BBS2 2005/06 過去ログ



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[2133] 春雷 投稿者:春幸 投稿日:2005/06/30(Thu) 23:43

「ああ!恵理子の、オ、オマ×コに氷を・・ああ・・突っ込んで・・・下さいぃ!」
「よし!広げるぞ。博樹しっかり写せよ。」
「ああ、バッチリ、アップで写してやる。」
哲也が濃いピンクに染まった、秘肉を指で広げた。
中から流れ出てきた水が恵理子の粘液と混ざり合って糸を引いて床にこぼれた。
「ああ!早く!早く入れてぇ!」
「このオバサン、濡らしてるぜ。感じてるんじゃねーか。」
哲也が、こぼれ出る蜜を指ですくうとビデオのレンズに近づけた。
「ち、違います!感じてなんか・・・ああ!熱いの、早く、氷を!早く!」
哲也は、氷を押し当てると一気に押し込んだ。
「ああん!」
「一つじゃ足りねーよな。」
哲也は次々と氷を押し込んでいく。
「ああっ!」
「あん!」
その度に、恵理子の身体がビクッ、ビクッと痙攣した。

 「ああ・・いや・・ああ・・やめて・・」
哲也は氷の押し込まれた恵理子の蜜壺にソーセージの様な太い指を挿入するとグリグリと掻き回した。
「すげーヌルヌルだぜ。やっぱり感じてるんだろ?」
「ち、違う・・・うう・・・あなたたちが、変なことを・・うう・・するから・・・うう・・」
恵理子の身体はその心とは裏腹に快感とは違う刺激にも反応して蜜を溢れ出させてしまう。
「ああ・・うう・・いや・・もうやめて・・うう・・抜いて・・うう・・」
哲也の指に掻き回されるおぞましい感覚に恵理子はうめいた。
「自分で突っ込んでくれって、頼んだんだろ。」
哲也はかまわず、攪拌を続けた。
「ゆ、指はいやぁ・・・うう・・」
だが、恵理子を苦しめるのはそれだけでは無かった。
放置されたままの、肉芽や襞が再び熱をもってきたのだ。
それだけでは無い、流れ落ちた液体は当然ひっそりと色づいた菊花にも届いている。
(ああ・・・また・・・ああ・・)
溶けた氷に薄められた刺激は、先ほどの激しさとは違う。
じわじわと菊花を火照らせていく。
「ううう・・・ああ・・・はぁ・・ぁぁ・・熱い・・」
恵理子も怪しげな声を漏らし始める。
「へへへ・・・指が嫌ならこれで掻き回してやるよ。」
龍二はスーパーの袋からキュウリを取り出した。
「哲也、オバサンはまたクリちゃんを冷やしてもらいたいみたいだぜ。」
哲也が指を抜いて再び氷を手にする。
パックリと口を開けた蜜壺は奥からジュクジュクと蜜を溢れさせている。
「このイボイボは気持ちよさそうだな。楽しみだろ、恵理子。」
龍二はキュウリの先で恵理子の肉芽を突いた。
「あぅ!ああ・・・いやぁ・・・・」
「高志、入ってるのが見えるように起こしてやりな。」
龍二の言葉に高志が恵理子の身体を後ろから支えるように起こした。
「ああ・・やめて・・・・」
その間にも、菊花はどんどん熱く火照っていく。 すぐに耐えられないほどに熱くなってしまうであろうと思うと恐怖に恵理子は震えた。
キュウリという異物を挿入される事よりも、このままではまた、恥ずかしい言葉で男達にお願いしなくてはいけなくなる。 その事に恵理子は震えたのだった。
そんな恵理子に気付いていないのか、龍二はキュウリをじわじわと、恵理子の秘所に挿入していった。
「あぅぅ・・・いやぁ!やめてぇ!ああ!」
「こんなに濡らして、やめて、じゃねーだろ。ヒヒヒ・・・・」
龍二は興奮した目を血走らせてキュウリを押し込んでいく。
「ああ・・いや・・・・ゆるしてぇ!」
身体をくねらせて何とか逃れようとするが、高志に後ろからしっかりと押さえられている。
「自分でよく見てみろよ。奥まで入ってるぜ。」
高志が髪を掴んで下を向かせた。
恵理子の蜜壺に半分以上突き刺さったキュウリは、まるで恵理子の股間から生えている様である。
「立派なチンポが生えたじゃねーか。娘が居たら繋げてやるのにな。」
「ああ・・・いやぁ・・ううう・・・」
「ヘヘヘ・・・しごいてやるぜ。」
龍二はキュウリをピストンさせ始めた。
「ああ!いやぁ!ううう・・・・やめて・・ああ・・」
龍二が手を動かすたびにヌチャヌチャと淫靡な音が聞こえる。
出入りするキュウリは恵理子の溢れさせた蜜に濡れて、ヌラヌラと光っている。
「哲也、オマ×コ冷やしてやれよ。」
「おう。」 哲也が氷を肉芽に押し当てた。
「ひっ!ああ・・・・」
恵理子の身体がビクッと跳ねた。
高志は背後から乳房を救い上げるように包むと乳首を指で挟んで転がす。
龍二は容赦なくキュウリをピストンし続ける。
「中からどんどん溢れてくるぜ。ヒヒヒ・・・こんな助平な音させてよ。」
「ううう・・・ぁぁぁ・・」(どうして・・こんな・・・)
恵理子は自分の身体の反応が信じられなかった。
苦痛以外の何物でもない刺激にも反応して蜜を溢れさせている。
苦痛と羞恥心に恵理子は気を失いそうだった。
その方がどんなに楽だっただろう。 だが、菊花の火照りがそれを許さない。
哲也は恵理子の秘所をなぞる様に氷を動かした。
「うう・・ああ・・・」
菊花の火照りは限界に近づいていた。
(そこじゃない・・お尻に・・・)その言葉を恵理子は何度も飲み込んだ。
「ケツ穴までヒクヒクさせてるぜ。」そんなにいいのか?」
ファインダーを覗きながら、博樹が言った。
そんな言葉も、もはや恵理子の耳には届かない。
「うう・・・うう・・ああ・・・」
(お願い、氷をお尻に・・)
その願いが届いたのか、博樹の言葉に哲也の手が菊花に向かって、下りていった。
氷が菊花に近づくと
「ああっ!そこ!」
思わず恵理子は口走ってしまった。
哲也の手は、また上へと上っていく。
「ああ・・・そんな・・」
恵理子は恨めしそうに哲也を見つめた。
男達は恵理子の望んでいる事を理解した。
その上で焦らしにかかる。
哲也は氷を菊花に近づけるが、直接触れようとはしない。
周りを一周すると、別の場所へ移動させてしまう。
「うう・・あぁ・・・ううう・・・」
恵理子は唇を噛み締めて何とか堪えようとしている。
今、「どうして欲しいのか、言ってみろ。」と言われれば恵理子は間違いなく恥ずかしい願いを叫んでいただろう。
だが、男達は決してその様な助け舟は出さなかった。
卑猥な言葉を投げかけるだけだった。
氷が近づいては離れていく、そんな事が何度も繰り返された。
その間も、蜜壺はキュウリによって蹂躙され、乳房は高志の手に揉み続けられている。
「ううう・・・ぁぁうううう・・・・・」
その我慢にもとうとう限界が訪れた。
氷が近づき菊座の周りを撫でて離れて行こうとした瞬間、恵理子の理性の堰が崩れ落ちた。
「ああ!お願い!恵理子のお尻に氷を!恵理子の肛門を冷やしてください!」
理性を失った恵理子は自ら恥ずかしい言葉を口にした。
「ハッハハハ・・」男達の間にどっと笑いがおこる。
「よし!」 哲也の持った氷が恵理子の肛門を捕らえた。
「ああっ!あああ・・・・・」
苦痛から開放された恵理子は歓喜の声を上げた。
哲也が力を加えると氷は、ツルンと菊花の中に飲み込まれていった。
「あああ・・・あああ・・・」
恵理子の熱く火照りきった菊花は感覚を失い、氷を飲み込んだ事さえ気付かない。
哲也は新しい氷を手にすると、菊花に押し込んだ。
恵理子は今自分が感じているのが、快感なのか苦痛なのかさえ解らなくなっていた。
龍二が、蜜壺からキュウリを抜き取った。
「こいつも突っ込んでやるぜ。」
白濁した蜜にまみれて湯気まで上げているキュウリを肛門に押し当てる。
龍二が力を加える。
潤滑材が十分なキュウリはズルズルとめり込んでいく。
「あひっ!」
恵理子にとって初めて体験する感覚である。
内臓が逆流するようで、息が詰まる。
「あうぅぅぅ・・・」
「ハハハ!スッポリ入っちまった。」
「あああああ!ぃやー!」
男達は、捕らえた獲物をいたぶる可虐感に酔いしれていた。
それは性的な欲求と言うより、ミミズを捕まえた子供がシャベルで切り刻んで遊ぶのに似ていた。
龍二は激しくキュウリを突き動かした。
その度、溶けた氷が薄茶色の液体と成って噴出した。
「はあうぅ・・・うぅぅ・・・」
恵理子は、口をパクパクさせるだけで声すら出せないが、身体は有る筈も無い氷を求めて腰を妖しく蠢かせている。
「こっちにも突っ込んでやらねーとな!」
哲也は新たにキュウリを取り出すと、恵理子の口に差し込む。
「おらっ!しっかりしゃぶれ!」
「うぐっ・・ぐぅぅぅ・・・」
息苦しさのあまり、何とか吐き出そうとするが、哲也は恵理子の髪を掴んで、それを許さない。
太いキュウリで口をふさがれて呼吸もままならず、目の前に霞が掛かったようにボーっと霞んでくる。
男達の笑い声がだんだんと、遠ざかっていく。
身体から力が抜けて行くのと同じくして、恵理子の股間からほとばしった熱い液体がカーペットを濡らしていった。
「うはっ!きたねえ!漏らしやがった。」
男達の笑い声と嬌声が、響いた。
「このオバサン、ションベン漏らすほど気持ちが良かったのか。」
その声を遠くに聞きながら、恵理子の視界に闇が広がっていった。




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[2132] 揺れる胸 第二部 2 投稿者:晦冥 投稿日:2005/06/29(Wed) 01:19

本当に挨拶する程度のつもりだったが、電話をすればあの日の話をされる事など雪絵でも想像出来た。
そんな話をされながら緊張と羞恥で身体を震わす自分が頭の中で居なかったと言えば嘘になる。
しかしそれだけのつもりだった。
平穏な毎日。幸せすぎる平凡な時間。
そんな今の時間を少しだけ変えてみたかっただけ。

「さあ奥さん。確認してみましょうよ」
「確認って・・」
この電話は、前のビデオ撮影のように夫に言われてしたものではない。
夫は何も知らない。
そう考えるたびに強烈な罪悪感に襲われる。
「パンティの中に手を入れて触ってみてくださいよ」
三河にしても雪絵の夫を裏切るつもりなどなかった。
雪絵を借り受ける前に話を聞いた印象は極度の心配性。それが三河が雪絵の夫に対してのイメージだ。
そんな夫からやっとの思いで信用を勝ち取り、今では相談や今後の希望を含め話を聞いている。
このまま今までの関係を続けていれば、何の問題もなくもう一度雪絵を抱けると言う事は難しいことではなかった。
男は生まれ持ってのハンターだ。そんな言葉を聞いたことがある。
安全に他人の妻を抱くことよりも、今こうして自分に踏み込んできた女を欲しているのかもしれない。
心の中で雪絵の夫に対し申し訳ないと懺悔しながらも、膨れ上がる自分の性欲を抑えきれずにいた。
「ちゃんと確認してみましょうね奥さん・・嘘ついたらダメですよ・・」

雪絵はソファーの上で正座をしていた。
自分でも何故そんな体勢になっていたのか判らない。
三河に電話をすると言う緊張から身体を硬くし、そんな体勢をとらせてしまっていたのだろうか。
持っていた携帯を左手に持ち替え、右手を上からハーフパンツの中へと入れていく。
徐々にその中で下に下りて行く手。
電話で三河に見られているわけじゃない。何もせずに触ったと嘘をついても知られることはないだろう。
しかし、三河にはすべてを見透かされている錯覚に陥る。
やらなくても大丈夫。やらなければならない。
そんな葛藤が雪絵の手の動きを鈍らせていた。
「覚悟を決めちゃって・・奥さんから電話してきたんですからね。こんなことも期待してたんじゃないですか?」
三河の言葉に無言で大きく首を横に振る。
平穏な時間の中でちょっと緊張が欲しかっただけ。
しかし、そんな思惑とは違い雪絵は今三河の言う通りに自らの性器を触ろうとしている。
それも夫や可愛い子供と住んでいる自分の家でだ。
雪絵の中で言いようのない惨めさや、悔しさが溢れ出てくる。
それは電話をしてしまった軽率な自分と、そう思いながらも性器に向かい手を伸ばしている自分に対してだったのかもしれない。

奥へと進んでいく雪絵の手は下着に触れていた。
穿きなれた下着。それがまるで自分の物ではないかのような感触が指先から伝わってくる。
「さあ・・もっと奥に・・もっとだよ・・」
もっとと急かす三河の声が耳に響く。
あの日もそうだった。足を開く時ももっと、もっとと言われ続け恥ずかしい姿を晒してしまった。
雪絵の頭にもその時の光景がはっきりと思い出されてしまう。
下唇を噛み締め、固く目を閉じると指先は下着の中へと入っていった。

指先で感じる陰毛の感触。少し中指を前に出すように、その毛に隠されたワレメに添える。
そのワレメに沿ってゆっくりと奥へ進む指は、やがてクリトリスへと触れてしまう。
「んっ・・んんっ・・」
三河に電話で聞かれながらついに触ってしまった。
雪絵は普通に触れた時よりも強烈な電流が走るのを感じる。
「あぁ・・いい声ですよ奥さん・・濡れてるかな?どうかな?」
そんな三河の問いに答えることはしなかった。
噛み締めた唇で漏れる声を隠すのがやっと。
雪絵も少し触る程度で声など漏れるなど思いもしなかったが、
三河に聞かれ指示されて触ると言う状況に興奮を覚えてしまっているのかもしれない。
包皮で隠されたクリトリスからさらに奥へと進み、添えられた中指は肉のワレメの中へ埋まっていく。
ヌチャッ。
そんな音が頭の中で響いた。
「ぃゃっ・・あぁ・・ い・・やっ・・」
微かに漏れる吐息に混じり、雪絵の小さな悲鳴は携帯を通して三河に届けられた。
中指はまるで溺れてしまうかのような凄まじい液体を感じとっていた。
それだけではない。小陰唇や大陰唇に触れる別の指まで、その溢れる液体を確認していたのだ。
指の背や、手の甲には早くに溢れ出させていた証拠を感じている。
下着に付けた大量の愛液だ。
「あぁ・・そんなことない・・いやぁ・・」
想像以上だったその量に雪絵の中で小さなパニック状態に陥ってしまったのだろう。
何度も自分の身体の反応を否定する言葉を漏らすのだ。
「ふふっ・・濡らしてしまってましたね?奥さん」
聞こえてくる雪絵の声に三河は意地悪そうに声を低くして聞いてくる。
雪絵はその問いにも大きく首を横に振った。しかし、三河にはその反応を見ることは出来ない。
「濡れていたんですね?」
何度も何度も聞いてくる。
「もうグチョグチョだったんじゃないですか?」
「ああぁぁ・・いやぁ・・」
「奥さんのマンコから大量の汁が出てますよね?」
「いやっ・・ぃゃ・・」
三河にははっきりと答えを聞かなくても、その反応だけで十分であった。
どちらの結果が出たなどすぐにわかる。

こんなに濡らしてしまっていた。それは雪絵にとってショックな出来事だったかもしれない。
少しくらいはと想像していたが、まさかここまでとは思わなかった。
三河は何度も濡れていたか?と確認してくる。
濡らしてなかったと嘘をつくことも考えた。
しかし三河はすでに見抜いている。そんな事はパニック状態に陥った雪絵でも想像できた。
嘘を言ってもすぐにばれる。それでも濡れているなど自分の口から言うのは躊躇う。
考えて出した答えではない。雪絵は無意識で無言と言う返事を選択した。
「おや・・返事がないですね・・これはゲームですよ? 結果がわからないんじゃ終われないですね・・」
そんな雪絵の心境など手に取るように判る三河は、その状況を面白がるように言葉を続ける。
「あの日もすごい濡れ方だったから今もすごいんでしょうね?」
「パンティとか大丈夫ですか?濡れてベチャベチャなんじゃないですか?」
「ひょっとして濡らしてなかったのかな? そうですよねぇ・・こんな簡単に濡らしてたらねぇ・・」
何度も言葉を続けるうちに三河も興奮してきたのだろう。鼻息が荒くなり、雪絵を責めていく。
それは夫からの依頼と言う枷がない三河の素顔だった。
「奥さんは簡単に濡らしちゃうような女なのかな?」
「そんな簡単に濡らしちゃったら淫乱女って思われてしまいますよ ふふっ・・」
「やらしい、やらしいマンコ・・変態マンコって言われちゃうかもね・・」
淫乱や変態などビデオの撮影時では使われなかった言葉だ。
それは夫に見せると言うことを前提としているビデオだったから。
元来三河の性癖は生粋のSと言ってもいい。
雪絵同様何人もの女を自分の麻縄で縛り上げてきた。
三河は今、夫と言う雪絵に対する枷がないのだ。
「ぃゃ・・・・・・・・・・・・・・」
三河の言葉に割って入るように雪絵は小さな声を漏らした。
「え? なんですか? もっと大きな声で言わないと聞こえませんよ奥さん」
「言わないで・・・」
その声ははっきりと震えているのがわかる。
「もっと大きな声で言ってもらわないと・・」
「・・言わないでください・・」
「ダメですね・・ちゃんと答えるまで言いますよ。奥さんのマンコ、マン汁でグチョグチョなんでしょ?」
「ああぁ・・お願い・・」
Sの男にとってこれほど面白い状況はないのかもしれない。
口では拒否をしながら身体はしっかりと反応する。
反応してしまった身体に戸惑いながら身体を震わす。
三河はビデオの撮影の時から思っていた。
沢山の男に見られながら絶頂を迎えた雪絵。
見られてると耳元で囁く度に大きな悲鳴を上げ、挿入させた肉の棒をしっかりと締め上げてきた。
もともと受身だったと言うのもあるのかもしれない。
三河は雪絵の中でしっかりとしたMの可能性を感じていた。
「ほら言ってしまいまよう。濡れてました。やらしい雪絵のマンコが濡れてましたって」
「ぃゃぁ・・・」
「マン汁たっぷりの変態マンコ・・」
「あぁ・・言わないでぇ・・」
「おっぱいの大きい 巨乳人妻の淫乱マンコ・・」
「やめてぇ・・やめてぇぇ・・」
恥辱からなのか、それとも今まで押さえ込んできた自分が顔を出そうとしている歓喜からなのか。
雪絵の声は振るえ涙声のようにも聞こえる。
「マン汁臭い・・臭い臭い腐れマンコ・・」
「ああぁぁっ・・おねがいっ・・言いますからぁ・・やめてぇぇ」
雪絵は気づいていただろうか?
三河の言葉を遮るように大きな声で叫んだ瞬間、肉のワレメに添えられてた指が膣内に挿入されたことを。
「ではちゃんと濡れてましたって言うんですよ?」
「濡れて・・濡れてました・・ぬれてましたあぁぁぁ」
雪絵は挿入させた指をさらに奥へと埋め込んだ。
夫が今の雪絵を見たらどう思うだろうか?
これほど乱れる雪絵の姿などあのビデオでしか見たことがないであろう。
妻としての貞操を守り続けた雪絵が、電話先の男の言葉だけで指を膣内に入れ大きな声を張り上げているのである。
雪絵自身も自分が自分でなくなってくような感触があった。
これは自分ではない。
そう何度も自分を言い聞かせた。
「じゃあおっぱいを出してしまってください・・」
「あぁっ・・んぁっ・・」
三河の言葉は雪絵に届いただろう。しかし、挿入し、自分を慰め始めた雪絵の指は止まれなかった。
「おやおや・・オナニー始めちゃうんですか?」
「言わないで・・言わ・・ないでぇ」
正座をしていた雪絵は前のめりに倒れるように、頭をソファーに付けた。
その格好はまるで後ろから陰茎を受け入れるような体勢になっている。
「昼間からオナニーですか・・やらしい奥さんですね・・」
「そんっ・・そんなことっ・・あっ・・うっぅぅっくっ・・」
挿入されていた指は、中から愛液を掻き出す様にクリトリスに添えられる。
「いやっ・・あぁっ・・」

雪絵にとってオナニーはどれくらいぶりだろうか。
元々Sと言っていた夫には目の前でさせられたこともあった。
しかし考えてみたらそれが最後だったかもしれない。
ここ数ヶ月。顔を出そうとする新しい自分を押さえつけてきた。
自分を慰めようと考えてしまった時も、自分が変わってしまう事を恐れてやめてきた。
「あらあら・・本格的にオナニー始めちゃいましたね・・今どんな格好ですか?」
「はぁっ・・あっ・・お尻をっ・・上げて・・」
雪絵がオナニーを覚えたのは中学生の頃。
頻度が多い方ではなかった。それはなんとなく悪い事と思っていたから。
自分の部屋で布団に包まり、丸まるようにして自分を慰めてきた。
夫に言われ見せた時は、仰向けになって足を開きよく見えるようにさせられた。
しかし、これがオナニーを覚えた時からしている体勢。
丸まるように額を付け、ヒップを上げるようにする恥ずかしい格好。
夫さえも知らない雪絵の恥ずかしい秘め事だった。
「やらしい格好ですね奥さん・・後ろから私に入れられた時のこと思い出してみてくださいよ・・」
「ぁぁっ・・ああぁっ はあっ・・」
言われた通りその事を思い出したのだろうか。雪絵の声は確かに三河の声に反応するように大きくなった。
事実、雪絵はあの日の事を思い出している。
携帯から聞こえてくる男の声が、あの時の男なのだからそれは仕方のないことなのかもいれない。
ヒップを鷲掴みにされ何度も腰を打ち付けられた。
「奥さんのマンコ気持ちよかったな・・今度生で入れてみたいですよ ふふっ」
雪絵の指は動きを早くしていった。それが雪絵の意思なのかどうかのかは本人にも分からない。
クリトリスに添えられた中指と薬指を回すように動かしていく。
「いっ・・いくっ・・いくぅ・・っ」
「おや・・もういっちゃうんですか?」
電話で聞かれながらしている雪絵。
普段では絶対にないことだ。夫や今まで付き合ってきた彼氏とさえない。
テレホンセックスとは言わないのかもしれない。しかし雪絵の初体験には違いなかった。
そんな今までなかった状況に雪絵は絶頂を早めてしまう。
それは雪絵がその状況に興奮してしまっている証拠でもあった。
「まだいっちゃダメですよ・・」
「いやっ・・いくっ・・いきそうぉ・・」
「いって良いって言うまでダメです・・」
「あぁっ・・おねがい・・はぁっ・・んっ・・いか・・せてぇ・・」
何故三河の言うとおりにしているのかさえ、この時の雪絵は疑問に思うことがなかった。
しかし、指の動きを止めることなく雪絵はただ目の前に迫った絶頂を耐えるだけ。
「うっうぅ・・んぅ・・」
その耐えている事を伝える漏れる声は三河の股間を直撃した。
「今度奥さんのマンコに生で入れさせてくださいよ」
「だ・・だめっ・・んっ・・」
「生で入れさせてくれるって言ったらいってもいいですよ」
「ああぁぁっ・・いやあぁ・・だめぇ・」
理不尽な要求である。三河としても一種の賭けだった。
無理な要求をして雪絵が冷めてしまう可能性がある。
そうなると指の動きを止め、突然電話を切られることだってあるだろう。
今回ばかりは三河も確信があったわけではない。一か八かの賭けだったのだ。
「いぅ・・いくぅっ・・もうダメぇぇっ・・」
しかし雪絵は手の動きを止めなかったのだ。
この数ヶ月押さえ込んできた新しい自分を爆発させるように、クリトリスの愛撫を続けた。
「いっちゃうんですか? 生でいいってことですか?」
「あぁっ・・だめぇぇ・・はあぁあっ・・んっ・・」
「生でいいって言うまでいっちゃだめですよ。 いきたいなら生で入れてって言うんです」
「いやぁあっ・・いくぅぅっ・・もうっ・・うっうぅ・・」
雪絵はすでに限界にきていた。これ以上耐えることは出来ない。
「生で入れてと言うんです奥さん。いきたいなら言ってしまいなさい
 今度は生で入れますよ? 生挿入でいいんですね?」
「ああぁぁぁっ・・いっ・・いぃっ・・」
「いきたいなら言うんです。生のチンポで奥さんのマンコをかき回しますよ? いいんですね?」
「はっ・・はいぃぃっ・・」
「よしっ じゃいっていいですよ。 生で入れてって言いながらいってごらん」
「ああぁっ・・なっ・・生でぇぇえ あぁあぁぁっ・・・」
いっていいと言われた時すでに雪絵は限界を超していた。
三河から言われた言葉を言い終わる前に絶頂に達してしまったのだ。
しかし三河の耳にははっきりと聞こえた。
雪絵は言おうとしたのだ。
それが絶頂に達したい為だけの言葉だったかは、三河にとって問題ではない。
そう雪絵自身が口にしたと言う事実は今後何かの役に立つだろう。
絶頂を迎えた雪絵はゴトンっと手から携帯を床に落とした。
頭をソファーに付け、肉付のいいヒップを上げたままの体勢で大きな痙攣に襲われているのだ。


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[2131] 春雷 投稿者:春幸 投稿日:2005/06/28(Tue) 00:17

第四章(2)
恵理子の・・ぁぁ・・恵理子の、ク・・クリ・・スに・・・氷を・・」
「聞こえねーなぁ!」
「恵理子の・・ぁぁぁ・・クリトリスに氷を当てて下さい!ああっ!」
遂に恵理子は涙を流しながら叫んだ。
氷が先端に触れると恵理子は腰を突き上げグリグリと押し付けた。
「あぁぁぁ・・・はぁ、はぁ・・ぁぁぁぁ・・」
熱く腫れ上がった突起が冷やされていく心地よさに恵理子は腰をくねらせながら、ため息を漏らした。
その安堵感も長くは続かなかった。
溶けた氷が襞の間を流れるにしたがって、タバスコの刺激が広がっていく。
「ああ・・・ああ・・熱い・・・ああ・・・」
恵理子は新たに刺激を受けた部分を冷やそうと腰を動かした。
「ああ・・・ああ・・・熱い、熱い、あああ・・」
燃えるような熱さが股間全体に広がっていく一方で、氷は溶けてどんどん小さくなってゆく。 恵理子は必死に腰をグラインドさせた。
「ハハハ・・自分で腰を使ってやがる。」
「そんなに、気持ちがいいのか?」
男達が、笑い声を上げた。
「ああ!お願い!・・あああ・・もっと!・・あああ・・・」
恵理子は再び男達に懇願した。
「もっと、どうして欲しいんだ?」
「もっと、冷やして!・・・熱い!ああ・・熱いぃ!・・・お願い・ああ!・・・」
哲也が新しい氷を当てると、白い肌がピンク色に染まった全身を汗でビッショリと濡らしながら、秘部を押し付けていく。 
クリトリス、右の襞、左の襞、再びクリトリス・・・
「熱い!ああ!熱いの・・・あああ!」
疲れきった両足の震えに耐えながら恵理子は腰をグラインドさせた。
その様子は更に男達の野生の欲望を刺激した。
 溶けた氷は容赦なく恵理子の体内にも流れ込んで行く。
ガクガクと腰を揺らすが、襞の中までは、小さな氷は届かなかった。
「ああ!熱い!中も・・お願い・・・ああ!中まで冷やして!」
「ちゃんと言わねーと、ダメだって言っただろ。」
「どこの中なのかハッキリ言うんだよ!」
「ああぁぁぁ・・え、恵理子の・・・ぁぁぁ・・中まで冷やして下さい。」
腰を揺らしながら、恵理子は哀願した。
「まだ、解らねーのかよ!」
哲也は氷を持った手を引っ込めた。
「ああ・・そんな・・・・ああ、熱い!お願い、焼けちゃうぅ!」
恵理子は子供のように泣き声を上げた。
「熱い!熱い!ああ!助けてぇ!あああ!」
「恵理子のオマ×コに氷を突っ込んで下さい、って言うんだよ!」
「そ、そんな・・言えない・・・ああ・・・・」
「それなら、ずっと、そうしてるんだな。」 龍二が冷たく言い放った。
「ああ!熱い!あああ!」
タバスコの刺激は容赦無く恵理子の秘所を焦がしていく。
「ああっ!熱い!熱い!ああああ!」
恵理子はこの燃えるような熱さを静める事意外何も考えられなくなって叫んだ。
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[2130] 4年前の遊び13 投稿者:こん吉 投稿日:2005/06/26(Sun) 20:59

妻が男性陣の間で結構な人気を誇っていたことに
気を良くしていた私は、少し浮かれ気分だった。

何の根拠もないのだが、あの二人が妻を口説きたいと
言っていたのを聞いて、勝手に昨日の夜は何もなかったんだと
思い込んでいた。
妻がどちらかに抱かれたかも知れないと思ったとき
ちょっとした興奮があったが、やはりそれは妄想の中だけの
ことで現実には嫉妬のほうが強く感じるだろう。

しかしやはり妻はそう簡単に他の男におとされる
タイプではなかった。

その安心感から、二人の妻へのアピールを承諾したのだ。

実際に二人がそんなことをすることはないだろうと、
判断していたというのもあった。。。

しかし私の知らないところで、ユキ絵とあの二人の関係は
思っていた以上に近づいていたのをそのときの私は
全然知らなかった。。。


釣りの途中、京子さんが調子を崩し、湖のほとりにあるキャンプ小屋で休んでいた。
そこは、冷房もきき、バスやトイレもついているので女性陣はそこに集まり
京子さんの容態を心配しつつ、なにやら話し合っているようだった。

昨日の夜の事でも話し合ってるのかな。。。

そう思っていたが、どうやら今夜のバーベキューをこの湖のほとりでやろうと
話し合ったようだった。

私がその話を聞いたとき、木村さんと妻が肉の買出しに行っていた。

「二人だけで行かしちゃったから今頃ユキちゃん口説かれてるかもよ」

田中さんにそういわれて、そういえばとは思ったが、普段の集まりのときにも
この二人で行動することは珍しくもなかったのであまり気にも止めなかった。

帰ってきた二人の様子もいつもどうりだった。

その夜、湖のほとりのバーベキューで最後の夜を楽しんだ。

そのあと別荘に戻り、一階にあるカラオケルームでひさしぶりの
カラオケを楽しんだ後、調子を戻していた京子さんがやはり
良くないので、マリさんに付き添われて、2階で先に休むことになった。

優子さんが子供たちをお風呂にいれ、寝かせてくれるというので、
残った4人でバーベキューの後片付けをすることになった。

カラオケルームを出て、湖へ片付けに行こうとしたところ、
田中さんに呼び止められた。。。

「約束ですよ、これからチャンスがあればユキちゃんを口説きますから
 お父さんはここに残って、優子やマリさんに適当に言っといて
 ください」

「えっ、。。。ああそれは構わないんですが。。でも木村さんも行くんでしょ?」

「二人のうちどちらが先にアピールするかは二人で決めますよ。
 それともやっぱりまずいですか?ユキちゃんが気になりますか?」

そういわれると後には退けず、承諾するしかなかった。。。
それにしても早速行動に出るのか。。。
二人についていく妻の後姿を見送るしかなかった。。。

フロアの大型テレビを一人で見ていたが頭の中は湖へいった
3人のことで一杯だった。
しかし3人で行ってしまったら、二人が妻に何かしようとしても
難しいような気がするが。。。
結局は何事もなく普段どおりの雰囲気で帰ってくるのか。。。

いろんなことを考えていた。。。

それにしても結構片付けに時間がかかってるようだ。。。

まさか本当に妻はあの二人のどちらかに。。。


お風呂から上がったマリさんが首にタオルを巻いたまま来て、
「あれ、向こう(バーベキューの)片付けはまだ?」

と聞いてきた。

私はマリさんが湖のほうへ向かうのを反射的に阻止しようと思っていた。

「片づけが済んだらまた釣りをするっていってたから、ユキ絵も
 もうかえってきてシャワー浴びたら寝るって部屋に入ったし。。」
「そう、じゃあ私も部屋に戻ろうか。。。」
「うん」

なぜそんなことを言ったのかは自分でもわからないが、今の湖の3人の所へは
誰もいかせたくない。。。
そう思っていた。。。

トツ、、トツ、、、

時計の音が妙に大きく聞こえる。。。

まだ帰ってこない。。。

様子を伺ってこよう。。。

もはやこれ以上は待っていられない。

私は懐中電灯を持ち、湖へ抜ける森のほうへ足早に進んでいった。

懐中電灯を持っては出てきたが、
月の明かりがかなり明るく道は良く見えた。

湖に近づくにつれ、早足になっていくのがわかる。。。

何かを期待してるのか、、、

私は自分自身の心境がよく把握できないでいた。

それも湖に着けばはっきりわかるだろう。。。

何事もなく片付けをしているのか。。。

それとも二人のどちらかと何かを話しているのか。。。

どんな情景が私の目に飛びこんでくるのか。。。

いくら旦那が許したとはいえ、本当に人の妻を口説く人間が
いるのだろうか。。。

私は少し現実離れをした妄想をしすぎているのか。。。

いろんな考えが頭の中を渦巻いた。。。

そしていよいよ湖にたどり着こうというころ、自然に足音を消し、
様子を伺うように中腰で森の中からバーベキューのあとを見渡した。

だれも見えない。。。

しかし片付けは殆んど終わっているように見える。。。

人の声を聞き取ろうと耳をすました。。。

静かにすると結構虫の鳴き声などが耳につく。

私はとにかく3人を見つけようと少しづつ場所を移動した。

するとベンチのあたりに人の影がある。
回り込むように森を移動し、ベンチを一番近くで見れる所へ行き、
少しづつ近づいた。
木の陰から顔を出して目に入ってきた情景は
私にとって一生忘れられないものになっていく。。。。





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[2129] 揺れる胸 第二部 投稿者:晦冥 投稿日:2005/06/24(Fri) 19:11

あのビデオ撮影から数ヶ月たった。
夫はビデオを見ながら雪絵の話を聞き、興奮をぶつけるように求める日が多くなっていた。
雪絵としてもそれは嬉しい出来事だった。
快楽の為という訳ではない。
自分を求めてくれる事。それが何よりも嬉しかったのだ。
とは言ってもあれから雪絵も今までとは違う快楽に目覚めて始めているのは否定できない。
夫の為という愛情を挟んだ被虐感。夫以外の男を受け入れる背徳感。記憶が曖昧なほど乱れてしまった羞恥心。
あの時の事を思い出すと雪絵は胸が熱くなってくる。
雪絵は自分の中で変わっていく自分を感じていた。
しかし、それを押し殺そうとしている自分もいる。
大人しく、意地らしいほど健気な女を演じてきた。
演じると言う言葉は変なのかもしれない。しかし、雪絵がそう勤めようと努力してきたことは事実である。
夫はそんな雪絵が好きだったし、雪絵自身もそんな自分が好きだった。
だからなのかもしれない。
顔を出そうとする新しい自分を雪絵は押さえ込んでしまう。
目を閉じれば沢山の男達の目に晒されながら、夫以外の肉の棒を受け入れたあの光景が思い出されるのにだ・・。


夫が毎日のようにパソコンに向かっているのは雪絵も知っていた。
何をしているのかと言うのも雪絵にはわかっている。
相手は三河。わかっていても雪絵はその名前を頭の中で呼ぶ度に心臓が大きく動く。
きっとまた何か考えているのだろう。また何かしてくれと夫に頼まれるのだろう。
そう考えながらこの数ヶ月が過ぎてきたのだ。
何も切り出してこない夫に対してほっとする自分と、何かに期待している自分に気づく時もあった。
そんな時はいつも頭を大きく振り、後者の自分を切り捨ててきた。

夫が仕事に出て子供も学校へと送り出した。
静かになった家の中でなんとなくテレビを見ていたのだが、雪絵はそれに夢中になることはない。
「あ・・そう言えば・・」
先日親から電話が入っていたことを思い出した。
その時は電話に出ることが出来ず、あとから掛けなおそうと思いながら忘れていた電話だ。
常にマナーモードにしてある雪絵の携帯は、ボタン音をさせずに押される音だけが鳴る。
「これって・・・」
なんとなくだった。親に電話をかけるつもりで弄っていた携帯。
雪絵が見ていたのは発信履歴だった。
名前のない頭に「184」と付けられた番号。
この携帯から初めて連絡した。
待ち合わせの為に夫から聞かされていた番号だ。
雪絵の頭の中では出会った時から別れた時までの過去が猛スピードでよみがえってくる。
「いつもうちの人もお世話になってるみたいだし・・」
雪絵自身、自分で何を考えてしまっているのだろうと疑いたくなってきた。
「お久しぶりですってくらい・・」
それでも指は止まってくれない。
「たまたま番号見つけて・・これは偶然で・・」
自分を言い聞かせるように何度も呟く。
「ちょっと話するくらいなら・・」
ただ知り合いに電話をするだけ。その雪絵の考えは決して間違っていないその通りの答えだ。
しかし何故これほどドキドキするのだろうか。
「ホントにちょっとだけ・・」
毎日夫と子供を送り出し、家事をこなす毎日。
何もない平和な家庭。幸せな家庭。
そんな平凡すぎる幸せな時間に雪絵はほんの少し刺激が欲しくなったのかもしれない。
雪絵は親への電話を忘れ、その番号をリダイアルした。

「はい もしもし・・」
あの時と変わらない声だ。雪絵の身体は一瞬で固くなる。
「どちら様ですか? もしもし?」
リダイアルで掛けた為、相手の携帯には非通知と出ているはずだ。
「もしもし?  ・・・もしもし?」
相手の男は何も話さない非通知電話に荒げるような大きな声を出す。
「あっ・・」
小さな声だった。ちょっと挨拶するだけと思っていた雪絵は、声を震わせ言葉にならない声だけを漏らす。
「え? どちら様?」
聞こえて来た声が女性だった為なのだろうか。相手の男は最初の優しそうな声に戻っていく。
「あの・・・先日はどうも・・」
「先日?」
先日と言っても数ヶ月も前になる。相手の男に震えた女性の声を雪絵と判断しろと言うのは酷な話である。
「うちの人がいつもお世話に・・」
雪絵はかける前に考えいた言葉を並べた。その言葉に相手の男も何か思い出したのだろう。
「あぁ・・いえいえこちらこそ」
それだけ言うとフフっと言った笑い声を漏らすのだ。
「お久しぶりです・・雪絵です・・」
「いやぁ・・お久しぶりですね・・三河です」
幸せな生活では感じられない極度の緊張感。雪絵は身体を震わせ目を閉じた。


「おぉぉい ちょっと電話してくるからこれ片付けておいてくれ」
携帯からは三河の叫ぶ大きな声が聞こえてきた。
自営業と言っていたがどんな仕事をしているのか雪絵は知らない。
「今仕事中だったんですよ すいませんね」
「あっ・・いえっ・・・そうですよね。すぐ切りますんで」
考えてみれば当然の時間帯だ。雪絵は自分で自分の配慮のなさに自己嫌悪してしまう。
「いやいや いいんですよ。丁度暇になったとこでしたし、久しぶりなんですからゆっくりお話しましょう」
その声の後ろでバタンと言うドアを閉める音が聞こえた。
どこかの部屋に入って1人になったのだろう。
当然と言えば当然かもしれない。
自分が抱いた女性からの電話だ。社長と言う立場でなくても、人前では聞かれたくない電話だろう。
「で・・旦那さんに言われてかけてきてるんですか?」
「え?」
「あれ? 違うんですか?」
三河はどうやら夫に言われ雪絵が電話してきたものだと思ったらしい。
そうでなければ雪絵が自分に電話をしてくるなど有り得ないと思っていたのだ。
「いえ・・あの・・それが・・・」
言葉に詰まりながら一度大きく深呼吸して息を整える。
「携帯見てましたら・・発信履歴のところで番号を見つけて・・ご挨拶くらいと思いまして・・」
途切れ途切れだったが雪絵は今電話している経緯を説明した。
「なるほど・・じゃあ奥さんが自分で掛けてきてくれたんだ?嬉しいな・・それで最近は?」
雪絵は三河に今の生活を話し始めた。
夫が喜んでいたこと。幸せな生活だという事。
新しく自分の中で目覚めようとしている感情は隠し、夜の生活についても口には出さなかった。

「そうですかぁ うまくいってるなら私もうれしいことですよ。ところで・・」
「なんですか?」
「お勉強したこと旦那さんにもしてあげてるんですか?」
「お勉強?」
雪絵の頭の中は?でいっぱいになった。勉強?なんのことだろう?まったく思い出せなかった。
雪絵が聞き返しても三河は答えようとしない。2人とも何も話さない沈黙が続いた。
ビデオ撮影の時散々演出された沈黙。
雪絵はそれを思い出してしまったのだ。あの時の光景があのビデオと同じように頭の中で再生されていく。
「ぁっ・・」
本当に小さな声だった。しかし三河はその声を聞き逃さない。
「思い出されました?」
「いえっ・・ぃぇっ・・まったく・・」
それは雪絵の嘘だった。しっかりとある1つの「勉強」を思い出している。
「本当ですか? 本当はちゃんとわかってるんじゃないですか?」
「そんなことないです・・」
わかっていることなど三河見通しているだろう。雪絵もそれは理解していた。
それでも自分からその事を告げることが出来ないのだ。
「わかってるんですよね? 替わりに言ってあげましょうか?」
「いっ・・いいですっ 言わなくていいです」
「ほら・・わかってるんじゃないですか・・」
回りくどいねっとりとした尋問。何も変わっていない。あの時と同じだ。
雪絵自身に言わせようとする。
決して乱暴ではないそのやり方は確実に雪絵を追い込む為に何度も効果をはっきしていた。
しかし今は雪絵を責めているわけではない。その答えは雪絵からではなく三河から出された。
「ディープフェラ・・のどの奥まで入れてやってあげてるんでしょう?旦那さんに・・」
雪絵の身体はカァっと暑くなった。携帯を耳に当てながらどうしていいのか分からないように、目線を泳がせている。
確かにあれから夫にはそれを求められてきた。
三河にや岩本にして自分にしないと言う事はないだろう?と責めたてられるように何度もさせられた。
苦しいのは何も変わっていない。のどの奥まで届けば吐き気だって当然のようにする。
しかし、今では以前よりも深く肉の棒を咥えこむ事が出来るようになってきていた。
眉間にシワを寄せ、苦しそうに咥え込む姿に夫は興奮して、鏡を使い雪絵自身にも見せてきた。
あの恥ずかしすぎるほど情けない自分の表情が頭に浮かぶ。
そんな羞恥に身体を火照らせ、戸惑うように震える雪絵を見透かしたように三河は言葉を続ける。
「一生懸命のどの奥までチンポ咥えこんでるんですよね? 旦那さんのチンポはどうですか?
 大きいんですか? それとも・・ 岩本君は大きかったですよね? 岩本君のチンポよりは小さいのかな?」
三河はわざとその3文字の隠語を強調するように話した。そしてあの時を思い出させるかのように岩本の名前も出してきたのだ。
「んぅっ・・」
何かを押し殺したような声が三河の携帯から聞こえた。

真夏日が続き部屋着にしているハーフパンツ。雪絵は無意識にその中央へと手を添えていたのだ。
熱くなる身体を押さえ込むように手に力を入れ握り締めた。
それが逆により身体を熱くさせてしまう結果になったのは、雪絵にとって不運なことだったのかもしれない。
「おや? ひょっとして思い出して1人でしてたんですか?」
「そんっ・・そんなことないですっ」
思わず大きな声になってしまったことでその焦りは三河に伝わってしまったのだろう。
「そう言えば・・フェラチオしてもらう時奥さんが濡れてるかどうか確かめてからしましたよね・・覚えてますか?」
忘れるはずがない。濡れているかどうかと確認するとき、壁に手を付き、腰を後ろに突き出したあの恥ずかしい姿だ。
「おっ・・覚えてません・・」
「それも嘘ですね」
三河にはすべて見透かされている。そう思えば思うほど雪絵は追い込まれていくような感覚に陥っていく。
「思い出して濡れているんでしょう?」
雪絵は直接下着の中に手を入れて確認したわけではない。はっきりとそうだとも違うとも言えない。
しかし、感じることは出来る。なんとなくではあるが、それはきっと三河が期待している反応。
「そんなこと・・」
「じゃあ確かめて見ましょうか? あのフェラチオの時と同じ遊びをしましょうよ」
「遊び・・?」
「えぇ・・確認してみてくださいよ・・もし濡れてなかったら失礼言ったことを謝りますよ。でも濡れてたら・・」
濡れてたら?そう雪絵は聞き返そうと思ったが言葉にならなかった。
三河の電話越しでの沈黙が演出される。その間雪絵はいろんな想像をさせられてしまうのだ。
「もし濡れたら・・出しちゃってくださいよ。その場で奥さんの大きなおっぱい・・」
「出すって・・・」
そこから雪絵の言葉は続かなかった。
「濡らしてないんですよね? 奥さんはそんな簡単に濡らす人じゃないですよね?」
三河が煽ってくる。
「えっ・・はい・・」
濡らしていない。三河が求めていた返事だった。誘導尋問と言うにはあまりにも子供じみた質問。
何と言わせたいのかすぐにわかるものだ。
しかし、思い出し濡らしているというのは、自分の口からはっきりと言うには恥ずかしい言葉だ。
雪絵に選択出来る答えは初めからなかったのかもしれない。
「じゃあ いいじゃないですか。確認してみましょう。奥さんの勝ちが分かってる簡単なゲームですよ」
三河もわかっているはずだ。この簡単なゲームの勝者はどちらであるかなど。
雪絵は小さく頷くしかなかった。


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[2128] ココロとカラダ(人妻かほり編) 9 投稿者:あきら 投稿日:2005/06/23(Thu) 20:18

ファクトリーさん、バンドマンさん、メッセージありがとうございます。
なかなかご期待に沿えるようなペースで投稿できなくてすみません。
ただ、かほり奥さまにはまだまだ淫らに、いやらしく変わっていっていただこ
うと思っています。
きっと最後まで書き上げますので、どうか気長にお付き合いください。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。


〜9〜

 そして今、私はあの時と同じように自分の分身に触れることすら禁じられた
まま、妻がよその男によって絶頂に上り詰めていく姿を見守っていた。

 小さな画面の中で揺れる妻の顔に、キッチンでの自慰で絶頂に達した時の顔
が重なる。
 私に見せつけるように達した妻の手からボトリと床に落ちたニンジンは大量
の白濁液にまみれ、ホカホカと湯気を立てていた。妻の秘唇からシャワーのよ
うに吹き出した飛沫を顔中に浴び、私の分身もまた指一本触れることなく熱い
迸りを放ったのだった・・・。

「あぁぁ、かほり・・・、」
 だが今、愛する妻かほりは私の前にはいない。妻は小さな携帯電話のカメラ
を隔てたホテルの一室で、若い男の肉体に溺れその巨根の虜になっているのだ

 妻の目に、興奮と自虐の思いにクシャクシャになった私の顔は写っているの
だろうか。
 我が家から歩いても数分のところにあるホテルの一室で、妻が今まさにエク
スタシーの高みへと上り詰めようとしている・・・。この小さな画面に映る妻の
姿と喘ぎ声はまさしく今この瞬間に起きていることなのだという事実は、私を
もまた興奮の限界へと近付けていた。

「あぁぁ、もうダメッ! イッちゃうイッちゃう、ホントにイッちゃうぅぅぅ
ーーーっ! ああん、チンポイイッ! マンコ感じるのぉぉぉーーっ! あぁ
っ、おごぉぉぅ! ああ・・・ぁぁあ、ひっ、ひぃぃぃぃーーーーっ!」
 妻の携帯電話はすでにその手から落ちて顔の下に転がっており、たまたまア
ングルの合った画面に妻の顔が下から見上げる格好で映っていた。
 獣のような叫び声に重なって画面の中で揺れる妻の顔は自慢のロングヘアー
が振り乱されてバラバラになり、その顔は涙と汗、涎でグショグショになって
いる。妻は既に断続的なオルガスムスに襲われているようだ。

「あああああ、うぅぅぅぅ・・・あうっ、うっ、あうっ・・・あひぃぃぃっ! いっ
、いっ、いひぃぃぃぃーーーーっ!」
 いったいこれが今日何度目のエクスタシーなのだろうか。おそらく妻も男も
、これで今日の逢瀬を最後とするつもりでいるのだろう。最後の最後まで貪欲
に快楽を貪ろう、一滴残らず男の精を吸い尽くそう・・・妻の声からはそんな覚
悟すら伺える。

「あっ、あぁっ! あぁぁぁっ! 出して、出してぇぇぇっ! ザ、ザ、ザー
メンーーーッ! かほりのマンコにぃぃぃーー、はぁぁっ! ひぐっ、イッ、
イッ、イッ、ぐぅぅぅーーーーっ!」
「うぉっ・・・おぁぁぁぁ、あっぐぅぅーー!」
 夫の私とのセックスでは決して聞くことのできないような声を画面の中の妻
は発し、それと同時に相手の男もまた限界間際の呻き声を漏らしている。

「ぅぁ・・・か、かほり・・・、」
 興奮でカラカラに乾いた喉から絞り出すような私の声は、おそらく妻の耳に
は入っていないのだろう。
 男の巨根に比べれば子供サイズの私の股間の分身は、今にも暴発してしまい
そうなほどにその精一杯の大きさで堅くいきり立ち、先端は滲みっぱなしの先
走り汁でヌラヌラと光っている。私は震える両手で携帯電話を握り締め、食い
入るように小さな画面を見つめていた。
 そして・・・、

「あっ、あっ、あっ! イクイクイク、イッ、イクゥッ! ま、またイッちゃ
うぅぅぅーーーっ! あっ、ひっ、ひぃぃぃっ! イッ、イッ、イィィィィー
ーーーーーーッ!」
「うっ、ぁぁぁっ・・・おぉぉぅぅっ!」

 ・・・プツッ、

「かっ、か、かほりっ!」

 ほぼ同時の絶頂を告げる二人のひときわ大きな叫び声と同時に、妻からのテ
レビ電話はぷつりと切れてしまったのだった。
 今にも達してしまいそうな下半身を剥き出しにしたまま、私は言葉もなく通
話の途切れた携帯電話を呆然と見つめていた。



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[2127] 8年ぶりに 11 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/23(Thu) 18:10

「次はどうやってスカートをひん剥いてやろうか。ストレートに言っても多分
 拒否するに違いない。そうだ…。」

小林は直美の背後にあるテーブルの上の水が入っているグラスに目をやった。
自由になっている右脚をゆっくり伸ばし、引っ掛けるように手前へ引き寄せ
一気に直美へ目がけグラスを倒した。

直美「きゃっ!」

当然、直美はビックリするように声を上げ、パイズリを中断した。

小林「あ、ごめん。あまりに気持ち良くって。脚で踏ん張っていたら倒れちゃ
   ったよ。ああ、びしょ濡れだね。これはいけない。すぐにスカートを
   脱いで。干しておけば、乾くから。」

直美「で、でも…。それじゃあ…。」

小林「いいから、濡れたままだと集中できないでしょ。」

直美は立ち上がり、渋々と後ろ向きになりスカートを下ろした。
小林は背後から突き刺すように見つめる。成熟した女とは違うが、それなりに
肉付きの良いヒップがベージュのパンティーに包まれている。

小林「ああ、パンティーまで濡れちゃってるよ。この際だから全部脱いじゃい
   なよ。君の全てを見てみたくなってきたよ。俺も脱ぐから。」

そう言うと小林はシャツを脱ぎだした。スポーツでもしていたのだろうか
細身と思われた小林の身体にはそれなりに引き締まっており、しっかりと筋肉
が付いていた。

直美は小林が全裸になるのを、顔だけ振り返り見ていた。

小林「ここまできたら、二人だけの秘密ということで。お互い様だよ。何も君
   だけを裸にさせるのは、男としてはどうもね。ほら、裸になるのは恥ず
かしいけど、君一人じゃないから。」

直美は小林も恥ずかしいけど裸になってくれたんだから、と思いパンティーに
手をかけた。

男にとって裸になることは女のそれとは大きく違うとは直美はわかっていなかった。

小林「さあ、俺も恥ずかしいから、早く脱いで続きを頼むよ。まだビンビン
   なんだよ。」

直美「はい。」

直美は消え入りそうな声で答え、パンティーをゆっくりと、ゆっくりと下げた。
そして脱いだパンティーを見られないように、そっと隠し置いた。

直美は小林の突き刺さるような視線を感じ、全身から火が出る程の恥ずかしさ
を感じた。

小林「さあ、こっちを向いてくれないか。」

直美は、陰毛に手を添えながらゆっくり振り返った。

小林「すばらしい身体してるんだね。興奮するよ。手をどけて見せてくれ。」

直美は隠していた手をどけ、顔を横に背けながら気をつけをするように直立した。
ほとんど処理していない陰毛が小林も目に停まった。童顔な顔に似合わない
漆黒なヘアーがデルタ地帯に広がっている。

「すごい陰毛だな。予想に反して結構毛深いんだな。アナルの方まで続いて
いそうだな。」

とうとう、直美は小林の前で生まれたままの姿を晒してしまった。もう直美の
身体を覆っているものは何も無い。

恥ずかしさに耐え切れないのか童顔な顔は横を向き、胸元はさっきまでの唾液
と淫汁のよってうっすらと光を帯びている。さらに下へ行くとしっかりとくぼ
んだウエスト。その下にはやや大きめなヒップのラインへ、むっちりとした
太腿。足首に向かってすっきりと締まっているふくらはぎ。
そして、透きとおるような白い肌。

決して抜群のプロポーションのボディーだはないが、そそるような肉体だ。

ピンク色した少女のような乳首にアンバランスなびっしりと生い茂っている陰毛。

小林は目線を上下へ移動させ。まずは視姦した。




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[2126] そして夜・・・ 投稿者:快箱亭 投稿日:2005/06/23(Thu) 14:51

放置した妻入りの箱の回収は、その日の夜です。
この瞬間が一番の快感です・・・突き出たお尻の割れ目からはおびただしい量の青臭いザーメンが垂れてきてます。
そして、箱の下にはこれまた凄い量の精子が広がってます。
いったい何人分のザーメンが放出されたのか?
ザーメンだらけなのは、妻の顔面も同じです。

早く、帰ってビデオが観たい・・・・つづく
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[2125] ある楽しみ・・・・ 投稿者:快箱亭 投稿日:2005/06/23(Thu) 11:28

私の妻は43歳、色白で木目細かい肌をしています。
背は158で体重は50丁度、昔のポルノ女優の宮下順子に似た女です。

実は、前日の昼4時から特別に作ったダンボールの箱の中に妻を設置してある中学の横にある空家の中に放置しました。
妻を設置・・・・どうゆうことか理解できない人のためにもう少し説明させてもらうと。

洗濯機の入っていた、ダンボール箱に直径50CMの穴を縦方向に2箇所開けます。
そこから、妻の頭とお尻を出させておきます。
妻のおなかには、丸めた毛布を抱えさせておくのが定石で、
妻には四つんばいで目隠しをしておきます。

その箱をカーテンの閉まった、薄暗い空家の居間に放置するのです。
そして隣の中学から帰宅中の学生に、その事実を伝えてビデオを設置して私は立ち去るのです・・・・・・つづく


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[2124] 4年前の遊び12 投稿者:こん吉 投稿日:2005/06/22(Wed) 20:56

釣りの合間の休憩に男達三人は同じベンチに座っていた。

適当に釣りの話や、今夜のバーベキューの話などをしていたが、
私の頭の中はユキ絵のことしかなかった。

二人のどちらかがユキ絵とセックスをしておいて
こんな平然とした顔をしているのかも
しれない。。。

自分自身はマリさんにこともあろうか精液を飲ませたのだ。。。
しかしそんなことは殆んど考えなかった。
妻のグラマラスな体を堪能したのはどちらなのか。。。
そんなことを思うだけで体が震えてくるのだった。

「昨日は眠れましたか?」

不意に木村さんがそういった。

来た!!。。。

待っていた話題に声が震えそうになりながら、

「意外と寝れましたよ。二人はどうでした?」
と軽い口調で答えた。。。

二人とも「そうですね」「おかげさまで、熟睡でした」
などと答えてきたが、本当かどうかはわからない。
今の私のようにとぼけているのかもしれない。

それからしばらく部屋へ入るときの緊張感などをお互いに話していたが、
誰とペアになったかという核心の部分はなかなかわからなかった。
私はこのままでは先に進まないと思い、
思い切って探りを入れてみようと思った。

「私は妻以外だったら誰とあたっても大当たりでしたから。。」

さあ、どう反応する。。。
私の目は二人の表情の細かい部分まで見極めようと一瞬、
鋭くなっていただろう。

すると木村さんが真剣な顔つきでこういった。

「おとうさん、何を言ってるんです。本気でそんなこと思ってるんですか?」

「へっ?」

「お父さん知らないんだ。ユキちゃんは結構(幼稚園の)父親連中や、
 近所の人の間で美人の奥さんってことで人気があるんですよ」

二人の顔つきが本気だったので、信憑性はあった。

しかし自分の妻がそんな風に見られているとは考えたことはあまりなかった。

よく話を聞いてみるとやはり妻のボディラインは目立ってるらしく、
男達のかっこうの目の保養になっているらしいのだ。
なかには本気で口説こうとしたものもいるようなのだが、
妻はうまくかわしていたらしいのだ。
顔だって時々見せる表情がスゴクいろっぽく、
夜の悶える表情を想像し、たまらなくなる男達もいるらしいのだ。

私は何か優越感のようなものを感じてきていた。
二人があまりにも熱心に妻のことを褒めるからだろう。

しかしその優越感が思わぬ墓穴を掘ることになる。。。

「俺たちだって本当は口説き落としたいくらいなんだよ。
 だけど家族の付き合いもあるし、お父さんにも悪いし、
 せっかくの家族ぐるみの関係が壊れるのはいやだしさ。。」

「そうなんですか、あんな奴で喜んでもらえるならどうぞ私に遠慮せず
 口説いちゃってくださいよ。ははは」

私は自分とマリさんのこともあり、優越感の絶頂にあったのも手伝い
思わずこう言ってしまっていたのだ。

「本当ですか?いいんですね?」

笑顔だったので冗談とも取れる雰囲気だったこともあり私は軽い気持ちで了承してしまっていた。

しかしこの二人の中では冗談ではすんでなかったのだ。。。




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[2123] ある少年の一日(27) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/06/22(Wed) 02:12

先輩たちからは 僕と奥様の繋ぎ目が はっきりと見えている
その部分をカメラがアップで捕らえている

「すげーーー どアップだぜーーー カメラで見ると たまんねーーー」

「ズボズボ入ったり出たりしてるぞ」
「湯気たってるよ マンコから」
「おーーーー 濡れちゃってるよーーーー おねえさん!」
「中から流れ出てきてるぜ」

この先輩の一言が
かろうじて保っていた奥様のプライドを打ち砕いた

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」

「おおお 声出しはじめたぜ」

奥様の顔に目をやると
・・・すでに 気持ちよさを隠しきれない表情に・・・

カメラは 奥様の下半身から その表情へ・・・

先輩達が手を離そうとしても
僕にムリヤリ巻き付けられた奥様の
両手 両足が
絡みついたまま動かない

「マジ すげーー」

「違う人になっちまいやがったぜ」

「あん・・・ あん・・・ あーーーーーん」

顔を歪ませながら
突かれるとき 「あーー」 顎をしゃくりあげ大きく口を開け声を出し
抜かれるとき 「んーーっ」 顎を戻しながら口を閉じて呻く

僕は 必死で 腰を上下に動かす

「あ・・・あん  あ・・・・・・・・・ああ・・・・」

その度に 奥様の体が ピクッ ピクッ と 小刻みに 震えている

「いいーーー いいーーー もっと もっと あーーー」

普段の奥様とは思えないような 言葉が 発せられる

「あん・・・ あん・・・ あーーーん あーーーん いーーー」

信じられない これがあの奥様なのか?
清楚で 憧れの存在だった奥様が 今 僕の下で 獣のように乱れている

「こんな 女 見たことないぜ」
「すげーーーよ 淳」

もうだめだ 我慢できない

「あん・・・ あん・・・ あーーーーー もう だめ い い いくーーーーー」

奥様の叫んだ その言葉が ・・・ 僕の腰の動きを止めさせた

そして その瞬間 奥様の中で 僕の精液が 激しく 飛び散った



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[2122] 8年ぶりに 10 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/20(Mon) 22:05

直美「そ、そんな」

小林「こんな中途半端じゃ、収まりつかないな。さあ。どうぞ。」

直美はもう抵抗しても無駄なことを悟ったように泣きそうな表情で股間に近づいた。
そしてゆっくりと小林のイチモツに手を添えた。
近くで見ると怖ろしいほどにグロテスクで、まるでジャングルにでもいそうな
大蛇のようだ。それにものすごく太い。

まともに考えてもこんなモノが口に入るわけがない。アゴが外れてしまうのでは,….

直美はゆっくりと、顔を近づけ小さな唇をそっと開いた。

今まで嗅いだことのない、獣のような匂いにむせ返りそうになりながら
覚悟を決め、亀頭の先端に唇を合わせた。

小林は直美の唇が触れるのを確認し、軽く腰を突き出す。

直美は初めて男性器を口にしてしまった。亀頭の半分程がニュルッと
吸い込まれていく。

直美が顔をうずめていくと小林は腰を引き、そしてまた腰を突き出す。
この動作を繰り返し続け、やっと半分程が収まった。

「よし。とうとう初フェラをさせてやったぞ。」

直美「うっ、うっ。」

直美は、やや苦しそうな声を喉の奥の方から絞るように出し、ぎこちない動き
でストロークを続ける。

ときおり、直美の歯が小林のカリにひっかかる。

「まあ、初めてじゃこんなもんかな。こんなフェラもいいもんだな。」

やがて、直美の唾液が潤滑油の代わりをし動きもスムーズになってきた。

小林は直美の唇の動き、指の添え方、揺れ動くバストを見下ろしている。

小林は今度は両手を直美の乳房に沿え、揉み始めた。
マシュマロのようにやわらかく、それでいて適度の張りのある乳房だ。

「本当に、このおっぱいは最高だな。いつまで揉んでいても飽きそうにない
 これはしっかり使わないと宝の持ち腐れになってしまうな。」

しばらく考えた後、小林は直美に声をかけた。

小林「慣れない口でずっとしていると疲れるだろ。このおっぱいを使えば
   楽に気持ちよくさせれるんだけどな。」

直美は確かに太すぎる陰茎を口だけでストロークさせていたため、アゴに限界
を感じ始めていた。

直美「ええ、まだイケそうにないんですか?もっと楽にってどうしたら…。」

小林「パイズリするんだよ。このおっぱいの間にち○ぽを挟み込んで上下に
   そして、亀頭が出てきたときにその口を使うんだ。やってごらん。」

もう完全に小林に乳房を支配されていた直美に恥じらいは薄らいでいた。

直美「こうですか?これで上下させればいいんですね?」

直美は重そうな自分の乳房をしっかり抱え、小林のモノを挟みこんだ。
そして、ゆっくりとう上下に動かし始める。
直美の唾液と、小林のガマン汁が天然のローションになり、ヌルヌルと
滑り出す。

小林「そう。いい感じだぞ。」

直美は言われた通りに亀頭が出てくると受け止めれるように口を半開きに
して待ち受ける。そこに顔を出した亀頭は吸い込まれるように直美の口へ
と侵入する。

直美は慣れてくると、ストロークのスピードを上げ始めた。

「こいつは、気持ちが良いな。このままイって顔にかけるもいいし、口内に
 射精するのもいいな。しかし、チャンスは一度きりだ。イってしまえば
 そこで終わりだろう。まだ、こいつのま○こを拝んでいない事だし。
 ここは。我慢だ。」

「カポッ、コポッ。」直美の口から亀頭が出るときに淫らな音が聞こえてくる。



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[2121] 4年前の遊び11 投稿者:こん吉 投稿日:2005/06/19(Sun) 21:57

これほど朝までが長く感じた日はなかった。
ユキ絵に早く聞きたい。
誰かとペアになったのか。
そしてその相手とは何もなくすんだのか。。。

隣ではマリさんが熟睡しているようだ。

自分でも意外だった。
こんなに妻のことが気になるとは。。。

妻は私以外の男を知らない。。。
妻の古い友人に聞いても、妻と仲のいい義妹に聞いても、
男の影はなかった。

結婚当時、そういう話題が出たがガッカリした覚えがある。

ガッカリした。。。。

そう私はその時妻の男関係がまったくないのを知ってガッカリしたのだ。

なにを期待していたのかわからなかった。
でも今は判る気がする。。。
私は妻が自分以外の男とセックスをすることに興奮を
感じる性癖を持っているのだろう。

実際にそうなるとどういう気持ちになるのかはまだわからなかった。

だから聞いてみたい。
ユキ絵自身に。。。
うとうとしかけたころ。。。

朝が来た。。。

マリさんとは何もなかったかの様に振舞った。
いつものように美しく切符のいい話しかたをするマリさんだった。

ホントにこの人が私の精液を飲んだのだろうか。。。

女の夜の顔と昼の顔を見た気がした。。。



夕べの逆のような形で一人ずつ部屋を出た。

誰がどの部屋なのかはわからない。

ただひとつ気づいたことがあった。
子供たちに聞けば一人あふれた奥さんがわかる。。。
一応それはルール違反なのだが、そんなことはどうでもよかった。。。

午前中は別荘の裏の森を抜けるとある大きな湖に釣りに出かけた。
そこで妻と二人になるチャンスがあったので話を切り出した。

「誰とペアになったの?」
「えっ、ダメよそれを話すのルール違反でしょう。
 マリさん達と約束したから絶対に言えないよ」
「いいじゃん。知らないふりするから」
「だめです。あたし自身があまり言いたくないっていうのも
 あるから。。。」

妻はどうしても教えてくれなかった。
意外だった。
結構奥さん達の裏話をこっそり教えてくれるタイプの妻が
こんなに話したがらないなんて。。。

何かある。。。。

心臓がドクンと大きく鼓動したような気がした。。。

わが子をつかまえて吐かすしかなかった。

「おい○○、昨日大人の人は誰が部屋に来てくれた?」
「言うなって言われてるんだけど」
「おもちゃを買ってやるよ。誰にも内緒だし」

子供など簡単なものだった。

「○○ちゃんのお母さんだよ」

。。。京子さんだ。

ユキ絵は誰かとペアになっている。。。

もう私は自分自身を止められなくなっていた。。。

男達はいったん休憩して湖のほとりにあるベンチに三人腰掛け、
奥さん達や子供たちがキャッキャと釣りをしているのを眺めていた。

私は妻のことを聞きだすのはここしかないと思い、切り出すきっかけを待っていた。

しかし話はここから意外な方向へながれていった。。。。
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[2120] 8年ぶりに 9 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/18(Sat) 13:46

小林は左手で直美の乳房を下からゆっくりと持ち上げた。
ほどよい重量感が手を伝ってくる。手のひらでその重みを確かめながら
親指の腹を使って乳首をやさしく撫で回した。

直美は固く歯を閉じ小林の舌の侵入を拒んでいたが、乳首に触れられた
ことにより背筋から電気が走るような感覚に力を抜かれ徐々に固い扉を
開き始めた。

直美「はぁ〜、あっ、んっ、だ、だめっ、んっ。」

直美は耐えきれずに唇を軽く触れたまま囁くように声を出した。

直美が口を開いたのを待っていましたとばかりに小林の舌が直美の口内に侵入
を始めた。小林はすぐには舌先を探さず、歯の裏をチロチロと舐めまわした後
ゆっくりと奥へ侵入した。

狭い口内では直美の舌先は隠れる場所も無く、あっけなく小林の舌先と
触れ合ってしまった。直美の舌は動くこともせず、小林はその舌先を弄ぶようにねっとりと絡めていった。

「こういう女もいいもんだな。まるで処女同然じゃないか。本当にウブな子だ。」

ときおり小林は指先で乳首を軽くつまんで優しくひっぱり、そして弾く。

直美「あんっ。あっ、ん、んっ。」

直美はその動きの合わせるかのように喘ぐ。

もはや直美の身体には抵抗する力さえの残っていないのか、小林の5分以上
も続く濃厚なキスと手のひらと指先による乳首、乳房への攻撃により
ズルズルと滑り落ちるのを小林のモノを握る手だけでかろうじてこらえている
ようだ。

「そろそろかな。」

小林は今まで直美を抱きしめていた腕の力を抜くと直美はソファーから
崩れるように床へ滑り落ちた。

すべり落ちるのを計算していたように小林は直美の上半身からブラウスと
ブラジャーを抜きとった。見事しか言いようのない技だ。

直美の上半身の見事なバストは重力にも逆らわす、乳首はツンと斜め上を向いている。

予期せぬ出来事であったが直美は本能で両手をクロスさせ両方の乳房を隠した。

だが、もはや小林の脳にははっきりと直美の豊満なバストが記憶されている。

小林「どうした?まだ、イカせてもらってないぞ。」

直美「先生、ひどいですよ。胸を触るなんて言ってなかったじゃありませんか。」

小林「ああ、キスしたら思わずな。でも、君も結構感じて声も出してたよ。」

直美は自分の失態を客観的に指摘されたことに、強烈な恥じらいを感じた。

直美「そ、それは… .。」

小林「まあ、それはそれでいい。俺のち○ぽも結構感じてただろう?」

確かに小林のモノを握っていた直美の左手は、その先端から溢れ出ていた汁に
よりべっとりと濡れていた。

小林「もう少しでイケそうだったのに途中で止められたんじゃ生殺しだな。」
   次は罰として、口でやってもらうよ。」



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[2119] 智子2 投稿者:六文銭 投稿日:2005/06/18(Sat) 00:54

エントランスに進み オートロックを抜け 郵便物の確認をする。3・4枚のチラシそして 郵便物2通 そして封がしてある 30センチ角の封筒。なんだろ? 硬いなCDかな・・・。そんなことより妻に会いたかった為 ポストの鍵も適当に閉めて エレベーターに乗り込む。1301号 ちょっとした出張だった。妻はもう寝ているかも知れない。逸る気持ちを抑える。
(ピンポーン ピンポーン・・・・。)
寝ているのか?いつも用心のため チェーンを掛けているだろうとブザーを鳴らしてみる。
まだ帰っていないのか?いつもなら必ずいる時間なのに 妻との習慣で暇なときは、必ず9時に自宅に電話するのである。妻には携帯を持たせているが敢えて自宅に電話する。
家にいるか、確かめる意味もあり 帰るコールも兼ねていた。今日は電車の乗り換えで、
帰るコールしてなかったし実家でも行ったかな?驚かせる為に連絡しなかったことが、裏目に出てしまった。
鍵を回しプッシュ式のドアに両手がふさがっているため 押しながら肩からドアに体重を乗せる。人感センサーが作動し玄関に明かりが灯る。そのまま 乱雑に靴を脱ぎ捨て、リビングに向かい荷物をソファーに置き 寝室のドアを開くがベットに妻はいなかった。
ベットに腰掛け 寝室の匂いに翻弄されながら
(あああ・・・。ヤラレタ。) 
思わずつぶやき 携帯に手をしたが、こんな時間に実家に電話する勇気はなかった。
風呂はいるか?自分自身に言い聞かせ 切ない気持ちを抑えながら 服と下着を箪笥から抜き取ろうとした時 妻の箪笥が、1センチ程開いていた。
結婚してそれなりに幸せを感じ いつもそばにいてくれた妻。いつもならそんな事はしないのたが、妻への想いからいつの間にか 妻の下着を手に取り 匂いを楽しんでいた。
「ママ〜 いい〜匂い。」洗剤のCM風にコメントしながら
(俺は、変態か・・・。あほクサ!) 一人笑いしながら自分の馬鹿さ加減に嫌気がさして 丁寧に下着を直し半分ほど開いた整理箪笥を直そうとした。
(あれ、やべっ・・・。閉まらなくなった。ゴトッ) 途中で何かが、引っかかり変な音が聞こえてくる。 
大きめの黒い巾着を取り出すと中から見たことのない派手な下着 数枚と大小3本のバイブの中に かなり大きめのバイブが目に飛び込んでくる。
(・・・・。)
時間にして1分ぐらいだが、心臓はバクバクし目の前が真っ白になっていて 時が止まっている錯覚に落としいれられる。黒い上下そろいの下着 パンティーには大事な所に穴が開いてあり ブラも乳首が見える様に透けている。 もうひとつは、真っ赤な紐パンで前からは蝶のレース柄ではあるが 大事な所からアナルは5ミリ程のただの紐。何より アナルバイブなんて ネットの画面でしか俺でも見たことないのに 何であるの?

(・・・・。見なかったことにしよ。あいつにも寂しいときがあるのかも知れない。) 
でも ありえない 妻がこんなもの持っていたなんて・・・。どこで買ったのだろう?
急いで片付けて何もなかった様に箪笥の中にしまいこんだ。
風呂に入りバスタブの中で、抜け殻の様な心とは裏腹に股間のものが激しく、今までなかった様に息巻いている。
(他にも何かあるかもしれない。) 
バスタブを飛び出し今度は妻の部屋に移動した。

クローゼットの中には何も怪しいものはない。気がつくと3ヶ月前に妻の誕生日のプレゼントに購入した妻専用のPCが、モニターだけ切れて 本体には電源が入っている。モニターをつける と自分の顔が画面に映る。部屋の中が映し出される。
(はぁ なにこれ?) わけが分からず。メール起動すると未開封メールが5件 開封メール223件 1日 4件平均で多いときには10件ぐらい入っている。ドキドキしながら開封メールを覗くと知らない男からのメールそして 添付ファイルには
無修正の男と女の行為中の写真
複数の男に犯されている女の写真
女のヘアまで鮮明に写っている卑猥な写真
男の勃起した局部アップ
それも一人の男からのものではなく 不特定多数の男から 中には命令口調で メス豚扱い・公衆便所の文字が踊っている内容もある。
やりきれない気持ちと嫌悪感を感じた。

送信済みのメールもチェックを入れる。
桃ちゃん? 妻の仮の名前だろうか。添付写真を確認すると顔までは出でいないが 妻のと思われる 卑猥な写真の数々がモニターに写る。
つんと上に向いているピンクの乳首を指で摘まんでいるもの
可憐な乳首に洗濯バサミをつけているもの
例の穴あきパンティーから指が入られているもの
脚をM字に広げ潤んだ秘部を両手で広げいるもの
四つんばいになって後ろからバイブを挿入しているもの
凄まじい内容に無言でモニターを見詰めながらいつの間にか 片手で己のものをシゴキ始めていた。
そして、私の中である変化が、起きていた。混乱する頭の中で間違いなく 私の知らない妻の素顔を知りたいと思うように・・・。しかし この時に妻を止めていればさらなる結末にならなくて済んだのかも知れない。

どれだけの時間がたったのだろうか。カーテンから零れる朝日の光と小鳥のさえずりがいつの間にか疲れて眠ってしまった私を起こしてくれた。時計は土曜日の6時を回っている。
(やばい、片付けないと・・・。) 昨日の出来事が嘘でないようにモニターの光が鈍く光っていた。

リビングに戻り コーヒーを煎れ 新聞を玄関まで取りに行った。途中 寝室を覗いたが
やはり妻は帰っていない。
くわえタバコに火を付け 落ちたコーヒーをカップに注ぐ。ふと昨日の郵便物に目をやる。

NT○の電話料明細書・・・。何気に開封すると
(あ なにこれ?・・・。転送サービス)まさか 受話器を上げ 1420#
【サービスを停止いたします・・・。サービスを停止いたします。】
(いつからだよ。これ!完全になめられていますね。浩二君?) 妻の携帯に転送してありました。
(これから奥様におしおきシナイといけませんね。アリバイは崩れたぜ!) この期に及んでまだ馬鹿な独り言を決め、 さらに 怪しいCDの開封をしたところ 中にはDVD1枚入っていました。もう何が出てきても不思議ではなくなりDVDレコーダに入れて再生するが、エラーになり自分のノートパソコンを取り出し再生してみる。またエラーになる。
(コーディックのエラー?) ネットで検索 動画再生の補助ファイルね・・・。これか
外国のサイトから 必要なものをDLしていく。
(全国の女子高校生・人妻のみなさま このぼやっきーおじさまの能力を嘗めるでないわよ。あ〜ら・ ぽちっとな!) 再生を掛ける。



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[2118] 4年前の遊び10 投稿者:こん吉 投稿日:2005/06/16(Thu) 22:17

隣で綺麗な人妻が寝息を立て始めている。
その麗しい唇の中に精液という忌まわしい樹液を
放出したのはつい今しがたのことだった。

本来ならばその喜びにひたり勢いにまかせてこの美しい
人妻に襲い掛かり、最後までいってしまっただろう。
しかし今私の頭の中は一人の女性が支配してしまって、
正直言ってそれどころではなかった。

妻のユキ絵。。。

そういえばどうしているのか。。。

今回のこの小旅行の私にとってのメインは夫婦のシャッフルで
誰とペアになるかだった。
あまりにも二人の人妻に魅力があったせいで、自分自身が誰とペアになるか、
が頭の中の大部分のシェアを占めていた。。。。

しかし、今になって、妻も誰かと同じベッドに寝ている可能性があることに
現実感が沸いてきたのだ。
それはたぶんマリさんのせいだろう。

あのマリさんが自分から私のペニスにしゃぶりついてきたのだ。
予想できない出来事だった。
男性陣は結構軽いのりで、(もちろんあわよくば、という考えはあったのだが)
今回の計画を立てていた。
しかし女性の立場からすれば夫公認で一緒の部屋に他の男と寝るということは、
もうある程度の覚悟はあったのかも知れない。

それでこのマリさんの行動なのか。。。

とすればユキ絵も同じ考えならもしかするとマリさんのように、いや、それ以上の
ことになってるのかも知れない。。。

私はマリさんには最後までいけなかったが、ユキ絵は相手の男の要求を
拒むことができるのだろうか。。。

もちろん誰ともペアになってない可能性もあるのだが。。。

妻の体を思い出していた。

我が妻なのでわすれがちだったが、その豊満たる肉体は男を虜にするのに
十分なスタイルを誇っていた。

Tシャツを膨らます胸の谷間。
蜂のように締まったウエストにボンと存在感を見せるお尻。。。

思えばこの体に惚れて結婚までしてしまったのだ。
子供を生んで、人妻の妖艶さが加わり、プンプンと
色気を発している。。。

狂わない男はいない。。。。

そう思うと自分でも驚いたがペニスが天を衝いていた。
隣で寝ている人妻のせいではない。
自分の妻が今、他の男にその官能的な体を許してしまっているかもしれない。
そう思ったら嫉妬心とともにすさまじい興奮を感じてしまっていたのだ。

明日、ユキ絵にどうだったか聞いてやろう。。。。

いても立ってもいられない思いだった。




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[2117] ココロとカラダ(人妻かほり編)8 投稿者:あきら 投稿日:2005/06/16(Thu) 19:44

〜8〜

『はぁぁん・・・我慢できなくなってそのままそこで、・・・ぁぁぁ、彫師の人のチ
ンポおしゃぶりさせてもらいながらぁ、新一くんに思い切り突いてもらっちゃ
ったのぉ・・・。』
『ぁぁ、ぁぁぁ・・・、』
 たった今彫りあがったばかりの薔薇の花をヌラヌラと光らせながら二人の男
に上下の口で奉仕している妻の姿が脳裏に浮かぶ。
 私は興奮に下半身を熱く疼かせながら、声もなく妻の内腿に咲く花を見つめ
ていた。

『うふふふ、あなたも見たことあるでしょう? 新一くんのチンポってカリが
大きくてすごいの。入れる時もだけど抜く時がすごく感じちゃうのよ。・・・は
ぁん、あのマンコの中を掻き出されるような感じ・・・あああ、思い出しちゃう
わぁ。彼、この薔薇にすごく感動してくれてぇぇ・・・かほりのこと、その後も
何度も何度も・・・いっぱい感じさせてくれたのぉ。』

 妻は調理台の上からまだ皮を剥いていないニンジンを手に取り、妖しく輝く
瞳で私を見つめながらヌメヌメと光る秘肉をなぞり上げた。
『あ、はぁぁん・・・、かほりのマンコ、まだ中に彼の出したものが入っている
のぉ。・・・ほら、出てくるぅぅ、・・・ぁぁぁん、彼がドクドクと注ぎ込んでくれ
た、ドロドロのザァーメェーン・・・、』

 妻の秘唇から、粘り気の強い白濁した液体がドロリと滴る。妻はそれを指先
ですくうと、内腿の薔薇の花にヌルヌルと塗り付けた。

『あぁぁ、すごくエッチな気持ちになっちゃうぅぅ・・・。ねぇ、あなたも脱い
でぇ。あなたも感じてるんでしょう? あなたの可愛いオチンチン出してぇ、
私のいやらしい姿見てぇぇ・・・、』
『ぅあ、あ・・・、あぁ、』
 お預けを許された犬のように、私は妻の目の前で慌ててスラックスと下着を
引き下ろした。ブリーフの下からピョコンと飛び出した私の粗末な分身を、妻
は快感に細めた瞳で見つめている。

『やぁぁぁん、本当に可愛いオチンチンー。きっと本物のチンポで広げられち
ゃった私のマンコにはユルユルだわぁ。・・・ぁぁん、このニンジンより小さい
のねぇ。』
 クスクス笑いながら、妻は手にしたニンジンを濡れそぼつ秘肉にあてがうと、
私に見せつけるようにゆっくりと上下に動かし始めた。
『はぁぁぁ・・・、あなたは触っちゃダメよぉ。私の体にも自分のオチンチンに
もぉぉ・・・、そのまま、そのまま私を見ていてぇぇぇ・・・、』

 淫蕩の限りを尽くした淫婦のように醜く爛れた、そして淫靡に変形した肉襞
の狭間に、太ぶととしたニンジンがズブズブとめり込んでいく。細い部分から
太い部分へと、明るいオレンジ色のニンジンが徐々に潜り込んでいく様は、男
の一物に貫かれる妻の姿とはまた違った興奮を私に与える。
『はぁぁん、これ、すごく堅いぃぃぃ・・・、あぁん、見てぇぇ、あなたのオチ
ンチンより、ニンジンの方が何倍も堅くて逞しいのぉぉ・・・、ぁぁぁ、出ちゃ
うぅぅぅ・・・、彼のザーメンが出てくるぅぅぅ・・・、』

 明るい日差しの射し込むキッチンで、その日差しと同じ色のニンジンが妻の
秘肉にニチャニチャと出入りを繰り返す。その度にその隙間から大量の白濁液
が溢れ出しポタポタと床に滴り落ちるのを、私は呆然と見つめていた。
『ぅぁ、ぁぁぁ・・・、か、かほりぃぃぃ・・・、』
 私の股間の分身は、今にも暴発しそうなほどに堅くいきり立ちその存在を精
一杯誇示しようとしていのだった。



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[2116] 8年ぶりに 8 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/16(Thu) 00:01

直美「その前に手だけ洗わせて下さい。」

そう言うと直美は立ち上がり、洗面所に手を洗いに行った。

「たった1分我慢すればいいんだわ。たった1分よ。」
直美は自分にそう言い聞かせながら気を落ち着かせた。

その間に小林は恵子の方に目線をやりVサインを送ってビデオに映りやすい
位置へと移動した。

「この辺かな。1分でイクわけがない。しっかり手、指の感触を覚えた後で
 あのかわいらしい唇だな。その後、裸にひん剥いてからいよいよDカップ
 のおっぱいだ。最後には処女同然のおま○こだな。アナルは当然処女だろ
 うけど、次回にしておこう。楽しみは一度に味わってはいかんからな。」

小林は冷静にこの後の計画を立てていた。

小林はリビングのソファーにどっかり座り直美を待った。
直美はまだ不安そうな表情で戻ってきた。

小林「じゃあ。早速頼むよ。」

直美を迎え入れようと両脚を大きく広げた。脚の間にはうっすらと先端に
ガマン汁を浮かべたグロテスクな巨根がそびえたっている。

直美は小林の両脚の間にひざまづくように、座り今度はマジマジとそのモノを
見た。あまりに猛々しく今にも喰いつかれそうだ。

直美「あの、私こういうの慣れていないので。うまく出来るかどうか…。」

小林「いいんだよ。さあ。」

直美は軽く息を吸い込んで左手をゆっくりと伸ばした。
ワナワナと震える手が長い時間をかけてとうとう巨根に触れた。
直美の手は洗いたての為、小林のモノに冷たい感覚があった。
逆に、直美からすると冷えた手のひらに体温以上の血潮を感じることとなる。
小柄な直美は手も小さく、最も太い部分はやっと指が回る程度だ。

直美「いやっ。」

思わす小さく呟いた。

「すごい、ドクドクいってる。男の人のってこんなの?」
軽く握ってるだけだが、手の中で暴れ回ってるように感じる。

直美の顔は酒と緊張でピンク色に上気している。
そんな表情を見て「さすがにこいつも女だな。興味津々じゃないか。
そのうちチ○ポ無しじゃいられなくしてやるぜ。もうもらったようなもんだな。
後は、あせらずタイミングを逃さないようにするだけだな。」小林は既に勝ち
誇っていた。

小林「さあ、持ってるだけじゃ終わらないよ。」

直美「は、はい」

直美は、我に返りゆっくりと上下に動かし始めた。

2、3回ゆっくりとストロークさせると亀頭の先端からガマン汁が零れ落ち
直美の親指あたりに付着しはじめた。

「もう精液が出始めてるの?もうすぐ終わるわ」
直美は早くイッてもらうことを期待して、ストロークのスピードを上げた。

小林「ああ、最高だ。亀頭の方もしっかりシゴいてくれ。」

直美は自分なりに必死で手を動かしたが、小林はなかなか射精しない。
当たり前であろう。相手は百戦錬磨の猛者である。素人のましてや初心者
の手コキぐらいではイクはずもなかった。

やがて5分、10分と過ぎたころ

小林「もう少しで出そうな感じなんだが、もう少しステップアップしたいね。
   頼みついでに横に座ってくれないか。

直美「は、はあ。」

そう返事をすると直美は手を離さずに小林の左側に座った。

直美は必死だった。早くイカせることだけに集中していた。
小林はすばやく直美の肩に手を回し、考えさせる時間を与えず俯いて必死に
モノをしごいている直美の唇を奪いにかかった。

一瞬で直美の唇と小林の唇が触れた。
直美はさすがに驚いたらしく、手の動きを止め顔を離そうと抵抗した。
だが、小林は直美の肩をしっかりと抱きしめているため、なかなか離せない。

小林の方から唇を離し悪びれた様子も無く囁いた。

小林「気分が乗ったほうが早くイケるんだよ。さあ続けよう。」

そして再び唇を近づけた。唇を再度奪うと小林は舌を挿入しようと試みた。
直美は舌の進入を許さぬようにしっかりと歯をとじてこらえていた。
小林のとっては計算づくであり、舌を使いねっとりと、前歯、歯茎を丹念
になぞる。

「んっ。んっ。」直美は唇を塞がれているため、鼻息まじりに甘い吐息がもれる。
左手はややスピードを落としたが、相変わらず上下運動を繰り返している。

小林は唇を十分に堪能した後、次の行動に出た。

肩に回していた左の腕を肩口から、ブラウスの隙間をさぐり直美の豊満な胸へ
と滑りこませた。右手は直美の左手に重ねるように上下運動をサポートし、
直美が手を離せないようにした。

直美は小林の左手が胸元に滑り込むのを感じ身体をよじって逃げようとするも
既に自由は奪われてしまっている。

小林は器用に左手の指先のみでブラウスのボタンを外し、肩口よりブラウスを
剥ぎ取っていく。地味な淡いベージュ色のブラジャーに包まれた乳房がかすか
に揺れている。

この体勢でブラジャーのホックは外しにいけば、直美は頭が自由になり逃げら
れてしまう。そこで小林は乳房の中央に中指を引っ掛け、下側から上へとブラ
をずりあげた。

ブルンと音を立てるように重量感のあるDカップの乳房が支えを失って下がり
落ちた。

小林がいままでに思い描いていたものよりはるかにすばらしく美しい真っ白
な乳房かとうとう露わになってしまった。
やや上気しているのか、ほんのりピンク色のかかった白い素肌にうっすらと
茶色を帯びたピンク色の小さめの乳首がバランス良く付いている。

「ほ〜。こいつはすばらしい。今まで抱いてきた数知れずの女性の中でも
トップクラスの乳房だ。まるで芸術だな。さて、感度はどうかな?」

小林は直美の口内を弄びながら、Dカップを分析した。
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[2115] ある少年の一日(26) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/06/15(Wed) 01:51

「・・・ん ん・・・ んーーー」

奥様から発せられた わずかな 声
僕は 自分の耳を疑った

「おーーーー 感じ始めてきたぜ!」

「淳! お前 奥様を興奮させてるぞ!」

「真面目な振りしてても 女だよな」

露骨な言葉をかけられ
左右に首を振る奥様

そのときだけ
身体の反応が止まる

その微妙な表情を カメラは写している

・・・・・あああ・・・・・今
プライドと 打ち寄せる快感とが
奥様の中で戦っているんだろうか

そう思っただけで 僕はいきそうだった

腰を突くたび
奥様の太腿の内側が柔らかく
プルンと揺れる

そして その動きにあわせて

「あ、・・・・あ、・・・・ ん ん」

奥様の かすかなあえぎ声 が・・・・

上品な奥様が・・・堕ちていく

先輩たちが奥様の反応を
言葉にして・・・奥様にぶつけている

「乳首固くなってきてるぜ」

「乳輪 盛り上がってきてるよ」

「しっかり撮ってるぞーーーー」

言葉をぶつけられる度
瞬間的に 奥様の動きが止まる

そして細く白い両腕で僕の両肩を押して離そうとする

しかし、先輩たちに手首をつかまれ
床に固定された

SEXを知らない僕から見ても
確実に 奥様の反応は 高まってきている

「時々 ピクンピクンしてるぜ」

「我慢できねーんじゃねーの? もう 気持ちよくて」

奥様を押さえつけている先輩達が
奥様の両手を 僕の背中に絡めさせ
奥様の両足を 突いている僕の腰に巻きつけ
その状態で 固定させた

ま・・・まるでコアラのように僕にしがみつき
完全に僕の身体と密着している

僕の腰だけが激しく前後に動いている


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[2114] 8年ぶりに 7 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/15(Wed) 01:37

小林は、直美の眼前に巨根をさらけだし5秒程静止していた。

直美は顔を背けていたが、小林が無言のままの為、チラッと巨根を見てしまった。

直美「あ、そ、そんな…。」

長さは20センチはあろうか、太さは5、6センチ程か、何よりも今まで何人
の女の膣内を掻き回してきたのか、しっかりと淫汁焼けしている。
肌の色とはとても思えぬグロテスクに赤黒く、幾本もの血管が不気味に浮き出
ている。真ん中ほどから急激に反りあがってへその近くに届きそうである。

初めて男性器を、こんなに真近に見てしまった直美は驚きを通り越し、恐怖を
感じているようだった。

小林「どうだ?みんなこんなもんだよ。そんなにビックリする程でもないだろう。」

直美は顔を背け横目で見ていたはずが、いつの間にかしっかりと目を見開き
魂を抜かれたようにポカンと口を開けていた。

直美「こ、こんなのって…。」

小林「ふう〜。多少楽にはなったが、まだ痛みがあるな。よっぽど溜まってい
   るのか。じゃあ、握って手コキで楽にしてもらおうかな。」

直美「えっ?私がですか?」

小林「そうだよ。君以外誰がいるのかな?よろしく頼むよ。」

直美「すいません。それは勘弁して下さい。溜まっているのであれば自分でも
   出来るのではないでしょうか。」

小林「それは自分でマスかいて出せってことかな?いいかい、自分でするのは
   簡単だけど、虚しさが残りストレスが余計に溜まるんだよ。
   俺は、君にヌイてもらいたいって言ってるんだよ。余分なストレス溜め
   て仕事に差し支えると良くないだろ?」

直美「ええ。まあ。言いたい事はわかりますが。私がしても…。」

直美はさすがに困惑した表情になり、うつむきながら答えた。

小林「こんなにしたのには、君にも責任があるんだよ。君にしてもらえるんで
   あれば、すぐに射精するさ。そうすればスッキリ楽になるよ。」

小林は一般的には全く通らない理由を付けてなんとか直美にさせようとするが
その表情は余裕たっぷりだった。

小林「さあ、よろしく頼むよ。1分もあれば十分だよ。」

直美「わ、わかりました。1分で良いんですね。」

直美はしばらく考え、決断した。普段なら決して行ってはならない行為だが
多少の酔いと自分の責任だという間違った責任感がそこにはあった。



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[2113] かなり前の実話です。 投稿者:名無し 投稿日:2005/06/15(Wed) 00:29

続きです、少し読みやすく投稿します。

自分は当然眠れるはずも無く、二人の行動を見守っていると

当然のように奥村がゴソゴソ動きだしました、それは嫁の色々

な体のあちらこちらをまさぐっているようでした、知ってか知

らずか嫁は感じ始めたようで、嫁は自分に背を向け奥村に抱き

ついていきました、そんな光景を目の前にしてたまらなくなり

嫁の「あそこ」に手をやると、奥村の手と鉢合わせになりまし

た、すると奥村が小声で「いいか?」と問いかけてきたので

「OK」すると、弄り回され濡れたマ○コに一物を挿入してい

きました、興奮していたのかすぐにお腹の上に果ててしまいま

したが嫁は自分と勘違いして奥村に手を回して抱きつき卑猥な

声まで上げていました。

数年後その事を嫁に聞いて見たところ「覚えていない」とか

「え〜本当」など全く覚えていないようです…

普段から酒に弱いので本当に覚えていない様な感じです、

こんな経験ある方いますか?

つまらない文章ですみません、まだ他にも嫁さんの大酒伝説

ありますので、話聞きたい方など居ましたら感想ください。


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[2112] かなり前の実話です。 投稿者:名無し 投稿日:2005/06/14(Tue) 23:54

13年位前の事です,友人の奥村(仮名)が我が家に遊びに来たときの事です。
自分は早く結婚した事もあり友人の殆どが我が家に遊びに来なくなりました,少し寂しく成りかけた頃,奥村が遊びにやって着ました,子供が寝付いてから嫁,奥村,自分と酒を飲みなが色々昔話に花を咲かせていると,子供が夜鳴きをはじめ嫁さんが子供をなだめに行きました,暫くしても戻って来ないので様子を伺いに行くと嫁さんはかなりお酒を飲んでしまい子供と一緒に寝付いていました,その事を奥村に伝えると「何だ〜お前の嫁さんと飲みたいのに」など言いながら少し機嫌悪そうでした,
話も尽き,寝る事になりました,すると奥村は「お前の嫁と一緒に寝たい」など言い出し自分はその事を承諾しました,(その頃から寝取られ願望はあったみたいなので)子供をよけて,何時も自分が寝ている方に奥村を寝かせ,酔って寝ている嫁を真ん中に三人で「川の字」で寝ました…


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[2111] 8年ぶりに 6 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/14(Tue) 11:49

小林「どうした?そんなにビックリしたか?彼氏のと、そう変わらないだろ?
   それに彼氏の見慣れてるんじゃない?」

直美「い、いえ。あまりに、そ、そのアレが大きかった、ものですから…。
   それに、あんまりマトモに見たこともないんで…。」

小林「え?エッチするのに、見ないの?どんなエッチしてるんだ?」

直美「エッチはいつも彼氏まかせなので。それに…彼氏とは比べ物に…。」

小林は直美が自分のモノについて感想を言っている事に、さらに激しく勃起した。「よし、ここだ!」ここが分岐点だった。

小林「そんなら、一度見てみるか?そんなに、たいしたモノじゃないけどな。」

直美「えっ?」

直美は小林の発した言葉が信じられず、全く予想外の言葉の為、口を開けたま
ましばらく動けなかった。

そんな直美の表情をチラリと横目に見ると。小林は一気にズボンを脱いだ。
直美は呆然として口を開けたまま硬直している。

隣の部屋では、恵子がビデオカメラの電源を入れ、スタンバイした。
「いよいよだわ。何だかAVのカメラマンになったみたいだわ。」
恵子は、クスッと小さく妖しげな微笑を浮かべた。

ズボンを脱ぎ捨てた小林が直美にゆっくりと歩み寄った。
小林「どう?君を抱きしめたらこんなになっちゃったよ。」

小林は直美のすぐ脇に立ち、自らのイチモツを見せつけるように腰を前に出した。

やっとの思いで状況を理解した直美が口を開いた。
直美「せ、先生。ちょっと、困ります」

小林「君のせいで、こんなになってしまったんだよ。もう君も子供じゃないん
   だから。わかるだろ?こんなに痛いくらい勃起しているんだ。
   君のその手で開放してくれないか。」

直美「わ、私、どうしたら…。」

純情な直美はフェラチオすらしたことがない為、こんな至近距離で男のモノを
みたことも無い。ましてやこんな巨大なモノを。

直美はいやがりつつも横目で小林の股間を一瞬見た。
小林はその表情を楽しみながら、見つめている。

小林「さあ、頼むよ。恵子さんは隣で熟睡中だ。ここには君と俺しかいない。
   もう痛いくらいなんだ。」

直美はナースという仕事柄「痛い」という言葉に敏感になった。
実際には痛くはないのだが、直美には理解できず、本当に痛いのかと思った。

直美「痛いってどのあたりでしょうか?」

小林は困惑した直美の純粋に心配する気持ちを逆手にとった。

小林「ああ、まず早く、この状態を開放してくれないか。そうすると少しは
   楽になるはずだ。さあ、早く、痛いんだ。」

直美はおそるおそる震える手で、トランクスのゴムの部分に手を掛けようとし

直美「やっぱり、私、出来ません。」

間髪入れず小林は言い放った。

小林「ここには君しかいないんだ。さあ、早くしないと血液が下半身に集まり
   貧血になってしまう。」

小林は、言葉巧みに嘘を並べ早くするよう促した。

直美「は、はい。」

ゆっくりとゴムをおろす直美の見下ろしながら、小林は勝ち誇った表情を
浮かべ、恵子がビデオを撮っているかを確認した。

直美が5センチ程ゴムをおろすと、小林の淫水焼けした赤黒い亀頭が顔を
出した。
さすがに直美は直視できず、顔を横にそむけていた。

小林「ああ。早く一気におろしてくれ。」

小林の言葉にビクッと反応した直美はゆっくりと一気のゴムをおろした。

その瞬間、直美の眼前にとうとう悪魔のような巨大なイチモツが姿を現した。
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[2110] 8年ぶりに 5 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/14(Tue) 10:23

直美は小林と恵子に騙されているとは思いもせずに、ほろ酔い気分のまま
小林のマンションに到着した。

小林「じゃあ、これから2次会だね。乾杯!」

小林の勧めで直美と恵子はワインを飲み始めた。
30分程、雑談が続いた後、直美がトイレに立った。
さすがに3人ともに飲んでいる為、会話もだんだん下ネタ系へと…


恵子「先生、作戦通りに進んでるんじゃないですか?」

小林「ああ。これからだな。あの子もいい感じで酔いが回ってるだろうし
   それにしても、早くぶち込んでみたいもんだな。

恵子「さっき着替えの時直美の胸見たんだけど、Dカップらしいよ。
   乳首なんてまだピンク色じゃない?結構エロい身体してたよ。」

小林「Dか、いいな。パイズリなんかしたこともないだろうな。
   さっきから勃起が止まらないんだよ。
   それより、わかってるな。」

恵子「わかってますよ。酔って眠ったふりしてますから。
   でも、私も見てみたいな。他人のSEXって見たこと無いし。」

小林「それなら、あっちの部屋にビデオがあるから、向こうの部屋で寝るふり
   して撮ってくれないか。これは貴重なお宝になりそうだぞ。」

恵子「先生、準備いいね!」

こんな二人の悪魔のような会話は、直美が戻ってくるまで続いた。

直美「先生、私くらいの年の男の人っていつもエッチのこと考えて
   るんですか?先生もそうでした?」

小林「彼氏の事か?ん〜人それぞれだけど、君みたいな魅力的は女の子が
   彼女だったら、いつでも抱きたいって思うかな」

直美「彼氏も、会うたびにエッチしようって言ってくるんですよ。
   私はエッチがあまり好きな方じゃないんで、断るんですけと
   その度に喧嘩になるんです。」

小林「たまには応えてあげないと男は病気になるよ。それこそ彼はまだ若い
   んだから、溜まってるんじゃないのか?」

直美「いっつも溜まってるんだって言って、抱きついてくるんですよ。
   困ったものです。」

恵子「先生。すいませんがちょっと横になってもいいでしょうか?
   ちょっとハイペースで飲みすぎちゃったかな。」

小林「あっちの部屋にソファーベットがあるから、少し横になるといいよ」

直美「恵子、大丈夫?もう帰る?」

恵子「いいよ。ちょっと横になるだけだから、直美、せっかくだから先生に
   いろいろ聞いてもらってごらん。
   じゃあ、ちょっと失礼します。」

小林は恵子を隣の部屋へ案内し、ビデオを手渡し右手の親指を立て、軽く
ウィンクをした。もちろん恵子は理解している。

小林「さて、どこまで話したっけな?そうそう、彼氏の話ね。君はどのくらい
   のペースでHしてるのかな?おっとストレートすぎたか。」

直美「だいたい、2週間に1回くらいですか。少ないですかね?」

小林「どうだろう。君の年だとちょっと少ないかな。すまないがあそこの棚
   にワインが置いてあるだろう。ちょっと取ってもらえないか。」

直美「はい。いいですよ。キャッ。」

直美は立ち上がった時にフラついて小林の方へ倒れこんだ。

小林「あぶない!大丈夫か?」

小林は左腕で支えようとし、倒れまいと直美を抱き寄せた。
左腕は直美の背中側へ右手はしっかりと直美の左側の豊満な乳房を握りしめて
いた。小林はこの瞬間を狙っていたのだ。

直美「ご、ごめんなさい。私、ちょっと躓いてしまって。」

小林「いいんだよ。それより大丈夫?」

直美は恥ずかしそうに、小林の胸から離れた。

直美「あっ!」

身体全体を投げ出すように倒れこんでしまった為、起き上がるときにズボン越
しに小林のいきり立った股間に触れてしまった。その瞬間小林はペ○スがドク
ンと脈打ったのをしっかりと感じた。
直美も触れてはいけないモノに触れてしまった事に気づいていた。

小林「すまない、咄嗟とはいえ。おっぱい触っちゃったよ。見かけによらず
大きいんだね。こりゃ、彼氏の気持ちもわかるよ。まあ、俺の股間も
   触られちゃったし、おあいこだね。」

直美「すいません。あ、あの…。」

直美はドキドキしてうまく言葉にならない。

小林「ビックリした?なんか君のエッチな話を聞いてたら、年甲斐もなく
   勃起してしまったよ。実は、さっきの居酒屋の時も勃っちゃったん
   だよね。」

直美は一瞬、それもズボン越しとはいえ小林のモノを触った時にその大きさ
が信じられず。頭の中が混乱していた。
今まで経験(といっても2人だが)したモノとは比べものにならない。この世
にそんなモノが存在するのか?アルコールも回り、直美の思考回路はショート
寸前だった。



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[2109] 8年ぶりに 4 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/14(Tue) 00:28

小林「よし、ここからが大事だぞ。あせらずにじっくり料理してやろう。」
心のなかでつぶやき、恵子の方をチラッとみて、目で合図を送っていた。

小林「一度、君とはこうして話してみたかったんだよ。
   こんなオジさんに言われても嬉しくないだろうけど、結構かわいいし、
   モテるんじゃないか?俺が独身だったら絶対ほっとかないけどな。」

直美「ありがとうございます。先生みたいな格好イイ大人の人に言われると
   照れますよ〜。でもこんな私でも彼氏いるんですよ。
   さっき電話で今日の飲み会のこと話したら、すっごい怒られちゃった。
   飲み会くらい良いじゃないですよね。別に浮気する訳じゃないんだし。
   私の彼氏ってなんであんなに子供みたいに怒るのかな。」

普段おとなしい直美はアルコールの力も手伝ってかペラペラしゃべり始めた。

小林「彼氏とはうまくいってないのか?なんなら相談に乗るよ。こう見えても
   それなりの経験は積んでるから、参考にはなるよ。」

小林は言葉巧みに直美の私生活、いや私性活までも聞き出していた。
真面目な直美も恋愛の相談の一つとして、夜の性活の一部を話した。

そんな小林は直美の夜の性活の一部を聞き、想像するとズボンのなかのペ○ス
は、はちきれんばかりに勃起してきた。
「もうすぐ、こいつの肉体をいただけるぞ。どんなマ○コしてるんだ?
 まだ経験浅いからピンクだろうな。せいぜい10回くらいしか咥えこんで
ないな。どんなアエギ声出すんだ?どんな匂い?毛深いのか?
そういえばこの小さな口にはまだ1本も入っていないんだよな。」

想像すればする程、小林の勃起は激しくなった・


2時間後、「では、このあたりでお開きに致しましょう。お疲れさまでした。」
という合図とともに1次会は終了した。

恵子「直美、大丈夫?この後どうする?

直美「大丈夫だよ。私って結構飲めるみたい。どうするって何が?」

恵子「みんな2次会でカラオケ行くみたいだけど。」

直美「カラオケか〜。カラオケは遠慮しとく。苦手だしね。」

恵子「じゃあ、二人でもう少し飲みなおす?」

直美「いいよ。なんかテンション上がってきたから、じゃべりたいな。」

小林はそんな二人の会話をしっかりと聞いていた。

小林「お二人さん。もしよかったら、うちのマンションで飲みなおさないか?
   今日は嫁さんが田舎へ帰ってるんで、誰もいないんだよ。
   せっかく直美さんも来てることだし、もっと語ろうか。
   うまいワインが1本あるけど、どう?」

恵子「賛成!恋愛をテーマに語り尽くそう!」

直美「そうだね。久しぶりっていうより初めてだねこういうの。なんだか楽し    
   いね。」

そういう訳で3人で小林のマンションへ向かう事となった。
もちろん恵子と小林があらかじめ決めていた事である。
何も知らないのは直美だけであり、この後、直美は屈辱を味わってしまうこと
になってしまうのである。



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[2108] 8年ぶりに 3 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/14(Tue) 00:19

直美は飲み会に慣れていない為か、どんな会話をしたらいいのか不安だった。
いつも一緒に働いているメンバーだが、仕事以外で会ったことがあるのは、
恵子くらいで他のメンバーとはあくまで仕事上での付き合い程度であった。

どこの席についていいのかわからず、オロオロしていると恵子が声を掛けて
「直美〜・ここ、ここ。」と端の席の案内された。
席に着き飲み物をオーダーする時も、当たり前のように「ウーロン茶」と頼んでいた。
直美の隣には始め恵子がおり、その隣には小林が座っていた。しばらくは恵子とはなしていたが、恵子がトイレに立った隙をついて小林が1つ席を詰め、
直美の隣に移動してきた。
小林「直美さん、お疲れ様。いつもコキ使ってすまないね。でも、君がいると
   仕事もしやすいし、なにより患者さんからの評判もいいんだよ」
小林は社交辞令とも思える挨拶から始めてきた。

直美「いえいえ、私はまだ仕事が出来ないので、必死に仕事を覚えるだけで
   精一杯です。先生にもいつもご迷惑ばかりかけて、すいません。」

小林「あれ?直美さんは飲めないの?せっかくの飲み会なんだから、仕事を
   忘れて盛り上がろうよ。飲みやすいカクテル風の飲み物を頼んであげる
   よ。少しくらいなら大丈夫でしょ?明日は確か休みだったよね。」

直美「え、ええ。でも私、本当に飲めないんですよ。」

恵子「直美。せっかくだから。少しは飲んでみたら?もう子供じゃないんだか
   ら。酔ったら、私が介抱してあげるよ。」

直美は恵子の言葉もあってか、口当たりの良いカクテルを小林にえらんでもらい少しづつ飲み始めた。

小林「どう?結構飲みやすいでしょ?このカクテルは女の子向けなんだよ。」

直美「そうですね。これならアルコールっぽくなくてすんなり飲めますね。
   おいしいんでもう1杯おかわりもらってもいいですか?」

小林「おっ、意外とイケる口だね。そうこなくっちゃ。すいません。おかわり!」

そんなこんなで1時間後には直美は5杯目のカクテルを注文していた。
普段、アルコールを飲み慣れていない、直美は当然、酔いが回りはじめていた。

最初から小林の当然の作戦だった。
酔いの回りはじめた直美は、次第にガードも甘くなり、小林はシメシメとばかりに体を密着して話しはじめていた。



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[2107] 智子 1 投稿者:六文銭 投稿日:2005/06/14(Tue) 00:07

女はSM風の覆面と口枷を被らされていて顔の確認が出来ない、高級そうな机に手を着き、その女にがっしりとした体格の男が、背後から覆いかぶさり、会社の制服であろうか スカートは捲り上げられ 白いレースのパンティーは膝までずりさげられた状態で すでに尻は露出にしていた。男は緩やかに尻を振り さらに右手でブラウスのボタンを外し ブラジャーをめくり ピンク色の乳首を右手の人差し指と親指で潰すよう愛撫している。細くくびれた腰を左腕にしっかり絡め 女の腰を抱きかかえている。
男の異常とも思える 20センチ以上はあるペニスが女の中にリズミカルに納まりそして、
出る。男は背中を丸めて、一心不乱に腰を打ち続けている。
『ァ・ァ・・・ァン   ・・・・アン。』女は、口枷により押し殺しされた喘ぎ声と同時に突き入れられるタイミングとシンクロしながら、首を縦に振っている。いや 上半身突かれる度に反りかえるといったほうが、正解なのかもしれない。
男が女からペニスを引き抜いた。そのときペニス全体を見た私は愕然としていた。
こんな大きなペニスがこんな小柄な女の背後から膣へ深々と鋭いピストンで打ち込まれていたのかと驚きと手に汗を握り見入っていた。

でも この女・・・。そして男 誰だろう?という疑問さえ抱くことに時間が掛かる。
 

プッ シュウ・・・。 出張の開放感から片手に缶ビールを持ち 一気に喉を潤す。 
やっとの思いで、最終電車に乗り込み 妻の待つ自宅に向おうとしている。
暗くてよく見えないが、2ヶ月ぶりの住み慣れた町並が安らぎを与えてくれている。
改札を出て徒歩7分の所に我が家のマンションはある。昨年末、妻にせがまれ35年ローンを組み購入した。それを機に妻は、派遣会社に登録し派遣社員として大手信託銀行に勤め始めた。

妻 智子 25歳 私 浩二 29歳 結婚をして2年、付き合い始めて4年 もう少し二人の生活を楽しみたいという妻の願いで、まだ子供は意図的に作ることをしていなかった。智子とは、大学の友人から紹介で知り合い 初めて会ったときから私が、ひとめ惚れ 154 85 55 86 小柄でおしとやかな女性 今時珍しく 付き合った彼もいなく初めての男が私で、とても可愛らしくまだ少女様な あどけなさを見せてくれていた。

しかし、まさかこんな事になっているとは想像もしていませんでした。




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[2106] 春雷 投稿者:春幸 投稿日:2005/06/13(Mon) 23:38

第四章(1)
 「ああっ!熱い!!な、何をしたの!熱いっ!」
突然の燃えるような熱さに、恵理子は悲鳴を上げた。
「熱い!ああ!熱いぃ!」
「ハハハ・・確かにヒィヒィ鳴いてるな。」
「マンガだと、よがってたんだけどな・・・」
「バーカ、こんなもん塗って気持ちよくなる訳ねーだろ。」
悶えながら悲鳴を上げ続ける恵理子を見ながら、龍二たちが笑う。
「あああ!熱いぃ!助けてぇ!あああ!」
「哲也、おばさんが、熱いってよ。その氷で冷やしてやれよ。」
「おう、そうだな。」哲也は氷を手にすると、興奮して真っ赤になった顔を、恵理子の股間に近づけていく。
「オバサン、ここか?熱いのは」
ハァ、ハァと息を荒げながら、腫れ上がって顔を出した突起をつついた。
「ああっ!!そ、そこ!そこよ!ああ!早く!」
恵理子は、恥ずかしさも忘れ、身体をのけぞらせて大きく開いた股間を哲也に突き出した。
「オバサン、どうして欲しいんだ?」わざと焦らすように哲也はクリトリスを撫で上げる。
「あああ!お願い、早くぅ!ああ!何とかして!ああ!」
「こうか?」
「ああっ!」
哲也の持った氷が隆起した先端に触れると、恵理子はさらに高く腰を突き上げた。
そんな恵理子を見透かしたように、哲也が手を引っ込めた。
「あっ、いや!どうして・・お願い、あああ!」
「どうして欲しいのか、ちゃんと言わなきゃダメだよ、オバサン。」
「そんなぁ・・・ああ・・・氷を・・・ああ・・・お願い・・ああっ!」
「氷をどうしてほしいんだ?」哲也が意地悪く聞き返す。
「氷を・・ぁぁ・・当てて・・ああ・・熱いの!あああ!お願い!」
恵理子は腰を揺すって懇願した。
「何処に当てて欲しいんだ?」
「ああ、熱いぃ!ああ・・あそこに・・・ああ・・当てて下さい!」
「あそこじゃ、解らねーよ!ちゃんと言わねーとよ。」
「そんな・・ああ!さっきのところですぅ!ああ!早くぅ!」
「素直じゃねーな。刺激が足りねーんじゃないか。」横から龍二が、ライターの火を恵理子の股間に近づけた。
「ひぃ!熱いぃ!あああっ!言います!言いますから!」
「ちゃんと、哲也にお願いするんだよ!」龍二がライターの火を揺すった。
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[2105] 8年ぶりに 2 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/13(Mon) 11:46

飲み会当日の更衣室での会話。

恵子「ね〜直美。今日の飲み会行く?」

直美「どうしようかな〜。私、お酒も飲めないから。やめとこうかな。
   それに彼氏いるし。飲み会行くっていったら怒りそうだし。」

恵子「そうか。直美、いつも欠席でしょ。先生たちとコミュニケーション深め
るつもりで、一緒に行こうよ。」

直美「わかった。彼氏には悪いけど。仕事の一環として行ってみるわ。
   でも、小林先生も来るんでしょ?あの先生優しいけど、いろいろ女の子
   泣かしてるって噂聞いてるよ。なんかそういう人ってどうもね。」

恵子「大丈夫。大丈夫。小林先生はよくしゃべる子が好きだから、きっと他の
子としゃべってるよ。直美は他の先生としゃべってればいいよ。」

直美「わかった。私、お酒本当に弱いから飲めないよ。私、飲み会とかってあ
んまり経験ないし雰囲気がわからないからなるべく近くに席にいてね。」

恵子「いいよ。それにしても直美って胸大きいね。カップいくつなの?
   そんな大きいおっぱいなら彼氏喜ぶでしょ〜。」

直美「うん。今はDカップ。昔はなかったんだけど、高校の時からどんどん大
きくなって。彼氏には聞いてみたことないけど、喜んでるのかな。Hし
てる時って余裕なくて、目も閉じてるからよくわかんない。」

恵子「へ〜。うらやましいことで。私なんかAカップだから、みんなつまんな
さそうだよ。でもテクがあるから、みんな最後はイッちゃうけど。
   私ってアソコのしまりはいいみたい。」

直美「恵子も特定の彼氏つくれば?彼氏でもない人とHするのって私はちょっ
とね。」

恵子「私はいいの、今の生活で。いろんな男と経験するのも社会人として必要
だと思ってるから。じゃあ、後でね。お疲れさま〜。」

恵子は着替えると、早速小林のところへ行き、報告した。

恵子「先生。直美、今日来るって。あんまり乗り気じゃないみたいだけど。」

小林「そうか。ありがとう。よし、もう少ししたら仕事も終わるから、シャワ
ー浴びてから、行くよ。俺のキノコも入念に洗っておかないとな。」

恵子「じゃあ、7時からだから。遅刻しないようにお願いしますね。とうとう
直美が先生の毒牙にかかっちゃうんだね。私も何か楽しみになってきち
ゃった。それでは、後ほど。」

「おつかれさまで〜す。かんぱ〜い」

病院の近くの居酒屋にて問題の飲み会が始まってしまった。





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[2104] 8年ぶりに 投稿者:赤丸 投稿日:2005/06/13(Mon) 10:49

妻、直美(32歳)はドクターとSEXしているに違いない。
なぜなら、8年前のとある事件?があるから…

妻(ナース、当時21歳)。性格はおとなしく、飲み会などに参加するタイプでは無い。
そんな妻が、病院内の飲み会に参加して時に起こった。
友人恵子(当時21歳)と、ドクター小林(当時31歳)に騙されて…

問題の飲み会の数日前、小林が恵子に相談したことから事は始まった。
小林「どうしても恵子さんにお願いがあるんだが。
   次の飲み会には是非か直美さんを誘ってきてほしいんだけど。」

恵子「前から先生が直美を気に入ってたのは知ってたよ。
   でも、先生、奥さんいるんでしょ?他のナースいろいろ喰べまくってる
   話も聞いてるよ。直美も喰べちゃうつもり?」

小林「あの子、前から気に入ってるんだけど、飲み会には参加しないし
   仕事中に口説くわけにもいかないしね。
   ウブっぽくて男を知らないって感じじゃない?処女かな?
   それにあの小さい身体の割におっぱい大きいしな。  
   DかEはあるんだろうか。」

恵子「先生。直美、今彼氏いるんだから処女じゃないよ。。
   今の彼氏も前の彼氏も知ってるし、ヤッタ話も聞いた事あるよ。
   前の彼氏はひどかったみたいだけど。処女奪われたの後悔してるって
   聞いたことあるよ。
   ただ、直美は口説き落とすの難しいと思うよ。」

小林「そうか、じゃあ俺が3人目の男になるわけだ。
   口説き落とす自信はある。今まで口説いて落ちなかった女はいない。
   そこで、君に次の飲み会に連れてきてもらいたいんだ。」

恵子「わかりました。あ〜あ。とうとう直美も先生の毒キノコの餌食になるん
   だ。友達ながら同情するわ。」

小林「あの子に大人の男っていうのを。この俺が教えこんでやるよ。
   無知な女にいろいろ教え込んで淫乱なメスに仕立てあげるって
   興奮するよな。今から楽しみだ。よろしく頼むよ。」

恵子「あの子フェラもした事ないって言ってたな〜。
   私と違って、純情な子だよ。先生も悪人だね〜。」

小林「何?マジか?今時珍しいよな。俺で初フェラだな。ゾクゾクしてくるよ。
   うまくいったらお礼に飯でもご馳走するよ。」

恵子「OK。わかりました。ご飯だけだよ!私は、先生の毒キノコは頂きませ
   んから。ましてや直美と穴姉妹なんてまっぴらですよ。」


直美は何も知らずに次の飲み会に参加してしまう事となってしまった。




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[2102] 4年前の遊び9 投稿者:こん吉 投稿日:2005/06/12(Sun) 20:35



しばらくその状態がつづいた。

そしてマリさんがもぞもぞと布団の中にもぐったとき、
私は自然に仰向けになった。
マリさんが私のパンツを完全に剥ぎ取った。

そうマリさんは私のペニスを口で咥えるつもりなのだ。

もうこの状態まで来たら、男と女だ。
要領は得ている。

軽く握ったまま、舌先が怒張に触れてきた。
チロチロと茎の部分やカリをなぞるように柔らかい舌が
刺激する。
子猫がミルクを飲むように。。。

時折舌を長く伸ばし、ソフトクリームを舐めるように、ペニスを味わっている。
その怒り狂ったような先端からは、男の興奮を表す透明の汁が出てしまっていた。
それを舌先ですくい取るように舌で拾い上げ、
尿道に舌を這わせた。。。

私はガマンの限界が来ていた。
しかしこのまま口に出してしまってもいのだろうか?
それにガマンしてれば次はセックスをさせてもらえるのだろうか?
こういったチャンスはそうあるものではない。
明後日にはいつもの生活が待っている。
そうなるとまた仲のいい家族ぐるみの付き合いに戻るのか。。。
それならば最後までいっておきたい。。。

私は意を決してマリさんを押し倒そうとした。
「これ以上はだめよ。。。今日はこれだけ。。。」

「うん。。。」

最後の操だけは守ろうというのか。
マリさんらしいといえばそうなのだが。。。
私はそれ以上はなにもいえなかった。
そして絶頂感が襲ってきた。

「。。いきそう。。」

「。。。。。。。。」

マリさんは何も言わず私のペニスを刺激し続けた。

そして。。。

。。。ドクッ、ドクッッっと美しい人妻の口内へ放出した。

あのマリさんの口へ。。。

なんともいえない征服感だった。。。。

完全に放出が終わってから口を離したマリさんはそのまま
私の胸に顔をうずめた。
精液を飲んでしまったのだろう。

私はそのままの格好で眠りにつこうと思った。
あえてペニスをさらしたままにすることで、さっきまでの行為の
余韻に浸りたかったし、ささやかなマリさんへの性行為のつもりだった。
マリさんとはちょっとしたエッチな話もしたことはなかった。
それだけに余計この男のペニスを口に咥え、精液を飲むという
行為が淫らで、いやらしい行為に思えた。

人の妻はなんともいえない魅力がある。。。
そう思った人はこの世に何人もいるはずだ。
私もその一人で、実際に美しい他人の所有物に
精液を飲ませたのだ。

その思いに浸っていた。。。。

が、その時ふと思った。

妻は、ユキ絵はどうしてるのだろうか。。。。



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[2100] ある少年の一日(25) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/06/12(Sun) 02:09

これが女性の内部なんだ
この暖かさ
この締め付けられるような感覚
口の中とは違った奥様の中の温もりを・・・僕はペニスで感じた

「やったぜ 淳!」
「とうとう 貫通したぜーーー」
「憧れの奥様のおまんこ 気持ちいいだろーーー」

けしかける先輩の持つカメラが 一つになった下半身を映し出す

大開にされた奥様の太腿の間で
僕は ゆっくりと 腰を動かしはじめた

あーー なんて 気持ちがいいんだろう

憧れの奥様の中で 僕は必死にその感覚を感じとった

カメラを持つ先輩の手にも 思わず力が入る

「いけいけーーーーー 淳」
「やっちまえーーーーーー」
「たっぷりと 中に出してやれよーーー」

先輩が 僕をけしかける

そして 僕は背筋そして尻の筋肉を使って
激しく腰を前後に動かした

あーー これが SEXだ
夢にまで見た 奥様との SEXだ

奥様の秘部が 僕を 締め付ける
奥様の秘部が 僕に 絡みつく

これが 大人の女性の体なんだ

オナニーでは 絶対に味わえない女体の感覚に
僕のペニスは もう爆発しそうだった

僕は必死で 腰を 動かす
けしかける先輩の声も もう聞こえなかった

僕は 奥様の中に入っているペニス
そして 僕のなすがままにされている 憧れの奥様の顔に 全神経を集中させた

そのとき・・・

奥様の顔が・・・
ほんのわずかに・・・赤らんできたのを感じた

もしかして 感じてるのだろうか?

ただ、目はぎっちり閉じられている

僕は必死に腰を動かし続けた

そして・・・
わずかに・・・
奥様の息が・・・乱れだした

顎を少しだけ上に突き出し
苦しそうに口で息をついている奥様

歪んだ表情

僕の腰がぶつかるたびに
奥様の顎がしゃくり上がる

首に浮き出ている筋が 凹凸を繰り返す

その瞬間


「・・・ん ん・・・ んーーー」


奥様の喉から発せられたほんの小さなうめき声が僕の耳元で聞こえた



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[2095] ココロとカラダ(人妻かほり編)」7 投稿者:あきら 投稿日:2005/06/08(Wed) 21:26

今回は少し短めですみません。
少し本業のほうが忙しいためご容赦ください。


〜7〜

『ぅぁ、か、かほり・・・!』

 それは、妻が乳房に蝶の刺青を入れてからさらに数週間ほど経ったある日のことだった。
珍しく早い時間に帰宅した私を、妻は夕食の支度中のキッチンへ招き入れクスクス笑い
ながらフレアのスカートを大きく捲り上げて見せたのだ。

『うふ、うふふふ・・・、』
 子供たちが帰宅する時間にはまだ早い時間。窓からは陽が傾きかけた夕刻の、オレンジ
色の日差しが射し込んでいる。
『今日ね、この前のタトゥー屋さんにまた行ってきたの。』
 調理中のシステムキッチンに寄りかかるように立ち、妻はスカートを捲り上げたままゆ
っくりと脚を広げていく。
『うふっ・・・、今度はね、新一くんのリクエスト聞いちゃった。』
 若い愛人の一人の名を口にした妻の内腿から、真っ赤な花が私の目に飛び込んできた。

『あ、ああああ・・・、』

 真っ白な内股に描かれた一輪の薔薇・・・。

『うふふふ・・・、これも奇麗でしょ? 奥さん肌が白いから鮮やかな色が映えるって、彫
師の人が誉めてくれたのよ。』
 色鮮やかな薔薇の花に魅き寄せられるように床に跪いた私の顔を、妻は目を細めて見下
ろしている。
『不思議よね。これ・・・タトゥーって、自分が今までとは違った女になったような気がす
るの。今まで抑えていたものを解き放てるような・・・、なんだか癖になりそうな感じよ。』

 確かに妻の言う通り、そこに刻み込まれたもう消すことのできない真紅の小さな薔薇の
花には、普通の主婦として暮らしてきた女をまるで別世界に住む淫らな女へと変える力が
あるような気がした。・・・目の前にいる女が私の妻であって妻でない別人であるかのよう
な不思議な感覚・・・。
 豊胸手術を施した右胸に刻まれた青紫の蝶の刺青を初めて見た時と同じ興奮に、その時
私は襲われていたのである。

『ねぇ、見て。』
 捲り上げたスカートの下に、妻は下着を着けていなかった。若い愛人たちとのセックス
に溺れるようになってすぐの頃に脱毛処理を施した無毛の秘肉に、妻はゆっくりと片手を
伸ばす。
『うふふ・・・、今日もこれが出来上がったらなんだかすごくエッチな気分になっちゃって
ぇ・・・、』

 本来そこにあるべき翳りを失った妻の秘唇は、この数ケ月の間にまるで別人のような変
貌を遂げていた。
 とても二度の出産を経験したようには見えない清楚な佇まいを見せていた左右の花弁は、
荒淫を重ねた結果大陰唇は色素が沈着して浅黒く変色し、小陰唇は左右に大きく広がり
中央の飴色の部分をさらけ出して大陰唇よりはみ出すように肥大してしまっていた。さら
に肉襞の合わせ目に隠れてふだんはほとんどその存在が分からなかった陰核は、肥大した
陰唇の上からでもその存在が常にはっきりと分かるようにまで大きさを増し、ヌネヌメと
赤黒く光る先端を覗かせていたのである。
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[2094] ある少年の一日(24) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/06/08(Wed) 00:54

カメラのレンズが 奥様の顔から ・・・ 胸へ ・・・ 
そして ・・・ 露になった下半身へと 移動していく

「レンズ越しに 女の裸 見るなんて始めてだぜ」
「メチャクチャ 興奮するぜ」

僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ

奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく

「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」

再び 顔へと戻っていく カメラ

「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」

先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした

再びM字になっていく奥様の両脚

僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった

「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」

先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた

ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX

ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた

その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた

「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」

そして・・・奥様の秘部に・・・僕のペニスが・・・触れた

再び 挿入される屈辱感と
撮影されているという恥辱感で
涙を浮かべる奥様

もはや股間に挿入されようとしている異物に対して
抵抗する力は残っていなかった

僕の亀頭が・・・奥様の中へと・・・徐々に・・・入っていく

ぐったりとしていた奥様の体が 再び ビクッと反応した

僕は少しづつ腰を奥様の股間に近づいていく

徐々に・・・僕のペニスが・・・上品で優しい奥様の中に・・・

そして・・・ついに・・・僕と奥様の下半身が・・・一つになった


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[2093] 4年前の遊び8 投稿者:こん吉 投稿日:2005/06/07(Tue) 22:41





トイレに行ってから消灯し、ベッドにもぐりこんだ。
マリさんは先に入っている。
ほんのりといい匂いが漂ってくる。

シャンプーの匂いとマリさんの(女の)体臭そのものが
混ざり合っているようだ。
あまり強い匂いではないが、それが余計にマリさんを
生々しく感じさせ心臓の鼓動を大きくさせる。

マリさんは背中を向けている。
じっとその小さな背中を見ていた。


まだ寝息は聞こえない。

しばらく時間が過ぎた。
時がとまっているようだった。

「お父さん寝た?」

静寂のなかささやくような小さな声でマリさんが言った。

「まだ。なんだか目がさえちゃって」

同じくささやくように答えた。

「さっきお父さんに言われてすごくうれしかった。男の人にそんなこと
 いわれるの久しぶりだから。」
いつもは天真爛漫なマリさんからそんな言葉を聴くと
余計に心から言っているのが伝わってきた。
「でも本気だよ。だから嬉しすぎて眠れないのかな。マリさんは綺麗だと思うよ。
 本当に。」
普段はこのような会話を交わしたことはない。
歯の浮くような言葉が不自然ではない雰囲気がそこにはあった。

このやり取りを最後に眠りに着くのだろう。
そう思っていた。

「お父さん後ろ向いて。。」
突然の申し出だが私は黙って寝返りを打ち、マリさんに背を向けた。
寝顔を見られるのが恥ずかしいのかな。
そう思っていた。
するとなんと後ろからマリさんが抱きしめてきた。
胸の鼓動がこれ以上ないぐらい高鳴る。
心なしかマリさんが私の背中に胸を押し付けているように思える。
マリさんの胸はそんなに大きいわけではないが十分背中に感じることができる。
ペニスが硬くなっていた。
マリさんは無言だった。

予想もしなかったことだった。
マリさんも相当思い切ってのことだろう。
普段田中さんの下ねたにも軽く応じ、動じない女性。
十分に艶やかであるなかで、さっぱりとした性格を伴う女性。

そのマリさんがベッドの中で私を抱きしめた。。。

ところがさらにマリさんは意を決したように私の股間に手を下ろしてきた。
自分でも驚くほど硬くなっているその部分。
布地の上からそれの形を確かめるかのように手を添えてくる。

「男なんだね、お父さんも。。。」

驚き、そしてスゴク気恥ずかしかった。

「(触ってくれてるのが)マリさんだからね」

そういうのが精一杯だった。

するするっと直に手を入れてきた。
「ああっマリさん!!」
思わず声が出てしまった。

マリさんのひんやりとした柔らかい手が私の硬く反り返った肉棒を握っている。
信じられない光景だった。

私は動くことができなかった。

後ろから回した手がゆっくりと形を確かめるように肉棒をさすっている。

なんて気持ち良いんだ。
あくまでもやさしいタッチだった。

慣れた手つきではないがそれが余計に気持ちを高ぶらせた。

そのシチュエーションも手伝ってか、すぐに射精感が襲ってきたが、
必死で耐えていた。。。

マリさんの小さな「はっ。。はぁ。。」
という吐息が静かな部屋で響いている。

私の(男の)肉棒を触りながら感じているのだ。。。






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[2092] 揺れる胸 19&エピローグ 投稿者:晦冥 投稿日:2005/06/07(Tue) 03:56

上下の口。いや四つん這いになっている今の雪絵からすれば前後の口と言った方がいいのかもしれない。
その2つの口を今日初めて会った男2人の肉の棒で埋められてしまっている。
三河と岩本は呼吸を合わせるかのように同じタイミングで腰を前に突き出す。
その度に、前にも後ろにも逃げ場のなくなった雪絵は2本の陰茎を深々とくわえ込まされてしまうのだ。
「んっ・うっ・・うぅっ・・」
雪絵の塞がれた口からは三河や岩本が動くリズムに合わせるように声が漏れている。
「旦那さん見てますか? 奥さんのオマンコ最高です」
「こっちの具合もいいですよ。上の口も極超ですよ旦那さん」
旦那さん旦那さんと何度も言いながら2人は腰を振り続けた。
私はその言葉を聞くと思わず反応してしまう。
画面を通して見ていると何かのAVと錯覚してしまいそうになるが、2人はそうではないと私に意識をさせる。
AV女優などではない。
間違いなく私の妻。そして今私の股間に顔を寄せて眠っている雪絵なのだ。

「それじゃ・・そろそろ旦那さんにもいい位置で見てもらいましょうか」
口に入れていた岩本はそう言うとゆっくりとその肉の棒を抜いていく。
「ああぁっ・・はあぁっ・・んっ・・あっ・・」
雪絵の口からは抜かれると同時に、大きな喘ぎ声が出そうになるのを必死に耐えようとする声が漏れてきた。
「んぅっ・・んっ・・」
両手を伸ばし顔を上に向け下唇を噛むその姿は、今まで感じたことのない快楽が与えられていることを私に想像させる。
「ほらっ・・我慢しないでいいんですよ奥さん。旦那さんに可愛い声聞かせてあげてください」
三河は岩本が離れたのを見ると打ち付ける腰に力を入れる。
「あはあぁあ・・っうんっ・・」
雪絵はその押し込まれる圧迫感に負け大きな声を出してしまった。
しかし雪絵は普段から大きな声を出して喘ぐようなことはない。
それは自分でもわかっているのだろう。
思わず漏れてしまう声に自分でも驚き、自分ではなくなってしまいそうになるのを必死に耐えるのだ。
まるで倒れこむように頭を下ろすと、顔をベットのシーツに押し付け漏れる声を誤魔化そうとする。
「ぁ・・ぅ・・」
確かに耳に聞こえる声は小さくなったかもしれない。
しかし、この時ベットに押し付けた口から雪絵が耐え切れることのない喘ぎ声が漏れていただろう。
それを証拠に雪絵の両手はシーツを力強く握り締めていたのだから。


雪絵から離れた岩本はベットを降りるとカメラの方へと近づいてきた。
ガタガタと画面が揺れる。
三脚からカメラを下ろした岩本は、そのカメラを持って再びベットへと近づいていった。
「どうですか旦那さん・・奥さん気持ち良さそうでしょう?」
岩本はそう言うと、三河に突かれ微かに前後へ身体を揺らす雪絵の身体を舐めるように撮ってく。
両手でシーツを握り締めベットに顔を押し付けて漏れる声を耐えようとしている雪絵。
しかしその雪絵の腰は頭部とは正反対で高々と上げられている。
倒れこまないように三河が腰をしっかりと掴んでいるからなのかもしれない。
「せっかくですから三河さん視線からも撮ってみましょうか」
岩本は独り言のように呟くと三河の背後へと移動していった。


画面は三河の肩越しから雪絵の頭部を捕らえていた。
そこからゆっくりとヒップの方へとカメラのレンズを向けていく。
そして腰を掴んでいる三河の手が映る。
「そんなにっ・・」
私はその画面を見て思わず小さな声を漏らしてしまった。
よく考えれば簡単にわかることだ。こんな体勢なら三河からどのように見えているかなど想像するに難しくない。
しかしこうって画面いっぱいにして見せられると、その卑猥さにそれ以上の声が出なくなってしまう。

腰を掴んでいたかのように見えた三河の両手は、しっかりと両臀部の肉をしっかりと押さえつけるように押し広げていたのだ。
三河はおそらく雪絵がもっとも隠したかったその穴を広げるよう眺めながら、雪絵の感触を楽しんでいたのである。
雪絵はそうやって見えていることに気が付いているのだろうか?
おそらく漏れる声を耐えることでそこまで考えてないのかもしれない。
「いい眺めでしょう?旦那さん。奥さんのマンコ最高ですよ」
自慢気なその三河の声に私はさらに興奮させられていくのだ。


画面は突然切り替わり、先ほどまで雪絵が責められていたベットの上には誰も居ないのを映し出した。
画面には誰の姿も見えない。その代わり
「ああぁっ〜っ・・はぁっっ・・っん・・あぁっ・・」
雪絵の声が大きくなっているのは、はっきりと聞くことが出来た。
先ほどまではベットに顔を押し付け、漏れる声を耐えていた雪絵。
今はそんな声を耐える為の道具がないのだろう。
演出なのかカメラはそんな声が漏れてくる元を探すように部屋の中を撮っていく。
誰も居ないベット、ソファーや床、壁。
しかし雪絵の姿はもちろん三河の姿も見つけられない。
「ああぅっ・・んぅ・・あぁっ・・いやっ・・ぃやっ・・ああぁぁぁああ〜」
三河に何かされているのだろうか。
その声は大きく激しくなっていく。
しかし、笑顔で帰ってきた雪絵を考えると無理に嫌がる事をされてきたとは思えない。
さらに雪絵が今何度も叫んでいる「いや」と言うのは、本気で嫌がっているのとは違う。
まるで恥じらい、羞恥に耐えるときに出る言葉のようだった。
「奥さんと三河さんは何やってるか旦那さん気になりますよね?」
私の心の中を見透かしたようなタイミングでヘッドフォンから岩本の声が聞こえてきた。
気にならないはずがない。
何をやっているのか。どこにいるのか。何が起こっているのか。
「では奥さんを見て下さい。今はこんな状態です」
私は急に動いた画面が捕らえた2人の姿を見て言葉を失った。


どこのホテルか分からない。ひょっとしたら郊外のホテルなのかもしれない。
その部屋には今まで画面に映ることがなかった大きな窓があったのだ。
床から天井ほどまである大きな窓。
雪絵は完全にカーテンの開かれたその窓に押し付けられるように、後ろから三河に挿入されていたのである。
さらに目にはアイマスクをされ、自分では外が見れないようにされている。
三河は腕を前に回し、クリトリスを愛撫しながら腰を打ち付けていた。
その三河が耳元で何か囁く度に雪絵の声は大きくなっていたのである。
「もっと近くに寄ってみましょうか?旦那さん」
岩本は意地悪そうに私に話しかけてから2人に近づいていく。
遠くでは叫び声のように声を張り上げる雪絵の声しか聞こえなかったが、
近くづくにつれ三河の囁き声もヘッドフォンに伝わってくるようになった。
「ほら見られてますよ」
「もっと見せてあげましょうよ 奥さんの大きなおっぱい」
「気持ち良さそうな顔も見られてますよ」
「旦那さんも奥さんが他人に見られると興奮するんですよ」
三河はカメラが近づいて来たこと等気づいてないかのように囁き続ける。
カメラは窓に押し付けられた雪絵の身体を舐めるように撮ると窓の外に向ける。
「奥さんを楽しませて貰ってる私達からのささやかなプレゼントです」
岩本のその言葉に私は愕然とした。

確かに私はこれが禁止だと約束させた記憶がない。
私はそれに対し怒りなどと言う感情ではなく、本当に大丈夫なのか?と言う恐怖心に襲われた。
しかし、その恐怖心の中には確かな興奮がある。
「もう消してありますけどね。告知しておいたんですよ。今日この時間ここで窓見せしますって。
 どうです? 奥さんが挿入されちゃってるの見られてるって興奮しませんか?」
いつもなら三河が説明するのだろうが、今の三河はそれどころではないのだろう。
今何故この様な状況になっているのかと言うことを説明したのは岩本だった。


窓の外を見るとやはり街中ではないようだった。
目の前には建物がない。
しかし窓から見える位置には、少し丘になった寂れた大きな公園があった。
自然公園か何かなのだろうか。駐車場まである。
平日の昼間にしては多すぎる車。
この距離から肉眼では人がいる程度にしか見えないのだろう。
中には車から下り、双眼鏡を窓に向けている者まで居た。
「アイマスクをして貰ってるのは奥さんには見えない興奮を味わってもらうのともう一つ奥さんだってばれづらくする為です」
私はそんな岩本の説明など聞こえなかった。
車の台数、そして車から降りている人数を数えるので精一杯だったのだ。
車の台数で7台。降りている人数で3人。双眼鏡を構えているのは2人だった。
少ない人数だと思う人もいるかもしれない。
しかし私からしてみればそれだけの人数でも心臓が張り裂けそうなくらいの恐怖心がある。
「旦那さんも喜んでくれてると思いますけど・・奥さんの方もほら・・」
「いやあぁ・・ああぁっ・・うぅっ・・んっ・・あっ」
再び画面に映し出された雪絵は、私が一度も見たことがないと言うほど大きな声を上げ喘いでいた。
「可愛い奥さんですよね・・つくづくそう思いますよ。
 旦那さんが喜んでくれる為だからってここまでしてくれたんですよ。
 ひょっとしたら断られるかなって心配もしてたんですよ」
私の中でこれは雪絵に内緒で進められているのではと言う疑りもあった。
しかしそうではないらしい。
それでも三河と岩本は、雪絵の喉を犯した時と同じく私の為と言いくるめ、雪絵の嫉妬心を煽ったに違いない。
私の妻である雪絵は三河と岩本の手によって不特定の男達の目に裸を晒されることになったのである。

不特定の男に見られる恐怖心。
それはあっても私の中で不思議と怒りは湧き上がらなかった。
無茶をしすぎだと怒鳴りつけてもいいのかもしれない。
しかし、これはビデオでもう終わったことだと私の中で諦めでもついているのだろうか。
それも違う。
私は雪絵が他の男達にも見られると言うことに興奮をしているのだ。
そして
「ああぁぁ〜だめっ・・いくっ・・いっ・・いくぅぅっ・・んぅぅ〜っ・・」
あの大人しく声を漏らすだけだった雪絵がこれほど大きな声で喘いでいるのである。
雪絵の中でも新しい目覚めが起きているのだろうか。
私は三河と言う私が望む方向へ導いてくれる最高の相手とめぐり合ってしまったのかもしれない。
雪絵は冷静になってからこのビデオを見たら、この時の自分を否定するだろうか。
「ほら・・一緒にいくよ。もっと狂ってごらん。もっと大きな声出して。思いっきりいってごらん奥さん」
「もうぉぉだめぇぇぇ〜 いくぅっ・・いっ・・あっああぁぁぁ〜」
私はそれでも構わない。
今まで通りの雪絵も本当の雪絵であるし、こうやって不特定の男達が見る前で喘ぎ狂い絶頂を迎えるのも本当の雪絵だ。
私がSとMの狭間で揺れ動くのと同じで
雪絵も貞操な妻と、新しい興奮を覚え始めた女との間で揺れ動くことになるだろう。
「さぁ・・まだ岩本君が残ってるからね・・」
息を切らしながらゆっくりと肉の棒を引き抜くと三河はその場から離れていく。
その陰茎を覆っていたゴムには白い粘着性のある液体が大量に付着していた。
倒れそうな雪絵に岩本は
「ほら・・今度は私ですよ。ちゃんと立ってお尻を突き出して」
雪絵はそれに従うようにまた窓にもたれ掛かるようにすると、ゆっくりとヒップを後ろに突き出したのだ。
今度は足を開いて・・・。



エピローグ

あれから子供を含めた私達家族は今までと何も変わらない生活を送っている。
いや、何もと言う事はない。
私と雪絵の間には、あの日から性行為が頻繁に行われるようになった。
あの日のことを話しながら抱き合い、ビデオに映っていなかった時間の話を聞きながら愛撫するのだ。
時には雪絵を縛り、責めた立てるように聞くときもあった。
相変わらず私の中ではSとMの狭間で揺れているらしい。

三河とはあの日以来良き話し相手としてメールの交換を続けている。
私が最初に送ったメールは
「有難う御座いました」
だった。
私がお礼を言うのは変なのかもしれない。
守られなかった約束もあったし、まったく聞いていなかった行為もされた。
それでも私はそう言ってしまったのである。
今でもあのビデオを見た日の興奮は忘れられない。
また今度こういう機会を作るかもしれない。
私と三河は今そんな話を進めている。



<ビデオ編 完>


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[2091] 春雷 投稿者:春幸 投稿日:2005/06/02(Thu) 23:21

第三章<レイプ>
「いやぁ!」恵理子の悲鳴がリビングルームに響き渡った。
必死に振り解こうともがくが、ゴリラの様な巨漢の哲也に押さえられていては腕を動かすことさえ出来ない。 持ち上げられる様に羽交い絞めにされているため、足をバタ付かせると、自分の体重が腕に懸かってしまい腕に痛みが走った。
「やめ・・うぐぐ・・・」龍二が恵理子の咽を締め付ける。
「デケェ声を出すと、絞め殺すぞ!」
苦しさで恵理子の瞳から涙がこぼれ落ちた。
「もういいぜ。」高志が、窓を締め切り、カーテンを引くと言った。
「うううぐ・・こんなことをして・・・ただで済むと・・思ってるの・・・」恵理子は弱々しく言った。
「ただで済まそうなんて思ってねーよ。さっきも言っただろ、腰が抜ける位可愛がってやるよ!オバサン、へへへ・・・」龍二は、捲り上げたスカートの裾をひらひらと振った。
「用意が出来たぜ。」博樹が後ろから龍二に声をかけた。その手には黒く変色した麻縄が握られている。 哲也が恵理子の両腕を後ろ手に捻り上げると、素早く縄を掛けて行く。
「いやぁ」恵理子は必死にもがいたが、両腕はしっかりと縛り上げられてしまった。
「あああぁ・・・・やめて・・・」恵理子は、自分の身に起きていることが信じられなかった。
哲也から開放されても膝をガクガクと震わせて、動けないで居る。
「へへへ・・・」龍二は唇をぺろりと舐めると、恵理子のブラウスの襟元に手を入れ一気に開いた。 ビリビリ!
「いやぁ!」 ボタンがはじけ飛んで、レースに縁取られたベージュのブラジャーに包まれた乳房が顕になった。
「ヒュー!」博樹が思わず口笛を鳴らした。 「もう我慢できねー!」哲也は背中から恵理子の両胸に掴みかかっていく。
「やめて・・・お願い・・・・」
「いい身体してるじゃねーか。これじゃ、娘と間違えるのも当然だぜ。」龍二の言葉に他の男たちも頷いた。
「中身も見せてもらうぜ。」龍二はポケットからナイフを取り出すとブラジャーのフロントに差し入れた。
「や、やめて・・・」
「動くと怪我するぜ。」ナイフの刃を滑らせると、プルンと震えるように乳房が顔を出した。
少し崩れてはいるが二つの形の良い膨らみは、大きすぎず、小さすぎず男の手で包むには丁度いい大きさだ。
張りの有る小山の上に、まだピンク色に近い乳首がツンと上を向いている。
その肌はは、うっすらと血管が透けるほど白い。
「ああ・・いゃ・・・・」恵理子はうな垂れて弱々しく頭を振った。
「このオバサン、すげーいい匂いがするぜ。」哲也は、恵理子の柔らかな黒髪に鼻を埋めながら、太股にグリグリと押し付けている股間を、さらに大きくした。
「これも、邪魔だな・・」龍二はスカートのウエストを切り裂いた。
グレーのフレアースカートがハラリと床に落ちると、ブラとペアーのベージュのショーツが顕になった。 
「やめてぇ・・・・・」恵理子はしゃがみ込もうとするが、哲也に両肩を掴まれて、太股を恥ずかしげにモジモジさせる事しか出来ない。
その肌はは、うっすらと血管が透けるほど白い。
必死に太股をすり合わせる悩ましげなその姿に、男達の瞳は異様なほどギラギラさせている。
「博樹、しっかり撮ってるか!」
「ああ、さっきからバッチリ映してるぜ。」龍二の後ろで、ビデオカメラを構えた博樹が答える。
その言葉に、恵理子は初めて撮影されていることに気づいた。
「いやぁ!写さないでぇ!ビデオは、いやぁ!」恵理子は必死に身体をよじる。
「熟女物は、流行だって言うからな。それにオバサンのなら良く売れるだろうな。近所のオヤジ共なら、喜んで買うぜ!」
「そ、そんな!お願い・・・・」恵理子は涙を流しながら懇願した。
「泣くのはまだ早いぜ。これから、もっといい声で泣いてもらうからな。」
「哲也、ババアの股を広げろ!」
哲也が、恵理子の両膝を掴んで、抱え上げた。
「ぃやっ!な、何を!」
「ヒヒヒ・・・この中はどうなってるのかな。」龍二がナイフの背でショーツの股間を撫ぜた。
「あぁぁぁ・・・・やめてぇ・・・」そのおぞましい感触と恐怖に恵理子の身体は震えた。
龍二は新しい縄を取り出すと、恵理子の両膝を伸ばせないように縛っていく。
そして、膝を閉じることが出来ない様に掃除機の柄に縛り付けた。
何度も女を縛り上げてはレイプを重ねているだけに、その手際は17歳の少年のものとは
思えない程である。
「哲也、もう放しても良いぜ。」
恵理子は後ろ手に縛られて大きく足を広げた状態で仰向けに転がされた。
「いやぁ・・・・やめて・・どうして、こんな事を・・」
そんな恵理子の姿を博樹は舐めるようにビデオに収めていく。
「お願い、撮らないでぇ!」レンズから顔を背けようとするが、哲也に髪の毛を掴まれて戻されてしまう。
「ああぁぁ・・・誰か・・・助けて・・・」
恵理子は来る筈も無い助けを求めて、泣いた。
「誰も来るわけねーだろ。それとも近所の連中にこんな格好を見てもらいたいのか?」
「若い男の子に、悪戯されました。ってよ。ハハハ・・・」
男達が口々に言い放った。
龍二はバックから洗濯バサミを取り出すと、恵理子の左の乳首を挟んだ。
「ぎゃ!痛い!」 恵理子は悲鳴を上げた。
「悪戯って言うのは、こう言うのを言うんだぜ。へへへ・・」
「い、痛い・・・はずしてぇ!」 恵理子は身体をよじった。
「片方だけじゃ、バランス悪いよな。」
龍二は右の乳首にも洗濯バサミを挟む。
「ああぁ!痛いっ!」
「へへへ・・・一度こういうのをやってみたかったんだよ。女の身体をオモチャにするのをよ。お前らも、遊んでやりな。」
「ああぁ・・・痛ぃ・・お願い・・・・はずしてぇ。」
「そういえば、あんたの名前、聞いてなかったな。はずしてやるから教えてくれよ。」
龍二が耳元でささやく。
「ああぁ・・え、えりこ・・・恵理子です!お願い、はずしてぇ」
「恵理子か、はずしてやるから、ちゃんとお願いしてみな!」
「あぁ・・そんな・・・・は、はずして下さい・・・ぁぁ・・は、早くぅ!」
恵理子は乳首の痛みに顔を歪めた。
「それじゃ、はずしてやるか。」
龍二は左乳首の洗濯バサミを無理やり引っ張った。
「ぎゃぁっ!痛いぃぃ・・・!」
恵理子は身体を海老反らせた。
「ハハハハ・・・はずしてやったぜ。」
「ぁぁぁぁ・・・きゅ、急に引っ張らないでぇ・・・・・」
「そうかい、それじゃ今度は・・」
龍二は残った洗濯バサミを掴むとゆっくりと引っ張った。
形の良い乳房が、引っ張られて歪む。
「ひぃぃ痛いぃ!は、早く取ってぇ!」
「急に引っ張るなって、自分で言ったんだぜ。」
そのまま引き続けると洗濯バサミはパチンと音を立てて外れた。
「ぎゃ!」
再び恵理子は身体を反らせた。 身体中から冷や汗を噴出させて、「はぁ、はぁ」と喘いでいる。
引き裂かれたブラウスが汗を吸って張り付いている。
ピンク色だった乳首が、みるみる赤くなっていく。
「アーアー、こんなに腫れちまったぜ。哲也、氷持って来てやれよ。」
「おお。」龍二の命令に哲也が部屋から出て行く。
「他にも面白そうな物が有ったらもってこいよ。」
ビデオカメラを覗いたまま、哲也の背中に博樹が声をかけた。
「痛かったか、恵理子?」
龍二は、恵理子の乳房をすくい上げるように掴むと真っ赤になった乳首に唇を近づけていく。
龍二の舌が乳首をチロチロと這い回る感触に、恵理子はブルッと震えた。
「あぁ・・いや・・・」
龍二の筆で撫でる様な舌使いに赤く腫れた乳首は硬く尖っていく。
「ヘヘヘ・・・気持ちいいのか?乳首が立ってきたぜ。」
「ち、違うわ。気持ち悪いだけよ。」
それは、快感とは程遠い物だったが、乳首は刺激に素直に反応してしまう。
龍二は構わず乳首を舐め続けた。
「うぅぅ・・・」恵理子は瞳を閉じてじっと耐えていた。

 「持ってきたぜ。」
哲也が、氷の入った鍋とスーパーのビニール袋を手に台所から戻ってきた。
「恵理子、冷やしてやるぜ。」
龍二と哲也が、氷を掴むと両側から恵理子の乳首に押し当てた。
「あっ・・・」
二人は乳房を揉みながら氷で乳首を刺激する。
「ううぅ・・・あぁ・・・」
熱を持って腫れた乳首に氷の冷たさは、心地よかった。
尖った乳首は冷やされて、少し小さくなった物のその硬をさらに増していった。
「ぁ・・あぁ・・うぅぅ・・」
恵理子の声を出すまいと耐えている姿を見ながら龍二はニヤリとした。
「そろそろこっちも見せて貰おうか。」
レースに縁取られたベージュのショーツを透かしてうっすらと黒い翳りが見える。
龍二は再びナイフを取り出すとショーツの腰の部分を切り裂いた。
「い、いやぁ!」
我に帰った恵理子は悲鳴を上げた。
恵理子の正面に移動した哲也が、食い入るように見つめている。
「哲也、邪魔だぞ。写らねーだろ。」
博樹に言われて渋々横にずれた。
レンズが股間に近づいていく。
「いよいよだぜ。」
龍二はショーツの反対側も切り裂いた。
「しっかり写せよ。」
「いやぁ!やめてぇ!」
龍二は恵理子の羞恥心を煽るように、ゆっくりとショーツの切れ端を捲っていく。
「へへへ・・毛が見えてきたぞ・・・・なかなか良い生えっぷりじゃねーか。」
透き通るような白い肌とは対照的な艶やかな黒い翳りが顔を出した。
「あぁぁぁ・・・やめて・・・・」
龍二に手から落ちた。
「あぁっ・・・いゃ・・・」
恵理子は固く目を閉じて、床に頬を擦り付けるように顔を背けた。
 
 博樹は、恵理子の秘所をズームアップしていく。
無理やり膝を割られているせいか、普段はヒッタリと閉じられているであろう扉は少しだけ開いていて、中からは濃いピンク色の襞が覗いている。
「あぁぁぁ・・・・やめてぇ・・」
哲也は切り裂かれたショーツを引ったくる様に拾い上げると、顔を埋めた。
「へへへ・・・たまには、こういうオバサンのもいいなぁ。」
哲也がショーツを広げると、かすかに黄ばみがある。
「結構濃いんだな。」
歳のせいか、何本か白いものも混ざっているが、柔らかな翳りを龍二は、掻き分けていった。
「なかなか綺麗な色じゃねーか。」
「ああ・・いやぁ・・・・」
それほど黒ずんでいない濃いピンクの襞を龍二の指が開いていく。
「今度はどんな悪戯をしてやろうか?」
「これ使ってくれよ。」哲也が台所から持ってきたビニール袋からタバスコを取り出した。
「こいつを塗ると女がヒィヒィ鳴くってマンガで読んだんだよ。」
「本当かよ?まあ良いや、試してみるか。やっぱり塗るのはここだよな。」
「あっ・・・ううう・・・」
龍二の指が、恵理子のクリトリスを引っかくように刺激する。
「ううう・・変なこと・・しないで・・・ああ・・・」
羞恥心と恐怖で震えながら、恵理子は懇願した。
龍二はタバスコのキャップを開けるとクリトリスに垂らした。


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[2090] ココロとカラダ(人妻かほり編)6 投稿者:あきら 投稿日:2005/06/01(Wed) 20:19

こん吉さん、ありがとうございます。
こん吉さんも投稿頑張ってください。楽しみにしています。
パパさんもkakiさんも、メッセージありがとうございました。

〜6〜

「あら、・・・うふふ、」
 携帯電話越しに私の分身を見た妻がクスリと笑う。
 もともとそれがどの程度の物なのかいやになるほど知っている妻である。あまりにも予
想通りの結果に、妻の声は満足そうに踊っていた。
「いやだわぁ、一人前に堅くなっているのにその大きさ? ねぇ、見て。」
「ククッ・・・、・・・・・・、」
 画面の向こうで妻は男を振り返っているのだろうか。男が笑いながら何かボソボソと囁
く声が微かに聞こえる。
 妻はその声に笑いながら答えていた。

「うふふふ、そうなの。携帯の画面にアップで写しているのにこの大きさよ。いやよねぇ。
・・・弘平くんのコレ・・・はぁぁん! ・・・この逞しいチンポとは全然比べ物にならないわぁ。
まるで・・・あっ、いやぁぁん!」
 妻の喘ぎ声が甘く媚びるような調子を帯び、かすれて途切れる。
「はぁぁん、まるで大人と子供みたいぃぃ・・・、ぁぁぁ、なのにほら見てぇ、いっちょま
えに先っぽヌルヌルにしているのよぉぉ・・・あ、ぁぁぁん、あんっ・・・あなたぁぁ・・・、」

「あ、あぁ、」
 今まさに妻の秘肉を貫いている肉棒とは長さも太さも比較にならないお粗末な分身を握
り締め、私は慌てて携帯電話の画面を覗き込んだ。
「な、な、なんだい?」
「あ、はぁぁぁん・・・、あなたぁぁ・・・、」
 画面に写る妻の顔が再びユサユサと揺れ始めている。ラストスパートに向けて、男がい
ったん止めていた抽送を再開したのだ。
「そんなの触っちゃイヤぁぁ・・・、私のことちゃんと見ててぇぇーー・・・、本物のチンポに
イかされるかほりを・・・私の顔を見ていてぇぇーーっ! あなたの奥さんが夫じゃない若
い男の精子をドクドク注ぎ込まれるところを、ちゃんと見ていて欲しいのぉぉぉーーーっ!」

「ぅあ、あ、ぁああ・・・、」
 はたから見ていればこの時の私の姿ほど滑稽なものはなかっただろう。
 私は下着を膝まで降ろしたままの格好で、先端から先走りの滴を垂らす分身を股間にそ
そり立たせて立ち膝になり、両手で携帯電話を握り締め屈折した嫉妬と興奮に上気した顔
で小さな画面を食い入るように見つめていた。

「さ、触っちゃダメよぉぉー・・・、そんなちっちゃなぁぁ・・・あっ、あっ、す、すぐにイッ
ちゃうオチンチン触らないでぇぇーー! そのまま見ててぇぇぇーー! あっ、あぁん、
ダメェッ! わ、私、またイッちゃうぅぅぅーーーっ、・・・あ、あああ、チンポ! 本物
のチンポにイかされちゃうのぉぉぉーーーーーっ!」
 携帯電話の小さな画面からはみ出すほどに、妻の顔が大きくぶれ始めた。男の抽送が徐
々にその激しさを増しているのだ。
 私の分身は指一本触れていないにもかかわらずまるで見えない手で扱かれているように
ヒクヒクと震え、今にも暴発してしまいそうな様子である。

「あっ、あ、あぁっ! イイッ! イク、イク、イッちゃぅぅぅーーっ! こっ、弘平く
んも一緒にぃぃぃーーーっ! い、い、一緒にイッってぇぇぇぇーーっ! かほりのドロ
ドロマンコにぃぃぃーーーっ、若いザーメン注ぎ込んでぇぇぇぇーーーーっ!」
 今にも達してしまいそうな妻のかん高い叫びが、携帯電話の小さなスピーカーから割れ
んばかりに響く。
「あぁぁっ! イッ、イッ、イッ! イクイク、イクぅぅぅーーーっ! イイッ! 来て、
来て、来て、来てぇぇぇーーーーっ!!」

 弾むようにリズミカルに揺れる画面の動きに合わせて震える妻の叫び声を聞きながら、
私は再び半年ほど前のある日のことを思い出していた・・・。
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[2089] ある少年の一日(23) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/06/01(Wed) 03:13

再び仰向けに寝かされた奥様
もう すっかり抵抗する気力は残っていない

露になった乳房も
黒々としたヘアーも
剥き出しの下半身も
隠すこともなく ただ、すべてを諦めたかのように ぐったりとしている

「たまんねーーよな この女の体はよーー」
「いい眺めだよなーーー 淳!」

そのときだった

僕の方へ向けた先輩の視線が 僕の机の脇に置いてあったビデオカメラに・・・

「おーーーー 淳 いいもの持ってるじゃないかよ」
「この女でビデオ撮ろうぜーーー」
「いい女だしよーー 素人妻だぜ もしかしたら高く売れるかもしれねえぞ」

「ちょっと待ってくれよ」

別な先輩が大声をあげた

「俺たちまだやってないんだぜ」
「たまんねえよーーー」

カメラを持った先輩が

「あとで死ぬほどやらしてあげっからよ」

そう言って言葉を遮った

カメラを持つ先輩の姿が 奥様の視界に入った

「やめてーーーー ビデオは やめてーーーーー」
「お願いします 撮影するのだけはやめてくださいーーーー」

パニックになり わめきだす奥様

失いかけていた気力を振り絞って
晒していた全ての部分を 必死に 隠そうとしている

左手で 胸を 押さえ
右手で 股間を 隠し
顔は レンズから そらすように 後方に向けた

しかし その光景が ますます先輩たちを 刺激させている

「いいじゃねーかーーーーー リアルだぜーーーーー」

「人にチクられたらやばいしよ 口止めにしっかり撮らしてもらうからよ」
「公開されたくなかったら おとなしく撮らせりゃいいんだよ」

二人の先輩が 必死で隠す奥様の手を 頭の方へとねじ上げていった

再び 奥様の裸体が 露になった

そして ・・・ ビデオカメラの撮影ボタンが ・・・ 押された


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