BBS2 2005/04 過去ログ



--------------------------------------------------------------------------------
[2025] 冴という女 8 投稿者:A.A 投稿日:2005/04/29(Fri) 23:42

百貨店や 商店街でも歩きながら、イクように 時にはバイブを差し込まれ、
蟹股のような歩き方で イカされることもあったそうで、
なんどか思わずしゃがみこみ、親切な人から大丈夫ですか?
と声をかけられたこともあったそうで、
バイブの音が聞かれないかと 恥ずかしさで気が遠くなったことも
何度かあったと話してくれました。
おおかたは大急ぎで帰って ジンジンとしびれる乳首を開放してもらって、
限界にまで欲情している冴自身を父親に見られながら 
オナニーをすることを許してもらったそうです。

冴が店に出ないときは、 かなりハードだったそうです。  
10本ほどあるディオルドで朝から二周りのオナニーを命令され 
全てビデオに向かって大また開きや バックでイク様子をこと細かく鮮明に
撮らなければならなかったそうです。  
父親が店から戻ってきてからは母親のアルバムやビディオと同じように、 
縛り 放置 媚薬責め フェラチォでは 何度も何度も死ぬ程の思いをし、 
気絶した中で絶頂も味わいつづけ、次第にすっかりと縄が大好きになったのだそうです

中でも父親が好んで 冴の脚を胡坐に組ませてきっちりと縛り、 
両手は後ろ手にして、 縄はかたち良く張のある乳房の上下を通して、 
乳房を絞り出して縛り 、胡坐に縛った縄は首にかけて、
膝にまで付くほど絞って、前に転がす、いわゆる座禅縛りで前に倒しておいて、
無防備の淫壷にバイブを差込み、抜けないように固定したまま、にして
放置して置き 一時間ほどするとレストランから戻り、 
息も絶え絶えであえぎ善がっている冴の淫穴から、
バイブをグボッという音とともに抜き、バイブの形を留めて、
穴が開いたままの淫穴をすばやく窄められるように仕込んだのだそうです。
その後は 力強い父親の男根で、突き上げられ 突き上げられ、 
一気に引き出されるときには
男根に絡みついた冴の襞ごと、外に引き出されるのではないかと思ったことが
度々であったそうです。
父親のフイ二ッシュは仕込まれた フェラで喉奥深くでなされることが、
多かったそうで、好んで一滴もこぼさずに飲んだそうです。  
父親も冴も一度も避妊具を使ったことはなく、
冴は何度も父親の子供が出来たらどんなに幸せかと思ったそうです
父親の興が乗れば、 こんな責めの繰り返しがその日のうちに二度 三度となされたとのことです。
--------------------------------------------------------------------------------
[2024] 連れの奥さん11 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/29(Fri) 22:25

中で少しごそごそ音がした後。
ゆきちゃんが、胸を抑えるような格好で出てきました。
「…そこ右だから…」
押しつぶされた胸元から察するにノーブラでした。
恥ずかしそうに俯くゆきちゃんが、ますます可愛くて。
ありがとう。って返事した後トイレへ向かいました。

「どう?ご飯は?」
部屋の外でゆきちゃんに話しかけると。
「ん。可愛く寝てるよ〜。」
普段のゆきちゃんの声でした。
「見てもいいかな?」
少し沈黙の後、戸が少し開いて、ぼそぼそとゆきちゃんが小声で。
「静かにね。今寝そうだから♪」
部屋へ入ると、満足そうに寝転がってるさーちゃんが(笑)
「そっと座ってね。可愛いでしょ?」
にこにこ笑いながら、ゆきちゃんはさーちゃんのおでこを摩ってあげてました。
なんか、さーちゃんの口がその度にもごもごするのが可笑しかったです(笑)



--------------------------------------------------------------------------------
[2023] 連れの奥さん10 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/29(Fri) 22:24

そのうち、ゆきちゃんが、何か落ち着かなくなったんですね。
どうしたのかな?と思ってたら。
「えっと、さーちゃんにご飯あげないと…あっち少し行ってもいいかな?」
そう、母乳でした。
本気で目の前が真っ白になりました。
「ああ、もちろん。俺ここで待ってるよ」
ごめんね。って顔をして、ゆきちゃんは横の部屋へと移動して行きました。
その間、ぼーっと待ってたのですが、悪い虫が動き始めて…
(もしかしたら、見れる?)
そんなことを考えてしまって。
言い訳にトイレを使おうと、覚悟を決めて。
ゆっくり立ち上がって、横部屋へと忍び足で向かいました。
しかし、そこまで神は味方してくれなくて…
戸は閉じられていて、中の様子は見えませんでした。
がっくりしていたのですが、ちょっと試してみることに。
「ゆきちゃん。あの、トイレ行きたいんだけど…」
「あ、え…ちょっと…あ、待って。   いいよ。」



--------------------------------------------------------------------------------
[2022] B棟の人妻 (53) 投稿者:匿名隣人 投稿日:2005/04/28(Thu) 23:13

 「え・・・・?」
自分の愛撫に里佳子の乳首が反応していることを知った小川は自信をつけ、さらに大胆に里佳子の胸を弄んだ。
小川はいつかアダルトビデオで見たように、大きく舌を出し、里佳子の右の乳房をしたから上へ、一気に舐め上げてみた。
 「いやん。」
里佳子の反応がやや艶を帯びて聞こえた。
小川は左の乳房も、同じように、ただし今度はゆっくりと舐め上げた。
乳首の上に舌を這わすついでに、乳輪を一周舌先で転がした。
もちろん、すべての行為が、小川にとって生まれて初めての経験だった。
 「ああん。」里佳子の唇から無意識に声が洩れた。
 小川の健闘は予想外であったが、古本とセルビデオ中心のブックショップで働いているだけあって、性戯に関する知識だけは豊富なようだった。
高橋はしばらくカメラマンに徹し、小川が里佳子にどのような陵辱を与えるのか、レンズ越しに見守ることにした。
 小川はしばらく里佳子の左右の乳房を交互に舐め上げる行為に没頭した。
里佳子の乳首はどんどん大きく固くなっていくのが傍目に見てもはっきりわかった。
小川は里佳子の乳首を吸い上げては離し、乳首がプルンと震えながら乳房に収まっていく様子を満足げに見ていた。
 「チュパッ、チュパッ」という淫猥な音の合間に、「あ・・・ん」というかすかな里佳子の喘ぎ声に似た吐息が洩れ聞こえ、そのすべてが高橋のカメラに記録されていった。



--------------------------------------------------------------------------------
[2021] 続 無防備妻 16 投稿者:のぶ 投稿日:2005/04/28(Thu) 21:32

「おっ? おほぉー いっ いぃぃー」
「ちゅっ ちゅっ んっ? これでいいかなー」
「あっ ねえさん そっ その持ってる手さー ぎゅっぎゅってしてごらんよっまっ まだ出るかも」
だいぶその雰囲気になれたのか、口を離した妻に、その男は
注文をし始めた。
「ん? こおー?  うわっ ほんとだー まーだでる おっとー ちゅっ ちゅー」
「はぁー いいぃーー・・・・  あっ ねえさん そろそろー」
「ちゅぅぅー・・・・ ん? なに?」
「あっ そのっ チン・・いやっ いんけー・・ 膣にいんけー 入れていいっスか?」
「あっ! そうかっ うん わすれてたねー ははははー プクッープクッーって出てくるのが
おもしろくてさー キャハハハハー」
「ほっ ほんとー まっ まただしてあげるっ さぁっ さぁっ やろっ やろっ」
「ほーい あっ ちょっとまってー」
すると妻は、そう言いながら、カバンの中からピクニック
用のシートを取り出し、足元にひいた。
「ハハッ 背中痛いからねー」
「うっ うん そだねっ」
「よいしょっとー」
そして妻は、シートを広げると、そこに座り、ゆっくりと
ワンピースを捲くり上げ始めた。
妻がワンピースを腰ぐらいまで捲くり、そこに横になろうと
すると、その男は
「ねえさん もっ もうちょっといいい? もうちょっと捲くろー ねっ」
と言いながら、妻のワンピースをさらに、捲くり上げ始めた。
「うっ うん いいけどー?」
そして男は、妻のワンピースを捲くり、完全に妻の胸を露出
させると、両手で撫でるようにして、それをさわり始めた。
「・・・・そんなのさわって面白い?」
「・・・・やわかけー あっうんっ」
「キャハッ へんなのー あっ でもうちの旦那も好きだなー
あっ あと旦那の友達もよくさわってくるなぁー お尻とかもー
あいつらしょーっちゅう家に来てはさー 私の体さわったり
さー 仕事したりしていくのー なんでだろねっ しっかも
さー すっごいらんぼーなのっ・・・まっ 旦那の友達だ
し 好きにさせてあげてるけどねっ いい人達だしさー
あっ あと医者達もっ いっつもおはようって言いながら
オッパイ揉んでくるのっ 部長先生なんてさー まいっにち
私のオッパイさわりながらねー 陰茎検査させるのー
あれいやだったなー だってねー部長のなんてねー 
ドッロドロして のーみにくいのっ ひどいときなんてね
ー それを朝と昼と2回もさせるのよー しっんじらんな
いでしょー もー  飲み会のときなんて最悪よー!
もう順番にっ陰茎検査よっ らんぼーに膣に入れてくるし
さー これが医者?って感じよっ ・・・まっでもそれも仕事だしねっ でもやっぱりいい人達でねー 私がやめる時
なんてさー みんな悲しんでくれたっけなー 部長なんて
挨拶にいったら泣いてるのよー ハハッ・・・・・・・」
「おーい 聞いてる?」
「チュパ チュパ ハァ ハァ ん? ん?」
「キャハッ なーに乳首吸ってるのよー あっかちゃんみ
たいねー あっ 男の人ってどうして大人になってもそん
なふうに吸うんだろ? 本来乳首は授乳期の・・・・・
ためにある・・・・・・・・・・でねー」
「チュパ ハァ チュ フッ ・・・・さぁっ さっ ねえさんっ」
「・・・・でねー あっ ゴメン ゴメン」
すると男は、せかしながら妻を横にさせると、妻の足を大きく広げた。
「あっ そおーっとしてねー そーっとねっ」
「うんっ うんっ」
そして男は、自分のペニスを握り、その先を妻のアソコに
あてがい始めた。

     
  

 
 

 


--------------------------------------------------------------------------------
[2020] ある少年の一日(13) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/27(Wed) 22:58

大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。

奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・

今、先輩のペニスが・・・触れた

「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」

「おい、この足 持ってろよ」

奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩

膝を突きペニスに手をやる先輩

開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。

ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・

今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか

先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた

「入れるぜーーー」

無理に腰を押し出す先輩

「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様

何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。

歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様

「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫

全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く
--------------------------------------------------------------------------------
[2019] ある少年の一日(12) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/27(Wed) 22:57

M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。

ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。

押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。

白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。

先輩達が食い入るように眺めている。

「大人のマンコ すげーよなーーー」

「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。

「やめなさい・・・もう・・・」
 
ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。

・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・

「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える

「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」

圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。

御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした

「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」

「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」

「俺にも見せてみろよ」

他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。

M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様

「俺から入れてやるぜ」

両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。



--------------------------------------------------------------------------------
[2018] 続 無防備妻 15 投稿者:のぶ 投稿日:2005/04/27(Wed) 22:07

「うほぉー うそっ あー おー あふぅぅー」
予想もしない妻のその行為に、男は顔を空に向けると、喜び
のよがり声を出した。
「うわっ あっあっちょっとー まだたれてくるじゃないー
どうなってるのよー もー」
男のペニスにひたすら舌を這わせる妻。 たぶん若い元気なその男のペニスからは、次々と先ばしりがあふれ出しているのだろう。
「あー もぅー」
指や舌を使って、ひたすら男のその先ばしりをぬぐってあげる妻。 男のペニスの根元から、あふれ出しているその先っ
ぽまで、妻は大胆に舌を這わせては、それを舐めてぬぐいとってあげている。
よっぽどの淫乱な女性ぐらいしかやらないであろうすごい行為。  普通なら、もしやったとしても少しためらいながらとか、もしくはアダルトビデオのようにわざといやらしくや
ったりするのだろう。
しかしその感覚や感性などゼロに等しい妻のその行為は、ただ大胆で奉仕的で、しかしながらその一生懸命無邪気にやっ
てあげる動作は、よりいっそういやらしく見えた。
そのうち男の声が大きく聞こえた。
「あっ あっ あっ だっ だめっ」
「えっ? 何?」
「あぁー いくっ でるっ  ごめん」
「えっ? あっ んぐっ んーんん んーんんー」
男は声を荒げると、舐めている妻の顔を離し、自分でペニス
を握り、なんと妻の頭を押さえ強引に妻の口の中にペニスを
ねじこんでしまった。
「んんーん ん? んっ?・・・・・・・・・・」
「うふうー ふぅー はぁぁぁー・・・」
そして男は妻の口にペニスをねじこむと、妻の頭を押さえながら、何度も何度も激しく自分の腰をけいれんさせた。
その様子を見るだけでも、男が妻の口の中で射精行為をした
のがよーくわかった。
男はそれどころか、自分のペニスを握った手をゆっくりと上
下に動かすと、自分のペニスをしぼるような動作をした。
そして男が手を動かすたびに、「んんっ」「んんっ」と苦しそうに声をだす妻。
「ふうぅー・・・でたぁー・・ あうっ ふぅー・・・・」「んんー んーん」
「・・・ねーさーん・・・ ごっ ごめん・・・・」
「んんー んー んごくっ んー んごくっ・・・・・」
「・・・プハァー げほっ げほっ ちょっとー きゅう
に出さないでよー はー くるしかったー もー 死ぬかと
思ったわよー コラー」
「ヘヘヘヘー ごめーん・・・・んっ?」
「んっ? なによー」
「あっ あれっ もっ もしかして ねえさん のっ 飲ん
だのっ えっ」
「飲んだって 何を?」
「あー あのー おっ オレのザーメン」
「ザーメンて何?」
「あっ いやー あのー 精液」
「あー精液 んっ? 精液ってザーメンていうのー ああー
精液なら飲んだわよー」
「あっ そうだ あんたすっごい量だったわよっ もう口の
中にオシッコみたいに ジョー ジョー って出てきてすご
ーかったんだからー どんどん出てくるからとまらないかと
思ったわよー もーおっなかいいっぱい  なーんてねっ
キャハハハハー」
「すっ すげー」
「んっ? なんでー」
「いっ いやっ あっ あーそうだ ねえさん こっ こんどはさー あのー マンコに・・・・ あっいや ちっ 膣に いっ いんけーっスか いれさせて ねっ ねっ」
「えっ? いいけどー・・・ あっ あんたもうたくさん
精液だしたじゃないー もうでないでしょー? 男性は
精液がなくなると陰茎の・・・生体の神経が・・・・」
「いやっ ホラッ ホラッ」
そして男はそう言いながら立ち上がると、妻の目の前に、完全に復活した大きな自分のペニスを、見せつけるようにさらし出した。
「うわっ でかっ なんでー うわっカッチカチー」
「ヘヘヘヘヘヘー」
「なんでだろー? あっ ちょっと待って ホラッ 精液がでてきてるー かしてっ  チュュゥー 」
すると妻は男のペニスを握ると、あわててその先に口をつ
け、その男の精液の残りを吸い取るという無邪気な信じがたい・・・・アホな行為をした。
 
 
    




--------------------------------------------------------------------------------
[2017] 連れの奥さん9 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/27(Wed) 00:44

で、途中から気がついたのは、さーちゃんによっかかってるので、スカートが捲れてて。
この位置からでもかなりえぐいほど生足が、太ももが丸見えでした。
「可愛いね。いいな〜」
もう、何も恐れてませんでした。
ゆきちゃんの耳元に寄り添うように、さーちゃんを眺めながら、そっと腕を伸ばして
角度のついたスカートへとデジカメを差し入れました。
さすがにフラッシュは炊かないですが、隙間から白のPが写ってました。
さーちゃんを見たままのゆきちゃんは全然気がついてません。
腕をそのままに、何度も撮りました。
目線は、目の前のゆきちゃんのVネックから溢れている乳房に。
堪らないほど、ゆきちゃんの白い乳房に興奮しまくりました。
かなりの巨乳なので、肝心の乳首は見えませんが、本当ぎりぎりらしく、薄く乳輪らしき存在は
確認できて。
「ね。だっこする?はぃ」
よっと抱き上げ、さーちゃんを自分に手渡そうとします。
正直怖くて。抱いたことなかったですし。
「ここ持ってね」
むにゅっとゆきちゃんの乳房の感触がもろに伝わってきました。
(や、スゴ!でかい!)
分かってましたが、本当に大きかったです。
分からない振りして、何度も持ち替えてもらいました。
そのたびに、ゆきちゃんと密着しながら、手の甲を押し当てて、感触を味わってました。
「ん。上手〜。ね。大丈夫でしょ?」
「いや、やっぱり怖いよ。またにする。勉強してくるわ(笑)」
なんて、会話して。


--------------------------------------------------------------------------------
[2016] 続 無防備妻 14  投稿者:のぶ 投稿日:2005/04/25(Mon) 22:25

「ひゃっ ちょっと やめっ」
男が自分のアソコに口をつけてくると、さすがに事のなりゆきを少し理解したのか、妻は両手で男の頭をアソコから離そうとした。
しかし男の頭はそんな妻の弱い力にはびくともせず、そのうち逆に片手で妻の両手首を掴むと、妻のアソコにつけた頭を上下に動かし始めた。完全に妻のアソコを舐めまわしている。
「いやっ なにしてる・・ きたないっ いーやっ」
「はー はねーはん しふはにしてってはー しゅるふー」「やめてってばっ そーゆーのは けっこんしている夫婦のしごとでしょー おにいさんしなくてもいいのよー きたないからやめなさいっ!」
私はハラハラしながらも、妻のその言動を聞くとプッと吹き出してしまった。
究極のわいせつ行為も、妻のその感性の中ではただの仕事行為どというその発言。私はあらためてそんな妻の性感覚の白知を実感した。
さすがにその男も、妻の大声そしてその発言内容にビックリ、いや戸惑いを感じたのか、妻のアソコを舐めるのを止め、発言したあとの妻の顔をポカーンと眺めた。
ピタッと動きを止め、シーンと静まりかえる二人。そのうち男がその沈黙をやぶり妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとっスか?」
「そーよ 結婚する、または結婚した男女がする仕事よ だからお兄さんは別にしなくてもいいのよ わかったー?」
「はあー?」
男は妻のその発言にまたもや困惑すると、頭を傾けるよな仕草をした。
「もうー パンティ パンティ あっ あったあった よいしょっと」
妻は呆然になっているその男をしばらく見つめた後、自分の脱ぎ捨てられたパンティを掴み、座りながらそれを履こうとした。
すると男は、パンティーを履こうとしている妻の手を急に掴むと、妻に話しかけ始めた。
「しっ しごとしたい」
「へっ?」
「しっ しごとしたい」
「仕事って えっ さっきの?」
「うん 男女の仕事ッス」
「ええっー これは結婚する人がするのよ だめよー」
「えー したいっ」
「ダーメ」
「えー あー あっ そうだっ いやっ オレねえさん好きだしさー そっ それならいいだろ いやっいいっスよねー ねっ ねっ」
「えー うーん でもねー私あんまりその夫婦の仕事っていうのかな? それ好きじゃないのよねー 疲れるしー お兄さんもあれだよ 今興味ちょっとあるかもしれないけど 実際は面白くないと思うし、元来繁殖儀式のためにアダムとイブ・・・・・・現代のこのありかた・・・・支持活動が・・・」
「いー やりたいっスー」
「うわっ ちょっと大声ださないでよー そんなにやりたいのー?」
「うん するっ」
「えー もー」
「ちょっとだけっ おねがい!」
「ちょっとだけー? ほんとにー?」
「うんっ」
「ふー わかったわー 」
「やたっ」
「じゃー じゃーさーどれするのー?」
「えっ どっ どれって?」
「えっ あっそーか知らないわよねー いくつかあるのよ まずねー男性の陰茎あるでしょ、それをねー私が握って上下に動かすのー
それとねー私がその陰茎を口にくわえてねーそれを出し入れするの、でも私あんまりそれ好きじゃないなー、男性の精液ってねー飲みやすーい時と飲みにくーい時あるのよっ、旦那はそればっかりしたがるのっ、キャハハハハー
えーっとーそれとー陰茎を膣に、あっ膣って私のここね、それをここに入れてー、同じように出し入れするのっ
ちょっと何ハアハア言ってるのっ、聞いてるー、それだけかなー、あっ あとねー女性の肛門、ここねっ、ここっ、ここにー同じように陰茎を出し入れするの、うーこれわねー ちょっと痛いからなー、やめとこうかなーエヘッ
わかったかなー じゃーどれにする?」
「どっ どっ どっ どれって どっ どっ わわわー」
「キャハハー わかんないよねー じゃーそーだ じゃーねー 私が一番楽なー膣に入れるのにしよっ ねっ じゃーちょっと待っててね」
妻はそう言うと、履きかけたパンティーを脱ぎ捨て、後ろの草むらを確認したあと、自分のワンプースを捲り上げ、そして寝そべり、男に向かって思いっきり足を開いた。
「はーい いいよー」
「うおっ ふぉ ほっ ほんとにいいんスか」
「うん どして? したいんでしょ あっでもね あまり強く出し入れしないでね 私すこし胃が弱いからすぐ痛くなっちゃうの」
「うっ うん」
男はそう言うと荒々しくジャージを脱ぎ下ろし、妻の目の前にいきりたった自分のペニスをさらけだした。
「うわー にいさん おっきーねー ちょっとみせてー うわっ カチカチー あれっもう精液が出てきてる ちょっとまっててー」
妻はそう言うと、握った男のペニスのたれてきている精液を、舌ですくいとる仕草らしきことをした。

     
  


--------------------------------------------------------------------------------
[2012] 冴という女 8 投稿者:A.A 投稿日:2005/04/24(Sun) 23:53

百貨店や 商店街でも歩きながら、イクように 時にはバイブを差し込まれ、
蟹股のような歩き方で イカされることもあったそうで、
なんどか思わずしゃがみこみ、親切な人から大丈夫ですか?
と声をかけられたこともあったそうで、
バイブの音が聞かれないかと 恥ずかしさで気が遠くなったことも
何度かあったと話してくれました。
大方は大急ぎで帰って ジンジンとしびれる乳首を開放してもらって、
限界にまで欲情している冴自身を父親に見られながら 
オナニーをすることを許してもらったそうです。

冴が店に出ないときは、 かなりハードだったそうです。  
10本ほどあるディオルドで朝から二周りのオナニーを命令され 
全てビデオに向かって大また開きや バックでイク様をこと細かく鮮明に
撮らなければならなかったそうです。  
父親が店から戻ってきてからは母親のアルバムやビディオと同じように、 
縛り 放置 媚薬責め フェラチォでは 何度も何度も死ぬ程の思いをし、 
気絶した中で絶頂も味わい、次第にすっかりと縄が大好きになったのだそうです

中でも父親が好んで 冴の脚を胡坐に組ませてきっちりと縛り、 
両手は後ろ手にして、 縄はかたち良く張のある乳房の上下を通して、 
乳房を絞り出して縛り 、胡坐に縛った縄は首にかけて、
膝にまで付くほど絞って、前に転がす、いわゆる座禅縛りで前に倒しておいて、
無防備の淫壷にバイブを差込み、抜けないように固定したまま、にして
放置して置き 一時間ほどするとレストランから戻り、 
息も絶え絶えであえぎ善がっている冴の淫穴から、
バイブをグボッという音とともに抜き、バイブの形を留めて、
穴が開いたままの淫穴をすばやく窄められるように仕込んだのだそうです。
その後は 力強い父親の男根で、突き上げられ 突き上げられ、 
一気に引き出されるときには
男根に絡みついた冴の襞ごと、外に引き出されるのではないかと思ったことが
度々であったそうです。
父親のフイ二ッシュは仕込まれた フェラで喉奥深くでなされることが、
多かったそうで、好んで一滴もこぼさずに飲んだそうです。  
父親も冴も一度も避妊具を使ったことはなく、
冴は何度も父親の子供が出来たらどんなに幸せかと思ったそうです
父親の興が乗れば、 こんな責めの繰り返しがその日のうちに二度 三度となされたとのことです。
--------------------------------------------------------------------------------
[2011] 妻の新婚生活15 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/24(Sun) 23:39

カップヌードルにお湯を入れた私は、リビングに戻ってくると
A夫さんと妻は奮戦の真っ最中です

私の給料で爪をともすように貯金してやっと建てた家の
私たち夫妻が寛ぐ筈のリビングルームで
A夫さんは悠々と妻の締りの良い肛門を貫き
(触ったこともないので、私にはわかりませんが?)
豊満な胸を後ろからエプロンごともみしだいて楽しんでいます

大きな逸物で後ろから貫かれた肛門の前で
膣口がぱくぱく口を開きます
私に入れて欲しいようにも見えます。
しばらくセックスレスの私は勃起していました。

妻に近づくと、
ふと、妻の目が壁に泳ぎました
A夫さんも壁の時計を見上げます???

「七時ね?・・・」
「七時だね・・・・」

ピンポーン
チャイムの音が聞こえました

え・・・
今頃誰だろう・・・

「ああん・・・はあいい」
妻が大きな声であえぎつつ答えます

「こんにちわあ・・・・おじゃましまあす」

私が出る前に、家にドカドカと上がってくる物音が聞こえました
勝手に家に上がりこんできたようです
なんと、無礼な客でしょう。

「おじゃましまあす・・・おお!やってますね?」
上がりこんできた客には見覚えがありました。

確か、あの時の妻の結婚式のホテルのスイートで
妻を貫いていた一人です

「お先にいただいてました・・・」
「うふ・・・ちゃんと溜めてきてくれた?」
妻がわけのわからないことを言います

「おお、ちゃんと、一週間出さないでためてきたよ・・・」
客は、そう答えると、
私を無視してかちゃかちゃとベルトをはずし
ズボンを下ろすと、妻に近づきました

妻は、A夫さんに後ろから貫かれたまま、
お客さんの勃起した逸物を、洗いもせずにぱくんと口にくわえました。

「おお・・・でちゃいそうだ」
客が妻の髪の毛を鷲づかみにしてしゃにむに口に突き入れます

すぽん・・・
妻は口をはずすと・・・
「だめ。こっちに出すの・・・」
「オッケエオッケエ」

客は、妻に抱きつくと、前から膣に男根を挿入します
「おおお・・・きつい・・・」
「ああ〜ん・・・き、きもちいいい・・・」
妻が大きくあえぎました

「うう・・・でるでるでるう・・・」
「だしてえ・・・」

文字通り三擦り半でした。
まるで、妻の中に出すためだけに挿入したみたいです

「ああ〜ん・・・」
それでも、妻は軽く一回逝ったようでした
やはり、二穴に挿入されると利くのでしょうか?・・・

後ろからA夫さんに貫かれたまま
妻とお客さんは深々とディープキスをします

「まだまだ大丈夫よね・・・」
「おお、一週間分あるからな・・・」
お客さんは、一回出したにもかかわらず、
妻を貫いたまま、また大きく輸送を始めました


--------------------------------------------------------------------------------
[2010] 連れの奥さん8 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/24(Sun) 02:58

適当な会話をしながら、カメラのレンズはゆきちゃんを。
さーちゃんに視線を預けたままのゆきちゃんは、笑ってます。
30センチほどの近距離で、黒子の位置が分かるほど覗き込んでました。
笑うたび、ブラから零れそうなくらい大きい乳房が揺れて。
白いレースのブラ。ゆったりとした谷間が全部見え、ノーガードのゆきちゃんにフラッシュを浴びせました。
「眩しいね。でも、可愛いもんね〜。さーちゃん、良かったね。おにいちゃんが記念にしてくれてるよ。我慢してね♪」
もちろんファインダーにはゆきちゃんしか写ってません。
ちらりと確認すると、谷間どころか、やっぱり黒子も確認できます。
「あ、動画…も、撮らないと。笑顔とか…」
ごまかして、即効動画モードにしました。
揺れ動くFカップをもう、限界まで近づいて、顔と一緒に。乳房だけを。たまにさーちゃんも。
で、撮りまくりました。
ありえないくらい、ゆきちゃんはガードしなくて。
時折ピースをくれたり。
フラッシュもガンガン炊きました。


--------------------------------------------------------------------------------
[2009] 連れの奥さん7 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/24(Sun) 02:58

居間で他愛も無い会話をしながら、視線はずっとゆきちゃんの胸元、そして、かなり奥深くまで
見える太ももに注がれてました。
昨日の気まずさも消えて、ゆきちゃんはずっと笑ってくれていて。
自分も、色々この2年ほどにあった笑い話などを話し込んでました。

「あ〜。そだ。お披露目しないとね。連れて来るね♪さーちゃん」
だっこをして、戻ってきたゆきちゃん。
目元がゆきちゃんにそっくりで。
「似てるね。ゆきちゃんに。将来美人になるよ。」
「あ、よく言われる。嬉しいな、ありがとぅ。」
シーツに寝かしつけるゆきちゃん。
前回と違い、今回は日の光も強い昼時。
ゆっくり寝かそうとするので、ブラが、当時のままのFカップが、目に飛び込んできました。
「あ、いっぱい撮るね。さーちゃんだっけか?」
「うん。あ、いいな。それ、新しいんでしょ?」
にこやかなゆきちゃんと、さーちゃんを即効で撮りました。
あおむけのさーちゃんの横で、軽くピースをするゆきちゃん。
今回はばっちりでした。
「ねぇねぇ見せて。どんな感じ?」
寄ってきたゆきちゃんを右手で制して、首を振りました。
「後のお楽しみ。全部撮ったら見せるから。後でいいよね?」
「はぁ〜い。楽しみにしてるね。いっぱい撮ってね。」
にこにこと赤ちゃんと遊ぶゆきちゃん。
優しそうなお母さんの顔で、さーちゃんの髪を撫でてました。
(可愛いのはゆきちゃんだよ…ずっと夢見ていたよ。)


--------------------------------------------------------------------------------
[2008] セフレとヤリ友 投稿者:愚者 投稿日:2005/04/24(Sun) 01:44

午前9時、
カオルの携帯が鳴った
携帯に表示された名前は
ケイコ
カオルは、口元に笑みを浮かべると携帯をとった
「もしもし」
「あ、カオルさん、ケイイチです。おはようございます」
「ケイちゃん、おはよう・・・朝からなあに」
携帯には女の名で登録してあるが、
カオルのパート先にバイトで来ていた学生ケイイチだ
「え、その・・・今日は、どうですか。」
ケイイチの用件は判っているでも、
「え、なに聞こえないよ」
はっきりと用件を言わないケイイチを焦らすように答えるカオル
「え、だから、・・・」
電話の向こうで、まだモゴモゴ言ってるケイイチに
「セックスしたいんでしょ。はっきり言いなさいよ
朝から元気ね・・・ふふ」
「もう、焦らさないでくださいよ。」
「ふふ・何処に行けばいい」
「え、チョッと金無いから・・・・カオルさんちでいいですか。」
「うーん、・・・平気よ。」
「じゃ、昼前には、行きます。じゃ、後で・・・」
「待ってるわ」
カオルは電話を切るとケイイチと二人で食べる昼食を考えるため冷蔵庫を覗いた。
ケイイチとは、暮れの棚卸の後、社長がパートとバイトを食事に連れて行ってくれた後の
二次会で意気投合し、酔った勢いもあって
そのまま、ホテルに行ってしまった
もちろん、些細ないさかいで夫婦喧嘩していたことも原因だった
ところが、カオルより一回りも年下のケイイチのペニスが
カオルの身体と相性が良かった。
ケイイチのペニスが、カオル自信知らなかった
膣壁のポイントを探り当て、刺激した。
固いペニスと若い体力で何度もイカされた
ケイイチも自分のスレンダーな彼女とは違う
柔らかい成熟したカオルの身体の虜になった
二人は、その後も、何度も身体を重ねてしまった。
もちろん、カオルは仲直りした夫へ
ケイイチは可愛い彼女への
後ろめたさがあったが、
互いの身体への欲望に勝てなかった。
しかし、愛情がある訳でもない
都合よく自分の欲望だけを満たすだけの
カオルにすれば、セフレ
ケイイチにすれば、ヤリ友
そんな関係で居たかった

昼前、オートロックのインターホンが鳴った
「僕です。」ケイイチが来た
カオルのマンションは、200軒もあり、付き合いも希薄だ
カオルはケイイチを招き入れても何の心配も無かった。

「いらっしゃい、お昼まだでしょ、パスタ茹でるわね」
玄関のドアを閉め鍵をかけるとカオルは、
靴を脱ぐケイイチを背に奥に戻って歩き出した
しかし、ケイイチは後ろからカオルを抱きしめ、耳元で
「カオルさん、こっちが先でしょ。」と囁き
左手が胸を、右手は股間を弄ってきた
「ああ、ダメよ。」言葉とは裏腹に、
カオルは瞳を閉じケイイチの腕の中に身を任せた
「シャワー、浴びて待ってたんでしょ・・・いい匂いがする。」
そう言うとケイイチはカオルの首筋を舐め上げた
二人はそのまま、リビングに入り、
ケイイチはカオルをソファーに座らせ、前に立った
カオルは、ケイイチの求めに応じ
ジーンズのチャックを降ろすとパンツの中から
ハチキレそうになった肉棒を引っ張り出し
ケイイチを見上げながら、頬擦りした。
そして、目を閉じ、口に含んだ。



--------------------------------------------------------------------------------
[2007] ある少年の一日(11) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/23(Sat) 23:47

突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。

奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。

太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。

見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。

「丸見えだよーー」
先輩の一言。

奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。

起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。

起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。

「イレちまえよ・・・もう」

「だめーーーーーー」

まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。

想像外の力を振り絞る奥さまの動き

ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。

腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー

ただただ・・・うなり声をあげる奥様。

憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・

「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。

奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。

M字になっていく奥さまの両脚

信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・

俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている
--------------------------------------------------------------------------------
[2006] ある少年の一日(10) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/23(Sat) 23:46

御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。

奥様が股間を隠すように身をちじめる。

顔が真っ赤になった奥様。

「ばかなまね よしなさい」

泣き顔で訴えている奥様。

「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」

「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」

ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。

パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。

ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。

奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。

下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。

成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。

僕はベランダの壁に股間を押し付けた。

俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。

「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」

先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。

「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」

「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」

「許してください」

ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて

僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・

先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。


--------------------------------------------------------------------------------
[2005] 妻の新婚生活14 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/23(Sat) 22:37

かちゃかちゃ・・・ガチャ!
鍵が開きました。

「ただいま・・・」
私がドアを開けると
「おかえりなさあい・・・・」
と、
妻が迎えに出てきてくれました

白いエプロンをしていて可愛らしい新婚時代のままの姿です。
その上
どうやら、エプロンの下は何も着ていない感じで、
白いむっちりした胸元がのぞけます
生アシに二の腕がまぶしい感じです?

「うふ・・・お帰りなさい・・・」
妻が、ぱっと玄関先でエプロンを捲り上げました

???

股間に黒い茂みが見えます。
エプロンの下は、パンティも穿いていないのでした

こんな姿は新婚時代も覚えがありません
新婚時代は台所でいちゃいちゃしつつ後ろから嵌めたりしたこともありましたが
こんな姿は覚えがありませんでした。

A夫さんと新婚旅行へ出かけたはずの妻が(もと妻?・・・)、
なぜ家に帰ってきてくれたのか?・・

頭が混乱していると、
妻がチラッと玄関の見慣れない男ものの靴に目を遣りました。

???
誰か来てるのかな?・・・

「うふ・・・きてるの?」
妻はそうつぶやくと、ぱっと後ろを振り返りました。
白いお尻が見えました。
エプロンの下は真っ裸のようです。

リビングに入ると
「いやあ、お先にご馳走になっていました」
とA夫さんがレアのステーキをほおばっているところでした
妻が当然の様にガウン姿のA夫さんの隣に座ります

「うふん・・・私もいただきます・・・」
妻はそう言うと、
A夫さんのガウンをはだけて、股間にぱくりと吸い付きました。
既に勃起した雄大な男根を妻にしゃぶらせながら
A夫さんは悠々とステーキを咀嚼します
股間にしゃぶりついた妻のお尻が丸見えです。

「ステーキは便利なんですよ・・・」
A夫さんは、良くわからないことを言うと
ステーキの皿に乗ったバターを指につけ
無造作にぶすりと妻のお尻を突き刺しました

「ああん・・・」
妻が顔を上げると
指を二本にしてぐりぐりとねじ込みました

「あ・・・あなたのぶんも台所に用意してあるわよ・・・」
妻が私に話しかけると・・・
「あなたじゃないだろ・・お前の夫は俺なんだから・・・」
A夫さんはニヤニヤ笑いながら
怒った振りをしながら言うと
妻の腰を持ち上げ、自分に跨らせ、
ぐいっとそのまま突きこみました。

なんと・・・いきなり後ろからアナルにねじ込んでいます
アナルをぐいぐい広げられて、前の穴までパクパクしているのが不思議な感じでした

「ああ・・あなた・・・いいわ・・」
「そうそう、夫は俺なんだから・・・」

「あん・・あ、じゃ、C男さん・・・お食事は台所よ・・・」
「そうそう・・・」
A夫さんは調子に乗ってぐいぐい後ろから妻のアヌスを突き上げました。

嬌声を上げ続ける二人を残し、私は台所に向かいました

台所の机の上には
魔法瓶が一本と、日0のカップヌードルが一個、
ぽつんと乗せられていました。


(前回は説明が悪くてすみません。A夫さまに妻の調教をお願いしたところ、
ベテランの中年男性の集団で妻を徹底的に仕込んでくれています。
私とはすっかりセックスレスになってしまいました。
この間は、妻はA夫さんとホテルで結婚式をあげ参加者全員で妻を輪姦しています)


--------------------------------------------------------------------------------
[2004] 続 無防備妻 12 投稿者:のぶ 投稿日:2005/04/23(Sat) 20:20

そのうちやっと男達のセクハラから解放された妻が、まるで捨てられた人形のように哀れもない格好でスベリ台を滑り降りてきた。
しかし下では獲物を待っている狼達が、やっと解放された妻が降りてくると、喜びながら一斉に手を差し伸べ、妻に飛びついた。
滑り降りてしりもちや肘をついている状態の妻を、やさしく介抱してあげるという名ばかりのセクハラ行為。
しかも最初の頃みたいに遠慮などなく、ひたすら何十本もの手が妻の体中を這いずり回った。妻の胸やお尻を掴みながらゆっくりと妻を起こしてあげるやさしい男達。そして立ち上がった後も妻の胸やお尻に付いた砂ぼこりをひたすら丁寧に丁寧に手の平で払ってあげる親切な男達。
そのうち二組の親子がコンクリ山のほうにやってきた。
男達はそれに気付くと、あわててその親切を止め、妻から少し離れた。
妻はやっと男達の親切行為から解放されると、少し離れた木陰の下に行き、そこの根元に座り込んで休憩をし始めた。
男達のほうは集まって何か話をした後、横の広場に子供だけを連れて行き、自分達の練習していた道具類か何かのかたずをし始めた。

妻が一人で座って休んでいると、しばらくして男の一人がジュースを持って戻ってきた。
「ねえさーん これっ どーぞー 飲んでもいいっスよー」
「あー ありがとー ちょうど欲しかったのー いくらー」
「あー いいっスよー いいっスよー」
「えー わるいわー 出すわよー」
「いや ほんとにいいスから」
「ほんと? じゃーいただきまーす でもあれだねー おにいさん達やっぱり若いわ わたしなんてもうヘトヘト」
「そんなことないっスよ ねえさんも若いですよー」
「まーたお世辞言うんじゃないわよー 無理しちゃってー キャハハー」
「そうだ お兄さん達っていくつなの 大学生でしょー みんな同じ年ー」
「いやー 学生ッスけど あれっス 俺ともう一人 あのバンダナ巻いてたやつが一年で 後はみんなセンパイっス」
「そうかー 学生かー いいなー 私が学生の頃は・・・・・・・・・・・・・・よねー?」
「・・・・・・・・」
妻はいろいろ話し始めたが、男はそんな妻の会話よりもチラチラ見えるスカートの奥のほうが気になるらしく、妻の問いかけにも応じず、無言でしきりに妻のパンティーを覗き込み始めた。
しかし妻はそんな男の無反応や態度にも気にせず、また自分のくだらない昔話を続け始めた。
「だからあの学校は・・・・・・・・・・でダメなのよねー」
「・・・・・・・・」
気にせずひたすら話をする妻を、男は顔を下げて横にしながらスカートの奥をじっくり覗き込み、そのうち顔をだんだん近づける男の頭が妻の膝にあたってしまった。
「あっ ごめん」
妻は自分がぶつけたと思ったのか、その男にそう言いあやまると、自分の足をもっと自分のほうに引きよせ引っ込めた。
するとさらに足を広げM字開脚みたいな格好になってしまい、私のほうからでもパンティーが見えるくらいになってしまった。
男は妻のその偶然的な挑発行為に、喜びながらさらに頭を下げ顔を近づけていった。
「オホホホー」
「んっ どうしたのー 何かついてるー?」
「えっ いっ いや何も」
妻はその男の奇声と思いっきり不自然な姿勢に、さすがに変だと感じたのか、屈んでいる男の顔を少し怪訝そうに見つめた。
しかしバカな妻は、またそんなにも気にせず、足も閉じようともせず、またくだらない話をし始めた。
「でもこのままじゃ学校も・・・・・・・・・・・・になってしまうよねっ!」
力説しながら興奮する妻は、足を閉じるどころか、興奮しながらさらに男の前で足元をゆるめていった。
男のほうもそんな妻の様子に興奮して我をどんどん忘れていったのか、しまいには妻の膝をつかみ広げると、スカートの中に頭を突っ込み、匂いを嗅ぐような感じに顔を近づけ始めた。
「ちょっ ちょっ ちょっとー どっ どうしたのー 何?」
「あっ いっ いやっ あのっ ごっ ゴミ うっ 動かないで!」
男はそう言うと妻の股間に手を差し伸べ、ゆっくりと指でさすり始めた。
「えっ うそー 何も付いてないじゃん」
すると妻は自分でスカートを捲くりさらに足を広げ、パンティーの前の部分を引っ張ると、自分でその男がさすっているパンティーのアソコの部分を確認するような動作をした。
しかし男がさすっている部分に汚れやゴミなど見当たらず。すると「えー ついてないよー ほらー」
と言いながら、さらにパンティーを食い込ませ、男にそこの部分を見せつける、まるでストリッパーみたいなバカな格好をした。
意識的ではないにしろ、そんな格好を見せ付ければ男の頭がプッツンするのは当たり前で、男は股間に飛び付くと乱暴に揉み始めた。
「ねっ ちょっ ちょっとー いたいってばー」
 
 



--------------------------------------------------------------------------------
[2003] B棟の人妻 (52) 投稿者:匿名隣人 投稿日:2005/04/23(Sat) 14:57

 「じゃあ、そろそろ次の投稿ネタの撮影と行きましょう。」
高橋がそういったのをきっかけに、小川が待ってましたとばかりに再び里佳子に近づいた。
 「ちょっと…」驚いて逃げようとする里佳子を羽交い絞めにするように、後ろから小川が抱きついた。
 「いや・・・」里佳子の顔が今更ながら恐怖に強張った。
 「奥さん、里佳子さん・・・」
小川は、里佳子の胸に顔を埋め、泣きじゃくるように里佳子の名前を連呼した。
目は真っ赤に血走り、完全にたがが外れたようだった。
里佳子の乳房は小川の頬を挟み、小川が顔を左右に振るのに合わせて、フルフルと震えた。
 「ちょっと・・・小川さん、やめて!」
里佳子はおぞましさに顔を歪めた。
小川の頭部が、里佳子の目の前で脂ぎって光り、そのバーコードのような髪の毛には白いフケが粉のように塗されていた。
小川はそんなことには全くかまわず、里佳子の胸の谷間にめちゃくちゃなキスをした・・・というより、舐め回した。
小川が里佳子の背中に回していた手の無意識の両手の動きは、偶然にも里佳子の敏感な背中を這うように刺激し、里佳子の体内の官能を、刺激していたのである。
 「小川さん、やめて・・・ああ」
おぞましさに鳥肌を立てながらも、背中の愛撫に応えるように、里佳子の息が少し荒くなった。
 小川は里佳子の乳房に埋めた顔を上げた。
里佳子の乳房の内側は小川の唾液でヌラヌラと光っていた。
 「奥さん、乳首、立ってませんか?」
目ざとく見つけた高橋が、再び構えていたカメラのレンズから目を離して言った。
 「そんなこと・・・ありません。」
やっとそう言ったものの、里佳子は自分の意思と全く逆に、乳首が固く尖ってゆくのを感じ、戸惑っていた。



--------------------------------------------------------------------------------
[2002] 管理組合の役員に共有された妻 86 投稿者:エス 投稿日:2005/04/23(Sat) 00:07

   ご感想ありがとうございます  投稿者 里佳子  投稿日  1月21日14時20分

     「みなさん、ご感想をありがとうございます。
      お礼に、もうちょっとエッチな里佳子をご覧下さい。
      …ちなみに主人には内緒です」

 自分のレスに答えるかのように、妻からのレスが入りました。
私は、マウスを握る手ももどかしく、添付された5枚の画像を次々にクリックしました。
さっきのブラチラから一転、いきなり下着姿の妻が目に飛び込んできました。
次々とサムネイルをクリックしました。
徐々に現れる見慣れた妻の胸。
3枚目の画像で、ブラジャーのホックははずれ、4枚目にはずり落ちたカップから、
わずかに乳輪が除いています。
クリックする指先が小刻みに震えました。
そして5枚目。
ついに、妻の乳首が露出しました。
私は大声で泣き叫びたいような不思議な気持ちで胸がいっぱいでした。
このサイトで、もっと淫らな姿を晒されていましたが、それはあくまでも私の知る範囲のこと…。
盗撮された画像も、過去のものでした。
しかし、今目の前に現れた画像は、紛れもなく数分前の妻の痴態なのです。
それに、『…主人には内緒です』という妻のコメント…。
今、まさに妻はほとんど全裸に近い恥ずかしい格好で高橋さんの目の前にいるはずなのです。
私は、再び一気に硬直したペニスを強くしごき始めました。



--------------------------------------------------------------------------------
[2001] ある少年の一日(9) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/22(Fri) 19:03

な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。

締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。

ああ・・・高価なバイオリンのようだ。

今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。

でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。

ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。

仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。

先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。

「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。

きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。

奥さまの両手が顔に・・・。

その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。

奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。

下げられていくパンティー
追う奥さまの指

奥さまの指が追いつかない。

太腿を滑り

足首へと・・・

それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・

そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。


--------------------------------------------------------------------------------
[2000] ある少年の一日(8) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/22(Fri) 19:03

窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。

ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・

激しい抵抗を続けながら・・・

顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。

時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。

ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・

いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下

抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。

嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。

「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。

四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。

「なめんなよ」

スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。

まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。

「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。

ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。

「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。

床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。

ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。

4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。

「だめーーー」
奥さまの絶叫。

足首から黒のスラックスが抜かれた。


--------------------------------------------------------------------------------
[1999] ある少年の一日(7) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/22(Fri) 19:02

渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。

Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。

Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。

まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。

両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。

奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。

「許しませんよ・・・あなたたち・・・」

黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。

・・・・・

「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。

左右に何度も振る奥さまの腰。

・・・・・。

ベルトが だらーんと 垂れ下がる。

次の瞬間

一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。


--------------------------------------------------------------------------------
[1998] 冴という女  7 投稿者:A.A 投稿日:2005/04/22(Fri) 17:49

休日には隣町にまで父親と二人で出かけ、 その殆どの場合ノーパン ノーブラが常で、  
時には趣向を変えた縄フンドシで、 媚薬 ローターを膣穴に入れていたそうです。
殆ど冴と同じ年代の女子高生の集まる喫茶店に連れて行かれ、
父親は何度もその高校生の前を通らせて、
トイレに行かせたりすると、 そのうちに好奇な目を冴に向けるようになり、
ひそひそと声を殺して冴を見るようになるのだそうです。 
それは短いスカートからでる太ももや、 膝にまで 明らかな淫ら汁が見えたり、 
股縄でスカートが不自然に膨れたり、 時には落し物を拾う際に股間が見えるようにさせられたり、
ローターの音が聞こえるようにさせられたりしたのだそうです。 
同年代から蔑まれた眼差しや、嘲りを受けて死ぬほど恥ずかしい思いをうけさされたのだそうです。

冴がレストランのための買出しに出かける際には、父親は必ず クリトリスを剥き上げて、 
医療用の瞬間接着剤で包皮が戻らないようにした上で、 
乳首を細い紐で二重に縛り飛び出させて 自転車で行かせたのだそうです。 
自転車のサドルは微妙に細工がしてあり、 中央が盛り上がり冴の淫裂に嵌り 
淫裂が左右に分かれるようになっていたのだそうです。 
しかもクリトリスが剥きだされているので、どうしてもサドルで擦れて、
そのうえ、飛び出した乳首は ブラウスでこすれて、 
なんども自転車を止め 欲情してイキそうになるのを、沈めなければならなかったそうです。 
買い物中には歩く度に、冴の耳にはヴァギナから溢れ出てくる、
淫汁の音が冴には聞こえるようだったそうです。
ニュチャ、ニュチャ、ニュチャ、ニュチャ、ニュチャ・・・。
『あ・・・ん、は・・・ぁ、あ・・・ん・・・』 と思わず声が漏れて、
はっとして周りを見渡したりしたそうで、 
包皮を剥かれたクリトリスがスカートの布が触れるたびに飛び上がるような
刺激が襲い冴の気持ちが段々と上り詰めていき 淫壷からの、 
ニュチャ、ニュチャ、ニュチャ、ヌチャ、ヌチャ・・・。
という音が拍車をかけて
『ひっ・・・、い・・・ぃぃぃ、・・・あ、あん・・・も・・・も・・・ぉ、』
突然、ビクンッ!、と冴の背筋を電気が通り抜けたような感覚が襲い
『あ・・・う、あ、う・・・あぁ、うぅぅぅぅぅん・・・』
冴は周りに悟られたかもわからない善がり鳴きをもらし、
一瞬歩くのを止め身体全体をフルフルと小刻みに震わせて 
冴は歩きながら何度も何度もイッ てしまうのが常であったそうです。
そんな冴の様子をわかって人もきっと、いたと思うってことも、
冴は言っていました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1997] ある少年の一日(6) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/22(Fri) 14:14

俺の吐く湿った息で、窓ガラスが曇りだしている。
見てはいけない・・・そう思いながら・・・部屋の中を見入る。

Tシャツに手をねじ込まれ
ブラのホックを捻じ切られた奥様。

床に両膝をついている奥さま。
黒のTシャツから伸びる透き通るほどに白い腕。

先輩達の荒々しい腕に比べると、まるで か細いガラスのようだ。

胸の前で組んでいる両手。

奥さまの後ろの先輩が、背中越しに奥さまの手首を掴む。

少しづつ、捻り上げられていく細い腕。

脇を締め、歯を食い縛り抵抗する奥さまの細い腕に
筋肉の収縮が浮かび上がる。

弱々しい鎖骨が浮き上がる。

奥さまの腕が、肩を超え、頭を超え
さらに上方へとねじ上げられていく。

ブラの拘束を失った乳房が
そのたびに、少しづつ
Tシャツの中で容を変えていく。

なんて・・・美しいラインなんだろう・・・。

まるでクジャクが翼を羽ばたかせるように
奥さまの白い腕が
ピーンと伸ばされたまま
頭の・・・もっと上で固定された。

Tシャツの中の膨らみがせり上がり
奥様が左右に身体を揺するたび
艶かしくTシャツの中で弾んでいる。

「いいかげんにしなさい」
「こ、こんなことして・・・」

手首を上で、掴んでいる先輩を見上げる奥様。

初めて見る 奥さまの 非難するような目つき。

その隙に、別の先輩が
奥さまのTシャツの裾から
手を潜り込ませる。

はっとする奥様。

Tシャツの中を先輩の手が膨らみに向かって登ってゆく。

「よしなさいーー」

Tシャツの中の双球を 鷲掴みに・・・。

Tシャツの中で 先輩の指がうごめいている。

身をよじらせ
手の動きを離そうとする奥様。

「うおーー柔らけーー」
「マシュマロみてーだぜーー」
「手のひらにピッタリ」

「やめなさい」

「見せてみろよ 俺にも」

3人目の先輩が
Tシャツをめくり上げた。

女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。

ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。

宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。

ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。

「止めなさい 止めなさい」

「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」

先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。


--------------------------------------------------------------------------------
[1996] 続 無防備妻 11 投稿者:のぶ 投稿日:2005/04/21(Thu) 21:00

胸元からはみ出た生乳。スカートが捲くれあがって丸見えになったパンティーは、よじれてフンドシみたいになっており、そのため白いお尻の肌がクッキリ遠くからでも分かった。
何とか男達の親切?によって立ち上がったが、男達は妻が立ち上がったにもかかわらず、その親切な手を妻から離そうとせず、執拗にまだ介抱してあげている。
「ねえさーん 大丈夫ー ここ痛くないー?」
男達はわざとらしく言いながら、妻のはみ出した片乳を奪い合うようにさわりまくった。
「ちょっ ちょっとー そこは痛くないわー ひっぱらないでよー もー」
「へへへー ゴメーン」
「あたっ お尻ちょっと打ったかな?」
バカな妻は男達の前でそう言うと、当然男達はニヤニヤしながら「どれどれー」とお尻を揉み始めた。
いくつもの手が妻の大きなお尻を掴み合っている。そのうち男の一人が、フンドシ状になった妻のパンティーをさらにTバックのように食い込ませると、むき出しになった白いお尻をパチパチと手の平でたたくふりをした。
するとまわりの男達はそれを見ながら腹をかかえて笑いだした。
「えっ なに? なに笑っているのよー 何か付いてるのー?」
「んっ あっいやー ねえさんだいじょうぶかなーってね ほら後ろ向いてて 撫でてあげるよー」
「ふーん ありがとう でももう大丈夫よ」
「あっ じゃっ じゃーさー ねーさんもう一回いこ ねっ ねっ」
「えー やだよー だってあなた達私の体中引っ張るじゃん もー痛かったんだからー」
「んー だいじょうぶ だいじょうぶ こんどはしないからさー ねっ ねっ」
「えー」
妻はすごい嫌がっていたが、男達は妻の体を抱え込むようにしながら、またトンネルの中につれていってしまった。妻を連れて行くとき、男の一人の手が早くも妻のスカートの中に突っ込まれているのがチラッと見えた。
当然また妻の叫び声が聞こえてくる「キャー ちょっとー スカート脱げちゃったじゃないー キャー どこ引っ張ってるのー もーやー」 その声を聞くだけで妻がどんな格好にされているのか想像がつく。
しばらくして外で待っている男達が、笑いながら卑猥な会話をし始めた。
「すっげー ほんとやなー 触り放題 揉み放題 サイコー」
「うん オッパイやわらけー 大きいしさー」
「えー でもちょっと垂れてるじゃん」
「バーカ それがいいんよー パイズリしたらええぞー」
「アホ」
「あっそうやー お前さー ちょっとやりすぎじゃねーか? さっき思いっきり指入れとったろー」
「おー 思わずさー パンツの中に手突っ込んで指二本も入れたわー さすがにギャーて叫ばれたけど でもよーこいつなんかもっとスゴイことしとったぞ」
「こいつなんかさー 四つン場みなっとるねえさんの下にさー 思いっきり強引に仰向けに入っていってさー オッパイ?んで乳首吸いまくっとんよー」
「しかも こいつなかなか離れんかったしー」
「へへへー おいちかったです」
「アホ お前ら危なすぎー お前らに言わないほうがよかったわ」
「なー でもよー あのねえちゃん あれか? 知恵おくれかなんかやろ それともそーとーな変態か?」
「さー どうなんやろなー」
「オレどっちでもいいわー あー はやくさわりてー」
「オレやりてー」
「ハハハー バーカ」
「なー どっか連れてってさー 犯っちまおーかー」
「そりゃ マズイっしょー」
「やっぱ お前ら危なすぎー」
「・・・・・・」
「あっ あいつら やっと出てきた」
欲望は理性をも吹き飛ばすで、男達は悪魔でものりうつったかのような会話をしていた。






--------------------------------------------------------------------------------
[1995] 連れの奥さん6 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/21(Thu) 12:48

当日。
最新のデジカメをポケットに忍ばせ、彼の家のチャイムを。
心臓が破裂しそうなほどで、鼓動が自分でも分かる位で。
(どんな服?あの当時の可愛いままのゆきちゃんかな?早く会いたい)
がちゃりと開いたドアから、顔を覗かせたゆう君。
「うっす。久しぶり。」
隣からぴょこんと顔を出したゆきちゃんを見たとき、多分自分は怒った顔したかもしれません。
期待が大きすぎて、ゆきちゃんが着ていた首下まできっちりとしたサマーセーターみたいなものに
愕然としてしまって…
会えただけでよしとすればよかったのに…
そのときの自分は、もうおかしかったんです。
笑顔一杯のゆきちゃんが、霞んで見えるほど、悲しかったです。
その後、色々話したのですが、なぜか、自分は用事を思い出した!と言い残し、
足早に彼の家を後にしました。
家路に着くとき、ずっと後悔してました。
(きっと、悲しかったよな。あいつ。久々の友がこんな早く帰って。)
(何やってんだ。俺)
本当に、反省しました。でも、どうやって謝ればいいのか、考えられなかったです。
次の日、仕事が手につかず、外回り中に公園でぼーっとしてました。
(ああ、ごめん。どうしよう…)
ぶるぶると携帯がそんな時鳴って。
仕事だったら、居留守使おうと、相手だけを確認しようとしたら。
着信はゆきちゃんでした!
「も、もしもし?」
「あ、よかったぁ。ずっと番号変わってないんだね。昔ゆう君から聞いてたから。」
「ね。今仕事中?大丈夫?」
柔らかいあの当時の声で、心臓がばくばく音立て始めます。
(なんだろう?怒ってる?いや、この声のトーンは…?なんだ?)
「あのね、昨日すぐ帰ったでしょ。仕事だよね?ゆう君も心配してたし、私も気になって」
「あ、ああ。そう。仕事。うん。ごめんね。」
あんなにいいづらかった言葉がさらりと出てきます。
「そっか。よかったぁ♪ ね、今度はうちの可愛い子ちゃんと見てね。可愛いんだから」
本当に嬉しそうで。
誤解してないようで、めっちゃ嬉しかったです。
「もちろん。あ、いつでも行くよ。暇だし(笑)」
「え〜。ね、あのさ。他の人だと言わないけど…」
「今日、ゆう君前の仕事先に引き継ぎに行ってて。今一人で寂しいから…でも、無理だよね?」
「!いや、全然。すぐ行くよ。待ってて!」
即効切りました(笑)
ダッシュで、会社に戻って、腹痛を訴え、病院行きで早退届を。
子供用のおもちゃをそこらのデパートで購入して。
会える気持ちで、昨日のような期待感はなかったです。
それが、幸いしたのか…
「こんにちわ〜。って昨日会ってるし」
笑い顔で出てきたゆきちゃんは、まさしくあの日の服装。
白い透き通る肌が鎖骨付近まで見えてて。
しかも、だっこする子供が伸ばしたのか、かなり、Vネックがだら〜ん。としてて。
もう、スリッパを出してくれたときには、ぱっくりと谷間がモロに視界に入ってきました。
(す、凄い!ゆきちゃん…)
「どうぞ〜」
昔いた場所とはいえ、今知り合いは数少なく。
しかも、自分はおそらく、心許せる旦那の唯一の親友だったのだと思います。
「いいよ。入って。狭いけど」
笑いながら後ろを向いて、歩くゆきちゃんのスカートがむっちりとしたお尻にくっつくように。
久々の生足。しかも、丈もかなり短くて…
期待は、さらに深くなりました。
(おぃおぃ…今日は電池切れるまで撮るよ!)


--------------------------------------------------------------------------------
[1994] 連れの奥さん5 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/21(Thu) 12:48

そんな幸せな時も長くは続きませんでした。
まず、二人が結婚をしてしまったこと。
しかも、彼の異動先が本州でなかったこと…
そして、自分の宝物も、ウイルスでPCを犯され、データがすべて消え去りました。
本当に苦しい日々でした。
彼との交友も、たまに電話する程度。
まさか、ゆきちゃんと話したい。とは言えませんし…
あの柔らかい声も、顔もずっと見れないまま2年が経ち。
僕も、いろんな気持ちを抱えてはいましたが、仕事に追われ、なんとか気持ちを落ち着けようと
してました。
でも、どんなときも忘れられませんでした。
あれから3年後、前回の記憶など吹き飛ばすような出来事が、起こります。
去年の夏です。8/1でした。
おそらくずっと忘れられない一日だと思います。

と、下手な文章連カキしてすいません。
邪魔なようでしたら消します。と、続き書きませんので。
板汚しすいませんでした。


仕事中、不意に携帯が鳴って、着信は彼でした。
「もしもし?どした?」
「いや、お前には伝えないと…って思ってさ。実は、実家に帰るんだよ。来月」
「まじかよ!!本当に!」
ものすごい興奮してたと思います。
しばらく、静かになった後温厚な彼が少し語気荒めてました。
「でかい声出すなよ〜。耳痛いんだけど。」
「ごめん、いや、びっくりしたから」
「ま、うちの可愛い子見てあげてよ。可愛いよ〜」
そう、授かった女の子を見においでってことでした。
本気で動揺しました。ゆきちゃんに会える。その日の仕事なんて、何も覚えてません(笑)
それくらい、興奮して、それからの一ヶ月…長かったです。
引越しが決まり、手伝おうと思ったのですが、どうしても外せない大仕事が舞い込んで。
会えたのは、次の日でした。
行くことを伝え、夜眠りにつくとき、ずっと頭にはあの日のゆきちゃんが。
悶々としたまま、浅い眠りを繰り返すばかりでした。



--------------------------------------------------------------------------------
[1993] 連れの奥さん4 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/21(Thu) 12:47

「ね。何枚か撮ってね。ん?」
固まっていた僕を、彼女が不思議そうに覗き込みます。
目の前に、可愛い笑顔と、たっぷりとした乳房と…
正直、我慢汁で大変でした…ギンギンになっていて。
「あ、うん。じゃ、撮っておくよ。ごめんね。手伝えなくて…」
笑いながら、彼女が台所へと消えていきます。
無い頭を絞った次の手は限界とも思えるものでした。
ばれたら、付き合いが終わることも覚悟してました。ただ、もう止められなくて。
また、かちゃかちゃと片付ける彼女さん(ゆきちゃんと言います)
「あ、そっちこぼれてるね。拭かないと。」
気が付いたゆきちゃんは、フキンで擦ります。
覚悟を決めた自分は、さっとレンズをゆきちゃんに。
ゆさゆさと揺れ動く乳房に向かってもちろんフラッシュは切ってました。
カチ。カチ。
静寂な空間。鼾は凄かったですが(笑)
でも、震えてました。
「よし!汚れ取れたよ♪ 」
はっと我に返り、レンズを元通り彼に。
「あ〜!電池切れてる…ごめん。撮れないや。」
「え〜。仕方ないね。ま、次の機会に(笑)」
「ごめんね。あ、トイレ近いや。借りるね…」
頷くゆきちゃんを見ながら、早足でトイレにこもって即効さっきの画像を。
拭取るため、かなり動いていたのか、少しぶれてますが、初めて手に入れたゆきちゃんの
豊かな乳房とブラ画像。
本当に3こすりかかりませんでした(笑)
最高の気分で、部屋へ戻ると…
鼾をあげていたゆう君が、ぼ〜っと起きてます。
どうやら、ゆきちゃんが、風邪引くから。と起こしたみたいで…
その後はあまり覚えてません。悔しくて。
ずっと続くと思っていた幸せを、奪った彼に少し殺意が芽生えたことぐらいしか(笑)
ぼ〜っと見送ってくれた彼。そして、笑顔いっぱいの彼女。
もっと傍で…ゆっくりもっと見たかったです。
ただ、家に着いてから本当に朝まで使いまくりました。
目を閉じると、柔らかい笑顔のゆきちゃんと、目と鼻の先でゆれていた大きな乳房。
そして、手元の画像。


--------------------------------------------------------------------------------
[1992] B棟の人妻 (51) 投稿者:匿名隣人 投稿日:2005/04/21(Thu) 00:25

  高橋は勝手に5枚の画像を選び出すと、コメントを入れた。

      「みなさん、ご感想をありがとうございます。
      お礼に、もうちょっとエッチな里佳子をご覧下さい。」

 「こんな感じで、いいですね?。」
そして、画面を見つめる里佳子に言った。
 「そういえば、さっきご主人から電話ありましたけど、今日のこと何か話してあるんですか?」
 「いえ、ただ高橋さんがいらっしゃることだけしか…」
里佳子は夫に相談しなかったことを後悔した。
しかし、不安ではあったものの、まさか高橋が他の男性を連れてきて、このような恥ずかしい撮影会が行われようなどとは、想像もしていなかった。
 「でも、この前は、ご主人の目の前でしたよね。ご主人の感想も聞いてみたいですね。」
高橋が冷ややかに笑った。
 「今頃、奥さんがこうやって写真に撮られて、ネットで公開されているとも知らずに、一生懸命仕事しているんだろうなあ」
 「お願い、やめて。」
里佳子は自分のことを心配して会社から電話をかけてくれた夫のことを思い、また暗く沈んでいた。
 「あ、そうだ。このOTTOさんみたいに、勘違いしている人もいるみたいですから、はっきりさせておきましょう。」
 高橋はそう言って、さっき書き込んだレスに少し付け加え、送信した。

    ご感想ありがとうございます  投稿者 里佳子  投稿日  1月21日14時20分

     「みなさん、ご感想をありがとうございます。
      お礼に、もうちょっとエッチな里佳子をご覧下さい。
      …ちなみに主人には内緒です」
--------------------------------------------------------------------------------
[1991] 揺れる胸 15 投稿者:晦冥 投稿日:2005/04/20(Wed) 02:46

移動したカメラは雪絵と三河を横から捕らえる位置に陣取った。
三河はそのカメラの移動を確認すると、雪絵の顔を隠していた髪を掻き揚げる。
「んんっ・・んぅぅ・・」
髪を掻き揚げられ、横からカメラで撮られていることに気づいた雪絵は鼻から小さな悲鳴を漏らした。
しかし口の中に入れられた陰茎から逃げる行為を見せることはない。

雪絵は身体を菱縛りで締められているが、両手は自由なままだ。
その右手は、自ら咥えやすい角度に調整でもしているかのように根元を握っている。
そして左手は急所である袋に包まれた2つの玉を優しく撫でるように添えられているのだ。
唇はしっかりと黒々とした陰茎に密着し、扱き上げるように動くたびに微かに唇が捲れ上がるようになる。
空白のあった30分間ずっとフェラチオをさせられていたのだろうか?
雪絵の口内に納まりきらないであろうと思われる根元部分まで濡れ光っていたのだ。
どれだけの唾液が垂らされたことだろう。
そんな垂らした唾液を吸い取るように、雪絵は頬をへこませ肉の棒ごと吸引していく。
「ぐっ・・んぐっ・・ぅ・・」
苦しそうにも聞こえる雪絵の声。
しかしバイブを入れられていることを思い出すと、苦しいだけで漏れた声には聞こえてこなくなる。
そんな声に混じり、液体が口内で溜まっているようなジュポジュポとした音をカメラのマイクが拾う。

今までの雪絵は、優しく口で包み込むようなフェラチオをしてきた。
温かい口内と唇でゆっくりと陰茎を扱く。
それは今まで私や、付き合ってきた彼氏達だけにしてきた愛情のある口淫だったのだう。
しかし今はどうであろうか?
「そう奥さん・・気持ちいいよ・・ もっと音出してごらん。もっと吸い付いてごらん」
三河は射精に導く為だけの卑猥なフェラチオを雪絵に教えているのだ。
私の為に覚えるのではなく、男の陰茎を喜ばせる為だけの性技だ。
雪絵はそうと知らず、ただ私を喜ばせることができるならばと思っているだけかもしれない。
しかし画面に映る雪絵の顔は、セックスに溺れた淫乱な女の表情に見えてしまう。

「よし・・いいよ奥さん」
三河はぽんっと軽く雪絵の頭を叩くと、恥ずかしすぎる表情を見せていたフェラチオを止めさせた。
「はあ・・はぁ・・あっ・・ん」
口から陰茎を抜かれ息を切らす雪絵。
その切らした息に混じり、バイブに責められていることを思い出させる甘い声を上げる。
「上手になってきたね奥さん・・これなら旦那さんも喜ぶよ」
三河の言葉がヘッドフォンを通して私に伝えられてくる。
その言葉は確かに雪絵へと向けられている言葉だ。
しかしこのビデオを見る私を意識してる部分も大いにあるのだろう。
「こんなに長い時間フェラしてたことあるかな?」
「んっ・・」
バイブを下の口にくわえ込んだままの雪絵は小さな声を漏らしてから首を横に振る。
「じゃあ私が初めてなんだ?それは嬉しいな」
三河によって雪絵が初めての経験をさせられていく事に激しい嫉妬を覚える。
娼婦のように男を満足させる為だけのやり方を教え込まれたフェラチオ。
雪絵が潮まで噴いてしまうのも初めて教えられた。
「さぁ・・フェラチオ最後の仕上げだよ」
画面の中の三河は、ソファーから立ち上がり雪絵の目の前に立った。

「もう一回咥えてごらん・・」
そう言われた雪絵は目の前に立っている三河の顔を見上げる。
今までの雪絵なら躊躇する姿を見せたりもしただろう。
しかし咥えながら何度も頭を上下に振ってきた今では、その言葉にも素直に従ってしまうのだ。
雪絵は自らの口を陰茎の高さに合わせるように立ち膝になる。
ぼと・・そんな鈍い音がヘッドフォンから聞こえてきた。
立ち膝になった瞬間、下の穴に入れられていたバイブが落ちた音だった。
カメラはそんな落ちたバイブを捕らえる。
「こんなに・・・・」
私は小さな声を漏らしてしまった。
落ちたバイブは私が昔雪絵に使ってきたバイブよりもはるかに太く長い。
床に落ちたバイブは白い液体をまとわり付かせ、まるで生き物のようにその身をくねらせている。
これほどの大きさの物が、正座して床に押させつけられるように入っていたのだ。
その先は膣内の容量ぎりぎりまで入ってきたことだろう。
三河はどう言ってこんなに大きなバイブを雪絵に挿入させたのか?
私は改めて空白の30分が気になってしまう。

立ち膝になった雪絵は目の前にある陰茎を口に含んでいった。
横から撮っているカメラは豊満すぎる乳房も捕らえていく。
「さっき教えたのはバキュームフェラってやつだよ奥さん。今度は・・・」
私は三河の言葉に声を失った。
「ディープスロートって技を覚えようね」
雪絵は口に陰茎を含めながら意味もわからず視線だけ三河に向けた。
「最初は苦しいかもしれないけど覚えたら旦那さん喜ぶよ。やってみるかい?」
私が喜ぶ。その言葉はどれだけ渋る雪絵を動かしてきたことだろう。
今回もその言葉で雪絵は首を縦に振ってしまうのだ。
「いい子だね奥さん・・苦しかったら言ってね。私も無理して奥さんを嫌な気分にさせたくないから・・」
三河はそう言って雪絵の頭部に両手を回した。
そしてその手に力を入れて少しずつ雪絵の頭部を近づけていくのだ。

「うぃぅぐっ・・おぇっ・・」
先が奥まで届いた瞬間言葉で表現出来ない雪絵の嗚咽が聞こえてきた。
「ごほっ・・・ごほっ・・」
驚いたかのように口に含まれていた陰茎を引き抜いた雪絵は苦しそうに吐き気があるような咳を繰り返す。
目にはうっすらと涙まで浮かべてだ。
「やっぱり苦しかったかな?」
大きなバイブまで入れられ興奮を覚えていた雪絵はそれが一気に引いてしまったかのように目を丸くし、何度も頷く。
「これを覚えられたら旦那さん喜ぶよ?」
今度ばかりは私が喜ぶからと言われても出来るものではないのだろう。
髪を乱すように横に振り続けるのだ。
「これはやっぱり出来ないかな? 奥さんが嫌がることしないって約束だからね。私も無理はしませんよ。
 でももったいないな・・出来る女性って結構いるから旦那さんの元彼女とかでやった人いたかもしれませんよ?」
結構いるなんて話など聞いたことがない。出来る人の方が少ないと言っていいだろう。
三河は私が喜ぶ為と言う言葉を止めて、雪絵よりもフェラの上手い女が過去にいたと挑発しはじめたのだ。
確かに雪絵よりも上手い女もいたが、喉の奥に入れるような女など今まで1人もいなかった。
「でも奥さんが嫌なら仕方ないですよね。これは止めましょうか? 嫌ならいいんですよ」
三河は私の嫉妬心だけではなく、雪絵の嫉妬心まで煽り始める。
私とは違って雪絵が嫉妬から興奮するなんてことはないだろう。
しかしその嫉妬心と言うのは何かを行動させる時には大きな力になるのかもしれない。
「このフェラチオを覚えたら旦那さん喜ぶだろなって思っただけですから。でも無理させたくないですし止めましょう」
三河は止めましょうという言葉を繰り返した。
立ち膝で下を向く雪絵は先ほどの嗚咽が止まったのか、黙ったまま下を向いている。
頭の中では私のモノを喉の奥までくわえ込み満足させた女を想像しているのかもしれない。
そんな女など1人もいなかったのにだ。
「じゃあさっき覚えてもらったバキュームフェラをもう一回練習しましょうか?」
静かに下を向いていた雪絵が小さく首を横に振った。
「あら・・フェラチオが嫌になりましたか?」
その言葉にも小さく首を横に振る。
「バキュームフェラが嫌ですか?」
「休憩しますか?」
何を聞いても首を縦には振らない。
三河は時間を開け、じっくりと次の言葉を口にする。
「もう一度ディープフェラ・・・ディープスロートに挑戦しますか?」
雪絵の嫉妬心を掻き立てた三河にとって計算通りの成り行きなのだろう。
これで雪絵がもう一度横に振れば諦めるはずだ。
首を横に振り続けた雪絵はその言葉で反応しなくなった。
思惑通り。無理矢理ではなく雪絵に喉の奥まで受け入れることを承諾させることになる。
「もう一度挑戦しますか?」
繰り返されるその言葉に雪絵は黙って首を縦に振った。

画面の中の雪絵は三河に両手で頭を抱えられたまま、また陰茎を口に含み始めた。
「本当に無理そうなら言ってくださいね」
そんな優しい言葉をかけながらもゆっくりと奥まで入れさせる動きを止めようとはしない。
「おっ・・うっぐぅ・・」
目を固く閉じながらその突かれる衝撃に耐える雪絵。
苦しさのあまり目から涙がこぼれ始めているが、今度の雪絵は止めようとはしなかった。
私を喜ばせる為と言う愛情。
煽られた想像とはいえ、自分よりも私を喜ばせた人がいると言う嫉妬心。
その2つの感情が止めると言う行動を止めてしまっていたのだ。

雪絵の初体験は高校の頃だったと聞く。初めてフェラチオをしたときもその頃だ。
アナルでさえも彼氏に尽くしてきた雪絵は私よりも先に捧げた男がいる。
私にとって雪絵の身体は処女と言う部分はなかったのだ。
いや、なかったと思っていたのだ。
しかし三河は私が残してしまっていた喉と言う雪絵の処女を犯し始めたのである。


--------------------------------------------------------------------------------
[1990] 妻の新婚旅行はハワイ 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/19(Tue) 01:46

新婚旅行はハワイでした。
ギャラリーを全員満足させた妻は、流石に最後は疲れ気味でしたが、
たっぷりと眠った翌朝は、すっきりと、
むしろ色白の肌が輝くようです。

やはり、女は、内側から
白いワックスでたっぷりと磨かれるのが
一番効果があるのでしょうか?

旅先から記念写真を送るわね・・・と、A夫さんと、仲良く腕を組んで成田に向かいました。

写真は、メイルで送られてきました
ちょっと添付が重く、うちの回線では写真が出るのに時間がかかります
一枚だけですが、高解像度のようです。

感じきった表情で、半目になった妻の顔が見えました・・・
ハメドリ写真でしょうか?・・・
首から下も見えてきましたが、素っ裸のようです。

だんだん下の方まで見えてきます。
妻の自慢の大きな胸が見えてきました。
大きな乳房が後ろから握り締められているようです。

いや、握りつぶされているというか・・・形が歪んでいます。
後ろから抱えられてハメドリされたのか?・・・

手が見えてきました・・・・
????
なんと、A夫さんの手ではない???
これは・・・
なんと?・・・・
黒い・・・解像度が高いので・・・はっきりと見えました。
これは・・・大きな黒人の手???



大きな黒人の手が、妻の大きな乳房を後ろから握り締め
指が乳首をいらっています。
黒く太い腕が見え・・・妻のお腹が見えてきました。

そして・・・股間には・・・・
ビール瓶のような黒人の逸物が、後ろから妻を深々と貫いているのが見えました。

真っ白な妻の太もも・・・・が大きく開き
真っ黒な黒人の股間に乗っているのが、
高い解像度ではっきりしたコントラストに見えました。

妻は真っ裸で、ソファに座った裸の黒人の上に跨って、
後ろから貫かれ、乳房を乱暴に握りしめられているのでした。
妻が決して嫌がっていないことは、
感じすぎて口を軽くあけ、半目になって感じている表情からわかります。

メイルの文章も着いていました。
「あなた・・・黒い肌の赤ちゃんが生まれたら・・・
私たち夫婦の子供としてしっかり育てるようにって、A夫さんに言われたの・・・・
好いわよね?」

唖然としました・・・・
黒い肌の赤ちゃん?????

妻は危険日なのでしょうか?・・・
把握していなかったのが悔やまれます。

妻は明らかに、A夫さんの命令なら、
黒人男性の子供でも何でも生むつもりなのです。

私たち夫婦は別にバタ臭い風貌でもなく典型的日本人の顔の夫婦です

ここに、明らかな黒人男性の血を引く子供が生まれたら・・・
ご近所のかたがたの目・・・世間体はどうなるのでしょうか?

でも・・・・
妻の感じまくっている姿の写真を見せ付けられれば・・・・
これだけ感じれば・・・
子宮も降りて、黒人男性の子種液も子宮に受け入れやすくなっているのだろうと思えます

黒人の子供・・・・
私たちの夫婦の子として?・・・・

色々な事態の想定が頭の中でぐるぐる回りました・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1988] 冴という女 6 投稿者:A.A 投稿日:2005/04/18(Mon) 11:28

それからの父親は 冴を 日常的に責めながら 心から愛し、その恍惚とした表情を数え切れないほどの写真に残したそうです。
力強い男根で絶頂寸前まで追い上げた上で中断しては、淫裂深くにローターを押し込み、 
その上からバイブを挿入し、 縄フンドシでバイブを固定して店に出して、 
ウエイターとして仕事をさせて、恥ずかしさと お客様に気づかれないかという不安で被虐性をあおり、膝下にまで淫ら汁が流れでるのを、ビデオで撮り残したり、 
母親の写真と全く同じシュチエーションで同じポーズで縄がけして責めているところを写真に収め、それを冴にアルバムに整理させたり、
休日には 玄関に大股開きにさせて、椅子に縛り、中国製で緩行性の媚薬を冴の淫穴に塗りこんだ上、バイブを押し込み、玄関の鍵を開けて、 
いつ人が尋ねてくるかわからない不安の中で 羞恥心と 被虐性を磨きつつも、
何度も何度も終わることの無い絶頂でイキ続ける冴をビデオで記録したのだそうです。

中でもフェラチオは徹底的に仕込まれたそうです。 
現在の冴のテクニックは殆どが父親仕込みなんだそうです。 
冴は男根を喉に飲み込むことが出来るのですよ。 しかも喉と唇で交互にあるいは同時に男根のカリ首と根元を締め上げることができるのです。 
飲み込ませたカリ首を、冴の首を締め上げると、カリが更に締め上げられてまず味わったこと無い快感をあたえてくれるのです。
ここまでには、 冴は、何度も何度もむせ返り、 えずき、吐き、窒息して死ぬほどの思いを何度も何度も乗り越えて会得してきたのだそうです。
窒息して気絶したことも幾度もあったそうで、冴は何とか父親を喜ばしたい 褒めてもらいたい その裏にはライバルである母親を超えたい一心と心から父親を愛していたからであったからこそ、 出来たのだそうです。

毛剃りは冴にとってとても恥ずかしい、父親の儀式のようだったそうです。
撮影ライトで赤々と照らし 両手を高手小手に縛り上げ、乳房の上下に縄をかけて乳房を搾り出し、 大きく開脚した両膝をつり上げ、
左右に限界まで開かせてM字開脚に固定し、股間を剥き出しにして、
姿見を開いた股間の正面に据えて冴に良く見るようにと命じたそうです。
その上ですでに淫ら汁を溢れさせている淫壷を左右に真横に押し開き、膣襞から大きな穴を開けている尿道や触れればクチャクチャと音がなる、
淫らな汁を滴らせた膣口まで凄く卑猥な様子を見せて恥ずかしがらせ、
その上でクリトリスの包皮をクルッと剥き上げ、ピンクの淫核を、父親は吸い上げ、舌で転がし、冴に歓喜の悲鳴を上げさせたそうです。
剥き出しのクリトリスには即効性の催淫クリームを、たっぷりと指で挟みこみ揉みこみ塗りこむと、身動きできない体を揺すり、腰を浮かせ、大きな悲鳴と、絶頂の善がり声を上げつつも、更なる刺激を欲しがり、もっともっと、と 挙句にはクリトリスを捻り潰してください、ぶってください、と叫び始め、父親は親指と中指で輪を作り、手加減なしにクリトリスを弾くと、 大きな悲鳴とともに身体をビクッと痙攣させて、イキながら気を失ったそうです。 
それでも卑猥に腰はくねっていたそうです。ビデオには随分とアップで写っているのだそうです。
冴が気がついたときには、すっかりと陰毛にはシェービングクリームが塗られており、剃刀が陰毛の生え際に押し当てられ 淫裂の土手を押さえて肌を張らせて、 ゆっくりと慎重に 濡らつく淫唇をガーゼで摘み、引っ張りながら剃り残しの無いように、 クリトリスの周りは特に慎重に産毛まで剃り取り、アヌスや蟻の門渡りの産毛まで完全に剃り上げたそうです。
その上で、永久脱毛クリームを丁寧にすり込み処理を終えたそうです。剃りあがった淫裂からは、何度もガーゼで滑り止めをしつつ引っ張られた淫唇が少し伸ばされたのか、卑猥に顔を出し、成熟した女の風情が少し見えたそうです。 今も淫唇のはみ出しは、上品で
色もサーモンピンクを保っています。
父親は記念にと 念入りに、男根で冴を何度もイカせて、泣かせて、冴に男根を両手で捧げ持たせて、精液の噴射の放物線を冴に見せ、喜ばせ、最後には直接精液を子宮に振りかけてくれたのだそうです。





--------------------------------------------------------------------------------
[1987] B棟の人妻 (50) 投稿者:匿名隣人 投稿日:2005/04/17(Sun) 18:37

 「次の画像は、撮りたてのほやほやですから、きっと受けますよ。」
高橋はそう言いながら、撮ったばかりの里佳子の画像をパソコンの画面に映し出した。
 里佳子が両腕で乳房を抱えるようにしながら画面に目をやると、ちょうどエプロンを取られ、
濃紺のブラジャーに純白のパンティを晒した自分が、縋るような視線を向けていた。
 『下着のコマーシャルみたいですよ。』と言われたことを思い出した。
そして、小川にブラジャーの肩紐を片方はずされたところ…。
 『ここから見ると、奥さんの乳首が見えそうですよ。』と、
肩越しに胸の谷間を覗き込みながら言う中島に煽られ、高橋が里佳子の胸元を上から狙った写真。
乳首が見えそうで、見えなかった。
続いて、両方の肩紐をはずされ、やがて小川の手でブラジャーのホックをはずされていく姿…。
それらの画像が、文字通りスライド写真のように次々に映し出されていた。
3人の男たちが見守る中、画面の中の里佳子のブラジャーのホックが小川の手ではずされた。
ハラリと外れた里佳子のブラジャーのカップは大きく浮き上がり、薄い乳輪がわずかに覗ている。
 『乳首が見えそうで見えない、って全裸よりもいやらしくないですか?』
その時小川が洩らした感想は的を得ていた、と他の男たちも感心した。
つづいてクローズアップされる里佳子の白いパンティと、屈辱にゆがむ表情。
 とうとう画面の中の里佳子が、気を付けをするような姿勢をさせられ、ブラジャーの肩紐にひきずられるようにブラジャーのカップが下ろされていった。
濃紺のブラジャーから、ピンク色の乳首が現れた瞬間も、高橋のカメラは確実に捕らえていた。
 「この中から、そうですね。5枚くらいいっちゃいましょうか。」
高橋がやや興奮気味に里佳子の方を振り返りながら言った。
 「ひどいわ…」恥辱に顔を赤らめながら、里佳子は高橋を睨みつけた。
 「次は乳首くらいみせないと、この人たちが黙っていないですよね。」
高橋は、ふたたび画面を投稿掲示板に戻し、男たちのレスを指差して笑った。
--------------------------------------------------------------------------------
[1986] 管理組合の役員に共有された妻 85 投稿者:エス 投稿日:2005/04/17(Sun) 10:35

 どうしたのでしょうか。
 前回のレスを最後に、高橋さんからの新しい画像の投稿がありません。
 私の苛立ちを代弁するかのように、他の男たちからのレスが入ります。

   拝見してますよ  投稿者  たつひこ  投稿日   1月21日14時13分

     「平日のお昼からなんて大胆な奥さん…。
      続きを期待してます。」

   Re.近所の奥さん100  投稿者 KKK  投稿日 1月21日14時13分

     「とってもセクシーなブラですね。
      できればナマのおっぱいも、見せてください。」

   奥さん、はじめまして^^  投稿者 A太郎  投稿日 1月21日14時15分

     「ブラチラ、サンキューです。わたしの愚息が乳首を待ち焦がれています。
     ぜひぜひ、お願いします。」

   仕事が手につかない  投稿者  里佳子マニア  投稿日 1月21日14時17分

     「いやらしいチラリ写真を見せらて、仕事が手につかない。
     早く全裸になって、すっきりさせてくれーー」

  前回の画像投稿から10分以上がたとうとしていました。
『高橋さんを煽りすぎたかな…』私は、再び強い不安を感じはじめ、レスを入れずにはいられませんでした。

   エッチな里佳子さんへ    投稿者  OTTO  投稿日 1月21日14時18分

     「エロチックなカラダ、堪能してますよ。
      ちなみに撮影者はご主人?あたりまえか…」




--------------------------------------------------------------------------------
[1985] 人妻ショップ 投稿者:語り手 投稿日:2005/04/17(Sun) 04:33

妻Side 2


由佳が人妻ショップ「Amateur's married women」に行ってから2週間が過ぎていた。
先日英理子から電話がありまた行ってみようと誘われている。
また下着を売りに行こうと言うのだ。
売れるようないらない下着などないと一度は断ったが、1人で行くのは寂しいしちょっと怖いと話を聞けば仕方がない。
由佳としても1人で行くには気が引ける場所だ。
付き添いだけでいいからと言われ由佳はまた「Amateur's married women」へ足を入れることとなる。


5階建ての古臭いビル。
先日来た時も廃墟にしか見えなかったのだが、今見てもその印象は変わることがない。

・・チーン・・
エレベーターは古臭い音で5階に着いたことを知らせる。
右手に見える「Amateur's married women」の文字。
2週間ぶりに見るその文字に由佳は緊張した表情を見せた。


「いらっしゃいませ・・・あら?奥さん達じゃないの。また来てくれたんだ?」
店内に入ると奥のカーテンから例の毛深い「熊」が顔を出してきた。
「そうなんですよ。今日もちょっとお小遣い貰おうと思って」
英理子は明るい声で熊のいるカウンターに近づいていく。
この様子なら自分が付き添いでくる事などなかっただろう・・と思うその言葉を由佳は飲み込んだ。
「今日も今穿いてるパンティ売ってくれるんですか?」
「もちろんですよ。そうじゃなきゃ高く買ってくれないでしょ?」
由佳はそんな2人の会話に入ることなく店内を見渡した。
相変わらず古着屋かと思うほど衣類が並んでいる。
こんなもの誰が買うのだろうか?と思ってしまう。
由佳にしてみれば普通の古着屋程度の感覚なのだろう。
並べれらている衣類を見て思わず欲しくなってしまいそうな服やスカートを見て周っている。
「そっちの奥さんは?」
そんな由佳に熊が大きな声で呼びかけてくる。
「いえ・・私はただの付き添いなんで」
カウンターの方に振り返ると下着が並べられている棚が目に入った。
2週間前、自分が下着を売った時の事を思い出してしまう。
自分が脱いだ物もあの中に並べられているのだろうか?
由佳は吸い寄せられるようにその棚へと向かっていった。

真空のパックに入れられた下着。
こういう店に来る男に取っては金を出してでも欲しいものかもしれないが由佳にしてみれば
同性の脱いだ下着など金を貰ったって欲しいものではない。
正直に言えば汚らしいものとしか感じないのだ。
由佳は手に商品を取ることもなく並べられた下着の中から自分の物を探す。

「じゃあ今日はブラジャーも売ってくれるんですね?」
由佳の近くではまだ「商談」が続けられている。
そんな中、熊は下着コーナーに居る由佳を見つけたのだろう。
「他の奥さん達の下着が気になりますか?」
英理子との商談を一時やめると由佳に話しかけてきたのだ。
「あっいえ・・。以前売ったのってどうなったのかなって」
「この間のやつですか? 奥さん達可愛いからすぐに売れちゃったんですよ」
可愛いと言う言葉に喜ぶのは英理子だった。
実際英理子は「綺麗な奥様」と言う部類に入るであろう。
「可愛い奥さん」と言う言葉はどちらかと言えば由佳に合った言葉なのかもしれない。
テレビタレントのような驚くほど綺麗な顔立ちではないが、町で評判の可愛い子。
それが由佳の小さい頃からの印象だった。
「その日のうちに売れちゃったんですよ。匂いとか残ったままの商品だったからスケベそうな顔した男2人が買っていきましたよ」
熊も由佳も英理子もその「スケベそうな顔した男2人」と言うのが夫達であるなどとは夢にも思っていないだろう。
「やっだ〜店長ったら」
嬉しそうに声を上げるのも英理子だ。
ブルセラ時代にビデオまで店頭に出した英理子にとって、自分の商品が人気になっていると言うのは嬉しい出来事だったのだろう。
「じゃあ脱いできますね。今日はポラもサービスするから」
英理子はそう言うとビデオカメラの仕掛けれれた例のフィッティングルームへと向かった。

「奥さんの方は今日は何もなしですか?」
店内に熊と由佳の2人が残される。
熊にしてみれば由佳の商品も欲しいと言うのが本音だ。
「ええ・・売れるほどそんなに下着を沢山持ってるわけじゃないですし・・」
由佳はその返事を少し時間をあけて答えた。
頭の中ではそれどころではなかったのだ。
自分の下着を買った男がいる。
それをどうやって使っているのか?
由佳は頭の中で想像し、心の中で赤面していた。
正直売れないで残されているよりは嬉しい事実だ。
しかし実際に売れたと聞かされると嬉しさよりも恥ずかしさがこみ上げてくる。
そんな様子を感じ取ったのか熊は
「ポラもつけてましたからね・・奥さんの顔見ながらきっとパンティの匂いかいでるんでしょうね・・あの人たちは」
と独り言のように言って由佳を辱めるのだ。
その辱めとも言える言葉に身体が反応させられそうなのを由佳は必死に堪えることしかできない。
「おまたせしました」
丁度その時英理子が下着を手に持って店内へ戻ってきた。
熊はそれを受け取ると、パンティもブラジャーも真空のパックに詰め込む。
そしてカウンターの下からポラロイドカメラを出して、その商品に付ける写真を撮っていくのだ。
英理子は明るくピースサインを出し、先ほど言った言葉通り、胸を露出させると言うサービス写真を撮らせていく。
「じゃあ・・ブラジャーとパンティとポラで・・6000円ね」
英理子は嬉しそうにその金額を受け取ると由佳に視線を向けて店内から出ようという合図を送る。


「あっ・・ちょっと待ってくれるかな?」
店から出ようとした2人に熊は声をかけた。
「何か?」
返事をするのは英理子の方だ。
「せっかくだからもう少し稼いでいかない?」
「でも・・売るものありませんよ?」
熊はポラロイドで写真を20枚ほど撮らせて欲しいと頼み込んできた。
もちろん内容は服を脱いでとのことだ。
渋る2人に熊は、ポラロイドで撮るからネガは残らないと言うこととなどと安全性の面の話もしてくる。
そして客達の情報はしっかりとしているので万が一があった場合でも店側でなんとかしてくれると言うのだ。
実際は店の方で客の情報など知らない。
しかしそれが嘘であるかどうかなど由佳や英理子にはわからないことだ。
「やってみましょうか?」
英理子が由佳に話しかけてくる。
「え?」
当然驚くのは由佳の方だ。
「一緒にやってくれれば私も出来そうだし。ね?いいでしょ?」
卑猥なポラロイド写真を撮らせて欲しいと言うお願いは熊から、熊と英理子の2人へと変わっていった。
「心配しなくても大丈夫ですよ。今までトラブルなんて一度もないんですから」
「ほら ああやって言ってくれてるんですしやってみようよ?」
由佳は決して押しに弱い方ではないのだが、この状況を考えると自分が首を縦に振らない限り帰れる気がしてこない。
「う〜ん・・・」
由佳は唸るような声しか出てこない。
「あ・・店長大事な話聞いてませんよ?」
「え?なんですか?」
英理子が思い出したように大きな声を出す。
「その写真撮らせていくらなんですか?」
「そうでした。大事な話ですよね。20枚で7000円です」
英理子は先ほど下着を売って6000円を手にしていた。
今度はそれよりも高い7000円だと言う。
「やりましょうよ。 触られたりすることなし7000円だよ?」
こうなっては英理子はもう止まらないだろう。
いつまでもこうやって話をしていると帰りが遅くなるし、開店して客と合ってしまう。
由佳にしてもそれだけは避けたかった。
渋々ながら首を縦に振ったのだ。


最初の撮影は英理子から始まった。
下着やビデオなど卑猥な商品をバックに撮影されていく。
「いいよ・・今度はオッパイ出してみようか?」
英理子は熊に言われるまま服を脱ぎ肌を晒す。
その頃由佳は店の外に居た。
いくらこういう場に慣れているとは言っても知人、それも同性に裸を見られることを嫌ったのだろう。
英理子の提案で1人ずつ撮り、もう1人はその撮影風景を見ないで待機と言うことになったのだ。

「おまたせ」
店の外に出てきた英理子は少し顔を赤らめて出てきた。
英理子といえども羞恥心くらいはあるのだ。
恥ずかしい撮影に恥ずかしいと思わないほど女を捨てているわけではない。
「じゃあ 頑張ってね」
場違いな言葉かもしれないが由佳はその「頑張って」と言う言葉に力強く頷いて店内へ入っていった。


「じゃあ普通の写真から撮ろうか?」
由佳の強張った表情のまま撮影は始められた。
慣れていない緊張した顔が熊にとっても新鮮だった。
大抵この店に来るのは英理子のような人妻が多い。
中には恥ずかしいとすら思わずにビデオにまで出演する人妻達がいるくらいなのだ。
「今度はスカート捲ってみようか?」
この日由佳は薄手のセーターにロングスカートと言う格好だった。
そのセーターはピッタリと張り付き、顔に似合わない大きめの胸が張り出している。
捲ってみようか?と言う言葉に渋る由佳に熊が言葉をかけていく。
「奥さんの写真見て男達は喜ぶんだよ?パンティもすぐ売れちゃったでしょ?
 やらしい格好したら奥さんの写真すぐに売れちゃうよ?」
「ああぁ〜・・」
自分の写真が買われていく様子を想像し、由佳は声を震わせた。
そして少しずつスカートを捲っていくのだ。
「そう いいよ」


「ストッキング脱いでみて」
「セーター捲り上げてみようか?」
「パンティ少し下ろせるかな?」
「脱いじゃおうか?」
「何かポーズつけてみようか?」
「もっと足開けるかな?」


「お疲れ様でした。約束の7000円ね」
服を着なおして2人はその金額を受け取った。
由佳は熊の言葉に言われるまま撮られたのを金を受け取ってから後悔しはじめている。
何故あれほど恥ずかしい姿を撮らせたのか?
しかし英理子の方がもっと恥ずかしい内容だったと聞く。
バイブまで入れたと撮影中に教えられた。
熊が由佳にもバイブを入れるようにお願いしてきたが、さすがにそれを断るだけの理性は残っていた。
それにしても恥ずかしい姿を撮られたことには変わらない。
「また何かあったらお願いしますね」
熊は撮ったポラロイドに黒のマジックで修正を入れることを約束して2人を見送った。
しかし実際には修正を入れることなく売られてしまったのである。
この数時間後に来た客に「裏商品」として買われていったことなど2人は知らない。

その客が手にした由佳の写真は
1  強張った表情のまま立っている写真
2  スカートを掴み無理矢理笑顔を作った写真
3  スカートを捲り上げ、パンストに包まれた水色の下着を見せている写真
4  パンストを膝くらいまで下ろし生のパンティを見せてスカートを捲っている写真
5  セーターを捲り上げてブラジャーを見せている写真
6  セーターを捲り上げたままスカートを捲って、生のパンティを見せている写真
7  完全にストッキングを脱いで上半身ブラだけになっている写真
8  スカートを脱ぎ下着姿になって立っている写真
9  下着姿で膝に手を乗せて前かがみになりながら胸を寄せている写真
10 ブラが外され、手ブラの状態になっている写真
11 2本の指だけで乳首だけ隠されている写真
12 完全に胸が露出されて上で後ろに回している写真
13 後ろ向きでパンティを脱いでる途中の写真
14 両手で胸と股間を隠している写真
15 全裸で腕を後ろに回している写真
16 全裸で椅子に座っている写真
17 全裸で椅子に座って足を広げている写真
18 その写真のマンコ部アップ写真
19 椅子の上でM字開脚
20 強張った表情のままM字開脚でピースサイン


この日由佳が受け取った金額
ポラロイド撮影・・・7000円


--------------------------------------------------------------------------------
[1984] 人妻ショップ 投稿者:語り手 投稿日:2005/04/17(Sun) 02:51

夫Side 2

隆文が人妻ショップ「Amateur's married women」へ行ってから一ヶ月が経っていた。
その間、購入した会社の先輩の妻である英理子のパンティでオナニーを繰り返したものだ。
妻の由佳が寝静まった頃こっそりとトイレに行き、英理子のパンティの匂いを嗅ぎながらポラロイドを見つめ楽しんだ。
セットで付いていた唾液をペニスに塗りつけてやったりもした。
おそらく英樹も自分の妻のパンティを使って同じことをしているだろう。
隆文はそう考えると言いようのない感情に支配されてしまう。


隆文は古い5階建てのビルの前に立っていた。
「Amateur's married women」の入っているビル。
隆文は新しい品物を探しに来たのか?
それは違っていた。
あの日から1ヶ月間妻の由佳は何事もなかったように普通の生活を送っている。
もしかしたら自分の知らない間にまた来ているのではないだろうか?
簡単に言えば「偵察」みたいなものだった。
偵察に英樹の付き添いは必要ではない。
今日は1人でこの店に来たのだ。

・・チーン・・
一ヶ月前に聞いた古臭い音だ。
エレベーターはそんな合図の音を鳴らしてドアを開いていく。
右側に見える「Amateur's married women」の文字。
隆文は生唾を飲み込むとその店内へと入っていく。


相変わらず古着屋かと思えるほどの衣類が並んでいる。
思わず深呼吸してしまうのも一ヶ月前の行動と変わらない。
「おっ・・いらっしゃい・・石川さんの連れの・・」
「どうも・・渡辺です」
店内に入ってきた隆文を見つけると熊は愛想のいい笑みを向けてくる。
「そうそう渡辺さんだ。今日もゆっくり見ていってね」
隆文はそう言われ周りを見渡す。
どうやら店内には別の客も来ているようだった。

この店は口コミでしか広がることがない。
適当に歩いて見つけれるような場所でもない。
利用客と言うのは正直少ないはずだ。
そこでこうやって別の客と合うと言うのは珍しいことだろう。

隆文はそんな別の客に視線を気にしながらも下着が並べられているコーナーへと足を進めた。
来ているとしたらまた下着でも売ったはずだ。
そう考えたからである。
一枚一枚真空のパックに詰められている下着を手に取ってそれに付いているポラロイド写真を見ていく。
手に握った下着の感触は袋越しとは言ってもいいものである。
今手に持っているのは紛れもない素人妻達の下着なのだ。
そう考えれば考えるほど隆文の興奮は高まっていく。

30分ほどだろうか?
隆文は一つ一つを手に取ってすべてを確認した。
ひょっとしたら服の方を売ってるかもしれないと考え、店内に並ぶ衣服も見て周った。
しかしそこには由佳の商品はもちろん、英理子の商品もなかったのだ。
隆文にとっては一安心と言ったところであろう。
これで何の心配もなく自分の好きな商品選びが出来そうだ。
偵察目的だったとは言え、せっかく1人で来たのである。
何か欲しいものでも買っていこうと思うのは不思議なことではなかった。

ゆっくりと品物を吟味している間、先に来ていた客が熊に話しかけている声が聞こえてくる。
「熊さん。この間買った人妻達のビデオってないの?」
「この間? ああ〜 あの2人の奥さん達ね。ビデオはまだ撮れてないんだよね」
2人? 隆文は思わずその会話に耳を傾けてしまう。
「ビデオとか撮れそうかな?」
「う〜ん 難しいかな・・1人はいけそうなんだけど もう1人の方が結構ガード厳しそうなんですよ」
「そっか〜 確かに英理子って奥さんの方は撮れそうな雰囲気あるけどね・・由佳って奥さんは難しそうだ」
由佳? 英理子? 隆文の予感は見事に当たった。
2人の人妻達。間違いない。由佳と英理子だ。
隆文は商品を選ぶフリをしながら会話をする熊と客に近づいていった。
下着は隆文と英樹が買った。
それなのに別の客が知っていると言う事は2人が別の日に別の商品を置いていった証拠である。
「あの写真だって結構苦労したんだから」
「でもあれ良かったですよ。何回あれで抜いたことか」
「結局2人ともの買ってたじゃない? どっちの奥さんがお気に入りだったのか?」
「私は由佳さんですよ。 熊さんだってこういう店に来るくせに変にガードの固そうなタイプって好きなんじゃないですか?」
「よくわかりますね〜 一度は由佳さんのハメ撮りビデオを撮りたいものですよ」
会話から想像するとどうやら商品は写真であったらしい。
この店を通じて由佳が別の男達のオナペットになっている。
隆文はその現実を目の当たりにした。

「今度2人の商品入ったら絶対買いますから残しておいてくださいよ。特に由佳さんの」
「あの2人人気出そうだから早く商品にしちゃいたいんだよね」
「絶対買いますから残しておいてくださいよ〜 ビデオならモザイクなしでお願いします」
「モザイクなしは裏商品になるから高いよ〜」
「高くても買いますって」
この「Amateur's married women」には2つの商品がある。
表の物と裏の物。
店頭に並ぶのはモザイクを入れた商品だ。
常連になり、熊との話の中で裏の商品を見つけられた者のみが裏商品と言うものを買うことが出来る。
隆文は2人の会話からそれを感じ取っていく。
「今度いつくらいに入荷出来そうですかね?」
「いつってのは私にはわからないよ。でも英理子さんの方は小遣い稼ぎを楽しんでるしまた近いうちに来るよ」
「由佳さんの方は?」
「たぶんまた一緒に来るんじゃないかな?」
その客は熊との会話を楽しむと別のビデオの会計を済ませて店を出て行った。
買ったものは当然「裏商品」であった。


隆文はその客が出たのを確認すると熊に話しかける。
「あの・・」
「あっ・・渡辺さんごめんね。ちょっと他のお客さんと話長くなっちゃったよ」
「今の話なんですけど由佳・・さんと英理子さんの話ですよね?」
「ああ〜 そう言えば渡辺さんと石川さんも2人の商品買ったんでしたよね?」
よく覚えているものだと隆文は関心する。自分の名前は忘れていたくせに・・。
最近の売れ筋商品になっているから覚えているだけなのだろうか?
「渡辺さんも2人の商品をお探しですか?」
「えっ・・えぇ そうなんですよ」
隆文もまさか自分の妻であるなんて話は出来ない。
「すいませんね〜 今品切れ中なんですよ」
「あっ・・いえ・・あのお客さんが買った商品ってどんなのだったのかって知りたくて・・」
隆文は先ほどの客が出て行った店の入り口に視線を向けた。
「先ほどのお客さんが買ったものですか? ふふふっ・・渡辺さんもあの2人の奥さんにはまってるんですね〜」
熊は卑猥な笑みを浮かべてから説明を始める。
「写真ですよ。それも美味しいショットのね」
「美味しい・・ですか・・」
「それぞえ20枚ずつ。詳しい内容は買った人の楽しみってことで教えられませんよ」
「その商品って今ないんですか?」
「渡辺さんも相当あの奥さん達に入れ込んでるようだね ははっ。今はもうないですよ」
話を聞けばこの店は、一つの商品を複数置くのはビデオのみらしい。
写真などは買った人だけが楽しめる商品になっていると言うのだ。
あまり客の多くない店で、一つの商品の価値をそれで高めていると言う。
その為、ポラロイドで撮られた20枚の写真でも1万円と言う高額で扱われている。
それだけ高額でも売れる理由は、本物の素人妻達と言うことだからなのだろう。
ちなみに大量に置くことの出来るビデオも一本1万円。
裏商品になれば倍の2万円でも買われていくと言う。
同じ金額ならビデオの方を買いそうなものだが、そうでもないらしい。
「自分だけの写真」と言う付加価値+ビデオでは出てない人妻物もある、と言う理由で人気とのことだ。
「そういうことなんだ。だから詳しい内容って買った人の楽しみなんだよね」
「そうなんですか・・」
がっかりしている本当の理由など熊にはわからいであろう。
欲しかった商品が先に買われていった。その程度くらいにしか思ってないはずだ。
「今日はあの2人の商品を探しにきたのかな?」
「そうなんですよ・・」


隆文は結局商品を一つも買うことなく店を出た。
由佳の商品がありそれを買った者がいる。
そう考えると別の商品に興味を持てなくなってしまったのだ。
隆文は「由佳」と言う商品が一番の興奮材料になっていることなどまだ知らない。


--------------------------------------------------------------------------------
[1983] 妻の結婚式11 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/17(Sun) 02:36

次々と三人に、みっつの穴に射精され
妻はようやく下ろされましたが、
そのまま、男たちの中でも一番の巨大な持ち主に跨ります
あれじゃ・・・こわされるかも?・・・
ちょっと不安も感じましたが、
ザーメンで濡れ濡れの妻は
あっさりと黒人並みを銜え込みました

はちきれそうに広がっているのが良く見えます・・・
裂けちゃいそうです・・・

あんなに広げられちゃって・・・
ぼくのじゃもう・・
妻の膣の壁にも届かないんじゃないかしら?

「う・・・ふ・・・ふと・・・」
なにか、もごもごといっている妻の後ろに回った男も、
強引に菊の花を狙いますが、あっさりと受け入れられました
タイミングを合わせる様子は
どうみてもこれが初めてではないのでしょう

ウエディングベールを鷲づかみにし、
可憐な妻の唇に男根をくわえさせていた男が
ふと言いました・
「おくさん・・・誓いの言葉は?・・・」
「もごもご・・・ううん・・」
スポット唇を抜くと
「うふ、私は・・・
うん、誰にでも、・・・させることを誓います・・・」
にこっと笑いかける妻

こんな笑顔は本当に可愛いです
花のよう???・・・白いタンポポみたいな暖かい?

でも、言ってることはちょっと過激かも?
でも、その下半身は、二本の巨大男根が蹂躙しています

「まだ・・・あるでしょ?」
「あ・・・そうだったっけ・・」
妻は私を振り向きました

「C男さんにだけは、もう、させないの・・・
A夫さんの命令なら・・誰にでもナマでさせるけど・・
元の夫のC男さんだけは・・・わたしにしちゃだめよ?」
妻は、またにこっと笑いました・・・

ホントに可愛い・・・
「おし!」

前の男は両手で妻のセットした髪を
ウエディングベールごと両手で鷲づかみにし
腰を入れて突きこみます

長いぢんぽが妻の口内に消えていき
ちょっと妻がむせています・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1982] ある少年の一日(5) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/17(Sun) 01:18

奥の部屋からの激しい物音。
ど、どうしよう 憧れの上品で優しい奥さまが・・・。
僕のせいで・・・。

喉がカラカラに乾いてきた。
鼓動が頭全体を揺らす。
こんな感覚は初めてだ。

そっとベランダに出て、奥の部屋の窓際へ進む。

カーテンの隙間から中を覗いた。

立ったまま、口論している先輩たちと奥さま。

先輩達をきつい目で睨む奥さま。
喧嘩慣れしている先輩達。

ただニヤニヤしながら奥さまに近づいていく。

大人が怖くないんだろうか?
先輩達はなんでこんなに堂々としてるんだろう?
 
そのとき意外な言葉が・・・。

「俺達のことチクッた、あの音楽の先公みてーにしてやろーぜ」

僕がまだ学校に行ってた頃・・・突然辞めていった音楽の女の先生がいた。
噂では、生徒にイタズラされて・・・。
ま、まさか・・・。

「俺、あん時 初体験だったんだぜ」

「あれ、興奮したよなーー」

「俺、ケツに入れちまったもんなーー」

・・・・・大人の身体を知ってる・・・どうりで・・・堂々と。

まだ少年だと、バカにしていたのだが、
奥さまの表情がスーっと青ざめていく。
少年達に性欲の対象として見られていることに、恐怖の表情へと・・・。

横の先輩を突き飛ばし、ドアへ走る奥さま。
ノブに手がかかったところで、後ろからウエストを抱きかかえられる。

ショートでサラサラの髪が、激しく揺れる。

奥さまの指が、ドアのノブから少しづつ離れていく。

「や め な さ い」

いつも上品な奥さまの話し方からは想像も出来ないほどの
喉の奥からの唸るような太い声。

「逃げられるわけねーだろ」

黒いジャケットのボタンが飛ぶ。
後ろから引き剥がそうとする力。
両脇を締め、ジャケットを守る奥さま。

力の差は歴然で、腕の曲がりが次第に緩み。
ジャンプの姿勢のように後ろに伸びた奥さまの手。
ズルズル脱げていくジャケット。

ボロ布のように、部屋の隅に投げ捨てられた。

強い大人の女性としての威厳の一部だったジャケット・・・。

黒いTシャツが奥さまの二の腕の白さ・・細さを引き立てている。

生身の肉体の一部を少年達に晒して・・・。

不謹慎ながらも、ベランダの僕は下半身がモゾモゾしはじめた。
まるで数匹の若い狼が、一匹年上ののウサギを
少しづつ 痛めつけていくような・・・・。

何本もの手のひらが
奥さまの か弱い腕に絡み付く。

「すべすべだぜー」
「大人のこの匂い・・・たまんねぇーよなーー」
「この前の先公 思い出しちまうぜ」

身をくねって激しく暴れる奥さま。

先輩の手が黒いTシャツの襟からもぐりこんだ。
Tシャツの中・・・背中の辺りで 先輩の手がクネクネ動いている。

奥さまの抵抗が激しさを増す。

「バチ」・・・

Tシャツの中で、奥さまの二つの柔らかいボールが弾けた。

一瞬、動きの止まる奥さま。

「ブラのホック・・・引きちぎってやったぜ」

Tシャツの上から両腕で胸を隠す奥さま。

床に膝をつく奥さま。
先輩が奥さまの手を捻り上げる。

黒いTシャツに
揺れる二つの丸みが浮き上がってきた。
--------------------------------------------------------------------------------
[1981] ある少年の一日(4) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/17(Sun) 01:06

淳は何事もないことを祈っていた。

(以下 イジメられっこ淳の視線から)

自分を心配してくれ、訪問してくれた優しく美しい奥様。
憧れさえいだいていた。

何度か奥様を頭の中に浮べながら、布団にペニスを擦りつけ
激しく精液を飛び散らせたことも何度もあった。
でも、いつもその後には罪悪感に包まれた。

この3人組の先輩達は学校でも札付きの悪で、
先生達も見て見ぬ振りするほどの存在なのに。
 
黒のジャケットの胸元を掴もうと手を伸ばす先輩。
堂々とその手を両手で跳ね除ける奥様。

「いい加減にしなさいよ あなたたち」

奥様の顔から優しげな表情は消え、きつく少年達を睨みつける奥様。

憧れの美しい女性の怒った顔・・・。
美しい・・・。

力の弱い僕には、憧れの奥さまに危害が及ばないように
見守ることしかできなかった。

こんな怖い先輩達に囲まれても、威厳を保ったままの奥様。

「どきなさい 私帰るから」
「じゃ、淳君 また来るからね」
ちらっと俺の目を見る奥様
でも・・奥様の・・顔・・すこしこわばってるように感じる。

玄関に歩き出す奥様。
こんなに怖い先輩達をまるで恐れていないかのように凛々しささえ感じる。

こんなに強い女性 学校の先生にも 居てくれたら・・・。
心の底からそう思った。

奥様の後姿を見つめる先輩達。
ゆっくり歩いていく奥様。

そう・・そのまま・・無事に逃げて・・。

「ガーーーー」
突然、冷蔵庫が唸りを上げる。

ビクッ・・・奥様の後姿に電流が流れたような動き。
「キャー」
突然の物音に、無理に強がっていた奥さまの悲鳴が・・・。

形勢が逆転したのか、ニヤニヤし始める先輩達。

小走りに玄関へと走り出す奥さま。

靴を履こうと腰を下ろす奥様。
スラックスにヒップの丸みが浮き出る。

まずい・・・。
先輩が足音をしのばせながら、近づく。

靴を掃き、立ち上がろうとする奥様。

中途半端な中腰になったところを
後ろから先輩が 奥様のウエストに腕を回す。

「な、なに?」

前傾姿勢で必死にその腕から逃れようとしている奥様。

黒のスーツで優雅な装いの奥様が後ろに倒されてしまった。

ジャケットの合わせ目が
左右に開き
黒のTシャツの盛り上がった二つの山が揺れている。

「学校にチクられたら ヤベーんだよ」

青ざめた奥様の顔。
バタバタ暴れだすが、3人にスーツのあちこちを掴まれ、引きずられてくる。

身をよじって抵抗するが、3人の力を止めることはできない。

リビングのコーラの缶が、奥様の脚で次々倒れ転がっていく。

リビングのソファーも大きな音をたてながら向きを変えていく。

綺麗にセットされていた髪も
左右に顔を振るたび
バランバラに乱れだしている。

引きずられていく奥さまが俺の目の前を通る。

「淳くん やめさせなさい」

「・・・・・」
うつむくことしかできない僕。

「離しなさい」
「やめなさい」

リビングの奥のドアが開けられ、先輩達と奥さまがなだれ込み、ドアが乱暴に閉められた。

あああ・・・大変なことに・・・。
震えだす僕。

奥の部屋からは、激しい喧嘩のような言い争いが聞こえてくる。
突然、大音量のテレビが鳴り出した。

あわててベランダに出た。
奥の部屋の窓の外・・・。
カーテンの隙間から中を覗き込む。


--------------------------------------------------------------------------------
[1980] ある少年の一日(3) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/17(Sun) 01:06

奥のリビングに進む妻。
コーラの空き缶が、何本も転がっている。

かすかにタバコの臭いも・・・。

・・・まさか・・・淳くん タバコを・・・?

ソファーに座る妻。
黒のスカートの裾を気にしながら腰を下ろす。

「淳君 座りなさい」

うつむいたまま、向かい側に座る淳。

「その顔の腫れ、どうしたの?」

「関係ねーよ」

「正直に、おっしゃいなさい」

「転んだんだよ」

「顔から、転ぶなんて・・・。殴られたんじゃないの?」

「知らねーよ」
「帰ってくれよ」

「不自然よ、その腫れ」
「正直に、話してごらんなさい」
「悪いようには、しませんから」

「・・・・・・・」

「じゃ、学校のほうに私から報告しておくから」
 
「だめだよ、そんなの」

「まかせなさい 私に」
「淳君のために、頑張るからね」

「じゃ、今から学校の先生に相談してくるから」

立ち上がる妻。

「コーラの缶、片付けなさいよ」

玄関に向かう妻。

「バタン」

突然、奥のドアが開く。

予期せぬ物音に動きが止まる妻。

「ちょっと待てよ」

見るからに悪そうな少年達3人が出て来た。
今までこんな少年達をテレビでは見たこちはあったが、
実際に言葉をかけられたのは始めてであった。

「なんなの? あなたたち」

「・・・・・・・」
答えようともせず、ニヤニヤ薄笑いを浮べてる少年達。

「淳君を殴ったのは、あなたたちなのね」

「暴力なんかふるって、恥ずかしくないの?」

・・・まくしたてる妻。

にやけたままの少年達。

「よけーーなこと すんじゃねーぞ」

「淳が転んだんだって、言ってんだろーが」

「そうだよな? 淳」

うつむいたままの淳。

詰め寄る少年達。

妻よりはるかに背が高い。
厳しい目つきで、少年達を睨みつける妻。

「・・・・・」

話し合いすら成立しそうにない。

少年達のギラギラした視線が、黒のTシャツの胸元に・・・。

ジャケットを両手で重ねあわせる妻。

真面目な妻にとって許しがたい視線。

「そのオッパイ、毎晩揉まれてんだろ」
「真面目ぶってても、声上げてんだろが」

とても少年達の口から出るとは思えない言葉に、妻は怒りで震えだしている。
「な なんてこと 言うんですか あなたたち」

少年たちなんて、話せば理解しあえると信じてた妻。

自信が揺らぎ始める。

3人に囲まれた妻。

「どきなさい」
少年達を押しのけ、玄関に歩き始める。

内心は恐怖で震えている。
怯えてることを悟られるのは妻のプライドが許さない。

走って逃げ帰りたい恐怖心を無理に抑え、わざとゆっくり歩く妻。

丸やかな肩からのラインが、黒のスラックスのウエスト部分でキュッと締めつけられ、
成熟した大人の女を誇示するかのような骨盤の膨らみ
豊満なヒップが黒のスラックスを盛り上げている。
ストッキングに包まれたくびれた足首。

少年達の視線が、自分の後姿に突き刺さっているのがはっきり感じられた。


--------------------------------------------------------------------------------
[1979] ある少年の一日(2) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/17(Sun) 01:05

黒のTシャツ、黒のスーツ、清楚なイメージの中に可愛らしさが漂う妻。
近所でも評判の美人の妻である。

今日は月に一度のボランティア活動の日。
登校拒否になった中学一年の淳の部屋の前にいた。

「ピンポーン」

返事がない。

もう一度鳴らして、帰ろうかと思った、その時・・・。
足音が かすかに聞こえてきた。

なんだ・・・いるのね。

「ガチャ」鍵を開ける音。少しだけドアが開く。
淳がうつむいたまま、頭を覗かせる。

「淳くん、こんにちは。まだ学校に行ってないんだってね」
「お母さん、いる?」

「今、留守だよ」
淳の元気のない声。
・・・春休みは、笑顔だったのに・・・。

「どんなことでも相談してね」
天使のような笑顔の妻。

「そう・・・、じゃ・・・、また今度寄ってみます」
保護者が留守のときは、帰る規則になっていた。

チラリと淳の顔色を伺う妻。
少し顔が腫れている。

「淳くん、どうしたの? その顔」
優しげな表情が、厳しい視線に変わる。

「なんでもねーーよ」
うつむきながら、妻を遠ざけようとする淳。

「見せてみなさい。その顔」

しゃがみこんで、下から見上げる妻。

顔に青アザが・・・。

「ど、どうしたの?その顔」

「なんでもねーーって」

「ちょっと、訳を聞かせなさい」
妻から優しげな表情が消え、厳しい目つきにかわる。

「上がるわね」

「だめだよ あがんなよーー」
淳の細い身体を押しのけ、入り込む妻。
妻の微かな香水の香りが、玄関に広がる。

何故か・・・何足ものスニーカーが玄関に脱捨ててあった。


--------------------------------------------------------------------------------
[1978] ある少年の一日(1) 投稿者:私の妻 投稿日:2005/04/17(Sun) 01:05

近所でも可愛らしく真面目で通っている裕実。
私にとってはごく普通の妻である。

妻は月に一度ボランティア活動に励んでいる。ボランティア活動といっても、不登校の少年宅を訪ね
保護者に近況を聞くといった、お茶のみの延長のような活動であるのだが・・・。

6月にはいっての日曜日、台風も過ぎ去り、もう外は 暑いぐらいの日中
家事を済ませ、不登校児宅訪問の支度をしている妻。
平凡な毎日に ちょっと気合が入る。
月一回の家庭訪問の準備である。

この活動を始めてから、どんな少年でも深く話せば理解しあえると確信を持ち始めた妻。
実際、何人もの少年達が妻の励ましで学校へ通うようになってきた。
やりがいも持ち始めている妻は、訪問日誌に目を通す。
申し送り事項が書かれている。
今日の訪問先は、イジメられて登校拒否になってしまった中学一年 淳君である。

春休みの訪問の際は、新学期から登校することを約束してくれていたのに・・・。

淳くんの真剣な眼差しが思い浮かぶ。
淳君は・・・なぜ・・・登校しなかったのかしら・・・。
黒のTシャツ、黒のスーツ、使命感がみなぎる。

妻は家を出て、日曜日の信号待ちにイライラしながらも
車で10分ほどで淳くんの住むマンションに到着した。

車から降りると 外の熱気がムワーっと 包み込む。
マンションに入ると冷やっとした空気。心地よさも感じる妻。
エレベーターに乗り込む。浮遊感が心地いい。

5階に到着した。暗く静かな廊下を進む妻。

508号室・・・。

手で髪を梳かして、スーツの襟元を揃え、チャイムを鳴らす。

「ピンポーン」


--------------------------------------------------------------------------------
[1977] B棟の人妻 (49) 投稿者:匿名隣人 投稿日:2005/04/16(Sat) 19:39

 「さあ、奥さんの乳首もばっちり撮れたことですし、この辺で皆さんにもご披露しておきましょう。」
高橋は撮ったばかりの里佳子の画像をパソコンに取り込みながら言った。
言うまでもなく、撮影のため中断していた投稿のことである。
 「ほら、全国の里佳子奥さんファンが待ちくたびれてますよ。
それにこのコメントじゃ、続きを期待するな、っていうほうが無理ですよ。」
高橋はそう言って、再び投稿サイトを里佳子に見せた。

   ありがとうございます  投稿者 里佳子  投稿日  1月21日14時08分

     「みなさん、ご感想をありがとうございます。
      すごく恥ずかしいのですが、リクエストにおこたえして、胸もちょっとだけご覧にいれます。
      それから、スリーサイズですが、85・59・90です。」
 
 里佳子は自らそうコメントし、高橋の撮ったブラチラ画像を送信したことを思い出した。
そして、羞恥心を感じる一方で、物足りなさを覚えたことを・・・。
『もっと・・・もっと見てほしい。そして里佳子のオッパイでオチンチ○を勃たせて欲しい・・・』
一瞬ではあるが、そんな淫らな気分に陥ったことを・・・。

 自分のレスの後、10件以上のレスが続いていた。
それぞれが、続きを欲するものであった。
柔らかい表現から、露骨な表現までさまざまではあったが、それぞれに里佳子の裸体を渇望する
男たちの切実さが伝わってきた。
 『こんなに私の裸を見たがっている人がいるなんて…』
高橋たちに裸を晒す嫌悪感とは正反対の感情が、次第に里佳子を支配していった。

--------------------------------------------------------------------------------
[1976] B棟の人妻 (48) 投稿者:匿名隣人 投稿日:2005/04/16(Sat) 10:52


 屈辱にゆがむ里佳子の表情が、男たちをさらに興奮させた。
 里佳子は、自分が今穿いているパンティの状態を案じた。
自分の意思とは無関係に熱を帯びる敏感な部分のむず痒いような感触に戸惑ってもいた。
また恥ずかしい体液が附着しているかもしれない・・・。
そう思うと、生きた心地がしなかった。
 「高橋さん、それよりもやっぱり、乳首をちゃんと見ませんか?」
高橋よりも10歳ほど年上の、中年の貧相な禿おやじの小川が、この場を取り仕切る高橋に懇願するように言った。
 「聞きました、奥さん?小川さんが奥さんの乳首を見たいとおっしゃってますが…」
そう言いながら、高橋は里佳子の両腕を後ろ手にひねり上げている中島に目で合図をした。
中島は、高橋の意図を十分に察し、里佳子の両腕を少しずつ下ろした。
 「いや!やめて」
里佳子は抵抗もむなしく、ちょうど気を付けをするような姿勢をさせられた。
ブラジャーの肩紐が両腕に引っ張られ、肩紐にひきずられるようにブラジャーのカップも下ろされた。
 「奥さんの乳首、いただき!!」
高橋が、ひときわ大きな声を上げた。
高橋のカメラが、乳房をプルンと揺らしながらずりおろされる濃紺のブラジャーから、乳首が現れた瞬間をとらえたのだ。
 小川は目の前に現れた里佳子の乳首に見とれていた。
間近でみる人妻のそれは、薄いながらも淫靡に色づき、淡い乳輪に引き立てられていた。
乳房には鳥肌が立ち、小さく震えていた。
自分と同世代といってもいい里佳子の乳首を目の当たりにし、小川は自分を失いつつあった。
 「奥さん!」小川は半分目に涙を浮かべて、里佳子の乳首を凝視しした。
今にも小川の体内から触手が伸びて、里佳子の唇をこじ開け、乳首をつつき、体中を舐め回しそうな勢いであった。



--------------------------------------------------------------------------------
[1975] 連れの奥さん3 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/15(Fri) 10:55

で、しこたま飲んだ後、彼(ゆうクンて言います)が、泥酔して、横になって
鼾を凄い勢いで。
ずっと飲みはじめから、台所からオカズを運んでくるたび、皿を置くときは
前かがみになるので、ゆったりとした襟元から豊かな乳房が見え隠れ…
デジカメを持ってたのですが、中々出せず、悶々としてました。
目の前で、夢見ていた彼女さんの乳房が揺れていたので…
皿を置きながら、ゆう君に目線を移して、話すときずっと見とれてました。
本当に1m位先でFカップはある乳房も、清楚なブラもモロみえなんです。

「あ〜あ。寝ちゃった。こうなると、起きないよね、ゆう君。」
「ああ、そうだね。はは。鼾ウルサイね」
ようやく、ここで頭が回転しました。
(もしかして…チャンス?)
「こいつ、寝顔可愛いね(笑)あ、写真撮っちゃおうか?」
「え?デジカメ持ってるの?あ、撮って。撮って。」
可愛らしい笑顔振りまいた彼女に、不信感は全くありませんでした。
「じゃぁ、フラッシュ炊いて…と」
皿を片付ける手を止め、見入る彼女さん。
「ぁ。撮れたよ。ど、どうかな」
かなりドモってたと思います。
「あはは。すご〜い。笑えるね」
片手に皿を持ったまま、前かがみでテーブルに手を付いたままの彼女にデジカメを差し出し
モニターを見せます。
多分、数秒でしょう。
でも、とても長かったです。
彼の視線が怖くて、凝視できなかった彼女さんのおっぱいを目と鼻の先で。
笑うたび、Fカップが揺れます。
完全に体を前かがみにしてたので、お臍まで丸見えで…
ブラの全容も、豊かな谷間。とにかく白く透き通った肌。


--------------------------------------------------------------------------------
[1974] 連れの奥さん2 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/15(Fri) 10:54

その日は溶け込めず、彼女はずっと俯いてました。
それから、事在るごとに誘っては、4人で遊びました。
自分の彼女には
「ねぇ?彼女タイプなんじゃないの?(笑)」
とか、いつも苛められてました。
でも、本気でタイプでした。
半年後、やっと彼女も慣れてきて、楽しくなったとき、自分の彼女の浮気で僕らは終わりました。
失恋当日、必死に慰めてくれる彼女さんが嬉しくて…
本気で好きになり始めていたんだと思います。

失恋の傷も癒えた2ヵ月後。
やっとというか、初めて彼女さんのガードが緩んだ日です。
いつも、首元がっしり。
スカートも長めで、生足どころか、巨乳も全く拝めませんでした。
その日、初めてってくらい、3人で飲みました。
当時、彼女さんは一人暮らし。
で、そこに上がり込んでかなり飲んだと思います。
忘れられないその日の彼女さんの服装は、白のVネックのTシャツに赤のミニスカートでした。
最近の超ミニではないですが、見たこともないほどの露出。
かなり、最初から焦ってました。
まぁ夏なので、普通なんでしょうが、本当にガード固かったので…



--------------------------------------------------------------------------------
[1973] 連れの奥さん 投稿者:軍鶏 投稿日:2005/04/15(Fri) 10:54

連れの奥さん

初めて投稿します。
文章下手なので、伝わらなかったらすいません。

これまで3年間誰にも言えずにいたのですが、この気持ちを誰かに分かって頂きたくて…

自分にはずっと学生からの友人がいます。
彼とは所謂くされ縁(笑)
ただ、自分も彼も悪い遊び(女遊び、酒)は一切しません。
で、彼はというと、奥手も幸いしたのか、ずっと彼女がいませんでした。
そんな3年前のある日。
彼が、なんか嬉しそうなんですね…
なんだろう?と思って。
「おぃ!なんかあったの?まさか、彼女とか?(笑)」
「…ぁぁ…」
「まじで?嘘?」
本気で驚きました。
でも、ようやく春が来た。ってことは連れの自分も嬉しかったです。
かなりいいやつですし、人間的にもある意味尊敬してましたから。

で、お祝いに、彼女含めて、4人(自分は当時彼女いました)で遊ぼうと。
どんな子か興味ありました(笑)
ここから、自分にとって、忘れられない一日が始まります。

待ち合わせ当日。
早めに着いた僕と彼女は、二人をのんびりと待ってました。
自分の彼女も何度もやつとは遊んでおり、彼女さんに興味あったみたいです。
で、二人で想像を膨らませては、笑いあってました。
正直、ここまで理想の女の子だとは思ってませんでしたので…

「悪い。待たせたね。」
「…ああ。…」
彼の後ろをうつ向き気味に歩く子。
か細い声で挨拶された後、やっと顔を上げた時…固まりました。
とにかく、かわいいんです。
表情から、優しさが滲み出てるし、薄い青のワンピースでしたが、
出るところは強調しすぎな位出てて…
足はきゅっと引き締まってて。
(あ、有り得ない…)
て、本気で思いました。
色々聞き出すと、どうやら、ボランティアの仕事をしてるみたいでした。
で、たまたま仕事先で出会って、告白。
時間はかかったみたいですが、OKしてくれたのが、つい最近とのこと。


--------------------------------------------------------------------------------
[1971] 冴という女  5 投稿者:A.A 投稿日:2005/04/14(Thu) 16:34

パパは私を俯きにさせてお尻に頬づりをして唇を押し当て、 脚の付け根から背中まで丹念に唇を這わせたり舌で舐めたり、 吸い付いたりしてくれて 、なんとも言えない夢心地を味あわせてくれ、尻たぶに手を懸けて押し開き後ろの穴と女壷を鑑賞されたうえで、 そっと菊座に唇を這わせて 女壷を後ろから静かに割れ目を広げ、 肉襞を甘噛みしたり 唇で引っ張ったり 指を浅く差し込み 肉襞の感触と私の反応を後ろから見られました。 とても恥ずかしくてただ声を殺していたそうです。 先ほどらい顔を出した肉芽が俯いてことで圧迫されるのと後ろから女壷や菊座を刺激され、 なおかつ見られる恥ずかしさで、 腰をモジモジし始めたのを確かめられて、 仰向きに戻されて顔をもたげた肉芽を指で挟まれ、 思わず悲鳴をあげ 女壷からどっと女汁を溢れさせて腰をいやらしく振っていたそうです。 パパの指がゆっくりと女壷に進入し始めたとき、 いよいよかと胸が痛くなったそうで、力を抜くようにと言われぬるりと指を受け入れました。 暫く指を出し入れさせて後で聞いたことなのですが、私の膣壁は人以上に襞が多く切れ込みが深くて それぞれが別々に動くのだそうです。 みみず千匹というものだと聞かされました パパの指が動くたびに恥ずかしくなるようないやらしい音がしていましたが、私の足首をパパの肩にのせ お尻を両でグッと持ち上げるように私の女壷が上を向くようにさせて、 肉芽を口で吸出し 淫裂をグッと左右に押し広げてまるで木の根っこのように硬くなっているパパの男根の亀頭部を押し当ててゆっくりと馴染ませ、女汁がまるで潤滑油のようになるのをまって、パパの男根が力強く私の中に入ってきました。
その間、私は体を硬くしながらもドキドキしていました 
一寸、とまって私の両肩をパパの方に引き寄せるようにして一気に処女膜を通過して、 そのまま子宮口にまで押し込んでくれたのです、 私の顔をパパはじっと見ながら 多分動きたかったのでしょうが暫くじっとしていてくれました。  わたしはようやくパパと一つになれた 親子ではなくなったと思うと感動して胸が熱くこみ上げてくるものをこらえることはできませんでした。
パパがゆっくりと動き始めた 私の膣はパパの男根に馴染もうとしたのでしょうね、 これも後の話だそうですが 膣壁の襞の絡みつきはとても始めての女のそれではなく、ベテランの娼婦のそれ以上であったとかだったそうです。  もっとも今の冴の淫穴は その膣壁の肉襞には特別な装置が付け加えられて、多分そのころの何倍もの絡み付きと機能をもっているのですが、 話を戻しますと もうそのころから冴は、何がなにやらわからなくなり始めてだだうれしさと、 快楽を求めるだけの女になっていたそうです。  夢中で腰を持ち上げ パパの肩にかけられた足をよじり パパがその足を下ろすとまるで胴締めするかのように、パパのお腹に足を絡めて腰を突き出し、 より深い結合を催促していたようです。 パパの手がお尻から離れ 尖って震えている乳首を少し手荒に 摘むとすごいよがり方で、もっともっととせがんだそうです。  肉と肉がぶつかり合う音と共に冴の女壷から愛液が溢れ出す音、冴の善がり狂う声とともにこの初めてのときに膣穴と膣壁で父親の男根を感じ取っていたそうです 
そして、うわ言のように パパ お願い中に出して 中に出して 冴にくださいと繰り返していたそうです。  そしてとうとう初めてイクイクイクゥゥゥゥゥイグゥゥゥゥゥイグゥゥ と絶頂を口にして、 何度も痙攣してはまたイクイクと、初めてでありながら連続して絶頂を持ったといいます。 やがて父親も大量の精子を、冴の膣内に注ぎ込み暫く抱き合っていたそうです。  父親が冴の乳首を吸い始めると 膣壁が騒ぎ出し、 萎えずに膣内に留まっていた父親の男根にまるで生き物がいるかのように、絡みだしたそうですが父親はゆっくりと、力強く男根を冴の女壷から抜き出し始めたそうです、 冴は内臓を引き出されるような気持ちになったといいます。 男根が女壷から出たときにはグボッ と言うような音がしたそうで、 破瓜の印と冴の女汁 父親の精液が混じった汁がダラダラと流れるように出てきたそうです。
お風呂に入る前に 父親は冴に言い聞かせたそうです 今からは冴の父親ではなく お前に対する絶対的なご主人様だということと、 私の前では下着は厳禁 その代わりに肉芽を剥きだして縄でフンドシをすること、 男根のことはおチンポ様 冴の女壷はおまんこ、 菊座は後ろの穴と言うこと、  イクときは必ず許しを得てからイクこと、 オナニーは厳禁、 おチンポ様は必ず両手で捧げ持つこと を厳命した。  それからの二人は毎日がまるで獣のようにお互いを求め合い 母親の写真にあったように縛られ 蝋燭で焼かれ、 乳首やクリトリスを針で刺され、 絞められ 陰毛は綺麗に剃り上げられ、 父親の男根とそのほか あらゆるもので犯され、 冴の持つ母親譲りの被虐性を磨かれ 羞恥心を植えつけられたのだそうです
--------------------------------------------------------------------------------
[1970] 野球妻(15) 投稿者:最後のバッター 投稿日:2005/04/12(Tue) 00:24

次に妻の股間に座ったのは、山本さんでした。
「奥さん、災難でしたね。これに懲りずにこれからもよろしくお願いしますよ。」
何が災難だ。そもそも山本さんの誘われたばかりにこんなことになってしまったというのに・・・
「すみませんね、ちょっと見せてもらいますよ。」
山本さんはぐっと顔を近づけて覗き込みました。
「これが奥さんのあそこですか。そうですか。ふーん、なるほど、なるほど。」
山本さんは、淡々とそしてじっくりと妻のそこを観察しているようでした。
長い沈黙が続きます。

その間、山本さんに見られているかと思うといたたまれない気持ちになりました。ふっくらした大陰唇、そこに生えたまばらな陰毛、少し色濃くなった小陰唇、そこを広げると鮮紅色の秘肉が・・・まさか、クリトリスまでむき出しにされたりしていないでしょうか・・・私はじっと目を閉じました。
そして山本さんが最後に言いました。
「濡れてますね、奥さん。」
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
なんてことでしょう、濡らしてしまったところまで見られてしまったなんて。

他の人も次々と交代して妻のあそこを見て感想を言っています。
「うちのかあちゃんのとぜんぜん違うな。」
「美人でもやっぱりこんなふうになっているんだ。」
「いやあ、ほんと今日はラッキーだ。監督に感謝しないと。」

次にお母さんたちの順番がきました。お母さんたちも遠慮なく覗いています。
「由美子さん偉いわ。私にはとてもまねできないわ。」
「でもよく恥ずかしくないわね、信じられない。」
「そうね、普通そんなとこ見せないわ。」
「おしゃれにしているけど、あそこはやっぱりいやらしくない?」
「けっこう、活躍してるみたいじゃない。だんなさん元気だし。毎晩かしら。」
女性の批評は辛らつです。
妻はじっと目を閉じ羞恥と屈辱に耐えてます。男性に見られるより女性に見られる方が辛いんだろうな、そんなことを漠然と考えていました。

「ご主人、あなたの番よ。あなたが最後だから、ゆっくり見ていいわ。」
加藤さんの奥さんに促され、私はゆっくりと妻の前へと進みました。
後ろから山本さんに声をかけられました。
「4月になったら、新人歓迎会をやりますから、またよろしくお願いしますよ。」
新しく入るお父さんやお母さんの前で・・・私の興奮は収まりませんでした。





--------------------------------------------------------------------------------
[1969] 楽しい通勤1 投稿者:けんじ 投稿日:2005/04/11(Mon) 11:50

私は普通のサラリーマンです。
毎日、通勤の往復とても楽しんでおります。
私のターゲットは子供連れの奥様です、低学年までの子供連れを狙います。
触られても、絶対に何も言いません、逆に子供に見られないように、
隠してくれるほどです。多少は抵抗しますが、子供にばれたくないのでしょう。
最後はあきらめて、隠してくれます。
家に帰って、旦那さんにいえませんよね。
朝夕のラッシュに乗っている、奥様をお持ちの方、
必ずと言って良いほど、貴方の奥様は触られています。
貴方のペニスを気持ちよくする奥様の道具を見ず知らずの他人が触っているのです。
もちろん、見られるはずのない下着も見られているのです。
私の場合は、胸も触りますよ、強く優しく揉み上げていきます。
正直、感じる奥さんはいません、しかし、隠しながら、触りやすいようにしてくれるのは、
事実です。お子様や旦那様には知られたくないですからね。
また、仲間で取り囲むときもあります、そのことはまた次回書かせていただきます。




--------------------------------------------------------------------------------
[1968] 妻の結婚式10 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/10(Sun) 19:20

「もっと幸せにしてあげましょうね・・・」

男の一人はそう言うと、
後ろから抱えられてアナルを貫かれている妻に覆いかぶさると
隆々たる勃起を膣に挿入していきます

「おお・・・しまるしまる・・・」
肛門に挿入した男がうれしそうに言いました。

そんなむちゃな・・・
と、思いましたが
ザーメンですべりの良くなった妻の膣はあっさりと受け入れていくようでした

「ああ・・・・きもちいいい・・・・」
妻がまた、感極まったように声を上げます。

どうやら二本一度にされる経験も、はじめてではないようです
本当にうれしそうな・・・気持ちよさそうな妻の声でした。

「サンドイッチは締りがいいねえ・・・」
ついにきっちりと根元まで挿入した男はそう言うと、
妻を抱きしめて、深々とキスをしました。

そのまま三人で動き始めます
いえ、
妻は両手で握り締めたチンポも離さないのでした。

前からは深々と挿入されて抱きしめられ
後ろからはアナルを射抜かれて、豊満な乳房をもみしだかれながら・・・
妻は両手で二本の男根を激しくしごきたてるのでした。

どうやら、
アナルを射こんだ男が、まず発射したようです。

それから、前の男が大きく腰を振って膣内に射精し、
妻に激しくしごかれている左の男も、腰を振ると
妻の頭に引っかかっていたウエディングベールごと妻の頭をつかんで
妻の口に勃起を突っ込んで口内射精体制に入ります。


--------------------------------------------------------------------------------
[1967] 名刺 投稿者:やすし 投稿日:2005/04/10(Sun) 13:14

いつごろからだろうか。
いわゆるセックスレスになったのは。
仕事の忙しさを言い訳に互いに求めることもなく、いつの間にか数年が過ぎていた。
共働きの私たちは、帰りが遅くなることは日常茶飯事だった。
実際に40という私の年齢では、職場での責任も増し、多忙を極めていた。
妻もまた同様だと思っていた。セックスレス以外は、家事をよくこなす良い妻であった。
ところが、その妻の帰りが遅くなる頻度が増えてきた。
時間もこれまで以上に遅くなり、月に1、2度かなり遅くなることがあった。
「浮気か?」と当然のごとく疑う私であったが、
なにせセックスレスという引け目もあり、はっきり問いただすことができなかった。
そんなある日、私は家に帰ると、最近では珍しく妻の方が早く帰宅していた。
妻の姿をさがすと、シャワーを浴びているところだった。
いくつか会話を交わし、リビングに戻った私は、妻のバッグに目が止まった。
私は「浮気の証拠でもあるのでは?」と思い、中を覗いた。
妻の手帳を手にしたとき、一枚の紙がこぼれ落ちた。
「名刺?」と私はその紙を拾い上げた。
「誰のだろうか?浮気相手か?」と私は、その名刺に書かれている文字を読んだ。
そこには、私の想像を超える文字がおどっていた。
「ご指名 お待ちしています。 千鶴」
「千鶴?」妻の名前は裕子だ。「これは、なんだ?」
私は動揺しながら、妻がシャワーから上がるのを待った。



--------------------------------------------------------------------------------
[1965] 揺れる胸 14 投稿者:晦冥 投稿日:2005/04/09(Sat) 23:40

唾液を交換するような長いキスを終え、私は2本目のビデオをセットした。
寝ても良いと言ったのだが、雪絵は寝ようとせず私の股の間に座る。
抱きつくように腰に手を回してはいるが、私と雪絵の配置は1本目のビデオで最後に見た三河と雪絵の位置と同じだ。
私の固くしたものに頬を寄せるようにする雪絵。
自分が頑張った結果の反応に満足でもしているのだろうか?
この姿を見ているとやはり雪絵は私の為に身体を許してきたのだろう。
そう思うと喜ばしくもあり、少し不満に思ってしまう私はただのわがままなのかもしれない。


ビデオを再生すると画面は2人の姿が映っていなかった。
「旦那さん見てますか?」
そのカメラは撮っている岩本の方へ向き
「こうやって顔を見せるのは初めてですね。岩本です」
と私に挨拶をしてくるのだ。
50を間近にした三河と比べ、岩本はそれよりも少し若いくらいだろうか?
それでも40代の前半くらいだろう。私よりも年上と言うのはわかる。
薄くなり始めた頭部は三河よりもスケベそうな顔のようにも見えた。
手を伸ばして自分を撮っているのだろう。カメラの重さに思わず
「おっと・・・・」
そんな声を上げてレンズを下に向けてしまったようだ。
「そんなっ・・」
岩本はカメラ担当で雪絵には手を出さない。
確かにその約束は守られている。
しかしレンズが一瞬下に向き映ったものは、完全に露出させた岩本の股間であった。
一瞬でもその股間が重力を無視したかのように固く起っているのは理解できた。
手を出すのは三河一人。カメラマンは手を出さない。
カメラ担当の岩本にした約束と言えばそれくらい。雪絵に裸を見せてはいけないなんて約束はしてなかったのだ。
いつからなのだろうか?
ひょっとしたら三河が脱いだ時にはすでに2本の勃起した陰茎が雪絵の目に入っていたのではないだろうか?
「すいません画面が乱れちゃいましたね。奥さんの方なんですけど・・」
岩本はそんな状況は普通だと言うかのように、その事に触れることはない。
「いい奥さんですね。おっぱい大きいし私もパイズリさせてみたいですよ。今度私も入れさせてください」
三河と比べ岩本はスケベ心丸出しと言った感じだろうか?
もちろん内心は三河も岩本も変わらないだろうし、当然私も人など言える訳がない。
それでも言葉を選ぶ三河と比べ岩本はストレートに思った事を言う男のようだ。
募集した時に岩本が来たなら私は断っていたかもしれない。
しかし今となってはその岩本の言葉が私の興奮を煽る材料となっていく。
「今度3Pでも撮らせてくださいよ。上下のお口にずっぽり・・なんて最高だと思いませんか?」
雪絵と三河がいる部屋とは別の場所で撮っているのだろう。
おそらく三河が考えた提案ではないはずだ。
三河に弄られ続ける雪絵を見て思わず先走りしてしまった行動なのはずだ。
「考えといてくださいよ。そうそう、奥さんと三河さんの方が旦那さんには気になりますよね?」
画面は岩本の顔から室内へと変わった。
撮っていた場所は脱衣スペースだったらしい。
洗面台や風呂場のドアなどが見える。
「バッテリーの交換とかテープの交換とかでちょっと手間取っちゃいましてね・・
 実は1本目のテープから30分経っちゃってるんですよ・・どうなってるかな・・」
30分?岩本は私が見ることの出来ない空白の30分があることを伝えてきた。
もちろん1本目も撮りっぱなしと言う訳ではなかった。
しかし所々が切れていてもそれだけ長い時間切り続けたことはなかったはずだ。
30分もあれば何をしているだろうか?
実際の時間はわからないが、ビデオの2時間の間だけで雪絵は
唾液を交換するようなキスもさせられたし、ソープ嬢のように胸を使って陰茎も洗わされた。
絞り出されるように胸を縛られたし、潮まで噴かされた。恥ずかしすぎる両の穴もカメラに晒してしまった。
「時間が開いてるって言ってもお約束通り、奥さんが嫌がる事はしてませんよ。乱暴もしてません」
私の頭の中を見透かしたように言葉を続けると、岩本が持ったカメラは2人の居る部屋へと移動していった。

部屋に入るとカメラは私を焦らすように関係のない物を撮っていく。
しかしそうしながら一歩一歩近づいて行ってるのだろう。
また興奮してきたような岩本の鼻息と一緒に別の音が混じってくるのだ。
ジュポ、ジュル、クチャ、何と表現していいのかわからない。
しかしその音は液体が何かによって立てさせられている音であることは理解できた。
そしてそれに混じって聞こえる音。
すぐに何の音であるのかはわからなかった。
その音は機械的に一定のリズムと音程で鳴り続けている。
「そうもっと奥まで・・もっと吸い付いてごらん」
三河の声も聞こえてくる。
「うぅっ・・ん・・んっ・・」
それに応えるような鼻から漏れる苦しそうな音も聞こえる。
「おぉ・・すげぇ・・もうこんなに・・」
画面はそんな岩本の声と同時に、床をゆっくりと移動しながら2人に近づいていくのだ。

「そ・・そんな物を入れながら・・・」
思わず声を漏らしてしまった。私に抱きつくように寄り添う雪絵も驚いた顔をしてみせる。
しかし、自分の痴態が画面に映ったことくらいは想像出来るのであろう。すぐにまた私の股間に顔を埋めてくるのだ。

床からゆっくりと上げられていった画面。
そこには少し脚を広げるように正座をした白いヒップが映し出された。
痛いほど食い込んでいたはずの縄は少し横にずらされ、肉つきのいいヒップへと食い込んでいる。
元々縄があったはずの中心には、黒々とした人工物が顔を出している。
いや正確には顔を出しているわけではなく、その人工物が深々と沈み込まされているのだ。
先ほど聞こえていた機械音の正体はこれであった。
バイブレーター。
それがどんな形状でどれ程の大きさなのかと言うことも判らない程深く入っている。
「んんぅ・・うぅぅ・・っん」
苦しそうに聞こえた鼻から漏れる声。
本当は苦しいからではなく、深々と埋められたバイブによって漏れていた声なのではないだろうか?
画面に映っているヒップは微かに上下に動いているのだ。そう思っても仕方がないだろう。

画面は少しずつ上に上がり雪絵の頭部を映す。
後ろから撮られた姿は、三河の股間に顔を埋め激しく上下させているのを伝えてくる。
そのアップからゆっくりと画面は引いていく。
2人の全体を映し出すとその卑猥さは一層際立ってくる。
ソファーの背に両手を掛け、大きく脚を開きながら踏ん反り返る三河。
そんな三河の股の間で正座をしながらバイブを深々と挿入され、菱縛りで締められながら何度も頭を上下させる雪絵。
もともとSという性癖の私にとっては嫉妬を覚えないはずのない、羨ましい状況であった。
私は雪絵を縛ったこともあったし、バイブを入れたこともあった。バイブを入れながらフェラチオさせたこともある。
しかし今は私が雪絵にさせてきたフェラチオよりも、三河は一層卑猥な音を立てさせて咥えさせているのだ。
「ジュボジュボすごい音させてますよ・・旦那さんにも聞こえてますか?」
岩本に言われなくてもその音は私の頭から離れることはない。
「じゃあ 今度は咥えてる奥さんの顔を撮りますね・・」
そう言ってカメラは2人の横へと移動していくのである。
--------------------------------------------------------------------------------
[1964] 妻の結婚式9 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/09(Sat) 22:08

男は下から思い切り妻を突き上げます
股を開いた格好で、大物で肛門を後ろから突き上げられ、
ひしゃげて膣まで開いて見えます。

頭にはウエディングベールを被ったままなのに
お尻を掘りぬかれて
膣口からは、どろどろと白い液体が流れ出します。

後ろからお尻を突き上げられる妻の両側に、
腹の出た中年男が二人、裸で妻に寄り添うと
妻は自ら二人の男の勃起した男根を握り締めました

「あああん・・・あたし・・・しあわせ!」
白いベールに顔を覆われつつも
妻が感極まったように言いました

肛門を男に突き上げられ、
両手に勃起した巨大な男根を握り締めながら
そう叫んだ妻は、
右手で握り締めた一本に唇を寄せました。

頬をすぼめ、思い切り良く男根を吸い込んでいます。

今の台詞には覚えがありました。

そう・・・
場所も、この同じホテルでした。

結婚式と披露宴の後、友人たちと、二次会、三次会と、祝ってもらった後、
私たち夫婦はこのホテルで新婚初夜を迎えたのでした

新婚初夜の初めてのセックスで、
正上位で私に貫かれた妻は、
私に抱きつきながら
「あああん・・・あたし・・・しあわせ!」
妻は、感極まったように言ったのでした。

その同じ台詞を、妻はいま、この同じホテルで
私よりはるかに太い、三本の男根を
軽々と捌きながらつぶやいたのです。

妻たちの周りにも勃起したチンポが林立し、壮観な風景です。
そして、一本は、お尻の穴を貫通しているのです。


--------------------------------------------------------------------------------
[1963] 妻の結婚式8 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/08(Fri) 21:40

すぽーんと、音が出そうな感じで引き抜かれると、
うつぶせにベッドに倒れ付した
妻の股間からバッと白濁液があふれ出ました。

彼も、禁欲して、
今日のために、ためてきたのでしょうか?・・・

二人分の精液がだらだらと流れ出します。

次の熟年男性は、突き出たお腹の上に妻を抱えあげました。

「じゃあ・・・わたしはこっちを・・・ホリエモン???」

ベッドの端に座り込んだ男性は、慣れた手つきで、溢れる精液を
膝の上に抱えあげた妻の御尻の穴に塗りこめると、
そのまま妻を持ち上げて、後ろから無造作に、
妻の肛門内へペニスを挿入します。

「う・・うわあん・・・」
今までなすがままだった妻も、
今度ばかりは、違うところを下から突き上げられ
呻くように言います。

が・・・
あっさりと、男を後ろに受け入れてしまいました・・・・
これが初めてではなさそうです。

ぱしゃっとフラッシュが光ります。
ギャラリーの中年男たちがビデオも撮影しているようです

「うほほ・・・・ザーメンでヌルヌルですが、キチキチで締りがいいですね・・
旦那さんは、奥さんのお尻はご存じないんでしょ・・・
実に、すばらしいですよ。
あ、旦那じゃないや・・・元の夫さんでしたな・・・あはは・」

たしかに私は妻のお尻の穴には触ったことすらありません
強く拒否されていました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1961] 妻の結婚式7 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/07(Thu) 20:49

あらかじめ順番を決めていたのでしょう。
もう一人が妻の長い髪をつかんで顔を引き上げると、
無造作に妻の口に己の逸物を突っ込みました。
妻は従順に口をすぼませて、奉仕します。

「・・・大丈夫、大丈夫・・・
今日は、
みんなナマでいっぱい中出しする予定ですから・・・
なにも・・・私の子が出来るとは限りませんよ・・・
心配しないでください」

!!!!

安全日じゃなかったのか???
心配って・・・・?????

驚いている私の目の前で、
興奮しすぎたのか、
後ろから妻のお尻を抱えて
太い一物を挿入していた男が、
びくびくびくっと腰を振りました。

確かに・・・
この男も妻に思いっきり中出ししているようです。

これでは・・・
誰の子だかわからないという事態にもなりそうです・・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[1960] 野球妻(14) 投稿者:最後のバッター 投稿日:2005/04/07(Thu) 01:02

妻が両足をテーブルに上げ、膝を立てました。お父さんたちがかぶりつきで覗き込んでいます。必死に足を閉じようとしていますが、もう隠しきれませんでした。
「おっ、見えた。」
「こっちは見えないぞ。」
「もうちょっと、足開いてくれる。」
「・・・・」
「もっと。」
テーブルに横たわった妻の足がM字開脚になりました。もう正面からは隠しようがありません。
「わぉ、丸見えだあ。」
「どれどれ、俺にも見せてくれ。」
「あら、私も見たいわ。」
妻の股間にお父さんだけでなくお母さんたちも殺到してきました。皆、妻のあそこを一目見ようと興奮しています。
「ちょっと押さないで、押さないで。」
「よく見えないよ、前の人どいてくれよ。」
「順番よ、順番。一人ずつゆっくり見れるんだから。」
加藤さんの奥さんが仕切っています。

「よし、俺からだ。」
真っ先に手を上げたのは監督でした。ゆっくりと正面に座ると、M字開脚された妻の両膝をさらにぐっと開かせました。
「おおー、これが奥さんのおまんこだ。うぉー!!!」
興奮した声で叫びます。そして、はあはあ言いながら覗き込んでいます。
突然、監督があそこに手を伸ばしました。
「だめよ、触っちゃ。見るだけよ。」
加藤さんの奥さんが注意します。
「へんなことしないって。拡げて見るだけだから。」
「しようがないわね。」
監督が両手の親指で秘肉を左右に割り広げました。
「ああ、いやっ・・・」
「おおー、すげー。ばっちりだ。」
「だめ、恥ずかしい・・・」
我慢しきれないお父さんたちが監督の頭の後ろから覗いています。監督は妻の大事なところを広げて見て興奮しているか、大きく肩が揺れています。
妻の大事なあそこの中味までが、他人の目に晒されている・・・私の心臓の鼓動も激しくなり、息苦しくなってきました。
--------------------------------------------------------------------------------
[1959] 妻の結婚式6 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/06(Wed) 21:57

溜まりきった精液をたっぷりと中出しされた妻は、
ベッドに脚を開いたまま横たわっています。

あまりのA夫さんの太さに、妻の膣はぽっかりと口をあけたまま
中から白い液体が流れ出しています。

あれ?
妻はいつ生理だっけか?・・・

ふと、変なこと?を思いついてしまいました。

最近セックスレスの僕には、
妻の安全日についてもよくわかりませんでした。

「私の子が出来ちゃうか?・・・心配ですか?・・・」

A夫さんは、太いモノをぶらぶらさせながら、
ニヤニヤして私の肩をぽんとたたきました。

「・・・・・」

「大丈夫ですよ・・・心配しないでください・・・」

あれ、安全日だったけか?・・・?
よくわかりませんが・・・

男たちの一人が、妻を裏返し、後ろから妻に挿入しています
おお・・・と、ギャラリーが沸きました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1958] 冴という女   4 投稿者:A.A 投稿日:2005/04/06(Wed) 15:32

父親は一瞬ドキッとした様子であったが、 冴 お前はやっぱり本気だったのだね、 と呟いて おまえにはやはりママの血が流れているからなぁ 俺でなくてはお前のことをわかってやれないのかなぁと呟いたそうです。 この瞬間から二人の関係が親子から夫婦以上の禁断の関係になったのだそうです。
冴の処女はハパにあげると心に決めていたという言葉に父親は涙を浮かべたそうで、 そのとき 大丈夫、パパにまかせなさいといって、抱き寄せて首筋から耳にかけてそっと唇を這わせて、15才にしては大人びた綺麗なお椀型で仰向けになっても形の崩れない乳房を、両手で触りゆっくりと揉みしだいてくれ、乳首を微妙なタッチで口に含んだり ゆっくりと吸われて 乳首は尖って硬く立ち上がってしまったいい、 あま噛みされたとき 思わずビクッと強烈に感じてしまっそうです。  冴の両足がもぞもぞとしていたのでしょうか、スウゥとパンティを脱がされて、 薄い毛に守られた女壷を露にされました ハパは少し間眺めていたそうでしたが 冴の足の指をそっと持ち上げてパパは口にしてくれたそうです、 冴はうれしくて涙が次々と流れ息も荒く喘いでいました  パパは足首から内股を舐めながら とうとう冴の女壷の臭いを嗅ぐように鼻と唇で押すように、クリトリスと陰唇の間をいききして すでに女汁が溢れ出している冴の女壷に顔を埋め静かに割目に沿って舌で舐め始めてくれましたが、冴は思わずパパの頭を両股で挟み込んでしまいまったのですが、  パパはかまわず押し広げて冴の女壷をグッと広げて、 感慨深そうに暫く見ていたそうです。  後で聞いた話ですが娘の処女に対する父親の敬意であったそうです。  すばらしい眺めでかぐわしい処女の香りがしたと言ったそうです、 まだ十分に成熟していない陰唇を丁寧に舐めてくれました。冴は思わずパパの頭を抱きしめてずっとそのままにしていてくれることを願いました。  期待通りに暫くそうしてくれましたが 両足を抱きかかえるようにして割れ目の先端に舌を這わせ 当時はまだあるかないかの突起でしかなかったクリトリスを舌でツンツンと突いたり吸い付いたり、 唇と舌で丁寧に肉芽を吸いだし剥いてくれたとそうです。  冴はもう、体が震えて宙に舞っているような心地で、  女壷からはドクドクと音がしているのではないかと心配するほど女汁が溢れだして、 それをパパが音を立てて吸い取ってくれたのだそうです。 冴はただうれしくて 体を震わせていたといいます。    今でもこのときのパパほど丁寧に私を扱ってくれる人には会ったことがないと言っています  冴は心から期待してはいましたがやはり異常に興奮していたようです。
再びパパの手が乳房と乳首に戻ってきて今度は乳房を鷲づかみにして弾力とその感触を味わって、 すっかり硬くなって尖ってきた乳首を指でギュッと摘んだり 指で弾いたりしてくれたそうで、
冴はそのつど体をビクッとさせていました。
再び女壷にパパの舌が戻り 両手で窮屈な入り口を広げながら舌をぬるっと差し込んで、女汁を吸いだしたり、 ぐっと差し込んで舌で膣内の感触を確かめてくれたのだそうです。 後でパパは冴を人にくれてやらなくて良かった お前はすばらしい女壷をもっていると言ってくれたそうです。  もう冴の胸は感動と感激で張り裂けるようでした。  パパに女壷に舌を差込 右手は少し剥かれたクリトリス 左手は乳首と同時に三箇所を責められて思わず腰を跳ね上がらせたと言います。  クリトリスの包皮がすぐに元に戻るようでしたので、 パパは念入りに指と唇と舌を使って肉芽を引き出し膨張させて包皮から肉芽が出るよう出るようにと、 丹念に剥きだしてくれたのだそうです。 今の冴はすっかり改造されて、クリトリスは完全に包皮から立ち上がって、その肉芽の根元にまるでどんぐりの額のように包皮が重なっていて、 この肉芽と 額には冴が一日中、起きて身体を動かしている時は勿論のこと、 寝ているときも欲情されられていて、 いつでも イケッのサインひとつでイクことができる体に改造されていますが、このときのパパの優しさには思い出しても涙がでてくるそうです。
冴の跳ね上がるような反応を見ながらパパは剥きだした、クリトリスの肉芽を舌先で転がし突付き、 唇で咥えたり、舐め続けてくれていましたが、 突然気の遠くなるような気がして背中を快感がかけぬけオナニーで得た快感の何倍もの快感で イッてしまったそうです。  冴はパパに本当に申し訳ないことをしてしまったと思ったそうです。 イッてしまった冴にパパは優しく唇を吸ってくれましたがそのキスが冴達親子の果てしない淫欲の幕開けでもあったのかもしれませんと言います。



--------------------------------------------------------------------------------
[1957] 妻の結婚式5 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/05(Tue) 22:25

明日がないような勢いで股間を叩きつける二人のセックスを見ながら
喉がからからになった私は声が出にくくなりましたが

「それでは・・・指輪の交換を・・・」
と。
シナリオを読みあげると、

1週間、
この日のために、たっぷりとためてきた、
というA夫さんは

ばん!ばん!ばん!

と、
最後に大きく突っ込むと、そのまま、
ぐぐっと・・・お尻の筋肉を収縮させました。

妻も
「あっ・・・あーん・・・」
と、軽くエクスタシーに達し・・・

結婚式の曲の終わりと合わせて、
A夫さんの一週間分の子種液が、
私の妻の子宮に大量に注がれたのでした。

どくん・・・どくん・・・どくん・・・
と、A夫さんの子種が、
たっぷりと妻の子宮に注がれる音まで聞こえそうです。

わああっと・・・ギャラリーの拍手が沸きました

それもそのはず・・・
次はいよいよ彼らの出番です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1955] 人妻ショップ 投稿者:語り手 投稿日:2005/04/05(Tue) 03:17

夫Side 1

「おい渡辺 今日一緒に帰らないか?」
渡辺隆文29歳。大学を卒業してから一度も職場を替えることなく働いてきた隆文はあまり遊びと言うものを知らずに来た。
「いいですよ石川さん。もう少し待っててください」
隆文よりも4つ年上の石川英樹33歳。
隆文にとっては入社以来の良き先輩であった。
そんな隆文と英樹は家が近所と言うこともあり、先輩後輩と言う立場から友人となったはもうずいぶん前のことだ。
2人とも活発な人付き合いをする方ではないと言う共通点も、お互いを楽な気分にさせている部分だろう。
ただ英樹は人と付き合うのが得意ではなかったが、自ら表に出て行動する時もある。
それは風俗やアダルトビデオ店などに通う時だ。
言ってみれば「ムッツリスケベ」になるだろう。
それは隆文にも共通していることだった。
性風俗などに興味は強く持っているが、ただそれを他人に見せることを戸惑ってしまう。
そんな隆文に風俗を教え、行きつけのアダルトビデオ店などを教えてきたのが英樹だ。
こうやって英樹が誘う時は必ず隆文の性欲を満たしてくれる。
それが風俗であれ、ビデオであれ・・またはただの会話だとしてもだ。
2人の付き合いは、お互いの妻達も知らぬ処で奇妙な発展をしていくのである。


「俺とお前の付き合いももう長いよな」
「そうですね」
2人は電車の中で会話をしていた。
毎日のことながら、この時間と朝の電車だけは好んで乗りたいものではない。
周りに綺麗な女性が居たのなら逆に大歓迎だろうが。
「お前にいろんな店教えてきたよな・・どれが良かった?」
「どれも良かったですよ。この間行ったソープのあやかちゃんなんて最高でした」
「こんな話が出来るのもお前とだけだな」
「そうですね」
満員電車の中では大きな声で笑えなかったが、それでも男が2人小声で話をしながら笑いを堪えてる姿は異様である。
「そこでだ・・今日は取って置きの店を教えようと思ってな」
「とっておきって何ですか?」
「こんな処じゃ言えんよ。広告とかも出してないから口コミだけでしか知ることの出来ない店だ」
「ひょっとしてやばい系の店ですか?」
隆文はモザイクの入ってない裏ビデオを想像した。
それも取って置きと言うからには相当ディープなものだろう。
実際裏ビデオ屋と言うのも教えられてきた。
妻にはそんな「ムッツリ」な部分など隠している2人は、そのビデオを買いこっそりと夜中に見ている。
買ったビデオは会社のロッカーに閉まってあり、家で見たいときだけ持って帰るのだ。
それだけ隆文も英樹も自分の妻にばれたくない一面なのだ。
「いや売ってるのはモザイクも入ってるよ」
隆文は期待していた分だけがっかりした表情を隠せない。
「そうがっかりするな。常連になればいいんだよ」
英樹が意味ありげな発言をした時、2人が降りる予定の駅に着いたようだった。

古い建物が並ぶ下町風景。
「本当にここなんですか?」
歓楽街をイメージしていた隆文は眉間にシワを寄せる。
しかし、ただの一度も紹介された店ではずれはなかった。
そんな英樹が取っておきと言うのだから期待するなと言う方が無理な話だ。
「まあ 黙って付いてこいよ」

2人が付いた先はコンクリートがむき出しにされた古い5階建てのビル。
日が沈み、薄暗くなってから見るそれはまるでお化け屋敷とでも言えるだろう。
入り口に見える郵便受けには英樹が言うような店が入ってる様子も見て取れない。
「どんな店なんですか?そろそろ教えてくださいよ。モザイクとかって言ってたからビデオ屋ですか?」
古臭いエレベーターの中に入ると、その動きがかなり遅いと言うことを体で感じることが出来る。
「そうだな・・ビデオの内容で言うと人妻物だな」
「人妻物ですか?」
隆文は何か腑に落ちない。何が取って置きなのだろうか?
人妻物のビデオなら何度も見てきた。その手の裏ビデオも見てきている。
それらは決まってモデルであり、本当の素人人妻が出ているなどと思って見るほどもう子供ではない。
「そう人妻物だ。それも本当の素人のな」
「本当ですか?・・・」
・・・チーン
短い会話の途中でエレベーターは古臭い到着音を鳴らしドアを開いていく。


「Amateur's married women」
エレベーターを下り右側を見るとその文字が目に入った。
「素人の人妻達・・そういう意味の名前らしい」
どぎついピンクの文字は健全な店ではないことを隆文に伝えてくる。
暫し呆然と言った表情を見せている隆文に英樹は小声で名前の略を教える。
肩を軽く一度叩き
「渡辺はブルセラショップとかって行ったことあるか?」
「いえ・・ないです」
「あれの人妻版と思えばいい。広告も出さないし口コミでしか広まらない。話を聞いた本物の素人妻しか集まらないんだ」
「本物の素人妻」隆文はその言葉に強く惹かれていく。
思えば風俗もビデオもプロを触り、見てきた。
ここに来れば普段清楚な顔を見せている本当の素人妻達の痴態を見ることが出来る。
「い・・行きましょう 石川さん」
英樹以外の前ではこんな店に興味がないと言うフリをするだろう。
しかし、その英樹の前だけでは特別なのだ。素のままの自分を出せる。


店内に入るとそこはまるで古着屋かと思うほどの服がならんでいる。
大きく深呼吸をしてみると人妻達の匂いを感じられそうに思えてしまう。
「いらっしゃいませ」
カウンターの後ろにあるカーテンを掻き分けるように1人の男が出てきた。
口の周りに髭を蓄え、手の甲には濃い毛が見れる。
「お〜 石川さんじゃないの。久しぶりだね」
その毛むくじゃらな男は英樹に向かって手を上げ、愛想のいい笑顔を見せている。
「熊さんお久しぶり」
その男はその風貌から常連客には「熊さん」と呼ばれ親しまれてきた。
「で そちらは? 初めてだね」
「どうも・・」
見慣れない空間に緊張しているのか隆文は短い言葉だけを返す。
そんな隆文の変わりに英樹は紹介を受け持つ。
「俺の後輩で渡辺って言うんですよ。こいつも相当ムッツリでしてね。変態度では熊さんと勝負できるんじゃないですか?」
「はははっ そんな人なら大歓迎だよ。よろしくね渡辺さん。 俺は皆に熊って呼ばれてるんだ」
熊は手を出して握手を求めてきた。
何故か焦ってしまう隆文は汗で滲んだ手をズボンで拭き、その握手に応える。
「好きなの手に取って見ていいからね。でも袋から出しちゃうと買ってもらうよ」


袋に入ったパンティを手に取りながら隆文は興奮を隠せなかった。
その袋に付いているポラロイド写真。
その顔を見るたびに
「この奥さん普段は清楚に振舞ってるんだろうな・・でも俺はそんな奥さんのパンティを手に取って見れるなんて・・」
独り言のように呟きながらポラロイドに映った顔を。
そして袋の中に入っているパンティを見比べていく。
英樹はビデオのコーナーに居た。
「熊さん。人妻生脱ぎシリーズの最新作ないの?」
ビデオは大抵常連の人妻達の作品が多い。
あまり知られない店で、さらにビデオの撮影、それを売るってことを承諾する人妻などほんの一握りだ。
「あれね〜 ビデオNGの人妻達のお尻とか見れるでしょ?いけない物見てるようだって結構人気あるのよ。
 それに一本のテープにして売るには結構な人数撮らないとダメだからね」
「そっか・・あのシリーズってそんな人気あるんだ?」
「あるよ〜 前回のってカメラ下から上に向けたじゃない? マンコまで映ってる子も多かったからね」
「あ〜 いたいた マンコ映っちゃった人妻のパンティなんてすぐに売れたでしょ?」
「よくわかるね〜」
見えていた?ビデオにはモザイクがあるのではなかったのか?
しかしそんな疑問を持つことはなかった。
隆文にとってその会話は羨ましいものだった。
普段の生活では口に出来ない言葉を平然と使い、笑い話として楽しめるのである。
さらに英樹以外の男の前でそういう会話が出来るチャンスなのだ。隆文は思い切って会話に加わってみた。
「熊さん。お勧めってないんですか? 入荷したてみたいな」
熊はそれを聞いてにやっと笑う。
「おっ。 その表情は何かいい品入ったんですか?」
英樹もそれに乗っかった。
「あるよ〜 石川さん達が来る5時間前くらいに入荷した品。それも今回は2人でどっちも初物だよ」
「生脱ぎですか!」
「もちろん。生脱ぎ・ポラ付き・淫毛付き・唾液付きの4点セットだよ。ちょっと待っててね」
熊はそういうと奥のカーテンへと消えていった。
「石川さん。生脱ぎってなんですか?」
「そのままだよ。ここで脱いでいったパンティってことさ。5時間前入荷って言ってたから
 5時間前まではその人妻達が穿いてたパンティってことだぞ。匂いも温もりも残ってるかもな」
「ラッキーじゃないですか。そんな時に来れて。2つって言ってたから一つずつですね」

奥から熊が出てくると手には2つの袋が握られている。
右手にはピンクらしき色。左手には紺色らしき色が見える。袋にはポラロイドが貼り付けられているようだ。
「本当は明日から並ぶ予定の商品だったんだよ。でも石川さんは常連になりそうなお客さん連れてきたから特別ね」
熊は隆文に向かって笑顔を見せるとその商品をカウンターの上に並べた。
隆文と英樹は競い合うようにそれを取る。手に取ったのは隆文が紺、英樹がピンクだった。
「・・・・!」
2人は絶句しお互いを見つめあい、また手に取ったものに目線を向ける。
「ん?どうしたの? まさか知り合いの奥様とか? はははっ」
熊もお互いの妻だなどとは夢にも思ってないのだろう。冗談のつもりで笑い飛ばすのだ。
「い・・いえ いい奥さんだなって思いまして」
英樹が知り合いと言う言葉を否定した。それに釣られて隆文も同じ言葉を続ける。
隆文が手に取った紺色のパンティには、3枚のポラロイドが付けられていた。
全身を撮ったのが一枚、顔のアップでピースサインしてるのが一枚、そしてサービスのつもりだろうか?
最後の一枚は服を捲り上げ、小ぶりな胸を包んでいるパンティと同じ色のブラジャーを見せているのだ。
「渡辺さんの持ってるのが英理子奥さんって人だよ」
名前も合っている。他人の空似ではない。
「ノリのいい子だったよ。あの奥さんはまた来てくれるんじゃないかな。いずれビデオも撮りたいね」
そして英樹の持っている白とピンクのストライプのパンティにはポラロイドが2枚。
一枚は全身、もう一枚は顔のアップにピースサインだ。
ただ英理子と違うのは表情が固く緊張しているのが写真からでもわかる。
「石川さん持ってるのが由佳さんって奥さんだね。英理子さんって奥さんに連れてこられたって感じだったよ。
 ブラジャーまでは見せてくれなかったけど、そんな奥さんが脱いだパンティって考えると興奮ものでしょ?」
熊は説明し終わるとそれぞれに毛の入った小さな袋を渡し、唾液の入った容器も渡す。
「で?どうするの? 買うの? 脱ぎたてほやほやってなかなか手に入らないよ」
「い・・いくらですか?」
「9000円の予定だったけどね・・お2人には8000円でいいよ。 ところでどっちがどっち買うのかな?」
英樹は今持っている由佳のパンティとポラを肩くらいまで上げ
「俺はこっちを・・」
「じゃあ・・俺はこっち・・・・」


まさか自分達の妻がこんな店に来たとは思わなかった。
「石川さん・・・」
店を出た2人には暫く会話がなかった。
このまま電車に乗り帰るのも話す機会がなくなりそうなので、どちらがと言わず2人は近くの公園に来ていた。
「なんだ?」
「由佳ので・・・」
それ以上言葉が続かなかった。しかし何が言いたいのかは伝わったのだろう。
「あ〜・・・抜かせてもらうよ・・。正直由佳ちゃんがこんなことする子には見えなかったし、かなりのお宝だと思う」
英樹は実際由佳を初めて見たときから性の対象として見て来た。
ただ何でも話をしてきた英樹だがそれだけは一度も話したことがない。
目をつぶれば由佳の裸を想像してしまう。
一方隆文の方は英理子に対してそのような感情はなかった。
先輩の妻。それが大きかったのかもしれない。
しかし理由はどうであれ英樹が由佳に対して持っている感情とは違っていた。
それでも知っている素人妻となれば手にしている物の興奮度と言う話は別物になる。
「そう言えば人妻生脱ぎシリーズって・・」
「そうだな。うちの英理子も由佳ちゃんも新作には映ってるってことだ。それに・・また来るかもしれんって熊さんも・・」

それ以上言葉は続かなかった。
そして、2人はお互いの妻が店に売った「4点セット」をしまい込み駅に向うのには合図もいらなかった。
--------------------------------------------------------------------------------
[1954] 人妻ショップ 投稿者:語り手 投稿日:2005/04/05(Tue) 01:24

プロローグ

何時の日も「〜世代」と呼ばれるものがありますよね?
それは健全な物、そうでない物に関わらず「何世代だ」と言われるものに皆さんも属してませんか?
男性は少ないかもしれませんね。
女性はどうでしょう?
自分が10代の頃に流行ったブームは、20歳を過ぎた頃にもう終わってるなんてことも多いのでは?
その中で健全ではないブームと言うのを思い出してみましょう。
今20代半ば〜後半くらいの女性達が学生の頃、テレビでも問題になった援助交際と言うのが話題になりました。
ではもう少し上の30歳前後の女性達の時はなんだったでしょう?
今はもう少なくなり、探すのも難しくなった「ブルセラショップ」と言うのもが話題になりませんでしたか?
小遣い欲しさに下着や制服を売る。時にはビデオまで撮影する。
そんな世代の奥様達に口コミで広がっている店があります。
それが「人妻ショップ」。
人妻ショップと言っても人身売買をしているような店ではありません。
かつて問題になったブルセラショップが、そのまま年齢を移行させたと思えばいいでしょう。
そんな中、サクラなど使わず完全な素人人妻物しか扱わない店があります。
その名も「Amateur's married women」 略せば「素人の人妻達」という意味です。

もし貴方がそんな店を知り、その店の中に奥様の商品があったらどうするでしょうか?




妻Side 1
渡辺由佳28歳。
学生の頃は規制が厳しくなり始める少し手前くらいの時期。
由佳はそんな中自分でそういう店に行っていたわけではなかた。
簡単に言うと友達の付き添いで行き、成り行きで下着を1枚売ってしまったことがある程度。
そして今もまた同じような状況で同じ道へと進もうとしている。
話は先週に戻ることになる。

「渡辺さん行って見ませんか? 旦那さんに黙ってればいいお小遣い稼ぎになりますよ」
その話を持ってきたのは石川英理子30歳。
お互いの主人同士が同じ会社で、偶然にも近所だったと言うこともあり英理子が渡辺家へと遊びに来ることが多かった。
両家とも子供がまだという理由もあるだろう。
ぽっちゃりとした丸顔で癖のない黒髪を肩にかかる程度で切りそろえた日本的とも言える由佳と対照的に、
英理子は髪を茶色に染め、綺麗に日に焼けたような褐色の肌をしている。
もう少し世代が若ければコギャルど真ん中だっただろうと推測出来そうな顔立ちだ。
「本当に行くんですか? って言うかそんな店本当にあるんでしょうかね?」
年上と言っても仲良くなってしまえば由佳の敬語と言うのは自然となくなっていた。
話を聞くと英理子は学生の頃よくそういう店を利用していたらしい。
さらにビデオまで撮り店内に並べられ、売られていたと自慢気に話をする。
由佳にとっては知らない世界ではなかったが、自慢気に話す内容とは違うだろうと感じている。
「私も友達から聞いただけだから本当にあるかどうかは自信ないんだけど行ってみましょ? ね?いいでしょ?」


それが先週の事である。
結局押し切られて着いてくることになった。
今は丁度の待ち合わせの時間だった。
人妻ショップ「Amateur's married women」があるのは歓楽街と呼ばれる場所ではない。
その店が入っているのは古びたオフィスビルの中。
どちらかと言えば古い建物が並ぶ下町と言ったところだろうか。
「ごめん待った? 行って見ましょ」
その近くの駅と言えばそのビルから歩いて15分程の場所。
英理子は由佳と合流すると有無を言わさず手を引っ張ってその方向へと歩いていく。


「あった・・ここかしら」
ただ英理子に引っ張られるまま付いて来た由佳は、英理子のその声と同時にビルを見上げた。
小さな5階建て。コンクリートはむき出しで外から見て感じるのは廃墟と言っていいだろう。
入り口に入ってみると各部屋の郵便受けがあり、そこには名前が書かれているものがない。
「石川さん・・本当にここですか?」
コンクリートに囲まれて冷たい空間で由佳の声が響く。
「ここのはず・・・なんだけど」
英理子は友達から聞いたと言う住所が書かれた紙を手に取り確認する。
どうやら場所は間違っていないようだ。その紙には最上階の5階と書いてある。
そして時間の指定まで。
この時間が指定されたのは開店前で、売りに来る人妻達の為だけの時間と言うことらしい。
「とにかく行って見ましょう」
そういう英理子の後ろにぴったりと付くようにエレベーターへと乗り込んだ。
本当に動くのだろうか?と思わせるほど古臭く周りの壁が黒ずんでいる。
・・・チーン
ゆっくりと動いたその箱は目的である5階に着くと、それを知らせる古臭い音を鳴らしてドアを開いた。

「あった・・」
5階には2部屋あるらしい。由佳と英理子は左右を見渡し、目的である店を右側で見つけた。

店内に入ると由佳が昔見たブルセラショップとは雰囲気が違っていた。
制服などはもちろんない。
その代わり私服等を売ったりもしているのだろう。まるで古着売り場に来ている気分になる。
しかし周りを見渡せば、棚の中には真空状にパックに詰められた下着が並んでいる。
どれも誰が穿いていたのかわかるように写真まで付いている。
さらに別の場所にはビデオが並べられている。
変わったもので言えば、小さな容器に液体が溜められているものまである。
それが唾液や小便であると言う事までは由佳にはわからないことだった。

「いらっしゃいませ」
周りをきょろきょろと見渡しているとカウンターの奥にある、カーテンで仕切られた部屋から1人の男が出てきた。
伸びた髭と手の甲に生えている濃い毛。一度くらいは「熊」なんてあだ名が付けられたことがありそうな男だ。
店を開けているとは言えまだ開店前。
その「熊」は人妻2人が何をしに着たのかすぐにわかるのだろう。
「服ですか? 下着ですか? 下着ならブラジャーとパンティで金額が違います。ビデオなら高額で受けていますよ」
風貌とは違い少々高い声で熊は説明を続ける。
「唾液とかでも買い取ることは出来ます」
由佳は先ほどみた液体の入った小さな容器を思い出した。
そんなものまで買う人がいるのかと驚く反面、そんなものでも売れるんだと興味を示してしまう。
「あ・・はい下着です。ね?渡辺さん」
「えっ・・えぇ・・」
急に話を振られ驚いた由佳を見て熊はにっこりと笑みを浮かべる。
その笑顔は爽やかと言うには程遠く、どちらかと言えば気持ち悪いと言った方がいいだろう。
「有難う御座います。ブラジャーですか?パンティですか? パンティのシミ付きなら高く買い取らせて貰ってますよ」
熊は普通の会話のように話をする。
まるで由佳達があたり前のようにパンティにシミを付けさせていると言った言い方だ。
「もう店長ったら。洗った下着ですよ。ねぇ?」
「あ・・えぇ そうです」
英理子は昔通った店でも思い出しているのだろうか?
目の前にいる熊が店長かどうかもわからないのだが、さっきとは打って変わって明るく笑い言い返している。
「洗った下着ですか。見せて頂けますか?」
英理子は手にぶら下げていたバックの中から平然と袋を出し、その中身をカウンターに並べていく。
由佳は慣れたものだと感心しながらも恥ずかしさを感じていた。
知人の下着をこうまじまじと見ることなどほとんどない。
さらに目の前の熊は、その知人のパンティを手に取り広げながらチェックしているのである。
「このパンティ可愛いですね。どれくらい穿いてたんですか?」
「それは2年位かな・・」
「これ一番最近に穿いたのっていつですかね?」
「つい最近まで穿いてましたよ」
こんな場所で初めて会ったとは思えないほど2人の会話はよく続く。
「それで・・そちらの奥さんもパンティですか?」
「は・・はい」
急に話を振られ思わず声が上ずってしまった。
由佳はバックの中に手を入れて一枚のパンティをカウンターに置いた。
「これはずいぶん綺麗なパンティですね。こっちの奥さんと比べても・・」
熊は由佳の目のまで、由佳が置いたパンティと英理子の置いたパンティのクロッチを広げて見比べる。
由佳はここに来るまでにどれを持ってくるか相当悩んだ。
もう穿かない物をちゃんと持ってこようとも思ったのだが
穿き古したパンティを見られるのが恥ずかしいと思ってしまい、わりと新しい物を持ってきたのだ。
「綺麗ですけどこれ本当にいらないんですか?」
「だいぶ前に買ったんですけど全然穿かないんで」
実際は買ってからしっかりと使用していたものだが、恥ずかしがり綺麗な物を持ってきたと思われたくなく嘘をついた。
英理子はそんな熊と由佳の間に割って入るように
「それでいくらになるんですか?」
と突然の質問をしてきた。
「洗ったパンティですよね・・一枚500円でしょうか」
「えぇ・・4000円で買ってくれるって聞きましたよ」
英理子はここを教えてくれた友人からその金額を聞いてきいた。
英理子が出した枚数は6枚。かなりの金額を期待していたのだろう。
「4000円って聞いてるんですか? 今穿いている物を脱いで売ってくれたら1500円になりますよ。
 それと穿いてた奥様達が判る様に2・3枚のポラロイドを取らせてくれたら4000円です」
確かにバックから出した下着などどこで誰が穿いていたものなのかわからない。
その点店で脱いで渡すなら疑いようがない。
商売としても写真があるのとないのとでは随分違うのだろう。
「えぇ・・どうします?渡辺さん」
困った顔を見せて由佳を見るがその目はすでに決めている目だ。
「どうするって言われても・・」
「渡辺さんは一枚で500円にしかならないし、電車代くらいにしかならないでしょ? 仕方ないからやりましょうか?」
英理子は由佳の為にと言う言い方で迫ってくる。
こうなっては何を言っても聞かない。
長い付き合いとは言えないが由佳も英理子の性格は十分にわかってきている。
「そうですね・・でもどこで脱げばいいんですか?」
まさか穿いている物を脱ぐとは思ってなかった2人はジーパンを穿いてきている。
脱ぐと言うことは下半身裸になれと言っているようなものだ。
「それなら大丈夫ですよ。あちらのそのスペース用意してますから」
熊は自分が出てきたカーテンの奥を指差した。
その中にはダビング用の機材などや在庫品などが置いてあるが、端のほうにフィッティングスペースが用意されている。
「それなら安心ね」
英理子は臆する様子などなく、早足でその場所に向かった。

英理子が脱ぎに行った間、由佳は熊と2人きりである。
熊は馴れ馴れしく話しかけてくるがどうも会話が合わない。
どうしたら良いのかと迷っているうちに英理子が出てきた。
手には紺色のパンティが握られている。それを熊に渡すと熊はビニール袋の中に入れ、素早く真空状態にした。
「じゃあ渡辺さん交代ね」
ハイタッチのように手を出してくる。一応由佳もそれに付き合うように手を出しタッチしてから奥へと向かった。
そのフィッティングルームは思ったより広い。
由佳はジーパンを脱ぐと急ぐようにパンティに手をかける。
白いお尻が丸見えになり、形のいい丸みを誇示しているかのような存在感だ。
由佳が脱いだのは白とピンクのストライプ。
見せる予定ではなかったのでまったく気を使わなかった物だ。
こんなパンティを見せたら子供臭いと笑われるだろうか?
そんな心配が由佳のなかで一瞬よぎる。
ジーパンを穿きなおし、硬い生地が生のお尻に触れるとチクチクと刺さる感触を受ける。
由佳はその場所から逃げるように脱いだパンティを手に握るとそこから出て行った。
由佳はもちろん英理子も気づいていないだろう。
このフィッティングルームにカメラが仕掛けられ、「人妻生脱ぎシリーズ」として人気の商品になっているなど・・。


「有難う御座いました。また何かあったらお願いしますね」
由佳と英理子はやっと店の外に出てこれた。
出る前、売るときの名前にするからと仮名でいいので教えてくれと言われた。
まさか知り合いがこんな店を知っているはずがないと思った英理子はそのまま「英理子」と名乗る。
それに釣られるように「由佳」と名乗ってしまうのだ。
そして巧みな話術でポラロイドを取られパンティ以外の物も売ることになる。

この日由佳が手にした金額は
白とピンクのストライプのパンティ(生脱ぎ)・・・4000円
白にレースの飾りがあるパンティ(使用3ヶ月)・・・500円
3本の淫毛・・・500円
唾液・・・・500円

合計5500円


--------------------------------------------------------------------------------
[1953] 野球妻(13) 投稿者:最後のバッター 投稿日:2005/04/05(Tue) 00:38

いつの間にか、妻はテーブルの上に立たされています。ほんの数十センチ高いところに立たされただけなのですが、ますます屈辱的な晒し者になった感じです。皆にテーブルを囲まれ、前後左右からしっかり裸を鑑賞されています。

「それでは、奥さんにも感想を聞いてみましょう。」
山本さんがテーブルの上の妻に話しかけます。
「今日は最後までがんばりましたね。」
「いえ、そんな・・・」
「皆さん奥さんのヌードには大感激ですよ。」
「ああ、そんなに見ないでください。もう十分ご覧になったでしょう。」
「いやいや、まだまだ。これからご開帳ということになりますが、緊張してますか?」
「あの、やっぱりそれは許してください。」
「何を許してくださいなのですか?」
「ですから、お見せするのは・・・」
「何を見せるのはですか、はっきり言わないとわかりませんよ。」
「お、お・・・をお見せするのは、許してもらえないでしょうか?」
「とんでもない、ご主人も今日は特別サービスといってますよ。」
妻の最後の願いに非難の声が上がります。
「そうだ、そうだ。」
「旦那以外には見せられないというのか。」
「でも、お医者さんには見せるんじゃないの。」
「早く俺たちにも見せろ。」
その露骨な言葉に、妻の顔が赤く染まりました。

「由美子さん、往生際が悪いわ。約束でしょう。」
加藤さんの奥さんがいらだったように言います。
「そうよ、女らしくないわ。」
「由美子さん、いいかげんあきらめなさいよ。」
ほかのお母さんたちからもひんしゅくの声があがると、妻はがっくりとうなだれました。

「テーブルの上に横になって。」
加藤さんの奥さんの冷たい一言に周りはしーんと静まり返りました。妻はゆっくりと腰を下ろすと、そのままテーブルに仰向けに寝ました。テーブルの長さが十分でないため、膝から下ははみ出し、下におろした格好になっています。そして、妻の足元にお父さんたちが集まってきました。

「由美子さん、約束だから見せてもらうわ。」
「・・・・」
「テーブルに足を乗せて広げてくれる?」
「ああ・・・」



--------------------------------------------------------------------------------
[1952] 妻の結婚式4 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/04(Mon) 21:41

愛撫も何もありませんが、
濡れすぎていた妻は、太すぎるA夫さんのモノもあっさりと受け入れます

それでも
極太カリ高のA夫氏のモノは、
キシキシ・・・と、少し軋むように
妻の胎内へと埋め込まれていきました。

長いので、根元まで入るのに少し時間を要します。
ぎっちりと、子宮の入り口まで埋め込まれたようです。

「ああ〜ん・・・!」
A夫さんにしがみついた妻が感極まったように歓声を上げると、
集まった熟年男性たちの誰かがかけたのか

・ ・・たたたたーん、たたたた・・・たたたたーん、たたたた・・・

と、結婚式の曲が鳴り始めました。

わあっと、拍手が部屋に響いて鳴ります。

腹の出た中年男性たちの拍手の中、
A夫さんは猛烈に腰を振ります。

熟年男性にしては猛烈な腰の動きです
まるで短距離スパートのようでした。

妻は下からしがみつき、
A夫さんの唇を求め猛烈なディープキスをしました。

よだれを引くような猛烈な「誓いのキス?」を、しながら
下半身も猛烈な勢いのコイタスです・


--------------------------------------------------------------------------------
[1950] 妻の結婚式3 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/04(Mon) 01:12

神父役の私はシナリオを読み上げます
口が渇いて言葉が出にくいです。

「それでは、誓いのキスを・・・」

私がそう言うと、
妻はにこにこしながら、
ウエディングベールを被ったまま、スイートの大きなベッドの端に座って、
下半身丸出しの裸のまま、嬉しそうに肉感的な脚を・・・
パカっと・・・開きました。

いわゆる大股開きです。

むちっといやらしく人妻らしい肉のついた妻の身体は、
実にそそるものがあります。

特に胸の大きさは特筆もので、いやらしく、下に量感を持って垂れます。
妻も
このポーズが男を勃起させる効果には自信があるのか
ちょっとうれしそうです。

そして、
さっきまでA夫さんになぶられ続けた股間は既に濡れそぼり、
陰毛まで濡れ光ながら、うっすらと口を空けています。

なんとなくモノ欲しそうな風情?

「してください・・・」

A夫さんは無造作に妻に覆いかぶさると
勃起した男根を、
ためらいもなく一気に突っ込みました。
--------------------------------------------------------------------------------
[1949] 妻の結婚式2 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/03(Sun) 00:33

「A夫さんは、生涯、B子さんだけを愛することを誓いますか?」

「いいえ。誓いません」
「???」

A夫さんの答えには、神父役の私も驚きました。
そして、A夫さんは、B子の裸の下半身に手を遣り、
無造作に、股間に指を突っ込みました。

B子は立ったまま指を受け入れましたが、
A夫さんの太すぎる男根は、
決して握り締めた指から離しませんでした。

「私は、人妻が趣味ですので、
これからもB子以外にもたくさんの女たちを、調教していきます。」

ニヤニヤ笑いながらA夫さんはむちゃくちゃな答えをし、
B子の膣に無造作に突っ込んだ指を猛烈に上下させました。

私の妻のはずのB子は、
夫である私のモノのはずの女性器を、A夫さんにさせるがままです。

既にぐしょぬれになっているのでしょう。
あっさりと指を胎内に受け入れ、目を閉じて
A夫さんの勃起したものを握り締めます。
確かに感じているようです。

「M・B子さん」
「ああん・・・ああ・・・は。はい」

A夫のわざと乱暴にしているような愛撫にさえ、
あえぎながら私の妻のB子が答えます。

「B子さんは、生涯、A夫さんだけを愛することを誓いますか?」
「あうん・・・いいえ、誓いません」

「???」
「わ・・・わたしは、A夫さんの命令で・・・
だ・・・誰にでも抱かれることを誓います」

わあっと、歓声が上がり、拍手の渦が巻き起こりました。

私は、A夫さんの仲間の中年男性たち集められたわけがわかりました
男性陣は、既にシャワーを浴び、ガウンを着ています。


--------------------------------------------------------------------------------
[1948] 妻の結婚式1 投稿者:XXX 投稿日:2005/04/02(Sat) 09:55

「それでは、これより、S・A夫さん、と、M・B子さんの結婚式を執り行います。」

神父の格好をした私が、渡されたシナリオを読みながら話をしました。
わあっと。ホテルのスイートルームに拍手が沸きました。

B子は、結婚して十年になる僕の妻。
十年前には、初々しく恥ずかしそうに笑いながら、
ホテルの結婚式場で、私と妻は並んで神父の祝福を受けて結婚しました。

色白で肉感的な妻に毎晩のように挑んだものでしたが。
最近はセックスレス気味でした。

そんなとき、ネットで応募した40代の中年男性のA夫さんと知り合い、B子の調教を任せることになったのです。
A夫さんのテクで、B子の性感は一気にアップし、最近ではA夫さんの言うことなら何でも聴き、何でもヤラセルとのこと。

今日は、A夫氏の提案で、私たちが結婚式を挙げた同じホテルの最上階のスイートルームを借り切り、妻の二度目の結婚式を挙げることになったのです。

私たちは離婚したわけではありませんが、妻の身体はA夫さんのものだけになり、私とはもう、しない、ということを誓う儀式だというのです?

A夫さんの仲間の中年男性が集まり、祝ってくれました。
なんと、私に神父の役をやれというのです。
A夫さんからシナリオを渡されました。

「S・A夫さん」
「はい」
私はシナリオを読み上げ、A夫さんが答えます。

A夫さんは、上はタキシードを着込んでいますが、なんとズボンをはいておりません。
B子は、頭にはウエディングベールを被っていますが、首から下は丸裸です。

列席の中年男性たちは、みな、ガウンを着て私たちを囲んでにこにこしています。

「A夫さんは、生涯、B子さんだけを愛することを誓いますか?」
B子は、A夫さんの男根を握り締めています。
タキシードと勃起した男根の上下が奇妙です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1947] 野球妻(12) 投稿者:最後のバッター 投稿日:2005/04/02(Sat) 01:52

まるで、時間が止まったようでした。妻の出したチョキと監督のグー、二人の手を私はじっと見ていました。

妻のチョキが震え、監督のグーがガッツポーズに変わるのと同時に歓声が上がりました。
「うぉー。」
「やったー。」
私は目の前が真っ暗になりました。それは、負けたら・・・という仮定ではなく、負けたという事実なのです。そして、それが意味することは・・・

「決まりね。ちょっとテーブル片付けて。」
加藤さんの奥さんが冷たく言い放ちます。お母さんたちはテーブルの上を片付け始めました。

「それでは準備が整う間、監督にインタビューしましょう。」
山本さんが調子に乗っています。
「監督、おめでとうございます。会心の勝利でしたね。」
「ありがとうございます。皆さんの声援のおかげです。」
「勝因は何ですか?」
「勝利への執念というか、欲望というか、ここまで来たら全部見たいという気持ちの強さですかね。」
「そうですか、おかげでいい目の保養をさせてもらえそうです。ありがとうございました。」

「次に、ご主人に話しを聞いてみましょう。」
山本さんが私のところに来ました。
「奥さんが残念な結果になりましたが?」
「そうですね。しかたないです。」
「それにしても、奥さんいいからだしてますね。」
「いや、そんなことはないです。」
「またまた、ご謙遜を。これから、大事なところを見せていただくわけですが。」
「いや、お恥ずかしい。人に見せるようなところじゃないんですが。」
「皆さん、期待していますよ。」
「そうですか、それじゃあ、今日は特別サービスということで。」
「ばっちり、ご開帳していただけるわけですね。ありがとうございます。」
なんとも言えない憤り、悔しさを感じつつも、その場にあわせた受け答えをしてしまいました。そんな自分にまた自己嫌悪を感じつつも、またまた激しく勃起していました。




--------------------------------------------------------------------------------





inserted by FC2 system