BBS2 2004/08 過去ログ


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[1405] イヴとなった妻 14 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/31(Tue) 00:43

深く考えれば考えるほど、彼の行動は私には想像ができませんでした。
そんな彼はペニスを、安易に麗しの女神に挿入したりする事はないのだろうと、希望的な想像をしたり、また失われた20年間を取り戻そうとするような激しいセックスを想像したり・・。

妻の全裸の姿が、時々、頭の中で明滅しました。
小さい頭を乗せた長い首と色っぽいうなじ。
子供を母乳で育てて少し崩れても、相変わらず大きく美しい胸。
薄く脂肪を乗せているが、豊かなバストとヒップの間で女らしくくびれたウェスト。
豊かないやらしいお尻。
そして、汗とも何とも知れない液体でテラテラと鈍く光る、人妻らしい肉感を持ったそのカラダ全体。

蛇のような黒い男の手が何本も妻に絡みつき、妻はカラダをくねられています。
妻は切れ長の目を閉じ、高く伸びた鼻から続く眉間にしわを寄せています。
小鼻を膨らませて、肉感的な唇を半開きにして・・。
それが苦痛からくるものなのか、快感からくるものなのか、私には分かりません。

寝ているのか、起きているのか、夢を見ているのかが判然としない、長い夜でした。

結局あの電話以降、妻からは何の連絡もありませんでした。
私も、妻の携帯の番号を再度押す勇気はなかったのです。

そう、すべてを知ることになるのは、妻が帰って、直接妻の口から一部始終を聞いてからになりました。
結論を先に言ってしまうと興ざめかもしれませんが、私は妻の言葉に打ちのめされることになるのです。


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[1404] イヴとなった妻 13 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/31(Tue) 00:34

考えてみると、私は彼の事をほとんど知りません。

実は、彼と一度、私は顔を合わせています。
妻が私たちの結婚披露宴に呼んだのです。
もうずいぶん前ですので、記憶もあいまいなのですが、彼はかなりハンサムで背も高く、容姿にコンプレックスのある私は、いやな気持ちになったことを覚えています。
ところが妻はまったく、彼を男としてみていないようでした。心の奥底まではもちろん分かりませんが。

電話でのやり取りやメールの内容を脇から見ている限りでは、相手の男はかなり知的な人間のようでした。もしかしたら、私よりも精神的に深い男なのかもしれません。
私は、無意識にそれを感じていたからこそ、妻との営みの中で、彼をおとしめる快感にも浸っていたのでしょう。

一度だけ読ませてもらったメールを思い出しながら、私は自分を落ち着かせようと必死でした。妻を賛美する内容と、文学や歴史、ヨーロッパ映画などの知的な話題。
異常さやいやらしさはまったく感じられず、その意味で私も安心してしまっていたのでしょう。

その彼が、20年間想い続けてきた女と2人でホテルの部屋にいる。
高校時代から、中年に差し掛かる今まであこがれ続けてきた女とひとつのベッドに入る。

そのとき男はどんなことを話すのか?
そのとき男はどうするのか?
どんな愛し方を、どんな愛撫をするのか?
そして、そのとき妻はどんな顔で、どんな行動をするのか?


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[1403] イヴとなった妻 12 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/30(Mon) 00:26

今この瞬間、妻が他の男に裸を見せている。
妻は裸体を見せるだけだろうか。
いや、妻の体を見て、そのままでいられるわけがない。
美人で、熟れきった妻の裸体を前にして、男なら必ず手を出すだろう。
いや、私が教えてきたことを使って、妻のほうから仕掛けてゆくのかもしれない。

いやらしい手が、妻の体を這い回る。
いやらしい口と舌が、妻の体を嘗め回す。
夫である自分は、遠く離れたいつもの会社にいて、仕事をしているのに、妻は、男と絡み合って、官能の時間を過ごしている。
それも、妻の事を20年も想い続け、結婚もせず、妻を賛美し、崇拝し、私が妻を愛でている間も、ずっと妻の事を想ってきた男と・・。

私には、そんな男の気持ちがよく理解できないのでした。だから、旅行の話を聞いても、他の飢えた男に妻を与えるような感覚を、持ちづらくなっていたのでした。
妻は同性と旅行をしているように、たわいなくはしゃいでいるか、観光地でもまったく普通に過ごしていて、ホテルについてもそれは続いて・・。
仕事に忙殺されていたとはいえ、私の考えがいかに甘かったか、そのときになって私は痛感しました。

高校生のときから20年以上、一途に妻のことを愛してきて、妻と結ばれないことで結婚もせずに過ごして来た男の気持ち。
そして、その男の気持ちをゆっくりと心にしみこませてきた妻が、身も心も彼に捧げる。
そう、妻は、身も心も・・と言っていました。
さっきの会話の中で、最も私の精神に刺さったのは、あの一言でした。
性欲に任せた相手のほうが、ある意味ではずっと気楽なのかもしれません。
普通にセックスして、一時の肉欲に溺れてくれるほうが・・。

妻は、私との結婚生活で、人並みにはいやらしくなっています。36歳の人妻としては完成されているだろう、自負はあります。カラダも、テクニックも。
だいたい、彼には愛情ではなく、友情しかないといっていた妻の、本当の気持ちはどうなのでしょうか。
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[1402] イヴとなった妻 11 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/29(Sun) 13:29

心臓が首にまで達したころ、妻が出ました。
妻は最初、私からの電話に少し驚いたようでしたが、今日の観光のことを話したり、私の夕飯の心配をしてくれました。
こちらのことを心配してくれる、妻の普通どおりの声で、私もすぐに落ち着きました。

「それで、わたし、彼とベッドに入ってもいいかしら」
唐突に妻が言いました。
日常と同じ妻の受け答えに、自分の考えが杞憂であると思い始めていた私は、一瞬、妻の言う意味が理解できませんでした。

「え、・・それどういうこと?」
まったく間抜けな質問です。
妻が、他の男とベッドインすると言ってるというのに。

「やはり彼はすばらしい人よ。わたし、あなた以外の人と・・」
「ベッドに入るって・・、冗談じゃないよ」
「最後までかどうかは分からないけれど、わたし、見せてあげたいの・・」
「何言ってるんだ、約束が違うよ」
「あなたには、申し訳ないと思うけど・・20年間わたしの事を想ってくれてた人に、・・」
「おい、やめろよ、何を・・」
「わたしのことをずっと女神だと思ってくれてた人に、今晩・・身も心も・・」
「オイ、変なことを言うな、お前はおれの・・」
いくら妻の言葉をさえぎるようにしたところで、所詮電話越しです。
「彼に・・裸は見せるわ。いいでしょ?」
「お前、自分が何を言ってるのか・・」
「・・ホントはね・・もう・・」
「何だ、何て・・」
「もう・・脱いでるの・・」
「えっ・・」
「・・もうね、見せているの・・」

間抜け亭主の言葉を聴いているのかいないのか、電話の向こうの妻の様子は、すっかり自分たちの世界に入っているように聞こえます。
「お、おい、どうな・・」
「・・あ・・彼、今、・・すぐ目の前にいるの、・・う・・」
「オイ、何してるんだ、おい・・」
「・・ああん・・」
「何を・・」
「・・ああ・・、また・・後で電話するわ・・」
「ま、まさか、もう・・」
「・・うぅ・・じゃ、・・また・・」
「お・・」
突然電話が切れました。
いつの間にか、私は電話を手に立ち上がっていました。

私の頭の中では妻の姿がぐるぐると回っています。
ほかの男と絡み合っている姿態が。


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[1401] 無題 投稿者:ミスター・鉛筆 投稿日:2004/08/29(Sun) 09:12

催眠術はご存知ですね。テレビなんかで見てると少し「?」と思うものがたくさんありますが、まぁテレビですから、仕方がないと感じてます。私は学生時代少しその手のサークルに出入りしていました。催眠術倶楽部(笑)というものではなく心理学関係の倶楽部です。正式名称を書くと支障があるかもしれません。
一時、さる宗教団体の方が多くの大学のその手の倶楽部にて活動していたようです。

催眠術にかかりやすい人、かかりにくい人はそれぞれでが信頼あればあるほどかかり易いのは間違いありません。近年精神科学、医学のほうでも関心を持たれたようです。

それを私は妻に施してみました。妻の男性関係を知りたかったからです。でもイキナリ催眠術をと言うと、もう拒否反応で通常の精神状態ではなくなるのできっかけが大変です。まずはあらかじめ催眠術の本を買って、そこらに置いときました。当然妻は「これ何?」という反応です。
私は笑いながら「面白そうだから買った、こんどかけてやるわ、チビにもかけて勉強するように暗示してみるわ」と笑っていいました。
しばらくで、妻も読んだようで、「かかるんかな・・?」ということもありました。で試す日がやってきました・

自宅でお酒を飲んであれこれ話してすこぶる上機嫌の妻に試してみました。
最初は「無理無理、かかんない・・」と嫌がってましたが、試しにと言うと承諾しました。小道具は必要ですが、何処に家にもあるもので十分です。
はじめは私のいう言葉に、笑って答えてましたが、あるものを見る目は少しずづ変わりはじめました。あるものとは小道具です。かかりはじめても油断は禁物です。

答えが私にもわかることを問いかけます。
「今日の晩飯は?ご主人の職業は?子供は何年?」
たわいのない言葉をかけます。それで反応を確かめるわけです。言葉はムニャムニャですが返ってきます。

本筋へと向かいます。
「小学校は?中学は?倶楽部は?勉強はどうだった?」
「高校は?彼は・・?」
「2年の時にできました・・」「キス?は」「しました・・」「その他は?」「少し触られました・・」「最後までは・・」「いきません・」

この時点で私はアソコが固くなっていました(笑)
「それが最初の性体験?」「小さい頃。近所のお兄さんに触られた・・」「そう、嫌だった・・」「家に帰ってお母さんに言いました」「どうなったの・・?」「お兄さん、叱られたかも・・」





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[1400] イヴとなった妻 10 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/29(Sun) 01:56

妻が旅行に出かけた日、私は仕事の都合で休日出勤となってしまい、自分のデスクに向かっていました。
実は5日ほど前から、ちょうど手がけているプロジェクトの山場を迎え、毎日が深夜帰宅でした。帰っても、妻は寝てしまっているか、あるいは遅い夕食をとっているうちに子供と寝てしまうか、いずれにしろほとんど夫婦で話す時間が取れない状態でした。
妻が、私と話すのを避けていた可能性もあります。

私は妻の旅行のことを忘れていたわけではありませんが、ちょっと気持ちが仕事のほうに向きすぎていたようです。今考えれば、このときもう少し妻のことを思いやって、話をしていたら、と、今は少し後悔しています。
でもその時期、私が妻と話し合いをしたからといって、所詮彼の20年間には太刀打ちできなかったのかもしれません。

「妻が他の男と旅行に行く」
こんな簡単なことが、一人の亭主をこんなにも悩ませるものなのだ、とはじめて知りました。しかしもう遅いのです。

私は妻の旅行計画が進んでいることをうすうす知っていて、それにストップをかけずにいました。そう、私は一度も、妻に行くなとは言っていないのです。そればかりか、セックスのたびに彼の事を持ち出して、妻の気持ちが傾いてゆくようにしていたのです。
それを当日実行されてから、一人で悶々とすること自体が間違っているのは、自分にも分かっていました。

ともかくその日、休日出勤してよかったと思いました。
子供たちは妻が実家に預けたので、もし、妻が出かけるのを見送り、自宅に一人で居たら、よからぬ妄想にとらわれてしまいそうでした。
そこまではないにしろ、朝から猿のようにオナニーをし続けて、貧血になっていたかもしれません。それでも、会社のトイレでオナニーをしてしまいましたが。

太陽が傾き、そろそろホテルに着く時間かと考えたら、もう我慢ができなくなって、妻に電話をしました。
妻の携帯は長い間鳴り続けていました。自分の心臓がどんどん上にあがってくる感じです。


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[1399] イヴとなった妻 9(幕間) 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/29(Sun) 00:00

ここで妻について、すこしお伝えしておきます。

妻が高校時代、毎週ラブレターを貰っていたことはお話しました。
大学生になっても、状況は変わらなかったようです。その意味では、誘惑もかなり多かったのだろうと想像できます。
学内のミスコンでトップとなり、マスコミからの誘いも1、2あったようですが、それは家族全員の反対で、実現しませんでした。
そんな妻が男たちの毒牙にかからなかったのは、父親が厳格に9時の門限を守らせていたこと、それを守るに当たって、年の離れた兄達も全面的に協力していたことが大きかったのでしょう。コンパなどでは、どこだろうと会場まで車で、兄が迎えに行ったくらいだそうですから。

新入社員時代の妻の第一印象は、ずばり「落ち着いている女」でした。歳より上に見える感じで、よく言えば「おネエ系」の顔です。整形したのではないかと思われるようなタイプです。
しかし若さを保持している妻は、年を経るにしたがって、30歳くらいで年相応に、それ以降は歳より若く見られるようになりました。

入社してから、よくオジサンたちに肩を揉まれていました。今は安易にそんなことできないでしょうが、そのころは、そういう時代だったのです。
同期や後輩からラブレターを貰ったり、オジサンたちに迫られたりしたことも、それぞれ数度ではききません。
支店勤務だった妻は本社勤務になり、結婚が決まってすぐに、会社を辞めました。

美人の顔は飽きると、結婚前に先輩たちから冷やかされたものですが、結婚後10年近くたっても、ベッドで妻の顔を見ると感動してしまうくらい、私にとって美しい妻です。

運動部でかなり鍛えられてきたらしく、体は女らしく発達しています。太っているタイプではありません。
身長は160センチ、90センチDカップのバストが、前に述べたように街でも男たちの視線を集めます。子供を母乳で育てたので、乳首はやや濃く色をのせてしまいましたが、胸の形は垂れていませんし、乳首はツンと上を向いています。
現在でも腹筋を毎日欠かしていないそうです。ただし、妻は慎み深さから、私にはその運動の姿を見せたことはありません。
そのおかげか、ウエストは子供を産んでいても、胸と落差があり腹筋があるので、引き締まって見えます。妊娠線はありません。
ヒップと少し太めの大腿はすっかりアブラが乗って、運動によって締まった足首とあいまって、下半身は人妻好きにはたまらない曲線になっています。
恥ずかしいと言って、私にはウエストとヒップのサイズを教えてくれないのですが。


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[1398] 風 V]U 投稿者:フェレット 投稿日:2004/08/27(Fri) 21:47

閉じた目蓋の長い睫毛が時折ピクリと瞬き、ぐったりと項垂れた頭が苦しげに前後に揺れる。
呆気なく気を往かされたまま意識を失った笙子は、そのまま眠りに落ちてしまったようだったが、その寝顔は少しも安らかではなく、苦痛に必死で耐えているように見えた。

「呆れたもんだぜ・・よくこんな格好で眠っていられるな。」
作業を終えた若い管理官は咥え煙草の灰を落としながら呟いた。
「薬が切れるとああ成るのさ、副作用って奴だな。」
壮年管理官は鞄から何やら取り出しながら答えた。
「成るほどな、強烈な薬効もお仕舞いって訳か・・道理で肌の色も赤みが失せてきやがったぜ。」
「まあ別に今切れたって訳じゃないがな、当に終わってたんだよ・・・。」
「へっ・・でもあんなに乱れていたじゃねえかよ・・・。」
「あれはな溜め込んでた欲求を薬で呼び起こされていただけでな・・後は効き目が切れても発情を止めてやらなければ止まらないって事だな。」
「ふ〜ん・・成る程じゃさっきのアクですっきりしちまったって事かよ・・・。」
「そう言うことだな・・だから今の内に細工が必要って訳さ。」
壮年管理官は取り出した小さな群青色の薬種瓶を手渡しながら不気味な笑みを浮かべて笙子の裸体に目をやった。

がっくりと力を失った笙子の身体は部屋の中央に立て掛けられていた。
高く天上に向けて伸ばされた両腕は、奪い取られた浴衣の袖で両手首を一纏めに括られて、先ほど衣類を干した桟と同じように敷設された隣室の桟に残りの布でしっかりと固定されていた。
不安定な無意識の身体は前方に倒れるように斜行し逆海老状に胸を反らせ、首は崩れて胸前に垂れる髪が冷房の風にそよいでいる。
立ち姿勢を支えるべき下肢は左脚が大きく割られて、脇腹に腿の上部を接し膝から浴衣帯でやはり桟に縛り付けられている。
自分で支える事の叶わない正体の無い身体は立っているのではなく大股開きで桟からぶら下がっていた。
残された右脚は何とか畳に触れてはいるが、踵は浮き上がってしまっており、辛うじてつま先のみで地に着く事が出来ているに過ぎなかった。

ぶら下がる基点の肌の三点は重力をまともに受けて周囲を盛り上げながら肉に食い込み、鬱血した肌が痛々しい惨状を呈していた。
薬効が醒めたらしい全身の肌目は血の気を無くしたように青ざめ、蒼白の裸体がまるで生気を吸い取られてでもいるかのように映った。
「たっぷり塗っておけよ、一瓶空けてしまって構わんからな。」
「でもよ・・高いんだろ・・これ・・・。」
若い管理官は渡された小瓶に細い刷毛筆を突っ込みながら香りを嗅ぐ。
「ああ、目玉が飛び出るくらいな・・輸入規制で裏からしか手に入らんからな。だが心配は無用だ、これ程の上玉なら充分元は取れるからな。」
「でもよ・・やばいんだろ・・この薬・・もし壊れちまったら元も子も無くなっちまうんじゃないか。」
「ああ、多分かなりやばいだろうな。使われて放置された助が余りの苦しさで舌を噛み切っちまったって話を聞いてるよ。」
「大丈夫かよ・・。」
「まあ、そのまま放置する気は更々ないから大丈夫だろう。」
「そりゃそうだ、放置なんて勿体無い事は、息子が許してくれんだろうけどな・・。でも塗る量は加減した方が良くは無いか・・・。」

座り込んでビールをチビチビ舐めながら壮年管理官は鋭い目を笙子に向けると。
「お前だって見たろ、この女の勝気な所をよ・・正気に戻ればそう易々と屈服する玉じゃねえ・・・。無理やり犯すのは訳は無いがどうせなら徹底的に貶めなければ後々に問題が起こるかもしれんからな。」
「ふ〜ん・・ま・そうだがな・・・大丈夫かな・・・。」
若い管理官は小瓶の口で刷毛筆に含ませた余分な液体を慎重に切り落としながら笙子の足元にしゃがみ込むと、惨いほど剥き出しにされた股間に顔を寄せた。
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[1397] 風 V]T 投稿者:フェレット 投稿日:2004/08/26(Thu) 01:52

汗を拭うと言う口実で用いられた浴衣は、当に投げ捨てられて無造作に笙子の腹の下に転がっていた。
拭うどころか、今やその全身は水をかぶった程にズクズクに濡れそぼり、髪の毛を額や頬にベッタリと張り付かせている。
四つん這いの姿勢を取らされ、畳を踏み締める四肢は崩れそうに力を失いかけたと思うと、逆に踏ん張るように突っ張る。
がっくりと崩れて肩の下へ沈み込んだ顔は、苦悶を訴えるかのように眉根に深い皺を刻み、ぎゅっと唇を噛み締める。
肌に纏わり付く二対の掌は、発汗の滑りを巧みに生かしながら、あくまでもソフトに毛穴をなぞるような愛撫を延々と繰り返していた。
背、腹・・・肩、首はおろか脇の下や脹脛、足首や二の腕に至るまで全身を隈なく這い回る。
豊乳の上下の縁や盛り上がる尻たぶ、腿の付け根から下腹、臍や陰毛など際どい部分にも矛先を向かわせているものの、まるで風船に水を蓄えて吊り下げたように重々しくぶら下がる乳房やバックリと開き切り果てしなく蜜を吐き出す陰部から上下に連なるラインには一向に向かおうとはしなかった。

「うむうう・・ああ・・・」
快楽の源泉に指先が近づく度に喘ぎをもらし、むづがるように腰をもじつかせるのだが、次の瞬間には強い摩擦を与えながら逆方向へと踵を返す。
その度に笙子の口からは深い溜息がもれ、折れた首を更に項垂れる。
そのような焦らしが何度、繰り返されたであろう遂に笙子の口からは絶望の悲嘆が零れた。

「ひ・・ひどい・・もう・・このままじゃ・・お・・おかしくなっちゃう・・・。」
管理官二人は顔を見合わせ満足げに頷きあった。
「笙子さん、このままおかしく成りたいですかな、それともここらで歯止めをかけましょうかねえ・・、如何なもんでしょう。」
「このままじゃ・・本当におかしく成ってしまいます・・もう勘弁して・・か・勘弁。」
哀願する言葉は泣き声で掠れる。
「勘弁ねえ・・どう言う意味なのかな・・やめてくれって事なんでしょうか・・ねえ。笙子さん。」
「い・いじわる・・言わないで・・・わ・分かってるじゃない・・そんな・・・。」
「はて、分かる・・いいや、分からんですがね・・何の事だかサッパリとねえ・・。お前分かるか。」
「いや、俺も分からねえなあ・・おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうって・・こっちが可笑しくなっちゃうぜ・・なあ、笙子・・一体お前はどうされたいんだよ・・ええっ!」
二人は笙子に回答を求めながらも、相変わらずゆるゆると官能を揺さぶり続ける。

「く・うう・・・」
分かり切った事なのに無慈悲にも聞き届けられないもどかしさが目の縁に涙を溢れさせる。
「さ・・さわって・・さわって下さい・・・。」
真っ赤に染まった頬を隠すように、肘を地に付き顔を両掌で覆うと噛み締めた唇を開いた。
「ほう、触って欲しいんですか・・・成るほどねえ・・・。」
「触ってやってるじゃねえか!ず〜と俺達の手は塞がりっぱなしだぜ!」
強く言い放つと若い管理官は手を這わせていた陰毛を強く引っ張った。
「うう〜〜!い・・いたい・・いたい・・ひ・酷い・・・。」
「いい加減にしないと全部毟り取っちまうぜ!こっちだっていい加減、飽き飽きして来てるってのが分からねえか!」
「うあああ・・・・・」
一際大きな嗚咽が漏れ出て大粒の涙がぼろぼろと畳に滴った。

「お願い・・触って・・・お・・お・ち・ち・・・おちち触って・・・」
「ふっははははははは・・おちち、か・・こりゃ良いや。」
「ふ・・ふう・・・うう・・アソコも・・アソコもお願い・・・。」
「アソコだと・・あそこってなあ何処だよ・・んん・笙子。」
「お・まん・・・・・こ・・・おまん・・・こおおおおおおおおお・・・」
泣きべそを掻きながらの屈辱の告白を受けとると、両乳の麓を這っていた壮年管理官の両掌は笙子の肩を跨ぐように圧し掛かり、重く下がる乳を下から揉み潰すように鷲掴み捏ね回す。
「あ〜あ・・あ〜〜〜あああ・・・」
凄まじい善がり声を発した口元からは唾液の帯が流れ垂れ下がる。
そしてその次の瞬間には、一転して轟声はピタリと止むと奥歯を食い縛る軋み音を奏でる。
鯉の口のようにパクパクと開閉する膣口に若い管理官の中指と薬指の二本がズブリと突き刺さり、激しく吐き出されていた熱い息を詰めさせる。
笙子は噛み締めた奥歯の力で頬肉を引きつらせ、閉じた目を苦悶に歪める。

ゆさゆさと好き放題に揺さぶられる両乳は歪に変形しながら、食い込む十指にゴム毬のような弾力を伝え、
淫裂に押し入った二指は中の温水を掻き出すように、上部の襞を擦りながら抜き差しを始める。
「く・・・くく・・・」
必死で堪えている鼻腔から熱い息が漏れ、四肢はビリビリと筋肉の溝を深める。
笙子にとっては願望であった筈なのだが、絶頂へと向かおうとする本能の堰から踏み止まろうとする様は、彼女の最後の理性の抗いにも見えた。
だが、そんな笙子の頑張りも、所詮は儚い泡くずでしかなかった。

豊乳の先端で痛いくらいに尖り切っていた乳首が指の腹で押し潰され、乳房を鋭角に変形させる程の力で引っ張られ、丸々と容積を限界まで高めて充血する肉芽を弾かれて、膣に食い込む掌の空いた親指が菊のおちょぼ口に突き刺さると、項垂れた頭部は一瞬にして後方に仰け反り、汗を含んでてらつく髪を獅子の鬣の如く打ち振って、断末魔の震声を有らん限りに轟かす。
「おおおお・・おおおおおおお・・・おーーーお・・おーおーおー!!!」
絶頂と共に四つん這いの身体は崩れ落ちて、畳に這いつくばった全身は痙攣して打ち震える。
男達の歓声と嘲りの中、どうやら笙子は自失し意識が遠のいてしまったようだった。
腹這いの両脚は人の字に開き、その付け根では哀れな秘腔が大きく開いた開口部をパックリと曝していた。



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[1396] 妻の過去 投稿者:昔話 投稿日:2004/08/25(Wed) 01:49

共に41歳となった結婚16年目の私たち夫婦ですが、かつて新婚当時の妻に俄かには信じがたいような出来事があったことを知りました。
私は妻の告白をそのまま知っていただこうと思い投稿させていただく事にしました。

私は新婚当時あれほど激しく感じていた妻が始めての子供が産まれる数ヶ月前からほとんどいかなくなったり、SEXそのものを拒むような事が続き、これは何かあるのでは?という疑念を抱き続けていました。
その間何度か理由を聞きだそうとしましたが、その度にはぐらかされていました。そんな事が幾度かありましたが、結局理由はわからないまま、
SEXの相手だけはしてくれるようにはなりました。しかし、相変わらず妻は絶頂は感じる事はありませんでした。

ところが、最近になって私ももう頃合だろうと妻に真相を聞かせて欲しい、何があったとしても過去の事、今更どうこうしようとは思わないからと詰め寄りました。すると、妻がやっと重い口を開き過去の出来事を話し始めました。

妻は新婚間もない頃、出張や徹夜等ほとんど家を空ける事が多い私に悪いと思いながらも寂しさを紛らわせるためテレクラに電話するようになったそうです。
ところがある日、その事を理由に妻を脅す男が現れたのです。妻は私には知られたくなかったため、男の指示する場所に出向きました。その日妻は男にSEXを強要され帰されたそうです。
幾日か過ぎ、また同じ男から電話がありテレクラの事・先日の事をばらされたくなければ、また出て来いと言われました。
今度は妻が着くと直に車に乗せられ目隠しと手枷をされたそうです。そして車から降ろされ何処かの建物に連れて行かれて何かを飲まされた後、そこに待っていた男たちに好きなように輪姦されたそうです。
記憶が曖昧なのに、もの凄い快感が何度もあった事は覚えていると言っていました。
その日から、何度も呼び出されては色々な所(目隠しはされていたけど階段や音・雰囲気から違う場所だと感じていたそうです)に連れて行かれ、その度に何人もの男の相手をさせられたそうです。時には車の中で順番に犯される事もあったとも言っていました。
妻が途切れ途切れに思い出した行為は、生・中出し、浣腸・アナル、バイブ・異物挿入、2・3穴同時などです。また、服や下着は男たちに剥ぎ取られ帰りに別のものが渡されていたという事でした。
その間、一度だけ妻が家出をしたことがありました。そのような事があっても私の元にしがみついていた妻が家を出た理由はレイプでした。
いつもの様に呼び出された帰り妻が気がつくと家の近所の公園に裸で寝ていたそうです。ただ、もうその時には回りに数人の
若い男が妻を取り囲み陵辱の限りを尽くし終えようとしている時だったそうです。妻は快感に体に力も入らずほとんど抵抗も出来ないまま、
また意識を無くし次に気が付いた時は体中が精液や尿のようなもので濡れていたそうです。
もう空が白み始めた頃ようやく裸のまま何とか家まで帰り着きシャワーを浴び家を出たそうです。
五日後、妻からの電話で私が滞在先に迎えに行き、もうあの家には住みたくないという妻の頼みを聞き引越しましたが、呼び出しの電話はその後も続いたそうです。

そんな事が約2年続いた時、もう臨月に近くなり男たちの興味が尽きたのかようやく解放され、また子供が出来るという事で、かなり離れた所に引っ越す事になったため妻もやっと安心できるようになったそうです。

ただ、その時には既に妻はSEXでいけない体になっていました。
いつからいけなくなったかは妻にもわからないそうですが、以前はバイブ攻めで何度も気をやっていたのに、ある時から痛いだけに変わってしまったそうです。

今でも十分濡れはするもののいくことはありません。
妻を責める事は簡単ですが、妻一人の責任という事でもないと思っています。
いくら忙しかったとはいえ、妻がそんなに苦しんでいるときにまったく気づかず(逆に浮気を疑い妻に辛く当たる事もありました)
妻一人に重荷を背負わせてしまった自分が情けなくもあります。そして、私とのSEXでいきたいと泣く妻を何とか助けてやりたいとも思います。
妻がいけるようになる何かよい智恵がお有りの方がおいででしたらどうか教えてください。よろしくお願いいたします。
電話でのカウンセリングなどもよろしくお願いいたします。


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[1395] 風 V] 投稿者:フェレット 投稿日:2004/08/24(Tue) 05:00

嗚咽とも喘ぎとも判別の付かない微妙な音色が聞く者の過虐欲を掻き立てる。
「くうむ・・ふっふう・・う・・おう・・・。」
執拗に縁をなぞっていた指先は遂には、泥濘の壷に埋没する。

本音を吐露した笙子から、自らを律する自戒の念が失せつつ有る事は火を見るよりも明らかであった。
暗窟に消えた指先は、躊躇いがちに浅い抜き差しを暫く繰り返した後、堪え切れずに粘つく蜜を掻き分けながらズルズルと根元までも視界の端から消え失せた。
「くうう・・むむぐ・・ううう・は・はっ・・・。」
ここまで来れば、漏れ出る声が絶望からの悲嘆などではなく官能の疼きからのものであるのは明白だった。

「随分と刺激的な光景ですなあ・・笙子さん。その勢いならば御自力で解決なさってしまうかもしれませんなあ。」
「う〜〜む・・ふっ・・ふうう・・・。」
「早くも、お口さえ利けなくなっておしまいな様子ですな。良いのですよ我々なぞお気になさらんで派手に気を遣ってお仕舞いなさい、手間も省けようって言うもんですよ。」
「くむむう・・お・・お願い・・ひ・・灯を・・け・・消して・・・おねがい・・・」
「灯を・・このままで良いでは有りませんか、笙子さんの美しい表情を最後まで鑑賞させて頂けませんか、それこそ我々からお願いしますよ。」
「や・・い・・いけないの・・気になって・・ううう・・・」
「それは困りましたねえ、それじゃ笙子さん治まりが付かないでしょうね。」
「あああ・・お・おねがい〜〜・・も・・もう・・く・・苦しい・・はあああ・・・」
「わかりました・・では及ばずながらお手伝いを致しましょうかね。」
「くふう・・あ・・ありがとう・・ご・・ございます・・・」

もちろん消灯に対して礼を述べた筈だったが、立ち上がった壮年管理官は蛍光灯のスイッチには見向きもせずに、地に這いつくばる笙子の側面に歩み寄った。
気配を察した笙子は頬を畳に押し付けたまま脅えたような目線を上方に投げる。
「気の毒に・・酷い汗だ・・これでは身体が滑ってさぞ御不快でしょうな。」
言いながらその場に膝を曲げてしゃがみ込む。
「い・いえ・・それよりも・・電気を・・・電気をお願いします。」
流石に不安が胸をよぎるのであろう、すっかり姿を隠していた中指は僅かな最先端部を残して粗方を灯の光の下に現して動きを止めた。
引き抜かれた女陰部は左右の弁をすっかり割り開かれ、充血し切って真っ赤に変色した秘境までもしっかりと口を開いて中からは濃厚な濁汁をドロドロと垂れ流した。
「少し拭いて差し上げましょう、でないと冷房の冷気で風邪を引いてしまいますよ。」
「け・・結構です・・寒くはありません・・暑くて堪らないくらいなんです・・それよりも・・・」
「御遠慮は無用ですぞ、私達は手助けをして差し上げようと思っておるのですから。」
懇願を遮るように言葉を被せると、両膝立ちの低い姿勢の背を伸ばして唯一、笙子の背を覆う白地の浴衣に手を伸ばした。
「や・・ちょ・・・」
笙子は慌てたように唸ると空いている右手で壮年管理官の節くれ立った野太い手首に指を掛けたが不自由な姿勢からの制止は、何の役にも立たなかった。

笙子の意向など全く無視され、全裸を辛うじて遮っていた布切れは無慈悲に剥ぎ取られてしまった。
「い・・いやです・・恥ずかしい・・・。」
剥き出しになった白い背はビッショリと汗の玉を浮かべ妖しく上気している。
「ははは・・笙子さん、今更何が恥ずかしいのですか。こんな物が有ろうが無かろうが全部丸見えじゃないですか。」
「で・・でも・・何もないと・・・。」
役に立っていない衣類でさえ唯一の隠れ家だったのだろう。産まれたままの姿に剥かれた笙子は先程までの大胆極まりない自慰に回していた左手さえも引き篭もらせ、肩口を両腕に抱き締めて縮こまった。
「さあ笙子さん、これでちょっと汗を拭ってサッパリさせて上げましょう。な〜に遠慮は要りませんぞ・・嬉しいくらいですからな・・ははは。」

壮年管理官は手にした浴衣を一纏めに丸め込むと、小刻みな震えを刻む笙子の背に沿って走らせる。
左の手で汗を拭う振りをしながら、右手は全く関係のない動きで背の肌の弾力を楽しむようにゆるゆると這い嬲る。
「ううん・・いや・・」
微妙な指先の愛撫にもじもじとした刺激を受けているのだろう背筋をピクッピクッと痙攣させる。
手指の動きは更にエスカレートして掴んだり、押し込んだりする動作を交えるが、笙子は只身を固くして耐えるのみであった。

壮年管理官はそっと後方を振り返り、若い方と何やら目配せを交わすとじっと座っていた片割れも立ち上がって先客とは逆の側面にしゃがみ込むと、おもむろに両手を笙子の脇腹に這わせた。
「い・・いやあ〜〜・・」
さすがに耐えかねたのか身を捩って逃れようともがいたが、回された若い方の筋肉質な両腕でウエストを引っ掴まれ、腰さえも浮かす事が出来なかった。


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[1394] 無防備な妻はみんなのオモチャ18 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/22(Sun) 22:38

そのうち男達は激しく技をかけ始めました。
まずX田は妻を後ろから羽交い締めにし、技をかけるふりして妻の胸にさりげなくタッチし、そのまま妻を座らせると妻の足を持ち上げフォールする格好にしました。
すると妻は体を丸めた形になり、スカートは完全に捲り上がりむき出しのお尻だけが上に突き出された格好になり、そのまま身動きがとれない状態になりました。
するとレフリーX井がフォールされた妻に近寄り「だいじょうぶかー」と言いながらお尻を眺め、そのうち妻のお尻に軽く手をあてたりしてさわり始めました。
そのうち妻は苦しいのか一生懸命もがいているため、パンツはどんどん食い込み毛やアソコの端の部分まで見えるようになりました。そのうちX山までそこに近寄り、妻が脱出するまで妻のお尻を2人で撫で回し続けました。
そのうちX山もX田も「あついなー」と言いながら服を脱ぎパンツ1枚になりました。2人ともアソコがギンギンに勃起しており、その格好でさらに妻に飛び掛かりいろんな技をかけオモチャにし始めました。
1X田・・・妻をうつぶせにすると後ろから妻に乗りかかり、妻の首を左腕で絞めると、もう片方の手で妻の胸を掴みしながら揉んでいます。そのうちスカートを捲り上げギンギンになった棒を取り出し妻のお尻にくいこませると、そのままニヤニヤしながら腰を振り始めました。
2X山・・・妻をまたうつぶせに倒し、そのまま妻の両足を取るとエビ固めにしました。レフリーは丸見えになったアソコにいたずらし始めました。指でつまんだり、グリグリいじったり、揉んだり、そのうち調子にのりパンツをずらしアソコを丸見えにさせると2人で{オー」とか言いながら覗き込んでいました。
3X山・・・妻にコブラツイストをかけ、また片手で妻の胸を掴むと揉みしだき始めました。レフリーは妻のスカートを捲り上げると両手で妻のお尻の肉を掴み揉みながら感触を楽しんでいます。
4X田・・・さらに遠慮しなくなり、今度は妻を逆さに抱え上げパイルドライバーの形にすると、スカートの捲くれた妻のアソコに顔をうずめ、さらには妻の口元にギンギンの自分の棒を擦り付けています。そのうち妻が「苦しいー」と口を開けると、X田の棒の先がパンツごしに妻の口に突っ込まれてしまい、X田は「あー」と言いながらそのまま妻の頭を片手で押さえてしまいました。妻はもがき咥えながら[ほれ、はにー、ふるひー、はふへへー」と苦しんでいます。
そのうちレフリーが捲れているスカートをさらにずり下げました。すると妻の顔は捲れたスカートで完全に見えなくなり、顔と腕以外すべて丸見えの状態で、X井はむき出しになった生乳を揉み始めました。
X山は子供にそれを見せないようにして「あっちでおやつあげるね」と言いながら子供を連れて部屋から出ていきました。
子供が部屋を出ていくと、X田は妻をそのままの状態で倒し、X井は妻が横になるとすぐ妻のスカートを妻の頭の上でしばってしまいました。すると妻は腕と顔だけがスカートの中にくるまり身動きの取れない状態なり、腕、顔以外は生乳もパンツも丸見えの格好で妻は「苦しいー」と言ってます。、2人はその格好をしばらくニヤニヤ眺めた後、妻に飛び掛かりました。





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[1393] 風 U]\ 投稿者:フェレット 投稿日:2004/08/22(Sun) 17:03

裸体を辛うじて薄衣で覆い隠してはいるものの、夢のように目映い白さを湛えた柔肌の大半は蛍光灯の青澄んだ照明に暴き出されていた。

膝から崩れ落ちた笙子の下肢は両足裏を天に向け、折り畳まれた膝頭を基点に八の字を描くように緩んで開け放たれ、その台座の真上には身の力を失った上体が間を割るように乗り掛かり、持ち上がった尻を突き出すかのように顔を両膝の間だの畳面に擦りつける。
蹲り丸まった背筋が規則的に隆起する様からは笙子の激しい息使いが見て取れた。
浴衣の衣は確かに身体の上に被さってはいたが、既に衣類としての役目を果たしてはおらず激しい発汗で艶めく下肢や肩口、丸々と隆起した臀部でさえも下半分を曝け出していた。

「へへ・・ドスケベマダムは一遍、気をやって更に催して自制すら効かなく成っていらっしゃるようだぜ。」
驚いた事に若い管理官の指摘通り、食み出した尻たぼの下方で見え隠れする亀裂には身体の下部から這い出た中指が腹を食い込ませているのがまともに目に入った。
桃のマニキュアを被せた白く細い指は耳を寄せれば音が聞こえてきそうな勢いで淫裂を弄り、蠢きの度に濁った色の粘液を溢れさせていた。

「なあ・・笙子さん、こうして貴方の願望を叶えて差し上げても良いと言っておる男が二人も揃っているって言うのに、ご自分で悪戯などなさらんでも宜しかろう。」
壮年管理官は猥褻な笑みを満面に乗せて、なお笙子の自発を煽り続ける。
「へへ・・聞こえてるか!笙子、満足出来るまで可愛がってやろうって言ってんだ、分かるだろあんただって生娘じゃねえんだし・・。催促ってのをどうやってしたら良いのか知らねえ何て言わせやしないぜ!」

二人の管理官は勝ち誇ったような余裕で笙子を追い詰める。
「ふう・・う・・あたし・・へ・・変・変なの・・ジンジン痺れて・・た・堪りません・・。」
消え入るような声で窮状を告げつつも弄る手指は加速され、細肩はしゃくるように小刻みに震える。
「なあ、笙子さん。男ってのはなあ・・女が股を広げればそれだけで発情できるって奴ばかりじゃ無いんですよ。ご自分の願望を満たしたいのならば、自分でもそれなりの努力ってものが必要な時だって有るんですよ。それが良く分かっていらっしゃらないから、その様に欲求不満を溜め込まなくてはならなくなってしまったのではありませんかな。」
「お・・おっしゃるい・・意味が・よ・・良く分かりません・・うくっ・・な・・ああ・・あ・な・・何を言っていらっしゃるの・・・。」
「はは・・いや、他愛の無い疑問とでも申しましょうか・・つまりですな、演出も必要と言う事でしょうかな。特に我々のように始めてお相手させて頂くのならばいざ知らず毎日毎日、顔を突き合わせる相手なら尚の事でしょうね・・。そうだなあ・・聡明な女も良いものですがね・・男は時として娼婦の如く淫らに迫られてみたいと言う願望を持つ事だって有ると言う事ですよ。」
「み・・淫ら・・に・・ですか・・ううう・・もう・充分に淫らな姿を曝しているでは有りませんか・・・。」
「ははは・・おっさんが言ってるのはな、あんたの旦那の事だ!それくらいわからねえのかよ。」
「しゅ・・主人は・・うう・・。」
「ご主人は笙子さんに充分な満足を与えていらっしゃいますかな・・。如何ですかな・・笙子さん。」
「うう・・そ・・それは・・・。」
「ノーですかな・・笙子さん。」
「は・・はい。」
笙子の口から夫婦の秘房を白状する肯定の言葉が吐かれ、それに嗚咽が重なった。
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[1392] イヴとなった妻 8 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/21(Sat) 22:47

「・・あ、ああ・・もう、彼のコトは言わないで!」
「・・なぜ?彼の事を考えて、感じちゃうからだろ?」
「ちがうの・・おお・・」
「夫に抱かれながら、彼の事を考えて、悶えてるからだろ?」
後ろから抱きすくめ、胸を刺激しながら、ペニスをこすり付けてやります。
「ほうら、こんなにビショビショになってる・・」
「彼のが欲しくて、ぱっくり開いてるのは、誰?」
「彼に欲しいって言わないと、入れてもらえないよ」
「彼のオチンチンが当たってるのに、おねだりしないと、失礼だよ」
ペニスを妻の股間にペシペシとぶつけながらじらしました。

「・・ああっ!○○クン、来てっ!」
突然、妻が彼の名前を、叫びました。まるで高校時代のように。
今まで耐えてきたものを、一気に突き崩すような声でした。
私は軽い驚きを感じながら、なおも妻をいじめます。
「もっといやらしく言わないと、彼に入れてもらえないぞ」
「・・ああ・・あん・・」
「ほら、言えばもらえるよ、彼の・・」
「・・うう、もう、いじわるっ!」
「そら、言えよ!」
「・・ああん、○○クン、来てっ、来てっ!オマンコしてっ!○○クン!」

今までのように、いや、今まで以上に、彼の存在を触媒にして妻と激しく愛し合いました。
そう、その瞬間は、きっと妻はもう、彼に抱かれていたのです。

もちろん、次の日になれば、お互いそんなことはオクビにも出しません。
相変わらず美しく、控えめな私の妻でした。
少なくとも私から見た限りにおいては・・。
ベッドの上のお互いの行動や発言は、あくまでプレイなのだと、私はもちろん、妻も理解しているのだと思っていました。

しかし妻はそれ以降私には話もせずに、彼との旅行の計画を進めていたのでした。


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[1391] イヴとなった妻 7 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/21(Sat) 18:56

やはり、彼と実際に旅行する話をしたせいか、妻の抵抗は強いものでした。
何度となく、セックスの最中に彼を話題にしてきたのに、いまさらと感じるくらいでしたが、妻の困ったような、怒ったような表情がたまらなくて、エスカレートしてゆきました。

「ほうら、こうやって、胸を彼に揉まれちゃうんだろ?」
妻の耳元で私の顔が見えないように気をつけながら、乳房をいじります。
「どうして、そんなことばかり・・・」
「ほら、彼に耳の中に舌を入れられるんだろう?」
「・・いや、そんなことしないわ・・」
「舐められて、震えて、いやらしい声を上げるんだろ?」
「・・もう、・・だめよ、言わないで・・」
「こうやって、足を開かされて濡れちゃうんだろ?」
みっしりとした太ももを広げ、お尻の方から撫で回します。
「ああん・・ん・・」

「・・あなたは彼のことを知らないから、いやらしいことばかり・・」
「そんなコト言いながら、彼のペニスを握るんだろう?」
妻の手を、股間に導きながら尋ねます。
「・・しないわ、しないわ・・」
「ほうら、彼のペニスも、熱くて太くなってるだろ?」
最初は拒絶しますが、2、3度繰り返すうちに、妻の手がやわやわと動き始めます。

「彼の手が、体中を這い回るんだよ・・」
「・・違うの、彼はそんな・・・」
「ほら、彼の手がオマンコに近づいて来たよ」
「ああん・・、やめて・・」
「だってそういいながら、脚を開きっぱなしだぞ」
「・・!」
さっき割り開いた両脚は、そのまま天井に向け開かれたままだったのです。
妻は自分がどれくらい感じているのか、今の一言で自覚したようでした。


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[1390] 風 U][ 投稿者:フェレット 投稿日:2004/08/21(Sat) 03:25

黒い浴衣帯が足元の畳表に無造作に横たわる。
浴衣の前合わせを再び掻き合わせ、その場にたたずむ笙子の眼前には二人の管理官が胡座座りで、今や遅しとショータイムのクライマックスを凝視していた。

「ああ・・そんなに近寄らないで下さい・・。本当に恥ずかしいんです。」
消え入るような声で訴える笙子の言葉は完全に無視され、ただ無言で微かな瞬きの間さえも惜しむかのように見開かれた両眼を血走らせる。
聞き入れられない事を悟ると笙子はがっくりと頭を項垂れて、両手をゆっくりと左右に押し開いた。

肘をやや折り曲げた両の手は、それぞれの掌に浴衣の前布を握り締めて大きく割り開かれた。
私の目には浴衣をマントのように大開にした笙子の後姿とみっともないほどにガタガタ震えながら裾から覗く足首の裏の腱が見て取れた。
浴衣の布地は完全に開陳し隣室の照明によって見事な身体のラインをシルエットにして浮かび上がらせている。
その内側ですっかり剥き身を晒した全裸を胡座座りでご前に陣取った二人の管理官は上体を乗り出すように齧り付かんばかりに紅顔を寄せる。

「見ろよおっさん、腿の内側ベタベタに汚してやがるぜ。」
「ふん・・相当、濃厚な匂いがするな・・。当に尋常では無いって感じだな。」
「ああ・・尋常じゃないよ。ほれオマンのビラビラをあんなに充血させて食み出させてやがる・・。」
「そのビラビラにも涎がベットリ乗っかって・・。ちょっと触ったら溢れて滴り落ちてしまいそうだな。」
「な・・俺が言った通りだろ・・この奥さん・・完璧な欲求不満だぜ。下から見てみろよ、あの豆粒・・皮を捲り上げて飛び出しちまってるぜ。」
「自分で弄くりすぎてるんじゃないかな、ありゃあ肥大症ってやつだ。」
「へへ・・風呂場でもグチュグチュやってたしなあ・・多分、主人の仕事中に毎日擦り回してたって口だろう・・。これだけのサイズにゃなかなかお目に掛かれねえぜ。」
彼らが言葉を吐く度に笙子の足元がブルブルと震える、有ること無い事をさも暴き切ったような口調で論評されるのは余程辛いに違いない。
「や・・やめて。嘘です・・そんな事はありません・・。」
「へへ・・違うって・・そう言うのか。ならちょっと検査してやるよ、ふふ・・。」
そう言うと若い管理官は股間部に寄せていた顔を更に前方に押し出した。

「う!やっ・・。」
途端に真っ直ぐに伸びていた笙子の上体が前部に折れ曲がった。
「む・・く・くう・・。」
奥歯を食い締めるような呻き声を発して腰を後方に逃そうと身を屈めるが、無骨な掌でがっちりと尻を抱え込まれ引き寄せられる。
「クウゥゥゥゥゥ・・・」
押し殺すような媚声に乗せて畳を踏み締める両の膝ががっくりと支えを失い折れ曲がって脹脛にピクピクと痙攣を起こす。
両の手で自らの股間に食い込む無頼漢の髪の毛を鷲掴むみ、押し付けるような動作さえも覗わせる。
「ほう・・笙子さん・・なかなか積極的じゃないですか、そんなに押し付けては窒息してしまいますぞ・・ふふふ。」
笙子はそんな壮年管理官の言葉は全く耳に届いていない様子で、なおも若い管理官の頭部を抱かかえる。

「ぐう・・」
ほんの数秒間の口愛であったが、笙子は首を後方に仰け反らせて言葉にもならないような言葉で呻くと、腰の戒めを外されて膝から畳に崩れ落ちてしまった。
「へへ・・おっさん、すげーぜ!オマン中が灼熱地帯だ。ドロドロの汁が吹き出して来やがる。」

畳に突っ伏して肩で息をする笙子の身体は背に纏った浴衣から肉付きの良いムッチリした両腿を剥き出した状態で不規則に痺れるような震えを見せ、強引に押し上げられ屈服させられた哀れな姿を横たえていた。
その前で勝ち誇ったような笑みを浮かべ、持ち上げられた若い管理官の顔は目から下の全てがビッショリと情の強い淫液で濡れ光っていた。


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[1389] イヴとなった妻 6 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/20(Fri) 23:31

ある日の夕食後、妻が落ち着いた感じで、友達と一泊旅行に行きたいと言いました。
妻は言わなかったのですが、その友達は彼だと、すぐに分かりました。
聞いてみると罪悪感もないように、彼なのだと言います。
二人きりで行くのかと言うと、平然とそうだと答えます。

「それでも、あなたが思っているような事は絶対にないわ」
「彼は紳士だし、わたしをとても大切に思ってくれているの」
「彼は大事な友達だし、彼はわたしに敬意を払ってくれているように、わたしの結婚生活や人生にも敬意を払ってくれているの」
しばらく落ち着いて話していましたが、私が
「そうは言っても男は狼なんだから・・」
と言いかけると、妻は少しむきになったように、
「自分が他の女性をいやらしくしか見れないから、彼の気持ちが分からないのよ」
と、私に対する口調としては、かなり強く言い放ちました。それでその話は終わりでした。

その日、どちらともなく誘い合って、ベッドに入りました。
愛撫を始めてすぐ、私は先ほどの話を蒸し返しました。

「旅行のとき、彼にしてもらうんだろう」
「そんなことはありえない、彼は紳士よ」
「その紳士を、そのいやらしいカラダで誘惑するんだろう?」
「違う、違う、私たちは・・・」

妻の好む愛撫を加えながら、そうやって妻を追い込みます。


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[1388] 無防備な妻はみんなのオモチャ17 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/19(Thu) 23:17

すると確かにX山とX田、それと約束のしていないX井がリビングで座り妻と話をしていました。
私はさらにリビングがよく見えるところに移動し様子を伺いました。すると楽しそうな笑い声が聞こえ話がはずんでいる様子でした。
しばらくして子供が「おじちゃんプロレスしよー」と言うとX山が「よっしゃー、やるかー」と言い2人で遊び始めました。妻とあとの2人はそれを見ながら笑いずっと話をしているだけだったので、私は(友達だし心配しすぎかなー)と思い玄関から入ることにしました。
ところがそこでX山がなんと
X山「よーし今度は2人チームで対決だー」
と言い、さらに
X山「XXちゃんとママ対おじちゃん達で対決だぞー」
子供「いいよー」
妻「ええー、また私もやるのー」
X井「じ、じゃー、俺レフリーする」
と言うとみんな立ち上がりました。私の心配はやっぱり的中していたのです。さらに物陰に隠れていて見えてなかった妻の姿が見えた時、私はさらにビックリしました。こんな時ぐらいはジーパンをはいているだろうと思っていましたが、妻はいつものワンピースでしかもノーブラで乳首が透けてくっきり浮き出ており、歩く度にささえがない胸がプルンと左右に揺れているのが分かりました。
私は(まっ、まさかこんな格好でやるのかー)と思い、唾をゴクリと飲み込みその場で様子を見ることにしました。
するとプロレスごっこが始まり、最初に子供とX山がらりはじめ、しばらくするとかなわないと思った子供が妻にタッチし妻が出てきました。
最初は手を掴み合っているだけでしたが、そのうちX山が少し力を入れると妻は床にお尻を落として倒れてしまいました。すると当然妻のスカートは完全に捲り上がりパンツが丸見えなってしまい、男達はピタリと動きを止め妻のその格好をしばらくじっと見つめてました。
すると妻が「いたたー、えっ、どうしたんみんな」と言うと3人とも我に返り、X山が「いっ、いや、何でもないよ」と言いながら妻にプロレスの技をかけ始めました。
X山は妻の足をとり自分のほうに引き寄せると、妻のスカートはさらにずり上がりお腹から下乳まで見えてしまい、レフリーのX井はまたそれを呆然と見ていると、妻は何とか逃げ出し子供と交替しました。
しばらくしてまた妻が出てきて、最初はX田と軽い取っ組み合いをしたりしていたが、そのうち男達は激しく技をかけ始めました。



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[1387] イヴとなった妻 5 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/19(Thu) 01:21

妻が夢想して悶える相手として、妻を20年も一途に想い続けている男以上の適任者がいるでしょうか。

「彼の前にひざまずく」
「彼のペニスをしゃぶる」
「彼の玉を愛おしそうに舐める」
「彼のお尻の穴をおいしそうに舌で味わう」
そう言いながら、妻に私に対してそれをさせると、もともと余り積極的ではなかった妻が、情熱的にフェラチオするようになりました。
彼に舐められているよ、と言いながらクンニしてやると、おびただしい愛液を滴らせるのです。
2〜3ヶ月で、彼は格好の「言葉攻め」の材料になっていたのでした。

そのうち私の誘導に乗った形で、妻は自分から、
「彼のペニスが欲しい」
「あなたにしてあげたことを、全部彼にもしてあげる」
「あなたにもしたことのない、いやらしいことをしてあげる」
「彼のペニスにひざまずいて奴隷になる」
などと言い始めました。
一度口に出して言ってしまえば、いつも自分から彼を持ち出して私を興奮させ、妻自身もたいへん興奮するのでした。
しかし、日常生活の中では、妻はまったく今までどおりに見えました。

彼はすっかり私たちの媚薬になりました。いや、媚薬になった程度と考えていたのは、私だけだったようです。今考えれば、妻の中で彼の存在は、どんどん大きくなってしまったようでした。とてもいやらしい意味で。


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[1386] 無防備な妻はみんなのオモチャ16 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/19(Thu) 00:10

8月7日土曜日
私は仕事だけど妻は休みですもちろん気になる私は「今日はどこへいくんやー」と妻に聞きました。すると妻は「あれー、あんたの友達のX山さん昼に来て子供と遊んでくれるって言っとったから家におるよー、あれーあんた知らんかったー」と言いました。
確かにX山とX田が夜遊びにくるとは聞いていたけど、自分は夜来るものだと思っていたのでビックリし、妻に
「なんで昼からくるんよ」
と聞くと妻は
「えー、X山さんとX田さん土曜日遊びに来る時はいっつも昼ごろから来て子供とプロレスごっこしたりして、私達と遊んでくれるんよー、あれー私言っとらんかったけー、ごっめーん」
そいえばX山とX田はよく土曜日に遊びにくるが、いつも自分が帰るとすでに家に上がっていることがよくあります。
(プロレスごっこ・・・・・)私はすごい胸さわぎを感じながら会社へ行きました。
会社では昼になるにつれてそのことがますます気になり、仕事がまったく手につかない状態になったので、上司に怒られながらも早退し家に行くことにしました。
そして家に2時頃たどり着くと、確かにX山とX田の車それと約束していないX井の車の3台が止まっており、私はどうしようかと迷いながら家の庭のほうからリビングの様子を伺いました。
すると




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[1385] イヴとなった妻 4 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/18(Wed) 20:47

『他の男から誘惑されたとき、イヴの心の平衡は破れる。
イヴはアダムとの安全な関係のみでは我慢できなくなる。
そして・・』

私は、数年前から、「妻が他の男に抱かれる」という妄想に興奮を覚えるようになりました。ここにお集まりの方々に、その詳細をお話しする必要はないでしょうが。

バージンの時から、大切に磨いてきた妻を、他の男の目にさらす。
他の男を知らない妻を、野獣たちの手にゆだね、思い切りいやらしいことをさせる。
そして何より、そのときの妻の気持ちを、苦悩と快楽を想像して、私はとても興奮するのです。

1年ほど前から、妻は彼と会いたいと言うようになりました。
その人の事は愛してはいないが、直接あって話をしたい。
それも、あなたなしでゆっくりと。
彼に会いたいと言い始めた頃から、私はセックスの最中に、彼の話題を出すようにしました。
「その人と会ってセックスするのか?」
「そんなことはありえないわ。彼は親友ですもの」
妻は最初、怒ったように言いました。
「あなたはいやらしいから、そんなことが言えるのよ。男と女の間でも、ちゃんと友情は成り立つものなの」
でもその夜は、彼の話題を出したことで、いつもより濡れているような気がしました。

何ヶ月かに渡り、そんな会話のジャブを交わすうちに、セックスのときは彼のことを話すのが、私たち夫婦の習慣となりました。
最初のうちは、
「彼と会って、ホテルに行く」
「彼の前に裸を晒す」
「彼にお尻を見せる」
という程度の言葉でも、妻は間違いなく、これまでより興奮するようになりました。
そうなってしまえば、夫婦の間ですから、エスカレートしてゆくのが当たり前です。



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[1384] イヴとなった妻 3 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/18(Wed) 03:15

「わたしが携帯を持つようになると、手紙を通じて自然に番号を教えあったの・・」
「直接親しく話をしたことはないけれど、電話を通しての、とても親しい友達って言う感じ」
「いつの間にかわたしも、彼を親友だと思っていたし、彼もそう思っているはず」
「あなたとは12年間だけど、彼は20年間、ずっとわたしのコトを想ってくれてるの。もちろんわたし、彼に男に寄せる好意や恋愛感情を抱いたことは一度もないわ」
彼はずっと、計ったように月1回、携帯で連絡をくれたそうです。
その内容はといえば、日常起こったことに混じって、5割以上はもう何年も会っていない妻を、賛美することのようでした。
(そのころはまだ、わたしたちは結婚していませんでした。)

私と付き合い始めてからも、彼との定期連絡は続けられていたのでした。
そして、結婚してからも・・・
断続的にではありましたが、妻と彼は電話で長話をしていました。妻はまるで、女友達からかかってきたかのように彼からの電話を扱いました。
メールも使っていますが、不思議なことに、定期的は電話でのやり取りは続けられていました。
もしそのことで私が嫉妬するとしたら、それはあなたが下品だからよ、と、聞いたことはありませんが、まるでそうすぐ言い返されてしまいそうなほど、妻はまったく意識していない風でした。



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[1383] イヴとなった妻 2 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/18(Wed) 02:42

1年ほど前、妻が高校時代のクラブの集まりに出席しました。結婚してから、妻がそのような集まりに参加するのは、初めてのことでした。一番下の子供が小学校に行くようになって何となく、ひと段落着いたという安堵感からかも知れません。
結婚してから、妻を狼たちの群れの中に放すのは初めてでしたから、私としてはずいぶん気にしていました。長い年月、魅力的に育ててきた妻なのですから。
集まりは昼間だったので、妻が帰ってきたのは8時ころでした。
妻が帰ってきたとき、とてもほっとしましたが、妻にはそんなそぶりは見せませんでした。同時に少し物足りない感覚がありました。それこそが、このサイトを毎日のように訪れる、私の性癖の片鱗なのでしょうが。

その夜子供たちが寝てから、妻とベッドに入り、今日のコトを聞き出してゆきました。
その日はたぶん、何もなかったのでしょう。
自然に、話は昔のことに移ってゆきます。
高校時代はほぼ毎週、ラブレターをもらっていたこと。
高校3年、車でOBの先輩に自宅まで送ってもらったとき、無理やりキスをされたこと。
驚かれるでしょうが、そんなことすら僕には言ったことがないくらい、妻はつつましい性格なのです。

高校1年のころから、繰り返し妻に手紙を送ってくる男が居たそうです。その男は学校で出会っても挨拶をするくらいで、話しかけてきたり、しつこくされたことは一度もなかったそうです。
ほぼ一ヶ月に1〜2通、彼は手紙をよこしていたそうです。それは高校の間中続きました。
そんな男は粘着質で、オタクっぽい男なのだろう、とたいして考えもなく僕が言ったら、妻はムキになって否定します。
「そんなことはないわ。彼はごく普通の子だったわ」
「いいえ、それどころかとても優秀で、それもガリベンタイプでなくて、とても知的な感じ」
「わたしは一度も彼を好きになったことはないけれど、彼はずっとわたしを褒めてくれていたわ」
「褒めてくれると言うより、いつもわたしを見ていて、賛美してくれる感じ」

高校を卒業してからも、彼の手紙は頻度が少し減るくらいで、続いたそうです。
それはお互い別の学校で学生になってからも・・。



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[1382] イヴとなった妻 投稿者:忍兄さん 投稿日:2004/08/18(Wed) 02:33

「20年間私の妻を想い続けた男」と言う投稿に驚いた夫です。あまりに私の体験に似ていて、まるで自分のことのように、ドキドキしながら読んだことを覚えています。
ところが、その文章はそれきり、途中で切れたかのように終わってしまい、(あくまで私の感じです。作者の方、間違っていたらごめんなさい)続きを待ったのですが、ついに見つけることができませんでした。そして、何回か探したのですが、現在その投稿自体を見失っています。
それで、今回は私自身の体験をお話ししたいと思います。
ただ、このように似通った内容の文章を載せることに、躊躇があるのも事実です。
パクリだと非難されたり削除されたり。そうなったら、それはそれで仕方ないことなのですが、やはりどうしても、このHPを訪れる皆さんには、わたし達のこの体験をお伝えしたいと思い、投稿することにしました。

その1

夫の私が言うのも変ですが、今年36歳になる妻はかなりの美人です。
スタイルもよく、胸が大きいため、買い物に行ったり、街を歩いたりしていても、中年男性にじっと見られたり、若い男につけられたりしています。
夫であるわたしが一緒のときでも、男たちの妻に対する視線を感じることがたびたびあります。

職場で出会った、私達の関係も12年。
3年ほど付き合いましたから、私達の結婚生活も9年になります。
私はそのころ、バツイチでした。
出会った時の24歳の妻は、驚いたことにバージンでした。
厳格な家庭や、複数の年の離れた兄たち、それに慎み深い妻の性格から、そんな驚くべきことになったのだと思います。
美人であるがゆえに、どこでもとても目立つ24歳の女性が未経験だとは・・・。

あまりの感激に、私は妻を女性として磨こうと考えました。そのときは結婚するかどうかも分からなかったのに、6つ年上の私なりに、妻に惚れ込んだと言うことでしょう。
逢瀬の際には、全身に美白ローションを塗ったり、安全かみそりで体毛を剃ったり、胸を大きくするようにマッサージしたり・・・。
奥手の妻の羞恥を一枚ずつはがすようにしながら、妻を愛で、愛してきました。
最初にお話したような魅力的な人妻になったのは、少なくとも数%くらいは自分の手柄であると自負もしています。



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[1381] 不倫初心者人妻 爛れた午後の時間 3 投稿者:谷崎潤二郎 投稿日:2004/08/17(Tue) 09:26

 「ああん、ちょうだい、早くぅ、あなたのオチンチンちょうだい」
 すっかり開ききり、夥しい愛液にまみれて光る秘裂を男の指がひと撫ですれば、人妻は
欲情に引きつった顔で男を見つめ、尻を妖しくくねらせながら懇願する。
 (旦那に見せてやりたいよな、すっかり淫乱になった晃子の姿を……)
 人妻を思いのままにしていることに満足し、男は四つん這いの脚の間に膝立ちすると、
あからさまな眺めを見せてくねる尻を見下ろしてほくそ笑んだ。腹を叩かんばかりに屹立
している肉棒に手を添え下を向かせると、鮮紅色の中身をさらけ出している秘裂に赤黒い
亀頭を浅く潜らせる。
 「はぁん、ちょうだいっ……。今日は大丈夫な日だから、何も付けずに中にちょうだい」

 堪えきれない様子で人妻は、自分から後ろへ尻を突きだし、男の屹立を貪欲に呑みこん
だ。生での挿入を晃子自ら求めたのは初めてだ。安全日なのだろうが、それよりも、よほ
ど深く激しく抱かれたい欲情が勝っているのだろう。前から突かれるのとは違う挿入の感
触に尻を震わせる晃子。すっかり潤っているというのに、夫のとは二回り以上大きい肉棒
が、膣道を押し開くようにして侵入してくる。
 「ああっ、大っきい……、好きぃ……」
 逆ハート型に大きく張りだした尻を両手で掴み、ゆっくりと男が動き始める。こねるよ
うに腰を使い、次第に動きを早め、ゴツゴツとした肉棒で膣壁を削り取るように巧みに抽
送されれば、熟し切った人妻はひとたまりもなかった。
 「ああっ、いっ、いいっ、も、もっとぉー!」
 上体をシーツに突っ伏し、男の股間にぶつけるように尻を突きだして悶え狂う。シーツ
の上を這い回る両手の指が、かぎ爪のように曲げられシーツを鷲掴む。無数の膣襞が亀頭
に絡みつく感触に、男も自らの絶頂が近いことを感じ始めていた。
 (それにしても、これまでより乱れ方が激しいな……)
 ハッと思い当たり男は言った。
 「昨日、旦那とやったな?」
 「あっ、いいっ……。い、イヤぁ、そんなこと……。はぁっ……」
 悶え狂いながらも、男の言葉に反応し、身を縮める人妻。
 「正直に言うんだ。言わないと止めちゃうぞ!」
 「ああん、イヤっ、止めないで! し、したわ。主人の方から求めてきて……。ごめん
なさいっ……」
 単身赴任中の夫が帰ってきたのだろう。いくらセックスには淡泊な夫とはいえ、久しぶ
りの夫婦水入らずだ。激しく求められたのではないか? 人妻の告白に嫉妬心をかき立て
られ、男の肉棒はさらに硬度を増して凶暴化する。隠しておきたい秘密を言い当てられ晃
代の秘裂は激しく収縮して肉槍に絡みついた。
 「旦那のと較べてどうだ!」
 「比べものにならないっ……。あなたのが凄いの。大っきくて凄いのぉ!」
 前の晩、風呂上がりの晃子は夫から求められ身体を開いた。夫のことを愛していない訳
ではないが、男との逢瀬で性の快楽の限りなさを教えられてからは、乳首を少し吸ったく
らいで強引に挿入し、数分腰を使ったと思ったら果ててしまう単純な夫のセックスには、
もう満足することなどできなかった。昨晩も夫は、激しく求めながらも、愛撫も満足にせ
ずに挿入し、五分と持たずに一方的に射精し、その後直ぐに鼾をかいて寝入ってしまった
のだった。
 火の点いた熟した身体を持て余し、晃子はいぎたなく眠る夫を置いてシャワーを使いな
がら、堪えきれずに熱を持って疼く身体を独り遊びで慰めねばならなかった。朝早く出社
していった夫を見送ると、疼きにも似た欲情を抑えられなくなり、娘を保育所へ送り、家
事を午前中にかたづけると本能のおもむくままに男に連絡を取ったのだった。
 「よし、旦那とやったことへのお仕置きだ。滅茶苦茶に狂わせてやる」
 「ああん……、許してぇ……」
 肉棒を一旦引き抜き、濡れ濡れの秘裂に差し込んで人差し指に蜜液をたっぷりつける。
再び膣口に亀頭をあてがい、熱くとろけた膣肉に没入させると、その上でひくついている
アナルへ人差し指をゆっくりと挿入させていった。
 「はぁっ、だ、ダメぇ!」
 言葉とは裏腹に、後ろの小さなすぼまりは難なく男の指を受け入れ、膣肉は快感に震え
て肉棒をしっかりと把握し締めつける。おとこはゆっくりと、しかし着実に、肉棒と指を
二つの穴へ交互に抜き差しする。
 ヌチャ、ヌチャッ
 その度ごとに、濡れそぼった秘裂から淫らな水音がたち、人妻の啜り泣くような喘ぎに
交じって響いた。
 「はぁーん、んんんっ、あんっ、ああーんっ……」
 「どうだ? 晃子、感じるかい?」
 「んんんんっ……」
 男の問いかけにも首を激しく縦に振るだけで言葉が出てこない。排泄器官に過ぎないと
思っていたアナルへ、指を抜き差しされる未体験の快感が身体を貫き、元々感じやすい秘
裂の奥が異常に敏感になり、押しこまれた亀頭が子宮口を圧迫する度に、喉元まで押し寄
せるような圧倒的な快感に、人妻は尻を大きく突きだしたあられもない格好で呻きながら
シーツを掻きむしるしかなかった。
 バンバンバン
 肉が肉を打つ鈍い音を立てて、男の腰が人妻の豊尻に激しくぶつけられる。
 シャーッ
 アナルをほじられながら膣奥を剛棒で抉られ、とうとう晃子は失禁した。肉棒の挿入で
細められている尿道を尿が下りおり、細い矢のように尿道口から激しくシーツに叩きつけ
られる。アッという間にシーツに大きな濡れ染みが広がる。堰を切った尿は止まることな
く、膣の激しい収縮と相まって、最後の一滴まで噴き上げていく。
 「ああっ、い、いっ、イクゥッー!」
 熱いものが股間から噴き出すのを感じた途端、人妻の頭の中で快楽のメガトン級爆弾が
炸裂した。急膨張する灼熱の火球で頭の中が真っ白に吹き飛び、快感の電流が全身を駆け
抜ける。
 「…………っ」
 首が跳ね上がり、伸ばされた両手の指が虚しく虚空を掴む。全身の筋肉が断末魔の痙攣
のように引きつって硬直する。膣肉は男の肉棒を激しく吸引し、食い千切ろうとするよう
に激しく収縮した。
 「おおっ……」
 男が低く呻いて、晃子の尻肉を痛いほど掴んだ。腰は動きを止め、深く入った肉棒が大
きく脈打った。したたかな射精感に酔いしれ、肉棒は断続的にうち震えながら、晃子の中
に煮えたぎったものを噴きあげる。強烈な噴火に子宮口を熱く灼きこがされて、膣襞が痙
攣を起こしたようにひくつき悦ぶ。
 「あーっ……」
 圧倒的なエクスタシーの大波が晃子をのみ込み、真っ白に輝いた視野が暗転し、人妻は
掠れた叫び声ともに、オルガスムスの深い淵へ引き込まれていった。がっくりと全身の力
が抜け、四つん這いに高く掲げた尻がシーツへくずおれた。
 二人の深く結合していた部分が離れ、湯気がたつほどに熱された肉槍が飛び出した。荒々
しく生えた陰毛にまで、人妻が吐き出した蜜液がべっとりと付着していた。
 走るような格好で脚を開きシーツに突っ伏した人妻。時折、その豊尻が思い出したかの
ように小さく痙攣する。その度ごとに、愛液と混じった男の白いエキスが大量に溢れ出し、
糸を引いてシーツに滴った。
 もう、夫との貧しいセックスに後戻りすることは晃子にはできない。

(了)



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[1380] 不倫初心者人妻 爛れた午後の時間 2 投稿者:谷崎潤二郎 投稿日:2004/08/17(Tue) 09:26

 いつもより呆気なく最初の絶頂を迎えた人妻。その汗ばんだ背と尻を男が優しく撫でさ
する。これまでにない激しい乱れ方に昂奮し、男は一休みを与えず人妻の豊尻に両手をか
けて分け開く。しとどに濡れてひくつく秘裂の上にあるセピア色をしたアナルのすぼまり
へ指を伸ばし、溢れた愛液をまぶした指で揉み込むように刺激する。
 「ああんっ、ダメぇ!」
 エクスタシーの大波に浮遊していた晃子は、思わぬ場所への愛撫を受けて、腰をよじっ
て抗った。
 「ダメよ、そこはダメっ、いけない場所よッ!」
 人妻の懇請を無視し、逃げる腰を押さえ込んで、男は可憐な佇まいを見せている菊座へ
舌を伸ばし、綺麗な菊皺を舐めまわし、浅く舌先を潜らせた。
 「ああっ、ダメぇ!」
 男の顔の上で四つん這いになって、お尻の穴を見つめられている。湿った舌がアナルを
唾まみれにしながら舐めまわし、親指で開かれた肉穴にこじ入ってくる。卑猥きわまりな
い感触に晃子は身をよじって抵抗するが、所詮、男の力にはかなわない。頃合いよしと見
た男は、舌の愛戯で濡れそぼった晃子のアナルに、ヌッと指を差しこんでいく。
 「ああっ、イヤぁー……」
 排泄器官としか思ったことがないアナルに、異物が侵入する未経験で異質な感触。激し
い羞恥と相まって、アナルから生ずる危うく切ない感触が晃子を狂わせていく。
 秘裂にかぶりついた男の舌が尖りきった肉芽をねぶり、空いている方の手指が、いとも
簡単に秘裂へねじ込まれる。肉芽・膣道・アナルの三カ所への同時責めに、未経験な人妻
は隣室に聞こえるほどの叫び声をあげて悶え狂った。
 ビュッ、ビュッー……
 先ほどとは比べものにならないほどの大量の潮が秘裂から噴き出し、下にある男の顔へ
飛び散った。
 「ああっ、許して! ほ、欲しい、欲しいの、あなたのこれが!」
 折れんばかりに強く肉棒を握りしめ晃子は叫んでいた。
 「何が欲しいんだ? はっきり言いなさい」
 「イヤぁ、こ、これよ、あなたのオチンチンが欲しい!」
 秘裂とアナルから内臓を掻き出されるかのような怖れにも似た快感にのみこまれ、堪え
きれずに叫ぶ人妻。
 「どこに欲しいんだ? ここか?」
 そう言って男は、アナルに入れた指を屈曲させて小さなすぼまりを激しくくじる。
 「ち、違うわ、そこじゃない、お、オマンコに入れて、あなたのオチンチン、晃子のオ
マンコにちょうだい!」
 どうしようもなく欲情した人妻は、あからさまな言葉を叫び挿入をねだった。交わる度
に、男は晃子に、夫の前では口にしたこともない禁じられた四文字言葉で挿入をねだるこ
とを強要してきた。恥ずかしい言葉を初めて口にさせられた時、異様な昂奮に包まれ、そ
の後の交わりの記憶を喪失するほど、快楽の大海に呑みこまれたのだった。
 「よし、入れてやる。上になるんだ」
 男の身体の上で身体を入れ替え、人妻は騎乗位の体勢をとる。
 「そんなに欲しいのか? 欲しいのなら自分で入れてみろ」
 そう言われて晃子は、力強く脈打っている男の肉棒の根本を握り、位置を調整するとゆ
っくりと腰を沈めた。
 「ああーっ……」
 完全に腰を落とすと、長大な剛直は根本まで深々と秘裂に呑みこまれる。弾力のある亀
頭が子宮口に達し、晃子は胸を大きく反らして仰け反った。
 (ああっ、何て凄いの……)
 灼熱の火柱で、下から上に串刺しにされるような感覚を覚えた人妻の頭の中は真っ白に
なった。子宮口へのあまりに強すぎる刺激に腰を浮かせる。男の胸に両手をつき、喘ぎな
がら妖しく腰をくねらせ肉棒を出し入れすれば、粘膜が擦れ合う部分から、得も言われな
い快美感が全身に飛び散るようだ。
 「うっ、うーん、んんんっ……」
 男が下から腰を突き上げる。男の太い幹が牝芯を押し広げて上昇し、子宮を越えて喉に
まで達するように感じ、晃子は呻いた。強弱を付けて火柱を抽送される快感に屈し、人妻
はあお向けの男の身体の上に覆い被さり、荒い息を吐き続ける。もう自分から腰を動かす
余裕もなく、秘裂深くに肉棒を迎え入れようと本能的に極限まで両脚を開いていた。
 引き締まった腰にあてがわれていた男の手が、揺れる豊満な尻を滑り、大きく開かれて
いる尻の谷間へ滑り込む。ターゲットを探し当てた指が、潤みにまみれた小さなすぼまり
へ浅く差し入れられた。
 「はぁっ、はぁーんっ……、い、イヤぁ!」
 再びいけない場所に指が侵入するのを感じ、逃れようとする人妻。しかし、がっちりと
腰を押さえられ、牝芯深くに出し入れされる火柱から圧倒的な快楽を与えられていては、
身体中の力が抜け、その抗いは中途半端な物にならざるを得ない。それどころか、禁じら
れたすぼまりから生まれる異質な快感が、秘裂からの性感と相まって、頭の中で竜巻のよ
うに渦巻き始める。理性の消し飛んだ人妻は、敏感な肉芽からの快感も貪ろうと、いつし
か自分からクリトリスを男の恥骨に押しつけて狂おしげに腰を振っていた。
 男が身体を起こし、晃子は正常位で組み敷かれる。一番馴染んだ体位で深々と貫かれ、
人妻は跳ね上げた両脚を夫でもない男の腰に絡ませ、貪婪に快楽を貪った。男の手が尻の
下へ差し込まれ、再び指がアナルへ差し込まれる。もう人妻はそれを拒まない。
 「あっ、あうっ、うっ、ああーんっ……」
 荒い呼吸音に交じって、連続的に高い喘ぎが晃子の口から放たれる。肉棒の抽送に合わ
せて秘孔に指を出し入れされれば、両方の穴から熱いマグマが体の芯へ噴き上がるようだ。
もう晃子には何も分からなかった。保育園へ娘を迎えに行かなければならないことも忘れ、
男の抽送に合わせてひたすら腰を淫らに振り続ける。
 (もう時間が殆どないな。最後に、アナルの快楽が忘れられない女にしておかなくちゃ
な)
 そんな人妻の姿に煽られ、男は一旦結合を解くと、晃子を四つん這いにさせる。シーツ
の上に顔を伏せ、肛門が天井を向くくらいに大きく張りだした尻を高く突き上げる羞恥極
まりない獣の体位。女の部分すべてはおろか、誰にも見せてはならない排泄器官のすぼま
りまで、夫でもない男の目に余すことなく曝していることにも思い至らず、次なる快楽を
追い求める人妻。

(続く)


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[1379] 不倫初心者人妻 爛れた午後の時間 1 投稿者:谷崎潤二郎 投稿日:2004/08/17(Tue) 09:25

 「今日はあまり時間がないの。だから直ぐに」
 郊外のラブホテルの部屋に入るなり、晃子は男にしがみついて言った。
 「どうしたんだい?」
 「四時半に保育園に迎えに行かないと。ね、だからお願い……」
 欲情に潤んだ瞳で上向いている人妻を抱き寄せ、赤い唇に男は唇を重ねた。直ぐに晃子
の方から口を開き舌を絡めて激しい口づけが始まる。ベッドまで数メートルを進む間に、
慌ただしく人妻は男のシャツのボタンを外し、ベルトを外してズボンを脱がせる。男の手
がワンピースの裾を大きくまくり上げ、パンティストッキング越しに豊かに張り出した臀
部を撫で揉み、後ろから股間に滑り込んだ。
 「もう湿っぽくなってるじゃないか」
 「だってぇ……」
 ベッドに倒れ込んだ二人はボタンを外し、ファスナーを下ろすのももどかしく、アッと
いう間にパンティとトランクス一枚の姿になって抱き合っていた。濃密な口づけを交わし
ながら互いの身体をまさぐり合う。
 「私にさせて……」
 そう言うと晃子は身体を丸めて男の腰の横に屈みこむ。仰向けに寝た男の股間には、ト
ランクスを突き破らんばかりに男根が勃起している。トランクスの上から二度三度、頬擦
りするとゴムに両手をかけて人妻は一気に引き下ろす。ブルンと音が立つほどに戒めを解
かれた肉棒がそそり立った。
 「ああ、凄い」
 長大な威容を誇る肉棒に魅入られた晃子は、直ぐさま、茎を片手で掴むと赤黒い亀頭に
唇を被せていく。
 「ん、ん、んぐっ……」
 グチュグチュ、ジュッ、ジュルッ
 抑えきれない欲望をさらけ出して肉棒をしゃぶる人妻。舌を亀頭にまとわりつかせなが
ら、浅く深く出し入れし、力をこめて吸引する。
 「おおっ、いいよ、晃子」
 快感を感じて男が声をあげ身をよじる。それが人妻の官能をさらに燃え上がらせていく。
片手は肉茎をしごき立て、もう一方の手が睾丸を微妙に揉み込む。深く深く、喉の奥に当
たるまで亀頭を呑みこみ、尿道口を尖らせた舌先でくすぐるように舐める。すべては夫で
はないこの男に仕込まれたフェラチオテクニックだ。そのすべてを駆使して、男を感じさ
せる興奮に晃子は触れられてもいない秘裂から夥しい蜜液を溢れさせるのだった。。
 「ううっ、巧くなったな、晃子。そんなにしたら出ちゃうぞ。いいのか?」
 「んっ、んんっ。ダメ、まだダメよ。私の中でちょうだい」
 すっかり発情し、目元を赤く染めた人妻を促し、身体の向きを変えてフェラチオを続け
させる。男の目の前には、四つん這いになって大きく張り出した豊尻が揺らめく。人妻ら
しいレースをあしらったベージュのフルサポートパンティの中心、秘裂に密着する部分に
濡れ染みが大きく広がっている。手を伸ばし、人差し指一本で濡れたクロッチを走る縦筋
を男がそっとなぞった。
 「はぁんっ……」
 それだけで人妻は甘い喘ぎをあげて尻をくねらせる。
 「こんなに濡らして。イヤらしい奥さんだ」
 「ああん、そんなこと言わないでぇ……」
 男の手がパンティのゴムにかかり、ゆっくりと引き下ろしていく。羞じらいながらも、
最後の布きれを脱がせる男の手を、尻を振りながら助ける晃子。卵の皮を剥くように、染
み一つ無い白い豊尻が男の目に曝されていく。蜜液をたっぷりと染みこませたクロッチが
裏返り、秘裂から透明な糸を引いて離れた。
 「あん、ああんっ、んんっ……」
 すっかり濡れ開き、鮮紅色の内容物をさらけ出した秘裂の下端に尖る肉芽を指先で円を
描くように揉み込む。太腿に掛かったままのパンティを足首から抜き取り、逆さ向きに顔
の上に跨らせる。しなやかな黒い茂みに頬擦りすると男は、濡れた秘裂を舌で割り、粘膜
に熱い舌を滑らせた。
 「んっ、んぐっ、だ、ダメぇ……」
 晃子はシックスナインが苦手だ。秘裂を、特に敏感なクリトリスを舐められると、直ぐ
に自らの快感に溺れ、肉棒をしゃぶる余裕を失ってしまう。今日も男の舌が這い回り始め
ると、晃子は苦しげに呻いて肉棒を吐き出し、男の上で全身を激しく波打たせ、肉芽を舐
めしゃぶる男の舌から逃れようと腰を浮かせる。男はそれを許さず、踊る豊満な腰を両手
でがっしりと押さえ込み、人妻の秘裂にむしゃぶりついた。腹を叩かんばかりに尖りきっ
た肉棒を片手で固く握りしめ、時折、赤黒く膨れあがった亀頭に熱い吐息をかけながら舐
めしゃぶる晃子。
 秘裂に滑り込んだ指先が天井部分の微妙なポイントを刺激し始めると、堪えきれずに人
妻は嗚咽にも似た高い喘ぎを洩らして腰を激しく打ち振るわせる。
 「アアアッー、はぁ、はぁ、はぁッ……」
 複雑な粘膜の襞が無意識の動きで指先をくすぐるように絡みつき、天井部分の弾力を持
ったポイントが盛り上がる。最初の絶頂が近づいてきたしるしだ。
 「アアッ、だ、ダメぇ……。も、漏れちゃうッ……」
 晃子がひときわ高く叫ぶのと同時だった。いきなり全身が硬直し、ビクビクッと腰が痙
攣し、秘裂に密着した男の口に向けて熱い飛沫が断続的に噴き出した。
 「イッ、イッくぅー……」
 エクスタシーを告げる短い叫びとともに、肉洞は、獲物を捕食した食虫植物のように、
男の指を奥深くへ咥えこみ、不規則に痙攣して締めつける。やがてがっくりと力が抜け、
全身から吹きだした汗にまみれた身体を男の上で、晃子はぐったりと弛緩させた。荒く熱
い息が男の肉棒を揺らせ、張り裂けんばかりの胸の鼓動が男の下腹を刺激する。

(続く)


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[1378] 無防備な妻はみんなのオモチャ15 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/16(Mon) 00:38

妻は体を拭いてパンツをはきブラジャーを着けていると、今度は男Bがハアハア言いながらトイレに入ってきました。そして妻の姿を見てゴクリとした後
男B「お、お、奥さん、俺もくすりいれるわー」
妻「はー?さっきの人にしてもらいましたよー、もういややわー」
男B「いや、もう一度や、くすりいれるんや」
と怒りながらあせった声で言うと
妻「わ、わかりましたよー」
と驚き、おびえながらパンツを脱ぐと、トイレのタイルの上に四つんばになりお尻を突き出しました。男はハアハア言いながらカチャカチャとズボンのベルトをゆるめ、ギンギンになったさらに大きいサオを引っ張り出し、妻のアソコを少し舐めサオをあてがいました。そして妻の腰を両手で掴みそのままいっつきに奥まで挿入しました。
妻「キャー、いたい、いたいよー、そっとしてー」
男B「ごめん、が、がまんしてー、たのむ」
と言うと男は妻の頭をおさえるようにして黙らせ、激しく腰をふり奥に突き刺すと同時にまた大量の薬を妻の中に投与しました。そして男はゆっくりとサオを抜き出すと、妻の中から大量の白薬がプッーと吹き出てきました。
妻「いたいわー、もう、おじさん下手やわー、信じれん」
すると男Bは妻の肩と頭をおさえ、また四つんばに組み伏せ
男B「ごめん、ごめん、今度そっとするから」
と笑いながらまた妻の中に挿入してきました。
妻「えっ、ちょっと待って、もういややー、うそー・・・うぐっ」
そしてまた男は激しく妻を突き刺し妻の中に、幸せそうに「最高やー」と言いながらすべてを放出しました。
その後も男AとBはもう一回ずつ妻に薬を入れた後、やっと妻を解放しました。





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[1377] 無防備な妻はみんなのオモチャ14 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/15(Sun) 22:41

男Aは妻をトイレにつれていき、そして妻に「タオルでふいてあげるねー」と言いながら濡れている妻の胸の部分やお尻にタオルをあて、揉む様に妻の服を拭き始めました。胸の部分にタオルをあて両手でタオル越しに妻の胸を掴みその胸をしぼる様に揉み、次にお尻にタオルをあて妻を前から抱きしめる様にしてお尻を両手で掴み、硬くなった股間を妻のお腹に擦り付け妻を持ち上げる様にしてお尻の肉を揉みしだきました。しばらくそれを繰り返した後男Aは
男A「あーだめだなー、汚れがとれないなー、奥さん洗うから服脱いでやー」
妻「あっ、はーい」
妻は何も疑問も感じず素直に服を脱ぎ、[あー、ブラまでよごれてるわー」と言いながら男の目の前で気にせずブラジャーもとってしまいました。男は血走った顔をしながら妻の生乳を掴み揉み始めた。そのうち妻が
妻「あのー、そこは汚れてないんですけどー」
と言うと
男A「あっ、あっ、ごめん、あーでもパンツも汚れとるわー、パンツぬ、ぬいでー」
と言うと妻はやっぱり素直に言うとうりにパンツを脱ぎ、男にパンツを渡しました。そして男は全裸を眺めた後、トイレの個室に妻を連れ込み
男A「奥さん、ち、ちょっと屈んでみて」
妻「えー、こうですかー」
と妻をお尻を突き出させる格好にさせ、しばらく下からアソコを眺めながら
男A「あっ、あのー、あのー、コミラ菌がついているかもしれないから、そのー薬を塗ります」
と言い妻のアソコをひとさし指と親指で開きました。すると妻は
妻「はあ?何言ってるんですかー、そんなわけないでしょー、そんな菌初めて聞いたわー、原病名は何ですか?」
とエリート看護婦らしく反論すると、男Aは
男A「いっ、いやー、あのー」
と最初しどろもどろになりましたが、そのうち逆ギレして
男A「いっ、いいから、そのままにしてなさい、薬塗るんだよ」
と怒りながら言うと
妻「はー、まーいいかー、信じれんわー」
と言いながら突き出したお尻の足を開きました。すると男は両手で妻のアソコをグイッと広げ、アソコに舌を這わせなめまわし、そのうち
男A「じゃー、薬入れます」
と言いいながら、ズボンのファスナーをおろし自分の硬くなった大きいサオをひっぱりだしました。そして妻のアソコに濡れたサオをあてがい擦り付けて感触を楽しんだ後
男A「薬入れるしー、こっちの足ここにかけてやー」
と妻の右足をトイレのつかまり棒にかけさせイヌがオシッコするような格好をさせました。すると男はこれ以上ないくらいにムキ出しになったアソコの穴にサオをあてがうと、そのままヌプヌプーと大きいサオをゆっくりと奥まで挿入していきました。
妻「えっ、いたたー、何しとるんー」
男A「うー、薬入れとる・・・んやー」
妻「えー、ウソー、ウワー何これ、注射?浣腸?棒?何なのー」
男A「だめや、こっち見るな」
と振り返ろうとする妻の顔をさえぎりました。そのうち男はすこしずつ挿入の速さをはやくしていき目をつぶったかと思うと、ピタリと動きを止めお尻をビクンビクンとさせ大量の薬を妻の中に投与しました。
男A「はー、でたー」
妻「ちょっと痛かったわー」
男A「あ、あー、ごめん、ごめん」
妻「なんかたくさん出たのわかったわー、何の薬ー?」
男A「いっ、いやー、まあもう大丈夫だから、ねっ」
妻「あー、お尻から薬出てきたわー、何これー白っぽいねー、マセリン薬かなー、でもおじさん薬はもう出てこないように入れないと駄目なんですよー、分かったー」
男A「はっ、はい、すいません」
と妻は怒りながら男に言うと、アソコに手をやり出てきたその白い薬を手にすくって匂いを嗅ぎ少し舐め不思議そうな顔をしながら手を洗いにいきました。
そして男Aはすっきりした顔をしながらトイレを出て行きました。
妻は







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[1376] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/08/15(Sun) 15:00

【#14 安堵−5】

 健康増進のためにと五年前からはじめたスイミングのおかげで、妻は健康であるばかりでなく三十代の頃の体型を維持していた。下腹と乳房にわずかなたるみはあるものの、腰はしまり、首筋はすっきりと伸びている。
 その肉体にしばらくお目にかかっていないだけに、期待感はさらに高まる。
 由美子はふたたび硬い表情に戻り、ジャケットを脱ぎ、スカートを落とした。ブラウスを脱ぎ捨て、スリップひとつの姿を見て、音田は息を呑んだ。
 身につけているのはそれだけだった。
 ブラジャー、ストッキング、ショーツはない。下腹の翳りが薄い布地に透けて見える。
「……下着はどないしたんや」
「今夜の思い出にって米澤さんが……」
「くれ、言われてすぐにやったんか」
「しょうがなかったのよ。それどころやなかったから」
「それどころやない?」
 米澤がそのリクエストを口にしたのは、由美子が三度目のオルガスムスから醒めた直後だった。夫のものとは異質な陰茎を打ち込まれたままだった。四度目の高まりの兆しが迫るときに、そう言われたのだ。
 最初は拒否した。ずる、と硬直が後退した。わずか数センチだったのだろうが、そのまま抜き去られるような恐怖を感じたのだった。この高まりを放置されるのは地獄だ。
 二度目の懇願に、由美子は折れた。
「えらいもんやなあ、米澤のあれは。自由自在やで」感心しながらつぶやいた音田は、ふとひっかかるものを感じた。「それだけか。ちんちんを武器にしてほかにも何かさせたんとちがうか?」
 由美子が目をそらした。
 ――図星やな。
 押しまくるときは今しかない。音田は、矢継ぎ早に訊いた。
「恥ずかしがるやつがあるかいな。ほかの男に抱かれてきた体を晒しといて、このうえ何が恥ずかしいっちゅうんや。ありのまま言うてみい」
 米澤はさらに後退した。あさましいとは思いながらも、由美子は勃起を追いかけて尻を突き出した。しかし、それは完全に秘裂から引き抜かれた。由美子は、抜いちゃいやと悲しげに呻いた。
 米澤は由美子を俯けにして尻をかかげさせ、背後からひと突きで根元まで挿入した。亀頭に圧せられた子宮口から快感の衝撃波が下半身に広がる。
 だが、肉棒はそのまま動かない。こらえきれなくなった由美子が双臀を動かそうとするが、腰のくびれを両手でがっちりと固定されてしまった。
 そのまま上体を倒した米澤が、耳許に口を寄せてささやいた。命じたことは、何をどうされたいかを言葉に出せというものだった。“あれ”とか“それ”とかは通じない、と。
 年上の人妻が言いよどむと、米澤はゆっくりと肉棒を抜きはじめた。快感が生じるように、わざと雁首を一つひとつの襞に引っかけるように後退させた。さらなる快感を求めさせる老獪なテクニックだった。
 ついに、由美子は口にした。活字では知っていても、発音したことのない単語を。
 ――なんちゅうこっちゃ。おれかて聞いたことないがな。
 妻のイメージが崩れてゆく。いや、貞淑で良識な顔の裏にある奔放な素顔が現れただけなのか。音田は下着ごとパジャマの上下を脱ぎ捨てた。
 太く黒い剛棒がそそり立った。由美子の視線がそこに吸い寄せられるのを目にして、音田はみずからしごいて見せた。
「それだけか、言うたのは。ちんぽやおめこだけやないやろ。おまえが知ってる言葉は」
 夫の勃起に目を釘付けにされたまま、由美子は腰からソファに崩れ落ちた。烈しい昂奮に、下肢の関節に力が入らない。
 スリップの裾をたくし上げ、両脚を大きく広げると夫に見せつけるように秘裂に指をあてがった。目をつぶり、米澤に吐いた痴語の数々を思い出すそばから口にした。
「おめこにぶち込んで……。好きにずぶずぶやって……。ぶっといちんぽ好き……。子宮突きまくってください。カリを引っかけて……。クリちゃんもいじめて……。ちんぽ一本じゃ足りない……。おめこ奴隷にしてください……」
 ――どこでこんな言葉を覚えたんや。
 訝しさよりも昂奮が勝っていた。妻の口から淫語の奔流を聞くのも初めてなら、自ら秘所を広げ慰める姿を見るのも初めてだった。
 ――たまらんで、これ。
 陰茎をしごきながら、妻の正面に立つ。気配を察して妻が目をあけると、先走りの液を亀頭から滴らせるさまを見せつけた。
「米澤のちんぽとどっちが大きい?」
「あなたのほう。あなたのちんぽのほうがぶっといの」
「米澤には違うこと言うたんちゃうか」
「あの人には、うちの人より太いって……」
「はめてくれるなら誰でもええんか。おめこからいやらしい汁たらしてさかりたおすんやろ」
「ああ……いやらしい。いやらしいけど、感じる……」
「どないしてほしいんや。これをどうしたらええんかいな」
「お口にちょうだい。お口できれいにみがいたら、おめこにぶち込んでね」
 よっしゃ、と言って勃起を突き出すと、由美子は上体を起こして両腕を夫の尻に回した。いきなり含むことをせず、陰嚢から先端までゆっくりと舐めあげた。
 油断すれば放出してしまいそうな波状的な波に耐えながら、妻が口にした淫語のひとつを音田は反芻していた。
『ちんぽ一本じゃ足りない……。』
 突破口は開けた。音田はそう確信していた。
 熱い唾液を溜めた由美子の口腔が野太い肉棒を根元まで飲み込んだ。

〈つづく〉



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[1375] 一話完結 投稿者:悦 投稿日:2004/08/15(Sun) 09:41

妻が不特定多数の男達の相手をしなくなって3年くらいが経つ。
妻の前でその話題が出る事もなく、
ましてや性的な話題自体が少なくなってしまった。
しかし私の性癖が治るはずもなく悶々とした日々を過ごしている。
妻の精神的なダメージは大きく、体を触る事すら嫌がられる。
結局、私ができる事は妻の過去ビデオや画像で処理するくらいで
かなり情けない日々を送っています。

100人を超す妻を抱いた男達の中で、私が仕込んだ男も当然いる。
悶々としているのでそれらの男達の話とビデオから
少し思い出してみます。

出会いがテレクラの場合はセックス前提の出会いなので
男は積極的な行動をとる事が多い。
妻の事を欲求不満の人妻くらいにしか思ってないのだろう。
相手の予測が立たない為、妻の緊張感は相当あるはず、
最初の印象で安心させられれば、後はスムーズにいきます。
それよりも、私の仕込んだ男を妻が選ぶ確立の方が問題で、
根気よく待てばより高い興奮が得られる事になります。
また、妻から聞いた話と男から聞いた話のギャップが
より興奮を高めてくれます。

当日、妻は普通に出かけて行きました。
タイプじゃなければ断ればいいと思っていたのでしょう。
しかし、私が彼にお願いした事は、
とにかく積極的にリードしてくれと言う事
嫌われたくないと思うのか妻に会う男は優しすぎる。
(また会いたいと女性には嫌われたくないですからね)
だから少し強引なくらいでいいと伝えてありました。

妻は警戒心からか車の外で話した後で男の車に乗り込みました。
少し話してすぐに車を動かしました。
妻はホテルに行くのだと思ってたようですが、
男は寄り道をする事にしました。
人も車も少ない道で車を止めました。
妻はかなり驚いたようでしたが男はかまわず妻の肩に手をまわし
ディープキス、乳房をグイッとわしづかみすると
妻は少し抵抗したのか男の手をどかせようとしたそうです。
そこで諦めるはずがなく、すかさずスカートの中に手は入ります
パンティの中に手をグイッと入れ妻のアンダーヘアの感触を
確かめながらさらに指は奥へと這わせていきます。
ここでも妻は手を引っ張り出そうと抵抗します。
すかさず男は妻のパンティを下げる。
ここで妻はとりあえずホテルに行こうと言いますが男は無視。
妻は抵抗しなくなったそうです。
そうなってしまえば妻は男のおもちゃになります。
(逆に言えば彼がどこまで私の欲求を満たせてくれるか・・・)
左手は妻の秘部を触りながら右手で妻を抱きかかえながら乳房を
掴みます。服を完全に脱がない状態と言うのも興奮できます。
男「何人くらいの男とやったの?」
妻「そんな多くないわ」
(結婚する前に7人くらいいるんだから十分多いはず)
男「旦那は何してるの?」
妻「飲みに行ってるわ」
(妻は私が裏工作してる事を知りませんから、
いつもと同じ対応をしています)
男「旦那がいないといつもしてるの?」
妻「たまにね・・」
そんな会話をしながら、妻の右手を自分のズボンの
チャックに持っていき・・・
男「俺の咥えたいんだろ」
妻「・・・・」
男は妻にチャックを下ろさせます。
妻はシャワーも浴びていない男のペニスを咥える事を、
少し嫌がったのでしょう。
男「ほら、早く咥えろよ」
少し強い口調で言うと、大きく息を吐いてベルトをはずし、
男のパンツを下ろしました。
しかし、そこから妻は何もしようとしないので、
男は怒ってしまい妻の頭をつかみ
強引にペニスに持っていきました。
音を立てながら妻の口に出入りするペニス
妻が泣きそうになっているのを見て、
もっと苛めてやろうと思ったそうです。
男は妻を車外に連れ出しボンネットの上に手をつかせ、
バックから突き上げました。

男の動きはしだいに激しくなり妻の髪をつかんだり、
乳房を強くつかんだりしました。
そのまま妻の髪をつかんだまま無理やり座らせると、
ペニスを妻の口の中に押し込み発射・・・
妻は肩で大きく息をしながら黙って最後まで受止めました。
男が最後まで出し切ると妻が吐き出そうとしたの見て、
「全部飲めよ・・・」
妻は下着や服を元に戻そうとしましたが、
男はそれを許さず、その場に捨てる事を命じました。
二人はそのまま車に乗り込むと
「喉が渇いただろ、コンビニに寄ろうか」
見知らぬ男に口に射精されたばかりの妻は、
コンビニへジュースを買いに行かされました。
この時の妻はどういう気持ちだったのか・・・
相当恥ずかしかったのではないかと思います。

しかも、ここまでの出来事は妻は私に言っておらず、
彼からの報告のみでした。
彼が嘘をつく必要はなく、おそらく妻が嘘をついたのでしょう。

後はスムーズにホテルまで行きました。
彼は言ってました。
最初に多少強引でも自分に逆らえないと思わせておけば、
後が楽だと・・・

ホテルでの妻は無抵抗で男に命じられるがままだったようです。
もうシャワーを浴びないままでも平気で、
男の下半身を舐めさせられたようです。
ペニスからアナル、太腿から足の指先まで、
アナルはかなり丁寧に舐めさせたようです。
彼が私に舐め方が上手だったと言ってました。
私はアナルまで妻に舐めさせた事がないので、
ちょっと複雑な気持ちになりました。

男は妻の服をわざと脱がさず楽しんでました。
レイプ感覚を楽しんでいたのでしょうか。

彼はホテルでの妻の姿をこういいます。
奥さんは、ホテルでは大胆でした。
一度やってるからかもしれませんが、
私の言う通りの事をしてくれました。
舌をもっと使って舐めろと言えば、長い舌で上手に舐めます。
奥さんのいろっぽい唇ならどんな男でも
この口でしてもらいたいと思うのではないでしょうか。
口に射精する事はさほど嫌ではなさそうでした。
しっかりと最後まで吸いとってくれますので、発射直後でも
勃起しそうになります。
あれは旦那様が教えられたのでしょうか?
とにかく楽しい時間を過ごさせていただき
ありがとうございました。
一応、テレクラには伝言入れさせときました。
メールアドレスは交換しておきましたので、
また奥様を使わせてください。

この後、彼にお貸ししたのは数回だけでした。
久々に妻ネタで興奮したいので、妻に興味を持たれた方は
妄想で結構ですので、メールにて私を興奮させてください。



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[1374] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/08/14(Sat) 13:37

【#14 安堵−4】

 午前二時すぎ。車の発進音に門扉の軋みが続いた。リビングでワインをあおっていた音田和馬は足早に玄関に向かった。
 キーホールにキーが差し込まれるよりも早く、内側からロックをはずしてドアハンドルを掴んだ。
 春とはいえ夜気は冷たく、ウールのスーツだけでは寒かろう。由美子の肩を抱いて後ろ手にドアを閉めた。
「シャワーがええか? 熱いお茶にするか?」
 さきほどまでの焦燥と昂奮は、由美子の固い表情を見た瞬間から消えていた。次には自分に向けられるであろう非難を覚悟して、音田は猫なで声を出した。
 ――やっぱりあかんかったんや。
「お酒、ありますか」
 リビングに入るなり、由美子が言った。
「あるがなあるがな」音田はテーブルを指し示した。「ワインでええか?」
 妻を向かいのソファに坐らせ、音田はグラスの縁ぎりぎりまでワインを注いだ。
 一気にグラスの半分ほどを飲み干すと、由美子は夫の顔を見つめた。
「今夜は、ありがとう。うちの前まで米澤さんに送ってもろたわ」
「すまんかったな、下手な芝居うってしもて。不愉快やったやろ」
「ううん。ええ夜やったよ。米澤さん、優しかったし」
 ――あかんかったんちゃうんかい。
 ワインのせいばかりでない火照りが急速に妻の頬を上気させるのを見て、音田は確信した。うまくいったんや!
「あいつ、うまかったか」
「………」
「ぎょうさん、いかしてもろたか?」
「………」
「服、脱いでみ」
 低く太い声で妻に命じた。押しと引きのタイミングは心得ている。
「おれ以外の男に抱かれたおまえを見たいんや」
「抱かせたのはあなたやないの」
「米澤が無理やり抱いたんか?」
「………」
 さあ、と顎をしゃくりながら音田はグラスを引き寄せ、残りを飲み干した。自己嫌悪と激しい期待感に喉が渇いていた。

〈つづく〉



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[1373] 無防備な妻はみんなのオモチャ13 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/13(Fri) 01:36

そのうち子供が「やったー、できたー、おじちゃんジュースー」と後転が成功したらしく男達に言いました。
すると男Aは我にかえり、あわてて妻の胸を揉むのを止め[あ、あー、うん」といかにも邪魔をされたような顔をしながら言い、名残おしそうな顔をしながらジュースを買いに行きました。
そしてしばらくして男Aはジュースを2つ両手に持って戻ってきました。
ところが男Aは買ってきたジュースの1つを子供にやって、次に妻に渡す時つまずいてしまい、なんと妻の服にまともにジュースをかけてしまったのです
妻「キャー、つめたーい」
男A「ああー、すいませーん」
妻「やー、どうしよー」
男A「どうしよー、あっ、そうだ今ふきますんであっちのトイレまできて下さい、すいませーん」
はっきり言ってこれはわざとです。
そして妻と男Aは一緒にトイレへ向かいました。
しばらくしてやっと男Aだけが戻ってきました。そして男Aはニヤリとしながら男Bに耳打ちしたのです。すると男Bは真剣な顔になり小走りにトイレへ向かっていきました。
私はその様子を見て、心臓が破裂する程の動機でかなしばりになり、窓の縁に手をかけそのまま固まって身動き一つとれない状態になってしまいました。
そのうちまた男Bだけが戻ってきました。男Bはニヤニヤしながらズボンのベルトを直しながら戻ってきます。妻は何をされているのか。
そしてまた男Aがトイレに行き、その後男Bもまたトイレに行き、男Bがトイレから出た後やっと妻も戻ってきました。
妻は別に変わった様子もなく、服もだいぶ汚れが落ちた感じで男達に「ありがとうございましたー」と言うと、男達は「いえ、いえ」と言うとニヤニヤしながらXX館を出ていきました。
そして私はXX館に入り妻達のところへ行きました。
妻「あれっ、あんたどうしたん、なんでおるん?、ビショビショやぜー、大丈夫?」
私「い、いや、近くまできたから・・・・・・」
私は話かける途中で妻の姿を見て言葉を失いました。
妻は座った時に見えるはずのパンツをはいておらず、スカートの中の奥はパックリ開いたアソコが丸見えの状態で、しかもよく見るとアソコのまわりには異質な白液体がたくさん付着しているのです。
私はどもりながら「ト、トイレに、い、いったやろ、男で、な、何あったんや?」と言うと
妻「あーうん、服汚れたんで警備員の人に洗ってもらったんよ」
私「そ、それだけか?」
妻「あと、わっけわからんけど、聞いたことないなんとか菌とかいうの消毒するのにお尻に薬たくさん塗ってもらったわー、アホらしかったけど言うとおりしとったわー」
私「・・・・・・・・・」

妻の話をいくつか聞きまとめていくとトイレではたぶん男達にこういう事をされていたのでしょう。
男Aは妻をトイレに連れていき、そして妻に






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[1372] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/08/12(Thu) 19:33

【#14 安堵−3】

 夫以外の男に抱きすくめられるのも、ましてや舌を吸われるのも初めてだった。くちづけが、これほど甘く、これほどの戦慄をもたらせるものだということを完全に忘れてしまっていた。
 ふたりを乗せたエレベーターは、地上二十階へ向けて上昇していた。
 ――まだ間に合う。ここで引き返せば……。
 米澤と舌を絡ませながらも、由美子の頭の片隅には理性の警告が鳴り響いている。
 ――どうせ、この若者は自分の野心のために私を抱こうとしているのよ。
 肩に回された手が背中を這いおり、スカートを押し上げる双臀を掴み締めた。
 肉のよじれが秘奥に伝わり、ショーツに圧迫された敏感な箇所を刺激する。
 自分のアクションの効果を確かめるかのように、米澤は唇を離した。演技とは思えない熱っぽい目が由美子をまっすぐに見た。
「ご主人が言ってました。結婚記念日にふさわしい夜にしてやってくれ、と。自分だけ派手に遊んで、つらい思いをさせてわるかった、と」
 由美子の脳裏を、夫の柔和な表情がよぎった。仕事のトラブルというのはきっと嘘だ。最初から、私にこの夜をプレゼントするつもりだったのだ。
「奥さんは、幸せですね」
 米澤は由美子の耳にささやきかけた。
「幸せなひとは、とても美しい。奥さんのすべてを見たいな」
 膝の力が抜け、由美子は米澤にすがりついた。
 レストランからバーまで、米澤と過ごした時間に由美子は酔ってしまった。頭の芯が熱を持ち、さしてアルコールを飲んではいないのに、顔が火照り、目が霞んだ。そんな由美子にホテルでクールダウンすることを提案したのは米澤だった。
 エレベーターが階に着いた。
 ぐらっと世界が揺れたときには、由美子は米澤に抱えられ、宙に浮いていた。
 目的の部屋の前で米澤が立ち止まった。「奥さん、ぼくの胸のポケットにキーがありますから、ドアを開けてください。そこにかざすだけで開きます」
 言われるままにカードキーを抜き、まじまじと見つめた。このキーが開くドアの向こうには何があるのだろうか。
 きっとすばらしい世界が待ち受けているに違いない。
 由美子は、ICチップ内蔵のカードをセンサー部にかざした。小さな音を立ててロックが外れた。

〈つづく〉



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[1371] 臭市〜17〜 投稿者:ミミズ 投稿日:2004/08/12(Thu) 16:56

第七章〜中編〜


(そんなこと出来るわけないじゃない・・)
恵子はそんな風に心で呟きながらも脱げそうな場所を無意識のうちに探していた。
(あの柱の陰が・・いや・・こっちの看板の陰が・・)
出来るわけがない。そう思いながらも自分の中で脱ぐことを決めていたのだ。
それは臭市から脅されてなのか、この何日か続いた卑猥な日常に何か期待してしまっているのか・・。
もちろん恵子自身は脅されてやっていると考えていた。
トイレの盗撮や着替えの盗撮などをネットで公開すると言っているのである。
脅されてと言う言い訳は十分に出来るのだ。
しかし逃げようと思えば逃げれない状況ではなかったはずだ。
(なんで私がこんなことを・・絶対に捕まえてやる・・・)
今の恵子の怒りは自らこんな卑猥な行為を求めている自分を押し込む為だけになっていたのかもしれない。
いや・・本当に求めているなどと恵子は思っていないのかもしれない。

恵子は悩んだ末大きな柱の陰にいた。
そこは完全な死角になっているわけではないのだが、先程恵子がいた場所から探せる限り、ここが一番安全に思えたのだ。
恵子は柱に背中をつけてゆっくりとタイトスカートの裾を上げる。
(本当に脱ぐ気? 脱がないと画像が・・ 今ならまだ何とかなるんじゃない?)
自分の中にまるで二人の人物がいるようだった。
ほんの少し裾を捲ったところで手が止まり、周りを見渡しながら考え込む。
時間を置くほど自分の中にいる二人の会話は繰り返され、また別の葛藤へと変わっていく。
(本当に脱ぐの? 脱がないと・・ 本当は脱ぎたいんじゃないの? 違う!そんなわけないじゃない。
 本当にそう? 今日まで自分がしてきたことを思い出してみて・・)
恵子はほんの少しタイトスカートの裾を捲る手を離すこともないまま思い返していた。
トイレの盗撮や着替えの盗撮。その画像がネットで公開されることは免れたが
言うことを聞けなかったからとその画像を何名かの男性に渡されてしまった。
公園の汚い男子トイレで下着を脱ぎ、恥ずかしいメモまで添えて置いてきてしまった。
それを思い返し風呂場でオナニーまで・・そして夫であるシュウイチのモノを咥えている時には臭市に犯されることまで想像した。
(あぁ・・)
恵子の中で何かが崩れ落ちるような音が聞こえてきた。
今まで一度として認めることの出来なかった感情に支配されそうになっていた。

(さぁ奥さん・・どうするかな? へへへへ こんな場所で脱ぐなんてね・・ パンティ穿いてきた奥さんが悪いんだよ)
臭市は恵子から少し離れた場所にいた。柱の陰に隠れた恵子を覗き込むとばれる恐れもある。
今の臭市には恵子の姿は見えていない。
(そろそろ奥さんのマ○コを楽しめるかもしれないな
 犯したら画像を旦那に報告か・・面倒だがこんな美味しそうな奥さんを提供してくれたんだからやらないとな ははは
 条件はゴム付きだったか・・ 旦那に送る画像だけゴム付きで入れたところでも送るか。
 どうせばれやしない・・ しっかり生ハメで楽しんでやるよ くくくくっ・・)

すべては夫であるシュウイチが仕組んだこと。
シュウイチからしてみれば自分の計画通りに進んでいると思っているのかもしれない。
もちろん現段階ではその通りだろう。
しかし臭市としてみれば大人しく言うことを聞いてるわけではない。
とんでもない男に・・と夫であるシュウイチが後悔するのはまだ先の話である。

(私が求めている・・そんなわけないじゃない・・ そんなわけ・・)
恵子の手は震えていた。その震えは認めたくなかった感情をどこかで認めてしまったからなのかもしれない。
(そんなわけない・・でも今は脱ぐしかないの・・。決して求めて脱ぐわけじゃないから・・)
その呟きが最後の言い訳になり恵子はゆっくりとスカートを持ち上げた。
なんでこんなタイトスカートしかなかったのだろう?
ぴったりと尻に張り付いているそのスカートはある程度まで捲らないと中のパンティに手が届かない。
ゆっくりとだはあるのだが確実に捲られていくスカート。
恵子の手がパンティに届いた時にはすでに黒いパンティが露になっている状態だった。

「おい・・見てみろよ あの女」
当然そんな恵子の姿を見てしまった人もいる。
学生だろうか?高校生くらいの男子数名のグループだった。
「すげぇ・・何やってるだ?」
「なんかのプレイじゃないか?」
「そういえば こんなことが好きな露出狂の女がいるってネットで見たことあるぞ」
「じゃあ あの女が変態の露出狂なのか?」
「あぁ・・たぶんな。変態女だよ」

パンティに手が届き一度周りを見渡すとその学生グループと目が合ってしまった。
逃げるように視線を逸らせるとスカートを捲っていたゆっくりしたスピードとは逆に勢い良く下ろしたのだ。
(見られてる・・ 何? なんでそんなに楽しそうに見てるの? 何を話してるの? 何・・・?)
恵子は見ている学生達を気にしながら少しでも短い時間で終わらせようと サッと足元からパンティを抜く。
片足を上げたその姿は学生達にはしっかり見えていた。
白い尻肉・・そして黒く茂ったもの・・。

恵子は脱いだパンティの状態を確かめることもなく丸めてバックに押し込んだ。
スカートを直し学生達の方を見ることなくその場を離れる。
「おぉ・・すげぇ・・ ほとんど丸見えじゃん」
その歩いていく後ろ姿からはパンティの穿いてないスカートに張り付いた尻肉が揺れていた。


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[1370] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/08/12(Thu) 10:13

【#14 安堵−2】

 夫とのデートは久しぶりだった。休日は近所にある緑地公園を散策したりするが、きちんと化粧をしてドレスをまと、エスコートのときを待つのは、何年ぶりだろうか。大阪梅田にある外資系ホテルのロビーで夫を待ちながら、音田由美子は左手の薬指のリングを眺めていた。
 四十五ともなれば、大阪の街のにぎわいに高揚したりはしない。むしろ、神戸山の手のレストランあたりでゆっくりと食事をとるほうがいい。だが、今日は結婚記念日だ。夫はちゃんと覚えてくれていて、なかなかリザーブできない人気イタリアンに席を用意してくれているという。
 ハンドバッグの中の携帯電話が鳴った。
『由美子か。おれや』夫の和馬だ。『ちょっと問題が起きてな。今、客先に向こうてるところなんや』
「そんなことやろと思うたわ」失望を殺して、由美子は軽い口調を保った。「お店には、私からキャンセルの電話を入れとこうか」
『いや、それにはおよばん。デートの相手は確保したから、遠慮のう行ってきたらええ』
「デートの相手……?」
『ああ。米澤くんいう優秀な青年や。本部に引き上げたろ思とるんやけど、おまえにも見てもらいたい。面接みたいなもんやな』
「……そんな」
 由美子は言葉を呑んだ。無茶な話だ。会社の未来を担う人材の善し悪しを、いわば外部の人間が判断するなどとは。
『おまえにすれば、お見合いみたいなもんかもしれんな。とにかく、米澤がエスコートするから、黙ってついていけばいい』
 今夜はたぶん、客先のところにカンヅメになると言い残して、電話が切れた。
 たとえ信頼のおける社員だとはいえ、こんなおばさんのお守りは迷惑だろう。米澤さんが来たら、ていねいに断り、家に帰ろう。
 そう決心しながら電話をしまった由美子が顔を上げると、ほほえみを浮かべた青年が正面に立っていた。
「失礼ですが、音田由美子さんでいらっしゃいますか」
 声の質は、顔立ちと同じほど柔らかかった。身長は百八十センチ以上。慌てて立ち上がった由美子は、米澤のネクタイの結び目ほどの高さしかない。
 慎重さを気づかい、米澤が背を丸めた。
 その仕草がキュートで、由美子は思わず笑みをこぼした。家に帰ることなど、すでに頭から消え去っていた。

〈つづく〉



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[1369] 奈落16 投稿者:RHM 投稿日:2004/08/12(Thu) 00:06

「もう、夫もいなくなったのだから、家に帰る必要もないだろう。知り合いのSMクラブで、人妻マゾ奴隷として、働いてもらおう。」
「わたしまで、いなくなったら、近所や、親戚になんと説明すればいいの。そうでなくとも、変な噂が立っているのに、、、それに、SMクラブなんて、なんだか怖いわ。」
由美子は、Kの突然の申し出に、困惑した。
ここで、わたしがいなくなったら、それこそ男と駆け落ちしたとでも思われかねないわ、と思った。また、SMクラブというところが想像もつかず、怖かった。
「しばらく夫を、探しに行ってくるとでも言っておけ。それより、SMクラブに行けば、由美子の大好きな、マゾの快感が一日中、楽しめるぞ。」
「そ、そんな、、、」
最近、マゾのスイッチが入ってしまうとブレーキの効かない由美子にとって、一日中マゾの快感に浸れるという言葉に、心の中で、沸き立つものを感じた。
「これまで、由美子の改造に随分と金が掛かったからな。沢山稼いでもらうぞ。今の由美子の変態で、すっかりマゾ奴隷として改造された肉体なら、沢山稼げる。最後の仕上げの改造にも、金が必要だからな。」
由美子は、Kの言った最後の仕上げの改造という言葉が気になった。
これ以上、どこを改造するというのだろう。
確かに、これまで、額への刺青以来、刺青こそ増えていないものの、ピアスと局部の拡大は、続けて行われてきた。
乳首とクリトリスの3つのピアスは、それぞれ4Gにまで拡大され二度と外せないようボール状の接合部が接着剤で固められていた。また、由美子の恥ずかしい女芯は、大きさも小さめのペニス大にまで肥大させられていた。ラビアの7対のリングピアスに至っては0G の大きさまで拡大されこれも外せないよう接着されていた。この他に、尻、肛門周り、恥丘、乳首周り、額の厭らしい刺青により、誰が見てもこれ以上ないくらい十分、淫乱なマゾ奴隷に改造されていた。

その後、由美子は、KのいうSMクラブで、人妻マゾ奴隷として働きだした。
由美子が、人妻であるのにも関わらず、夫に秘密で、淫乱なマゾ奴隷の肉体に改造されているというのが、大変、人気を呼んだ。
それから数ヶ月たち、由美子もすっかりSMクラブでマゾ奴隷として慣れたころ、Kに連れ出され、最後の仕上げの改造をすると告げられた。


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[1368] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/08/11(Wed) 21:15

【#14 安堵−1】

「本当に大丈夫なんだね」
 音田和馬は、応接セットの向かいに坐って身を固くしている営業マンに念を押した。
 ふたりの間のテーブルにはアルバイト情報誌がある。開かれているのは、“ナイト”と呼ばれる飲食やアミューズメントの求人情報のページだ。大小の枠に分割された広告はすべてホストクラブのものだった。
 その営業マンは、大手求人情報誌の出版社に勤務している。在阪企業の創立記念パーティで音田と名刺交換をしていた。
「私が太鼓判をおします。クラブのオーナーとは十年来の付き合いですから」営業マンは身を乗り出し、ページの半分を占める広告を示した。「財務内容は良好ですし、ウラの業界の紐つきでもありません。もちろん、焦げつきを回収するとき、多少はウラの人間に融通をきかせてもらうことはあるでしょうけれど」
「あなたの名を出せば、話は通ると思っていい?」
「もちろんです。そのご婦人の素性を詮索することもありませんし、あとあとまでつきまとうこともありません。それはオーナーに伝えておきます」
 中堅広告代理店営業統括部長の顔色をうかがいながら、営業マンは口許をゆるめた。
「よほどのご婦人なんでしょうね。ホスト遊びもお忍びとは」
「かつて世話になった方の奥さんでね。亡くなったご主人に奥さんを託されたんだ。三回忌もすんだことだし、ぼちぼち奥さんにも羽根を伸ばしてもらおうと思ってね」
「いいお話ですね。すると、ご請求先は部長でよろしいんですね」
「ああ、個人名で会社に届けてもらえるとありがたい」
「伝えておきます」
 営業マンは腰を上げた。
「では、これから先は私の出る幕はなさそうですね。何かありましたら、よろしくお願いします」
「近々、おたくとコラボレーションできる機会を作ろうと思ってる。そのときは、こちらこそよろしく」
 営業マンが辞去すると、音田はアルバイト情報誌を執務机の抽斗にしまい、ハイバックの椅子に体を預けた。
 ついに計画が動き出したのだ。
 まず、身許の確かなホストに妻を誘惑させる。
 一度だけの浮気を突破口に、他人を交えたプレイを了承させる。一度、二度と爛れた性交を繰り返すうちに、雌としての本能が覚醒するはずだ。
 貞淑こそ美徳と信じて疑わない妻に、性の世界を覗かせてやる。そして、逆瀬川のように夫婦でセックスの冒険に挑戦する。貞淑であるがゆえに、とまどうであろう肉体の反応。理性が官能に凌駕されるとき、妻はどのような表情を見せるのだろうか。
 これまで数多くの女を抱いてきたが、これほど熱い昂奮にとらわれることはなかった。灯台もと暗し――そんな言葉を思い出し、音田は苦笑した。

〈つづく〉



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[1366] 奈落15 投稿者:RHM 投稿日:2004/08/11(Wed) 00:29

由美子の夫、一郎が出張先から、帰宅予定日を数日過ぎても、家に戻らなかった。
最近、由美子に対して何の関心も示さなくなった一郎だったが、由美子に言った帰宅予定日にはきちんと帰宅して、連絡も無しに家に帰らないことなど、これまでなかった。
由美子は、一郎の勤め先にも問い合わせたが、会社の方でも、一郎の消息をつかんでいないとの事だった。
一郎が、最後に出張に行ったのがフィリピンと聞いていたので、テロか何かに巻き込まれていなければいいがと心配した。
しばらくの間、一郎が行方不明になった事で、一郎の勤めている会社や、警察、役所などに行かなくてはならず、忙しかった。由美子の心配をよそに、どこも一通りの事務手続きを完了すると、特に一郎を探してくれる訳でもなく、ただの失踪事件として処理されてしまい、それで終わってしまった。
それよりも、どこへ行っても、派手な赤い髪をした濃い化粧の由美子を、じろじろと見られ、由美子は自分の本性を見透かされているのではないかと思い、その方が、辛かった。
近所からは、「奥さんが、あんな淫乱丸出しみたいになって、どこかに男でも作ったから、旦那さんが、逃げ出したんじゃないの。」という、噂が聞こえてきた。確かに、これまでは清楚で奥ゆかしい美人の奥さんで通っていた由美子が、最近では、けばけばしい赤い髪で、化粧まで濃くなり、由美子は、奇異のまなざしで見られていた。
一郎が、失踪してからも、Kの由美子に対する肉体改造調教は続けられた。
由美子は、一郎のことが心配だったが、次第にその事にも慣れ、逆に、夫がいなくなったおかげで、家で由美子の改造された体を隠す必要もなく、家でも、気兼ねなく、マゾの快感に浸れる事が出来た。
そんな、夫のいない生活に、馴染んだころ、Kから、SMクラブで、住み込みで働くように言われた。


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[1365] 奈落14 投稿者:RHM 投稿日:2004/08/10(Tue) 01:24

由美子は、バスルームから出ると、帰る身支度を整え、カツラをつけた。
鏡で自分の顔を確認すると、額の刺青が眉の部分から入れられている為、カツラの前髪の下からチラチラ見えた。
「カツラだけでは、隠すことが出来ないわ。」
由美子が、焦って言った。
「刺青が隠れるような、厚化粧でもして、隠せばいいだろう。」
最近、化粧が派手になったとはいえ、普段、由美子が持っている化粧直しの道具では、隠しきれなかった。今日は、この状態のまま帰るしかなかった。

由美子は、家に帰る間中、手で前髪を押さえながら帰った。そうでなくとも、目立つ赤い髪の髪型で、多くの人目を引いた。しかし、その赤い髪の毛の下に、とんでもないものが刺青されているとは、誰も想像できなかっただろう。
由美子のすぐ脇を自動車が通り過ぎたとき、風で前髪が跳ね上がった。とっさの事で、手で押さえるのが遅れた。丁度その時、向かいから来る青年と目が合った。青年はビックリしたような顔で、由美子の方を見ていた。「み、見られたわ、、、」由美子は、真っ赤な顔になり足早に、駆け去った。自分のマゾの刻印を直接第三者に見られたのは、これが初めての経験だった。

由美子は、家に帰ると、鏡の前で化粧を始めた。
なかなか額の刺青が隠せなかった。これまでした事のなかったような厚化粧で何とか刺青を隠すことが出来た。眉毛もなくなってしまっていた為、すべて眉墨で描いた。それが、余計に厚化粧を強調させた。
これからは、ずっとこんな厚化粧でいないといけないのね、、、。夫になんと言い訳すれば、いいのかしら。

その翌日、夫が、出張から帰ってきた。
由美子の厚化粧を見ても、何も言わなかった。
最近の夫は、更に由美子に無関心のように見えた。
夫は、相変わらずのカツラのような髪型で、眉はますます細くなっているように思えた。また、顔の色もますます白くなり、気のせいか、元々薄いほうだった髭もほとんどなくなってしまったように見えた。そういえば、夫が朝、ひげを剃るのを見かけなくなった。体も少し太ったように見えた。どこか、体でも悪いのかしら。
新たに厚化粧になった自分の事を問い詰められるのが怖かったので、それでも、由美子は、夫に何も聞けなかった。
夫の方も、由美子の前で着替えるところなどまったく見せなくなり、由美子のことは何も聞かないから、自分にもかまわないでくれといった様子にも感じられた。
この時、きちんと夫と話しておけば良かったと、後に後悔する事になるなど、その時の由美子は思いもしなかった。
その時の由美子にとって、夫が、まったく由美子に関心を示さないでいてくれた事が、かえって、気兼ねなくKの肉体改造調教を受けられた。
そのころの由美子は、家でも、夫が出張でいない時には、鏡の前で裸になり、自分の厭らしく改造された肉体を鏡に映しながらオナニーをする事が習慣のようになっていた。
その後も、Kの由美子への肉体改造調教は続けられ、ピアスサイズのゲージアップや局部の拡大などが行われた。
額の刺青も、始めのころは厚化粧で隠すのも大変で、夫がいる夜などは寝るときも厚化粧を落とすことが出来ず、夫がいないときでも、家から一歩でも外に出るためには厚化粧をしなければならないのが負担だったが、そんな厚化粧の生活にも慣れ始めた。
丁度そのころ、突然、夫が出張先から戻らず、行方不明になってしまった。


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[1364] 無防備な妻はみんなのオモチャ12 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/09(Mon) 23:28

そして男Aは妻を座らさせ言いました。
男A「奥さん、体硬いからできんのや、足開いてみー」
すると妻は
妻「えー、そうかなー」
と言いながら、男の言われるとおりに座ったまま足をめいいっぱい開き、さらに体を前に屈伸させました。すると男達は開かれた足の奥を見ながら
男B[あー、奥さん、ここや、ここ硬いわー」
と言い、妻のふとももに手をやりさすった後、さらにその手を股間にすべり込ませ、2人で奪い合うようにアソコを揉みながら硬いかどうかのチェックをしました。しばらく妻のアソコやお尻を揉んだ後、男Aは
男A「奥さんー、ここの筋肉も硬いとだめやよー」
と言いながら妻の背後にまわり後ろから妻の胸に両手を当てさわり始めました。そのうち男Aは
男A「奥さんー、マッサージしようかー」
と言うと、妻は
妻「うっ、うん、ど、どうぞー」
と屈伸しているためか苦しい声を出しながら答え、すると男Aはこれ以上ないくらいうれしそうな顔をしながら、胸に当ててある両手の指を動かし揉み始めました。それからは男達はもちろんエスカレートしていき、男Bは股間を揉みながら、そのうちパンツ越しに中指をグリグリと挿入し、さらにパンツをずらしアソコを掻き乱すかのようにいじってます。男Aはさらに胸を揉みしだき、そのうちスカートを腹が見えるくらいまでに捲り上げ、そこから手を入れ直に揉み始め、苦しそうな妻にのしかかるようにして股間を押し当ててました。妻はされるがままの人形で(すいませーん)と言いながら男達に好きなようにセクハラされていました。
そのうち子供が


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[1363] 売られたビデオ5 投稿者:どる 投稿日:2004/08/09(Mon) 17:45

私は一本目のビデオを巻き戻すこともなく取り出すとすぐに二本目のビデオをデッキの中に入れた。
明日も仕事があり時間も気になったがそれ以上にビデオが気になる。
もう2時になろうかという時間だったが私の興奮した下半身が収まることはなかった。

・・ザアァァァァ・・
先程のビデオと同じように砂嵐のような画面から始まった。
「もっとケツを高く上げろ・・そうだ。まだ広げられるだろう?」
@の続きから始まったことのビデオは、先程の格好を映し出したままの状態からだった。
男にそう言われると4人は無言のままその指示に従っていた。
@の前半の雰囲気とはかなり違う。明るく話をしながら照れながらも笑みを浮かべていた人妻達はどこにもいない。
(こ・・こんな格好をさせられて・・どんな顔をしてるんだ・・)
私は向こう側を向いている人妻達の表情を想像した。いや・・人妻達と言うよりも瑞穂の表情を想像してしまったのだ。
言われるままこんな格好でビデオまで撮られている。
おそらく顔を赤くし、それでも興奮してしまう自分達にショックを受けている頃かもしれない。
恥ずかしくてやめたい・・でも自分の身体は責められるのを求めている・・。そんな心境なのだろう。
4人の尻は大きく広げながらも小さく震えていた。
「よし・・どうやら4人ともちゃんと言うことを聞けるらしいね・・。
 これから命令に従って責められる覚悟のある変態妻達ってことだな あははは」
変態という言葉に反応したのだろうか・・それともこれから責められることを想像して反応したのだろうか・・。
4人の並んだ尻の穴はキュっと小さく力が入ったかのような反応を見せていた。

場面は変わりソファーに座っている男達を映し出していた。
当然顔にはモザイクが入っているのだが雰囲気はそれほど若い男達には見えない。
全員がすでに全裸になり缶ビールを口にしながら談笑していた。
「さあ・・準備はいいかい?」
一人の男がそう言うとカメラはゆっくりと横に向き、床の上に正座している4人を映した。
(あ・・あぁ・・また・・)
そのカメラは舐めるように4人を映すとまたも瑞穂で静止し、胸と顔を交互にゆっくりと撮っている。
Fカップのその胸は大きさに比例して乳輪も大きめである。
乳首はそれとは逆に小さく私は妻のそんな卑猥な胸に密かな優越感さえ感じてもいた。
この卑猥な胸は自分のモノである・・そう思っていたのだ。
しかし今はこれだけの男達に見られているのである。裏ビデオとして出回ってしまったこれは何人もの変態男達に見られてしまっているはずだ。
(ちくしょう・・こんなに舐めるように撮りやがって・・なんて・・)
なんて羨ましいことを・・そんな言葉が出掛かったが私は心の中で呟くその言葉を無理矢理に押し込めた。
顔から左胸、右胸をアップで映していた画面はゆっくりと下に下がり、正座した白い足の付け根から見える陰毛を映し出していた。

「これから変態奥さん達を責めてくれる男性達がこんなにいるんだから一人一人にちゃんと挨拶でもしなくてはね」
その男の言葉で画面は上に上がり瑞穂の表情がアップになる。
瑞穂は横に並んで正座している他の人妻達をきょとんとした表情で見ている。
「挨拶?」おそらくそう思っているのだろう。何をしなければならないのかわからなかった瑞穂は
他の人妻達はわかっているのだろうか?と確かめるように見ている状況なのだろう。
「なんだ 変態奥さん達は挨拶の仕方もわからないのか?」
瑞穂しか映っていない画面では他の3人がどんな表情なのかわからない。
しかしことの男の言葉でわかるのは おそらく他の3人も瑞穂と同じような表情、仕草を見せているのだろう。
「わからないのか? じゃあ教えてやるからしっかりやるように。
 あっちでソファーに座っている男性達がいるな?」
カメラは瑞穂から離れゆっくりと部屋中を見渡すように動く。
部屋全体を見るとかなり広い部屋のようだ。一人掛けや二人掛けと種類はいろいろだが全員が座れるだけのソファーが並んでいる。
「一人一人に自分の名前と年齢、よろしくお願いしますと挨拶をしてチンポを咥えて来い」
画面はゆっくりと戻り、4人の人妻達に変わった。
先程までは「えぇ〜」と照れ笑いを浮かべながら反応していた4人であるが、今回は無言のまま「え?」っと言う表情になっている。
「もちろん射精するまで咥えてろとは言わない。
 のどの奥までしっかり咥えこんでゆっくりと10回上下させてこい」
(いきなり・・そんな・・)
私は瑞穂がこの期に及んで何もしてきていないなどと思っていない。
おそらくほとんどの男達に入れられてしまったんだろうとわかっている。
しかし突然だった・・。いきなり全員の男のモノを順番にフェラチオさせられるなんて・・。

「さあ どうした?早くやれ。お前達は自分で両穴を晒しながら責められることを覚悟した変態妻達だろう?」
4人は無言のままそれぞれと顔を見合わせると一人の奥さんがゆっくりと立ち上がり
ソファーに座って並んでいる一番端の男の前に近づいていった。
それは一番初めに四つん這いになった人妻だった。
無言で無意識のまま4人の中にもリーダーを決めていたのかもしれない。
それを合図とするかのように3人もゆっくりと立ち上がり着いて行った。
端の男の前に座った4人の順番は先程四つん這いになった順番と同じだった。最後が瑞穂である。
順番に咥えていくことになるのだ・・。その順番は他の3人の唾液で濡れた男のものを咥えなければならないと言うことだった。

「よし じゃあ始めろ。男性方々はゆっくりと談笑でも楽しみながら変態妻達の口を楽しんでください」
それを合図にして一人目の人妻は端の男の足の間に入った。
名前と年齢・・そして「よろしくお願いします」と挨拶をしてからゆっくりと頭を沈めていく。
その端の男は
「おぉ・・」
と愛想のない返事を返すと缶ビールを口にしながら他の男達と話を始める。
「その奥さんのフェラチオどうだ?」
「しっかり舌が絡み付いて暖かいぞ。 結構な本数くわえ込んできた変態奥さんなのかもな あははは」
「そりゃ自分達でケツの穴まで晒すくらいだから 4人とも変態なんだろう あははは」
初めのその人妻はそんな会話を聞きながらどうやら10回を終えたようだ。
立ち膝のまま横に移動し開いた端の男の間には次に並んでいた人妻が入ってくる。
「よろしくお願いします・・」
微かながらそう聞こえると並んだ2人の人妻は同時に頭を沈めていった。
画面はそんな姿を後ろから撮っている。時折立ち膝になり尻を突き出す格好になっているようすをアップで撮る。
どんな顔で咥えているのは見えなく、ただ男の股間に顔を埋め頭が上下に動く様子だけ見ることが出来た。

3人目も端の男への「挨拶」が終わり瑞穂も咥えなければならない順番になった。
先程から3人に咥えられた男のモノは最初よりも固く、大きくなっているように見えた。
「よ・・ろしく・・お願いします・・」
瑞穂の声が微かにそう聞こえると後ろから見ていてもわかるように右手が動いた。
どうやら男のモノの根元に手を添えて固定したらしい・・。
瑞穂は横を見て頭を沈めている様子をチラっと見ると自分も同じような頭を下げていった。
(ち・・ちくしょう・・どんな顔して咥えているんだ・・)
画面は相変わらず後ろからの姿である。
男の股間に顔を埋め、頭を上下に振っている様子しか見て取れない。
時折カメラは下に下がり、頭と連動して微かに揺れる尻を映す程度だ。
(どんな顔して・・どれくらい咥えているんだ・・)
表情が見えないことが逆に私の嫉妬心を掻き立てた。
「どうだ?最後の瑞穂奥さんも堪能して・・どれが一番良かった?」
どれが・・モノのように言われることに私はもう反応しなくなっていた。
「この変態瑞穂奥さんは・・そうだな。唇がぽっちゃりしてる分柔らかくて気持ちいいぞ ははは マンコに突っ込んでるみたいだ」
そう・・瑞穂はぽっちゃりした唇が顔を幼く見せている原因でもあった。
その唇でするフェラチオは男のモノを優しく包み込むように・・それでいてしっかりと絡み付いてくるような感じだった。
「ほら・・10回終わったらぼさっとしてないで次の挨拶を済ませろ」
一人目への「挨拶」を終えた瑞穂は急かされるように次の男の股の間へと移動した。


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[1362] ヤリマンな妻 投稿者:タカタ 投稿日:2004/08/09(Mon) 07:27

 妻は25才、私は30才の夫婦です。
 いつも妻にエッチでキワドイ服装させて他人に視姦されてるいのを見て興奮しています。
 妻のミカは163-92-63-88、Fカップです。
 顔は決して美人とはいえませんが、モデル並のスーパーボディで夫の私が見ても興奮するほど、いい体をしています。
 少し大きめのキャミや胸元が開いた服などで、かがんだりすると乳首まで見えてしまいます。
 ノーブラノーパンの格好をさせて外出や家に友人などが来客した時も興奮して見ています。
 長年かけて妻をMとして調教してきました
 先日サイトで知り合った方に混浴の温泉が近くにある事を聞きさっそく友人を二人誘って行きました。
 そこの風呂は脱衣所や内風呂は別ですが、露天だけ混浴でつながっているのです。さっそく宿に着き温泉へ、妻には混浴へ来るように命令しておきました。
 体を洗いさっそく露天風呂へ入り三人で雑談していました。
 平日とあってか別の客は男1人だけ。
少しすると「どうも」と妻の声が振りかえると、旅館にあったハンドタオル一枚だけを前に当てながら妻が立っていました。
 友人達二人もビックリしていました。
 しかも妻のあそこに毛は一本もありません。処理済みです。一緒の湯に浸かり妻が
「恥ずかしいけど来ちゃった」
 と、タオルは濡れて乳首までスケスケです。はじめはぎこちなかった友人二人もいつもの調子で話はじめましたが、視線は妻を釘付けでした。
 そのうち一人が「剃ってるの?」と聞いてきました。妻は恥ずかしがっていましたが、私が
「こいつMだから、調教ってやつだよ」
 と言うと、もう一人の友人が
「だからいつも、エッチっぽい服着てんの?」
「そうそう。見られたりすると興奮するらしくて」
 と言うと二人は
「好きなだけ拝ましてもらうよ」
「いくらでも協力してあげるよ」
「剃ったオマンコをじっくり見たい」
 と言い始めバカはしゃぎしています。
 他の客もいたので御開帳は遠慮しましたが、私が
「始めはジョリジョリしていたけど、最近はつるつるして気持ちイイぞ」
 いうと
「どれ?さっわっていい?」
 と聞いて来たのです。すると一人の友人が
「本当だ。つるつるだ」
 と言いました。すでに湯の中でオマンコに手を当てていました。
 妻は困ったような顔をしながらも、もう一人が
「あーっ、ズルイ。俺も」
 とオマンコに手を当てました。
「ちょっとダメよ、感じちゃうから。ちょっとダメぇぇ」
 と体をくねらせたりしていました。
 さすがにたまらなくなって部屋に戻りました。
 妻の湯上りの浴衣姿はなかなか艶っぽいです。
 もちろんノーブラにノーパンです。
 四人で料理を囲み、少し酔いが回るころ友人が
「まさかパイパンにしてるなんてなぁー」
「あぁ、ミカちゃん結構変態だったの?」
 などと言い始め、さらに
「そんな事ならいくらでも」
「ああ、喜んで」
 等と盛り上がっていました。一人が
「ミカちゃん、もしかしてノーブラ? 乳首がチラチラみえてるよ」
 妻を見ると酔ってきたのか浴衣がだらしなくなって、Fカップの乳首が見え隠れしています。妻は
「ええー?」
 とあわてて隠しましたが、友人二人は酔いに任せて大興奮。
「見せて。見て上げるよ」
「乳首〜、乳首〜」
 コールです。妻は照れて真っ赤になっていましたが、私も
「こいつ、下もノーパンなんだよ。もう興奮してぐちょぐちょになってるはずだよ」
 と煽りました。
「やっべー、俺、勃起してきちゃったよ」
「ミカちゃん。さっき触ったんだから、別にもう見せてもいいじゃん」
 妻は困った顔をして私を見ましたが、私も興奮状態。
「お前、どうせぐちょぐちょになってんだろ?」
 と言って、妻を引き寄せてアソコに手を入れました。
 妻はビックリした様子であわてていましたが、すでにアソコは大洪水。
 掻き回すとクチュクチュと音がします。妻も腰をくねらせながら、
「だめ。ねぇ。ちょっと」
 と言いますが身体は全然いやがっていません。
「あんっ、はずかしいぃ。酔っぱらってるからかも・・・」
 と酒のせいにして、みんなに見られながら感じています。
「なっ。こいつすげー濡れてるだろ?」
 と言いながら妻の足を広げて浴衣の裾を開きました。妻は
「キャっ」
 と足を閉じましたが、パイパンオマンコのわれめは、すごい量の愛液でテカテカになっていました。友人二人も
「ミカちゃん。もっと足開いてよ」
「俺にもやらしてよ」
 と超興奮状態です。
「ねぇ、少しだけさわってもいい?俺、パイパンなんてはじめてだから。なっ?」
 と言い寄ってきました。
「どうする?さっき風呂でもさわらせたんだし、減るもんでもないだろ?」
 と言うと妻は困った顔をしながらも
「さわるだけなら・・・」
 と顔を赤くしました。
 私がアソコから手をどけると友人二人は
「どれ?どれ?」
 と妻のアソコに手を・・・
 いつのまにか大股開きになった妻のアソコはクリトリスまで丸見えになっています。
 一人がびちゃびちゃと音をたてて指2本で中をかき回して、もう一人が高速指バイブでクリトリス攻撃です。
「あっあっ、ダメぇ〜。そんなにしたら。ダメ。声がでちゃう。おかしくなるぅ」
 と言いながら激しく喘ぎだしました。
 私も勃起が納まらず破裂寸前です。
 さすがに二人とも私の手前遠慮ぎみでしたので、私の肉棒を妻の口に
「私も我慢できない」
 とフェラチオをはじめました。
 友人二人も
「いいなぁー、俺もこんなになってるのに」
 と股間を指さししています。
 浴衣はパンパンにテント状態。
「ミカちゃん。ほら?ね?」
 といって一人が妻の手を肉棒に当てました。もう一人も
「俺も。ね? めちゃ固いでしょ?」
 と言いながら手をあてがいました。妻はすでに興奮状態で二人の肉棒をしごきはじめました。
「ほらほら。すごく濡れてる」
「クリトリスがすごく大きく勃起しちゃってるよ」
「どこが気持ちイイの?ちゃんと言ってごらんよ」
 と、淫語責め。
「オマンコがいいのぉ。クリトリスが感じるのぉ」
 と淫らしい言葉を発して悶えていました。私が我慢できなくなって口に射精してしまい
「オマンコにチンチン入れたかった?」と聞くと
「入れたい。入れたかったのにー」
 と、さらに私の精液で汚れた肉棒を口と舌できれいにしてくれました。私は
「ちょっと風呂で流してくるよ」
と言って部屋をでました。
 残された妻は、再び友人たち二人に乳首やマンコを責められています。私は妻に
「あと二本もあるじゃん。良かったな」
 と言って部屋をでました。
 風呂から戻ってくると、部屋の中でパンパンと音をたてながらバックでハメられ腰をフリまくり、さらに座椅子の友人のをフェラしてる妻が見えました。
 その声は旅館の廊下まで、つつ抜けで響きわたってました。
 しばらくとなりの部屋でビールを飲んで部屋に戻る途中、友人二人が風呂に向かって行きました。
 部屋に入ると顔や胸に精子を浴び、アソコからも大量の白い精子があふれ出しながら息を切らして
「はぁ、はぁ、こんなの初めて・・・腰が立たない」
 と横たわる妻がいました。
 我慢しきれなくなった私は精子だらけの妻のオマンコに挿入して腰をフリまくりました。
 そのあと、露出が趣味の私達夫婦の趣味にあわせて、友人たちと三人で妻に薄いスケスケのスリップに上着を着せて外へ出ました。
 上着の前は開いているので前から見ると乳首がはっきり見えちゃいます。さらに上着は腰までなのでオシリやアソコもかなり透けています。その格好で温泉街のアダルト店に行ったりしました。
 部屋に戻ると、今度は窓全開で妻をバイブや肉棒で犯しまくって4Pに励みました。
 向かいの旅館やホテルから丸見えでした。
 その度、妻に
「ほら、ミカのオマンコみんなが見てるよ」
等と言葉とおもちゃで責めつづけました。妻も
「恥ずかしいよぉー」
 とは言いながらも激しくイキまくり、さらには自分から友人達の肉棒をくわえて、オマンコに入れていました。
 次の日も朝からやりまくりましたが、友人二人とも家庭があるため帰宅をよぎなくされて、その日は解散しました。
 数日後の週末、私達の家の子どもたちが実家の方へ遊びに行ったため、二人の友人たちは昼頃から家に遊びに来ました。
 先日の話になって、盛り上がってきたあたりで
「なんだか思いだしたら、勃起してきたよ」
 等と言い出したので
「ミカも凄く良かったみたいだぜ。また、やりたいってさ。まったく女は底無しだからな」
 と私が言いました。そして。
「悪い。ちょっと買い物があるから、適当にやってて」と夕方前には戻る事を告げて家を出ました。10分ぐらいして妻に電話を入れました。
「ん・・・どうした・・・の?」
「あいつらは?」
「いるよ・・・んっ・・・」
「あいつら今日もミカとエッチしたくて家に来たんだってさ。おまえもあいつらとのエッチしたかったんじゃない?」
「え〜。そんな事・・・なっ・・・あっ・・・ない・・・はぅ」
「そんな事言って、まさかやってるの?」
「・・・・・・はっ・・・はっ・・・」
「気持ちイイの?」
「・・・・・・うん気持ちイイ・・・・・・」
「入れてんの? 誰の?何処で?」
「台所・・・アキラくんが後からいれてる・・・あっ」
「ヒロシは?」
「あっ・・・目の前」
「ヒロシは口でしてたの?」と妻に聞くと、
「うん・・・ハァ・・・あっ・・・口で」
「なら、くわえていいよ。思いっきり音たてて電話でも聞こえるようにね」
 と言うと独特のジュボジュポという音が聞こえてきました。さらに、しばらくして妻の喘ぎ声が響いてきました。
 私は念願の淫乱な妻の姿に興奮しまくりです。
 電話の向こうの妻の声はとても淫らでいやらしく激しいものでした。
 しばらく近所を散歩してから、期待に胸を膨らませ帰宅しました。
 玄関には友人ヒロシの靴だけがあり友人アキラの靴はありませんでした。
 家に上がるとリビングには人の気配がありません。
 風呂場から人の声と音がします。
 風呂場のドアの影に隠れて耳をそばだてるとヒロシと妻の声がしました。
 私が「ただいま」と平静を装いながら風呂場のドアを開けました。
 風呂タブに座ったヒロシの股間に顔を埋めている妻がいました。
 二人とも、一瞬動きが止まりましたが、私が
「おっ?いい事してるじゃん」
 と言うと妻が
「お帰りなさい、アキラくんならさっき帰ったわよ」
 と答えました。
 その話の間も妻の手はヒロシの肉棒をなれた手つきで愛撫しながら動きを止める事はありませんでした。
 ヒロシの肉棒は仲間内でも一番の大きさで、太さも5センチ近く、長さも20センチくらいある外人級極太肉棒です。
 妻もこの極太肉棒をかなり気に入った様子でした。
 私は何事も無かったように
「んじゃ」
 と風呂のドアを閉めた後、そっとドア越しに耳をたてました。するとヒロシが
「旦那のと、コレどっちが気持ちイイの?どっちを入れて欲しいの?」
 と尋ねると妻は
「ヒロシくんのは、一番すごく感じるのぉ。すごーく入れたいぃぃ」
 と答えました。ヒロシが
「よし、じゃあ出ようか?」
 と言って風呂を出てきました。私は急いで居間に戻るとあわててテレビのスイッチを入れました。
「のぼせたかな?」
バスタオル一枚でヒロシが妻と話をしながら出てきました。私が
「スッキリした?」
 と尋ねるとヒロシが
「のぼせそうだよ」
と苦笑いしながら言うので
「まぁ、お楽しみだったようだしね」
 と無関心を装って答えました。
 するとヒロシはバスタオルを対面のソファに投げ捨てると、そこに裸で大の字に座りました。さらに誇示するように勃起した極太の肉棒を堂々とそそり立って私を威圧していました。
「ミカ。早くやろうぜ」
 と、妻を呼び捨てにして命令しました。
 妻はチラッと私を見るので、私が「いいよ」という合図を送るとヒロシの極太肉棒を丁寧にしゃぶりはじめました。
 対面のソファで自分の妻が他人にフェラチオをさせられている姿は嫉妬と興奮が混じりあって言葉になりませんでした。ヒロシが
「ミカちゃん、どうしたいの?ん?」
 といじわるな口調で妻に聞くと、妻が
「ジュポ・・・んっ・・・入れて、ジュポジュ・・・入れたいの」
 とヒロシに哀願しだしました。
「しょうがない淫乱奥様だな。旦那の目の前で他の男の肉棒で突かれたいんだ?」
「そうなの、ミカは淫乱なの。お願い、入れてください。」
 そう言うと妻は座ったままのヒロシに自らまたがるようにして、極太肉棒をゆっくりと自分のオマンコに挿入していきました。
 しばらくの間、妻は激しく腰を振り、悶えながらヒロシにしがみついて悦びの声をあげていました。
 もちろん、結合部分は私に見せつけるように丸見えで、白く泡だったヒロシと妻の愛液が、二人の快感の高さを知らせてくれました。
 ヒロシが妻の耳に何か囁くと妻が
「これ・・・ヒロシくんのが‥おっきくて、すごくて・・・一番感じるの」
「俺のが一番だろ?他の肉棒じゃ物足りなくなっちゃったんじゃないの?」
「だって、すごいっ・・・大きいんだもん。・・・あっ・・・これ・・・これが・・・一番凄い・・・あぁぁ〜、きもちいいのぉ・・・」
 と交尾している部分を私に見せつけるようにして、二人は私の目の前でディープキスをして、まるで恋人のように激しく愛し合っています。
 妻のアソコがいっぱいにひろがりヒロシの肉棒はゆっくりなったり早くなったり挿入を繰り返しています。
「ああ、本当にすごいの。いっちゃう〜」
「ミカ、俺もいくぞ」
 本当に異様な光景の中、二人は声をあげて絶頂を迎えました。
 妻のオマンコに挿入された肉棒がビクンビクンとしたあと交尾部分からヒロシの精液があふれ出てくるのがはっきりわかりました。
 二人とも興奮の余韻からか、小さな痙攣のような動きをしながら抱き合って、ディープキスをしていました。
 私は、ある意味嫉妬にも似た快感の中、目的を達成した不思議な満足感に浸っていました。



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[1360] 無防備な妻はみんなのオモチャ11 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/08(Sun) 23:19

そのうち妻と子供は体育館の隅っこにある、マットのほうに行き転がったりして遊び始め、しばらくするとおじさん達もそこへ向かいました。
おじさん達は2人ともマットの横に立ち妻のパンツや胸元から見えるオッパイをニヤニヤしながら眺め、そのうち妻達にちょっかいをかけ始めました。
男A「ボクなにしてるのー、じょうずだねー」
子供はマットで前転しています。
子供「うん、まわりっこ」
男B「小さいのに、すごいねー、奥さん」
妻「ええー、そうですかー」
男A「ママもやってごらんよ」
男B「おおー、いいねー」
とからかいながらおじさん達が言うと、妻はなんと言われるとおりに(よいしょ)と言いながら前転しました。当然その格好で前転したのでスカートは腰のほうまでめくりあがりパンツは丸見えになってしまい、おじさん達はあっけとられたよう感じでポカーンと口を開けて見ていました。
すると男Aは妻達に言いました。
男A「じ、じゃー、こんどは後ろ回りできるかなー」
すると子供は何度も挑戦し、しかしできず、すると男Aはせかしながら
男A「じゃー、こ、こんどはママや、ママやってごらん」
妻「えー、後転は昔にがてやったし、できんわー」
男A「親ができたら子供もできるようになる、奥さん」
と男は半分おこりながら言い、すると男Bが
男B「ボクちゃん、あのねー、2人のうちどっちかできたらジュース買ってあげる」
と言うと子供は目を輝かせながら(ママ、やってー)と言い、すると妻はいやいやながら後転をしました。しかしやっぱり後転はうまくいかず途中で止まってしまいました。お尻を上に向けた状態で止まってしまったその姿は、スカートは当然めくれ、むき出しのお尻は上を向いたままで止まっており、妻は顔を赤くしながらふんばっています。男達はそれを見て、オモチャを与えられた子供のような顔をしながら妻のむき出しのお尻に顔を近付けました。
妻は(やっぱりだめやわー)と笑いながら元に戻りましたが、男は興奮しておこった様な顔をしながら
男A「こ、こどものためにも、お、親としてがんばりなさい」
と言うと妻は(は、はい)びっくりしながらもう一度挑戦しました。しかしやっぱり途中で止まってしまい、すると男達は(手伝ってあげます)と言い妻のお尻に手をさしのべ、後転を手伝うふりしながら妻にタッチし始めました。
それからも男達は妻に何度も後転させてはそれを手伝うふりして、お尻をさすったり、アソコを指でなぞったり、さらには胸にタッチしたりしています。そのうち男達は何も言ってこない妻にもっと大胆になっていき、妻を普通に座らせていたずらし始めました。





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[1359] 無防備な妻はみんなのオモチャ10 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/07(Sat) 23:38

そして林の中でも一番奥のほうの木までつれていき、男Aが言いました。
男A「さっき、この下の穴のところにいたんだよー、のぞいてごらんよー」
すると妻達はその場に座り込みその穴をのぞきはじめました。そして男達は妻が座るとすぐさま妻の前にまわり、一緒に穴をのぞくふりしながら、座った妻の開かれた足の奥を覗いてていました。
そのうち男Aは座っている妻のお尻にそーっと手をあて、ゆっくりとお尻をさわりながら妻の顔をみました。そして妻の無反応を確認してからニヤリと笑い、他の2人のほうに目をやりました。すると他の2人もニヤリと笑い、そして妻のお尻に手をのばし、3人でさわりはじめました。そのうち妻が立ち上って中腰のかっこうになると、大胆にスカートをまくりあげパンツを丸出しにさせ、ニオイを嗅ぐように顔を近付けて見たり、直にパンツごしに指でさすったりしました。そのうち男Aが
男A「あっちの上の穴にはいつもいるよー」
と言い、近くにあった壊れかけのイスを持ってきて、妻にそれにのって見るようにと勧めました。すると妻は
「ええー、こわいわー」
と言うと、男Aは
「大丈夫、しっかり押さえてるからはやく」
と強制するように言い、妻は足を震わせながら
「じ、じゃあー、しっかりおさえててねー」
と言いイスにのぼりました。そして妻がイスにのぼると男達は、待ってましたとばかりに一斉に妻の体に押さえるふりしてさわり始めました。胸を持ち上げるように手をあて、スカートの中に股間を持ち上げる手をやり、そのうち3人ともその手を動かし揉むようになり、スカートも胸のほうまでたくし上げてしまいました。
そしてどんどんエスカレートしていき妻のパンツを半分くらいおろした時、遠くのほうで
「コラー、何しとんやー」
という声がしました。すると男たちは「ウワァ」と言いながらいそいでその場を逃げていきました。遠くからは警備員らしき人が2人向かってきており、声はその人達からしたみたいです。警備員は2人とも40才ぐらいで、そしてとり残されてポカンとしている妻達のところに近付き
「ここはねー、あぶないし入ったらだめなところや、あっちで遊んでや」
と妻達に言いました。しかし言い終わった後、そこにびっくりして座っている妻の足元を見て顔色が少し変わったような感じがしました。
すると急に雨が降りはじめ、おじさん達は妻にXX館に入ろうと言い、妻達もそこへ走っていきました。
XX館はちょっとした体育館と博物館が一緒になっている所で、4人ともそこにたどり着きました。
私も急いで追いかけやっとたどり着き中を見てみると、4人ともタオルで頭や手を拭いていました。妻は服がぐっしょり濡れており、水色の下着が模様までくっきりと透けてました。おじさん達を見ると2人ともやっぱりニヤニヤしながらその姿を見ているみたいです。
そのうち妻は子供の服だけ着替えさせ、自分はそのままでしばらくそこで休憩をしていました。
平日でしかも雨が降っているせいかXX館は、妻達と、おじさん達と、おじいちゃんらしき人が遠くに2人いるぐらいで、まわりはシーンと静まりかえっていました。
そのうち



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[1358] 売られたビデオ4 投稿者:どる 投稿日:2004/08/07(Sat) 15:58

パンティ姿を晒してしまった人妻達は先程から変わらない照れ笑いを見せながらお互いの顔を見合っている。
ジーパンやスカートを完全に脱ぐとそれぞれが見ていた男性に手渡している。
瑞穂が手渡した相手は少し腹の出た中年くらいに見える男だった。モザイクで顔は見えないが卑猥なニヤけた顔でもしているのだろう。
それは先程瑞穂にチンポを握らせそれにキスをさせながら乳首をねじり上げるようにつまんでいたあの男だ。
(あぁ・・このパンティは・・)
パンティ一枚の姿で立っている瑞穂は少しモジモジとしながら小さく身体をくねらせるようにしている。
そのパンティはブラジャーとセットのピンクのパンティ。
特別セクシーな物と言うわけではないのだが、こうして画面を通してみるとなんて卑猥に見えることなんだろうと不思議に感じた。

「いい格好だね〜 こんなに沢山の男に見られてビデオまで撮られちゃってもうマンコは大洪水状態かな? あははは」
マンコと直接的な言葉に反応したのか、大洪水と言われて図星だったのか人妻達は下を向いてしまった。
「おや? どうしたのかな?返事がないんだったら脱がせて確認しちゃうよ?」
その男の言葉を合図に8人の男が画面に入ってきた。
その男達はそれぞれ人妻を両端から挟むように立ち後ろを向かせている。
すると画面はゆっくりと一人の人妻へとズームアップしていく。そうそれは瑞穂だった。
(な・・なんで瑞穂なんだ? 何をするんだ?)
私は自分のモノを握っていた手の動きを早めてしまった。
思わずいきそうになるのを堪えてぎゅっと握ったりもした。
画面の中の瑞穂は後ろを向き、少し前かがみのような体勢をとらされている。
そう・・ピンクのパンティに包まれた尻を後ろに突き出すような格好だ。
「じゃあ 準備はいいかな?」
そう男の声が聞こえると両端から挟むように立っていた男はそれぞれ瑞穂のパンティの両端に手をかけた。
「え?」
小さな女の声が聞こえた。それは聞きなれた瑞穂の声だった。
「せ〜の!」
その声と同時に人妻達の声も上がる。
画面に映っているのは瑞穂だになってしまっているが、他の3人も同じ状況なのだろう。
「ちょっ・・いやっ・・」
なんと両端の男は瑞穂のパンティをふとももあたりまでずり下ろしたのだ。
慌てて隠そうとする仕草はしているがすでに下げられてしまってからではもう遅い。
男達に手を押さえられ白い尻をしっかりと撮られてしまっている。

「どうせ脱がされるんだから大人しくしててね 奥さん達 あははは」
この男達はこんな格好で脱がせたことに満足して終わらない。
男達が瑞穂の尻肉をそれぞれギュっと荒々しく握ると、それを一気に広げるように力を込めたのである。
「や・・やめてぇ・・」
瑞穂以外のそんな声も聞こえてくる。
人妻達にしてみればセックスを楽しみに来たのであって、こんな恥ずかしい格好をさせられるとは思っていなかったのだろう。
それも個人的に楽しむだけのビデオだからと説得せれていたとしても撮られているのである。
「ほらほら・・もう撮られちゃったんだから 観念しなよ」
抵抗するように腰を振って逃げようとするが、それは尻肉を大きく広げられたまま尻を振っている姿にしか見れない。
いや・・ひょっとしたら逃げようとしているのではなく無意識に尻を振っているのだろうか。
逃げようと思えば振りほどけない格好ではない。
予想をしてなかった羞恥に驚いて悲鳴を上げたがひょっとしたら感じてしまっているのではないだろうか?
それを証拠に・・
(こ・・こんなに濡らしやがって・・ちくしょう・・)
尻を広げられアップにされてる画面には女であればもっとも隠したであろう2つの穴がしっかり映っている。
それは間違いなく瑞穂の両穴だ。
陰毛は特別薄いわけでもないのだが今まで私が経験した女性の中では少ない方に入る。
毛で隠されることのないその穴は部屋の明かりを反射して光っていた。
「こっちの奥さんマン汁すげぇぞ あはは」
「いや こっちの奥さんの方がすごいだろ」
「こっちだって負けてねぇぞ」
そんな男達の笑い声が響く。
それを聞いた瑞穂の尻を広げてる男は
「やっぱりこの奥さんが一番だろ? ケツ振り始めてるしパンティなんてすげぇぞ ほら」
そう言った男はふとももにかかっていたパンティの内側を引っ張るように出して見せている。
「あぁ・・いやぁ・・」
その小さな悲鳴は抵抗の悲鳴ではない。恥ずかしさのあまり思わず出た言葉であろう。
(こ・・こんなに・・。お前はこんなに濡らしてしまう女だったのか。
 それに・・尻を振ってしまってるのは瑞穂だけなのか?ちくしょう・・なんで瑞穂ばかりこんなに撮られるんだ)
私は瑞穂ばかり撮られているのに怒りを覚えているわけではなかった。
「ちくしょう なんでこんな羨ましいことを・・」の気持ちだったのだろう。
心の中ではもっと瑞穂の乱れた姿を見てくれ・見せてくれと願っていたのかもしれない。
「ホントだ。すげぇよこの奥さん。マン汁対決は瑞穂奥さんの勝ちか? あははは」
「これだけ汁垂らしてたらもう簡単に挿入出来るんじゃねぇの?」
「スケベなマンコ持ってるなぁ 瑞穂奥さんは あははは」
場を和ませる為に飲み物や菓子を口にしながら話をしていた男達はすでにどこにもいない。
言葉攻めは徐々にエスカレートしていく。それに合わせて人妻達は小さな悲鳴を漏らした。
「さっきは乳8個だったけど 今度は穴を8箇所大公開中だな」
「こっち向けてる穴8個+穴4個だからな。全部で12箇所チンポ突っ込めるところがあるぞ」
「どの穴使ってみたい?」
「どれだろうな・・とりあえず全部試してみたいな あははは」
私はその会話を聞いて思わず扱いていた手を止めてしまった。
(全部・・それは尻の穴もってことか?瑞穂はそんな経験はないはずだぞ・・ まさか本当にしたりは・・)
瑞穂には経験人数が5人しかいないと騙されていた。しかしアナルは処女という言葉はおそらく本当だろう。

「さあ そろそろこんな恥ずかしい格好にも奥さん達は慣れてきたかな?
 こんなエッチなサークルに遊びに来たんだから普段出来ない変態な遊びを思いっきりしましょうよ。
 今日は男性陣が責めたいって感じになってるから虐められてみたいって奥さんはそっち向いたまま四つん這いになってみようね」
そう言うと画面は引かれ、またも4人の姿が映し出された。
それぞれ両端にいた男達もその場から離れ画面には映っていない。
「ほら・・せっかくだから変態な遊びを楽しんで行きましょうよ。
 こんなに沢山の男に責められる機会なんてそうそうないですよ。このサークルに参加した時点で変態ってばれてるんですから」
人妻達は向こう側を向いたまま動こうとはしない。
今回はそれぞれ顔を見合わせることもなく下を向きながら一人一人考えているようだ。
「こんなサークルに参加した奥さん達は変態奥さんですよね?
 男が沢山いるのを知って参加したんでしょうから責められたいって気持ちもあったんでしょう?
 さあ 思い切って責められたいって変態を自覚してる奥さんは四つん這いになってください」
それでも人妻達は動かなかった。
(どうなるんだ・・瑞穂・・お前はどうするんだ?)
そう画面に向かって呟いてみるが答えはなんとなくわかっている。
このビデオが全部で5本ある・・その事実を考えるとおそらく四つん這いになってしまったのだろう。

しばらくして一人の人妻が観念したかのようにゆっくりと四つん這いの体勢をとった。
「おぉ・・」
男達の息が漏れたような小さな歓声が上がる。
「さあ・・一人は四つん這いになりましたよ。他の奥さん達はどうするんですか?」
パンティをふとももにかけたまま尻を突き出し立って並んでいる。
これだけの人数に責められたいなら自分で四つん這いになれと・・
こんな光景は私自身妄想の中でもなかったことである。その場に妻の瑞穂がいる・・。

「おぉ・・・」
また小さな歓声が上がる。また一人四つん這いの体勢になったのだ。
「さあ・・2人目です。四つん這いになった奥さんはもっとケツ上げなさい」
男は四つん這いになった人妻に対して今度は命令口調でそう言った。
この長い時間考えて決断して四つん這いになった2人の人妻はもうふっきれたのだろうか・・言われるまま尻を高く上げた。
その様子を横目で見ていた3一目の人妻もゆっくりと四つん這いの体勢を取った。
その人妻は四つん這いになると同時に先に尻を高く上げていた格好に習って同じようにする。
「さあ・・後は奥さんだけですよ 瑞穂さん」
そう・・最後に残ったのは妻の瑞穂だった。
「奥さんは先程すごいマン汁の量でしたよね? 今もこんなことをやらせれて垂れてくる汁を止められないんじゃないですか?
 こんなに沢山の男に見られてあれ程濡らしてしまった・・
 それは奥さん自信が一番知ってるんじゃないですか? さあ変態だって認めてしまいなさい。
 責められる自分を想像して期待してる変態なら四つん這いになってみなさい」
瑞穂は小さく身体を振るわせたあと・・
(あ・・あぁ・・・)
ゆっくりと四つん這いになった。
画面にはパンティをふとももにかけたまま四つん這いになった尻を向けている人妻が4人並んでしまった。

「ゆっくり考えて全員覚悟は出来たようだね?
 じゃあこれからは命令されても言うことを聞けるってことかな?
 命令されてちゃんと言うことを聞けるって変態奥さんは今度はその格好のまま自分で尻を広げなさい」
ほんの少しだけ時間が開いた・・。
それでも先程四つん這いになるまで考えていた時間と比べればはるかに短い時間である。
人妻達は頭を床につけ、手を後ろに回すと大きく尻肉を広げていった。

・・・ザアァァァァァ・・・
画面はここで切れ砂嵐を映し出した。1本目のビデオはどうやらここで終了のようだった。


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[1357] 妻が襲われて・・・2-2 投稿者:ダイヤ 投稿日:2004/08/07(Sat) 02:36

男は、妻のアソコと乳首を愛撫し、嫌がる妻の唇にキスをしました。
驚いている妻の一瞬の隙に、妻のアソコに巨根を突き入れました。
唇を吸われている妻は、叫ぼうとしますが男は激しく腰を動かしながら妻の舌に、舌を絡めます。
男は、唇を離すと乳首を吸い出しましたすると妻の乳首は勃起し立ってきました。
嫌がりながらも、乳首は立ち妻のアソコはグチャグチャに濡れています。
妻は、喘ぎながらも必死で止めてくださいといいます。
男は言いました、もう遅いよさっき塗った媚薬は塗ってから最初に犯された相手の虜になる薬だから、今日から俺の奴隷だからなと・・・・。
しばらく妻は泣き叫んでいましたが、完全に薬が効いてきたのか男の上で大きく喘いでいます。
妻は、騎上位であんなに嫌がっていた男とディ−プキスをしながらいいました・・・。
『きもちいいの、中にちょうだいと・・・。』
男は、それを聞くとニヤリとしながら激しく腰を動かすと妻の中に、大量の精液を放ちました。
男は言いました、だんなと俺とどっちが気持ちよかったかと尋ねました、すると妻はもちろんあなたよというと、男の巨根をしゃぶりだしました。
男は、毎日仕込んでやるよ由美子と言いました・・・。
妻は、うれしいといいながらにこりとすると、再びしゃぶりだしました。
男は、由美子に巨根をしゃぶられながら言いました・・・。
今度だんなに合うのが楽しみだなと・・・。



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[1356] 無防備な妻はみんなのオモチャ9 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/06(Fri) 23:21

私は大事なお客さんなので携帯を切ることもできず、その場で男達が妻のほうに向かっていくのを見ているしかありませんでした。
男達が妻のほうに到着しそうなころやっと電話もおわり、私もすぐ追いかけました。しかし追いかけている途中でまた悪い欲望が頭の中をよぎってしまい、私はまた離れたところで立ち止まり様子を見てしまうことになってしまったのです。

妻は子供と夢中にボール遊びをしています。湿気と汗のせいで服が濡れてしまっているのか、ワンピースのニット地は肌にぴったりと張り付きブラジャーとパンツの形と色をくっきりと透けさせています。さらに妻は張り付いたニット地が邪魔なのか、ボールを蹴るたびにスカートをたくし上げるため、水色のパンツが丸見えになってしまってます。
男達はしばらくその様子をニヤニヤしながら見た後、妻に近より話かけ始めました。
男A「や、やー、この前の砂場のお姉さんですよねー、また来られたんですかー偶然ですねー」
妻「えっ?、えーと、あっ、この前のお兄さんたちねー」
男B「ボクちゃんげんきー、またママと遊んでるんだー」
子供「うん、おにちゃんあそぼー」
妻「だーめーよー、お兄ちゃんたちもいそがしいんだからー」
男A「いっ、いや、いいよ、いいよ、ちょうどヒマだからあそぼー、なー」
男C「うっ、うん」
妻「えー、いいんですかー」
と会話をしたあと男達も一緒に遊びはじめました。男達はしばらく妻を視姦しながらボール遊びをしたあと妻達に「そうだ、あっちの奥の木にさっきクワガタムシがいたから見にいこー」とウソをつき奥の林のほうに妻達をつれていきました。




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[1355] 無防備な妻はみんなのオモチャ8 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/06(Fri) 19:43

7月21日水曜日、今日は妻は先日休日出勤した代休で休みでした。
私はめずらしく妻に今日はどこへ行くのかと聞くと、妻は昼頃いつもの公園に行くと言いました。
私は気になりながら仕事へ行き、しかしやっぱり気になるので昼に会社を抜け出し公園に妻達を見に行きました。
今日は天気が悪く雨もポツポツとたまに降るくらいなので人はあまり来ていませんでした。妻達も行くのをやめたのかなーと思い妻に携帯をかけようとしたところ、芝生の奥のほうでポツンと妻達がおりボール遊びをしているのが見えました。
妻はあいかわらずで普通なら公園とかに遊びに来る場合はみんなジーパンとかはいてくるのに、妻は例のワンピースを着ており、当然下はブラジャーとパンツしか着けていないのが、遠目で見てもそれが透けて分かりました。
芝生のまわりは天気が悪いせいか妻達しかおらず、誰も覗くような人もいないみたいなので、私はホッとしたような残念のような微妙な気持ちになりながら、会社に戻ろうかなーと自動販売機のほうへ行きました。
そしてジュースを買って帰ろうと思い販売機にお金を入れたとき、自動販売機の後ろのほうで会話が聞こえたのでチラッと見ると、若い大学生くらいの男が3人座って話をしていました。私は別に気にしないでそのままジュースを持って10mほど歩きましたが、もう一度戻りその男達の顔をしっかり見ました。
顔に見覚えがあります、先日砂場で妻にいたずらした男達です。
私は(これはやばいなー)と思い急いで妻達のところへ行こうとしました。するとちょうど携帯に大事なお客さんからの着信が入ったので、足を止めそれに対応しました。
すると男の一人がジュースを買いにきて、自販機のボタンを押した時に妻を見つけてしまったのです。
男A(よーよー、あの女の人ってこの前のネエさんじゃねえかー)男B(えっ、この前ってー、あのへんなオバハン?)
男C(ウッソー)
男C(あっ、ほんまや)
男A(ラッキー)
と言うと男達は買ったジュースも取らず妻達のところへ向かって行きました。 


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[1354] 売られたビデオ3 投稿者:どる 投稿日:2004/08/05(Thu) 22:09

画面の中の瑞穂は両手に握ったモノを離そうともしないで照れたような笑みを見せていた。
「あははは チンポにキスしてもらっちゃったよ。瑞穂奥さんに」
「舌出して舐めても良かったんだよ。瑞穂奥さん あははは  ほらほら・・もっと手を動かしてよ」
両隣の男は瑞穂に握らせながらソファーに踏ん反り返るような格好になり腕を組んでいる。
そう言われた瑞穂は恥ずかしそうに下を向き画面の方を見ることなく男のモノを握ってる手を上下に大きく動かし始めた。
(瑞穂が・・両手に持ってそんなことを・・)
私は無意識のうちに画面に映っている手の動きに合わせて自分のモノを扱いていた。

「おい こっちも撮ってくれよ」
そんな声が聞こえるとまた別の人妻が映し出される。
上半身が完全に脱がされ、男のモノを握らされている格好は瑞穂と同じだった。
スカートを穿いてきてしまっていた30代の人妻はすでにスカートも捲られ黒いパンティまでしっかり撮られている。
(こ・・この奥さん・・もう中身が透けて見えるくらいパンティ濡らしてるじゃないか・・)
今こうして別の人妻が映っている間、カメラの見えないところで瑞穂も遊ばれているのだろう・・。
しかし私は そう判っていながらも興奮をとめることは出来なかった。

「そろそろ こういう雰囲気にも慣れてきたと思うんで奥さん達には全裸になってもらいましょう」
サークルと言うものには必ずリーダー的な存在の男がいるのだろう。
顔にモザイクがかかっていてわからないが、おそらく40代半ばくらいに思える男が司会者のような口調でそう言った。
「おぉ・・また順番に脱いでもらいますか?」
「いや 今回は並んで一緒に脱いでもらいましょうよ」
その男が言うと瑞穂を含めた人妻達はカーテンのかかった窓の前に横一列に並べさせられた。
「こんなの恥ずかしいよ・・ ねぇ?」
スカートを穿いてきて先ほど恥ずかしい程のシミを見られた奥さんが横に並んでいる他の奥さんに話しかけていた。
(こうやって並べてみると・・)
瑞穂もしっかり映っている・・。しかしこうやって並べられるとじっくりと見比べてしまう。
並べられて立っている状態でじっくり撮られているのが恥ずかしいのか
どの人妻も暫くすると胸に手を当てて隠してしまった。
「ほらほら・・ちゃんと手後ろにやって」
胸に手を当てたままお互いの顔を見合わせる人妻達だったが、一人が観念したかのように手を後ろに回すと
つられるように他の3人も手を後ろに回して完全に露出させた胸を横一列に並べた。もちろんその中に瑞穂もいる。
(こんなに明るい場所で・・それもこんな大勢に見られてるなんて・・
 いや・・ここにいる男達だけじゃない。このビデオを見た男達ももう瑞穂の胸を見てしまったんだ・・ あいつらも・・)
会社の後輩達は知らないとは言え、私の妻で何度精液を処理したのだろう・・。
そう考えると不思議な気持ちにもなってきた。
先ほどまでは怒りもあった。それはこの男達に対してもそうだが
こんな場所に参加し、言われるがままに言うことを聞く妻の瑞穂に対してもだった。
しかし今は違う。いや・・違うように感じているだけなのかもしれない。
瑞穂を見てこの男達やビデオを見た男達・・何人くらいが勃起させ、興奮したのだろう?
そんな事を考えると思わず力を込めて握ってしまった自分のモノがひどく固くなっているのに気づいた。

「4人分。合計8個のおっぱいが並ぶってのも良いものだね・・ それも完全素人の奥さん達ですからね。皆さん」
「確かに素人奥さん達のおっぱいが8個並ぶってのはあまりないかもね あははは」
8個・・個 と物のように数えられた中に瑞穂の胸も当然入っている。
(そ・・そんな言い方・・やめてくれ・・)
この男達にしてみればこの人妻達はやれるしビデオで金にもなる・・そんな程度にしか見てないのかもしれない。

「じゃあ みんなで脱いじゃおうね。まずはパンティ一枚に」
「えぇ〜・・」
人妻達も一応の声を上げるが、それは脱ぐのが嫌な為に出た言葉でないのは明らかである。
そう言ってお互いの反応を楽しむ・・そんな感じなのだろう。
ここに来ている人妻達は初めからこういう行為を目的で来ているのだ。瑞穂もその中に入ってしまっているのだが・・。
「ほらほら そんな事言ったってどうせ脱ぐんでしょ? じゃあ せ〜のって言うから一斉に脱いでみようか」
また人妻達は照れた笑みを浮かべながら顔を見合わせた。
しかしそれも それぞれが全員と目が合うと何も言うことはなくジーパンやスカートのファスナーに手をかけた。
胸の大きな瑞穂はそれに比例してか尻も大きい。
ピッタリと張り付いたジーンズのファスナーとボタンを3人に遅れてだが外してしまったようだ。
(あぁ・・瑞穂の・・瑞穂のパンティ姿が見られてしまう。あの男の合図一つで・・)
見られてしまう・・そう思いながらも私は男の合図を待っていたのだろう。
きっとこのビデオを見た男達も同じような気持ちだったことだろう。
4人が並び、一番左にいる瑞穂はジーパンの腰の部分を持ち隣の人妻と目を合わせて肩をすくめた。
「じゃあ いくよ・・ せ〜の!」
並んだ3つのジーパンは勢い良く膝の辺りまでズリ下げられ、1つのスカートは力なく床に落ちた・・。


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[1353] 奈落13 投稿者:RHM 投稿日:2004/08/05(Thu) 02:24

由美子が、正気に戻ると、もう刺青師はいなかった。
由美子は、まだ全裸のまま椅子に縛り付けられていたが、頭の固定だけは外されていた。
「随分とした、気のやりようだったな。自分の額に取り返しのつかないマゾの刻印を彫り込まれているというのに、それで行ってしまうとは、相当な変態マゾと成り果てたな。」
Kに、そう言われ、次第に由美子は、冷静さを取り戻してきた。
そういえば、ついに額に刺青を入れてしまったのだわ。なんと、とんでもない事をしてしまったのだろう。そう思うと、恐怖のあまり、次第に体が震えてきた。
「立派なマゾの刻印が入ったぞ。」
そう言うと、Kは由美子の前に鏡を持ってきた。
由美子は、恐ろしくて、顔を上げられなかった。
「自分の目で、新しい自分のマゾ奴隷の顔を見てみろ。」
そう言うとKは、由美子の頭を鏡の方に向けさせた。
由美子が、恐る恐る目を開け、鏡を覗き込むと、もう見慣れてしまった、厭らしく改造され尽くされた由美子の体が見えた。
更に上に目を移すと、そこには、信じられないような文字がクッキリと刻み込まれた顔があった。
「い、いやぁーーー!」
由美子は、ショックのあまり、泣き伏せてしまった。
それは、由美子の眉の部分から髪の毛のあった部分にかけて、額いっぱいに彫り込まれていた。赤い字の輪郭を黒く縁取りした文字が、額の左側に「牝」右側に「豚」と彫り込まれていた。
「由美子のような、淫乱なマゾ女にぴったりの刺青だ。これからは、一生、額に牝豚と刻印された顔で生きていくんだ。その恥ずかしい額の刺青を何とか隠しながら、普通の日常生活を送ることが、マゾとしての嗜みになる。」
Kは、由美子の落ち着くのを待ってから、由美子にシャワーを浴びて、今日は帰るように言った。

シャワーを浴びながら由美子は、額に刺青の彫り込まれた自分の顔を、鏡でまじまじと見た。額に普通の女であれば、耐えられないような2文字がクッキリと彫り込まれていた。眉も全部剃り上げられて、無くなってしまっているため、余計に顔の中で刺青だけが強調された。また、刺青の部分の皮膚が盛り上がっているのが生々しかった。
ついに、こんな恥ずかしい刺青を、額にまで彫られてしまったわ、、、。
鏡に映る髪も眉もない額に、大きくクッキリと「牝豚」と刺青された自分の顔を見ながら、自然と由美子の手が、自分の改造されつくした胸と股間に行った。
「んぁー、、、」
心の底から湧き出す感情を、止めることが出来なかった。
こんな事をされて、感じてしまうなんて、、、。
由美子は、身も心も、すっかりマゾ奴隷として調教されてしまったことを感じた。


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[1352] 無防備な妻はみんなのオモチャ7 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/05(Thu) 00:23

妻達が入りにいったプールは波のプールで、そこは特に人がいっぱいで妻達がどこにいるのか分からず、しばらくすると右側のけっこう深そうなところで浮き輪をして浮かんでいるのが分かりました。
私はそれを確認してまた戻ろうとしましたが、ふと振り返りもう一度よくよく見てみると、なんとさっきのガキ達が妻のすぐ後ろにいるのがわかりました。
ガキ達は人数が増え7人ぐらいいて、全員ゴーグルをつけており、見ていると何度も水の中に潜っては妻の近くを行ったり来たりして体を見ているみたいでした。私は(ほらー、やっぱり)と思いながらも、またいけない気持ちになってしまいしばらく様子を見てしまいました。
しばらくするとそのうちアナウンスがなり(波のプールでは波がおこります)とアナウンスが入りました。するとプールにはさらに人が集まり芋の子を洗うような状態になり、ガキ達はさらに妻を囲むように密着し始めました。私はとうとうたまりかねてTシャツをその場に脱ぎ捨て誰のか分からない置いてあったゴーグルを拝借して急いでその場に向かいました。
そして妻達の3mぐらい後ろで心配な気持ちを押さえながら見ていました。ガキ達はさらに妻に密着しており何度も潜っては覗いています。そしてそのうち波がおこり始めると、さらにガキ達は波にまかせて妻にぶつかってるみたいな感じだったので、私はもっと近より潜って見てみました。するとやっぱりガキ達は妻の体にタッチしていました。ガキ達は波のせいで妻にぶつかるふりして妻の体のあちこちにタッチしているのです。
私は頭にきましたが、また興奮のほうが勝ってしまい様子を見てしまいました。
妻はあいかわらずで子供とキャーキャー言いながら笑っており、ガキ達にはまったく気付いていない様子なので、当然ガキ達はさらに調子にのり、体をさらに密着させ妻の体をさわりはじめました。
水の中に潜って見てみるとすごい光景なっており、何十本もの手が妻の体に伸びておりアチコチさわりまくっています。飢えたガキ達はデリカシーがないのか、遠慮がないのか、さわるというよりも奪い合うように妻の肉を掴みまくっているような感じで、一つの乳房に4本ぐらいの手が伸び引っ張り合うように揉んでいます。そのうち2人のガキが自分のところにちょっと後退した時会話が聞こえました(このオバハン頭よえーんやぜ、すげーなー)、私はぶん殴ってやろうかと思いましたがこらえました。
そしてそのうちガキ達は水着の中に手を入れるようになり、妻の乳を水着の中から引っ張り出し、生のままでちぎるように揉み乳首を引っ張ったりしています。
そのうち妻が(いたーい、何けー)とガキの1人に言ったので、水の中に潜り見てみると、そのクソガキは妻のアソコにずっぽりと指を入れてました。そのガキはあたふたしながら(すいません、おぼれそうになったんでー)とわけの分からないことを言うと妻も(え、本当大丈夫けー)と逆にガキを心配してあげてます。・・・あいかわらずです。
そのうち波も終わり妻達は流れるプールに行きましたが、ガキ達も当然ついていき、流れるプールのトンネルに入っては妻の体をみんなで痴漢し、それを繰り返してました。

また来年行ってみたいです。


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[1351] 無防備な妻はみんなのオモチャ6 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/04(Wed) 19:57

そして妻はすぐ子供を連れて流れるプールに入りに行きました。私は急いで後をついていき妻達を見失わないようにプールに入りました。
しばらくそのプールを2週くらいまわった後、妻は子供を自分にまかせプールから上がってしまいました。当然プールから上がった妻の透けぐあいはひどいもので、張り付いた水着に黒い乳首はさらにくっきり透け、乳輪のポツポツした毛穴までわかるくらいで、下のほうも当然毛の生えてる方向や形までくっきり透けているのです。
しかし妻は気にせずそのままプールから上がりトイレに向かって行きました。
そして妻が上がると同時に、プールに入ろうとしていた3人組の高校生ぐらいのガキ達が、妻のその姿を見たせいかプールに入らず、ニヤニヤしながら妻の後をついていくのがわかりました。私は子供がプールから出たがらないので、後をついていくことができず遠くから見ているしかできずくやしい気持ちでした。ガキ達はしつこいくらい妻のまわりをウロチョロしているのが遠くでもわかりました。
その後休憩になったので妻のほうに戻ると、さっきのガキ達がまだ妻の前でニヤニヤしながら見ていました。しかし私がそこへ行くとあわててそこから離れて行き、私はちょっとまずいなーと思い妻に(もう帰ろうかー)と言うと妻は(どうして、来たばっかりやん、あんたどっか具会悪いんけー)とまったく自分が透けていることに気付いていません。
そして妻と話合った結果あと1時間だけプールにいることになりました。妻に透けていることを指摘してもいつもと同じで、さらに妻はプールが大好きなので私はもうあきらめるしかなく、妻と子供がプールに行くというのも追いかけず、しばらく休憩場で休んでいました。
そして15分くらいして様子を見にいきました。


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[1350] 無防備な妻はみんなのオモチャ5 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/04(Wed) 09:04

7月18日、日曜日プール
私達は妻の実家に遊びに行くついでにX山県のXX山プールというところに遊びに行きました。
この頃から自分は少しずつ妻に計画的にイタズラするようになり、この時も妻の水着の上のパットの部分と下のサポーターの部分をとりはずしわざと透けるように細工しました。
そしてプールに到着して、妻は子供をつれて一応更衣室に着替えにいき、そして着替えて戻ってきました。
私は妻の姿を見て(やりすぎたー)とおもいました。なぜならただでさえクリーム色の薄手の水着で透けやすいタイプなのに、パットとサポーターをとってしまっているため黒い乳首はくっきり浮き出ているし、下の方も毛が透けているのがはっきり分かります。これで水に入ったらどうなってしまうのか、私はちょっとやりすぎを後悔し妻を引き止めようとしましたが、妻は(ひさしぶりに着るから、なんかしっくりこんわー)と言いながら子供を連れて階段を下りていってしまいました。
私は急いで妻達について階段を下りていきました。私はその時さらに後悔しました、なぜなら平日ならまだしも今日は日曜日なのであたり一面人だらけです。私はドキドキしながら妻達についていきました。
やっぱり妻とすれ違うたびに男達はビックリしたような目をして見ています。さすがに私は人のいないウォータースライダーの下のほうに行き妻に文句を言われながらもそこを休憩場にしました。
そして


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[1349] 無防備妻はみんなのオモチャ4 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/02(Mon) 22:24

7月11日日曜日フリマ、うちの妻は年に2回程フリーマーケットに出店していて、いらない子供服とかを集めては出店しています。自分は休みの日に仕事みたいな事をするのが嫌いだったので手伝わず、いつも妻の妹が手伝っていました。しかし今回は妻が気になったのであえて妹の手伝いをことわり自分は参加しまそた。
朝出かける前今日はどんなかっこうをするかなーと見ていると、ジーパンは洗濯しているらしく、なんと例のワンピースを着ているじゃないですか。ただでさえフリマでは座ったりするのに信じられません。しかし私はそれに何も注意せず出かけることにしました。
そして会場に着き2人で服をならび始め、私は服をならべながら当然妻をチェックしました。胸、乳首、パンツあいかわらず見えてます。
そしていよいよフリマが始まり最初はあまり人がいなかったが、だんだん昼になるにつれてすごい人手でにぎわうようになりました。人が増えてくるにつれて自分達の方にも人が来るようになりました。自分は何よりもお客の視線に注意を払っていると、カップルとかの男達はやっぱり妻のほうをチラチラ見ているみたいで、しかし自分が横に座っているせいか大胆には見る人はいませんでした。
しばらくして私は自分のいない状態の妻が見たくなったので(俺ちょっとブラついてくるわー)と言い妻の元から離れました。
そしてしばらくブラブラしてからもどってみました。すると10人ぐらい人が集まって繁盛しています。案のじょうお客の顔ぶれを見るとほとんど男で、私はお客の後ろの方で少し様子をみることにしました。
やっぱり妻の格好はすごいことになっており、四つんばになり一生懸命に接客していて、胸元は全開で男達はベビー服を選ぶふりして覗いています。そのうちお客の1人が1番前にある商品に(これ名札ついてるのとってやー)言いました。すると妻は商品を踏まないように前に出ていき、名札をピンでほどき始めました。ところがなかなかほどけず、すると妻はなんとその場にうんこ座りの形で座り込み名札をほどき始めました。当然スカートのままでそんな格好をすればパンツは丸見えになり、しかも商品を踏まないように足を広げている状態で座っているので部分的どころか完全に丸見えで、白のパンツに黒く毛が透けているのもハッキリわかりました。男達は当然ビックリしたように目を大きく開いている様子です。そのうち客達は妻を囲むように集まり、そして妻の前に顔を並べわざとらしく(なかなかほどけんねー)とか(それいくらー)とか言いながらじっくり覗き始めました。
その後もお客達は妻に四つんばで後ろ向きでスカートがめくれている状態で物を取らせたり、もっと足をひろげさせたり、胸元から胸がこぼれてしまう体勢にさせたり、いろんな格好にしてオモチャにしていました。これはもうフリマという名のヌードショーみたいなものでしたが私はくやしくなる気持ちと裏腹にすごい興奮の気持ちになっていき、(今度ノーパンでやったらどうなるんかなー)と考えてしまいました。


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[1348] 無防備な妻はみんなのオモチャ3 投稿者:のぶ 投稿日:2004/08/02(Mon) 20:49

その後いつも行く8号線のレンタルビデオ屋へ行きました。
ビデオ屋に入りいつもならアニメコーナーへ向かう妻達をほっといて、すぐ自分はアダルトコーナーにいくのだけれど、その日は妻が気になったので、となりのCDコーナーに行き隙間から様子を見ていました。
妻はやっぱり無防備で座ってビデオを選ぶ時も、屈んでビデオを選ぶ時もパンツや胸が丸見えで、自分の方からもはっきりと分かります。さらには手を伸ばして高いところのビデオをとる時でさえもスカートがずり上がりパンツが見えてしまっている状態です。
しばらくすると、どう見てもちびっこアニメを見そうにない30才ぐらいの男が妻の2mぐらい離れたところに立ちチラチラ妻を見始めました。最初はそこから時おり妻を見ているみたかったが、そのうちだんだん近付き大胆に見るようになってきました。さらには座っている妻の横に立ちビデオを選ぶふりして胸元を覗いている様子です。
妻の方はあいかわらず無反応で、そのせいか男はもっと大胆になり妻の頭の上まで顔を近付け覗き込むように見始めました。
そのうち妻が立ち上がり今度は屈んでビデオを見始めると、反対側のビデオを座って選ぶふりしてスカートの中を覗き始めました。そのうちスカートの中に顔を半分突っ込んで覗いているしまつです。しばらくそうしていると子供が2人きたので男は急いでその場を離れどこかへ行ってしまいました。
私はその後アダルトコーナーへいきしばらくしてから妻達のところへ戻りました。
するとまたさっきの男がいて、また覗いているのかと思い見ていると、今度は妻の後ろを行ったり来たりと分けのわからない行動をとっていました。何しとるんやーと思いしばらく見ていると、その男の行動の理由が分かりました。
男は妻の後ろを通りすぎる際、妻のお尻に手の甲を押し当て痴漢しているみたいでした。ちょうどそこのアニメコーナーは通路が狭く、さらに妻はが前屈みになりお尻を突き出している状態になっているので、男は手や股間を妻のお尻に押し付けながら通りすぎている様子です。
あいかわらず妻は無反応で(普通の人ならビックリして逃げているはずです)子供と夢中にビデオを選んでいます。その様子を見てか男はやはり大胆になりそのうち手の平でさわるようになり、何回か繰り返した後さらには両手でお尻を持ち上げるようにさわり通りすぎるようになりました。
妻のほうはあいかわらず無反応で、逆に男が妻のお尻をつかんだ時、妻はぶつかったと思ったのか(すいませんー)と謝ってました。男はそのせいかさらに調子にのり、通りすぎる時妻のお尻を両手で持ち上げ、通りすぎずにそのままその状態で立ち止まり、しばらくお尻に手を当てた状態でじっとしていました。それでも妻が振り返らないので、そのまま両手を動かしさすったり、揉んだりし始め、さらにスカートを捲り上げパンツを丸出しにさせパンツの上からさすり始めました。それでも妻は何も言わないのでエスカレートし、アソコを揉んだり、顔を近付けにおいを嗅いだりして、さらにはとうとう自分の物を取り出しこすり付けたりやりたい放題やっています。自分はもう限界になりもう出て行こうとした時、男は急に
動かなくなったかと思うと、急いで自分の物をしまい妻のスカート戻し逃げる様に離れて行きました。私はもしやと思い妻のところへ行き見てみると、案のじょう白いものがたっぷりと妻のふとももをつたって落ちてきているのがみえました。


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[1347] 隣のオナペット 投稿者:無記名 投稿日:2004/08/02(Mon) 18:00

 僕はいつも隣の奥さん(32)を見ながらオナニーしていた。結婚して出て行った姉貴の部屋(現在は物置)の前が奥さんの寝室で、その距離1.5メートル。ご主人が単身赴任で一人暮らししている奥さんは、目の前の部屋が物置になっているのを知っているためか、いつもカーテンも閉めず薄明かりの中オナニーをしていた。それを偶然見つけてから奥さんと一緒にオナニーをする日々だった。
 奥さんは夜遅くオナニーをしていて、コッチが窓を開けてレースのカーテンを閉めていると奥さんの方からは見えないが、奥さんの声まではっきり聞こえてくる状態。

 ある日、いつものようにチンコがビンビンの状態で奥さんがオナニーを始めるのを待っていると、いつもはベットでするのにその日は窓際に立ち外を見ながらおもむろに張りのある大きなオッパイを揉み始めたのだ。近すぎてバレないかと思ったけど、すぐ目の前でオナニーを始めた奥さんの姿に我慢出来なくて、息を殺してシゴキ始めた。そのうち奥さんは、窓に片足を上げてオマンコに指を入れて腰を動かしている。今までは遠くて見えなかったけど、その日初めて奥さんのオマンコをはっきりと見ることができた。クチュクチュになったオマンコがテカテカと光っていて、ヌルヌルになっているためかすんなりと二本の指が出入りするのをハッキリ見ながら、必死でチンコをシゴいていた。すると、あまりもの興奮に思わず
「ううっ」
と声を出してしまった。すると
「あぁ……たつお君…見てるんでしょ? ねぇ、カーテン開けてぇ……」
なんと奥さんは別に驚いた様子もなく、自らのオマンコをいじりながらそう言いました。僕はカーテンを開け奥さんと顔を合わせた。
「知ってたのよ。この前、風でカーテンが捲れて、たつお君がオナニーしてるのが見えたの」
「ごめんなさい……」
「いいのよ。こんなおばさんのオマンコでよければ、いくらでも見せてあげるから……たつお君も私の前でオナニーしてちょうだい」
奥さんは、ヌルヌルの指を出し入れしながら、手を伸ばしてきた。そして、僕と手を繋ぐと
「シゴいて、イッパイ出して」
僕も手を繋いだまま必死でシゴクと、すぐに込み上げてきた。
「オバサン、イキそう・・出ちゃうよ」
「出して。私のオマンコに向かって射精して」
そういうと、奥さんは、僕に向けて腰を突き出し、自らの指でオマンコを思いっきり開いてきた。憧れのオマンコがテカテカと光っている姿を目の当たりにして、僕は耐え切れずに奥さんのオマンコに向けて思い切り発射すると、見事に奥さんの体に大量の精液が飛び散った。奥さんは体に付いた精液を指ですくって何度も口に運んだり、自らのおっぱいに塗りたくったりしながら
「この匂い……久しぶり…あぁ、うれしい…」
「ねぇ、そのままコッチに来ない?」
奥さんの艶かしい姿態に誘われて、僕が窓越しに奥さんの部屋に入ると、奥さんはいきなり僕の前にしゃがみこんで、まだ精液が付いたままのチンコを咥えてしゃぶってくれた。女を知らない僕は、体が震えるほど気持ち良くて
「アッ・・アッ・・・」
と情けない声を出してしまった。
「若いのね。出したばっかりなのに凄く固くなってる、気持ちいいの?」
「オバサン気持ちいいよ〜また出ちゃう…」
「出していいわよ、今度は全部飲んであげる」
奥さんが頭を激しく前後に動かすとジュブジュブとイヤラシイ音が聞こえてきて、奥さんがもう一方の手で自分のオマンコを弄るグチュグチュという音と相まって興奮した僕は
「あぁ〜っイ…イクッ」
と、声を出してしまった。奥さんのさらさらヘアーの頭を抱えて口の中に射精した。初めての女体に興奮しているのか、2度出したにも係わらず僕のチンコは固いままで、それをみた奥さんは、美味しそうに精液を飲み込んだ後で、
「まだ大きいの? これじゃあ、辛そうね……私とエッチしてみる? 久しく使ってなくて、蜘蛛の巣がはってるかもしれないけど、私のオマンコを使ってみる?」
と、窓に両手を付いてヒップを突き出しながら股を開き、片手を後ろに回して自らオマンコを開きながら僕を誘った。テカテカと厭らしく光るオマンコ。薄暗がりの中でもヒクヒクと動くさまは何となくわかり、まさにメスの穴だった。やりたい盛りの僕にとっては、願ってもない誘惑で、すぐに奥さんのヒップをつかんで後ろから入れようとした。でも、初体験の僕はナカナカ入れられず、ガマンできなくなった奥さんの手で入れてもらった。
 初めて挿入するオマンコのヌルヌルした感触は、とてつもなく気持ち良くて奥さんのオシリを抱えて無我夢中で腰を振ると3分と持たず、三度射精感に襲われた。
「うぅ、また出る…」
「え!? もう? ちょ、ちょっと待って! もう少しで私もいきそうなの…もう少し」
そういいながら、激しく腰を振る奥さんの厭らしい姿に興奮してしまい、僕はあっけなく出してしまった。
「あぁ! 出てるぅ……そんな…主人のいる私の体の中にたつお君の種が入っちゃったぁ!」
そういいながら、射精の心地よさに呆然とする僕をよそに、奥さんは、僕のチンポを入れたまま、精子が垂れているオマンコを自らいじって腰を振り続けた。そんな奥さんの姿を見ていると、全然チンコは固さを失わない。僕がまた腰を打ちつけ始めると、奥さんはうれしそうに。
「えぇ!! まだできるの? 本当に? うれしいわぁ…」
と喚起の声を上げて、後ろに手を回して、ヒップにある僕の手をとると、形のいいおっぱいに持っていった。
「精子が垂れてるけど、大丈夫なの?」
と腰を振りながら聞くと、
「あぁ、そうよ。私の中にたつお君の種が入っちゃってるのぉ。あぁ、やばいわ、やばいわ…」
といいながら、おっぱいを揉む僕の手に自らの手を重ね合わせて、感じていた。
「ねぇ、このおっぱいが揺れるのを見たいんだけど」
というと、奥さんは、僕の方に首を回して、
「うん、いいわよ。私ももっと奥までたつお君を感じたかったから…」
なんていいながら、まったく中だししたことなど気にしていないようで、チンコを抜いて、精子の滴るオマンコを広げながら、横になった僕の上にまたがった。
「あ、ふぅん…奥まであたるぅ」
というと、片手でオマンコを開いて、もう一方の指でクリトリスを弄り始めた。僕は、奥さんの腰の動きに合わせて腰を突き上げながら、上下するプリプリのおっぱいに両手を伸ばした。
「あぁ、だめぇ、いっちゃういっちゃうぅ!」
そういうと、奥さんは僕の上に倒れ掛かり、体をピクピクと動かしていた。3度の射精で余裕があったとはいえ、流石にこの状況にガマンできなくなった僕は、グッタリと僕の上に倒れている奥さんのお尻をつかんで、強引に腰を上下させた。
「あ、あ、だ、だめぇ、またいく! またいっちゃうぅ」
と奥さんは半狂乱な声を出して、僕にしがみついてきた。
「僕も行く、いくよ! また中でいいの?」
というと、
「いくいくいくぅ! あぁ!」
と、まったく中に出されることなど気にしていない様子で声を上げていた。そんな奥さんの声を聞きながら、さっき後ろから中にだしているので、そのときよりも一層奥深くにチンコを差し込んで、気兼ねなく子宮の入口付近に最後の精子を吐き出した。2度の射精で溜まった精子が、奥さんのオマンコと僕のチンコの隙間から出てきて、僕の股に垂れてきた。
 ゆっくりと起き上がった奥さんは、僕の口に舌を挿入しながら、まるで恋人同士のような熱いキスをすると
「あぁ、よかったわ……主人が単身赴任してからたまってたの…お陰ですっきりしたわ」
「でも、中に出しちゃった…」
「そ、そうね。できちゃったらどうしよう……」
そういうと、いまさらって感じだけど、奥さんはあわててシャワーを浴びに行った。
 その日から毎日奥さんとエッチして、奥さんの出来ない日は口でしてくれている。何度かガマンできずにそのまま中に出してしまい、1度妊娠してしまったので、それからはコンドームをするようになった。僕としてはコンドームをつけない方がいいけど、流石に何度も妊娠していると大変なことになるのでしょうがない。何はともあれ、それ以来、僕はオナニーを一度もしていません。


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[1346] 無防備な妻はみんなのオモチャ2 投稿者:のふ 投稿日:2004/08/01(Sun) 22:09

妻の普通でない無防備さとまわりの男達の態度には、今思えば思い当たるふしがいくらかあります。
1.結婚してからというもの、自分の友達が毎週のように異常なくらい遊びにきて、私が帰る前に家に来ては妻たちと遊んでます。もしかしたら妻を視姦するためにきているのかもしれません。
2.勤務している病院では、医者や薬屋の男達にしつこいくらい飲みに誘われており、めったには行かないが、今年の4月花見に行ってベロベロになって朝がた頃帰ってきた時すごい格好をしていました。上のブラウスの下はノーブラで、下のスカートは反対にはいており、次の日私は妻に (どうやったー、楽しかったかー)と聞くと妻は (外来の飲み会やからー、医者はんと薬屋の男どもが10人ぐらいおって、女は私と事務のXXさんだけで、ずーっとXXさんと話しとったわー、でもXXさんいつのまにか帰ってしもとって、その後はぜーんぜん覚えとらんわー、どっかで転んだんか胸とお尻だけいたいわーハハハー)私は(バカやのーお前ー)と言いました。でもバカは自分です。今考えるとXXさんが帰ってから夜中の3時まで何をされてたのか。男達にずーっと体を揉まれまくっていたんじゃないだろうか。3.5月22日の同窓会に行った時もそうです。その時も帰ってきた時はすごい格好をしていて、ブラウスの下に着ているはずのタンクトップはなぜかカバンの中につっこまれており、スカートとブラウスにはハミガキ粉みたいな汚れが何ヶ所も付いており、私は(お前また吐いてきたんかー、きたねー)と言ってました。次の日の朝、妻はまた何も覚えておらず(何でかしらんけど、飲みすぎたんかオシッコしたらアソコとお尻の穴痛いわー)と言っていたのを思いだします。
その同窓会は高校のクラブの同窓会で、同窓会のくせに毎月案内状がきており、妻は2年ぶりに今回行ったのです。
私はふと妻が昔そのクラブについて(何もせん男ばかりでー同好会みたいやったー)と言っていたの思い出し、妻のアルバムを見ていると2年前の同窓会の写真が見つかりました。その写真は15人写っているが女は妻1人だけでとは全員男でした。私の想像が本当ならおそろしすぎます。4.そういえばSEXの時の妻の反応もあまりなく、やっている時も寝てしまうこともしょっちゅうで、その後何もしても起きません。

妻は見た目本当に普通の女性で、普通の会話をするし、病院では若くして主任になっているし、私よりまともです。でもやっぱり人間としての羞恥心を普通の人の何十分の一ももっておらず(調べたら何千分の一の確率で男性でも女性でもその様な人はいるそうです)、しかも不感症で何をされても感じないのです。私はそれにくやしくも興奮してしまっている人間です。
その出来事の後何もなかったかの様に1週間が過ぎていきました。
6月26日土曜日、早めに仕事が終わった自分は妻達と銭湯に行きました。
銭湯から上がりしばらく子供と待っていると、しばらくして妻も上がってきました。
今日の妻の格好は、薄手の白のニット製のワンピースで、いつも昔からちょっと出かけるときはいつもよくその格好をしています。でもあらためてその格好を見ているとすごいものです。胸元はブラの上の部分見えるくらいだし、下も膝が見えるくらいで、あらためて見てみてドキッとしました。しかも白っぽいワンピースなので普通に立っているだけでもブラとパンツが透けまくっているのが分かります。たぶん普通なら下にTシャツとかスリップとかしっかり着てはくようなワンピースなんでしょう。でも妻はブラとパンツにそのまま着ているだけで、平気な顔をしています。いつもこの格好でスーパーや公園に行っていたなんて信じられません。自分達の座っているところに妻が(ごめん、まったー?)と言いながら来て、しばらくジュースを飲んだ後、そこで前屈みになり自分達の服の入っているカバンを整理し始めました。その格好はもうすごいもので胸元はポッカリ子供が入れるくらい開き、胸元からなのにオッパイどころかパンツとふとももまで見えています。しばらく自分が見ていると視線を感じたので、ふりかえるとフロ上がりのおっさんが自分の後ろから覗いていました。あわてて自分は妻に(邪魔やから後ろ向いてやれよ)といいました。次の瞬間そう言った自分を後悔しました。なんと後ろ姿のほうがすごい格好で、屈んでいるのでスカートはずり上がりパンツの下の部分がモロ見えているし、ワンピースが貼り付いているので、普通でも透けているのにパンツのピンク色どころかその模様や形、背中の背骨やあばら骨、ホクロまで透けていました。
こりゃもう帰ろうと思ったところで、こわもての男が2人、自分がいるのにもかかわらず、妻の前と後ろの自分の横に座り上と下から覗き始めました。私はどうしようかと思いながら妻を急がせて銭湯を出ました。
その後


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[1345] 無防備な妻はみんなのオモチャ1 投稿者:のふ 投稿日:2004/08/01(Sun) 22:05

私の妻は恐ろしい程無防備です。今はその無防備を自分は楽しんでいます。それまでの体験を今から告白します。
私がその無防備さに気つ゛いたのは、今年の6月20日のある出来事からです。私は元々胸ちらとかが好きで、よくデパートとか行ったら子供を世話している無防備な人妻に近づいては胸ちらやパンチラを拝んでました。
しかしまさか自分の妻が自分みたいな変態達にのぞかれ痴漢されているとはそれまで思ってもいませんでした。
あれは6月20日の日曜日で、その日はとても暑かったので自分は妻と子供と3人でXXXの森公園に遊びに行きました。しばらく遊んだ後、子供が池の方で遊びたいと言ったので、妻と子供は池の方に遊びに行き、自分はすこしブラブラしながら子供と遊んでいる人妻の胸
元を見たりと楽しんでました。
しばらくして池のほうに行き妻達を探していると、あまり人はいないのに、ある一角だけ人だかりができているのでそこへ行きました。男が15人くらいと子供が何人かいて、その中心の方を見ると妻と子供がいました。
私は妻の方に近づこうとした時妻の格好を見て驚き立ち止まりました。元々妻は子供を産んでから激ヤセしたので、Tシャツはいつもブカブカで肩からズリ落ちそうなくらいの物を着ており、しかもその日は暑かったのでいつもはいているきつめの短パンでした。
その格好はすごいもので、他の子供達と草で作った船を浮かべて遊んでいるらしく屈んだ状態になっており、胸元からはブラやそこからこぼれているオッパイ(激ヤセしたため元々EカップだったのがCカップになったため)、乳首、更にはオッパイの下のお腹の下のシワに
なっている部分まで丸見えになってました。
自分は今までこんなにすごい胸ちらを見たことはありません。ある意味上半身裸になっているようなくらいでした。私は恥ずかしくなり妻の方へ行こうとした時、更に驚きました。なんとまわりの男達の視線はあきらかに妻の胸元にいっているのです。15人くらいの男達が集まっているのは、子供達を見るためでなくあきらかに妻をみるために集まってきているらしく、見ているどころか露骨に上からのぞいています。私はパニックになりその場で動けなくなりました。しばらくすると妻が気づかないせいか男達は更に大胆になり、子供と遊ぶふりしながら妻に近寄り、妻の胸元から30cmくらいのところまで顔を近つ゛けてのぞきこんでます。私は何よりもそれに気づかない妻にびっくりしました。
男達の中でも若い4人組(20才ぐらい)は特に大胆で、妻の1m以内を占領し順番に覗きこんでます、そのうち2人が妻の後ろにまわり屈んで見上げているので何をしているのかと思っていると、妻が反対を向いた時それが分かりました。
妻は短パン(すごいキツメの)をはいて屈んでいるので大きいお尻に短パンがすごい食い込んだ状態になっており、パンツはモロはみだし、更にはお尻の肉まではみだしている格好です。
男達は屈んではそれを覗いているのです。はそれに気づかないない妻の様子に頭の中が真っ白になりその場をちょっと離れ立ち止まってました。
しばらくすると妻達は池を上がり、向こうへ行きました。すると男達もその場から離れていきました。4人の若い男達が私の側を通りすぎていく時会話が聞こえました。 男4人(すごかったのー、モロ見え、俺何回かお尻さわったけどぜんぜん気づかんだぞー、まじでー
、もっかいみてー、やめとけよー)信じられない会話です。
4人の会話を聞き、私はしばらく呆然としていました。
そしてしばらくして私は妻達を探しました。すると妻達は公園の奥の砂場で遊んでいました。そこは公園でも薄暗くていつもあまり人のいない場所で、妻と子供だけしかいなく私はホッと安心しました。
私は妻達の側に行き、あらためて妻の砂遊びをしている格好をみました。その格好はすごいもので、ただ座って砂遊びをしているだけなのに、上から覗かないまでもブラやオッパイ、たまに乳首まで丸見えで、右手で砂を掘る時なんか、何度も開きすぎの胸元から右側のオッパイがポロリとこぼれてる状態で、それでも妻は気にせず砂を掘っています。開いて座っている股の部分なんかもっとすごいことになっていて、短パンは食い込みヒモみたいな状態になっており、ほとんどパンツが見えている状態になっています。更には左足のひざを胸に付けた格好になったときなんかパンツの左側からあきらかに毛とアソコの端の部分が見えていました。今まで妻がいつもそんな格好をしているのに気付かなかった私はアホです。妻を女として今までみていなかったのでしょう。私は妻に言いました。 自分(お前達池の方におったろー、何かあったかー) 妻(あーパパー、何もなかったよー、どうしたん。) やっぱり妻は男達に覗きまくられ、かるく痴漢された事に気付いていない様子でした。
私は頭が痛くなり妻にいいました。 自分(お前胸元開きすぎやぞー、ちょっと注意せいやー) 妻(ほんとけー、わかったわー)まったく気にしてない様子です。
しばらくして妻が言いました(お腹すいたー、でもXXちゃんまだ遊びたいゆっとるしパパコンビニで弁当かってきてー)。私は躊躇しましたがこの場所はあまり人は来ないと思ったので買いにいきました。
30分くらいして私は戻りました。時間も覚えてます確か1時15分頃でした。私は妻達のところへ戻りました。するとなんとさっきの若い4人組の男達が(2人増え6人になってました)妻達と一緒に砂遊びをしているので私はビックリしました。私は(しまったー)と思いながらも5mはなれた木陰で立ち止まりその一部始終を見てしまっつたのです。
妻達と男達は一緒に砂の山を作っており、妻の格好はやはりすごい事になっていて胸元からは右側の胸が完全にこぼれている状態で、男達はニヤニヤしながら覗いています。妻はまったくそれを気にしていない様子です。
そういえば昔妻の母親がよく言ってました(この子はいつも恥ずかしいと思わん子でー、小学校の時なんかいつも平気で男の子の前で着替えとってー私先生によく呼び出されたことあるんよー、ハハハー)その時いつも母親と爆笑していました。でも今は笑えません。妻は大学もでて私より頭がよく看護婦をしており、会話も普通にするし普通の女性です。かといって露出とか好きなスケベな女かといえばそうでもありません。ミニスカートすら1枚持っていません。でもその時はわからなかったがこの1ケ月妻を観察して分かりました。
妻は普通の女性ですが、羞恥心というものが人間的に欠落しているのです。だから他人に裸を見られても恥ずかしいと思わないし、お尻や胸を他人にさわられたり揉まれたりしても肩が少しふれた程度にしか思わないのです。これは本当です。(後々お話します。)
話を戻します。しばらくして大きい山が出来上がりました。すると男の内の一人がいいました。 男C(ボクちゃんよかったねー、大きい山だねー) 男A(これだけ大きいとトンネルがほしいねー) 男E(ボク作りなよー) 子供(こんなでっかいのボクでっけん、ママうまいよー、ママ作ってー) 男F(へーそうなんだー、じゃあママさん掘ってー) 男B(ママさんがんばれー) 男A(姉さんファイトー) すると妻は(じゃあー、やってみる)と言いなんとその格好でトンネルを掘り始めました。男達は下心まるみえです。
妻が四つんばになりトンネルを掘り始めると、男達は全員妻の後ろにまわり屈んで妻のお尻に顔を近付け覗き始めました。しばらくして妻の体がトンネルに肩ぐらいまではいると、Tシャツは下からめくれ胸が両方とも完全に丸見えの状態になってしまいました。更にビックリしたのは男達が妻に(ガンバレー)といいながら、さりげなく順番に妻のお尻にタッチしているのです。妻はそれもまったく気にせず一命懸命トンネルを掘っています。
そのうちその妻の反応を見てか男達は大胆にお尻をさわりだし、そのうち3人の男達がニヤニヤしながら妻のお尻に手の平をあてさすりはじめました。そのうちトンネルだいぶん進んだところで妻が言いました(あとちょっとやけどつらいわー)すると 子供(ママガンバレー) 男C(ママちゃんがんばれー) 男D(あとすっこしー、あとすっこしー) 男A(じゃあーママさん、僕達で体ささえてあげようかー)すると妻は言いました(うん、お願い)信じられない発言です。すると男達は我先にと妻の体をささえはじめ(さわりはじめ)12本の手が妻のお尻、胸、股間とまさぐり始めました。そのうち男達はもっと大胆になり妻のCカップのちょっとたれ気味の胸を両方ともブラから露出させ、まるで牛の乳絞りの様に手を伸ばし順番揉みはじめました。それでも妻は普通の声で(ありがとー)と言ってます。後ろの方では2人の男が左右に分かれ妻のお尻を半分ずつ揉みしだいてます。そのうち左側の男が妻の短パンをずらしアソコを揉みはじめ、更にはパンツをずらしお尻の穴とアソコの穴を丸見えにさせました。
四つんばで背中をそらし足を開いているので、お尻の穴もさらにはアソコなんかはビラビラがひろがりその中の穴まで丸見えになっているのが自分の方からでも分かりました。すると男達は6人ともそこに集まり妻のアソコに10cmくらいまで顔を近付け声を殺し(すげー)と言いながらアソコの穴の奥を上から覗き始め。男の一人が(ダメ、やりてー)と言ったと同時に妻が(やったー、かんつうした)と言いました。
私は妻の声を聞いて我にかえり(どうやー)と声をかけると男達は急いで逃げて行きました。私が妻のところへ近付くと何もなかった様に妻は(おかえりー、あれお兄ちゃんたちは、おらんぜー)と言いました。
これは本当の話で場所は、XXの森公園、6月20日、日曜日、11時から2時までの
出来事です。つづきは後日投稿します。

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