BBS2 2004/03 過去ログ


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[1184] 妻の同窓会 第二部 2 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/03/31(Wed) 10:37

右側の女性は 入れ替わり待っていた男性にすぐに同じような体勢で
 挿入されている。
 出し終わった男性のものを丁寧に口で処理をしている光景は
 朝 池の芝生で妻を見た姿に似ていた。
 
 「多分 右側の部屋には彼女の知り合いがいるのね。
 旦那さんかパートナーでしょうね。」
 
 先ほど妻に行かせてたらと思うと、これからの楽しみが
 いろいろ思い浮かんでくる。 
  
 私と妻は広間に向けてある長椅子に腰掛け 妻は自分たちの
 入会したきっかけを話し出した。

  妻の話では。

 新入会員の対象となった人物もしくはグループは、会員から 
 このような会があるんだけど 会員になってみないかとまず勧誘されるの。
  始めに聞いた会の内容は、
 旦那さん もしくは奥さんにもばれずに自分の好きなパートナーを選び 
 フリーにセックスライフを自宅近くでも送れ なおかつ
 年金のように毎月自らの口座に有る程度のお金が支給されるという
 とても信じられない嘘のような話だったわ。

 前にも言ったけど 私たちの場合それが女将さんからだったの。
 私たちは もちろん そんな話は始め まったく信じられず
 冗談半分で女将さんの話を聞いてたわ。

  ただ 旅館の女将さんが真顔で言っている事が話を最後まで
 聞くことになちゃったのよね。 

  年金は 今の年金制度の逆バージョンで 
  60歳以上の年齢になった方や この会を通じ賛同された方たちが
 会の運営費を捻出するの。 
 そしてそれは、強制的では無いと言うのも 信じられなかったわ。

  「男性ももらえるのかい。」
  「男性は女性の半額程度よ、でも会に貢献したりすると
  その分加算されるみたい。」
  「へぇ〜。で 君、そのお金って 今どのくらい貯まったんだい。」
  「そうねぇ 家の頭金くらいには なったかしら。」
  「家の頭金って 数千万円かい?」
  「そうね。だって使い道無いし 下手に使わないようにも言われてるしね。」
  
  妻たちは次の女将さんの話を聞いてさらに驚いたそうである。
  「いいわ 今からある夫婦の現場を見せてあげる。ついてきて。」
  
  ほろ酔いかげんと好奇心から 私たちは承諾したわ。
  そしてここの部屋に通されたの。 
  夕食時の時間 大広間で楽しく食事する家族連れや 色々な人たちの
  普通の食事姿だったわ。
   旅館にこんな部屋があるのも不思議だったけど
  「この中に会員がいるのよ。」
   と女将さんが私たちに告げた時には 驚いたわ。
  この女将さん 頭大丈夫なのかしら
   って当然思ったわよ。 
  信じられなかった 何処を見ても普通の人たちばかりなんだもん。

  そしてマジックミラー越しに 大広間にいる会員を紹介されたの。
  女将さんが指をさしながら
  「一番左側の前から3番目の家族 奥さん髪を束ねた人。そうクリーム色着た。
  あの人ここの会員よ。
  それから奥さんの会員は〜 2番目の列 前から2番目 同じ列の5番目
  3列目の一番手前はカップルで会員 4列目の3番目も。」

  驚いたわ言われた人数は 大広間だけで 会員は20名を超えていたの。

 そして 今から始めに言った家族の奥さんと
 3列目のカップルの女の子をここに呼ぶわね と言って
 女将さんはそこにある端末を操作したの。
 
 「両方とも旦那さん 彼氏には入会していることは 内緒の人たちよ。」
 女将さんは笑いながら言ったわ。

 私たちは観察したわよ。
 髪を束ねた主婦は30代の中ごろで 色白。スタイルが良くボディーラインが
 豊かな人だったわ。
 でも身なりも普通だし とても 他の誰かと今から行為をするなんて人とは
 思えなかった。 

 しばらくすると 彼女達は家族や相手の男性に何かしら言うと席を立ったの。
 タイミングは同じだったわ。 
 そして5分ほどすると部屋のドアがノックされ 彼女たちが入ってきたの。
 一人ではなかったわ、2人とも男性を伴っていたの。

  「あら、女将さんでしたの どうも。」って2人は言うと
  私たちを一瞥するだけで 気にもせづにズボンを下げ脱ぎだしたの。
  裸になると、マジックミラー近くにある手すりを掴んで
  男性を受け入れるポーズをとったわ。
 
 「とつぜん お呼びしちゃってごめんね。」
 「おふ、いいの。 かえって嬉しいわ、選べるんだもん。」
 「ほ〜んと まよっちゃった。 それにしたかったの、あ〜早く。」
 
 「こちら 入会予定の方たちよ 気にしないで。」
 女将さんが気遣うこともなく 
 彼女達は 大広間にいる自分の家族 彼氏を見ながら  男性を受け入れたわ。
  
 「まぁ 二人とも準備万端だったようね。 こちらのモニターも ごらんになって。」
 女将さんがそういうと 
 画面には 
 彼女たちのプロフィールが動画で映し出されたの。
 家での様子や会社での様子よ、とても作り物には見えなかった。
 映像を見ても普通の主婦と OLの人たちだったの。

  それでも私たちは、まだ信用しなかったわ。
 でも、初めて目の前で見る他人の行為や 二人の女性が大広間にいる
 相手の男性の名前を言いながら 男たちに犯されている姿が
 強烈すぎて、頭で考えてはいけないと思っても、私が彼女たちだったら
 って考えると なんとも言えない心境になったのは確かだったわ。
 あそこが湿ってくるのを感じたの。
 後から聞いたら 私だけじゃなかった。
 
 「そりゃそうだろな。」
 今 目の前で繰り広げられている 光景を見ても 僕自身興奮する。
 
 「で、入会したのかい。」
 「いいえ お断りしたのよ。」
 「そう。」
 「そう だってグルになってるとしか思えないでしょ。」
 
 「ま そうだよな。」
 「でも 女将さんは諦めなかったの。 私たちの気持ちになれば
 もっともな事だって。 そして 家に帰った時に 3人集まって
 時間を作って欲しいって もっと会の事を知って欲しいって懇願されたの。」
 
 「私たちは見るだけならって承諾したわ そして書類を渡されたの。」
 
  女将さんから受け取った書類は会のパンフレットと 会の具体的な内容
 そして 3人が集まった時に 連絡をする10名の会員名簿が書かれた書類。
 そしてもう一つは 指定病院で血液検査を受信する旨の書類よ。

  書類には血液検査後、自由な日に書類に書かれた人たちにアポを取り 
 今日と同じような光景を見て判断して下さいって書いてあったわ。
 それは女性 男性関係なく受け入れてくれるとの事で 
 もちろん 事に及んでも構わないとの事が書かれてあったの。

  彼女たちが行為を終えて 帰ってからも 見た光景は衝撃的だったわ。
 彼女たちは 事を終えると何も無かったように 帰って談笑してたの。
 そして 彼女たちの相手をした男性2人は家族連れの女性の横に座ったのよ。
 ご主人の横に座った男性が彼女の相手だったわ。
 彼女は最後 2人の男の人の物を丁寧にしゃぶって綺麗にして飲み込んでた、
 まさか自分の妻が今そんな事をしてきて その相手が横にいるなんて
 旦那さんは知るはずも無く食事をしてたの。

 「そうかぁ、でも一つ気にかかるのが 女将さんは君たちが
 訴えるとか考えなかったのかなぁ。」
 「ふ、そうよね。 まぁ今だから言えるけど
 女将さんが私たちをターゲットにしたのは随分前からで
 調査も私の身内から もちろん あなたの身内までいろんな角度から
 調査されていたみたい。 あなたがすんなり入会出来たのも
 そういうこと。」

 「そうかぁ なるほどなぁ。」 
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[1183] 妻の同窓会 第二部 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/03/31(Wed) 10:36

妻の同窓会 
 第二部

 シャンプーの良い香りが妻からしてくる。
 ガウンを羽織った妻の肩を抱き寄せながら部屋に帰る途中に聞いてみた。

 「しかし 何故この会の奥さんたちは上手く旦那さんに 
 気づかれないんだい。 もしかして僕だけか?」
 
廊下は同じようなガウンをはおったカップルが歩いている。
 「よう 恵理ちゃん。」
 「今日もよかったよ、恵理さん。」
 「恵理さん こんにちは〜。」
 そのつど何度も挨拶をかわす、そして私が本当の夫であると
 わかると 男性の場合、お世話になりましたとの過去形が多く
 女性の場合は今後ともよろしくと言った未来形の言葉が
 多かった。  
 
 話が挨拶のたびに途切れるのが ちょっと癪であったが
 挨拶を交わすたびに 悪い人たちでは無いと言うことは肌で感じるし
 目を見てもそれはわかったが どうしても男の場合、その持ち物に目が行ってしまう。

  歩いていくと 何箇所か人が列を作った部屋があった。
 部屋の前に知っている名前が書かれてある、嘘だろうと思われるような
 名前を見つけた、だが これまでのことを思うとたぶん本物が中にいるんだろう。
 部屋の名前を指差し、妻に聞いてみた。
 「あの子はつい最近高校生卒業だろ。」
 「あら 詳しいのね。 そうね、でも強制の子はいないはずよ。 
 結構、芸の幅を磨きたい理由でここに入会している芸能人って多いのよ。」
 「うーん そうはいってもなぁ。」
 ちょうど部屋のドアが開くと男たちがすっきりとした顔で3人出てくると
 入れ替わりに並んでいた3人が入っていく、まだ男たちは8人ほどならんでいる。
 
 「あら ならびたいなら並べば。」
 思わず考え込みたくなるが、結婚の儀式のあとには離れなければ
 ならないだろうと思うと妻と離れたく無かった。
 
 「芸能人は女性だけじゃないわよ、男性も結構いるし。」
 「男性も。」
 「ええ 若い子は結構初めての経験を此処でする子 多いのよ。
 もちろん 個別の時だけどね。」
 「え、まさか 君も相手をしたことあるの?。」
 「指名されちゃったのよ、ごめんね。
 始めての指名って、優先権が結構強いの。」
 妻の口から驚く名前が飛び出した。 
 「始めての指名か、しかし凄い組織だね。」  
   
 「そうね。
 話にもどるけど さっきの質問もこんな組織だからこそ
 旦那さんには気づかれずにやっていけるの。
 入会手続きと新入教育の行程を踏んでいればわかったのよ。」
 
 「段階を飛ばしてるからか。 
君たちが どうやって入会したかが知りたいな。」
 会った男達との話も聞きたかったが話を進めたかった。

 「そうね、話さないとね。 あとあなた教育課程はかならずあるわよ。」 

 「教育?へぇー それって近日中かな?。」
 
 「そうね、初期の物は2週間以内だと考えていたほうがいいわね。」

 「初期ということは 段階的にあるんだ。 刺激的だった?。」

 「凄く 刺激的だったわよ。 それより あなたさっき挨拶のとき
 目線が下半身ばかり見てたでしょ。」
 「ああ 君の中に入ったものだと思うとなんともいえない気持ち
 だったよ。」
  
 大広間に通りかかると 中では あらゆるカップルが抱き合っていた。
 大広間を通り過ぎた時 妻はドアの前で立ち止まると。 
 「ここに入って話すわ。 」 
 と部屋に入るよう私に言いながら妻は入っていく。

 ドアには従業員専用のプレートがある。
 「個室の方が いいわね。」

 部屋を抜けると いくつものドアがあり
 そのなかで選んだドアの中に入ると驚く光景を目にした。

 その部屋は入ると正面がガラスになっていて 大広間で
 繰り広げられている姿が見える。
 右側の方では女性をこちら側に向けて挿入していて明らかに
 こちら側を意識して行為を行っている。
 その周りには他に3人男性が順番待ちをしているように立って
 いた。
 
 「向こうからは私たちは見えないわ。マジックミラーだから。」
 
「これって 向こう側はどうなってるんだい。」
 「骨董の展示品が飾られているわ。」
 「あ、この横にある。」
 「ええ、でも向こうから見ると正面に見えるのよ。」
 「なるほどなぁ。」
「あなたみたいに 奥さんやパートナーをこうして
 隠れて見たい人のためにね。
  どう 今からあの中へ私一人で行ってもいいけど?」
 
 「おいおい 今はもういいよ。 それより話が聞きたいな。」
 「今はか。」
 「そう 今はね。」
 官能的な笑みを作りながら言う妻が魅力的に見えた。
 思えばこんな感じは子供が生まれてからは 久しく感じていなかった。


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[1182] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/03/26(Fri) 21:33

【#13 饗宴−2】

 健一の理性に薄膜がかかりはじめていた。妻への弄虐を目の当たりにするときに訪れる、いつもの感覚だ。
 陽子は、胡座をかいた室井に後ろ抱きにされ、ブラウスの上からノーブラのふくらみをやわやわと揉み込まれていた。畜生との情交を告白させられた屈辱のためか、俯いたまま嗚咽を洩らしつづけている。

 室井の言いつけどおり、別室から封筒を持ってきた千津がそのまま隣室に入り、すぐに出てきた。
「さあ、こっちにおいで」
 千津夫人に手を取られて腰を上げた健一は、言葉のままに夜具の敷きのべられた部屋に入った。
 ゆうに三十畳はあるその部屋は、平素は応接間として使われているらしく、庭に面した側に硝子障子が入っているだけで、押入などを示す襖はなかった。格天井に取り付けられた三基のペンダントライトが、白熱灯の柔らかな光を放っている。
 純和風の間に似つかわしくないものに、健一の目がとまった。
 スタンド付き五十インチ・プラズマディスプレイだった。
「ちゃんと立ってる?」
 声と同時に、千津夫人の指が健一の下腹部に伸びてきた。
 先ほどまでの激しいこわばりはすでに失せていた。
 まさか、自分が俎上に載せられるとは予想だにしていなかった。これまでは、妻への陵辱に肉体的に関わったことはない。この世界では、そういう種類の愛情も許されるのだと思い込んでもいた。
「案外、あかんたれやね、あんた」
 片頬で笑いながら、千津夫人は健一の衣類を脱がせはじめた。

 全裸になった健一は夜具の上で胡座をかいた。
 隣には、黒いビスチェのみを着けた千津が坐る。
 宴の間から断続的に続く陽子の嗚咽に、艶が混ざりはじめた。
 視線を向けると、室井の愉しげな目にぶつかった。相変わらず着衣の上から陽子をじわじわと責めている。あわてる様子は一向にない。だが、その指は的確に快楽のツボを捉え、抉っているのだろう。陽子の呼吸が速くなりつつある。
「これを見たら」千津はいつの間にかリモコンを手にしていた。「朝まで立ちっぱなしになるはずやで」
 ディスプレイに電源が入る。
 DVDプレーヤーのメーカーのロゴが大写しになり、すぐに暗転する。
 画面いっぱいにカラー映像が広がった。
 ログハウスのようだった。広間の中央に敷かれたマットレスに、全裸で後手に縛られた陽子が正座している。
 カメラは陽子の顔をクローズアップにした。落ち着きのない視線を、部屋の一方に向けている。きつく結んだ唇が小刻みに震えている。そんな表情の陽子を、健一は長く見たことがなかった。京都のマンションで、二人の入墨男に針を打たれたとき以来のものだ。
 広角に戻しながら、カメラがパンした。
 そこには二頭の大型犬が伏せていた。
 サングラスをつけた中年男が、二頭につながれたリードを手に片膝をついている。
 カメラは逆にパンした。壁際のソファには、男二名と一人の女が腰を下ろしていた。男の一人は佐久間鋭一だ。
 佐久間がカメラを向いて笑った。『仕上がりはどんなもんや』
『やっぱり血統種はちゃいますなあ』カメラの背後から男が答える。
『血統種て、どういう意味や? どうみても立派なシェパードとグレートデンやないか』
『その二頭の親は、人間の女とやるために調教されたやつですわ。また、その親も。六代目らしいでっせ。ドイツのサラブレッドちゅうところやね』
『ほお。さすがドイツやな。こういうことにかけたら、ええ仕事しよるわ』
『いくらええ種でも、決め手は調教でっせ。先生、それ忘れたら困りまっせ』
 佐久間は苦笑して視線を陽子に戻した。

「あの犬にはめられるなんて羨ましいわあ」
 ビスチェの紐を解きながら、千津が溜息を洩らした。
「昔はどこの馬の骨ともしれん犬ばかりやったんやで。ドイツの六代目やなんて、立派なもんやわ」
 かすかな衣擦れの音を耳にしながらも、健一の目は画面に釘付けになっていた。

〈つづく〉



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[1181] 派遣社員有紀子 6 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/03/16(Tue) 11:08

四日目、有紀子は織田に言われた通りリボン付きの赤のブラウスを着てその上に制服を身につけた。

S銀行の制服は紺色を基調にしたチェックのベスト、スカートは膝上10cmのタイトミニだ。
この制服は清潔なお色気があると中々の評判だった。

しかし、有紀子は同じ色だが実はストレッチ素材の身体にフィットするスカートをはき、尻の線を強調していた。
足にはエナメルの黒とゴールドのコンビのパンプスで12cmピンヒールを履いていた。
この高さが有紀子の足を一番綺麗に見せるのだ。
足首にはゴールドのアンクレットをしていた。
化粧はきつめにメイクし、パールの入ったシャドウと唇にはルージュの上にグロスを塗り、妖しく光っていた。

昨日渡された紙袋の中身はランジェリーだった。
パンストは股間の部分が大きく開いていて、黒いバックシームの光沢のあるものだった。
ブラとパンティはアダルトショップで販売されてるような乳首とおまんこの部分に穴が開いたどぎつい真っ赤な物であった。

有紀子は卑猥なランジェリーを身に着け、きつめのメイクをすると何か自分とは違った別の女に、
水商売の女か、娼婦にでも為ったかのようで落ち着かずしかし淫蕩な気分になるのだった。

「支店長がお呼びですよ。」
と言われた時には既に有紀子のおまんこはびしょびしょに濡れて、太ももまでも濡らしていた。

「有紀子です。」
ノックをしながらもドアを開けてもう待ち切れなくなってしまった有紀子は支店長のデスクの下に潜り込んだ。
織田のペニスをズボンから引き出し、いきなり口に含むのだった。
「ああ、これよ、これ。欲しかったのよ、昨日からずっと欲しかったのに、まさるがしてくれなかったから待ち切れなかったわ。」
織田を向こう向きにして尻の穴に舌を這わせ、
今度は舌を細めて穴の中に刺し込み両手はペニスと玉を盛んに愛撫するのだった。

「有紀子、ケツの穴舐めて美味しいのかい?」
「いいの、美味しいわ。まさるのアナル。」
「ご主人のアナルも舐めてあげるのかい?」
「やめて、夫のチンポも舐めた事無いのよ。ましてアナルなんか舐める訳無いわ。」

今度は前向きにさせ両手で尻を抱え、のどの奥まで深くペニスを吸い込むのだった。
「ああん、チンポ美味しい。まさるのチンポ好きよ、美味しいわ。」
そう叫ぶ様に言いながら指をアナルに挿入し盛んに動かすのだった。
「おお、いいぞ、有紀子。やってやるからな。」
「嬉しい!有紀子嬉しいわ。」
椅子に座った織田に制服のまま跨り、自分の指でおまんこを広げ硬くなったペニスを挿入していった。
ベストとブラウスの前を開けて乳首を吸わせ
「あうう、来るわ、またきちゃう。いいのよ、まさる、感じるの。
いっぱいよ、いっぱい頂戴!何もかも忘れさせて、仕事も夫も全部よ。あううん、イク!イクーっ!」

織田はドクドクとあたかも音が出る様にスペルマを有紀子のおまんこの中に注ぎ込んだ。
人妻のおまんこに『中だし』をしたのだ。


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[1180] 派遣社員有紀子 5 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/03/16(Tue) 10:15

三日目、有紀子は支店長室に呼ばれていた。

磯貝がニヤニヤ笑いながらソファに座り、ズボンのファスナーを下ろしてペニスを引き出し自分でしごくのを見せたのだった。
織田も自分のデスクに座り磯貝同様にペニスを引き出しこすっていた。

有紀子は嫌悪感を露にして、
「お二人ともそれを仕舞って下さいませんか。」と言った。
「有紀子、そんなにつれなくしないで昨日のように激しく手コキをしてくれよ。」
「止めてください。私はそんな事したくないですわ。」
そんな有紀子に織田は怒り、
「何を眠たい事言ってるんだ。お前の恥ずかしいビデオを会社の連中やご主人に見せようか?」
と怒鳴るのだった。
「まあまあ支店長、ここは私に任せて。」
磯貝は有紀子の側に行きキスをしながら
「有紀子、また昨日のように愛してあげるからね。」
と優しく囁き、横を向いて拒む有紀子のあごを取り強引にキスをして舌を中に突っ込むのだった。
「ダメですわ、磯貝さん止めてくださる。」
「有紀子、愛してるよ。これが好きなんだろ?さあ、ぎゅっと握って!」
硬くなった磯貝のペニスを有紀子に握らせ、舌をもっと深く刺し込むのだった。
「はあん、ダメん。」
有紀子は磯貝の硬いペニスを握らされ、ディープキスをされると意識が朦朧となり昨日や一昨日の快感が甦ってくるのだった。

パブロフの犬が音を聴くだけでよだれを流す様に、麻薬中毒者が注射器を見せられると何でもするように、
有紀子は硬いペニスを握らされキスをされると、条件反射でおまんこが濡れ身体が疼いてくるのだ。

「どうだい?チンポ。」
「ああん、硬いの、とても。それに太くて大きいわ。」
「好きなんだろ、これ?」
ああ、この硬いペニスで一体何回いかされたのだろう。
夫隆志とのセックスでは一度たりともいかないのに、これは数え切れないほどの快楽を与えてくれるのだ。
「ええ、好きですわ。大好き!」
「おまんこに欲しいのかい?」
「欲しい、欲しいの!」

有紀子は支店長のデスクに手をつきお尻を磯貝に向けた。制服は着たままで、パンストとパンティを膝まで一気に下ろし、
磯貝は後ろからペニスを突っ込んだのだ。
「あうん、きちゃう、こんなとこでも感じちゃうの!」
磯貝はすごい早さで腰を打ち続けた。
「ああん、ダメーッ。いっちゃうのよ、いくっ!」

有紀子は支店長室に入ってからわずか15分ほどで絶頂を迎えてしまった。
「さあ支店長、お次はどうぞ。」
「うーん、残念だが時間がねー。また明日にでもしましょうか。君は仕事に戻っていいよ。」

織田にもしてもらえると思っていた有紀子は意外な展開に戸惑いを隠せなかった。
実は何回もいく癖がついてしまい、一度だけだと何故か物足りなさを感じてしまうのだ。

「それでは失礼致します。」そう言って退室しようとした時、
「あっ、そうそう。明日はこれを着て来なさい。」そう言って紙袋を渡しながら
「それとブラウスはリボン付きがいいね、靴はもう少し高いピンヒールを履きなさい。化粧は濃い目にする様に。それが私は好きだからね。」
と付け加えた。





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[1179] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2004/03/13(Sat) 00:23

【#12 饗宴−1】

 日本有数の食品会社を一代で築いた室井紘一は、豪快さと繊細さを併せ持つ好人物だった。いっぽう、妻の千津は上品でおっとりとしたタイプだ。世間話をしているかぎり、異常性欲に骨の髄まで染まっているとは信じられない。
 そんな錯覚から健一を現実に引き戻すのが、千津夫人の手首に彫られた入れ墨だった。
 夫人の手作りという食事は豪勢だった。懐石なので、量はさほどではなかったが、食材も一流なら腕も板前レベルだ。料理に舌鼓をうつうちに、健一の緊張はほぐれていった。
「ぼくが想像してたとおりのお人やったな、逆瀬川くんは」黒柿のテーブルの向こうで、室井が顔をほころばせた。「陽子さんを見ていれば、ええ旦那さんやいうことはすぐにわかる」
 陽子がはにかむような微笑をうかべるのを目の端でとらえながら、健一は頭を下げた。「恐れ入ります」
「千津、おまえもそう思うやろ」
「ほんまにそうやわ」夫人は目尻を下げながら大きくうなずいた。「お人柄もルックスもええしねえ。ただし、ちんぽがねえ」
 健一は聞き違えたのかと首をかしげた。
 夫人は、ブルネットに染めたボーイッシュなショートカットを撫で上げた。おだやかな笑みは跡形なく消えていた。目には、粘つく炯りが宿っている。「聞こえへんかった? ち、ん、ぽ、言うたんよ。あんたのちんぽがしょうもないから、陽子は他の男にはめてもらわなならんのやないの」
「男だけとちゃうで。女からも張形をさんざん突っ込まれとるがな」室井の態度も一変した。「あ、そや。人間だけやないわな。なあ、陽子、人間だけとちゃうなあ?」
 嗜虐の矛先を向けられた陽子は、身を固くして俯いた。
「言うてみいな」夫人の口調には蔑みの色が混ざる。「あさましいまぐわいの相手を」
「しゅ……しゅ、主人はもう知ってます」陽子はこうべを垂れた。膝の上で握りしめた両の拳に涙が落ちる。「ですから、もう……」
「おまえの口からはっきり聞かんとな」
 室井は唇をゆがめながら、陽子と健一を交互に見やった。
「何に突っ込まれたんや? はよ言わんと、お仕置きがきつうなるで」
 陽子の肩がぶるぶると震える。やがて、短く息を吸い込むと涙に濡れた顔を室井に向け、口を開いた。
「……犬です。犬としました」
 健一に驚きはなかった。陽子の調教の一環として、佐久間が獣と交わらせたことを知っていた。一部始終を陽子から聞いたのだ。
「犬だけじゃわからんがな」室井が追討ちをかける。「どんな犬やったか言うてもらわんと」
 陽子は唇を歪めながら続けた。アイシャドーが流れはじめている。健一の胸が疼いた。
「ジャーマンシェパードと……グレートデン……です」
「ごっつい犬やがな。どんな按配やったんや。人間の男よりよかったんか?」
 屈辱に耐えきれず、陽子はテーブルに突っ伏して号泣した。
「会長が訊いてはるんよ。ちゃんと答えな」
 夫人の声に険が混じると、陽子は身を固くして泣き濡れた顔を上げた。懲罰の執行者が誰かということを、健一は悟った。会長は指示を下すだけなのだろう。
 しばらく唇をわななかせていた陽子だったが、意を決したようにことばを押し出した。
「男の人のものとは……感じがぜんぜん違いますから、較べようがありません。ふ、太いのは確かですが……」
「どう違うんや」
 室井の追及は執拗だ。
「あの……なかほどが膨らんでて、入れられただけで圧迫感があって……。でも、先が太いわけではありませんから……その、出し入れではあまり……」
「なんやようわからんな」渋面をつくると、室井は夫人に顔を向けた。「きょう、佐久間さんから郵便物が来てたやろ。あれを持ってきてくれ」
「ついでに着替えてきていい?」婉然たる笑みを浮かべながら、夫人が訊いた。「陽子を嬲るのもええけど、うちも楽しませてえな」
「そうやな。もう襖を開けといてもええやろ」
 うれしい、と華やいだ声を上げると、夫人は襖に歩み寄って引き手に指をかけ、一気に開け放った。
 ダブルサイズの敷布団が、十二畳ほどの和室の真ん中に敷かれていた。応接間の照明に、シルクのシーツカバーがやわらかい艶を見せている。
 ――妻への弄虐を見せつける気やな。
 健一には、室井夫妻の趣向がすぐにわかった。だが、あまりにもステレオタイプなパターンに鼻白んでもいた。
「いつもはそこで陽子がお仕置きを受けるんやが、きょうはちょっと違うで」
 室井が健一をまっすぐに見た。
「その布団には、あんたに寝てもらう。と言うても、ぼくにも家内にも男を折檻する趣味はない。勘違いしてもろたら困るで。なあ、千津?」
「お仕置きや折檻やて、変な趣味の人みたいなこと言わんとって」夫人は室井を軽く睨んだ。「今夜は、ただセックスするだけやないの」
 健一と陽子は、夫婦漫才のような会話をかわす室井夫妻を黙って見詰めるほかはない。
「家内は、あんたの品定めをしたい言うとるんや」室井は健一に視線を戻した。「あんじょう頼むで。ぼくから言うのもなんやけど、六十四にしては、ええもんもっとるで。それに、避妊の心配もないから気が楽や。リラックスして楽しんだらええ」
 陽子の視線を痛いほど意識しながら、健一は室井のことばを反芻した。

                       〈つづく〉
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[1178] 妻の表と裏 投稿者:雅彦 投稿日:2004/03/11(Thu) 08:28

妻を知る人達からは「大人しくて、物静かな綺麗な奥さんですね。」と言われている妻ももう40半ばの歳になった。確かに夫をたて、子供の世話も良くすることは認める。そんな妻は結婚してから一度も彼女から求めて来た事はない。がしかしである。一度火がつけば自分から全裸にもなるし、自分から私の身体に跨り、自らの手で私の逸物を握り彼女の湿った部分に当て腰を下ろしてくる。そのなると自慢のおっぱいを上下にぶるぶると揺らしながら腰をグラインドしたり卑猥な言葉を吐きながら悶えてくる。昼中の彼女からはとても信じられない行為であるからびっくりする。それどころか
一戦を終え私の逸物が未だ埋まっていると「もう一度したい」と言って、またもや自分からヨツンバになって腰を振ってくるのだ。90cmのデカ尻を高く上げ私の目の前にはアナルもお○んこも丸見えにする。それに彼女は外見からは信じられないくらいに黒々とした陰毛がふさふさと生えている。ちいさなショーツの両脇からはかなりのはみ毛が出ている。腋毛も夏に処理するだけでそれ以外はそのままである。ここも結構毛深い。挿入もいとも簡単である。というのは前戯など全くしなくても彼女の股間はいつも濡れている。グラインドしていると必ずぴちゃぴちゃと音が聞こえるほどに愛液が出て彼女のお尻まで濡れている。相当に淫乱である。いつも私が傍にいようとお構いなくショーツ一枚になって着替えをしたり、デカ尻を私の方に向けてくる。台所で食事の支度をしている時私が後ろから尻を撫ぜると、いやがるそぶりはするが、お構いなく続けると
もう抵抗などせず容易にショーツを下げデカ尻を突き出してくる。それも昼間であろうと・・関係なく。モチロンいつも中出しをしている。私がトランクスを下げ腰を突き出すと黙ってしゃがみこんで
手で握り咥えてくれる。舌の使い方も絶妙である。この時ももちろん中出しで全部飲み干してくれる。


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[1177] 派遣社員有紀子 4 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/03/07(Sun) 05:36

織田と磯貝はホテルの一室で有紀子の来るのを待っていた。
ほどなく現れた有紀子に「有紀子さん、昨日はすごかったですね。ビデオ観ますか?」

テレビに映る有紀子は『夫の事は忘れさせて。愛してるわ、チンポ突っ込んで。いかせて!』と叫んでいた。
「この後はもっとスゴイですよ、ホラホラここ、ここ。」
『愛してるから何でもしてあげる。あなたが喜ぶのなら何でもよ!』
「いいねー、ここなんか。でもねー、これが酔ってた所為なんですかね?」
有紀子はイライラして「もう観たくありませんわ。早く済ませて、約束どうりテープを返して下さい。」
「ええ、勿論ですとも。じゃあ、早速始めますか。」二人はさっさと衣服を脱ぎ捨て全裸になった。
「さあ有紀子さんも全部脱いで。」有紀子は感情を入れずに淡々と衣服を脱ぎ、ベッドに横たわった。

「じゃあいいですね。始めますよ。」
ビデオカメラを回し始めながら二人は有紀子の両脇に寄り添い磯貝は耳から、織田は足の親指から舐め始めた。
磯貝は耳の次に首筋を舐め、手は胸を盛んに揉み乳首を引っ張ったり摘んだりしていた。
その間、「愛してるよ。前からずっとすごく好きだったよ。」を連発していた。
キスしようと唇を近づけると「あなたとなんかしたくないですわ。止めてくださる。」と拒否されてしまった。
「おや、何時までその強気が続きますかね?まあ後でまた。」と今度は乳首にキスをするのだった。

織田はと言うと、有紀子の足の親指から一本々丁寧に舐め、ふくらはぎに唾液をベトベトにつけ舐めていた。
「有紀子の足、美味しいですよ。制服のスカートから伸びた足をいつも舐め回したいと思ってましたよ。」
段々と上方に位置をずらし、ついには太ももの付け根辺りを盛んに舐めていた。

かれこれ30分ほどが経ち、心なしか有紀子の吐息が荒くなってきたように感じられた。
もう一度キスを試みると、今度は少し拒否をしたもののそれ程ではなく、唇を吸われるがままにしていた。
磯貝は舌を入れたり吸ったりして胸を盛んに揉みほぐした。
有紀子の吐息が段々部屋に響くようになったのはそれから又10分程が経過した時だった。

突然、「あううっ、ダメん!」と声をあげたのだった。
織田が有紀子自身に舌を刺し込んだからだ。
しかしそれを長く続ける事はせずに、今度は有紀子を裏返しにして背中を磯貝は執拗に舐めまわした。
織田は有紀子の尻の膨らんだ部分に頬を摺り寄せ
「ああ、いい気持だよ。いつも後から見ていて、プリンとしたヒップにこうしたかったんだ。」と独り言を言った。

「ああん、そこはダメ!汚いわ。そんなとこ舐めるとこじゃないわ!」有紀子が又、唐突に叫んだ。
織田は今度は執拗にアナルの周りを舐めたり、長い舌を尖らせ穴の中にまで舌を刺し込んだ。
「ダメ!おかしくなっちゃう、変よ、有紀子また変になっちゃうの。」

また表に返して有紀子の手を取り磯貝のペニスに導いた。有紀子はもう離さないでいた。
そして自ら磯貝の唇を求め、足は大きく広げ織田に舐めやすい様に腰を顔に押し付けるのだった。

「ああ、有紀子たまん無い、たまらないの。もうどうにでもして。我慢できないの。」
磯貝のペニスを上下に激しくこすり始めながら言った。
「おやおや、有紀子、どうして欲しいか言ってくれないと私達二人には判らないですよ。」
「また私に言わせるの?お二人ともどうしても有紀子に恥じを掻かせたいのね。」
「いいんだよ、有紀子。何でも言ってごらん。二人は有紀子をすごく愛してるから。」
快楽に思考能力が無くなりつつある人妻には、愛してると言って錯覚させるのが一番効果があるのを二人はよく知っていた。

「だから昨日もあんなに可愛がっただろう?有紀子を愛して無かったらあんな事する筈無いだろう?」
「私もお二人を愛してるわ。だから何でもしたでしょう?」
「夫の隆志を愛してないのかい?」
「勿論よ。愛してる訳無いでしょ。」
「じゃあもう、夫にはさせるなよ。」
「お二人のお許しが無い限りやらせないわ。だから早く、お願い!」
「だから何をして欲しいの?」
「おまんこよ、おまんこシテ!」
「おまんこするって何するの?」
「意地悪!有紀子のおまんこに研一とまさるの太いチンポを突き刺して。早く!狂わせて、有紀子を愛して狂わせて!」
「俺達の命令なら何でも聞くのだな?」
「そうよ、お二人の命令なら何でも聞くわ。愛してるの、だから何でもして上げる。二人が喜ぶなら誰とでもするわ。」
「落ちたな。」二人は心の中で叫んだ。

これで有紀子は何時でも何処でも、そして二人の命令なら誰にでもやらせる女になったのだ。






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[1176] 女子マネージャーOG3 投稿者:喩堕 投稿日:2004/03/07(Sun) 02:08

主将は、トモコに2発目を放出すると後輩に譲って後ろに下がった。
後輩が差し出したタオルを腰に巻くと
「ビール」と後輩に命じた。
4年の主将には、こんな30過ぎの人妻を抱かなくても
現役の女子マネージャーがいるので、女に不自由していなかった。
昨夜も2年の女子マネを抱き、口で後始末をさせているうちに
寝てしまった。
監督の手前と先輩女子マネに敬意を表して「抱いてやってる。」と思っていた。

カオルは相変わらず、マンコと尻穴に挿入され
男の腹の上でシーツにしがみついていた。
若い彼らは最初の一発はすぐに果てるが、2回、3回となると
余裕を持って責め始める。一人が果てるまでに何度もいかされてしまう。
抵抗する気は元々無い、男にされるがままに身を任せる女の悦びを味わうだけだ。

「おう、やってるか」監督が入ってきた。
ビールを飲んでる主将の横に座り
「年はいってるが、結構いい女たちだろ、やったか。」と教え子たちが
繰り広げる男女の営みを眺めて言った。
「はい、いつもお世話になっています。」主将が答えると
「よし、じゃ俺も世話になるか」と立ち上がると
ジャージのズボンと下着を脱いだ。女達を品定めし
口の空いていたカオルの目の前に座り
「ほら、咥えんか。」とカオルの頭を自分の股間に押し付けた。
「スケベオヤジが」主将は小声で言ったが、4人の喘ぎ声と肉のぶつかりあう音で
監督に聞こえるはずも無かった。

カオルは目の前にだされた監督のチンポに舌を這わせた。
何度もしゃぶり、マンコを貫かれた真っ黒なチンポだ。
「監督、今代わりますから。」カオルの腹の下の男は、
頭の上に監督のチンポが乗せられたので、カオルを突くスピードを上げた。
「あぅ、あぅ、あぅ」カオルも男の突きに監督のチンポを咥えながら喘いだ。
下の男が放ち、尻穴を犯していた男も放ち身体を離していった。
カオルは布団の上に仰向けに寝かされた。
監督はカオルの股間を眺め
「どら、いっぱいヤラれたなカオル、溢れてくるぞ。」
と言いながらそそり立ったチンポで穴の上の肉芽を突いた。
「か、監督、入れてください。」カオルが身を捩って懇願した。
慌てて射精した男たちはカオルを上りつめさせてはくれてなかった。
「どれ」監督が覆い被さるとズブズブと黒い肉棒が
白濁液を溢れさせている秘裂に埋まっていった。
「あぁぁ」カオルは何度いかされても、挿入されると情欲が押し寄せてくる女だった。
監督の緩んだ身体にしがみつき、頭を振って悶えた。
朝、カオルが来る前にトモコを抱いたはずの60過ぎの監督だが
黒い肉棒の硬度は衰えていなかった。しかも、若い部員と違い女の身体を知り尽くした
監督はカオルをこれまで以上に享楽へ導いた。
監督は繋がったままカオルの身体を起こすと自分はあぐらをかき
その上にカオルを跨らせ、学生達の唾液と粘液で汚れた乳首に
しゃぶり付きながら、カオルの中心を突き上げ続けた。
カオルは監督の身体に白い細い腕を巻きつけ快楽に歪んだ顔で
腰を振るとガクっと力尽きた。
「ほら、まだ学生達が残ってるから、いくぞ」カオルが登りつめたのを見て
監督はすでに学生達の白濁液で満たされたカオルの中に自分の精液を注ぎ込んだ。
また、カオルは布団に寝かされたが身体はピクピクと痙攣し、瞳は宙を彷徨っていた。
しかし、容赦なく次の男がカオルの腿を持ち上げると屈曲位で奥深くに突き立てた。
「あ、あぁぁ」カオルのマンコがまた男のチンポを締め付け始めた。

「おい、下にもやらせてやれ、俺は出かけるから、後は任せるぞ。」
監督が出て行くと女達を責めている部員を除いた男たちが
「お疲れ様でした。」と頭を下げた。
3,4年生があらかた終わったので主将が
「おい、1,2年も呼んでやれ。おれも出かけるから。」と席を立った。
廊下で朝カオル達を向かえた男がいた。
「カツヤ、お前もやって来い。」主将とカツヤと呼ばれた男は元同級生だった。
今は、主将と男子マネージャーになっていたが元は仲がいい友達だった。
「はい、後で行きます。」カツヤは主将を見送った。

主将が席をたったので一部の学生たちも席を立った。
入れ違いに下級生たちが入ってきた。また、生きのいいペニスの群れが
カオル達を襲った。そして、下級生が女達を責めるのを見て
欲情し、また参加してくる上級生もいた。
カオルは、何も考えられなくなっていた。
男を迎えられる三つの穴全てにチンポをハメられ
湧き上がる欲情に悶え、喘ぎ、登りつめる
この繰り返しが色々な体位で繰り返された。

しばらくして、カツヤが広間に入ってきた。
部屋は淫臭で満ちていた。
既に大半の学生は出て行ったあとで坊主頭の1年生数人が粘液まみれの
女達を責めていた。
彼らはカオル達が風呂に入るのを手伝っていた男たちだった。
ユキエとアサミは風呂場でからかったカタキを何倍にも返されていた。
しかし、彼女たちもそれを満足して受け止めた。
女たちはまだ、責められれば尻を振り悶えていた。
「先輩。お疲れ様です。」坊主頭の一年生達の声に黙って手を挙げると
カツヤは脱ぎだした。そして、男が離れたカオルの元へ行くと
「お願いします。」と言って口元にペニスをあてがった。
カオルはフラフラと半身を起こすとしゃぶりだした。
それは、みるみる大きくなった。
「デ、デカイ。」覗いていた一年生が思わず声をあげるほどの大きさに勃起し
カオルの口には収まらないほどになった。
カツヤは、そそり立ったモノをカオルの口から引き抜くと
粘液まみれのカオルの身体に覆い被さった。
「あ、ああ、お、大きい、すごい」カオルの口から声もれる。
カツヤのペニスは、散々犯され広げられたカオルのマンコにも大きかった。
カツヤは無言のまま、抽送を繰り返した。
「あ、あ、あ。」カツヤの動きにカオルの声が重なった。
「うぅ」カツヤがうめきカオルの中に放った。
男たちが離れると布団上には若い学生達の何発もの射精を受け止めた4人の女が残った。
せっかくの化粧も落ち、代わりにザーメンまみれの顔だったが、
その快楽に満たされた顔は綺麗だった。



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[1175] 初体験の日 投稿者:幸夫 投稿日:2004/03/06(Sat) 09:39

女子校では全く彼と呼べる男性とはめぐり逢うことは出来なかった芙美江は、バレーボールをしていたからか、ひときわ友達といても頭一つ大きく、成熟な身体付をしていた。身長も167cm、胸も中学校に入ると直ぐにブラジャーを付けないといけないほどに成長していた。高校に入る頃にはもう86cmもあり、薄いセーターなど見ると真ん丸く両方の胸が突き出し乳首も尖っているのが服の上からもはっきり判るほどであった。そんな芙美江も卒業して会社に入った夏、会社の同僚と海水浴に行き、その肢体をさらすこととなった。前日買ったばかりの白いビキニの水着を付け鏡に映すと、自分ながらにまんざらでもないと思ったものでした。しかし、かなり股間がえぐられたパンツであり、その夜初めてT字型かみそりで念入りにその部分のムダ毛を処理することになった。未だ生まれて誰にも見られてない其の部分はかなり大目の陰毛がパンツからはみ出していり、おへその下から恥かしい部分までの縦の線が一本残るだけに剃ったのである。生えた後がわからないように何度も何度も
ソープを塗りツルツルになるまで剃り上げた。そんな芙美江にはやはり同僚の男子写真も幾度となく目を其の部分に向けているのが判って恥かしい思いがしていた。そこで写真を写してくれたHさんから出来上がった写真を後日もらった時、デートの誘いを受けたのである。初めてのデート。其の日から当日の着ていくものはどんなものがいいのか迷っていたが、結局白の短パンと白のノースリーブのセーターに、黄色のマフラーを首に巻く装いに決めたのである。
Hさんと其の日、かなり遠くまでドライブをして家まで後30分くらいのところまで帰って来た時「入社した時から人目惚れをしていたことを打ち明け、無言になったと思うと車は街の明かりとはひときわ違う白い建物の中に車を滑り込ませた。芙美江にとってはモチロン初めてのところではあったがそこが何をするところであるのかぐらいは知っていた。自然に身が硬くなった。断り方も知らない芙美江はTさんの後へ従うしかなかった。部屋に入るや大きなベットが目に付き改めてその淫靡さに胸の高鳴りを覚えたのである。突然抱き締められ、唇をふさがれた芙美江は顔を左右に振って抵抗をするもそれはかなわぬことであったのは直ぐに判った。胸をもまれ、そしてセーターの下に手が入り、あっけなく薄く覆われたセーターは簡単に床に転がり、解放されたかのように二つの大きな胸はぶるぶると音がするかのようにTさんの目の前に姿を現した。ベットに運ばれ仰向けに押し倒された芙美江は只両手で隠すことしか出来なかった。Tさんは急いで服を脱ぎ、トランクスをも脱ぎ捨てると
芙美江は初めて見る大人の男性のいきりたった赤黒い逸物に喉がなった。Tさんは芙美江の両脚の間に顔を埋め、すこしおしっこの匂いがする部分に口を這わせ、まるで犬のように舐め捲くった。
なんともいえない恥かしさと、口では言い表せない感覚に唇をかみしめるだけだった。Tさんの腰が動き彼のいきりたったものが芙美江の顔に押し付けられ、顔を横に向けると「口にふくんでくれ」とTさんは自らそのいきりたった逸物を握り口にねじ込んだ。息ができないほどに口いっぱいになったそのものはぴくぴくとまるで生き物のように脈打っていた。彼は何度か腰を動かしていたがその動きも突然止まったかと思うと、全体重がかかったように喉の奥深く
突き刺さり、そこからは何度もなんども放出された。芙美江は「射精されたんだ」と判った。どうすることも出来ず、なんども喉をならしながら胃の中に飲み込んだ。解放されたかと思うと、今度はお見合いをするような格好になった彼は芙美江の丸く膨らんだ乳房に
かぶりつくように舐め、乳首を口で転がすようにもて遊んでいた。
芙美江の下半身には彼の回復したものが強く当っているのがわかった。腰を上げると彼は手で其の部分にあてがいゆっくりと腰を沈めてきた。余りにねじ込まれるような痛さに力の限り腰を動かし挿入を拒んだが、容赦なく其の逸物は根元まで埋まって行った。痛さに唇を噛み締め、心の中では・・・ついに・・・女になったことを認めざるを得なかった。最初はゆっくり・・・次第に腰を動かすスピードも速くなって来た。5回〜6回動いただろうか、すっと腰を引くやお腹の上に白いどろっとした液がなんどもはじき飛んだ。



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[1174] 派遣社員有紀子 3 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/03/06(Sat) 05:44

「さあ、今度は私の番ですね。」
織田は後背位で有紀子の中にペニスを挿入して行った。
「あうう、またくるの?今いったばかりなのにぃ。」
「私はまだですよ、有紀子さん。それに今日はまだまだ何度でもいかせてあげますよ。」
織田のそれは磯貝の程は大きく無いが、(それでも有紀子の夫隆志のよりは大きいのだが、)硬さは石のように硬く
エラが大きく張ってゴツゴツとした感触が、有紀子に磯貝とはまた違う快楽を生み出すのだった。

「すごいワ、届くの。子宮にあったてるぅ!後からだとまた気持イイ!」
「有紀子はバックが好きかい?」
「好きよ、これ好き。牝犬になったみたい。」
織田は単調なリズムで早さもずっと同じで、淡々と突き続けた。
それがかえってもどかしいような、でも快楽が永遠に続いて行くような奇妙な感覚に襲われていた。
「有紀子、どうしたらいいの?また来ちゃう、落ちゃう、落ちゃうのよ!あん!ダメん!」
先程達した時とは違う言葉でその瞬間が来たことを告げたのだ。

織田はぐったりとした有紀子に「愛してるよ。」と何度も囁きながら今度は正常位で挿入した。
これは織田のいつものてだった。
快楽で朦朧としている人妻に恋人気分で囁き、精神まで支配する為だ。

「有紀子、愛してるよ。綺麗だよ。お前のいく時の顔をはっきりと見せておくれ。」
「こんなのって、こんなのって初めてよ。感じ過ぎてわかんない。狂っちゃう。愛してもっと愛して、まさる!」
有紀子の口に織田の長い舌が入っていくと、それを待っていたかのように激しく吸い込むのだった。
そして自ら快楽を貪り尽くすかのように、卑猥に腰をグラインドさせるのだった。

「ねえ、頂戴!上のお口にもまさるの精液頂戴。全部飲んだげる。いっぱい頂戴。
愛してるから何でもしてあげるわ。あなたが喜ぶのなら何でもよ!」
有紀子は隆志の妻である事を忘れてしまったかのように叫ぶのだった。
「いくぞ、有紀子。」
「お口よ。お口に頂戴。いっぱいよ!」
抜き取ったペニスを有紀子の口に持っていくと早く!と言いながら太いストローを吸うかのように、
ちゅうちゅうと吸い込みスペルマを全部飲み干したのだ。

「いいぞ有紀子。お前はもう俺達の性交奴隷だ。さあ口で綺麗にするのだ。」
有紀子は自分自身の愛液でベトベトになったペニスを玉までぺろぺろ舐めて、
「何でもしてあげる。命令されたら何でもするわ。タマタマでも、アナルでも全部舐めたげる。」
「有紀子はご主人の隆志にも同じ事をするの?」意地悪く聞くと、
「夫になんかするはず無いでしょ。有紀子は愛する人だけにするのよ。分かって!」
あろう事か有紀子は、支店長織田の毛むくじゃらなアヌスにまで舌を深く突っ込んで綺麗にするのだった。
「これだけじゃあイヤよ、もっとよ、もっといっぱい頂戴!」と叫びながら…・・。

結局、その日有紀子が夫の待つ自宅へと帰ったのは午前3時を過ぎた頃だった。

二日目、二人は顔を見合わせて
「いやー、昨日は良かったね。チンポがまだひりひりしてるよ。少しやり過ぎたかな。」
「あんなに乱れるとは、有紀子は余程欲求不満になってたんだろう。」等と言い合い、
「おっと、今日は止めを刺しますか。」
すかさず、織田は有紀子に電話をかけた。
「有紀子さん昨日はどうもです。大変楽しい時を過ごさせて頂きました。ホテルを予約しときましたから今日も宜しく。」
「私、昨日はどうかしてたのです。多分のみ過ぎたせいだと思います。今日はどうか帰して下さい。」
「ほほう、じゃあ有紀子さんは酒を飲んでいたから『愛してます、有紀子のおまんこにチンポ突っ込んで下さい。』
と叫んだけど、しらふならあんな風には為らなかったと言いたいのですね。」
「そうですわ。」
「じゃあこうしましょう。今夜は二人で酒抜きで責めますから、それに耐えることが出来たなら、
昨日のビデオテープはお返しして、金輪際、誘いません。それでどうですか?」
「結構ですわ。責める時間はどれくらいか決めてください。耐えて見せますわ。」
「そうですね、一時間で如何ですか?」
「分かりました。それで良いでしょう。じゃあ七時にホテルで。」
ガシャッと電話は切れたのだった。



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[1173] 女子マネージャーOG 2 投稿者:喩堕 投稿日:2004/03/06(Sat) 03:08

カオルは合宿所への階段を登っていた。カオルの姿を見ると
掃除をしていた部員たちが姿勢を正して挨拶してきた。
「御疲れさまです。」
カオルは頬笑み中に入った。上級生らしい男が
「御疲れさまです。こちらにどうぞ。」と案内した。
カオルの後姿を、掃除をしていた部員たちが喉を鳴らして見送った。
カオルは部員たちの視線を全身に感じながら、既に裸にされ犯されているような錯覚に襲われながら、案内する上級生の男に続いた。
「こちらです。」男は小声でカオルに伝えると大声で
「失礼します。先輩がお見えになりました。」とドアの前で怒鳴った。
「入れ。」中から監督の声、男がドアを開け身を引いた。カオルが中に入ると
「失礼しました。」男は大声で挨拶しドアを閉めた。
部屋の中には、既に2つ後輩のトモコがいた。着衣に乱れはないが
室内に淫臭が漂っている。監督とした後に間違いなかったが
カオルは、畳に正座し挨拶した。監督が「やあ待ってたよ。」と言った後
トモコがカオルに挨拶した。二人で監督の話に相槌を打っているうちに
「失礼します。先輩がお見えになりました。」とドアの外でさっきの男が怒鳴った。
「入れ」監督も怒鳴り返した。ドアが開きカオルより3つ先輩の
ユキエとアサミが入ってきた。二人が監督に挨拶した後。
カオルとトモコが二人に挨拶した。しばらく監督の昔話が続き
「どれ、そろそろ後輩たちの面倒みてやってくれ。34人居るから。
どうする個室がいいか、それとも広間でどーんとやるか。」監督がニヤついた。
ユキエが「どちらでもお任せします。」と4人を代表して言った。監督は
「新入生も居るし、広間でやるか。俺も後から行くから。」「おい。」監督が怒鳴ると
ドアの外から「はい。」とさっきの男が返事した。
「案内してやれ。」監督が命じるとドアが開いた。
4人の女たちは監督に頭を下げ立ち上がると部屋をあとにし、
男の後に続いた。男は4人を風呂場に案内した。扉を開くと4人を招き入れた。男が「おい」と中で待機していた下級生に命じると
「失礼します。」と出て行った。今度は4人の坊主頭が一人づつカオル達についた。
カオル達は服を脱ぎだし、脱いだ服を坊主頭たちに渡す。
坊主頭たちはハンガーに掛けていく。
カオル達は、あくまで卒業生であり先輩であるので坊主頭たちの前でも平然と脱いでいく
アサミが
「ねえ、外してくれない。」と背を向けると付いていた坊主頭が
「し、失礼します。」とブラジャーのホックを外した。アサミは
「ハイ」とブラから腕を抜くと坊主頭に渡した。
白い豊かな胸は曝け出したままだ。ユキエについた坊主頭の喉がゴクッとなった。
ユキエは自分でブラを取ると下に落とした。坊主頭が慌てて
「失礼しました。」と拾おうと跪いた前でショーツに手を掛け、坊主頭の目の前で
一気に膝まで下ろした。坊主頭の目の前にユキエのヘアがあった。ユキエは、無言のまま
坊主頭に手を乗せ身体を支えると片脚づつショーツから抜き取った。
ユキエに付いた坊主頭は、ユキエのオマンコが見えたはずだ。
ユキエはショーツをその坊主頭に渡し
「はい、お願い。」と既に全裸になったアサミと浴室に入っていった。二人とも胸はおろか
ヘアも若い坊主頭たちに晒したまま入っていった。
カオルは自分で全てを脱ぎ、最後の一枚をついた坊主頭に
「お願いね。」と渡すと二人の跡を追った。一番若いトモコも坊主頭の前では先輩だ
女王のように振る舞い浴室に消えた。しかし、女王は後で性奴に落ちるのを知っている。4人が消えたあと4人の坊主頭は彼女たちの
脱いだものを片付けると自分たちも服を脱ぎだした。4人の坊主頭のペニスは上を向いていた。妖艶な人妻が目の前で裸になっていくの手伝ったのだからやむをえないことだった。
坊主頭たちは
「お背中お流しします。」と声をそろえて浴室に入って行った。
カオル達はいつものことなので驚きも無い。「どうぞ」とユキエが声を掛けると
四人の坊主頭は人妻たちが湯から上がるのを整列し待った。しかし、その股間は
4人とも上を向いたママだった。トモコが
「お先に失礼します。」とカオル達先輩に断って立ち上がるとトモコについていた坊主頭がすかさず椅子を用意し「失礼します。」と背を洗い始めた。続いてカオルも先輩二人に
挨拶し湯から上がり坊主頭に背を流させた。坊主頭たちはペニスを立てたまま
背を流した。
「前はいかが致しましょうか。」トモコを洗っていた坊主頭が聞いている。
「後はいいわ。」トモコは坊主頭から石鹸のついたタオルを
受け取ると自分で身体を洗い出した。カオルについた坊主頭が同じように聞いてきた。
「お願い」カオルは背筋を伸ばし脚を開いた。坊主頭はカオルの前に回り
首筋から洗い始めた。カオルのDカップのおっぱいに目を丸くしながら優しく洗い
徐々に下に下りて来る。そして、カオルのオマンコを洗い始めた。
坊主頭はその部分はユックリと丁寧に洗った。
カオルはジット鏡に映る男に身体を洗わせている姿を見やった。そして、ふと
「主人がこの姿を見たら・・・。」と一瞬考えたが、それ以上考えるのを止めた。
坊主頭が脚の先まで洗い終えるのを待って、「貸して」とタオルを取ると
最後の仕上げは自分で洗った。もう一度念入りにおっぱいとマンコを洗った。

ユキエとアサミは同級生で今浴室に居る中では一番の先輩なので遠慮は無い
最後まで坊主頭たちに洗わせながら話している。
そして、ユキエは洗っている坊主頭のペニスを一撫でし
「あとで楽にしてあげるから、楽しみに待ってなさい。」と妖しい視線を送った。
アサミは更に自分の坊主頭のペニスに泡をつけシゴキながら
「ここで、出す。いいわよ。出しちゃう。しゃぶってあげようか。」と
舌舐めずりしてからかった。
坊主頭は、先輩たちより先に人妻たちに気持ちイイコトをしてもらうとマズイと思っているので慌てて
「失礼します。あとでヤラせていただきます。」と直立して断った。

4人が風呂を出ると別の坊主頭4人が身体を拭くのを手伝い、肌触りのいいバスローブを着せてくれた。ユキエが
「あと、いいから下がってメークするから」と4人の坊主頭を下げた。
4人はメークを整えたみんな濃い派手なメークをした。
準備が戸整うと浴室を出た。外で最初にカオル達を案内した上級生が待っていて
カオル達を広間に案内した。20畳の広間の上座に真新しいシーツの布団が敷かれていた。

4人がシーツの上に座ると「気をつけ」と怒号が飛んだ。
そして現役の主将を先頭に4年生が入ってきた。4人の人妻は正座し頭を下げてむかえた。
主将は最高の権力者と言うのがルールだ。主将が座った様子からユキエが頭を下げたまま
「本日は、お慰みにまいりました。何なりとお申し付けください。」と述べた。
主将が
「お願いします。」とだけ言い、立ち上がると顔も見ずにアサミを選んだ。アサミの顔を上げさせ唇に吸い付いた。アサミは目を閉じされるがままになった。
主将が立ち上がるとアサミは主将のジャージーを脱がせた直ぐに勃起しているペニスが現れた。アサミは頬摺りをし、舌を伸ばした。袋から亀頭のまで何度も舐めまわすとエラの張った亀頭を頬張りしゃぶり始めた。他の部員たちはその様子をジッと見守った。アサミを除く3人の女は頭を垂れたままだ。主将が終るまで待つのがルールだ。
主将もそれを知っているから、最初は直ぐに済ませるアサミを横たえると膝を割りペニスをアサミのマンコにあてがうとユックリと挿入した。
「あ、ああ」アサミの吐息がもれた。そしてパンッパンッと主将の腰がアサミの尻を打つ音と「あ、あ、あ、あ、」というアサミの喘ぎ声がかなり出した。
カオルのマンコはその音と声に涎を垂らし始めている。
「うぅ、」主将がうめき
「あっあーん」とアサミがいった。主将の一発目が終ったらしい。
「いいぞ」主将の声を待ってた7、8人が男たちが女たちの元に来た。「いいぞ」と言われても下級生はまだまだだ、カオルにも3人の男が擦り寄ってきて直ぐに裸にされ、四つんばいにされた。一人がマンコに指を這わせ、一人が垂れ下がったおっぱいを揉みしだき、目の前にペニスが突き出された。カオルの待ち望んでいた甘美の時間が始まった。直ぐ目の前のペニスを頬張ると口の中で舌を絡めた。
「先輩、凄い濡れてますよ。」カオルのマンコに指を這わせた男がいやらしく笑った。
事実カオルのマンコは濡れそぼっていた。
「ああ、早く。」カオルはペニスで塞がったが口の代わりにねだるように尻を振ると「行きますよ。」とカオルの尻を抱えた男は一気に挿入してきた。カオルの背が反り口からペニスがこぼれると「先輩、しっかり咥えてくれなきゃ。」とまた、ペニスが口にねじ込まれた。
先輩、後輩であってもSEXになれば犯す男と犯される女だ、力関係は逆転する。
先輩人妻達は若い猛り狂ったチンポの後輩に様々な体位を取らされ、チンポをマンコに捻じ込まれ、口に咥えさせられ乳首には舌を這わされた。ユキエは男の上に跨らされそのまま、前に倒され尻も犯されていいた。アサミは主将の吐き出した精液を垂れ流したまま別の男に覆い被さられ横を向かされた口でも奉仕をさせられている。うつ伏せにされたトモコには尻を上げさせられ終ったばかりの主将が今度はじっくりとマンコを味わうように抽送を送っていた。
カオルの白い尻を抱えていた男が
「おぉ、でる、いくよ、」と喘ぎ一番奥までチンポを突き立てるとカオルは腹の奥底に熱いほとばしりを感じた。「あぁぁ」カオルの口からも歓喜の声が漏れる。早くも1発目の射精を受け止めさせられた。いつものことながら男たちは生で犯す。もし妊娠にしてもOBの産婦人科医がいるから気にも掛けず中出しを続ける。
「先輩、よかったよ。」カオルにとって今日最初のザーメンを放った男がカオルの知り叩き離れると
「はは、直ぐ入れますよ。先輩。いいですか」としゃぶらせていた男が
いきり立ったチンポを挿入してきた。
「ああ、ああ、来て、来て」カオルは声をあげ、腰を振った。
また、口にチンポを捻じ込まれ前後から串刺しにされた。今度は前後の男がほとんど同時に放った。マンコから2発の精液が溢れ、口には苦く青臭いザーメンが舌に絡みついた。
「ほら、3年いいぞ」主将の声が遠くに聞こえた次の瞬間。また、マンコに新しいチンポが挿入された。
ユキエやアサミ、トモコも4,5人の男が身体を弄りながら、マンコの空くのを待たれていた。
カオルはいつのまにか男に跨らされさっきユキエがされていたように男の胸に顔を埋めさせられるとも一人の男が尻穴にあてがってきた。
「ああ、来て、来て」カオルは夫が構ってくれない肛姦性交に鳥肌が立ってきた。
「先輩、いいですか、力を抜いて、ほら入れるよ」若い後輩は、先輩であるカオルの尻穴に遠慮なく挿入してきた。
「あぅ、あぅ、あぅ」カオルは尻穴と肉壁一枚隔てたマンコに挿入された2本目の抽送に気が変になりそうだった。そして、また口にも咥えさせられた。「3本のチンポに犯されている。」そして、その頬を別のチンポで撫でられた瞬間登りつめた。



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[1172] 女子マネージャーOG 投稿者:喩堕 投稿日:2004/03/06(Sat) 01:08

「もしもし、カオル君、俺」
「はい監督、ご無沙汰しております。」
「早速なんだけど、試合が近いんで、差し入れに着てくれないかな」
「はい、判りました。いつ伺えばよろしいですか。」
「うん、明後日お願いできるかな。3時には帰れるようにするから、頼むよ。」
「判りました。合宿所でよろしいですね。」
「ああ、できれば朝から来てくれないか。」
「はい、判りました。」
電話を切った、カオルは予期していた電話に驚きはなかった。
監督のこの電話を受けるのはもう8年になっていた。

カオルは学生時代、ある運動部のマネージャーをしていた。
電話の主はその監督
昔、弱小だった部を一躍強豪校にした立役者だった。

その部の合宿所にはほとんどの部員が寝食をともにしていた。
そのため、いつしか同性愛関係が芽生え、部員同士の
愛憎が交錯しゲームにも影響していた。
20年ほど前に監督に就任した男は解決策を思いついた
「部員たちのSEXコントロールすればいい。」
「ヤリたい盛りの若者たちだ。目の前に女をちらつかせればウマくいく。」
男はそう考えた。しかし、どうやって女を調達するか
その答えもすぐに見つかった。

女子マネージャー

「そうだ、学校には女子学生がいっぱい居るじゃないか。」
男は手当たり次第に勧誘したが、断られた。しかし、次第に
女の心を掴むすべを覚えていった。
「いい就職口があるんだけど。」
「学費のことで相談に乗ろうか。」
「留学の話があるんだけど。」
それでもダメならモテる部員を使ったりした。
目に付いた娘を調べ、相手の欲望を満たせばいい。
男はそうやって毎年女子マネージャーを何人か入部させた。
入部させてしまえば、どうにでもなった。
夏休みの合宿に新入女子マネージャーを参加させ部員たちに犯させた。
4、5日も休みなく犯し続ければ大概の女は、色情狂のようになった。

カオルもそうだった。一つ上の先輩に誘われマネージャーになった。そして夏休みの合宿に行ったその日の昼から
部屋に監禁され犯され続けた。最初は泣き叫び抗っていた。
しかし、部員たちは容赦なくカオルを犯し続けた。
カオルは処女ではなかったが、何人もの男、何本ものペニスが
カオルを取り囲み次々にカオルのマンコに突き立てられ次々に犯された。
2日目、抗う体力、気力も無くなり、されるがままになった。
そして、3日目押し寄せる快楽に溺れ堕ちた。
自分から腰を振りだし、男が果てると次の挿入をねだった。
4日目、自分から男に跨り腰を振り、
目の前に立った男のパンツを下ろしモノにしゃぶりついた。
その夜は、監禁を解かれ先輩の女子マネージャーと一緒に
全裸で打ち上げの宴会に参加させられ、体中を弄ばれた。その夜は当然の乱交。
いつしか、尻まで使えるように調教されていた。

運動部には、いつしか掟というかルールが出来る。
しかも、女の方がルールには厳しい。
堕ちたマネージャーには、先輩の女子マネージャーが
たった一つだが厳しいルールを与えた。
「先輩には、絶対服従。」
カオルは、先輩に求められればどこでも身体を開いた。
物陰でフェラチオさせられるのはあたりまえ。
昼のグラウンドの隅で犯されたこともある。
そして、後輩にも「練習に専念できるように」と身体を与え
性欲を処理してやった。性欲処理は卒業してからも手が足りない
時にかり出された。

最近の女子学生は、変わったらしい。
監督が前に言っていた。
「オマンコされても、なんでもない。いきなり尻振る代わりに
嫌だとなったらヤラせないし来やしない。扱い難いよ。」
だからカオル達OGにも電話が架ってくる回数が増えた。
今では3月おきには架ってくる。

あれから12年、学校を卒業してからでも8年経った。
カオルは監督に一流企業への就職を斡旋してもらい
そこの社員と結婚し退職した。今から3年前のことだ。
夫は体育会系とは程遠い、SEXもカオルから見れば淡白で味気ない。
監督からの3月おきに架ってくる電話を受けると
普段隠している淫乱な自分が目を覚ましてくるのが判る。
今もマンコが潤んで来ている
だから、監督からの電話を待つようになっていた。
行けば30人近い部員の性欲の処理をすることになる。
ヤリたい盛りの学生たちだ、一人1回では済まない。
2、3回は当たり前、5,6回求めてくる猛者もいる。
行けば女が5人いても30発以上の射精を受け止めることになるはずだ。
考えれば、考えるほどマンコが涎を垂らしてくる。
カオルは下着を降ろし指で自分を慰めた。




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[1171] 派遣社員有紀子 2 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/03/02(Tue) 11:07

 磯貝のペニスを激しくしごく有紀子に「ああ、有紀子さん気持いいですよ。」
そう言いながら、磯貝は再びパンティの中に指を滑り込ませようと試みたところ、今度は成すがままにされていた。
「有紀子さんおまんこびしょびしょですね。」「イヤン、言わないで。」
「ホラこうすると如何ですか?」親指と中指でクリトリスを挟みそれを人差指で盛んにこすったのだ。
「あう、イイッ、でもダメ。変になっちゃう。」有紀子は腰をくねらせそう叫んだ。

次に磯貝は指二本をすっかり濡れた中にずぶずぶと挿入していった。
そうしながらも器用に衣服を脱いで、ついには全裸になっていた。
その間何度もキスをして有紀子の口の周りはルージュがはみ出て赤くなり、より卑猥な感じをかもし出していた。
もちろん有紀子はキスをしながらも磯貝のペニスを激しくこすり続けていた。
「磯貝さん、チンポの先がもうぬるぬるよ。どうして女みたいに濡らしていらっしゃるの?本当はどうして欲しいの?」
「有紀子さん何を言ってるのですか?あなたこそどうして欲しいのですか?こんなにびしょびしょに濡らして。」
「ああん、たまんない。早くパンティ脱がして!」磯貝はついに有紀子のパンティを剥ぎ取ったのだった。
「有紀子さんはすけべなパンティを身に着けてるのですね。赤のTバックですか。」

クロッチの濡れた部分を舌で舐めるのを見せながら話し続けた。「すごく美味しいですよ、有紀子の愛液。」
「イヤッ、そんなイヤらしい事しないで、有紀子おかしくなっちゃう。」

下半身は何も身に着けていないが、上半身はブラジャーを抜き取ったものの白い光沢のあるシルクブラウスは
まだ着たままで胸をはだけ余計に淫乱な女に見えるのだった。
「さあ、指を出し入れしましょうね、有紀子さん。」「いやん、そんなんじゃ。」「指、嫌いなんですか?」
こくっと頷く有紀子に「じゃあ、どうしたら良いのですかね?」
「そこまで女の私に言わせるの?愛してらっしゃるならお分かりでしょ?」
そう言いながらますます激しくペニスを上下にこするのだった。
「口に出して言って下さらないと分かりませんね。」
磯貝はビデオカメラを持ち出し「有紀子、これに向かってお願いしなさい。そうしないとお預けですよ。」

「ああっだめ。胸をそんなにきつく揉まないで。感じちゃう。」
寝たふりをしていた織田もいつのまにか後ろから有紀子の胸を両手で激しく揉み、
長い舌を首筋に這わせ、有紀子の形の良い柔らかな尻に硬くなったペニスを強くこすりつけていた。
「ああん、有紀子のお尻に硬いのが当たってるぅ。」有紀子は自分から尻を卑猥に動かしペニスにこすり付けるのだった。
それでも有紀子は握った磯貝のペニスをしきりにしごきつづけるのを止めようとはしなかった。
そしてついにビデオに向かって「ああもうダメ。我慢できないわ!磯貝さんでも織田さんでも、有紀子を愛してくれる
なら誰でも良いから、硬くなったペニスを有紀子のおまんこに突っ込んで!お願い!チンポいれて、早く!」

有紀子は人妻が言ってはいけない言葉をついに口に出してしまったのだ。それも記録に残るビデオカメラに向かって。
「愛する有紀子にそこまで言われたら、はめるしかないよね。支店長。」
「おお、可愛い有紀子の頼みなら仕方ないね。じゃあまず磯貝君からお先にどうぞ。」
「もう早く!我慢できないのよ。何も言わずに早く頂戴!お願い。早く硬いチンポ入れて!」
磯貝は、有紀子の夫隆志の倍はあるペニスをずぶずぶとおまんこにいれていった。
「あううっ、来るわ、来ちゃう。硬いわ、太くて大きいわ。有紀子狂っちゃう。」
「ご主人のよりイイのかい?有紀子。」
「夫のなんか比べ物にならないわ、イイの、すごくイイの。もっと来て、もっとよ!」
「ふふっ、淫乱な奥さんですね。ご主人が聞いたらどんな気持になるかな?」
「いやっ、隆志の事は言わないで、忘れさせて、狂わせ。そして有紀子を愛して、お願い!」
「有紀子、じゃあこう言うんだよ。」激しく腰を動かしながら磯貝は耳元で囁いた。
「そんな事言えないわ。言える訳無いでしょ。有紀子は人妻なのよ。夫に悪いわ。」
「おやおや、忘れさせて、狂わせてと今言ったばかりなのにね。」そう言いながら磯貝はいきなりペニスを抜いてしまった。

「ダメん、なぜ?なぜ途中で止めてしまうの?有紀子の気持ち分かってるくせに。
あなたを愛してるのよ。愛してるから続けてお願い、磯貝さん。」
「ダメですよ、有紀子。今の言葉を言わない限りおまんこにチンポはお預けですよ!」
「言うわ、言うからお願い、有紀子にいっぱい頂戴。研一様とまさる様のチンポでいっぱい突いて下さい!
そして有紀子のおまんこにお二人の精液をいっぱい出して下さいませ。」
「よく言ったぞ有紀子。望みどうりにいっぱいあげるから、これからは二人の命令は何でも聞くのだぞ。誓えるか?」
「誓います。誓いますから早く頂戴。有紀子はお二人の性交奴隷になります。」
「今日からは俺達が許可した時以外は夫とはさせないぞ。いいな。」
「夫とはお許しがある時以外はしません。でももう研一様のチンポを知ってしまったら夫となんかしたくありませんわ。
ああ、あん、いっちゃうの、有紀子こんなの初めて。こんなにおまんこがいいなんて、知らなかったわ!
他の男のチンポがこんなにイイなんて!狂っちゃう!」
「一度いけよ有紀子。今日は何度もいかせるからな。」磯貝は腰を打つ回数をますます増してきたのだ。
「ああん、イっちゃうイっちゃうの、ダメっ、有紀子イクッ!」

今度は織田が有紀子の身に着けている最後の一枚、シルクブラウスを脱がせ全裸にし、四つん這いに這わせ、
先走りの液でベタベタにしたペニスを、後から有紀子のおまんこにまさに挿入しようとしていたのだった。




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[1170] 派遣社員有紀子 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/03/02(Tue) 06:05

 「こんなもので本当に効くのかね?」S銀行M支店長、織田まさるは10cc程入った液体のビンを上にかざして言った。
蛍光灯の光に透かして見ても只の水の様にしか見えなかったからだ。
「支店長、大丈夫ですよ。何せ『エグゼックス』と呼ばれていて、エクスタシー・エキストラの略ですけど、有名なママドルの聖子が
ニューヨークで白人男性とセックス時に使用して有名になった『エクスタシー』の3倍以上の効き目があると言われてますから。
あれは確か錠剤でしたがこれは液体で、飲み物に入れても殆ど分からないですから。」磯貝研一はそうほくそ笑んだ。
「じゃあ後は私が3人で食事をする段取りをすれば良いのだね。しかしくれぐれも警察沙汰に為るような事は止めてくれたまえ。」
「任せて下さい。ビデオの前でちゃんとお願いさせて、後々面倒な事にならない様にしますから。そうなるまで、
支店長は酔って寝たふりでもしておいて下さい。それより例の融資の件、お願いしますよ。」
「ああ、上手くいけばそれ位の金額、支店長決済で行けるから大丈夫だよ。」織田は下卑た笑いを浮かべそう話すのだった。

有紀子は彼女が派遣社員として勤めるS銀行M支店の支店長と得意客の磯貝の三人で有名料亭の離れ屋にいた。
銀行業務以外は気が進まなかったが、これも仕事の延長線上の事だし、お客の磯貝が是非一度有紀子と話がしたいと言われ
断り切れずに来たのだった。有紀子はいわゆるジャニーズ系の若いイケメンが好みで、そんなタイプとは程遠い中年の
嫌らしさが滲み出て腹も醜く出ている磯貝とは話もしたくないと思っていた。

「いやー、感激だなあ。憧れの有紀子さんと食事が出来るなんて。まあ、支店長が余分だけどこの際仕方ないか。」
「私が余分ですか?いやーまいったまいった。磯貝さんも言うね。まあまあ一杯どうぞ。」
「有紀子さんもどうぞどうぞ遠慮しないで。」磯貝は織田に目配せしながら盛んに有紀子に酒を勧めた。
先程有紀子がトイレに行っている間に『エグゼックス』をグラスに混入しておいたのだった。
「ちょっと酔ったみたいで少し横に為らせてもらいますかな。」織田は言った間もなくいびきをかき始めた。

寝たふりを始めた織田を横目で見ながら磯貝は有紀子をじっと見つめていた。心なしか目がトロンとなり潤んできてるように
見うけられた。足を組み直して座る位置をやたらと変えるように為ってきた。
「そろそろ効いて来たかな?」心の中でそう呟き有紀子の隣に座った。
「有紀子さん前からずっと好きでした。」そう言いながら手を握りキスをしようと口を近付けた。
「磯貝さんダメですよ。」「愛してるんです。キスぐらいいいでしょ。」
初めは拒んでいた有紀子だが、心の中に愛してくれてるならキス位は許そうとする気持が芽生えてきた。
それで再度キスをしようと試みる磯貝の今度はされるがままにしていた。
「ああ、感激だな。こうして有紀子さんとキスが出来るなんて。」

磯貝はキスをしながら手を頬に這わせた。そうすると驚いた事にその頬の手を有紀子は口に持っていき舐め始めたではないか。
まるで磯貝のペニスをしゃぶる様に。しばらく舐めさせた後、磯貝はその指を抜き取り唇を有紀子の唇に重ねた。
「はあん、磯貝さん、今日の有紀子変なの。何故かキスがしたくて仕方ないのよ。」
今度は磯貝の舌を激しく吸いながら囁いた。
10分程キスを続けた後、磯貝はブラジャーの間から胸に手を滑り込ませ乳首をぎゅっと摘むのだった。
「ああん、ダメ。気持イイ!有紀子の胸触っちゃダメー!」
「すごいよ、有紀子さん。もう乳首こんなに立ってる。だったら舐めた方が感じるでしょ?」
光沢のある白いシルクのブラウスの前ボタンを三つほど外しブラジャーを器用に抜き取り、チューチューとわざと音を立て有紀子
の乳首を吸いながらパンティの中に指を滑り込ませようとした。

「ダメ!そこは触っちゃあ。これ以上はダメよ。」
磯貝の手を払いのけた有紀子の手を逆に取り、自分自身の固くなったものに導き握らせた。
「どうです?有紀子さん。握った感想は?」「ダメん、変になっちゃう。」
「有紀子さんを愛してるからこそチンポがこんなに為ってるのですよ。」
もう有紀子は離せずにいた。夫の隆志の倍はある大きさに驚き、卑猥に囁く言葉と握った物の弾力が心地良かったからだ。
「どうです?このチンポ?」磯貝はわざとイヤらしく尋ねた。
「硬いわ、硬いの、とても。それに太くて大きいわ。」
あろう事か有紀子は磯貝のペニスを上下に激しくこすり始めた。
有紀子はもうそうせずにはいられなかったのだ。



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