BBS2 2004/01 過去ログ


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[1158] 姫嬲り 投稿者:拗ね男 投稿日:2004/01/28(Wed) 19:27

久し振りの投稿です・・・三人の男に嬲られ続けた妻の夫です。

妻の嬲りつづけた連中は、現在生き地獄に嵌っています。
つくづく思うのは、世の中にはいろんなゾーンが
存在しているのだと言うこと・・・奴らはそこで生きるのです。

さて、私の妻ですが・・・
先の連中に姫初めと称して正月三日に呼び出されておりました。

戸惑う妻に『しっかり嬲られておいで・・・最後なのだから』と声をかけてやりました。
男好きするように、化粧をさせ卑猥な下着を身に付けさせて・・・
野獣の巣窟に送り出してやりました。

その日は、妻の陵辱ビデオ(脅す為に奴らが妻に渡したもの)を見ながら
現在行われているだろう、陵辱の数々を想像しては
悶々と嫉妬と妻が汚される甘美な感覚を愉しんでました。

深夜になって妻は帰って来ました。
酒を呑まされた様子でホンノリと頬を染めて・・・
玄関で出迎えると妖艶に微笑みました。
抱きしめると、タバコと酒、妻の香水に混じり・・精液の臭いがしました。

「あなた、されちゃったのぉ・・・また、男達に嬲られてきたの」
「あそこも後の穴も、この口にもチ○ボを咥えてきたのよ・・・」
「いっぱい溜め込んだ、臭くて濃いのを全部の穴でのみこんできたわ・・・何度も」
「うれしい?変態さん・・・中に溜めて帰ってきたわ」
「早く観て、拡げて奥まで指を入れて・・・お仕置きして」
「オマ○コもアナルも・・・ドロドロのはずよ」
「ベッドで話してあげるわ、今日の事も・・・処女を奪われた話も・・・
電車での痴漢プレーの事も、中学生の筆おろしの事も」
「ねえ、愛してる?孕まされたのよ・・・その事もまた聞きたいでしょう?」
「虐めてくださる?いけない淫乱って、アナルバージン喪失の事も責めてくれる?」
「はやく!ベッドに行こう?ヒクヒクしてるわ・・・」

いつもになく、興奮し淫語を並べる妻に私のペニスからは
ビュウビュウと先走りが噴出して、トランクスの中はヌルヌルです。
妻の手がそれを擦り上げます、これ以上ないほどの興奮と愛情で抱きしめました。
二人縺れるように寝室へ向かいました。



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[1157] 人妻美人課長美由紀 投稿者:京太郎 投稿日:2004/01/27(Tue) 17:56

最近急成長を遂げたネット会社である。
その中の営業部で勤務している美由紀は31歳の若さで
課長職であり、営業部のエース的存在である。大学卒の
才女で、専務が叔父にあたり血統書付きの女性である。頭の良さも
さる事ながら、女優の様な顔立ちと90センチのバストとタイト
ミニから覗く長い脚の美しさは社内でも評判である。
才覚と美貌を武器に大型契約を次々と決め最年少課長に就任した。
2年前に同じ会社の人事部で勤務している幸一と結婚した。
幸一も大学卒のエリートであり社内ではビッグカップル
として評判だった。
このエリート夫婦に悪夢の事件が訪れるのは2週間後の事で
あった・・第2話へ


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[1156] 高校教師3 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/01/13(Tue) 10:59

「さあ、由美先生。今日はご主人の体育の授業を替わりにしてもらいますよ。」
「今日は水泳よ。出来る訳無いでしょ。」
「ご主人にはもう了解が取ってありますし、屋内プールですし、皆が黙ってるから大丈夫、ばれませんよ。
それに僕に逆らう事は出来ないはずですよ。」
「ああ、何でもしますからあの事はどうか内緒にしておいてください。もう由美はあなたの奴隷なのね。」
「由美だけじゃないよ。あなたのご主人の中山先生もね。」
そう言いながら雄二は水着を由美に着るように命じた。

由美はある秘密を雄二に握られてしまい、おまけに夫は雄二のさせる事の虜になっているのだった。
水着は外国製の白のハイレグで、普通なら裏地の布がある胸と股間の部分が取り払われていた。

由美はその水着を着てプールサイドに立っていた。
「先生、水の中に入ってすぐに出て下さいよ。」
「どうしても由美に恥じをかかせたいのね。」
「皆あなたの身体を見たいだけですよ。」
水から上がった由美の体を見て生徒たちは生唾をごくっと飲み込んだのだった。
胸の部分は乳首が透けて見え、あきらかに興奮して立っているのが判り、くびれた腰から下に目を移すと
由美のもっとも大切な部分も水に濡れて透けて見えるのだった。

「ああん、見て、由美の身体。素敵でしょ?よく見て!」
そう言いながら腰を前に突き出し足を広げるのだった。
生徒たちの競泳用の水着の中はコチコチになったペニスで、中には
あからさまにしごく者もいた。
プールサイドの端にはこれまたペニスをしごく夫の姿が目に入った。
「どうして男は皆、由美の身体を見てやりたくなるの?だったらもっと見せてあげるわ。」
水着をずらしておまんこを外に出し指で広げると、そこはもうびしょびしょに濡れていた。
「どう、由美のおまんこ。もうこんなに濡れてるの。もっと奥まで見て。そして激しくしごいて頂戴。
みんな、由美にかけて!いっぱいちょうだい。お顔や、お口に、そして胸やお尻にいっぱい出して!はやく!」

プールサイドに横たわった由美に生徒たちは次々に精液をぶっかけていた。
ある者は口の中に、そして髪や顔にかけるものもいた。
もちろんそれを見ている夫は自分で激しくこすりながら何度でもイクのだった。
いつものように女のような声を出して、
「イヤらしい由美。夫がいながら、教師でありながらそんなことするなんて!淫乱、どすけべ教師。ああん、いく、いくわ。」

由美はこの後雄二に思いきりはめてもらおうと、生徒全員が果てるのを待つのだった。



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[1155] 子供がほしい4 投稿者:エスオ 投稿日:2004/01/12(Mon) 16:26

妻はなぜ直也君がオ○ンコに射精しなかったのか納得はできないようでしたが,妻の目に秀夫さんの巨大ペニスを
見つめて,気持ちは秀夫さんに向かっていきました。
秀夫 「奥さん 直也君にもの凄くイカせてもらっていましたね ! 興奮しましたよ ! 」
妻 「やぁねッ秀夫さんったら ! 恥かしいわ! 言わないでッ ! よろしくね ! 秀夫さん !
直也君ったら私のオ○ンコに射精してくれないんですもの ! 絶対今度は,秀夫さんとの子供を作りましょうよ ! 」
秀夫 「いいんですか私と奥さんの子供出来ても ! 頑張りますよ ! 奥さん " 」
妻 「もちろん 良いに決まってるでしょ ! 主人が計画したんだから ! それにしても秀夫さんのペニス大きいわね ! 」
そう言いながら妻は秀夫さんのペニスを舐めはじめ,口いっぱいで愛撫をし出したのです。
気分も再度高まり始めたようで,2人との世界に入ったのです。
部屋の中は再び妻と秀夫さんとの,声とも濁音とも言える官能部屋へと成っていたのです。
アッ グボッ べチャべチャ アッ ウォッ 直也君との時より,さらに激しさを増していました。
秀夫さんの巨大な男根が妻の愛撫によって,まさしく天を突刺すように,成っていくのでした。
妻のオ○ンコには,秀夫さんの手による愛撫で濡れまくっていて,これぞ大人のSEX場面です。
秀夫さんの,愛撫の手の動きが次第に激しく動きはじめ,1本,2本と妻のオ○ンコの中を,愛撫し次第に指の本数が
5本全部が入ったのでした。まだまだ入りそうで,激しく愛撫を続けていた所,なんと,等々手首まで入ってしまったのです。
秀夫さん 「奥さん 奥さんのオ○ンコに私の手首まで入ってしまいましたよ ! 痛いですか ! 」
妻 「ううん 大丈夫よ ! 全然痛くないわ ! 秀夫さん上手だからよ ! アッイイ もっと動かして秀夫さん ! 」
秀夫さん 「よ〜し分かったッ それッ 奥さん俺のペニスも,激しくしゃぶってッ 」
妻のオ○ンコは,見る見る膨らみ,はじめていき,手首によるピストン運動まで,できるように成っていました。
ピストン運動は,滑らかに出し入れができるまで,続き,手首を引抜いた時,妻のオ○ンコはポッカリ穴が開いたままでした。
真君 「 おばさんッ 大きな穴が開いちゃったよ ! オ○ンコの中まで良く見えるよ !
オ○ンコの中ってこうなっているんだ ! おばさんのオ○ンコの中ピンクだよ ! ビラビラも沢山あねよ !
おじさんッ ビデオでアップで撮って下さいよ ! 」
私 「もちろんさ ! 真君 懐中ライトでオ○ンコの中を照らしてくれ ! アップ アップ 」
妻のオ○ンコの中は,まだまだ綺麗です。子供の出産経験が無い為か,膣の中も綺麗でした。
子宮近くに白い澱みがあるが,直也君との時のマン汁か ? 秀夫さんによる愛撫のなごりか ?
大きく開いたオ○ンコは,何もせずにいても,空いたままです。
これなら秀夫さんの,巨大ペニスも受入れられるハズです。
秀夫さん 「奥さん上になってくれる。 馬を跨ぐようにして,オ○ンコに入れて !!!」
妻は素直に上になり,ゆっくりとオ○ンコに押し当てて,挿入を始めたのです。ゆっくりと ゆっくりと入り
後ろからビデオ撮影で挿入場面をアップで撮り続けました。カメラのファインダ-からでも
迫力充分な挿入場面です。マン汁もあふれだし,巨大ペニスで妻のオ○ンコは征服されてしまうのに時間は掛かりませんでした。
妻 「アアッ 凄い凄いわ貴方ッ見て見て私のオ○ンコッ 胃が喉まで突き上がってくるわッ ! アアッ 気が狂っちゃう!! アアッ 」
秀夫 「奥さんッ 締めてる 締めてる 奥さんのオ○ンコが締付けている !  アアッ いいよ いいよッ
腰を上下させてッ アアッ 気持ちいいッ ご主人ッ奥さんのオ○ンコ最高ッ 」
妻は腰を上下させ,メリメリと音が出ていそうなほど激しく,巨大ペニスは,妻のオ○ンコを出し入れするのでした。
妻は狂ったような表情になり,口からは,よだれが,たれはじめたのです。
それでも腰使いは,激しくなる一方で,快楽に変わり始めたのでした。
秀夫さんと,妻の2人は激しさをさらに上げ,抱合っているより,戦っているような,SEXです。
獣のような声が部屋中を充満し,私を含む見ていた者全員が,生唾を飲み見いって,しまいました。
まさか,妻がこのようなメスに変身するとは,想像もしませんでした。私もこの計画は,妻に快楽を与える事が,
メインではなく,妊娠させる事が目的でしたので,この姿は予定外の妻の姿でした。
妻 「貴方ッ 秀夫さんにメチャクチャにされちゃうッ いいのッ ? 貴方ッ いいのッ? 私壊れちゃうッ ! 
気持ちいいのッ いいのよッ もう死にそうッ 狂いそうッ アアッ アアッ グッ グッ 貴方ッ 秀夫さんッ 秀夫さんッ 」
妻は等々夫である私でなく,秀夫さんに頭の中を征服され始めたのです。
妻 「秀夫さんッ 凄いわッ いいわッ きてるッ きてるわッ 秀夫さんがオ○ンコにきてるッ ペニスじゃないわッ 
秀夫さんがきてるッ 私の中に入ってきてるッ いいわッ もっとッ もっとッ きて〜ッ 好きよッ 秀夫さんッ 好き愛してるわッ
もうッ どうにでもしてッ このままで づっと づっと いたいッ 秀夫さんッ もっと もっとよッ 私をッ潰してッ 
秀夫さんの,おちんちんでッ いいわッ 秀夫さんもいいッ 私のオ○ンコいい ? 奥様よりいいッ ?
秀夫さんッ 頂戴ッ 精子頂戴ッ 秀夫さんの精子が欲しいッ 欲しいッ 私のオ○ンコの中に精子を頂戴ッ たくさん頂戴ッ
アアッ グッッ グボッ 子宮が 子宮が 欲しがっているわッ 私の子宮がッ 秀夫さんの精子を欲しがってるわッ 
欲しいッ 出してッ 私と秀夫さんの子供妊娠させてッ 子宮がッ 子宮がッ 待ってるッ 秀夫さんの精子待ってるッ
秀夫さんの子供ほしいッ ほしいッ 秀夫さん〜ッ 秀夫さんの子供ほしいッ 出してッ 出してッ いっぱい出してッ 」
妻は狂ったように,激しさを増し続け,頭の中は,秀夫さんとの子供を妊娠する事で満ち溢れていたのです。
この様子だと,妻の子宮は,秀夫さんのペニスによって押し開かれて,子宮口は秀夫さんの,精子を受入る準備と思われ,
受胎時が刻々と迫ってきているようだ ! その間も2人は野獣のような激しいSEXを続けており,
妻は,子宮口が開き,今,精子を注ぎ込まれたら間違いなく妊娠する事を,自分体の快感から分かるようだ !
妻 「秀夫さんッ 今よッ きてッ きてッ 射精してッ できるわッ 子供がッ きてッ 今よッ イクッ イクッ イクッ 
秀夫さんッ イッちゃうッ アアッ クボッ ア〜 イク〜 ……… 」
妻は,激しい声を発して,失神してしまったのでした。
少しして気をもどした妻は,秀夫さんに
妻 「 私どうなっちゃったの ? 秀夫さん ! あれッ オ○ンコに射精してくれたの ?まだペニスオ○ンコに入ってるわよ !  」
秀夫さん 「まだですよ ! 奥さん ! 奥さん,もの凄い勢いで腰使い私が射精する前に,天国に上ったんですよ !
奥さんって,凄かったんですから ! 私の女房も好き者な女だけど,あんなイキ方はした事なかったよ !
今度は,私を天国にイカせてよ ! 奥さん ! 」
妻 「もちろんよ ! 秀夫さん ! 出してッ私のオ○ンコに ! 2人の子供誕生の為に射精してッ 楽しみだわッ !
絶対に奥様には,言わないからねッ さぁ射精して間違いなく妊娠するわ!!!! 」
そう言って,妻は,再び上からピストン運動を激しくし出したのです。
しかし,秀夫さんにも約束があります。いくら秀夫さんの精子をほしがっても,妻のオ○ンコの中に射精を
できないのです。妻は,そうとも知らずに一生懸命に腰を使い秀夫さんと,抱合っているのでした。
妻 「 さぁ イッて秀夫さん ! 」
秀夫さん 「奥さんのオ○ンコいいよッ 出るよッ 射精するよッ アッ … 」
秀夫さんは,約束どおりオ○ンコから抜きとり,グラスの中に射精をしたのです。
先程の直也君の精子の入ったグラスに巨大ペニスから白い液が勢い良く飛び入っていくのでした。
2人の精子が混ざり合い,黄色と白の精子がグラスの半分を占めたのです。異様な物です。
たっぷりと入ったグラスを見つめていた妻は,
妻 「何で 何で 秀夫さんッ 何でまたグラスに射精するの ? どうしたの ? 又妊娠できないじゃないの !
今日は,妊娠する為に,わたし貴方たちとSEXする決断したのよ ! 主人の目前でビデオまで撮影させて !何よ ! グラスなんて !
2人とも,どうしちゃったのよ ! 私のオ○ンコじゃ射精出来ないって言うわけッ ! 」
秀夫さん「すみませんッ 奥さん ! でもッ ご主人と 約…..」
妻 「何よッ あなた約…ってどうしたの ? 」
私 「 何でもないよ ! いいSEX場面だったよ ! お前が,俺のことを忘れて秀夫さん一筋にイッた場面なんて !
もう 俺なんて居ても居なくてもいいって,気持ちだろ ! 2回もイカされて ! しかも自分から腰使って
人生3人目の男経験だしな ! お前がこんなにスケベって知らなかったよ ! さぁ最後の真君が待っているよ ! 童貞のさ ! 」



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[1154] 子供がほしい3 投稿者:エスオ 投稿日:2004/01/11(Sun) 20:24

恥かしがっていた妻も,もう気持ちの高ぶりがあるのか,3人のペニスを代わる代わるシゴキ続けており,
生まれて初めての,私以外の男のペニスに酔っているようです。
そして,なんと ! フェラを始めたのです。私にもした事が無いのに,どこでフェラを知ったのか,
代わる代わる舐め始めているのですから,驚きです。妻の顔は酔っていてメスになっています。
いやらしい音が部屋の中を充満してきました。ジュルジュルパッジュボと言い様の無い音です。
私はカメラを一生懸命取り始め,妻のペニスをくわえている口元や顔の表情をアングルを変えながら取り続けました。
真 「おばさん 助平だな ! 女性ってみんな こんな事しているんだ ! でも気持ちいいな !
センズリとは,やっぱり違うな ! 射精しそうになっちゃうよ ! 」
私 「真 まだ駄目だぞ ! 出すなよ ! 我慢しろ ! 」
真 「おじさん ! 無理だよ ,アッ グッ アアッ 出る 出ちゃう イクッ " 」
童貞の,真には無理もありません。我慢出来ずに妻の口の中で射精したのです。
妻 「ウッグッ…アッ….ゴクッ」
妻も,,どうしていいか分けも分からず,真が妻の口に射精した精液を飲み込んでしまったのです。
妻 「ごめんなさい!飲んじった" 凄い量だったから,飲まないと息苦しかったから" 真君"私初めてよ精子飲んだの "
なんか卵の臭いがするね " のど越しもドロッとしていて,味も無いわ !
真君"口中じゃ子供は妊娠出来ないわね ! これで真君の子供の妊娠は無しね !まだSEXしていないのに,可愛そうね ! 
これで私を妊娠させてくれる権利は残りの2人のどちらかね ! 」
真 「すみません ! おじさん おばさん 我慢できなかったもんで ! 」
私 「真仕方ないさ ! 若いから,すぐ又勃起するだろ !本番SEXしたいだろ ! 」
真 「おじさん "もちろんです! 毎日3回以上センズリしていますから ! 出来ます! すぐ立ちますよ!!! 」
妻 「えっセンズリを一日に3回もしているの ? 凄いわね!  真君の年頃ってみんな,それ位するの ! 
そんなに出さないと溜まるの精子って !  」
真 「出さないとモヤモヤしてきて自然とセンズリしてるんだ ! おばさんの事を考えてセンズリする時もあったよ !
おばさんの写真を探して,写真に精子をかけた時も何度かあったよ ! 写真は,もうボロボロですよ ! 」
妻 「そうなの !はずかしぃ でも嬉しいわね ! 私を思ってセンズリしてくれていたなんて ""
今日は,本物の私よ ! 真君 !又勃起するんだったら,順番だと最後が真君とSEXね !!!少しまっててね!!! 」
私 「じぁ メインエベント始めようか ! 最初は直也君か!! ベットに寝て! 2人でどうぞ回りを気にせず初めて ! 」
直也君は待ちきれずに直ぐにベットに横たわり妻を向かえたのです。
妻 「直也君お待たせね ! よろしく ! 私のぺ―スで良いかな ! それとも直也君がリードしてくれる ? 」
そんな会話から2人はお互い抱合いながら良い雰囲気で始めたのです。
お互いの性器を舐め始め,妻は美味しそうに直也君のペニスを舐め,妻のオ○ンコを直也君は舐めています。
2人の快楽の声が部屋の中を充満し,熱気も包んで益々興奮が全員を包みました。
2人以外の人達の目はベットの2人を静かに見届けていて,生の他人のSEXに酔いしれてしまっていました。
AVビデオと違い,迫力満点です。私も妻が他人に抱かれている姿に興奮し,予想していた以上の心の高まりを
ビデオカメラから撮影している心の中で感じていたのです。
妻が魅力的な女性に感じ,今まで見る事のなかった妻の姿に私や,秀夫さん,真君のペニスは
力強く勃起をして,しまったのです。真君も既に再度勃起しており,大人のSEX場面を見つめているのでした。
ベットの2人は相変わらず良い雰囲気で,プレイを継続しており,いよいよ直也君は激しく勃起したペニスを
妻のオ○ンコに挿入し始めたのです。
先程,妻は始めて私以外の男のペニスを口で奉仕していましたが,いよいよ妻が,他の男のペニスを
オ○ンコに入れるのでした。洪水のような妻のオ○ンコに直也君のペニスは,吸込まれるように入ったのです。
妻 「アッ イッ ア〜 直也君入ってる!!いいわ いいわ きている 主人以外のペニスが…..ア〜 気持ちいい !!
いいわ ! いいわ ! ア〜 ア〜 イ〜ア〜 もっと強く 抱きしめて 奥まで 強く深く 直也君〜
直也君も気持ちいい? 気持ちいい ? ア〜 イッ〜 キスして キスして 」  
2人は激しい腰使い,もうすでに2人はピッタリと性器の結合部を中心に横とも縦ともいえぬ腰を使っていたのです。
いよいよ直也君も絶頂の頂点を迎えてきたような,腰使いが始まり,ピストン運動が早くなり,
妻の体を力強く引付けて,さらに早いピストン運動をしているのでした ! 
直也君 「おばさん いいよ 気持ちいいよ ! コンド―ムの無い生のオ○ンコの感触は最高だ !!!
オ○ンコ暖かいよ! 中は暖かいよ ! 凄いヌルヌルしている ! ア〜最高 最高 だめだ〜 出そう 出そう 」
妻 「直也君〜わたしも最高よ ! イキそうよ ! 一緒にイクッ 一緒にイッて 直也君〜ッ きてッ私の子宮にッ…
ア〜ッ もう駄目ッ イッちゃう イッちゃう イク〜イク〜ッあなた〜ごめんなさい〜私直也君の精子を子宮に射精されちゃう !!
アッ 〜直也君の子供を宿しちゃう ! やっと妊娠できる〜ッいっぱい出して直也君ッ〜きて きてッ私と直也君の子供できるわッ〜
あなた〜ッイクッ ウッガッウッ !!!!  」 激しい痙攣状態でイッしまったのです。
妻は始めて私以外の男にイカされました。しかも妊娠できると感じ,私とのSEXより激しくイッたのです。
夫である私や他人見られている事で経験した事のない絶頂だったのです。
そして直也君も射精を迎える瞬間がいよいよ迫ってきたのです。 しかし 妻の知らない約束があるのでした。
直也君は,急ぎ体を妻から離してペニスを用意したグラスの中に射精を始めたのでした !妻はキョトンした不思議な顔でどうして ?
グラスの中の精子は黄色がかった濃い量の精子が溜まっていました。
妻 「直也君ッどうして オ○ンコの中で射精しなかったの ? 気持ちよかったんでしょ ! どうしたの ?
子宮に射精してくると思ってたのに !主人も了解の事なのよ ! しかもグラスの中に射精するなんて ! 」
妻は怒って直也君を責めました。直也君も気まずい顔で私を見たのでした。
私 「まぁ まぁ怒るなよ ! 次も待っているんだし ! グラスの精子を見ろよ !凄い量だぞ直也君の精子 !
余ほどお前のオ○ンコが気持ちよかったのか !たっぷりあるぞ "" 見てみろ ! 」
妻 「ほんとだわ ! 凄い量ねこれ!!初めてじっくりと見たけど,精子って黄色い色してるんだ"白かと思ってたわ !
量も貴方の射精時の3〜4倍ありそうね ! 」
私 「黄色いのは,溜まっていた証拠だよ !直也君は1週間以上貯めてた量だな ! 量も多いし
これなら絶対オ○ンコの中に射精したら妊娠できたのにな ! お前も残念だな ! 」
妻 「そうよ そうよ !!! 直也君ったらグラスに出しちゃうんだもん ! もったいないわね ! 直也君との子供を
イク瞬間に創造していたのよ ! どうしちゃったのよ 直也君〜 」
直也君 「俺も奥さんのオ○ンコに射精して,妊娠させたかったのだけど.. ご主人が…… 」
妻 「主人が何 ? 」
直也君 「いえ 何も さぁ 次の秀夫さんとSEXして下さいよ ! 巨大ペニスが待っていますよ !!! 」



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[1153] 子供がほしい2 投稿者:エスオ 投稿日:2004/01/10(Sat) 20:26

実行場所は,我家で土曜日の夜と相談後決定致しました。
それと妻には言ってありませんが,3人には,ある条件を出してありました。
1,コンド−ム無しの生でSEXをする事。
2,やる順番はジャンケンで決める。
3,妻がイクまで射精を我慢する事。
4,射精は妻のオ○ンコの中で出さない事。グラスコップを用意するのでその中に射精の事。3人とも同じグラスの中に溜める事。
5,特に4番目の事は妻には絶対に秘密の事。
以上を約束させていました。私は凄い事を考えているのです !
1ケ月後いよいよ,みんなが待望んでいた実行の日がきました。
私と,妻が待っている部屋に3人が入ってきましたが,妻は顔を上げる事は出きずに下を向いたままでした。
各自軽く挨拶をし間が悪い不陰気が漂っていましたが私が
私 「さあ  みんな はずしがらないでさ ! 楽しみにしていたんだろ ! じゃあ みんな裸になろうよ !
全裸だよ ! そうしたら恥ずかしくはないだろ ! さあ早くしようよ ! 」
妻 「わかったわ さぁ皆さんも脱ぎましょ !」
妻の呼びかけに3人も脱ぎ始めました。妻の目は3人の下半身をじっと見ていましたが,隣家の秀夫さんのペニスを見て,
全員が驚きました。まだ勃起していないペニスの太くて長い事に唖然としました。
直径4Cm長さ15Cm位あるんですから ! 勃起したら,いったいどれ位になってしまうのか ?
妻 「秀夫さん ! どこまで大きくなるの ! 凄い ! 」
秀夫 「いやぁ どうも ! 奥さん試しに勃起させてよ ! 自分の目で確認してみれば ! 」
全員で 「そうだよ ! 大きくさせて見せてよ ! 早く 早く 」 
妻はその声に手で握り,しごきはじめていました。
見る見る内に巨大なペニスに変身し始めていきました。
直径7Cm長さ20Cm位と俗に言う 噂に聞いた馬並みって言うやつです !
妻 「凄い !!! 何これ ! こんなので秀夫さんって 奥さんとSEXしているの ! オ○ンコに入るの !
それにイクの奥さんって !!! 」
秀夫 「最初は痛がっていたけど女の体って,すぐに慣れてしまうようでイッテいますよ ! チャントね 」
妻 「ヘェ 凄い! 秀夫さんの奥様ってうらやましいわ ! 立派な物をお持ちのご主人様で !」
私 「何言ってんだ ! お前もこのペニスでこれから入れられるんだぞ ! 人事でないぞ ! 」
直也 「そうですよ ! 俺もいるし 真君もいるんだから ! 」
私 「さてと じぁ順番を決めようよ ! ジャンケンして3人でさ 」
結果 一番目が直也君 2番が秀夫さん 3番が真 決まったのです。
妻 「 真也君 よろしくね ! SEXの経験はどの位あるの ? まさか童貞じゃないわよね ? 」
直也 「うん 違うよSEXの経験あるよ ! でもソ−プのプロの女性だけどね ! 今まで10回位かな ! 
奥さんがコンビ二初めて来た時から,素敵な人だなって思っていたんですよ !まさかこんな形でしかもSEX出きるなんて
思ってもいませんでしたよ ! 素人のしかも人妻とSEX出きるなんて うれしいな ! テクニックなんて無いけど怒らないで下さいね ! 」
妻 「何言ってるのよ ! 私だって主人しか男性は知らないし,今回は子供を作るのが目的だから快楽が目的じゃないのよ ! 」
その会話中 妻は真也君のペニスを握り締めていて,真也のペニスもしっかりと勃起をしていたのでした。
秀夫さんの物よりは小さいが,反り返っている角度は,もう へそに触る位の勃起です。若いって凄いです。
私は,もう中折れしてしまうし,若さに見とれていました。
秀夫 「若いっていいな ! 私のは巨大ペニスって言われますけど,実はSEXの時は必ずバイアグラを飲んでいるんですよ ! 
飲まないと,私も中折れしてしまうし,妻にはイク前になによって怒られるし,若い人はいいね ! 」
真 「大人の人達って凄いですね ! 僕は……童貞で,しかも仮性包茎 さ ! 」
私 「あっははっ 真君はまだまだこれからさ ! 今日は勉強 勉強 ! 」
そう言って,3人を見ると全員がすでに勃起していて,興奮してきだしているのでした。
私はビデオカメラセットを始めました。



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[1152] 子供がほしい1 投稿者:エスオ 投稿日:2004/01/10(Sat) 20:25

結婚して15年目の夫婦です。
私42歳,妻39歳子供無し普通の夫婦ですが
SEXはマンネリ義務でしている詰らない性生活をしています。ただ私もしっかりと快感はありますし,妻も必ずイキます。
SEXは生の中だし射精で15年間やってきましたが,子供が出来ませんでした。
気にせずに過してきましたが,年齢的に妊娠出産子育てするとしたらギリギリの時ですので
病院で検査しようと二人で話合い検査する事としました。
結果がでました。妻は問題なく子供が出来ない原因が分かりました。
私の夢精子病でした。原因が分かったので子供は諦めようと話合ったのでした。
私は諦め切れたのですが,妻が少しの日々悩んでいたのですが,1ヶ月後こう言ってきたのです !
「ねぇ 私どうしても子供がほしい。このまま2人きりで年を取って行くなんて寂しい ! 」
「でも俺は精子がないんだよ !妊娠させられないんだよ !どうしろっていうんだ ! 」 
「考えましょう !考えられる良い案を2人でいろいろ出そうよ !たとえば…….」
「たとえばって…なに?…」
「たとそばだけど,兄弟の精子をもらって人工授精とか !」
「それって他人の精子で妊娠出産するって事 ?」
「他人と言っても血は繋がっているんだし,赤の他人じゃないでしょ 」
「う〜ん それはそうだけどさ」
「たとえばだって言ったでしょ!どうしても子供がほしいの !なんでもいいから子供作らせて ! 」
妻は泣きながら何度も言っていました。子供がほしい 子供がほしい と
私は数日考え悩み,ある結論を出しました。ただし凄い事を考えていたのです。
それは,どうせ俺の子供でないのなら誰の子供でもいいや !まだ愛している妻のお願いだし
子供を作らせてやろう ! しかも妻の好きなタイプの男の子供を !
私は妻に子供を作っていい条件を出しました。
1,妊娠の方法は私に任せる事。
2,精子を提供する男は私に一任する事。
3,3PプレイSEXをする事。
4,3PプレイSEXをビデオ撮影させてくれる事。
以上をすべて認めてくれたら,子供作っていいよ !
「えっ…私が3PプレイSEX ? 他人とSEXって事 ?ビデオ ? もっと詳しく言ってよ !」
「まず,お前の好きなタイプの男を3人具体的に名前を出して ! 」
「好きなタイプ ?う〜ん隣家の秀夫さん(44歳)でしょ,あとコンビニの定員直也君(20歳)でしょ,3人目はあなたの弟さんの子供の真君(16歳)かな!!!」
「へ〜っお前ってそういう風に見ていたんだ!初めて知ったよ ! 」*実は私は前から気がついていましたので
すでに3人にはこの計画を説明し協力してくれると約束の返事をもらっていたのです。
「だって好きなタイプを言えってあなたが言ったから素直に言ったのよ!」 
「こ゜めんごめん怒るなよ ! なら質問を具体的に説明するよ説明の前に俺が出した条件,無条件で呑めよ !」
「絶対に子供を作らせてくれるなら無理事は承知するわよ ! 誰の精子!誰の精子…」
「う〜ん 条件を呑む事を約束してくれなければ教えられないよ !」
「わかったわ! 条件呑むわ!約束する。誰の精子なの ? 」
「なら教えるよ! まずさっき好きなタイプを教えてもらったけどその中の1人だよ! それと3PプレイSEXって言うのは
好きなタイプ3人と俺の目の前でSEXをしてもらうよ! その場面をビデオに撮らせてもらうよ !
それと一番大切な部分妊娠の方法はまだ決めていないんだ ! 」
「えっ何ですって !!!3人とSEX !しかもビデオを撮る!!!! えっ!!!無理ょ 無理絶対無理出来ない !」
「出来ないって今さらだめだよ !実は3人にはこの計画を話してあるんだ !しかも1人あたり10万円出すって了解ももらってあるんだぞ !」
「ほんとなの ? 3人ともOKなの !こんな人妻のしかも40歳近いおばさんで !
それに私って男性は,あなたしか知らないし怖いわ !でも子供が…ほしいし..... 」
「馬鹿だな !お前は今は人妻ブ−ムなんだよ !金出してでもSEXしたいって男はもの凄いいるんだぜ !
3人とも話を持ち掛けたら大喜びしていたよ !しかもお金まで貰えるなんてって言ってさ !」
「そうなの !でも….怖い貴方の目の前でSEXなんて !恥ずかしいし,でも子供はほしいし..」
「どうしても無理ならお金だけ渡してことわるよ!だけど子供は諦めろよ!俺だってお前が他人の子供を宿すの
100%納得している訳じゃないし…」
「いいわ !やるわ !私やる。もうどうでもいいわ !この歳だし,うぶな小娘みたいな事言っていられる状況じゃないしね !やる !
どうにでもなれ って言う気持ちだわ ! 貴方の好きなようにして !あなたにすべて任すわ !
でも,実際だれの子供を妊娠するわけ !
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[1151] 妻の同窓会23 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/10(Sat) 11:15

「ああぁあなた。」
 「恵理。」
 私はボディーシャンプーを使い妻の体を丁寧に洗っている。
 「いろいろ 大変だったな。」
 「うん あなたも。」
 「そうだな。  綺麗だよ 恵理。」
 妻の体温が感じられた それだけで十分だと思った。

 「幸せになろう。」
 「嬉しい。幸せになりましょ。」  
「凄かったな。」
 「うん あなたが高木君や小林君のフェラしている顔、
 凄かった。」
 「君の中に入った物だからだよ それにしても
 はじめて 咥えちゃったよ。」

 「だめよ 男に走っちゃ。」
 「それは無いだろう。」
 「あら 結構目覚めちゃう人いるのよ。ほ〜んと心配だったわ。」

 「この後の結婚の相手は どうするんだい。」
 「聞いたのね。」
 「ああ。」
 「心配した?。」
 「もちろん。」
 「そうよね。 ごめんなさい。」

 「でも 考えてみると こういう会ならパートーナーって 確かに
 必要だろうな。」
 
 「あら、誰か狙ってるの。」
 「君こそ。」
 「そうなのよねぇ、あなた以外と言うのがね。 悪い女ね。」
 「ほんと 悪女だよ。 敏彦君は どうだい。」
 「いいの?。」
 「ああ 僕も彼ならいいよ。」
 「ありがとう あなた。 でも彼 競争高そう。」
  
 「後は君の頑張り次第だね。」
 「そうねぇ 頑張るわ。」
 「彼じゃなくても、ちゃんと紹介してくれよ。」
 「そうね なんだか今年は楽しみになっちゃった。」
 「おいおい。」

 言いながら 本当に妻のパートナーが自分でも楽しみになって
 いるのに気がついた。

  今日これまでのことを振り返るだけでも いろんな事があり 
 心が動揺し挫けそうにもなったけど 痛みが過ぎると味わった
 事の無い喜びが待っていた。
  妻を人に抱かせるということが 本当に大変な事と今さながら
 考えさせられる。

 だけど、今 目の前に抱いている妻の笑顔を見ると 痛んだ心
 は倍になって癒された。
  これからも ずっと彼女たちが望んだ生活を尊重しようと思う。
 どんな結末が待っていようと。  
    
 第一部 終
 
 ありがとうございました。
 しばらく お休みします。^^;)



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[1150] 妻の同窓会22 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/10(Sat) 11:14

私はシャワーの温度を低くして頭に浴びている。
 頭を冷やすと 少しずつ現実と事の重大さが広がってきた。

 長女が10歳 次女が8歳 かおりさんところが確か16歳 13歳
 智子さんの所は 10歳が一人かぁ
 恵理は35歳 産めない事はないよな。
 まてよ その逆とか かおりさん 智子さんに俺の子供かぁ まさかな。
 「あ〜 頭が混乱する。」
 
 それにしても 凄かった。
 何人目かで 私は果ててしまったが そのあと妻が反転しシックスナインの
 形にさせられた。
 判別は出来なかったが、目の前で妻の中に入る男根を果てるまで見た。

 果てたあと だらしなく垂れたものが私の顔にあたっているので
 私はそれを口に咥え丁寧に吸い処理してしまったのを覚えている。
 歓声が沸くと、
 「私にも見せて。」
 と妻が私の顔にお尻を乗せて男の挿入を促し、男が果てると
 妻の好奇の目を感じながら同じように処理した。
今 思うと自分じゃなかったような気がしてならないが、現実だ。
 
 ふらふらになって部屋を後にしたとき 最後に恵理を見たとき
 今日はじめて会った時と同じように男たちに責められていた。

 かおりさんが 一緒にシャワーまで付き添ってくれ 隣で浴びている。
 「旦那さん ほんとうに大丈夫?。」
 後ろからかおりさんの声がかかる。
 
 「ええ。 だいぶ落着いてきました。」
 「無理しないでね。」
 「ありがとう。 先にいっていて下さい。」
 「わかったわ 先にいってるわ。 でも。
  やっぱり夫婦なのね、恵理も初めての日 そうして同じようにしてたもん。
  じゃね、かならず笑顔で来るのよ。 これなかったら、お部屋にもどりなさい。」
 
 「かおりさん。ちょっと。」
 「なぁ〜に。」
 「聞いたんだけど。 この後 結婚式があるとか。」
 「あら〜 あたしたちが言おうとしたんだけっど 時間なかったものねぇ。」
 「それって どういうことなのかな。」
 「そうねぇ〜 フリーの人の中では本当にしちゃう人もいるけど。
 私たちの場合は〜 パートナーかな。」
 「パートナー?。」

 「そう この会の集まりとか。色々の時の。」
 「色々かぁ。そのパートナーは 自分で決めるの。」
 「そう女性が主体ね。 でも男性は受身と考えた方がいいわよ。」
 「女性が主体かぁ。」
 「そうねぇ 気にしちゃったんだ 
  そうよねぇ私たちのパートナーはあそこの人たちだったからね。」

 「パートナーかぁ。」
 「もう さぁ〜 行きましょ。 もしかしたら恵理 大変な事になってるかもよ。
どうする。」
 「もちろん 戻りますよ。」
 


 「おぉ〜 ご主人の登場だぁ。」
 「あぁ〜あなた はやく。」
 見るとブルーシートの上に恵理を中心にみんなが集まっている。

 近づくと高木が大きなガラス浣腸器を手にし 4つんばいの恵理に注入
 している所だ。 かおりさんの言った通り 大変なことになっている。

 妻の顔は脂汗と精液にまみれてながら必死に耐えている。 
 「恵理 さぁ最後の500ccはご主人にお願いしろよ。」

 恵理のお腹は、子供がいる犬のようになっている。
 「これ以上は無理でしょう。」
 私が言うと
 「あぁ〜 あ、なた早、く。」
 苦悶の表情で恵理が訴えているので 私は高木から浣腸器を受け取ると
 タライの液を500cc吸い上げた。

 その間も恵理は うなり声をあげていて、 はやく助けないとと思うと手が震える。
 焦りながら恐る恐る妻に注入すると
 高木にゆっくり注入するようアドバイスを受けた。

 「初めてですか。 ご主人。」
 「ええ。」
 「そう ゆっくり ゆっくりとね。」
 「大丈夫なんでしょうか。」
 「もちろん、これ以上飲み込んだ事もありますから 大丈夫です。
 それに 奥さん意外と好きなんですよ これ。」
 これ以上?。
 「あぁ 高木さん 言わないで。」
 「言わないで って言ったって どうせわかっちゃうだろ。」

 「あぁ〜 はやく。く、あ、あなた。」
 「で 高木さん お話の続きは?。」
 私が聞くとニヤリとした高木は
 「奥さんは公園プレイが好きなんですよ。」
 「公園プレイ?。」
 「そう、露出したり、中でも浣腸されてがね。」
 そういうと高木は離れていった。

 その間も指示通りに注入する、妻の背中には汗が噴出し光っている。 
 しばらくすると 部屋の電気が薄暗くなり
 演壇にスクリーンが下りてきて映像が流れてきた。

 「あん 意地悪。撮らないでっていったのに。」
 トイレの中なのだろうか 女性がフェラをしている。
 アングルがひくと 映し出されたのは妻だった。
 
 「さっきのサラリーマン 気づいてたな。ノーパン。 
 でもまさか浣腸までしてるとは思わないだろうなぁ。」
 「うふふ、そうね。 あん、もうそろそろ限界かも。」

 「今日は何処でぶちまけるんだ。」
 「あ〜ん 意地悪 ここはトイレよ。」
  と妻が言うと排泄音が鳴り響いた。

 「あぁ あなた、ごめんなさい。でも これがあたしなの。」
 「僕は大丈夫だよ、それより気持ちよかったかい。」
 「う、うん す、すごっく。」
 「よかったじゃないか。」
 「うん。よかった。」

 注入し終えると かおりさんが妻にアヌス栓をした。
 「で、恵理ちゃん みんなにご挨拶ね。」
 「うん、かおり。」

 「き 今日は み みなさん ありがとうございました。
 
 本当の旦那さんの前で、これから排泄行為まで行えるようになった恵理を
 みなさん見て下さい。」

 妻がそう言うと照明が明るくなった 妻の顔は必死で堪えているが
 すごく妖しさが感じられている。
 とつぜん光り輝く体に縄が食い込んでいたら どうだろうとふと思った。

 そして かおりさんが言っていた
 私たちSMはしてないわと言う言葉が頭に響いた。
 これも 十分ハードなSMだと思うのだが、まぁ妻たちの言う
 SMというものが これよりも もっと凄いものなのだろう。

 やってみたいという衝動が妻の苦痛に歪む顔を 眺めている
 と高まってくる。
 高木と目が合う、彼なら言えば飛びつくだろうと感じていた。 
 
 妻の後ろで智子さんがアナル栓を抜き
 ブルーシートを周りの者が軽く上げたと同時に。
 噴出が始まった。
 
 凄い音だ、しかし 恍惚となった妻の表情は綺麗で、 自然と言葉が出た。
 「恵理 綺麗だよ。」

 「恵理 おめでとう。」
 「恵理 よかったな。」
 みんなが声をかけている。
 そして 男性陣が恵理に近づくと
 声をかけながら男性陣は恵理の顔めがけて放尿を開始した。
 
  口を開け目にも飛び散る男たちの物を飲み込む妻の顔は
 相変わらず恍惚としている。
 難なく受け入れている妻がいる。
 こういった行為も始めてではないのだろう。

 私の覚悟は決まっている。
 男たちがやってきた事を そしてそれを上回る快感を
 妻に与えてやりたいと思っている。

 「恵理 ほらこぼすなよ。」
  覚悟を決めると 妻に言ってやった。  
  
 「高木 お前の負けだな。」
 星野が言うと
 「ああ、ここの誰よりも恵理を幸せに出来るのは
 旦那さんだろ。」

 男たちの放尿が終ると 妻の体はビッショリと濡れ光っている。

 「ふ〜ごちそうさまでした。」
 目に入ったのがしみるのか、目を気にしながら言う妻が
 本当に凄いと思う。
  まったく 先が思いやられる。
  
 「旦那さん 後片付けは我々でしますので 奥さんをよろしく。」
 「そうね、綺麗にしたら私たちのお部屋に集合しましょ。」
 「かおりさん 有難う。」
 と言うと 私と妻は部屋を後にした。




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[1149] 妻の同窓会21 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/10(Sat) 11:13




  あまりの衝撃で、空白の頭の状態から しばらくすると。
 先ほどこの部屋に来る前に、かおりさんから言われた言葉が
 思い出されていた。
 「浩二さん入会の順番がレアーだから 私たちも伝えていない事
 が一杯あるけど。」

 そう言われ 彼女たちに 行き当たりばったりと
 自ら承認していたのは 自分だった。

   「旦那さん どうです、そんなところで見ていないで 
 奥さんのもう一つの 穴に入れてみては。」
 アナルを犯している安藤にそう言われているようだ。
 「係長 この子のようにシッカリして下さいよ。」
 
 水木君に握られながら言われると
 私は妻に尋ねてみる。
 「恵理、いいかな。」
 
 「ええ、いいわ。」
 心というのは不思議なものだ、このときは 
 拒絶して欲しい 気持ちの割合が膨らんできている。
 妻がそういうと安藤はいったん妻から離れた。
  
 「旦那さん、じゃ仰向けになってください。」
 言われるまましたがった。
 一番下で妻を挟んで昨日までパートナーだった男、安藤となる体制のようだ。

 「恵理、愛しき旦那さんだ。」
 「ああ、貴方。」
 恵理がまたがって腰を下ろして私の物を受け入れていく。
「おっと、大事なみんなの精液がでちゃうよ。 水木君引き出しから
 アナル栓を持ってきてくれよ。」

 アナル栓って せんしたらどうするんだろう。
 
 妻が私に身をゆだねてきてキスをしてきた、体も妖しく揺らしながら。
 「あぁ、あなたいいわぁ。」
 「恵理、僕もだよ。」
 「ああ、私ずっと前からこうしたかったの。」 
 優し目をしながらも 妖しく言う妻が目の前にいる。 

 「これから いっぱいやればいいじゃないか。」
   
 「ああ、嬉しい。」
 
 「お二人さん、悪いがちょっと変更だよ、お尻には蓋をつけちゃったから。
 旦那さん悪いけど ご一緒するけどいいかなぁ。」
 ご一緒?。
 「え 恵理、どうする?。」
 と聞く間もなく恵理は笑っている。
 私は決心した。 

 「つ、妻も良いようですし 私もOKですよ。」
 安藤は待ってましたといわんばかりに 私が侵入しているところに入って
 来る。
 妻の苦痛の表情を見つめながら中で安藤を感じる。
 凄い違和感だった。
 愛する妻の中で 他の男の物を今 感じている。
 
 恵理を見上げる。
 眉間に皺がよりながら 口を開け耐えている妻。
 綺麗だ、そして愛しいと妻の乳房を支えながら思う。
 「あぁ、あなたいい。いいわ。」
 妻の苦痛の表情が喜びの顔に変わると、私と安藤はリズムをつけ
 妻の中で動き回わる。

 妻が反り返ると安藤は、すかさず妻の口を求めた。
 妻も抵抗せずに受けいれている、その時 安藤と視線が合ったが
嫉妬は感じなかった。
 自分自身の快楽も少しずつ感じてくると、むしろ今は 
 可愛い妻にもっと喜びを与えたいと思う。
 
 「恵理 幸せだな。」
 「ええ、安藤君 私 幸せよ。」
 「まったく 羨ましいもんだ。」
 言うと安藤のピッチが早くなる。

 「あぁ〜 いいわ〜 またいくわ。」
 
 安藤が果てると 敏彦君 星野と先ほどの順に私が入っている
 妻の肉裂に進入しってきた。
 そして 私たちの周りを囲むように みんなが談笑している。

 今 何人目だろう 私自身、もうろうとしてきた。
 妻の体は火照り 白目がちな目を時たま見せながら笑う。

 そして痙攣する肉裂は 私の体にも浸透し 自らもこの快楽を受け止めると
 心も体も今までに感じたことの無い異空間にある喜びを感じた、
 不思議と周りの全ての人が愛しく感じる気持ちになっている。



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[1148] 高校教師2 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/01/10(Sat) 05:29

由美は自宅に雄二を呼んでいた。キッチンから入る秘密の部屋に夫のまさひろは隠れ、マジックミラー越しに二人を見ていた。

由美は黒いノースリーブのストレッチミニワンピースを着ていた。
もちろんノーブラ、Tバックで腰にはゴールドのチェーンベルトをして、
9pのピンヒールのゴールドのミュールを履き、足首にはこれまたゴールドのアンクレットをつけていた。

「どう?先生の格好、すてき?」
「すごくセクシーですよ。もうびんびんに立ってます。」
そう言いながらズボンの前をあけ自分のものを取りだし手でしごき始めたのだった。
「まあ、夫のより随分大きいわ。」
由美は雄二の後ろに回って真っ赤なマニキュアの塗った左手の指を彼の口の中に入れ、右手でペニスをしごき始めた。
「指を私のチンポだと思って舐めなさい。おいしいでしょ。雄二はこうされるのがいいのよね。変態雄二!」
「ああ、先生、もう出そうです。」
「だめよまだでしょ。私が良いと言う前に出したら承知しないから。まだお口でもしてないでしょ。
べとべとになるまで舐めたげるから。」

夫のまさひろは自分の妻が生徒のチンポを美味しそうに舐めるのを見て
「ああ、いいよ由美、綺麗だよ、ああいく。」と声を出して一度いってしまったのだった。

その声に雄二が気付き、「先生誰かいますよ。」
「いいのよ。私の夫が見てるのよ。」
「ええっ、体育の中山先生ですよね。」
「そうよ。あなた出てきて側で見てなさいよ。」
そう言われたひろしは嬉々として二人の側に出てきたのだった。
「雄二君、遠慮せずにうちの由美とやってくれたまえ。私に見せて頂戴。お願い。」
「雄二、あなたの夫のより大きいペニスで私を貫いて頂戴。夫は私が生徒にやられるのを見ながら自分でするのが好きなのよ。」
「ああそうなんだ、雄二君。どうか由美の中にいれて下さい。そして中に君のスペルマを思いきり注入して下さい。お願い!」
「へー、男の先生がそんな女みたいな声を出すなんて。」
「そうよあの人は自分でしごいて出すときは女みたいによがるのよ。」
「もう我慢できないわ。早く雄二君のものを突っ込んで、早く!」

由美は服も靴もアクセサリーも身に着けたままで、Tバックを横に少しずらし雄二の一物を受け入れた。
「ああん、たまん無いわ。あなた見て、雄二君のが入ってるのよ、あなたのよりずっと大きいモノが出入りしてるのよ。」
ひろしは自分のを激しくこすりながら二人の繋がっている所を凝視していた。

「どうです先生、ご主人のとどっちが良いですか?」
雄二は夫の正弘の神経を逆なでするような質問をするのだった。

「ああん、あなたよ。雄二君。夫のよりもずっと素敵よ。」
「由美、いいの?私の小さいペニスより雄二君のペニスが感じるの?」まさひろも由美にそう聞くのだった。
「たまんない。あなたのなんか全然比べ物にならないわ。」

「雄二君、由美の中に出して、お願い。」
「先生まだですよ。中山先生もお願いしないと出せませんよ。」
「あなた、雄二君にお願いして。」
「雄二君、お願いだから由美の中に出してやって下さい。」
「僕が出すのと同時に先生も自分で出すのですよ、分かりましたか?」
「出す、出すから早く中に出してください、お願いします。」
「いくよ先生。」
「来て雄二君、私いっちゃうの、いくーっ。」
「由美、ああ由美、でちゃうよ、でる。」まさひろも由美と同時にいったのだった。

雄二は由美の中からひきぬいたペニスをまさひろと由美の前に持って行き
「さあ、お二人とも口で綺麗にしろよ。」
中山夫婦はこの高校生の男のペニスを二人で交互に舐めて綺麗にしお互いの唇を吸いあうのだった。
「二人ともお似合いのご夫婦ですね。これからも学校や家でしましょう。」
そう言って雄二は笑うのだった。こうして二人は少しづつこの高校生の奴隷になっていくのだった。

雄二はさてと次はどうして苛めてやろうかと考えるのだった。






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[1147] 高校教師 投稿者:まさひろ 投稿日:2004/01/09(Fri) 04:55

由美は地方の名門私立進学校の英語の教師で、夫は体育の同じ高校の教師をしている。
美人に属し男好きのする顔で34才でも子供を産んでいない為か、すけべそうな身体をしていた。
今日も白のブラウスに白のパンタロンで紺のジャケトを着て3年生男子クラスの授業をしていた。
15分ほど経ってから「少し暑いわね。」と言って由美はジャケットを脱いだ。
とたん、ざわついていた生徒達が急に寡黙になりその後ふーっと何処からとも無く溜息のような声が聞き取れた。
白いブラウスは半透明で下のピンクのブラジャーが透けて見え、白のパンタロンは尻にピッチリくっつき
ピンク色の逆三角形の布の、下側の先の部分が尻の谷間に消えていくのがはっきりと見て取れた。
プリンとしたふたつの尻は少し透けた薄い布の下にはっきりと見る事が出来たのだった。
生徒達の間を通る時にわざと本を落としお尻をせり出して良く見える様に拾うのだった。
「どう、先生のお尻。よく眼に焼付けて家でオナニーするのよ。童貞のピンクのチンポをびんびんに立たせるのよ。」
そう心の中で呟くのだった。

由美は家に帰り今日一日の男子生徒の反応を夫に話していた。特に話題になるのは雄二というジャニーズ系の美少年だった。
「あなた、雄二君たら私の胸やお尻を本の陰からじっと見て、股間をもっこりさせてたのよ。」
「じゃあ今頃由美先生と叫びながらちんぽを激しくこすってるかもな。」「いやー、嫌らしい事言っちゃあ!」
夫は自分の一物をこするのを見せながら「ほらこうしてやってるんだぜ、由美も自分でしながら話せよ。」
「あーん、何時も授業が終わった頃にはパンティがベタベタに濡れてるの。男子生徒の私を犯すような眼がたまん無いの。」
「そうだ、雄二君に電話してオナニーさせてみましょうか。」そう言って由美は電話機をハンドフリーにして
夫も話が聞けるようにしたのだった。
「もしもし雄二君、私。あなた今日私のお尻とその谷間のTバックをじっと見てたでしょ?
先生が手伝うから今からテレフォンオナニーをしてみない。」
「いいんですか先生。もう先生の声だけでチンポびんびんに立ってますよ。」
「うれしいわ。由美は雄二君のペニスを今手でしごいてるのよ。想像して!」
そう言いながら由美は夫のペニスを手でしごき始めたのだった。
「雄二君、硬いの。コチコチ?先っぽから先走りの液が出てぬるぬる?どうなの?答えなさい!」
雄二はこれ以上早く動かせないほどに激しくこすりながら「あーっ、先生、カチンカチンです。あーもう、もう」
「もうなんなの?いきたいの?先生の何処に出したいの?」
「先生の綺麗な顔に、いやお口の中に出したい。全部僕のを飲んでください。」
「お口だけで良いの?もっとほかは?」
「お尻に、でもやっぱりおまんこの中に出したい、中出ししたいです。」
「夫のいる私のおまんこの中に出したいのね?いいわよ出して、子宮に向かって思いきり出して!でも夫には内緒よ。」
側にいた夫も興奮して由美の尻に自分の一物を押さえつけ激しくお尻にこすりつけ始めた。
「雄二!行きなさい、思いきり出して、由美のおまんこに出して!」
「ああ、先生、いく、いきます、でるー。」
雄二が果てるのと同じ時に、夫も
「由美僕もいっちゃうよ。」そういいながら由美の尻に激しく吐き出すのだった。
由美は考えていた。今度は夫の前で雄二を責めてみようと。
夫がどんな反応をするか考えるだけで、また激しく欲情してくる自分を押さえる事ができなかった。
由美の夫は由美が他の男とやるのを想像し、いつも自分でしごいて果てるのだった。
そんな夫をうんと苛めてやろうと、そして明日はどんな格好をして生徒たちの股間を大きくさせようかと考えるのだった。
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[1146] 妻の同窓会S 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/08(Thu) 12:40

「奥さんたち、はじまりましたね。」
 横に水木くんがあらわれた。裸だ。
 シャワー上がりのいいにおいがしてくる。
 「ああ、君の恋人と踊り終わって、今奉仕してるよ。」
 「あの人、奥さんのファンなんですよ。 」
 というと私の物に手を絡めてくる。
 
 妻たちはもう下着姿だ。
 最後の一枚が脱がされるとそれは私の手の届く所に投げられた。
 拾い上げるとそれは濡れている部分がある。
 
「まぁ 奥様 感じちゃってたのね。」
 「ああ 僕たちの姿にね。」
 「これ、凄かったもん。」
 「君のも凄かったよ。」
 私は彼女を抱き寄せるとキスをした。

 「あぁ〜ん、おとなしく見ていてあげないと。」
 「君はここにいる男性陣に詳しいの。」
 「これでも秘書課ですから。」
 と笑うと彼女は説明してくれた。
 
 「敏彦さん以外は 奥さんたちの同級生で、奥さんの後ろにいるのが
 林さん。学生時代は奥さんに告白したんだけど断れたみたい。」
 胸に頭をよせて私の物をさすりながら説明してくれる。

 「かおりさんの前は星野さんでしょ、星野さんの奥さんも同じ同級生
 らしいけど、奥さんたちとは仲は良くなかったみたいですね。」
  
 「そうなんだ、で5人の中で奥さんが入会している男性はいるのかい?。」
 「いえ、だ〜れも。 でも星野さんはもう次の進級条件はパートナー
 がいないと駄目ですから、どうするんでしょう。」
 
 「へぇ〜 それは女性もなのかい?。」
 「いえ 女性はシングルでもOKですが。あ 敏彦、奥さんの中に入りました
  ね。」
 
 「ああ。」
 敏彦くんが妻を4つんばいにし後ろから挿入を繰り返している。
 「彼とは長いのかい。」
 「4年ほどかな。いろいろとあって。 敏彦の方が入会は早いんです。」
 「君も大変だったんだね。」
 髪を撫でながら彼女の話を聞いていた時 敏彦くんが
 先ほど始めにしたように妻を抱えてやってきた。
 
 「あぁ〜あなた〜。」
 「うわ〜 奥さんビショビショですね〜。」
 敏彦くんが挿入を早めている。
 「あぁ〜 」
 「奥さん、旦那さんの大きくなってきた〜。」
 敏彦君は妻を降ろすと妻のお尻を抱え込む 体勢は先ほど
 敏彦くんの前で私が行った姿勢とまったく同じだ。
 
 「あれ 先ほど私が敏彦の前でとらされたポーズと一緒ですね。」
 「アナルに入れたら まったく同じだね。」
 「あ、穴に液を擦り付けてる。ほんと奥さんのあそこってきれいよねぇ〜。」
 そこは肉襞がぱっくりと開き中のピンク色をした肉がさらけだされ、男性の
 物を受け入れたいと時たま動いている。
 
 「あなた。見てる。」
 「ああ、恵理見えるよ。」
 位置も1mくらいだろうか、なにもかも丸見えだ。
 「あ、アナルに。」
 「あ〜あ。」
 「入ったね。」
 はじめは優しかった動きも 徐々に荒々しくなってきている。
 「うわ〜 奥さんのマンコがさっきよりもひくひくしている〜。」
 「あ〜 いいわ〜 あなた〜。」
 「すごいな。」
 敏彦君が妻の頭をこちらに向けた。
 「恵理。」
 「敏彦さん いいわ〜 。」
 そして敏彦くんは妻の頭をなんと左足で踏むと 最後のラストスパートをかける。
 顔を踏まれながらアナルを犯されている女性が目の前にいる。
 「恵理。」
 「顔がゆがんで惨めですね。 でも旦那さんの カチンカチン。」
 「あ〜もう奥さん出すよ。」
 「あ〜いいわ〜 ぎて〜。」 
 敏彦君は奥深く入れると動かなくなった。
 「アナルに生だしね。」
 
 気がつくとみんな徐々にこちらの方に集まりだしてきていた。 
 かおりさんに挿入している星野が敏彦くんが恵理から離れると
 同時にやってきた。
 「恵理、このままの姿勢をしてるんだぞ。」
 「はい、星野さん。」
 星野は恵理のアナルに挿入していく。
 
 「うわ〜 奥さんのアナルから白いのが。」
 「敏彦くんのだろう。」
 「内股がびちょびちょですね。」
 
 星野は出し入れしながら質問してきた。
 「旦那さん どうですか奥さんの姿、ご希望どおりでしょうか。」
 「ええ、星野さん。 凄い光景で 私もまた大きくしています。」
 「そりゃ よかった。」
 「恵理はどうだ。」
 「あ〜ん、いつもより凄く感じる。」
 「いつも?。」
 「い、意地悪〜。」
 
 妻の肉襞からも明らかに自身の樹液があふれてきている。
 「う、恵理。いくぞ。」
 「あ〜 いいわ〜。」
 言うと同時に星野が果てたようだ。
 
 星野が離れると
 「おう、出そう〜もう出ちゃうよ〜。」
 と智子さんと繋がっていた男が恵理に近づいてきた。
 「小林さんです、学生時代にかおりさんと付き合いがあった
 みたいですよ。」
 かおりさんとあの男が。 
  
 男は当然のように恵理のアナルに挿入する。
 「どうやら、奥さんの後ろの穴が男性陣の排出場所みたいです
 係長。」
 「アナルが排泄場所。 よくある事なのかい。」
 「経験がありますから、私は10人でした。」
 「10人も。」
 「もうほとんど浣腸状態でしたよ。」
 「よく 笑顔でいえるねぇ。」
 「気持ちよかったですから。」
 「快楽には勝てないか。」
 「そうですね。奥さんの顔もそう言ってる顔ですもん。」
 
 恵理が舌をだし 唇を舐めている。
 私を挑発しているように見える。
 「旦那さん公認かぁ 恵理さん嬉しそう。」 
 
 小林が妻から離れると かおりさんから離れた男がやってくる。
 「あの人は高木さん、今年離婚したそうですよ。
 あの人ちょっとSなので 奥さんたちからも敬遠がちなんです。
フリーになって奥さんを本格的に口説くって言ってらっしゃるから
 気おつけた方がいいですよ。」

 「そう。しかしSMかぁ。 窓から見たけど 縄で縛られたり 顔中糞だらけの
 女性なんかもいたよ。」
 「係長見たんですか〜。」
 「まさか 君はやらないよね。」
 「ひみつです。」
 「秘密もなにもデーター見ればわかっちゃうじゃないか。」
 「そうですよね、でも今はひみつ。」
 言いながら私の物をはじく。

 先ほどからの愛撫だけでは我慢が出来ないのか物欲しそうに
 視線を向けてくる。
 
 とその時妻が叫んだ。
 「ああ 広げないで〜。」
 見ると男は妻のアナルを指で広げている。
 思わず立ち上がってしまった、
 よく見ると広げてるのはアナルだけではなかった。
 最大限まで広げた後、高木は妻の腰を持つと抱え上げ上下に揺さぶる。
 「ああやって ザーメンを奥にもどしてるの。」
 何回か同じ作業をした高木は元の体制に戻すとアナルに挿入
 していった。

 「あぁ〜。」
 「大丈夫ですよ 係長 奥さんはこんな事くらいじゃ。」
 「ああ。」
 妻の体から汗がにじみでて 光だしている。
 手入れが行き届いた体は男の挿入にあわせ妖しく動き
 潰れた胸も時折姿をみせている。

  高木が果てると智子さんの絶頂を表した甲高い声が聞こえた。
 智子さんをいかせた大成がアナルから抜き恵理に近づくと 
 挿入し自らの仕上げと言わんばかりスピードで腰を動かしている。
 それに合わせて妻の息遣いも上がっているようだ。

 「あ〜もう いきたい。いかせて〜。」
 と言うと大成がいきなり動くのをやめてしまった。
 「駄目だよ恵理 仮にも旦那さんの前だろ〜。ちゃんと旦那さんの許可を
 取らないと。」

 まったく本末転倒の言い方だ
 「あ〜 あなた いかせて いってもいいでしょ。」
 恵理までが私を見ながらいうので

 「ああ いいよ 大成君にアナルでいかせてもらえよ。」
 と妻に言うと
 「よかったな 恵理。」
 また大成が妻が返事を言う間もなく 動き出した。

 「あ、あ”りがとう あなた。 あ〜いい〜。」

 「うわぁ 恵理そんなに締めたら 俺もいく。」
 
 我慢が出来なくなったのか 先ほどから水木君が私のものを咥えては
 遊んでいる。
 
 大成が果てると かおりさんから離れた男がやってきた。
 眼鏡をかけ痩せ型で一見すると銀行マンタイプだ。
 「安藤さん、うちの取引先銀行に勤めていて6年前まで 社長室にもちょくちょく
 来ていたみたいです。」
 「え、じゃ 彼が妻たちをこの会に入れたのかい?。」
 「それは〜奥様に直接聞かれた方が。」
 「頼むよ、水木君。」
 「しかたないですねぇ 違いますよ、女将さんたちと聞いています。」
 妻たちが言っていたのと同じだった、彼女が口裏をあわせているとは思えない。
 そう話し合ってる最中にも 安藤は妻のアナルを堪能している。

 「まぁ 今夜聞くしかないか。」
 流れで言った 言葉の次に信じられない言葉が返ってきた。 
 「え、 係長 今夜は〜もう会えないと思いますよ たぶん。」
 「なぜ?。」
 「まぁ 今日の今日で 知らないのは当たり前でしょうが。
 今夜は結婚式があるんです。」

 「だれの?。」
 「係長も あたしも 奥さんも みんなです。」

 「はぁ〜?。」
 「もう 仕方がないですねぇ。 簡単に言うと〜 この会の旦那さま 奥様と
 いうか〜を決めて一晩過ごすんです。」
 「それって まさか毎年 この時期に?。」
 「あら 察しが良いじゃないですか。」
 まったく もうちょっとの事では 驚かない覚悟でいたが。
 妻を見ると相変わらずの笑顔だ。 

 「恵理のこの会の旦那さんって 君は知ってるの?。」
 「ええ、 敏彦を抜かせば多分 
  ちょうど先ほどから奥様に入れていた順番だったはずでしたよ。」

 「じゃ 今年は安藤が旦那さん で、旦那さんってなにするの?。」

 「色々です、子供の居ない夫婦の方たちでは 本当に一緒に
 暮らしちゃう方も多いといいますし。その人の子供まで生む人も居ます。
 正直に話しちゃうと私も昨年から 敏彦とは違う奥さんのいる人と
 同棲していたんです。子供を生んじゃう人の気持ちも今はわかります。」
 真顔で言う水木君にしばらく私は返す言葉が出なかった。

 そして精一杯の勇気を振り絞って聞くべきことを聞いてみる。
 「まさか うちのやつはそこまでは ないだろう ねぇ〜。」
 「もう〜 そこまで 大事な答えは奥様に聞いてくださいよ。」
 言いながら自分でも顔がひきつっているように感じていた。



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[1145] 妻の同窓会R 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/08(Thu) 12:39

星野が笑ながら杯を飲干すと 
 「旦那さん ご指名ですよ。さぁ〜」
 妻を見るとこちらを笑顔で笑って見ている。

 決心をし中央に行くと水木君はためらいもせづに、
 しゃがみ私の物を咥えだした。それも普通のフェラとは違いいきなりの
 ディープスロートだ。

 会社では清楚な女性を装い 友人までも袖に振った事を
 思うと急に腹立たしくなってくる。
 顔は私に向かれ頬が狭まり鼻の穴が開いている。
 美しい顔が歪めながら私の物を吸引するさまは 心地よく。
 妻と目があった、そしてかおりさん 智子さんとも。

 こちらをやさしい顔で見ていてくれたので安心すると 
 私は星野が智子さんに使ったやり方をためした。
 肩まで伸びた手入れの行き届いた髪の毛を鷲掴みにすると
 顎をもち口の奥深く挿入する。
 
 「一課の高木に見せてやりたい顔だな。」
 「うぐぇ〜 うぐ。」
 私は構わずに繰り返しのスピードをあげると 水木くんの口から
 液体がズルズルと出てくる。
 そして顔はますます苦痛で歪められていく。
 
 何度も今日出しているので全然頂点に達しそうにもないと
 思うと髪の毛を放し
 「お尻を高く上げて。」
 といい 水木くんを犬の格好にした。

 「あぁ 係長 優しく〜。お願い。」
 「黒い首輪でよく言うよ。」
 と言うと私の物についた樹液をアナルに塗りこむ。

 「あ〜あ 奥様の前でとうとう係長に入れられちゃうのね。」

 「ああ、覚悟しろよ。」
 と言うと私の物は樹液でそれほどの抵抗もなく 入っていく。
 そして私もそうだが水木君もはじめから飛ばした。
 
 「すごいなぁ〜。」
 「ひゅ〜。さすが〜」
 「気持ちよさそうねぇ〜。」
 「すごい腰使いとシャフトだねぇ」
 感嘆の拍手があがった。
 
 「ああ〜ん 係長の凄い。」
 「君のも良いよ。水木くん。」
 「私もう 駄目になるわぁ〜。あ〜ん。」

 「だらしないぞ 秘書課のエースが。」

 「だって〜 あ〜 い いく〜。」
 アナルに収縮が起きた の早くもいってしまったようだ。
  私は彼女を正上位にすると今度は彼女の肉襞を掻き分けて
 挿入していく。
 ドテ高で毛も程よく手入れがされ、肉襞の色も形も申し分ない。
 肌も白く胸の柔らかさが気持ちよい。
 一度いった顔は高揚して 色っぽさがましている。

 「あ〜ん まだやるのねぇ。」
 「ああ 我等が高嶺の花を一回いかせただけじゃ 
 会社のみんなに失礼だろ。」
 私は今度も激しく動いた。
 「あ〜ん そんな言い方やめて〜。 あ〜すごい奥まで。あ。」

 妻たちとは違い さすがに動きが馴れてないところが感じられる。
 だか必死で私の物を締め付けようとする仕草が顔に出て
 可愛かった。
 私がキスをすると 彼女も積極的に求めてくる。
 唾液を流すと飲み込み また求めて私の舌を吸引する、
 その必死さに
 「可愛いよ。」
 と思わず言葉が出た。
 「あ〜ん、うれしい。前から係長とこうなれたらいいなぁ〜って
 あたしも〜。」
 うそでも嬉しいと思った。

 挿入しているところから樹液が次々と出てくる。
 ただ入れてても回りに面白くないかな、心は落着いていた。
 私は彼女を引き寄せると
 「さあ、肩にしがみついて。」
 「え、なに。」
 彼女が言われるままにしがみついてくると、私は立ち上がった。
 「あ。」
 途中ぬけるかなって思っていたが しっかりとつかまって来たので
 抜けなかった。
 
 私はそのまま妻の所に向かうと 激しく彼女を上下に揺さぶる。
 「妻に入れてるところが丸見えになってるよ。」
 「あ〜ん。」
 「ゆりこさん 凄い濡れようね。どう〜うちの旦那さまは。」
 妻と目が合った。 下からだと良く見えるはずだ。

 「あ〜ああ〜。」
 上下に揺れが頭まで響くのか口をだらしなくあけ答えることが
 出来ないでいる。

 「だらしないわねぇ。調教が足らないのね。」
 
 「あ〜あ、奥様には〜。」
 この時は うちの家内に向かって言ってるのかなと思っていた。

 私はその状態で一周することにした。
 一人一人の前で立ち止まると腕と腰を使い 彼女に挿入する。
 半周すると馴れてきて 歩きながらも挿入を動かすことが出来る
 ようになってきた。
 「あぁ〜 みんなに。」

 「ああ、君のお尻の穴まで丸見えだよ。」
 というと かおりさんの前にでとまった。

 「どう、彼女のお味は。」
 と聞いて来たので。
 「ああ、最高だよ。 もうべちゃべちゃだろ。」
 「ほ〜んと、べちゃべちゃ。」
 「会社じゃ澄ましてるのに。」
 「まぁ〜 そうなの。」

 「あぁ 恥ずかしい。」
 
 一周するとまだいきそうもない私は 彼女をうつ伏せにし
 腰をあげさせると アナルに挿入し そしてまた持ち上げた。
 この格好だと ほんと丸見えになるし 挿入が奥深くはいる。
 「うそ〜。あぁ〜ゆるして〜」
 

 「うへぇ〜 すごい格好だねぇ。」
 言われると私はもう一周することにした。
 「係長もう ゆるして。」
 妻も散々同じことをやられているはずだ。
 嘆願は聞き流すことにした。
 「そら。」
 と持ち上げると
 彼女の股を最大限に広げ、そして何度か挿入を繰り返すと回り始める。
 
 
 「うひぇ〜 。」
 「えぐいねぇ。」
 
 星野の前にきた。
 「旦那さん あそこの右側に座ってる人が彼女の 
 恋人の加藤くんですよ。」
 私はそのままの格好で振り向いた。
 そういえば 彼だけ年齢が若い。
 「恋人がいたんだ。加藤くんかぁ」
 「あぁ〜 い、言わないで。」
 私は構わず上下に挿入を繰り返している。
「まさ か うちの会社じゃないよね。」

 「あぁ〜 ちがいます。」
 聞いてほっと した。
 「うちの 会社は社長以外にいるの?。」

 「あぁ〜 こんな時に〜。」
 「あ〜、いません。 社員は。」
 「社員は。か。 ま いづれわかるさ。」
 私はまた周りはじめ そして加藤君の前で止まった。
 
 「あぁ〜 敏彦さん。」
 「綺麗だよ、ゆりこ。」
 彼は私だ。
 もう少しすると私が彼と同じ立場になる。
 周りの男たちも そして女性たちもわかっている。妻も。
 妻はどのように相手をするのだろう。
 かおりさん、智子さんも。
 
 私は水木くんを降ろすと ワンワンスタイルにさせ またアナルに挿入した。
 敏彦くんに挿入が見えるようにし そして彼女の頭を低くさせると
 顔は敏彦君を見るように指示した。

 「あ〜 敏彦さ〜ん。」
 「ゆりこ よくみえるよ。」
 そして私は力の限り挿入を繰り返した。
 敏彦くんには悪いがこのポーズが妻にしてもらいたいポーズ
 だった。
 アナルに挿入され 挿入部分、下腹部はすべて丸見えで
 顔の表情までみえる。
 その時 私の正面にいる妻と目があった。
 もうすぐ君の番だ。
 水木くんの声はうなり声のようになっている。
 「いくよ。 水木くん。」
 「かかりちょう〜。あたしも。」  
 私は水木くんに奥深く入れ 彼女のいくと言う声と共に果てた。 
 
 ふらつきながらも 彼女は私の物を当然のように咥えるとやさしく吸引する 
 「気持ち よかった〜。」
 「水木くんこそ よかったよ。」
 私は言うと 彼女を抱き、キスをした。
 周りから拍手がおきていた、思えば大勢の中でよく出来たもの
 と今になって 恥ずかしさがこみ上げてくる。  

 部屋の片隅にある 蒸しタオルを使いながら水木君に
 隣の部屋でシャワーを浴びないかと誘われたが、彼女だけを
 行かせると私は遠慮し 席に戻った。

 「旦那さん 底なしですな。」

 「いや お恥ずかしい。」

「旦那さんのお陰で 我々も遠慮なくできそうだ。」

妻たちと男たちが中央に集まると、昔流行ったランバダの音楽が
 かかりだした。
 腰を密着させ口も今にもキスをしそうな感じで、思えば私も踊りに
 行った事があった。
 妻たちの踊りは本格的だった いったい何処で覚えたのだろう。
 ただ大きな違いは、男性陣が裸という事だ。

 私と水木くんの後ということもあり、みな下半身は大きくなっている。
 妻たちは時折屈んだりして顔を近づけたり触ったりしながら笑顔で 
 踊っている。
しばらくすると音楽が変わると同時に妻たちは、男性人のものを
 しゃぶりだした。
 それと同時にあぶれていた3人もそれぞれ加わる、加わった
 男たちは彼女たちが衣服を脱ぐのを手伝っている。



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[1144] 蔵(3) 投稿者:吉野雁 投稿日:2004/01/06(Tue) 16:05

旧西風家は、それはそれは見事なものだった。
大きな部屋がいくつも並び、茶室、剣道場、油を絞るところ、船着場、使用人部屋、かまど、トイレ、風呂(三つあった)そして室町から昭和までの膨大な生活用品やおもちゃや食器やひなかざりやはごいたやこいのぼりや武者人形や刀や弓や、それはもう凄いものだった。
 こりゃすごいですね。これが江戸時代のはごいたですか、これは大正の蓄音機?と僕はすっかり夢中になった。
 つまらなそうについてくる弥生の携帯がなった。
「あ、おかあさん。わかった、すぐ行く」
内定した会社の総務から電話があったらしい。弥生は少しまよっていたが、すすむさ、お父さんの車椅子のケアしてくれる?といって、隣へと戻っていった。

 弥生のお父さんは、僕の質問になんでも答えてくれた。
旧家の西はじにたっていた離れにつくと、お父さんは電気をつけ、ここがおばあさんのおっしゃってた先生の部屋だ、と教えてくれた。
 そこは六畳と八畳の部屋で、床の間まであった。
「昔の記録やら日誌を見てると、主に剣術や論語の先生が多かったみたいだね。」
 なるほど、、。昔の記録って結構のこってるんですか?と僕が聞くと
「そりゃあ、もう嫌になるほどね。私はすこしづつ現代語におこしてるんだけど、30年やってまだ天保だからねえ」
とお父さんが笑った。
 お父さんは、興味があるなら読むかい?なかなかおもしろいのもあるよ、といった。

 旧家の見学を終え、僕とお父さんは新しい家へともどった。僕らはそのまま、お父さんの書斎へと入った。
 山のような古文書と資料と辞書がつんであった。
「僕はこんな体だから、旧家の管理やこういった資料の整理が仕事でね。西風の家はしないにもマンションが数え切れないほどあるから、まあ、趣味みたいなものだ。」
 とお父さんはいい、だけど、君みたいな、どちらかといえば体育会系のひとが興味を持つとは思わなかったなあ、嬉しいよ、といってくれた。
 僕があちらこちらにあるこぶんしょをめくっていると、お父さんが一冊のぶあついノートをとりだし、僕に渡してくれた。
「これはね、最近起こしてるんだけど、この山ほどある文書のなかでもダントツにおもしろいものだ。」
 表紙には西風嘉蔵日記(1812.2〜1814.1)と書いてある。
「このヒトは僕と同じ養子だったんだけど、家をついですぐに油の扱いを間違って、下半身に大やけどをうけたらしいんだ。なんか親近感がわいちゃってね。」
僕がどう答えていいかわからず黙っていると、お父さんは今までとは違った目をして、ぜひ読んでくれ、これは蔵の隠し棚においてあったもので、僕以外だれも読んでいないんだよ、といった。
 そのノートを僕に渡す時のお父さんの目にはなにやら怪しいヒカリが灯っていた。
 「あんまり親近感がわいてしまって、現代語におこしていると、一人称の小説のようになってしまってな。へたくそな文章になっていたら僕の責任だ。」

 弥生が僕を呼ぶ声が聞こえた。
「悪かったね、なんか僕の趣味に着き合わせてしまった。弥生の相手をしてあげてくれ」
 お父さんはそういうと、それは揚げるよ、全部パソコンに打ち込んだから、というと資料を読み始めた。

 その夜、弥生は一緒に寝たがったが、さすがになんなので僕は一人で寝ることにした。布団に入ってなんのきなしにお父さんに貰ったノートをぱらぱらとめくり始めた。
 「文化九年 二月一日」
へえ、、。
「間宮林蔵という武士が、藩主を尋ねお金の無心をしたらしい。もちろん西風の財力をあてにしてのことだろう。なにやら幕府にかかわりある話らしいが、来訪をまつのみ」
 これって、あの間宮林蔵?
僕は一気にその日記の世界に引きづりこまれた。


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[1143] 蔵(3) 投稿者:吉野雁 投稿日:2004/01/06(Tue) 15:27

弥生は自分の常軌を逸して大きな家を迷わず歩き(当たり前か)、僕を泊めてくれる部屋に案内した。
「横が私の部屋。進の部屋はもともと物置なのよ」
「へえ、、。この世の中にこんな広い物置を設置した家が存在するのか。。」
 僕はこぎれいな部屋を眺めた。
「布団とかはあとで持ってくるけど、それとも一緒に寝る?」
弥生は簡単にそういうことを言うタイプだ。
「はじめてきた彼女の実家でそーゆーことができる度胸があったら、俺は関東選抜に選ばれてたっつーの」
 ま、それもそっか、と彼女は言い、僕のスーツをハンガーにかけてくれ、ジーパンとTシャツを出してくれた。
「お父さん、脚が悪いけど、、。びっくりした?」
着替えている僕に彼女が言った。
「別にびっくりはしないけど、昔から?」
「うーん。。私が生まれた後らしいけど、覚えてるのはもう車いしのおとーさんしかないなあ。交通事故らしくってね」
 僕の一族は、もう、馬鹿がつくぐらい健康でそれこそサイのように頑丈な一族なので、車椅子を見たときはどきりとしたのは事実だった。
 「でも、やさしそーな火とだね。俺、怒鳴られたり、帰れーとかいわれたらどうしようかと思ってたよ。」
と少し陽気な振りをして言葉を返すと、
「おとーさんはやさしーよー。マスオさんだし、家に男の人がいないから喜んでると思うな」
と弥生が言った。

 彼女に町を案内してもらい、夕食の時間になった。
その席にはさっきはいなかった、弥生のおばあちゃんが座っていた。
「いやいや、遠いところをよう来てくれたね。それにしても大きな体でよろしいよろしい。玄関の靴を見て、わしゃプロレスラーでも連れてきたかと思ったよ。」
と、大きな声で僕を歓迎してくれていた。
 弥生の父親が僕に、町の感想を聞いてきた。
「お世辞とかじゃないけど、雰囲気のいい町ですよね。展望台のあるところまで車で行ったんですけど、海もきれいにみえるし、、。」
 おばあさんはうんうん、とうなずいている。
「一番びっくりしたのは、この家が上からみても、すごく大きなことです。僕の家はせまーいマンションだったし、なんていうか、うらやましいです。」
 弥生のお母さんが、何が可笑しいのか、また笑いはじめた。
 「うちの家は、室町時代からずーーとここにあるけんのお」
弥生のおばあちゃんが話し始めた。
「横の、今はみなさんに見てもらっとるが、昔はあそこにすんどったけん。掃除がたいへんじゃった。油問屋をやめたのは、わしの女学校のころだったが、使用人やら先生やらで10人以上すんどったけんのお」
 僕はこういう話が実は大好きだ。勉強能力ゼロの僕が、唯一興味があるのが、歴史と古文なのだから。
「先生って、家に先生がいたんですか?」
おばあちゃんは、僕の質問に喜び、食事をとるのを忘れてどんどん話し始めた。
「西風の家は、この町を代々取り仕切ってたからのお。男の子が生まれれば、それはこの町のいってみれば名主じゃけえ。女の子は女の子で、お城のある町のえらいヒトに嫁にいかねばならんけえ、いろいろと習わねばならんかったんよ。」
 ほうほう、、僕は聞き続けた。世宵のご両親も、僕が昔話に興味を持つとは以外だったらしく、不思議な目で見ている。
 「剣道やそろばん、座禅、英語ドイツ語、いろんな先生が
いれかわりたちかわりきとった。」
僕は、じゃあ、弥生・・さんの先生も?と聞くと。
「バカねえ。私の頃は住み込みの先生なんかいなかったって。家庭教師はいたけどね」
 と弥生が答えた。

 夕食を終えると、世宵のおばあちゃんが、「高橋さんは関心じゃなあ。昭さん、今はだれもおらんし、本家のほうを案内してあげたらどうじゃ?」と、弥生のお父さんに言った。
「そんな、もう夜ですし、高橋君も疲れてるでしょうし」
弥生のおかあさんがたしなめたが、
「いや、昼間は工事をしとるけえ、ゆっくり見れん。昭さん、そうじゃろ?」
とおばあちゃんは僕に家を見せたがって止まらない。

 「うーん。まあ、電気もあるし。。。確かに昼間はちょっと見学できないかもしれないですね。弥生、一緒に来てくれるか?」
 えー、、と弥生は不満そうだったが、ま、すすむが見たいんならいいけど、といった。
 僕と弥生とお父さんは、隣の家へと向かった。




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[1142] 妻の同窓会Q 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/06(Tue) 14:55

宴会場 萩の間には男性が6人が待っていた。
 その中には星野も大成と名乗った男もいる。
 
 「いや、旦那さん。先ほどは失礼いたしました。」
 星野と大成が近寄ってきた。
 大成も謝ってきた。
 「旦那さん 失礼いたしました。」
 と言うと
 後ろの3人の男も頭を下げた。

 「こちらこそ 今後長いお付き合いになりそうですので
 皆様には お力添えをよろしくお願い致します。」

 「いや、こちらこそ。そう言って頂けると安心しました。」
 「そうそう もう 彼女たちには近づけないと思ってましたから。」
 「そうなれば会に入会している喜びも半減でした。」

 「星野さんには私の意志は伝えてありましたが。」
 「いや〜 あくまで彼女たちの意思が上ですから、彼女たちを
 見る限り、貴方の力が優れているって事もよくわかりました。」

 「今後ともお仲間として まずは乾杯としましょう。」
 「ささ、どうぞ お席へ。」
 
そして主席に案内されると
 「いや、この席は末席のわたしには。」
 その時 星野が
 「いや これは我々の気持ちの一つと思っていただきたいので
 今日はこの席へお願い致します。 それに貴方はもうM夫では
 無いのですし。」
 そこまで言われると何も言い返す言葉もなく席についた。
 
 星野が隣にすわった。そしてみんなが席に着くと仲居さん数人が
 きてお酒をついでくれ、星野が立ち乾杯の音頭をとった。

 「えー 今日新たに我々の仲間がここに一人加わりました。
 今日の良き日と我々の厚い結束に乾杯。」
 「乾杯!。」
 
 
 一気に飲干すとチャイナドレス姿の女性が一人入ってきて中央で挨拶をした。
 彼女も妻たちと同じひも状の黒い首輪をしている。
 「水木く、ん」
 3年の間 いろんな経験を積んできたのだろう。
 「水木ゆりこと申します。 今日は私も参加させてください。」
 と挨拶すると
 いきなり音楽が鳴り出し躍り始めた。
 音楽は軽快なポップソングだけど踊りは股をひらきながら
 そして見せびらかすように腰を振る姿はストリッパーさながら
 な過激な踊りだ。

 「すごいな。」
 とても会社で見る高嶺の花とは思えない姿だ。
 会社の良く知る同僚がつい3ヶ月前も告白して撃沈していた。
 やはりこの会が原因なのだろうか。
 高く足を上げたり股を開きながら踊っているので 中の赤いスキャンティー
 が良く見える。
 胸も意外とありそうだチャイナドレスは体の線がよく見える。
 彼女のあそこはどんな具合なのだろう。
 そして ここにいる人たちは、もう既に彼女の体は知り尽くしているのだろう。
 と考えている時、客席に近寄り 股の中を見せながら男に背中のチャックを
 外してもらっている。
 
 チャイナドレスが落ちると音楽も早いテンポにかわり、 赤い下着姿に
 なった彼女はより過激に踊りだしている。 
 
何処からとも無く40cmほどの青色の双頭バイブが彼女の
 方に投げ出されると彼女はそれをためらいもせずに舐めだし
 そして踊る。

 舐め終わると股を開き ひも状のパンティーを
 横にし肉襞を掻き分けるように挿入し
顔は笑顔のまま、反対側を舐めている。
 妻たちもこんな事を経験していたのだろうか、妻は横の男性と和やかに話を
 している。
 男は中肉中背で色黒で毛深い。
 あの男とも いやここにいる男 すべて妻のお尻の穴の感触まで知り尽くして
 いるのだ。
 水木君はブラを外し パンティーのひもを引くと 全裸となった。

 仰向けにこちらを向き挿入を早め 腰をふるさまに関心するが
 今度はもう片方の頭をアナルに向けて挿入しだした。
 そしてオマンコもアナルも奥深く塞ぐと手をはなし 四方に見えるように
 仰向けのまま 5分ほど音楽に併せ回りだす。
 ストリッパーを見たことも無いが あそこまでやる女性は
 そう居ないだろう。
 と思って見ていると 一周するとバイブをはずすし 私の方に妖しい顔で向
 かってきて長いバイブを私の首にかけた。
 
 「ご指名ですよ。係長。」
 「水木くん。」
 違う女性じゃないかと 心の片隅で思っていたが、今目の前で妖しい顔を
 して誘う女性は 間違いなく我社の水木くんであった。
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[1141] 妻の同窓会P 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/06(Tue) 14:52

「星野さんが、40分後に宴会場 萩の間に予約を入れるって。
 なるべく同級生中心の編成にするそうよ。」

 「一つ聞いていいかなぁ?。」
 と私は前々から引っかかっている事を聞いた。
 「彼らとは学生時代からの関係?。」

 かおりさんはにやりと笑い
 「違うわよ。」
 「今の私たちからは信じられないでしょうけど。入会してからよ。」
 「じゃなんで 入会のきっかけわ?。」

 「話せば長くなるから 手短に言うと 何年かは ほんとうに普通の同窓会旅行
 だったんだけど 仲居さんに女将さんを紹介されて 打ち解けていく間にづるづると
 って感じかな。」

 「私たちも まさか彼らがいるってわかってたら 二の足踏んでたかも。」
 「じゃ 彼らはどうなの?。」
 「彼らも知らなかったって。 ほんとうだったみたい。」
 「ふ〜ん。」
 
 私が考えていると 
 「一つ忠告すると あまり会の事を追及しない方が
 身のためと言った方がいいわね。 疑問に思うのは普通の事
 だけど。 会の中枢メンバーや役員には ほ〜んとに
 驚くようなメンバーがいる様だし。
 それに 浩二さん入会の順番がレアーだから 私たちも伝えていない事
 が一杯あるけど。」
 「いや それは僕の責任でもあるから。 ほんとうにご迷惑を
 おかけしました。 」

 「 本当に。?」
 かおりさんが覗き込みながら聞いてきた。
 「ええ だって仕方がないでしょ もう。 と〜ぶん 行き当たりばったりは。」
 「あ〜 ちょっと あんしんした。」
 妻たち3人のニヤニヤした顔が気にはなったが 実際 本音だった。 

 「そうだよなぁ〜 ここまで見てきただけでも女優や俳優も
 ちらほら見かけたしなぁ。」
 私が納得していると
 「あら、あなたの会社の女性も一人いるわよ。」
 と妻が驚きの発言をした。
 「え〜。」

 私が驚いていると妻がpcを指差した。
 「データーにあるの?。」
 と私が言うと
 「水木ゆりこさんだっけ 確か秘書課の方よね。」

 5歳年下の水木は我々世代の花嫁候補bPで 友人でもアタック
 をかけて玉砕した者も数多いほどの美貌と頭を兼ね備えた才女だ。
 私が名前を入力すると
 「あなた 彼女今日来てるわよ。」
 「お前 今日彼女にあったのか?。」

 「いやだ あなた〜やはり気づかなかったのね。 豚とつながってる時に
 あなたの扱いてたの彼女よ。」

 「うそだろ?。」
 と言った時 彼女の表紙が映し出され放心状態となった。
 画像は確かに彼女本人だ。

 「彼女は4年前から 社長付なんだぞ。」

 妻やかおりさん 智子さんたちは先ほどからメークや体の手入れ
 をしているが 私はそれどころの気分ではなかった。
 基本データーをクイックした。
 入会日はちょうど3年ちょっと その時私は ある名前で
 会員データーを調べた。
 「うそだろう?。」
 そこに映し出された男の顔は紛れも無く 私が勤めている
 社内報でよくみかける顔と同じだった。

 「うちの社長も。 ここの会員。」

 智子さんが来て見てくれた。
 「ああ この叔父様。 優しい方なのよねぇ。 そうそう舐めるのが
 好きで〜。」
 かおりさんも来ると
 「VIPのオフ会の時の〜。 1時間くらい服着たまま舐めるのが好きな人
 もう、気が狂いそうなくらい。そうそう 道理で恵理にご執心なわけだ〜。」
 私は妻の顔を見た。
 「お前も。」
 「うん。でもわかったのは今年の春よ。」

 おいおい、と思ったが
 ここまでくると、あきれすぎて 言えなかった。
 
 「ほら〜 春ごろに銀座に買い物に2人で行った時に
 あったじゃない。」

  思う出した。そうだ、妻と彼女は会ってる。
  女性物の洋服売り場で打ち解けて話していたが、洋服以外の
 事でも 盛り上がっていたとは。

 「私も 向こうも気がついてね、それ以来彼女とはメル友でも
 あるのよ。」

 水木ゆりこの保証人は社長の名前が書かれていた。
 また 一つ厄介な事が持ち上がった。
 
 「いいじゃない。 ここの会を利用して成績伸ばしてる男性陣って
 結構多いいのよ〜。」
 「そうそう 星野さんや同級生陣もそうだもんねぇ〜。」
 智子さんやかおりさんのその言葉を聞いて多少ではあるけど
 心も落着いてきが不安は消えなかった。

 「豚相手の最中に彼女に扱かれてたとは。」

 「あら、浩二さん そんな事 この会ではごくごく普通な事よ。」
 とかおりさんが言うと いつの間にか 女性人は下着姿に着替えている。

 「服 着るのですか。」
 
 「ああ 自由よ あくまで自分の意思が尊重されるんだから。」
 紫の下着姿にペチコ−トを付け スーツ姿になった かおりさんに
 うっとりとしていると。
 「やだ〜 あなた 鼻の下が伸びてるわよ〜。」
 と同じく着替えている恵理に気がつかれてしまい 思わず赤面した私を
 「こっちも 見てよ〜。」
 と智子さんが編みタイツ姿でさそう。
 
 妻が塞ぎ込んでいたのは こういう訳もあったんだな。
 と思うと心に感じいるものが多少はあるが。
 いろいろと考えさせられるが まぁ〜 なるようになるさ、
 ここでは本当に驚いてはいられない。
 と結局のところ 成り行きにまかせるのが一番だと思った。

念のため専務、常務、部長 上司とわかる名前を入力したが
 ヒットしなかったこともまた安心材料となっていた。

 しかし 水木ゆりこのデーターを見てみたい気持ちは膨らんでいく
 が みんなの手前遠慮することにし 
 「ぼくは どんな格好が良いのかな?。」
 妻に聞いた。

 「あら シャワーでも浴びてくれば。」
 という妻の元気な声に私は従う。
 まったく 正常な神経では。。やってられない。
 
シャワーを浴びてきて部屋に戻ると驚いた。
 妻たちの清楚な服装と改めて見るその美貌に。
 首輪が細めの物と変わっていたけど色はそのままの黒色。
 また凄い光景になるんだろうなぁ〜と思っていると。
 「な〜に うっとりと見とれてるのよ。」
 妻に言われ
 「どう 旦那さん。 また私とシタクなっちゃった。」
 と智子さんは私の物をにぎってきた。
 唇の赤さと香水の匂いにくらくらとくる、思えばここにいる
 女性全てとやったんだなぁ。

 と思うと握られたものが大きくなる。
 「まぁ あれだけやってるのに。もう大きくしちゃって。」
 
 「その洋服はどうしたの?。」

 「ここでの借り物よ。 寸法も全て会員データーで合わせて
 くれるの。」

 「そうだよねぇ ちょっとスカートの寸法も短いし。」

 「あら、気に入れば着てかえってもいいのよ。」
 と妻がいうと
 「よしてくれよ。 ただでさえ君を見るご近所の男性の目が
 違うのに。」

 「なに 言ってるのよ。 これからその妻の犯されてる姿が見たいって
 言ってる旦那さまは何処のどなた。」

 「まぁそういわれると返す言葉もないけど。」

 「大丈夫よ。 貴方の言う通りそのあたりは、心得ております。」
 
 「たのむよ。」
 私はお願いするしかない。

「さ、行くわよ。」
 かおりさんは私にガウンを渡すと4人一緒に部屋をでた。



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[1140] 妻の同窓会O 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/06(Tue) 14:51

部屋にもどると
  「あら〜 ちょっと。かおり股から白い液がたれてるわよ。」
   と智子さんがかまをかけてきた
  「そんなわけ だって出さなかったもんねぇ〜。」
  
  「あ、もう智子。」

  「へぇ〜出さなかったけど やったんだ〜。」
 
  「もう、はやく譲渡すませちゃおう。」
  テーブルにあつまると 妻が隣に来て
  「やってたんだ〜。」
  と小声でいいながら座った。
  
  妻たちがその作業をやっている間 私は会のHPに入り
  言っていた会員のデーターを調べた。
  名前で検索し、 もちろん妻の名前を入力すると。
  表紙が妻の写真に変わる。
  横にはNEW 写真 動画 日記 とある。
  動画に進入すると イベント毎に無数の項目があった。
  「データーも凄い量だなぁ。」
  写真も見てみた。
  「すごいなぁ〜 毛穴まで見える。」

  「ちょっと〜。」
  「うわ これ凄い 3本一緒に咥えてる。」
  
  「なにしろ6年分あるからねぇ。」 
  
  「なんだよ このタラップ。 旦那には内緒で〜すって。」

  「もう やだ〜。 もう譲渡は終ったし 咥えさせて。」
  と妻は私に寄りかかるとしゃぶりだした。

調教画像はもっと凄かった。
  泣き顔のディープスロート、顔には唾をかけられながら
 のアナル拡張。無理に笑顔を作りながらいろんな写真が
 ある。
 「動画はもっとリアルなんだろうなぁ。」

 「あ〜んもう 見ないで。」
 
 「そうよ 生で見ればいいんだし。」
 と智子さんが言うと
 「そうね、ところでこれからどうする。」
 かおりさんが言った。

 私はこのまま 見ていたかったが、女性陣の
 これからという 誘いを無下に断るのも悪いと思った それに
 データーは確かにいつでも見ることが出来る。

 「そうだなぁ 星野さんたちと合流しないか。」
 とかおりさんに言うと
 「そう 言うと思ったんだ。 恵理ちゃんの生 たくさん見れるし
 唯一の知り合いだしね。
  旦那さんは そういう事だけど 恵理はどうするの?。」

 「これ 入れたいの〜。」

 「入れたら 星野さんたちと合流ね。」

 「そのかわり、かおりと智子はそこでおとなしく見ててね。」
 
 「しょうがないわね。 夫婦水入らずにしてあげますか。」
 「しょうがないですわねぇ〜。」と智子さんも言うと
 妻は私にまたがるとかおりさんたちに見えるように 挿入していく。

 「あ〜あ。」
 「ありがたく 感じなよ〜。 あたしたちの譲与のおかげなんだから〜。」
 
 「あ〜 智子。ありがとう。」
 これが妻かと思うほど腰を使い そしてなによりも普段に感じられない
 締め付けをしてくる。
 「旦那さん どう?。」
 「あ〜 かおりさん いつもと全然ちがいますよ。」

 「写真でも凄かったけど 調教のお陰かもね。」

 妻は体を私の方に向けると 
 「あなた、本当にごめんね。 色々やられちゃったけど
 ゆるして。」
 と言いながらキスをしてきた。
 私は受け入れた。
 私の上で普段こんな激しい行為をしなかった妻がいる。
 「あ〜あ。 したかったんだ こんなふうに。」
 妻は両手で自分を支えると腰を自由に使い出した。
 そうなることで挿入部分が丸見えとなり 妻の妖しい顔も見える。
 
 「恵理、最高だよ。」
 
 「あ〜 今度はアナルにもちょうだい。」
 「ああ 恵理のアナル待ち遠しかったんだ。」
 妻が腰を浮かした瞬間 私は自分の物をもち 下がってくる
 妻のアナルに向けて挿入していく。
 
 妻はゆっくりと笑顔で腰を落としていく。
 「あ〜あ あなたのチンポがあたしのアナルに 入る〜。」

 「凄いよ、恵理。」
 まさしく恵理なのだが アナルに入れ マンコが濡れ開いた
 姿はまったく違った女のようにも見える。
 
 気がつかなかったが横ではかおりさんと智子さんがビデオ撮影を
 していた。
 かおりさんが私にバイブを差し出してきた。
 見ると先ほどかおりさんに使った種類と同じだ。
 私はそれを持つと ためらわずに妻に挿入していく。
 「あ〜あ〜 あなた凄い。」

 バイブが入ったせいでますますアナルの締め付けが増していく
 私は妻を抱き寄せ奥深く挿入しだすと 妻の顔は庭で見た
 顔になった。
 私は妻の顔に唾をはいた。 
 「あ〜あ。」
 妻はそのままの顔で私に笑顔を向ける。

 「思い出したわ〜 池での事。」
 「ああ 大成って奴にこんな顔にされてたね。いい顔だ。」
 「あ〜あ あなた わたしもう〜。」
 「いいよ 一緒にいこう。」
 と私が言いい妻とのリズムをあわせると まもなく2人は
 絶頂に達した。
 その時の妻の姿は肌が光り美しく思えた。
 そして私は妻の全てを取り戻したと確信し 妻との余韻を
 楽しんでいた。
  「愛あるセックスは見ていても違うわねぇ。」
 「ほ〜んと なんか新鮮。」  
 
 「うん、そう。旦那さんが是非にって。もちろん恵理もあたしたちも
 OKよ。」
 かおりさんが星野に連絡を取って受話器をおいた。



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[1139] 蔵(2) 投稿者:吉野雁 投稿日:2004/01/06(Tue) 14:48

「えー、、。はじめまして。高橋進と申します。あのですね、弥生さんとは、なんていうか、大学の部活でお知り合いになられて、あれ?違うな、、言い方が。。」

 尾瀬あきらが書くような大きな和室の奥に座った弥生の両親に向け、僕は日本語の不自由な人間のような挨拶をした。
「それでですね、私日本文学というか、古文書とかのですね、専攻が勉強してらっしゃってですね、、。来春からは旅行代理店に先輩のコネ、いや違う、実力で、、あの、、その、、」
 畳の目がだんだんぼやけてきた僕をしばらく黙ってみていたご両親が、耐え切れなくなったように
噴出し、弥生の母なd、止まらなくなったらしく、畳をこづきながら、ころころ笑い続けた。
「こら、葉月。失礼だぞ」弥生の父親も、笑いをこらえながら言い、いや、すまんねえ、こいつは昔からゲラで、若手芸人のような言葉を使って僕に謝った。

「いえ、すいません。」
弥生の父親は笑いながら、
「君が謝ることはないよ。高橋君、、だったよね。弥生がいつもお世話になってるね。このこは一人っ子だし、わがままだから大変だろ?
まあなんにもない所だがゆっくりしていってください」
 と、僕には神様のように思える優しい言葉をかけてくれ、
私は少し仕事が残ってるので失礼するけど、弥生にゆっくり案内してもらってください、といい部屋を出て行った。
 弥生のお母さんは、まだ笑っていたがじゃあ、また後で、といい、
夫の車椅子を押しながら一緒に出て行った。


「なんだよ、、。ひでーなあ、、。少しくらいは助けろって」
僕は弥生に振り返って言った。
「いやあ、、、。おもしろっくて。スクラム組む時はあれだけバカでっかく見えるのに、すっごくちっちゃかったよ、すすむ」
「うるせーなあ。」

 ご両親には部活で知り合ったといったのは、実はうそではないけど、正確ではない。ラグビー部で毎日アタマをぶつけて脳細胞を殺していた僕が弥生に会ったのは、ラグビー部と吹奏楽部の合コンだったからだ。
 切れ長の目で、セーターを突き出した弥生の胸は、しばらくラグビー部内で話題になったが、結局弥生は僕を選んだ。
理由を聞いた時、「うーん。一番ごつくて、真面目そうで、私が子供の頃から好きだったサイみたいだから」
っていわれたときには少し落ち込んだが。


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[1138] 蔵 投稿者:吉野雁 投稿日:2004/01/06(Tue) 14:23


 
大学四年の夏のことだった。
当時付き合っていた彼女の実家に遊びに行くことになり、新橋のチケット屋で買った18切符でほぼ丸2日かけて、中国地方のこの町まで来た。

 大手の旅行代理店に就職の決まった僕を、彼女は親に紹介したいとしきりに言った。
 正直、僕は彼女と結婚しようと思っているので、嬉しかった。
 僕は彼女の実家のある町から二つ手前の、新幹線が止まる駅のサウナで、慣れないスーツに着替えてから再び普通に乗った。
 
「うはは。。何着てるんだろこの人は」
スーツを着込んだ僕を見て駅まで迎えに来た彼女は大声で笑った。
「笑うこたあないでしょ。一応、初お目見えなわけだし」
彼女は僕を車にのせると、そうだねー、ごめんごめん、とまた笑った。
 
東京にいる時より、彼女はなぜだか頼もしく見えた。
「新幹線でくればよかったのに。そのくらい貸してあげるよ、お金」
「好きなんだって。鈍行でもたもた動くの。岡山で降りて祭り寿司食ったり、広島で降りてつけ麺食ったりするのもさ。」
 彼女は古い町並みの細い道をなんなく上がって行きながら、
「そーかー。。すすむってテッチャンだもんねー」
と恐ろしいことをさらりと言ってのけた。

 彼女の家は、なんというか、柳田國男が涙を流して喜びそうな超古風な外観の商家だった。
「おいおい、、なんだよ、これ。「県指定重要文化財」って。古墳?」
 またしても東京で見たことのない、華麗なテクニックで車をとめた彼女が笑いながら、そこは今はすんでないの、隣よ、隣、といいながら、
 これまた常軌を逸して大きくて新しい家へ入っていった。

「おいおい、、、、。るるぶに載ってるじゃん、、まっぷるにも」
 僕はリュックから出したガイドブックを見てため息をついた。
「旧西風家住宅。江戸時代の豪商の住まいをそのまま残した貴重なもの。西風家は油問屋として栄え、豪華な調度品も必見」
 まじかよ。。。



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[1137] 無題 投稿者:げんきの元ちゃん 投稿日:2004/01/05(Mon) 23:06

自分の妻がほかの男にやられているところを見たいと思うようになったのは、40代に入ってからであった。

それまで、ふつうのセックスだけで、なんとなく満足していた。
たしか、当時、トゥナイトとかいう深夜番組があって、その中で、
SWを取り上げていたのを見て, ひどく興奮したのであった。

いきなり,ほかの男に抱かれてみてくれ、なんていえないので、夫婦交際の雑誌を買ってきて見せたりしながら,徐々にならしていった。

そうして、マッサージを受けてみないかと言う,いい方で,承諾させることができた。しかし、あくまで、マッサージであるという変な約束まで、させられてしまった。

しかし、「そのマッサージさんが胸なんかさわってきたらどうしよう」 とか、 「どんな下着をつければいいの」などときいてくるので、ある程度 H なマッサージだと、観念したなと,内心喜んだ。

その,マッサージさん、は当時,出始めの女性用性感マッサージ氏に頼むことにした。

当日、さきにホテルにチェックインして,シャワーを浴びて,浴衣を着て、連絡を待った。

部屋に電話が入り、マッサージさんを迎えにロビーまで、私1人で行った。どんな手順で、やるのか家内に内緒で、打ち合わせをするためである。

さて、うつぶせになって浴衣の上から,マッサージさんが肩から腰へともんでいく。
ひととおりすすんで、あお向けになって足の裏から,徐々に内股に手が進んで行く。
ゆかたの裾がみだれて、太腿がすこしあらわになって行った。
だんだんと,手が下着のラインに沿って股間をなで始める。
マッサージさんが、オイルマッサージをしたいのですがいいでしょうか?と言ってきた。先程のロビーでの打ち合わせどおりである。
私は、どうぞ,オイルを使ってといった、家内は、「そんなのいや、はずかしい」と言ったが、もう肩からブラジャーがあらわになってしまっている。
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[1136] 妻の同窓会N 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/05(Mon) 14:30

 廊下はいろんな人で混雑していた。
 「今 休憩時間なのよ。」

 みんな、シャワーを浴びメイクしている人も多かった。
 若い女性陣はみな一応に綺麗だ。 
 衣服をつけているものはいないので目のやり場に困ったが
 自分も裸なので それも時間が経つと馴れていく。

 「あら〜 かおりさん しばらく。」
 かおりさんは何度か立ち止まり 知り合いと挨拶をしていた。
 その都度 私の事を聞かれるのか 
 「そう〜 この人が恵理さんの旦那さん〜 へぇ〜
 結構持ち物がごりっぱねぇ。」
 中にはわざわざ 私の物を持ちながら言う人もいた。
 「奥様によろしく またねぇ〜。」

 そんな光景がフロントまで行く間に何回か続くと
 すでにフロントには私の荷物が預けられてあった。

 「お部屋は209ね」

 「え、え。」

 部屋には料理が運ばれていて 布団までひいてあった。
 pcを立ち上げると 会からのメールでIDとパスワードが送られて
 来ている。
 「来てた?。」

 「ええ。 」

 「ここからだと フェティシュ広場が見えるのよねぇ。」

 「そうなんです、凄かったですよ。顔中糞まみれの女性なんか
 もいましたよ。 まさか、かおりさんたちは経験は〜無いよね。」

 「聞きたい。」
 「ええ。」
 「じゃ ここを舐めて。」
 というとかおりさんは肉襞を広げた。
 迷うことなく舐め そして私とかおりさんは布団に移動すると
 お互いを激しく求め合った。

 かおりさんはうつ伏せになると自らお尻をあげる。
 「お尻も舐めて〜。」
 智子さんにやってあげたように焦らしながら中心へと向かう
 
 「そこの引き出しにバイブがあるわ〜 もってきて〜。」
 引き出しには色んなバイブがあり 
 私は自分と同じくらいの紫色をしたバイブを選ぶと隣にあったジェルを塗り
 言われるまでもなく かおりさんの肉襞に挿入していく。

 「ああ〜 いいわ。そうやさしく。」
 「旦那さん 後ろにきて〜。」
 妖しい目で誘うかおりさんに
 「隆君とはアナルプレイするの?。」
 と聞いてみた。 
 「あ〜ん もう しないわ。」
 「へぇ〜 智子さんはどうなんだろう?。」
 「していないって聞いてるわよ。 みんな普段は。  く。」

 「まったく。まさか奥さんからしてとも言えないだろうしね。」
 と言うとバイブは前に挿入したままアナルに挿入し
 智子さんの時のように激しく動いた。

 「あ〜ん 大きいから こすれかたが凄い〜。」

 「かおりさんのも凄いよ まきついてきて下から子宮があたる。」

 「こうなると恵理が羨ましいわぁ。あぁ〜いく〜。」

  ピッチをあげるとかおりさんは激しくもだえて私をおいて
  いってしまった。

  「あら、いかなかったのね まだ大きい。」

  「今日何回も出したし。」

  「旦那さんは、この会向きなのかも。まだ出来そうだもん。」
  と言うとかおりさんがフェラをしだす。
  「あ〜 おいしい。」

  「そろそろ 帰らないと。」

  「残念だけど そうね。」

  帰りがけに先ほどの質問の回答を聞くと
  「返事はノーよ。 ここの会の原則で本人の希望無しには
  無理強いは出来ないの。」

  「へぇ〜 そうなんだぁ。じゃ調教なんかも。」

  「そうよ。」



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[1135] 妻の同窓会M 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/05(Mon) 14:27

「あら〜 いつの間に〜仲居さんたちに 見られちゃったかもよ〜。」
 智子さんに言われると
 「まぁいいさ。」
 と私は受け流した。
 「あら〜、 だいぶらしくなってきちゃって。」

そう言えば朝から何も食べてなかった。
 「美味しそう 食べよ。」
 「あら ちゃんと4客あるじゃない。」
 私は妻と並んで食べた。

 「あなた、旅館は何処かとったの。」
 「ああ お隣の金栄館に。」
 「へぇ〜 準備周到だったのね。」
 雲行きが怪しくなりそうな会話は避けることにして
 「そうだなぁ〜 金栄館に行って連絡してこないとな。」

 「じゃ此処でキャンセルいれればいいんじゃない?。」
 
 「そうそう。」
 「だって違う旅館だろ?。」
 「経営は違っても あそこのオーナーも此処の会員よ。」
 「そんな処理くらい すぐよ。」
 と言うとかおりさんがフロントに電話を入れて事情を話して
 くれた。

 「荷物はここのフロントに持って来てくれるって。」

 「はぁ〜 スゴイ早業だな。」
 食事は凄く美味しかった、特にスッポンの出汁や肝が丁寧に味付けを
 加えられていて 思わず御代わりをしてしまったほど。
 「あら、あら 体が欲しがっているのね。」
 妻に言われたがまさにその通りだと思った。
  
 「そうそう 電車の中で何処にいたの?。」
 
 「ああ、同じ車両だよ。」

 「え〜 全然わからなかったわ。」

 「で、旦那さん 恵理ちゃんがトイレでしてたの 見ちゃったんだ。」

 「ああ、すごく驚いたよ。」

 「でも あんなの序の口よねぇ。」
 智子さんが言うと私はすかさず聞き返した。
 「へぇ〜 他にどんな。」

 「ほら 旦那さんちで飲み会あった時 そのあと洒落たスナックに行ったとき
 あったでしょ。」
 
 「ああ4月ごろじゃなかったっけ。みんなでねぇ。」

 「そうそう あの時トイレに行くって 言いながら調教師さんと
 やってたのよねぇ〜。」

 「そう 私たちの座った横のガラスってマジックミラーになってて。」

「うそだろう。」

 「ほんとうよ。」

 「そのうち 過激になっちゃって カウンターの中で恵理なんか
 フェラしてたのよ〜。」

 「そんな事したら 周りに気づかれちゃうじゃないか。」

 「あそこも会の所有で会員制なの。」

 「え、じゃ。」

 「そう 来ていた人はみんな会員の人たち、ほとんど来てた人とやったわ。」

 「知らぬは亭主3人だけってこと。」

 「そうよ。」

 「そういえば なんか違和感あったんだよなぁ〜。
 周りの視線だったんだ。」

 「その分私たちは燃えたわ〜 ねぇ。」

 「そうそう 恵理ちゃん張り切っちゃって。」

 「なに いってるのよ〜 智子なんて カウンターの中でオシッコ
 飲まされてたくせに。」

 「智子さん 人のオシッコ飲めるんだ。」

 「そのくらい 軽いわよ なんなら今、旦那さんの飲んであげましょか?。」
 普段の顔で言うところが 出来ることを物語っている。

 「いえ、今度でいいよ。旦那さんと一緒に来たときで。」
 想像してしまった、おしっこはともかく フェラくらいならと考えるだけで
 背徳感がたまらない。
 「まぁ〜 浩二さんも悪ね。」

 「ほ〜んと でも旦那を眠らせて横で浩二さんとやるとか。 あ〜ん
 考えただけで感じてきちゃう。」 
 かおりさんもそう考えてるんだと思うと楽しみだ。

 「でも ほんとうに これからは恵理の家で気兼ねなく出来るわね。」

 「う〜ん でも子供がいるでしょ。」

 「もちろん 寝てからよ。」

 「そうだ、いっそ建ててもらったら。ほら夫婦で会に入会してる
 人が言ってたじゃない。 会で建ててもらったって。」

 「まえに行った 隠し部屋付でしょ。」
  隠し部屋? そんなところまであるのか。

 「そうそう 入り口なんかも別にあったりしてね。」

 「へぇ〜 そんな所にも出入りしてたんだ。」

 「そうねぇ 凄かったわよね。」

 「でも 今まで記録されているから 旦那さんに全部見られちゃうの
 よねぇ。」

 「そうねぇ、日記がねぇ 恥ずかしいわね。」

 「あら 動画だって凄いわよ。」

 「そうそう 感想なんてのもね。写真付で。」

 「星野さんから聞かされたよ。 手続きは済ませてあるから
 もうコードが送られてる頃じゃないかな。」

 「まぁ〜すばやいのね。」

 「ふ〜 食べたわ。」

 「おなかいっぱい。」
 
 「とりあえずじゃ さっき決めたランクの譲渡さっさと済ませちゃおうか。」

 「そうねぇ。」

 「じゃ旦那さん部屋から端末持って来てよ。 IDがわかれば ここから
 譲渡作業も出来ちゃうから。それにもう荷物も来てるんじゃない。」
 
 「ああ そうだね。じゃ行ってくるよ。」
 
「あ、ちょっとまって。」
 かおりさんが言うと
 「私もついていくわ。 まだあなたはM夫なんだし 何があるか
 わからないしね。」

 「すみません。新人なんでよろしくおねがいいたします。」 

 「奥さんがやられるところ見たいなんて とても新人さん
 じゃないけどね。」



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[1134] 妻の同窓会L 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/05(Mon) 14:26

3人とも湯船からあがり腰掛けながら話し合っていると
 智子さんが股を広げたり閉じたりしているのが どうしても
 目に付く。
 私は大きくなっているのを手拭いで隠しながら聞いていると。

 「旦那さん 手拭いは無し。」
 智子さんに取られてしまった。

 「やっぱり〜 大きくしちゃってる〜。」
 
 「智子あんたも さっきから意地悪しないの。」
 かおりさんもそう言ってはいるが視線は私の物へと注がれている。

 「旦那さん 童貞はいつ失ったの?。」
 
 「え。」
 

 「アナルはさっき私とお初 だったのよね〜。」
 
 「智子、あんたほんと手が早いわねぇ〜。」

 「なに 言ってるのよ。 はじめは かおりでしょ。」
 
 「あれは 大旦那さまの言いつけで 仕方なく。で旦那さん
 それで童貞はいつ。」

 「あ〜 話そらして〜。」

 「あ、恥ずかしいなぁ 妻もいるし。」

 「あなた 私も聞きたいわ。 それにアナルを智子に
 取られた気分はちょっと癪ね〜。」
 妻にも笑顔が戻って私は話す決心をした。

 「実は 高校時代の先生だったんだ。」

 「まぁ〜。」
 
 「卒業して僕の方から告白して、結構時間はかかったんだけど。
 ある日先生から電話がきてね。 先生の部屋で。」

 「へぇ〜 年上かぁ 色々教えてもらったんだ〜。」

 「大きさは 今と変わらなかったの。」

 「そうですね カリの部分は今より細かったと思うけど
 長さ変わらないかな。」
 私がブラブラと手で持つとかおりさんが近づいてくる。
 智子さんも。
 そして2人に握られた。

 「恵理が羨ましいわぁ。うちのは3cm劣るはねぇ。」
 かおりさんがいうと
 「うちは4cmね。」
 「1cmでも大きいわよねぇ。」
 「そうそう 子宮に響く感じがねぇ。」
 「いいわ〜 これ。」
 と言うと今度は2人で交互に舐めだす。
「旦那さん まだ気がつかないの 恵理が浮かない理由。」

 「あ、そうかぁM夫。」

 「そう 1年妻との性交渉は、手だけなのよ〜。」

 「その分 私たちが抜いてあげるからね。」

 「智子あんた わかって無いわねぇ〜 ほんとに親友。」

 「もちろんよ。」

 「じゃ〜私たちが出来る事ってあるんじゃない。」
 かおりさんが言うと 妻も何やら気づいたらしく

 「ランクの譲与。」

 「そう、身内以外なら譲与できるの。
 つまり私たちのランクを浩二さんに譲与するのよ。M夫だと
 その妻も悲惨よ〜。」

 「あ〜あ かおり。」
 妻がうれしそうに言うと
 「だだし もし私の夫や智子の夫が こんな風になった時
 は 恵理も浩二さんにも 協力してもらうわよ。」

 「もちろんよ かおり。」

 「そうね そうしましょ〜。 うん いい考え さすが、かおり。」
 と智子さんが言うと 
 「そうと決まれば 会に報告しなくちゃね。」

 妻の顔から やっと陰りがなくなった。
 「あなた〜 そんな大きくしちゃったら 抜かないと。
 お礼にしてあげたら〜。」

 かおりさんと 智子さんが待ってましたとばかりに後ろ向きになると
 かおりさんに挿入し智子さんを右手で愛撫していった。

 こらから、かおりさんの豊満な体と智子さんのスレンダーな体を堪能
 出来る幸せをかみ締めていると 妻が思いもよらない事をしてきた。

 私のアナルにバイブを挿入してきたのだ。
 「あなたさぁ〜 あたしが犯されるの見たいって言ってたけど
 こうされるのも好きなんじゃないの〜。」
 妻にSの気があるとは知らなかった。

 「あ〜ずるい〜。」
 と智子さんが言うと部屋の中に消えた。
 しかし 直ぐに戻ってきた。
 股の間には大きなバイブがあって腰にベルトで固定されている。

 「あらあら 智子。そのサイズはちょと無理なんじゃない。」
 
 「平気よ 塗ってきたし。さっきの黒豚も入れちゃうんだもん。」

 「壊さないでよ〜。私も楽しみたいんだから。」
  といいながらも 妻は私のお尻を広げるのを協力している。

 「調教師 智子いきま〜す。」
 と言うと私に徐々に挿入してきた。

 「ううぅ〜。い、痛いよ、智子さん。」

 「まだ まだ。大丈夫よ。ね 恵理。」

 「う〜ん そうねぇ。危なくなったらいうわ〜。」
 
 「あ〜ぁ。きつい きつい。 もうだめだよ。」

 「まだ、まだ。」

 「うわ〜とうとう 入っちゃった。浩二さん ここも使えるように
 しようねぇ〜。」
 と言うと智子さんが腰を使い出す。

 「うわぁ〜。やめてくれ。」

 「もう 抜けちゃったじゃないの。智子〜。」
 かおりさんが振り向くと
 「あら〜旦那さんの、こ〜ういう顔も素敵じゃない〜。」
 と口づけをして舌を入れてくる。

 「ふ、恵理が言うように Mっけもあるのかしら。」

 「ない、ない ないよ〜 あぁ〜智子さん。無理。」

 「なに言ってるのよ、豚でいったくせに。」
 というと私の髪の毛を引っ張る。

 「あら、あら 智子ちゃん そっちのけも 結構さまになってる。」

 「そう?。 恵理の旦那さんってことも 大きいかも。」

 「また 楽しくなりそうね。」

 恵理が手でしごきだすと 徐々に大きくなっていく。
 
 「Mのままが良かったかしら?。」
 「まったく。」
 「あ〜 智子さん 勘弁してください。」
 「智子さまだよ。」

 「と、智子さま。」

 「まったく うるさいやつだねぇ。」
 かおりさんがお尻を突き出してきた。
 「さ、舐めるのよ。 舌をだして。」

 「舐めないと また奥まで一気に入れるよ。」

 「あ、わかりました。舐めます。」
 先ほどの激痛を思い出すと逆らえなかった。

 妻にされたように回りから中心へと愛撫し 舌を中に入れると
 「あ〜あん 旦那さん 上手。」
 
 「うん、さっき妻にやってもらったから。」

 「覚えてないのよねぇ。」

 「大成ってやつに アナル掘られてマンコにも入れられて
 た時だよ。」

 「う〜ん どうも思い出せなくて。」

 「もう いいじゃない。 そのうちまた後で〜。」

 「そうねぇ あなたの見てる前で ご希望どおりにね。」
  
 そう思うと大きくなってきた。
 「あら〜 ほら大きくなってきた。」

 「このレパートリーも良いんじゃない。」
 「そうねぇ 恵理がやられながらね。」

 「あ〜あ 考えるだけで 燃えてきたわぁ かおりそろそろ
 変わって。」
 「あ〜ん まだ〜。」

その後 かおりさんにも散々いじめられ 私たちが
 風呂から上がると部屋には料理が運ばれていた。



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[1133] 妻の同窓会K 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2004/01/05(Mon) 14:23

智子さんは、裸のまま わざわざ私の向かい側から
 入ってきて ここがヒリヒリなのよ。と後ろ向きになり
 肉襞まで広げて見せた。
 「ねぇ〜 旦那さん見て〜 痛いの。」
 仕方なく覗くと
 「別に大丈夫みたいだけど。」
 
 「恵理も早くきなよ。」
 かおりさんがいうと恵理が私の右横に入って来る。

 「あなた ごめんなさい。」
 「恵理 愛してるよ。」
 私は妻に口づけを求めた。
 最初はちょっと抵抗していた妻も 少しすると
 逆に舌を伸ばして積極的になってくる。
 「もう。 まだ足らないの。」
 
 とかおりさんがあきれながら言うと 私は妻の口から離れ
 「すみません。」
 とあやまった。
 「恵理 よかったわね。」

 「うん。」

 「もう〜泣かないの 恵理。 楽しく〜。」

 「うん。」
 
 泣く妻の肩をそっと抱き 露天風呂から見える山を見た。
 「いい天気だ。」

 「そうねぇ〜。私たちこれからは仲間よ、包み隠さず生きて行けるんだから
 恵理は幸せよ。」

 もちろん お二人とも旦那さんには 言ってらっしゃらないと
 疑問を聞きたがったが言うのをやめた。
 
 「いいのよ。私たちに質問があるんでしょ。
 今も言ったけど 包み隠さずがこの会のモットーよ。 旦那さんの意見もぜひ
 聞いてみたいわ。」
 と察した かおりさんが言うと 私はみんなの視線を感じた。

 「私の場合 ご参考になるかどうか。 」
 と言うと私は大旦那さんに言った事を同じように 包み隠さず
 思っている事を妻たちに話した。

 足だけつかって遠くの景色を見ながら話し終えると気分はすっきり
 としていた。
 「あなたのそんな気持ちを察してあげられなくて ごめんなさい。」
 
 「恵理も悩んでたしねぇ ほ〜んと、うむがやすしだったのね。」

 「でも 旦那さんには聞けないわよ。」

 「そ〜ねぇ ほんと浩二さんみたいな人って異常者扱いされちゃうもん。」

 「そうそう いつだっけか大旦那さんも 言ってらしたでしょ。
 日本人の自由だった性観念も戦後歪められちゃったって。」 

 「そう あれ聞いて思ったわ、私たちって日本人の遺伝子が
 流れているんだって。」
 確かに今でも世界中では色々なタイプの結婚スタイルがあり
 日本でも地方色豊かに色々あったと聞いたことがあった。



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[1132] 犯され妻2 投稿者:ポロ 投稿日:2004/01/02(Fri) 05:00

妻の友達と逢い話を聞けたのは その友達が話をしてくれるとOKしてくれてからすぐのことでした。
友達・・・仮に育美ちゃんとしておきましょう。

結婚が決まっていてもまだ妻の方が引越しを済ませていない頃でした。
私の家に育美ちゃんを呼び 十分なお酒も用意してじっくりと話を聞きました。
その内容は妻から直接聞いていた感じのあっさりしたものではなく
自分で妄想を広げていた内容に近いものでした。


「なんでスカート穿いてこないんだ・・・脱がすのが大変じゃねぇかよ」
「それがまた楽しかったりするんじゃねぇの?あはは」
「まあな」

妻には3人の男が群がってた。先に目を覚ましていた育美ちゃんをもう一人の男が・・・
もちろん育美ちゃん本人に起こったことは話さなくていいという約束だったので
その時何をされていたかなど聞いてません。

「あまり動かすと目が覚めるぞ」
「いいじゃん どうせ犯るんだし寝たままだとつまらないだろ?」

男3人で寝ている妻のお尻を持ち上がるようにして強引にジーパンとパンティを下げてしまった。

「出た出た。ほら・・ご開帳 はははは」

妻の他人には見せてはいけない部分が一番よく見えるところにいた男が
大きく足を広げるようにして前に倒した。
「マングリ返し」・・・丁度そんな格好だった。

「ちょっと俺にも見せろって」
「すげぇ ケツの穴まで丸見えじゃん」
「ははは マンコ開いてみるか?」

「や・・・めて・・・」

丁度男達に見られてしまい 自らの恥ずかしい部分を見ながら会話している時に
妻は酔いつぶれて頭が重たいまま目を覚ました。
もう少し早かったら逃げることを考えられただろう。
もう少し遅ければ自らの身体を見られながら、厭らしい男達のしている会話を聞かなかったかもしれない。
そこで目が覚めてしまったのは運が良かったか悪かったか・・
きっともっとあとに目が覚めていた方が運が良かっただろう。
この後に受ける恥辱を避けられたのかもしれないのだから・・・

「なんだ 結構早く目が覚めたな。まあいいや。咥えろよ」
「いや・・」
「ふ〜ん こんなことされても?」

一人の男が両手で妻のビラビラを摘まむようにすると
妻もなんとなくされる事がわかったのか 嫌がるように身体を起こそうとする。
酔いつぶれて寝ていた身体は思った以上に重く
妻よりも遅く反応した男達に簡単に抑えられてしまった。
妻はこう思ったのかもしれない・・・
「広げられる・・・」
しかしその予想は半分当たりで半分間違いでもあった。
きっと妻が想像したことで収まったならまだ良かっただろう。

男は妻の予想通りに大きくビラビラを広げた。

「イタっ・・・い」

力任せに広げたそれは これ以上ないと言うほど厭らしく伸びてしまっている。
そして 広げたビラビラをパクパクと動かすし それに合わせるように男の言葉が続いた。

「チンポ咥えたい。口に突っ込んで〜」

妻が大きく顔を横に背けるのを無視するかのように
男達のげらげらとした笑い声は一層大きくなる。

「それ最高。俺にもやらせろよ。お前またパクパクさせろ」
「OK いいか?ちゃんと合わせろよ あははは」
「私マンコで喋れるの。よく見てね   はははは」



「ちょっと休憩しようか」
私は話づらそうにしてる育美ちゃんを見て新しいお酒を出しました。






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