BBS2 2003/12 過去ログ


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[1131] 妻の同窓会J 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/30(Tue) 13:19

どれくらい時間が経ったのだろう。
 豚がやっと終った、穴の内股からどろどろと豚の精液が垂れている
 のがわかる。

 先ほどから妻たちの泣き顔をカメラマンが撮っている。
 顔は私もそうだが 男たちによって支えられているので
 隠すことも出来なかった。
 本当に修正を入れてくれる事を祈るしかない。
 こんな姿をもし 知り合いにでも見られたら破滅だと思っていた時

 「ん〜 イマイチ インパクトがたりないなぁ。」
 と撮影スタッフがいうと。

 「そ〜じゃのう。 旦那と奥さんを繋げてみては。
 もちろんアナルとマンコをバイブでな。」

 「大旦那様良い考えねぇ。それ いきましょよ〜。」
 女将が言うと

 「 ん〜 もう一つ 奥さんにはどなたかアナルを。」

 「よし 豚臭いけど 俺がやろう。」
 星野が待っていたように、話が決まったようだった。

 「あの〜 旦那さんのチンチンが余ってるから私も〜。」
  かおりさんも加わり
 「え〜ずる〜い。 あたしもなにか〜。」
 智子さんまでが続く、もうそれからは 他のみんなも加わってわけもわから
 ない状態へとなっていった。
 
 私はかおりさんをいかせると 智子さんの中に1度出した。
 撮影は私と妻がバイブで繋がって妻がいった時に
 終っていた。
 撮影スタッフがあきれながら出て行ったのを覚えている。
 そして星野と繋がりながらこちらを見ていた妻の妖しい顔も。

 今 私たちは開放され妻たちの部屋に来ている。
 妻たちの部屋は広く 内風呂もあり 露天風呂も備え付けてあった。
 
 「凄いの撮られちゃったね。」
 「そうね 話の前にお風呂入りましょう。」
 「なっとく、これじゃねぇ。髪もバリバリ。」
 「アソコの毛もね。」
 妻たちの笑顔につられ私も笑うと 気持ちは幾分軽くなって
 女性たちに誘われるまま私も一緒に入った。
 露天風呂の洗い場も広く 4人が洗うのは十分なスペースがある。
 
 みんな黙々と体を洗っている、私も口の中 お尻の穴 髪の毛と
 至る所をボディーシャンプーを付け洗い流した。
 
 湯船につかり外の景色を見上げていると 先ほどまでの事がとても
 信じられなかった。
 異空間とでも言えばいいのだろうか、多分それは妻たちも同じであろう。
 だからこそ普段の生活がそのまま送れるのかもしれない。 
 少しばかりだが妻たちの気持ちに近づけたのだろうか。

 私は目線を彼女たちに向けた。
 どの体も美しく年齢を重ねている、とても綺麗だ。
 
 露天風呂に入りながら妻たちを眺めていると かおりさんが
 入ってきた。
 「旦那さんには スッピンまで見られちゃう。」
いまさらと思うが、薄い一枚の手拭いで体を隠しながら
 入る仕草に色気を感じていた。
 「何を言ってるんですか、お互いさまです。」
 頭にタオルが巻かれ 顔に化粧が残っていないが
 年齢からくる 相応の女らしさが綺麗だと思った。

 「よく 恵理に入れるの我慢したわね。」

 「気づいてました、星野にきつく言われたんです。」

 「これからは 星野さんよ。彼のランクはD。
 ま それもおいおい わかるようになるわ。」
 
 「はい。」

 「旦那さん、でもよく我慢したわ、アナルはお初だったん
 でしょ。 お手入れはしてたの?」

 「ええ、まさかああいうことの為とは思いませんでした。」

 「そうそう あいつら長かったよねぇ〜 しかも入れたまま何回も。」
 といいながら智子さんも入って来た。
 「また 後でお手入れしておいた方がいいかもよ。」

 「まさか 今度も獣相手なんて いやですよ〜。」
 「もう それは無いと思うけど。」
 みんなで笑った。



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[1130] 妻の同窓会I 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/30(Tue) 13:17

「口は人間、穴は豚。あ、は、は、は。」
 どれくらいたったのだろう。
 女将が言ったとおり 全然豚は終ろうとしない。

 「旦那さん そろそろいきそうじゃない。」

 「ええ、大きくしちゃって。 彼のより大きいわ〜」
 「Mちゃんだから そのうち遊べるわよ。」
 「そろそろ このついたてもじゃまよね。旦那さんも見たいでしょうし。」
 と言うと 両側ともはずされ 妻が見えた。

 目の部分 マスクはしているが大きな黒豚が後ろ向きで
 男が黒豚のものを持ち挿入を手伝っている。
 口は男たちの物を奉仕している。
 智子さんも同じだ。
 
 「あら また大きくしちゃって。」
 「奥さんが豚を相手にしてるの見て 興奮しちゃったのね。」
 
 「おぉ 俺〜もういきそう。」
 男が言うと妻の顔めがけて顔射している。
 
 「そろそろいかせちゃおうかしら。」
 と言うと扱きが速くなった。
 智子さんが咥えている男も顔に出した。
 カメラはその光景を撮っている。
 
 「題名は何になるのかしら。」
 「またAVで店頭で出るのですか。」
 「もちろんよ。 カメラも良いからね また反響あるんじゃない。」
 星野が来て私のガムテープをはずしてくれた。
 口で息が出来てほっとしたが、今度はマスクも。
 「か、顔は映さないでくれ。」
 
 「あぁ〜マスクは取らないっていったのに〜。」
 かおりさんや妻の声もそして智子さんの声も聞こえた。

 「大丈夫 編集するよ。」
 星野が大声で答えた。

 「旦那さん どうだい豚の味は。」 

 「なんだか 変なんだ。」
 「そうだろうなぁ、そんなにデカクしちゃなぁ」
 「いきそうなんだろ。」
 「ああ もう。」

 「あ〜あぁ、あなた。」
 横を見ると恵理が驚いた表情でこちらを見ている。
 顔には男たちの精液が付着し 豚とつながりながら。

 「何も言わないでくれ お、お前を、愛してる。」
  そう言うのが精一杯だった。

 「旦那さん 見ててくれよ。」
 と言うと星野が 恵理の顔を持ち口に挿入する。
 いきなり髪の毛を鷲掴みにし 先ほど智子さんが受けたような
 ディープスロートだ。
 
 「んぐ! ん。」

 「ほら いつもの様にやれよ もう旦那さんは さっきお前が
 池でやってるの見てるんだよ。」

 「んぐ!、んぐ!。」
 星野が口から出した。
 「あ〜、じゃ もう。見たの。」

 「あぁ それにお前 もう相手もしてるぜ。」

 「え!。」

 「まぁ 口だけだったけどな。」

 「あぁ〜。」

 「そりゃ そうだろう ケツもマンコも塞がれてちゃなぁ。」

 「もう やめてくれ。」
 私が言うと
 「それも そうだな 撮影中だしな。」
 恵理の目から涙が頬をぬらすと 待っていたかの様に
 星野がまた口を犯し始めた。
 
 「そ〜ら いい表情を撮ってもらえよ〜。」
 
 「おぉ〜 すげ〜なぁ。」
 「旦那さんの前でよくあんなプレーするわね。」
 「豚だな。旦那も」
 周りから笑い声が 私にも注がれている。

 この光景がAVで売り出されるのか。
 豚を入れられながら 妻の前で出すのは嫌だが
 何回目かの豚の射精を体が感じると限界も近づいて来ていた。 
  
 「あら あら ほら出したわ。ちゃんと撮ってよ。」
 「あら〜 ほんとだ〜 豚がお尻に入って気持ち良かったのねぇ。」
 「奥さんに豚の子供が出来たら、ちゃんと育てるのよ〜。」
 また一段と笑い声が高まっている。




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[1129] 妻の同窓会H 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/30(Tue) 13:16

「もう ひりひりする〜。」
 智子さんが最後にシャワーを浴び出てきた。
 
 「さ、時間だ、広間で集合だ。 旦那さんはマスクを付けて。
 智子 恵理には内緒だぞ。」

 「うん わかってる。」
 智子さんはにっこり笑うとマスクを付けるのを手伝ってくれた。

大広間には恵理もかおりさんもすでに来ている。
 シャワーに浴びたのだろう綺麗になっていた。
 周りには何組かのカップルが集まって何やら話している。
 
 青いビニールシートがひいてあり、周りには 撮影機材もあり
 スタッフまでそろっている事に不安を覚えた私は星野に尋ねたかったが
 今 星野は私の口にガムテープを張っている。

 「映すの。」
 智子さんが聞いた。
 「仕方ないだろう。見せしめなんだから。 でも安心しろ 女性の顔は
 蝶のマスクを付けるはずだ。」

 「もっとも さっき言ったが 大旦那次第だがな。」
 と星野は言うと私と智子さんに足枷をつけ始めた。
 恵理たちも付けられている。

 「本当にゴン太じゃないよね。」
 智子さんが不安になって星野に聞く。
 「わからん。 もうそれ以上しゃべるな。本当にしらんぞ。」

 「わかったよう〜。」
 智子さんが不安そうに言うと 大旦那と数人が現れた。
 何人かはマスクをつけている。

 「ふむ、準備は出来てるようじゃの。」
 
 手にも枷を付けられた私たちは 中央の仕切りで区切られた
 スペースに一人一人入れられ 四つん這いの姿勢で四方のフックに
 両手両足を固定されてしまった。
 入れられた時に左側に 智子さん 右側に妻が入れられている。
 枷には太い紐がついていて20cmくらいは動かせるほどで
 四つん這いの姿勢は変えられない。
 
 「撮影の準備はいいかの?。」

 「はい、出来ました。」

 「うむ。それでは、始めるとするか。」
 
 「今回 お前たちに規約違反があった、 違反は第2条2項の
 肉親への発覚じゃ。 マスクの男は お前たちの一人の旦那さんじゃ。」

 「すみませんでした。」
 智子さんが謝った。

 なんで智子さんが謝るんだろうと思った。
 そうか 妻は智子さんの旦那だと思わされてるんだ。
 かおりさんも智子さんも知っている。
 口を封じたのもそのせいか。

 「本来ならば ゴリラの権太と言うべきじゃろうが 旦那さんもかおりさん
 が保証人となってM夫として入会する運びとなったので、
 今回は特別じゃ。」
 ご、ゴリラ?。
 何処からとも無く動物の声が近づいてくる。

 ブー ブー ブー キッ ブー。

 「あ〜あ。 怖いよ〜。」
 妻の声だ。

 その時 目の前を大きな黒豚が通っていく。
 その大きさというと2mはある、しかも順番に。
 「あ〜お願いします。 顔だけは〜。」
 かおりさんの声だ。

 「おお、そじゃった。 星野マスクを付けろと言ったろう。」
 周りの笑い声が聞こえる。

 「は、すみません。」

 急に お尻の穴に冷たい感触を感じた。
 なにやらクリームのような物を塗られているらしい。
 女性たちも塗られているのだろう 声が聞こえてきた。
 「あ〜あ。」
 
 やはり私も、しかも相手はあの黒豚たちに。
 悟った私はアナルに入る指の感触も忘れていた。

 「う うぅ。」
 かおりさんの泣き声のようだ。
 カメラマンが目の前にいて私を撮影している。
 と思ったら豚が目の前を通り一匹が私の前で止まると
 
 「女は豚の物を口で奉仕を。」
 「旦那のは若女将 お前が手でやってやれ。」

 「はいはい。」
 というと私の前に女性が現れた。
 「いけない 旦那さんねぇ。 あなたお尻使った事あるの?。」
 私が首を横に振ると
 「あら〜 処女なの〜 大変ね、かわいそうに。」
 といいながらも 黒豚のものをさすっている。
 豚のものを見て驚いた、細いが長い しかも先の方にコブがある。

 「ふふ、気がついた。 このコブが栓の役割になるのよ〜。
 しかも こいつらの性交って長いの。 出しても出しても続くの。」
 そのあいだもそれはどんどん長くなってきて 異様な生き物のように
 なってきた。

 「あ〜あっ」
 妻の叫び声が聞こえた。

 「ふふ。 奥さん入れられちゃったわね、そろそろこっちもいいようねぇ。」
 女将が後ろに回っている間に智子さん かおりさんの声が続く。
 後ろで私のアナルに侵入していた指が抜かれ 男が私のあごを上げ表情
 がわかりやすくすると間もなくそれは入ってきた。

 なんとも言いようのない苦痛がお尻の穴の中に感じると それは
 奥の奥の方へと入ってくる。

 「は〜しかし 初アナルが黒豚とは なんとも哀れな旦那さんね。
 ほらどんどん入るわ。」
 女将が笑うと 周りから笑い声が聞こえた。
 苦痛が何処まで続くのか 何処まで入るんだろう。
 汗は出てくるし目が回るような感覚だ。
 妻やみんなの泣き声のような声が続く。
 私も口をガムテープでふさがれなかったら大声をあげていただろう。
 
 「あら、あら、こんなに小さくなっちゃって。 どなたかご夫人の中で
 扱いて下さる方いないかしら。」
 「大丈夫よ 顔は映さないから。」 
  と女将が言うとまもなく 女性の手の感触が感じられた。

 「ほら、そちらの女性陣も お口が寂しそうよ。」
 
 まもなく泣き声がうめき声となる。
 男性陣が口に挿入しだしている。
 「すげ〜な。」
 「まさに 豚ね。」
 「こいつ 濡れてきてるじゃん。」
 「まったく 腰使ってるもん。」



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[1128] 妻の同窓会G 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/30(Tue) 13:12

部屋のドアが開く音がした。
 星野が現れると後ろには女性が一緒だった。
 「旦那さん」
 智子さんだった。
 「電車の中からつけられた みたいだぞ。」
 「電車から」
 シャワーを浴びてきたのか 髪の毛が少し濡れ驚きの顔はとても
 美しく見えた。
 
 「じゃ 電車の中での事も。」
 「ああ しかもビデオで撮影もされてたよ。」
 「旦那さん ごめんなさい どうか主人には内緒にしてください。」 
 涙をにじませながら智子さんが言うと
 
 「大丈夫だよ ご主人はもうここの会員だ。」
 「え! 」
 智子さんの顔が一変した。
 「よかった〜、あ〜もう  びっくりした〜。」
 と言いながらしゃがみこんでしまうと
 
 目線が私のものに注がれているのに気がついた。
 「へ〜 旦那さん ご立派なのねぇ。」

 「かおりも結構よがってたたしなぁ。」
 「え! かおりと寝たの。」
 「あぁ 大旦那の部屋でな。 お前と恵理の池での絡みも
 観察させたよ。」
 「え〜 ずる〜い。」
 というと智子さんはそのままの姿勢で私の下にくると
 私のものを掴み さすりながら繁々と観察した。
 
 「恵理が演技するの大変っていっていたの 良くわかるわ〜。」
 というと咥えている顔が動き出した。
 「う〜ん 美味しい。 それ聞くたびに旦那さんと寝てみたいなぁ〜
 って思ってたのよ。」
 言うまもなく頬が狭まり口の奥深く出入りすると私の物も最大限に
 大きくなった。

 「ひゃ〜ごりっぱねぇ 長くなる手術すれば20cm近くに
 なっちゃうかも。 ね 入れていい?」

 星野に智子さんが聞くと
 「しょ〜がねぇなぁ、30分だけだぞ。」

 「やった。」

 「じゃ 旦那さん いれて〜。」
 智子さんはお尻を高く上げ 私にすべてをさらけだし、しかも
 割れ目を自ら広げて誘っている。
 
 「信行君にわるいなぁ。」
 というと
 「あぁ〜ん 主人のことは 言わないで。 はやく〜」
 
 私はこれ以上待たせても悪いと思い 肉襞をこするように
 して智子さんの中に入る前儀をすると
 「も〜う 焦らさないで 大丈夫ぶよ 思いっきりが好きなの。」

 そこまで言われた私は肉襞の中へ思いっきり挿入して
 あげるた。
 「あ〜 浩二さんの物が あ〜い〜い。」
 
 「智子 声がでかいぞ。」
 智子さんの口に 星野が挿入するとうなり声に変わった。

 妻の友人を今 星野と一緒に犯している。
 「どうですか、奥さんの友達をやるのは?。智子の旦那さん
  どう思うでしょうね。」
 「彼とは 恵理と結婚してから、飲み仲間でもあるんです。
 一月前も飲みました。」

 「へぇ〜 夫婦で友人じゃないですか?。」

 「ええ。」

 「智子はどうだ。」

 「あ〜ん いい気持ち 恵理の前でやったら
 もっと感じちゃうかも。」

 「ふ、それもじきじゃないか。」

 「私は旦那さんの前でやりたいなぁ。」

 「もう 浩二さんの意地悪。旦那さまには内緒なの〜。」

 「知り合い2人にヤラレて よく言うなぁ。」

 「もう 2人とも。 あたしを挟んでなごまないでよ〜あぁ〜。」

 「いく〜 いっちゃう。」
 
 スタイルの良い智子さんの背中が汗で光っている。
 目線を近づけて行くと お尻の穴がひくひくしていて 誘っているようにも
 見える。
 人差し指を近づけて 軽く愛撫しただけで 指は軽く進入していった。
 「あ〜あ。」
 「智子はアナルに弱いからな。旦那さん アナルは?。」

 「いえ、経験無しです。恵理は家では口の中に出すことさえ
 させませんでした。」
 「ほんとだったんだ。ま らしいと言えばそうかもな。」

 「あ〜ん すぐに浩二さん アナルに入れて〜。 私を始めての女にさせて〜」

 「友人の奥さんに ここまで言わせたんだから やってあげたら。」

 私は言われるまま肉襞からゆっくり抜くと アナルへゆっくりと
 挿入していく。
 暖かさは変わらないが締め付けは倍以上だ。
 「はあ〜。浩二さ〜ん。どう〜私のアナル。 」

 「ああ 最高だよ。凄い締め付けだ。」
 「忘れないでね、私が始めてって。」
 「ああ 智子さんを忘れるわけないじゃないか。」
 「う、嬉しい。 んぐ。」
 
 星野が智子さんの髪の毛を鷲掴み あごを持ち顔をピストンのように
 動かす。
 「んぐ〜ぐ。」
 まるで奴隷に対してのような扱いに見える。
 「あなたにも わかりますよ。
 こう扱われるのが好きな 女性って結構多いんです。」

 とても旦那さんには見せられないな。
 「じゃ私も。」
 智子さんのお尻を強く掴むと挿入を早めた。
 智子さんが意味不明な声を出している。
 私は構わず荒々しく動き そして果てた。



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[1127] 妻の同窓会F 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/30(Tue) 13:07

妻の同窓会F    間抜けなそして幸せな夫

 星野は私を部屋に通すと、マスクをはずし
 話しかけて来た。
 「お疲れ。どうでした奥さんを見て。 」
 少し間があいた。
 ここに来るまで頭の中が混乱していたからだ。

 「まったく。・・・家ではとても見せない凄い姿でした。 いや 見せて
 くれなかったと言うべきなんでょう。」
 「で、どうです。ずばり聞きますが 奥さんを今でも愛していますか?。」
 唐突な質問だ。
 
 「ええ、恥ずかしながら 今でも切ないくらいに。私は妻を愛しています。」
 
 私は もうこの男に怒りという物がなぜか無くなっているのに気がつくと
 だいぶ気分晴れてくるのを感じていた。

 「そうですか。 いや 良かった。貴方のその言葉を早々に聞けて。
  貴方は私よりもこの会向きかもしれません。」
 と星野が言うと車椅子から開放してくれ
 床の間にあったノートパソコンを立ち上げ 私に手渡した。
 
 「パソコンは、初めてですか?。」
 「いえ、家にも 会社でも使ってますので。」
 「そう それは良かった。」
 
 通された部屋に2人きりという状況で、先ほどから星野の話し方も丁寧に
 変わってきたこともあり だいぶ落ち着いてきたのを自分でも感じている
 
 「そのノートブックは今日から貴方のものです。 そして そう
 そこのhpに ここの会のほとんどの趣旨が書き込まれています。
 先ほど 大旦那さんが言っておられた 会の規約は特に重要です。

 ここに来るまでの事を振り返って頂ければ この会の異常性が
 おわかりになるでしょうし 逆にどうして存在しえるかも疑問に思われたで
 しょうが。 
 全て規約 会則をお読みになればある程度納得していただけると思います。
 
 無線ランになってますので大体の所では
 使用できます。 ただhpにあるファイルは会員のデーター全てが
 登録されてますので 重々気をつけてくださいね。」
 
 「全て。」
 
 「そう、あとで見ていただけるとわかりますが  自己紹介 調教データー
 、オフ会データー、掲示板、画像、動画 日記 全てです。」

 「日記! 妻のも。」
 「もちろん、あります。 ただ会の規約とアンケート事項 結構これが
 多いんだけど 入力後2時間くらいかな? メールでIDとPASSが来ますので
 それからじゃないと。」
 
 妻の日記、 そこにはどのような文面があるのだろう。
 「星野さん、は妻の日記を読んだことがあるのですか?。」

 「もちろん、まぁ私が言うと間接的になり 奥さんの言おうとしている
 所も 歪められますので多くは言いませんが はっきりしていること
 は 旦那さん、貴方は愛されていますよ。ご安心ください。」

 私の心はその言葉を聞いて複雑ではありますが 今後のことへの
 不安は少し和らいだ 気がしていた。

「そうだ、あと 一点重要な事があります。」
 というと引き出しからピンク色のイチジク浣腸を持ってきた。

 「あそこの引き出しには色々とこのような備品が入っています。 ここの
 会員は私もそうですが 皆手入れは怠りません。 
 これもその一つだと思って下さい。
 ほら 先ほど奥さんにお尻を舐めさせたでしょう。
 あれ 他の人で手入れをしていないことが気づかれたらしたら大変で
 したよ。 まぁ〜その手の趣向がお好きな方は別なんですけどね。」

  星野の言うことは理解できた。
 「わかりました、今後気をつけます。」

 「まぁ おいおい 知っていだだきますが。」
 と言うと。
 「会の人間は一ヶ月に一度専門の病院検査もあります。
 まぁそれらの事もパソコンに記載ありますし 規約にも
 書かれてありますのでよく読んで下さいね。」
 
 「はい わかりました。」
 
 「ここはあなた専用の部屋です。一時間半後に迎えに
 来ますので 速くパソコンでごらんになりたいのでしたら
 今のうちに入力しておいた方が良いかもしれませんよ。
 それから、玄関の鍵は外からかけておきますので では 私はこれで。」
 星野は部屋を出て行てしまった。

 私はとりあえず シャワーを浴び落ち着こうと思った。
 お茶を飲み外を眺めると、窓は鍵がかかっており 内側から
 は開けられない状態で。 外では相変わらず男女入り乱れての
 乱交が至る所で行われていた。
 ここから見える風景では 先ほどとは変わった風景である。

 何がと言うと女性、男性とも縄で縛られたり 縛ったり 猿轡をされているもの
 そして フィスト スカトロといった SM嗜好の愛好者なのだろう。
 中には顔じゅう糞まみれの女性もいた。
 あそこはああいったエリアなのか?。
 ともかく 星野が言った処理をすまそうと思った。

  浣腸は初めてだった。
  トイレから戻って来ても、落ち着く状態では無かったが 
 私はテーブルに向かいパソコンに入力する作業に取りこもうと思った。
 
 パソコンの入力には質問に対して はい いいえと単純に答えるもの
 が多く 入力は馴れていた事も また自分の履歴事項が多く それほど
 入力するのには時間がかからないと思っていた。

 しかし  自らの嗜好と会に家族が居る場合のあなたの嗜好について
 のページのところでは 躊躇する項目も多く並べられていた。

 私の場合、妻への期待する項目になるわけだが、先ほど見た
 SM嗜好のものや 監禁調教依頼といったものについては 
 いいえの項目にチェックを入れた。

 中には 自らの調教依頼 そして調教依頼の希望する相手の項目
 まであり、3ヶ月ごとにこの項目は変更出来ると書かれてあった。
  
 最後の方は 心理学的なテストと小作文となっている。
 いったい何時まで続くのだろうと思いながら そこも終えると
 最後に同意書の文面があり 同意の項目にチェックを入れると。
 入力が終了され 登録後 ID PASS送付いたします 
 との完了画面になった。
 思ったよりも時間は経っていた。

 パソコンのハードディスクにはこれといって変わったデーターは
 入っていなかった。
 何もすることがなくなるとまた外の景色を眺め思った。
 SM嗜好の人たちは自ら入力したのか?と。
 今も妻はあの場所で男たちと交わっているのだろうか。

 入会の時 妻はどのような気持ちで入力したのだろう。
 思いながら これからどうなるんだろうという不安も心の中で
 膨らんできた。
 確か老人はみせしめと言っていた。



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[1126] 妻の同窓会E 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/29(Mon) 17:52

「そこからじゃ 見えないだろ。 立って近づいていいぞ。」
 言われるまま 私は立ち上がると 恵理の顔が見えるところに移動し 
 近くによった。

 男の物を必死になって交互にしゃぶっている。苦悶の表情の女。
 いつも電気を消し暗がりの中での行為だったので 始めて見る妻の苦悶の
 表情。
 
 恵理だ!
 間違いなく 私の妻恵理だった。 
 私は恐る恐る4つん這いになり 妻と男たちの結合部分を覗き込むと
 思った通り アナルとまんこに男たちは挿入していた。
 男たちの樹液と妻の樹液が絡み合い 白い泡のような物も見える。

 こんな近くで結合部分を見るのも始めてたし しかもその相手は
 男たちは知らないだろうが 私の妻だ。
 男たちの物は力みなぎり休むまもなく妻の物に叩き込むように腰を使って
 いる。
 生で見る 妻の狂態 パソコンの静止画像はただのお絵かきだと思った。
仰向けになってアナルを犯している男は 私と同年代くらいで口髭をはやし
 日焼けしている自営業者風で 妻の肉裂を犯している男は 50代位だろうか
 頭も薄くなりかけている。
 思わず薄くなった毛を毟り取ってやりたい衝動に駆られたが妻の声を聞き抑えた。   

 「あ〜 す、すごい すごいよ〜。」
 しゃぶるのにも疲れたのか 妻の言葉を始めて聞いた。
 「もっとよ〜 もっとちょうだい〜。」 
 いつもの清楚な声とは違い 息も乱れ声は時たま裏返っている。 

 「ふぇー 恵理 もう駄目 底無しだよおまえ。」
 と言うと入れていた2人がしゃぶっていた2人と交代し 新たに2人が加わって
 いく。

 「あ〜ん もう。」 「じゃ次 つぎ はやく入れてよ〜お願い〜。」
 妻が言うとしゃぶられていた男はそれぞれ 前の男達と同じような体勢になり
 先にアナルを挿入し その後にまんこと 恵理は挿入されていく。
 妻は笑っている。
 

 挿入される前に恵理の下腹部を見ることが出来た マンコとアナルは
 中途半端なくらい口をあけ ダラダラと男たちの精液が流れていた。

  アナルを犯していた男は恵理にしゃぶらせて綺麗にさせると
 星野に気がついた。
 「お、星 どこいってたんだよ。 ふ〜 こっちはクタクタだよ〜。」


 「ふ、相変わらず恵理のアナルが好きだな 大成。」
 「あぁ 今年も 憧れの我等がミスコンにアナルファック出来て満足満足 
 実はもう2回目なんだけどな。あきねぇよ。 なに これ?」
 男は私に気づくと言った。
   
 「あぁ 大旦那の命令だ。」
 「大旦那の?。 またやっかいな物 預けられて残念だな おまえも。」
 「ああ、じゃなきゃ 今頃俺も 恵理とまたやってたよ。 」
 「はは、しかし 今年も調教が良いのか 欲求不満だったのか 恵理も
 ハッスルしてるよな。
 さっきなんか 大成君と私もやりたかった〜だってよ。」
 
 「なに このMちゃん さっきっからビンビンじゃん。」
 大成と言う男が私の下半身に気ついた。
 「そうだな 一度抜いておいてやるか。 誰にするか?」
 と星野が言うと

 「なにいってるんだよ。 我らの恵理を前にして。失礼だなお前も。」
 と大成が言うと 私を立たせ星野から紐を奪い 恵理に近づく。
 
 「ほ〜ら 恵理 また新人さんだよ しゃぶってやれよ。」

 「あん、大成くん。 もう くらくらする〜。」
 妻は目の焦点が定まっておらず 私が近ずくと ためらいもせずに
 私の物を持ち口に咥えていく。
 「あ〜ん 美味しい この人の まだ誰にも入れてないじゃない? 
 ん〜 美味しい。」

 恵理!
 喉奥深く私のものを飲み込む女。
 私にはした事も無いディープスロートプレイだ。

強い吸い付きで 恵理の顔は頬が窪み 顔が変形している。
 その時 大成と名乗る男が妻の顔に唾を吐いた 私の恵理に。
 目に唾が入っても恵理はそのまま舐めている。

 妻の顔が凄く惨めに見えるが 私には最高の顔にも見えて複雑である。
 「恵理 もっと気合!。 アナルも舐めてやれよ。」
 「あ〜ん もっと唾かけて〜。」
 大成は笑った。
 妻は言われるままに私のふぐりそしてアナルへと舌を使いながら舐めていく。

 「お前も気が利かないな、穴舐めやすいように後ろ向き ケツ出せ。」
 後ろ向きになり 私は恵理にケツを近づけると 恵理の舌が私のアナルに
 入ってきた。
 しかも奥深く舌が侵入してくる。

 風呂にも入っていないのに。ましてや私にオナラさえ許さない妻が。
 今私と知らずに男のアナルを舌で愛撫している。
 そして手で私の物を扱きだした。 

 星野と目があった、笑っている。
 こいつらも あいつらも 私の妻に群がる男たちを見回わすと 男たちは別段
 驚きもせずに妻の方を見ている。 

 そして 何人かは端末で情報を見ながら。
 私はこれが先ほどから 気になっていた。
 
 妻のテクニックは男のツボを的確に責めてくるので私はすぐに限界が
 近づいた。
 飲ませたい妻に。
 と思うと私は再びくわえさせると妻はまた強く吸い付いてきた。
 男の樹液を待ち望む行為に私は妻の口の中でとうとう発射した。
 女性の口の中で出すのは 初めてだった。
 妻が飲み込んでいる。あの絶対に嫌がった妻が、笑顔で私を見ながら。
 
 妻は私の精子を口の中に少し残し 舌を使い音お立てている ビチョビチョと。
 私の精子で遊んでいる 顔はよりいっそう淫らである。

 これら一連の作業とでもいう行いをしながら 2穴に入れられ周りの男たち
 も喜ばせている妻のテクニックに私は逆に尊敬の念を感じさせられている
 と同時にこれまでどのように練習したのか?。
 そして私に対して うまく封印して来たのだろうと疑問を抱かせる。

 特に妻の心境 そう私に対しての隠された心の中を知りたいと切に思う。
 私は今でも妻を愛していた。
 妻もそうだと今でも私は信じている。
 そう思うと目頭に熱いものがこみ上げてくるが、気がつかれてはならない
 と思い必死でこらえた。

 その時 私を押しのけて違う男が妻の口に挿入した。
 先ほどまで 智子さんと繋がっていた 太った男だった。
 男の物は濡れたままだ、おそらく智子さんとの後 そのままで来たようである。
 しかし 妻は私にしたように 躊躇いもせづに男を受け入れ舐めている。
 
 私は星野をみた。
 星野は時計もないのに腕時計の場所を指差す。
 もう時間という合図なのだと私は察すると その場を離れると思うと 
 もう一度妻を見た。

 妻は可愛いうなり声をあげている、幸せそうなそして時折
 その声は重いうめき声にも変わっていく。
 知らない男たちによって 妻は歓喜の声をあげている。
 朝 「行ってくるわ。」と私に言った妻の笑顔を思い出した。

 今、妻は何を思っているのだろう。
 私は星野に引っ張られ妻の場所から離れながら思った。 



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[1125] 妻の同窓会D 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/29(Mon) 17:50

女2人が男たち6人から 放尿されている。
 一人の顔に見覚えがあった 間違いない女優の○○だ。
 女子高校生ブームの火付け役的存在で可愛く 私もレコードを何枚か購入
 した、その彼女が今目の前で、口に入ったのを確かに飲み込んでいる。
 なかなか縁遠いと この間TVで言っていたのを見たことがある。
 
 「あ〜あ ○○ちゃん俺 18の時アンタのファンクラブ入ってたんだぜ。」
 「いいじゃねぇか さっきも入ってたろ。」
 男たちが一斉に笑ている。

 旅館に近づくにつれ人の姿は多くなってきた。
 「あの池のほうだ。 」

 池の周りは芝生になっており 男女かなりの人数がいた。
 星野は私の首輪に紐を通すと 
 「お前はM夫マークだから 此処からは4つんばい 犬の格好だ。 
 それから他の奴の言う事は神様の言うことと同じと思え 
 まぁ俺が紐を持ってるから そうそうひどいことは無いと思うが。
 覚悟はしろよ じゃないとお前も 恵理もどうなるかわからん。」
 星野は淡々と話した。

 もう直ぐ恵理にあえる。
 私は言われるままに 四つん這いになると、椅子からの目線とかわり 
 近くの男女の結合部分が目に入ってきた。
 そのまま這って行くと その女の顔が見えた。 
 女はお尻を高く上げ顔は恍惚となり 虚ろな目線を私に向けた。
 智子さんだ!

  間違いは、なかった。
 男は知らない男で智子さんに打ち込む度に腹の肉が揺れている。
 旦那さんは智子さんとお似合いのハンサムなのに 智子さんの中に今
 挿入している男は、顔もとても比べようも出来ない男で、頭も薄く笑うと
 鼻毛が出ている。
 こんな男が妻とも繋がるのか。
 男は卑猥な顔で、智子さんのお尻を掴んで挿入のピッチをあげると
 智子さんのうめき声が大きく変わった。
 
 いろんな体位で いろんな人数で男女が絡むその光景は 人間の本能を
 まざまざと私に知らしめていた。
  
 星野と私はゆっくりと スペースを抜けて行く 
 「お、いたいた。恵理だな たぶん。」
 私の目線からは見えないが 星野が言った。

 「あのグループだ。相変わらず スゲー体位だな アナルとまんこ 
 うひょ〜口に2人か〜。」
 私からは群がる男たちで女の体はわずかしか見えないが そこに恵理が
 星野の言うような姿で居ると思うと胸が急に苦しくなってきた。
 
 「お、星野じゃん 何処いってたんだよ。 なにそのMは?。」
 「おう 今 大旦那の指示を受けてんだ。」
 「大旦那の。」
 そう男は言うとそれ以上 話すのをやめた。

 「どうよ 恵理は。」逆に星野が聞くと
 「え、あぁ 最高だよ。 年々磨きがかかってるぜ。 特にアナルは絶品
 だな。」
 こいつ恵理のアナルに、いれたのか。
 男は私と同年齢くらいで 均整のとれた脂肪もついていない体格で、
 あそこは、星野と同じで黒光りしている。

 「どれどれ 見学させてもらおうかな。」
 星野と私は人垣を分け入った。

 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 ほんとうに恵理!なのか?
 
 恵理は仰向けで下に男が そしてもう一人が正上位で 下の男はおそらく
 アナルに正上位の男は まんこに入っているのだろう。
 此処からだと恵理の顔は見えないが 体の色や体つきは 恵理に似ている
 女のようだ。

 口には今右側の男を入れ 下の男が突き上げるたびに 女はうめき声を上げ
 ている。
 女の股からは男たちの精液が垂れ流れ 髪の毛にもこびり付き 体中テカテ
 カと日の光をあび 光っている。 
 まさか。こんな姿の女が妻とは到底信じられなかった。  




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[1124] 妻の同窓会C 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/29(Mon) 17:47

 私の力無くなった物を 今かおりさんが丁寧に舐めてくれている。
 かおりさんの中からは私の物が出はじめているのか 両足をとじている
 そんな仕草に何故か感動した私は かおりさんの足を広げると 
 かおりさんの樹液が垂れだした所をかおりさんが抵抗するのも構わずに
 舐めだした。

 かおりさんのクリトリスは以外と小さかった 色もそれほど黒く無い。
 「ここも手入れをするの?」
 「そう お薬を使ったりして黒く成らないようにね。
 あ〜あ 浩二さん。汚いわ。」
 初めてかおりさんが私の名前を呼んでくれた。

 かおりさんの中からは相変わらず精子が出てくる。
 「かまわない。興奮するんだ。」
 私は躊躇せずに飲み込んだ。

 「恵理がうらやましい。」
 とかおりさんが言うと 
 「あんたの言ってた事は、本当のことじゃったみたいじゃのう。
 抱き方を見ればわかる。」
 
 「大旦那さま お慈悲を。」
 かおりさんが土下座をして謝っている。

 「私語は厳禁と言っておいたであろう。 じゃが まぁ 一先ずは合格じゃ。
 見習い期間は但し一年 そうと決まればこの用紙にサインしてもらおうかの。
 推薦人はかおりさんじゃ。」

 老人のいる座敷に戻った私とかおりさんは テーブルに着き その用紙を
 見た。
 表紙には満栄館特別メンバー会員規約とあり契約項目は多く50項目もあった。
 そして男子 女子にそれぞれAからJまで階級制度がなされていた。

  私の場合Jランクで しかも年間M夫条件と一文が入っていたの
 でした。
 長い規約のページをめくって行くと M夫の条文があった。
 その中で私が釘付けになった項目は
 一つ M夫の妻は会員に日時打ち合わせにより提供されること。
 一つ M夫は妻同様会員に提供されること。
 一つ M夫はこの規約を定めた一年間妻との手以外の性交渉を経つ事。

 「浩二さん やめた方がいいわ。ほとんど奴隷よこれ。今私たちはやっと
 今年からEランクになったの、今のあなたに言っても判らないでしょうけど
 EとJでは貴族と平民の違いよ。
 ましてM夫の妻って言ったら想像もできないわよ。」
 かおりさんが私に耳打ちした。

 「かおりさん ありがとう でも僕はともかく恵理は今とほとんど変わらない
 じゃないか。 それに僕は見たいんだ妻が他の男に抱かれるのを。」
 私が笑顔で言うと
 「浩二さん あなた。私も会員なのよ」とかおりさんも笑顔になり
 私たちは笑いあった。

 笑い会う中で かおりさんの蔑んだ目線を一瞬私は肌に感じた。
 妻をめちゃくちゃにしてやりたいと言う気持ちも無くは無かった。

 契約書にサインをするときは撮影されていて 声明文も読み上げながら
 同時に私はチン拓をかおりさんは保証人欄にマン拓を押した。

 「良かったな かおりさん。じゃが規約違反は規約違反じゃ 
 わかっておろうの。」
 「はい 申し訳ありませんでした。 反省しておりますので宜しくお願い
 致します。」と言う かおりさん決心した女性の凛々しい顔つきは。
 何度か家で見た顔つきに戻っていた。

 「お前も早速じゃが 役目を見せて貰おうかの。 星野 準備をして連れて
 行ってやれ 罪が軽くなったとはいえ 見せしめをしなくちゃのう 
 もっも旦那さんにとっても こいつらにとってもどうかとは思うがの
 ほ、ほほ。」と言うと老人と かおりさんは部屋を出て行った。

 私はガウンを着せられ 頭に先ほどかおりさんが被さられた全頭マスクを
 被り 星野と呼ばれた男と部屋を出た。

 先ほどの女性たちが集まっていた庭にはもう人も居なかったが 周りの至る
 所から声は聞こえてくる。
 庭に置いてあったテーブルに首輪と腕輪が各色置いてあり 
 私は赤色の首輪を嵌められ 腕輪も星野が書き込み私に 着けてくれた。 
 しかし、腕輪は2つで私の背後で そして足にも着けられ 歩ける程度の
 間隔をロープで固定されてしまった。 

 「ふ、様になってきたなM夫ちゃん」と星野は私の下半身の袋をつかんだ。
 マスクで声も出せない 星野は私の目を見て私が苦しむ様子を楽しんで
 いる。

 「へ とんだ間抜けな旦那さんだったなぁ〜  色々聞かされたし 後で恵理
 を抱くのが益々楽しみになったじゃねえか。 
 ま もっとも それが願い事じゃおまえの楽しみに ちょっとスパイスを足して
 るような感じだけどな。
 まぁ何れ判る事だし 言っておくと俺と恵理とは大学時代の同級だよ。
 は、は、はは。」

 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 こいつ 恵理と!。
 「あばれるな。 しょうがねぇなぁ。車椅子もってくるか。」と言うと男は私を
 杭のようなところに繋ぐと 先ほどの出たところから車椅子を持ってきて
 私を車椅子に固定した。
 
 「俺も さんざん亭主の前で奥さん抱いたけど 同級生のM亭主の見ている
 前は流石にねぇなぁ。 しかも相手は恵理かぁ ほんとわくわくしちゃうぜ。」
 
 男は車椅子を押しながら勝手に喋っている。
 そして 朝登ってきた道に出たとき 私はまた驚かされた。
 道端で年齢は恵理と同じくらいだろうか 女が男を3人も相手している。
 女はガウンを下にひき四つんばいになり  一人の男が後ろから そして 
 口には2人一緒に。 女の股を見てまた驚かされた。 
 精子が大量に流れていた。
 
 それと同じような光景は道を進むたびに同じように目に飛び込んできた。
 髪が精子まみれな女、化粧が落ちた顔 股から一は様に精子を流れたまま
 にし すれちがう女達、 異様な光景を見て思った。
 妻も何処かにいる。彼女たちと同じようにと。
 
 「やだもう チエちゃんなの〜 顔違ってるよ。」
 「なによ あんただって見れたもんじゃないわよ。」
 「ちょっとローション補給しに行かないと体 もちそうもないわ。」
 「ふふ わたしも〜 一緒にいこ。」 

女性たちはテーブルに飲み物 補給品等なんだろう 設置してあるところに
 向かっていった。

 星野もそこに向かうと 何やら携帯端末を持ってきて 話し出した   
 「今頃 あんたの恵理もこの広い庭の何処かで相手をしてるんだ。 
 見たいだろう。まだ 待ち合わせの時間もあるし 行くか?
 行くなら 右手を叩け。」
 私は直ぐに叩いた。

 「そうだろうと思ったよ しょうがねぇMちゃんだなぁ。 恵理の周りには今
 5人の男が群がってるぜ。」
 笑うと 旅館の方に向かった。
 5人も?、信じられなかった。



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[1123] 妻の同窓会B 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/29(Mon) 17:27


 最終的に人数は80名以上になっていた。
 そして、ざわついた話し声が消えたときに 女性の声が聞こえてきました。

 「えー みなさん 今年も遠路お集まり下さり 有難うございます。 
 ってね。まぁ、強制的な人は一人もいませんが。」
 女性たちが一斉に笑い出した。そしてまた静まりかえり

 「今年も 妻たちの同窓会が始まりました。 この一年さらなる飛躍で女の体
 に磨きをつけて頂いたと思いますが 貴方たちの体を心配し また今年も首
 輪の色は着けさせて頂きます。」
 「今年も色の内容はいっしょよ。 ALLは黒 アナルペケは黄色 アナル複数
 不可は赤 初心者は青とさせて頂き もちろん自己申告とさせて頂きますの
 でご主人が来ている方や無理と思われる方は、自分で選ぶのですから心に
 問いながら 体に問いながら選んでくださいね〜。」

 「ちなみに私は今年も黒で〜す。」
 また 女性たちが一斉に笑い出した。

 「それと腕輪の書き込み これも一緒でーす。 主人 子供 年齢
 の空欄に主人が来ている方はご主人の階級を 内緒の方はバツ印
 居ない方はそのまま空欄で 子供の横にはお子さんの人数を数字で
 年齢はご自分の年齢を数字でね。 さば読みは厳禁ですよ〜。 私からは
 以上です。」
 とその時です。

 「おやおや 洋服の方がいるとは。」
 私の後ろで声がしました。
 しまった、話を聞くのを夢中になりすぎて油断してしまったと私が思った時は
 もう大柄な男二人につかまり意識が薄れていきました。

 天井の節穴が一番最初に見えます。
 気持ちの良い風が頬をつたっていますが 外の賑やかな声は場違いな声
 でした。
 
 「おや 気付かれましたかな。」
 庭を見渡す椅子で老人が声をかけてきました。
 私が布団から起き上がると 大柄な男たちも直ぐにでも取り押さえられる
 ように構えだしましたが老人が静止しの合図をし。
 男たちはこちらを向き座りましたが、いつでも飛び掛ることができる体勢です。

 老人も男たちも裸で しかも私も裸になっているのに気がつくと。
 老人は静かに話し出しました。

 「あなたの素性は貴方の持ち物から判りました。 ビデオテープは没収
 しましたよ。
 そしてじゃ あなたの奥さん んー 恵理さんじゃ。
 今日此処へ来られてますなぁ。 んー どうしたものか。」

 老人はそういうと私の目をじっと凝らして見てから 
 「とりあえず貴方のお話もお聞きしましょうか。
 貴方の目には何やら怒りよりも違ったものが感じられるしのう。 」

 老人の目は、経験がそうさせるのか威圧感も無く 私の意見を待っている
 様に感じられた。 
 かといって、小細工など見抜くようにも感じられ、 私は日ごろのこれまでの事
 そして私の妻への渇望を切々とこの老人に訴えていました。

 他に男も居るのに裸同士なのか不思議と 羞恥心などは生まれません。
 私が話している最中 老人からは暖かいまなざしが感じられ、こちらの心も
 だいぶ落ち着きがもどったほどでした。
 
 おおかた私の話も終えると。
 
 「ほ〜ほ。ほ。どうやら貴方も我々と同類さんみたいじゃのう。 
先ほど貴方が寝ている間にちょっとした血液検査をさせてもらった
 結果も 異常は無かったようじゃしのう。
 ふーむ。 
 じゃが貴方が来ているのを知らせるのにはまだ時間が必要じゃな〜。」
 というと老人は部屋を出て行ってしまった。

 全てをさらけ出し心が落ち着いて来ると
 庭の外からはきゃっきゃと言う女性たちの声が聞こえてくる。 
 そしてその中からは明らかに苦悶の声と判る声も 私ははっきりと
 聞くことが出来始めていた。

 あの中で恵理が私の妻が。 
 今日此処までの事を思い浮かべれば状況も少しづつだが理解してきた。
 女性が言った「アナルや複数。」
 妻が言った「大丈夫ピルは飲んでるし お掃除もしてるしね。」
 と言った事を思い出した。
 とその時男たちが笑い出した。

 男たちは私の下半身の反応を見て笑い出したのだ。 でも どうしようもなく
 それは悲しくなるくらいに力をみなぎらせていた。
 
 部屋にまた老人が現れると 一人では無く 裸の女性がついてきていた。
 「旦那さん。」 
 黒い首輪と腕輪をしたかおりさんが私を驚いて見た。

 「気づかれてしまった ようじゃのう〜 かおりさんとやら、会の規約は知って
 おろうのう。」
 かおりさんの顔から見る見る血の気が引くのを私は見逃さなかった。

 「お、お許し下さい 大旦那様。」
 裸のままかおりさんは 泣くじゃくり老人の足にすがり付いていくと。
 「ええ〜い 見苦しい。 規約は規約じゃ。」と初めて老人の怒った顔をみた。

 すると大柄な男たちはかおりさんに全頭マスクをつけてしまった。
 そのマスクは目と鼻は開いているが口には蓋がされており かおりさんは声
 を出すことが出来きない。 
 かおりさんは観念したようでマスクを被った姿は力なくグッタリとして
 その場にしゃがみこんでしまった。
 マスクの中から嗚咽している声は部屋に響き 揺れる胸とその姿に
 見とれていた。
 
 男たちに かおりさんが部屋から出されそうになったその時。  

 「しかたがないのう〜。 旦那さんに抱かれるか?。」
 かおりさんが首を立てにふっている。

 「どうやら 準備もいらんみたいだしのう。」
 と老人は私の物をみると言った。

 「ん〜マスクは はずせ気持ちもでんじゃろ のう。」
 老人が言うと、かおりさんが安堵したかに見えた。 
 
 私がかおりさんと。
 思うまもなくかおりさんが私の寝ていた布団に倒されてきた。
 「ああ 旦那さん なんで。」
 とかおりさんが言った時 
 老人が 「私語厳禁じゃ 体を使え。」と言われるとかおりさんは
 もう何も言わず 切なそうな目を私に向けるとキスをしてきた。

 同時に私の物を手で愛撫し かおりさんの目は手の動きと同じく優しく
 その顔は淫蕩でとても何度か家で話した同一人物とはとても思えなかった。

 私はかおりさんに色々な質問をしたかったので 
 聞きたいことを耳元で静かに伝えた。
 「妻は今どこに?」
 「庭よ。」
 「庭で男たちと。」
 「そうよ。」
 「妻も黒い首輪?」
 かおりさんが動揺した。
 私は気づかれては拙いと思い 下になって直ぐに繋がった。

 「あ〜あ 旦那さんの硬い そうよ恵理も黒い首輪よ〜。」
 あの 清楚なかおりさんが今自分と繋がっている。
 憧れた胸はユサユサと揺れ思っていた通り形も良く 乳りんもそれほど大きく
 なく色もいい。
 それよりも驚いたのは かおりさんの中は 手入れをする間も無く連れて
 こられたのか 他の男の精子と思われるものが 突けば突くほど出てくる
 のだ。

 「今日は 何人。」
 「貴方で9人目よ。」
 「妻も。」
 「ううん、恵理は綺麗だしもう18人は超えてるはずよ。 いいえ後ろも合わせ
 ればその倍かも あ〜あっ」
 私の物が反応し硬くなっている。
 「いつから ここへ」
 「6年前から」

 6年もまえから。。私の知らない妻が。
 私は力みなぎる物をかおりさんに打ち込み続けた。
 周りを見ると男2人が思い思いに撮影をしている。
 私は構わずに続けた。
 「いつから黒い首輪に。」
 「三人とも 5年前から。あ〜あ」
 
 あの妻がアナル ALL 全てを5年も前から。。
 ご主人思いの優しい智子さんまでが。 
 「ここは 知り合いの方が多いの?」
 「男の同級生が、5人、いるわ。」
 男の同級生 5人も!。
 「ロマンスカーの男たち?」
 「あ〜あ あの人はたちは違うわ 調教師さんたち。
 あの人たちは時々私たちの体をこの日の為に 磨き上げてくれるの。」
 「時々って」
 「月に2度くらい。」
 「一人で。」
 「あ〜あ そういう時もあるけど あの人たち ほとんど3人一緒よ。」
 「いつから。」
 「あ〜あ 6年前よ。」
  6年も前から。
 そういえば妻の行きつけの美容院は町田だ 随分前に引越しをした
 と聞いた事があるし 町田には好きなショプが多いと聞かされた事も
 多かった。

 そろそろ限界も近づいて来た私はかおりさんを抱きながら最後の質問をした。
 「3人の中で一番エッチなのはだれ。」
 「あ〜あ 恵理ちゃんよ」
 かおりさんの言葉を聞くと同時に かおりさんの中に発射し。
 かおりさんの胸の中に私は顔を埋めた。頬を涙が伝った。

 なぜ涙が出るのだろう。 
 知り合いの妻と寝た罪悪感なのか、嬉し涙なのか悔し涙なのかその時 
 私はまだ判らなかった。



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[1122] 妻の同窓会A 投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/29(Mon) 17:24

その後 怪しまれないように自分の席に戻った私ですが、放心状態がしばらく続きました。
 今夜妻はあの男たちと寝る。
3人とも抜いたのだからあの3人全員と、かおりさんも 智子さんも。
と思うと最低と思いながらも不思議と活力が出てくるのでした。
 
妻たちの様子はしばらく変わりはありません。
私は妻たちの泊まる旅館に予約した時の事を思い出していた。
不思議と当日の連休の予約は一年前から一杯だったのです、そして私は仕方なく妻たちが泊まる旅館の一番近いところを選んで予約を入れたのでした。
 
その時の「この日は 貸切なんですよ〜。」という女性の嬉しそうな声 気にも留めなかった声が頭の中を巡りだすと 妻たちと男たちの談笑する顔が目に入り そして、かおりさんと長身の男が席を立ちトイレの方に向かったのが
見えました。

何度かうちに遊びにも来た かおりさん 日本的な色白でふっくらとした美人で今日も薄いグレーの2ピース姿で大きな胸とお尻が体の曲線を際立たせてい
る。

20分経つと男はさっぱりとした様子で一人帰ってきた。

 そして、その10分後にかおりさんも、何もなかったように帰ってくる。
 
先ほどから頭が必要以上に揺れていた智子さんが足早にトイレに向いました、私はスカートの乱れと皺を見逃しませんでした。
 ショートカットで 子供と旦那さんを連れ何度か家に遊びに来た智子さん。 
足と手が長くスラットしたスタイルは女優の観月ありさのスタイルを思わせます。

 智子さんが行った後で 小柄な男が立ち上がった。立ち上がっても顔2つ出る程度だが 笑顔の男の口の周りは、明らかに濡れているのが判りました。
そして談笑している中に妻の横顔が見え、その顔は最近では見せたことも無い
笑顔でした。

 土曜日早朝のロマンスカー 席も空が目立ちますが、それでも同じ車両に家
族や老人グループが何人かいます。
 でも誰もあのカップルの違和感には気づいている様子もありません。
 私以外は。

 そんな中、電車は箱根湯元に着こうとしていました。
 駅に着くと大柄な男と妻が夫婦であるかの様に下りだし
 かおりさんと長身な男 智子さんと小柄な男と続きます。

 長身な智子さんはヒールなので175cmくらいに見え 
小柄な男とはアンバランスでしたが 駅を降りる人たちはこれから始まる週末
の旅路に思いを馳せているのか 違和感に振り向く者もいません。

  そして逆に妻たちも すぐ後ろに私が居る事に気づきもせずに
タクシーのり場に向かいました。

 大柄な男の手が先ほどから妻のお尻上にあり 時たま す〜っと妻のお尻を撫でながら 私の前を歩いています。
 妻は体を預け そして男に促されるままタクシーに乗り込みました。

 妻たちより前にかおりさん 智子さんカップルも笑顔でタクシーに乗り込んで行った。

 こんな光景をあの2人のご主人は私のように冷静で見ていられるだろうかと
思うくらい 私は冷静さを取り戻しながら タクシーに乗り込むと運転手さんに
 旅館の名前を告げた。
 「じたばたしても仕方ないか。」

 妻たちの 旅館は満栄館は私の金栄館とは隣同士でしたが 満栄館の庭は広く歩いても15分くらいと結構離れていました。

 チェックインすると私は仲居さんに満栄館の事を切り出してみました。
 「満栄館さんは 忙しそうですね。」 そうすると話好きな仲居さんから色々と
 情報を得る事が出来た。
  女将さんが7年前に東京から来た若女将に変わった事 それに伴い定期的な
顧客が増えたようなこと。 若者よりも30代〜50台の人たちが多いこと。
 
 お茶を飲みながら 窓の外を見た。
 木々の緑と下を流れる川の水は、普通の旅行者にとっては癒されるのだろう
 が私にとってはそれらの風の音も水の音も砂時計のように私の心を急かすよ
 うに感じられた。

 あの厳格な妻が、今頃は。
 仲居さんとの話が終ると もちろん私は満栄館へと足を進めた。

 旅館への正門は閉まっていた。
 私は諦めずに勝手口の方に回ってみる事にした。
 勝手口の方は業者の搬入で賑わっていて、搬入業者の小型車なのだろう
 車が何台か列をなしている。
 専用の小道なのだろう、人目も無かった。 
 ここまで来て引き返せないと思った、妻たちは此処にいるのだ。
 意を決し 私は一台のKトラックにあったエプロンと空き箱を盗むと 搬入業者に
 なりすまし、進入するのに成功した。 
 
 エプロンと空き箱を処分すると 散歩中を装い庭に通じる道へ入れた。
 1万坪の庭は手入れが行き届き空気も午前中でしっとりとしている。

 来る前に下調べはしておいたので 私は旅館と対面する小高い丘に向かって
 いた。 
 丘からなら旅館の部屋の窓が見えるはずだ。

 丘の上には屋根つきの小さな離れがあった、窓はしまっていたが庭の方から
 数人の話し声がしています。
 私が木々の中から庭を覗くと、庭では女性が20人くらいであろうか談笑してい
 る、しかし、その格好はガウンだけで 開いた前は裸でした。

 年齢は30〜50代 ほとんどが素顔でしたが中にはアイマスクをして顔を隠す
 者も見えましたがそれ以外の姿は変わりません。
 なんの集まりなのだろうと私は頭がパニック状態になりました。
 妻たちとも係わり合いがあるのだろうか?。

 とその時、旅館のほうから登ってくる人の声が聞こえてきた。
 声は私の方に近づいてきたので 私は急いでツツジを前に伏せて隠れまし
 た。
 「もう 3人の一番濃いの私が飲んだのよ〜。」
 「良かったじゃない 恵理ちゃん栄養満点。」
 「そうそう 今年も200人くらいでしょ また凄くなりそうだし。」
 なんと妻たちでした。
 ツツジの間から妻たちの格好を見て 驚愕しました。
  妻たちの格好は、庭の人たちと同じガウン姿でした。

 やはり妻は、しかも飲み込んでいたとは。
 あの男たちは、どうしたんだろう。

 「大丈夫ピルは飲んでるし お掃除もしてるしね。」
 「やだ もう恵理たらやる気満々ね〜。」
 話しながら 妻たちは庭の方へ消えていきまし


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[1121] 妻の同窓会     投稿者:間抜けなそして幸せな夫 投稿日:2003/12/29(Mon) 17:19

妻の同窓会    間抜けなそして幸せな夫

妻と私は2歳違い 恵理35歳 私が37歳
2人の子供を持ち平穏な暮らしをしているはずでした。
私がひょんな好奇心を抱き妻の毎年恒例の同窓会を忍んで覗くまでは。。

妻が大学時代の気の合った3人 。
智子さんと、かおりさんでいつもの様に箱根の旅館 にミニ同窓会で家をあけます
と聞いたのは2ヶ月前の7月でした。
旅館もいつもの場所で もう何年も続く行事に私は今年も軽く
「いいよ 楽しんで行ってらっしゃい。 週末だし子供と実家にでも行ってみるよ。」
と言った私でしたが最近ネットなどで見聞きする 人妻達のおおっぴらな事柄
が何時の日からか妻と重なり合い。
 もし自分の妻がと思うとやるせない気持ちよりも逆に胸がときめく自分が
どうしようもなく そんな気持ちがエスカレートしている最中でした。

 そうです、私は妻が他の男と寝るのを待ち望んでいるのです。
 私が言うのもなんですが妻の容姿はそう古いですが 吉永さゆりタイプと
もうしましょうか。 物腰も清楚で癒されるタイプです。

最近 かおりさんから聞いた話ですが学生時代 妻はミスコンにも選ばれた事があるとか。 
「え、旦那さん 知らなかったの?」
「かおり。」と妻が、たしなめるように言うと 
かおりさんもバツの悪そうな顔でそれ以上は話してくれませんでしたが、
私としては聞きたかった。

その夜 ベットに入りながら聞くと。
「そんな事もあったわ。 かおりたちが仲間に呼びかけて票を集めたのよ。
さ、もう寝ましょ。 久々にお酒を飲んで私疲れたわ。」
と言うと妻は寝てしまいました。

 妻はセックスもそうですが何事も厳格で必要以上の事は夫の私にでさえ
話しません。
それでも子供の事や家事そして会社での付き合いには支障をきたす事も無く
 いえ、かえって私の上司達には 受けも良く 。
 時たま妻の話題があがると良く質問され、また羨ましいと何度と無く言われて
 いる状態です。

 ただ私としては妻が乱れる姿を見たいという願望は抑えられないものにになっていて、
以前からパソコンを使って妻の顔写真を切り抜き輪姦されている女性の顔と
入れ違えたりしたりもしていました。

 輪姦されながら笑顔の妻が画面いっぱいに映し出され その枚数も必然的に増えて来ると 静止画像などでは物足りなくなってきたのです。

かと言ってつき合ってからの妻の性格からしてちょっとでも夫である私以外
となど、、 そのような言葉を私が言えば間違いなく離婚でしょう。

 同窓会での妻 私が知らない妻 女同士とはいえ はたしてどんな妻なんだろう。
たぶん 羽目を外さず 軽い愚痴程度なのだろうけど。

そんな事を考えながらしているうちに 私は妻に気づかれても覗いてみたい
気持ちが日に日に増して行きました。

そして、とうとう子供達は実家に預け 彼女達をつけるという私にとっては大胆
な行動に出てしまったのです。

 妻達は今 私と同じロマンスカーの車両にいます。
 話が進むのでしょう 新宿から乗った時から喋りっぱなしで、大仰に口に綿まで詰め
 帽子、サングラスと変装までした私は何事も無く旅が終る事と思って居ました。

 電車は町田を過ぎようとしてます。 
 「・・まぁなにも在る分けないよな。」
 という思いとは別に、あるべきはずもない空想だけでもと、来た甲斐を見つけよう
 としていました。 
 
 その時です 町田から乗ってきた私と同年齢位の3人の男たちと
妻たちグループが合同したのは。

 男たちは妻たちと向かいの席に座ると間もなく 妻たちと何事か笑顔で話し合うと、
 なんと妻は180cmででっぷりとした大柄な男の方に行き 友人の智子 かおりさん
 たちは そのままですが 変わりに男2人が座りだしました。
 それもペアーで。

一人はやせてはいますが180cmは超える長身 もう一人の方はというと
155cmくらいの頭の薄い小太りな薄汚れた男です。

 妻たちも笑顔で話し合い年齢も同じですし 周りに違和感はまったくありません、
 しかし見ている私の心臓は高まりだしました。 

 見ていた感じからも 初めて会う感じも無く 私はつけてきた事の後悔 
これから始まる旅がこんなに早く有意義になった事の喜びと心境は複雑でした
が、後者の方が強いと思われたその時です、
妻と男がトイレ方向に行き男2人がそれに続いた時には頭の中は真っ白に
なりました。 

 妻は5分経っても帰ってこない。 妻の友人たちは何事もないように先ほどと
同じように笑顔で話し合っております。
私にとっては3分が10分くらいに感じられ、気持ちは焦るばかりです。
 どうしたのだろう、男たちと一緒というのが気がかりでじっとしている事に
我慢が出来なくなってきています。

 15分経った時。 私はとうとう妻たちの後を追っていました。
 2人の男たちはすぐ見つかりました トイレ前で。 
しかし、妻と大柄な男は居ませんでした。

 待ってる男たちは、私をじろじろと観察いましたし順番待ちという態度でした
ので私はここは怪しまれないよう通過しようと思ったその時です。

 トイレから出てきた一人の男の言葉を遠ざかりながらも聞き逃さなかった。
 「ふぅ〜 早速 恵理ちゃんに抜いてもらって 気分最高。」と。
 見ると大柄な男でした。
 ま、まさか 妻はトイレの中に! 

私は確かめたい衝動を抑え怪しまれないように他の車両に移り 
そして注意深く観察しました。

 しばらくすると長身の男が笑顔で出てきました、そして何か一言声をかけると 
小柄な男がニヤついて入って行きます。

小柄な男も出てきて 男たちが談笑後、他の車両に見えないように
男達は体で目隠しをしだしました、 とその時、妻と同じ洋服が一瞬ですがトイレ
から出てくるのを私は見逃しませんでした。

 トイレの中に妻はあの男たちと 「恵理ちゃんに抜いてもらって 気分最高。」 
信じられないけど妻があの中で男たちの処理をしていたのは出てきた男たちの
顔を見れば明白です。

私の精液を絶対口の中に入れたがらない妻が。
 しかも最後の男と言ったら身だしなみも薄汚れていて出てきたときもシワクチャな
シャツも直さず ベルトを締めるような仕草で出てきたあの男にも妻は。。

私は喉もカラカラになり動悸も早かったのでしばらく 気持ちを落ち着かせようと
座りこんでしまいました。

私の手の中には小型のビデオテープが回ったまま 私の顔を撮り続けていました。
 



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[1120] 愛しい妻 投稿者:拗ね男 投稿日:2003/12/27(Sat) 18:00

昨日は仕事納めでした。
続きを投稿しようか、どうしようか迷っていました。
でも、一旦吹き出たこの気持ちは収める事が出来ませんでした。
文章で、淫らな妻と猥らな僕を晒す・・・青い炎が燃え上がって
その変質的な快感から抜け出せない。


ベッドの上で、卑猥な下着を身に付け 
尻を高く掲げた妻の子宮に精液を吐き出しました。
横にズラした下着、その隣には大きく口を開け 
時折、収縮をしながら精液をドロリ・・・と垂れ流し
さらに、その白濁が花弁全体を汚していました。

開ききった花弁の中心に『ボッカリ』と、
そうボッカリと口を開けている妻の秘部・・・
その上のもう一つの『穴』。
本来は排泄の機能のための『穴』。
そこから、ジクジクと滲み出ている液体を見つけました。

『カッ』っと、胸が熱くなりペニスが再び威きり立ちます。

『アナルから何が出ているんだ・・・?』
意地悪く妻に尋ねます、妻はしばらく何も言いません。
僕の想像を掻き立てるように、焦らすように・・・堪らず。
『言え!言うんだ!これはなんだ!』そう言って人差し指と中指の二本をこじ入れました。

「あん!乱暴に・・・しないで、、、」そう言いながら尻の穴、『アナル』を締めます。
「精・・液です、、、ああん」アナルの指を“グリッグリッ”と抉ってやります。
妻はハシタナイ嬌声を上げながら、汚らしい言葉を口にします。
『どうしてココに入ってるんだ!マ○コに出されたんだろう?
尻に入れて!と言ったのに、また孕ませると言われて!』
「そうです!ごめんなさい・・・孕まされたんです。3度も!・・・ああん」
「貴方以外の男の種を・・・許して!」
いつもの様に人でなしの言葉を言わせます。
「今日も・・・中に、子宮に飲ませれました〜」
「あ、あ、熱いのを思いっきり・・代わる代わる何度も。」
「中でイって!奥に吐き出して!精液便所にしてって言いました〜。」
『尻はどうした?尻の穴は?言え!』
「はい・・・おマン○されながら、指やおもちゃで・・・」
『どうされた?早く言え!』
「お○ンコされながら、アナルに入れられましたグイグイって・・・」
『アナルじゃない!尻の穴だ!』
「ひ!・・し、尻の穴にぶち込まれて おマ○コにデカチン○を入れられて〜
ゴリゴリ・・チン○のえらで・・・貴方のより大きいの〜」
『擦られたのか?そんなデカイので』
「は、はい・・・いっぱいなのぉ、尻の穴もおマ○コも」
「なんども、擦られていかされて・・・出されて」
「今度は尻の・・ああん尻の穴もやるって!それでチ○ボ・・
ぶち込まれました〜奥まで深くにぃ〜」
「尻の穴処女も破ってもらったチン○美味しいって、言いました・・・」
『それから、それで出されたのか尻の穴に!』
「まだ、よ・・マ○コにもオチンポのおねだりしたの・・」
「いつものように・・お尻に入れられたら、おねだりする様に
教えられたから・・・」
「前にも、マ○コも使って精液一杯出して!って・・」

僕は堪らず、妻の下着を剥いてベッドにあお向ける。
自分以外の男達が数時間前まで抱いた身体が晒される・・・
この乳房を乳首を吸われ、捏ねられ、揉まれ。
股を開かれ、その花弁を開き弄る、ペニスに貫かれて
ザーメンを吐き出された身体・・・
そしてその身体には、まだその残滓が詰ったままなのだ。

開ききったマ○コに自分のペニスを再び挿入して
激しく腰をグラインドしました。妻の告白は続きます。
いつの間にか、僕は 妻の言葉に支配されてまいした・・・
妻は、激しく腰を動かす僕の頭を撫でながら 耳元で囁き続けます。
「いいの?こんな私でいいの?まだ聴きたいの・・・」
『ああ、いいよ。愛してるよ、汚されたお前を抱きたいんだ』
「ああ、いいのね・・いいのね。教えてあげる全部聴いて・・ああ」
「身体を挟まれて、下からマ○コにぶち込まれて・・・
尻にも、尻の穴にもくわえ込んで腰を振ったの〜」
「精液出して〜っておねだりしたの・・・貴方も入れたい?
私の尻の穴に〜壊れるぐらい擦っていいのよ・・・ね」

まるで熱病に侵されたよな思考、妻の囁きが呪文のように
僕はドロドロのチン○を膣から引き抜いた。
妻の腰が少し上がり「アナル」に挿入し易い体制をとります。

「ああん、ぶち込んでいいのよ。入れて下さい・・・」
正常位から妻のアナルを貫きます。そこは使い古されたような緩みはありません。
妻がさらに囁きます・・・
「どう?ココの処女も奪われたの・・・愛してるからヤラセロって。」
「その日は5回もお尻の中に出されたのよ。痛くて泣いたけど・・・
それから毎日、おマ○コとお尻をされたのよ」
「そんな女でもいいの?そんな穴で感じてくれるの?」
『ああ感じるよ、悔しくて仕方ないけど!
お前の処女をぶち破りたかったけど・・・』
「ああ、ごめんなさい・・・気持ちイイの〜」
「今日もされて来て・・・ごめんね、両方の穴を・・・」
「擦られて、何度も何度も精液を・・・出されたの〜
まだ、精液がお尻にも入ってるの〜」
「貴方のチン○で掻き出して〜ああ」
『おお、出る出すぞ!お前の尻の穴に・・・」
「アアン、駄目!お尻に出したら駄目・・・旦那には使わせるなって
尻マン○は俺達のモノだって・・・だから駄目!ね。」
何処までも僕のツボを押えた言葉が囁かれます。
ペニスは益々快感を増していきます・・・尿道の寸前で堪えています。
『出すぞ!中にぶちまけるぞ!・・・』
「あアン、駄目よ!いい子だから・・・外に外にね」
お尻に入れるだけ、擦るだけ!出すのは外・・・
尻マン○は、あの人たちのものだから。お願いね・・」
「ああ、出そうなのね。自分の奥さんが犯されてるのに
貴方も私の尻マ○コに出すつもりなのね。ああん・・・」

もう限界でした、屈辱と憎悪・たまらない愛しさが
妻の告白で炙られ煽られ・・・ザーメンを吐き出しました。

「ああん、中は〜ダメェ〜尻マ○コに出さないで〜
ア〜熱いのが入ってる出したのね〜妻を犯されて喜ぶ変態〜」

そう言いながら、妻のアナルはギュウギュウ締め付けます。
最後の一滴まで搾り取るように・・・・

「ああん、いいのよ・・我慢しないで出して!いっぱい出してぇ」
「出てる?ちゃんと出してる、私の尻マン○の中に・・・」

精液を全部吐ききって、アナルからペニスを引き抜きます。
恥ずかしい音を立てながら、白濁がアナルから出てきました。
まだ、余韻に震える妻の口元に 硬度を保ったペニスを
もっていききます・・・先端からジクジクと滲みだしている精液の残滓。
妻は口を開けくわえ込みます、さっきまで自分のアナルに入っていたペニスを・・・・

そして、そのままフェラチオでの交接が始まります。
どんな具合に咥え・しゃぶったかを告白させて・・・
その指でしごかせ、乳房で擦り揚げ・滴る精液に顔を
汚しながらの69・・・延々とそんな痴態を続けたのです。







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[1119] 犯され妻 投稿者:ポロ 投稿日:2003/12/25(Thu) 02:26

年間の強姦事件は約2000件。
本当かどうかは知りませんがどこかでそんな話を聞きました。

妻は27歳になり今は「たぶん」何事もなく生活をしていると思っています。
付き合い始めたのは妻が22歳の頃。それまでは友達という関係でした。
強姦・・・正確には強姦とは言わないのかもしれませんが、そういう出来事があったと言うのは
その友達時代の時に聞いてました。
ただ詳しい話は聞かないほうが良いと思い、妻が話をする内容以上のことは聞きませんでした。
しかし、私もダメな夫で妻のその話を聞きたいという気持ちは抑えられませんでした。

まず妻から聞いている内容をお話したいと思います。

妻とまだ友達関係だった頃で妻が20歳の時でした。
その出来事があったのは高校卒業間もなくだったらしいです。
商業高校出身の妻は学生時代、学校内には男子は少なく
近くの高校生や大学生との合コンとが結構あったらしいんです。
その話を聞いた時の会話を覚えてる限り振り返りたいと思います・・・

私「で・・・何対何で飲みに行ってたんだ?」
妻「3対4かな」
私「男の方が4か?」
妻「そう。大学生で皆そういう場が慣れてるって感じだったかな」
私「最初からそういう男達って感じはなかったの?」
妻「最初は普通だったよ」
私「で・・・なんでホテルなんかに着いて行ったんだ?」
妻「落ちついて飲もうってことで皆で移動になった」
私「皆ってそんなに人入れるホテルってあるのか?」
妻「皆って言っても一人帰って2対4になったんだけどね。  ホテルは○ン○○ーってあるでしょ?あそこ」

○ン○○ーは私も知っていました。モーテルの様に建物が別々になっていて
その建物に着いている車庫に車を入れて入室する感じのホテルでした。
精算は部屋に入った時点でフロントの人が部屋まで来て、お金を渡すシステムになっているホテルでした。

私「ホテルに付いて行ったらそういう事されるってわかるだろう」
妻「本当にそういう感じの人達じゃなかったし何もしないって約束もしてたんだけどね」
私「ふ〜ん・・・で?」
妻「酔っ払って寝ちゃったんだ。気が付いたら下全部膝くらいまで下げられてて膝曲げるようにされてた」
私「・・・見られてたってことか・・・」
妻「・・・それで洗面所が見えてそこに○○ちゃんが口に入れられてた」
私「そっか・・・○○ちゃんと仲いいもんな・・・」
妻「相当飲んでて口に入れられて○○ちゃん吐いてた。かわいそうだなって思った」
私「他人の心配出来る格好じゃなかっただろう・・・で?」
妻「舐めてって言われて嫌って言ったらされちゃった」

これ以降詳しい話を聞くのも悪いと思い私は聞きませんでした。
付き合い始め、結婚してからは時間が経っているのもあり余計に聞きづらくなってしまいました。
でも私はその時の状況を詳しく聞ける方法がすぐに思い浮かんでしまったんです。
そう・・・○○ちゃんと言っている妻の友達です。
私も含めて遊びに行ったりしていたのでよく知っている子でした。

お願いした当初は当然話をしてくれるわけもなく怒られることもありました。
○○ちゃんがされたことは一切話をしなくて良いからとお願いしてもダメでした。
でも聞くことが出来たんです・・・
聞けたのは最近と言う訳ではありません。
妻と結婚するとなった時に
「結婚して妻になるんだし過去の話を知りたいんだ。直接本人に聞くことはなんか出来たくて・・・」
半分情けない男の泣き落としみたいな状態でした。
それで友達はしぶしぶとOKしてくれて話をしてくれたんです・・・



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[1118] 愛しい妻 投稿者:拗ね男 投稿日:2003/12/25(Thu) 01:31

一昨日の事が嘘のように穏やかな日を過しました。

一昨日の夜、その日の出来事を克明に告白させながら
妻を抱きました・・・・

ココへの書き込みを終えて寝室に行くと
その日に身に付けていた娼婦のような下着・・・
紫色の趣味の悪い 乳首が透けて見えるブラジャーにガーター
陰毛が透けて局部に食い込むようなブラとお揃いのスキャンティー。
黒のシームレス・ストッキング・・・・
そんな姿をし、化粧を派手目に施してベッドに横たわっていました。

寝室に入った僕を見つめる目に、怯えるような眼差しを向け
晒された肌を隠すように身をよじる・・・その姿を見つめるだけで
怒りとも云えぬ気持ちが沸々と湧き上がってきました。
それは肉食動物が獲物に喰らい付く時の気持ちに
似ているのではないでしょうか?

妻の周りをうろつきながら・・・『いやらしい格好だな』
『その格好で気を引くのか・・・おねだりをするんだろう!ええ!』
『ケツを振って媚びたのか?・・全部話せ!』

そんな情けない言葉を吐きながら・・ペニスをいきり立たせてました。
罵られながら妻は首を横に振り続けます。そして告白を許されると・・・・

『違います!こんな下着を着けないと・・・貴方に迷惑が・・・』
『嫌なんです、恥ずかしくて・・・でも・・・』
『どんな風にされたんだ・・・言ってみろ!』
『呼び出されて部屋に行くと、あの人たちが待っていて・・・お口で・・・させられました。』
『何をその口でしたんだ!ちゃんと言え!』
『ペニスをフェラチオしました。』
『ペニスじゃないだろ!チ○ボだろうが!お前を女にした・・・言い直せ!』
『ごめんなさい、チン○です。私の処女を奪った・・・チ○ボです。』
『この口で咥えて舐めました。喉の奥まで入れられました・・・
そして・・・そして、精液を飲まされました。ゴックンって・・・』
『三本か?三本とも咥えて・・・飲んだのか?』
『ハイ、臭くて大きなチ○ボを三本も、濃いのを飲みました。』

僕のペニスは下着の中でヌルヌルになってました。
下着との摩擦の刺激で陰嚢が縮み射精しそうでした。
迫る射精感を我慢しながら続けました・・・・

『それからどうした?スグ嵌めさせたのか・・・』
『いいえ!ストリップを命じられました・・・腰をくねらせて踊れって』
『下着姿にさせられて、ベッドの上で寝て脚をこうして・・・開くように云われました。』

そう言うと、右足を高く揚げ股間を露わにしました・・・
その後、ベッドの上で様々なポーズを取りながら
ポーズを取るたびに、どんなイタズラをされたかを説明しました。
四つ這いになり、尻を高く挙げたポーズで・・・

『下着をずらして、おマ○コを両手の指で開け・・・て言われました。
お尻の穴も開いて見せろって・・・仕方なく、こうして見せました。』
『見せたのか、自分で開いて・・・どうして見せた?
それからどうされたんだ・・・言いなさい!』
『恥ずかしいから、許してください。ッて、いいました。』
『でも、許してくれなくて・・・指を入れられました。』
『何処にだ!』『アソコとうしろ・・です。』
『マ○コとアナルの両方か?ええ!そうなのか・・・
なぜ、アナルに指が入るんだ。ローションを塗られたのか?』
『・・・いいえ、私のです・・・』
『お前、ケツの穴に指が入るほど濡らしてたのか!この淫乱め。』
『なんて言われた!指を入れながら何て言われた。』
奴らがしたように、二穴に指を乱暴にこじ入れ責めました。
『・・・見られるだけで濡らす淫乱雌豚・・・って、
指で両方を捏ねられながら、言われました〜』
妻は告白しながら、軽くイキました。

『それでこうしてイッタんだな!指を喰い締めて・・・雌豚め。』
『それからどうされた!』
『ケツとマ○コどっちが先だ・・・て、言われて・・・
・・・仕方なくて、お尻で許してって』
『今日は危ない日だから・・といいました。』

妻は、奴らに三度孕まされそのたび中絶をさせられて、
三度目の時に医者からピルの服用を薦められてずっと、ピルを使ってます。
しかし、この事実を奴らは知りません。
今日が危険日というのは、僕がそう言わせているのです。

『で?ケツの穴を使わせたのか?お前は・・・』
『ごめんなさい、前に・・・入れられたんです。』
『何?何でだ・・・ケツなら良いと言ったんだろう。』
『違います!どっちも嫌です。仕方なくです!』
『なら、どうしてマ○コに入れられた?ええ!』
『危険日だって言ったら、孕ましてやるって・・・
生出しの中出し・・・してやるって。いきなり・・・グイッて。』
『止めてください許して・・って、言いました。
でも、止めてくれませんでした。』
『こんな風にか?こうして後から下着をずらして咥えたのか?チン○は?』
『もっと太くて大きかったです。奥まで掻き回されて、でも、せめて外でお願いって・・・』
『でも、駄目だって思いっきり突かれて擦られて・・・
オチン○の引っ掛かりがコリコリして朦朧として
中にいっぱい頂戴って、孕ましてって言わされて・・・・出されました〜』

『中出し』の事実を告白された瞬間、
堪らなくて僕も思いっきり射精してしまいました。
妻のボッカリと開いた膣の中から、
僕の精液と男達の残滓が混ざったものが「ドロリ」と溢れました。
さらに、尻の穴からも残滓が滲んでいて・・・
もっとお仕置きをしなくてはと、妻にペニスを咥える事を命じました。

まだお仕置きは始まったばかりです・・・・





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[1117] 妻を嬲られるB 投稿者:アミノ式 投稿日:2003/12/25(Thu) 00:04

ボス男が妻に近づいていき、妻の布団を引き剥がした。妻は浴衣だけの格好になり、男達のギラついた目が妻の浴衣の胸元の割れ目に突き刺さるのがわかった。
 妻が声も出せずに怯えて震えているのを見て、ボス男が言った。
「だんなはん、ちょっとこっち来て手伝うてくれるか。手でも握ってやって奥さん安心させたってくれや」
 俺は、隙を見つけて何とかできないかと思ったが、ヤサ男に「おかしなコト考えんなや。今度は奥さんや子どもも痛い目あうでぇ」と釘を刺され従うしかなかった。
 俺は妻の側に行き、「すまん、子どものために辛抱してくれ」と妻に耳打ちし妻の手をしっかりと握りしめた。妻は目をつむったまま微かに頷いた。
 ボス男が、妻の浴衣の胸の合わせ目を指で大きく割ると、白いレースのブラに包まれた胸の谷間がはっきりあらわれた。 
「だんなはん、奥さんのおっぱい揉みやすいように、後ろまわってブラたくし上げてくれるか」ボス男の命令に従い、俺は妻の背中にまわり後ろから、震える手で妻のブラを少しずつ上にずらしていった。ブラのカップの下から、徐々に妻の白い胸のふくらみが見えはじめ、ついにはピンク色をした小さな乳首の突起があらわれた。
「見ろや、ええ色しとるがな」ボス男が言いながら、顔を近づけていった。


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[1116] 今日の妻 投稿者:拗ね男 投稿日:2003/12/22(Mon) 23:34

今日も妻は呼び出され、慰み物になりに行ってきました。
先程帰ってきた妻は、いつもの様に上気した顔でした。
玄関で無言で抱きしめました。香水に混じり「精液」の臭いがします。
どんな扱いを受けたか・・・勃起は痛いほどです。

「寝室で待ってるから・・・」

そう言い残し腕の中をすり抜けて行きました・・・
寝室に行くと・・・
寝室の鏡台の前で髪を梳かす妻が鏡越しに、笑みを浮かべ云いました。

「次回、剃毛するって・・・やめて!ッて頼んだわ、夫に知られるからって・・・」
「何処までも辱めるつもりよ・・・今日だって・・・」

そこまで云い、また髪を梳かしはじめました。
僕は、もう異常に興奮してしまい射精しそうになりました。

「後で聞く・・・」そう云い残して書斎で書き込みをしています。

妻の陵辱ビデオを希望する方が現れました。
どうするか?迷っています。
ここの掲示板は、僕と妻のために存在しているような気がしています。

書き終わったら
妻を犯してきます・・・どんな陵辱を受けたかを聞き出して
注ぎ込まれた男の精液を罵り・犯してやります。



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[1115] 妻の過去2 投稿者:拗ね男 投稿日:2003/12/21(Sun) 16:08

妻の口から語られたおぞましい過去・・・

写真に写る、ペニスの持ち主との関係は なんと19歳の頃から
それも恋愛関係とは程遠いモノ。
3人の男供の慰み物でした。その男達との出会いは、妻が高校を卒業して
就職して半年後の頃だったそうです。
地方都市の近郊に育った妻は、通勤の為に小一時間電車による
通勤をしていたそうで、自宅から乗り換える駅までは乗客も少ないのですが
乗換える電車はラッシュで身動きが取れないほどでだった様です。
そして、その電車の中で出遭ったのが3人の男達でした。

そう痴漢を仕掛けてきた男達だったのです。
その男達は、当時高校生・・・妻よりも年下だったのです。
どの街にもある、不良学校の連中だったそうです。
小柄な妻を取り囲み、最初は尻や胸を軽くタッチしては喜んでいたようですが
妻が何も出来ないと踏むと、毎日のように悪戯をされるようになり
その行為もエスカレートして行く様になったそうです。
それは当然です。ナンテ馬鹿な女なんだろう?告白を聞いていると腹が立ちました。

時間や車両を変えても、しつこく狙われ続け下着の中に手を入れられ
胸や秘部・アナルと指でしつこく、乱暴に弄ぶ餓鬼共・・・
当時、妻はバージンであった・・・そうです。

初めて、下着に手を入れて来られたとき
その事を告白し許しを懇願したと言いました・・・
なんて馬鹿事を言うのでしょうか?ヤリタイ盛りの馬鹿共の
被虐性に油を注ぐだけではないか・・・
案の定、奴らは一層興奮し『お姉さん、気持ちいいこと教えてやるよ』と
責め立てられたそうです。クリトリスを執拗に弄られて耳元で
卑猥に身体の変化の様子を言われ『スケベ女』と罵られたそうです。

スラックスを履いて行ったとき、奴らの手で膝下まで脱がされて
痴漢しやすいスカートを毎日履いてこないと、このままホームへ
放り出すと脅されたそうです。
毎日、痴漢される為にスカートを履き・悪戯をされ続け
その身体に男達の精液をかけられ、トイレで泣きながら処理をする。
身体の変化にも屈辱を感じながらも認めざる得なくなり
それまでした事はなかったオナニーをするようになったそうです。

ある日、男達はバイブレーターを持ってきたそうです。
それを妻の秘部にあてがい『コレで処女を奪ってよろうか?』と脅したそうです。
当然、妻は拒否しましたが すると『俺達のチン○とどっちがいい?決めろよ!』と
バイブで責め立てながら決断を迫ったそうです。

『そんな事決めれない、両方嫌・・』と言うと、
『じゃあ、コイツで処女マンぶち破ってホームに放り出す!』
そういって、バイブの先を入れる素振りをしたそうです。
恐怖に駆られた妻は『言うことを聞くから、許して・・』と懇願したそうです。

奴らの狂喜した姿は容易に想像できます。
電車を途中下車させられ、会社に休む事を強要され
ホテルに連れ込まれた妻は、その日年下の卑劣な痴漢たちによって
処女を捧げる事になったのです。その状況は異常なものでした・・・

3人の高校生の前でストリップを命じられ、秘部をさらけ出し
尻の穴も命じられるままに拡げたそうです。
『言う事を聞いたらセックスだけはしない』そんな戯言をまに受けて・・・

勿論フェラチオも・・・身体中を舐められ、指を入れられ、バイブで悪戯されて
精液も飲まされて・・・排泄強要、バイブでアナル貫通と・・
耳を覆いたくなる事をされ続けたそうです。

それでも『処女』だけは守りたかったと言いました。
しかし、アナルまでもバイブで犯した連中が そんな約束を守るわけなく
備え付けのビールや酒を呑まされ意識を混濁させ、
執拗な愛撫で蕩けさせ『3人を素股で往かせろ!』と
代わる代わる生チン○で妻の秘部を擦り・・・先を少し入れたりして
怯える妻を悪戯し言葉で蹂躙し、身体を開くように脅し・時には諭し
意識を混乱させ『処女マン○ぶち破って・・・』と言うように
仕向けられたそうです・・アルコールで混乱する意識、執拗な愛撫、言葉による恐怖と時折見せる優しい素振りに
妻の意識は徐々に奴らのコントロール下に・・・・

朝から休まず繰り替えされる愛撫と精飲・・・初めて迎える絶頂・・・
延々と快感を引き出され続けられ、
とうとう妻は奴らの言うなりの奴隷・玩具にされてしまいました。
自ら、処女を捧げる言葉を口にしてしまったのでした。
そしてリーダー格の男に処女を奪われた?捧げたのでした。
フィニッシュは当然のように中出し、、、
『中はやめて・・・』を無視するように輪姦ショーが始まり
ヤリタイ盛りの餓鬼共は処女貫通したての身体の中に
夥しい精液を吐き出し続けていったようです。

その日は終電近くまで輪姦され続けたそうです。
その日を境に、妻は3人のSEX奴隷にされてしまいました。
愛していると言葉巧みに関係を深め、異常な関係を延々と続けていたのでした。

僕と付き合い結婚しても、その関係は途切れず続いていたのです。
何度も奴らの後輩(中学生もいたそうです)のSEXを命じられて
アナルSEXも『愛してるから・・』とする様になり
それが当たり前のようにアナルで絶頂を迎えるまでになったそうです。

そして、その間、3度妊娠し中絶したそうです。中絶費用は妻が出して・・・
3度目の時医者からピルを勧められてピルを服用している事も。

僕と付き合うことで別れを決意したようですが、奴らが放すわけも無く
今までのことの写真・ビデオを盾に関係が続いていました。
結婚前夜もドレスを着て、数時間にわたってSEXをされ
妻の前後の中には精液を貯めたまま、僕と挙式をした事も告白しました。
僕とのSEXの状況を告白しながら、アナルと秘部に同時に男を向かい入れて
弄ばれていたようです。

結婚後も定期的に呼び出されたり、新居でSEXをしていたことも・・・
その日も呼び出され玩具にされてきた事も総て告白しました。
時折、妻の行動がおかしかった事が、ようやく解ったのです。

あれから一年が過ぎました。
離婚を考えましたが、僕自身がそんな妻をいとおしい・・・と思うようになったのです。
妻の告白を聞いてるうちに以上に興奮し、その日のSEXはとても刺激的だったのです。
何度も何度も『処女喪失』の話を告白させ、妻を抱きました。
告白しながらのSEXを仕込まれた妻は男を興奮させる術を
知り尽くしていて・・・
そんな事を繰り返すうち異常な愛が芽生えたのです。

妻は今でも男達の下に通っています。
男達は、今でも妻を玩具にしています・・・が
今では玩具にしているのは私達夫婦であるのです。
昨夜も、妻がアナルを拡げ持ち帰った男達の精液を見せながら、
どんな風に扱われたかを克明に再現してくれました。
『こんなに汚された私でも愛してくれるの?』そう言いながら
『みんな、アナタより年下なの。チン○は倍も太いの・・・中出しされたのよ、見て!』
『妊娠もさせられたヮ、孕まして!って言わされたの・・』
汚された秘部から男達の精液を溢れさせて見せます。
それを聞き・見ながら自分の粗末なペニスをシゴキ果てます。

最近では、妻が結婚直前に撮られた陵辱シーンを納めたビデオを
一本だけ、妻が奴らから還してもらい持ち帰りました。
以来、二人で観賞しています。
三人がかりの陵辱される妻はとても愛らしく初々しいです。
縛られローションでぬめる身体、アソコを四本の指で左右に拡げられ、
アナルを指で開かれバイブで責め立てられ、アナルでフィニッシュする男の姿。
妻とSEXの時は必ず見ながらします。
『アナルはあの人たちのモノ、許して・・・』そう云う妻のアナルを貫きます。
『怒られる、怒られる・・中は駄目、出すのは外よ。あの人たちに怒られるから・・・』
そう云われアナルや秘部の中に射精する度に
震えるほど興奮し、妻を罵り抱きます。
僕らは何処まで堕ちていくのか・・・それを考えるだけで・・・興奮します。

妻の陵辱ビデオ・・ダビングして見知らぬ誰かに見せたい・・・
どんなに興奮す事でしょうか。『人でなし』の夫婦です。







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[1114] 妻を嬲られるA 投稿者:アミノ式 投稿日:2003/12/21(Sun) 14:37

 俺がドアロックを外すと同時に、若い男3人が部屋の中に流れ込んできた。
 見るからに、ヤクザくずれした感じの男たち。 ボス的な風格の体格のがっしりした男は30後半くらい。もう1人は細くて長身のヤサ男風。そしてもう1人はまだ若く不良少年風だった。
俺は気丈に「なんの用だ。部屋間違えてるんじゃないか」と言ってやった。
 ボス男が「いや、間違えてないわ、随分、お楽しみのようやったから、わしらにも少しお裾分けしてもらおう思うてな」と低い声で答える。
 妻は怯えて、慌てて受話器に手を掛けようとしたが、ヤサ男が目ざとく娘を見つけ飛びついていき、「このアマ、こいつがどうなってもええんか」とドスの利いた声で怒鳴りあげられると、妻も受話器から手を離しすくんでしまった。
 ボス男が「そうや、それでええんや。おとなしゅうしとったら、用事が済んだらすぐ帰ったるさかい」と言うので、俺は「頼む。金だったら渡すから、このまま帰ってくれ」と言い、財布を差し出そうとすると、「アホ、金がほしいんちゃうわ、ボケ〜」と怒鳴られ、俺は殴られた。
非行少年が娘のところに張り付き、ヤサ男が俺の行動を見張り、ボス男が妻に迫るという形で夜の狂宴がはじまった。


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[1113] 妻を嬲られる@ 投稿者:アミノ式 投稿日:2003/12/21(Sun) 14:36

 あれは、5年前のことだった。
当時、俺は28歳、妻は25歳。それと1歳になったばかりの娘。
妻の妹の結婚式に呼ばれた俺たち夫婦は、帰りが遅くなったこともあって、その日はそのまま大阪の某ビジネスホテルに泊まった。
 夜ホテルに着くと、娘はすぐにスヤスヤ寝入ってしまい、妻は先に風呂に入ってしまった。俺はヒマなので部屋のTVをつけ、チャンネルを変えてみた。どれも退屈な番組ばかり。有料だがアダルトチャンネルがあったので、それを見ることにした。
 そのうち、妻が風呂からあがってきて、「やあねえ〜、エッチなの見て」と言ったが、髪を乾かした後、俺の隣に来て一緒に見だした。
 俺がTVを見ながら「Mちゃん達も、今頃、ハネムーンエッチしてるんだろうな」と言うと、妻は「バカ、なにヘンなこと想像してるのよ」と笑いながらも、俺にしなだれかかってきた。俺は「初めてのときのコト憶えてるか?」と言いながら、妻の浴衣を割っていった。その後は、お互い激しく求め合った。妻は「もうだめ、いく、いっちゃう〜〜〜っ」と大きな声をあげて乱れていた。コトが済んだ後、俺たちはお酒が入っていたのと、疲れていたのとでいつのまにか寝入ってしまっていた。
 「ドンドンドン・・・」激しくドアを叩く音で、俺たちは目を覚まされた。時計を見ると夜12時を少し過ぎたところ。しばらく様子を見ていたが、鳴りやむ気配がない。
俺は、「どうせ、酔っぱいが部屋でも間違えてるんだろう」くらいに思って、ドアロックを外した。それが、この後、あんなことになるとは思いもせずに・・・・。



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[1112] 妻の過去 投稿者:拗ね男 投稿日:2003/12/21(Sun) 00:22

結婚三年目の24歳の妻のことです。
恋愛中・婚約中・結婚後も気になる事がありました・・・

妻が20歳の時、友人の彼女から紹介されました。
明るいのですが、それでいて控えめな感じ・・・が最初の印象でした。

156cmの小柄ではあるのですが、Cカップの胸と細い腰が
男心をくすぐりました。

最初の出会いから、スグに付き合いが始まり2回目のデートで
ホテルに行き、20歳の妻の身体を味わいました。
処女ではありませんでしたが、薄めの体毛でアソコも慎ましく閉じていて
二枚貝・・・と言った感じでした。
しかし、見た目以上に反応は良く・・絞まりも素晴らしく感激したものでした。

妻の過去について興味はありましたが、詮索はしませんでした。

ただ、恋愛中に連絡が付かない事が何度もあり
その事で、口論になった事が何度もありました。

結婚して2年目の春、妻の秘密を知ってしまいました。
妻が実家の用事で出かけており、探し物をしていてタンスの奥から
『極太バイブ』とそれをアソコにくわえ込んだ妻の写真が出て来たのです・・・

僕の倍はあるようなペニスが妻を貫いているもの・・・
射精後に「ぼっかり」と開いた妻のアソコから滴る精液。
3本のペニスが写り、その一本を喉奥までフェラチオしているもの・・・
アナルまでも、ペニスで塞がれているものまで・・・
妻のアナル奥深くに射精後、あふれ出ている瞬間が鮮明に写しだされてました。
そんな写真が何十枚も出て来たのです。
妻の秘密の写真・・・その存在に震えが襲いました。

スグに、妻の携帯に連絡を入れましたが出ませんでした。
妻の実家に電話すると、一度訪れた後出かけたというのです。
それ以上の詮索はできず、妻の帰りを待ちました。
その日の7時ごろ帰宅した妻は、いつもと変わらず
少々帰宅が遅れたことを詫びながら食事の支度を告げました。

そこで僕は、例の『極太バイブ』を食卓に放り出しました。
凍りつく妻の前に、あの写真も・・・広げました。
崩れるようにキッチンの床に座り込む妻。
『許してください・・・』と床に額をつけ泣き出しました・・・
この時に、妻に対する怒りが初めて込上げました!
(本当だったのだ・・・すべてが・・・)
そう思うと総てが許せなかった。一緒にすごした時間さえ。

髪の毛を掴み立たせると、寝室へ引っ張っていきベッドに投げ倒しました。
小柄な身体がベッドに撥ねて、スカートが捲れパンストに包まれた
下着が見えました・・・その下着を見て愕然としました。
僕が見たことも無いような陰部を辛うじて隠すような真っ赤な下着。

『お前なんだその下着は!それとあの写真に写っていることは・・・なんなんだ!』

スカートを押えながら、ブルブル震える妻・・・
30分も凍りついた時間が流れたあと、妻の告白が始まりました。






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[1111] 年下のフェチ男2 投稿者:変態夫 投稿日:2003/12/17(Wed) 17:43

翌日妻に昨日のことを話させました。
「約束だぞ!話せよ」
「う〜ん。あれから食事して、彼の車でホテルへ行って部屋でちょっと、お酒を飲んだの。お互い緊張してたから、「彼女はいるの?」
とか聞いてみたりして」
「何て言ってた?」
「一年前に別れたって。だからHするの久々です。て言ってた。」
「それから?」
「三十分位飲んでたら彼が急にキスをしてきたの。最初びっくりしたけど私も酔ってきたから今度は私の方からキスしたの。そしたら彼が私の脚を触ってきて『舐めてもいい?』て聞くから、『いいわ。』て脚を彼の方へ近づけたら、凄い勢いで舐めてた。
『じゃあ一年間はオナニーばかりしてたの?』て聞いたら
『はい、でもこの一週間は奥さんとできると思って我慢してました』て言ってたから、『じゃあ今日はたっぷりだしてもいいから私をおかずにオナニーしてみせて、二人でするのはそのあとよ。』ていったら
彼が『脱がせて』て言うので彼を私の前に立たせてスボン下ろすと、パンツが濡れてたわ」
「先走り液が出てたんだな。」
「そう。私が『もう出てるの。Hね』て言ってパンツを下ろしたの。そしたらヌルヌルなって光ってた。」
「どんなちん○だった?」
「黒くて、亀頭のところが大きかったわ。心の中で
『すごい大きい!』と思ってたの」
「お前その時点で、もう録音のこと忘れてフェラしたろ?」
「ええ写真も録音するのも忘れてたけどフェラはまだよ。私が主導権をにぎるつもりだったから。彼をまたソファーに座らせてオナニーをさせたの。私の脚がよく見えるようにしてあげてね。」
「それで?出しちゃったの彼」
「うん!『あ〜出る〜』てすごい勢いでだしてテーブルもソファーもベトベト。『気持ちよかった?』て聞いたら『ええ、溜まってたから』そして私が『じゃあ、私が綺麗にして上げる。』て、そのまま咥えたの。」
「え〜え、そんなこと俺にもしないだろ」
「そうね。でもあの日は、私かなり興奮してたし酔ってたの。それに彼のモノまだ立ってるのよ。あなたのは一回出したら回復するのに時間かかるでしょ」
「うるさいよ!で?」
「そこから立場逆転かな。『奥さん、気持ちいいよ。いつも旦那さんにもしてるの?』て聞くから『いいえ、しないわ』『じゃあ、旦那さんに悪いなぁ。』て、ベットへ運ばれたの」
「それで?」
「彼がパンストの上からまた脚を舐めたりして、私は彼のを咥えさせられたり舐めさせられたりして、服を脱がされたの。そして彼が私の胸にキスをして『どう奥さん、旦那さん以外の男に愛撫されるの?』て言いながら私の口にちん○を入れたり出したりして、『恥ずかしい。』て答えたら彼が『でも気持ちいいだろ。あそこはすごい濡れてるはずだよ』て、パンストもパンティーも下ろされて指を入れられて『やっぱり濡れてるよ。いやらしい奥さんだね。旦那さんが見たらどうするだろうね。』て言ってパンティーだけ脱がされてパンストをまた履かされたの」
「それで「パンツはヒモパンで」てリクエストしたんだな。流石パンストフェチだな」
「それで彼が『直履きしてるあそこを見たかったんだ』て、また舐められた。その時に携帯がなって、彼が『電話鳴ってるよ。旦那さんからかな?声聞かそうか?』『いや〜ん。だめ』て言ったら『恥ずかしいのかな?じゃあ僕がこの状態を換わりに話そうかな』て言ってたら切れたの」
「そうか。でも聞いて見たかったな」
「ばかじゃない!」
「いいから、そのつづきを早く」
「それから『もう入れたくてたまらないでしょ。奥さん』て彼があそこを舐めながら言うの。『う〜ん。私もうだめ、早く入れて』て言ってしまったの。『だめだよ奥さん。僕はまだ入れないよ。どうしても入れたいなら上に乗って入れてごらんよ』と彼が言って横になったの。私もう本当にしたくてたまらないからパンストを脱いでコンドームを着けようとしたらうまくいかなくて、もう一つのを着けて彼のちん○をゆっくり入れてしまったの。」
「俺以外のちん○を入れたのか!まぁ俺がやって見ろって言ったんだけど。ちょっと嫉妬するよ。それから?」
「そうよあなたが良いて言ったんでしょ。私、自分から腰を動かしてたようで彼が『奥さん、気持ち良いの?その腰の動きいやらしいよ。僕のちん○はどう?旦那さんのと比べて?』て、もう私、気持ち良くって『ええ。気持ち良いわ。主人のより大きいし、変になりそう』て言ってしまったの。そしたら彼も腰を動かしてきて、私『もうだめ〜。い〜く〜』彼も『出るよ〜出る』て、いっちゃったの。」
「それで終わりか?」
「いいえ、それから『奥さんのまん○に入れて気持ちよくて出しちゃった精子を旦那さんに見せてみてよ。それから今度は僕が上になる番だよ。でもコンドーム使っちゃたから、生でいれるよ。その前にまたフェラで綺麗にして大きくしてよ』彼が私の口にちん○を入れてきたの。その時、バックにコンドームを入れようとした時にデジカメが見つかったのよ。



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[1110] 年下のフェチ男 投稿者:変態夫 投稿日:2003/12/17(Wed) 11:35

メールで男性を募集して妻に選ばさせて二十六歳の会社員に決めた。
私が出した条件はフェチな男性で妻より年下が条件だった。
妻には若いフェチ男としいるのを俺に見せろと言っていたが妻が
「いや」と拒み続け
「じゃあ写真は?」
「声だけにして」
と言うので写真一枚と声を録音してくるのが決まりました。
私はその場に居ないことになったので、ちょっと不安になり男を
決めるのに二ヶ月ほどかかってしまいました。
当日は妻を風呂に入れ、すこしスリットの入ったスカートを履かせ
パンストと爪先が見えるヒールという格好で派手にならないように
した。これはその男のリクエストだった。
そして、待ち合わせ場所に妻を車で送っていった。
彼はスーツを着てまじめな会社員風の格好で待っていた。
私は帰り道、これから妻があの男に抱かれるのかと思うと、
勃起していた。
私は家で待っていたがどうしても気になり携帯に電話した。
すると妻が「今はお昼を食べてるの。じゃあ切るよ」
とすぐに電話を切られた。妻の声は何となく嬉しそうに聞こえた。
それから三時間程たって、また電話してみたが電話には出なかった。
後で聞いたことだがこのときはHの真っ最中だったようだ。
結局妻が帰宅したのは真夜中だった。昼に食事をしてホテルに入ったとしても八時間以上もホテルに居たことになる。
そして妻に「どうだった」と聞くと「疲れたわ」とそのままの格好で寝ようとしたので
「だめだ。起きろ!早く聞かせろ」と言うと「ごめん。明日ね」と
眠ってしまったので、寝ている妻の服を脱がしてやった。
上着を脱がしてブラをはずすとキスマークが胸の回りに付いていた。
そしてスカートを脱がそうとしたら妻の脚は生脚だった。
パンストはバックの中に濡れたまま入っていた。爪先の部分や股間の部分は特に濡れていた。
そしてスカートを脱がすと太ももの内側にキスマークが付いていた。パンティーもヌルヌルに濡れていた。
妻をベットに寝かせて私は一人でバックの中のデジカメとテープを取り出して聞いてみることにした。
テープは買ったままで録音してなかった。
デジカメは、と見るとちゃんと写っていた。
約束の一枚ではなく十枚程写っていた。彼の全裸や妻の全裸、彼のちん○、妻の脚、彼のものを咥えたり舐めたり肛門を舐めてる妻、ちん○が挿入されてる写真、最後は脚に精子をかけてる写真で終わってました。私はその画像でオナニーをしました。
そしてバックにはもうひとつ、精子の入ったコンドームが何故か入っていました。
明日妻に告白させます。



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[1109] 夜這いの村7 投稿者:村人 投稿日:2003/12/13(Sat) 01:39

娘の儀式もあと数日
すっかり,村中の男たちの手で、いやチンポで
すっかり女にされました。
喘ぎ声も妻と張り合うように上げるわ
上下の穴で男を咥えむわ
やっぱり,この村の女でした。

妻も久しぶりにヤラレまくられ
昔の艶を取り戻したようで
嬉しい限りです。

まあ、家にいてもしょうがないので
昨夜は、私が処女を頂いたトモコのとこに行きました。

トモコは今、32と言ってましたから
17年前のことになります。
トモコの父親が、家に来たとき、オヤジに呼ばれ
「倅さんに、娘を女にしてやってくれ。」と言われ
不肖、私も処女を頂くことになりました。
トモコの父親が帰ったあと
オヤジに作法を教わり、
二十代半ばだった私は
メグミさんに筆おろしをしてもらってから
10年以上村の女たちと経験もあり
自信も有りましたが、お袋に
「いいかい、優しくしてあげるんだよ。」
と諭され、緊張しました。

早速、その晩トモコの部屋に行きました。
私が部屋に入リ、布団にもぐりこむと
トモコが震えていたのを今でも覚えています。
「大丈夫だよ。みんなすることだから。」と
声を掛け、トモコの身体に手を這わせると
ビクッ、ビクッと反応し、きつく目を閉じた顔に
キスをし、ふくらみかけのおっぱいを充分に揉んで、
やるとそのうち小さな喘ぎ声を上げたので
よいよ、下着を脱がせ、オマンコに手を差し伸べると
充分、潤んでいました。
そこで、目一杯脚を開かせ私の身体を割り込ませ
「さあ、いいね。」とチンポをオマンコにあてると
トモコは目と口をきつく閉じたので
ユックリと挿入していきました。
その瞬間
「あっ」と小さく声を出しましたが
私が挿入し、抽送を送り射精するまで
男には分からない痛みを我慢していたようです。
終ったあと、涙の溜まった眼で
私を見つめ
「あ、ありがとうございました。」とけなげにいうので
「ゴメンネ、痛かっただろ、でも、みんなしてきたことだから。」
と今思うと陳腐な言葉をかけながら、半紙に処女の証を取った後
しばらく抱いていてやりました。

そして、今度は母親のチヨコさんを相手にしなければならないので
トモコの部屋を後にしました。
チヨコさんはその頃40歳になったかならないかで
女の盛りという幹事でした
部屋に行くと、チヨコさんは
「ありがとうございました。」と頭を下げるので
「いたりませんで、スミマセン。」私も頭を下げました。
それまでもチヨコさんには
何度かおねがいしていたので
傍らに寄り添い、キスをしながら
身体を弄ぐると、おまんこがびっしょりと濡れていました。
裸にすると
「娘のあとでこんなオバサンでご免なさい。」といいながら
チンポをしゃぶってくれました。
男のツボを心得た女盛りのフェラチオで、ビンビンになった
チンポで挿入すると
私にしがみつき大きな声をあげ、迎え腰を振るチヨコさんに
2発目というのに、すぐにいかされてしまいました。

トモコとは、その後何度もやってますが
女として成長していくのは、処女を貰った身としても
嬉しいものです。
昨夜も三十路女の色気を発散させながら
「これに、初めてされたのよね」と感慨深そう
しゃぶってくれました。



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[1108] 帰省5 投稿者:N 投稿日:2003/12/08(Mon) 00:39

用も無いのに、幾度も廊下へと出てしまう私が居ました。
扉に手を掛け、息を潜める。
真正面に在る木目の戸は閉ざされています。
そう、この部屋には元妻と、弟が寝ているのです。
まさかとは思っていました。こんな実家に帰省してまで性交をする筈も無いと。
そう思いながらも、私は聞き耳を立てずにはいられません。
夜中を過ぎ、私は諦めました。
そして、自分の愚行に改めて嫌気がさしたのです。
妻だった女。血の繋がった弟への嫁となり、今こうして私の真向かいで別の夫婦と成っている。
なのに、夫だった男は今も独り身として、この家に帰省している。

私は、布団へと倒れ込みました。何処かで虫の鳴き声がしています。驚く程に田舎は静寂でした。都会の雑踏やあらゆる音があんなにもうるさかったのだと、今更ながらに気付いたのです。
そして何時しか微睡み始めた時です。
声がしていました。
女の声です。啜り泣く様な、か細い声が確かに洩れている。
私の鼓動が、急速に高まっていきました。



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[1107] 帰省4 投稿者:N 投稿日:2003/12/06(Sat) 21:59

二階に設置された広くは無い和室。
その真ん中に布団を敷き、まんじりともせずに私は空を見つめていました。
以前私が此処に暮らしていた頃、この部屋は私の部屋でした。
確か中学生になった頃、親が物置同然になっていたこの和室を与えてくれたのを覚えています。
この部屋で勉強をし、寝起きをし、そして自慰を覚えました。
見つける先の天井に、幽霊の様に見えた染みは三十年以上経った今も消える事無くその形状を有していました。

ですが、今の私にはそんな染みさえ、女性の裸体に見えてしまっていたのです。それ程、私の心は揺らいでいました。
この部屋の前に在る廊下を挟んで真向かいの部屋。そこに、あの弟夫婦が居たからです。
三十七歳の嫁と、三十二歳の弟。
子供を一人産んだ元妻の裸体は、一瞬で垣間見ただけでも四十をとうに過ぎた私の性器を硬くさせるのに充分すぎる魅力が在ったのです。

風呂上がりの元妻を再度覗き見たのは言うまでもありません。
丁度赤子を母に手渡す時の格好。
静脈が透けて見える胸元に、屈んだ姿勢の妻の太い乳房が胸部からぶら下がる様に、だらりと伸びていました。
母が壊れ物を抱える仕草でバスタオルに、孫を納める。
元妻は微笑しながら、信じられない程に豊かな脂肪を付けた大きい乳房を露出させたのです。それはゆっくりと弾む様に数回上下しました。
結った濡れ髪が真白い両肩に掛かり、浮き出した鎖骨さえ淫らでした。両脚は一瞬だけの記憶でしたが、張り出した腰の白さは脳裏に焼き付いています。
たった二秒程の光景。幾度も観ている筈の裸体。ですが私は未だ嘗て無い程、堪らなく興奮したのです。



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[1106] 夜這いの村6回目だったかな 投稿者:村人 投稿日:2003/12/06(Sat) 00:42

娘が昨日から生理になりました。
しきたりで生理の女には、性交はしません。
そのため、娘の床に来た男たちの相手は妻がすることになりました。
娘とできなければ,帰ってもいいのですが,
ほとんど妻を抱いて帰ります。
今朝、妻に「大丈夫か」と聞くと
「え、何が」と全くいつもと変りません。
毎晩、5.6人の相手をしているというのに凄いものです。

さっき、妻の部屋を覗くと
騎乗位でハメながら、横に立った裏のタケのチンポを咥えてました。
後ろからミツルが妻のおっぱいを揉んでいます。
すると妻が跨ってるのはコウジでしょうか。
他にその様子を眺めている若い男が3人いました。
すでに6人です。

娘の部屋の前を通ると人の気配がしました。
ふすまを少し開けて覗くと
下半身を脱いだ男の前に跪いた娘が男のモノを
丁寧にしゃぶってるのが見えました。
男は、たぶん高校2年のユウジ君だと思います。
確か,毎晩娘の所に通って来てるようで
娘も気にいってるようで、
生理でも口で奉仕しているのでしょう。
本当は,好きな男に処女をあげさせたいのですが
経験の浅い男では心配なので、夫婦で相談して
役場に勤める25歳のマサシに頼みに行きました。
マサシは何度も妻のとこに忍び込んでいるので
妻は自分の身体でマサシを体験しているので
妻からマサシのナが出ました。
実は私も役場にいるので、
経験豊富なマサシなら心配ないと決めました。

村では娘が儀式を乗り越えるために男女の営みを見せる風習もあり
うちの娘にも夫婦のセックスはもちろん
妻がヨソの男と交わるのも見せてきてますから
娘も相手が誰でも受け入れる覚悟はあったと思います。

私も忍び込んだ先で娘さんの前で
奥さんを抱くときは緊張します。
娘さんが性に対して、嫌悪感や恐れを持たないように
優しく抱くように心がけてきましたが、

この半年くらいは、娘の前で妻を抱くときは
あえて乱暴に妻を抱き
妻に悲鳴のような喘ぎ声を上げさせ
男の性の荒々しさも娘の前で見せてきましたから
娘も仮に乱暴に扱われても平気でしょう。
ま、村に乱暴な男はいないので心配はありませんが
こんな,外から見れば乱れた村ですが
男たちは皆、女に優しくするよう育てられてますから
いわゆるレイプはありません。
ま、女も体調が悪い時でもなければ拒みませんので
レイプになりようも無いのですが

私もこれからどっかの奥さんのとこに行って来ます。



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[1105] 倒錯男 投稿者:八代 投稿日:2003/12/05(Fri) 20:25

何も最初からこのような男に成り下がったわけではありません。妻の浮気の現場を最初見たときは怒りと絶望にも似た思いになり、足が動かない状態になりました。そして次に襲ってきたのは異常な興奮、今では怒りや絶望に勝った興奮だけが私を包み込む想いです。

私の家は私45歳年老いた祖母(施設に週3預けています)と妻40歳子供が2人(6年と4年)の家庭です。田舎の所謂旧家の家です。妻とは見合いにて結婚、妻も昔で言う庄屋のような家の出です。そんな妻が・・。

私が友人と2人でゴルフに行ったときです。前の晩から飲んでいたためか友人がゴルフの途中、体調がおかしくなり、昼過ぎに帰ることになりました。友人の車にて行き来してましたので、どうにか私の家の前まで私が運転し、あとは友人が運転し帰りました。荷物も下ろすのも面倒かと思い車に積んだまま手ぶらにて家に戻りました。
玄関の扉を空けようとすると鍵がかかっており、いつも鍵は持たないので勝手口にまわろうと、蔵の脇を通り居間の方まできたときです。
居間には2人の姿、妻と近所に住む男です。顔見知りですが、私のいないときになぜと思い見ていると、妻の手を引き奥の間に移りました。私は居間の方に行き、奥の部屋が襖の下(ガラスが入っている)ところから覗きこみました。もちろん外からです。見をかがめ覗きこむように見ると、そこには妻の前に立つ男。
そして、男はズボンを下ろし妻の前に大きくなったペニスを出し始めました。私は怒り、そして絶望かんで、その場から離れてしまいました。今から飛び出し2人とも殴るしかないと思いました。再度確認するように覗きこむと、妻が恍惚の表情を浮かべ男のものを咥えてました。そのときに私の何か、スイッチのようなものがはいったのか、言い知れぬ興奮が襲ってきました。

男のお尻に手を回し、満足げに加える妻の姿、男の顔は立っているため見えません。やがて妻がソファーに手をかけお尻を突き出し始めました。今度は妻の顔が見えなくなり、男の顔が見え始めました。妻の下着を下ろし、汚い貧相な顔を妻のアソコにつけ始めます。男には妻の全てが見えてるはずです。アナルさえも・・。
関係は1度や2度であろうはずがありません。妻の小さなお尻に顔をうずめ舌で舐めまわす男の姿が見え隠れします。そして妻のお尻を掴み大きなモノを入れ始めました。見えるのは背中と太ももが見えるだけです。激しく出し入れされるたび、私の股間が驚くほど堅く熱くなり始めているの気がつきました。そして動きが止まり離れると2人は居間に移り始めました。そしてティシュでアソコを押さえると、再び男のペニスを咥えはじめました。

私は朦朧とした思いで家を離れて近くの河川に行きタバコに火をつけます。・・・


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[1104] 夜這いの村 投稿者:村人 投稿日:2003/12/05(Fri) 02:08

メグミさんと会った日、コウジとミツルがうちのカミサンを抱きにきたあと
3人でメグミさんの家に行きました。
二人は「いくら綺麗でも、もう、55.6だろ。」と
乗り気でありませんでしたが
「昔、世話になったろ、たまには慰めてやろうや」と
無理に連れて行きました。
メグミさんの家に着き、玄関を開けると
男物のサンダルがありました。
3人で顔を見合わせ、そっと上がりこみ奥に入ると
白いお尻が揺れていました。
メグミさんが裸で誰かの股間に顔を埋めていたのです。
我々の気配にメグミさんが「あら」と顔を上げると
しゃぶられてた男の顔が見えミツルが
「おっちゃん。」と思わず声をあげました。
男はミツルの親父さんの弟のコウサクさんでした。
「なんだ、お前ら。」とコウサクさんも慌てたようです。コウジが
「コウサクさん、早く済ませてよ。」と笑いながら声をかけると
「いやあ、役たたねんだ。先に可愛がってやってくれ。」
と布団から立ち上がりました。コウサクさんのチンポはダランと
下を向いたままでした。コウサクさんは、もう62.3だったと思います
役にたたず、メグミさんにしゃぶってもらってたようです。
「あなたたち、揃ってなあに、こんなおばちゃんとこに来て」
メグミさんが、浴衣を羽織って聞いてきたので
「メグミさんにお願いしにチンポおっ立ててきたんだよ。」と
私が答えるとコウジが服を脱ぎながら
「そうだよ。久しぶりにお願いしにきたんだから。」と笑いながら続けました。
メグミさんは、
「あら、ほんとに」と嬉しそうに微笑むと
「チョッと待ってて」と奥の鏡の前に座り
化粧を始めました。それを見てコウサクさんが
「メグミ、俺のときはスッピンだったじゃねえか」と
呆れたように声をかけ、タバコに日をつけました。
「久しぶりに若い人とするんだから、綺麗にしないと」
と鏡を見ながら化粧を続けます。ミツルも
「おっちゃん、俺らが可愛がってやんの、ようく見とけよ。」と裸になり
3人でメグミさんを待ちました。

「おまたせ、」とメグミさんは化粧を整え戻ってきました。
化粧するととても50代半ばには見えません。
3人でメグミさんを横たわらせ、浴衣の合わせを解きました。
さっきまで、コウサクさんとしていたので下着は着けていませんでした。
久しぶりに見たメグミさんの身体は昔と変らないようにみえました。
白い肌に黒黒としたヘア
さすがにおっぱいに張りはありませんが、もともと大きくなかったので
仰向けに寝ると垂れてるようには見えません。
私は脚を広げオマンコを露わにすると3人で覗き込みました。
これまで村の男たちを散々受け入れてきたオマンコは
真っ黒な襞に覆われていましたが、両側の襞を開くと
中に赤い粘膜が見え、とてもイヤラシイオマンコです。

私がオマンコを弄びだすと、コウジが両乳首を手と口で転がし始め
ミツルは、勃起したチンポをメグミさんの顔に擦りつけ始めました。
メグミさんは、ウットリとミツルのチンポに頬擦りしていましたが
たまらなくなったのか、首を上げしゃぶりつきました。
3人がかりで身体中を刺激すると白い肌がピンク色に染まり
オマンコも徐々に潤みヌチャヌチャと音を上げだしたました。
私は自分のチンポをオマンコにあてがい、少し焦らすように
クリを刺激してやるとメグミさんは
「ああ、ちょうだい。」と一言ネダリ、またミツルのチンポを咥えました。
「じゃあ、いくよ。」と私は狙いを定め一気に突き立てると
「あうう、」とメグミさんが仰け反りました。
私が動くと
「ああ、硬い、硬い」とミツルのチンポから唇をはなし
喘ぎ、腰の動きをあわせて来ました
「硬いの久しぶりかい。」ミツルはメグミさんの唇にもう一度
ねじ込んで抽送しながら聞くと
「うぅ、うぅ」と咥えながら答えました。
「ほら、もう一本の硬いのあるよ。」とコウジがメグミさんの手を
自分のチンポに導き握らせました。
メグミさんの腰、唇、手は別の生き物のように3本のチンポを
求め動いていました。

しばらく、そんな体位でメグミさんを責めているうちに、
私に射精感がこみ上げてきました。
「メグミさん、出そうだよ。出るよ。このままでいい。」
と聞くとコウジのチンポを握っているのと反対の腕を
私の腰に回ししがみ付いてきたので
「いいんだね、いくよ。」と奥深くにタップリと放ったら
しゃぶらせていたミツルも
「おお、出る。」とメグミさんの頭を抱え突き立てました。
私とミツルが離れるとオマンコと唇から精液が溢れました。
メグミさんがウットリと白濁液の纏わりついた舌で
唇を舐めまわしているとコウジが
「ほら、もう一本あんだから」と私が放ったばかりのオマンコに
挿入しました。メグミさんは、また
「ああ」と仰け反りコウジにしがみ付くと腰を振り出しました。
コウジは挿入したままメグミさんを四つんばいにさせると
小さな尻を掴み激しく腰を突き立て続けました
その様子にコウサクさんが
「メグミ、しゃぶってくれや」とすっかり勃起した真っ黒いチンポを
メグミさんの目の前に出すとメグミさんは切なそうで目で
コウサクさんのチンポが起っているのを確認し咥えました。
コウジとコウサクさんに前後から突かれているメグミさんを
私とミツルで乳首を揉んでやったり髪を撫でてやりました。
4人の男に体中を弄られ何度かイったメグミさんにコウジも中出ししました。

コウジがオマンコに出したあと
コウサクさんが、グッタリと横になってるメグミさんを仰向けにし
覆い被さりました。コウサクさんはしばらく抽送したあと
メグミさんを抱きかかえ自分が横になり
騎乗位の姿勢を取らせるとメグミさんは狂ったように腰を擦りつけ
コウサクさんのチンポをオマンコに咥えこんだまましゃがんで
腰を上下に振ったりとタップリとチンポを堪能されたました
最後はコウサクさんも下からメグミさんの腰を抱え突き上げ果てました。

その後、ミツルが
「俺だけ、オマンコに出してない」と
また、メグミさんにのしかかり
激しくを突いて放ちました。

4人全員の精液を受けたメグミさんはしばらく仰向けのまま
宙を見つめていましたが、フラフラと上半身を起こすと
自分のオマンコから溢れてくる4人の交じり合った精液を
指先に取り美味しそうに舐め、また、指をオマンコに入れ
精液を掻き出すと舐めました。そして、
「ああ、おいしいわ、また、着てね。もう、いつでも中に出していいんだから。」
私たちに淫靡な笑顔を向けました。



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[1103] 私の悪戯 投稿者:ヘビースモーカー 投稿日:2003/12/02(Tue) 00:11

年に3〜4回行く整体院ですが、自宅続きの個人医院で1人でしてる私と同年代先生です、腕は確かでお客も多く予約が必要なんですが他に比べると安いのが良いです。
土曜日に行った時、重なった客も居なかったので久しぶりに打ち解けた話をしました。後になりましたが私53歳・妻46歳
仲の良い夫婦と自負してます。
最近あちらの方がダメで気持ちはあるが体が付いてこないと話すと彼の同じらしく、浮気するパワーも無いしメンドクサイし刺激が無いなー、でも君は客に女性が居るから自由に触れるから刺激になるだろうって聞くと、見習いの時から女性で興奮することは修行が足りないと言われてきていつの間にか、患者としか見れない様になったらしく、好み系のお客ほど自制のしてしまいその気にならないと話した。
私からのお願いなんだが、妻をここに行かせるから刺激を与えて欲しい君に任せるから性感を刺激してみて興奮したら最後まで構わないからと話してみました。
それは出来ないと言ってましたが、帰る段になって今度の金曜日なら奥さんも留守だから2時ごろだったらいいけど
俯きながら彼らしくない小さな声で言い出したのです。
何時までも女で居て欲しいと話してるのにこちらが男を発揮できない不甲斐なさから思いついたのですが、OKされると迷ってしまいましたが自分からお願いした以上宜しく頼むと言ってしまったのです。
家に帰り、前から言ってた整体だが1度行ってみたら、金曜日に予約だけはしてきたけど都合はどうなのと聞いてみるとエ−ッと言い返しましたがその後、どんな服装で行ったら良いのと聞かれたので冷静を装って普段着で良いからと説明した
電話で彼に返事を入れ再度要望を伝えお願いしました。
46歳ですが肌の張りは30代と引けを取らないし近所でも美形と言われている自慢の妻です。
何とかその場面を確認したい気持ちが高まり盗聴器を購入してしまいました。
当日休暇を取り昼休みに医院に行き彼を安心させる目的と盗聴器を着替えを置く棚の上の見えないところにセットしました。ここが見えるスーパーの駐車場に止め待機していると2時丁度に妻の車が医院の駐車場に入りスポーツ用のトレーナー姿でドアの中に入っていく妻を確認できました。
ドキドキと心臓は踊り、のどは渇き後悔の気持ちも出ましたが受信機のイヤホーンを耳にして固唾を呑んで集中しました
なんとドアには休診のプレートが掛かってます。
緊張した彼の声が聞こえてきます、妻はハイ・ハイと答えるだけ。金属類は全て外して上は脱いでTシャツが良いですと
言われるとゴソゴソと音がします 時計・ネックレスそれとブラジャーを外してるようです。
初めは暖かくしたベットに寝て超音波を掛けます、これが15分かかりますがその間彼が妻を褒めてます若い・綺麗・張りがある等、私の話はしません。
いよいよ術用のベットに行き、普通のマッサージから始まり
気を使いながらソフトに整体を進めてるようです。
ボキボキと音がしますが痛がる声はしません、聞かれても大丈夫ですよと答えてます。30分過ぎても期待する進展が伝わってきません。彼も臆病なんだと思っている時、血行が悪い所があるからマッサージをしますから先ほどのベットに移動してくださいと彼の声、そうだ1番奥のベットは気持ち好くなって寝る人が多いから照明も暗くカーテンの仕切りがあるのを思い出しました。
ジャーという音はカーテンを閉めた音のようです。
腰から下半身にかけてハリあるので血行を良くしないと足にきますよとマッサージを始めたようです。
バスタオルを掛けますからズボンを脱いでください、そうでないとマッサージが効きませんのでねと聞こえてきました、いよいよ始まるんだ。いつの間にか勃起したムスコに久々に痛さを感じてました。
自分で脱いだのかマッサージの雰囲気が伝わってきました。
奥さん!足がスベスベして20代の肌ですねなどヨイショされ気分良くしたのか、嬉しいわそんなに言われると若さを維持しないとなんて、40代で若さなんてと一瞬笑いました。
オイルを使いましょうね、これは肌に浸透して血行を良くして痩身の効果もあるんですよと聞こえてきましたが、そんなオイルは整体には使用しないはずですから、この為に仕入れてきたようだ。
上半身からしますからTシャツは汚れるので取りましょうねと
返事も聞かずに彼が取ったようです。
恥ずかしがらなくて、患者さんですから安心してくださいね
彼は妻を安心するように促してます。
ほんと〜気持ち良いわ〜 うっとりして寝てしまいそう
俯いているのでこもった声ですが妻の声です。
10分くらい静寂の時間があり その間はかすかな音でどうなってるか想像できなくてイライラしてると。
ウッ・・・ウッ・・と最初は何の音か分からなかったのですがボリュームを最高にすると妻の声でした。
恥ずかしくないですよ〜。健康のためですから、痛い時はイターイ・気持ちいい時は感じる声を出すのが正常ですから我慢しない方が、力を抜いて
何人かの患者さんにもマッサージしてますが皆さん声を出されてます、誰にもご主人にも話しませんので。
どんな状況なんでしょう? 徐々に妻の声は高まっていきます。こんな声は長いこと聞いたことが無かった。
ア〜・・・・・ア〜・・・・
今度は上を向いて、顔は恥ずかしければタオルを掛けましょうと言われてますがどうしたかは分かりません。
胸もいい形で垂れてなくて素敵ですね〜
オッパイを揉まれてる・・・妻は乳首が感じます。
ウッ・ウッ・ア〜 チクビが立ってきましたね〜
奥さんの毛は形が良いですね〜
な・な・なんと最後の1枚も身に付けてないのかー裸なんだ
そこからは凄い声がイヤホーンから聞こえてきてボリュームを下げましたが、イクッ〜と声が聞こえました。
キレイダー奥さんキレイデスネーと彼が言い、クチュクチュ
と間違いなくオマンコを指で刺激してます。
奥さん、私も久しぶりに興奮してます、奥さんが綺麗だから。
僕のを触ってもらえますか?の声の後で彼のア〜キモチイイ
と聞こえました。
妻は彼の者を握ってるんでしょう。
奥さん 欲しくないですか コレ!
『内緒にしてね・イレテー!』と叫ぶように言ったのです。
彼の服を脱ぐ音でしょうガサガサとしたと思った途端。
『ア〜ア〜ア〜』妻の声です。
私は車を降りて、医院の駐車場に入り道から見えない木陰に屈んで息を殺しました。
聞こえてきます。イヤホーンからでなく直接聞こえてくるのです。『イって・イって・一緒に』妻の絶頂の時に言う言葉です。『このままイイからイって』私が一番好きな妻の瞬間です。 ベットのキシム音も激しくお互い高まってきました
『イク・イク・イク〜』この後から声は聞こえなくなりました。
イヤホーンを耳にすると2人の激しい息遣いとチュ・チュと
キスを交わしてる音がします。
とうとうさせてしまった!
気持ちではSWなどの夫婦交際に興味を持ってましたが 妻に話も出来ずにきましたが、こんな状況で簡単に抱かれる妻に
嫉妬心が湧き、焼餅を焼く自分に妻を愛する気持ちが強い事を実感してますが、現時点では嫉妬が強く耐え切れなくなり
逃げるように車に乗り込み走らせました。
後悔もありました。年甲斐も無く涙が出ました。
ゴルフ場が見える丘に来て車を降り、肌寒い風を受けながら
仲良くラウンドするカップルを目にして、妻と一緒にゴルフがしてみたいなーと思うと、さっきまでの気持ちが変化してきて、今夜は妻としようと再度勃起したムスコを握り締めました。
9時過ぎまで宛てなくドライブして気持ちの整理が付いて帰宅しました。
子供は地方の大学に行ってますので2人だけの家に入ると。
いつもなら出迎える妻が俯いたまま座ってました。
顔を見ると泣いて様で目が真っ赤でした。
『ゴメンナサイ・アナタ』畳に頭を擦る様に伏せまた泣き出しました。
『ワタシ・ワタシ』ただそう言うだけです。
自分が仕組んだ悪戯が、自分だけの興奮のために妻がこんなにも詫びてる。
もし私が今夜帰らなかったら自殺したかもしれない。
『待ってくれ、詫びるのは俺なんだ!』
それから正直に話しました。
最近満足をさせてないこと。女でいて欲しいと思ってる事。
愛してること。お前がいないとダメな事。
会話の少なくなってきていた2人は久しぶりに本音で話しました。
妻は、私が隠していたホームトークを見つけてこっそり見てたようで私がそのような気持ちがあるなら、私が喜んでくれるなら2人で愉しんでもいいと考えていたようです。
また妻を惚れ直したって感じで 頭が上がらないです。
その夜は一緒に風呂に入り、妻の体の隅々まで洗って上げて
その日に体験を言わせながら興奮の1夜を過ごすことが出来ました。
不思議なもので3日間毎日妻を抱いて 私の大好きな妻の『イク・イク』を聞いてます。
最高の妻とこれからの人生を2人で愉しんで行きたい。

長々と文章力の無い体験談に付き合ってくださり感謝します。



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