BBS2 2003/10 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[1075] 暴露される妻の過去4 投稿者:トマル 投稿日:2003/10/29(Wed) 18:10

Mさんは大きく足を広げ煙草を持った方の手を膝に掛け大きく身を乗り出すようにしました。
少し「ニヤッ」っと笑った顔は私には正直に嫌味な表情としか受け取れませんでした。
しかし その状況で興奮を覚えているのも確か・・・

「奥さんを罵倒するかもしれませんよ」
という言葉
「あんたの奥さんなかなか良かったよ」
という言葉・・・そして5人もの男に・・・
妻はMさん達に「オモチャ」にされていたのではないだろうかと
先走る妄想を止めることが出来ませんでした。
そんな私の心境、そして部屋の空気を察したのか今 私とMさんがいるこの部屋は
「オモチャにされていた妻の過去を興奮と嫉妬で戸惑いながら聞こうとしてる夫」
「過去オモチャにしていた女の夫の表情を楽しみながら話をしようとしている男」
の図式になっていました。

「まだ あんたの奥さんが店に着てから3日とかくらいだったかな」
持っていた煙草の火を乱暴に灰皿にこすり付けて消すと大きく仰け反るように
Mさんは背もたれに背をかけました。
「初めて見る顔だったらね〜 取り合えず奥さんを呼んで横に座らせてね。普通の話しだったよ」

普通の話しだったよ。そう言うと私の反応を一度確認したのか
少し時間を置いて私の顔を見ました。
私はMさんの顔を見ることは出来ません。ただ どんな言葉が出てくるのか・・・
Mさんの口元を見ていたような気がします。

「その時は本当にやれるとは思ってなかったね。お触り禁止の店だし 
 そういうのは難しいだろうと思っていたよ」

途中私は何かを口に出そうと少し声を出したかもしれません
でも Mさんはそれを無視するように先ほどよりも大きな声で
「ただ あの巨乳だろう?麻衣子にパイズリをさせたら楽しいだろうとは思ったけどな」

Mさんは大きく笑いました。そして私と話をしていて初めて「麻衣子」と呼び捨てました。

「アフター・・・わかるかい?」
お店とは関係なく お客さんにお店に来て貰えるように個人としてお酒の相手などをする・・・
私はあまりそういう店に行かないのでよく知りませんが
たしか妻からこんな感じの話を聞いた覚えがありました。

「はぁ・・知ってます」
声を発して喉がカラカラになっていたことに気付いた私はビールを口に含み
喉をならすように飲み込みました。
少しむせるようにゲップをすると それを見ていたMさんはゆっくりとビールを飲みました。

飲み方だけでこの違い・・・言い方はたぶん違うでしょう。
でも私の頭に浮かんだ言葉は
「弱者と強者」
の比較する言葉でした。そしてその力関係は完全な想像だたと言い切れるほどの自信はありませんでした。

「奥さんはお酒を飲むとセックスを求めるなんてことはないかい?」
確かにありました。本人もお酒を飲むとしたくなると言ってますし・・・
「お酒を飲むと・・そうですね」
その私の言葉に少し被るようにMさんは言葉を続けました。
「店が終わったあとに飲みに誘ってね・・・結構飲ませたと思うよ。
 目的は想像出来るだろう?酔わせた麻衣子を犯るためだよ」
畳み掛けるようにMさんは言葉を続けました。

「思ってたよりも飲ませてしまったらしくてね。麻衣子は泥酔状態だったよ。
 意識はあったんだろうけど思考が鈍っていたのかもしれないな・・・
 送ってくからとタクシーに乗せてそのままホテルに連れていったら
 一緒にタクシーを降りやがったよ」

また私の耳と脳に響くような笑い声を上げます・・・
「いざホテルにって思っても嫌がって入ろうとしなかったけど強引に手を引っ張ったら着いてきてね。
 部屋に入ったらホテルの前と同じように嫌がったけどな
 強引に足を広げたら大人しくなったよ。店帰りだったからその時の麻衣子はタイトのスーツでな
 広げた股からはパンティが見えていたよ。
 今でも覚えてるけどな・・・ピンクのパンティ。
 あんたの奥さんピンクのパンティが好きらしくてたくさん持っていたよな」

「あんたの奥さん」
麻衣子と奥さんという言葉をMさんは使い分けます。
どういう使い分けかは理由までわかりません。
ただ私の嫉妬心を燻るには上手い使い方だったのかもしれません。

「おっ・・・ビールなくなったので注文しましょうか?旦那さんは飲みますか?」
言葉は敬語であっても明らかに始めに話していた敬語とは違いました。
「はい・・・頂きます」

興奮している自分が情けない・・・
そう思う余裕もないほど興奮していたのかもしれません

続く・・・かも



--------------------------------------------------------------------------------
[1074] 暴露される妻の過去3 投稿者:トマル 投稿日:2003/10/28(Tue) 22:14

「あんたの奥さんなかなか良かったよ」
この一言はMさんにとって一つの賭けのような言葉だったのかもしれません。
私がビールに口を付けて聞き入るように身を乗り出すと
Mさんは少し笑みを浮かべて足を組み 先ほどまでは手を付けていなかった煙草に火をつけました。

「旦那さんは奥さんの性体験をどのように聞いてました?」
フ〜っと煙を吹かしてから先ほど出した写真を私から取り上げるようにして
私と写真とを交互を見比べていました。
「私は経験人数は3人とだけ・・・」
今こうしてMさんを前にして話しているのですから今でも3人しか経験がないなんて思っていません。
ただ私は正直に今まで聞いてきた妻の経験人数を答えました。
Mさんの反応は・・・当然私が頭の中で予想していた通りでした。
声に出さないような笑い声を出して
「じゃあ まず結果から教えようか。奥さんのマンコを使った男性の数は
私も含めて5人いますよ。その5人っては私達だけでって意味ですよ」
ショックを受けた表情が表に出ていたのでしょうか・・・
Mさんは嫌味交じりの顔と言葉で続けました。
「それと私達が聞いてるのは 私達が使う前には6人って聞いてたけどね・・・」

私はMさん達を入れていない人数を妻から聞いていたのではありませんでした。
完全に過去の性体験は嘘しか聞かされていなかったと言うことになります。

「あの・・・麻衣子とはどういうことがきっかけで?」
自分も煙草に火を着けて出来るだけ平静を装いました。
ただ手が震えているのは止められません。
それは興奮だったのか嫉妬からだったのか・・・
「では順を追って話そうか・・・」
Mさんは体勢を変えました。

今こうやって自らの身体を過ぎ去った男によって隠してきた過去が暴露されようとしてるとは・・・
妻は夢にも思っていないでしょう・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1073] 夫婦 投稿者:Kojiki 投稿日:2003/10/28(Tue) 20:42

夫婦交換を体験

俺(32才)と妻(Masako30才)は結婚して3年。付き合っていた頃からあわせると既に5年が過ぎており、エッチは既にマンネリになっていた。そんなある時、妻の大学時代からの友達の美樹ちゃん(30才)と、夫の達也さん(31才)が我が家へ泊まりかけで遊びに来る事になった。(有ることを期待して?)

 酔っても帰る必要のないという安心感から、4人でどんどんビール・お酒と飲んでいると、さすがに酔ってきて、それぞれエッチな気分になってきた。、エッチな話をしていた時、俺から「お互いのエッチを見せ合おう」と持ちかけた所、達也さんも「OKだよ」との返答。女性陣はお互い知り合いという事もあり、嫌だ〜と言っていたが、部屋の灯りを少し落とし薄暗くす事で強引に同意をもらった。

 そして二つ横に並らべ敷いた布団で、それぞれ夫婦でエッチを開始。妻はなかなかのスレンダーでもあり、是非に達也さんにも見せてやりたいと思った。そして逆に美樹ちゃんの体も見てみたかった。お互いに、それぞれの嫁さんの着ているものを順次脱がし最後のショーツまで取り去り四人が全裸になって、おっぱいを、触りつつ、隣の夫婦の体位をチラット見た。美樹ちゃんはスタイルもいい上におっぱいも服の上から見るより遙かに大きく、それを見た俺は一気に陰茎が起ってしまった。

 そして、その目を妻に戻していつもの通り、おっぱい、「あそこ」を刺激した。すると妻からも美樹ちゃんからも既に小さな抑えた喘ぎ声が聞こえはじめた。女性の二重奏である。興奮してきた俺は、妻を四つんばいにして、妻の顔を達也達の方をよく見えるポジションにした。そして四つんばいの妻の後ろから「あそこ」を刺激しながら、妻に、「Masakoの気持ちいい顔、達也君が眺めているぞ」と言うと、妻は「恥ずかしい」と言うものの長い髪をかきあげたりしながら、「達也君見てるの?」なんて言って興奮している様子だった。

 それから俺は、四つんばいの妻の下に入り、妻の「あそこ」を舐めた。しばらくすると妻は更に気持ちよく興奮高まったのか、喘ぎ声が一段と大きくなり始めた。そこで彼女の顔を見上げると、なんと達也が左手で妻のおっぱいを触っているではないか。俺は唖然とすると共に、更にあそこが固くなる感触を覚えた。そこで達也が気づき、「博史君、Masakoさんが俺の手を(おっぱい)に導くから触ってしまった。」と言う。妻は「だって3Pは気持ちいいって、聞いた事あるから」と喘ぎながら言っていた。

 そこで、3Pをしてみょうと、達也さんと俺で、妻を攻める事にした。その間、美樹ちゃんには見学してもらう事にした。達也が妻の上半身を集中的に攻めて、俺が下半身を攻めたので、これまで聞いた事のない喘ぎようだった。もう完全に陶酔していたのだ。そして俺が上向きに寝て、その上を妻は俺を跨ぐ騎乗位に。そして下から突き上げ始めると、妻は自ら「達也君、来て」と言うではないか。率先して達也の大きくなった「あれ」をしごき始めた。

 俺は妻に「達也君のおちんちんがほしかったのか」と聞くと、「ほしかった。2本のおちんちんに攻められるこの体勢がしたかったの」と言う。それから妻は腰をぐいぐい振りながら恥骨を擦り付け何度となく、痙攣し「いって」いた。一方俺も、他人の「ちんちん」を咥えながら腰を振る、このAVのような体勢を楽しむと、堪らず射精しいってしまった。そこで達也さんに「ある物」を手渡し交代。(予め期待して、敷き布団の下に入れていたゴム製品)達也さんは、急いでそれを自身に被せると妻をバックから挿入して俺に見えるように突いた。そして妻の喘ぎを目の前で見ていると、何と俺の「あれ」は、また起ってくるではないか。

 俺は喘ぐ妻の目の前で必死に「ちんちん」を自分でしごきだしていた。すると別の喘ぎ声が聞こえてきた。そうだ、美樹ちゃんの声だった。美樹ちゃんは自分の旦那と俺の妻がSEXしている所を見て興奮していたのだ。俺はすかさず美樹ちゃんを引き寄せ、大きなおっぱいを堪能した。既に敏感になっていた美樹ちゃんは、「おっぱい」を舐めるだけであんあんと大きな声で喘いでいた。「あそこ」はもうびしょびしょで、舐めるとのけぞって喘いだ。

 すると隣の二人の喘ぎ声が一段と大きくなった。妻は「博史見てる?私、達也君に入れられているの、博史も気持ちいいの?」と、とぎれとぎれに言うのだった。そこで俺も負けじと、見せつけるように、69体勢で美樹ちゃんのフェラチオで気持ちよくなるのだった。その後、達也さんは正常位で妻に激しく腰をストロークさせ、妻は達也さんの尻を両手でリズムよく抱きよせ、ゴムを着けている安心感から妻の膣に射精をした。

 自分の妻が他の男と絶頂を同時に向かえ、「いって」しまう姿を見た俺は、急いで息子に、ゴムを被せると美樹ちゃんの上に乗り正常位から挿入、夢中で突きまくった。その美樹ちゃんは、ひときわ大きく喘ぎ声を出し、「もっともっと」と、何度も、々言っていた。そして俺がクライマックスに達する頃、美樹ちゃんは、側に来た達也さんの「ちんちん」を、必死で舐めていた。こうして俺たちはその夜、初めてお互いに妻を取り替えてエッチを楽しんだ。四人とも、「いった」満足感から、異議を唱えるどころか全員が次回を期待しているようだった。
 
 彼ら達也・美樹夫妻とは、あれから何度か、スワッピングを、を楽しんでいる。



--------------------------------------------------------------------------------
[1072] 暴露される妻の過去2 投稿者:トマル 投稿日:2003/10/28(Tue) 20:03

水曜日・・・
自宅には会社の飲み会があるから少し遅くなるかもしれないと一応連絡を入れて
約束のカラオケ屋に向かいました。

当然お互いの顔を知ってるわけでもなく着いたらこちらから携帯に電話します。

「Mさんですか?今カラオケに着きました」
Mさんは部屋に流れている有線の音であまり聞こえなかったのでしょう。
大きな声を張り上げるように
「先に入ってますので225号室にお願いします」
と言ってきました。

部屋に入るとかなり細身の中年男性が座っていました。
年齢にすると35前後と言ったところでしょうか・・・

挨拶程度の当たり障りのない会話を少し続けたと思います。
聞きたかった内容に先に触れてきたのはMさんでした
「麻衣子・・・さんの過去のこと聞きたんでしたよね?」
「麻衣子と呼び捨てで構いません。隠すことなくすべてをお話して頂けると有難いです」
Mさんは少し考えるように間をおいて
「思い出しながら話をすると奥さんのことを罵倒する言葉が出るかもしれませんよ」
少し苦笑いを浮かべたMさんの顔は今日一番の卑猥な顔だった。
「構いません・・・」
正直 この時の気持ちを言葉にするのは難しかったです。
きっと興奮していたのでしょう。
既に私はトランクスの中で固くしてMさんに気付かれていたかもしれないかくらいでしたから・・・

「お店ってお触りとかなしって店だと聞いてましたけど・・」
一番最初に思ったのは 働いていた店というのは風俗だったのではないかと思っていた。
しかし・・・
「あぁ・・・そうですね。ちょっとおっぱいを触っただけでママに怒られてましたよ」
今日初めてだろうか・・・Mさんが声を出して笑い先ほど注文したビールに口をつけた。
それからバックを少し漁り一枚の写真を出してきた。
その写真は・・・

妻が大きな胸を使い男性の性器を挟んでいた。
何気なく写ったその写真の中には脱ぎ捨てられたトランクスが2枚確認出来た。
そう 若い頃の妻はMさんだけではなく少なくても同時に2人以上の男に遊ばれている証拠だった。

「最初はパイズリも下手だったけどね・・・あんたの奥さんなかなか良かったよ」
少し口元が緩んだその顔からMさんのSの顔が現れ初めていた



--------------------------------------------------------------------------------
[1071] 暴露される妻の過去 投稿者:トマル 投稿日:2003/10/28(Tue) 18:49

初めて書かせて頂きます。
告白体験的な書き方になるかもしれません。

妻は26歳とまだまだ若い女盛りの年齢です。
見た目は人それぞれなのでしょう。「美人さんだね」と言う人もいないことはないです。
何よりも目に入るのが大きな胸でしょう。
学生の頃は少し小太りということもありGカップまでありましたが
今は少し痩せてFカップになりました。
それでも腰周りも細くなった分巨乳と言う印象はさらに強くなったかもしれません。

結婚するまで約3年付き合い それまで過去の性体験を聞いてきたつもりでした。
もちろん私はそれを正直に受け止めていました。
まずは私が直接聞いてる妻の過去から話をした方がいいかもしれませんね。

私が聞いていた妻の体験人数は私を入れて3人とのことでした。
そのうち2人目はなんとなくしてしまっただけでフェラチオもしなかったと言っています。
ナンパされることは少なかったらしいですけど それでもやはりあったらしく
「胸だけ触らせて」
と言う男性もいたそうです。
今では普通に働く妻ですが以前飲み屋で働いていたことは聞いていました。
男性客のお酒と話を相手にすると言うだけのお店だったと聞いています。
当然私は
「その時って何もなかった?」
などと聞いたことは数にしたら結構あったと思います。
答えは決まって
「そういう店じゃないし 触っただけでママが怒るような店だから」
と答えてました。
今その店はなくてっていますがその頃 同じ店で働いていた妻の友達と逢うこともあり
実際その通りの店だったと聞き安心しました。

そんなある日私は過去に買ったコートはどこに片付けていただろうか・・・
などと考え押入れを漁っていました。
何故あんなモノが未だにあったのか知りません・・・
出てきたモノは過去妻が使っていた携帯でした。
丁度メールというものが携帯で出来るようになった時期くらいの携帯です。
「こんな携帯もあったな・・・」
などと見ていたら消し忘れたのでしょうか・・・
私が知っている友人関係とはまったく別の男性から着ているメールを一つ発見したのです。

「この間のパンティ K(仮名)にやったからな」

正直意味がわかりませんでした。
このメールを送ったであろう男性はM(仮名)となっています。
「電話番号は・・・」
そんなことを何故考えたのかは自分でも不思議です。
見つからない方が良かったのかもしれません。
不安と期待が混じった不思議な感覚でした。

電話番号はすぐに見つかりました。それだけではありません
着信履歴を見ると数回残っており、携帯を変えたと当時の妻から聞いていた時期よりも
さらに長い期間使われていたようでした。

その頃の私と妻はまだ「友達関係」
新しく携帯を変えたことを知っていても 古い携帯を持ってるなんて知りませんでした

「まだ電話番号が使われているかもしれない」
すでに過去の妻の性体験を聞けるかもしれないという興奮もあったのでしょう・・・
電話を掛けてみることにしました

「Mさんですか?」
「はい。そうですが どちら様で?」
「○○という店で働いていた 麻衣子 と言う者の夫ですが・・・」

少し時間があったと思います。男は少し動揺したような声を混ぜまがら
「あぁ・・・覚えてますよ。何か?」

何を話したのかはあまり覚えていません。
ただ約束をしました。

「今度の水曜日の夜 誰もいない密室。カラオケボックスでお話でもしましょう」

こうして私は招かざる客を自ら招き
水曜日に自分の過去が暴露されるとは夢にも思っていない妻を見ながら
男根を硬くしてその日が来るのを心待ちにしていました

 ※つづく・・・予定
--------------------------------------------------------------------------------
[1070] 浮気5 投稿者:アキラ 投稿日:2003/10/21(Tue) 16:26

縛られて床に寝ている僕の顔を跨いで妻の性器が降ろされた。
スタンドのご主人に見られているので躊躇してると
「早く舐めてよ、あんたの好きなおまんこよ、嫌なの」
妻に急かされ慌てて舌を差し出して舐めると、愛液が溢れてベトベトでした。
「綺麗にしたの、ではさっき約束のビー.ル上げるわ、そのまま口を開けて」
口を開けて妻のおまんこに口を付けているとちょろちょろとおしっこを始めた、今迄は僕が頼んでも飲ませなかったのに今日は人前でオシッコを飲ませようとしたのだ、徐々に勢いが増して飲むにも辛い量になり少し口から溢れた、少しペースを落として欲しくて飲みながら妻の顔を見ると
「美味しいでしょう、あんたの好きなホットビールは、私さっき飲んだビールでトイレ我慢していたからたくさん出るわよ、全部零さないで飲んで頂戴ね、零したらまた罰をするからね、ホーラ叉チンチンが大きく成ってる、近藤さん見て見てこの人、女房のオシッコを飲んで勃起させているのよ、変態でしょ」
ソファに座った近藤さんは僕の姿を見てカバンからデジカメを取り出し
「旦那さん、奥さんとの素晴らしいツーショット記念写真を撮ってあげますよ、近所の人に見て貰いましょか、奥さん少し腰を上げて口にオシッコが入るところを写しますよ」
妻は近藤さんの言葉で腰を上げ口に放尿を続け最後は立ち上がり僕の顔に目掛けて放尿が終わった。
「あぁ、すっきりした、近藤さんいい写真撮れた、今日はこの人の変態ぶりを徹底的に撮ってね、これからは奴隷に落として私に奉仕して尽くさせるのだから」
「女は怖いですな、こんな写真撮られたらもう表を歩けないよ、でも旦那さん奥さんの小便飲みながらチンポ勃起させ嬉しそうな顔してたからやはり変態だよね」
「そうよ、前からオシッコ飲ませろて聞かないのよ、3〜4回飲ませたけど今日は飲ませる快感があったから、これからはトイレ代わりに飲ませるわ」
「ほぅ、旦那さんがトイレかい、面白い夫婦だね」
「そうよ、今は小水だけだけど慣れたら大も訓練させてみようかしら、そしたら完全トイレに出来るでしょう、今迄トイレに行かなくては成らなかったけどこれからはトイレを呼べばトイレが私に来るから便利になるわ」
「完全に旦那さんがトイレに成ったら叉写真に撮るから知らせてよ、人間便器の誕生だな」
僕は二人の話を聞いてこれ以上落とされる自分に想像して戸惑った、妻との日常生活はどうなるのか、反面妻の奴隷としての生活と考えがめぐっている



--------------------------------------------------------------------------------
[1069] 浮気から4 投稿者:アキラ 投稿日:2003/10/20(Mon) 20:25

妻は男を迎えるためにご機嫌で準備に余念がありません。
僕はどんな展開になるのか分からず複雑な気持ちで待たされます。
寝室は小物家具を取り除き広くし、早めの食事を済ませると。
「あんた、そろそろ準備しょうか」
「うん、あとは何をするのだ」
「あんたの準備をするのよ、さあ、服を脱いで裸になって頂戴」
「まだ早くないかい」
「あの人が来る時は、あんたは奴隷姿で迎えるのよ、だから今から縛られて居なければ駄目なのよ」
まだ外が明るい時間から、僕は妻に全裸で縛られて居間の床に座らされました。
妻は化粧をして下着を着けずに派手なワンピースに着替えています。
「どう、少しは若くと色っぽく成ったかしら、もう少し待っていてね、もう直ぐ来るから、それに今日来る人はあんたの知り合いだよ、あんたが何時も行っているスタンドのご主人の近藤さんだからね」
「何だって、最初から言ってよ、知り合いではまずいよ」
「いまさら遅いわ、あんたを驚かそうと黙っていただけ、あの人は全部知っているから大丈夫、それに彼のチンチンにも御奉仕して貰いますからね」
「そんなの無理だよ、勘弁してくれ、縄を解いてくれよ」
その時ピンポーンと玄関のチャイムが鳴り
「あっ、来たようね、もう観念して私達と楽しみましょうね」
妻がスタンドの主人迎えて居間に入るなり
「旦那さん、奥さんのご好意で伺いました、旦那さんの趣味を聞き是非拝見したいとお願いしました、さっそく素晴らしい姿をされていらっしゃるのですね」
「い・い・いらっしゃい」
僕は、これだけの挨拶が限界で下を向いていると
「今日は、旦那さんが喜ばれるように奥さんと頑張りますからよろしく、それにしても変わった趣味ですね、この先が楽しみですな」
「近藤さん、この人はよいからこちらに来てください、まずは飲み物でも如何ですか」
二人は僕を残して居間のテーブルでビールを飲みながら歓談している、僕も喉が渇きビールを欲しがると
「あんたは後で美味しいビールを上げるから我慢して、あんたの為に私が今たくさん飲んでいるからね」
「それは面白い、旦那さんが君のビールを飲むところが早く見たいものだ、君もよく旦那を仕込んだもんだね」
「あの人は仕込む前から変態だったの、書斎の本棚に変態雑誌を隠してるのよ、それは女性が男性の顔の上で排泄していて、男の人は下で口をあけてるのよ、あの人はその雑誌を見ながらオナニーしてたの、セックスよりそんなのが好きだったのね、本当に変態だから、それを知ったからあの人とセックスがなくなったの」
「スタンドに来られる時は紳士の旦那に見えたが、人は見かけでは分からないもんだね」
「そんなもんよ、あの人はいいから、こっちで私として」
妻はビールに酔ったのか外が明るいのにご主人に抱きついて、ご主人は妻のワンピースの下から手を差し込み
「おー、ノーパンね、もう濡れ濡れじぁないか、旦那に見せようか」
「いゃ、貴方を待っていたからなの、あの人の事は忘れて」
濃厚な口付けが始まり妻の着衣も腰まで捲くれて下半身を晒してご主人に身を任している、
妻の性器は愛液が溢れ、ご主人の手もベトベトで糸を引いてる。
僕は妻がこんなに濡れたのは初めて見た、こんな妻を見て早く舐めたい衝動でペニスが勃起させていると
「おゃおゃ、旦那さんが喜んできたぞ、いい夫婦だね、嫁さんが感じてると旦那も感じて呉れるとは、でも旦那さん勃起してこの大きさですか、これでは嫁さんが浮気する訳だ、うちの中学生の息子以下だな」
「そうなの、ずっとこれで私は普通だと思っていたのよ、仕事先で契約を餌に誘惑されて嫌々男に身を任して目が覚めた、この時から狂ってしまってセックスがこんなに気持ち良いと、旦那ではこんな気持ちに成らなかったから、近藤さん今日は旦那に本当のセックスを見せてやるのだから私を狂わせて、いっぱいね」
「これは責任重大だ、ではベットに行って頑張ろうか」
「えぇ、そうするは、その前に濡れすぎて気持ちが悪いから奴隷に綺麗にさせるわ」
妻はワンピースを腰まで捲くったままで僕の前に来て床に寝るように促し顔を跨ぐと
「さあ、舐めなさい、綺麗にしたらご褒美を上げるから」



--------------------------------------------------------------------------------
[1068] 浮気から3 投稿者:アキラ 投稿日:2003/10/20(Mon) 17:42

妻の性奴隷の日々が続き、浮気相手のスペルマの詰まった性器を舐める事が妻を喜ばせる事で妻のおまんこに触れる唯一の機会だから嬉々として舐めていると
「あんた、明日の夜男の人を家に呼んでも良いかな」
僕は妻の言う意味が解らず曖昧な返事をすると
「仕事関係の御客さんだけど、あんたの話をしたら面白いから私の家でしたいらしいの、あんたは何時ものように舐めていればいいのよ」
「そんな事を人に話しているのか、人に知られたら俺が恥ずかしいと思わないのか」
「あんたは、変態だから喜ぶと思って皆に喋ってしまったから、大勢に知れてしまったわよ、今度の人が面白そうだからあんたが舐めているところが見たいそうよ」
「そんな恥ずかしい事が出来るか、駄目だ」
「今度の人は大事な人で契約が掛かっているから断れないの、しないならこれからはあんたに舐める事も出来なくなるよ」
妻が外で何をしているか心配になったが、妻の保険の仕事に関係しているし渋々了解すると
「嬉しい、あんたにも私が本当の男とセックスしているところを見せて上げるから良いでしょう、いつかあんたに見せたかったの」
「うん、俺も見たいと思っていたが、人に知られるのが嫌だったが、お前が話してしまっているから」
「では明日は、あんたはオナニーを勝手に出来ないように全裸で縛られてベットの横に居て見ているのよ、私達が命令したら御奉仕してね」
「うん、分かった」
「それとね、私たちの命令は絶対だから反抗しては駄目よ、何でも聞いて頂戴」
「まだ、何かさせるのか」
「その時の流れでどんなに成るか分からないから、楽しい事はみんなで楽しめばいいのよ」
「お前は楽しいか知れないが、俺は恥ずかしいだけだよ」
「あんたのセックスでは逝けなかったけど、私がセックスで逝くところを見せて上げるのよ、あんただって嬉しいでしょう」
「それはそうだけど、悪かったと思っているし、見てみたと思うよ」
「では、明日呼ぶからいいね」
翌日は日曜日で朝から妻は上機嫌でした、昨夜相手の男に連絡して夕方早く来るので午後から風呂を済ませて居間で待ちます



--------------------------------------------------------------------------------
[1067] 浮気から2 投稿者:アキラ 投稿日:2003/10/20(Mon) 16:18

妻の浮気告白から僕が責める前に話しが逆に進み、妻に僕の性器が小さくて変態性癖を責められて僕が浮気を認めてしまう羽目になり、そのうえ妻の前でオナニーまでさせられるのです。
妻の命令で、僕は全裸になり床に寝ると、妻はスカートを捲くり下着を取りながら
「あんたの望みどうりにしてあげるから舐めて頂戴、私は舐めてくれたら嬉しいけどどうなるか楽しみね、ふっふっふ」
久しぶりの妻のおまんこでしたから僕はむしゃぶりついて吸い付きました、妻は今浮気して帰ったばかりで男の精液でぬるぬるでした。
「お前、シャワーしてこなかったのか」
「そうよ、急いで帰って来たからね、浮気相手の精液がいっぱいでしょ」
「中に出さしているのか・・・・・・」
「さあ、早く舐めて、あんたが舐めたいと言ったから舐めるのよ」
僕は、躊躇しながら妻の性器を吸い男の精液を舐め取りました
「もっと舌を伸ばして中まで舐めなさいよ、美味しいでしょう」
悔しくて涙が溢れてきたが舐め続けていると僕のペニスが勃起して興奮状態になり
「私が浮気したら、あんた泣くほど嬉しいの、小さいチンポが勃っ程嬉しいのね」
妻の指摘のどうり僕のぺニスは普段より勃起して先走りで濡れてきました、スペルマにまみれた妻の性器を舐め続けると不思議に興奮し気持ちが良く成ってきました。
「あんたは、セックスは駄目だけど舐めるのは上手ね、気持ちがいいよ、これからも私が男として来たら何時も舐めては綺麗にさせて上げる」
この日以来、普段の日は普通の夫婦ですが夜の生活は妻の主導で舐め奉仕奴隷になりセックスレスになりました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1066] 浮気から 投稿者:アキラ 投稿日:2003/10/18(Sat) 18:26

妻は保険外交員をする51歳、僕は55歳サラリーマンです。
女も収入が有ると強くなり、夫の言うことも聞かなくなるものだと思っていたが
本当は、外に男がいて浮気をしていた。
月一度の夜の生活も拒否され、最近では妻の体も触らせてくれない。
そんな或る日、遅く帰った妻に求めて抱きつくと
「いやだ、触らないでよ」と強行に拒否されて
「あんた、よく聞いてよ、私浮気しているの、どう離婚する」
「う、・・・・・・」
「今日も男に抱かれてきたのよ、あんたは、そんな私を抱けるの」
久しぶりに妻の体に触り興奮している時に、突然浮気の話しを言われ動転した僕は何も言えずに妻に抱きついたままでいると
「何とか言ったらどうなの、妻の私が浮気をしたのよ、離婚しますか」
「・・・・・・・・」
「私は、あんたが離婚しなくてもこれからも浮気は止める気は無いからね、あんたのセックスでは無理よ、いろんな男を経験したから」
「・・・・・・・・・・・・」
「前から思っていたの、今日はいい機会だからはっきりさせましょうよ」
「頼むから俺は、離婚したくないし、浮気もして欲しくないよ」
「無理だわ、浮気するまであんたのチンチンが普通だと思っていたけど、男のチンチンはもっと大きい事が分かったの、私は大きいチンチンに狂わされたの」
「・・・・・・・・・」
「あんたでは、もう感じないし満足出来なくて浮気しかないの、仕方ないでしょ」
僕はペニスの大きさまで言われてますます返答が出来ずにいたが、妻の浮気している姿を想像して興奮が納まらずにいると
「もう抱きついてないで離れてよ、あれ、あんたはこんな話をしている時に興奮して、こんなにここを大きくしているの、あんたは変な人ね」
「・・・・・・・・・・」
「私が、浮気したのに興奮してチンチン大きくして、私が浮気すると興奮するの」
「お前が、外で男とセックスしている事を思うと興奮するさ」
「ふう〜ん、私が浮気したらあんたは興奮するの、やっぱりあんたは変態だ、嫁さんに浮気されて興奮しているのだからね、前からあんたが変態は分かっていたけどね」
「そんな風に言うなよ、浮気は許すから」
「そう、私が浮気をしても良いのね、あんたが喜ぶから私が浮気する事に成る訳だ」


「分かったよ、浮気を許すから離婚はしないでくれよ」
「では、離婚はしないわ、だけどあなたとセックスはしないからね、変態さんにはさせないからね」
「そんな、時々はセックスして呉れよ」
「駄目・駄目、あんたは今迄でも書斎でオナニーしていたでしょう、本棚の奥に変な雑誌が有るのを知っているのよ、女性の排泄姿ばっかりや女に縛られて鞭で打たれておまんこを舐めている雑誌だよね、あんたはあんなのが好きなのね、雑誌を見ながらオナニーばっかりしていたのでしょう、それが変態なのよ」
「そ・それは、お前がして呉れなかったからだ」
「だからと言って、あんな変態雑誌を見てオナニーをするの」
「・・・・・・・・・・」
「今日は、セックスして上げないけど、変態のあなたが喜ぶ事をしてあげる、いつもの様にオナニーをしなさい見ていて上げるから」
「お前の前でオナニーだけでは・・・・」
「そうね、では私も見せて上げるから、おまんこを見てオナニーしなさい」
「うん、するからおまんこ舐めさしてくれよ」
「本当に舐める、変態を発揮して来たわね、面白いわ、いいよ、では全裸になって下に寝てちょうだい」
--------------------------------------------------------------------------------
[1065] 妻で清算5 投稿者:くず男 投稿日:2003/10/07(Tue) 00:20

家に帰りやはりビデオをセットした。
ビデオは、妻が5人の見ず知らずの男たちから金を受けとるところから始まった。
一人の男がマユミが金を受け取ると、カメラに向かって
「契約、成立です。」と笑いかけ、カメラを持っているアキラの笑い声も聞こえた。
マユミも5枚の一万円札を広げて笑っている。

「じゃ、奥さん、早速しゃぶって。」一人の男が、マユミの両肩を押さえ自分の前に跪かせました。マユミは、男のスラックスとパンツを下ろし、まだ、下を向いている男のチンポを握り、舌を伸ばし亀頭から舐め始めた。
「おいおい、洗ってねえだろ。」男の一人が言うと
「お前ら、洗って来いヨ。俺は、奥さんに綺麗にしてもらうから。」としゃぶらせてる男がマユミの髪を撫でながら言った。
「即シャブ、いいねえ。」他の男が言った。
男のチンポが立ってくるとマユミは唇を亀頭全体に被せ頬張った。
目を閉じ、ユックリと頭を前後に振り始めた。
「おお、この奥さん、うめえよ。」しゃぶられてる男が目を閉じ、唸った。
「そおだろ、俺が仕込んだだから。」アキラの声だけ聞こえる。
マユミは、時折、唇を離し、肉棒を舐めまわしたり、
袋を口に含んだり、そして、甘えたような目で男を見上げ、
また、頬張り、しゃぶりこんだ。
「おお、出、出そう。いい、」男がマユミの頭を掴み、腰を振りたてる。
マユミは、きつく目を閉じ耐えてる。
そして、男の動きが止まった。
マユミの目がいっそうきつく閉じられた。
男が離れ、目を閉じ口を脹らませたマユミの顔がアップになった。
「こぼすなよ、飲み込め。・・・いや、口開けて見せてみろ。」
アキラの声にマユミは、目を開けユックリ口を開く、
ピントが合うと舌の上にゼリーのように山になった精液があった。
「いいよ、じゃ、飲み込め。」アキラの命令にマユミは唇を閉じ飲み込んだ。
「じゃ、次は俺ね。」
今、精液を飲み込んだばかりのマユミの前に次の男が立った。
既に裸で、チンポは立っている。
マユミは、無言で2本目のチンポに奉仕をはじめた。
今度のチンポは前の男より太くマユミは苦しそうだった。
しゃぶってるマユミの後ろに別の男がまわり服の上から胸を揉み始めた。
マユミは、シャツとスカート姿で跪いてフェラチオを続ける。
後ろにまわった男がシャツのボタンを外し、
ブラジャーを上にたくし上げるとマユミの乳首にしゃぶりついた。
マユミは、顔を歪めながらなお、フェラチオを続ける。
別の男が、マユミのスカート中に手を潜りこませた。
マユミは、しゃぶり続けられなくなり、口を離し、喘ぎ声を上げた。
しゃぶらせてた男が
「ほらほら、奥さん、休んじゃ駄目だよ。」
とマユミの顎のつかみ無理矢理チンポを咥えさせた。
乳首に吸い付いていた男が立ちあがりマユミの手を自分のチンポを握らせ
「奥さん、早く、抜かないと、あと3人しゃぶんだよ。」とマユミの髪を撫でた。
マユミは手でチンポをしごきながら激しく頭を振り出した。
「おお、出る、出る。」二人目の男がいった。
今度は、マユミは、口で受け止めきれず、精液がマユミの顔を汚した。
唇からも精液が滴っている。
「はあ、はあ」息も乱れているが、
容赦なく3本目のチンポが突き出され、
また、咥えた。



--------------------------------------------------------------------------------
[1064] 妻で清算4 投稿者:くず男 投稿日:2003/10/04(Sat) 00:18

妻が家を出て一週間。電話でコウジの部屋に呼び出された。
夜8時頃コウジの部屋に行くとコウジが下半身にバスタオルを巻いた姿で出てきた。
「おう、入れよ。」無表情で私を招き入れるコウジ。
コウジに背を押され奥の部屋に行くと
アキラとテツが裸でソファーに座り、二人に跪く裸の女が居た。マユミだった。
マユミは、アキラのチンポを咥え、頭を振っていた。
そして、右手でテツのチンポをしごいていた。
こっちに向けた白い尻の間の割れ目から白濁した液体を滴らせていた。
「マユミ」私が呼びかけてもマユミはフェラチオをやめない。
「よう、久しぶり。」アキラが勝ち誇ったように言った。
「マユミちゃんさー。お前に売られたのが、頭にきたんだって。それで、こないだのも自分が売ったんだってことにしてさ。3人で10万だって言うからサー。」テツが言った。
「そりゃ、高けえだろって言ったら、じゃ、また、させてあげるから1日1万で置いてくれって言うんで。このとこヤリまくり。だから、お前の負け帳消しって話はなくなったから。」後ろからコウジが言った。
マユミは、一心腐乱にアキラのチンポをしゃぶっている。
「ああ、マユミちゃん。出そう。出そう。オマンコ、オマンコ。」
アキラがうめくとマユミは唇を離し立ち上がり。
こっちを向いてアキラのチンポを自分でオマンコにあてがうと腰を落とした。
「あぁぁ、いいわ、アキラ・・・・。」喘ぎ声を上げ腰を振り出した。
隣でテツがマユミの乳首に吸い付くとテツの頭をかきむしりだした。
テツを咥えこんだマユミのマンコのまわりは
すっかり剃毛され陰唇がチンポを咥え込んでるのがはっきり見えた。
「マユミちゃん、この一週間、やりっぱなしでさ。俺たちも身がモタネエから、昨日は俺の会社の後輩5人に一人二万で売ってやったよ。半分、マユミちゃんにやって、後は部屋代で貰ったけどな」コウジがタバコを一ふかしして言った。

そうこうしているうちにアキラが果てたようだ。
マユミが腰を上げるとマンコからザーメンが滴ってきた。
マユミは、また、アキラの前に跪き放ったばかりのアキラのチンポを口で始末した。
「あら、来てたの。クズ」マユミが私に言った。
「マユミちゃん。クズにもやらしてやんなよ。」アキラが言うと
「いいけど、金出してくれる。只はやあよ。私は、売りもんなんだから。」
マユミは、コウジからタバコを取ると大きく吸い込んでいった。
「マユミ」私は名前だけ読んだが言葉が続かなかった。
「じゃ、俺が一発おごってやるよ。マユミちゃん、しゃぶってあげなよ、でも、マンコはなしだよ。クズ、お前の負けも減らしてやるから、おとなしくしゃぶってもらえよ。」
コウジがテーブルに無造作に置かれた札から1枚取ると
縦に二つに折ってマユミの耳に挟んだ。
「あら、良かったわね。」マユミは蔑むような笑顔を私に向けると、
私の前に跪き、ジーパンとパンツを下ろし私のチンポを取り出した。
私は、されるがままにするしかなかった。
「おっ、夫婦のフェラチオ。いやらしくしゃぶって見せて」テツがはやし立てる。
「マユミちゃん。久しぶりの旦那のチンポどお。」アキラが続くと
「あいかわらずよ、半分被ってるし。」
とマユミは指先で私の仮性包茎の皮をつまんだ。
「それで、突かれてよがってたんだろ。」アキラがいうと
「そうよぉ、こんなんで毎晩よぉ。只でさせて、でも、滅多にいかせてもらえなくて。」
マユミがつまんだ指を振ると私のチンポが力なく揺れた。
「マ、マユミ。ごめん。」私が小声で謝ったが
「お客さん、洗ってないでしょ。匂いますよぉ。しゃぶってあげるけどコウジさんに感謝してくださいね。」と言うと私のチンポに唇を被せた。
久しぶりに味わうマユミの口技に私はみるみる立ってきた。
そして、瞬く間に射精してしまった。
マユミを唇を離すとティッシュを取り吐き出した。
「なんだ、早ええな。せっかく、おごってやったのに。」
コウジがあきれ果てた声をあげた。
「飲んであげなよ。久しぶりなのに」テツが言うと
「飲むのは、別料金よ。テッちゃん、出してくれる。」
マユミがテツに笑顔で言うと
「そこまで、義理はねえなあ。じゃ、俺の続きしてくれよ。」テツに言われて
「はあい、おまんこですか。おしゃぶりですか。それとも、お尻にしますか。」
マユミはテツの元に行った。
テツは一瞬私を見た後、マユミを仰向けに寝かせると
「決まってんでしょ、旦那の前でまんこへ生入れ中出しで」
覆い被さって言った。テツが挿入すると
「ああ、テッちゃん、奥まであたるよぉ。」
マユミをテツの肩にしがみついて仰け反った。
テツが、マユミを抱きしめ激しく腰を打ち付け始めた。
「あぁ、あぁ、あぁ」マユミが喘ぎ声があげだした。
「そういう事だ。どうするクズ。つれて帰りたかったら負け払ってけよ。」
アキラが私に言った。
「俺も、マユミちゃんが居ると彼女呼べねえしよ。早く何とかしてくれよ。」
コウジが言った。
3人への負けは30万程だが、金があればマユミで清算なんて考えることもなかったのにあろうはずもなかった。
そんな、話をしてるうちにテツが「ぅ、出る。」とうめき
マユミの腰に自分の腰を押し付けた。
「あぁぁ、テッちゃん、出てる。出てる、あぁ、あぁ」
マユミも一層強くテツを抱きしめた。
テツが、離れたマユミのマンコから、また、ザーメンが溢れてきた。
マユミは、ザーメンを垂らしたまま、テツの股間に顔を埋め残り汁を舐め取った。
その顔は、私へのあてつけでも、金のためにも見えなかった。
むしろ、3本の立派なチンポに可愛がられ満足しているようでもあった。
「金がねえなら、帰りなよ、マユミはもう少し預かってやるから。」
コウジに玄関へ追いやられた。
「そうそう、昨日撮ったビデオ貸してやるから、センズリでこいてな。」
コウジにビデオテープを持たされ一人帰ってきた。
情けないと思いながら、ビデオを見たがる私だった。



--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system