BBS2 2003/07 過去ログ


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[1027] 披露の会2 投稿者:夢魔 投稿日:2003/07/26(Sat) 02:19

ユミが再びステージに上がる。全裸のまま、両手で胸と叢を隠しているのがかえってそそられる。できれば私がステージに上がってユミを抱きたいと思った。でも、もう一人の私は、目の前で犯されるユミを見たがっている。
ユミがステージの上に座った。胸と股間に手を置いたまま。
二人の男が、ユミの前に仁王立ちになる。既に男たちも全裸でチンポは立っている。私の見る限り、老人のチンポの方が黒くてデカイ。太った男は、体型のようにずんぐりとしたチンポだが、亀頭が大きくエラを張っている。
ユミは、目の前に差し出されたチンポを左右の手で握った。おっぱいと叢が露になった。ユミは、交互にチンポをしゃぶりだした。ユミのしゃぶっている顔は、本当にすきものそのものだ。虚ろな上目使いで男を見上げ、長い舌を2本の肉棒、亀頭、袋に交互に絡ませ、唇を離したチンポは手で休み無くしごいている。
途中で自分の唇を舐める仕草に見ている私まで射精しそうになった。この1週間でユミは、ほんとに淫乱になった。いや、昔のユミに戻ったのかもしれない。私の知らなかったユミに
ユミにしゃぶらせながら、二人の男が互いに先を譲っている。老人が太った男のケツを叩き、太った男が申しわけなさそうに腰を下ろした。老人のチンポをしゃぶっているユミの顔を引き離し、分厚い唇と太い舌でユミの顔を舐め、唇を吸った。ユミも男の舌に自分の舌を絡め、男の唾液を飲んでいる。
男がユミを押し倒し、膝を割るとチンポを”まんこ”にあてがった。そのとき、ユミが一瞬私を見た。私が頷いてやるとユミは目を閉じ、挿入される覚悟を決めた。
老人もユミの顔の前に座り、チンポをしごいている。ついに太った男の腰が前に進みユミの体が反り返った。
「あぁ・・。」短い喘ぎ声が聞こえた。
太った男が卑しい笑顔をこちらに向け
「ああ、いい“まんこ”してるよ。この女、うーんいいよ。」とユミの膣内を楽しんでいる。腰の動きが徐々に早まりユミも「あ、あ、あ、あ、・・・・・。」と男の動きに合わせ呻き声を上げ始めた。大きなエラがユミの”まんこ”を掻き毟っている。
老人がユミの唇に真っ黒いチンポを捻じ込み、ユミの呻き声が
「うぅ、う、う、・・・」と変わった。
太った男が、ユミの腰を両手で抱える。ユミの細いウエストは、男の大きな手が廻るほどしかない。そのか細いユミの身体を男は容赦なく突きまくる。
「うぅ、うぅ、うぅ・・・。」老人の黒チンポを咥えたままユミが苦悶の表情で喘ぐ、太った男がユミに覆い被さりラストスパートをかける。
ユミは老人の黒チンポを必死に咥えたまま、自分も腰を振り立てる。
「うっ。」男の呻き声で二人の動きが止まった。男の尻の筋肉が強張っているのが分かる。今、目の前でユミが”まんこ”に精液を受け止めた。子宮まで届いているだろうと思った。
太った男が離れると老人が間髪居れずにユミに覆い被さっていく
「あぁぁ・・。」たった今逝ったばかりのユミが再び老人にしがみつき腰を振り始める。
老人は、ハメたまま、ユミを起こすと自分が下になりユミのペースに任せた。
ユミは老人に跨り、しゃがみ込み上下に腰を動かす。
「はあぁ、はぁ、はぁ・・・。」喘ぎが大きくなった所で太った男がユミの目の前にチンポを差し出すとユミは躊躇無く咥え、腰を振りながら、頭も振り出す。
ユミには30人からの男女に見られながらセックスをしているなんてことは考えてないのだろう。1匹の牝になって牡の性器を上下で咥え、精液を求めている。
老人が「この女は、ほんとに好き者だぞ。」とこちらに言った。
「おい、どこに欲しいか言ってみろ。」老人の問いかけに
「あ、あ、ああ、このまま、このまま、中に・・・。」ユミが喘ぎながら答える。
「どこに欲しいんだか。聞いてるんだよ。」太った男は、ユミの背に回り後ろからおっぱいを揉みしだきながらユミの首筋を舌を這わせ始めた。
「おまんこ、ユミのおまんこに、・・ああ、ああ、おまんこにください。」ユミが恍惚の表情で答える。
「そうか、そうか、ほれ、・・・。」老人が下から突き上げた。二人目の精液を子宮に浴びせかけられている。
「うっ、うぅぅ。」ユミは、自分の右手の人差し指をしゃぶりながら再び登りつめ老人の胸に崩れ落ちた。老人がユミの髪を撫でている姿を見て私は激しい嫉妬にかられた。
太った男がユミを起こし、子供におしっこをさせるように抱え上げると、ユミの”まんこ"からおびただしい量の精液が滴り落ちた。それを見て何人かが拍手を送った。
ユミは、そのあと自分の粘液と老人の精液でぬらぬら光っている老人のチンポを口で綺麗にさせられステージから開放された。しかし、それは、一時でしかなかった。
そのとき、やっと周りを見ることができるようになった私は、向かいの席で、ユミの前にステージ上がったアケミさんが、男の膝に後ろ向けに跨っている姿を見た。ステージから降りた後もさっきの男に嵌められていたのだ。
ユミも向かい席に太った男に連れて行かれ、膝の上にユックリ乗せられた。はっきりとは見えないがユミの反り返った身体と表情から間違いなく嵌められたと思った。隣から老人におっぱいを舐められ、揉まれている。

「それでは、ケイコさん、どうぞ、お待たせしました。〇島さんお願いします。」
ケイコがステージに上がった。カズヒコを見ると身を乗り出し、興奮で脚が震えているのが分かった。
ケイコは、身体を隠さず自慢の巨乳を突き出すように立っているのだろう。私の席からは背を伸ばした後姿しか見えない。ケイコを抱く男がステージに上がった。50代前半と思える色黒で精悍な顔をしている。男の背から腕、脇、太腿まで刺青が彫られていた。背には、鯉を抱く童子が彫られていた。一瞬ケイコの顔が強張ったが、「奥さん、俺は女には優しいから大丈夫だよ。」男がケイコに微笑むとケイコも微笑み返した。
私は、ステージ向こうのユミを見た。太った男の膝の上でM字脚を広げられ老人が間を弄っている。そのブーメラン型のヘアの下には男の股間から伸びたテカテカ光った肉棒が刺さっているのがはっきり分かった。ユミは両手で身体を支え、体を捻って太った男と舌を絡めている。
わたしは、ステージの上で仰向けに寝た男の股間に顔を埋め口唇奉仕をしているケイコよりやっぱりユミの方が気になり見つめつづけた。
ユミは、太った男に散々突かれた後、今度は隣の老人の膝に後ろ向けで跨がらせられました。ユミは背もたれを掴み自分で激しく腰を振ったあと老人にしだれかかりました。

ステージの上ではケイコがハメられている最中。カズヒコは、身を乗り出し微動だにせず見つめ続けてる。
ケイコは、四つんばいにされ後ろから激しく突かれ、巨乳が激しく揺れている。
そして、腕で自分を支えきれなくなり、上半身がステージの突っ伏し尻だけを突き上げる姿になりました。刺青の男が一旦抜きました。ケイコは
「ああ、抜かないで・・・。まだ、まだなの。」と哀願した。
男は、ケイコの愛液を尻に塗りたくり、テカテカに光ったチンポをケイコの肛門にあて
「こっちもいいんだろ。え、」とケイコの答えも待たずに挿入していった。
「えっ・・・・。ひぃっ、・・うぅっ、うっ、・・・・。」ケイコが苦悶の表情で嗚咽を漏らします。目をきつく閉じ両手を握り締め男の突きを耐えている。
2週間前、ケイコはまだ尻は使えなかったはずだ。しかし、目の前のケイコは、尻にチンポを突き立てられ身悶えている。
刺青の男は、激しくケイコの尻を突き果てた。男の抜いた後、締まりきらない穴から白濁液が垂れてきた。

ケイコのあとヨリコという女が、ユミと同じように二人の男を相手にした。
ヨリコは、同時に前後の穴を攻められほとんど同時に双方に射精された。

「さあ、主賓の方々のお試しも済みましたので、皆さんで4人を楽しませてあげましょうか。」司会の男が言うと先に女たちを犯した男たちが4人を解放し、周りで見ていた男たちが群がった。
「そうそう、今日は介添えであと3人の女が着ていますから、そちらも可愛がってあげてください。」司会の男が言うと、先の4人にあぶれた男たちが廻りに居た3人の女の衣服を脱がせていく。
3人は心得ていたらしく、全く抵抗もせずに笑顔でされるがままになっている。
「あなた方は、まだ、我慢してください。」司会の男が私たち4人の夫に言い残し、自分も服を脱ぎ乱交の中に入って行った。
女が7人、男は20人以上は居るはずです。30匹の獣の乱交が始まりました。
女は常に2,3本のチンポで責められ、“まんこ”と口は空くことがない。
どの女も尻まで慣らされているので、3本までは体内に受け止められます。ユミも上になって1本を“まんこ”にハメ、口で2本を交互にしゃぶったり、そのまま、尻を貫かれたり、常に2,3人の相手をし歓喜の声を上げていた。

2時間ほどたった頃、一通りユミたちが犯され、疲れた男たちが廻りに退き出したころ、
「さあ、それでは今日の女たちの所有者様にも味わっていただきましょうか。さ、どうぞ、」司会の男が、やっと我々4人の夫に参加する事を許し。
私は、迷わずユミの元へ行くと、ユミは精液まみれの顔で微笑み、フラフラと起き上がると何本ものチンポを握った手で私のベルトを解きズボンとパンツを脱がした。
私のチンポは、それまで目の前で繰り広げられていた光景ですっかり勃起しており、先端も既に私自身の粘液で光っていました。
ユミはいとおしそうに舐めまわすと、上目使いで私に微笑み、目をつぶり味わうように頭を振りはじめた。
私は、長い時間ユミの口技に耐えている自信が無かったので、自分で上を脱ぐと、ユミを押し倒して覆い被さり挿入した。
ユミの”まんこ”は何本ものチンポで擦られ熱く、中は多量の精液で満たされヌルヌルだった。
私は腰を振りながらユミに唇を舐め舌を絡めた。それはキスなどというものではなく、ユミの舌を貪るような行為でした。
ユミの口中は、当然、精液臭かったのですが、不思議と全く気になりませんでした。
そして自分でも呆気ないほどにユミの中の多量の精液の中に射精した。
ユミの胸に顔を埋めていると、私の尻にヌメヌメとした感触を感じました。振り返ると手伝いにきていた女の一人が私の尻を舐め回していました。女は、私の視線に気づくと微笑み、尻から、袋、そして、ユミと繋がったままの部分まで舐め始めた。
私がユミを見ると、ユミも意味が分かったらしく微笑みながら頷きました。
ユミから離れ女に挿入すると、女は背を反らし小さく喘いだあと私の肩に手を絡め、腰に脚を絡めてきました。女の中はユミと同じく多量の精液でヌルヌルでしたが、ユミより幾分狭いようで膣壁が絡みつくのが分かりました。
私が、離れたあとのユミには、すぐ知らない男がのしかかり、私の横でユミを犯し始めた。
ユミと私は隣り合わせで、ヨソの女を突き、ヨソの男に突かれていた。
私は、隣の男がユミに放つまで頑張り、ユミが逝かされるのを確かめてから名も知らない女の中に放ちました。

その日は、食事も忘れ初めて会った女の間を巡り、犯しました。

妻の黄金週間が本当に終りました。
帰りの車の中、私はユミの肩を抱きながら、「今度は、誰にユミを抱かせようか。専務、オオノ、近所の旦那なんかもいいかな。」と考えている自分に気づきました。
ユミもきっと望んでいるはずです。いや、私が与えないと自分で探すような気がします。
あとは、誰にするか私が決めるだけなのです。

おわり



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[1026] 淫乱家族A 投稿者:おとうと 投稿日:2003/07/22(Tue) 12:38

妻の妊娠を期に、今のところへ新居を建てましたので、
近所へは、私の妻と言うことでスタートできました。
妻は、30歳で出産。その後は、ますます性欲が強くなり、
私も、時々兄貴に応援をもらっています。結局、わたし達兄弟の共有妻になってしまいました。
両親もわたし達、兄弟に負けず、SEXはいまでも盛んです。
59歳になる父も、56歳になる母も現役で、父は、母に外で男とデートをさせて、精液をいれたままの帰ってきた母のおまんこをしゃぶるのが大好きのようで、若さのエネルギーだといってました。
母も、妻の陽子にたまには外食もいいわよと進めている次第です。
私達、家族は世間から見れば異常な家族でしょう。
でも、そこで暮らす私達は、これが合理的であり、誰もが望んだとおりの生活スタイルなんです。
こんなこともありました。
私と、妻がリビングで、アダルトビデオをみながらいちゃついていると、父が風呂からあがってきました。
ところが、素っ裸で妻の陽子は、
「やだ、お父さん、といいながら、箪笥に下着を取りに両親の部屋へ入っていきました。
その後ろを、父も続いていきましたが、
しばらくしても、帰ってきません。
しょうがないなあ、と、のぞくと、妻がおまんこをなめられていました。
私は、この後父もおまんこをするのかなあと、ドアの隙間からのぞいていました。
父におまんこを舐められている、妻を見ているとわたしのちんぽはギンギンに勃起してました。
すると、いつの間に帰ってきたのかきたのか、継母の敬子が私の後ろから
ギンギンに勃起した私のちんぽを握ってきました。
そのまま二人、重なるように覗いていたのですが、
継母が、わたしのちんぽを掴んで引き寄せるので、引きずられるようについていきました。
そのまま、リビングで私は継母を抱きしめキスをしました。
継母も待ちきれないのか、服を脱ぐと私のちんぽにむしゃぶりついてきました。
私は下半身裸でしたから、シャツだけをぬぐとすぐ裸になり、
継母と69の形になっていました。
初めて見る継母のおまんこは、出産経験がないためか、割りときれいでしたが、
すぐ前に浮気をしてきたのか、おまんこの中は赤くはれ上がり、なかからドロっと精液が出てきました。
私は、もう興奮のためか、わけがわからずしゃぶりついて、中から出てくる精液と継母の愛液をすっていました。
そのまま、抱き合ったまま転がるように向きを変え、継母は私の上に乗ると自らちんぽを掴んで
継母のおまんこへと入れました。
血はつながってないとは言え、父の妻、つまり自分の継母とおまんこをしてしまいました。
継母は、ものすごい声を上げ、すぐに上り詰めていきました。
その声に私も我慢できず、継母の奥深く精液を射精していました。
早い話が、実の父と妻を交換してのスワッピングになってしまいました。
ただ、そこは近親相姦をふくんでいまいしたが、血縁関係はありませんでした。
もう、何もかくすことはなくなりました。
私達兄弟と父との男三人と継母と妻陽子の女二人の、乱れた家族性活が始まったのです。
兄貴は、あいかわらず独身でいましたが、妻の陽子とは、週に1回、継母とも時々していました。
最近は、私は継母との回数が多く、反対に父は、孫といっしょに妻の陽子と寝ることが多くなりました。
継母が、私に陽子を他の男に抱かせて上げましょうよ。悪魔の誘いをしてきます。
妻が父や、兄に抱かれるだけですごく嫉妬しますが、
そのことが余計に興奮の材料となり、継母とのおまんこやまた妻とのおまんこが大変感じるようになりました。
妻も継母も一日たりともおまんこをしないことはありません。
継母は、どうやら不妊のようで特に避妊をしているわけではないのですが、出来なかったようです。
妻は、長男を出産後、リングをいれました。
そんなわけで、ふたりともいつも中出しです。その為か、肌はふたりともつやつやしていて
義母などは、まだ30代のようです。
これからも、私達家族はますます淫乱な家庭を作っていくことでしょう。



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[1025] 淫乱家族@ 投稿者:おとうと 投稿日:2003/07/22(Tue) 12:37

私達夫婦は、結婚して2年目です。私、28歳、、妻陽子は、30歳です。
私の妻陽子は、もともとは私の兄のお嫁さんでした。 
兄貴とは、6歳離れています。兄貴が結婚したのが、今から4年前の平成9年でした。
兄貴が、30歳、兄嫁になった陽子が26歳の時です。
結婚後、家族と同居ということになりました。
我が家は、当時、父が55歳、と、10年前に再婚した経母が45歳で、
私と兄の4人家族。そこに、新たにお嫁さんが来たわけです。
私と、兄嫁の陽子とは2歳しか離れておらず、まして若くてきれいでスタイルも良い兄嫁と、
私もすぐに仲良くなりました。
兄も私が、兄嫁と仲良くしても怒らず、三人兄弟のように仲良くしていました。
結婚して一年ほどたったとき、兄貴は一月ほど出張へ、いきました。
最初の一週間は兄嫁も寂しさを紛らわしているようでしたが、
ある時、私の部屋をノックもせずあけたのです。
私はちょうどその時、下半身をむき出しに、オナっている最中でした。
まさか、兄嫁が入ってきたとも知らず、兄嫁の下着を失敬してオカズにしていたのです。
気がついたときは、「はあっ」と声を聞いた瞬間に、兄嫁が私のちんぽを咥えていました。
「あっ、ねえさん・・」といったきり、ことばもでず・・。
「抱いて、もう身体がもたない・・・」と抱きついてきました。
それからは、獣のように抱き合いながら朝までおまんこをつづけ、
気がつくと、窓の外は、白んでいました。
それから、毎晩、兄嫁は私の部屋へ来ては、獣のように私とおまんこを続けていました。
兄嫁に私は、その時、おまんこをしながら告白をさせました。
「本当は、淫乱なんだろう?何人の男とSEXをしてきた?」
「主人が二人目よ・・」
「うそだろう?こんなに淫乱なおまんこのくせに、・・最初の男は・・?」
「ああっ、だめ、言えない!」
「言わないと、やめるよ。」
「ああ、だめぇ、言うから・・続けて・・もっと強く・・・」
「ほら、言ったらこういう風にしてあげるよ・・」
「うううっ、いいっ、あーーーっ、・・・・だめ、やめないで、言うから・・・、会社の課長に・・」
「なに!、課長に・・。じゃ、課長の愛人だったのか?」
「ごめんなさーい。課長と入社してから4年ぐらい、ずうと・・、ああ、一度いかせて」
「よし、一回行かせてやるから、ほんとのこと言えよ!」
結局、兄嫁(現在の私の妻)は、兄と同じ会社に入社し、その後、同じ課の大野課長に処女をうばわれ、
4年間、週2回ぐらいの割合で、おまんこをしていたそうだ。
最初は、ノーマルのSEXだったが、次第に過激になっていき、アナルやバイブも経験し、
付き合いだしてからは、剃毛は、当たり前で安全日はほとんど中出し、あぶないときはアナルへと出していたようです。その結果、二度妊娠し、二度目の妊娠のあと、別れたようです。
その後、すぐに兄と知り合い、すぐに身体に関係が出来、結婚へと結びついたようです。
兄も、結構学生時代から遊んでいたので、兄嫁の性暦は、すぐにわかったそうで、
それでも、結婚してくれたのは、お互い自由に生きようと言うことのようでした。
両親や、兄弟と同居しても良いというには、やはり訳があったんです。
結婚の条件は、「お互い浮気は公認する。その代わり、家庭内にトラブルは持ち込まない。」ということが
基本条件のようでした。
兄貴もすすんでいるんだと、感心しましたが、両親に心配をかけまいとする配慮だったのでしょう。
私の部屋へ来るきっかけは、出張先の兄貴の電話で、
寂しかったら、弟に抱いてもらえば、とのことのようでした。
それから、私は、遠慮なく兄嫁を抱きました。
ところが、兄貴の出張も三ヶ月とながくなりましたが、兄貴が出張から帰ったとき事件はおきました。
兄嫁の陽子がつわりになったのです。
両親はおめでた?とすぐにわかったようですが、
三ヶ月の間、一度も兄貴は帰っていませんので、誰の子供?ということになりました。
結局、兄貴も認めていたことだからと、生むことを了解し、私の妻と言うことになったのです。
妻も、三度目の妊娠で、もう降ろせない。今度降ろしたら、もう出来なくなると・・。
籍だけを入れ替えて、私の妻となりました。



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[1024] 披露の会 投稿者:夢魔 投稿日:2003/07/21(Mon) 00:15

黄金週間の続き

土曜日
昨夜遅くまでビデオを見てたので私もユミも起きたのは昼前だ。
二人で都心に買い物に出た。ユミが下着を買いたいと言ったからだ。
デパートでユミは、それなりに上等な下着を買った。
白いレースでかなり透けるだろう。
「どうせ、すぐ脱ぐんだろ。」
「そうかも知れないけど・・・。」
店員に聞こえたらしい。こっちを怪訝そうに見た。

ユミは、家に帰ると浴室にこもり、身体を磨きこんだ。
浴室から出てきたユミは、
「どう。」タオルを取って私に見せた。ユミの叢は小さなブーメラン型に整えられていた。
「随分、サッパリしたな。下から覗いてるぞ。」
ブーメランの叢の下から、陰唇が少し覗いている。
「え、そうお、」ユミは上から覗くが見えないだろう。
「明日は、そこで何本咥えるんだ。」
「分からないわ、・・・ないかも知れないし、・・・。
妬いてるの、それとも・・・私が抱かれるとこ見たいの。」
「両方かな・・・。」
実際、このユミの身体を見ず知らずの男に抱かれるのは、辛い。
でも、目の前でユミの痴態を見てみたい自分がいる。

「今日は・・・あの。」
「ああ、しないよ・・・。」
「ありがと。」
ユミを抱かずに寝た。

日曜日
目を覚ますとユミは、隣に居なかった。
リビングに行く途中シャーワーの音が聞こえた。

ユミが浴室からタオルを巻いて出てきた。
「あら、おはよう。」髪を拭きながらユミが微笑む、眠れなかったのか目が赤い。
「眠れなかったのか。」
「う、うん、大丈夫よ・・・。あなたが起きる前にすることがあったから。」
「なに。」
「この前言ったでしょ・・・。中を綺麗にしたの。」
ユミが小声で答えた。
「ああ、浣腸か。してやったのに。」
「ばか。」ユミが小声で怒った。

約束の時間にハイヤーの迎えがきた。会場のホテルに行くと案内板に
「〇〇会 様 〇階 〇〇の間」と出ていた。
二人で無言のまま、エレベーターで会場の階に行くと小さな受付に40くらいの男が一人座り後ろに私と同年代の男女が立っていた。私が案内状を差し出すと
「お待ちしておりました。ご主人様、奥様にそれぞれ控え室を用意してございますので。どうぞ」とユミは女が同じ階の部屋に、私は男が1つ下の階に連れて行かれた。

部屋は、小さな会議室のような部屋で、30前後のメガネの男と40過ぎと見える小太りの男2人が離れて座っていた。私も彼らと離れて座った。5分ほどしてカズヒコが入ってきた。ケイコも着ているのだろう。
カズヒコは、私とひとつ間を空け椅子に座り、
「どう、調子は。」意味のない挨拶をして来た。
「ああ、まあまあかな。」私も意味のない返事をした。悪い感情を持っているのではない。
たぶん、照れからなのだろう。お互い素っ気ない。

しばらくして、受け付けにいた40くらいの男が入ってきた。
「みなさん、お待たせしました。もうしばらく準備に時間がかかりますのでその間に説明させていただきます。こちらにおいでください。」男は、自分のもとに4人の男を呼び寄せた。
準備とは、女たちが抱かれる準備である事はその他4人の男全員が分かっていた。
「今日の趣旨は、私どもの活動を支援して頂いている方々へ、活動の成果を報告する会でありまして、私どもが調教した皆さん所有の女性をその方々にごらん頂くことになっています。まあ、ごらん頂くと言いましても、ただ見てもらうことではないことは、皆さんもご承知だと思いますが、その方々は、経済的な支援者でございまして、粗相の無いように皆様の女性を選ばせて頂きました。」
「つまり、資金援助の代わりに妻を抱かせるという事ですか。」
小太りの男が緊張しながら尋ねた。
「まあ、そういう事ですね。それから、今後は、皆様にも支援者になっていただきたいと思います。ご心配は要りません、資金的なことではありませんので、皆さんお送りしたビデオはごらんいただけましたでしょうか。」男が見回し続ける。
「中にたくさん、男が出ていたでしょう。この活動を続けるには、男の確保がタイヘンでして、ビデオの男優を雇ったりもするのですが、メンバーで賄っていきたいので、プログラムに参加された女性の所有者にご協力を願っている所です。まあ、経済的なご援助も頂きたいのですが、それは皆様が経済的に余裕が出来たときにはという事で、まずは、汗をかいていただけたらという事です。」
「つまり、ヨソの奥さんとセックスするという事ですか。」カズヒコが聞き返した。
「ストレートにいえばそうですが、最初はフェラチオだけとか。カメラや運転手など雑用もご協力いただいてます。しかし、セックスの相手の確保が一番必要ではあるんで。どうですか皆さんご協力いただけますか。無償ですが交通費くらいは用意します。」男が4人に尋ねる。人妻を抱けるというのに異議をいう者も無く、4人とも頷いた。
「そうですか、よかった。まあ、会の性格上書面は作りませんが、今後とも宜しくお願いします。」男が、頭を下げ、4人も頭を下げた。
「あの、経済的な支援者の方ってどれくらい居るんですか。」メガネの男が聞いた。
「うーん、今日は6名お出でですが、全部で何名かは私は存じません。」
「あのビデオは編集してありましたが、マスターテープは別にあるんですか。」私が聞くと
「うーん、はっきり言いますと、一部はダビングして販売します。まあ、外国向けが多いですが、一部マニア向けに国内にも出てます。それも資金源にしています。ご異存はありますか」男はこのときだけは冷たい目で睨みつけるように見回した。私も他の3人を見回すが、みんな納得いや、覚悟はしていたようだ。私も薄々感じていたので
「いえ、・・・できれば、ヨソの奥様の様子も見てみたいので。」と答えると
「ああ、そういうことですか、今度御分けしますよ。他の皆様も御希望があればどうぞ。
あ、そろそろ、会場に行きますか。皆様にもお役目がありますから、楽しみにしていてください。」男の薄ら笑いが戻り席を立ったので私たちも続いた。

会場の中は照明も落とされ、中央に丸いステージが用意されそこだけスポットライトが落ちている。私たち4人もステージを囲む椅子にあんなにされた。ステージの周りには、私たちを入れて30席ほどが用意され、ほぼ埋まっている。
「あそこで犯られるんだな。」隣に座ったカズヒコが小声で言った。
「ああ、どこかのスナックを思い出すよ。」そう、ユミとケイコが私たちの目の前で
犯されまくったサオリさんの店にあったステージの様であるがはるかに大きい
ステージに60くらいの初老の男が上がり、私たちの向かいの席び向かって挨拶をはじめた。
向かいに座ってるのが、経済的な支援者であるのだろう。
「えー、皆様、本日はご多忙の中、例会に御参集いただきありがとうございます。
我々が活動できるのも皆様のご支援のもとございます。・・・・・・・・・・・・・・・・では、さっそくですが活動の成果をごらん下さい。」
男の挨拶が終ると私たちの後ろから女たちが入ってきて、わたしたちに背を向けステージに並んだ。女たちはドレスに身を包んでいる。
「エー、左から、アケミさん、ユミさん、ケイコさん、そして、ヨリコさんです。これが、今回特にごらん頂きたい女たちでございます。」私たちに説明した男が4人を紹介した。司会のようだ。女たちが頭を下げた。ユミのビデオに写っていたトモミさんたちはいない。
なんらかの基準で選ばれたのだろう。
「それでは、まずは、身体を充分ご覧下さい。」男の声で、女たちがこちらを向き、ドレスを脱ぎ始めた。
ユミからは、5メートルほど離れているが、ステージの上の照明だけが明るく周りが暗いので私に気がつかないのだろうか。無表情で脱いでいく。まず、ドレスから腕を抜き脚を抜いた。上は何も着けていない、ドレスを軽くたたみ、手伝っている女に渡すと下も何もつけていないのが分かった。全裸で髪を整えたあと、胸と昨日整えた叢の前を両手で隠した。他の女も同じように隠している。
他の女たちを見比べた。皆、素晴らしいプロポーションをしている。胸は豊かでウエストはくびれ無駄な肉はついていない。
「それでは、前を向いてください。」司会の声でユミたちは、私たちに背を向けた。
会場内に、男たちのため息が漏れる。
「さ、顔を上げて、手もどけてください。」司会の声で女たちは手を下に降ろし正面を見据えている。
「いかがでしょうか。それでは、まず、特別支援者の方々にご賞味していただきましょう。どうぞ、筆入れをお願いします。」
入札でもしているようだ。女たちの前の席で人影が動いている。
「えー、では、アケミさん。〇田様どうぞ。」アケミという女を残しユミたち3人はステージを降り、私たちの席斜め前の席に座る。
「それでは、最初に行かせて頂きますよ。」前の席から一人立ち上げリステージに上った。
白髪だが50代後半位のようだ。黒いガウンを着ている。
「どれ、まずはしゃぶって貰おうか。」男はステージ上にアケミを座らせると自分もガウンを脱いだガウンの下は何も着けていない。男はアケミの前に向き合って座るとアケミの頭を自分の股間に導いていく。アケミは、何の抵抗もせず、男のチンポに舌を這わせ始める。
はじめユックリと舐め、男のチンポが勃起すると咥えこみ頭を上下に振り出した。男はアケミの顔を撫でながら上向き楽しんでいる。
「よおし、代わるぞ。」男は、充分アケミのフェラチオを楽しむとアケミを四つんばいにさせ、尻に顔を埋める。
「うぅ、」アケミの呻き声が漏れる。男はアケミの”まんこ”を潤ませると起き上がり尻を抱え、チンポを中心にあてユックリと挿入していく。
「うあぁ」アケミの背が反り喉が上を向き一際大きな呻き声を上げる。
「おお、いいよ、よく締まってる。」男は腰を振りながら呟く。
「あ、あぁ、あ、あ、あ、・・・・。」男の動きにアケミの喘ぎも大きくなる。
「それ、」男が掛け声とともに深く突く。
「ああぁぁぁ・・・・。」中に出されたアケミは尻を突き上げたまま、前に崩れた。
「いやあ、よかったよ。あとが居るから、続きはまたね。」男がアケミから離れた。
受付にいた女が明美に近づき、耳元で囁くとアケミはフラフラと起き上がり、女に渡されたテッシュで後始末をし、ステージを降りた。

「それでは、ユミさんには、〇川さん、〇沢さん、どうぞ、ご賞味ください。」
今度は二人の男がステージに上がる。一人は、太った禿げで、唇が厚く、下卑た笑顔がいやらしい。もう一人は、70くらいの老人で小柄な男で冷たい目をしている。
こいつらが、これから、ここで、ユミを犯すんだ。そう思うと私自身異様に興奮してしまった。



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[1023] 妻の黄金週間21 投稿者:夢魔 投稿日:2003/07/19(Sat) 00:12

「どうするの、最後の1本。明日に取っておく。」
「まあ、明日は休みだから、・・・。」
「取っておくの。」
「見せたいなら、見てやるぞ。」
「ふふ、・・・見せたい。私が、ヨソのおちんちん食べてるとこ見てくれる。」
「この、すきもの・・・。」
「男より女の方がスケベなのよ。」
ユミは、最後のビデオをセットし私の横に座った。

アメ車のワンボックスらしい車の中、ユミが座っている。
「奥さん、今日が最後です。どうでしたかいろんな男性とセックスして。」
「え、はい、・・・なんか信じられません。何人くらいの、お相手したんでしょうか。」
「はは、奥さんは、この1週間に・・・人数は、わかりませんが、200発近くの精液を受けたでしょうね。もう、誰とでもセックスできるでしょ。昔みたいに・・・。」
「え、ええ、そうですね。」ユミは笑った。
「それでは、最後の日です。今日で帰れますから、頑張ってください。まず、これを入れてください。」
男は、コードのついたピンク色の楕円形のカプセルをユミに渡した。ユミが眺めていると
「こうすると。」男が言うとカプセルはウィーンと唸り声を上げた。リモコンのローターだ。
「さあ、入れてください。中に、」
ユミは、やっと理解したようだ。スカートをたくし上げ、ピンクのショーツを脱ぐと、自分で”まんこ”に挿入した。ユミの”まんこ”は既にぬめっているようだ。
「入りましたか。では、」
「ひっ、」ユミが手で”おまんこ”を押さえる。
「はは、どうです。」
「え、ええ。こんなの久しぶりですので・・・。」
「使われたことはあるんですか。あ、パンティ履いて下さい。入れたまま。」
「え、ええ。むかし、秘書の頃、そういう趣味の方のお相手した時・・・。」
ショーツを履きながら答える。
「そうですか、まあ、いいです。そのまま、では、ご主人と出勤しましょうか。」
「えっ」

混雑した駅のホーム。家の近くの駅だ。画像から、小型のカメラをバックに入れ取っているようだ。
「ほら、あちら、」画面が揺れ私が映る。ホームに並んでいる。
「近くに行きましょう。」
サングラスの男が、ユミの腰を抱き私の方行く。
ユミは、白いシャツの上に黒のスーツを着てサングラスをかけている。
二人は、私の並んだ列の後ろにつく。カメラも二人の後ろにつく。
男の手がポケットから何かを取り出し握った。
ユミの背が、一瞬のび、男を見つめる。男はそ知らぬそぶりをしている。
ユミの腰がモゾモゾ動いている。ローターのスイッチが入れられたようだ。
電車が来て並んだ列が入っていく。私は、座席の端のつり革につかまっている。
ユミは、私とドアを挟んだ座席の向こう端にが空き男と座った車両の連結部に一番近い席だ。ユミは、モゾモゾしている。カメラはユミの前に立ったようだ。サングラスの男とユミの顔が映る。ユミは、ハンカチを握りしめた手を股の上に置き下を向いている。サングラスの男が手の中のリモコンを弄るたび、ぴくっ、と動き、顔を歪める。
手前に座ったサングラスの男が新聞を広げると、前に立った男が自分のチンポを出した。
ユミは新聞と男の影でしゃぶりだした。カメラが満員電車の中フェラチオしているユミを写している。隣に立っている男にはユミの行為が見えているはずだ。新聞を広げている男が自分の前に立ちユミの行為に驚いているメガネの男にあごで誘った。カメラの男がチンポをしまい。メガネの男と場所を代わった。
ユミは目の前に立った見ず知らずの男のズボンのチャックを降ろしチンポをつまみ出すと
しゃぶり始めた。ねっとりと亀頭を舐め、肉棒を咥え込むとユックリ頭を振り出した。
ユミの頭の動きが速くなり止まった。男のチンポから顔を話すと口に手を当てている。隣に座った男がひじでつつくとカメラに向かって口を開いた。舌の上にゼリーのように濃い精液が溜まっていた。ユミは飲み込み微笑んだ。駅に着きユミの口に放った男は慌てて降りていった。サングラスの男が新聞をたたみ、スイッチを握ったとたん、ユミが目を閉じ固まった。

私が、降りるとサングラスの男がユミを抱えるように続いておりる。
ビルの屋上、機械室の陰か
「奥さん、どうでした。」
「え、ええ、気が変になりそうでした。」
「あんな、ところで知らないチンポまでしゃぶって。ほんとにセックス好きでしょう。」
「え、ええ、だって、しゃぶれって合図したじゃありませんか。」
「そうでしたっけ・・・。ちょっと、スカート捲くって。後ろ向いて下さい。」
ユミが後ろ向き、スカートを捲くると尻に大きなシミが出来ていた。
「奥さん。随分、濡れてるね。」サングラスの男は、そう言うとリモコンのスイッチを入れた。
「ああ、駄目、ああ、欲しくなっちゃう。」ユミがしゃがみ込む。手はショーツの上から股を押さえている。
「お願い、入れて・・・。」ユミが哀願するが
「じゃ、部屋に行きますか。」男はユミを抱え上げる。ユミは男に寄りかかり、まだ身を捩っている。

「奥さん、窓の外見て下さい。どこだか、分かりますね。」
「は、はい、主人の会社の前です。」ユミは、すっかり上気した顔で答える。
私の会社の向かいはホテルで、その1室らしい。
「あれ、ご主人かな。こっちに来て」ユミがフラフラと窓にあるいて行く。後ろにサングラスの男が立ち、指をさしている。
「え、ええ、そうです。きっと。」ユミが目を細めて言う。カメラが寄り私の後姿が大きくなる。
「あれは、専務さんですよ。」
専務が足を組みこちらを向きながら書類に目を落としている。
下を見下ろすような画像から、ユミのいる部屋は、私達のオフィスより少し上らしい。
「実を言うと今日は我々の報酬の日なんですよ。1週間奥さんを目の前にして手を出さなかったでしょ。だから最終日は私たちが奥さんを自由にできるんです。じゃ、ご主人に見守られながら、しましょうか。」
サングラスの男が、白い小さなパンツ1枚の姿になりユミの背後に廻る。レースのカーテンを閉め、男は服の上からユミの胸を揉みだした。
「あぁぁ、」ローターですっかりその気になっているユミが喘いだ。目を閉じ身をまかせている。時折、口を少し開き、舌を覗かせている。男が立ったままのユミの服を脱がせていく。ショーツを取ると股の部分をカメラに見せる。股から尻にかけて大きなシミがついている。全裸になったユミは、立ったまま左手で右の乳首を揉みながら右手で”まんこ”を押さえ、悶えている。まだ、ローターが入ったままだ。
男は、ユミを跪かせると、頭を自分の股間に引き寄せる。虚ろな目をしたユミが男の下着を下ろすと、チンポが反り返っている。太くて長い、私より二まわりは大きいようだ。ユミの目が怪しく光ったような気がした。ユミは男のチンポに頬擦りし、うっとりしている。
長い舌を伸ばし舐め始めた。”まんこ”にローターを入れたまま、ユックリと味わうように肉棒を舐め上げ、袋に舌を這わせる。大きく口を開け亀頭を口に含んだ。男がカーテンを開けるとユミの頭が後ろにさがった時、私の姿が見え、ユミの頭が前に出て肉棒を深く咥えると私の姿が隠れる。私が仕事をしている背後でユミは”まんこ”にローターを咥えこみながら男のチンポをしゃぶっている。うまそうに目を閉じ、舐め回している。
ジュル、ジュルとユミの唾液が潤滑する音が聞こえる。
「奥さん、美味しそうだね。しゃぶるだけで満足。」男が聞くと
「ああ、入れて、もう、待てない。ああ、これ入れて。太いの入れて。」しゃぶりながら答えるユミ。
男は、ユミの口技を堪能すると立ち上がらせ、窓に手をつかせた。後ろからローターを引き抜くと自分のチンポで貫いた。
「あぁぁ、」ユミが喘ぎ頭を振る。やっと挿入してもらえた喜びが顔に広がる。
「どうです、旦那さん、働いてますよ。ほら、・・・。」
私は電話をとり、メモをとっている。
「あぁぁ、言わないで・・・。あなた・・・。ああ、ゴメンなさい・・・いい、ああ」
ユミは、窓に顔を押し付けて喘いでいる。
「どうですか。奥さん。いいんですよね、このままで・・・。」サングラスの男がユミに中出ししていいか聞いてる。ユミは答えない。
「奥さあん。・・・どうします。抜いたら、口で受けてくれますか。ねえ、どうします。」
男はわざと意地悪そうに聞いている。
「ああ、抜かないで・・・ああ、このまま、出して・・・。ああ」ユミが切なそうに答える。
「どこに出せって、ねえ、奥さんはっきり言ってよ。」男は、腰の動きを早めていう。
「あ、あ、あ、・・・このまま・・・、中に、・・・中に出して・・・あ、あ、あ、・・・」ユミが男の動きに合わせ答える。
「そう、中に出して欲しいんだ。いいの出来ちゃうよ。1週間我慢してたから俺の濃いヨ、いいの」
男が腰の動きを激しくし、最後の我慢をしている。
「ああ、来て、来て、おま、“おまんこ“・・・あ、あ、あ・・・。」
ユミが頭を振りながら答えると。
「そう、ほら。」男は一際大きく打ち込むと動きが止まった。
「あ、あ、あ・・あぁぁぁ・・・・。」
仕事をしている私の背後でユミは、男の精液を”まんこ”に受け止めた。
男が離れるとユミのまだ開いたままの“まんこ”から白濁液が溢れ股を伝っている。
窓の向こうの私がアップになる、私は、こちらを向いて電話を持って笑っている。

「それじゃ、今度は俺ね。」これまでカメラを回していた男がカメラを固定したのだろう。
画面の動きが止まり、全裸の男がユミに近づいていく。男はユミのあごを自分のチンポに引き寄せる。ユミは当然のように男のチンポを咥えた。
「ああぁ、ほんとに上手だ。ねえ。」カメラの男がサングラスの男に言う。
「“まんこ”の具合もいいよ。その奥さん。中がねっとり絡みついてきて。」サングラスの男が答える。
「そう、じゃ頂こうかな。」カメラの男はユミの頭を引き話すと手を引き画面から消えた。
「〇〇さん、ちゃんと撮ってよ。」
「ああ、分かってるよ。」
男たちの声の後、画面が動いてベットに横たわるユミの身体を嘗め回す男の姿を捉えた。
「奥さん、どこがいいの、おっぱい、おまんこ、それともお尻の穴。」男がユミに聞く。
「ああぁぁ、どこでも好きにして・・・。」ユミは身を反らして男の舌を楽しんでいる。その手は男のチンポを握り締めている。
「そう、じゃ、まずは“おまんこ”から入れるよ。」男はユミの膝を割り身体を割り込ませチンポを”まんこ”にあてがい一気に突き立てた。
「あぁぁ。」ユミの吐息が一際大きく漏れた。
「ほんとだ、いい“まんこ”だ。」男はユミの膝を抱え腰を動かしながら天を向いた。
「あぁ、いい・・・。もっと、突いて、おまんこ突いて・・・。」ユミも男の動きに合わせ腰を振っている。男の腰の動きが一層激しくなり「うぅ」呻くと一番奥に突き立てた。
「あぁぁ、凄い、熱いのが・・・。来てるぅ。ああ・・・」ユミも男の腰に自分の腰を密着させ、男の射精を楽しんでいる。

「さあ、奥さん。これからだよ。」また、ベッドを写すカメラが固定され、ベッドにサングラスの男も上がった。ユミの顔にチンポを擦りつけるとユミは、自分からしゃぶりに始めた。
「うぅ、おいしい。」ユミがしゃぶりながら呟く。
「しょうがないねえ。帰ってから、旦那の1本で大丈夫。」カメラの男がユミに入れたまま笑いながら言った。
ユミは、サングラスのチンポをしゃぶるのに夢中で答えない。
「大丈夫ですよ。ちゃんとフォローするから。“おまんこ”乾く暇ないんじゃないかなあ。しかし、ほんとにスケベな顔してしゃぶるね。奥さん。」サングラスの男も笑っている。
「その顔見てると、ムラムラ来るヨ。」カメラの男がユミの膝を抱えまた腰を振り始めた。
「あぁ、あぁ、あぁ、・・・・・。」ユミは男の動きに合わせ喘ぎ声を出し始めた。

そのあと、延々と二人に犯されるユミの姿が映し出された。四つんばいで口と“まんこ”を串刺しにされているユミ、サングラスの男に跨り一心不乱にカメラの男のチンポをしゃぶり捲くるユミ、前後から”まんこ”と尻に入れられ奇声を上げているユミ。最後に顔から、おっぱい、そして開いた”まんこ”から泡立った白濁液を溢れさせているユミの姿があった。
その顔は、満足しきったようで、とても綺麗だった。

画面が変わり車の中のユミが映っている。外は暗い。
「奥さん、お宅に着きましたよ。旦那さんも帰っているようですね。最後にここで犯らせてもらえますね。」サングラスの男が聞くと
ユミは無言のまま座席に登り、自分からスカートを捲り上げた。ユミの尻が露になった下着はつけていない。
「いきますよ。」サングラスの男がユミの尻を抱え挿入した。窓の外には我が家がある。
「あぁ・あぁ・あぁ・・・・。」男の動きにユミの喘ぎ声が重なる。

サングラスの男のあと、カメラの男もユミを犯した。今度は、車のシートに寝かされ男が覆い被さり腰を振っている。男の肩越しにユミの恍惚の顔があり、白い腕が男の背に絡みついている。

「じゃ、どうぞお帰りください。あと、今度の日曜のことは大丈夫ですね。」
「は、はい、たぶん、主人も大丈夫だと思います。」ユミが乱れた髪を撫でながら答える。「それでは、どうぞ。」男が車のドアを開きユミを開放した。
ユミは歩きずらそうに家に向かっている。たぶん、男たちの精液が脚を伝っているのだろう。
ユミが帰ってきたときの男の匂いが蘇った。
ユミが家に入りビデオが終った。ユミのゴールデンウィークがやっと終った。
しかし、それは、私夫婦の新しい関係の始まりであった。
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[1022] “しばらくさん”U 投稿者:なかよし夫婦 投稿日:2003/07/17(Thu) 05:27

(不慣れのため前回の投稿が重複しました。お詫びいたします。)

行き付けの赤ちょうちんで、顔なじみで、アフリカから出稼ぎに来
ているガーナ人の男性と、ちょっと怪しい約束をし、妻をカンカン
に怒らせてしまったことは、前回詳しくご報告(?)しました。

ガーナ人のシュバ・ラクーナさんご夫妻が、空地まで来る約束の
時間までまだ10分余りとなり、妻に「どうする、帰るか?」と
聞くと、「お話だけなら・・・」と言うので、「そうか」と言いながら車を発信させました。けげんな顔をする妻に構わず、2分程走らせ、薬局の駐車場に車を入れました。午後11時を過ぎているた
め店はとっくに閉店していますが、店の横に自動販売機があること
は前から知っています。3種類ほどありましたが、1000円で
買えるものを選んでボタンを押しました。

妻は私が薬局の自販機で、何を買ったか承知していますが、なにも
言いませんでした。急いで、約束の空地に戻ったところ、しばらく
さん夫婦がもう来ていました。妻には、降りないで後ろの席に
乗っているように言い、私だけが車を降り、ふたりに挨拶をしました。
「オクサマハ?」とご主人が聞いたので、車の奥の席にいることを
告げ、サイドのドアを開け、「どうぞ、お入り下さい」とご主人
だけに言うと、190センチの長身を折りながら、窮屈そうに後部
座席に向かいました。「奥様はこちら」と強引に私の助手席に押し
込みました。

奥様は、後部座席の妻に向かって、「サキホド、オカネ、ゴチソウ
サマ」とお礼を言いました。「いいえ、とても楽しかったですー、
また、ご一緒してください」と明るい声で返していました。
私もほっと胸をなでおろし、車を次の場所へ走らせました。

後ろの席では、妻がご主人と話が弾んでいました。私は奥様の手を
そっと握ると握り返してくれました。奥様は、「ワタシ、ドキドキ
コワイ」と私の左手を豊満な胸に導き、「ドコ、イクノ」と聞くの
で「リバーサイド」と答えると「アイ、シィー」と言い、後は
無言になりました。私もはやる心を押さえつつ、河川敷に向かいま
した。

後ろの席は静かになっていました。ルームミラーを後部座席に合わ
せると、ご主人と妻は猛烈なキスを交わしていました。時々、妻の
なやましい声が車の中に響きました。私は多少あせりました。
車の後部は全て、スモークガラスでさえぎられているので、何が
あろうと外部から見えません。なによりも、しばらくさんの奥様
が妻の声を聞き、激しい嫉妬心に心変わりが起きないか心配でした。
早く奥様を抱擁しなければと思っていると、奥様は私のズボンの
付け根をやさしく撫でてくれたのです。ああーよかった。

ヘッドライト灯りを落とし、スモールにしながら河川敷の取り付け道路をしばらく走りると、ポツリ、ポツリとカーセックスの車が
見えてきました。水蒸気で曇っている車や、あやしく揺れる車もあり、興奮をかきたてました。ここは、数年前まで妻と来ていた場所
です。妻のお気に入りの大学生を連れてきた思い出の場所でもあり
ます。

橋脚の脇にピッタリ車を横付けにしました。急いで助手席側に回り
り、奥様を抱きかかえるように降ろし、唇を求めました。激しく舌
をいれ返してくれました。胸をまさぐると、「フン、フン」と鼻息
がとてもかわいく、これからを期待させました。
小柄な奥様ですが、適度に肉付きが良く、私の好きなカラダでした。
車の中からは、妻の声がいちだんと激しく、車の外まで聞こえまし
た。

私と奥様は、スライドドアを開け、中央の座席にすわり、後ろを
見ると、妻はもう上半身を裸にされており、胸にご主人の愛撫を
受けていました。妻は40代後半にしては、バストに張りがあり、
感度は抜群です。
しばらくさんの奥様は、急いで半袖のサマーセーターとジーンズ
を脱ぎ、前ホックのブラジャーを外すと、まさに、“ボロリ”と
音がするように、真っ黒な物が垂れ下がりまた。
一瞬、息を呑みましたが、奥様が両乳を抱え「プリーズ、プリーズ」と催促しました。

こんなに太く、大きく垂れた乳房は初めてでした。ブラジャーの上
からは、サマーセーターを突き破らんばかり勢いで隆起していた
モノの正体に、別の意味で感激していました。嫌いな訳ではありま
せん。
左の乳を持ち上げて揉み、右の乳を吸い、顔を埋めると、“ズブ、
ズブ”と底なし沼に吸い込まれるような感覚でした。
いつか、テレビで見たアフリカの部族の女性が、全裸で生活するドキュメンタリー番組を思い浮かべていました。

後ろの席の妻は、全裸にされ、両足を天井に向かって開かれ、
股間にご主人が顔を埋めていました。時おり、「シュパ、シュパ
ズルズル」とひわいな音がし、「あうぅー、ひぃー」と妻が鳴きながら、両手でしっかりご主人の頭を押さえ、ゆるやかにグラインド
させていました。

奥様も、その巨大な尻には余りに不似合いな、小さなショーツを
脱ぎ、助手席に放り込むと、私のトランクスに手をかけ、スルリと
脱がしてくれました。そして私の勃起を手にとり、激しくしごき
「カタイネ、カタイネ」と言うとパクリと咥えました。

この心地良さは何だ!!。すごいフェラだ!!。
まさに“ねぶる”と言うのは、このことを言うのだろう。
亀頭の周りを舌先でなぞり、鈴口に舌先をねじ込もうとした。
さらに、降りてきて、袋の玉を交互に口に咥え、転がした。
やがて、静かに深く、私の精一杯の勃起が、奥様の喉元に吸いこまれていきました。まるで胎児が、母の胎内の羊水に浮かぶような感
覚に襲われ、全ての魂が全速力で駆け抜けていくように吐き出して
いました。

奥様は私の爆発液を吐き出すことは、ありませんでした。
しかも、シャワーも使っていない私ペニスを、あんなに情熱的に。
私は夢中でありがとう、ありがとうを連発し、奥様の唇をも求めま
した。自分の精液が残っているかも知れない、奥様の口の中を、
夢中であさっていました。

後ろの席を見ると、妻が全裸のご主人の前にかがみ、しきりに頭を
上下させていました。左手でしごきながら、唇をご主人の袋の方
へ移動させると、ペニスの全容が明らかになりました。
これまで私はもちろん、妻もおそらく経験のない、巨大なモノでした。
妻の小さな手でも、3回握っても亀頭に届かないであろう長さ、
牛乳ビン並みの太さ、妻の握りこぶしもあろうかと思われる亀頭、
この世の物とは思えないデカサです。

妻が盛んに頭を上下していたのは、横笛のように唇を這わせていた
だけでした。あの亀頭、あのサオの太さは、咥えフェラなど到底で
きる訳がありません。しかし、ご主人は「オー、グッド、オー、
グッド」とやさしくいたわるように、妻の髪を撫でていました。
私は運転席に用意していた、コンドームの箱を取りながら、
あんな物をぶち込まれたら、妻のアソコが壊れてしまうと、一抹
の不安を隠しきれませんでした。

しかし、しばらくさんの奥さんだって、160cmの妻と同じ
くらいの体つきだし、あの巨大なモノを受け入れてるじゃないか、
と変に自分に言い聞かせ、妻に声を掛け、コンドームを手渡すと、
「すっごい、私こんなの見たの初めて、入るかしら」と言いなが
ら、コンドームの先溜りをつまんで、ゆっくり、すこしづつ装着し
ていきましたが、まるで、破裂寸前の風船のようでした。しかも、
コンドームが伸びきっても、サオの最下部まで届かないのです。
奥様が、「シュジン、オッキイネ。ゴム、ニッポンニナイネ」。
そりゃーここら辺には無いでしょう。六本木や赤坂の薬局にいくな
らともかく。

座ったご主人の上に、妻が静かに跨ぎました。そしてペニスを
掴み“ふー”と深呼吸をすると、ゆっくり腰を降ろしていきまし
た。
「あああぁぁー、だめ、だめ助けて!!」と妻の声が響くと、
「OK,OK、スロー、スロー」と呼びかけ、妻のウエストに
手を掛けると、少し強引に引き下げたようでした。気のせいか、
何か“ミシ”と音がしたような気がしました。
妻が「うわー、すごい、入っているー。しばらくさんの“キンタ
マ”が“キンタマ”がぁー」と叫んでいました。

私は妻とのセックスの時、恥ずかしい言葉を言わせるのが、好き
でした。妻も普段言えない“4文字”を口にすることによって
気分の高揚をはかる手段としていました。
「どこに入れて欲しいんだ!!」、「ああぁーオマンコに!!」
「何を入れて欲しいんだ!!」、「あなたのキンタマ、キンタマ
ちょうだい」と。
妻にすれば、ほんとうのキンタマに出合った気持ちであったろう。
ほんとうにキンタマと呼べるのは、しばらくさんのキンタマのよう
なモノを言うのだろう。

消沈ぎみの私のモノを奥さんは、やさしくしごいてくれました。
気がつくと、私は奥さんのアソコを舐めてもいないし、しかも、
少しの満足も与えていないのです。私のモノも回復の兆しがあり、
奥さんの唇を吸いながら、巨大なクリをいじり始めました。
後ろの席に当たらないように、シートを倒し奥さんを横たえまし
た。
大きく足を開かせながら夢中でオマンコにむしゃぶりつき、舐め
始めました。初めて奥さんの口から「ウォー、ウォー」と低音の
声が出始めました。クリを吸い、大きな羽のような、固い大陰唇
を甘噛みすると、腰が大きくバウンドしました。
唇を離し、指を2本、3本、4本、5本と差し向けると、ズブズブ
と完全に手首まで飲み込んでいきました。やがて中でゆっくり拳を
作り、引くと「ハフー、ハフー、ハフー」と息が荒くなり、
「ジュポ、ジュポ、ジュポ」と何度も拳を抜き差しすると、
「カモン!!、カモン!!、プリーズ、プリーズ」と言いながら
腰を高くブリッジしドスンと落とすと、イッタようでした。
私は、奥様のオマンコの中で、握っていた拳をほどき、ゆっくり、
ゆっくり引き抜いていきました。

いつの間にか妻は、ご主人に背中を向けて体を上下していました。
横たわっている奥さんを跨いで、妻の前に立ちました。
そして、しばらくさんの巨大なキンタマがぶち込まれている場所をのぞくと、やはり、全ては入りきれないようでした。
妻もご主人膝に両手をつきながら、深さを調節し、ご主人も妻の
ウエストを抱え協力していました。
妻に「しばらくさんのキンタマどうだ」と言うと、ただ上下の
リズムに合わせて「いぃー、いぃー、いぃー」を繰り返すばかり
でした。そんな妻がいとおしくなり、胸を吸い、唇を吸うと
「いきたい、いきたい、ううぅぅー」と言いながら、ドドばかり、
私の方に倒れてきました。

しばらくさんに「チェンジ、チェンジ」と呼びかけて、妻をシート
寝かし、キンタマが引き抜かれたばかりの妻のオマンコにかぶりつ
きました。

妻が「すこし風に当たりたい」と言うので、車の外へ連れ出しました。
妻はフラフラで足元がおぼつかなく、肩を抱いて川べりの方へ歩き
出しました。妻も私も、何も言葉がありません。言う必要もありま
せん。
両手を空に伸ばし、「気持ちいいー」と言った時、妻に駆け寄り、
やさしくキスをし「ありがとう」といったら、「わたしこそ、ありがとう」と言ってくれました。

東の空が、だんだん白じんできました。ご夫婦が待ちわびてると思
い急いで戻ると、私たちの車が“ゆっさ、ゆっさ”と大きく揺れていました。
私も妻も顔を見合わせて笑い、また川の方へ歩いていきました。

私は妻が大好きです。とても愛しています。

              完


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[1021] “しばらく”さん 投稿者:なかよし夫婦 投稿日:2003/07/16(Wed) 18:32

40代後半の夫婦です。子供たちも、もう手が掛からないので週末
は、行き着けの赤ちょうちんに妻と飲みに出ます。そこは、東北
出身の同年代のご夫婦がやっている小さな店です。ご夫婦の長女
と私たちの長男が、小学校で同級生であったため特別の付き合いを
させてもらっています。
また、私がご夫婦と同郷ということもあり、冬は、ハタハタやきり
たんぽ、春は山菜など、マスターの田舎から、新鮮な食材が送られ
て来ると、わざわざ電話をくれる程です。

6月の上旬のことですが、マスターから“ひでこ”の初ものが入っ
たと電話がありました。“ひでこ”というのは東北地方の一部で
呼ばれる山菜の愛称で、イラクサという山菜です。“おひたし”や
“胡麻あえ”で食べると絶品です。特に秋田県では、“ひでこ節”
という民謡があり、片思いの男女が、山で“ひでこ”の山菜を摘む
と、たちまち恋が成就するという歌詞です。

その日は金曜の夜なのに、雨のせいかお客さんが私たちだけでした。カウンターに妻と座りました。程なく次のお客さんが見えたよ
うで、マスター夫婦は、「やっぱり、Fさん夫婦は、招き猫だなあ
ー」と冗談をいいましたが、不思議に客の少ない時に行っても、
その後ぞくぞくお客が来るのです。

おかみさんが“しばらくさん、いらっしゃい”と声を掛けながら、“お通し”を運んでいきました。
知らない人が聞くと、「久しぶりですね、いらっしゃい」と声を掛
けたように感じますが、“しばらく”さんは名前です。
本当は“シュバ・ラクーナ”というウソの様な名前で30代前半の
アフリカのガーナ人です。店には1年ほど前から、奥様と見えるよ
うなりましたが、誰も本名を言うものは居りません。
ここに集うお客、みんなから“しばらくさん”と呼ばれ愛されています。

ふたりは、幼い子供4人をガーナの祖父母のもとに残し、3年前
からこの店の近くの、プレス工場で働き、その寮に住み込んで
います。決して高い給料ではないと思いますが、そこの経営者も
他の従業員の模範になっていると言うほどです。
また、驚くのは、来日3年で、ご主人も奥様も日本語を不自由なく
使いこなすことです。大変な努力だと思います。もちろんガーナは
英語が公用語ですから、日本での生活は問題ないそうです。

マスターから、「しばらくさんとも顔見知りだし、一緒のテーブル
席にする?」と聞かれたので、妻に聞くと「そうしましょう」
と言うので、一緒に飲み始めました。しばらくさん夫婦は酒が強く
特にビールが大好きで、大ジョッキを2〜3杯またたく間に空にし
ました。

私が、マスターにしばらくさんにも“ひでこ”を出してあげて、
と言うとふたりは「ヒデコ、ナンデスカ」と聞いてきたので、前出
の逸話を話したところ、「オオー、ロマンティック!!」言い
喜んで食べ始めました。そして、ご主人の耳元で「この、ひでこ
女性が食べると、女性ホルモンを刺激し、アレがしたくなるんだ」
ともっともらしいことを耳打し、「うちの妻は、お代わりをいく
つもしている」とさらに言うと、しばらくさんは、ニコニコしなが
ら妻を見つめ、“ベリー、キュート”を連発していました。

しばらくさんは、マスターに大きな声で“ヒデコ、ツマニ、オカワ
リ」といい、私の方を向いてニヤリとしました。
奥様にも“体にとても良い食べ物だ”と説明しているようでした。
さらに「妻はそろそろ欲しくなってきている」と言うと目を丸くし
て「オー」と声を挙げました。

妻もしばらくさんの奥様も、何十年来の友達のように話が弾んで
いました。ふたりとも、けっこう酔っていました。
私は、しばらくさんに、思い切って「妻を抱いて見たいか?」と
聞くと、やや間があって「イエス!」との返事がありました。
「あなたも、奥様を説得してくれ、20分後にあなたの工場裏の
空地で待っている」と言いました。

マスターに勘定の精算をお願いし、妻にも、しばらくさんの勘定
を持つように言い店を出ました。妻に車の中で、しばらくさんとの
約束を告げるとカンカンに怒り出し、「私たちのように、カップル
喫茶やスワッピングクラブに行っている人種とは違う、もっと純粋
な人達だ!!」、とまくし立てました。私は妻に「冗談だったのか
も知れないが、一度、黒人として見たいと言っていたじゃないか、
お前のためを思ってしたことだ、許してくれ」と詫びました。
「だって、しばらくさん夫婦とは、あまりに近すぎるじゃない、
奥様はどするの。・・・」と無言になりました。

ただ、20分後に、ここに来る約束だら、来なかったら帰ろう、
来たら話だけでもして帰ろう。約束を破ったら失礼になると説得
しました。ワンボックス車のいちばん後ろに移動させ、妻にキスを
迫ると、激しく応じて来たのには、驚きました。
そして、アソコに手をやると「お前、あんなことを言って、おまんこが、こんなに“グジョ、グジョになっているじゃないかー」わざ
と大きな声で言うと、「あなたは、いつも強引すぎるー、私の気持
ちも確かめないで、ああぁぁー、いやぁー」と肩をブルブル震わせ
感じ始めました。

            つづく

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[1019] 妻の黄金週間20 投稿者:夢魔 投稿日:2003/07/07(Mon) 23:42

「随分、出されて・・・。奥さん、妊娠してもいいの。」男が、”まんこ”を舐めながらユミに聞きました。
「ああ、・・・言わないでください。」ユミは、悲しそうな声を出しますが、身体は拒めません。股に埋まった男の薄い髪を押さえ付けています。
旅行に行く前日に生理が終ったはずですから、かなり危険なことはユミも知っているはずです。正直、私も心配です。妊娠してもこれまで見たビデオの様子では誰の子か分かりません。しかも、妊娠のリスクは、私とユミが負うことになっています。

男が、ユミの股から顔を上げ、ユミにキスをします。いえ、口に溜まった専務の残りを口移しでユミに飲ませています。
「情けない男でしょ。早いし、他人の精子まで口にするような男って・・・。」男はユミの髪を撫でながら呟きます。
「いえ、そんなことは・・。」ユミも言葉が見つからないようです。
「ひとつ、お願いがあるんだけど・・・。いいかな・・・。」
「な、なんでしょうか。」ユミが恐る恐る聞きます。
「俺を、・・・犯してくれないかな。」
「え、」ユミも驚いたようです。男は、ユミから離れると裸のまま出てきた部屋に戻っていきます。
男は手に何か黒いモノを持って入ってきました。
「チョッと立ってくれないか。」ユミは、言われるままに立ち上がりました。男は、ユミの腰に持ってきたモノを取り付けました。真っ黒いペニスバンドです。
「いいでしょ。撮ってもいいから」男が、カメラに向かって悲しそうに言います。
「え、ええ、・・・いいですけど。」例のサングラスの男のです。サングラスの男も驚いているようです。ユミは、腰についた人口のペニスを覗き込んでいます。ガニ股になり、恐る恐る手で触っています。男はユミににじりより、ペニスバンドをしゃぶり始めました。
ユミは、どうしていいか分からないのか、男とカメラの方を交互に見ています。
「何か、言って。」男は、女言葉でユミを見上げます。
「え、・・・お、お上手ですね。」
「そうじゃなくて。乱暴に言って。」男がユミを見上げ切なそうに言います。
「は、はい・・・。」ユミがカメラを見ます。きっと、サングラスの男を見てるのでしょう
「上手にしゃぶってごらん。」
ユミは、いつも自分が言われている言葉を女王様言葉で口にし、男の頭を撫でてやりました。そう、いつも自分がされてるように
「どう、おいしい。」
「ああ、おいしいわ。」男は、ペニスバンドをしゃぶりながら呟きます。
「そ、そう。おいしいの。しゃぶるだけでいいの」ユミは男が望んでいることは分かっているようです。
「ああ、お願いです。哀れな私にこれをください。」
男は、最後に人口ペニスの先にキスするとユミに小さな缶を渡し、四つん這いになり尻を向けました。
ユミは、困ったようにカメラを見ます。
「塗ってあげるんだよ。あ、その前に少し舐めてあげて」サングラスの男でしょう。
ユミは、男の尻に舌を這わせます。
「ああぁ」男がうめきます。男の勃起したチンポが映ります。ユミは缶から軟膏をとり、男の尻に塗り、意を決したように男の肛門にペニスバンドをあてがいユックリと埋め込んでいきます。
「あぅ、・・・ああぁ・・・」男が苦悶の声を上げます。
「あ、大丈夫ですか。」ユミが、腰の動きを止め、男を気遣います。
「え、ええ・・・。平気、奥まで入れて・・・。」男は、ユミにねだります。
ペニスバンドがすっかり入るとユミは、ぎこちなく腰を使い出しました。いつもは、自分がされている行為を男にしています。
「ああ、いい・・・。もっと、激しく、動いて・・・。」ユミは腰の抽送を早めます。
「ああ、いい、いいわよ。」男が喘いでいます。ユミの顔にも淫靡な色が浮かんできます。
ユミは、腰の動きを早めます。
酷い光景です。華奢な白い身体のユミが、真っ黒いペニスバンドを腰につけ、小太りの禿げた中年男を責めています。四つんばいの男の股間には、すっかり勃起したチンポがゆれています。
「奥さん、どう、犯す気分は」サングラスの男が聞きます。
「え、ええ、結構タイヘンなんですね。」男の尻を抱えたままユミが答えます。
「奥さん、奥さんは寂しいでしょう。これでも、入れときますか。」サングラスの男が、突然ペニスバンドの股紐の間からユミの“まんこ”にバイブをあてがいます。
「ああ、」今度はユミが呻きます。
「そら、どっちが先に行くかな。」サングラスの男が笑いながら言います。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、・・・」
「あぁ、あぁ、あぁ・・・・・。」ユミと男の喘ぎ声が重なります。
バイブを咥え込んだままユミは、腰を振りつづけます。
「ああ、・・・本物・・・本物が欲しい・・・。」ユミが、虚ろな目で呟くます

「社長、もう十分楽しんだでしょ。今度は、社長が喜ばしてあげたらどうですか。」サングラスの男が中年男に言います。
男が上気した顔で「そ、そうですね。私もこの女に注ぎ込んでやりたいですから・・・。」
男は、自分からユミから離れると尻を押さえながら
「この、アマあ、散々、いたぶってくれやがって。充分礼してやるよ。」男は、険しい顔で
ユミを押し倒すと”まんこ”からバイブを抜き取り、背後から自分のチンポを突きたてます。
「ぁあああぁぁ・・・。」ユミの背がそります。
「おれ、どうだ俺のチンポは」男はユミの白い尻を抱え激しく突き立てています。
「ああ、いい・・・。あぅ・・・あ、あ、あ、あ、あ、・・・・いい。凄い。」ユミは、枕に顔を埋め尻を持ち上げた格好で自分の腰に付いた人口チンポを握り締め喘いでいます。
「ほら、おらあ・・・、どうだ・・・、ああ、本物のチンポの味は、」男はユミの腰を押さえ激しく突き立てます。
「ああ、いい・・・。逝く。逝くぅ・・・凄い・・・ああ・・・・逝くぅ。」ユミの身体が硬直した次の瞬間、男の腿の筋肉が硬直したのが分かりました。ユミの“まんこ”の中に放った様です。
「ああ、奥に・・・ああ、熱いのが・・・ああ、い、いいぃ・・・。」ユミが崩れ落ちました。

「いや、ほんと、お恥ずかしい。」男がテレ笑いをしています。
「いえ、奥さんも貴重な体験でしましたから、ありがとうございます。奥さん、どうでした。男を犯した気分は」サングラスの男が礼を言い、ユミにも感想を聞きます。
「は、はい、・・・。あの、私も・・・、よかったです。」ユミは、まだ息が乱れています。
「奥さん、立ってその姿よく見せてくれますか。」男がユミに言うと
ユミは、フラフラと立ち上がりました。ユミの白い身体に付いた真っ黒な人工ペニスは上を向いてます。
「奥さん、今度生まれたら男になりたいですか。」サングラスの男がユミに聞くと
「え、・・・、やっぱり、・・・おんながいいです・・・。」ユミは、人工ペニス見て淫靡に微笑みました。
「ハメるより、ハメられたいんですね。」サングラスの男が笑いながら聞くと
「え、ええ・・・そっちの方が、・・・男の人のタイヘンさも分かりましたし、・・・でも、あの・・・出せたら、分かりませんけど。」
「射精ですか。うーん、それは体験させてあげられませんね。すっごく、気持ちいいんですよ。」男が笑います。ユミは、また黒い人工チンポを撫でています。



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[1018] 部長と 投稿者:桜井薫 投稿日:2003/07/06(Sun) 22:19

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ちひろの心の変化
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こんなに優雅で波長の長い時間を過ごしたのは初めてでした。
自分の裸を見られたのに許せる自分が怖くもあり
そして、暖かく包み込んでくれるような部長さんの人柄に触れて揺れる気持ちを隠せない。

そして愛する一郎に対して申し訳ない気持ち...
あんなに嫉妬深い一郎が温泉で部長さんに全裸を見られ
その上、私の裸で射精したと聞いたら
会社を辞めて帰ってくるかもしれない
そんな心の葛藤を味わいながら一人寝のベットで
自然に指がパンティーの中に入っていきました。
小さな突起物を指先でツンツンと触ると
奥のほうから愛液が溢れかえってくるのがわかりました。

部長さんのあそこってどんなんだろう?
部長さんの勃起したおちんちんが見てみたい。
舐めてあげたらどんな顔をするんだろう?
部長さんのHってどんなことするんだろう?
あああ、部長さんの硬くなったおちんちんを入れられる
私の中でイク部長さんの顔って可愛いかもしれない
濃くてトロントロンとした部長さんの精液が私の奥深くに注がれる
白い液体を注がれながら思いっきりのけぞってイカされてみたい

そんな妄想を繰り返しながら、ゆっくりと絶頂を迎え
そのまま深い眠りについてしまいました。

翌朝、お礼の電話をかけようか、どうしようか...恥ずかしい...

そんな迷いを繰り返す自分がたまらなく嫌だったり、照れくさかったり、恥ずかしかったり。

そう思いながらも電話をしました。
「やぁ、昨日は調子に乗って余計な事まで言ってしまったようで失礼しました。」

低音で優しくてゆったりとしゃべる部長さんの声に
私の緊張の糸が一気にときほぐれてしまいました。

「また、お会いさせていただいてよろしいですか?」

「部長さんになら下着のモニターとして見せてもかまいません」

後で考えたら、なんて恥ずかしい言葉を発していたんだろうと一人赤面してしまいました。

しかし、この時、私の心の中では一人の小悪魔が芽生えたのがはっきりとわかりました。

「部長さんに抱かれる」
「あれを入れられる」
「男のエキスを私の中に注がれる」

そんな自分が怖くもあり、ワクワクもあり。

「ふぅぅ〜っ」

とため息をついてお昼前のシャワー室でネットリした
股間に指を当ててしまいました。


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[1016] 妻の黄金週間19 投稿者:夢魔 投稿日:2003/07/05(Sat) 10:26

専務がユミの顔を舐めまわすように見ている。
「君、どこかで。あったことないか。」
「いえ、・・・。私は、お初にお目にかかると思いますが。」
「そ、そうか。いや・・・すまん。」専務は、記憶の糸を辿っているようだ。
「ああ、こんな時間だ。申しわけありませんが、私はこの辺で・・・。あ、この部屋は、朝まで使えますので御ユックリと・・・それでは。」接待していた男がわざとらしく席を立つ。

二人きりになり、専務は、ユミの腰に手を回し、胸を鷲掴みにした。
「あっ、」ユミが、体を捩って抗うが、
「おいおい、そのつもりで来てるんだろ・・・。ユミさん。」
専務は、気付いたようだ。
「え・・・、私は・・・ケイコと申します。」ユミは、咄嗟にケイコの名を使った。
「そうかな、〇〇の奥さんのユミさんじゃないのかい。元〇〇で役員秘書をしていた。」
「いえ、私は、そのような立派な会社には、ご縁はありません。」ユミは否定しているが、
すっかりバレたようだ。
「そうかい、まあいい、俺の知ってる女だったら、秘書時代、さんざん、体で営業してたからなあ。そのころの俺には、回って来なかったけど、うちの役員をよくこんな料亭旅館に送って行ったから。あんたによく似た女だったんだよ。」専務が卑しい薄笑いを浮かべ
「まあ、その後、どういう訳かうちの社員と結婚しちまって、俺も手が出せなくなっちまったから。今日は、その女だと思って犯らせてもらうよ。ユミ。」
専務は、ユミの股に手を潜らせ始めた。
「ああ、あの、あちらで、・・・・。」ユミは、薄暗い布団の敷いた部屋へ行こうとするが
「まあ、折角だ、明るい所でよく見せてくれよ。」
専務は、ユミの下着を強引に脱がせていく。ユミの茂みが露になった。専務は、大きく股を広げ顔を埋める。
「おや、さすがに準備してあるな。香水のにおいがするよ。ホントは、蒸れた”まんこ”の臭い匂いのほうが俺は良いんだが・・・。」専務の執拗な舌の責めに
「ああ、・・・ああ、いい・・・。いい・・・。ああ・・・。」ユミの顔も上気し、吐息が漏れ出す。
「おいおい、一人でよがってないで、俺のも舐めてくれよ。」専務は、ユミの体を起こし、
自分が、仰向けに寝るとチンポを取り出した。使い込んだ黒いチンポは既に勃起していた。ユミは、専務の顔に跨り自分の”まんこ”を舐めてもらう代わりにフェラチオを始めた。
「おお、上手いじゃないか。いつも、〇〇にしてやってるのか。」
ユミは喘ぎながら口唇の奉仕を続けるだけで答えない。
「しぶといなユミ、ここは、相当咥えこんでるって噂だよな。ええ。」ユミの”まんこ”を舐めながらの尋問が続く。
「うぅぅ。ああ、ああ、・・・入れて、・・・入れてください。・・・ああ。」
ユミが耐え切れず挿入を求める。
「何を入れて欲しいんだ、ユミ。チンポならお前の口に入れてやってるだろ。」
「ああ、あ、そこに・・・・そこに、入れて。」ユミは、”まんこ”を専務の顔に押し付ける。
「入れて欲しいのか。ユミだって認めれば、ここに入れてやるよ。」
専務の舌が”まんこ”を突く。
「ああ、お願い。早く・・・早く。入れて。・・ああ、逝っちゃう。」
ユミは、”まんこ”を専務の顔に押し付け、激しく腰を振り出した。堪らず専務が、ユミの腰を持ち上げ、横に寝かすと
「しょうがねえ、淫乱女だあ。ユミだって認めなよ。」
チンポで”まんこ”を軽く突きながら責める。
「ああ、入れて、お願いですから・・・。もう、だめ、逝っちゃいます。」
ユミは背を反らし、自分でおっぱいを揉んでいる。
専務は、よがるユミに我慢できなくなったのかチンポを”まんこ”の中心にあてがうと、
「ほれ、どうだ。」一気に腰を突き出し挿入した。
「あっ、あぁぁ・・。」挿入に呻くユミ。
「おお、いい”まんこ”だ。あいつは、こんなの毎日抱けるのか。勿体ねえなア、俺の女になれよ。宝石でも、服でも買ってやるぞ。」専務の卑しい顔が見せる。
「ああ、いい。・・・ああ、ああ、あっ、あっ・・・。」
ユミは、答えず快楽に身体を任せている。

「この時かな、うちにサオリさんが電話をかけて来たのは。」
先日の電話の向こうのユミの喘ぎを思い出した。

「ううぅ、逝きそうだ。おい、ユミ中でいいだろ。」専務が中出しを要求する。
「ああ、だめ、・・・中は・・・ああ、あ、あ、あ・・」ユミは、拒絶した。
「おいおい、それは、ないだろ。抜いてもいいのか。」専務が腰の動きを止め軽く腰を引くと
「ああ、抜かないで、・・・ああ。」
ユミは、専務の毛むくじゃらの尻に手を回し自分に寄せる。
「だって、中は駄目なんだろ・・・抜かなくちゃ。」
専務は、ユミがチンポを離せないことを見抜いている。
「ああ、駄目・・・抜かないで・・・。」ユミは、哀願する。
「なら、いいんだな。・・・出すぞ。たっぷり中に注ぎ込んでやる。」
専務の腰がまた動き始める。
「あ、あ、あ、あ、あ、・・・・・・・。」
その、動きに合わせユミが喘いでいる。
「どれ、いいか。ほら、出すぞ・・・。」
「ああ、・・・来て。・・・う、う、う、う・・・。」
ユミが、とうとう許した。
「どこに出してほしいんだ。ああ、ユミ。」
専務が嬉しそうに、念押しする。
「・・・おまんこに・・・・おまんこに・・出して。」
とうとう屈服するユミ。けど、最後までユミとは認めない。
「そうか、そらあ、うぅぅ。」
専務も辛抱できずユミの中に放った。
「ああああぁぁぁぁ。」
ユミが専務の背を抱きしめ、専務の射精を味わっている。

専務が、離れると、ユミは、上半身を起こし、専務の股間に顔を近づけ、たった、今まで自分を貫いていた、自分の粘液と専務の精液で汚れたちんぽをいとおしそうにしゃぶり始めた。

ユミのフェラチオで、硬度がよみがえった専務は、ユミを布団に抱えていく。
また、足を広げると覗き込み、
「お、随分出しちゃったな。」
「ああ、・・・・それより、もう一度・・・。」
ユミは、専務のチンポをしごきながら淫らな笑みを浮かべ舌なめずりをしてみせる。
「もう一発欲しいのか。・・・しょうがない好きものだな。」専務は、ユミの精液を垂れ流す”まんこ”の上のクリトリスに指を這わせる。
「ああ、意地悪・・・。」ユミは、専務のチンポに唇を被せていく
「おお、上手いね。誰に仕込まれたのか言ってごらん。」
ユミは、答えず頭を振り、上目遣いで専務を挑発している。
「そうか、じゃ、入れてやろうか。」
「ああ、・・・今度は後ろから・・・ください。・・・。」
ユミは、チンポを離し、専務に尻を向け四つんばいになる。
「おいおい、精子がまだ、垂れてるぞ。・・・おや、こっちも使ってるな、ええ。」
専務は、ユミの尻の穴を指先で弄る。
「ああ・・・。そこは・・・前に、・・・おまんこにください。」
ユミは、一層尻を突き上げ、”まんこ”を専務に見せるが、
「いや、こっちを使える女にお目にかかるのは、久しぶりだ。・・・尻を使わせたら、〇〇には、黙っててやるが。」専務は、ユミの尻を弄りまわす。
「ああ、駄目、・・・そんなにいじめないで、ああ・・・、そこ、感じちゃう。」
ユミは、承諾とも拒絶とも取れる曖昧な返事をする。
「そうかい、感じるなら、こっちにしてやるよ。“まんこ”は、旦那にやってもらえ。」
専務は、ユミの尻に”まんこ”から垂れてくる、専務の精液とユミの愛液を尻に塗りつけると
硬くなったチンポを突き立てていく。ズブズブと音がするようにめり込んでいくようだ。
「ああ、あぅ、・・・。」ユミの口から嗚咽が漏れ、苦悶の表情が広がる。
「おお、根元まで、飲み込みやがった。」専務は、嬉しそうに眺め、ユミの尻を抱えると腰を振り始めた。
「あぅ、あぅ、あぅ・・・。」ユミが頭を振りながら呻き声をあげる。
「ほう、さすがによく締まる。“まんこ”よりいいぞ。・・・ああ、また、出そうだ。」
専務は、腰の動き早める。
ユミの呻き声も大きくなり、専務が深く突き止まったところでユミも上り詰めた。

「汚れてない所を見ると、準備してきたな。」専務は、布団の上で動けないユミの前で、尻から抜いたチンポを自分でティッシュで拭いている。
「どれ、口で綺麗にしてもらおうか。俺は、優しいから、・・・拭いたから綺麗だぞ」
専務は、自分で拭いたチンポをユミの口に押し付ける。ユミの顔が歪む。
「汚れはなくても、匂いはするか。まあ、自分のだ、しゃぶって見せろよ。」
ユミは、きつく目を閉じ専務のチンポに舌を這わせ出す。

「ほら、気にならなくなるだろ。」ユミのフェラチオが激しくなったころ専務が、髪を撫でながら言った。専務のチンポが立ってきた。
「ほう、ほんとに上手いな・・・。もう一発できそうだ。」
「ああ、来て・・・。」ユミがしゃぶりながら、チンポをねだる。
「よし、入れてやるぞ。」
専務は、ユミを寝かすと覆い被さっていく。手でチンポの位置を決めるとユックリと挿入していく。
「ああ・・・。」ユミが喘ぎだす。専務は、ユックリと腰を打ち付けていく。
「あ、あ、あ、あ、・・・・・・・・。」専務の背にしがみついてユミは喘ぐ。ユミの腰も専務を迎えるように動いている。既に2度射精している専務は、じっくりとユミの身体を味わうように、顔から、首、おっぱい、乳首を舐めながら、腰を送り続ける。
「ああ、ああ、・・。もう駄目。・・あああ。欲しいい・・・頂戴。濃い・・・の。」ユミが専務の精液を欲しがり出した。専務は、ユミの身体をきつく抱き、チンポに神経を集中させて居るようだ。ユミの”まんこ”のぬめりが専務に射精を促している。
「俺の子種が欲しいか。ええ。ユミ。」
「ああ、あ、あ、あ、来て、来て、あああ、頂戴。」
「孕ませてやろうか。ああ。」
「ああ、頂戴・・・・お願い、早く・・・。」
「ううぅっ。」専務が一際きつく抱き、奥深くにチンポを突き刺した。
「ああぁぁぁ・・・。いい・・・。はぁぁぁ・・・」ユミも専務を乗せたまま仰け反る。

「いや、楽しませてもらった。また、会えたらお願いするよ。ユミ。いや、ケ・イ・コ・さ・んだっけ。」専務は、帰り支度を整えるとまだ動けないユミを見下ろし笑って出て行った。ユミは、フラフラと起き上がり、”まんこ”の後始末を始めた。

「いやあぁ、よく、サービスしてくれて・・・。喜んで帰ってくれたようだ。」専務を置いて出て行った男がもう一人のサングラスの男と入ってきた。髪の薄い、50代半ばといったところか。
「イイのかね。こんなことしてもらって。」サングラスの男に尋ねる。
「ああ、構いませんこの女の望んでる事ですから。」例の男だ。はじめて映った男は、私と同じくらいだろうか。ジャケットにジーンズ、パーマーの伸びたような髪に口ひげを蓄えている。
ユミは、片手で一応胸を隠しているが、叢は露になっている。
「どうかな、僕にも、ひとつお願いできるかな。金なら払うよ。」男がユミの身体を見て、サングラスの男に聞く。
「ま、構いませんけど。どうです。おくさん。」
「え、ええ、・・・はい。・・・どうぞ。」ユミは、胸を隠すのをやめ、男がズボンを降ろすのを手伝い始める。
「ね、すきものでしょ。じゃ、どうぞ。金はいいです。でも、撮らせてもらいますよ。」
「ああ、構わんよ。こんなイイ女とできるんだ。」
男のトランクスは、ユミが降ろした。ユミの目の前にチンポが突き出された。先端は、透明な粘液で濡れているチンポはかなり大きく、専務より二まわりは大きい。
「いやあ、お恥ずかしい。裏で見てたら・・・。我慢汁って奴が、出ちゃってね。」
男が突き出したチンポを見て、その大きさにユミの目が輝く。舌を伸ばしユミがしゃぶりだす。舌で先端の粘液を舐め取り、肉棒を舐めあげる。男を見上げ、唇を被せ口いっぱいに頬張る。ユミの白い手が袋を優しく揉み、頭を前後に振り出すと
「ううっ、いい・・・。上手いよ。あ、出るぞ。」男は、ユミの頭を押さえ自ら腰を振り、ユミの喉の奥にチンポを突き出すと放ったようだ。
「いやあ、ごめん、ゴメン。裏で、興奮してたから。」男があまりの早さを照れている。
ユミの口からチンポを抜くと、白い糸を引いた。ユミは、右手で口の周りの残渣を拭うと男に向け口を開き、舌で掻き回す。
男は、「いやあ、随分濃いの出しちゃったかな。ゴメンね。」優しくユミの髪を撫でる。
ユミは、目を閉じると喉を鳴らし、飲み込み、笑顔を男に向ける。
「君は、男の喜ぶことを心得てるね。」男は、そう言うと座り込み、ユミの身体に舌を這わせる。唇を吸い、顔から、首を舐め、乳首を転がす男の頭をユミは優しく抱いている。
男が、ユミを横にし、舌を茂みに近づけていくと
「あ、まだ、・・・残ってますよ。」ユミは、手で”まんこ”を押さえ男の舌をさえぎる。
「ああ、構わないよ。・・・何度も、あいつの後の女を抱いてるから。なれちゃったさ。」
男は、ユミの手をどけ、”まんこ”に舌を這わせる。ユミは、専務の精液が残っているのを羞じてるのか、いつもより大きく身体を捩り身悶えている。


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