BBS2 2003/06 過去ログ


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[1015] 妻の黄金週間18 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/29(Sun) 22:58

金曜日、デスクに専務から電話が入った。
「いやあ、昨日はすまなかった。埋め合わせに今度食事でも招待するよ。奥さんにも謝っておいてくれ。」
私は、適当に受け答えして切った。

今週は、毎日まっすぐ帰っている。ユミのビデオが見たいのだ。
家に帰るとユミから手紙を渡された。差出人の書いてない厚い封筒の中には、更に私とユミあて2通の封筒が入っていた。日曜日の時間と場所の指定があった都内のホテルに呼び出された。
「何か、書いてあるのか。」ユミに聞くと
「いえ、時間と場所だけ・・・あと、体の準備もして置くようにですって。」
「体の準備?」妻に聞き返すとが
「そう。」微笑むだけだ。
「何をしていくんだ。」
「ないしょよ。恥ずかしいから。」
「教えろよ・・・。なんだったら手伝うよ。」
「え、大丈夫よ。・・・女には色々準備しなくちゃいけないこともあるのよ。」
「なんだよ。気になるなあ。」しつこく聞くので
「うーん、・・・あのね。・・・浣腸。」
「え、なんだって・・・。」
「だから、お尻の中も綺麗にしてきなさいだって・・・。」
「どうして、」
「だって、お尻に入れたモノが汚れたらヤでしょ。それに、・・・私だって恥ずかしいわ。」

風呂と食事を済ませ、6日目のビデオをセットし再生するとユミがリモコンで一旦停止した。「あの、見るば分かるんだけど・・・。」口篭もった。
「セックスしてるんだろ。」
「ええ、そうなんだけど・・・。あの、あなたの知っている人としちゃったの。」
「え・・・。嘘だろ。・・・誰としたんだ。」
「その・・・。あなたのところのオオノさんと、それに・・・専務さん。」
「なんだって、どうして。」
「え、・・それは、誰とでも、その・・・セックスできるようにするためですって・・・。ごめんなさい。」
「今更、謝ったって・・・。ユミって知って、抱いたのか。」
「ううん、オオノさんは、気が付いてはないと思うんだけど。専務さんは、分かったような。」
「それで、急に誘ったのか。・・・早く、言っておいてくれよ。」
「ごめんなさい。昨日、テニスクラブで、前の日曜日のこと、どこに行ったとか色々聞かれて、探りを入れられて・・・。あなたに黙ってようか。って」
「なんて答えたんだ。」
「え、何のことですかって、・・・最後までとぼけたけど。たぶん、分かったと思うわ。」

私は、じかにビデオデッキの再生ボタンを押した。興奮して指が震えている。
どこかの混んだクラブのような店、雰囲気からして、かなり遅い時間のようだ。客は30代くらいの男女が中心。ガキの多い店と違うようだ。程よい音楽が流れる中、ユミは胸元の開いた白いシャツと黒のミニスカートで立っている。
メイクはハードでルージュは真っ赤だ。髪もアップにしたユミはいつもの清楚なユミとは見紛うようだ。
「奥さん、ほら、あそこ。」男が言うほうをユミが見る。そこには、丸いテーブルを挟んで男女が談笑している。男はオオノだ。
かなり酔ったオオノが話しているのは、サオリさんだ。
「サオリさん。分かりますよね。今から、偶然サオリさんを見つけたような振りして、話に加わってください。しばらくしたらサオリさんの携帯を鳴らします。そしたら、サオリさん帰りますから。あとは、あなたがさっきのホテルに彼を連れこんで抱かれてください。
彼が寝入ったら、抜け出して右隣の部屋に来てください。我々が待ってますから。」
ユミが、オオノの方を見て気がついた。
「あ、あの、あの方・・・。」
「ご主人の部下でしょ。」
「そんな・・・。知ってて・・・。」
「大丈夫ですよ。彼随分飲ませてあるから。分かりませんよ。まあ、気が付いたら付いたでいいでしょ。あなたはこれから昔みたいに自由に誰とでも寝るんですから、それをご主人も望まれてる。・・・さあ、行って。」勝手なことを言っている。
ユミは、しばらく考えてからテーブルに向かって行った。一度も振り返らずに。

ユミは、二人に近づくと、サオリさんに声をかけた。二人は偶然を驚いてるように演じているのか。サオリさんがオオノにユミを紹介している。声は聞こえないが、全く気づいてないようだ。

しばらく、時間が流れたようだ。サオリさんの携帯が鳴り席を立つ、既にオオノは、ユミに気がいってるようである。サオリさんが、戻り二人にすまなそうに話して離れていく。
残ったユミとオオノは、にこやかに話している。ユミが、ほほ杖をつき上目遣いで、オオノに何か話すとオオノは周りを見回し、席を立った。ユミも席を立ち二人は、並んで出て行く。

ホテルの部屋。天井からの映像のようだ。オオノが、ユミの肩を抱いて入ってきた。
ユミをいきなり、ベッドに倒すと服を脱ぎだすオオノ。
「ああん、シャワー使ってよ。」ユミが、甘えて言うが、
「いいだろ、まずは一発だ。」裸になったオオノがベッドにあがる。チンポは既に立っている。オオノはスカートに手を入れるとストッキングとショーツを脱がせにかかった。
「もう、せっかち・・・。」ユミも腰を浮かせ協力している。
ユミの足からショーツを抜き取ったオオノは、そのまま、顔を埋める。
「ああ、ダメよ。洗ってないのに・・・。」ユミが甘えた声を出す。
「うああ、いやらしい匂いの“まんこ”だ。それに、ヒクついてるよ。」ユミの股を覗き込んでオオノが言う。
「ああ、言わないで。」ユミは、顔を背ける。
「さあ、こっちもしゃぶってくれよ。」オオノは体を入れ替えユミの顔にいきり立ったチンポを押し付ける。ユミは、そのまま唇を被せると口の中で舌を絡め始めた。
オオノは、ユミの股に埋め「はは、随分濡らして、犯りたかったんだろ。」
ユミをからかう「ああ、そうよ・・・。太いの入れられたくて、・・・あそこに行ったのよ。」
オオノのチンポを舐めまわしながらユミが答える。
「男を探しにか。」オオノが、ユミの股に顔を埋め舐めつづける。
「ああ・あ・・・ああ・いい・・・ああ。・・・いい。お願い入れて・・。」ユミが身悶え哀願すると。
「そうか、じゃ、入れてやるよ。」オオノは、体を起こすとユミの両足を広げチンポをあてがい腰を突き出す。
「う、あぁぁ・・・。」ユミの口から吐息が漏れ挿入されたのが分かった。
オオノは、ユミの両膝を折り覆い被さり、激しく腰を振り出した。
「ああ、・・・凄い。・・・奥まで・・・奥まで、来るわ・・。」
ユミは、両うでをオオノの首に回すと唇を求める。オオノはユミの口に舌を捻じ込みユミの舌に絡めていく。腰の動きは、益々、激しくなっていく。
「う、あああ、行くぞ。いいか。」オオのがユミの肩を押さえ呻きだす。
「ああ、いいわ、来て、来て。」
「どこに出す。あああ、」オオノが聞くと
「このまま、中に・・・、中に来て。あ、あ、あ・・・」ユミは、中出しを許した。
「いいのか・・・。あああ。・・・いくぞ。」
「ああ、来て、来て、このまま。あ、あ、あ」
「うっ」短く呻き、オオノが天を仰ぐ、ユミも仰け反り、
「ああ、出てる・・・ああ、いっぱい・・・すごい・・・ああ、・・・。」オオノの射精を受け止めている。

二人が、シャワーを浴びている。笑い声が聞こえるが話してる内容はわからない。
二人が、タオルを巻いて出てきた。ベッドに並んで座ると、オオノがユミスッピンの顔を見つめて、「君、どこかで会ったよね。」突然、切り出す。
「え、そうお。」ユミは、動揺のかけらも見せず平然と答える。
「うーん、思い出せないけど。どこかで会ったような。」オオノが、記憶の糸をたどるのを
オオノは、何度か私送って家に来ている。
「私は、これ頂くの初めてよ。」ユミが、オオノのタオルを外してチンポを弄び咥えた。
「う、そうか」オオノがユミの口戯に反応してきた。
「ほら、元気になった。今度は、こっちで・・・。」ユミは、ベッドの上に四つんばいになり、オオノに“まんこ”を見せつけている。
「そおかい。」オオノは、目の前に”まんこ”を突き出され、詮索を止めた。
「どれどれ、また、濡らして、やらしい“まんこ”だな。」チンポで周囲を撫でながら
からかう。「ああ、焦らさないで・・・。それ、入れて。」ユミは尻を振ってねだる。
オオノが、ユミを尻を抱え、挿入していく。ずぶ、ずぶと音がするようにめり込んでいく。
「ああ、・・・いい、・・・大きい・・・。」ユミの背が反り、あごが上を向く。目を閉じ、半開きの口は、舌がいやらしく唇を舐めている。
オオノの動きが速くなっていく。「あ、あ、あ、あ、あ・・・・。」オオノの動きに合わせユミが喘いでいる。
「今度も、中でいいんだろ。」ユミの尻を抱えたオオノが、目を閉じユミに聞く。
「ああ、ああ、・・・中に・・・中に・・・欲しい。」ユミは、オオノのリズムで答える。
「ああ、行くよ。いいかい。」オオノが、激しく突き、一番奥で動きが止まった。オオノの尻の筋肉がツッパているのが分かる。「ううぅぅ、」ユミも呻き、前に崩れ落ちる。
オオノの抜いたあとから精液が垂れてきた。オオノが慌てて、ティッシュを押し込む。ユミは、動けない。オオノは、ユミの顔に回り、汚れたチンポを口に捻り込む。
ユミは、目を閉じたまま、咥えたチンポを舐めている。

そのあと、正常位でもう一度オオノは、ユミを抱いた。終ったあと、ユミの横で寝たようだ。
ユミは、オオノが眠るのを確認すると、裸のまま、服を抱え部屋を出て行った。

別の部屋、
「どうでした。ご主人の部下に抱かれて。」男が聞くと
「いつばれるか、心配で・・・、でも、ああ、主人の部下にされてる・・・って思ったら、凄くいけないことをしているようで、凄く感じちゃいました。」ユミが、笑って答えた。

「今日は、折角のお休みのところ、お付き合いして頂いて、ありがとうございます。」
料亭、旅館、そんな和室に専務が座っている。上座に座っているところをみると接待を受けているようだ。服装から見ると、ゴルフ帰りか。
「いやあ、こんなに気を貰っちゃ、こちらが恐縮しちゃうなあ。」専務は、言葉と裏腹にどうどうとコップのビールを飲み干している。
「いえいえ、いたりませんで、全くお恥ずかしい。」専務にビールを注ぎながら男がいうが、専務は、「いやあ、今日は、疲れたからこれくらいにしときますよ。」と遠慮している。
「ああ、そうですね男の酌じゃ、なんですから・・。お願いします。」
男が言うと、横のふすまが開き、着物姿の女が頭を下げている。女が頭を上げた。ユミだ。、専務の横に付きビールを注ぐ今度は専務はウマそうに飲み干した。
そして、ユミの出てきた部屋に布団がしかれているを見て、口元が緩んだ。
「ああ、どうぞ、どうぞ、お疲れでしたら、あちらで一休みされても結構ですから。ま、お楽しみの前にもう一杯どうぞ」専務を接待している男が、いやらしく笑った。



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[1013] 妻の黄金週間17 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/28(Sat) 00:46

「5日目」のビデオを再生した。ユミにはさっきからソファーに座った私のチンポをしゃぶらせている。「一晩中、やってたのか。」
「ううん、さすがにそんなにもたないわよ。でも、朝早くから先に寝た人が起き出してきて・・・。」

ふすまの先から、女の喘ぎ声がしている。
ふすまが開かれると男に跨ったユミが自分で胸を揉んでいる。目を閉じ自分で乳首を指で転がしながら腰を振っている。
「寝てないんですか。」男がユミの下にいる男に聞くと
「いや、目が覚めたら、横に裸で寝てたから、いじってたら、しゃぶりついてきて、跨ってきたんですよ。ほんとに淫乱ていうか。色きちがいってこの女のことだね。」下の男は、妙に冷静に答えた。
「奥さん、色きちがいだってよ。」男がユミに言う。
「ああ・・・そうよ。・・・おチンポが大好きなの・・・いっぱい、して・・・」
ユミは舌なめずりしながらカメラに向かって言うとカメラの下に手を伸ばしてカメラの男のチンポを弄っているようだ。
「奥さん。僕たちのは、駄目だからね。言ってあるでしょ。」カメラの男の声が入る。
「ああ・・・、だって・・・皆さん疲れてるんですもの。・・・お元気なのが・・・」
ユミが目を遣る方には、疲れたのか。ぼーっと見ている男が二人
「さあ、皆さんも頑張って」
「じゃあ、もうひと頑張りするか。」一人が立ち上がり萎えたチンポをユミに咥えさせる。
ユミのフェラチオで男の硬度がまし、じょぼ、じゅぼっと音がしだす。
「じゃあ、俺は出してもいいかな。」ユミの下の男が目を閉じ呟くと
ユミの腰を両手で掴み大きく突き上げ始めた。
「ああ。ああ・あ・・ああ。」ユミの声もあわせて大きくなり
下の男が短く喘ぎと「あ、あああぁぁぁ・・・」ユミも絶頂を迎えた。
「おいおい、折角立ったのに。」しゃぶらせてた男が言うと
「ああ、入れて・・・硬いの入れて・・・あああ・・・」ユミがまた求めだす。
「よし、じゃあ、後ろに入れるか。」男はユミの後ろに回るとまだ、下の男が入ったままの”まんこ”を眺めながら肛門にあてがいユックリと挿入してきた。
「ああ・ああ・・ああ・・・」ユミがまた喘ぎだす。
「奥さん、朝からアナルかい。」男が呆れて言うがユミには聞こえてないようだ。

尻を犯した男が、果てると3人の男とユミは、部屋に付いた露天風呂に向かった。
隣からは、女の喘ぎ声が聞こえる。
朝の光の中、ユミは裸はまぶしく見える。
ユミは洗い場で男たちに大きく股を開いて見せ、”まんこ”を洗い始めた。中から、白濁液が滴ってくる。
 
露天風呂でユミは3人の男と入っている。もう、自然に話をしている。男たちもすっかり満足しユミに触れようともしていない。
部屋の方から一人の男が入ってくるなり
「いたいた、奥さん、俺まだ奥さんとしてないよ。犯らせてよ。」男は、チンポをしごいて見せている。ユミは、
「え、ええ、はい。・・・。どうぞ。・・・。」男は、ユミを風呂の縁つかまらせると後ろから“まんこ”にいきなりチンポをあてがい腰を前後に突き出した。
「あ、あ。ああああ・あああ。ああ・」男の動きに合わせユミの喘ぎ声が漏れてきた。
「おお、いい“まんこ”じゃないですか。」男は目を閉じじっくり味わっている。
「俺達のが、まだ残ってるから。よくすべるだろ。」湯に浸かった男が茶化すが、
「いや、いいよ。この“まんこ”・・・中で絡み付いてくるようで・・・。」ユミに挿入している男が、腰の動きを早める。
「ああ、ああ、あああ。ああ、あ・・・。」ユミの声のペースも上がる。
「ううぅっ。」男が呻き、放ったようだ。男が離れると、ユミの“まんこ”から一筋精液が流れ出してきた。

男たちがバスに乗り込んでいく。4人の女は、番頭や他の仲井達と玄関前で見送っている。
ただ、違うのは4人は何も着ていないことだ。全裸の女が、どこも隠しもせずにバスに乗り込む客に笑顔で頭を下げている。
男たちは、名残惜しそうにおっぱいを揉んだり、股に手を伸ばしたりしてバスに乗り込んでいく。バスが発車すると、4人の女は全裸のまま笑顔で手を振り見送った。
画面がフェードアウトする。

部屋に4人の女が浴衣姿で座っている。
「如何でしたか、お疲れでしょう。」例の男が言う。
4人は、顔を見合わせ笑う。
「皆さん、だいぶ余裕が会ったようで。色々なチンポを楽しんでたでしょう。」
「そうですね、・・・楽しんじゃいましたね。」ユウコさんが言うと、4人はまた顔を見合わせいやらしく微笑む。
「なんか、思い出していらっしゃるようですが、そろそろ、われわれも出発します。その前に、こちらの旅館に随分お世話になりましたのでお礼をしていきましょうか。さあ、何をしますか。」
「え、あの、セックス・・・ですか・・・。」トモミさんが答えると
「ええそうです、これからお待ち頂いてる部屋に行きますが、いいですね。」
4人が部屋を出て行く。

昨夜、宴会場だった部屋に4組の布団が敷いてある。1組にそれぞれ4人が座っている。
ふすまが開き、4人の男が入ってくる。男が、
「この方々は、こちらの大旦那さま、若旦那さま、板長さん、それに番頭さんです。」女たちに紹介すると
「ええ、いつもながら〇〇館さんの御強力には感謝して降ります。きょうは、お礼と言っては、何なんですが・・・この女たちをご賞味していただこうと思いまして」
ユミたち4人が、頭を下げる。
大旦那は60代くらいと見える白髪、番頭さんは50代半ば、40代の板長、それに30台の若旦那の4人が座敷に座った。
「それは、かえって気を使わせてしまって。まあ、せっかくだから、ご好意に甘えましょうか」と大旦那は立ち上がると4人の女を見比べ、ユミの前に仁王立ちになった。あとの3人の男は、大旦那が終った後次を選ぶかも知れないので終るまで待つつもりでいるようだ。
ユミは、目の前に立った大旦那の着物すそを分けると、下着を降ろし、チンポを取り出した。
大旦那のチンポは、随分使い込んだらしく真っ黒だが、まだ、だらりと下を向いている。
ユミは、手で2.3度しごくとしゃぶり始めた。最初にチロチロと亀頭に舌を這わせ、肉棒を舐め上げ、袋を口に含み、また、亀頭に舌を這わせ、鈴口に舌を差込み、唇で亀頭を包むと頭を振り出した。たまに切なそうな上目遣いで大旦那を見上げまた、肉棒を舐めまわすと、しだいにチンポが大きく、硬くなってきた。
「おお、なかなか上手いじゃないの。旦那に仕込まれたのかな。それとも、よその男かな。」ユミの髪を撫で、目をつぶり、ユミの口技を楽しんでいる。
「ああ、大旦那さま、・・・ユミに、これを・・・入れて・・・あああ。」ユミが、喘ぎながら上目遣いで欲しがると「そうかい、これが、欲しいんかい。どこに入れようか。」大旦那は、焦らすように言うと
「ユミの、・・・おまんこ・・・おまんこに入れてください。」また、切なそうに喘ぐ
大旦那は、いやらしく。「ユミさんのおまんこかい。どれ、見せてごらん。」とユミの股のあいだに顔を埋める。ユミは、下着を着けていなかった。叢の中に顔を埋めた大旦那は、ユミの”まんこ“を舐めだしたようだ。
「ああ。あああ・あああ。」本気で喘ぎ腰を大旦那の顔に押し付ける。他の6人の男女は、二人の行為をじっと見つめている。
「ああ、はやく・・・入れて・・・おちんちん、入れて。」ユミが、股に埋まった白髪頭を撫でながらいうと、「どれ、待たせたね。」大旦那が、顔を上げいやらしく笑い、口の周りについたユミの愛液を舌で舐める。
大旦那は、ユミを寝かせると股を割り、大きくなったチンポをあてがう。大旦那のチンポは、かなり大きい。ユックリと挿入していくと「あぁぁ・・・」ユミが喘ぎ背を反らせ、喉が上を向く。

「お前たちも遠慮せずに楽しませてもらいなさい。若いんだから、4人くらい相手にできるだろう。」大旦那は控えている男たちに促した。男たちは、顔を見合わせ「それでは、我々もひとつ、いただきましょうか。」若旦那が立ち上がり、ケイコのところに行く、板長は、トモミさんに行く、番頭は、ユウコさんを選んだ。
女たちは、自分を選んでくれた男のチンポを取り出ししゃぶり始めた。ユウコさんはねっとりと、トモミさんは、苦しそうに悶えながら、ケイコは、激しくとそれぞれ自分のペースでしゃぶっている。

「うぅ、あぁぁぁ・・・。」大旦那が、ユミの中で果てた。ユミも仰け反り上り詰めたようだ。
大旦那は、ユミから引き抜くと「どれ、風呂で汗流そうか。」とユミも起こし、部屋を出て行く。二人とも全裸で廊下を歩いていく。途中すれ違った仲居が大旦那に頭を下げながら、チンポをに目をやっている。
二人は、大浴場に入った。浴室には、二人だけ。「どれ、洗ってやろう。」大旦那は、ユミを洗い場に上げると”まんこ”を洗い始めた。指を挿入し、中から白濁液を掻き出している
ユミは、自分の”まんこ”の始末をしてもらうと、大旦那に奉仕を始めた。口で綺麗に汚れを舐め取って行く。大旦那のチンポは、回復し上を向きだした。
「おお、久しぶりに2回出来そうだ。どうだ、」大旦那は、ユミが答える前にユミの股を割り挿入してきた。「あああ・・・・。」ユミも身悶えている。ユミの”まんこ”に黒いデカチンポが出入りしている。
それでも、大旦那の2発目も呆気なく終った。
二人は、湯から上がると大旦那は腰にタオルを巻き、ユミは裸のままさっきの部屋に戻った。中では、若旦那たちも終わり、板場の若い衆がケイコ達に群がっている。
「おや、仲間に入りたいのかな。」若社長が意地悪く言う。
「お願いです。もっと・・・もっと、突いてください。」ユウコさんの喘ぎ声を聞いているユミが下半身がモゾモゾしている。風呂の中で大旦那に中途半端に責められたユミは、
「ああ、もう一度・・・入れて欲しいんです。・・・どなたでもいいから。」
「これは、罪な事をしちゃったなあ。誰か、代わりに慰めて遣ってくれないか。」大旦那がすまなそうに言うと若社長と板長がユミを挟んだ。板長は、キスしながら胸を弄り、若社長が、”まんこ”を指で掻き混ぜ始めた。「ああ、うぅ・・・」ユミの吐息が漏れる。
「おいおい、早く入れてやりなよ。」大旦那に促され、若旦那が仰向けに寝るとユミは、自分から跨っていく。自分でチンポをあてがい腰を静め「あぁぁ。」挿入の瞬間の吐息を漏らす。
「じゃ、私はこちらを・・・。」板長は、ユミを若社長の胸に押し倒すと、ユミが溢れさせている粘液を後ろの穴に塗りたくり、自分のチンポを突き立てていく。「あおぉ・・・」ユミの一際異様な喘ぎが漏れ、若社長と板長の二本を咥えこんだユミの”まんこ”と尻が勝手に動き出す。「あぅ、あぅ、あぅ・・・・」ユミは、一気に上り詰めようとしている。
若社長と板長は、互いにかって動いている。動きの周期も違い、交互に突かれたり、同時に突かれたり、ユミの呼吸も乱れる。
「ああ・あああ・・・・ああ。濃いの・・濃いの・・頂戴。あああ」ユミが精液を催促すると「うぅぅっ」若社長が短く呻き、中に放った。一瞬間を置いて板長も放った。その瞬間ユミが崩れ落ち若社長の胸に顔を埋める。
二人が離れた後に若い板前がユミに覆い被さってきた。二人が放った精液などお構いなしに若い板前は、挿入した。「あぁぁ」入れられユミは、正気に返り、板前の背にしがみつくとまた腰を振り出す。
若い板前は、激しく、早く、大きく腰を打ち付ける。じゅぼっ、じゅぼっ、とユミの”まんこ”が音を放ち、板前の睾丸がユミの肛門を叩いている。
「ああっ。ああっ。・・・」ユミの息使いがいっそう激しくなり逝った瞬間、板前もユミを抱きしめチンポを一番奥に突き刺し放った。
ユミの”まんこ”からは泡だった白濁液が溢れている。

ユミとケイコは、ワンボックスに乗っている。周りの景色が都会に変わってきている。
「どうでした」男の問いに、二人は顔を見合わせ微笑む。
「お二人ともあと2日で旦那様の元に帰れますよ。そろそろ旦那さんのチンポが恋しくないですか。」男が笑いながら聞く。
「え、ええ、」ユミが答える。
「あの、今晩も、・・・その、誰かとセックスするんですか。」ケイコが聞くと
「したいですか。お相手しましょうか。」男が笑いながら答える。
「いえ、そんなことは・・・。」ケイコが驚くと
「今晩は、遅くなると思います。これから準備をしますから。お二人別々に、別の方に抱かれてもらう予定ですが、これまで見たいに仕込んだ方でないので場合によっては、一人寂しく寝ても貰う事になるかもしれません。」
そこでビデオは終った。

「なんか、気になるな。誰と寝たんだ。」私は私のチンポをしゃぶっているユミの頭を撫でながら聞いた。
「ううぅ。・・・誰でしょうか。うふふ、でも、あなた、私が誰に抱かれても冷静に見ていられるのね。どうして、妬いてくれないの。」ユミが口を放し寂しそうに聞く。
「そありゃ、嫉妬で興奮しているよ。でも、レイプされてる訳じゃないだろ、ホームレスのときはちょっとビビッたけど。ユミも気持ちよさそうに悶えてるし、さ、どんな奴に抱かれたんだよ。」
「さあ、あしたのお楽しみよ。もう、遅いし明日お仕事でしょ。それに専務さんにも、ご挨拶しといてね。ふふ。」ユミが意味深に笑った。
残ってるビデオはあと2本



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[1012] 水商売の妻 4 投稿者:吉夫 投稿日:2003/06/24(Tue) 13:27

今、妻由美は仕事の前のメイクを念入りにしてます。最近は胸と尻は少し大きく、反対にウエストはくびれて、
なんだか身体がいやらしくなった様に見えます。
服は黒にゴールドのパイピングがあるタイトミニのスーツで、光沢のあるパンストをはき足首にはアンクレット、
もちろんイヤリングとネックレスもゴールドで9pピンヒールのパンプスを履き出かけようとした時、
「あなた、たまには私の仕事の様子を見たいでしょ?今日きたら、
もちろん私の夫と言う事は内緒でね。
あなたが喜ぶものをみせたいの。ね!来てね。」

私は11時頃妻の働く店に入りました。今日が初めてで、普通の客の様に入り、水割りを注文し、妻を目で探しました。
店内には10人ほどの客がいました。妻も私に気付いたようでしたが
知らん顔して客の勧める酒を飲んでいました。
もうかなり酔っているようで、客はしきりに妻の身体を触っていました。

妻もそれを楽しんでるかのように、いや、感じてる様でうっとりとしていました。
きっとパンティーの中はもうびっしょり濡れているはずです。

妻がトイレにたち私に目配せしました。その客も少し間を空けてトイレに行きました。
前にも言いましたが、この店のトイレはひとつの部屋の中に男用と女用があるわけですから、
別に一緒に入ったとしても誰も変に思わない様です。

私も普通の顔をして後に続きました。
やはり二人共片方の中にいました。私はもう片方の中に入り耳をそばたて聞き入りました。

「なんだよ、もうびしょびしょじゃないか。噂どうり感じやすい身体だね。由美。」
「あーん、おっしゃらないで、したくてしたくて我慢できないの。」
「ほらこれだろ欲しいのは。」
妻はどうやら客のペニスを握らされたらしく、「すごい、コチコチ。由美、硬いの大スキ。」
「おお、いいよ。そう、しごいて、玉の方も触ってくれ。」
「こう?こうして欲しいの?雄二。もうあなたも先がびしょびしょよ。いやらしい。」

雄二と呼ばれた客は「もう我慢できないよ、はやくこで入れさせろよ。」
「まだよ。それに私に向かって入れさせよじゃないわよ。由美様入れさせて下さいとこれからは言うのよ。」
「ああ、由美様おまんこに入れさせて下さい」
「だめ!今日は手でお行き。そしてお前の指も私のおまんこに入れるのよ。」

「ああすごい。由美様のおまんこ、ぬるぬるです。」
「あなたの指に合わせて私も動かしてあげるわ。ほらこうして。」
「ああん、由美様、もうもうがまんできない。」
「いいのよ、思いきり出しなさい!お店が終わったらうんと苛めたげるから。」
「ああ、由美様いく!」「ホラいっぱいよ、あなたの。一杯行くのよ。」

私は我慢できずにすぐに家に急ぎました。先ほどの妻と雄二という客の行為を思いだし激しくこすりました。
妻のチェストの中から赤のTバックとゴールドのスキャンティを取りだしたところ、電話が鳴りました。

妻からでした。「あらあなた、もう帰ったの。今何してるか判ってるわよ。自分でしてるのでしょ?」
「はい、いま由美様の下着を取出して自分でしています。」
「まあ、イヤらしい吉夫だこと。おもいきりしなさい。私は今日は遅くなるから。」
「さっきの客と会うのかい?」「そうよ。続きをするのよ。彼のもすごく逞しくて硬いの。ああ、早く入れたい。」
「そんな、ぼくは一人でしてるのに、ねぇ、手でやってよ由美。」
「吉夫、勘違いしないで。手でして下さい由美様でしょ。」
「ああ、ごめんなさい。由美様。もっと苛めてください。」
「いいわよ、あなたは一人でするの好きなのよね。そんな男に抱かれたいと思う女はいないわ。
私のパンティに出すのを許すから声をだしていくのよ判った?」
「はい、言われた通りにします、だからぼくを苛めていかせた下さい。」

「じゃあ、左手の指をお舐め。そしてお尻の穴に突っ込むのよ!」
私は妻のゴールドのスキャンティを舐めながら、右手はペニスを激しくしごき、
左手はお尻の方に持っていき穴に指を出し入れしました。
「どう?吉夫。いいの?かんじるの?」
「由美様、いっちゃうの。赤のTバックにだします。」
「嫌らしいわね。また私のパンティに出すの?でもいいわよ。しょうがないわね、思いきり出しなさい。」
「ああん、いくわ、いくの。吉夫、行っちゃうの。」
私はおびただしい量の精液を妻の赤いTバックにはきだしました。




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[1011] 妻の黄金週間16 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/23(Mon) 23:19

宴会が始まった。ユミ達4人は浴衣を着て、男たちの間で酌をしている。男たちの手は、浴衣の合わせや、すそに潜っているが、女たちは気にとめる様子もなく、にこやかに微笑み、男たちの話に相槌を打っている。

ケイコがカラオケで後ろから胸を揉まれながらデュエットしている横で、股を弄られているユミの口に別の男が、舌を捻じ込んでいる。ユウコさんも胸を揉まれ恍惚の表情を浮かべている。だんだん、女たちの肌が露にされてくるが、誰も拒んだり、隠したりしない。既にこれまでの調教で異常な状況でのセックスを楽しめるようにされている。
トモミさんが、とうとう裸にされ胸を舐めまわされ始めた。ケイコは、跪かされ、チンポを両手で巨乳に挟んでいやらしく舌なめずりをすると、亀頭に舌を這わせ始める。ユウコさんも全裸にされ、”まんこ”を舐められ、口に別の男のチンポを咥えている。ユミは、まだ腰に浴衣が纏わりついているが、上半身はだかで目の前に突き出された2本のチンポを交互にしゃぶている。
そして、挿入が開始された。初めにユウコさんが、仰向けに寝かされ、
「ほら、こんなに濡らして、なにが欲しいんだ。」男に問いに
「ああ、はやく、おちんぽ・・・おチンポください。うっっ、あぁぁ。」
ユウコさんが答える前に男が覆い被さってきた。横を向かされた唇には、別のチンポが捻じ込まれてた。手には別のチンポを握らされしごいている。
トモミさんは、四つんばいにされしゃぶってるまま、後ろから挿入され串刺しにされた。
ケイコも同じカッコで串刺しになっているが、下に男が潜り込んで胸にむしゃぶりついている。
ユミは、騎乗位で、腰を振りながら、両手で掴んだ2本のチンポをまだ交互にしゃぶっている。後ろからは、硬くとがった乳首を転がす手が伸びている。
4人の女の喘ぎ声が重なる。女たちは他の3人の犯される姿を見せられ、自身も更に興奮し、声を高めている。
騎乗位のユミが、跨っている男の胸に倒され、尻にチンポをあてがわれると、ユックリと挿入された「うあ、あああ、あああ・・・・」一際大きな声を上げるユミを他の3人の女が犯されながら見ている。ユミの口にまたチンポが捻じ込まれ、「う、うううぅぅぅ」喘ぎ声が、声にならずに呻き声に替わる。
「あああ、もう出そうだ。どこに欲しい。」ユミの尻を突いている男が、歪んだ顔で聞くが
「ああ、このまま、・・・お尻に・・・。」ユミが、咥えたチンポを一瞬離し、答える。
「俺は、どこだ。まんこでいいのか」下の男もユミに聞く
「ええ、・・・ユミの・・・ユミのおまんこに頂戴。ああ・・・」ユミは、男が一番喜ぶ答えを出した。
「おまえら、はやく替われよ。」ユミにしゃぶらせている男が、二人に言った。
「おお、もうすぐだ。・・・ああああ、行く、・・・行くぞ。」ユミの尻を抱えた男が、一際大きく腰を突くとユミの背が仰け反った。下の男も、一瞬遅れて大きく突き上げると
「あ、あああぁぁ・・・。」ユミの口から大きな吐息が漏れ前に崩れ落ちた。
後ろの男が離れ、下の男がユミの体を起こし仰向けに寝かすと離れた。ユミの股の前後の穴から泡だった白濁液が溢れている。
「ずいぶん、だしやがったなあ。おい、あとのことも考えろよ。」しゃぶらせていた男が文句を言いながら、それでもなんの躊躇もせずに覆い被さり挿入してきた。
「あ、ああ」ユミは、小さく喘ぎ、男にしがみつくと男の動きに合わせ腰を振り出した。
「どうだ、俺の精子でよくすべるだろ。」今出した男が、汚れたチンポをユミに咥えさせながら言った。
「まったくよ。ヌルヌルすぎて、なんのひっかかりもねえよ。この女チョッと緩いんじゃねえの。・・・おい、ちったあ、閉めてみろよ。」男の罵りに「あ、ああ。ああ。ああ・・・・」
喘ぎ声で答えたユミが男を乗せたまま、背を反らす。
「おお、締まるじゃねえか・・・・。その調子だ・・・。」ユミに乗った男が喜んだ。
「ああ、・・・ユミの・・・ユミのおまんこ、いかがですかぁ・・・。ああ、ああ」
喘ぎながらユミが男に尋ねる。
「ああ、いい“まんこ”だ。そうやって閉めなきゃ、男を逝かせられねえよ。」
男の腰の動が大きくなると「ああ、ああ、・・・・・」ユミは、もう答えられない。

ケイコが、男に跨り胸に顔を埋めている。別の男が、肛門を指でつついている。
「おい、ここもつかえるんだろ、どうだ、ほしいか。ああ」男が指の動きを早める。
ケイコが身を捩じらせて「はあい、そこにも・・・ください。・・・ああ」身悶える。
「そうか、指でいいのか。」男は、下の男が挿入したチンポが掻き出すケイコの粘液を肛門に擦りながらじらす。「ああ、ああ、・・・ちんぽ・・・チンポが欲しいです。」ケイコが切なそうに答える。「じらしてねえで、いれてやんなよ。」ケイコの下の男がケイコの尻を両手で広げ自分の挿入を見せつけながら言うと「しょうがねえな。ケツで我慢してやっか。」ケイコの粘液を自分のチンポにも擦りつけ、肛門に挿入を始めた。「うぅ、あぁぁ・・・。」ケイコが背を反らし苦痛に顔を歪ませる。
「おお、さすがによく締まる。どうだ、いいのか、ああ、ケツもいいのか。」肛門に挿入した男がユックリ動きながらケイコの髪を撫でる。ケイコに答える余力はなく、下の男の頭を掻きむしって耐えている。

ユウコさんは、男の上に仰向けで乗せられ、下から挿入した男の袋を手を伸ばして柔らかく揉んでいる。
「奥さん、もう一本入りそうだな。ああ。」別の男が覗き込み聞くと、閉じていた目を薄く開きいやらしく舌なめずりをした。
男は、既に一本入っているユウコさんの”まんこ”にあてがうとユックリと腰を沈めた
「あ、あああ・・・」ユウコさんの甘美な吐息が漏れる。
「ほら、しっかり2本咥えやがった。」上の男が笑いながら言うと
「おいおい、ほんとに入れやがって、お前のチンポとくっ付いて気持ちワリイだろ。」
下の男が文句を言った。
「この奥さん、一本じゃ満足できねえんだよ。なあ、奥さん。」上の男がユウコさんのあごをつかみ唇に吸い付く
「あ、あああ・・・。すごい、私、2本も入れられてるの・・・ああ、すごい。」
ユウコさんは、しっかり2本のチンポを楽しんでる。
「しょうがねえ、先に出しておめえのちんぽも俺の精子まみれにしてやるか。」下の男が、腰の動きを早めると、「おお、どっちが早いかな。」上の男も腰の動きを大きくする。
「ああ、ああ、・・凄い、凄すぎる・・・・ああ、素敵・・・アアア、もっとついて・・・」
ユウコさんは、涎を垂らしてよがり始める。

トモミさんも男にサンドイッチになって、“まんこ”と尻に咥え込んでいる。
「うう、この女、ぴちぴちだ。・・・ああ、よく締まる。」”まんこ”に入れてる男が、歯を食いしばって耐えている。
「ああ、お願い。・・・頂戴・・・あああ、ああ・・・」
トモミさんも歯を食いしばっている。
「ああ、おれも行きそうだ・・・。」尻を突いてる男が呻き、
「うう、」
「おお、」
二人は、ほぼ同時に射精したようだ。
「ああ、あああ・・・・。」
トモミさんも絶頂に達した。

「えー、皆さん、宴もたけなわですが、そろそろこの場は閉めたいと思います。足りない方は朝まで自由に出来ますので、お部屋でお楽しみください。」
宴会はひとまずお開きになった。
「どれ、大汗かいちまった。また、風呂に入るか。こんどは、大浴場で楽しむか。」
「おお。お前らも来いヨ。ちゃんと洗ってやるから。」
男たちの中でも、若いヤツラはまだやり足りないらしい。
4人の女は、タタミの上で放心状態だ。
「ほら、あんた達、はやくお行きな。」宿の仲居が軽蔑の目を向ける。
「ほんと、この後始末する身にもなってよ。」別の仲居が、うんざりした声を上げる。

「この人たち、どう思います。」姿を見せない男が、仲居に尋ねる。
「こうはなりたくないねえ。あさましすぎるよ。」
「ねえ、みんな、旦那さんがいるのでしょ。どういう神経してるんですか。都会の奥さんは、」
仲井達は、嘲りに声を浴びせる。
4人の女は、よろよろと立ち上がると、裸のまま男たちについて行く。
4人のとも、太腿まで白濁液が垂れている。
すっかり、性交の虜になっているようだ。

風呂の中には、比較的若い男が、4人入っている。
「おい、入る前に“まんこ”洗えよ。」一人が女たちに命じると
4人の女は、男たちに見えるようにしゃがみ、手桶の湯を股にかけ、手で中から掻き出す。
4人のとも、だらだらと白濁液が滴ってくる。
「だれだあ、あんなに出したのは。」一人が呆れた声を上げる。
「さあ、次はこっちを綺麗にしてもらおうか。」男がユミの前に仁王立ちになると、ユミは当然のようにチンポを咥え舌を這わせる。
「この女、ほんとにしゃぶるのうめえよ。・・ほら、また立ってきた。」男が他の3人に勃起したチンポを見せる。
「こっちも、うまいぞ。」ユウコさんに咥えさせている男も立ったチンポを見せびらかす。
「おれは、この女のおっぱいがいいよ。」ケイコの後ろに座り後ろから揉んでいる男がうなじを舐めながら言う。
「部屋に戻ると、またジジイどもが立ちもしねえのにちょっかい出すから、しばらくココで楽しむか。」洗い場の床の上にトモミさんを寝かせ覆い被さろうとしている男が言うと
「おお、しばらくココに入ればあいつら寝ちまうだろう。」ユミも仰向けにされ、今しゃぶったチンポを”まんこ”にあてがわれている。
ユウコさんもチンポを握らされ、しゃぶっているが、
「ああ、ああ、・・・あああ、」しゃぶりながら喘ぎだしてきた。
「おお、奥さん、まだ欲しいの。凄いね。そうとう淫乱かな。」男がからかうと
「ああ、頂戴・・これ、はやく・・・」チンポを激しくしごきながら催促している。
「ああ、入れて。」ユミもチンポで”まんこ”のへリを撫で回されているだけで、我慢できなくなっている。
「こっちも好き者だよ。たまんねえなあ。」
「おお、俺達の部屋なら、爺たちいねえな。ここで犯ってたらのびちまうよ。」一人の男が、大汗をかきながら、他の4人に提案した。
「ああ、そうだ。」同部屋と思える男が答えると
「じゃ、そうするか。」他の男も同意する。さすがに風呂場でのセックスはこたえるらしい。
男たちは、女たちを抱えあげるとあげっていく。

「どれ、部屋まで可哀想だから。入れてやるか。」裸のトモミさんの後ろから腰を捕まえた男が、浴衣の合わせからいきりたったチンポを出すと立ったまま挿入した。
「うぅっ」トモミさんは上を見上げ短く喘いだ。
「おお、面白そう。」他の3人もそれぞれ自分の女にたったまま挿入し、歩き出した。
「さあ、部屋までちゃんと歩けるかな。」ユミの腰を掴んだ男がいやらしく言う。
廊下で一人の仲居にあった。仲居は顔をしかめているが、男たちはお構いなしだ。
挿入したまま、女たちを歩かせている。やっと、部屋についた。
「お前ら遅いと思ったら、そんな遊びしてたのか。」部屋には、初老の男が3人待っていた。
「なんだよ。早く寝ろよ。」若い男たちは悪態をつくが顔は笑っている。
「面白そうだな、そのまま、散歩に行くか。」
ケイコとトモミさんは、裸のまま4人の男に連れ出された。
ユミとユウコさんは、残った男たちに朝まで責められ続けた。何度も絶頂を迎え、失神するが、またチンポを挿入されると意識を戻し腰を振りはじめる。
すっかり、性交と女の喜びの奴隷に成り果て、楽しんでいる。



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[1010] 水商売の妻 3 投稿者:吉夫 投稿日:2003/06/21(Sat) 05:16

「あなたこの前の約束憶えてる?」「えっ!何、約束って?」
「あなたの前で私が栗本様に抱かれる約束よ。今日するから待ってるのよ、わかった?」そう言って妻は仕事に出かけました。

午前二時頃かなり酔って妻は帰ってきました。もちろん栗本と一緒でした。
激しくキスをしてきたのか妻の口の周りは口紅がつき淫らな雰囲気をかもしだしていました。
「あなた、私ね帰ってくる車の中でずーっとおしゃぶりして来たのよ。それに今からの行為を考えるともうびしょびしょなの。」
「おう、吉夫君。悪いね今日は君の家で君の前で由美を抱かしてもらうよ。」
「栗本様、悪いだなんて。本当は吉夫も嬉しいからいいのよ。そんな事より早くやって!もう我慢できないの。」

そう言いながら二人はあっという間に裸になり、妻はペニスをしゃぶり始めました。
「あん、たまんない。おいしいわチンポ。大きくて硬くてたまんない。」
「おい、吉夫。お前も裸になって自分で始めろ。したいんだろ?」もう私はがまんできずに自分のペニスをこすり始めました。
「ホラもう始めた。私がしゃぶるのを見て感じてるのよ、変態吉夫は。今の気持ち、おっしゃい!」
「ああ、栗本様と由美様、気持良いです。自分でしごくと感じてしまいます。もっともっと見せて下さい。」

「栗本様、はやくその大きいチンポを由美の中にいれて!」
妻は狂った様に叫んで足を大きく広げました。栗本の私の三倍はありそうなペニスが妻の中に入っていくのが見えました。
「たまんないわ。もうこれ無しじゃあ生きられない。狂わせて!いかせて!」
私は妻の側に行き栗本のイチ物が出入りするのを凝視していました。

妻は「すごい、夫に見られながら他の男のちんぽを入れられるのすごく感じる。止みつきになっちゃう!狂っちゃう!」
栗本は「吉夫、由美にキスしてやれよ。」
私はたまらずに由美にキスをしました。妻は舌を絡めてきて私の舌も思い切り吸いました。
「吉夫、変なの私。感じるわ、栗本様にはめられながらキスされるとたまんないのよ!」
「ぼくもだよ、もういっちゃうよ。あっ、由美様、いっちゃう!」
私はあっという間にいってしまいました。その間、栗本は腰を動かしつづけ由美は何度ものぼりつめていました。

そしてついに栗本のいくときが来ました。「由美中に欲しいか?欲しかったらお願いしろ。」
「ああん、栗本様。由美のなかでいって。子宮まで届くくらいに感じさせて。」
腰の動きが速くなり妻は大声で叫びました。
「いくー、いっちゃうの、あなた由美のいく顔見て!ああん、あーん!」

終わった後、栗本はペニスを私の顔に近づけ「おい、しゃぶってきれいにしろ。」と言いました。
私は逆らえずに栗本のペニスを口に含んで妻の愛液と彼の精液をなめてきれいにしました。
その時妻は私の後ろに来て前に手を持っていきペニスを握りしめました。
「あらあなた、何これ、チンポ硬くして、栗本様のペニスをしゃぶって感じてるのね。いやらしい。どうしようもない変態ねあなたは。」
「由美様、栗本様のペニスをしゃぶるご褒美に私のをしごいて下さい。」
「ふふっ、いいわよ。うんとしゃぶりなさい。そうしたらこんな風にしごいたげるから。」
妻は後ろから背中にキスをして思いきりペニスをしごき始めました。
「いいのよ。我慢せずに行きなさい。いつもの様に女みたいに声を出していくのよ、わかった。」
妻は今度は背中に歯を立てて強く噛むのでした。
「はい、ああん、いくわ、いくの。気持いい。いっちゃう。吉夫、栗本様のペニスしゃぶりながらいっちゃうの。」
私は由美のしごく手で、栗本のペニスを口に含みながらいってしまいました。

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[1009] 妻の黄金週間15 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/21(Sat) 00:32

朝、ユミに夜のテニスのことを念押し出勤した。

昼食の帰り、エレベーターで専務の秘書のカオリと一緒になった。
「今日は、よろしくお願いします。」どうやらカオリがテニスに来るらしい。他の社員が降り、二人になると、いきなり「あの、専務・・・奥さん狙ってますよ。よろしいんですか。」と声を潜めて言って来た。「え、」驚くと「やっぱり、知らなかったんですね。ヒロミに酷いから罰があたるんですよ。」と私の課のヒロミと同期入社だ。エレベーターが止まり他の社員が乗ってきたのでそこで終った。

夜、軽く食事を採って、約束のテニスクラブに行った。専務とユミがフロント横のソファーに並んで座り離していた。専務は前に乗り出し、ユミも笑顔で答えている。
「お待たせしました。」専務に挨拶するとユミがほっとしたような笑顔を見せた。
「お、待っていたよ。今日は、女房の都合が悪くてナ、カオリ君を連れてきたから。簡単には負けないよ。」何事も無かったように言う。
そのとき、テニスウエアのカオリが携帯を持って「専務、社長からです。」と専務に渡した。
なにやら、渋っていたようだが何かを承諾したらしい。電話を切ると
「すまんなあ、急に宴席に呼び出されたよ。まったく・・・。この次また、頼むよ。行くぞ」
私というより妻に言うとロッカールームに消えていった。カオリが振り返りいたずらっぽく舌を出した。

ユミが乗ってきた車の運転を替わり、家に向かう。妻は外を見ているだけだ。
「何かあったのか。」
「口説かれちゃった。」
「え、ほんとか。」
「あら、嬉しそうね。やっぱり、抱かれて欲しかったんだ。」
「いや、そんなことは・・・。」
「専務さん。あなたも承知してるって、言ってたわ。」
「そんなこと、言ってないぞ。」
「私を連れて行ったんだから・・・。そう取られてもしょうがないわよ・・・。」
「期待してたみたいだね。」
「あなたの望みどおりにするだけよ。」
ユミは、私の願望を見透かしている。

家に帰ると
「今日も、見るの。」
「ビデオか、どっちでもいいや。どうせ犯られてるだけだろ。」
「まあ、そうだけど・・・。4日目はね、ケイちゃんと一緒よ。」
「え、ケイコさんも映ってるのか。」
「あ、嬉しそう・・・。やっぱり、私が犯られているより、ケイちゃんのが気になるんだ・・・。」
「からかったな。」
「ふふ、でもケイちゃんはほんとよ。」

車の中、トモミさんとユミが並んで座っている。作務衣ではなくユミは、シャツとスカート。トモミさんは、ニットのワンピースを着ている。
「えー、今日は、温泉に行きす。」例の男の声だ。まだ、全く姿を見せない声だけの出演者。
「あの、何をするんですか。」トモミさんが尋ねると。
「えー、まあ、男性の面倒を。いろいろと見て貰おうと思いまして、あと、女性2人が現地で合流します。」

和風旅館の部屋、中に女性4人が座っている。
ユミ、トモミさん、ケイコあと一人
「あの人は、ユウコさんていうの。綺麗でしょ、あれで、40歳なんですって。」
たしかに、一人だけ落ち着いた雰囲気だ。
「しばらく、おくつろぎください。あ、お風呂に入ってもいいですよ。」例の男
フェードアウト

脱衣場、4人の女が脱いでいる。上からの盗撮風の固定カメラの画像
「やだ、こんなとこまで撮ってたの。」ユミが驚く。

ケイコ「ユミさん、どんなことしてたんですか。」
ユミ 「え、いっぱいされちゃったわ・・・。ケイちゃんは?」
ケイコ「私も、最初からお尻の訓練だって・・・細いバイブからだんだん太いのを入れられて、そのまま、おしゃぶりさせられたり・・・3人にされて、
    それから、なんか学生寮みたいなところで、一日中犯され放題にされて
    あと、昨日は、ユウコさんとレズさせられて・・・、ねえ、ユウコさん。」
ユウコ「ええ、ケイちゃんが、ペニスバンド腰につけて、私のこと犯したのよ。」
ユミ 「ええ、ケイちゃんそんなことしたの。」
トモミ「まあ、凄い。」
ケイコ「だって・・・。でも、ユウコさんのこと後ろから犯してたら、男の気持ちがわかったような・・・。ユウコさんのこと、可愛くなっちゃって。」
ユウコ「えー、怖い」
笑いながら4人の女たちが、浴室に消える。今度は、浴室の映像
トモミ「皆、色々なんだ。」
ユウコ「トモミさんは、」
トモミ「私は最初、下着を付けずに町に出されて、「奥さん、いいですか。」って合言葉を言って来たら、されるままにしなさいって。公園のトイレや、電車の中でしゃぶったり、ビルの屋上で挿入されたり10人の相手しながらここまで来て、次の日が黒人相手に一日中・・・。昨日は、ユミさんと見せ合いながら、されて・・・
ねえ、毎日こんなにされてると夢にも見ません・・・。」
ユミ 「トモミさんも・・・、よかった。私だけじゃないんだ。目が覚めたら、下着が凄く濡れてるし、私、自分が淫乱なんだと思ってたの。」
ユウコ「私は、主人としてる夢見て、目が覚めたら、自分の指が、中に入ってて・・・。」
ケイコ「ほんとに、ご主人ですかー」
ユウコ「ほんとよ・・・たぶん。」4人が笑う。

「まるで、犯られ自慢だな。」私が言うと
「こんなこと、聞かれてたら、何されても文句言えないわね。」

部屋に浴衣姿の4人
「エー皆さん、随分磨きを架けていらしたようで。」いつもと違う男の声で始まる。
「それでは、今日のプログラムを説明します。もうすぐ、ある団体さんが到着します。皆さんは、一人で一部屋三人のお客様の面倒を見てもらいます。まずは、お茶でも入れて差し上げてください。それから、皆さんの受け持つお部屋は、特別室ですから、各部屋に露天風呂が付いています。そこで、お客様のお背中を流して差し上げてください。
そのあと、広間で宴会になりますから、4人で接待をお願いします。
夜も、お客様のお部屋で一緒にお休みになって、お客様のご要望をお聞きください。
明日の朝、9時にお客様方がこちらを発つまで、全てお客様のおっしゃるとおりにして下さい。お客様が満足してお帰りいただくようにいいですね。」
4人が顔を見合わせる。
「あの、どのような方々なんですか。」ユウコが不安げに尋ねると
「まあ、ある商店会の旦那さん方ですから・・・。ご心配なく、普通の方たちですよ。」

旅館の前にバスが到着した。
4人の女たちが、着物姿で出迎える。客たちは、ほんとに普通の中年のようだ

「お疲れでしょう。」部屋の中、ユミがお茶を入れている。
「おー、ありがとう。名前は。」一番年長らしい男が聞く
「はい、ユミと申します。宜しくお願いします。」
「え、何をお願いされんだい。」別の禿げた男がいやらしく言う。
「俺たちは、疲れを癒しに来たんだよ。疲れさせられちゃ、たまらんなあ。」
太った大柄なそれでも一番若そうな男もニヤニヤ笑う。
「え、ええ、何なりとお申し付けください。」
「じゃ、さっそくひとっ風呂浴びるか。」禿げた男が、立ち上がりユミの前で脱ぎ始めると、あとの二人も立ち上がる。3人は、隠しもせず、いや、わざとユミに見せつけるようにチンポをぶら下げ風呂の方へ行く
「おい、背中流してくれるんだろ。待ってるぞ。」太った男が振り返りチンポをしごきながら笑って言う
「はい、ただいま。」男たちの脱いだ衣服を片付けながらユミが言う。

ユミが、浴室に入ってきた。木綿のような白い湯浴衣を着ている。裸でなくても返って色っぽいくらいだ。男たちもニヤニヤ笑ってる。
「じゃ、さっそく。お願いするか。」年長の男が湯からあがり、椅子に腰掛ける。
ユミが、タオルに泡を立て、背中を流し始める。
「おい、よく洗ってオケよ。自分のためだぞ。」湯船の中から禿げた男が囃す
椅子に座った男は、わざと大きく股を広げ催促する。ユミが、男の股間を洗い始めると
「おいおい、そんなので洗うなよ。あんたので手でやさしく洗わなきゃ。」男に言われ
「は、はい。」とユミは、タオルを置くと、直に両手でチンポを洗い始めた。
男のチンポが、見る見る勃起していく。ユミは、洗うというよりしごいているようだ。
「おい、次がつかえているぞ、」
「あとにとってオケよ。年なんだから」後の二人に急かされ。
「ちぇ、しょうがねえな。そうするか。・・・流してくれ。」
年長の男が、そこで我慢しユミにお湯で流させ、湯船に腰掛ける。
次は、禿げた男が椅子に座り、ユミは同じように背を流し、チンポを洗う。
最後の太った男にも同じように洗った。
「おい、さっき洗い忘れたぞ。」禿げた男がユミを呼び、チンポを持ち上げ袋を突き出す。ユミが手で洗おうとすると、
「おいおい、忘れた罰だ。舌で綺麗になめてくれよ。」とユミの手を止めた
ユミは、湯船に座った男の前に跪くと、男の袋に舌を這わせた。
「こっちも、忘れてるぞ。」太った男が湯船に手をつきケツを突き出す
ユミは、男のケツを舐め始めた。
「糞して、よく拭いてねえけど、さっき洗わなかったあんたの罰だよ。」
太った男が笑いながら言う。ユミは、苦しそうに顔をしかめて舐めつづける。
「おいおい、そんな、まずそうな顔するなよ。」湯船の中から年長の男が言う。
「うゎい。」舌を伸ばしながらユミが返事をする。

3人の体を洗うと、ユミの湯浴衣は、びしょ濡れで、透けている。股の叢はもちろん、乳輪の色まで分かる。
「おい、そんなの着てると気持ち悪いだろ。脱いで、一緒に入ったらどうだ。」年長の男の言葉でユミは覚悟を決めた。男たちの前で濡れた湯浴衣を脱ぐと、股をお湯で流し両手で胸と股を隠し湯船に入った。
3人の男たちが取り囲む。年長が背に回り、後の二人が左右に密着する。
「綺麗なおっぱいしてるねえ。」
「あ、ありがとうございます。うぅう・・・」
湯の中で分からないが、おっぱいを揉まれ、”まんこ”に指が這っているのだろう。
ユミの息遣いが荒くなり、桜色の顔が苦悶に歪む。
ユミの手も男たちのチンポを摩らされているのか腕の周りの湯が揺れている。
年長の男は、後ろからユミのうなじを舐めている。
太った男はユミの口を吸い舌を伸ばすとユミも舌を伸ばし絡める。
禿げた男が、立ち上がりユミの前にチンポを突き出すとユミが片手で握り咥え始めた。
太った男が羨ましそうに凝視している。
ねっとりと舌を絡め、男たちにいやらしく流し目を送り、ユミのフェラチオが始まった。

「お、結構うまいじゃねえの、さては、散々しゃぶってるな。」禿がユミの髪を撫でながら、
湯船のへりに腰掛ける。ユミは咥えてままついて行く。
隣から、女の喘ぎ声が聞こえてきた。
太った男が、「お。始めたな。じゃ、一番はもらいますよ。親父さんたちは年だから風呂ン中でやると死んじまうから、あとにとっときナヨ。」立ち上がりユミの尻を持ち上げるとチンポをあてがい挿入する。
「うぅぅ・・・。」中腰で咥えながらユミが喘ぎだした。
「おお、いい“まんこ”してるよ。この女。」腰の動きを早めながら太った男が言う。
「あ、ぁ、あ ぁ・・・。」ユミが、しゃぶり続けられなくなり喘ぎだす。
隣からも「あっあー、あっあー、」と喘ぎ声がこだましている。
年長と禿げた男は、湯船に腰掛け見ている。
「おら、出すぞ。」太った男は、ユミの腰を掴みうむを言わさず中に出した。
「あぁー・・・・。」ユミも絶頂を迎えたようだ。
男が離れると、ユミの”まんこ”から精液がこぼれだした。
「よく、洗ってこいよ。」禿げた男がいい。三人は部屋に戻っていく。
ユミは、フラフラしながら、湯から出て股を洗う。

「あの、私の着物は・・・。」バスタオルを体に巻いたユミが男たちに聞く。
男たちも腰にバスタオルを巻いただけで座っている。
「いらねえだろ。どうせ、犯るんだから。」
ユミは、タタミの上に倒され、バスタオルを取られる。湯上りでピンクに染まったユミの体が現れる。「あっ。」両手で胸を隠すが、すぐに振りほどかれ太った男が乳首を吸い出す。
年長が、腰のバスタオルを取り、チンポを口に捻り込む。
禿げた男が、チンポを挿入していく。
「う、あぁぁ・・・」ユミの体が反り返る。
「おお、ほんとだいい“まんこ”だ、俺にはちょっと緩いが、滑リ具合がいいな。」
禿げた男が嬉しいそうにユミの足を持ち上げ腰を振る。
三人の男は、交代でユミを犯していく。全て中出しだ。

「そろそろ、ご宴会のお時間ですが。」部屋の外から、女の声がし、ふすまが開けられる。
女の目には“まんこ”から3人分の精液を垂れ流すユミが見えているはずだが、何事もないように笑顔を振りまく。
「お、こっちの仲居さんも犯っていいのかな。」禿げた男がにじり寄る
「あら、だめですよ。私は、そんな女じゃありませんよ。」ユミを見下したようにいう。
「そうかい、残念だなあ。じゃ、行くか。おい、早く来いヨ。」
「まんこは、洗ってこいヨ。」
「おお、みんなに見られるんだから、垂らしてたら恥ずかしいぞ。」
「まあ、他の女も垂らして来るんじゃねえのか。」
男たちは、笑いながら宴会場へ消えていく。
「ほら、あんたも寝てないではやく行きな。」仲居が冷たく言う。



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[1008] 続水商売の妻 投稿者:吉夫 投稿日:2003/06/19(Thu) 10:50

 電話が切れた後、妻が帰ってくるまでに私は二度も自分でしごきいってしまいました。
それでもまだ自分自身はいきり立ち、またしごいている時由美が帰ってきました。

「あらあなた、何してるの?また自分でしてるの?」
「ああ、先ほどの電話で我慢できずにしごいてるんだよ。」
「あなたに今日はご褒美を上げるわ。」
そう言って妻はタイトミニのスーツのジャケットは着たままで下半身だけ脱ぎ捨て、私の頭をそこに押し付けました。
足にはまだエナメルピンヒールのパンプスをはいたままでした。

「早くお舐め!吉夫。私の愛液と栗本様の精液の混じったもの、美味しいでしょ!」
妻の太ももにまで垂れていたそれを無我夢中で舐めまくり、おまんこの中まで舌を突っ込み、
「ああ、いいよ。由美おいしいよ。」
「由美じゃないでしょ!いい?これからは由美様って呼ぶのよ!」
「はい、由美様とても美味しいです。お尻の穴も舐めさしてください。そしてしごいても良いでしょうか?」
妻は両手を壁に付き股を広げて尻を持ち上げながら、「舌を尖らせて中までキレイに舐めるのよ!わかった?でも自分でしごくのはまだよ!」

妻は電話を取りだし「栗本様、私です。今日もすごく良かったわ。今ですか?私とあなたのを吉夫に舐めさせてるの。たまらない。」
そう言いながら尻を口に強く押しつけながら腰をグラインドさせました。
「由美様、お願いです。もう、もお。」
「もうなんなの?何して欲しいの?」
「いかして下さい。我慢できません。」
「じゃあ、栗本様にこう言いなさい。」
私の耳元で囁いた言葉は屈辱的なものでした。しかしそれ以上にたまらなく感じてしまいました。
電話を妻から渡された私は、「栗本様、これからも妻を抱いてやってください。あなた様の硬くて大きなペニスで
由美様をいかせってやって下さい。中に思いきり出してやって下さい。
私はお二人の奴隷です。何でも言う事を聞きますから、どうか今日は由美様のお手でいかせて下さい。」

「吉夫!犬の様に四つん這いにおなり!」
私は犬のような格好になり横に来た妻はさきほどまで身に着けていた、体液のついた赤のTバックを頭にかぶせ
指を口の中に入れ「これをペニスの様に舐めなさい!」
「そうそう、美味しいでしょ。今度は栗本様のを舐めさせてあげるわ。大きくて美味しいわよ。」
私が舐めた指をアナルに突っ込み、右手は私のペニスを激しくこすり始めました。

「どうなの。いいの?こうされるとたまんないのでしょ?変態吉夫!」
「すごく感じるわ。お尻の穴の指、もっと激しく突っ込んで!吉夫きもちいいの!ペニスも強く握って!」
「フフッ、どうしたの?女みたいによがっちゃって。」
そう言いながら由美は急に手の動きを止めてしまいました。
「あっ、止めないで、続けて下さい。せっかくいきそうなのに。」
「あら、いきたいの?じゃあね、栗本様にこう言うのよ。そうしたらいかせてあげるから。」
ゆっくりとしごき始めながら、由美は囁きました。
「そんな事言えないよ。」
「良いわよ。じゃあ止めましょうか?」また妻は手の動きを止めてしまいました。
「わかった、言うから止めないで下さい。」
「良い子ね、ちゃんとできたらご褒美に気持ちよくいかせたげわ。そして女みたいによがってもいいのよ。」
「どうか妻を私の前で抱いて下さい。子宮に届くくらい思いきり強く中だしして下さい。
その後妻のおまんこと栗本様のペニスを私のお口できれいにさせて下さい。」

「よく言えたわね。ご褒美にいかせたげる。」
妻はアナルの中にいれた指を激しく出し入れして、もう片方の手でこれまた激しくペニスをしごき始めました。
「本当に小さなペニスね。これじゃあ女は満足する訳ないものね―。」
「ああん、言わないで。でも気持ちいい、いっちゃうわ、私いっちゃうの。栗本様、由美様いかせて、ああん、ああん。」
「いいのよ、吉夫。いきなさい。でもいく時にはちゃんと口に出して『いくっ』と叫ぶのよ。そうしないと承知しないわよ!」
「すごく良いわ、いっちゃうの、ああん、だめ、いくー。」
私は電話に向かって大声を出していってしまいました。







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[1007] 華やかな世界...嵌りゆく妻 投稿者:桜井薫 投稿日:2003/06/18(Wed) 00:54

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出世街道
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数日後、一郎は山崎に呼ばれた

「田坂君、今回の抜擢は近藤取締役が、君の○○デパートでの
実績を買ってくれて、仙台で始まるウォーターフロント開発計画での
出店に一役買って欲しいとの発案なんだ。これに成功したら
間違いなく帰ってくるときは部長職だよ。その時は私も取締役の仲間入りだ。
私たちは一蓮托生なんだよ。頑張ろうな」

「部長、部長があの時に僕を推薦してくれたからですよ。正直怖かったですよ
でも、部長のおかげであのプロジェクトは成功できたんです。」

「いやいや、そう言ってもらえるとありがたいよ、どうだい明後日から
仙台だから、うちの家内と君の奥さんと明日食事でもしないか?
今後、二人で会社のトップを歩んでゆく前祝だ。奥さんにも君の素晴らしさを
私から報告させてくれよ。そして、単身赴任についての理解ももってもらわないと
これからは、内助の功が大切な時期に入るからな。」

「ありがとうございます。うちの家内も喜びます。明日ですね。
どうすれば良いですか?」

「じゃあ、とりあえず【杉乃】にしようか」

「えっ、そんな高級な店ですか?」

「おいおい、これから仙台での接待はそういうところばかりだぞ、
日本料理の作法も勉強しておかないと恥をかくぞ。」

「ありがとうございます。」

一郎は自分が出世街道のレールに乗り、明るい未来が開けたと確信した。
その時、山崎の頭の中では

《これでチャンスが訪れるかもしれない・・・いや、何が何でもモノにしたい》

そんな思いばかりが駆け巡っていた。

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山崎家の夜
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翌日、4人で食事をして楽しい夜を過ごした。
今まで、このような接待を受けた事の無い一郎とちひろは
すっかり緊張して、硬くなっていたが、外に食事に行くことが
少なく、会社での一郎の評判を上司から聞いたちひろは
お洒落をして外に出た喜びと、一郎の出世話とで
大喜びだった。

料亭で食事をし、ホテルのバーでカクテルを飲んで
それぞれの家路についた。

その夜、山崎家では

「あなた、随分入れ込んでいらっしゃるわね」

「何が?」

「あの夫婦によ」

「ああ、優秀な部下だ」

「あら、旦那様だけ?」

「はぁ?」

「スタイルのいい奥様に興味があるんじゃないかしら」

「感じのいい奥さんで良かったよ。」

「まぁー真面目ぶって、片岡さんの時のようにトラブルは起こさないでね」

「それを言うなって、あれは金目当てで女房が誘ってきたんじゃないか」

「誘いに乗ったのはあなたでしょ?」

山崎は以前、片岡と言う直属の部下の奥さんから誘われて
その奥さんに手を出して、その後その奥さんのサラ金の借金が発覚し
片岡夫婦は離婚し、上司に奥さんを寝取られて怒った片岡は会社に
怒鳴り込んだが、会社はサラ金への借金を理由に片岡をクビにして
すべてをもみ消したのだ。

山崎の奥さんはその事を見抜いて、山崎に牽制をかけたのだった。



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下着モデル
++++++++++++++

一郎、山崎の勤める下着メーカーは知る人ぞ知る最高級の下着メーカーで
一般庶民が買えるような金額の下着ではなかった。
ちひろはかねてからその下着が欲しかったが、着る服にさえ口出しをしていた
一郎に会社の下着が欲しいとは言えなかった。
言えば、

「下着に金をかけて誰に見せるのだ?」

と言われるのは予想していたからだ。

ある日、ちひろが新しく出来たデパートの一郎が手掛けた
下着ブティックにふらりと入ってみた。

「ここが一郎が手掛けたお店かぁー」

ちひろは出世街道に上った一郎の仕事振りを予想しながら
ニンマリして、「いつかは私もこんな下着に身を包んでみたい」と
考えた。

「こんにちは、奥様、素晴らしいプロポーションですね。奥様のような方のために
作られた下着ですのよ」

女性店員から声をかけられた。

「いえ、ただ通りかかっただけですから・・・すいません」

ちひろは店を出ようとした。

「いやぁぁー奥さん、ようこそ。どうぞどうぞ、中本君、田坂君の奥さんだよ。
奥へお通しして。あとコーヒーを頼むよ」

山崎がいたのだ。

「あっ、失礼しました。課長の奥様ですか、申し訳ありません。」

店員たちが慌てふためいて動き始めた。
出世街道まっしぐらの課長の奥さんだ、みんなの目が集まってきた。
ちひろは今まで味わった事の無い快感を味わった。

羨望のまなざし、尊敬のまなざし・・・店員の目が集まってくる事に
クラクラするほどの喜びを感じた。

「奥さんは、ここで買い物を?」

山崎が聞くと

「とんでもありません、私などまだまだこのような上等なものを身につける身分では
有りませんから、主人の会社でもこればかりは家計をあずかる者としては・・・」

「奥さん、下着と言うのはあなたにとっても旦那様にとっても大切な奥様のプロポーションを
守るものなのですよ。お金をかけても十年使えるものは安上がりなんです。
プロポーションを崩して買い換えるよりもご主人はずっと喜んでくれますよ」

「はあ・・・でも、高くて私にはとても勇気がありません。」

「あはははは、奥さんは飾らないですね。その正直さが気に入りました。
中本君、新作のサンプルをいくつか持ってきてくれ」

「奥さん、今日は私が新作を一つプレゼントしよう。まだ試作段階だから
モニターになってもらえるとありがたいのだが、どうだろう?」

「いえ、そんな高いものを申し訳ありませんから・・・」

「サンプルだよサンプル。会社は社員たちにモニターをさせているんだから」

「そうですか?私で良ければ・・・」

山崎は運んできた下着のサンプルを広げて説明を始めた。
ちひろは、下着のサンプルを無造作に触る山崎の手が気になってしょうがなかった。
女性の中心の部分に当たるところや、ブラジャーの内側を
分厚い手で触るので、恥ずかしい気持ちといやらしい気持ちで
下着のデザインどころではなかった。

「どんな色が好きですか?」

「いえ、そんなに持っていないのでわかりません」

「奥さんは、真っ白い肌がきれいだから、このオレンジピンク
なんかは似合いそうですよ、真っ白い肌だから逆に淡い色でも
きれいに映えてくるようだ。中本君、サイズを測ってサンプルを
合わせて見てくれないか。ココから先は男子禁制で・・・」

「奥様、どうぞこちらへ」

ちひろは生まれて初めてこのような丁寧な扱いを店で受けた。
しかもお金がかからないと思うと嬉しくてたまらなかった。

「思ったとおりだ、奥様、素晴らしいプロポーションですわ。
もう少し身体の線が出た洋服を着られたほうがずっとステキですわ」

店員の中本が絶賛した。

「どうです?奥さん、気に入っていただけましたか?」

「はい、すごくステキです。」

「そうですか、見る事が出来ないのが辛いが、喜んでもらえれば何よりです。」

ちひろは、山崎になら下着姿くらい見せてもいいかなと思ったが
自分から見てくださいとは言えなかった。

三つの下着を丁寧に包んでもらい、ちひろはウキウキした気分で
店を出ようとした。

すると山崎が小走りに近寄ってきて囁くように

「奥さん、ちょっとお願いがあるのだが、後で上の中華料理でも
ご馳走するから、ちょっと話を聞いてもらえないだろうか?」

と言った。
ちひろはこんなにしてもらって断る理由も無かったので
すんなりとOKした。
夜8時近くになっていたが、家で食事を待つ人もいないので
開放された気分だ。

20分ほどフロアーをうろうろしていると
山崎がやってきた。
二人で中華料理の店に入った。
最高級の瀟洒な雰囲気の店内はちひろを別世界に導いたように
奥へ奥へと誘い込んだ。

十数万円もする下着の入った、世間の主婦が憧れの
デザインの袋を持って、最高級の中華料理でディナー
ちひろは夢見心地だった。

「実は奥さんにお願いがあってこうして来たのだが、
うちの店員の女の子たちが、奥さんを新作のモデルにどうかと
言い出して、さっきから大変だったんだよ。彼女たちは
田坂君のおかげでこの店に働くようになったわけだし、
奥さんのプロポーションを見て、憧れを感じると言うんだよ。
どんなものだろう」

「どんなものだろうと言われても・・・どんな事をするのですか?」

「いや、それなんだよ・・・パンフレットに下着姿の写真が
出るから田坂君がなんと言うか・・・無理かなぁー」

「それは絶対に許してくれないと思います。あの人
私を人前に出す事すら嫌がりますから」

「愛されているんだね、奥さんほどのプロポーションならわかる気がする」

「そんな、部長さん見たわけじゃないのにぃー」

山崎はハッとした。
そうなのだ、私はスタイルのわからない洋服を着た
奥さんしか見てないはずなのだ。とあせった。

「あはは、女の子たちがあんまり褒めるから・・・」

「あら、部長さんの口ぶりだと、すでに知っているような言い方でしたわ
いいんですよ、こんなにステキな下着をいただいて部長さんにお見せしてもいいかなとは
思ったのですが、女性の店員さんの前で見てくださいなんて言えないですものねウフフ」

少しお酒が入ったせいもあって、ちひろは大胆な発言をしている事に気付かなかった。

「実は、奥さんに謝りたい事が一つあって・・・」

「何ですか?」

「わざとじゃないので怒らないでください」

「えっ?何?私怒る事なんて・・・何?」

「実は温泉で出会った日、奥さんの裸を見てしまったんです。」

「えっ、そうなんですか?どこで?」

「本当に偶然だったのですが、男湯の岩風呂の奥に小さな温泉を見つけて
そこに入っていると、竹の策が外れていてそこから見えたんです。
本当に偶然だったんです。本当なんです。」

ちひろの股間にゾクッとしたものが感じられた。
温泉でどんな格好をしていたか思い出した。
全裸で岩の上に腰掛けたり、股を広げて岩を乗り越えたりした事を
思い出した。

「いやぁーん、部長さん・・・恥ずかしいわ。顔から火が出そう」

「すいません、本当に申し訳ない」

「いえ、覗きをしたわけではないんでしょ?」

「もちろんです。本当に偶然なんです。」

「全部?」

「えっ?」

「全部見えたんですか?」

「ええまぁー・・・一応・・・」

「やだぁーどうしよう、目があわせられない」

ちひろは下を向いて真っ赤になった。
山崎は刺激しすぎたかなと思って話題を変えて
仕事の話や趣味である蕎麦打ちの話を始めた。

ちひろも、あまり下を向いていたら失礼になるだろうと
顔を上げて話を聞き始めたが、山崎が自分の全裸を見た事を
想像すると酒で赤くなっているのか恥ずかしいからなのかわからないほど
赤面して、その赤面を見せるのが恥ずかしくなっていた。
ついつい照れ隠しでお酒に手が伸びるので、だんだん大胆になってきて

「部長さん、あの時私が田坂の妻と言う事は知らなかったんですよね?」

「ええ」

「知らない主婦の裸を見てどうでした?」

「いや・・・その・・・スタイルが良いのにびっくりして見とれていましたよ」

「反応しました?」

「えっ?」

「その・・・あそこは・・・立ちました?」

「もちろん、年甲斐も無く十数年ぶりにピンピンになってしまいましたよアハハハハ」

大胆になったちひろは、その言葉が嬉しかった。
自分に自信を持てたという事と
一郎が自分の裸を見ながらオナニーをした事を思い出した。

《山崎は自分の裸を見てオナニーしたのだろうか?》

それが一番気になったが、さすがにそれは聞く事が出来なかった。
あれこれ話をしているうちにデザートも終わり、

「奥さん、モデルの件は田坂君の意見もあるだろうから
考えて置いてください。」

「あの、聞きたい事が二つあるのですが・・・」

「何ですか?」

「パンフレット以外のモデルは無いですか?主人に言うと絶対にダメというのですが、
一時的なモデルとか、外国向けとか、そういうのなら良いかなって・・・
主人の目に触れないのなら。それから、モデルというからには、やはり男性の目の前で
下着になるのですか?」

「田坂君の目に触れないのは難しいなぁー・・・そうだ、来週
医師会の奥様たちを相手の発表会があるのですが、そういうのはどうですか?」

「それなら出来そうな気がしますし、万が一主人に知れても
理由は有るし怒られる事は無いかなぁー」

「それを一度経験してみてから、お気持ちを聞かせてください。」

「ええ、そうします。私も何か協力できればと思いますし、
でも、部長さんはその席には?」

「すいません、私が責任者ですから・・・でも奥に引っ込んでいますから」

「部長さんには全部見られたわけですからねぇーしょうがないかなウフフフ」


そんな話で締めくくってその夜のディナーを終え
ちひろは家に帰った。

家に帰り、一人でベットに寝ていると
温泉での事をまた思い出した。
山崎部長はどの程度見たのだろう?
もしかすると足を広げてくつろいでいた股間の向こうから
見ていたのだろうか?

そして、それを見てペニスを勃起させている
山崎を想像した。
山崎が旅館の部屋で自分の裸を思い出しながら
オナニーをしてペニスの先から精液を噴出させたのだろうか?
そんな想像をするとたまらなくなってきた。
そして、下着のモデルのときに再び山崎に裸を見られる・・・
そう思うと股間から熱い液体が湧き出るのが自分でもわかった。

山崎のペニスの先から吹き出る精液を見たい・・・

そう思いながら股間を指で触ると
ジンジンとした感覚が股間に広がってきた。




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[1006] 華やかな世界...出世とは 投稿者:桜井薫 投稿日:2003/06/18(Wed) 00:52

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転勤辞令
++++++++++++

それから2ケ月ほど、何も無かったように月日が経っていった
ある日、一郎が上機嫌で帰宅した。

「おいっ、ちひろ、喜べ!出世したぞ。」

「どうしたの?」

「仙台支店の支店長代理になったよ。」

「まぁ、すごいわね、でもお家はどうするの?」

「そうなんだ、それについては色々考えたんだが、会社が住宅手当を
全額出してくれるって言うから単身赴任しかないかな、でも住宅手当が出て
給料が上がるなら二週間に一度くらいは帰ってこれるだろう。それとも
この家を貸してお前も一緒に来るかい?」

「一緒に行きたいけど、せっかく建てたお家を他人に貸すのは嫌だわ。
でも戻って来れるの?来れないなら売ることも考えないと・・・」

ちひろの表情が不安そうになった。

「一応単身赴任は2年までという規定があるから、単身赴任して
帰ってこれるようにお願いしたほうがいいのかな?一緒に行くと
帰って来れないかもしれないなぁー」

「そうね、でも私寂しい・・・せめて子供がいれば・・・ねぇ子供つくろうよ」

「そうだな、今晩から頑張るか!」

「いつも頑張ってるじゃない、これ以上あなたに頑張られたら
私の身体どうにかなっちゃうよウフフ」

「俺、思うんだけどさ、お前の身体ってイキそうになると熱くなって
すごく濡れてきて、痒くなるんだけど、あれって男にとっては最高の名器なんだけど
それが子供が出来ない原因じゃないかな?あれだけ中が熱くなったら
精子が死んじゃうんじゃないか?」

「そうなの?私は自分ではわからないわ。それを味わったのはあなたしかいないんだから」

「俺が単身赴任しても、浮気するんじゃないぞ。」

「いやん、私みたいなプスを誰も相手にしてくれるはず無いじゃない。
それより、心配なのはあなたよ、溜まったらどうするつもりなの?
あれだけ毎晩に近いくらい精力があるのに、出来なくなっちゃうんだよ。
あなたが浮気したら、私・・・私・・・」

「おいおい、泣くなよ。大丈夫だよ。自分で処理するから。青春時代に戻って
シコシコ頑張るよ。」

「ホント?」

「ああ」

「絶対?」

「こう見えても学生時代は毎日3回はシコってたんだよ」

「じゃあ、やってみせてよ」

「お前がいるのにする必要ないじゃないか」

「見てみたい」

「恥ずかしいよ」

「やっぱり他の人とするんだ」

「しないよ」

「じゃあ自分でして見せて」

「じゃあ、オカズになってくれよ」

「オカズ?」

「お前の裸を見ながらするって事だよ」

「えーーっ!?」

「オカズがないとできないよ」

「学生時代は何をオカズにしてたの?」

「そりゃ、エロ本とか、ビデオとか・・・」

「エロ本の人とエッチする想像するの?」

「まぁーな」

「いやらしい・・・」

「だって、男は出さないと身体に悪いんだぞ」

「ほら、浮気するんだ」

「そこに結び付けるなよ」

「早く、して」

「わかったよ、お前も裸になれよ」

一郎は裸になって自分のペニスを指でコリコリと触り始めた。

「すごーい、少しずつ立ってきた」

「足を広げてくれよ」

「こう?」

「もっとだよ」

「恥ずかしいわ」

一郎は目の前にいるちひろの裸を見ながら勃起したペニスを
シコシコとこすり始めた。

ちひろはちひろで、自分の裸をオナニーのネタにしている
一郎の姿を見て、今までに感じたことの無い快楽を感じ始めた。
今までちひろは、性感帯を触られたり、舐められたりする
体感的な気持ちよさと、愛されていると言う満足感で
快楽を味わっていたが、自分の裸を見ながらペニスをカチカチに
立たせている一郎を見て、初めて「男」に見られ
自分を犯そうと狙っている野獣が目の前にいるという
なんとも言えぬ快楽を味わったのだ。

「お前、濡れてきたな、汁が垂れてきたぞ」

「いやぁーん、恥ずかしい」

ちひろは股を閉じた。

「ダメだよ、ココからがクライマックスなんだから」

再びちひろが両股を開くと、そこはべっとりと濡れていて
愛液で光っていた。

この時、一郎の頭の中に、このちひろの濡れた中に
他の男のペニスが入っていったら・・・
という妄想が浮かんだ。
一郎の股間にズキンとした別の何かが走り

単身赴任で一人寝しているちひろが誰かに襲われたらどうしよう・・・

セールスマンに押し倒されて・・・

したくてしたくてたまらなくなったちひろが浮気をしたら・・・

そんな妄想が次々と頭を走り、たまらなくなってきた。

「あぁぁーーっ、ちひろっ出そう・・・出そう・・・出る出る出るぅぅぅーっ」

一郎はベットの上に横になって、身体をピーンと突っ張らせて
ものすごい勢いでペニスをこすった。
ビュッと精液が飛び、その後トクントクンと湧き出るように
白い液体が一郎のペニスの先から出てきた。

それを見ながらちひろの背中にゾクゾクゾクッとしたものが走った。
そして、股間の奥から愛液が湧き出るような、そして子宮がジーンと
しびれるような何ともいえない快感が走った。

《私の裸を見ながら男が精液を出した・・・欲望をむき出しに
硬くそそり立ったペニスから白い精液が・・・》

絶対に女では味わえない、男の快楽を見て、ちひろの頭によぎったのは
他の人が出しているのも見てみたい・・・私の裸を見ながら
ペニスを勃起させて、私の中に出したくて・・・私とのセックスを
想像しながら射精する男を見てみたい。

そんな妄想が浮かんだ。
ハッと我に返ったちひろは、初めて感じた一郎に言えない
妄想に赤面し、恥ずかしいのと、気付かれたくのとで
トイレに走り去った。
ちひろはトイレで自分の股間を触ってびっくりした。
今までに味わったことが無いほど濡れて
気味が悪いほど愛液が溢れてくる股間に衝撃を受けた。

ベットに戻ると一郎はパンツをはいて横になっていた。
ちひろは、悶々とした状態で横に寝た。

「気持ちよかった?」とちひろが聞くと

「お前とのセックスに比べたらなんて事無いよ」

「そんなに私がイイ?」

「お前が世界で一番だよ」

「えぇーーーっ!?二番がいるんだぁ、バカ」

「そういうお前が可愛いよ」

「私もしたくなっちゃった」

「今出したばかりだから、もう少し待ってくれよ」

「うそよ、明日は早いんでしょ?寝てもいいわよ」

「お前、したくなったんだろ?」

「ちょっとね、でもいいよ」

「お前も、一人でしてみろよ」

「いやよ、私はそこまでしてしたくないわ」

「今度さバイブ買ってみようか?」

「えっ?」

「単身赴任の間、自分で疑似体験できるように」

「いらないよ」

「一度だけ試してみようよ、頼むからさ」

「あなたがしてくれるんだったらいいけど、自分でするのは嫌よ」

「わかったわかった」

しばらくして一郎は眠りについた。
ちひろはしばらく興奮で眠れなかったが、いつの間にか
寝室には二人の寝息がスーッ・・・スーーッと響いて
二人だけの幸せな家庭に夜の帳が降りた。



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[1005] 華やかな世界...プロローグ 投稿者:桜井薫 投稿日:2003/06/18(Wed) 00:50

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一郎とちひろ
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田坂一郎は34歳中堅下着メーカーの課長をしている。
妻、ちひろ36歳は専業主婦で二人は大学生のときにコンパで知り合い結婚した。
ちひろは一郎が初めての男性で彼しか男性を知らない。
ちひろが何百人に一人の名器の持ち主であることを一郎しか知らなかった。
ちひろの顔立ちはまったく普通の目立たないタイプで
性格もおとなしく小学生のときから、
どちらかと言えば存在感の薄い目立たない生活を送っていた。

しかし、スタイルは抜群で36歳になった今でも身体の線は
20歳の子が見劣りするほど成熟した魅力たっぷりで
風呂上りに薄着でいるだけで一郎はそそられてちひろを抱いていた。

もったりとした乳房とピンと上を向いた乳首は
Tシャツ一枚でいるとゾクゾクするほど形の良いものであった。
真っ白くきめの細かい素足は男の誰が見ても
むしゃぶりつきたい衝動に駆られるほどすばらしいものであった。
そして何よりもその身体の中身と感度の良さは
毎日一分でも早く一郎を帰宅させるに十分なものがあった。
ちひろの名器と言うのは、膣だけではない
身体も性格もすべてが男をそそる、男を満足させるものだった。

なんと表現すれば良いのだろうしいて表現するならば
男の性感帯に絡みついてくる身体と性格なのだ。
ちひろは必ず週に4日以上抱いてくれる一郎に満足していた。
一郎からすれば抱かずにいられないちひろが素晴らしかったのだ。

そんな一郎は、絶対にちひろを知り合いの前に出さなかった。
友人が家に来ることを異常なまでに拒んでいた。
そして、服装も身体の線が出るものを絶対に着せなかった。
夏でも長いスカートをはかせ、胸やウエストの線が
絶対にわからないような服を買ってきてちひろに着せていた。
さひろはそれについては不満はあったが、小さいけど一戸建てを建ててもらい
遊びにも行かずに一途に自分だけを愛してくれる
一郎の愛情の表現なのだと思って一郎の言うことや指示に従っていた。

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旅の夜
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ゴールデンウィークは恒例の温泉旅行で
一郎とちひろは九州の山奥の人気温泉に行った。
人里離れた温泉だが、自然の中に溶け込んだ景色と
敷地が広く、いくつかの風呂が楽しめる温泉は
旅行雑誌にも必ず出てくる人気温泉だった。

一郎は長湯が苦手でさっさと温泉に入った後、近所に散歩に出かけていた。
そのころちひろはゆっくりと温泉につかり、
岩場で涼んでからまた次の湯船につかり温泉を満喫していた。

その頃男湯では山崎50歳と言う男が湯船につかっていた。
出張で九州に来た彼は最後の日くらいゆっくりと温泉にでも浸かろうと
山奥まで足を伸ばして一人でここへやってきたのだ。
彼はあれこれと湯船に入った後、一番奥の小さな湯船を見つけた。
この風呂はもともと従業員用に作られたもので
当直室とつながっていた。
深夜に従業員が交代で使えるようにしたもので
当然仲居さんも使用するものであった。
竹の柵で仕切っていたのだが、ちょうど庭の木の剪定をすめために
庭師が出入りするので柵をはずしていたのだ。

山崎はそれを見つけてその湯に浸かった。
二人で使うのが精一杯の大きさの風呂は
山崎には絶好のくつろぎ場所だった。
そのうちに山崎はその風呂から女風呂が見えることに気付いた。
そして、女湯の中には目を見張るほどのスタイルの良い
女性が一人岩の上に腰掛けているのだ。
真っ白な裸体の中心には黒い叢が見えていた。
そして、ツンと上を向いた乳首は山崎の股間を刺激した。
山崎は気付かれないように息を殺して
じっと見つめた。
50歳になる山崎は妻との夜の生活は年に二度か三度
あるくらいで、たまに風俗に行ったり
どうしようもなく溜まったときは自分で性欲を抜く生活だった。

目の前にいるスタイル抜群の人妻風の女性は
山崎の性欲を掻き立て、久しぶりに山崎の股間は
直立不動になった。
たまらなくなった山崎は自分のペニスを手でしごきながら
あんな女を抱けたら...そう思いながら
絶頂を迎えた。
湯船のそばの岩の上にトクントクンと精液を出した。
50歳を迎えて精液の量も少なく、やや薄くなってきていたので
身体の衰えを実感していた山崎は
勢いよく飛び出す精液とカチンカチンに勃起したペニスを見て
まだまだ現役である自分の性欲に山崎は誇らしげになった。

それからしばらく山崎は女湯の女性の裸を眺めながら
温泉を楽しみ女性が風呂から出たので
自分も風呂から上がった。

その頃、一郎は散歩から帰り、旅館のフロントのそばの
ソファーで缶ビールを飲みながらテレビを見ていた。
そこにちひろが風呂から出て
「お待たせ、長湯でごめんなさい。あんまり気持ちいいから
一時間以上も入っちゃって身体がポカポカよ」
一郎はほんのりとピンクになって色っぽいちひろを見て
誰かちひろを見ていないか辺りを見回した。
それほど気になるのだ。

「部屋に戻ろう」

そう言って立ち上がった。
その時、一郎は向こうから歩いてくる男性に気付いた。
そしてその男性も一郎に気付いて

「よう、田坂君、こんなところで会うとは奇遇だなぁ」

「山崎部長、どうして?」

「いやぁー村田興産との商談が終わって、ようやく仕事が
スタートだよ。半年も遅れたからなぁーそれで一息ついて
帰ろうと思ってここまで足を伸ばしたんだよ」

そう言いながら山崎は一郎のそばに立っているちひろを見て
びっくりした。
先ほど風呂場で山崎の股間を20年若返らせた女性が
その場に立っているのだ。
唖然として言葉を失った。

「あっ、うちの家内です。」

「こちらはうちの会社の山崎部長だよ」

「こんばんわ、主人がお世話になっています。」

「こんばんわ、こちらこそお世話になってます。」

挨拶を交わした。
一郎は今まで絶対に会社の人間に妻を見せなかったのだが
こういう状況ではどうしようもなかった。

「では、私たちは部屋に戻りますので」

そう言って一郎は部屋に戻った。
山崎も心臓が高鳴るのを抑えながら缶ビールを買って
部屋に戻った。

部屋に戻って落ち着きを取り戻した山崎は
もう一度風呂場でのことを思い出し、
そしてその女性が部下の妻だったことを考えると
楽しくなり、わくわくしてきた。
彼の家に行けばいつでも彼女に会える
そんな楽しみが出来たことを密かに喜んだ。
そして、せっかくの夜だから一緒に酒でも飲もうと思い
フロントに電話をかけて一郎の部屋を聞いた。
自分の部屋の隣だった。
さっそく電話をしてみた。

「田坂君、良かったら部屋で一緒にビールでも飲まないか?」

と誘った。
一郎は、やっぱりそう来たかと思い
あらかじめ考えていた断り文句を言った。

「申し訳ありません、湯あたりしたみたいで
少し気分が悪くて休んでいたところなんです。」

「そうか、仕方が無いなゆっくり休んでくれ」

そう言って電話を切った。
そして山崎は部屋の外に出て、彼らの部屋が
右左どちらの隣か確かめた。
右隣の部屋だった。
山崎は部屋の右側の壁に耳を当てて
隣の声が聞こえる場所を探した。
押入れを開けて耳を付けると
驚くほどよく聞こえた。
テレビの声がはっきりと聞き取れるほどだった。

しばらく耳を付けて一郎たち夫婦の営みが始まることを
期待したが、まだ時間が8時だったのでテレビに熱中しているようだった。
山崎は無理な体勢に疲れてしまい、諦めて押入れから出たが
どうしても気になって仕方が無かった。
風呂場で見たあのスタイル抜群の人妻が歓喜の声を上げて
悶えるのを想像すると股間がムズムズとしてきて
悶々とした気持ちを抑えることが出来なかった。
5分おきに耳を当てて調べた。

隣の部屋が覗ける場所が無いか探し回ったが
残念ながらそれは出来なかった。
夜9時半を回った頃、テレビの声とは別にちひろの声が
聞こえた。

「ねえー私最近太ったと思わない?下腹が出てくるのが
わかるのよね」

「どのあたり?」

「ほら、このあたり触って」

「うーん、これくらい大丈夫だろ」

「だめよ、これくらいと思ってたらプックリいっちゃうのよ
あなたのためにスタイルはいつも保って置かないとね」

「そうだな・・・」

「いやん、くすぐったいそんなに下じゃなくてココよ、あん、下に行きすぎよ」

「温泉でスベスベになったのかな?いつもよりツルツルしてるな」

「ホント!嬉しい、でもさ、この内股のあたりもすごいと思わない?
ムチムチって感じで嫌だな」

「ココはこれくらいムチムチしてたほうが好きだよ」

「あっあっ、パンツが汚れるぅー着替えたばかりなのにぃー」

「脱げはいいよ」

「そろそろ生理始まりそうだから怖いな、旅館のシーツ汚したら恥ずかしいし」

「そうだな、お前いつも正確だからあしたには始まるかもな」

山崎はそんな会話を聞きながら興奮してきた。
毎月月初めは中に出しても安全な日なのか・・・
あの成熟した豊満な裸体の上を這い回り、歓喜の声を上げる
人妻をむさぼりながら、猛々しくそそり立った肉棒の先から
男のエキスを注ぎ込んでみたい。
そんな事を考えていた。

「あうっあうっ、あなた気持ちいい、強く吸って・・・」

ちひろの声が大きく響き始めた。
20分ほど喘ぎ声が続いた後、

「あぁーーん、はぁはぁ、あんあんあん」

明らかに今までと違うトーンの声が響き始めた。
ちひろがペニスを迎え入れたのだ。
山崎はパンツを脱ぎ捨てて目を閉じて自分のペニスをゆっくりと
こすり始めた。

唾液を手に塗りつけ、硬くそそり立ったペニスをゆっくりと
こすりあげながら、

「奥さん、奥さん気持ちいいよ」

と心の中でつぶやきながら、先ほど見たちひろの裸体を
思い出しながら、あの真っ白い太股の間に腰を入れて
ちひろの膣内をペニスでかき回していることを想像した。

「あっあっ、痒くなってきた・・・熱くなってきたぞ、ちひろ・・・
気持ちいいのか?すごいよ、すごいよちんぽが痒くなるぅぅー」

「あうっあうっ、イクっイクっイキそう・・・あああっ」

「あああっちんぽが・・・ちんぽが溶けそう・・・でるでるっ・・・あああっうっうっ」

一郎がちひろの中に精液を注ぎこんだ。
同時に山崎も手の上にべっとりと射精した。

押入れから出た山崎は、どうしても、何が何でもちひろを抱いてみたい
ちひろの中でペニスが痒くなって射精してみたいと考えた。

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[1004] 水商売の妻 投稿者:吉夫 投稿日:2003/06/17(Tue) 11:16

 中部地方の小さな町に住む私達は、アパレル産業に従事していたのですが、外国に工場を移してしまった今、
生活にも困るようになり、ついに妻は夜の仕事に出るようになりました。
 若い頃は美人といわれる事も有った妻ですが、現在36才になり「こんな私でも使っていただけるのだから、
がんばって生活費のたしにするわ。大丈夫誰も誘ったりしないわよ。」そう言って夜の仕事を始めました。
 きつめの化粧に身体のラインを出すようなハデなタイトミニのスーツを着るとむらむらする時も有り、
「出勤前にしゃぶって抜いてくれよ。」「まあ、どうしたのこんなに硬くして。可愛い。」
そう言いながら妻は口にくわえて出してくれました。
 3ケ月ほど過ぎた頃には仕事にも慣れて来て、よく飲んで帰って来るようになりました。
妻はそれまであまり飲んだ事がなかったのですが、仕事で長い時間飲んでいると下半身が疼いておまけにすけべな客が耳に息をかけたり身体を触ったりするから余計に感じてしまい、
家に帰ってくるなりいきなりくわえて、指でびしょびしょの自分自身をまさぐるようになりました。
 それまではあまり声などあげた事がなかったのですが、その頃から大声をあげるようになりました。
仕事でお金を頂き、おまけに妻が感じやすくなって淫乱になりセックスも大胆になりこれは良かったなと思っていたのですが、
そんな時期は長続きしませんでした。

 ある日妻が仕事から帰ってきた時、「あなたすぐにいれて、やって!」と言って迫ってきました。
私はいつものようにすると「もっと大きいのでして。痛いくらい大きいペニスをいれて。こんなんじゃいや!」
そう言った妻は結局満足しませんでした。
妻の店はトイレが一つの部屋の中に大用小用が各ひとつあり、妻が用をたして出たところ、隣の小用を使用してた
お客が突然振り向いて「どう由美ちゃん、僕のペニス大きいでしょ?硬くするともっと大きくなるから触ってみる?」
かなり酒が入っていた妻は魅入られた様に握ってしまったそうです。
「すごく大きいわ、こんなの初めて。」「しごいてごらんもっと大きく硬くなるから。」
「ああ、栗本さんだめですわ。」そう言いながらも妻はきつく握りしごいてしまったそうです。
店の中の事なのでそれで終わったそうですが、それからと言うもの、妻はセックスの最中に
「今まで私は何も知らなかったのよ。あんなに大きな物見せられたらこんなのじゃいや。痛いくらい大きいのでして!」
そう言って私を苛めるようになりました。
それからしばらくすると妻の帰りが少しずつ遅くなりついに朝まで帰ってきませんでした。
化粧もよりきつくなり服もボディにフィットした原色のものが多くなり下着もTバックや
布の部分がとても小さい紐のパンティが多くなってきました。
その日も朝の5時くらいに帰ってきた妻に私は「一体今まで何してたんだ。」と聞きました。
妻は白のニットのパンツスーツでヒップの部分はぴったりとフィットしてTバックのラインが少し透けて見えて
いやらしさを強調して、ジャッケットの中はノーブラにシースルーのブラウスを着ていました。
「今日はよい機会だから言うけど、私もうあなたとはセックスしたくないの。栗本さんとしたらもう
あなたとなんかしたいと思わないの。全然硬さも大きさも違うんですもの。」
「そんなにやつのがよいのか?」「そうよ、私何回もいっちゃうのよあの人のペニスで。」
「きょうもしてきたのか?」「あたりまえでしょ。最初は握って大きさを確かめるのよ。しごくとどんどん大きくなるの。
こんなに大きなのが入ってくると思うとあそこがもうびしょびしょになるのよ。」
「ああ、由美、僕のは小さいと苛めてくれ。」私はがまんできずに自分の物をしごき始めました。
「あらあなた、やっぱり変態のマゾなのね。栗本さんもあなたがそうじゃないかって言ってたわ。じゃあこうしてあげるわ。」
そう言って妻はパンツスーツを脱ぎシースルーのブラウスとピンクのTバックショーツだけになり、
ハイヒールでペニスをしごき始めました。
「あんたみたいな短小男は足だけで充分でしょ。早くいきない。」
「ああ、いく、いっちゃうよ、由美ぃ。」
私は妻のハイヒールに精液をぶちまけてしまいました。

 今日も妻はまだ帰ってきません。自宅の電話が鳴り、こんなに遅く誰かなと思いながら出ると妻の由美でした。
「あっ、あなたまだ起きてたの?はぁ、あん、いい。」
「由身かい?何してるんだい?」
「あん、今?今ねえ、してるのよ。すごいのよ。あなたも自分でして下さる?」
「誰といるんだい?栗本か?そおなんだな。」
「はあん、そうよ、いい、あなたも自分でいって、由美と一緒にいって。中に出してもらうの。いいでしょ?」
「やめろ、由美。やめてくれ。」
「嘘おっしゃい、本当は嬉しいのでしょ?由美の中に栗本さんのを出してもらうの。」
「ああ、そうだよ、もう僕いきそうだよ。」
「いっていいのよ、後で中に出してもらったのをお口でキレイに飲んでねあなた。あん私もいくっ。」
「由美ぃー、いくよいく。」
プツッと電話が切れ、ツーといった音だけが部屋の中に響き渡ったのでした。








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[1003] 妻の黄金週間14 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/15(Sun) 01:41

ユミが帰って2日目(水曜日)
会社のエレベーターで専務とその秘書のカオリと一緒になった。専務は私が入社した時の上司で当時まだ、課長だったが、異例のスピードで昇進し50前だというのに次の社長を覗うまでになっている。
「やあ、久しぶり。元気か。」昔のままの口調だ。
「おはようございます。専務も益々ご活躍で。」私は頭を下げる。
「ところで・・・奥さん。ユミさんだったかな、どうしている。専業主婦じゃ、暇を持て余してるんじゃないか。」
「ええ、適当にやってるようです。」
「そうか、元〇〇の役員秘書が遊んでるじゃ、もったいないな。・・・今度、久しぶりにどうだ。」専務が手でラケットを振る真似をする。専務もテニスが趣味で、何度かユミと二人でご一緒したことがある。
「最近は、ゴルフのほうがお得意なんでは、ありませんか。」
「いやあ、ゴルフは、爺さん連中の相手ばかりで息抜きにもならんよ。たまには、汗もかかないと。どうだ、明日の夜でも、私のクラブは知ってるだろうコーチしてくれよ。そうだ、奥さも連れて来いよ。」
「よろしいんですか。あそこは、私には敷居が高くて。」
「構わんよ。一汗かいて飯でも食おう。じゃ、・・・7時にクラブで待っているから。」専務の部屋のフロアに着き降りていく後姿に「分かりました、お供させて頂きます。」と頭を下げた。ドアの閉まる向こうにカオリが頭を下げているのが見えた。

仕事もそこそこに家に帰った。「もしかしたら、ユミが居ないんじゃないか。」そんな思いに取り付かれていた私は、家の明かりがついているので安心しました。
「ただいま。」
「お帰りなさい、早かったのね。」
「ああ、・・・。チョッと外出る用事があって直帰した。そうそう明日の夜〇〇専務にテニス誘われたんだけど一緒にどうだ。いや、連れて来いって言われてるんだけどな。」
キッチンのユミの後ろ姿が一瞬止まったような気がした。
「え、私も・・・。」
「ああ、いいだろう。・・・どうした。」
「い、いえ・・・、専務さんの奥さんもいらっしゃるの」
「いや・・どうかな。誰か連れてくると思うけど。嫌か」
「いえ、・・・何着ていこうか考えてたの。」
作り笑顔をしているが、ユミは気が進まないようだ。

「今日は、見ないの?」ユミが夕食の後片付けを済ませたあと聞いてきた。
「ビデオか、昼間一人で見てんじゃないのか。」わざと意地悪く言うと
「一人じゃ見られないわ・・・。やっぱり」
「そうか、じゃユミのよがってるとこ見せてもらおうかな。」
3日目のビデオをセットし、再生を始めた。

二組の布団の上にユミともう一人ユミよりかなり小柄な女が白い作務衣姿で並んで座っています。
「トモミさんていうの。私より2つ上よ。」ユミが隣に座りながら説明してくれます。
「お二人とも、もう、お話はされました。」例の男が二人に言います。
「は、はい、」二人が返事をします。
「えーとユミさん、昨日は、いや、今朝までお疲れさまでした。大丈夫ですか。」男がユミに向かって言います。
「はい、帰ってから休みましたから。もう、昼過ぎですし・・・大丈夫です。」
「そうですか。・・・それはよかった。トモミさんも昨日は、小さい体で大きいの相手で・・・大丈夫でしたか。」
「ええ、大丈夫です。」
「トモミさんねえ、この前の日に黒人5人に一日中されてたんですって。」また、ユミが説明してくれます。
「お二人とも、ここのところ、だいぶセックスしたようですから、今日は、少し”おまんこ”休ませましょう。ただ、完全休業じゃ、やり方忘れると困るので昼寝のついでにチョッとだけお願いします。」
男のふざけた言い方に二人は顔を見合わせて笑っています。
「二人一緒にですか。」トモミさんが聞きます。
「ええ、お二人枕を並べて男にハメられてください。」
二人の男が、派手なパンツ姿で出てきて横に並んだ。二人とも筋肉質でがっちりとした体格だ。年は20台半ばというところか。
「二人とも、奥さん方に見せてあげて。」男がいうと、二人はパンツを脱いだ。まだ、ダランとしているが、二人ともかなり大きい。二人の女はまた、顔を見合わせた。
「さあ、どっちのチンポを食べたいですか。トモミさん。」
「え、どちらの方でも・・・。」
「ユミさんは。」
「私も、どちらの方でも・・・。」
「じゃ、こちらで決めさせていただきます。」男が指示したようで二人の男は、それどれ女の前に立った。ユミの相手は、どちらかというと日焼けで浅黒い体の男だ。
「じゃ、トモミさん。しゃぶってあげてください。ユミさんは、よく見ていてください。」
トモミさんが、色白の男のチンポを舐めだした。ダランとしたチンポを握ると肉棒の根元から上に舐めあげる。ひと舐めごとにチンポは、大きく硬くなり上を向いてくる。
「ユミさんどうですか。」男が、目の前で始まった他人のフェラチオの様子をじっと見つめているユミに聞く。
「は、はい、・・・お上手ですね。男の方が気持ちよさそうで・・・。」ユミが答えると、トモミさんは、舐めあげながら一瞬ユミを横目で見て、チンポに唇をかぶせると頭を前後に大きく振りはじめた。そう、ユミに見せつけるように。

トモミさんにしゃぶられてる男が、トモミさんの肩を掴み短く呻くと果てたようだ。
トモミさんはまた、チラっとユミを見てから、口に放たれたものを飲み干した。
「さあ、今度はユミさんの番ですよ。」男に言われ、ユミの前に男が立つ、既に充分勃起している。ユミは亀頭に舌を這わせながら、トモミさんに流し目をおくる。まるで自分の口技を自慢するかの様にトモミさんを意識しチンポを舐めている。
既にトモミさんのフェラチオを見ていた男は、直ぐに射精の体勢に入ったようでユミの頭を押さえると腰を激しく突き出した。ユミも唇をすぼめ男に射精を促す。男がユミの口の中に放った。ユミは、いつものように少し口を開くと中の白濁液を舌でいやらしく舐めまわす様を男に見せ飲み干した。
「トモミさん、どうでした。」
「え、あ、お上手で・・・、それに、随分、色っぽいお顔で・・・。」トモミの答えをユミは口を押さえて聞いている。
「そうですね。お二人ともお上手でしたよ。それじゃ、今度は、ご一緒に下のお口で味わってください。」
二人の男は、それぞれ自分にあてがわれた女の体をまさぐりだした。トモミさんは後ろから作務衣の合わせをはだけられ、小さめの胸を露にされ、揉まれている。
ユミは仰向けに寝かされ、下を脱がされ、”まんこ”を舐められ始めた。ふたりの女は互いを意識し声を噛み殺している。
先にユミが正常位で挿入された。それを見たトモミさんを責める男もユミに並べるようにトモミさんを寝かせると覆い被さった。二人の女は目と唇をきつく閉じ快楽に耐えている。
「お二人とも、初めてあった女の前で犯されるのはどうですか。ヨガリ声を聞かれるのは恥ずかしいかな。さて、どっちの”まんこ”が先に男を逝かせられるかな。」男が面白そうに、はやし立てると、女たちは、耐え切れず、いや、男の射精を促すように「ああん、ああん・・。」と声を上げ腰を振りはじめた。二人に乗っている男たちは面白がって二人の女の顔を互いに向けた。ユミはトモミさんを見ながら、トモミさんもユミを見ながら、ヨガリ声をあげている。
先に逝ったのは、ユミの方だった。男が、ユミの肩を押さえ腰を深く突き刺すと中に放った。それに合わせユミも背を反らし登りつめた。
続いて、トモミさんが男に腰を掴まれ奥深くに放たれると上り詰めた。その様子をユミは、薄目で見ている。
男たちはが、互いの相手を取り替える。トモミさんは仰向けのまま、さっきまでユミに乗っていた男が挿入してきた。ユミは、四つんばいにされ後ろから挿入された。それも顔をトモミさんの顔の上に持ってこられ、二人の女は、互いの悶える顔を見せられながら男に突かれた。男に突かれ出すとユミの腕は、体を支えられなくなり二人の女は互いの耳元で喘ぎ声を聞かせあっている。
その後、何度も相手が入れ替わり、色々な体位で並んで犯されている場面が続いた。

最初、ユミの相手をしていた男が、顔をシーツに埋め尻だけ突き出しているトモミさんの腰を抱え放った。男は余韻を楽しんだ後、トモミさんから離れ隣に座った。トモミさんの”まんこ”から精液が滴り落ちてくる。その隣では、ユミが仰向けで寝ている。ユミの”まんこ”からも精液がこぼれている。
「君達、どうだった。」
ユミの隣に座っている男が「こっちの奥さん、チョッと緩いですね。だけど、中で絡みついてくるような感触がたまりません。抱きごこちは、こっちがいいな。しゃぶるのも上手かったし。」ユミの胸を揉みながら答えた。「僕は、こっちの奥さんの締まりのいい”まんこ”のほうが良かった。ただ、おっぱいが小さいのがね。揉み甲斐が無いというか。おっぱいの感触はそっちの奥さんのが、いいな。”まんこ”はこっちだけど。」たった今トモミさんに放ちまだ肩で息をしながら男がトモミさんの尻を撫でながら答えた。
二人の女は、今日始めて会った同性の前で犯され、互いの体の批評を聞かされている。
「お前、緩いってさ。」ユミに言うと
「失礼よね・・・。散々、出しといて。・・・あなたは、どう思います。」ゆみが笑いながら言った。「どうったって。あの人としてないし。」そう答えると。
「まあ、あなたも比べるつもりなの・・・。わたしの・・あそこの感想を聞きたいのに。」ユミがチョッと怒ったように睨んだ。口元は笑ったままだ。
「ゴメン、ゴメン。ユミの“おまんこ”は、いいよ。最高だよ」ホントはチョッと緩い思ってるが、肩を抱いてそう答えてやった。
「ほんとにぃ」ユミが顔を覗き込んで嬉しそうに言った。






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[1002] 妻の黄金週間13 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/14(Sat) 15:21

「今日も一日ご苦労さん。今日は、会社から差し入れがあるそうだから、楽しみに待ってな。」作業着姿の男がビールのグラスを持って挨拶すると乾杯となりました。
「差し入れって、うまいもんですか。」一人の男が聞き返します。挨拶した男は「なんか、コレらしいぞ。」小指を立てて言います。「女・・・。ばばあは、やですよ。」別の男が言います。「まあ、ばばあだったら、酌だけさせて・・・うっちゃとけよ。」また別の男が言います。
「まあ、お前さんらの働きがいいから、工事も予定よりはかどってる。会社も感謝してるだろうから、それなりの玉が来んじゃねえの。」挨拶をした男は、現場監督らしいです。
男たちは全部で8人。12畳くらいの部屋に全員作業着姿で、一日働いたあとでそのまま飲みに着ているようです。カメラは、部屋の天井に固定さたカメラらしく全く動かない。男たちも気づいていないのか。誰もこちらを見ません。
「今晩は。」部屋の外からユミの声がします。「お、来たぞ。」入り口近くの男がふすまを開けるとユミがかしこまり頭を下げています。「いよぅ、待ってたぞ、」男たちがユミが顔を上げるのを待っています。ユミが顔を上げると「おー。綺麗な子だね。入って、入って。」ユミは歓迎されたようです。「失礼します。ユミと申します。よろしくお願いします。」
ユミは座敷に入りもう一度頭を下げました。「ユミちゃん、ま、一杯いきなよ。」ユミにグラス渡されビールが注がれます。ユミが、一気に飲み干すと男たちが喜びます。ユミは、楽しむことに決めたようです。
しばらく、普通の宴会の場面が続きました。腰を抱かれてカラオケをデュエットしたり、胸を軽く触られたりしても、全く嫌なそぶりも見せてません。
「ユミちゃんなんかやってよ。」男たちはだいぶ酔いが回っています。「えー、それじゃ、また、一曲歌いましょうか。」ユミもだいぶ飲まされているようで男たちに打ち解けています。「やー、カラオケはいいや。そうだ、なんかゲームしよう。」男たちの欲望が現れ始めました。「えー、何しますか。」ユミが聞くと「うーん、じゃ、思い切って野球拳しよ。」真っ赤な顔の男が駄目元という感じで言うと男たちの歓声が上がりました。「えー。野球拳ですかあ。脱ぐんですようねえ。」ユミは、断りません。
「お前、普通断るだろ。」呆れてしゃぶってるユミに言うと
「うーん、飲んでたから、この辺覚えてないの。気が付いたら・・・・。」答にも言い訳にもなってない。ユミはおしゃぶりを続けます。
「まあ、いいから、いいから。」ユミが立たせられ、言い出した男も立ち上げリました。「やーきゅーすーるなーら・・・・。」1回目ユミが勝ち、男が上着を脱ぎました。2回目もユミが勝ち、男たちの罵声の中、Tシャツを脱ぎました。3回目とうとう、ユミが負け、ストッキングを脱ぎました。脱ぐ時脚を上げると男たちが覗き込みます。4回目また、ユミが負けました。「えー、あんまり着てないんですよぉ。」男たちの脱げコールの中ユミは器用にワンピースをきたままブラジャーを取りました。「今度は、負けませんよ。」ユミが気合を入れますが、また、負けてしまい。ユミは考えた挙げ句、スカートの中に手を入れショーツを取りました。また、男たちが、覗き込みます。「2枚履いてんじゃないよね。」野球拳の相手をしている男がスカートを捲くると一瞬ユミのお尻が露になり男たちの歓声が沸きます。ユミは、スカートのすそを押さえて、男達にいたずらっぽい笑顔を振りまきます。
ワンピースの下に何もつけてないユミは、3回続けて勝って男をパンツ一枚にしました。男たちの罵声のなか、9回目男たちの期待虚しく男がパンツを脱ぐハメになりました。「わーい、勝った。勝った。」ユミが喜んではしゃぐと全裸の男が股間を手で隠しながら「もう1回や。」とやけになります。「えー、もう脱ぐもの無いじゃありませんか。」ユミが言うと「負けたら毛を剃るってヨ。」観客がはやします。おとこも「ああ、剃ってやるよ、その代わり、コレで勝ったら2枚脱いでもらうよ。」やけで言います。「エーもう、2枚も着てないですよ。」ユミが言うと「じゃー、一枚分はキスで勘弁してやるよ。」全裸の男がいい、ユミも「コレが最後ですよ。」と始めました。
ユミが負けました「脱―げ、脱―げ」コールの中、ユミは背中を向けワンピースを脱ぎました。白い背が見えると男たちは息を呑み、丸い尻が露になるとため息が聞こえます。
「はい、こっち向いて、こっち向いて。」男たちの要望で両手で胸と股を押さえたユミが前を向き身を捩ります。顔はテレ笑いです。「じゃ、キスしてもらおうかな。」男が言い、ユミが目を閉じ唇を男の口に近づけると、男はユミの両肩を抑え跪かせ「ココにだよ。」と目の前にチンポを突き出します。ユミは一瞬戸惑いましたが、覚悟を決め再び目を閉じ男のチンポに唇をかぶせました。たぶん、ショーツを脱いだ時、いえ、野球拳をはじめたときに覚悟を決めていたのでしょう。
ユミが男のチンポを握ったので胸と陰毛が露になりました。他の男たちが固唾を飲んで見守る中、ユミのフェラチオが始まりました。ねっとりと亀頭を舐めまわし、肉棒を舐め上げ、袋を口に頬張ります。しばらくユミに自由にしゃぶらせた男は我慢できなくなったのでしょうユミの頭を抑え腰を激しく振り、短い呻き声とともにユミの口の奥に放ち出しました。ユミは目を閉じ、男の噴射に耐えています。男の射精が終ると目を開け、男に口の中を見せ舌で白濁液を掻き回し飲み込みました。
「あれ、お前の癖か。」しゃぶっているユミの頭を撫でながら聞くと「うーん。なんか、見せると男の人って、喜ぶのよ。あなたもそうでしょ。」逆に聞かれ「そうかな、」曖昧な返事をしました。確かに自分の放ったものが、”まんこ”から流れ出たり口の中に溜まっていると私は興奮します。
ユミが男のものを飲み込むのが合図のように次々に男たちがユミに群がります胸を揉まれ股に手がもぐりこんで行きます。ユミの股に手を入れた男が「なんだ、おい、もうグショ、グショじゃねえか。」いやらしく笑います。
ユミは、押し倒され1本目を挿入されました。「あぅ、」ユミは短く喘ぎ自分に乗った男の首に手を回すと自ら腰を振り男の出し入れにあわせます。「なんだ、この女、犯らせるんなら、ハナッから犯らせろよ。」男が激しく腰を振ると「あああ、」と喘ぎます。「おいおい、最初から裸にひん剥かれたかったんじゃねえのか。」ユミと野球拳をやった男が呆れて言うと「ううん、・・・そおよ・・・はやくして欲しかったの。」ユミが舌なめずりすると、直ぐ唇にチンポが捻じ込まれました。「うぅぅ、」ユミが悶えます。「とんでもねえ、女だぞコレは、」咥えさせた男が、笑います。「ううう、おい、出そうだ。どこに出す。」ユミに被さった男が呻きながら言うと「あああ・・・抜かないで・・・中に・・・中でいいの。」ユミは、中出しを許しました。男は喜んで「いいのか、出しちゃうぞ、ええ、いいのか。」「あああ、頂戴、あああ」ユミの最初の絶頂を迎えるのを確認すると「ほら、いくぞ、」入れてる男も出したようです。ユミの声に店員が覗きにきましたが、現場監督が、金を握らせ返しました。
男たちは、順番にユミの”まんこ”に挿入し、射精したあと必ずユミの口で掃除をさせます。
ユミは四つんばいにされたり、騎乗位で跨ったりしても、常に“まんこ”と口にチンポを入れられてよがっています。しかし、ユミはかなり余裕があるようです。男たちを喜ばすためにわざと淫らなことを言っているようです。
「ああ・・おちんちん、頂戴・・・ああ、美味しいチンポ・・・頂戴。」ユミは、何度も絶頂を迎えますが、チンポを挿入されると腰を振って応じています。
最後に、一番若そうな男が後ろから犯し、射精したところでビデオは終りました。

「すごいな。」私のチンポをしゃぶっているユミの頭を撫でると
「軽蔑したでしょ。私ってこんな女なのよ。いいの。」ユミが、私の顔を見ずに聞いてきます。「綺麗だったよ。」ユミを撫で続け答えると、一瞬、口の動きが止まり、間を置いて、激しく頭を上下させ始めました。
私はユミが他人に抱かれる姿を見て興奮しています。また、あのスナックの時のように目の前で見てみたいと思うようになっています。

ユミは、車に乗っています。
「どうでした、楽しみましたか。」男が、さっきまでと変わって優しい口調で尋ねます。
「ええ、はい、・・・」ユミは気だるそうに答えます。
「そうですか、でも余裕がありましたね。」
「ええ、昼の方たちと違って、・・・。」
「大勢に犯されたのは、初めてですか。」
「・・・いえ、昔、結構・・・5人相手は・・・あります。」
「お一人で、5人と」
「は、はい。学生の頃、酔った勢いとかで、・・・しちゃったことがあります。」ユミがうつむきます。
「一度だけ。」男が聞くと
「いえ、何度か・・・2,3人相手にしたことは、結構、ありました。」
「ご主人は知っているの。」
「いえ、・・・ふつう、話せませんよ・・・。だから、知らないと思います。・・・昔、付き合ってた人と主人が今、仲がいい様なので聞いているかもしれませんが、私から話したは、ありません。」カズヒコのことか
「そうですか、そういう過去をどう思いますか。」
「うーん、隠していく事が重荷に感じてきました。だから・・・」
「だから、ココにきた。」男が言葉をつなぐと
「はい。」ユミがはっきりと答えました。
隣に座ったユミも小さく頷きました。
「御主人は、受け入れてくれるでしょうか。」
「分かりません。」
「結婚してからは、どうですか。他の男性とセックスしたことはありますか。」
「ありません。」ユミがきっぱりと答えます。
「したいと思ったことは?」
「・・・あります。・・・したいと思ったというより、してやろうと。・・・・主人が・・・その浮気してるんじゃないかと思った時に・・・。でも、できませんでした。」
「ご主人が、浮気?」
「ええ、たぶん、・・去年の暮れくらいから・・・証拠はないですが・・・なんとなく・・・
いえ、間違いなく・・・。」
「女の感ですか。」
「はい。」ユミが私のわき腹を突き、顔を覗き込みます。すっかりばれてます。冷静を装って「バカ言え・・・。」と答えるのが精一杯です。
「どうして、できなかったのですか?」
「主人は、遊びなんでしょうけど。私は。・・・女は、抱かれてしまうと、主人と比べてしまって、主人よりいいと思ったらきっと後戻りできなくなりそうで・・・。」
「それで、やめた。」
「はい。」
「じゃ、どうしてココへ、こういう事をされるのは分かってきたのでしょう。」男が聞くと
「ええ、お話は聞いてきました。その方が女から見ても魅力的な方で、私もああなりたいと。それから、さっき言ったように昔のことを主人話してないのが辛かったので。」
「分かりました。では、この2日間で印象に残ったチンポはありましたか。」男が露骨に聞くので「え、・・・あの子と・・・それから、誰というより、昨日の・・・最初の方たちです。」
「童貞と、ホームレス?しいて言えば」また、露骨に聞き返します。
「ええ、・・・ホームレスの方たちです・・・。」
「どうしてですか。」
「・・・、なんか、真剣に抱かれたような・・・迫力がありました。」
「まあ、今度いつ女を抱けるか分かりませんからねえ、また、抱かれたいですか。」
「ええ・・・いえ、やっぱりそれは・・・。」
「大丈夫ですよ。病気とかありませんよ。ボランティアの振りしてメディカルチェックしてからつれてきてますから。」男が笑います。
「そうなんですか。」ユミが安心したようです。
「でも、妊娠はわかりませよ。それは、聞いてるでしょ。」男が真面目に聞くと
「ええ、そのときは、主人に任せます。・・・・たぶん、家を出て一人で育てるでしょう。」
「そんなに、過去が重荷でしたか。」
「はい、・・・でももう吹っ切れました。自分は男性からみて性的魅力のある女なんだと思えるようになりました。」
私は、ユミの髪を撫でました。

夜の公園、ユミが歩いてきます。
「ほら、あそこにテントがあるでしょう。彼らは、あそこに居ますよ。目一杯、女であることを味わって来てください。」
「・・・はい・・・あの何人くらい居るんですか。」
「うーん、24,5人は居たと思いますよ。怖いですか。」
「・・・やっぱり、少しは・・・それと大丈夫ですよね。」
「病気ですか。・・・一週間前にチェックした時は、大丈夫でした。それ以降は分かりません。・・・やめますか。」
「いえ・・・。行かなきゃいけないのでしょう。」ユミが言うと
「そうですね。」男が笑いながら答えます。
ユミが、テントに向かって歩いていきます。自ら、女に飢えた男たちの中に抱かれに行きます。
ユミが見えなくなったあと、男たちの歓声が聞こえました。
カメラが、近づいていくと闇の中、白いユミの体に何人ものドス黒い男たちが群がっています。ユミの声はたぶん口にねじり込まれたチンポのためでしょう聞こえません。

早朝の公園のベンチに疲れきったユミが座っています。
「さあ、行きますよ。」男の声に
「チョッと待ってください。」というと水のみ場の水道のところにフラフラと歩いて行きます。下の蛇口から水を出すとしゃがみこみ股を洗い出しました。まだ、白濁液が糸を引いてこぼれてきます。



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[1001] 妻の黄金週間12 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/13(Fri) 23:14

時間は10時を少しまわったところ。
「どうする。もう1本見るか。」ユミがシャワーから出ました。私の後始末をしてきました。
「あなた、明日お仕事でしょ、いいの。」体を拭きながら聞いてきます。
「ああ、12時過ぎには終るだろ。」私は「2日目」のビデオを再生しました。
「あの、あなた、・・・1日目より・・・凄いから・・・。」ユミが口篭もり、隣に座りました。

ユミが椅子に座っています。白い作務衣姿です。
「奥さん、昨日は如何でした。楽しんでもらえましたか。」例の男が聞きます。
「え、ええ、」ユミが笑いながら答えます。
「今日は、チョッとハードですから、複数の男の相手をして貰います。いいですね。」
男の事務的な説明が終ります。
「あの、一度に何人ものお相手をするのですか。」ユミが聞くと
「ええ、そういう事です。」

ユミが大きな倉庫の中に連れて行かれます。暗い部屋の真中だけスポットライトに照らされ、薄い布団が敷いてあります。ユミがスポットライトの下に入ります。
「光の下に立つと周りに10人ほどいることが分かったの、ああ、今日はここで犯されるんだあと思ったわ。」ユミは画面を見ながら言います。
「綺麗な上玉じゃないか。」とか「クー、早く犯りてえなあ。」などと聞こえてきます。ビデオのユミは作務衣を取るよう命じられ、光の中で裸になると「おまえらの時間は、4時間だ。楽しめよ。」と例の男の声が入りました。
10人の全裸の男が笑い声とともにユミに、にじり寄って来ました。彼らの姿を見ると、茫々の髪と髭、垢まみれのようなどす黒い体でした。ユミは10人のホームレスたちの中に裸で放り出され、「自由にしてよい。」と言われたのです。さすがに、悲鳴を上げ逃げようとしています。悲鳴を上げるユミの口を一人の男の汚い唇が塞ぎました。ユミは座り込んで手で胸を隠しています。汚い口が離れると、別の男がもっと汚い”チンポ”をねじ込もうと押し付けます。ユミは唇をきつく閉じて抵抗します。「止めて。お願いです。やめて下さい。」と頭を振り泣き叫びますが、男たちは無視しユミを仰向けに組み敷き手足を抑えます。
「レイプか。」私が呟くと、「いえ。・・・でも、このときは本気で拒んだの・・・」隣に座ったユミが無表情で答えます。「このとき。」私の問いにユミは答えません。
ビデオのユミは、まだ、体を捩り、悲鳴をあげ、抵抗しています。何本もの手が、ユミの胸、股間をまさぐり、舌がユミの全身を這っています。しかし、ユミは、快楽に負けずに抵抗を続けます。
「よーし、お前ら、駄目だ。向こうで飯食って帰れ。」ホームレスたちをけしかけた男が怒って止めます。ホームレスたちが、うらめしそうに引き上げていきます。
室内が明るくなってユミが手で胸を隠し横座りして震えています。
「奥さん、駄目ですか。ああいうヤツラは。これもプログラムなんですがね。」男が優しくユミに尋ねます。「許して下さい。ああいう人たちは。・・・お願いします。」ユミが震えながら答えます。「そうですか。うーん。しょうがないですね。・・・じゃー、シャワーでも浴びてきてください。」男が、断念しました。

ユミが白いシーツの上に、バスタオルを巻いて座っています。「奥さん。しょうがないから、きのうのじいさんの相手、また、してもらうから。それならいいね。」憮然とした男の問いかけにユミが頷きました。じいさんがユミの隣に座り「また、あんたの相手ができるとは、遊びにきてよかったよ。」と話かけ、ユミ背に廻ると後ろからおっぱいを揉みだしました。うなじに舌を這わせ、右手が胸から股間に下りてきます
ユミは安心したように目を閉じ右手を背に回し、じいさんのチンポをまさぐリます。
じいさんは、ユミの”まんこ”の入り口を撫でまわし、クリトリスを突付きます。ユミの背が反り返り喘ぎ出します。
じいさんがユミを仰向けに寝かし、股に顔を埋めています。
「ああ、・・・いい・・・、来て・・・。」だいぶ愛撫をされ続けていたようで、ユミはじいさんを求めだしました。
じいさんは、ユミの声を無視し、“まんこ”に舌を這わせます。「ああ、お願い。・・・入れて。」ユミが哀願しますが、じいさんは聞こえない振りをしているようです。頭を股に埋め執拗に舐めつづけます。「ああ・・・、お願い、おちんちん、頂戴・・・はやくう・・。」ユミは切なそうに喘ぎます。じいさんがユミの股に頭を埋めているため、ユミはじいさんの頭を押さえるしかありません。「ああーん・・・・意地悪。・・・・はやく、おちんちん頂戴。」
じいさんは、無視し続け、ユミの”まんこ”を舐めるだけです。「お願い・・・もう・・・だめ・・逝きそう。・・・ああ・・・入れて・・・お願い、入れて。」ユミは、喘ぎ自分で乳首を揉み、「ああ、お願いよ。おちんちん、・・・おちんちん、ユミにおちんちん頂戴。」と哀願するのみです。じいさんは、ユミが逝きそうになると手を緩め、ユミが、落ち着きだすとまた、ねっとりといたぶるように舐め始めます。ユミは、全身が敏感になり、肩や背中を舐められても実を捩り、反り返ります。全身が性感帯になってしまったようです。
「あああ、意地悪・・・チンポ、おチンポください。・・・お願い。ユミにおチンポください。」ユミがまた、のぼり詰めてきて、挿入を哀願しています。この様子では、入れられただけで逝ってしまいそうです。
そのとき、別の男が、ユミの右手を取り、どす黒いチンポを握らせました。また、別のチンポがユミの唇に乗せられました。ユミは、口に乗せられたチンポを咥え、右手のチンポをじごき出しました。じいさんは、ユミの股にへばりついたままです。
「どうだい、奥さん。俺のチンポの味はヨ。食わず嫌いするんじゃねえよ。うめえだろ。」
さっき、ユミが拒絶した垢まみれの男が言います。ユミは、目を空け首を振りますが、唇を汚いチンポから離すことが出来ません。むしろ喜んでしゃぶっているようです。
右手も握ったチンポをしごき捲くります。
咥えさせたチンポの主が、ユミの頭を抑え腰を振り出しました。じゅぼっ、じゅぼっとユミの唾液が潤滑する音が聞こえます。「ほら、ほら、嫌なら噛んでもいいだぜ、止めてやるよ。」
男が笑いながら言いますが、ユミはうめきながらも咥え続けています。
「もう、だめだよ。この奥さん、すっかり火がついてるから、犯りほうだいだよ。」じいさんが、ユミの股から顔を上げ男たちに告げると離れていきます。「じゃ、一発目頂くか。」別の男がじいさんの離れた股の間に腰を入れ、さっそくチンポをユミの“まんこ”にあてがい「ほら、奥さんいくよ。」と一気に腰を突き入れました。「ううー。」ユミはやっと挿入してもらい仰け反ります、しかし、口に咥えたチンポは離せません。
ユミの体には、10人のホームレスが、群がります。ハメられ、咥えさせられ、両手に握らされ、左右のおっぱいは、別の男に舐められ、脚の指まで舐められています。
「ううっ。」最初にハメた男は、すぐにユミの中に放って離れます。おびただしい精液がユミの“まんこ”から流れ出ていまが、次の男が構わずにスグにハメます。「あー、おれも行きそうだ。」咥えさせていた男が呻き、ユミの口に出し離れました。ユミは、男の放ったものを飲み込むと白い雫のついた口で「ああ、頂戴、チンポ頂戴。ああ・・・いっぱい頂戴・・ああ」自由になったユミの口から信じられない言葉が発せられました。「へへへ、ほらやるよ。」別の男が突き出したチンポを首を伸ばし咥えにいきます。その間に、ユミの”まんこ”には3人目がハメ込みました。
しばらく女の体に触れてなかった男たちは、目をギラつかせ、空いた穴に群がり、我先に入れようとしています。先に入れられた男は、喜び腰を振り、あぶれた男は、ユミの体に舌を這わせ、そこにも辿り着けない何人かの男は、後ろで自分でしごきながら穴の空くのを待っています。
「その、奥さん、尻も使えるぞ、可愛がってやんな。」後ろから声が飛びました。
「尻か、俺に犯らせてくれよ。」後ろで自分でしごいていた男が、前に進み出ます。「待ってろ、今終るから。」ユミの“まんこ”で腰を振っている男が腰の動きを早め深く突き入れ放ちました。
「よし、じゃ俺の上に乗せてくれ。」一人が仰向けになり仲間にユミを自分に跨らせてくれるよう頼みます。使える穴が増えるので男たちはユミを抱えあげ男の上に運びます。ユミは“まんこ”から精液を垂れ流し「あああ、ハメて・・・おまんこに入れて・・・はやくぅ・・・。」さっきは拒絶した汚いチンポ達を求めています。狂ったようなユミの様子も誰も気にしません。「ハメて・・・あああ・・、ユミのおまんこにハメて・・・」ユミはもう理性のたがが外れ、メスの本能だけでオスの生殖器を求めています。「チンポ頂戴・・・はやくぅ。」男たちに抱えあげら横になった男の上に運ばれながら、精液まみれの顔に半開きの目、口からは白い涎を垂らしながらオスの生殖器を求めます。
ユミは男の上に降ろされると自分からチンポをあてがい腰を下ろしました。チンポを納めたユミは自分で動こうとしましたが、後ろから倒され、尻を開かれます。
「ほんとだ、この奥さん、使ってるよ・・・。」さっき、尻を望んだ男がユミの尻を覗き込み目を輝かせ、ひと舐めします。「あああ、そこも入れて・・・ユミ、そこもいいの・・・あああ、太いの入れて。」尻に向かった男はユミの“まんこ”から滴るユミの愛液と男たちの精液の混じった粘液を尻に塗りたくると自分のチンポをユックリ入れ始めました。「うぎゃー、ああ・・・。」さすがにユミが一際大きく叫びましたが、その口には直ぐにチンポが捻じ込まれました。「うぅーうぅ。」という呻き声だけになります。ユミは四つんばいのカッコで三本のチンポを体内に入れています。三人の男たちは、一番に射精することを競うように腰を振ります。
最初に放ったのは、尻の男でした。それに誘われた様に“まんこ”に嵌めてる男が行きました二人が行くとしゃぶらせていた男は、口から抜きユミの後ろに回り“まんこ”にハメにいきました。空いた口は、また、別のチンポが突きつけられ唇の奉仕を求めてきます。
延々、ユミの陵辱場面が続きます。
「すごいな。」私は、ユミにまた、フェラチオを要求するように。ユミの頭を股間に押し付けました。「はずかしい。」一言言って、ユミがまたしゃぶり始めました。ユミはシャワーを使いましたが、私はユミを後ろから嵌めたっきりで、当然ユミの匂いがついているはずです。ユミは全く躊躇せずしゃぶっています。

「ほら、あと10分で終わりだ。」男の声に裸の男たちは、最後の挑戦に群がります。
このときユミを抱かなければ、次はいつ女を抱けるか分からないのでしょう。もしかしたら、もう一生“まんこ”を味わえないかもしれない。男たちはそう思っているのでしょう。とにかく“まんこ”尻、口にチンポが群がっています。
「おい、終わりだ。」男が叫びますが、ユミにはまだ3本のチンポが埋め込まれています。
「たのむ、あと、チョッとで逝きそうなんだ。」ユミの尻を抱えている男が、泣きそうな声で言います。ユミを下から突き上げている男は、目をつぶり必死に射精にたどりつこうとしているようです。しゃぶらせている男は、諦めユミの口技を楽しんでいるようです。「おまえら、さっさとしねえか。」男の怒声とともに下の男は目的を達成したようです。残念ながら、尻の男は、出せなかったようです。口の男あっさり引き抜きました。
「ああ、頂戴。もっと、頂戴。」ユミは、自分で“まんこ”に指を突っ込んで悶えています。
「あさましい、女だな。水でもぶっかけてやんな。」じいさんが、呆れて言います。
ほんとにユミの顔に水が掛けられました。
ユミの動きが止まりグッタリしています。画面がフェードアウトします。

ユミのアップが、再び映りました。髪を整え、メイクもされています。
「奥さん、いいところに連れてってあげるから。それまでチンポは我慢しな。」男がいやらしく言いますがユミの表情は変わりません。
ユミは、ワンボックスカーの乗せられているようです。車外の明るさからしてまだ夕方のようです。ユミは、作務衣ではなく、淡いブルーのワンピースを着せられています。
「奥さん、これから、チョッとお座敷に上がってもらうから、ちゃんと接待するんだよ。そうすれば、チンポ貰えるから。分かった。」男が命令調に言います。
「は、はい。」ユミが虚ろに答えます。
「もし、失礼があったら、今夜はさっきのヤツラが寝泊りしている公園に裸で捨てるから。どんなことでも言うとおりにしな。わかった奥さん。・・・元秘書のお座敷さばき見せてもらうから。」男が脅したあといやらしく笑いました。「は、はい、・・・あの、そこでも・・・されるのですか。」ユミがうつむき加減に尋ねます。「奥さん、あなたが考えてるとおりだよ。無理矢理、犯られるか。自分も楽しむか。どっちがいいかは自分で決めることだな。」男はかなり高圧的です。「分かりました。」ユミは、覚悟を決めたようです。



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[1000] 招かざる客 投稿者:マンボウ 投稿日:2003/06/10(Tue) 07:51

 呼びもしないのに、上司ヅラをして部下の家に上がり込む山下という男がいた。
新婚の美晴たちにとって、まさに迷惑千万な話である。最初は美晴も夫の上司の突然の
来訪にも嫌な顔一つせずに応対していた。
 しかし、困った事にこの山下という男、酒癖が悪い。酔うと益々態度がでかくなり、
部下の新妻をまるで飲み屋の女のように扱い始める。夫婦の夜の生活にまでくちばしを
つっこんだり、挙句の果てには美晴が席を立ったときに尻を撫でる始末。泣きそうにな
った妻を見かねて、夫が山下をようやく帰らせはしたが、美晴はこんな状況を本当に嫌
悪していた。

 次の週末。チャイムがけたたましく鳴った。玄関先で山下が大きな声で呼んでいる。
「もういやよ」美晴は夫に言ったが、近所の迷惑になってはいけないととりあえず、中
に入れてしまった。
「よぉ〜!元気にやっとるかぁ〜〜」完全に酔っ払った山下が、ずけずけと上がり込ん
できた。
「迷惑なんですっ!帰ってください!!」美晴がたまらず山下に言った。
「何ぃ〜!おまえ、女房にこんな口のきき方させてエエんか!」山下は夫を怒鳴りつけ
た。夫は平謝りに謝って、美晴をなだめた。美晴も夫の立場を思って、仕方なく山下に
わびを入れた。
 山下はこれでしきり直しだと言って、持ってきたレミーマルタンを夫に手渡した。夫
は恐縮しながら、その高級酒を開けた。最初はお世辞を言って、山下の機嫌を直そうと
していた夫も、ついにテーブルに突っ伏して完全に寝入ってしまった。

「なんだ、もう眠ったんかいな。そろそろ帰らな、」山下の言葉に美晴は内心ほっとし
ていた。
「奥さん、トイレどこ?」山下はふらつきながら立ち上がった。
美晴は山下を支えながら、トイレに案内した。そのとき、山下の手が美晴の脇から胸に
触れた。
「柔らかいねぇ」山下は調子に乗って美晴の胸を揉んだ。
「やめて」思わず、美晴は山下を突き放すと、山下はしりもちをついた。
「ん〜〜」痛そうに腰を押える山下を見て、美晴はすみませんと謝って山下を起こそう
とした。そのとき、山下の股間から大量の尿が溢れ出した。ズボンから染み出した尿は
フローリングの床に広がり、溜まりができた。
美晴は山下に謝り、悪臭に耐えて床を拭いた。
「えらい恥かかされてしもた。どないしてくれんねん。ほんまに、、」山下はそう言い
ながら、美晴の横でズボンとパンツを脱いでいた。
「あっ。すみません、主人のを持ってきますから、、」
「いや、まず風呂に入らせてや。腰打ってしもたみたいやから、あんたに洗おうてもら
わな」

美晴は、山下の背中を流していた。
「ああ、ええ気持ちや。今度はワシが洗おうたるわ」「いや、いいです」押し問答をす
る暇もなく、美晴は着ていたTシャツをたくし上げられた。万歳をするような恰好で、
みるみるTシャツを脱がされた。
「な、少しだけや。あんたの若い体に触れさせてぇな。な、悪いようにはせぇへんて」
「こ、困ります。うちの人が起きたらどうするんですか」
「大丈夫や。明日の朝まではぐっすりや」山下は夫の酒に何かを混入させていた。
「で、でも、、」「わかった。見るだけや。ええやろ、減るもんやなし、、なぁ」
美晴の頭は混乱していた。山下の誘導にまんまと嵌って、見せるだけならいいかという
気持ちになってしまった。
「ほんとに、見せるだけですよ」そう言って美晴は自らTシャツを脱いだ。
「おっきな胸やなぁ。D、いやFはあるやろ。はよ見せてや。のぼせてしまいそうや…
そう、そう。。何かくしてんねん。手ぇ、どけんかいな。。ほら、、」
「あっ、いやっ、、見るだけって、、や、もう、、」
見るだけで山下が終わらせるわけはなかった。新妻の乳首は、結婚三ヶ月もしないうち
に他人の目に晒され、吸いつかれ、弄ばれた。
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[999] 妻の黄金週間11 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/08(Sun) 23:40

ベットの上に胸からバスタオルを巻いたユミが座っています。
「さあ、奥さん、今日は、何本、いや、何発喰らったか。分かりますか?」男がユミに問い掛けます。「えー、20回くらいですか。」ユミが、笑いながら答えると。「奥さん、何人相手にしたの。14人ですよ。奥さん、“おまんこ”だけでもう32発喰らってますよ。お口も入れると39発かな。」「えー、そんなにですか。」ユミが笑います。「そー、その“まんこ”に32発出されたの。洗ってて出てきたでしょ。」「ええ、・・・。」ユミが笑います。
「それで、今日の最後にもう一人お相手してあげてほしいんだけど。」男がいいます。「えー、またですか。」言葉と裏腹にユミは嬉しそうです。
「じゃ、入ってきて。」男が言うと、ユミの後ろから男が近づきます。いえ、まだ、あどけなさが残る少年です。「奥さん、この子童貞なの。教えてあげて下さい。」男が真剣に言います。「え、」ユミが少年の顔を覗き込みます。少年は下を向いてしまいました。
「奥さん、童貞は経験あるの。」男が聞くと「えー、・・・ウフフ、ありますよ。」ユミが笑いながら答えます。「えー、あるの。そう、どんなだったの。聞かせてよ。」男がいうと
「うーん、高校のときは、「卒業するまでに経験したいから。」とかって頼まれて、・・・3人としちゃいました。あと、大学で後輩の子にやっぱり頼まれて断れなくて、とかです。」
「え、4人も童貞食ってるの。」男が驚くと「うーん、あと3人います。就職してからの後輩とか。うふふ。」ユミが笑います。
「そんなに食ったのか。」私は飽きれてユミに聞くと、私の腰のうえで、「だって、・・・。しょうが無いでしょ。」ユミは、当然というように答えます。
「すごいねえ、7本も筆降ろししちゃったの。じゃー、安心してみてられるね。よかったね。君、ベテランのお姉さんで。」男が今度は、少年に言います。少年は緊張しているのか、答えません。
「じゃ、奥さんに任せるから、立派な男にしてあげて。この子がこれから抱く女の子に感謝されるくらいに、女を教えてあげてください。」男がいいます。
「え、・・・はい。・・・んー、・・・君、いくつ。」ユミが少年に聞きます。「じゅう、15です。」小年が下をむいたまま、答えます。「はずかしいの・・・。ダメヨ。男の子は、がんばらなくっちゃ。」ユミもその気です。「じゃ、シャワー浴びようか、はい、脱いで。」ユミは小年の着ているTシャツを捲り上げます。「自分で脱ぎます。」少年は立ち上がり、服を脱ぎますが、最後のパンツが脱げません。ユミは体に巻いたバスタオルを外し、全裸で少年の前にひざまづくと、少年のパンツを下ろします。少年のチンポはまっすぐ上を向いています。顔つきとは違い、すっかり男のチンポに育っています。ユミは、少年のチンポにキスすると立ち上がり少年の手を引きバスルームに消えます。
場面がバスルームの中に変わります。ユミがせっけんを泡立たせ少年のチンポを洗い出し「綺麗にしとかなきゃいけないのよ。汚かったり、臭かったりすると女の子は悲しいから。分かった。」「はい」少年が返事をします。
「じゃ、今度は私を洗って。」ユミは立ち上がると少年に背を向け少年の手に泡をのせ、少年の左手を自分のおっぱいに重ねさせ、右手は、自分の股に導きます。少年は導かれるまま、ユミの体を洗います。いや、おっぱいと“まんこ”だけを洗ってます。
「あーん、ありがとう、・・・お礼にいい事してあげるね。」ユミは少年の前に跪くとチンポを舐め始めました。少年の眉間に皺が寄ったところで、ユミがやめます。「折角だから、”おまんこ”に出したいでしょ。」ユミは、少年の体にお湯を掛け、次に自分も泡を流し、二人でバスルームから出て行きました。
ベッドの上にユミと少年がいます。少年を目の前に座らせ、股を開きました「ここよ、わかる。なんていうの。」ユミが自分で広げ、少年に突き出します。「お、おまんこ。」少年が恥ずかしそうに答えると「そうよ、じゃ、・・・入れて。」ユミが横になり少年を股の間に挟み込み「最初は、手で支えて、おまんこにあてがって」少年が言うとおりにすると。「そう、そこよ。・・・ユックリ、ユックリ入れてみて。」少年がユックリ腰を進めます。「アー、入ってきたわ。・・・・ああ、」ユミが喘ぎました。
「ああ・・・入ったわね、・・・じゃ、腰を動かして、おちんちんが、半分くらい出たり入ったりする様に。」
少年がぎこちなく動きます。「そう、・・・だんだん早くして。・・・そう、ああ、いい・・・君のおちんちん・・・いいわあ・・・。」ユミが悶えます。
「あの。あの、あ、出そうなんです。」少年が腰の動きを早くして、ユミに訴えかけます。「・・・いいのよ、出して、・・・いっぱい出して。あああ。」ユミが言い終わる前に少年は、放出したようです。自分のチンポを咥え込んでるユミの”まんこ”を眺めています。
ユミが、腰を引き少年から離れました。腰を浮かせ、大きく股を開き見せています。
「出てきたでしょ。」ユミは更に腰を浮かせ、少年に見せつけます。ユミの”まんこ”から、少年のザーメンがこぼれてきます。「舐めて。」ユミが言いますが、少年は出来ません。「ふふ、嘘よ・・・、まだ、できないようねえ。私が、舐めてあげるわ。」ユミは、四つんばいになり、少年の股に顔を埋めます。「あら、まだ元気ねえ。」“まんこ”からザーメンを滴らせながら頭を上下させています。「イイわよ・・・出しても。」ユミは、上目使いで許したあと激しく頭を上下させ始めます。少年は、目をきつく閉じて耐えていましたが、「ウッ」と短く喘ぎ果てました。ユミは、口に溜め、顔を上げると少年にキスしました。
ユミが離れると、放心状態の少年の口から白濁液がこぼれています。
「ね、そんな味するのよ・・・ふふ・・・女の子のお口に無理やり出さないでね。いつか、美味しいって飲んでくれる子が現れるから・・・」
ユミは、少年の口をティッシュで拭い、再び唇を重ね舌で少年の口中を舐めています。
「がんばったから、ご褒美、・・・さあ、もう一度・・・今度は、後ろから。」ユミは顔をシーツに押し付けたまま、少年に尻を突き出し両手で尻を広げます。少年は立ち膝で、ニ度の放出でも硬さを保ってるチンポをユミの”まんこ”にあて、腰を突き出していきます。ユミは、黙ってされるがままになっています。
すでに二度放出した少年の顔からは、緊張やおどおどした様子は消え、真剣な顔で腰を激しく突き出し始めました。
ユミが喘ぎだすと、少年の顔に笑顔が広がります。女を征服した男の顔になっています。後ろからユミの“おっぱい”を揉む余裕も出てきました。ユミの喘ぎが大きくなり絶頂を迎えたとき、少年いや男も三度目の射精をしました。
崩れ落ちたユミの股からは、白濁液があふれ出ています。男は蔑むような目で見ています。

「童貞に逝かされたのか。」ユミを下から突き上げながら聞くと「だって・・・あの子、・・・乱暴だけど、・・・凄く、激しく突かれて、・・・ああ。」ユミがのけぞりながら、思い出しています。私は、ユミを前に倒し四つんばいにさせると、少年と同じように後ろから激しく突いてやり「こんなか。・・・童貞に、こんな風にされたのか。」といたぶりました。「ああ、あなた・・ああ、もっと強く・・強くされたの・・・ああ、もっと。」
たぶん、嫉妬からでしょうか。いつになく激しくユミを突きました。



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[998] 爛熟の宴 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2003/06/08(Sun) 22:10

【#08 到達】

 男を受け入れることのできるすべての箇所から、自分のものと男たちのものが交じり合った粘液を垂れ流しているのを、陽子は感じていた。
 汚液は口や下半身ばかりでなく、乳房の谷間や腋などのくぼみにも粘りついている。
 一人当たり五度も精を放った男たちは、腑抜けのようになって夜具の周囲を取り巻いていた。
「菩薩さまだ」
 リーダー格の僧がつぶやいた。
 残りの四人が肩で息をしながらも、はげしく首肯した。

 そのとき、広間の戸から世話役の僧侶が顔を出した。
「さあ、時間でっせ。交代するまえに女人を清めるのを忘れたらあきまへんで」
 男たちは大儀そうに腰を上げ、脱ぎ捨てた作務衣の山から洗い立ての手ぬぐいを取り出して陽子のからだを清めはじめた。
 陽子は仰向けになったまま、ぎこちない清めを受け入れた。僧たちの手つきは、壊れ物でもあつかうかのような丁寧さだった。
 それが仏像の煤払いを連想させ、陽子は片頬だけで笑った。自分に挑みかかったときの男たちは、まさに餓鬼だった。それが、わたしの体を使って体内の煩悩を排出したとたん、無害な人間に生まれ変わった。なるほど、わたしは――いや、女は菩薩なのかもしれない。

 顔をよじって、二人の女の様子を窺った。
 清めに熱中する男たちの裸の背中しか見えない。
 いったい、どんな因縁があって二人は、修行僧の性欲処理をせざるをえなくなったのだろう。
 輪姦が始まる前に女たちの体がちらりと見えたが、刺青やボディピアスなどはなかった。それだけで決めつけるのは早計だが、わたしのような境遇の女ではないのかもしれない。強制的に、この聖地に連れてこられたのだろうか。
 そこに社会のダークサイドを匂いを嗅ぎ、陽子は想像力の翼を無理に閉じた。

 十五人の僧たちが作務衣を身に着けないうちに、第二陣が階段を駆け上がってきた。
「さあ、極楽往生したやつらは、どいたどいた!」
 新たな十五人は、すでに下帯ひとつになっている。
 夜具の上の女体に熱い視線を投げ、さかんに唇を舌先で湿らせている。

「また十五人かいな」
 慎重に抽挿しながら、音田は固唾をのんだ。自涜の行為を続ける陽子の指が時折ペニスに触れるたび、暴発しそうになる。こんなことならいっそ一度射精したほうがいいのだが、おのれの勃起を埋め込んだ肉のはざまを、幾人もの修行僧の男根が穢したのだと思うと、抜きがたい情趣にとらわれる。
「で、結局何ラウンドになったんや?」
「わかりません」
 かすかな皺を眉間に寄せながら、陽子はゆっくりとクリトリスを揉んでいる。
「三時間ほど仮眠を取らせてもらっただけで、あとは際限なくお坊さんたちの――うっ」
 記憶が性感を高揚させたのか、陽子は小さく呻いた。同時に秘洞の筋肉に痙攣のさざ波が寄せた。
「うわっ」
 予期していなかった刺激に、音田の我慢は限界を超えてしまった。
 波状的に押し寄せる精液が尿道を奔り抜ける。
 すさまじい快感と自己嫌悪に脳を灼く。
 これほどの勢いのある射精はどれくらいぶりだろう。根元まで秘裂に押し込みながら、音田は歯を食いしばった。
                              《つづく》



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[997] 遠方よりの友11 投稿者:ちかこMy−Love 投稿日:2003/06/08(Sun) 21:47

倒れ込んだ,うつぶせのちかこの肩で息する音と,だらしなく投げ出された両脚の間で,
半分,抜けかかって,まだ動いているバイブの音だけが,聞こえた。
まだ,息も絶え絶えであることは,背中の動きをみただけでもわかった。
(こんなにまで,いくことが,できるんだ,ほんとうのちかこは)
(いままで,知らなかった)
(自分のペニスや,セックスの仕方じゃ,とても,ここまでは,,,)
(きっと,以前,付き合っていた男,いや,きっと男達との時には)
(ここまで,いや、これ以上に、いってたんだ)
(きっと,間違いなく)
熱くなった,その情景を想像しただけで。
ペニスがコチコチに固くなっていた。

いつのまにか,クーラーのタイマーが切れていた。
部屋の中に,ちかこの汗と香水の残り香の入り混じった匂いがあやしく立ちこめていた。
私は立ち上がると,ゆっくり窓際に近づいて,窓を30cmばかり開けた。
外の涼しい空気が,さあっと室内に入ってきた。
「はあーっ」
と,ちかこのところにもこの涼しい風が届いたのであろう。
(あれ,Kは?)
(あっ,いたっ)
さすがにKは,ベランダの自分の部屋との壁際にはりつくようにして,隠れていた。

投げ出されたちかこの両脚の間には,無防備にアヌスが露出していた。
その周りは,汗なのか,したたった愛液のせいなのか,テカテカと光っていた。
その下に,止まることをしらないバイブが,鈍い音をたてて,
べっとりとへばりついた翳りの間の赤く充血した割れ目の間で動いていた。
おもわず抜けかかったバイブに手をのばずと,くるっとまわしてクリバイブがアヌスに当たるように押しつけた。
かまわず,クリバイブの先を押しあてた。
「あっ」
「いやあ」
シーツに押しつけられた下から,くぐもった声がもれ,お尻をぎゅっと窄まされた。
(もう少し,押し込んだら,さきっぽが中にひっかかってただろうになあ)
あきらめて,抜けたバイブのスイッチをきった。
割れ目のまわりはテカテカに光り,まだ,ところどころに泡だったような液体がついているのが,あまりに卑猥だった。
ちかこの左手を掴んだ。
「お願い」
「少し,お願いだから休ませて」
少し身体を近づけ,有無をいわさず,乱暴に掴んだその手をペニスにあてがった。
おざなりにちょっとさわったが,その堅さに驚いたのか,すぐに確かめるように強く握られた。
「あらっ,すっごい」
「すっごく,かたくなってるう」
ちかこの指はその硬度を確かめるように,ゆっくりとペニスをなぞっていた。
「どうしたの」
「すっごいじゃない,かちかち」
半ば強引に,ちかこを引きずるように立ち上がらせ,窓際まで押していった。
よろよろと立ち上がったちかこを後ろから抱きかかえるようにして,開いた窓のところに連れていった。
片手を前のガラスにつかせた。
ペニスはしっかりとつかまれたままだった。
「あ、ここじゃ,だめよう」
「お向かいの公団からみえちゃうじゃ,ない」
「声も,,,聞こえちゃう」
斜めに差し込んだ月明かりが直接、ちかこの腰から下の白い肌と黒い茂みを照らしていた。
30-40m先にちょっとした丘があり、そこに市営の公団住宅が何棟か並んでいる。
(大丈夫、そんな遠くより、すごそばで、Kがみて,聞いてるんだから)
「もう、こんな時間、だれもおきてないよ、あかりだってほとんどついてないし、ほら」
後ろから,両手で乳房を鷲掴みにして,まだ固く立ったまま乳首を乱暴につねった。
「涼しいね,もう」
「気持ちいいじゃない,ここの方が」
そうするとすぐ,ちかこがひそめた声で自ら
「あなた,ほしいわ、すぐに」
「わたし,あんなじゃなくて,あなたので」
少し,顔を赤らめていた。
「でも,すっごかった,じゃない」
「初めてだったの,あれを,使うのって?」
「初めてに,きまってるじゃない,もうっ」
「でも,すごかった,ね,ほんとうに」
「あんなに,いっちゃうちかこを初めてみた」
(きっと,さっきのバイブでのことから話題をそらすためにも,ここでセックスしちゃうな,今のちかこなら)
「ねっ,お願いだから,きて」

といいながら,かたくなったペニスを掴んで,自分でクレバスにあてがった。
「あなたので,おねがい」
すばやく自ら腰を後ろに突きだすようにして導き入れた。
ちかこはそのまま,自ら,もう一方の手も窓枠について,さらに腰を後ろに突きだして,深々とペニスをくわえ込んだ。
もう,ちかこの顔は,腰を大きく後ろに突きだしたので,窓の開いた隙間に半分,出かかっていた。
(あれっ?)
すぐにちょっとした違和感をおぼえた。
いつもと比べて少しゆるい。
そのゆるめの圧迫感にもかかわらず,ヴァギナの中がまるで火傷しそうなくらい熱く感じられた。
こんな経験は,初めてだった。中はすでに熱いどろどろした粘膜で覆われているような感じだった。
(くそっ,でかペニスの男と一戦交えたあとだと,こんなになってしまうんだな,きっと)
知らない昔のちかこの彼氏達とのセックスを想像して,勝手に嫉妬してしまう自分に驚いた。
これもデカバイブのおかげで,初めてみた妻の本当のいく姿が,あまりに鮮烈だったせいであろう。

ちかこは,自ら腰を前後に揺らせながら,
「かたいわ,今日の貴方のって,すっごく」
「どうしたの,今日は」
後ろから耳元に顔を寄せると,
「あんなにいっちゃったちかこをみたのが,初めてだったから」
と囁いた。
(Kに,すべて,聞かれてる!)
(こんな,夫婦の間でも初めてするような生々しい会話を)
熱くなった,と同時に,さらにペニスに堅さがましたような気がした。
ちかこ自ら腰を前後に,ゆっくりと動かすたびに
「あうんっ」
「あうんっ」
と,声をもらしはじめた。
(普段だと,この体位をとると,ほんの数ストロークもすると,すぐに我慢できなくなるのに,,)
(さすがに,今日は,さっき,一発抜かれてるから,もう少しは持ちそうだ)
「やっぱ,あれくらいおっきな一物だと,感じちゃうんだね?」
「そんなこと,ない」
「初めてだから,なにがなんだかわからなくって」
「長かっただろ,それに太さもすごいし」
「わかんなかった,そんなの,よく」
「おれと付き合う前に,あれくらいの,実は経験あったり,したりして?」
「いやだあ,そんなこと」
「しらないっ」
「いいんだよ。ちかこがあんなにまでいけるってこと,わかったから」
「少なくとも,あれくらいのサイズのペニスだと」
「しらないっ!」
両手でちかこの腰をしっかりと掴んで,自らも少し腰を動かした。

(きっと,Kは,この会話を,寸分漏らさず,聞いている!)
ちかこの耳元に顔を近づけ,ささやくように
「Kってさあ」
「すっごい逸物,なんだぜ」
「おれたちの仲間では,有名だったんだから」
「なにがあ」
「きまってるじゃない,ペニスが」
「いっしょの風呂に入ったとき,見たんだけど,普段でも,おれのエレクトしたくらいあるんだから」
「まあ,いやあ,ね」
その時,ちかこの腰が,一段とつよく後ろに突きだされた。
(偶然か,それとも,この話に興奮して?)
顔を耳元から離し,Kにも聞こえるくらいの声で
「東京行ってからも,女は,もうとっかえ,ひっかえだったんだよ」
「いつ,あっても違うの,連れて来るんだから」
「Kさんてかっこいいから,もてそうだもん,ね」
「そうじゃなくて」
「一度,薄暗いバーの片隅で,その時の彼女に聞かされたんだ」
「なにを?」
「酔っぱらってたその子,あけすけにKとのセックスがすごくいいからって」
「おれたち,Kがトイレに行ってる間に,聞かされただよ」
「まあ,いやね,あなたたち,って」
「だれかが,「Kのは,でかいだろう,おれたちも見て知ってるから」っていうと」
「その子も,「そう,初めていくってことを教えられたの」って」
いつのまにか,ちかこはまた,びしょびしょだった。



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[996] 妻の黄金週間10 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/07(Sat) 00:47

ユミが、キョトンとしている。
「やあ、じいさん、まだ生きてたか。」男が笑いながら言います。
「お前らのおかげさ、若い女を頂くから、元気そのものだ、・・・今日もまた、綺麗な子だね。いくつだい。」じいさんは、ユミに聞きます。
「あ・あの、31になりましたけど、・・・あの、・・。」ユミが男の方を見ています。
「ああ、心配要らないよ。このじいさん、女の股の間で死ぬのが夢だから。なあ、」男がまた、笑います。
「31か、犯られ盛りじゃねえか。奥さん、何本くらい咥え込んだんだ。」じいさんがユミを見下ろし聞きます。「この奥さん、こんな顔して、結構なヤリマンなんだって、もう300本は食ったんだってさ。」ユミが答える前に男が答えます。「ほう、そりゃいいや、熟れたヤリマンか、・・・じゃ、初めていいかい。」じいさんは、ユミを舐めまわすように見ながら、服を脱ぎ始めます。ユミは、交互に男とじいさんを見ています。
「さあ、どうぞ。これが最後かも知れないから、じっくり楽しみな。」男がじいさんをけしかけます。じいさんが白髪混じりの陰毛から垂れ下がったチンポをユミに突き出します。
「まあ、人助けだと思って、楽しませてあげてよ。」男がユミに言い、ユミも観念したようにしゃぶりだしました。いつものように亀頭を舐め、肉棒を舐めあげますが立ちません。
「じいさん、奥さん、寂しいそうだぞ。」男が笑います。
「そうだなあ、今日はダメかも知れねえから、・・・奥さん、俺が舐めてやるよ。」じいさんはユミを寝かせ、股の間に顔を埋めます。ユミもどうしていいか分からないのか、されるがままになっています。
「おいおい、こんなじいさん相手にしたのか。」現実のユミをからかいます。
「あなた、見てて、・・・うふふ、・・・これから、先、・・・凄いのよ。」ユミが思い出すように画面を凝視します。
じいさんは、ユミの股にしっかり顔を吸いつけ舐め回しています。
「はあ、はあ、はああ、ああ、・・・・」ユミが喘ぎだしました。股に埋まったじいさんの頭を押さえつけています。「奥さん、どう、されました。」男が意地悪く聞きます。
「す、すごい、・・・・はああ、いい、あああ、・・・だめ・・・。」ユミの喘ぎは本物です。じいさんはユミの”まんこ”を舐めながら、骨のような腕を伸ばし、ユミの両乳首をつまみます。「ああー・・・、いー。」ユミの背が反り返ります。
「奥さん、凄いでしょ、このじいさん。バカにしたらだめだよ。奥さんが生まれる前から、おまんこしてるんだからさ。」男が白々しく言います。
じいさんは、ユミの体を裏返し、四つんばいにさせると尻を突き出させ、舌を尻と”まんこ”を何度も往復させます。そして、右手は、”まんこ”を掻き回し、左手で、乳首を弄びます。「ああ・・、だめ、うう・・・。」ユミは腕で体を支えきれずにシーツの顔を埋めます。じいさんの右手の動きが速くなります。「カメラに向かって、この奥さん、もう直ぐ来るよ。来る。来る。」年寄りとは思えないほどのスピードで右手を動かします。
「あ。あああ。あああ。ああ。あああああ。」ユミの喘ぎも頂点を目指します。「ああ、あああ、あああ、」そのとき、ユミの“まんこ”から大量の液体が飛び散ります。
「あー、ひさしぶりだなあ、潮吹き女は・・・。どれ、」じいさんが、びしょ濡れの“まんこ”を、舐めだします。「うん、いい味だ。奥さん、いい“おまんこ”だね。旦那もしあわせだ。」
今度をユミを仰向けにし、体を覆いかぶせ、うなじから、おっぱい、乳首と舌を這わせます。右手は、“まんこ”の入り口をまた、いじり出だします。ユミの右手がじいさんのチンポを握りました。じいさんのチイポはさっき違って立派に立っています。ユミはじいさんの右手の動きに合わせるように、じいさんのチンポをしごき始めました。
じいさんは、いやらしい笑いを浮かべるとユミの口を吸い、舌を絡めます。ユミも応じ、二人の舌が絡み合います。「はあ、はあ、・・・欲しい。・・・はあ、」ユミが、とうとう、言いました。これまでビデオの中で何人もの男のチンポを受け入れましたが、はじめて、言葉にして求めました。「奥さん、なに・・・。」じいさんがいやらしく聞き返します。「はあ、はあ、ちょう・・だい。おねがい・・・あああ、・・・はやく。」ユミが右手がじいさんのチンポをぎゅっと握ったように見えます。じいさんのチンポはしっかり立っています。
「おくさあん。何がほしいのよ。ええ。」じいさんは言葉でいたぶります。
「これ、・・・これ、いれて・・・おねがい・・・」ユミも右手のスピードをあげ催促します。
「だから、何がほしいの。」乳首を舐めながらじいさんが聞き返します。
「おち・・おちんちん、・・・いれてえ・・・はやく。」ユミが切なそうに哀願します。
「なんだ、チンポが欲しいのか。握ってるだろ。どこに欲しんだ、言ってみろ。」じいさんが命令調に言います。「・・・お、おまんこに・・・ユミの“おまんこ”に入れて・・・おねがい・・・」
ユミが、とうとう言わされました。「そうか、よしよし、チンポが欲しんだな。」
じいさんは、体をユミの股の間に滑り込ませ、狙いをつけます。先端が、直接、ユミの”まんこ”を刺激しているようです。「あー、はやく、・・・おねがい・いれて・・・」ユミが待ちきれず叫んだ次の瞬間。「うぅ・・。」ユミが喘ぎ、挿入されたことがまかりました。じいさんは、ユミの上半身を起こし、代わりに自分が仰向けになると「さあ、好きにしていいよ。自分の好きなように動きな。」ユミに主導権を渡しました。ユミは、自分の胸を揉みながら、激しく腰を前後させます。じいさんは、ユミの腰を支えるだけで全てをユミに任せています。
「奥さん、久しぶりに出そうだよ。抜かないと・・・中に出しちゃうよ。はやく抜いてくれ・・。」じいさんが苦しそうに言いますが、顔はニヤついています。目をつぶっているユミは分かりません。「いや、・・・抜かない・・・あああ、だめ・・・」ユミが顔を横に振ります。「奥さん、出ちゃうよ。・・・こんな、じじいに出されていいの。・・・はやく、ぬきな・・・。」じいさんが白々しく言います。ユミに何を言わせたいのか、分かってます。「いいの・・・、出して・・・中に、中に出して・・・あああ、・・・出して。」ユミがまた、上り詰めようとしています。「あー、奥さん、いいの、ほんとにいいの。出しちゃうよ、出すよ・・・ほんとだよ・・・」今度はじいさんも歯を食いしばります。
「きて・・・あー・・いく・・・いっしょに・・・あああ・・・きて」ユミのあごが上を向き、感覚を集中させています。じいさんの腰が一瞬ユミを押上げました。
「あぁー」ユミがじいさんの胸に崩れ落ちました。
「奥さん、どうだった。」じいさんがユミの頭を撫でながら聞きます。
「はあ、はあ、おじいちゃん。凄い・・はぁ。」ユミがじいさんの胸に顔を埋めました。
「すごい、じいさんだな。」私はユミの腰を引き寄せながら言った。
「ほんと、凄かったのよ。・・・これ、だいぶカットされてるから・・・うふふ」
ユミの顔は、いつもと変わりませんが、太腿がモゾモゾしています。何かを思い出しているようです。
「パンツ脱げよ、濡れてるんだろ。見せてみろよ。」意地悪く言ってやりました。
ユミは、腰を浮かせ、ショーツを脱ぎ、両足をソファーに乗せ、M字に脚を広げ
「あなた、見てくれるの。ユミのいやらしい・・・。」と目を閉じます。
「いやらしい、なんだよ。」じいさん風にいじめます。
「ユミのいやらしい“おまんこ”・・・見て。」実際言わせて見ると興奮します。
ユミの”まんこ”は触ると、熱く、ドロドロに溶けているようです。
私は、自分も下を脱ぎ、ユミを腰に導きました。ユミは私のチンポを掴み
自分であてがい、腰を沈めます。入りました。そう・・・さおりママのスナックで私が目を覚ました時のスタイルです。私は、動かずユミの脇の下からビデオを見つづけることにしました。ユミの脇からメスの匂いがしてきます。
ユミも激しくは動かず、嵌めたままユックリ味わうように腰を揺すっています.自分の犯されているビデオを見つづけながら。
画面の中では、ユミが2人の男の相手をしています。今度は、四つんばいになり、”まんこ”突かれながら、目の前に股を広げ座った男の肉棒を舐め上げています。さっきの黒人相手の時よりだいぶ余裕がありそううです。後ろから突かれながらも、目の前のチンポの主を上目遣いでいやらしく見上げ、わざと、舌を伸ばし、男に見えるように亀頭を舐め回しています。
男の方が耐えられず、ユミの顔に放ちました。ユミは目を閉じ噴射をやり過ごします。男の噴射が終ると、目を開け、精液まみれの顔で男の残渣を舐めあげ、唇に飛んだ白濁液を舌を伸ばして舐めています。後ろの男も絶頂を迎えたようです。ユミが、再び目を閉じ感覚を集中し味わってる様です。
そのあと、最初に並んだ10本の残りが一人ずつ、ユミを犯しましたが、やはり、だいぶカットされており、一人5分程度でフィニッシュ場面になり、最後にユミのシャワーシーンになりました。。
私は、ユミの脇の間から「なんだ、もう終わりか。じゃ、こっちも終わりにするか。」と腰を突き上げると「あーん、待って、もう一人いるから、それを見させて・・・。」ユミが、呟きます。



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[995] 優淫 投稿者:現乃 真 投稿日:2003/06/05(Thu) 00:56

優淫 1

春の冷たい雨に朝から打たれた為か身体に少し倦怠感を感じながらも、新規取引先となる下請け会社の係長からのプレゼンテーションに耳を傾けていた。この倦怠感の中でせめてもの救いは彼のメリハリの利いたその口調からの説明と、体育会系と思われる体躯と清涼
感を感じさせる風貌であった。

「この試案を実行させて頂ければ、御社の流通部門の集約化による 簡素化と同時に、当然ですがコスト削減が可能となります。」

「組織と管理の手法は・・・・、検討段階から一歩進めてみようか と思うが・・・・・」
精査されていない思考状態の私の言葉に曖昧さを感じたのか

「部長。とおっしゃいますと…・」

決して性急にではなく、自己の提案に対する自信からか穏やかではあるが、毅然として具体的な言質を求めている。自分の歯切れの悪さを苦笑しながら

「後は、弊社で過去の具体的な数字からシュミレーションして経費 に対する実証をしてみ
 るよ」

「ありがとうございます。是非お願い致します。」

彼の端正な顔が自信と勝利を確信したように爽やかに微笑んだ様に見えていた。私としては体調の悪さから、この席から早急に開放されたいと考えていたのだが、彼のその微笑みにほんの少しばかり敗北感を感じながら

「その上で次を考えてみようか」

「部長。失礼ですが、お体の具合がお悪そうですが」

「朝から雨に打たれたのと、疲れのせいだよ。なにせ年齢だから  ね・・・」

「何を仰ってるんですか、47歳で本社の若手事業本部長じゃないで すか」

「それは、他の各部長と比べたら若いというだけで47歳は47歳だ  よ。ところで一段落ついたら、以前話しいたプライベートゴルフ にでも行こうか」

お互いの共通の趣味に話題を変え、朦朧とした思考状態での仕事の話を終了させ、先程の敗北感をまた味わうことからの逃避でもあった。

「いいですね。部長のお声がいつかかってもいいようにコースは押 さえてあります。」

「そうかい、じゃ早急に一度プレーしようか。」

「この企画の打ち合わせも兼ねてという事で今週末あたりはどうで すか」

「リフレッシュがてら行こうか。しかし人が今からじゃ揃わないだ ろう。」

「そうですね…。それでしたら部長。奥様はゴルフはなされるんで すか。」

「うちのは、覚えたてで下手の横好きだよ。」

「でしたら、あくまでもプライベートという事で奥様をお呼びして 3人でということで如何ですか。」

その時私は感じていた。結局は私を名目にして自分がプレーしたいのだろうと、しかしこの自信からは相当の腕前であり、俗に言う教え魔であろうことは想像が出来た。それならば私にとっても好都合である。足手まといの妻を彼に預けて、1ヶ月後に控えた社内恒例
の幹部コンペの練習をマイペースでできる事になるからである。
しかし、この事が私や妻、そして彼にとって淫美な世界への入り口に立っている事に誰一人気づいてはいなかった。否、私だけは過去からの潜在的願望の中で気付いていたのかも知れなかった。

雑踏の東京駅のホームで私は週末のゴルフに思いを巡らせながら、妻の同伴という彼の提案に感謝したい気持ちになっていた。それは、近づく社内恒例の幹部コンペの練習をマイペースで出来ると思ったからである。何故なら、彼が私と同等に妻に対して気遣いをする、そこでビギナークラスの妻へのコーチを依頼すれば、彼と妻が実質二人でプレイする事になる筈である。更に、間違いなく妻が好みのタイプの彼からのコーチであれば、自然とお互いに熱の入ったものとなるだろう。こんな事を思い巡らせながら今回だけは妻の存在自体を誉めて遣りたい気持ちになっていた。

「あいつも久し振りのゴルフで、しかも好みの男のコーチ付だから 喜ぶだろう
 いっその事、プレー後近くのホテルにでも一泊して翌日はどこか 連れて行ってやるか」

プレーコースから車で小1時間程度の所にある、リゾートホテルに予約を入れる事を手帳に記入している時のことであった。

「4月26日10:30スタートOOOOカントリ−C、3名。19:00 OOOベ イホテルチェックイン・スウィートルーム」

「そうか、私の車1台で行く事にしてあるのだから……。彼の部屋 もキープして一緒のホテルに泊まらせて、私達の食事とお酒の相 手でもして貰うとするか。えっ、何、妻と彼と、同じホテルに宿 泊でお酒、そして妻のタイプ……」
「まぁ無理か、いくら何でも無理だな」

私の脳裏に妄想と言うよりも以前から思い続けてきた願望が唐突に浮かび上がってきたが、仕事関係者である彼の立場とそれを認知している妻の理性を考え合わせて考慮しながら、自分の好色さを苦笑しながらそれを打ち消した。
そんな時、電車がホームに入って来た。東京駅始発という事もあり座席にありつく事が出来たが、朝からの体調不良と疲れのせいかいつしか居眠りをしてしまっていた。

車掌の車内放送で目覚めると下車駅である事を知り、慌てて立ち上がると下半身の異常さに気付いた。なんと疲れている筈なのに勃起していたのである。
所謂俗に言う処の「朝だち勃起」と同じ状態である。その時は自分の潜在意識の中での欲望がこれを引き起こしたとは知る由もなかったのである。

駅から徒歩で10分程で自宅の前に着き、玄関の外灯の明るさに重なるように15歳年下の妻の明るい出迎え姿を思い出した。その時またペニスに、男なら誰しもが理解できる、「芯に固まり」が入りかけて来たのである。
玄関のチャイムを鳴らすと、いつもの通り最近その色香に妖しさが増してきた妻の麻美がにこやかに私を出迎えてくれたが、私はと言うと、半勃起状態を気付かれない様に鞄でズボンの前を隠すようにしていた。その姿が妻には余りに不自然であったのか

「あなた、お腹の具合でも悪いの……」

「あっ、ああ 今朝の雨で少し冷えたみたいだ」

きっと慌てて言い分けがましく言った私の言動が、更に不自然である事に気付いた私はそれを打ち消すように麻美に

「お風呂を先に済ますよ、少し温まれば直ると思うから」

「それでしたら、すぐにお湯をはりますね」

「ああ たのむよ」

「でも本当に大丈夫ですか、お薬用意しましょうか」

本当のことを言えるわけもない私は、妻のけなげな姿と私の下半身を思い心の中で苦笑いをしていた。

適温で満たされた湯船に浸かりながら、先程の妻の心配そうな顔を思い出すと、なぜかまた勃起し始めてくる。密室と裸の開放感からか、今度は勃起しているペニスを湯の中でしごきながら、突然の回春に

「俺も、まだまだ遣れるじゃないか」とほくそえんでいたが、思わ ず射精しそうになり勿体ない気持ちに襲われ慌てて手を止めた。

「折角なんだから、これは麻美のなかで爆発させよう」

と思った瞬間、どうした事か頭の中に突然昼間の彼の顔が麻美の顔と一緒に浮かび上がってきたのである。そしてそこから私の空想の中では彼と麻美がお互いの性器を舐め合ったりしている淫媚なSEXシーンが繰り広げられ始めて来たのである。妄想の中での彼は、長身で筋骨隆々とした体躯をも辱める様な、長大で威風堂々とした剛刀、しかも日本刀ではなく中国の青竜刀を思い起こさせる程に上反り、先端の亀頭の段差は正しく青竜刀のそれであり恐怖すら与えるが、その威容さに見る者が魅入られてしまう程神々しく妖艶に輝り光り野性美溢れているペニス否、珍宝である。これぞ天と神が彼に与えた二物である。
妻の麻美は、まるで唯一の神を崇め奉る信者の奴隷が、ご主人様である信者からの指示を受け禊の儀式の前に己の口唇を以って清めるが様に、妖しく口を開き喉の奥の更に奥まで「珍宝」を飲み込もうとしているが、楚々とした妻の口には到底その亀頭すらも入りそう
もない。色白の妻の顔が鉄色の長大な珍宝に向かい何度も何度も己の口腔内に咥え収め様と試みている姿は、白蛇が巨大な御神木に絡み纏わりついているようである。そして、妻は正しく蛇になった。
突然、自らの顎骨を外していると思う程に口を大きく開け、蛇が自分の頭の何倍もの大きさの卵を飲み込むように、ゆっくりではあるが唇を小刻みに震わせながら飲み込んで行っている。妻の頬そして喉に珍宝が通過して行くのが、その形の膨らみで外見からも見て取
れる。ついに20cm以上もあろうと思われるその珍宝の根元で彼の陰毛の中に妻の唇が埋もれてしまったのである。
妻の頬から喉には、珍宝の形がはっきりと見て取れる程に浮き出ている。
そして、その頬と喉は小刻みに妖しく蠢き、外見からは見ることが出来ないが口腔の中で柔らかく熱さと適度なざらつき感に滑りを持った舌が珍宝の廻りを這い廻っている事が想像できる。その妖艶さから目を離せないでいる私の目に次の瞬間飛び込んできたのは、喉
の奥深く迄侵入している珍宝が、妻の喉を他の何物も通す事を許さないために、妻の口腔内で舌の動きに合わせて作られ溜められていた唾液が、涎となって大量に溢れ流れ落ちているのである。その様子を見下していた、彼が頃合と見たのか、不意に妻の頭を両手で挟
みこむ様に掴み、ゆっくりと己の腰を引き始めると。大量の涎と、涎で妖輝した珍宝が現れてきた。その様は美しくもあり残酷でもあり、正しく神秘であった。
そして、彼は、涎の滑りを確認したのか、妻の頭をその両手で固定しながら、腰を自らゆっくりではあるが、前後に動かし始めた。その動きに合わせるかの様に妻の顔が苦痛とも思える程に上気し歪みはじめたが、明らかに苦痛ではなくそれは女として服従と歓喜の表
情であった。証拠に徐々にその動きを早めてきた彼の珍宝の出入に合わせて、涎の量が増え絶頂前の女芯が奏でるような「クチャクチャヌチャ」という音と一緒に妻の喉の奥から、甘え更に欲しがるような嗚咽のような淫らな善がり声が響いているのだ。
更に、私の妄想はエスカレートして行った。はちきれんばかりの膨張感を感じながら・・・・・・
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[994] 妻の黄金週間9 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/03(Tue) 23:52

2人目からは、場面が飛び飛びになり、大部分カットされているようだ。2.3分おきにユミの口に出す場面が続く、喉の奥深くに出すもの、口を開けさせ、下の上に置くように出すもの、わざと顔に振り掛け、指で救い舐めさせるもの。男のやりたい様にやれせている。
でも、どれもユミは、美味しそうに飲み込むように見えた。
「あんなモノ、飲んで嬉しそうだな。」ちょっと意地悪く聞いた。
「うーん、男の人によって味が違うし、ゼリーみたいに濃かったり、サラーッとしてたり、今度は、どんなかな?なんて考えちゃってたわ。それにホントは1人5.6分かかったから、1時間以上おしゃぶりしてたの。」サラリとかわされた。

10人のフェラチオが、終った。画面の外のから「奥さん、どうでしたか。美味しかったですか。」と男がきいた。「えー、ふふふ、」ユミは口を押さえて笑うだけだ。「そうですか、美味しかったですか。それでは、こんどは、よいよ、下のお口で召し上がって頂きましょうか。」
ユミが、「はい。」とテレ臭そうに笑い。画面がフェードアウトする。
「ただのアダルトビデオだな。」そう思った。

白い作務衣のユミと下着姿の男が、ベッドに座っている。おとこ「お願いします。」ユミが言うと男はユミの後ろに回り服の合わせから左手を入れ胸を揉み始める。目を閉じ巳を任せるユミの鼻腔が広がっている。男の右手がユミのショーツのうえから溝をなぞる。ユミの小さく喘ぎ始める。ショーツの横から指を滑り込ませ直接掻き回し始める。ユミの喘ぎが大きくなり、ユミの右手が、背中に回ち肩が小刻みに動き出す。
男はユミに立ち膝させ、膝までショーツを下ろすと指を深く潜り込ませたようだ。男の手の甲が震え、それに合わせ「あーっ、あーっあーっ」とユミが悶える。
ユミ十分潤ったころあいで、男がユミを仰向けに寝かせ、右足だけショーツから抜くと自分も下着をとり覆い被さっていった。「あぅっ」ユミの短い喘ぎで挿入されたのが分かった。男はユックリと動き出した。単調なリズムから、しだいに早く、大きく、男の尻が上下する。
ユミも男の背に手を回し、男の動きに合わせ腰を上下している。
カメラが結合部のアップに変わる。暗い影の中クチャ、クチャと捏ねる音が聞こえ、男の袋がユミの校門を打っている。さらに男の動き早くなる。ユミの尻を打っていた袋が収縮していく。スードがピークに達し、一番深いところで止まった。
私も現実のユミの頭を後ろから抑え、ユミの口に放った。
男が、離れると中から白濁液があふれてきた。ユミが上半身を起こし股にティッシュを挟み立ち膝になった。ころあいを見てユミがティッシュをはがすと白い糸が伸びた。
現実のユミも起き上がり私に口の中を見せた。口の中を舌を掻き回し口全体で味わうように怪しく微笑んだあと飲み込んだ。

画面の中、ベッドの上に2人の男に挟まれユミ座っている。すでに全裸だ。髪もメイクも整っている。
「お願いします。」ユミが頭を下げると、1人の男が胸を揉み出し、もう一人が“まんこ”を舐め始めた。ユミの顔が、快感で歪んでいく。「あー、ウッ」短く喘ぎ出した。
隣に座るユミの手を私のチンポに導くと、画面を見ながら撫で始めた。
画面の中のユミは、四つんばいにされ、上下の穴を二本のチンポに串刺しにされた。
私は、チンポを取り出し、ユミの頭を引き寄せると、そうされるのを待っていたようにしゃぶりだした。亀頭に舌を絡ませたり、大きく咥え込んだり、目の前の自分の姿を見ながら、思い出すようにしゃぶりつづける。
現実のユミが、缶ビールを2本持ってきて一本を私に渡し、自分も口の中の残りを流し込むように大きく一口飲んだ。私も酷く喉が乾きビールを開けた。
ビデオのユミは、一人目の射精を”まんこ”で受けている。男が、引き抜くと、ユミの尻のアップになった。まだ開いている”まんこ”から白濁液がこぼれだした。2人目の男が構わず挿入し、ユミの尻を突き始める。ユミの顔のアップになった。眉間に皺を寄せ、快楽に耐えるている。程無く2人目も果てた。ユミが崩れ落ちる。
画面の外の男が「それでは、チョッと早いけど、お楽しみの1組目を味わっていただきますか。」と言った。
激しく息をしているユミの口に真っ黒な巨大なモノが捻じ込まれる。ユミが目を見開く。ユミの白い胸に真っ黒な手が掴みかかり、また、四つんばいの姿勢をとらされる。画面が引くと黒人男性二人が全裸でさっきの男達と同じ体勢を取ろうとしている。ユミの目が見開かれている。ユミの口には巨大な黒チンポが捻じ込まれ赤い唇が大きく広げれている。しかし、ユミの口には黒チンポの何半分も入っていない。
さっき、現実のユミが咥えてたモノは、ほとんどユミの口に納まった。
ユミの尻には、これも巨大な黒チンポが、狙いを定めている。黒い尻が前にすすむとユミの口から「うっー、うっー」と呻き声が発せられるが、口を塞がれ声にならない。
黒チンポが、入ったようだ。私は、「まさか、尻に」と思ったが後ろからのアップになると黒チンポは、“まんこ”に埋まっていた。少し落胆した。
「ふふ、お尻に入ったと思ったんでしょう。」ユミがいたずらっぽく笑った。
「しっかり、咥え込んでるじゃないか。」私が皮肉っぽく言うと
「ええ、あんなに奥まできたの初めてでした。」思い出すように画面を見つめている。
二人の黒人が前後からユミを突き出した。快楽と苦悶でユミの顔が歪んでいる。
さっきの二人組みとは明らかに違うユミの喘ぎだ。二人の動きは、さらに激しくなる。
ユミの口を突くほうが英語でなにやら喚きながらユミから引き抜きユミの顔に振り掛けた。ものすごい量の白濁液にユミの顔が飲み込まれる。後ろを突いている男が笑いながら腰を振る。笑顔が泣き顔のようになり、後ろの男もしっかり尻を抱えたまま果てた。
場面が変わりユミは座った黒人の腰の上に跨っている。後ろから黒い手がユミの白いおっぱいをもみ指先で乳首を弄ぶ。”まんこ”には黒チンポが埋め込まれユミの上下の動きで見え隠れしている。ユミは、目と口を半開きにし、「はー、すごい、すごい。」と喘いでいる。
もう1本の巨大な黒チンポがユミの顔の前に差し出される。ユミは両手で掴み、大きく咥えこむ。下から突き上げる男のピッチが早くなった。ユミはシャぶってられず目の前の黒チンポに掴まり喘いでいる。ユミを上下に揺らす動きが止まったと同時にユミが目をつぶり点を仰ぐ。
「この人たち、中に3回ずつ出したのよ。」
「2人で6回?」
「そう、そのほか映ってないけど口に胸にも出されたは。」
「すごいな。」
「ええ、ほんと凄かった。」ユミがまた思い出している。

ベッドにうつ伏せにユミが倒れている。頼りなさそうな日本人の男がユミの肩を揺する。ユミはビクッと反応する。こんどは、わき腹を撫でるまた、ビクッとする。だいぶ体が敏感に成ってしまったようだ。
隣に座るユミの腰を手を回すとユミが体を捩る。「だめ。・・・見てるとおりの体になっちゃたんだから。」ユミが甘い声をだす。
男はユミの股の間に入り尻を持ち上げ挿入した。男が腰を前後にし始め、ユミがシーツを掴む。口から「はぁ、はぁ」と小さな喘ぎ声が聞こえ始める。男は、腰のスピードをあげ果てた。ユミの”まんこ”のアップが映るこれも、中出しだった。

ユミが、シャワーからバスタオオルを体に巻いて出てきた。髪も洗ったようで濡れている。
「サッパリ、しましたか。」画面の外の男が尋ねる。「はい、でも匂いませんか。」ユミが胸の匂いをかぐ
「大丈夫ですよ。石鹸の香りがしてますよ。」男が答えるとユミが嬉しそうに笑った。
「じゃ、また、特別な方にお願いしましょうか。」
「はい。」ユミがかしこまる。
男が入ってきた。かなりの年寄りだ。65いや70はいってるようだ。ユミの顔が強張った。



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[993] 妻の黄金週間9 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/03(Tue) 23:50

2人目からは、場面が飛び飛びになり、大部分カットされているようだ。2.3分おきにユミの口に出す場面が続く、喉の奥深くに出すもの、口を開けさせ、下の上に置くように出すもの、わざと顔に振り掛け、指で救い舐めさせるもの。男のやりたい様にやれせている。
でも、どれもユミは、美味しそうに飲み込むように見えた。
「あんなモノ、飲んで嬉しそうだな。」ちょっと意地悪く聞いた。
「うーん、男の人によって味が違うし、ゼリーみたいに濃かったり、サラーッとしてたり、今度は、どんなかな?なんて考えちゃってたわ。それにホントは1人5.6分かかったから、1時間以上おしゃぶりしてたの。」サラリとかわされた。

10人のフェラチオが、終った。画面の外のから「奥さん、どうでしたか。美味しかったですか。」と男がきいた。「えー、ふふふ、」ユミは口を押さえて笑うだけだ。「そうですか、美味しかったですか。それでは、こんどは、よいよ、下のお口で召し上がって頂きましょうか。」
ユミが、「はい。」とテレ臭そうに笑い。画面がフェードアウトする。
「ただのアダルトビデオだな。」そう思った。

白い作務衣のユミと下着姿の男が、ベッドに座っている。おとこ「お願いします。」ユミが言うと男はユミの後ろに回り服の合わせから左手を入れ胸を揉み始める。目を閉じ巳を任せるユミの鼻腔が広がっている。男の右手がユミのショーツのうえから溝をなぞる。ユミの小さく喘ぎ始める。ショーツの横から指を滑り込ませ直接掻き回し始める。ユミの喘ぎが大きくなり、ユミの右手が、背中に回ち肩が小刻みに動き出す。
男はユミに立ち膝させ、膝までショーツを下ろすと指を深く潜り込ませたようだ。男の手の甲が震え、それに合わせ「あーっ、あーっあーっ」とユミが悶える。
ユミ十分潤ったころあいで、男がユミを仰向けに寝かせ、右足だけショーツから抜くと自分も下着をとり覆い被さっていった。「あぅっ」ユミの短い喘ぎで挿入されたのが分かった。男はユックリと動き出した。単調なリズムから、しだいに早く、大きく、男の尻が上下する。
ユミも男の背に手を回し、男の動きに合わせ腰を上下している。
カメラが結合部のアップに変わる。暗い影の中クチャ、クチャと捏ねる音が聞こえ、男の袋がユミの校門を打っている。さらに男の動き早くなる。ユミの尻を打っていた袋が収縮していく。スードがピークに達し、一番深いところで止まった。
私も現実のユミの頭を後ろから抑え、ユミの口に放った。
男が、離れると中から白濁液があふれてきた。ユミが上半身を起こし股にティッシュを挟み立ち膝になった。ころあいを見てユミがティッシュをはがすと白い糸が伸びた。
現実のユミも起き上がり私に口の中を見せた。口の中を舌を掻き回し口全体で味わうように怪しく微笑んだあと飲み込んだ。

画面の中、ベッドの上に2人の男に挟まれユミ座っている。すでに全裸だ。髪もメイクも整っている。
「お願いします。」ユミが頭を下げると、1人の男が胸を揉み出し、もう一人が“まんこ”を舐め始めた。ユミの顔が、快感で歪んでいく。「あー、ウッ」短く喘ぎ出した。
隣に座るユミの手を私のチンポに導くと、画面を見ながら撫で始めた。
画面の中のユミは、四つんばいにされ、上下の穴を二本のチンポに串刺しにされた。
私は、チンポを取り出し、ユミの頭を引き寄せると、そうされるのを待っていたようにしゃぶりだした。亀頭に舌を絡ませたり、大きく咥え込んだり、目の前の自分の姿を見ながら、思い出すようにしゃぶりつづける。
現実のユミが、缶ビールを2本持ってきて一本を私に渡し、自分も口の中の残りを流し込むように大きく一口飲んだ。私も酷く喉が乾きビールを開けた。
ビデオのユミは、一人目の射精を”まんこ”で受けている。男が、引き抜くと、ユミの尻のアップになった。まだ開いている”まんこ”から白濁液がこぼれだした。2人目の男が構わず挿入し、ユミの尻を突き始める。ユミの顔のアップになった。眉間に皺を寄せ、快楽に耐えるている。程無く2人目も果てた。ユミが崩れ落ちる。
画面の外の男が「それでは、チョッと早いけど、お楽しみの1組目を味わっていただきますか。」と言った。
激しく息をしているユミの口に真っ黒な巨大なモノが捻じ込まれる。ユミが目を見開く。ユミの白い胸に真っ黒な手が掴みかかり、また、四つんばいの姿勢をとらされる。画面が引くと黒人男性二人が全裸でさっきの男達と同じ体勢を取ろうとしている。ユミの目が見開かれている。ユミの口には巨大な黒チンポが捻じ込まれ赤い唇が大きく広げれている。しかし、ユミの口には黒チンポの何半分も入っていない。
さっき、現実のユミが咥えてたモノは、ほとんどユミの口に納まった。
ユミの尻には、これも巨大な黒チンポが、狙いを定めている。黒い尻が前にすすむとユミの口から「うっー、うっー」と呻き声が発せられるが、口を塞がれ声にならない。
黒チンポが、入ったようだ。私は、「まさか、尻に」と思ったが後ろからのアップになると黒チンポは、“まんこ”に埋まっていた。少し落胆した。
「ふふ、お尻に入ったと思ったんでしょう。」ユミがいたずらっぽく笑った。
「しっかり、咥え込んでるじゃないか。」私が皮肉っぽく言うと
「ええ、あんなに奥まできたの初めてでした。」思い出すように画面を見つめている。
二人の黒人が前後からユミを突き出した。快楽と苦悶でユミの顔が歪んでいる。
さっきの二人組みとは明らかに違うユミの喘ぎだ。二人の動きは、さらに激しくなる。
ユミの口を突くほうが英語でなにやら喚きながらユミから引き抜きユミの顔に振り掛けた。ものすごい量の白濁液にユミの顔が飲み込まれる。後ろを突いている男が笑いながら腰を振る。笑顔が泣き顔のようになり、後ろの男もしっかり尻を抱えたまま果てた。
場面が変わりユミは座った黒人の腰の上に跨っている。後ろから黒い手がユミの白いおっぱいをもみ指先で乳首を弄ぶ。”まんこ”には黒チンポが埋め込まれユミの上下の動きで見え隠れしている。ユミは、目と口を半開きにし、「はー、すごい、すごい。」と喘いでいる。
もう1本の巨大な黒チンポがユミの顔の前に差し出される。ユミは両手で掴み、大きく咥えこむ。下から突き上げる男のピッチが早くなった。ユミはシャぶってられず目の前の黒チンポに掴まり喘いでいる。ユミを上下に揺らす動きが止まったと同時にユミが目をつぶり点を仰ぐ。
「この人たち、中に3回ずつ出したのよ。」
「2人で6回?」
「そう、そのほか映ってないけど口に胸にも出されたは。」
「すごいな。」
「ええ、ほんと凄かった。」ユミがまた思い出している。

ベッドにうつ伏せにユミが倒れている。頼りなさそうな日本人の男がユミの肩を揺する。ユミはビクッと反応する。こんどは、わき腹を撫でるまた、ビクッとする。だいぶ体が敏感に成ってしまったようだ。
隣に座るユミの腰を手を回すとユミが体を捩る。「だめ。・・・見てるとおりの体になっちゃたんだから。」ユミが甘い声をだす。
男はユミの股の間に入り尻を持ち上げ挿入した。男が腰を前後にし始め、ユミがシーツを掴む。口から「はぁ、はぁ」と小さな喘ぎ声が聞こえ始める。男は、腰のスピードをあげ果てた。ユミの”まんこ”のアップが映るこれも、中出しだった。

ユミが、シャワーからバスタオオルを体に巻いて出てきた。髪も洗ったようで濡れている。
「サッパリ、しましたか。」画面の外の男が尋ねる。「はい、でも匂いませんか。」ユミが胸の匂いをかぐ
「大丈夫ですよ。石鹸の香りがしてますよ。」男が答えるとユミが嬉しそうに笑った。
「じゃ、また、特別な方にお願いしましょうか。」
「はい。」ユミがかしこまる。
男が入ってきた。かなりの年寄りだ。65いや70はいってるようだ。
ユミの顔が強張った。



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[992] 狙われた人妻・亜紀PART13 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/06/02(Mon) 17:23

山岸は焦らす様に亜紀のパンティを脱がしていく。
「亜紀、いよいよだな・・」
「ああ・・」
亜紀は天を仰いでいる。
「やめろー、頼む、やめてくれ!」
浩二は気が狂った様に叫び続けている。
(亜紀のアソコが見られる・・・)
異様な興奮で再び透明の液がチンポの先から流れ出して
来た。
「ああ・・いやー!」
亜紀は突然叫んだ。下半身の草むらに室内の空気を感じた
からだった。
遂に亜紀のヘアーが露わにされてしまった!
「やったー、立派な生え具合だよ!」
両手を押さえてる武田が大げさに叫んだ。
亜紀のヘアーは、つやつやと黒い光沢を放ち綺麗な
逆三角状に生え揃っており色白の素肌とのコントラストが
一層の色気を感じさせた。
山岸は瞬きもせずに眺めている。
(これが亜紀の陰毛か・・・)
「いやよ!いや!見ないで!いやー!」
亜紀は大粒の涙を流しながら叫んだ。
「清楚な純白のパンティの中にこんなヘアーが隠されて
いたとは・・・」
山岸は亜紀を見下ろしながら言い放った。
亜紀はヘアーを見られ全身バラ色に染めている。
(ああ・・見られた・・恥ずかしい・・)
山岸はパンティを抜き取りパンストの時と同じく
股間の部分を鼻に押し当てた。
「うーん、甘酸っぱい匂いがするな・・ちょっと
染みも出来てるぞ・・」
「や・・やめて、」
亜紀は山岸の変態的な言動に狼狽した。
「よーし、じっくりヘアーの奥・・・
オマンコを見せてもらうぞ!」
山岸はぴったりと閉じてる亜紀の両足をひろげ
始めた・・・次号へ


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[991] 妻の黄金週間8 投稿者:夢魔 投稿日:2003/06/01(Sun) 23:29

ユミの居ない日々
ひとり、帰った次の日。火曜日
仕事が手につかない。「はい、課長どうぞ。」とヒロミがお茶を入れてくれ「お休みの間、奥さんサービスでお疲れのようですね。」と笑いかけた。「チョっと、頑張りすぎたかな。」と答えると。主任のオオノが噴出しながら「昼間っからやめてくださいよ。」と笑った。「ばか、テニスだよ。」と慌てて継ぎ足した。
ヒロミは黙って自分のデスクに戻りパソコンを打ち始めた。ヒロミから「お幸せそーですね。羨ましい。」とメールが届いた。彼女とは、昨年の忘年会の帰り、成り行きで関係し、何度かホテルへ行った。それ以来、微妙な関係が続いている。今更、言うのも変だが、私は決して善人ではない。今度のことは、そんな私への罰かも知れない等と考えてた。
今ごろ、ユミは犯られてるかと思うと、興奮してしまう自分が怖い。

2日後、水曜日
カズヒコと飲んだ、あいつらのことを聞いた。なんでも取引先の役員から紹介されたという。
その役員の前で奥さんを抱かされ、逆に目の前で役員にケイコを抱かれた。「俺の女房にみたいにもっとイイ女にしてやるよ。」と言われたという。
やっぱり、信じられない話だ。
何で、ユミも巻き込んだのかと問い詰めると、ユミとは、前に付き合っていた事を告げられ、その頃のユミとのセックスについて聞かされた。「オアイコだよな。でも、お前は俺の嫁のケイコ抱いたんだし、俺は、お前と会う前のユミを抱いてたんだから、少しは貸しがあるよな・・・。ユミ、あの口で何本咥えてるのかな。・・・興奮するだろ。」と薄笑いを浮かべた。完全に見透かされている。

3日後、木曜日
ヒロミをホテルに呼び出し抱いた。「これで、最後にして下さい。」なんて言うから、ケツに捻じ込んでやった。なんでも、実家から見合い話を進められているらしい。

4日後、金曜日
さおりママから、「夜、お会い出来ますか。」と電話があり、ホテルのレストランであった。
「一晩だけ、奥さんの代わりをしましょうか。」と言って来た。もとよりそのつもりだったから、そのまま部屋をとり抱いた。終ってユミの手紙を渡され、「あと、2.3日で帰れるでしょう。」と言って出て行った。
「元気です。」と書いてあった、それからこれまで聞かされなかった“ユミの300人”のこと、“カズヒコとの仲”が書かれてあった。二人ともの自分の都合の悪い事は、私に知らせていない。最後に「これからも、愛してくれますか、あなたに従います。ユミ」と書いてあった。

5日後、土曜日
一人で家にいる。ユミが何本もの”チンポ”に囲まれ、貫かれ、悶えている。そんな、妄想が、浮かんでは消え、興奮してしまう。ヒロミを呼び出し、ホテルで抱いた。悶えるヒロミの顔にユミが映った。

6日後、日曜日
昨日と同じ、ユミの妄想ばかりの一日。
夕方さおりママから電話が入った、ユミが明日、帰るとのことだった。
「一人で帰ることが今回の最後のプログラムだから、きっと疲れきって帰ると思います。あれこれ、聞くのは、後にしてあげて、それから次の日曜日は、ご夫婦で時間を空けて置いて下さい。お披露目の会がありユミさん、選ばれたましたから。」と告げられた。ママがユミの声を聞かせてあげると言った。遠くに女の喘ぎ声が聞こえた。「奥さん、元気でしょ。」笑って電話が切れた。

7日後、月曜日
直帰の仕事を作って、早く家に帰った。9時過ぎベルがなり「私です」とユミの声が聞こえた。ドアを開けるとユミが酷く疲れた様子で立っていた。「おかえり。」と中に入れると、玄関に正座し、「ただ今もどりました。これからも可愛がってください。」とユミが深々と頭を下げた。私もユミの前に屈み、抱こうとしたが、「おねがいです。先にシャワーを使わせてください。」と私を押し返した。ユミから、ザーメンの匂いが漂ってきた。
私は「そうだね。サッパリしておいで。」とバスルームまで送り、着替えを置く振りををしてユミの脱いだ物を確かめた。汗の匂いの染み付いた赤いブラウスと黒のスカート、ガーターベルトとストッキングだけで、屑カゴまで見てもブラジャーとパンティは無かった。
シャワー出たユミを、濡れたままベッドに運び抱いた。“まんこ”は、真っ赤に充血し、奥にはザーメンの匂いが残っていた。構わず舐めると「あなた、分かってるんでしょ・・・。止めて・・・。お願い。」とユミが、快感に耐えながら腰を引いた。ユミの腰を掴み奥まで舌を伸ばし、ムサぼるように舐めてやった。苦かった。「いつもこんなもの飲んでるのか。」とそのまま、口付けし、唾液と一緒に流し込んでやった。ユミが嬉しいそうに飲み込んだ。そして、1週間ぶりに挿入した。前と変わった様子は無かった。ただ、私が、力尽きるまで、私の欲望を全て受け止めてくれた。妻の1週間が終った。

次の日の朝
以前の妻と変わらぬ妻が居た。以前のように朝食をつくり、私を送り出した。
全く変わらぬ日常に戻った。
帰宅すると私に荷物が届いていた。開けると封筒とビデオテープが7本入っていた。封筒のなかの手紙には、

所有者 様
「 貴殿から、お預かりした女の調教の記録をお送りします。」とワープロの活字と女文字で「奥さんとお二人でご覧下さい。日曜日に待っています。  さおり」と書かれていた。
日曜日の約束を思い出した。

覗き込んだユミに「一緒に見られるか。」聞くと、強張った顔で「ビデオには多分私のあさましい姿が写っていると思います。」と頷いた。
「1日目」のラベルの貼られたテープをセットし、再生し、二人でソファーに並んだ。
ベッドで眠るユミの姿が映った。画面の下から私と同じ年代の男が下着姿で現れた。
ビデオのユミが、最初にセックスの相手をする男だと直ぐ分かった。隣に座ったユミの表情は、変わらない。思い出すように画面を見ている。
男は、ユミの布団を静かに撒くり上げた。ユミの脚が伸びている。男が、ユミの両足を少し広げ、パンティの股の部分を撫で始めた。ユミは、尻までの丈の短い着物のようなものを着て寝ていた。下は下着だけ、パンティは、白い極、普通のものでかえって淫靡な感じがする。。ビデオの男はユミが起きない事を確認すると、パンティを脱がし、また、“まんこ”への愛撫を始めた。
ユミは鼻腔を膨らませ、息使いが大きくなっていく。男は、自分のパンツを脱ぎとチンポをしごきながら、その先で、“まんこ”を撫でユミの愛液をチンポになすりつける。ユミに「寝たふりしてのかい。」と聞くと。「いえ、本当に寝ていました。・・・このとき、あなたにされてる夢を見ていました。」と画面を見ながら答えた。
男の準備が整い、ユミの”まんこ”にチンポをあてがうとユックリ覆い被さっていく。ユミの息使いはより大きくなり、静かに目を開きました。男が耳元で囁いています。画面のユミが、目をきつく閉じた。
画面は普通のセックスシーンが続き、男がユミの中に放ち、チンポを抜いた後のユミの“まんこ”から、ザーメンがこぼれ出てきたところでフェードアウトした。
ユミが、ベッドに座っている。お坊さんの着る左務衣のようなものを着て、下は履いていない横座りするユミの脚が見えている。画面の外から男の声で「奥様、どうでしたか。気持ちよく起きられたようですけど。」ユミは「・・・ビックリしました。目が覚めたときには入ってたんで・・・。」とテレ笑いをしている。男が「今日のプログラムは、奥さんにたくさんセックスしていただきます。ただ、それだけです。・・・では、入ってきてください。」
男に呼ばれて10人の男が入ってきた。背の高いのや、100Kgくらいありそうな奴、若いのや、初老のに差し掛かった者までいる。服は着たまま、スーツやジャージ、Tシャツにジーンズなどバラバラだ。
「皆さんの、お相手するんですか。」ユミが笑いながら聞いた。「ええ、そうです少ないですか。あと、ほかにお楽しみに何人か用意してありますので、ご期待に答えるられると思いますよ。それでは、始める前に皆さんのモノをご覧下さい。さあ、出してください。」10人の男たちが、ユミの前でチャックを下ろしたり、そのまま下を脱いだりしてカメラにケツを向けユミの前に立った。
「まるで、アダルトビデオだな。」ユミに聞くと「そうね、最初は、騙されてビデオ女優にされたのかと思ったわ・・・。でも・・・。」画面を真剣な顔で見ている。
「どうです。」男の問に「え、・・・皆さんご立派で・・・はい。」と目を伏せテレ笑いしながら言った。「そうですか、お気にいってもらえましたか。それでは、こちらにも見せてください。」男がいうと10本の”チンポが画面に並んだ。長いの・太いの・小さいの・皮被ってるのもあった。
「ビックリするほど、デカイは居ないね。」ユミに聞くと「この人たちはね。」何かを思い出すように答えた。
「それじゃー、最初に皆さんの味見をしていただきましょうか。奥さん、順番にフェラチオで、抜いてあげてください。」「えっ、ココでですか。」「そーです、今すぐお願いします。さあ、どうぞ」最初の男がチンポをユミの目の前に突き出した。ユミは、右手で握るとテレ笑いで下を向いてしまった。男に促され、亀頭に舌を這わせ始めた。肉望を舐めあげ、目をつぶって咥え込むと真剣な表情で、本当に味わっているようだ。男が”チンポ”の主に「どうですか。」と聞くと「ええ、すごくお上手です。」と答える。「奥さん、お上手ですって。」とユミに言うと、薄目を開け上目遣いで”チンポ”の主を見上げたあと、せつなそうにカメラを見た。ユミの口に出入りする肉棒の大写しになった。男が”チンポ”の主に「逝ってもいいですよ。」というと、ユミを頭を抑え腰を前後に振り出した。ユミは、目をつぶり男の動きに耐えている。短い呻き声とともに“チンポの主”がユミの口深くに突き刺した。ユミの眉間に皺よりじっと耐えている。
男が離れた。口に蓄えたユミが、助けを求めるようにこっちをみた。「奥さん、飲んじゃっていいですよ。」ユミは、目をつぶって飲み干した。男が「いかがでしたか。」とユミに聞いた。「チョ、・・・チョッと、濃かったので・・・。」と答えたが、男は「そうですか、美味しかったですか。そうです、じゃ、次、お願いしましょうね。」とユミの答えなんか聞いていない。ユミの前に違う“チンポ”が現れた。



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[990] 予想的中 投稿者:府中 投稿日:2003/06/01(Sun) 23:29

 近所に住む友人に,すぐに我が家に電話を入れてくれるように,トイレから小声で電話をした。
 まもなくベルが鳴り,妻が私を呼ぶ。
 私は「悪い,今すぐ出かけてくる。1時間くらいかかりそうだ。ゆっくり飲んでいてください。」かなり酒が回った妻と妻の学生時代の友人のY氏に言い残して,夜道に。
 妻は44才,妻とY氏は美大の同期で卒業後も余暇を利用して一緒に創作活動をしているグループの仲間だ。
 近所を1周して家に戻った。カーポートから庭に忍び込み,リビングの掃き出しに近づいた。
 物音は聞こえない。慎重にのぞき込む。少し開けておいたカーテンが完全に閉じられている。
 しまった!いそいで出窓に向かう。わずかなカーテンのすきまがあった。遮光反射フィルムが張ってあるので油断したのだろう。夜ならぼんやり室内が見える。
 ソファの上で仰向けに寝ころんだ妻。その上にY氏が重なっていた。妻はY氏の背中に両腕を回している。妻はスカートを腰までたくし上げ少し膝を立てている。Y氏はズボンを少し下げて下半身は妻の陰部に密着させている。
 長年連れ添った夫婦がするような,しっとりと落ち着いた性交をしている。
 妻が体を反らせて何度も首を振るのと同時に,Y氏の尻の筋肉が収縮をくりかえした。
  
 この二人は学生時代からずっと続いていたのだ。私はそう確信した。
 
 


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