BBS2 2003/03 過去ログ


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[945] 品評会27 投稿者:ミチル 投稿日:2003/03/30(Sun) 10:26

唇を塞ぎ込んだまま、凪の長い足が響子の足に絡んだ。
「んん・・・!」
“な、なにをするつもりだ?”
凪は、ゆっくりとそれを割り広げていった。
「あああ・・・!い、いやっ!、やめてっ!」
柔らかな響子の身体が二つに折り曲げられ、私の目の前にみごとなマングリ返しの花が咲いた。
「鏡を見てごらん。すごいことになってるよ、ほら」
溢れ出た大量の淫蜜が、股間を覆うパンストに巨大なシミを描き出していた。
「いやああああ・・・・・」

突き出た股間に凪の魔の手が忍び寄る。
「ああああっ!!いやあああっ!ダメッ!そこはダメッ!ほんとにもう許してぇ!」
ひときわ甲高い叫び声をあげながら、響子が激しく身体をのけぞらせた。
ショーツとパンスト。たった2枚の布を隔て、凪の指と響子の性器が接触している。
その指が、ゆっくりと局部を上下し始めた。
「いやっ・・・ああああっ・・・やめてぇ・・・ああああ」
思わず股間に両手を添える響子であったが、言葉とは裏腹に、払いのけようとする力は悲しくなるほど
緩やかだった。それどころか、次第に激しくなる凪の愛撫に同調するかのような動きを見せ始めた。
“響子・・・・”
加速度を増しながら、響子が凪の待つ快楽の深淵へと沈み込んでいく。

布を構成する糸と糸の隙間をくぐりぬけた粘度の高い淫蜜が、凪の指に絡み付いていた。
「ほら、こんなになってるよ」
言いながら、人差し指と親指をくっつけては離す動作を繰返し、絡み付いた液の粘度を見せつけたかと
思うと、それを響子の口の中へと潜り込ませた。
「んん・・・・・」
抗いはなかった。出し入れされる二本の指と響子の舌とが絡み合っている。

「はあ、はあ・・・。はう、はう、はう、はう」
いつしか拒否の言葉も途絶え、喘ぎ声だけが響子の言葉のすべてになっていた。天井を仰ぎ、鼻腔を広
げ、パクパクと唇を開閉させている。


「よし、じゃ、本格的にいくとするか」
そう言って凪は、両手を響子の股間に添えるや否や、ベリベリとパンストを引き裂いた。
“なにをするんだぁ!やめろぉ!ああああ、ま、待てぇ!やめろ!”
「あああん!」
凪の指がクロッチの脇をくぐり、ショーツの内部へと侵入した。
「ひぃぃぃぃぃっ!!あはああああああっ!」
高々と腰を持ち上げて、響子が激しく身体をくねらせた。凪がついに、響子の核心部分に到達した瞬間
だった。
“触られている・・・!今目の前で、妻の性器に私以外の男の指が接触している・・・!”
頭の中が真空になるほどの凄まじい刺激だった。口の奥に粘度の高い唾液が溢れ、ガクガクと膝頭が震
えた。

「あはははっ、どろどろじゃないか。まるで蜂蜜の瓶に指を突っ込んだみたいだよ」
「はぐうううううううっ!あふ・・・あああ・・い・・・や・・・そんなことしたらっ!あああ!」
“ぐちゅぐちゅぐちゅ”ヘッドホンからは生々しい水音が響いてくる。
「膣圧は変わってないな。子供を産んだっていうのにほんとすごいぜ」
「ああああ・・・・・あああ・・・」
響子の全身が躍動し始めていた。乳房がうねり、鎖骨が波打った。両腕が持ち上がり、凪の首に絡
みついた。
「はあ・・・・ああっ!だ・・・め・・・あああうう!」
執拗な愛撫に響子が胸を突き上げ、応えている。短い喘ぎが一定のリズムを刻みつづけていた。
「はう・・・はう・・・はう・・・」
私は、これまで見たことも無いような響子の姿に目を奪われ、ただ唖然として、目の前で繰り広げ
られている愛撫を見つめていた。凪は指だけではなく、手の甲や爪など、あらゆるパーツを駆使して
愛撫を続け、そのことごとくが、見事に響子の性感ポイントを捉えていく。ペニスの威容においては、
比べるも愚かな凪と私であったが、こと愛撫に関しては、私も自信が無いわけではなかった。
だが今こうして凪の愛撫を目の当りにしたら、自分の行為がいかに稚拙なものであったかを思い知らさ
れた。

「さあ、オレのガイドはここまでだ。あとはおまえの意思だ。このまま、オレの身体を振りほどいて亭主のも
とへ帰るか、それともこのまま思いを遂げるのか。おまえが決めるんだよ響子。無理強いはしない。さあ、
どうなんだ」

“逃げてくれ!響子ぉ!お願いだっ!”
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ」
“どうしたんだ!?早く逃げてくれぇ!”

「裏切れない・・・夫を愛しているの・・・。裏切れないのぉ・・・・ああああああ・・・」
もう幾ばくも残ってはいない力で、私への最後の操の言葉を吐き出していた。
「いいのか!ここでやめても!本当にいいのか!」
「あああっ!ひどいっ!ユキトッ、どうしたらいいのぉ!ああああ!こ、こんなにされたら、あたしもう・・・」
言いながら、響子が凪の首に縋りついた。
“響子ぉ・・・!”
「こんなにされたらなんだ!なんなんだ!」
凪は再び響子の膣に指を突き入れ、掻き混ぜ始めた。
「あああああ!だめぇぇぇっ!だめぇぇぇっ!!」
「ほしいんだろ、どうなんだ?、ほらもっと、もっとこうして、ぐちゅぐちゅしてほしいんだろ?なっ?」
「アアアアアアアアアアアアッ!!アアッ、アッ・・・アアッ!!」
「ほら、いい加減に正直になってやれ。でなきゃ身体が可愛そうだ。なっ、そうだろっ響子」
「い・・・あああ・あうあ・・・・だ・・・め・・あああ・・・・」
響子の形相が変わり始めた。開きっぱなしの口から一筋の涎が流れ落ち、乳房の上に垂れ落ちた。

「感じてるんだろ?もっとしてほしいんだろ?なぁ響子、言って見ろよ」
「ああああああっ!どうしたらいいのぉ!あたしっ!あたしっ・・・!助けてぇ!ユキトッ!助けてぇぇぇ!」
奈落の底に突き落とされる思いだった。助けてと、響子が凪の名を叫んでいる。

「うああああっ・・・あああ・・・」
響子は泣いていた。大粒の涙が、ポロポロと溢れこぼれていた。しかし、泣きながらなお、凪の愛撫に身
体が反応していた。

「感じるか、響子」髪をなで、優しく凪が囁きかけた。

次の瞬間、響子の首が小さく縦に揺れた。

“響子ぉ!!!・・・、お、おまえっ・・・”

「続けるのか?このまま続けたいのか?」

「・・・」

「続けるのか?」


「うん・・・」


響子がゆっくりと、そして大きく、頷いた。



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[944] 同僚との夜 投稿者:香織 投稿日:2003/03/28(Fri) 16:57

夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦の香織です。
またイヤラシイ体験をしたので書きます。
夫の同僚の清水さんの家に、夫と二人で訪問しました。
奥さんのゆかりさんは、私の同期で数ヶ月前に、子供を出産し
出産祝いを兼ねての訪問でした。清水さん夫婦は、昨年結婚し
お子さんはハネムーンベイビーで二人とも、とても幸せそうでした。

夫は、ゆかりさんが母乳をあげている姿を、じっと見てたので
私が「そんなに見たら失礼よ・・」と言うと
夫は「違うよ、今後の勉強の為だよ」と開き直って言いました。
清水さんも「育児は大変だよ、いろいろ勉強してきな」と
自分の奥さんのおっぱいを夫に見られても平気そうでした。
見られてる、ゆかりはそんな夫達の言葉にまったく動じず、子供に母乳を与えていて
私は「母親になると、恥じらいとか言ってられないのかも?」と思いました。

そのうち、夫が「香織も今後の為に、母乳をあげる練習させてもらえよ」と急に
言い出しました。清水さん夫婦は笑ってました。私が「そんな・・母乳なんて
出ないし・・」って言うと、夫は「練習だから、出なくてもいいんだよ」と
いつものイヤラシイ目で言ってきました。

ゆかりも私に「一度やってみる?かわいいよ」と言うので断る事も出来なくて
「じゃあ・・」と子供を抱かせてもらいました。
清水夫婦の前で、ブラをはずして、下からまくる形で、おっぱいを出しました。
清水さんが「香織さんのおっぱい綺麗だね」「子供を産むと、もっと大きくなるよ」
と言ってました。この時気がついたのですが、乳首を近づけても、なかなか
吸ってはくれないものなんですね。夫は「かおりの乳輪が小さいからかな?」
「乳首を大きくしないと駄目だ」と言って、私の服をまくり、空いてる乳首を
夫が吸ってきました。私が「やめなさい」と言って怒ると、夫も「ごめん」と謝りました。
結局、この日は、うまく吸ってもらえなく、夫の行為も乳首を舐める程度でお終りでしたが
自宅に帰って下着を見ると、とても濡れてヤラシイ匂いがしました。

それから、数日して、清水さんと会社の後輩の新人二人が、夫と飲んだ帰りに
私の家に寄りました。急な訪問という事もあり
私は、お風呂後で、ノーブラにTシャツ、カーデガン、下はパジャマの格好でした。
結局着替える暇も無いので、そのままの格好でお相手してました。

夫達の相手をしている時に、清水さんの家の話題になりました。
清水さんが「結婚後は、自分の奥さんに欲情しにくいね」
「特に子供がいると、なかなか求めにくい」と言ってました。
主人は「そんな事無いよな?」と私に話を振りました。私は「夫婦によ
って違うかもね」と当り障りのない返答をしました。
すると夫が「清水は、溜まったらどうしてるの?」と言うと
清水さんは「自分で出してるよ」と恥ずかしそうに答えてました。
この話を、新人君二人も興味ありげ聞いていると、清水さんが
「こないだは、香織さんのおっぱいをオカズにさせてもらいました、すみません」
と酔った勢いで懺悔してました。

新人君の一人が「かおりさんのおっぱいを、清水先輩は見た事あるんですか?」
とか「どんなおっぱいなんですか?」と私の話題になり、夫が「折角だし見せてやれよ」
と言いました。清水さんも「今日、帰っておかずにするから、見たい」と言うと新人君も
「僕らも今夜、香織さんのおっぱい思い出して出します」とイヤラシイ事を言ってきました。

私は、酔ってないせいもあり、「恥ずかしいから無理よ」って言ってると
夫が「みんな、下を脱げよ、香織の前でオナニーしていけよ」「香織一人じゃ恥ずかしいだろ」
と言いました。みんなは「そうだな、思い出すより、リアルタイムにした方がいいな」
と全員下を脱いで、ペニスを出しました。

私はここまで来ると「みんなペニスまで出してるし、胸ぐらいいいか」と思い
カーデガンを脱ぎました。
すると「おお、もしかしてノーブラ?」「今頃、気が付くなよ、俺は知ってたよ」
「もう乳首が立ってるね」とか騒いでました。
Tシャツも脱ぐと清水さん達は、気持ちよさそうに自分ででペニスをこすってました。

夫は「香織、俺は夫なんだし、オナニーじゃなく、フェラチオしてよ」と言い出だしました。
私もじっと見られてる方が恥ずかしいので、「はい、じゃあ舐めます」と舐め始めました。

みんなが「フェラチオ上手いね」とか「すごいやらしい」など言うので
夫が「香織は、普段澄ましてるけど、本当はすごくスケベだよ」と言ってました。
また夫は「清水はいつも、自分でやってるんだから、今日ぐらい、香織が舐めてあげたら?」
と言いました。私も可哀想な気がして「うん・・清水さん、舐めた方がいい?」と聞くと
「いいの?じゃあ、お願いしようかな」と言ってきました。
夫は「じゃあ俺はマンコに入れるかな」「今日は、生でも妊娠しないよな?」と聞かれ
「たぶん、今日は大丈夫」と答えました。

パジャマを脱いで、パンティも脱ぐと、マンコの当たる部分が、ドロドロに濡れてました。
夫は「ほら、香織は、こんなに濡らしてヤラシイだろ」と、白濁した液をすくいみんなに見せ
みんなは、液の匂いをかいでました。「恥ずかしいから・・」というと夫は「じゃあ、もっと
見てもらおう」と私の膝をM字に開いて、みんなを手招きしました。

みんなに、近くから見られながら、夫に白く汚れている穴を指で開いてパクパクされました。
「すごいヤラシイ」「いつもこんなに濡れるの?」「今まで、何本のこの穴に入れた?」
とか聞かれました。「まだ一桁です」と答えると「もうで二桁じゃないか?香織」と
言うので「まだです!」と言うと「まだだけど、そのうちね」と夫に言われました。

その後、夫が絨毯の上で横になり、私が騎乗位で清水さんのを舐める形でSEXを始めました。
清水さんは「ゆかりより上手いね」と言い、とても気持ちよさそうでした。

新人君二人が遠慮がちに「僕らも普段一人でやってるんですが・・」と言うと
夫は「じゃあ、香織に奉仕したら、舐めてもらっていいぞ」と言いました。
二人は、うれしそうに「はい!」と答え、私の乳首を舐めたり、首から背中に掛けて
ゾクゾクするぐらい、奉仕してくれました。マンコに入れながら、両方の乳首をいじられ
口には清水さんのパンパンになったペニスが出入りしてると、たまらなくなって
2度もいってしまいました。

「香織さんは、かなりヤラシイですね」「いつもこんなことしてるんですか?」
と夫と話す声が聞こえました。
夫は「香織は、複数に責められるのが好きなんだよ、特に膣の奥を突かれると
すぐいってしまうよ、そうだよな?」と聞いてきました。

私はペニスをしゃぶりながら、「ふぁい」と一言答えると清水さんが
「香織は、いやらしい雌です、チンコが大好きです」と言ってみてと言ってきました。
私は言われるがまま「香織は、いやらしい雌です。チンコが大好きです・」と答えると
夫は「いつも、そんな事、ゆかりさんにも言わせてるんだろ?」と聞いてました
清水さんは「ゆかりにも、言わせてるよ、こうすると女は余計に感じるんだよ」と
言うと、新人二人は「へぇ〜」と感心したようにしてました。

今度は、新人君が「香織は、もう二つのチンコも咥えたいです。精子を飲ませてください」
って言ってみてと言われ、同じように答えると夫が「出る!」と中で果てました。

夫のペニスがドクドクしているのを感じていると、夫が「清水は普段、ゆかりさんの中で
出すのか?」と聞くと清水さんは「俺が中で出すと、また妊娠するから、暫くは出さないように
してる」「二人目はもう少し後でいいし」と言ってました。
じゃあ「久しぶりに香織のマンコの中で出して帰れば?こいつのマンコの穴は気持ちいいし
、いつも俺が中で出しても、子供が出来にくいから」と言ってました。

この時私は、清水さんの子供なら出来てもいいかな?と思い「香織のマンコが空いたので
、よかったら使ってもえませんか?」とお願いしてました。
清水さんは「じゃあ、久しぶりに生で遠慮なく、使わせてもらおうかな」「この事はゆかりには内
緒にしてくれな」と言うと、正常位で膣の奥まで突いてきました。
「そこのクッション取って」と清水さんは夫に言って、クッションを腰の下に敷いてきました。
「こうすると奥まで入って気持ちいいんだぜ、ゆかりもこれで何度もいくんだ」と自慢しながら
子宮の入り口をいっぱい突いてきました。
清水さんの言う通り膣の奥の子宮にペニスの先が当たり、足を清水さんに絡める形で
1回いってしまいました。

すると「香織ちゃん、いったでしょ、いったあとのピクピクしてるマンコを突くの好きなんだ」
と言って、容赦なく突いてきます。夫は「へぇ〜」と感心そうに答えてました。
清水さんに「足を左右にピンと大きく開いてごらん」と言われ、言われたようにすると
また登りつめてきました。「俺の子供ほしい?香織ちゃん妊娠するよ」と清水さんが言うと
夫が「妊娠させられるって、香織どうする?生みたいか?清水の子孕むか?」と聞いてきました
私は、夫が望んでるように「はい、香織は今日妊娠させられます。孕ませてください」と答えま
した。

夫は喜んで「そうかじゃあ、種付けするためには香織の子宮をもっと広げないと」と足を上から
広げてきました。
清水さんは「子宮を広げますので一杯中に出してください」「私に種付けして子供を産ませて下さい」
と言ってくれと言われました。私は「子宮を広げてます、中出して、香織に種付けしてを下さい!
清水さんの子供産みます!」といきながら叫んでました。

清水さんもいくと同時に子宮に精子を出してきたました、量が夫より多いのが解りました。
暫くするとドクドクしたのが止まり、中から抜くと「なめて、綺麗にして」と言ってきました。
私は清水さんの精子とマンコの液でドロドロのペニスを綺麗になるまで舐めてました。

そのあと新人君二人のペニスも口で奉仕し全部飲みこの夜は終わりました。

結局、子供は出来なかったのですが、そろそろ子供を産んでもいいかなと思い
夫に言うと「じゃあ香織、どんどん生で中に出して子作りしよう」と言うので
「あなたが早く妊娠させてくれないと、清水さんにお願いして子供作るからね!」と
いやらしい事を言いました。夫は「じゃあ俺は、ゆかりさんに生んでもらうかな?」
とケロッとした顔で答えました。

まったく・・私を先に妊娠させなさいって感じです。

*夫が代わりに投稿してます。


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[943] カップル喫茶 投稿者:香織の夫 投稿日:2003/03/27(Thu) 13:07

夫35歳(銀行員)、私29歳(元受付窓口)の夫婦です、交際中、アブノーマルな
性行為はした事が無く、私も夫と普通に付き合ってました。
ただ、以前から夫は性欲が強く、会えば必ずSEXをしたがる人でしたが
結婚後は、きっとSEXの回数も減るかと思ってました。
しかし夫は、結婚後も、回数が減るどころか、毎日のようにSEXをしたがり、私もそれに
応じてるうちに、だんだんとSEXが好きになってきました。
夫は、そんな私を見て、OL時代に痴漢にあった事やオナニーは何を考えてしてたか
とか、SEXの最中に色々聞いてくるようになりました。
痴漢に会って指を膣に入れられて、感じてしまった事やオナニーの時は、労働者みたいな
人達に輪わされる事を考えてしてましたとか、素直に答えると、夫は興奮して
いつも以上に、膣の奥を突いてくれます。私もいつも以上に、膣から白濁した液が
出てしまい、それを指ですくって「ヨーグルトみたい」と見せられて、興奮してしまいます。

昨年頃から、夫がパソコンで複数プレイのHPなどを見せるようになり、私も恥かしながら
見入ってしまいます。こないだも、夫が「香織もこんな風に責められてみたい?」とか
「他のチンポ入れてみたいだろ」とか私のクリトリスを触りながら言うから「うん、あなた
の入れながらもう一本舐めてみたい」って言ったの、そしたら夫は「でも病気が怖いし妊娠の心配も
あるからから、ゴム付けないとね」なんて言うので「ゴムなんて付けないで、生で味見したい!あそこにも
生で挿入して、子宮にいっぱい出して欲しい」って、いやらしい事を言ったら
夫が喜んだように、「今度、やってみようね!」って言ったので私も「うん!」って
SEXの勢いで答えちゃった。

それから、暫くして、夫と池袋に行った時に、普段はスタバとかにしか行かない
夫が「喫茶店行かない?」って言うから「いいけど、いい店しってるの?」って
聞くと「知ってるよ、すこし暗いけど、いい店だよ」って言うのでついていきました。
その店は、普通のビルの中にあり、入って気が付いたのですが、カップル喫茶だったん
です。中に入り、夫に「嫌だ、出よう」と言ったけど「少しだけ、後で、コーチのバック買って
あげるから」って言うから、仕方なく座ってると、だんだん人も増えてきて
私も初めて見る光景に、マンコが濡れて来るのが分かりました。後で知ったのですが
夫は、私の安全日まで計算して、ここに連れて来てたのです。

周りは、中年の男性と女性のカップルが多く、男性はお腹もでてて、決して見て綺麗な
体ではないけど、みんなペニスの形が違い、それぞれ入れると気持ちよさそうなペニスでした。

そんな私の態度を、夫は気が付き、周りから見えないように服の上から手を入れて
いじってきました。「香織、俺を痴漢だと思ってごらん」とか「いつもよりマンコの入り口が
パクパクしてるよ」とかイヤラシイ言葉を言われ、余計に感じてしまいました。
気が付くと、タイトスカートもまくれ上がり、ストッキングも膝まで脱がされて
「気持ちいい、すごい感じる」って夫のペニスをさすりながら喘いでました。
夫がソファーの背もたれの上に座り「僕の舐めて」って言ってきたので、パンツが汚れるので
下を脱いで、お尻をみんなに突き出すポーズでフェラチオしてました。

気が付くと、私の後ろには数人の中年男性がいて、マンコを覗いてました。
「わたしもさっきまで、彼らのペニスを見てたし、まあいいか」とわざと見える様に
少し開き気味で続けていると、夫が「自分でクリトリスを触ってごらん」とか
「指を1本入れてごらんとか」言うので言われた通りにいじってると
息が掛かる程の距離で覗かれてました。

「奥さんのマンコ、いやらしい液が出てるね」「膣の中まで丸見えだよ」とか卑猥な言葉を
掛けられれば掛けられるほど、マンコから白濁液が出てきて、ギャラリーを
喜ばせてました。夫が周りに「触るだけなら、いいですよ」って言った瞬間に
私の中の何かが切れて、何本もの指でもマンコをいじられ、お尻も小指でかき回されて
上のブラウスも剥がされて、乳首をつまんだりして、体中いじられてました。

夫に我慢が出来なくて「入れて、香織のマンコに入れて」って言ったら
周りから「香織ちゃんって言うんだ」「旦那さん、香織ちゃんのマンコに入れて上げなよ」
って言われました。

夫がソファーに座り、背中を夫に向ける形で入れてもらいました。そしたら
今まで見えなかった、おじさんたちのペニスが目の前でギンギンになってます。
彼らは相変わらず、夫のピストンに邪魔にならない程度に、私の体をいじり回します。
乳首をこねられたり、耳の辺りを触られたり・・目の前に大きなペニスがあるので
おもわず見とれてると「後ろから、香織も触ってあげな」って言われて「はい」と
答え、熱くなったペニスをつかむように、触りました。
そしたら周りが「旦那さん、香織ちゃんのマンコは具合いい?」とか「香織ちゃんは
フェラチオ上手?」とか聞いてきます。夫は「香織の穴は気持ちいいですよ、上の穴使いますか?」
とまるで、私を性欲処理の道具みたいに、言うもんだから、私も「私の穴を使いますか?」なんて
思わず聞いてしまいました。

みんなカウパー液が先から出てるペニスを、順番に口に入れてきて、その時だけで、4本ぐらいの
ペニスを味わいました。もちろん生で味わいましたが、中には包茎の人もいて
少し臭く白い恥垢のついたペニスもありました。もちろん嫌とは言えず気にせず、ぺろぺろ舐めました。

夫がバックになりながら、先に中で果てると、一人の男性が「香織ちゃんの下の穴も味見していい?」
って聞いてくるので、夫は「今日は安全日だからいいよな!」って言ってくるので「はい、私の
下の穴も使ってください」ってお願いしてました。夫が「みなさん、香織は安全日なので生で
子宮の中にたっぷり精子を掛けてやって下さい」っていやらしい言葉を続けました。

彼らは、正常位やバックなどで、私の口とマンコを同時に何度も責めてきました。
一人が耳元で「香織ちゃん、俺の濃いから、安全日なんて関係ないぜ、俺の子孕めよ、子宮をもっと広げろ」
とか言いました。そんな事を言われると余計に子宮がピクピクしてしまい、夫の目の前なのに
「香織を孕ませて下さい!子宮の中に精子をいっぱい、出してください!」って叫んでました。
すると、ペニスが一段と大きくなりました。私の子宮が興奮で降りてきているせいもあり、かれの亀頭が
子宮口を開いて射精を始めました。今まで感じた事も無い感じ方で、私の子宮を暖かい精子が満たしていくのが
解りました。

他の人も、1回から2回私の下の口で性処理すると、「旦那さん、また安全日に香織ちゃん連れてきなよ」
「香織ちゃんの穴を俺らにも貸してくれよ」とか言ってました。
夫は私の精液が流れ出ている穴を指して「そんなに、この穴良かったですか?」と言いました。
「香織も、穴を使ってもらった、お礼を言えよ」って言われ、私も朦朧としながら
「みなさん、私の穴を使ってくれてありがとうございました。」と足元まで精液をたらしながら、言ってました。

「香織も気持ちよかったか?」って夫に聞かれ「はい、気持ちよくて、何度もいってしまいました」
「またここに来たいです。」と周りに聞こえるように答えてました。そしたら今まで見ていたマスターが
「その時は、俺も香織ちゃんの穴使わせてね」って言うので「はい」と答えたら
夫が「今でもいいですよ」とマスターをけし掛けてました。

おかげで、マスターのペニスも、その日に、味わうことが出来ました。マスターは「ぬるぬる過ぎるから」と言って

ストローで精子を吸いだし、後ろから夫に足を広げられんながら、マンコの穴を使ってもらいました。
おかげで、その日の料金は通常の半額になりましたが・・。

欲しかったバックは後日ちゃんと買ってもらいましたが、また「次の安全日な」と夫が言っていたので
「はい、お願いします。」と言って期待してました。結局その日以来、忙しくて行っていないのですが
また、行ってみたいな・・と思ってしまいます。

注)香織に代わって書き込みます。本人です。



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[942] 遠方よりの友 7 投稿者:ちかこmy-love 投稿日:2003/03/26(Wed) 23:32

ゆっくりと私はちかこの手をとってベッドの上に移った。ちかこはすばやく私のパンツを下にひいて脱がせた。
私はベランダのKの視線の位置をすばやく考えて,頭をKの方向になるように横になり,ちかこのフェラが正面からKに見えるような位置に横たわった。

ちかこは私の上に重なると,耳元に口を寄せて
「じゃ,もういいっていっても止めないわよ,それでもいい?」
と,いつもとは明らかに違った妖艶な表情を浮かべて,挑むようにいった。
「おいおい,すごいじゃないか,酔ってるな,かなり」
「そう,酔ってるから,今晩の私」
「こんなに酔っぱらったのほんと,久しぶりなのお。そういう私はどうなるか,知ってる?」
「覚悟は出来てる?」
(Kはどういう気持ちでこれを聞いているのだろうか)
(期待に胸を膨らませているに違いない)
それから,ちかこは軽くキスした後,ゆっくりと唇を下げていった。右の乳首を唇がついばみ始めた。
左は左手がゆっくりとつねるように,また掘り起こすように愛撫された。自分で,乳首が堅く起って来ていることに気づいた。
そうすると自然にペニスに充血が起こってきた。最初は軽くついばむような感じだった唇の愛撫も,だんだん強く吸われ,
時にわざと軽く歯を立てられると,微妙な感覚が全身を走り始めた。
(男も乳首は感じるんだ)
でも,これまでちかこはこんな微妙で感じさせてくれる愛撫は今までしてくれたことはなかった。
(どうしたんだ,今晩は?)
いつのまにか左手は,もう堅くなり始めたペニスの下へ伸ばされ,柔らかな2つの玉をまるでもてあそぶように握りしめ,
クルミでもつかんで遊ぶように,手の中で転がしている。乳首のむずがゆい感覚に加えて,このゆっくりとした睾丸への刺激も,
微妙な気持ちよさを生み出していた。

私のペニスはすでにもう,完全に起っていた。妻のこういった睾丸への刺激は,私が飲み過ぎたときに繰り出される常套手段だった。
(うまい,ほんとうに)
乳首からゆっくりと口唇を離すと,身体を私の足の間に移した。両膝を少し曲げた形になるように,ちかこは両手で私の膝下を掴んで,
折り曲げさせた。そうして,いきなり,ペニスがくわえられた。じゅぼ,じゅぼと,きっとわざと聞こえるように音を立てながら,
ちかこのルージュをひいた唇がまるでペニスに吸い付いたように上下している。
客がくるのでしっかりとメークされた,ちかこの淡いピンクのルージュの口唇が,上下するたびに淫らにまくれあがっているのがはっきり,見える。
(ああ,Kがこのちかこのフェラを,正面から,見てるよ!)
(その全てを,遮るものなく見られてる!)
妻の左手はカリの下の鞘の部分を細かく上下して刺激を与え始めた。
そう,これをされると私は一気に歯止めが利かなくなっていってしまうのだ。
私は,鏡の端に写るKの方へ視線を向けた。Kはベランダで,貸した私のパジャマを膝まで下げて,
すでに露出させたペニスをしごいていた。Kのペニスも完全に立ち上がっていた。久しぶりにみたが,相変わらずKの逸物はでかかった。
 Kにとっても余りに刺激の強いシーンかもしれない。それでなくても,さっきまで話をしていた,
どちらかというと清楚にさえみえただろう友人の妻が,見られているとは知らずに,ちょっと酔って無防備なまま,
いやらしい仕草をたて続けにしているのだ。それもわずか2,3m先の室内で。その息づかいやわずかな唇や舌の動きまで,
完全に把握できる状態で。
 ちかこの口唇はさらに,下がっていき,片方の玉をすっぽりと口の中に収めてしゃぶり始めた。
左手の刺激は,カリの下の最も敏感な部分に集中したままであった。酔っぱらっているから持続するかと思ったが,
とてもそういうわけにはいきそうにもなかった。右手はまだ私の右足の膝の裏にあって,私の右足をやや持ち上げた格好のままであった。
 びっくりした。ちかこの口唇がくわえていた玉を離すと,そのままさらに下をキスし始めたのだ。
そして徐々にまだ,下へ下へと動いていった。
(えっ? どうするんだい。いったい?)
(まさか?)
あっというまであった。舌先がそよぐようにアヌスの周りを一周したかと思うと,尖らせた舌先が,アヌスの中央に入ってきた。
「うぐっ」声がおもわず漏れた。そのまま,ちかこの舌先は,ほじくるようにアヌスの中に時々,差し込まれた。
私のものは,明らかに一段とさらに充血した。
「うっ・・・」
「ねえ,気持ちいい?」
「はぁはぁ・・・いいよ・・・」
私はもう,すっかりちかこに手なずけられた格好だった。しっかりと完全に充血して,今にも我慢できそうにない状態だった。
カリへのちかこの左手の愛撫は続けられたまま,右手が私の膝を離れた。その直後だった。
右手のどの指かわからないが,指先が,アナルにあてがわれたと思うと、何のためらいもなく,ゆっくりと押し込まれた。
「おぉ〜・・・」
思わず,くぐもった声が出てしまった。
「とっても感じるのね。いいのよ、そのまま感じてて・・・」
いつのまにかちかこの顔があげられ,私の苦悶した表情を愉しむように,上から見られていた。
右手がおそらく第一関節までだと思うが,指先がアヌスな中で微妙に動き,左手は小刻みな刺激で,
ペニスのカリの下の最も敏感な部分を執拗に刺激された。
「いいの,そんなにいいの?」
「ああ,恥ずかしいけど,感じちゃう,よ,すっごく」
「じゃ,後ろ向きになって,みて」
そう言うと、いつもはちかこが私に言われてとるような,バックのスタイルと同じように私は四つんばいにさせられた。
(とても,Kをみる余裕なんかないよ,これじゃ)
ちらっと窓際をみると,わずかにKの影が見えていたが,どうしているのかまではわからなかった。
 ちかこはいつもなら私が立つ位置,ベッドの上で私のお尻の辺りに向かって膝立ちし,左手を外側から伸ばして再びカリの刺激を,
右手はそのまま,バックの際の男のぺニスのように,私のアヌスを簡単に貫いた。
「おお・・・うう・・・」
「気持ちいい?」
「うごいちゃおうかな,男の人みたいに」
いきなりちかこは自分の腰を私のお尻に打ち付けるようにして,そのリズムに合わせて,指を微妙にアヌスに出し入れし始めた。
(まるで犯されているようだ)
(でも,情けないくらいに気持ちいいよ)
(ちかこ,どこでこんなこと,おぼえたんだい,いったい)
「おおぉ・・・ううぅぅ・・・くぅ〜・・・」
なんか、声にならないようなうめき声が止まらなかった。ペニスは下腹に張り付くくらいに起って,堅くなっていた。
「い,きそうだ,よ,ちかこ,もう」
「うっふっふ,だめ,よ,まだ,いっちゃあ」
そういいながら,左手で上下に細かく刺激していたペニスをぎゅっとしめつけながら私の自制を促した。
その手が離れると,私の上体はちかこの左手に引き上げられるようにおこされていった。
窓側に向かって膝立ちの格好となった。
(ここまでのちかこを,みせるつもりなんかじゃなかったのに)
(Kとの会話で,ちかこがはじけちゃったのか,,,)
(それとも,たまたま,こういうちかこを知る初めての機会とKの訪問が重なっただけなのか,,,)
(こんな情けない形で,逆に自分がいかされるところをみられる羽目になるなんて,,,)
右手の指先は,まだ,しっかりとお尻のなかに収まって小刻みな刺激を,また残った指先もアヌスの周辺に揉むような微妙な刺激を与えていた。
ちかこの左手はペニスをはなれ,上にあがってきて,私の背中を自分の胸にあずけるように引き寄せた。
 背中のやわらかなバストに支えられ,左手で再び,私の乳首をひねるような,つまみ出すような刺激が加えられた。
痛がゆい,微妙な刺激が,たまらなかった。顔の左後ろから,ちかこが耳たぶにキスしてきた。
「いつもと完全に逆だよ,これじゃ」
「そう,貴方がわたしに普段してるみたいに,ね」
「でも,お尻の指は,あっ,なか,あっ,たはず,だけ,あっ,ど」
「でも,気持ち,いいんでしょう。あなたが私に使いたがる,あのバイブでも入れちゃおう,かな」
「そんな,無茶,いうなよ」
「ふっふっ,」
「い,きそうだ,よ,ちかこ,もう」
「もう,まだまだ,がまんして,だって,ペニスには触ってないのよ,あなたの」
「それでも駄目なんだ。もう,ほんとに,声がでちゃう,くらい,だから,あっ」
右手の指が中を探るように,動くたびに,どうしても,声がでてしまった。
「ううーーん,もう。 じゃ,どうしても,いきたいの?」
「ああ,もうがまんできないんだ」
「だめよ,もう,もっと我慢しなくちゃ,私,いっつも,満足出来てない,のかも,よ,ほんとうは,貴方がはやすぎて」
と笑いながら,冗談めかしてちかこがいった。
(えっ,そうなのか,やっぱり)
(どうしても,ちかこの中に挿入すると,そのあまりのペニスへの刺激の気持ちよさから,すぐに自制が効かなくなってしまうのだ,
残念ながら)
「冗談よ,もう。いいわ,じゃ,久しぶりに,飛ばして!」
「あした,どうせシーツ替えちゃうつもりだったから」
左手がペニスにおりてきて掴んだ。カリの部分で指を輪のようにして細かく刺激されると
「あっ,あっ,あっ,」
「いくう」
「いっちゃうよ,もう」
耳元でちかこが,わざと
「いって! いくって言いながら,飛ばしてみせて!」
と色っぽい声で囁かれた瞬間,
「あっ,う,あっ,あっ,いく!」
白い固まりが,飛び出した。最初の一撃は,枕元のそばまで,とんだ。



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[941] それでも貞操でありつづける妻8 投稿者:iss 投稿日:2003/03/26(Wed) 00:28

写真につづいて ビデオまで撮られてと思うと、何かこの中から とんでもない内容のものが、でてくる予感がして、あわてて自分の部屋にいき、ビデオを再生しました。
映し出された画面は、明るすぎるぐらいの部屋で パイプベットがひとつあり、妻がそこにすわっていました。
カメラは隠し撮りのようで、固定かめらです。
そして 驚くべきタイトルが、あらわれました。
「 罠に はめられた 清楚な人妻、 幸美 」と、・・
このタイトルをみて、正常で いられるわけが、ありません。
やはり このビデオテ−プは、愛する妻の幸美が、恥辱レイプされたテ−プに、まちがいありません。
私の頭の中は、カ−となっていましたが、なまつばをのんで、みいってしまいました。
その内容とは、 同級生の としきのことばで はじまりました。
「幸美ちゃん、あんな写真 撮って わるかったよ、俺もあんなつもりなかったんやけど、この人がどうしてもって いうもんで 俺もしかたなしに、ちょっと お酒の中へ、いいもの いれさせてもらったよ」
と言うと、もうひとりの男が、
「おまえ、よういうなあ、この子にしたのも、おまえが昔から この子のこと好きや 1回やってみたいって、いうんで こうなったんやないか」
この2人のやりとりを きいていると、最初から計画的に妻をはめたことがわかりました。

妻は毅然とした態度で、「ここに 50万円 あります。これであの写真のフィルムを、売ってください。」といって としきにわたしました。
でも、としきは、 「幸美ちゃん、俺 こんなお金もらおうとして、こんなこと やったんじゃないよ。幸美ちゃんのこと、昔から好きやったけど、美人で おとなしかったんで、よう声かけんかったんで、この前 ひさしぶりに町で見かけた時 どうしてもやってみたいって思って、・・・ちょっとした 出来心で、ほんとうにわるかったよ。」と、わるそうな顔で妻を見つめながら言いました。
すると もうひとりの男が、立ち上がり
「 おまえ、いつまでもそんな つまらんこといってんと、この女は わかって ここへ来てるんや、その金、半額ってことでもらっとけや。 あとの半額は、今日 からだで払ってくれるやろうから。」と、いって、妻の横にすわりました。
妻は、一瞬立ち上がろうとしましたが、すぐに としきが腕をつかんで反対側にすわり、ふたりに はさまれてしまいました。
妻は、かなり恐怖におののいた顔で、つかまれている腕や膝が、ブルブル 震えています。
ふたりは、合図のように顔をみあわせて、ニヤッとわらいました。
まさに、これから 愛する妻が、この男たちによって、変貌をとげてしまったのか、貞操という心を まもってくれたのかを、みる瞬間です。
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[940] 狙われた人妻・亜紀PART9 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/24(Mon) 17:20

山岸は腰を降ろし亜紀の顔を右手で掴みキスを試みた。
「う・・ん・・」
亜紀は口を閉じ顔を左右に振った。
山岸は強引に唇をこじ開け舌先を侵入させた。
「やめろー!離れろ!」
浩二は妻と他人のキスシーンを見せられ激しく動揺した。
(亜紀の可愛い唇があんな奴に・・)
山岸は亜紀の口内を堪能し、唇から離れた。
「亜紀の唾液も、とってもおいしいぜ・・」
夫の前で唇を奪われた亜紀は浩二を見ることが出来なかった。
(浩二さん・・ごめんなさい・・)
貞操観念の強い亜紀は罪の意識で涙が再び溢れてきた。
山岸は攻撃を続けた。
首筋から脇の下そしてわき腹と舌で愛撫を繰り返した。
「あー、い、いや・・やめて、お願いよ・・」
愛撫の間、山岸の右手はブラの上から胸を揉み、そして
パンストとパンティに隠されてるアソコの部分を激しく
なぞり上げた。
山岸の舌先は、ほんの少し汗ばんでる亜紀の肌を楽しんだ。
香水の混じった体臭は山岸の大脳を刺激している。
「や・・やめて・・だめよ・・」
亜紀は柔肌を攻撃されながら必死に理性と戦っていた。
「やめろー!やめてくれ!触るなー!」
浩二は叫んだ。
自分だけの肌を舐められ、下着の上から胸とアソコを
触られてる光景に頭の中がおかしくなりそうだった。
既にチ0ポの先からは透明の液が流れ出していた。
「山岸さん、ダンナの奴、イキそうですよ。」
「女房がヤられてるのを見て・・情けない男だな。」
2人は浩二をからかった。
「山岸さん、おっぱい、いきましょうよ。」
「よーし、拝ませてもらうか!」
その言葉で亜紀は我に帰った。
「だめー、これ以上はだめー、絶対いやー」
(浩二さん、見られちゃう・・絶対やだ・・)
亜紀はパニックになった。
「どんな、おっぱいしてるんだ・・楽しみだ・・」
山岸はニヤけた。
「乳首の色はピンクかな?」
武田も興奮を隠せなかった。
山岸は背中に手を回しブラのホックを外した。
「だめー、やめてー、見ないでー」
亜紀は大声で叫んだ。
ホックを外されハーフカップのブラが87センチの
バストの上に不安定に置かれている。少しでもずらせば
おっぱい全開という状況である。
「や・・やめて・・」
夫以外に胸を見られる羞恥心で体が震えてきた。
「おっぱいの形はだいたい分かったから・・あとは乳首だな・・
どんな乳首してるんだ・・ダンナさんよ・・好きな女の裸は
誰にも見せたくないよなー、悔しいだろ?」
浩二は再度訴えた。
「頼む・・これ以上亜紀を辱めないでくれ・・」
(だめだ・・俺以外の男が見るのはだめだ・・)
しかし、亜紀の胸元は風前の灯火である。
山岸の手が亜紀のブラに掛かった・・・次号へ



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[939] 普通の主婦の変貌 投稿者:グランビア 投稿日:2003/03/23(Sun) 12:11

初めて投稿させて頂きます。私は現在44歳。勿論結婚しておりますが約2年前から単身で海外生活しております。
当初は外人女性の友達を作って単身生活をエンジョイしようと考えていましたが、慣れない環境の中、思うようには行きませんでした。
 そんな時、登録していた日本のサイトに1通のメールが届いたのです。相手の方は当時40歳の人妻の方でした。
この国はサッカーがとても盛んで、彼女も精通していたことと以前、女友達と一緒にこの国へ旅行したこともありメールを通して話が弾みました。
そんなやり取りを2ヶ月くらいしていて、こちらから少しHな話を振ってみたところ、嫌がることなく乗ってきてくれました。
 彼女も勿論、結婚していてまだお子さんはいないようですが、ご主人との関係も良く、普通の主婦って感じなのですが 
数年前から夜の生活の方は全く無く、ご主人とも「何か、友達みたい!」と言っておりました。メールの方は段々と過激になっていき、
その内こちらからデジカメで撮った写真を送りました。まだ知り合って間もないので顔は載せずに、
首から下で裸の状態でブリーフ1枚の写真です。ブリーフといっても競泳用の小さな、今にもいきり立ったちんぼの先が出そう
な画像です。それを受け取った奥さんからは「あまりにも刺激が強すぎて、何年かぶりにオナニーしてしまいました」と可愛いことを言ってくれました。
私も我慢ができずダメもとで奥さんに君の画像も欲し
い!と頼んだら数日後ベージュのパンストを履いた足を中心にした画像を送ってきてくれました。
奥さんいわく「今の私にはこれが精一杯です」とメールが着たんですが、これで満足することなどできません。
顔半分をハンカチで隠した写真も見たんですが、これがまた可愛い!!40歳って言ってたけど30前半に見えるしスタイルも良く、
私の中のSの部分が疼きなんとかこの清楚でケガレを知らない奥さんを自分の性奴隷にしたい!と思い、次からはモロに自分で
しごいている写真や局部のアップの写真を送りつけてやりました。
奥さんからは「こんな大きなモノ見るの初めて!!とっても興奮します」と満更でもなさそう。
それから数日後、思い切って奥さんの自宅の電話番号を聞きだしました。既にメールでは何回もやり取りをして
こちらの性格や考えなど言っていたため、さほど抵抗無く教えてくれてそれから調教第2段です。
 1回/週国際電話で約1時間話をしますが、最初の30分は世間話それから段々とHな方向へと 「今、俺何やってるか分る?」
奥さん「えぇ〜何か変なことやってるんじゃなーい」
俺  「変な事って?」
奥さん「そ、そんな電話じゃ言えないわ!」
俺  「はっきり言ってみろよ!」
奥さん「オ、オナニーしてたの?」
俺  「そう、奥さんの画像見ながら、ちんぼ擦ってるんだよ!」
奥さん「あぁ〜いやらしー、何か私も変な気持ちになってきちゃう」
俺  「奥さんもあそこ触ってごらんよ、もうグッチョリ濡れてるんだろ!」
奥さん「あぁ〜言わないで、そんな恥ずかしい事」
電話の向こうではかなり奥さんも興奮している様で、声が上ずりハァハァ言っている。セックスはあまり好きではないって言ってたけど、
この奥さん結構Mの気があるかも?と思い次からの電話では
俺  「奥さん何が欲しいの?」と意地悪く聞いてやると
奥さん可愛く「お、おちんちん!」と言うまでになった。
俺  「おちんちんじゃないだろーちんぼって言ってみな!」
   「貴方のちんぼを、おまんこに入れて下さいと言ってみな!」
奥さん「そんな恥ずかしいこと言えないです、もう許して下さい」
でもかなり感じているようで、電話の向こうではオナニーにふけっているようです。
でも最後には「貴方の大きなち、ちんぼをわたしのおまんこにぶち込んで下さい」とまで言うようになった。
 そんな電話でのやり取りが2ヶ月ほど続き、年末にいよいよ私の一時帰国が決まりました。
勿論、帰ってから奥さんと会う約束は取れています。ある大手航空会社のホテルのロビーです。
事前に顔写真を送っているため、直ぐに分りました。
奥さんはコートの下は白いセーターにミニスカート、ブーツといういでたちで、なんとリクエスト通り網タイツを履いて来ていました。
ほんのりと顔を赤らめ、それでいて
これから嵌められるという期待があるのを、その顔の表情から読み取りました。
まー初めて逢った訳だから、そんなにガツガツせず「先ずはお茶でも」とロビー1Fにある喫茶コーナーへ、
ここで私は海外からのプレゼントを渡し、彼女の方からも小さな紙袋を受け取りました。渡す時奥さんは顔を真っ赤にし、
やや下を俯きながら渡してくれました。中身は事前に電話で指示しておいた、奥さんが前日まで履いていたパンティです。
それを袋から出し、奥さんの前で広げてクロッチの部分の匂いを嗅ごうとしましたが、
お客さんがいっぱいで「こんな人のいっぱいいる所で出さないで下さい、お願いします」という奥さんの哀願に、
その紙袋をもって同じ1Fにある男子用トイレに駆け込みました。
個室に入り、奥さんから貰ったパンティーのあの部分を広げ確認するとベットリと糊状になった嫌らしい汁がついていました。
私はその部分を思いっきり鼻に近づけて息を吸い込みました。前日まであの清楚で可愛らしい奥さんが1日中身に付けていたパンティーを
それも黒色で見るからに嫌らしいものでした。
私はそこで1発抜きたかったんですが、我慢し席へ戻ると奥さんは、顔を真っ赤にして、こちらの顔を見る事ができず、俯いたままです。
私は奥さんに「すっごい嫌らしい匂いがしてましたよ!」また「奥さんもはじめて逢う男性に自分から使用済のパンティーを
持って来るなんて変態の気があるよねー」と言ってやりました。でも、この時の彼女の表情は恥ずかしいのとその言葉に感じているのが分り、
この奥さんは絶対Mになると確信しました。
 こうなると、いてもたっても出来なくなり目的のラブホまでここから歩いて5分位なんですが、我慢が出来ず2Fの男子トイレの
個室に連れ込みました。個室に入るともう奥さんの目は完全にいってました。先ずは激しいディープキス、
口の周りにはお互いの唾液がベットリついて嫌らしい音が響いていました。
その状態が5分位続き、いよいよ私がファスナーを下げ黒いビキニパンツを出しました。
もう私の息子はビンビンでパンツの上から、我慢汁を流したちんぼの先端が顔を出しています。
奥さんを個室の中で膝をつかせて、まだ舐めさせません!「まず、フリーフの上から俺のちんぼの匂いを嗅ぐんだ!」と、
奥さんは顔全体をブリーフに擦りつけ、「あぁ〜これが、これが欲しかったの!あーこの雄の匂い、嫌らしい匂いがするわ〜」と
10分くらいそんな状態が続き、いよいよご対面。我慢出来なくなった奥さんは自らブリーフからちんぼを引っ張り出し、
嫌らしい舌を絡めてきました。私もこれにはたまらず奥さんを立たせて、ディープキスをしながら、
網タイツの中に手を入れるともうそこは、溢れんばかりの愛液でグチャグチャになっており、
耳元で「奥さんのおまんこ、すごい事になってるよ!」と囁くと体をビクッっとさせそれだけでイってしまいました。
その後、ホテルへ入り約5時間、やり狂いましたが普通の主婦をここまで変えることが出来、満足しています。
これからも、もっとバイブ、アナル、縛りビデオプレーなどして私のメス奴隷に替えていこうと思います。


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[938] 遠方よりの友 6 投稿者:ちかこmy-love 投稿日:2003/03/21(Fri) 19:54

ディープキスは音が聞こえるほど激しかった。私はゆっくりその口唇から自分の唇をふりほどき,下に這わせていった。
右の乳首を口唇に含んだ。堅くかたく起っていた。その乳首の付け根を舌先でほじるように刺激した。
左手は乳房を包み込むようにしてもみながら,指の間で乳首を挟んで刺激した。
さらにだんだんと中腰になりながら,右手をさげていき,再び,秘部の上をゆっくりと円を描くようにさわり続けた。
断続的に,ちかこのこらえたきれない嗚咽が漏れた。
「あっ,,,あっ, あ,うん,ううん」
私はそのまましゃがみ込んでいき,堅い舌を突きだした口唇を,なめらかな表面のパンティの上を滑らせながら,
あそこに向かって下ろしていった両手ではしっかりとちかこの腰の両側を掴んだ。
「あん,だめだって,それされちゃうと,声がでちゃうから」
「隣のKさんに聞こえちゃう」
「大丈夫,あれだけ飲んでたから,おしっこにもいって,もうぐっすりだって」
私は,これもいつものステップのように,パンティの上から,クレバスの上へゆっくりと堅くとがらせた舌でクリークを這うように,舌を上下させた。
(いつもよりも,ぜんぜんはやいじゃない,いき方が,え,?)
(舌先が直接クリトリスを突っつく前だぜ,まだ)
後ろから回り込ませた左手を,Tバッグのクロッチの脇から秘部に忍び込ませて,軽く泳がせた。
「あっ, あうん」
びしょびしょだった。顔をちょっと離し,舌先の代わりに,右手でクレバスの上辺りのパンティの溝をゆっくりと行き来させながら,
見上げてみると,両手でつよくフックを握りしめ,上体をねじりながら,苦悶の表情を浮かべている妻の横顔がみえた。
振り返って鏡をみると,窓から差し込んだ星明かりの幻想的な光の角度のせいか,モノトーンのちかこの陰影がくっきりと暗い壁を背景に,
まるで絵画のように浮かび出ていた。美しかった。
(Kのやつ,ベランダに出てくれたかなあ)
顔を動かさずに視線だけをクロゼットの一番窓際の鏡の部分まで動かした。
はっきりとベランダの壁際に立ちつくしたKの影が映っていた。
(やったあ,Kが見てる!)
思惑通り,ベランダの窓の端から,この鏡に映った磔のような格好をした,Tバッグ一枚をかろうじて腰に引っかけたちかこの
陰影のある裸体を,愛撫されてる逐一を,しっかりとみていたのだ。
私は右手をパンティの端にかえ,ゆっくりとずらせて,秘部の辺りを露出させた。
(Kがきっと見ている!)
(この陰毛の翳りを,じっと息をひそめて見てる!)
(鏡に写るこの茂みを凝視してるのだ,いま,リアルタイムで)
(もっと見せてあげるよ,K)
(こんなにも乱れちゃうって,ところを,見た目はお淑やかでおとなしそうな私の妻が)
(折角だもの,見せて上げなきゃね。ちょっと待ってて,すぐだから)
舌先を尖らせながら,直接,クリトリスの周りに口唇を這わせた。
「あん,ああっ」
一段と大きな声がすぐに洩れた。一気に加速した。左手の人差し指を後ろから亀裂の中に挿入した。
右手ではパンティの端を押さえながら,舌先で細かな刺激をクリトリスに集中した。
(Kのやつに,ちかこがクリニングスだけでどんなに乱れるか,みせてあげるよ!)
「ああっ・・はああっ・・いくぅ」ちかこの口から悲鳴ともつかない喘ぎが続く。
しかし,それにしても,最近の私とのセックスでは見せたことのないような喘ぎだ。上気した顔を左右に振りながら喘ぎ声を出し続ける。
「いい,いい,感じすぎちゃうっ」
「Kに聞かれるかもしれないよ,そんな大きな声をだすと」
「いやだあ,そんなあ」
「お願い,あっ,なにか噛み,あうっ,かみしめるものを頂戴!」
「大丈夫,って。でも,聞いてたりされてる,って思うと感じるんじゃ,ない」
「もう,そんな,ああん」
「悪趣味,あっ,ね。いいの,すっごく,でも」
亀裂からはすでに愛液が溢れ出るように,てかてかと濡れている。
ちかこの肉体は感じやすいほうだが、こんなに濡れているのは見たことがないかもしれない。
やはりKが隣で聞いているかもしれないことが刺激となっているのだろうか。それともKとの際どい会話が刺激になったのだろうか。
それを知りたい気がした。
 私はうずめた顔をちょっと離して,今度は直接,窓際の方に,さりげなく視線を動かした。Kの姿はさすがに直接は見えなかった。
しかしKの影がかすかに窓枠の右端にかかっていた。上を見ると,Kの頭の一部が,確かにちらっちらっと窓枠の端から覗いていた。
Kはもう,直接,私の愛撫するところをみていたのだ。
(どうだい,K)
(このちかこの、、、)
(お前のオナニーのおかずになるかな)
(もっといいの,みせるよ)
私はゆっくりと立ち上がり,ちかこの愛液でべたべたになった私の口唇をちかこに押しつけて,キスをした。すぐに激しく吸い返された。それが引き金のように,ちかこの左手がすばやくおりてきて,私のパンツ越しにペニスを求めた。まだ,半立ちの状態だった。あまりに事態を観察する余裕からか,下腹部にまだ充血が起きていなかった。
「あん,飲み過ぎたの,もう」
ちかこはゆっくりとお尻を落としながら,
「Kさんに聞こえるように激しくしてあげようかしら」
「お前も,いやらしんだから」
「あなたが最初に言いだしたんじゃない,もう」
「いいよ,いいよ,いやらしい本性丸出しのちかこを今晩はみせてよ」
とわざとベランダのKに聞こえるように続けた。
「どんな知らない,必殺スペシャルテクを繰り出してくれる,この元気のない息子に」
ゆっくりと私はちかこの手をとってベッドの上に移った。ちかこはすばやく私のパンツを下にひいて脱がせた。
私はベランダのKの視線の位置をすばやく考えて,頭をKの方向になるように横になり,
ちかこのフェラが正面からKに見えるような位置に横たわった。


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[937] 狙われた人妻・亜紀PART8 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/20(Thu) 19:15

山岸は浩二を睨み付け怒鳴った。
「ポコチンおっ立てて偉そうな事言ってるなよ!」
「黙れ!亜紀から離れろ!」
山岸は浩二に近寄りジーンズを脱がし始めた。
「男を脱がす趣味は無いけどお前が興奮してるのを亜紀に分からせてやる。」
「や・・やめろ!」
山岸はトランクスも素早く脱がした。
浩二の下半身は完全にそそり立っていた。
「亜紀、見てみろよ・・ダンナが亜紀の下着姿でビンビンになってるぞ・・」
亜紀の目に浩二のモノが映った。
(浩二さん・・)
「それにしても亜紀、綺麗な下着姿だぜ・・脱がすのがもったいないぜ・・」
「これ以上は・・許して・・」
亜紀は涙目で声を絞り出した。
(本当に、いい女だぜ・・下着を見られてあんなに恥ずかしがる
なら、裸を見られたらどんな表情になるんだ・・)
山岸は亜紀の清純を汚したい気持ちが更に強まった。
「下着を見たんだから、もう充分でしょう・・」
亜紀は諦めず抵抗を試みる。
「俺は充分だけど、ダンナが裸を見たがってるからな・・」
「ふざけるな!お前らに見せてたまるか!」
(浩二さん・・助けて・・浩二さん以外に裸を見せるのは
絶対、嫌よ・・)
「山岸さん、早く裸にしましょうよ!」
武田は亜紀の裸を一刻も早く拝みたかった。
「焦るなよ・・夜は長いんだ、じっくり行こうぜ・・」
山岸は武田の焦る気持ちを押さえた。そしてストッキングに包まれた
亜紀の脚を触り始めた。
「あー!ダメ、触らないで、」
ストッキングのナイロンの感触を楽しみながら撫で回した。
そして片方の脚を持ち上げストッキングに包まれた脚のつま先を
しゃぶり出した。
「い・・いや!汚いからダメ!やめてー」
ハイヒールの中で蒸れたつま先である。靴と汗の匂いが山岸を
興奮させた。
「亜紀、脚の匂いを調べさせてもらったぜ・・上品な匂い
だったぜ。」
山岸は亜紀の秘密をひとつ、ひとつ暴いていく興奮に酔いしれていた。
亜紀は脚の匂いを知られたショックで軽いめまいを覚えた。
浩二にもショックな光景だった。亜紀の脚を触られ、つま先を
しゃぶられたのである。
(くそー、亜紀の脚線美は俺だけの物なのに・・)
嫉妬を感じるに比例して下半身の膨らみは大きく
なってきてしまった・・・次号へ



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[936] それでも貞操でありつづける妻7 投稿者:iss 投稿日:2003/03/20(Thu) 00:08

あんなことがあってから、2ヶ月がすぎました。
以前は、2ヶ月ぐらい セックスをしないことは、よくありましたが、週1ぐらいで、するようななりました。
あの時は さすがに、妻のことが、かわいそうで、すぐには さそうことは、できませんでした。
あの事件から 最初にセックスをしたのは、2週間後ぐらいだったと思います。
私は特に、妻のあそこのことが、ひじょうに気になっていました。
おそるおそる妻の下着をおろして、あそこを見たとき、フウ−と胸をなでおろしました。
小いんしんは、すこしまだ腫れているように みえましたが、とじている時の花弁は、きれいな性器に もどりつつありました。
さすがにクリトリスの皮は、横にさかれていたので そのままでしたが、そのぶん突起が大きくでるので、舐めてあげると、「 ああ、あなた、いいわ、 」というようなことを、言ってくれるようになりました。
膣の穴のほうは、まだ大きいようでしたが、これから先 私のモノだけでいくと、またもとに もどってくれるだろうとおもいました。
私は妻とセックスをするとき以外の日も、ひたすら、自分でオナニ−に ふけっていました。
でも私はひとつ気になることがありました。
それは、あの罠にはめられ、撮られた 妻のはだかの写真のことです。
もう処分したのだろうか、もしまだあるのなら、もういちどみてみたい、と変な欲望がわいてきました。
まだあのベッドの下に置いてあるのかなあ、と思うと、私の股間は疼き、私の中の妻に対してのアブノ−マルの血がさわぎはじめました。
しかし妻が、長時間 外出するようなことは あまりないので、休みの日に買い物にいく、2時間ぐらいを、ねらうしかありませんた。
私は休みの日を待って、その日は 妻に他の買い物も いくつかたのんで いってもらいました。
妻が出ていったのをみて、すぐに妻の部屋にいきました。
そして、まよわずベッドの下をのぞきました。
あっ、ありました。この前のままの箱が、あけると やはり封筒が、妻はまだ写真を処分していませんでした。
あわてて封筒を手にとって、あけてみようとすると、箱のそこから、この前にみたときは、はいってなかった、大封筒がでてきました。
中をあけてみると、・・・・ビデオテ−プ
その時 私は、異常な興奮をおぼえました。

この はだかの写真といっしょに 隠しているビデオテ−プ・・・もしや・・・
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[935] ある夫婦奴隷の手記3 投稿者:ふなばし ちとせ 投稿日:2003/03/19(Wed) 19:13

その夜、理香は家に戻っては来ませんでした。
いったいどこへ行ったのか?
やはりビデオの中の女は理香で、今もあの廃工場の中に監禁され、犯され続けているのかも知れない。
そんな妄想に朝まで苦しめられました。
理香の実家と親しい友人たちに電話をかけましたが、警察にまで届けることは出来ませんでした。
ただ一日の行方不明で、警察が動いてくれるとは思わなかったのです。
誰の人生にも大きな分れ道があるのでしょうが、私たち夫婦にとっては、それがこの夜でした。
この夜、私が警察に電話をかけていれば、私たちの運命は大きく変わっていたことでしょう。
理香は哀れなレイプ監禁事件の被害者として保護されたことだと思います。
裁判などで好奇の視線にさらされたかも知れません。
それでも私は理香を愛し、夫婦であり続けたことでしょう。
しかし、現在の私たちはすでに犯罪の被害者ではありません。
自らの意志で妻を犯したご主人様方に屈服し、夫婦揃って性欲処理の奴隷として飼われているのです。
人間であることを放棄し、二匹の家畜としてご主人様方に隷属しているのです。

翌朝、私は眠れぬまま職場へ向かいました。
都心のターミナル駅前にあるW銀行の支店が、私の勤務先です。
三十代前半で融資の責任者になったことは、同期の連中から羨望されていました。
会社での私は、別の人格を演じていたのです。
男として決定的に劣る肉体を持っているからこそ、社会的には強くありたい。
仕事が評価され、美人の妻を貰った同期でトップの男。
それが職場で私の演じている役柄でした。
私は心の中の異常を悟られぬように、その朝もいつもの自分を演じ続けていました。
一人の融資希望者が私の前に現れたのは、昼休みの少し前のことです。
八神修一という融資申込書の名前を見た時、私の顔は曇りました。
幾度か融資を申し込まれ、その度に断ってきた男だったからです。
「どうぞ、八神様」
私は応接ブースに長身の男を招き入れました。
ノーネクタイの派手なシャツから、金色のネックレスが覗いています。
「新しい事業を起こそうと思いましてね。今度の商売は当たると思いますよ」
八神は陽気な声で言いましたが、私は事業計画書を破り捨てたいとすら思いました。
『特定顧客ニーズに沿ったポルノショップ事業の展開』と概要が記されていたからです。
真っ当な銀行が、ポルノショップへの融資など表立って行えるはずがありません。
「特定顧客ニーズとはどのようなことですか?」
私は内心の怒りを押し殺して八神に尋ねました。
「言葉通りですよ。例えばアダルトビデオを例に取ると、名も知らない女のセックスなど、いくら美人でも一万円がせいぜいです」
言いながら八神は、窓口の方を指差しました。
「ですが、あの子のビデオならどうです?」
八神の視線の先には、窓口で顧客に対応している佐藤詩織の姿がありました。
去年この支店に配属された詩織は、男子行員の憧れの的でした。
モデル並のプロポーションと瞳の大きな愛らしい顔立ち、何よりも性格の良さを感じさせる笑顔が魅力的な女の子でした。
「あの子を狙ってる同僚や客は多いでしょう。学校時代に憧れていた男も何人もいるはずだ。その女がビデオの中で惨めに犯されよがっているとしたら、十万や二十万出す気にもなるでしょう。それが特定顧客ニーズってことです」
「馬鹿なことを言わないで下さい!」
私が思わず声を荒げた時でした。
「大沢雅彦さん」
突然八神は私のフルネームを呼びました。
「あなただって昨夜ご利用下さったじゃありませんか。あのビデオ楽しめたでしょう」
低く押し殺した声でした。
私は一瞬呼吸すら忘れて、八神を見つめ返しました。
勝ち誇った薄笑いが、その顔に張り付いています。
「三十万出せば、顔が写ったビデオをお譲りしますよ。あの女がどこの誰だか、確かめたくはありませんか?」
言い終えた時、私はようやく気づきました。
低く凄んだその声は、あのビデオの男の声でした。
青竜刀のように強靭で巨大な逸物を持つ陵辱者。
理香かも知れない女を、そのセックスによって完全屈服させた男……。
「融資の件、宜しくお願いしますよ」
八神は凍りついた私を置き去りにして立ち上がりました。
「そうだ、わが社の実力を大沢さん自身の目で確かめて貰いましょう」
八神は薄く笑ったまま、再び窓口に視線を向けました。
「昼休みにあの女を誘ってごらんなさい。八神から聞いたと言って、制服のスカートをまくるように命じるんです。面白いものが見られますよ」
それから八神はゆっくりと窓口の方に歩き始めました。
忙しく顧客に対応していた詩織が、その気配に気づいて顔を上げます。
一瞬の驚愕が詩織の顔に張り付きました。
顧客から受け取ろうとしたカルトンが、細い指を滑って床に転がります。
詩織に近づいた八神は、一言二言何かを囁きました。
詩織の顔が恐怖と屈辱に歪むのが判りました。
本当なのか……。
あの清純そうな詩織が、本当に八神の言葉通り、無残な境遇に堕とされているのでしょうか。
八神が支店から出た後も、私は応接ブースで震えていました。
もしも八神の言葉が本当なら、あのビデオの女も理香であることが確実です。
私はふらふらと窓口の方へ歩き出しました。
「佐藤さん、ちょっと」
私の呼びかけに、詩織は震えながら顔を上げました。
後輩たちの憧れる大きな瞳に、涙をためて。













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[934] 妻 結美子5 投稿者:まさひろ 投稿日:2003/03/19(Wed) 04:17

結美子はあの日以来毎日出かけ、優と会っていた。
その日はめずらしく京子と一緒に帰宅した。二人ともヒップラインがはっきりとわかるパンツにシースルーのブラウスを着ていた。
ヒップのラインは本当にぴったりフィットしてスキャンティの形がはっきりと浮き出ていた。
「結美子、今まで何処行ってたんだ?」
「あら、当然優様と会ってたのよ。」「会って何してたんだ?」
「もちろん、エッチしてたに決まってるでしょ。また今日もお話、しましょうか?」
間に京子が入り「まあまああ、今日はもっと面白いもの見せたげるから。」
そう言って一本のビデオテープを取出しデッキに挿入したのだった。

その中には結美子が白いストレッチ素材のショートパンツと呼ぶには余りにも短い、尻の1/3が出ているホットパンツに、
トップはこれまた同じ素材のハイネック、ノースリーブをノーブラで着ていた。
乳首がビデオでも確認できるほど立っていて、興奮している様子が見うけられた。
おまけに白のため少し透けて見え、赤のTバックをはいているのがわかりよけいに淫靡な感じがするのだった。
もう一人の男はひろしの父のたかしだった。テーブルの上には顔の写っていない男とセックスしている結美子の写真が有った。
「こんな物が家に送られてきて驚いているんだよ。いったいどうしたんだね?」
そう言いながら義父のたかしは、結美子をまじまじと見ていた。
(くそっ、結美子のやつ最近めっきり色っぽくなったと思ったらひろし以外の男とやりまくってるのだな。)
以前より明らかに胸と尻は張り出しウエストは逆にくびれて、サラサラとした長い髪はソバージュに変えて、
メイクはより濃くなってボディラインがわかるピッチリとした服を着るようになっていた。
「お義父様はそれを見てどう思いになって?」「どうって?」
「例えば、その写真の男のように結美子のお口にペニスを入れてしゃぶらせたいとか、
おまんこに硬くなったお義父様のチンポを突っ込みたいとかですわ。」
「何を言ってるのです。私はあなたの義父ですよ。」
座っているたかしの側に歩み寄り、結美子は股間に手を持っていき耳元で囁いた。
「あら、お義父様。口ではそんな事言ってもここはもうコチコチじゃないですの。いやらしいお義父様だこと。
でも結美子の写真を見てこうなったのなら嬉しいいですわ。」
結美子は右手でファスナーを下げて一物を取出し上下にこすり始めた。
「よしなさい、結美子さん。」「あら、じゃあ止めてしまいましょうか、お義父様。」
左手は義父の髪を引っ張り顔を自分のほうに向けさせ舌を口の中に押し込み唾液を飲ませるのだった。
「どう、たかし!私のおいしいの?答えなさい!あなたもひろしと同じマゾでしょ?続けて欲しいのでしょ、こんな風に。」
「ああ、結美子様、美味しいです。あなたの唾液を吸いながらペニスをしごいていただけるなんて。
どうか続けてしごいて下さい。」

ひろしはそれを見て激しく自分でこすり始めた。「親父、やめてくれ。結美子は私の妻だ。なんでそんなことするんだ?」
「なに言ってるのよ、ひろし。自分の愛しい妻が父親にやられるところ見たいのでしょ?もうすぐ見られるわよ。」
京子はネチネチと親子ともマゾの変態ねとか、あなた以外のチンポはみな大きいのにねとか、
結美子は今度は兄のあつしともしたいらしいわよとか、耳元で囁きつづけた。

ビデオの中はホットパンツとTバックを脱がせずに横にずらし、おまんこを一心に舐めている義父が映し出されていた。
「どうなの、お義父様。結美子のおまんこ。」
「結美子様、美味しいです、すごく美味しくてたまりません。」
「前からこうしたかったのでしょ?お義父様。私をいつも全身舐め回す様に見てたの知らないとでも思ってるの。」
「結美子様そうなんです。あなたのお口の中に私の精を注ぎたかったんです。思い切りおまんこに突っ込みたかったんです。」
結美子は服を着たまま、たかしは全裸になってうわごとの様に喋りながら、舐めつづけていた。
「たかし、そろそろはめたいの?はめたかったらこう言うのよ。」
結美子は耳元で何かを囁いた。
「結美子様の夫の父である私が、結美子様のおまんこにチンポを入れさせて頂き、中に出させてもらいます。
今度は長男のあつしをいれて3Pもさせて頂きます。」

「やめてくれ、あんまりだよ、親父。私の妻の結美子に中だしなんかするな!兄貴なんかにやらせるなよ、結美子。」
「またそんな事言ってるの、ひろし。ほんとは気持良いんでしょ?
いろんな男にやられて中だしされると。」
ひろしの一物ははち切れんばかりにコチコチになっていた。
「その時にはいていた赤のTバックよ。」そう言って結美子はひろしに渡した。
ひろしはクロッチの部分にしみついた父と結美子の体液を口に吸いながら激しくこすり出した。
「アアン、良いいわ、ひろしいいの。感じちゃう。」
「ふん、本当にあなたって変態ね、自分の妻が義父とやってるのを見て興奮するなんて。」
そう言いながら結美子はひろしをあお向けにさせて、いわゆる正常位の格好にして左手の中指と人差し指を
アナルに突っ込み右手でひろしのものをしごき始めたのだった。
「ああん、あん、いいわ、結美子様がしてくれるなんて夢の様ですわ。ひろし気持いいの。」
「フフっ、お尻の穴、随分広がってきたわね、このぶんだと近々使えそうね。
今日はごほうびに私の手でいかせてあげるわね、ひろし!」

ビデオの中ではたかしが訳のわからない事を叫びながら果てようとしていた。
それに合わせるかのようにひろしも女の様なよがり声を出し、
「結美子様、いっちゃうの、ひろし、結美子様の手の中に出しちゃうのよ。ああん、いくぅ。」
そう叫びながら、結美子の手の中におびただしい量の精液を吐き出すのだった。




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[933] Booby Trap 48 投稿者:道化師 投稿日:2003/03/18(Tue) 23:56

ひとしきり鞭攻めで狂わされた女は、次に、おもいっきり股間を開かされ、ステージの中央で
仰向けに寝かされていた。
女がぜいぜいと喘ぐ度に、さすがに若い頃の張りを失ってしまい、大きく横に広がった二つの
乳房が小刻みに揺れているのが、妙に私の心をそそるのだった。
すると、その前に立った男が
「よ〜し恵美子、やっと調子が出てきたじゃねぇか、それじゃあもうこんな邪魔なモンとっち
まおうな。」
そう言うと、女の汗と愛液でヌラヌラと光るTバックのショーツを股間から取り去るのだった。

もう女は何の抵抗も示さず、男のされるがままになっていた。
マゾ女の発情の匂いが染み付いたショーツを、両足からゆっくりと外した男は、そのまま女の
後ろに回り、その上半身を起こさせるのだった。
「さあ今度は、恵美子の一番恥ずかしいところを、みなさんにタップリとお見せするんだぞっ、
いいなっ!」
「ふぁっ、ふぁいっ・・」
女が不自由な口でそう答えると、男はその両脇から手を入れ、まるで幼い子供が小便をすると
きのように両膝を抱え、隠されていた下半身を全て露わにした。

「ほ〜ら、恵美子の可愛いオ○ンコとケツの穴が丸見えだ、おっ、なんだぁ〜どっちの穴もバ
イブが顔を出してるじゃねえか。よ〜し、全部出してみろっ!」
 『ズボっ・・ヌチャっ・・・』
女が力を入れ力むと、卑猥な音とともに、それまで前後の穴に入っていた、湯気をたて愛液で
滑る巨大なバイブ(後ろのものですら、コーラビン程の大きさで、あんなものが二本も入って
いれば、中で擦れて、堪らなく感じてしまうのもよく分かる)が出てきた。

「おいおい、前の穴も後ろの穴も開きっぱなしじゃねぇか。そんなに可愛がって欲しかったの
かぁ〜。」
女は、男に抱きかかえられた格好のまま、下腹部に異様な存在感を示す男根の刺青の下で、淫
らにヒクつく巨大な淫核を貫いているピアスを震わせていた。
よく見ると、その下にある、閉じる事ができなくなってぽっかり開いた二つの穴からは、まる
で洪水のようにダラダラと白く濁った汁を流しつづけているのだった。
久しぶりに見た恵美子の股間は、一年前に見たときとは比べ様もないほど見事に変えられていた。
それは、まるで別人のものかと思えるぐらい、驚くほど淫らに改造させられていたのだ。

毎日、巨大になるように吸引されつづけたクリトリスは、今はもう小指の先ほどの大きさにな
って、その悦び高まりを示すように堅く勃起しているのがはっきりと分かった。
また、飾られているピアスも数が増え、おまけに縦にも一つ貫いていた。
さらに、その下にある淫唇はビロビロに延びきってしまい、全く割れ目に収まりきらずに大き
くはみ出していたし、ここを飾るピアスも数が増えていた。
そしてその色は、常に恵美子が発情して淫ら汁を滴らせているために、見事なまでに淫水焼け
して、赤黒かったものが、いわゆる淫売のお○ンコのドドメ色といわれる色に変色していた。
肛門にいたっては、過激な、アナルを使ってのSEXのし過ぎからか、爛れたように醜く盛り
上がって、見るも無残な状態になっていた。
もはや、自分の力では完全身閉じられないようになってしまっているようで、まあ恵美子は下
着など着けないのでいいのだが、仮に着けたとしても、あの緩みきった尻の穴では、すぐに汚
れてしまってとてもその意味をなさないだろうと思われた。
そして、その周りはグロテスクに盛り上がり、一目見ただけでこの女がいかに変態かというの
がよく分かるのだった。
私は、その変わり様に声も無く、ただひたすら固まったように見入っているだけだった。

「うぉっ、うぉぉ〜〜〜っ!!きぃぃぃ〜〜〜っ!!!」
(早く〜!恵美子をメチャメチャに感じさせてぇ〜〜!!)
男がその手を離しようやく自由になった女は、もうあたりはばかる事無く責められる事を請い
願っていた。
そのたわわに揺れる胸を弄りながら、床の上でまるで意思を持っているかのように蠢いている
バイブを手にとったかと思うと、大きく開げた股間に何のためらいもなく突き立て、そのまま
激しくまさぐっているのだった。
その姿は、清楚で上品だったかつての面影などもはや微塵もなくなっていた。
 
「どうですか、凄いモンでしょう・・・」
隣の男の囁くような声で、私は『はっ』と我に帰った。
「えっ、ええ・・・もう何も言う事はありません。それより、一つ聞きたいのですが、妻は最
後まであの覆面を被ったままなのですか?前はあんなもので顔を隠していなかったように思う
のですが・・・・」
私は、ちょうどよい機会なので、周りに聞こえないように小さな声で、さっきから心の底に引
っかかっていた事を聞いてみた。
「そんなことはありません、多分もうそろそろ素顔を見せると思いますが・・・・それがどう
かしましたか?何か、都合の悪い事でもあるのですか?」
「いっ、いいえ・・・何でもありません。ちょっと聞いてみただけです。そうですか・・それ
はよかった・・・」
私は、内心ほっとしていたが、それを連れの男に気付かれないように、あくまで表面上はなん
でもない振りをしていた。

私たちがそんな話をしている間も、しばらくはニヤニヤと笑いながら女の好きなようにさせて
いた男だったが、そのうちに別の男から蝋燭を手渡されると、舌舐めずりをしながら再び女の
背後に回って行った。
「まだまだ、お楽しみはこれからだぞ恵美子、そらっ!」
蝋燭に火をつけた男は嬉しさで顔を醜怪にゆがめ、女の肢体めがけて真っ赤な蝋の雫をタラリ
タラリと垂らして行くのだった。
「ビィィっ〜〜!ぎ、ぎぼぢいいぃ〜〜!!ぼっどぉぉ〜〜・・ぼっどかけでぇぇ〜〜〜っ!
!!ぼ、ぼ○ンコ、ぼ○ンコにぼ、かけでよぉぉぉ〜〜っ!!!」
すぐに、肢体中を赤い蝋で飾られてしまった女だったが、それでもまだ心の飢えを満たすには
程遠いらしく、口枷の隙間から精一杯の叫び声を上げているのだった。

気がついたときは、すでにもう、阿鼻叫喚の世界だった。
女は、いつに間にか3人に増えていた男達によって
「この、きりのねぇ牝豚がっ!!」
「ほら、もっとよく見えるようにお○ンコを広げろっ!!」
「ふごぉぉーーっ!あうぅぅぅーーーーっ!!!」
罵声を浴びせられ、面白いように嬲られていた。
男達は、まるで大好きな玩具を与えられた子供のように、やりたい放題に女をいたぶるのだっ
た。
「おい、そこにあるシートを敷いたら、その上で四つん這いにして股を開かせろっ!今から、
こいつで、この豚女の腹の中を綺麗にしてやるっ!!」
「あがぁぁーーっ、うれひぃぃーーっっ!」
「そらよっと」
「くぅぅぅーーっ、ぼっとぉぉーーーっ、ぼっといっばいいれでぇぇぇーーっ!!!」
大量の浣腸液を注入され、臨月を迎えた妊婦のようにパンパンに膨らんだ腹にさせられても、
なおも女は、キチガイのようにケツの穴を開いてねだっていた。
「こいつ、よっぽどケツがイイみてぇだな」
「こりゃ、おもしれぇ、ご要望どおりもっと入れてやるよっと。」
「あふ〜〜ん、いいぃぃぃーーっ、はっ、はっ」
ひたすら男達の歓心を得ようと、その大きな尻を揺すって媚を売るのだった。
「ぼっ、ぼなかが・・えびごの、ぼなかがやげるぅぅーーっ!ぐぇぇぇーーっ!ぼうダベ、出
るううぅーーーッ!!!」
『ブシャーーッ!!』
とうとう、我慢の限界に達した女は、女陰からは淫汁をポタポタと垂れ流しながら、あたり一
面に汚物を撒き散らして絶頂に達してしまった。

シートが片付けられた後も、散々嬲られ続けた女は、いつのまにか男の上に跨り下から女陰を
突き上げられ、もう一人の男に後ろからアナルを犯されていた。
「びぃぃーーーっ!いいぃぃーーっ!!!」
すると、三人目の男が、つかつかとサンドイッチになっている女のそばに近づき、
「恵美子!いよいよ変態マゾ女恵美子の素顔を、皆さんに思う存分見ていただく時が来たぜっ
!おめぇ、本当はスケベなこの顔を、早く見られたくて堪らないんだろっ!!さあ、遠慮しね
ぇでしかり見てもらえっ!いいなっ!!」
そう言うと、2人の男の間で息も絶え絶えに喘いでいる女から、顔を覆っていたマスクと唾液
まみれになった口枷を取り去った。
それから、男達の動きに合わせてガクガクと揺れる髪の毛をつかむと、グイッと持ち上げるよ
うにして正面を向かせるのだった。

涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃになりながらも、漆黒の闇の中で嬌楽の世界を彷徨うが如く、白
痴のような陶酔の表情を浮かべた女の素顔が観客に晒された。
その瞬間、私と妻の目が合った。
私は、ここぞとばかりに、一世一代の迫真の演技で、その顔一杯にこれ以上ない驚愕の表情を
浮かべるのだった。
だが、妻はすでに覚悟を決めていたのか、私の顔を見ても一瞬悲しそうな表情を見せただけで、
それ以上は、その呆けたような表情を変える事はなかった。
それどころか、すぐに目をそらすと、そのまま、また凄まじい悦びの渦の中に、自ら進んで飲
み込まれていくのだった。
「さあこれが、スケベな雌豚奴隷、恵美子の素顔です。皆さん!じっくり見て蔑んでやってく
ださい!!」
男は、なおもそう言うと、ヨガリ声を上げながら恍惚の世界を漂っている女の顔を晒しつづけ
た。

「へぇ〜っ・・綺麗な女じゃねぇか、あんなに可愛い顔してこんなにド変態なんて、まったく
女はわからないなぁ〜」
「顔まで見せて、恥ずかしくないのかしら?それにあのヨガりよう、こうして見ているこっ
ちのほうが顔が赤くなってくるわ・・・・」 
「何でも、ここに来る前は良妻賢母を絵に書いたような女だったらしいが、それもこうなちゃ
もうおしまいだな・・・・」
「でも、あの顔・・本当に気持ちよさそうね・・いやだ、濡れてきちゃった・・・」
そんな声があちこちから聞こえるのだった。

(アァッ・・・もう何もかも終わったわ・・・とうとう一番恐れていた事が・・・あの人にこ
んな姿を見られてしまった・・・いつも上品ぶって、貞淑な女を装っていた恵美子は、実はどうしようもなく淫蕩で、チ○ポなしではいられない変態マゾ女だと
わかってしまったわ・・・)
「ひぃ、ひぃ〜〜〜っ!!お○ン○ンが、中で擦れるぅぅーーーっ!!!」
恵美子の口からは、相変わらず激しい悦びの叫び声が漏れていた。
(ウゥッ・・・もうこれで本当に二度と戻れないのね・・・・・いいわ・・・どうせこんな恥
ずかしい肢体に変えられてしまったのよ、今更戻れるはずなんかないわ・・・そうよ、何を夢
見てたの・・・今の私には、変態公衆便所女として、一生ここで暮らすほうが幸せなの・・・
あなたッ、サヨウナラ・・・・)
それまでも、二人の男達に女を狂わす前後の穴を、優しさのかけらもなく、まるで力任せに犯
されて狂っていた恵美子の様子が、ますます手のつけようもない狂乱の様相へと代わりだした。
(ひぃぃぃーーっ!どうしちゃったのぉぉーーっ!感じるのよぉぉぉーーーっ!!もっと獣に
堕ちた恵美子を見てぇっ!!あぁっ・・・ダメっ・・・もうダメっ!堪らないィィーーーッ
!!!イッ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅ〜〜っ!!!)
その肢体を激しく痙攣させたかと思うと、
「ひぎぃぃぃぃーーーっ!!○ンポいいぃぃーーっ!○ンポいいのぉぉーーーっ!!!」
凄まじい叫び声を上げ、すぐ目の前の男の男性自身に
「○ンポぉーーーっ!!○ンポぼじいぃぃぃーーーっ!!恵美子に○ンポしゃぶらせてぇぇぇ
ーーーっ!!!」
まるで獣のようにむしゃぶりついていった。


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[932] 狙われた人妻・亜紀PA 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/18(Tue) 18:47

「半年も、お預けさせやがって、たっぷりとサービスをしてもらうぜ・・・」
山岸は亜紀のミニの裾を握りしめながら不敵な笑みを浮かべた。
「いや!お願い、見てはいや!」
亜紀は必死に首を振った。
「山岸さん、早く!」
武田が急がせると山岸は声を上げた。
「亜紀のパンティ初公開!」
亜紀のミニが一気に捲り上げられた。
「あー、いや!見ないで、だめ、見ないでー!」
亜紀は声を荒げ叫んだ。
「やったー!」
武田は歓喜の声を上げた。
山岸と武田の眼に亜紀のパンティが遂に晒された。
それは清楚な純白でレースの縁どりがエレガントな雰囲気を
醸し出していた。薄い布地がほんの微かに黒い影を透かしていた。
「やっぱり、白か・・うれしいぜ、亜紀・・やっと見れたよ・・」
いつも鉄壁のガードで隠されていたミニの奥の秘密を遂に
暴いたのである。山岸は有頂天になった。
ストッキング越しに見る亜紀のパンティは大人の色気を
発散していた。山岸の股間は既に膨らんでいた。
亜紀はあまりの恥ずかしさに全身をバラ色に染め目を閉じていた。
山岸はスカートと靴を脱がし亜紀を見下ろした。
ブラジャーにパンティそしてパンストの完全な下着姿に
山岸と武田は見惚れていた。
亜紀の下着姿は半裸の女神に見えた。
(なんとかしないと、亜紀が裸にされる・・)
浩二は必死にもがいていた。
しかし、亜紀の下着姿を見られた悔しさと他人に脱がされて
いく異様な状況に不覚にも浩二の股間は反応し始めた。
「もうやめてくれ!十分だろ!」
浩二は叫んだ。
「裸はダメ・・浩二さん助けて・・」
亜紀は涙目で浩二を見つめた。
「うるせー夫だな、お前も嫁さんの綺麗な下着姿見て興奮
してるんじゃないのか?」
と言い浩二の股間を握ってみた。
「や、やめろ!」
「こいつ、本当に立ってやがる・・妻が脱がされるのを見て
興奮してやがる・・お笑いだぜ。」
浩二は何も言い返せなかった。
「それなら、もっと興奮させてやるよ・・」
(こいつ、遂に亜紀を裸にするつもりだ!冗談じゃない!
亜紀の裸は俺だけの物だ!)
「頼む、勘弁してくれ・・これ以上は絶対許さん!」
浩二の声が室内に空しく響いた・・・次号へ


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[931] ある夫婦奴隷の手記2 投稿者:ふなばし ちとせ 投稿日:2003/03/17(Mon) 15:29

画面に浮かび上がった女は、すでに全裸で犬のように這わされていました。
使われていないどこかの工場のようです。
冷たいコンクリートの上で、女は尻を突き出し、おあずけを言い渡された犬のように動きを止めていました。
理香なのか、本当に私の妻なのか?!
私は女の顔が映し出されるのを、息を飲んで見つめ続けました。
しかし、そのカメラは私を焦らすかのように女の顔を写してはくれません。
ゆっくりと女の背後に回り、その股間にピントを合わせたのです。
理香ではない。
安堵の気持ちが私の中で膨らみました。
その女には恥毛がなかったのです。
剃毛され、少女のようになったその部分は赤く腫れていました。
美しいピンク色の内奥と、かすかに出血した外の部分の対比が、アンバランスな淫靡さを感じさせます。
いったいこの女は、性器が腫れあがり出血するまで、どんな仕打ちを受けたというのでしょう。
カメラはゆっくりと女の上半身に移動してゆきました。
白く弾力のある肌、美しくくびれたウエスト。
私の中に芽生えた希望が、再び崩れ始めました。
見覚えのある理香の裸身に酷似していたのです。
カメラは女の胸を映し出しました。
釣鐘形の柔ら中かな乳房と、見ている方が痛みを覚えるほどに硬く勃起した乳首。
それはこの女が性的に興奮していることを示していました。
犬のように這わされ、カメラに写されながら、この女は感じているのです。
次の瞬間、私は凍りつきました。
カメラが女の乳房の下にあるほくろを映し出したのです。
それは私が愛うしみ、幾度もくちづけたほくろのように見えました。
「理香のはずがない」
私は小さく声を出していました。
剃毛された恥部に、一筋の願いをかけたのです。
けれどそれが蜘蛛の糸のように切れやすい望みであることに私は気づいていました。
私と理香は、もう半年以上もセックスをしていないからです。
「ケツを上げろ」
不意に男の声がしました。
画面の中に一人の男が現れていました。
女の裸身がびくりと震え、命令された通りに胸を床に着けて下半身を持ち上げました。
全裸の男がゆっくりと女の背後に回ります。
女と同じように、カメラは男の顔を映しませんでした。
がっちりとした肉厚の胸と割れた腹筋、そして下半身を写してゆきます。
「あっ……」
私は男の屹立した男根を目にして、思わず声を上げました。
それは強大で逞しい物でした。
二十センチは優に超えているでしょう。
太く、張りがあり、画面を通しても鋼のような硬さを持っていることが判りました。
「やめてくれ……」
私は聞こえるはずもない画面の男に懇願していました。
もしもその女が理香ならば、そんな物で犯すのだけは許して欲しい……。

もうこのあたりで、私は私の情けない秘密を告白しなければならないでしょう。
私がこれほどに理香を愛しながら、半年もその体を求めていない理由。
それはすべて私の男としての欠落にあります。
私の性器は、成人の男としての力を備えていないのです。
勃起しても人差し指くらいの大きさしかなく、亀頭は包皮に覆われています。
私は誰よりも理香を愛しています。
けれど私の体は、女としての理香を満足させることが出来ないのです。
お互いに好意を持ち合い、唇を合わせ、婚約した後も、私は理香の体を求めませんでした。
結婚する時までとっておきたい、と口にしたのはもちろん口実です。
理香が私の体を知れば、その愛は冷めてしまうに違いありません。
新婚旅行でも体を求めず、風呂も別に入ろうとした私に、理香は初めて疑問を持ちました。
私は意を決して理香を風呂場に誘い、ゆっくりと下着をとってみせました。
理香が処女であってくれれば、どんなに幸福だろうかと思っていました。
男の体に無知ならば、私の情けない性器でも結婚生活が続けられると思ったのです。

「しゃぶりたいか?」
ビデオの男が低く言いました。
「はい……」
女の声は甘くくぐもっていました。
理香に似ています。
ただその声は欲情にかすれて、発音もはっきりしていませんでした。
発情した牝の声です。
理香は私に、そんな声を聞かせたことはありません。
「欲しけりゃおねだりしろよ」
男の声は下品で粗暴でした。
「お願いします。ご主人様のオチンポをおしゃぶりさせて下さい」
それはセックスに完全屈服した、情けない牝の泣き声でした。
「情けない奥さんだな。旦那が聞いたら泣くぞ」
男は笑いをかみ殺して吐き捨てると、その男根で女の頬を張り飛ばしました。
ビシッと風を切る音さえ聞こえたように思います。
まるで青竜刀のようだ、と私は思いました。
一撃で人間の腕や首を刎ね飛ばす強靭で邪悪な刀。
狙われた獲物はすべてその威力の餌食となってしまう凶器。
男の股間に屹立したそれは、まさに青竜刀そのものでした。
画面の中の女は、必死にその凶器を頬張っていました。
しかしカメラは女の背後に回り、その素顔を見ることは出来ません。
ただ女の股間には変化が起きていました。
無毛の恥部の裂け目が、濡れて光っているのです。
女は男の逸物をしゃぶるだけで、興奮に愛液を滴らせていたのです。
あまりの大きさに息が苦しいのでしょう。
時折うめくような声を出しながらも、女は必死の奉仕を止めようとはしませんでした。
「もう突っ込んで欲しいんだろう」
男は余裕を持っていい、女はフェラチオを続けながら愛玩するように腰を振りました。
「オマンコのおねだりは?」
男が言うと女は四つんばいになり、自分の細く美しい指でその股間を無残に広げました。
「オマンコして下さい!ご主人様の逞しいオチンポをいやらしいオマンコに突っ込んで下さい!」
もう誰の声だか判りませんでした。
ただ私はその凄惨な声を聞いて、股間を熱くしていました。
小さく皮を被った情けない性器を、私は自分の指でこすり始めました。
画面の中では、男がゆっくりと女の尻を抱き寄せています。
「ああっ……凄い……凄いっ」
女が断末魔の声を上げました。
青竜刀が首を刎ねたのです。
こんな物で犯された女は、もう夫の元へは帰れないでしょう。
それが自分の妻かも知れないと思いながら、私は自慰を止められませんでした。
そう、もしもビデオの女が理香であるならば、この時に屈服したのは妻だけではありません。
その夫である私も、青竜刀のような男根にひざまずいたのです。
ビデオの中では、女が狂ったようにあえぎつづけていました。
男は余裕を持って女と繋がりながら、ゆっくりと腰を動かしています。
二匹の淫獣が快楽を貪り続ける中、私だけは早くも我慢の限界を迎えていました。
自分の妻が犯されているかも知れないビデオを見ながら、私の惨めな性器はその包皮の先から白濁した液を吐き出したのです。
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[930] 狙われた人妻・亜紀PART6 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/15(Sat) 13:40

「来客も現れたし、スペシャルライブを始めるか・・」
山岸はいきなりスーツの上から亜紀の胸を弄り始めた。
「いやー、触らないで!」
亜紀は叫んだ。
「や・・やめろ・・亜紀に触るな・・」
浩二の願いを無視して山岸は亜紀の胸を揉み続けた。
「や・・やめて、だめ・・」
亜紀は体を左右に振ったが無駄な抵抗だった。
「山岸さん、だんな感触ですか?」
両手を押さえてる武田が山岸に問い掛けた。
「うーん、着やせしてるとは思っていたが・・予想以上だ。
かなり大きいぞ、楽しみだぜ!」
純白のスーツの大きなボタンを1つ、2つ外すと色白の胸元が
現れてきた。
「やめてー、お願い、やめて・・」
夫の目の前で他の男に裸を見せる訳にはいかない!
亜紀は必死に抵抗している。
(こんな連中に亜紀の裸を見せてたまるか!)
浩二は手足をばたばたさせたが、どうにもならなかった。
山岸が3つ目のボタンを外すとハーフカップの純白の
ブラジャーが目に飛び込んできた。
店の中は暑いので亜紀はいつもボタン式の前が塞がってるスーツで
下には何もつけずブラだけという格好だった。
「色っぽいブラを付けてるじゃねーか、おっぱいも揉み応えが
ありそうだな・・」
「やめて・・見ないで・・」
山岸は残りのボタンを外し武田と協力してスーツを亜紀の腕から
抜き取った。
亜紀は上半身がブラジャーだけになってしまった。
「お願い・・これで止めてくれたら警察には言いませんから・・」
「そんなセクシーな格好見せられて止められる訳ないだろ!」
山岸はニヤニヤしながら亜紀の訴えを退けた。
「山岸さん、早くブラを外しておっぱいを見ましょうよ!
どんな乳首してるんだ!」
「武田、あせるなよ、お楽しみは後からだ・・まずは亜紀の
下着姿を楽しもうや・・」
「それじゃーパンティを見てからですね・・イヒヒ・・」
武田も興奮してきた。
「亜紀よ、お前が半年間、隠し続けたパンティと御対面させて
もらうぜ!遂にお披露目だな・・」
亜紀はミニの奥に注がれる視線を必死に隠しながら仕事をして来た
半年間を思い出した。
(今、見られたら半年間の努力が無駄になってしまう・・
こんな連中に絶対見せたくない!)
「やめてー、絶対だめ、やめてー」
亜紀は一段と大声を上げた。
「お前ら・・頼む・・お金だったらなんとかするから・・」
浩二は再度訴えた。
「ばーか、勝手に言ってろ!」
山岸は浩二を見てせせら笑った。
山岸の手が亜紀のミニに掛かった・・・次号へ



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[929] Booby Trap 47 投稿者:道化師 投稿日:2003/03/15(Sat) 03:19

席についた私は、期待と興奮で今にも胸が張り裂けそうだった。
自分自身、滑稽なほど緊張していると言う事実を、硬く握り締めた拳の振るえと、じっとりと
汗ばんだ掌の熱さで、イヤと言うほど思い知らされていた。
だが、そんな事にはお構いなく、すべては着々と進んで行くのだった。

突然、部屋の照明が暗くなり、次の瞬間、後方からスポットライトが部屋の入り口を照らした
かと思うと、その光の輪の中に、鎖を携えた男にエスコートされながら一人の女が現れた。
そして、男に連れられた女がステージの中央まで引き出されると、それを待っていたかのよう
に、ステージ全体がパッと明るくなった。
「おおぉお・・・・・っ」
すると、思わず観客から驚嘆のざわめきが上がった。
そこに現れた女は、はっきりとは分からなかったが、その雰囲気からして、どうやら先ほどの
女のようだった。
と言うのも、先ほどとは違って、今、私たちのすぐ目の前に立っている女は、アイマスクの代
わりに、目と口と鼻だけが見える、黒いマスクで顔をすっぽりと覆われて、その口には枷をは
められ、さらに、首から下を真っ黒なマントで覆い隠していたからだ。
ただ、女の登場で観客がざわめいた一番の原因は、男が手にした鎖の先が、先ほどのように女
の首輪に繋がっているのではなく、その顔の中央に屈辱的にぶら下がる、しっかりとした鼻輪
に繋がっていたためだった。

女は目を瞑り、顔を伏せ気味にして、何かに耐えるようにじっと立っていた。
「本日は、変態人妻、牝犬恵美子のSMショーにご参加いただきまして、誠にありがとうござ
います。さて、皆様お待ちかねの特別ステージの始まりです。この後、恵美子が淫乱マゾ奴隷
に堕ちるところを、どうか心行くまで楽しんでいってください。」
そう言うが早いか、男は、女の鼻輪に繋がれた鎖を外した。
『ジャラリ・・・・・』
静まり返った部屋の中に、解き放たれた鎖が奏でる音が響いた。
その音の余韻が、その場にいるもの総てを金縛りにする中、女の顎に手を添えた男は、おもむ
ろにその顔を上に上げさせるのだった。
それから、女の肢体をなぞるように背後に回ると、顔を上げさせたまま、その首の後ろにある
結び目をゆっくりと解いて行った。

重く沈んだ空気の中で、唯一、女の発する荒い息の音だけが聞こえていた。
その場の禍々しい緊張感を盛り上げるためか、男は、わざと時間をかけてゆっくりと結び目を
解いて行った。
「さあ、今からその恥知らずな肢体を、お集まりの皆さんにじっくり見てもらうんだ、覚悟は
いいな・・・・・」
女の肢体を隠していた黒いマントが、男の手によって一気に取り去られた。
すると、固唾を呑んで見守っていた観客から、
「うおおおぉー・・・・っ」
と言う、あきれたような歓声が上がった。

そこに表れた女の姿は、先ほどとはまるで違っていた。
女は、飾り毛の全くない股間にくっきりと表れた、女の悲しい性の源である一条の割れ目だけ
を、ほとんど申し訳程度に隠しただけの、黒い皮製のTバックショーツ一つしかその身につけ
ていなかった。
当然、両胸や股間の土手に刻み込まれた恥ずかしい文字、下腹部に彫られた見事な男性器の刺
青、少し垂れ気味で、乳牛のように改造された乳房と、その先で厭らしく尖る、こげ茶色の巨
大な乳首に着けられたシルバーのピアスなど、隠しようのないマゾ女の証が観客の好奇の視線
に晒されていた。
「すっ、すごいっ!本当に変態だっ!!」
「あんな肢体にされて嬉しいなんて・・・・私には、とても真似できないわっ!」
そのあまりにも強烈な光景に、きっと初めてこの女の肢体の全容を目の当たりにした観客達か
らだろう、あちらこちらから感歎の声が上がった。
そして、驚きで見開かれた観客達の目が、一斉に女の肢体にくぎ付けになっているのをじっく
りと見届けた男は、
「皆さん!見ての通り、この女は、こんなみっともない彫り物を肢体中に入れられて、大勢の
視線に晒され、罵られ、蔑まれる事が嬉しくて堪らない、どうしようもない変態マゾ女なんで
す!!」
まるで、観客達の反応を楽しむかのようにそう言うのだった。
「はぁ〜・・・・・」
女は、早くも感情の高ぶりを隠そうともせず、何ともいえない甘美なため息を漏らしていた。

ひとしきり客達のが囁きあうのを聞いていた男だったが、
「皆さんあきれた顔をしてお前の事を笑ってるぞ、良かったなぁ〜嬉しいだろ。さあ、今度は
後ろを見てもらうんだ!」
しばらくするとそう言って、女の両手をつかんでそのまま万歳をするように上にあげてしまっ
た。
それから、その感じている肢体の様子とは裏腹に、しきりに首を振ってイヤイヤをする女を、
背中が観客に見えるように、無理やり振り向かせて行くのだった。
「キャーっ!イヤだ、何、あの刺青、ウソでしょっ!」
「うへぇ〜っ!ここまで凄い変態女は今まで見た事がないぜっ!」
「あんなみっともない肢体にされて、よく生きていられるわね・・信じられない・・・・」
後姿を晒した女の、背中一面に描かれた、蜜を溢れさすグロテスクな女性器の刺青と、尻に彫
り込められた目を疑うような文字を見た観客からは、もはや驚きを通り越して、哀れみの嘲笑
さえ上がっていた。

 しばらくの間、蔑視と好奇の視線の中に女を晒していた男だったが、十分にその効果が上が
っているのを見届けると、再び女の肢体を反転させて、観客の方に正面を向かすのだった。
女の表情は、相変わらず目を瞑って何かを必死に耐えているように見えたが、淫靡に飾られた
肢体をよく見ると、その胸を大きく波打たせ、込み上げてくる禁断の悦びを抑えきれないのか、
ブルブルとかすかに震えてさえいるのだった。
(あぁっ・・・・恥ずかしいわ。見世物になっているのね・・・でもいいの、こんなみっとも
ない肢体にされた恵美子を、もっと蔑んで・・・私はマゾ女・・惨めになればなるほど、お○
ンコが疼くの・・・嬉しい・・うぅっ・・もう堪らないぃ・・・)
蔑まれる事で、被虐の感情がどんどん高ぶっていくのだろう、もうすでに、女の股間はショー
ツから溢れ出た愛液で、小便を漏らしたように内腿までビッショリと濡れていた。
『ツー・・・・』
そこから滴り落ちた雫が幾筋もの線を作り、煌々と照らすライトに反射してキラキラ輝いているのだった。

「お前は牝豚だろ、それなら豚らしく四つん這いになるんだっ!」
男は、そう言いながら『ピシっ!』という甲高い音をさせて手渡された鞭でその尻を叩くと、
ステージの中央で女を四つん這いにさせてしまった。
「顔を上げてお客さんの方を見るんだ。」
『ピシっ!』
さらにもう一度女の尻を鞭打った男は、
「クゥゥ・・・・・」
口に噛まされている枷のせいで、くぐもったような呻き声しか出せない女の、苦悶に歪む顔を
上げさせた。

もう女は目を瞑っていなかった。
最初、ぼんやりと霞んでいた女の瞳だったが、だんだんと焦点を取り戻すに連れ、周りの様子
がはっきりとわかりだしてくるのだった。
そして、その視界の中に、真正面にいる私達の姿を捕らえた。
その瞬間、マスクから覗く女の瞳が、驚いたように『カッ』と、大きく見開かれたのを、私は
見逃さなかった。
(そっ、そんな・・・・どうして・・・・どうしてあのひとがここに・・・・・)
「どうです○○さん。たまにはこんなショーも趣向が変わっていて面白いでしょう。とにかく
ここまでの変態女は他じゃまず見られませんから、話の種に、絶対一見の価値はありますよ。」
「それは、楽しみですね・・・・」
「そう言えば、確か・・・出て行かれた奥さんも恵美子さんて名前じゃなかったですか?なか
なかお綺麗な方だったと聞きましたが、ちょうどあの女ぐらいの年齢じゃありませんでした?
私は、残念なことに一度もお目にかかったことはありませんでしたが・・・まさか、本人だっ
たりして・・・・」
「ははは・・・まさか、この女は、まるで化けモンじゃありませんか・・・あいつは、こんな
大胆な事が出来る女じゃありません、ただまじめなだけがとりえの女でしたよ。それに、こん
な男好きのする身体つきはしていませんでしたし・・・大体、SEXなんてまるで義務だから
しょうがないと、半ばイヤイヤしているようなものでしたから・・まあ、今日はその話はいいじゃないですか・・・・」
「冗談ですよ・・・・すみません。そんな小説みたいな事が、本当にあるはずないですよね。
ついうっかり嫌な事を思い出させてしまったようで、なんとお詫びを言えばいいのか・・・・
さあ、もう今からはそんな事は忘れて、今日は最後まで楽しんでいってくださいね。その代わ
りと言っちゃあ何ですが、今度の仕事の方も頼みますよ。」
「ええ、分かってます。でも、こちらこそいつも気を使っていただいてもらって・・・悪いで
すねぇ・・・」
私達は打ち合わせどおり、わざと女に聞こえるようにそんな話をしたのだった。

その間も、女は鞭で肢体を叩かれながら、ステージの上を、腰をくねらせながら這いずり回っ
ていた。
(いやっ!だめよ・・こんなことって・・・・これでは、本当にもう・・・なっ、何とかしな
くては・・・・・)
だが、突然、視界の中に予想だにせぬ人間の顔が飛び込んできたためか、それまでとは違い、
明らかに混乱しているようだった。
動揺のためなのか動きが硬く、喘ぎ声も、先ほどより少しぎこちなくなっているのが隠し様もなかった。
(あぁ・・・いったい、どうすればいいの・・・・・うっ・・・・だ・・め・・っ・・・・・
肢体が・・かっ、勝手に・・・・)
「この恥知らずな牝豚がっ!さあ、もっとケツを振れっ!そうだ、その調子で、厭らしく這い
ずり回るんだっ!!」
(ああぁぁ・・・あの人に見られてる・・・・とっても厭らしい、恥知らずで色キチガイな恵
美子の本当の姿・・うぅぅ・・・感じる・・・何故、何故なの?この感じ・・・・堕ちる・・
堕ちていく・・・恵美子・・いったいどうなっちゃうの・・・?)

しかし、男の容赦のない責めを受けているうちに、途中から、徐々に声の感じが変わってくる
のだった。
(もう、ダメね・・・・・いいわ・・・・恵美子、とことん堕ちるわ・・・・・・)
「くぅぅぅ・・・ひっひっ・・・・・」
どうやら、はかない抵抗もここまでだったようだ。
どうあがいたところで、所詮性奴に堕とされた身、以前ならともかく、今の恵美子の浅ましい
肢体ではあがらえるはずもなかった。
(あなたぁ〜〜・・・もっと見て頂戴ぃぃ〜〜っ!!私よぉ〜っ!こんな恥ずかしい肢体にさ
れた、淫乱で最低の変態女は、貴方の妻だった恵美子なのよぉぉぉ〜〜っ!!!)

すでに、汚らわしい肢体にされて悦びに狂う様を、この世で一番知られたくない私に見られて
いる事が、最高に被虐感を煽り、狂おしいまでの快感を与え始めているのだった。
惨めな姿を晒す事に、この上ない悦びを感じるマゾ女の習性が極まって、今や、破滅という奈
落の底にまっ逆さまに堕ちていく事が、究極の悦楽を恵美子に与えていた。
(あぁ〜〜!!もっとぉぉ〜〜っ!!もっと強くぅ〜〜〜っ、マゾ豚の恵美子をぶってぇぇ〜
〜〜っ!!!)
女は、口枷で閉じられないようにされた口から、とめどなく涎を垂らし、
「ひぃぃぃ〜〜っ、うぉぉ〜〜〜っ!!あうぅぅ〜〜〜っ!!!」
と、相変わらずくぐもった呻き声を上げる事しか出来なかった。
だが、その肢体からはまるで目の前にいる私を挑発するかの如く、
陽炎のように発散する色香
を撒き散らしていた。
そして、最後には、鞭の音が小気味よく響く中で、朱色の筋を一面に走らせた腰を、媚びるよ
うに厭らしく打ち振りながら這いずり回っているのだった。


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[928] 狙われた人妻・亜紀PART5 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/13(Thu) 17:25

亜紀は山岸の発言の意味が分からず恐る恐る口を開いた。
「サービスと言われても・・」
「いい加減にしろ!とにかくスカートの手をどけろ!」
山岸は怒鳴りつけた。
「ごめんなさい・・出来ません・・」
亜紀は小さな声で言い返した。
「おい、武田、ドアの鍵をかけて来い!」
「了解!」
二人の会話に亜紀は身の危険を感じた。
「鍵をかけてどうするんですか?変なことしたら警察呼びますよ。」
「どうぞ、ご勝手に!」
武田は笑いながらドアに歩み寄り鍵をかけた。
亜紀は裏口から逃げようと立ち上がった瞬間、山岸に腕を捕まれた。
「離してください!」
「ホステスのくせにお嬢様みたいなこと言ってんじゃねー!」
山岸は力強く亜紀を床に押し倒した。
「痛い!何するんですか!」
「武田、亜紀の両手を押さえてろ!」
「よし!」
武田は床に倒れた亜紀の両手をバンザイする形で押さえつけた。
「やめてー!やめてください。」
亜紀は必死に哀願した。
山岸は勝ち誇った顔で亜紀を見下ろした。
「今まで、散々焦らしやがって・・たっぷりお返ししてもらうぜ。」
その時である、裏口から迎えにきた浩二が入ってきた。
いつもより亜紀が出てくるのが遅いので様子を見に来たのである。
浩二は亜紀の姿を見て、状況を直ぐ理解した。
「おまえら、何をやってるんだ!亜紀を離せ!」
山岸は乱入してきた男を睨み付けた。
「あんた、何者だ?亜紀の男か?」
「俺は亜紀の夫だ!とにかく亜紀を離せ!警察を呼ぶぞ!」
「夫だと・・亜紀お前、結婚してたのか・・ガードが固いはずだよ・・」
山岸は半年間騙され続けた怒りが頂点に達した。
浩二に近寄るとパンチ3発でKOした。
「うう・・」浩二は膝から崩れていった。
「浩二さん!・・お願い、乱暴しないで・・」
亜紀は叫んだ。
「夫のことより自分のことを心配しろよ・・奥さん」
武田は亜紀をからかった。
山岸は作業バッグからガムテープを取り出し浩二の両手、両足を
ぐるぐる巻きにした。
「お・・お前ら、亜紀に手を出すな・・」
「ご主人さんよ、あんたは亜紀の裸、見なれてるけどこっちは
 1回も見てないんだよ・・不公平だろ・・」
「ふ・・ふざけるな・・」
「ふざけてないぜ・・亜紀の体、頂くぜ!」
山岸はゆっくりと亜紀に近ずいて行った・・・次号へ



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[927] 貞操でありつづける妻6 投稿者:iss 投稿日:2003/03/13(Thu) 14:36

すいません。とちゅうで、きれてしまって。つづきをかきます。
歯をくいしばり、手は、シ−ツをにぎりしめている姿は、いたいとはいいませんが、やはり かなりいたそうでした。
私の、感触はというと、ただ穴にいれているというだけで、何回、腰をふっても、膣がからみあってきません。それでも私は、妻が他の男に、巨根で、犯されていることを想像しながら、2分ぐらいで、はててしまいました。
傷ついている妻に、いたいめをさして、いってしまった私に、自分のなさけなさを、かんじました。
妻に、「はやくいってしまって、ごめんな」と、いうと、妻は、「ひさしぶりだから、気持ちよかった」と、いってくれました。
罠に、はめられ、苦しんでいるのに 気をつかってくれた一言をきくと、なんだか よけいに妻のことが、いとうしくなりました。


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[926] 貞操でありつづける妻6 投稿者:iss 投稿日:2003/03/13(Thu) 14:08

その時です、じっとかたまっているわたしに、「あなた、あなた、あなた、どうしたの」と、妻が問いかけてきました。私は 八ッとして、「いや、なんでもない、なんでもない」と、ごまかしながら、こみあげてくる いかりを、ぐっとおさえて、妻のあそこに顔を近づけていきました。
そして、かわいそうに変形している妻の性器全体を、舐めてあげました。すこし感じているのか、「あ、あん、あ−ん」と、反応します。なかでもクリトリスは、舐めた瞬間に、からだが ぴくんとして、しばらく吸い付いていると、いつもより大きな声で、「はあ、はあ、はあ、は−ん」と、かなり感じてくれました。たぶん、クリトリスの皮が、あいつらによって、さかれていたので、突起が、吸い付きやすくなっていたせいだとおもいます。それと同時に、ぽっかりあいた膣の穴から 妻のにおいとは別のにおいが、してきました。
まさか、中だしされている、??
妻は、おふろでも あそこを、ごしごし洗うタイプではないので、いつも すこしは、におっています。でも、このにおいは、ちょっとちがう。たぶん きのう あいつらによって、いれられ、中出しされたにおいが、そのまま、膣の中にのこっていた為だとおもいます。
私は、自分の妻のあそこを、とりもどすかのように、ひたすら 舐め続けました。そして、ここでいつもなら フェラチオをしてもらって、そうにゅうというところなのですが、きのうのきょうのことなので、あの写真のような巨根を、みせられ、しゃぶらされているであろう妻に、私の12センチのソチンと、比較されてしまいそうで、とても舐めてもらう気には、なりませんでした。
私は、「 もう、がまんできないから、はいるよ」といって、しずかに自分のモノを、いれていきました。
いれた瞬間、妻の口から 「ヴ−−−」と、言う 悲鳴ともとれるような声がして、腰をすこしひきました。よほど いたかったんでしょう。そして私が腰をしずめて、ピストンをすると、「 ヴ−−ン、 ヴ−−ン、ヴ−−ン 」と、さらに、大きな声に、なりました。顔は、歯

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[925] 狙われた人妻・亜紀PART4 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/12(Wed) 21:44

山岸は亜紀の全身を舐めるように眺めていた。
(スーツの下の秘密をもうすぐ暴いてやる)
武田は再び亜紀をからかい始めた。
「亜紀ちゃん、野球拳しようよー」
「えー、出来るわけありませんよー」
「そうでもしないと、亜紀ちゃんの下着姿見れないじゃん。」
「ですから・・お見せ出来る下着じゃないんです。」
「それじゃー、パンティの色だけでも教えてよ。」
「忘れました・・あはは」
「相変わらず秘密主義だなー」と言いながら武田は亜紀がスカートの
裾に置いていたハンカチを奪い取った。
「あっ!」亜紀は素早く両手でスカートの隙間を隠した。
「山岸さん、パンティ見えました?」
「隠すのが早くて見えなかったよー」
亜紀は狼狽していた。
「武田さん、ハンカチ返して下さい。両手が塞がってお酒をお作り出来ませんから・・」
「大丈夫、亜紀ちゃん、簡単に見えないから・・」
「でも、結構短いから気になるんです・・・」
すると、山岸が亜紀に説教を始めた。
「亜紀ちゃん、ホステスにミニスカ、パンチラは基本だぜ。
無理に見せろとは言わないけど、見られても仕方ない位の
状態でいてくれないと・・そういうサービスを含めて客は高い料金を
払っているんだぜ。それに・・一度ぐらい飯に付き合ってくれても
いいだろう・・エッチをするわけではないのに・・・」
確かに山岸の発言にも一理ある。
スナックやクラブに来る客はホステスとの擬似恋愛とソフトなお色気
サービスが主な目的である。アフターもその一環である。
亜紀はホステスでありながらガードが固すぎるのは十分承知してた。
しかし、自分は人妻である・・浩ニに心配させたくなかった。
山岸の説教は長々と続いた。時計の針は1時を指していた。
「亜紀ちゃん。そういう訳で半年分のサービスを今してもらうよ。」
山岸は白いスーツの中味を想像しながらニヤニヤと
笑い出した・・・・次号へ



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[924] ある夫婦奴隷の手記 投稿者:ふなばしちとせ 投稿日:2003/03/12(Wed) 17:43

いつのことから書き始めれば良いのか判りません。
私と理香の出会いからでしょうか。それとも理香が私の物ではなくなった日からでしょうか。
いえ、戸籍の上では理香は今でも私の妻であり、以前と同じように寝起きを共にしております。
会社の同僚たちも、エレベーターで一緒になる同じマンションの人たちも、私たちを仲の良い夫婦だと思ってくれているでしょう。
しかし、理香はもう私の妻ではありません。
私と理香は同じご主人様方に仕える奴隷同士であり、私が私の意思でその体に触れることは許されていないのです。
今、私が理香の体に触れられるのは、理香がご主人様方のご寵愛を受けた後「お清め」の命令が私に下された時だけです。
ご主人様方のご寵愛は厳しく、理香の体には赤く腫れ上がった傷跡と、ご主人様方の欲望の名残が刻み込まれています。
私は理香の股間に舌を這わせ、少女のような無毛の恥部や、痛々しく膨れた肛門に残された欲望の雫を丁寧に舐め清め、それから背中の傷跡を消毒し、鞭がきつかった時にはクリームを塗りこみます。
私が「お清め」をしている時、理香は無表情に私を見つめています。
その視線の中に、私は理香の強い嫌悪と軽蔑を感じます。
自分の妻を犯し、玩具にし続ける男たちに、何の反発も出来ずに尻尾を丸め、あろうことか妻を差し出してまで服従する男。
そんな男が自分の夫であったことを、理香は後悔しているのかも知れません。

そう、やはりあの夜のことから書き始めようと思います。
私と理香の運命を変えた夜。
一年前のちょうど今頃、みぞれまじりの冷たい雨が降った夜のことです。
あの夜、決算期を控えて残業の続いていた私がマンションに帰り着いたのは、十一時を過ぎた時刻でした。
見上げた窓に明かりはなく、こんな時間に留守にしている理香のことを半分怒り、半分心配しながらオートロックのドアをくぐりました。
郵便受けには夕刊と数枚のチラシが突っ込まれ、どうやら理香は昼過ぎから留守にしていることが察しられました。
夕刊を手に取って、チラシを捨てようとした時、何かが私の手を止めました。
大げさに言うなら、それは運命というものかも知れません。
神様が悪戯に置いた小石の一つにつまずいて、愚かな人間は地獄まで転がり落ちることがあるのだと思います。
『ご近所の奥様の痴態』と書かれたチラシは、印刷ではなく粗雑な大量コピーのようでした。
チラシの中央には、顔を黒く塗りつぶされた全裸の女が、ネクタイで腕を縛られた写真があります。
『この町内のマンションに住む人妻です。犯され、よがり、マゾに堕ちたこの女の痴態があます所無く鑑賞できます』
下らない裏ビデオのチラシでした。
けれど私の目は、そのチラシにくぎ付けになりました。
女の腕を縛っているネクタイに見覚えがあったのです。
つい数日前の結婚記念日に、理香が私に贈ってくれたものと同じ柄でした。
私は目を凝らして、女の裸体を見つめました。
粗雑なコピーで輪郭すらぼやけています。
けれどその左乳房の下に、ほくろがあることだけは判りました。
まさか?!という思いに私の手は震えました。
理香なのか……。
見覚えのあるほくろとネクタイは、この裏ビデオの女が私の妻であることを疑わせました。
震える指で鍵を開け、家の中に入りました。
理香の待っていない室内は冷たく暗く、留守番電話の着信ランプだけが弱い光を明滅させていました。
私はコートも脱がずに留守番電話の再生ボタンを押しました。
思った通りに、それは理香からの伝言でした。
「ごめんなさい。恵美子が東京に出てきているので一緒に食事をしてきます。遅くなるようだったら、また電話します」
理香は大学時代の親友の名を告げていましたが、私には信じることが出来ませんでした。
夕刊とともに握ったままのチラシが、その言葉を信じさせてくれないのです。
どのくらい電話機を見つめていたでしょうか。
気が付くと私は、受話器を取り上げてチラシの番号をダイヤルしていました。
「判りました。××マンションの203号室ですね。すぐにお届けにあがります」
相手の男は低い声で答えました。
来客を告げるチャイムが鳴ったのは、それから十分もしないうちでした。
ビデオを運んで来た男は、フルフェイスのヘルメットを脱ごうともしませんでした。
くぐもった声で五千円を請求し、私がその金を払うと、一本のビデオテープを差し出しました。
あるビデオを観た人間たちはすべて呪われる、というベストセラー小説がありました。
その作品が映画化された時、私と理香も劇場に足を運びました。
けれど今手元にあるこのビデオの方が、私たち夫婦にとって何倍も忌まわしいものかも知れません。
『人妻Rの屈辱日記』
ビデオには下手な手書きの文字が張られていました。
ビデオをデッキにセットし、テレビのスイッチを入れました。
一人の女の裸体が、ゆっくりと画面に浮かび上がってきます。





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[923] 狙われた人妻・亜紀PART3 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/11(Tue) 17:20

閉店30分前になり客は山岸と武田だけになっていた。
「亜紀ちゃん・・ちょっと」マスターの叔父が亜紀を呼んだ。
「何ですか?」
「実は・・レナが風邪気味で早めに車で送って行きたいんだ。
 山岸さん達の会計は今済ませるから、30分経ったら閉店に
 して戸締りして帰ってくれる?」
「大丈夫ですよ・・まかせて!」
亜紀は一人になるのが少々不安だったがレナの体調を考えて
明るく言い返した。
マスターは山岸達に近寄り会計を求めた。
「済みません、私とレナが早退しますのでお会計よろしいですか」「えー、あと30分あるじゃん。」
「はい、ですから亜紀ちゃんがお相手しますので1時まで飲んでて下さい。」
山岸は神が与えてくれたチャンスが来たと思った。
「いいよー閉店まで飲んで行くから・・おやすみー」
マスターとレナは会計を済ませ店から出て行った。
外で亜紀が見送りをしている間、山岸は武田に話かけた。
「おい、武田・・亜紀をヤッちまうぞ!」
「え・・ここでですか・・」
「俺達と亜紀だけだ。こんなチャンスはめったにないぞ。」
「口説き落とすの諦めるんですか?」
「この調子なら10年経っても無理だ。協力しろ。」
「うーん・・」
「俺への借金20万チャラにしてやるよ。」
「借金チャラで亜紀の裸が見れる・・OK」
二人の行動は決まった!
「計画実行は閉店の1時ジャストだ!」
「了解!」
「お待たせしましたー」亜紀は恐ろしい計画の悲劇のヒロインに
なるとは気がつく筈もなく笑顔で席に戻ってきた・・・次号へ
 


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[922] 誰にも言えない 投稿者:kk 投稿日:2003/03/11(Tue) 10:12

私は22歳で結婚してから6年間ずっと何事もなく暮らしてきました。
しかし、一昨年主人がそれまでの仕事を追われ、閑職についてから
家の収入は激減して、私もパートに出ましたが、それまで働いたことのない悲しさからか
思うように給料もあがらず、家計はますます苦しくなりました。
あるとき、急な訃報があり手持ちのお金がなくて、つい金融に手を出してしまったのです。

始めは5万円だったのですが、マンションの契約更改や同時期に主人が駐車違反で
レッカー移動されたりで、ズルズルとお金を借りてしまいました。
いつしか自分でもいくら借りたかわからなくなるくらいになってしまった頃、電話が来て
「とりあえず事務所に来てくれ」と言われた私は、恐怖で心臓が張り裂けそうになって
そこの事務所に行きました。

緊張の極地にあった私が拍子抜けするほど、社長の河本は優しく紳士的だったのですが
それが私を地獄に落とすとは夢にも思いませんでした。
河本に車に乗せられたとき、私はまだどこに連れていかれるかわかりませんでした。
なぜなら私は、胸が多少大きいだけで体の線は子供を産んでから崩れているし、
何より美人ではありませんでしたから、まさか体を要求されるなんて思っていませんでした。
だから車がラブホテルが林立する界隈に入ったとき、私は全身の血液が逆流する思いでした。

車の助手席で体を堅くして、せめてもの抵抗を試みる私の手を取って
河本はそのままホテルのフロントに入って行きました。
私はフロントの人に助けを求めたかったのですが、それも恥ずかしくてできず
結局部屋まで強引に連れて行かれてしまいました。

「今いくらだか知ってる?」河本はそれでも静かに言いました。
「・・・・・・・・・」
「今日までで450万」
「・・・・・・はい」
「・・・・利子だけでも毎月入れられる?3万でいいけど。それなら今帰ってもいいよ。」

そのとき私の中で悪魔が勝手に禁断の言葉を発しました。

「今・・・ここで言うこと聞いたらどうなるんですか・・?」
「今月の利子、プラス2万チャラでいいよ。」

河本は笑って言いました。
たった2万。しかしそれだけ私は追い詰められていたのです。
一回だけ・・・一回だけと私は自分に言い聞かせました。

「・・・今回だけにして下さいね・・・」

カーディガンを脱ごうとする私を河本はベッドに押し倒しました。
緊張と嫌悪感で硬直する私の体に、河本の愛撫は巧みでした。
おそらくこうやって、何人かの女の体を奪ってきていたのでしょう。
服の上から私の胸を撫でるように揉みながら、やがてそれは私の全身に広がりました。
シャツを脱がされた瞬間、安物のブラジャーを見られたかと思うと恥ずかしくなりましたが、
河本はまったく意に介せず、それもはずすと私の乳首に舌を絡みつかせました。
体に嫌悪の電流が走りましたが、それと同時に声を押し殺しながらも、
私は久しぶりに自分のあの部分から、じゅっと女の液がショーツににじんだのを感じました。

確かにこのところ生活に困窮するあまり、私は主人とはずっとご無沙汰ではありました。
だからと言って、赤の他人にこんな形で興奮させられるなんて。
いえ正確には私は醒めていました、極めて機械的に男と女の行為をこなすことにしたのです。
あくまで肉体的にのみ発情をして、その行為に備えたに過ぎないのだと。
河本にショーツを脱がされ、そして大きく脚を開かれても私はただ天井を見つめていました。

しかし、理性を失わずにいられたのはそこまででした。
さっきまで執拗に私の乳首を責めていた河本の舌が、今度は私のあの部分を責め始めたとき
私は自分のそんな醒めた理性を保つことが次第にできなくなっていったのです。
河本は私のただでさえ敏感な部分の、さらに敏感な部分を正確に舐め続けました。
「あっ・・」と一回声を出してしまったので、もう出すまいと思ったのに、
堰を切ったかのように、二回目三回目の声をあげてしまうと、もう崩れてしまい、
ついには体をよじらせながら、何度も喘ぎ声をあげていました。
そればかりか、ついにはイキそうになってしまい必死でこらえていたのですが、
河本が私の中に入ってきたとき、それも無駄な抵抗なのだと知りました。

河本のペニスは、主人のものと比べると大きさは変わらないのですが、
信じられないくらいに堅く、そして私の子宮に伝わるその熱さは、河本が
自分のペニスを生のまま私の中に入れて来ていることを教えました。
せめてコンドームを、と懇願する余裕もなく、私はただ目を閉じて唇を噛み締め
早く終わってくれることを祈るしかありませんでした。

河本の腰の動きは緩急の付け方が絶妙で、どう腰を動かせばどう女の粘膜に当たるのかを
熟知しているようで、私は次第に何も考えられなくなり、まるで主人に抱かれているときのような
激しい声をあげて応えてしまい、それがまた河本の興奮にフィードバックしているようでした。
主人に抱かれているときの快感が大きな波だとするなら、河本のそれはまるで土砂崩れのように、
いずれにしても私はそれに飲み込まれてしまい、やがて自分がイカされるのがわかりました。
いつも主人にイカされるとき、じわぁっと涙が出てくるのですが、今は悲しみの涙でもあり、
私はもうメチャクチャになってもいい心境になり河本にしがみつきました。
そして河本が私の上でのけぞり呻き声をあげると、私の中でペニスがびくんっびくんっと
痙攣を始め、その意味を知る私の悲鳴をよそに河本は、上半身をのけぞらせる私を
がっちりと抱きすくめると腰を思いっきり私にぶつけて、子宮にペニスの先を
えぐり込むようにしたまま生暖かい液体を私の中に流し込んできました。
体の中に広がっていく夫以外の男の汚らわしい液体の温度に、私は体を固くして
身震いしながら耐えましたが、びくんっびくんっびくんっと河本の射精は長く続き、
ぐったりしている私からペニスを抜いたとき「ぐちゅっ」という
いやな音がしました。

放心状態のまましばらく時間が経つと河本は私にフェラチオを要求しました。
もう私には抗うすべはなく、言いなりになるしかありません。
私の体液ともちろん河本自身の精液で汚れたペニスをしゃぶり、舌を這わせ、またしゃぶる。
その中で私は、初めてのフェラチオを思い出していました。
夫と行った新婚旅行で、セックスを終えた後にふざけて夫のペニスにいたずらするように
舌を這わせてみたら、さっきまで小さくなっていたペニスがまた大きくなってきて
私はびっくりしながらも少し誇らしげな気分になったのでした。

そして私は悪夢のような現実に引き戻されました。河本が回復し始めたのです。
起き上がった河本は、私を四つん這いにするといきなり後ろから入って来ました。
さっき私から抜いたときのような「ぐちゃっ」という音がして、河本のペニスが
私の粘膜を押し広げるように暴れ始め、さっきよりも激しい腰の動きに私はもう
半狂乱になってシーツをかきむしりながら大きな声をあげていました。
途切れ途切れの意識の中でベッドの横の鏡を見ると、鏡の中では膝をついて仁王立ちの男が
激しく打ちつける赤黒いペニスを、お尻を突き出した体勢で受け止める白い体が上下していました。
それはまさに私自身なのですが、なんだか現実感がありませんでした。

河本が体位を変えて正常位になって改めて私の中に侵入したとき、
もうすべてを諦めた私に絶頂が訪れ、屈辱に嗚咽しながらも私は、
河本のペニスに激しく子宮を突き上げられ、主人とのセックスのときにさえ口にしないような、
いやらしい言葉を叫びまたイッてしまいました。それでも河本は私を責め続けます。
私はいつの間にかおしっこまで漏らしてしまい、理性はとうに吹き飛び、
そして何度も訪れるその絶頂を、もうこらえることなくすべて貪ってしまい、
失神する直前の私の中に、またも河本があの長く続く射精を始めましたが、
最初のセックスのときのように悲鳴をあげる気力もなく、軽い痙攣をしながら
自分の子宮の中に流し込まれる河本の精液を受け止めるだけでした。

そんな行為をその日は四回も繰り返しました。
放心状態でシャワーも浴びずに私は身支度を整え逃げるようにホテルを一人で出ました。
その足で子供の保育園のお迎えに行くと、帰宅して平静を装って家族で夕食にしましたが、
お風呂に入るとき、脱いだショーツにはべったりと河本の精液がついており、
私はそれを洗濯機に入れましたが、少し考えて夫が寝た後洗濯機から出して捨てました。

そして今月の支払いの時期がまた迫って来ています。


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[921] 獲物 改め それぞれの想い U 投稿者:トラップ 投稿日:2003/03/10(Mon) 22:37

空調の行き届いた室内は少々蒸し暑くさえ感じたが、それは空調のせいばかりではなくアルコールの影響もあるのかもしれない。
そして私を眠りの淵から引き戻しているのは息苦しいばかりの暑さのせいだけではなかったようだった。
生暖かい五指がバスローブの前を割り、下着を摺り下げて分身に盛んに絡み付いている。
判然としない状態でそっと薄目を開いてみると、薄暗い部屋の天井を照らすアッパーライトのオレンジの淡い灯りが目に飛び込んで来た。

そうだった・・・ここは我が家じゃない・・・。
霞みが掛かったような意識が少しづつ回復するに連れて現状がやっと理解でき始めた。
今日は子供から開放されて妻の玲子と実に久し振りに少し高級なホテルのディナーを堪能した。
妻の両親に預けていた子供を引き取って帰宅する予定だったのだが、早くに寝込んでしまったらしく明朝、連れに行く事に予定が変更になった。
そのままこのホテルにチェックインしたのは妻からの提案だった。祖父母宅へは家からよりもこのホテルからの方が幾分近いと言う事や寒い夜道を帰宅するのも億劫だと言うような理由を一応、並べてはいたものの妻の真意が別の所に有ることには大凡気付いていた。

萎えていた分身は愛撫を知覚し、ゆるゆると芯を現し始めていた。
玲子の手指はその変化に敏感に動きを早め、上体を私の胸に密着させた。

宿泊の提案が求愛の表現である事は良く判っていた。
何故なら最近、私は妻を殆ど求めなくなっていた・・・妻に魅力が無い訳では決して無かった。
腹の辺りが弛み始めた私と違って、玲子は子供を産み三十路を過ぎても独身時代の素晴らしい体型を少しも崩してはおらぬばかりか年輪による妖艶さを加えて益々魅力を増していた。
友人達やご近所の知り合いなどから、誉め言葉や嘱望の声をしょっちゅう聞かされているし、連れ立って歩いていると、擦れ違う男達の目線が向けられるのをいつも感じている、そんな妻を占有している自分に優越感さえ感じているのだ。
それなのに何故性生活が疎遠に成ってしまったのかと言うと、妻の玲子とは全く別の理由からだった。
私は元来、精があまり強い方ではなかった。女性と付き合ってもセックスに好奇心は合れど執着は殆ど無かったし、性技にも自身が無かった。
早漏気味だった上に、一物のサイズにもコンプレックスを抱えていたため、若い頃明るい場所でのセックスを避けるようにしていたし、触られるのも嫌いだった。
玲子は当時、バージンだったためコンプレックスを抱える私の相手にはうってつけだった、結婚生活においても恐らく殆どアクメを与えた事は無かったと思うのだが、その味を知らないままの玲子とのセックスは私に安心感さえ与えてくれた。
そんなセックスが当たり前だった玲子も女盛りの年頃を迎えた頃から、充足をせがむようになった。
氾濫する情報の中では無知を貫くのは困難だろうから知識で得た悦楽を現実の物にしたいと考えるようになるのはむしろ当然の事だっただろうし、何よりも女の本能が求めるに違いなかった。
しかし玲子の口から「まだよ、まだよ・・・」とか「もう少し頑張ってよ・・・」などと言う言葉をその度に聞かされる事によって、だんだんと営みを避けるように成ってしまったのだった。

「ねえ・・・あれくらいで酔っ払わないでよ。」
玲子はこう言うと上体を下方にずらして半立ちに成っている我が愚息を咥え込んだ。

意識のレベルはようやく全快し経緯の一分始終がはっきりと思い出された。
私はスプリングの利いた大きなダブルベッドに横に成ってバスを使う妻を待っていた。
だが心地よい空調と間断的に聞えてくるシャワーの音色がディナーで嗜んだワインの酔いと合間って私を眠りの淵に誘った。
かなり行ける口の妻と違って私は酒も弱く又好きでもないため、セックスばかりか晩酌が日課に成っている妻の相手さえもした事が無い、そんな私がワインを5、6杯も飲んでいるのだから有る意味当然の結果だったろう。
今しがた目を覚ますまでそのまま寝入ってしまっていたらしい。
バスルームから戻ってからの妻の落胆は容易に推察できた。

全てを含み込んで唾液を絡ませジュッポジュッポと卑猥な音を轟かせる玲子の口使いに、そんな我が愚息も完全に臨戦体勢に入っていた。
玲子は向き直ると私の口許に上方から乳房を近づけ吸引をせがむ。
それでも口を硬く閉じ合わせている私に対して憤りの言葉を投げて寄越す。
「あなた私の事どう思ってるの・・・?いったい何時からしてないと思ってるのよ・・・。こんなのがいつまでも続くなら私、自分の行動に責任が持てなく成っちゃうわよ。それともそう成る事を望んでるの・・・あなたがそう思ってるならそうしたって良いのよ・・・。」
望む・・・俺が・・・一体何を言い出すのかと思ったが、有る意味で的を得た言葉とも取れた。
もちろん妻が他人に身体を許す事など容認する気はないし許される事とも思ってはいない。だがそんな背徳の情景を幾度と無く想像しながら何度も自ら精を手の中に噴いた。
最近の私の性欲処理は家族が寝静まった後、ひとり居間で行われている。
友人や同僚などの実在する人物に犯される玲子を想像しての自慰行動だ。その男に我が身をすり替えて妻に見立てた大き目のクッションを抱いて腰を擦りつけて歓喜の表情を浮かべる妻の子宮壁に叩き付ける妄想の中で果てる。
そんな人に見せられないような歪んだ行為はもう何年も続いていた。

厳しい視線を寄越す妻の目を見詰めながら、眼前でプルプルと打ち震える乳房の鮮紅色の頂きにそっと唇を寄せた。
途端に微塵の衰えも見せない、引き締まった肉体が電流でも流されたかのようにビクッと跳ねた。
「あっ・・・あうん・・・ねっ・・・もう、もう・・・」
放りっぱなしにされ続けた肉体は軽微な刺激にさえ一たまりも無かった。
下腹に張り付いた勃起に手を添え強引に角度を変えると宙に浮いた尻をドスンッと下げて潤み切った狭間に一気に埋没させた。
「ああ・んんむ・・・久し振り・・・は・あああ」
半開きの瞳は熱病患者のように焦点を失い、突き出した喉と肉厚の唇からはいつも控えめに声を押し殺していた自宅での営みとは掛け離れた大きな喘ぎ声が次から次へと溢れ出て来た。
玲子は性急な極みを目指して激しく腰を上下させた、下唇を噛み締めて瞼をきつく閉じ合わせた眉間に深い縦皺を刻み込んで狂ったようにバンバンと私の下腹部に尻を打ち据える様は性欲に飢えた牝以外の何物でもなかった。

ただ、がむしゃらにピッチを上げ続ける性交に我が身はあっという間に追い詰められていた。
私の肩に爪を立てて、ひたすら上下する尻を両手で抱えて制した。
「あ・や・・・やあ!ネッネッお願い・・・お願い!」
必死でもがく妻の尻を捻じ伏せるように静止させて息を入れた。そうしなければ何時ものように呆気無く幕が下ろされてしまうのは確実だった。
玲子は恨みっぽく我が目を見詰めて。
「ねええ・・・もうちょっとだったのよ・・・お願いだから・・・一度で良いからイカせてよ・・・私だって・・・人並みにイッテみたいの・・・だって・・・あなた・・・いつだって自分だけで終わっちゃうから・・・。最近はそんなのすら無くなっちゃったし・・・。私に浮気でもさせたいの・・・。」
責めるような視線が我が身を萎えさせて行く、要求に応えられる自信など皆無だった。

結局、今日は妻の悲嘆をよそにそのまま打ち切りと成ってしまった、玲子の思いも欲求も判り過ぎるほど判っている、しかしそんな思いが情け無い自分を更に封印してしまう・・・また何時ものように。

背を向け合って横に成りながら先程の発言を思い返していた。
妻は確かに浮気と言った・・・されかねないな・・・妻を責める権利はもはや自分には無いも同じだった。
又してもいつもの空想が脳裏に浮かび上がる。
満たされぬ身を背徳の性に溺れさせる玲子の姿が・・・。
さっき萎えてしまった分身はすぐさま力を取り戻した。
妻の寝息を待ってベッドからそっと抜け出すと滾る思いを便器にしぶかせた。
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[920] 狙われた人妻・亜紀PRT2 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/10(Mon) 18:06

亜紀のバイトしているスナックはカウンター席とテーブル席が2つ
あり15人で満員になる小さな店だった。マスターとホステス2名で
営業しておりアットホームな雰囲気だった。
午後10時を過ぎた頃、常連客の土木現場作業員の山岸と武田が
店に向かっていた。
「山岸さん、なかなか亜紀ちゃん落ちないですねー」
「そーなんだよ、ガードが固くてなー、店が終わった後、飯に誘っても付いてこないし昼間のデートもダメなんだよー」
「男がいるんじゃないですか?」
「本人はフリーだと言ってたけどなー」
「仮に男がいてもホステスは本当の事言わないですよ。
でも僕は20歳のレナちゃんの方がいいなー」
「うるせー、夜の女らしくない上品さがいいんだよ。それにあの
脚線美、しゃぶり付きたいよ。」
「がんばって、口説き落として下さいよ。」
「あーいつか絶対裸を見てやる!」
そして2人は店に着いた。
「いらしゃいませー」
マスターとレナと亜紀が2人を迎えた。
テーブル席で亜紀は接客に着いた。
白のスーツでタイトミニからベージュのストッキングに包まれた
脚線美が山岸を刺激した。
(クソー、パンストを引き裂いてあの脚を嘗め回したいぜ。)
「山岸さん、武田さん、いらっしゃい。」
「よー、亜紀ちゃん、白のスーツ可愛いねー。下着も白かなー」
「えー、いつもエッチなんだから・・内緒です。」
亜紀は最初の頃セクハラのような会話に面食らっていたが
夜の店では常識と理解してからは大分慣れて来ていた。
2時間程経つと2人はほろ酔い気分になり口も達者になって来た。
武田は亜紀をからかい始めた。
「亜紀ちゃんはガード固いねー。いつもハンカチでスカートの奥を
遮ってるねー。隠してると余計見たくなるよー」
「あはは・・見せられるような高価な下着つけてないので・・」
亜紀はホステスらしく切り返した。
「でも亜紀ちゃんがどんな下着を着けてるか興味ありますよね
山岸さん。」
「そーだよ、男だったら当たり前!」
亜紀は太ももとスカートの間に出来た三角地帯を隠しているハンカチに2人の視線を痛い程感じた。
武田は更に話しを続けた。
「亜紀ちゃんて着やせしてるけど、結構、胸大きいよねー。裸とは
言わないけど水着姿みたいなーもちろんビキニで!」
「もー、私27歳ですからビキニは着れません。」
「27歳は若い部類だから大丈夫!」
山岸は2人の会話を聞きながら亜紀に対する想いが更に強くなった。
(おっぱいはおろか、パンチラも拝めてない・・・半年も金をかけて
通いつめて・・我慢出来ない。あのスーツをひん剥いて下着姿を
堪能してから、裸にして思い切りぶち込みたい!どんな下着をつけてるんだ?乳首の色と形はどんなだ?アソコの毛はどんなだ?)
山岸の危険な想いに亜紀は全く気がつかず笑顔で接客を
続けていた・・・・次号へ





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[919] それでも貞操でありつづける妻5 投稿者:iss 投稿日:2003/03/09(Sun) 00:19

力作に、かこまれて はずかしい次第ですが、ほんとうの話としてよんでください。

妻の部屋で、いっしょに横になると もう私の心臓の鼓動は最高潮でまるで新婚初夜の時のようでした。
それでも、平静をよそおいながら、妻をせめていきました。いつものように、抱きあいながらキスをして、それから上を脱がして乳首を吸いながら、もう片方の乳房をさわります。妻の反応はというと、 「う−−ん、う−−ん、う−−ん 」と一定間隔の、ひかえめな反応です。
でも、あまりじょうずでない私のせめかたですが、乳首を吸ったり、首筋をなめたりしてあげると、かなり感じてくれていると、思っています。
私は、妻の眉間にすこししわをよせて、ひかえめに反応している、この顔を見るのが楽しみなのです。
心の中で、 「 愛してるよ、 幸美、これが私のつまなんだ。 」と、つぶやきながら、しばらく妻の顔を見ていました。
でも、よく見ていると 首筋のあたりや、乳首のまわりが、すこし赤くなっているのに気がつきました。
少しは、おどろきましたが、きのう やられてきていると思っていたので、当然といえば当然のことでしょう。
私は、気をとりなおして 知らないふりをして、パジャマの下を脱がして、下着ごしに妻のあそこの部分にふれてみました。
するとなにか微妙にちがうような気がします。 エッ、なんかちがう、と思い いつもなら もうすこし下着ごしに愛撫をするのですが、私は、あせって すぐに下着を脱がしてしまいました。
そして、舐めるふりをして、足をひらかせ、股のあいだに顔をつっこんでいきました。
でも、妻のあそこを見たとたん、私はかたまってしまいました。
それは、見るに耐え難い、ものでした。 大いんしんは、すこし分厚くもりあがり、きれいに皮をかむっていたはずのクリトリスは、皮が横めくれして 中心だけとびだしています。 小いんしんにいたっては、かなり 腫れがひどく、ただれていました。
あの女性器の図で見るような妻のあそこは、見る影もありませんでした。
もう妄想ではなく、現実に あいつらに、かなりはげしいセックスを、しいられたことは、まちがいありません。
ちくしょう、あいつら 愛する妻のからだを こんなにしやがって、と心の底から、いかりがこみあげてきました。


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[918] Booby Trap 46 投稿者:道化師 投稿日:2003/03/08(Sat) 02:26

女は意外にも、こんな場所に登場するにはまるで不釣合いな、床まで届くロングスカートで、
いかにも良家の奥様と言わんばかりの清楚なワンピース姿だった。
私は、視線を上に上げ女の首から上を見た。
するとそこには、その慎ましやかな服装とは正反対に、まるで、今からのこの女の運命を暗示
するかのごとく、ライトの下で鈍く輝く鋲で飾られた首輪と、禍々しく縁取られた黒いアイマ
スクを着けた女の顔があった。
そのアイマスクはかなりコンパクトなサイズで、なるべく顔を伏せようとする女の意思に反し
て、申し訳程度にしかその顔を隠してはいなかった。
したがって、その下から上品な目鼻立ちや、楚々とした口許がはっきりと見て取れ、妻を良く
知っている者が見れば、きっと、一目でそれが誰だかわかってしまうのではないかと思われる
のだった。
だが、私はあえて気がつかない振りを続けることにした。

「前に私が見たテープでは、いかにもその手の女のような容貌に変えられていたのですが、今
見ると、髪も黒髪に戻っているようですし、化粧もほんのり薄化粧程度ですね・・・・」
私は、最初に女を見たときから思っていた疑問を、周りに聞こえないような小声で聞いてみた。
「ええ、前はもっとケバケバしかったんですが、一見ごく普通の、何処にでもいるような人妻
が驚くほどの狂態を見せる方が客の反応がいいんで、最近はずっとこの姿なんですよ。」
「へぇ〜そうなんですか・・・・」
「貞淑に過ごしてきた分別盛りの人妻も、一皮剥けば、実はとんでもない変態女だったという
のがウケるんです。頭では嫌がりながらも、そのうちに、隠れていた己の性に負け、最後には、
肢体の疼きに身も心も支配され変態的な性の泥沼に堕ちてしまうなんていうのが大人気なんで
すよ。今、人妻らしい恥じらいを見せている女が、後になると、肢体の奥で燃え上がる悦楽を
渇望する牝の欲求に、これが同じ女だろかと目を疑うような狂態を見せ、我を忘れて狂乱の中
で悶え狂うところが、何とも堪らなくそそるみたいなんです・・」
「なるほどねぇ〜・・・・・」
「特に奥さんの場合は、気品のある顔立ちと、その肢体に刻み込まれた数々の強烈なマゾ女の
証が示す通り、誰もが信じられないほどの変態的性質とのギャップが、客達の間で引っ張りだ
こなんですよ。それに、奥さん自身も、あの格好のほうが恥じらいの気持ちが強くなって、い
っそう被虐感が燃え上がるようなんです。とにかく一旦肢体に火がついたときの乱れようとい
ったら・・・まあ、ご主人を目の前にして言うのもなんですが・・私も、今までいろんな変態
女や淫乱女を見てきましたけど、その中でもあの女は、一、二を争うほどのどうしようもない
色キチガイですぜ・・・・・・」
「・・・・・・・・」
私は、黙って感心するしかなかった。

私たちがそんな事を話しているうちに、男に連れられた女は首輪の鎖を引っ張られ、ヨロヨロ
しながらフロアの真中まで来て立ち止まった。
すると、客達がすぐそれに気づき、ざわついていた店の中が急に水を打ったように静かになる
のだった。
男は、ぐるりと店の中を見渡し、客達の視線が女に注がれているのを確かめると、
「皆さん、お話中すみません。今からここに居ります女が一言ご挨拶を申し上げますので、少
しの間、お時間を頂戴いたしますようお願い申し上げます。」
そう言うと、女に目で合図を送り、素早くその後ろに回った。
そして、女の肩越しに手を回すと、慣れた手つきでそのボタンを外し始め、ゆっくりとワンピ
ースを脱がして行くのだった。

店中の総ての瞳が固唾を飲んで見守るその中で、とうとう最後のボタンが外された。
客達が発する、痛いほど突き刺さるような視線を楽しみながら、男は、もったいぶるようにワ
ンピースの前をはだけると、女の肢体から『はらり』と、取り去った。
その瞬間、
「おおっ」
と言う、客席のどよめきが聞こえた。
ワンピースの下から現れた女の肢体を見ると、まるでバニーガールのような黒いボンデージス
ーツと、膝まであるピンヒールのブーツを身につけていた。

客達の好奇の眼差しの中、男は上着のポケットから皮の手錠を取り出すと、すぐに女を後ろ手
に拘束するのだった。
「ねぇ、あの女、見た目よりうんと厭らしい身体つきしてると思わない・・・・?」
「そうね・・・服を着ているときは品のいい主婦って感じだったけど・・・こうしてよく見る
と、顔の感じと比べて身体の方は妙に淫らな雰囲気ね・・・」
「そうだな・・・そう言えばマスクから覗くあの顔だけを見ると、本当に可愛い奥さんて感じ
だけど、首から下は、まるで男を誘う娼婦みたいだな・・・」
その間も、客達のざわめくような囁きがあちらこちらから聞こえていた。
女は、その罵りにも似た軽蔑の空気がフロアーの一杯に渦巻く中、徐々に気持ちが高ぶってき
ている様子だった。
よく見ると、女は何故か伏目がちなその顔をほんのり紅らめ、もじもじとしきりにその肢体を
くねらせていた。
耳を澄ますと、女の股間のあたりでかすかなモーターの音が響いていた。
きっと、女陰にバイブを仕込まれているのだろう、それでなくてもあの敏感に改造されたクリ
トリスだ、今はもう、見るからに立っているのがやっとと言う感じだった。

「準備が整いました。それでは、お聞きください。」
男が声を発すると、ざわめきが収まり、再び店の中にひと時の静寂が訪れた。
「この女、自分の肢体に流れる淫蕩な血に負け、夫と子供を捨て、己の快楽のみに生きる事を
誓った淫乱マゾ女です。この後、奥の特別ステージで、この牝豚奴隷のショーがありますので、
是非見物していってください。さあ、お前も皆様にお願いするんだっ!」
まず、男の方がもったいぶったように、興味津々で目を輝かせている客達に向かって、一言そ
う言うのだった。
すると、女も続いて、
「わっ、私は、変態人妻奴隷の恵美子と言います。お願いですっ!どうかこの後、恵美子のS
Mショーを心行くまで楽しんでいってくださいっ!!」
かなり感じてきていると見え、マゾ女特有の甘えるような声でそう言うと、
「ふぅっ・・・・・」
と、媚びるようにため息をついた。

それから女は、男に首輪の鎖を引かれながら、顔には苦悶の表情を浮かべて、四つん這いにな
って店の中をゆっくりと回りだした。
そして、同性からは容赦なく侮蔑の視線を浴びせられ、男達からはからかうような好色な言葉
をかけられているうちに、その肢体はどんどん被虐の炎でめらめらと高揚し始めた。
半分ほど這いずり回った頃には、もうすでに相当感じているのだろう、
「あぁっ〜〜・・・・うっぅ〜〜・・・・・」
淫らな喘ぎ声を上げ、まるで回りの男を挑発するように、肢体を妖しくくねらせていた。
よく見ると、ボンデージスーツの股間から愛液が溢れ出し、内腿を伝わって床に滴り落ち、女
の通った後に一本のキラキラ光る筋を作っていた。

女は、どす黒い快楽の渦の中に浸りきって何も目に入らないのか、それとも、まさかこんな場
所に私がいるとは夢にも思っていなかったのか、そのまま気づかずに私たちの前を通り過ぎて
いった。
私は、女が私の前を過ぎて行った時、今まで嗅いだ事のない、何ともいえない淫らな香りが女
の肢体から漂っているのを感じていた。

そうして、女は客達の舐めるような視線にその淫蕩な肢体を晒しながら、店の奥に戻って行っ
た。
「どうです、久しぶりに生で見る奥さんは?」
男がニヤニヤしながら聞いてきたが、私は、言葉を失ってただ黙ったまま、身体の奥から沸々
とこみ上げてくる、何ともいえない陰鬱な快楽に酔っているだけだった。
そのまましばらくは、気持ちの高ぶりを感じながらもどうする事も出来ず、目の前の男の言葉
も上の空でまるで耳に入らなかった。
私は、じりじりと身を苛まれる焦燥感の中で、それでも、はやる気持ちを必死に抑えながら、
とにかくうわべだけは平静を装うとしていた。
まるで、祭りの前のような高揚した雰囲気の中で、私は、目に見えない何かに追い立てられる
かの如く、永遠にも思える時間から逃れようと、ひたすらのどの渇きにかこつけて酒を浴びつ
づけるのだった。

しばらくは、そんな怠惰な中にも痺れるような甘ったるさを含んだ時間が過ぎていったが、や
っと待ちわびたショーの始まる時間が来た。
「それじゃ、ぼちぼち奥へ行きましょうか。」
そう言って男が席を立った時、私は、危うくその言葉だけで絶頂に達してしまうところだった。
だが、かろうじてそんな失態を見せることなく踏み止まった私は、とにもかくにも男の後に続
いて、期待に高鳴る胸を躍らせながら、そのまま店の奥にあるステージのある部屋に入って行
った。

そこは、私がビデオで見慣れた部屋だった。
部屋の中央にはライトに照らされたステージがあり、少し暗くなった周りにはすでにかなりの
見物人が集まっていた。
上川が気を利かせてくれたのか、私達は、ステージのすぐ前のショーが一番良く見える、いわ
ゆる特等席に着く事が出来た。

そして、いよいよ長い間待ちに待った、私と恵美子の運命を決めるショーの幕が開いたのだっ
た・・・・・・


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[917] 狙われた人妻・亜紀 投稿者:恋愛小説家 投稿日:2003/03/05(Wed) 17:42

夫・浩二29歳、2年前まで大手商社に勤めていたが司法試験
合格を目指し退職後、勉強に専念している立場である。
妻・亜紀27歳とは社内で知り合い3年前に結婚している。
専業主婦だったが浩二の退職と同時に昼間週3回パートに
出ていた。しかしパートの時給だけでは苦しく貯金も底を尽き
半年前に夜のバイトをすると言い出した。
「叔父が経営してるスナックでバイトしようと思ってるの・・・
夜も週3回ぐらいで・・」
亜紀は美人タイプでスタイルも良く胸も87センチありホステスが十分務まる女性である。
浩二は客に口説かれるのが心配だった。
「でも・・心配だな・・・」
亜紀は笑いながら言い返した。
「大丈夫よ、叔父がマスターでいるんだし・・・それに
私、口説かれても付いて行ったりしません。」
浩二は受験勉強の浪人生活の立場で無収入の為、強く反対
出来なかった。
「分かった・・叔父さんがいるから安心だろう・・」
浩二は渋々了承した。
「心配しないでね。弁護士夫人になれるなら、これくらいの
苦労、全然平気よ!」と亜紀は微笑んだ。
その後、週3回閉店の午前1時に車で30分の距離にある店に
亜紀を迎えに行く生活となった。
亜紀はホステスの定番であるタイトミニのスーツという格好で
出勤しており、浩二はテーブル席に着いた時タイトミニの
奥のパンティを見られてるかもしれないと心配でたまらなかった。
一度、スカートの短さを指摘したが
「ごめんね・・仕事が仕事なだけに・・叔父から脚を見せるのも
この仕事のサービスのひとつだからロングスカートは駄目と
言われてるの・・・でも見えないようにちゃんと手で隠してるから
安心して。」と言われ何も言い返せなかった。
自分が客の立場だったらミニの方がいいに決まっている。
しかし自分の妻のミニスカートを他人が喜んでると思うと
複雑な気分だった。
そして13日の金曜日、事件は起こった!・・・次号へ




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[916] 遠方よりの友 5 投稿者:ちかこMy-Love 投稿日:2003/03/04(Tue) 23:22

Kは,私たちの寝室とベランダ伝いで隣あわせの部屋に入っていった。私も,隣の寝室にいき,すぐにベッドに入ったが,
Kの洗面所でのことや,私がうたた寝のフリをしていた間の,Kとちかことのきわどい会話が脳裏をはなれず,すぐには寝付かれなかった。
(中途半端な酔いも手伝って,っていうと,言い訳になっちゃうかなあ)
「あら,まだ,おきてたの。もうねちゃったのかと思ったわ,うたた寝してたし」
しばらくして,ちかこが台所を片づけて,部屋に入ってきた。
クーラーの効いた部屋には,ベランダの窓側から,レースのカーテン越しにうっすらとした星明かりが射しこんでいた。明るい夜だった。
「どうだった,Kって」
「うん,すっごく話おもしろくって,とっても楽しかったわ」
「そうかい,どんな話しててたの,また俺の学生時代のあること,ないこと?」
「そうねえ,そういうのもあったかしら」
「それ以外には?」
「うーーん,きょうびの東京の話とか,いろいろ知らない話ばっかで勉強になったわ」
ちかこは,ベッドと窓際の間に立つと,スカートを落とした。はっきりと下半身が見えた。綺麗なシェープだった。
両脇をひもで結わえた紺のTバッグが,前面はそぎ落としたような引き締まった下腹部をわずかに覆い,
後ろはほれぼえするようなお尻の双球をむき出しにしていた。
(いいスタイルだよなあ,わが妻ながら)
(これ,ってどんな男だって,今までそばにいた奴は気づくよなあ)
(そうすりゃあ,自ずと触手を伸ばしたくなる,か,このきゅっとしたヒップラインは)
私にじっと見つめられていることに気づいているのかいないのかわからなかった。ゆっくりとノースリーブのコットンをたくし上げた。
うでをたすきにあげたところで,私はおもわずベッドから上体をおこして手を延ばし,後ろから双の乳房を包み込んだ。
「もう,どうしたのう,お客様もいるんだから。」
「だめだよう」
と甘い声をあげた。
「中途半端に飲んじゃったし,あんな話にはなっちゃうし」
「あれ,聞いてたの,ほんとは,いやねえ」
「いいじゃない,ねえ,その気のパンツもはいてるくらいだから」
「もう,だめだったら,おっきな声だすと聞こえちゃうよ,Kさんに」
私は半座りになり,後ろからちかこを抱きしめ,右手を下に伸ばした。
「だめだったら,もう」
Tバッグの脇から差し込んだ指先が,しめったものを捉えた。
「すっごいじゃん,もう,びちょびちょだよ,どうしたの,今晩」
「そんなこと,ないって」
「結構,Kとの話に刺激されたんじゃない。知らなかったよ,学生時代から黒を履いてたなんて。
あのオールインワンとお揃いの奴のこと?」
私はそういいながら,いつものように,ちかこを立たせて,後ろから両手でオッパイを揉みながら,Kの部屋との境の壁に近づいていった。
「もう,全部聞いてたんじゃない,いやだあ」
いつものお決まりのように,壁の上段の衣装掛けのフックの下にちかこを立たせ,両手をそれぞれ,まるで十字架の張り付けのように,フックを持たせた。
「もう,だめだったら,もう,ねえ」
と妻は甘い声を出しながらも,別に強く抵抗する様子はなく,自分から手でフックをそれぞれ握った。
 この位置でセックスや愛撫をすると,ちょうど逆の壁にあるクローゼット全面の大きな鏡張りに,二人の仕草や様子が丸見えになり,すっごい刺激となる。
いつの間にか,前技がわりのように,特に夏は,こういう遊びをする癖が,二人の間で出来あがっていた。
 その時だった。Kの部屋のドアが開く音がして,Kの足音は階下のトイレに消えていった。
「もう,Kさん,まだ起きてるじゃない,聞こえちゃったのかもよ」
「いいじゃない,あいつはいつも東京でモテモテなんだから,気になんかならないって」
(でも,Kはちかこの付けるパンティに興味,もってるんだから)
(そういうことじゃなくって,ちかこ自身に,ほんとは触手が動くということ?)
(いやいや,単なる女性下着のフェチかなあ?)
私はいつものように,私が壁とちかこの間に入って壁にもたれかかり,ちかこの後ろから,両手を回して乳首をいじっていた。
すっかり起って充血し,乳房全体が泡だっているのが,手のひらにも感じられる程であった。
(今晩はどうしたっていうんだい,っていうくらい違うじゃないか,え,ちかこ)と心の中で思った。
 Kのもどって来る足音が聞こえない。私は,右手を下腹部へ滑らせながら,そのことに,全神経を集中していた。
右手でTバッグの上から,クレバスをゆっくりとなぞった。すぐに指先にまで湿り気が伝わってきた。
左手は,喉から口元にはわせ,人差し指で口唇の形を確かめるように,こちらもゆっくりとなぞった。
「あ,ああっ」
早くもちかこが嗚咽を漏らした。
その時だった。私の耳には,確かに聞こえた。ほんの3メートル先の,ドア一枚隔てた廊下で,わずかな”みしっ”という,人がいる気配を。
(やはりKは,ドアの外で聞いてる!)
私は,右手の動きを少し強め,より直接的に,ちかこのクリトリスの上に手をすえて,細かいバイブレーションで刺激した。
「あ,ううん」
「ううん,あっ,あっ」
ちかこは,自分から頭を動かして,私の左手の人差し指をくわえて,まるでフェラをするように,舌を指に絡ませ始めた。
酔っぱらった時に,感じて興が乗ってくると,してくれる,いつもの癖である。
(でも,これって,知り合ってからしばらくしたら,いつもされ始めたけど,考えてみたら,誰から習ったんだろう,な?)
前の鏡に,淫らに腰をくねらせながら,私の人差し指をまるでペニスと見立てたような濃厚なフェラをしている,
Tバッグ一枚がかろうじて下半身のあそこだけを纏ったちかこの裸体が,くっきりと映っていた。
「ちかこ,目を開けて見てごらん」
「いやだあ,もう悪趣味なんだからあ」
いつもの甘えた妻の声だった。そこで私はわざとKに聞こえるように,ちょっと大きめな声で,
「レースのカーテンから差し込んでくる明かりだけでも,これだけ,はっきりみえるんだね」
そう,聞かせたかったのだ,窓はレースのカーテンだけだっってことを。
Kにベランダ越しに,直接,覗いてほしかった,できれば。
(みせつけてやりたい,ちかこの光り輝く,この裸体を,Kに直接)
(ううん,もっとすごいことをみせてみたい,このちかこが,本当にいく瞬間を,Kに)
と思いついていた。これはもうさっき,Kがちかこのパンティをのぞいていたことを知った時点から,
密かに思いついていたことだったのかもしれない,心の奥底で。
(そして,Kにマスターベーションしてほしい,ちかこのパンティを,いやちかこのいく姿を見ながら)
 私は,いつものようにちかこと身体をいれかえ,壁際に立たせた。両手をフックにかけたまま壁にもたれかけさせた。唇をあわせた。
はげしく吸い付かれた。舌が器用に入り込んできた。ほんとうにうまい。ちかこと付き合いだして,しばらくして,
私のアパートで最初の夜を共にした際も,酔っぱらっていたちかこのキスは,もう最初からこうだった。
(そうだよなあ,最初から,こんなにうまかった)
(考えてみれば26にもなる大人の女性が,それまでに身体を交えてきた男たちと,いろいろあったはずだからなあ)
(もちろん,ちかこはその時,処女でなかった)
(最初に身体を合わせたときから,激しく感じて,それを見せることをためらうことはなかった)
(激しかった初めての夜,2回目のセックスでは,バックの姿勢を取らせたら抵抗もされなかったし,最後は騎乗位になったら,
自ら腰を動かしたくらいだった)
(余りに妖艶さに私は,すぐにブレーキが利かなかったのだ,その当時)
そんなことが走馬燈のように思い出された。
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[915] 無題 投稿者:やぎ 投稿日:2003/03/01(Sat) 21:12

結婚したばかりのときは、ほんとはずかしがりやで、セックスも奥手、受身だったね。
そんな麻美も5年を過ぎたころからか、やっとセックスに積極的になってくれたね。
セックスで愛し合うということをわかり始めたんだね。
喘ぎ声を出すことも恥ずかしがって、おしころすように声を出していたのに、今では、思いっきり声を出して、乱れまくりたい、そう思うようになってくれた。
俺の太いペニスをいとおしいくらいしゃぶってくれるし、俺の上にまたがって、いっぱい腰も振ってくれるようになった。
そんな君の恍惚の顔と甘美にみちた声がどんな嬉しいかわかるかい。
家族で旅行に行った夜、子供たちが寝静まって抱き合ったとき、初めて、二人の愛の記録をビデオに撮ったよね。
旅行の開放感からか、撮られることを拒まず、恥ずかしがりながらも、撮られていることに興奮して、何度も何度も絶頂に達した君を見て、どんなに嬉しかったことかわかるかい。
しばらくたった夜に、君が「また撮ってね。」っていってくれたとき、ほんと奥手だった昔を思い出して思わず笑ってしまったよね。
たまに、夜中にドライブして、人気のない空き地で抱き合うことも、日常にない緊張感と恥じらいで、ふだん以上に濡れることのできる。そんな喜びも覚えてくれたね。
これからもっともっと刺激的に、甘美に満ちたセックスをしようね。
今は、まだそこまではいえないけど、いつか人のセックスを見ながら、人に見られながら、そして俺の前で他の男に抱かれる・・・そんな体験をさせてあげたいな。
君はもともと貞淑だから、他の男に抱かれるなんて、それも俺の目の前で弄ばれるなんて、苦痛に感じるかもしれないけど、大丈夫だよ。
今までそうだったように、必ずそれも良くなるから・・・。
忘れられなくなるから・・・。求めるようになるから・・・。
俺がそれを望んでいることを、それによって二人のセックスをもっと刺激的にしていきたいってことを君はわかってくる。きっと・・・。


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[914] 獲物 T 投稿者:トラップ 投稿日:2003/03/01(Sat) 08:43

「欲しいんだろ?買っちゃえよ。」
妻の玲子は濃紺のツーピースの前で思案に暮れている。
「うん・・・ふとの入学式、近いし・・・必用なんだけどね・・・ニ十五万はちょっと痛いかなってねえ・・・。」
「その積もりで来たんじゃないか、お手柄の臨時ボーナスが入ったんだし痛いも何も遠慮する事無いよ。」
「でもねえ・・・。」
結局、十分の一程度のエコノミーなフォーマルウェアを手に取った。

子供の誕生日の語呂合せで買ったビギナー馬券が百ニ十万の高配当を的中させた。
それでも日頃の倹約生活に馴れ切っている妻には、贅沢な消費行動はとても出来なかったようだ。
別段、普段の生活が困窮していると言う訳でも無いのだが、持って生まれた性格から来るものだろう。そんな妻がとてもいとおしく思えた。

「どう似合うかしら。」
試着ボックスのカーテンを開いて、ジーンズを紺のスーツに着替えた妻が顔を出した。
「・・・。」
「いやあ、美しい・・・絶品ですね奥さん!」
私が答える前に背後から野太い声が響いた。
「最高ですよ、なのにその服じゃ勿体無いなあ・・・さっき見てらしたツーピースの方が数段、美しさをアップさせますよ。」
声の主は先程から店内で若い高校生のような女の子に洋服を選ばせていた四十半ばくらいで丸刈りにした頭髪が妙な存在感を与えている、ぼてっとした中年の小男の物だった。
「は、はあ・・・ありがとうございます・・・。」
誉めているのか貶しているのか判別の付き難い言葉に妻は困ったように礼を述べて、私の方を見詰めた。
「ど、どうも。」
それだけ言う私に小男は口端に笑みを浮かべながら。
「ご主人、羨ましいですなあ・・・夢のように美しい奥さんをお持ちで。せいぜい大事にして上げてくださいよ、二度と手に入らないかもしれませんから。」
と言うといかにも今どきのコギャルと言う雰囲気の漂う連れの女性の方へ立ち去った。

店を出て街路の人ごみを分るように歩きながら。
「さっきの二人どう言う関係かしら?」と妻が興味深そうに聞いてきた。
援交・・・それしかないだろうと考えた、どう見ても親子と言う感じではなかった。
しかも、カードで決済した金額に驚かされた・・・百五十万円・・・。
妻の万馬券も一瞬で消え失せる金額だった。

「ちょっと、奥さん、済みません。」
後方から私達を呼ぶ大きな声に振り返ると。
先程の小男がコギャルの手を引っ張って小走りに駆けよって、妻の手に強引に小さな包みを手渡した。
「それ、有った方が良いだろうと思って・・・気にはせんで下さい、大した物じゃ有りませんから。」と言うとあっという間に踵を返して人ごみの向こう側へ消えてしまった。
「そんな・・・ちょっと、待ってください。」
必死で後を追ったのだが遂に見付ける事は出来なかった。
「ねえ、見て。」
妻の手の中で黒真珠のチョーカーが鈍い光を放っていた。



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[913] 品評会26 投稿者:ミチル 投稿日:2003/03/01(Sat) 02:16

「や、やめてぇぇぇぇ〜〜〜!」
プチッ!
背中のホックがはずれる音がして、カップがふわりと浮き上がった。
「ああああああ・・・・・」
フロントの部分を指でつまみ、軽く上へ持ち上げる。乳房の上にブラが乗っかる恰好になった。
“ああ・・・響子・・・”
強烈な刺激であった。私以外の男の前で、あの響子が、私の愛しい妻が、両の乳房を露にしているの
だ。
「美しい・・・あの頃のまんまだ・・・。子供を産んでこの美乳は、まさに奇跡だよ響子」
「いや・・・・見ないで・・・いや・・・」
Uの字を形作った凪の人差し指と親指が、乳房へと近づいていく。
“やめろ!や、やめろったら・・・ああ・・・」
「はうっ!あうあああああ・・・」
凪の手が乳房を持ち上げた。
「嗚呼、なんてすばらしいんだ・・・」
慈しむように、ゆっくりとそれをもみほぐしていく。
「やっぱり、君のバストは最高だよ」
みるみるうちに乳暈が収縮していく。
「あああん、やめて・・・あん!」
凪の指が、徐々に尖りを見せ始めた小さな頂にたどり着こうとしていた。
「本当にきれいな乳首だ。惚れ惚れするよ。こいつを他の男にいいようにされていたのかと思うと堪らなく
なる。チュウチュウと母乳を吸っていた赤ん坊にさえ嫉妬するよ」
言いながら、親指と中指で摘み上げ、カリカリと人差し指の先で先端を引っ掻っかくようにして愛撫した。
「ああ・・・いや・・・だめっ・・・・」
「ほおら、しこってきた、しこってきた」
再び、凪の唇が腋の下を這う。なおも両手は上げられたままだ。
「はあうっ・・・あうう・・・あ!・・・ああ・・・」
腋と乳首の同時攻撃に、響子の嬌声が激しさを増す。
「ああ・・だめ・・・もう・・・あわっ・・・」
凪の唇が腋を離れ、鎖骨を這いながら、胸の谷間に到達する。
「あああ、いや・・・あああ」
そのまま右へスライドし、乳首を含んだ。

「ああああああああああっ!あっ!」

脳天を突き抜ける大声を上げ、響子が激しく身悶えた。
「ああ、オレの乳首だ・・・ああ、オレのものだ・・・おいしいよ響子・・・」
凪が響子の乳房を貪り始める。
「あああああ、いや、いや、だめ!ああああ!だめ!そ、そんなに舐めたら・・・・あああ!噛まないでぇ!」
“な、なんてことを・・・やめろ!それはおれのものだ!噛むなぁ!凪ぃ!”

凪の唇がもう片方の乳首へと飛んだ。
「あああああ!だめぇぇ!あああ!」
再び響子の嬌声がこだまする。
「ああ・・・あたし・・・ほんとに・・・も、もう・・だ・・・め・・・」
そう小さく叫んだ次の瞬間、先ほどからガクガクと震え出していた膝が突然かくりと折れ曲がり、響子の身
体が折りたたまれるようにして床に沈んでいった。

「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
両手を持ち上げられたまま、床に膝立ちをして激しい呼吸を繰り返す。肩が大きく上下し、腹部が
波うち、身体中にじっとりと汗が滲み出ていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・お、お願い、お願い・・・もう、ゆ、許して・・・はあ、はあ」

“許して・・・”
すべてを物語る言葉だった。
八年もの間、褥を共にした夫を裏切ることはできない。そんな道徳観念だけが、今の響子を思いとどまら
せている唯一の力であった。だが全身の細胞は、ひとつの残らず凪になびいている。その巧みな性技
に酔わされ、さらなる刺激を渇望しているのだ。
“許して・・・”その一言は、そんな複雑な響子の心理を如実に言い表していた。


「何を言うんだ響子。お楽しみはこれからじゃないか」
言いながら、凪が響子の肩に引っかかっているブラをスルスルと抜きとると、なんとそれを私めがけて投
げつけてきた。
「んっ!」思わず私が小さなうめき声をあげた。
投げられたブラジャーが目の前の鏡にぶつかって、ぱさりと床に落ちた。私のいる方向に一瞥をくれた凪
が、ニヤリと口端を吊り上げた。

響子の両手を掴んだまま、空いている手でズボンのファスナーを下ろし、凪がペニスを取り出した。
“すごい・・・な、なんて大きな、い、いやなんて美しいペニスなんだ・・・”
それはまるで名刀を納めたさやのようであった。黒光りしながら美しい曲線を描いてそそり立っている。
さすがに伊能ほどの大きさはないが、反りの角度などはむしろこちらが勝っているように思えた。
これほどの名刀の味を知りながら、私と知り合ってからの八年間、響子は私のこの粗チンのみを慈しん
でくれていたのだ。そんな響子の慎ましさが心底愛しく思えて来る。それほど、今目の前にある凪のペ
ニスは見事なものであった。

「欲しかったんだろう響子。こいつが欲しくて欲しくて堪らなかったんだろう。なあ響子っ」
凪がペニスをつまみ、ペタンペタンと響子の頬に叩きつけた。
「いやっ・・・やめてっ・・・」
激しく顔をそむける。
「身体はこんなに反応してるのに、まだ、正直になってくれないようだね。よし、じゃ、こっちへおいで」
と凪が響子の手を引き、鏡の前へと近づいてきた。
両足を広げ、鏡の前にドカリと腰を降ろすと、「さあここに座って」と、傍らに呆然と立ち竦んでいる響子の
手を引いた。
「いや!放して!いやっ!」
体をくの字に折り曲げて、響子が頑なに抵抗する。
「いい加減に、素直になったらどうなんだ!」
ぐいとばかりに凪が手を引き、強制的に響子を座らせてしまった。
両腕で胸を覆い隠しながら、響子が凪の胸にもたれかかった。
わすか身の丈のほどの距離を隔てた先に、見知らぬ男に身をゆだねている半裸の妻の姿があった。


凪は響子の頭を抱え、首を自分の方へ捻じ曲げると、唇をその口元へと運んだいった。反射的に身を縮
込ませたが、響子がその唇を受け入れた。
「あ・・・んん・・・んふっ・・・」
それどころか私には、響子自らが積極的に凪の舌を求めているように見えた。凪の舌が、時折激しい吸引
音を響かせながら、まるで蛭の様に響子の舌にまとわりついた。私の目の前で二人の舌の間に唾液の橋
が架かっていた。
「んん・・・あああ・・・はあ・・・・」

“響子ぉ・・・おまえ・・・おまえ・・・”
昨日の夜、私が吸った唇に、見知らぬ男の唇が吸いついている。そう思った瞬間、またもや私の身体に
大きな興奮の波が押し寄せてきた。ペニスの先端からはまるで小便のような大量のカウバー腺液が漏れ
出している。身体中に嫉妬という名の老廃物が充満し、今にも破裂しそうであった。

二人の愛の交歓はさらに激しさを増していく。唾液の橋を手繰り寄せるように、今また凪の唇が響子の唇
にたどり着く。
たまらず視線を落としたその先に、歪な形によじれたまま、鏡の前に転がっている響子の純白のブラジャーがあった。



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[912] 貞操でありつづける妻4 投稿者:iss 投稿日:2003/03/01(Sat) 01:10

私は 愛する妻が されているであろう恥辱行為を想像しながら 呆然としていました。
ふと気がつくと 時間は12時をすぎていました。 妻はまだ帰りません。 私は居間にもどって又いろいろと妄想をしていました。
突然 パタンと車のドアの音がして 妻が帰ってきました。
「ただいま、 あなた遅くなって ごめんなさい。昔のこと話こんじゃって」と 口は なめらかでした。 でも顔は紅潮ぎみで 目は赤く 髪の毛はすこし乱れていました。私はその時 たぶん あいつらに、いいようにやられてきたんだろうなあ と思いましたが 普段のように ふるまおうとしている妻に何も問えず、 「つかれたんだろう、 早く風呂はいって寝ろよ」と やさしく言ってやりました。妻も 「じゃあ そうさしてもらう」とニコッと笑って言って風呂へいきました。
今日は足元は、しっかりしていました。
私も部屋にいって 寝ようとしたのですが なかなかねつけません。
それどころか、妻が はだかで写真を撮られている姿や、今日やられ
と思う 、私以外の男とのセックスを考えていると 興奮してきて勃起
してしまいました。いつもなら、妻のところへ行って すれば いいの
ですが、今日は そうもいきません。
勃起したまま 妄想で時間が すぎていきました。そして私は 自分の
ものを にぎりしめ 15年ぶりぐらいに オナニ−をしてしまいました。
一夜 あけてみると、いつもの妻のすがたが、ありました。でも顔が
暗そうに感じたので 「 幸美 しんどいの 」と話しかけると、「き
のう 遅かったので 寝不足みたい。今日 休んでれば、だいじょうぶよ。」と言って いつものように笑ってくれました。
私は 色々と聞きたい気持ちを おさえて朝食をすましました。
それから、普段の変わらない顔で 見送ってくれました。
昼間、仕事中も妻の体のことは気にはなりましたが、あいにく その
日は 会議の連続で妻にメ−ルをおくることも、できませんでした。
会議中も、 待ちどうしい、早く 早く 夜になって 妻を抱きたい、
そして 体を、調べてみたいという気持ちでいっぱいでした。
長い1日が終わり 5時になるのを待ちかねて、すぐ家に帰りました。
「あなた、おかえりなさい、今日はいつもより少しだけ早いね」と
いたって普通の顔です。私が 「昼寝でもしたのか」と聞くと「うん
、ちょっとだけ」と笑って答えました。何か 拍子抜けしてしまいそ
うな 、いつもの態度としぐさでした。
食事もすまし 風呂もはいって私のはやる気持ちを 妻にさとられない
ように、いつものようにテレビをみていました。でも 心の中は早く
時間がたってはしいと 、あせっていました。子供が10時ごろ 寝に
いったので、私は、その時を待ちかねて 妻に 「なあ、幸美、今日は
久しぶりに、いいだろう 」と言ったのですが 妻は 「あなた、ごめ
んなさい。きょうは、きのうの疲れのせいであまり気がすすまないの
、また 今度にしてくれる。」と いいました。結婚してから今まで
いやそうな時もありましたが、生理の時以外ではっきり拒否された
ことは ありませんでした。それでも私が1日中考えていた気持ちを
おさえることができず 「なあ 、幸美、なあ、幸美 」と、しつこく
妻にせまりました。あまりしつこくせまる私にしぶしぶ応じてくれ
ました。ヤッタ−と思い 、すぐに妻に 「じゃあいこう」と言って
妻の部屋に向かいました。

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