BBS2 2002/05 過去ログ



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[521] こんなもの 投稿者:kojiki 投稿日:2002/05/29(Wed) 21:55

今、会社の都合で大阪に単身赴任中の34才の会社員です。
先月の初めから約3年の予定で大阪に赴任しています。
妻(理恵・28才)とは結婚2年ですが、子供は妻が30才
まではつくらない予定でまだいません。
妻も生命保険会社勤めを続けており、会社を辞めるつもりも
なく私1人が単身での赴任となったものです。
妻との夫婦生活は週2回程度で同年齢にしては少ないほうです
が付き合ってからの期間を入れるとそこそこだと思います。

この単身赴任の命令を会社からいわれる直前にあることから
スワッピングを経験しました。そのことを書いてみます。
このスワッピングは妻からの話がきっかけでした。
妻は会社の関係で開業医の先生と保険の関係で知り合い仕事の
話でおつきあいをしていたとのことです。
その先生からゴルフの誘いがあり、夫婦で招待されたというも
のでした。
時々、この先生ことは会社話の中に出てきており、妻のつきあ
いもあり断るわけもいかないと思い招待を受けることにしました。

まさかこんなふうになるとは予想もつきませんでした。
その場所は千葉の鴨川市のリゾートマンションでのことでした。
当日開業医の先生(A氏・40才後半)がオーナーのリゾート
マンションに同オーナー夫人(A夫人・30才前半)とA氏の
知り合いのB氏夫妻(B氏30才前半、B夫人20才後半)の
3組が集まりました。
当日はあいにくの雨模様のため、予定のゴルフを取りやめ、マ
ンションで麻雀をすることになりました。
私は少し麻雀の経験がありますが、妻はほとんどしたことがあ
りません。
A氏の「遊びだから適当に打っていたらいいよ」との声でさっそく
始めました。
6人なので4人が卓を囲み残り2人はお酒の世話を順に、交替で
麻雀は進みました。
途中でA氏の提案で、勝ち負けをお金でする代わりに罰ゲームで
男性陣の一位の男性と女性陣の最下位の女性間で点数の差額分を
風俗店のサービスに換算して皆の前でしてあげることに決めました。
この時はそんなに気にせず全員が賛成しました。
そして、A夫人の追加提案で役満をあがった人は、その上がり牌を
振り込んだ人から特別にサービスをしてもらうことも決まりました。

[ゲームの清算]
麻雀の結果男性陣の順位はA氏、B氏、私となり、女性陣はB夫人、
A夫人、妻の順になりました。
役満はA夫人がB氏に大三元の白をB氏へ振り込み特別サービスを
することに。・・・・
A氏に私の妻が罰ケームをすることになりましたが内容は決まら
ないままマンションのリビングに全員が集まり、照明を暗くして、
最初、A夫人が役満の振り込み罰ゲームから始めることになりました。
A夫人はストリップをすることになりました。
B氏がリビング中央のソファーに座り、コートを着たA夫人がその
コートの前を開けて中を見せる仕種をしながらB氏を挑発しはじめ
ました。
A氏が「もっと暗くして妻がサービスをし易くしよう」というと、
B夫人がリビングの照明を消しました。
キッチンからもれてくる照明だけになりましたが、A夫人のしている
ことははっきりわかりました。
この時、私の横にB夫人が、妻はA氏の横に座り完全にペアが
入れ替わることになりました。

A夫人がコートを取ると下は赤い上下のレースの下着だけでした。
ブラジャーは乳房が丸見えのデザインでパンティーは黒布に赤い
ダウンで縁取りのTバックでした。座っているB氏の膝に跨り、
こちら向きになった時、黒い布と思っていたものはA夫人のアンダー
ヘアが直接見えているものとわかりました。
パンティーは穴明きのものだったのです。
A夫人はB氏のズボンを下ろし、トランクスの上からペニスに刺激を
与えています。それに反応してトランクスが盛り上がりました。
私の横のB夫人はそれを見ながら私によりかかってきました。
後ろのソファーに座っているA氏が「奥さんに罰ゲームをしてもらい
ますが、お任せでいいですね」と聞いてきました。
お任せの意味がわからないまま、横に座っているB夫人とのキスを
止めて、「妻は一番負けているからしょうがないですね」と答えました。
心の中では、キスか、直接体を触られる位は仕方がないと考えていました。
B夫人のキスを受けて私はソファーに押し倒されました。
横を見るとA夫人がB氏のペニスを出して、直接手で触っています。

私は妻のペアのことが気になってA氏との会話を聞いていました。
A氏が「服にしわがつくから取りましょう。」といった後、妻が
なにか興奮したような声で「ええ」と答えていました。
多分、キスを受けて感じているのだなと思いました。
そして、服を脱ぐ音がしました。私のところからはソファーの背
もたれの陰になって見えませんでしたが、B氏を見るとその視線が
A氏ペアを注目しており、妻が服を取られているのだなと感じました。
他の男性に裸を見られている妻の気持ちはどんなだろうかと、
でも下着を付けているのでまだ大丈夫となぜか意味なく思いました。
その間もB夫人は私の上に乗ってキスをしていました。そして
「そんなに奥さんのことが気になるの」と尋ねてきました。
私はこの場の雰囲気を壊すとまずいと思い「気にしていない」と自分に
言い聞かせるように答えました。
妻のペアのほうからは、キスしている声がだんだん大きくなってきました。
そして口だけではなく、上半身にもキスを受けているときの声と同じ
ような妻のため息が聞こえ始めました。
私は少し気になりだしました。
B夫人は私のズボンにてをかけて降ろそうとしてきました。
私は、ズボンを脱ぐ振りをして上半身を起こしました。
そしてA氏と妻のペアのいるソファーに目をやりました。
そににはこちら向きにソファーに座っているA氏に向かい合ってA氏の
膝に跨る妻の姿がありました。
しかも、それは下着も取った全裸でA氏に抱きついている妻でした。
妻は両手をA氏の背中に回し、A氏がときおり腰を振るのにあわせて
小さな声を出していました。私に聞かれないようにしているようでした。
A氏の下半身と妻の下半身の関係が気になりました。
A氏は妻の陰になってパンツをはいているかどうかわかりませんでした。
妻は私に背を向けており、気づいていません。
A氏は私に気づいて妻にささやきました。
「ご主人が見ていますよ。気持ちがいいですか。」
すると妻は一層強くA氏にしがみついていきました。
A氏は「私たちのここがどうなっているか、ご主人に見てもらいましょう」
といって、妻の白いヒップを両手で抱えるようにして持ち上げました。
わずか1メートルばかり離れたところにすごい風景が現れました。
妻のこぶりに別れたヒップが上にあがりその谷間からA氏の濡れた
ペニスが妻の体につきささっているシーン見えました。
妻の大陰唇が抜けていくA氏のペニスを取り戻すかのようにおおって
いました。
私がその様子を確認したとき、A氏は妻のヒップを強く引き寄せました。
部屋中に妻の声が響きました。私がいることなど気にしていられない
かのようでした。
そしてA氏は体を入れ替えて、自分たちの結合部をこちら向きにな
るようにし、正常位のスタイルになりました。
この時、A夫人とB氏も私たちの横の絨毯の上でA夫人が上になる形で
つながっていました。
部屋には2人の女性のうめき声が響いていました。その1人は私の妻が
他の男にペニスを突き刺されてだしている声でした。
私のペニスはB夫人の口の中で果てました。
その後もう一度復活し、私たちも正常位で一体になりました。
楽しいパーティでした。帰宅後、二人で、再度燃えました。


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[520] 拾ってきました。 投稿者:kojiki 投稿日:2002/05/29(Wed) 21:51

 先日、5組のSWパーティに参加した時の話です。2回目の参加だったので少し気が楽でした。
 どのような内容だったのかお話します。
 全員が、揃ったところで、簡単に自己紹介。呼び名は、ハンドルネームが多いですね。しばらくは、お酒やお茶など飲みながら、世間話をします。私はこの時の妙な緊張感が好きですが、皆さん、緊張の色はかくせません。初対面の方もいましたのでなおさらです。緊張をほぐすのは幹事さんの手腕にかかっています。
 ただ、もともとかなりの決心?で参加していますので、きっかけさえつかめれば、シャワーを浴びたり、コスプレしたりするうちになんとなくムードが高まってきます。私の今までの経験では、SWをなさる方には、基本的には乱暴なかたはいないと思います。自分の大事な人を他の人にまかせる訳ですので、他の女性、男性にも優しく接するのでしょうね。
 ということで、複数の場合、ゲームや福引?などでお相手を決めます。もうすでにいい雰囲気になっていますので、さっそく、あちらこちらで、いい声が聞こえてまいります。もうなにも心配はありません。お互いに楽しめばいいわけです。
 複数の男性から愛撫され気持ちよさそうな奥様、しっかりと抱き合っている二人、また中には、せっせとデジカメやタオルの用意などお世話係りをしている奇特な人、にこにこしながら、見ている人もいます。無理にしなくてもいいのですから、裸のままで話をしている人達もいます。それぞれが、それなりに楽しんでいます。
 男性はできるだけいかないように頑張っていますし、女性は何回でも好きなだけいってもいいのです。声を聞いているだけで、感じてきます。特に自分の妻が他の男性に抱かれているのを見ると凄い感動です。また他の奥様や彼女に挿入する時はできるだけ、いい気持ちにさせようと必死で我慢します(これは正直言ってつらい)。
 思い切ってSWをするまでは、何か特殊な世界だと想像してました。自分の妻が他の男性に抱かれているのを見たいと思っている自分は変態かとも考えました。でも考え過ぎだったようです。
 正上位や後背位、さまざまな体位で貫かれ、気持ち良さそうな妻の姿や声を聞くと、嫉妬よりももっとしてやってと思えるほどです。
 時間はあっという間に過ぎて、みなさんで後片付け、その時にはもう仲の良い友達になっています。再開を約束して、また、現実の時間に戻っていくのです。


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[519] 淫夢 投稿者:赤影 投稿日:2002/05/05(Sun) 16:34

「あん、イイ・・・あぁん・・」
届けられたビデオを見た途端、いきなり妻の由理の嬌声が響き渡った。
「スケベな奥さん、どうだ俺のチンポは?最高だろう?ん?」
「いいわ・・・素敵・・・オマンコがいっぱいになってるぅ〜」
「へへっダンナとどっちがいい?」
「もちろん、あなたのよ。最高・・・」
どこかのラブホテルの一室であろう、派手な装飾のベッドの上で由理は背後から突かれている。激しく突かれるたびにFカップの乳房が重たげに揺れるのがわかる。
「ああぁ・・んんん・・・すご〜いぃ・・・。」
男は由理の手を引き、上半身を持ち上げた。そして片手で乳房を愛撫しながら余った片手で由理の股間をまさぐっている。
「奥さん、ココがいいんだろう?」
「うん・・・そこ・・・イイッ・・・たまんない・・・」
「見ろよ、こんなにネバネバした汁が出てるぜ。」
そう言いながら、指先を由理に見せた。その指には白濁した液で光っており、指と指の間はツゥーと糸を引いている。
「いやぁ・・・恥かしい・・・。」
自分の本気汁を見せられて、由理は目をそむけながら言った。
「スキなくせに何気取ってるんだよ。かまってもらえなくて寂しいって言ったの奥さんだろ」
男はそう言いながら腰を使って後から由理を攻めつづけている。
「あん・・・いやぁ・・・イクぅ・・・」
「まだ早いぜ、奥さん。もっと楽しまなくちゃな。」
「あぁ・・・イカせて・・・お願い・・・」
由理の白い肌は桜色に染まり、汗でテラテラと光っている。焦らされて絶頂の境目を味わされ続けているのか、泣きそうなほどだ。それを悟ったように男は肉棒を引き抜いた。
「あっ、いやぁ・・・抜いちゃイヤぁ・・・」
「欲しかったら、お願いしな。『由理のオマンコをチンポで突いてください。』って言ったらイカせてやるよ。」
「意地悪。由理のオマンコをチンポで突いてください・・・。」
「へへっ、奥さんも相当スケベだな。よし、入れてやるよ。」
言うと男は由理にのしかかった。そのとき画面を見ていた私はハッとした。その男の背中一面に刺青があったのだ。
『ヤクザものと由理はやってるのか・・・・』
薄々妻の浮気には気がついていたが、まさかヤクザが相手とは・・・。
正常位で男は由理を貫いた。
「あぁぁん。イイっ・・・・。」
両脇に手を着いて力強く腰を送り込み、時々回転させながら由理を攻めつづけている。その度にグチュグチュと音がする。あまりの迫力に私のペニスは限界まで張り詰めたままだった。
「あん、あん、イクぅ・・・あぁぁ・・・」
刺青を施した背中に両手を回して由理は絶頂を迎えた。
「おおおおおぉ・・・イクぞ・・・」
男も腰を動かすスピードを上げて、絶頂を迎えた・・・・。

ふーっとため息をついた。私のペニスは痛いほど張り詰めたままだった。さすがにビックリした・・・。浮気の証拠を掴むように私立探偵を雇ったのだが、こんなものを見せられるとは思わなかったのだ。
『これはある筋から入手したビデオです。これをみれば奥さんがどうなっているかわかるはずです。出所は秘密です。ただショックを受けないように・・・』
私立探偵が言っていたことの意味が今わかった。これは裏ビデオなのだ。それが証拠に由理を犯している相手も映っている。つまりこの場に別にカメラマンが居たという事に他ならない。由理は浮気相手と裏ビデオに出ているのだ。それが由理の同意かどうかはわからないが、こうやってビデオが存在していることは事実なのだ。

画面が切り替わっていた。旅館の広間のようだった。畳の上に全裸で由理が横たわっていた。その周りに何人かいるようだ。
「これか?お前がコマした人妻っていうのは?」
「はい。そうです。相当欲求不満らしく、一度気合入れてヤッてやったらもう大変で・・・。」
「おめぇのテクでヤラれちゃぁ、素人の人妻はひとたまりもねぇよ。」
「まったくそうやって何人の女をやってるんだ?ん?」
「まぁ、兄貴たちにも少しは楽しんでもらえればってことで・・」
「そりゃあいい心がけだな。とりあえず今日は充分楽しませてもらうとするかな。」
「どうぞ存分に。」

『まさか・・・』私は画面に釘付けになった。そこには背中に紋々を背負った男が4人いた。みんな当然全裸で肉棒は天を突かんばかりにいきり立ってる。これから何が起こるのか、私はカラカラに乾くノドを鳴らしながら画面を注視しつづけた。


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[518] 無題 投稿者:悦 投稿日:2002/05/05(Sun) 00:20

呼び出されれば、割切って出かけて行く。
やれと言われれば何でも、やってしまうようになっていたのだろう。

ビデオは、妻の緊張した顔が写っていた。
「失礼しまーす」
「おー久しぶり」
「この女が働きたいって言うんですけど、ダメでしょうかね」
「年齢的には厳しいけど臨時ならいいよ」
「ありがとうございます」
「じゃー、ここに連絡先書いて」
「ところで、なんでビデオ撮ってんの??」
「こいつが撮って欲しいって言うから」
「へぇー」
「挨拶ぐらいしろよ」
「あ、はい、よろしくお願いします」
「はい、よろしく」「ところで何で?金?」
「ま、そんな感じです」
「ならさ、別な仕事で呼び出してもいいね」
「え?」
「女は、いろいろ需要はあるんだよ」「今日、体験してみる?」
「どうせ暇だから・・・」

明るめの店内から風俗ではないと思った。
最近は30歳のホステスも珍しくないし・・・

男達は、モニターがある部屋にいた。
「変な客とかいますか?」
「昔は多かったなー」
「常連さんばっかりですか?」
「いや、そうでもないよ」

「テレビ写しとけよ」
「見えるかな〜」

体を触られている女がいるのはわかったが、
それが妻かどうかは・・・

どこかで働いてる事だけはわかった。



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[517] 無題 投稿者:悦 投稿日:2002/05/05(Sun) 00:20

ビデオを受取る時に、簡単に打ち合わせをする。
妻の状態の確認等・・・
妻は、案外割切りが早いんじゃないかと・・・・
では、もっとハードに・・・

3回目の呼び出し
この日は、男が経営してると言うスナックだった。
何人かの友人を連れてきていて、紹介していた。
妻の緊張した顔が印象的だった。

男は、すぐに妻の体を触りはじめた。
周りに友人や客がいても・・・

カップルが酔ってるくらいにしか見えないのかも
男が妻を連れて、どこかに消えた。
ビデオを撮りながら何か話している。
男と妻は店のトイレへ行ったようだ。
何しに行ったのか・・・
男だけがニヤニヤしながら戻ってきた。
何か話すと別の男が・・・
トイレで男達の相手をしているのか・・・
すると、店の客にも声をかけている様子
妻の姿は映らないので想像ではあるが・・・
客も仲間なのかも・・・
突然言われても、普通は怖いよな〜

何時の間にかビデオは別のシーンになっていた。
妻は、おっぱいを出しながら公園のような場所を歩かされていた。
横で妻のおっぱいを揉みながら・・・

ただ、この頃になると、私も馴れてきたのか、
もっとハードな事をさせたくなっていた。
昔から、妻が風俗で働いていたら・・・
「なんとかしてみましょう」
男は簡単に言い放った。
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[516] 無題 投稿者:悦 投稿日:2002/05/05(Sun) 00:19

妻は写真やビデオを撮られた事を一番心配していた。
「どうしよう・・・」
「仕方ないじゃん」
「多分、顔は隠してたと思うけど・・・」
「もう忘れろ」
「だって・・・・」
夫らしい言葉で心配してみた。

数日後・・・
妻の携帯が鳴った。
「この前のビデオ返してやるから来い・・・」
迷ってはいたが、妻は出かけて行った。

毎回、ビデオと写真はお願いしていた。
写真は速報として先に送ってもらった。

2回目以降は、妻を調教していくのが目的だった。
快楽に溺れ、少し調子にのっていた妻を、
どん底へ落としてみたくなった。

ビデオを返してもらう為に行ったので、
ビデオを最初からは撮影されていなかった。

ビデオは唐突に始まった。
男の方へ向かってくる妻の手には・・・・
お金が・・・
「どうだった?」
「普通の人でよかった」
「金は?」
「はい・・・」
妻の手には3万円握られていた。
「意外と簡単だろ?」
「・・・」
「またやれよな」

結果的に妻の場合、
SEXで解決できるならあまり苦にならない・・・
この段階で売春に近い事を経験した。

ただ、この妻を買った男の事が、やはり気になった。
どんな男だったのだろうか・・・
聞きたくとも聞けない・・・悔しい

男達は、常に3人いるようだった。
妻へプレッシャーをかける為か・・・
結構、妻を気にいってるようだった。
結局、自分達もスッキリして妻を開放する。

2回目で、すでに妻の顔には恐怖感はない。
フェラをしながら、時折頭をあげて何か話をしている。
しっかりと口に発射されていても、淡々と処理してるようで・・・

そういう妻を見てると、
次はもっととエスカレートしていった。



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[515] 無題 投稿者:悦 投稿日:2002/05/05(Sun) 00:19

「行ってくるわ」いつものように出かけて行った。

妻は、男のワゴンに乗った。
チャイルドロックなので中からは開かない。
突然、後部シートから男が2人
「怪我させるなよ」目隠しをさせられ手足を縛られる。
そのまま車を走らせ別の2人を乗せる。
ワゴンの後部シートは、4人の男に服を脱がされ、
好き放題に弄ばれる。

ビデオに映る妻からは緊張感が伝わってくる。
男達の言いなりになるしかないと思っているのだろう。
ビデオは妻がだいぶ落ち着いてから撮影されたらしい。
男の話では、相当暴れたとの事だった(当然である)

妻も怪我するよりはと思ったのだろうか。
それくらい、SEXに対して奔放と言うか・・・

どこかのホテルへ全裸のまま移動
妻だけ全裸のまま飲み会が始まったようだ。
ペットのように男達の間を廻される。
呼ばれた男のされるがままに・・・

すでにレイプと言う雰囲気はなくなっている。
リーダー的存在の男はひたすらビデオを撮り続けている。
4人の男達は、妻の口に交互に入れたり、舐めさせたり・・・
「ほら!もっと舌を使えよ!!」
「おまえ、好きなんだ・・・・」
かと思えば、すでに腰を動かしてるヤツもいたりして・・・

そのビデオは2台で撮影されているようだった。
本目の後半と二本目の前半は、ほぼ同じような内容だった。
個人的には、最初の車の中の映像が多いと良かったかもしれない。

二本目は、よくあるAVと同じで、1人ずつ妻の口に射精すると言うもので、
妻が機械的に処理していく感じだった。

帰ってきた時の表情は忘れられない・・・



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[514] 無題 投稿者:悦 投稿日:2002/05/05(Sun) 00:19

妻が汚れていく事で興奮するようになった夫が最終的に行き着いてしまう場所は・・・・
最初は、ちょっとした夫婦の遊びのつもり・・・
刺激は、より強いものを求めるようになっていった。
妻は経験を重ね、夫の予想をはるかに越えていった。

そうなってしまうと、夫は焦りだす・・・
妻を掌握してるのは自分であると言う強い意識
結果的に強引な手法で・・・・
自分の欲求を満たすために・・・
ゲーム感覚で妻を弄んできた夫が最後の強い刺激を求めたら・・・
妻をレイプしてしまう事だった。

言うまでもなくレイプは犯罪である。
妻の精神状態をチェックしながら・・・・
慎重に計画して・・・・

おそらく、大半の男にレイプしたい願望はあるのではないか?
理性で抑えてるだけで・・・・

まずは経験豊富な男を捜す必要があった。
何回か会って緻密な計画を立てる必要があった。
当然、妻にバレれば離婚、下手すれば訴えられてしまう。

この時期の妻は毎回違う男に抱かれていた。
それで満足していたのだろう・・・
行きずりの男に簡単に抱かれる・・・
計画を進める私達にとっては好都合だった。

そして、実行される日がきた。
それは偶然でなくてはならない。
妻の方から接触してもらわなくてはいけない。
妻が気になるような言葉を出逢い系サイトに載せて・・・
網にかかるのを待った。

その日、2人と会う約束をしていた。
1人は最近お気に入りの男
その前に会う男が仕込んだ男・・・
これからレイプされるとも知らずに・・・・
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