BBS2 2002/04 過去ログ

(注:今月の過去ログですが
 「[513] フレシア3 投稿者:保険屋の夫 投稿日:2002/04/21(Sun) 00:12」にて
 終了しておりますが、22日以降の分は過去ログの欠落などではなくて、
 投稿(書き込み)自体が無かった為です。


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[513] フレシア3 投稿者:保険屋の夫 投稿日:2002/04/21(Sun) 00:12


土曜日、田中部長の家に行きました。
奥様は急用との事で不在でした。
一通り説明をし終った頃、部長はテレビのスイッチを入れました。
そしてその画面には信じられないものが映し出されました。
それは数日前に私のスカートの中を撮ったビデオでした。
そこには私のショーツがはっきりと映っていました。私は言葉も出ず固まってしまいました。
そして最後に鈴木さんの所に行った時のビデオになりました。
その時、私は濡れてしまったことを思い出しました。
「もう止めて下さい」
私は言いました。
しかし、止めてはくれませんでした。
ビデオの中の私は信じられないことに少し足を開きました。
よく見ると私のショーツに最初はなかった濡れた染みが出来ているのがわかりました。
「あのしみはなんですか、感じていたんじゃないですか」
部長さんに指摘され私は返す言葉がありませんでした。
「どうしてこんな事を・・」
私は立ち上がり帰ろうとしました。
しかし、部長さんに手をつかまれました。
「まだ続きがあるんですよ」
そして映った画面は最悪でした。
その後、私がトイレでしてしまったオナニーの場面でした。
でも誰がどうやって撮ったのでしょうか?その時はわかりませんでした。
私が下着を下げ濡れた下半身をまさぐり、達してしまうまで、そして終ったあとオシッコをするところも映っていました。
私は呆然として固まっていました。
「うちの会社のトイレでこんな事をして」
「おたくの上司に見せてもいいんだよ」
私はもうどうしていいかわかりませんでした。
「今後、私の言うことを聞けば秘密にしてやるよ」
私は従うしかないと思いました。
「どうすればいいんですか」
私は聞きました。
「そこのソファーに寝なさい」
私は言われた通りソファーに寝ました。
私は犯されると思いました。
しかし部長の命令は陰湿に羞恥心を煽る物でした。一思いに犯されるよりむしろ残酷だったかも知れません。
「スカートを自分で捲くりなさい」
「そんなこと出来ません」
私はいいました。
「それなら君の会社にこのビデオを送るよ」
「わかりました」
しかたなく私は自分でスカートを捲くり始めました。
それでもスカートの裾がショーツのすぐ下まで来たときさすがに手が止まりました。
「もっと上までちゃんと捲くり上げなさい」
私はさらにスカートを捲くり上げました。ショーツはまる見えになりました。
恥しさで顔から火が出そうでした。
「ストッキングを脱ぎなさい」
私は言う通りにしました。
「足を開いて私に見せなさい」
「いやっ」
私は躊躇しました。
理由はお分かりだと思います。これまでの恥しさに感じて濡れているのを見られたくなかったのです。
「早くしなさい」
私は足を開きました。悔しくて涙が出ました。やはりショーツはびしょびしょでした。
「どうしてそんなに濡れていいるのか説明しなさい」
私は答えられませんでした
「言わないとどうなるかわかってるだろう」
強い口調で言われました。
「恥しい所を見られて感じてしまいました」
私は本当の事を言ってしまいました。そしてその瞬間理性はふき飛んでいました。
「うちの会社のトイレでしたようにオナニーしなさい」
ついに最悪の命令をされました。
でも私は従ってしまいました。
今にして思えば私は欲求不満だったのかも知れません。
等尿病がひどく体調の悪い夫とは殆んどSEXレスでした。
テレビでエッチなシーンを見た後など濡れている事もありました。
一度火のついた体は止められませんでした。
私はクリトリスを刺激し部長の見ている前で無惨にも達してしまいました。
生まれて初めての人前での恥しい行為はものすごい興奮を呼び起こしました。
その日はそれだけで帰してもらえました。
と言うより彼は最初から私を犯す気などなかったのです。
彼は女の人に辱しい思いをさせて、それ自体を楽しむ変態でした。
帰りぎわに
「 来週の月曜日の夕方私の所に寄りなさい」
「そして命令通りにしなさい」
と言われました。


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[512] 訪問介護3 投稿者:サンコウシン 投稿日:2002/04/18(Thu) 21:03

 美津恵は乳房を触ってる片山の手を払いのけた。
「すまん、すまん。柔らこうて、温ったこうてつい触ってしもうた」
「いえ、私の方こそつい、すみませんでした」
美津恵は手を払いのけるが強すぎたと思った。
「林さんは幾つじゃったかいの」
「48ですけど」
美津恵は布団の中から薬を見つけ、片山に手渡した。
「まだ、まだ張りがあるの」
薬を飲み終えたコップを片山から受け取った美津恵は聞こえなかったふりをして台所へ向かった。
コップを洗いながら「いやだな、片山さんったら。張りがあるだなんて」
美津恵はそう思いながらも、気持は少し踊っていた。
「ええ、乳じゃった。じゃが、やっぱりケツがええの。あの大きい丸いケツを見てみたいもんじゃ」
片山は布団の中で一人呟いた。
片山宅での訪問サービスを終えた美津恵は、2軒目の佐藤宅に着いた。今日は入浴は無しだが、腰を痛めている佐藤の妻に変わって掃除や洗濯をする。
「林さん、帰り際に着替えさせたいんですけど」
妻の春子が美津恵に言った。
「分かりました。体も拭いてあげましょうね」
美津恵は春子に応えた。
美津恵は佐藤のパジャマを脱がせるために、佐藤の体を右に左に動かした。
ズボンを脱がせているとき美津恵は佐藤の顔のあたりに尻を向けた。
「いやだ、佐藤さんったら」
佐藤は美津恵の尻を触り始めたのである。全体を撫でまわしたり、尻の割れ目に沿って手を這わせたり。美津恵は佐藤の状態が分かってるいので、何も言わなかった。手を払いのけたり、体を動かすこともしなかった。
「はい、佐藤さん、体を拭きますね」
美津恵は佐藤の体をタオルで拭き始めた。
寝かせたままだと難しいのでベッドを少し起こした。佐藤は座るような格好になり、体を拭いてもらっている。やがて、両手で美津恵の尻を再び触り始めた。
「佐藤さん、ほんとはいけないんですよ。そんな事しては」
美津恵は佐藤に理解できるかどうかは分からないが柔らかい口調で言った。
体を拭き終え、着替えが終わるまで佐藤は美津恵の尻を触り続けていた。
最後の1軒、高木宅に着くと、美津恵は昨日と同様に夕食の準備に取り掛かった。
高木は居間から美津恵に話し掛ける。
「こういう仕事は大変じゃろう」
「そうですね。でも、嫌いな仕事ではありませんから」
あれこれと世間話が続く。
「ところで、林さん、最近しとらんじゃろうが」
突然、高木は話を変えた。
「何をですか?」。美津恵は少し苛立った声で聞き返した。
「高木さん、そんな質問はいけないんですよ」
「セクハラって言うやつじゃな」
「そうです」
「意味は分かってるんじゃないか。知らんふりしてあんたも」
「顔を見りゃ分かる。長いことしとらん顔は」
美津恵は黙って聞いている。
「どんな顔なんですか?」。美津恵は聞き返した。
「目じゃ。あんたの顔は優しい顔じゃが、目がきつくなっとる」
高木は美津恵の目が本来のものではないと言った。
「正直なとこ、あんた、たまっとるじゃろ」
図星であった。美津恵は高木の言う通り2ヶ月以上、章と交わってなかった。
「高木さん、もう止めましょう。そんな話し」
それ以降、高木は性的な話しはしなかった。
続く



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[511] ドクター希望 さんへ 投稿者:管理人 投稿日:2002/04/18(Thu) 00:05

ご理解を頂けて嬉しく思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。


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[510] 陵辱の心療内科 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/17(Wed) 23:26

(個人的な)妄想小説はここだと思っていたのですが..
申し訳ありません。以降はBBS5へ投稿します。


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[509] 書き込みカテゴリー厳守のお願い 投稿者:管理人 投稿日:2002/04/17(Wed) 23:21

「BBS1・2」は自分の妻の性体験に関するBBSです。
他人妻に関する書き込みはBBS3へ。
その他の書き込みはBBS5へお願いします。
守られない場合は予告無く削除いたします。
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[508] 陵辱の心療内科 Y 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/17(Wed) 21:38

「水谷さん、あなたは今、力が入らないはずですよ。」
先生はその行為を見て、すかさず言った。
すると、あれほど激しく抵抗していた手の力や、バタバタと蹴り上げていた脚がピタリと止み、ソファーの上でぐったりとなった。

「水谷さん、あなたは今から男二人にレイプされ、徹底的に男に征服されます。」
先生は、ゆっくりとソファーのところにやって来て、仰向けに倒されている佐和子の上に馬乗りになった。
「水谷さん。 あなたは声を出すことはできますが、体は抵抗できない・・」

「お願いっ、止めてっ。」
佐和子は、声を張り上げて叫んだが、体がぴくりとも動かない。

吉野は、佐和子の頭の方から両手を伸ばし、こんもり盛り上がっている白いブラウスの上から彼女の胸を揉みしごいた。
先生は、佐和子の両脚を開き、たくし上がったロングスカートの腰ホックを外し、ゆっくりと降ろし始めた。

佐和子は自分が犯されることに、パニックになっていた。
「いやーっ、触らないで。 あなたたち何をしているかわかっているのっ・・」

吉野は、佐和子のブラウスの釦をはずし、前を開いた。白い彼女の肌が目に入り、思わず顔を胸に押し当て、擦り付けた。
「止めて・・」
吉野は顔を上げ、佐和子の腕をブラウスの袖を通して脱がせ、上半身ブラジャー一枚にした。

先生の方は、ロングスカートを下ろした後、佐和子の両脚を広げ、その太股を愛撫してもてあそんだ。
佐和子は、ブラジャーとパンティのみの姿になり、なおも男達に嬲られた。

先生は佐和子の両足首を掴み、その生脚を一杯に広げて、パンティの上から顔を擦りつけた。
何ともいえない女性の膣液の臭いで、先生の男根は既にビンビンに大きくなっていた。
次に、舌を使いパンティの上から、佐和子のクリトリスを刺激した。
「やめっ・・て・・ああっ・・」
佐和子は陵辱感で、言葉にならないほどの悲しさを覚えた。

先生の舌は、パンティの周辺から、いよいよ佐和子の陰部へするりと入った。
「ひいっ・・」
もちろん、佐和子は自分の膣を、夫以外の人間に舐められるのは初めてだった。
先生は、舌で大陰唇の周囲を丹念に舐め回し、そして小陰唇へと滑り込ませた。
もはや、佐和子の膣はぬめぬめになり、パンティも先生の顔もべっとりとなっていた。
そのパンティを、ゆっくりと剥ぎ取り、改めて佐和子の体をまんぐり返しの状態にした。

吉野にその脚を持たせて、先生はゆっくりと立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めた。
男根ははち切れんばかりにそそり立ち、パンツを押し上げていた。そしてそのパンツを脱ぎ捨て、手で二三度黒光りする男根を撫でた。

「お願いだから、止めてっ・・ 入れるのはいやっ・・」
佐和子は、先生の太い男根を見て、レイプされる事を実感し、懇願した。

つづく


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[507] 主導権1 投稿者:拓郎 投稿日:2002/04/17(Wed) 18:03

偶然、そのホームページを見つけてしまった。
職場のパソコンでエロページをサーフィンしていてたどり着いてしまったのだ。
知らない男が主催するページ。内容は不倫人妻調教だ。
目線の入った写真を見て愛する我が妻だとすぐにわかった。
ショックだった。信じられなかった。似ているだけの別人だと思おうとしても、顔形だけでなく、髪型も、体型も、右胸についたほくろも、妻であることを物語っていた。
妻とは結婚して8年。一人息子は全寮制の私立小学校に入れてしまったので週末にしか家に帰ってこない。二人きりの新婚気分かと思いきや、私の仕事も多忙のため、夫婦生活は週に一度が精一杯だ。金曜の夜は妻とのお楽しみの日。付き合いを断り早めに帰る私は理想の夫婦だと思っていた。
確かに妻は34歳にはとても見えない若さと美貌を保っている。腰と胸の張りは若さにあふれ、さすがにウエストまわりは少々増したかもしれないが、それはむしろ熟れた女の色気を備えて更なる魅力を倍増させていた。
言い寄る男がいても不思議ではない。が、まさか結婚している身でありながら夫を裏切るなどとは思いも寄らなかった。二人で歩くとき、街中ですれ違う男達の視線を感じて自慢に思っていたものだ。
しかしパソコンの中の妻は惜しげもなくその官能的な体を晒し、横にいる見知らぬ男は自慢気に妻の体をいじくりまわして見せている。
しかも妻の大胆さと誇らしげな表情は私の前では決して見せることのないものだった。
立場が逆転されて激しい嫉妬に襲われ、今すぐにでも解放したい興奮が体の芯から涌き出たが、職場のパソコンの前ではそういうわけにいかなかった。

その夜おそくに帰宅すると、いつものように妻は明るく出迎えてくれた。
まったく変わった様子はない。まあ、当然と言えば当然だ。今日突然ホームページの内容にあるようなことが行われたわけではないのだから。
いったいいつからなんだ。
疑問はつきないが、妻の暖かいもてなしに何も言えなくなってしまった。いや、じろじろと妻を観察していたせいで、仕事で疲れて帰宅する私を妻はいつもとても暖かくもてなしてくれているということに気づいてしまったのだ。うれしくてせつなくて、苦しくて涙が出そうになった。
夜になり、妻の体に手を出そうとすると、「今日は木曜日でしょう?明日の仕事に差し障るわよ。明日の晩まで我慢しなさいね。」といなされてしまった。
そういえば、いつのまにかセックスの主導権が妻に握られるようになったのはいつからだったろうか…などと考えているうちに仕事の疲れで眠ってしまった。



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[506] 陵辱の心療内科 X 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/16(Tue) 21:50

佐和子はティッシュでべったりと濡れた陰部をふき取り、純白のパンティに足を通した。
ストキングに脚を通す気力もなく、生脚のままスカートを履いた。
顔は上気し、歩く足取りもふらついていた。
佐和子は倒れ込むように待合室のソファーに腰を下ろすと、例えようのない脱力感で、しばらく空白の状態が続いた。

「水谷さん、お入り下さい。」
そう言うと、吉野は診察室から出てきて、佐和子の手を引いた。
佐和子は連れられるがまま、診察室中央に座っている先生の前に座らされた。

「うーん。 どうも性器の方に異常は見あたりませんね。」
先生はそう言うと、紙にプロットされたオーガズム周期を眺めた。
「オーガズムも、平均的な女性通りの数値ですしね」
吉野は横に立ち、佐和子の腰つきをじっと見つめている。

「そうなると、精神的な傷害が考えられるのですが。 それには、水谷さんの深層心理を見ないことには、治療が不可能です。」

「何か良い方法はあるんですか?」
佐和子は、力のない小さい声で言った。

「そうですね。 薬を使った対症療法もあるのですが..
根治を考える場合には、催眠術で、水谷さんの深層心理を直接引き出し、意識化させるのがベストでしょう。」
そう言うと先生は立ち上がり、ソファーが並べてあるところまで歩いた。

「ちょっと、こちらでリラックスしましょう。」
佐和子は、吉野に手を引かれ、ソファーに座った。

「それじゃ、今から水谷さんに催眠術をかけますね。 全然心配はいらないですよ。」

「どれくらい、かかるのですか?」
佐和子は不安そうに尋ねた。

「二〇〜三〇分ぐらいです。 すぐですよ。」
そういうと、先生は赤いペンを取り出し、彼女の目の前で左右に揺すぶった。
「このペンの先を見ていて下さいね。」
吉野は、窓へ歩き、カーテンを閉めた。部屋は薄暗く、佐和子の目にペンのライトが映っている。
「あなたは、だんだん眠くなりますよ。 そして、心の深いところにある事をゆっくり引き出して下さい。」
先生がそう言い始めると、まもなく佐和子は目を閉じ始めた。

「あなたは、意識しないのに、だんだん体が揺れ始めます。
そう・・ そして、それはもう自分では止められない・・ どんどん、どんどん体の揺れが大きくなる・・」
佐和子は左右に体を揺すり、それがどんどん大きくなっていった。
「私が手を三回たたくと、あなたは私の言うことをなんでも素直に聞き入れます。 それじゃ、 一・二・三」
先生が手をたたくと、佐和子の体の揺れがピタリと止んだ。

「水谷さん、あなたは、SEXが好きですか?」
先生が尋ねた。

「嫌いです。」
佐和子は、目を閉じたまま、別人のような声で先生に向かって答えた。

「なぜですか? あなたは、SEXで十分エクスタシーを感じれるはずです。」

先生が、次の言葉を言おうとした瞬間、
「SEXは男性の一方的な行為です。 男性に征服されたくはありません。」
佐和子はしゃべり始めた。
「私は、男性に抑圧されるなんてまっぴらだわ。SEXの行為そのものが、昔からの女性差別的な要因を生み出しているのよ。
どうしてそんなSEXが好きになれる?」

先生は、吉野と目配せして、彼を佐和子の背後に回らせた。

「水谷さんは、男性に征服されたいんじゃないのかな? 例えばこういう風に、男性に羽交い締めされ・・」
先生がそういうと、吉野は後ろから佐和子をソファに仰向けに倒し、両手を押さえた。

「いやっ。 止めて下さい。」
佐和子は凄い力で、吉野の手を振りほどこうとした。脚をバタバタするために、ロングスカートがたくし上げられ、
白い艶かしい太桃があらわになった。

つづく..(何か注文があったら、感想欄に書き込みください. 皆様の感想が励みです..



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[505] 陵辱の心療内科 W 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/16(Tue) 21:26

佐和子は我に返り、診察されていると自分に言い聞かせて、体の力を抜いた。
「そうそう。 体の力を抜いて、気を楽にしてくださいね。」
吉井が佐和子に箱形の釦を手渡して、
「測定中に絶頂感を感じたら、この釦を押して下さい。 その時間が計測されますから」
こういった。

先生は、差し込んだ男根バイブをゆっくりと動かし始めた。そして、その電動スイッチを入れた。
「あうっ。」
佐和子は唇を噛みしめて、声を隠した。
吉井は、相変わらず佐和子の両手を羽交い締めにしている。その佐和子のガウンの隙間から、乳房がちらりと見え隠れしている。

先生は、バイブの一部で、佐和子のクリトリスを攻め出した。
クリトリスにバイブの振動子を直接当てる度に、佐和子の体がビクンと痙攣した。
媚薬の効き目もあってか、佐和子の膣はもうぬるぬると膣液でぬめっている。
先生のもう一方の手が、ゆっくりと佐和子の太腿をなで始めたが、足の感覚が麻痺しているのか、彼女は気づかなかった。
先生は、徐々にそのバイブの抜き差し運動を早めた。

「はうっ。」
佐和子の手は、握りしめられ、じっとりと汗ばんでいる。久しぶりの性体験と合って、頭に突き抜けるような快感が走る。
先生が、バイブの抜き差し運動を早めて頂点に達した時であった。
「くうっ。」
佐和子は痙攣し太桃を精一杯閉じようとし、縛られた開脚器がきしんだ。足の指がピンと跳ね上がり、絶頂に達した。
測定用のランプも点灯した。

「水谷さん。 お疲れさま、一回目が行きましたか・・ それじゃ、検査、続けますよ。」
先生は、さらにバイブのスイッチを強に入れ、今度は膣の中でゆっくりと回し始めた。

「・・先生。 もうこれで終わりじゃ無いんですか。 うっ… ちょっと… 止めて下さい。 いやっ…」
佐和子は、哀願するような声で言った。

「水谷さん。 二回目の周期を見ないと、正確なチェックができないんですよ。 もう少し我慢して下さい。」
吉野はそう言うと、佐和子の両腕を押さえつける手に力を入れた。
佐和子は腰を振って、診察台から逃げようとしたが、両脚は開脚器に縛られどうすることもできなかった。
「・・もう帰ります。 検査を止めて下さい。 ひいっ・・ 止めてっ・・ 」

先生は、無言で、お構いなしに、佐和子の陰部をもてあそんだ。
ゆっくりと回転させていたバイブを、今度は、リズミカルに抜き差しし始めた。
「止めて・・  お願いですっ... もう、やめてっ・・」
佐和子は叫んだ。
もう陰部からは、大量の愛液が流れ、バイブを持つ手も、ぬるぬるになっている。
そして、その極太バイブの抜き差しを荒々しくし始めたときだった。
「あっ..ぁぁん..いやっ..いや〜っ..」
佐和子は体を硬直させ、大きく仰け反った。

検査が終わると、吉野はピンク色にぱっくりと開いた佐和子のオマンコをいやらしく見ながら、
ゆっくりと開脚器のベルトをはずした。
「お疲れさま。 着替えをして待合室でしばらくお待ち下さい。」
吉野は、卑猥な笑み浮かべて言った。

つづく



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[504] 訪問介護2 投稿者:サンコウシン 投稿日:2002/04/15(Mon) 21:15

「どうだった。仕事は。うまく出来そうなのか」。章は夕食をとりながら美津恵に聞いた。「多分やっていけると思う」。美津恵は昼間のことは言わなかった。夫の章とは見合いで結婚した。結婚前には何人かのボーイフレンドはいたが体を許しあうという関係ではなかった。大学を卒業後も就職先で何人かと付き合っていたが同様であった。美津恵が女の悦びを知ったのは章によってである。
 章と美津恵の性交渉はごく一般的なもので、お互いが欲望のままにむさぼり合うと言うものではなかった。もう少し陰部を舐めて欲しいとか、体が男を求めているからと言って自ら求めると言う夫婦関係では無い。美津恵が章に昼間の事を言わなかったのはこういう状況だからだ。ここ最近の章との性交渉も二ヶ月前である。
「男好きのするケツじゃ」美津恵は夕食の後片付けを済ませ、湯船に浸かりながら高木の言葉を思い出していた。嫌悪の気持が強い反面、高齢者とは言え異性からそんな事を言われた事に戸惑いの気持もあった。湯船からあがり体を洗いながら美津恵は自分の体をあらためて意識した。少し垂れ気味ではあるが胸は豊な方で、体を動かすたびに乳房全体が左右、上下に揺れる程である。腰のくびれから一気に張り出した尻は左右に大きく広がっている。太ももの肉もたっぷりと付いており、白い肌が一層艶かしさを醸している。多くの女性がそうであるように美津恵も自分の体に酔いしれていた。この感情は中学三年の時に体の線が大人びてきた時に感じて以来の事だ。
 自分の体が異性の性の対象であると自覚した時の気持。それはなんとも複雑なものである。嫌悪と恥じらい、未知の出来事への期待と恐怖。さすがに十代の何も知らない頃の思いとは比較にならないが、美津恵は得も知れぬ複雑な気持になっていた。入浴を済ませ居間に行くと章は既に寝室に行き眠っていた。美津恵も寝室に行き章の寝息を聞きながら、昼間の疲れとともに深い眠りについた。
美津恵は夢を見た。知らない男に尻を触れている。声を出そうとしても出ない。体を動かそうにも動けないのだ。やがて、男はスカートをたくし上げパンティーの上から触り始める。さらに、パンティーもずり下げられ白い大きな美津恵の尻が表れる。男はその大きな尻を両手で持ち、しゃがみ込むと尻肉の合わせ目に顔を近づけた。陰部と肛門に男の熱い息が吹きかかる。美津恵は夢の中で男の行為に嫌悪と快楽の気持が交互に訪れるのを不思議に思っていた。
翌朝、目覚めた美津恵は現実の事のように夢の中身を覚えていた。「昨日の事があったからあんな夢を見たんだわ」美津恵は目覚めてもしばらく頭の中で思い返していた。布団から出てパジャマを脱いだ。下着だけになった時、陰部のあたりが冷やっとした。「いやだ。私ったらあんな夢見て濡らしてる」。直感的に美津恵は思った。
朝食を済ませ、夫を送り出し、美津恵も出掛けた。訪問介護ステーションに着いた美津恵は昨日のようにユニフォームに着替え、記録用紙とエプロンを持ってそれぞれの家に向かった。片山の家に着いた美津恵は掃除、洗濯に取り掛かかっていた。
「林さん、すまんがちょっと来てくれないか」。片山が美津恵を呼んだ。片山は自分で薬を飲もうと片手で薬袋から取り出そうとしたのだが、落としてしまった。「はい、どうしました」美津恵は片山のベッドの横に立った。「ここらあたりに薬を落としたんじゃが、さがしてくれんかの」。片山は美津恵の立っている反対側を示した。美津恵は片山の上半身に覆い被さるようにして薬を探した。時折り美津恵の胸が片山の腕にあたっている。「片山さん、だめですよ。そんな事したら」。片山は利き腕の手で美津恵の乳房を握り、揉み始めたのだ。

続く
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[503] 陵辱の心療内科( 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/15(Mon) 20:59


「いまから、水谷さんの性器に異常がないか、診察しますね。」
先生はカーテンの向こうで言った。佐和子の両足は、開脚器にベルトでしっかりと固定された。
「吉井君、鉗子。 うん、ありがとう。 まずは大陰唇。」
先生は、佐和子の陰部に鉗子を当て、大陰唇を引っ張り上げた。
「あっ」
佐和子は、痛みでちょっと声を挙げた。
「あっと、失敬失敬。 次は内視鏡だな。」
そういうと先生は、佐和子の膣の周りに、人差し指と中指で丹念にグリースを塗り、
そしてゆっくりと内視鏡を奥深く差し込んだ。
「うっ」
佐和子は、声を押し殺してうめいた。
先生は、内視鏡を開きはじめ、膣の内部を診察するふりをして、佐和子の開いた太股を
舐めるように眺めた。
Mの形に開かれた、佐和子の両脚は白く透きとるような感じで、とても年齢を感じさせる
ものではなかった。そのむっちりとした太股の中央には、やや濃いめのヘアが陰部から肛
門付近まで生えていた。
吉井助手は、脇でその光景を見ながら、太いバイブのまわりに、たっぷりとグリスを塗っ
て、次の準備を急いでいた。
先生は内視鏡を膣から抜き出し、今度は手の親指で、クリトリスを二〜三回こね回した。
佐和子は、診察されているという緊張で、何の疑いもなく、通常の診察だと思いこんでいた。
「水谷さん、性器には異常が無いみたいですね。」
先生が、言った。
「次は、正常なオーガズム周期かどうかの確認テストをしますね。」
佐和子は何のことを言っているのか、よくわからなかった。

「わかりました。 お願いします。」
佐和子は、診察を了承した。

吉井は、先生に黒い、太い男根のバイブを手渡して、カーテンのこちら側にやってきた。
「水谷さん。ちょっとくすぐったいかもしれませんけど、がんばって下さいね。」
何とも不気味な笑顔でこう言った。

「それじゃ、始めますね。」
そう言うと、先生は佐和子の陰部に媚薬をたっぷり刷り込んだ。
それは人差し指と中指を使って丁寧に、大陰唇、小陰唇、膣内部にまで塗られた。

佐和子は、陰部の周辺が熱くなってくるのを感じ、先生に確認した。
「先生、なんかヒリヒリするのですけど。」

「測定器を挿入するためのゼリーですよ。
それはそうと、水谷さんは、性交渉の時に絶頂感を感じたことはありますか。」

「ええ。 一〜二度ですけど。」
佐和子は、なにも考えず答えた。

「それでは今から測定器を入れて、絶頂感の周期を測定します。」
先生がそう言うか言わないかの間に、黒い男根のバイブが、佐和子の膣にゆっくりと挿入されてきた。

「いやっ。」
佐和子は思わず声を挙げ、体を仰け反らせた。
吉井は、すかさず、佐和子の両手をもって診察台に押さえつけた。
「診察ですよ。 水谷さん。 がまんして。」
先生が、カーテンの向こうで強い口調で、言い放った。

つづく(皆様、ぜひとも感想を下さい。 徹夜する励みになります..



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[502] 妻の真実2 投稿者:pop 投稿日:2002/04/14(Sun) 16:07

私が家に着いたのは19時前でした。高橋の家を出た後、しばらくして高橋から電話があり
考えたのですが、旦那さんの今の気持ちを聞いた上で私の話を聞きませんか
引き返して高橋に自分の気持ちをすべて話すと高橋はうなずき、計画を考え私に話しました。高橋はこうなる事を知っていたと思いました。妻は食事の支度をしていて、息子は部屋にいるようでした。妻との会話をしていてもまださっきの姿が目に焼き付いていて妻の胸や尻が信じられないほどいやらしくみえました。
私は息子の部屋に行きました。息子と妻にどんな事があったか解らないが
5分ほど、学校の話を聞いてから
健はお母さんの事が好きか
息子は、黙って答えなかったのですが
お母さんから健にエッチなことされるって聞いたんだ。お父さんもお母さんもは怒ってないよ。健が女の人に興味があるのはあたりまえだしな
お母さんに駄目って言われなかったのか
正直に言ってごらん、どうしてお母さんにしたんだ。
沈黙の後に
最初はそのオナニーをしてたんだ。お母さんのパンツで、でもお母さんが昼ねをしている時にさわったりした。
お母さんは嫌がらなかったのか
最初はさわるだけで、パンツを脱がすと止めてって言われてしばらくしてなかったけどまた触るようになってからは触りながらお母さんが手でしてくれます。
健、お母さんはセックス依存症という病気なんだ。たくさんの男の人とセックスしないといられないんだ。それにSMって知ってるだろ。苛められる事がうれしいんだよ
お母さんとセックスがしたいか
健は何も答える事ができませんでしたが
健が嫌じゃなければ、我慢しないでいいんだよ。お母さんも望んでいるんだから
ほんとにいいの
私は息子の部屋を出ました。
私が風呂に入ってると妻が昼間の友達からまた誘われて、12時までには戻ると言い出かけて行きました。今までもこんな風に出かけることは何度もありました。悔しさが込み上げましたが、嫉妬する惨めな気持ちがますます妻を辱めたいという欲を掻き立て予定どうりになって私はこれからおきる事への罪悪かんのなかでもペニスを触っていました。
息子と無言の食事をした後、
出かけてくるけど、おまえの意思できめなさい。何があっても心配はしなくていいから
私は高橋のマンションの近くで待機して電話を待っていました。
しばらくして10時前に電話が鳴り、高橋の家へ向かいました。
玄関を開けて指示通り、部屋のドアを開けずに待っていると
「今日は理恵の知り合いに来てもらったよ」
「やめてください。」
「じゃあ、ご主人と息子に里恵の調教を見てもらおうか」
「おねがいです。それだけは止めてください。」
「知り合いの方の前でいかなかったら、黙っててあげよう」
「入ってください」
私が部屋のドアを開けると目隠しをして両側の肘掛に手を縛られて足首を椅子の足に縛られた妻がすわっています。ピンクのタイトスカートにベージュのブラウスのが開いて薄い黄色のブラがずらされオッパイが露出して、肩にかかるぐらいの髪の毛は少し乱れていてます。妻の股間には薄い黄色のパンティが盛り上がり中ではバイブが音をたててゆっくりとうねっています。
「見ないで下さい」
「こんなことを行っていますけど、里恵は自分から私の責めを受けている淫乱人妻です。しかも夫を裏切って、息子を誘惑する淫乱ママですのでたっぷり折檻してやってください。」
私は乳首を舌で吸いながら、オッパイを掴み、パンティの中のバイブを動かすと
「やめて、お願い」
そのまま、焦らすように5分ほど続けていきました。
「アーァもう止めてください」
「我慢できないのか」
「気持ちいいです」
「ご主人と息子に里恵の調教を見てもらうよ」
「見てください」
「○ンコ奴隷の変態里恵だろ」
「○ンコ奴隷の変態里恵をみてください」
私はバイブを無我夢中で動かすと
「アァ−アァ−いきます、いかせてください。」
高橋が目隠しを取ると
「アゥ−止めて、アウーオア−アーやめてー見ないで」
妻は放心状態でうつむいたままです
私は自然と妻を抱擁していました。
高橋をみると息子に電話をしていて、高橋は妻に
「これで終わりじゃないですよ。解るよな」
高橋は縄を解いて妻とキスをしています。わたしは狂おしいほどの嫉妬でただ、次の高橋の言葉を待っていました。




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[501] 陵辱の心療内科 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/14(Sun) 12:27

先生は、席を立ち、隣の部屋に向かい、振り向きざまに言った。
「まず、性器に欠陥があるかどうかのチェックをしますから、こちらにきて下さい」
彼女は、言われるがままに席を立ち、隣の検査室と札がかかった部屋に入った。
部屋には六畳ぐらいの狭いところに、診療ベットと測定機器類が置いてあった。
診療ベットには、ちょうど腰ぐらいのあたりにカーテンが引かれており、カーテンの向こう側は開脚器が
置いてあり、患者からは診療内容が解らないようになっていた。

「下半身の下着をとって、ベットに寝て下さいね」
医者は、さも事務手続き風に言った。

佐和子は、ロングスカートを降ろし、無地のストッキングを脱ぎ始めた。純白のパンティが、
三五才にしては、やけに初々しく、そのむっちりとした臀部をいっそう引き立てていた。
そしてついに、その純白のパンティを脱ぎ、診察台に腰掛けた。

「吉山君、クランケにオーガズムのテストをするから、準備して。」
隣の診察室で、先生が助手らしき人に声をかけた。
「先生、サイズはいくつですか。」
その吉山と男が答えた。
「うーん。たぶん、Mだろう。 バイブは強めがいいな。」
先生は答えた。
剛とのノーマルなセックスしか知らない佐和子にとっては、何のことか知る由もなかった。

しばらくして、検査室のドアがノックされ、先生と吉山助手が入ってきた。
吉山助手も、四〇才前後のいかにも変質者といった風貌の男だった。
髪は肩まで長く、銀縁のめがね、身長は一七〇ぐらいのやせ形で、手には黒い男性器の張り型を持っていた。

「水谷さん、ブラウスの釦は検査に影響がでるので上半身も脱いで、このガウンを着て下
さい。 あっと、それから、ブラジャーもはずして下さいね。」

佐和子は疑う余地もなく。ブラウスの釦をはずし、脱ぎ始めた。胸はあまり大きくはないが
形のよい、薄ピンクがかった白い色で、いかにも柔らかそうな感じであった。
佐和子は、二人の医師が、カーテンの向こうに居ることを確認して、ブラジャーを脱ぎ始めた。
彼女は、自分が生まれたままの姿になっていることも、診療中であるということで、
さほど恥ずかしさを感じてはいなかった。
脱衣かごに置かれていた、腰まである黄色のガウンを着て、再び診療ベットの上に座った。

「準備はできましたか。」
吉井助手が尋ねた。
「はい。 よろしくお願いします。」
佐和子は言った。

「それじゃ、この開脚器に両足をかけて、仰向けになって下さい。」

佐和子は、ベットの上に足を載せ、そこから片足づつ開脚器に足を載せた。ガウンがはだけて、彼女の陰部が露出した。

つづく..(感想聞かせてください


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[500] 陵辱の心療内科 投稿者:ドクター希望 投稿日:2002/04/14(Sun) 12:19

キャスト設定
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
水谷 佐和子 36歳 身長161cm体重48kg B82W64H88
           松島奈々子を小柄にした清楚な風貌
           淡白な夫以外との性交渉を知らず、この年までノーマルなSEXしか知らない
水谷 剛   39歳 公務員
子供2人
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

剛と佐和子は結婚十年目を迎える、どこにでもいる普通の夫婦であった。
いつからであろうか、二人の夜の生活は無くなり、それは佐和子に潜在的にあった不感症を強いものにしていたのであった。

ある日のこと、佐和子は剛の強い勧めもあって、浦和にある多田野心療内科を訪ねることを決心した。
午前十時過ぎ、幼稚園の子供を送った後、彼女はJRで浦和まで向かった。
白のワンピースに地味目の花柄のロングスカートをはいた彼女は、結婚十年目の主婦らしく、清楚な感じを醸し出していた。そのロングスカートの上からでも、彼女のむっちりとした臀部が想像され、三十六才の色気が漂ってくるようであった。
心療内科は、駅前の路地を入ってすぐの、ちょっと古ぼけたマンションの4Fであったが、
医科歯科大の推薦ということもあって、佐和子は何の疑いもなく、ドアをたたいた。
「すみません、診療をお願いしたいのですが」
彼女は、入ってすぐの受付で尋ねた。
「はいはい。」
と、しばらくして四十才ぐらいのがっしりした体格の男性がでてきて、答えた。
黒縁のめがねに、白衣、どことなく変質者の様な目つきが、佐和子の体を舐め回すように眺めた。
「初診の方ですか。こちらの問診票を埋めて、保険証と一緒にとりあえず出して下さい。」
「はい。」
佐和子は答えたが、待合室には患者が誰もおらず、少々気味悪く感じた。
問診票に住所、氏名、年齢などを記入し、待合室で一五分ほど待った。

「水谷さん、お入り下さい。」
診察室の中から声が聞こえた。
「よろしくお願いいたします。」
佐和子は、診察室の中に入り、先生の前に座った。
「どうされましたか。症状をお話ください。」
先生は、気味の悪い目つきで、佐和子の顔、小降りの胸、腰のあたりを見つめて言った。
「あの、数年前からなんですが・・主人と性交渉をしなくなり、それ以来、どうもそういったことに興味がでないのです。」
彼女は、恥ずかしげに言った。
「夫は心理的な病気だと言うので、知人に相談したところ、この心療内科を勧められました。」
「最後に性交渉をしたのは、いつごろですか。」
先生は意地悪く質問した。
「確か、三年ぐらい前だったと思います。」
彼女が答えた。
「その時は、性交渉中に痛みや、不快感などありましたか。」
「いいえ…」
「では、性交中には、その、水谷さんは濡れていたんですね。」
先生は、目を彼女の陰部に向けて言った。
「・・ええ」
彼女は、恥ずかしそうに答えた。
「そのほか、ご主人とは何か特別な性交渉をしていましたか。」
「特別な・・?」
佐和子は不思議そうに問い返した。
「ロープで縛るとか・・ まあSMみないなものは・・」
「ありません。」
先生が言いかけたところで、
佐和子は言葉を遮るように否定した。

つづく..


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[499] 妻の真実 投稿者:pop 投稿日:2002/04/13(Sat) 19:33

私は36歳。メーカーの下請け会社の営業です。妻の34歳、里恵はパートをしていて子供は中学生の健が1人います。妻とは自然とセックスの回数も減りましたが、子育てと仕事をがんばってきて妻もそれなりに幸せにしていると思っていました。
祭日に妻が友達と遊びに行くと朝10時に出かけました。
子供も友達の家に遊びに行ってそんな日はだいたいパチンコに行っていたのですが、妻が出かけて30分ぐらいすると、携帯に子供のギターの先生である高橋から電話があって里恵さんと不倫をしているのですが、旦那さんと話がしたいという内容で、詳しくは会って話すと言われて驚きと不安と疑惑の気持ちを押さえて指定されたマンションに向かいました。息子は2年前からギターを習っていたのですが、私はほとんど男の事を名前しか知りませんでした。マンションは、私も知っている所にあって車で30分ぐらいほどで着いて言われたとおり待ち合わせの1時に1405号室のベルを鳴らすと男が出てきてすぐに一言、二言怒鳴りつけたのですが、言葉が出なくなって混乱していると高橋に部屋に案内されソファーに座りました。高橋は長身の高い男で落ち着いていて言葉使いも紳士で部屋の様子から金持ちなのは解りました。高橋は淡々と話し始めて妻とは携帯メールで家族関係の悩みの相談で会うようになってから妻の方から体の関係を求めてきて、高橋がSMの趣味がある事を妻は受け入れての付き合いだと言われました。私が何も言えず黙っていると高橋は、妻とのSMプレーの写真を私に見せて
「あなたがこの話を聞いて私と別れさせ、奥さんと別れるのはいいが、奥さんのありのままを見てみませんか」
高橋の言葉を聞き写真を見ながらわたしは頭がおかしくなりそうでした。でも妻の私の知らない姿を知ったことで気持ちでペニスが熱くなり、興奮しているのも解っていました。そして高橋は続けて話しました。
「私は奥さんと結婚も考えていません。奥さんは旦那さん、家族を愛している。でも奥さんの意思でアブノーマルな事を止められない事も事実です。ここにビデオがあるので見てください。まだ、あなたの知らない事実があります。見終わったら私は隣にいますので、声をかけずに帰って結構です。その後は奥さんとあなたでどうするか決めてください。」
私が話そうとすると高橋は部屋から出て行き、私はとりあえずビデオを見ました。
ビデオの内容は先ほど写真から想像できる内容で虚ろな目をした妻が自ら外で○ンコを見せたり、縛られた妻を複数で輪姦するものでした。そしてもう一本のテープを見たときに、今の家族を信じられなくなり、妻の望み通りめちゃくちゃにしてやる覚悟を決めました。
もうひとつのテープは、身動きできない妻にバイブを固定して高橋の言葉責めから始まりました。高橋が妻に屈辱的な言葉をかけると妻は異常な反応で答え、私への後ろめたさを刺激される内容で15分ぐらい続いた時
「里恵の一番感じる妄想を教えなさい」
「たくさんの人に苛められることです。」
「誰に苛められることだ」
しばらく妻が黙っていると浅く挿入したバイブを手で動かしていくと
「あぁーあぁー  気持ちいいです。」
「里恵の私への相談は息子が自分へ性的な悪戯があっても拒めない事だったな」
「はい」
私の頭の中で鼓動が大きく響いていました。
「息子にレイプされたらどうするんだ」
「やめてください」
バイブを太腿までびしょぬれの○ンコに激しく出し入れすると
「オウウゥー  犯して  お母さんを犯して  オウウゥー」
「息子の性処理のペットになるか」
「アァァァァー 息子の性処理のペットになります。オゥゥ アーーー」
妻の失禁してる様子が映し出されてビデオは終わりました。
私はしばらくその場をあとにしました。、頭の中では、怒りや今後の事より妻の息子を意識して失禁した姿が離れませんでした。そして今夜、裏切った妻を息子の前で現実に辱めることを考えていました。

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[498] 訪問介護1 投稿者:サンコウシン 投稿日:2002/04/12(Fri) 23:55

初めまして。介護ヘルパーの多くの人がセクハラや暴力を受けてます。妻の体験をもとに書いてみました。


 美津恵は28歳で結婚し、現在48歳である。二人の息子は東京の大学に進学しており、夫の章と二人暮らしだ。章は大手生命保険会社に勤めていたが、昨年の春、本社の関連会社に出向となった。あらゆる手当てが無くなり本社時代の給料と比べると3割の減収となっている。章の両親から譲り受けた土地に家を建てているので、家のローンは数年前に終わっているが、東京の大学に通う息子たちの仕送りは年に200万円近く要る。
 「私、介護のヘルパーをやってみようと思うたんだけど」2級ヘルパーの資格を持つ美津恵は家計の足しになればと章に相談した。「俺は構わないが、でも、たいへんらしいぞ。あの仕事は」「決して楽な仕事でないことは分かってるわ。前は同じ介護でも老人ではなくて比較的若い人だったから、前と一緒とは思ってないわ」美津恵15年前に介護士の資格を取り7年間、病院で働いていたことがある。
「それじゃ、明日にでも面接に行ってくるわ。採用されるかどうか分からないけど」
 翌朝、美津恵は民間の訪問介護サービス会社を訪ね面接を受けた。その日の夜には採用の知らせが届き、週明けから勤務することになった。
「おはようございます」面接場所の本社とは別の所にある訪問介護ステーションに初出勤した美津恵は仕事の内容説明やユニフォームの貸与を受け、午後からは美津恵が担当する三人のお年よりの自宅を先輩ヘルパーと一緒に訪ねた。
 片山三郎68歳。三年前に脳卒中で倒れ一命を取り留めたものの半身が麻痺している。佐藤良雄74歳。体は元気だが痴呆が進んでいる。高木茂平71歳。年齢の割にはかくしゃくとしており、実際の年齢よりは10歳若く見える。しかし、半年前に自宅で転び足を骨折。車椅子の生活を送っている。
 「林美津恵と言います。よろしくお願いします」三件の家を廻り、美津恵は自己紹介した。サービスの内容は食事、洗濯、掃除と週3回の入浴サービスである。初日は先輩のヘルパーの仕事振りを見るのがほとんどだったが、それでも仕事を終えて家に帰った美津恵はぐったりだった。
 明朝は疲れていたためかぐっすりと眠れた美津恵はすっきりと目覚めた。「よっし、がんばるぞ」美津恵は張り切って出掛けた。介護ステーションに着くと薄いブルーの上着とパンツのユニフォームに着替えた。動き易いように少し大きめのユニフォームだが、大柄な美津恵の体にはぴったりで、太ももから臀部の双肉と胸は窮屈そうである。
 着替えを済ませて事務所に行き、その日ごとのお年よりの様子を記す連絡用紙と入浴用の短パンとビニールの製のエプロンを受け取り会社の車で 最初の訪問先である下半身麻痺の片山宅へと出掛けた。
 「おはようございます。訪問介護の林です」「おうおう、待っとった。朝、女房が捨てるのを忘れて行ったもんで、早ようしてくれんかの」片山の妻はパートに出ている。バタバタとした今朝は夫、三郎の陰部からパイプで繋がってる尿袋の中身を捨てるのを忘れて出掛けたのである。美津恵は慣れた手つきで袋の付け根のパイプを外して袋を持ち、トイレに行き溜まった尿を便器に流した。中を水で洗って再びパイプを繋ぎ三郎の寝ているベッドの足元にぶら下げた。昨日着替えたパジャマや下着、タオルなどを洗濯機に入れ、掃除機をかける。
 「ごめんなさいね、うるさくして。すぐに終わりますから」美津恵は掃除機の音を気にして三郎に声をかける。「構わん、構わん」三郎は動き回る美津恵を見つめながら応えた。テーブルの下に掃除機の先を入れたり、座椅子を動かすたびにしゃがみ込むとパンティーの線がくっきりと浮かび上がる。大きな尻肉が二つにぱっくりと割れているのも見てとてる。片足に力を入れるたびに尻肉がきゅっと動く様子も見逃さなかった。ベッドに寝たままで妻と二人暮らしの三郎にとって48歳とはいえ女の肉体を久々に見たことで三郎の一物は硬くなっていた。昼食を食べさせ二軒目の佐藤良雄の家に美津恵は向かった。
佐藤の家に着くと妻の春子が迎えた。「お世話になります」「こちらこそよろしくお願いします」二人は挨拶をすると早速、入浴の準備に取り掛かった。美津恵はトイレを借りて短パンに履き替えた。春子と一緒に良雄を抱き起こしパジャマを脱がせる。パンツだけになった時、春子は先に風呂場に行き、入浴の準備をする。
 「お連れしてもよろしいでしょうか」美津恵が春子に呼びかける。「お願いします」美津恵は良雄の腕を支えて風呂場へと向かう。脱衣場でパンツを脱がせて浴室に入れる。適温になったシャワーを受け取り下半身に湯を流した。
 椅子に座らせて今度は背中を流す。石鹸を付けたタオルでごしごしと洗い、湯を掛けて流すと美津恵は良雄の前に廻り体を支えながら胸を洗う。終わると、立たせて足を洗う。残るところはしゃがんだ美津恵の前にある枯れた良雄の一物だけだ。
 「失礼しますね」虚ろな眼差しで空を見る良雄に断ってからそっとタオルを当てた。根元から先まで包み込むように前後に動かした。三回程、前後させた時である、タオル越しの美津恵の手の平に息づいた良雄の一物の感触が伝わった。
医療に携わっていた美津恵は高齢者であっても立派に機能することは知っていた。しかし、自分が刺激を与えて蘇らさせたことは初めてである。水平になっている良雄の物に湯をかけると湯気とともに男の匂いが鼻に伝わる。
「お父さんったら元気になって。若い人に洗ってもらうと違うのね」春子は持病の腰痛が悪化する前までは良雄を洗っていたが、硬くなることはなかった。
 最後の一軒、高木茂平の家に着いたのは午後の4時半過ぎだった。玄関のベルを鳴らすと車椅子に乗った高木が出て来た。「遅くなりました」「さあ、どうぞどうぞ」簡単に挨拶をして美津恵は中に招き入れられた。ここでは夕食を作って食べさせるのが主なサービスの内容である。4年前に妻を亡くし、一人身の高木は嫁いで行った娘が夕方まで世話をしている。あらかじめ娘が買い揃えていた材料を冷蔵庫から取り出し美津恵は早速、料理に取り掛かる。
「林さん、失礼じゃが何歳かの」居間にいる高木が美都恵に問いかける。「48です」。美津恵が応えると「うーん、一番ええ時じゃの」と高木が言った。美津恵は言葉の意味が分からないまま「はい」と応えた。「子どもさんはおるんじゃろ」「二人いますが、二人とも東京の大学に通ってます」「じゃあ夫婦水入らずじゃな」「そうですね」しばらく間が開いて高木が「週に何回くらいかの」と聞いた。美津恵は「何がですか」と高木の方を振り向いて聞いた。すると高木はニヤリとして人指し指と中指の間に親指を入れて「これよこれ」と美津恵に見せた。
 こういう仕事はお互いのコミニュケーションが大切であると美津恵は思ってる。だからと言って正直に応える質問ではない。しかし、無視すれば初日から気まずい思いを残しかねない。
 「私も若くはありませんからね」美津恵はそれとなく返事をした。「どうしてどうして、林さん、腰からケツにかけてなかなか魅力的じゃ。大きく張り出したケツは男好きするケツじゃ。こうして眺めてるだけでも目の保養になる」これにはさすがに美津恵は何も応えられなかった。

続く


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[497] 夢想8 投稿者:むらさき 投稿日:2002/04/06(Sat) 16:34

「あん・・・良子さん・・イヤァ・・・」
隣に住んでる人妻に秘部を愛撫されているという倒錯した状況に恵理子は頭がクラクラしてきました。
「ふふ・・・恵理子さん、カワイイわね・・・」
幸代が唇を首から下に這わせながら囁きました。
「あんっ・・・二人とも・・・あああぁ・・」
二人とも恵理子の乳首に吸い付きながらわき腹をさわさわと撫でています。女性特有の柔らかな愛撫はさっきまで男たちに受けていた荒々しいものとは違い、甘美な香りがしていました。
「恵理子さんのオッパイ、柔らかくて気持ちいいわね・・・。」
良子が恵理子の乳房を揉みながら語りかけていました。
「本当。気持ちよさそうだわ。」
幸代が太股に舌を這わせて答えます。
女同士の絡み合いは際限なく続いていました。幸代が恵理子の顔に跨り、秘部に愛撫を強制すると恵理子はペチャペチャと舌を這わせ
「あん・・・幸代さんのオマンコ、美味しいわ・・・」
「ああぁん・・・恵理子さん、上手だわ・・・すっごく感じる・・」
その間に良子は男たちからレズ用のペニスバンドを渡されてつけていました。
「さぁ、恵理子さん。ハメてあげるわ」
良子は恵理子の股間に跪くとすでにグチョグチョの恵理子の陰裂に器具を突き入れたのです。
「ああああぁ・・・・良子さん・・・いやぁ・・・」
「フフフッ・・・たっぷり犯してあげるわ。何度でもね・・・」
良子はまるで男のように腰を振り、器具を抜き差ししはじめました。もちろん媚薬が塗りこまれた擬似ペニスです。
「あん・・いやぁ・・・熱い・・・オマンコが熱いぃ・・・」
恵理子は絶叫しながらそれでも幸代の秘部の愛撫をしていました。
男の性器をかたちどったデルドゥを抜き差しするたびに、グチョグチョと音がしてます。
「あん・・恵理子さん・・・良子に犯されてるのね・・・気持ちイイ?」
恵理子の顔の上で自ら乳房を揉みながら幸代がたずねました。
「あぁぁん・・・気持ちイイ・・・ああああぁぁぁ・・・」
すると顔に跨っていた幸代が降り、良子が恵理子を四つん這いの格好にさせました。
「恵理子・・・後ろから犬みたいにイレてあげるわ・・」
「ああぁん・・良子さん・・・そんな・・・むふん・・・」
後から良子はお構いなしに突き入れています。
「あああああぁぁ・・・イクッ・・・・・」
恵理子は最初の絶頂を迎えました・・・。

それから人妻3人のレズは幸代と良子が交互に恵理子を犯す形で延々と続いていました。終わる頃にはもう恵理子は失神していたのです。それから何時間がたったのでしょう。もう外は夕暮れになっていました。
「おい。これからお前は俺達の奴隷だ。呼び出したらすぐにくるんだぞ、いいな」
あの男が全裸で肩で息をしている恵理子に命じました。
「はい・・・・」
力なく答える恵理子。その横で幸代と良子は刺青の男たちに背後から犯されてあられもない嬌声をあげていました。
「あああああ・・・オマンコ・・・好きィ・・・もっとぉ・・・」
「くるわ・・・くる・・・あん・あん・・イクッ・・・」
二人も何度絶頂を迎えたか分かりませんでした。

その日、恵理子は家に帰っても、頭が真っ白で何も手がつかないでいました。『いったいどうしちゃったんだろう・・・』と自問してみてもただただあの光景が目に浮かぶだけです。そしてその時の快感を思い出すと自然と濡れてくるのです。そんな日々が続いたある日、電話が掛かってきました。当然あの男です。
『いいか、これからこの間のホテルに来るんだ。ノーパン・ノーブラで来い。わかったな』
もう恵理子には抵抗する気持ちよりも、期待の方が強くなっており指示どおりにノーパン・ノーブラで電車に乗りました。

続く・・・。


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[496] 夢想7 投稿者:むらさき 投稿日:2002/04/01(Mon) 23:47

「まだ、終わってねぇぞ。スケベな奥さん」
後からつらぬいていた男は一向に萎える気配も見せずにそう言い放ちました。
「あぁ・・もう・・・これ以上は・・・・」
肩で大きく息をしながら恵理子はなんとか答えました。
「オイオイ、こんなもんじゃねぇぞココのよさはよ」
そう言うとつらぬいたまま、恵理子を反転させたのです。
「あぁん・・・いやぁ・・・もう許して・・・」
「これからがお楽しみだってのにもうギブアップかよ」
男は恵理子の足を掴むとそのまま頭のほうに折り曲げました。そしてその両足を挟むようにして、両手で恵理子の豊満な乳房をネットリと揉みはじめた。
「あぁぁぁ・・・またくるぅ・・・ああああん・・ん・・・」
その体勢で男はコブ付きのペニスでギシギシと音を立てるように恵理子を責めています。
「んんん・・こうやると一段とオマンコが締め付けるぜ。恵理子のオマンコは最高だ」
「いやぁ・・言わないで・・・ふぅん・・んん・・あぁん・・・」
キッチリとその肉棒で熟れたヒダをこすられるたびに、恵理子は渦巻く快感に襲われるのでした。
「あぁぁん・・また、イキそう・・・」
その体勢で10分以上も抜き差しをされて、恵理子はすさまじい快感に翻弄されていたのでした。
「どうだ、恵理子。お前さえその気なら毎日でもこうやって死ぬまでイカせてやるぞ。どうだ、ん?」
執拗に怒張を送り込みながら男が尋ねました。
「あぁん・・・もっとしてぇ・・毎日でも・・・ああぁん、またイクッ・・・」
これで何度目のオルガスムスか分からないほど恵理子は絶頂を迎えました。
「なら、俺達の牝奴隷になるって誓うんだ」
「あん・・・誓います・・・だから、もっとしてぇ・・・ああん、溶けそう・・・むふん・・・ん・・あん、またぁ・・恵理子を奴隷にしてぇ・・・あああああぁぁぁ・・・」
何度もイカされて、恵理子は失神寸前で奴隷になることを誓いました。
「よし、ご褒美に精子をぶっかけてやるぞぉ・・・恵理子」
「あん・・かけてぇ・・・精子、いっぱいオマンコにぃ・・・」
「おっ、おっ。おおおおおおぉぉぉぉ・・・」
男は腰を大きく突き出して、その熱い体液を注ぎ込みました。
「アアァァァ・・・ン・・恵理子、イクッ・・・・・・」
熱い精液で粘膜が焼かれるのと同時に、恵理子は今日何度目かの絶頂を迎えそのまま気を失ったのです。

「ううぅ・・・ん」
恵理子はけだるそうに目を覚ましました。ココがどこで、今まで何をしていたのか、すぐには理解できませんでした。ふいに全裸になってる自分に気が付き慌てて腕で胸を隠しました。
「お目覚めのようだな」
「相当イッタから、死んだかと思ったがなぁ」
「恵理子はスケベだから、この程度じゃまだ死なないだろ」
男が3人、これまた全裸で立っていました。
「さぁ、これからがお楽しみだ」
男達は全裸の女性を連れてきました。幸代と良子です。二人とも人妻とは思えないほどの見事なプロポーションをしています。ただ幸代の方がやや肉付きがよく白い肌のため、妖艶な雰囲気をかもし出していました。良子はシャープな体付きで、色黒のため中性の雰囲気です。
「さぁ、お前らの新しい仲間だ。たっぷり歓迎してやれ」
男達はどっかりとソファに腰をおろし、ビールを飲み始めました。
「エッ・・・何を・・・」
恵理子は何が始まるのか、見当もつかず戸惑っていると二人が近づいてきて、両脇に座ったのです。
「可愛いわ・・・恵理子・・・・」
幸代は恵理子の顔を自分の方に向けて口付けをしてきました。しかも舌を絡めるディープキスです。その間良子は恵理子の乳房に吸い付きながら股間を愛撫し始めました。
「恵理子さん・・・またオマンコがグチユグチユ言ってるわ・・・本当にスケベなのね・・・ふふふ」
恵理子ははじめてのレズでその甘美な感触に気が遠くなりそうでした。

続きます


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