BBS2 2002/03 過去ログ


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[495] 夢想6 投稿者:むらさき 投稿日:2002/03/31(Sun) 22:41

そこは20畳はあろうかという広いリビングで、絨毯が引き詰められていました。素人の恵理子にもその価値がわかりそうな豪華な絨毯です。右の壁には30インチの大型モニターが置かれ、ビデオが上映されていました。そこに写っていたのは黒人に後から突かれて涎を垂らしながら喘ぐ恵理子の姿だったのです。
『ああぁぁ・・ん・・オマンコ、イイッ・・・・もっと、もっと突いてぇ・・・』
顔にはモザイクもかかっておらず、真正面から映されているので恵理子だとすぐ分かるのです。
『あん・・あん・・・もう・・・もう・・・イクゥ・・・』
両手を手綱のように後に引かれて、のけぞるようにしているためFカップの乳房が黒人の腰の動きに合わせてブルブルと上下しています。その先の乳首は画面からでも分かるくらいに固くしこっており乳房には血管が浮き出てその白さを余計に際立たせてました。
『ああ・・・もう、イクゥ・・恵理子、イクゥ・・・・ああぁん・・・いやぁ・・・イクゥゥゥゥゥ・・・』
白い裸体をのけぞらせて、絶頂を示す言葉を叫びながら画面の恵理子が果てました。
「さぁ、皆さん。これが今の主演の人妻、恵理子さんです。」
男は恵理子の背中を押してリビングの中央に突き出しました。その拍子でよろけるように中央に歩み出た恵理子は目の前にいる男達に目を奪われました。その男達はすでに全裸で筋肉質の体に一人は龍を、もう一人は弁天様の刺青があったのです。さらにその股間には同じく全裸の女性が跪き一心不乱にフェラチオをしていたのです。そしてその二人を見て
「幸代さん?良子さん?」
と問いかけました。その二人は恵理子の両隣の奥さんたちだからです。
フェラチオをしていた二人が顔をあげて恵理子を見上げましたが、目の焦点がぼやけており明らかに正気とは思えない雰囲気です。
「あら、恵理子さんじゃないの・・・あなたもこの人達とお知りあいなの?」
まるで何を言っているかわからないかのように幸代がたずねています。
「あなたもこの味を知ったのね・・・よかったわ・・・。私達、もうやめられないわ・・・だって、すごくイイんだもの・・」
良子が言いました。そして二人はまた男の股間のイチモツにしゃぶりつきフェラチオを再開したのです。
呆然と見つめる恵理子を背後から男が羽交い絞めにして、ブラウスの上から乳房を揉みはじめました。
「わかったか?あんたのお友達の奥さんもあぁ言ってるんだ。あんたも仲間に入るんだな。おっと、イヤとは言えないよな。」
恵理子は何がなんだか分からなくなり、抵抗する気力も失せてしまいました。その一瞬を見逃さず、男は恵理子を縛り、床に転がしました。それを見た刺青の男たちがゆっくりと立ち上がり、恵理子に迫ってきたのです。
「あぁ・・やめて・・近寄らないで・・・」
「静かにしねぇか!この牝犬が!」
一人が無理矢理、恵理子のブラウスを引きちぎりスカートも毟り取って放り投げました。もうブラジャーとパンストとパンティだけにされて無残に転がされる恵理子。
「へへへっ、奥さん・・いや恵理子、指示通りにいやらしい下着で来たってわけか・・余程この間の味が忘れられないとみえる」
「違います・・これは・・・」
「まぁいいってことよ。おい」
もう一人がケースから小瓶を取り出して、ふたを開けるとドロッとした液体がながれてきました。
「さぁ、これで天国に連れてってやるかな」
刺青をした二人はその液体を各々のペニスにゆっくりと塗りつけました。ふたりのペニスはやはり長大な肉棒で、所々にコブがありました。テラテラと媚薬を塗り、突き破らんばかりにそそり立ったペニスを握り恵理子に迫ってきました。
「いやぁ・・・やめて・・・なんでもしますから、薬はいやぁ・・」
「嘘言うなって。あれだけよがりまくったくせによ。」
「ああぁ・・それは・・・」
「いいからヤッてくださいよ。」
「おお、わかった」
二人は恵理子を抱え上げてベットに放り投げ同時に襲いかかってきました。
「ああぁ・・いやぁ・・・助けて・・幸代さん、良子さん」
助けを求めて二人の方を見ると、恵理子は愕然としました。二人はあの男のペニスにむしゃぶりつき、交互に舌を這わせていたからです。しかも恍惚とした表情で・・・。
「助けを呼んでもムダだ。あの二人はあの快感が忘れられなくて毎日自分でココにきてるんだからな」
一人の刺青がそういいながら乳房を揉んでいます。もう一人は股間にむしゃぶりつきながら、パンティに手をかけて引きちぎっていました。
「ああぁ・・・やめて・・・」
その言葉が男達の欲望に火をつけました。一人が恵理子の尻を掴み媚薬を塗ったペニスをズブっと入れてきました。思いとは裏腹に恵理子の秘部はこの間の快感の期待感からグッショリと濡れていたので、すんなりと極太のコブ付きペニスを迎え入れたのです。
「ああぁ・・・いやぁ・・・熱い・・・ああぁ・・」
抜き差しを始めると早くも媚薬の効果が出て、恵理子の陰裂はさらに奥にくわえ込もうとヒクヒクッと収縮を始めていました。それと同時にネットリとした愛液も吐き出していたのです。
「結構いい締りのオマンコだな、奥さん」
後からつらぬきながら男が言いました。
「あぁん・・いいっ・・・もっと・・・ああぁぁ・・・」
もう一人が恵理子の緊縛を解き、ペニスを咥えさせました。
「うぅん・・むふぅ・・・ふん・・・むふん・・・」
一心不乱にペニスをしゃぶる恵理子。常に舌を巻きつかせてその端正な顔立ちを必死に上下させています。後から時には強く、時には円を描くように、時にはリズムを変えて肉棒を抜き差しされながら、懸命に眉間にしわを寄せてフェラチオを続けている。
「むふん・・あん、あん、あぁ・・もっと突いてぇ・・・あん・・美味しい・・・チンポ、美味しい・・・恵理子のオマンコ溶けるぅ・・・」
「こうなっちゃあ、女はみんな同じだな。チンポの虜だもんな」
「あん、あん・・・イイッ、イイッ・・・ああああああ・・・もっとぉ・・・イキそぉ・・・イッテいい?イッテいい?ねぇ・・・」
口に入れていたペニスを引き抜くと同時に後から突いていた男が恵理子を抱え上げました。豊かな乳房を揉みながらさらに抜き差しを続けています。
「あぁぁ・・・・イクゥ・・・溶けるぅ・・・・オマンコ、いいっ・・・」
のけぞりながら恵理子は絶頂を迎えたのでした・・・。

続きます。



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[494] 夢想5 投稿者:むらさき 投稿日:2002/03/31(Sun) 19:52

東京に向かう私鉄の中、恵理子はドアにもたれかかり外を眺めていた。薄いピンクのスーツでスカートは膝上15センチのミニ。すらっとした恵理子の足に乗客の男はチラチラと視線を送っている。そんな視線をも気がつかず、流れる景色を見ながらあの日のことを思い出していた・・・。

バックから黒人の極太のペニスを突き入れられ、あられもなく絶頂を迎えた恵理子は肩で息をしながらうつ伏せのままであった。まだボブは精を放っていないらしく、その硬度を保ったままであり、まるでペニスで恵理子を吊り上げているかに見える。
『奥さん、よかったか?ん?』
ビデオを構えながら問い掛ける男に恵理子はかすかにうなづいた。
『奥さんは満足したようだが、ボブも俺もまだ満足しちゃいねぇからな。これからが本番だ。』
ボブは恵理子の肩を掴み、起き上がらせ肉棒を中心に膝の上に軽々と乗せたのです。
『あぁん・・・すごぉぉい・・・まだこんなに固いなんて・・』
膝に乗せられ、下から極太のペニスで突き上げられる格好になってまた新たに快感の波が恵理子に押し寄せてきたようだ。
『へへへっ、オマンコにぶっといチンポがはまってるのが丸見えだぜ、奥さん。』
正面から容赦なくビデオでその接合部分を撮りつづけながら、男が冷やかすようにその様子を描写した。
『あぁぁぁん・・・イヤァ・・・恥かしい・・・』
恵理子は本能的に思わず顔を隠そうとするが、その瞬間後からボブがその両手をつかんで後に引いたため、隠すことができない。そのまま恵理子の両手を再び縛り、今度は乳房を搾り出すように体にもロープをかけた。固くしこった乳首が誇らしげに突き出され、Fカップの乳房は無残にゆがんでいる。縛り終わるとボブは後から手を回し、突き出された乳房をネットリと愛撫し始める。と、同時に恵理子を上下に動かし後背座位の体勢で再び抜き差しを始めた。
『あんっ・・・いやぁ・・・もう、だめぇ・・・』
乳房を揉みしだかれ、極太のペニスで貫かれて再び渦巻くような快感が恵理子を襲い始めたのです。
『あん・・・うふん・・・ああぁん・・・あ、あ、あぁ・・』
黒いボブの筋肉質の肉体の上を白い肌を桜色に上気させて上下に恵理子は翻弄されて、せつなそうに眉間にしわを寄せて喘ぎ声を上げ続けるしかありませんでした。
『いいぞ、恵理子。人妻が悶える姿はたまんねぇや』
カメラを構えながら男はその肉棒を勃起させている。喘ぎ声を上げながら恵理子は、陰裂から白く粘っこい液を絶え間なく吐き出し、黒々としたボブの肉棒を咥えこんでいました。
『あぁぁん・・・またイクゥ・・・あん・・いやぁ・・・イクゥ・・・オマンコ、溶けそうぉ・・・・』
白い首を後にのけぞらせて、2度目のエクスタシーを恵理子は迎えようとしていました。ボブも射精が近いのか、上下させる動きが一段と早くなりつつありました。
『あん、あん、あぁぁ・・・。恵理子、イクッ、イクッ、イッちゃう・・・。』
再び大きくのけぞり、ピンと太股を突っ張らせて小刻みな痙攣をし始めました。その瞬間、貫いていたボブもかすかにうめき声をあげて、大きく腰を突き上げて熱い樹液を恵理子の子宮に注ぎ込んだのです。
『あああああ・・・熱い・・・もっとかけてぇ・・・』
ガクガクッと体を震わせて。ボブが放つ精液を子宮の奥で受け止めてなお大きな快感をえようと、極太の肉棒を締め付けました。
崩れ落ちるように、応接の床に前のめりに倒れる恵理子をそっと寝かせ、ボブはその怒張をズルッと恵理子の陰裂から抜き取りました。抜かれるとソコからドロッと白い精液が流れ出し、恵理子の太股を汚しました。その瞬間までビデオに納めていた男はビデオをボブに手渡しました。
『奥さん、今度は俺を満足させてくれや。』
はぁはぁと肩で息をしている恵理子を抱き上げて男は要求しました。
『あん・・ちょっと休ませて・・・これ以上は・・・』
『何いってやがんだ。欲しくてしょうがないって、オマンコはヒクヒクしてるぜ。さぁ、まずはしゃぶってもらおうか』
あまりの快感に意識が遠のきそうになる恵理子を引きずり起こして自らの怒張を無理矢理咥えさせました。
『ムグゥ・・・ウウン・・フン・・・フフン・・・』
再びフェラチオを始める恵理子を今度はボブがビデオで撮っています。
(あぁ・・・なんてことを・・でも、やめられない・・・。欲しい、チンポが欲しい・・・)
恵理子の理性を消し去るほどの快感に酔っていました。
(あぁ・・もう、どうなってもいいわ・・・この疼きを静めてくっるなら・・・あぁ・・・また熱くなってきた・・・)
その後、恵理子は夕方までボブと男に散々なまで陵辱の限りをつくされて、最後は失神するまで何度もイカされてしまったのです。しかもその一部始終をビデオに納められてしまったのです。

『あぁ・・なんてこと・・・どうしてこんなことに・・・』
二人がかりの陵辱から開放されてもまだ秘部は疼きをやめておらず、最後はバイブレーターでオナニーまで強要されてしまったのです。それから捨てゼリフのように男は「いい絵がとれたぜ、奥さん。これで大儲けができるぜ。じゃぁまた次回も頼むわ」と言い捨てて帰っていったのです。それから数日後電話があり「新宿のDってホテルの1001号室にに来な。ビデオのことで話があるからよ。あっとそうそう、色っぽい下着でくるんだぜ、いいな。ちゃんと言うとおりにしたらビデオは返してやるよ。」と脅迫めいた呼び出しがあり、今新宿に向かっているとこでした。
『あぁ・・どうしよう・・・あんな姿が世間に流れたら生きてはいけないわ・・・何としても取り返さないと・・・』
恵理子は必死の思いで電車に乗り、指定されたホテルに行ったのです。指定されたように黒のハーフカップのブラジャーと前の部分がレースになり陰毛が透けて見えそうなハイレグの同色のパンティを穿いて・・・。そして指定された部屋をノックすると、ドアが少しだけ開きあおの男が顔を覗かせました。
「おぉ、よく来たな。やっぱりアノ味が忘れられないってか。また可愛がってやるから入りな」
「約束通りに来ましたから、ビデオは返してくれるんでしょうね」
「あぁ、俺達の言うことさえ聞いてくれれば返してやるよ。まぁそんなことはいいから入れって」
男は逡巡する恵理子の背中を押して部屋に誘い込みました。
部屋に入ると異様な熱気が感じられ、恵理子は戸惑いながら進むとリビングで異様な光景が展開されており、恵理子は思わず息を呑みました・・・・。

続きます。稚拙な内容に付き合っていただき感謝してます。



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[493] 夢想4 投稿者:むらさき 投稿日:2002/03/30(Sat) 22:29

『あぁ、いけないわ・・・こんな男達のペースにはまっては・・・』
まだ一部残ってる恵理子の理性が頭の奥で囁いていた。ただ悲しいことに三十路を超えて熟れ盛りの体は徐々にボブの愛撫を受け入れ始めていました。
『あんっ、感じちゃダメ・・・ああぁん・・・』
心と裏腹に恵理子の女の部分は熱くたぎり愛液をとめどなく溢れさせていたのです。
「スケベな奥さんよぉ、何だこのシミは?」
ビデオを構えた男が恵理子の股間を覗き込むようにして言いました。と、同時にボブは恵理子の足首を掴み、大きくVの字に足を開いたのです。
「ウウゥッ・・・ウウン・・・・」
テープで口を塞がれた恵理子は声にならない声でうめき、イヤイヤをするように首を振っていました。
「奥さん、口でイヤって言っても体は正直だな」
いきなりストッキングがビリビリと音を立てて裂かれました。ボブが力まかせに引きちぎったのです。すると薄いグリーンのパンティの腰の部分に手をかけて一気に膝まで引き摺り下ろしたのです。
「へへっ、スケベな奥さんのオマンコのアップだな」
男は構えたビデオで恵理子の女陰を捉えて言いました。
「濡れ濡れじゃねぇか、奥さん。ボブの愛撫に感じちゃったようだな。どれどれ・・・」
男は片手を伸ばし、恵理子の女陰に中指を入れてきました。
「ウウゥゥゥン・・・ウグゥ・・・」
「スケベにグチユグチユ垂れ流してやがる。そろそろぶっといチンポが欲しくなったんじゃねえのか?ええっ?スケベな恵理子は」
いきなり男は恵理子の名前を呼びました。
『エッ?なんで私の名前を・・・』
あまりの屈辱と裏腹の快感で混濁する意識の中で恵理子は考えましたが、その時急に陰裂が熱くなり熱い液を吐き出すようにヒクヒクッっと痙攣し始めたのです。
『ああぁん、熱いぃ・・・。もう、どうでもいいからなんとかしてぇ・・・』
中指をくわえさせられながら、身をよじる恵理子。もう嫌がる素振りも見せず、熱い吐息を漏らし始めていました。
「ウフン・・・フンッ・・フフン・・・」
「オオォ、早速効きはじめてきたな。ボブ、お前の持ってきた媚薬の効き目は最高だな。見ろよ、さっきまで嫌がってたのにこんなにネットリとした汁を出し始めてるぜ。欲しくてオマンコがヒクヒクしてやがる。」
ニヤリと笑い、男はボブに語りかけボブも笑い返してきました。
『えっ・・・媚薬って・・・。ああぁん、熱いわ・・。早く、どうにかして・・・・。』
次第に恵理子の意識はボォーっとし始め、目がトローンと焦点が合わなくなってきました。剥き出しにされた乳房は白い肌にうっすらと血管が浮き出し始め、ボブの愛撫でしこり始めた乳首は痛いぐらいに固くしこっていました。
「さて、そろそろいいかな・・・」
男は恵理子の上半身を起き上がらせて、ふさいでいたガムテープを剥がしました。
「どうだい、奥さん。そろそろ欲しくなっただろ?ボブが持ってきた媚薬は戦争で敵の女を犯すときに使う特別製だからなぁ。ありとあらゆる性感帯が敏感になって、イキまくるらしいからなぁ。それで女はコッチの言うなりってわけだ。さて奥さんもありがたいボブにお礼しなくちゃな。これから味わったことのない快感が味わえるってわけだからな。」
そういうとボブを手招きして恵理子の前に立たせました。ボーっとした意識の中で見上げると、さすがにハッと息を呑みました。
ボブの肉棒は子どもの腕ほどの太さがあり、カリの部分は大きく広がっていました。黒人特有の赤黒さで腹につかんばかりにそそり立っていたのです。しかもその長さは夫の倍はあるかのようです。
「さぁ、しゃぶってもらおうか」
男は無理矢理、恵理子の顔をその禍禍しい肉棒に押し付けて言いました。恵理子は正常な理性をすでになくしており、頭の中はもはや『快感をむさぼりたい。熱い男を受け入れたい』ということだけに支配されていたのです。
恵理子は舌でボブの肉棒を舐め始めたのです。樹の部分を上下に赤い舌が這い回るかと思うと、カリにそって舐め、尖らせた舌で鈴口を突っついたりしてます。
「どうだい、奥さん。黒人のチンポはしゃぶりがいがあんだろ?初めてかぁ、こんなに黒いチンポは?」
「ああぁん・・初めてぇ・・・。すごぉぉぉい・・・。」
「ん?おいしいかぁ?イレて欲しくなったらお願いしな。『恵理子のオマンコにイレてぇ・・・』って」
そう言いながら男は、堕ちた人妻のフェラチオを執拗にビデオに納めている。恵理子は次第に口を開けて、極太のペニスを咥えました。
さすがに半分しか入らないペニスを、味わうように舌を絡ませて頭を上下させる恵理子。黒々とした肉棒を可憐なくらいの恵理子の赤い唇が上下しています。醜く変形している唇がその熱の入れようを表現しているかのようです。
「ああぁぁぁん、もう欲しいぃ・・・。イレてぇ・・・。」
ついに陥落して屈辱の言葉で恵理子はねだった。
「ん?欲しいか?どこにイレてほしいんだぁ、恵理子は」
「イヤァぁ・・・意地悪しないで・・・我慢できない・・・早く欲しいぃぃ・・・。」
「言うまでお預けだな。どこだ?どこにイレて欲しいんだ?あん?」
「お・・ま・・ん・・こ・・で・・す。」
「もっとはっきり言わないとイレてやらないぞ」
「オマンコですぅ・・・恵理子のオマンコにイレてぇぇぇ・・・」
屈辱の四文字を再び言わされ、恵理子は軽く上り詰め、乳白色の愛液を陰裂から吐き出しました。
「よし、いい子だな恵理子は・・・。ボブ、後から犬みたいに犯ってやれよ。」
ボブは大きくうなづき、恵理子の細い腰を掴むと軽々とうつ伏せにさせて、尻を高々と上げさせました。
「あぁぁん、早くぅ・・・・。欲しい、欲しい・・・」
なんという媚薬の効果か、おねだりするように恵理子は尻を左右に振るようになっていました。
その腰をボブは掴み、自らの肉棒を手で支えながら、恵理子の秘部に突きつけ、ゆっくりと腰を前に進めました。ピンクに充血した恵理子の陰唇を黒々とした肉棒がゆっくりと裂いていきます。ヌルッという音が聞こえそうでした。
「あ・・・あ・・・固くて太いのが・・・あん・・ああぁん・・・入ってきたぁ・・・・」
はしたなくヨガリ声をあげる恵理子。さっきまで嫌悪していたのが嘘のようです。するとボブは恵理子の腰を掴み、ゆっくりと抜き差しを始めました。
「あん・・・あん・・・イイッ・・・あん・・届くぅ・・・奥まで届いてるぅ・・・。ああぁぁん・・・イイッ・・・」
髪を振り乱しながら、よがる恵理子はもうただの牝犬になっていました。相変わらず力強いストロークで巨大な肉棒を打ち込むボブ。その接合部分をアップでビデオに納める男。
『すっげぇ・・・。』
そして恵理子を後手に縛っていたロープをほどくと、手を突かせて上半身を持ち上げるようにして顔をカメラに向けさせました。
「スケベな顔だよ、恵理子。これでこそ人妻の色気ってもんだな」
もう恵理子に男の言葉は聞こえてませんでした。ボブが突き入れるペニスに合わせて腰を振り、経験したことのない快感をひたすら味わっていたのです。
「ああぁ・・・・イキそうぉ・・・・イッテもいい?イッテもいい?恵理子のオマンコ、溶けそうなのぉ・・・」
ボブは腰を掴んでいた手を離し、右手を恵理子の肩に置き、左手で恵理子の左手を手綱のように引き上げてさらに腰を送り込んでいました。ボブの突き入れるリズムにあわせてFカップの重たげな乳房がユサユサとゆれています。
「あああああ・・・・ぁん、もうイッテもいいの?イキたーーーい。ねぇ、イカせてぇ・・・。あん、もうダメェ・・イクゥ・・・」
白い背中を大きくのけぞらせて、エクスタシーの瞬間を迎えた恵理子。カメラはその一部始終を克明に捕らえていたのです・・。

続く・・・・。


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[492] 夢想3 投稿者:むらさき 投稿日:2002/03/30(Sat) 00:07

はっとして恵理子は目を覚ましました。
『いやだ・・またあの夢だわ・・・』
あんなことがあってからここ何日かおきに見る淫夢でした。数日前に警備員の男に万引きの証拠を押さえられ、倉庫の事務室で犯されてから、時折夢に見るようになったのです。
『なんでかしら・・・もしかして私、欲求不満なのかしら?』
決まって自分がイク瞬間に目を覚まし、パンティがグッショリ濡れているのです。
恵理子はゆっくりと起き上がり、横に寝ている夫を起こさないように寝室を出てバスルームに向かったのでした。
脱衣場で薄いブルーのパジャマを脱ぎ、ゆっくりとピンクのパンティを脱ぐと股布に乳白色でネバネバした愛液が糸を引いてました。
『いやだわ・・・夢で感じてしまうなんて・・・』
脱いだパジャマと下着を洗濯機に放り込むと浴室に入り、シャワーを浴び始めました。
先日33歳になったばかりのその体は20代といっても不思議ではないくらいハリがあり、Fカップの乳房もツンと上を向いて触ると指を押し返すような弾力に満ちていました。日頃エアロビで鍛えた腰はキュッとくびれ、すらっと伸びた足はむしゃぶりつきたくなるかのような締まり具合です。その付け根には漆黒の叢が綺麗な逆三角形を描き、ひっそりと生え揃っているのです。
『明日、エアロビに行って思いっきり汗をかいたら欲求不満も解消するに違いないわ・・・・』
そう思いながら熱いシャワーを浴びる恵理子であった。これが予想もできない罠の始まりとは思わずに・・・。

翌日、夫をいつもの通り送り出すと恵理子は洗濯と部屋の掃除を始めました。午前10時を少し回ったころでしょうか、ふいにチャイムが「ピンポーン、ピンポーン」と二度なりました。
「ハーイ、今行きます」
恵理子は明るく返事をして玄関のドアを不用意に開けてしまったのです。
「こんにちは、奥さん。」
そこにはあの警備員が立っていました。
「ハッ、何しにきたんです。帰って下さい。」
恵理子はドアを閉めようとしましたが、男が足を隙間に差し込んでしまりません。
「何するんですか、大きな声を出しますよ。」
「そんなにツンケンするなよな、あんなにヨガって俺のチンポを咥えこんでたのによう。今日は奥さんに見てもらいたいものがあってきたんだよ。」
さっと男はビデオのケースを差し出しました。
「何ですか・・・それ・・・・」
「へへっ、奥さんの想像通りのもんだよ。これで一商売させてもらおうかと思ってよ。ついては主演女優さんに完成品を見てもらおうかと思って来たってわけさ。」
頭からサァーっと血の気が引き、足がガクガクと震え始めていました。それは恵理子の想像した通りのモノでした。この男に犯されている場面を密かにビデオに撮られていたようです。『でも、どこで・・・それになんでこの男は私の家を・・・』混乱する頭で考えましたが、答えが見つかるわけでもなく逆にその瞬間に男は遠慮なく玄関に入って来ました。
「あっ、あの・・・」
戸惑う恵理子を横目に男は靴を脱いで上がってきました。すると驚くことにもう一人玄関から入ってきたのです。それは黒人で分厚い唇をした口でガムを噛みながら入ってきたのです。
あまりのことに呆然と立ちすくむ恵理子。二人の男は応接室に入ると勝手にテレビとビデオを操作し始めていました。我に返った恵理子は泣きそうな声で
「帰ってください。お金がほしいんですか?だったらあげますからビデオを返して帰ってください。お願いします。」
と懇願しましたが、男は聞く耳もたない風に
「さて、上映会の始まりだ。ボブも一緒に見ようぜ」
ボブと呼ばれた黒人は相変わらずガムを噛みながら黙ってうなづき、ソファーにどっかりと腰を下ろしました。
「奥さん、よく見とけよ。これが裏ビデオとして市場に流れたら当分は見れないからなぁ。ダンナが買ってくれば別だけどな、へへへへっ」
恵理子は全身に鳥肌が立つのが分かりました。『裏ビデオ・・・売られる・・・』その意味がいまいちはっきりしないうちにビデオが始まりました。画面には『淫乱主婦・33歳・恵理子』と大きく描かれています。
『あぁーイイっー』
まさに男にバックから犯されているところでした。男の顔は写ってませんが恵理子の顔は写っており、知人が見ればすぐにわかるほどです。そして男の長大なペニスが恵理子の秘部に出たり入ったりしてるのがアップになりました。太く血管が浮き出た肉棒に乳白色の愛液がネットリと絡みつき、抜き差しするたびに陰部のヒダが捲り上げられるのがハッキリと写っていました。
『どうだ?奥さん。ダンナじゃこうはいかないだろ、えっ?』
『あんっ、凄いぃ・・。太くて固いのが入ってるぅ・・・』
『奥さん、どこに入ってるんだぁ?言ってみなよ』
男は恵理子の腰をつかみ、精力的に腰を前後に動かし、時に円を描くようにしながら後から犯しています。突き入れるたびに恵理子の豊かなヒップがパンパンと音がしています。
『いやぁ・・・お・・ま・・・ん・・・こ・・・です』
『ん?聞こえないなぁ?』
男はより一層腰を突き入れるスピードを上げました。
『ああぁん、イイッ・・・。オマンコです。恵理子のオマンコに入ってるぅ・・・。』
屈辱的な言葉を叫びながら、恵理子はのけぞり、口元からは涎が一筋垂れていました。
『イクゥ・・・あん、だめぇ・・・いっちゃうぅ・・・・』
白い背中を大きくのけぞらせ、ブルブルっと体を震わせてその瞬間を迎えるのがわかりました。

あまりの映像に恵理子は立ちすくみ、言葉を失っていました。その背後に男が近づき、不意に手を後に引っ張られ、あっというまに縛られてしまったのです。
「いやぁ、何するの。ほどいて!」
「へへっいいのかな?そんな口をきいてよ。なんならこのビデオを隣近所やダンナの会社にばら撒いてもいいんだぜ。そしたらどうなるかなぁ?」
男の言葉に引きつり、恵理子は言葉を失いました。
「まぁ、俺達も奥さんが言うことを聞いてくれれば、悪いようにはしねぇからよ。」
「何を・・・何をすればいいんですか・・・」
今にも消え入りそうな声で恵理子は尋ねました。
「へへっ、奥さんが得意なことだよ。俺も奥さんが気に入ってよぉ。またお願いしたいってわけだよ。その話をしたらボブがどうしてもっていうから一緒に相手をしてもらおうって思ってよ。なぁ、ボブ」
ボブは大きくうなづくと立ち上がり、ガムを吐き捨てて近づいてきました。すると不意に恵理子の唇に分厚い唇を押し付けてきたのです。
「いやぁ・・やめて・・・」
後手に縛られて身をよじるしかできない恵理子が男の力にかなうわけありません。もう二人のなすがままになっていました。
「奥さん、観念した方がいいぜ。俺達を怒らすとどうなるか・・・分かってるよな・・・。」
脅しながら、男は恵理子のブラウスを脱がせ始めています。ボブは前からスカートに手をかけて力任せに引きちぎり、無理矢理に脱がせて放り投げました。
「いやぁ・・・やめて・・・何でもしますから・・・」
恵理子は抵抗の声を上げましたがお構いなく男たちは脱がせに掛かってます。もうブラウスは剥ぎ取られ、ピンクのハーフカップのブラジャーとベージュのパンスト、そしてそこに薄いグリーンのパンティが透けて見えてます。
「へへへっ・・・奥さんはいつもそんな色っぽい下着なのかぁ?これならビデオ映りもいいだろうな・・・」
その言葉に恵理子は引きつりました。
「ビデオって・・・何をする気なの・・・・」
「ん?俺とボブにヤリまくられてる奥さんを撮ってやるんだよ。まぁさっきの続きで入れるんだがな」
言うとすぐに男は手にしたガムテープで恵理子の口をふさぎました。そして応接の床に転がすと、やおらビデオカメラを取り出すとセットし始めています。それを抵抗できずに見る恵理子にのしかかり乳房を揉みしだくボブはすでに裸になっていたのです。パンスト越しにあたるボブのペニスの大きさに恵理子は息を呑みました。
『大きい・・・あの男と同じかそれ以上あるわ・・・。』
「さてボブ、そろそろヤッテいいぞ。思いっきりスケベな奥さんをイカせてやりな。」
ボブはニヤリと笑い、恵理子のピンクのブラジャーをずり上げて乳房を露出させて愛撫を始めました。恵理子の白い肌に黒い指が這いまわり、時折ピンクの乳首をこね回すように愛撫してます。
「ウウゥ・・・ウウゥン・・・・」
ガムテープでふさがれているので言葉になりませんが、そのねちっこい愛撫に乳首が徐々に固くしこっていくのがわかりました。
さらにボブは分厚い唇で交互に固くしこり始めた乳首を舐め、その間も揉みしだく手を休めません。恵理子の中に諦めと同時に秘められた欲情が湧き上がり始めていたのです。その証拠にパンスト越しに透けるパンティの秘部にあたるところがうっすらとシミになりつつあったのです。

続く・・・。
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[491] スワッピングで 投稿者:だまされて 投稿日:2002/03/29(Fri) 20:40

 結婚5年目、若くして結婚したので妻も僕もまだ30才になっていま
せん。でも最近、マンネリ気味、そこでインターネットで知り合った
夫婦とスワッピングの約束を…

 約束の日、喫茶店で自己紹介しあい、カップルを交換して別々に
ホテルに行くことになった。相手の男とはじめて会うのに妻はもう、
肩を寄せ合い先に夜の街に消えていった。

 僕の相手の奥様はちょっと水っぽいけれど、妻とは違ういい女。
恥ずかしいからホテルに行く前にちょっとお酒を飲みたいという。
今ごろ妻は洋服を脱がされているのだろうかなどと思い、目の前の
奥様の裸を想像したりして、気が気でなかったが、少しだけならと
スナックで過ごした。

 さあホテルに行こうと店の勘定を済ませて外にでると、いるはずの
奥様がいない。トイレに行ったか、その辺のコンビにで買い物でも
しているのかな、と思ったがやがて事の重大さに気がついた。

 急いで妻の携帯にかけたが、何度呼び出しても出ない。くそー、
マナーモードにして楽しんでいるのか!?それとも妻に何か身の
危険が?

 でも、妻は約束の時間に一人でやってきた。
「無事だった?」
「ふふん、何よ、アナタこそ楽しんだくせに」
妻はそう言うなり、僕を抱きしめて最近でしたことのないほど、ねっとりとしたキスをしてきた。何度も何度も唾液を交換した。妻はフン
フン鼻を鳴らし、熱い息を吐いている。

 妻は唇を離すと興奮気味に言った。
「ホテルの出る前、ドアの所で、私、ズボンからアレを取り出して
何度も何度もフェラさせられたわ、ダンナに会ったらこのまますぐ
にキスしてごらんって言われたわ」
「え!…」

 あの男、僕をだまして妻をまんまと寝取った上に、間接フェラを
させるなんて。妻の目の輝きは僕は相手の奥様の手も握っていない
のに、などと間抜けな事を言える雰囲気ではなかった。

 あの男、上の口と下の口に合わせて3回ナマで射精したらしい。
妻もすごく深く行くことができたらしい。また、フェラの仕方は
特に念入りに教わったみたいで、今度からアナタにもしてあげるわ、
と言う。

〔続く)



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[490] グアムで、6 投稿者:結婚10周年記念 投稿日:2002/03/29(Fri) 00:03

妻はうつ伏せで、皮のソファーに横たわっています
背中が上下し、荒い息が聞こえ
開いた足の付け根付近は、今までの激しいSEXを物語って
うっすら充血し、ヌラヌラと光っています
アソコから流れ出た男達の精液が、ソファーに溜まっていました
男達はニコニコしながら私に話し掛けて来ますが
まったく解読不可能で、ガイドの方に助けを求めても
(通訳なんかしている場合じゃない)
そんな感じで、私のきずかないうちにビデオカメラを持って
妻を撮り続けていました、
最初の男が妻を仰向けに起こしました
(だめ、、、もう、、だめ、、)
妻の体からは力が抜け、ダラーンとしていますが
意識だけはまだしっかりしているようで
しきりに、(だめ、、もういい)を繰り返します
男は、妻の足を抱え上げ、胸につくほど曲げさせました
妻の二の腕ほどもある一物を深く埋め込むつもりです
私は、(入るのか?何処まで入るのか?)
期待にドキドキしながら、二人のアソコから目が離せませんでした
男は自分のチンポに、妻から流れ出た乳白色の精液
先ほど妻の中にぶちまけた、男達の精液を塗り付けました
妻の充血して、閉まりきっていないアソコにあてがい
自分の体重をかぶせながらいっきに押し込んだのです
妻の体がつぶれたかと思いました
うつろだった妻の顔が、目を見開き、口は大きく開けられ
歯をむき出したすごい形相に一瞬で変わりました
(アガッグギャー、、)
獣の声かと思うような叫び声でした
男のチンポは、ほとんど埋め込まれています
(なんで入るんだ?)あんな物がどうして入りきるのか
私は、妻の苦痛にゆがむ表情と、ズルーと抜いては
根元まで突き込む、男の一物を交互にカメラに収めました
(アガー、、、アウー、、)
もう妻は快楽どころではないようでした
泣きながら、悲鳴を上げ続けています
男はお構い無しに、妻を折りたたんで犯しつづけます
私の後ろにいた、長身の男が目の中に入ってきました
いつのまにかハダカになっていました
(ウッ、ウワッ、)
私は、犯されている妻からイッペンに目を離されました
モンスター、、、まさにモンスターです
長さこそ今やっている男ほどないですが
太さ、この大きさはなんだ?
先ほど男達が飲んでいた、バドワイザーの缶!
テーブルにある缶より、明らかに大きい!
他の二人が冷やかすように口笛を吹きました
男がガッツポーズをとりました

私に、ある考えが浮かびました
このままこの男に妻を犯させても、、妻には今の延長でしかない、
それよりも、妻の思考がちゃんと戻って
自分でこの大きさを認識させる、
恐怖に震えるんじゃないだろうか?
泣き叫んで助けを求めるんじゃないか?
とんでもない考えが、、、、

私がいろんな考えを巡らせているうちに
男がフィニッシュに入ったみたいです
何か英語でわめいたと思うと、思いっきり深く突きました
妻がのけぞり、うめき声が止まりました
二人とも時間が止まったように動きを止めてしまいました
妻の下腹部が、ビクン、ビクンと脈打っています
妻の顔が穏やかになってきました、トロンとした目をしています
なんと妻もイッタようです、
先ほどまで苦痛だったのに、最後に快楽に変えてイッタんです
男が妻から離れました、
妻のアソコはめくれあがっていました、
真っ赤に充血しています、開ききった穴から精液が流れ出て来ます
ソファーと妻はザーメンまみれになっていました

すぐ覆い被さろうとしていた長身の男を止めるのに必死になりました
男は自分だけやらせてもらえないと勘違いして怒り出しましたが、
なんとかガイドに通訳してもらい
私の意図を解ってもらいました

妻はなにも知らず、気持ちよさそうに失神しています

すみません!!
仕事の関係で、しばらく書き込み出来ません!
10日ぐらい空きます
こんな文章でも、感想を書いていただいて嬉しいですね
ありがとうございました

後日談ですが、、、、
帰国後、妻は婦人科通いがしばらく続きました
SEXも医者に止められ、3ヶ月ぐらい出来ませんでした
私はビデオの中の妻を見ながら、妻に手でやってもらっていました













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[489] 夢想2 投稿者:むらさき 投稿日:2002/03/28(Thu) 23:30

「あぁ、許して。こんなの口に入らない。」
あまりの禍禍しさに身震いしながら私は答えました。
「なんだと!オマンコ濡らしてるくせに何言ってやがる。それとも警察に突き出されたいのか?ダンナも困るだろうなぁ。えっ?」
「分かりました。言う通りにしますから・・・。」
私は観念して恐る恐るその長大なペニスに指を這わせました。それは熱く脈打ち、獲物を狙うかのように時折ビクッと鎌首を震わせていました。『太いわ・・・。主人の倍はあるかしら。これが私のアソコに入ったら・・・』絶望的な状況に関わらず淫らな想像が頭をよぎり、女の部分がより熱くたぎるがわかりました。そして片手でそのペニスを握り、やや自分の口の方に引き降ろすかのようにしてその鈴口に舌を這わせました。丹念にカリの部分に舌を這わせて唾液を充分にまぶしてから、その男根の樹の部分に舌を這わせていきました。
「んんっ。奥さんうまいな。ダンナにもこうやって喜ばせてやってるのか?ん?」
私は夢中になってペニスに舌を這わせながら、恥かしげに首を横にふりました。
「さぁ、そろそろその綺麗なお口にいれてもらおうか。」
上から男が指示をしました。まるで情婦のようにその指示に従い、ゆっくりと口を開き、男の肉棒を咥えていきました。咥えながらも絶えず唾液をまぶし、舌を這わせながらゆっくりと頭を上下させました。あまりの長さに半分までしか入りませんでしたが、ゆっくりと赤い唇が赤黒い男根をくわえ込み、上下しているのが見えたはずです。入念にフェラチオをしながら、余った片手で男の睾丸を転がし、時折アヌスにも指を這わせると、
「んんっ、奥さんのフェラチオはたまらんなぁ。このままじゃ口だけでいきそうだ・・・。」
男が苦しげにつぶやきました。私は『このまま終わって・・』と思いつつフェラチオに熱を入れ始め、さっきより頭を上下させる速度を早めながら握っている手もペニスをしごいていました。
「んんん・・・だめだ・・・」
そういうと男はいきなりペニスを引き抜きました。鈴口から透明な液がにじみ、もの欲しそうにビクビクッと波打った肉棒が目の前に現れました。それを欲情のあまりボォーとした頭で私は眺めていました。白いパンティの股布には大きな愛液のシミが出来ているのが自分でもわかりました。
「奥さん、そこの壁に手をついてコッチに尻を向けな。」
言われるまま壁に手をつきました。すかさず男は後ろからベージュのスカートを捲り上げ、白いハイレグのパンティに手をかけました。
「へへへっ、奥さんこれから極楽に連れてってやるよ。俺のチンポの味を覚えたら、ダンナのフニャチンじゃ満足できなくて、俺にすがりつくようになるからよ。前の奥さんもそうだったからなぁ。毎週のようにココに来て『して、してぇ!』ってねだりにくるくらいだからな。」
そう言いながら一気にパンティを膝まで引き下ろすと、愛液に濡れた秘部に外気があたり一瞬ヒヤッとしました。
「えへへへ、奥さんのいやらしいオマンコが丸見えだよ。おれのチンポがほしくてヒクヒクしてやがる。それにしてもチンポしゃぶるだけでこんなにオマンコをぬらすなんざ、奥さんも相当いやらしいな。よかったらこれからいつでも来ていんだぜ。」
「ああぁ、言わないで・・・。だから、早く・・・」
「へへっ、早くなんだよ。」
男はその男根を自ら握り、先端で私の陰裂をなぞるように上下させていました。
「あああん、意地悪しないで・・・。早くその・・その・・」
「ん?なんだ?はっきり言わないと、このままやめてもいいんだぜ。」
「ああぁ、言います。言いますから・・・」
白く細い腰をよじりながら私はせがむようにお尻をふりながら『早くほしい。もうどうでもいいから、太いものでアソコを埋めてほしい』と心の中で叫びいやらしい牝犬に落ちたことを自覚したのです。
「あああぁん、早くそのチンポを私のオマンコにいれてちょうだい!」
屈辱的な言葉を吐きながら、おびただしい愛液があふれるのがわかりました。
「フフフッ、スケベな奥さんだな。よし、望みとおりにいれてやるからよ。」
「あん、ねぇ、早くぅ・・・・。」
男は再び自らの肉棒を握ると、私の濡れた裂け目に狙いを定めて一気に腰を前に突き出しました。
「あああぁ〜〜〜ん。イイッ・・・・」
まるでノドからその先端が出てきそうなくらいの勢いで快感が体全体を駆け巡りました。
「むぅ、なかなか奥さんのオマンコは締まりがいいな・・」
男は力任せに大きなストロークで抜き差しを始めました。
「あん、イイッ・・・。あぁ・・・うぅ・・・。」
今までに感じたことの無いほど大きな快感が全身を包んでいました。先端が膣の奥の子宮口にコツコツあたるたびに、声が出ました。男は腰にあてがっていた手を離し、ブラジャーをずり上げて乳房をもみ始めました。時折固くしこった乳首を転がすように愛撫すると思うと、乳房を荒々しく揉み潰したりします。夫のしない荒々しい愛撫に私の体は快感で満ち溢れていました。
「うっ・・・イイッ・・・。あぁん、感じるぅ・・・。もっと突いてぇ〜。」
「よしよし。じゃぁ本格的に行くかな」
薄ら笑いを浮かべて男は今まで以上の速度で腰を振りたてはじめました。
「あぁぁぁ〜ん、すごい・・・イキそう・・・・。」
ヌチュヌチュっと男が抜き差しするたびにイヤらしい音が事務所内に響きます。『あぁ、見知らぬ男に犯されて感じてるなんて・・でも、イイッ』もう私は男根をむさぼるだけの牝犬になっていました。
「あぁん・・・イキそう・・・あ、イヤァ・・・落ちる・・」
「そろそろイカせてやるよ。思いっきりぶちまけてやるからな」
「あぁぁ・・・ん、出して・・・」
「いいか、いいか、行くぞ」
「あぁん、いいっ!イク、イク、イクゥ・・・・・・・」
その瞬間私の中に熱くほとばしらせ、男が果てると同時に私もエクスタシーで全身を痙攣させていました。

続く・・・・



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[488] 夢想 投稿者:むらさき 投稿日:2002/03/28(Thu) 18:22

「あのぉ〜、すいませんが手提げの中身を確認させてもらえませんか?」
と言うとともにガードマンの制服を来た男に腕を掴まれました。
「えっ?」
一瞬何が起こったか分かりませんでしたが次の瞬間サァーっと血の気が引くのが分かりました。
「だめだなぁ、奥さん。万引きしちゃぁ。」
制服の男は薄ら笑いを浮かべながらそう話しかけました。
「あ、いえ、その・・・」
私はしどろもどろになりながら答えるしかありません。
「とにかく事務所まで来てよ」
言うとともに私の腕を引っ張り連れていこうとしました。
「すいません、出来心でつい・・・」
と今にも泣きそうな声で言い訳をする私。
「まぁ、言い訳は事務所でゆっくり聞くから。」
そういいながら力づくで引っ張っていこうとしてます。男の力にかなうわけもなく私はなすがままに連れていかれました。事務所はスーパーに倉庫の片隅にありました。人気の無い寂しいところでした。人気のなさが余計に私を不安にさせます。
「さぁ、手提げの中身を見させてもらおうかな」
そういうと私の手提げをひったくり、逆さにして中身を全部机の上に出してしまいました。その中に確かにさっき売り場から万引きしたピンクと白と黄色のパンティがありました。
「お金も払わないで持っていったら泥棒だよなぁ。奥さんも大人なんだからそれくらいわかるよな。」
問い詰められてうつむいたまま返事もできませんでした。私には生理の前になると発作的に何をしているかわからなくなるときがありました。今日もそれで万引きをしてしまい、その現場を押さえられてしまったのです。
「すいません。何がなんだかわからないうちに・・・。」
「下手な言い訳はよしなよ、奥さん。とりあえず警察に連絡してダンナさんに来てもらおうか」
「警察?!」
私の頭はパニックになり、何がなんだかわからくなっていました。
「それだけは・・・。すいません、お金は払います。」
「お金を払えば済むってもんじゃないよ、奥さん。」
「では、どうすれば・・・。」
「幸い、このことを知ってるのは俺だけだ。」
というと男の目が妖しく光りました。
「奥さんさえ、その気があるなら内密にしてやってもいいぜ。」
「えっ?本当ですか?ありがとうございます。で、どうすれば・・・。お金ですか?それなら払います。」
「イヤ、別にお金じゃないんだよ。」
というと男は私の後ろに回り両手を肩の上におきました。
「奥さんも大人ならわかるよな。」
そういいながら手を肩から胸にすべらせてきました。
「えっ?何をするんです?やめてください。」
「いいじゃねえか。すっかり忘れてやろうっていうんだからよ。それとも警察に突き出されたいか?」
警察という言葉におののき、私は体を固くするしかありませんでした。
「本当に警察には言わないって約束してくれますか?」
震える声でそう尋ねると、
「あぁ、奥さんさえ俺の言うことを聞いてくれたらな。」
そう言うと同時に手をブラウスの中に入れて、乳房を揉み始めました。
「あぁ、わかりましたから、早く済ませてください。」
「へへへ、ものわかりのいい奥さんだな。まぁココは誰もこないし音も聞こえないから、ゆっくり楽しもうじゃねぇか。」
そう言いながらゆっくりとブラウスのボタンを外しにかかります。
「あぁ・・・本当に警察には言わないんでね。」
「あぁ、約束するよ。」
男はブラウスの前をはだけさせると、ピンクのブラジャーに包まれたFカップの乳房をもみ始めました。
「奥さん、いいオッパイしてるじゃねぇか。ダンナが羨ましいぜ。」
片手で左の乳房を揉みながら、右手でスカートを捲くりあげようとしてます。
「いやっ」
「ん?逆らっていいのかぁ?んん?抵抗すると・・・分かってるな。」
そう言われると抵抗できません。すっかりスカートは捲り上げられ、白いハイレグのパンティが露出しました。太股に当たる外気が寒く、嫌悪感ともとれる鳥肌が全身に立つのが分かりました。今まで乳房を愛撫していた手で顔を自分の方に向けキスをしようとしてます。
「あぁ、やめてください」
「いいじゃねぇか、これからやろうっていうんだからよ」
無理矢理唇を重ね、舌をこじ入れようとしています。私は歯を食いしばりなんとか男の舌を入れさせまいとしましたが、不意にパンティーをまさぐっていた手が太股の付け根から差し入れられた瞬間「あっ」と声を出しそうになり、まんまと舌を入れられてしまいました。
「ウグッ、うぅん」
男は舌を絡め、吸いながら片方の手で私のアソコをまさぐってます。
「なんだ?奥さん、オマンコ濡れてるじゃねぇか。いやらしい奥さんだ。見知らぬ男に弄られてオマンコ濡らして。それともヤリたくてしょうがなかったのか?」
下卑た言葉で揶揄しながら私のアソコに指を入れてかき回し始めました。
「あん、いやっ。」
生理の前だけにいつも以上に感じやすくなっていました。
「いやっ。やめて・・・・・」
か細く抵抗する声がなおさら男の欲情を駆り立てました。
「奥さん、オマンコぐちょぐちょだよ。ほら、こんなにいやらしい音がしてるよ。」
自分でも愛液が溢れているのがわかります。まるでぬかるみを歩くような音が事務所の中に響いています。
「いやぁ、やめて・・・・」
身をよじって逃げようとしても男に背後から抱きすくめられて身動きが取れませんでした。逆にその動きがいっそう男の欲情に火をつけたのでした。
「奥さん、こんなに濡れ濡れならはやくチンポをいれて欲しいだろけど、お預けだ。その前に俺のチンポをしゃぶってくれよ」
言うと男はクルリと私を自分の方に向けて、肩を掴みしゃがませました。私は抵抗する力も無く男の目の前に膝まづくように座らされたのです。
「へへ、俺のチンポはすげぇぜ。この間も奥さんみたいな万引き主婦にいれてやったら、ヒィヒィいってよがってたからなぁ。」
そう言いながらズボンのベルトを外し、トランクスと一緒に一気に引き降ろしました。
ブルルンと言わんばかりに男のペニスが露出しました。
それを見て私は息を飲んだのです。
夫の倍はあろう太さ。禍禍しく張り出した傘の部分。そして赤黒く血管が浮き出たそのモノを見て、一瞬恐怖を感じたのです。
「さぁ、奥さんしっかりしゃぶってもらおうか。」
男はその長大なペニスを掴み、私の口に近づけたのです。

続きます・・・。




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[487] フレシア2 投稿者:保険屋の夫 投稿日:2002/03/27(Wed) 10:59



次の朝、出勤のため服を服を選ぶとき、昨日の事があったのでスカートをやめてパンツにしようと思っていました。
しかしなぜか昨日のことを思い出すと変な気分になってしまい結局スカートを履いてしまいました。
到着してすぐ総務部長の田中さんに呼ばれました。
応接間でコーヒーをいただきながら話をしました。
妙に濃くて渋いコーヒーでした。
奥様が保険に入りたいので土曜日自宅に来てほしいと言われました。
田中さんはこの会社ではかなりの権力者で人事権も握っていて、私達や他の業者も彼の許可が無いとこの会社に出入りできないと聞いていました。
今月のノルマがもう少しで達成出来る所だったので嬉しい出来事でした。
私は資料を持って伺うと約束しました。

鈴木さんの席に来ました。足元には何もありませんでした。
鈴木さんが契約書に記入したりしている間、私は後ろを気にしていました。
その時、隣の席の佐藤さんが私の足元にさりげなく紙袋を置くのが見えました。
衝撃的な瞬間でした。
ここでカメラを確認して人を呼んだりせめて写らない場所に動いたりすればよかったと思いますが私は動けませんでした。
そして写されるままになってしまい見られる恥しさに感じてしまいました。
興奮のせいか鈴木さんとの受け答えもしどろもどろになっていきました。
そして下半身が濡れて来ている感じがして焦りました。
「濡れちゃダメ写されてしまう」と思えば思う程感じて来てしまいました。
私の説明がぎこちないせいで時間がかかってしまいました。
鈴木さんが書類を書き終えました。何とか契約することが出来ました。
その時、私は濡れてしまった下半身を拭こうと思いその会社のトイレに駆け込みました。ショーツを下げると私の恥しい液が糸を引いていました。
ブラウンのショーツの液が染みた部分は色が変って見えました。
「濡れていたのがわかってしまう!!」
そう思うとさらに興奮してしまいました。
私は我慢出来なくなりトイレにしゃがんだままオナニーをしてしまいました。
あっと言う間に快感が襲ってきて私はいきました。
我慢はしましたが少し声が洩れたかも知れません。
放心状態の私が個室から出ると私から保険に入ってくれている総務課の美樹子さんがいました。
いつからここにいたんだろうと不安になりました。もしかして私の恥しい行為を悟られていたら・・
私はいつもは雑談するのに挨拶だけして急いでトイレを出ました。
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[486] フレシア1 投稿者:保険屋の夫 投稿日:2002/03/23(Sat) 16:03

私は弘子といいます。今年で40才になります。
保険の外交をしています。
息子は中学1年になりました。
最近は不景気のせいか思うように契約が取れず今月も〆切が近くなり焦っていました。
先日、私が担当しているエリアにある会社に訪問した時から事件は始まりました。
昼休みに訪問したとき鈴木さんという社員に声をかけて新しいプランを紹介しました。
鈴木さんは興味がありそうだったのでしばらくお話をしました。
その間、5分くらいだったと思います。
話は進み次回に詳しい資料を持って再度お話することになりました。
帰ろうとしたとき足に何かが引っかかりました。見ると紙袋でした。
そのときは気にも止めず帰りました。
次の日、資料を持って昨日の会社に訪問しました。鈴木さんと話をしている時に足元に紙袋が置いてあるのに気が付きました。最初はなかったはずなのにおかしいと思いました。
袋の中身が何か気になったのですが話の途中だったので確認しませんでした。
鈴木さんは新しく保険を契約することになりもう一度書類を持って伺うことになりました。
話が終って帰るとき袋の事を思いだし中をのぞき込みました。そしてレンズのような物がちらっと見えたとき背筋に寒いものが走りました。
「もしかしてスカートの中を盗撮されていたのかも知れない・・」
最近テレビなどでよく話題になる盗撮
まさか私が被害に会うとは思いませんでした。
昨日も今日も短めのタイトスカートでした。あの位置にカメラがあれば多分ショーツまで映っていると思います。
急に恥ずかしさがこみ上げてきて急いでその会社を出ました。
帰り道でもそのことが頭から離れませんでした。そして何故か体が火照ったような感じがありました。
夕方、家に帰ると誰もいませんでした。
今日の事が気になっていた私はどんな感じに見られていたのか試したくなり足元に鏡を置いて見ました。
白のショーツがはっきり見えました。ショックでした。恥ずかしさが再びこみ上げるのと同時に体が熱くなりました。
信じられない事に私はスカートの中を見られた恥しさに興奮していました。
耐えられなくなった私はソファーに倒れ込みました。
すぐに手はスカートをまくりパンストとショーツを膝まで下げていました。
そして下半身はすでに濡れていました。
右手の中指は一番感じる部分の上の皮を押えて円を描いていました。
もう少しでいきそうになった時、玄関で物音がしました。長男が帰って来ました。
私は慌てて服を戻し平静を装いました。


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[485] グアムで、5 投稿者:結婚10周年記念 投稿日:2002/03/17(Sun) 23:48

ぐったりしている妻を男達はソファーに寝かせました
アソコはまだ閉じきっていません、周りは愛液でびしょぬれです
今妻を貫いた男と変わって、そばにいた身長の低い男が
足を割って妻の体に覆い被さりました、
入った瞬間に妻が反応しました、(アウッ、、ウウウウ、、)
膣の中は、もう十分濡れているらしく、男は最初から
激しく腰を使い出しました、
(ウッ、、ウッ、、アウッ、、アグッ、、)
男の腰の動きに合わせて、妻の声が大きくなってきます
顔のそばに一人チンポを持って行きました、
妻の手を取り握らせます、すると、妻の方から
自分の口に運んだのです、
ショックでした!カメラの中で妻が求めていたのです!
私以外の男を、しかも私の物など、笑い飛ばされそうな
黒人のチンポを、
まるですべてを食べ尽くそうとでもするように、
深くまで入れます、顔を横に向け、スコシ頭を浮かせた
しんどい体制で、自分から食べているのです
私は画面の中いっぱいの、妻の顔に吸い付けられるように
見入っていました!
(アッダメ、、、イキソウ、、)
チンポを口から抜き取り妻がたっしようとしています、
(いいよ!イッテいいよ!イッテいいからね)
私はカメラの中の妻に声をかけました
(イクッ、、イクッ、、、イクー、、、、、)
手にしたチンポを握り締めて、妻がイキました
私は妻の顔から、下に向かってカメラをなめていきます
妻の体は、まだ下から突き上げられる振動でゆれています
妻が、イッタよいんを楽しませてももらえず、次の快感に
襲われてきました、(ダメ、ダメ、、モ、、モウダメ、、)
手で突きまくる男の胸を押しています
男のスピードが早くなってきました、なにか言っていますが
私にはサッパリ解りませんでした
男もいきそうなんだ!最後のラッシュだ、、、
私はそう直感し、カメラを妻と男のつながっている所
一番動いている所にアップしました
(だめ、イッチャウ、イッチャウ、イッチャウー)
男が最後の一突きを、思いっきり深く突き上げました
今、この黒人の男の精液が、妻の中にぶちまけられた!
今、膣の中いっぱいに精液がそそがれた!
私は、自分の体が熱くなるのが解りました
(アーーーーーー)妻が最後の声を上げました
体は硬直し、目が裏返ったのかと思うほど、白めになっていました
ぐったりした妻に覆い被さって、動かなかった男が
ゆっくり体を離しました、ズリュ!そんな音が聞こえそうです
ジュッポ!妻の膣から抜けたチンポは、最初よりはすこし
萎えています、私は男を体で押しのけ、妻の足の間に入りました
アソコから流れ出る精液が撮りたかったのです
期待どうりに、妻の膣はパックリ口を開けたままです
その口から、男の精液が、ドローっと出てきます、
私は、妻の上の口を犯していた男に、(GOーGOー)と
手まねで早く犯れとさいそくしました、
男が理解してくれ、妻の足を自分の肩にかけ、濡れたアソコを
ティッシュで拭き取ろうとしました、(ノーーノーー、、、)
私はなんとか拭くのをやめさせ、そのまま犯してもらいました
私は、妻のグチャグチャに汚された所が撮りたいのです
黒人の精液まみれの妻が見たかったのです
男が入って行きました、ゆっくり動かして行きます
ジュチャ!ニュチャ!動くたびにいやらしい音が聞こえます
まだ中にかなり、先ほどの精液が残っているらしく
男のチンポと、妻のイッパイにのびきった、膣の入り口との
間から、精液が押し出されてきます、
ピンクの妻のアソコ、男の赤銅色のチンポ、白い精液
カメラの中では、不思議なコントラストが動いています
(アア、、ア、、、)
妻が気がつきました、男が妻を抱き起こしました
こいつらの体のサイズからしたら、妻はオモチャ扱いです
好きなように体を動かします、男は立ったまま
妻を犯していました、妻も感じまくったとみえ
男の首に手を巻き付けて、男の口を吸い続けていました

妻が最高に気持ちいいエクスタシーを味わえるのも
この二人まででした、
残りの二人
最初のとんでもない物の持ち主
身長2メートル近い長身の男、この二人はまだ満足していないのです
この後妻は
子供を産んで以来の苦痛と、今まで味わったことのない快楽を
同時に味わう事になったのでした!

今日も下手な描写に付き合って頂きありがとうございました
もうすこし続きますので
我慢して読んでやって下さい!



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[484] 妻の大学生時代 投稿者:デジタル 投稿日:2002/03/17(Sun) 11:04

 妻は大学生のころ有名なハンバーガー店で1年間アルバイトしていたそうです。今から12年前のことだから懐かしくて話をよく聞いていたら、もう時効だからと秘密を話してくれたんです。
 妻が大学3回生のころ授業が終わって4時から8時までカウンターで注文を聞いていたらしいんですが毎日決まった時刻に現れる30過ぎのサラリーマン風の男の人がいたそうです。どんなに並んでいてもその男は妻に注文をしていたらしいんです。いつもいつも来てくれて奥さんいないのかなあと思っていた妻に3月のある日、一通の手紙を渡したそうです。その手紙には「○○さん、僕は単身赴任でこの街に来て寂しかったんですが、あなたの笑顔を見てなぐさめられました。毎日、あなたの笑顔を見て勇気をもらいました。でもあと3日で家族のところに戻れるようになりました。ありがとう、お礼をしたいので明日、私が店に来た後、裏の公園に来てください。」と書いてあったそうです。
 妻は迷ったようですが男の人が優しそうだったから公園に行ったら紙袋に入ったプレゼントを渡されたそうです。そして、男の人は妻に
「最後の思い出に今、穿いているあなたのパンティーが欲しい」と言ったそうです。妻は考えたあげくその場で脱いでプレゼントしたそうです。「何色だった?」と私が聞くと「あのころはいつもピンクのばかりだったから」と言っていました。その妻のピンクのパンティーを受け取った男の人はすぐに妻の前でパンティーを広げ匂いを嗅ぎながらあそこを擦って声をあげていってしまったらしいです。そしてさよならと言って去ってしまったそうです。店に戻って紙袋を開けてみると品のいいバッグと図書券そしてシルクのパンティーが入っていたそうです。
 いい話で嫉妬することもなくさらっと聞けました。でも今度、妻にその有名ハンバーガー店の制服を着せて犯したいなあと思いました。


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[483] グアムで、4 投稿者:結婚10周年記念 投稿日:2002/03/16(Sat) 01:03

妻が口に巨大なチンポを押し付けられる
ソファーに深く座り、隣に座った男に胸を触られ
前に陣取った男にはパンティーを脱がされつつ
ソファーの上で妻にまたがった男には
今にも口を犯されようとしている、

私は妻とチンポだけをカメラに捉えながら
喉の奥がゴクッと鳴るのがワカッタ!
妻は、今まで男の物がどんな大きさか
はっきりとは解っていなかったみたいだったが
それが今ハッキリと認識できたようだ
男がそれで自分の口を犯そうとしていることも
妻は男の腰に手をやり、なんとか逃れようと前に押す
(ニヤー、、ヤヌデ、、)
口に押し付けられたチンポで何を言ってるのか解らない
私のそばでビールを飲みながら、眺めていた
男達の中では、一番背の高い男がソファーの後ろに回ってきた
妻の耳に口を近づけ、何かささやきながら優しく
妻の手を下に降ろさせていく
(ウウ、、ン、、ウー、、、)
妻は口をしっかり閉じて、いやいやをするように
顔を左右にふりつづける、
(アウッ、、、)
突然妻の顔の動きが止まったと思うと口が開いた
男の物が先っぽだけ入った
私はなぜ妻が口を開けたか知りたくて、カメラから目を離した
足の間に顔を埋めていた男が、ずらしたパンティーの間から
妻の中に人差し指を根元まで入れていた
指をしきりに動かしている、
(ウウウウ、、、)
苦しそうな声で私は妻の顔に視線を戻した
男が口の中に入れようと、押し付けているのだが
小柄な妻の口に、そんな巨大なチンポが入る訳も無く
涙と鼻水を流した妻の顔が痛々しく見えてきた
私はすこし妻が哀れになり(ノー、、、ソフトに、、ソフトに、)
男の体をたたいて日本語と英語?の混じった変な言葉をかけた
(OKーOKー)何とか通じたらしく男が離れてくれた
(ゴホッゴホッ、、、)むせた妻を後ろの男が
脇の下に手を入れ抱え上げた、触っていた男達が離れ
チンポを出していた男がズボンとTシャツを脱いだ
他の二人もハダカになった、大きな男ほどはないが
二人も、今まで私が見た事も無いような
巨大なチンポの持ち主だ
男達は何か英語(当然だが)で話し合っていたかと思うと
一番大きなチンポのやつがソファーに座った
そいつが私に、(前に来い前に来い)みたいなゼスチャーをする
ぐったりした妻を抱え上げた男が、妻をソファーの上に立たせた
二人が横から妻の足を持ち上げた、膝の後ろに手を入れ
オシッコをさせるような格好で男の体の上に持ってきた
私は、こいつらが何をしようとしているか理解した
男の前に回り込む、カメラで男と妻を捉える
妻の体と比べてみるといっそう巨大さが解る
小柄な妻の体でアレを受け入れられるのだろうか?
妻が壊れないだろうか?だんだんシンパイになってきた
しかし
何処まで入るのだろうか?妻は叫び声を上げるだろうか?
興味とコウフンも隠せなくなってきた、
妻の体が下げられていく、後ろの男から、座っている男に
妻がリレーされた、男は妻の腰を手で抱え
自分のチンポの上に妻を降ろしていく
(アッ、、、アナタ、、アナ、、タスケテ、、タス、、)
妻が私とカメラに最後の助けを求めた
何とか逃れようとするが、両脇から足と手を抱えられて
妻は動けないでいる、下の男が自分のチンポを左手で
妻の膣の入り口にあてがった
(イヤー、、イヤー、、、)涙でぐしゃぐしゃの顔を左右にふり
一段と妻の声が大きく聞こえる
ブリュッ!!一瞬カメラに音が聞こえたかと思いました
男のチンポが、三分の一ぐらい一気に入りました
妻の体がピーンとつっぱったのが解りました
声はすこし送れて聞こえました

(日本に帰ってきて、私達二人でビデオを見た時にも
気がついたのですが、妻に聞いても、なんでそうなるのか
解らないと言ってますが)

たしかに悲鳴が後から出ました!
(ウギャー、、、、、、、、)
妻は思いっきり叫んだら、息を思いっきり吸い込み
動きが止まりました
イッタ?イッタのか?
そう、妻は貫かれた瞬間、イッテしまったのです!
男達も気がついたらしく、しばらく動きませんでした

私もパンツの中にイッテしまってるのですが
それはだいぶん前の事でした
妻はこの後、今味わった快楽なんか、子供の遊び程度!
そう思うほどに狂わされるのですが
長くなりますので、すこしづつ書き込みます!
今日も、下手な描写に付き合って頂きありがとうございました!




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[482] グアムで、3 投稿者:結婚10周年記念 投稿日:2002/03/14(Thu) 01:41

下手な文章を長く書き込み申し訳ありません!
相手の方の人数は事実では3人です
黒人の方が2人、白人1人でした
ガイドに渡した金額
場所や黒人の方のサイズなどは真実です
すこし着色してますので
そのつもりでご覧くださいね!

私とたいして変わらない身長の男が
妻の手を握りソファーに誘いました
妻は私の顔を見ながら助けを求めているみたいでした
私は妻と握っていた手を解き彼にまかせました
彼はしきりに話し掛けながらソファーに妻を座らせました
一番大きな男が缶ビールを私に差し出し
何か話し掛けてきます
私は何を喋ってるかサッパリ解らないし
ソファーの妻が気になってビールどころではありません
妻の横にはもう一人体の大きな黒人が座りました
妻は膝の上に両手をおき固まっています
ガチンガチンという表現がピタリ当てはまるみたいで
体が恐怖で震えているみたいです
私はバッグからビデオカメラを取り出し
部屋の中を撮影しはじめました
今日のこの日をしっかり記録しよう
そう決めていましたので、ガイドの###、背の高い黒人
ビールを飲んでるもう一人、妻と両サイドの彼ら
すべてをカメラに収めていきます
男達には、ガイドから話してあるみたいで
4人ともニヤニヤしながらカメラに缶ビールをかざしたり
私に話掛けてきたりします
背の低い彼が妻にキスしようとしました
(イヤッ、、あなた、、助けて、、やめて、)
カメラの中の妻が私に助けを求めました
(大丈夫、彼に任せて楽に、、体の力抜かなきゃ、、)
私は妻に話し掛けます
体の大きな男の方が、妻の固い手を膝からはがし
自分の股間に持っていきました
手が震えているのがカメラでも解ります
キスをしようとしてた男は、妻の顔を両手で捕まえ
強烈なディープキスを始めました
妻は震えながらもキスに答えているようです
妻の手を握っていた黒人が、ズボンのジッパーを下げ
自分のチンポを出しました、
(ワッ!!何だこいつ)
私はすぐカメラをアップにしそいつのチンポを狙いました
最初作り物かと思うほど大きかったのです
私達日本人のチンポなんか、こいつらに比べたら赤子のチンポだ
まともじゃない!横にある妻の腕と同じ大きさです
長さは優に30センチぐらいあります!
私はカメラから目を離し、その男を見詰めました
タブン、かなり間抜けな顔だったんだと思います
男と目が合った時、親指を上につきだし
勝ち誇ったような顔をして(OK?)
何がいいのか解らないまま、私は(OK!OK!)と言ってました
彼は妻の手をチンポに触らせました、手のひらを開かせ
自分のを握らせたのです、
目を閉じてキスをしていた妻が一瞬ビクッと動きました
目が開き手を引こうとしましたが、男の力で手首をつかまれ
動かせません、キスをしてる男が妻を触りはじめました
ワンピースのボタンをはずし肩からずらしました
私は心臓の鼓動でカメラがぶれるんじゃないかと思いながら
必死で妻を撮り続けました、
ビールを飲んでた男が妻の前にひざまずき、妻の硬く閉じた
足を開いていきます、膝の間に体を入れていき
妻はワンピースがずり上がり、パンティーが丸見えになりました
私はカメラをズームアップし妻のアソコを狙いました
妻のパンティーは外から分かるほど濡れています
いや、濡れているなんてもんじゃありません
オシッコでももらしたんじゃないかと思うほどビショビショです
男は(ビューティフルがどうのこうの)何か言いながら
パンティーの上から舐めはじめました
(アウッだっ、、だめー、、)
妻がのけぞりました、横の男はブラジャーから妻の小さい
胸をとりだし、なめまくっています、
もう一人のチンポを出した男が、ソファーの上に立ち上がり
ズボンを脱ぎ捨て、妻の顔の前にチンポを持っていきます
私はカメラでとらえようと、横に回りました
彼は、上にのけぞっていた妻の顔を自分の方に向けました
チンポが顔にあたり、初めて妻は自分の前にある物が解ったようです
目をカッと見開きました、(イヤー、、イヤダー、、アナタヤメテ
タスケテー)恐怖が最高に達したようです
体をしきりに動かして逃げようとします
(これはレイプだ!輪姦だ!今妻が生まれて初めてレイプされる
しかも黒人のとんでもなく大きなチンポで、突かれまくるのだ
妻の中に黒人のスペルマが大量に吹き付けられるのだ)
私はパンツの前が濡れるのが解りました

スミマセンまだまだ長くなりそうです
下手な文ですが付き合ってやって下さい
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[481] グアムで、2 投稿者:結婚10周年記念 投稿日:2002/03/12(Tue) 21:50

ロビーのソファーで待つこと20分ぐらい
ガイドの###が来ました
(アッこんばんは)
(こんばんは、どうされました?何か困ったことでも?)
私はもうどうにでもなれと思い
妻を黒人に抱かせたい
それを目の前で見たい事
出来ればビデオで撮影したい事など
いっきに話しました
変態扱いされてないか心配で
ガイドの顔をじっと見ました
(OK、OKー、、、そういうことだったんですか?
私達ツアコンはいろんな事があるんですよ
バブルのころは日本人の男性に金髪のアメリカ人
をセッティングしたり、
最近では、日本のカレッジスクールの女の子に
こちらの白人男性を引き合わせたり
ビジネスでしたらなんだってセットできます)
私はほっとした!
それと同時に(やった!)
心の中で叫んでいました
その後###打ち合わせを15分ばかりして
1時間後に車で迎えに来てもらう約束で別れました
彼との話の内容は
金額7万円(日本円の方がいいということでした)
場所の提供代とセッティング費用として
彼が3万、
男達に4万ということでした
男は私の希望で
体の大きな黒人、病気のシンパイのない学生、3人、

私はすぐ部屋に戻りました
まだ妻は帰っていませんでした
私の頭の中は期待でイッパイになっていました
ビデオの用意をし出かける支度をしていたら妻が
土産を抱えて帰ってきました
(今から出かけるから)
(え?何処へ?)
私は妻に抱き付き(おまえを天国に連れて行くんだ)
すこしクサイ芝居だと思いましたが
妻は(え?何?ほんとにやるの?マジで?)
(ほんとだよ!どうせ明日は日本なんだから
誰にも知られないからしっかり楽しまなくちゃ)
妻は誰も知らないっていうとこが効いたらしく
(えー、、、うそー、、ほんとにするんだ、、、)
まんざらいやではないようでした
私は妻にあらかた概要を話(黒人とは言いませんでした)
時間がないから早く支度をするように言いました

二人でロビーに降りたのは30分後でした
(ハーイ、++さんお待ちしていました)
彼はもう待っていてくれました
その後彼の車で郊外の自宅へと向かいました

車の中では私と、ガイドの彼ばかりが話して
妻はずーっと黙っていました、
今妻は何を考えているんだろう、、、
期待?不安?後悔?
もう私は頭の中が真っ白でした
彼の自宅につくと、すでに男達は来ていて
ビールを飲みながら盛り上がっていました
黒人の男が4人、二人は190センチ以上ありそうです
彼の話ではカレッジのフットボール選手だそうで
大きい彼は2メートルあると言ってました
彼らが私達二人を手招きし妻にプリティーとか何とか言ってきます
私も妻も英語が解らないし
なんだか妻を誉めておだてているのだとは思うのですが
私はガイドに助けを求めました
彼の言うのには
あなたの奥様はとてもかわゆくて人形みたいだと言ってる
17,8歳にしか見えないそうだ
さっきから私の手をギュット握って離さない妻は
この連中の中ではまるで子供にしか見えない
今からこいつらに妻が犯されるんだ
アソコが裂けるほどのデカイ物が
妻に入っていくんだ
私はすでに最高のエクスタシーに達していました!

長い話で恐縮です、
すこし着色していますが
去年あった実話です!!

つづきます、、、








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[480] グアムで 投稿者:結婚10周年記念 投稿日:2002/03/11(Mon) 23:43

去年結婚10周年を向かえた、42歳と37歳の夫婦です
何か記念にということで、
家族(私の両親)の好意でグアムに行けることになりました
私は以前から妻物のファンで
何時かは自分の妻も、、、、などと考えていました
今までも妻には説得していたんですが
何時も笑ってごまかされていました
しかし今回は違いました
知り合いのいない海外で、誰にも知られることがない海外で
そんな気持ちが妻にOkをさせたのだと思います

相手はどうして見つけようか?
出来れば黒人、、しかも大きいサイズの持ち主
しかも、、3人ぐらいに犯してほしい、、、
英語もろくに出来ない私に
そんなに都合よく相手を見つけられるわけもなく
旅行も最終日になり
明日は日本に帰るために荷造りをしていました
妻にそのことを話すと
(あなたがそんなイヤラシイ計画立てるから
私はこの旅行中ズーットドキドキしてたんだから)
(おまえ期待してたんだろ)私がそう言ってやると
(何ばかなこと言ってるのよ、あなただけで十分よ
これでよかったのよ)
妻はそう言いながらホテルのデューティーフリーに
買いの超した土産を買いに行くといって部屋を出て行きました
私はもう今日しか、、、今しかチャンスは残ってない
そう思い
現地のツアーコンダクター(日系二世)の名詞を取り出しました
電話をする指が震えているのがわかりました
こんな話をして(この日本人、ばかじゃないか?)
そう思われるんじゃないか、変態扱いされるかも、、、
もう心臓が口から飛び出しそうでした、、
電話に出ないでくれ、、、色んな気持ちが、、、
(ハロー?)
ウワッ、、、出やがった、、、(アッ、、、あの、、もしもし、、)
(はい?日本のかた?)
(あ、、、はい、**ツアーの++なんですが)
(あー、、++さん、どうしました?何か問題でも?)
(いや、問題っていうんじゃないんですが、、、)
どうしても切り出せない
(どうも、、、あのー、、電話では、、、)
(いいですよ、ホテルのロビーでお会いしましょうか?)
こいつらは調子がいい、
何か金になりそうならすぐ飛びついて来る
結局30分後に待ち合わせをした
もう引き返せない、、、
なるようになれだ、どうせ明日は帰るんだ
私は部屋にメモを残しホテルのロビーに降りていきました






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[479] 妻を飛翔させたい1 投稿者:札幌夫妻 投稿日:2002/03/09(Sat) 16:00

私たち夫婦は、現在夫39歳、妻36歳で、小学校に通う1姫1太郎と4人暮らし。
今年で結婚11年目を迎える平凡な家庭だ。
妻は、若い頃から地元や勤務先で「美系の大和撫子」で通り、それでいて愛想も良く・知的・真面
目・控えめであったため、いろいろな老若男性からのアプローチが絶えなかったようである。
私と妻の親同士が旧知の知り合いで、私たちも幼馴染ということもあり、成人してから久しぶりに
再会し、自然と交際することとなった。
ちょうど、5月の連休を1月ほどスライドして取った1週間程の休みの時だった。
つきあううちに、家庭的なところも発見し、私もどんどん結婚相手として引かれていったものだ。
そして、男と女の秘め事でも、私が初めての男性であり、日頃の真面目・控えめな姿の延長で、恥
じらいの媚声と姿態が新鮮で、私自身が妻にのめり込む毎日であった。
衣擦れの音のような愉悦の声が、堪えても堪えても、自然と漏れてしまう妻・・・。
普段は色白の顔が妖しく紅く染まるにつれ、眼差しも淫ら色に輝き、アクメの度に頭がカクカクと
揺れてしまう妻・・・。
細指を自然と口で咥えたり、あるいは思わずシーツを握りしめてのけぞってしまう妻・・・。
そこには、決して能動的・積極的ではないが、一夜毎に一皮一皮剥けていく妻の媚態の進歩があり、
箱入り娘の無垢な処女を、妻として艶かしく色づけしていく喜びがあった。
そんな濃密な夜の営みをくる日もくる日も過ごし、二人とも肉の喜びにのめりこんでいった。



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[478] 投稿カテゴリーについて 投稿者:管理人 投稿日:2002/03/09(Sat) 00:05

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

最近、投稿カテゴリー(BBS1〜5)が守られていないように思われます。
特に「BBS1」は自分の妻の過去・現在の他人男性との性体験を書き込む場所。
「BBS2」は「BBS1」の小説版の書き込みをする場所となっております。
これはTOPページを見ていただくとお分かり頂ける筈です。

投稿カテゴリーが明らかに違うと思われる書き込みを管理人権限で削除させて頂きました。
ご了承下さい。

管理人


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[477] 写真 投稿者:Qちゃん 投稿日:2002/03/04(Mon) 19:41

K子は私が本気になって惚れてる女性です。
27才で顔もスタイルも普通より少し上で真面目なOLです。
事情が許せば結婚したいと思っていますが彼女には35才の夫がいます。
避妊してる訳じゃないけど子供はまだいません。
私とつきあっているのをK子の夫は知っています。
K子は時々夫に会わせようとしますが私は拒否しています。
休みの日はほとんどK子が私の部屋に来てホントの妻のようにしてくれます。
たまに朝早く来て私のベッドに素っ裸でもぐりこんでくることもあります。
そんな時はK子は前の晩夫とセックスしています。
K子を抱き寄せキスすると足をいっぱい開きますのでおまんこに指をやるともうすごく濡れています。
私は耳元で小さく「きのうした?」と聞くとK子は「うふ」と小さな声をだします。
私は嫉妬でおちんちんが固く勃起してK子の太ももにあたります。
「どうだった?」
「・・いや・・すごくいっちゃった」
「スケベなK子」
「あなたのこと言ってからRちゃん平気な顔してるけどやっぱり嫉妬してるのかなあ、すごく激しくなったみたい」
私のベッドサイドにはK子と夫が仲良く笑っている写真が立てられています。
「Rちゃんに抱かれながらずーっとあなたのこと考えてたの、なんか二人に抱かれてるような気がしてすごくいっちゃったのよ・・・まだ余韻が残ってて、はやくあなたに抱かれたいってずっと思ってたの」
私はいきなりK子のおまんこに挿入しました。
「ああ、好きよ、好きよ・・ああん」
「どっちが好き?」
「両方とも好き・・・いけない?・・・ああ、気持ちいいの・・」
K子は体をくねらせのけぞりながら写真にむかって
「ああ、Rちゃ〜ん、ごめんね、ごめんね」
と言い続けて絶頂に登りつめてしまいました。
K子が夫のことを考えていると思うと堪らずおまんこの奥深くに射精してしまいました。
聞けばK子の夫婦の寝室にも私とK子の2ショットが小さな額に入れて置いてあるそうです。
K子がいうのには「だって二人とも私の大好きな人たちですもの」
こんど3人で一緒にお食事しましょ、と言って帰って行きました。
一人になった私は二人が笑っている写真を見ながらオナニーしました。
K子がこんな私生活を送っていることは会社の誰ひとりとして想像出来ないと思います。
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[476] 妻に女を感じる時 投稿者:ジュン 投稿日:2002/03/04(Mon) 02:17

 気がつけば私たち夫婦も40代になり、共に肉体的な衰えを隠せない、しかしながらスポーツ選手と同様に精神的、技術的な成長みたいなものが高まっていく、そんな日々を送るなかで、過去に妻と楽しんでいた、他の男性を招いての3Pプレーや妻の単独デート等が今でも頭から離れず、私以外の男に抱かれる時の妻の感じ方、微かな恋心を持ちながら逢いに行く時の妻の落ち着きの無い素振りなど、経験の有るご主人なら判ると思う。今はそのおつき合いも無く、何か物足りない妻と、いつまでも女で居てほしいと願う夫、そこで私はある計画を
実行した。妻に浮気をさせるのです。ある媒体を使い募集を募り数人の方から一人だけ選びプランを練り実行した。私の取引先の担当者と言う事で、たまたま偶然に妻と入ったスナックでばったり逢う事に、妻の好み、喜ぶ事など事前に彼に伝えておき後はカラオケでデュエットをする等である。お酒が入ると陽気になる妻はそこでは足りず3人でカラオケボックスへ行き、私が買い物(たばこ等)に行った隙に打ち合わせ通り、彼が妻を褒めちぎり予定どおり、いやそれ以上(彼には全て私に報告するとの約束をしてある)の事が有った様である。しかし、女は恐ろしい!私が戻った時にはデュエットを楽しく又、節度をもって歌っていたが二人が手を繋いでいたのを私は・・・そもそも私には性において被虐性(マゾ性)が有り嫉妬だけでなく性的興奮も伴い、彼には全部報告する代わりに妻を好きにしていいからと言ってあり、今現在妻は私にばれない様に良妻であり、彼の恋人です。絶対に浮気がばれない様に私にも気を遣い、時におめ0の毛を剃られた時など、「子供がプールでシラミを貰って来て私に移ったみたい」とか
、キスマークを着けられた時など、傷テープを貼っているのを見たときはなんとも可愛く思える気がした。何故ならその行為は私が彼にリクエストしておいたから・・・私の手元には妻が彼と愛し合っている時の肉声とビデオテープが有り、過去に於いても見たことの無い妻の愛し合う姿や音声が記録されているのです。映像ではよだれを垂らしながら彼のちん0をしゃぶりバックから犯され泣きながら腰を振り、生はめされザーメンを中だしされ、時には白く大量のザーメンを口の中に飛ばされて飲み干している姿や、彼に愛を叫ぶ又は、哀願している声を聞くと私の妻は100%女であると確信し愛おしくおもえます。変化もしれませんが中には賛同されるご主人もみえるのでは?














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[475] 私の妻 6 投稿者:TSUYOSHI 投稿日:2002/03/02(Sat) 22:40


私の妻6

朝からセックスを楽しんだ大木と妻は、昼食を済ませると私を運転手にして街道沿いにある「銀座ア○ズ」というランジェリーショップに出掛けました。
そこには、色々な下着の他に多種多様な大人のおもちゃなどが沢山揃っており、大木と妻は恋人同士に手をつないで、色々と買い込んでいるようでした。
殆どの客が若いカップルで、私のように一人で歩いている客はなく、下着や大人のおもちゃに興味のある私ですが、恥ずかしくて大木と妻の二人の後から下を向いてついて歩きました。

「おっ、これも良いなあ、これで聡子も頑張れよ」

「あーん、本当にしなきゃだめなの?」

大木が手にとって聡子に見せていたのは、アナルを拡張するディルドウでした。
それは先が細くて根元が太く3段くらいになっている物で、そのディルドウを装着したら外れないように固定するベルトまで付いていました。
妻の聡子は本当に顔を真っ赤にして、大木の顔を覗き込んでいました。
大木は楽しそうにニコニコしていました。
それから、私の知らないような色々な器具や下着を買い込んでその店を後にするまで、大木はたいへん上機嫌でした。

妻と大木は沢山のグッヅと下着を買いこむと、店の駐車場で私を運転手に乗用車の後ろのシートに仲良く並んで乗り込みました。

「なあ、聡子、今買った下着をここで着けてくれよ」

そう言うと、大木はビニールの袋をガサゴソと探って、買ってきたばかりの下着を妻に渡しているようでした。

「いやん、こんな所で誰かに覗かれたらどうするのよ?」

「大丈夫だよ、誰も覗く奴なんか居やしないよ、それにもし覗く奴が居たら見せてやれよ、えへへっ」

「でもぅ、恥ずかしいから家に帰ってからにしましょうよ」

「まあ、それでも良いけど、それなら雅美も呼んで二人で聡子のエッチな下着姿を観賞するぜ、それでも良いの?」

大木は自分の言うことに従わない聡子の嫌がるのを分かっていて、もう一人の不倫相手の雅美さんのことを持ち出しました。

「イヤァ、雅美のことは言わないでよ、洋之の言うとおりにするから..」

運転席のルームミラーからは、上半身の顔の部分しか見れませんでしたが、妻は顔を真っ赤にしながら上半身を揺らしていたので、無理な格好でショーツを履き替えているのだと分かりました。
私は必死で、ルームミラーの角度を変えたいのを我慢していました。
そして、暫らくすると後ろの座席から大木が私を呼びました。

「おい、旦那、セクシーな下着だろ?後ろの聡子を見てみなよ」

後ろが気になっていた私は、何の躊躇いも無く身体を捩って妻の方に振り向きました。
妻は膝丈のスカートを腰までたくし上げ、脚を心持ち開いて先ほど購入したパープル色のショーツを着用していました。
そのショーツはかなりのハイレグで、妻の三角地帯を覆う部分の横から黒い恥毛がはみ出していました。
視線を股間から妻の顔へ移すと、妻は露出していることに興奮したのか、真っ赤に頬を紅潮させていました。

「聡子、帰ったらちゃんとここの毛を手入れするんだぜ」

そう言うと大木は、妻の股間に手を伸ばして、飛び出している恥毛を引っ張りました。

「痛い!止めてー、帰ったら剃るから引っ張らないで!」

妻は相当痛かったのか、引っ張られると同時に脚を閉じて、涙目になりながら答えていました。
しかし、大木は妻の股間に手をやると再び恥毛を引っ張りだしました。

「痛いよう!手入れするから許して!」

妻は叫びましたが、大木は手を妻の股間から引っ込めることはしないで言いました。

「帰ったら、他のことも沢山してもらうからな、いいかい?これから少しでも俺に逆らったら、雅美を呼んで二人して今日買った鞭でお仕置きだからな」

「そんなあ、あの鞭はシャレで部屋に飾るだけだって言ったじゃない」

妻の顔は大木がいった言葉に青ざめていました。

「本当はそう思って買ったんだけど、試してみたくなったのさ、もっとも聡子が逆らわなければ、部屋のインテリアで終わるさ」

「お願い、鞭なんて使わないで、洋之に逆らったりしないから..」

「そっかあ、分かったよ、そしたらさっそくだけど、そのセクシーなパンティの後ろも見せてくれないかな?」

「え、ええ、分かったわ」

妻はそう答えると、座席に膝をついて後ろを向きました。
そして、車の廻りに人が居ないかを確かめるかのように首を左右に振っていました。
それから妻は自らの両手でスカートを腰までたくし上げました。

「こ、これで良いでしょ?」

スカートの下からは、31歳とは思えないほど白くて張りのある妻のお尻が現れました。
パープル色のショーツはTバックで妻のお尻の割れ目にピッタリと食いこんでおりました。
その時、私がふと視線を妻のお尻から外へ移すと、20代の若いカップルが店から出て来て私達の車の方へ歩いて来るのが目に入りました。
駐車場に多くの車は停まっていなかったので、私達の車の後方へ駐車している車に向かっているのが分かりました。

「あっ、人が来る」

妻にもそのカップルが近づいてくるのが見えたのでしょう、小さな声を上げて腰まで捲ったスカートを元に下ろそうとしました。
しかし、大木がその手を掴んでスカートを下ろさせるのを止めました。

「ダメダメ、そのままにしていろよ、あのカップルに聡子の魅力的な尻を見せてやろうぜ」

「無理よ、そんなこと恥ずかしい、お願いお尻を隠させて、お願い」

妻は大分慌てて、大木に頼んでいました。

「俺には逆らわないって、今言ったばかりなのに、もう逆らうのかい?まあ鞭でも良いけどさ」

「ああっ、ゴメンナサイ、このままでいるから鞭は許して」

妻は諦めて、そのままジッと動かずに若いカップルが通り過ぎるのを待っていました。
Tバックが食いこんだ妻のお尻は、ガタガタと震えているようでした。
しかし、妻の願いも空しくカップルが私達の車の横を通る時に、若い二人の視線が車内に注がれました。
二人はアッという顔をして、顔を見合わせていましたが、なにごともなかったように車の脇を通り過ぎて行きました。
そして、男性の方は自分の車に乗り込む時に、何度も私達の車の方をチラチラ振り返っていました。

「おっ、男の方が聡子のお尻を見ているぞ、あははっ」

大木はからかう様に妻に話しかけます。
妻は白いお尻を震わせて、恥ずかしさに耐えていました。
カップルが車に乗り込んで走り去った後も、妻は姿勢を崩さずにお尻をむき出していました。

「どうだい、聡子、お尻をカップルに見せつけた感想は?」

そう言うと、大木は妻の後ろから股間へ手を差しこんで引き抜くと、その手を妻の顔の前にかざしました。
大木の指は妻の愛液でベトベトに濡れそぼっていました。

「ほらっ聡子、見られて興奮したのかい?お股は大洪水だぞ」

「あっ、あーん、お願い、もっと、もっとオマンコを擦って!」

私は妻が大木に濡れているのを指摘されて、恥ずかしがるとばかり考えていたので、こんな言葉が妻の口から出て来るとは思いもよりませんでした。

「ははっ、聡子には露出症の素質があったんだな、これからはもっともっと色々な所で露出させてやるぜ」

大木はそう言うと、再び手を妻の股間へ戻しました。
妻はその大木の手を待ちわびたように、膝立ちのまま腰を前後に動かして股間を大木の手に擦り付けていました。

「ほらっ、聡子、また店から人が出て来たぞ!」

大木が誰も出て来ていないのに、妻にそう言うと腰の動きが一段と激しくなり、ガクガクっと顔を仰け反らせました。

「あっ、あーーっ、イクーー!」

妻は股間に大木の手を挟みこんだまま、ガクッと膝立ちを崩してシートにへたり込みました。
私にも妻がこんなに露出で興奮するとは、夢にも思いませんでした。

―――― つづきます ――――











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