2002/02 BBS2 過去ログ
(注:今月のBBS2の投稿数が少ないですがこれは何ら間違いではありません。
   純粋に投稿が少なかっただけです。)


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[474] 私の妻 5 投稿者:TSUYOSHI 投稿日:2002/02/14(Thu) 00:03


私の妻5

大木に大量のスペルマを子宮に注入され、更に無理やりに雅美さんからレズの洗礼を受けた私の妻は、全裸の上に私が掛けた毛布を羽織ったまま、フローリングの床で軽い寝息をたてておりました。
大木と雅美さんはと言うと、疲れきった妻を居間の床に放ったまま、昨晩は私の妻と大木が過ごした私達夫婦の寝室へと入って行きました。
私にとっては大木と雅美さんの関係を見せ付けられたことで、妻が私のところへ戻って来るのではないかと内心期待はしました。
その日は私と妻はソファーへ寝たのでした。
しばらくは、私達の寝室で何が行われいてるのか、気になって耳をすましていたのですが、私の期待したような音も声も聞こえずに、そのまま眠りに落ちてしまったのでした。


次の日は二連休の初日だったのですが、雅美さんは旦那さんが出張から帰ってくると言うので、大木さんを残して帰って行きました。

「な、なんで洋之は雅美にあんなことさせたのよ。ねっ、お願いだから雅美とは別れてよ、ねっ」

雅美さんが居る間は黙りこくって下を向いていた妻の聡子は、雅美さんが帰ったとたんに、大木にすがる様に話し出しました。

「あははっ、俺はもっと色々とセックスを楽しみたいんだよ、俺のチンコは女一人じゃ満足してくれないんだよ。31歳の聡子には辛いんじゃないかな?だから、俺は雅美も抱いてやっているのさ、もっとも雅美も同じ歳だったっけ?」

「そんなこと言わないで!私、洋之の為に頑張るから...」

妻は余程大木に去られるのが怖いのか、私になど一度として見せたことのない不安そうで弱気の表情をしていました。

「ふーん、だけど頑張るって言ったって、どう頑張るつもりなのかな?」

大木は勝ち誇った態度で妻に接していました。

「そ、それは....。ま、雅美より沢山尽くすから、ねっ」

「でも、雅美は色々なことしてくれるんだぜ、アナルセックスだってしてくれるし、俺が浣腸したいって言えば、させてくれるしさ。それが聡子にもできるかい?何でも俺の言うことを聞けるかな?」

「あーん、何でもするからぁ、いきなりは無理だけどアナルセックスも出来るように頑張るし、浣腸だって洋之がしてくれるなら文句言わない!」

最初は大木から私の妻に近づいて、妻を口説いたようでしたが、その時はもう完全に妻の方が大木の虜になってしまったようでした。
そして、それを良いことに大木の要求はエスカレートしていきました。

「そっかぁ、それなら聡子と別れることはしないよ。でも当分は聡子が色々と出来るようになるまでだけど、聡美とも付き合せてもらうぜ、良いだろ?」

「う、うん...」

妻は渋々という感じで大木に頷いていましたが、彼女の頭の中には大木に気に入られようということしか無い様に思えました。

「そうかぁ、分かってくれて嬉しいよ、聡子の旦那も俺達の関係に理解があるしな、ははははっ、またこれから聡子を可愛がってやるぜ」

そう言うと、私などのことはお構いなしに、再び二人は身につけていたわずかな服をすぐに脱ぎ捨て、大木は妻を引寄せると長く執拗で濃厚なキスを交わしてからソファーへ彼女を押し倒しました。
今回は優しく妻の上に乗り、両足を取って自分の肩の上に抱え上げました。
それから大きな大木のペニスの先端を妻の割れ目に擦り付け、彼女のオマンコから既に溢れ出している愛液をその先端部分全体にまぶしました。
彼がペニスを彼女の割れ目にに擦り付けると、妻の聡子は身体を左右にひねったり、うねらせたりして息は乱れきり、もう夫の目の前だという事など全く関係無く、呻き声をあげていたのでした。

「あっ、あーん、焦らさないで早く中へ入れてぇ」

そして、大木は手でペニスを擦り、さらに固く大きくしていました。
そのペニスはいつ見ても長く巨大で、私のペニスと比べると倍はあるように見えていました。
それからピンクのカリの部分を彼女のいやらしいオマンコの割れ目に納めていったのです。
最初はゆっくりと‥‥。
そして、この太いペニスが少しずつ埋め込まれていくにつれて、妻は、泣いているような声を上げたり、悲鳴に近い声を上げていました。

「いいいぃぃ、洋之のチンコがオマンコのなかにいっぱいになって来るぅぅ!」

そして突然、お尻がソファーから浮き上がるように抱え上げられて、それに合わせて、彼の畏怖すべきペニスの全長をすべて挿入されたのでした。
私は、あの巨大なペニスの肉茎があれほど深々と妻の割れ目に埋め込まれる光景から目を離すことができませんでした。
妻の聡子は体を震わせ、お願いだからもっと犯してくださいと言う感じに、そのペニスを割れ目に飲みこんで身体をうねらせていました。
私は彼が入れたり出したりを始めると、このまま、大木は妻の中へ射精するだと感じていました。
妻の全ては彼のものとなっていて、彼がピストン運動をする間、彼の大きな身体にしがみついて離れませんでした。
数え切れないほどの快感を味わっていることは明らかだったし、彼女を満足させる以上の感覚を大木が与えているのも明らかでした。
まもなく大木は妻の中に射精し、唸り、背を反らせながら身体を深く押し込めました。

「も、もうダメぇぇぇぇ...」

さほど長い時間を必要とせずに、妻は大木のペニスでオーガズムを迎え、大木の身体にしがみついていた腕と脚は、力なく解かれていました。

「何だよ、もうイっちゃったのかよ。俺はまだイってないんだぜ」

大木はそう言うと、クタッとした妻の脚を再び持ち上げて抱えるようにすると、先程よりも早いスピードで腰を妻の股間に打ちつけはじめました。
そして、暫らく大木はピストンを繰り返していました。

「うっ、うっ、いい、イクぞ!」

唸るように大木は言うと、昨晩に続いて妻の子宮の中へ子種を注ぎ込んだのでした。
暫らく大木は妻のオマンコの温かみと、膣の痙攣を楽しむとおもむろにペニスを妻から引きぬきました。
割れ目を大きなペニスで擦られて、赤く充血までさせた妻は疲れ切って大の字になっていましたが、その顔は何故か穏やかで満足そうな表情をしていたのでした。

―――――つづきます――――――


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[473] 僕たちの結婚の形1 投稿者:和孝 投稿日:2002/02/07(Thu) 23:25

 1年前に結婚しました。妻は僕より3つ年下の25才です。一方的
に僕の方が好きになって、ともかくもゴールインしました。
 でも、妻にはまだ学生をしている1つ年下の彼氏がいます。子供が
出来るまで彼氏と付合いを続けてもいいのなら、という条件で僕は結
婚をOKしてしまいました。他の男に妻を取られるなら…、ホレた弱
みです。
 彼氏は妻と僕の家で週に何度か夕食をとるそうです。妻は週に一度
は彼氏の部屋に泊まることも僕は承諾しました。そして僕は彼氏を
お客さんとして扱わなければなりません。
 妻の実家はそれなりに豊かで、結婚式はとても華やかでした。しかし幸せに浸っている時間はそう長くありませんでした。披露宴の夜は
同じホテルのセミスイートに泊まりすが、妻はそこに彼氏を招くと
言うのでした。
「明日は成田でしょう、その前に彼氏とお別れを楽しみたいの、アナ
タにも彼を紹介したいし」
「でも、こんな日に…」
「あら、最初の日だからこそ、アナタにもわかって欲しいのよ」
 ホテルに現れた彼氏は細身で長髪、昔のロックシンガーのような
男でしたが、礼儀はわきまえているようで、これからお世話になりま
す、と深深と頭を下げられました。
  


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[471] 私の妻 投稿者:幸彦 投稿日:2002/02/03(Sun) 22:10

今まで、誰にも話さずにいました。
妻とは、社内結婚です。
ただ、恋愛ではなく社長に紹介されて結婚しました。
妻は、独身時代の事を僕が知らないと思っていますが..
妻は、長く社長の愛人でした。
妻に色んなSEXを教えいます。
かなり変態的な事も..
なぜ、それを知っているのかと言うと、
たまたま妻の実家で、日記を見つけたのと
業者の人から社長の女遊びのことを聞いたからです。
続きは、次回に書きます。
感想を下さい。
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