BBS2 2001/05 過去ログ


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[41] Re[40]: 妻達の優美 参 投稿者:期待してる人 投稿日:2001/05/31(Thu) 01:40

妻達の優美 ビオ・トープさん
続きをお待ちしてます。
それと、奥さんがどの様に調教されたのかも!


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[40] 妻達の優美 参 投稿者:ビオ・トープ 投稿日:2001/05/29(Tue) 13:31

 妻の表情を勝ち誇る仁王像の様に見下ろしている彼が、時たま尻から全身にかけピクンピクンとその快感の強さを示すと、答えるかのように妻の口元から「アウッ・ジュル・ジュポ・ウッ」という声と音が響き一層オマンコと同じにヨダレが溢れ出ているのです。
「奥さん やっぱり電話より気持ち良いよ 本物の俺のチンポはどうだ」彼のチンポを咥えたまま
「ふぉんもののふぉーがいい」
「おいしいか」
「ふごくおいひい だってふぉんどうさんのながくてかたいふぁら」
「電話で命令したとうり、これからは、奥さんの穴全部に卓さんぶち込んでやるからな」
その言葉に頷く妻の頭を両手で鷲づかみにすると、自分のほうへ力任せに引き寄せ、その長いチンポを妻の喉奥までねじ込み、「オエッ」
という妻の嘔吐を無視し前後左右と腰の角度を変えながら激しく出し入れしているのです。妻の口元から溢れ出たヨダレが揺れ弾むオッパイ迄垂れ妖しく光り輝いています。その光り輝きが、これから実行しようとしている計画を祝福しているようで、私を冷静に戻してくれました。
私は一度浴室に戻り、大声で妻を呼びました。
「おーい タオルを持ってきてくれ」
「・・・・」
「おーい タオルを持ってきてくれ」
「・・・・」
「おーい おーい」慌てた様子で妻がバスタオル片手にドアーを開け
「ごめんなさい エアーバスの音で良く聞こえなかったけど、何度も呼んだ」と明らかに紅潮した顔色で浴室に入ってきました。
「2回だけだよ、そこに置いといて それとたばことビールを頼むよ」
「まだ上がらないの」
「後20分位、すごく気持ちが良いんで」
「のぼせないでね」
「もう少し近藤君の相手をしてやってくれ、出る時にまた声かけるから」
「わかった」
「それから、彼、お前の事好きみたいだからきっと口説かれるぞ」
「馬鹿ね、出る時新しいタオル持ってくるから必ず声かけてね」
「あーとのむよ
「じゃ私達はお酒を飲み尽くすわ」
良く見ると立ったままの乳首が、早く続きを欲しがっているのがわかったので妻を戻させ、ほんの少しの間を置いて、静かにゆっくりとドアーノブを回転させながら、押し開き、またクローゼットの死角部へ
身を隠し覗き見ると、ソファーの肘掛に両手をついて、立ったままで
四つ這いのような姿勢の妻の後ろにしゃがみ込んだ彼が、妻のオマンコとアナルに何かを掻き出すように指をいれながら、舐め廻しているところでした。
「奥さん、オマンコもケツの穴もトロトロになって気持ち良いのか」
「アッアッアッ・・・」
「正直に答えろよ、電話の時みたいに」
「・・・・アー」
「答えないなら、チンポは入れないし、指も抜くぞ」
「アーイヤ・・ 続けて 言います言いますから続けてください」
「どこが気持ち良いんだ」
「オマンコもお尻の穴も両方とも アッアッー」彼はさらに指の動きを激しくし
「俺のチンポをはじめて舐めて美味しかったか」
「苦しかったけど とっても美味しかったの」
「次はどの口で食いたいんだ」
「主人が出てくるわ」自分の肩越しに彼を見つめた途端、彼はその長いチンポを根元まで一気に妻の濡れ溶けたオマンコに突っ込んで
「じゃ、これは抜いて良いんだな」
「ウァーアーアー抜いて 嫌 抜かないで」
「入れておくだけで良いんだな」
「奥まで沢山突いてアーアー」
「ケツの穴の指も突いて良いのか」
「アーアー 両方沢山突いて」
「両方抜くぞ」
「嫌 抜かないで」
「ご主人が風呂から出てきちゃうぞ」
「嫌 ぬかないで、主人は20分位出てこないから」
「じゃ 奥さんは約束通り俺の奴隷だな」
「アーアッアッアッ なります」
妻はこの半年間で、メス奴隷に調教されていたようです。これは私の予想を越えた成果で、これからの計画にとって好都合で嬉しくなると共に、目の前の妻達の痴態よりも興奮させられます。
 
続く

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[39] Re[18]: 無題弐 投稿者:つれ 投稿日:2001/05/28(Mon) 21:14

続き楽しみにしてます




> ダニエルが妻に興味を持っている。
>  なせだろう、わたしは漠然とこういう状況を予想していたような気がする。
>  気が気でない、心配である、しかし、なぜこうも胸の内が泡立つのか。
>  不安ばかりではない、期待がある、ダニエルに対する。
>  妻をどういう形でか、辱めるつもりではないのか、
>  そして、それをわたしは見たい、
>  この抑えがたい感情にわたしはもう、、、、抗しきれない。
>  朝、
>  妻には今日は泊まり込みの仕事があるからと告げ、家を出た。
>  わたしのいないときの妻を見るダニエルが知りたい、
>  いくつかのビデオが、部屋に巧妙に仕掛けられてある、
>  出掛けに手を振っていた妻の顔が妙に新鮮で、それまでには感じることもなかった朝の空気の匂いというやつが、ふと、鼻についた。


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[38] 妻達の優美 弐 投稿者:ビオ・ト−プ 投稿日:2001/05/28(Mon) 14:53

 彼の返事と同時に、入浴を終えバスローブに着替えた妻が
「すごくさっぱりしたわ、次ぎの方どうぞ」
交代で彼が入浴し、最後に私が浴室に入りました。

そうです、今、ビデオカメラがSETされ、ベットが男置かれた部屋に
互いに男と女を意識してから初めて二人だけの時空間に居るのです。
 私は、逸る心を押さえ、締め切らずに置いた浴室のドアーを静かに
かけて、二人の死角になるクローゼットの横から覗くと、ソファの上
で顔を治近づけ囁きあっているのが目に飛び込んできた次ぎの瞬間、
近藤君と妻が抱き合い唇を重ね合い、そして彼の手が妻のバスローブ
の襟元から、Dカップの乳房を、そうプルンと言う感じで剥き出しにし、その突端の乳首を吸い、舌で転がしながら、片方の手でオマンコを弄り始めました。 妻の息遣いと顔を左右に動かす音に混じり、ぺチャ・ぺチャという音がオマンコから響いています。
二人は今私の存在を忘れているのか、それとも意識しながらも僅かな
時間内で今迄のき持ちを互いにぶつけ確認しているのか?
因みに、私のチンポは、これ以上は無理で痛い位に膨れ上がり、興奮しているにも拘わらず目を離すことが出来ずにいると、彼が床の上に
座り込みソファの上の妻の両足をV字に持ち上げ、チュパ・チュパ、
ジュル・ジュルとオマンコを舐め吸い上げ、舌で掻き回し始めると、
妻の口から、甘枯れ声で「アー・ウッ」「アー・ウッ」という喘ぎ声
と「フー・フー」という息遣いが漏れ出し、そんな妻の表情を、オマンコ越しに舐めながらも、確りと彼の目は観察し、時折強弱をつけその反応を確認しているのです。
数分後、彼がオマンコから口を離すと「あっ」と残念そうな妻の声に
人妻を落したという征服感と幸福感に自信が入り混じり、ニヤリと笑顔を見せ立ちあがり妻の耳元に何か短く囁くと、妻は小さくうなずき
ながら床にしゃがみこむと、彼はバスローブの前を広げ妻の顔の前に立ちはだかりました。待ちきれないように、彼のトランクスを一気に
太腿までさげるとチンポが弾け出てきました。妻はそのチンポを確りと見つめた後「フゥー」と溜息と同時に、大きな口をあけ特大サイズ
のペニスをほうばり、確りとアジわっているのが良く解りました。
私のチンポは19Cm*6.5Cmとそれなりのサイズですが、彼と関係のあったキャディの話し通り、彼のは特大サイズ(後から解ったのですが21Cm*5Cm)で、妻の口に納まりきらず、口元からヨダレが垂れ「ジュポ・ジュル」「ウグ・ウグ」という卑猥な音が響いています。
私の目には、妻の口がオマンコに見え、妻の前後運動毎にぬらぬらと
濡れ輝く彼のチンポに、私のチンポも反応してしまいました。

続く





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[37] sになった妻 2 投稿者:がり 投稿日:2001/05/27(Sun) 13:12

あれから妻は、スナックに行くと帰りはいつも明け方になった。  一体何をしてるのだろう。妻は少しポチャリで、服を着ている時は、凄くいい感じで、年上男性の、受けがいい。しかし裸は、おっぱいは、やや垂れ下がり、乳首もデカイ。腹は、妊娠線でひび割れている。あそこは、毛が多く、お尻の方まで生えている。小陰茎は、黒く、大きく厚い。まるで、凄いあわびの様だ。外見よくても、裸見たら他の男の人は、幻滅して、何もしないだろう。         そういえば妻の裸、ずっと見てないなあ。前は、夜、風呂から上がると、裸で居間に、来てたが、今は絶対私に、裸を見せない様にしてる。私は、見れないなら、逆に見てもらいたくなった。ある日私は、風呂場で、あそこの毛を全部剃った。妻は、居間で、テレビを見ている。私は、風呂から上がり、タオルで体を拭いて、裸のまま居間に、行った。すると妻は、私を見て、何それ、毛剃ったんか・・まるで園児だな・・本当、ちんちん小さいな・・情けない・・今の小学生だってもっとでかいぞ・・いいから早くパンツ穿け・・そう言われ私は、自分部屋に行き、たんすから、最近買った女性のパンテイを穿いた。そして居間に行き、妻に、見てこれ・・妻は、何穿いてんのよ・・
それ買ったんか・・ばかじゃないの、この変態・・いい歳して・・
私はパンテイを下げて、しごいた。すると妻が、いつも、いつも猿みたいに、ちんちんしごいて、そんに見られたいなら、銭湯でも行って
やれ・・その毛のない、小さく、細いちんちん、見てもらえ。   私は、妻に、チョット手でやって・・妻は、じゃここに寝な・・  私は、横になった。すると妻は、立ちあがり、足でちんちんを踏んでしごいた。妻は、こんなちんちんは、足で充分・・ほら気持ちいいか・・ほら、いけ・・変態・・ 私は、あぁ気持ちいい・・あぁ・・いく・・もっと強く・・あぁ・・いく・・私は女性になった気分で いってしまった。  


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[36] がりさん続きお願いします 投稿者:ちび夫 投稿日:2001/05/27(Sun) 05:10

がりさんの話しにとても
興奮しました。
僕自身チンチンが小さい
ものですから自分の事の様に
感じました。
ぜひその後の告白を知りたい
のでお願いします
がりさんのファンより


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[35] 一良さんのこと 投稿者:バンバン 投稿日:2001/05/27(Sun) 03:25

私も同意見です。
このサイトにこのようなことが起こることは非常に残念ですね。

まあ、いろいろありますね。

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[34] Re[28]: うーん 投稿者:期待してる人 投稿日:2001/05/27(Sun) 02:52

> 一良さん、こういうやり方ってどうかと思いますよ。
> 言ってしまえば撒き餌ですよね。
> そういうやり方というのは、
> この掲示板でやっていい事じゃないと思いますよ。
> それだったら最初から掲示板に載せるべきではないでしょう。
もっとな、ご意見です。と言うより、正しい事を書いてます。



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[33] これはあかんわ 投稿者:ゆう 投稿日:2001/05/27(Sun) 02:09

本当にこれはあかんと思うわ
そんで、逐一報告入れるところが狡すぎるわ
期待していただけに残念やな



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[32] がりさん 投稿者:バンバン 投稿日:2001/05/27(Sun) 01:19

がりさんの奥さん、何処のスナックですか?
もしやS県ですか?
似たような話しがあるもんですね、「うちの旦那のちんち小さいのよ」
「この仕事するまで、他のちんち見たことなくて、損した気持ち」
「最近やる気無いし、見たくない。」
それなのに旦那は自分でしごいているのよ・・・
聞いていてみんなで大笑いしました。
その後見せ会いっこになりました。
そのスナックって、常連だけしか来ないところで
店名の頭文字はRではないですか?

こんど私が満足させてあげようかな。




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[31] Re[28]: うーん 投稿者:ふぁん 投稿日:2001/05/27(Sun) 00:02

> この掲示板でやっていい事じゃないと思いますよ。
> それだったら最初から掲示板に載せるべきではないでしょう。
>
> ふと思ったので書いてみました。

賛成。
管理人さん、何とかして!


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[30] Re:[27] 本当のこと 7 投稿者:小野沢 投稿日:2001/05/27(Sun) 00:01

ビターズ さんの言うとおりです。一良さんはなぜ自分の作品の最後
の部分だけ少数の人に個人的に送るという行動に出たのですか?
説明して欲しいと思います。

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[29] sになった妻 投稿者:がり 投稿日:2001/05/26(Sat) 23:57

自分36歳、妻35歳 夫婦生活15年です。妻が2年前から近くのスナックのママに、頼まれて、週3回バイトに行き出した。妻は、外ずらがよく、こういう仕事は、向いている。前に、
町内の集まりで、外で焼肉した時に、その後カラオケに行き、隣に座ったおじさんに胸を触られても、嫌がらないで、逆におじさんのズボンの前を握り返したりしてた。妻も、おじさんも、酔っぱらっているので触り合っていると、おじさんのズボンの前が大きくなっているようだ。みんなは、カラオケで盛り上がっているのでだれもきずかない自分も、その輪にいるので離れている妻を、見てた。すると妻が、 
みんなに見えない様におじさんのズボンのチャックを下げそこに、 手を入れているではないか。手はすぐ離れた。家に帰って妻に、その事を聞くと、妻は、いいじゃない別に。触ったぐらい・・それよりあの00さんのちんぽ凄い太かった・・あんたの、ちんちの倍ぐらいあったな・・またみんなで行きたいな・・と言った。そんな妻だから スナックに行かせたくなかったが、自分もママに、1ヶ月だけだからと言われ承知した。店は、12時までだから10日ぐらいは、12時半頃帰って来たが、そのうち帰りが遅くなってきた。妻に聞くと、お客居るのに帰れないしょ・・起きてないで寝てればいい・・と言われたある日、本当に12時過ぎても、やっているいるか 11時半頃  見に行った。12時、店が終わり妻とママ、そして客の男2人が、 出てきた。私は、妻は見送りして帰ってくると、思っていた。すると4人は、タクシ-に乗って何処かに行ってしまった。わたしは帰ってから、気になって寝れなく、布団で横になって待っていた。4時に、やっと妻が、帰ってきた。私は、遅いな。何処行ってた・・妻は、 まだ起きてたんか・・お客さんと飲みに行ってた・・悪いか・・  そう言う妻の口から、酒のにおいがしない。そう思うと急に、エッチがしたくなった。妻に、しようと言うと、妻は、もう疲れてるからねる・・と言ってトイレに行った。私は我慢できず、パンツを脱いで 自分でしごき、妻がトイレから出て来るのを待った。妻が出て来て 私の下半身を見て、しないよ・・そんなにしたいなら自分でしな・・私は、妻の前でしごいた。すると妻が、本当情けないちんちだな・・体は、49キロでガリガリだし、スネ毛も無いし、チン毛もちよっとしか無いし、小学生見てるみたいだ・・みんなもっとチンポでかいぞ私が、他のチンポ見た事有るのか・・              妻は、ああ、店でいつもお客のチンポ見てるさ・・みんな先が大きくて、まつたけだ・・おっぱい見せたら、お客さんも見せてくれる。 あんたみたいなのは1人もいない・・そんなちんち入れられても  なんも感じない。だからもうしないからな・・今度からそうやって 自分でやれ・・この包茎、短小、変態男・・今まであんたのちんち 舐めたこと無いけど他の男のチンポは舐めてみたい・・そしてその チンポで、おもいっきり突かれたい・・私はその妻の言った事を  想像した。妻が他の男のでかいチンポを入れられ、激しく突かれ  自ら腰を使い、いく姿を。そして私は白いものを出した。                


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[28] うーん 投稿者:ビターズ 投稿日:2001/05/26(Sat) 23:05

一良さん、こういうやり方ってどうかと思いますよ。
言ってしまえば撒き餌ですよね。
そういうやり方というのは、
この掲示板でやっていい事じゃないと思いますよ。
それだったら最初から掲示板に載せるべきではないでしょう。

ふと思ったので書いてみました。


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[27] 本当のこと 7 投稿者:一良 投稿日:2001/05/26(Sat) 17:16

本当のこと 7 完成しました(*^_^*)

何人かの方にワードでお送りしました。
ありがとうです。





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[26] Re[25]: 本当のこと 6 投稿者:oo 投稿日:2001/05/25(Fri) 20:36

> 本当のこと 6 完成しました(*^_^*)
>
> 本当にあったことに脚色してるだけなので、ペースがけっこう早いかも...。

何処で読めるの?


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[25] 本当のこと 6 投稿者:一良 投稿日:2001/05/25(Fri) 17:43

本当のこと 6 完成しました(*^_^*)

本当にあったことに脚色してるだけなので、ペースがけっこう早いかも...。


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[24] Re[23]: 本当のこと 5 投稿者:oo 投稿日:2001/05/25(Fri) 12:42

> 本当のこと 5 完成しました(*^_^*)

たのしみやねん・・・


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[23] 本当のこと 5 投稿者:一良 投稿日:2001/05/25(Fri) 12:26

本当のこと 5 完成しました(*^_^*)


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[22] 本当のこと 4 投稿者:一良 投稿日:2001/05/24(Thu) 17:31

玄関のチャイムが鳴って少しすると、覗き穴の向うに富美子さんと一緒に葉子が入って来たのが見えた。
葉子は白いジーンズにブルーのTシャツ姿である。

「富美子ぅ、旦那にポラロイド写真を返してくれるように言ってよ」

葉子は居間に入って来るなり、富美子さんにポラロイド写真のことを頼んでいる。

「うん、私は今日も旦那にはポラロイドを返して上げなさいって言ったんだけど、なかなかウンって言わないのよ。私は親友の葉子が困ることはしないでって何回も言ってるのよ。だけど、ウンって言わないから、今日は旦那に酒を飲ませて酔っ払ったとこで取り返そうって考えているの。私は何時だって葉子の味方だからね」

「ありがとう、富美子!頼りにしてるからね」

葉子は、富美子さんが演技しているとも知らずに、頭を下げている。

「だけど、うちの旦那が酔うまでは無理なこと言っても従う振りをしなきゃダメよ。酔う前に旦那が怒り出したら、その場でパソコンをインターネットに接続して写真を送っちゃうかも知れないからね。
葉子も知ってるでしょ?うちの旦那が短期なのを」

「う、うん、知ってるわ、嫌なことも我慢するから、協力してね」

そこまで話したところで、富美子さんの旦那がジャージ姿で入って来た。
きっと2階ですぐに脱ぎやすいように、ジャージに着替えて来たに違いない。

「おう、葉子こっちのテーブルに来て飲めよ。ビールでもワインでも何でもあるぜ」

相変わらず、ガラ悪く大きい声だ。

「は、はい、でも今日は..昨日飲み過ぎたから」

「なんだよ、付き合えよ。タマには酌くらいしても良いんじゃないの?ほらぁ、富美子もこっちに来いよ」

「はい、はい、葉子、しょうがないから飲みましょう」

富美子さんは葉子に目配せして、二人で旦那の居るテーブルへ向かった。
そして、富美子さんは旦那の向側に腰を下ろし、葉子を旦那の隣のイスに座らせた。

「そうそう、お酌してくれよ」

そう言うと、旦那は葉子に向かってワイングラスを差し出した。
葉子はコルクの抜かれた白ワインのボトルを、旦那のグラスに傾けた。

「うんうん、いいねぇ、葉子にお酌してもらえるなんて、幸せだよ。ほら、お返しだよ、ボトルをかしな」

そう言うと、旦那はボトルを葉子の手から奪って、葉子のグラスへ白ワインを注いだ。

「良し、乾杯しようぜ。富美子は悪いけど自分でついでくれ」

相変わらず自分勝手な旦那は葉子に向かってグラスを差し出した。
葉子も仕方なくワインが入ったグラスを差し上げた。

「かんぱーい!」

旦那は注がれたワインを一気に喉へ流し込んだ。
葉子は少し口をつけて、躊躇している。
葉子はビールなら結構飲めるのだが、ワインはちょっと飲みすぎただけで、悪酔いしてしまう方なのだ。
私はそれで、何度葉子を介抱したことか。

「なんだよ、その位の酒、一気に飲んじゃえよ!」

葉子は助けを求めるように、富美子さんの方を見ている。

「大丈夫よ、私がついているから、一杯だけ飲んだら?」

富美子さんは優しく笑いながら、葉子に言った。
葉子はその言葉に支えられるように、一気にグラスを傾けた。
見る見る、葉子の顔は赤くなって行くのだった。
それから暫くは三人で食べたり飲んだりして過ごしていたが、富美子さんがトイレれに立った時。

「葉子ぅ、富美子に聞いたけどポラロイドを返して欲しいんだって?」

「うん、お願い、返してよ。ねっ」

「あははっ、タダで返してくれって言うのかぁ?キスくらいしてくれよ!」

そう言うと、富美子さんの旦那は隣に座っている葉子に覆い被さっていった。

「あっ、いやー、うっ」

旦那は葉子の唇にいきなり自分の唇を重ねて、舌を割り込ませていた。
最初はもがいていた葉子だったが、暫くすると急に大人しくなって旦那の首に両手を廻した。
そして、自分からも舌を絡ませている。
旦那の首に回した腕には更に力が入り、濃厚なフレンチキッスを楽しんでいるようだ
私とセックスする時でも、私が唇にキスしようと顔を背けるのに....。

「もう、何してるのよ。私というものがありながら」

トイレから帰って来た富美子さんは言ったが、ちっとも怒っている感じはしなかった。
旦那は唇を離すと富美子さんに言った。

「おおっ、富美子はそこで見学でもしてろよ。それとも、葉子の旦那にでも可愛がってもらうか?」

そう言ってから、再び葉子に覆い被さった。
富美子さんは、笑いながら私の入っている物入れに向かって、片目を瞑って見せた。
そして暫くは、二人の濃厚なくちづけを見せつけられたのだった。

「ああっ、葉子の唇、旨かったぜ」

葉子はというと、酸素不足になったかのように、肩で息をしていた。

「ねえ、早くポラロイド返してよ」

「そうだなぁ、あのポラロイドに写っているように、今度は朋子の旦那の指じゃなくて、俺の指をくわえてくれよ。葉子のオマンコでさ」

「嫌よ!そんなことできるわけないでしょ!」

葉子はアルコールで赤い顔を更に赤くして、富美子さんの旦那の要求を拒否した。

「そうかぁ、朋子の旦那の指はオマンコに入れても、俺の指は入れられないってことか。わかったぜ」

そう言うと、富美子さんの旦那は立ちあがって、居間の隅に置いてあるデスクトップのパソコンの方へ歩いて行った。

「な、何する気なの?!」

「何するって、スキャナーで取り込んだ朋子の旦那の指が突き刺さった葉子のオマンコ写真を何処かのホームページに投稿するのさ」

葉子は慌てて、旦那の後を追いかけた。
旦那はそれを無視するかのように、パソコンのスイッチに手を伸ばした。
葉子は必死で旦那の腕を押えている。

「お願い、わかったわ、同じことするから、それだけは許して、お願い!」

葉子は必死の形相で、答えていた。

――――つづく―――

 *PS.続編はあなたの奥さんの写真と交換。なんて、無理だよねぇ....。














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[21] 妻達の優美 投稿者:ビオ・ト−プ 投稿日:2001/05/24(Thu) 16:16

 その日は。偶然のようにそして、当然に訪れた。
ミルク色の色香とバブルの湯船の中、今日のゴルフの疲れがリラックスされて行くのとは逆に、淫靡な心の証に脈々と血滾るチンポが
今の自分を表しています。何故なら、この浴室の隣室、ドアーの向こうには、既に入浴済みの妻と自分以外の男が2人だけで、冷たいビールと熱い時空間に酔い痴れている筈だから・・・・

 私は45歳、妻は30歳で結婚5年目の至極普通の夫婦でした。
少なくとも今朝家を出るまでは。

 夫婦で常連のゴルフコースで、2人でプレイする際にいつも一緒にラウンドしてもらっていた専属プロの近藤君から、私一人で参加していた月例会の打ち上げ会の席で突然告白されたのは半年前のことです。
 「今日は奥さんが参加されていないのが寂しいですネ」
 「近藤君は僕より、家の奴が好きなのかい」
 「いや、酔っちゃたので本音で言いますと、社長の奥さん、素敵  なのでラウンド中いつもボディラインに目が行くので、気付か  れて嫌われて仕舞うじゃないかと・・・・」
その瞬間、近藤君が妻を恋愛とSEXの対象としていると感じ決心しました。
 「家の奴は君の事を素敵だと言っていたから、気付いていたとし  ても嬉しいじゃないかな」
これは本当の事で、妻との世間話の中で確認済みで事実妻は彼とのラウンドの時はボディラインが出るような服装をしていました。
 「社長、それは本当のことですか」
 「嫌ならここへは一緒に来ないよ」
 「それなら嬉しいし・・・」
 「うれしいし・・ってどうしたの」
 「嫌、社長の奥さんでなければ口説いてみたいですよ、本当」
 「じゃ、君が直接電話で、妻をゴルフに誘ってやってよ」
 「直に電話してもいいんですか?」
 「君ならいいよ、最近俺も忙しくて構ってやってないからさ」
 「有難う御座います感激です。社長もう1ラウンドしませんか」
彼の誘い通りラウンドしたのですが、結局の所、妻の事を色々と聞き出したかったのです。それからの半年間、彼らの電話交際が進展し親密になっていたことは、彼らの私に対する言動で察知していました。
そして半年後の今日、三人でラウンドし、その後入浴もさせずに飲食とカラオケで馬鹿騒ぎをしその最中に私が口をきりました。
 「考えたら、俺達朝から汗のかきっぱなしで臭くないか」すると
私の歌で妻とチークを踊っていた彼が、妻に向かって
 「自分臭いですか」
 「少し臭うかもネ」と妻が言ったので、私が
 「お前が一番臭うかもしれないぞ」
 「嫌、だからコースでシャワー浴びたかったのに!」
 「だったら、この三人なら平気だから近くのラブホテルでもい   って風呂入って、この続きとするか、カラオケも酒もあるだろ  うから」
 「でも、近藤さんが・・・」
 「僕は是非そうしたいです。奥さんが良ければさっぱりして宴会  の仕切り直しをしたいです。」
 「そうネ、それじゃさっぱりして呑み直しましょうか?ネ、近藤  さん」
 「ハイ!そうしましょう。社長宜しくお願いします。」

 ホテルに入室後すぐに妻が入浴し、男二人で酒を呑みながら
 「近藤君、家の奴も楽しんでるし、もっと喜ばせてやってよ。君  の電話での口説きが良かったのかな」
 「そんな、でもそうしたら本当に口説きたくなっちゃいました」
 「じゃ、今夜は特別に俺が風呂に入っている間に直に口説いてい  いよ」 
 「でもマジでその気になったら・・・」
 「それは、大人同士なんだから、ハハハ」
 「そうですよネ」
 
続く



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[20] 本当のこと 3 投稿者:一良 投稿日:2001/05/24(Thu) 13:38


暫くすると、私達の居るリビングに富美子さんの旦那が入って来た。

「やあ、カズさん、いらっしゃい。カズさん一人で来るなんて珍しいね。それにこのビデオ機材の山はどうしたの?」

富美子さんの旦那は訝しげに、ビデオと私の顔を交互に眺めていた。
私は葉子を辱める計画が上手く進むためにも、旦那には計画を話した方が得策と考えて、これからの計画を話した。
もちろん、軍資金を富美子さんに渡していることや、今、富美子さんにペニスを擦ってもらっていたことは、内緒にして....。

「ふーーん、なるほどねぇ。俺にとってはこんな楽しい話はないけど、カズさん、本当にイイのかい?
葉子を抱いても?」

「うん、イイよ。だけど条件があるんだ。その条件とは葉子を抱く時は僕にどこかから覗かせるか、ビデオに記録して後で必ず僕に見せるってことなんだけど、守れるかな?」

「そうか、俺はあんまり人に見られるっていうのは好きじゃないけど、葉子とオマンコできるんなら
約束は守るさ」

葉子を抱けると聞いて、富美子さんの旦那は何も考えずに即答してきた。

「だけど、あまり葉子をキズつけたりなんて、手荒なことはしないでよ。浩二さんは体格が良いんだから」

「あはははっ、分かってるよ、もっとも成り行き次第ではどうなるかわかんないけどさ、がははっ」

私は富美子さんの旦那のこのガサツさが、未だに好きになれないでいた。

「あははっ、お手柔らかに..」

私は苦笑いするしかなかった。

「そしたら、さっそく今夜にでも抱きたいなぁ」

旦那は富美子さんをチラッと見て、同意を求めている。

「あなた、何を言ってるの?準備もなにもしていないし、葉子だって昨日の今日で出て来る訳ないじゃないの?」
富美子さんは旦那の発言に、少し口を尖らせてたしなめようとした。
それに、第一、富美子さんの気持ちなどはハナから無視している。
やはり、自分の旦那が他の女性を抱くなどと言えば、心穏やかではいられないのではないだろうか?

「なーに、準備なんて簡単さぁ、この物入れの中のガラクタを放り出して扉に穴を明ければカズさんの覗き部屋は完成だし、富美子が葉子に電話して呼び出せばそれで良いんだろう?それに、来るのが嫌だって言ったら、ポラロイドのことをちらつかせればイイじゃないか。早く電話しろよ、俺は覗き部屋を作るからさ」

そう言うと、富美子さんの旦那はもの凄い速さで、物入れの品物を片付け出した。
富美子さんは、肩をすくめて電話の受話器を手にとってプッシュし出した。
私は、ただ唖然とその様子を眺めていた。

『ガシャッ』

暫くして、富美子さんは受話器を置くと、私達に言った。

「今晩来るわよ。また飲もうって言ったら、疲れてるから嫌だって言ってたけど、浩二の言う通りにポラロイドの話をしたら、行くから絶対にインターネットに流さないでって言ってたわ」

「やったー、なっ、言った通りだろ」

富美子さんの旦那は、はしゃいだ声をあげてニコニコしている。
それから、葉子の来る夕方まで3人で色々と準備をした。
ビデオカメラは、居間のサイドボードの上へさりげなく置くことにし、物入れの扉には直径1cmほどの穴を明けた。
そして、私の車は葉子の目の止まらぬ所へと旦那が持って行った。

「あと少しで葉子が来るから、カズさんは食事してから物入れに入らなくっちゃね」

そう言って準備の終わった私の前へ、富美子さんはサンドイッチとコーラを差し出してくれた。
そのサンドイッチを食べながらも、私の心臓は今にも破裂しそうなくらいに、ドキドキと脈打っていた。

「もうそろそろ、葉子の奴来るんじゃないか?カズさん早く物入れに入ったほうが良いよ。物音立てないでくれよな」

そう言って、富美子さんの旦那は私の方を見た。
私の嫌いな富美子さんの旦那に、妻の葉子を呼び捨てにされても私はムッとしてしまう。
その男に、これから葉子が抱かれるのかと思うと、私の股間は熱く硬くなってきていた。
「う、うん、わかったよ。上手くやってよ」

それだけ言うと、私は物入れの中へ入った。
富美子さんは外から扉を閉める時に、ペットボトルのお茶を差し入れてくれた。
そして、暫くして玄関のチャイムの音が響いた。

―――つづく――――

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[19] 本当のこと 2 投稿者:一良 投稿日:2001/05/23(Wed) 16:52


次の日の昼過ぎに妻の葉子は何事もなかったような顔をして帰ってきた。
「どうしたの?昨日は帰ってこなかったじゃない。心配してたんだよ」
「うん、富美子の家へ泊めてもらったの。ちょっと飲みすぎちゃったから」
葉子は外泊したのが当然かのように答えていた。
「ちゃんと、連絡してくれれば迎えに行ったのに」
「うるさいわね、たまに外泊したくらいでゴチャゴチャ言わないでよ」
妻は私の言葉にスゴイ剣幕で怒り出した。
「ゴチャゴチャ言ってるわけじゃないよ。連絡くらい入れてもらいたいってことなんだよ」
「なによ、帰ってきたンだから良いでしょ!そんなに言うんなら、もう帰って来ないからね。それでも良いの?!」
「い、いや、帰ってくればそれで良いんだよ....」
妻を目の前にすると、何も言えなくなってしまう私だった。

そして、その日の夕方、富美子さんから電話が入った。
「かずさん、こんにちは。今大丈夫?葉子は?」
「うん、大丈夫だよ。葉子は昼過ぎに帰ってからずーっと自分の部屋へ入ったままだよ」
私は葉子の部屋のある方へ視線を移しながら答えた。
「もっと早く電話しようと思っていたんだけど、色々忙しくて今になっちゃった。ところで、葉子の様子はどう?」
「うん、様子と言っても帰ったときに少し話しただけだから、良くわかんないわよ」
「そっかぁ、実は今日葉子が起きてから昨日のことを聞いたら、酔っ払っていて何も憶えてないって言うのよ。だから私から昨日何があったか教えて上げたの、ちょっと脚色してね」
富美子さんの声はなんとなく嬉しそうに聞こえる。
「何、何?脚色って?教えてよ!」
「あのね、昨日の晩は酔っ払ってスカートとパンツを自分から脱いで、朋子の旦那にオマンコに指を入れてーって叫んだのよって教えて上げたわ。それから、朋子の旦那の指をオマンコでくわえたまま腰を使ってたってね、キャハハ!」
「うんうん、過激なこと言ったんだね。そしたら葉子の反応は?」
実際にあったことではないのに、私の股間は熱く硬くなってきた。
「そしたらね、何で止めてくれなかったのよって私に言うのよ。私はそんな暇なかったって言って、それから葉子はオマンコにオチンチン入れてーって言って、朋子の旦那がその気になったのを必死で止めたんだから、感謝してよねって言ってやったわ。そしたら、富美子ありがとうだって。あはっ」
「その時の葉子の顔を見てみたかったよ、さすがは富美子さんだ」
そう言いながら、私は左手に携帯を持ち、右手はズボンの上から熱くなった股間を擦っていた。
「それから、これも嘘だけど葉子がオマンコに指を咥えている姿をうちの旦那がポラロイドで撮ってたって言ったら、なんでぇ、ひどーい、返すように言ってよって言うから、私は葉子が撮って良いって言ったのよって話したわ。それから、うちの旦那その写真をスキャナーで取り込んでインターネットで流そうかなんて、冗談言ってたわよってね」
さすがに葉子もそれには狼狽したに違いない、その話しを上手く使えば、などと考える私だった。
「富美子さん、そのポラロイドのこと、葉子は信じてるのかなぁ?」
「うん、絶対に信じ込んでいると思うわよ。だって青い顔して、富美子の言うことなら富美子の旦那 
 は言うこと聞くだろうから、インターネットに流すのだけは止めさせてって両手を合わせていたも
 の。ちょっと涙ぐんでさえいたわよ、あははっ」
私はこの話しを聞いて、存在しないポラロイドで葉子を踊らせようと考えていた。

次の日、私は行き付けの電器屋へ寄って当時規格になったばかりのDVビデオ一式とデジタルカメラを購入して、富美子さんの家へと向かった。
両手にいっぱいの荷物を持った私を、富美子さんはいつになく、にこやかに私を出迎えてくれた。
「よいしょっと、ああ、それからこれ..」
荷物を玄関先に降ろすと、私はすかさずポケットから紙幣の入った銀行の封筒を出し、富美子さんに手渡した。
「とりあえず、30万あるけど足りなかったら言ってね。軍資金と富美子さんの飲み代ってところかな。
 何かまとまって出費が必要な時はすぐ持ってくるからね」
軍資金と言って渡したが、殆ど全てが富美子さんの遊行費になることは覚悟していた。
「あはっ、さすがに常務さんともなると違うわね。私だったらカズさんのもっと大事にするのに。葉子もなに考えてるんだろう。カズさんは葉子を殴ったりなんてもしないんでしょ?」
「あ、うん、殴るなんてとんでもないよ。なんで?富美子さんのところはそんなことがあるの?」
「うん、最近は少なくなってきたけど、時たまね、何度別れようって思ったことか」
金の力なのか、富美子さんは今まで聞いたことのない話までする様になった。
「旦那はパチンコへ行ったから、リビングで話しましょ」
そう言うと富美子さんは居間へと私を招いた。

「ねえ、カズさん、このビデオカメラどうするつもり?それに2台もあるじゃないの?」
「うん、昨日の晩はビデオカメラを何処かにさりげなく置いて、酔っ払った葉子が王様ゲームでもやってる所を撮ってもらおうと思ったんだけど、今日ポラロイドのことを聞いて考えが変ったんだ。1台は今言ったように使って、1台はポラロイド写真のことをちらつかせて葉子に恥ずかしいことをさせて、撮影するって言うのはどうかな?無理なら仕方ないけどね」
「もう、面白そうだからやってみたいけど、あまり急がない方が良いわよ。徐々に調教した方が良いかもね。あらっ、ごめんなさい。私ったら、調教なんて言葉使って、あははっ」
富美子さんはすっかり私の計画に興味を示して、サディスティックな一面を垣間見せていた。
「良いんですよ、富美子さんの力で葉子を調教してあげて下さいよ。富美子さんがSだなんて以外だったけど」
「私も意外だわ、こんな気持ちになるなんて。でも良くSとMは誰でも両方持っているって言うじゃない。もっとも、うちの旦那は根っからのSみたいだけどね。うちの旦那ったら、私に浣腸させろとか縛らせろとか言うもの。私はいつも強く拒否するけどね、そうすると機嫌が悪くなって、普段でも暴力を振るったりするのかもね。旦那に葉子を調教させたら、その分私の家庭は平和になるかもしれないわね、ギャハハ」
富美子さんは楽しげに笑い出した。
「そっかぁ、僕は葉子が旦那に調教されるのを楽しみながら、富美子さんとラブラブって言うのも
悪くないかな」
ドサクサに紛れて、私は冗談のように笑って言ってみた。
「何言ってるの、うちの旦那に調教させるってことは、葉子を他人に抱かせるって言うことよ。分かって言ってるの?」
富美子さんは呆れたように、私の顔を見た。
「うん、もちろんだよ。恥ずかしい話だけど葉子が他人に抱かれて、オマンコにその男のチンボを突きたてられるのを想像して、自分の手でオナニーすることも度々あるんだよ。それに、富美子さんには悪いけど僕は富美子さんの旦那は好きじゃないんだ、僕の嫌いな男に葉子が抱かれると思うと、余計に興奮しちゃうんだ」
そう言うと、富美子さんの手を掴んで私の股間に宛がった。
富美子さんは、嫌がるでもなく私のペニスをズボンの上から弄りながら擦りだした。
「もう、本当に興奮してるのね、カズさんって本当に変態かもよ。あはっ」
そして、富美子さんは私のズボンのチャックを下ろすと、そこからトランクスの中へと手を伸ばして私のペニスを直に掴んで、ピストンを始めた。
「あっ、ああっ、気持ちイイっ」
富美子さんは私の上ずった声を聞いてか、更にピストンのスピードを早めた。
「あっ、あああーーー」
ほんの短い時間で私はピュピュッという感じで精液を放出していた。
富美子さんは、暖かいタオルを持ってくると、私のペニスを優しく拭いてから、リビングの床に飛び散った精液をふき取った。
『バタンッ』
その時、家の外から富美子さんの旦那の車のドアの閉まる音がした。。。

―――つづく―――







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[18] 無題弐 投稿者:さじJr 投稿日:2001/05/22(Tue) 23:33

ダニエルが妻に興味を持っている。
 なせだろう、わたしは漠然とこういう状況を予想していたような気がする。
 気が気でない、心配である、しかし、なぜこうも胸の内が泡立つのか。
 不安ばかりではない、期待がある、ダニエルに対する。
 妻をどういう形でか、辱めるつもりではないのか、
 そして、それをわたしは見たい、
 この抑えがたい感情にわたしはもう、、、、抗しきれない。
 朝、
 妻には今日は泊まり込みの仕事があるからと告げ、家を出た。
 わたしのいないときの妻を見るダニエルが知りたい、
 いくつかのビデオが、部屋に巧妙に仕掛けられてある、
 出掛けに手を振っていた妻の顔が妙に新鮮で、それまでには感じることもなかった朝の空気の匂いというやつが、ふと、鼻についた。


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[17] 本当のこと。 投稿者:一良 投稿日:2001/05/22(Tue) 16:11

まず最初に自己紹介します。
私の名前は、一良、妻は葉子と言います。
現在は42歳で妻は32歳です。
私が現在の妻と出会って結婚したのが5年前で私が37歳、妻が27歳の時です。
自分でも思うのですが、私は背が低くそんなに良い男でもなくオドオドした気の小さな性格の私に、とても美人で華やかな明るい性格の当時の妻が好意を寄せてくれて、結婚し家庭を持つことができた
ことは、とてもラッキーです。
そして、今でも私は出会ったときと変らずに妻を愛しています。
そんな私ですから、妻のワガママはずーっと聞いてきていました。
私の父親はちょっとした会社を5つほど経営していて、とりあえず私もそこの常務という肩書きがあり、お金はけっこう自由になるので妻へは何でも買い与えています。
恥ずかしい話ですが、愛する妻に嫌われて妻に出て行かれたらどうしようって、いつも考えているような私なのです。

結婚して二、三年は性生活も世間並にあったのですが、三年を過ぎた頃から段々と少なくなっていきました。
それまでは、週に何回かは、妻の方から私に激しいセックスを求めてきていたのです。
妻に嫌われてはいけないと、私の方から求めることは殆どありませんでした。

そんな折り、酒の好きな妻は良く友達と飲み歩くようにりました。
その友達とは、妻と高校の時の同級生で仲の良い富美子さんです。
富美子さんはとても優しくて可愛い感じの女性で、しばしば私も彼女とエッチしたいなんて思ったりしました.
ちなみに富美子夫妻は同級生同士で結婚しているのです。
それまでは、飲みに行く時は酒の弱い私も一緒に出掛けていたのですが....。

その日、私が仕事を終えて家へ帰ると、妻は膝上15cm位のミニスカートと白い薄手のブラウスを
纏って出掛ける用意をしている所でした。
「葉子、また飲みにでかけるの?」
「そうよ、いけないかしら?」
「い、いや、そんなことないけど....」
「そんなことないけど、なんなのよ!?」
妻は少し語気を荒げて問い返してきました。
「いやぁ、僕も一緒に行ってはダメかなぁって思ってさ」
私は恐る恐る妻に聞いてみた。
「今日はね、葉子が私に相談があるって言うから、二人で飲むのよ、わかる?」
更に妻のご機嫌が悪くなって来ていた。
「そっ、そうかぁ、ゴメン、二人で飲んでおいで」
私はいつものように、妻の言葉に従うしかありませんでした。
「そしたら、行ってくるね」
そう言って葉子は、私を残して出掛けて行きました。

残された私は、一人で夕食を済ませテレビドラマなどを観て過ごしていました。
そして、そろそろ11時をまわったので、帰ってくるかなと思いながら時計と睨めっこを始めました。
今までは必ず0時までには帰ってきていたので..。
ところが、その日は夜中の1時を過ぎても妻は帰ってきません。
私は思いきって、妻の携帯に電話することにしました。
何故、思いきってかと言うと、飲みに行っている時に私が電話することを妻は嫌がるからです。
一緒に飲みに行っている友達に水を差すようで困るというのです。
しかし、さすがにこの時間になると私も電話せずにはいられませんでした。
『ツルルルルルー、ツルルルルー』
『カシャッ』
「もしもし、ああっ、カズさん」
電話の向うから聞こえてきた声は、妻の声ではなく友達の富美子さんでした。
「カズさん、どうしたの?」
「ど、どうしたのって、あんまり帰りが遅いから心配してさぁ。葉子は?」
とりあえず妻の言葉通りに、富美子さんと飲んでいるのが分かって安心した私ではありました。
「うん、葉子は酔っ払ってねちゃったのよ。居酒屋で飲んでから私の家で飲みなおそうってことになってね。連絡しないでゴメンね」
「そ、そっかあ、無事なら良いんだよ、事故にでもあったんじゃないかって、ちょっと心配だったんだ。ところで今日は旦那さんもいるの?」
富美子さんの旦那は消防士で、夜勤やらなにやらで夜いないことも多いのです。
「うん、いるわよ。あと朋子夫婦も遊びに来てるけど、もうみんな酔っ払って雑魚寝状態よ」
朋子と言うのは、やはり妻たちと高校の同級生でガリガリに痩せたブスな女である。
そして、その旦那というのはちょっとオタクっぽくて、理屈っぽくい変な男である。
私はこの夫婦はちょっと苦手としていた。
「そっかぁ、そしたらこれから迎えに行くよ、色々迷惑かけてゴメンね」
「あらっ、良いのよ。葉子は今日は私の家へ泊めるから、カズさんも寝た方が良いわよ。葉子は私がしっかり明日送り届けるからね」
「う、うん、そしたら、よろしくね」
そう言って電話を切ったものの、何か釈然とせずに思いきって富美子の家へ葉子を迎えに行くことにした。

家から車で15分くらいの所に富美子夫婦の家はある。
建売住宅の立ち並ぶその中の一軒の家の前で、私は車から降り立ってチャイムのボタンに指を置いた。
『ピンポーン、ピンポーン』
家の中からチャイムの音が聞こえ、暫くするとドアが開いてパジャマ姿の富美子さんが現れた。
「あっ、カズさん!」
「お邪魔します」
驚いた顔をしている富美子さんの脇をすり抜けるように、私は素早く家の中へ入りリビングのドアを開いた。
12畳くらいあるカーペット敷きのリビングには、それぞれに毛布は掛けてあったが4人の男女がてんでんバラバラに眠り込んでいた。
「んっ」
リビングの入口近くの床に、見覚えのあるオレンジ色のミニスカートとパンティストッキングが乱暴に脱ぎ捨てられてあった。
そのミニスカートは夕方確かに葉子が身に着けて行ったものに違いないと思った。
「あはっ、葉子ったら酔っ払ってお腹が苦しいって言って、脱いじゃったのよ」
私の背後から言い訳っぽく、富美子さんが話しかけてきた。
「そ、そうなのかぁ」
そう返事はしたものの、私は富美子さんの言葉に半信半疑だった。
寝ている葉子に近づくと、私はそーっと毛布を捲ってみた。
そこには、ブラウスの前をはだけ、下半身は私の見たことのないTバックとおぼしき赤いショーツ
を身につけた、葉子が仰向けに横たわっていた。
赤いショーツは少しねじれたようになり、脇からは多数の黒い陰毛が覗いている。
「もう、いくら旦那さんでもこんな格好させちゃダメよ」
富美子さんは、慌てたように毛布を戻して、私の視界から葉子の半裸を隠したのだった。
「富美子さん、僕は貴女のことはとっても好きだし、信用しているから葉子が飲みに行くのでも文句も言わずに送り出しているんだよ。お願いだから何があったのか僕に教えてよ」
そう言うと、私はズボンのポケットに入っていた5万円ほどの紙幣を丸めて富美子さんの手に押しつけた。
富美子さんも専業主婦の割には、飲んだりカラオケへ行ったりと遊ぶお金が入りようなのか、手のひらを開いてそのお金をじっとにらんでいた。
「お願いだ、富美子さん、遊ぶお金なら僕がなんとでもするから、僕の味方になってよ!」
「う、うん、お金のためじゃないけど、カズさんはイイ人だから...」
少し考えてから、富美子さんはなんとか歯切れは悪いが、私の味方になってくれるのを承諾した。
私がけっこうお金は持っているのを彼女は良く知っている。
「ありがとう。富美子さんが味方になってくれて、うれしいよ」
そう言って、私は富美子さんの両手を握り締めた。
「ところで、今日はどんなことがあったの?本当の所を教えてよ。」
「うん、良いわ話してあげる。みんなが起きるといけないから、隣りの部屋へ」
そう言われて、二人は隣りの部屋で話し出しました。

「かずさん、怒らないでね。実は私、葉子と仲良くしてるけど、本当は葉子のこと大嫌いなのよ。昔の葉子は好きだったけど、カズさんと結婚してからの葉子は服や車やアクセサリーとありとあらゆる物を私に自慢するのよ。それだけならまだ良いけど、自分の着た洋服とかをもう飽きたから私にあげるわ、とか言って持って来たりするのよ。私にだってプライドがあるんだから...。だからって訳じゃないけど、今日は葉子を酔わせて遊んでやろうと思ったのよ」
確かに葉子は最近人を思いやる気持ちに欠けるように思っていたが、富美子さんにはそんなことはないと思っていた私だった。
「だから、今日は居酒屋で沢山ビールやら日本酒を飲ませて酔わせちゃったの。それから、私の家へ
連れて帰ってから、朋子に電話して遊びに来るように誘ったの。朋子夫婦も最近の葉子には大分怒っていたから。カズさんゴメンナサイね」
「いや、良いんだよ。最近は家で私に対してもそんな感じだから、富美子さんになら少し懲らしめて
もらって調度いいのかもね」
私の言葉を聞いて、富美子さんはホッとしたように続きを話し出した。
「居酒屋で大分酔っていたのは分かっていたけど、私達は更にビールを葉子に勧めて完全に思考力を失なわせたの。そしてみんなで王様ゲームをしようって話を持っていったわ。最初は負けた人が一気飲みや犬の真似とかで済んでいたんだけど、そのうち葉子を狙い撃ちしてエッチな命令を仕出したの
。葉子はすごく酔っていたから、みんなにズルされていても気づかないし」
私は王様ゲームと聞いただけで、もう股間がギンギンに硬くなってしまった。
富美子さんはそんな私の股間に気づいて、更にエッチなゲームの内容を話し始めた。
「最初は私の旦那が命令したの、それはみんなの前での尻振りダンス。一回目はスカートのままだったんだけど、2回続けて旦那が王様になったときに下半身丸出しでって命令を付け加えたのよ。葉子はいやがっていたけど、朋子が足もとのふらつく葉子の腰に飛びついて、あっというまにミニスカートとパンストを脱がしちゃったの、旦那たちにはやし立てられて葉子はよたよたしながらお尻をふっていたわ、結楽しそうだったわよ」
その話を聞いて、私の股間は更に熱く硬くなっていた。
「そっ、そうかぁ。それで葉子はあんな格好で寝てるんだね。」
「うん、それから...」
「それから?まだ続きがあるの?」
富美子さんは、ちょっと言いよどんでいるが、まだ話したい様子だった。
「いいから、続けてよ。僕は何も怒らないからね」
「うん、それから、最後に朋子の旦那が命令したの、30秒ルールでお股を異性に触らせるって」
「そ、それで?」
ゴクッと私はつばを飲みこんだ。
「酔っていたけど、葉子はみんなの見てる前でそんなこと出来るわけないでしょって言ったの。そしたら、うちの旦那がルールはちゃんと守れよ。出来ないんだったら、もう家には遊びに来るなよって言って、私は葉子も恥ずかしいだろうから、私がみんなから見えないようにバスタオルで隠してあげるって言って、葉子のパンツ1枚の下半身を闘牛師のようにバスタオルをかざしたの」
「うんうん、そっかぁ」
「うん、そしてソファーに座っている葉子の横に朋子の旦那が笑いながら近づいてきて、うちの旦那に30秒計ってくれって言って、パンツの上から葉子の股間を撫ぜ回しだしたの」
「と、朋子さんは旦那がそんなことして、何も言わなかったの?」
「うん、朋子も葉子のこと嫌ってるから...。私はバスタオルをかざしながら覗いたら、段々朋子の旦那の指が葉子のパンツの股の所を横にずらして、指を動かし出したのよ。良く見えなかったけど葉子の割れ目チャンに突き入れたんだと思う。私はもっとやれーって心の中で叫んだんだけど、30秒経って終わっちゃった」
「それで、葉子は?」
「そのまま、眠っちゃったんで、ゲームは終了」
「富美子さん、話してくれてありがとう。葉子がみんなに遊ばれたのを聞いて、ちょっと興奮しちゃったよ」
そう言いながら、私は富美子さんの手をギュッと握った。
「あはっ、カズさんが怒り出さなかったんで、ホッとしたわ。だけど自分の奥さんがいたずらされて興奮するなんて、男性ってみんなそうなのかしら?」
返事をせずに私は富美子さんの背中に手をまわすと、富美子さんの唇に自分の唇を近づけ、強引に舌を絡ませた。
「あーん、だめよぅ」
口では最初そう言ったが、段々と富美子さんからも舌を絡ませてきた。
「もぅ、今日はダメよ。旦那に気づかれたらどうするの?」
「う、うん、わかった、今度富美子さん付き合ってね」
私は素直に富美子さんから離れた。
富美子さんの旦那は私より若く、職業柄鍛えているので筋肉隆々の身体なのだ。
私は大分ヒビっていた。

しかし、私は大きな成果を上げて家へ帰ることになった。
「富美子さん、今度はもっと葉子にエッチなことしてよ。そして、できたら、僕もその姿を見てみたいんだ。そのためにビデオカメラを用意するよ。富美子さんの軍資金も用意するしね」
「うん、私も葉子の旦那さんが味方だと思うと心強いわ。気をつけて帰ってね。おやすみ」
私は少しウキウキしながら、富美子さん夫婦の家を後にした。

――――つづく――――
PS.よろしければ、メール下さい。。




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[16] ・・・春の訪れ 2・・・ 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/05/22(Tue) 02:36

ブラウンさんと目が合うと、・・ハイ・・ダンナサン・・スパーと親指を立てた。
・・貴男お願い・・ビール持ってきて・・・どう・・凄いでしょ・・信じられない・・妻が付け加えた。
・・顎が疲れたわ・・・百合さんが顔を離し、根本を舐めていた菫さんの肩を
軽くたたくと、菫さんは根本に肘を置いたまま、先端をつかもうと手を伸ばした。
菫さんの手首から、肘までと同じ長さのブラウンさんのチンチンが左右に揺れた。
ようやく掴んだ先端に指が回りきれず、親指と、人差し指のマニキュアの間から
顔を出す黒光のチンチンに、くっきりと、血管が飛び出していた。

・・やだ・・もう・・いくの・・・菫さんの声の先にブラジャーだけで、下半身丸出しの百合がいた。
・・ずるい・・妻の声を無視し百合さんは、ブラウンさんの腰の上に立たまま
・・菫・・・お願い、コンドーム被せて・・と菫を見下ろした。
・・やだ・・もう・・・入れるの・・と菫さんはコンドームのケースを破り被せようとしたが
なかなか被せることが出来ず、間口を広げると、そのまま下にロールダウンした。
・・・やだ・・全部降ろしてもこれだけ足らないわよ・・・LLサイズでないと駄目ね・・と言い
・・いいわよ・・と百合を見上げた。
・・うつ・・・ああ・・妻が叫んだので見るとブラウンさんの指が片足あげた妻のスカートの中で
動いていた。

百合さんはが膝を折り、右手で黒棒の中間を握ったまま、ねらいをつけた。
握られたチンチンの上に私と同じくらいの長さの亀頭が飛び出していた。
先端の数センチが入ると、・・・痛い・・と百合さんは腰を浮かすと、すかさず
菫さんが、嘗め始めて、・・これでどう・・と百合さんをみた。
百合さんは今度は前よりゆっくりと黒棒の中に沈んでいった。
全体の3分の2程度入ると、ぴたりと止めて
・・・・はあ〜〜〜ああ・・・・す・・ご・・い・・・は入った・・・大きくため息をついた。
残った3分の1を菫が嘗め始めた。
・・・ああ・・再び妻が声をあげると、背もたれに足を上げた妻の下半身にブラウンさんの舌が根本まではいてIいた。
ブラウンさんは体を曲げ左手で、妻の腰を抱え、目の前にはあ百合さんが挿入していた。
そして、その下で根本を舐めている菫さんのスカートの中に右手が入っていた。
ハーモニーとして響く、3人の声が私の股間をギンギンに堅くしていた。
最初全く動けなかった、百合さんが次第に腰を振りはじめた。
腰を浮かし、先端近くまで抜き、また入れ直す動作を繰り返していたが
最初百合さんが腰を引いてもなかなか出てこない先端に、トンネルから出てくる長い貨物列車を思い出した。

ブラウンさんのチンチンの隠れた部分から、おそらく百合さんのヘソ近くまで到達しているのだと、思った。

・・・百合・・大丈夫・・
・・大丈夫・・こんなの・・はじめて・・・すごいわ・・・百合さんは片手でチンチンの残りの部分を握り確かめた。
・・ねえ・・百合・・変わってよ・・妻が下着を脱ぎながら言った。
・・え・・未だ10分も経ってないわよ・・でも、いいわ・・後で本格的に味わうから・・百合さんが腰を浮かすと
妻が直ぐ横でソファーに手を着いて・・・おねがい・・・ブラウンさん・・と足を開き尻を突き出した。

ブラウンさんが妻の後ろに廻り、黒棒で尻を叩きながら、ウイズアウト、カンドーム オケーと言うと
妻が首を後ろにそらし、上下に動かした。

ブラウンさんは、そのまま、コンドームを引っ張ると、ポンと音がして黒光りする生身がバウンドした。
両手で、妻の腰を掴むと、妻の白さが際だった。
ブラウンさんが先端をすこし入れると、妻が・・・わあ・・・と叫んだ。
・・・ゆっくり入れて・・・そう・・・そのまま・・・ゆっくりと・・そう・・そう・・
全体の半分が入ったとき、妻が口を開けたまま振り返り、私と目があった。
更に、少しずつブラウンさんの黒棒が入ると、妻は一旦口を閉じ、もう一度大きく開け、目を閉じた。
5cm位残したところで、・・もう駄目・・・そこで・・止めて・・・ああ・・動かさないで・・・
妻の前進が小刻みに震えていた。
***続く***


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[15] ] 上品で綺麗な奥様とのこと その3 投稿者:M 投稿日:2001/05/21(Mon) 18:54

次の日の昼間に携帯で「行く」言ったら「だめよ」と言いましたが、そのまま「行くから」と言って勝手に切りました。
部屋に忍び込んで彼女(恵子)の布団に入りました。彼女も観念したのか待っていた様子。
すぐにペニスを握って来ました。そして、「リビングで」と言い二人でこっそりリビングに行きました。彼女はネグリジェでなんとノーパンですでにあそこはとろとろでした。
そしてソファーで四つんばいにさせて挿入。この夜も自分の腕を噛んで声を押し殺していますが、体位を変えるたびにガサッガサッと音がします。
リビングの脇から妹の良子が覗いているのが分かりました。
「妹さん、覗いてるよ」と耳元でささやくとビクツと体を震わせて首を振ります。
「もうばれてるから声出してごらん」
口をへの字に結んでイヤイヤと首をふります。しかし、口を物でふさいでいないために「あーーん」と声が少しずつもれ始めました。
やがて何回か恵子がいってから私も覆い被さったまま小休止。
耳元で「このまま妹さん犯しちゃってもいいかな?」と聞くと
「ちょっと、いやよ、だめ、絶対だめ。あの子は普通に結婚してるのよ」と抱きつきながら耳元で必死で言います。
「大丈夫だよ、彼女絶対欲求不満だと思うよ」
「なに言ってるの、お願い、止めて」
そのまま恵子を振り払って、彼女を追いかけました。寝ていた部屋まで歩くと追いつきました。
「いやーやめて、Mさん」と良子が抵抗します。恵子も「だめぇMさん、お願いやめてぇ」
「良子さん、見てたんでしょ」「恵子さんも見てて、他人のセックス見たことないでしょ」
強引に良子のパジャマを取り払って足を開かせてみるともうすでにぐしょぐしょ状態。
すぐに挿入できました。
良子はすごい勢いで抱きついてきました。
「ほら、恵子さん言った通りでしょ」
恵子は半泣きでうつむいて髪をかきむしっています。きっと彼女にとっても嫉妬心と激しい興奮が頭の中でかけめぐって錯綜しているのでしょう。

いろいろと体位を変えて恵子に見せます。恵子の手を取って私と良子が交わっている部分を触らせると恵子は自分でオナニーをはじめすごい声で喘ぎました。
良子ももう錯乱状態ぐらい感じまくっています。

途中で恵子に入れたり、良子に入れたりを繰り返し最後は恵子の中で果てました。

先きほど良子から会社に電話が掛かってきて、旦那さんことはある意味で吹っ切れたと言います。離婚はしないが、これからは私も遊ぶと言う意味です。
「そのうち彼氏でも作るけど、それまではたまに相手にしてね。それでうちに来てインターネットを教えてね、来週ならいつでもいいわ、良いわね!Mさんもし断ったら会社に言うわよ、ふふふ」と笑っていました。

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[14] 上品で綺麗な奥様とのこと その2 投稿者:M 投稿日:2001/05/21(Mon) 18:53

彼女とのそんな生活でしたが、先週の木曜日に新しい局面が迎えました。
それは近くに住む(と言っても50km)彼女の妹が来たのです。
彼女は長女。すぐ下の弟が家を継いでおり、妹はその下の末っ子で彼女より5才年下。
会社のを経営者と結婚し、二人の子供がいるとは聞いていました。
その妹が旦那さんの浮気が原因で家をでてしばらく彼女の家に居候をするとことになり、「しばらくは、家にきちゃ駄目その代わり外で会いたいの」と言って来ました。

忙しいあり、それは実現しそうにありません。
私は土曜日の夜、仕事帰りに彼女が欲しがっていた植物が手に入ったことを理由に彼女の家へ行きました。
もちろん妹さんとは初対面。のほほんとした彼女とは違ったタイプで、切れる感じの美人で気が強そうでした。やはり色は透き通るように白い。
植物を届けて玄関で彼女と話をしたら妹さんが「おねえちゃん、せっかく届けてくださったのだから、上がっていただいたら?あら、これ珍しいわね、おねえちゃんいいでしょ、どうぞ上がってください」と言ってくれたましたが何回が辞退をしたのですが(ふり)上がってビールをご馳走になりました。
姉妹で同じ趣味というのはよくある事で園芸談話で盛り上がりさらに妹の友人のお庭を私の会社の別のデザイナーが手がけたことが分かりました。
その他の話題でも私も彼女もお互い敬語で話し、よく知っていることまで「へーそーなんですか?」「しらなかったなぁ」など話を合わせていました。
結局1時間ほどお話をしてから、家に帰りましたがここまできたら妹さんとも是非と思いましたが、まずは彼女を思いっきり興奮させてみようと思いました。
その夜中、私は勝手知ったる彼女の部屋に忍びこみました。(合鍵をもらっていた)
そして彼女の寝室に入ると二人が布団を並べて寝ていました。
妹さんとは逆の方向から彼女に布団にそっと入ってキスをします。
彼女はビクッとなって目が覚めたようです。聞こえるか聞こえない程度の小声で「ちょっとどういうつもりなの」と言っておっぱいを触ろうとした私の手を掴み「だめ、おきちゃう」と抵抗します。「恵子が抵抗すると音で彼女が起きちゃうよ、じっとそのまま」と言うとやがて静かになりました。
おっぱいをいじると彼女は口をへの字に結んで鼻で息をしていました。
やがて、パンティの中に手を入れるとそこはもうねっとりと絡みつくぐらい濡れています。
さらに手を下に進めるとお尻まで濡れておりたまに「うぅっ」とうめきました。
そして私に抱きつきながら「もう駄目、やめて、ここではいやっ」と小声で言うので私は布団から出て差し足でリビングに向かいました。ほどなく彼女がそっと歩いてきて私に抱きついて唇を貪りながら、おちんちんをしごきます。そのキスの仕方や触り方ですごい興奮しているのが分かりました。
彼女のパジャマのズボンとパンティを下ろし、リビングのカーペットの上で交わりました。私も小声で「声を出すな、声を出すとばれるぞ、いいな」といいながら彼女の手首を彼女の頭の上のほうで交差させて強く押さえ込みます。パジャマの下だけ脱がされ、手首を押さえられ、顔を横に向けて二の腕を噛んで声を押し殺してます。部屋には太ももやおなかが当たる「パタンパタン」と音だけが聞こえます。きっと彼女は犯されているような感覚に襲われているだろうと思いながらセックスをしました。
最後はもちろん中で射精を行い、そのあと口で綺麗にさせてから部屋を後にしました。
彼女は肩で息をしながらぐったりと横たわっています。
日曜日の昼間に彼女から携帯が入りました。私の行為にちょっと怒っているようでした。「でもすごい感じてたよ」と言うと「うん、すごい興奮した。でももういやよ」
「えー、僕はすごいよかったけどなぁ、また行っちゃうかもね」
「ちょっとばれたらどうするの?」
「ばれたら3人でしようか?」
「馬鹿ぁ、そんなことできるわけないでしょ」と言う会話をしました。行為自体は決して嫌がってないと確信に近いものを感じたのです。

その日の夜はおとなしく部屋でテレビを見てるとチャイムのなる音。
でてみると妹が立っています。玄関にいれてから「こんばんは、昨日はどうも。どうしましたか」
「Mさん、ちょっとお話があるの、いいかしら?」かなりの戦闘モード。
「玄関ではなんですから、どうぞ」
リビングに座って話を聞きます。
「ビール飲みます?」
「ビール飲みに来たんじゃないの。はっきり聞くわね。Mさん、おねえちゃんとはどういう関係?」
「えっ?どういう関係といわれても、大家さんと店子ですよ。そりゃたまに植え込み見たりとかしてますけど」
「とぼけたってだめよ」
「あのね、あなたみたいが人がいるとお姉ちゃんが幸せになれないの、わかる?引越ししてくれる?そうしないと、あなたの会社に訴えるわよ」
「ちょっとまってください、どういうことですか?」
こんな水掛け論がすこし続きました。
そして彼女は思い切ったように
「夕べのこと知ってるのよ、わたし」「ここのところ、お姉ちゃんが急に元気になったし、なんか綺麗になったからおかしいと思ってたのよ」と切り出しました。
「あらら、やっぱりばれちゃったんですね、あの夜は彼女が夜中に来て欲しいって言うから行ったんですよ」
「うそ」
「彼女のことは好きですよ。僕なりに大切にしてますよ。でもね、彼女も望んでることでもあるんですよ。はっきり言って今の彼女にとって僕は必要だと思いますよ」
「あなた傲慢ね、よくそんなこと言えるわね。ともかく、お姉ちゃんと別れてちょうだい。幸せになって欲しいし、人の道に外れたことして欲しくないの」
「でも人の道に外れるようなことであっても、人のことを好きになることに対してその気持ちに戸は立てれないでしょ。」「もうひとついいですか、直接的な表現だけど彼女は僕のセックスの奴隷なんです、今まで満ち足りたセックスしてこなかった彼女がいまセックスの虜になってるんです」
「そそそんな、いい加減なことを。お姉ちゃんがそんなことになるはずないわ」
「じゃあ聞いて聞いてみてください」「悪いけど、僕はまだ若いから何回も彼女の欲求に応えられるし、彼女より経験も全然多い。それに大きさや堅さだって自信があるんですよ」「彼女のクローゼット見てください。僕の贈ったすごくいやらしいランジェリーがいっぱいあるし、バイブだってあります。今ね、僕と彼女は満ちたりたりたセックスライフを送ってるんですよ」
そしてこのまま話しても無駄かなと思ったので妹を押し倒しました。
「ちょっと、なにすんのよ、やめなさい、大声出すわよ」
「昨日お姉さんにしたようにこのまま犯しましょうか?お姉さんすごい感じたようですよ、それともやさしくしましょうか?」両手で彼女を手首を掴み、両足で彼女の脚を押さえたので、ばたばたしてもまったく無駄なことです。
「いやっ、やめて!放してちょうだいぃ、ほんとに訴えるわよ」
「こうなったら絶対犯されちゃいますよ、だって僕は男であなたより力強いしね」
キスをすると口を堅く結んで顔を背けます。
「良子(仮名)さん、キスしましょ。ほら、顔を上げて。やさしくするから。」耳元で囁きます。「だってこんな風にしちゃうのも良子さんがきれい過ぎるからですよ。恵子さんも綺麗だけど、良子さんはもっと綺麗だ」と言いながら耳たぶを噛む。
「だめぇ」小声でいいます。しかし、その声は抵抗していた時は明らかに違う甘い響きがありました。
キスをしてみると応えてきます。舌を入れれば絡めても来る。
「じゃあ、この手を放すから、僕に手を回すんだよ、いいね」
手を放すと手のひらを僕の髪の毛をかきむしるように掴んで、一気に激しいキスに移ります。
「昨日のセックス見たの?」耳元で囁くと
「見たわ、すごいいやらしかった。」
「じゃー欲しかったんだ」
「だめぇ、言わないでぇ、あぁぁぁぁーーん」
「最近してないんでしょ、旦那さんと喧嘩してるって聞いたよ」
「はぁぁ、お姉ちゃんねぇ、もうぅぅ、そうなの、ずっとしてないのよぉ」
「もしかして、もう濡れてる?」
「いやーぁぁーーーん、ぁぁぁぁぁーーん」
「激しいのが好きなんでしょ、犯してあげようか」
「だめぇぇ、やめてぇぇ、お願いぃ」
妹さんの良子さんもマゾっ気たっぷりのようです。
ブラウスを剥ぎ取るように脱がせ、おもいっきりおっぱいを掴みます。
「ひぃーーーーっ、あーー、止めてぇ」
そしてかたひもをずらしおっぱいを出して激しく愛撫をくわえます。
「あーっ、はぁーーーっ」
お姉さんは子供を産んでいない為に綺麗なおっぱいをしておりますが、妹はやはり違います。さすが、経産婦だけあってグミのように大きくしかも色も色素が沈着しており黒い乳首です。
言葉に弱い女性とは案外多い様で彼女もそうでした。
「いやらしい乳首、ほらっ、こんなに大きくて真っ黒。自分でさわってんじゃないの?」
「はああああああーーーん」声が一段と大きくなる。
次はスカートを穿かせたまま大きく股を開脚。
「いやーーーーっ」
パンストを破ります。ビリーーーッ、ビリビリビリーーッと音が響きます。
「あーーーーーっ」
「お姉ちゃんもすごい濡れるんだよ、知ってる?昨日もお尻まで垂れるぐらい濡れてたんだよ、良子さんはどうかな?」
「いやーーー、止めてぇぇ、お願いだから、やめてぇぇぇぇ」
彼女は恵子さんほどすぐには濡れない体質らしく、少しシミがある程度でした。しかしおまんこはぐしょぐしょ。
指を2本出し入れするうちに私の指の付け根に真っ白に彼女の愛液が溜まっていきます。
「ほらこの指、見てごらん、こんなに濡らして、いけないおまんこだなぁ」
パンティをずらしたまま、クリトリスを舐めます。
「ひぃぃぃぃっ、あーーー、感じるぅぅぅ」
そして散々舐めたあとに勃起したペニスを勝ち誇ったように見せ付けます。
「あああああっ、すごいぃ。大きいわぁ」
むしゃぶりつく勢いのフェラチオ。2晩連続なので、ちょっとやそっとではいかないばかりか、こういったシチュエーションでは激しくいつもより堅くそそり立っているのが自分でも分かります。
「もうだめぇ、我慢できないぃ、入れてぇぇ」
「何を、また指いれようか?」
「これをちょうだぃ、意地悪しないでぇ」
「ちゃんといわないと入れないよ、おねえちゃんはこれ以上ないぐらいの卑猥な言い方でいつもお願いするんですよ」
「だめぇぇ、いえないわぁぁ、おねがいぃぃぃ、欲しいのぉぉぉ」
「だめですよ、言わない限りはこれだけ」と言ってペニスを手で持っておまんこを縦にこすります。
「あーーーーっ、良子のおまんこにおちんちん入れてぇ」
「もっと大きな声で」
と同じことを3回言わせてから挿入。
その瞬間「イクーーーーッ」といったようです。
その日は1時間セックスが続きました。
途中で「おまんこいいっ」「おまんこ犯してぇ」「おちんちんでかき回して」と何回も叫んでいました。何回もいきまくったようです。
やがて、私も耐え切れなくなり彼女の中で果てました。
終わってみれば「すごいセックスだったわぁ、まだ子宮がジンジンするのぉ」と横から離れません。さすがに2回戦は踏みとどまるようなちょっとまじめな方向に持って行きますが狙いははずれ、しばらくするとフェラチオで大きくさせられ、上に跨れ何回か彼女がいくまでお付き合いをしました。私はもう射精までは至りませんでしたが。
服を着てから「これからもお姉ちゃんをよろしくね。たまには私の相手もしてよ」と言いながらキスをしてきます。
「どうでした、僕とのセックス?」
「おねえちゃんが離れられなくなるの分かるわぁ、だってほんとすごいんだもの」
「でも今は僕も特別興奮しましたよ」
「良子さんもすごいんだもの」
「もう!」
「明日の夜もお姉ちゃんを犯してもいいかな?」
「えっ?うん、また見たいわ」
「見ながらオナニーしちゃう?」
「ばか!」
「でもほんとはしちゃう?」
「そうね、弄っちゃうわ」




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[13] ・・・春のおとずれ・・・ 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/05/21(Mon) 01:06

わお〜〜〜〜18通も来たぞ
ヤフーUSAのモンスターコックというサイトに投稿した結果の返信メールのである。
その中で、逢うことが可能なのがイージス艦の乗組員のブラウンさんだった。
身長6.5フイート、コックサイズ11インチAA(アフリカンアメリカ)とあった。
今は、パールハーバーだが、2週間後佐世保に着くから逢いたいとローマ字で書かれてあった。
ねえ、美由紀この人どう
美由紀はメールに添付された写真をみると
・・・すごいこれだと菫も誘おうかな・・・
・・横浜に来れるのだったら、逢えると返信して・・
美由紀はスカートの上からポンと股間を叩き
・・壊れないかしら・・・と私をみた。
「横浜に来れば逢うことが可能・・・但し、コンドーム着用のこと」
妻の息づかいがハッキリと聞こえる中、私は少し震える手でキーを打った。

・・・口にくわえられない程大きく、子宮の奥を痛くなるほど突けるチンチン・・・
長年の、妻の夢の世界の扉をノックするメールであった。

・・ねえ・・・菫・・以前話した、黒人のでかいあれ、食べたいと言っていたでしょう・・
・・ええ・・ほんと・・まじ・・食べたい・・・絶対行く・・
・・旦那大丈夫・・
・・大丈夫、まくから・・でもいいわね、美由紀の旦那は理解あって・・
・・ね・・美由紀、私の友達でH好きなのいるの、百合て言うの
・・誘うときっと来るよ、誘ってみようか・・
・・いいよ・・でも、それだと3人だよ、多すぎない
・・大丈夫よ、だって美由紀の旦那も来るんでしょ
・・そうね・・

OKの返信が来てから、2週間後の午前11時美由紀と菫と百合は
横浜のシティーホテルでブラウンさんと逢った。
ブラウンさんは年に3回ほど寄港し、日本人の彼女も4人いるとの事で、日本語はぺらぺらだった。
・・心配だから貴男も居てね・・
妻は、すっかり、その言葉を忘れてブラウンさんと直ぐ、うち解けて話しは弾んでいた。
・・FFFM(女3人男1人)だと聞いたが、貴男は・・とブラウンさんが私を見たが
妻がハズバンドと説明すると、ブラウンさんは私にウインクした。

20分くらいして、予約した部屋に妻達はブラウンさんを囲んで部屋に入ったが
私がチョット躊躇すると、ブラウンさんが私の手を引き、そのまま足でドアを閉めた。
・・ねえ、貴男、お風呂の用意して・・妻がドアをロックしながら言った。

蛇口を開け温度を調整していると妻達の笑い声が聞こえてきた。
バスルームをスチームで一杯にしようと、シャワーを開くと頭から被った。
妻達の声はもう聞こえてこなかった。
湯船に振りまかれた、ジャスミンの香りが気持ちを落ち着かせた。

バスルームのドアを閉め、ドレッサーの鏡を見ると妻達が映っていた。

妻がブラウンさんとキスをしていて、その下に菫さんと、百合さんがいた。
ズボンは下げられ、菫さんと百合さんの唇の間から時々黒いチンチンが見え隠れした。

・・モンスターコック・・・嘘ではなかった。

*****つづく****


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[12] 一樹さんへ 投稿者:著作権協会 投稿日:2001/05/19(Sat) 13:17

>言われた通りにオナニーに耽っていた間、ビッキーはさんざん私をバカにする言葉を吐いていた。
恵美からビッキーになっています。
wife stories の盗作バレバレ!!!


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[11] パクリ? 投稿者:バンバン 投稿日:2001/05/18(Fri) 14:58

私の妻 投稿者:一樹さん

あんたね、パクリはやめようよ!
「ビッキーはさんざん私をバカにする言葉を吐いていた。」
この部分、ビッキーを恵美と書き換えるの忘れてますよ。

こんなことして何が楽しいのだろうか?


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[10] 私の妻 投稿者:一樹 投稿日:2001/05/18(Fri) 13:02

何故...
私はこの前、職場の同僚に妻の恵美(32歳)を抱かせた。
私の人生で一番興奮した出来事だったと思う。
くやしいことに、妻の恵美も、存分に楽しんだようだ。
そして、もっと私以外の男としたがっている。

そこで私はその男、拓也に今夜もう1回家のアパートにくるように取り計らった。
拓也というのは既婚で、なかなかハンサムな男で、僕より8歳若い。
ちなみに私は43歳だ。。
恵美は、あいつのペニスにすっかり虜になっている。
私もあいつのペニスが妻のきついあそこに納まるのを見る刺激の虜になっている。

恵美は、身長は150センチしかない。小柄な可愛い女だ。
足がすらりと伸びている。
ミニスカートとハイヒールを履くと、どこまでも足が伸びているんじゃないかと思えるほどだ。

その可愛い恵美を、他人に抱かせるチャンスはなかなかなかった。
イライラしていた。
そして、頭の中で妄想することが多くなった。
妻の恵美と彼がやるのを見ることだ。
抱き合ってキスするといった柔なことじゃない。
あいつが私たちのベッドで恵美にオマンコしているのを見る夢だ。

結局、私は恵美に告白した。
『あいつのでかいペニスを嵌められている所を見てみたい』
そう言った。
最初は妻も冗談と思ってたようだ。
私に担がれてるとでも思ったんだろう。
でも、その後は、彼女も僕が真剣だと分かったようだ。
「彼と一緒にお酒でも飲みましょうか?」
私は、それを聞いて天にも登る気分だった。
「もし私が彼のことを気に入らなかったら、何も起きないからね」
そうは言ってたけど、僕は内心嬉しく思っていた。

そして、恵美は居酒屋で飲みながら、拓也の虜になってしまったのだった。
会っている間、ずっとヤツの股間ばっかりチラチラ見ていた。
ズボンの中のチンポを想像しているのが分かる。
そして、僕の手を握って、こんなこと言っていた。
「ああ、ねえ、あなた。すっごく大きそうよ。ホントに彼に私とセックスさせたいの?
あのスゴイのと。でも、もしそんなことしたら、どうなるか分かっているの、あなた?
あなたはお仕舞ってことになるのよ。 多分、ものすごく感じちゃうと思うわ、私。
そして、あなたより彼を好きになったらどうする? だから、もうちょっとよく考えた
方がいいわよ」

僕はヒソヒソ声で答えた。
「もう、そのことは考え済みだよ。 だけど刺激が欲しいんだよ。 何があっても、お前の
 ことを愛しつづけるから」

拓也も、なぜ自分がその場に呼ばれてたのか、薄々は分かってたようだった。
というのも、私が職場で充分ヒントを与えて置いたからだ。

やつと一緒にトイレに立ったときだった。
並んで小便をしている時に、私は冗談めかして話した。
「うちのカミさんときたら、酒を飲むとエッチをしたくなるらしくって、困っちゃうよ
 俺はアルコール弱いから、すぐに眠たくなっちゃうしさ。誰か俺の代わりにカミさん
 を抱いてくれれば良いんだけどね。もっともそんな奴がいる訳ないか。アハハハハ」
そんな話を聞きながら、彼も一緒に笑っていた。

そんな話をした次の日、私は彼を飲みに誘った。
「カミさんが飲みに行きたいって言うんだけど、私と二人っきりだと私が眠っちゃうの
 で、つまらないと言うんだよ。もし良かったら拓也も一緒にどうだい?」
「う、うん、今日は何も予定はないし、少しなら付き合っても良いよ 」
拓也は私の誘いにのってきた、私と二人なら絶対に用事があると言いそうだが、妻と一緒
と聞いてOKしてきた。
嬉しかった。
そして、この男に、今夜、私は自分の最愛の妻を抱かせるつもりでいるのだ。

居酒屋の座敷で私は殆ど飲んでいないのに、飲みすぎた振りをして座布団にゴロンと横に
なった。
そしてその時、私は頷く仕草で彼女に合図を送った。

それから暫くして薄目を明けると妻は急変して、すっかりあからさまに拓也といちゃつき
始めた。
スカートの裾はすっかりめくれて、ストッキングの付け根が露になっている。
拓也に見えるようにと、何度も脚を組みなおしている。
この私より若い長身の男。
彼に自分の妻が犯される。
それを考え続け、僕は涎が出そうになっていた。

そして、彼の手が妻の足を這い上がり、スカートの中に吸い込まれて行った。
それを見ただけで、僕は堪らずズボンの上から自分のペニスを擦っていた。
彼らは二人とも警戒するような目つきで寝ている私を見ていたが、私のそんな姿を
見て、それに二人とも感づいたのであった。

「あんたって、吐き気がするような人ね。 ダメ男だわ。自分のコントロールもでき
 ないなんて。 こんな所で最低。その罰を、あんたは受けることになるのよ」
ほんの少しの時間に二人はすっかり恋人きどりになり、私はすっかり見下されてしま
った。
そして、私たちは、会計を済ませると急いで家へ帰った。

「私たちがもうちょっと仲良くなれるまで、あんたは家の外で待っててよ」

家の玄関の前で恵美はそう言い放った。
30分くらいしてから、携帯電話から電話するように言いつけられた。
私が計画したこととはまったく事情が違ってきていた。
だが、自分の妻が他人に抱かれるのを見るまでは、彼らには従わなければならない。

その30分は、僕の人生で一番長い30分だったような気がする。
30分経って電話をすると恵美が電話にでた。
「もう少し待っててよ、もー。 まだ準備ができていないに決ってるじゃない。そんな
 ことも分からないの? もう1時間くらい、外で待っててよ」
心がズタズタになってきそうだった。

私の家でどんなことが起きているのか知りたくて堪らなかった。
それに私の勃起も痛いほどになっていた。
私は玄関のドアーの前に立った。
中で何が起きているのか聞き耳を立ててみた。
くぐもったうめき声や、かすかな悲鳴のようなキーキー声が聞こえた。
私たちのベッドからの声だと想像した。
でもはっきりとは分からない。
そうやって1時間過ごし、もう一度電話を入れた。
今度は拓也が出てきた。
「よう、一樹、なんか用なのか?いいから、話せよ」
「あ、あのぅ、家の中に入ってもいいだろうか?」

私はまるで、少しうすのろのような声を出していたと思う。
拓也は生意気そうな口調で答えた。
「ダメダメ。 お願いしなきゃだめだろ?中に入れてください、お願いしますって」
私はムカツキながらも彼に言われた通りにして、中に入れてくれと頼んだ。
拓也が笑って、恵美に話かけている声が聞こえる。
「ほうら、言った通りだろ、旦那はお願いするって」
恵美のくすくす笑う声が聞こえた。
「ねえ、拓也ぁ?あのバカ夫、私たちが言うこと何でもするかしら? そしたらあのバカ
 に私を抱かせるの?」
いつのまにか、私はバカ夫になってしまっていた。
「そんなことさせるわけないよ。恵美は俺のものになったんだ。あいつは、もう何でも喜
 んでやるんじゃないのかな」
自慢げに拓也が答えている。

「よう、一樹、そのへっぴり腰をひっぱたいて、早く入って来いよ。お前の舌に用がある
 んだ。仕事だ、仕事!」
拓也が何を言っているのか分からなかった。
私は不安に駆られながら、家の中に入って行った。

家の中に入ると、恵美は、ストッキングだけの姿で、ベッドの上で大の字になって横にな
っていた。
両足は、大きく広げられ、あそこは、赤く火照りドロドロに濡れながら口を開けていた。
明かに精液と思われる濃い体液がおもらしのようになって幾筋も流れ出ている。
ハアハアと荒れた息遣いをしていた。
瞳はとりつかれたように輝き、私の姿を見た後、まぶたを閉じた。
拓也は素っ裸で横に立っていた。
ペニスは萎えていたが、ヌルヌルに輝いている。
まるで大きな茶色のバナナのようだ。
「一樹、舐めろ。オマンコを舐めるんだ。イヤなら出ていけ。奥さんのところに行って、き
 れいに舐め取るんだ。スペルマ満タンだぞ、へへへ。ほら、やれよ!自分の奥さんに、自
 分がどんなに情けない夫か教えてやるんだよ。」

妻の大きく広がった部分を見た。
本当にたっぷりと仕込まれているのが分かった。
私はためらっていた。
恵美がおねだりする。
「ねえ、一樹、舐めてよ。あなた、舐めたくってうずうずしてるんでしょ? やってよ。
 そんなこともできないの? やってよ、全部、舐めて飲んでみせてよ」

もう、それ以上、命令される必要はなかった。
狂ったようになって、犬の如く、ペロペロと舌を鳴らして啜っていたのだった。
恵美は、片手を私の後頭部に当てて、横になっていた。

優しく私の顔を自分の股間に押し付けていく。
体を小刻みに振るわせ、小さな悲鳴を上げて、アクメに達したようだ。
そのため、肉穴が収縮し、洪水のように僕の口の中に精液が流れ込んできた。
私には興奮の限界値だった。
私は触りもせずにズボンの中に射精してしまったのだった。
恵美は充分に私のクンニを味わうと、私を押しのけた。
「あんたには、ここまで。 後は、本物の男のものよ」

拓也は高笑いして、私に服を脱ぐように命じた。
私はすぐに命令に応じ、服を脱いだ。
二人とも私の萎んだペニスをじっと見ていた。
でも、萎んだ状態は直ぐに終り、まもなく再び完全に勃起した。

そんな私を見ながら、恵美は拓也のペニスを握ってストロークを与え始めた。
見る見る間に大きくなり始め、完全状態になった。
20センチ以上もあるように私には見えた。
恵美は恥かしそうにクスクス笑いながら言った。
「ほら、これが本当の男のペニスって言うのよ」
威嚇されたような気分になったし、侮辱された気分にもなった。
だが、同時に、信じられないほど興奮もしていた。
いよいよ、待ちに待った時がきた。
一番の願いが叶えられるときだ。

私たち夫婦だけのものである寝室で、二人の愛をはぐくむベッドの上で、拓也と恵美
がセックスをする。
それを見ることができるのだ。
しかも、数10センチを離れていない場所から見ることができる。
蒸気で曇った車の窓越しでもなければ、茂みの中からでもない。
現実に起きる様を、じかに、しかも自分の家で見れるのだ。

私はベッドの裾のところに構え、床にひざまずいた。
拓也が恵美の両足を大きく広げていく。
そうして、あの大きなペニスを押し込んでいく。
恵美はうるさいほどに声を上げていた。
いろいろな言葉で、拓也に懇願し、おねだりしていた。
拓也は恵美にピストン運動を始めながら、大きな声で宣告した。

「週末の間、ずっとここにいて恵美と嵌めまくるからな! 恵美は、もうお前とは二度と
 セックスしないつもりだぞ。その短小ペニスじゃ、なんにも感じられないってさ。だ
 から、自由に自分で擦っててもいいよ」
それを聞いて、僕は、地面に叩きつけられたような気持ちになった。
嫉妬心で心が捩られる気持ちになっていた。
その頃には、私には羞恥心がすっかり消えうせていた。
二人の様子を見ながら、堂々とオナニーを始めていたのだった。

拓也が言った。
「おい、ベッドを廻って、こっちに来てオナニーしろ。お前がちんけなセンズリ野郎
 だってことを恵美に見せてやるんだよ」
妻は私の姿を見た。
「ああ、可哀想な人。この人、病気なんじゃないの、拓也?」
拓也が力をこめて打ち込みを始めると、頭を後ろに倒して胸を突き出しながらうめく
ように言う。
「ああ、拓也ぁぁ。あなたって頼もしいわ。 愛しているわ、拓也!」
妻の可愛らしい顔に肉欲に狂った表情が見える。
そして、拓也の打ち込みに耐えつつ、よがり声を出し続ける。
その刺激に、私は再び床に体液を振りかけていた。

拓也は傲慢そうな表情でニンマリと笑顔を見せながら言った。
「恵美、こいつは病気なんかじゃないよ。ただのちんけなセンズリ野郎なんだ。 しかも
 30秒も持たない..」
拓也は、僕が射精したのを見て、手で追い払うようにして、部屋から出るように命じ
のだった。

その週末、このようなことが、ずっと続けられた。
私は二人のために色々世話をしなければならなかった。
着衣は常に許されなかった。
また、台所で眠らなければならなかった。
拓也は飽きを知らなかったし、それは妻の恵美も同じだった。
恵美は、いくらされても、拓也の太いペニスに飽きることはなかった。
その週末は、どの瞬間も大変な興奮ものだったが、一番興奮したのことが3回あった。
拓也が後から恵美とつながり、私がその間、彼女の局部を舐めるようにさせられた時だ。
恵美が、拓也のペニスでいかされる瞬間を直に舌で感じることができた。
それに拓也が射精した後は、恵美は直ぐに僕の顔の上に腰掛けてきた。
だから私は直ぐに彼女をきれいにすることができた。

その週末の最後はそれこそ圧巻だった。
私が恵美をクンニし終えると、彼女はベッドに仰向けに横になりながら私に命じたの
だった。
「私たちが見ている前で、オナニーして見せてよ」
言われた通りにオナニーに耽っていた間、ビッキーはさんざん私をバカにする言葉を吐
いていた。
恵美のなじる言葉を聞きながら、私は床にひざまずいて夢中になってストロークし、床
に射精した。
これには本当に興奮した。
だから、もう1回やれと言われたら、喜んで言いつけにしたがってやるだろうと思った。

そして、週末が終り、拓也は帰って行った。
恵美は、拓也ともう1度ヤリたいから、会えるように手はずを整えろと私に命じた。
「この週末のこと、話しに書いて、みんなに読ませてもいいわよ。そうしたかったらね。
 ともかく、私にあの拓也の大きなペニスの味を覚えさせたのは、あんたの間違いね。
 全部、あんたの責任。 それにしても拓也の愛しかたって最高だったわ。あのスタイル
 に溺れちゃったわ、私。それに回復力もすごいし」

私がいかに情けない男か、恵美はことある毎に私をからかい続けた。
そして私がそれを喜んでいることを彼女も十分知りながらそうしていたのだった。
恵美は、私の口の性技は本当に喜んでいた。
「もう一度、あんたが口で私にして、拓也が出してくれたのを飲むところ、見てみなく
 ちゃね」

当然といえば当然だが、恵美はまもなくピル飲むのをを止めてしまった。
拓也のためだ。
あいつの子供が無性に欲しくなったからだろう。
実際、私ももそれを望んでいた。
二人がセックスする時はいつでも、私は、そばにいて励ましていたのだった。
「恵美の子宮にいっぱい種を仕込んで下さい!」
そう拓也に懇願していたのだった。
拓也が仕込みを終えて、私がクンニをするときだ。
わざと数滴しか舐め取らず、彼のスペルマを妻の中に押し戻すようにすることがよくあった。
子宮の中に蓄えられている時間が長ければ長いほど、拓也の子供を孕む可能性が大きくなる。
それを知っていながら、そうしたのだ。

もちろん、彼の元気な子種は、こんな小賢しい行為をしなくても、妻を妊娠させる活力が満々
だった。
2ヶ月ほど拓也とセックスを繰り返した挙句、恵美はとうとう妊娠した。
恵美が拓也の子供を生む。

それを思うと、私は異常なほど興奮した。
もっとも、そうなると、ご近所の人達から不審そうな顔で見られることになるのは分かって
いたが。。。。。。。

続くかなぁ。

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[9] 無題 投稿者:さじJr 投稿日:2001/05/16(Wed) 18:55

ダニエルがうちに住み込み始めてから、約二週目、
きっかけは、わたしの勤めるワンマン会社社長の勝手な命令、
小さなプラスチック型枠製造、内職的な生業から成り上がった典型的なイケイケ社長、
社員百人に満たない小会社だが、一応わたしはそこの部長職、40過ぎでこの位置は、社長の覚えめでたい方と言うことか、
自分で言うのも何だが、典型的なイエスマンでここまで来た、
で、押しつけられた。
ダニエルを、
なんでも、タイでのプラント提携会社の御曹司らしい、
アメリカ国籍、白人である。
身の丈190センチ、体重は本人曰く85キロ、
だが、どう見ても、百キロはありそう、
日本の文化を勉強したいと言ったとか、一応聞いたこともない大学の籍は持っているらしい、だがこの二週間、彼はほとんど家の中にいるらしい、
わたしはもちろん仕事がある、帰りはたいてい、8時を回っている。
そばかすだらけのにやけた表情がわたしには不安を感じさせるが、
妻には至って気に入られている、外人特有の上辺のレディーファーストは端で見ていても確かに首筋がムズかゆい、
その日も帰ったのはもう9時近く、
妻の酌で遅い夕食、
「パパ、外人さんって偉いわよぉ」
「なにがさ」
「今日はダニエル君、お洗濯手伝ってくれたのよ」
「へぇー、まめな男だな、自分のを洗濯したのかい」
「全部、うちの全部よ、いいって言ったんだけど、どうしてもこれくらい手伝いたいって、ただでご厄介になるんだから、これ位したい、させて欲しいって、奥さんの分も持ってきてくださいって、全部」
「、、、、奥さんの分って」
「わたしの衣類もよ」
「下着もか」
「そりゃそう」
「そりゃそうっておまえ、大丈夫か」
「なにが?」
「なにがって、そりゃなんだよ」
「なによぉ、変なパパ、ダニエル君は紳士よ、日本人とは違うわ」
と、至って妻は無頓着、
「ダニエルは?」
「今日はお友達の家に泊まるらしいの、初めてね、うち以外で泊まるのは」
「そうか、友達が出来たか」

妻の寝息が聞こえてきた、
悪いと思った、悪いと思ったがわたしはダニエルの部屋をみたいと思った。
私たちの寝室とひとつおいてダニエルに部屋を与えてある。
物置小屋にしていた、洋室だ、ダニエルがくると言うことで、急いで妻と片づけた部屋だ、そのときの妻はなんだかうきうきとしていた、元々人好き快活な妻にとって、ダニエルの来訪は一種の、うれしいカルチャーショック、そんな様子だった。
そっと扉を開いた、
バタ臭いという匂いか、白人種特有の匂いが鼻を突く、
割と体裁良く片づけられた部屋を一通り見回して、わたしはベットに腰を下ろした、
机の上の最新型のパソコンの横に、フロッピーディスクが一枚、
何の気なしに、パソコンを立ち上げ、フロッピーを挿入してみた、
外人女の裸が次々に現われた、
無理もないだろう、男というものはそういうもの、
と、指が止まった、
スカートの中を撮ったものだ、今までのものとは違う、生々しい映像で、しかも、下着に見覚えがある、
次も、次もだ、
妻の下着だ、
知らず知らずのうちに妻は撮られている、
一種異様な興奮が怒りよりも先にわたしの胸中をとらえた。
うまく撮っている、トランジスタグラマー的な妻の体型をわたしは気に入っているが、しゃがんでいるところにそっと入れ込んだのだろうか、薄いシースルーのパンティごしに、性器の形をくっきりと浮きだたせ、尻の穴の位置までうっすらと分かるものがあった。
ダニエルは、妻に興味を持っている、
しかもかなり淫靡に、
わたしの心は不思議な欲望にとらわれ始めた、





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[8] 上品で綺麗な奥様とのこと 投稿者:M 投稿日:2001/05/16(Wed) 12:35

2年ほど前からとある地方都市に単身赴任で来ております。
単身赴任というのは何かと気楽でちょこちょこ悪いことをしたりしておりましたが、現在借りているマンションの大家さんの奥様とのことです。
借りているマンションは会社が手続きをしてくれたところで、転勤が決まった時には有無を言わさずにすでにそこで決定がしておりました。
引越しが終了し大家さんに挨拶に行きました。大家さんはマンションの最上階の1フロワーを特別に作って住んでいました。
奥様は上品でとても綺麗な人で年齢は40台前半と言った感想を受けました。明るめのブラウン系で軽くウェーブの掛かった肩までの長さのヘアースタイルと綺麗にうっすらとした化粧、白のブラウスに紺の膝までのスカートを穿いており、熟女AV女優の星まなみさん似ているなと思いました。(知ってますか?)ごくごく普通に挨拶をしたことと出張が多く留守をすること、単身赴任で何かと迷惑をお掛けするかもしれないなどのお話をしました。言葉使いは丁寧でやさしい人だったというのが印象的、そしてご主人はいなかったようでしたが、仕事かなと思い特に気を止めることもありませんでした。

やがて1年が過ぎたころ大家さんのご主人が亡くなったととなりの方から聞き、当然、葬儀には参列しました。ご主人は65才でここ数年は病で入退院を繰り返していたとのこと。
さらに、葬儀に参列した近所の方からは今の奥様は後妻で旦那さんには結婚して東京で暮らしている娘さんがいること、かなりの資産家であることなど聞きました。

今から半年前に私が車を買い換えることで車庫証明の件をお願いしたことから私と彼女の関係が始まりました。
彼女の住む最上階に行って車庫証明書などのお願いに行ったところ「まぁお茶でもどうぞ」と言うので断る理由もないのでずうずうしく上がらしてもらっていろいろと世間話をしました。その際に彼女の趣味がガーデニングだと言うことがわかりました。ベランダにはいっぱいの花や植栽があります。私の職業はガーデニング関連なのです。かっこよく言うと「ガーデナー」(うそ臭いですが)なのです。当然アドバイスが欲しいと言うのであれこれとアドバイスをし、一度昼間に植栽のやり直しや植替えをする約束をしました。

3日後の夕方から、珍しい植物やプロが使う道具を持ち込んで3時間ほど色々と講義を交えて作業をしました。作業中にこういった場合はこうするとか、植物に合った培養土の説明や水やりのポイント、この植物はこう育てるなどと教えると「あーそんなんですね」「さすがですね」「ガーデニングがお仕事なんでうらやましいわ」などの言葉を連発。その夜は彼女の手料理をご馳走になりました。彼女の私への視線はまるで先生への尊敬のまなざしでした。
そして食事の時にはかなりちょっとだけ突っ込んだ話をするようになりました。
彼女の年齢は45才。私より10才年上でした。結婚して10年。結局子供ができにくい体質だったとか。ここ数年は入退院を繰り返すご主人さんの看病とご主人をなくしたことで精神的にも参っていたが、最近やっと新しい人生に向かって立ち直ってきたことなどしみじみと話を聞きました。
私も自分の事を話をしましたが、話の中には年上の女性が昔から好きだとか、品のある方がやっぱりいいとかさりげなくジョブを打っておきました。
まだまだ話足りないと言うか完全に心は開いていないのかなちょっとだけ思いましたが、相当なレベルで親密になったことは確かでした。
夜も遅くなり(と言っても10時だが)「そろそろ帰りますね」というと一瞬彼女が目が寂しそうで、なおかつ何故か動揺したような泳いだ目つきをしました。
ここらあたりから内心「こりゃーもらったな」と思いましたが、もちろんそんなことはおくびに出さずに「よかったら週に1回か10日に1回、メンテナンスに来ましょうか?もちろん費用は格安でしますよ」と言ってみました。
「ホントですか?Mさんが来てくれるなんてすごく嬉しいです、ぜひお願いしますわ、それにこんなおばさんだけど、よろしければ話相手にもなっていただきたいし」との返答。

それから、だいたい週に1回のガーデニングの講義が3回ほど続くうちに、彼女は明らかに私が来ることを楽しみにしている様子で、笑顔いっぱいで迎えてくれます。そしてその後は必ず手料理を振舞ってくれました。私も仕事関係以外の話し相手が出来たことを喜んでいることを最大限に表現し、毎回おいしいケーキやバケット、ワインなどを買って行きました。もう彼女には私への警戒心など微塵も感じません。特に東京でずっと仕事をしてレストランやファッション、ワインなどに詳しい私に対して頼もしいと思っているようでした。
3回目が終わってしばらく出張でこれないことを告げると寂しそうな顔を見せました。出張が終わったら山へ花や木を見に行くことを提案すると満面の笑みを浮かべ「もうずいぶんそんなことしてないわぁ。わぁ楽しみです、とっても嬉しいわ、何を着ていこうかしら」と小娘の様にはしゃいでいました。

出張から帰った夜、彼女にお土産を渡しに行きました。彼女はお風呂上りでTシャツに短パン姿でノーブラだったので「Mさん、ちょっと待っていただけるかしら、すぐ行きますわ、よろしかったら上がって待っててくださいます?」と言います。まるでノーブラとか気づいていない振りをして「いいですよ、すぐに帰りますからここで」と玄関で話をしました。彼女がとても恥ずかしがったので、見ないふりをしてそのまま土産物を渡し、明後日が休みだが山に行くのはどうか聞くと「ええもちろん、ほんとに連れて行ってくださるのね」と即答。

当日は近所の目もあるので、彼女はちょっと離れたところまでタクシーで来ました。
そして高速を使って秋の観光地への行楽です。
途中でお花を見たり、川の堤防に降りたり、山に入ったりする時に何気なく彼女の腕をつかんだり、肩や腰に手を回したりごくごく自然に行いました。それがまるで当然のように。
一緒に並んで歩けば彼女もそっと寄り添ってきます。「回りから見れば、仲のいい夫婦に見るでしょうね」と言うと「そうね、なんか恥ずかしいわ」と一言だけ答えて顔を赤くしています。
私の中では今夜に決めようと思っていましたし、自信もありました。最ももっと以前に落とす自信がありましたが、確実にそして彼女から求めるまで待とうと思っていたのです。
そしてお互いの今までのことを話しました。
彼女は良家のお嬢さん育ちでしたが、5年間、子供が出来なかったことで27才のときにマザコン気味の夫から離婚をさせられたこと。やがてお茶の先生の紹介で亡くなったご主人の後妻として結婚したこと。現在の収入で十分すぎるぐらい生活ができること、今後は自分のために有意義に時間を使いたいと思っていることなどを話していました。

帰る道すがらせっかくだからおいしい物を食べに行こうと提案。もちろんOKです。
夜景の綺麗なホテルの無国籍風のレストランでいわゆるディナー。これが東京だったらもっといいところがあるけどそこは地方都市の悲しいところです。でも彼女にとっては日常を忘れる時間だったようです。ワインの酔いも手伝ってか彼女の目はうっとりしています。
彼女が「こんな素敵な時間をありがとう、夢のようだわ」と言うので私も「恵子(仮名)さんとデートして感激です。こんな綺麗な人とめぐり合えるなんて僕のほうこそ感激ですよ」(くさいですね、自分でも笑っちゃいます)
彼女が続けて「あーこの時間が終わらなければいいのに」と言うので、
「これからどうします?」と聞くと「あなたともっと一緒にいたいわ。それにあなたのこともっと知りたいわ、あーこんなこと言うなんて恥ずかしいわね。それに私みたいな年上のおんななんてきっと迷惑よね」
「そんなこと全然ないですよ。僕は仕事は明日もお休みですよ、時間はまだたっぷりありますよ。よかったら部屋取りましょうか?」ズバッと切り込みました。
一瞬二人の時間が止まったような気がしましたが、彼女は黙ってうなずきました。
彼女をレストランに残したまま、部屋を取りに行きました。そして戻ってくるとすでに会計を終わらせていました。
そして二人で部屋に向かいました。部屋に向かうエレベーターの中で私の手を握ってきました。
部屋に入ると「素敵ね、Mさん好きよ」と私の胸に顔をうずめて来ます。
「恵子さんのこと好きです。」そっとキスをします。
「ぼくはずっとこうしたかった」
「私もよ、あなたのことが頭から離れなくなってしまったの」
後ろに回り白のブラウスにボタンに手を掛けゆっくりと時間を掛けて一つ一つ外していきます。「はぁぁっ」とやるせない声が響く。
スカートもそのまま脱がせると「恥ずかしいぃわ、明かり消して」「だめです、綺麗なあなたが見えなくなるから」下着は上品なフリルがついた白。そして何より体が真っ白なのが印象的でした。

ベッドに横たわらせてキスを長い時間します。舌も絡ませるキスをしながら、手で彼女の背中、お尻、脚をさするとさらに甘い余韻のある声が響きました。
ブラジャーを外すと手のひらからすこし余るぐらいのちょうどよい大きさの乳房が見えました。乳首の色はピンクとはいえないが、年齢を考えると綺麗な色の乳首でした。(後から聞くとCカップだそうです)乳輪はさほど大きくなく五円玉ほど、それに比べると乳首はすこし大きめでこりこりっとした感じ。首、うなじ、胸の回り、腕、手の指、わきの下、乳首そして下にうつり、足の指、ふくらはぎ、太もも全体に時間を掛けてキスの愛撫をくわえます。全体的には細身で特に脚の細さは際立っています。ただお腹に若干の脂肪が乗っているところがそそります。

そして、彼女の敏感な部分に手をやると「はぁぁぁぁぁぁぁーーん」と一段と大きな声で喘ぎました。「もうこんなに濡れているよ、感じているんだね、もっと感じてごらん」
「はずかしいぃぃ、あーーーん、だめぇぇぇ」
彼女のショーツはすでにべっとりと大きなシミ。一気にショーツを脱がせ、股を開かせます。「いやーーっ、Mさん見ないでぇ、かんにんしてぇ」と手で自分を隠します。
その手を払って、クリトリスやあそこを舐めました。部屋を暗くしていたので色まではわかりません。「だめぇぇぇぇ、あーーーーん」さらに大きな声がこだましました。
次は私自体も彼女と反対の方向に横になり、クリトリスを中心にいじると、我慢ができないのかついに勃起したものに手をやってきました。ベッドに入った段階で私もトランクス1枚になっていたので、彼女はトランクスの中に手を入れます。
「すごい、こんなに大きくて熱いわぁ」
彼女はしばらくすると起き上がってトランクスを脱がし、フェラチオをしてきました。ちょっといささかびっくりしましたが、上手ではないが、一生懸命フェラチオをします。
時に深くくわえたり、舌で亀頭を舐めたり、頬ずりをしました。
やがて「お願いぃ、Mさん、抱いてぇ」と哀願するので彼女に挿入しました。
ちょっと甘いかなと思いながら、まぁ最初だからと思っての妥協です。
幸せで満ち足りた結婚生活は短かったとはいえ、そこは40代ならではのセックス。
やがて、自ら腰を当てるように振り、擦り付けてきます。
「あーーーーっ、すごいっ、感じる、気持ちいいぃ」
浅く入り口周辺をこすると「だめぇぇ、深くちょうだいぃ」と私の腰を両手でつかみ、腰を振ってきます。そのあとも散々せめてから彼女の奥に射精をしました。
射精の前に「中に出すよ」と言うと「中にちょうだい、いっぱい出してぇ」
そして射精すると「あーーーっすごい当たってる、すごい出てるぅぅ」といいながらガクッと絶えました。
セックスはもうこれで5年ぶりだそうで、その夜はさらに3回彼女の中に果てました。
セックスの経験は私で5人目。短大の時の彼氏、最初の結婚の時、離婚後に一度だけ行きずりの男性とそして前のご主人だそうだ。

どちらかと言うと激しいセックスをする人はいなかったようで、今までの中で私がもっとも大きくて固いと言っていました。(私とするとみんなそういうが、半分は社交辞令とおもっている)
今では、週に3回は彼女を抱いています。最近はセックスに目覚めたのか、彼女の勢いにこちらがたじたじとなることもしばしば。かならず、2回目を求めてくるので、1回目で出して終わるとやばくなる。休みの前の日は3回は求めてくるし、朝方彼女のフェラチオで起こされることある。
安全日は中でだしますが、そうじゃない時には精子も喜んで飲むし(今まで飲んだことはないそうだ)、顔射も大好きになりました。特に顔射のあと精子をおちんちんで塗りたくられ、その後でお口で綺麗にするのがお気に入り。
目隠し、ソフトSM、ローション、バイブでのオナニーなどホントに今までの青春を取り戻すかのような調子で、覚えています。
ただ基本的にはしつけが厳しかったことや二人の旦那さんにかしづいて来た経緯から、私にもとてもよく尽くします。セックスの要求にもなんでも応えようとするところは年齢を感じます。

お金に困っていないと言うか余っているので、いつもデートや買い物は彼女が支払いをしてくれます。「たまには出すよ」と言うと「いいの、私が出したいの、いいから、ねっ!」と言います。ラッキーとでもいいましょうか。先日は二人で東京に出かけ彼女のお買い物にお付き合いをしました。お礼にスーツを買うといいます。辞退をしても彼女の気が収まらないらしく、結局銀座のビームスでスーツとネクタイを買ってもらいました。宿泊代や交通費も出してくれます。と言うより彼女が先に手配をしているのです。(まぁほとんどヒモ)私もそこそこ普通に稼いでいるプライドがあるので、なるべくプレゼントをするようにしています。
それはもちろんエッチなランジェリーやミニのスカートです。毎月1〜2万円前後でプレゼントしていますが、週に3回の食事や外食、自宅にいる時間が少なくなった光熱費などの対費用効果を考えれば安いものです。
彼女はそれを喜んでつけています。
仕事が速く終わって彼女に電話をすると食事を作って私の帰りを待っています。
食事は必ず精力がつくものと指定をしており、今は漢方も含めて勉強中だとか。
以前から22才の彼女がいる30代半ばの私にとって精力は頭の痛い切実な問題なのです。
「今日はノーブラで白のブラウス、ガーターベルトと黒のTバック」とか「超ミニスカートでハーフカップのブラ」などとリクエストをするとちゃんとその格好で待っています。
幸い彼女の住む最上階は彼女だけなので、見つかる心配はありません。私のことは「あなたぁ」と言って甘えてきますし、可愛い女性です。
甘えたところや私のセックスの嗜好に合わせようとする姿は、男に捨てられまいと言う彼女の深層心理が働いているのかと考えるといささか重いですが。

しかしいつかは私も単身赴任が終わるのでそれまでは擬似夫婦をするつもりだし、彼女もいつかの覚悟は出来ているようです。
最後は私でもなくても誰にで抱かれるように調教するのがせめてもの愛情かななどとも思ったりしています。



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[7] Re[5]: 元芸者 投稿者:辰見根音 投稿日:2001/05/12(Sat) 18:36

何と言うか、女の戦略性の強さと言うか、妻=自分の所有物としての
女の過去を問い詰めているうちに、薮蛇になっちまったって訳ですネ?!
私にもつい最近、似たような経験がありました。とは言え、私の場合
バツイチですから、彼女についての出来事ですがネ…私は東京、彼女は
青森で親と同居しているんで、毎月3連休がある時に私が逢いに行くん
ですが…。3月末、仕事も辞めたので、ちょっと長い休暇旅行って感じ
で青森を訪れたんですが、将来への不安や、私も彼女の過去に嫉妬していたので、つい、彼女の過去とかを問い詰め始めてしまい、やがては、
付き合い出して初めての口論となってしまいました。挙句の果てには、
「もう、別れよう…」って自分から口走っていました。さぁ、そこから
彼女の猛反撃です…前から、お店を出したいと思っていたから、今後、
夜のバイトにも精出そうかナぁ…と、私の嫉妬心をさらに刺激して来る
始末で、所詮こういうエロスの世界では、女にはかなわないと悟って、
アッサリと白旗を掲げてしまいました。その後は、しかし、彼女が妙に
優しくなり、(元々、毎日ケータイでモーニングコールをしてもらったりしてるんですが…)私のほうは、東京で関わっていた若い女の子たち
に対する興味を失ってしまいました。結局、彼女の独り勝ちですネ…。
私は41歳、彼女は35歳と、お互いエロスについて油の乗り切った年代なので、理想的な組合せだと思います。ただ、彼女は、若い頃、高校の
彼氏を追い駆け東京に来たことがあるだけで、それ以外は、地元で所謂
不倫ばかり過去3回やって来た…というその性癖が、ずっと気になって
いました。もちろん、彼女の過去の男たちへの嫉妬もありますが、将来
結婚して青森へ移住した際、(私は、いずれ東京を脱出するつもり…)
彼女の周りに居てその時も存在する過去の男どもと同じ土地で生活する
決心が付かないと言いますか…過去に中絶をさせた男に対する怒りで、
頭が一杯だったのではないかと、少し恥ずかしい思いです。
ただ、田舎というのは自由奔放で大らかな土地柄なんだから、何でも
都会風=東京流を持ち込んで押し付けるのも良くないな…と思います。
志朗さんも辛いでしょうが、自分の妻でも1人の人間である訳だし、
日常生活を壊さない限り許されるのではないでしょうか?!
今お幾つなのかは存じ上げませんが、60歳を超えた頃に、今の伴侶を
選んでいてヨカッタ…と思えるのではないでしょうか?!
少なくとも、私は、今の彼女とは老後の60歳以降をイメージしながら
付き合っているつもりですし、今後もそのように関わって行くんだろう
と思っています。
とまれ、短い文章ながら、心を打たれました。
これからも、イイ文章を書いて下さい。
楽しみにしながら、応援しています。







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[6] 妻の秘密 投稿者:gai 投稿日:2001/05/07(Mon) 04:37

妻は かなり地味 なんですが 19のとき 友達の 彼氏の アレを なめて 口に 出されたこと 告白させました





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[5] 元芸者 投稿者:志朗 投稿日:2001/05/01(Tue) 18:15

私の妻は元芸者でした。結婚して20年ほど経ち妻が昔のことを話してくれました、結婚前から芸者をしていた事は分かっていたのですが、なかなか聞くチャンスが無く(聞けなかった)妻から話してくれました
話は、最初はスナックでアルバイトをしてる時好きな男が出来初めてのセックスで妊娠そして中絶その男の借金で芸者置屋に、借金の返済
の為枕芸者もしたとのこと何人と寝たか多い時は月25人ぐらい少ない月でも10人ほどと三年間ぐらい続けたそうだ当時はエイズ心配がなかったので全部中だし避妊はピル客の中には気に入った客もいてその時は朝までしつづけることもあたと特に妻の好みのタイプは初老の白髪が大好きで一時は二号さんになろうかと思った事も在るとのこと、また真剣に好きになった男性も三年間の間に五人ほどいてすべて年上当然セックスありの付き合いだったと聞かされた。私は話を聞くうちに嫉妬しだして自分も浮気すると言い出すと、妻から昔のことは結婚前ことだから浮気ではないと言われあなたがするなら私もすると言われ
そしてするなら素人とはしないこととくぎをさされた、訳を聴くと妻の経験から素人はのめりこむからと言う訳、私は妻にお前はどんな奴とするのかと聞くと白髪の初老の男性とすると言い切った。私がおどおどしていると、妻はもうひとつ告白する事があると言い出し、実は
先日その初老の男性とセックスをした事を認めこれからも続けたいと言い出しだから私にも浮気するよう強く勧めるのです。
私は、妻の浮気を認めざるを得なくなり、今夜も妻は初老の男性に抱かれています。
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