BBS2 2001/04 過去ログ

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[4] 妻を口説かせる(V) 投稿者:浩一郎 投稿日:2001/04/30(Mon) 13:38

その火曜日の朝、妻は子供を送り出した後ソワソワしながら出勤の身支度を始めた、冷静にその仕草を見ていると確かに落ち着かない。
そしていつもの出勤時には身につけないようなセクシーな下着を僕に悟られないように着て何度も髪をドレッシングしていた。
「どうしたの、何処かへ出かけるの?」
僕の意地悪な質問に対して妻は平然と答えた。
「今日は○○へ出張するのよ」
「へえ、出張なんてあるの?」
「あるのよ、珍しいけど」
妻の嘘が憎らしくもあり可愛いくもあった。
(僕は全てを知ってるんだ)そう叫びたい気持ちであったが一足先に
家を出た。

その日は会社にいてもまったく仕事に手がつかず今頃、妻とkは何をしているのかと妄想を膨らますしかなかった。
僕はいてもたってもいられずにkの携帯に電話した。
だが携帯電話から聞こえる声は「おかけになった電話は電波の届かない場所にあるか、電源を切っているか・・・」のメッセージしか流れなかった。
妻の顔が脳裏をかすめた、あの熟された色白の裸身がkによって開かれているのか、kの身体中を徹底的に教え込んだ妻の舌が這い舐めるのか、そう思うと否が応でも我が自信は固くなってきた。

会社が引けてスナックで浴びるように飲んでしまったが一向に酔わなかった、そこへkが突如現れた。
「ずいぶんと遅かったな」僕は不機嫌な顔でkを迎えた。
「・・・遠くまでドライブしちゃいましたよ」
「遠く?何処まで」
「○○の海まで行ってしまいました」
車で2時間、往復4時間の距離だった。
僕はkを奥のボックス席へ移動させ誰にも聞こえないようにしてヒソヒソ話を始めた。
「・・・どうした、妻は」
「奥さん、綺麗で可愛い人ですね」
「そんなことよりも、妻は堕ちたかい?ダメだったろう」
「・・・」
kはなかなか、口を開かなかった、僕の様子を見続けていた。
「少し、飲めよ、飲んでからでもいい」
kは焼酎割りを飲んでから口を開いた。
「海を眺められるレストランで食事しました」
「それから」
「それから・・・返り道にモーテルに寄りました」
「モーテル?強引に入ったのか」
「・・・強引ていうわけじゃありませんよ、少し休もうっていいました」
「妻は、嫌がっただろう?」
「・・・いいえ、黙ってついてきてくれました」
「本当か?」
「ええ、本当です」
「旧いモーテルでしたけど・・・」
「そうかあ、入ったのか」
妻が僕以外の男とモーテルに入ったことがぢどうしても現実として信じられなかった。
「まさかとお思いでしょうが、奥さんは積極的に僕とキスをしてくれました」
「積極的にキスを?」
「ええ、正直にいう約束だからいいますけど、部屋に入るなり僕たちは自然と抱き合いました」
「そしてお互い、積極的にキスをしました、まるで溶けるような柔らかい舌は何とも言えないほど上手でした」
kは酔いが回ってきたのか、口が軽くなって喋り始めた。
「全然、抵抗しなかったのか」
「ええ、しませんでした、覚悟していたのかその気であったことは間違いありませんよ」
妻が積極的であった事実をkの口から聞いたときのショックは異常な興奮に襲われたものでした。
「そ、それから」
「それからベッドで抱き合ってからしばらくしてお互いにシャワーを
浴びました」
「一緒にか」
「いいえ、別々ですよ、奥さんは恥じらっていましたから」
「奥さん、言ってました、こんなことになることはある程度覚悟していたからって」
「つまり、kさんとそうなることを期待していた?」
「どうやらそのようです、僕は嬉しかったけど、それに人妻と関係できるなんて一度もありませんでしたら感激しちゃいました」
「本当にしたの?」
「ええ、それから二人でベッドに入って抱き合いました」
「・・・妻は」
「奥さんは積極的に僕をリードしてくれました、何もかも」
「例えば?」
「あれもしてくれたし・・・」
「あれ?」
「ええ、フェラも・・・」
kはすまなそうに告白し続けました。妻が始めての不倫相手の男のモノを口にくわえたなんて想像がつかないことでした。
「積極的に、何度も何度も・・・」
「濡れていたのか?」
「・・・それはすごかったです、怒らないでください、女性があんなに濡れるなんて知らなかったです」
「そうかあ・・・」
「奥さんに挿入した瞬間は一瞬、気を失ったようで驚きました」
「そうなんだよ、感じやすい女なんだよ、妻は」
僕はただ唖然としてその告白に対してうつろに答えていました。
「つけたんだろ、ゴム?」
「・・・すみません、奥さんが大丈夫っていうから、そのまま」
「何、中出しをしたのか」
「ええ、我慢できなかったし、奥さんは安全な日だからっていうものだから・・・」
「本当かよ」
「ええ、そのまま3回も・・・」
「3回もしたんか、3回も」
「・・・すみません、あまりにも気持ち良くて何度でもできちゃうと思うくらいでした」
もう聞きたくもないほどの告白は頭が真っ白になりました。
「また、会っていいですか?」
「好きにしろよ」
僕は夢遊病者のように家に辿りつきました。
そこにはいつもと変わらぬ妻が僕を出迎えてくれました。



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[3] 妻を口説かせる(U) 投稿者:浩一郎 投稿日:2001/04/30(Mon) 12:21

何も知らない妻は月に二度ほどの同僚との飲み会日を僕に教えて出かけていく、僕はその日とその場所をkに連絡した。
(多分、口説けやしまいだろうが妻の反応を聞くことが楽しい)と陰湿な秘密に胸がワクワクしたものだ。

その晩はいつもより妻は遅く帰宅した。
「どうだった、楽しかったかい」
「ええ、楽しかったわ、いっぱい歌えたから」
カラオケスナックに行くようになってから妻は流行の歌を覚えたようで鼻歌交じりで口ずさみ前よりも一層明るくなってきていた。
だがkとの話は何も聞かれなかった。
翌日、kに電話して聞いてみた。
「どうだった、妻と知り合えたかい」
「何とか、お知り会いになれた程度です、いきなりでは警戒されるからもう少し時間をかけてみたいですね」
携帯電話から聞こえるkの声には幾分なしか自信があるように感じ取られたものだ。
それから月に二度ほどの飲み会にkは出来るだけ顔を出すようにして妻に近づいていったことが報告された。
だが、妻からは一向にその話は出てこない、まるでkという存在など
ないようであった。kにそのことを問いだしてみた。
「そうですかねえ、最近は奥さんと僕は一緒にデユエットなどするようになってきているんですが」
妻はカラオケスナックのことは一時的に楽しんでいるに過ぎずkなどを浮気の対象に考えてはいないのか、安堵の気持ちで妻の信頼度が増していったが一方では不満でもあった。

それからしばらくしてkと飲む機会があった。
「スナックでは僕と奥さんはデキてるらしいという評判があるようですよ、いいんですか」
「それはあくまでも噂だろ、気にするな」
「でも、僕は遠慮してこれ以上の進展はさせないようにしているつもりです」
「と言うことは妻を口説き落とせる自信があるということかい」
「ええ、その通りです」
kの自信あふれた言葉に戸惑ったが妻が僕以外の男に口説かれて堕ちることはありえないとう確信があった。
「スナック以外でデートに誘う自信があるのかい」
「・・そうですね、浩一郎さんさえよければ」
kは間をおいて答えてきた。
「わかった、それじゃあ、デートに誘ってもいいよ、ただし正直にありのままを報告してほしい」

妻の飲み会日がまたあった。その日はいつもより派手な衣服を着て出かけていったが帰ってきても何ら変化はなく期待していたようなことはなかったように思えた。
僕は妻にカマをかけてみた。
「どうだい、スナックでは男に声かけられたりしないかい」
「バカねえ、もうそんな年ではないわよ、そんなこと心配してくれてるの」と何もないことを強調した返事が返ってきた。同様する素振りさえ見せない妻であった。

翌日、kから電話が入った。
「何とか、奥さんとデートする約束を取り交わしましたよ」
「本当か」
「本当ですよ、来週の火曜日ですけど」
「平日じゃないか」
「お互い、有休を取って海へでも行こうって」
「有休?会社をサボってかい、大丈夫なの」
「僕は大丈夫、奥さんも大丈夫って言ってましたよ」
そんなことおくびにも出さない妻が信じられなかった、聡明な妻は嘘まで上手につくものなのか。
「それで・・・もし、もしもお互いがその気になってしまったらいいんですか」
「何が?」
「・・・あのう・・・しちゃってもいいんですか?」
kは遠慮しがちに僕に聞いてきた。僕は返事に戸惑った。
「つ、妻はそこまでは許さないだろう」
「・・・ですから、もしも、そうなったらと聞いているんです」
「それは・・・その時は、しょうがないだろう」
僕は明確な返事を避けたものの暗に認める言葉を吐いてきた。
(まさか、妻がそこまで許すはずもなく単なるデートだけできっと
拒否するはずだ)
そう、願うばかりだったがまさかを想像すると異常な嫉妬の炎が燃え上がってきていた自分に気づいたのだ。






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[2] 妻を口説かせる (T) 投稿者:浩一郎 投稿日:2001/04/30(Mon) 11:31

子供が小、中学生になると子育てに一段落するのは世の夫婦は誰でも同じであろう。
妻は3歳年下の37歳になり結婚前のアパレル関係の仕事についた。
ここ十余年あまり子育て一筋で戸惑いもあったようだが家にいても退屈であり少なからず家計の為にもなるということで反対する理由などどこにもなかった。
夫婦生活はやはりどこにでもあるような平凡で倦怠の日々でもあったがお互い適当な満足はしていた。
妻は童顔であるせいか若く見られる、そして永く家庭にいたせいかスレていない、冗談でも嘘でも信じてしまう純真な性格で男は夫である僕一筋であることは間違いのない事実であろう。
勤め出してから月に二度ほど同僚と居酒屋やカラオケスナックで飲むようになったがそれが楽しいらしく帰ってきては逐次報告する顔はますます若々しくなってきていた。
内心はどこぞの男に口説かれわしまいかと気にはしていたはそのような気配は微塵にもなかった。
僕も同僚とスナックなどへはよく出かけるがやはり女同士で飲みにくる姿は何処でも見かける。
中には明らかに男を求めているような女性たちもいるがそれは一部だ。
僕の行きつけのスナックに顔なじみの常連客がいた、その常連客の名をkとしておこう、kは37歳で妻と同歳で聞く処によるとバツイチだそうで現在、独身である。気さくで好感が持て、いつしか仲良しになっていた。身元もしっかりとした企業のサラリーマンで安心もできた。そんなkに妻と子供が写っている写真を見せたところ、盛んに妻のことを誉め讃えてくれた。
「素敵な奥さんですね、僕の大好きなタイプだ」といつまでも妻の顔を眺めていたことに僕はある策略を思いついた。
(kに妻を口説かせてみたら面白い)と。
数年前から倦怠期に陥っていた僕は貞淑な妻が他の男に口説かれたらどうなるの確かめたかった。決して堕ちないという信頼が心底にあったが勤めだしてからますますその気持ちは高まっていた。

kと飲みながらそのことを何となく話してみた。kの気持ちも確かめたかったのだ。
「いや、僕のような男が奥さんを口説いたとしても相手にしてくれないでしょう」と自信なさそうに返事が返ってきた。
しかし、このようなことを信頼して話できる男なんてそうそういないだけに真面目に僕は話を続けた。
その熱意にほだされたのかkは次第に真顔になって僕の話に乗ってきた。
「どうしたら奥さんと逢えますか」
「月に二度ほど飲みに行く居酒屋やカラオケスナックを知っているからそこで話かけてみたらどうか」と一つの案を教えたところすっかり乗り気になってきた。
もちろん、僕との関わりは絶対に秘密にして行動することが絶対条件であることはいうまでもなかった。
「それで、もし本当に口説けたらどこまでいいんですか」
kは夫である僕に許容範囲を聞いてきた。
「もし、もしも口説けたらいくところまでいってもそれはしようがないと思っているよ」
「もし、妻を口説けた場合は逐次、教えてくれよ」
僕の返事にkは戸惑いを見せながらも了解したのだ。

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[209] 精液大好き妻その4 投稿者:のぞき夫 投稿日:2001/04/25(Wed) 23:08

 私が妻を肉奴隷にしてからしばらくたったある日、私は妻を産婦人科に診察させました。妻はやはりあのガキどもの子を宿しているのがわかり、私は直ちに中絶の処置をとらせました。
それからさらに10日ほどたったとき、妻を連れて外出しました。妻の服装は、紺色の超ミニと黒のタンクトップに白の薄手のカーディガンで、下着のたぐいはつけさせませんでした。妻の巨乳がはみ出しそうに盛り上がり、乳首の突起も見え、一目でノーブラというのがわかります。おまけにパンティをはいていないので、妻は内股気味に歩いていました。すれ違う男の人は皆振り返り、妻をイヤらしい目で眺めています。
 妻を駅前の繁華街まで連れ出すと、私は妻に言いました。
「ここに立っていろ。そして、声をかけてきた男とホテルへ行って男の精液をおまんこで吸い取れ。もう勘弁してくれと言うまで次から次へとやってこい。終わったらまたここに立って次の男を誘え。そうして今日は5人ほどにやられてこい。わかったな。俺は遠くから見ているからな」
妻は無言でうなずくと、言われたとおりにしました。妻の立っているところが見渡せる2階の喫茶店に入り、私はコーヒーを注文しました。すると、早速1人の中年の男が妻に言い寄っているようです。妻は、その男のあとについて一緒に歩き出しました。1時間半ほどすると、妻は元立っていた場所に戻ってきました。今度は5分ほどで、次の2人の若い男が言い寄ってきたようでした。妻は、またその2人について一緒に歩き出しました。今度は長くなるだろうと思った私は、喫茶店を出て、近くのファーストフード店に入り、昼食をとりました。2時間ほどして元の喫茶店に入ってみると、まだ妻は戻ってきていませんでした。それから1時間ほどして妻が戻っくると、すぐに30代とおぼしき男が妻に何か話かけています。妻はまたその男のあとについて歩き出しました。また2時間半ほどが過ぎ、妻が戻ってくるのがわかりました。私は、妻の携帯に電話を入れました。
「どうだ、今4人ほどとやったようだが、気持ちよかったか?」
「はい・・」
「今日は、次で最後だ。俺は今度の男とおまえが、ここから歩いていったら家に帰っているから、おまえは終わったら体を洗わずにそのままタクシーに乗って帰ってこい。わかったな。」
「・・はい・・」
私はそう言うと携帯を切り、また妻を監視しました。10分ほどして40代らしい男と、30代ぐらいが2人の三人組に妻が声をかけられているのが目に入りました。妻は、その三人組と一緒にまた歩き出しました。私はそれを見届けてから家に帰りました。
 家に帰ってから私は、この前撮影した妻のビデオや、デジカメで撮影した妻の写真を眺めていましたが、4時間たってもまだ帰ってきません。私は、妻が今、どんな風になっているのか想像しながら悶々として妻の帰りを待ちました。
妻が帰ってきたのは、さらにそれから4時間後の午後10時頃でした。私は、妻を裸に剥くと、足を開かせておまんこをじっくりと眺めながら、今日のことをつぶさに報告させました。
「やけに遅かったじゃないか。あの三人組はそんなに強かったのか?」
「違います。」
「じゃ、どうしてたんだ。」
「あの三人と分かれたあと、言われたとおりタクシーに乗ったんだけど、そのタクシーの運転手に○○川の河原で犯されたの・・。精液の臭いがぷんぷんしているから・・」
「どんな風にやられたんだ」
「車から降ろされて、ボンネットに手をついて、後ろから・・」
「感じたんだろう?」
「ええ、すごく気持ちよくなって、訳が分からない状態になったの・・。そしたら、運転手はそのまま続けて私のオッパイを揉みながら3回も私を犯し、おまんこに精液をたくさん出したの・・。」
妻のおまんこからは精液が滴り落ち、襞の周辺は充血しているのでした。
「そしてもう終わったと思ったら、犬の散歩をしている男の人が寄ってきて、運転手と交代してまた私を犯したの・・その人も、私のおまんこにたくさん精液をくれたわ・・」
「それで、今日は全部で何回ほどやってきたんだ」
「最初の人が2回で、次の2人組が7回で、その次の人が4回で・・、最後の三人組が10回だから・・・、運転手が3回でそのあとまた3回したから・・、29回私のおまんこに精液を入れられたわ・・。」
私はそれを聞くと、妻の両足を抱え、自分のいきり立ったものをおまんこに突っ込みました。
「あっ、そこは・・、もう・・、うううっ、壊れそう!」
「うるさい!おまえはそんなに男たちにやられてうれしいか!この牝豚めが!」
「あああっ、うれしいです・・。あなたの・・言うとおり、いっいっ、おまんこに・・、精液が入って・・・、あんんっ、きっ、きもちっ・・、よかったの!」
「よしっ、これからもおまえを精液漬けにしてくれる。」
「あうう〜っ、うれしい・・、もっと・・、うっ、私を・・、犯してぇっ!」
妻のおまんこの中は、大量の精液で、たぷんたぷんの状態でしたが、私はおまんこを犯し続け、ついに精液を膣内にぶちまけました。
「あああ〜、いいっ!いっくうぅぅ」
妻は絶叫とともに果てたようです。妻の膣がビクビクッと痙攣し、私の精液を一滴残らず吸い込むかのように律動するのでした。
「おまえは俺の肉奴隷だ。これからもいろいろな方法で犯してやる。」



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[208] 精液大好き妻その3 投稿者:のぞき夫 投稿日:2001/04/25(Wed) 23:03

 その日から隣のガキは、毎日のように妻とセックスをしているようでした。また、2・3日に一度は、数人のガキどもを交え、どろどろのセックス漬けの日々が続いていたのでした。
ある日、私はとうとう現場に踏み込むことにしました。
いつものように、妻は隣のガキを家に上げ、おまんこにガキのちんぽをはめられて快楽に浸りきっていました。私は玄関の鍵をそっと開け、寝室の前に立って様子をうかがっていると、妻はいく寸前のところのようでした。
「ああっ、いいわぁ、ひっ、おまんこに・・、精液・・、ちょうだい!」
「奥さん・・、おれも・・、いきそうだ・・、あっ、出るよ!」
「うっ、あっ、いくっ!、いっ・・くう!」
「おおおっ、出すぞ!」
その瞬間、私はドアを勢いよく開けると寝室の中に飛び込みました。
「あっ!あなたっ!、うっ!、いいっ!ああっ、でてる・・!」
妻は、膣内にガキの精液を受け止めながら、目を見開いて驚愕とも快楽ともつかない顔をしました。
ガキは、射精が終わると妻から離れ、決まりの悪そうな顔をして私を見上げています。
「俺は、全て知っているぞ。こいつとそのダチにちんぽをぶち込まれ、精液まみれになってよがっていたことを」
「えっ、どうして・・・」
「だまれっ!おまえはそんなにこいつのちんぼがいいのか!」
「・・・・」
私は、ポケットの中から、フォールディングナイフを取り出すと、カチッと刃を起こしました。瞬間、2人の表情が凍り付くのがわかりました。
「このガキのちんぽを切り取って、口に押し込んでやろうか?」
そう言って、ガキの左手をねじり挙げ、脇腹にナイフを突きつけました。
切っ先が脇腹に軽く刺さり、ほんの少しですが血がにじんできました。
「やめてぇ、これからはあなたの言うことは何でも聞くから・・」
「やめてください!お願いですから・・、僕も、あなたの言うことは何でも聞きます。お願いです!」
「本当に何でも聞くのか!」
「はいっ、何でもするから許してください!」
「私も、あなたのためなら何でもするわ!」
私は、ガキを離すと、2人の脱いだものをまとめてクローゼットの中に突っ込み鍵をかけました。素っ裸の2人は、これで完全に逃げることができなくなり、まだ、恐怖で引きつった顔をしていました。
「よしっ、これからここで続きをやれ!俺のためだけに2人でショーをするんだ。」
「えっ」
「俺は、続きをやれといっているんだ。早くしないと耳をそぎ落とすぞ!」2人はあきらめたように抱き合い、妻はそのまま跪いてガキのちんぽをしゃぶり始めました。やがてガキが完全に勃起すると、妻はベットに横たわり、正常位で挿入しようとしました。
「待て、おまえが俺の方を向いて上になれ。」
私は妻にそう命令すると、椅子に腰掛け、2人の行為を観賞することにしました。
ガキはベットに仰向けに横たわると、妻はガキに跨り、ちんぽに手を添えておまんこに挿入すると、巨乳を揺らせながら体を上下するのでした。
「あっ・・・、うっ・・・、んんっ・・」
「なんだその声は!さっきみたいな声を出してよがり狂え!」
「あうっ、あっあっあっ、いい!」
「おまえもいつもみたいに下からガンガン突き上げろ!」
最初は遠慮がちだった2人も、私の命令でだんだん高まっていき、私の存在を忘れたかのように激しく体を動かし出しました。
私は立ち上がり、服を脱ぎ裸になると、妻の顔のところにちんぽを差出し、「しゃぶれ!」と命令しました。
妻が私のちんぽをくわえると、私は妻の頭を両手で押さえつけ、激しく腰を突き出しました。妻は喉の奥まで突っ込まれて苦しいのか、目に涙を浮かべながら私のちんぽを飲み込んでいます。下からはガキが激しく腰を突き上げ、妻は声にならないあえぎを発しています。
「んんっ、うっ、んっんっ、ん〜っ」
ガキは、最後に大きくちんぽを突き上げると「うっ!」と言って妻の膣中に射精しました。妻もイったのか、体がビクッビクッとなるのがわかりました。
それでもまだ私は妻の頭を押さえて腰を動かしていましたが、やがてこみ上げてきた快感に飲み込まれ、妻の頭を押さえつけたまま、大量の精液を口の中に発射しました。
「全部飲め!」
 私が妻から離れると、妻はガキの上から降りてベットに横になりました。ガキはどうしていいのかわからない顔をしています。
「誰がやめろと言った!」
ガキは妻の巨乳にむしゃぶりついて、両手で激しく揉みながら乳首をなめ出しました。そして再び勃起すると、再び正常位で挿入しようとしました。
「バックでやれ!」
妻は四つん這いになると、ガキは後ろから妻のおまんこにちんぽをはめました。妻は、再びあえぎ声を出しながら、巨乳を揺さぶってケツをガキの腰に打ち付けています。
私はデジカメとビデオを用意して、ガキと妻のセックスの有様を撮影する事にしました。
妻はバックから貫かれ、巨乳を激しく揺さぶりながら快楽に浸っています。
「うっ、んっ、あうっ、また・・いきそう、いっ、ああ!」
ガキは私に見られているのが気になるらしく、なかなか射精しそうにもありませんでしたが、妻がいつものようによがり狂いだしたので、その声に飲み込まれるようにして高まっていったようです。妻のケツを両手で抱え込み、だんだんピッチを上げてちんぽを突きだしだしました。
「あああっ、あっあっあっ、いくぅ!いっちゃう!あっ、ああ〜!」
「僕も、出る、ああ!いくぞ!うっ!」
「うう〜っ、いい!きもち・・いい!」
ガキは、妻の膣内に三度目の射精すると、妻から離れました。妻のおまんこからは、ガキが出した精液が止めどもなく垂れ流れ出しています。私はこれらの様子をすべて撮影したのでした。
 すっかりことが終わると、私は2人に言いました。
「これからおまえたちがセックスするときは、必ず俺の前でやれ。でないとこの写真を近所中にばらまくからな。いいか!」
「・・・はい・・・」
「それから、これから1ヶ月の間にこいつみたいな精液漬けの人妻を2人ほど作ってここに連れてこい。できなければ写真をばらまくだけでなく、おまえの両親に事を話し、おまえが俺の女房を妊娠させたと言って慰謝料を請求するからな。おまえのダチにもよく事情を話し、協力してもらうんだな。いいか!」
「え・・、はい・・・、わかりました。」
「牝豚!おまえはこれから家の中で着るものを身につけることはゆるさん。いつも裸でいろ!」
「でも・・、誰か来たら・・・」
「家の鍵をかけて、居留守を使ってりゃいいじゃねえか、阿呆!」
こうして私は、妻を肉奴隷にすることになったのでした。



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[207] チャット1.0/2.0/3.0/3.5のリンク先変更について 投稿者:管理人 投稿日:2001/04/22(Sun) 00:28

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

先程、チャット1.0/2.0/3.0/3.5のリンク先(サーバー)を変更いたしました。
テレホタイムでも今まで以上に快適にチャット出来ると思います。

-お願い-
尚、お使いのパソコンにキャッシュが残っている可能性がある場合は
1度TOPページをリロード(再読み込み・更新)して下さいますようお願い申し上げます。

またサーバー変更時に3.0/3.5をお使いの方にはチャットルームの入退室の
お手数をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。

「妻物語」管理人

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[206] 精液大好き妻その2 投稿者:のぞき夫 投稿日:2001/04/20(Fri) 00:20

 その日、私は風邪気味を口実に会社を午前中で休み帰宅しました。
そして、家の前につながる道にさしかかったとき、隣のガキを含む5人の若い男が、家の中に入っていくのが見えました。
 私は、「やはり」と思い、家の裏に回り、寝室の前に立ちました。寝室は、カーテンが掛かっているものの、約3センチくらいの隙間から、室内を見渡すことができました。
 5分位して、妻と男たちが寝室に入ってきました。妻の服装は、パンティが見えそうな白の超ミニと胸のところが大きくあいて巨乳がはみ出しそうな白のシャツを着ていました。しかも、妻の目はこれから始まるであろうことの期待に潤み、すでに股間を濡らしているのか体をもじもじさせて男たちを誘っているようにも見えました。
「奥さん、今日は友達をたくさん連れてきたから、みんなで思いっきり楽しもうよ」
「友達って、1人じゃなかったの?」
「だって、みんな奥さんとやりたいって言ってるんだもん。」
「まあ、しょうがないか・・、では、始めましょうか」
「やったぁ!」
男たちは歓声を上げると一斉に服を脱ぎ、裸になると、妻を囲んで服を脱がせにかかりました。驚いたことに、妻は下着をつけていませんでした。妻は、シャツをはぎ取られると、超ミニを腰のところまでまくられ、一人の男のちんぽをくわえ出しました。他の男は、左右から妻の巨乳を揉み、シャブリついてしました。妻の股間のところにも男の顔があって、妻のおまんこを嘗め回しているようでした。
妻の股間には、何時脱毛したのでしょうか、あるはずの陰毛が一本もなく、つるつるの状態になっていました。
しばらくして、男たちはじゃんけんを始め、妻とやる順番を決めているようでした。5本のちんぽは見事にそそり立ち、妻はうっとりとして見とれています。 じゃんけんに勝った男が、妻のスカートをはぎ取り全裸にして仰向けにすると、一気に挿入し、猛烈な勢いで腰を使い出しました。
「あっ、いっ、いっ、す・・ごいの、・・はいってる・・・」
「今日のため、一週間出さずに我慢したんだぜ」
「うっ、あっ、たくさん・・出して・・中に・出して!」
「ああっ、でる、でる、うあっ!」
「あっ、出てる・・こんなに・・・たくさん・・・うっ、あっ、すごい!、あっ、いっ、まだ、出てる・・」
男は2分ほどで妻の膣内にぶちまけると、すかさず次の男が挿入しました。
「あっ、また、いいっ、新しいちんぽ・・入ってきた・・!」
「奥さん、俺 、もう我慢できないっ、あっ、いくっ!」
「いいっ、あっ、また・・、いっぱい、きっ・・もちいい!」
次の男もすぐに妻の膣内で爆発するとすぐに3番目の男が妻に覆い被さり、挿入しました。
「奥さん、もうあそこの中がたぶたぶになってるよ」
「うっ、きっもちいい・・!あっ、いっ、いきそう」
「俺も、もうだめだー!うっ!」
「ああっ、入ってくる・・、熱いのが・・、いっぱい・・、うれしい・・」
3番目の男もあっという間に妻の膣内に射精すると、その男をどかすようにして4番目の隣のガキが覆い被さり、凄まじい勢いで腰を使い出しました。
「あれから、俺10日間、出さずに我慢したんだぜ」
「あっ、だめっ、そ・・んな、す・・ごい・・、いっ、いくわっ!」
「俺もっ、でるっ!、うおっ!」
「いいいっ、イッくぅ!ああっ!おまんこ、いいっ!」
妻は最初の絶頂を迎えたようでしたが、その余韻を楽しむ余裕もなく、5番目の男が覆い被さっていきました。待ちに待った5番目です。男は妻の膣内に挿入したとたんに射精が始まったようです。
「あうう〜っ、すごいっ、精液が・・、おまんこの・・、奥に・・、叩きつけられてるぅ」
 こうして男たちは、1時間ほどの間に次々と妻に覆い被さっては射精し、3巡15発も妻は輪姦され続け、そのたびに膣内に男の精液を受け止め、妻の股間は、男たちが出した精液と、妻の愛液とでべとべとの状態になっていました。妻は、その間、何回いったのか、うわごとのように、
「いいっ・・・もっと・・・ああっ・・・ちんぽ汁・・・大好き・・」
と言っていました。
 さすがに3回ずつ出したので、男たちも一息ついたのでしょう。今度は一人が仰向けになり、妻は後ろ向きで男に跨がされ、腰を上下していました。形のよい巨乳が見事に弾んで、それを見ていた二人が左右から未だ萎えないちんぽを差し出しました。妻は、握ってはしごき、また口にくわえては、猛烈にしゃぶり続けていました。
右側の男の腰ががくがくと揺れだし、射精が近いことがわかりました。
「奥さん、もう出そうだ、ああっ、でるっ!」
男は、妻の口からちんぽを引き抜き、自分でしごき始めたとたん、妻の顔めがけて射精が始まりました。4回目とは思えない大量の精液が、妻の開けた口の中や、額や、鼻の上に飛び散りました。妻は顔中を精液まみれにしてうっとりとしています。そして今度は左側の男も、
「奥さん、俺もいきそうだ、しゃぶってくれ!」
「ああっ、今度はいっぱい飲ませて」
「いいっ!いくっ!飲んで!」
「うぐっ、んっ、んっ、」
「全部飲んで・・・」
「お・い・しい・・・・、あっ、いっ、またっ、いいっ、中に・・、出てる、すっごい・・、まだ、こんなに、たくさん・・、おまんこ・・、あふれる!」
下の男も、妻の膣内に射精したようでした。
 3人の男たちが射精し終わると、残っていた2人が妻を責め立てました。
隣のガキは、バックの体勢から妻を貫き、もう一人は妻の前に座ってちんぽをしゃぶらせていました。妻は巨乳を揺らせながらケツを振ってそれに応え、言葉にならないあえぎ声を盛んに出しているのでした。
「ひっ、んっ、んっ、」
「奥さん、今日は危険日じゃないの?先週やったとき、”来週は危ないの”って言ってたじゃない。俺たちの精子はやたらと元気がいいから、妊娠しちゃうかもしれないよ。」
「んーっ、いっ、妊娠・・、しても・・・、いいっ!」
私は愕然としました。そういえば、今日の妻は危険日だったはずです。さっきから数え切れないくらい男の精液を膣内に受け止めている妻は、この男たちの子供を妊娠する気なのかもしれません。
「あかちゃん・・、できても・・、いいから、もっ・・と、あうっ、」
妻は、こんなことを言いながらまた前に座っている男のちんぽをくわえ出しました。
「あっ、いっちゃう・・、いっ、イクッ!」
「俺もいくぞ・・!、うっ!」
「あ〜っ!あっ、妊娠するうっ!」
バックから妻のケツを抱えて腰を振っていた隣のガキが膣内に射精すると、今度は前に座っていた男が後ろに回り、さっきと同じようにバックから挿入しました。「うっ・・、またっ、新しいちんぽ・・、ひっ、あっ、いいっ!」
「奥さん、俺たちの精液で、この中ぐちゃぐちゃだよ」
「もっと・・、ぐちゃぐちゃに・・、」
妻のおまんこからは、男たちの放った精液がだらだらと流れだし、それでもなお、男のちんぽをくわえ込んで更なる精液を要求しているのでした。
「こんなになっても、まだ締めつけてくる。そんなに締めつけたらすぐにいってしまうよ」
「うっ、いっ、だって・・、きもち・・、いっ、いいの、」
「今日、妊娠するとしたら、いったい誰の子かなぁ」
「そっんなの・・、あうっ、誰・・ だって、いっ・・いの」
「またっ、いきそうだ・・」
「ううっ・・、いって・・、中に・・、ああっ!出してぇっ!」
「イクぞっ!ぐっ!うっ!」
「ひ〜っ!あうっ!いくぅ〜!あかちゃん・・、できるぅ!」
妻は絶叫とともに男の精液を膣内で受け止めていました。
これをみていた4人は、すっかり回復したちんぽをさすりながら、
「今度は、胃袋の中も精液で腹一杯にしてやろうぜ」
と、言っていました。
「俺、もういきそうなんだ、奥さん、口を開けて」
さっき妻の下で射精した男がちんぽをこすりながら妻の口に持っていき、しゃぶらせながら腰を激しく動かし、
「うっ!飲んでっ!」
と言って妻の口の中で射精しました。
妻は、口の中にたまった精液を飲み干そうとしているようでしたが、量が多すぎたのでしょうか、口の両脇から精液がこぼれ、顎から巨乳にかけてだらだらと流れていきました。妻は、
「うぐっ、んんっ、んんっ」
と、うなった後、のどがゴクッと動いたのがわかりました。
「ああっ、俺のも飲んでくれっ!」
もう一人の男が、同じように妻の口の中にちんぽを突っ込むとビクビクッと射精しているようでした。
妻はすっかり精液を飲み終えると
「ああっ、あなたたちの精液って、とってもおいしい」と言っていました。
次に妻は、仰向けになってちんぽをこすっている男に跨り、また、セックスを始めました。男は、下から妻の巨乳をめちゃめちゃに揉みしだき、下から激しく突き上げていましたが、それを見ていたもう一人の隣のガキが妻の後ろからケツの穴の中に自分のちんぽを挿入するのが見えました。
「うあ〜っ!ぐひっ、ぐうう〜」
「おおっ、中で当たってるぜ」
「すごい締めつけだな」
「うう〜っ、あぐうっ、すっごい、いっくうっ!」
妻のケツの穴はすごく締まっていたのでしょう。隣のガキは2分ぐらいで限界に達したらしく、ちんぽを引き抜くと、妻に飲ませようとして口の中に突っ込みました。、
「ほらっ、いくぞ!ぐうっ!」
「うぐっ、うぐっ、んっ、」
ガキは妻に精液をたっぷりと飲ませて満足げな顔をしていました。
妻の下で突き上げていた男もやがて限界に達したらしく、妻のお尻を抱えて、「うっ!」と言って膣内にぶちまけたようでした。
妻は、もはや目の焦点も定まらず、うつろな表情で、男たちのなすがままになっていました。それでも男たちは次々と妻に挑みかかり、膣内や口内に射精し、ある時は妻の巨乳でパイズリして、そのまま胸に射精する等、若いパワーを妻の全身にぶちまけたのでした。
 4時間がたち、若者たちは1人あたり10回ほど射精したでしょうか、これで最後となったとき、妻を貫いている隣のガキが、
「一週間後にまたここでしようぜ」
と、言うのが聞こえました。
「今度は朝から始めて、10人位連れてくるか」
「ぐうっ、10人も・・・、おまんこ・・、こわれ・・、ちゃう・・」
「これ以上妊娠の心配もなくなったことだし、思いっきり楽しもうぜ」
「も・・うっ、いっ・・いわ、どうにでも・・して・・」
その一週間後は、明日です。


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[205] 精液大好き妻 投稿者:のぞき夫 投稿日:2001/04/20(Fri) 00:18

 私の妻は、29歳で子供はありません。身長は160センチ、サイズは上から98・59・95で、Gカップの形くずれしてないお椀型の巨乳が自慢のすばらしいプロポーションをしています。
セックスは好きな方だと思いますが、自分から積極的の求めてくることはなく、どちらかと言えばおとなしい感じなのですが、私とのセックスは危険日以外は常に中出しで、精液を中に出されるとすごく感じるようでした。
 ある日の会社の帰り、私は腹具合が悪く、家まで後もう少しのところで我慢ができなくなり、近くの公園のトイレに駆け込みました。用を足して、トイレから出ようとしたとき、2人の男が入ってくる気配を感じました。
「俺の隣の家に、ものすごい巨乳の奥さんがいるんだ。年はまだ30前だと思うんだけど、それがこの前、オナニーしているところを見ちまった。俺はすごく興奮して、それを見ながら3回も自分でオナッちまった。ありゃ絶対欲求不満だと思う。」
我が家の隣に住む高校生のガキの声がしました。
「そんなんだったら、今度やらせてもらえばいいじゃん。」
「そうだな、それに最近、その奥さんの俺を見る目が、何かいやらしく感じるんだよねぇ。」
「それは、おまえに気があるのかもしれんよ。」
「チャンスがあったら、あんな巨乳と何時かヤリてぇなぁ。」
「おまえは、なんと言っても巨乳好きだからな。」
こう言いながら彼らはションベンをしているようでした。
「うまくいったら、俺にもやらせてくれよな。」
彼らはそう言いながらトイレから出ていったようでした。
 次の日の朝、会社に出勤しようと玄関を出たとき、ちょうど隣のガキも学校に行くところでした。
「思い出したけど、あさっての日曜日、接待ゴルフがあるのでいかなくてはならない。」
「えっ、それじゃぁ、日中は私一人きりになるの?寂しいじゃない。」
「仕方ないだろ、これも仕事のうちなんだから。」
私は、わざと隣のガキに聞こえるようにこんな会話をして、その日は出勤しました。 日曜日の朝、私はゴルフに行く振りをして家を出ました。そして、家の近くの公園でじっと見張っていると、しばらくして、隣の家からガキが出てきて、我が家のチャイムを鳴らしているようでした。
玄関のドアが開いて、妻が姿を見せました。その服装は、朝、私を送り出したときとは全く違い、体の線がくっきりとわかるシャツにかなり短めのミニスカートをはいていました。妻は、ガキを家の中に入れてドアを閉めました。それを見届けてから私はゆっくりと家の方に歩いていき、裏に回って寝室の前に立ちました。そこは、カーテンの間から室内が見渡すことができましたが、室内にはまだ誰もいませんでした。
しばらくして、寝室のドアが開き、妻とガキが入ってきました。
「ほんとに僕にセックスを教えてくれるんですか」
「そうよ、私だってあなたのような若い人としたかったんだから。」
妻はそう言いながら自分の着ている服を脱ぎ始めました。そして全裸になると、ガキのズボンに手をかけ、ベルトをはずし、パンツと一緒に膝までおろすと、もうぎんぎんになっているちんぽをしごき始めました。
「あっ、いきなり、」
「もうこんなになって、そんなに私としたかったの?」
「そうです。奥さんを思ってオナッたこともたくさんあります。」
「うれしい、今日はいっぱい出してあげる」
「ああっ、もうでそうです。」
「まだよ、もうちょっと我慢してね。」
妻はそう言うと、ガキの服を脱がしてからベットに仰向けになり、自分からガキのちんぽに手を添えて、おまんこにあてがいました。
「ああ・・、ほら入った・・」
「うっ、とっても気持ちいいです。」
「私のオッパイも揉んで・・・」
ガキは妻の巨乳を揉みまくりました。そして、勢いよく腰を使い出し、ちんぽを出し入れしていました。
「ああっ、もう出るっ、ううっ!」
「あっ、すごいたくさん・・、精液が、奥に当たってる」
ガキは、あっけなく妻の膣内に精液をぶちまけると、またそのまま動き出しました。「あっ、すごい、あんなにいっぱい出したのに、全然小さくならない。」
「奥さん、とっても気持ちいいです。」
「今度は、私が上になるわ」
妻は、ガキを仰向けにするとガキの腰の上に跨り、精液で赤光りのするちんぽを自らおまんこに収めました。
「ああ・・・、いいわ・・、ちんぽが・・、奥にあたるぅ」
妻はガキの上で体を上下させて、悶えています。巨乳が勢いよく弾んで、それを見ていたガキが、下から手を伸ばして妻の巨乳を両手で愛撫し始めました。
「そうよ・・、いいっ、もっと・・、突きあげて・・」
「奥さん・・、俺、またいきそうになってきた。」
「私も・・、いく・・、ああっ・・!おまんこが・・、気持ちいい!、いっくぅ!」
「ううっ、でるっ、ああっ!」
「あう〜っ!入ってくるぅ・・、おまんこ、いいっ!」
ガキは再び妻のおまんこの中に射精すると、妻はがっくりと前のめりになり、自分も絶頂を迎えたようでした。
「私もいっちゃった・・、気持ちよかった?」
「はい、とってもよかったです。でも、中に出していいんですか?」
「いいの、来週だと危ないけど、今日は安全日だから・・」
妻はそう言うと、ガキから体を離し、精液と妻の愛液でべとべとになったちんぽを口にくわえてしゃぶりだしました。
「すごいわ、2回出したのに、まだ堅さがそのままなんて・・」
妻は、おまんこからガキの精液を垂れ流しながら、一生懸命ちんぽをしゃぶり続けました。
「奥さん・・、また、気持ちよくなってきた。」
「いいのよ、口の中に出しても・・」
妻はそう言うと、前よりも激しく頭を上下して、ちんぽをくわえています。
「あっ、出そう、いくっ!でるっ!うあっ!」
ガキは、3回目を妻の口の中に発射したようでした。
妻は、搾り取るようにしてガキの精液を口の中に受け止めると、しばらく口の中でもぐもぐして精液の味を十分味わってから、ゴクッとのどが動いて飲み込んだようでした。
「ああ、おいしいわ・・、あなたの精子・・」
妻はそう言うと、今度は巨乳を使ってパイズリを始めました。
「どう、私のオッパイの感触は?」
「とってもいいです。前から、このオッパイに包まれてみたいと思ってました。」
「ほら、また大きくなってきたわ・・、今度は後ろから犯して」
妻はそう言うとガキにケツを向け、またもセックスを要求するのでした。
ガキは妻の誘導により、いとも簡単に挿入すると、激しい勢いで腰を打ち付け出しました。妻のおまんこからは、「パン、パン」と言う音に混じって、「ぬちゃっ、ぬちゃっ」とイヤらしい音がしてきます。
「ああっ、奥さんの中、タブタブになって、気持ちいいです。」
「いっ、あっ、また・・、おまんこを・・、精液で・・、いっぱいにしてぇ!」
ガキは、妻の後ろから覆い被さるようにして、手を回して激しく揺れている妻の巨乳を愛撫し出しました。
「ああっ、奥さんのオッパイ、なんていいんだ」
「そうよ・・、あっ、いいっ、気持ち、いい!」
「あっ、あっ、奥さんのおまんこ、すごい、締まってきた!」
「いっ・・きそう、ああっ、いいっ、んっ、いくっ、いくぅ〜!」
「ううっ、でそうだ・・、ああっ、僕も、うっ、出る!ぐっ!」
「あああ〜 、精子が・・、きっもち、いいっ!」
ガキは、再び妻の膣内に射精すると、今度は妻を仰向けにして、巨乳にむしゃぶりつきました。
「ああっ、いいオッパイだ」
ガキは妻のオッパイを揉み上げ、ねぶり回しているうちに、再び勃起してきたようです。
「今度は、奥さんのオッパイでいきたいな」
「いいわよ、私のオッパイに出して」
妻はそう言うと、両手で巨乳を左右からガキのちんぽを包み込むようにしました。
ガキは、妻に跨りながら、うっとりとして妻の巨乳にちんぽを擦りつけています。
「おおっ、すごい、ちんぽがすぐ爆発してしまいそうだ」
ガキの息づかいが、だんだん荒くなっていきました。
「あっ、いきそうだ・・、ううっ、いいっ、出るよ!いっ!」
ガキは、ちんぽを妻の巨乳に挟み込んだまま、射精しました。さすがに薄くはなっているものの、まだすごい量の精液が出ています。妻の巨乳は、精液だらけになり、妻はそれを自分でオッパイに塗りのばしてうっとりとしていました。
「若いってすごいわね、まだこんなにでるなんて・・」
「でも、さすがに疲れてきたよ。」
「あと一回くらい大丈夫でしょ。最後はまた私のおまんこを精液で汚して」
「よっ、よし、じゃぁ、ちんぽなめて」
ガキは、射精したままの態勢から、妻の口の中に精液の滴るちんぽをねじ込みました。「また・・、大きくなってきたわ、さあ、はめてぇ」
妻はこう言うと、再び正常位で、セックスを始めました。
ガキは、さすがに今度は長持ちして、妻の方が何度イってもまだ射精しそうにありません。
「ああっ!もう・・、うっ、んんっ、また、いっちゃう・・」
「奥さん、自分ばかりイって、ずるいぞ」
「あなたも・・、はやく・・、おまんこに、出してぇ!」
「俺も、だんだん気持ちよくなってきた。」
「ひいいっ、おまんこが・・、熱いっ!」
「そろそろ、出るぞ・・!ああっ、いくぞ!」
「うっ、あっ、いくうぅ、うう〜っ!精液・・、き・・もちいい!」
 ことが終わって、ガキと妻が身繕いをしていると、ガキが言いました。
「奥さん、俺の友達も奥さんとしたがっているんだけど、連れてきてもいい?」
「うん・・、そうね、その子もたくさんできるの?」
「自分で”俺は精液タンクだ”って言ってるよ。」
「そう、じゃ今度一緒に楽しみましょう。」
「じゃあ、10日後、午後だったら大丈夫だと思う。」
「いいわよ、また、たくさん出してね」



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[204] 誰が一番なの? 投稿者:かずたか 投稿日:2001/04/16(Mon) 22:16

私の妻(28)は以前ソープにいたことがある。結構しっかりものなので、私と一緒になったときは、すでに億に近いカネを貯めていた。おかげでごくフツーのサラリーマンの私(37)は、経済的には結構助かっていある。
 妻は家事もきちんとできるし、綺麗好きだし、性格も優しくて私にはもったいないぐらいの女だ。たった一つの欠点(?)はセックスが好きなこと。生理前は、一晩に数人の男とやりたくなるらしい。その性のせいでソープに勤めることになったらしい。
 その時期になったら、街をふらついて見知らぬ男とやられてもしょうがないから、学生時代の友達や、会社の後輩を家によんでする。ご飯を一緒に食べて、お風呂に入って、妻は言う。
「今夜は、誰が一番なの?」


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[203] 妻!淫乱化プロジェクト7 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/16(Mon) 19:12


「フーッ」「フーッ」と顔の前の紫の布の周りを責めると「舐めて〜」と来た、また、新しい言葉だ
私を跨いで立たすとネグリジェをたくし上げて紫の布をずらして腰をくねらせる、、、卑猥だ
指を使うように言うといきなり激しくクリをさすりだした
ベッドの不安定さを調整しながら手の動きが早くなっていく、、この効果はいい
「あ〜あ〜っ」声の後、全てを脱いで私の顔の上に貝を置いた
すこし、舌を動かしただけで我慢できずにそのまま下に降りていき充てがり腰を沈めた
だいぶ、淫乱化は進んできた
そのような夜は3日も続いた
考えられないほどの淫文書効果である
毎朝、一部づつ追加していきますが夜が待ち遠しいのが分かる
2日も間を開けて先に寝ていると夜中になってまた、耳攻めで起こされた
一戦の間に何度も絶頂を迎えるようである

ここまでがこの5ヶ月間の改造過程です
少し体力が減った感じがするのだが、、、、根が好きだから

こんなに変わったのですがまだアナルプログラムには入れません
進行したらまた、アップします
でも、これぐらいでも充分かな
いや、相互鑑賞ぐらいまでは、、、、、、ワクワク、、、続くかも

しばらくのお付き合いありがとうございました

妻!淫乱化プロジェクトの最初に書いてあるような絶倫男と不倫したいと
考える事があった女性のメールを待っています


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[202] Re[200]: 妻!淫乱化プロジェクト6 投稿者:ふぁん 投稿日:2001/04/15(Sun) 01:57

> 結婚直後から言ってきた「昼は貞淑に、夜は娼婦のようになってくれ!」
> 銀婚式を終えてからこの願いは叶えられることになったのだ、、、、長すぎた

気持ちはすんごくわかります

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[200] 妻!淫乱化プロジェクト6 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/13(Fri) 17:30

alcionさん凄いレスありがとう
DOさんすぐやりましょう

プログラム3の淫文書は次のようなタイトルである
「写真マニアである」
「妻は中学校の教師」
「妻にとって2本目」
「私は、いけない人妻」
「パンティを替えながら」
これらを大きめの文字でプリントした
投稿した御本人は分かるでしょう---本当に感謝しています
1日目は妻の休みの日で出がけにこれ読んでいてよと渡す
寝ぼけ眼で受け取りベッドの上に置いた
その日の仕事を終わろうとしている時、妻が事務所に現れた
エステに行った後ショッピングをしたそうで貴方の好きな物を買ったという
袋からチラッとパンティーを見せた
紫色だった
自分から派手な物を買ってきたのだ
「パンティを替えながら」はパンティーフェチの話で私のフェチをリカイしたようだ
淫文書の効果がこれほど早いとは想像しなかった
10時間前に渡したのだから読んでから今日のスケジュールを決めたのだろうが早い行動だ
一緒に帰ろうと言うが焦らすことにした
ゴルフ練習の約束があるので先に帰ってくれと言い
タマを打ちながら今夜のタマの使い方の作戦を練った
夕食後も晩酌を続けているとワインを出してきた
妻が好みの白ワインで言葉が弾みながら出てくる
1年に2度ほどは白ワインで自らを高めてから「ね〜」と寄ってくる妻だった
しかし、週2になってきた今、白ワインを持ち出すとは、、、、
そして、まるで、娼婦の様なメークにしているのに気づいた、、なんという効果だ、、、
結婚直後から言ってきた「昼は貞淑に、夜は娼婦のようになってくれ!」
銀婚式を終えてからこの願いは叶えられることになったのだ、、、、長すぎた
聖書など読まずに性書をもっと読んでおけば、、、
焦らすのだ〜〜〜〜
ゴルフ疲れで早く寝ると言う
大急ぎで後かたづけをしているのが音で分かる
ベッドに入ってくると寝たふりも関係ない
若いときから何百回も言ってきた「お前が欲しいときは何時でもたたき起こせ」
横向きに寝ている私の耳に舌を入れてきた
長い時間を耳いたぶり、その舌は全く経験のない別の生き物の様でワインの香りと共に私を責めた
自分がされたような順序で首から乳、脇腹、、、足にいって紫のパンティーを私の顔の前に置いて
両の太股の内側を唇で吸い込んでは舌でクネクネとする、、、、ソープでもない快感だ
くわえてからはサウンド攻めをしてくる「チュバッ チュバッ チュバッ 」
もう、凄い、それなりの体験はあるつもりだったが、、、凄いのだ、妻!これが、あの淡泊な妻!
それでも焦らすのだ
私は、「フーッ」と強い息だけしか使わない

ここらへんは少し恥ずかしいな-




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[199] Re[197]: 妻!淫乱化プロジェクト5 投稿者:DO 投稿日:2001/04/12(Thu) 17:36

毎回楽しみにしてます。。
これを参考に自分も妻淫乱化に挑戦しよと思ってます。


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[198] Re[197]: 妻!淫乱化プロジェクト5 投稿者:alcion 投稿日:2001/04/12(Thu) 17:20


> インターネットのインさえ興味なく子供部屋のコンピューターの前に座ったことも
> なかった彼女はインから淫の扉の方に向かった

あっはっはっは。


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[197] 妻!淫乱化プロジェクト5 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/12(Thu) 16:31

fannfannさん、ありがとうございます
単純ですが見てくれていると思うと、レスがあると
がんばろうと!!

しばらくしてコンピューターを習いたいと言い出した妻がいた
びっくりした
なるほど、こう考えてきたか
私は機械マニアであるが妻はビデオ予約さえ出来ない機械音痴なのに
仕事の報告書のワープロぐらいは打てなくてはとパソコン教室の申し込みをした。
インターネットのインさえ興味なく子供部屋のコンピューターの前に座ったことも
なかった彼女はインから淫の扉の方に向かった
集中力は人一倍あるほうだから淫の扉も探せるようになるだろうが
プライドを尊重してヤフーから入り医療関係の情報の探し方を教えた
好奇心の固まりの様な私からでも保守的な妻の変化はどの方向から来るか
想像が出来なっかった、、、もっと画像を見たいと言えばいいのに、、、、、
自分で探すその積極性が欲しかったのだ、、、かなりの進歩だ
しかしおもしろいことに子供がコンピューターにパスワードを設定した
(親に隠し事をしたい年頃なのだから)
これで、妻を焦らせる、、、なんとグッドタイミングだ
情報を制限しつつコントロール出来る
自分専用のマシンを欲しがる様になるだろう
その頃には「ね〜」と体を寄せる回数が増えてきた
たまにはホテルで買ったバイブで責めると凄い声を出して自分で恥ずかしがっている
月に3回が週に2回になるころには自らバイブを当ててくねってみせる
そろそろ次の段階に行こう
また、焦らせ始める
「ね〜」と来ても簡単には応じない

プログラム3だ
「わ〜お」また、びっくり、エステに通いだした
あの妻がエステに行ったのだ、しかも、全身のコースを予約したという
保守から脱皮する妻は想像外の事を考えついて革新に転向だ、、イヤッホー

それでもプログラム3だ
ビジュアル攻撃のプログラム2の次は文書攻撃だ、、、淫文書だ
淫文書はこのホームページのような体験告白ものを使った
その方が実感があるだろう


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[196] 昨晩の会話 投稿者:負けた夫です。 投稿日:2001/04/11(Wed) 20:09

38歳になる真面目な妻との昨晩の会話です。

「いつからだよ、その奴とは」

「・・・だいたい、一年くらい前から・・・」

「何、一年も前からデキていたのか」

「俺が気づかなかったのもいけないけど、そんなになるんか」

「ええ」

「不倫はその男が初めてか」

「はい」

「どうしてそうなった?」

「わかんない・・・でもいつの間にかに」

「月にどのくらい逢ってたんだ」

「月に2.3度くらい」

「ゴム使ったんだろうな」

「・・・嫌いな人だったから・・・」

「何、使わない?それじゃあ中出しさせていたのか」

「ええ」

「もし、出来たらどうしたんだ」

「わかんない」

「ふざけるな、俺をバカにしているのか」

「でも、出来なかったから・・・」

「どんな男だ」

「優しい人」

「舐めてもしてあげたんだ」

「・・・ええ」

「でかいのか」

「そんなことないわ」

「何がそんなによかったんだ」

「気持ちいいの、あの人とは」

「俺よりか」

「・・・だって、あなたはいつも自分勝手で・・・」

妻は優しく永い愛撫のその男の虜になっていました。

話をしているうちにその男に負けていました。

そこで仕方なく公認することにしました。

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[195] Re[194]: 妻!淫乱化プロジェクト4 投稿者:fannfann 投稿日:2001/04/11(Wed) 19:29


> 中心にしてある
>   (例えば玄関にセールスマンを迎えた女がワインを勧めて正面に座り
>  スカートの奥をのぞかせるようにして誘惑していく、、、ファック、、、、、、、  
>  最後はデカマラ顔面シャワー、、)

おお、サブリミナル!?

どうなるか楽しみです。


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[194] 妻!淫乱化プロジェクト4 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/10(Tue) 20:18

プログラム2は私の事務所にした
私は、自由業で仕事は自分中心にコントロールできる
妻に病院の帰りに事務所に寄らせた
二人でデジカメに納めたストリップを見る
「いや〜、これ早く捨ててよ」
これを、見せたくて呼んではない、、、目的はひとつ、妻!淫乱化なのだ
次のスライドショーを用意してから私は疲れたからマッサージをするからと
隣の部屋に行く
******* おもて******
妻は、3秒おきに変わるハードコア画像に見入っているはずだ
また、我慢だ、、、目的達成までは、、、、
 私は、小さい頃から金髪が好きでネットで貯めたハードコア画像を楽しみに
していた、、その、資産運用だ
女性はドラマが好きだ、だからファックそのものでは飽きるのでシリーズものを
中心にしてある
  (例えば玄関にセールスマンを迎えた女がワインを勧めて正面に座り
 スカートの奥をのぞかせるようにして誘惑していく、、、ファック、、、、、、、  
 最後はデカマラ顔面シャワー、、)
数万枚のjpeg画像を1つのフォルダーに入れてあるから何時間でもいいが
マッサージ椅子は30分タイマーだから妻のいる部屋に戻った
テーブルにうつぶせにしていた、、、疲れて眠くなったという
小鼻が膨らんでいるのを確認して
じゃあ帰ろうかと言う
帰宅して晩酌後にすぐに寝る、、、焦らせるのだ

******** うら *******
翌日、このプログラムの為に模様替えした本棚から小型ビデオカメラを出して再生
17インチのモニターに次々に映る画像をじっと見つめる妻が映ってる
固まっている
微動だにしない
魂を抜かれたように固まっている
まるで石像だ
映像タイマーは時間を刻み映っているモニターも動いているのだ
ビデオが壊れているのではない
時計を見ながら再生すると17分もピクリともしていない
ウィーンと言うマッサージの音はビデオにも入っている
時々深呼吸を繰り返していた妻が「ピピピピピピピ」となる30分タイマーで
パッと動いた、、なんとテーブルにうつぶせになったのだ
プライドの高い女なのだ
あまり、見てないよと言いたいのだ
そのプライドを改造していこう


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[193] 妻!淫乱化プロジェクト3 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/09(Mon) 20:21

ふぁんさんありがとう
一言でも頑張って書こうと思います
現在進行形だし何時終わるかわかりませんが

風呂の準備をしながら潔癖性の妻は歯磨きをしている
テレビ台の下に冷蔵庫があり、その上にビデオカメラを置くスペースがあった
セットを終えると同時に妻が呼ぶ、、間に合った(内緒で買ったやつだ)
背中を流してくれると言う、、初めてのことだ
袋の方から洗い先を口に含む、、、自分からするなんて
湯船に入って潜望鏡をさせるとなんと「チュバっ、チュバっ」、、びっくり
けっしてうまくはないが、その音で刺激されるようでタイルで反響は大きくなる
くわえながら目を私に向けさせるとトロ〜ンした初めての顔だ
逆の体勢、浮き貝でクリ攻撃をすると大きな声を出し始めた
焦らせるのだ、、、イキそうなところでやめる
ランジェリーから好きなのを選んで来るように言って先に出る
その間に自販機でバイブを買う

ブラもパンティーも赤をチョイスしてきた
パンティーフェチの私はまた、フラッシュを炊き続ける
腰がうねりだしたところでスイッチオンのバイブをパンティーに入れる、、「え!」
声を出しながら49歳の女がブリッジをしている
ブラの中で貧乳の干しぶどうをはじきながら「して〜」
「何を」、、焦らす
「貴方のが欲しいの」
「俺の何が欲しい?」
「ペニス」、、、一応看護婦らしく言う
「病院じゃないしお願いしなくちゃー」
「貴方のチンチン下さい」、、、、言わしたぞ
一気に頂点を迎えるまで突き続けて終わった

後始末をしてトイレに立つとき別の下着を着て来るように言う
今度は、赤と黒の混ざったやつでベットに入ってきた
両手をフルに使い舌が痛くなるほど攻め続けて言わす
「貴方のチンチン下さい」、、、フフフ
上にした
振り続ける
深呼吸しては又振り続ける
絶叫だ、私の耳が痛いほどの絶叫だ、自宅では無理だ
こんな声を出す潜在能力があったのだ
私が宗教などに入らずにこの能力を開花すべきだったのだ
ヨガもしないで意識は宇宙へといけるようだ、、、、、女は特だ、徳だ
痙攣するように止まった、、『メス』へのスタートだ

帰宅しても目は宙に行く瞬間があることを見逃さなかった
次はプログラム2だ    


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[192] Re[191]: 妻!淫乱化プロジェクト2 投稿者:ふぁん 投稿日:2001/04/07(Sat) 22:43

> まだ、焦らせるのだ
> 40年のマスカキ人生を無駄にしないように焦らせるのだ
>

なるほど面白い。


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[191] 妻!淫乱化プロジェクト2 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/07(Sat) 16:16

まさおさん、興味持ってくれてありがとう

『妻』とつくいくつかのホームページを読んで我慢しないで淫乱化すればいいのだ
妻に合わすのでなく私に合わせればいいのだ
ついに悟ったのだ
宗教を渡り歩いても分からないが所詮は『雄と雌』なのだ
悟りは『妻』とつくいくつかのホームページにあった
この猛り狂って発情しっぱなしの雄には同じ様な雌が必要なのだ
外に作る雌もいいが同居した雌はコントロールが楽になる
何より家族の心の安定を保つことが出来る
そして、いろんなシナリオが描ける
淫乱化すれば『妻』とつくいくつかのホームページの様なシナリオが
いろんなパターンで展開できる
もちろん『愛する妻』のシナリオを描いていこう
多くても月に3回ぐらいしか答えてくれない妻が朝、昼、晩でも欲しがるように
さらに、私の物では足りなくなるほどに、、、、

我慢した。
うんと我慢した
ひと月あまりもも誘わないでいた
『ね〜』とよってくる
弱いロウソクの炎の様な性欲が点いたようだ
待っていました
モーテルでも行ってくれたら抱くよとさりげなく言う
翌日、病院の祝事で準備している妻に今まで買ってあげたセクシーな下着を何枚か   持たせる。途中で抜け出して来るならうんと楽しませるよと
何と早々に抜け出してきた
めずらしいことにロウソクは突起部を通り越したようだ
部屋にてフォーマルなスーツのまま、デジカメを取り出すとビックリしている
25周年記念だよと1枚1枚脱がしながらシャッターを押していく
上気してきた
鼻がふくらんでいる
しめた、写真を撮られることに興奮を覚えるようだ
スリップとパンティーのままポーズを取らせる。まだノーマルのパンティーだ
ベッドで横にして手を胸に持っていくように言うと少しずつ揉みだしてきた
そのままに右手をパンティーの中に滑らすように言うと中指を使いだした
角度を変えてフラッシュを炊き続ける
パンティーにしみ出してきた
初めての自慰だろうー、、したこと無いと言っていた
腰がうねりだしてきた
よし、風呂でも入ろうかと止める
まだ、焦らせるのだ
40年のマスカキ人生を無駄にしないように焦らせるのだ

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[190] 妻!淫乱化プロジェクト ??? 投稿者:まさお 投稿日:2001/04/06(Fri) 19:55

しげおさん、つづきが知りたいです
プロジェクトの内容は?


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[189] 妻!淫乱化プロジェクト 投稿者:しげお 投稿日:2001/04/06(Fri) 17:50

妻!淫乱化プロジェクト
結婚前に処女を解放するべくホテルに入り貫通するまでに6時間も要した
入り口まで来ては痛がり上へ逃げ、なだめて入り口で逃げの繰り返しでした
数名の経験はあったが処女は初めてでありこんな苦行もあるかと思うほどで
私の膝は赤く腫れ上がり腰は張っていた。
半年後には結婚していた
(その後は2度と処女とはやらないぞと決めた、、、)
つい先日、結婚25周年を迎えた
二人の子供が就職、一人は学生だ
そんな、中年の私が老年に向けて妻を淫乱な老女にしたてて行こうとしている。

なぜ、
全ての男が、いや、私だけかも知れないが、
異常に性欲があり若い頃からそのコントロールに苦労した
穴ならどんな物にも反応した
牛乳瓶にも突っ込みたい
黒い湯飲み茶碗を見るだけでも、、、ピンっ
会社では多いときは3〜5回もトイレで、、、ヌク
満員電車で起ってはトイレに駆け込み、、、ヌク
あ〜あ、俺ってなんて異常なんだ
体のコントロールをマスターするにはヨガが良いとのめり込み
空中浮揚まで出来るようになった
ところが益々強くなっていく
コントロールをマスターするのでなくマスターベーションは増える一方だ
そりゃ、体調は良くなるし頭はさえるのだから性的妄想も増える
お次は宗教だ
熱心なクリスチャンとなった
心のコントロールをマスターするためにだ
淡泊な妻はその頃が楽だったろう
口では聖職者みたいに言って浮気が出来るわけもなく、、
しかし、性欲は納まらない
もう悩むのはやめてヌク、、、ヌク、、、ヌク、、、
35歳ぐらいまでは睡眠時間を減らして体を疲れさせるようにした
3時間で済む体になっていた
睡眠を削るために読む本、その為に雑学は脳細胞に刻み込まれていった
周りの人はスーパーマンと呼ぶ様になっていた
仕掛けていっても答えられない妻にあたることもなくなったのは42歳頃かも
ヌキは少しは減ってきた
49歳になった今、同年の妻は閉経期を迎えたようである
看護婦の妻は医学的な性知識はかなりある方だろう
しかし、淫らな性知識はないに等しい、、アヌスなんて、、天地がひっくり、、
淫らなプロジェクトは5ヶ月前にスタートした




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[188] 昔話 投稿者:ちょっと変? 投稿日:2001/04/04(Wed) 23:58

妻の男性経験は私が3人目(SEXでは・・)
一番最初は元夫。SEXより先にふぇらを仕込まれ、処女のまま
飲むことも覚えた。
離婚後、職場上司と不倫。
飲み会のあと送り子羊に・・・
でも最初は車の中で飲んだ。
私とも最初はふぇらで飲んだ。
“ご馳走様”と笑ってた・・・

最近は以前のSEX話を聞きながらSEXを楽しむ。
結構、知らなかった事や、黙ってたことがひょっこり出てきて
また勃起する。
いろいろ聞いてわかった事は女房はSEX好き、ふぇら好き、
飲むのも平気、外でもできる、と私好みだった。
出産も経験したが帝王切開のため締りはそのまま。
いいパートナーによく逢えたものだとつくずく関心する今日この頃


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[186] いま・・・・(2) 投稿者:ひろよし 投稿日:2001/04/02(Mon) 22:57

(1)のことがあってから、
Kが我が家に遊びにくる度に注意して見ていました。
すると・・・・
2人がわたしの目を盗んではお互いの体を触っているではありませんか。
わたしがトイレに行ってる間に激しいキスをしていた2人・・・
野球中継に夢中になってるわたしの後ろで
妻のスカートに手を入れるK・・・
それに応えるようにズボンの上からペニスをさわる妻・・・
夜中に酔って寝たフリをしているわたしをベットに残し
Kの寝ているリビングへと寝室を抜け出す妻・・・・
そいて廊下に出ると階下から聞こえる
押し殺したような妻の喘ぎ声・・・・
それに異常なほどに興奮してしまうわたし・・・
いま・・・リビングで2人はなにをしているのだろう
さっきまで聞こえていた2人の話し声も聞こえなくなりました。
想像しただけで興奮してしまいます。
そして今日もKは妻を抱くのだろうか・・・
一匹の雌と化した妻を・・・





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[185] いま・・・・(1) 投稿者:ひろよし 投稿日:2001/04/02(Mon) 22:43

いま・・・
大学時代の友人(K)が自宅に遊びにきています。
このKとは今でも親しく付合っております。
わたしは少し残った仕事を片づけると言い残し
書斎に入りこの文章を書いております。
わたしが妻の浮気に気付いたのは1年半ほど前です。
仕事のメモを取りに自宅にもどりました。
メモが見当たらず、妻も外出していたので
ゴミ袋をあさっている時に中に白濁の液体が入った
コンドームがティッシュに包れているのを発見してしまいました。
わたしには使った覚えのないコンドーム・・・・
それからはしばしば理由をつけては会社を抜け出し
自宅に確認しに帰っておりました。
そういうことを数回していると・・・
白昼堂々と我が家の前に止められたKの車を発見してしまいました。
いてもたってもいられらくなり自宅へ電話を・・・
しばらくして妻が電話にでました。
明らかに様子が変です。
「具合悪いの?」と聞くと
「ううん、ちょっと昼寝してただけ」との返事
どうしようか迷いましたが、自宅へもどり
そっと門をあけ植え込みの間を抜けリビングを覗いてみました。
誰もいませんでした。
そこでドアにまわりました。
ドアには鍵がかけられていました。
もし2人は家の中にいて、鍵がかかっているということは・・・
心臓がバクバクいいだしました。
鍵をそっとあけドアを開けました。
真っ先に2階から妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
玄関には男物の靴が・・・・
妻が友人とセックスしている、それもわたしと寝る寝室で。
いつもの妻からは想像できないような喘ぎ声・・・
Kからの妻へ対する
「乳首を舐めろ」「アナルを舐めろ」・・・
などの命令口調な声が聞こえてきました。
わたしは異常に興奮してしまい
我を忘れ玄関でオナニーしてしまいました。
妻から発せられる驚くような淫語・・・・
2人がしている間に3回も射精してしまいました。
その日は興奮したまま会社へもどりました・・・



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[184] 妻の過去をしった私 投稿者:妻を愛する夫 投稿日:2001/04/02(Mon) 21:11

私34才、妻33才、子供2人結婚7年目の夫婦です。
数ヶ月前の出来事から私は妻に嫉妬を抱き、過去の男性経験について調べました。
妻とは社内恋愛で私が積極的にアプローチをして付き合っていた男性と別れて、2年後に結婚しました。
私は妻のパンティーや洋服の匂いを嗅いでオナニーをする男です。
妻が骨折で入院してる時、妻の洋服タンスの上に結婚後の引越しからそのまま置いてあったダンボール箱が気になって中を開けて見ると、
古いバッグが数個、派手な古い洋服、化粧道具等が入っていた。
私は妙に興奮してバッグの中を見ると、ハンカチと思って取り出したら、綿の小さいパンティーが6枚と網のスケスケブラ、ネグリジェがが入っていた。白の花柄パンティーと思ったら、いろんな所に黄色いシミが付いていてマン○の部分には大量の黄ばみが付いていて、
すぐザーメンにシミとわかった。ネグリジェにもマン○に位置や手の部分にもザーメンシミが付いていた。
ネグリジェを着たまま中だしされて流れ出したザーメンのシミ?
おなかに出された時、妻が手でしごいて付いたシミ?
といろんな想像をして妻のパンテイーに射精していた。
私は、妻が結婚前に男性経験があるのは普通の事だと自分に言い聞かせ、中を見ると、何人もの男の写真が出てきた。
妻は全部の男と経験したのか?それともただの友達?
頭の中が真っ白になった。
手帳には16時からSEXのカレンダーがあった。17才の時からは
生理日も書いてあり前後の5日間はマークが違っていた。
妻は、17才の時から中だしされていた淫乱女だった。
3日後、妻の高校の時の友達の裕子に会って、妻の過去を聞いた。
妻には絶対に内緒にしてもらい、5万円渡すと、
「全部話して良いの?美紀(妻)には絶対いっちゃ駄目よ。」
と言って、裕子の知っている事を全部聞いた。
妻は中3で処女を失い、50人以上とやっていた。
乱交や6人の男にレイプされた事、2回中絶しているこ事、と聞いて行くうちに、今までにない興奮し、ペニ○は勃起していた。
アナルSEXも経験していた。
昨日、退院した妻をラブホテルに誘い、身体中を嘗め回した。
妻は「お風呂に入っていないから汚い。」と言っていたが、私は
妻の臭く濡れたマン○を舐めながら心の中で「汚いのはおまえが
何人ものザーメンが入っているからだ、淫乱女」思いながら口に中に射精し、「飲んでくれ。」と妻に言った。
妻は何人ものザーメンを飲んでいるくせに「いや〜。どうしよう。
飲んでも大丈夫なの?」と言いながら飲み干した。
今日は、昔の男と結合しているポラロイド写真を見せて射精するぞ



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[183] 送別会の翌日 投稿者:愛妻夫 投稿日:2001/04/01(Sun) 18:15

朝、目が醒めるととなりで妻が上司に抱かれていました。
妻は必死に声を押し殺しています。
妻のパジャマのボタンははずされ胸は露わに、パジャマのズボンと下着は妻の片足の先にひっかかっています。
上司の口は妻の口と重なりお互い貪るように吸い続け、片方の手は妻の股間をまさぐっています。
長年想像してきたイメージが現実となってもまだ夢の中の情景のようでした。

昨夜、上司の送別会が終わったあと我が家に来ていただいたんです。
妻とは社内結婚で上司には仲人をしていただきました。
上司は社内でも信望もあり私もいろいろと引き立ててもらいました。
妻がその上司と関係があったと知ったのは結婚して1年ほど経ったころです。
妻に問いつめるとあっけなく全てを話してくれました。
妻は離婚覚悟だったようで、いつかはこういう時が来ることを考えていたそうです。
妻にとって上司とのつきあいは素晴らしい過去だと言います。
仕事のことから人間関係の問題いろいろ教わったそうです。
なかでも一番は女の喜びを教えてくれたのは彼だったのよ、
と言われたときは頭が真っ白になりました。

私は妻に惚れていました。
妻も私を愛してる・・・でも上司のことは忘れられないし、ホントのこと言えば今でも逢いたい・・・
とことん本音で話し合ったあと妻は気持ちが乱れて欲情していました。
この晩、夫婦としてお互いの肉体をぶつけるように抱き合ったことは言うまでもありません。
妻はいままで押さえていたものが堰を切って流れるように、
上司に抱かれて自分の女の部分がどんどん開発されていったことをうわごとのようにしゃべり続けました。
妻が私の背中に腕を回し、下からおまんこをつきあげてくる。
こんなことも上司としてたのかと思うと、憎しみと愛おしさが混ざり合って不思議な感覚になりました。
我が家にとってこの日は記念すべき2度目の初夜なのです。

そして、妻と上司との関係はたまに逢うだけなら、ということで公認になったのです。
妻は隠し事がなくなって明るく綺麗になってきました。

会社では上司と仕事以外のことはしゃべりませんが、暗黙の了解ができていきました。
妻は上司に抱かれながら私のことを話し、私に抱かれながら上司とのことをしゃべります。
妻はたまに「こんなことしてていいのかしら?今に罰が中たりそう」
と言うときもありますが私は「どこかの得体の知れない男と浮気されるよりずーっといいよ」と答えます。

私が出張から帰ってきて、どうだった?と妻に問いかけると
「・・・う〜ん、久しぶりだったから・・・」
といって顔を赤らめる妻は可愛らしくもありました。

今まで何度か我が家に誘ったのですが上司は一度も来たことはありませんでした。
やはり送別会の流れでかなり酔っていたこともあったのでしょう。
妻は体を許した二人の男を目の前にしてかなりあがっているようでした。
私は酒のピッチをあげてがんがん飲み、そのまま酔いつぶれて先に寝てしまいました。
二人に気を使ってのことは言うまでもありません。
妻は我が家で上司に抱かれて寝ました。
そして朝、最後のお別れセックスをしている時に私は目が醒めたのです。
上司は妻の体の上にかぶさりゆっくりと挿入していきました。
妻は押し殺しても押し殺しても声が出てしまいます。
片方の手は妻の胸を揉み、もう一方の手は首筋の後ろにまわして抱きしめています。
お互いに分かり合った二人のセックスで上司はゆっくりとピストン運動しています。
やがて息の詰まるような静寂がおとずれました。

上司を送り出した妻は布団にもぐりこんできて私の胸に顔を埋めていいました。
「アリガト」
私は妻を抱きしめました。
「あなた見てたのね・・・ハズカシイ・・・あなたに見られてよかった・・大好きよ」
「どっちを?」
「二人とも」
私は我慢に我慢をかさねて勃起していたものを妻のおまんこに挿入しました。
妻は今まで抱かれていた上司の名前を口走りながらキスしてきました。
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