BBS2 2001/03 過去ログ


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[182] 無題 投稿者:HEN 投稿日:2001/03/30(Fri) 08:18

ちゅうさん宝物続編期待してます。


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[181] 宝物2 投稿者:ちゅう 投稿日:2001/03/27(Tue) 16:54

妻の日記は中1の時から始まっています。
とりあえず私は3冊分の日記(中1〜高2)を妻の留守に全部コピーする事に成功しました。
最初は思春期の少女らしいというか…たわいもない内容が続きます。
アルバムの中の妻も、けがれることをしらない女子中学生という感じでした。(中高一貫の女子校です)
先へすすめていくと中2の夏休み前、こんな記述がありました
「(通学の)電車の中で、K校のN君に会った。ヤッパリすごく素敵!」
年上の高校生に憧れてたのでしょう。なんとなく片思いのかわいらしさがあふれています。
似たような記述が2・3日おきにくりかえされ、やがて夏休みになるとそんな内容も減り、友達の何とかさんとどうとかこうとかという記述に戻ります。
中3になった妻は写真の中で確実に成長をみせます。
体操服や私服の胸のあたりはふっくらと膨らみ、髪型などをみてもちょっとおしゃれに時間をかけ始めた様子です。
気になる内容の日記が始まったのは2冊目のはじめの頃。
中3の5月頃、かなり気になる相手が現れたようです。
ひとつ上の高校生で、真剣にアタックしようとしている妻の心の葛藤がひしひしと感じられます。
日記も1日分が長々と綴られるようになっていました。
そして7月…夏休み前
「夏休みになるとあえなくなっちゃう。…さんに聞くと、彼女はいないということ。頑張ってみる? やっぱりやめる? わからない? ああもう なんで私って いやになる…
でもこの機会逃すと… ふられても夏休みが解決してくれるかも…悩む事ないのに バカな私」
告白しようと必死になっている妻…可愛いもんだと思った矢先。
3日後
「やった!天にものぼる気持ち しかもさっそくデートの約束…幸せ!」
成功したようです。
このあたりから日記を読む私の胸は高鳴り始めました。
そして アルバムの中の妻も…だんだんと変わりはじめたのです。




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[180] こんな夫婦(Y) 投稿者:ED 投稿日:2001/03/25(Sun) 12:58

妻の膣に男のペニスが挿入されているシーンや、膣の中に射精している瞬間などで、勃起はしていましたが、それでも、男が帰る頃には、私のペニスはすぐ元気が無くなり、到底、妻とセックスできる状態ではありませんでした。

ところが、ある日、いつものように妻が男に連絡を取り、家に呼び、私は押入れで見物していた時のことです。
それまでにも、前戯の段階で妻のアヌスを責め、指を入れたりしていた男でした。
この日、妻が四つん這いで押入れの私の方にお尻を向け、アヌス丸見えのお尻をフリフリしながら男に「、、、んんん、、、早く、、、入れて、、、突いて、、、」といいましたが、男は、何かもぞもぞやっています。少しして、男はがに股になり、妻のお尻に乗るような格好で、それまで散々舐めまくってヌルヌルになった妻のアヌスにペニスをあてがい、グッ、グッ、と押しこんできました。
よく見ると、男のペニスにはコンドームが着けてありました。

妻は「エッ、エッ、、、、何???い、いやぁ〜〜〜お尻、、、いやぁ〜〜〜〜〜!」と叫びましたが、男は聞き入れず、押しこんでいるようでした。
私は押入れの中で、布団の上での意外な展開に驚き、戸惑い、しかし、出ていくわけにもいかず、どうすることも出来ないまま、二人の様子を凝視していました。

「あ、あ、あ、、、ダメェ、、、お尻、、、入れないで、、、い、った、、い、、、」
「大丈夫、、、よーと、濡らしとうけん、、入るって、、、。めめさんの汁もたっぷり塗っとうし、、、ゴムも着けとうけん、、、、、、ほ〜ら、、、少〜し入りよう、、、」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ〜〜〜ん、、、、」

妻のアヌスに吸いこまれていく男のペニスを見ていた私は、初めて見る痴態にこれまで以上に興奮し、私のペニスは激しく勃起しました。
「ほ〜ら、、、入ったろうが、、、う、う、やっぱぁ、、よう締まるねぇ、、。めめさんもよう締まるばってん、尻の穴は、また違う、、、ン、ン、ン、、、」
「あああああ、、、、いやぁ〜〜〜、、、入ってる?入ってる?なんか変な感じ、、、、、でも、、、でも、、、なんか、、、いい、、、ぁぁぁ、、、」
「ウッ、、ウッ、、、奥さん、、、もう、、、い、、く、、、」
「ああぁ〜〜〜〜んんん、、、、ダメェ、、、、まだ、、、いっちゃ、、、、ダメ〜〜〜、、いいの、、、、、、、」
この直後、男は妻のお尻に腰をゆっくり打ちつけ、射精したようでした。

男が帰った後、いつもと違って勃起が治まらない私は、驚きと喜びのまま押入れから出、うつ伏せになっている妻を促して再度四つん這いにさせました。
嫌がる妻を制して、お尻の肉をかき分け、たった今まで男のペニスを咥えこんでいた、いやらしいアヌスをしげしげと見つめ、今だ萎えない自分のペニスをおそるおそる妻の膣に入れてみました。
「エッ、エッ、どうしたの?、、、治ったの?、、、入ってる??、、、入ってるの??、、、あぁ、、、、硬い、、、、あああぁぁぁ、、、、硬くて、、、いいぃ、、、、、」
妻と同様、私も驚きました。
久々に感じる妻の膣のぬくもりと締め付け。
私のペニスを柔らかく、それでいて、全体に絡みつくように熱く締め付ける妻の膣の肉襞。
私は忘れかけていた感覚を呼び戻すように、必死で妻の膣に出し入れしました。
「アッ、アッ、アッ、、、、いいぃ、、、、あなたのが、、、、、いいぃぃぃ、、、、、」

でも、そこまででした。
時間が経つにつれ、私のペニスは萎え、同時に妻は泣き出してしまいました。
しかし、挿入できたのです。
これは大きな進歩でした。

ただし、今日の私の変化に驚き、喜んだ妻は、以降、男とアナルセックスの世界へと入っていくのです。







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[179] こんな夫婦(X) 投稿者:ED 投稿日:2001/03/22(Thu) 23:40

178の続きです。


そうして今度は顔を近づけ「奥さんのめめさん、いやらしか匂いのする、、、」といって、舐め始めました。
「あぁぁ〜〜〜、、、、あああぁぁぁ〜〜〜〜、、、、、」
妻は舐められて喜びの声を上げ、Sさんはそんな妻の太ももを持ち上げ、アヌスの方まで舐め始めました。

「奥さん、、、、もう入れて良かろう、、、?」「うっ、うっ、うっん、、、お願い、、、早く、、、」。Sさんはパンツを脱ぐと、私から丸見えで大きく開いた妻の膣にペニスをズブズブと挿入しました。
妻は足を大きく開き、しかもお尻を少し浮かすようにしているため、妻の膣とアヌス、膣に出入りしているSさんのペニスが丸見えで、今回はここで私のペニスは激しく勃起してきました。
自分の愛する妻の最も恥ずかしい部分に他人のペニスが挿入される光景をこの目にするというのは、言葉で言い表せないくらいの衝撃なんですが、私の場合、それが起爆剤となって、勃起を呼び起こしているようです。

妻は真上から突かれながら途切れ途切れに「あぁん、、あぁん、、あぁん、、今度は、、、、後ろから、、、、責めて、、、、」というと、Sさんは身体を起こし妻の膣からペニスをゆっくりと抜きました。
すると妻は上半身を起こし、そのまま前へ倒れ込み、胸を布団につけてお尻を高く上げました。
つまり、押入れの中の私と向かい合う形になったわけです。
Sさんは妻のお尻の方へ廻り、座りこんでアヌスや膣をいじっているようでした。
妻はSさんの手の動きに合わせるように腰を前後させ、正面に見える妻の顔は快感にゆがみ、目はうつろ、半開きの口からは「あっあっあっ、、、ん〜〜ん〜〜、、、、、」「はぁ〜ん、、はぁ〜
ん、、、、」と声が漏れ、Sさんが膝を突き、妻の腰をつかみ、自分の腰をぐっと進めると「ああああぁぁぁ〜〜〜〜〜ん、、、、いいぃ〜〜〜〜〜〜」と絶叫に近い声が漏れ、二人とも激しく腰を前後させました。
やがてSさんが「ウッ、、イクッ、、、、、、、」というと腰を大きく打ちつけ、妻はうつろな目で私の方を見ながら激しく腰を揺すり「あ、あ、あ、あ、、な、、た、、、、ゴ、、メ、、ン、、ナ、、サ、、イ、、、、わ、、た、、し、、も、、、い、、、っくぅぅぅ、、、、、」と言い、Sさんの射精を膣の奥で受け止めていました。



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[178] こんな夫婦(W) 投稿者:ED 投稿日:2001/03/22(Thu) 21:03

こんな夫婦(V)で書いた覗き事件(?)以降も、やはり私のペニスは想像だけでは勃起せず、妻も、治療の一つという名目のもとにやっとSさんとのセックスを私に見せる事に合意しました。

約1ヶ月後、妻から「Sさんに連絡して、今夜逢っていい?」と言われ、私は承知しました。
もちろん、押入れの中から覗くという条件付で。
そこで今回は、前回のように電気を消したりせず、明るいまんまでセックスをするように言い、妻も渋々承知しました。なんでも、Sさんは明るい方が好みらしく、ただ妻の希望でいつも電気を消して、枕もとのスタンドだけでセックスしていたそうです。

妻はいつも通りお風呂に入って布団を敷いていました。
やがてSさんが来る時刻になり、私は押入れで待機していますと、玄関が開く音がし、少しして、妻とSさんが寝室へ入ってきました。
妻の表情が少し硬いのに気が付いたSさんが「どうしたと?」と聞き、妻は「ううん、なんでもない」と答え、そのまま二人は布団の上に座りこみ、妻の後ろからSさんが抱きつきました。
二人は私に背を向けた向きで座りましたので、Sさんの手の動きは良くは見えませんでしたが、妻の胸を揉み、片方の手は妻の開いた足の間に入って、恥ずかしい部分をまさぐっているようでした。
妻が時々顔を上げてのけぞっているのが見えました。

「今日もイッパイいじろうかね、、、」
「イヤ〜、、、そんなこと、、、恥ずかしい、、、」
「これがクリちゃんかな?」
「あぁっ、、、あ、、あ、、あ、、あぁぁぁ〜〜〜ん、、、」
「ほ〜ら、もう濡れてきた、、、」
「あ〜〜〜っ、、、入ってる、、、指が、、、あぁぁぁ〜〜〜んんん、、、、、ふぅ〜〜〜ん」

Sさんはここで、ふと思い出したように「電気、消そうか?」と言い、妻は「ううん、、、今日は、いいの、、、。Sさんにイッパイ見て欲しいから(!)、、、」と答えました。
(なんとなくですが、妻は私に見られていることで、より興奮してきているのではないでしょうか)
けっこう長い時間、妻をいじっていたSさんでしたが、「、、、濡れ濡れのめめさん、見せて、、、」と言うと、妻を仰向けにして(この時妻の方から身体を反転させ、下半身が私の方を向くように倒れ込みました)パンティを脱がし、足を開いて割れ目を眺めていました。



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[177] 宝物… 投稿者:ちゅう 投稿日:2001/03/21(Wed) 18:04

今まで見てただけの男ですが、皆さんのお話を聞いて興奮していました。しかしこの度、わが妻(28歳・結婚5年目)のとんでもないものを発見しました。何かって…? 独身時代の日記です…。これを利用して同時にアルバムを見ながらオナニーする毎日。何ともいえない気持ちです。詳細はおいおいアップします。


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[176] 密かな楽しみ−U 投稿者:ハゲ鷹 投稿日:2001/03/20(Tue) 12:30

実は私も興奮で早く奥さんのツッコンで思いを遂げたいという気持で一杯でした。
でも、それではマゾ亭主から奥さんを寝取る事はできない。
せっかく服をはだけさせているのだから・・・・・・
「奥さん、自分でしなさい、ほら、ご主人に見えないように」
奥さんはミニスカートの中を私の方へ向けて、私の命令されるままオナニーを始めました。
ご主人にはスカートの中は見えない・・・・・・
これがご主人をよけい興奮させるはずです。
私はしみじみと奥さんが自分の膣とオサネを虐める姿を見ていたのです。
ご主人が急に上ずった声で「ああ、ああ」興奮してオチンチンを早くさする出しました。
私はそのたびにご主人の自慰を制しました。
ここでご主人が射精してしまったら、興奮から覚めて、自分の妻が寝取られる様子を見届ける気分にならなくなる恐れがあるからです。
ご主人が射精するのは最後でなければなりません。
「オレが許すまでセンズリでイクのは駄目だ!」命令します。
敷いてセンズリというと、情けない気分になって、マゾ男の性癖をよけい刺激します。
「奥さんそろそろ指入れてら」
私は奥さんの白いパンティーを膝まで降ろします。
もちろん、脱がせるのではありません。
私は奥さんの太ももが妙にセクシーで、いとおしく感じ、太ももに頬擦りして楽しみました。
奥さんは自らの指を膣に挿入し、出し入れをゆっくりしています。
太ももを触れられるのが感じるみたいでもありました。
その間、何度ご主人の自慰を制した事か・・・・・・・・・
奥さんが高まって、喘ぎが大きくなったところで
「奥さん、そんなゆっくりじゃイケないでしょう。もっと早く出し入れしていいんですよ。」と意地悪く言う。
「いっ、いやん」と言いながらも指の出し入れを早くして行く奥さん
次第に絶頂が近づいて行く奥さん
そして、イク直前で何度も寸止めを命じました。
奥さんはもう理性を失い、とうとう・・・・
「イカせて、お願い」私に懇願したのです。
「そうか、イキたいか、よしイッテいいぞ」
奥さんは早い指のピストンをしながら
「お願い、オッパイもんで、抱きしめて!」
よしよし、キレたな・・・・・
「オッパイもまれんの好きか・・・・」
私は奥さんを抱きしめながらオッパイを掴むように揉みしだきはじめました。
「い、いく、あああ、いく、いく、いく」
奥さんの指は絶頂とともに一瞬出し入れが止まり、こんどはゆっくりと絶頂の余韻に合わせて出し入れをしています。
男は女のこの姿を見るのが何より好きなものです。
亭主以外に、己の指で絶頂を迎える姿を、しかも懇願して見せているのです。
絶頂の余韻が冷めると、奥さんは自然に目の前のイキリ立った私のオチンチンを摩りはじめました。
「オナニーでイッタの始めて・・・・・」
私はまだびしょびしょの膣に指を入れて楽しみました。
女にとって人の指で虐められる方が興奮するもので、すぐに激しい喘ぎ声を上げました。
私はわざとご主人にスカートが邪魔して見えないよう奥さんの膣を弄ぶのでした。
「あ、もう、お、おねがい」
奥さんは挿入を懇願し始めました。
私は奥さんを横にすると、スカートの裾を持ち上げ、挿入体制に入りました。
そして、ご主人の方を向くと、ご主人は目が真っ赤に充血して、発狂寸前の興奮状態のようです。
「旦那はオレのを見届けてからだ」
私はご主人の顔を見ながら、そのまま奥さんの膣にオチンチンを挿入しました。
気持がいい・・・・・・・
これが寝取る男の喜びか・・・・・・・・
私は奥さんを強く抱きしめ、乳房を揉みしだき、また、乳房を吸ったり、肩、うなじを楽しみながらピストンを繰り返しました。
奥さんも興奮で直ぐに絶頂が近い喘ぎ声をあげています。
私もナマで入れたため、また、この興奮で長く持ちそうにはありません。
「旦那、もうすぐだ、シテいいよ」
ご主人に自慰を許可を出したのです。
ご主人の喘ぎ声も混ざって、私も気持ちよさで声を出します。
いよいよ男の喜びの時です。
「奥さん、イクそうだ」
奥さんは私を強く抱きしめてきます。
私は当然、確認もしないまま膣内で、ピューッ、ピューッ、ピューッ
と射精をしました。
あまりにも気持がいいのでうなり声を上げてしまいました。
少し、遅れてご主人もうなり声を上げました。
きっとご自身の指で射精をしているのでしょう。

とうとう中出しまでしてしまいました。
私は余韻を楽しんだ後、奥さんのパンティーでオチンチンを拭いました。
そして、そのパンティーをご主人の方へ放り投げたのです。
ご主人はわけのわからない叫び声を上げながら、そのパンティーを持って再び自慰を始めたのです。

私は服を着ると、奥さんに金曜の夜時間を空けておくようにいいました。
勿論、奥さんは拒否しません。
次はご主人抜きでこの人妻の身体を楽しむのです。
そして、私は帰り際
「奥さん、避妊はちゃんとしとけよ」



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[175] 密かな楽しみ−T 投稿者:ハゲ鷹 投稿日:2001/03/20(Tue) 11:54

もとは私も妻が他人の男に抱かれるという危険な行為に興奮を感じる男です。
夫婦交際などのサイト、本でパートナー募集を探しまくりました。
そんな時こんな募集を見たのです。
「私は妻が他の男に犯されているのを見るのがたまらない興奮です。
一度3Pをしたのですが、相手の単身男性は優しすぎて、あまり興奮しませんでした。
妻もマゾっけのある女で、妻をどう犯してくれるかメールで知らせてください。
それから写真もお願いします。
私の妻はスレンダーで、気に入っていただけるように33歳の女だと思っています。
MK夫婦」
そうか・・・・・・・
自分の妻を謙譲するだけじゃなくて、人妻を頂くのも悪くない・・・

寝取られたい男の心情がわかるだけに

そしてその男にメールをだしました。
写真はちょっと自信がありませんでしたが。
いきなり中出しさせろとか云うのは無理ですから、そこを考えてメールしなければなりません。
特にマゾ夫には成り行きで中出しまでされてしまいそうだと想像させるようなのがいいなぁと考えたのです。

そこで、
「MK様
私も妻を他の男とさせたいと願った事があります。
ご主人の気持は痛いほど理解できるつもりです。
でも、今逆です。
奥さんが私のセックスを待ちわびるような喜びを・・・・・・
でも私も既婚者、あなた方ご夫婦が離婚だなんて事になるのは困りますが。
セックスの内容は奥さんと二人で決めたい、すなわち成り行きの方が自然でいいと思います。
ご主人が見ている所でと言うのもご希望であれば構いませんんが、奥さんと二人だけでプレイもさせて頂きたいと思います。
私は人妻とセックスする時、相手のご主人の反応を見るのが何より楽しみなのです。
こんな考えで宜しいでしょうか?  TAKA@TUMAMONOGATARI.COM」

こんな感じでメールを送ったら、奥さんの写真を添えて宜しかったらお会いしたいと云ってきたのです。
渋谷の喫茶店で3人で会いました。
ご主人はさすがに恥ずかしそうであまり話しをしませんでした。
奥さんも同様です。
私はもっと話しができるようにと酒を飲みに誘いました。
そして、わざと私は奥さんの横に座り、ご主人を迎え側に座らせたのです。
私は奥さんの手を握りながら、優しすぎるといけないと云う事を意識して、でもあまりえげつないのは駄目だろうと。
そして殆んどご夫婦は話をしないのですが、私の誘導に従うといった感じでした。
私は心の中でシメシメと思って、セックスはしないから、もっと実直な話ができるからと3人でホテルへ行きました。
ご主人にはソファに座ってもらい、奥さんと私はベットの上に座りました。
奥さんは正座した格好です。
「キッスぐらいなら構わないでしょう」と私は奥さんに接吻をしました。
そして、奥さんからもう一度接吻するようにいいました。
そのシーンはご主人にかなり嫉妬心を与えたようです。
私は敷いて了解を得ないまま、奥さんを抱きしめ、乳房をもみしだきました。
そして、奥さんの耳元で「こんなにいい女を女房して、他の男に抱かせたいなんてなぁ」とささやくと
奥さんは小さな声で「ああ、う」と喘ぎ出しました。
当然正座している奥さんのミニスカートの所へ私の手を伸ばすと、奥さんの喘ぎ声はさらに興奮した状態のようになりました。
期待してしているのでしょう。
ここでやさしくしてはいけません。
ご主人はきっと興奮しているでしょう。少々鼻息が荒くなりました。
「ご主人、シャワーを浴びてきてください」
ご主人の返事は既に上ずった声でした。
そして、ご主人はシャワーを浴びバスタオル一枚を巻いて戻ってきたのです。
何でプレイしないご主人だけシャワーを浴びるのか?まったくそれも考える余裕も無い様子です。
私はそれまでにゆっくりゆっくり奥さんのミニスカートの中に手を入れてパンティーごしに弄びはじめていました。
奥さんは何も了解もしない私の強引さにちょっと興奮しているのでしょう。
「あっ、あああ、いや、ああああ」
かなり喘ぎ声を出しています。
いやと云ってはいますが、これではOKでしょう。
私がご主人にシャワーを浴びるよう言ったのは、ご主人に裸になってもらうのが目的です。
「ご主人、バスタオルをこっちに」
ご主人はバスタオルを取って私に渡しました。
そうです。これでご主人の愚息がイキリ立っているのがはっきりしたのです。
ここでご主人を落としてしまおう、寝取られたい男の望む世界へ
「奥さん、見てごらん、ご主人立ってるよ。」
「いっ、いやだわ、あああ」
この場面でご主人のオチンチンはちょっとピクンとしてさらに上を向きました。
ご主人の手が震えています。きっとものすごい興奮なのでしょう。
実は私も興奮で立っているのです。
私は奥さんを抱きしめ、あえて服を脱がせる事はせず、服をはだけさせて行きました。
きっとご主人はよけい興奮するでしょうし、奥さんはこれでやられたら”犯された”という気分をよけい感じてしまうでしょう。
マゾにはたまらない演出のはずです。

そしていよいよ私が服を脱ぎ始めたのです
ズボンから脱がない、上半身裸になって
ズボンに手をかけ、バンドを外します。
「奥さん、オレのズボン脱がしてくれ」
わざと奥さんにズボンを脱がさせてみました。
勿論、奥さんは言われるままです。
ご主人は自分の妻が犯されると言う期待と、興奮で
それでいて絶望感で、頭をタレて自分のオチンチンを握りました。
そして、ゆっくり摩り出したのです。
そうせざる得ない興奮なのでしょう。
私はわざと「ご主人、自分だけイカなで」ちょっと命令調で
ご主人は声が出ません。
そして、パンツは自分で脱ぎました。
私のぴんぴんに立ったオチンチンを見た奥さんは恥ずかしそうに顔をそむけます。
つづく


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[174] 密かな楽しみ−1 投稿者:鷹 投稿日:2001/03/20(Tue) 11:53

もとは私も妻が他人の男に抱かれるという危険な行為に興奮を感じる男です。
夫婦交際などのサイト、本でパートナー募集を探しまくりました。
そんな時こんな募集を見たのです。
「私は妻が他の男に犯されているのを見るのがたまらない興奮です。
一度3Pをしたのですが、相手の単身男性は優しすぎて、あまり興奮しませんでした。
妻もマゾっけのある女で、妻をどう犯してくれるかメールで知らせてください。
それから写真もお願いします。
私の妻はスレンダーで、気に入っていただけるように33歳の女だと思っています。
MK夫婦」
そうか・・・・・・・
自分の妻を謙譲するだけじゃなくて、人妻を頂くのも悪くない・・・

寝取られたい男の心情がわかるだけに

そしてその男にメールをだしました。
写真はちょっと自信がありませんでしたが。
いきなり中出しさせろとか云うのは無理ですから、そこを考えてメールしなければなりません。
特にマゾ夫には成り行きで中出しまでされてしまいそうだと想像させるようなのがいいなぁと考えたのです。

そこで、
「MK様
私も妻を他の男とさせたいと願った事があります。
ご主人の気持は痛いほど理解できるつもりです。
でも、今逆です。
奥さんが私のセックスを待ちわびるような喜びを・・・・・・
でも私も既婚者、あなた方ご夫婦が離婚だなんて事になるのは困りますが。
セックスの内容は奥さんと二人で決めたい、すなわち成り行きの方が自然でいいと思います。
ご主人が見ている所でと言うのもご希望であれば構いませんんが、奥さんと二人だけでプレイもさせて頂きたいと思います。
私は人妻とセックスする時、相手のご主人の反応を見るのが何より楽しみなのです。
こんな考えで宜しいでしょうか?  TAKA@TUMAMONOGATARI.COM」

こんな感じでメールを送ったら、奥さんの写真を添えて宜しかったらお会いしたいと云ってきたのです。
渋谷の喫茶店で3人で会いました。
ご主人はさすがに恥ずかしそうであまり話しをしませんでした。
奥さんも同様です。
私はもっと話しができるようにと酒を飲みに誘いました。
そして、わざと私は奥さんの横に座り、ご主人を迎え側に座らせたのです。
私は奥さんの手を握りながら、優しすぎるといけないと云う事を意識して、でもあまりえげつないのは駄目だろうと。
そして殆んどご夫婦は話をしないのですが、私の誘導に従うといった感じでした。
私は心の中でシメシメと思って、セックスはしないから、もっと実直な話ができるからと3人でホテルへ行きました。
ご主人にはソファに座ってもらい、奥さんと私はベットの上に座りました。
奥さんは正座した格好です。
「キッスぐらいなら構わないでしょう」と私は奥さんに接吻をしました。
そして、奥さんからもう一度接吻するようにいいました。
そのシーンはご主人にかなり嫉妬心を与えたようです。
私は敷いて了解を得ないまま、奥さんを抱きしめ、乳房をもみしだきました。
そして、奥さんの耳元で「こんなにいい女を女房して、他の男に抱かせたいなんてなぁ」とささやくと
奥さんは小さな声で「ああ、う」と喘ぎ出しました。
当然正座している奥さんのミニスカートの所へ私の手を伸ばすと、奥さんの喘ぎ声はさらに興奮した状態のようになりました。
期待してしているのでしょう。
ここでやさしくしてはいけません。
ご主人はきっと興奮しているでしょう。少々鼻息が荒くなりました。
「ご主人、シャワーを浴びてきてください」
ご主人の返事は既に上ずった声でした。
そして、ご主人はシャワーを浴びバスタオル一枚を巻いて戻ってきたのです。
何でプレイしないご主人だけシャワーを浴びるのか?まったくそれも考える余裕も無い様子です。
私はそれまでにゆっくりゆっくり奥さんのミニスカートの中に手を入れてパンティーごしに弄びはじめていました。
奥さんは何も了解もしない私の強引さにちょっと興奮しているのでしょう。
「あっ、あああ、いや、ああああ」
かなり喘ぎ声を出しています。
いやと云ってはいますが、これではOKでしょう。
私がご主人にシャワーを浴びるよう言ったのは、ご主人に裸になってもらうのが目的です。
「ご主人、バスタオルをこっちに」
ご主人はバスタオルを取って私に渡しました。
そうです。これでご主人の愚息がイキリ立っているのがはっきりしたのです。
ここでご主人を落としてしまおう、寝取られたい男の望む世界へ
「奥さん、見てごらん、ご主人立ってるよ。」
「いっ、いやだわ、あああ」
この場面でご主人のオチンチンはちょっとピクンとしてさらに上を向きました。
ご主人の手が震えています。きっとものすごい興奮なのでしょう。
実は私も興奮で立っているのです。
私は奥さんを抱きしめ、あえて服を脱がせる事はせず、服をはだけさせて行きました。
きっとご主人はよけい興奮するでしょうし、奥さんはこれでやられたら”犯された”という気分をよけい感じてしまうでしょう。
マゾにはたまらない演出のはずです。

そしていよいよ私が服を脱ぎ始めたのです
ズボンから脱がない、上半身裸になって
ズボンに手をかけ、バンドを外します。
「奥さん、オレのズボン脱がしてくれ」
わざと奥さんにズボンを脱がさせてみました。
勿論、奥さんは言われるままです。
ご主人は自分の妻が犯されると言う期待と、興奮で
それでいて絶望感で、頭をタレて自分のオチンチンを握りました。
そして、ゆっくり摩り出したのです。
そうせざる得ない興奮なのでしょう。
私はわざと「ご主人、自分だけイカなで」ちょっと命令調で
ご主人は声が出ません。
そして、パンツは自分で脱ぎました。
私のぴんぴんに立ったオチンチンを見た奥さんは恥ずかしそうに顔をそむけます。
つづく


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[173] こんな夫婦(V) 投稿者:ED 投稿日:2001/03/20(Tue) 01:14

私の「妻とSさんとのセックスを見たい!」という願望は、簡単には叶えられませんでした。なぜなら、妻が断固として拒否したからです。
それもそうですよね。
幾ら夫公認とはいえ、夫の目の前で他人に抱かれる妻を演じると言うのは、たとえ夫本人の希望でも承諾できるものではないですよね。
でも私としても、妻のその後何度かに及ぶSさんとのセックスの詳細を聞くにつれ、想像は膨らむばかり。
果たして妻の話しはどこまで真実なのか?
本当は私に話してないことを、もっともっと、いやらしい事をされている、いや、しているんじゃないか?

そこで、破裂寸前まで膨らんだ想像を抑えるべく私は一計を案じ、妻に内緒で二人のセックスを覗くことにしたのです。
もちろん妻にばれるのを覚悟で、また、ばれれば、妻が怒るのも覚悟の上の策でした。

最初の、妻とSさんとのセックスから半年が過ぎようとしていたある日、いつものように妻が「今夜、、、Sさんと、、、いい?」と聞いてきたので、二つ返事で「ウン、いいよ」と言い、私は支度をして、家を出ました。
車に乗って、一旦家を後にした私は、歩いて五分くらいのところにある空き地に車を止め、歩いて家に引き返すと、案の定、妻はこれから始まる激しいセックスに胸を膨らませながら、お風呂で丹念に身体を洗っていました。

私はソーッと家に入り、かねてから予定していた通り、妻とSさんがセックスをする寝室の、押入れの下の段に入り、これもかねてから用意していたふすまの隙間から部屋の中を覗くと、ちょうど良い具合に二人がこれからセックスを始めるべく敷いてある布団が、私から見て手前に足元が、そこから向こうに向かって頭の方までほぼ全体が見渡せるように横たわっていました。

私は、心臓の音だけが聞こえる押入れでジッと息を殺して待っていました。
やがて、妻がお風呂から上がって来る音がし、その後しばらくして、玄関の開く音。それからややしばらく後、妻とSさんは、談笑しながら寝室に入ってきました。
私は、心臓の鼓動が妻に聞こえやしないかと思うほどに高ぶり、そんな私の存在などつゆ知らぬ二人は、布団の上にひざまずいて抱き合いながらキスをし、Sさんの手は妻のお尻の辺りを撫で回していました。
しばらくキスをした後、うまい具合に頭を向こう側に布団の上に倒れ込んだ二人は、そのまましばらく絡み合い、よく見ると、Sさんの手は、すでに妻のネグリジェのすそから入って、パンティの中を動いていました。
「はぁ〜ぅ〜〜ぅんん〜〜」と妻が声を上げると、Sさんが「ほら、奥さんのめめさん(オマンコのこと)、もうこげん濡れとう、、、」と言い、妻は、「だって、、、気持ち、、、いいんだもん、、」と、腰を震わせながら途切れ途切れに答え、そのうちSさんが妻の足元に廻ると、妻のパンティに手をかけ、妻もパンティを脱がせ易いように少し腰を浮かせ、小さな布キレは片足から外され、もう片足の膝のあたりにぶら下がっていました。

するとここで残念な事に、妻が「あっ、電気消して、、、」といいながら、枕もとのスタンドを点け、
Sさんが立ちあがって天井の電気を消すと、妻の下半身はスタンドの逆光となり、見えなくなってしまいました。
Sさんは妻の膝を割って中に頭を入れ、残念ながら詳細は見えませんでしたが、妻の恥ずかしい場所を舐め回していました。
「あぁ、、、そこっ、そこっ、、、そこがいいのぉ〜〜」と身体をのけ反らせながら妻は反応し、Sさんの、「奥さんのめめさん、汁の一杯出てきよう、、、」と言う言葉に、「いやぁ〜〜、、、恥ずかしい、、、ダメ、、、でも、、、いいのぉ〜〜気持ちいいのぉ〜〜」とあえぎ、しばらくそうやってSさんは妻の恥ずかしい場所を舐め回していました。

Sさんが「奥さん、四つん這いになって、お尻の穴を見せて」と言うと、妻は「エ〜〜ッ、、、でも、、、恥ずかしい、、、」と言いながらもゆっくりと身体を反転させ、上半身は布団に付けたまま、お尻を高く上げ、Sさんの目の前にアヌスをさらけだしました。
Sさんは両手で妻のお尻の肉を分け、アヌスのしわしわまで見えるくらいに顔を近づけると、鼻の頭をアヌスに持っていき、「奥さんのアヌス、よか匂いのする、、、」と言い、妻は身をよじりながら「あっ!ダメ、、、匂っちゃダメ〜〜ン、、、恥ずかしい、、、」と言いながらもより高くお尻を突き上げ、今度はSさんの舌が妻のアヌスを舐め出すと、妻はお尻を震わせ快感に耐えていました。

「もう、、ダメ、、、、お願い、、、入れて、、、、、」と妻が言うと、Sさんは立ち上がり、ズボンとパンツを降ろし、両手で妻のお尻の肉をつかみ、腰をグッと前に押し進めました。
「あああぁぁぁ〜〜〜〜、、、いい〜〜〜〜、、、入ってるぅ〜〜〜、、、Sさんのが、私の中にイッパイ入ってるぅ〜〜〜、、、いいのぉ〜〜いいのぉ〜〜、、、突いて!お願い!!もっと激しく突いてぇ〜〜〜〜〜」と妻は絶叫し、Sさんも、妻の要求通り激しく腰を前後させました。

「あっ、、ウッ、、クックク、、、いっ、、、ちゃ、、、う、、、、、、、、」
妻は布団を両手で激しくつかみながら全身を硬直させ絶頂を迎えました。
でも、Sさんはまだいってないようです。
しばらくして、妻の膣からペニスを抜いたSさんは、「今度は仰向けになって」と言うと、妻は倒れ込むように身体を横倒しにし、そのままゆっくりと仰向けになると、足を大きく開き、Sさんはそんな妻の両足を抱え少し持ち上げるようにして自分のペニスを妻の膣に深ぶかと突き刺しました。
私のところからは、妻の膣と、そこにゆっくり出入りしているSさんのペニスはあまり良く見えませんでした。

初めゆっくりとしたリズムで腰を前後させていたSさんですが、少しずつ少しずつ激しさを増し、その腰の動きに合わせるように妻が「あぅ、あぅ、あぅ、、、、」と声を上げ、そのうち「あっ、、あっ、、あっ、、ま、、、たっ、、、い、、、っく、、、、、、、」と二度目の絶頂を迎えると、Sさんの腰の動きは最高潮となり、Sさんも「俺も、、、イ、、、、っく、、、」と言いながら腰を打ちつけ、やがて震わせ、その瞬間私は、Sさんのペニスから妻の膣にたっぷりの精液が注ぎ込まれているのが判りました。

ここで私の身体に変化が起きているのに気が付きました。
Sさんが妻の膣に射精している様を想像していると、私のペニスが勃起してきたのです。
確かに元気な頃ほどではありませんが、間違いなく勃起と呼べる物です。
私はうれしさのあまり、思わず声が出そうになりました。

喜びはひとまず置いておいて、再び部屋の中を覗くと、二人はまだ重なったままです。
絶頂の余韻を味わっているようでした。

やがて、Sさんは起き上がり、服を整えると、妻の「ごめんなさい。ここでさよならを言うわ」
という言葉に、「また、連絡待ってる」とだけ言い、部屋から、そして玄関から出て行きました。

布団の上に仰向けに寝そべったままの妻をふすまの隙間から眺めながら、さて、とばかりに私は、まず押し入れの中から妻の名前を呼び、次いでゆっくりふすまを開けました。

「ひぃーーー!!なっ、なっ、なんで、あなたがそこに、、、いっ、いやーーー」と言ったまま、声を上げて泣き出しました。
それから妻をなだめるのが一苦労でしたが、やがて妻も落ち着き、私が、Sさんの射精のとき私のペニスが勃起したことを告げると、心なしか安心したような表情を浮かべました。

でも、残念ながら、この勃起は、妻とSさんとのセックスを見ないと起こらないことが後々判ってくるのでした。




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[172] 妻と上司E 投稿者:陽太 投稿日:2001/03/19(Mon) 20:31

空白の時間だった。現実とはかなりかけ離れた妖しい時間。私はその
目撃者でしかないのだろうか?。これからのことは頭にない。とり
あえず私は二人の居なくなった自分の家に入っていった。随分と散ら
かっているその様は私がいつも帰宅するときの静けさではない。
あちこちに散乱するティッシュと破れたパンストは昨日と同じだ。
私は妻のPCの電源を入れ例の「日記」を覗き見した。
ことは、去年の冬にまでさかのぼった。
最初にキスされたのが忘年会でペッティングが年明すぐ。フェラチオが
先先月末。セックスに及んだのはなんと先月だったようだ。
日記にはそれこそ妻の心の動きがリアルに刻まれてあった。
最初のキスのときは
(急に抱きしめられて、無理やりキスされた、
でも最近主人にかまってもらってないので少し寂しい。二回目にされ
たときには舌を絡めちゃった。ちょっと気持ちいいかも。胸に触って
きたけどそれはパスした。私は人妻。それでも前からちょっといい
なと思ってた係長だからちょっとうれしいかな?)
ペッティングのときはこうだ
(仕事で落ち込んでると思った係長を励まそうと、飲み会に行った
帰り、家の近くの公園でまたキスされた。今度は素直に受け止めた。
係長の手が体中を這いまわって、生き物みたいだった。下着の中にも
入ってきて、もちろんあそこにも…体が火照るのがわかったけど、
最後の一線は越えなかった。主人が家でまっているから…それでも
今度誘われたらわからない。)
最初のフェラのとき
(スカートの丈が短かったのか、朝から係長が興奮してて、会議室に
鍵を閉めて(みんな出払ったので)キスからペッティング。係長の
を無理矢理触らされた。驚くくらい大きくて顔の前に出されたときは
もうメロメロだった。主人しか知らないわけじゃないけど、あの大
きさは見た事がない。言われるままに口に含みました。久しぶりの
男の臭い。主人のとは少し違う。中々イカなかったけど、色々教えて
もらってイカせちゃった。すごく多くて後始末が大変だった。主人は
明日から出張。2週間は長いよね。今日くらい抱いて欲しい。)
そして、ついにセカンドバージンの喪失が来る。…


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[171] こんな夫婦(U) 投稿者:ED 投稿日:2001/03/19(Mon) 01:22

最初のセックスから半月ほど経ったある日の夕方、妻がポツリと「・・・セックスしたい、、、」と言い出しました。
私は、「ウン、判った。例の男に電話して良いよ」と言いました。
妻を顔を少し上気させ、「ごめんなさい。でもありがとう」と言いました。
段取りは妻に任せ、私はまた近所のパチンコ屋へ。
妻は前回の例の男(Sさんとします)とのセックスでコンドームを使いましたが、夫婦で話し合った結果、Sさんを信用し(病気など)、コンドームを使わないことにしようという事になりました。
妻の膣にSさんの精液が注がれるわけです。
これは、私の下半身により一層の興奮を呼び起こしました。
もちろん前回同様、後始末はしないように言いました。

妻からの「終わったコール」があり、家に帰って、布団に寝そべっている妻の膣を調べました。
もうすでに大量の精液がこぼれ出ていました。
私は、他人の精液だと言うのに、不思議と汚いという感覚はなく、
妻の膣に指を入れ、奥に残っているSさんの精液を掻き出しました。
私が「こんなに、、、沢山の精液が注がれたんだなぁ、、、」というと、妻は身体をよじりながら「ごめんなさい。でも、今日のセックスは、正直言って良かったわ。この前はお互い警戒心があったから、
なんとなく物足りなかったけど、今日のは、私もSさんも少し安心して出来たから。お尻も少し責められたの」と言いました。
その後、私は妻から、Sさんとのセックスの模様を詳しく聞き出しました。
Sさんを部屋に招くと、いきなりキスをされたこと。
立ったまま、パンティの中にSさんの手が入ってきて、割れ目をいじられたこと。
布団の上に四つん這いにさせられ、アヌスをまじまじと見られたこと。
Sさんのペニスが膣に入ってきた瞬間、思わず「あぁぁ、、、いいの、、、」と叫んだこと。
最後の絶頂の時、Sさんの射精を膣の奥で感じられたこと。
等など、、、。

これらの話しを聞きながら、私の中に常軌を逸した考えが、、、。
それは、妻とSさんのセックスを見たい!という事でした。



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[170] こんな夫婦 投稿者:ED 投稿日:2001/03/19(Mon) 00:22

いつからこんな夫婦になったんでしょう?
仕事上のストレスから、インポテンツになり、今だったらバイアグラなんぞといういい奴があるのに、当時(五年くらい前)はそんなモノは無く、病院に行くのもはばかられ、妻の身体の疼きを押さえることが出来ないもどかしさから、ふと漏らした「他の男に抱かれてみないか?」と言った一言が、私達夫婦のセックスライフを決めてしまいました。

初め嫌がっていた妻も、私の積極的な説得に折れ、早速実行に。
相手は手っ取り早くテレクラで探す事にし、自宅から妻に電話させ、
私は出張で居ない事にし、自宅に相手を招き、セックスをする。
私はその間、近所のパチンコ屋で時間をつぶし、家内からの「終わったコール」を待つことにしました。

3時間ほどで、妻から私の携帯にTELがあり、私はいそいそと帰宅しました。妻には最初から「終わった後の始末はしないように」と言っておりましたので、早速、布団の中にいる妻のパンティを脱がし、調べました。
実は私達夫婦には子供が出来ず(妻が不妊症)必然的に避妊はしたことありませんでした。
でも、見ず知らずの男に抱かれるとあっては、コンドームを着けない訳にはいきませんから、当然妻の膣には男の精液は残っていません。でも、トロトロに濡れていました。

妻の膣を調べながら、つい先ほどまでこの穴を他の男のペニスが突きまくっていたのかと思うと、下半身が熱くなり、僅かですが、私のペニスに血が集まってきたのが感じ取れました。

この感じ!この感覚!久々に感じる異常な興奮でした。
私は夢中で、妻の膣とその周りを舐めまくりました。

相手の男は、隣町に住む自営業の男性で、家庭もあり、どうやら信用できそうな男とのこと。
そこで、この際、この男性を妻の特定のセックスフレンドと決めました。幸い、その男も妻が気に入ったようで、自分の携帯番号を教えて、「また逢ってもらえますか?」と言ったとのこと。(妻は、「気が向いたらネ」とさらりと答えたそうですが)

この後、その男と妻のセックス及び私と妻の夫婦生活はどんどんエスカレートしていきました。








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[169] 本当なのでしょうか? 投稿者:akisetura 投稿日:2001/03/18(Sun) 20:05

このサイトも大分一般化してきました。
この直下の「俺が教えてやる」も、
基本的に「妻物語」の本質を味わう投稿ではないと感じます。
投稿された方の創作意欲を損ないます。
サイトが有名になるのはいろいろな方の参入があり、
必ずしも趣味趣向が同じでないので、
難しいことですね。
特に表題に矢印をつけることまでして
表現しているのは悪意と感じますが。
管理人さんはいかがなものでしょう。


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[168] ↓俺が教えてやる 投稿者:係長 投稿日:2001/03/18(Sun) 13:17

由美子は俺が好きにするから、お前はせいぜい嫉妬としてここに投稿を続ける事だな。(笑)
俺はどうも人妻じゃないと興奮しないんだよ。
若い、かわいい女でも単身女はつまんない。
他人から奪うから楽しいんだ。ハッハッハツ(笑・・・・)
お前がセンズリ扱いてると思うとたまらんぞ・・


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[167] 妻と上司D 投稿者:陽太 投稿日:2001/03/18(Sun) 07:04

「由美子、どうなんだ?旦那より上手か」
係長の手は妻の下半身を刺激し始めている。ショーツの中で、手が
モゾモゾと這いずり回り、時折ピクリと反応する妻の体。弓なりに
何度となく硬直する。どんな責め方をしているのかは、この角度では
わからない。しかし、妻の反応からして、あきらかに感じているのは
確かだった。妻の喘ぎ声が大きくなる。
「あぁ、あぁ…係長、イイです、イイです、あぁぁぁ…」
ベッドに横向きに絡み合っている二人。係長の背中に腕を回して爪を
たてるように激しく抱きしめている。
体位が変わり、妻の秘部を舐め始めた。係長の頭の動きはかなり速い。
又妻を行かせてしまうのだろう。係長の頭に思いきり腰を押し付けて
「もっと舐めて、係長最高よ、噛んで、噛んで、イクゥ…」
叫びながら絶頂を迎えたようだった。妻の体から力が抜けた。
私とのセックスであれほど激しい声をあげ、しなやかに体を動かした
ことがあっただろうか?恐らくないだろう。今までに妻が言っていた
「イッたわ…」というのは、全て演技だったのだろうか?
そんなことを思っている間にも、妻は散々係長の舌と指で弄ばれて、
ヘトヘトになっているようだ。
「旦那とじゃ、こんな風にはならないだろう、気持ちいいんだな?」
「はい、気持ちイイです。主人はこんなにイカせてくれません。係長だけです。私は係長の女です」
「そうか、俺のがもう欲しいか?」
「はい、欲しくてたまりません」
「じゃあ、言ってみな…」
「はい、あなたごめんなさい由美子は悪い女です。係長の特大のチンポを、由美子のオマ●コに入れます」
「だいぶスムーズに言えるようになったな…いいぞ、最初は言えなかったのにな…ハハハ・…」
その笑いは、明らかに妻を征服した喜びの笑いだった。人の妻である
由美子を服従させたという勝ち誇った笑い…
妻は、ベッドに仰向けに寝ると大きく足を開いて、秘部に手をやり
そこを開いた。
係長の腰が沈み始める。
「あ…大きい、係長の大きいチンポが入ってくるわ、あぁん大きい、
先っぽだけで由美子のオマ●コはもういっぱい…すごい…」
ゆっくりと時間をかけ、妻の中に入っていく。この角度からでは、
係長の尻しか見えないが、そのペニスは確実に妻に侵入した。
「ほら、入ったぞ、どうだ、デカイか?」
「大きいです、もう、奥にあたってる、すごい…大きい…」
「旦那のより、大きいだろ、そうだろ…」
「そうです、大きいです。比べ物になりません、あぁ…」
2回くらい、ゆっくりと係長がピストンしただけで妻はまたイってしまったようだった。
係長の首に巻かれた指に光る結婚指輪は誰のためのものか?…
係長がピストンするたびに大きな声を上げる妻。淫乱そのものだ。
メスの本能というべきかもしれない。
バックから突かれはじめ、歓喜の声をあげ、シーツをつかんで腰を
グラインドさせる妻。泣いているようでもある。しっかりと妻の尻を
かかえ、中心部目指して黙々とピストンする係長。
さらに体位は騎乗位へ。妻の妖しくなまめかしい腰の動き。係長が
妻の下から突き上げるたび妻の首がガクッとうなだれる。再び、正上位に…
「よし、もうイクぞ、中に出すぞ、たっぷりだしてやる。元気な子を産めよ、俺の子だ」
「来て、係長の精子欲しい、来て、来て、あぁぁん…」

ピストンの動きがとまった。
恋人のようにキスを交わし、余韻を楽しんでいる。
しばらく、休んだ後、後始末をし始めて、二人は制服を着て出ていった。…
俺は、今からどうすればいいのだろうか?


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[166] 妻と上司C 投稿者:陽太 投稿日:2001/03/17(Sat) 20:30

妻は、係長のペニスを綺麗に掃除している。尿道口や、竿の部分に
舌を這わせて…。
「今日はこぼさなかったな。昨日はあんなにこぼしたのに。」
「私だって、こぼしたくなかったんです。でも係長の多すぎて…」
妻の唾液と精子でテラテラとイヤらしく光るペニスは硬さを失っては
いなかった。それどころか私の目には、かえってたくましさをましたようにも見えた。
怪しく黒く光るカリ部分はかなり使い込んでいるのだろうか?カリ高
という言葉はこの男のためにあるのではないかと思うようなペニス。妻が惚れるのも仕方がなかったことかも知れない。
四つん這いの妻の尻を抱えると、係長はパンストに手をかけると、一気に
ビリビリとパンストを裂いた。
「ああん、レイプされてるみたい。でも…、係長も好きよね、毎日由美子のパンスト
破ってる…」
「イヤなのか?じゃあ、今日はお預けだ」
「イヤよ、イヤ。由美子のパンスト、毎日破ってください。お願いです。由美子を奴隷にしてもいいですから…係長のちんぽがないと由
美子は気が狂いそうです。」
「脱げ、ストリップだ、早く脱げよ!」
「は…はい」
妻はブラウスにてをかける。ボタンが外れて、薄い緑色のブラが現れる。
やはり、私が見たこともない下着だった。
ブラウスが床に落ちた。
腕を頭に回し、次の指示を待つように腰をくねらせている。さながら
ストリッパーの様だ。
「次はスカートだ」
その声に反応し、ファスナーに手をかけ、はらりとスカートを落とす
妻。パンストの伝染が、太股にまで及んでいる。これもまた私の知らないショーツ
本当に陰毛が透けて見える。係長は、妻の手を引き、寝室の方向へ妻を
連れていった。私は、又忍び足で家の外に出ると寝室の窓に顔を近づけた。
二人はキスをしていた。ペチャペチャと言う音が、ベッドから少し離れた
私のところまで聞こえてくる。まるで恋人同士だ。
(俺の寝室だぞ!)声には出せない。
また、愚息が勃起して来る。
そのうち、係長が、パンストとショーツだけになった妻に覆い被さる。
乳首を噛み始める。妻の「あ〜ん、あ〜ん、係長、イイ…」
と言う声が聞こえる。妻の両手が子供をあやすように係長の頭を胸に
押し付ける。
「旦那より上手か?、答えろ由美子」
妻の名前をさっきからずっと呼び捨てにしているこの男、しかし今の
私は、この男に妻同様服従するしかないのかもしれない。






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[165] 妻と上司B 投稿者:陽太 投稿日:2001/03/17(Sat) 19:41

決行の朝がやってきた。いつものように振舞う妻が居る。そしてい
つもの様に会社に出かける私が居る。
「車だけは気をつけてね」
という妻の声を背中に、私は玄関から出た。全ての準備は万端。
携帯で会社に電話を入れる「ちょっと風邪を引いたみたいで・・」
有給はあまり放題だ。一日くらいなんと言うことはない。公園で時間をつぶした。
そろそろ妻が出勤する時間。この公園の前をとおる。今…妻が通った
(あんなスーツ持ってたか?)そのスーツは薄い黄色で、かなりスカートは
ミニに近い。確かに、出勤するときの妻の姿はほとんど見た事がなかった。
やはり妻に対する気配りを忘れていたのか?と少し後悔する。
その辺を散歩しながら時間をつぶした。いつもは気がつかない辺りの
風景が目に入る。なんだかものすごく場違いな所に居るような感じだ。
そうこうしている内に、とうとう妻の会社の商用車が現れた。
時間は9:30分。勤務時間が始まって10分後には会社を出た計算だ。
そそくさと、自分の車を前に出す妻。係長が商用車をバックで入れる。
二人とも、走るように玄関のドアに駆け込んだ。(今だ)私は、窓から
死角になる場所を選びながら、50mの距離をダッシュした。
玄関にたどり着いたが、鍵はかかっていなかった。(無用心な)…
足音を忍ばせながら、キッチンに滑り込む。(何で自分の家なのに…情けない)
顔をあまり出すと、ガラス戸で透けて見えるので、顔半分を、わずか
数センチの隙間から、妻を観察した。会話がきちんと聞き取れる。
「おい、由美子、旦那にはさせてないだろうな」
「ええ、触らせてもいません」
「これが、今日も欲しいのか?旦那とはもうしたくないだろう、淫乱
な女だ。旦那が居るというのに毎日違う男のちんぽを咥え込んで…」
そういうと、自分のモノを取り出したようだ。この角度からはよく
見えない。
「由美子にしゃぶらせて下さい。係長の大きなちんぽを…」
向きが変わった。その時、妻の目の前にそそり立っている係長のペニスは
確かに大きかった。私のより長さで5cm以上、太さで1cm…
そのペニスに手を添えると妻は、何のためらいもなく唇を開いてその
怒張を咥え込んだ。おいしそうに亀頭の辺りを舌で舐めまわす。
「んぐ、んン・・おいしいのこれ…」
係長が、妻の頭を押さえる。
「もっと深く咥えろ、舌を使え!」
ディープスロートだ。裏ビデオでたまに見るその姿と同じだった。
妻はもうメスに変わり果てていた。係長が、ソファーに腰を降ろしても
妻のフェラチオは続いた。タマを軽く揉みほぐしながらフェラチオを
続けている。私にはあんな激しい行為をしたことはない。貞淑な女と
思っていた妻がこんなことを・・・やっぱり信じたくなかったが、仕方がない
これは、今現在起こっていることなのだから…
一方の私は、(そんなことはやめろ、なんでそんな男に奉仕する?)
と思いながらも、もう股間の愚息は限界とも思えるほどの勃起。
妻もソファーの上に乗り、四つん這いの状態でしゃぶり続けている。
係長は、高く突き出された妻の尻を撫でると会社の制服のスカートを捲り上げた。
角度が悪い。妻のパンティーの色がわからない。しかしそのなまめかしい
足を包むパンストがセクシーだ。
「今日は薄緑か、中々趣味がよくなったな、旦那は知らないんだな、
そのいやらしい由美子のマン毛まで透けるそのパンティーを…」
「そうです、知りま…せん…見せて…ません…」
妻の上下運動が激しくなった。のけぞる係長。足はピンと伸ばしたままだ。
「んん・・いいぞ、イクぞ、出すぞ、由美子の口の中に…ウッ…」
妻の動きが止まった。今射精している最中なのか?それを妻は、苦しげな
顔をすることもなく飲み干してしまった。しかも一気に…
手を添える必要もなく、私は同時に射精してしまった。中学生でもあるまいに…
夢精じゃない…


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[164] 上司と妻A 投稿者:陽太 投稿日:2001/03/17(Sat) 15:31

私は、自宅に戻って唖然とした。
リビングには、タバコの吸殻(私のものではない)と破れた妻の
パンスト。何に使ったのかわからないティッシュが10枚近く。
さらに、寝室のベッド(ダブル)の上にはなんとなくまだ暖かい
感触。乱れたシーツ。その上には私のものではない陰毛。
散乱した二つの枕。やはりティッシュが10枚程度。
ごみ箱をあさってもコンドームの形跡はない。
(まさか中だし?)
浮気の疑惑は確信に代わったが、この感覚をどう表現すればいい
のだろう?
ここで、さっきまで妻と係長が・・・
私は、リビングに戻り脱ぎ捨ててあったパンストを持ってくると、
勃起している自分のモノに巻きつけて擦った。少しでも妻の臭いを
嗅ぎたい衝動に駆られたのだ。そのオナニーであっという間に放出
してしまったが、一度くらいではその勃起は収まらなかった。
怒り狂って当然のはずなのにこの感情はなんだ?・・・
さらに、パソコンの妻の日記を開いた。(PCの練習用にと、私が
セットしてあげたもの)そこには、係長との交わりが克明に記され
ていた。無防備にも程があるが、この事実は受け止めなければなら
なかった。同時に、妻になんと言って切り出そう?という不安も
覚えた。それでも湧き上がるこの嫉妬感を先に満たしてしまいたか
った。私は、何とか妻が犯されるところを見たいという衝動にから
れてやまなかった。そこで、次の朝出勤するときにいつもカーテン
を締めたままの寝室の窓のカギを外しておいた。
通常そこはいつもしまっていることから妻も出かけるときはチェッ
クしないはずだ。これで、外から寝室はのぞくことが出来る。
リビングも見てみたい。そこでは、必ず何らかの会話が行われているはずである。その会話がどんなものなのか聞いてみたくて仕方がな
かった。しかし、リビングのカーテンは薄く、外からのぞくのでは
完全に内側からばれてしまう。・・・仕方がない、危険だが少し遅
れて家に入り、キッチンの側のドアを少し開けてのぞくことにした
。少々の危険は冒してもいい。私はとにかく妻の痴態が見たかった。



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[163] 工事中−1 投稿者:おっさん 投稿日:2001/03/17(Sat) 14:46

妻は昨日田中さんのお相手をしたそうです。
田中は人妻だと云う事もあってか、挿入すると数回で出してしまったそうです。
田中は了解も得ないまま、ナマで挿入したそうですが、妻は中に出されたのかどうかはっきり答えません。
でも、後ひつこくて、頬を摺り寄せたりして楽しんだそうです。
来週も妻は田中に買われるそうです。


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[162] 団体職員を妻に持つ夫。 投稿者:匿名A 投稿日:2001/03/17(Sat) 14:09

僕が前に付き合っていた人妻からこんな話を聞いた。
「わたしを含め人妻ってねえ、夫以外の人を好きになると夫には抱かれたくないって思うようになるものなのよ」
そんなものかと聞き流してしたがその人妻とは自然消滅した。
やはりお互い家庭のある身であり僕は遊び半分だったが彼女は次第に
熱くなり旦那に気づかれ始めたからだった。

僕はしばらく女遊びを止めた、妻一筋にしようと思った矢先に自分の妻に変調が出始めていた。いや既に変調があったのかも知れないが女
遊びに夢中になっており気づかなかったのかも知れない。

抱こうとしても訳の分からぬ言い訳をいって拒否されてしまうのだった。女遊びをしている頃は義務的に抱いていたので拒否されれば内心ホッとして寝てしまったのだが女遊びを止めてからはどうしても妻が
欲しくなる。その妻に拒否されればまさか妻が・・・と思うのは当たり前だろう。
妻は37歳になるが穏和で優しい可愛い女だ、小柄だけに数歳は若く
見られよう、そして肌は年齢よりもずうっと若々しい。
地方都市の団体職員で普段の生活には何ら不満はない、そんな妻が
「具合が悪い」とか「疲れた」と2ケ月近くも拒否されれば性欲旺盛
な僕は欲求不満となる、そして妻を疑うのは当然だろう。
しかし、中学生と小学生の子供には相変わらず優しくよい母親である
だけに文句のつけようがない。
結婚前も今も男は僕だけであり一生そうあり続ける女と思っていたが
この半年、ある男と深い関係になっていたのだ。

拒否され始めてから二ヶ月「夫以外の人を好きになると夫には抱かれ
たくないって思うようになるものなのよ」といわれた言葉を手掛かり
に僕は妻の身辺調査を開始した。
会社を休み家中を調べてみた、何も浮気している形跡など何処にも
なかったがどうしてもあきらめ切れずにいた。
そこで妻の勤める団体職員の上司と僕は友だち関係にあり会社が引け
た夕刻に上司と飲むことにした。
飲みながら色々と妻のことを聞き出そうとしたが上司は真面目で正確
な妻の仕事ぶりを誉めるだけで何も得ることはなかった。
飲み終わった後、職場を見たいとお願いし妻の机に座ってみた。
上司がお茶を入れにいったスキに妻の机の引き出しを空けようとした
ら偶然にも鍵がかかっておらず中を見ることが出来た。
几帳面な妻だからきっと鍵をかけ忘れたのだろう、袖机の引き出し
には整然としたホルダーに書類が並んでいたがその奥に関係書類とは
似つかないノートがあった。
僕は悟られないようにそのノートをパラパラとめくってみた。
日々の出来事など克明に書かれておりそれはノート型の日誌であっ
た。胸がドキドキした、上司がいつお茶を入れて戻ってくるかも知れ
ない不安とどうしても見たい心境が重なっていた。
僕はついついそのノート型日誌を背広の背中に隠し持ってしまった。
その後、上司が慣れない手つきでお茶を持ってきて雑談し別れた後
車中でその日誌を読み始めた。
その日誌は昨年のものであった、年半ばまではとりとめのない仕事の
ことや家族のことなどを数行にまとめ書いてあった。
だが夏以降より驚くべきことが書かれていた。


○月○日 営業で私の顔を見られるのが一番嬉しいなんてお世辞がお
     上手、でも悪い気がしないのはどうしてかしら。

○月○日 ××さんの誘いに悩んでしまう、どことなく寂しそうな
     顔を見ていると慰めてあげたくなる。

○月○日 ××さんから電話があった、どうしても私に逢いたいと
     言われる、どうしようかしら。 

○月○日 





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[161] Re[156]: それからの展開−6 投稿者:凌太 投稿日:2001/03/17(Sat) 04:47

> 妻は今の時間(26日午後9時)、
> 完全に眠りに入っている。
> 彼は朝早いので、
> 8時には寝る。
> その代わり、翌朝3時には朝マラで妻を犯すといっていた。
>
> 彼の時間に合わせ、体を貢妻が存在している。
>
> 残される悲哀を楽しむのも、いつまで持つだろう。

[158]に書き込みましたが、akiseturaさんの書き込みが
紛失していますね。
 次の展開を楽しみにしていたのに。
 どうかこの続きをもう一度読ませて下さい。
 待っています。


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[160] 上司と妻 投稿者:陽太 投稿日:2001/03/16(Fri) 13:50

私は35歳の会社員(営業)です

営業先や、取引先で人妻をおいしく頂くことは結構あり、いい思いも
かなりした。しかし、妻に限って・・・そんなことはないと思っていた

営業のテリトリー替えで自宅の付近を廻ることになった。ある日、
自宅の前をとおると、妻の会社の商用車があった。
「忘れものでも取りに帰ったかな?・・・」
次の日にとおりかかると、また車がおいてある
「あれ?・・・」
その次の日も停まっている。
「・・・」
まさか・・・、でもまさかうちの女房がそんなわけないよな・・・
たまたまだろう・・・

家に帰って聞いてみた。
「同僚のKが、おまえの会社の車が止まってるの見たらしいぞ、
さぼってんのか?」
一瞬、台所にいる妻の手が止まる。
「あ、あれね、お客さんに届ける商品を分けてるの」
あまり悪びれる風でもない。
「そんなの会社でやればいいじゃん・・・」
「でも、私の机じゃせまいし、会議室まで使うわけにはいかないし、
所長は、早くお客さんの所に出て行けというし・・・」
なんだか苦しそうないいわけである。かといって、何がどうしたとい
う証拠をつかんだわけでもない。
「係長も一緒にまわるんだろ?一緒にいるのか?」
「そ・・そうよ。でも別にやましいことなんかないのよ。」
「何いってんだよ、誰もそんなこと言ってないだろ?」
(係長・・・そうだ、妻と必ず外回りをするのは係長だったよな・・・)
お互いの語気が荒くなってきた。こんなことで喧嘩するのもいやだ。

とにかくその場は、追求するのも
怖い気がしたので、会話は途切れた。

「そういえば長いことセックスしてないよな。たまにはどうだ?」
「・・・」
背中を向けて妻は寝ている。手をかけると、すごい勢いで払いのける
「怒ってんのか?」
「・・・」
何も言わない。結局その夜は眠ってしまった。

次の日・・・
同じ時間くらいに、自宅の前をとおってみると、車庫の妻の車の
後に、隠すようにして妻の会社の商用車が置いてあった。
踏み込むべきかどうか考えた。恐ろしいほど長い時間が過ぎた気が
した。結局その日は踏み込むのはやめた。
自宅の窓から死角になるところに停まって、2人が出てくるのを待っ
た。ちょうど、私が車を止めてから3時間が経過していた。
2人は、あたりをキョロキョロと見回すと、そそくさと車を入替え
出て行った。私の事には、全く気がつかなかったようだ。
その後、私は自宅に入っていった・・・


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[159] Re[158]: どうしたのでしょう 投稿者:管理人 投稿日:2001/03/15(Thu) 20:47

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます(^o^)

さて、3月分の書き込みですが
私も「???」なんです(-_-;)
先週あたりに書き込んでくれた文章を非難するような書き込みがあったので、
それを削除しましたが、それ以外は私のほうでは削除しておりません。
書き込まれた方が何らかの理由で自主的に削除してしまわれたのでは無いか?
としか想像出来ません。
私の方でも3月分についてはまだログを取っていませんでした。
このようなお返事しか出来なくて申し訳ありません_(._.)_

管理人


>  このサイトの3月分はどこに行ったのでしょうか?
>  今週に入って突然2月27日に逆戻りです。
>  お忙しい事でしょうが、管理人さん宜しく御願いします。
>  最近、ちょっと不適切な書き込みがあったようで、そのせい
> なのかな?と思ったりもしていますが・・・・・


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[158] どうしたのでしょう 投稿者:凌太 投稿日:2001/03/15(Thu) 04:04

 このサイトの3月分はどこに行ったのでしょうか?
 今週に入って突然2月27日に逆戻りです。
 お忙しい事でしょうが、管理人さん宜しく御願いします。
 最近、ちょっと不適切な書き込みがあったようで、そのせい
なのかな?と思ったりもしていますが・・・・・
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