BBS2 2001/02 過去ログ


[157] Re[156]: それからの展開−6 投稿者:ふぁん 投稿日:2001/02/27(Tue) 00:54

> 彼は朝早いので、
> 8時には寝る。
> その代わり、翌朝3時には朝マラで妻を犯すといっていた。
>
> 彼の時間に合わせ、体を貢妻が存在している。

ううん、記述が秀逸!!
すばらしいが、次の展開が待ちきれない・・
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[156] それからの展開−6 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/26(Mon) 21:00

妻は今の時間(26日午後9時)、
完全に眠りに入っている。
彼は朝早いので、
8時には寝る。
その代わり、翌朝3時には朝マラで妻を犯すといっていた。

彼の時間に合わせ、体を貢妻が存在している。

残される悲哀を楽しむのも、いつまで持つだろう。


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[155] それからの展開−5 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/26(Mon) 17:02

今朝、妻に「彼を愛しているわ」と告白されてしまった。

彼からメールがまたきた。

23日金曜日は、
まず騎乗位であえぎさせ、
そのまま正面座位、
疲れた様子なので正上位、
最後に四つん這いにさせて後背位で射精したとの事。
妻は正面座位の時に昇天して、
あとは彼の人形みたいに自由になったそうだ。

今日は玩具で妻を狂わすそうだ。


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[154] それからの展開−5 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/26(Mon) 01:43

今日25日日曜は妻はうきうきしていた。
洋服か何か、買い物に行ったようだ。
何をしたか話さなくなってきたので、確認できないが。

明日は東京駅で11時に待ち合わせして横浜に行く。
私が今夜責めたが体は開かなかった。
彼と、明日十分に楽しむため、私とはもうする気がない。
妻の膣に入れなくなって2週間たつ。
2月の5日に知り合った男に、
完全に妻は惚れ込みつつある。

彼からのメールによると、
アナルは締りが良すぎて、妻が苦しんでいるので、
大人のおもちゃを使いこれからゆっくり仕込んでいくとの事。

次は胸の見える服を買ってやり、
だんだん露出も仕込んでいくそうだ。

男と会うことにさえ緊張していたのは1ヶ月もしない前だ。
それがセックスを平気で楽しむようになったのだから、
アナルや露出を仕込まれるのは早いだろう。
「淫乱」な「夫以外の男とのセックス」を楽しむ女になった。


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[153] それからの展開−4 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/25(Sun) 12:47

25日今朝、妻を裸にしてみた。
昨夜出張から帰って、妻に迫ったが相手をしてもらえなかったので、
今朝、試みた。

白くて豊かな胸がなまめかしく横たわっている。
ウエストは以前より絞られて、メリハリが出来ている。
精神的に淫乱になると、体つきまで変わる。

あまり燃えないので、彼のほうが好きになったのだろうと聞くと、
「そうね、そんな気がするわ、
キスをしているだけで燃えて満足よ」と。
水戸の彼とはどうなんだと向ける。
「本当は今日の日曜に誘われているの、
でも明日彼と会うから体を休ませるので我慢したわ、
だからあなたとはする気がないの」

妻の乳房をやわらかく揉みしだきながら、
彼がそんなにいいか、と聞く。
「月曜は彼と横浜だから戻れないわ、
火曜の午後からまた彼が帝国ホテルで
歓待してくれることになっているの、
だから水曜の朝にしか戻りませんから」
いまや妻の裸を見る機会は他の男のほうが多い。

凄い熱の入れようだなと聞くと、
「ねえ、あなた、わたし本当に危ないわ、
気に入ったネックレスを見つけたので買っても良いかしら、
あなたを感じていないと危険だわ」
という。

そのときこれは彼にメールを送り、
彼にプレゼントさせようと考えた。
こうすれば妻は完全に陥落する。
何せ、そのお店は帝国ホテルに有るのだから。

もしかしたら妻はこうした動きに私が出ることを予測して
情報を流したのかもしれない。

妻はさらに続く。
「春になったら、胸のふくらみが大胆に見える服を着て、
彼と郊外を散歩するの、
その服ももう見つけてあるわ」
私はそれなら彼とウインドショッピングして、
これを着たら胸が見えるわね、
と向けたらすぐ買ってくれるよと話してみた。

「そうするわ、あなた本当に彼が好きになってもいいのね」
と遠くを見るようなまなざしで妻がつぶやくように言った。
妻はそれだけ言うと、さっさと服を着てベッドから離れてしまった。


水戸の彼とは次の土曜に会う約束らしい。
月曜から金曜は貿易会社社長氏と、
土日は水戸の彼と、というのが妻の今のパターンだ。

貿易会社の社長氏は、
生でしたがっているので、
妻が避妊リングを入れたときが陥落するときだとわかる。
26日(月)は朝から婦人科へ行くといっている。
午後から水曜の朝まで、彼と一緒だ。


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[152] それからの展開ー3 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/25(Sun) 01:28

22〜24日と出張だった。
メール報告が有り、
なんと妻は23日午後から、26日に会う予定の貿易会社社長氏と、
デートしていた。
昼から酔ってホテルでセックスした。
私よりその社長氏と過ごす時間のほうが楽しいらしい。

このデートのせいか、
24日の化粧品会社社長さんとのデートはお会いしただけで別れた。

26日はまた23日に会った社長氏と横浜でデート。
これは泊まってくるしかない。
その貿易会社社長氏は、月〜金曜の午後がほとんど毎日暇なので、
妻をデートに毎日誘いたいらしい。

妻もその気になっている。
26日月曜午前中に婦人科へ行き、
避妊の相談をしてくるという。
いよいよ本格的な精液の注入が始まるのだ。
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[151] 妻、ぺけ子 投稿者:ドキドキ夫 投稿日:2001/02/24(Sat) 14:29


妻のペケ子はある日、昼間K子と会ったみたいでした。
またいつものようにだらだらとおしゃべりをしていたに違いありません。
「K子って結婚する前にもいろいろあったでしょ。わたしほとんど知ってるけど、
ご主人にもしゃべっちゃったんだって」
「ふーん」
「K子ってよく次から次へと彼氏とりかえてたのよね。
そんなに美人じゃないのに、すごくもててたじゃない。
・・・すぐセックスしちゃうからなのよね、信じられない・・・
K子がいうのよ。うちのダンナ夜になると、前の彼とどんなことしてたん?って聞くんだって。男ってみんな同じね」
「・・・・」
「けっこうホントのことしゃべっちゃったみたいよ。全部じゃないみたいだけど」
「K子ちゃんってヤリマン女だったのかぁ?あの顔でそうは見えないけどな」
「やーね、変な言い方しないで!・・・でもそうかもね」
「あのご主人カタイ感じの人でしょ?それが夜毎K子に前の彼とのHをしゃべらせて・・・ふふふ・・すごいH」
「女ってなんでもしゃべっちゃうんだね?」
「K子は特別よ。私は聞いてるだけ」
「K子ちゃん、今浮気の真っ最中だろ?」
「浮気って・・・K子はすぐ人を好きになっちゃうのよ・・・そういうタイプなんだもん。」
「結婚してるのに?」
「・・・・結婚してたって恋しちゃうことあるのよ女って」
「可哀相なご主人」
「それがそうでもないみたい・・・最初は秘密のデートしてたんだけど、
K子って隠せないタイプでしょ?それに女って恋するとすごくキレイになっちゃうのよね。
ご主人だって奥さんキレイなほうがいいでしょ?
ご主人K子に惚れとるのよね・・・知ってて黙ってたみたい。
今じゃ黙認っていうか公認みたいよ・・・偉いご主人でしょ?」
「ぺけ子、おれにも浮気を公認しろってつもりじゃないだろな?」
「ふふふ・・・」
こんな話の後のセックスです。
「・・・なんて気持ちいいの〜・・・あたし・・どんどん良くなってきちゃう・・
ステキよJちゃん」
「いま何って言った!」
「・・・ふふ、わざと言ったの・・・ふふ、ちんちんこんなにカタクなってる」
「浮気なんかしたら許さないからな!」
「想像だけだってばー・・・ほらー・・・こんなHな奥さんにしたのあなたなのよ・・・あなたのために浮気してあげる・・・」
妻は普段そっけない格好をしていますが、裸になると色白で胸もお尻もまだまだ魅力的です。
陰毛は薄く、お臍から下に向かってお腹のあたりは隠微な感じがします。
その妻は足を目いっぱい開き、想像の男におまんこを見せつけるのでした。
私もいつの間にか、妻の浮気相手になったつもりになっています。
「わたしうわきしちゃうー、うわきしちゃうー、・・・あー、あー、あー・・・」
私は一瞬、妻がホントによその男と浮気してたんじゃないだろうかと疑念がよぎりました。



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[150] uマン、ナンバー6! 投稿者:ふぁん 投稿日:2001/02/22(Thu) 23:53

太郎!、太郎!、たあろおおおおお!

続編なくってさみしっす・・・

ぜひとも続きを!


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[149] 出会い 投稿者:りゅう 投稿日:2001/02/22(Thu) 22:32

太郎さん続きを聞かせて


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[148] うちにのはに拍手 投稿者:森さん 投稿日:2001/02/22(Thu) 17:19

ドキドキ夫さん、いい展開ですね、また続きを。


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[147] それからの展開−2 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/21(Wed) 23:06

夜、自宅に戻ったら、妻がいない。
夕食に準備もしていない。
家人によると、夕方美容室に行ってくるといったまま
戻らないという。
午後4時頃の話だそうだ。

10時半頃、妻が何気なく戻った。
私も何も聞かず、テレビを見ている。
髪の毛は湿気を含んだ状態で、
重そうに揺れているが、美容室に行った気配はない。
妻は黙って食器の後かたずけを始める。
妻は何も食べない。
妻を追求するわけでもなく、
妻も何も言われる必要がないといった雰囲気で時間が過ぎる。

後で聞いてみたいが、
おそらく体の「疼き」に耐えられず、
テレクラか何かで男と会っていたのだろう。

洗い物をしていても、
体中から漂う色香は隠せない。
セックスをしてきた女特有のかもし出す雰囲気が染み出ている。
「夫以外の男とのセックス」に目覚めた女がそこにいる。
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[146] それからの展開。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/21(Wed) 20:04

今日、19日の彼からメールが入った。

妻から電話が行き、
26日(月)のデートを快諾した、との報告だ。

24日(土)は薬剤師の資格を持つ社長氏とのデートだ。
泊まれば戻りは25日。
そしてその次の日、26日に横浜デートの設定。
これは帰れないから完全に泊まりだ。

妻の「淫婦化」のスピードが凄く早くなっているのがわかる。
私には何も言わずに26日のデートを決めている。
おそらく体がうずいて仕方ないのだろう。
もはや止まる所を知らないスピードがつきつつある。
元の、「そんな馬鹿な事するわけないでしょ!」と
当初、私を怒りを浮かべた顔でにらみつけた妻が、
こんなにも短期間で、
自分から男に電話して、
夫以外の男性に何の躊躇もなく、
体を与える「淫婦」になってしまうなんて、とても信じられない。
でも、これは現在、実際に進行している事実なのだ。
処女で私と結婚した妻が、
あっという間に、本格的に浮気を始めているのだ。
彼からの報告がなければ、私にはわからないことだ。
きっと、彼は、私から人妻を奪えた事で、
満足してメールを打ってきたのだろう。
妻は、もう一人歩きを始めた。
熟れた自分の体に自信を持ち、
また自らの「疼き」を抑えられずに、
男を求める「メス」になった。

これから、坂を転げ落ちるように変わっていくだろう。
やがて家も空けがちになり、
掃除、洗濯もしなくなる。
そんな妻に完全になりきった時に、
その体をじっくり味わってみよう。
まだ夫婦という関係が有る以上、
妻を裸にする権利は持っているのだから・・・・。


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[145] うちのは 投稿者:ドキドキ夫 投稿日:2001/02/21(Wed) 17:43

そうなんです。
妻は恋愛をしたいんです。
結婚して何年も経つとすっかり家庭の主婦になってしまって、
夫との関係も日常の事になってしまい退屈なんです。
「あ〜あ、ドキドキするような恋愛したい・・・」
とつぶやくことが多くなってきました。
その言葉を聞かされるたびに夫である私はキリで刺されるような痛みが走ります。
「何言ってるんだ、夫のある身で・・」
「あ〜ら、ごめんなさい。でも恋愛は別じゃない?好きになっちゃったらしょうがないもん」
「セックスもするのか?」
「すぐそういうこと言うんだから」
「セックスしたいってことだろ?」
「そうじゃなくて・・・一緒にお話したり、映画みたり・・・」
「それから?」
「そうね・・・その時の気分しだいね・・・うまく誘われたら・・・浮気しちゃうかも・・私、浮気したら怒る?」
「・・・・・・」
「たぶんしないと思うけど・・・」
そんな話があった事も忘れていたある夜、妻とセックスしました。
その夜の妻ははげしく求めてきました。
こういう時の妻は妖しく切ないヨガリ声をあげて何度も求めてきます。
一回戦終って一息ついているときです。
「わたし、浮気しちゃいそう・・・」
「誰と?・・・好きな男ができたのか?」
「K子の恋人の友達・・・誘われたの・・・ちょっといい感じの人よ」
「・・・・」
「・・妖しい雰囲気になっちゃって・・・帰ってきちゃった」
「はじめて会ったのに?」
「ううん、何回か会ってるんだけど・・・」
「そんなこと知らなかったぞ!」
言いながら妻のおまんこからはまた愛液があふれてきました。
「そいつとやりたいのか?」
「・・・して欲しい?」
「バカなこと言うんじゃないよ」
「だってあなたこういう話になるとすごい興奮するじゃない?」
「おまえだってすごい濡れてくるじゃないか」
「ふふふ・・・私ってホントはもてるのよ・・・」
こんな会話があるときは二人とも異様に燃えてしまいます。
夫婦のセックスの間によその男がひとり挟まっている感じで、
妻も私もゾクゾクしてしまいます。
最近妻は浮気願望を隠そうとしなくなってきました。
「ねえ・・あなたに隠れて浮気するのと、全部話して浮気するのとどっちがいい?」
などと聞いてきます。
もちろん冗談で言ってるのですが、言われる度にドキドキしてしまいます。
「K子のとこ、ご主人公認なんですって。理想のご主人よね。
K子、いっぱい浮気してるみたいよ・・・」
「ホントに浮気なんかしたらすぐ離婚だからな!」
「ウレシイ!離婚されたらいろんな人とHしちゃうんだから」

現実に浮気されるのはイヤですが、妻が浮気するのは時間の問題だと思っています・・・よその男の前で脱いでしまう妻を想像すると胸が苦しくなってきます。



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[144] その後ー5の訂正 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/20(Tue) 19:55

19日の彼からメールが入り、先回の内容訂正です。

アナルは既に挿入されました。
妻のアナル処女は破られました。
スイートの開け放された窓辺ではさすがに妻は逃げたそうですが、
半開にして窓辺に手をつかせ、
後背位の形で、アナルにローションを塗り挿入したそうです。
その時の妻のもだえ方に付いては、
彼に詳しく話すよう、要請していますので、
後ほどお知らせします。

ホテルの他の階から見ている人がいて、
それを妻に告げながらアナルを犯したとの事。

とりあえず訂正まで。


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[143] その後ー5 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/20(Tue) 01:54

深夜に、ファックス送信の呼び出し音で夫婦して目がさめた。
そのまま妻を愛撫して、彼との事を聞き出した。

驚愕の事実があった。

彼に出来ないことを納得してもらったが、
あまりに素直なので感動して、
実は裸になっていた。
そして膣には入れられないがと、
なんと妻はアナルを差し出していた。
妻を愛撫しながら、
四つん這いになり尻を掲げる姿が浮かんだ。
夫たる私には結婚生活の中で一度もしなかった姿勢だ。
「ここまで来たらもう」と妻は思ったという。
話を聞いていきなりパジャマの中で私は射精してしまった。
こんなことは初めてだ。
「膣は駄目なの、その代わりはじめてのお尻をあげるわ」
きっとこのような会話だ。
一瞬にして全てを理解した。
なぜ彼が夜も豪華なフルコースをご馳走してくれたのか。

白状した妻にさらに問い掛ける。
それじゃあ、彼のもたっぷり舐めてあげたのだろう?
「一応はね」
これも私にはしても、ほんの短時間だけなのに、
2〜3時間ぐらい彼が妻の乳房を舐めまわし、
妻は彼のペニスを慈しんでいたのだ。
妻はとても気持ちよく時間を過ごせたという。
かれのペニスをたっぷり、気持ちをこめて舐めていたという。

口で飲んであげたのかと聞くと、
「まだそこまでは」との答えだが、
アナルにはどうだったとたずねた返事が、
彼が持ってきたゼリーを塗って試したけど、
かれのがいまいち堅くならなくて、ということだった。
多分、妻はアナルの前に口で射精を受けてのみ干したのだ。
その後、アナルに挑戦したので、硬くならなかったのだろう。

昼下がりのホテル、スイートの一室で恥じらいを忘れて
夫でない男性のペニスを大切なものをかばうようにに頬張る妻の姿。
そして、屈服の証に尻を高く掲げて、
夫にもした事のない姿勢で尻を男に与える妻。
私が描いていた「夫以外の男とのセックスを奔放に楽しむ人妻」の
姿が出来上がった。
来週もまた月曜に会うという。
これからは週一度の約束らしい。

彼は、落ち着いた時に次のように語ったという。
「私が今でも定期的に会っている人妻は、大宮と札幌にいるが、
二人ともご主人とは私との時間を知ってから次第に疎遠になり、
家庭内離婚しているようなものだ」と。
よほど自信が有るらしい。

彼から、スエーデンに出張に行くよ、と誘われている。
妻が行ってもいいかしら、と告白してきた。
いいかしらでなく、行くつもりだろうに、と思ったが、
避妊処置をしたほうが安全だろう、と言うと
「ピルは体に合わないから、リングかしら、どうするかな」
と、完全に夫以外の男の精液を受けることに躊躇は消えていた。
妻は今の自分の肉体に自信を持ったようだ。

そのうち何も話さなくなるな、と感じながら、
聞きだせるうちに全てを聞き出して、
それが出来なくなったときは覚悟するしかないなと思った。
自分が勧めてやらせたことだが、
こんなに速やかに実現してしまうとは予想が追いつかなかった。

妻が体を私に開く気持ちがあるうちに
たっぷり味わっておこうと思う。
なんだか「情けない夫」に主題が変わりそうだ。



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[142] その後ー4 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/19(Mon) 22:52

私の思惑は思わぬ方向に向かっていた。

妻は今日の午前中、婦人科で対策を受けていた。
射精を受けた後、72時間以内に12時間おきにピルを飲む
緊急対策が有るそうだ。
詳しくは知らないが、妻はそれを実行した。

その条件の一つが、
48時間のセックスの禁止。
つまり、今日彼とはお話だけだったのだ。
驚くべきは彼が生理不順でごめんなさいと言う妻の言い訳を聞き、
昼夜、二度も豪華な食事をご馳走し、
セックスが目的であなたと付き合うのではない、と話したことだ。
妻はいちころで、
彼に愛を感じたのだろう、という私の問いかけに、
「そういう感じね、あなたより紳士よ」と答えた。

これはいい。
本格的にのめりこむのがいい。
やはり離婚を考えるところに女が行き着くのが一番刺激的だ。
そのくらいに燃えるのが「女」を開花させる。

すかさず、それなら避妊リングが一番だな、と向けた。
横を向いたまま、黙っていた。
顔には同意の色が流れていた。
妻がさらに他の生き物変わるところだ。


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[141] その後ー3 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/19(Mon) 19:24

昨夜抱いた妻は、本当に変化していた。
体全体の肉の動き方が、以前と全く違いなまめかしい。
自分から積極的に舌を絡めてくるようになった。
下腹部の潤み方も激しい。
何よりも他の男とのセックスの話しに燃えるようになった。
「そうよ、他の人としたいのよ」
はっきり口に出来るようになった。

今日19日は、「昼食して少し遊んだら夕方には戻るから」
といって出かけたのに、今7時20分過ぎだが、戻っていない。
38歳の貿易会社社長氏とのセックスを楽しんでいる。
味わい方がわかってきている。
ねらいどおりの変質だ。
「淫婦」になりきりつつある過程を見るのはぞくぞくする。
今が一番見ていて面白いのだろう。


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[140] その後ー2 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/18(Sun) 23:44

昨日17日(土)はもう疲れた、
悪いけど19日はお断りするといっていた妻が、
今日18日夕方に明日午前中の美容院の予約を取っていた。
午後1時からのデートのためだ。

夕方妻と話していたら、
「愛情と経済力は五分五分よ」と、
今まで口にした事のないことを言い放った。
リッチな男性3人との交際で随分人生観が変わってきたようだ。
もちろん、人生で初めて夫以外の精液を
中だしされたことも影響有るのかもしれない。
妊娠するかもしれない、と悩んでいた妻はもういない。
開き直っているようだ。
中だしされた社長氏とは、
森総理が会食に使うホテルだったようで、
当日も出くわして大変だったとの事。
そうした体験が、
「愛と金は同等」発言に転化して現れているのだろう。

いずれにしても「夫以外の男とセックスする楽しみ」に
妻はなれつつある。
「妻を陥れる」たくらみは意外に早く成就しつつある。

明日は銀座三越前で待ち合わせて、お台場のホテルへ向かう。
もう堂々と男とのデートに向かうようになった。



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[139] その後。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/18(Sun) 13:25

そう思い通りに事は運ばない。
妻は帰ってきてしまった。
やはり疲れが出たので、する気になれなかったとの事。

今日18日、昼に外出から戻ると、妻の姿がない。
何も告げずに家を空けるとは、
珍しいことだ。
やはり何か変化しているのか。

明日19日はどうするのだろう。



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[138] 今その中にー5 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/17(Sat) 17:22

17日午後4時過ぎに妻から携帯へ連絡があった。

昼食はとても楽しく出来たらしい。
今青山の大きな書店にいると。
水戸ではパソコンのよい書籍が手に入らないということを聞き、
ここにつれてきてあげたら、大喜びしているらしい。
いい雰囲気が伝わってくる。

「ねえ、彼は今夜は時間も有りゆっくり出来るといっているけれど」
夕食もしませんかといえばよいじゃないか、
というと、
「彼は私のことどう思っているのかしら」

もう私には先ほど12時半に別れた妻ではないことがわかった。

二人だけで楽しい時間を持ちましょう、といってごらん、
彼は間違いなく大喜びだよ、と勧める。
「そうしてもいいかしら、家の夕食はお願いね」
妻の弾んだ声があって、電話は切れた。

昨夜、意図せずにしろ中だしされて、
初めて他の男の精液を膣の中に受け、
妊娠するかもしれないという流れの中で、
妻は確実に変化した。
今夜も新しい男の中でもだえるつもりだ。
セックスの味を漸く覚えたのかもしれない。

家に戻った妻を味わうのが楽しみだ。
他の男の精液を膣に注ぎ込まれ、
「淫婦」になった体をじっくり舐めまわしてみよう。
変化がおきているだろう。






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[137] 今その中にー4 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/17(Sat) 15:14

昨夜からのデートは妻には合わなかったらしい。
粗野で我侭でとても我慢ならなかったが、荒立ててはと思い、
部屋を出るのを思いとどまったとの事。
強いカクテルを飲み、酔ったところでなんと中だしされたらしい。
すぐシャワーを浴びたが、妊娠するかも、と言っていた。

とりあえずホテルへ迎えに行き、
都内を車で流し、落ち着かせた。
気楽なシティホテルに入り、
紅茶を飲んで一息つかせた。

二度と会うものか、と怒っているのを漸くなだめた。

落ち着いたところで、今日のお相手にはどうする、と尋ねると、
悪いから会うことはするが、それだけにするという。
気分次第で好きにすれば、と言って待ち合わせの場所へ送る。

車で移動中、漸く落ち着いたのか、
今日のお相手はお若いので、よく話してみると、
風向きが変わった。
楽しい方向に進めばよいと思う。
今17日午後3時を回ったところだ。
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[136] 今その中にー3 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/17(Sat) 05:20

朝の4時半を過ぎたところで目がさめた。
もしかしたら戻るかも、と思い明かりをつけたままの部屋は、
私一人のままだ。
玄関へ行き、懸けていなかった内カギをかける。

初めて外泊をさせたのが昨年の10月。
このときは、ただ泊まった、という感覚だけだった。
今回は違う。
単なる冒険心とか、好奇心で、
一度はやってみよう、というのとは違う。
本格的に、
母親を捨てて、
「夫以外の男とセックスのために外泊する」ことを
明確に意識して実行していることだ。
それも相手とそりが合うようなら、
経済的背景も確立されているから、
どんなに深入りしても困ることはない、
という意識が心の底に潜み、
メスとしての自分の体で、そうした自分の位置を
確立するための外泊だ。

今は相手の性欲を満足させて、深い眠りを味わっている。
高級ホテルのベッドの上で。
おそらく明け方、シャワーを浴びたその後で、
また抱かれるだろう。

たっぷりとした妻の体が頭の中に浮かび、
それを惜しげもなく男に預ける姿が想像できる。

勃起してくる。

今までの外泊と違い、
手淫する事がうまくいかない。
やむを得ず起き上がり「妻物語」に向かう。
妻の心が完全に他の男のものになりつつあるのを、
夫という生き物は離れていても感じ取ることが可能なのだ。
今までのお遊びとは違う感覚がある。
自分で仕向けたことがこうまで実現してくると、
今まで「思い切って遊べよ」と
妻をけしかけていたことが遠い昔のように感じる。

今日17日は午後1時に水戸からパジェロで上京してくる
38歳のパソコン教室経営者ともデートする。
妻には15日の夜、IT関連会社社長氏と別れたその足で、
水戸の人に会いに行くことになるぞ、と言っておいたので、
2泊分の下着を用意しているはずだ。

このまま18日まで外泊させて、日曜に戻る。
月曜19日はまた午後1時に今度はお台場のホテルで待ち合わせだ。

これだけ家を空けることに感覚を麻痺させれば、
全く別な生き物としてのメスが出来上がる。
今まで仕掛けた罠の総仕上げだ。

どこかで妊娠するかもしれない。
妻が変わっていくのがとてもうれしい。
妻を「陥れる」為に努力してきたことが形になりつつある。

この「妻物語」サイトがなかったら、
私はこの喜びを表現できずに
かえって欲求不満になっていたことだろう。
もしかしたら妻に不満をぶち当てて、
こうした見事な展開を実現できなかったように思える。
このサイトの存在に感謝したい。

19日の後は24日(土)にデートが計画してある。
妻が完全に「淫婦」になるの過程が手に取るようにに見えて、
ぞくぞくしてくる。
「自分の妻を別な生き物に作り上げる」ことが本当に出来るのだ。

この事実を皆さんに詳細に教えてあげたい。
寝物語で何をかたり、そんな妄想ばかりしてると、
体や頭に悪いわよ、といっていた妻を、
ここまで変えてしまえることを、皆さんにお伝えしたい。




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[135] 今、その中にー2 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/16(Fri) 23:33

午後11時28分。
一人でパソコンの前は如何に酔っていても嫉妬が湧く。

今までにない感覚だ。
それはわかる。
今までは自信たっぷりの単独男性か精力自慢の既婚男性等、
と交わらせてきた。

今度は経済的背景のしっかりした男性で
別に新しく人生を私の妻とやり直してもよいという
設定で突き合わせている。


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[134] 今その中に。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/16(Fri) 22:24

子供が寝ているだけの部屋に入る。
妻は今午後10時17分、
ディナーをとっくに終わり抱かれている時間だ。
仕方なくメールを打つ。

相手の男性はは50歳。
若い女相手に燃える所でない。
多分、人妻が夫を裏切って自分に屈するところを味わっている。

妻がどんなに変身しているか楽しみだ。

現在時間16日午後10時25分。
実際に進行している話だ。




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[133] 青天の霹靂 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/16(Fri) 15:14

しばらくは何事もなかった。
妻も相変わらずホステスを続けているようだった。
そんなに面白いものなんだろうか・・・
26歳の妻は新人としては厳しい気もするが、
その経験から出てくる色気でうまくいってるんだろう・・・・

私は仕事がら、人とのつきあいも多く、
ずいぶん年上の方と飲みに行く事も多かった。
二次会はたいていラウンジかクラブに行っていた。
まぁ、中年と呼ばれる人達のエロパワーには毎回驚かされるが
今回だけは、それだけではすまなかった。

そう、妻の働いているクラブが二次会の場所だったからである。
クラブの名前を聞いて焦った。
しかし、毎回、二次会までは、他の方々と一緒の行動をとり、
三次会では、それぞれバラバラになっていた。
だから、今回だけ私が行かないとなると、次回から気まずくなってしまう。
一番下っ端は、そういう力関係であるというのは、みなさんにも経験があるでしょう。

緊張して店に入った。
妻は見当たらなかった。
ちょっと安心したのもつかの間・・・
"新人のサキちゃんで〜す"の声とともに妻がついてしまった。
ま、私の近くじゃなかったのでよかったが・・・・

酔っ払ったおじさん達は、パワー全開のようだった。
"サキちゃん大きいね・・・"妻の乳房を両手で触り笑いながら言った。
よくある風景ではあるが、相手は私の妻である。
変な緊張と興奮の入り混じった中で、やっと時間が過ぎていった。

"サキです。また来てくださいね"
妻は笑いながら私に名詞をくれた・・・・
私は夫なのか客なのか・・・・

これが私達夫婦の現在の状況です。
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[132] 安心 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/16(Fri) 15:12

妻の男が1人増えたのは余計だったが、
とりあえず行き先さえわかってれば安心だった。
男とは不思議なもので、妻を所有してるという意識が強く、
妻の全てを把握しておきたいと思ってしまう。
だから、今回のように自分の知らない妻がいると不安でしょうがなくなってしまう。

妻がどこで働いていようと、その店さえわかっていれば、
間違って行く事もないだろうし、
いつか辞める日が来るだろう・・・
漠然とそう思っていた。



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[131] 代償 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/16(Fri) 15:12

翌日に知人から電話があった。
話したい事があるので直接話すと・・・
当然、妻の話だ

駐車場はわかった。
何をしてるかもわかった。

私は、ちょっと驚いた。
そこまでやってくれるとは思っていなかったからだ
"ありがとう、でもよくわかったな"
"まあね"
"で、妻は何をしているんだ"
"聞きたいか?"
"当り前じゃないか!早く教えろよ"
"奥さんはクラブのホステスしてたよ"
"・・・・"
"クラブ万里ってとこで・・・・"

夜出かけると言う事で予想はしていたが、現実に名前まで聞かされると・・・
しかしホステスなら、まだマシだとすぐに思った。
もし風俗ででも働いてたとしたら・・・・
以前なら風俗嬢のような女にしてみたいと思っていた私だったが、
現実にそうなってしまわれては大変とい思っていた。

"ありがとう!これ少ないけど・・・"
私は、御礼の変わりに現金を少し渡した。
興信所に頼むよりかは、はるかに安い金額だった。
"いや、いらないよ"
"えっ、どうしてですか"
私は驚いた。
あげると言われた現金を断る人がいるんだろうかと・・・・
"その代わり・・・"と知人は続けた。
"奥さん、俺に貸してよ・・・・"
意味がわからなかった。
私達夫婦の遊びの話は知らないはず・・・
なのに、夫に対して、何故こんな事を言うのだろうか
知人の話を聞いて、その理由がわかった。

妻がクラブに入っていったのを見て、
自分も客として入ったそうだ。
わりと大きい店で、女の子も多かったらしい。
そこで、今、入店した子と指名すると
案の定、妻がやってきたそうだ。
すると、意外にも話が弾み、勤務時間が終わった後で
デートする約束をしたらしかった。
その結果が妻の朝帰りと知人の連絡が遅れた理由だった。

ミイラ取りがミイラとでも言うんだろうか・・・・


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[130] 尾行 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/16(Fri) 15:12

そういう状態がしばらく続いた。
私の我慢も限界に近づきつつあった。
私がやった事の報いとは言え、
夫婦である以上、妻の行動は知っておく必要がある。
妻の行き先をつきとめよう。

迷った挙句、一番安い方法、
私の知人に妻をつけてもらう事にした。
妻は、その知人を知らない。
当然、知人も妻を知らない。
だから妻の写真を見せてお願いした。
妻がどこに車を止めるのかさえわかれば、探しようがある。
そう思った。

私は恥をしのんで知人に頼んだ。
とりあえず、どこに車を止めたのかだけわかればいいと・・・
ところが何時になっても連絡がない。
ダメだったのだろうか・・・
それとも尾行してるのがバレたか・・・
妻は知人を知らないはず、だったったらバレる心配はない。

結局、何の連絡もなく妻は朝帰りしてきた。



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[129] 妻の行動 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/16(Fri) 15:11

男達とのメールは続いていた。
"今日もミキで抜いてきたよ"
"安上がりでいいよな"
"呼べば来るから楽だ"
そんな内容のメールがほとんど毎日のようにやってくる。

妻は毎日、抱かれてるのだろうか・・・
私とはあれ以来、全くない。
体にさえ触れようとしない。
最近では、夜も出かけるようになってしまっている。
昼と夜で違う男に会っているんだろうか・・・
妻に何も聞けない私は、ただ悶々とするばかりだった・・・・

今まで、妻の行動を見て興奮し、妻を弄ぶ事で満足していた私にとって、
妻の見えない行動は苦痛以外のなにものでもなかった。
日中、私の知ってる男達と会うのであれば、
その状況は大体は把握できる。
しかし、夜に関しては全くの不明
どこで何をやっているのかさえもわからない。

妻とのすれ違い生活は続いた。
下手をすると日曜まで会わない事もあった。
これで夫婦と言えるのだろう・・・・


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[128] それから・・・ 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/16(Fri) 15:11

それからというもの
妻は私を無視しつづけている。
私は大変な事をしてしまったのかもしれない
後悔の日々を過ごしていた。

もう夫婦してはダメなのかもしれない。
そう思う日々が続いた。

そんなある日、妻が私に言った。
"あれが貴方の願望なんでしょ"
"レイプされてる私の姿が見たかったんでしょ"
"いいわよ、何度でも見せてあげるわ"

強烈な一言だった。
何度でも見せてあげると言われても・・・・
返す言葉がなかった。

"ちょっと待てよ"
"俺もやりすぎたと思ってるよ"
"ホントにするとは思ってなかったんだ"
いいわけだった

"嘘ばっかり"
"貴方は結局、私の事をそれくらいの女としてしか見てないのよ"
"だから、それくらいの女になってあげるわ"

まさか、そんな事を言い出すとは思ってなかった。
"だから謝ってるだろ"
"謝っても、もう遅いわ"
"じゃあ、どうすればいいんだよ"
"それなら、しばらく私の事はほっといて!、好きなようにさせてもらうわ"

好きなようにって・・・・
妻は一体何をしようとしているのだろう
不安はあったが、
私はまだ軽く考えていた・・・・


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[127] 次の舞台へ−7 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/15(Thu) 20:47

今日15日夕方、明日会う予定の社長氏から妻にメールがきていた。

ソムリエは退職したとのこと。
それと、16日は深夜か、翌日早朝までのお付き合いになるので
そのつもりで来てほしいとのこと。

昨夜も妻を寝物語で責めたが、
夫たる私よりはるかに裕福な資産家である社長氏の
愛人になる気持ちはかなり固まってきている。
ためしに、俺と別れてその人のものになってもいいんだぞ、
考えてみろ、と言ってやった。
「相手次第よ」との答え。

本当にお相手が気に入れば、
妻は愛人になるつもりだろう。
マンションまで考えてもらえるなら、
家を出ての生活も考えてみろ、と勧めた。
近所では存在感がない妻だから、
消えても何も話題にならない。
実家には旅行に行ったとでも言っておけばよい。
貞淑だった妻がそこまで変貌したら、面白い。


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[126] 次の舞台へ−6 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/14(Wed) 22:41

16日のディナーは一流だ。
世界的なソムリエが相手をしてくれる。
それだけで、妻はもう妻は目が潤んできた。
お相手のIT関連社長氏が本物だとわかってきたからだ。
もう妻は愛人になることを決めているような感じさえする。
これでお気に入りのブランド物などおねだりして、
プレゼントされたら、もう全てを投げ出すだろう。
50才の社長氏は私より二つ若い。
おそらく精力も豊富だ。
妻が翻弄されることは目に見えている。
今夜も妻にささやくつもりだ、彼の子を孕め、と。
そうすれば本格的な愛人の道に入れる。
何回か妊娠しておろすことを繰り返せば妊娠しなくなる。
そのくらいの気持ちを持てと、妻を追い込んでいる。


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[125] 無題 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/14(Wed) 18:32

14日午後、IT関連の50歳社長からメールが入った。
16日午後6時半、銀座1丁目のホテル、
2階ティールームで待ち合わせだ。
彼は先にメインダイニングルームで席についてまっているそうだ。
名前を告げるとその席へ妻は案内される手配だ。
なかなか粋な設定だ。
その夜はそのホテルに部屋を取ってあるとのこと。
展開が楽しみ。

これで、16・17・19・24日の4人とのデートが決まった。
このうちから長く付き合う相手を選ぶことになっている。
そのときは妻にピルか避妊リングを使うよう勧めている。
「考えておくわ」、否定はしなかった。

妻の体は、今私が見てもゾクッと来る、
熟れた肉体だ。
乳房も豊かで、体全体にその年齢特有の肉がつき、
掴み甲斐がある。
特に太ももから尻のあたりは食いちぎりたくなるほど、
性欲をそそる。
白いたっぷりした肉がもだえてうねる様は
これが俺の妻とは思えないほど、動物的に見える。
ナメクジみたいだ。
この体を見たら、男は股間が痛くなることだろう。

この女が夫を忘れて、男と抱き合い交尾するところを見たら、
夫たる私は気が狂うかもしれない。
そんな狂気じみたにおいさえ振りまくメスに、
今妻は変身しつつある。



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[124] 次の舞台へー5 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/14(Wed) 17:22

水戸の彼から13日夜11時過ぎに電話が入った。
私の横でとても初々しい雰囲気で電話している妻がいる。
17日午後1時、東京駅近くにて待ち合わせ場所が決まった。
趣味の水泳の話から、スポーツクラブでのトレーニングの話まで、
楽しそうな会話が続いた。
水戸からパジェロで来るそうだ。
泊まりになるかどうかは彼次第だ。



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[123] レイプ 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/14(Wed) 09:20

エレベーターの中では何も起こらなかった。
というより、そんな時間は無かった。
部屋には妻が先に入った。
"あー、疲れた"
妻はコートを脱いでソファーに寝転がった。
まさにタイミングだった。

真っ先に行ったのは妻の彼のカズキだった。
妻を後から羽交い絞めにした。
ケンゾウは妻の口を左手で抑えた。
そして右手で妻のセーターを首までまくりあげた。
荒っぽくブラジャーを剥ぎ取り、乳房をもみ始めた。
さとるは、妻のスカートをまくりあげた。
足をばたつかせる妻のパンティを強引に引っ張りながら脱がした。

私は、その展開の早さに少し驚き、その場に立ったままだった。
そのうち妻はセーターも脱がされ、
素っ裸にされていた。
カズキはケンゾウと交代しケンゾウが後から首筋を舐めながら、
乳房を愛撫していた。
しかし、片方の手はしっかりと口を抑えている。
カズキは、突然別室に行き、ロープとタオルを持ってきた。

妻の両手を後で縛り始めた。
そして、タオルで口を縛り始めた。
まさにレイプの現場であった。

壮絶な現場を見て私は少し怖くなってしまった。
今後、夫婦としてやっていけるかどうか・・・
不安になってしまった。

さとるは、すでに腰を動かしている。
少しずつ妻の抵抗がなくなっていった。
諦めたのだろうか・・・
ケンゾウは口に縛ってあったタオルをとった。
"どうして・・・・"
妻がボソッと言った。
有無を言わさずケンゾウは口にベニスを突っ込んだ
ダッチワイフとしてるかのように妻の口で出し入れしている。
カズキは自分のビデオを撮り始めた。
"ミキ気持ちいいか"
"このビデオ売ってやるよ!!"
"おまえだったら高くで売れるぞ"

私は参加する事ができなかった。
参加しちゃマズイ気がしたからだ・・・
"俺がビデオ撮ってやるよ"
妻の顔を直視する事ができなかったから
ビデオのファインダーを通して妻の顔を見た。
妻の顔はすでに女の顔になっていた。
"ミキ、おまえ何人の男を知ってるんだ"
"おまえプロだろう"
"おまえは、これから俺達の奴隷だからな"
"何でも言う事を聞くんだぞ"
無抵抗の妻は何も言わなかった。
そういう気力が無かったのだろう・・・

ケンゾウはまた口の中でイッた。
さとるは、思いっきり中出ししたようだった。
そしてカズキも妻の顔に発射した・・・・
口から唾液と混じった半透明の液体が流れ出していた。
顔中はザーメンにまみれ、あそこからも流れ出していた・・・・
その壮絶な妻の姿はビデオにも記録され、
男達の記憶には永久に残るんじゃないだろうか
それくらい壮絶なレイプだった気がします。

また、妻の人生も大きく変わるかもしれない。
いや変わったはず・・・・



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[122] 歩きながら 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/14(Wed) 09:18

妻は千鳥足で先を歩いていた。
行き先は彼の家である事は決まっていたから・・・
男達は、それを見ながら話し出した。
"しかし、凄いなぁ"
"ミキは平気な顔してたぞ"
"うん、凄いって言うか慣れてる"
私も想像以上の妻の行動にかなり興奮していた。
"でも、おまえはいいなぁ〜"
"俺も抜いちゃえばよかった(笑)"
"かなり強引だったろ"
"まぁね、最初は嫌がってたよ"
"俺の時は、何も言わなかったぜ"
"俺、タイプじゃねぇのかな(笑)"
"あはは、でも、これからだな"
"どうする?"
"部屋に入ったらすぐやる?"
"そうだなぁ〜"
"どうせなら激しい方がいいよな"
"エレベータの中からやっちゃうか"
"まさか、そりゃマズイだろう"
"ミキって何やってるんだろ"
"プロだったりして・・・"
"まさか!"
"いやわからないぜ"
"慣れてるもんな"
"でもさ、ああいう女だったら金になりそうだな"
"えっ?"
"俺達が仕切って、他の男の相手させるって事か?"
"いいねぇ〜"
"でも下着くらいは売れそうだな(笑)"
"たまんねぇよ〜"
"おまえはイッちゃってるんだからいいんだよ(笑)"
"そっか・・・(笑)"
男達は盛上りながらマンションへ入っていった。
妻はニコニコしながらエレベータの前で待っていた。
"上にあがりま〜す"
完全に酔っ払ってる。



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[121] 飲み会 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/14(Wed) 09:18

そしてオフという名の飲み会が始まった。
参加メンバーは・・・・
前回のメンバー
私をいれて男が4人
そして女が1人・・・・

まずは居酒屋で始まった。
なるべく妻を早く酔わせなくてはいけなかった。
お酒の好きな妻にとっては、簡単な事だった。
居酒屋で、十分に酔った妻は、ハイテンションで
カラオケに行った。

そして第一章が始まった。
私達は少し早めに歩きながら、
妻と彼との距離を少し開けた。
後を振り返ると、予定通りカラオケボックスの手前にある
暗闇のところでキスを始めた。
ここは建物の影の為、見えにくい場所になっている。
とは言っても横を通れば丸見えなのだが・・・

私達は、そのままカラオケボックスに入った。
少し遅れて、妻と彼が入ってきた。
妻のの後ろで彼がokを出した。
予定通りだったのだろう

カラオケボックスでも妻に酒を飲ませた。
トイレが近くなるのは当然だった。
妻がトイレに立った。
そして、さとるもついていった。

これでわかったと思いますが、
まずは、次々に男の相手をさせようというもの
この段階でフェラまではさせようという話だった。
最初の彼がokを出したと言うことは、そこまではやったという事だろう

さとるは先に帰ってきて満足そうな顔をした。
"いい女だなミキは・・・"
続いて、ケンゾウが出て行った。
私もたまらず外に出て行った。
トイレの方向へ歩いていくと、物音が聞こえてきた。
妻は抵抗しているのだろうか

"ヤダヤダ、ちょっと待って・・・"
"いいじゃん、誰も見てないって"
"だって・・・・あっ・・・"
"おっぱいデカイよなぁ〜"
"いやだぁ〜恥ずかしい・・・"
"嘘つけ!慣れてるんだろ"
"そんな・・・"
"ほら、俺の硬くなってるだろ咥えろよ"
"えっ・・・"
"ほら!"
"あっ・・・・んぐ・・・"
かなり強引かもしれない
私はそう思いながら部屋に帰った。
"どうだった?"
"なんか強引にやらせてたみたいだよ"
"いいなぁ〜"
"アイツはやってなかったのかな?"
"やってたと思ったけどなあ"
そこへケンゾウがニヤニヤしながら戻ってきた。
"どうだった?"
"遅かったんじゃない"
"すまん、すまん"
"ミキは?"
"今トイレ行ってるよ"
"まだ行ってなかったんだ"
"実は俺、イッちゃったんだ"
"えっ、マジ?"
"わりぃ"
"マジかよ〜"
"しょうがないか・・・・"
"じゃあ、今、口でもゆすぎに行ってるのか?"
"そうそう"
そこに妻が帰ってきた。
"ごめ〜ん、気持ち悪くなっちゃって"
平気な顔して言う妻を見て妙な興奮があった。
その後、何も無かったようにカラオケは進んだが、
男達は、みんな興奮していたに違いない。



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[120] たくらみ 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/14(Wed) 09:18

男の欲望とは、どんどん膨らんでしまうもの
だからこそ、その欲望を抑えきれないと犯罪までいってしまうのだろう
それを痛感させられるメールが届いた。

妻が最初に会った彼
そう、みんなの前で妻を脱がした彼である。

そのメールの内容とは・・・
妻をレイプしようという内容だった。
彼女(妻)は、単なるセックスフレンドだから
酔っ払わせて輪姦しようという・・・・

私は驚き半分、興味半分だったが、
他の男達はどう受取ったのだろうか
会って間もないにも関わらず、この展開の早さは・・・

とりあえず、okのメールを出してみた。
この手のメールには、どうしても怪しさを感じてしまうが、
やはり一度会った事のあるメンバーだからか、
みんな、乗り気だったらしく、その後、どういう方法でするのか詳しく
メールがやりとりされた・・・・

一歩間違えば犯罪になりそうな内容・・・・
普通なら、途中で躊躇してしまうような話だったが
ターゲットは私の妻・・・・
訴えられる事はない(笑)


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[119] 夫婦 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/14(Wed) 09:17

久しぶりに妻を抱いた。
濡れ具合もいい感じで・・・
私を求めてきた。

ちょっと意外だった。
数人の男達に共有されてる女だったら、
そんなに欲しくなるものだろうか・・・
夫とのsexと遊びのsexとは違うのだろうか

"この間どうだった?"
"えっ?オフの時のこと?"
"そうだよ、みんなに見られただろ"
"凄く興奮したわ、酔ってたから大胆になれたのかなぁ〜"
"あれからどうなの?"
"あれからって?"
"彼や他の男達から連絡とかないの??"
"あー、聞きたい?"
"そりゃぁ、聞きたいさ"
"みんな電話掛けてきたわよ"
"それで?"
"しちゃった・・・・(笑)"
"やっぱりね〜"
"どうだった?"
"別に普通だったわ"
"普通か・・・、どんな事したの??"
"同じ事してあげる・・・"
妻はペニスを舐めはじめた。
私の顔を見ながら、ペニスを舐めたり咥えたりしている妻を見てると、
同じ事を他の男にもしたのかと妄想してしまう。



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[118] 共有 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/14(Wed) 09:16

とにかく、今回の事で秘密を共有する事になった。
おそらく、この話は口コミで広がっていくであろう。
そうなった時、次のオフ会には一体何人集まるんだろうか・・・

そんな事より秘密を共有したという事が重要だった。
妻の携帯、メルアドは全員が知ってるわけで、
誘おうと思えば、いつでも誘える状況がある。

私は妻を管理してるわけではないので、
日中の行動は不明である。
ただ妻の話からは、その全ての男と関係しているだろう。

夫は私だけだが、性欲を処理できる女としては数人で共有してる事になる。



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[117] 次の舞台へ−4 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/13(Tue) 22:49

薬品関係の社長氏からは今日13日の午後4時ごろに
妻へ電話があった。
24日(土)午後5時に新橋にて待ち合わせだ。
どのような展開にするつもりか、妻も決めていない。
お相手の方は、かなり妻に熱を上げられているようで、
電話とメールが毎日入る。

水戸の男性とはそのご連絡が取れなくなった。
こうしたこともたまに有る。

IT関係の社長氏はPCの故障と、短いメールが入ったらしい。
妻の航路は必ずしも順調でない。


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[116] 次の舞台へ−3 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/12(Mon) 18:46

日程に変更がでているようだ。
妻は以前よりはるかに男に会うことに躊躇することはなくなった。
機動的に調整に励んでいる。
私にわざわざ相談しながら。
いい遊びを教えてもらったと、内心うずうずしているのだろう。
なんと言うか、開き直った気配すらある。

今日12日電話が妻に入り、19日(月)午後1時は確定した。
先回あった38歳の貿易会社社長と銀座で和食して、
タクシーでお台場の有名ホテルへ向かうそうだ。

化粧品や薬の関係の社長さんからは、
メールが2通入って、
「電話の優しい声が忘れられず、早くお会いしたい」とある。
妻は24日(土)を指定した。
それも「主人が出張で日曜にしか戻らない」との
但し書きを添えて、メールを出した。

IT関連の大社長さんには、
妻も惹かれているらしく、早く会って感触をつかみたいと、
15日(木)か16日(金)を指定した。
上等のワイン付ディナーコースだ。
この方は過去に人妻の愛人をお持ちになっていたが、
その夫婦の転勤で、別れなければならなかったとのこと。
妻はその後釜に入り贅沢な環境を楽しむ魂胆が有ると見た。

そうした行動を脇で見ながら、
水戸の方との17日(土)はどうなっているのと聞いたところ、
今夜電話して確認するは、と。
いやはや、妻の凄さに押され気味。



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[115] 次の舞台へ−2。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/10(Sat) 03:09

9日(金)夜、妻から話が有った。
デートの日程だ。
今は生理中なので、少し時間を置くとのこと。

17日(土)が42歳の男性。
泊まるのかとたずねたところ、
相手の都合次第よ、と答えた。
土曜日なので、
妻は自分の気分と相手の都合で泊まるつもりのようだ。
このパソコン教室の男性は子供がなく、
こうしたお遊びは初めてのようで、
妻がとても気楽に会話できて、3人の中で最初に気に入った人だ。
彼も奥さんとは家庭内で疎遠になっているような様子だという。
平日の昼間しか会えないので難しいと彼は考えていたようで、
土曜の夜を大変喜び、
ご家庭のほうは大丈夫なのですか、と心配したそうだ。
彼は騒動を起こしてまではどうかと思っていた。
妻は、夫は出張が多く、
こうした出会いサイトを見つけて
妻に進めたのも夫であることを話した。
すると、公認なのですね、と俄然気を楽にしたようだ。
そんなわけで、
まずは一番のお気に入り相手とデートになったわけだ。
わざわざ水戸から出てきてくれる。
妻は水戸まで自分がショートトリップしても良い、と答えていた。


次は19日(月)。
この日は午後の1時に先回会った38歳の男性と。
お台場にある高級ホテルで、
回りから丸見えの窓で、後ろから貫いてやると、
彼は私にメールを送ってきている。
こうした場面設定で、妻がとてもぬれることを彼は覚えたようだ。
今のところ、妻は彼をそんなには気に入ってないが、
豪華なジュニアスイートでのプレイに惹かれて燃えているみたい。
愛とか好みとかに関係なく、
その時々で燃え上がる女に変容しているのがわかる。
妻はセックスそのものを目的として、
相手を選ぶことが出来るようになった。
彼とは昼から会って、夜には戻るという。

なぜ戻るかというと、翌日20日(火)には
IT関連の景気の良い社長さんとデートだから。
この方との詳細は日程を含めまだ決まっていないようだ。
決まらない理由は、
薬剤師の資格を持つ56歳の社長さんとのデートが、
同じ頃か21日(水)になりそうで、
二人とデートするための日程調整がある為だ。

このように、生理明けに矢継ぎ早にデートを組んだのは妻自らだ。
先回の38歳男性とのプレー設定までは私がした。
今度の新しい3人のお相手を見つけたのも私だ。
でも、17日から外泊も含めて4人の男性との
連続デートを組んだのは妻本人である。

確かに、いろいろな仕掛けをして、
妻の精神的な性概念を含め、
貞操観念を変えるようにしたのも私だ。
でも、こうあっけらかんと男とセックスを前提に
簡単に会う女にこうも早く仕上がるとは思ってもいなかった。
いささか驚きを持っている。




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[114] 次の舞台へ。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/09(Fri) 21:24

私がメールでゲットしたのが、
50代後半の
IT関連社長、この人は景気よい。
それと56歳、薬剤師の資格を持つ社長、
この人も経済的に余裕あり。
あとパソコン教室を経営している42歳の方。

42歳の方と昨日、
他の二人とは今日電話で話した。
誰を選ぶのかなと思ったら、
なんと3人と会うつもりだとのこと。
その中で長く続く人と付き合う、と言っている。
もう、処女で私と見合い結婚したときの妻は消えている。

「淫婦」になるのは楽しいが、
なりきってしまうと刺激が少なくなるような、複雑な感触だ。

でも、まだそのようになったわけでもないので、
誰を選ぶか楽しみにしよう。

まさか誰でも良いという風にならないと思うが・・・。


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[113] 消化不良 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:03

カラオケも終わり、オフ会は無事終了した。
妻とはバラバラで帰る必要がある。
もし泊まる場合は同じ部屋で問題ないと思っていたが・・・

彼と妻が2人で話している。
他のメンバーはどうするんだろう
どこに行こうとしてるんだろう

"どうすんの?"
"こいつの家近くなんだ、どうせなら泊まっていけば・・・"
そう言われても・・・
妻はどうするつもりなんだろう
1人が叫んだ
"ミキちゃんも来るってよー"
じゃあ俺も行くしかないじゃないか・・・・

マンションに住んでるらしかった。
確かに近いし便利のいい場所
ちょっと羨ましい

部屋に入ると若者の部屋らしく
独身なので贅沢な暮らしをしてるようだった。

再び乾杯!
ゲームするやつ、雑誌読んでるやつ
妻と彼は・・・
人目もはばからず、キッチンで抱き合ってる

"ミキちゃん可愛いよなぁ〜"
突然話し掛けてきた。
"そ、そうだね"
"俺達が見ないふりしたら、どこまでやるかな?"
"さぁ〜"
"見てぇなぁ〜"

と振り向くと、すっかり上半身は裸にされており、
妻の乳房を愛撫してる最中だった。
そうなると、ゲームや雑誌よりも、そっちの方が面白いに違いない。
"すげぇ〜なぁ、俺、生で見るの初めてだよ"
"俺も・・・"
いたって普通の人達である。

結局、その日は、見られる事に妻が照れたようで、
そこまでで終わってしまった。
なんとなく消化不良で終わった感じは、みんなもっていたのではないだろうか


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[112] 驚きと興奮 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:02

彼が話してる男の表情が一瞬驚き、その後ニヤッと笑った。
それが意味するものは・・・

カラオケボックスは盛上っていた。
よくある合コンの風景だった。

妻が席を立った。
トイレだろうか。
彼も何気なく出ていった。

しばらくすると私は気になりはじめた。
そして外へ出てキョロキョロしてみるが姿は見えない。
とりあえずトイレの方へ行ってみた。
そこにも誰もいなかった。
トイレに入ると扉が一ヶ所だけ閉まっている。
そこから少し声がもれてくる。
気づかれないように近くまで行くと、

なにやら音が聴こえる
ぼそぼそと話す二人の声が
余計に私を興奮させた。

"こんなとこでするのどう?"
"えーっ、恥ずかしいけどドキドキするね"
"早く咥えろよ"
"ちょっと待って"
"・・・・・"
"あー、気持ちいい、おまえ上手だよな"
"そう?"
"・・・・"
"イキそうだよ"
"いいわよ"
"・・・・"
"こんな事してるなて思わないよな"
"そうね・・・・"

私は慌てて部屋に戻った。
彼が先に帰ってきた。
"彼女、かなり酔っ払ってるよ"
そんな事、誰も信じちゃいない。
きっと同じ事を考えていたはず



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[111] 酔っ払い 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:01

カラオケボックスで再び乾杯をした。
結構、みんな酒のペースも速かった。
ちょっとした事がおかしく笑ってしまう状態・・・・
きっと覚えてないだろう・・・

少し時間が経つと、さほどの彼が私の隣に来た。
秘密とは人に話したくなってしまうものなんだろう・・・

そして、ミキ(妻)との話を始めた。
会うとすぐに、ホテルへ行きたがる事
キスが好きな事
すぐに咥えてくれる事
中出しもokな事
口内射精して飲んでもくれる事
バックからが好きな事
・・・・
彼の言うとおり商売してるのかと思えるような話が次々と・・・
それが本当だとしたら、妻は想像以上の女だ

そして、最後にドキッとする事を彼が言った。
"もし良かったら貸そうか?"

こいつ俺と同じ趣味か・・・
妻の相手としては理想の男だったかもしれない。
とりあえず、その場は断った。

彼はどんな行動をとるのだろうか・・・・
彼は他の男と話しているようだった。
何の話だろうか・・・
私に話したような事を話しているのだろうか・・・



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[110] ドキドキ 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:01

オフ会当日
妻とはタイミングをずらして行く事にした。
私は少し遅れて行く事にした。
店に入ると、結構、盛上っていた。

すでに自己紹介等は終わっていたらしく、
私も簡単に自己紹介して適当な席に座った。
女の子は半々くらいだった。

妻が近くにいても女の子と話す。
変な状況と言えばそうなのだが・・・

妻はと言えば、楽しそうに話している。
自慢の妻なので男達も興味があるようだった。

その中で1人だけ妙になれなれしい男がいた。
何かにつけ妻の体に触っている。
ちょっと怪しいか??
気のせいか??
なんとなく気にはしていた。

そしてオフ会は二次会のカラオケボックスへと移動する事になった。
移動中、その男とちょっと話す機会があった。

"初めてですけど楽しいですね"
"でしょ"
"女の子も可愛い子多いし"
"そうだね"
"横に座ってた子も可愛いですね"
"あ〜、ミキちゃんね"
"ミキちゃんって言いましたっけ?"
"そうだよ"
"なんか仲良さそうでしたけど常連さんですか?"
"いや、あの子は初めてだよ"
"そうなんだぁ〜"

そして確信部分へ・・・
"みんなにはまだ言ってないけどミキは俺とつきあってるから・・・"
"へぇ〜、そうなんだ。もう長いの?"
"いや、彼女も忙しいみたいで、なかなか会う時間がないんだけどね"
"あらら、そりゃ残念だね"
"でも、今日で6回くらい会ってるけどね"

一ヶ月も経ってないのに・・・・

"実は今日もやってきたんだ"
"へっ??"
"ここに来る前にね、あいつ平気な顔してるけど凄いぜ"
"どう凄いの?"

彼が話し始めた。
初めて会った時にホテル行ったんだけどね
凄く興奮して濡れてるんだ。
よっぽど俺に抱かれたかったんじゃないか
フェラもうまいし、もしかしたら商売してるのかなって思ったよ
細いわりに、おっぱいもでかいし
遊ぶには最高の女かもね

ここでカラオケボックスに到着してしまった。



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[109] オフ会 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:00

出会い系のサイトと言えば、オフ会??
私達が参加してるサイトでも、自然発生的に、その話題が出る。
だいたい月に1回ペースで集まってるようだった。

私自信もオフ会のような飲み会は大好きだ
アルコールが入ると、男も女も予期せぬ出来事が起こりやすい。

ついにオフ会の日程が決まった。
"オフ行こうね"
"そうね、でも夫婦ってバレないようにしなきゃね"
"そうだよ"
"私が他の男の人と仲よくしてても怒らないでよぉ〜"
"あはは、怒るわけないでしょ"
"それならいいけど"
"あっ、もしかして、もうデートしちゃったの?"
"うふふ、内緒!!"
"うっ、知りてぇ〜"

ここからは1人で妄想してしまった。
もしかして、妻はもう抱かれたのか?
どんな男と・・・
どんな状況で・・・

オフ会当日まで、悶々と過ごした。


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[108] 参加 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:00

"はじめまして〜"
チャットルームに入ってみた。
どれが妻なのか全くわからないが、話は盛上っていた。
個人的には顔の見えないチャットは苦手
どうしても女性中心で話題が展開していくので、
それでも無難に会話をこなしていた。

妻に聞いてみた。
"どう?楽しい?"
"うん、すごく楽しいわ"
"みんな優しそうな人ばっかりだし・・・"
"メールとか来るの?"
"そうね、何人か来てたわ"
"へぇ〜"
"他の人に内緒で会わない?みたいなメールもあるわよ"
"積極的だね〜"

"盛上ってる人いるの?"
"いるわよ"
"なんかドキドキしてきた"
"どうして?結婚してるのに"
"だって、結婚してるから最近、嫉妬なんかしないじゃない"
"そっかぁ〜、じゃあ、その人とデートなんかしたら、もっとドキドキしちゃうね"
"そうだね"
"本気にならなきゃいいのよね"
"そうだよ"
"会っちゃおうかなぁ〜"
"イチイチ俺に言わなくていいよ"
"はーい"


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[107] 出会い 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 15:59

妻を他の男と・・・・
結婚して嫉妬しなくなってしまい
刺激もない生活
そんな生活に終止符を打とうと思った。

先日ワイドショーで主婦が出会い系サイトにはまっていると・・・・
"そっか、出会い系サイトなら人妻でも気軽に参加できる"
私は思った。

妻に何気なく話してみた。
"ここのチャット楽しそうだよ"
"俺達も他人のふりして入ってみようか?"
"えっ?他人のふりして??"
"だって、夫婦だってわかったら、なんか変じゃない?"
"そうね、お互いチャット名も秘密で入ってみようか?"
"知らないうちに貴方と話してたら・・・なんか笑っちゃう"
"そうだね、それだけは避けたいな"
"もう・・・"

妻は簡単に話しに乗ってくれた。
私は、常々、妻に
"本気にさえならなきゃ、多少は遊んでもいいんだよ"
"おまえが知らない男と話してると嫉妬しちゃうかもな"
"でも、人妻としてじゃなくて、女として見られてるおまえも見てみたい気もする"
そんな話をしていたので、私が何を考えているのかわかっていたのかもしれません。




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[106] 大胆だった妻。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/07(Wed) 02:32

お相手の男性から報告メールが来た。

初め、二人で部屋に入り、
シャワーを浴びた後、
周りの事務書棟から見える位置で後ろから挿入されて
燃えたことは前に話した。
そのときの濡れ方は凄かったみたいだ。
ロクに舐めもしないのにすっぽり入ったと、
メールに書かれていた。
「見られてるぞ、見られてるぞ」と後ろから耳にささやきかけ、
思う存分貫くことが出来たとある。
その後私と合流した後は
ベッドの上ではトーンがかなり下がったとのこと。
やはり夫の私には見られたくないのだ。

私が帰った後、
こちらからのメールで以前
「フェラチオ」は好きでない、
と彼に伝えて無理はしないように言っておいたが、
彼からの報告は全く違っていた。
サービスしなくて良いですよ、と彼が言い、
気軽にさせてあげたにもかかわらず、
妻は平気でペニスを舐め始めたそうだ。
それも口に一杯頬張り、
そのまま舌がペニスの回りを動き回るという
私が全く経験したことのない行為をしたとのこと。
それもいとおしそうな気持ちが十分にこもっていたそうだ。

彼は気になって、
「ご主人にはあまりしないと聞いていますが」
と、言ってみたそうだ。
妻からは、
「夫婦ではそんなに淫乱になれないわ」
と答えが返ったとのこと。

かなり長く、いかにもおいしそうに舐め上げるので、
「そんなにいいですか」と聞いたところ、
「あの人とするよりは気分がいいもの」
と答えたそうです。

膣内射精は、だめといって、コンドームで処理したそうだが、
「ご主人が大事ですか」と尋ねたところ、
妊娠してまで夫を喜ばせて、体をいためるつもりはないわ」
と冷静な答えだったとのこと。

今回は中くらいの満足です。



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[105] 妻を陥れて。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/05(Mon) 23:22

長いですね、他の男のものになった妻を待つのは。
明日の午後にしか戻りません。
ゆっくりと朝食を楽しんでくると言っています。

初めは私知二人で会って、
フィーリングは、どうかなと思っていると、
話しているうちに打ち解けて。

先に部屋に入らせたら、
周りのビルから丸見えの窓で燃え上がり、
コンドームをつけているとはいえ、射精まで行き、
今は、夕食を済ませ、
その後の時間を過ごしている。
携帯は二人に電話したがもうどちらも繋がらない。

二人だけの至福の時を過ごしている。

妻を他の男に抱かせる。
今回は一番うまくいった。
今度は出張にまで妻は付いていきたいといっている。
私は、中だしOKならいいよ、と言っている。
妻が了承するのは見えている。

妻が完全に淫乱になり始めている。

もしかしたら離婚しようというかもしれない。
そうなっても良いと思っている。
完全に他の男のものになる女を見てみたい。


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[104] 無題 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/05(Mon) 22:11

今、妻は男と二人だけの時間を過ごしている。
一体これまでの仕掛けはなんだったのか、
崩れなかった妻が、
今簡単に男のペニスを咥え、
(携帯電話で)
これからは、浮気もするわよ!
と、ベッドのうえで言い放つ。

メスを見た気がする。



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[103] 出来上がりつつある妻 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/05(Mon) 22:06

私の思い通り、妻は私がいない間の奔放なセックスを楽しみ、
私がその場にいても平気で男のペニスを口に頬張るまでに
淫乱になりつつある。
これは私が願ったことであるが、
もう少し粘るように妻が変わっていくところを見たかった。
それが平気に、いいわよ、という感じで男のペニスを舐め始めた。
あなたなんか、いないほうが楽しめるのよ。
信じられない言葉を発し始めた。
女なんてこんなものなんだろうか!!


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[102] おちました。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/05(Mon) 20:50

妻は、私が部屋に行く前に、
第一ホテル東京シーフォート
2501号で窓の事務書等の建物から
見つめられてしままう設定の上で激しく燃えたそうです。
見られることに快感があったのです。

私が行ったときは、最近覚えた騎上位で
楽しんでいる風をよそおってましたが、
彼に聞いたら、
窓のそばで「ほら見られてるぞ」と言いつづけて
射精たとき(コンドーム着用)が最高だったそうです。

結局、彼の思うとおりの演出になりました。
いま、9時40分ですが妻と別れてもう2時間近くたちます。
明日受験の子供を抱えた主婦の許される範囲は
もうとっくに超えてます。
子供のことさえ忘れるように陥れた私に責任があります。

そんなことはどうでも良い。
今他の男に、膣の中に射精されて喜ぶ夫婦がここにいる。
逞しい男のペニスをしゃぶることに
慣れてしまった妻を部屋に送ることなく、一人になった。


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[101] 今日、妻を陥れる。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/05(Mon) 08:35

妻は美容室に行く用意をしながら、
着ていくものを選んだ。
一番気に入っている人妻らしい明るいピンク地のスーツだ。
2日前から妻は私に抱かれるのを拒んでいる。
精神的に深い部分から変質が始まっているのだろう。

今日午後1時にお会いして、食事とお酒、
その後は妻と彼の展開になる。
戻ってきてまた皆さんにお知らせします。


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[100] 妻を陥れるために。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/04(Sun) 01:18

相手の男性は、熱心に妻の好む体位、キスの仕方、
舐めるにはどこが良いか、バックはどうか、
尋ねてきた。
私はその全てにきめ細かく答えた。
私がが妻に関して知っている知識を全て与えた。
まるで夫婦の性生活の記録を全て話すように。
これで彼は妻を自由にコントロールできる。

初めに二人だけにしてから、
1時間ぐらいして携帯で電話して、様子を聞いて、
私がいないほうがよければあきらめて帰ろうかと思っている。
その代わり彼には徹底的に淫乱にしてくれと頼むつもりだ。
私が来ないとわかった瞬間から、妻はメスに変わるだろう。
そのやり方が一番良いと思うが、
はたして我慢できるだろうか。

見たい、見たい。
5日はどうしよう。


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[99] 妻を陥れる。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/02/02(Fri) 21:24

計画は進行している。
2月5日においしいお店に、スイートルーム、
高価なショールのプレゼント、さらにセクシーランジェリーと
妻の頭が真っ白になるような手配を整えた。
後は当日、お相手の男性に会うだけだ。

貞操観念をまだ捨てきれない妻を陥れるため、
その類の薬も手に入れた。
こっそりと飲ませるつもりだ。

妻は気づかずに男の手の中に落ちてゆくだろう。

当日は今相談して、まず3人で食事した後、
私はその場に残り、酒を飲みつづけ、
二人だけでスイートへ行かせることにした。

そこで彼に好きなように運ばせるつもりだ。
妻が乗ったら中だしもOKといってある。

完全に他の男に屈した妻を、その後に見に行くのが楽しみだ。
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