BBS2 2001/01 過去ログ


[98] 妻を陥れるために。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/01/30(Tue) 22:35

結局、妻はコンドームで済ませた。
相手の男性が丁寧に仕上をしなかったことも有って、
妻が落ち着いてしまい、そんなに乗らなかったようだ。
ゴムをつけても射精しなかったとのこと。

本当はどうだったか、との疑問は有っても私には乗れなっかた様子がわかる。また会いたいとは言わないから。

次の仕掛けに今かかっている。
高級料亭で普段は口に出来ないようなものと、それに合う酒をご馳走してくれる男性をゲットした。
こうしたもてなしに妻は弱い。
後はいつ会うようにするか、妻のタイミングを見ている。

今夜少し話してみた。
そんな気前のよい人がいるの、と目を輝かせていた。
もう少しで母であることも忘れそうなところが見えた。
私のたくらみは成功しつつある。

妻を淫乱な雌に変える事、これが今の私に娯楽だ。


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[97] 普通の夫 投稿者:ごく普通の・・・ 投稿日:2001/01/30(Tue) 19:21

「いいのね?ほんとにいいのね?」
妻は横目で私の顔を見つめています。
私はベッドの横で黙ってうなずきました。
さっきまで男と3人で飲んでいました。
妻と男は気があったみたいでいちゃついています。
大分酒が回ってきて部屋で飲み直そうとその男を連れて引き上げてきました。
妻は最後までふんぎりがつかないようでしたが、私の顔を見てベッドの向こう側の男に抱きついていきました。
熱烈なキス。これだけで妻の体はガクガクと震えています。
男は妻の浴衣の間から右手を入れて形のいい胸を露わにしました。
腰ひもをほどき、下半身に手がいきます。
妻はかなり感じてる様子ですがまだ両足はぴったりと閉じたまま。
男の浴衣もはだけ、勃起しきった陰茎が妻の腹の上で横たわっています。
妻は懸命に声を出さないようにしているようです。
そばで見ている夫に対する遠慮があるのかもしれません。
私たちは仲のいい夫婦だと思います。
そんな夫婦でも、夜の営みもいつかマンネリになった頃、
私は妻が浮気をするところを想像し、妻もまた違う男性とセックスしてみたいと思うようになりました。
私は妻の立場にたってみると、女として最盛期を迎えた今、いろんな男とやりたいと思うのは自然な欲望だと思います。
何度もいろんな男を想像させてはセックスしました。
その度に妻はよがり狂い、私も興奮しました。
どちらかというと美人系の妻はプライドが高いので、スワップなどとんでもないし、現実に自分から浮気をするなんてとんでもないことでした。
それが今、酒の力をかりてやっと現実になろうとしています。
すっかり裸身をさらけだした妻は男の背中に手をまわし抱きついています。
舌と舌を絡め合わせたキス。男の口は胸をしゃぶり下半身におりていきます。
男は妻のおまんこをいじりながらクリトリスを舌の先でころがします。
妻はいきなりけだものの様な声をあげました。
それは今まで聞いたことのない、悲しく切ない声でした。
妻はうわごとのようにしゃべりだしました。
「私、浮気してる・・・あ、あ、浮気してる・・ホントなのね・・・
すごい・・・あ〜〜っ・・・」
男が言いました。
「こんなに綺麗な顔して、なんてスケベ女だ。そんなにおまんこが好きなのか。」
「好きよ、好きよ・・・まんこ大好きー・・いや〜っ」
「いまやりまくってやるからなダンナの目の前で」
男は髭も体毛も濃くて私とは正反対の体つきです。
妻の目はうつろになり私の方を見ながら
「見て・・私のまんこ見て・・・見ててね・・・」
カリ高のがっちりした陰茎は妻のおまんこに挿入していきました。

こうして夫同伴の妻の浮気は成功したのですが、
男は一度射精してしまうと萎えてしまってそそくさと帰ってしまいました。
もちろんそのあと妻と抱き合ったのですが妻は
「浮気は二度としない」というのです。
「何故?そんなに良くなかった?」
「ううん・・・クセになりそうで・・・」
その後妻が浮気に目覚めたのは言うまでもありませんが・・・。
男に色目を使うようになってきたのは困ったことです・・・・。



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[96] Re[94]: 妻を抱かせて。 投稿者:愛読者 投稿日:2001/01/28(Sun) 00:51


> もっと淫乱にしてやろうと考えています。

是非頑張って続きを?・・


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[94] 妻を抱かせて。 投稿者:akisetura 投稿日:2001/01/27(Sat) 04:46

今、朝の4時半です。
昨夜、妻を男に抱かせました。
以前会ったことのある男性ですが、
そのときは十分に勃起せずうまくいきませんでした。
妻が来る前に話したら、コンドームが苦手で、
はめるとうまくいかないとのこと。
生で中だしもよいと伝えました。

妻がついてから食事になり、
酔わせて、ホテルの部屋に戻りました。

裸になることに躊躇のなくなった妻はすぐ下着になりました。
シャワーを浴びて、
相手の男性に指でいじられて声を出し始めました。
それから私に最近覚えさせられた大胆な騎上位にて、
自分から挿入しました。
私もついその気になり、
妻の肛門に指を差し込みました。
それからペニスもいれようとしたのが、
妻に合わなくて、結局プレーは止まりました。

私だけ先に帰り、
生で妊娠してもかまわないから楽しめといって、
部屋を出ました。
5分後に携帯に電話したら、もうプレーしてました。

今ごろはすき放題に楽しんだ後の眠りに入っているでしょう。
妊娠したら面白いと思っています。
これまでそんなに燃えたことはありませんでしたから。

直前に夫婦喧嘩をわざとして、
「あなたにはもう飽きた、愛もどこかへいったわ。」
とまで言わせて、精神的に別なところへ追い込んでから、
今回のプレーに持ち込んだのが効いたと思います。
年齢的にもう妊娠しにくくなっていますが、
生で中だしされることを体験すると、
妻の貞操観念は全く変化するので、
この先のプレーが楽しみになります。
妊娠したら、少し間をおいて、
乳首の色変化など見てから、
おろさせるつもりです。
そのときは、他の男とも、もういいだろうといって、
生でセックスさせて、
妻の感覚を全く変えてしまいます。
初心なお嬢さんが、ここまで変わるとは、
想像もしていませんでした。
今夜は一人で燃える夜です。
これから風呂に入り目を覚ましてから、
ホテルにもう一度行こうかと思っています。
妻が変わってしまうと、なんだか次のどきどきがなくなりそうで、
もっと淫乱にしてやろうと考えています。


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[92] 羽化2 投稿者:カズラ 投稿日:2001/01/24(Wed) 00:42

私は妻、マナミが本当にそこにいるのか・・・・・・・
不安になりました。
その一方で見えない男と・・・・・
何か、口に出せない興奮のような、いえ、興奮状態にあったのは事実です.
「旦那に言ってしまったらね、マナミ」
「・・・・・・・・・・・・・」
「もう、隠せないだろう」
・・・・・・・
「あ、あなた、ごめなさい。か、彼と、ごめんさない。」
「マナミ!度、どう云う事なんだ”」
「ご、ごめんなさい」
「だ、だからどう云う事なんだ」
「ご主人、わかるだろう。男と女が、今ベットの前にいるんだぜ」


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[91] 羽化 1 投稿者:カズラ 投稿日:2001/01/20(Sat) 23:20

妻の口から発せられる言葉「愛してるわ」・・。それが僕の心のよりどころだった。幼少期から、決して恵まれた人生を送っては来なかった僕が、初めて手に入れた宝物であり、最愛の人、マナミ。マナミはあと数ヶ月で、28歳になる。
マナミは、僕の瞳を恥ずかしげに見つめ、愛してるとつぶやく。僕が「愛しているか?」と訊ねるからだ。僕が訊ねないとマナミの口からはその言葉は出てこない。それでも、僕は幸せだった。言葉以上にマナミの仕草、態度は僕を愛していてくれたから。

その時までは・・。
その時・・・何もかもが変わってしまった。
数ヶ月前のある日。その日は僕の30歳の誕生日だった。

「ケンちゃん、今日は早く帰ってこれるよね」
朝、いつものように出勤しようと玄関を出る僕に、エプロン姿のマナミが背中越しに訊ねた。
「あぁ、帰るよ。7時には帰ってこれる。オレの誕生日なんだから、オレがいなくちゃな」
僕は、靴を履きながらこたえた。
「そうだよ、ケンちゃんいなくちゃ意味ないんだから。お願いね」
「うん、わかってるって。じゃ、行って来ます」
道路に出てから玄関の方へ振り返ると、ドアを半分開けたとマナミが優しくほほえんだ。

仕事は定時に終わった。
通勤時間は1時間。電車とバスを乗り継ぎ、家に着いたのが約束のちょうど7時を2分こえたあたりだった。家の門に取り付けられたインターホンを押す。きっと朝と同じようにエプロンをしたマナミが、ドアを半分開け、ほほえみながら迎えてくれるのだ。
〜ピンポーン〜・・・・・・・〜ピンポーン〜・・・・・・
2度、僕はインターホンを鳴らした。しかし、いくら待っても、マナミがドアを開けてくれる気配はない。
「おかしーな・・」
僕は、鞄から家の鍵をとりだし、ドアの鍵穴に差し込んだ。
鍵をひねった時の「カチャ」という音が、なぜかあたりに寂しく響いたような気がした。
「マナミー、どーしたんだよ」
家の中の照明は消えている。
人の気配はなかった。
「いないのか・・・買い物でも行ったかな・・」
とりあえず僕は家着に着替え、ソファに腰を降ろした。
冷蔵庫から取り出してあったビールの栓を開け、テレビのスイッチをいれる。
画面からは、バラエテイ番組の賑やかな模様が流れていた。
僕はその時まだ、マナミはすぐに戻ってくるだろうという楽観的な考えから、少しの心配もしていなかった。
30分くらいたっただろうか。
室内のある不思議な光景に僕は気付いた。
リビングのテーブルに視線をやった時だ。
僕の誕生日用の豪華な料理が、ラップがかけられることなく並んでいる。おかしい・・・。30分以上も外出するなら、マナミは必ず料理にラップをかけて出ていくはずだ。その時僕の脳裏に初めて、微かな不安がよぎった。
事故・・・。
まさか・・・な。
時間がたつにつれ、その不安は僕の中で増幅していった。
1時間が過ぎた。もうこれは、普通じゃない。とりあえず近所のマナミが立ち寄りそうな友達のところにでも電話をしてみよう。立ち上がり、テレビの横にあった電話器に手を伸ばそうとした時、電話のベルがけたたましく室内になり響いた。
「マナミだ!」
僕は、激しく受話器をとった。
「マナミか!」
「・・・・・・・・・」
僕の呼びかけに、無言で応える。
「マナミ・・・?あっ、すいません、・・岡本ですが・・」
マナミじゃないのだろうか。
「・・・岡本さん?」
太い男の声。
「はい・・そうですが・・」
僕は、冷静を装って静かに応えた。
「旦那さんの・・ケンジさん・・だね」
旦那さんの・・?
どういうことだ。旦那さんのって?
マナミの知り合いなのだろうか。それとも、深い意味はないのか。
「そうですが・・あなたは?」
「・・・・・・・・」
「あなたはどなたですか?」
「奥さん・・ここにいるよ・・・」

胸が苦しくなった。胃液が逆流するようだ。
なんでもない・・・なんでもないんだ・・そう僕は自分に言い聞かせた。しかし、いくらそう自分に言い聞かせても、この男の声と、今の僕のまわりの状況が、なんでもなくはないと、言っている。

「どういうことですか・・?」
僕には、そう聞き返すことが精一杯であった。

つづく






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[90] 一本の電話 3 投稿者:重吉 投稿日:2001/01/18(Thu) 19:25

「足の裏で踏んでタマを揉みしだいてくれ。そうだ…おぉ…おぉ…
次は上にあがって、カリのところを突っついてくれ。あぁ…いい気持
だ。旦那にはしたことがないんだな。そうだな。」
「ええ、してないわ。でも、貴方のあえぎ声を聞いてたら私まで濡れ
てきちゃった。貴方の声、感じる。もう…大きい」
またキスであろう音が聞こえる。ピチャピチャと。妻の息が荒くなっ
ている。鼻から漏れる吐息が、電話回線を通じて聞こえてくる。

私はこの時点で、恥ずかしいことに射精してしまっていた。パンツの
中が冷たい。しかし、股間のものは萎えることはなかった。それどこ
ろか、あっという間に硬さを取り戻している。思わず私は、男に向か
って言った。

「気…気持ちいいのか?、なぁ、いいのか?」

なんと情けない夫だろうか?妻を、自分の妻を寝取られた挙句に出て
きた言葉がこれである。しかしその時はそれで良かった。最愛の妻が
自分の願望であったプレイをしている。その快感を共有したい。少し
でも分けてもらいたい。そんな感覚だったと思う。

「もちろんですよ。あぁ気持ちいい。パンストのザラザラした感触が
最高だ。きれいな脚で…  優子、今日は替えは持ってきたのか?」
「えぇ、持ってきたわ。同じ色。ばれないように…」
「じゃあ今日も破ってかまわないな…」

…その時、ジュボ、シュポ、ズボ、という音が聞こえ始めた。
それが何を意味しているかは想像するにたやすかった。
男は言った。

「優子の口も最高だな。旦那と同じようにするんだぞ。そう、そうだ
舌をもっと使えよ。カリの所も丁寧にナ。」

ジュボ、ズボ…。その音はしばらく続いた。我慢しきれないで、私は
とうとう己の手を使い2度目の射精を終えた。本当に我慢ができなか
ったのだ。

「優子、ケツをこっちに向けなよ」
衣擦れの音がした後、「ビリ」…という音。
「たまんねえナ、パンストを破るこの瞬間は。今からパンティー横に
ずらして舐めまくってやるよ。それからゆっくり入れてやるから待
ってろよ。そうだ、電話に出ろよ、優子。 どうだ気持ちいいか?」
「もう…いい。犯されてるみたいで破られるの好きなの。あン、ブラ
の下から手が入って私の乳首を…ハン。まだ舐めちゃいや。電話出来
ないじゃないの。あゥ…。あぁ… 噛んで、乳首噛んで…。もっと
パンスト破っていいのよ。貴方の好きにして。犯して、犯して…」

…妻のこんな痴態は始めてと言っても良かった。しかしそれは私の
腕の中ではないし、私の股間のモノでイキまくる訳でもない。私も
知らない男の腕の中で、モノで…

「ああ、そうだ、あなたのパソコンにいいものを送っておきました。
メールをごらんになってください。電話からの想像だけじゃ物足り
ないかもしれませんので、貴方のおかずにと思いまして…。それじゃ
今から奥さんの中に入ろうと思いますのでこれで…」

と、いうと電話は一方的に切れてしまった。私はパソコンに向かう
しかなかった。そこには…






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[89] Re[87]: 一本の電話 2 投稿者:fan 投稿日:2001/01/17(Wed) 18:09

> しかし、この男だったら妻はしてもいいという。立場は完全に逆転
> している。私の永年の願望プレイを・・・
> まだまだ続きがあります。
>

ううん、じらせますね・・・


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[88] Re[84]: 期待どおりとなった妻。 投稿者:fan 投稿日:2001/01/17(Wed) 18:08

> 妻は堂々と不倫してきたことを僕に告白した。
> その話は後日します。

続きを是非!


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[87] 一本の電話 2 投稿者:重吉 投稿日:2001/01/17(Wed) 15:24

時間にしてどれくらいだっただろうか?はっきりとはわからない程の
倒錯したその時間。体中が熱くなり、怒りと裏腹に妻が被虐される
のを見たい、知りたいという欲求。中継というリアリズムに圧倒され
た異常な事態に、声も出せずに聞き入る自分。惨めな姿かもしれない
しかし、電話を切ることはできない。異様に興奮を覚えて私の股間は
少年時代のように、カチカチになっている。もし、今手を添えれば、
あっというまに放出してしまうだろう。そんな、私の感情を見透かし
たようなあの男の「楽しんでください」の一言。妻を手中に収めたと
いう自信の表れなのかもしれない。

男は、電話口で妻に話し掛ける。
「上着は取ったほうがいいな。シワになると、旦那に言い訳がしにく
いだろ?・・・そうそう。・・・おっ、いいなあブラウスに透けるブラ。
チョッと前かがみになってごらん。谷間もくっきりだ。さすがEカッ
プだな。 いつもみたいに焦らして脱がせて欲しいか?それとも早く
欲しいか?早くこっちにこいよ。」
「早く欲しい。でもキスから・・・」

ペチャペチャと口膣が絡み合う音が聞こえる。漏れる鼻息と吐息が交
じりあう。ときどき聞こえる妻の「アン・・アフ・・」という声がとても
いやらしい。その声と音はしばらく続いた。

「ルージュの色変えたのか?」
「貴方がこっちの方がいいって言ったのよ。それに下着だって、まだ
主人にみせたこともないものよ。貴方紺色が好きって言ったでしょ」
「そうか・・・いいぞ。じゃあ、おれのモノみたいか?いつもみたいに
脱がしてくれ。もうズボンが窮屈だ。」
ズボンのベルトをはずす音がかすかに聞こえて、少し間があり、妻が
言った。
「もうこんなになってる。興奮してくれたの?私のこと見て。うれし
いわ。舐めてもいいかしら?」
「ちょっと待てよ。旦那のとどっちが大きいんだ?」
「全然勝負にならないわ。もちろんこっち。太いし、長さもあるし」

もう妻は私のものではなかった。心も体もあの男のものなのだ。
今日の午後までは、確かに私の妻だった。しかし、今現在おかれてい
る現状は違った。妻の顔を捨てて優子は女の顔になっていた。

さらに私は、男が妻に言った言葉に耳をうたがった。
「俺のモノをパンスト履いたまま踏んでくれよ。」
「えっ?今日もするの?気持ちいいのそれって。でも、あなたが言う
んだからいいわ。してあげる。でも主人もそう言ったことがあるの
よ。そのときは、変態!って断ったけどね。」

そう、私は脚フェチで、女性の脚を堪能したい性癖がある。妻にも
もちろん要求したことがあるが、あっさり断られたことは記憶して
いる。まさにそのときは軽蔑のまなざしで見られていたに違いない。
しかし、この男だったら妻はしてもいいという。立場は完全に逆転
している。私の永年の願望プレイを・・・
まだまだ続きがあります。






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[86] Re[85]: 一本の電話 投稿者:fan 投稿日:2001/01/16(Tue) 21:23

> それは一本の電話から始まった。
>

うまい!


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[85] 一本の電話 投稿者:重吉 投稿日:2001/01/16(Tue) 17:09

それは一本の電話から始まった。

私は何を考えることなくその電話をとった。
今日は土曜日で会社は休みである。妻は同窓会ということで、午後か
ら出掛けている。
「はい、高柳(仮名)です。」

・・・?何かBGMのような音楽が聞こえる。
「こちらに不倫妻をお預かりしております。」
相手の男は落ち着きはらった声で唐突にそう言った。
「は?・・・」
返す言葉も、思い当たる節もなかった。
電話の向こうから、女の声もする。どうやら、2人で話しているようだ。
まさか、優子(妻35歳 仮名)が・・・と思い込み、神経が耳に集中する。
「ねえ、今日はどこのテレクラにかけてるの?」
妻の声にも似ているようだが、うまく聞き取れない。
「ちょっと待てよ。今交渉中なんだ。実況中継してほしいんだろ?」
「もう、わかってるくせに。誰がこんなにしたのよ・・・」
甘えた声でせがんでいる様子だ。
男が小声で私にささやくように話し掛けた。
「大丈夫です。あなたの奥さんは望んで来られているのですから、
誘拐などではありませんし、合意の上です。信じられないお気持ちは
わかりますが、なんなら自己紹介させましょう。いつもテレクラに
電話をかけて中継してますから・・・」
私は、カッと熱くなり電話に叫んだ。
「おい、優子をどうする気だ!そこに居るのなら早く出せ!」
夫婦という間柄にありながら、これほど遠くに思えたのはこれが
初めてだった。しかし、男は続けた。
「とにかく、貴方は何もしゃべってはいけません。まあ、こちらで
受話器に手でふたをしますから聞こえないとは思いますが・・・
さあ、自己紹介だ。まず名前と、服装を教えてあげなさい。」
やや高圧的に男が命令した。
「優子です。今日の服装は、ベージュのスーツに、白のブラウスで、
スカートはちょっとミニのタイトです。今からこの人とHします。
しっかり、おちんちん擦ってください。」
「今日なんていって出てきたんだ?」
「同窓会といってあります。」
・・・間違いない。妻に間違いなかった。服装も、出かけた理由も
忘れるはずのないその声も。男はさらに続けた。
「今日の下着は?旦那とはいつからヤッてないんだ?」
「今日は・・・ブラとショーツはおそろいの紺色です。パンストは、
ちょっとブラウン系かな?彼の好きなちょっと光沢入りのものです。
主人とはもう3ヶ月くらいしてません。」
「何でヤらないんだ?」
「だって、彼のオチンチンがとっても大きくて好きだし、彼が主人と
するなって言うから・・・」
その言葉が終わるか終わらないかのうちに、妻が
「ヤン。まだだめ。紹介終わってないのに・・・」
と鼻にかかったような声を出し始めた。男が電話をとり、
「しばらくお借りしますよ。そちらでも楽しんでください。」
私の手は、怒りと、またどういうわけか興奮で震えていた。


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[84] 期待どおりとなった妻。 投稿者:変態夫 投稿日:2001/01/14(Sun) 17:22

僕が自分自身に変な性癖があると思い始めたのは結婚してから
5年目の頃である。
変な性癖とは妻が誰かに抱かれることを想像すると妙に変な気持ち
になることであった。
妻はそのことを知らない、夜の夫婦生活では妻のよがる顔を見ながら
他の男に抱かれてもこんな淫らな顔で悶えるのかと想像しただけで
異様な刺激となっていた。
このことは誰にも相談できずただ悶々と思っていたものだ。
妻にそれとなく僕の性癖を話しても全く相手にされず一笑に伏される
だけである。
それから3年が過ぎた、結婚して8年目に入った。
僕の性癖は相変わらずであったが妻に少し変化が見られたのは
妻の友だちが離婚したことだった。妻の友人は男ができてそれが
旦那さんにバレて離婚というどこにもあるような話であったが妻は
友どうゆうわけか不倫した友だちの肩を持った発言をしていた。
内容は旦那さんが全然構ってくれずほぼセックスレス状態が永く
続き男でデキでしまったのだから必ずしも女だけが悪いとはいえな
いというものだった。
僕はこれにヒントを得た、週に1度という夫婦生活がパターン化し
ていたが仕事や体調が悪いという理由で2ヶ月ほど妻を抱かない
ように我慢した。
始めは気をつかってくれた妻だが次第にイライラが顔に表れてきた
セックスは元々好きな妻である、今まで2ヶ月も間を開けたことな
どなかっただけにそれは次第に露骨に僕を責めるようになって
きた。
僕とて体調は元気そのものであっただけに2ヶ月間の我慢は妻に
こっそり内緒でオナニーなどをして処理してきた。
その処理方法はアダルトビデオや時には人妻ヘルスなどであったが
女はそうもいかない。
妻はある晩、僕が浮気してきるのでないかという質問をしてきた。
「あなたがもし、浮気しているのならわたしにも考えがあるわ」
きつい顔をして僕を問いつめてきた。
非常に危険な賭であったが僕は妻にこう言った。
「もし、僕が浮気していたら翔子もするということかい」
妻は言った。
「そうよ、あなたがしているのなら目には目をだわ」
その言葉に僕は異常に興奮していた。妻はOLをしている、きっと
その気になれば男の一人や二人はすぐにでも見つかるだろう。
スレンダー美人で2.3歳は若く見られるいい女だ。
妻は僕を愛していた、僕も妻を愛している、だからお互い今まで
平穏無事に生活して来られた。
「実は特定の女はいないが風俗でときおり遊んだことはある」
この言葉に妻はやっぱりという呆れた顔をして僕を見下した。
「いいわ、わかった、でももうこれからはしないでよ」
「今度そんなことしたらわたしもするからね」
妻は猶予を与えてくれたが僕は願ってもないチャンスを得たと
ばかりそれからも妻を抱こうとはしなかった。

そして再び妻が僕を追求した。
「やっぱり遊んでいるでしょ、もう不潔なあなたとはしないわ」
僕と妻はけんおんな仲になりつつあった。
行き過ぎた行動に僕は危険を感じ得なかったがある日、妻から
携帯に電話があった。
けんおんな仲といえども基本はしっかりしてお互いに連絡
は常にし合っている。
「今日はどうしても遅くなるから夕飯は外で済ませてね」
僕は不吉ながらも何かピンとくる期待があった。
出勤前の朝を思いだした、そう言えば今日はやけにメイクに時間
をかけて新しい洋服を着てでかけていった。
誰かに誘惑されたのか、それとも誘惑したのか・・・・

その答えはその夜、遅く分かった。
悶々として待っていた僕の前に夜遅く妻は酔って帰ってきた。
だいぶ酔っておりろれつがまわらないほどであった。
「あら、あなた起きていてくれたの」
妻は僕の目の前で洋服を脱ぎながら肉感的なランジェリー姿になっ
てこう言った。
「あなたのご要望通りにしてきちゃったわ」
「え、何を」
「だいぶ前に言ってたでしょ、わたしが誰かに抱かれることを
期待しているって」
妻は堂々と不倫してきたことを僕に告白した。
その話は後日します。


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[83] しゃあない・・・・・ 投稿者:借金夫 投稿日:2001/01/14(Sun) 01:46

「おめえの奥さんのヨガリ声?聞いてみるかい・・・」
会社に電話がかかってくる。
仕事にならない。
「うわうっつ・・・うわああん・・・・」
聞き覚えのある声が・・・
聞いたことも無いような感情をたたえた声・・・

「今日はなあ・・・奥さんの処女を皆でいただこうって計画なんだよ・・・」
男の声が入る。
「おめえ、奥さんが嫌がるって・・・お尻に触ろうともしなかったんだって・・・」
「ばっかだなああ・・」
「一番感じるから拒否してたんだよ!」
「そんなの決まってるだろ」
「じゃあ、今から処女喪失の瞬間を実況してやるから聞いてな!」

耳を済ませて聞かざるをえないのであった・・・・・



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[82] 赤いかげろうさま 投稿者:yosiko 投稿日:2001/01/10(Wed) 09:49

赤いかげろう様お元気ですか。
あなたの小説が読めなくなって何ヶ月たったでしょうね。
最後に読んだのが去年の暮れ前だったように思います。
続編が読みたいままでは欲求不満になりそうです。
是非続編を期待しています。



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[81] A温泉での忘れえぬ一夜 18 投稿者:アキオ 投稿日:2001/01/10(Wed) 00:54

17.<女の性と男の性>
いつもと違うピストンの刺激の大きさに戸惑っていた容子でしたが、漸くその訳が理解で
きたように思いました。
『あぁ、こんな大きなチ○ポを嵌められているのね。いつもと全然違うわ。どうしよう、
感じちゃう・・・。』
容子の我慢も限界に達したようです。異様な状況、理不尽な陵辱、しかも夫の目の前で、
そして、大きなチ○ポによる強い快感・・・。容子から溜めに溜めた熱い欲情の声が発せ
られるのはもはや時間の問題でした。やわら、目の前に差し出されていたチ○ポを握り締
め、激しくスライドしはじめました。そして、とうとう理性が官能に敗北し、歓喜の声を
あげてしまいました。
「あぁー、い、いいっ、いっ、いきそう!いっ、いっ、いくわ!、い、い、いくぅーーー
ー。」
長く余韻を残しながら、容子の声が響きました。同時に”としぼう”も雄叫びを上げ達し
ました。長棹を根元まで嵌め込み、金玉が何度も収斂を繰り返しています。子宮口に密着
した鈴口から子宮目掛けて何発も何発も濃い精液が発射されているのでしょう。
『あぁー、容子が・・・、犯されて中だしされているぅー。』
目の前で繰り広げられる愛妻への陵辱シーンに、今まで味わったことのない程性的興奮を
覚え、恥ずかしいことに私も射精してしまいました。受け入れ場所のない精子は、空中に
弧を描き空しく腹の上に落下しました。
「流石にご夫婦、息がピッタリですね。ご主人、そんなに良かったですか?」
「しかし、情けないチ○ポだねぇ、もうしな垂れてきているよ。」
「ほんと、敗北して頭下げてるみたいだね。」
若者たちに揶揄されながら、犯される妻に劣情を抱き射精してしまった自分の惨めさを噛
み締めていました。
『あぁ、これが、妻物語でよく語られる”妻を寝取られる快感”ということなのか・・・』
初めて私にも少しだけ実感できたように思いました。

続く


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[80] A温泉での忘れえぬ一夜 17 投稿者:アキオ 投稿日:2001/01/10(Wed) 00:53

16.<恥ずかしい反応>
『こっ、これは・・・、いったい何なんだ!どうして・・・。』と、狼狽する私。
「おいっ、こっちを見てみろよ。」容子の右側で乳房を甚振っていた男が、私の身体の変
化を見つけました。
「立ってるよ、ご主人!奥さんが犯されているのを見て、チ○ポをおっ立てている。」
「おじさん、変態じゃないの!?奥さんは犯されているんだよ。感じちゃって、どうする
の。」
私は、浴衣の裾を捲られブリーフを下げられました。そして一斉にあざ笑いの声が部屋中
にに響き渡りました。
「へぇー、勃起してもこんなに小さいの?皮が剥けてなかったら、小学生のおちんちんだ
ね。」
「ほんとぅ!10センチもないんじゃない?」
「これで、よくこんな美人な奥さんをものにできたもんだね。」
「奥さん、ほれっ、これを握ってごらんよ。」左側の男がブリーフを下げて自慢の一物を
取り出して容子に近づいてきた。いつも見慣れている主人の2倍はあろうかという巨大な
チ○ポを見せ付けられて、驚きの余り視線が釘付けになっています。
『なっ、なんて、大きいのかしら。』容子は心の中で呟きました。
「”としぼう”のはもっと大きいかも・・・。どう、よく感じるだろう?」

続く


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[79] A温泉での忘れえぬ一夜 16 投稿者:アキオ 投稿日:2001/01/10(Wed) 00:52

15.<観念した容子>
”としぼう”は、容子の口を塞いでいた手をゆっくりと離しました。容子の口から大きな
ため息が出ました。それは、私には観念した諦めの声に聞こえました。
「理解していただけたようですね。じゃー、続けましょう。」
先程までは、無表情なダッチワイフを相手に一人相撲をとっていたようなものでした。今
は血の通った女に代わっています。
抵抗を諦めたとはいえ、是非もない状況とはいえ、主人の目の前で、他人に犯されている
のです。容子は、快感に溺れまい、歓喜の声をあげまいと必死になって我慢しているので
しょう。その苦闘のようすが、あからさまに表情に出ています。
犯す男にとっては、これほどの快感はありません。人妻を主人の目の前で犯す、そして歓
喜の声を上げさせる。男の征服感が満たされる瞬間です。”としぼう”のピストン運動が
激しくなっています。
『とうとう、あそこの中に射精されてしまうのか・・・。』
容子が必死に感じまいと堪えているようすに『頑張れ!堪えるんだぞ!』とエールを送る
自分がいます。しかし、心の奥の方から、何もできない無力感に苛まれながらも何か不可
思議な感情が湧きあがってきています。

続く


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[78] デジカメ好きがこうなった。 投稿者:でじかめ 投稿日:2001/01/07(Sun) 13:25

デジカメに興味を持ち始めたのは昨年のこと、そのうちに自分の妻
の写真を撮り始めた。
嫌がっていた妻も次第に大胆になり卑猥なポーズをとるようになって
きた、慣れというものか。
31歳の身体は熟し始めた果物のように魅惑に満ちていた。
ランジェリー姿からヌードへ、そして交わりの写真までデジカメなら
誰にも知られずに大胆に写せるだけにもっともっと刺激が欲しく
なってきた。
美しい妻も物足りなさを感じ始めていたことは薄々わかっていた。
そこで思い切って誰かカメラマンを募集して第三者に撮ってもらう
ことを考えついた。
そのことについては抵抗を見せた妻も安全で見ず知らずの人を探せば
構わないというまでに納得するようになった。
そのことを伝言板で書くと沢山の応募があった、これには驚いた。
妻と一緒で何人かをセレクトしようやく希望の人物に行き着いた。
その方と念密な打ち合わせをしてあるホテルで撮影をすることになった。
内心不安でもあったが今まででは不可能であった二人のポーズを
撮るように御願いした。
某さんはそれを快く引き受けてくれた。他人に見られている刺激はか
つて経験のないことであった。
僕たちはいつのまにか変態的な興奮に包まれてセックスを始めた。
その姿を黙ってとり続ける某さんもかなり刺激していたように見え
ズボンの膨らみからその様子が伺えた。
妻もいつの間にか露出気味なポーズで大胆に悶えていた。
大胆な白のランジェリー姿の妻はなまめかしく僕はいつもより早く
ことを終えてしまったが妻は不満そうだった。
某さんは既婚者だがハンサムで誠実な人だった、お互い住所も
名前も言わない約束であったので安心感もありついつい妻を抱いて
見ませんかと言ってしまった。
自分としては満足してしまっただけに欲求不満が残る妻と某さんが
かわいそうに見えたからだ。
某さんはいいんですかと目で聞いてきた、妻はベットのシーツに
くるまったまま無言で僕の言葉を聞いていた。決して反対はしなか
ったのだ。
しばらく沈黙の時が流れたが某さんはシャワーを浴びて出てきた。
僕よりスマートな身体をしていた。
某さんは妻がくるまっているシーツの中に入っていった。
妻は恥ずかしそうにして顔をシーツの中に埋めていた。
僕はデジカメを構えた、だが既に全部取り終えていた後だった。
僕はソファに座り二人を見ようとした。
その時妻はか細い声でこう呟いた。
「お願いだから、どこか見えないところに行ってて」
ホテルの部屋は見えないところなどない、僕は仕方なくシャワー
ルームへ一旦入った。
少し汗ばんだ身体をシャワーで流した、その簡はわずか5分位だ
った。音がしないように静かにシャワー室のドアノブを開けて
ベッドを覗き見た。
ベッドの上では妻と某さんが濃厚なキスをしていた、妻が積極的に
某さんの舌と絡み合い某さんははだけたランジェリーからこぼれた
妻の乳房を揉んでいた。
結婚する前もしてからも僕以外の男を知らない妻が見ず知らずの
男性にこうも簡単に女は抱かれるものなのか。
僕は激しい嫉妬が燃え上がった。
二人は僕が覗いていることを知ってか知らずか無視して抱き合い
続けていた。
やがてシーツがはだけてランジェリー姿の妻の姿態が見えた。
某さんの怒り立ったいちもつが大きく見えた、ナマのままの他人
の勃起したいちもつをこの目で見たことは始めてだった。
某さんが妻の頭を抑えてそのいちもつを顔に近づけた。
妻は抵抗なくそれを口の中に銜えた。
いつも僕にしてくれるように丁寧に丁寧に奥深くまで飲み込むよう
にしていた。
某さんは妻の身体の下にもぐり69の体位になった、今終えたばか
りの僕の精液が残っている身体を舐め始めた。
妻はあう、あうと嗚咽を上げながらそのお返しとばかり某さんの
いちもつを愛おしむようにして銜え続けていた。
こんな興奮はかつてなかった、可愛い妻がよその男に抱かれて
悶え狂っている姿は経験者しかわからないだろう。
妻が囁いた「入れて」と。
某さんは起き上がり妻の両足を抱えて背中を僕に向けて腰を
動かし始めた。
挿入された瞬間の妻は今まで聞いたことのないような妖しい声
を上げた。
某さんの腰の動きに併せて妻も大胆に激しく腰を振った。
ピチャピチャという卑猥な音が部屋中に響きわたった。
妻はまるで苦しんでいるかのような声を上げ続けた。
だがその声はアクメに達する前の浮遊狂態で起こる声だった。
「いいわあ・・・・・・・・・・・」
というあの時の瞬間の声が起きた。
眉間にシワを寄せた妻の顔がガクっと枕に落ちた。
某さんも中出ししたようで妻の身体に崩れ落ちた。
しばらく二人は息を荒わにして抱き合ったままだった。
「すごくよかった、こんなに気持ちいいの始めて」
妻が某さんに軽いキスを求めて呟いた。
取り残された僕はただ唖然と二人を見ているだけに過ぎなかった。

妻は言う、また某さんと逢いたいと。


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[77] A温泉での忘れえぬ一夜 15 投稿者:アキオ 投稿日:2001/01/07(Sun) 12:06

14.<目を醒まし狼狽する容子>
『あぁー、容子が犯されるぅー。』
”としぼう”は、どうすることもできない私をあざ笑い、苦渋に歪む私の表情を楽しむた
めに、何度も私の方を振り返りながら容子への陵辱を続けています。もっと深く、更に深
く。私の目の前で、”としぼう”の長棹が根元まで容子のあそこに埋められています。
その時、漸く容子が長い眠りから醒めてきました。でも、完全覚醒までにはもう少し時間
がかかりそうです。いっそう、このまま眠ったままでいたほうが良いのかも知れません。
まさか相手が私以外の男性だなんて思いも寄らないことでしょう。身体に受ける刺激に本
能的に反応し始めました。甘い声が漏れ出し、一層の快感を求めて腰を突き出したりくね
らせている姿に、女の性の本性を見てしまいます。でも、今の私にはそれを責める資格は
ありません。
愛液が染み出してきたのでしょうか、”としぼう”が長棹を出し入れするたびに、ピチャ、
ピチャと淫靡な音が聞こえてきます。そして、あそこから溢れ出した泡だった愛液が粘
流となり、蟻の門渡りから菊門に向けて伝わり落ちています。
その時、突然、容子が覚醒しました。ほんの一瞬悲鳴が出かけましたが、直ぐに口を塞が
れてしまいました。私には、篭って声にはならない容子の叫びが聞こえたように思いまし
た。
「奥さん、おはよう。良い夢を見ていたでしょう。」
「ふぐっ、ふぐっ、うっ、うっ、・・・」
”としぼう”は落ち着いた声で、容子に状況を説明しました。
「奥さんが大声を出したり、逆らったりすると、あそこのご主人が痛い思いをしますよ。
僕達は魅力的な奥さんと旅の想い出を作りたいだけなんです。クラブで踊っていただいて、
すっかり魅了されてしまったんです。僕達の熱い想いを受け止めてください。」
布団に雁字搦めに縛られた私の姿を見て、容子は抵抗する力が抜けたようでした。

続く


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[76] A温泉での忘れえぬ一夜 14 投稿者:アキオ 投稿日:2001/01/07(Sun) 12:04

13.<犯される容子>
「そろそろ、綺麗になったかなぁ。どうです、ご主人、不倫ジュースのお味は?得体の知
れない男の精液と愛しい奥さんの愛液が混じり合って、ご主人にとってはやっぱり苦々し
い味ですかね。」
精液と愛液でベトベトになった私の顔を覗き込みながら4人が笑っています。容子は隣の
布団に寝かされ、お湯で温めたタオルで丁寧に拭かれています。
「さあ、すっかり綺麗になりましたね。じゃー、もういいかな。さっそく魅力的な奥さん
をいただきましょう。」
「ご主人の用済みの口は封印しておきますね。次の出番まで。」
そう言うと、部屋から持ち帰った容子の白い紐パンを広げ、あそこに当たっていた部分
の染みを入念に観察してから、私の口に押し込み上からタオルで縛りつけました。
「綺麗な女の染みは良い匂いかと思っていたけど、やっぱり小便臭いものだなぁ。」

最初はリーダー格の”としぼう”でした。股間の一物は、既に大きく勃起していました。
亀頭は大きくえらが張り、棹は節くれだっていました。長さは・・・、私より遥かに大き
い、20センチ近くあるのでは・・・、眼を見張る大きさでした。
『こんな大きな物で貫かれたら、容子はどうなってしまうんだろう。』
容子の身体を心配しながらも、自分の道具に劣等感を抱いてしまいました。
「ご主人が良く見えるようにもう少し布団をずらそうか?」
「いいねぇ、目の前で奥さんが犯されるのを見る機会なんてめったにないからなぁ。」
そう言って、容子の布団を回転させ、横を向いた私の顔の正面に容子のあそこが見える
位置にしました。
「それじゃぁ、入りますよ。」
”としぼう”は、亀頭につばを付け、棹を持って容子のあそこに狙いを定めました。M
字に開かれた中心部分に、ゆっくりと埋め込まれていきます。絶望の瞬間です。

続く


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[75] A温泉での忘れえぬ一夜 13 投稿者:アキオ 投稿日:2001/01/07(Sun) 12:02

『妻物語』投稿者、愛読者それに管理人さん、本年も宜しく!

12.<陵辱の始まり>
「それじゃー、お楽しみを始めようか。」
「まずは、汚れた奥さんを綺麗に清めてもらおうよ。」
妻を布団に横たえ、丹前、浴衣と順番に剥いでいく。少し張りはなくなってきたものの、
形の良い乳房が艶かしく揺れている。くびれた腰、丸みを帯びた大きなお尻、そして繁茂
した陰毛が大人の女の魅力を醸し出している。若者たちは、容子の裸体を舐め入るように
視姦している。容子の膝を立て、両側に大きく広げる。深い眠りの中にいる容子はされる
がまま、だらしなく大きく股を開いている。ぽっかりと膣口が開き、まだ熱を帯びている
ような薄紅色のあそこが無防備に曝されている。流れ出す陵辱の証を見て、素っ裸の妻
を両側から抱え幼児におしっこをさせる格好にして、仰向けに寝かされている私のところ
へ運んできた。
「ご主人、見てよ、ここ。ほら、奥さんのあそこ、どうやら、誰かに犯されたみたいで
すよ。」
まだ深い眠りの中をさ迷っているのか、容子はダランとしている。”としぼう”が、容子
の顔を起こす。開いた口元から白濁した粘液が滴り落ちる。
「おやおや、奥さんは上の口も使われたようですね。それじゃー、アナルは大丈夫かな?」
”としぼう”は屈みこんで、容子の尻肉を鷲づかみにして両側に広げる。そしてまじまじ
と観察しています。
「安心してください。どうやらアナルは無事のようですよ。ご主人、良かったですね、一
つだけは綺麗なままで。」
”としぼう”の合図で、容子を抱えた二人が、容子のあそこを私の顔に近づけてくる。
「ご主人、汚された奥さんを綺麗にしてあげてください。あそこの周りも中の方も、舌
を使って綺麗に舐めあげてください。奥さんを犯した憎い男の精液を一滴残らず吸い出す
んです。」
「何を言ってるんだ、そんなことができるか!」と言い終わらないうちに、私の口は、容
子のあそこで塞がれてしまいました。そのまま、何もせずにいると鼻を摘ままれました。
息苦しくて口を開かずにはおれません。口を開くと同時に、両側から抱えていた男達は容
子の脚を思い切り広げました。容子のあそこから生暖かいヌルヌルした液体が流れ込ん
できました。もちろん、今まで味わったことの無い感触です。舌に絡まり付くような滑り
に悪寒が走りました。鼻を塞がれているため、口を動かして隙間を拵え息を継ぐしか仕方
ありません。それに喉下に溜まった粘液は飲み干すしかないのです。私は寝たままの姿勢
で咽かえりながら、容子のあそこから止め処と無く流れ落ちてくる精液を飲みつづけま
した。余りにも突然のことで必死になっていましたが、呑み込む要領を得て、少し落ち着
きを取り戻しました。時間にして1分くらいなのでしょうが、その時の私には気の遠くな
るような時間に感じられました。時間の経過とともに、もはやどうしようもない状況にあ
る現実を受け入れるしかないという気持ちになってきました。最後には二人とも無事に開
放されることを祈るのみです。

続く


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[74] 気になって 投稿者:2号 投稿日:2001/01/07(Sun) 00:06

アキオさんの A温泉での忘れえぬ一夜を楽しみにしています。この後、どうなっていくのか気になります。続きをよろしくお願いします。


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[73] Re[73]: 霊能者に犯された、私の妻 投稿者:管理人 投稿日:2001/01/05(Fri) 04:09

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

さて、「今は平凡な夫」さんより寄せられた投稿ですが、
宗教的な意味合いを含む投稿は様々なトラブルの原因となりますので、
誠に申し訳ありませんが削除させて頂きました。
せっかくの投稿申し訳ありませんが、
ご理解の程を宜しくお願いいたします。

管理人


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[72] 初夢 投稿者:仲良し夫婦 投稿日:2001/01/04(Thu) 18:20

あまりきつい話じゃないので気が引けますが、他にもこういうご夫婦もいるかも知れません。うちもそうだという方がいらっしゃったらいいのですが。

結婚三年目、まだ新婚気分の私たち夫婦はWベッドで寝ています。
寝正月の朝、ベッドに静かな振動が伝わってきました。
隣の妻の顔を薄目をあけて見ると目をつぶったまま口をあけて苦悶の表情です。
私はピンときました。
最近気がついたのですが、妻はじっとひとりでオナニーしてるのです。
そのうち体を固くしたまま「アッ!」と小さな声を発してイッてしまいました。
私は妻の方に向き直り抱きついていきました。
妻は両足をぴったりくっつけていましたがパジャマの下はパンツごと降ろしていました。
妻の恥丘は高く陰毛は極薄ですが、かわいらしいおまんこです。
閉じたままの両足に力を入れると妻の方から足を開いてきました。
指をおまんこに差し入れると入り口まで溢れています。
「夢見てたの」
「何の夢?」
「う〜ん・・・セックスしてた・・・」
「誰と?」
「・・・あなたじゃない人・・・」
私のチンポはバネのように反り返りカチカチになってしまいました。
「誰?」
「あなたの知らない人・・・」
「前の彼氏?」
「違う・・・すごかったの・・・」
「気持ち良かった?」
「・・・あ〜ん・・・すご〜く気持ちよくて夢の中で何回もイッちゃったの・・・」
「顔も覚えてる?」
「あの人・・・怒らないでね・・・前の彼とつきあってた時・・ウワキした人・・」
「・・・・」
「また、浮気しちゃった・・・でも夢よー・・・夢の中だからいいでしょ?」
「また、って何回も浮気したのか?」
「最近、同じ夢ばっかりよく見るの・・・Hな夢よね〜・・彼が私のあそこじっと見てる前でオナニーさせられてるの・・・どこか判らないけど回りが暗くて・・・その暗闇で誰かが見てるのよ・・・私のこと知ってる人・・・恥ずかしくてたまらないんだけど・・・
でも、どこかでブレーキがかかってて、セックスしちゃいけないって思ってる・・・でも、気持ちよくてやめられなくて・・・彼の指が入ってきた時思ったの、ああ指だけよ、良かった、指だったら浮気じゃないから安心したと思ったとたん、すっごい大きなチンチンに変わっちゃったのよ・・・イヤッ!ダメッ!って叫ぼうとしても声が出なくて・・・
そこで目が醒めた・・・アッアッ〜〜ッ」
私はたまらず妻のおまんこをかき回しました。
「キテッ!キテッー!・・・また・・イッちゃうー・・・」
私は妻に馬乗りになってはげしく突きまくりました。
妻の指はクリトリスをぐりぐりしています。
「前の男ともこうやっておまんこしてたのか?」
「そうよ!そうよ!・・・お・ま・ん・こ、いっぱいしてたのよ・・・わたし、おまんこ大好きだもん・・・イクッ・・イクッ・・○○さんっ・・・」
「ウ・・・・・・・・・・ツ・・・」
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