BBS2 2000/08 過去ログ

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[143] 妻の疑惑と告白 疑惑1 投稿者:さぐる夫 投稿日:2000/08/31(Thu) 13:22

疑惑1

妻は公務員をしています。
初めてテレクラで連絡をとって出かけたのはこの日です。
わたしは、でかけたことは知っていたので、職場で仕事がてにつきませんでした。待ち合わせをしているはずで、男の車に乗せてどこかに連れていかれるのかと思うと、もう、どきどきものでした。無事に帰ってこれるかとても心配でした。(心配なのに、なぜか相手の男を応援してしまう変態なわたし)

夕方妻が帰ってきました。
「でかけた」
「うん」
それから後は、誰と会ったのかも、何をしていたのかも不問なのです。
ここからが、推理力を生かす場面です。
2階に連れていき、ベットでいっしょに横になりました。
以下、みなさまにも推理していただきますので、わたし日記に書いている文をお知らせします。この文のアップを見届けたら、妻が秘密の日記を公表してくれるそうです。

1回目の疑惑
・キスをしてみると、口がとてつもなく臭い。
何度もハァーとさせてみたが、どうやら歯と歯の隙間がまず強烈に臭い。
こんにゃくと生魚が混ざった口臭である。何度も嗅いでみたが、どう考えても胃の中から匂いが上がってくる。
確信に迫らない質問だけはルールで許されているので、ここで質問しました。
「何か飲んだよね。」
「うん」
「何時間前」
「1時間ぐらい前」
この匂いは、夜中になっても、次の日の朝になっても消えないほどでした。

・おっぱいと舐めていると、左右とも乳首の周りを中心にして、つば臭い。
ちょうど、ブラジャーをしているあたりがけ、つば臭く、肩や腹などは全く匂いがしませんでした。乳首はとてもかたくなって立っていました。

・ま○この中を舐めてみると、いつもより締りがなく、中が空洞のようにぱかっと開いていました。そして、舐めてみると苦味をもった味がして、いつもの蜜の味とは違いました。

・どこかに出かけたときは、証拠になるものは必ず持って帰るように言っています。今回は、何も持って帰りませんでした。ごみ箱の中身とかないかと尋ねると、何もごみ箱には捨てなかったと言います。と、いうことは…。

第1回目は、このような内容です。時期は5年前です。推理してみてください。早めに妻に秘密の日記を見せてもらいま


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[142] 義範さん 投稿者:普通の夫 投稿日:2000/08/31(Thu) 02:36

義範さんの書かれたもの読むとドキドキしてきます。
私の妻とそっくりな話です。
妻も高校の時先輩とおまんこ遊びをしていました。
胸が痛いです。


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[141] 。。。 投稿者:... 投稿日:2000/08/30(Wed) 20:52

マックスさん、僕の妻も同じです。

 僕の妻も時々スナックでアルバイトをしています。
 1週間に2日ほど、気の向いた日だけでいいそうです。
 妻はお小遣いだけ稼げればいいからと気楽な気持ちでいます。
 妻は男好きする顔立ちでセックスは大好きな方です。

 出かけるときはタクシーで行きますが最近、帰りは誰かに
 送ってもらうようになりました。

 帰りはいつも二時過ぎが普通ですが遅いときは三時、四時を
 回るときもあります。

 そして先日、トイレに立ったとき丁度玄関近くで車の止まる音が
 しました。何気なく外を覗いて見る玄関から少し離れた場所で
 タクシーではなく白い乗用車が止まっていました。

 静かなエンジン音だけが響いて誰も降りてきませんでした。
 そこで居間に回りカーテンを少し開けて車の中の様子を見ている
 と中で妻らしき女と中年の男が抱き合っていました。
 女から積極的に男とキスをしており五分とも十分ともそのキスは
 続いていました。
 
 そして出てきたのはやはり妻、軽く手を振って家の方に歩いて
 きました。僕が居間で覗いていたことを知らずに入ってきた
 妻は僕を見るなり驚いた様子でしたが酔っておりました。
 「あら、あなたおきていたの」
 妻はその場で何の弁解もせずにしゃあしゃあと言いました。
 「見てたぞ、車のなかでキスしていたろう」
 と言うと「いいじゃない、キスくらい」というので
 「キスだけか」と聞くと「ううん、エッチもしてきちゃった」
 と言い出す始末でした。
 僕はその言葉を聞いて異常なほどのたかぶりを覚えました。
 「ふざけるな、本当か」と妻のワンピースを脱がして確かめよう
 とすると妻は酔っているせいか、自分から脱ぎ出し
 「こうしたのよ」と下着だけになり僕のパジャマの中から
 膨れだした竿をつかみだして口に含みました。
 そして器用に先っぽから袋まで丁寧に舐めてくれました。

 そしてこうされたの、こうしてあげたのと言いながら僕とセックス
 をしました。お酒を飲むと淫乱になる癖が出たのです。
 男のことはあまり気にしていません、そのくらいの刺激がないと
 最近は勃起しない僕でしたので妻の浮気は刺激となっている
 のです。
 
 


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[140] 無題 投稿者:ざじ 投稿日:2000/08/30(Wed) 18:21

 戸に掛けた手がかすかに震えている。
 虞れおののきが、確かにある、しかしそのせいばかりではない、日常生活をただ漫然と送ってきた身にとって、理解しがたい期待感が、、、、、、ある。
 その得体の知れない期待感が、妖しく腰をとろかせる感覚とともに、陰嚢の裏を鈍く痺れさせる。
 手の震えはとまらない、脱力感に浸されたまま、力を加えた覚えもなしに、磨りガラスをはめ込んだ古びた引き戸がほんの数センチ、湯気の香りとともにその口中をのぞかせた。
 一抱えもありそうな大きな石組みの野天が、正面の夜空に湯気を煙らせている、驚くほど大きな月が正面にわたしを見据え、まるで人間の顔のような錯覚を覚えさせた、そのとき
 「あっぁっ、そこまでは結構ですから、、、ぁっ、やゃ、そこちょっと」
 妻の声がわたしの身体を固まらせた。
 それ以上戸を引くことができない、しかし隙間から目だけが飛び出しているような思いで傾けた視線の先、赤茶色に湯垢を塗り込めた岩盤に包まれるように妻の白い裸体が浮かび上がる。
 岩盤に設えられてるのだろう湯口に向かう形で、小さな座椅子に尻えくぼを見せながら、重量感のある双球をはみださせている。
 (お尻が大きすぎて恥ずかしい)
 寝屋でたびたび漏らす妻の口癖、恥ずかしげな妻の口元、回り絵のように脳裏にうつろう想い絵をかき消すように男の声が響く。
 岩盤に溶け込むほどの赤銅色の筋肉が、タオルで前を隠すこともせず、横向きに妻を脅かしている。
 「恥ずかしがる必要はないんじゃて、ここは体も心も開く場所じゃ、そうしてお互いどうし垢をすり合う、露天には露天の流儀あるんじゃ」
 さぁ、ほれ、言いながら縮こまる妻の胸に手を伸ばす、
 「あっぁっ、くぅ、おぉぉぉぉ」
 妻は、胸の前で交差させた腕に滑り込んだ赤黒い太い手に、乳房を根本から絞るように鷲掴みにされたのだ。
 「おほぅ、柔い柔い、芯が取れて中まで柔いええ乳じゃ、よう洗ってやるからのぉ」
 男の声は笑いを帯び、もう一方の手は妻の細首をがっしりと、これも鷲掴みにする。
 妻は懸命に男の胸に突っぱねるように手の平をおく。
 「許してください、ゆるしてぇぇ、く、だ、さい、いぃぃ、つぅぅぅ」
 赤鬼のような笑い顔を浮かべた男が、妻の乳房を根本から絞り込んだまま、自分の顔の方へ引き寄せるように、
 「つふぅぅ、くぅはぁぁ」
 体裁もなく、妻は大きく口を開け、男にその小さな歯並びをさらけ出して、我が身の苦悶を、束ねた髪をほつれさせながら赦しを肴うように訴える。
 絞られ、否応なしに勃起させられた妻のグミのような乳首がぷるぷると震えながら、抗議するかのように男の鼻先に湯玉をとばす。
 何度も往復する男の荒い手によって遊ばれる、片方の乳房だけが
妻の乳白色の裸体から鮮紅色で浮かび上がる。
 遊びなれた猛々しい男と、初な家庭の小鳥が今、ぬらぬらと油のような汗で躰を濡らしながら、互いの生の匂いを発散しつつ、強烈な攻めぎ合いを始める。
 あぁ、そして、妻は望んでもいないのに、
 「ほほぅ、そうかい、しばらくはのぞき見か、それもいいな」
 先ほどの男が妻のパンティを鼻に当てたまま、わたしの頭越しに露天をのぞき込む、見上げるわたしの目に、男の太い喉仏がゴクリと上下した。 


 皆様のご意見、恐縮至極、これからビアガーデンがひとつ、
 本日は、これにて
 


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[139] 妻の疑惑と告白 序章 投稿者:さぐる夫 投稿日:2000/08/30(Wed) 14:37

わたしの妻についてです。
内容は、もちろん完全に真実です。

わたし32歳、妻32歳です。
まずは、わたしと妻のセックスについての考え方についてですが、わたしは妻が他の男と関係を持つことを、変態と呼ばれても仕方ないのですが、のぞんでしまいます。自分がいながら、他の男性のものをおいしくしゃぶったり、体液をつけられることを考えるとたまらなくなります。
妻の方は、結婚前に4人の男性と関係を持ったことがあるということを白状しました。プレイや内容を興奮しながら話すところを見て、いまでも男が好きなのではなかろうか。気持ちよければしてしまうはずだと確信を持ちました。妻には、男性関係については生涯口を出さないから、束縛される必要はないことを約束しています。また、妻にはテレクラへ電話すると男性と話ができることも教えて、番号を書いたティッシュを渡しておきました。
すると、2階に上がって、ひそひそと電話をかけるようになりました。
「どこにかけたの」
「…テレクラ」
「何話したの?」
「別に…、変なことばかり言うから、きっちゃった」
「だめだよ。せっかくかけたのに。気に食わない相手なら、ここを押して切り替えていいんだよ。自分と話が合う人が出るまで、探さなきゃ」
何を言っているのでしょうか。
妻と見知らぬ男を話すように仕向けるなんて。
その後、妻は主に夜を中心に電話をかけるようになりました。
楽しそうな笑い声が聞こえてくるようになりました。
電話を終えて、出かけたことが何度もあります。
どこにでかけたのか、何をしていたのかは、絶対にきかないようにしています。また、妻に口止めをして、何も言わないようにさせています。
ここからが、わたしたち夫婦の変態なところです。
わたしたちのルール
(わたしのすること)
帰ってきた妻が何をしていたかを、妻の身体を検査をすることで見出す。
妻にはあらかじめ約束事があります。(妻はそんなことしないといいますが)
・口内発射や中だしされた場合は、なるべく早く帰宅すること。飲み物を飲んだり、うがい、歯磨きは禁止。ティッシュで拭くことも禁止。行為のあと、シャワーを浴びない。
(これをいうと、妻にあなた変態じゃない?と言われましたが、もしもしてきたらと思って、万が一を想定していいました)
(妻のすること)
誰と何をしたのかを詳細に記録に残す。ただし、わたしには、秘密。後で見るまでは、フロッピーに保管しておく。この内容は、質問形式でわたしがさくせいしました。作成中、なぜか興奮しましたが、内容は以下のようになっています。
日時
相手(名前がわからないときは、特徴)
場所
行為内容(キス、乳もみ、乳見せ、乳なめ、ま○こ見せ、ま○こなめ、クリいじり、指ま○こ、ペニスしごき、ペニスなめ、生挿入、スキンつき挿入、膣内発射、口内発射、顔面発射、精液飲み、いったか)など

わたしは、証拠から想像するしかできず、歯がゆい思いなのですが、これまで13回出かけた記録をつけています。
その記録を紹介していきますので、みなさん、妻が何をしてきたのかをあててみてください。ちなみに妻にこのことを話したら、その都度答えをおしえてくれるということですので、以下のように紹介をしていきたいと思います。
妻の疑惑
妻の告白


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[138] Re[135]: 無題 投稿者:ど 投稿日:2000/08/29(Tue) 00:53

>  わたしも酔った。

>  荒々しい体つきとは裏腹に、裸電球にはげ上がった頭を鈍く照り返しながら、男は実に丹念に妻の匂いを楽しんでいる。
>  恥丘から、女の合わせ目に沿ってゆっくりと鼻をすり寄せ、唇を這わす、そしてそれは、、、後ろの方まで、妻のアナルの匂いまで嗅ぎとるかのように。
>  わたししか知らない妻の生の香り、それが今、見ず知らずの土木作業員が、股間の怒張をすでにもう充分に屹立させながら堪能している。


私もざじさんの投稿に酔っています。
素晴らしいの一言です。
想像は膨らむばかりです。

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[137] Re[135]: 無題 投稿者:大ファン 投稿日:2000/08/28(Mon) 22:56

>  「女がいますよ、ぱんぱんの尻の持ち主だ、お互いついてるよ」
>  また、にっと笑う。

すごいすごい!!
久々の天才的な文章?
すごいっす???


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[136] Re[135]: 無題 投稿者:No name 投稿日:2000/08/28(Mon) 22:04

上手い。
そうとしか言えませんね。いや、自分の嗜好にハマってるのかな。
情緒性に富む文節、そして日常的で在りながらその全てに措いて漂う、独特な淫靡感。繊細にして狂暴とも言える、妻の肉体(尻)への表現力。

<「女がいますよ、ぱんぱんの尻の持ち主だ、お互いついてるよ」
<「俺もじき入るから、入ってきなよ、ようく肉の付いたたまらねぇ尻してたぜ、そうはないチャンスってやつさ」

今後、貴方の「従順な妻」はその爛熟した尻を、名も知らぬ男どもの男根に、どう貫かれ、どう叫び、喘ぐのか。
激しい陵辱を、期待しています。





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[135] 無題 投稿者:ざじ 投稿日:2000/08/28(Mon) 21:44

 わたしも酔った。
 山間の宿、空調設備がなくとも過ごせるとはいえ、部屋を出たときの木質感漂う静謐なひんやりとした廊下の空気が、上気した肌に心地よい。
 思わず小さな深呼吸を誘う。
 大きなガラス窓から差し込む月明かりが廊下の木目を舐める。
 手書きの文字盤を頼りにわたしは妻の待つ露天風呂へ歩みを進めた。
 遠い昔、子供の頃に確か聞いたような、獣の鳴き声がかすかに聞こえる。
 窓から見える山並みは、月の光にその稜線をくっきりと際だたせ、真っ黒な表情で厳然と立つ。
 幾筋かの曲がり角を経て、風呂の入り口に至った。
 右に殿方用、左に女人用、少しそれて、気のせいかやや曲がりくねった字体で、混浴、とある。
 もしやと思い、女人用ののれんにちょいと首をくぐらせるが、履き物はなし、(あいつめ、やはり混浴に行ったか)、困ったやつ、きびすを巡らし、つ、と混浴ののれんをくぐる。
 わずかの土間に妻の小さな下駄がきちんと揃えられている。
 が、その両脇、妻の下駄を挟むように、しかし乱雑に打ち捨てられたような男物の下駄が二組、それを見てわたしの鼓動は怪しく高鳴った。
 過ぎた酒のせいばかりではない、かぁっと首筋に血流が集中し、急速にのどの渇きを覚えた。
 普通の夫ならば、そう普通なら、とりあえずは妻の元に向かい、連れ出すべきかも知れない、しかしそのときのわたしの心境は日常生活からは少しずれた、横道に迷い込んでいた。
 わたしは半ば呆然とした表情で次ののれんをくぐり、脱衣場に入った。
 下駄の主の一人であろう、赤銅色の裸体が脱衣籠に向かっている。
 わたしに気ずきこちらを振り向いた。
 上腕が隆々とし、いかにも力仕事で鍛えられたという感がある。
 わたしを見ると、案の定アルコールで赤黒く上気した顔を意外にもほころばせた。
 「女がいますよ、ぱんぱんの尻の持ち主だ、お互いついてるよ」
 また、にっと笑う。
 ほうけたように、やっとの事でかすかに頷いたわたしの目に、男の手にある物が映った。
 小さな布きれ、、、、、、、あぁ、それは紛れもなく、妻の今し方まで身につけていた、パXティ。
 (妻の脱衣籠だったのか)
 けして派手な物ではない、ごく普通の主婦らしい、白地に黄色の水玉の、見覚えのある綿のパXティである。
 張り切った妻の尻をを包んでいるのが信じられないくらい、縮こまった小さな布片、その、かろうじて妻の股間をくるんでいた部分を、男の両手は布地が透けるほどに引き延ばした。
 「仲間がもう入ってる、あんたも行ってみな、俺はこっちの方も趣味があってね」
 下卑た含み笑いで、男の鼻が妻の秘密に密着した。
 ただ一つの木製の三脚にわたしはへたり込むように腰を下ろす。
 荒々しい体つきとは裏腹に、裸電球にはげ上がった頭を鈍く照り返しながら、男は実に丹念に妻の匂いを楽しんでいる。
 恥丘から、女の合わせ目に沿ってゆっくりと鼻をすり寄せ、唇を這わす、そしてそれは、、、後ろの方まで、妻のアナルの匂いまで嗅ぎとるかのように。
 わたししか知らない妻の生の香り、それが今、見ず知らずの土木作業員が、股間の怒張をすでにもう充分に屹立させながら堪能している。
 「いいよ、これだよ、変に香水なんかで細工してない、生の匂い、主婦だろうな、へへ、お疾呼の匂いがしたよ」
 いかにもうれしそうな笑い顔で男の表情が崩れる。
 「俺もじき入るから、入ってきなよ、ようく肉の付いたたまらねぇ尻してたぜ、そうはないチャンスってやつさ」、男の手が妻の裸体をかたどるように動いた。
 その手がわたしを促すように浴場に向かわせる。
 どうやって浴衣を脱いだのか、今は覚えていない、心臓の鼓動が不思議とのどの奥で鮮明に感じる。
 入り口の磨りガラス越しに、妻の声と男の胴間声とが、絡み合うのがわずかに聞こえる、妻のあわてた様子が手に取るように伝わる。
 不思議なほどに勃起した物をタオルで押さえながら、わたしはそっと戸に手をかけた。
 得体の知れない感情に包まれて。 
 


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[134] 昨夜、ついに妻からも聞いた。その3 投稿者:義範(31) 投稿日:2000/08/28(Mon) 18:18

 一昨日前、(いえ、正確には8月25日の晩ですが)この日からの私達夫婦の性生活は今までとはまるで違ったものになりました。
夕方、晩酌のビールを妻にも勧めて「今夜、いいだろう?」とセックスの合意を取り付けます。2番目の子供が出来てからは育児の疲れもあってか、妻からの「おねだり」がなくなって久しく、夜の生活もよくて月に2度程、体調や機嫌によっては丸1ヶ月なし、ということも珍しくありません。この日はすんなりと『うん、いいよ。』と了承をもらい、私のほうは、これから「後輩に犯られていた妻」の肉体を抱くのだと思うだけで、妙に昂っておりました。
子供が眠ったあと、妻をベッドに招き入れます。いつもは省略する「前戯」を始めた私に、妻は「え?」っというような顔をしています。最近の私達の営みは実に手抜きをしており(飽きたわけではないのですが、倦怠していたのは確かです。)行為の前に「リューブゼリー」という潤滑剤を互いの性器に塗って即挿入、ピストン運動、外出し、始末と、淡々と進めていく事が日常でありました。しかし、後輩達に覗かれ、視姦された白い胸を見ると吸い付きたくなり、また、みんなに聞かれていたヨガり声を自分の耳で確かめたくなり、妻の一番感じる部分を掻き回したくなります。突然の事に少しばかり腰を引く妻の体をこちらに引き付けますと『なんか今日のヨッちゃん、本気の目をしてる。』などとハアハアいいながらも、いつもと何かが違う私を感じとっているようです。
妻のほうから『もう大丈夫。していいよ。』と私のチ○ポに手を添えて挿入を促してきます。私もたまらず妻に覆い被さり、行為に入りました。ああ、なんとキツキツのオマ○コなのだろう。粗チンの私のモノですら挿入時には肉の抵抗感を堪能できる妻のオマ○コ。子供を産む前とかわらぬ狭さ、窮屈なほど竿に伝わる圧迫感。しかし、これをこじ開けたのは、もっともっと巨大な、私よりも2周りも野太いあいつのチ○ポコなのだ。嫉妬と快楽に責められつつ暴発しそうになる寸前のソレを諌めながら、私は注挿を繰り返しました。
『アァン、イイよぅ。ヨッちゃん、気持ちイイよぅ!』妻が声します。それに乗じて私は妻への「いやらしい質問」を開始いたしました。
「聡美、お前、誰にされても気持ちよくなるのか?」
『そんな事ないぃ。ヨッちゃんだけぇ。』
「気にしないから正直にいってみろよ。」腰を振りながら、更に問いただすと
『あうぅ!わかんないぃ。ああん、なるかもしれないー!』と洩らします。一度洩れると堰を切ったように恥ずかしい言葉を発していきました。
『ああ、されたら絶対感じちゃう!誰にされてもイカされちゃう!ヨッちゃん、ごめんなさいぃ!』
非常に興奮しました。このような言葉攻めのプレーがあるのは承知していましたが、まさか我が妻に対して行うとは思ってもいませんでした。責めれば責める程、その責めが自分に降り掛かってくる両刀の剣のように心に響きます。しかし、止める事は出来ません。不自然な形にならぬように、次々と恥ずかしい告白をさせていきました。そして私が一番聞きたい、「妻の過去」についての責めに入っていきます。急がないと私のほうが果ててしまいそうになります。
「いままで、何人にイカされたんだ?言ってみて?」私は、「気にしないから」と協調して妻に答えをうながします。
『ハァン、言えない!ああ、ごめんなさい、ヨッちゃん以外に、ああああ!5人とシテタぁ!』私自身、期待していながらも聞きたくもあり耳を覆いたくなるような妻の男性体験。虚実が入り交じっているようで、しかし、確かにそのなかにいる「貴幸」の名を確認したい衝動に歯止めは効かなくなっています。
「いつから、こんなこと犯られてたんだ?オマ○コ、バコバコさせてた!」
『高校のときから、アアン!されてた!オマ○コしてたぁ!』
「誰としてたか、思い出してみろ、思い出したか?同級生か?感じてたか?」
『イヤン、思い出しちゃう!先輩にされていっぱい感じちゃったの、思い出しちゃう!』
「どんなチンポでやられてたか、思い出してみろ、太いのか?長いのか?」
『ああ、もう聞かないで!言わせないで!思い出しちゃうようぅ!』
そのとき急にチンポにジュワッと熱いものが降り掛かるのを感じました。なんと妻は本当に思い出していたのです。そして脳裏に浮かぶその巨根が妻の膣壁から恥ずかしい粘液をジュップジュップと放出させているのです。
「聡○。出てるぞ、いやらしいお汁が。高校の頃から出してたのか?」
『そう、いつも出してたぁ!我慢できないのぉ、いっぱい出ちゃうのぉ!もう、イ、イキそうだよう!』
「じゃ、そいつの名前をいいながら、イケ!ほらほら!イッてみろ!」
私もラストのスパートをかけてガンガンと妻のオマ○コをパンパン突き責めたてました。
『やだ、アンアンアン!そんなのダメ!ヨッちゃん、ごめんなさい!ごめん!
あ〜んっ、もう、もう!た、貴幸先輩ぃ〜!』
二人の愛腋が絡み合い、急にとてつもなくスムースな注挿になった妻の性器の中で、その言葉を聞いた途端、私は外に抜く事すら出来ず、あっけなく果てた。ガクガクと震え、私に抱かれ久しぶりに達した妻を、これほど愛しいと感じた事も初めてでありました。        つづく、のか?



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[133] re:ある計画/BBS5へレスしました 投稿者:大王 投稿日:2000/08/28(Mon) 12:08

 メールアドレスガ内容ですので、BBS5で案をかいてみました。そちらが
暗に付いての話題はいいのではないでyそうか。よろしく。(^_^;)


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[132] ある計画 投稿者:メグの主人 投稿日:2000/08/28(Mon) 10:12

妻は 35歳。身長が169センチで体重は60キロ。色気が凄くあって男好きする体と顔である。妻は、酒を呑んでほろ酔いになるとどこを触っても濡れてくる。全身性感帯である。お酒が入っていないときは理性がある程度歯止めをしてくれるが、ほろ酔いが一番危険である。この特性を知っている知り合いからある計画を提案された。

その知り合いは、大人のおもちゃなどを取り扱う店主である。店におもちゃを買いにきた32歳の人妻をその場でモニターと称し、犯してしまったほど助平な親父である。この親父から電話があって「面白い事、考えたんだけど、きっとおまえも気に入るから一度来いよ。」とのこと。早速その晩、店に行った。

挨拶もそこそこに話しを聞いてみる。親父がいうには、実はその人妻を調教してるのだが、イマイチ飽きてきた。そこで、親父のカップルと私達夫婦をメインで他に単独男性3〜4人ほど仕込んでパーティをやろうと言うこと。
つまり、男7人に女が二人のパーティだ。私に異存は無いが、妻を
どう誘うかが問題だ。そう話すと「いや、単純に飲み会にしとけば良い」と親父。そうか、飲み会なら妻も来易くなる。
場所は単独男性の隠しマンションがあるらしい。そこで夕方6時から飲み会開始。1時間ほどである程度はほろ酔いになって盛り上がるだろう。そこで、野球ケンをやるのだ。妻は大変ノリが良くその場が盛り上がると断れない。(過去何度も下着姿になったことがあるらしい)
最初は男同士で盛り上げて、次ぎに男対女でやる。下着姿でストップさせて、昔流行ったツイスターゲームを下着姿で女同士でやらせる。妻のオマンコは既に見られてきっと濡れている。好きものの男
7名に囲まれて酒のつまみになる妻達。ゲームが終わったら、チン当てゲーム。目隠ししてフェラをしてパートナーを当てるのだ。
その後はオナニーショーとレズショー。そしてトリは乱交パーティーだ。12時にはお開きにして帰りましょうという計画だ。
きっと楽しいパーティになるだろうし、必ず成功するはず。

他に楽しめるアイディアがあれば教えてください。
採用させていただいたアイディアには参加する権利かその時のビデオもしくは写真(デジカメで撮ります)を必ずお送りします。

掲示板に書きこんでくださいね。


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[131] 昨夜、ついに妻からも聞いた。その2 投稿者:義範(31) 投稿日:2000/08/28(Mon) 02:22

後輩の話は、とても普通の状態で聞いていられるものではありませんでした。高1の頃の妻のセックスの一部始終が、しかもよく知っている男とのナマナマしいからみの様子が語られているのです。
後輩達は得意になって、貴幸に「陸上部の竹井」が犯られまくった2年間を、そしてそれを「目撃」していた事を話しています。
私の妻は、この後輩達にその痴態のほとんどを覗かれていたわけです。
「貴幸は気付いてたけど、竹井はたぶん、見られてたの知らないよな。」
「でも、声が聞こえてるのはわかってたと思うよ。」
「思い出しても、勃起するよ。あのデッカイち○ぽで突かれるたびにタプタプ揺れるパイオツ。見た日から3日はオカズに苦労しなかったし。」
後輩達の酒の肴され、妻の話は盛上がっています。私はとても息苦しくなっていましたが、もっと話を聞きたいという欲求が心を支配し、途中で席を外す事など出来ませんでした。
「そういえば、期末試験の勉強って事で貴幸の部屋に泊まった時は、誰がいたっけ?」そう一人が言うと2人ほどが「あ、俺、そんときいた!」「俺も!」と同調しました。
「テスト勉強なんかそっちのけで酒のんじゃって。最後はせまい部屋に6人くらいで雑魚寝!あのとき、なんでだか竹井も泊まって・・・」
「そうそう、俺ら寝た振りしてたら貴幸、はじめちゃって!」
「あんなに間近で他人のセックス見たの、初めてだったぁ」
おお、そんな事までも。
「うん、いつも声出す竹井が、声を出さないように我慢してる姿、よかったなぁ。」
「けっこう竹井って毛深くて、それが本気汁でベットリ、マ○コに貼り付いてて。ほんとに貴幸のが入るんだもなあ。ズッポリ。」
「俺なんか、その場でチ○ポ、握ってたよ。あんとき。」
「俺も!」
なんと、野獣のような男達の目前ですら妻は貴幸に体を開き、その図太いチ○ポを出し入れされていたのです。そしてズブズブと、肉棒に陵辱されヌルヌルと恥ずかしい汁で濡らしたオマ○コさえも、こいつらに丸出しだったのです。

やがて話題は貴幸と妻のカップルから、他の女子の話に移り、場は盛上がっています。私は何故か、普通の猥談の興奮とは別のモヤモヤした気持ちを胸に、見た目とは裏腹に1人、取り残されたような風でした。

帰宅後、どうしても妻自身にその事を聞きたくなったのですが、言い出せませんでした。今までは、妻の過去など気にもしませんでしたが、このモヤモヤは一向に私の心に棲みついて離れません。
そして、やっと、一昨日。妻と久しぶりにベットを共にした夜、挿入しながらついに、その話を口にしたのです。  つづく。



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[130] 妻の夜の姿 投稿者:マックス 投稿日:2000/08/28(Mon) 02:20

私の妻は、30歳でおじさん好みのする顔です。
2ヶ月くらい前に、妻の友人から人手が足りないので手伝ってほしいと金・土の週2回スナックで働いています。
最初私は、妻の水商売には反対でした。
しかし、妻は給料が良いのと、昔ドラマでやってた「お水の花道」に影響され憧れていたらしく、強くお願いされたので了承しました。
実は、私は以前から妻が他の男と淫らな行為をさせたかった事と、私のかわいい妻をもっとたくさんの男に愛されてほしいという願望がありました。
妻を他の男に抱かせたくないと言う気持ちと、抱かしたいと言う気持ちがぶつかっていましたが、かわいい妻を私一人で楽しむのはどうかと思い許しました。

スナックに勤めて1週間。私も妻も後から知ったのですが、このスナックは常連客で大得意のお客には、特別なサービスをさせているのだそうです。そのサービスとは、妻の体験をもとに書いていこうと思います。

おじさん好みの顔の妻は、スナックに出て一週間で大得意のお客に気に入られました。
スナックのママから大得意のお客の言うことは、なんでも聞くようにと強く言われています。
その為ある日のこと、夕方出勤するために準備を始めた妻は、その大得意のお客のリクエストで、白のブラウスにノーブラ、レースのひもパンに黒のタイトスカートという姿で出勤する事になりました。
ちなみにパンティーは、そのお客からのプレゼントです。
妻は、いつもよりも念入りに化粧をし、あまり付けない香水をつけ、お客からもらったネックレスをして支度を終えました。

妻は、「見える?」とブラウスの胸の部分を指さして聞いてきます。
うっすらと乳首の色がわかりましたが、
「ううん、わからないよ。」と答えてあげました。
なぜなら、これから妻が電車に乗ってお店に行く間に、何人の男が気付き、いやらしい目で見られるのか楽しみだからです。

私は、「その、スケベおやじにホテルに誘われたらどうするんだ。」と妻に聞きました。
「うーん、どうしようかな。」と妻が言うと、私の唇を求めてきました。舌を絡ませた長いディープキスの間、私は心の中で「あの男に抱かれるきだな。」と直感しました。そして、そう思うと今絡ませている妻のやわらかい、ねっとりとした舌が、あの男の舌ともっと激しく絡ませ、全身をなめ回し、やがて男のペニスを・・・

「痛いー。」妻の声で我に返りました。私は、嫉妬から妻の体を強く抱きしめていたのです。
「心配しないで、一番愛しているわ。これは、社会勉強よ。」
そう言って、にこっと笑うとハイヒールを履いて出かけました。

続きは、またの機会で。

初めて、書きましたので乱文お許し下さい。
今も、書きながらその時のことを思い出し興奮しています。



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[129] 妻の車から、、、 投稿者:34歳 投稿日:2000/08/27(Sun) 10:45

36歳妻を持つ普通の旦那ですが、先日通勤の為私の車に乗ってガソリンが空なのに気づき、妻の車を1日借りて通勤しました。
仕事でも自家用車使用なので昼間車で休憩中、ダッシュボードの中を何気なく見るとコンドームが1個隅のほうにありました。一瞬ドキッとしましたが、以前私が使ったやつかな、、とも思いましたが、私が次にした行動は後部座席のごみ箱の確認です。。
ありました。。。ティッシュに包まれて使用済の精液の入ったコンドームが、、頭の中は真っ白で、怒りが込み上げてきます。
週4回ほど非常勤講師としてある学校へ行ってますが、たまたま休みの日でしたので自宅へ帰り妻を問いただしました。
「これは何だよ」
「えっ、、」
「中身だよ、、」
気づいたらしく無言・・・・
セックスしたのは間違いなく問題は誰としたか、、それを聞き出そうと必死でした。
「いつしたんだ、、」
「一昨日です、、」
「誰と。。」
「・・・・・・・・・・」
30分以上経っても言わない、そこで、
「今すぐ服全部脱げ」
黙って全裸になった妻。
腕を掴んで、「言わないなら表へだすぞ、、」
と玄関の方へ連れて行きました。
「ごめんなさい。話します。。」
そこで出てきた名前は、職場で机を横にする同期の友人でした。

ちょっと休憩。。これは2年前の話です。。


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[128] ざじさんへ。 投稿者:No name 投稿日:2000/08/27(Sun) 01:33

いや、久々に引き込まれましたよ。
貴方は文才が在る。言っては何ですが、最近拝見した中ではトップクラスです。あんな短い文節だけで、独自のスタイルが漂い、雰囲気が在り、こんなに興奮してしまうとは・・・。自分は暫く「投稿」するのを止め(笑)、貴方に期待する事にしました。是非、続きを。


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[127] 昨夜、ついに妻からも聞いた。その1 投稿者:義範(31) 投稿日:2000/08/26(Sat) 23:08

今年の盆は、実に、何とも言えぬ気持ちで送る事となった。
きっかけは盆の休暇で帰省してくる者を集めて行った高校
時代のスキー部のOB会での酒席で、訪れた。私は今でも
地元に残っているが、久しぶりに会う仲間、先輩や後輩達
との話は非常に盛上がった。はじめは現在の近況や、この
十数年に起こった事などを話していたが、酔いもまわれば
どうしても、昔話となる。しかも、猥談だ。やれ、合宿の
とき女子の入浴を覗いたことや、県大会のときに誰が誰の
ふとんに潜り込んだとか。懐かしい名前が次々に登場する。
その場に出席していない、後輩の貴幸の名前も、そのとき
に出た。30・程、はなれた町から通学しているため、冬
の期間は学校の近くのアパートに下宿していた男だ。
(東京の人達には信じられないかもしれませんが、電車が
1時間に1〜2本しかない田舎なので、特に冬などは通学
すら、厳しい状況になる我が町には、冬期下宿というのが
あったのです。)
この下宿先のアパートで、当時、性の好奇心でいっぱいの
高校生がやらかしていた行為の数々は、もう充分に大人の
私が聞いても、面白いものでした。貴幸の部屋に限らず、
この冬期下宿の○川荘アパートは、各部屋と部屋の上部が
欄間(らんま)によって仕切られている、プライバシー等
のない、覗き放題・聞き放題の構造だったというのです。

貴幸と同期の後輩は、その頃のことを思い出して興奮しな
がら話します。もちろん、聞き手もそうですが。
「俺達が2年の時の冬から、貴幸がつきあってた1年下の
彼女なんか、もう、処女の時からすごいエッチな声で。」
「どんなふうに?」
「なんか、いつも『そこは、しないで下さい!』っていう
んだけど、妙に、『アン、アアン、ハァ〜ン』とかデカイ
声で、悶えんだ。いじられてるだけで。隣で、聞いてるの
知らないで。でも、普段は小声で話してるから、感じると
ついつい、声だすタイプですね。」
「それ、俺も聞きたかったなあ。で、貴幸、やったの?」
「もう、バコバコ。あいつの、でかいでしょう?最終的に
セックスするのに、毎日、がんばって、5回目のトライで
ずっぽり。あんなのが最初の男だと後の人生変わりそう。」
「おいおい、それ、お前。ずっと聞いてたのかよ!」
「自分だけじゃ、ないっすよ。5〜6人かなあ?今日こそ
陸上部の竹井が貴幸のアレで処女喪失!とか言って。」
u竹井?」

ドキン、ドキン、と急に鼓動が早くなるのを感じました。
竹井、というのは妻の旧姓です。そして、在学中は出会う事が
なかったのですが、2才下で私と同じ高校を卒業しています。
しかも、陸上部だったはずです。

「陸上部の1年生。竹井聡○って子。ちょっと猫目の。意外に
脱いだらスゴイんです系だったなあ。先輩も知ってます?」

ああ、聡○!聡○が。

そのとき、私の胸には、沸々と何かしら熱いものと、
当時は見る事のなかった、高校のブレザーを着ている高1の頃の妻の姿と、
いつも、部活のあとのシャワー室で見た、貴幸の股間に
ゴロンとぶら下がっていた「巨根」の画像が、
去来していました。

長く、なりましたので、つづき、とします。
これを、書きながら、私、また興奮して手が震えてきました。



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[126] 無題 投稿者:ざじ 投稿日:2000/08/26(Sat) 20:57

 ひなびた、という形容詞がぴったりくるであろう、ひっそりとしたたたずまいだが、それなりの客を収容しそうな温泉宿。
 私たちが通された部屋はごく殺風景な六畳間であった。
 水泳の疲れで子供達は夕食をすますと、テレビを見ながらうつらうつら、早々に布団の中で寝息をたてた。
 その後は、久しぶりの妻と二人だけの差しつ差されつの酒宴の宴、さほど酒に強くない妻もこの日は飲んだ、昼間の水泳の心地よい疲れが、酒量を増したのだろう、いつの間にか日付が変わる時刻となっていた。
 「ああいい気持ち、わたしちょっと露天風呂に行って来るわ」
 妻の気持ちも分かる。今入るといい気分であろう。
 「ああ、行っておいで、わたしももう少し飲んでから行くよ」
 わたしの言葉を聞いて、妻はちょっといたずらっぽく笑うと、
 「じゃ、混浴に入ってるから」
 言うと、おいおいと制するわたしの手振りを振り返りながら、  「大丈夫だって、もうこんな時間だもの、私たち二人だけになれるから」
 浴衣の裾を翻しながら、はにかんだような表情を見せた。
 おとなしい妻である、しかし気が強く日頃から自制心の強い面がある、それが今日は、、、、、羽目を外すときがあってもいいか、 わたしは思い直した、「すぐ行くから、男性が居たら戻ってるんだよ」
 「わからない」
 含み笑いを残しながら妻は部屋の外へ。
 そのとき見せた妻の、学生時代に戻った可のような初々しい笑顔がわたしの股間をくすぐる。
 わたしは残りのビールをグラスにそそぎ込んだ。
 そういえば、、、、、、、、、昼間土木作業を終えたばかりという作業員達を何人か宿の入り口で見かけたが、彼らがここに泊まっているとすれば、酒が入り今頃風呂へ、ということも考えられる、急いだ方がいいかな、わたしは残りのビールをぐっと飲み干した。
 いたずら心で妻が羽目を外したら大変だ、とはいうものの、このときのわたしはまだ予想が見事に的中してしまうことは心の片隅にもなかった。
 湯船の中で妻と少しばかりの睦言の前戯を、そんな気持ちであった。
 ごく普通の温泉旅行、とばかり思っていた。
  


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[125] 無題 投稿者:大王 投稿日:2000/08/26(Sat) 13:13

議論、話題などはBBS5がその場だと思います。

そちらを活用されてはいかがでしょうか?
 BBS1,2は特に経験者の体験談などの書き
込みを集めた場所として用意されていると思います。


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[124] 無題 投稿者:ざじ 投稿日:2000/08/26(Sat) 11:34

 久しぶりの海水浴は仕事に疲れた躰を確実にリフレッシュしてくれた。
 とある、としておこう、北陸の海水浴場である。
 今年はビキニがはやりなのだろうか、若い女性はほとんどがビキニ姿で、健康的な、と言うよりは、なかなかにエロティックである。
 わずかばかり股間を隠しているような姿の娘が目の前を通るとついつい、わたしの首も娘の歩調につられて動く。
 ぷりぷりと右に左に揺れるヒップが、情けないことにわたしの目を釘付けにする。
 そんなとき、「こら」、妻の声が頭の上からすると同時にコツリとやられる。
 「いやねぇ、中年は、さっママと泳ごう、パパはほっといて」
 言うと、小学生の子供二人の手を引いて海へかけていく妻。
 34歳になる妻、海へかけていく姿に思わず、「おっ」と目をとめる。
 スリムだった若い頃とは違い、みっしりと肉を付けた大きな尻が若い娘とは比べるまでもなく、いやらしい匂いを発散していた。
 まんざらでもないな、寝屋でしかお目にかからない妻の肉体、灯台もと暗しとはよく言ったもので、何年か前に買った普通のワンピースの水着が、妻の成熟に対応しきれない様子が、水着の下からはみ出た尻肉の白さが表している。
 ぴっちりと張り付いた妻の白い水着にわたしのような中年族、茶発、金髪の若者族の視線が幾度も交差している、ような気がする。
 妻は屈託なく子供と水を掛け合ったり、夏の一日を十分に楽しんでいる。
 今日はここから一時間ほどの、山間のひなびた温泉に泊まる予定である。
 
 


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[123] 小説的「妻物語」の本題は? 投稿者:えろ もんた 投稿日:2000/08/26(Sat) 01:02

えろもんたです。
何か、皆さんここの本題と離れて掲示板に書き込みしてませんか?
「■BBS2 (小説的書込み用)
奥様があなたと知り合う前に身体を許していた男たちとの淫らな男性経験談。
あなたの奥さんは処女でしたか?
妻の上を通り過ぎて行った幾人もの男たち。
太いチ○ポを入れられ、男の背中に手を廻し悶えていた。
アナルまで見せながら尻を掴まれバックで犯されていた。そうは思いませんか?
あなたがキスをした奥さんの口唇・舌は他のチ○ポを舐め回していた汚れた口唇。 
奥さんにセックスを仕込んだ男たちのことを考えると
胸が熱くなりませんか?興奮しませんか?
結婚してからはあなたに隠れて不倫?公認?それとも黙認ですか?
自分以外の男とセックスしていると分かっていても
それを止めさせれないのはあなたですね?
自分以外の男とのセックスで奥さんはあなたに見せる以上に
淫らなセックスをしているのでしょう。
奥様の過去・現在の淫らな性体験
あなたの「妻物語」を思いのまま書き込んで下さい。」
これが、ここの掲示板の本題ではないでしょうか?
一市民さんの書き込みも判りますし、また小市民や、ゆうさん、私も一市民さんの意見も判ります。
が、ここは討論や批判の場では無く、「小説的書込み用をする掲示板」ですから。
でないと、ここを一時封鎖など言う事されますと、ここを楽しみして
いる大勢の方が残念がると思いますので。
是非、その辺を理解の上ここらで、討論と言うか、批判的な書き込み
は控える様に、平にお願いします。
書かれた人も、書いた人も、何卒ご理解の上お願いします。 ね。

あー、長くて済みません。
では、他の書き込みの間に行きますので、ここらで失礼します。
また、お会いできましたら。



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[122] いいじゃん 投稿者:サーファー 投稿日:2000/08/26(Sat) 00:35

大の大人がそんなことでいちいちむきになってんじゃねーよ。
単純に楽しめばいいんだよ。
のうがきたれてんじゃねーよ。


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[121] 一市民さんに同感です 投稿者:小市民 投稿日:2000/08/26(Sat) 00:20

この掲示板で議論を沸騰させても仕方ないので、クドクドとは申しません。 ただ、112の小市民さんの投稿はスジの通った発言です。 それまで消してしまっちゃ、「暗黒政治」ですよ。。。。。




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[120] Re[115][112]: ちょっとまってください! 投稿者:ゆう 投稿日:2000/08/25(Fri) 23:46

けんたさん、最終回ありがとうございました。
現在、私は14時間勤務をしている事もあって、
Net接続する機会も少ないので、この掲示板での出来事も
知らないでいました。
たまたま訪れた掲示板で目にした、けんたさんの文章が刺激的で
「続きが読みたいな」という気持ちからレスを付けさせてもらいました。
私の気まぐれなレスが、けんたさんの迷惑に繋がった事、
ごめんなさい。
時々しか、閲覧できませんが、エロティックな文章を今後も
期待しています。



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[119] 消しましょうさんへ 投稿者:私も一市民 投稿日:2000/08/25(Fri) 17:29

まぁまぁまぁ、もういいじゃないですか(^_^;)
お気持ちは、ものすご〜くわかりますけど、
へたすりゃあなたも削除になっちゃいますよ。
けんたさんの作品も無事完結したことですし、ね。

けんたさん、作品良かったですよ。
ニクイニクイ〜です。


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[118] めでたしめでたし 投稿者:亀郎 投稿日:2000/08/25(Fri) 16:21

けんたさん、いい終わり方だなぁ。
ほのぼの夫婦の理想的なオ○ンコ話だね。
奥さんもhappy。
気持ちのいいお話読ませて頂いて有難うさんでした。
でも、あのビデオが見てみた―い(「・・)ドレドレ..
http://members.tripod.co.jp/kamelo/index.htm



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[117] Re[112]: ちょっとまってください! 投稿者:消しましょう 投稿日:2000/08/25(Fri) 14:36


>  けんたさんの作品についてどうのとは、言ってないじゃ
> ないですか。よく読んで削除してください、、。

112も消しましょう。
僕はそういうのきらいと書いています。

良く読みました。
僕はこういう意見が嫌いです。
だから消しましょうと書いています。

貴方の正確な意見を理解しました。
はじめから正確に理解していました。

消すべき意見だったと今でも思いますし、
112も消すべきだと思います。


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[116] 妻との旅行で(6) 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/25(Fri) 14:26

この前の続きです。

男達は妻が起きているのを確信したようです。
妻の表情を確認しようとしているのが手に取る様にわかります。
ただ、私がいるので躊躇しているのでしょう。
私に気付かれないで妻を連れ出す方法を考えているのかもしれません。
おそらく時間は3時を回っているでしょう。
6時頃着船予定の筈ですので、あと1時間もすればかなりの人が起きてくるのではないのでしょうか?
男達はきっとその1時間以内で妻の肉体を楽しもうとしているのではないでしょうか。
男達には残された時間は無いのです。
再びビデオの回る音が聞こえてきたのは、腰を突き上げた妻の裸体を撮影しても大丈夫との確認が出来たせいでしょう。
ただ、聞き取れないほどひそひそと話し合う声は、撮影だけの話題ではありませんでした。
妻に聞こえているかどうか、それは妻を今後どのように扱うかの相談のように聞こえました。
今の妻は触られてこそいないだけで、体はすっかり男達の視線にに舐め回され覗きこまれています。
おそらく男達は妻のアナルの皺ですら、数を聞かれれば答えられるくらいでしょう。
見ず知らずの中年の男達に・・・・

妻の肌に男達の手を触れさせたい。
しかし、それを阻むのが何を隠そう私自身の存在なんて・・・・・
私がのこのこ起き出して彼らに4Pを依頼するのは間抜けな感じもしますし、もっともプライドを傷つけられた妻自身も受諾はしないでしょう。
ごく自然にここを離れることができれば、男達は妻に話しかけ6本の手で弄り回してくれるに違い有りません。

意を決した私は、わざと大きくあくびをするとゆっくり体を起こしました。
あわてて彼らはビデオをおろし息を潜めましたが、私は妻や彼らを出来るだけ見ないようにしてそこを離れることにしました。
きっとその間も妻の腰は突き上げられたままだったでしょう。
きっとまだ覗かれていると思っているのかもしれません。
ひょっとすると更に進んだ事を期待しているのでは・・・・
仮にこのまま犯されても強姦罪にもならない状態です。
ふしだらな妻・・・・
それは私が望んでいた妻の姿でした・・・

私はふらふらと寝ぼける振りをしながら部屋を出ました。
階段を昇りデッキに出ると夏だというのに涼しげな風が吹いています。
きっと北海道は近いのでしょう。
デッキでは1等船室の乗客らしいアベックが、楽しそうに肩を組み合って話していました。
こうしていると階下の状況が嘘のようでした。
空もうっすら白みかけてきています。
今頃、妻はどうしているのか・・・
きっと今頃、男達が話し掛けているのでしょう。
その言葉に目をつぶったままゆっくり頷く妻、そして男達は待ってましたとばかりにTバックの下着を剥ぎ取り、下半身をいじりまわし、胸を揉み、唇には舌とペニスが入れられているのかもしれません。
状況次第では私の妻の股間と唇に、男達の黒々した一物が咥えさせられているのでしょう。
きっと、妻は回りに気遣いながら声を押し殺しピストン運動に耐えるしかないのでしょう。
妻のヒップを手の跡が付くほど鷲づかみにして、嘲笑混じりに妻のヒップを見下ろしている男達の姿・・・・
小さくうめきながら発射される3人分の精液を受け止める私の妻。
確認に戻りたいのですが、今戻ればすぐ終わってしまうであろう彼らの行為が残念で10分ほどデッキにいました。
既に時計は4時を回っていたようです。

船室の入り口の窓で確認しましたが、死角に入り妻たちの様子はよく見えません
ゆっくりドアを開け歩いていく時間がどんなに長く感じられていたでしょう。
妻のもとへたどり着くと、妻にはタオルケットが掛けられており男達も横になっていました。
それは取り繕うようにその状態になったのではなく、もう数分前からその状態であったかのようでした。
そして、寝顔の妻は本当に寝ているようでした。
(夢だったのか・・・)
ありもしない事を思ってしまうほどそれはあっけない光景だったのです。
妻の隣に滑り込み横になった私は状況が全く理解できませんでした。
ただ、期待した展開が外れた落胆と不思議な安堵感がそこにはありました。

5時近くなると人が起き出しました。
私は結局一睡も出来ませんでした。
妻もあくびをすると起きてきました。
私の顔を見て微笑むと「おはよう」と言って顔を洗いに行きました。
男達は私の顔を見るとバツが悪そうに目をそむけて荷作りを続けています。
男達の荷物の中には、あのビデオカメラもありました。
暗い船室でR子の体を舐めまわしたビデオカメラです。
あの中には私の妻のヒップが保存されている。
私はビデオカメラにすら嫉妬を感じていました。
15分もすると化粧も済ませた妻が横に座りました。
男達は私達夫婦を遠巻きにするように荷物を持つと、車室に向かって歩いて行きました。
妻も気にしてないように知らぬ顔を装っていました。
室外に彼らが去るのを確認すると、回りに気を使いながら妻に話しかけました。
「おまえ、あいつらに見られたの?」
「えっ??」
「見られてたろう」
「気づいてたでしょう」
「あたりまえだろう」
「だって、見せたいって言ってたじゃない」
「そうだけど」
「だったら願ったり叶ったりじゃない」
「うん、そうだけどさ」
「でも、ドキドキしたよね、まあ、もう会う事もないだろうし忘れちゃうでしょ」
妻はビデオには気づいていなかったのでしょうか。
「そうだね」
「だったら、いいじゃない」
「うん、でも・・・」
「なに?」
「あのさ、俺がトイレに行ったじゃない、あの後どうなったのかなあと思って・・・」
「ふーん、知りたいんだ」
「うん」
「ひどいよねー、置き去りなんて、何かあったらどうするのよ」
「えっ」
「だって、下着見られてるのに置き去りなんてさ、知ってたでしょ・・・」
「いやー、人もたくさんいるし何も無いってわかってたから、それにトイレも近かったせいもあるしさ」
「ふーん、そうなの、じゃあいいじゃない」
「そうだな、なんだ考え過ぎか、そうだよな、よかった何も無くてさ、まさか何かあったらされたらこうして話してられないよなあ」
取り合えずの作り笑いでバツの悪さをごまかしました。
妻に「犯されてしまえばよかったのに・・・」なんてとても言えませんでした。

荷物をまとめ、煮え切らないまま車室へ行き車に乗りこむと妻に言いました。
「変な事言ってごめんな、おまえを見せたいなんてさ・・・」
「いいって言ってるじゃない」
「そうか、よかった。あのさ・・・・」
「なに?」
「俺にもパンティ見せてよ」
「いやよー、なんでまたー」
「いいじゃないか、あいつらにも見せたんだからさ。興奮しちゃってさ、R子のパンティが見たいんだよ、見るだけでいいんだから」
その時の私は本心で男達の視線に汚されたTバックのパンティが見たくて仕方ありませんでした。
「いやだって言ってるでしょ・・・」
笑いながら抵抗する妻に、私はふざけるふりをして妻のスカートに手を掛け、一気にめくり上げました。
妻のスカートは助手席ではだけて腰のあたりまで露出しました。

その時私は唖然としました。
そこにはTバックのパンティは無く、なまめかしい妻の裸体があるだけでした。
何も付けていない妻の下半身・・・
嫉妬の思いで再び下半身が熱くなりました。
どうしてパンティを履いていないのでしょう。
もしかして・・・・
私は夜の出来事をすべて聞き出したかったのですが、妻に対して何も言えませんでした。
スカートを直した妻は一瞬表情を固くしましたが、すぐに元の表情に戻り微笑みながら助手席の窓から外を見ています。
「しらないーっと」
スカートを押さえて意地悪そうに笑う妻は、パンティを男達に渡してしまったのでしょうか?
それが意味するのは、ビデオの中にすべて曝け出した生の妻の下半身?
それとも妻に挿入された3本のペニス?
それとも最後にヒップにぶちまけた3人分の精液?
そして、その後の記念品代わりに男達のバックに納まる妻のTバックのパンティ・・・
あの荷作りの時、男達がバックにビデオカメラを収めるのを思い出しました。
きっとあの時、妻のパンティもあのバックに・・・・・・
隠すスカート中の妻のヒップの割れ目には、男達の精液がべっとりついているのかも知れません。
(確認したい・・・)
妄想が私の頭の中を巡ります。
それにしても、あんな短時間で・・・まさか・・・・

「おまえ・・・・」
その時の私は喉が乾いてこう呟くのが精一杯でした。

北海道到着後の旅行は楽しく、旅館での夜のセックスも激しいものになりました。
また、セックス中にビデオの存在を妻に明らかにしたときの乱れ様はすごいものでした。
きっとAV代りに使われる自分の裸体を想像してしまったのでしょう。
「いやだ・・・・」と呟きながら目をつぶり激しく腰を動かす妻は、心の中で男達との擬似セックスを楽しんでいたに違い有りません。

今は妻の休みも終わり今まで通り会社に通勤してしています。
変わらない笑顔の妻を見ているとあの日の事が遠い夢のようです。
旅先で見せた妻の意外な一面は、その後も封印されたままです。

それにしても、やはり妻は犯られてしまったのでしょうか?
未だに答えはわかりません。

その後、セックスの最中に妻にあの時の事を聞くと必ず「やられちゃったの・・・入れられちゃったの・・・・」と言って激しく乱れます。
今は事実を無理に明かそうとは思わなくなりました。
それよりも、あの夜の経験で妻の魅力の再確認したことが、今の私にとってはとても嬉しいのです。



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[115] Re[112]: ちょっとまってください! 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/25(Fri) 07:44

私が自分の作品に感想を希望した為に管理人さんをはじめ皆さんをお騒がせしてすいません。
一市民さんの意見は感想だと思い受け止めていましたが、作品ではなく感想自体が自作自演だと言われることに憤りを感じて返事を出します。
私は自分の作品が他の作品よりソフトであると思いこのような物がこのHPで受け入れられるのか確認したかっただけです。
おそらく感想を頂いた方には賛同頂けた方ではないでしょうか?
いろいろな牲体験があり、それを他の人と共有できる喜びが良いのであって、ただ独り善がりになるのが怖かっただけなんです。
一市民さんが私の作品だけにレスが集中するのは変だと思われるのであればそれはそれで構いません。
でも、せっかく感想や応援をしてくださった方に失礼にあたると思い感想を述べさせていただきました。
管理人さんなら自作自演かわかるのでしょうか?
証明できないのが残念です。

PS ジョニーさんまたチャットでお話しましょうね。


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[114] 一市民さま 投稿者:関西人 投稿日:2000/08/25(Fri) 07:07

この掲示板へのコメントは別の掲示板に載せることと知ってますが
気になるので一言だけ。とりあえず、ここは妄想もありなんですから
中身も、応援メッセージも両方OKでええんちゃうかなあ。
関西人は「ぼけ」と「つっこみ」を大事にしますが、バリエーション
で「一人ぼけ・つっこみ」もありまっせ。本文中は自分の視点でしか
語れないものが、他人の「つっこみ」という形を借りて別の視点を
補えるなら、それもまたおもろいんとちがう?どやろか。
どっちにしても、ほんまもんとぱっちもんの違いは見とる人が判断
出来ると思うで。ここは大人の遊び場やから。


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[113] 罪と罰 投稿者:hyde 投稿日:2000/08/25(Fri) 01:48

私の妻が、浮気をしていた。
あの従順で慎ましい妻が、である。その詳細を述べるつもりはない。
このHPは有名すぎるからだ。その相手に閲覧され、気付かれる可能性は否定出来ない。

 男という生き物はかくも浅ましく嫉妬深い生き物である事を、私は思い知らされた。その証拠に、私は憤怒を抑える事が未だに出来ないでいる。相手の男にでは無く、その矛先が自分の妻にのみ向けられているのだ。
 三十路を迎えた妻が、年下の若い男に抱かれ、どう悶え、どんな体位で責められ、どう喘いだのか・・・。胸中に在る焼け爛れた嫉妬の念は決して消える事は無い。
 その真白い裸体を、自身の手でどう弄ぼうと、荒々しく貫こうとも
私の放出する精液は、その凝脂の肌を滑り落ちるだけで何の痕も残せないのかも知れない。
 上から見下ろせば、苦悶を浮かべて嗚咽を洩らす妻の顔が在った。
その表情の奥底には、責められて尚被虐の悦びを隠せない、女の業が
見え隠れしていた。

「そんなに犯されるのが好きなら、もう一度他の若い男に征服されてみろ」
 妻は答えず、只首を左右に振って嗚咽を放つ。振り払うかの様に。
「本当は、今の相手が私じゃなく、見知らぬ男ならもっと感じるんだろ」
 私は妻の乳房を握り潰して、激しく責めていた。妻が喉仏を露わにして仰け反る。晟かに、被虐の悦びに感じている事が分かる。性に奥手だと思っていた妻の、異様な乱れ方に私も興奮していた。それが、毎夜の如く続く。際限の無い、不毛の痴態。行き場の無い、嫉妬。
「アイツの、チンポは、私のより大きかったのか、どうなんだ、答えろ」
 幾度と無く繰り返してきた言葉が、妻に吐かれる。妻は許してと、うわ言の如く繰り返す。そしてやがて白状する。大きかったです、と。両手で握っても、未だ余っていましたと。
「アイツのでかいチンポは、お前をどんな体位で征服したんだ」
何度もその答えを聞いている。だが、言わせないと気が済まない。
「色々な、形で」
「最後に、イカされる時の体位は」
「バック、ですッ」
泣く様に白状する妻の裸体を、強姦魔の如く荒々しく裏返す。華奢な上半身に似合わない、三十路の重たげな尻を抱え上げる。白い肉に私の指が食い込み、埋まっていく。子を一人産んでからは、一層豊かになった妻の尻だ。男に蹂躪されて悦ぶ、卑猥な尻だ。
「こうされるのが、好きなのか、感じるのか」
妻は突き上げられる度に、甲高い声を放つ。私は、妻を憎み、己の嫉妬深い心を憎みながら責めたてていた。
 そしてその業火は、やがて妻をそして私自身を、更なる狂態の場へと突き堕としていく事となった。

「私の目前で、見知らぬ男に犯されて見せろ」
妻は絶句した。気持ちの上では私も又、そうだった。
(俺は、狂ってしまったのか)
妻は泣いて拒絶した。必死で許しを乞う妻に、私は追い討ちをかける。
「お前は罪を犯した。浮気という罪だ。私はお前を許せない。愛していたのに」
「私だってそうです。もう二度としません。ですから・・・」
「なら、その言葉が真意在るものかどうか、確かめる」
「確かめる・・・」
 妻はそう言って黙った。動揺している。私の真意も妻には見えていないのだろう。無理も無い。私もそうなのだから。
「女なら、例え愛の無い交わりでも、身体が反応してしまうものだと私は信じたい」
「・・・・・」
「その男に愛を感じていなくとも、女としての生理的な反応だから、お前は相手に征服させられたに違いない」
(俺は、何を言っているのか)
「それが真実なら、全く知らない男に征服されても、お前は悶え、感じるだろう。その事実を見たい。そうして初めて、私はこの出来事の呪縛から逃れる事が出来ると思う。私を愛しているなら、見せてみろ」
そう説教しながら、私は今、自身で毒を食っているのか、吐いているのかの何れかだと、感じた。
長い沈黙の後・・・妻が低い声で言った。
「どうすれば・・・いいのですか」と。その声は異様な程、震えていた。
 
 


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[112] ちょっとまってください! 投稿者:一市民 投稿日:2000/08/25(Fri) 00:56

 104の書きこみをしたものです。
なにか皆さん誤解されてるのでは、と
思い、再び書きこませていただきました。

 私はけんたさんのレスの内容について
どうこう言ってる訳では決してないのです。

 けんたさんのレスへの反応、いわゆる
応援メールが、ちょっと不自然なのでは?
と思っただけなのです。

 自作自演、、は言いすぎだったかもしれ
ませんが、でもいままでそれほど無かった
応援メールが、けんたさんの作品だけに集
中するのはおかしいのでは?と思っただけ
です。

 けんたさんの作品についてどうのとは、言ってないじゃ
ないですか。よく読んで削除してください、、。


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[111] 管理人さんありがとう 投稿者:ゆたか 投稿日:2000/08/24(Thu) 20:35

104について、正しい判断をしていただき、嬉しく思います。
けんたさんの内容は、いつも楽しみにしています。
けんたさんも管理人さんも頑張って下さい。応援します。


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[110] 削除しました。 投稿者:管理人 投稿日:2000/08/24(Thu) 19:55

こんばんは。
いつも「妻物語」に来て下さりありがとうございます。

さて、
”けんたさん”の書き込みへの中傷がありました。
管理人としましては、やはり中傷の書き込みは容認する訳にはいきませんので、
この書き込みを削除いたしました。
「妻物語」を管理する者として、削除の対処が遅れてしまい、
けんたさんを始め皆様に不快な思いをさせてしまった事をお詫び申し上げます。

また、けんたさんを励ます書き込みの一部に中傷を引用している部分も
編集削除しましたのでご了承下さい。

今後もこの様な中傷・非難などの書き込みは認めませんので発見次第削除いたします。

「妻物語」管理人


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[109] 頑張れけんたさん! 投稿者:ジョニー 投稿日:2000/08/24(Thu) 18:18

先日チャットをご一緒したジョニーです。
お話ししたうえでの印象ですが、決して作り話しとは思えません。
いろんな捉え方があるのでしょうが、圧倒的大多数の方々が非常に
好意的に捉えていると私は思います。
是非、最後まで書いてくださいね!それではチャットでもまたお会
いしましょう。


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[108] 負けるな。けんた 投稿者:かんな夫 投稿日:2000/08/24(Thu) 16:53

まけるな。けんた。です。
このHPの趣旨に合った内容であると皆さん思っているはず。
続編を期待しながら待ってます。
小説的書き込みなんで良いじゃないですか。
フィクションでも実体験でも関係無いですね。
興奮させてくれれば良いですし、実体験でも本当に偶然ありえる事もありますから・・・。みんなスケベなんですから、目くじら立てないでみんなで興奮しましょう。

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[107] 妻の日記の内容! 投稿者:かず 投稿日:2000/08/24(Thu) 15:52

俺は体調が悪く朝から家にいた。妻が買い物に行った
時、毎日欠かさず書いている日記を探し読んでしまった
。俺は目が飛び出る位の興奮に襲われた!(原文のまま)
X月X日
今日は久し振りにヒロ君と会った。それも外でなくヒロ
君ちで。はじめ1週間逢ってなかったから、何があった
とかを話していた。するとヒロ君が「俺と会ってなかった
時に旦那とエッチした?」聞いてくるの。私、ヒロ君との
約束は守れなかった。だって”俺がエッチして満足させて
やるから旦那とはするな”って言うんだもん。まぁ旦那と
のエッチは義理だからいいんだけど、ヒロ君とは違うもん
ね!本当に愛し合ってるんだもん。だから今日もまたヒロ
君とエッチしちゃった。私物凄く感じちゃった。私、旦那
とのエッチはゴム付けてるのに、ヒロ君のは生で感じたい
からそのまま入れてもらっちゃった。ヒロ君してなかった
せいか、何時もよりたくさん私の中に出してた。私ヒロ君
が私の中でイってる時、幸せを実感してた!旦那とは大違
い!これで妊娠しても、旦那には黙って”あなたの子供よ
”って言って産んじゃうんだぁ。次に会えるのは二日後!
楽しみだな〜、早く会いたいな〜!
だってさ。俺は驚いたね!妻が他の男とエッチしてたなん
て!それも生中出しだよ!妻が帰って来た時、日記の事は
何も言わずにそのままエッチに持ち込んじゃった。内容を
思い出しながらやったら、やたらと興奮したね!違う日の
日記の内容はまた次に書きます。


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[106] Re[104]: どうでもいいのですが、、、。 投稿者:消しましょう 投稿日:2000/08/24(Thu) 15:43

104は消しましょうよ!
僕はこういうのきらいです。



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[105] Re[104]: どうでもいいのですが、、、。 投稿者:私も一市民 投稿日:2000/08/24(Thu) 07:57

あんた、それを言ってどうなるの。
仮にそうだとしても、けんたさんは実話だとおっしゃってるんだよ。
それでいいじゃない。感じ悪いよ。



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[103] Re[100]: 妻との旅行で(5) 投稿者:ゆう 投稿日:2000/08/24(Thu) 00:27

> 次回で終わらせます

最終回たのしみにしています。
でも、終わってしまうのが惜しいような、複雑な気持ち。
これからの投稿も楽しみに待っています。
刺激的な作品をどうもありがとう。


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[102] 呆れた妻 投稿者:バカ夫 投稿日:2000/08/22(Tue) 18:17

 BBS1かBBS2に書き込むか迷ったのですがここにしました。
 
 東南アジアへの海外出張を3ヶ月ほど行って帰ってきました。
 この国は日本から見れば天国です。物価は安いし何でも手に入り
 ます。3ヶ月ほどの滞在でしたので妻子は連れていけず単身赴任
 といったところでした。
 妻は34歳、僕は38歳ですので男盛りです、当然現地妻を見つけ
 た僕は不自由はしませんでした。
 月に5万円ほどで料理から洗濯、また夜の相手まで親切にしてく
 れた現地妻は最高でした。
 何一つ文句も言わず(言葉が不自由は仕方ない)驚くほどつくして
 くれました。
 5万円もあると4人家族で1年も2年も暮らせる国ですので男と
 しては天国です。

 日本へ帰ってきて妻を抱いたときのことです。
 3ケ月ぶりでしたので現地妻とは違い新鮮に思え何度も何度も
 できたものです。
 でも妻の様子が何処か変であり気になりました。
 妻は美人系です、しかも優しく真面目な性格な女でした。
 3ヶ月ぶりなのに何処かよそよそしく他人行儀的でした。
 僕は向こうにいる間、不自由はしなかったのですが妻はきっと
 欲求不満でありものすごく燃えるだろうと内心期待していたの
 です。
 それがそれほど燃えず、しかも儀礼的な感じかたで不満でした。
 何かあったのか、と疑いました。そこで聞いてみました。
 「3ヶ月間、大変だったろうけど何もなかったんだろ」
 しかし返ってきた返事は予想外でした。
 「わたしだって生身の身体よ、何もないはずがないじゃない」
 「え、ということは浮気したのか」
 「ええ、そうよ、したわ」
 まさか、真面目な妻が浮気するなんて考えもしませんでした。
 でも怒るに怒れず聞き出すことに一生懸命な僕でした。
 「一体、誰と?」
 「それは言えないわ」
 「一人か」
 「ええ、そうよ」
 「何回したんだ」
 「そうねえ、あなたが出張してからだから週に二度ほどかしら」
 ということは二〇回以上も浮気していたことになる。
 相手の男が誰か気になりました。でも絶対に名前は言わないの
 でした。
 「あなたと違うところがすごくよかった」
 と平気で言う始末でした。
 「おいおい、いつそんなに変わったんだ」
 「仕方ないわ、彼に慣らされてしまったんですもの」
 「フェラチオもしたのか」
 「バカねえ、当たり前でしょ」
 「まさか、中出しは」
 「安全日にはそうさせたわ」
 「僕とどっちがいい?」
 「そうねえ、あなたはわたしの夫、彼は恋人なのよ」
 全く今の妻たちは一体、何を考えているのか、怒る気にもなり
 ませんでした。
 
 
 
 
 


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[101] けんたさん、ありがとう。 投稿者:ゆたか 投稿日:2000/08/22(Tue) 14:08

凄く興奮しました。妻と一緒に読ませてもらいました。
妻も読みながら興奮したみたいで、おめこがぬるぬる
になっていました。ついさきほど、エッチもしました。
ありがとう。男3人のチンポが奥さんのおめこにいれら
れることを願っています。


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[100] 妻との旅行で(5) 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/22(Tue) 11:44

この前の続きです。

微かなカメラの音、押し殺した男達の気配、これだけで私が興奮するには十分でした。
私の下半身は熱くたぎり、ズボンの上からもその膨らみは察せられるに違い有りません。
妻の興奮も手に取る様に感じられます。
微かではありますが呼吸の乱れも感じられ、それを男達に悟られないようにしている妻はいじらしくも思えました。
それにしてもこの男達の大胆さはどうでしょう。乗合のフェリーの上で夜半とはいえ他の乗客もいるのに視姦のみならずビデオ撮影までするなんて・・・・
いやらしい男達の慰み物になってしまう私の妻・・・・
こうしている間にも妻のなまめかしいヒップはビデオに収められているのです。
きっとそのビデオは男達の間で貸し出されたり、部屋で酒を飲むときにバックグラウンドのようにテレビに流されっぱなしにされてしまうに違い有りません。
もしかしたら、男達の息子達にも見られ若い性欲のはけ口に使われてしまうかも・・・
妻のヒップを見ながら多くの見知らぬ男達が白く濃い精液を吐き出すなんて・・・
私の妄想の中で妻のヒップは男達の精液にまみれていくようでした。
想像すればするほど興奮していきます。
(もっと見て欲しい。できればそこでオナニーしてR子に熱い精液をかけて欲しい・・・おまえもかけてもらいたいんだろうR子、そして自分から私に男達の精液まみれのヒップを見せて微笑んでおくれ・・・)
心で私はR子につぶやきました。

5分ほどするとビデオの回る音が止まりました。
男達は無言なので3人の状況はわかりません。
私もビデオ撮影以降は目をつぶったままなので状況はわからないのです。
そういえばビデオ撮影以降、男達の会話は止まりました。
(そういえば変だな?撮影に夢中になっていたのかな?それとも本当にオナニーをしているのでは・・・・)
恐る恐る薄目を開けるとそこは信じられない光景でした。
妻が上半身うつぶせのまま、ヒップだけ男達に高く突き上げていたのです。まるで見てもらいたくてしょうがないといった光景でした。
男達は犬のようなポーズの妻を撮り続けていたのでした。
もうすべては丸見えに違い有りません。
思いもよらない展開と行き過ぎにも思える状態に私は困惑しました。
今、男達は妻が本当に寝ているのか疑っているようです。
きっとヒップが突き出されて疑惑の念を強くしたのでしょう。怖くなってビデオを止めたのかもしれません。なぜなら横に亭主である私が寝ているのですから・・・・
ただ、私に気付かれなければ妻に突っ込むことができるかもしれないと思っているのかもしれません。
きっと3人で考えているのでしょう。
その間も妻は私とのセックスの時のバックスタイルのまま、男達3人にヒップを見せ続けています。その姿はあまりにも無防備でした。
シースルーTバックの薄い生地だけが妻を守るガードになっていますが、その心細いガードも男達の無骨な指先ですぐにでもずらされて、きっと黒々とした3本のペニスが真っ白い豊満な妻のヒップに突っ込まれ、最後に濃い精液を吐き出すまで出し入れされてしまうのでしょう・・・・
それにしても本当に妻のヒップを見ているのは男達だけでしょうか?
高々と突き上げられたヒップはこのフロアーで起きていれば、きっとどの位置からでも丸見えでしょう。
33歳にもなってこんな状態を見られてしまうなんて・・・
もう妻には興奮のあまりそこまで考える余力は残っていないみたいです。
きっと妻の股間は男達に視姦され、溢れ出てくる愛液がTバックのパンティを濡らして薄明かりに照らされ光っているのでしょう。
見慣れた私ですらぶち込みたい衝動を押さえるのに必死でした。

次回で終わらせます




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[99] Re[95]: 妻との旅行で(4) 投稿者:かんな夫 投稿日:2000/08/22(Tue) 11:04

> 書き始めた手前、最後まで書こうと思いますがソフト過ぎて不快に思われる方もいるみたいですね。
> これは実話ですので結末は皆さんの思われているような結果ではないかもしれません。
> 感想を聞かせてもらえると有り難いのですが・・・・
読んでいますよ。
ソフトながら経緯が木目細かく書かれていて非常に興奮します。
偶然から必然へ。良いですね。これなら妻にもやってみようかなって思いますよね。参考になります。続編期待。


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[98] ちょっとお休み 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/22(Tue) 01:06

 詠んでくれてるみなさん、どうもありがとう
ございます。
 ちょっと次の展開に悩んでしまいました。
ちょっとお休みします。
 違うシリーズを始めて、気分転換しようかな
と思ってます。


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[97] 浮気していた妻(1) 投稿者:崇 投稿日:2000/08/21(Mon) 19:26

妻がパート先の男にいいように抱かれているとは・・・・・・
しかも、その男は私たち夫婦の住むアパートの近くに住んでいる。


私(崇36歳)と妻(小枝子32歳)二人、子供はいません。
結婚して2年です。
妻は結婚しても仕事を続けると云っていましたが、私の仕事が結構ハードで、最初の一年はセックスもろくにできないありさま。
そこで半年前に妻には家に入ってもらいました。
それでも家計を支えると云って、近くのスーパーでパートをしています。
私は警備会社に勤務しており、常駐先が4ヶ月前に変わりました。
今は東京の世田谷区に住んでいるんですが、筑波の工場の警備になってしまったんです。
1日おきに泊まり込み、家に帰れる日は眠いやら、疲れているやらで、休みの日は妻はパートで・・・・・・・
したいセックスも月に2回程度になってしまいました。
休みの日は妻のパート先へ妻を迎えに行きます。
妻はいつもスーパーの若い社員太田君(たぶん27歳ぐらい)と親しくしている様子です。
たまに家で一緒に食事をしても、「太田君てさ、若いけど結構気がつくっていうか、優しいのよね。私レジパートだからよく助けられるんだ。」
太田君の話ばかり・・・・・・・・
「小枝子、きみはいつも太田君、太田君、太田君、」
「あ、あら、いやだ、妬いてんの?タカシ君は年下の男の子に妬いてんですか・・・」
「何ふざけてんだよ」
妻の明るい様子から、異性としての対象とは考えてはいないようだ。
そう思っていました。

そして ・・・・・・・・・・・・・・・・
私が泊まりの予定の朝 ・・・・
工場の機械が故障して、工場長から今日は本社へ行ってくれと言われました。

今日は泊まりじゃなく帰れる・・・・・
よし、小枝子を驚かしてやろう!!
久しぶりに・・・・小枝子をよっくり抱きたい・・・・
溜まっているし・・・・
正直言って、妻とすれ違いの私は工場の仮眠室で、一人、エロ本を見ながら自慰で処理する事が多かったのです。

幸い、本社へ行っても沢山警備員が必要なわけじゃないし、業務課長の鈴木さんが「お宅の会社とは契約だから工場長が本社へって云ったんだろうと思います。
でもいいよ、たまには早く帰りなよ。いつも筑波じゃ大変だろう。」
とは云うものの、会社を出たのは深夜勤務が無いだけで夜の8時です。
私はウキウキしながら自宅へ向かった・・・・・・
そっと扉を開けて・・・
わっとびっくりさせてやろう・・・
そのままベットへ小枝子を抱きながら・・・・

そして扉をそっと開けたら・・・・・・・・・・?????
男物の靴が??

え、ど、どうして??
中からは男と女の声がする
何か泣き声のような女の声、いや小枝子の声が・・・・・

まさか、まさか、小枝子が家で浮気を・・・・
寝室の扉が開けっ放しで・・・・・・
いままでウキウキしていた私は、急に怒りが込み上げてきて、、、
キレる寸前、こぶしを振り上げながら 寝室をそっと覗いてみました。

そこには真っ裸の男と女の抱き合う姿が・・・・・
横から見えます。

私は大声で、怒りをぶつける寸前、その男が、あのスーパーの太田君である事に気が付いたのです。
太田君である事が気がつくと、何か怒りが薄らぎ、シラケたような理性的な気分になりました。

私は気付かれないようにそっとドアの脇から覗き直しました。
かなり激しいピストンの最中で、
きっと今まで長い前儀を終え、
青年のオチンチンを手や口で慰め・・・・・・・・・・・・

妻は太田君の肩に自分から手をからめて抱きついているようです。
「タケ君、いい、いいわ、あ、あああ」
「お、おくさん、もう、もう」
「イ、イキそうなの?い、いいのよ、いいの、あ、あああああ」
二人は舌を絡めながら接吻を交わし、太田君は小枝子の乳に頬を擦り合わせたり、わきの下に頬をよせたり・・・・
人妻の肌を己のものにできた男の喜びに浸って、楽しんでいるようです。
私は下半身が固く、興奮してくるのを抑える事ができませんでした。
「ああ、奥さん、もう、もうダメだよ、イク、イクよ、奥さん」
太田君はお尻をピックンピックンとしながら絶頂を迎えたようです。
人妻を、夫婦の寝室で抱く気分はどうでしょう。
27歳の若さで、こんな男の喜びを知ってしまった太田君は・・・
太田君は絶頂とともに妻を倒れるようにして頬を頬を合わせて動きを止めました。
まさか、まさか、中出しさせたのでしょうか?
ここからは判りません。
妻は太田君をいとおしそうに強く抱きしめています。
暫く抱きしめあい、接吻をし、頬をすり合わせ・・・・
太田君は人妻を寝取った喜びに浸っているのでしょうか。
私は呆然として、気付かれないように玄関から出てゆきました。

つづく

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[96] 妻との旅行で(4) 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/21(Mon) 18:23

ゆたかさんサンキュ


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[95] 妻との旅行で(4) 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/21(Mon) 18:14

書き始めた手前、最後まで書こうと思いますがソフト過ぎて不快に思われる方もいるみたいですね。
これは実話ですので結末は皆さんの思われているような結果ではないかもしれません。
感想を聞かせてもらえると有り難いのですが・・・・


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[94] けんたさん、ありがとう。 投稿者:ゆたか 投稿日:2000/08/21(Mon) 17:53

想像しながら、オナニーしました。「いいケツしてる」の
表現が最高です。
私は、妻の裸体をだまってビデオにとり、友達に見せた
琴があります。そのとき、「ええケツやな。ぶちこみたいな
といわれました。
早く続きを聞かせて下さい。


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[93] 妻との旅行で(3) 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/21(Mon) 07:35

この前の続きです

はだけたスカートから妻の膝が覗いているのが見えますが、ヒップまではまだ距離があります。
このとき妻は寝返りをする振りをしてうつぶせになりました。
計算していたのでしょうか、スカートは片側が引っ張られ生地が妻のヒップのすぐ下までめくれあがりました。
男達は話を止めて、寝てる振りをする妻を見ています。きっと起きていればチラチラ見るだけなんでしょうが、相手が無防備なのをいいことにしているみたいです。
私は興奮し妻から手を離すと横になったまま、寝ぼけた振りをしながらタオルケットを手にしました。
次にタオルケット直す振りをして妻のスカートをこちら側に引っ張ったのです。
(わざとらしいかな)
そう思いましたが、妻のスカートは少しめくれあがりヒップの半分は露出していたと思います。
「おい」
一人の男の声が聞こえてきました。
まるで、男達の唾を飲み込む音が聞こえてくるようです。
妻は眉間にしわをよせながらじっと期待しているようでした。
きっと無防備な下半身を曝け出す恐怖と自己顕示欲が入り混じり耐えられない興奮を呼んでいるのかもしれません。
男達は無遠慮に妻のヒップを鑑賞しています。
きっと色白の妻のヒップは薄暗い明かりに照らされてなまめかしく光っているのではないでしょうか。
男達の囁く声が聞こえてきます。
「いいケツしてんなあ」
「寝てんのかな?」
「あたりまえだろ」
「それにしてもラッキーだな。昨日の今日だしな」
「おまえ期待してたろ」
「だって今日もスカートだったしな」
「起きててよかったな」
「あれって見えるんじゃないか」
「そうだな」
「毛だってはっきりわかるじゃないか」
「ビデオあったろ」
「あーそうか、待ってろ」
がさごそ音がするのは男の一人がビデオを取り出すみたいな音でした。
その間、他の男は妻の股間に10センチ位の所まで近寄り妻のパンティ越しに確認作業を続けているみたいでした。
私は男達に気付かれないように囁きました。
「ビデオに撮るみたいだ・・・」
声に反応し妻の表情が変わりました。
更に妻は表情を固くしながらも、半開きの唇から出る呼吸は次第に荒くなっているようです。
その時妻がまた動きました。
出来るだけ自然体ですが体をずらす振りをしながらスカートを更にめくっていきます。
「おーグッドタイミング」
「全部まるみえじゃん」
「ほんといいケツしてんよなあ」
「おい、あんまり近づいて起こすなよ」
「テープあるか?」
「おう」
きっと妻のヒップは完全に露出しウエストのあたりまでスカートはめくれあがったことでしょう。
(もう、丸見えだ。きっと男達はビデオに撮って後でオナニーに使うのかもしれない。妻のヒップを見ながら男達がしごくのか?いっそのことここで犯ってくれないだろうか?妻もきっと受け入れるのでは・・・でも、他の乗客は大丈夫か?今はまだ遅いけどきっともう時期起き出す人間もいるのでは・・・そうすると妻のヒップは3人以外にも視姦されてしまうのか)
そう考えていると妻のヒップの撮影が始まりました。
しばらく離れた位置からだんだんカメラはヒップに近づきてきます。
撮影をしていない男は私の様子を伺いながら、妻の股間でカメラに収まっています。
きっと彼らも自分の物を妻のヒップに押し付けたいのでしょう。
そして最後には、それを突っ込み激しく腰を打ち付けたいに違い有りません。

長くなりましたのでまた書きます。


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[92] 続:けんたさんへ 投稿者:YANG 投稿日:2000/08/21(Mon) 02:04

第1回目に続き、第2回目もかなり興奮です。
期待以上の展開に我慢の限界をこえてしまっています。
早く・・・早くつづきを!
みつるさんも素晴らしいです。
しかし、投稿の内容というより、けんたさんの物語の設定自体が
すでに小生好みなのです。お気を悪くされずに。。。


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[91] けんたさんへ 投稿者:亀郎 投稿日:2000/08/19(Sat) 23:13

Tバックの尻を見せる妻、興奮しますね。
けんたさんの気持ち想像できます。
続き、ぜひお願いします。


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[90] 愛妻 投稿者:SK 投稿日:2000/08/19(Sat) 12:59

多分帰ってきたのは朝方近くだったと思う。私を起こさないように
ソッとベットに忍び込んできたことを私は知っていた。
妻のS子はかなり疲れているのか同じベットで起き出した私に気づか
ない。Sこの寝姿は昨夜出掛けた時と変わらず、ショッキングブルー
のキャミソールとウエストからヒップにかけての線がハッキリと判る
黒のタイトミニ、それにガーターベルト型のストッキングだけ。
自分の妻でありながらそそる寝姿だ。
私はすやすやと寝ているS子から昨夜の痕跡を探し出そうと脚を開か
せた。パンティを履いて行かなかったS子の下半身は私の前に露呈し
た。しかしそこにあるべき恥毛は無く、初めて見る妻の下半身に私は
正直動揺した。遂にやられたかという感を持ちながらもS子の恥部を
親指と中指で押し広げ、人差し指をゆっくりと差し込んだ。中からは
S子自身の愛液とは明らかに異なる白色の液体が指に絡みついた。そ
の白色の液体を人差し指で掬い、鼻に近づけ匂いを嗅ぐとハッキリと
男の精子だと判る。
昨夜はどんなことをされたのだろうと想像だけが膨らみ、私の下半身
に自然と力が漲る。

結婚して10年。私はS子の最初の男であり、生涯私以外の男のモノを
経験することは無いとS子も思っていた筈である。
しかし、半年ほど前私は社内の既婚者と不倫した。彼女はちょっと冷
たい感じのする美人タイプで仕事はテキパキとこなし、下ネタ話には
耳を貸さない女性だったが男女の関係に陥ると、相反してその激しい
ほどのセックスに私自身も我を忘れるほどだった。終わった後彼女は
自分の旦那以外とのセックスがこんなにも興奮するだなんて考えもし
ていなかったと言っていた。彼女も不倫は初めてらしく、ありのまま
の感想を私に伝えたのだと思う。
その言葉を聞いた私はそれまで貞淑で一途なS子が同じ体験をしたら
どうなるのだろうかと考え始めていた。良妻賢母という言葉がぴった
りと当てはまるS子がどのような女に変貌するのかをどうしても知り
たくなっていた。
私はその夜からS子を毎晩抱いた。そして少しづつ私以外の男の事を
口にしながら、他の男に興味を抱かせるようにしていった。約1ヶ月
後のS子は私以外の男に抱かれても良いと考えるようになっていた。
その頃から私達のセックスの中で、S子自身に抱かれても良い男の名
前を言わせるようにし、私は相手の振りをして擬似セックスを試み
た。しばらくしてS子を抱く男は私の高校時代からの親友M男になった。S子も私も話し合い了承した。
そして肝心のM男にそのことを相談すると、驚きながらも一度は抱い
てみたい女だったと言いながら、快く承諾してくれた。
遂にその日が来た。32歳になったばかりの女盛りのS子がバッチリと
化粧をし、私以外の男に見せたことが無い肉体をミニのワンピースで
隠し、何処から見てもそそる女に変身した。S子も緊張した面持ちで
玄関を出て行く。19時に待ち合わせをし、帰宅したのはそれから6時
間後の夜中の1時過ぎだった。S子は帰ってくるなり私が寝ている横に
正座をし、その夜のことを全て話し出した。
結果的にS子はM男に3回抱かれた。M男の丁寧な指と口の攻撃に何度も
イカされはしたものの、M男自身の挿入ではイクことが出来なかった
らしい。M男も悔やんでいるらしく、次回逢う約束をしてきたとの事
だった。S子は私に話しているうちにM男との生々しい経験を思い出し
私に抱きつきセックスを欲しがった。
それからS子とM男のセックスは月に2〜3回する関係になった。2回目
以降はM男のペースでS子はただM男の性奴隷に成り下がり、M男がした
くなると呼び出され散々抱かれて帰ってくる。

そして昨夜は前々からM男が望んでいた剃毛をされてきた。M男は私に
電話でその旨言ってきたことがある。S子は拒否していたのだが、多
分挿入されてイキそうになっているときに了承させられてしまったの
だろう。
私はM男の精子がついた指で再びS子の秘部を押し広げた。人差し指をと中指をゆっくりと挿入していく。深々と差し込んだ指を折ってGス
ポットを刺激してみる。すやすやと寝ていたS子が鼻を鳴らすような
甘える姿勢を無意識にとった。しかし私はそこで指を抜いた。
私の前でのS子は何も変わらない今まで通りの可愛らしい妻だが、M男
と逢っている性奴隷のS子との二面性のギャップが堪らなく私を興奮
させる。
後でタップリと愛してあげよう。




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[89] GO!みつる 投稿者:ブラシ 投稿日:2000/08/18(Fri) 22:04

私はみつるさんの作品を楽しみにしてます。
早く続きをお願いします。


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[88] けんたさん、早く続きを 投稿者:ゆたか 投稿日:2000/08/18(Fri) 21:09

 最高ですね。何度も射精してます。
 私も、同じような経験があります。
 ぎらぎらした他の男の目が、妻を犯していると思うと、
たまらないほどの快感がわき起こります。
 早く続きをかいてください。まってます。


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[87] がむばれ!、みつる 投稿者:旅行中 投稿日:2000/08/18(Fri) 19:00

みつるさんの作品の今後に期待しています。



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[86] YANGさんへ 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/18(Fri) 12:25

 俺の作品はどう?心ふるえなかった?



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[85] 妻との旅行で(2) 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/18(Fri) 11:16

この前の続きです。

妻は起きているのか寝ているのか静かで動きません。ただ、いつもの寝息が聞こえてこないのできっと起きているのではと思います。
男達も深夜のせいもあってビールを飲みながらひそひそ話をしています。
退屈な船内のせいもあって昼間寝ていたみたいで、一向に寝る気配はありません。
他の乗客は早朝に着船するため早めの睡眠についているみたいで、昨日より話し声はしませんでした。
妻が寝ついて1時間くらい経ったでしょうか、私はせりあがる興奮のせいで全く寝つけません。チラリと妻のスカートを見るとタオルケットは掛かったままで男達もあまり気にしていない様子です。
(このままでは男達が寝てしまう)
そう思うといてもたってもいられずに意を決して実行に移す事にしました。
(妻には断ってあるし、寝る前の「しらないから」という言葉にも肯定の意味が取れるので大丈夫だ)
私は妻との関係がこれで壊れる事はないとの確信がありました。
それどころか、もし妻があの黒いシースルーのTバックのパンティを履いていたら望んでいるとも思えるではありませんか。
(確認したい・・・・私の妻が女として他の男達に肉体を見られるのを望んでいるのを確認したい)
その答えはパンティだけでした。
男達に気付かれないようにそっと妻の下半身に手を伸ばしました。
タオルケットに手を潜らせて、スカートの横に留めてあるボタンに手を掛け静かにひとつずつ外していきます。
3つくらい外すと手を入れるのに十分のスペースが出来ました。
男達が気付いていないのを確認してそっと手を入れました。
ウエストから手を忍ばせて妻のヒップに滑らせていきます。ウエストラインから急に張り出す豊満なヒップを触っていくと口中には唾が溜まっていきます。
そしてパンティに触れ、ヒップの割れ目に指を滑らしていきました。
妻は履いていました。
あのTバックパンティでした。
途端に私は鼓動が高くなり妻を犯してやりたくなりました。
(私に言われたとしても本当に履いているなんて)
期待はしていたけど現実にこれから生のヒップを見せるかと思うと下半身が熱くなってきます。
(でも、本当に寝てるのかな?)
私は手を更に下に動かし妻の大事な部分にあてがいました。
そこは熱くかなり濡れていました。
起きている事を確信すると手を妻の胸に移しました。
そっと触れた胸はノースリーブのシャツの上からもブラジャーをしていないのが解ります。そして肝心の乳首は固くなっていました。
指でそっとなぞると、半開きの唇から息が漏れます。
それは男達に気付かれるほど大きな音ではありませんでしたが、私には熱い息がかかりました。
しばらく乳首をシャツの上から摘んでいると、妻は自分で少しずつタオルケットを横にずらして下半身が露出するとこまでもっていきました。
もちろんスカートでヒップは隠されていますが、男達の注目を浴びるのにはこれで十分です。
上半身はタオルケットで隠されているため、私が妻に触れているのはきっと彼らからは解らないでしょう。
薄目を開けて男達を見ると、3人とも妻の下半身に注目しています。
ひそひそ話をしているところを見ると、きっと昨日の再現を期待してるのでしょう。
(妻の体を知らない男達が見たがっている。昨日は普通のパンティだったけど今日はヒップを生で見せてやる。ついでにシースルーの上から大事なところも見せてやる。)
そう思うと妻の顔を見ているだけで興奮してしまうのでした。

続きはまたあとで



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[84] けんたさんへ 投稿者:YANG 投稿日:2000/08/17(Thu) 23:45

「妻との旅行で」。久々に心震える展開です。早く続きを読ませて下さい!


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[83] 妻との旅行で 投稿者:けんた 投稿日:2000/08/17(Thu) 16:58

事は先日妻と2人で北海道旅行へ行った時に起きました。
予約でいっぱいのフェリーに乗ったため、2等しか取れなかったのがそもそもの始まりでした。
夜に東京を出発した船ははとんど満員の状態です。
嫌がる妻を連れて船内に入りましたが、そこは寝る場所も無いほどの状態です。
取り合えず荷物の場所と2人で寝れるスペースを確保しましたが、夜半とはいえ船内は暑苦しくとても寝れる状態では有りません。
妻の提案で船内を散歩しました。
「あんなとこで寝るの嫌よ、若い子とか一人で旅行してるような人ばかりじゃない」
「そんなこと言ったって予約しないで乗れたんだからラッキーだと思わなきゃ」私はそうして妻をなだめ船室へ連れ戻しました。
時間は1時を過ぎ、大半の客は寝ています。
私達も狭いスペースながら寝ることにしました。
寝苦しさと起きている人の話し声が気になりましたが、疲れもあって寝つくまで時間はかかりませんでした。
夜中に目が醒めたのは暑さのせいでした。
掛けていたタオルケットもはだけて隣の妻が寝ています。
着替える訳にもいかなかったのでワンピースのまま寝ていたのですが、スカートもはだけて足が露にになっています。
その時でした、妻の足の方に枕を置いている30歳半ばの3人組の男が妻のスカートを覗き込んでいたのです。
あの角度ではおそらく妻のパンティは丸見えになっているのではないでしょうか。3人はなにやら話をしながら覗き込んでいます。
こんなことは初めてですが、私はは嫉妬と興奮で体中が熱くなっていくのを感じました。
(妻が見られている、ヒップを覗き込まれて視姦されている)そう思うと居ても立ってもいられませんでした。
しばらくそのままにしておいたのですが、妻が寝ているのをいいことに男達は妻のヒップの30センチくらいの場所まで接近して見ていました。
私は寝就けないまま一晩を明かしてしまいました。

翌日、フェリーのレストランで妻に話しました。
「昨日、R子の足元に寝ていた男達が君を見てたぞ」
「それがどうしたの?なんでかしら?」
「たぶんスカートがはだけて中が見えていたんじゃないかと思うんだ」
「ほんと?」
「よく見えなかったけどたぶんそうだよ」
「いやだ、どうしよう戻れないじゃない」
「知らない顔をすればいいんだよ」
「そうよね」
「でも、なんとなく興奮したな」
「えっ?」
「だって、R子もまだまだいけるんじゃないか?」
「どうゆうこと」
「気付かなかったけどまだ体の線も崩れてないし、男から見たら性対象になるんだよな」「もう、34よ」
「そうかもしれないけど、ああして興味を持つ男もいるんだから」
「まんざらでもないのかな?」
「うん、そう思うよ」
「ふーん」
「ところで、いろいろ考えたんだけど明朝港に着くだろう」
「うん」
「今晩、もう一度見せない?」
「なにを?まさか?」
「うん、R子の魅力を確認したいんだ」
「いやよ」
「おまえ、Tバックのパンティ持ってたろう?」
「・・・・」
「あれ、今晩はいて寝ろよ。もちろんスカートでさ」
「見せたいの?」
「うん」
「いいの」
「うん」
「そう」
妻はそっけなく答え、その後はそのまま食事を続けました。

その夜9時過ぎに浴場から戻ってきた妻はスカート姿でした。
「しらないよ」
妻は私にそう言うと3人組を無視して本を読み始めました。
風呂上りの妻は十分に色っぽく3人組もじっと見ていますが、気付かないふりをしているみたいです。
12時近くまで本を読んだ妻は、そのまま横になりタオルケットを掛けて寝ついたみたいです。
私も横になりましたがとても寝つけません。
(妻はTバックのパンティを履いているんだろうか?)考えただけでも胸が熱くなります。
確認したい気持ちと男達の様子が気になってそのまま夜は更けていきました。

長くなったのでまたあとで



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[82] みつるさんへ! 投稿者:H 投稿日:2000/08/13(Sun) 19:31

事実なら貴方の心境察します。
私は貴方の境遇にいないので"コメント"は差し上げれませんが
僕なら素直に離婚です  あ!其の前にオモッキリ妻を
殴ります。



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[81] 知らなかった 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/13(Sun) 02:31

 僕は憑かれたように画面を眺めつづけていた。
シーンがかわると、広いマンションのような部屋
が映っていた。月並みな言い方だが、ドラマにで
てくるような、広い広い部屋だった。
 白のワンピースを着た妻が映っている。外は激しく
雨が降っているようだ。
 そういえば、僕は思い出した。妻が短大の同級生
と温泉に行くと言って家を出た日も、ひどいどしゃぶり
の日じゃなかったっけ、、。駅まで送るって言った僕に
、疲れてるんだから寝てていいから、と言った妻は、
たしか白のワンピースを着ていた気がする、、。
 「髪きったんだね」と撮影している男、妻の上司の声
が聞こえてくる。
「、、、さん、ショートが好きって言ってたでしょ、、」
妻が妖しく笑う。
脱ぐ前に、やってくれよ、奥さん、、と専務が言うと、妻は
跪いて画面の下からつきだしてきた黒い棒を咥えた。
 、、、ベッドに移ると、妻の上司はビデオを頭の方向にす
えつけると、妻の体を楽しみはじめた。
 彼の体は、男の僕がみても、むだのない美しいものだった。
激しい音をたててのキス、そしていつ終わるかと思うほどの
長いクンニリングス、、。彼の黒い手や顔が妻の白い体をはい
まわり、そのたびに妻はせつなそうに声を上げていた。
 彼女は、僕が見たことの無いような体のうねらしかたで、
聞いたことのないような声を上げつづけていた。専務の黒い棒
ーおそらく24,5センチはあるだろうーが彼女をつらぬいた
時には、失神しているようだった。
 「,,子、、いい身体だよなあ、、締まるよ、、、うんうん」
彼は笑いながら妻をその大きな手で裏表にしながら攻め続けている。
30分ほど休み無く彼は妻の身体を貫いたあと、黒棒をひきぬいて
彼女の口へとさしこんだ。黒い手が彼女の頭をおさえ、彼は妻の
口にそそぎこんでいた。
 ビデオは延々と続いていく。そのなかで、僕の妻は色々な場所で
専務の黒くて巨大な棒でつらぬかれていた。なにかのパーティーの
帰りなのだろうか、深くスリットの入った黒いワンピースを着た妻
が、おそらくタキシードを着ている専務に後ろから犯されているシーンも映っていた。延々と、黒い棒を食べつづける妻も映っていた。
 僕は激しく混乱していた。一方で興奮している自分におどろいて
もいた。妻はこの半年の間、上司に犯されつづけていたのか、、、。
もうこれ以上驚くことはないと思っていた僕は、最後のテープを見て
、再び混乱した。
 そこには妻と、専務の他に、黒人が一人、白人が一人映っていた。
そして、ビデオを写している男も、英語で話している。一対四だ、、。


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[80] Re[79]: ちょっと一服 投稿者:大ファン 投稿日:2000/08/12(Sat) 22:10

>  もし読んでおられる方がいたら、
> 忌憚なく感想などを、、、。

はめどりビデオとかになるんですよね?
輪姦ビデオとかになったら最高だなあ?

亭主にはさせないままでね?
あはは、それはつらいですよね?

期待しています。


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[79] ちょっと一服 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/12(Sat) 21:05

 もし読んでおられる方がいたら、
忌憚なく感想などを、、、。


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[78] 知らなかったー6 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/11(Fri) 01:49

 カメラは妻の顔を上から撮っている。専務が
妻の口を犯しながら撮影しているようだ。
「ん、、ねえ、、なんで撮ったりするの、、」
画面の妻が泣きそうな、しかしひどく色っぽい声で
ささやく。
「家で見るのさ、、。後でVHSに落としてね、、。
だって君は家には泊まれないじゃないか。夜に君と
やりたくなったときに見るんだよ、、」
 と、言いながら彼は妻の頭をその大きな手で掴んで
上下にゆっくり動かしている。妻の右手は彼のペニスの
根元を掴んでいる。左手は愛しそうに彼の、スラリとした
右足を撫でている。
 彼,妻の上司はときおり声を漏らしている。妻のフェラチオ
がお気に入りらしい。
 「、、ねえ、他の人に見せたりしないわよね、、」
妻が彼の黒棒に舌を這わせながら心配そうにささやく。
「ん,アアそこがいい,,。どうしようかな。営業の、、、なんて
君を気に入ってるからなあ。この前なんて飯くってる時に、専務の
秘書、色っぽいですなあ、あれはダンナがうらやましい。あんな可愛い顔してやってるんですねえ、って言ってたよ、、」
 僕はなんとも言えない気持ちになった。妻は他の男たちにとって、
やりたくなる女なのだ。
「そんな、、お願い、、馬鹿なことはやめて、、」
彼はくすくす笑いながら,妻に「バーカ、そんなことしませんよ」
と言って、彼女の耳をなでた。彼女はときおりせつなそうな目をカメラ、つまり専務にむけながら、彼の黒棒を口に入れつづけている。

 20分ほどたった。専務は途中でカメラを机のような所に置いて撮影を続けていた。画面にはゆっくりと、ときおり早く動く妻の上半身
と、膝から腰までの専務が映っている。
「もうすぐ9時か、、。みんな出てくるな。そろそろ出すよ」
妻は無言でうなづくと、顔の動きを早めた。
 朝の九時、、ここは会社なのか、、。
呆然と見ていて気づかなかったが、妻はブルーのスーツ、僕が大好き
なタイト目のスーツを着ていた。そういえば彼女は週に3,4回、妙に早く家を出ていた,,。それが専務の黒棒をくわえるためだったな
んて、、知らなかった、、。
 妻は激しく頭を動かしていたが、専務が彼女の頭をつかんで動かし
だすと、もう彼の手の動きに頭をあずけてしまっていた。
 「んんん、、飲めよ、、。,,子。」
 彼はうめくと妻の頭を両手でつかんで、、、口内発射していた。
妻は丁寧に、彼女の舌で後始末をすると、専務の下着を上げて、ズボンのチャックをしめ、ベルトまで世話をして立ちあがった。
 「、、、、さん。今日は遅くなるっていってあるの、、」
妻が専務にしなだれかかるようにささやいていた。
「ダンナさん,気の毒だなあ、、ははは。奥さんが俺にやられてる
なんて、知らんよなあ、、」
 あたりまえだ。夜の十時に、奥さんに連絡をとりたいのですが、
いや明日のことで、、そうですか、そういえば友達に会うっておっしゃ
てましたねえ、、てうちに電話してきたのは、まさかアリバイ工作
なんて気づかないよ、、。
 「そしたら、今日は俺の家でしよう。先にタクシーで行っておいて
よ。あとでチケット渡すし、、。」
 彼女は専務にしがみついて喜んでいた。


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[77] 知らなかったー5 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/11(Fri) 00:30

 妻はそこで言葉を止めた。彼女の目が少し
潤んでいるのが解る。僕は彼女の、きめの細かい
肌と、胸のふくらみを眺めていた。彼女の白い体
が、あの浅黒い専務と絡み合ってる姿を想像する
と、僕はひどく興奮してしまった。

「ねえ、、もういいでしょ。」
彼女は言った。
「そういうことなの。私はなんの気がねも無く、あの人
に抱かれたいのよ。慰謝料でもなんでも払うから、別れて
くれないかなあ」
僕は、かろうじて反論した。
「そんな勝手なことは許せない!すくなくても君と専務の
間に何があったかを、すべて聞く権利があるはずだ、、」
彼女は苦笑いをして言った。
「何が聞きたいのよ?」
「すべてだ。彼が君に何をして、君が彼に何をしたのかを」
「何をって、、。何でもしたわよ、、。」
僕は自分でも何を言っているのか解らなくなっていた。何でも、、
何でも、、、。
 「せ、、仙台ではそれで終わりなのか?帰ってきてから、、
な、何をしたんだ、、」
 妻はめんどくさそうな顔をしていたが、ふと立ちあがってカバン
を取ってくると、なかからビデオのカセットを2,3本とりだして僕に渡した。
「それを見て。それがすべてじゃないけど、大体わかると思うわ。
ひとつだけ言っておくけど、彼は、,凄いわ。はっきり言ってあなた
のセックスとはまったく違うものなの。、、それじゃ、あとで書類は
ここに送ってね」
 と言うと彼女は住所の書かれたメモを残して家から出ていってしま
った。
 僕は呆然としていた。何が、、何が違うんだ?僕は妻を愛してたし、それで充分じゃないのか?
 僕は残されたテープを見た。これを見たらわかるのか、、でも、、
僕はぐるぐる頭のなかで考えながら、テープをデッキに入れた。そ
こにはいきなり、信じられないような大きさのペニスと、それを幸せ
そうに口に出し入れしている妻の顔が映っていた。

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[76] 無題 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/10(Thu) 04:01

 彼は私の顔の横に膝立ちになってたわ。大きな手で
私の横になった顔をなでながら、「,,さん,口でして
ほしいなあ、、」っていいながらそれをどんどん口の中
に入れてきた。
 右手で私の頭をつかんで、左手で私の体を攻めてたの
私はまるで二人の男に犯されてるみたいだったわ、、。
 
 僕の顔を見てよ、、。彼は余裕しゃくしゃくで笑ってた
わ。くやしいけど、私はもう彼のそれをくわえるので必死
だった。「ご主人に悪いなあ、、」って言いながら、彼は
私の頭を片手でかるがると、ゆっくり動かしてた。
 その間も彼の左手は私を攻めてる。私は恥かしかったけ
ど、自然に腰が動くのをとめられなかったわ。かるくいって
しまって、思わず彼のを軽く噛んでしまったりもしたの。で
も彼の硬さは、私の歯くらいは平気なの、、。信じられない
硬さなの、、。」

 妻は冷静に話している。僕は妻の、良く知っているはずの
体がうねるのを想像して、なぜか興奮してしまった。小柄な
わりに、アクセントのある彼女の体は、専務にとっても魅力
的だったろう。僕は馬鹿みたいにそんなことを考えていた。

 「彼の親指が、私のピアスをゆっくりと撫でるの。私は完
全に頭を預けてしまってるんだけど、彼は余裕の表情で私の
頭をゆっくりと動かしてたの。時々、「ご主人に悪いなあ」
とか、「前から君の口を、使いたかったんだ」とか笑いなが
らいうんだけど、私はもう半分失神してるみたいで、よだれ
を流しながら、舌を使ってた、、。

 「気持ち良いけど、、そろそろだよね」って言うと、彼は
私の口からそれをはずして、私のそこに当てたの。彼は私の
両手を1つにまとめて右手でつかむと、左手で腰のあたりを
つかんだ。、、本当に犯されてるみたいだったわ、、。

 「ゆっくりと彼が入ってきた。想像してたのより、ずっと
大きく感じたわ。私はもうずっと声をあげていた。あなたは
たぶんあんな声聞いたこと無いと思うわ。彼はゆっくり、回転
さえしながら私を串刺しにしたの、、。そう口からでてくるか
と思うくらい、、。

 彼は右手を離した。私は無意識に、彼の広い広い背中をつかんだわ。彼はゆっくりうごいたり、早くうごいたり、、私の反応に会わせ
て楽しんでたみたい。私は声をあげつづけてたみたい、、。彼は
ときどき体をおこして、私を後ろから抱きかかえたり,そのままうしろから攻めたり、、もう余裕の表情で私を味わってたみたい、、。」


--------------------------------------------------------------------------------
[75] 知らなかったー4 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/10(Thu) 03:30

「、、、フロアは狭かったし、踊ってる人も多いし、
彼と私の体がくっついてくるのに、それほど時間は
かからなかったわ。、、、ねえ?本当に聞きたいの?」

 僕は呆然とうなづいた。つい一週間ほど前、家まで
送りに来た専務の顔を思い出していた。180以上は
ある、筋肉質で、とても、そうセクシーな男だった。

 「,,彼は自然に、私の腰や髪の毛、太ももやお尻に
手を回し始めたわ。私もそのころには、、もうたまらなく
成ってたと思う。彼は、、そうすごくセクシーだもの、、
 本当のことをいうと、秘書になってからずっと彼のこと
を素敵、、いやはっきりいってやりたい,,と思ってた。
 体が完全にくっつくと、彼のあの部分が私のお腹にあた
ってくる。無意識に手で触ったりもした。
 、、、なんて大きい,,いや,,太いのだろう、、て思った
わ。彼は知らないうちに私の胸に触って、あそこにも手を伸ばし
てた。

 どうやってホテルに戻ったかも憶えてない。彼は私をベットに
押し倒すと、あっという間に脱がせてしまったわ。シャワーもあ
びさせてくれなかった。、、ねえ、、。体が、いや手足が長くて
大きいひととのセックスってなんであんなにいいのかしら?
 彼の舌が私のあの部分を食べている間も、彼のては胸や太もも
や背中をはいまわるの。私はもう、声をあげっぱなしだった。
 彼は30分くらい、私のあれや、あれの周りを食べていたわ。
私は、、それだけで、、3回いってしまったの、、。
 私が荒い息をしていると、彼は、ねえ、もうこんなになってるんだ
さっきからずっと、、といって私の目の前に出してきた、、。
 それは、、黒い、、見たことも無いような大きくて太いもの
だったわ、、。私は無意識のうちに、舌をその頭にのばしてた、、」


--------------------------------------------------------------------------------
[74] 無題 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/10(Thu) 01:00

 「ごめんなさい、もうあなたとは一緒に住めない。
始めは黙ってようと思ったんだけど、あまりにもあな
たに悪いと思って。
 私は実は、専務と何回も寝てるの。え?そう私の会社
の専務よ。はっきり言って、もうあの人無しでは生きていけない
位なの。
 え?いつからかって?始めにそれがあったのは、年末の、あなた
の忘年会と私の出張が重なったあの日なの。私は日帰りで東京に
もどるつもりだったんだけど、あなた達が二泊するって聞いてたし
ちょっと気がゆるんだのかもね。
 その日は仙台での商談だったの。ずっと気をつかって、私を出張
には連れていかなかった専務も、私が一泊していくって聞いてあわててホテルをとってくれたわ。それも違うホテルを。
 仕事が終わって、食事にいくことになったの。ご主人におこられな
いかなあって彼は言ってたわ。私は笑ってたけど,その時はあんなこ
とになるとは思わなかったもの。
 食事を終えて、それぞれのホテルに帰ろうって時に、専務が、仙台にちょっと良いクラブがあるんですよって急に言ったの。良く考えたら彼もまだ27だし、おまけにハーフなんだもの、クラブに行ってても不思議じゃないわよね。
 私は結婚してから、全然行ってなかった。あなたを責めてる訳じゃ
ないわよ。私だって別に行きたいなんて思わなかったし。でも出張な
んてはじめてだったし、なんとなくハメをはずしたくなったのかなあ。

 そこはとてもシックなクラブで、どちらかというと凄くスローな曲
ばかり掛かってるようなとこだったわ。専務は、おかしいなあ、もっと元気なとこだったんだけどって言ってたけど、後で考えたらそれも
あやしいかもね。

 フロアには、15,6組のカップルが踊ってた。みんなすごく体を
くっつけて、なかにはキスしてる人達もいたの。私も雰囲気に飲まれて、だいぶお酒も飲んでしまったし、専務と踊るようになるまで、そんなに時間は掛からなかった。


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[73] 知らなかったー2 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/10(Thu) 00:39

 妻の話しによると、そこの専務は27歳。つまり社長の
息子ってわけだ。ちょっとびっくりしたのはなんと黒人と
のハーフらしい。つまり実の息子では無く、養子なわけな
んだな。なんかこむつかしい養子縁組をする団体があって、
そういう親子が生まれるわけらしい。

 社長は、英語のできる彼を、すっかり後継者として決めて
いるみたいだ。妻は秘書の経験もあるし、いわゆる内部のご
たごたとも関係ないし、(やっぱり後継者関係は、色々大変
らしいからね。スパイがいるかもしれないらしい。大げさだ
けど)

 妻は、家事もあるし、そんな責任ある仕事はできないって
断ったらしいいんだけど、社長も専務も無理はさせないから
って頼み込んだらしい。結局は受けてきたみたいだ。

 それが半年前の話。僕が離婚届けを出されたのが昨日。

その間の話は、昨日の晩にすっかり聞いてしまったんだ。はっき
り言って、気が狂うかと思ったけど、妻は取り付かれたように
話続けたんだ、、。


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[72] 知らなかった。 投稿者:みつる 投稿日:2000/08/10(Thu) 00:25

 僕は28歳。ごくごく普通の会社員だ。結婚してもうすぐ
2年になるが、なかなか子供はできない。どっちが悪いという
訳でもないと思うのだけど、まあ最近の男性は生殖能力がおち
てるらしいし、仕方がないのかも。

 妻は26歳、良くある話しだけど職場結婚だ。一応秘書課で
働いてた。誰に似てると言ったらいいかなあ、僕は個人的には
AV女優の小室なんちゃらにそっくりだと思ってるのだが、妻に
はとても言えないよね。

 結婚してからずっと専業主婦をしてた彼女が、働きたいと言い出し
たのは、去年の冬のことだ。僕のボーナスが予想より低かったのと、
まあしばらく子供は諦める気にもなったのだろう。家でじっとしてる
のにも飽きてきたんだろうね。多分。

 僕も別に反対する理由もないし、適当にみつければいいよって言っておいた。しばらくして彼女は中堅の商社の事務を見つけてきた。こ
の不景気にたいしたもんだ。短大の友達のダンナさんの会社らしい。
女ってのは不思議なコネをもってるもんだなあ。

 そこまではよかった。おかしくなってきたのは、妻が事務ではなく、そこの専務付けの秘書になってからだった。


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[71] 妻をひきこんで・・・3 投稿者:パク 投稿日:2000/08/04(Fri) 02:06

「あなたがその気ならいいんだからね。わたしがどこのだれかも知らない男の人にめちゃめちゃにされちゃうかもしれないんだからね」と妻がいつもと違って相当テンションをあげていいました。久しぶりにというか結婚して初めてというタイプの夫婦喧嘩でした。「最近どうもあなたの態度がおかしい。ずっと内緒にしていたけど、留守中に何度も見知らぬ人から電話がかかってくるようになったの。00さんいますかって。」野外露出プレイやアダルトショップでマスターの前で着替えをさせようとしてエスカレートするわたしの要求に業を煮やした妻は思いもかけなかった言葉を口にしました。いままでどんな破廉恥なプレイもそれを写真やビデオに撮ることも応じてきたはずの妻からそんな言葉を聞くなんて思いもよらぬことでした。「こんど電話がかかってきたら会ってよくきくからね。そのときとうなってもしらないからね。病気をうつされたり妊娠してもしらないからね。」と。そんな会話があったのが昨年の暮れ。猛暑の最近薄手のノースリーブやキュロットをはくと素肌が露出する季節ですが、結構からだのあちこちに赤紫のあざがきになります。わたしとは未経験のあっちの趣味かなと思ったりします。最近では妻はわたしと決してオーラルセックスをしませんし、無理やりわたしが求めても妻のそこは全く濡れないままで痛がって挿入することも出来ません。いぜんなら恥毛を撫でたり、乳首を吸われると必ず濡れていた妻がおなじことをしても濡れなくなったのです。


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[70] 昔の彼女 投稿者:ジュン 投稿日:2000/08/01(Tue) 20:02

友人の葬儀で昔の彼女に会ってしまいました。
遠くから、お互いの目と目を絡ませて見つめ合いました。
彼女は結婚前、死んだK夫と私と両方とできていました。
今は別の男と結婚してもう5年になります。
あの当時とは違って落ち着いた人妻という感じですましていますが、
スカートの中まで変わってしまったとは思えません。
いつのまにか近寄ってきた彼女。
「ご無沙汰しております」
「お元気そうで・・」
そのまま車に乗せてホテルへ直行しました。
彼女は昔から軽いMでした。
K夫からも聞いていましたし、彼女のいやらしい写真もいっぱい見せてもらったことがあります。
喪服をきたまま彼女の腕を後ろ手にして縛りました。
「イヤ・・・」小さな声で囁きます。
そう、昔からそうでした。彼女の演技がはじまったのです。
ベッドに寝かして下だけ脱がしました。
きっちり足を閉じていますが、デジカメを取りだし撮ろうとしました。
「イヤ・・・それだけは止めて・・今、主人がいるの・・・結婚してるんだから・・お願い・・・」
一切無視して撮り続けました。
オマンコを拡げたら入り口まで濡れて溢れてきていました。
彼女は昔からカメラを向けられると異常に興奮する女です。
彼女は昔とまったく変わっていませんでした。
いえもっと淫乱になっていたかもしれません。
クリトリスにそっとキスして焦らしてあげると堪らず絶頂にたっしてしまいました。
そのあと立て続けにオマンコに填めて責め続けました。
彼女は悲鳴に似た絶叫を上げながらもう一段上のエクスタシーにたっしたようです。
縛った腕をほどきおっぱいをもてあそびながらキスしてあげるとまた濡れてきてしまいます。
「こんなの久しぶり・・」
帰りは途中の駅まで送ってあげましたが、すっかり元のきどった人妻にもどっていました。
「ありがとうございました・・・」
彼女は一度もふりむかずに駅の雑踏に消えて行きました。
お互い携帯の番号も聞きませんでしたから、次に会うのはいつなのか・・・2度と合わないかも知れませんが・・・。

ご主人に悪いことをした・・とも思います。
自分の妻がこんなことをしていたら・・・と思ったら・・・
デジカメの映像は消してしまおうと思いました・・・・。


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