BBS2 2000/06 過去ログ

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[31] 雅さん 投稿者:勝 投稿日:2000/06/30(Fri) 20:28

続きを早くお願いします。


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[30] 秘密 投稿者:雅 投稿日:2000/06/30(Fri) 18:41

狂頭さんの投稿を見て興奮している雅です。
以前うちの妻は市内にあるストリップ劇場へ、踊り子として出ていました。
私がそれを知ったきっかけは、町内会での出来事でした。
例年どうりお地蔵さんのお飾りをみんなでしているとき、近所の写真屋さんが妻に、
奥さんの首のほくろは、可愛いねとニヤニヤしながら言いました。
妻はなにやらおどおどしていて、私にはいやがっているように見えたのですが、実は
違ったのです。
写真屋の親父も判っていて言っていたんでした。
2〜3日後写真屋の親父が私に、良いもの見せてあげるというんです。
何を隠そう、妻が素人大会にでて顔にはマスクをつけているんですが、16人くらい
で、踊っている姿でした。
そこには踊りながら着ているものを脱ぎ、裸にされ最後は催眠術の後調教されている
妻の姿がはっきりと写ってました。
私は写真屋の親父に内緒にしておいてくださいとお願いしました。
何度もタタミに頭をこすりながら頼みました。
そのとき私に出来る事はそれしかなかったし、こんな事が世間に知れれば、もうここ
では商売が出来ないとも思いました、もう必死でした。
写真屋の親父も、ご主人の気持ちは判っていますよ、私も噂にするならご主人にビデ
オなんか見せませんよといってくれました。

しかしその代わり、奥さんにモデルをお願いしたいんですが良いですかと聞かれ、私
はハイと言うしかありませんでした。
そのときの私には、商売を続ける事しか頭にありませんでした。
写真屋の親父には、受け付け時間外でしたらいつでもお使いくださいとの条件で承諾
しました。
多分裸の写真を撮られるのは判っていましたが、どうしょうもありません。
今でもその関係は続いていますが、最近になって作品を見せていただきました。
驚きです・・・・・・



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[28] 妻は黒い肉体の虜 投稿者:やすお 投稿日:2000/06/28(Wed) 18:28

私もりょうへいさんと同じ気持ちです。
いつでるかまっています。
このような内容が大好きです。読むごとに射精しています。
早くお願いします。






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[27] Re[22]: 妻は黒い肉体の虜 投稿者:りょうへい 投稿日:2000/06/28(Wed) 01:55

早く続きを読ませてくれえ!
続きを想像するだけで、いってしまいそうだ!


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[26] 妻は学生達の慰安婦 投稿者:狂頭 投稿日:2000/06/27(Tue) 19:55

10代の少年達は、1ケ月もすると妻の体に飽きてきたのでしょう。いくら若く見られる
と言っても40代の妻ですから。少年達の多くの精液を体内に受け入れ、性欲処理どころか精液処理のティッシュにのように口を使わされただけの妻でした。さすがに彼らには、40代の人妻を調教することまでは考えなかったようです。妻は、これから書いていく大学生達による調教により、自ら若い男に声をかけ、抱かれると言う淫乱主婦にさせられたのです。少年達は、妻の後始末を大学生のtとkに頼んだのでした。妻はいくらかのお金で大学生に売られたのでした。tとkによる妻への調教の開始です。学生達の慰安婦になる為、妻は心までも変えられていきました。撮られたビデオはsexのシーンが多く、これだけを文字にしても、全くストーリーとして成り立たないので、事実関係を曲げる事無く、一部は狂頭が現場に居たと仮定し、回想録風に書いてある部分もありますので、その点ご理解いただきたいのです。
―――2人の大学生の奴隷として―――
tとkは大学3年で21歳。この2人によって3ケ月にわたり妻は調教されたのです。
妻は2人と会った日に、tに早くも抱かれていました。tとkは大学に近い所に下宿しています。今風なワンルームマンションとは違い、プレハブ作りのアパートです。その部屋に連れ込まれた妻のsexビデオが多数あります。
しかしtとkは、妻に向かって卑猥な言葉を浴びせたり、すでに命令口調になっています。
tの方は妻好みの男です。妻にとっては、少年達による強姦に比べれば、tとのsexは、はるかにまともな事に思えたのでしょう。
―――品定め―――
かなり調教が進んだ頃と思われるビデオがあります。
珍しく、妻が着衣のまま写されています。これは、妻を学生達の見せ者にして、後で抽選をして妻を抱けると言う調教をした時のものです。
妻は大学近くにあるホームセンター入り口横の自販機コーナーのベンチに座らされています。
その様子を車の中から撮っています。妻は、白のニットの膝上15cm位のミニのワンピースに、ベージュのパンプスを履いています。ワンピースは前にボタンがついていますが大きくはだけさせられ、上から見ればブラジャーは丸見えでしょう。40代の妻には、ちょっと恥ずかしい服です。ミニから出ている脚を見ていると、つい太股に手を入れたくなってしまいます。学生達が2、3人ずつ自販機の缶コーヒーを買い、飲みながら妻を品定めしています。中には、妻の背後に回り胸元を覗き込んでいる者もいます。しゃがみ込んで下の方から見上げている者もいます。もちろん学生達ばかりではありません。私のようなスケベなおやじなんかは、横に座ったりして横目で妻をみています。
20人位の学生達に品定めをされた妻は、車の方へ歩いてきます。ちょっと太めの下半身
の熟女が好きな人にはたまらないですね。妻は、朝からこんなことされていたんです。
―――変わり果てた妻は―――
妻を品定めに来た学生達は、間違いなく妻のsexビデオを見ているでしょう。ビデオの映像に映っている素人の人妻を、じかに見られるチャンスなんてそんなにありません。
私だってそんな機会にめぐりあったことはありませんから。
妻を抱ける男が決まったようです。勿論妻には選択権などありません。妻は今から6人の男の性欲処理をさせられるのです。そしてその一部始終をビデオに記録されることになるのです。ここは大学のボート部のようです。川沿いに有る大学のクラブハウスなら、昼間から学生達が多数出入りしてもおかしくないし、どんなに声をだされても、まず外からは聞こえないでしょう。それに見回した所、責める時に使えそうなロープや台など沢山ありそうです。妻は台の上に上がり、ストリップショーをやらされました。男達の前で、腰に着けていたベルトをとり、続いて白のミニのワンピースを脱いでいます。
ストラップにもレースが着いている白のブラジャーと、パンストの中には、前と横がレースになっているビキニタイプの淡いラベンダー色のショーツが見えています。
横から見ると程よく膨らんでいる下腹と、むっちりとしたヒップと太ももへのラインが熟女しています。パンストの上からも男達に触られていますが、いよいよパンストを脱ぐよよう命令され、ためらいながらもぬぎました。ベージュ色のパンプスは、履かされています。
これからは、学生達によって脱がされるのです。まずブラジャーだけが取られ、乳首を責められています。学生達によりショーツとパンプスだけの格好で全身を舐められていきます。妻は目を閉じ、何度も小さい声を出すまでになっています。2人の学生は、妻の乳首から口を離さず、両手で妻の乳房を揉み続けています。
妻は後ろ手に縛られ、マットが敷かれた台の上で学生6人全員へ、フェラチオ奉仕させられています。頭を押さえ付けられ無理矢理させられているので、かなり苦しそうな表情をしています。ングングと声ともならない声を喉の奥から出しています。妻にフェラチオされていない学生達は、男根を手でしごきオナニーを始めました。
妻はロープを解かれ、両手にも男根を握らされ、一生懸命スナップをきかせ男根をしごいているのです。未だにショーツを脱がされていない妻は、我慢の限界でしょう。お尻を小刻みに振っているのがその証拠です。私の知らない変わり果てた淫乱な40代妻がそこにいました。全員の精液を飲むまでは、ショーツすら脱ぐ事が許されない様調教されたのでしょう。オナニーをしていた学生の1人が限界にきたのでしょう。男根を妻の口に咥えさせ、力を入れたかと思うとウーッと言う声と共に腰を動かし、妻に口内射精したのです。妻は、男根を吸引してから、ビデオに向かって口を開け、今射精された多量の精液を見せています。その後、精液を喉を鳴らして全て飲み干しています。こうして次々に口内射精させられた妻ですが、さすがに5人目の学生からは、かなり苦しそうな表情をしています。
どうにか6人全員の精液を飲み干し、乳房も赤くなる程揉まれ続けられた妻はいよいよショーツを脱ぐように命令されています。四つんばい格好で首輪をかけられ、脱いだ自分のショーツの濡れた部分を舐めさせられ、お尻を振るように命令されています。後ろから撮られた映像の妻の股間は、ヘアーがありません。おそらく前の日に剃毛されたのでしょう。
……この続きは次回にさせて下さい。









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[25] KM さん 投稿者:MMM 投稿日:2000/06/22(Thu) 15:29

なんかほのぼの?としていい感じです。
「魔法」が使えたらいろんなことができますね。
もっと、もっと書いて下さい。


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[24] 妻と理事長を・・・ 投稿者:KM 投稿日:2000/06/16(Fri) 03:07

息子の通う私立中学の理事長に夫婦で挨拶に行くことになった。理事長は背が高
く、精悍な感じのする43歳の男性である。私より2つ年上だ。妻は38歳。
 
 私たちは理事長宅の応接間に通された。妻は丁寧に挨拶し、大袈裟なまでに理事長
に日頃のお礼を述べ、高価な贈り物を差し出した。笑顔を絶やさないのは、かなり
よそいきの態度だ。妻はこの日のために新調したシックなスーツを着ていた。
話が息子のことになり、家での教育、クラブ活動、兄弟のことなどが話題にでたが、
話が息子が女子生徒からもらった手紙のことになると、その場が急に和んで盛り上が
った。妻は何がそんなにおかしいのかと思うくらい、明るくよく笑った。

 理事長に会ってみて、私はこの日が最高のチャンスだとピンときた。実は、私は
前から非常に高度な催眠術を研究していて完璧に駆使できるまでになっていた。そ
して、私は長い間、ちょっと変わった願望をもっていた。それは、自分の妻が目の
前で、他の男性に乳をもまれながらキスをされるのを見たいということだった。し
かもそれは突然そのシーンになり、そして突然もとに戻る、ということが望ましか
った。

 応接間で私たち3人が話し始めて40分くらいたったろうか、妻と理事長がまだ話
に夢中になっている時、私は意を決して、二人に瞬間催眠術をかけた。一瞬で二人
は静かになった。これからすべて、二人は私の思い通りに行動することになる。ま
ず、私が心の中で命令したように妻は理事長の隣の席に移り、理事長に寄り添った。
理事長はすぐさま妻を引き寄せ、抱き締めた。そして、二人の長いキスが始ま
った。私だけのものだったはずの妻の唇が、今理事長に吸われている。口と口がぴ
ったりと重なり、とても情熱的なキスだ。

 理事長はやがて妻の茶色のジャケットをとり、ブラウスを脱がせた。真白いブラジ
ャーが現れた。フリルのついたワコールのフロントホックだ。理事長は丁寧にブラ
をはずした。白くて形の良い乳房が飛び出した。理事長は妻の後ろにまわり、妻の
乳房をやわやわと揉み始めた。再び私が念じると、妻は「ああ、感じるわ」と言
い、きれいにセットされた髪を振りながら応える。理事長は時々妻のいい匂いのする
髪に顔をうずめながら、乳房全体を柔らかくもんだ。やがて、妻は後ろを振り向き、
理事長の唇を求め、再び二人の熱いキスが始まった。

 なんともいろっぽい光景だ。妻の下半身はそのままなのに、胸が大きくはだけら
れ、つんとたった乳首を理事長が丁寧に揉んでいる。そのアンバランスさがまたいい。
妻の口はふさがれたまま、目もうっとりと閉じたままだ。こんな興奮は今までなかっ
た。私は急いで、ズボンもパンツも脱ぎ、ギンギンに堅くなった自分のものに手をやっ
て、ゆっくりしごいた。互いに唇をむさぼりながらも、ときおり、妻の口からため息
がもれた。最高の光景だった。私はついに我慢できなくなってそのまま射精した。

 しばらくして、妻の口紅のついた理事長の口をティッシュでふいてやり、妻を
元通りの格好に戻させた。そして、二人が最初の位置につぃたのを見計らって一気
に催眠を解いた。二人は最初きょとんとしていたが、「そろそろ、おいとましようか」
という私の言葉に妻は「そうね」と反応した。私たちもう一度お礼を言い、お宅を出
た。私にとっては、本当に満たされた一日であった。また、別のシチュエーションで
この「魔法」を使ってみたいと思っている。



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[23] 続編を・・・ 投稿者:バロン 投稿日:2000/06/13(Tue) 23:28

友吉さん、興味深く拝読いたしました。
是非、続編をお願いいたします。


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[21] 無題 投稿者:気が付けば・・・ 投稿日:2000/06/07(Wed) 01:50

うーん・・。誤字が二つも在るか。
失礼致しました。勉強不足ですね・・・。


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[20] 無題 投稿者:気が付けば・・・ 投稿日:2000/06/07(Wed) 01:36

 ・・・何処かで、地虫が鳴いている。
 秋は、夜毎にその深まりを増してゆく。それは山深いこの温泉宿なら尚更に思えた。この場所に居る事も、余り強くない酒を無理して煽ったのも、全ては今目前に在る「陵辱に身悶え、嗚咽を放ち、やがては泣き喚く三十五歳の女の裸体」を覗き見る為だった。
 
 八畳程の和室。全裸の男がその中央に敷かれた布団に胡座を掻いている。その眼が隣の部屋に潜み、戸の隙間を数センチ開けた隙間から覗く私の眼と合う。その粘い男の眼は、何度見ても私には慣れなっかた。私の奥底に潜む、「決して人には見せられない、全ての弱み、卑しさ、被虐感」を牛耳っている感が在る。
「俺は何故・・・この場所に居るのか」 何度も繰り返しては問うた言葉が、又脳裏を横切る。答えなど在りはしない。若し、在るならそれは「全ては嫉妬の為に」という言葉だけだった。

 部屋の扉が開いた音がした。男は動かない。豆電球一つだけ点いた薄赤い和室は、淫靡さを既に充満させている。
 女が戸を開け、入ってきた。浴衣を纏い、温泉で清めた身体が立っていた。俯きかげんの女の髪は濡れた侭で結い上げ、束ねている。
 長い沈黙が続いた。
 「何か・・・言って下さい・・・」女は掠れた声を洩らせた。立った姿勢の侭だった。
 「旦那は」 一言、男は言った。静かな和室にそれは大きく響く。
 「・・・寝て、います」
 「そうか」 男は枕元の煙草に手を伸ばす。その股間に生えているものは既に膨れ始めていた。
 「浴衣を脱げ」 火を灯し、男は言う。女は俯いたままだった。
 「早くしろ」 男の声も微かに震えていた。得も言えぬ興奮が、そのさせているに相違無かった。違いない。私の情報が正しければ、男がこの女を抱くのは、約ニヶ月振りだからだ。
 女は黙って浴衣の帯を解く。袷が外れ、肩から浴衣が擦れ落ち、女は浴衣を畳に落とした。夜目にも白い女の肌だった。熟れた茄子の様に重く垂れた乳房を、女は両腕で抱きかかえる様に隠した。腹部は細く括れ、腰からの肉付きは豊満だった。尻から腿にかけての曲線が真横に張り出していた。堪らなく卑猥に思える。その腰に小さな布の如く、ブルーの下着が食い込んでいる。若い女性水着の様に深く切れ込んだハイレグのデザインの下着を、女は穿いていた。
 「何をしてる。よく見せろ、その嫌らしい乳を」
 はい、と女は低い声で返し、男に見せた。女の乳輪は薄茶色をしていて大きかった。張りは失せているが、豊かな乳房だった。その乳房が大きく息づいている。それは、きっと嫌悪感のものでは無い。
 「後ろに手を組み、その乳を左右に揺すってみせろ」
 女は従った。女の乳房が左右に揺れ踊っている。激しくやれ、と激が飛ぶ。女はより激しく左右に振った。波打つ乳房の表面で、乳首が狂った虫の如く螺旋状の円を描いて蠢いている。女は立った侭で手を後ろに組み、身体を振っている。喉元を仰け反らせ、眉根をきつく寄せて唇を噛んでいる。ン、ンンッ、と時折うめきながら、その行為を続けた。

 「揺らしながら答えろ。今日は、俺にどうされたい」 男は煙草を灰皿に潰して、立ちあがった。股間の男根は既に天を突いている。恐ろしい程の大きさに思えた。それが揺れながら、女に近づく。
 「犯し、て、くださいッ」女は喉を振り絞る様にうめいた。
 「だから、どんな風にだ」男は仁王立ちで女を見ている。
 「し、縛って、お尻を、掲げさせて、バックで、激しく突っ込んで、下さいッ」
 「それで?」
 「亜希子の、お尻を、叩きながら、犯して、激しくッ」
 女は喘ぎながら、半ば白目を剥いて訴えた。今や乳房だけでなくその腰までを振りたくっていた。
 男は無言で女の肩を掴み、背中を向けさせた。よろけて崩れそうな
身体を支え、浴衣の帯で女の両手を交差させて縛っていく。
「嫌ッ、嫌・・・嫌あッ」あれほど志願した女は、激しく首を振って身を捩っている。
 男は女に立たせた侭でその股を広げさせると、その間に身体を入れて寝転んだ。仰向けの男の顔の真上に、女の尻が在る。
「若いパンツ穿きやがって、ケツの肉が半分位食み出してるぞ」
女は嗚咽を洩らしながら、首を振っている。許してくださいと、泣いている。食い込んだ下着から食み出した尻の肉が、盛り上がって押し出された長餅の様に見える。女の動きに連動して、ブルブルと波打って揺れていた。張り出した腿も、血管を浮き出させて波打っている。
 私の脳裏に、決して消える事の無いあの日が、醜く浮上し始めていた。
女は男に真下から、敏感な尻の部分をその下着越しに噛まれ、舐められて喘いでいる。この女こそ、私の妻だった。

申し送れました。私は「全ては嫉妬の為に」という者です。

 


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[19] M夫婦調教2 投稿者:かいじ 投稿日:2000/06/06(Tue) 15:02


(「どこかで読んだ事がある」という意見がありましたが,これは私自身の体験です)

俺はベッドから奥さんを下ろし,旦那の前に跪かせた。
奥さんは顔を伏せている。視線の先には旦那がさっき放出した精液がたまっている。
旦那のネクタイで奥さんの手を後ろで縛り,浴衣の帯で乳房を絞り出すように縛り上げた。
「奥さん,旦那さんに悪いと思わないかい?違う男のチンポが欲しいだなんて言っちゃって。
旦那さんあんたの声聞いてザーメン漏らしちゃったよ。申し訳ないとおもうだろ?」
「・・・はい」
「じゃあ旦那さんに詫びるんだな,ごめんなさい,私はこの人の大きなチンポが欲しいんです。
これから貴方より大きなチンポをハメられますって」
「ああぁ・・あなた,ごめんなさい・・私,これからこの人のチンチンはめられちゃうの・・
貴方より大きなチンチン・・入れられたいの,お願い・・許して」
奥さんの理性はもう完全に飛んじまっている。卑猥な言葉をいう事にも抵抗感がなくなり,むしろ
卑猥な言葉を言う度に身体が反応してしまっているようだ。
旦那はそんな奥さんをじっと見詰めている。
チンポはさっきあれだけ出しているのにまた勃起し始めている。たいした回復力だ。
「ほら,許してもらうんだったら態度で示しなよ,奥さん」
俺は奥さんの顔を,旦那のザーメンで汚れた床に押し付けた。
「アンタのせいで旦那さんが汚しちまった床だよ。妻であるアンタが掃除すんのが当然だろ」
必死で奥さんはそのザーメンを舐め取る。美しき夫婦愛だ。
ひとしきり舐めとった後,奥さんの顔を見てみるとザーメンと唾液でどろどろになっている。
「旦那さん,奥さんがここまでして許してくれって言ってるんだから,これから奥さんが何しても
許してやってくれるよな」
旦那は椅子に縛られたままこくりと肯いた。
「良かったな奥さん,何しても許すってよ」
俺は仁王立ちで奥さんの口にチンポを近づける。奥さんはゆっくりと顔を近づけて,自分からしゃぶりだす。
さっきの強制フェラで覚えたのだろう。顔を前後に激しく動かし,じゅぼじゅぼと音を立ててしゃぶる。
旦那のいる位置からは1メートルも離れていない。
他の男のチンポを咥える妻の横顔を,旦那は食い入るように見つめている。
俺のチンポも十分な固さになった。奥さんを床に這いつくばらせる。
腰を高く上げさせ,チンポをゆっくりと沈み込ませる。
「はあぁ,あああぁっ!」
「どうだい奥さん,旦那以外のチンポが入っていく気持ちは?」
「・・ああっ,おっきいのが・・いっぱい・・はぁぁっ!」
「旦那さんより気持ちいいの?」
「いいっ!いいのぉっ!主人のよりおっきくていいのぉっ!」
「ほら奥さん,旦那さんが見てるよ。アンタのスケベな姿をさ」
「いやぁっ!見ないでぇっ!」
「他の男にチンポ突っ込まれてヒイヒイよがってる姿見られて,恥ずかしいねぇ。
もう一度謝っといた方がいいよ。ごめんなさい,この人のチンポはめられて感じてますって」
「ああぁっ!あなた,ごめんなさい・・私,この人に犯されて感じちゃってるのぉっ!
あなたより大きなチンチンなのぉっ!許してあなたぁっ!・・ああっいくぅっ!いっちゃうぅっ!」
あっさりと奥さんは2度目のアクメを迎えた。
言葉責めでここまで感じる女は初めてだった。これだからM女は面白い。
そしてM女を妻にしたM男ほど切ないものもない。
自分の妻が他の男に犯されている光景を見ながら,旦那は再び,ひとりでに射精していたのだから・・・





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[18] 終焉 投稿者:悦 投稿日:2000/06/03(Sat) 17:56

最近、彼はレッスンを休みがちになっているらしい
妻がボソッと呟いた。
妻の体を十分堪能し、友人達とも共有したので飽きてしまったのだろうか。

その後、彼の話をほとんどしなくなった。
携帯の履歴を見ても電話はかかってないようだし・・・

そんなある日、携帯の履歴にん名前のない番号が何回かある事に気づいた。
誰からの電話なのだろうか・・・

"何かありそうだ"
しかし、それを知る方法がない。
盗聴器なんて田舎には売ってないし・・・

私が選んだ方法は、妻が出かける時に
ボイスメモをVORに切替えて、バックに忍ばせておく事だった。
音が録音できるかどうかもわからない。

何日か、そういう事を繰り返してみた。
すると・・・
彼「どう調子は?」
妻「いつまで続ければいいの?」
彼「もう少しだけ、俺の事好きなんだろう・・・」
妻「好きよ、大好きだから・・・、あなたの為だから、こんな事してるんだから・・・」
彼「どんな男が来るの」
妻「いろんな人がくるわよ」
彼「セックスはどう?上手」
妻「それもいろいろかな」
彼「でも女はいいよなぁ〜、簡単に稼げるから」
妻「簡単じゃないわよ」
彼「でも、暇な時間でできるんだから、いいバイトだよな」
妻「そうねぇ〜」
彼「じゃあ、お金貰っていくね」
妻「うん・・・、今度はいつ会えるの?」
彼「その時は電話するよ」

なんて事だ、妻は彼にお金を渡していたのか、
しかも怪しいバイトもしているらしい・・・
このままではダメだ

私は、妻に全て私が知っている事を告げた
そして、このままでは家庭が崩壊してしまう事を話し、
妻に彼との関係やバイトもやめるように説得した。

彼じゃなくても遊べる相手は他にもっといるはず、
本来、夫婦間に刺激を与える事で、
より愛情を確かめ合う事が目的だったのではないか
それが、今の妻は彼の為になってしまっている。

私は彼の家にも行き、全て知っていた事を告げ、
今後、妻に関わらないようにと言って帰ってきた。
彼はピアノだけは続けさせてくれと言っていた。
その判断は妻に任せた。

現時点で、彼はレッスンを辞めてはいない。
私が言いたい事は全て言った。
後は、妻を信じるしかないだろう・・・



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[17] 緊張 投稿者:悦 投稿日:2000/06/03(Sat) 17:33

その後、何事もない日々が続いた。
彼のレッスンも週一で変わりはなかった。
たまに彼とは飲みに行っているようだ
最近は私が迎えに行く事も少なく、彼が送ってくれる
楽と言えば楽なのだが・・・

また、私達夫婦が彼の家に飲みに行く事もあった。
こういう時、独身とは楽なもので、
「いつでも遊びに来てください」
こんな言葉が軽く出てくる。

その彼から電話があった。
「この前、ピアスが落ちてたんですけど、奥さんのじゃないですか」
「ちょっと確認してもらえませんか」
どうして、妻が彼の部屋でピアスを落とさなきゃいけないのか・・・
普通の夫だったら、怒るところだろう
私が知っている事に気づいたのかな

私「おい、○○君の部屋にピアスと落としたんじゃないかって電話あったぞ」
私「ちょっと確認してこいよ」
妻「じゃあ、後で行ってくるわ」

しばらくして妻は出かけていった。
見ればわかるはずなのに、1時間経っても帰ってこない。
私は様子を見に行く事にした。
彼の部屋はアパートの一階にある。
部屋の近くまで行くと、中からワイワイ盛上った声が聞こえてくる。
行き違いになったのか・・・
ちょっと裏から部屋の中を覗いてみよう
カーテンの閉まった窓から灯りがもれている。
そっと覗いてみた。

部屋の中の光景を見て愕然とした。
彼の友人なのだろうか、
4、5人の男が立っていた。
そして目隠しをされた全裸の妻が、次々と男達のペニスを咥えているではないか。
一体、何をしているのか・・・

彼「この女は俺の女だから自由に使っていいぞ」
男達「先輩、旦那さんにはバレないんですか」
彼「ぼーっとしてるから気づかないんじゃないか」
男達「そうですか、じゃあやらせてもらいます」

男達が妻の体に群がった。
妻は、すぐに喘ぎ始めた。
その光景は、今までに私が見てきたものよりも激しく、
欲望の塊のような現場だった。

1人がビデオ撮影してるのがわかった。
誰に見られるかわからないテープは怖い。
今まではマスターは全て私達が持っている。

男達は次々に妻の穴へ射精していった。
男達のニヤケタ顔と妻の疲れきってはいるが満足そうな顔が印象的だった。
これは、妻も知っていたのだろうか。
またしても私に嘘をついたのだろうか。
彼の為なら私を騙してまでもセックスをしに行くのだろうか。
それとも・・・・


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[16] 交流 投稿者:悦 投稿日:2000/06/03(Sat) 12:41

妻は普通と変わらない。
私が何も見てないとしたら、
妻と彼の関係に全く気がつかなかっただろう。

それ以降は、彼のレッスン時間が妙に気になっている。
ホントにピアノレッスンしてるのだろうか?
彼がピアノを弾いている下で妻が彼のペニスを咥えたりしてるのじゃないだろうか?

冷静に考えれば、そんな事があるわけもなく、
普通にレッスンしているに違いないのだが・・・

しかし、あの時、どうして妻が嘘をついたのか・・・
車中では何をしていたのか・・・
いろんな疑問が湧いてくるが、それを確かめる事はできない。

私「彼とは、その後どうなの?」
妻「別に何もないわよ」
私「どんな人なの」
妻「まだ子供って感じよ」
私「へぇ〜」
意味のない会話が続く・・・
私「今度、一緒に飲もうか」
妻「えっ!どうして?」
私「なんか興味あるじゃん」
妻「どうかなぁ〜」
私「一度、言ってみてよ」
妻「・・・・」

"妻は一緒に飲みたくないんだろうな"
そう思っていたが、間違っていた。
小さい町であるので、飲みに行っても人目が気になるらしく、
どうせ飲むなら家でと思ってたようだ。
確かに、一番噂が怖い。
生徒を数十人抱えているわけだから、
その収入元が無くなるのも痛いし、
子供達が可哀想だから・・・

簡単に彼と妻と3人で飲む機会は訪れた。
軽く乾杯をした後、いろいろ話始めた。
彼は意外に話しやすく、好青年といった印象だった。
そのせいか、お酒もすすみ、買い置きのビールはなくなってしまった。
「俺、ちょっと酒買ってくるよ」
そういい残して自宅を出た。
さっさと酒を買いに行き、自宅近くで電話してみた。
私「ごめん、なんか酒が売り切れになってたからコンビニまで買いに行ってくる」
妻「わかったわ、気をつけてね」

コンビニと言っても自宅から歩いて往復すると30分はかかるだろう
妻と彼の2人だけの時間ができた事になる。
私は、そっと玄関のドアほ開けた。
話し声が聞こえる。
静かになったかと思うと、急に妻の声が・・・
広い家ではないので、玄関のところでも十分雰囲気は伝わってくる。
彼は近所に住んでいるだけに、コンビニまでどのくらいかかるか知っている。
彼「旦那さん、30分くらい帰ってこないよね」
妻「そうね」
彼「でも、どうして急に一緒に飲もうなんて言ったのかなぁ」
妻「さぁねぇ〜、この前、2人で飲みに行ったから気になるんじゃないの」
彼「ばれてたら、2人っきりになんてしないよね」
妻「そうね」
彼「でも、よかった、少しでも2人きりになれる時間ができて」
妻「うん」
彼「レッスン時間増やそうかな」
妻「もう・・・」
・・・・
妻「あっ、ダメ、帰ってきたらどうするの」
彼「だって、まだ行ったばっかりじゃん」
妻「そんな事言っても・・・」
彼「いいから・・・ね・・・」
妻「っん・・・・」
彼「先生って胸大きいよね」
妻「そう?・・・・」
彼「うん、俺、最初に会った時から、抱いてみたいって思ったよ」
妻「またぁ〜」
彼「冗談じゃなくてね」
彼「先生って、経験豊富でしょ?」
妻「どうして?」
彼「だって、この前、上手だったよ」
妻「・・・・」
彼「また口でして・・・」
妻「・・・・・」

静かな部屋に音だけが響いている・・・・
彼「あっ・・・・・」
・・・・・
妻「あっ、やっぱり集中できないわ」
彼「まだ帰ってこないよ」
妻「だって気になるもの・・・・」
彼「いいから・・・・」
・・・・
彼「口でイッていい?」
・・・・
彼「あっ・・・・・」
・・・・
妻「もう・・・」
彼「飲んだ?」
妻「少しね」
彼「やっぱ旦那さんがいない間にって興奮するなぁ〜」
妻「そう?」
彼「また、遊びに来ていい?」
妻「うちの人、気づいてないから喜ぶんじゃない」
彼「そう、よかった」
妻「きっと、そろそろ帰ってくる頃じゃない」
彼「そうだね」

私は、一度玄関から出て、わざと走って帰ってきた。
私「ただいま」
妻・彼「おかえり〜」
私「さぁ〜、飲むぞ」
妻・彼「・・・・」

何もなかったかのように、3人で話をしていた。
さっきは彼の体液を飲んでた妻が今はビールを飲んでいる・・・
彼は、どんな気持ちで私と話しているのだろう・・・
"あんたの知らないうちに奥さんは俺のを咥えてたんだよ"
"バカな夫だね・・・"
そんなふうに思っているのかもしれない。

妻はどう思っているのだろう・・・
"今度は、あなたの言いなりにはならないわ"
"しばらくは私の好きなようにさせてもらうわ"

たしかに、今までは妻が嫌だと思っていても、
やってこいと命令していた部分があったかもしれない。
しかし、この事をホントに私が知らなかったとしたら・・・・
あまりにも惨めではないだろうか。
私が知ってるからこそ成立する事だと思う。

私「先に寝るよ」
彼「えっ、もう寝るんですか」
妻「彼に泊まっていってもらってもいいわよね」
私「いいよ」
彼「じゃあ、僕達はもう少し飲んでますね」
私「ああ、いいよ」「おやすみ」
私は、寝室へ行った。
しかし眠いはずがない。
しばらく横になって寝たフリをしていた。
妻が寝室に覗きにきた。
予想通り行動だった。

何分も経たないうちに妻の声が聞こえてきた。
そんなに飢えていたのか・・・
私は寝室から、そっとリビングの傍まで行った。

ドアを少し開けて覗いてみると、
全裸の妻はソファに手をかけて彼がバックから突き捲っていた。
やはり20代の男はパワフルなセックスをする。
彼が突き上げるたびに妻の乳房が揺れる。
時々、彼が妻の乳房をギュっとつかみ、手の平におさまりきらない乳房が
はみだしている。
「イッちゃう、イッちゃう・・・」
「もっと激しくぅ〜、突いてぇ〜」
相変わらずイク前の声はデカイ
彼もバックの体制のままでイッたようだ。
妻の裸体を後ろからギュッと抱きしめていた。
そして、ゆっくりとペニスを妻の体から抜いた。
彼「ティッシュは?」
妻「・・・・」
無言で指を指した。
彼はティッシュを取って戻ってくると妻に箱ごと渡した。
妻は自分で流れ出してくる彼の体液を拭き取ると、床にしゃがみこんだ。
相当疲れたのだろう・・・
すると彼は再び、妻の顔を両手で持ち、
自分のペニスを妻の口に咥えさせようとしている。
妻は嫌がりもせず。言われるとおりに再び口に咥え始めた。
ペニスは再び元気になってきたようだった・・・・

その日は、妻の喘ぎ声を子守唄代わりに聞きながら、
私は浅い眠りについた。
朝起きると、すでに彼の姿はなかった。
私と顔を合わせるのが嫌だったのだろう・・・


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[15] 親睦 投稿者:悦 投稿日:2000/06/03(Sat) 07:59

彼は再び妻を飲みに誘った。
当然、OKである。
妻「今日、飲みに行ってくるわ」
私「今日か、また急だな」
妻「さっき電話があって、誘われたから」
私「そうだな、せっかく誘ってくれたんだからな、楽しんでこいよ」
妻「生徒だから変な事にはならないと思うけど・・・」
私「楽しんでくればいいよ」
妻「・・・・」

20:00に待合せだったようだ。
妻は、普通に出かけていった。
"話は盛上ってるのだろうか"
"何かあるかな"
"生徒だから、最初からホテルって事はないだろう・・・"

久しぶりに、いろいろ妄想が膨らんでくる。
最近は妻が男と会っていても、あまり妄想する事はなかった。
やってくる事がわかっているから・・・
しかし、今度は違う
時間がどんどん過ぎていく・・・
すでに12時を過ぎていた。
妻からメールが入った。
"1時くらいに○○に迎えに来て"
"どうして1時間後なんだろう・・・"
不思議に思った。

私は、すぐに家を出た。
待合せ場所から離れた場所に車を止めて歩きだした。
待合せ場所が見える所で待つ事にした。

何分経っただろうか
妻らしき女が男と歩いてきた。
妻は酔っ払ってるのか、少しふらふらしてるように見えた
彼の顔を初めて見た。
"若いな"
"妻のタイプかな?"
いろんな事を考えた

一台の車の横で2人は止まった。
彼の車なのだろうか
しかし待合せの時間までは、まだ余裕がある

その時、彼が妻にキスをした。
車体に妻の体を押付け、彼の手は妻の乳房を愛撫していた。
妻は何の抵抗もせず、彼を受容れていた。
妻にとっては、それくらいの事は全然平気な事なのだろう・・・

彼は案外大胆だった。
若いわりに経験豊富なのか・・・
妻のブラウスは乳房の上まで捲り上げられ、
両方の乳房を愛撫し始めていた。

ホントに生徒なのか・・・
妄想はしていても、先生と生徒の関係では難しいと思っていた。
今の若い男は大胆というか、理解の範囲を超えていた。

早く家を出た甲斐があった。
こういうシーンを前から見てみたかったからである。
その後、2人は彼の車に入ってしまった。
車内の様子は見えなかった。

しばらくして、車から妻が降りてきた。
何か話をしているようだった。
再び彼が車から降りてきた。
もうすぐ待合せの時間になると言うのに、
彼はまた妻にキスをして、妻を抱きしめた。
他人が見たら恋人同士のようだった。
そして彼は車に乗ると走り去っていった。

私は急いで車に戻り、待合せ場所へと向かった。
私「ずいぶん遅かったね、盛上ったの?」
妻「まあね・・・」
私「何か変わった事あった?」
妻「別に・・・」
私「なーんにも無かったの?」
妻「あはは、あるわけないでしょ」
私「ふーん」

"どうして嘘をつくのだろうか・・・"
"わざと私を焦らしているのか・・・"
"ま、はっきり言ってくれない方が私としても興奮するかな"
そんな事を思いながら帰宅した。


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[14] 衝撃 投稿者:悦 投稿日:2000/06/03(Sat) 07:58

先日、妻の携帯が鳴った。
妻が不機嫌そうに話しているのがわかる。
ところが急に言葉使いが変わった。

"どうしたんだろう・・・"
私は、そう思ってしばらく妻の声に耳
を傾けた。

後で妻に話を聞くと、電話の相手を勘違いしたらしい・・・
一体、誰と勘違いしたのだろうか
妻のセックスフレンドのY氏と・・・・
Y氏とは、3P(不完全)や2人で、ビデオ等をしっかり撮ってくれた男だった。
ただ、最近は彼の仕事が忙しく、なかなかプレイの時間が取れなかったが・・・・

では、電話の相手は誰だったのか・・・・
妻のピアノの生徒だった。

実は数ヶ月前から妻には就職したばかりの20代の男性が生徒に加わった。
翌週のレッスン終了後に、その電話の事で妻と彼は話が盛上ったようだった。

彼「僕が休む事が多いので先生、怒ってるのかと思いました」
妻「ごめんなさいね、ちょっと酔っ払ってたので、勘違いしちゃった」
彼「先生はお酒とか飲むんですか」「僕は引っ越してきたばっかりだから、まだ行ってないなぁ」
彼「昔、習ってた先生とは、結構、よく飲みに行ったりしてたんですよ」
彼「今度飲みに行きましょう!!」
妻「えー、どうして?若い人の方がいいんじゃないの??」
彼「いや、僕、年下は苦手なんです。年上の方がいいんです」
妻「・・・・」

そんな会話があったそうだ。
私は、久しぶりに興奮してきた。
これこそ自然な出会いであり、今後どうなっていくのか楽しみになった。
私「生徒と飲むくらいならいいんじゃないのか、行ってきていいよ」
妻「でも年上がいいなんて、なんか誘われてる気がするなぁ〜」
私「そう決まったわけでもないし、どうなるかわからないのもドキドキしていいんじゃないのか」
妻「そうね、今度、誘われたら行ってみようかな」

彼がどういうつもりで妻を誘ったのかは、まだわからないが、
彼が、妻をどうしたいと思ってるのか、
口説くとしたら、どう口説いていくのか・・・


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[13] カコの過去 投稿者:ブル 投稿日:2000/06/02(Fri) 19:27

35歳自営、妻34歳です。
学生時代に知り合いそのまま結婚しました。
2年間の遠距離恋愛でした。

妻は学生時代に親友と同居していました。
その頃の出来事です。

テストが思ったより早く片付き、予定よりも三日早く
彼女の家に行きました。
彼女はまだバイトからかえってなくて僕は脅かしてやろうと

友達は実家に帰って留守だったので友達の部屋に隠れていました。
1時間ほどして彼女は帰ってきました。

しかし、一人ではありませんでした。
バイト先の店長(42歳)と一緒でした。
どうやら初めて遊びにきた様子でした。

そこで、僕は彼女が口説かれ、そのまま男とつながっていく
様子をすべて聞いてしまいました。
その様子です。

「カコは彼氏と年に何度くらい逢ってるの?」
「3回ぐらい」
「普段寂しいだろう?」
「うん、たまらなくなる」
「彼氏、きっと浮気してるよ」
「そうかなぁー」
「そりゃするさ、男は溜まるとどうしようもないものな」
「ねえ、男の人ってどれくらいの割合でアレを出さないと
いけないの?」
「そうだな、彼氏の歳なら毎日でも」
「えぇーっ、そんなに・・・店長も?」
「そうだな、俺の歳になると相手次第だな。カコみたいに
ナイスバディーで綺麗な子だったら、けっこう頑張るだろうね」
「やだぁーエッチ」
「カコは彼氏以外は?」
「ううん、まだ一人しか知らない」
「一人でいいと思う?」
「だって、彼に悪いし・・・そりゃ寂しくて誰かそばで寝てくれないかなと思うとき
は時々あるけど、そしたら、絶対犯られちゃうでしょ」
「彼はエッチは上手かい?」
「わかんない、比べる人がいないし経験もないから。でも、まだいったことないの。
友達は一度のエッチで1.2度イクって言うけど・・・」
「そりゃ可愛そうに、俺だったら何度もイカせてあげるのに」
「やだー・・・店長さんって上手そう。奥さんはいつも満足してるんでしょうね。」
「まあね。俺のは人より長いから奥のほうが気持ち良いらしい。」
「どれくらいが大きいのか、わかんない」
「試してみるかい?」
「だめだめ、私浮気はできないの、すぐばれちゃうタイプだから」
「そうか・・・こんなにいい女がしたいのに我慢してるってもったいないな」
「そう・・・そうよね。彼に言ってやってよ。このままじゃ誰かに
犯られちゃうぞってへへへ」
「浮気願望はあるんだ?」
「そりゃぁー・・・時々・・・」
「どういう時?」
「言えない」
「どうして?」
「言ったら、店長さんに犯られちゃいそうだからへへ」
「教えてよ」
「今みたいな時」
「えっ?したいの?」
「だめだめ、絶対やらせないわよ」
「どうして今みたいな時なの?」
「私、40代くらいの男の人を見るとすごくエッチな気分になるの、
誰でもじゃないけど、この人って奥さんとどんなエッチするんだろう?って考えたり
すると・・・」
「今も想像してる?」
「少し」
「カコは20歳だから俺とは二周り歳が違うんだよな」
「そうね」
「カコのピチピチした身体の上でイッたら気持ち良いだろうな」
「いやあーん、すごくエッチ」
「カコが気持ち良さそうに悶えてる顔を見ながら、カコの中に
出してみたいな」
「止めてって、私それを想像してしまうの・・・ダメダメ」
「それって何?」
「もし、この人に抱かれたら私の裸を全部見られて、舐められて
そして、あれを入れられて・・・中に出されたらどうしよう・・・
なんて想像したら頭の中がエッチだらけになるの」
「もう、なってるんだろう?」
「うん、あははは」
「俺、立ってきそうだよ」
「あーっ、犯ろうと思ってるでしょ?」
「そりゃやりたいさ」
「だめよ」
「一度だけ、してみないか?お互い相手がいるんだから、一度きりの
気持ちいい遊びと思ったらいいだろ?」
「ええーっ?・・・きゃっやだ!」
「ノーブラかい?」
「やだ、おっぱい触ったわね、奥さんに言いつけてやる」
「なぜ、カコの家に居たのか?って責められるだけだよ」
「あっそうか・・・ハハハ」
「ほら、立ってきちゃったよ」
「うぁっ・・・ズボンの上からくっきり・・・こんなに大きいの?」
「彼と比べてどうだい?」
「・・・・・半分・・・・」
「そうか・・・カコも濡れてるんだろ?」
「いや、濡れてないわよ・・・バカ・・・・ングッ・・・・あっ」


しばらく沈黙が続いた。

「とうとうキスしちゃった・・・・」
「いやだったかい?」
「気持ちよかった・・・ねえ、絶対に今日だけ?」
「ああ」
「二人の秘密?」
「ああ」
「私・・・すごく声が大きいけどびっくりしないでね」
「そうなんだ?」
「うん、どうしても出ちゃうの、彼に言わせると叫び声だってハハハ」
「感度が良くていいじやないか」
「あはぁーーん、ああーん」
「こりゃすごいや、乳首を触っただけで・・・」
「すごい、店長さんパンツがテント張ってるみたい」
「ほら、これがカコの中に入るんだよ」
「すごい・・・どうしよう・・・ねえ、ベットで・・・消して」

「あああっ、あはーん、ああ、いいっ・・・・はうっはうっ」

しばらくカコの声だけが響いた。

「舐めた事あるかい?」
「うん」
「してごらん」
「うぐうぐ」
「ほら、このエラの窪みのとこを舌で舐めまわしながら・・・そうそう」
「ぷはぁー・・・あごが疲れる・・・大きい」
「すごく気持ち良いよ」
「とうとう・・・生まれて2つめのおちんちんを知るのね・・・あん」

「どうだい?彼以外のモノを入れられる心境は?」
「えっ?・・・ゴメンなさい・・・って気持ちと・・・・早く入れてって気持ちが半
分ずつ・・・ハハハ」

「あーーっ、カコの中は狭いなぁー」
「ああーーん、いい、ああーーん」

大きな声が響いた。
挿入の瞬間だろう。

「ゆっくり、ゆっくり入れて」
「痛いのかい?」
「ううん、この瞬間が・・・・すごくエッチ・・・あっあっ・・・とうとう・・・・
大君ゴメン・・・あっあっ、入ってくるああーん・・・すごい・・・・」
「カコ・・・カコ・・・奥までいくよ・・・うう」
「ああああ・・・あん、あん、あん」

20分ほどカコのものすごい喘ぎ声だけが、響わたった。

「中に・・・中にいいかい?」
「うん、たぶん・・・もうすぐ生理だから・・・はあはあはあ」
「いくっ・・・・ああっ・・・・あああ・・・・あーーーっ・・・」

店長はカコの中に精液を発射したようだ。
しばらくして、再び二人の声が始まった。

「あーあ、とうとうしちゃった。中だしで・・・彼にも中に出させた
こと無いのに・・・」

「彼はどうしてるの?」
「コンドーム」
「そりゃ気持良さ半減だな」
「そうなのよ、しかも小さいから・・・」
「俺のはどうだった?」
「私・・・やみつきになりそう・・・だって、イクってああいう感じなのね」
「イッたのかい?」
「2回」
「そうか、それでキュッキュッて締まったのか」
「締まった?」
「そう、俺のチンポをキュッキュッと絞めてくるから気持ちよくて
何度もイキそうになったよ」
「あっあっ・・・」
「どうしたの?」
「精子が出てきた・・・」
「あはははは」
「やだ、こんなに沢山」ティッシュ当てておいたほうがいいわね」
「けっこう溜まってたから、かなり出たと思うよ」
「ああ、あそこの中から男の人の精液が出てくるなんて・・・
初めての経験・・・すごくエッチ・・・ほら、店長のおちんちん、ヌルヌルで先から
まだ出てる、ちょっと待って拭いてあげるから」
「カコとなら何度でも立ってきそうだよ」
「ねえ、泊まるとまずい?」
「大丈夫だよ、サウナに行って来るって言ってあるから、そこで寝たって言えば・・
・」
「ホント? じゃぁーもっともっと気持ちよくなってもいい?」
「まいったな・・・今日は最後まで絞り取られそうだなハハハ」
「だって・・・エッチがこんなに気持ち良いの初めて知った」
「そうかい・・・・」
「あーん、お風呂に・・・」
「だめだよ、また立ってきちゃったよ」
「あん、そんなとこ舐めたら汚いって・・・ああん、まだ出てるわよ」
「・・・・・ピチャピチャ・・・」
「はうっはうっ・・・あああ・・・ソコソコソコ・・・あああっ」

二回目が始まった・・・今度はフィニッシュまでが長く、一時間以上二人で絡み合っ
ていたようだ。



僕は、このあともずっと彼女と付き合い、そして、彼女の親友と
関係を持ってしまった。親友はカコがどの程度浮気をしていたか
ほとんど知っていた。
カコの留守にカコの家を訪ねては、親友を抱いた。そしてカコの
浮気の話を聞きながら興奮した。

それ以来、カコとセックスをする時、

「こうして他の男に身体を舐めまわされているんだ」

ペニスを挿入して

「他の男のペニスでこうやって悶え狂っているのだ」
「多くの男たちがこの締まり具合にペニスをカチカチにさせ
そしてこの中に精液をたっぷり注いでいるのだ」

そんな事を考えながらカコを抱くと、いつもの何倍も勃起してくる。
カコは私をセックスの強い男だと思っている。
じつは、他の男に抱かれるカコを想像しながら興奮しているのだ。

結婚して十年が過ぎた今

私は、目の前で他の男に抱かれ、男の精液を注ぎ込まれるカコを
見たくて見たくてしょうがないと思い、スワップ雑誌で知り合った
男性を一度だけ呼んでホテルで3Pを試みたが、失敗に終わった。
カコの好みの相手を探すのが一苦労だ。
数回面談したがすべて「ノー」だ。

カコにホンネを聞いてみた。

「あなたに内緒で口説かれ、少しずつその気になって、とうとうおちんちんを入れら
れる・・・・そこまでのスリルが一番気持ち良いのよ。そして、内緒で出された男の
精液を身体で感じながら、とうとうやられてしまった・・・そう思うところがエッチ
なのよ」

というところでオチがついた。
あいかわらず、カコはどこかで、誰かとやっているようだが
絶対に私には教えてくれない。
しかし、たまに風呂に入っている時、パンティーをカゴの奥のほうに
しまい込んでいる時がある。
その時、パンティーの匂いをかぐと決まって男の精子の匂いがする。




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[12] Re[11]: ↓ 投稿者:かなあ? 投稿日:2000/06/01(Thu) 01:25

> どっかで読んだシチュエーションに似ています。

官能的な文章のHPに、似た話があったけど、文章は別物だと思う?
管理人さん消さないで、、
続きを見たいから?

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