BBS2 5月ログ

[11] ↓ 投稿者:購読者 投稿日:2000/05/31(Wed) 16:24

どっかで読んだシチュエーションに似ています。


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[10] M夫婦調教1 投稿者:かいじ 投稿日:2000/05/31(Wed) 04:23

「私の妻を犯して下さい」
こんな変態的な掲示をする旦那もどうかしてる。
会ってみたら,気の弱そうな旦那とまじめそうな人妻。
普通に生活してりゃいいのにね。
早速ホテルでまず旦那の方をパンツ一枚にして目隠しをして椅子に縛りつける。
これなら旦那は自分の女房が犯されてる様子を音でしか味わえないってわけ。
すぐ側でやってるのに,見る事も出来ない・・・マゾの旦那には最高だよね。
人妻をベッドに押し倒してブラウスを力任せに引き裂いてやる。
思った以上の巨乳!黒いEカップのブラ。
レイプみたいに乱暴に揉みまくると「いやぁっいやぁっ!」って言いながらも
興奮で顔真っ赤にしながら息を荒くしてる。
旦那はチンポおったてて,口を半開きにしながらその声を聞いてる。
ブラ剥ぎ取ってみると真っ白い乳房に黒い乳首を固くしこらせてる。
指先で強めにつまんでやると「ひぃぃっ!」って悲鳴あげて身体を海老反らせる。
「おら,四つん這いになってケツ突き出せよ奥さん」
そういうとあっさりいう事聞いてくれる。この奥さんもスキモノだね。
ロングのフレアスカートを捲り上げるとベージュのパンストに黒いパンティ。
股の部分からパンストをびりびりと破いてやる。
その音でまた「あぁぁっ!」って悲鳴。旦那ははあはあ言ってる。
パンティの股の部分はもうぐしょぐしょに濡れてる。
クリの部分をパンティの上から引っかくようにこすってやる。
奥さんは枕に顔を埋めながらうめく。でも腰は勝手に動いてる。
もう欲しくて欲しくてたまんないらしい。
ちょっと早いけど,持ってきたバイブをパンティをずらして突っ込んでやる。
「はぁぁぁっ,いやぁぁぁっ!」
「いやじゃねえだろ奥さん,こんなにまんこぐちゃぐちゃに濡らしといて。
旦那がすぐそばに居るってのに,他の男にまんこいじられて感じるなんてスケベ女だねぇ」
「いやぁぁっ,言わないでぇっ!」
「違うチンポくわえ込みたくて仕方ねえんだろ,この淫乱マンコはよ?」
「はぁぁっ,そんな事ないぃっ,そんな事ないぃっ!」
「嘘つけ,よだれたらして奥さんの黒パンツグショグショじゃねえか,
旦那に教えてやろうか?」
「いやぁぁっ,止めてぇっ!」
奥さんのパンティをパンストごと引きずりおろし,脱がしてやる。
ぐちょぐちょに濡れたパンティだけ取り出し,旦那の口に突っ込んでやる。
「旦那さん,奥さんのヌレヌレパンツだよ。いい匂いだろ?」
旦那は「うぐぐぐ・・」とうめいてる。チンポがびくんびくん痙攣してる。
「奥さん,旦那チンポおったてて興奮してるよ。奥さんのスケベ汁をたっぷり吸い込んだ
ぐちょぐちょのパンティ舐めながらね」
「はぁぁっ,あなたぁぁっ,いやぁぁっ・・」
「奥さんも違う男のチンポ突っ込まれたくてよだれ垂らしてる。変態夫婦だね」
「そんなぁぁ・・違いますぅ・・」
「違わねえよな?」
バイブを強にしてかき回し,乳首をつまんで引っ張ってやる。
「あうううっ!そうですっ!変態夫婦ですぅっ!」
「マンコにチンポ突っ込んで欲しいんだろ?」
「ああっ,欲しいです・・」
「じゃあおねだりしてみろよ,奥さん」
俺はチンポを奥さんの前に突き出した。
奥さんはゆっくりと手を添え,しゃぶり始める。
ぎこちないがねっとりとしたフェラだ。気持ちいいのだが大人しすぎる。
奥さんの頭を抱えて激しく前後させる。
「おら,もっと激しく音を立ててしゃぶるんだよ」
むせながらも必死にジュポッジュポッと音を立ててフェラをする奥さん。
旦那はその音を聞きながら首を激しく横に振っている。
嫉妬で気も狂わんばかりだろう。
「うまいか?俺のチンポ」
「・・おいしいです」
「旦那のチンポとどっちがでかい?」
「貴方の方が・・大きいです」
「入れて欲しいか?」
しゃぶりながら首を縦に振る奥さん。
「もっとはっきり,声に出して言えよ」
「・・チンポ,入れて下さい・・」
「それじゃ駄目だな,旦那の小っちぇえチンポでもいいのか?」
「・・大きいチンポがいい・・」
「じゃあ言えよ。旦那のより大きいチンポ入れてって」
「ああぁ・・主人のより大きいチンポ,おまんこに入れて下さいっ!」
その声を聞いた瞬間,旦那が「うっ,・・あううっ」と悲鳴をあげた。
興奮が極限に達したのか,旦那は椅子に縛られたまま,手も使わずにチンポから大量のザーメンを発射していた。
チンポがびくんびくんと痙攣しながら白いザーメンを空しくも放つ姿を見て、奥さんも一回目のアクメを迎えた。
俺は旦那がかわいそうになって、目隠しを解いてやった。
旦那は肩で息をしながら、血走った眼で俺と奥さんを見つめている。
面白くなってきた・・



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[9] 妻の浮気を知ってしまった(その2) 投稿者:美作 投稿日:2000/05/29(Mon) 13:36

職を失っている私にとって、妻を尾行する事は容易い。
妻が出勤で出かけると、私はその後を追った。
妻は池袋で降りると、かなり早足で歩き出した。
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
妻が入って行った場所は・・・・・・・
ソープランドだった・・・・・・・・
私は妻がソープへはや歩きで入るのを見届けると、嫉妬で狂いそうになった。
妻は、ソープで、毎日のように色々な男、その日会ったばかりの性欲処理に来た男達の相手をしているのだ。
私は妻だソープの後、さらに他の男と浮気をしていようと、他の男に抱かれている事実は変わらないのだから
それどころか、嫉妬でおかしくなりそうなので
その日は、すぐに家に帰り着いた。
私は昔の職場の後輩に相談をした。
後輩は妻と直接会った事がないので、写真を見せて、そのソープに行き、妻を指名して様子を報告させる事にしたのだ。
後輩は、それでは僕が奥さんを抱く事になってしまいますよ。と躊躇したが、どうせ男なら誰彼かまわず金さえ払えば妻を抱ける状態なのだからと説得した。
そして、後輩の報告を待ったのだ。
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後輩から報告があった。
「ソープには写真で女を選べるんですよ。中でも奥さんは一番いい女で人気が有るようです。
奥さんを指名したら随分待たされました。
それで、奥さんと裸になって・・・・
とても良かったです。
人気が有るのは判ります。
ただ、奥さんが出ている店はいわゆる高級店で、言いにくいんですが・・・
まぁ、そう言うことです。」
「云い難いって、何かあるのか?」
「いや、気にしないで下さい。」
「そんな、隠すなよ、なんだよ」
「ええ、それが・・・・・」
「はっきり云えよ!」
「中で、あれですよ、高級店ですから」
「中って、まさか、中出しさせるのか?」
「ええ、そうなんです。」
私は愕然としてしまった。
誰構わず中出しさせるソープに、よりによってなんでそんな店に。
私は後輩が帰った後、妻が今日も色々な男達に中出しされている姿を想像して、一人手淫に陥ってしまった。
つづく




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[8] 妻の浮気を知ってしまった。 投稿者:美作 投稿日:2000/05/17(Wed) 17:20

妻孝子の浮気を発見してしまった・・・・・・
妻が夜遅く帰宅して入浴している間、妻の着ていたものを調べてみた・・・・・・
夜遅くなる時に限って普段穿かないミニスカートを穿き、普段呑まない酒に酔って帰ってくる。
洗濯籠に入れられた下着・・・・
クローゼットにかかったミニスカート・・・・・・・・・・・
持ち歩いていた黒のハンドバッグ・・・・・・・・・・・・・・・
私が妻の浮気を確信したのはこの時からだった。
妻のハンドバックの中に丸められた妻のハンカチ・・・・・・
私はそのハンカチを開いてみた時、その全てが伺える気がした。
なんと、そのハンカチの中には男の体液と思えるネバネバした
半透明の粘液が付着しているではないか・・・・
ハンカチを開いた瞬間、男のザーメン特有のイカ臭い匂いが立ち込めた。
おそらく、今から一時間も前に男と快楽を楽しみ、男が喜びの声を上げて射精した後・・
妻は自分のハンカチでやさしくそのイチモツを拭ってあげたのだろう。
今日穿いて行ったミニスカートの裾にも、ザーメンらしきしぶきの跡が残っている。
妻はスカートを穿いたまま情事を楽しんだのか・・・・・・
野外か・・・・いや、浮気相手の男はミニスカートフェチなのかもしれない。
いや、一度妻に口と手で奉仕させ、妻の口の中で射精を楽しみ・・
妻は自分のハンカチに出されたザーメンを吐き出したのかもしれない。
だとすると、スカートに散乱したザーメンのしぶきは・・
スカートを穿かせたままセックスして、妻の太ももに出した・・・・
膣外射精したのなら、当然ナマで嵌めたに違いない。
いや、ちょっとまてよ、今日は妻が安全日ではないか・・・・
もしかしたら、スカートを穿かせたまま、生嵌め、中出しをされたのか?
激しいピストンで中出しされた時にしぶきがスカートの裾あたりに・・・・・・かもしれない

男は「奥さんはイイ女だなあ、ご主人は幸せ者だなぁ」
「やめて、主人の事は言わないで」
などと、禁断の不倫、すなわち、妻に罪の意識を駆り立てるような話をする。
妻はその事で大胆になり、
「ねぇ、××さん、あなたの触らせて」などと自分から・・・・したかもしれない
妻は男のイチモツを軽く撫でる・・
男は人妻からオネダリされて触られる何とも言えない淫靡な快楽の中で、
人妻をより大胆にしようと考えただろう。
妻は男のイチモツを口に収め、歯を立てないで、舌先でオチンチンの先端や
カリの部分を転がしながらピストンを加える。
「ご主人にもこんな事してあげるのか?」と男はわざと夫の事を持ち出す
「やめて、主人には口ではした事ないわ」
しかし、男は妻の技に陶酔し、これで亭主にフェラした事ないのか・・・・
しかし、上手いなぁ・・などと関心しながら
いや、相手の男は若い男で、「奥さん、イイヨ、もうイキそうだよ」などと甘え、
妻はその若い男に何でもしてあげたいと言う気持ちになったかもしれない。
そして、男は妻の頭を掴んで、妻の口内で射精を楽しんだ。
妻は男の射精後もカリを中心に舐めまわし、きれいにした。
そして、吐き出された男のエネルギーを口からハンカチの中へ出したのだろう。
人妻であり、色気のあるミニスカートを穿いた妻に奉仕され、
射精した後もオチンチンは一向に衰える事なく、天井を向いたままだ。
妻はそのイチモツを手で愛撫しながら、挿入を懇願した。のだろう
男はぎこちない手で、妻のオマンコをもてあそぶ・・・・
妻は、「もっと、入り口の・・・・そう、そこそこ、あぁぁ、そう、そこをそうされると感じちゃう、もっと早く」
妻は男をリードする。と言うより、自分の感じる所を教えながら責めさせる。
それは危険な遊び・・・・
次から男は妻の泣き所を確実に責めてくる・・・・
男は心の中で、奥さん、そんなに感じる所、責め方をオレに教えたら、オレから離れられなくなるぜ・・
と思いながら、妻の膣の中を、そのヒダの何番目あたりをどうすれば感じるかを、実践したのだろう。
それから、妻は男の指の言いなりになって・・・・
ミニスカートで出て来い、夜遅くなっても亭主には適当に言い訳しておけ・・
などと言いたい放題なのかもしれない
妻は膣内の急所を捉えて責めつづける男の指に、女の淫液を浴びせ、狂ったように喘いだにちがいない。
男は安全日に妻を呼び出し、当然のように生でイチモツを挿入する。
「うぅ、いいオマンコだ、たまらんなぁ」と言ったか、それとも
「奥さん、気持ちいいですよ、ご主人が放っておくなんて勿体無い。」
妻と男は、互いに女に生まれてきた事に、男に生まれてきた事に満足するかのように抱きしめあい、
互いの性器の感触を楽しんで、ピストンを始める。
男は人妻の膣に生で出し入れしている自分に満足しただろう・・
妻は感じさせられた挙句、「ああああああぁあああ、オマンコいいわ、気持ちいいの」
男の金玉は釣りあがり、最後の爆発が近づいてくると
「奥さんイキそうだ、はあ、はあ」

「・・・・いいの、今日は大丈夫な日だから、ナカ(膣内)で、一緒に、あああぁ」
男はそのセイリフを待っていた・・・・だろう、でも意地悪して
「でも、奥さんにはご主人が・・」
「いいの、お願い、あああああ、ナカ(膣内射精)で、あぁ、出して、ね、お願い、あああ、
一緒にイッて欲しいから」
そして男は最後の早いピストンを始める。
それと同時に、夫以外の男の精液を直接膣内に受ける女の喜びと、快楽で、妻の膣が収縮しだし、
男のイチモツの、特にカリの部分をギュウギュウと締め付け始める。
もう、男は射精を我慢する事はできない、男の喜びの時が訪れる。
射精直前の絶頂・・これから人妻の膣内に、その奥に射精する喜びに陶酔しながら・・・・
「うぅ、うぉ、・・あああ」男の長い射精、そして、貪欲な精液が妻の蜜壷に吐き出される。
なま暖かい、他人の精液を膣のヒダで感じながら、妻も深い絶頂を迎える。
男と女の愛し合った、快楽のフィナーレの瞬間だ。
二人は暫く、抱き合ったままでいる。
互いの性器のヒクつきを確認しあいながら・・・・
男は妻の蜜壷の中でイチモツが小さくなるまで抜こうとしない。
そして、快楽と興奮から覚めた男はそっと自分のイチモツを引き抜く・・・・
妻の膣から女の喜びの愛液と、そして自分が今出した精液が溢れ出てくる・・
この瞬間が男にはたまらない・・・・
犯された女が、無残にも体内に射精され、それが溢れ出てくる姿だ・・
この男の喜びは、それが人妻ならよけい深いものがあったに違いない。

安全日だと知って、一度ならず、何度も妻の蜜壷で射精を楽しんだかもしれない。
妻は何度も何度も直接子宮に精を放たれ、夫以上にその男を慕う気持ちになっただろう。

私は、妻の浮気証拠を発見して、興奮してオナニーをしてしまった。
そして、浴室の洗濯籠にある妻のパンティーの中へ射精してしまった。
妻の浮気を知ると、人には言わないが、密かにその行為を想像してオナニーをする夫は多い。
それ以上に妻の浮気に悩み、離婚を考える夫はもっと多いだろう。
しかし、私には離婚を言う権利が無かった。その理由は・・・・・・

実は、わたたしは3ヶ月前、勤めている会社からリストラを言い渡され、職を失ってしまった。
その日から、私は妻へ何も言う権利を失った。
そして、中年男に再就職は皆無である。
妻は、仕事に出ると言って事務の仕事に就いたが、それでは生活できないと、夜の仕事を始めた。
家を4時頃出て、夜1時頃帰ると言う毎日が始まった。
スナックのような所だと、妻は言っていたが、本当は判らない。
しかし、収入のないヒモのような私には、それ以上聞く事は許されなかった。
それと同時に、働きの無い夫の夜のお相手など受け入れる気持ちも無くなった。
妻が出かけている時に、妻の下着や、スカートをネタに何度オナニーをしたか判らない。
そして、妻が夜の仕事に就いてから一ヶ月程度経ったある日、妻が明け方の4時ごろ帰ってきた。
私は眠れないまま待って、待って・・
私はさすがに妻に何をしていたのかと問いただした・・・・・
「なによ、あなただって会社勤めの時、仕事だからって呑んで夜中に帰ってきたじゃない。
わたしは12時にお店が終わるのよ。
お客さんやお店の人と付き合いでちょっと寄って帰ってきただけじゃない。あなたって勝手な人ねぇ。」
それ以上言葉は出なかった。
そんな店の客なんて、下心が有るに決まってるじゃないか、
男が仕事で呑んで帰るのとは訳が違うと言いたかった。
妻は夜の仕事をはじめてから、人が変わってしまったようだ。
それでいて、生き生きしているのが私にはたまらなく辛い。

妻が明け方や、朝帰る事が頻繁になった。
帰宅すると、すぐに寝付く妻を横目に、妻の着ていたもの、ハンドバックの中を隠れて見る、
嫌らしい夫になってしまた。
妻のハンドバックの中にコンドームが入っている事も有る。
しかし、安全日は必ず遅く帰り、バックの中にはコンドームは無い。
妻は整理前の安全日の頃は、セックスに貧欲だった。

私はどうしたら良いのだろうか・・・・




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[6] 私の妻物語 投稿者:ひろし 投稿日:2000/05/13(Sat) 13:40

夏のある日、たけしとその彼女の聖ちゃんとオレひろしの3人で海のペンションに行きました。
真っ昼間ですが人影はまばらで、3人は大きな岩の横の小さな浜辺でゆっくり寝そべっていました。
たけしは良い体格で、海パンの下には大きそうな金玉とチンチンがとぐろを巻いているのがよくわかります。
聖ちゃんは22歳で可愛い顔立ちと抜群のスタイルで当時流行のハイレグの水着がよく似合っていました。
当然オレの目はこんもりした聖ちゃんのあそこに釘付けになってしまいます。
「そろそろ行ってくる」
と言ってたけしは後から来る友人を迎えに駅まで行きました。
彼はそのペンションの息子でこうじと言います。
浜辺に聖ちゃんと二人きりになってしまいました。
オレの心臓はドキドキして聖ちゃんに分かってしまうんじゃないかと思ったほどです。
しばらく二人で寝そべりながらぽつぽつと話をしていましたが、その時いきなり
「ねえ、ひろし君、わたしのあそこ見たいんでしょ?」
オレは生唾を飲み込んで口がきけなくなってしまいました。
「だってひろし君Hな目してるよ」
オレは黙って海を見つめていました。
「ね、あたしってけっこうHなのよ・・・見せて上げよか?ふふ・・・」
ちらっと目をやった瞬間、心臓がドッキンと脈打ちました。
そこに丸出しのおまんこがあったのです。
聖ちゃんは仰向けのまま片膝を少したててハイレグを横に押しやっていました。
陰毛はキレイにカットされてほんの少しだけちょんと生えていました。
割れ目が陽の光に当たっています。
「聖ちゃん陽に焼けちゃうよ」
オレはそういうのがやっとでした。
聖ちゃんも、Hそうな、恥ずかしそうな、いたずらっぽいような複雑な顔をしていました。
二人はキスしました。
キスしながら聖ちゃんの指はくりちゃんのところにいっていましたからオレはおまんこのなかに指を入れてかき回しました。
聖ちゃんの体はガクガク震え、切ない声を出しました。
もちろんオレの海パンからはみ出たチンチンは最高に勃起しています。
聖ちゃんは小さな声で「入れて」といいました。
オレは誰かが見てるんじゃないかと気が気ではありませんでした。女って大胆だなと思いました。
聖ちゃんのおまんこにオレの勃起を押し込みました。
あっという間の出来事でした。
しばらくしてたけしがこうじを連れて帰ってきました。
聖ちゃんは何事もなかったような笑顔でたけしと手を繋いで海に入ってキャーキャーいっています。
こうじが言いました「聖ちゃんって可愛いよな・・・スタイルいいし・・・」

その夜です。隣の部屋から聖ちゃんのヨガリ声が聞こえました。
ドキッとしてオレの心は嫉妬でいっぱいになりました。
みんなも知っているたけしの彼女なのに、おれは聖ちゃんのこと好きになってしまったんです。
壁に耳をつけるとゴソゴソとした音と一緒に聖チャンの切なそうな声が聞こえます。
「あ〜ん、たけし、いやらしい・・・大好き!」

昼間オレとセックスしたのは何だったんだ!声だけ聞かされるというのはきついです。
チンチンは固く勃起して痛いです。昼間の聖ちゃんの顔を思い出します。
その聖ちゃんがたけしにはめさせている。
「あ、ああ、あん、あ〜〜っ!イヤ〜ッ!」
あいつら何をしてるんだ。大きな声はペンション中に響きわたっています。
他の連中にまるわかりじゃないか、ダメだよ聖ちゃん。
「イキそう・・ね、イッちゃうよ、ねぇたけしー・・アッ、アッ、アッ、イク、イク、イクーッ」
オレは何回も射精しました。

あの夏の日のことは忘れられません。
聖ちゃんが一番スタイルが良くて輝いていた時だと思います。
その後、二人はやるだけやりまくって別れました。
たけしは聖ちゃんの体に飽きてしまって、別の女に手を出したのです。
そして、聖ちゃんはほかの男何人かと恋愛しました。
もちろん、聖ちゃんのことだからそのつどやりまくったに違いありません。
そして、そして、聖ちゃんとは、今のボクの奥さんのことなのです。
さっきまでヨガリ狂っていた聖ちゃんは、ベッドでおまんこ丸出しでだらしなく寝ています。
今日はとっても疲れたのでしょう。
人は結婚しても性格は変わらないんですね。
聖ちゃんは昼間、たけしと偶然、会ったそうです。
「それで」
「お茶飲んだ」
「それだけ?」
「うう〜ん」
「何かあった?」
「だって、たけし、しつこいから」
「聖ちゃんHな顔してる」
「・・・ホテルに行った」
それを聞いたオレは異常に興奮して聖ちゃんのおまんこを突きまくったのです。
聖ちゃんも久しぶりにたけしに抱かれて、あの頃の聖ちゃんに戻っていました。
「ごめんね、ひろし、ごめんね・・・あ、あ〜ん大好きよ!」
「たけしにもそう言っただろ?」
「だってぇ・・だってぇ・・・いや〜、たけし・・・
いやらしいから・・・あん、大好きよ!・・・ダメーッ・・イッちゃう・・・たけし・・・」
聖ちゃんはたけしのことで頭がいっぱいになってしまったのです。
オレの頭もたけしのデカチンに根本までうめられてよろこんでいる聖ちゃんの妄想でいっぱいになりました。
その夜は久しぶりに妻も私も果てしなく狂って何回もイキました。

なんだか哀しい私の妻物語です。



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[5] 続 学生時代のスナック 投稿者:見守る人 投稿日:2000/05/12(Fri) 18:44

「結婚式で久しぶりにあったM美と約束しちゃったの、、
ちょっと遅くなるかもしれないけど心配しないでね?」

似たような書き置きがあったことは前にもありました。
でも今晩は違うことは、実は僕は知っていたのです。

「お酒を飲むと感じやすくなる?」
そんな話をした女性を、私は妻の他にも知っていました。
きっとホントのことなのかもしれません。

アルコールで感じやすい状態で、
慣れきった中年男二人に妻が愛撫されているのを、
私は目撃してしまっていたのでした。

練りに錬った中年テクに妻がどのように反応するのかを思い知りました。

よがり狂う?

なんて言う言葉は・・・
小説だけだと思っていましたが、
自分の妻の姿でそれを知ることになろうとは?

しかも、妻をよがらしているのは、
私のモノではなく。
見知らぬ中年男たちの極太なのです。

髪を振り乱し、
目は虚ろ、
首を振りながら、
もう一人の極太を舐めしゃぶろうとします。
涎が垂れてくるのも気にならないようです。
きれい好きの妻が?

銜えきれないような大きさを口に含みながら。
聞いたことのない様なよがり声をあげています。
声なんて出さない女なのかと思っていました。
私が間違っていたようです。

私に足りなかったのは、
テク?
大きさ?
回数?
そしてもう一本の極太?

これに、
僅かなお酒が加わった時・・・

見たこともないような淫乱女に変身する妻だったのです。
全く気がつきませんでした。

結婚前から計算すれば、つきあいも長いはずなのですが、、
上の口からも下の口からもダラダラと涎を垂らして、
チンポを自ら欲しがるような女だったなんて?

いい気持ちで眠り込んだ妻は
性器もアルコールの作用でたっぷりと充血していたのでしょう。

そこに、中年のねちっこいようなテクでの入念な愛撫?
太股まで濡れきってしまっても仕方のないことでしょう。

処女ではありませんでしたが、
チンポの味わいというモノを
十二分に熟れすぎる位に熟れきった妻の身体に仕込むに当たっては、
僕にも責任の一端くらいはあるかも知れません。

もう出っ張ってるモノなら何でも良いから入れて欲しいくらいに
高められてしまった熟れきって充血した女体に。
あの、
男が見ても惚れ惚れとするような隆々たる極太で、
一気にトドメの一撃!

はじめは
「僕が太くなった?」という誤解で腰を降り始めた妻かも知れませんが?

事実を認識した後でも、
太すぎる現実を受け入れてしまって、
走り出した快感に止めどもなくなってしまったモノでしょうか?

捻るような動きでの
大きな妻のお尻の振り上げ方は、
見ていて生唾物としか言い様がありません。

子宮の奥まで禁断の中出しでトドメを刺され、
まだその快感に浮遊しているうちに、、
もう一本の極太がねじ込まれてしまったら?
もう、どうにでもして?
という状態で更なる高みへ走り始めた、
妻の味を知った肉体を、
責めるわけにはいかないじゃないですか?

それにしても、
よがり狂う妻を相手に、
朝までに二発ずつ注ぎ込んだ中年男たちも、

その尋常でない太さと併せて
「性豪」の名に値するかも知れません。

どっかのHPで、「性豪」という表現を見て思い出しました。

その「性豪」の中年男たちが、
「へ、またしたくなったら来な、、」
と、言い捨てて言ったのを私は知っていました。

「・・・ちょっと遅くなるかも・・・」
妻のメモの一部が目に焼き付きます。

(こころよく再投稿を認めて下さったオーナー様に感謝いたします。
お願いですからこのHPは消えないで下さいね?
皆様、頑張ってこのHPを応援しましょう!)


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[4] はちきれそう(7) 投稿者:ゆう 投稿日:2000/05/06(Sat) 00:02

(6)は既に過去ログへ行ってます


私は、ベランダから、一度、リビングに戻り、
息を整えた。
考えてみると、興奮か、恐怖か、いずれにしても
2度の精神的な刺激を受けることになる。

私がいないことをよそに、違う男性の上で腰を
振る久美。
そして、私が目の前に登場した後の、久美。

(どんな顔をして、部屋に入ればいいんだろう?)

とりあえず、驚かせるのは良くない、と思った私は
そっと、となりの扉を開いた。

久美は、真中の上にまたがり、腰をグリグリと振っていた。
日焼けしていない乳房だけが、ピンク色に染まり、
胸の谷間には薄っすらと汗を掻いて・・・

「あぁ・・・いい、いいの。。あ!!」

久美と私は目と目を合わせた。
私は、当初、目と目が合えば、久美は驚きの
あまり、真中から離れることを想像していた。

しかし、現実は違っていた。
そのまま、久美は腰を動かしながら・・

「ゆう、知らないから・・・ゆうのせいだから・・」

真中は、なかなかの演出家だった。
あくまでも、私の久美との精神的なかけ引きにすら
割り込んできた。

「久美ちゃん、知らないなんて言わせないよ。ほら、
今だって、僕の上で腰を振ってるじゃないか?
やめちゃおうか?」

「いや、いや、やめないで、もっとして・・!!」

「じゃあ、ゆうの前で、言わなくちゃいけないよ。
私は淫乱です。真中君の上で腰を自分で振ってます、って」

「久美は淫乱です。あぁ・・いい、感じる〜!!」


私は、久美の口から飛び出た意外な言葉で、再び
いきそうになるくらいの興奮を覚えた。

そのまま、久美のオマンコと真中のチンコの結合
部分を確認するために、久美の背後に周った。

すると、くっきりと、日焼けの後が残っている
Tバックの線が、お尻の割れ目の中央に描かれていて、
その下には、真中のいきり立ったチンコが
グッサリと久美のオマンコに挿入されていた。

久美のオマンコからは、甘酸っぱい匂いと共に
白い愛液が滴り落ちている。


「久美、素敵だよ。もっと、感じていいよ。」

「いいの、本当にいいの。怒らない?ああ・・・
 久美おかしくなっちゃう。」

私は、真中に対する配慮も怠らないように
彼にも言葉をかけた。
彼は、久美の胸を下から鷲掴みに揉み解しながら

「たまらないよ、ゆう。久美ちゃんは最高だよ。
おまんこも良く締まるし、この体の線が最高だ。。」

私は、久美の側により、久美の口へ指を挿入した。
久美は、私の指を美味しそうにしゃぶった。
真中はその光景を下から見て・・

「イヤラしい。その舌が・・・うう・・・いい。
すごい・・」

「あん、ゆうのオチンチン頂戴!!」

私はたまらなくなり、腰を振りつづけている
久美の口元へ自分のチンコをもっていき、
久美に舌を出して、舐めるように指示した。

久美は、真中の顔の上で、私のチンコを思いきり
舌を伸ばして、舐めまくった。

やがて、久美の口の周りは、自分の涎で
濡れてしまい、その涎が、アゴから、真中の
胸の上に糸を引いて垂れていった。

「なあ、ゆう。」

「何?」

「また、久美ちゃんと、いつかやらせてくれ。」

「久美が言いというなら・・」

「なあ、久美ちゃんいいだろう?」

「あん、あぁ・・いいわよ・・いつでも
一杯、一杯して・・・・」

私は、久美に・・・

「久美は、もう誰とでもSEXできるんだ?」

「あぁ、そうもう久美は誰とでもSEXするの。
 もう、おかしいの・・・」

「久美は淫乱になったんだね?」

「あん、いい・・・。。私は淫乱です。皆で
犯してください。」


真中は久美の言葉を聞くと、脳を刺激されたらしく
ラストスパーとにかかった。

「だ、だめだ・・・久美ちゃん、いくよ・・もういく」

「あん、私も、私もいく・・・いく〜・・・」

私は、再び、久美の背後に周った。
久美の腰の動きが緩やかになった。

(ああ、中出しだな?)

久美がゆっくり、腰を振ると、結合部分から
真中の精液がにじみでてきている。

久美は、それでも腰を動かす。
最後の1滴まで、絞る取る、この腰の動き・・・
一度経験すると、天国にいくようなこの感じ・・・

真中は、この天国を経験してしまった。

私も、そのまま、最後は自分でしごきながら、
久美の背中に放出した。


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[3] 見守る人さんへ 投稿者:管理人 投稿日:2000/05/05(Fri) 21:01

見守る人さんへ
書き込みありがとうございます。

下記の件ですが、先日まで「妻物語」では再投稿を認めておりませんでしたが、
現在は再投稿を認めております。
パクリと再投稿の区別がつかない為、再投稿を禁止しておりましたが、
見守る人さんのような方から、同じような理由で再投稿を認めて欲しいと言うメールがあり、
再投稿を解禁いたしました。

>すいません。これの前半は他のHPに一度出したことがあります。
>ところが、そこが知らない間に消滅してしまったんです。
>再投稿でも良いですか?


また見守る人さんの今回の書き込みは旧BBSの方へ書きこまれていたものを
管理人が新BBSの方へ移動させて頂きました。
(旧BBSの過去ログの整理が終わってしまった後に投稿が来てしまったので・・・。)


これからもどうぞよろしくお願いいたします。


「妻物語」管理人



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[2] 学生時代のスナック 投稿者:見守る人 投稿日:2000/05/05(Fri) 18:43

それは私たち夫妻が、学生時代の友人の結婚式に招かれた日のことでした。
私と妻は学生時代からつきあっており、関係をオープンにしていましたので、私の大学の友人たちはみな、彼女を知っており、また妻の気さくな性格もあってお互いに共通の友人も多く、良く結婚式には共に招かれます。特に今回は新婦も妻の友人の1人で、妻はスピーチを頼まれて緊張しきっていました。無事に話を終えてほっとしたのか、2次会・3次会と続く中に、妻はかなり酔っぱらってしまったようです。子どもも既に妻の親元へ預け、子守から解き放された開放感も手伝って、ついつい二人とも飲めや歌えやの大騒ぎになってしまいました。

乗りに乗った私たちの集団は、いい年してついに4次会にまでなだれ込んでしまいました。店は学生時代からの馴染みのスナックで、私たちのグループの他にも常連らしい二人連れの中年組がいました。
やがて、夜中もいいかげん3時くらいになってママさんが店を閉めて帰る時間となり、同じ方向の友人も数名、便乗して一緒に帰ることになりました。まだ飲み足りない始発待ちの私たち夫婦と友人1名、それに中年の二人連れが店の鍵を預かって残ることになりました。
このスナックでは始発待ちの常連に鍵を預けることがよくあるのです。
もっとも、もちろん夕方までにちゃんとママさんのところへ返しにゆくというルールがあってのことですが、、、

 やがて、妻は久々のどんちゃん騒ぎに疲れて、私に体を預けるようにして眠ってしまいました。
中年の二人連れもカウンターで座ったままの格好で寝てしまい、私と友人もさすがに眠たくなってきました。妻は完全に寝込んでしまっていたので、ソファに横たえて上着をかけてやりました。私と友人も他のソファにそれぞれ場所を確保して横たわると、疲れがいっぺんにやってきて二人ともすぐに眠ってしまいました。

それから1時間ほど眠ったのでしょうか、ふと目を覚まして寝転んだまま辺りを見渡すと、寝息だけが聞こえてくる静かな店内にかすかな動きを感じました。

何と中年の一人が妻の寝ているソファの横にうずくまって何かごそごそしているのです。もう一人はカウンターからずり落ちそうな格好で眠りこけていました。その中年男が何をしているのかと目を凝らしてみると、彼は妻のスカートをまくって、妻の股間を触っていました。

一瞬、すぐに立ち上がってやめさせようとも思いましたが、同時に妙な興奮にも包まれました。
そういえば、その中年男はカラオケを歌っている妻のほうをチラチラと嫌らしい目で見ていたように思われます。後から思い出してみると、妻の豊満な胸や腰の当たりをなめ回すような嫌らしい目つきだったような気もします。どうしようかと迷っているうちに、私の気持ちの中で『もう少し見ていたい』という悪魔のような囁きが聞こえてきました。

そうでなくとも妻は一度寝込むとぐっすりと寝てしまうタイプの上、今日は大量のお酒に酔っぱらって眠ってしまったこともあって、どうやら男の手が大胆に大きめの乳房を揉みだしても、身じろぎ一つもしないくらい深く眠っているようでした。私の位置から見ると、妻の頭のほうから斜めに見下ろすかたちになるので気づくのが遅れたのですが、よくよく見ると妻のパンストとショーツはすっかりズリ下げられ、ショーツなど右足の足首にぶらさがっているだけです。ブラウスのボタンもお腹のあたりまで外されており、露になった乳首を男が舐めしゃぶっています。どうやら男は初めから寝たふりをしていただけで、一番初めに寝てしまった妻を見た時からこういう事態を狙っていたのかもしれません。

恐らく、皆の様子を見ながら時間をかけて徐々に行動を進めていったのでしょう。全員が完全に寝込んでいることを確信しているらしく、中年男の行動はかなり大胆です。片方の手はブラジャーをずらすようにしながら妻の乳房を直接触っているし、股間のほうの手は股下に潜り込んでいました。手の動きから妻の膣の中へ指を差し入れて触りまくっていることが容易に想像できました。

眠っている妻の股間は、意識がないのに反射的に濡れてきているのか、静まり返った店の中に、やがてピチャピチャという音が聞こえ出しました。その男は時々、思い出したようにまわりの様子を確認しながら、ブラジャーから妻の乳首を引っ張り出すようにしながら舐めてみたり、すっかりパンティをおろしてしまって妻のオマンコを眺めたり匂いをかいだりもしていました。私が目が覚めてから10分くらいは続いたでしょうか。私はそんな光景をじっと見つめながら、興奮に震えながらついオナニーをしてしまったのです。異様に興奮したまま続けていたので、チンポが痛くなってきたほどでした。

中年男も我慢ができなくなったらしく、途中から大きく勃起した自分のチンポを引っぱり出しました。
なかなかに雄大な一物です。
残念ながら私のものよりも一回り大きかったかもしれません。

そして男は、最後に私の方に目をやって眠っているのを確認すると、
なんと、生のままその隆々たる怒張を正常位で妻に突きいれていったのです。

いつも妻のもので広げられ慣れている妻の淫裂は、つるんとそれを飲み込んでしまいました。

「ん、ん、ん、、、」
流石に妻は目を覚ましかけたようでしたが、まだ寝ぼけているのか、私だと思って男の腰に両手を回すようにします。

男はニヤリと笑うと、妻の大きめの乳房をもみし抱くようにして乳首を舐めしゃぶりながら、悠々と輸送を始めました。

「うん、うん、うん、、、」
まだ半分寝ぼけながらも、妻の声に甘いものが混じり始めました。
私に自宅で抱かれている夢でも見ているのでしょうか??

(違う!!、そいつは俺じゃない!!)
私は心の中で叫びながら、何故か声を上げずにじっとしていました。
私の心の叫びが聞こえたのでしょうか?、
ついに妻が目を覚ましました。

「うん、うん、あなた、、、え、ええ〜〜、、」
喜びにおぼれて縋り付こうとしたとたんに見知らぬ男性に貫かれている自分に気が着いたようです。

「んぐう、、!、、」
男があわてて妻の口を塞ぎます。

「しっ、旦那が目を覚ますよ、、、」
二人の目がこちらを向きます。
私は何故かとっさに眠ったふりをしました。

「んぐう〜〜っ!!」
「へへへ、濡れ濡れで俺の一物を喰いしめて、喘ぎまくってる淫乱なあんたの姿を見たら、、まじめなあんたの旦那はどう思うかなあ、、、」

そんなことをいいながら、妻の唇を奪いました。
「むぐう・・・」

ところが、
大きいモノにはやはりそれなりの威力が伴うものなのでしょうか?

なんと、
妻の腕が男の背中に廻されました。

お尻を持ち上げるように男のものを迎え入れるようにしています。

男も興奮しすぎたのか?
「うっ・・・」
というと。
びくびくっとしました。

はじめからそのつもりだったのでしょう、、
完全なる中出しです。

なんてことだ、、、

男は引き抜くと、まだ大きさを残すものをぶらぶらさせながら、妻の前に立ちました。
妻は黙ってしゃぶり始めます。

「へへ、、気に入ったか?」

完全にモノにされた妻を見ていた僕は、
妻の足下にもう一つの影が近づいているのに気づきました。

「あれ、先を越されちゃったか?」
そう、そういえば、中年男は二人組だったのです。

ザーメンがだらだらと流れているところに近づいたもう一人の男は、
無造作に逸物を挿入しました。

「むぐぐうっ・・・」
「おっとお、歯を立てるなよ」
しゃぶらしていた男は、妻の髪を鷲掴みにして、強引に前後させます。

(続く・・・
すいません。これの前半は他のHPに一度出したことがあります。
ところが、そこが知らない間に消滅してしまったんです。
再投稿でも良いですか?)





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[1] お知らせ 投稿者:管理人 投稿日:2000/05/05(Fri) 16:53

いつも「妻物語」に来てくださりありがとうございます。

先日、お知らせした通り管理人の私事での都合によりBBSの様式変更をさせて頂きました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

尚、旧BBSのログは全て「過去ログコーナー」へ移動しました。
(このBBS上部の「過去ログ」ボタンによる過去ログは2000.05.05投稿分以降について機能します。
 それ以前の過去ログはTOPページの「過去ログコーナー」でご覧下さい。)


「妻物語」管理人



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はちきれそう(6)
投稿日 5月5日(金)01時31分 投稿者 ゆう 削除


私は、胸の鼓動の高まりを感じながら、そっと、真中の部屋の
ドアを開けた。

半分は、何事もなく、部屋を離れた時と同じ状態であることを
祈りながら…

そっと、ドアを開けると、正面のリビングには真中も久美も
そこにはいなかった。

(ああ、ついに…)

私は、リビングから、ベランダに出ると、となりの部屋が
覗ける位置まで、まるで泥棒のように、慎重に移動しました。
そして、左目だけで、部屋を覗くように体を横向きにして
しゃがみ込み…

(あ、うそだろう…)

異常な鼓動の高まり…

ベットに真中が座っていて、久美は真中を
背もたれにして、座ってた。

はちきれそな胸を露出させて、パンティーははいたまま。
白のTバックのパンティーの横ヒモが日焼けの肌に
映えていた。

真中は、久美の乳房を両手でもみながら、乳首の周辺を
指でなぞリはじめた。

「いやあ……・・あん。やめて、ゆうが来たら…。」

「久美ちゃん、さっき言ったとおり、ゆうが僕に
久美ちゃんを抱くように頼んだんだから、彼が来ても
怒らないよ。」

(真中のやつ、それを口説く理由にするなって言ったのに・・・)

後から聞いた話だが、真中は口説き文句に困り、私に頼まれた
ことを打ち明け、後は「やさせてくれ」の一点張りで、久美に
接近して、強引に唇を奪った、との話だった。

一方の久美は、少し、私に対して頭にきていたのと同時に、
どうなってもいいや、という投げやりな気持も起きたとの
ことであった。

「久美ちゃんの乳房と乳首は、僕の想像した通りだよ。」

真中は久美の乳首の周辺を右の指でなぞりながら
左手で太ももの内側をなぞっていた。

「乳首、コリコリしていい?」

「いや、声が出ちゃう。あん・・・。」

「じゃあ、これでやめようか?」

「・・・・・・。。」

「どうする久美ちゃん?」

「・・・・・。」

「どうするの?」

「いやん、やめないで!!」

「じゃあ、コリコリして欲しいの?」

「あぁ・・・コリコリして!!」

真中は指先で久美の乳首を摘んでコリコリし始めた。

「あぁ・・・あん、感じる。。。」

「あぁ、久美ちゃん固くなってるよ。
パンティーにも染みができてる。」

真中は久美を立たせると、壁に手をつけさせ、
久美のお尻を突き立てるように指示した。

真中は、私がベランダにいるかどうか、こちらを
気にしている。

真中も立ちあがったとき、彼のいきり立ったチンポ
は固く上を向き、その先端から、透明な液体が
にじみ出ていて、その液体が床に糸を引きながら
落ちていった。

真中は、久美のTバックを脱がせないまま、
そのヒモだけを指で摘み、オマンコに食い込ませながら
顔を近づけた。

そして、野獣が獲物をむさぼるように久美のアヌスに
しゃぶりついた。

「いや、はずかしい・・・・。汚いよ、そこは。。。」

「汚くなんてない。おいしいよ。」

ジュルジュルという音をわざと立てているので、
ベランダの私の耳にも、それが容易に聞こえていた。

「あああ・・・いい。感じちゃう。もっと・・・お願い。」

「じゃあ、今度はこの可愛らしいお豆を・・・」

真中は久美のクリトリスに舌を這わせた。

「あ、ああ・・・いい、いいの。すごく、いいの。あん。」

久美の横顔は真中の舌を味わっているかのように少し
微笑んでいる。
私のチンコはその横顔を見るだけで、いきり立っていた。

(すごい・・・美しい。。。そして、これが久美の正体
なのか?)

「久美ちゃん、今度は僕のを・・」

真中は上を向いたチンコを久美の顔に向けた。
久美は体勢を変えて、ひざまずくようにして
真中のチンコを右手で掴んだ。

そして、それを口に運ぶと、まるでメス犬のように
むしゃぼりつきはじめた。

3、4回ストロークすると、口からチンコを離しては
先端を舐めまわし、そして、横をソフトクリームのように
舌をはわせる。
そして、また、喉の奥まで加え込むと・・・
同じことを繰り返す。

やがては、玉の裏に自分の顔をうずめて、下から舐め上げていた。
たまに、真中の陰毛が口に入り込むらしく、それ指で取り・・・
再び、しゃぶり続けた。

「久美ちゃん。たまらないよ。おお・・・」

「美味しい。真中君の美味しい。。」

「ダメだよ、それ以上。おお・・・癖になりそう。」

「クセにしてあげる。」

「に、日本に帰ってもまたしてくれるかい?」

「うん、いつでもしてあげる。」

私は、久美のその言葉を聞くと、異常な嫉妬心を
感じながら、既にしごいていたチンコからベランダの
床に大量のザーメンを放出していた。

「久美ちゃんが、あんな水着を着るからいけないんだよ。」

「え?」

「本当は、あんなのを着て感じてるんでしょう?
 男の視線を感じながら、犯されたいって思ってるんでしょう?」

真中はしゃぶり続ける久美に話しかけた。
そして、腕を伸ばして、久美の胸を揉んでいた。

「あぁ。。そうよ。最初はそんな気はしなかったけど、
男性のHな言葉が私に聞こえて来たりしたこともあって・・。
そのうち、皆に見られたいって内心は思いはじめているみたい。」

「ダメだ。。入れよう。」

「いやん。」

「入れさせて・・」

「うん、入れて!!」

(なんというイヤらしい女なんだろう。)

既に放出した私のチンコは再び、勃起しはじめていた。

真中は、久美のTバックを剥ぎ取った。
水着のTバックの跡が、日焼けでクッキリと
浮きぼりなっていた。
そのラインが妙に、久美の腰の線を強調している。

真中は久美を上にすると

「久美ちゃん、上で好きなように動いてみて。」

(いよいよ、私以外の男のチンコが挿入される。
しかも、久美が上になって・・・)

久美は、真中のチンコを右手で持つとそれを
自分のあそこに導いた。

グッ!!

実際には、音はしないが、私だけのオマンコに他の男性のチンコ
が挿入される瞬間は、私だけの耳には、なぜか
そのような音が天から聞こえてくる。

「あぁ・・・あん。いい。感じる。」

「どこがいい?」

「オマンコがいいの・・」

オマンコという言葉は、私が久美にいつも言わせている。
なんの抵抗もなく、久美はよがり始めた。

真中は、自分から腰を動かさない。
久美が、自ら、腰を前後にグリグリと振っている。

「久美ちゃん。その豊かな胸を自分でもみほぐしてみて。」

久美は言われるままに、自分の豊かな胸を両手で揉みながら
腰を振りつづけた。

「おお、たまんないよ。俺の女になってくれ。」

「ダメ、ゆうがいるもん。」

「ゆうは、ゆうだよ。俺は俺。俺にも、その見事な肉体を
分けてくれ。」

「あん、ああ・・・感じちゃう。もっと言って・・」

「もう、ゆうが帰ってくる。その姿を見せなさい。」

「あぁ・・いいの?見せていいの?」

「見せるんだよ、久美ちゃん。自分で腰を振っている姿を・・」

「あぁ・・あん。変なこといわないで・・・感じる。。
溶けちゃう。溶けちゃうよ・・・」

私のチンコは完全に復帰していた。
そろそろ、部屋に入ろう・・・
決心をした。























 

































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はちきれそう(5)
投稿日 5月4日(木)00時04分 投稿者 ゆう 削除


真中の部屋は、1LDKであったが、日本のそれとは
違い、20畳のLDKに、同じく20畳のベットルーム
という広さだった。
備え付けの家具が並べられていて、片付けもきちんと
されていた。

3人が、再び飲みなおしはじめて、1時間程たったとき
私は真中との打ち合わせ通り、不自然なことを言った。

「ああ、忘れてた。昼に免税店で財布を買うのを忘れた。」

「じゃあ、明日にまた行こうよ。」

と、久美が言った。

「今何時?」

「9時。」

「よし、今から行って来る。」

「何言ってるの、ゆう。明日にすればいいでしょう。」

「ダメなんだ、やることはすぐやらないと気が済まない。」

極めて不自然な理由であったが、ここまでくれば理由なんて
どうでもよかった。

「真中、車を貸してくれ。」

「ゆう、やめたほうがいいよ。お酒も少し入ってるんだし
道も分からないだろうし、右車線だし…」

「大丈夫、道もなんとか分かるよ。ワイキキのネオンが
見えたら何とかなる。1時間で帰ってくるから・・」

私は、真中から、車の鍵を借り、久美にばれないように
軽く目で合図をした。


久美は、あきれた顔をしていた。

もちろん、私は、出かけるつもりはない。
真中の車の中で休んで、しばらくしてから、こっそり、部屋に戻るつもり
であった。

その間に、真中は何とか久美を口説く、という手はずだった。

幸いにも、真中のマンションのベランダはリビングとベットルーム
に隔たりがなく、リビングからこっそりベランダに出れば、
リビングを覗ける仕組みになっている。

私は、真中の車の中で、タバコに火をつけてはすぐに消して、
また再びタバコに火をつけ、落ちつかなかった。

(久美も大分、酔いが回っているけど、まさかなあ。)

内心、期待していると同時に、微妙に後悔もしていた。
はちきれそうな肉体を他の男に食べさせてしまうなんて・・

(きっと、久美は真中の誘いを断わるはずだ。間違いない)

気がつくと、20分は経過していた。
果たして、この短時間で久美が落ちているか?
逆に言えば、私は1時間で帰ると、伝えてあるから
いたずらに時間が経過すると、久美は真中を拒否するだろう。
と、なれば、真中も短期決戦にでるしかないし…

私は、決心して、真中の部屋に戻ることにした。








































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はちきれそう(5)
投稿日 5月2日(火)23時46分 投稿者 ゆう 削除


私たちは、市内観光をして、ホテルに到着した。
体がかなりつかれていて、夕方まで、少し休もうという
ことになって、荷物を放り出したまま、ベットへ足を
投げ出した。

久美は、シャワーを浴びていた。

昨日、電話で
「久美を連れていくから、欲求不満ならSEXすれば?」
「お前は何を言ってるんだ。」
というような軽い真中との会話を思い出した。

もちろん、その程度の言葉では、真剣に彼に打ち明けている
ことにはならない。
彼の方も、冗談だと思っていたし、こちらも、そう思わせるほど
冗談めいた言葉で語った。

他方、久美には、以前からすこしづつ、
「他の男に抱かれてみないか?」
というようなことを話しており、
「真中は、ハワイで、欲求不満らしい。」
とまで、度あるごとにそれを話題にしていた。

「ゆうは、少し変よ。そんなことを言う人って
変態じゃない?」

しかし、私は、久美の形のよいお尻を両手で掴んで
バックから挿入しながら

「真中が久美を欲しいらしい。」

「こんなことに変なことを言わないで…あぁ・・」

久美は、言葉では嫌悪を示していたが、おまんこは
決ってグッチャリと濡れていた。

「ゆう、そんなことばかり言うんなら、誰かと
浮気しちゃうから。あぁ・・あん。ウソ、ウソよ。
ゆうだけよ。。」


その日は真中の都合で、彼には会わず、私たちはそのまま
疲れを癒すように寝てしまった。

次の日は、夕方近くまでビーチでゴロゴロしていた。
ワイキキの水着屋で、白のビキニのTバックを買って
久美に着せていた。

「今日の夕方、真中が迎えにくる。美味しいレストランに
連れていってくれるらしい。」

「どんなところなんだろうね?」

「お礼に真中とSEXしてあげれば?」

「また、ゆうはそれを言う。本当に怒るから…。
そして、本当にしちゃうわよ。」

と、久美は少し、起こり気味で答えていた。

夕方、シャワーを浴びて部屋で待機していると、
ノックの音がした。
(真中だ…・・)

「おう、ゆうに久美ちゃん。元気だった?」

「久しぶり!!」

3人はそのまま、真中の車に乗って、少し、ワイキキから
離れた場所にあるレストランに行った。

真中は英語でウエイトレスと適格な応対をしていた。
私は、英語は全然ダメだった。
久美は単純に、
「へえ、真中君って英語ベラベラなんだね。カッコイイ。」
と、彼を誉めていた。


真中は以外にも、ビジネスの話とか、ハワイと本土との違い、
様々な知的な話題をしはじめた。

少し、酔ってきた久美は、知的好奇心を刺激されたようで
うっとりと真中の話しに酔いしれていた。

久美がトイレに行っている数分の間に…

「真中、今日は久美とSEXしていいよ。」

「お前、マジで言ってるの?」

「マジだよ。」

「久美ちゃんの唇と太ももを見てたら欲しくなってきたよ。」

「だから、今日はいいよ。」

「いいんだな?」

「ああ」

内心後悔していたのかもしれない。
言ってはいけないことを言ってしまったようで…

久美がトイレから帰ってくると

「せっかくだから、俺の住んでいるところを見てくれよ。
また、飲みなおそう。」

そのまま、私たちは真中のマンションへ直行した。






















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はちきれそう(4)
投稿日 5月2日(火)02時42分 投稿者 ゆう 削除


真中がハワイに行ってから、2週間もしないうちに
手紙が届いた。
孤独な日々が始まって、これから半年間はつらくなりそうな
ことが書いてあり、そして、性欲の処理も困りそうだ、という
ことも付け加えてあった。
彼が渡米するまえに、海で撮影した久美と真中の2ショットの
写真を渡してあったのだが、ヘタな海外のエロ雑誌をみているよりも
興奮するらしく、それをオナニーの材料にしているらしかった。

しかし、考えてみると、オナニーの材料ということは、久美を
想像の中で犯している、ということに他ならない。

それをきっかけに、私は新婚旅行をハワイにいこうと
内心決めていた。
つまり、飢えている真中と久美をSEXさせてみたい、という
ひそかな願望が頭をよぎったのだ。

「新婚旅行はハワイにするよ。」

「うん、そんなのこだわらないから、どこでもいいよ。」

約1週間の予定で、新婚旅行はハワイに決定した。

真中には、なるべく日本人のいないような洒落たレストラン
に連れていってくれるように予め頼んでおいたが、ひそかな
計画は打ち明けられずじまいだった。

やはり、内心では、自分自信に躊躇している部分もあったのだろう。
彼に打ち明ければ、ドンドン話しがエスカレートしてしまうのは
目に見えていたので、成行次第という弱気な気持もあったことは
確かである。

久美は比較的SEXがスキな方だが、浮気を積極的にするタイプでもない。
まして、アブノーマルプレイは変態のやることだと決めつけている。
果たしてうまくいくのか?
そんな気持で私はクミを連れてハワイに旅立った。













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寝取られたい夫の会
投稿日 5月1日(月)21時23分 投稿者 マゾッホ 削除


(管理人権限により一部伏字とさせて頂きました。ご了承下さい。)
 
自分の妻を他人の男に抱かせて興奮すると言う嗜好の男は案外多いようです。
私の妻は理恵子25歳で、スレンダー美人の長身168センチと云うなかなかそそられる女です。
私は太っていて身長は162センチ、その上少々ハゲぎみで仮性包茎に早漏です。
妻と結婚した当初は妻に他の男が近寄ってくるのではないかと云う、
いわば見えない相手に嫉妬をすると云う毎日でした。
ある雑誌で、妻を他の男に抱かせると興奮すると云う男の話を読んでから、
自分の性癖が自分で意識できるようになりました。
妻はもともと結婚前は男付き合いが派手でしたが、
私と結婚してからは大人しくしているようです。
しかし、私の早漏に失望し、性生活においては私をよく罵るほどの状態になっています。
そこで、他の男とセックスをすると云う提案を妻に話をすると、
妻は嫌だと言いながらも本気で否定はしませんでした。
そこで、自分の妻を他人の男が抱くと興奮すると云う嗜好専門のクラブ、
それもインターネットで見つけたクラブへでかけて行ったのです。
「妻を満足させる*******」と云うホームページでした。
(読者はこのHPを見たら気おつけてください)
鑑賞の会のクラブへ行くと、出てきたメンバーは本名ではなく、
ポールと言う名前で呼んでくれと言いました。
ポールはとりあえず私にインタビューしたのです。
自分の愛する妻が他の男に抱かれるのを想像してオナニーをした事はないか?
そして、その浮気相手の男と妻の性の奴隷になりたいと思った事はないか?
などの質問でした。
私は羞恥心を捨てて、正直に、その一つ一つにハイと答えました。
そして今度は妻へどんなふうに犯されたのかなどの質問をしました。
「あなた方は合格です。ではさっそくプレイをしましょう。でも最初のプレイなので、
ご主人はそこの椅子に座り、ロープで動けないようにします。裸になってください。」
私は裸になり、椅子に座ると、ポールは私を厳重にロープ
しで縛り付けて動けないようにしてしまいました。
ポールは私の直ぐ目の前に妻と座り、私の目を見ながら妻と熱いキッスを始めたのです。
しばらくしてポールの手は妻の乳も揉みしだき、頬と頬を摺り寄せ、
妻はしっかりとポールを抱きしめています。
私の愚息はいきり立ってしまいましたが、縛られているので自分で摩ることもできません。
ポールの手は妻のミニスカートへ到達しました。この時すでに妻は喘ぎ声を出しています。
スカートが少しめくれて、純白のパンティーが見えています。
私は興奮で頭がおかしくなりそうです。
するとポールは、「さて、これからは後ろを向いてもらいます」と云って、
私の縛り付けられている椅子を後ろ向きにしてしまいました。
私はポールが妻をどのように責めているのか判りませんが、
喘ぎ声と二人の会話だけが聞こえるのです。
ピチャピチャと云う妻の蜜壷を刺激する音が、そして、
部屋中に女の蜜壷の匂いが漂っています。
そしてポールのズボンのベルトを外す音が聞こえます。
いよいよなのかと思い、興奮で、自分のオチンチンを摩りたくなりました。
二人の話し声が小さく聞こえますが、何を話しているのかは判りません。
「つけて」とか「このままで」といった言葉がかすかに聞こえます。
きっとポールはナマ嵌めを要求しているのでしょう。
結局ナマで挿入したのか、それともコンドームをつけたのかは判りませんが、
妻の喘ぎ状態から察するとナマでも受け入れたのではないかと思います。
ピストンをする音と同時に妻の喘ぎが物凄くなってきました。
直ぐに妻が「あっあっイク、イク・・・・・・」と叫んでいます。
妻の絶頂にあわせてピストンをゆっくりにして行く様子が聞こえます。
そしてまたピストンを開始する音が聞こえます。
また妻が「あぁ、イキそなの、イキそう・・・・・・・あぁ」
もう一度妻を絶頂寸前まで追いやったポールは、ピストンを中止して私に話しかけてきました。
「ご主人!私がまた奥さんをイカせたら、
奥さんはもうご主人とはセックスしなくなるんじゃないかと思いますが、続けていいですね」
妻は「あぁ、続けて、イカせて、お願いよぅ」
私は妻がポールにイカせて欲しいと懇願している声を聞いて「続けてください」と
答えてしまいました・・・・・・・・・
ポールはピストンを再開したようです。
妻は二度目の絶頂を迎えました。
ようやくポールは私に二人の行為を見てもいいと云い、またロープを解いてくれました。
ロープを解かれたわたしは、いきり立ったオチンチンが痛いぐらい堅くなっていて、
その姿をあらわにしながら二人の方を見ました。
ポールのオチンチンは物凄く大きく見えます。
あれで妻は貫かれたのか・・・・・・・・・・・
ポールの云う通りあれで犯されたらもう、私の素チンなど目もくれなくなってしまうだろう。
しかも、ポールのオチンチンにはコンドームは被せられていなかった。
ポールは私を見ながら、いや、見せつけながら妻の膣にナマのデカチンをゆっくり挿入しました。
私は無意識に自分のオチンチンを摩り出したのです。
ポールは私がオナニーを始めたのを見て、ニヤっとしながらピストンを開始しました。
妻は3度目のオルガスムを告げる叫びをしました。
「また、また、イキそうなの」
ポールは「オレもイキそうだよ」
妻はポールの腰をしっかり掴んでいます。
しかしポールはオチンチンを抜くと、コンドームをつけました。
妻は泣きながら「中で出して!」と叫んだのです。
ポールは妻に耳打ちをすると妻は「あなた、彼のコンドーム外して!」
ポールの中出しを誰も止める事は出来ないでしょう。
私は妻に言われるままポールの前にひざまずき、ポールのでかいマラに
被さっているコンドームを外しました。
ポールの目がキラっと光りました。
亭主が他人の男に妻を抱かせ、その男が妻に中出しするよう亭主自ら
その男のコンドームを外したのです。
私のような性癖を持った男にとってはこれほど興奮する瞬間はありません。
ポールは私のような男の性癖を知り尽くしています。
ポールは「ご主人!?本物の男の射精を教えていいですね、このまま中に出して?」
私は黙って頷きました。
ポールは妻に向かって「本物の男の射精を味合わせてあげるからなぁ」
「きて、中に来て、中に出して」妻も狂ったように中出しを懇願します。
「もう亭主とはセックスできなくなるぞ」
「いいの、来て、ポールの方が好き、愛してる、ねぇ、ポールに出して欲しいの」
ポールの激しい追い込みのピストンが始まりました。
妻も「いくの、いく、いく」そして中で出してと懇願しつづけています。
ポールのピストンが急に震えに変わりました。
妻の中に射精を始めたのです。
私もそれに合わせるように床に射精してしまいました。
ポールの射精はかなり長く続いています。
二人は最高の満足を得た男女のセックスの余韻を楽しんでいます。
暫くしてポールが大きなオチンチンを抜きました。
妻の股間からはポールが出した精液が溢れ出てきました。
ポールはオチンチンを妻の顔へ持って行き、妻はポールのオチンチンを
口で綺麗に舐めて掃除しています。
そして私に妻の膣を舐めて綺麗にするよう命じました。
ポールは妻に、「ご主人は自分の妻を他人に抱かせたい性癖があるんだから、
当然奥さんはもうご主人とのセックスは禁止です。」
「ポールが抱いてくれるなら、主人とはしたくもないわ」
ポールはこんな会話を私の目の前でしました。
私に自分の身分を知らしめるためでしょう。
この時、ポールと妻とで取り決めたことは、
第一. 夫婦のセックスを始めとした性行為一切を禁止。(フェラも手コキもキッスも)
第二. 妻とセックスできるのはポールとクラブの性豪達だけ。
第三. 亭主は妻が抱かれているところを黙って見ている事。
第四. セックスは、私達夫婦の寝室で行う事。
第五. ポールまたはクラブの性豪が、一日おきに必ず妻を抱きに来る事。
第六. 性豪がこない日は、夫婦は別の部屋で寝る事。
第七. 入浴も一緒にしてはならない事。
第八. 亭主は性豪が妻を抱いているのを見ながらオナニーする以外の性欲処理は一切禁止する事。
第九. セックスはコンドームは使わないで妻の膣で射精する。
妻はこの中出しセックスすら快諾している。
よほどあのデカマラが良かったのだろう。
そして、二回戦を私達の部屋でするので、亭主は後片付けをしてから
後で家帰るようにといわれました。
私は二人の激しいセックス後の撒き散らされた愛液などを掃除して家に帰りました。
妻が鑑賞の会のポールなる男に抱かれてからと言うもの、
妻は生まれ変わったように生き生きとしているではありませんか。
鑑賞の会に親睦会があるから来て欲しいと連絡があり、私は出かけてゆきました。
妻を寝取られたい変態亭主ばかりかと思うと、亭主を他の女に寝取られたいマゾ夫人もいました。
参加した岡崎さんという男性はまだ29歳の若者ですが、
奥さんを寝取られたいと切望して、1年の歳月をかけて説得してここえきたそうです。
彼は本格的なマゾ男なのでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・
貞操帯をしていて、なんとその鍵はポールが持っているそうです。
やはり奥さんはポールの巨根を挿入された途端、ポールの言うがままになってしまったそうです。
岡崎さんの奥さんは殆んど家には帰らないで、ポールに抱いてもらうために
鑑賞の会の館に住んでいるそうです。
岡崎さんは3畳一間のボロアパートに住み、給与の殆んどをポールに貢いでいるといいます。
岡崎さんは完全に奥さんを寝取られたそうで、ポールはオナニーしたければ
奥さんをポールが抱く時に鑑賞の会に来るように言われているそうです。
また、奥さんは子供を作る事まで決心し、岡崎さんが父親として
認知するよう取り決められたそうです。
種付けセックスの際は、ポールが奥さんの中で出す時、本物の射精をして
上げて下さいと、ポールを励ますまでしているそうです。
しかし、とうとう奥さんは岡崎さんとは会いたくも無いと言い出し、
出産した子供だけ自分の籍に入れ、奥さんとは離婚手続きをしたそうです。
そして、再び彼女ができたので、ポールに寝取ってもらいたいと願い出ているといいます。
ポールも岡崎さんの新しい彼女がとても美しい女である事を確認すると、
気に入り、今日第一回目のセックスをしたばかりだそうです。
勿論彼女もポールのオチンチンで貫かれた瞬間に、ポールの言いなりになり、
岡崎さんの目の前で岡崎さんとはセックスはしませんと誓ったそうです。
最も岡崎さんがセックスしたくともポールが貞操帯の鍵を開けない事にはできないのですが。
ポールは何度も寝取ってやるから、何度も女を連れて来いと命令したそうです。
そして、その命令に誓いを立てながらポールと彼女の目の前でオナニーで射精したそうです。
ポールはその時意地悪して、前に寝取った奥さんまでも呼び、
岡崎さんがオナニーしている姿を見て三人で罵倒していたそうです。
ポールは寝取られたい男たちの要望に応えているにすぎないのです。
それにしてもポールのオチンチンは物凄く大きく、
男の私達が見てもとてもかなわないと悟ってしまうほどです。
しかも、何度も女をイカかせるポールのテクニックには誰もかないません。
私達に代わってポールが本物のセックスをしてくれる事に満足している会員ばかりなのです。
ポールが懇親会へ登場しました。
「私の本名は杉本と言います。今日の懇親会はとっておきの余興を計画しています。どうぞ、お楽しみに・・・・・・・・」
杉本(ポール)に妻を寝取ってもらったあの日から、私は約束どおり妻との性交渉は無くなっています。
しかし、性豪たちが一日おきに妻を抱きに来ると言う約束は履行されていません。
もう一週間なのですが・・・・・・
「杉本さん、性豪たちが家へ来ると言うのはどうなったのでしょうか?」
私は思わず、杉本に尋ねたのです。
正直言うと、私は待ち遠しくて仕方がなかったのです。
「待ち遠しいのは判りますが、今日の余興のためにそうしたのです。なにしろあなた方ご夫婦は新会員ですから。」
杉本は寝取られたい夫の性癖について簡単に説明しました。
夫には妻が他の男とセックスをしている様子を見てみたいと言う願望があります。
そして、その浮気相手の男は自分より性的に優れていて、妻は夢中になってしまう。
やがて妻は夫との性交渉を拒むようになり、夫は一人寂しく自分で処理する。
そんな事を想像して自慰にふけってしまう夫は以外に多いのだそうです。
そして、想像しているうちにどうしもそれを現実のものにしたくなる。
そうなった人達がこの鑑賞の会に入会しているのだと云う事なのです。
会員の田中さんご夫婦は、奥さんにセックスできるのは夫以外の男性だけ、そして子供が欲しいので、
妊娠させてもらうと夫婦で取り決めたといいます。
そして、奥さんの希望で田中さんは貞操帯をしているそうで、奥さんがサド気があるのか、
奥さんが犯されている時も貞操帯は外してくれないそうです。
どうしようもなくなるとオナニーだけ許されるそうですが、性豪たちと奥さんに嘲られる中で射精するそうです。
また、鈴木ご夫婦はそれほど極端ではありません。あくまでご主人は奥さんとは
セックスをしたいと言う人です。鈴木さんのケースは杉本さんや性豪の人たちが奥さんと
セックスした後なら性豪たちが許可した場合だけ、
コンドームを使ってセックスしてもいいと云う約束だそうです。
鈴木さんが言うには、たいてい奥さんは性豪達のセックスで疲れ、拒む事が多いそうです。
鈴木さんの場合はセックスを許される反面、そんな時はオナニーもなかなか許可してくれないそうです。
それで、一人オナニーをしているところを奥さんに見つかって、やはり貞操帯を義務ずけられるまでになったそうです。
木村敏子さん、彼女はご主人に捨てられる女を夢想する女性です。
会に入会してからというもの、ご主人は毎日他の女とセックスしています。
寝取られたいご主人の奥さんを好きに抱く権利があるそうです。
木村さんは人妻を抱きたくて仕方がなかったので、この会に入って至福の喜びに浸っていると力説しています。
寝取られたい亭主が自分の妻を、浮気されたい奥さんの亭主にささげる。
寝取られたい亭主と、浮気されたい妻はただ行為をみて自慰に没頭する。
彼女は大衆の前でもそんな自慰行為をする事にもう羞恥心は消えうせ、興奮して激しい自慰に陥るそうです。
なかなかいい女で、性豪たちも犯したくなるそうですが、敏子さんに許されるのは自慰だけです。
二ヶ月に1度この懇親会を開催し、こうした人達のプレイを皆がみている中で行います。
それは、自分たちが寝取られたい夫、または妻である事を認識させる意味でも大きなイベントだそうです。
「それでは、木村さんから始めます。木村さん今日は田中さんの奥さんでどうですか?」
会に人たちによって、真中に布団が敷かれました。それを皆が囲んで座るのです。
木村さんは頷くと、田中さんのご主人に何の会釈もせずに田中さんの
奥さんの手を引いて布団に倒れこんで行きました。
もう田中さんの息が荒くなっています。
木村さんは裸になると、「田中さん、脱がせろよ」と叫びました。
田中さんは木村さんに自分の妻を抱いてもらうために、自分の妻の服を脱がせろと命令されているのです。
「スカートは残しておけよ」
「脚を開かせろ」
「よし、パンティーを脱がせろ、でも脚にくくりつけておけ」
一つ々の命令に田中さんは忠実に従っています。
「オマンコ舐めて出来るようにしろよ」
ピチャピチャ、田中さんが奥さんのオマンコを舐めています。
奥さんは喘ぎだしました。
面倒な前儀は亭主に口でさせておいて、気持ちよく人妻を抱こうと言うのでしょうか。
暫く経つと杉本が近寄ってきて、田中さんの頭を払いのけ、奥さんの膣の滑り具合を指で調べだしました。
「奥さん濡れてるね、犯されたくて仕方なかったんだよな」と意地悪に言います。
そして、「田中さんも裸になりなさい」と言いました。
田中さんは裸になると男性用の貞操帯が付けられています。
「奥さん、今日はご主人の貞操帯を外してあげますよ、いいですね」
杉本は田中さんの貞操帯を鍵で外しました。
田中さんのオチンチンはもう固くそそり立っています。
いよいよ木村さんが挿入する時が来ました。
すると木村さんの奥さんである敏子さんは「あなた、コンドームだけはして!」と叫びました。
敏子さんはそれでもコンドームしないでご主人が他の女とするのを心の中で期待しているに違いありません。
それでも木村さんはわざとなのでしょうか、コンドームをつけ始めました。
杉本は「田中さんの奥さんは子供が欲しんだから、コンドームはいらないでしょう、
まあ、最初のうちはゴムでしてる方が長持ちするでしょう。」
木村さんは田中さん奥さんの膣にオチンチンを挿入しました。
そして、ゆっくりと出し入れを開始したのです。
貞操帯で自慰すらできずにいた田中さんは、既に羞恥心など捨ててオチンチンを自分で摩りだしたのです。
すると杉本は「奥さん」
「あぁ、あなた、ああぁ、はぁ、まだ、オナニーしていいって言ってないでしょう、あぁあ」
田中さんはオナニーを中断せざる得なくなりました。
辛いでしょう。きっと・・
杉本は「いいでしょう、イカない程度にゆっくりやっても、ねぇ、奥さん」
田中さんはゆっくりと、ちょっとじれったそうにオナニーを再開したのでした。
やがて、奥さんは「イキそう、ねぇ、イキそうなの、イクわ、あぁ、イク、イク」
木村さんもイキそうのようです。「あ〜、イキそうだ、」
すると杉本が「木村さん、田中さんにゴム外させて」
木村さんはオチンチンを一旦抜くと、「はぁ、ゴムはずしてくれ」
田中さんは木村さんのオチンチンに被さっているコンドームを外しました。
そして木村さんは残酷にも田中さんに「中で出すよう頼むんだ」
田中さんは「中で出してくれ、たくさん出してやってくれないか、頼むよ」
田中さんは自分の妻が中出しされる興奮に声が震えています。そしてオナニーの手が早くなりました。
木村さんは再びナマのオチンチンを奥さんに挿入して、射精に向けて出し入れを開始したのです。
コンドームをしてやっていて、途中でナマでするととても気持がいいようです。
木村さんも奥さんも「イク、あぁ〜、イク」と叫んで、木村さんはお尻をつぼめて射精を始めました。
木村さんは射精した瞬間、一旦オチンチンを抜いて、ピューッと射精しているところを見せ、再び、
それもすばやく奥さんの膣内へオチンチンを挿入して射精の続きをしました。
田中さんへ本当に中に出しているんだと言うことを知らしめるためでしょう。
寝取られたい夫にとって、こんな興奮する寝取り方をされたら、もうこの性生活から抜け出せなくなるでしょう。
妻を寝取られたい夫と、夫を寝取られたい妻の鑑賞の会。
こんな生々しいイベントで、寝取られたい夫の興奮は頂点に辿り着います。
木村さんが田中さんの奥さんの膣内で射精する姿を見届けると、田中さんは自慰でなりふり構わないといった乱れようで絶頂を迎えました。
惨めにも自分の妻へ他人である木村さんに中で出すよう頼んで、自分の妻の膣内で射精を楽しんでいるのを確認して、男なのに「興奮する、こんなの、こんなのしたら止められなくなんる、イク」と叫びながら射精したのです。
そしてその向かい側では、木村さんの奥さんが指による自慰で軽くイッタようです。
奥さんは自分のスカートの中にティッシュを掴んで、きっとオナニーの後の掃除をしているのでしょう。
寝取られたい妻の自慰には欲情してはならない決まりになっています。
木村さんの奥さんはあくまで性欲処理相手が居ない状態でなければ、この惨めなオナニーができないからです。
木村さんは杉本(ポール)に教育されているのでしょうか、寝取られたい夫が喜ぶような事ばから言います。
「奥さんのオマンコ、吸い付いてくるみたいだな。旦那さんがそばでオナニーしてくれるとなんか嬉しいよ。旦那さん、後始末頼むよ。オレからね。」
なんと田中さんは、奥さんに中出しした憎き木村さんのオチンチンを濡れティッシュで丁寧に拭いているではありませんか。
続いて杉本が「田中さん、自分の始末は最後ですよ、次は奥さんで、服を着せてあげなさい。」
田中さんは奥さんの膣から溢れ出るザーメンを丁寧に、そっと拭っています。
田中さんは射精で一度なえたオチンチンを再びカチンチンにさせています。
田中さんの奥さんは、ご主人に服を着せてもらうと、立ち上がりました。
「あなた、掃除して」
田中さんは木村さんと自分の妻の愛欲の証、すなわち愛液と精液で汚れた布団のシーツを代え、自分のオチンチンをタオルで拭きました。
杉本は、「奥さん!」と叫んで貞操帯の鍵を奥さんに渡したのです。
「あなた貞操帯して」
田中さんは貞操帯をはめるにもまだオチンチンが立っていて辛そうです。
無理にオチンチンを押し込んで、奥さんが鍵をかけました。
今度は杉本が木村さんの奥さんを布団の真中に無理やり連れてきました。
「奥さん、旦那が他の女とオマンコしたの見てマンズリしてたな。嬉しいのか?亭主を寝取られて嬉しいか?」
言葉責めなのでしょう。
「奥さんのオマンコ必要ないもんな。切り取っちゃうか?」
「嫌、駄目、それは」
「何に使うんだよ、奥さん」
「あ、あの、お、オナニーするから」
「オナニー?マンズリだろう。よし、それじゃそこで立ちマンズリしろよ!」
「あ、あの、ハイ」
木村さんの奥さんは既に自分の性癖に対して羞恥心はありません。
素直に立って、スカートの中に手を突っ込んで行きます。
興奮しているのでしょうか、いきなり激しい出し入れをしているようです。
すぐに「あ、あ、イキそう、イキそう」
「イキたいか?勝手にキカせない約束だよな」
「あ、あ、ハッ、イ、あの、イクの、イカせて、ねぇ、お願いイカせて」
「そうか、じゃあ、これから一生セックスしませんって誓え!マンズリだけで処理しますってな」
「あ、あ、あ、しません、セックス、マン、マン、あぁズリで処理しますからイカせて」
「そうか、マンズリで処理したいのか、ここに来てみんなに見てもらってマンズリしたいんだよな」
「はぁ、あ、い、そう、だから、ねぇ、お願い、イカせて」
奥さんはもう泣き声です。
「じゃ、イク時倒れるなよ、立ったままでイケよ。なあ、寝取られ女房の悔しマンズリをな」
奥さんは絶頂に向けた早い指の出し入れを開始しました。
スカートで隠れていてもそれがよくわかります。
スカートで隠れているからよけい興奮します。
「あ、はい、イク、イク」
立ったまま女性がオナニーで絶頂を迎える姿はあまりにも興奮します。
「奥さん、2号室に行きな、バイブがたくさんあるから、そこで止めろと言うまでずっとマンズリしつづけてな。いいな。」
「あ、はい、ありがとうございました。」
奥さんは乱れた服を繕いながら二号室へ歩いてゆきました。
そして、いよいよ木村は私の妻の手を取って布団へ行きました。
「新会員の奥さんだからな。ご主人は4号室に少し行っていてもらおうかな。奥さんにオナニーさせんの、ご主人は見る権利ないもんな」
私はすでに興奮で震えながら4号室へ向かった。
そして後ろから「あなたはまだオナニーしちゃだめよ」と妻の声が聞こえます。
きっと杉本が言わせているのでしょう。
つづく


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はちきれそう(3)
投稿日 5月1日(月)09時00分 投稿者 ゆう 削除


久美は、最初嫌がった。

「え〜。恥かしい。だって、人気の少ない海に行こうって
わざわざ約束したのに・・」

結局、真中の事情を話して、久美には納得してもらった。

当日は、非常にいい天気だった。
私は、通常2時間はサーフィンをするが、その日は
2人を待たせているということと、何となく久美と
真中を二人きりにしておくことに抵抗を覚えて
1時間ほどで、海から上がった。
それでも、夕方近くまで、日焼けをした。

その日は、特に、何事も起こらなかった。

真中を送った私は、車の中で久美に
「真中は、スケベだから、お前に変なことを
言ったんじゃないの?」

「うん。なんか、色々言ってた。」

「何って?」

「もう忘れた。」

久美は、笑いながら話をはぐらかした。


今度は、翌日に真中に電話してみた。
真中は、私はスワップや3Pなどに興味があることを
知っていたので、隠し事もなく露骨に話しを始めた

「何だよ、お前。あの久美ちゃんの水着は・・・。
あれじゃ、犯罪に近いな。はちきれそうな体が
水着の締められて、ムチムチしてるよ。」

「お前は、何かスケベなことを久美に言っただろう?」

「そうでもないよ。ただ、それじゃ、毛のお手入れが大変だね、とか。
Tバックの線が、おしりに食い込んで痛くない?とか。」

「それだけか?」

「あ、もうひとつ。そんなに、ムチムチしてるってことは
結構頑張ってるね、とか・・・それくらいだな。」

男同士では、大した会話ではないかもしれないが、
久美にとってはセクハラに近い会話かもしれない、とは
思った。

真中は・・・
「お前の結婚式に出られなくて本当にゴメン。」

「ああ、いいんだよ。それより、結婚式に電報はくれよ。」

そんな会話を最後に、真中は単身ハワイに渡ってしまった。
















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妻は義父のモノ3
投稿日 5月1日(月)01時49分 投稿者 クスコ 削除



 第三話

 あの悪魔のような日からもう一年にもなるだろうか。妻である瞳が実の父親
 の子供を孕み、それのお祝いを一緒にさせられた、あの屈辱の日から・・・

 あれから一年、私の隣には子供を産んだのに体型が変わらなかった瞳と、元
 気に育ちつつある生後五ヶ月ほどの男の子がすやすやと眠っている。瞳が義
 父の胤を孕んだと聞いたとき、せめて女の子であって欲しいと願った。女の
 子であれば愛する事が出来る。瞳に似た可愛い子に育つだろう。そう願って
 いた。しかし、結果は男の子。私は絶望のどん底というものを味わう事にな
 った。反対に義父と瞳は大いに喜んでいた。特に義父の喜びようは異常なも
 のだった。義母との間には息子がいなかったということもあるのだろうが、
 それよりも自分の娘に息子を産ませたことが、なによりも嬉しかったのだろ
 う。他人のものになるはずだった娘を自分のものにできた。子供を産ませた
 ことで完全に自分の支配下においた。そう思えるのではないだろうか。

 子供を産んだ後も瞳は義父に支配されたままだった。私とのセックスはゴム
 を付けてやるのに、週末になると実家に帰り、義父から胤を仕込まれてくる。
 
 「パパの精子ってすごく濃くて量もあなたの三倍はあるわね。チンポが子宮
 にグサッっと刺さったらもうだめ。それだけでイッちゃうの。『瞳はパパの
 女です。また、パパの子供を産ませてください。』って言わされるの。そう
 するとね。パパがオマンコの一番奥の方に出してくれるの。」

 そんなことを晩飯の時に言ってくるので、なぜそんな事をわざわざ私に教え
 るのかと聞いたところ、

 「パパがね『旦那にもきちんと教えてあげないとダメだぞ。旦那はお前のこ
 とをきちんと知っておかないといけないからな』って言うから、あなたにも
 教えてあげているの。いいパパでしょ。」

 義父は私に自慢しているんだろう。また瞳に自分の子を産ませる気なのだろ
 うか。いやそんな事はさせない。今度こそ私の子供を産ませるんだ。

 「それからね。昨日、町内会の集会があったの。その時にね、パパが私のこ
 と話したの。そしたらみんな孝行娘だって誉めてくれたんだよ。会長さん所
 のお嫁さんも会長さんの胤を孕んだんだって、でも一番すごいのはお向かい
 の青木さん。中学2年の息子さんが、奥さんとOLの娘さん二人を孕ませた
 んだって、すごいよね」

 その日の夜、瞳に拒まれた私は一年前の義父と瞳の仕込みビデオを見ながら
 オナニーをした。情けないと思いながらも興奮してしまう。義父は瞳の子宮
 に当然のように射精しているのに、私は自分の手の中の出している。最低だ。
 今の私は男として、雄として最低だ。自分の女を犯され、孕まされているの
 になにもできないでいる。最低だ。


 義父や瞳が特別なわけではなかった。あの町内全体がイカレていたのだった。
 このままではまた義父の胤を瞳は孕んでしまうだろう。いや、義父が瞳を貸
 し出し町内の誰かの胤を孕んでしまうことだってある。そんな事になったら
 瞳はもう私のもとに帰ってこないかもしれない。どんなに義父に馬鹿にされ
 ても、愛する瞳を失うことだけは避けたい。絶対に嫌だ。何とかしなければ
 いけない。そればかりを考えていた。
                               つづく      


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