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妻は義父のモノ3
投稿日 5月1日(月)01時49分 投稿者 クスコ 削除



 第三話

 あの悪魔のような日からもう一年にもなるだろうか。妻である瞳が実の父親
 の子供を孕み、それのお祝いを一緒にさせられた、あの屈辱の日から・・・

 あれから一年、私の隣には子供を産んだのに体型が変わらなかった瞳と、元
 気に育ちつつある生後五ヶ月ほどの男の子がすやすやと眠っている。瞳が義
 父の胤を孕んだと聞いたとき、せめて女の子であって欲しいと願った。女の
 子であれば愛する事が出来る。瞳に似た可愛い子に育つだろう。そう願って
 いた。しかし、結果は男の子。私は絶望のどん底というものを味わう事にな
 った。反対に義父と瞳は大いに喜んでいた。特に義父の喜びようは異常なも
 のだった。義母との間には息子がいなかったということもあるのだろうが、
 それよりも自分の娘に息子を産ませたことが、なによりも嬉しかったのだろ
 う。他人のものになるはずだった娘を自分のものにできた。子供を産ませた
 ことで完全に自分の支配下においた。そう思えるのではないだろうか。

 子供を産んだ後も瞳は義父に支配されたままだった。私とのセックスはゴム
 を付けてやるのに、週末になると実家に帰り、義父から胤を仕込まれてくる。
 
 「パパの精子ってすごく濃くて量もあなたの三倍はあるわね。チンポが子宮
 にグサッっと刺さったらもうだめ。それだけでイッちゃうの。『瞳はパパの
 女です。また、パパの子供を産ませてください。』って言わされるの。そう
 するとね。パパがオマンコの一番奥の方に出してくれるの。」

 そんなことを晩飯の時に言ってくるので、なぜそんな事をわざわざ私に教え
 るのかと聞いたところ、

 「パパがね『旦那にもきちんと教えてあげないとダメだぞ。旦那はお前のこ
 とをきちんと知っておかないといけないからな』って言うから、あなたにも
 教えてあげているの。いいパパでしょ。」

 義父は私に自慢しているんだろう。また瞳に自分の子を産ませる気なのだろ
 うか。いやそんな事はさせない。今度こそ私の子供を産ませるんだ。

 「それからね。昨日、町内会の集会があったの。その時にね、パパが私のこ
 と話したの。そしたらみんな孝行娘だって誉めてくれたんだよ。会長さん所
 のお嫁さんも会長さんの胤を孕んだんだって、でも一番すごいのはお向かい
 の青木さん。中学2年の息子さんが、奥さんとOLの娘さん二人を孕ませた
 んだって、すごいよね」

 その日の夜、瞳に拒まれた私は一年前の義父と瞳の仕込みビデオを見ながら
 オナニーをした。情けないと思いながらも興奮してしまう。義父は瞳の子宮
 に当然のように射精しているのに、私は自分の手の中の出している。最低だ。
 今の私は男として、雄として最低だ。自分の女を犯され、孕まされているの
 になにもできないでいる。最低だ。


 義父や瞳が特別なわけではなかった。あの町内全体がイカレていたのだった。
 このままではまた義父の胤を瞳は孕んでしまうだろう。いや、義父が瞳を貸
 し出し町内の誰かの胤を孕んでしまうことだってある。そんな事になったら
 瞳はもう私のもとに帰ってこないかもしれない。どんなに義父に馬鹿にされ
 ても、愛する瞳を失うことだけは避けたい。絶対に嫌だ。何とかしなければ
 いけない。そればかりを考えていた。
                               つづく      


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はちきそれそう(2)
投稿日 4月30日(日)16時09分 投稿者 ゆう 削除


ある日、真中から電話が入った。
「転勤になった・・」
「え、どこへ?」

中小企業である不動産業者へ勤務している真中の話しによると、
社長が個人的に購入したハワイのマンションを宿泊先として
海外不動産に関する事業を立ち上げるための準備にとりかかる、という。

「と、言えば聞こえがいいけど、実は俺一人なんだよ。」

「海外に精通しているお前が抜擢されたというわけか。」

「まあ、半年位だとは思うけど・・・」

「じゃあ、送別会でもやるか?」

「いやあ、半年位の話だから、遠慮するよ。それよりも、
個人的にゆっくり会いたいな。」

私は、とっさに、真中を海に誘うことにした。

「じゃあ、今度の日曜日に、サーフィンしに
海にいくけど、一緒にどうだ?帰りに食事でもして・・」

「馬鹿言え、お前がサーフィンしているところを待ってる
というわけか?」

「いや、久美もいるから。」

「あ、そうか・・・え、じゃあ、久美ちゃんの
水着姿も拝めるということか?」

私の脳裡には、久美のあの水着姿がよぎった・・
真中の横に、あのイエローのTバックの水着を
着た久美を並べることを思うと、それだけで、
少し、チンコが勃起する妙な気持だった・・・

「たまには、そういうのいいな。OKじゃあ、そうしよう。」

次の日曜日に、3人は、海に出かけることになった


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太いペニスが・・・
投稿日 4月29日(土)18時08分 投稿者 刺激 削除


 私は42歳。妻は36歳の平凡な夫婦である。
 妻とのセックスにも飽きてきた今、私はセックスに対して刺激を
求めるようになった。たとえば、熟睡している妻を裸にし、暗闇の
中で、妻の体に懐中電灯をあて、ビデオに撮ったり、写真も撮った。
 おめこを集中的に撮ったこともある。指でめくり、いろいろな向き
から撮りまくった。それを後で編集し、何度もオナニーをしたことも
ある。
 つい最近、妻に興味がある友人に、妻を抱かせてしまった。妻が承知するわけがないので、睡眠薬を多めに飲ませ、友人にやり
たいほうだいに犯させてしまった。俺より太くて長いチンポが、めり
めりといった感じで、おめこのなかにくい込んでいるのを見て、
俺のチンポは最高に勃起した。ビデオも写真も撮りまくった。
 いま、そのビデオや写真を、友達と見るのが一番の楽しみにな
っている。今度は、友人と俺が一緒にしているのを、誰かに撮影さ
せたいと思っている。


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はちきれそう(1)
投稿日 4月29日(土)11時14分 投稿者 ゆう 削除


婚約が決定してからというもの「久美」が自分の物になった
という実感から、急に、久美に対する嫉妬心が薄れてきた。

6月頃、巷には新作の水着が発売されはじめていた。
1年前には、久美のミニスカート姿ですら何者かに
嫉妬していたほどの私が、急に、「今年は、少し大胆な
水着を買わせよう」と思い立った。

「今年の夏の水着は僕も一緒に買いに行くよ。」

私は、独身時代にサーフィンをしており、夏は
久美が砂浜で私のサーフィンが終わるのを待つ、という
図式が出来あがっていたので、そんな会話も自然にできる
状態だった。

「めずらしいわね。無関心なのかと思った。」

それ以上、会話は続かない・・・

「じゃ、今度の日曜でも行きましょう。」

次の日曜日、別にワクワクすることもなく、
かえって、面倒臭くなりはじめていた私を
久美は後押ししながら、連れ出した。

女性と言うのは、男性が買い物に付き合うというだけで
妙に嬉しい生き物らしい。
店頭の前で、足がすくむ私を、グイッと引っ張り、
2人は店内に入った。

久美がハンガーに掛かっている水着を見ていたとき、
私は目のやりどころがなく、あたりをキョロキョロと
見まわしていた。

そのとき、近くにあった、マネキンが着ていた
イエローのワンピースの水着が私の目の中に
飛び込んだ。

「鮮やかで、健康的、ハイレグもきつくていいな。」
私は内心そう思いながら、そのマネキンの背後に回った。
「ありゃ、Tバックだ・・・」

前から見ると、いい感じのその水着は実はTバックだった。
「う〜ん。」
少し悩んだ私は、
「きっと、似合うと思う。試着くらいはさせてみよう。」

久美にそのことを言うと

「これ〜??少し、過激じゃない?」

半分いやがる久美を試着室に押し込めると
私は、とても長く感じられる数分間をその前で
待った。

「お待たせ。」

試着室のカーテンが開いたときに

「おお!!」

思わず、私の口からは歓喜の声が出てしまった。


久美は身長が160cmくらいで、バストも大きく
腰のクビレから、ヒップのラインもセクシーな女である。
モデルを志願していたらしいが、身長が足りないということで
断念した。
それでも、1日だけの簡単なコンパニオンなんかをバイトで
やるくらいの女であったから、私としては、贅沢すぎるほどの
満足である。

「後を向いてごらん。」

久美は恥かしそうに、後ろを向いた。

イエローの水着の食い込みが、キレイなヒップラインを
引きたてていた。

「今度は斜め。」

斜めを向くと、たわわに実った乳房がはちきれそう
になっていると共に、バストからヒップ、そして腰のクビレのラインが
一本の丸い線を描いていた。

そのまま、抱きついたい衝動に駆られるほど、
私の胸は鼓動していた・・・

この、久美の水着姿が、私の友人の真中ひ火をつけて
しまうとは、このときは予期できなかった


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2対1の交換
投稿日 4月29日(土)10時57分 投稿者 ニュートン 削除


              ニュートン 夫Y43才
今、私たち夫婦の寝室で、夫である私以外の男であるT・和夫が・・
何の遠慮もなく、コンドームも付けずに私の妻である知子の膣内にイチモツを挿入して・・・・
生の膣内の滑りを味わいながらピストンを楽しんでいる・・・
今まさに妻の膣内の奥深い所へ・・・・
T・和夫は、膣内射精するために最後のスパークを始めた・・・・
そして事もあろうに、私はその横で、二人のちぎりを見ながら・・・・
言葉につくせない嫉妬と興奮で震えながらも・・・・
私は手淫により射精しようとしている。

私は昨年4月妻の知子と再婚した。お互い子供もなく、再婚なのでとても慎重な結婚で、妻とは入籍するまで婚前交渉
を持ったなかった。恥ずかしい話だが、私は早漏ぎみで、結婚日のセックスでは私が早々に射精してしまい、知子に苦
笑いされてしまった。
知子と知り合ったのは、私の昔の職場での後輩、聡子と飲みに行った時に知子をつれてきたのがキッカケで、半年の交
際を経て結婚となった。そんなわけで聡子は結婚する前から私たちと親しくし、私たちの結婚を応援してくれた。
結婚してすぐ聡子は我が家を訪れ3人で飲み明かした。
酒の力も手伝って、また、親友である聡子が来た事もあり、知子はオープンに聡子に私たちの話をした。
「彼って、夜のアレ、ちょっと早いのよ、ちょっとシラケちゃうの」
「えぇ、あ〜、早漏って事?先輩!知子を欲求不満にしたら承知しないわよ」
そんな会話をしているうちに聡子はスワッピングの話をしだした。セックスだけの夫婦交換、知子を満足させられる相
手を選べるし、お互いに性的満足を得るために交換するんだから割り切れる。だから夫婦の仲もうまく行くと、案外ま
じめに話し出した。
知子は最初、ちょっと暗いイメージがあるとか、私は嫌だなぁとか、話していたのだが、だんだん聡子の話に耳を傾け
るようになって行った。
男なら、変なスケベ心を起こすものだ。
新妻とヤルのもいいが、また、他人の人妻ともヤッテみたい・・割り切った関係と言う淫靡な誘惑・・
それは性欲処理だけの目的で行うセックス、そこには愛や恋愛は存在しない、いや存在しないはずだ。
そんなスケベ心から、私も「いいかも知れないね」と賛同した。
聡子はせっかちにも、インターネットでスワップ相手を検索しようと言い出し、一人で勝手に私のパソコンを起動し始
めてしまった。
そしてこんなデータを見つけてどうだろうかと言った。
「私は37才の既婚者です。身長178cm 体重70Kg
私の年に近い奥様をお持ちのカップルとスワッピングを希望しています。私の連れは29才で私の妻ではない人妻です。
条件は、交換してできたカップルの行為はカップル同士で了解したプレイを楽しみ、お互いの連れに対して意見は言わ
ないと言うのが条件です。
当方HIV検査済み、当方女性を喜ばす事には多少自身あり、私の写真をお見せします。」ホームページにはその男の顔
写真が貼り付けてあった。
なかなか二枚目で、私のようにチビではなく、妻はそのホームページを見てちょっとその気になってしまったらしい。
私も29才の人妻が抱けると考えると妙に前向きになったのは言うまでもない。
聡子のやりなヨとの強いススメで知子もうなずき、聡子がE-Mailを送信した。
そして2日後、その事が気になった聡子は我が家に来てE-Mailが着ているか調べていた。
「あった、あった!!ねぇ、ホラ、もう返事きてるよ、えーと住所も書いてある ・・」
男は妻の写真を送って欲しい、こちらも女の写真を送るのでお互い気に入ったらE-Mailで確認し合いましょうとの事だ
った。
そして、お互いに納得してプレイ当日を迎えたのが結婚して3週間目、まだ私と知子は4回しかセックスをしていない。
いずれも私の早漏で知子をしらけさせ、知子に求めにくくなっていた状態での交換セックスだった。
相手の背の高い美男中年はT・和夫と言い、紳士的に「私の連れの女性はI・庸子と言いますが、夫も子供もいますので、
今日はご主人と不倫と言う事になりますね。私はプレイに最低3時間は時間をかけたいのですが、よろしいでしょうか?
ご主人、奥様?
それから、ご主人とI・庸子、そして、私と知子さんはお互いにどのようなプレイを行うかを二人で決める事にしま
しょう。自分の連れのプレイにいろいろルールを作るとスワッピングの意味がなくなり、あまりにも作られたもののよ
うでお互い楽しめないと思います。だから別々の部屋で、お互い楽しもうでは有りませんか。そう、しれから、庸子さ
んはお子さんがカゼで熱を出したと言うので、プレイが終わったらすぐ帰りたいと言うのですがよろしいでしょうか?」
と言った。
私と妻は一つ々の事柄に納得して承諾した。T・和夫はスワッピングでトラブルが起きると困りますのでお互い念書を交わした。
互いに念書を確認した後、2組に別れてラブホテルへ行った。
先に終わった方は喫茶『仏蘭西』で待っていると言う事にした。庸子さんは終わったらすぐ帰るのだから、早漏の私に
はちょっと損な気がしたが、その時は29才の人妻を抱く期待で、細かい事はあまり気にとめていなかった。
そしてそれぞれがラブホテルの部屋に消えて行ったのである。
庸子さんとシャワーを浴び、色々と庸子さんのご主人との性生活などについて聞きだそうとしたが、ほとんど返事らし
い返事は帰ってこない。
両者納得してのスワッピング・・・・のはずなのに、妙に庸子は事務的であった。
ただ、彼女は茶色の人妻らしいスカートから、白いパンティーがチラっと見えるようなしぐさをした。
わたしの一物は期待と興奮で、すぐにいきり立ってしまった。
私はシャワーを浴びた後も、元のブラウスとスカートを穿いてくれるよう頼んだ。
接吻しながら、その悩ましい庸子のスカートの中に手を忍び込ませようとしたその時・・・
「わたしはされるより、する方が好きなの、そういう女なの」と言った。
それから、庸子さんの一方的な攻撃が開始された。
私のオチンチンを手でシゴクのがたまらないぐらい上手い。片方の手で玉袋を撫で摩りながら、
もう一つの手でゆっくりとサオをピストンする。
玉袋を分担する手は、玉を摩るかと思えば、玉そのものを指で摘みあげたりと責めは続く・・
後ろから手を入れて玉袋に触れるようにしてサオをさすったり・・
私は、こうした庸子の攻撃で直ぐにイキそうになってしまった。
しかし、庸子の指は男の生理を知り尽くしているのか、私がイク直前まで何度も責め、そしてピストンする手を休めて
しまう。その繰り返しが延々と続く・・
私は我慢できずに、「イカせてくれ!」と叫んでしまった
「今日は3時間以上もプレイするのよ、まだ30分しか経っていないわ。もっと焦らしてあげるから狂っちゃってもいい
のよ。今ごろ奥さんも狂って頃じゃない?」
私の一物はお先走り液が何度も出て、ぐじゅぐじゅになっている、こんな状態で3時間もじらされたら気が狂う
そしてイキそうで、イキそうで、どうにも我慢できなくなって
「頼むからイカせてくれよ、もう我慢できないんだ」
「そう、  じゃしょうがないかなぁ・・・・ じゃぁ、自分で出してみて!」
私は射精したいと言う男の生理欲求に支配され、何の抵抗もなく庸子の指示どうり、自分の手で一物を握りしめ、当然
のように自慰を始めてしまった
自慰を始めたというより、あとちょっとのピストンで射精できる状態の自分の一物を射精に導くための最後の仕上げを
自分で行った・・
そして、女が絶頂を迎える時のようなうめき声を出しながら、わたしは庸子の太ももに何度も射精しそうになって止め
られた、その溜まりに溜まった精液を吐き出し、快感のあまり射精の瞬間は目をつぶって、恍惚としながらイッタ
私は、射精の余韻から冷めてハッとした。もう私の年齢では続けて射精はできないではないか・・
こんなにも早く事を終えてしまった私は、空しさと口惜しさで胸が一杯になってしまった
結局スワッピングといっても、人妻だと言う事務的な女の手コキで射精してしまったのだ。
これではファッションマッサージと同じじゃないか?いや、最後の喜びの瞬間は自分の手でイッてしまった。
妻が相手の男に抱かれているのに、私は自慰で処理をしただけだったのではないか・・
まして庸子のオマンコを触る事もできなかった・・
スカートをめくって嫌らしい中年男のイタズラさえも出来なかった・・
庸子と言う女は、義務を果たしたとばかりに、殆ど会話もしないまま、子供が心配だからと言って帰ってしまった。
それはたった一時間の出来事だった。
事が終わって私は喫茶『仏蘭西』で待った。T・和夫と妻は、それよりさらに3時間後に手をつないで待ち合わせの喫
茶店へ入ってきた。まるで恋人同士のように・・・
そして妻と帰宅して一緒に食事を取った時、妻はT・和夫がすっかり気に入ったからまた逢いたいと、私にはっきり
言った。
そして翌日聡子がどうだったか?と聞くために我が家へ来た時、妻はT・和夫に何度も何度もイカされて、あんな悦び
を感じた事はなかったなどと私にも大胆に話をした。
それに比べて私のプレイは何んだったのか・・・・
私が複雑な顔をしていると聡子は、スワッピングだから、最初からお互い公認のプレイでしょう、と私に釘を刺した。
妻もそれに同調し、T・和夫にその場で電話をした。もうT・和夫の携帯電話番号を聞いていたのか・・
T・和夫にも妻は携帯番号を教えているはずだ。要するに二人は互いにまた逢おうと固い約束をしたのだろう。
それほどT・和夫のイチモツは妻には魅力的だったのだろう・・・・
何かモヤモヤした気持ちで翌日の夜、妻を求めたが、妻は疲れているからと拒まれてしまった・・
思えば、私達のような中年再婚は、女は打算、男は性欲処理と言うナマナマしい目的が見え隠れしている。
すなわち、35歳の妻にとって、再婚相手の私は特に抱かれたい相手でもなければ、恋こがれている相手でもない。
逆に早漏であっても夫として生活を支えてくれるのであれば妥協できるのである。
そこで、スワッピングと言う夫公認の性生活のチャネルを掴んだ妻にとって、生活は夫、セックスは満足させてくれる
T・和夫がいると云う理想的な生活スタイルを手にしたと考えているのかもしれない。
これでは早漏亭主に抱かれる気にもならないだろう、明日はT・和夫に抱かれると云うのに夫の私を拒むのであるから。
そして翌日、妻と一緒にT・和夫と逢った。
会うなりT・和夫は「すみません。庸子は、今日は来れなくて、お話ししにくいのですが、庸子はもうスワッピングをす
る事ができなくなったと言ってきたのです。ご主人の関係でと申しておりました。すみません、電話ではどう説明すれ
ば良いのかわからなくて・・・・・・
それで、私は知子さんをとても気に入ったのですが、これではスワッピングにならないので、プレイするわけにはいか
ないと思い・・」と黙ってしまった・・
すると妻は私の方を向いて、「あたしもTさんとのプレイがとても・・・・」
「それに、最初にお互いのカップルのプレイは意見を言わないと言う約束をしたじゃない。だいいち割り切った関係だか
ら、Tさんとプレイをしても・・・・あなたそうよでしょう?」
何と答えて良いのか、これほど妻はT・和夫を・・
T・和夫は「私が思うには割り切った関係ですから、この前の一回限りの方が良いのかもしれません。また、私は奥さん
とだったらこんなプレイをしたいとか色々思ってしまいますが、それはすべきではないと思いますし・・」
T・和夫は妻にせがませてプレイに持ち込む気のようだ・・
それほど妻をたった一回抱いただけで、自分のものにしたと云う自信をもっているのだろうか・・
そして、T・和夫が妻とやってみたいと思った事とは何んなだろうか・・
暫くして私は、「それは、どんなプレイをお望みなのですか?」
「それは、プレイ相手である奥さんにしか話せないと思っておりましたが・・」
T・和夫は何か意味深の話をするが内容は不明だった。そして、妻が言うように割り切った関係・・
すなわちお互い性欲処理のみの関係、そこには家庭の事は介在しないと言う事だ・・
結局妻の要請でT・和夫はプレイを承諾し、また、私も妻とT・和夫の性欲処理プレイを承諾せざる得なかった。
というよりそういう形にT・和夫が話を持って行ったのであろうか・・
私は反論する事ができないまま、T・和夫と妻の割り切った浮気を認めてしまったのである。
しかも、スワッピングのはずが、私はT・和夫と妻がセックスする時、一人自宅で待ちわびていなければならないと言
うおかしな条件を認めてしまった事になる。
私はせめてT・和夫と妻のプレイはオープンに私に教えて欲しいと言う気持ちになり、そう話をすると、
T・和夫は、「ご主人がそのプレイ内容に対してお怒りになったり、知子さんを責めたりしないのであれば、
やったプレイだけは全てを
明かしますが・・」
妻は「最初から公認のプレイだから、オープンにしてもかまわないかもしれないけど、二人のプレイには意見を言わない
ルールよね、あなた」
結局その日、妻とT・和夫が堂々と浮気をして、そのプレイがどのようなものであっても夫である私はそれを認める代
わりにどのようなプレイであったかT・和夫が手紙で私に教えるという約束をしたのだった。
さらに、このプレイは浮気ではなく、割り切った夫婦公認のプレイだから、夫である私が風俗や他の女とするのは浮気
になるから止めて欲しい、もし、ヤルなら妻である知子公認の人にして欲しいと言った。
最もに聞こえるが、中年男の妻に公認してもらってまでセックスする女なんか居るだろうか?
そしてさっそくT・和夫と妻はホテルへ出かけ、私は一人帰宅する事になった。
妻は他の男とセックスするために、夫である私を一人自宅へ帰したのである。
このまま私一人で自宅に帰るのは辛い。私は気を紛らわすために居酒屋で酒をあおり、帰宅した。
いくら私が早漏だと言っても、あのT・和夫はたった一回であれほど妻を虜にしている。
正味4時間にわたるセックスで、妻は何度も何度もイカされ、何んだかわかんなくなっちゃったと言っていた。
あの日、私が庸子にイカせてくれって何度も懇願したように、いや、女である妻はもっと狂って、4時間に渡り、
イカセてとか、もしかしたら、、、、、いや、そんな事まではしないだろう、でも、あれだけT・和夫の女になった
と言う感じだから・・
4時間もの間、散々妻の膣を弄び、中出しまで求めたかもしれない
あれほど虜になっている妻は、もし、あの男に「中に出してもいいかな」などと聞かれたら、拒まなかったろう
いや、「中で出せないなら、もう止めだ」などと言って、妻から中出しを懇願させたかもしれない
男なら他人の妻に中出しすると云うのは至福の悦びだろう、それも亭主公認の浮気で・・・
仮に今はコンドームを使っていたとしても・・・
あれほど人妻を虜にできたのだから、T・和夫は時を見計らって妻へ中出ししない筈はない・・・
時間の問題だろう
私は妻とT・和夫の堂々と浮気セックスをしている間、惨めにもそれを想像して・・
真っ裸になって  寝取られ夫の惨めな手淫を始めた・・・
T・和夫は、夫の私にさえ一度も許されなかった生嵌めを楽しみ
新婚の夫がまだ4回しかゴム付きで抱いていない新妻を、これから何度抱くのだろう・・
妻の、生の膣の滑りを心から堪能しながら、4時間もかけてピストンを楽しんだ挙句・・
妻に妻の口から、膣内での射精を懇願までさせ・・・
間抜け夫の私が嫉妬に燃えて手淫に狂っている事を想像して・・
妻の「中で出して」と言う声を聞きながら、妻の膣内へ何の遠慮もなく精液を注ぎ込んだ・・のかもしれない。
妻の浮気を想像する事がこんなに興奮するとは、私は興奮で震えながら・・
夫公認でT・和夫が妻のオマンコを使って射精しているその日に、自らの手で射精したのだった
そして・・射精が終わり・・射精後のザーメンをバスタオルで拭いながら、ハッと振り向くと・・
そこには、妻とT・和夫が立っていた  
私は愕然とした  
妻を寝取られた世界中の男の中で、これほど惨めな男は居るだろうか
本来亭主である私が妻を抱く権利が有るはずなのに・・
T・和夫はその妻を亭主公認で奪い、性欲を満たした・・
そして、性欲処理相手を奪われた亭主は自分で処理している・・
しかも、その亭主が自慰で処理している現場まで確認できた・・
T・和夫はさぞ、満足だろう、これほどの男として悦びは無いだろう・・・・
そして妻が口火を切った言葉は、思いがけない言葉だった、いや、惨めさの駄目押しだった。「Tさんがあなたの事を、
きっと嫉妬して、自分でしてるんじゃないかなぁって言ってたけど、本当だったわね。Tさんは、もし、自分がその立
場だったら、そう、自分の妻が他の男に抱かれている事を想像して自分でしてしまうって・・やっぱり、あなた、切な
い気持ちになってしてたのね・・」T・和夫は私が嫉妬してゼンズリする事まで見通していた・・
そして、できればその敗北した夫が本当に自慰で処理したのかを確認したくて来たのだろうか・・
そして、亭主から人妻を奪い抱いた今日、その夫が自慰で処理している現場を・・
夫である私がオナニーで射精し、そしてその後始末までしている姿を見る事ができた・・
「あなたは、わたしがTさんに抱かれるのを、本当は望んでいるのかもしれないわね。」と冷ややかに妻がそう言うと、
いや、T・和夫がそのように妻に言わせたのだろう・・
わたしが何一つ言えない姿を見て満足そうに・・
「じゃぁ、明後日」と妻に言い残してT・和夫は去っていった。
明後日も妻とT・和夫はセックスをするのだ・・
妻がT・和夫と浮気をする前の日である翌日の夜、妻は私にT・和夫からプレイ内容を書いた封筒を渡した。
という事は今日もT・和夫と逢ったのか?と聞くと、Tさんの勤務先まで昼休みにとりに行ったと話した。
T・和夫は明日T・和夫と妻がプレイをしてご主人が待っている時に開封して読んでくださいと言ったと言う。
そして妻もそうしてくれと私に言って封筒を渡した。
そしてその晩私は妻に求めたが・・
妻は、「嫌ぁ!!あなた昨日自分でしてたでしょう?ああいうの見せられると、ああ、この人はこういうのが好きなんだ
と思っちゃうのよ・・」
私は惨めで何も言い返せないままその日は眠りについた。

妻とT・和夫との3回目の浮気の日、妻は紺色のスリットの入ったミニスカートに白いブラウス姿、ミニスカートのス
リットからあらわになった太ももを見せられるのは、セックスを拒まれた夫にとってはそれだけで刺激的な姿だ・・
そして、私の見ている前で、黒のパンストを穿き、コートを着て出かけて行った・・
T・和夫が羨ましく思えてきた・・
今日は日曜日、午前11時に出かけたが、妻は出掛けに「今日は遅くなるから」と言い残した。
私は一人、プレイ内容の記された便箋を開封して読みはじめた・・
「ご主人には大変申し訳ない事になってしまった事をお詫びします。
 私と知子さんの関係は割り切った関係で、恋愛とか愛情であってはなりませんし、私もそのつもりです。大人の
性欲処理だけの関係である事がそもそものテーマです。ですから私は自分に素直に奥さんを性欲処理の対象として、
プレイを楽しませて頂きます。また、奥さんにも楽しんでもらいたいと思っております。
 私は性欲処理として、奥さんとプレイをする事で、奥さんとご主人の夫婦生活に影響を及ぼす事がないようにするの
は大前提だと承知しております。
 但し、性欲処理が目的である以上、性欲処理と言う部分だけは影響が出るのはご了解いただけますようお願いします。
 具体的に言うと、先日のように私が奥さんとプレイをした時、ご主人はご自分で処理なさっていました。
 これだけでもご主人の性欲処理に影響があったわけですから、これだけはお詫びしますがご了解ください。
 偶然にも奥さんとプレイ中に、奥さんからご主人との夫婦生活について話がありました。奥さんは、私の腕の中では
かなりマゾヒステックになっております。ですから、奥さんは絶頂に近づくと、ご主人とセックスをしてもいいです
か?と聞いてきました。きっと、奥さんは私が駄目だと言う事を期待して叫んだのでしょう。
 正直言うとうれしかった、けれど、さすがに2回目のプレイで奥さんの問いに答える事はできませんでした。
何も云わなかったのです。でも、私が黙っていると、奥さん自ら夫とはセックスしませんからと言いながら、私に
絶頂をせがみました。
すみません、お許し下さい。しかし、今回この報告をお読みになってご自分で処理しないで下さい。
奥さんが帰ってきたら、奥さんがご主人の事を考えるよう話をするつもりです。
それから、過去二回とも奥さんとの交渉では普通のセックスでした。ただ時間をかけて奥さんを責めさせて頂きまし
たから、奥さんはとてもお喜びになっていたと思います。勿論、過去二回はコンドームを着用してプレイしました。
先ほど言いましたように、私と知子さんの関係は性欲処理が目的です。知子さんは私に、私は知子さんに性欲処理として一番したい事を要求し、相手が許してくれたのなら、そうします。私は人妻である知子さんにしたい事をこれから要求します。相手が許せばそれで良いと言うルールですから、ご主人もご了解ください。」

T・和夫は妻が夫の私との性交渉を禁止して欲しいと言っていると堂々と言っている。
そして、私が己の手で性欲を処理した事を喜んでいると、それはそうだろう
人妻を寝取って、その人妻から「主人とはセックスしないからイカせて」などと叫ばれたら、男としてこれほどの喜びは
無いはづた。まして、その亭主がその浮気を公認して、自分で処理している事が判っているのだから・・
ただ、妻が帰ってきたらと・・・・一体何をしようと言うのか?
重要なのは過去二回はゴムでしたと言っている・・
そして、その後に人妻である知子さんにしたい事、そして許す、これはナマで嵌めると匂わしている・・
妻が他の男に寝取られ、夫は妻から性交渉を拒まれたら、夫がする事と言えば自慰しかない・・
しかも、その浮気相手はそれを知っている。いや、そう追い込んでいるのだ・・
そして、中出しもしますよと匂わす・・
人妻を寝取るにも、これほど夫を惨めにする寝取り方があるだろうか・・
私はたまらなくなって手淫を始めましたが、妻が帰ってきて・・の予告にあわせて射精はしないでおいた・・

真夜中、妻は帰宅した・・
11時から今は夜中の3時だ、往復二時間を除くと13時間もT・和夫としてたのか・・
T・和夫は何度妻の膣を使って性欲を満たしたのだろうか・・
「ただ今、まだ起きてたの?」
「あぁ」
妻は浴室へ行き、今までT・和夫と快楽を楽しんでいた時に着用していたパンストとパンティーを脱ぎ、真っ白い
パンティーに履き替えて私の居るリビングまで歩いてきた。
その手にはプレイを負えたパンティーを持っていました。
そして、リビングに椅子に腰掛けて、そのナマ脚を少々開いた格好で・・
「あなた、服を全部脱いで私の前に座って」と言いました。
私は妻に言われるまま、裸になり、妻の前に正座する格好ですわった。
すると、妻のスリットのミニスカートから白いパンティーが見え、嫉妬から、私の愚息は立った
「ほら、わたしがTさんとしてた時のパンティーよ、Tさんが脱がせてくれたの」
と言って私に脱いだパンティーを手渡しました。
「あなた、もう立ってるじゃない・・今日のプレイをTさんが書いてくれたの、ほら読んで」
と便箋を私に渡した。
私はその前に、「知子、頼むからTとはナマではしないでくれ、中出しだけは・・」
妻は返事をしなかった・・
もしかして、今日ナマでやらせたと言うのか・・
そして妻は手紙を読めと言うよな仕草で、私を促した。
今日プレイをした後に書いたためか、その文章は手書きだった
「この前、奥さんがリングを入れると言ったので、わたしも当惑しました。勿論その原因は私がコンドーム無しでするの
が好きだとうっかり話してしまったからです。そして、今日は奥さんがリングを入れたと言うので、コンドームはつけ
ないでセックスを楽しませて頂きました。ご主人はまだ、ナマで奥さんとした事が無いと聞いていますので、ご主人に
は申し訳ないと思っています。ご主人には申し訳ないと思いつつ、出来れば最後は外で出そうと思ったのですが、私は
奥さんの中にそのまま射精させて頂きました。
人妻にナマで中出しすると言うほど嬉しい事はありません。今日は休みを入れて何度も奥さんの中で射精を楽しませて
頂きました。
奥さんがリングを入れられたので、これからはいつもコンドームは付けないで中で射精させて頂く事になります。
私は、奥さんに感謝しています。それと同時にご主人にも感謝します。
それから今日も行為中に奥さんは、ご主人とセックスをしていいですかと聞いてきました。
私はナマで人妻を抱いている悦びで興奮し、無意識に駄目だと答えてしまいました。
興奮した私は、続いてフェラも、手コキも禁止する命令を奥さんにしてしまったのです。
奥さんは逆に満足して、私の射精を直接受けながら絶頂を迎えてくれました。ご報告まで」

この手紙を読んで、私の立っている愚息はこれ以上硬くならないほど硬くなって、興奮と嫉妬で自分を失うほどに
なってしまった。
「知子、リングを・・」
「あなた、ごめんなさい。Tさんはあなたとセックスはしないでくれって・・それから、口でするのも、手でするのも禁
止なの。自分で処理してもらえって・・Tさんが手紙を読んだらあなたが興奮して、一回じゃおさまらないだろうから
何回か、あなたの気が済むまで自分でさせてあげろって」
私は惨めさと、興奮で唖然としながらもどうしうていいのいかわからなくなってしまった
「それから、あなたが自分でする時は見ててあげなさいって。私に見てもらいながら自分でするのがいいはずだって言っ
てたのよ。・・」
私は、夫の私ですら許されなかったナマ嵌め中出しを楽しんだ男が、私と妻の夫婦の性生活を禁止し、それも手コキす
ら許さないで、中出しされて帰ってきた妻の前で、センズリで処理しろと言うのだ

なんと云う屈辱だろうか
しかも、夫ができなかった妻への中出しと云う事実を夫の私に伝え、夫の私が嫉妬にもえて手淫するのが一回じゃお
さまらないぐらい興奮するだろうと妻の口から言わせた・・
そして、夫である私に、妻の指示により自慰で性欲処理をさせ、その一部始終を妻から聞いて満足するのだろう
しかし、この興奮は何んだろうか・・ 
私は妻の前で、妻のスカートからチラつく白いパンティーを見ながら、そして、そのパンティーに隠された妻の膣内に
あの男が遠慮会釈もなく射精を楽しんだ事を想像しながら
がむしゃらに愚息を自分の手で摩り続けた・・
妻は冷酷にも、中出しについて妻の口から告白を受けたのだ・・これほど夫に対して冷酷な仕打ちは無いだろう
「あなた、興奮してもあまり急がないで聞いて、ゆっくり楽しんでてよ。一昨日リングを入れたの。Tさんが中で出した
いって云ったから。Tさんは人の奥さんだから中で出したいんだと言っていたの。Tさんが望んでいたから、中で出し
てもらいたいと思ったのに、Tさんリングを入れたって言ったのにご主人に申し訳ないからって、でもあたしから中で
出してもらうようにお願いしたのよ。」
私は妻の話によって、完全にマゾ男にされたのか、ますます興奮して・・
愚息を激しくさすった
「はぁ、ああぁ、何てお願いしたの、はぁ」
「中で、射精してくださいって、それから主人にはさせないからお願いしますって。」
私はその言葉を聞いて、T・和夫と妻に完全に屈服した自分に気づき、自分がそうした事で異常な興奮をする事に気が
付きながら自慰の没頭した。
これは男として最悪の敗北のはずだ、なのに、T・和夫が望んでいるように事が運んでしまうのか・・
本来知子と性生活を楽しむ権利のある亭主、その私から夫婦の性生活を奪い、自分で処理させる・・
そして、その亭主に寝取った妻へ中出しをした事を伝え、さらに今後も中出し続ける事を宣言している。
「あぁ、もうイキそう・・」私はオナニーでイキそうになってしまったが、妻は私の右手を掴み、最後の追い込みを中止
させた。
「まだイカないで、ねぇ。私、男の人がなんで中で出したいのか判らない。妊娠させたいって言う理由ならリング入れて
るし、やっぱりゴムだと良くないのかなぁ。でも、人の奥さんだから中に出したいんだってTさんは言ってたのよ」
男なら皆そうだろう。しかし、人妻へ中出しする事は許されないはづだ。
「はぁ、はぁ、知子、妻が夫以外の男に中で出させるのは、はぁはぁ、いくら割り切った関係っていっても・・」
そう言いながら興奮して私は手淫を再開した。
「だって、Tさんと私が納得したプレイはOKでしょう?」
「でも、あぁぁ、はぁ、僕と君のセックスまで、はぁ、はぁ、禁止する権利なんて、はぁ」
「わたしはTさんに抱いてもらいたいの、あなたは自分でしてたじゃない。そう言うの好きなんでしょ?」
「あぁ、あの、僕はオナニーで処理して、、知子は中で射精してもらう・はぁ、はぁ」
「そうよ、ちょっとさするのゆっくりして、ねぇ、まだイカないで、見ててあげるから。
それで、こういうのあなた好きなんだから文句言わないでよ、自分でさせてあげるから」
「あぁ、僕はマゾかもしれない、はぁ、君があいつに中で出されたって聞いて、興奮しちゃうんだよ」
私は理性を失ってしまった・・
「そう、あなたも望んでいるって、Tさんに伝えるワ」
「あぁ、そう、これから、いつも、はぁ、はぁ、Tは知子の中で射精するんだろう、はぁ、はぁ、知子、知子はそれを許すんだよなぁ・・
僕には自分でさせておいて・・」
「そうよ、もうイっていいわよ。今日の手紙読んで、あなたが望んでいた事してくれたって言ってたって伝えるワ。
そしてあなたはこれからずっと自分で処理するって。いいわね」
私のマゾ性が開花したとでも言うのか、知子の誘導尋問のような、手淫をしながらの会話で、
夫である私が、浮気相手のT・和夫が今後妻へ中出しする事を望んでいると伝えられる事になってしまった・・
さらに、私と妻とのセックス禁止と、私が今後自慰で処理する事までも・・
正直言って、私が生まれたこのかた、自慰でこれほど興奮した事はなかった・・
私は知子の前で、知子が中出しされて帰ってきたパンティーの中に射精して興奮を鎮めた
そして、T・和夫の予言通り、私は一度のオナニーでは興奮がおさまらず、それから3回も妻の前でオナニーをした
その度に妻は、私が今後一切自分で性欲処理をする事と、T・和夫が知子に中出しする事を誓わせた。

何んとした事だろうか、再婚してたった4回しか妻を抱いていない夫の私が・・
それもゴムつきセックスしかしていない夫である私が・・
妻の浮気相手に、妻にはナマで、中出しして欲しい、その条件を受け入れてくれるなら
夫である私は今後ずっと自分で処理しますと誓わされてしまったのだ。
T・和夫はその報告を聞いて、亭主からも頼まれて人妻に中出しする気分はどうだろうか・・
人妻を寝取った世界中のどんな男より、T・和夫は満足だろう、幸せ者だと実感するのだろう・・
今後妻の膣は夫である私には使わせないで、T・和夫の専用射精壷にされるのである。
いや、お願いしてそうしてもらう事になってしまったのだろう・・
私が何度も手淫をして興奮を鎮めた後妻は、「Tさんが、ご主人はいつも奥さんを思うと嫉妬して、興奮するだろうから
毎日オナニーをさせてあげなさいって言ってたのよ。但し、条件があるの。私のアソコは見せない、だから裸の私は見せないからね。
あなたが望む事があったら言って」
私は、せめて妻にミニスカートを穿いてもらい、ナマ脚で、私の好きな白いパンティーが見えるようにしていて欲しい
と言った。そして、私が、横になってセンズリして、妻がスカートの中が見えるように私の顔を跨いだ格好でいてくれ
るポーズと、妻がパンティーが見えるように椅子に座ってくれるポーズを取ってくれる、そしてそれを見ながら自分で
処理する事になった。
私の性欲処理はそれしかないので、コギャルみたいに短い前ボタンのミニスカートや、ミニの巻きスカートなど私は
裸でない妻をおかずにするオナニープレイの要望を話した。妻は承諾してくれた。
勿論妻の股間に触れる事は許されない・・
粘ってお願いしたのは、妻の太ももに頬擦りさせてもらう事を承諾してもらった事だ。
妻はその後、私の目の前でT・和夫に電話し、今日の一部始終を細かく報告した。
そして電話を切ると、妻は、「彼、ご主人がそう望んでくれるのが何より嬉しいって。だから月に一回だけ、手コキをし
てあげなさいって、月に一回だけよ」と言う。
給料日の翌日、毎月26日に・・
亭主である夫が、浮気相手の男から月一回だけ妻から手コキを許すと言うのだ・・
しかもその男は堂々と常に妻へ中出ししている。
T・和夫はきっと、私の反応を楽しむために妻へナマ嵌め、中出しをしているのだろう・・

それから・・
今日は26日、妻は「今日は手でしてあげる日ね」と言った。
「でも手が疲れるからイキそうになったら言って、最後のお摩りだけしてあげてもいいよ」
そして、いつものように妻に短いスカートを穿いてもらい、そのナマ脚の付け根にある白いパンティーを見ながら
嫉妬に狂う、寝取られ夫の自慰を始めた・
そしてイキそうだから手でしてくれと妻に伝えると
汚い物でも掴むような仕草で、私の愚息を摩った
そして、「手の中には出さないでよ、そこのバスタオルに出してよ」
私は自慰により惨めな男の絶頂を、妻の指先で味わった
妻は私が射精し始めると、汚いとばかりにすぐ手を離す、私は中途半端にされた愚息を自分の手で摩った。
つづく


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中出しを許す妻
投稿日 4月29日(土)10時17分 投稿者 浮気妻の夫 削除


(その1)
私は45歳、妻法子は32歳、年の離れた夫婦です。
妻が浮気をしているのが判ったのは昨年の夏です。
妻の浮気相手は、ヤクザ物で小池といいます。
知り合ったきっかけなどは一切教えてくれませんが、突然「私には肉体を許している男がいるの」
と妻から告白されました。
しかも、その告白は相手の男である小池が言えと言うので告白したとの事です。
その時点では、小池とは2回程度の関係だと言います。
ただ、相手がヤクザとは知らないで付き合い始めた。
裸になって、刺青があるので驚いたそうです。
それまで優しかった小池はヤクザ者とわかると急に態度が命令調になったとも言います。
2回目のセックスの時、「亭主にオレとオマンコやってる事言えよ、な」
「そんなぁ、主人には言えません」
「馬鹿ヤロウ、法子のオマンコ、オレが好きしているの亭主に見せてやりていんだ。いいな言っておけよ、
土曜日お前らの家でオマンコすっからよ」
なんでそんな男に・・・・・・・・・・・法子は何も答えようとはしません。

そして、土曜日がやってきたのです。


「法子、入るぜ、おう、オマエが法子の亭主か。オマエ、法子にオマンコさせてもらってねぇんだろう。まぁいいや、緊張するなよ。」
法子はリビングで、コーヒーを入れてもってきました。
「法子、いいからこっちにコイよ、そうだ、ここに座れ」
小池は妻を隣に座らせ、いきなりスカートの中に手を突っ込んで弄り始めました。
妻はそれでも羞恥の中で喘ぎをもらしているのです。
「あぁ、駄目、嫌ッ、あぁぁぁ」
ピチャピチャ・ ・ ・ ・ ・
小池はスカートをめくり、パンティーをちょっと下ろして、妻の膣の中で指が動いている様子を見えるようにしました。
「おい、旦那、もっと近くにきて見てみろよ。ほら、オマエの女房のオマンコだぜ」
こんな事されていると、何故か興奮してオチンチンは堅くなってしまいます。
小池は服を脱ぎ、「おい、オマエの女房の服を脱がせるんだ、早くしろ!」
私は小池に命令され、まるで当然のように法子の服を脱がせてゆきました。
「よし、オマエも裸になれよ。チンポコおっ立ってるんだろう。なぁ」
私はオチンチンがカチンカチンに立っているので恥ずかしかったのですが、裸になりました。
「法子、見ろよ、オマエの旦那はよ、おっ立ってるぜ。よし、法子、オレのチンポコ舐めるんだ。」
法子は小池の玉袋を両手摩りながら、小池のオチンチンを舐めています。
あんなフェラ、小池に教わったんでしょう。
小池も法子のフェラで「う〜ん」とか気持ちよさそうにしています。
「法子、ここに寝ろ、おい、旦那よ、法子のオマンコにチンポコいれてくれって頼め、なぁ」
「・・・・・・」
「頼めって言てんだろう。このヤロウ」
「あ、はい、法子に入れて下さい。でも、コンドームしてくれないですか」
「馬鹿ヤロウ、法子がナマじゃないと駄目なんだぜ、なぁ、法子」
「ホラ、旦那よ、チンポコ入れるぜ、見えるか、ハァハァッハァ」
ゆっくりピストンを開始したのです。
そして私の方を見て
「センズリでもしてろ、ホラ、」
つづく


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妻、その2,
投稿日 4月29日(土)00時00分 投稿者 ペンシル 削除


画面の中でミユキがベッドに腰掛けていました、
こちら(カメラ)の方をじーっと見つめています、
まったく音声がはいらない状態で、ミユキがこちらをみつめつずけていました、
ミユキが居る部屋は見たこともないどこかの寝室のようでした、
「ジュンビできたらおまえの方から初めてくれよ」
「はい、あなた」
突然音声が入り、画面に女性が入り込んできました、
女性がこちらを振り返りミユキとならんでベッドにこしかけ、、、
「あっ」
私は思わず声を出してしまいました、その女性を知っているからです、
クリーニング屋、私がいつもワイシャツのクリーニングを出しているお店の、、、
間違いなくその店のオクサンでした、じゃあカメラを撮ってるのは御主人、、?
もう私の頭の中はパニック状態です、
画面の中ではそのオクサンにミユキが洋服を脱がされていました、いくら察しの悪い私でももう見当が付きました、
私はビデオを早送りで確認していきました、画面の中ではミユキがオクサンに愛撫されつずけています、
ときどき画像がミユキのアップや、オクサンのアップになります、
どうやらさきほどの声の主、会話からするとクリーニング屋の主人がビデオを撮影しているようです、
画面が動かなくなりました、私は早送りをやめ画面に見入りました、ミユキのあえぎ声が聞こえます、
「どう?きもちいい?」
オクサンの物と思われる声も聞こえてきます、画面に小柄な男が映りこんできました、
「まちがいない」
いつも受付カウンターの奥にいる、あのオヤジです、
「さあ、今度はいつものようにミユキさんがしてあげてね」
そう言うなりオクサンはオヤジのズボンをおろしました、
「なんだと?いつものようにだと?いつもこんな事をしていやがるのかこいつらは?」
私は怒りで今にも頭が爆発しそうになりました、
ミユキは、オヤジのあれを手にして口に持っていきました、
私はもう正視することができずにビデオのスイッチを切り、カセットを取り出していました、
カセットを手にして怒りとジェラシーと何かしれない複雑な思いで見つめていました、
するとカセットのせなかに数字ラシイ物が書いてあります、
「4,」
他のカセットを見てみるとやはり同じ所に数字が、、、
「かなり前からこんなことをしてやがったんだ」
今晩ミユキに直接問いただしてやる、
そう決心した私は鞄を元の位置に戻して自宅を出ました、
仕事場に帰るタクシーをひらえる場所まで行くのに、クリーニング屋の前を歩きました、
店の中ではビデオに写っていたオクサンがなにやら仕事をしています、オヤジの姿は見えませんが奥にいるはずです、
私は飛び込んでいって殴りつけたくなる感情を抑えるのに大変でした、
仕事場もどってからもその日は何にもできず5時までの時間がものすごく長く感じられました、、、、
またこんど、


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妻は義父のモノ2
投稿日 4月27日(木)04時37分 投稿者 クスコ 削除

 第二話

 瞳のお腹には私の子供ではなく、お義父さんの子供がいる。そんなバカ
な!実の親子で子供を作るなんて!そんなことが許されるハズがない!瞳
は私の妻だ!瞳の子宮に胤を入れることができるのは私だけのはずだ!そ
れなのになぜだ!

 私は怒りと絶望のあまり、ガタガタと震えてしまいました。それを見た
瞳は、

「落ち着いて、あなた。パパの子供を産むって言ったのは瞳からなの。」

そして、私に一つひとつ説明し始めた。

「パパとオマンコしているのは瞳が15歳の時からよ。パパとママのオマ
ンコを覗き見して堪らなくなって、パパに頼んだの。それからはピルを飲
んで中出しでやってもらってたんだけど、いつかパパにお礼がしたかった
の。それで親孝行のつもりでパパの子供を産むことにしたのよ。」

 私は頭が真っ白になっていた。

「それから瞳、マンコの上にパパの名前を刺青で彫ることにしたの。パパ
がいうにはね、自分の胤を付けた女には『しるし』を付けなくちゃいけな
いって言うの、いいでしょ。」

 なんと言う事だ。私は自分の妻に他の男の名前を彫られなくてはいけな
いのか。しかも、マンコの上といったら子宮の所ではないか。お義父さん
は瞳の子宮は自分のモノだというつもりなんだ。

「それからね、もう妊娠したからね。パパ以外の子種は栄養にならないと
思うの。だから、あなたとはあと半年間ぐらいオマンコもフェラもできな
いの。瞳にパパが子種仕込みした時のビデオがあるからそれでオナニーし
て我慢してね。」

私は訳がわからなかったが、離婚するしかないと思った。それがこの狂っ
た場所から抜け出す、唯一つの手段だと思ったからだ。しかし、

「お願い許して。あなたのことを愛しているの。」

この言葉を聞いたとき、なぜか愛しく感じてしまった。そして、瞳から一
生離れられない気がしていた。
                              つづく


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妻は義父のモノ
投稿日 4月27日(木)04時35分 投稿者 クスコ 削除

  第一話

 私は29歳、妻の瞳は23歳。 瞳と結婚してから四年。瞳は小柄で痩
身なので今でも女子高生に間違えられるほどだ。子供は二人いるのだが
どちらも私の子供ではない。これからここに書くことは私の屈辱と絶望に
まみれた結婚生活である。

 結婚して四ヶ月後に上司に大阪出張を命じられた。上からの命令なので
仕方がないと思いはしたが、妊娠三ヶ月目に入った瞳を一人残して行く事
が心配でならなかった。帰宅して、瞳に出張のことを話すと瞳は少し考え
てから、その間は実家で過ごすと言い出した。

 そこで瞳の実家に電話をし、お義父さんにお願いすると、

「いいとも。瞳のことは任せてしっかり仕事をしてきなさい。まあ、身体
に気を付けて行って来なさい。」

そう言われて、比較的安心して大阪へ出発した。

出張は新しい店舗の立上げなども絡み、かなり長くなり四ヶ月ほどにもお
よんだ。その間、瞳とは電話でしか連絡をとっていなかった。瞳が元気そ
うなので安心し、またその反面淋しがらない瞳に少し不満を感じていた。

 東京に戻ってすぐに瞳の実家へと急いだ。ようやく瞳に会える。その思
いでいっぱいで旅に疲れも忘れていた。

 そして、この日から私の屈辱の生活が始まったのだった。
 
 瞳の実家に着くともうすでに午後7時を過ぎていた。インターホンを鳴
らすとお義母さんがでたので、私であることを伝えるとドアが開いた。そ
して、お義母さんの格好を見て私は凍りついてしまった。お義母さんは全
裸のうえに下腹部にお義父さんの名前が刺青で彫ってあったのだ。お義母
さんは笑みを浮かべながら、

「ビックリしたでしょう。説明は主人がするわ。さあ、入って。」

 そう言われ、パニック状態のまま居間へ通された。そこでは私の心臓が
破裂してしまうような光景があったのである。

 そこには全裸で実の父親のチンポをいとおしそうに舐めている瞳の姿が
あり、お義父さんは私に気付くとにこやかに、

「やあ、遅かったじゃないか。今日は懐妊祝いなんだよ。瞳がようやく孕
んでね。この年になって子種仕込みは大変だよ。あーそうそう、君の胤が
付いてたみたいだったから堕ろさせてもらったよ。やっぱり最初は父親の
胤で子供が産みたいって、瞳が言うもんだから。」

と勝ち誇ったように私に言った。確かに瞳のお腹は妊娠しているようにす
ら見えない。私は情けない事に腰が抜けてしまい、床に座り込んでしまっ
た。
                            つづく


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妻、
投稿日 4月26日(水)01時59分 投稿者 ペンシル 削除


こんな話を皆さんにしていい物かどうか、
また、私の気持ちが理解していただけるかどうか、、、、
それは3ヶ月ぐらいまえから始まりました、

私は40歳の地方公務員、
妻は今年37歳になります、二人の間には、小学生の子と
中学3年になる女の子がいます、
妻のミユキは37歳にはとても見えなく、中3の娘と歩いていて
よく姉妹に間違われます、それというのもミユキがとても小柄、
身長が148しかなく、夫の私が言うのも何ですが、とてもカワイ
ラシイ顔立ちなんです、私たちの家庭は何の問題もなく、
ごくごくふつーにどこにでもある家庭でした、、、
そう、あの日までは、、、、
「お父さん最近老けてきたよねー」
なにげない食事時の会話でした、ミユキの口から出たこの言葉に
笑って答えていた私です、
しかし、その日から何かにつけ、私のおなかが出てきたとか、
新聞を読むのに目を細めるなど、私に対しての接し方がどうも
おかしいのです、
私もなんか変だなぐらいにしか思っていませんでした、
ベッドの中も最近では月に1度ぐらいですので、
まさかミユキが浮気をしていたなんて思いも寄りませんでした、
それもタダの浮気ではなく、
私の思いも寄らなかったあんな事までしていたなんて、、、
その日、私は仕事場でどうしても実印がいるようじができました、
自宅に電話してミユキに持ってきてもらおうとしましたが
何度かけてもだれもでません、
子供達も帰っておらず、しかたなくタクシーで自宅まで帰って
きました、
ミユキはたぶん買い物にでもいっているらしく、家の中はだれも
いません、
印鑑がしまってあるクローゼットの奥の小物入れを探しているとき
でした、そばのコートの下に見たことのない旅行鞄を見つけました
「こんな鞄もってたかなー?」それだけのことだったんです、
手に持ってみたわけでもありません、
印鑑が見つかり、急いで仕事にもどろうとしたとき、
さっきの鞄につまずいてしまいました、いや蹴ったという方が
正解かもしれません、ガシャ、
鞄から聞こえてくる音ではありませんでした、
「なんだこれ?」
私は鞄のファスナーを開けてみました、中にはビデオテープが
7,8本入っていました、ラベルは何にもなくなんのビデオか
解りません、「ミユキのやつ、友達から裏ビデオでも借りて
きたな」一度はそう思ったのですが、それならわざわざこんな
所に隠すのはおかしいなと思いました、それは以前にも何度か
裏ビデオを借りて帰ったことがあったからです、そんなときは
いつも二人の寝室に置き子供の目に付かないようにして
寝室にあるデッキで二人して見ていたからです、
私はなんだか解らない胸騒ぎがしてきました、
その鞄をもち寝室に行きました、ビデオデッキのスイッチを入れ
鞄の中からビデオを1本取り出し、、、、、
私は今でもあの時のことは鮮明におぼえています、
今考えるとよく心臓が止まらなかったとおもいます。

長くなりました、ごめんなさい!
また続き書き込みます、



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僕の不貞な妻6
投稿日 4月23日(日)12時02分 投稿者 カウニッツ 削除


その年の秋、僕と香織は結婚した。
それにしても、結婚というものがこんなに面倒なものだとは。
親同士の挨拶やら式場の予約やら出席者の人選やら招待状の
発送やら、正直言って、途中で放り出したくなった。
どうしてこんな煩雑な手続が必要なんだろう。僕と香織の間に、
こんなどうでもいい儀式が本当に必要なのか?
僕達二人にとっては、あの新婚初夜の計画の方がずっとずっと
大事なはずだ。

「まあ、そうは言っても世間体ってものもあるからね。ここ数年は、
昔に比べて随分シンプルになったんじゃない?僕が結婚した頃は、
もっと面倒だったと思うよ。」

仲人の青木課長はそう言って僕をいたわってくれる。

「いろいろ大変だろうけど、一生に何度もあることじゃないし。
後になってみれば、いい思い出になるもんだよ。…それに、
夜には楽しいイベントが待ってるんだから、それを励みに、
もう少し頑張ってみなよ。」

「……そうですね。」

青木課長は、もう完全に乗り気だった。


      *        *        *        *


式は、とどこおりなく終わった。
青木課長も、ごく普通にお役目を務めてくれた。さすがに世慣れて
いるというか、こういう場でのマナーは完璧で、大いに勉強させて
もらった。新郎新婦の友人達がみんな若いから、披露宴もそこそこ
盛り上がったと思う。もっとも、新婦側の友人として、やたら男性の
出席者が多かったことが、ちょっと人目を引いたかもしれない。
二次会、三次会になると、香織の男友達はさらに増えた。
ここには親や親戚がいなかったから、若い者だけで大いに
盛り上がった。

もっとも僕は、別のことを考えていた。

この中の何人が、香織とセックスしたんだろう。
そう思うと、男性出席者がみんな香織の浮気相手に見えてくる。
香織はさっきからテーブルを回って、彼らと楽しそうに談笑している。
ここからだと、その声までは聞きとれない。

ひょっとして彼らはみんな、僕を嘲笑しているのか。
あるいは香織も一緒になって、僕のことを笑い者にしているのか。
そんな妄想が頭から離れない。

不意に、香織と視線が合った。

「………」
香織は微笑すると、また視線を他に移して男友達と話し始める。
僕は盛り上がった股間を隠しながら、うつむいて飲み続けた。


      *        *        *        *


三次会が終わり、出席者を見送ると、時計はもう十時を過ぎていた。
いよいよだ。
香織と二人、タクシーで新宿へと向かう。
車の中で、香織は僕にぴったりと身を寄せてきた。
彼女の指が、僕の勃起した股間を撫で回す。

「すごく硬いね。これから新婦を寝取られるのが、そんなに嬉しいの?」

僕は、無言で俯く。
香織は、運転手の目など気にする様子もない。
まだ少し酔っているのだろう。

「ほら、なんとか言ってみ?
これから新婦のセックスをたっぷり見せつけられるんだよ。
ね、嬉しい?それとも悔しいのかなぁ?」

香織の柔らかい唇が、耳たぶに触れる。

「ふふ、課長のセックスってね、すごく気持ちいいんだよ。
この際だから、よーく見せてもらうといいんじゃん?
『僕はセックスが下手なので見学させて下さい』って、
頭下げてさ、あはは。」

僕は、運転手に聞こえないよう、呻き声を抑えるのが精一杯だった。


ホテルに着くと、青木課長はもうロビーで待っていた。
キーを受け取ると、二人は仲良く腰に手を回して、部屋に向かう。
僕は三人分の荷物を持って付いていった。

手ぶらの二人は、エレベーターの中でも互いの体をまさぐり合っていた。
客室に入ってドアをロックするや、彼らはしっかりと抱き合って
激しくディープキスを交わし始める。互いの舌が音を立てて絡み合い、
唇の周りが唾液にまみれていった。

「…スケベだなあ香織、……んむ……あ…、
そんなにやりたかったのか?」

「すごくやりかったよぅ…。
…ぷぁ…、あ、あんなに男に囲まれてたんだもん。
はむ、ん、んっ…、みんな酔っ払ってエッチな話とかするし…、
むっ、あ…、もう、たまんなくって…。」

僕は荷物を下ろすのも忘れて、茫然と立ち尽くしていた。

「じゃ、始めようか。」

青木課長が楽しそうに言った。

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第七話は現在執筆中ですが、仕事上の都合で、
次のアップは五月中頃になりそうです。すいません。




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がむばれかうにっつ
投稿日 4月21日(金)12時10分 投稿者 がむばあれ 削除


結婚式まで頑張って欲しい、
新婚旅行も新婚生活もあるじゃないすかあ、、


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僕の不貞な妻5
投稿日 4月20日(木)06時55分 投稿者 カウニッツ 削除


その週の土曜日、香織から電話がかかってきた。
青木課長がOKしてくれたらしい。今も一緒だから、夕方から
三人で会って酒でも飲もうという。僕はちょっと気後れしたが、
立場上会わないわけにはいかないから、香織とよく行く
六本木のバーで待ち合わせることにした。

この店は内装がちょっと変わっていて、奥にちょうど茶室の
ような個室が三つほどあり、中は座敷になっている。
入り口も茶室のような小さなにじり口で、そこを閉じると
全く密室になる。二人は一番奥の個室で僕を待っていた。

香織のいう通り、青木課長は年の割には若々しく見えた。
体格もよく引き締まっていて、若い女性にももてそうな感じだ。
僕は型通りの挨拶をしたものの、やっぱり最初はちょっと
ぎこちなかった。向こうも結構、僕に気を使っているようだ。
だが香織もしきりに話を振ってくれたので、酒が入るにつれ
次第に彼も饒舌になった。まあ、僕は社会人三年目の若造
だし、あんまり気を遣われるとかえって恐縮してしまう。
この位がちょうどいい。

「いや、僕も最初はびっくりしたんだよ。彼氏がいるってことは
聞いてたけど、こんな事を頼まれるとは思ってなかったから。」

「すいません、とんでもないこと言っちゃって。」

「いや、いいよいいよ。香織ちゃんにはいつもいい思いさせて
もらってるしね。君にも少々悪いなあとは思ってたし。君が
喜んでくれるんだったらそんなのお安いご用だ。第一、こんな
美味しい話を断ったら罰が当たるよ。」

そう言って青木課長は笑った。
実際、話してみると彼はなかなかいい人だった。
教養が感じられるし、話も面白い。僕も将来こんな感じの
中年になりたいと思わせるところがあった。

「僕の実家ってね、結構田舎なんだけど、昔は仲人が新郎に
先立って新婦と床に入るっていう風習があってね。」

「へえ…」

「もちろん、それは何十年も前の話で、今はそんな風習は
すたれてるんだけど、死んだ曽祖父がよく話してたよ。」

「なんか、すごい話よね。」

「昔は全国各地に似たような風習があったらしいよ。
日本人って性的には結構おおらかだったんだろう。
まあそれを考えれば、君達のやってることも別に大した
ことじゃないのかもね。」

そう言って青木課長はグラスを空ける。
香織は、いつの間にか彼にぴったり寄り添ってお酌をしていた。

「でも、うちの智くんはそんなんじゃなくて、ただのヘンタイ
だから。」

「おいおい、彼氏を前にしてよく言うなあ。」

「だってほんとだもん。ねえ、智くん?」

そういうと香織は青木課長の肩に腕を回し、唇を寄せた。

「ちょっと、彼氏が目の前にいるんだぞ。」

「いいじゃない。どうせ目の前でセックスするんだから。
本番前のリハーサルだよ。いいよね、智くん。」

僕の返事も待たず、香織は彼の唇に吸い付いた。
彼のほうも、もう遠慮しない。
二人は僕の目の前で抱擁し、ねっとりと舌を絡ませる。
香織の手は、さらに彼の隆起した股間をまさぐっていた。

僕は酔いも手伝ってすっかり動転してしまった。
初めてこの目で見る、香織の本当の姿。

なんとか自力で立ち上がり、
「ちょっとトイレ…」
そう言うのがやっとだった。

トイレにたどり着き、ふらふらと便座に座ると、僕はズボンを
脱ぐのももどかしく、猛烈な勢いでペニスをしごき始めた。
あまりにも鮮烈な光景が脳裏によみがえる。
あっという間に大量の精液が便器に流れ落ちた。

しばらくその場で放心状態だった僕は、他の客のドアノックで
はっと我に返る。急いで後始末をして個室を出た。

座敷に戻ると、さっきとはちょっと雰囲気が違っていた。
青木課長は、さっきまでの好色そうな表情が消えて
なにやらさっぱりした顔をしている。
香織が僕の方を見た。

「おかえいなふぁい」

その一言で、僕はすべてを理解した。
ここで何があり、これから何があるのかを。

香織は無言で、「ここに座れ」と目配せする。
僕が粛然と座ると、彼女は僕のグラスを手に取った。
グラスには、飲みかけのビールが半分ほど残っている。
香織は悪戯っぽく僕に微笑むと、口の中のものを
グラスにぺっと吐き入れた。
気の抜けたビールに、彼の精液と香織の唾液が浮かんだ。

ああ、僕は今、きっとすごく情けない顔をしているに違いない。
香織は僕の顔を覗き込み、僕の表情をじっと窺うような目を
顔をすると、もう一度、グラスに唾を吐き入れた。
そして、僕の目を見ながらにっこり笑い、無言でグラスを
突き付けた。

震える手でグラスを受け取ると、僕は一気に飲み干した。
香織は、けらけらと笑いながら拍手してくれた。

「よしよし、えらいぞ智くん。これでもう大丈夫だね、本番も。」

僕は、さっき出したばかりだというのに、また信じられないくらい
激しく勃起していた。顔が紅潮し、息が荒くなる。

「智くんどうしたの?顔にいっぱい汗かいてるよ。
ちょっと拭いたげるから、じっとしててね。」

香織はテーブルのおしぼりを手に取ると、僕の顔を優しく
拭いてくれた。火照った肌に冷たい感触が心地よかった。

「おいおい香織ちゃん、それ、俺がさっき精液拭いたやつだぞ。」

「えー、ちょっとやだ、もっと早く言ってよー。ごめんね、智くん。
………へへ、なーんてね、わざとやってるに決まってんじゃーん。」

結局、香織はすごく丁寧に僕の顔を拭いてくれた。

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続きます、が…
そろそろネタに詰まってきました(笑)


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僕の不貞な妻4
投稿日 4月17日(月)22時08分 投稿者 カウニッツ 削除


香織と僕のつきあいは、就職後も全く変わることなく続いていた。
彼女の浮気癖も、全く変わらない。いや、むしろそのことが、
僕達の関係をより強固にしたといえるかもしれない。あえて
口には出さなくても、僕達は、お互いもう離れられない関係に
なってしまったのだ。

香織の二十五歳の誕生日、僕は彼女を食事に誘い、
正式に結婚を申し込んだ。
ここ数ヶ月の僕の態度から、彼女もうすうす予想はしていた
らしい。特に驚くこともなく、喜んで承諾してくれた。

「ずっと、智くんがこう言ってくれるのを待ってたんだよ。
ありがとう、智くん。ずっと、一緒にいようね」

そう言って、香織は僕の手を固く握りしめた。
思わず涙が出た。
彼女も泣いていた。

周りのテーブルからパラパラと拍手が起こり、僕はやっと
我に返った。ぎこちない笑顔を作るのが精一杯だった。

「なんか、恥ずかしいけど、すごく嬉しい。」

「…俺も。」

思いがけないことに、隣のテーブルにいた初老の御夫婦が、
シャンパンを差し入れてくれた。なんか、ほんとにドラマみたいで
僕も香織もすっかり舞い上がってしまった。ウェイターが
勢いよく栓を抜くと、ひときわ大きな拍手が起こった。

きっと、この日のことは一生忘れないだろう。
隣の御夫婦に丁寧に御礼を言って、僕達は店をあとにした。


その夜は、久しぶりにノーマルなセックスをした。
普段がマニアックなせいか、ノーマルなセックスなのにかえって
新鮮で、三回もしてしまった。今思い出すとなんかあまりに
ラブラブすぎて、ちょっと赤面してしまうが…。

でもやっぱり、二人の愛のかたちは、変えようがない。
僕達は、とても人様には言えないような破廉恥なことを
計画してしまうのである。言いだしっぺは香織だった。

「ねえ智くん、新婚初夜のことだけどさ。」

「ん?」

「私、他の男の人とセックスしてみたいなあ。」

「……え?」

「だってさ、新婚初夜ってのは、一度しかないんだよ。
なんか記念になるようなことしたいじゃん。」

「……」

「智くんも、けっこう嬉しくない?新婚初夜なのに、新婦を
他の男に寝取られちゃうんだよ。ヘンタイの智くんには
とってもお似合いの初夜だよね、ふふふっ。」

ああ、僕はなんて非道い女と婚約したんだろう。
こんな魅力的な女が他にいるだろうか。
僕は声も出ないまま、首を縦に振った。

「オッケー。じゃあ、青木課長でいい?」

「え、青木さんなの。」

青木課長というのは、香織の所属する総務二課の課長である。
彼女が言うには、数多い浮気相手の中でも、かなりセックスの上手い
部類に入るらしい。男も中年になると皆それなりに上手いが、
彼はその中でも一番だそうだ。僕もしょっちゅう彼の話を聞かされて
いる。

「でね、青木課長には仲人もお願いしようと思うんだ。世話に
なってるしさ。昼も仲人、夜も仲人ってことで。」

「まあ、上司に仲人を頼むのは普通だけど、夜の仲人って…。
引き受けてくれるか?普通…。」

「週末にデートする予定だからさ、その時に頼んでみるよ。」

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続きます


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僕の不貞な妻3
投稿日 4月16日(日)22時25分 投稿者 カウニッツ 削除


香織と僕は、やがて大学を卒業し、それぞれ社会人になった。
彼女の方が学年は一つ上なので、一足早く就職したわけだが、
在学中の僕は一人取り残されたようで、淋しくてたまらなかった。
僕が足を棒にして就職活動をしている間にも、彼女がどんどん
大人びていくのがわかるのだ。
彼女に捨てられはしないか。そんな不安で一杯だった。
でも、香織はそんな僕の心配をよそに、新しい環境を大いに楽しんで
いるようだった。同期や先輩からしょっちゅう飲みに誘われるらしい。
実際あのFカップを目の前にすれば、無理もないことだろう。
一年遅れで就職したとき、正直言ってほっとした。就職難を乗り越えた
というより、彼女にやっと追い付いた、そんな気がした。
だが学生時代のように、毎日学校で会うというわけにはいかない。
週末しか会えない。僕は今まで以上に彼女のことが愛おしくなった。

でも、香織はやっぱり浮気をやめなかった。
社会人になってからは、学生時代に何人もいた浮気相手とは自然と
疎遠になってしまったらしい。そのかわり今度は職場の同僚とセックス
するようになった。職場は大学と違って年上の男が大勢いる。彼女は
すっかり中年男の味を覚えてしまったようだ。
僕は週末には必ず香織に会うが、彼女が僕のアパートを訪れるのは、
たいてい土曜日の昼頃である。金曜日の夜は、彼女は別の男と枕を
並べている。その足で僕のアパートに朝帰りだ。

「おはよー、智くん。起きてた?」

「…意外と早かったな」

「株主総会が近いからさ、総務部の男はみんな土曜出勤なんだって。
主任も始発で帰っちゃった。大変だよね、男って。」

「…俺も大変だよ」

「でもさ、主任ったら、眠いはずなのに朝からチンポがびんびんなの。
だから無理言ってもう一回ハメてもらっちゃった。
すっごく硬くて、よかったよ。」

「…で、やっぱり?」

「もちろん中出ししてもらったよ。智くんも喜ぶしね、へへへ。」

そうなのだ。
香織はいまやコンドームを全く使っていない。
前からコンドームの感触を嫌っていた彼女は、低用量ピルが解禁
されると真っ先に飛びついた。そして、ピルを飲んでいるからには
やりまくらないと損だと思っているらしく、それからの彼女の男漁りは
すさまじい勢いだった。
「このクスリ発明した人って超偉いよね。ビルゲイツより偉いよ。」
などと、よく分からないことを言いながら目を輝かせていたものだ。


「あ、もう勃ってる。ちょっとからかわれただけですぐこれだもんね。」

「………」

「スケベだよね、智くんって。」

「…ぁ」

「ヘンタイ」


僕はもう立っていられず、ふらふらとその場にへたり込んでしまった。
職場で着るには短めのスカートが、僕の目の前で揺れている。
香織は優しく僕を見下ろしていた。

「ヘンタイの智くん、昨日はいっぱいオナニーしましたか?」

香織は僕の頬を撫でながら、まるで幼児を相手にするように尋ねる。

「はい…」

「どんなこと考えてオナニーしたのかな?」

「はい、か、彼女が、他の男の人と、セ、セックスしてるところを想像して、
オナニーしました。」

「智くんは、彼女に浮気されるとチンポが勃っちゃうんだよね。
超恥ずかしいよね。」

「は、はい…、恥ずかしいです。」

「ふふ、よく言えたね。じゃ、ご褒美あげる。」

そう言うと香織はスカートをたくし上げ、ブルーのTバックをするりと
抜き取った。

「はい、あーんして。」

僕が素直に口を開けると、香織は脱いだパンティを広げ、汚れた部分を
僕の唇になすり付けると、そのまま一気に口の中に押し込んだ。

「う、うぅ」

口の中いっぱいに、苦く不快な味が広がった。
間違いなく彼女は中出しされてきたのだ。
僕は吐き気ともに強烈な屈辱感に酔いしれた。

「どう?智くんのために全然拭かないで帰ってきたんだよ。
私の浮気の跡、いっぱいしゃぶって綺麗にしてね。」

その後、僕は下半身を裸に剥かれ、つま先でペニスを弄ばれながら、
丸一時間、精液まみれのパンティを舐めさせられた。

その後、香織はようやくセックスさせてくれた。
僕は、自分でも何が何だかわからないくらい、滅茶苦茶に香織を犯した。

「智くん、智くん、大好き、愛してる。絶対離さない。」
獣のように腰を振る僕の耳元で、香織は確かにそう言った。

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続くと思います



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僕の不貞な妻2
投稿日 4月12日(水)19時12分 投稿者 カウニッツ 削除


香織が僕に浮気を告白してからも、結局僕は彼女から離れられず、
付き合いは続いていた。
正直言って、しばらくは割り切れない気持ちが残った。だが香織は
一向に悪びれる様子もなく、相変わらず他の男と浮気を重ねていた。
やがて彼女の浮気は既成事実のようになり、僕もそれをとがめることは
なくなった。それは、香織が考え方を変えなかったせいでもあるが、
なにより僕自身が、嫉妬心から奇妙な興奮を覚えるようになり、次第に
そのマゾヒスティックな快感の虜になってしまったからだ。
香織もそんな僕の変化を敏感に感じ取ったのだろう。浮気をする度に、
わざと僕の嫉妬を煽るような言動をするようになってきた。浮気をした後、
シャワーも浴びないまま僕の下宿に来るようなこともあった。

「智くん、ね、臭う?」

「あ、香織、また…」

「へへ、智くんタバコのニオイ嫌いだもんね。ましてや今まで自分の彼女と
セックスしてた男のニオイだしね。そう思って、シャンプーどころかシャワーも
浴びないで帰ってきたんだから。ほら、髪とかニオイ付きまくりだよ。」

そう言って香織は僕に抱きついてくる。タバコや汗や香水が入り混じって、
なんともいえない臭いだ。だが、この臭いをかぐと、僕はもう条件反射的に
勃起してしまうようになっていた。盛り上がったジーンズの前を見て、香織は
くすくす笑った。

「そうそう、今日はいっぱい付けてもらったんだよ。見せてあげるね。」

香織はおもむろに襟元のボタンを外し、Fカップの胸元を露出する。
鎖骨から豊かな胸の谷間まで、真新しいキスマークが覆い尽くしていた。

「シャワー浴びてないから、ちょっとベトベトするなあ。でも、
智くんはその方がいいんだよねー。舐めたい?」

「うん。」

「じゃあ、ちゃんと言って。
『僕は彼女の浮気相手が付けたキスマークを舐めたいです』って。」

そんな。
ああ。
香織のこの言葉だけで、僕はもう倒れそうなほど興奮してしまう。
くらくらするような屈辱感に打ちのめされながら、僕は彼女の言葉を復唱した。

「僕は、彼女の、浮気相手が付けた、キスマークを、舐めたい、です。」

「ふふ、ヘンターイ。」

僕は夢中で香織のおっぱいに吸いつく。彼女の汗と男の乾いた唾液の味が
口一杯に広がった。ああ、僕はいま彼女の浮気の跡にキスをしているんだ。
そう思うと僕のペニスはもう痛いほど勃起していた。

「わあ、智くんのチンポ、おっぱい舐めただけでこんなに勃ってるよ。
なんかもう出ちゃいそうだね。出したい?」

「う、うん。」

「じゃ、オナニーしていいよ。いつも通り全裸でね。」

そう言うと香織はおっぱいを露出したままベッドの脇に腰掛けた。
僕は言われた通り全裸になり、香織の前に座ってペニスをしごき始めた。
目の前には、彼女のすらりとした脚が組まれている。
やがてその脚がゆっくりと開かれ、見せつけるようにミニの奥を露出させていく。
そこには、ついさっきまで他の男のペニスを咥え込んでいた性器があるはずだ。
僕の視線はもうその一点に吸い寄せられていった、その時。

「ふふっ、もうイきそう?」
突然、香織がつま先でペニスを突っついた。
「うあっ!」
敏感になっていたペニスは突然の刺激に抵抗できず、あえなく大量の精液を
吐き出してしまった。香織も驚いたようだが、噴出する精液は次々に香織の
足を汚していった。

「すごーい、いっぱい出たあ。ティッシュ敷く間もなく出しちゃうなんて…。
よっぽど溜まってたのね。」

僕は声もなく、肩で息をしていた。

「でも、汚したところは綺麗にしてもらうわよ。智くんのお口でね。」

その後一時間近く、僕は平伏して香織の足を舐めさせられた。



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僕の不貞な妻1
投稿日 4月11日(火)02時09分 投稿者 カウニッツ 削除


僕の妻、香織は27歳の専業主婦。ちなみに僕、智之も同い年だ。
結婚して2年目になる。大学時代にゼミで知り合ったのだが、彼女は
現役合格で僕は一浪だったから、当時は後輩だった。ほんとは僕の方が
二ヶ月ほど年上なのだが。
ある時、ゼミ発表の打ち合わせの帰りに、二人きりで飲みに誘われて、
そのまま彼女の下宿に誘われてセックス。それがきっかけで付き合う
ようになった。まあ、別に何の変哲もない普通の学生カップルだった。
だが、香織はその頃からとても尻が軽かった。もちろん当時だって
女子大生ともなれば多少の男性経験があるのが普通だったし、僕も
とくに昔の男のことを問いただそうなんてことは考えなかった。知りたく
ないといえば嘘になるが、度量の狭い男だと思われるのは嫌だった。
それでも、香織の貞操観念のなさはやっぱりぶっ飛んでいたと思う。
付き合い始めて三ヶ月目には、もう僕に向かって平然と浮気を告白する
ようになったのである。最初の浮気相手は同じゼミの先輩だった。

「私、小野くんとセックスしちゃった。」

香織が僕の耳元でそうささやいたときの気持ちは今でも忘れられない。
僕はしばらく茫然としていた。なんと言っていいか分からなかった。

「ね、怒ってるの?ねえ…。」

怒るというよりも、彼氏に向かってこんなことを平気で口にする彼女の
意図が分からなかった。今になると恥ずかしいが、月並みな言葉しか
出てこなかった。

「…別れたいんなら、別れたいってはっきり言えよ…。」

「あ、やっぱり怒ってる。」

「………」

結局、僕は何も言えなかった。同時に、自分が小心者だということを
いやというほど思い知らされた。僕は肝心なときには何もできないのだ。
やがて、固まっている僕を抱き寄せ、香織は優しく語りかけた。

「私、別れないからね。智くんのこと好きだもん。」

「………なに言ってんだよ。」

「智くんのこと大好き、愛してる。でも私だってまだ若いし、性欲だって
あるんだよ。智くん以外に、いろんな男ともセックスしたいのは当たり前
でしょ?」

「俺じゃだめなのかよ。」

「智くんがだめってことはないよ。でも、セックスって相性もあるし、
上手い人も下手な人もいるんだからさ、いろんな人としたほうが
楽しいでしょ?」

「俺が下手クソだって言いたいのか。」

「んー、そんな下手でもないと思うよ。あ、でも小野くんの方がずっと
上手かったな、えへへ」

結局、その夜は朝の五時ごろまで、狂ったように香織を犯した。
別れようという考えは、いつのまにか僕の頭から消えていた。


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