BBS1 1999.12 過去ログ

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[484] 管理職の妻 投稿者: 愛する夫 投稿日:99/12/31(Fri) 12:52
妻は外資系の会社で働いている。
33才で管理職だからストレスは私とは比べものにならない。
私もサラリーマンだからよくわかる。
私たちはたまに休みの前の日に妻とデートする。
妻から携帯に電話があって「今晩空いてる?さっき帰ってきたの」
彼女は一週間、香港に出張していた。
ホテルのバーで待っていると約束の時間ぴったりにやってきた。
私たちは仕事を持っているということもあるが、お互い束縛しないという約束でやってきたから、
二人とも夫婦というよりも友だちのような気分でいる。
紺のスーツ姿で現れた妻はいかにも冷たい感じがするが、
この妻が深夜には男と抱き合ってヨガリ狂う様は誰も想像できないだろう。
シェリー酒2杯で柔らかな顔つきになってくる。
レストランで食事する間にもワインを2本開けた。
妻の顔が変わってきて上気している。お互いにわかっているのだ、今日は夫婦のお祭りだということを。

しばらく時間が経って、バーに戻った私たちの間に30代の男が坐っている。
彼は髭の剃りあとが濃く浅黒い肌の持ち主で、けっして真面目一方な感じはしない。
表面的には女の扱いにも会話にも申し分ない男だ。
3人とも大分酒が回ってきたがまだしっかりしている。妻はこの男と気があったようだ。
男がトイレに行ったスキに妻の顔を見つめて聞く「どう?」。
妻は濡れた視線で私を見つめ返し「したい」と小さな声でつぶやきながら身を捩った。
もう随分まえから妻の下半身は濡れているに違いない。
食事の時から太ももを擦り会わせていたりしていたのを私は見逃さなかった。
男がトイレから帰ってきて入れ違いに妻はトイレに立った。
私は男に言った。私のことは全然気にしなくていい、一緒に部屋で飲もう。
妻はあなたに抱かれたがっている、あとはあなた次第だと。
そして、今日は何をしてもいいから、明日になったら今日起きたことは全て忘れてくれと付け加えた。
トイレから帰ってきた妻は変身していた。
化粧を直し、香水をつけて、スーツからシャツとミニスカートには着替えていた。
私にちょっと抱きついてきたとき、お尻を撫でたらその感触で下着をつけていないのがわかった。
男の側にぴったり寄り添うように坐った妻の太ももに男の手がのびる。
まるで恋人のようなキスをした。妻の甘い溜息がもれる。
3人はエレベーターに乗った。
男は妻の胸を愛撫。キス。お尻に手がいった。男は妻のスカートを捲り上げる。
白い下腹部が露わになり、陰毛が見える。男の指が割れ目を擦り上下している。
泣きそうな顔になった妻は男に陰部を弄ばれながら私にキスを求めてきた。
男と妻はもつれるように部屋に入ってドアを閉め、私は廊下に取り残された。
しばらくして妻のすすり泣きのような声が漏れてきた。
私は他の客に怪しまれないように廊下を行ったり来たりしていた。
私が一緒に部屋に入らないのは、妻の気が散らないように、思う存分セックスを楽しんでもらうためだ。
また、男の方はいくら酔ってはいても夫の存在が気になるだろうと。
私は隣の部屋に入り壁に耳をつけた。
最近のシティーホテルは驚くほど壁が薄いから中の気配が十分伝わってくる。
私のズボンの中は痛いくらいに勃起している。
男の声は聞こえない。妻はうめくような濡れた声をだしながら何かボソボソと一人でしゃべっている。
こうして、今まで妻は何人とセックスしただろう。私は妻の一夜の遊び相手の顔を次々と思い浮かべていた。
妻はセックスに淫することはないけれど、いったんするとなるととことんやりまくるタイプだ。
出張先でも何人か寝たことがあるといっていたけれど・・・・。
女性管理職としてのストレス解消にはセックスが一番だろうと思う。
33才という仕事もセックスも脂ののりきった年代の女には夫以外にも男が必要なのだ。
それも後腐れのない純粋な遊びのセックスができる男が。
妻は存分にいやらしいおまんこ遊びをしたいのだ。
それには夫ではなく、行きずりの知らない男との浮気が一番興奮するの、と。
男と抱き合ったあとの妻は実に複雑な顔をしている。
困ったような、恥ずかしいような顔をした妻はなんとも愛おしく可愛い。
やがて隣の部屋から妻のヨガリ声が聞こえてきた。
波がうねるように、甘く切ない声がだんだん大きくなってきた。
妻の、そのなりふりかまわないなんとも恥ずかしい悲鳴のような声は、
ホテルの廊下いっぱいに響きわたっていった。



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[483] 念願上手5 投稿者: ラズベリー 投稿日:99/12/31(Fri) 07:10
Iさんがイッタ後、ゴムをそっと外してZさんが、レポートを書いている机の上に置きました。
すると、Zさんが「これで、22個目。結構、溜めたね。」と。
Tさんが「じゃ、私がラストとですが、普通に行きますか、それとも少しSMぽく?」と
小声で私に聞いてきました。私は「お任せします。楽しませてください。」とこれから、
最後に見れる妻の痴態を期待しました。
Tさんは、妻の横たわるベットに座ると、さり気無く妻にキスをして、耳元で何か囁きました。
妻は、「えっ、はい」と小声で最初は戸惑うような声の後、返事をしました。
それから、ベットの上に正座をするとTさんに向かって、三つ指を着く様に頭を下げて
「どうぞ、これから奴隷
妻香をぞんぶんに・・・。」と。Tさんが「聞こえないよ。最後まで。」と。
妻は「どうぞ、これから奴隷妻香をぞんぶんに、イカセテ下さい。」と。
Tさんは「良く言えたね。ご主人に、聞かせてあげたいね。香のアソコは濡れて要るのか。」
妻は、「はい、もうT様の物が欲しくてたまりません。お願いします。」と。Iさんからの流れと言うか、
状態で僅かな事で妻は感じ安くなって要るみたいでした。
Tさんは「最初はどうする?」と聞くと。
「そのままで、お願いします。アソコの着いているボールを又、時下に感じたいのです。
でも、中には出さないで下さい。お願いします。」と妻の口から飛んでもない言葉には
私も危うく声を出しそうになりました。
Tさんは、妻をベットに横にすると次に、両手を頭の上で縛り、
それから両足を大きく開くと言葉で妻を責め始めました。
「おやおや、まだ入れて無いのに、こんなにお露をだして、ここのお口は今日は何本咥えたんだ。
まだ、旦那さんしか知らないはずじゃなかったのにね。」「あー、恥ずかしい。そんな事、言わないで。
まだ、3人いや5人、もっとかもしれない、けどチ○チ○がアソコに入ると気持ち良くて感じるのー」
私は妻の口から「チ○チ○」と始めて聞いておーと思い、又責められてるの見始めて私の愚息も立派に
成長してました。
Tさんは「最初は、生で入れて欲しいんだな!」「はい」と妻。さらに両足広げるように持ち上げ、
妻の秘所にTさんは挿入して突き始めました。
妻は突かれ始めると「あー、これ、このポッチが、当たっていいの、あー、イッチャウ!」と
直ぐにイキマシタ。でも、Tさんはそのまま続けて3回程妻をイカセました。
妻がイッタ後、Tさんは抜くと妻の目に目隠しをしてこちらに向く様な感じで四つん這いにして、
アソコにゴムを着け、妻に「いい物を飲ませて挙げよう。ご褒美だ。」「嬉しい」と妻。
私は、何を?と見ていると脇にいたHさんがZさんの机の上に合った使用済みのゴムの中の
精液をコップに集めました。
そして、私にこれと指さしたんです。私は、なっとくして声を出さずに頷きました。
Tさんは、最後の仕上げの様に胸を愛撫しながら後ろから妻のアソコを激しく突き、
そして「香、お前のその厭らしい姿は、みんなに見られているんだぞ。
この、揉まれている胸も、立っている乳首も、それに今、激しく突かれてる
お前の一番感じる大事な所もな」「いやー、見ないでー、でも、感じる、もっと、もっと
見て、突いて、あー、イクー・・・」とだんだん矛盾した言葉を発して妻はイキマシタ。
勿論、Tさんも。
Tさんも、イッタ後そっとゴムを外すとHさんが集めたコップの中に今出したばかりの物を入れました。
ホテルのコップは小さい方ですし量的にも1/5も無いでしょう。
Tさんは、妻の前に立つと「香、口で奇麗にしておくれ。」「はい」と妻は手探りでTさんの物を
探し口に咥えると、しゃぶる様になめました。舐め終えると、
Tさんが「ご褒美だよ、手を出して」と先ほどのコップ
を妻の手に渡しました。妻は少し不安そうに「これは、なに?」と。
Tさんは「香の好きな物さ。今まで、沢山飲んだろ。
遠慮する事ないよ。」「えっ、これって、精液?」と妻。
Tさん「今まで、ゴムの中に出した奴全部だよ。飲めるかい。奴隷妻香」まが在って、
「はい、香は、皆様の奴隷です。喜んで、頂きます。」と言うと
一気にコップに入っていた精液を飲み干しました。そして「ありがとうございます」と。
それで、撮影は終わりました。目隠しを外す前に、Hさんがそっと、部屋の外に出してくれました。
又、最後の感想を聞き終えたらどうぞと言うので、一旦、ドアの前で待ってました。
妻は、目隠しが外された後、バスルームへ向かったらしく、そこでシャワーを浴びて、
化粧を直して出てきて最後の感想を聞かれてました。
それが終わり、いかにも、今着いた様な感じで私は部屋に、入りました。
周りでは、機材の撤集作業が進んでいましたが、バスタオル姿の妻とTさん、
Zさんの3人がテーブルを囲んで何か談笑してました。妻を見ると、
妻は「もういろいろ体験したのよ、うぶな人妻じゃないわ」と言うような顔でした。
妻に話し掛けると「どうだった」と。「うん、体験して良かった。又、したいね。」と妻。
Tさん「今度、別冊のミニ・スカートの本が出るんだけど、体験で出ます?
香さん、スタイルいいから、ミニスカ似合うしね。」と誘いのお言葉。
私「うーん。」妻「後で、返事良いですか?」Tさん「え、良いですよ。じゃ、私宛にお願いしますね。」
IさんとAさんが、Tさんに「終わりましたよ。」「OKね。」とTさん。
Aさんが「香さん、もう1回。良いかな。Tさんだめ?」と。
Tさんは私の顔見たので「OK」のサインを小さく出しました。
妻は、「え、だって。主人が。」とか
いつてましたが、Aさん抱き寄せられて、キスをされ、バスタオルを取られ、
ベットの上でAさんに抱かれました
勿論、主人で有る私の目の前で、そして、生で入れられて、口で受け止め、全部飲んだのです。
それから、Aさんとふたりでシャワーを浴びて、出てきて下着だけの時に、
又、Aさんに下着姿のまま抱かれイキマシタ。
Tさんは、私に「今晩、この部屋に泊まります?どうせ、うち持ちですから、どうぞ。
朝、フロントにカギを返せば良いようにしときます。」と後、
小声で「なんなら、夜、呼んでくれても良いですよ。」と。
その晩は、ホテルに泊まり、夜と言っても11時頃Tさんが見えて初の夫婦で3Pが
出来た事が言うまでも無いです。
しかし、妻にそのM素質が在ったとは知りませんでした。
今度、じっくり調教して・・・いかんな。まだ早いかな。
別冊の撮影は来年1月に有るそうなので、撮りましたら報告させてください。
長くなって済みません。


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[482] 念願上手4 投稿者: ラズベリー 投稿日:99/12/31(Fri) 07:08
休憩中に、色々と下の話をしていたらしく、そうしたらHさんが「AさんもZさんも、持ち物りっぱ
なんですよ。」と言う事聞き、妻も「ここまで来たら、みなさんいつしょですから。ね。」と言う話に
なってとっじょ参加が決まった様でした。しかし、Aさんは、撮影が有るので「口の方だけで良い
ですよ。」と仕事人らしい一言を言ったそうです。
始める前に、AさんとZさんがシャワーを浴びて来て、これから後半が始まったそうです。
最初に、みなさんにご挨拶と言う事で、スタッフが並んで立って居る所へ行って、股間の物を
1本、1本、口で丁寧に含んで挨拶してまわると言うのだそうです。
最初は、Zさんで太くて短かったと、Hさん長いけど細い、Iさん普通、只、TさんとNさんは何か
アソコにボールみたいのが入っていたので少し、最後がAさんとても長くて太いのこれで突かれ
たらとしゃぶりながら考えたそうです。
次が、妻にとって始めての婚外初婚と言うべき行為をするのですが、だれが最初の相手をするか
と言う事になり、それは妻の選択になりました。
妻の希望は(本当はAさんだけど、撮影があるので)、立派なもの、テクニックがある人と言う事で
Tさんになりました。
まず、ベットに横になりそこにTさんが来て軽く口付け、右手で胸を愛撫しながら、左手で妻の手を
取り自分の股間に招いたそうです。それから、左手でアソコを軽く愛撫してアソコを口でも愛撫して
もらったそうです。そして、妻のアソコが十分に感じているのを知るとTさんが妻の中にゆっくりと、
挿入して「香さん、あなたの初体験如何ですか。」と囁いたそうです。妻も、挿入されて何度か、感じ
た事までは、覚えているらしいのですが、快感の方が強く所々覚えていないのが残念です。
でも、Tさんに会ってその辺を少しだけ聞くことが出来たので嬉しいですが。
何度か、妻がイッタ後Tさんはアレを抜くと、妻の口に加えさせ口の中に放ちました。妻は、それを
躊躇せず飲み込みました。
初体験が済むと今度は、IさんとHさんがペア-で妻に挿入したそうです。
最初はIさんが下で、Hさんが上を担当、途中で入れ替わり、妻が何度かイクとそこにNさんが入り
4Pになって、最初の目的と言うか体験は終わりでした。
その途中にTさんは、私に携帯に連絡をくれて、「撮影ももうすぐ終わりますから部屋に来ますか」と
うれしい言葉をかけてくれました。私は、喜んで「はい、行きます」と返事をして、部屋の番号を聞くと
ホテルに向かいました。20分程して部屋の前に着いてドアをノックすると、Tさんが確認するかの様に
ドアを開け中に入れてくれました。中に入ると妻の喘ぎ声が反響する様に響いていました。
そして、今までの流れと今の状態を簡単に小声でそっと教えてくれました。
「10分前に、4Pが終わって、小休止してから今、Aさんから始まってZさん、そして3人目のHが相手
になってよ。個人選かな。奥さん、強いし、好きだね。小休止の後、一人づつとって言うんだから。」
私は、短時間で妻がそこまで成長と言うか調教とも言えるかもしれない成長になっとくして、部屋の端
から妻が他の男を咥えて悶え喜ぶのを覗かせて貰う事にしました。
Hさんが終わり、そこで少し小休止、部屋が暗いせいも有り妻は私が居る事に気が付きませんでした。
まあ、私が部屋に来てからだけでも20回はイッテますし、多分その前を合わせると50を超えると思い
ますから、そのせいも有るとおもいます。
Iさんが、疲れを癒す様な性感マッサージ風に全身を責めながら愛撫します、妻もそれに答える様に悶え
ながらIさんのアソコ探して口に咥え様としてました。しかし、咥える前に激しい愛撫でイッテしまいました。
その後、Iさんはゴムを着けると妻の秘所を激しく突き、妻は何度も大きな喘ぎ声を上げながら感じてまし
た。そして、妻がイク時Iさんも合わせる様にイッタみたいです。
最後の方は又報告します。


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[481] 彼女が・・・ 投稿者: ライオン 投稿日:99/12/30(Thu) 14:34
先週の金曜日の出来事です。
私には、30才になる彼女がいますが、その彼女と一緒に行ったスナックでの出来事です。
いつもは一緒に飲んでいてもスナックなどには行かず、カラオケボックスなどで楽しむのですが、
この日は彼女が行ってみたいという事で行ってまいりました。
まあ、彼女も以前にスナック勤めしていたこともあったもので昔を思い出してというところですかね。
この日は、二人とも気持ちよく酔っていて楽しく歌を歌い飲んでいました。
1時間程してから2人の男性客が現れ、この時から私の妄想が始まり、事が起きていったのです。
ちなみに彼女は、以前のスナック勤めでも1番人気で愛想がよく非常に魅力的な女性です。
何が起きたかは、次回書くことにします。では・・・



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[480] 子種 投稿者: 婿養子 投稿日:99/12/29(Wed) 19:27
私は、この資産家のxx家に婿養子に来て2年になるが、子供の時の病気が原因の為か、
子供が作れない種無しカボチアです。妻は28才で色白で容姿は10人並み。
私の子供が作れないので、人口受精も考えたが
妻は、やはり、自分の子供になる男と直接性行為をして受精したいと言うので、
妻の好きなようにさせていた。
なんと、妻が選んだ男は、私達の所有するアパートの1つに住む、有名大学の19才の学生だつた。
妻は、その学生と仲良くなり、何度となく、彼の部屋に行きびたりして
その青年の子供を妊娠して 4ケ月前、かわいい男の子が生まれた、
もちろん、我々夫婦の子とし育てて将来このxx家を継がせるつもりだが、
妻は、2人目の子供を孕むため、又、その学生の部屋へ、通い始めたようだ。



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[479] Re[475]: 考えさせられます 投稿者: 悦 投稿日:99/12/29(Wed) 19:19
>誘ったら・・・。」と畳み掛けたものですから、それまで適当に相
>づちを打っていた妻が急に真顔になって「本当にしても構わない
>の?!妄想だけにしておきましょ!」と言い放ちました。詰め寄ら
>れた私は、暫く沈黙してしまいました。

これって、興味をもってきたって事じゃないですか??
うちもそうでしたけど、冗談が言えるようになっただけでも進歩ですよね
次は、「やってみようか?」に変わるかもしれません。

ちょっとしたきっかけで、ドアは開いてしまいます。
後戻りのできない世界のドアが・・・・


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[478] 犯した?側 投稿者: BigBoy 投稿日:99/12/29(Wed) 18:32
私は伊豆に住んでいる40歳の妻帯者です。
先日当地の温泉旅館での出来事をお話しします。
その日は仕事の忘年会が近くの旅館でありました。
宴会時間よりも早く旅館に着き、一風呂浴びようと大浴場へ入りました。
ゆっくりと浸かっているとかなり体も温まりましたので、風呂の縁に座り涼んでいると、
近くの男性の視線を股間に感じました。
30台中頃の真面目そうな方で、私と目が合うと軽く会釈をしてきました。
気にせずタオルもかけずに股間を晒しながら涼んでいると、やはり何度と無く彼の視線を感じました。
私はホモかと思い警戒していました。
再び湯船に浸かると、彼が近づいてきました。
「こんにちわ。どちらからですか?」
「いや、地元ですけど」
「お泊まりじゃないんですか?」
「ええ、忘年会の宴会があるんで来たんですけど・・・」
「そうですか・・・」
彼は少し間をおいてまた話しかけてきました。
「宴会が終わるのは何時頃ですか?」
「そうですねぇ、9時位じゃないですかねぇ」
「あの、私、今日は女房と二人で来ているんです」
「はぁ」
「宴会が終わったら一緒に飲みませんか?」
「はぁ?」
「いや、あの、変な意味じゃなく・・・」
「なんかあるんですか?」
「その、妻を抱いて貰えませんか?」
「えっ?」
「あの、結構美人なんですけど、私の妻ね。あの、妻と他人がしているところを見たいんですよ」
「はぁ、でも、奥さんが」
「妻は酔わせます。酔うと結構スケベになるんですよ」
「いやぁ、良い話ですけど、でも何で僕が」
「だって、大きいじゃないですか。貴方みたいな太い人のが妻のに入っていく所を見たいんです」
「やべ、大きくなってきたじゃないですか」
「見せて下さい」
私は期待感があったのか、素直に見せました。もとより自信はあったのです。
「いや、立派ですよ。僕のそちんじゃ比べものにならない」
「でもご主人、どうして奥さんが他人としているところを見たいの?」
「あいつ、浮気しているんです。僕に内緒で。でも、僕といても楽しめるんだって、
セックスで楽しむときは僕を外すなって。そう言ってやりたいんです」
「じゃ、他人を受け容れる下地は出来ているんだ」
「お願いです。宴会が終わったら必ず来て下さい。
には風呂で仕事先の課長に会ったと言っておきますので、話をあわせて下さいね」
彼は部屋番号と名前を名乗って先に風呂から上がってしまいました。
こんなたなぼたな話があっても良いのでしょうか?
人妻との浮気の経験もありますが、その主人から言われたのは初めてのことです。
宴会の最中は頭の中で部屋番号を忘れないように何度も唱えていました。

宴会が終わったのは10時近くで、私は館内の内線電話で彼の部屋に電話をかけました。
「もしもし、遅かったんですね。ええ、どうぞいらして下さい。
簡単なつまみも用意してますから。ええ、お待ちしています」
私は彼らの部屋に通されました。
「課長さんお洋服なんですね」
彼の奥さんのかわいい笑顔を見ると、あそこがグンと盛り上がりそうになります。
奥さんは小柄で清楚な雰囲気があるのですが、私を迎えるために軽く化粧をしていて、
むしろ浴衣に赤い唇が色気を出していました。
「浴衣をどうぞ」
差し出された浴衣に着替えて、3人で飲み直しにかかりました。
奥さんもかなり酔っているらしく、胸元が崩れても気にしなくなってきました。
一方旦那さんは、かなり飲んでいるにもかかわらず、何かせわしなく焦っているようでした。
「お前、そんな所にいないで課長の横に座ってお酌して」
彼は奥さんの座椅子を私の横にぴったりと付けて促しました。
座るときに裾が乱れ、白い太股があらわになりました。
「あ、いやん」
「いやぁ、白い肌ですねぇ、旦那さんはいつもこんな素敵な奥さんを自由にしているなんて羨ましいですよ」
「課長、どうぞ触って下さい。そのかわり私の成績に協力して下さい」
「え、いいの?」
奥さんを見るとまんざら嫌そうでもないので、私は奥さんの太股に手のひらを軽く置きました。
「さぁ、もう一杯」
奥さんを酔わせようと酒を勧めました。
その時、私の上に置かれた右手をご主人に解らないように大きくなった私の股間の上に導きました。
一瞬私の顔を見ましたが、そっとウインクすると元の笑顔に戻りました。
最初は遠慮がちに触れる程度だった奥さんの手も、私が内股をさするようにすると、
私の息子の形を確かめるように指を動かし出しました。
もう行けると私は確信しました。
私はタバコを買ってくると言ってご主人を誘って外に出ました。
「ご主人、私が奥さんをマッサージするから、
ご主人はその間お風呂に入って来るって言って一旦外に出て下さい。
襖からものぞけますし、一回入れちゃったらもうどこで見てようと自由ですから」
ご主人は生唾を飲むように頷きました。
「本当にいいんですね?」
「お願いします」
私達は部屋に戻りました。
またしばらく奥さんの太股をいじりながら飲んでいました。
「奥さんマッサージしてあげるよ。ここに横になってご覧」
奥さんはご主人に促されながら敷かれた布団に横になりました。
最初は普通のマッサージをしていました。
「どお?」
「はい、気持ちいいです。寝ちゃいそうです」
私はご主人に目配せをしました。
「課長、ちょっと風呂に行って来ますんで、女房を宜しくお願いします」
「おいおい、二人切りにさせたら、嬉しくなっちゃうよ」
「成績協力お願いします」
ご主人は襖を閉め、続いてドアが開閉する音が聞こえました。
「本当に行っちゃいましたね」
「エエ・・・・」
私は背中から、足にかけて優しく揉みほぐしました。
「どうですか?」
「いい気持ちです。でも、課長さんに揉んでもらうなんて、何か恐縮します」
「ちょっと押しますけど良いですか?」
「は?」
私は俯せの奥さんに跨りました。手のひらを背中に押し当てるようにして力を込めました。
実は力を込めたのは奥さんの柔らかいヒップの上にある私の股間でした。
私の息子が奥さんのヒップに密着したままぐっと大きくなったのが解ったと思います。
そのまま手のひらを腰の方へ移動しました。
「ちょっと捲りますよ」
「あ、」
私は返事も聞かずに浴衣の裾をまくり上げ、パンティーも膝まで下げてみました。
奥さんはあわてて両手でお尻を隠しましたが、
捲られたパンティーのクロッチの部分は予想通りびしょ濡れでした。
「奥さんパンツがびしょびしょだよ。お漏らししちゃったの?」
「いや、恥ずかしい」
私は奥さんの股間に手を忍ばせ、直に皮肉を味わいました。
「課長さん、駄目、いけない」
「何言ってるんですか、マッサージだってば」
私は濡れそぼった奥さんのまんこを弄びながら、自分のパンツを脱ぎ、
大きくなったペニスを直接触らせました。
奥さんは今度はしっかりとペニスを握り、指を絡めます。
「ほら、仰向けになって」
奥さんは恥ずかしそうに仰向けになりました。
浴衣の帯を解くとき、襖の向こうにご主人の興奮した瞳を確認しました。
奥さんの目の前に大きくなったものを晒すと、奥さんはためらいもなく口を近づけてきました。

続く


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[477] 妻を上司に、、 投稿者: けしかけ 投稿日:99/12/29(Wed) 01:12
三ヶ月ほど前になるか?、妻の上司と浮気をさせてみた。
俺がけしかけた。

いつも上司のセクハラに付いて嘆いていた妻だが、
その話しを聞いて興奮している自分に気づいてしまった。
妻にそう話すと、妻の話しは益々過激になった。
実際セクハラはされているようだが、妻の上司はもう五十過ぎで
頭の薄い中年肥りで、チビデブハゲ、、といったところだが、
脂ぎってあれだけは元気なのかもしれない、、

飲み会のときでも、帰りに二人っきりになったら誘惑して見ろ、と言った。
歓楽街と我が家の間には、連れ込みのホテル街が在る。
「え〜、、」等と言っていたが、妻も満更でもなく、むしろ、面白がっていた。
以下は妻の体験談で在る。

飲み会の後、酔った振りして少ししなだれかかると、
すぐにその気になった上司は、、
「俺が送る俺が送る、、」と、
他の男をブロックして、妻を引きずるように歩き出した。
その辺は流石に中年の図々しさである。

妻はソフトなタッチに弱いのに、殆ど羽交い締めにして引きずるようだったと言うから、
よほど焦っていたのか?
全く高校生でもあるまいし、、(苦笑)

真っ直ぐホテルかと思えば、
物影に入るなりいきなり接吻を求めてきたと言う、、
口臭がひどかったが我慢したそうだ。
そのまま、パンティに手を突っ込んできて、、
そのままされそうな雰囲気になって、流石に外ではまずいと思った妻が、
「もっとゆっくり、、」と言ったら、
OKと思ったのか、そのまま、ホテルへ連れ込まれてしまったらしい。

ところが、妻が優位だったのはそこまでで、、
ホテルに連れ込まれた後は、中年のねちっこいテクで、
思いっきり焦らされたらしく、、
「あの前戯だけでも、忘れらんなくなりそう、、」という、、

更には、チビの癖に意外なことに、
あれは私よりもずっと、大きく固いと言うのだ?、、
散々焦らされた挙句にデカイので、一晩中つきまくられ、、
妻は一発で虜にされてしまった、、、
安全日に計画したのを良い事に、妻は自ら生嵌めをねだってしまったと言う、、
「だって、あの大きさでされたら、生じゃないと痛いじゃない?。。」
そうゆう問題か???

いまや、上司の社内慰安婦として。
好き勝手なときに呼び出されては、悦んで嵌め捲くられてくる始末だ。
立ちが悪いときは、上司が友達を呼んで、
そいつにもヤラレていると言う。
ついにこの間は、アナルを貫通させられたとまで言っている。
俺には触らせなかったくせに、、

次回は、とうとう、二本同時に下半身で受け入れることを約束させられたと言う、、
上司と友人に、おま0ことアナルを同時に許すのだ。
私の愛しい妻が。

人知れず興奮してしまう自分がいる。
妻は、次回の上司との逢瀬を楽しみに下半身を濡らしている。


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[476] to 悦 投稿者: 悦さんふぁん 投稿日:99/12/28(Tue) 23:41
悦さんのファンです。
愛妻物語も熟読してきたつもりですが、、
悦さんの奥様の3Pというのは、記載がありましたっけか?
すんごく教えて欲しいんですが、、

あの、海岸での出来事のことですか?



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[475] 考えさせられます 投稿者: ワタル 投稿日:99/12/28(Tue) 22:30
悦さんの「私の場合」、「本音」を拝見して・・・、悦さんの複雑な気持ち、
揺れる想いが切々と伝わってきました。
いろいろとアドバイスをいただいている者として、私の気持ちをお話して
おきたい思います。

> 結局、私は、妻が抱かれる事自体よりも
> 想像、妄想して興奮しているんじゃないか
> 現実を見る事が怖いのではないか
> そういう気がしました。
>
> 想像・妄想して興奮するのと、現実に行動して興奮するのとでは
> 違うのではないかと思うようになりました。

> そこで、これから自分の妻を・・・と考えてる方がいらっしゃるのなら
> 自分の妻が本当に他の男に抱かれた時に興奮できるのかを考えてから
> 行動にうつす事をお勧めします。
私は、まだ”行動にうつす前”にいます。妻が他の男に抱かれることを想像・
妄想し興奮しています。本当に他の男に抱かれたら・・・、現実となったら
どういう自分がいるのか想像がつきません。苦悩している悦さんの”本音”を
お聞きして、自分の思うように都合よく進まないかも知れない、そんな気が
します。妻も、相手の男も、それぞれ違う立場で三者のシチュエーションを
解釈しているはずです。私が願うようなシナリオ展開にならないかも、いや、
ならなくて当然なのかもしれません。
昨夜も、しつこく妻に「パート先のIさん、好みのタイプなんだろう。思い
切って抱かれてこいよ。明日は黒のタイトミニに白のレースの下着で出かけ
たら・・・、脚を開き加減にして挑発したら・・・、昼休みに2階の休憩室に
誘ったら・・・。」と畳み掛けたものですから、それまで適当に相づちを打っ
ていた妻が急に真顔になって「本当にしても構わないの?!妄想だけにして
おきましょ!」と言い放ちました。詰め寄られた私は、暫く沈黙してしまい
ました。

> 刺激とは、すぐに馴れてしまい、また強い刺激を求めてしまうようです。
>
> 妻を他の男に抱かせる事をしてしまった私にとって、
> その事に馴れてしまった今、次は何で興奮するのかを考えると
> やはり過激な事を考えてしまいます。
思い通りにならなくなってきた奥様と好き放題に奥様を扱う男に対して、
歯がゆさ、後悔が入り交じっているようですね。そして、”もっと過激な
ことを・・・”と、悪魔の声が背後から忍び寄っています。

> どういうふうに着地させるのか
> 来年は、それを考える一年になるのかもしれません。
今年は、悦さんと奥様にとって、刺激的な激動の一年でしたね。来年、どの
ように発展していくのか、自分の未来を見るようで楽しみでもあり不安でも
あります。
来年も宜しくお願い申し上げます。



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[474] 本音 投稿者: 悦 投稿日:99/12/28(Tue) 08:58
はっきり言って、
今、私達はセックスレスに近い状態かもしれません。
私が興奮しない。
妻を抱きたい気持ちはあるけど・・・

では何に興奮するのか、
妻が他の男に抱かれて、その男の色に染まっていく事を想像する。
その男が妻にやれと言った事を妻がする状況
もう1人の妻が、どんどん堕ちていく・・・
何故か、そんな事を妄想して興奮してしまう自分がいる。
これも、妄想だから興奮するのかもしれないのですが・・・
刺激とは、すぐに馴れてしまい、また強い刺激を求めてしまうようです。

昔、鹿児島の彼にも言われました。
メールで妻がレイプされるのもいいよね等と書いた事がありましたが、
さすがに、それはマズイと指摘され、エスカレートしていく
自分の気持ちに怖ささえ感じた事があります。

しかし、興奮する為の手段として
妻を他の男に抱かせる事をしてしまった私にとって、
その事に馴れてしまった今、次は何で興奮するのかを考えると
やはり過激な事を考えてしまいます。

今、妻には何回も会っている男がいます。
私は何故か気に入らないのですが、
その男が最近、過激になってきました。
昔は、挿入するだけのセックスでしたが、
最近は、妻の口に発射するようになり
妻もそれを飲んでくるようです。

また鏡の前で妻を抱き、
妻のアソコに指を入れた姿を妻に見せたりしてるようです。
その行為を想像すると興奮しますが男の事を考えると冷めてしまうのも事実

これから、どうしていくのか
どういうふうに着地させるのか
来年は、それを考える一年になるのかもしれません。
散漫な文章ですみません。


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[473] 私の場合 投稿者: 悦 投稿日:99/12/28(Tue) 08:21
ご迷惑をかけてしまったので、
今年のまとめとして、ちょっと書いてみます。

まず、一番、記憶に残っているのは
鹿児島の方との出会いです。
妻がメールで相手を探すようになって、
最初の方でした。

妻には秘密で私も彼とメールのやりとりをして、
妻を抱くときの要望等をいろいろ話、盛上りました。
この頃が一番楽しかった時かもしれません。

鹿児島からという事で時間があまりない中での
プレイでしたが、いきなりの5時間という
私にとっては長時間でしたので
ドタバタしたり焦ったりした事を憶えています。

恐らく、この時から
妻は変わったんだと思ってます。
私以外の男とのセックスを楽しむようになったのではと・・・

そして、彼から時間が少ないとの要望もあったりして、
私が望んでいた事も、あまり叶っていなかったこともあり
妻と話した結果、一夜を共にさせる事にしました。

当然、彼とのメールのやりとりでも
どういう事を妻にさせるかで盛上りました。

当日は、妻に電話をしてセックスの声を聞くなど
刺激的な事をしたにも関わらず、
どうも満足感が得られないという状態にもなったりして

写真等はかなり撮れたのですが、写真を見ても
イマイチ私が盛上らない・・・
そのまま今も同じ状態です。

よく考えると、
妻が出かけている間、"妻物語"に発言したり
チャットしたりしてる時は興奮してるような気がします。

結局、私は、妻が抱かれる事自体よりも
想像、妄想して興奮しているんじゃないか
現実を見る事が怖いのではないか
そういう気がしました。

想像・妄想して興奮するのと、現実に行動して興奮するのとでは
違うのではないかと思うようになりました。

すでに妻は、10人以上の男に抱かれており、
やめる気もなさそうなので、私の方が
妻にあわせていくしかなないんだと思いますが、
この二つの差は想像以上に大きく、
精神的にキツイ面もあります。

妻を私の支配下に置くことでまぎらわせてはいますが、
なかなか思うようにいかないのも事実です。

そこで、これから自分の妻を・・・と考えてる方がいらっしゃるのなら
自分の妻が本当に他の男に抱かれた時に興奮できるのかを考えてから
行動にうつす事をお勧めします。



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[472] 同じだよ 投稿者: 悦 投稿日:99/12/27(Mon) 22:53
たしかに、近くだと気になるとは思いますが
それは、遠くにかけても同じような気がします。
会うときは会うんでしょうね

適当にあわせるってのは同じですよ
うちもそうでした。
電話するって言ったじゃないかぁ〜って、よく喧嘩しました。
それが、現在に至ってるんですからね〜

結婚前は、ここでも書きましたけど
一度、ナンパされた大学生に抱かせたことはありましたけど
それくらいですよ
同じ経験というのは、その時に電話しないっ言ってたから
電話していいよと言い寝たふりしてたら電話したって事です。

きっかけって、あとから思うと簡単なものだと思います。
あっと言うまに淫乱女へ変わっていきますよ(爆)
最近は、この言葉にも慣れたらしい・・・


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[471] Re[470][468][465][463]: みなさんとは逆の悩みでしょうか? 投稿者: ワタル 投稿日:99/12/27(Mon) 22:22
チャットしているみたいですね。
他の愛好者にご迷惑にならなければ良いのですが・・・、と
思いつつ、また返信してしまいました。皆さん、お許しをm(_ _)m

> いや、テレクラに電話するなんて、そんな先の事じゃないですよ
> 妻も、最初は電話するだけでも汚らわしいとか
> 気持ち悪いとか言ってましたから、
テレクラについての相談です。
家の近くにもあるのですが、近くだと万一顔見知りの方だと困るし、
遠くだと、その気になっても出にくいだろうし・・・
皆さんは、どのように選んでいるのでしょうか?

> ただ、結婚してても遊んでいいはずだとか
> 男の視線を感じてた方が、女は綺麗になるとか
> 男に興味を持たせることから、始めました。
うん、うん。同じようなことを、秘め事の度に
囁いているのですが・・・、
その場では、適当に合わせてくれるのですが・・・、
事が終わると、何事も無かったような顔をしています。
追い討ちをかけても、”あれはSEXの時だけ”と言って
全く相手にされません。(ー_ー)

> すると、電話をかけだしました。
> これは妻の場合ですが・・・
> 昔、同じような経験があったからできたわけですけどね
奥様は、結婚前はテレクラ遊びの経験があったということですね。
うちは真面目一筋で、一度もそのような経験が無いようです。
相当、きっかけ作りが難しそうですね。

> ※書き出すととまらないのが"妻物語"なんだよなぁ〜
全くその通りですね!!!



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[470] Re[468][465][463]: みなさんとは逆の悩みでしょうか? 投稿者: 悦 投稿日:99/12/27(Mon) 21:42
いや、テレクラに電話するなんて、そんな先の事じゃないですよ
妻も、最初は電話するだけでも汚らわしいとか
気持ち悪いとか言ってましたから、
だから私もしばらくは言い出せませんでした。

ただ、結婚してても遊んでいいはずだとか
男の視線を感じてた方が、女は綺麗になるとか
男に興味を持たせることから、始めました。

テレクラも電話する直前まではいくんですが、
踏み切れないようなので、わざと電話番号を口で言いながら
私が電話してみました。(女性専用なので、すぐ切りますが)
そして、あとは寝たふり・・・

すると、電話をかけだしました。
これは妻の場合ですが・・・
昔、同じような経験があったからできたわけですけどね

逆説的な想い・・・
これは、何かのきっかけで、理解できたとしか言えません。
私は理解しているものと思ってましたからね

※書き出すととまらないのが"妻物語"なんだよなぁ〜



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[468] Re[465][463]: みなさんとは逆の悩みでしょうか? 投稿者: ワタル 投稿日:99/12/27(Mon) 20:34
悦さん、早々のRESありがとうございました。

> やはり、こういう事は簡単に理解できないと思います。
> 私も妻にテレクラに電話させる事を言い始めて1、2ヶ月くらい
> かかりました。
テレクラに電話・・・、まだまだ先のことですね。妻自身が、
ほとんど”H”に関心が無いのが大きな問題でして・・・。
何とかして興味を持たせるきっかけが作れないものでしょうか?
アイデアあれば、どなたでも教えて下さい。
ちなみに、妻は”松○慶子”似で、行く時の表情は”石○さゆり”
にそっくりです。

> しかも、私が愛していて妻を抱きたいからさせてるという事を理解したのは、実は昨日です。
この逆説的な想いは女性には理解できるのでしょうか?奥様はどの
ように得心されたのでしょうか?

> ワタルさんも、時間がかかる事を覚悟して頑張ってみてください。
皆さんにアドバイスを頂きながら、続けて頑張ります。
応援して下さい。

> これくらいしか言えなくてすみません
ありがとうございました。
また、相談に乗って下さい。
奥様との愛情が一層深まりますよう願っています。

では(^o^)/



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[467] 失言から駒6 投稿者: 情けなし夫 投稿日:99/12/27(Mon) 19:05
長い休みを取りました。実は妻と幹夫君の下りを書いていく途中、
とてもやりきれない想いが自分を襲って、筆を置きました。ちょうど5話を書いているとき、
妻は夜中の我が家を抜け出し、幹夫君のアパートへ行っていたのでした。やりきれない想いで
当時のことを思い出しながら書込に夢中になっていました。
ふと気がつくと夜も白々と明け、子供達を起こす時間が来ても、妻は帰ってきません。
仕方なく朝食を用意し、不審がる子供達に妻の居ない言い訳を繕い学校に追いやり、
会社に休暇を連絡した頃、妻から電話がありました。私に申し訳なくて家に帰れないと泣いていました。
元はと言えば私の失言から出た事ですので、一概に妻を責め立てることも出来ず、
二人には、時間を守って妻を帰してもらいたいことと、
子供だけは作らないで欲しいという最低限の望みしか頭に浮かびませんでした。
もはや妻は私の粗末な物では満足できず、10以上も年の離れた青年の性の奴隷となっていました。
私は妻を許し、一人で泣いている隣町の公園へ迎えに車を走らせました。
帰りの車の中私達は無言でした。家に入り妻は風呂へ入りました。
なかなか出てこないので心配になって覗くと、サメザメと風呂場で泣いていました。
妻は泣きながら私に見てと言い足を広げました。
そこにはあの薄目の陰毛は無く、綺麗に剃られた後にMIKIOというローマ字がtatooで掘られていました。
「もう本当に貴方の物じゃなくなったの。
ここのところ毎日のように避妊せずに何人にも中で出されてきたから、きっと妊娠している。
親の解らない子供を生むわけには行かないの。お願いこんな私と別れて下さい」
「子供はどうするんだ」
妻は泣き崩れて小さな声で答えました。
「子供もお願いします。私に母親の資格なんかもう無いの。私はきっと長く生きない。
いつか近い将来、幹夫に捨てられたら死ぬしかない。だから、今だけ、この地獄にいたいの。お願い」

私は幼なじみの人間を使って幹夫に脅しをかけ、妻とは別れさせました。
彼の両親とも会い、多くの慰謝料を請求しています。
妻は今は母親として生きようとしていますが、一度味わった究極の性を忘れ去ることが本当に出来るのでしょうか?
私は不安な日々を送り胃の痛い毎日です。あれから私達に性交渉はありません。
妻のtatooも陰毛の中に未だ消えていません。
妻が第二の幹夫に出会うこと無いように祈る毎日です。


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[466] Re[464][459]: 激動の1年だったかな? 投稿者: 悦 投稿日:99/12/27(Mon) 18:22
お久しぶりです。
こういうふうに書かれると、やっぱり勘違いだったのかと迷います。
BBS5に少し書きましたけど・・・

やっぱり、ここに書くべきじゃなかったですね
削除してかまいませんよ



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[465] Re[463]: みなさんとは逆の悩みでしょうか? 投稿者: 悦 投稿日:99/12/27(Mon) 18:16
はじめまして!!
ワタルさんがおっしゃっている通り、妻を愛していて、
いつまでも妻を抱きたいという思いから始めてしまったのですが、
やはり、こういう事は簡単に理解できないと思います。
私も妻にテレクラに電話させる事を言い始めて1、2ヶ月くらい
かかりました。

しかも、私が愛していて妻を抱きたいからさせてるという事を理解したのは、実は昨日です。
それまでは、遊びはするものの、同じ事で何回も喧嘩するし、
私が説明しても納得しないままでした。
ワタルさんも、時間がかかる事を覚悟して頑張ってみてください。

これくらいしか言えなくてすみません


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[464] Re[459]: 激動の1年だったかな? 投稿者: 管理人 投稿日:99/12/27(Mon) 16:50
> 管理人不信で、しばらく発言やチャット、このHPを見る事すら
> 控えていましたが、このHPは私の原点に近い場所なので、
> やはり、はずせません。

悦さんお久しぶりです。
うーん、この書き込み(管理人不信)ですが、私に対して何かありましたでしょうか?
正直、まったく心当たりが無いのですが???

私に不利な書き込みは削除すれば良いだけなのですが、
まったく心当たりが無いので、あえてBBSに悦さんの書き込みを残させて頂きました。

何か私に対して不都合な事がありましたら、
メールでもBBS5でも結構ですので、お知らせ下さい。

管理人


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[463] みなさんとは逆の悩みでしょうか? 投稿者: ワタル 投稿日:99/12/27(Mon) 16:49
愛知県に住む40代の会社員です。
会社員さんの投稿[460]と悦さんのアドバイス[461]に刺激され、思い切って投稿します。

結婚後20年近くになり、妻と子供2人で楽しい毎日を過ごしています。
しかし、贅沢な悩みかもしれませんが、最近”夜の営み”に不満を持っています。
妻が淡白過ぎるのか、私が濃厚なのか、他人と比較できないので分かりませんが・・・。

妻は「週に1回、時間をかけずに1度イケればOK」という感じです。
私は「ほとんど毎日でもOK、前戯からタップリと時間をかけて楽しみたい」という想いで一杯です。
決して精力絶倫という訳ではなく、甘美なひとときを思いっきり堪能したいだけなのです。
最近特に欲求が強くなっています。

妻を”性”に目覚めさせようと色々努力したつもりですが、どうも駄目なようです。
性具や媚薬、官能小説、過激な画像など試してきたのですが・・・。

この掲示板を見るようになって、”想いを遂げられた方”が沢山いらっしゃるのに勇気づけられて、
ずーっと仕舞い込んできた気持ちを告白することにしました。

同じような想いを抱いている方、あるいは既に想いを遂げられた方や、
女性(奥様)の立場でのアドバイスをいただければ幸いです。

なお、誤解無いように申し添えますが、”夜の営み”以外では、妻は素晴らしい人間で、
尊敬し愛しています。私にとって、かけがえの無い人です。

なお、同様の内容を以前、別のBBSに投稿しましたが、RESが1件しか得られず、
再度こちらに投稿させて頂きますこと、お断りしておきます。1件のRESは親身な
内容でした。お話をもっと聞きたかったのですが途絶えてしまいました。


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[462] Re[459]: 激動の1年だったかな? 投稿者: ワタル 投稿日:99/12/27(Mon) 16:21
悦さん、みなさん、こんにちは。ワタル@ROMです。
初めて投稿します。

> 管理人不信で、しばらく発言やチャット、このHPを見る事すら
> 控えていましたが、このHPは私の原点に近い場所なので、
> やはり、はずせません。
創設当初からROMしており、悦さんの投稿に、毎度”凄い”と
別世界を見るような新鮮な興奮を覚えておりました。しばらく
見えないので心配しておりました。
”原点”に戻って、また奥様との新鮮な興奮を伝えて下さい。

> 6月くらい、ここを知り、私と同じような事を考えてる人って
> 意外にいるんだと感じました。
同じようなことを考えている、願っている一人ですが、妻に全く
その気はなく、かなわぬ”妄想”のままで悶々とした日々を過ご
しています。悦さんや、みなさんの奥様が羨ましく思えます。

> 3Pをしたり、1日2人とセックスしてくるなど、昔の妻では
> 考えられないような事を平気でしてきます。
> ザーメンを飲む事も平気になったし・・・
> 写真やビデオも撮らせます。
ここまでの変貌は予想外だったのでしょうか?それとも嬉しい
誤算だったのでしょうか?

> 妻の積極さに私の方が戸惑っているのも事実、
> 私の手を離れていってしまった寂しさも感じる事があります。
>
> 妻が恥ずかしさも忘れ、積極的になりすぎている事への
> 焦りなのでしょうけど・・・
私の場合で想像しても、”おおっぴらに”、”開き直ったように”
見せ付けられると、最初は”興奮”しても、いつかは”興醒め”
してしまいそうです。
贅沢な願望なのかも知れませんが・・・、”恥じらい”や”後ろ
めたさ”、”旦那への秘密の部分”を持って、常に”妄想”という
精神の興奮の領域を旦那に与え続けて欲しいと願います。

> 私の今年を振返ると、やはり"妻物語"の存在は大きく、
> ここを知らなかったら、今の私や妻は違う生活をしていたでしょう。
私も同様です。違いは”かなわぬ夢”のままになっていることです。
もちろん、この差がとても大きいのですが・・・。

> しばらく発言しなかった事で気がつきましたが、
> 私は基本的に書いて人に読んでもらう事を意識して
> 興奮しているのではないかと思うようになりました。
夢を叶える”実践方法”などアドバイスなどをご教示いただければ
幸いです。2000年は、何とか実現したいなあ。

> これからは、またチャットやBBSにも参加させてもらいたいと思いますが、
> その時は、よろしくお願いします。
”かなわぬ夢”を持っているご同輩、悦さんにエールを送り
ご活躍を祈りましょう。ご指導を宜しく!

> みなさんにとって、来年も良い年でありますように・・・・
悦さんと素敵な奥様、そしてみなさんにとって、素晴らしい年と
なりますように!!!

ROMの独り言でした。


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[461] Re[460]: つまらない話で恐縮ですが 投稿者: 悦 投稿日:99/12/27(Mon) 12:44
はじめまして!!

奥さんが浮気していても旦那さんの事を嫌いじゃないのであれば
別に問題ないような気がします。

ちょっと考え方を変えてみてはどうですか??
奥さんが他の男とセックスする事で刺激になり
自分とも激しいセックスをしてくれている。
それをもっと楽しんでみようと・・・

それだけでも気分転換になると思います。
苦痛を快楽へ転換してしまえば、もっと楽しい夫婦生活になると思いますよ!!

他の女性がどう思ってるかわかりませんが、
密かに他の男性はどうなんだろうって思ってる人は多いと思います。
きっかけさえあれば、簡単にできてしまうんじゃないでしょうか??



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[460] つまらない話で恐縮ですが 投稿者: 会社員 投稿日:99/12/27(Mon) 11:02
かなりハードな掲示板に書くのは気が引けますがお許し下さい。
妻は今、浮気中だと思います。
結婚して7年目、私の知っている限りでは前に一度浮気をしたことがあります。
その時は、ことを荒立てたらよくないと思い、知らない顔をしてきました。
今回も我慢すれば半年くらいで別れてくれると思っていますが、なんとも苦しいのです。
よその奥さんはこんなにセックスが好きなんでしょうか。
新婚当時は本当に清楚で可愛い妻でした。
夫婦ですから当然何回もセックスしていますが、年ごとにスケベな女になってくるような気がします。
私は仕事が忙しく休日なども接待ゴルフで出かけてしまい、ほったらかしにしていた罰だと思います。
私の中でも妻が何かに夢中になっていてくれれば助かるな、などと思ってもいたのですが、
浮気ということになると、現実には私の妻が裸になってよその男と抱き合うという・・・
やはり妻がよその男と会ってると思うと胸が苦しくなります。
増して、妻が男と手を組んでいるところなんかをを会社の人間に見られたりしたら、もうおしまいです。
妻はスタイルに自身があるので恥ずかしいふりをしながら自分の裸を見せたがります。
家でもちょっとHな奥さんを演じては私の気を引いて追いかけさせ、
自分は逃げながら、イヤイヤをしながら無理矢理犯されるというパターンが好きです。
それと同じことを・・・よその男としてると思うと・・・
前の浮気は私の友人とできてしまいました。
多分・・・いや確実に・・・。
妻の方から誘ったとしか考えられませんが。
妻はよくしゃべるので言葉のはしばしでウソついていることがわかってしまいます。
今回は妻の会社関係で独身の若い男なので、むこうもかなり夢中になっているような気がして心配です。
今考えるとよくわかりますが、浮気中の妻は激しく欲情します。
休みの日に二人で歩いていると、いきなり耳元で囁きます。
「ねえ、したい・・・」
こいつ、何考えてるんだ!と思います。
まったく何でもないとき、タクシーに乗っているときとか、人がいるところで
「私、イキソウ」などと口走ることがありびっくりしてしまいます。
公園とかデパートのトイレに入って帰ってくると「私、イッちゃった」などと言うこともありました。
ある時など街を歩いていてラブホテルに入りたがって、とうとう夫婦で入ってしまいました。
家と違って雰囲気が違うので妻も興奮して「なんか浮気してるみたいね」などと言います。
「きみ、浮気したことあるのか?」と知らんぷりして聞くと、
「そんなことする訳ないじゃない!・・・でも、私が浮気したら怒る?」
などと白々しくこっちの反応をさぐってきます。
「おまえ、あいつと浮気してたんじゃないのか?」と言うと話をすり替えてしまいます。
その日の妻は体をくねらせて、あきらかに誰かのことを想像しながらイキまくったような気がしました。
普通、浮気してる妻は夫とのセックスをしたがらないと聞きましたが、妻は逆だと思います。
たまに夜遅く帰ってくるなり、いきなり素っ裸になって抱きついてきたこともありました。
休日の昼間セックスしたあと、いきなり買い物があるからといって出かけてしまったこともあります。
とにかく頭の中は年がら年中セックスのことでいっぱいなんじゃないかと思うこともあり、
こういう妻は可愛いくてしようがないのですが、会社で仕事をしていても、ふと妻のことを考えると、
胸がドキンとします。
仕事場にも人妻社員が何人かいて、誰それとできているなどという噂が耳に入ると、
妻の職場でも噂になっているんじゃないかと思って、変な妄想でいっぱいになってしまいます。
こちらの掲示板は妻をよその男に抱かせて興奮する方が多いようですが、
私もそういう想像すると激しく勃起してしまいますが、
現実に妻が浮気しているとなると、苦しい方が強くてたまらないのです。
一時不倫という言葉が大流行しましたが、世の奥さま連中はそんなにセックスが好きなんでしょうか。
私はあまり女性を知りません。ご自分の奥さまのことなど、
どなたかお教え下されば少しは心休まる気がします。



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[459] 激動の1年だったかな? 投稿者: 悦 投稿日:99/12/27(Mon) 09:16
管理人不信で、しばらく発言やチャット、このHPを見る事すら
控えていましたが、このHPは私の原点に近い場所なので、
やはり、はずせません。

6月くらい、ここを知り、私と同じような事を考えてる人って
意外にいるんだと感じました。
それから、BBSやチャットで盛上り、私の中で
また、妻を他の男に抱かせてみたいという願望が強くなりました。

そして9月、妻を説得してテレクラ男に抱かせた後、
メールを使って妻の相手を探し、その相手に私がメールを出すなどして、
相手の男性とメールで盛上った事もありました。

その間、妻の変化も激しく、
今では、自分から積極的にセックスフレンドを探すようになりました。

3Pをしたり、1日2人とセックスしてくるなど、昔の妻では
考えられないような事を平気でしてきます。
ザーメンを飲む事も平気になったし・・・
写真やビデオも撮らせます。

妻の積極さに私の方が戸惑っているのも事実、
私の手を離れていってしまった寂しさも感じる事があります。
だから私の思うとおりに妻がしないと怒ってしまい喧嘩になるなど・・・

はっきり言って、この手の喧嘩は虚しさが残ります。
よく考えてみてください。
「顏射したシーンを撮れって言っただろう!!」
なんて・・・・ね

妻が恥ずかしさも忘れ、積極的になりすぎている事への
焦りなのでしょうけど・・・

そんな事を繰り返しながら年末を迎えました。
私の今年を振返ると、やはり"妻物語"の存在は大きく、
ここを知らなかったら、今の私や妻は違う生活をしていたでしょう。

しばらく発言しなかった事で気がつきましたが、
私は基本的に書いて人に読んでもらう事を意識して
興奮しているのではないかと思うようになりました。
これからは、またチャットやBBSにも参加させてもらいたいと思いますが、
その時は、よろしくお願いします。

みなさんにとって、来年も良い年でありますように・・・・


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[458] 管理人3 投稿者: 専業主婦の亭主 投稿日:99/12/25(Sat) 22:24
妻は独身時代は結構モテました、、、
男性経験も豊富だったはずです、、
誰に仕込まれたのか、フェラも結構上手く、、
おおきいのをしゃぶるのが好き等とのたまう始末です。

あの管理人のおっさんのを、握らされたのが気になります。
男の味を知り尽くした、、
特に大きいのが好きな妻がこのままですむものか?

明智さんの件も在ります。
人妻は嵌め慣れているのが、あのおっちゃんなんでしょう、、
あの色っぽい明智さんの奥さんも、、、
自慢の「人妻仕留め砲」を握りコマしておとしたのか?

じゃあ、
その手にしっかりと握り締めて大きさを知ってしまったうちの妻はどうなるのか?
やっぱり明智さんのとこのように、、

大きいのに貫かれ、悶え狂う妻を想像し、
つい興奮してしまう自分がいます。



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[457] 感想 投稿者: チクリマン 投稿日:99/12/25(Sat) 04:01
聞き耳頭巾の依頼人から二言目。これって、パクリ?オリジナル?

他の掲示板で見たこと有るんですけど。
6割ぐらい有ってます。

ここって、パクリOK?


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[456] 失言駒 投稿者: fan 投稿日:99/12/24(Fri) 18:46
そういえば、情けなし夫さんの失言駒シリーズが切れたなあ、、
ファンなんですが、、
もうないんですか?



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[455] 輪姦される妻 投稿者: 乱 投稿日:99/12/24(Fri) 00:26
部屋の掃除をしていたら、押入れの妻の洋服が入ったダンボールの中から
官能小説が山ほど出てきました。
すべてレイプ物でした。

ある日、行きつけのマージャン店の常連客を誘い家で打ちました。
妻が風呂に入り、寝室へ行った後、連中に妻を輪姦してくれと
頼みました。
私は縛ってもらい、寝室の隣の部屋に入りました。

泣き叫びながら3人の男に2回づつ、計6回分の精液を注ぎ込まれる妻の股間からは
溢れるほどに愛液が流れ、男達のモノをぐいぐいと締め付けながら
何度も絶頂を迎えていました。

昨晩、妻から告白を受けました。

「もう一度・・・」と



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[454] 管理人2 投稿者: 専業主婦の旦那 投稿日:99/12/23(Thu) 16:11
「三階の明智さん、管理人さんと浮気してるみたいなのよね?」
妻がぽつんと言いました。
私は、明智さんの奥さんのむちっとした色っぽい姿態を思いだしてしまいました。

「管理人さんの部屋に入ったまま、でてこないのよ、、」
私達夫婦の部屋は1階の管理人さんの部屋の隣に在り、
出入りが目の前で見えてしまいます。

それにしても、あの汚ないオヤジと言った感じの管理人のおっさんが、
豊満な明智さんの奥さんのおっぱいをもみしだいて、、
好き勝手に、チンポを突っ込んでるなんてホントでしょうか?

「あの色っぽい奥さんだろ、、ホントかよお、、」
「うん、私も、まさかと思って、ちょっと壁に耳を当ててみたら、、
 ホントに、やってるみたいなの、、
 凄いのよ、、あの奥さん、声が、、、」
なんと、妻は盗み聞きまでしていたようです。
奥さんのヨガリ声に兆してしまったようで、
僕のチンポを握り締めてきます。

「おいおいおい、、」
「おまえ、管理人さんにヤラレたいのか?」



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[453] 妻は性欲処理奴隷 投稿者: YoYo 投稿日:99/12/23(Thu) 12:47
今私が一番望んでいることは妻を脅迫して性欲処理の奴隷にして欲しいということである。
妻はもともとM女で私と結婚前には毎年数人の男たちの玩具として犯され続けることを
誓っていたのであるが、結婚してからというもの貞淑な妻に収まってしまっており私の妻を
公衆便所女にするという望みが全く叶えられていないことである。
よほど男たちとの機会を作らせるため夜のクラブで働かせようかとも思ったが私の社会的地位からも
それはできないことであるし。
願わくば、妻を犯した時にその様子をビデオにとり写真やそのときの声をテープにとって、
脅迫しその後輪姦奴隷とし、毎日のように精液づけにして欲しい。
とくにやりたいのは超ミニスカートにノーパンで満員電車に乗せ妻の知らない男2人に
痴漢されそのままホテルに連れ込まれ輪姦され、その後その二人の性奴隷にされることである。
残念ながら現在我々はアメリカのロスに住んでおり、この私の願いは叶いそうも無い。
妻が実家(福岡市)に帰るときだけがチャンスなので福岡市在住で身元がしっかりしており
痩せ型(妻は太めにはいっさい興味ない。)の男性で自信のある人は教えて欲しい。
妻は36歳163cm46kgsで美人である。
私との結婚前は数多くの男性に抱かれているので、Sexは
大好きだし羞恥責めや言葉責めにも弱くマゾであることは間違い無い。
公衆便所女とか淫乱女とかという言葉に敏感に反応する。



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[452] 妻を黒人に・・・ 投稿者: 傷心夫 投稿日:99/12/22(Wed) 23:40
妻(40才)を黒人に犯させたい。

ブッ太くて長いチンポで妻の子宮口をこじ開け、子宮の奥をズンズン突いて失神させてやりたい。
どうせ浮気するなら子供の中学の教師なんかじゃなく、デカチンの黒ん棒とセックスしろっての。
もう頭に来た。黒人男にチンポ狂いしてガバガバになったマンコに一升瓶を突っ込んでやる。
覚えておけ、淫乱女!

こんな私に、妻を黒人に犯させる妙案がありましたらご伝授ください。



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[451] 妻の忘年会 投稿者: 無名 投稿日:99/12/22(Wed) 19:17
勤めに出ている妻がこのところ忘年会、忘年会で毎晩のように遅い。
飲んで帰ってくるのは深夜、酒の匂いをぷんぷんさせ寝床に入ってくる。
妻は着痩せするタイプで服を脱ぐと九〇センチもあるバストがブラジャーの
下で苦しそうに見える。
ロングヘアで女優のような顔立ちで一見大人しそうに見えるがエッチは大好き
な女だ。
寝床に入ってくると香水とタバコのミックスした匂いが僕を変な想像にかり
たてられる。
酔って帰ってきた時は風呂に入らず朝風呂と決まっている。
寝床に入ってきた妻のパンテイに手を入れるといつもびっしょりと濡れて
いる。
「飲んで帰ってくるといつも濡れているな」と聞くと
「飲むとエッチな気分になるの」と平気で言う。
自制心が失われるのだろう、同僚や他の男に誘惑でもされないのかと
聞くと「いつも誘われるわよ、でもいい男がいないから断ってるわ」と
答え僕を安心させてきた。
その妻が昨晩、帰ってきたがいつもと様子が違っていた。
風呂に入りおそるおそる寝床に滑り込んできた。
狸寝入りをしていた僕の様子を伺うと安心したかのようにして寝入ったのだ。
妻が熟睡をするまで待っていた僕はそおっと妻のパジャマのボタンを外して
身体を検査してみた。
首筋から乳房にかけてあかいアザのような痕、妻は色白なのでよおくわかる
のだ。
これはキスマークのようなもので吸われたものとすぐ分かった。
パジャマの下は脱がすことはできなかったがおそらくヤッてきたと直感できた
ついに誰かとしてきたかと思うと興奮した、いつかはこうなると思っていた
女優のような顔だちで色気があり30代の人妻熟女ときたら男はほおっておかないはずだからだ。






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[450] (無題) 投稿者: エトセトラ 投稿日:99/12/22(Wed) 15:49
妻に他の男に抱かれるようになって、
今では平気で知らない男に抱かれてくるようになった。
しかも、抱かれる男のいいなりになっている。
平気で会ったばかり男のペニスを咥えザーメンを飲む

自分が淫乱な女になってることを自覚しているのだろうか。
おそらく、夫が興奮するから、しろって言うからと
自分の中で理由づけをしているだけだろう。

もう普通の女には戻れない。
平凡な主婦には戻れない。
その事の重大さが、まだわかってないんだろう。



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[448] 管理人 投稿者: 専業主婦の旦那 投稿日:99/12/21(Tue) 00:47
管理人のおっちゃんは、
太っててデブで禿げで、典型的日本の中年男ですが、
引っ越したときから妻のお尻のあたりを舐るような視線で舐め廻し、
ある意味では、極めてわかりやすい奴です。

妻も、
「あの、おっちゃん、、いやらしい、、」
等と嫌っていましたが、
声にちょっと嬉しそうな艶も会ったような気もします。
今思えば、、

専業主婦の妻はそんなことも、退屈を紛らす糧かなどとのんびり考えていました。
でも、在る日、
「あの、おっちゃん、おっきいのね?」
等と、ただならぬことを妻がぽつんといいました。

えええっ。。。
「お前、見たんか?」
思わず聞いてしまいました。

「え、いや、、あの、、管理人室へ行ったら、手を握られて、、
「「奥さんちょいと、触って見い、、、」」、、て、握らされちゃったの、、、」

なにいい、、
があん?!?、、
それじゃあ、セクハラもいいとこじゃないか、、、

それをいうと、、
「うん、、でも、ちょっとした悪戯ジャン、、おっちゃんも、歳も歳だしい、、」
等と、妻はかばうような事を言って、ぽっと頬を赤らめます、、

満更でもなさそうです、、、





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[445] カップル喫茶で・・・ 投稿者: blackmarie 投稿日:99/12/19(Sun) 14:54
先日妻の誕生日にカップル喫茶に行ってみました。
私達は二人とも40台ですが、行ってみるとそこに同年代の男性と
少し若い女性がすでに居りました。
妻はその時ひざ上5センチくらいの白のワンピースに黒のレース
の下着といういでたちで居りました。
初めは別々の席でお酒を飲みながら相手を意識しておりましたが、
いたずら心で妻の下着の中に手を入れてみると既にぬるぬるに成
っていましたので、相手の男性に一緒に飲みませんかと誘ってみ
ました。相手の方はすんなりと応じてくれて互いの相手を交換す
る形で飲み始めることが出来たのです。私は相手の女性よりも妻
が気に成って仕方がありませんでした。何しろ同席してそんなに
経たずに相手の男性の手が妻のひざのところに合ったの見てしま
ったのですから。
そこには少し狭いのですがダンスが出来る場所がありましたので
、私は少し落ち着く意味でも相手の女性を誘って少しダンスをす
ることにしたのです。若い女性の独特の雰囲気が妻のことを少し
忘れさせてくれていたとき、ふっと座っている二人を見てみると
、キッスをしていたのです。そればかりか男性の手が妻の下着の
ところにあるようなのです。急にダンスをしている手に汗が出
始め、自分のものが大きくなって行くのを感じていました。
少しの間踊りつづけたのですが、相手の女性も私の変化に気づいた
のか腰を押し付けるようにしてきたので、席にもどることにしまし
た。そうすると妻が「トイレに・・・」といって席を立ちました
ので、少し3人で話しながら飲みました。妻が席に戻ると今度は
相手の男性が妻を誘ってダンスになりました。
二人がダンスをしている間、今度は私が相手の女性を愛撫したの
ですが、やはり妻のことが気になりダンスをしている様子見た
とき、妻のお尻が見えたのです。どうやら妻は席を立ったとき下着
を脱いでいたようなのです。妻のお尻を直になぜながら相手の男
性は直接妻に触っていたのです。妻の片腕が下に下がっていまし
たので恐らく相手の男性を直接触っていたのだと思います。
この後店を出て車の中でもいろいろあったのですが、少し長くなりますので機会がありましたら
また投稿します。


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[444] 妻の性癖4 投稿者: cham 投稿日:99/12/18(Sat) 11:07
その日は土曜日で私は家に居た。
妻は午後から子供のサッカー教室の手伝いで子供達と学校に出掛け
て行った。

私は一人で家に居るのも暇なので、散歩がてら子供のサッカーでも
見に行こうかと家を出た。
学校に着くと、子供達はグランド一杯に広がってボールを蹴ってい
た。私はブラブラと奥さん達の集まっている方に行ったが、そこに
妻の姿は無かった。

「あの、ウチの女房来てませんか?」
「あらっ、さっきまで一緒に居たのに。ねえっ?」一人の奥さんが
隣に居た奥さんに聞いた。
すると隣の奥さんは顔をしかめ、しいっ、と口に指を当てて、ダメ
という風に顔を横に振った。
すると最初の奥さんもしまった、という顔をして、急にオドオドし
た様子になった。

「あ、あの、そう、おトイレにでも行ったのかしら。ねえっ、」回
りの奥さん方の雰囲気が急に気まずいものに変わった。
「あ、あの、何かご用事でしたら、探してきましょうか?」別の奥
さんが校舎の方を振り返りながら言った。
「いえ、別に用事って訳じゃ。」私はその場を離れることにして、
奥さん方に適当に挨拶していったん学校を出た。

私は怪しい雰囲気を感じて、学校の裏口から校舎の中に入り、裸足
で足音をひそめて階段を上った。2階の教室を端から順番に覗いて
いったが、どの教室にも誰もいなかった。
私は3階に上がった。3階の教室も2階と同じ様にひっそりと静まり
かえり、校庭から遠く子供の声が聞こえるだけだった。

(私はいったい何をやってるんだ?)私は馬鹿らしくなって4階ま
で階段を上ったところで、もう帰ろうとしかけた。
その時、「ああっ、」という女の悲鳴のような声がどこからか聞こ
えてきた。私は耳を澄ませた。うっ、とか、あっ、という声が途切
れ途切れに聞こえてくる。
(こっちだ)私は声の方にそっと歩き始めた。

近づくにつれて、女の声はだんだん大きくなって来た。それに交じ
ってくぐもった男の声もする。廊下の一番奥の教室まで歩き、ドア
のガラス窓からそっと中を覗いた。

「!!」私は見たものに目を疑った。教室の床に寝そべった男の上
に全裸になった女が跨っていた。女はこちらに背を向けて男の上で
腰を振っていた。男のものが蜜でぬるぬるに濡れて、下から女の秘
所に突き刺ささっている。

「ほら奥さん、ちゃんとしゃぶれよ。」横にもう一人の男が立って、
女の顔に太いものを押し付けた。男は子供のサッカー教室のコーチ
だった。大学生くらいの若い男だが、ずり下げたショートパンツの
上から、巨大なものをそそり立たせていた。女がその男のものを掴
んで唇を寄せた時、女の横顔が見えた。それは妻だった。

妻は男のものを口に含んだ。妻の横顔は快感に歪み、男のものが突
き上げるたび、太いものを挟んだ唇から「うっ、あうっ、」とうめ
きが漏れた。

男が両手で妻の頭を掴み、腰を使いだした。妻の唇に赤黒いもの出
入りする。妻は懸命に男のものをしゃぶろうとするが、下からの突
き上げにあえぎ声をあげ、つい口がおろそかになった。
「おら、奥さん、そんなんじゃいかないぞ。子供達が待ってるんだ
から、早くしないと。」
「ああん、もうだめ、いっちゃう。」妻は切れ切れの声で言った。

「ねえ、来て、あなたも、」妻は横に立つ男のものを握り締めなが
ら、顔を見上げて言った。
「ふふ、奥さんも好きだねえ。いつも最後は2本か?」
「ああん、だっていいんだもの。」
「奥さんはどっちが好きなんだよ。」
「え、ええ、やっぱりおめ○。でも後ろも良くって。」
「最初はあんなに痛がってたくせになあ。」

「俺にアナルやらせてくれよ。」今まで下になってた男が言った。
「OK。じゃ、交替だ。」
横に立っていた男が妻を引きずる様に持ち上げた。妻の秘所からズ
ポッと音を立てて下の男のものが抜けた。開ききった妻の秘所から、
蜜が糸を引いて垂れ落ちた。

「もう腰が抜けそう。」妻はいやらしく身体をくねらせながら男に
しなだれかかる。
「まったくスケベな奥さんだな。下に子供がいるのに、こんな事し
てていいのか?」
「いやん、そんな事言わないで。」妻は男の口を塞ぐ様に男の顔を
引き寄せ、唇を突き出した。男がそれに答えて強烈なディープキス
を始めた。

「まったく見せつけてくれるぜ。」下になっていた男が立ち上がり、
抱き合ってる妻の後ろから乳房を揉み出した。その男もサッカーの
コーチで、毛むくじゃらの下半身からたっぷり妻の蜜にぬれたもの
が上を向いて立っている。妻は肉棒をそそり立たせた若い男2人に
挟まれ、幸せそうな顔をしてキスに夢中になっていた。

「はあっ、」ようやく唇を離すと、妻はぼうっと上気した顔で後ろ
の男にもたれかかった。男の手はまだ妻の乳房をいやらしく揉んで
おり、私の見慣れた妻の黒ずんだ乳首を指の間に挟んで捻っていた。

妻にフェラチオさせていた男が今度は床に寝た。
「さあ、来いよ。」男に言われて妻はおずおずとその上に跨り、自
分で男のものを掴んで、おめ○に導いた。
「はあっ、」男の上に腰を落とし妻はまた腰を激しく振り出した。
「ああ、いいっ、」悶える妻の身体を下になった男が抱き寄せる。
妻の股間が大開きになり、男のものが下から出入りする様が丸見え
になった。アナルも上を向いて丸見えだった。

「根元まで入ってるのが丸見えだぜ。」もう一人の男が後ろから妻
の秘所を覗き込んだ。
「ああん、あなたも早くう。」妻はいやらしくお尻をうごめかし、
男を誘った。
男は妻の腰を引き寄せると、先端をアナルにあてがった。
「あうっ、」妻がうめいた。
「ふふっ、タップリ濡れてるからすぐ入るな。」
「使い過ぎでガバガバなんじゃねえか。」
「やだ、そんなこと、ない、わ、」妻が男達の間で切れ切れに声を
上げる。

後ろに入れてる男がズンと突いた。
「うわーっ、」妻が叫んだ。「おなかが裂ける〜、」
「何言ってるんだ、何でも入れるくせに」男達は構わず妻の身体に
太いものを打ち込んだ。
妻の秘所に2本の太いものが出入りする。妻の2つの穴はどちらも
張り裂けそうに開いて、男のものを根元まで飲み込んでいた。
「あ、あうっ、だめ、壊れちゃう、」妻は2人の男の間で悶えまく
っていた。家では出したことの無い様な大きな声で叫び、ついには
ヒーッ、ヒーッという悲鳴しか出なくなるまで叫び続けた。

「ほら、奥さん、もういくぞ、」男達の動きがさらに激しさを増し
た。
「ああ、来て、来て、一杯出して、」妻も頭を髪の毛がバサバサい
う程振り立て、わめいた。
「うっ、」上の男がうめいて妻のアナルの中に放出した。
「ヒィー、」妻は背中をのけ反らせて、叫んだ。
「おう、締まる、」下の男もズンズンと突き上げ、妻の中に放出し
た。
「うああ〜っ、」妻はまた大きく叫び、妻の身体はビクンビクンと
何度も痙攣した。

「ふーっ、アナルは良く締まって最高だぜ。」
上の男のものが妻のアナルから抜け出た。妻のアナルは穴が開いた
様に開きっぱなしで、、そこから白い精液がダラダラと流れ出した。

「ほら奥さん、気を失ったのか?」下の男が妻の身体を横に転がし
て立ちあがった。妻は男達のされるがままで、床に大の字になって
転がったまま、まだ荒い息で胸を上下させていた。股間の二つの穴
から男の精液と妻の蜜が混じったものが流れ出し、床に白い水溜ま
りを作っていた。

*ようやくHになったかな?
ご意見ご要望ありましたら私書箱chamまでどうぞ


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[443] 念願上手3! 投稿者: ラズベリー 投稿日:99/12/18(Sat) 00:40
妻は、Tさんに連れられてホテルの15227と言う部屋に入ったそうです。
その部屋は、ツインの部屋で道路に面して居たそうです。
部屋には、Iさん、Hさん、Nさん、Aさん、Zさんの5人の方が笑顔で待って居てくれたそうです。
早速、一応妻の緊張をほぐす為に雑談会と軽い宴会と自己紹介兼ねたものらしですが、ビール
で乾杯して笑いの中で始まったそうです。
少しして、Tさんが宜しいですかと言う声に、妻は「はい」と答えたそうです。
はじめに、ライターのIさんと編集長のTさんが妻に簡単な質問や過去の経験などを色々聞きます
、そこをまずカメラマンのAさんが撮影していきます。その間に、他のスタッフの方がバスルームで
シャワーなどを浴びてスタンバイしていたそうです。途中でTさんもシャワーを浴び、バスタオルの
姿で質問をしていたそうです。質問などの撮影が終わりこれからはじまりす。
妻がバスルームに向かおうとしたとき、Tさんに「奥さんは、ここで脱いでくださいね。」と言われ、
みんなの見ている前でストリップをやるような感じで脱いだそうです。さすがに、下着姿になった
時は、「あー、見られてる。感じる。」と痛感したそうです。スタッフからは、「流石人妻ですね。着て
る、下着が違います。見せる下着だもんね。好きなんでしょうね。」などと。
ブラを外して、ショーツを脱ごうとした時に「奥さん、凄い染みが付いてますね。」と言われんだそう
です。みんなの前で全裸を見せてからシャワーを浴びて、体にバスタオル巻いて出て来ました。
それから、Tさんに「ソフトからいきましょうか?」と言われ、ベットの上でみんなに見られながら
自慰行為を見せるのから始まりました。最初は、バスタオルを巻いていたらしいのですが途中で
取られ、何時の間にか全裸で、しかも大勢の目に見られている事も合ってすぐイッタそうです。
でも、バイブや道具を使わされて何度もイッタそうです。
イッテ少し横になっているとTさんが「手を出して」と言われ、右手と右足、左手と左足をバスローブ
の腰紐で縛りました。でTさんが「剃るのと快感どっち先?」と聞いたそうです。妻は、「先に剃って」
とこたえたそうです。
股間に、蒸しタオルがあてられ、少ししてからムースがアソコ一面に塗られ、剃刀を持つたTさんが
「この毛が全部剃り終わったら香(妻の名前:仮名)は、みんなのおもちゃになるんだよ心の準備は
出来てるね。」と言って、剃り始めたそうです。妻にすると、10分位で奇麗に剃り上がったと言って
ました。でも、剃ってる途中アソコからお露が出っぱなしで、それをTさんやカメラマンのAさんに、
言われたの感じそうです。
剃り終わってTさんに「香はなんだい?」聞かれ、妻は「私は、みなさんのおもちゃです。早く、その
太いを入れて下さい。」と叫んだそうです。
でも、そのままカッコウで男4人の手で体中を愛撫されたようでした。妻は、この様な快感は初めて
と思いながら、それだけでイッタそうです。さらに、バイブをアソコにも入れられて追い討ちを駆ける
様に何度もイカされそうです。その後、少し記憶が無いそうです。
(Tさん:あの後、奥さん失神して、潮吹いたんですよ。多分、カメラにとは思うですがの弁。)
少しして、目が覚めるとTさんが、「疲れたでしょ。休憩にしましょう。」と少し休みが入ったそうです。

イヤー、家では潮を吹いたの見た事無いのに、見たかったな。残念に思ってます。
この後の、4Pなどの報告は又書きます。



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[442] 念願上手2! 投稿者: ラズベリー 投稿日:99/12/17(Fri) 00:34
 撮影前日の夜は、もう久々に燃えました。(年甲斐も無く。)
だって、妻が明日は私以外の物を初めて、迎えるのかと・・・。
また、どれだけ感じまくるのか、さらに、複数の男性の前で裸をさらされて自慰を
した上に、それらの男性を同時、迎える。私は、なんども想像してしまいました。
妻が、悶え喘ぎ喜ぶ姿をそして、何度もいきました。
朝(と、言うより殆ど昼に近かったですが)に、起きてから、ふと思いました。
昨夜、思った様に悶え喘ぎ喜ぶのでは無く、逆に、男性に対し嫌悪感をもってし
まったら?とそうなんです、凄い不安感が起きたんです。でも、相手の方を信じる
しかない(今までの、経験とテクニックなど)と思い、笑顔で妻と支度に掛かりました。
その日、撮影に行く服装は結構若向き(109系で)行こうと、単に雑誌など表紙で取り
上げていただけですが。
上は、薄手の白のブラウス、下はジーンズのミニ・スカート(丈33cm、股下5cm無い
ですね)。下着は、シースルーのクロのブラ、下も同じくクロのT・バック(ほとんど
アソコが透けて見えてますが)、ストッキングも肌と同色より少し白いシームレス?の。
靴は、踵が5cmのハイヒール(高いと扱けるんだそうです。しらなかった。)
で、改めて見るとブラウスの上から結構、クロのブラが透けて見えて・・・そそられます。
下は、立っている分には、女子高の制服より少し短いかなと感じるくらいで(それだけ
街中で、短いミニを穿いている子が多いと言う事ですが)、でも椅子に座らせるともう、
下着は、丸見えでした。うーん、そそられるな、行く前に「もう一回」と言ったら、だめと
言われました。逆に、妻の方がこれからの起きる事に期待が有る様でもう・・・でした。
で、時間もないようなので、その上にカーデガンとコートを羽織、妻と新宿に電車で向かい
ました。さすがに、コートを着てるとは言え、妻も座るのは抵抗が有ったらしく新宿まで
立って行きました。それまで、やはり会話はこれからの起こる事の話を2人で電車のドア
に向かって、ヒソヒソと話してました。
でも、会話でのことで興奮しはじめ、場所もドアの端と言う事もあり、さり気無く妻のコート
の中に手を滑らして、ブラウスの上から胸を揉み下してしまいました。
妻も、話でさらに興奮しているのに、そこへ私が手で揉み出しはじめたので、すぐにイッタ
様でした。それから、スカートの中に手を入れて見ると、ストッキング越しに股間のアソコ
の所は漏らした様に濡れていたのは、少しビックリしました。
多分、下着のアソコのあたる部分には妻の感じた愛液と跡がクッキリと付いているでしょう。
しかし、電車の中で触ると言うのも興奮する物です。(妻だから、犯罪になりませんでしたが、
見ず知らずの人だと痴漢行為の犯罪で捕まりますよね。:爆)
新宿のホテルの近くに着いてからTさんの携帯に着いた事を連絡しホテルのロビーでお会い
しました。
Tさんは、私と同じ背格好(中肉中背)の年の割に私より若く見える方でした。
部屋の方は取って在りますが、撮影の準備をしてますので30分位、近くの喫茶店でお茶を
と言う事になり、ホテルの前に有るファミレスで簡単な自己紹介などをしました。
そこで、Tさんに「奥さんはミニ・スカートが良く似合いますね」などと煽てられ、別冊ので「ミニ・
スカート」なんとかと言う本の特集にもでませんかと誘われ、妻はまんざら嫌でもなくOKした
みたいです。それに、ついては撮影が有りましたら報告させて頂きます。
時間がきて、ホテルのロビーのエレベーターの前まで一緒に行き、終わりったら連絡をもらう
と言う事でそこで別れました。私は、しぶしぶ新宿のパソコンショップ街を時間潰しにうろつき
周りましたが、気が機では有りませんでした。

と言う事で、色っぽい事がなくて済みません。私の感情のが多くて、次回に妻が撮影時の事を
報告してくれた事を書き込みます。



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[440] 色々と。 投稿者: 管理人 投稿日:99/12/14(Tue) 23:59
BBS1の書き込みの趣旨に反しますが、
「管理人特権???」として、ちょっとこちらに書き込みを。
(同じ書き込みが「BBS5」にもあるんですが(苦笑)。管理人特権と言う事でお許しを。)
 
 
 
 いつも「妻物語」に来て下さってありがとうございます。
 
私にメールを下さる方が若干名(苦笑)いらっしゃり嬉しく思っています。
メールの内容は「妻物語」への希望がほとんどなのですが、
それらについてまとめてお答えしたいと思います。
(個々にお返事をしなくてゴメン!です。>メールを下さった方々。
 
 
「妻の結婚前の男性経験数」
結婚後の経験数もアンケートして欲しい。
 
「投稿写真」を載せて欲しい。
 
チャット2が混んでいて(特に金曜・土曜深夜)、人数が多くて話ずらいので、
チャット2(男女利用)を増やして欲しい。

たいていのメールは「投稿写真」を載せて欲しいと言うメールです。
 
 
先ず、「結婚後の男性経験数のアンケート」これと、「チャット2の増設」ですが、
「チャット2の増設」に付きましては年末を控え正月休みに、混雑が予想されますので、増設をいたします。
また、「結婚後の男性経験数アンケート」ですが、これも「チャット2」増設と同時に着工いたします。
 
尚、増設時期ですが、私が今月20日をもちまして、リストラ退職(泣!)となりますので、
それまでは、いろいろと忙しく、また退職に伴いまして今月末近くまで
私用その他で何かとありますので、それが済みましたら増設をしたいと思います。
(よって増設時期は年内ギリギリって事なんです。お許しを。)
 
 
「投稿写真」ですが、
「妻物語」は「文字で興奮する」をポリシーとしております。
と、言いたい所だったのですが、かなりのメールが投稿写真に対して届いていますので、
無視をする訳にも行かないんですよね。
それで、一応、「投稿写真」を募集します。
投稿しても良いよ!
って言うご主人がいらっしゃいましたら、
「完全無修正・もちろんパクリは無しね!」の画像をメール下さい。
修正は責任をもって私がしますので、(パクリ防止。)
そのままお送り頂ければ幸いです。
(修正の程度、個所などをメール下さい。)
 
 
 
「妻物語」管理人




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[439] 女性向けヘルスについて 投稿者: tts 投稿日:99/12/14(Tue) 21:59
私の妄想を書きます。

私と妻はある場所に行った
入り口で料金を支払うと奥の部屋に案内された。
男は妻を導き隣の部屋へと行った。
もう一人の男が私を横の部屋へと導いた。
そこが待合い室だという。
薄暗い部屋のソファーに腰をかけて驚いた。
さっき妻の入った部屋が丸見えなのだ。
マジックミラー?
ビキニパンチ一枚になった男が、妻をベットに導きながら何やら話しているのが見える。
私は、ドキドキする気持ちを抑えながらハンディカムにスイッチを入れた。
ベットの横で立っている妻のワンピースのボタンを一つずつ外し始めた。
ワンピースが落ちると今度は、ブラジャーに手をかけた。
パンティ一枚になると優しくベットに横にした。
乱れ始める妻・・・
私の横にはいつの間にか女性が座っていた。
私の股間に愛撫を始めた。
そして、口でサービスを始めた。
妻は、ワンピースのボタンを止め始めた。
私もズボンのチャックを上げた。
テープを取りだし、部屋を出て、妻を待った。
妻は目を合わすことを躊躇いながら、私に寄り添った。
何事もなかったように建物を出た。

こんなところ知りませんか?
女性用のヘルスがあると聴きましたがご存じの方教えて下さい。
私書箱 powerまで



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少し話の中身がずれるかもしれません。
インターネットを始めて二年間、妻の裸を見てもらいたくて、
三十人以上の方に妻の無修正画像を送りました。
いくつかのHPに投稿したこともあります。
海外のHPにも投稿しました。
最近、妻の画像が流出しているのではないかと言う、不安半分、
期待半分の気持があります。
いまだ発見したことはありませんが、どうなっているのか、
とても興味があります。
同じ体験をお持ちの方、アドバイス頂ける方、画像を収集マニアの方、
ご連絡戴ければ幸いです。


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[437] 念願上手! 投稿者: ラズベリー 投稿日:99/12/14(Tue) 00:50
 はじめまして、私は今年で結婚して8年目の34歳と30歳(妻)の夫婦です。
以前より、こちらの掲示板(で宜しいのでしょうか?)は常々拝見させて頂き
私の妻も、こちらに記載されて入るようなと云う事を思いつつ読ませて頂きま
した。以前よりと言うより結婚前の付き合いから野外露出写真を撮ったり、
野外の露天混浴温泉に隠さず入るなどと言う、意外と見られる行為は見たい
な事はやっていましたが、さすがの妻も温泉で他の男性の性器は見ていても
夫以外のを自分の中にと言うのは、まして、わたしが初めての男性である以上
中々、「はい」とは言ってくれませんでした。
今年の2月頃に、妻がレディースコミック誌を読んでいるのに気づきこれは、思い
その表紙書かれてる「読者体験企画 T・B リアル」と言うのにどうだ言い始め
ました。その内容は、読者の女性がレディースコミック誌の編集部に応募依頼
すると、まず、最初に企画責任者の方とTEL等で話し合い、どの様な内容で責めて
もらうかプレイ内容を決めます。(ホントにソフトな物から、結構ハードな物まで)
そしてそこに、専属のスタッフ(編集部員の人)9人の中から選んで行くみたいです。
で、2月頃から説得して、かれこれ、9ヶ月目の11月にやっとOKを貰いました。
ただ、条件を一つ付けられました。それは、プレイしてる所は見ないでと。
うーん、粘って、かんばって口説いた11ヶ月の苦労を考えると・・・。 
さらに、プレイの最中を見れないとは、残念ですが、OKしました。 T_Tです。
こちらも、負けずに条件と言うかお願いしました。
1・企画の場所(ホテル、スタジオ等)の入り口までは、一緒に行く。
2・当日の服、下着等は出来るだけ過激に行く。
3・アソコの毛を剃ってもらう。
4・4人以上の人とプレイする。
5・アナルプレイをする。
6・言われた事は聞くように。
以上の6点をお願いしたのですが、5・アナルプレイは却下、4・4人以上もまで
にされてしまいました。そして、剃毛はなんとか
でも、それでも、OKしてくれた妻に感謝します。
でもこれって妻の婚外初根ですね。見れないのが、やっぱり残念。


で、行って来ました。念願かないまして、あるレディースコミック誌の「T・B」と
言う所の読者体験企画に行きました。
一応、事前に編集部のT編集長よりTELが有り、内容の確認と打ち合わせ見たい
な物を行いました。
撮影日は、妻の仕事の都合(月から金)上、土又は、日曜日と言う事で4日(土)に
させて頂きました。場所の方も、KプラザHと言う事です。(おー、リッチ!)
スタッフの方も、プレイの参加がT編集長(38歳)、Iさん(30歳)、Hさん(29歳)、
Nさん(26歳)、雑誌の為カメラマンAさんとライターのZさんの6人でと言う事に
なり、AさんとZさんは一応参加は無しだそうです。
プレイ内容も、軽いソフトSM(軽い縛りプレイと剃毛とバイブ責め)、
人前オナニー、5人プレイ、個人プレイ、撮影。
それと、こちらからのNG(アナル・プレイ、蝋燭責め、後の残る縛りはしない、
本番での中だし、など)を伝えました。一応、全員ゴムを着けてのプレイする
説明を受けて安心しました。が、初めての婚外初根と言う事で、最初の一差しは
生で挿入(勿論、中出しは無しですが。)をお願いしました。
後は、こちらの希望等(妻とのお願いですね)を伝え、当日の件になりました。
当日は、ホテルのロビーに13時に待ち合わせと言う事で、T編集長が待っておら
れ、携帯の番号を連絡しあい終わりました。

長くなると失礼なので続きは、又、と言う事で。
でわ。




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[436] Re[435]: 教えてください 投稿者: bbs2 投稿日:99/12/14(Tue) 00:41
bbs2を、、どぞ、、



> どなたか教えてください。
> このコーナーで知り合った方にご自分の奥様を上手く口説いてもらった方。
> その体験談が聞きたいのですが・・・


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[435] 教えてください 投稿者: トラック 投稿日:99/12/14(Tue) 00:07
どなたか教えてください。
このコーナーで知り合った方にご自分の奥様を上手く口説いてもらった方。
その体験談が聞きたいのですが・・・


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[434] Re[432]: 妻の過去 投稿者: ふぁん 投稿日:99/12/13(Mon) 18:08
> SEXの上達と前後して、一度、浮気がばれました。
> パソコン通信で知り合った方とのオフ会で盛り上がり、
> カラオケに行くと言って、ホテルでカラオケをしたそうです。
> そこでマイクのかわりに、あれを握っていたというわけです。
> どうも3人と行ったらしく、朝まで存分に楽しんだようです。
> その後もそのうちの1人としばらく付き合っていました。
> それからしばらくして、SEXフレンドを作るからと一方的に
> 宣言されました。
> その後、朝帰りを月に何回かしていたので、実際に作ったのだ
> と思います。

いいですね?、、
詳しく教えて下さい


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[433] Re[431]: 妻の性癖3 投稿者: 期待 投稿日:99/12/13(Mon) 18:07

>
> 私は妻の唇の口紅がまだらに剥げていることに気付いた。
> 妻の着ている黒いトレーナーの胸には、何か液体が垂れ
> て乾いた後の白いシミが薄く付いていた。
>
> >うっ、今度はHシーンさえ無いソフトなストーリーに
> なっちまった。次こそは。

ええ、、期待しています
>


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[432] 妻の過去 投稿者: HORSE 投稿日:99/12/13(Mon) 00:03
私の妻は現在35歳。結婚12年目になります。
私が聞き出した妻の性体験を書きたいと思います。

まず、初体験は、短大(19歳)のとき。相手はサークルの彼氏
だったようです。
高校生の頃からSEXに興味はあったようですが、
オナニーとかはあまりしてなかったようで、
とても痛かったと言っていました。
また、かれのものは、私のと比べてもかなり大きかった
ようです。(私のあれを最初に見たとき、小さいと
言ってました)
彼とはやりたい盛りですから、かなりやっていたみたい
です。
私と知り合う前は、恐らく彼1人だと思います。
その後、私と知り合って、結婚。結婚前は、月に2〜3回
やってましたが、彼女からやりたいと言われたことは
ありません。
子供ができてから、やっと彼女もオーガズムを感じるように
なりました。
それからは、あそこの締りは少し悪くなりましたが、SEX
は格段に上達しました。
SEXの上達と前後して、一度、浮気がばれました。
パソコン通信で知り合った方とのオフ会で盛り上がり、
カラオケに行くと言って、ホテルでカラオケをしたそうです。
そこでマイクのかわりに、あれを握っていたというわけです。
どうも3人と行ったらしく、朝まで存分に楽しんだようです。
その後もそのうちの1人としばらく付き合っていました。
それからしばらくして、SEXフレンドを作るからと一方的に
宣言されました。
その後、朝帰りを月に何回かしていたので、実際に作ったのだ
と思います。
この頃から私は床上手だからと繰り返し言うようになりました。
たぶん、SEXフレンドとのSEXを通じて、さらに技に磨き
をかけたのでしょう。
確かに、フェラチオや騎乗位のときの腰使いなどたまらなく上手
ではあります。
今は比較的落ち着いていますが、私がせがんでも週に1回週末しか
やらせてくれませんから、平日には何人かのSFと楽しんでいるの
と思います。


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[431] 妻の性癖3 投稿者: cham 投稿日:99/12/12(Sun) 22:36
妻が他の男と、それも同時に複数の男とやっているらし
い。私にはある心当たりがあった。

この夏、妻とのSEXの時、2階の寝室の窓を開けたま
ま楽しんだ事が何度かあった。その時、妻が声を上げ始
めると必ず、裏の家の2階の電気が灯り、窓が開く音が
聞こえた。妻は何も気付いていない様だったが、裏の家
の住人が妻と私の営みを聞いているのが判った。私はそ
の状況を楽しみ、一度は部屋の電気を点けたまま、薄い
レースのカーテン越しに妻が騎乗位で腰を上下させる姿
を見せつけることまでしていた。

裏の家には男が一人で住んでいた。私は顔を見たことが
ある程度で普段の付き合いは全く無かったが、妻は自治
会のことや、回覧版を持って行く時などに言葉を交わし
ている様だった。

この夏以来、10数年付き合って来た妻に小さな変化がい
くつかあった。
子供を産んで以来、野暮ったい白かベージュの、私が"
オバサンパンツ"と馬鹿にするヘソまで隠すダサいパン
ティしか穿いていなかった妻が、ピンクやブルーの小さ
なショーツを穿いていることがあった。ブラジャーも締
め付けられるのは嫌いとか言っていたのに、寄せて上げ
るタイプや、フロントホックのもの、濃いブルーのなど
を着ける様になった。

また、私は剃毛するのが好きなのだが、前はイヤがって
全部は剃らせてくれなかったのに、今はどうせ剃るなら
綺麗にして、と言って陰毛を全部剃り落とすのが普通に
なった。

前はフェラはあまり好きじゃないと言って、たまに私が
頼んでもおずおずと口に含むだけですぐに止めてしまっ
たのに、今では自分から進んで口に含み、そして袋を口
に入れて中の玉を舌で転がす、などということまでして
くれる様になった。どこでそんなこと覚えたんだ、と私
は聞いたが、妻は笑ってごまかすだけだった。

そしてアナルである。以前は指で触れるだけで嫌がって
いた妻が、根元まで指を入れられてよがり、さらに2人
でなどと口走った。自慢じゃないが、私は妻と3Pなど
したことは無い。いったいいつ、誰と、そんな経験をし
て来たのか?結婚する前、妻はバージンだった。「あな
た以外のおち○ち○見たこと無い。」と言う妻だったの
に、今は違うのか?

私は妻の行動に注意する様になった。ある日、珍しく私
は早めに帰宅し、夜8時頃夕食を食べていた。子供達と
妻は横でテレビを見ていた。

その時、電話が鳴った。妻は受話器を取って話し始めた
が、すぐに受話器を置くと2階に走っていった。私はア
レッ?と疑問を持った。電話の保留ランプが点滅してい
る。バタバタと2階に走って行った妻は寝室のドアをバ
タンと締めた。電話の保留ランプが消えた。

妻はしばらく下りて来なかった。
「お母さん遅いな。」私がつぶやくと、「この頃、いっ
つもだよ。2階で電話してるの。」「そう、2階に行く
と怒られちゃうんだもん。」子供達が答えた。

「前なんかねえ、パンツ脱いで電話してたんだよ。」下
の子が笑って言った。私はギクッとしたがなるべく平静
を装って子供に聞いた。
「へえ、何でそんなとこ見たの?」
「うん、2階から変な声が聞こえたから見に行ってみた
の。そしたらお母さん、パンツ脱いでベッドで電話して
た。僕が行ったらすごく怒られちゃった。」

私は2階で妻が何をしているのか想像した。いったい誰
と電話してるのか、下着を下ろし、足を大きくMの字に
広げ、股間を自分の手で弄る妻。下に私と子供達が居る
のに、男にいやらしい言葉を言われて、電話に向かって
あえぐ妻。あそこに何本指を入れてるのか、それともナ
ルにも入れてるのか?

私はピンときた。妻はまた外に向かってオナニー姿を見
せているのでは。私はもしやと思い廊下から裏の家の様
子を探った。しかし部屋の電気は点いているが、カーテ
ンが閉められていて中の様子は見えなかった。(相手は
裏の男じゃないのか?)そう思った時、カーテンの隅か
ら覗く黒い物体に気付いた。逆光になって良く見えない
が、カメラかビデオのレンズである。レンズは2階の寝
室の方にピッタリ向けられていた。

(やっぱり)私は自分の予想が当たった事にショックを
受けた。すぐに2階に上がって行き、寝室のドアを開け
れば、ベッドの上で窓の外に向かって足を広げる妻の姿
が見れるかもしれない。
しかし私はそうしなかった。

1時間近くたって、やっと妻は下に降りて来た。心なし
か妻の頬は紅潮し、目が潤んでいる。
「あなた、ちょっと裏に自治会の集金に行って来るわ。」
妻は言った。「裏の人、いついるのか判らなくって、今
ちょうど電気が点いてたから。」妻は私の顔を見ずに言
うと、そそくさと家を出た。

私が廊下の窓から様子を探りに行くと、妻が裏の家のチ
ャイムを押すところだった。開いた玄関のドアから一瞬
男の姿が見えた。妻が中に入りドアが閉じられた。ドア
が閉じる瞬間、男の手が妻の腰に伸びるのが見えた。

ドアが閉じてから、なかなか妻は出て来なかった。
(集金だけで何でそんなに時間が掛かるんだ?)
ドアの奥で何が行われているのか。玄関で男のものを口
に含んでいるのか、それともまさか部屋に上がってベッ
ドでやられてるのか、私は窓の横に隠れながら妻が出て
来るのを待った。

15分くらい過ぎただろうか、ようやくドアが開いた。妻
は微笑みながら外に出てきた。ドアの内側に立つ男に向
かって何か言っている。そして手を振りながらドアを閉
めた。その姿は明らかに親しい者にするしぐさだった。
妻はドアを閉めると、ハンカチで口の回りを拭い、着て
いる服に何かついていないか外灯の明かりで確かめ、胸
のあたりをハンカチで拭った。
(服になにかこぼす様なことしてたのか)私は頭の中で
叫んだ。

妻は家に帰って来ると、洗面所に直行して、やけに長く
うがいをしていた。
「ごめんなさい、遅くなっちゃって。外で隣の奥さんに
会って立ち話になっちゃって。」妻は私の前でやけに明
るく振る舞った。妻は私が見ていたとは知らず、男の家
を出てすぐにうちに帰って来たのに、平気でウソをつい
た。

私は妻の唇の口紅がまだらに剥げていることに気付いた。
妻の着ている黒いトレーナーの胸には、何か液体が垂れ
て乾いた後の白いシミが薄く付いていた。

>うっ、今度はHシーンさえ無いソフトなストーリーに
なっちまった。次こそは。



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[430] 妻の性癖2 投稿者: cham 投稿日:99/12/11(Sat) 23:23
妻が自宅の廊下で、窓の外に向かって激しいオナニー姿を曝すのを目撃した後、
私は自室に戻りまたパソコンに向かった。しかし胸の中に渦巻く疑惑に、
画面に映る文字は全く目に入らなかった。

妻はその後シャワーを浴びた身体にタオルを巻いただけのさっきと同じ姿で2階に上がって来た。
つい今しがたの痴態を私に見られていたとも知らない妻は、パソコンに向かっていた私に
「まだ寝ないの?」と期待を込めた目で聞いて来た。

私はああ、とか適当に返事をしただけだったが、妻は私の横に来ると私の股間に手を伸ばして来た。
先ほどの名残でまだ半立ちだった私のものに、妻は「ちょっと大きくなってる。」とうれしそうに言うと、キーボードを打つ私の腕の下に無理矢理頭を入れて来て、私のものを口に含んだ。

妻は私の太股の上に私の方を向いて頭を横向きに預け、
私が見下ろす前で私のものの先端を指でいじりながら舐め始めた。
私は妻のフェラをじっと見下ろしていたが、妻は目を開いたまま恥ずかしげもなく、フェラに集中していた。

(こんな事は前には無かった。)
私の脳裏にそんな思いが湧き起こった。妻はフェラがあまり好きでなく、
私が頼んでもなかなかしてくれなかった。たまにしてくれる時でも、私が妻のフェラ顔を見ようとすると、
恥ずかしいからと止めてしまうのだった。ところが今は自分から口に含み、
私が見下ろす前でもずっと続けている。

私のものが自分の意志とは関係なくそそり立って来ると、妻は上から私のものを口に含み、
上下に顔を動かし始めた。舌でぬめぬめとさおを刺激しながら顔を上下させ、
同時に左手で根元を握り上下に擦ってくる。

「うっ、」こいついつの間にこんな上手に、という思いが浮かぶが、私も快感に冷静ではいられなかった。
前かがみになって私のものをしゃぶる妻の背中のタオルが捲くれ上がりお尻が出ていた。
私が右手を妻の背中からお尻の割れ目に這わせると、妻はうれしそうに太股を開いた。
たどり着いた妻の秘部は濡れていた。

「おい、まだ何もしてないのに濡れてるぞ。」
「シャワーのお湯がちゃんと拭けてなかっただけよ。」
しかし、妻の秘所はお湯ではなくぬるぬるした蜜で濡れ、中指を入れると中は熱い蜜でぐちゃぐちゃで、
指を柔肉がキュッと締め付けてきた。

「う〜ん、」指先がほんの少し入っただけで、妻は私のものを口に含んだままうめき声を上げ、
腰を自分から振り始めた。私の指は自然に奥へと導かれ、指先にこつんと子宮が当たる。
「むおっ、ん」妻の身体がビクンと揺れ、あそこがぎゅっと指を締め付ける。
妻は快感にたまらなくなった様に激しく顔を上下させ始めた。

「うっ、」次にうめくのは私の番だった。私のものは妻の口内で膨れ上がりかけていた。
私も対抗して妻の秘所に挿し入れた中指でぐりぐりと内壁を擦り回す。
合間にズンと子宮の入り口を突いてやると、妻は私のものをしゃぶりながら、
うん、むんとうめきながら身体を痙攣させた。

「あ〜っ、あ〜っ、だめ、」妻は堪らずに私のものから口を離した。
「もう指じゃ我慢できない、入れて欲しいの。」

妻は身体に巻いたタオルを外して全裸になると、私の肩に手を掛け、私の太股を跨いだ。
そのままゆっくりと私のものの上に身体を沈めていく。

ずぶり、という感じで私のものは妻の秘所に刺さった。
「ああーっ、」妻の身体がのけぞり、私の目の前で乳房が揺れた。
「あん、いいっ、」妻は自分から腰を上下させて私のものを味わい始めた。
妻が自分から私の上に乗って来るのも初めての事だった。妻は目を閉じ、
口を半開きにして荒い息を吐きながら腰を上下させた。私が乳首に舌を伸ばすと、
私の頭を両腕で抱え、乳房に押し付けて来た。

「いい、おめ○いいっ、おっぱいもいいっ、」
妻は早くも半狂乱という感じになって、私の上で悶えまくった。
私はあまりの妻の乱れ様に自分は醒めていき始めた。(おかしい、いくらなんでも今までこんな事は)

「いやあ、もっと、もっと、」妻は激しく腰を上下させながら、いつのまにか自分で両方の乳房を
握り締め、指先で乳首をこね回している。私はふと思い付いて、妻のお尻に指を伸ばした。

溢れ出す蜜にベトベトになった股間から、妻のアナルを指先で探り出した。
激しく腰を上下させる妻は、私の手がお尻の下に潜り込んだことに気付きもしない。
私は蜜で濡らした中指をアナルに当てた。妻が腰を降ろした瞬間、指は第2関節まで埋まった。

「ヒーツ、」ひときわ高く叫びを上げて、妻は背中を反らせた。私のものと指とをぎゅっと締め付け、
妻の身体は一瞬止まった。しかし妻はさらに激しく腰を上下させ出した。
私の指は自然に根元まで埋まっていった。

「ああ、いいっ、後ろもいいっ、」妻は私の身体に抱きつきながら、腰を上下に、そして前後に動かし、
私のものと指とをさらに深く味わおうとしていた。
指が薄い皮一枚を挟んで自分のものと触れるというのも不思議な感覚だった。
妻がアナルに指を入れさせるのもこれが初めてだった。
(今までアナルは絶対イヤと言っていたのに)
私は妻の動きに合わせ、指をズン、ズンとアナルに送り込んだ。

「ああ〜、だめ〜っ、2人でされたら、狂っちゃう〜」妻の言葉に私は冷水を浴びせ掛けられた思いだった。しかし妻は自分が何を口走ったか考えられもしないように登りつめていった。
「ああ、いくっ、いっちゃう、来て、一緒に、ああ〜」
妻は私のものと指とを深く咥えこんで、きつく締め付けてきた。私の意志とは関係なく、
硬直しきったものは激しく妻の中で噴射した。

>輪姦SM調教を、 なんてリクエストを頂いていたのに、
こりゃただの夫婦のSEXじゃねえか、なんてお叱りうけそう。
すいません、シチュエーションHが好きなもんで。
だんだんそっち方向に行く予定です。
(シチュエーションとは言っても今回は真実度90%かな。)


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[429] 昔の癖が 投稿者: MK 投稿日:99/12/10(Fri) 03:42
ここのHPに出会い 私の中の虫が騒ぎ出してしまいました

18で結婚した私たちは、性欲旺盛で一日に5〜6回は当たり前のSEX三昧でした
しかし、年月が経つと徐々に回数は減り刺激が無くなりました
そのころから昔の悪友たちが毎日のように遊びに来るようになったのです
毎日、宴会です 飲みつぶれた奴はそのまま泊まってくようになりました

このへんからです 私の病気が発病したのは
酔いつぶれた友人の前で妻に迫っていました はじめは凄い形相で睨み付けましたが
後ろから抱きかかえ乳首を攻め出すと唇をかみしめ友人から顔を背けます
私は異様に興奮して股間はギンギンでした 妻の下腹部に手を滑らすと
もうそこはベチョベチョになっていました 妻を全裸にし 
友人の顔の前に座らせ大きく股を開かせクリトリスを攻めます 妻は、声を出すまいと
必死に耐えていましたが指を一本・二本とおまんこに沈めていくと
「ウウッ・・」と声を漏らします 友人が「ン〜〜」と寝返りをうちそうになるたび
妻のおまんこは よりいっそうベチョベチョになっていきます
今度は、妻を四つん這いにし友人の顔をのぞき込むようにさせました
いやいやと首を振る妻をバックから指で責め立てます 友人の顔との距離は15cmもありません
妻のおまんこからしたたり落ちた密は太股を濡らし膝まで垂れはじめておりました
「ウン〜〜」声を押し殺し 顔を真っ赤にして全身をビクッ、ビクッと震わせ
絶頂に達してしましました。私の物は、興奮のあまりなのかすっかり萎えてしまっておりました

その日から、妻とのSEXには、必ず友人の誰かが登場します
酔いつぶれて誰かが泊まると妻は自ら股を開き友人の顔の前でオナニーをするようになりました
ある日、いつものように酔いつぶれた友人の顔にまたがりおまんこを見せながら
バックで私の物で貫かれているとき妻の様子がおかしいのに気がつきました
妻の頭が上下しているのです なんと友人のパジャマを脱がし、しゃぶっているのです
私は、ショックのあまり座り込んでしまいました
妻は、夢中にしゃぶっております すると友人の股間の物がムクムクと大きくなるではありませんか
酔っていると立たないと思ってましたが違うようです
虚ろな目をした妻は、大きくなった友人の物を自ら自分のおまんこに導き腰を落としていったのです
ゆっくりと上下し友人の物を味わっているようです
友人は寝言を言っておりましたので気がついていないようです
私の物はもうギンギンになっておりました 友人から妻を引き剥がし 妻の中で
あっという間にいってしまいました。

これからです 妻の病気が発病したのは




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[428] 事故 投稿者: 仲良し夫婦 投稿日:99/12/08(Wed) 23:41
夏の話ですが、仲良し夫婦2組でワゴン車で海に行きました。
もう一組のゲンちゃん夫婦は先に着替えて海に行きました。
ウチの夫婦がワゴン車の中で着替えている最中にゲンちゃんが忘れ物をとりに戻ってきました。
その時妻は素っ裸でした。
私は一瞬ものすごくスケベな気分になって妻のおまんこを開いて「ホラ」っと見せてしまいました。
妻は一瞬ポカンとしていましたがゲンちゃんはいきなり勃起してしまいました。
妻もアッという間に濡れてきました。
ゲンちゃんは海パンを降ろすと大きなチンポコがいきり立っていて、
妻のおまんこにあてがってギュッと根本まで押し込みました。
私は二人が仲良くおまんこしている間、覗かれないように外を見張っていました。
一瞬の出来事でした。
ゲンちゃんは妻と一緒に何食わぬ顔で奥さんのところに戻りました。
そのあと私は何度もオナニーしました。
それ以来、3人ともその時の話はしません・・・・。


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[427] 変わりゆく妻3 投稿者: アル 投稿日:99/12/07(Tue) 17:22
男「こんばんわぁ」「るみさん??」
妻「はい・・・」
男「思ったより綺麗な人でよかった」
妻「ありがとう、でも私、こういうのはじめてなんですけど・・・」
男「寒いから車で話そう」
妻「どの車??」

ドアを開ける音
しばらく雑談が続く

男「実は今日ね友達連れてきたんだけど・・・」
何人かの男達の声・・・
妻「えっ!・・・」
男「だって、セックスしたいんでしょ」「激しくしてやるよ」

意外と男達の声が静かで聞こえない
妻の声も聞こえないのが、少し不安になってくる
移動中なのか、しばらく静かな時間が流れる

突然、妻の悲鳴に似た声と男達の声が・・・

男「何人もの男に抱かれたいんだろ」

しばらく妻のイヤという声しか聞こえてこない

そして、「あ〜ん」
妻の喘ぎ声が聞こえ出した。
その後は、いつもと同じ妻の喘ぎ方が延々と続いていった



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[426] 変わりゆく妻2 投稿者: アル 投稿日:99/12/07(Tue) 16:59
そこから、私の仕事が始まります。
妻の携帯から相手の電話番号を見つけ、
相手の男に電話します。

「私は貴方が、今度会う人妻の夫なんだけど、
妻は激しいセックスを希望してるから、友達とか連れてきて、
いろいろしてあげてよ」
こんな感じで相手の男にしてほしい事を伝えます。

最初は不信に思ったでしょうが、ちゃんと話せば、意外と理解してくれます。

男と会う当日、私は妻に、
「心配だから、会う直前に電話して」
「もし、変な男だったら、すぐに行くから」
こんな事を言い、妻に電話をさせました。

そして、いよいよ男に会う時間が近づき、
妻から電話がありました。
そろそろ待ち合わせ場所につくと・・・


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[425] 変わりゆく妻1 投稿者: アル 投稿日:99/12/07(Tue) 16:45
私の妻が、どうして今のような状態になったのか・・・

昔から、妻が他の男に抱かれているところを妄想するのが好きな
私だったのですが、妄想では、飽きてしまい、
何度となく妻にテレクラに電話してみる事を勧めていました。

お酒が入ると大胆になる性格だったので、酔っ払ったのを確認して、テレクラに私がかけ、
伝言板の内容を妻に聞かせました。

テレクラでは、相手を判断する材料が声と内容しかないため、
妻はいい声の人に興味を示しました。
すかさず、「会って来ていいよ」
私は言いました。

妻は笑いながら、「会うわけないでしょ」と否定しました。
こういう事を繰り返しながら、盛上ってくると、妻は自分で電話するようになってきました。
会う事に対しては拒否していましたが、
同じ事を繰り返したり、同じ趣味のHP等を見せたりしているうちに、妻は本気になってきました。

会うとは言いませんが、私に、本当に会っていいのか確認するようになりました。
こうなれば、会うのは時間の問題でした。

「会ってこいよ」「セックスしていいんだよ」「もっと遊んでいいんだよ」
この連発で妻は覚悟を決めたようです。

やはり、私の前では、話づらいのか、
私がいないときに相手に電話していたようです。
帰宅すると、妻が
「会う約束しちゃったよ」
これが始まりでした。


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[424] Re[423]: 妻の性癖 投稿者: fan 投稿日:99/12/07(Tue) 16:18

>
> ★このストーリーは半分以上本当、残りは妄想です。
> H小説執筆いたします(笑)
> http://village.infoweb.ne.jp/~fwnz0679/pobox13/reg.cgi?cham

いいですねえ、、
知らない間に奥さんを
大勢で輪姦SM調教されてるような小説でもアップしてくれませんか?


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[423] 妻の性癖 投稿者: cham 投稿日:99/12/07(Tue) 02:35
妻の性癖に気付いたのは全くの偶然だった。
チャットを抜けて、コーヒーでも飲もうかと2階から降りようとした時、
階段の下に風呂上がりの妻の姿が見えた。

妻は裸にバスタオルを巻いただけの姿で廊下に立っていた。そこは洗面所を出たところで、
家の裏に向いた窓がある。廊下の電灯は明るく灯っており、
そんなところに立っていたら外から見えるのにと思っていると、妻はバスタオルを身体から外した。

妻はバスタオルで胸を拭き、下腹部を擦った。
それは外から見られるかもしれないとは全く考えてもいない様だった。
さらにお尻を窓に向けて腰を深く曲げ、両足を念入りに拭いた。
(そんなポーズをしてたらあそこまで丸見えだぞ)
私は妙な雰囲気を感じ、階段の手すりに身を潜めて妻の姿を覗いていた。
もう身体には水滴は残っていないのに、妻は執拗に身体を拭き続けていた。
やがて妻は自分の胸を片手で揉み始めた。窓に向かって立ったまま、
乳房を下から持ち上げゆっくりとこねる様に揉みしだく。
「うっ、うん、」ひっそりと妻の口からうめきが洩れた。ちょっと黒ずんだ乳首がもう尖っている。
妻の顔は風呂上がりだというだけでなく、やけに赤く紅潮している。
妻は両足を開くと、右手に持ったタオルを背中からお尻の下に回し、股間を拭き始めた。
左手で胸を揉んだまま、身体を捻る様にして右手のタオルを後ろから股間を行き来させる。

妻は顔を横に向けて俯き、髪が顔を半分隠していた。その髪の下から覗く唇は半開きになり、
タオルの動きに合わせて小さくため息が洩れていた。
お尻の割れ目を拭く様に前後に行き来していたタオルが、だんだん微妙な動きになり、
やがてパサッとタオルは床に落ちた。しかし右手は後ろからお尻の割れ目に回されたまま、
私の目からは隠れた股間で動き続けていた。

私は初めて見る、そして異常な妻のオナニー姿に目を奪われたままいったい妻は何をやってるのか、
と混乱した頭で、ただじっとその姿を見続けている事しか出来なかった。
妻の右手はお尻の割れ目に回されたままで、太股が時々ギュッと右手を挟み込む様に動く。

「はあっ、」妻の口から喘ぎが漏れた。
「もうだめ、我慢できない」小声でつぶやくと、右手を股間から離した。
股間から現れた妻の右手のひとさし指と中指はぴったりと合わされており、
その指先が電灯の明かりにヌメッと光った。妻が私の方を探るように見た。
私は見つかったかと思ったが、妻は私が見ている事には気付かず、
単に2階にいる私の気配を探っただけの様だった。妻は2階から物音がしないのに安心したらしく、
潤んだ瞳を窓の方に向けた。紅潮した妻のほほがゆっくりと微笑んだ。

「やっぱり見てる。」独り言の様に小さな声が聞こえた。
「いいわ、もっと見て、」妻は再び太股を開くと、右手を今度は前から股間に回した。
妻の右手が動き始めると、廊下にクチュクチュと濡れた音が響いた。

「ちゃんと見えてる?こんなに濡れてるの。」右手の動きがだんだん激しくなり、
音もブチュッ、ブチュッと突き刺さる様な音に変わり始めた。半開きの唇から抑え切れない
「はあっ、うっ、」という小さな声が続けざまに漏れる。妻の身体が揺れ、膝がガクガクと震えた。
しかし妻は腰を窓に向かって突き出す様にしながら右手で股間を、そして左手で乳房を愛撫し続けた。

「ああっ、もう、」妻の右手がさらに激しく動き出した。
「見て、見て、見て、」妻の口から小さく、しかし熱に浮かされた様に言葉が漏れた。
左手も股間に伸ばされ、あそこを窓に向かってさらに押し拡げていた。
「うっ、」妻の手の動きが止まった。そのまま全身がビクッ、ビクッと震える。
顔が上を向いてのけぞり、声を出さない様に必死で歯を食いしばり、顔が真っ赤に染まっていた。
やがて妻の身体はスローモーションの様にゆっくりと窓に向かって倒れかかり、
妻は左手を窓について身体を支えた。しばらくその姿勢で息を整えてから、妻は右手を股間から抜いた。
その右手は中指を中心に5本の指をまとめた形になっており、
指の根元まで白く泡立った蜜にぬめっているのが見えた。
妻が指を開くと、指の間に糸を引いて蜜が粘り、流れた。窓に向いた妻のお尻から、
内ももを溢れ出した蜜が伝い流れ、膝まで達してた。

妻は窓の外をじっと見ていたが、急に恥ずかしくなったかの様に左手で胸を隠すと、
床に落ちたバスタオルを取り上げ、洗面所の奥の浴室に向かった。シャワーの音が響き始めた。

私はそこまで見届け、喉がカラカラに渇いていた。
妻はいったい誰に向かってあられもない姿を見せていたのか。
それとも妻は露出症なのか?私の全身は汗ばみ、股間のものがコチコチになってズボンを押し上げていた。

★このストーリーは半分以上本当、残りは妄想です。
H小説執筆いたします(笑)
http://village.infoweb.ne.jp/~fwnz0679/pobox13/reg.cgi?cham


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[422] Cさんへ 投稿者: 無 投稿日:99/12/06(Mon) 21:08
昨晩、このBBS3で知り合った男性と妻がデートしました。
始めは冗談と思っていた妻を食事に連れていき打ち合わせ通り会わせました。
Cさんは妻を見るなり感激の様子。
「想像していた以上にきれいな方で驚きました」
そんな言葉に妻は緊張してがちがち状態。そんな妻をアルコールが少し
緊張をほぐしてくれました。
「ねえ、あなた本気でにわたしを?」
「ああ、そうだよ、本気だよ。だってママが外の男としてみたいっていう
から」
「冗談に決まってるでしょ」
「今更、仕方ないよ、もうCさんもその気で来ているんだから」
「ダメよ、わたし、帰る」
そんな妻をCさんが優しくエスコート。後ろ髪引かれる思いで妻とCさんの
二人きりにして飛び出すようにして帰ってきたのです。

もし本当に嫌だったらきっと妻は帰ってくる、そう信じていました。
でも一時間、二時間と経過するのに何も連絡がない妻、胸の内では帰って
きてほしいと願う僕。

まさか、本当に妻が・・・外の男とするはずがない・・・そう信じていた
のです。きっと食事して話しが弾んでいるだろうと思うようにしていまし
た。あんなに貞淑な妻だからそうそう簡単に抱かれるはずはないと。

きっと僕を軽蔑して意地悪しているんだと。
でも時間が経過するにつれ次第に妄想は膨らみ続けるのでした。
まさか、本当に・・・いやそう願っていたのは自分じゃないか・・・

心の葛藤が続きました、時間は三時間を経過してくると妄想が現実のもの
になりつつある。
今頃、妻はCさんの腕の中で抱かれている頃か、いつも僕とするように
真っ白い身体をくねらせてCさんのモノに貫かれている頃なのか。

Cさんと妻が全裸になって抱き合っている姿が頭に浮かんでくる。
自然とエレクトした自分を自ら慰めてしまう哀れな僕。

ああ、今頃、ああ、妻の中に入って暴れている頃か・・・妻はそれを向かい
入れて悦んでいるのだ。

いつも僕にしてくれるようにあの可愛い唇でCさんのモノをしゃぶり、舐め
ている頃か・・・


妻が帰ってきたのは会ってから四時間後、静かに家のドアを開けて入って
きた。
「どうした、したのか」
「・・・」
返事がない、どうしたんだ。僕は妻の顔を見る、妻は恥ずかしそうに下を
向いたまま黙っている。
「Cさんとしたのか?」
「・・・ええ」
その言葉にショックと興奮が一気にたかまってきた。
「本当にしたのか」
「・・・だって、あなたが・・・」
胸の鼓動が全身に響きわたる、口が渇いて上手く喋れない。
「嫌だったら帰ってくるべきだったのに・・・」
「嫌じゃなかったわ、素敵な人だったもの」
「じゃあ、本当なんだ、何処へいった、何処でしたんだ」
「近くのホ、テ、ル、へ・・・」
「どうだった、よかったのか、本当にしたんだろ」
「・・・恥ずかしいわ、そんなこと言わせないで」
「いや、聞きたい」
「僕より太かったのか」
「ううん、あなたほどじゃないけど、あなたの時よりすごくよかった・・
みたい、大きさじゃないわ」
「そんなに気持よかったのか」
「・・・ええ、だってあなたの時とは違ったやり方が凄く感じちゃって」
「そうか、そうなのか」
「キスをして、そして舐めてあげたのか」
「・・・だっていつもあなたとするようにしただけよ」
ため息とショックが僕を狂わんばかりに襲いました。
「だって、わたしの身体中を優しく舐め続けてくれたの」
「あなたよりずうっと長くしてくれたわ、何度も何度も」
「何度も?」
「そうよ、終わってからもそのままでまた・・・」
「中に出したのか」
「だって、安全日だったから」
「まさか、二発も」
「・・・ううん、三度もしてくれたわ、だんだん気持ちよくなってしまうの」
「そんなに・・」
「ええ、一度目よりも二度目のほうが・・何度もイッちゃってしまったわ」
「そうか」
「怒っている?」
「怒ってないよ」
「そうでしょ、あなたがそう仕向けたんだから」

妻はまた、Cさんと逢う約束をしたようです。
Cさん、どうか妻を可愛がってください。
以上のような結果になってしまいました。



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[421] やりまくる妻 投稿者: アル 投稿日:99/12/06(Mon) 19:53
こんばんわ、私の妻は遊びを覚えてからというもの
誰とでもセックスをするようになりました。
時間があるとテレクラに電話して、楽しんできます。

セックスする男のザーメンは必ず飲んでこいと言ってあるので、
初めて会った男でも飲んできます。
自分が夫に操られている事に気がつかないんだと思います。

これほど興奮する事はないですよ、
自分の妻を淫乱に変えていく、
そして、妻の携帯から相手の電話番号をチェックし、
妻にバレないように連絡をとる。
最後には、自分の思い通りのプレイをしてもらう。

その事に妻は全く気がつかない・・・・
妻は、そういう男だったのだと思っているだろうが、
ホントは違う、私がやらせていたのだから



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[420] ひどい 投稿者: Salen 投稿日:99/12/05(Sun) 11:55
なんというひどい奥さんでしょう!
誰でもみさかいなくやらしてしまうんですね。
しげるさんはそれがすきなんですか?

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[419] しげるさんまたカキコしてね。 投稿者: ニコニコ 投稿日:99/12/05(Sun) 07:59
また、カキコしてね。奥さんのやられてるとこ。



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[418] 隣の声 投稿者: しげる 投稿日:99/12/05(Sun) 02:32
私34歳、妻30歳結婚3年目の夫婦です。
自慢になりますが、妻はあいだももに顔も身体もそっくりの
ぬけるような色白・もち肌の美人でセックスが何より大好きで
私はいつも残業をほっぽらかして家に帰り、ほとんど毎晩
夜中まで妻とやりまくっています。
おかげで未だに出世できずにアパート暮らしです。
最近アパートの隣に50歳くらいのオヤジが引っ越してきました。
顔は怪獣のように不細工で、唇は分厚く色黒でずうずうしい
私の一番嫌いなタイプの男でした。

ある日家に帰ると妻が

「今日ね買い物から帰ったら隣のおじさんのところに3階の奥さん
が入っていったの。それで大変だったのよ。」

「どうしたんだ?」

「それがさー・・・すごい声でエッチしてるの・・・
壁が薄いみたいで声が丸聞こえなのよ。お昼から夕方まで
ずーっとよ。私のあのときの声も聞かれてるわよね。やだやだ。
よくあんな気持ち悪いおじさんとするわよね。気持ち悪い。」

3階の奥さんと言えば歳は42歳でスレンダーだがおっぱいが
大きく、とてもセクシーで一度でいいからあんな人妻としてみたい
とかねてから思っていた人だ。
私は悔しさで頭がクラクラしてきました。

ある日、妻と近所の温泉センターに行くと、男風呂で隣のオヤジに
ばったりと出会いました。
私は軽く会釈をし湯船につかりました。
しばらくして男は立ち上がり風呂を出て行こうとしました。
その時・・・ものすごいモノを見てしまいました。

その男のペニスです。
だらりと垂れていましたが私が勃起した状態よりも太く
長さは私の倍はあるようなモノでした。

風呂から上がり食事をしながら妻にそのことを話しました。
後から考えるとそれがそもそもの失敗だったのでしょう。

ある日、家に帰ると妻がポツリと

「隣のおじさんね、話をしてみるとけっこう面白くていい人よ
でもさー私にエッチ話ばかりするのよ。今日のお昼なんかさー
奥さんのエッチ声はかわいくて激しいねーワシの腕の中でも
あんな大きな声で悶えて欲しいなー、だって、やっぱり丸聞こえ
見たい・・・はずかしい。」

その夜から私達は寝室を変えました。
しばらくは何事もないような日々が続いていました。
ところが最近、妻が昼間留守がちになり、夜の回数が減って
きました。
私は浮気をしているのでは? と思いとうとう妻を尾行しようと
仕事を休んで、アパートの前で張り込みました。

張り込み二日目、朝の11時を過ぎた頃、妻が部屋から出てきました。
ところが、隣のオヤジの部屋に入っていったのです。
キョロキョロと周りを見ながら人気が無いのを確認して
隣へ入っていく妻は短パンにトレーナー姿で明らかにノーブラ
でした。

20分しても妻は出てきませんでした。
私は静かに部屋に入りました。

壁に耳を当てて隣の声を聞きました。
物音一つしません。
おかしいな・・・と思った瞬間

「奥さん、それ以上したら出てしまうよ」と男の声がしました。

「出してもいいよ・・・出して」妻の声でした。

5分ほど、妻の「ううっ」「ひいっ」という小刻みな声が
響きました。

「ああっ、イクッ・・・でるでる・・・うっうっううっ」

男の声が一際大きく響きました。
私の頭の中はパニック状態で、股間は鉄のようにボッキしたペニスが
ズボンをつき破りそうな勢いで、どうしていいかわからず
ただ呆然とその場に座り込んでいました。

「奥さんはホントにスケベじゃなー。ほんまに男に抱かれるために
生まれてきたような女じゃな。」

「いやぁーん、そんなに経験ないのよ」

「浮気するのはワシが初めてかい?」

「ううん、4人目。だめなの私って主人といっぱいエッチした
次の日が一番淫乱になって、つい昔の彼氏とか、前のパート先で
知り合ったエッチ友達に電話してしまうの・・・
もう一人はねぇー実は主人のお父さんなの・・・まずいわよね。」

「ほんとかい?」

「うん・・・義母が入院したとき、主人が病院に付き添いで
私が義父の世話で泊り込んだの。風呂上りに義母のネグリジェ
一枚で部屋にいたら義父が「お酒飲もう」って部屋に入ってきたの
私、お酒が入るとダメなの、したくてしたくどうしようも
なくなるの。一回目は義父に押し倒されて・・・
夜中に悶々として今度は私から裸で義父の布団の中に入っていっちゃった。
次の日の夜主人に抱かれて・・・私の中で親子の精子が大喧嘩して
たわ。キャッキャッキャッ」

「浮気の時もいつも中に出させるのかい?」

「だって・・・主人以外の男の人のアレが私の中に・・・って
考えると猛烈にしたくなってくるの。だから安全日以外は浮気
しないようにしてるの」

「じゃあ、今日も安全日か?」

「うん、後でいっぱい出してくれる?」

「よし」

「ああーん、いきなり・・・あっあっ・・・気持ちいい・・・」

「入れるぞ」

「はやく・・・はやくして・・・はぅぅぅっもっと、もっと」

「おおっ、チンポの先が・・・痒くなるぅぅー・・・ああっ
奥さんの中はすごいなぁー・・・ちょっと絞めてごらん」

「あっあっああ・・・・すごい・・・きて・・・きて・・・」

妻の悶える声がしばらく響き渡りました。

「もう・・・だめだ・・・でる・・・でるぞ・・・うっうっ」

妻の中にあの大きなペニスから精液が発射されたようです。
その日、夕方までにもう一回二人は絡み合い妻は部屋に戻ってきました。
部屋に戻り私と顔を合わせた妻は

「あっあなた、ちょうど良かったお母さんの具合が悪いから
今日、実家に戻るからね。さっきまで実家にいたんだけど
あなたの食事の支度だけはと思って・・・」

妻は何事もなかったように食事を支度して出て行きました。
ちなみに夜、妻の実家にそれとなく電話したら
妻は帰っていませんでした。






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[417] 過激に見られて喜んで。 投稿者: やっぱり 投稿日:99/12/03(Fri) 23:08
閉店時に帰る予定だったそうですが、勢いで店長とバイトの子の一人(25位)と
そのまま、飲み会になったそうです。勿論、妻は全裸のままだそうです。
そして、その内、裸コンパニオンにさせられ裸でお酌したりしてるうちに、さわられた
り。と有ったそうです。特に、カラオケの曲をバックにみんなの前で、オナニーショウ
−をしたり、王様ゲームでアソコをいじられたり、して。
最後の方に成ると、みんなのペニスをしゃぶって回り、ごっくん。で、流れでそのまま
SEXに・・・・。ちゃんとゴムは着けてもらったそうです。少し不安ですが。
しかも、朝の4時近くまで、3人に交代にアソコを可愛がってもらったそうです。
孝之に2回、店長に2回、バイト君に4回も出してもらい。
それとは別に、口に1回ずつ飲ませてもらったそうです。
イッタ回数は、覚えて無い。それは、当たり前だと思います。
2人に、上下の口を同時に入れてもらうのやつたそうですが、3穴同時は、やらな
かったそうです。ただ、王様ゲームでアソコに、ビールを入れたり、ナスやきゅうり
を入れられて、イカされたそうです。
孝之と店長の見てる前で、曲をバックにバイト君とストリップ・ショーの本番ショーま
で演じたそうで、凄いもんです。
帰る時に、店長に「ここで、バイトしない。月に1日で良いからさ。」
孝之「家に、遊びに来た時に、ここでバイトする?楽しめるよ?」
由紀「うん。また、出来るもんね。」
孝之「そう。序に、服装もミニスカとTシャツ、エプロンだけ。下着は無し。」
店長「いや、下だけは、まずな。うちは、風俗じゃないから。せめて、今日みたいな、
やつか、小さいTバックだけ。ブラは無し。」
由紀「見られて、感じちゃう。」
バイト「大丈夫、そしたら、俺が又、入れてやるからさ。うれしねー。」
由紀「もう、すけべ。」
バイト「あ、その下着。記念に頂戴。いいでしょ。その、スケスケで由紀さんの愛液で
濡れたショーツ、ホント記念になるから。出来れば、上下そろいでね。」
由紀「えー。恥ずかしいわ。」
孝之「由紀、あげなさい。あれだけ、お前をイカせてくれたんだ。そのくらい、お礼し
ないとな。」
由紀「はい、ご主人様。」
店の入り口で脱いで、バイト君に渡したとの事。
その後は、マンションに戻り昼近くまで寝てたそうです。
翌日、昼頃起きて、ふたりでシャワーを浴びてから、また、ベットで1戦行ったと言っ
てました。それから、約束通り部屋ではとの言いつけで、エプロン1枚で居たそうで
す。昼食は、出前のピザを注文したそうです。その格好で、受け取りと支払いも、
させられたようです。しかも、一度受け取って、リビングまでもって来て、そこに置い
て在るお金を持って行く様にと言われたようで、配達の人にはしつかりとおしりを見
せるサービスまで。エプロンも小さく、デザインはハートをふたつ上下に繋いだ形な
ので、胸の部分は、殆ど見える状態です。
私は、自分の家ですら、それはした事が無いのに、うらやましいな。近所の目が!
食事の後、ベットで一戦行ったとの事。
3時頃、お客さんくるので近くのコンビに買出しに行って来たそうです。
その時は、普通の格好だそうです。少し残念。まあ、人の多い昼の時間ですから。
戻って、また、エプロン1枚の格好で準備したそうです。
3時半に、お客のカラオケの店長が見え、その格好で応対して、次に
飲み物を持って行くときに、ご主人様に「服装を変える様に」と言われ。
シースルーのベビードールに着替えて、持って行ったそうです。
また、聞いて書きます。




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[416] Re[415]: あまりにも多すぎた妻の男性体験2 投稿者: 郁彦 投稿日:99/12/03(Fri) 17:41
にゃーごさんの長身、美人の奥様素敵です。
承知で妻にされたにゃーごさんも良か男。
また続き、期待しています。


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[415] あまりにも多すぎた妻の男性体験2 投稿者: にゃーご 投稿日:99/12/03(Fri) 16:45
多少、聞いていただける方がいらっしゃるようなので、続編を・・・。

パート勤めの社長とは、もっと様々有ったようですが、妻はあまり多くを語りません。
それで私は、次に長かった男との話へと切り替えました。
次に、長かったのはOL時代の上司のKでした。入社後の慰安旅行の時だそうです。
以前から職場では結構仕事ができる上司で多少のあこがれはあったそうです。
慰安旅行の夜、お約束の酒席で妻はけっこう酒を飲まされて酔っていたそうです。
それで、同僚と良い醒ましに温泉に入っていたそうですが、
突然2人の男性(上司と先輩)が酔った振りをして女風呂に乱入してきたそうです。
その時、妻は運悪く、湯船から出ていて正面を向いて立っていたそうで、全裸を見られたらしい。
妻はどちらかというと見られたりすると感じる方でその時にちょっとジワッと濡れてしまったみたいでした。
風呂を出て、脱衣所で自分の下着が無くなっていることに気づいた妻ですが、騒ぐわけには行かず、
しょうがなく黙って浴衣にノーパンノーブラという姿でお風呂を出ました。
結局一番最後に風呂を出ることになった妻はエレベーターに乗ろうとすると、
陰からその上司が一緒に乗り込んできました。密室で二人きりになり、
しかも、ノーパンノーブラです。上司はすかさず、妻の浴衣をめくりあげ愛撫を始めたそうです。
ほとんど裸の状態でしたので妻はすごく濡れて感じまくっていました。
エレベーターが止まるとき、上司が「明日帰ったら○○の前で待ってなさい」と約束させられ、
らい毎日のようにさせられたそうです。妻はまるでお金のかからないヘルス嬢です。
ある時は、ノーパンで仕事をさせられ、トイレで挿入されたり、夜、たまに食事に誘われると、
車の中で全裸でドライブさせられたり、公園で放尿させられたりとありとあらゆるMの仕打ちを受けたそうです。
一番ショックだったのはテレクラに公衆電話から電話させられ、オナニーを強要され、
挙げ句の果てに、その男を呼びだし、5000円でフェラするように命令されたことらしい。
妻は、既にMになり果てていましたので、命令に従ったそうです。
ノーパンにミニで夜、公衆電話からテレクラに電話し、オナニーをして、
男に「私は男のチ○ポが好きなので、5000円でフェラしますから、公園まで来て下さい」と
呼び出したそうです。男は25才くらいのヤンキーの男らしかったんですが、
本当に5000円貰ってフェラをしたそうです。妻のフェラは本当に上手くて、
その男も5分と持たなかったそうです。
美人で色っぽい妻に5000円であのテクニックでフェラして貰えればどんな男でも5分持たないと
思います。しかし、そのヤンキーはさすが若いので3回もフェラを強要し、
最後にはベンチで騎乗位で妻の中に放出したそうです。その様子を一部始終上司は木の陰から観察し、
解放された妻を「雌豚」「淫乱おんなめ」と罵ったそうです。
妻は泣きながら、オナニーさせられて何回もイッてしまったそうです。

今回はこのあたりにしておきます。
また、ご感想などを・・・。
これは本当に妻から聞いた話です。


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[414] Re[359]: 失言から駒 5さんへ その後の話は、どうなんでしょうか? 投稿者: ヒデ 投稿日:99/12/03(Fri) 09:38
> 私は空腹を覚えて目を覚ましました。
> 我が家での嬌声が収まったほんの僅かな時間に寝入ってました。
> 時計を見ると午後11時を指していました。3時間以上寝ていたようです。
> 耳から外れたヘッドホーンを付け直すと、相変わらず妻の嬌声が聞こえてきます。
> 私は近所のコンビニエンスへ行き、軽い食事を購入しました。
> 帰りがけに自宅の庭に廻り応接間を覗きましたが、そこには二人の姿がありませんでした。
> 私は部屋に帰り、寝室に仕掛けた盗聴器の方のバンドに修正しました。
> 案の定二人は寝室に移動していました。
> 「裸の幹夫がこの部屋にいると何か変ね」
> 「いつもは旦那とする場所だもんな」
> 「今日は主人のことは忘れるの」
> 「でも、またここで旦那とするとき、きっと俺を想像するんだろうな」
> 「ずっとしてるよ。幹夫としてるつもりで主人としているの」
> (勝手なことを言ってやがる)私は少しあきれてきました。
> やがて二人のプレイが再会しました。
> 私は携帯電話をとり、自宅に電話をかけました。
> ヘッドホーンからベットサイドの呼び出し音が聞こえてきます。
> 「やだ、電話だわ」
> 「このまま出ろよ」
> 「いやよ、変な声になっちゃう」
> 「早く出た方がいいんじゃない?」
> 「もう」
>
> 「もしもし・・・」
> 「もしもし、俺だけど、寝てた?」
> 「うん、ゴメンね、寝ちゃってたの」
>
> 挿話口を押さえる音がして、ヘッドホーンだけから
> 「主人よ」と言う押し殺した声が聞こえてきました。
>
> 「別に変わりはないか?」
> 「うん、お掃除もできたし、疲れちゃったから、あなたは?」
> 「俺は順調だよ・・・・・」
> 電話からもゆっくりと軋むベットの音が聞こえ、それに連れて妻の返事がかすれてくるのが解ります。
> 「じゃ、明日の夕方帰るから。子供は?」
> 「午後4時・・・・だと、思う・・・」
> 「どうした?苦しいのか?」
> 「ううん、大丈夫、ちょっと怖い夢を見て・・・いて、・・・・動悸がするのかも」
> 「何か変だなぁ。まぁ、気を付けて戸締まりしろよ」
> 「わかったわ、ありがとう、じゃぁ・・・あぅ」
>
> 電話は妻から切られました。最後の声は受話器を置く瞬間に聞こえてきました。
>
> 「もう、ばれちゃうじゃない、ああ、もう、いいっ、はぅ、・・・」
> 「入れながら話すのっていいだろう」
> 「いやよ、もう、ばれたらもう会えないんだから・・・・」
>
> こんな二人のプレイは翌朝近くまで続けられ、そして静かになりました。
明日の目覚めの後のプレイを期待しながら妻は眠りに付いたのでしょう。
>
> 続く


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[413] 念願が叶いそうです。 投稿者: ライチュー 投稿日:99/12/03(Fri) 01:19
私の念願がかないそうです。
妻(34歳)と私の目の前でセックスをしてくれる男性(28) があらわれました。

いきなりではまずいので、来週その男性と2人で一度逢い。
彼の顔を画像に納め、妻に見せてイヤでなければ実行です。

あー楽しみです。 考えただけで、普通にないほどの硬さに
勃起してしまいます。 その後の計画などもありますので
又、書き込みさせていただきます。
                  それでは。。。


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[412] BBS4について。 投稿者: 管理人 投稿日:99/12/02(Thu) 21:28
女性の書き込みが多めになって来たので
女性用BBSを作成しようとしたところ、
誤って昨日までのBBS4の中身を削除してしまいました。

投稿して下さった方にお詫び申し上げます。

尚、本日より
BBS4は女性専用の告白BBSとなっておりますので、
女性の方はBBS4へ投稿をお願い致します。
女性の方はBBS1・2・3への投稿はご遠慮下さいます様にお願い申し上げます。


また、「旧BBS4」(その他BBS)は「BBS5」として近日中に作成しなおします。


管理人


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[410] 浮気していた妻3 投稿者: YAMA 投稿日:99/12/01(Wed) 19:45
 次の朝、少し冷静になって、いったい妻の浮気の相手は誰だろうと考えてみました。
そして、妻との何気ない会話で誰だか分かったのでした。
「私、くたくた。体がだるいわ。あなた夕べすごいんだもの。」
「裕美だってすごかったぞ。疲れてるなんて言っていたくせに。」
「そうよ。昨日は書道の先生のところでいっぱい練習してきたのよ。」
妻は平気な顔をして言いました。妻は全然私が浮気に気づいているなんて考えてもいないようでした。
妻とのセックスが最近激しくなったので、妻はよけいに私が疑っているなんて考えなかったのかもしれません。
妻のその言葉で、妻が昨日あのいやらしい下着をつけていったのは間違いなくその書道の先生の
ところだと分かりました。
以前から書道をやっていた妻は一年ほど前からその書道の先生のところに行き始めていました。
まだ40代で若いけれど少しは有名な人だと聞いていました。その書家に妻は愛撫され、
そして、いやらしい下着をびしょびしょになるまで発情させられ、そして、
おま*こに入れられたに違いありません。
 それから、月に2回ほど妻がその書家のところに行く日は、
必ず脱衣籠を帰ってきて調べるようにしました。
そして、そのたびに一番奥に隠すようにいやらしい下着が隠されていました。
そして、いつもスキャンティーの股間のところはおもらししたように濡れていたのです。
精液のにおいこそしませんが、妻の嫌らしい匂いがしました。その下着を見るたびに私は最初は怒りが
強かったのですが、しだいに怒りよりも嫉妬し興奮するようになってきました。
そして、妻をどうやってあんなに発情させているのか、妻がどのようにあの男に責められ、
そして、悶えているのか見たくなってきました。
それに、浮気を発見してからのほうが妻とのセックスの回数も増え、
激しいセックスをするようになってしまいました。
妻はだからよけいに私が疑っているなどと思わなかったのでしょう。
ある日の夜掃除をしているので、
「どうしたんだ。」
と聞くと、
「明日書道の先生が来てくださるの。私の今までの作品をいろいろ見てくださったり
教えてくださるんだって。」
などとうれしそうに言うのです。私はそこで思いついて、
録音テープのタイマーを書家が来るという時間にセットしました。
隣の部屋のステレオの陰ですから見付からないと思いました。
次の日は仕事になりませんでした。急いで帰ってくるとそのテープを持って自分の部屋に行きました。
そして、聞き始めました。
「まだこの字がよくないな。」
「はい。」
という習字をやっている会話が1時間くらい続きました。
「今日は全然集中していないな。もう書かなくていい。」
という怒った書家の声。
そして、妻か謝っても許してもらえず妻が道具を片付けているような音がしました。
「いつものようにしなさい。」
という書家の声がしました。私は何やら胸がたかなってきました。
ごそごそという音の後静けさが少し続きました。そして、書家の言葉が聞こえました。
「裕美は白の下着をつけると嫌らしい眺めになる。
パンツの上から毛がはみ出しているし、黒い毛がもじゃもじゃと透けているぞ。」
「恥ずかしい…・」
その言葉で妻が下着だけにされて書家の前に立たされているのが分かります。
私は嫉妬と興奮で勃起したものをにぎっていました。
「ブラジャーをとりなさい。」
そして、
「もう乳首がたっているのか。」
という声。妻の小ぶりだけれどまだまだ形の崩れていない乳房と子供を産んで少し黒ずんでいる
勃起した乳首が頭に浮かび、勃起したものをしごいていました。
「今日は集中できないわけだな。大事な字を書くときに集中できなかったからそのかわり、
そこで自分で乳首をいじってみなさい。」
まさかそこまでやらされるとは…男の前にパンティー一枚で立たされて自分で乳首までいじらされていると
は想像もしませんでした。少し静かになりましたが、
「あーーっ…」
という妻の声が聞こえてきます。妻は自分で乳首をいじりながら感じているようです。
妻のかすかなよがり声が聞こえますが、書家の声はしません。立たされたまま妻は書家の前で乳首を
いじりつづけているようです。妻の敏感な乳首をいじれば妻はもうふらふらのはずです。
しばらくすると、
「もう…・だめ。」
という妻の声が聞こえてきました。私は激しく勃起したものをしごくと射精してしまいました。
それでも興奮は収まりません。
「こっちにきなさい。裕美」
妻の名前を呼び捨てにしているのです。そして、それに素直に従う妻。
がさがさっと音がしましたが、それから少しの間また音がなくなりました。
頭の中で妻がパンティー一枚でどんないやらしいことをさせられているのか想像してしまいました。
「裕美は字は集中できないが、おしゃぶりは集中できるんだな。」
妻は書家のものをしゃぶらされているのです。そのうちに妻の、
「うっ…」
といううめきのような声が聞こえてきました。たぶんしゃぶらされながら乳首をいじられているのです。
私はまた勃起してしまいました。激しい嫉妬とそれと裏腹の興奮。妻が書家の言うことを
素直に聞いておしゃぶりをしているという嫉妬と、嫉妬すればするほど興奮するというなんとも
いえない気分です。
「あっ…・うっ…・」
妻の小さなうめきが聞こえてきます。
「どうだ。」
「おいしい。」
というかすかな妻の声。そして、次に、
「ち*ち*、ほしい。」
とまで言わされました。
「今日は肝心の字の集中がたりなかたら、分かっているだろう。
まだ裕美の好きなものはやらないぞ。尻を向けて、尻だけ上げろなさい。
ちょっと音がしました。でも妻の声はしません。ということは、
妻は尻を書家に向けて高く差し出した恥ずかしい格好に素直になったと言うことです。
「パンツにこんなにしみを作っていては、字なんか書けないな。」
「あーーーーーっ…・・」
書家は妻のパンティーに包まれているおま*こにふれたのだと思います。
妻がなぜあんなにいつもパンティーを濡らしていたのか分かりました。きっと、パンティーをつけてさんざん嫌らしいことをされていたのだと思います。
「こんなパンツをはいていたら気持ち悪いだろう。ぬがしてやろう。」
妻はとうとう素っ裸の四つ這いになったようです。
書家の目の前に妻のおま*こが丸出しになっているはずです。妻がまた悲鳴のような声をあげました。
「いい味だな。」
妻はなめられているのです。妻の声が高くなってきました。そして、とうとう、
「ち*ち*ほしい。」
と言ったのです。それから、妻の
「あーーーーーっ…・。」
という大きな喘ぎ声。そして、あっあっという断続的な声が聞こえてきます。
妻は書家のち*ぽでつかれているのが分かります。妻が、
「いく…。」
「違うだろう。」
「抜かないでーーーっ…・」
「いくときは、裕美、ち*ち*いいと言うんだっただろう。」
「はい。だからち*ち*入れて。」
そして、妻の悲鳴のような糸をひくような声がして、
「ひろみ…ち*ち*いいーーーーっ…・」
と、妻はいかされました。私も射精してしまいそうでした。
私にも言ったことのないような言葉を言って妻は書家に絶頂に追い上げられています。
それでも書家はまだ射精していないようです。何回も何回も、
「ひろみ・・ち*ち*いいーーーっ。」
「ひろみ、ち*ち*だいすき。」
「かたいち*ち*がいいのの。ひろみのおま*こ串刺しにして。」
などと言わされていかされました。妻が
「もう許して・・・だめーーっ。」
と言っても責めつづけられていました。私はもう興奮のあまり汗びっしょりになり、
また射精してしまいました。最後に書家に、
「今日は中に出すよ。」
「あーーーーーーっ・・。」
妻のおま*この中に精液をぶちこんだようです。
そして、最後にまたおしゃぶりまでさせられて…・テープが終って寝室に行って見ると妻は
もうぐっすり眠っていました。あれだけよかぜらされては妻はもうくたくただったのだと思います。
さすがに私もその日はもう疲れ果ててしまって妻を抱く気力はありませんでした。

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