BBS1 99/11 過去ログ

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[409] 我が家の歴史 投稿者: 会社員B 投稿日:99/11/30(Tue) 20:42
一年後輩のクミ子は可愛い娘で、先輩と私の3人がグループになって営業していました。
クミ子は明るくチャーミングな娘ですが浮ついたところがなく、
彼女が入社してきた時から私は好感を持っていました。
仕事の後3人で軽く飲んで帰宅、というのがいつものパターンなんですが、
先輩とクミ子は家が同じ方向なのでいつも一緒に帰ります。
いつものように3人で飲んでいる時、クミ子がみょうに先輩にじゃれついているのに気がつきました。
私の頭に電気が走りました。
別れてから二人の後ろからつけていったら、
なんと、クミ子は先輩の腕にしがみついて仲良く歩いていきます。
そして、角を曲がったところで二人の姿は消えていました。
そうなんです。そこはホテル街だったのです。
私は頭がガーンとなってしまい、まさか?と思いましたが現実はどうしようもありません。
家に帰って、クミ子が蛙のように大股を開いて先輩に挿入されている姿を想像しながら何度も何度も
オナニーしてしまいました。
クミ子、なんでそんなにすぐにセックスしてしまうんだ!
私は口惜しくて一人で泣きました。
クミ子は処女だったとは思いませんが、まさか先輩にセックスまで仕込まれていたとは・・・・。
そのグループは3ヶ月で解散してしばらく経ったとき、クミ子から電話で呼び出されました。
先輩に別の彼女がいることがバレてしまったのです。
先輩は、仕事ができて面倒見がよくカッコいいので、女子社員にもてるのは当然で、
クミ子はさんざんやられて飽きられてしまったのです。
泣きながら先輩への想いを断ち切れないと私に愚痴をこぼし、
やけ酒をのみながらぼろぼろとしゃべるのを聞いて私は驚きました。
入社してすぐに先輩とできてしまったそうです。
会社でも非常階段のところに呼び出されてはいろいろイヤラシイことをして遊んでいたと言います。
たまたま私が一緒じゃない時など営業の途中でもホテルに行ったこともあるそうです。
そして、今日はメチャメチャになりたい、先輩への想いを断ち切るために私に抱いてくれというのでした。
私は彼女に連れられて二人がよく使っていたホテルに行きました。

荒れた彼女は素っ裸になって泣きながらおまんこを見せてくれました。
いつも先輩にこうやって見せていたのだと言います。
クミ子の陰毛は割れ目の所にちょぼちょぼと生えているだけで中学生のおまんこのようでした。
私は異様に興奮してクミ子の裸体をなめ回し、先輩が使い込んだおまんこを目に焼き付けました。
やさしく抱いて上げるとクミ子は泣きながら切ないヨガリ声をだして下からおまんこを突き上げてきました。
私の名前ではなく、先輩の名前を呼びながら。

次の日、お礼の電話がかかってきて、お陰様で先輩のことはふっきれたけど、
昨日のことは忘れてくれと言うのでした。
私はクミ子と結婚してもいいと思っていたので絶望の底に突き落とされました。
しばらくしてクミ子は新しい恋人ができましたが、また半年ぐらいして電話がかかってきました。
恋人と別れたというのです。
またもややけ酒の相手をして話を聞いてあげました。
恋人と別れたあと自暴自棄になって何人か知らない男と寝てしまったというのです。
それでも恋人のことを忘れられないから私に抱いてほしいと言います。
少し会わない間に彼女はセックス上手に、そしてすこし淫乱なっていました。
とんでもないことに、恋人とつきあっていながら彼女はまた先輩に呼び出され、
何度かセックスしてしまったそうです。
恋人のことは大好きでセックスも普通にしてたそうですが、先輩に呼び出されてしまうと、
今度は浮気感覚でゾクゾクするような快感がたまらなくなってしまう、
先輩とは純粋なセックスだけの関係だと言います。
結局それがバレてしまったのです。
彼女は頭も良くて仕事もできる女ですが男性関係はは少しだらしなくなっていました。
この日もメチャクチャにして欲しいといって、私は朝まで抱いて上げましたが、
いつの間にこんな淫乱な女にされたんだと吃驚してしまいました。
女は男によってアッという間に変わってしまうことに気付かされました。

結局、彼女は恋人ができてしばらくすると別れ、その度に私が話を聞いてあげ、
抱いて慰めるというパターンを何度も繰り返しました。
ですから、彼女のことは、恋人は何人いたのか、
その間に浮気を何回して何人の男と寝たのかほとんど知っているのです。
社内の男とも何人か寝ていますから、いつしか噂にもなっていました。
そして、クミ子は今私の奥さんになっています。
新婚当時、体験豊富なクミ子は最初から淫乱な姿を見せてくれました。
新婚初夜の時「あたし、セックス好きなの、あなた知ってるでしょ」と嬉しそうな顔で言うのでした。
結婚と同時に妻は退社し、私は会社をかわりました。
妻のおまんこを知っている男が何人かいると思うと心穏やかでは居られません。
昔の同僚に会ったとき「奥さん元気ですか?」などと聞かれると、
ああ、こいつにもやらしていたのかと頭が真っ白になります。
会社の先輩も結婚しましたが、あの太い指はクミ子のおまんこをさんざんいじっていたと思うと
軽い痛みが走ります。
彼女は私と結婚してから数年は真面目に奥さま業をやってくれました。
夜の生活は、当然、クミ子の過去のセックス体験を聞くところからはじまります。
独身の時聞いていた話も、自分の妻になった女が話してると思うとかなりの刺激があります。
私は相変わらずやさしく聞いて上げますので、クミ子は安心してなんでも話しますが、
私の心は裏腹で矛盾を抱えたままです。
私たちの夫婦生活はまるでクミ子の過去の男たちの亡霊と三人でセックスしているようでした。
そしてそんなセックスもマンネリになってきたころ、クミ子はまた働きたいと言い出しました。
私は胸がドキッとしました。
なぜならクミ子が仕事をしだしたら男ができるのは火を見るより明らかです。
案の定、勤めはじめてから二ヶ月でした。私、好きな人ができちゃった、と言います。
僕と別れるつもりなのかと聞くと、「あなたとは別れたくはないの、しばらく目を瞑っていて、お願い」と
のたまうのです。
「その男とはもう寝ちゃったのか?」
「ううん、まだ。こんど会うことになってるの。その時しちゃうかもしれない。ステキな人なのよお願い。」
結局その男と寝てしまいました。
浮気の最中はその男に夢中になってしまうので、私の方はお留守ということになってしまいます。
私はまた独身時代のように、クミ子が男に抱かれておまんこをつきあげているところを
想像してオナニーしてしまいました。
しばらくして浮気相手に捨てられると、全部告白して泣きながら私に抱かれるのは
まったく独身時代と同じパターンです。
気がついたら私の性癖は妻の浮気を喜ぶようになっていました。
よその女を抱く気がしないのです。よその男と寝てきた妻ほど最高の刺激はありませんから。
最近気がついたのは、なんでも話してくれた彼女が結婚してからピタッと言わなくなったことがあります。
あの先輩のことです。
独身時代、時々呼び出されては
「ゾクゾクする浮気の快感に浸たるの」などと言っていた妻が急にやめるわけがないと思っています・・・。



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[408] にゃーごさんへ 投稿者: たけひこ 投稿日:99/11/30(Tue) 20:23
是非是非!続きをお願いします。
わくわくでたまりましぇん!


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[407] にゃーごさんへ 投稿者: 郁彦 投稿日:99/11/30(Tue) 18:28
奥さんはきっとスタイルが良くて、美人で、あちらの感度も抜群
何でしょうね。
羨ましい。


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[406] にやーごさんへ 投稿者: とおる 投稿日:99/11/30(Tue) 12:55
是非、続きを御願いします


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[405] あまりにも多すぎた妻の男性経験 投稿者: にゃーご 投稿日:99/11/30(Tue) 09:39
私は再婚で昨年今の妻と結婚しました。
妻は33才で×1でした。前夫とは、精神的なものからの別離で、
きっかけは妻の浮気でした。ちょっとした経緯で知り合い昨年結婚しました。
最近、妻から衝撃的な話を聞いたんです。
酒で酔わせて(酒に酔うと妻は非常に正直になります)セックスの最中にいろいろ問いただしました。
お互いに×1同士の結婚ですから、性についてはオープンでした。
よくよく数えてみれば、最近5年間で20人以上、
私と知り合う前の2年間はなんと10人という(覚えているだけで)驚異的な数です。
私は驚き、初体験から全部一覧表にしてセックスの点数をつけさせました。
その中から抜粋で・・・。
一番はパート勤めしていたときの社長で当時45才。
勤務して3日めにキスをされ、4日目には下着の上から触られたそうです。
店は10時開店であったが、妻には9時15分に出勤するよう命ぜられ、毎日30分間
愛撫の早出出勤であったそうです。その内容は
朝、出勤すると社長室に出向き、朝のあいさつとして、フェラをさせられ、
スカートをたくし上げられ、後ろ向きで下着の上から愛撫をされたそうです。
9時45分頃には社員が出勤してくるので、解放されるようですが、なかなか指遣いが上手く
1回はイッていたそうです。
1ヶ月ほどたって職場になれてくると、ノーパンを命令され、
朝から帰るまでノーパンで過ごすよう命令され、それに従っていました。
社長の奥さんは経理をやっていていつもではないが会社に顔を出すそうです。
そんなときでも、奥さんの隙を狙って、直接触られたりしていたそうです。
不思議なことにそんな時間を2ヶ月ほど過ごしても、妻のアソコに社長が挿入することはなかったそうです。
ところが、ある日、取引先との接待にかり出され、
大口の顧客であったYという社長とこの社長と3人で食事にいったそうです。
どんどん酒をのまされ、かなり酔っぱらったところで、
社長がテーブルの下で妻のオマンコを触り始めたそうです。
酔っている上にノーパンの妻はすでに濡れすぎと言うほど濡れて
「ピチャピチャ」という音さえ出していたそうです。
感じすぎた妻はイキそうでイケない状態に耐えるのに懸命でした。
そして、「ボチボチ場所を変えますか」という一言でホテルに連れ込まれたそうです。
部屋にはいると、「さぁー、ストリップをしてY社長に見てもらいなさい」
「今日は君が接待するんだから」と言われ、妻は二人の前でストリップをさせられたそうです。
その後、社長とYにフェラのご奉仕をさせられたそうです。
社長は「毎朝、特訓していますのでうまくなりましたよ」と得意げにYに話していたそうです。
そんな会話を聞いて妻はどんどん感じていったそうです。
そして、社長にはオマンコを貫かれ、Yにはアナルを捧げてしまったそうです。
その後、直接店にY社長が現れるようになって、倉庫の片隅や応接室で妻は
自らの肉体を使って接待していたそうです。
詳細はこの次に・・・。

この話は本当の話です。
つまらないかもしれませんが、もし、続編が知りたい場合はボードに書き込んで下さい。
いつでも続編は書くつもりです。

ちなみに妻は身長170センチ、上から86C〜D/62/90です。


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[404] 浮気をしていた妻2 投稿者: YAMA 投稿日:99/11/28(Sun) 20:08
 妻の嫌らしい下着を見つけてから、
「いったい誰が?」
と考えましたが、妻は夜は外出していません。
小学生の子供もいますから、昼間、私や子供のいない間にあの嫌らしい下着を身に着けて
会っている男がいるということになります。あの時以来、勤めから帰ってくると
もしかしたら洗濯物の中にあの下着が入っているのではないかと調べるのが日課になりました。
「ちくしょう。おれの女房のおま*こにいれやがって。」
と、たびたび怒りが込み上げてくるのですが、その内にだんだん、
妻が他の男のいいなりになっていやらしい下着を身に着け、
そして、ち*ぽを入れられて尻を振ったりしているのを想像したりして怒りよりも
嫉妬と興奮が交錯するようになってきました。勤めから早く帰ってこられたときなど、
もしかしてあの嫌らしい下着を身に着けているのではないかと料理をしている妻の尻を見ていると
興奮してきて、結婚したときのように妻のスカートをまくったりしました。
そして、いつもの普通のパンティーをはいているとがっかりし、
また妻の尻をいじりまわしたりしました。
「子供が来るでしょう。どうしたの。」
などと妻は言うのですが、おかまいなく妻のまだ贅肉のないくりっとした尻をなでたり、
股間に手を這わせたりしました。妻も私にペッティングをされているうちに
パンティーを濡らしてきています。
「だめ。」
「裕美。濡れてるじゃないか。今夜はかわいがってやるからな。」
などと会話をかわしたりしたこともありました。そして、その夜はもちろん妻を
「もうゆるして。」
と言うまで責めつづけました。
 それから半月程たったある日、ついに洗濯籠の一番奥にブラウスに包むようにして置いてあった
嫌らしい下着を見つけたのです。白いレースのスキャンティーとブラジャー。
私はそっと白いスキャンティーを手にとって見ました。
全部レースでできているようなものです。
これをはけば妻の濃い陰毛は透けて見えてしまうし、
お尻の割れ目まではっきりと分かってしまうようなものです。
それどころか、尻の割れ目を隠すのがやっとで、
陰毛は上からはみ出してしまうというくらい小さなものです。
私は興奮して勃起してしまいました。そして、恐る恐るスキャンティーの股間のところを触ってみました。
濡れています。それも、まるでおもらししたみたいに。匂いをかいでみました。
精液の匂いはしませんてしたが、妻の発情したときのすけべな匂いがしました。
まだべとべととした愛液がついているようです。
妻がどこかの男に発情させられたのは間違いありません。
匂いをかぎながらわたしは興奮のあまり射精をしてしまいました。
それでも、興奮が収まらず、その夜は、妻のベッドに行くと、
ネグリジェを脱がせてパンティーも一気に脱がせてしまいました。
「今日は疲れているから。」
などと平気で言う妻におかまいなく、わたしは裸になり、妻の上に下半身の方を向いてまたがりました。
目の前に黒々とした妻の陰毛があります。
「今日さんざん男にいじられてきやがって。」
と思い、妻の太股の内側に手を入れ、持ち上げました。
手をベッドについて伸ばすと妻のおま*こを上に向けて剥き出しにしました。
顔の前に妻の濃い毛で縁取られたおま*こから尻の穴まで丸出しになりました。
見慣れたおま*こですが、今日はいっそう卑猥に見えました。
割れ目からちょっとはみだしているぴらぴらが少し開いて中の嫌らしい中身をのぞかせています。
包皮からちょこんと顔を出しているク*ト*スはいつもより少し充血しているように見えました。
「あーっ。」
と妻が言いましたがおかまいなく、おかまいなしに顔を近づけると石鹸の匂いがします。
「帰ってきて洗いやがって。おま*こべちょべちょにしてち*ぽつっこまれていたくせに。
ク*ト*スを吸われたな。」
と思い、夢中で妻のおま*こに舌を這わせ始めました。
尻の穴から蟻の門渡り、そして、おま*このわれめ、ク*ト*スへと舌を這わせました。妻は、
「あーーーつ・・・そこ・・」
と言いながら濡らし始めました。さんざん嘗め回してやってから、ク*ト*スをすってやりました。
「あーーー。」
妻は顔のところにまたがっている私のち*ぽに手を伸ばすとしごき始めました。
「今日は他の男のち*ぽもこうやってしごいていたな。しゃぶってたんだろう。」
と思うとますます興奮してきた私は妻の顔のところにち*ぽを持っていきました。
妻はち*ぽの先に舌を這わせ始めました。私は唇でク*ト*スをつまむと、
妻の充血しているク*ト*スに舌をはわせました。
「あーーーーーっ・・・・あっ、あっ・・・」
妻はよがり声をあげながら私のち*ぽをしゃぶり始めました。
「すけべな女だ。昼間男のち*ぽを突っ込まれて尻を振ってきたくせに、またしゃぶりつきやがって。」
私は興奮と嫉妬と怒りのまざって気持ちで妻にしゃぶらせながらク*ト*スを吸いつづけました。
妻のおま*こに二本指を入れて、Gスポットのあたりを押しました。
妻は暖かい液を流してシーツまで濡らしてしまいました。
妻はものすごく発情するとこうなるのです。
昼間もあれだけ濡らしたんだからきっとこうなったに違いないと思いました。
「あーーーっ・・・あっ・・」
しゃぶりながら断続的に声を出します。私はもうがまんできなくなって、妻の上かいったん離れ、
妻の太股を肩にかつぎあげるようにして妻の中にち*ぽを突っ込んでやりました。
「あーーーーーーーー」
妻は糸を引くように声を上げていってしまいました。
それから何度も妻をいかせてから妻の中に精液をぶちこんでやりました。
 そして、もっと決定的な証拠をしばらくしてからつかみました。
 


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[403] 浮気していた妻1 投稿者: YAMA 投稿日:99/11/27(Sat) 19:29
 私の妻は40歳になります。その妻が浮気をしていると知ったときは怒りと嫉妬とそして、
何か分からないげれどすごい興奮でどうにかなりそうでした。
それでも未だにまだ妻に問いただすことはできませんが。
まさか自分の妻が浮気しているなど想像もしませんでした。
童顔で細身ですから年よりはずっと若く見えますが、もう40歳になるし、
それに、非常にまじめで結婚するまで処女でしたし、それ以来遊び歩くこともしていないので、
妻が浮気するなんて考えたこともありませんでした。妻が浮気をしているのではと気がついたきっかけは、
妻の留守に何気なく妻のたんすを見たときからでした。引出しの一番奥に紙袋が入っていて、
何か胸騒ぎがしてそっと中を見てみました。そこには、下着が入っていたのでした。
それも妻がいつもつけている下着とは違ってすけべな下着ばかりでした。
赤や白のレースのスキャンティー。
陰毛の濃い妻が身につければあそこの毛が黒々とみえてしまうようなものです。
それに、レースのブラジャー。当然乳首まで見えてしまいます。それにガーターまで入っているのです。
「私の前ではこんな下着をつけたことがないのに。」
この下着は男に見せるための下着です。私以外の男がいるということは間違いないと思いました。
下着を裏返して股間のところを調べてみましたがさすがに洗濯がしてあり、汚れてはいませんでした。
私はそのときもう怒りと嫉妬で高ぶっていましたが、その下着をつけて男に見せている妻や、
その下着を脱がされて嬲られて、そして、その男にち*ち*を突っ込まれてよがり声をあげている妻を
を想像してペニスは硬くなって、あやうく射精しそうでした。
 その夜、妻とセックスをしました。というより、
「妻を犯してやろう。」
といった気持ちでした。
頭の中はあの嫌らしい下着を着けて男に抱かれてよがっている妻のことで頭がいっぱいでした。
妻の寝ているベッドに行き、妻のネグリジェを一気に脱がせました。
いつもは優しく抱いてキスをしたり小ぶりだけれど敏感な乳房をもんだりしてから妻を
裸にしていくのだけれど、今日は最初から下半身を剥き出しにしてやりました。
「どうしたの。」
妻は驚いたようですがそのままにしています。妻のパンティーを見るとピンクの普通のものでした。
「おれの時は普通のやつか。」
妻のパンティーを一気に脱がせました。妻は逆らうことなく脱がされるままです。
そして、妻の太股を開くと、顔を近づけました。
そこにはいつも見慣れている妻のいやらしいおま*こがありました。
「このおま*こに突っ込まれている。」
妻のおまんこを見ました。濃い陰毛にかこまれたすけべなおま*こが剥き出しになっています。
妻のおま*このぴらぴらは大きくぽってりとして少しはみ出しています。
そのぴらぴらがうっすらと開いていました。そのぴらぴらを思いっきり開いてやると、
私はそこに顔を近づけました。妻はもう濡らしていました。それから、嘗め回しました。
妻は、
「あーーーっ。」
と声をあげます。敏感なところをなめあげてたり吸ったりするしながら、
指先で乳首を転がしてやりました。
「あーーーっ・・・あーーっ・・・」
妻のよがり声がだんだん大きくなります。
「このくらいで入れてやるか。」
と思い、それから散々妻を責めました。妻はついに、
「もうだめ・・・あーーーーっ・・・入れて・・・」
とうわずった声で言っていますが、それでも入れてやりませんでした。
妻は細身でいったん発情すると体中が性感帯になってしまうのをよく知っていましたから、
妻の弱いところを嬲ってやりました。
妻のおま*こは愛液でべちょべちょになってシーツまで汚していました。
「あーーっ・・・・もうゆるして・・・・いれて・・」
私ももうがまんできなくなって妻のぐちょぐちょのおま*こに入れてやりました。入れたとたん、
「あーーーーーっ・・・・・・」
糸を引くようなよがり声とともに妻はいってしまいました。それから、何度も妻をいかせてから、
私も妻の中に精液をぶちこんでやりました。
 つぎの日の朝、起きるとき
「夕べはどうしたの?」
ときく妻に、
「浮気をしているんだろう。」
とは聞けませんでした。それ以来もっと決定的な浮気の証拠を見つけても妻には言えないでいます。



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[402] 理想的な家庭 投稿者: 会社員A 投稿日:99/11/27(Sat) 11:21
妻は色白で可愛い顔立ち、スタイルもちょっと小柄だけどまあまあ。
ただし頭がちょっとだけ弱い。その分セックスだけは強いのです。
歳は私より10歳下です。
誰が撮ったのか、妻の19才の時のヌード写真はピカピカと輝いています。
暗示にかかりやすいタイプなのでセールスマンなどくると断れなくて困ってしまうようです。
そんな彼女ですから私と結婚する前に、当然、何人かの男にやられているはずですが、
過去を告白させてもその時によって辻褄があわないので、何人と寝ていたのかはっきり判りません。
最初にあったときからセックスの感度は抜群で、
彼女の小さなおまんこに挿入すると甘えた声を出しながら体が海老のように反ります。
こんな妻ですが可愛くて可愛くて仕方がありません。
陰毛は薄い方ですが、時々私がキレイにカットしてあげます。
カットしながら、「君のかわいいおまんこを何人の男に見せたんだろうね」というと
それだけでジュワーッと濡れてきてしまいます。
そして、まったく矛盾するようですが妻のおまんこを誰かに見せたくてなります。
「君のまんこ可愛いから誰かに見せたいね」というと妻も
「見せたい、見せたい、私のまんこ見せたい」と言います。
「でもその後、太くなったオチンチンではめられちゃうんだよ」
「や〜だ〜。でもあなたが連れてきた人ならいい」
「変なオジサンでもいいの?」
「あなたが連れてきた人なら誰でもいいよ・・・イッテもいいの?」
「だってよその男に太いの入れられたらすごく気持ちよくなっちゃうだろ?」
「うん、誰として気持ちよくなっちゃうの私。すごくHになっちゃてもいい?あなたそれでいいの?」
「もちろんさ、女はやればやるほど良くなるんだよ」
「なんかヘンタイねー。でも、あ〜ん、されたい!いろんな男の人にされたいー」

すみません、変なこと書いてしまって。
妻とおまんこをしてもらうって、想像の中だけならいいのですが現実はむずかしいのです。
第一私はスワッピングは好きじゃありません。
わたしが相手の奥さんのお相手をしなければならないなんてごめんですし、
そのへんに慣れた男というのもちょっと・・・。
テレクラも電話遊びだけならいいけど、変な男にひっかかったら危ないし。
適度に妻とデート&セックスしてくれてこちらの家庭を壊さない男。
贅沢をいえばちょっとだけ立派な男根の持ち主で、
まあ妻を性欲処理用の女と割り切って遊んでくれればいいのです。
妻の方もそのつもりで遊んでくれればいいのですが・・・そううまくいくかどうか。
女の方は一度寝てしまうと恋のような状態になりやすいのです。
もちろんそうなってもいいのですが・・・
こう考えると我が奥さんのおまんこ遊びの相手を捜すのはけっこう難しいですね。
私の理想は、昼間、会社から家に電話をします。すると妻の声が
「あ〜ん、いま彼におまんこ遊びしてもらってるの」。
失礼しました。



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[401] 書き込み少ないのでは? 投稿者: RRR 投稿日:99/11/27(Sat) 01:11
書き込み少ないのでは?
つまらない話だけど・・・・。(私事・独り言)
昨日夜。
以前のように、妻の寝しずまったころ、妻のカバンの中を又、漁った。
いい匂いがして、興奮した。
いつものように、男性の名刺が数枚あり、興奮が増した。
コンドームでも入っていないか、探したが、見つからず、残念。
財布の中も、何か見つけられないかと、探したが、なにもそれらしい物はない。
洗濯篭の中の妻の下着を見つけて、調べる。
白いレースのパンティ。おそろいのブラ。シミらしきものもない。
妻が熟睡しているようなので、少しいたずらをする。
紺色のパンティにノーブラ。
おしりをこっちに向けて寝ているので、あそこの部分をそっと、
触ってみる。
全然気がつかず。途中でむなしくなる。
どうすれば、妻はいやらしく変身し、浮気をするのだろう?




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[400] 私たちの体験 投稿者: Y&K 投稿日:99/11/26(Fri) 13:17
私たちの体験(3)

皆それぞれに部屋に戻り、私達も3、4局しか入らない古びたテレビで何日か前に見覚えの有るような
番組を前に退屈しているとドアを叩く音と共に、
「奥さん お風呂行きません? 今、女の人ばかりの様だから」
の誘いに妻は、先程干した半乾きのタオルを取るとドアを開け階段を下りていく二人のスリッパの
音が聞こえていました。
「じゃ 後でお部屋に伺います」
と、約束を交わしたのは5人の女性達が出て、閑静を取り戻した脱衣場で私が浴衣の紐を
きつく締めた時でした。

「いいですか? お邪魔します」
ご夫婦の部屋への襖を開けその前の光景に一瞬立ち止まりました。
スケスケの赤いネグリジェを着た奥さんが下着は着けていない事を証明するかのように
福よかな乳房と陰毛をはっきりと浮きあがらせていました。
8畳ほど部屋の真中にはテーブルが置かれその上には、直径4センチくらいもありそうな
真っ黒のバイブと一見で想像がつくような細いバイブがそれぞれ並んでいました。
「ゴクッ」
妻も同時に生唾を飲み込んだ音が聞こえました。

「どうぞ 遠慮なさらずに こちらへ」
ご主人は冷蔵庫からビールを取り出すと二つのグラスに注ぐのを横目に私達は窓側にある小さな椅子に
腰掛け、少なくとも私は今から何が始まるのか胸をときめかせました。

この部屋には大きすぎる電灯の下で奥さんはテーブルの上に私達の方にその部分が見えるように寝転ぶと、
透けたネグリジェの上から自慰を始めたのでした。
私がビールを飲み干した頃には、奥さんその部分はもう十分に濡れ、腰を20センチ程浮き上がらせた
お尻の方から廻した指を二本ヌルッと滑り込ませ、顔をご主人の方に向け目配りをすると、
まるでお腹を空かしたペットに餌でも与える様に手際よく浴衣を捲り上げブリーフの中から一物を
引き出すと奥さんの唇にあてがいました。
ペットは嬉しそうに先っぽを舐めると一層激しく指を動かすのでした。

向かいの椅子にいる妻の目は始めてみる光景に瞬きも忘れ、目を輝かせ上唇を舐めると
私が様子を窺っているのも気づかず自分の胸を撫で廻し始めました。
「濡れてきてる?」
の私の声に、閏だ目を向けた妻の手を握り下腹部へといざなうと、
妻はきっかけが欲しかったようにショーツの中に手を入れ、
もうすっかり濡れていると思われる部分をまさぐる様子がショーツの脹らみで分かりました。

奥さんはお主人の物を口一杯に咥えながら入っていた二本の指を抜くと今度は両足を
抱え私達の方に開いたままの部分を見せ付けます。
私はいつも妻がねだるように、肛門の方からゆっくり上へと舐めだしました。
奥さんの部分から出てくる愛液に口の周りを濡らせながら快感に耐え切れず腰をくねらせるのを
静止しながら後ろを振り返ると妻のショーツの膨らんだ部分もだんだん早くなっているのに気づき、
妻を呼び寄せ浴衣の紐を解きショーツを脱がせると猫にミルクを与える様に、
奥さんの股間を濡らす愛液をゆっくりと舐め回しだしました。

数分経ったでしょう今度は、ご主人の言葉に皆その場所から離れると、
犬の格好をし私達にに舐められすっかり濡れた部分を広げ、ご主人にバイブの挿入をねだります。
4センチ程もある大きなそれは
「ズブッ」と抵抗も無く部分に突き立てられ、中で踊る様子が音でわかりました。
ご主人に誘われた私は、もう一つの小さい方を掻き回されている上に見えるもう一つの穴に
挿入するため愛液を中指で掬い上げその部分にぬりました。
5センチ位入った所で挿入をやめスイッチのボタンをオンにすると二つのバイブはお互いに
「ウイーン」と音を立てまるで生き物の様に胴体の部分をくねらせ突っ立ていました。

私は、その始めて観る異様な光景に戸惑いを覚える妻の後ろから太腿に手を廻し
妻の部分がり分かるよにご主人の前で股を広げさせると
「ご主人に○子のお○こも見せてあげよう」
の言葉に躊躇なく反応し、自分の部分がパクッと開き、いやらしく輝いているのを確認すると、
「○子の、お○こ みて」
初めて言葉に出すだらしなくも聞こえた自分の声に顔を赤らめ天井を仰ぐと、
それを聞いて嬉しそうに笑みを浮かべたご主人は私の抱きかかえる前で妻のグッショリ濡れた部分を愛撫しだしました。
「あぁぁぁ」
「入れてぇ〜」
「ち○ぽ〜 いれて〜」
妻は私に了解を得るように目を合わせ両手でお主人の物を受け入れる様にその部分を精一杯広げました。
「気持ちい〜」
挿入部分のはっきり見えるような格好で私より一回り?大きなご主人の物を入れられた妻は
自分の中に入ってくるのを目で確認しながら、ピストン運動で「グチュグチュ」鳴り出す自分の部分に
興奮し、どんどん淫らになっていきます。

ご主人を仰向けに寝かせ立たせ物を咥え左であまった部分を握り、
ぶら下がっているものを右の手のひらで
揉んでいるのを観て私は、初めて淫乱に変貌していく妻に新しい快感と嫉妬を覚えました。

奥さんのフェラテクに戸惑いながら私は、奥さんを窓辺に誘いカーテンを閉め忘れた窓に向かう様に
立たせこちらにお尻を突き出させ胸を揉み、抜かなかったバイブをグッと奥まで突っ込み、
下の穴に私の物をあてがいました。
「ニュル」
簡単に迎え入れられた奥さんの中で上で動いている物が私の物に振動が伝わってきて
私の物は今にも爆発しそうです。

二つの穴を攻められた奥さんは自分の指で一番感じるところを中指で細かく刺激しながら
全身を痙攣させ歪んだ顔で絶頂に行くのがドレッサーの鏡に映っていました。

「妻は」と様子を窺うといつの間にか二人の姿が消えていました。
「い いく〜」
の声が部屋に付いている風呂場から聞こえ、開け放たれた風呂のドアからその部分を綺麗に剃られ、
奥さんの中に突っ立っていたバイブを突っ込まれ洗い場で喘ぎ悶え果てた妻の姿があり、
恐らくフェラで果てたと思われる大量の白い液体が妻の腹部のあたりからその部分に
流れ落ちるのがはっきり見えました。

穴一杯に入っていたバイブを「ニュル」と音を立てて抜くと汚れた自分の下半身を気遣わずに
右手でお主人の物を摘みペロッ ペロッと舌で綺麗に舐めあげていました。
「チョロ チョロ」
初めての興奮と緊張に耐えていたのでしょう
緩んだ部分からは、だらしなく黄金色をした水が垂れだし洗い場のタイルの上を排水溝に向かって
筋が描かれました。

このご夫婦とは再会を口に出すことも無く、
ただ軽い会釈を済ませると何事も無かったように玄関から車を走らせました。

この夏の終わりにあった出来事に妻も一変し、
「今が一番幸せ・・ もっと早くしたかった」と帰路の車の中で私の景色の説明に耳も貸さず、
高速道路よろしくスカートを腰までまくり透けた薄いピンクのショーツから綺麗に剃られた
丸見えの部分に横から手を入れ電動シートを倒しながらそっとささやくのでした。



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[399] 告白 投稿者: KIZ 投稿日:99/11/26(Fri) 04:37
僕は前に付き合っていた子をレイプしてもらった事がある。
夜、人気のない海辺の駐車場に車を止めて、彼女といるところを襲ってもらった。
相手は伝言ダイヤルで見つけた3人グループだった。
2人とも車から連れ出され、彼女が車の脇に立たされながら、脱がされていく
ところはスゴク興奮した。
彼女は、始めに恐怖の為か全く濡れず、男達は挿入できず、始めはフェラで
彼女の中に精液を出していた。
その後、濡れ始めたようで、僕は彼女のレイプ姿を見せてもらった。
その彼女とは、その後別れたけど、今の子ともしたいな。


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[398] (無題) 投稿者: RRR 投稿日:99/11/25(Thu) 01:05
妻裕子を絶対浮気させたい!!
今夜も風呂での着替えをのぞいて興奮しました。
後は、寝姿を見て・・・・・。
誰か誘ってやってくれ。



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[397] カラオケでストリップ! 投稿者: やっぱり 投稿日:99/11/25(Thu) 00:53
続きです。
マンションから、タクシーで走って20分位の所にカラオケ・ハウスは在ったそうです。
造りは、少し古風な感じで、昔JRで使用されていたコンテナを繋いでBOXとしてやっているそうです。
場所柄的に、良いとは言えないらしく、8個のBOX内、半分しかお客さんは居ませんでした。
お店は、若いバイト2人(高校生位の男の子と、24、5の男性)と
孝之さんの後輩の店長だけでやってるそう
です。
入ると孝之さんは、店長に何か挨拶をして、それから、BOXに案内されました。
孝之「由紀、飲み物は?それとも、セットにするか?」
由紀「うん、任せます。」
店長「分かりました。では、このAセットは如何ですか?飲み物は、ビールとサワーと選べますが。」
由紀「サワーで。」
店長「はい、分かりました。では、御ゆっくり楽しませて下さい。奴隷の由紀さん。」
由紀「え、・・・」
孝之「由紀、挨拶は」
由紀「え、ここで。分かりました。露出奴隷の由紀です。始めまして。」
店長「はい、聞いてます。孝さんからね。後で、見させて貰いますので。」
由紀「え、あ、はい。」
孝之「じゃ、早くね。」
由紀「ねえ、話したの?」
孝之「少しね。その代わり、ここの料金は、無料。それに、運んで来るのは、あいつだけだからね。」
由紀「少し、安心したわ。それなら、もう少し頼めば良かった。」
孝之「主婦根性丸出しだね。それ。さて、1曲どうぞ。」
由紀「私からなの。」
孝之「もち、君だけ。判定してあげる。」
由紀「判定?」
孝之「そう、いいから。歌いなさい。」
1曲歌い終わり。
孝之「うーん、もう少しかな。罰に、ファスナーを全開にして。」
由紀「えー。」
孝之「そうだよ、良いというまで、歌って、駄目だと脱がされる。いいだろ、由紀。」
由紀「そんな、見られちゃう。」
孝之「君は、僕のど、れ、い。言う事聞くんだろ。」
由紀「はい、ご主人様。」
ファスナーを全開にした時、店長が飲み物を持って部屋に入ってきたそうです。
店長「いやー、きれいな体してますね。乳首が透けて、見えて良いですね。おっ、
アソコがお汁で濡れて良く透けて見えるじゃないですか?ホント、毛が無いですね。
次に、運んで来るの楽しみですよ。」
孝之「期待しててよ。店長。由紀、次の曲は?」
で、2曲目を歌い終わり、やはり罰を与えられ。
孝之「ワンピースを脱いで。こっちに、来てごらん。マッサージをしてあげる。」
由紀「はい。」
孝之「どれ、だいぶ乳首がコッテいるね。」
由紀「アッ、感じる。あ、イク。」
孝之「乳首を揉んだだけで、イクなんて。感じやすいね由紀。」
その後、3曲目を歌い終わり。「ブラを取ろうか。」
そして、4曲目を終わると「じゃ、最後の1枚を。そうだ、サービスしてもらうお礼に
店長に取ってもらう。いいね,由紀」
由紀「え、恥ずかしいは、それは。でも、見られたい。はい。」
オードブルを運んで来た店長に脱がして貰ったそうです。
由紀「店長、由紀の濡れたパンツを脱がしてください。」
店長「おー、喜んで。時下にアソコを拝めるね。」
脱がした後に「凄いね、ビショビショだよ、アソコ。」
最後に全裸で二人の前で歌ったそうです。
その後は、閉店まで裸で飲んで、歌ったそうです。
しかし、1時の閉店で帰る予定が・・・。

また、書きます。
済みません、途切れ途切れで、思い出させて又打ちこんでますんで。


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[396] 剃られてカラオケへ 投稿者: やっぱり 投稿日:99/11/25(Thu) 00:51
又、続きです。
由紀に、風呂場での状態を再度、尋ねたら少し恥ずかしそうに話ました。
由紀「最初は、孝之さんが私の体を、バス・スポンジにソープを付けて丁寧に洗ってくれました。
もちろん、アソコの中も指で丹念に、洗ってくれました。その後、私が洗ってあげようとした時に
孝之さんに、由紀の体で洗ってくれる?言われたの。私、最初は意味が判らないから、
手で洗おうとしたら、君の体がスポンジだよと言われて、理解できたの。
で、体にソープで泡を立て、私の胸を使ってお腹とか、手とか、洗って上げたの、
背中は、アソコの毛を使って。特に、ペニスは念入りに、胸に挟んで
洗ったら、元気になって、大変。その後、シャワーで流して、しゃぶってあげたの。
少し。お返しに、シャワーでアソコを責められし、クリちゃんなんかを集中的に流すし、
感じてイク寸前で、浴室をでたの。」との事でした。
その後、裸のままリビングに戻り、ビールを一口飲んでから始めたそうです。
孝之「じゃ、契約の準備。いいかな?」
由紀「はい。でも、酷い事はしないでね。」
孝之「由紀の希望じゃない?人に見られたり、色々なちんちんを咥えてみたいと言うのは?違う。」
由紀「うん。不思議。主人以外に、ご主人様が出来るって。でも、楽しみ。」
孝之「良し、記念に剃る前に写真を撮って置こうか。ポラロイドだけどね。テーブルの上に立って。」
由紀「え、撮るの。どうしても。」
孝之「そ、どうしても」
  :
孝之「じゃ、剃ろうか。」
由紀「はい。」
孝之「お汁が、剃る前からこんなに、嫌らしいね。由紀のアソコは、これでもかって、出てくるよ。」
由紀「いや、言わないで。早く、剃って。」
孝之「・・・・(じょり)・・・・(じょり)。」
由紀「あ、・・・あう、・・う。」
孝之「毛が無いと、又、一段と卑猥だね。でも、可愛いね。アソコが丸見えだよ。」
由紀「恥ずかしい。そんなに、見ないで。」
孝之「じゃ、後、写真を」
由紀「はい。」
孝之「良い子だ。じゃ、誓いの言葉でも言う。」
由紀「はい、ご主人様。奴隷妻由紀です。どうぞ、可愛がって下さい。」
その後、ベットで3回もイカされ口の中に出して貰ったそうです。
少し休んだ後、徐に言われたそうです。
孝之「これからの予定を決めよう。まずは、この部屋にいる時は、何も着けないか、エプロンだけか、
持ってきたガウンだけか、パンツだけ。」
由紀「そんな、誰か来たら見られちゃう。嫌よ。」
孝之「来やしないよ。それに、見られる好きだろ、露出奴隷さん。すぐ、出来るし。えっ、由紀。」
由紀「もう、エッチなんだから。はい、ご主人様。言われた通りにします。」
孝之「そうだ、ついでにカラオケ行こうか?」
由紀「カラオケ?今から。」
孝之「そ、露出カラオケ。あのワンピースで、下着も許して挙げよう、特別に。」
由紀「でも、あまり知らない人多いのは、怖いは。」
孝之「大丈夫、友人のやってるカラオケ・ハウスだから。個室を頼んで貰うよ。特別に。ね。」
由紀「なに、特別って。」
孝之「多少は、見られるって事。」
由紀「いやよ。そんな。」
孝之「知らない人だし、命令だよ。僕が付いてるし、見られるだけさ。君がどうしても、
欲しいなら別だけど」
由紀「じゃ、絶対そばに居てね。見せるだけよ。」
それから、携帯で電話をしてタクシーで行ったそうです。
又、後ほど書きます。




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[395] 妻の日記2 投稿者: KLX 投稿日:99/11/24(Wed) 21:42
男の浮気は遊びが多い、しかし女の浮気は本気が多いものだ。
僕にもある程度の浮気経験はあるがあくまでも遊びに徹していた
しかし、妻は女だ、遊びと割り切れず本気になっているのが怖い。
今は秘密にしているので問題が起きないがこのまま知らない振りをして
おくべきか、それとも追求すべきか迷った。

妻の日記は延々と続き日増しにSという男にはまっていく様が書かれていた
例えばこうだ
  某月某日  Sさんと逢えない日がつらい、主人には悪いけど
        心と躰が彼なしでは生きていけない

  某月某日  Sさんに抱かれた日は幸せ、もっともっと抱かれていたい
        主人にできないことまでSさんには出来てしまう
        Sさんが私の中に入ってくると躰中が震えてしまうのは
        何故なの

 こんな具合で妻はいつもは平然としているがとんでもない事態になって
 いたのだ。
 悩みに悩んだあげく僕は何とか妻から正直に告白させるべく色々な作戦を
たてて問いただすことにした。

何も知らない妻はいつもの通りベットに入り込んできた
「今日はテレビ見ないの?」
「話しがあるんだ」
「え?なに」
「ママは浮気したいと思ったことある?」
「え、どうしたの、何を言い出すの」
「だから、浮気したいと思ったことってないの」
「・・あるわ、でもイザとなればできないものなのよ」
「そうかい、でもあるだろ」
「それはパパ以上に素敵な人が現れればね」
「そんな人はいないの?」
「いる訳ないでしょ、毎日子供たちばかりで巡り会う機会なんてないでしょ」
言葉に困りました。白状する気もないのです。




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[394] 私たちの経験 投稿者: Y&K 投稿日:99/11/24(Wed) 17:46
私達の経験(2)

無言で部屋にたどり着いた私達は、床の間に背を向けあぐらをかき、
妻はおばさん達の入浴する声が聞こえる温泉を窓越しに濡れたタオルを干しながら今、
あそこで起きたことをもう一度思い浮かべていたのでしょう。
「まいったな・・・」の私の問いかけに
「うんん」
「ねぇ 食事いこ お腹すいた」
の言葉に救われた思いで腰をあげると妻は私の腕にすがり付いて
まるで初めて恋をするカップルの様に仲居さんの案内する食堂に足を進めたのです。

「先程は、どうも」
座敷に案内された私達を目で追いながらあのご夫婦が声を掛けてきました。
「どうぞ 私の横に ご主人 お座りになって」
「 向かえ側は3人の女性が座られますので」
奥さんの声と仲居さんの声が同時に聞こえ私達は言われるがままに腰をおろしました。
奥さんの注いでくれるお酌に先程の光景を思い浮かべながら飲み干す自分に酔いしれている内に、
廊下から先程の女性達の声が聞こえてきました。

「こちらへ どうぞ」
の声と同時に私達のテーブル越しに座った3人の女性達を見て、脱場で見かけた時、
40過ぎかなと思ってた自分に
「やだ〜 まだ38才ですよ〜」
の返事に妙に納得しながら旅先での在り来たりな会話を弾ませ、
アルコールを勧めながら山菜料理の並ぶテーブルの下に時折浴衣の裾から覗かせる太腿の
奥に見える下着に心躍らせていました。

トイレに立っている私の後ろにあるドアが開いたかと思うと
「すみません」
と、女性の声が聞こえ
「あっ いえ」
私はその声が誰の声かすぐ分かりました。
私の隣に座っている奥さんの向かいに座っている肩まで髪を伸ばした少し細めの女性でした。
小さなドアをバタンと閉めると間もなく、衣擦れの音が聞こえ
「シャー」
っと、えらく元気? と思えるほどの音をたて用を達していました。

私は、手を洗いながら鏡に映る彼女の入っているドアを見ていると、
すっかり身なりを整えた彼女がお酒のせいかすっかり顔をほてらせて出てきました。
「先程の方、奥さんじゃなかったんですね」
潤んだ目で私の顔を覗きながら、声を掛けられた時、
「見られてた」と分かると同時に、追いかけてきたことを察しました。
「おくさんも どうですか?」
冗談半分の誘いに、
「ねえ いれて」
自分でたくし上げた浴衣の下は、今トイレで脱いだのでしょう
少し濃い目の陰毛が剥き出しで、片方の手でその部分を大きく広げ
その部分を舐めることを強要するようにグッと前へ突き出してきました。
私は洗面器の方に彼女を向かせ、浴衣のまくれあがったお尻をこちらに突き出させ、
もう ぐっしょり濡れているその部分にしゃがみこんで舐め上げ、
その中に入れた二本の指に腰をくねらす彼女に頭の中がどんどん熱くなるのを覚えました。

いつ誰が入ってくるか分からないこんな場所で、かき消すような声ですが言葉あらわに
「お○こ してぇ」
「ち○ぽ いれて 早く 早く」
と可愛くせがむ彼女に、
「出ましょう」
と、もう9時も過ぎて真っ暗になったロビーに誘いました。
ロビーといってもこんな山の中の旅館です。
ソファーが2セット置いてあるだけの小さなところです。
自動販売機の灯りだけでうっすら顔が見える程度でした。

ソファーの肘掛に腰を掛けた私に彼女は浴衣の裾を捲り上げトランクスの横から
大きくなった私の物を取り出すと一気に口に咥え、時折私の様子を窺うように
大きく咥えて膨らんだほっぺを恥ずかしそうに顔をあげながら片方の手を自分の部分に
すべらせまさぐりながら又、私の股間に顔を埋めるのでした。

私は、ソファーに座り直すと彼女を後ろ向きに四つん這いにさせ、
もうすっかり広がっているその部分に挿入しました。
「いいぃぃ・・・」
見つからない様にかき消す声に私は、初めての快感を覚えました。
その交じり合ってる部分に人差し指を、そして親指を彼女の肛門に押し込み、
大きくなっている物をゆっくり動かすと、何秒くらいでしょう?
彼女はお尻の方から痙攣を起こし頭を床にこすりつけて絶頂を感じていました。
お尻に流れた私の精液を手で拭いながら又、トイレに走っていきました。
「先に 帰ってます」
私は彼女の背中に声を掛けると、食事の席に戻りました。

幾らほど時間がたったのでしょう?
疑いの目で見上げるお連れの二人を尻目に、何も無かったかの様にまた妻の横に腰を下ろしました。

「気分でも悪いのかな?」
一人の方が腰を上げかけようとした時、
「この旅館 どっこも真っ暗よ」
と、チラッと私の様子を窺いながら元居た席に腰を下ろしすっかり炊き上がった
小さな土鍋に箸をつついていました。
そのテーブルのしたからは黒いレースのショーツが二人の秘密を笑うかの様に
太腿から見え隠れしていました。

そんな様子にぜんぜん無視を装う私は、
もう 隣の御夫婦とのこれから始め様とすることで頭の中が一杯になるのを妻は感じていたでしょうか?



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[393] 私たちの経験 投稿者: Y&K 投稿日:99/11/24(Wed) 15:07
私 43才 妻 44才
私たちの経験(1)

それは四国の山奥にある一軒の温泉旅館の出来事でした。
夕方近くに着いた私達は仲居さんとの挨拶もそこそこに早速
浴衣に着替えると温泉に急ぎました。
温泉の入り口の暖簾をくぐるとすぐに脱衣場があり、
中の雰囲気を確かめた私達は、籐で出来た脱衣籠が二つ使われているのが分かりました。

「ああ 先に誰か入ってる」
「みたいね」
仲良く並んだ籠の一つには綺麗にたたまれた浴衣の陰から薄い紫色のショーツが覗いています。
一組のご夫婦が先に入っておられるの感じた私達は別に混浴なら何処にでもある風景と
これから経験することなど想像もつかないまま
同じように脱衣籠を二つ並べて温泉の扉を開けました。

そこには6、7人も入ったら溢れそうな小さな岩風呂に50を半ば過ぎたような
白髪混じりのご主人と上品そうな色白の目のパッチリした奥さんが肩を並べて入って居られました。
軽く会釈をして湯船をまたいだときご主人の目が妻の胸から垂れ下げたタオルの下に覗く陰毛を
凝視されていたのを感じた私は、
嫉妬心からか威圧を与える様に奥様の隣に並ぶように湯に肩まで浸けたのです。
「どこからですか?」ご主人の在り来たりの言葉に
「はい、大阪からです」
と、タワイモ無い会話を交わしていると、妻も先程のご主人の視線を感じていたのか、
剥き出しのお知りを恥ずかしそうに洗い場の方に行きました。

ご主人の目が奥さんに何か合図を送ったのに気が付いたのを察知したが早いか
「綺麗な奥さんですねぇ お幾つ?」
隣にいた奥さんが私の股間をまさぐりだしたのです。
「いや 奥さんもお綺麗で うらやましいです」
あまりの突然に これしか言えなかった私は、
温泉の中で知らない奥さんに握れれる手の中で大きくなっていくのを恥ずかしく思い
ご主人の顔を覗きました。

暗黙の了解と言うのでしょうか?
笑みを浮かべたご主人はタオルで顔を拭っていました。
旅の恥はかきすてとばかり
隣に並んだ奥さんを私の正面に招くとお湯越にでも奥が見えそうな位、
股を広げ私の手をつかむと一番感じる筈の部分にあてがうのでした。

暫く二人の部分を確かめあってると
私の太ももに奥さんの太ももが触れたかと思うと私の肩に手を掛け指先に力を入れ、
またぐようにその部分を大きくなったち○ぽにあてがってきました。
「ヌルッ」っと滑り込む様に咥えられ根元まで入ったと感じたとき
「ああぁぁ」
半開きの口元から呻き声とともにお湯から出ているふくよかな胸を私の目の前でプルンと
震わせ交じり合った部分を支点に8の字に腰をくねらせ、奥さんは御主人の前で乱れていく自分を、
は妻への罪悪感と見られながらのこの快感に温泉の暖かさと谷間に沈む夕日のせいか二人の顔が
火照り赤らんでいく様をはっきり感じました。

「袖擦れ合うもなんとやら 奥さん、お背中流しましょうか?」
「あっ!? いや 結構です」
この声に我に返った私は洗い場の方に目をやると
椅子に腰掛け振り返る目の前でご主人が自分の大きく反り返ったち○ぽを誇らしげに揺らしながら今、
まさに妻の泡のたったタオルを取り上げようとしています。

よその奥さんとこんなことしてしまってる私です・・
「・・・・・」
返事の出来ない私を見つけた妻は、私たちのその様子を暫く凝視し
察知したかの様に全身を映している鏡の方に座り直すとご主人の
「奥さん、綺麗な身体したはりますなぁ」
の言葉をきっかけに肩越しに胸のあたりへ手を滑らし、
鏡の前で大きく股を広げその部分に知らない男性の指が入っていく様に身をまかせる妻の姿を
しっかり見せ付けられたのです。

妻が知らない男に・・・
そう考えているのとは裏腹に奥さんの中で私の物が大きく膨れあがっていきました。

「ガヤ ガヤ」
脱衣場の方でおばさん達の声に気づいた私達は何も無かったかの様に平然をつくろい
「お食事 一緒にどうですか?」
の声にうなづきながら脱場に急いだのでした。
「お先」
と声を掛ける私に、チラッと股間の方に目をやったおばさんは
今、ここで起きたことを知っているかの様に私達に背を向けながら
「どうぞ いいお湯でした」と問いかけていました。








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[392] 魔が差しました 投稿者: YKK 投稿日:99/11/24(Wed) 05:48
私31歳会社員、妻34歳専業主婦です。

マンネリ化した夫婦生活に刺激を・・・と二人で相談し
長野の混浴温泉に二人で旅行に出かけました。
夜遅くに到着し、妻と二人で温泉に入っていると50歳くらいの
小太りの男性が入浴しに来ました。
妻は最初、恥ずかしがって岩陰にいたのですが、
そのうち打ち解けて、男が買ってきたビールを飲みながら
3人で世間話に花を咲かせていました。

そのうちに男の股間を隠していたタオルがモコモコと盛り上がってきました。
男はそれを隠そうともせず話を続けていました。
そのペニスの大きさは私のモノをはるかに上回り
くっきりと浮き出た雁首は私の倍近く有りそうでした。

妻はちらっちらっと男の股間に目をやりながら
話に相槌を打っていました。
酔いが回るにつれて男の視線は妻の体を嘗め回すように
見ながら

「奥さんは本当にグラマーでいい体してるねぇー
いっぺんでいいから奥さんみたいな美人でグラマーな
女の裸の上で昇天してみたいなぁー」

妻はさっと乳房を隠し、岩陰に隠れました。

「そろそろ出ようか」
「うん」

妻を誘い風呂を出ました。
ふと、振り返ると男はニヤニヤしながら妻の裸の尻を
眺めていました。

私達は部屋に帰り、ベットに入りました。

「お前、あの人のペニス見て興奮してただろう?」
「いやぁーん」
「あんな大きなのでしてみたいだろー」
「いやよ、あんなおじさんと・・・絶対いやよ。あんなに
人に身体を嘗め回されたら死んじゃうわよ」

妻はきっぱりと言い切っていました。

冷蔵庫のビールがなくなっていたので妻に買いにいかせました。
えらく帰りが遅いなーと思っていると
やがて妻が戻ってきました。

「ねぇーあのおじさんが後で部屋に来るって。どうしよう」
「断らなかったのか?」
「だって、ずうずうしいから断れなくて・・・」

やがて男が部屋に来ました。
いやいやながらも話の面白い人で、いつのまにか3人で
笑い転げて打ち解けていました。

酒の弱い私は、かなり酔いつぶれ先に隣の部屋の布団に入りました。
ぼーっとしながら、(妻はあの男に犯されるのだろうか・・・)
そう思うと股間がムクムクと起き上がってきました。
魔が差したのでしょうか?
妻が他の男のペニスでもだえる所を見てみたくなりました。

「奥さん、風呂に入った後だからマッサージをしてあげよう」
「いえ、結構ですよ」
「いいから、いいから、美容のためにはこれが一番だよ」

妻は男から肩をもんでもらっているようでした。
もともと肩から腰が性感帯の妻ですから

「はうっ、はうっ」

と色っぽい声をあげながら妻は男に身をゆだね、

「あぁぁー気持ちいいわぁー」

しまいにはそんな声を出していました。
その声を聞きながら私はついウトウトと眠りに付いてしまいました。
20分ほどでしょうか、私は目が覚めました。

「はぁぁーっ、はぁー」

妻の息遣いが聞こえてきました。

「どうだい? 気持ちよくなってきただろう?」
「うん」

なんだ、まだやってるのか・・・

「この膝の裏とふくらはぎのココが気持ちいいんだよ」
「あぁぁぁーー痛い・・・でも気持ちいい」

ふすま越しに聞こえてくる妻の声はすっかり打ち解けて
いるようで
(まぁーこれくらいの事は刺激になっていいだろう)
そう思いながら再びウトウトと眠りに付き始めていました。

「さぁ、仰向けになってごん」
「いやっ、恥ずかしい・・・だめだって・・・いや、いや」
「うぁー奥さんのヘアーは色っぽいなぁー、肌が真っ白だから
よけいに色っぽいよ」

私はその言葉を聞いてギョッとしました。
すかさず起き上がり襖のすきまから隣の部屋をのぞきました。
なんと、そこに見えたのは・・・

座布団を敷き詰めた上には全裸の妻が横たわり、勃起した
ペニスを握り締めた妻が50過ぎの男の目の前で惜しげも無く
裸体をさらしているのです。

男はゆっくりと妻の乳房を撫でまわし、時折乳首を指先で
コリコリと愛撫していました。

「ねぇーもうだめ・・・して・・・入れて・・・あああ」

私の股間はいつのまにかピンピンに硬くなり食い入るように
その光景を見つめていました。
(妻が私以外の男を求めている・・・)
(妻と他の男が・・・これからつながる・・・)
そう考えるとこめかみがキンキンと痛み、
頬をツーーッと冷たいものが流れました。

男は肩にかけいた浴衣を脱ぎ払い、妻と同じく全裸になり
妻の太ももを押し開きながら、妻の股間に腰を割りいれて
いきました。

男は自分の股間と妻の股間をゴソゴソとまさぐりながら
やがて妻の上に覆い被さっていきました。

「あああ、はうーっ」

一際大きな妻の声が部屋に響きました。
男と妻が結合した瞬間の声です。

男の身体の下で妻は首に手を回ししがみつきながら
しきりに男の唇を求めていました。

男の腰がクイックイッと妻の股間に食い込むたび
妻はさらに太股をひろげ、男を深く深く受け入れようと
していました。

「ひゃぁー奥さんの中は気持ちいいわい、チンポがヌルヌルして・・・
おおおっ、締まる締まる」

「あうっ、あうっ、あああ・・・いいっ・・・ああーん」

妻が一番感じたときは、乳首がピンと上をむき、首筋に噛み付いて
くるのです。
まさにその光景でした。
男はそのピンピンに立った乳首を舌でなめまわしながら
妻のアヌスに人差し指を差し込みました。

「くぅぅぅっ・・・だめっ・・・イクイクイクぅぅぅ」

私は自分のペニスを握り締めました。
その先からはあふれるほどにヌルヌルした液体がにじみ出て
雁首をこする快感を増長させていました。

「あああっ奥さん・・・出る・・・出る・・・うっ」

「いやっ、中はだめよっ・・・あっ、あっ・・・中はやめてぇーっ」

私も同時に大量の精液を浴衣の裾に出しました。

「いやぁーん・・・中はだめって言ったのに・・・」

そう言いながらも妻はゆっくりと腰を上下にゆすりながら
男のペニスの余韻を味わっていました。

射精を終えた私は、ふと我に返り・・・
襖を開け、隣の部屋に入りました。

「何やってんだよ、お前ら」

二人は結合を解き、離れました。
妻は私に背を向け、そばにあったバスタオルを股間にあてがいました。
しかし、男は裸のまま座っていました。

「いゃぁー奥さんがしてくれって言うから・・・いい奥さんを
持ってご主人も幸せですなぁーハハハ」

男のペニスは妻の愛液で真っ白でした。
そしてその先からはタラーッと白い精液がしたたり落ちていました。

「いやいや、すまんすまん奥さんがナマでって言うもんだから
つい・・・中で出してしまったよ」

妻はしきりにあふれ出てくる男の精液をタオルでぬぐい取っていました。

つい、魔が差した日の出来事でした。
しかし、その日から私と妻は再びマンネリを超えた愛を
分かち合えるようになりました。

その男に感謝すべきなのでしょうか?



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[391] 妻の性欲 投稿者: ZZZ 投稿日:99/11/23(Tue) 10:48
妻はいま浮気をしたくてしたくてどうしょうもありません。
女の30代後半というのはどうしようもなくやりたがりになります。
私も少し前までは何人か人妻と遊んでいたことがあります。
浮気する人妻はここまで淫乱になれるかと思うほど乱れて、おまんこを突き上げてきます。
とうとう最後のころには「いろんな男の人に回しでされてみたい」とまで言うようになりました。
切りなく求めてくる人の奥さんをみて、一度亭主の顔を見たいものだと思ったこともありました。
因果応報とはこのことでしょうか。
自分の妻がよその男にやられたがっているなんて。
どんなに美しい妻でも慣れてしまうと旦那は飽きてきておざなりのセックスになってしまうと思います。
年代的にも旦那の仕事のは責任が重くなってきて、帰宅は遅く、朝は早い。
その頃になってがぜん妻は目覚めるのです。
こんな妻がもしも会社の同僚とか上司とか私の回りの男に色目を使って、
おまんこやらせていたとしたら堪ったものではありません。
一人で街に出せばその辺の得体の知れない男にはめられるに決まっています。
なんていったって女のほうがやりたくてウズウズしてるんですから、
ちょっとでもチヤホヤされたらおまんこむき出しにしてしまうに決まっています。
こんな色狂いの妻を持った旦那はオチオチ仕事もしていられません。
かといって家に縛り付けているわけにもいきません。
ひょっとして私の知らない間にもうおまんこしてしまっているかもしれません。
妻の性欲を自然に抑える方法はないでしょうか。
どなたかよきアドバイスをおねがいします。


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[390] ロングスカート 投稿者: dokidoki 投稿日:99/11/23(Tue) 08:30
妻は33歳。外見はよくいるタイプ。都内のお嬢様短大を出て結婚し子供を産んだ。
とっても普通の生活をしていた。ただひとつ普通じゃないところといえば、
私(夫)が妄想家だったということだけ・・・。
 当日は、白いブラウスにロングスカート。でもノーパンノーブラで出かけさせます。
喫茶店で貴方を待ちます。妻と私は隣のテーブルで向かい合わせに座っています。
そこへ貴方が来ます。
目印の東京ウオーカーに気がつき席に座ります。言葉のない挨拶をします。
(今回はお互いに声を出さないルールです)
そばにいる私には挨拶すらしません。
喫茶店の支払いをして外に出ます。
映画館に入り、
貴方、
妻そして私の順に座ります。貴方が妻に愛撫を始めます。
ロングスカートのポケットから手を入れると穴が開いていて、
自由に触ることができます。妻は貴方を無視して映画を見続けます。
やがて、貴方の愛撫が感じはじめます。
しかし、近くに人がいるので声は出しません。
体を少しくねらせるだけです。映画は終わります。
何事もなかったようにそこを出ます。
映画館の横からバスに乗ります。
後ろから一つ前の席に、窓側に妻、そして通路側に貴方が座ります。
私は一番後ろの席に座ります。
貴方の愛撫再開です。ロングスカートのポケットから手を入れます。
さっきの余韻が残っています。妻はすぐに感じ始めます。
貴方は自分の股間にそっと妻の右手をのせます。
すると、ペニスの形にそってさすり始めます。
貴方もそうとう感じることでしょう。
バスはやがて目的の場所に着きます。
しゃれたお店です。
そう食事をとるのです。
三人が通されたのは、四人掛けの席。
貴方と妻が並んで座り、前に私がすわります。
店の人が注文を取り終わり、席を立つと早速、私は用意したビデオカメラをセットします。
ローアングルから妻をアップでとらえます。
私がさりげなく自分のボタンに手を触れます。
すると、妻はブラウスのボタンを一つ外します。
私の指がもう一つのボタンに触れると、妻はもう一つボタンに触れます。
店の人が料理を運んできます。
「全部お揃いですね」と声をかけ、私がうなずきます。
店の人は変な雰囲気に気づきながらもその場を立ち去ります。
その間ロングスカートのポケットの穴からの愛撫を怠りません。
私は、調子に乗ってボタンを次々に外していくようにサインを送ります。
すぐに妻はブラウスのボタンを全部外してしまします。
昔ほどではないけれど形のいい乳房が見え隠れします。
貴方は乳房にも愛撫を始めます。
隣や前にも席があるので、うまくできません。
私は淡々と食事をとります。妻もそのままの姿で食事をとり始めます。
妻はなかなか食事が喉をとおらないようです。
私が左の親指と人差し指で丸を作り、右手の人差し指をその穴に入れたり出したりのサインを送ります。
すると妻はスカートをたくし上げて足を開き、自分の指で大事な場所を触れ始めます。
切なそうな顔になります。いったようです。妻はスカートをおろし、ブラウスのボタンを止めはじめます。
貴方の愛撫も終わります。
私が口に人差し指を入れます。
すると妻は恥ずかしそうな顔をして、
貴方のスラックスのジッパーを下げ中から貴方の大切なものを取りだし、
口に含みます。店は明るく開放的ですが、妻の頭に隠されて見えません。
上下にはあまり動かせませんが、口に含み舌でなめ回しています。
貴方は簡単にエクスタシーを迎えることでしょう。
一度は全ての白い液体を受け入れます。
妻はハンカチを出して口を押さえてトイレに行きます。
何事もなかったようにして戻ってきます。
すぐに時間はたち夕方になります、子供が帰る時間です。
精算をして店を出ていきます。帰りは地下鉄で帰ります。
駅で貴方ともお別れです。妻は貴方に軽く会釈をします。
そして、別々の方に帰っていきます。(私書箱:dokidoki)




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[389] 妄想だけ・・・ 投稿者: RRR 投稿日:99/11/21(Sun) 02:23
昨日、妻に、浮気願望があるか聞きました。しかし、残念です。
ないというのです。あぁどうしたら浮気してくれるのだろう?
でも、前に、カバンの中にあった、何人かの男性の名刺・・・、
あれが気になるけど、あの中の誰かとセックスしていてくれたら・・・
そう思うと興奮します。
僕の知らない男に、妻が、キスをされて、優しく全身を愛撫されて、
いつもの黒いレースのパンティーを、脱がされて、いつものように足を
開いて、腰を振りながら、大きい声を出して・・・、いつもより大胆になって・・・、でも、何もなかったように、家へ帰ってくる。
そう思うとたまらない。興奮。興奮。
また、皆さん、妻に自然に浮気させる方法をアドバイスください。


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[388] 妻の日記 投稿者: KLX 投稿日:99/11/17(Wed) 20:54
最近、離婚が増えている
その多くはどちらかが不倫しての結果だ
ある新聞記事にピル解禁に伴い女性のアンケート結果を見て驚いた
既婚女性のピル使用理由は夫以外の男性と関係を持つために利用するとした
割合が何と六割近くいたからだ

それは妻がピルを飲み始めたことを聞いてきたが単なる避妊方法とだけ
考えていたのだがひょっとして・・まさか・・我が妻もその一人かと疑い
始めたのはその新聞記事を読んでからだった

妻は保育園の保母をしている、保育園は子供相手だけに大人の男と知り合う
機会などまずないだけに安心はしていた
それが大きな間違いだったと気づいたのは妻の日記を盗み読みしたことで
わかったのだ

妻は三六歳になる、子供は中学生と小学生が二人いるが職業柄若く見られ
可愛い顔立ちの童顔で性格も正直で貞淑だ、いやそう思いこんでいた

僕は新聞を読んだ晩、妻が風呂に入っている間に普段入ったことにない
二階の妻の保育関係の書類が積んである机の中を覗いてみた

園児の成長記録、関係雑誌、色々なカタログなどが整然と並んでいた中に
ノート型の記録簿があったのだ
何気なくその記録簿をパラパラとめくっていくと我が家の記録や家計簿
的な買い物の金額などが細かに書かれていた
仕事柄そのような記録は得意のようでそこまではよかった
しかし、そのノート型記録簿の後ろの方にはメモ帳となっており思わぬ
内容を目にしてしまったのだ

某月某日 Sさんが教材を届けにきた、ドキドキしているわたしを見て
     素敵な笑顔 あの日のことは二人の秘密なのに誰かにバレそう
     で心配だった

 あの日のこととは何だ、僕はページをさかのぼった

某月某日 Sさんがわたしを食事に誘ってきた、どうしよう、教材を届けて
     くれるたびにどことなく惹かれていってしまう
     でも食事だけなら別に悪いことじゃないわ
     
 Sさんとは保育園に教材を持ってくる業者なのか・・

某月某日 主人には友達と夕食を食べることにしてSさんと逢った
     素敵なイタリアレストランで一緒に食事、主人以外の男性と
     食事するなんて初めて、嬉しかった
     帰りの車の中でSさんからいきなりキスを求められてしまう
     ドキドキだったけど許してしまう
     でも、これは二人の秘密だわ 主人に知れたら大変

 妻が僕以外の男にキスされてそれに応えてしまったようだ、妻の奴
 しかし、不思議と怒る気持がおこらない、何故だ
 Sとはどんな男だ、独身なのか、既婚なのか、何歳なのか、どんな顔して
 るのか

某月某日  園に電話が入った、運よくわたしがとってよかった
      Sさんだった、ほかの先生だったらどうしたんだろう
      デートの誘いをしてくるなんて どうしよう 
      
某月某日  園には有給休暇、主人には内緒でデートしてしまった
      誰にもわからないように遠くの○○公園へ
      楽しかった、嬉しかった、もう好きになってしまった
      Sさんもそう言ってくれてることが一番嬉しかった
      帰り道の途中でSさんはわたしをホテルに誘う
      断れなかった、抱かれてしまった 主人以外の男性に抱かれて
      しまった すごくいいと言ってくれた すごく好きだと言って
      くれた 思いっきり抱かれてしまった 夢中だったけど
      Sさんがわたしの中に入ってきたときは涙が出てしまった
      Sさんとの一体感は一生忘れない
      主人には悪いと思う、でも自分に正直に生きたい
      
 やはりそうだったか、妻は初めて不倫したのだ 僕以外の男に抱かれた
 のだ 

そして妻の秘密の日記はその後もこと細かに書かれ続けていた。
 




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[387] 侵入成功 投稿者: 道楽家庭教師 隆 投稿日:99/11/17(Wed) 06:44
見事に侵入成功、もちろん合い鍵を使ったが(笑)、まるで、泥棒のように、
深夜0時に冴子の部屋へそろりそろり。娘が寝たのは、外から確認済み。
部屋にはいると、そこは真っ暗「ねぇーん、早く全部脱いで、入ってきてぇーん、うぅぅん」と甘ったるい声。
ビキニパンツ一丁になり、冴子の待つ布団に突入。
ピンクのキャミソールに、紫のガータ、そして、お揃いのTバックをはいた冴子が蛇のように僕の前進にまとわりついてきた。
「あーん1時間も待ってたのよ、もう寝かさない」というなり、ディープキスの嵐。
ほかほかの冴子の体と、ねっちょりのキスで、僕のあそこはいきなり臨戦態勢に。
「あらーん、もう立っちゃったの、可愛いい、舐めさせて」というなり、パンツの上からぺろぺろと
うれしそうに、パンツを脱がすとぴょんと跳びだした、愚息にむしゃぶりついてきた。
「あーん、素敵、もうカチコチね、大好きこれぇ」
初めての時は、旦那がインポのためか、恐る恐る触ってきた冴子も
今では、淫乱マダムそのものだ。
「あーん、大きい、もうこんなに反っちゃって、固いわ」そのうえ、僕を
じらしてくる。
冴子の巧みなじらしフェラ、そして
時に強烈なバキュームフェラで、僕は暴発寸前「こっちにもってこいよ、えっちなオマンコなめてやるよ」
僕もシックスナインで反撃Tバックの横から、冴子のバギナに指を滑り込ませると、
そこはもうぐしょぐしょの洪水状態「冴子、おまんこびしょぬれじゃん」というと、
「我慢できなくて1時間、触っちゃったの、あーん、いや、もっと、もっと舐めて」思い切り、指ホジ攻撃を仕掛けると、
さすが飢えた40才の人妻、熟蜜がとめどなくあふれて
きます。「だめぇぇぇ、ちょうだい、もうちょうだい」子供が寝たのを良いことに、よがりまくり「何が欲しいのか、
ちゃんと言えよ、じゃないとあげないよ」と意地悪すると
「この固いおちんちん頂戴、お願い、お願いぃぃ」「どこにだよ」「あたしの、おまんこおまんこに入れて、いれて、早くぅぅぅ」
そのまま、生で正常位で挿入、バック、騎乗位とオーソドックスな体位をこなし、僕も冴子のエッチさに興奮してか、
いつになく早く20分ぐらいで、冴子の口にたっぷり飲ませてやりました。
その後、軽く一緒にシャワーを浴びて、その晩は、まだまだエッチなことをやりまくりました。続く


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[386] 変化4 投稿者: DIG 投稿日:99/11/15(Mon) 18:50
あれほど貞淑だったはずの妻が浮気をするなんて信じられませんでした。
次の日の夜、私は再び妻を責めました。
「いつからテレクラしてた?」
「5年ぐらい前から・・・」
「あったのは彼奴だけか?」
「・・・・・」
「正直に言えば怒らないよ。でも、もし、後から違うことを言ったら、覚悟があるからな」
「わかった。正直に言う」
「今まで何人と浮気した?」
「7人です」
「な・・・七人?」
「ごめんなさい」

妻の浮気の最初の男は私の部下でした。
私が家に連れてきて妻と3人で酒を飲み、私が寝てしまった後、
どちらともなくそう言う雰囲気になってやったそうです。
その彼に初めて浮気の快感を知らされ、
その後彼が転勤するまで1年半の内に100回以上ははめまくったそうです。
彼が居なくなってから、寂しさを紛らわすためにテレクラへ電話をしたそうです。
現在まで5年の間に5人は(現在の彼は別)テレクラで知り合い、
そのうち二人とは結構長く続いたそうです。
また、その間に、複数プレイ(男多数)も経験し、性欲処理の奴隷と呼ばれていたそうです。
どのくらいしたのか解らないほど他の男としまくったそうで、夫の私より、
多く妻の蜜壺を味わった男が少なくとも3人いるとのことでした。
その中でも複数プレイの時に体中を縛られ次から次へ男に貫かれ中出しされ、
顔や体中に精液をかけまくられ、むせるほど飲まされたときは失神したそうです。
それでも、近所の人は勿論、私にもばれずに今まで注意してしてきたそうで、
そこの部分だけは安心しました。
ただ、私も見ず知らずの往きずりの女なら、そうも残酷に扱えるでしょうが、
いくらその残虐性を妻に求められても、どうしてもそこまで出来ないと思います。
「どうしても刺激が欲しい。我慢できないの」
そう言う妻に私は何もしてやれないのが現実です。
ただ、一つだけ、妻にお願いをしてみました。
「俺の見ているところで他の男として欲しい。お前がどう乱れるのか、どうされるといいのか、
この目で見てみたい」
すると妻がパンティー一枚になって言いました。
「おなにー見る?」
私が黙って頷くと妻はいやらしい瞳になって、私を挑発するように股間を優しくさすり、
体をくねらせます。
「みんな、見たがったの。みんなに見せてあげたの。こうすると濡れるの。解る?濡れてる?」
「うん」
「みんな、もっと足を開けとか、奥さんスケベだとか言ったの。それ、凄く感じるの」
「うん」
「貴方のおまんこなのに、みんなに見せたの。だって、いろんな人のちんこを入れて、
腰振ると気持ちいいの。貴方も他の女としたいでしょ?それと同じ。
私も他の男のちんこでおまんこ掻き回されたかったの。気持ちよくなりたかったの」
「うん」
「みんなこうすると我慢できなくなってまんこにしゃぶりつくの」
私は妻のそこに舌を這わせました。
「私もみんなのちんこを嘗めるの。いろんなちんこがあったの。大きくて凄いのもあったわ」
妻は私の勃起したものを加えました。
「俺のはどう?」
「貴方のが大きかったら浮気なんかしないのに」
私は二の句も出ません。
「そして大きくなったものをねだったの。もうお願いだからまんこに入れてって。
そしてお尻に指を入れてもらうの」
私は妻の肛門に指を立てました。
「なぁ、お前のしているところを見せてくれよ」
「いいわぁ、見せてあげる。でも」
「でも。なんだ?」
「そのかわりこれからもたくさんの人としていい?」
「いいよ、だけど俺に全部言うんだぞ。もう秘密は駄目だぞ」
「いやっ、秘密もしたい。全部は言わないの」

次の日、妻は産婦人科に行ってリングを入れる予定です。


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[385] 家庭教師宅の奥さんは俺にゾッコン! 投稿者: 道楽家庭教師 隆 投稿日:99/11/15(Mon) 07:31
今日、家庭教師の日だ。またまた、おばさんからのお誘いが携帯に入った。
「今日も1時に来て。ウフフ。」
先週同様、子供が帰ってくる6時まで、たっぷり、冴子と、愛し合う。
お風呂で、いちゃいちゃ。フェラフェラ。クンニクンニ。
たっぷり、べちゃべちゃ舐めてやると、昼間のお風呂で、とんでもない大声出してしまう。
我慢できずに、昼間の家庭風呂で1発。そのあと、夫婦の寝室でたっぷり。
いつも、旦那とやっている、ベッドの上だと、より興奮する。
言葉攻めで、旦那とのセックスをなじってやる。
「旦那とのセックスを言わないと、はめてやらないぞ!」
「どうなんだよ、旦那満足させてくれるのか??」
「だめなの、あの人、ここ2年、インポになっちゃって、立たないの、
だから、したいのしたいの、入れて入れてぇぇぇぇぇ」
「旦那の愛撫とどっちがいい」「たかし、たかしの愛撫が最高ォォォォよぉぉぉぉ」
「早く早く、ちんちん舐めたい、舐めさせてェェェェェ」
「あぁぁぁ、ペチャペチャ、おいしいわ、おいしいわ、たかしの」
「あー、もうこんなに、反り返って、たくましい、何て大きいの、あーん、あーん、アァァァァ」
「あーっ、あつう、カチコチカチコチよこれ、早くイレテェェェェ」
土日に会えなかったため月曜は、死ぬほど求めてくる。
4回はできそうだ。もちろん、お昼は奥さん特性の、焼き肉(ニンニク入り)で
精力万全。その上、熟年の卓越したフェラテク。
あとは、恋人ムードを俺が作ってやれば、奥さんは俺の虜だ。
誕生日には、バイブをプレゼントしてやろうかなと考えている。
しかし、40前後の人妻の精力は、半端じゃないぜ。なぜだろう、
上がる前のあがきかな?生物学的に見て???
当分、この奥さんで、熟女をいかすテクを学ぼうかなと、考えている。


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[384] ○△商事の妻 投稿者: おとなしい夫 投稿日:99/11/15(Mon) 04:07
金曜日の夜10時に電話で女房は呼び出されました。
会社の上司から、あした接待ゴルフで、いまお得意さまと盛り上がっている。
お得意が「秘書のA子はどうしたって聞かないからちょっとでいいから顔だしてくれ」って言ってるの。
「ごめんなさい、すぐ帰ってくるから」って出かけた女房。
・・・・・ああ・・・・。
帰宅は翌朝6時でした。


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[383] Re[382]: (無題) 投稿者: まさし 投稿日:99/11/15(Mon) 02:08
まず、誰か安全な人に、自分の居ない時に、テレホンセックスをして貰ったらいかがですか、
最初は迷惑がっても、何度かしていると、結構のってきますよ、それをきっかけにして、
じょじょに、自分の居る時にテレホンセックスをするようにしてみてはいかがですか?


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[382] (無題) 投稿者: RRR 投稿日:99/11/15(Mon) 01:32
書くの2回目です。
どうしたら浮気するのだろう?
誰か教えて?
今日は裕子の着替えをのぞいただけ。
でも興奮した。


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[381] Re[380]: もしかして、浮気? 投稿者: よしお 投稿日:99/11/13(Sat) 14:58
五郎さん僕も過去に同じ様な体験をした事があるので書きます。
僕の場合妻ではなく同棲していた相手なんですけど。
20代半ばの頃Tという女の子と付き合っていました。
彼女は信州地方の旅館の娘で専門学校に通う為大阪に来てそのまま大阪で就職していました。
彼女が一人暮らしをしていたんでそのまま彼女の部屋で同棲する様になりました。
付き合い出して1年半がたった頃です。それまではごく普通にセックスしてたんですけど...。
フェラをしてもらってた時です、いきなり僕の足をひらかせて腰を持ち上げ
アナルに舌をはわせてきたのです。
僕は驚きましたがあまりの気持ちよさに身をまかせてしまいました。
そのまま四つん這いにされ後ろからアナルを舐めながら片手でタマを優しくさわりもう片方の手で
チンポを激しくしごいてきました。
僕はそれでいってしまいました。
それからはセックスの度に全身を舐めアナルに指を入れたりしてきました。
突然彼女のテクニックがすごくなったんで浮気かな?って思いました。
でも一緒に住んでいるし彼女も昼間働いているし、ほとんど仕事が終われば真っ直ぐ帰ってきてるし、
そんなはずは無いって思って信じていました。
一本の電話が彼女への疑いを深めました。
彼女の専門学校時代からの親友のMからでした。
その日はMとご飯を食べにいくんで遅くなるって言ってたのに...。
その事をMに話すとそんな約束はしていないという。
今まで月に一、二度Mと食事やお酒と聞いているというと、僕と同棲しはじめてからは、
僕を含めて3人でしかいった事が無いって言われました。
この事は彼女に内緒っていう事で電話を切りました。
Mっていうのは結構マジメな子でこの子と二人なら安心だと思っていたのに。
それからしばらくたって又明日Mと食べに行くって言出しました。
僕はその日会社を早退しました、そして彼女の職場の二軒隣のマンションの階段から
彼女が出て来るのを待ちました。
彼女が出て来たんでそっと後をつけましたが自分の部屋の方へとむかっていました。
しかしです、彼女は僕達の住んでいるマンションからあるいて10分ぐらいの所にある
マンションに入って行きました。
すごくショックでした、なぜならそこには僕も知っている彼女の学生時代の友達(男)が
住んでいたからです。
彼女が入っていってしばらくして僕もその部屋の前までいってしまいました。
ちゃっちいワンル−ムなんで中で騒いでいるのが聞こえてきました。
部屋の中には大勢が集まって盛りあがっている様でした。
みんなお小遣いがないんで部屋で飲んでいるんだ、僕はほっとしました。
でも次の瞬間耳を疑う様な会話が...。
Tもっと足ひろげろや!すっげ−パンツはいとうる。
俺ガマン出来へんからもう先にやるわ。
しばらくして部屋の中から彼女のアエギ声が聞こえてきました。
男達は口々にしゃぶれとか自分でひろげろとか好きな事をいってました。
僕は呆然としたまま一人で部屋に帰りました。
その日彼女が帰ってくるまでの間になぜか3回も自分でしてしまいました。
それからは彼女とセックスする度に複数の男におもちゃにされる彼女を想像して
興奮していました。
結局2年ちょっとで別れましたがこの後にも別れるまでの間いろいろありましたが
妻の話しでないんでこの辺でおわります。
管理人さん妻でなくてすみません、趣旨に合わなければ削除して下さい。


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[380] もしかして、浮気? 投稿者: 五郎 投稿日:99/11/13(Sat) 08:10
 ちわっす、最近妻の様子がおかしい。
毎日でもしたいって言っていた妻が、最近は別の部屋で寝る
ようになったのです。それ以来全くSEXをしていなかったの
ですが、おとといひさしぶりに抱きました。するとどうでしょう
 以前は好きではなかったフェラを丹念にするのです。亀頭
からちんぼの裏表、玉までを舌でチロチロ刺激したり、甘噛
みしたり、私の表情を確認しながら延々と・・・・
 私もたまらなくなり、まんこをしゃぶろうとすると全く拒否、
おかしい、以前はまんこをしゃぶられて汁を垂れ流していた
のに。しかし、変化はそれだけではなかったのです。
玉をしゃぶっていたはずが段々下へずって行きなんと肛門
をしゃぶりはじめたのです、それも舌先を突っ込んで入り口
から奥までよだれを擦り付けながら刺激するのです。
 私は気持ちよさにまかせてされるがまま、その後はちんぼ
を咥えられながら、指をアナルに突っ込まれ刺激されつづけ
口の中へ精液をぶちまけてしまいました。またまたびっくり
初めてその精液を飲むのです。その間妻のまんこを指で
探ってみたのですが、淫汁でぐしょぐしょです。なのに挿入
は無く妻はすぐに別室に行ってしまいました。私自身初めて
妻のサービスを受け動揺しながら快感を得て何も考えずに
眠ってしまったのですが、これっておかしいっすよね。
結婚して10年以上も過ぎ初めての妻の行為を知るなんて。
 少し前から妻の様子がおかしいと感じていました。
洗濯ネットの中にガーター用の黒いストッキングがあったり
黒のTバックの下着があったり・・・最近私が目にしていない
ものが含まれているのです。
 昨日は妻が長時間の外出から帰った時に着替えをしませ
んでした。以前なら私の目の前で着替えをしていたのに・・・

 長くなってすいません、今後少しずつ妻を探ってみようと思
っています。こんな内容でよければ又書き込みさせて頂きま
す。現実に直面して少し戸惑いも・・・
 やはり浮気をしているのか?

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[379] RRRさん 投稿者: deletez 投稿日:99/11/13(Sat) 04:14
RRRさん、奥さまは色々な男性と浮気なさっているのではないでしょうか。
44歳ではヤリ盛りです。セクシーな下着をつけているってことは
十分にその感覚がおありだと思いますが。
ご主人が解放してあげれば自由奔放にいろんな男性に抱かれてくるのでは・・・・
なんて思ってしまいますが。
我が家も結婚20年の間、妻は3人の男と浮気しています。
私が知らないのもたくさんあると思いますが・・・。
私は私で浮気をしてましたからおあいこだと思っています。
昔、よその人妻を抱いていて、ウチの妻もこんなにヨガリ狂うのかしらとたまらない
気持ちになったことがありましたが、
現実はすでに、妻もよその男にハメられて切ない声を出していたのでした。
妻は惚れやすいタイプです。最初は素敵な彼氏見つけちゃったなどと冗談ぽく言うのですが、
そのうち何も言わなくなると、その時はもう何回か抱き合っています。
一度体の関係ができると妻の方が夢中になってしまい、いつも発情状態になります。
妻に恋人が出来ると私はいつも妻のことばかり考えるようになって勃起しぱなしになります。
恋人がいるときの妻は最高にセクシーで「私こんなことしてていいのかしら?体が分裂しそう」
などといいながらイキまくってしまいます。
私も、妻が嬉しそうによその男に抱かれて切ない声をだしているところを想像すると
すぐ射精してしまいます。
たいがい男の方はいいヤリマン女ができたと思っておもちゃにするだけなのですが、
発情した妻の腰の使い方はどこで教わってきたのか、かなりのものなので、
男の方ももなかなか飽きないようです。
わたしは、妻が二人の男の間を行ったり来たりしている状態が大好きなのです。
かなりヘンタイですね。これは。


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[378] DIGさん 投稿者: deletez 投稿日:99/11/13(Sat) 03:08
DIGさん、理想的な奥さまです。
ご主人とは別れたくない。別の男のことも好き。
相手の男は若くてスケベで、デパートのトイレやビルの屋上でも妻とおまんこしてしまう。
いやらしい格好をさせて写真を撮る。
自分の妻がよその男におまんこむき出しにされて毛を剃らせていたなんて、
こんなにゾクゾクすることはありません。
いいけど厭!厭だけどいい!最高です。続きを期待しています。


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[377] 変化3 投稿者: DIG 投稿日:99/11/12(Fri) 18:55
電話の向こうの声は明らかに今日の昼間に会っていたことを物語っています。
私は興奮を抑えきれずに、無言で先ほど中出ししたままの妻の股間に下を這わせました。
私の興奮が妻に伝わったのでしょうか、妻も重い口を開きはじめました。
「・・・あん」
「感じてるの?一人でしているの?」
「そう、一人でいじっているの」
「昼間僕が剃ったまんこどう?」
「つるつるで変な感じなの」
「さっきみたいに大きいの欲しい?」
「変になっちゃう」
「僕のちんちん欲しい?」
「欲しい」
「さっきみたいに入れて欲しい?」
「入れて、けいこのまんこに入れて」
「よし、じゃ、入れるよ。ほらっ」
私は再び勃起したものを妻の浮気なまんこにぶち込みました。
「あーん。いい、いい」
妻のそこはさっきの精液と私の唾と自らの愛液でべちょべちょでえも言えぬ快感が走ります。
私はさっさといってしまいました。
「あーん、やだ、よしあきのがほしいー。よしあきのちんこがほしいー」
妻は自らの指でべちょべちょのまんこをいじくりクリを抓りよしあきの声と同時に果てました。
私は頭の中が真っ白になっていました。
妻が最後に何と伝えて電話を切ったか覚えていません。
妻は電話を切ると私に顔を合わせないまま布団に潜り込みました。

「会ってんじゃないか」
「ゴメン」
「やったんだろう?」
「ごめんなさい」
「何度会ったんだよ」
「2回」
「嘘付け、正直に言えよ。じゃないと奴に電話するぞ」
「わかったわよ。正直に言うわよ。もう10回以上会ってるわよ」
「毎回やったのか?」
「だってやりたいって言うんだもん」
「まんこの毛剃って俺に見つからないとでも思っているのかよ」
「だって、剃られちゃったんだもん」
「俺のまんこじゃないのかよ。俺だけのまんこだったはずだぞ」
「・・・・・ごめんなさい」
「奴のが俺よりいいんだろ?」
「・・・・・・」
「はっきり言えよ」
「言うわよ。大きいのよ。それに若いから何度でもするし、一回で終わらせようと思ったのに、
駄目だったのよ」
「奴のちんこが無いといられないとでも言うのか?」
「だってあなた何ヶ月もしなかったじゃない」
「・・・・だからってこんな事するのかよ。この裏切り者」
「・・・・・」
「奴が好きなのか?」
妻は黙って頷きました。
「俺と別れてもいいのか?」
妻は首を横に振ります。
「どうしたらいいんだよ!」
「だってしょうがないじゃない。次から次へ私の知らないことしてくれて、とっても気持ちよくて、
あなたはしてくれないじゃない」
「次から次へ何をしたんだよ」
「わかんないけどいろんな格好でするし、デパートのトイレやビルの屋上でもしたし・・・・」
「感じるのか?」
「うん。シャッターの音も・・・」
「写真も撮ったのか?」
「目隠しされてたからわからないけど、あそこを開かされて写真を撮られると思うと・・・」
「なんてことしたんだ」
「お願い別れないで」

それが昨夜の出来事でした。私語をしながらの投稿でしたので、切れ切れになってしまいましたが、
私は今後どうしたらいいんでしょうか。


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[376] たまらない! 投稿者: RRR 投稿日:99/11/12(Fri) 16:00
HPはじめて見ました。驚きです。と言うより、やっと見付けたと言う感じです。
私には44歳の妻がいます。ゆう子(実名)と言います。この間、何気なく、妻のバッグの中を見ていて、
突然興奮したのです。いろんな人の名刺があり、男性の名前が、いくつかあり、
いろいろ、想像してしまって・・・。
妻とのSEXは一月に1回くらいです。一応、妻も感じて、毎回、大声とともに、イキまくるのですが・・・。
やはり妻も他の男としているのでしょうか?もしかしたら、名刺の男の
誰かと?想像すると興奮します。
妻は年のわりに、セクシーな下着をつけたりしますし、見た目も一応は美しくしています。
妻は口では、固い女と言ってますが、どうなんでしょう?
私には良くわかりませんが、もし妻も他の男に抱かれたいなら、それはそれで良いと思います。
どうしたら、浮気してくれるでしょう?
いろいろ、アドバイスよろしくおねがいします。
ただし、3Pとか、私から、テレクラに電話させるとか、スワッピングに誘うのはだめです。
自然に浮気させる方法をおしえてください。
ちなみに、私は年下夫で34歳です。





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[375] 変化2 投稿者: DIG 投稿日:99/11/12(Fri) 12:59
電話の横のMEMOは白紙でしたが、
明らかに電話番号を書いたと見られる筆圧が残っていました。
鉛筆でなぞると携帯電話の番号でした。
傍らに妻のバッグが置いてあり、一番奥から小さなシステムノートを取り出し開いてみました。
パラパラめくると、先ほどのMEMOの紙片があり、携帯の番号が書いてありました。
私は妻に聞き出せないまま、数ヶ月が経過してしまいました。
しかし、何事も変わったところも見られず、携帯のことも忘れていた頃、発見したのです。
それは、綺麗に剃られた妻の陰部でした。
少し嫌がる妻を久しぶりに引き寄せ、強引にパンティーを取ると
パイパンだったんです。
「水着を着るから剃ったの」
と、苦し紛れの言い訳をしますが、妻は元々薄く、剃る必要のある水着など持っていないはずです。
誰かに言われて剃ったとは気づきましたが、その部分を見ていると新鮮で、
思わず嘗めあげてしまいました。
プレイの後妻の口からこぼれたのは、
例のテレフォンセックスの事でした。
それが病みつきになり、今日、電話の相手から剃毛を進められ、言われるままに試したのだそうです。
私は以前見つけたMEMOを妻に告げると、その相手だと白状しました。
私はMEMOを出し、嫌がる妻に私は居ないことにして私の目の前で彼に電話をさせました。
オンフック機能で会話は全て私にも聞こえます。
「もしもし」
「もしもし、けいこさん?」
「そう」
「今ちょうどけいこさんのことを思い出していたんだ」
「・・・・・」妻は困ったような顔をしています。
「旦那さんは?」
「まだ帰ってないの」
「じゃ、ちょっとエッチな気分だったのかな?」
「・・・・・」
「昼間のこと、思い出しちゃった?」
「・・・・・」
「剃っていたとき、凄い濡れちゃったからね」
「・・・・・」



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[374] 変化1 投稿者: DIG 投稿日:99/11/12(Fri) 12:33
先日仕事が予定より大幅に早く終わり、午後4時前に家に帰ると玄関に鍵がかかっていました。
留守かと思い鍵で開けると妻が少し上気した顔で出迎えました。
「何してたの」
「ちょっと友達と長電話」
妻はすぐに夕飯の買い物に出かけました。
電話のリダイヤル機能を使って見ますとテレクラに繋がりました。
もしかしたら妻はこっそりテレフォンセックスをしていたようです。
普段の真面目な妻からは想像できないものでした。いったい妻に何があったのでしょうか?
電話の向こうの男性とはどんな会話をしていたのでしょうか?
また、どんな要求をされ、どこまでそれに応えていたのか?
私は胸が張り裂けそうになりました。


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[373] 剃られてました 投稿者: やっぱり 投稿日:99/11/09(Tue) 18:05
又、続きです。
由紀に、風呂場での状態を再度、尋ねたら少し恥ずかしそうに話ました。
由紀「最初は、孝之さんが私の体を、バス・スポンジにソープを付けて丁寧に洗ってくれました。
もちろん、アソコの中も指で丹念に、洗ってくれました。その後、私が洗ってあげようとした時に
孝之さんに、由紀の体で洗ってくれる?言われたの。
私、最初は意味が判らないから、手で洗おうと
したら、君の体がスポンジだよと言われて、理解できたの。
で、体にソープで泡を立て、私の胸を使って
お腹とか、手とか、洗って上げたの、背中は、アソコの毛を使って。
特に、ペニスは念入りに、胸に挟んで
洗ったら、元気になって、大変。その後、シャワーで流して、しゃぶってあげたの。
少し。お返しに、シャワー
でアソコを責められし、クリちゃんなんかを集中的に流すし、感じてイク寸前で、浴室をでたの。」
との事でした。
その後、裸のままリビングに戻り、ビールを一口飲んでから始めたそうです。
孝之「じゃ、契約の準備。いいかな?」
由紀「はい。でも、酷い事はしないでね。」
孝之「由紀の希望じゃない?人に見られたり、色々なちんちんを咥えてみたいと言うのは?違う。」
由紀「うん。不思議。主人以外に、ご主人様が出来るって。でも、楽しみ。」
孝之「良し、記念に剃る前に写真を撮って置こうか。ポラロイドだけどね。テーブルの上に立って。」
由紀「え、撮るの。どうしても。」
孝之「そ、どうしても」
  :
孝之「じゃ、剃ろうか。」
由紀「はい。」
孝之「お汁が、剃る前からこんなに、嫌らしいね。由紀のアソコは、これでもかって、出てくるよ。」
由紀「いや、言わないで。早く、剃って。」
孝之「・・・・(じょり)・・・・(じょり)。」
由紀「あ、・・・あう、・・う。」
孝之「毛が無いと、又、一段と卑猥だね。でも、可愛いね。アソコが丸見えだよ。」
由紀「恥ずかしい。そんなに、見ないで。」
孝之「じゃ、後、写真を」
由紀「はい。」
孝之「良い子だ。じゃ、誓いの言葉でも言う。」
由紀「はい、ご主人様。奴隷妻由紀です。どうぞ、可愛がって下さい。」
その後、ベットで3回もイカされ口の中に出して貰ったそうです。
少し休んだ後、徐に言われたそうです。
孝之「これからの予定を決めよう。まずは、この部屋にいる時は、何も着けないか、エプロンだけか、
持ってきたガウンだけか、パンツだけ。」
由紀「そんな、誰か来たら見られちゃう。嫌よ。」
孝之「来やしないよ。それに、見られる好きだろ、露出奴隷さん。すぐ、出来るし。えっ、由紀。」
由紀「もう、エッチなんだから。はい、ご主人様。言われた通りにします。」
孝之「そうだ、ついでにカラオケ行こうか?」
由紀「カラオケ?今から。」
孝之「そ、露出カラオケ。あのワンピースで、下着も許して挙げよう、特別に。」
由紀「でも、あまり知らない人多いのは、怖いは。」
孝之「大丈夫、友人のやってるカラオケ・ハウスだから。個室を頼んで貰うよ。特別に。ね。」
由紀「なに、特別って。」
孝之「多少は、見られるって事。」
由紀「いやよ。そんな。」
孝之「知らない人だし、命令だよ。僕が付いてるし、見られるだけさ。君がどうしても、
欲しいなら別だけど」
由紀「じゃ、絶対そばに居てね。見せるだけよ。」
それから、携帯で電話をしてタクシーで行ったそうです。
又、後ほど書きます。




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[372] 成果在り 投稿者: HP入門編 投稿日:99/11/08(Mon) 23:42
ちょっとしたとあるBBSで頼んだのですが、、
頼んで良かったと言うか??

予定通り外勤と偽って、夕方早く家路に付きます。
玄関には僕のものでない男ものの靴が並び、、
寝室からは妻のあられもない嬌声が昼間っから聞こえています。
予定通り進んでいるようです。

そっと覗いてみれば、、
寝室には男の影が三つ、、
ベッドの上の妻を取り囲んでいます。

ほっとしました。
そっと覗く必要はありませんでした。
何故なら、妻の両目にはしっかりと黒い布で目隠しをして在ったからです。

視覚を遮断され、ただ後ろから突き抜かれる快感だけに没頭する妻の姿は、
中々感動的なものではあります。
三人の男たちが人妻調教に慣れ切っている様子が伺われます。
この手で何人もの清楚な人妻を、
男なら誰でも良いような淫乱雌犬へ落とし込んできたのでしょう、、

寝室を覗き込んだ私に気づいた男が、
妻の頭を鷲づかみにして、喉に突き入れながら、
もう片方の手で僕にそっとVサインを示しました。
調教のうまく言っている事を無言で伝えたいのでしょう。

喘ぎ狂いながらも、頬をすぼめて一心に吸いたてる姿は、、
これまで、フェラテクだけでも相当に仕込まれてきたいることは、間違いなさそうです。

妻のお尻を抱えていた方の男は、、
大きく妻に突き入れると、びくびくっと震えます、、、
どうやら子宮口へ向けてたっぷりと注ぎ込んでくれたようです。

妻も腰を捩って軽く達したようで、、
くいん、、と、軽く首を逸らせます。。
それでも、もう一人の男は、口に咥えたまま、、ぱたりと腰を落してへたり込みます、、、
それでも口から放さない所が、、
男たちに散々鍛えられてきた妻の履歴を物語るようです。
あるいは、、自分に死ぬほどの快感を与えてくれる愛しい男根を離したくなかったのか?

プルんと妻の中からまろびでた逸物は中々の業物で、、
僕とは比較になりません、、、
が、流石に少し項垂れ始めた先からは、ぽたりと、液が垂れ、
ベッドのシーツを濡らします。

すかさずもう一人の男が妻に近づき、、
くるんと裏返しにしてしまいます。
正常位で、純生で突き入れてしまう男のものは、、
こちらも中々立派なもので、、
あっさり受け入れてしまった妻は、もうこの大きさになれ切ってしまうほど、、
散々に受け入れてきたものでしょう、、

流石に竿師をいい得るだけの男たちの巨大な逸物は、、
これまでにも散々に人妻を、、いい声でヨガリ鳴かせ、、
淫乱雌犬に落し込んでみた歴戦の業物なのでしょうか??
黒光りして勇姿を誇っているようです。

体位を替えながらも目の前の男もしゃぶるところを忘れない妻は、、
いつもいつも二本同時に受け入れることを鍛えられつづけてきたのでしょう、、、



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[371] やられちゃいました。 投稿者: Mr.FLAT 投稿日:99/11/08(Mon) 22:15
やられちゃいました・・・。

やっぱり合コンなんかに行かせるんじゃなかったです。
他の学校との合同コンパ、いやな予感したんで「やめろ」と言ってんですが、
人数あわせって理由で断れないと。仕方なく「じゃあなるべく早く帰っておいで」
っと送り出してしまったのが間違いでした・・・。
その夜、彼女は帰ってこなかったんです。(ちなみに私と彼女は半同棲状態です)
翌朝問い詰めたら、「遅くなっちゃったから、S江チャンの所に泊ったの。連絡しなくて。」と
何の躊躇もせずに答えたので、その時は信用してしまいました。
それから1週間が経った今日、私のアパートに1通の宅急便が届きました。
差出人は一発太郎なんてふざけた名前と多分でたらめと思われる住所が書かれていました。
中にはビデオテープとメッセージ「プレゼントForYOU、素敵な夜をお楽しみください。」
ってありました。
なんじゃこりゃ、と思いながらテープをデッキにセットしてみました。
するとそこに映し出されたのは、大股開きした女のあそこのドアップ・・・。
しかもそこからはたった今、中出しされたとわかる精液があとからあとから滴り落ちています。
そしてカメラアングルがゆっくりと引いて行き、女の姿がすべてが見えた時、
私は自分の目を疑いました。
そこに横たわっていたのは彼女だったんです。

「さあ由美ちゃん、今度は俺の番ね。」と言う声が聞こえ、
いままでカメラの撮影していたものに変わったのがわったようです。
3P?私は何がなんだかわかりませんでした。
「まずはお口でね」と言う指示に従い、彼女は何の躊躇もなく4つん這いになり、
その男の物を口に含み、愛おしそうにしゃぶっています。
「やめろおっ!」私はテレビに向かって声にならない声で叫んでいました。
「ううっ、この女うまいぜ、竿の裏とたま袋もたのむよ、くーったまんねえ。」
「おい、次がつかえているんだ、早くしろよ。先にやっちまうぜ。」と
また別の声がしたかと思うと、いきなり4つん這いの尻に男が重なりました。
彼女の「あうーんん・・・」とため息ともつかない声、なんとも言えない声でした。
すごい勢いのピストンに彼女の肢体が揺さぶられます。「いいっ、いいっ、もっと、もっとちょおだい・・・・」
彼女は口から先まで咥えていたモノを放し、大声であえいでいます。
そして、まもなく彼は「ううっ」といって動かなくなりました。男が彼女から離れると、
またもアソコの大写し・・・精液が彼女の腿につたわっています。
「ちぇっ、俺が最後かよ、じゃ由美ちゃん楽しませてね。4人目がんばって、
俺上に乗ってもらうのが好きなんだ。」と言って彼女は呼吸が整わないまま、
さっき一物を咥えさせられていた男の上に跨り、自ら腰を沈めました。
「いやあーん、おっきい、奥まであたるのお・・・」
「そうだろ、この4人の中じゃ俺のが一番大きいんだぜ。ほら腰をつかいなよ。
どう?彼氏のと比べてどっちがいい?」「ああん、いいっ、お○んこいいっ、いいのお・・・」
「いいばっかりじゃわからないよ。どっちがいいの?はっきり言ってご覧?」
「こっちがいい!!ぜんぜん違う!ゆうくんのよりぜんぜんいいのお・・・」
彼女は男の上で髪を振り乱し、激しく激しく身をよじらせ、腰を振ります。
私は呆然としながらも、なぜかその姿が美しいと思いました。
そしていきり立った息子を取り出し、しごき始めたのです。
そしてその時、バタンというドアがあく音がして、「
ただいま。」と言う彼女の明るい声がしました・・・・・・。

それが、ついさっき・・・30分まえの出来事・・・。






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[370] 我が妻への策略的性体験 投稿者: クロウ 投稿日:99/11/08(Mon) 20:54
僕の浮気をどうしても許さないと言う妻、毎日毎日僕の浮気を責め続ける妻
一ヶ月もその状態が続き僕はノイローゼ気味になっていた。

僕の浮気はある人妻だった、半年も続いた頃に妻は突如証拠を突きつけてきた
完璧なる証拠を握っていた。
でも妻は別れるとは言わなかった、僕を毎日苦しめてきた。

僕はどうしたらこの窮地から逃げ出せるか思案のし通しだった。
何を言っても聞かない妻、何を弁解しても聞き入れてくれない妻、立場は
妻が圧倒的に優位であり何とか逆転を果たしたい、そんな思いがとんでもない
考えを生じさせたのだ。

(そうだ、妻を誰かに抱かせてしまえば立場は同じだ)と。そうすれば妻も
何も言わなくなるだろう、いやいや逆に立場は僕の方が優位に立つはずだ。

 妻は人並み以上の容姿で男好きするタイプの31歳だ、しかし気が強い、
この性格はよほどのことがない限り直らないと思っている。

色々と考えた、妻を誰かに抱かせることはそうそう出来ることではない、
まず、相手をどう見つけていいのかわからない。
病気持ちだったら怖い、ヤクザだったらなおさら問題がおきる。
あくまでも普通の清潔な相手がいい。

しかも妻が気に入る相手でなければならない。そして僕がそのことを知って
妻を責める立場にならなければならない。

そう考えると不可能に近いと悩んでいた。
悩んでいた時に現れたのが中学時代の友人で同窓会の幹事をしているYだった。
Yは故郷の役所に勤めており幼なじみで昔は何でも相談出来る良い友人
だった。僕が故郷を離れて二〇年近くも経つが懐かしさからか急に逢いたく
なった。

故郷といっても電車で一時間あまり最近は里帰りしなくなったがそう遠い
距離でもない。
同窓会の打ち合わせと称して僕はYと逢い酒を飲みながら妻とのことを話して
みた。始めは笑いながら聞いていたが僕の真剣な言葉に最後には協力すると
言ってくれたのには嬉しかったと同時に複雑な心境に置かれたものだ。

細かい打ち合わせに入った、Yは次第に本気になってきた。
「いいのか、本当にお前の嫁さんをやってしまって」
「ああ、いいよ、それでないと打破できない状況なんだ」

しかし、いざ妻を抱かせるとなった時のことを考えると正常な神経ではいられないほどあらゆることを想像してしまうものだった。



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[369] Re[368]: 妻の昔 投稿者: 悦 投稿日:99/11/07(Sun) 18:25
私の場合も、その気持ちが始まりでした。
妻の彼との写真を見た時の嫉妬心・・・

なんでもない写真のはずなのに、
嫉妬心と別の変な興奮が私の気持ちの中に芽生えました。
彼とはどんなセックスをしていたのだろうか・・・

一度芽生えた気持ちは、どんどん過激に膨らんでいきます。
ひとまねござるさんも、足を一歩踏み込んだのでしょう


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[368] 妻の昔 投稿者: ひとまねこざる 投稿日:99/11/07(Sun) 01:57
40才を超える会社員です。
私は結婚して10年を迎えます。
妻と私は知人の紹介で知り合い10年前に8ヶ月の付き合いで結婚しました。
妻が処女で無いであろう事は承知しておりましたし、実際、問いただしたときにもそう言っていました。
先日、妻の実家の掃除の手伝いをしているときに偶然、妻の写真の入っている袋を見つけました。
妻には内緒でその写真を見ました。
妻の大学時代のサークルの時の写真や会社に入ってからの写真が無造作にかつ写真帖は歯抜けのものがたくさんありました。
その中で、大学時代と思いますが、妻と友達の女性、男性2人の写真がありました。
もちろん裸ではないのですが、一人の男性が後ろから妻の胸をさわっているものがありました。
こんな写真は体の関係が無くてはそう許すものではないだろうと思います。
また、一冊の写真帖は多分夏休みにどこかの島へ行ったときに採られたと思われるビキニの水着姿の写真がたくさんありました。
男の姿は一枚も写っていませんが、妻が横たわっている脇に男物のサンダルが写っています。
妻のビキニ姿は私もはじめてみましたが、とても刺激的なものです。きっとこのとき二人で夏休みを過ごし、
間違い無くこの男とセックスをしたのだろうと思います。
もう一枚は、男と妻が写っているのですが、写真の裏に日にちが入っていました。その日にちは、私と婚約する一週間前です。
裸の写真を見つけたわけでもないのですが、妙に嫉妬と好奇心が沸いてきます。
皆さんのように過激なものではないですが、結婚10年目にして初めて沸いてきた気持ちです。

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[376] たまらない! 投稿者: RRR 投稿日:99/11/12(Fri) 16:00
HPはじめて見ました。驚きです。と言うより、やっと見付けたと言う感じです。
私には44歳の妻がいます。ゆう子(実名)と言います。この間、何気なく、妻のバッグの中を見ていて、突然興奮したのです。
いろんな人の名刺があり、男性の名前が、いくつかあり、いろいろ、想像してしまって・・・。
妻とのSEXは一月に1回くらいです。一応、妻も感じて、毎回、大声とともに、イキまくるのですが・・・。
やはり妻も他の男としているのでしょうか?もしかしたら、名刺の男の
誰かと?想像すると興奮します。
妻は年のわりに、セクシーな下着をつけたりしますし、見た目も一応は美しくしています。
妻は口では、固い女と言ってますが、どうなんでしょう?
私には良くわかりませんが、もし妻も他の男に抱かれたいなら、それはそれで良いと思います。どうしたら、浮気してくれるでしょう?
いろいろ、アドバイスよろしくおねがいします。
ただし、3Pとか、私から、テレクラに電話させるとか、スワッピングに誘うのはだめです。自然に浮気させる方法をおしえてください。
ちなみに、私は年下夫で34歳です。





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[375] 変化2 投稿者: DIG 投稿日:99/11/12(Fri) 12:59
電話の横のMEMOは白紙でしたが、
明らかに電話番号を書いたと見られる筆圧が残っていました。
鉛筆でなぞると携帯電話の番号でした。
傍らに妻のバッグが置いてあり、一番奥から小さなシステムノートを取り出し開いてみました。
パラパラめくると、先ほどのMEMOの紙片があり、携帯の番号が書いてありました。
私は妻に聞き出せないまま、数ヶ月が経過してしまいました。
しかし、何事も変わったところも見られず、携帯のことも忘れていた頃、発見したのです。
それは、綺麗に剃られた妻の陰部でした。
少し嫌がる妻を久しぶりに引き寄せ、強引にパンティーを取ると
パイパンだったんです。
「水着を着るから剃ったの」
と、苦し紛れの言い訳をしますが、妻は元々薄く、剃る必要のある水着など持っていないはずです。
誰かに言われて剃ったとは気づきましたが、その部分を見ていると新鮮で、思わず嘗めあげてしまいました。
プレイの後妻の口からこぼれたのは、
例のテレフォンセックスの事でした。
それが病みつきになり、今日、電話の相手から剃毛を進められ、言われるままに試したのだそうです。
私は以前見つけたMEMOを妻に告げると、その相手だと白状しました。
私はMEMOを出し、嫌がる妻に私は居ないことにして私の目の前で彼に電話をさせました。
オンフック機能で会話は全て私にも聞こえます。
「もしもし」
「もしもし、けいこさん?」
「そう」
「今ちょうどけいこさんのことを思い出していたんだ」
「・・・・・」妻は困ったような顔をしています。
「旦那さんは?」
「まだ帰ってないの」
「じゃ、ちょっとエッチな気分だったのかな?」
「・・・・・」
「昼間のこと、思い出しちゃった?」
「・・・・・」
「剃っていたとき、凄い濡れちゃったからね」
「・・・・・」



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[374] 変化1 投稿者: DIG 投稿日:99/11/12(Fri) 12:33
先日仕事が予定より大幅に早く終わり、午後4時前に家に帰ると玄関に鍵がかかっていました。
留守かと思い鍵で開けると妻が少し上気した顔で出迎えました。
「何してたの」
「ちょっと友達と長電話」
妻はすぐに夕飯の買い物に出かけました。
電話のリダイヤル機能を使って見ますとテレクラに繋がりました。
もしかしたら妻はこっそりテレフォンセックスをしていたようです。
普段の真面目な妻からは想像できないものでした。いったい妻に何があったのでしょうか?
電話の向こうの男性とはどんな会話をしていたのでしょうか?
また、どんな要求をされ、どこまでそれに応えていたのか?
私は胸が張り裂けそうになりました。


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[386] 変化4 投稿者: DIG 投稿日:99/11/15(Mon) 18:50
あれほど貞淑だったはずの妻が浮気をするなんて信じられませんでした。
次の日の夜、私は再び妻を責めました。
「いつからテレクラしてた?」
「5年ぐらい前から・・・」
「あったのは彼奴だけか?」
「・・・・・」
「正直に言えば怒らないよ。でも、もし、後から違うことを言ったら、覚悟があるからな」
「わかった。正直に言う」
「今まで何人と浮気した?」
「7人です」
「な・・・七人?」
「ごめんなさい」

妻の浮気の最初の男は私の部下でした。
私が家に連れてきて妻と3人で酒を飲み、私が寝てしまった後、どちらともなくそう言う雰囲気になってやったそうです。
その彼に初めて浮気の快感を知らされ、その後彼が転勤するまで1年半の内に100回以上ははめまくったそうです。
彼が居なくなってから、寂しさを紛らわすためにテレクラへ電話をしたそうです。
現在まで5年の間に5人は(現在の彼は別)テレクラで知り合い、そのうち二人とは結構長く続いたそうです。
また、その間に、複数プレイ(男多数)も経験し、性欲処理の奴隷と呼ばれていたそうです。
どのくらいしたのか解らないほど他の男としまくったそうで、夫の私より、多く妻の蜜壺を味わった男が少なくとも3人いるとのことでした。
その中でも複数プレイの時に体中を縛られ次から次へ男に貫かれ中出しされ、顔や体中に精液をかけまくられ、
むせるほど飲まされたときは失神したそうです。
それでも、近所の人は勿論、私にもばれずに今まで注意してしてきたそうで、そこの部分だけは安心しました。
ただ、私も見ず知らずの往きずりの女なら、そうも残酷に扱えるでしょうが、いくらその残虐性を妻に求められても、
どうしてもそこまで出来ないと思います。
「どうしても刺激が欲しい。我慢できないの」
そう言う妻に私は何もしてやれないのが現実です。
ただ、一つだけ、妻にお願いをしてみました。
「俺の見ているところで他の男として欲しい。お前がどう乱れるのか、どうされるといいのか、この目で見てみたい」
すると妻がパンティー一枚になって言いました。
「おなにー見る?」
私が黙って頷くと妻はいやらしい瞳になって、私を挑発するように股間を優しくさすり、体をくねらせます。
「みんな、見たがったの。みんなに見せてあげたの。こうすると濡れるの。解る?濡れてる?」
「うん」
「みんな、もっと足を開けとか、奥さんスケベだとか言ったの。それ、凄く感じるの」
「うん」
「貴方のおまんこなのに、みんなに見せたの。だって、いろんな人のちんこを入れて、腰振ると気持ちいいの。
貴方も他の女としたいでしょ?それと同じ。私も他の男のちんこでおまんこ掻き回されたかったの。気持ちよくなりたかったの」
「うん」
「みんなこうすると我慢できなくなってまんこにしゃぶりつくの」
私は妻のそこに舌を這わせました。
「私もみんなのちんこを嘗めるの。いろんなちんこがあったの。大きくて凄いのもあったわ」
妻は私の勃起したものを加えました。
「俺のはどう?」
「貴方のが大きかったら浮気なんかしないのに」
私は二の句も出ません。
「そして大きくなったものをねだったの。もうお願いだからまんこに入れてって。そしてお尻に指を入れてもらうの」
私は妻の肛門に指を立てました。
「なぁ、お前のしているところを見せてくれよ」
「いいわぁ、見せてあげる。でも」
「でも。なんだ?」
「そのかわりこれからもたくさんの人としていい?」
「いいよ、だけど俺に全部言うんだぞ。もう秘密は駄目だぞ」
「いやっ、秘密もしたい。全部は言わないの」

次の日、妻は産婦人科に行ってリングを入れる予定です。


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[385] 家庭教師宅の奥さんは俺にゾッコン! 投稿者: 道楽家庭教師 隆 投稿日:99/11/15(Mon) 07:31
今日、家庭教師の日だ。またまた、おばさんからのお誘いが携帯に入った。「今日も1時に来て。ウフフ。」
先週同様、子供が帰ってくる6時まで、たっぷり、冴子と、愛し合う。お風呂で、いちゃいちゃ。フェラフェラ。クンニクンニ。
たっぷり、べちゃべちゃ舐めてやると、昼間のお風呂で、とんでもない大声出してしまう。我慢できずに、昼間の家庭風呂で1発。
そのあと、夫婦の寝室でたっぷり。
いつも、旦那とやっている、ベッドの上だと、より興奮する。言葉攻めで、旦那とのセックスをなじってやる。
「旦那とのセックスを言わないと、はめてやらないぞ!」
「どうなんだよ、旦那満足させてくれるのか??」
「だめなの、あの人、ここ2年、インポになっちゃって、立たないの、だから、したいのしたいの、入れて入れてぇぇぇぇぇ」
「旦那の愛撫とどっちがいい」「たかし、たかしの愛撫が最高ォォォォよぉぉぉぉ」「早く早く、ちんちん舐めたい、舐めさせてェェェェェ」
「あぁぁぁ、ペチャペチャ、おいしいわ、おいしいわ、たかしの」
「あー、もうこんなに、反り返って、たくましい、何て大きいの、あーん、あーん、アァァァァ」
「あーっ、あつう、カチコチカチコチよこれ、早くイレテェェェェ」土日に会えなかったため月曜は、死ぬほど求めてくる。
4回はできそうだ。もちろん、お昼は奥さん特性の、焼き肉(ニンニク入り)で精力万全。その上、熟年の卓越したフェラテク。
あとは、恋人ムードを俺が作ってやれば、奥さんは俺の虜だ。誕生日には、バイブをプレゼントしてやろうかなと考えている。
しかし、40前後の人妻の精力は、半端じゃないぜ。なぜだろう、上がる前のあがきかな?生物学的に見て???
当分、この奥さんで、熟女をいかすテクを学ぼうかなと、考えている。


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[384] ○△商事の妻 投稿者: おとなしい夫 投稿日:99/11/15(Mon) 04:07
金曜日の夜10時に電話で女房は呼び出されました。
会社の上司から、あした接待ゴルフで、いまお得意さまと盛り上がっている。
お得意が「秘書のA子はどうしたって聞かないからちょっとでいいから顔だしてくれ」って言ってるの。
「ごめんなさい、すぐ帰ってくるから」って出かけた女房。
・・・・・ああ・・・・。
帰宅は翌朝6時でした。


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[383] Re[382]: (無題) 投稿者: まさし 投稿日:99/11/15(Mon) 02:08
まず、誰か安全な人に、自分の居ない時に、テレホンセックスをして貰ったらいかがですか、
最初は迷惑がっても、何度かしていると、結構のってきますよ、それをきっかけにして、じょじょに、
自分の居る時にテレホンセックスをするようにしてみてはいかがですか?


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[382] (無題) 投稿者: RRR 投稿日:99/11/15(Mon) 01:32
書くの2回目です。
どうしたら浮気するのだろう?
誰か教えて?
今日は裕子の着替えをのぞいただけ。
でも興奮した。


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[381] Re[380]: もしかして、浮気? 投稿者: よしお 投稿日:99/11/13(Sat) 14:58
五郎さん僕も過去に同じ様な体験をした事があるので書きます。
僕の場合妻ではなく同棲していた相手なんですけど。
20代半ばの頃Tという女の子と付き合っていました。
彼女は信州地方の旅館の娘で専門学校に通う為大阪に来てそのまま大阪で就職していました。
彼女が一人暮らしをしていたんでそのまま彼女の部屋で同棲する様になりました。
付き合い出して1年半がたった頃です。それまではごく普通にセックスしてたんですけど...。
フェラをしてもらってた時です、いきなり僕の足をひらかせて腰を持ち上げアナルに舌をはわせてきたのです。
僕は驚きましたがあまりの気持ちよさに身をまかせてしまいました。
そのまま四つん這いにされ後ろからアナルを舐めながら片手でタマを優しくさわりもう片方の手でチンポを激しくしごいてきました。
僕はそれでいってしまいました。
それからはセックスの度に全身を舐めアナルに指を入れたりしてきました。
突然彼女のテクニックがすごくなったんで浮気かな?って思いました。
でも一緒に住んでいるし彼女も昼間働いているし、ほとんど仕事が終われば真っ直ぐ帰ってきてるし、
そんなはずは無いって思って信じていました。
一本の電話が彼女への疑いを深めました。
彼女の専門学校時代からの親友のMからでした。
その日はMとご飯を食べにいくんで遅くなるって言ってたのに...。
その事をMに話すとそんな約束はしていないという。
今まで月に一、二度Mと食事やお酒と聞いているというと、僕と同棲しはじめてからは、
僕を含めて3人でしかいった事が無いって言われました。
この事は彼女に内緒っていう事で電話を切りました。
Mっていうのは結構マジメな子でこの子と二人なら安心だと思っていたのに。
それからしばらくたって又明日Mと食べに行くって言出しました。
僕はその日会社を早退しました、そして彼女の職場の二軒隣のマンションの階段から彼女が出て来るのを待ちました。
彼女が出て来たんでそっと後をつけましたが自分の部屋の方へとむかっていました。
しかしです、彼女は僕達の住んでいるマンションからあるいて10分ぐらいの所にあるマンションに入って行きました。
すごくショックでした、なぜならそこには僕も知っている彼女の学生時代の友達(男)が住んでいたからです。
彼女が入っていってしばらくして僕もその部屋の前までいってしまいました。
ちゃっちいワンル−ムなんで中で騒いでいるのが聞こえてきました。
部屋の中には大勢が集まって盛りあがっている様でした。
みんなお小遣いがないんで部屋で飲んでいるんだ、僕はほっとしました。
でも次の瞬間耳を疑う様な会話が...。
Tもっと足ひろげろや!すっげ−パンツはいとうる。
俺ガマン出来へんからもう先にやるわ。
しばらくして部屋の中から彼女のアエギ声が聞こえてきました。
男達は口々にしゃぶれとか自分でひろげろとか好きな事をいってました。
僕は呆然としたまま一人で部屋に帰りました。
その日彼女が帰ってくるまでの間になぜか3回も自分でしてしまいました。
それからは彼女とセックスする度に複数の男におもちゃにされる彼女を想像して
興奮していました。
結局2年ちょっとで別れましたがこの後にも別れるまでの間いろいろありましたが妻の話しでないんでこの辺でおわります。
管理人さん妻でなくてすみません、趣旨に合わなければ削除して下さい。


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[380] もしかして、浮気? 投稿者: 五郎 投稿日:99/11/13(Sat) 08:10
 ちわっす、最近妻の様子がおかしい。
毎日でもしたいって言っていた妻が、最近は別の部屋で寝る
ようになったのです。それ以来全くSEXをしていなかったの
ですが、おとといひさしぶりに抱きました。するとどうでしょう
 以前は好きではなかったフェラを丹念にするのです。亀頭
からちんぼの裏表、玉までを舌でチロチロ刺激したり、甘噛
みしたり、私の表情を確認しながら延々と・・・・
 私もたまらなくなり、まんこをしゃぶろうとすると全く拒否、
おかしい、以前はまんこをしゃぶられて汁を垂れ流していた
のに。しかし、変化はそれだけではなかったのです。
玉をしゃぶっていたはずが段々下へずって行きなんと肛門
をしゃぶりはじめたのです、それも舌先を突っ込んで入り口
から奥までよだれを擦り付けながら刺激するのです。
 私は気持ちよさにまかせてされるがまま、その後はちんぼ
を咥えられながら、指をアナルに突っ込まれ刺激されつづけ
口の中へ精液をぶちまけてしまいました。またまたびっくり
初めてその精液を飲むのです。その間妻のまんこを指で
探ってみたのですが、淫汁でぐしょぐしょです。なのに挿入
は無く妻はすぐに別室に行ってしまいました。私自身初めて
妻のサービスを受け動揺しながら快感を得て何も考えずに
眠ってしまったのですが、これっておかしいっすよね。
結婚して10年以上も過ぎ初めての妻の行為を知るなんて。
 少し前から妻の様子がおかしいと感じていました。
洗濯ネットの中にガーター用の黒いストッキングがあったり
黒のTバックの下着があったり・・・最近私が目にしていない
ものが含まれているのです。
 昨日は妻が長時間の外出から帰った時に着替えをしませ
んでした。以前なら私の目の前で着替えをしていたのに・・・

 長くなってすいません、今後少しずつ妻を探ってみようと思
っています。こんな内容でよければ又書き込みさせて頂きま
す。現実に直面して少し戸惑いも・・・
 やはり浮気をしているのか?



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[379] RRRさん 投稿者: deletez 投稿日:99/11/13(Sat) 04:14
RRRさん、奥さまは色々な男性と浮気なさっているのではないでしょうか。
44歳ではヤリ盛りです。セクシーな下着をつけているってことは十分にその感覚がおありだと思いますが。
ご主人が解放してあげれば自由奔放にいろんな男性に抱かれてくるのでは・・・・なんて思ってしまいますが。
我が家も結婚20年の間、妻は3人の男と浮気しています。私が知らないのもたくさんあると思いますが・・・。
私は私で浮気をしてましたからおあいこだと思っています。
昔、よその人妻を抱いていて、ウチの妻もこんなにヨガリ狂うのかしらとたまらない気持ちになったことがありましたが、
現実はすでに、妻もよその男にハメられて切ない声を出していたのでした。
妻は惚れやすいタイプです。最初は素敵な彼氏見つけちゃったなどと冗談ぽく言うのですが、
そのうち何も言わなくなると、その時はもう何回か抱き合っています。
一度体の関係ができると妻の方が夢中になってしまい、いつも発情状態になります。
妻に恋人が出来ると私はいつも妻のことばかり考えるようになって勃起しぱなしになります。
恋人がいるときの妻は最高にセクシーで「私こんなことしてていいのかしら?体が分裂しそう」などといいながらイキまくってしまいます。
私も、妻が嬉しそうによその男に抱かれて切ない声をだしているところを想像するとすぐ射精してしまいます。
たいがい男の方はいいヤリマン女ができたと思っておもちゃにするだけなのですが、
発情した妻の腰の使い方はどこで教わってきたのか、かなりのものなので、男の方ももなかなか飽きないようです。
わたしは、妻が二人の男の間を行ったり来たりしている状態が大好きなのです。かなりヘンタイですね。これは。


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[378] DIGさん 投稿者: deletez 投稿日:99/11/13(Sat) 03:08
DIGさん、理想的な奥さまです。
ご主人とは別れたくない。別の男のことも好き。
相手の男は若くてスケベで、デパートのトイレやビルの屋上でも妻とおまんこしてしまう。
いやらしい格好をさせて写真を撮る。
自分の妻がよその男におまんこむき出しにされて毛を剃らせていたなんて、こんなにゾクゾクすることはありません。
いいけど厭!厭だけどいい!最高です。続きを期待しています。


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[377] 変化3 投稿者: DIG 投稿日:99/11/12(Fri) 18:55
電話の向こうの声は明らかに今日の昼間に会っていたことを物語っています。
私は興奮を抑えきれずに、無言で先ほど中出ししたままの妻の股間に下を這わせました。
私の興奮が妻に伝わったのでしょうか、妻も重い口を開きはじめました。
「・・・あん」
「感じてるの?一人でしているの?」
「そう、一人でいじっているの」
「昼間僕が剃ったまんこどう?」
「つるつるで変な感じなの」
「さっきみたいに大きいの欲しい?」
「変になっちゃう」
「僕のちんちん欲しい?」
「欲しい」
「さっきみたいに入れて欲しい?」
「入れて、けいこのまんこに入れて」
「よし、じゃ、入れるよ。ほらっ」
私は再び勃起したものを妻の浮気なまんこにぶち込みました。
「あーん。いい、いい」
妻のそこはさっきの精液と私の唾と自らの愛液でべちょべちょでえも言えぬ快感が走ります。
私はさっさといってしまいました。
「あーん、やだ、よしあきのがほしいー。よしあきのちんこがほしいー」
妻は自らの指でべちょべちょのまんこをいじくりクリを抓りよしあきの声と同時に果てました。
私は頭の中が真っ白になっていました。
妻が最後に何と伝えて電話を切ったか覚えていません。
妻は電話を切ると私に顔を合わせないまま布団に潜り込みました。

「会ってんじゃないか」
「ゴメン」
「やったんだろう?」
「ごめんなさい」
「何度会ったんだよ」
「2回」
「嘘付け、正直に言えよ。じゃないと奴に電話するぞ」
「わかったわよ。正直に言うわよ。もう10回以上会ってるわよ」
「毎回やったのか?」
「だってやりたいって言うんだもん」
「まんこの毛剃って俺に見つからないとでも思っているのかよ」
「だって、剃られちゃったんだもん」
「俺のまんこじゃないのかよ。俺だけのまんこだったはずだぞ」
「・・・・・ごめんなさい」
「奴のが俺よりいいんだろ?」
「・・・・・・」
「はっきり言えよ」
「言うわよ。大きいのよ。それに若いから何度でもするし、一回で終わらせようと思ったのに、駄目だったのよ」
「奴のちんこが無いといられないとでも言うのか?」
「だってあなた何ヶ月もしなかったじゃない」
「・・・・だからってこんな事するのかよ。この裏切り者」
「・・・・・」
「奴が好きなのか?」
妻は黙って頷きました。
「俺と別れてもいいのか?」
妻は首を横に振ります。
「どうしたらいいんだよ!」
「だってしょうがないじゃない。次から次へ私の知らないことしてくれて、とっても気持ちよくて、あなたはしてくれないじゃない」
「次から次へ何をしたんだよ」
「わかんないけどいろんな格好でするし、デパートのトイレやビルの屋上でもしたし・・・・」
「感じるのか?」
「うん。シャッターの音も・・・」
「写真も撮ったのか?」
「目隠しされてたからわからないけど、あそこを開かされて写真を撮られると思うと・・・」
「なんてことしたんだ」
「お願い別れないで」

それが昨夜の出来事でした。私語をしながらの投稿でしたので、切れ切れになってしまいましたが、私は今後どうしたらいいんでしょうか。


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[373] 剃られてました 投稿者: やっぱり 投稿日:99/11/09(Tue) 18:05
又、続きです。
由紀に、風呂場での状態を再度、尋ねたら少し恥ずかしそうに話ました。
由紀「最初は、孝之さんが私の体を、バス・スポンジにソープを付けて丁寧に洗ってくれました。
もちろん、アソコの中も指で丹念に、洗ってくれました。その後、私が洗ってあげようとした時に
孝之さんに、由紀の体で洗ってくれる?言われたの。私、最初は意味が判らないから、手で洗おうと
したら、君の体がスポンジだよと言われて、理解できたの。で、体にソープで泡を立て、私の胸を使って
お腹とか、手とか、洗って上げたの、背中は、アソコの毛を使って。特に、ペニスは念入りに、胸に挟んで
洗ったら、元気になって、大変。その後、シャワーで流して、しゃぶってあげたの。少し。お返しに、シャワー
でアソコを責められし、クリちゃんなんかを集中的に流すし、感じてイク寸前で、浴室をでたの。」
との事でした。
その後、裸のままリビングに戻り、ビールを一口飲んでから始めたそうです。
孝之「じゃ、契約の準備。いいかな?」
由紀「はい。でも、酷い事はしないでね。」
孝之「由紀の希望じゃない?人に見られたり、色々なちんちんを咥えてみたいと言うのは?違う。」
由紀「うん。不思議。主人以外に、ご主人様が出来るって。でも、楽しみ。」
孝之「良し、記念に剃る前に写真を撮って置こうか。ポラロイドだけどね。テーブルの上に立って。」
由紀「え、撮るの。どうしても。」
孝之「そ、どうしても」
  :
孝之「じゃ、剃ろうか。」
由紀「はい。」
孝之「お汁が、剃る前からこんなに、嫌らしいね。由紀のアソコは、これでもかって、出てくるよ。」
由紀「いや、言わないで。早く、剃って。」
孝之「・・・・(じょり)・・・・(じょり)。」
由紀「あ、・・・あう、・・う。」
孝之「毛が無いと、又、一段と卑猥だね。でも、可愛いね。アソコが丸見えだよ。」
由紀「恥ずかしい。そんなに、見ないで。」
孝之「じゃ、後、写真を」
由紀「はい。」
孝之「良い子だ。じゃ、誓いの言葉でも言う。」
由紀「はい、ご主人様。奴隷妻由紀です。どうぞ、可愛がって下さい。」
その後、ベットで3回もイカされ口の中に出して貰ったそうです。
少し休んだ後、徐に言われたそうです。
孝之「これからの予定を決めよう。まずは、この部屋にいる時は、何も着けないか、エプロンだけか、
持ってきたガウンだけか、パンツだけ。」
由紀「そんな、誰か来たら見られちゃう。嫌よ。」
孝之「来やしないよ。それに、見られる好きだろ、露出奴隷さん。すぐ、出来るし。えっ、由紀。」
由紀「もう、エッチなんだから。はい、ご主人様。言われた通りにします。」
孝之「そうだ、ついでにカラオケ行こうか?」
由紀「カラオケ?今から。」
孝之「そ、露出カラオケ。あのワンピースで、下着も許して挙げよう、特別に。」
由紀「でも、あまり知らない人多いのは、怖いは。」
孝之「大丈夫、友人のやってるカラオケ・ハウスだから。個室を頼んで貰うよ。特別に。ね。」
由紀「なに、特別って。」
孝之「多少は、見られるって事。」
由紀「いやよ。そんな。」
孝之「知らない人だし、命令だよ。僕が付いてるし、見られるだけさ。君がどうしても、欲しいなら別だけど」
由紀「じゃ、絶対そばに居てね。見せるだけよ。」
それから、携帯で電話をしてタクシーで行ったそうです。
又、後ほど書きます。




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[372] 成果在り 投稿者: HP入門編 投稿日:99/11/08(Mon) 23:42
ちょっとしたとあるBBSで頼んだのですが、、
頼んで良かったと言うか??

予定通り外勤と偽って、夕方早く家路に付きます。
玄関には僕のものでない男ものの靴が並び、、
寝室からは妻のあられもない嬌声が昼間っから聞こえています。
予定通り進んでいるようです。

そっと覗いてみれば、、
寝室には男の影が三つ、、
ベッドの上の妻を取り囲んでいます。

ほっとしました。
そっと覗く必要はありませんでした。
何故なら、妻の両目にはしっかりと黒い布で目隠しをして在ったからです。

視覚を遮断され、ただ後ろから突き抜かれる快感だけに没頭する妻の姿は、
中々感動的なものではあります。
三人の男たちが人妻調教に慣れ切っている様子が伺われます。
この手で何人もの清楚な人妻を、
男なら誰でも良いような淫乱雌犬へ落とし込んできたのでしょう、、

寝室を覗き込んだ私に気づいた男が、
妻の頭を鷲づかみにして、喉に突き入れながら、
もう片方の手で僕にそっとVサインを示しました。
調教のうまく言っている事を無言で伝えたいのでしょう。

喘ぎ狂いながらも、頬をすぼめて一心に吸いたてる姿は、、
これまで、フェラテクだけでも相当に仕込まれてきたいることは、間違いなさそうです。

妻のお尻を抱えていた方の男は、、
大きく妻に突き入れると、びくびくっと震えます、、、
どうやら子宮口へ向けてたっぷりと注ぎ込んでくれたようです。

妻も腰を捩って軽く達したようで、、
くいん、、と、軽く首を逸らせます。。
それでも、もう一人の男は、口に咥えたまま、、ぱたりと腰を落してへたり込みます、、、
それでも口から放さない所が、、
男たちに散々鍛えられてきた妻の履歴を物語るようです。
あるいは、、自分に死ぬほどの快感を与えてくれる愛しい男根を離したくなかったのか?

プルんと妻の中からまろびでた逸物は中々の業物で、、
僕とは比較になりません、、、
が、流石に少し項垂れ始めた先からは、ぽたりと、液が垂れ、
ベッドのシーツを濡らします。

すかさずもう一人の男が妻に近づき、、
くるんと裏返しにしてしまいます。
正常位で、純生で突き入れてしまう男のものは、、
こちらも中々立派なもので、、
あっさり受け入れてしまった妻は、もうこの大きさになれ切ってしまうほど、、
散々に受け入れてきたものでしょう、、

流石に竿師をいい得るだけの男たちの巨大な逸物は、、
これまでにも散々に人妻を、、いい声でヨガリ鳴かせ、、
淫乱雌犬に落し込んでみた歴戦の業物なのでしょうか??
黒光りして勇姿を誇っているようです。

体位を替えながらも目の前の男もしゃぶるところを忘れない妻は、、
いつもいつも二本同時に受け入れることを鍛えられつづけてきたのでしょう、、、



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[371] やられちゃいました。 投稿者: Mr.FLAT 投稿日:99/11/08(Mon) 22:15
やられちゃいました・・・。

やっぱり合コンなんかに行かせるんじゃなかったです。
他の学校との合同コンパ、いやな予感したんで「やめろ」と言ってんですが、人数あわせって理由で断れないと。
仕方なく「じゃあなるべく早く帰っておいで」っと送り出してしまったのが間違いでした・・・。
その夜、彼女は帰ってこなかったんです。(ちなみに私と彼女は半同棲状態です)
翌朝問い詰めたら、「遅くなっちゃったから、S江チャンの所に泊ったの。連絡しなくて。」と何の躊躇もせずに答えたので、
その時は信用してしまいました。
それから1週間が経った今日、私のアパートに1通の宅急便が届きました。
差出人は一発太郎なんてふざけた名前と多分でたらめと思われる住所が書かれていました。
中にはビデオテープとメッセージ「プレゼントForYOU、素敵な夜をお楽しみください。」ってありました。
なんじゃこりゃ、と思いながらテープをデッキにセットしてみました。
するとそこに映し出されたのは、大股開きした女のあそこのドアップ・・・。
しかもそこからはたった今、中出しされたとわかる精液があとからあとから滴り落ちています。
そしてカメラアングルがゆっくりと引いて行き、女の姿がすべてが見えた時、
私は自分の目を疑いました。
そこに横たわっていたのは彼女だったんです。

「さあ由美ちゃん、今度は俺の番ね。」と言う声が聞こえ、いままでカメラの撮影していたものに変わったのがわったようです。
3P?私は何がなんだかわかりませんでした。
「まずはお口でね」と言う指示に従い、彼女は何の躊躇もなく4つん這いになり、その男の物を口に含み、愛おしそうにしゃぶっています。
「やめろおっ!」私はテレビに向かって声にならない声で叫んでいました。
「ううっ、この女うまいぜ、竿の裏とたま袋もたのむよ、くーったまんねえ。」
「おい、次がつかえているんだ、早くしろよ。先にやっちまうぜ。」とまた別の声がしたかと思うと、いきなり4つん這いの尻に男が重なりました。
彼女の「あうーんん・・・」とため息ともつかない声、なんとも言えない声でした。すごい勢いのピストンに彼女の肢体が揺さぶられます。
「いいっ、いいっ、もっと、もっとちょおだい・・・・」彼女は口から先まで咥えていたモノを放し、大声であえいでいます。
そして、まもなく彼は「ううっ」といって動かなくなりました。
男が彼女から離れると、またもアソコの大写し・・・精液が彼女の腿につたわっています。
「ちぇっ、俺が最後かよ、じゃ由美ちゃん楽しませてね。
4人目がんばって、俺上に乗ってもらうのが好きなんだ。」と言って彼女は呼吸が整わないまま、
さっき一物を咥えさせられていた男の上に跨り、自ら腰を沈めました。
「いやあーん、おっきい、奥まであたるのお・・・」
「そうだろ、この4人の中じゃ俺のが一番大きいんだぜ。ほら腰をつかいなよ。どう?彼氏のと比べてどっちがいい?」
「ああん、いいっ、お○んこいいっ、いいのお・・・」
「いいばっかりじゃわからないよ。どっちがいいの?はっきり言ってご覧?」
「こっちがいい!!ぜんぜん違う!ゆうくんのよりぜんぜんいいのお・・・」
彼女は男の上で髪を振り乱し、激しく激しく身をよじらせ、腰を振ります。
私は呆然としながらも、なぜかその姿が美しいと思いました。そしていきり立った息子を取り出し、しごき始めたのです。
そしてその時、バタンというドアがあく音がして、「ただいま。」と言う彼女の明るい声がしました・・・・・・。

それが、ついさっき・・・30分まえの出来事・・・。






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[370] 我が妻への策略的性体験 投稿者: クロウ 投稿日:99/11/08(Mon) 20:54
僕の浮気をどうしても許さないと言う妻、毎日毎日僕の浮気を責め続ける妻
一ヶ月もその状態が続き僕はノイローゼ気味になっていた。

僕の浮気はある人妻だった、半年も続いた頃に妻は突如証拠を突きつけてきた
完璧なる証拠を握っていた。
でも妻は別れるとは言わなかった、僕を毎日苦しめてきた。

僕はどうしたらこの窮地から逃げ出せるか思案のし通しだった。
何を言っても聞かない妻、何を弁解しても聞き入れてくれない妻、立場は
妻が圧倒的に優位であり何とか逆転を果たしたい、そんな思いがとんでもない
考えを生じさせたのだ。

(そうだ、妻を誰かに抱かせてしまえば立場は同じだ)と。そうすれば妻も
何も言わなくなるだろう、いやいや逆に立場は僕の方が優位に立つはずだ。

 妻は人並み以上の容姿で男好きするタイプの31歳だ、しかし気が強い、
この性格はよほどのことがない限り直らないと思っている。

色々と考えた、妻を誰かに抱かせることはそうそう出来ることではない、
まず、相手をどう見つけていいのかわからない。
病気持ちだったら怖い、ヤクザだったらなおさら問題がおきる。
あくまでも普通の清潔な相手がいい。

しかも妻が気に入る相手でなければならない。そして僕がそのことを知って
妻を責める立場にならなければならない。

そう考えると不可能に近いと悩んでいた。
悩んでいた時に現れたのが中学時代の友人で同窓会の幹事をしているYだった。
Yは故郷の役所に勤めており幼なじみで昔は何でも相談出来る良い友人
だった。僕が故郷を離れて二〇年近くも経つが懐かしさからか急に逢いたく
なった。

故郷といっても電車で一時間あまり最近は里帰りしなくなったがそう遠い
距離でもない。
同窓会の打ち合わせと称して僕はYと逢い酒を飲みながら妻とのことを話して
みた。始めは笑いながら聞いていたが僕の真剣な言葉に最後には協力すると
言ってくれたのには嬉しかったと同時に複雑な心境に置かれたものだ。

細かい打ち合わせに入った、Yは次第に本気になってきた。
「いいのか、本当にお前の嫁さんをやってしまって」
「ああ、いいよ、それでないと打破できない状況なんだ」

しかし、いざ妻を抱かせるとなった時のことを考えると正常な神経ではいられないほどあらゆることを想像してしまうものだった。






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[369] Re[368]: 妻の昔 投稿者: 悦 投稿日:99/11/07(Sun) 18:25
私の場合も、その気持ちが始まりでした。
妻の彼との写真を見た時の嫉妬心・・・

なんでもない写真のはずなのに、
嫉妬心と別の変な興奮が私の気持ちの中に芽生えました。
彼とはどんなセックスをしていたのだろうか・・・

一度芽生えた気持ちは、どんどん過激に膨らんでいきます。
ひとまねござるさんも、足を一歩踏み込んだのでしょう


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[368] 妻の昔 投稿者: ひとまねこざる 投稿日:99/11/07(Sun) 01:57
40才を超える会社員です。
私は結婚して10年を迎えます。
妻と私は知人の紹介で知り合い10年前に8ヶ月の付き合いで結婚しました。
妻が処女で無いであろう事は承知しておりましたし、実際、問いただしたときにもそう言っていました。
先日、妻の実家の掃除の手伝いをしているときに偶然、妻の写真の入っている袋を見つけました。
妻には内緒でその写真を見ました。
妻の大学時代のサークルの時の写真や会社に入ってからの写真が無造作にかつ写真帖は歯抜けのものがたくさんありました。
その中で、大学時代と思いますが、妻と友達の女性、男性2人の写真がありました。もちろん裸ではないのですが、
一人の男性が後ろから妻の胸をさわっているものがありました。
こんな写真は体の関係が無くてはそう許すものではないだろうと思います。
また、一冊の写真帖は多分夏休みにどこかの島へ行ったときに採られたと思われるビキニの水着姿の写真がたくさんありました。
男の姿は一枚も写っていませんが、妻が横たわっている脇に男物のサンダルが写っています。
妻のビキニ姿は私もはじめてみましたが、とても刺激的なものです。きっとこのとき二人で夏休みを過ごし、
間違い無くこの男とセックスをしたのだろうと思います。
もう一枚は、男と妻が写っているのですが、写真の裏に日にちが入っていました。その日にちは、私と婚約する一週間前です。
裸の写真を見つけたわけでもないのですが、妙に嫉妬と好奇心が沸いてきます。
皆さんのように過激なものではないですが、結婚10年目にして初めて沸いてきた気持ちです。



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[367] よしさん 投稿者: △ 投稿日:99/11/06(Sat) 02:16
>私はつまに他の男がいても妻を愛していますし、妻も私の事を愛してくれていると思っています。
よしさん、私も同じです。但し、妻も私のことを愛してくれているかどうかはちょっと?ですが。
妻にはボーイフレンドが二人います。
一人は私と一緒になる前からの男で、向こうには奥さんもいます。
いわば不倫状態のまま私と結婚しました。
向こうの男とも落ちついた付き合いなので、無理矢理別れさせるよりも自然な形の方がいいと思ったのです。
妻は女としてはちょっと特殊かな?とも思っています。
熱烈な恋愛をするというタイプではありません。
どちらかというとただの友達とか先輩という感覚のほうが強いんだと思います。
もちろんセックスもしてきちゃいますけど、恋愛感覚が少し欠如しているのかもしれません。
子供の遊びみたいな感覚でおまんこしちゃうみたいです。
自分のことは棚にあげて、私の浮気には猛烈に嫉妬しますけどね。
もう一人のボーイフレンドは最近つきあってる若くてかわいい男の子。
いまはこっちにお熱状態のようです。
私も男としてはちょっと特殊かな、などと思っています。
妻も女房というより仲のいい友達みたいな関係です。
もちろん嫉妬もありますが・・・・。
仕事中に、妻が今頃どんなことして遊んでるのかな、なんて想像すると勃起がおさまらなくて困ります。
妻もデートから帰ってくるといろんな事を話してくれますが、やはり肝心なところはカットしています。
妻とセックスするときもお互い別々の幻想の中にいるようです。
妻の頭の中には今まで抱かれた何人かの男がいます。
私の頭の中には裸の妻と抱き合った何人かの男がいます。
もっといやらしくなってくれるといいのですが、今のままでも私には理想的な妻なのです。


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[366] Re[360]: (無題) 投稿者: 悦 投稿日:99/11/05(Fri) 18:57
> 自分の妻がよその男と寝てしまうなんて。
> 妻のほうがさせたのか、それともやられたのか。
> おまんこという行為自体はそれほどでもない。

これ、すごくわかりますね
セックス自体は、なんとも思わない。
まったく、そのとおうりですね

> なにが嫌かというと、そこに至るまでのこと。
> 仲睦まじく食事をしたり、会話を楽しんだり、手を繋ぎ抱き合うという行為に嫉妬を感じる。
> なによりも妻がその男に惚れてしまった、というのが許せない。

うん、うん、まったく!!
妻は、次元が違うというけれど、
そうじゃないんですよね
結局、惚れてしまったからこそ、何回も同じ相手に抱かれるんだよね

> 当然、夫の知らない妻がそこにいる。
> そして信頼していた妻がつき通す嘘。

男と会っている間の事は、全くわからない事ですからね
そこで、何を話し、どんに表情を見せているのか・・・
妻を信用して、話を聞く・・・
でも、ホントに、全てなのか
いつも、それがつきまとうんですよね。

まだまだ、経験が少ない夫婦だからこそ信頼関係が成立していないのかもしれませんが・・・
そこらへんの事を経験豊富な方に聞いてみたい気がします。

信頼関係が成立してないと、こういう事は難しいんでしょうね

> 素知らぬ顔している夫。
> 男と会ってきた妻は輝いていて、よその女のように新鮮。
> 私と抱き合いながらその男のことを思い出して乱れる妻。
> よその男に仕込まれて少しずつ変わっていく妻。
> 妻のおまんこは使われてどんどんよくなってくる。
> 見知らぬ男との共同作業か、それとも私の知らないもっと違う原因があるのか。

そうなんですよね
これが一番いいんですよね
今までの妻とは、何か違う
どんどん変わっていく妻を見てると、焦りさえ感じてしてしまいます。
妻は、どんどん綺麗になっていくのに、私は・・・
みじめな気持ちさえ生まれてしまいます。
もっと楽しまなきゃと思うんですけどね〜


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[365] Re[364]: 変わって行く妻 投稿者: 悦 投稿日:99/11/05(Fri) 18:43
うーん、わかりますねぇ〜
自分の妻が、どんどん変わっていってしまう・・・
まさに、今の私がそうですね

一度、変わってしまうと、元には戻る事は不可能ですよね。
男に抱かれる喜びを知ってしまった以上は・・・

また、興奮と怒りの気持ちが入り混じってしまう気持ちもわかります。
その気持ちを知ってしまうと、自分の妻が、もっと淫乱になる事を想像して興奮するようになります。
刺激というのは、どんどん過激になっていくものです。

ただ、どんどん過激になっていく気持ちを自分が消化できないと、
今の私のような消化不良になってしまうかもしれませんね

妻が抱かれる事で興奮はする。でも同じくらい怒りに似た気持ち
嫉妬なのでしょうけど、それも発生してきます。
結局、時間が解決してくれる事なんでしょうけど・・・

あまり過激にならないように、気持ちを抑えて楽しみましょうね


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[364] 変わって行く妻  投稿者: よし 投稿日:99/11/05(Fri) 16:48

私には皆さん程の過激な体験があるわけではないのですが
自分と妻のことについて、聞いていただきたいと思います。

私は36歳、妻は3つ下で、今年で結婚10年目になり、子供もいます。
妻は結婚前にはほとんど経験がなく、大学生の時の私が初めての男のはずですが、ずっとセックスは
あまり好きじゃないと言っていました。
ただ私が求めて拒んだことはほとんどなく、あそこに触れられるとすぐに感じはじめてしまうたちでした。
アホなやつだと思われるかも知れませんが、妻はとても美しく、色々な男に言い寄られて来たとも言います。
2、3年前からだんだんセックスが良くなって来たらしく、感度も良くなって来て、積極的にもなって来て
いました。

妻が変わって来たと思うようになったのは去年の今頃です。
子供も大きくなり、手間がかからなくなって来たせいもあると思いますが、帰りが遅くなる事が増えました。

妻は以前から週に2回、ジャズダンスの教室に行っており、帰りには仲間と食事をしてだべったりして、
終電近くになる事はあったのですが、その頃からもっと遅い時間に帰宅する事が増えて来たのです。

もともとほとんど酒の飲めない方だったのですが、お友達とワインの美味しいのを試してから飲めるように
なって来たと言っていて、遅くなった次の日に聞くと必ずお友達の○○ちゃんと飲んでて、○○ちゃんの
旦那さんに車で送ってもらったのと言います。

そんなことが何回かあっても私は別に疑いも持たずにいたのですが、ある時に確信を持ちました。

妻は神経質な所があって、寝相の悪い私とは別の部屋で寝るのですが、早く帰って来た夜も自分の部屋で
携帯で電話をしたりしています。

ある時夜中に目を覚まして、トイレに行くのに妻の寝室の前を通るとひそめた声が聞こえ、思わず立ち聞き
してしまいました。
話の内容はまるで恋人同士のようでした。
私のセックスと相手の男のセックスのしかたについても話しているように聞こえました。
そのうちに小さなあえぎ声が聞こえはじめ、妻は電話をしながらオナニーを始めた様でした。

私は浮気の現場を捕まえた様な気分で、ドアをあけて妻を問いつめようかとも思ったのですが、
何故か私は自分のものを取り出してしごきはじめていました。

私は嫉妬心と怒りと何か判らない感情でいっぱいです。

前には拒まなかったセックスも拒むことが増え、あまり気にせずいつも生で腹の上に出していたのも
いやがり、コンドームをつけるように言います。

妻が遅く帰って来た時にわざと偶然起きたような顔をして寝ようとしている妻の部屋に行ったことが
あります。
妻は一瞬びっくりしたような戸惑ったような表情を見せましたが、私が飲んで来たの?と言うと
普通の顔に戻って、うん、○○ちゃんとね、と言います。

抱き締めてキスをすると、歯磨きの匂いに混じってたばこと酒の匂いもします、その上ジャズダンスの
教室にはシャワーはないはずなのに、髪は少し濡れていてシャンプーの香りがします。
たまらなくなっていやがる妻をベッドに押し倒して、パジャマの下を脱がせあそこに舌を這わせると
石鹸のいい香りがします。

その前の電話を立ち聞きした時と同じように私はひどく気分が高まり、すぐに妻のあそこに自分のものを
突き立て激しく攻め始めてしまいました。
初めはいやがっていた妻も、他でして来ていたせいか、いつもより激しく腰を振り、声を上げて応え
はじめました。

昼間の明るい時のソファの上や、旅行で行った温泉の個室の風呂でした時も興奮しましたが、正直言って
この時のセックスは今までで最高のモノでした。
私は入り交じった複雑な感情で異常に高まり、妻も普段は出さないような大きな声を出して何度も行き
ました。

おかしいかも知れませんが、これを書いている間も、自分のモノを取り出してしごいています。

それからは、妻を抱く時にはいつも見知らぬ男のモノを舐めたり、私にはしないようなことをしている妻を
想像しながらするようになってしまいました。

私はおかしいんでしょうか?それともこんな夫婦は他にも沢山いるのでしょうか?
私はつまに他の男がいても妻を愛していますし、妻も私の事を愛してくれていると思っています。


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[363] Re[360]: (無題) 投稿者: ぜお 投稿日:99/11/05(Fri) 02:19
> 仲睦まじく食事をしたり、会話を楽しんだり、手を繋ぎ抱き合うという行為に嫉妬を感じる。

良いですねえ…、何となく共感するものがあります(^_^;)


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[362] 買い物から約束 投稿者: やっぱり 投稿日:99/11/04(Thu) 01:03
帰宅後の妻の報告です。
いやー、日曜日はまるで、恋人を家に迎えるような気分で、妻の帰りを待ってました。
しかも、ベット・メイクして、風呂の準備もして、簡単夕食まで作ったりして。そして待ちました。
妻(由紀)と言います。そして、所長は孝之(字は違います)と言うそうです。
金曜の出掛ける時の服装と言うと、下着は上下揃いの薄いピンク色のレース地で出来たハーフ・ブラ
と紐結びのTバック、フロント・ジッパーのフレアーミニ・ワンピース(股下0センチ・裏地無し)、薄手の
白いカーデガンだそうです。それと別に、シースルーのブラウス、レザー地マイクロミニ(両サイドに
15センチ程スリット)、ブルーのシースルーのベビードール。黒のトップレス・ブラ、黒のGスト・ショーツ
(殆ど、紐)、ブルーのシースルーのブラとショーツを持参したそうです。
当日、夕方5時過ぎ頃孝之さんが自宅の近くまで、車で来て由紀の携帯に電話して呼んだそうです。
その後、孝之さんの車で自宅マンション近くまでドライブしたそうです。私の家は、都内(一応区内です)
孝義さんの家は、所沢の端に有るそうです。高速を使えば、約1時間位の所を露出を兼ねて一般道で
約2時間掛けてドライブを官能したとの事。
最初、家の近くではそのままで、20分位走った付近(青梅街道と環八辺り)で、ワンピースのフロント・
ジッパーの半分を下げられたままに、さらに20分位行って(田無市辺り)全開にされ、信号でも業と左
側に止まったりして、多くの歩行者の方に見られたそうです。只、夕方とあって街燈の反射も有り車内
はそれほど見えなかったそうです。中には、男子校の生徒に気づかれ信号待ちの歩道脇で見てたそう
です。その後、すれ違うトラックの運転手に見られ続けられたそうです。途中車内で、孝之さんのあれを
しゃぶったりもしたそうです。マンション近くまできた時には、7時近かったので傍の寿司屋さんに入った
そうです。そこでの会話です。
孝「由紀さん、何時も週末は、いろんな男性と要る訳?」
由「そんな、久しぶりです。それに、泊まりなんて何年ぶりかしら。」
孝「何、何年ぶりって!」
由「え、やだー。昔。」
孝「あ、そう言えば、この間、話してくれたんだよね。以前、SWとか、モデルしてたとかって。」
由「そう、じゃないですか。」
孝「じゃーさ、今、合ってんのご主人知ってるの?公認?」
由「うーん、どうだろ。浮気と言うか、遊んでるのしってる見たいだから、半分公認だしね。それに
家の人、事後承諾OKなの。でも、後でね。」
孝「でも、後で何?お金とか、離婚とか、言うの?」
由「うんうん、違う違う。全然違う。僕も混ぜてね。って。」
孝「それって、3人でって事。」
由「そう。変わった事、好きだから。」(人の事、言えるか、由紀)
孝「俺は、良いよ。経験あるし。それに、それで公認になるならね。」
由「言われたら。返事しときますね。」
孝「モデルってなんのさ?アダルト雑誌の?」
由「へへへ。それはね、秘密。」
孝「言わないと、お仕置きだぞ。」
由「嘘、言ってもお仕置きするきでしょ。もう、H。」
孝「由紀、話なさい。ご主人様に」
由「えー、孝之さんご主人様なの?じゃ、由紀は、何?奴隷?」
孝「そうだね?奴隷妻。いや、露出奴隷妻かな?違う?」
由「はい、ご主人様。」
などと何時の間にか、寿司屋の奥の座敷で「奴隷妻契約」なる物が口頭で交わされたそうです。
寿司屋を後にして、マンション向かう車の中で、今度はSWの時の事を聞かれたそうです。
9時頃マンションに着いて、玄関でキスして部屋に入り、ソファーに座りビールで乾杯をした後。
孝「じゃ、さっきの契約。サインして良いね?」
由「サインって、何か書くの?」
孝「ははは、違うよ。奴隷の証として、由紀のアソコの毛を剃るのさ。ツルツルにね。」
由「えー、今。ここで?」
孝「そうだよ。契約する?したら、由紀は、奴隷。僕は主人になる。言う事は聞くんだよ。」
由「うーん、判りました。でも、危険な事や、避妊は注意してね。」
孝「判ってるよ。じゃ、奴隷なる前の由紀とお風呂に入って、それからキレイ剃ろうか。」
由「もう、バカ。」
お風呂では、互に洗いうだけで直ぐに出たそうです。
長くなりそうなので、又。


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[361] 酔っ払って帰宅した妻4 投稿者: されしすそ 投稿日:99/11/03(Wed) 11:55
「ちょっと待ってねええ、、、、ビールでも出すからあああ、、」
甲斐甲斐しく世話を焼こうとする彼女、、
でも、、変に声が大きく、、目もとろとろで、、足元も危うく、
泥酔してふらふらとしているのがありありとわかる、、、
男二人に抱きかかえられるようにして帰って来るなり、、
「四次会よ四次会!?!」、、
と、大きい声で言ってたように。。
かなりきこしめしているようだ、、
そもそも、抱きかかえられるて、やっとマンションに帰ってきたくらいだ、、
体格の大きな男に挟まれると、小柄な彼女は子供のようだ。

ふと心配になったのは酔っ払った彼女が、
如何に好色になるのかを僕は良く知っているからで、、
だいたいが、、そもそも僕自身が飲み会の帰りで彼女を落している、、、
勿論処女でなかった彼女が、他の男にも、
されていることは、、
疑い様もないことではあった、、

図々しくソファにふんぞり返って飲み始める男たち、、
しなだれかかるように酌をしている彼女、、
肩を抱く無骨な手、、
男たちも酔っ払っているのだろう、、、
遠慮と言うものがない、、
そのまま妻の肩の手は下がっていき、、
彼女の乳房を弄っている、、、
鷲づかみ、、と言う感じが、、酒の勢いを物語る。
「うふ、、駄目よ、、後でね、、」

なんだ、、後でって、、
後でなら、、肉体を許すって言うのか??
隣のベッドルームで固まってしまいながら、、覗いている俺、、
すっかり出て行くタイミングを逸してしまった。
一体何なんだ???

でも、、ガタイの大きな男たちだ、、
相手は酔っ払って勢いも在るし、、
気が弱い僕は、、
やがて男たちの手が遠慮なく彼女のセーターの裾野から進入していき、、、
豊満な胸を目指して這いまわっていくのを見ながら。。
じっと気配を殺している、、
全く男の風上にも置けない情けない自分がいる…・・

変わったつくりのマンションで、、
妻達のいるリビングからは、僕のいる寝室は、押入れにしか見えない構造になっている。
コレ幸いと覗きつづけてしまった俺、、、
ベッドルームに気がつかない泥酔した男たちは、
もしかして、リビングで始めるつもりらしい、、
肩を抱いていた手は何時の間にやら、豊満な乳房をもみしだいていたりする

「おめえ、、こないだ、課長にもヤラしちゃったんだって、、、全く好きなんだから、、」
「ああん、、だって、、上手く飲まされて誘われちゃって、、気が付いたら、、」

乳房に手を這わせながら男が語り掛ける、、
妻の声がくぐもっている、、、

?????
どうやら、、妻の肉体を賞味したのは、、彼らだけではないらしい、、
うすうす気が付いていたとは言え、、直接聞くのはまた違う、、、

「全く、、酒が入るとスケベになるからなあ、、00子は、、」
「うううん、、ん。ん、、そんなことないもん、、、」

更に声に霞が掛かる、、、
妻が感じているときの証拠である、、
お酒も入り、、両側からそれとなく愛撫され、、
もはや、しとどになってどうしようもなくなっているのかもしれない、、

「課の男みんなヤッちまったんじゃないの???」
「ああん、、、そんなことないもん、、xx君とはまだだもん、、、???、、、」
「あはは、、じゃあ、、他の男はみなくっちまったの??」

どうやら職場中で好き放題に慰安婦代わりに肉体を使われてきたらしい、、

ビールを飲みながら反対側から妻の太腿に手を這わせている男は、、
この間の飲み会で、
「後ろから嵌めるとヨガリ狂うよ??」
などと、、まるで妻を品評会にでもかけるように、評していた妻の同僚である。
平気で愛撫を許している様子を見れば、、
案外、根拠のない話ではなかったのかもしれない、、、

「ダメヨオ、、、そんなとこ、、、」
などと嬉しそうな媚を含んだ声で否定しながらも、、、
緩んでくる太腿が本音を顕わしている、、、

「ふふっ、、乳首はこりこりだよ、、、、、」
などと、、之は、、
反対側から妻のブラ−ジャーの中身にまで無骨な手を忍び込ませていた。
体格の大きなもう一人の同僚の声、、、


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[360] (無題) 投稿者: ん 投稿日:99/11/03(Wed) 03:24
自分の妻がよその男と寝てしまうなんて。
妻のほうがさせたのか、それともやられたのか。
おまんこという行為自体はそれほどでもない。
なにが嫌かというと、そこに至るまでのこと。
仲睦まじく食事をしたり、会話を楽しんだり、手を繋ぎ抱き合うという行為に嫉妬を感じる。
なによりも妻がその男に惚れてしまった、というのが許せない。
当然、夫の知らない妻がそこにいる。
脱がされる喜び。はじめて裸を見せる喜び。
二人でいっしょのベッドに入り肌をくっつけあって裸で抱き合う。
隅から隅まで妻の体を撫で回す男の手。絡めた足。そして指。
慣れてしまった夫とは違って新鮮な興奮で男と抱き合う。
恥ずかしいくらいに濡れたおまんこ。
私しか知らなかった妻の切なく甘ったれた声。
それは夫婦だけの秘密だったはずなのに、よその男にすべてを知られてしまう。
私だけが知っていた淫乱になった時の妻の可愛い顔。
それが私だけが知らない、その男にだけ見せた妻の隠微さ。
私にとっては妻の浮気。妻にとっては本気か?浮気か?。
その男にとって妻はただのおもちゃ、ただのやりまん女。
そして信頼していた妻がつき通す嘘。
素知らぬ顔している夫。
男と会ってきた妻は輝いていて、よその女のように新鮮。
私と抱き合いながらその男のことを思い出して乱れる妻。
よその男に仕込まれて少しずつ変わっていく妻。
妻のおまんこは使われてどんどんよくなってくる。
見知らぬ男との共同作業か、それとも私の知らないもっと違う原因があるのか。


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[359] 失言から駒 5 投稿者: 情け無し夫 投稿日:99/11/02(Tue) 12:38
私は空腹を覚えて目を覚ましました。
我が家での嬌声が収まったほんの僅かな時間に寝入ってました。
時計を見ると午後11時を指していました。3時間以上寝ていたようです。
耳から外れたヘッドホーンを付け直すと、相変わらず妻の嬌声が聞こえてきます。
私は近所のコンビニエンスへ行き、軽い食事を購入しました。
帰りがけに自宅の庭に廻り応接間を覗きましたが、そこには二人の姿がありませんでした。
私は部屋に帰り、寝室に仕掛けた盗聴器の方のバンドに修正しました。
案の定二人は寝室に移動していました。
「裸の幹夫がこの部屋にいると何か変ね」
「いつもは旦那とする場所だもんな」
「今日は主人のことは忘れるの」
「でも、またここで旦那とするとき、きっと俺を想像するんだろうな」
「ずっとしてるよ。幹夫としてるつもりで主人としているの」
(勝手なことを言ってやがる)私は少しあきれてきました。
やがて二人のプレイが再会しました。
私は携帯電話をとり、自宅に電話をかけました。
ヘッドホーンからベットサイドの呼び出し音が聞こえてきます。
「やだ、電話だわ」
「このまま出ろよ」
「いやよ、変な声になっちゃう」
「早く出た方がいいんじゃない?」
「もう」

「もしもし・・・」
「もしもし、俺だけど、寝てた?」
「うん、ゴメンね、寝ちゃってたの」

挿話口を押さえる音がして、ヘッドホーンだけから
「主人よ」と言う押し殺した声が聞こえてきました。

「別に変わりはないか?」
「うん、お掃除もできたし、疲れちゃったから、あなたは?」
「俺は順調だよ・・・・・」
電話からもゆっくりと軋むベットの音が聞こえ、それに連れて妻の返事がかすれてくるのが解ります。
「じゃ、明日の夕方帰るから。子供は?」
「午後4時・・・・だと、思う・・・」
「どうした?苦しいのか?」
「ううん、大丈夫、ちょっと怖い夢を見て・・・いて、・・・・動悸がするのかも」
「何か変だなぁ。まぁ、気を付けて戸締まりしろよ」
「わかったわ、ありがとう、じゃぁ・・・あぅ」

電話は妻から切られました。最後の声は受話器を置く瞬間に聞こえてきました。

「もう、ばれちゃうじゃない、ああ、もう、いいっ、はぅ、・・・」
「入れながら話すのっていいだろう」
「いやよ、もう、ばれたらもう会えないんだから・・・・」

こんな二人のプレイは翌朝近くまで続けられ、そして静かになりました。
明日の目覚めの後のプレイを期待しながら妻は眠りに付いたのでしょう。

続く


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[358] 土曜の妻 投稿者: ポン 投稿日:99/11/01(Mon) 20:59
寝静まった午前一時過ぎ妻は忍び足で帰ってきてベットの隣りへ滑り込む

タバコとアルコールの匂いが微かに漂う

「遅かったな」

「あら、起きてたの」

「ううん、寝ていた、今起きてしまったよ」

「ごめんね」

僕は妻を引き寄せる、スリップ一枚の妻の躰がなまめかしい

妻は黙って布団の中に顔を潜らせ僕の怒り立ったものに吸いつく

「あら、もうこんなに大きくなって・・・どうしたの」

ショーツの脇から指を入れてまさぐる

「あん、もう・・・」

「すごく濡れてるじゃないか」

「いじわる」

「誰かとしてきたな」

「意地悪う・・・」

妻は罪を隠す意味で夢中で舐め続ける

「だってえ・・・したかったんだもん」

「そいつにもこうしてあげたの?」

「ええ、してあげちゃった」

「僕と比べてどっちが大きいかった?」

「・・・○さんの方・・・いいの、すっごく気持いいの」

「あいつか」


「三度もしてくれたわ、もう、よくてよくて・・・」

「それでこんなに濡れているのか、ゴムつけなかったのか」

「・・・だって、生の方が気持いいし安全日だったから・・・」

生臭い匂いが指から伝わってくる

「ねえ、またしたい、ダメ?」

「ダメといってもしてくるだろ」

妻は毎週土曜の夜に○とデートし抱かれてくる。








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[357] ばいおれっと 投稿者: ken 投稿日:99/11/01(Mon) 16:10
 妻の秘められたその部分から今 ドローと流れ出る白い液体は、私をあざ笑うかに妻の太股の内側を伝っている。
 私の命ずるまま、パンティを脱ぎ、私の目の前で足を広げさせられ、他の男との情事の証を亭主であるこの私に見せている。
妻もその光景に興奮しているのだろうか?
それとも、つい先程までの男との営みの余韻を楽しんでいるのだろうか?
……顔がいつにも増して紅潮している。私の顔をまともに見られないで、ややうつむいたままである。
  
 事の始まりは、私が妻に不倫を奨励した事から始まる。寝物語に

「他の男に抱かれておいで」
「気になる男がいるのか?」
「お前が他の男としている処を見てみたい」

 等と言うと妻は、初めは亭主を変態扱いしていたが、段々調子を合わせる様になり、

「職場(妻と異なる部署)に気になる人がいる」
「顔を見るだけで濡れてしまう」

等と話し、その言葉に二人で興奮してSEXをしていた。
初めはそれでもそれなりによかったのだが、段々妻も寝物語、その晩だけの話とふざけた調子になってきたので、ある晩、

 1,7月中にその男とする事
 2,事前に私に知らせてから行う事
 3,ゴムを必ず着用する事 をベッドの中で約束させた。

その後、夜の営みの度毎に、妻にしつこく実行を迫るが、一向にその気配がない。7月の最後の夜も、確認するが

「本当にしたら、貴方は、必ず怒るから」と言う。
「そんな事はない。絶対に怒らない」と言うと
 「もう少し待って」と言う。

 翌月も又、同じであった。
その内、妻も寝物語と割り切ってか(私には、そう思えた)、私が実行の事を迫ると、

「実は、この間彼に抱かれて来た」
「若いだけあって、激しい」
 「貴方よりアレが長くて、奥まで入って気持ちがいい」
「癖になりそう」

等とのたまうようになった。コンドームの着用を確かめると、
彼が嫌うから、着けていない。妊娠の心配の日は、口の中に出しているとまで言う。

 私が、日時や場所を聞くと要領を得ず、その度に違う事を言う。
 私が、その点を問いただすと

 「違うのは当たり前よ。だって、本当はしてないんだから。」
 「作り話も大変なんだから」 と言う。

その度、私は、半分ガッカリする。

そんなある夜、例によって「この間、抱かれてきた」と言うので、真面目な調子で

「本当にしたのならば、怒らないから本当の事を言ってくれ」
「本当にしたのなら、君は、一応僕の妻だから、僕に謝る必要がある」

等と理屈をつけて、告白を迫ると、今まで言った事は全て本当の話で、実はこれまで6回彼としていると言う。

「いくら、あなたに強要されたからと言っても、私はいけない事をしました。あなた、ゴメンナサイ」
真面目な顔で妻が謝るので、

 「いや、俺の望んだ事だ。ただ、事前に俺に伝えてからするとの約束が守られていないのが残念だよ」 
と言い、今後は、必ず伝えてから実行する事を約束させ、その晩は二人とも燃えた。
しかし、私は、妻が抱かれた現場も見てないし、証拠もないので半信半疑であった。

3ヶ月余りが過ぎ、

 「その後していないのか?」
 「もう一度、抱かれておいで」
等とその間、ずーと妻と愛し合う度に話していたが、ある日

「じゃ、明後日、○○日に彼と会うわ」と言う。

 証拠を見たいから、彼と別れた後、すぐ私と合う事とし、男と逢う事なっている街のホテルで待ち合わせをする事とした。

妻を送り出した後、全く落ち着かない。小さな街なのでホテルは数える程しかない。
妻が以前話していたホテルをはじめ、片っ端から見にゆくが、それらしい車が見あたらない。
又、嘘を言っているのかと思い、仕方ないので待ち合わせのホテルで待つことにした。

約束の時間に妻は、申し訳なさそうにホテルのロビーに入って来た。
顔は、いつもより心なしか紅潮している。私の顔を正視できずにいる。
「約束(他の男に抱かれてくる)を守れなかったから、申し訳なさそうにしているのかな」等と考えつつ、妻とともに、ホテルの部屋へ。

そこでの模様は、文頭の光景である。


正しく、他の男に蹂躙された証が生々しく、私の目に入って来る。
「遂に、俺の女房が、ほんとーに 他の男に抱かれてきた」
今まで嘘だと思っていた妻の話が本当だと否応なしに実感した。

いつもより固くなった一物を妻のそこへ入れると、他の男の精液により、いつもの感じと全く違う。
(何だこれは、精液でツルツルすべる感じだ)
 その違和感に興奮し、

「ああー、jyunko。すごい。精液でベトベトだ」
「ウン。いっぱい入れてもらったから」
 「jyunko ああー、本当に抱かれたんだナ」
「ウン。本当にやってきた。あなた、ごめんね」
 「…………」
「ああー、イイィー。何か……、今日は……、すぐ、いっちゃう」

いつもより激しく、甘美な一夜であった。

その後、悪さを見つけられた子供のように、妻は過去を白状し出した。
その中には、今まで聞いた話もある。聞いてない話もあったが、
一番驚いたのは、「以後は、必ず報告してから、行く」との約束をしたあの日の2日後にもう抱かれていた事だった。
しかもその約束をした時点で次のデートの約束をしていたとは。

「女とは、何と図太い動物だろう」 今更ながら、感心をしてしまった。


 以上は妻の一人目の男との話である。要望と機会があれば、詳細を投稿したいと思っている。

二人目の男の話は、現在進行形であり、実は、11月5日にデートの約束をしているらしい。その日の為に禁欲生活をしている。
報告できるようなイイ話を期待している。

  後を付けてみようか?
  最中に妻の携帯に電話を入れてみようか?
  いっそのこと、最中に乗り込んでやろうか?


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[356] やっぱり 投稿者: 北のツバメ 投稿日:99/11/01(Mon) 01:43
嫌な予感がしたんだ。
出張の前の日、悪友の幸介が訪ねてきて、妻が明日から私は出張だと口をすべらして。
きらっと奴の目が光った。
あいつは容赦なく自分がやりたい女をモノにする。
案の定、急いで帰ってきたが、遅かった。
寝室で妻は奴に填められていた。
「いやっいやっ」と叫びながらも妻の股間は愛液にまみれていた。
私が寝室に駆け込んだときはすでに、二人はクライマックスを迎えていた。
私は奴を突き飛ばした。
奴のペニスと妻の股間に真っ白な液体が糸を引いていた。

「やっちまったもんどうしようもねーだろ」
「返すわけにもいかねーし」

奴は開き直っていた。
奴を追い返し、私は風呂場で妻の股間を洗いながら
その日はほとんど朝方まで妻とつながった。
出しても出しても勃起してきた。
奴に出される瞬間の妻の気持ちよさそうな顔を思い出すと
また、勃起してくる。

しかし、悲しいことに妻はそれがやみつきになったようで
私に抱かれたい日は必ず股間に精液の臭いをぷんぷんとさせて

「今日も、呼び出されて無理矢理されちゃったゴメンナサイ」

と平気な顔で言う。
そして嫉妬に狂った私を何度も受け入れ、それを楽しんでいる。

寂しい・・・そして悔しい・・・しかしいつもより激しい


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[355] そして、今想う事 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/11/01(Mon) 01:14
随分とご無沙汰していた様に思えます。
実は最後の投稿から、それを自ら読み返しては思慮していた事が在ったのです。
それは、「妻への陵辱、その限界」について。

最後に投稿した文(3話)は、私の興奮度が如実に表れたものです。
幾度と無く読み返すうちに、その節度の無さ、文体の稚拙さ
が鮮明に浮き出しています。恥ずかしい限りです。
いかに文体で、こちら側の想いを伝える事が出来るのか。その困難
さを改めて認識させられました。
視覚で、つまりそのビデオが在った為、つまりは描写のみになってしまっていた訳です。
だからこそ、三流のエロ小説の如く思えたのです。

第三者を招いてのプレイは非常に危険です。
今回、あのYも慎重に相手選びを行った様ですが、それは偶然とも言える幸運さが伴っているのです。
増してやSM等、一般的に言う変態的なプレイを見ず知らずの相手に依頼するなど、尋常ではありません。
ひとつ間違えば、妻は非常に危険な状況に追い込まれたでしょう。

私もそれなりに興奮した事は事実です。しかし、危険な行為を犯したYには、二度と妻に近づくなと、決別に近い形をとりました。
Yは結局、私に謝罪してきました。
妻を初めて陵辱した頃は独身だった彼も、今や既婚者です。ですが妻の身体の魅力に、今だ執り付かれている様です。

おかしな言い方ですが、Yになら安心して妻を陵辱させる事は出来ます。そしてそれに対する嫉妬感は未だに薄れる事を知りません。
それどころか、未だ私が知らない、Yと妻だけの行為が存在する様にさえ思えます。

何故、妻の陵辱・・・この行為がこれほどまでに脳を焼く程の興奮と嫉妬を覚えるのか、今回再認識したのです。
妻=絶対的に夫一人のもの。このタブーを打ち破る行為。そしてその妻こそ、貞操観念を持った気品在る婦人でなければならないのです。
だからこそ、それを汚された時には例えようの無い、憤怒、嫉妬、興奮を得る事が出来るのです。
見ず知らずの男でも、悶え、嗚咽を放っていた妻ですが、これが常用手段となれば、私の妻では無くなってしまう観念が発生します。
私が「笑顔で陵辱される女に興味は無い」と何時か書かせて頂いた
意味は、其処に在るのです。
ですから、そういう意味でもこの「妻物語」は他には無い、素晴らしいものを持っているのです。
只の露出、アブノーマル、裸の類は
余所に行けば見れます。ですが、「妻」に対する様々な万感の想いを書き込め、
拝見できるのはこのHP以外には存在しないのです。

私はYとの結束を固める意味も含め、先日妻を再度自宅で陵辱させました。
その行為は私のこの歪んだ欲望を満たすには、十分過ぎるものでした。
後日、その内容をこの「妻物語」にて投稿させて頂ければ幸いです。

長い文面、申し訳ありません。管理人さん、そして皆さん、又宜しくお願い致します。

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