1999/10過去ログ


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[353] 失言から駒 4 投稿者: 情け無し夫 投稿日:99/10/31(Sun) 10:47
アパートの空き部屋に戻り、姿の見えない二人の会話(痴話?)を聞くっていうのはもの凄い刺激になりました。
普段じゃ無い妻の言動や行動、子供や夫との事など完全に忘れ、自らの快楽だけを求めるメスと化した妻は、
まるで違う世界の人のように思えました。
先月、私の失言からレイプされ、杭のような逸物で貫かれ、知ってはいけない世界に足を踏み入れ、
理性に勝てずそのままずるずるとその逸物の虜になり果ててしまった妻。
多分彼女は、私への罪悪感に苛まれ、子供達への裏切りの事実に悩み傷ついていることでしょう。
でも、その痛みよりも、幹夫君の太い杭の方が遙かに快楽を運んでくれる物と確信している行動が
今、我が家で起こっている現実です。
二人の霰もない会話がヘッドホーンを通して私の脳の中枢に進入し、
これでもかと言わんばかりに股間への刺激を送り続けています。

「んぐんぐ」
妻の口ごもった声が聞こえてきます。
「どう?美味しい?」
「ちゅぱっ」
逸物を口から外したような音でした。
「ん、おおきいわ。いっぱいなの。苦しくて・・・・、切ないの・・・」
「そうそう、袋を嘗めるんだ。上手になったよな」
「気持ちいいの?」
「いいさ。でももっと気持ちいいのがあるんだ」
「どうするの?」
「手でしごきながら、俺の尻の穴を嘗めてくれよ」
「こう?」
妻は嫌がる言葉など一言も発せずに幹夫君の言う侭に行動します。
これが夫婦の間なら即座に却下されるプレイなのに、
何故妻は夫以外の人間にここまで淫乱になれるのでしょうか?
「そう、そうだ。舌先を尖らせて中に入れてよ」
「ん・・・」
「いいぞ、芳恵。お前のも嘗めてやるから・・・・」
じゅるっと言う大きな音が聞こえました。それに続いて妻の快感の声が響きます。
「ああん」
「感じるか?」
「ん、いい。おねがい、あっちにも指を入れて・・・」
あっちとはアヌスのことだと思います。以前の妻とのプレイで何度か指を入れてみましたが、
そのたびに文句を言われて来ました。その嫌いなはずのプレイを幹夫君に対しては求めています。
「ああ、あああん」
「おしりが良いの?」
「ん、いいの」
「じゃ、四つん這いになれよ」
「はい」
体制を整える音がしてすぐに幹夫君の逸物が妻に入っていったのでしょうか?
「ああああ、ん、んん・・・・、あん・・・・すごい・・・・いっぱい」
「お尻に指、入れて欲しい?」
「ああ、幹夫、どうにでもして・・・、貴方の好きようにして」
「入れてって言えよ」
「あああ、入れて下さい、芳恵の汚いお尻に太い指をいれて下さい。いつものように掻き回して下さい」
「自分の指を嘗めろよ。口にもチンポが入ってると思えよ」
「ああ、あああああ、」
「こないだのプレイが忘れられないんだろう」
「いや、ああ、」
先月のSとのレイプのことを言っているのでしょうか?
「またしたい?4p」
4pとは、レイプは3pだったはずなのに、その後も彼を含めた複数の男とプレイしたのでしょうか?
「いや、幹夫がいいの。幹夫のチンポだけがいいの」
「嘘付け、あれだけ他のチンポくわえまくったくせに。チンポが目の前に何本もあったらどうすんだよ」
「いや、想像・・・しちゃう」
「想像しろよ、ほら、目の前にあるんだぜ、お前の口にも入っているんだぜ」
「・・・ああ、チンポ欲しい・・・・。た・・・くさん・・・のチンポに・・・された・・・い」
「そうだろ、また呼んでやるから、又したいだろ?」
「ああ、でも、幹夫のが・・・幹夫のが・・・いいの。・・・幹夫がそれで・・・興奮するなら・・・・、
誰のチン・・・・ポでも・・・いい。・・・でも、最後は・・・最後は・・・幹夫のがいい・・・・ああ、行くっ、行っちゃう」
「まだだよ、まだ許さないよ」
「ああ、どうしよう、また・・・かんじちゃう」
「どうするんだよ、こんな体になっちゃって、昼間っから俺のちんこが頭の中でグラインドしてるんだろ?」
「ああ、そう、そうなの、ああ、また、行く!、いくっ、お願い、来て」
「俺も行きそうだ」
「ああ、来て、芳恵の中に出して、いっぱい、だして」

妻が可哀想でなりませんでした。と、同時に、この快感の罠から抜け出させる術のない自分が惨めでなりません。
私は空き部屋に戻り、もう3回も放出していました。

続く


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[352] 妻の買い物3 投稿者: やっぱり 投稿日:99/10/29(Fri) 20:34
今日、妻は所長のマンションに泊まりに行きました。本当は、温泉に行きたかったそうです。
昼に、私の携帯に妻より連絡がありました。夕方、所長の車が迎えに来てくれるのだそうです。
それと、出来るだけ短いミニでとも言われたので、脱ぎやすいフロント・ジッパーのワンピース
勿論これも、股下0のミニのフレアーですが。これと、下着を持って行って来ます。と。
それと、一応夕食の用意は出来てます。(これは、約束ですから。)
日曜の夕方には帰って来るので、帰ったら詳しく聞きたいと思います。
では、結果はまた。


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[351] 失言から駒 3 投稿者: 情け無し夫 投稿日:99/10/29(Fri) 18:52
妻が自宅で夫以外の男に剥き出しの股間を大きく開き、
淫らな薬を塗られて身をくねらせている現場を外から覗くというのは決して良い気持ちではありません。
むしろ被虐的な、精神的なマゾと言うような状況です。
ヘッドホーンからは妻の低く籠もった歓喜の声が続き、幹夫君は無言のまま、タバコを燻らせています。
そうやって焦らすことで芳恵の快感が高ぶることを幹夫君は知っています。
いったい、先月の出来事から何度肌を合わせたというのでしょうか?
夫の私でさえ知らない妻のM質を幹夫君は完全に把握していました。
「あー、熱い、幹夫ぉ、熱い」
「どこが熱いのさ」
「おまんこ、芳恵のおまんこが熱いぃ」
「へえ、そう」
幹夫君は立ち上がり、妻の方に向うのかと思うと、奥の冷蔵庫から缶ビールを取り出して
元のソファーに座りました。
「いやー、幹夫、どうして?ねぇ、どうすればいいのぉ?幹夫ぉ」
「明日の夜、旦那が帰ってくるまでそうしてれば?」
「いや、意地悪。ねぇ、幹夫ぉ」
幹夫君は妻のおねだりなど聞こえないかのように静かにビールを飲んでいます。
「どう?薬」
「なんか、凄いのぉ、熱くなるの、ねぇ、見える?凄いでしょ?もう許して、お願い、幹夫ぉ」
「じゃぁ、いつものように言ってみな」
いつものようにとは、何を言わされていたのでしょうか、
私は一言も漏らすまいとヘッドホーンを両手で押さえました。
「あー、幹夫、愛してる。貴方無しじゃ居られない。貴方のおちんちんが食べたくて毎日毎日気が狂いそう」
「ちゃんと言えよ、芳恵」
幹夫君が少し声をあらげました。
「あああ、幹夫様、芳恵は貴方の物です。幹夫様の言うことなら何でも聞きます。
ですから、芳恵のまんこを虐めて下さい」
「旦那の物じゃないの?」
「意地悪を言わないで下さい。幹夫様のおちんちん無しじゃ生きられないんです。夫のじゃ満足できないんです」
何という恥知らずな言葉でしょうか。これがあの貞淑だった妻の口から発せられた言葉とは思えません。
大きな逸物はそこまで妻を変えてしまったのでしょうか?
幹夫君はすくっと立ち上がり、妻の傍らに立ち、大きな右手の平を妻の股間にあてがいました。
妻の髪を掴み、強引に顔を向かせ、半ば開いた唇に幹夫君の長く出された舌が吸い込まれていきます。
妻の股間の手はにわかに激しく動き出し、妻はその動きに合わせ、体をくねらせます。
「ああ、ああ、ああん、ぁああああああああ、ああー」
妻は快感に耐えかねて大きな声を漏らしました。
と、同時に妻の股間から、透明な液が飛び散りました。
妻は上半身を反らし、未だ消えぬ快感に身を震わせています。
潮が吹き終わると、幹夫君はまた再び手のひらを動かし出しました。
妻は上半身をかがめ、幹夫君の股間に唇を寄せていきます。
私の位置からはフェラチオが見えませんでしたが、妻の股間に動く幹夫君の手だけがやけに大きく見え、
まじまじと自分の手を見比べていました。
「ああんっ」
妻の声でまた現場に目をやると、妻は2度目の潮を吹いていました。
「ああ、ああああ、あああああ、」
まるで、ビデオを見ているような光景でした。妻が潮を吹くと言うことを初めて知らされました。

私は、股間をどうにかしたくて、二人が一休みに入ったところで裏手のアパートに戻り、自慰をしました。
ヘッドホーンから聞こえてくる二人の会話だけでも、充分な興奮になりました。
「すごいなぁ、床がびしょびしょだぜ」
「もう、凄い感じちゃった」
「もういいだろ。満足だろ」
「やだ。明日の午後までするんだもん」
「寝ないでするのかよ」
「して、寝て、起きて、して、寝て、起きて、して・・・・」
「食わないでするのかよ」
「おにぎりつくるもん」
「好きだな。前からそんなに好き者だったのかよ」
「解らない。主人としているときはそんなに変なことしたくなかったんだけど」
「これ?」
「そう、これ食べてから、理性なんか要らないって感じになっちゃった」
「こう?」
「あんっ、もう」
「こうか?」
「だめぇ」
「こう?」
「いやぁ、もう、幹夫ぉ」

長くなったので 続く


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[350] 犯された妻 投稿者: まじめな夫 投稿日:99/10/28(Thu) 22:21
自分の妻が男に犯されているところを見たい、と言う人がよくいますが、
それはあくまで想像の世界。本当にその場にいたら心臓が飛び出るほど
ショックなことです。先日、妻と温泉に行った時、やくざな男3人にか
らまれ、夜中に旅館までやってきました。私は思いっきり殴られ、鼻血
を垂らして気が遠くなりかけていましたが、妻は服を引きちぎられ、即
全裸にされました。妻の「やめて」という声はなかなかおさまりません。
必死に抵抗して、気が狂ったように逃げまどいました。レイプは怖いです。
男達の性欲よりも被害者の恐怖の方が客観的に見ても上回っていました。
妻は髪を振り乱して抵抗しました。でもやっぱり、男達の力にはかないませ
ん。あれほど、強気で男達を罵倒していた妻も、男に頬を張られ、手足の
自由を奪われるとやがておとなしくなりました。あとは、乳房、首筋を巧み
に愛撫され、丹念に性感帯を掘り起こされた妻は、くぐもった声で喘ぎ始め、
しばらくすると、男のいきりたったものを突っ込まれ、断続的に声を上げて
いました。そうなったら夫が見ていようと、メスの本能だけです。3人目の
男が乗りかかった時は、妻は両腕を男の背中に回して、いく、いくと叫んで
いました。妻は、38歳3人の男の子の母親です。


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[349] 妻の買い物 2 投稿者: やっぱり 投稿日:99/10/28(Thu) 21:49
妻が、帰宅し夜、布団の中でさり気無く、「問い詰め」ました。
結果は「年上に、責められたかった。」だそうで。
私は、今までの経緯を妻に話させました。
最初に、お茶を飲みに行った時は、前の会社の所長と言う事も在り、懐かしさと世間話程度で行った
そうです。しかし、話の中で妻が所長に「私は、所長に憧れていたんですよ。」と言ったそうです。
帰り際に、所長に「又、会えるかな?」と聞かれ、妻は「毎週、土曜日に買い物に来ますから」と言っ
たら、所長に軽くキスをされたそうです。(私でも、そんな粋な事した経験はないですね。:爆)
その次は、妻の方で少しお洒落のつもりでミニ・スカート(股下10センチ)を穿いて行ったそうです。
喫茶店で、少し話した後、買い物を済ませ、所長の車で隣町の都の公園まで行き、車の中で触られ
て、そして、所長のペ○スをしゃぶり、飲んで帰って来たそうです。その日は、本番行為はまで行かな
かった様でしたが、単に日が高かったのと、周りに家族連れの方か結構通ったと行ってました。
そして、帰りの車の中で色々聞かれたそうです。「見られるの好きなの?」「何人くらいとか」妻は、
多少は、誤魔化したそうですが、答えたそうです。
それで次回、合うときは下着は自分で淫らしいの選んで着てきなさいと言われたそうです。
3週目には、前回と同じミニと、約束した下着を着けて同じように、喫茶店に行き、買い物を済ませ、
それから、隣町に在る「レンタル・ルーム」に行ったそうです。私も、まだその手の店が残って要るとは
知りませんでした。さすが、営業マンですね。押さえるとこは、押さえてますね。
部屋に入り、服を脱がされて下着だけにされると、ディープ・キスをされ、軽くアソコを愛撫されたとの
事。その時、ドアをノックされ「コーヒーを、お持ちしました。」と若い男性の声がしたそうです。
所長は、妻にそのままの格好で、行きなさいと言ったそうです。妻は「えー」と一応、恥ずかしいそうぶ
りをしてから、シースルーの上下の下着のままドア開け、店員からコーヒーを受け取ったとの事。
下着には、先の愛撫で白くお露の染み付いていたそうでした。(私も、見たかった。)店員は、軽く上
下を見た後、ドアをしめて戻ったそうです。まあ、見慣れてるから、そんなもんなんでしょうね。
その時、妻はイッタそうです。聞くと「だって、久々に知らない人に前後から見られてるんだも。」。
又、所長にたっぷりと全身を愛撫されてそれで、2回程。その後、所長の物で突かれて、3回程。
そして、最後に口に出して貰ったそうです。その日だけで、計6回もイッタそうです。
そこまで、話を聞いて何故ホテルに行かなかったのか、尋ねたら、「だって、シャワー使うと・・・。ね。」
確かに、ある程度家にから出た時と、変わってしまう。そう言う問題か?
一言いえば良いだろ。でぽん、解決。次回から、ホテルでするそうです。(少し、複雑)
で、妻に言わせると「所長のあれね、あなたのより少し太くて、笠が大きいの。長さは、同じか、少し
短いかも。チョット、あの笠が癖になるのよ。」(おいおい、亭主の立場を・・・)
私からは、「家の事は、ちゃんとやれよ。それと、避妊な。後、金は割り勘か、あちらね。」と。
妻は「大丈夫、ちゃんとしますよ。それに、お金は所長が全部もってくれるって。」
私としてはもう「あ、そう。なら良いけど、その内、俺もまぜてね。」といいました。

そして4週目、私は妻に「穿いて行くなら、こっちにミニした方がいいジャン。」と
股下0センチのミニを手渡し、さらに上下ピインクのシースルーの下着、薄い生地の白のブラウス、
とカーデガンで行かせました。一応、買い物は、事前に済ませて置いて、それから行かせました。
ホテルに行く途中、車の中で所長に「今日は、やたら色っぽいね。」とか「そんなに、見せたいの」
とか言われ、さらに触られてたそうです。勿論、車の中では、スカートは捲られ、カーデガンを脱いで、
さらにブラウスのボタンを上から3個外され、外から下着が見えるような格好で、行ったそうです。
ホテルに、着いてからもそのままの格好で部屋まで行かされ、沢山行かされて7時前に帰ってきまし
た。帰えりは、所長の車で家の近くまで送ってもらったそうです。勿論、帰りも車の中でやったそうで
す。降りる間際に、所長に「今度、泊まりは出来る?旅行と、僕の家とかどう。連絡くれる。」と携帯の
番号を渡されたそうです。
帰ってくるきてから、その事を言われ考えましたが、知らない男と遊び歩くよりましと思い、水曜の昼頃
電話させました。内容は、今度の週末に私が友人とゴルフに泊まりで居ないと。実際には、私は家に居
ますが、週末に妻がどれだけ乱れて、帰って来るか楽しみです。
長々と済みません。
又、結果は報告させて頂きます。


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[348] 僕の妻の場合です。 投稿者: 寝取られた夫 投稿日:99/10/28(Thu) 20:59
情け無し夫氏の投稿を読んで驚きなのです、僕の妻も似たようだったからです。
僕の妻の場合は毎週土日、ゴルフ三昧の僕に対して怒っていました。
家の手伝いは何もしないで朝早くから夜遅くまで、また泊まりがけのゴルフ
これでは怒って当たり前、少々反省もしていた矢先のことでした。

その時はどうしても行かなければならないコンペで妻の様子を伺いながら
「今度の土曜日、コンペなんだ行っていいかい」
と聞くと意外に「あら、そうなの、頑張ってね」という思わぬ返事、その
時は機嫌が良いものと安心していました。
でも今までは必ず怒り喧嘩になっていたものです。
そんな妻が愛想よく僕のゴルフを送り出すことに怪訝の念を抱きました。
(何かおかしい・・・まさか男でも出来たのか、それとも良いことが
あったのか・・・)
妻は三六歳になります、子供は中学生で手がかかりません。
二〇代の頃よりは肉付きはつきましたが元々痩せていたせいか少し肉がついた
身体はまさに熟女で変に色気が最近出てきていました。
顔はどちらかといえば可愛いタイプです、まあ幼い顔ですので若く見られます
。一旦疑い始めればキリがなくしばらく色々と探ってはみましたが何もあり
ませんでした。
ただ夜の夫婦生活では少なからず変化はありました。
例えばフェラチオの時など「あなたのは少し甘い感じがするわ」と言った
のです。これは少なからず誰かと比較している言葉と感じとりました。
もちろん、根元の下まで舌を伸ばして舐めてくれるようなことは過去には
なかったことなのです。
そしてゴルフの予定がない土曜日を嘘偽って出かける振りをして家を見守り
ました。
案の定、妻は昼頃なって車に乗って出かけました。
僕は友人の車を借りておき妻の車の後をつけました。
買い物であってほしい、そう願いつつ尾行したのです。
妻の車は隣市のショッピングセンターへつきました、ホッと安堵したのも
つかの間、買い物には行かず車を止めて中でルームミラーを見ながら軽く
化粧を整えていました。
すると妻の車の隣りへ白い車 inserted by FC2 system