1999/09過去ログ
  


[293] Re[292]: 妻のビデオ 投稿者: 悦 投稿日:99/09/30(Thu) 18:32
いいですね、奥さんの昔の彼との想い出
きっといろんな事があったんでしょうね
昔の彼との写真やビデオって、
奥さんの過去をモロに感じさせますよね
しかも、セックスビデオだったなんて・・・
刺激的ですね!!
自分達で撮るビデオより、そっちの方が興奮しそうです。

奥さんに、ビデオの存在を白状させてみたらどうですか??
そして、その元彼に電話させちゃうとか・・・
奥さんの今後に期待します。


--------------------------------------------------------------------------------
[292] 妻のビデオ 投稿者: 好き者 投稿日:99/09/30(Thu) 11:53
私の妻は、35歳で、お嬢さんタイプです。
知り合った時は、恥ずかしがりやで何もしらないと
いうイメージしかありませんでした。

かなり前ですが、自宅の妻のタンスの中に、古めかしい机の鍵がありました。
家には、その鍵に合うような机はないので、結婚前に使って
いた、鍵ではないかと考えました。

妻の実家に遊びに行った時のことです。
物置小屋に、運動用の器具が置いてあることを
知っていたので、「運動不足だから、借りようかなあ?」
と言って、一人、物置小屋に・・・

運動をせずに、あたりを探索していると、ありました。
妻の机が・・・・

すかさず、用意した鍵を入れてみたら、合致しました。
引出しの中には、日記や、アルバムがありました。

アルバムを開くと、元彼と、スキーに言った時の写真
など、思い出がにじみ出来るような妻の笑顔の写真ばかり・・

一番下の、引き出しに・・・・
袋の入っているものがありました。
「ビデオテープ」でした・・・

私は、日記と、ビデオテープをすかさず、車のトランクに
仕舞い持ちかえりました。

ビデオの内容は、妻と、写真の元彼とのSEX。。。
後半は、その元彼ともうひとり別の男性との3Pが・・・








--------------------------------------------------------------------------------
[291] 愛しい妻 投稿者: 猫目の夫 投稿日:99/09/30(Thu) 01:20
妻は時々帰宅が深夜になります。
真夜中帰宅すると、裸になって私のベッドにもぐり込んできて
「抱いて」と言いながら足をからめてきます。
お酒とオーデコロンの匂いがします。
そして、ほのかな男の匂いも・・・・。
彼女は28才。美人ではありませんが男好きのする可愛い顔立ちです。
オーデコロンをつけはじめたのは半年ほど前からです。
深夜の帰宅もその頃から・・・。
当然、浮気を疑います。
誰にも言えずに悩んだあげく素行調査を依頼しました。
喫茶店で2枚の写真を見せられた時は頭が真っ白になりました。
見知らぬ男と手を組んでホテル街を歩いている妻。
俯きながら一人でホテルを出てきた瞬間の写真。
着ているものを見れば一目瞭然、私の妻でした。
信じられないことが現実に起きていたのです。
私は飲めない酒を飲みながらさまよい歩きました。
頭の中は妄想が渦巻き、妻の痴態が目の前にちらつきます。
妻はセックスの時は子供のように甘えた声になり、
親指をしゃぶる癖があります。
あの切ないヨガリ声も、悩ましい腰の動きも、
毛が薄くてまるで中学生のような可愛いオマンコも、
全部あの男に見せてしまった。
それだけじゃない、コンドームが嫌いな妻は生で入れさせているに違いない。
太く固いものを挿入された妻はいつも私にするように腰を突き上げて・・・・
浮気のオマンコは異様に興奮するだろう・・・
不思議とその男に対する怒りはない。
私に平然とウソをつき通している妻が許せないのだ。
この恥知らずが・・・。あの可愛い顔で・・・。
ひょっとすると、この頃少しMの傾向もでてきたから、私のまだ知らない一面を見せているのかもしれない。
私はビルのトイレに入り、妻がよその男にやられて喜んでいる姿を想像して何度も射精した。

今日も「遅くなります、先に寝ていてください」という書き置きがあった。
胸がドキッとする。
心臓をキリで突かれたようだ。
いま妻は生理前で発情してる。
私がすべてを知っていることを妻は知らない。
これは妻の秘密なのだ。
深夜、帰宅した妻は、よその男に抱かれてきたそのままの体を平気で私に押しつけてきた。
恐る恐る割れ目を広げてみるともう入り口まで溢れている。
「どうしたんだ、こんなに濡れてるじゃないか」
「いま、生理前でしたくてしたくて早く返って来ようと思ったんだけど仕事が片づかなくて・・・」
このウソツキ女!女は可愛い顔して平気でウソをつく。
よその男にオマンコいじりさせてきた可愛い妻を抱きしめキスをした。
ねっとりと舌をからめてくる妻は昔からキスがうまかった。
いったい何人の男と舌をからめて唾液を交換しあったのだろう。
一瞬、疑惑が頭をかすめたがすぐうち消した。
浮気相手が一人だとどうして決められるだろう。
好きになった男ならそうも考えられるが、しかし、
複数?そこまでは調査員も調べてはいない。
主婦売春?まさか!悪い想像が次から次へと出てくる。
金のためということはあり得ない。
だとしたら純粋にセックスの喜びのため?
そこまで淫乱ではないだろう。
でも、私はこの女の事をどれほど知っているのだろうか?
私の知らないところではかなりの淫乱女?
堪らなくなって最高に怒張しきったものをいきなりぶち込んだ。
いつもの甘えた声だ。
愛しい私の浮気妻。
こいつの頭の中はついさっきまで抱き合っていた浮気相手のことでいっぱいだ。
腰の使い方が以前よりうまくなっている。
目を閉じた妻は今まで聞いたこともない、なんとも切ない声を上げて泣きだした。


--------------------------------------------------------------------------------
[290] Re[289]: (無題) 投稿者: 悦 投稿日:99/09/29(Wed) 19:49
いいですね、妻と男とのセックスを見たい・聞きたいという願望はあっても、現実にする事は難しいですからね
凄く興奮したんでしょうね。

その携帯の着信音を消して自動着信っていうのは、どの携帯でも可能なのでしょうか?
ちょっと気になります。



--------------------------------------------------------------------------------
[289] (無題) 投稿者: メイナン 投稿日:99/09/28(Tue) 21:39
ちょっと凄いことをしました
今日も妻はテレクラで気の合う男を見つけて出かけて行きました
いつも私は妻が帰ってきてから、男の話を聞くだけで
余り面白くないので、今日は私の携帯電話の
着信音を消し、自動着信スイッチを入れて妻のカバンに入れました
妻は知っています、ホテルに入ったと連絡後、しばらくして
自分の携帯に電話をしたら、それはそれは凄い声が聞こえて来ました
いつもは話を聞いて妄想だけでしたが、今日は実況生中継なので
大変興奮しました、もうすぐ妻が帰ってくるので
思い出しながら二人で思いっ切りセックスしようかな


                         


--------------------------------------------------------------------------------
[288] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻のファンより 投稿者: オナガン 投稿日:99/09/28(Tue) 18:24
失礼な発言をして申し訳ありませんでした。
つい、調子に乗ってしまいました。
私もこれ見よがしに「犯って!」というタイプではアウトの部類です。
その意味からも、非常に楽しみにしております。



--------------------------------------------------------------------------------
[287] Re[286]: RE:] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻のファンより 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/09/28(Tue) 00:59
> 久々に「陵辱」を楽しませて頂いています。ありがとうございます。今は、毎日楽しみで見に来ています。
> 是非、連載もしくはシリーズ化をお願いします。個人的には連載を希望します。
> わがままな希望ですが、できれば今後の展開として

先ずは、楽しみにして頂いている様で(笑)・・・有難うございます。
なるほど・・・今後の展開ですか。
どうやら貴方は、これは"妄想である"と思われているのですね。勿論
そう思って頂いても構いません。というより、私の書き込みをどう受け取られ、判断されるかは貴方の自由ですよね。
それに対して私が意見を言わせて頂く事自体、可笑しな話です。
これからもこんな陳腐で拙い話で良ければ、どうぞ楽しんで下さい。

只、折角の今後に対するご依頼です。こんなレスが来ようとは思って
いませんでしたので、少し本気で返答させて頂きます。
貴方にも貴方なりの嗜好(敢えてこう言いますね)を持っておられるように、私にも在ります。
もう少し掘り下げて言わせて頂くと、例えば他のHP等で投稿画像が
貼ってあったとします。その女は荒縄で拘束され、卑猥な格好を取らされている・・・
ところがその顔には「どうぞ見てください」と言わんばかりの笑顔。いかがです?貴方はそれを見て欲情されますか。
私は先ずダメですね。興ざめもいいところです。

女性は恥じらうからこそ、その羞恥心を嬲ってみたい。私はそう思うのです。(あくまでも私見です。念の為)
私の妻はそれを持っています。いえ、持っている様に見えます。
ですから、
>奥さんが手引きさせられて後輩の妻もMへと落ちていく
これはあの妻には出来ないでしょうね。
あれだけM女的な責めを、Yからもそして私からも(妻は、あのYとは今も関係を持っています)与えられ責められても、
全裸に剥くだけで、その羞恥に堪えがたい様な苦悶をその顔に浮かべます。
だからこそ陵辱してやりたくなるのです。羞恥に悶え、喘ぐ顔を見たくなるのです。

妻は上半身が華奢ですが、腰から下、尻から腿の肉付きはかなり豊満
です(Wは61ですが、Hは92あります)。私もYも、尻の大きい女
を好むのですが、妻はその部分が卑猥に思えるそうです。その部分が身体の中で、一番嫌いな部分だとも言っています。
だからYなどは妻を犯すときは、徹底してその尻を掲げさせて犯します。
責めに波打って揺れ動く尻の表面が、堪らなく淫猥だと言っています。
後ろ手に拘束した指が苦悶を訴え、妻が泣き叫んでも容赦しないと言っています。スパンキングもYの責めには必須となっているのです。
(最近は"座禅転がし"がYの責め方だそうです)
妻はその最も恥ずかしい部分を、Yに嬲られ、犯されてしまうからこそ、幾度と無くアクメを迎える様です。
更には、このYと妻との関係を無視し続ける事が最も重要だという事
を付け加えておきましょう。(これには計り知れない労力が伴います)

もうYと妻は一年を超える関係ですが、私とYは徹底して妻には話していません。私は見て見ぬ振りを、そして妻もそうなのです。
この緊張感と、強烈な卑猥さ、スリルがどれ程のものか・・・貴方にも分かって頂ける様、もう少しだけこの話を続けさせて下さい。



--------------------------------------------------------------------------------
[286] RE:] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻のファンより 投稿者: オナガン 投稿日:99/09/27(Mon) 17:24
>何と言えばいいのか分かりませんが、この書き込みを楽しみにしておられ
>る方、意見を下さった方に改めてお礼を申し上げます。
久々に「陵辱」を楽しませて頂いています。ありがとうございます。今は、毎日楽しみで見に来ています。
>今回は、かなり本気(笑)で書かせて頂きました。
>そして管理人さん、本当に有難うございます。
>ですが、これでも未だ終わっていないのです。もういいよ、と言われるま
>で書くかもしれませんよ。まあそれは冗談ですが(笑)。
是非、連載もしくはシリーズ化をお願いします。個人的には連載を希望します。
わがままな希望ですが、できれば今後の展開として
 ・しばらくは、Yからの徹底的な陵辱を受け、夫婦ともに屈することが身について行く。
 ・Yによる調教の成果で、知人・近親者からの陵辱へと発展する
  まずは、Yの友人、会社の同僚、上司、後輩、近隣の親父供へと発展
  奥さんが手引きさせられて後輩の妻もMへと落ちていく
などと勝手に想像して期待を膨らませています。
長くなりましたがよろしくお願いします。

>それでは。

>PS 私の投稿をどうかお気になさらず、他の方も投稿してください。
>ここは管理人さんと、みなさんのBBSですから。



--------------------------------------------------------------------------------
[285] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻5 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/09/26(Sun) 02:47
十三畳強のリビングに設けた照明は、うつ伏せた妻の真白い裸体を照らしている。
束ねた髪が乱れ、その汗ばんだ項から背中へと纏わりついていた。
Yは立ったままで、妻を見下ろしている。もう私の存在など眼中には無いのだろう。
再び怒張した男根は、もう妻を貫くべく天を衝いている。その下腹部に付きそうな程、反り返って膨張していた。
私は何故かその男根から眼が離せずにいた。あの肉棒を根元まで呑み込んで、音を発して揺れた妻の尻。
もう決して私では満足できないだろう。そんな思いが脳裏を過った。

Yはうつ伏せて動かない妻の両足を、手を使わずその足で左右に割った。V字に両腿が開かれる。
妻はそれでも動かない。まるで全裸の死体の如く、されるが侭であった。
盛り上がったその尻に、Yの右足が乗せられる。その肉の感触を、Yの足は楽しむかの様にゆっくりと踏み、裏で撫でる。
そして尻を離れ、その右足はYに開かれている股間に潜った。妻の床に投げ出した手が、微かに動く。
私はその時、あるミスを犯している事に漸く気付いた。

(寝室に仕掛けたビデオカメラ・・・その録画スイッチを押し忘れている・・・!)

寝室での陵辱が今回の最大の目的でした。
そのクローゼットの中には、それらSMの道具が全て揃っています。
寝室は十畳在り、ベッドもキングサイズでその気になれば、3Pさえも可能な大きさです(ただ私の嗜好ではありませんが)。
その寝室内のある場所にカメラを隠し、所謂ピンホールで全ての行為が盗撮できる様にしてあったのです。

私は自宅を出る際、余りにも動揺していた為に、その直前にスイッチを入れる(テープは最大でも2時間)事を忘れていたのでした。
この計画を考えたのは無論、私です。ただそれは単に妻をYに犯させるのでは無く、その場を見てみたいという想いからです。
今更何をと、一笑に伏されそうですがこの条件は絶対でした。
さすがにリアルタイムでは見れませんが、後にはその全貌を幾度と無く見る事が出来ます。それが不可能となった訳です。
今の状況なら、Yの妻に対する行為は相当なものになる事は確実でした。
それを私が見れないのなら、その陵辱の間、気が狂わんばかりの時を過ごす術など、この私が持っている筈もありません。
(どうすればいいのだ・・・とても堪えられそうにない)
苦渋の汗が、身体中から吹き上がったその瞬間・・・。
私は妻がゆっくりと身体を起こすのを見たのです。

「さあ・・・寝室を案内してもらおうか。亜希子」
妻はYには答えず、壁の方にその顔を向けました。そして突然立ち上がったと思うと、床に散らばった下着と服を掴み、よろけながら
リビングから出て行ったのです。その乳房と尻を揺らしながら。
Yでさえ、声を掛ける隙がありませんでした。

私は一瞬の動揺の後、妻の行動の意味を察知しました。
妻は浴室に向かったのです。壁には時計が掛けられています。
時刻はAM12:30・・・私が家を出て既に80分強が経過していました。(計画は11:00スタートでした)
「ニ、三時間はかかる」 その私の言葉を思い出したのでしょう。
妻はある意味、未だ冷静さを欠いてはいませんでした。
私が若しニ時間程で帰宅するなら、それまでに妻は、その身体を清めておく必要がありました。
(きっと身体のみ、しかも湯だけで石鹸等は使用しないでしょうが。髪が濡れているのも不自然です)
妻は今をそのギリギリと見たのでしょう。
あれだけYに対して狂わせられながら・・・私は女の凄さ、そして狡さを見せつけられた様な思いでした。

Yは私に背を向け、閉まったドアを見つめています。浴室はその廊下の右奥。そのドアが閉まった音が響きました。
「・・・おい、Y」
庭先から、私は未だ全裸のYに静かに声を掛けました。それは自分でも驚く程、枯れた声でした。
Yが憮然とした態度で私に近づきます。無言でいるYに、私は妻の
行為の訳、そして寝室のカメラの事も全て伝えました。
「ここまでだ、今日は」
私は小声でそう言いました。言い換えれば満足しているとも言えました。Yは無言でテーブルに近づき、コップに残る生温いビールを
煽ります。そして暫く経って私の方を向きました。
「俺は、もう一度亜希子を犯すぞ、犯す!」 私を睨むその眼は、血走っていました。一瞬、殺気にも似た感情をその眼に見ました。
「何言ってるんだお前、もう今日は無理だ」
「いや、出来る。いい方法を考えた」
「深追いするな、危険だぞ!」
Yは私の意見など無視し、勝手にその方法を話しました。

「それで・・・妻が本気で抵抗したらどうするつもりだ」
妻はもう現実に帰っている筈でした。今浴室で身体を洗っている間
にも、その興奮はかなりの速度で冷えているに相違ないのです。
「絶対に大丈夫だ・・・今度はお前の目の前で、失神させてやる」
私はYをその対象に選んだ事を後悔せざるを得ませんでした。
この間僅か数分ですが、Yの妻に対する欲望と執着心は、強大なものへと変貌していました。
「見てろよ、お前は。あいつが尻からオマンコ突っ込まれてイキまくるのを、よ」
Yの股間から、狂気に膨れ上がっていく男根が揺れていました。
そしてYは、妻のいる浴槽へと侵入したのです。

どれほどの時間が過ぎたのでしょう。
私は言い様の無い焦りと、嫉妬、怒り、そして失敗への恐怖に戦いていました。
幾ら一度、妻を征服したとはいえ、今回だけは妻も本気で抗うだろう。そう確信していました。
そして、リビングの扉の奥から聞き覚えのある、妻の悲鳴が聞こえてきたのです。
アアッ、とも、オオッ、とも取れる甲高いあの声。それに重なる、肉のぶつかる打音。それが近づき・・。

リビングのドアが、音を立てて激しく開きました。私はそれを見て思わず、うめいていました。
全裸の妻が、床に手を付き這っていました。
その尻は高く掲げさせられています。Yがその背後に立ち、妻の腰
を掴んでいます。時折激しく腰を叩き付け、妻を叫ばせました。
先程リビングで取らされた格好の侭、妻は貫かれていました。
Yは妻を浴室若しくは廊下で、その格好をさせて貫き、このリビングまで妻を這わせて歩いて来させていたのでした。
妻が崩れそうになり、Yがその腰を引き上げます。
「又だ、バランスを保て」 掲げた尻に両手の平手が打たれます。
「歩けなかった罰だ、受け取れ」
妻の掲げた尻に数度、Yが激しく腰を打ち付けました。
尻から腿、そして微かに覗く垂れ下がった乳もが揺れ動きました。
妻は垂らせた首を激しく左右に振って、嗚咽を洩らします。
濡らさずにおこうとして結い上げた長い髪は、乱れて垂れ下がり、
妻の細い項を逆様に露出させていたのでした。


何と言えばいいのか分かりませんが、この書き込みを楽しみにしておられる方、意見を下さった方に改めてお礼を申し上げます。
今回は、かなり本気(笑)で書かせて頂きました。
そして管理人さん、本当に有難うございます。
ですが、これでも未だ終わっていないのです。もういいよ、と言われるまで書くかもしれませんよ。まあそれは冗談ですが(笑)。
それでは。

PS 私の投稿をどうかお気になさらず、他の方も投稿してください。ここは管理人さんと、みなさんのBBSですから。



--------------------------------------------------------------------------------
[284] 私の妻は 投稿者: メイナン 投稿日:99/09/25(Sat) 23:20
今日も妻は男に会いに出掛けて行きました
軽くお酒を飲んで、その後は男と思いっ切り
セックスをすると思います
夜中に帰宅する妻のオマンコからは男の精子が
きっと流れ出ているはずです
それを見て私は狂ったように妻を犯してやるつもりです

つまらなかったらゴメンナサイ


--------------------------------------------------------------------------------
[283] 全ては嫉妬の為にさんへ 投稿者: 管理人   投稿日:99/09/25(Sat) 18:36
こんばんは。
全ては嫉妬の為にさんの「陵辱に喘ぐ、最愛の妻」、すごくファンが付いていますね!
私個人としてもとても興味深く読ませて頂いております。
 
下記の件ですが、
>ダメですね。その記憶を辿れば辿る程、長い書き込みとなってしまいます。
>考えればこのBBSをこの数日、私のみが書き込みを行い、他の方にもご迷惑をおかけしている様にも思います。
>一度、間を開けた方がいいのかも知れません。
>管理人さん、申し訳ありませんでした。
妻物語(私に?)お気使い無く書き込みを頂いてまったく構いません。
私も待っている位ですから(苦笑!)
 
 
ちょっと野暮用がありまして、時間が無く無粋な書き込みになってしまいゴメンナサイです。

管理人
 
P・S
他の方からの投稿も待っていますので、どうぞよろしくお願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[282] Re[279]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻4 投稿者: ヒデ 投稿日:99/09/25(Sat) 11:25
管理人さんへ。
「陵辱に喘ぐ、最愛の妻」さんの、投稿に賛同しています。
話が長くなっていてもお許しをしてください。
この話は他のHPにもなく、ここのHPに嵌っています。
彼の話の続きを是非、書き込みに賛同してください。


--------------------------------------------------------------------------------
[281] Re[279]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻4 投稿者: sdhy 投稿日:99/09/25(Sat) 09:01

> ダメですね。その記憶を辿れば辿る程、長い書き込みとなってしまいます。考えればこのBBSをこの数日、私のみが書き込みを行い
> 、他の方にもご迷惑をおかけしている様にも思います。
> 一度、間を開けた方がいいのかも知れません。
> 管理人さん、申し訳ありませんでした。
> 取りあえず、今日はこの辺で止めておきます。ヒデさん、又見てください。

いやー。素晴らしい力作です。他の書き込みや他のHPなどいろいろ見てきましたが、臨場感溢れ素晴らしいです。
続編をお待ちしています。きっとこの文を読んでいる人々の中には羨ましいとか私もやってみたいとか複雑で興奮しきって
読んでいる人達が数多くいるでしょう。
ぜひ、続きを期待しています。
>
--------------------------------------------------------------------------------
[280] Re[279]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻4 投稿者: ミニスカ 投稿日:99/09/25(Sat) 03:53
> ダメですね。その記憶を辿れば辿る程、長い書き込みとなってしまいます。
> 考えればこのBBSをこの数日、私のみが書き込みを行い、
> 他の方にもご迷惑をおかけしている様にも思います。
> 一度、間を開けた方がいいのかも知れません。

私は続きを読みたいです。
この掲示板を見ている他の方々も、そう思っているはずです。
小説のようなリアルな情景描写と語彙の豊富さでは、素晴らしいと思います。
他の皆さんは「ぜひ続きを!」とはわざわざ書き込みませんが、
インターネットの世界では、ある意味「反応がない」=「承認されている」という面もあると思います。
「私のみが書き込みをしている」などと思わずに、
ぜひ作品を完結させていただきたいと思います。




--------------------------------------------------------------------------------
[279] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻4 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/09/25(Sat) 01:46

私は、その妻とYとの痴態を凝視し続けた。
その卑猥な姿勢を保てず、ともすれば床に崩れそうになる妻を、Yは中腰のままで何度も叱咤し、尻を打ち据えて立て直させる。
結果、妻は床に両手を付いたまま両足を大きく開き、背後にいるYに全てを曝け出す姿勢を取らざるを得なくなっていた。
それは丁度、跳び箱を真似る人の格好に似ている。それを全裸で、
夫の居ない自宅で、その友人に命令され、妻は従っている。
「もう一度聞く。俺とダンナ・・・チンポが長いのはどっちだ」
Yの執拗な言葉の責めが続いていた。時折、尻を打ち据える打音がリビングに響く。妻は啜り泣きながら喘いでいた。

極度の興奮状態に入ると、妻はよく声だけで泣き始める。
啜り泣いていても、涙を流す訳では無い。身体が震え出し、声だけで泣くのだ。
一度聞いた事があったが、その時妻は軽くだがイキ続けているのだと、答えた。

尻を打つ打音。甲高い悲鳴。あなたの方ですと、泣き声がしている。あなたの方が、長くて大きいです、と妻は白状している。
「ダンナとどっちの方が感じるんだ」 尻を打つ。打音。悲鳴。
「あなた、で、す」 そううめいて身を捩る妻。
「俺に、前からこうして欲しかったのか」 高い打音。叫び声・・。

私は、その痴態を裂ける程眼を見開いて凝視していた。そして私が
何年も費やして、妻に植付けたSとMとの関係を、たった一度の陵辱で征服し、妻を屈服させたYに対して言い様の無い脅威を感じた。
「この二人は・・・前から関係が在ったのではないのか」
そんな錯覚(であると思います)さえ、覚える程二人の行為は凄まじく、淫靡な行為に思えた。
妻は本当に此の侭、Yの性奴隷になってしまうのではないのか。

指と舌で散々に絶頂を与えられ、妻は床に突っ伏した。
Yは立ち上がる。その股間に生える肉棒は、赤黒く膨張し節くれ立って反り返っていた。そしてそれは恐ろしい程長く見えた。
充血した眼で、うつ伏せて動かない妻を見下ろす。


ダメですね。その記憶を辿れば辿る程、長い書き込みとなってしまいます。考えればこのBBSをこの数日、私のみが書き込みを行い
、他の方にもご迷惑をおかけしている様にも思います。
一度、間を開けた方がいいのかも知れません。
管理人さん、申し訳ありませんでした。
取りあえず、今日はこの辺で止めておきます。ヒデさん、又見てください。


--------------------------------------------------------------------------------


[278] Re[277]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻3 投稿者: ヒデ 投稿日:99/09/24(Fri) 10:46
すごい、内容になってきました。
興奮しながら読んでいます。
この続きの寝室の行為をもっと聞かせてください。




--------------------------------------------------------------------------------
[277] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻3 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/09/24(Fri) 02:39
fanさん、たっくんさん、有難うございます。
たっくんさんも遅くまで起きておられますね(笑)。私の場合、妻が
寝入った頃を待っての投稿ですので、どうしても深夜からの書出しとなってしまいます。
(妻は事の真相を未だ知らないのです)

この話は去年の事ですが、やはり一番衝撃的な痴態として脳裏に焼き付いています。
それを余す所無くお伝えしようと思ってはいるのですが、故に限度を超えた長文になり、
ある意味ご覧になる方のテンションを下げてしまうのも失礼かと・・・。
然るに、今回で終了させずに後2部(今回含み)で終結させようと思慮しております。
よろしくお願いします。

Yはその無骨な浅黒い両手で、妻の腰をわし掴んでいる。
その下腹部が妻の尻に幾度も叩き付けられ、妻は短く食い切る様な
甲高い悲鳴を放ち続けた。
私が責めている時のそれより、その声は切羽詰まったものに聞こえる。
そのYの責めに早くも屈服し、感じている様に思えた。

その狂態を斜め後方から凝視しながら、私は妻にある種、強烈な怒りを覚えていた。
犯しているYにでは無く、妻に。豊かな尻は波打って揺れ、腿の裏側さえ卑猥にその肉を
揺らせている妻が見える。ベルトで雑に拘束された両手は、何かを探す様にその白い指を蠢かせていた。
鋭い悲鳴が、私の耳を打ち続ける。

何故、簡単に犯されるのだ。お前は・・・。
夫が急用で居なくなった自宅。子供も居ない二人だけの家で(妻は子供が非常に出来にくい体質です)、
その夫の友人と交わっているんだぞ、お前は。この淫売が!恥を知れ、スキモノめ!!

自分の卑劣さは棚に上げ、胸中で妻に毒づきました。
本当に嫉妬深く、未練たらしいのは女では無く、男です。
友人に犯されている妻は今、間違い無く感じていました。
女は相手が誰であろうと感じる事が出来るのかと、改めて思いました。
無論、何処かの強姦魔と今回では訳が違うでしょう。
ですが、妻の反応は余りにも卑猥で淫らに思えたのです。
冷静になって考えれば、今回の陵辱背景は夫にとって(私と言うべきか)、脳を焼かれる程の興奮があります。
しかし妻もそうであったと認識せざるを得ませんでした。
事実、若し妻が本格的な抵抗を見せていれば、今の私は存在していないでしょう。
社会的な制裁が待っていた筈です。
私が之ほどまでに危険な賭けを実行したのは、妻なら犯させてしまうだろう、
という確固たる自信が在ったのかも知れません。
それも、相手がYになら・・・。

Yが咆哮を放ちながら、妻を突きまくっている。
妻がまるで泣く様な嗚咽を放ってそれに答える。Yがその感触を確認するかの如く、
一度、二度と腰を叩き付けた。
Yは反り返ってうめく。妻の甲高い悲鳴が、細く長く洩れていった。
縛られた両手はその指を痙攣させて広がった。
妻は、アクメに達した。間違い無い・・・。
私は二度も下着の中に射精したまま、狂人の様な眼で二人を凝視していた。
Yがその凶器を妻から抜いた。崩れ落ちる妻を支え、ゆっくりと降ろす。
妻は上半身をソファーに埋めたまま裸の尻を床に付けた。
その時、Yが一瞬だけ私の方へ振りかえった。私は焦り、反射的に身を隠す。
私の方を見るなと約束してあった。妻が気付く危険があるからだ。
ただ、こちらを見たYの顔は壮絶な感が在った。人の妻を陵辱させた征服感に溢れていたのだ。
私はリビングを覗いた。Yが妻を見下ろしながら、全裸になっていく。
その年齢にしては屈強な裸体が現れる。浅黒く大きな男の裸体だった。妻の拘束が解かれる。
そしてYの手は、未だ大きく息を吐き続ける、妻のファスナーに手を掛けた。妻は動かない。
Yがワンピースを裾から捲り上げ、妻の頭部から引き抜く。妻は少しだけ抗ったが、
強引にその両手を上げさされたのだ。
下と揃いのラベンダー色のブラジャーを、妻は着けていた。
「ダンナは未だ帰ってこないよ」
未だソファーに上半身を埋めたままの妻に、Yは初めて声を掛けた。
妻の剥き出しの下半身が、異常に白く思えた。
妻が何かを言った。私には聞こえなかった。
「ダメだ。もう一度だけ犯すよ、奥さん」
Yの声は、低く大きい。妻を見下ろし、両手を腰に当てている。
「心配するな、亜希子。お互いに他言は無用だ。俺は約束する」
Yはこの時から、妻を呼び捨てにした。
妻は黙したままだった。何を考え、思っていたのか。
Yは仁王立ちで喋り続けた。妻を一目見た時から、こうしたかった事。私がSM行為を妻に行っている事。
それを妻が受け入れているM女である事(これを言わなければ、次の寝室での行為は不可能になってしまいます。
敢えて言わせました)。

「今から、寝室でお前がMか確認してやる、来い」
Yは妻を強引に引き立たせた。妻は俯いたまま首を振っている。
その顎を掴み、Yは妻の顔を上げさせる。妻が視線を外す。それは
私の方を見る結果となった。私は跳ぶ様に身を隠した。
(この時はもう気付かれたと思いました)
暫くの間、二人の声が聞こえません。もう駄目かと思った瞬間、再度の妻の喘ぎ声が洩れてきたのです。
覗いたその光景は、強烈に卑猥なものでした。

妻がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、尻はYに向けられていました。Yはその前に中腰になり、
妻の尻を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。逆様に垂れ下がった妻の束ねた髪
が、箒の如く左右に揺れていました。
「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
妻はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」
言いながらYは、片手で妻の尻を打ち据えます。湿った打音が響き
、妻は悲鳴を放ちます。数度程打ち据え、Yが再度妻に聞きます。
「言えよ。俺だな、そうだな、亜希子」
妻は嗚咽を洩らしながら、はい、そうですと細い声を洩らした。
「寝室で、俺に、どう犯されたい。白状しろ」
尻を打ちながら、Yは更に責め続けます。妻は泣きながら白状させられました。猿轡を噛まされ、
縛られてバックから犯されたいと。

私は、妻に対して殺意にも似た嫉妬を感じていました。
そして、重大なミスを犯していた事にやがて気付くのです。

--------------------------------------------------------------------------------
[276] おおお、、 投稿者: 生涯1ふぁん 投稿日:99/09/23(Thu) 21:15
おお、、写真が増えましたね、、
この方がいいですね??、、
管理人さん、、頑張って、、


--------------------------------------------------------------------------------
[275] Re[273]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻2 投稿者: fan 投稿日:99/09/23(Thu) 16:25
> いかがですか?本当に長い文章になってしまい、申し訳ありません。感想を頂ければ幸いです。
未だ、続ける事も可能ですが・・。

中々知的な記載が興奮を誘いますね、、
また続きを是非、、


--------------------------------------------------------------------------------
[274] Re[273]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻2 投稿者: たっくん 投稿日:99/09/23(Thu) 05:26
奥様の体が隅々まで想像できそうなくらいの文章表現で
大興奮してます。もっともっと奥様で興奮させてください。
イヤイヤがどれだけの変貌を見せて行くのか・・・
楽しみにしています。


--------------------------------------------------------------------------------
[273] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻2 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/09/23(Thu) 04:06
みなさん、ご返信有難うございます。
かなりの長文になるものと思われます。(2部に分けるかもしれませんが)興味の無い方には、
御迷惑をおかけします。

その日(妻を陵辱する日)を迎えるにあたり、私とYの間にはある取決めとも言える、行動(概念)を
互いに認知させていました。
それ程までに、「夫が承諾の許、人妻を犯す」という行為に細心の留意をしたのです。
以下、それはこういう概念でした。

実行する限りは、徹底的に妻を陵辱し、絶対に未遂にはしない事。妻を極めて変態的(SM)な行為で、
幾度も絶頂へと追い遣る事。
リビングで犯した後、夫婦の寝室に引き摺り込み、再度犯す事。
避妊は無視、但し妻の身体に、極力傷は付けない事。

(強姦罪は告訴により成立しますが、その告訴の大半は未遂と聞きます。従順な妻ですが、万一を考慮し、
完膚無きまでに陵辱する事によって抵抗力を奪う為です。増してや、
口にも出せない程の卑猥な行為によって絶頂に幾度も追い遣られれば、妻は屈服するに違いない。
これはYからの提案でした。彼も私と同じ、いやそれ以上の性癖の持ち主である事を再認識したと共に、
彼の妻への異常な執着心を垣間見た私は、この計画は成功すると確信したのです)

そして、その日・・・Yは何食わぬ顔で私と酒を呑みました。
妻は何時もの如く、やわらかな物腰でYに接し、肴を用意します。
「後、一時間も経たない間に、亜希子がYに犯されるのだ・・」
私は実行の時間が近づくにつれ、頭が真っ白になっていくのを感じていました。
グラスを持つ手は、どうにかすれば震えだしそうです。極度の緊張感が襲い始めていました。
「どうした?今日はやけに無口だな?お前も歳か?疲れが出てるな。ストレス、溜まってるんじゃねえの」
そんな私を嘲笑うかの様に、Yは言いました。Yなりに気を使った言葉なのでしょうが、
私には如何しても嘲笑の如く聞こえたのです。
「もうすぐだぜ、お前の嫁を俺が犯すのはよ、死ぬ程犯してやる」
Yが、胸中で私にそう言っている気さえしていました。
亜希子に悟られてはなりません。私は極力、平静を装いました。
Yが時計を見ました。合図です。私の鼓動が一気に高まります。
「失礼」
Yはトイレへと向かいます。
「Yさんて、面白い方ね。あなた」
何も知らない妻が、Yに勧められて酔った少し赤い顔を私に向けます。その微笑を見た時、
初めて罪の意識を痛烈に感じました。
そして、その想いを打ち消す様に携帯が鳴りました。(トイレに入っているYからです)

私は電話を取ります。自分で予め決めておいた台詞。それがここにきて流暢に言える筈もありません。
ですが何とか妻に聞こえ、尚且つ不自然でない様に喋りました。
(その内容とは、取引先から緊急な電話でどうしても今、来て欲しいと言われる・・・そんな内容でした)
「XX様って、あのXXの近くなんでしょう?今からなの?」
「ああ、大事な得意先だからな。しょうがない、行って来るよ」
既に深夜と言える時刻。怪しまれたか。鼓動は速くなっていく。
そしてYが現れ、事の次第を私は説明する。
「大変だなそれは。きっと例の件だぜ。発注が遅れてるってXXが前
に言ってたからな」
良くも流暢に喋れるものだ、Yは。全く動じていない。
「ああ、言ってくるよ。2、3時間はかかるが・・・」
「だってあなた、Yさんが」
「悪いな、Y。待っててくれ」
「行って来いよ、俺は全然かまわないぜ」
妻は少々の狼狽を見せたが、半ば強引に私は家を出た。
「気をつけてね」
背後から掛けられた妻の言葉に、私は震える声で「ああ」と言った。

数分後・・・私は自宅の庭影に身を潜めていた。
出した車を近くの道沿いに停め、徒歩で帰ってきたのだ。
”陵辱に喘ぐ、最愛の妻”をこの眼で見る為に。

リビングの灯りが、眼に痛かった。
カーテンは半開でサッシの奥は全て見通せる。だが、万全では無い。そう、その行為が始まるまでは・・・。
カーテン越しに、リビングを覗く。妻がこちらに背を向けて床に座り、ソファーに腰掛けたYと喋っていた。
妻の、右方向に折って揃えた真っ白なふくら脛が、酷く淫らに見えた。
黄色いノースリーブのワンピース、束ねた栗色の髪、華奢な腕、花
を生ける坪の様に、括れたウエスト、豊か過ぎる尻・・・。
笑っているのだろう、束ねた髪が華麗に揺れていた。
そしてYは立ち上がった。合図である。私は壁際へと隠れる。
カラカラという音と共にサッシが開く。
「空気、入れ替えないとね、奥さん」
Yの声がする。六月半ばの生暖かい風がリビングに流れていく。
私の鼓動は更に加速をつけた。自分でもその鼓動が聞こえる程、
嫉妬と歪んだ欲望が暴走し始めていた。

それは、私が束ねたカーテンから覗き始めて直ぐに始まった。
妻が何かをしようと立ちあがり、キッチンへと歩く。
その背後から、Yは襲いかかった。抱きすくめられ、不意の行為に抗う妻。
Yは羽交い締めをする様に両腕を妻の前に回している。
乳房を揉んでいる事は、見えずとも理解できた。
私はその行為を凝視し続けた。妻は一切、悲鳴を放たない。それともあまりの唐突さに、
声も出せないのか・・・。

自身の胸を庇う様に、しゃがもうとする妻。引き上げて立たせるY。
二人とも無言だった。それだけに異様な空気が充満していた。
尻を左手で触り、右手でワンピースのファスナーを下ろすY。
妻は無言でYと私に背を向けたまま、身を捩って抵抗する。
Yは苛立った様に抗う妻の両手を掴み、後ろに引き回して交差させる。
この時から妻の荒い息に、細い喘ぎが混じり始めた。
Yはその交差部分を、束ねて左手で掴む。そしてズボンのベルトを外し、
妻を立たせたままその細い両手首を縛って行った。
妻が無言で激しく首を振っている。腰を捩って悶えていた。
そしてYは妻を立たせたまま、下半身を脱ぎ捨てた。
妻を強引に前向きにさせる。私は思わず壁際に隠れた。

私の息も激しくなっていた。心臓はもはや限界に近い程、暴れているのを感じた。
震える指をヅポンの中に押し込んだ。
再度、カーテンから顔を出す。
ほんの十数秒程の間に、妻は跪き、Yの怒張した男根を咥えさせられていた。
泣き出しそうに眉根をきつく寄せ、その私の倍近い肉棒
を頬張っている。その顔が斜めから見える。蒼白な顔をしていた。
Yは妻のワンピースを脱がそうとしていた。だが、縛った手がそれを不可能にしていた。
Yは苛立った様に妻を立たせると、直ぐ横のソファーへその背を押して乱暴に倒させた。
妻の上半身が倒れ、尻が掲げられる。
ミニの裾から、食い込んだラベンダー色のパンティが覗いた。
Yが、それを腰まで捲くり上げる。驚かされた様な、短い悲鳴を
妻は放った。爛熟した妻の真白い尻に、小さな下着が激しく食い込んでいる。Yはそれを掴み、
荒々しく引き下げる。妻が甲高い声を放ち、尻の肉が揺れながらその全部を剥き出した。
私はここで一度、射精した。下着に精液がぶち撒かれる。

剥き出しの妻の尻をわし掴み、Yはその隆起を裂く様に左右へ押し広げた。ソファーに上半身を埋めたまま、
妻がオウッ!という喘ぎ声を放つ。Yが露出した妻の肛門に分厚い舌を押し込んでいく。
妻が身を捩ってうめいている。Yの指が妻の膣に捩じ込まれる。
「いやああああ!!」
甲高い悲鳴が、リビングに響いた。感じている時の妻の声だった。
Yは、顔を離して妻の背後で立ち上がる。
「Yさん・・・ダメ・・ダメ」
腰を抱え上げられ、妻は初めて泣く様にYに訴えた。
Yがうめきながら、妻の尻に腰を押し付けていく。妻はその男根を尻の中心部に呑みこみながら、
号泣するが如く声を放った。それは
アアアアッとも、オオオオッとも取れる、鋭い喘ぎ声だった。
直ぐに妻の尻は突き上げられ、激しく揺れ始めた。肉のぶつかり合う、
パンッ、パンッという打音を聞きながら、私は2度目の射精を迎えようとしていた。

         
いかがですか?本当に長い文章になってしまい、申し訳ありません。感想を頂ければ幸いです。
未だ、続ける事も可能ですが・・。

--------------------------------------------------------------------------------
[272] Re[267]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻 投稿者: けんじ 投稿日:99/09/22(Wed) 21:29
是非とも、このつづきをおしえてください。楽しみに待ってます。
奥さんの、犯される姿を想像するだけでものすごくこうふんすます。



--------------------------------------------------------------------------------
[271] Re[267]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻 投稿者: たっくん 投稿日:99/09/22(Wed) 16:41
奥様がどのように犯されたのか・・・
その乱れた奥様の痴態を是非ともお書き下さい。


--------------------------------------------------------------------------------
[270] Re[267]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻 投稿者: ヒデ 投稿日:99/09/22(Wed) 15:59
私45歳のものです。
同じように、妻を他の男に抱かれているのを覗いて見たい願望が
あります。
このお話の続きをぜひ聞かせてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[269] Re[267]: 陵辱に喘ぐ、最愛の妻 投稿者: 懲りない豚 投稿日:99/09/22(Wed) 15:52
是非続きをのせて下さい。



--------------------------------------------------------------------------------
[268] (無題) 投稿者: されしすそ、、 投稿日:99/09/22(Wed) 15:21
全ては嫉妬の為に
さんの続きを是非、、、


--------------------------------------------------------------------------------
[267] 陵辱に喘ぐ、最愛の妻 投稿者: 全ては嫉妬の為に 投稿日:99/09/22(Wed) 02:26
私は一応これでも社会的な地位を持つ男です。
私は四十歳、妻の亜希子は三十五歳になりました。

私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、新婚当初その行為
に驚愕し戦いていた妻も、今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な
人妻となっています。

数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、妻の亜希子に十分満足していたのです。
ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、ある願望が
私の中に芽生え始めました。

「妻の犯されている場面を、その場で見たい。それも縛られて、苦悶に喘ぎながら陵辱される所を・・・」

自分で言うのも恐縮ですが、妻は美しい女です。35歳になりましたが、その肉体は爛熟し、
乳房や尻も豊かで、女としての色香を十分に感じさせるのです。その妻を・・・。

何とも恐ろしく、歪んだ妄想でした。ですが、出来ないと思えばそれは私の中でより肥大化し、
抜差し成らぬ塊へと変貌していったのです。そしてついにそれを実行へと移す決意をしました。

その願望の為、私は様々な策を練りました。
先ずは妻を陵辱する相手・・・これが一番悩みました。
チャットや雑誌を只管読み漁る日々が続き、結局はそのリスクの高さに、相手探しを断念しました。
その頃、私はある一人の人物に目を付けます。
私の仕事仲間で親友でもある、Y。Yとは古い付き合いです。
幾度となく私の自宅に来ては泊まっていたのです。ですが・・・。
Yが、妻の亜希子を見る眼は粘いものがありました。酒の肴を運ぶ
妻の後ろ姿(尻の部分)を、噛みつく様な眼でいつも凝視していたのです。
私はそのYにある種の優越感を覚えていました。(Yは独身です)
それに、Yが妻の乳房や尻を凝視する行為に、得も言われぬ興奮を
感じていたのです。
Yは学生時代スポーツマンで、上背も在り、逞しい男です。
「このYに、亜希子を犯させてみたい・・・」

そしてついに、その日がやって来ました。
これは私にとっても重大な賭けでもありました。
無論Yにはその願望の全てを話し、妻を陵辱する許可を取ってありました。
その行為を実行するにあたり、Yは私への所謂承諾書さえ求めました。
(妻の強姦を承諾、一切の責任は私に在るという覚書です)
失敗は許されません。まかり間違えば、私は全てを失う事になるのですから。
そして全ての準備は整い・・・Yは、私の自宅へとやって来ました。そしてその夜、
私の居ない自宅で妻の甲高い喘ぎ声、泣く様な嗚咽が、肉のぶつかる打音と共に響き渡る事となったのです。

長く稚拙な文章で恐縮です。もしこの続きを知りたい方がいらっしゃれば、再度投稿させて頂きます。






--------------------------------------------------------------------------------
[266] 今日の男は、いい男 投稿者: 悦 投稿日:99/09/21(Tue) 17:58
みなんさん、こんばんわ
昨夜の一件から妻が行かないと言い出すのではないかと心配してましたが、それは不要な心配でした。

本日の昼、男と会ってきました。
私と同じ年ですがスポーツマンで、カッコイイ男だったそうです。
残念ながら、今日は詳しく聞けないのですが、
2回もセックスをした事と、体をかなり触られまくったという事です。

昼間会えると言うことで、妻も気持ちが楽なようです。
来週、また会う予定という事ですので、
週一で会える男になるかもしれません。
また、詳しく聞いたら書きますので、お楽しみに??
では


--------------------------------------------------------------------------------
[265] 所詮テレクラ 投稿者: 悦 投稿日:99/09/21(Tue) 06:36
みなさん、おはようございます。
昨日は、悶々とした気持ちをチャットでもしながら楽しもうと
思っていたのですが・・・
興さん、急に落ちてすいませんでした

チャットの途中で妻から電話がありました。
なんと、泣きながらの電話でした。
「怖かったよぉ〜」

妻が帰るのを待ち話を聞いてみると、
その男が、ぜんぜんタイプの男でなく、年齢も30才という事だったのですが、
絶対嘘とわかるようなおっさんがやって来たという事でした。妻は見た瞬間、ダメだと思ったらしく、
どうやって断ろうか考えたそうです。

ま、結果的に無事に帰ってきたので、よかったのですが、
もう夜は会いたくないと言ってました。

一人目の男が、偶然良かったので、次もと思ったのですが、
所詮テレクラに電話する男ですから、こういうハズレもありますね
今日の昼も予定がありますが、不安そうでした。
ただ昼間という事で、顔もよく見えるし、気は楽でしょう。
12:30の待ち合わせですので、もしいい男だったら
何時までホテルにいるのか・・・・

私も今回の事で、多大な期待は持たないようにしました。



--------------------------------------------------------------------------------
[264] 本当の妻は・・・・ 投稿者: 独り善がり 投稿日:99/09/21(Tue) 02:13
僕は 極普通の大人だと思っております、
でも、子供が小学高学年になった頃、妻から一度ポルノ映画館に行きたい、
と言う申し出があり、少し離れた映画館に出向き、妻を連れて行った事が
あります、妻は肝心な所を隠しているので想像の世界が膨らむと言って
喜びました、その様子を見ていて 私には違う妄想が沸き 妻を一人で
座らせると どうだろう 誰か妻の横に座り 触りにくるかも 
両サイドに挟まれ悪戯されるのでは と妄想を大にして 妻にはトイレに行く
と言って席を立ち 妻の側には戻りませんでした、でも それは失敗に終わり
ました 誰も妻の側には 寄って来ませんでした、
私は 諦めて 妻の側に戻り 遅かった理由を聞かれ 正直に打ち明けました
「実は、お前が一人で座っているのを見ると 誰かが お前に悪戯しに来る
かもと期待して お前を一人にした」と言うと
「えー、私が 誰かに悪戯されて あんたはそれで いいの」
「うん、悪戯位 ええや無いか、自分の妻が他人に触られるの見たかった」
と言うと 「私は いやよ、どんな人が来るのかわからんし」と拒否されまし
た、でも 妻の過去は ものすごい過去で初体験が中学二年の時20歳も違う
人で その後はレイプも含め数々の経験の持ち主です、
それが今、私と結婚して拒否されるのは納得出来ません
過去の話をセックスの度に私が聞くと正直に言ってくれたのに 
何故 今更 二人の楽しみに拒むのでしょう、 それ以後も何度も何度も
話をしました、そして、やっと 言う事を聞いて貰える日が来ました
「貴方の為にするのよ、私がしたい訳じゃ無いのよ」と前置きされ
当日の妻の服装はノーパン、ノーブラが条件でした、それも嫌々承知させ
上はセーター、下はスカートと言いましたが頑固拒否されスラックスでした
その上にコートを来て わざわざ隣の県まで出掛けました、途中で妻は
「いややわー、ちょっと触ってみてノーパンを意識すると濡れてきた」と
私の手を取り スラックスの横のファスナーを下ろし中に導きました、
本当に濡れていました、私の作戦は三割形成功でした、映画館に着くと
妻を一人で入れるつもりでしたが恥ずかしがって入りません仕方無く
入るのだけは二人で入りました、今でもポルノ、ファンがいるのですね、
十四五人の観客がいました、妻は右端の後ろから六番目位に座りました、
私は同じ列の左側に席を取りました、妻の一つ横には若い男が座っていました
妻は映画を必死に見ています、私は画面が目に入らず 妻の行動ばかり視野に
入れ気掛かりで映画どころではありません、でも期待に反して又 誰も妻の
側には行きません、もう良い場面は何回も合ったのにと思う頃 何と妻が
動きました、何と誘いを掛けたのは妻の方でした、男が妻の側に移動しました
二人とも画面を見ていますが手は動いておりました、妻は自らスラックスの
ファスナーを下ろし相手を誘っていました、顔が赤く興奮している様子が
私から見ても判りました、暫くすると、妻も相手のを触っているのか男の
バックが膝の前に置かれ揺れているのが見えました、妻は終始顔を画面に向け
時々目を閉じて感じている様子が私にはよーくわかりました、
時間にして30分有ったか どうか判りませんが 私の心臓は呼吸困難に
なる程 私の方が興奮しました、このままだと危ないと思い
私は 妻を迎えに行きました、後ろから肩をトントンと叩いて合図をすると
妻は なかなか私を見てくれませんでした、それ程 妻も興奮していたのでし
ょう、妻は私の後を付いて来ましたがトイレに入り出て来ません、
ようやく出て来ました「濡れて、ベチャベチャになった、後ろから見えない」
と心配していました、私には そんな事どうでも良い事で すぐにタクシー
に乗せホテルに直行です、妻はシャワーを使わせてと言いましたが
私はそれさえも待てず、ベチャベチャに濡れた妻の あそこに入りました
その時、先程の事聞きながら「私は誰でも触らして上げようと思っていたのに
誰も触りに来てくれなかった、仕方が無いので 私から触りに行くと男の子に
最初は拒否され逃げられた、でも私が女と知ると寄って来てくれた、そして
アァァー、イイー触らして、上げーーたーーアァァーイ、クーーーウゥゥー」
と、これが 妻の感想でしたが、私には最初の一ページが開いたばかりです、
妻は本当に 嫌々私に協力しているのでしょうか、亭主の前では見せたく無い
のでしょうか、とか言っても私は皆さんのように一人で送り出す勇気は
ありません、今後 どのように二人が楽しめばいいのでしょうか
誰か 良い アドバイスお願いいたします。


--------------------------------------------------------------------------------
[263] 本日の予定 投稿者: 悦 投稿日:99/09/20(Mon) 16:27
最近の妻は、もう誰にも止められない状態かもしれません。
私としては、来年子づくりをしようと思い、今年いっぱいは
妻をいろんな男に抱かせてみようと考えていました。が・・・
妻は、「なんだか楽しくなっちゃった」と最近言い出しております。

そして、今日も遠方の方を強引に近くまで呼び出して、会う約束をしました。
なかなか連絡が取れなかったのですが、連絡も取れ、
本日21時に出かけることになるでしょう。

さて、本日のお相手は、私達と同じような趣味・・・
そう、自分の奥さんを人に抱かせて報告させる、そして自分も他の女を抱いて妻に報告するという、
極めて健全な夫婦です。(爆)

電話の内容では、バイブを何本も持ってるとか体位がどうとか
話しており、かなりスケベな方だと思っております。
その男に妻がどうやられるのかを楽しみにしたいと思ってます。

もし私に勇気があれば、男に電話して、妻を・・・と言う事も考えていますが、
常日頃から実行力に欠けると言われておりますので、

妻が出発しましたらチャットにでも出没しようと思ってます。
そのときは、よろしくお願いいたします。

今日はデジカメを持たせようと思ってるのですが、どうなることやら・・・・


--------------------------------------------------------------------------------

[262] ご心配をお掛けしてしまい・・・。 投稿者: 管理人   投稿日:99/09/19(Sun) 20:04
なんかバナーを設置したことで皆さんにすっかりご迷惑、ご心配をお掛けしているみたいで恐縮です。
 
バナーは全くクリックして下さらなくて結構なんです。と言うのは
正直に言いますと、バナーをクリックして頂いても
私には何ら収入にはならないのです。
 
今回設置したバナーは全て完全歩合制と申しましょうか、
バナーを見た人が商品を買う・入会するとその売上の一部が
私に還元されるという契約のものなのです。
 
ちなみに金額まで言っちゃうと、
「ぺこねっと」さんのは1人入会で私に\1000。
他のアダルト系のビデオとかの商品は売上の5%。
ISDNはたしか\4000だったかな?(苦笑)
 
だから本当にクリックはしなくて良いんです。
 
私もこれでお金を稼げるとは夢夢思ってなどいませんから。。。
ただ、リストラのショックみたいので
藁にもすがる思いと言いますか、
間違って¥1000でも入金されないかな?なんて事を考えてしまったんですよね。
 
 
こうやってバナーを付けた自分のHPを見ていると
なんか情けなくなって来ました。
今迄、ひっそりと運営して来たのが、
急にネオン輝く繁華街に出て来て、
すっかりバナーと妻物語本体が主従逆転してしまったような気がして・・・。
 
最初、バナー一つ付けた時に
あ、なんか少し明るくなって良い感じかも?って思ったんですけれど、
やり過ぎだなーって思いました。
せめて、場末のバーの様にネオン(バナー)を少数にするべきでした。
 
近日中にHP全体のレイアウトを考えつつ、
バナーの数や配置を見なおして行きたいと思っています。
(そのうちする仕事も無くなって、暇になるでしょうから(苦笑))
 
 
すっかり自分のHPの本来の姿を見失い、
来て頂いていた皆さんにご迷惑・ご心配をお掛けしてしまった事を
改めてお詫び申し上げます。
 
 
「妻物語」管理人
 
P・S
本当にバナーはクリックして下さらないで良いんです。
今迄通りに「妻物語」を楽しんで下さい。
それが私の楽しみでもありますから。


--------------------------------------------------------------------------------
[261] (無題) 投稿者: 初心者 投稿日:99/09/19(Sun) 18:41
初心者ですが、妻物語さんは応援したいのですが、
クリック数ってのは、、バナーをクリックするの??
それとも、この「妻物語」を、クリックすれば好いの??
応援したいので、教えてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[260] 頑張ってください 投稿者: オナガン 投稿日:99/09/19(Sun) 15:08
管理人さんへ
久々に良いサイトだと思ってほぼ毎日拝見しています。
ちなみに私の「毎日チェック」の中に入れさせてもらっています。
今時、バナーは仕方がないと思います。バナーの契約はクリック数が
手数料にもろ響いてくると聞いています。出来る限り協力していきたいと
思います。
今後も、管理人さんの近況を時々書きこんでください。
追伸 余計なお世話ですが、管理人さんの役に立つのでしたら、みんなで
   クリックに協力できればと思います。よろしくお願いします。
本題から外れていて失礼しました。


--------------------------------------------------------------------------------
[259] お気遣いなく 投稿者: ホタテマン 投稿日:99/09/19(Sun) 14:22
>管理人さん

今までがバナー無しの環境だったのだから
良しとしましょうよ。

何でもだめもとでやってみなければ、なにも変わりません。

これからも、1日数回寄らして貰います。


--------------------------------------------------------------------------------
[258] (無題) 投稿者: 点目の夫 投稿日:99/09/19(Sun) 08:50
管理人さまバナーでもなんでも貼ってください。
全然気になりません。
がんばってください。


--------------------------------------------------------------------------------
[257] デイト 投稿者: 点目の夫 投稿日:99/09/19(Sun) 08:46
妻は柔らかい生地のワンピースを着てきました。
私の好きな少女のような格好です。
ぴったり5時に仕事が終わった私は美しく可愛い妻とデイトです。
柑橘系のオーデコロンがほのかに香ってきます。
今日は月に一度の妻が狂う日なのです。
ワインを飲みながら楽しい食事。
デザートの前にトイレに行った妻は下着を脱いできたはずで、
ポッと赤い顔して席に戻ってきました。
子供のように上気した顔には何ともいえない複雑な色気が漂っています。
レストランを出てビルの中の人気のないところで妻のスカートを捲って点検。
形のいいお尻とキレイにカットした薄目の陰毛の奥に少しだけ割れ目が見えます。
妻にスカートを持ち上げさせたままにして、割れ目を少し広げてクリトリスを露出します。
私はそこにそっとキスします。妻の目が潤んできました。
いつ人が来るか分からないので二人ともドキドキしますが、誰かに見せたい誘惑にもかられます。
6時半。超満員の電車に乗ります。私は妻の背中にぴったりとくっついています。
さっそく眼鏡をかけたサラリーマン風の若い男が妻の太もものあたりをさわってきます。
妻は気がつかないふりをしています。
男の手が少しずつ大胆になろうとしたその時、ドアが開いてその男は押し出されていきました。
すぐにまた、得体の知れない人間の群れが流れ込んできて身動きできなくなります。
妻との間も少し離れてしまいました。
そんなことが2、3回繰り返されて妻とは少し離れてしまいました。
視線が合うと彼女は困ったような目をしています。
確実に痴漢されている顔です。前の男と後ろの男、二人にさわられていることは確か。
逃げようとせず知らない顔をしている妻に、前の男は大胆になっていきます。
妻のスカートを捲り上げ、この女がノーパンだったということに驚いているはずです。
そうと分かれば遠慮なしに、妻の割れ目に指をいれていじり回しているに違いありません。
後ろの男は、妻の可愛いお尻に固く勃起したものを当ててじっとしています。
妻の顔は前の男の胸のあたりで必死で声を出さないように堪えています。
いきなりドアが開いて妻も私もそこのかたまりと一緒に外に押し出されました。
電車が行き、ボーッと立ったままの妻の前には男が一人立っていました。
少しくたびれてきた灰色の背広、茶色の皮の鞄、少し禿げてきた頭髪。
どこかの学校の教師のような陰険な顔。
男は無言で妻の腕をとって歩き出します。
妻は私の姿をさがしてキョロキョロしていましたが、切なそうな顔をして男についていきました。
男の腕は妻の腰を抱き寄せ、妻も男に寄り添って恋人同士のように歩いていきます。
私は遠くから二人が連れ込みホテルに入っていくのを見届けました。
これから男は、ただ単純に妻の肉体をおもちゃにして貪りつくすのです。
妻は、見ず知らずの男に弄ばれてただの公衆便所の女になります。
自慢のプロポーションを、裸の肉体の奥まで男に見せるのが好き。
そして、その知らない男に裸で抱かれて体を震わし、
私のものより固く太いものを挿入され、泣きながら私の名前を叫ぶのです。
なんと、これが私の可愛い妻にとって最高のパターンだったとは・・・。
私は妻の情事の最中、痛いくらいに勃起したものを押さえつけながら、ただひたすら待ちます。
こうして何人の男にやらせたことでしょう・・・あの可愛い顔で・・・。
いつかしら妻は私とのセックスだけではもの足りなくなってしまっていました。
私は知らなかったのですが、いつからか妻はセックスのあと必ず自分でオナニーしていました。
彼女の世界、それは知らない男に犯されている自分を想像して、
泣き叫びながら絶頂に達するのだそうです。
そして、なんと恥知らずなことに、私の知らない間にそれを実行していたとは・・・。
私は楽しかった新婚時代を思い出します。
初々しい少女のような妻。
恥ずかしそうにしていた夜のベッドでの美しい妻。
今考えると、あれは全部演技だったのでしょうか?
あの可愛い妻がいつの間にそんな女に変わっていたとは、
いったい何人の男に足を開いて陰部を見せつけ、淫乱な喜びに浸っていたのか・・・。
そして、気がついたら妻の浮気のサポートまでするようになってしまった情けない夫。
まだまだ私の知らないことがいっぱいあるに違いありません。
ホテルからあの男が一人で出てきて雑踏の中に消えて行きました。
しばらくしてから妻が俯いて出てきました。
そっと寄り添うと妻は無言でギュッと手を握りしめて私の胸に顔を埋めてきました。
アルコールの匂いと、さっきとは違う濃厚な香水の香り。
あの男となにを話していたんだろう・・・。
私の妻が、今まで見ず知らずの男に陰部を開いて淫らな遊びをしていたなんて誰も気がつきません。
私たちは仲のいい恋人同士のように抱き合いながら歩きます。
足もとのふらつく妻を抱きかかえながら公園のベンチに腰を下ろしました。
そこは草や樹木の夜の匂いが漂っていました。


--------------------------------------------------------------------------------
[256] (無題) 投稿者: ぼう 投稿日:99/09/18(Sat) 23:41
できることあったら応援します、、がんばって、、かんりにんさん、、


--------------------------------------------------------------------------------
[255] お詫び 投稿者: 管理人   投稿日:99/09/18(Sat) 23:12
こんばんは。
いつも「妻物語」に来て頂いて有難う御座います。
 
私事ですが本年12/20をもってリストラの内示を受けてしまいました。
正直、生活がおびやかされております。
 
全くの私の趣味で始めた「妻物語」であり、
バナーなどを貼ると言う事は全く考えて居なかったのですが、
バナーを貼ることでほんの僅かでも収入を得ることが出来るのなら、、、。と
思ってしまい、背に腹は変えられず、
バナー付きのHPになってしまいました。
 
お恥ずかしい話、使い勝っての悪いHPになってしまいました事をお詫びいたします。
 
 
バナー先に付きましては
興味の無い方はクリックなどしなくて全然構いません。
 
今まで通り、私と同趣味の方がいらして下さったら嬉しい限りです。
 
 
「妻物語」管理者



--------------------------------------------------------------------------------
[254] Re[252]: 初体験のご報告 No.3 投稿者: 悦 投稿日:99/09/17(Fri) 07:16
ひろしさん、おはようございます。
チャットで話したいと思いながら、忙しく(笑)なかなか会えませんね
何時くらいに出没するんでしょうか。

奥さんの第2回目は何時かなぁと楽しみにしております。
うちも、私と同じように夫婦で遊び報告しあってるという方に出会い
会う約束をしましした。(まだ、はっきりと決まってませんが)

同類の方という事では、最初から、大胆にビデオカメラでも
持たせようかと思ってます。

チャットでの再会を楽しみに待ってます。


--------------------------------------------------------------------------------
[253] トイレの会話 投稿者: 田中 投稿日:99/09/17(Fri) 01:06
24歳同士の新婚夫婦です。

お金を稼ぐために夫婦で訪問販売の会社に入社しました。
最初の一週間はそれぞれ先輩の営業に同行して、コツをつかむように言われ毎日営業に着いていきました。

ある日、朝出勤してトイレに入っていると先輩の話し声が聞こえました。

「お前はいいよなー奥さんと一緒で、俺なんか野郎二人で営業だからさー色気もなんにもねーよ」
「それにしても、田中の奥さん色っぽいよな・・・イッパツやりてー!」

「あの奥さんはすごいぜ、おっぱいでかいし、色白で締まりはサイコーだったぜ」

「えっ?お前やったのか?」

「ああ、あの奥さん相当な好き者だぜ。
仕事さぼってカップル喫茶に行ってみないか?って誘ったらすぐついてきてさー・・・へへへ」

「そこでやったのか?」

「ああ、その後ホテルで夕方まではめまくりだぜ」
「フェラチオは好きだし、中だしオッケーの・・・チンポがヒリヒリだったよ」

「いいなー、俺と交代してくれよ」

「ああいいぜ。俺から課長に頼んでみるか?違う営業スタイルも見せた方がいいからって・・・」
「最初は嫌がると思うけど首筋舐められると弱いみたいだぜ。俺のチンポくわえながら、
主人には絶対内緒よ、だって・・・」
「チンポ入れるとさー可愛い声で悶えるんだよ・・・お前もやったあとに今度3Pやってみないか?」

「うーーーっ・・・なんかぞくぞくしてきたよ、ハハハハ」



僕はその会話を聞いた後一人トイレで2発抜いてしまいました。
その夜、嫌がる妻を無理矢理裸にすると股間からはザーメンの
臭いがプンプンでした。
男達とのセックスの様子をしゃべらせながら妻を犯しました。
すごく興奮して朝までやりまくりでした。
その日限りで会社は辞めましたが、また同じ様な会社に行こうと
相談しています。


--------------------------------------------------------------------------------
[252] 初体験のご報告 No.3 投稿者: ひろし 投稿日:99/09/16(Thu) 22:47
随分時間がかかりましたが、初体験のご報告最終回です。

三回戦も、妻がゴムを装着してやって開始(笑)。
今度は、相手を仰向けに寝かせて、妻の女性上位で始まりました。
ビンビンに勃起したち○ぽに手を添え、腰を沈めていく妻・・・。
少し顔を歪めて全部中に納めた後は、いよいよ戦闘開始です。

まだ経験の少ない学生のこと、下から腰を突き上げるような動きはできません。
ですから、もっぱら妻が腰を前後に動かすだけなのですが、若くて元気なち○
ぽのせいか、それでも妻は十分すぎるほどに感じています。

やがて、堪らなくなったのか、妻がバックをおねだりしました(笑)。
バックは奥まで入るからと、妻のお気に入りの体位なのです。

10歳以上も年下の男の前にお尻を突き出した妻・・・。
その妻のお尻を抱え、彼が一気に貫きました。

ここからの主役は完全に彼でした。
二度の射精と、自分のち○ぽに貫かれ悶える年上の人妻の姿を目にし、彼にも
すっかり余裕が出来たのでしょう。
好きなだけバックから妻を突いた後、今度は仰向けにして正常位からの挿入と、
縦横無尽に妻の体を貫き続けます。

彼のち○ぽが犯しているその部分を覗くと、淫らな音を立てながら、激しくか
き混ぜられ、白く泡だった妻の愛液に汚れたゴムを着けたち○ぽが、これでも
かとばかりに妻の中に出たり入ったりしている様子が見えました。

普段は隣近所を気にして声を抑える妻が、この時ばかりは獣のように大きな声
をあげて悶え狂ってました。


さて、私と妻の初体験のご報告はここまでなのですが、最後に1つ付け加えて
おくことがあります。

これは後日、妻の白状によって明らかになったのですが、この日、妻は私に内
緒であることをしていたのです(笑)。
このことについては、チャットで一部の方にお話したのですが、実は、最後に
妻と彼の二人でシャワーを浴びに行かせた際、僅かではあるのですが、生挿入
を許していたのです!
生挿入については、私は強く望んでいたことなのですが、妻の方が抵抗してい
たのです。
妻がいうには、彼はいまだかって生挿入の経験がないらしく、どうしてもした
いというので、お風呂の中で、少しだけ後ろから入れさせてやったとか・・・。

妻:でも、ほんの2,3回入れさせただけだよ・・・。

そうは言っても、妻自ら生挿入を許したことは事実。
口では妻を責めながらも、これはそのうち目の前で生挿入、そして中出しも可
能かなと、密かに喜んだ私でした(笑)。



--------------------------------------------------------------------------------
[251] 妻の初体験 投稿者: ひでかず 投稿日:99/09/16(Thu) 19:18
過去の話になりますが、私が自慢の妻は、ある日、3人の男に犯されました。
当時、妻は38才で、肉体美人でしたが、私以外の男を知らない、妻が、
強姦?されたのです。
これは、皆様のように、私が仕組んだ、事で、当時、交際誌などを良く、
妻に内緒で、読んでいましたが、記事にある、複数男性との、プレイに、
興味がわき、妻が、数人の男に抱かれる夢を、抱きながら、妻には言えず、
悩みました。
ついに、私も我慢が出来ずに、1人の若い男性に、計画をうち明けました。
その男性は、若いけれども、経験が豊富です、1人では暴れた時に困るのと、
失敗は許せないので、必ず妻を、最高の気持ちにさせないといけないので、
その男は、豊富な経験がある、仲間を2人私に紹介して、3人で、妻を犯す
ことにしました。
私が仕組んで、自宅で強姦させたのですが、その時、私は妻には、
解らないように、一部始終を見ていました。
詳しい事は、話が長くなるので、省略しますが、最初は妻は、ものすごい、
いきよいで、暴れて、声を出して、助けを求めていました。
私も、本当の強姦が、愛する妻を犯していると、(彼らは、本当に強姦したのです)錯覚して、
助けに行きたくなる気分でした。
彼ら3人が、1回ずつ交代で、妻に重なり、若い彼らは、2回目の重なりを
始めました、妻には、4本目です、その頃は、妻は疲れたのか、それとも、
諦めたのか、男のままにさせて、目を瞑り、口は半開きに開き、
静かにしていました。
4本目が、入り少しすぎた頃、妻は突然に、頭を起こして、大きく口を
開き「ア−、ア−」と声を出しました。
それまで、耐えていた妻も、ついに、20センチ以上あると思える肉棒を、
突き刺されて、なれた男の技巧に、女の性を呼び出されて、我慢できなく
なった様です。
それからは、若い男たちは、4回位ずつ、妻に突き刺して、計12、3回は、
肉棒を加えて、
「イ−−イク−」「スゴイ−」「アッ−イ−」など
90もある、大きな腰を男にこすりつけて、イキどうしでした。
女ってすごいですね、あれ程最初は嫌がり、3回目あたりまでは、これは、
失敗かなと思っていたのが、あれ程に乱れるとは、すごいと思いました。
これも、男3人の力ですね、1人では、あのように乱れないと思います。
皆さんが、よく1人で強姦して、女性が乱れた事を書きますが、あれは、
想像の世界だと思います、女性も、精神的な事も手伝い、余程でないと、
強姦されても、燃えないと思います。
でも、ベテランの、複数男性に合うと、何時かはその壁も、除かれてSEX
に夢中になれることを、私は経験しました。


--------------------------------------------------------------------------------
[250] おお、、二回戦で、二穴戦?? 投稿者: されしすそ、、 投稿日:99/09/15(Wed) 21:05
すばらしい展開おめでとうございます。。
またの報告を是非、、


--------------------------------------------------------------------------------
[249] 2回戦 投稿者: 悦 投稿日:99/09/15(Wed) 14:07
みなさん、こんにちは、電子掲示板の方に書いたんですけど、
これは、別に秘密じゃなくていいことなので、こちらに書きます。

妻は、前回知り合った男に会いに行きました。
10日ぶりでしょうか・・・
妻も生理が終わった途端、会いたくなったようです。

前回の時も書きましたが、私が思ってたより普通のセックスで、
今回も内容は同じでした。

前回の後で、私がキスマークをつけてもらってきてと頼んでいた
事を忘れてなかったようで、妻の乳房に2ヶ所(少ないですが)
キスマークがついていました。

話を聞いてみると、
途中で出血があり、慌てて風呂に入り、そこで再びしたという事でした。
風呂では、お互いに体を洗ったようです。

その男は下着が好きなのか、風呂に入った後も、再び下着をつけさせて、
また脱がすという事をしたようです。

また、前回と同じく、イマイチだなぁと思っていたのですが、
男が、アナルでしたいと言い出した事、バイブと自分のモノを
両方にぶち込んでやると言った事、帰り際に、
ノーパン、ノーブラで帰れと言った事を聞き、かなり興奮しました。

この男と妻の関係に少し興味を持ち、楽しみが増えてきました。
これから、どういう間隔で会っていくのか、まだわかりませんが、
随時報告しますので、楽しみにしていてください。
最終的に妻がどこまで落ちていくのか見てみたいと思います。

感想などありましたらよろしくお願いします。
私書箱RISKY


--------------------------------------------------------------------------------
[248] 和牛さん 投稿者: キツネ目の夫 投稿日:99/09/15(Wed) 07:26
和牛さんありがとうございます。
文脈から「タガ」と読んだんですが、
変換ソフトの読みを見たら音だけで「コ」と出ていて不安になりました。
私の妻が「箍がはずれてしまったのですね、、」とありましたが胸がズキンと痛みます。
最近、本当のところは私と結婚する以前から箍がはずれていて、
ネコを被っていたんじゃないだろうか?という疑問にとりつかれています。


--------------------------------------------------------------------------------
[247] 今夜中から、、、 投稿者: しん 投稿日:99/09/14(Tue) 21:23
妻と話をいろいろと話をしたところ、SEXを始める頃からテレクラなど
に電話して、他の男に電話で感じさせられ、感じて喘ぐ声を聞いてもらう
ということになりました。
何だか今からドキドキしています。。。どんな男にスケベなことを言われ
言わされ、感じてしまうのか…。

これでもかなり進展した夫婦です。


--------------------------------------------------------------------------------
[246] 「箍」 投稿者: 和牛 投稿日:99/09/14(Tue) 17:53
> ところで「箍がはずれてしまったのですね、、」
> の「箍」という字が読めません。
> 「コ」と発音するんですか?恥ずかしながらお教えを。

「たが」がはずれて・・・
と読みます。

また、次回作を期待しています。


--------------------------------------------------------------------------------
[245] グリコさま 投稿者: キツネ目の夫 投稿日:99/09/14(Tue) 05:10
ぐりこさん、私の拙い作文に感想いただきありがとうございます。
ところで「箍がはずれてしまったのですね、、」
の「箍」という字が読めません。
「コ」と発音するんですか?恥ずかしながらお教えを。


--------------------------------------------------------------------------------
[244] 任侠さんへ 投稿者: 管理人   投稿日:99/09/13(Mon) 22:08
任侠さんへ
暖かいお言葉ありがとうございます。
 
>気にせずお使い下さい!(画像の件)
今回、一刻も早く画像を削除しなければと思い、
丁度、知人よりオリジナル画像を数枚譲って頂いていたので急ぎ差し替えました。
 
>又必要でしたら、何枚か画像お送り致しますが・・・・
え?画像を送って頂けるのですか?
本当に嬉しいです。
もしお送り頂けましたなら、何らかの形でHPで使わせて頂ければと思っております。
(個人的には3P系が好きです(爆!))
 
前妻さんとのプレイの様子などの投稿文も頂ければ、最高です。
 
今回はご迷惑をお掛けしたにも関わらず、
暖かい言葉を頂き誠にありがとうございました。
 
 
「妻物語」管理人
 
P.S 画像期待して待っていて良いのでしょうか?(爆!)


--------------------------------------------------------------------------------
[243] いや・・・ 投稿者: 通りすがり 投稿日:99/09/13(Mon) 02:21
いや、どうでもいいんだけど、任侠さんっていいやつだなあ・・・
このページも大好きだけど、集まって来る人たちにも好感もてるね。
皆変態だけど・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[242] 神の仕打ち? 投稿者: ハンマー 投稿日:99/09/13(Mon) 00:39
私は今、お隣の奥さんと不倫をしています。
単身赴任で近隣の都市に住んでいるので奥さんが時々訪ねて
来てくれています。

先日、いつものようにベットで2回戦終えた後横になっていると

「あなたの奥さん浮気してるよ」とポツリ

私は「なに冗談言ってんだよ、あいつができるわけねーよ」
と答えました。

「だったら今度現場を見せてあげるわよ」と言い残しました。

今日8時過ぎに隣の奥さんから電話があり

「さっき浮気の相手が来たわよ、主人は夜勤でもうすぐ出かける
から見に来てみなさいよ」と・・・

私は車を飛ばしました。
隣の家に着いたのは10時でした。

「ほら、もう始まってるわよ」

二階の部屋を真っ暗にして隣の私の家の寝室を覗きました。
ベットの上では全裸の妻の上に男が乗り、大きく広げた妻の股に腰をぶつけていました。
声は聞こえませんでしたが、シーツを掻きむしる様子や男に
しがみつく様子などからそろそろ絶頂を迎えるところでした。
やがて二人はしっかりと抱き合い男は射精しました。

しばらくつながったまま抱き合っていましたが、男が先に起きあがりティッシュを取りに行きました。

戻ってくるとき、男の顔が・・・「あっ」
課長です。私に強く単身赴任を勧めた課長が・・・
妻はあんなに嫌いだと言ってたはずなのに・・・
課長のだらりと垂れたペニスは精液で真っ白に光っていました。
妻の前にたつと妻はそのペニスをペロペロと舐め始めました。
課長は妻の中から出てくる精液をティッシュで拭いました。

やがて課長のペニスがむくむくと大きくなってきました。
そして再びふたりはベットに沈んでいきました。
私のペニスを奥さんがなで回し始めました。

「自分の奥さんの浮気を見るのってそんなに興奮するの?」

そう言いながら私のペニスを口に含み巧みに舌を使い始めました。
再び、妻の股を広げその間に課長がペニスをあてがいました。
ゆっくりとペニスをクリトリスにこすりつけながら・・・
ゆっくりと挿入していきました。
妻は課長の腕を掴んで口をパクパクさせながら腰を上下に
くねらせていました。
課長は妻に覆い被さり、ものすごい勢いでピストンを始めました。
妻は背中に爪を立て、両脚を課長の尻にからみつかせて首をのけぞらせていました。

私はたまらずに奥さんを床に押し倒しそのまま挿入しました。
出しても出してもまた立ってきました。
3度目の射精が終わった時・・・ふと、真っ暗な中に人影が・・・

ご主人がそこに立っていました。

その後のことはご想像にお任せいたします。


--------------------------------------------------------------------------------
[241] Re[238]: RE:任侠さん 投稿者: 任侠 投稿日:99/09/13(Mon) 00:16
気にせずお使い下さい!(画像の件)
又必要でしたら、何枚か画像お送り致しますが・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[240] キツネ目さん、、絵 投稿者: ぐりこ? 投稿日:99/09/12(Sun) 20:27
う〜ん、、グリコ犯でしたっけ??が、、奥様を奪われていたとは、、
Kさん以外にも、抱かれてしまった奥様、、
まず、確実に、箍がはずれてしまったのですね、、
いや、キツネ目さんがはずしたのか?、、

まず、確実に、kさんキツネ目さんの以外の男の味を覚えてしまった奥さまは、
今後とも下半身の活動を活発化させる事は、
間違いのないところ、のように思われます、、、

今後の女房観察日記の継続をお願いいたしたいところ、、まことに切でありまする、、


--------------------------------------------------------------------------------
[239] 今年の夏 投稿者: キツネ目の夫 投稿日:99/09/12(Sun) 20:06
毎年、夏休みは女房一人で海の近くの実家に帰ります。
そして、昔のボーイフレンドと海にいったり温泉に行ったりして遊びます。
当然、セックスもします。
一年ぶりの再会で二人とも燃え上がり、夏の短い間だけの夫婦になります。
「昔のボーイフレンドたちどうしてる?」
「Kくんはまだ結婚してないみたい」
女房とKは1年ほどつきあっていて結婚するつもりだったのが、
私がさらっていったという過去があります。
女房としては両方と結婚できたらいい、というのが本音だったようです。
私と一緒になって良い女房になってくれましたが、
Kにも未練を残したままだったようです。
といっても、Kがはじめての男ではありません。
Kとは精神的、肉体的に相性が良かったようです。
いま、女房は30歳を過ぎ、女盛りをむかえ、
年ごとに深く感じるようになってきてる、と言っています。
最近の彼女はセックスの時、まるで別人で淫乱女のように狂っていきますが、
次の朝は平然と、そんなことあったかしら、というような普通の女に戻っています。
何年か前のこと「浮気してもいいよ」と言ったら、
「ホントにしたら嫉妬深いあなた、怒るにきまってるのに」
「オレのまわりでやられたら困るけど、田舎でなら誰もわからないから・・・Kはどうしてる?」
こういうことを言いながらも私の胸はズキンと痛みが走ります。
最初はためらっていた女房ですが、浮気を公認されて、今では夏の年中行事の一つになっています。
夏が近づくと女房はそわそわしはじめま、心は少しずつKの女になっていきます。
そして、私は不安と嫉妬で胸が苦しくなっていきます。

今年は二人で山の温泉にいったそうです。
「いつも手を繋いで仲のいいご夫婦ですね、なんていわれたのよ。」
ホテル中に女房のすすり泣くような声が響いて、同宿の人達は聞き耳をたてていたに違いありません。
前にベッドの中で聞いたことがあります。
「Kの大きかった?」
「何いってんの、大きさなんか関係ないのよ!男って気にするのね・・・
でもちょっとね・・・たぶん・・・リッパだと思う・・・・」
よせばいいのに私のことが心配なのか途中で電話してきます。
「どうしてる?元気?これからボート乗りにいくところ」
人なかで昔の男と夫婦気取りで楽しんでいると思うとたまらない気持ちになっていきます。
女房の話によると、今年の夏はいつもとは少し違っていました。
「私ね・・・浮気しちゃったの・・・」
「Kとは浮気してもいいよって言ったじゃない」
「違うのよ!全然知らない人」
「Kじゃないのか?」
「だってあなた浮気してもいいって言ったじゃない!」
「そりゃ言ったけど・・・」
「Kには内緒なの・・・絶対怒るに決まってるから・・・あなたは怒らないでしょ?
・・・道、聞かれて・・・山の方、連れてってあげたの。
そしたらいきなりもの凄い雨と雷で、小さな小屋に避難したの。
怖いからその人の側にくっついてたらね・・・なんか自然にそうなっちゃった。
私が誘ったのかも知れないけど・・・なんかすごーくしたくなっちゃったの。
全然知らない人と二人でいるんだと思ったら・・・ドキドキして・・・
抱きついちゃったのー・・・・下だけ脱がされたら・・・
私、すごく・・ス・ケ・ベ・って感じになって。
彼の方もびっくりしたと思うけど、まさかこんなとこで脱いじゃうなんて・・・
・・・それが、その人女を知ってるっていうか・・・最高に濡れちゃった。
誰もいないし、誘拐されて犯されてるって感じ・・・わかるでしょ?
おまけに久しぶりに浮気してるって感じも・・・・
彼のが入ってきたら、もう、私たまらなくて、大きな声だしちゃった・・・
でね、二人ともすぐにイッちゃったの。あんなのはじめて。」
「それでどうしたの?」
「雨、やんで外にでたら男の人が立ってて・・・その人に全部覗かれてたみたい。
恥ずかしいから、それじゃ、なんて名前も聞かないで逃げるように別れちゃたんだけど・・・
その夜、Kにも抱かれたの・・・そしたら昼間のこと思い出しちゃって・・・・
Kは昼間、私があんなHなことしてたなんて知らない・・・
私、いけない女・・・一日のうちに二人の男としちゃうなんて・・・
あなたに話したら怒るかしらなんて・・・気に病んでたのよ、これでも」
Kとの「夫婦生活」を終えて帰宅した女房はよその奥さんみたいにキラキラ輝いていました。
女房を抱こうとするとサラッと身をかわします。ようやくつかまえて押し倒すと
「イヤッ!浮気したら怒られる」
押さえつけて下着を脱がすと、なんと陰毛は坊主頭のようになっていました。
何日か前に毛を剃らせて遊んでいたんです。
「Kとは何回やったんだ!」
「そんなのわかんない。・・・いろんなことして遊んだのよ・・・その内教えてあげる・・・
だって・・・いいんでしょ?・・・あなたなのよ、浮気してもいいよって言ったの」
私は、自分で言いだしたことなのに女房が憎らしく、嫉妬に狂って女房を突きまくりました。
彼女の頭の中にはまだKと山小屋の男の幻影が交差していて
いつまでも気持ちよさそうに泣き叫んでいました。

Kに剃らせた陰毛もショートカットぐらいには生えてきて、
彼女は少しずつ落ち着きを取り戻し私の女房に戻ってきました。
私の頭の中は女房がよそのスケベ男たちに抱かれて喜んでいる妄想でいっぱいで、
女房のおまんこをいろんな男に見せたいと思っています。
ところが、それが現実となると嫉妬に狂う情けない亭主になってしまいます。
もう今年の夏も終りです。
つまらない私的な話を長々と書いてしまってお許し下さい。



--------------------------------------------------------------------------------
[238] RE:任侠さん 投稿者: 管理人   投稿日:99/09/12(Sun) 17:34
任侠さんへ
 
はじめまして。
TOP画像は任侠さんの画像と言う事で勝手に使用して誠に失礼しました。
深くお詫び申し上げます。
 
このHPをリニューアルするときに何か良い画像が無いものかと、
各所から拾い集めた数多い画像の中から選び使わせて頂いておりました。
どこのHPから収集して来たのかは残念ながら覚えておりません。

尚、収集して来た元画像には目線が入っており、
当方にて目線を修正(目線無し画像のように)して使用しておりました。
 
至急、HPより任侠さんの画像を削除させていただきますので、
何卒、ご容赦頂ければと思っております。
 
 
「妻物語」管理者



--------------------------------------------------------------------------------
[237] ブドウ狩り 投稿者: 292941 投稿日:99/09/12(Sun) 17:06
292941とは妻が憎々しいとのことです。
この土日に甲州の方へ友達とブドウ狩りに行くといって出かけました。
友達って誰だと聞くと同じ職場の友人の名を
まさか、僕がその友人の処へ電話するなどと思ってもいなかっただろう
僕は昨晩、この友人のところへ電話してみた。
その友人はいたのだ、ちゃんと電話口へ出たのだ
無言で切ってしまったが一発で妻の嘘が分かってしまった
ちくしょう、憎らしい、一体誰と嘘をついてまで旅行に行ったんだ。
頭にきたから妻の化粧台の中やタンス、小物入れを調べてみた。
そうしたら見知らぬ男と並んでいる写真が出てきた、
会社の男らしい、帰ってきたらとっちめてやる。
どうも最近、怪しいと思っていたらやっぱりなあと思った。
セックスの時、後ろからしてとせがむようになった時
普段はそのように要求しないのに最近は好むようになってきていた
後ろからしてもああして、こうしてといいながらそうじゃない、
そうそう、そうなのよとやり方を要求するようになってきた
この写真の男に調教されていたんだな、やっぱり
三十を過ぎただけに好きものな妻になってしまったようだ
フェラチオも教えてないようなことするようになってきたことも
同じだ。
今夜は修羅場だ。


--------------------------------------------------------------------------------
[236] 夏が終わってしまう、、、 投稿者: 夏かぜふぁん 投稿日:99/09/12(Sun) 11:43
ああ、、夏風邪さんの続編を、、首を長くして、、(どこの?)
お待ち申しております


--------------------------------------------------------------------------------
[235] 妄想稀憚 投稿者: されしすそ 投稿日:99/09/12(Sun) 11:36
好い天気です。妻の会社のイベントも人出も多く上手く行っていることでしょう、、、
盛会を祝して!、今晩は打ち上げ!?!でしょうか、、
そして、、またまた午前様?? Or  朝帰りかも、、、
僕は真っ当な仕事なので、、朝に備えて何時も寝てしまっており、
妻が何時に帰ってくるのかわかりません、、、

ちょっと興味もある催しでもあったので、先週は妻の仕事姿をそっと覗きに行きました、、
受付のところにいた妻は、上司なのか関係者なのか、
ロマンスグレーのナイスミドル??、
と言った感じの、体格の大きな男と、ちょっと話をしていたかと思うと、、
受付を任して、二人で奥へ消えて聞きました、、、

この会場は私も以前訪れたことがあり、、
受付の奥は、ちょっとした廊下を介してかなり奥まったところの控え室へ続き、、
控え室の脇は、かなりイベントが起て込んだときのためか?、
仮眠室を兼ねた和室になっています。
地方都市の文化施設など、、まあ、、何処でも皆、似たような構造でしょうが、、??、、

体格の大きい上司と、奥へ消えた妻を見ながら、、
「そう言えば、、妻は体格が大きい男が好きだったな??」と、、思い出しました。
学生時代のアルバムを見ると、
妻の隣で微笑んでいた男たちは、皆背の高い男たちでした、、
まあ、「三高?」なんて、今聞くと笑っちゃう台詞がはやっていた頃でもありましたが、、

妻は頑として認めないのですが、
その背の高い、良く日に焼けたハンサムな若者たちと、、
「行くところまで行った」関係であったことは、、
隣の男にしなだれかかるようにして、心を許し切った笑顔を見せる妻の写真を見なくても、、
まあ、東京で普通の「楽しい女子大生」の生活をしていれば当然でしょうか??

背が高いハンサムな男を見て、思わず妻の学生時代の好みを思い出してしまいました。
まあ、忙しいイベント会場で、性急に、コトに及ぶこともないでしょうが、、
ただ、私も訪れた事がありますが、、その控え室と、続きの仮眠室は、
忙しい時でも、何故か閑静な、雰囲気のままで、ちょうど台風の目のようです、、
司令塔でも在り、、用のない人は余り訪れないようで、
「関係者以外立ち入り禁止」の看板が張ってあります。
例えば、スポンサー側が、何か悪用して、、「私的」な用事に使っていたとしても、
皆、遠慮してノックはしないことでしょう、、、

この、不景気です、、
リストラの嵐の中、妻が仕事を続けて行くのは、中々大変でしょうね?
それこそ、「身体を張って!」仕事を続けているのでしょう、、、
し頃、「され」頃、ハメラレ頃、、味を覚えて熟し切った女体を駆使して、、、

今日も、、帰りは遅いのかな??
ナニも、昼間急いでする必要はないですからね、、、、

いや、僕も、単なる妄想とは思っています、、昼間の事は、、
でも、、夜は、、、


--------------------------------------------------------------------------------
[234] >悦さん 投稿者: 響 投稿日:99/09/11(Sat) 16:37
はじめまして、レス有り難うございます。
そうですよね、はじめが難しいですよね、そういう流れで自然に
いけばいいのですけどね、
私は、自分もその現場で見てみたいという気持ちもかなりあるんですよ、
妻が目の前で喘ぐ姿を
とりあえずSEXの最中にテレクラにでも電話させてテレSEXさせようかな、
この辺は、田舎だから会える距離でもないし、、、、
どこかテレSEXできる回線のあるところ知りませんか?
SEXの最中なら妻もしそうな感じがして、、、





--------------------------------------------------------------------------------
[233] 失敗談 投稿者: 悦 投稿日:99/09/11(Sat) 14:19
今、新しいPCが到着するのを待ちながら、暇なので・・・
実は、私の妻相手との連絡に自宅の電話を使ったのですが
あれほど184を押してからだよと言ったにも関わらず
忘れて、そのまま電話してしまいました。
気づいた時には、すでに遅く、電話番号がバレバレの状態・・・

そして、その男の事を、すっかり忘れて、電話に出た私は
本名を言ってしまった・・・・

相手がちゃんと聞いたかどうかはわかりませんが、
まったく困ったもんです。
秘め事がオープンになってしまった。

という失敗談でした。



--------------------------------------------------------------------------------
[232] 前の妻 投稿者: 任侠 投稿日:99/09/11(Sat) 10:54
はじめまして、任侠33歳です。
ここに来て気づいたんですが、ここのHOMEの右側の画像私が撮ったものです。前妻との3pです。
結構いろいろと面白い行為でした。又おいおいお話します。
まずはご挨拶まで・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[231] Re[230]: 抱かせたい 投稿者: 悦 投稿日:99/09/11(Sat) 09:16
はじめまして、響さん
たしかに、最初の一歩って難しいですよね
でも、言い続けて、いれば、いつかできると思いますよ
小さい子供がいとる、ふと、現実に戻ってしまう事がありますが
そこは、お酒でも飲みながら・・・クリアしましょう!!

私も先日は、小さい子供の面倒は私が見ました。
出かけた直後に泣き出され、困りましたが
気合で寝かせましたけどね(笑)

淫乱な妻になるのは、近いと思いますよ!!


--------------------------------------------------------------------------------
[230] 抱かせたい 投稿者: 響 投稿日:99/09/10(Fri) 10:24
はじめまして響と言います。
前々から思っていたのですが妻を誰かに抱かせたく、
SEXの度に「誰かよその男にやってもらうか?」とか
「太いチンポで突いてもらったら?」とか言って聞かせていました。
その時は、「ああ、、したい、誰か大きく太いもので突いてほしいっ」
「本当にいいの?してもいいのっ?」って納得するのですが、
いざ掲示板とかで知り合った人と会うとなると「やっぱり出来ない」となり計画は、
失敗に終わってしまいます。
どうにかいい方法見つけ実行しようと思うのですが
小さい子供もいるしでなかなか難しい。
しだしたら淫乱なのに、、、、


--------------------------------------------------------------------------------
[229] Re[228]: 悦さん、おめでとうございます! 投稿者: 悦 投稿日:99/09/10(Fri) 07:38
ありがとうございます(笑)
中出しに抵抗はないと思いますが
とりあえず、言ったのではないでしょうか。

うちは、見られるのは抵抗があるみたいです。
最終的には、そこまでしたいですけどね
という事で、私が子守りをしておりました。
出かける直前に泣かれて、焦りましたけど
なんとか実行できたのでよかった。

一応、安全日しかしないと思うので
次は月末〜来月はじめですね

最近、忙しくて(笑)チャットで会えないけど
また、話たいですね
では



--------------------------------------------------------------------------------
[228] 悦さん、おめでとうございます! 投稿者: ひろし 投稿日:99/09/10(Fri) 00:48
悦さん、お久しぶりです。

いやぁ〜、とうとうやりましたね!おめでとうございます(笑)。

>最初はゴムを着けてしたそうですが、
>男がゴムだといかないと言い、生でする事になったそうです。

生はめですか・・・。それはいい!!
そう言えば、悦さんの奥さんって、生はめとか中出しにそれほど抵抗無かったはず?
それで、結局中出しまでいったのでしょうか??

うちの妻も、初体験を済ませて度胸がすわったのか、最近、早く次の人とした
いと私を困らせて(?)います(笑)。
前回の彼が、残念ながら普通サイズ(それでも私より十分大きい)だったため、
今度こそはビッグサイズの人と・・・と張り切っています。
ただうちの場合、私が同席するのが条件の上、子供もいますんで、なかなかそ
ういう機会を作るのが難しくて・・・。
もっとも、妻の方もいらいらしてきたので、もうそろそろとは考えています。

ああ・・・、うちも、今度はちゃんと生挿入を私に見せてくれないかな〜(笑)
それではまた!




--------------------------------------------------------------------------------
[227] 似てますね。 投稿者: かん太 投稿日:99/09/09(Thu) 19:42
悦さんの奥さんのように 私の妻もテレクラ男と遊んでいますが
凄く感じる セックスをしてくれる男は居ないと嘆いています
だから妻の話を聞いても余り面白くないので 今度は私の前で
妻を抱いてくれる男を探そうかなと思ってます
2〜3人の男に犯されるようにセツクスするのもいいかな
妻は処女で私と結婚したので 他の男のオチンチンが
見たいそうですので 浮気されるより ましと思い
公認で遊ばせています。


--------------------------------------------------------------------------------
[226] うらやましいです。 投稿者: MK 投稿日:99/09/09(Thu) 01:14
すごくそのテレクラ男がうらやましい。
悦さん!よかったら僕にも声かけてくださいね。
そうしたら、いろんなエッチなことをしたいとおもいます。
24歳で東京に住んでます。

この掲示板をこんな風に使ってすいません。




--------------------------------------------------------------------------------
[225] 聞いたけどイマイチ 投稿者: 悦 投稿日:99/09/08(Wed) 19:36
テレクラの男と妻の話を詳しく聞いたんだけどイマイチでした。
私が思ってたのは、テレクラに電話する男って、
かなりいやらしい事をしてくれるのではないかと思ってました。
でも、意外とまじめな方だったらしく、普通のセックスだったようです。

その中でも、ちょっと興味を持ったのは、
妻がシャワーを浴びてくると言ったにも関わらず、
そのままでいいと言い、妻のあそこを舐めまくった事
足を上げて挿入しながら妻のつま先をずっと舐めていた事
くらいでしょうか

口でいかせてくれと言っておきながら、途中でやめちゃうのも
残念でした。妻の口にたっぷりと発射して欲しかったのに・・・

今は、その男と早く連絡をとって、次の約束を決めるように言っています。
今度は定番のキスマークは必ずつけさせてもらうようにしたい。

今後、長くつきあってもらう予定ですので、
そのうち、男もいろいろ要求するようになればいいと思います。

しばらく、このままにしておいて、飽きてきたら、
男に連絡してみようと思ってますけど・・・
そしたら、妻をいろいろできそうだし、それまでは我慢かなぁ

私書箱RISKY


--------------------------------------------------------------------------------
[224] 一言書かせていただきます。 投稿者: 利休 投稿日:99/09/08(Wed) 12:21
44歳のどこにでもころがっている亭主です。

この前突然妻からスワッピングに誘われました。
私は妻を怒鳴りつけ殴ってしまいました。
妻が時々泊まりに行っていた、親友夫婦というのがスワッピング
愛好家だったようで、今までその夫婦との3Pが8回、
パーティーに2回行き(3.4人との)プレーをしたと言うことを
告白されました。

妻とは6年間セックスをしていませんでした。
そのことを泣きながら随分と責められました。
妻のプレーの話を聞きながら私は20代の頃のように勃起し
その夜、妻と朝方までやりまくりました。

37歳とはいえ、驚くほど柔らかく吸い付くような肌をした妻・・・

この妻の裸の上を何人もの男性の舌がはいずり回り
次々に沸き出す愛液をすすり
肛門に舌を入れるのが好きな男性もいたらしい。
膣内射精が好きな人、口の中に出す人すべて言うがままにされていました。

久しぶりの妻のプレーは、娼婦のように巧みに私を快楽の境地へと
導いてくれました。
この快楽を10人近い男性が味わっていたとは夢にも思いませんでした。

妻の親友という夫婦に会いに行きました。
怒鳴り込むはずが、驚くほど真面目に愛を語り、セックスについて
真剣に訴えられ、私の方が説得されてしまいました。
50代の夫婦というのにも驚かされました。
自分の妻を犯した相手のご主人は、どちらかというと不細工で
腹の出た、頭の薄いただのオヤジでした。
しかし、妻が言うには、そのペニスは私よりも大きく堅いとの話し・・・
妻の中に大量の射精をしたそのご主人は当然のような顔で
私にスワッピングの良さを語りつづけました。
奥様はかなりの美人でとてもグラマーなエキゾチックな顔立ちの
方でした。

家に帰りもう一度いきさつを聞きました。

最初は、あちらの奥様と近所の温泉の中で自分たちのプレーを
そばで見て欲しいと言われ、3人分の布団を敷いた寝室で
夫婦のプレーを見たのが始まりだったとのこと。

3回目に泊まりに行った時にプレーを見て、プレーの後奥様がシャワーを浴びに
行き、その間に裸のご主人が妻を誘ったのが初めての経験だと。

初めてご主人を受け入れるときは、震えながら目をつぶり
私の名前を叫びながら涙を流したと告白しました。
私に悪いと思いながらもだんだんと気持ちよくなり、ご主人に爪を
立てしがみつく自分が恨めしかったとのこと。

パーティーに参加したときは、その4組のご主人・恋人全員に
やられたらしいです。

この世のものとは思えない快感で、妻は2日ほど下半身がうずいて
眠れなかったとのこと。
妻は私を求めたかったが、妻の体の中の4人の精液の臭いが
気になって一人トイレでうずきを押さえたらしいです。

仕事中につき・・・・つづく








--------------------------------------------------------------------------------
[223] 淫乱な妻になって欲しい 投稿者: きよし 投稿日:99/09/08(Wed) 03:35
私は45歳、 妻40歳(酒井和歌子)似の私には良い妻です、今でも前より
も愛しております、結婚して20年、子供は二人20歳と19歳の女の子です
今は二人、関西方面に出て、家には現在二人だけで生活しております、
子供がいる時は子供の事で喧嘩をしていましたが、子供がいなくなった現在は
新婚当時に戻ったみたいに仲の良い夫婦になり夜の生活も三日に一度程になり
可愛い妻を再発見しました、そんな時、ここを見つけました、読んでいて、
私も妻が他の人に抱かれる事を想像しました、私と する時みたいな行動、声
を出すのか知りたくなり、Hの前に聞いてみました、妻は男性経験が私を含め
3人程だと言っていました、最初の人はお父さんの部下の人で約20歳も年の
離れた人だったのです、勉強を見てやると言ってHまでもされたようです、
二番目の人は一つ年上の先輩で私が三人目でした、Hの最中にその人達との
Hを聞きました、すると「私は、勉強を見て貰っていると、足を触ったり、胸
を触って来るの、私も年頃で興味はあったので触られるままになっていたの、
その内、その人の部屋に行く時はノーパンで来なさい、と言われ私が従うと
机の下に入り勉強している私の下半身を開き見たり触ったりして、とうとう
ちんちんを入れられたの、痛かった、だって20も違うのよ大人と子供よ
その人は私の家に来ても炬燵の中で、お父さんと話しながら私の あそこを
触るのよ、私はお父さんに気付かれまいと普通の顔をしていたけど、大変だっ
たでもHは色んな事を教えてくれた」と生々しい告白を聞き、次の人の話も
聞きました、そんな告白をしながら、するHは妻も興奮するらしく、いつも
より、何度もいきました、私は今がチャンスと妻に「お前が抱かれる所が見た
い、声も聞きたい」と言うと「何言っているの馬鹿な事を」と完全に無視され
てしまいました、でも私は一度火が点くと諦めが悪く何度も何度も妻に頼みま
した、その都度素っ気ない返事が返ってくるのです、私はそれでも諦めず
妻を説得しました、二ヶ月も掛かった時の妻の機嫌の良い日に、やっと私の
言う事を聞いてくれました、私は、ある告白の文を読んでまったく同じ真似
をする事にしました、それを妻に読ませました、「ちょっと、変態みたいな事
をさせるのね」と言っていましたが、「いいわ、一度だけよ」と、釘をさされ
実行する日になりました、出掛ける前に「ノーパンだぞ」と言い妻は首を縦に
振り笑いながら「判った」と言ってワンピースを着ました、いつもより女っぽ
い雰囲気でした、二人で電車に乗り隣の県に出掛けました、妻はノーパンを
意識して「何か変、濡れて来るの」と言っていました、私も胸がドキドキして
濡れていました、そして、真っ直ぐにポルノ映画館を探し妻を一人で中に入れ
ました、なるべく痴漢されるようにと言い聞かせました、「出来なかったら、
ごめんね」と言い入って行き、それを追うように私も入りました、中には30
人程の人がいました、妻は直ぐに見つける事が出来ました、私は同じ並びの
椅子に座り妻の様子を見ていました、でも誰も妻に近ずきません、画面はHな
事をしています、妻はじっと見ているだけです、それは偶々ポルノ映画館で
女の人が観客のいる所でオナニをしている場面でした、それに気付き観客が
その人に群がり見ている場面でした、その時妻が動きました、隣の六十そこ
そこの人の横に行きました、隣の男性は妻の事をマジマジと見ていました
妻は知らん顔で前を向いていました、そして足を組むと私からでも見える程
スカートが捲れ太股の上の方が見えました、私の心臓は速まり興奮しました
暫くすると隣の男性が妻に何かを言っています、妻は前を向いたまま頷くと
男性が妻のスカートの中に手を入れました、私は心の中で『やったー、やって
くれたー』と夢中で前を見てるように横目で妻ばかりを見ていました、
妻は終始前を見て時々口を開け呼吸を整えている様子で私から見ても高揚して
いました、妻は一度立ち上がりスカートの後ろを上に上げ座り直し完全に前を
剥き出して触られていました、時間にして判りませんが一時間かその変だと
思います、妻は何度も俯き目を閉じ足が痙攣していました、その時私は頃合い
だと判断して妻を向かいに行きました、妻の肩をトントンと合図すると妻は
まだ指が入ったままで私を見て男性の手を止め私の後を追って着ました、
やはり男性も直ぐに妻を追い外に出ましたが私の存在に気が付き反対方向に
歩いて行きました、私は直ぐに近くのラブホテルに入り、妻を裸にしました、
興奮の剰り声が出ません、妻のそこは大洪水で太股から下に流れていました
妻は「お願い、シャワーを使わせて」と頼みましたが、私は拒否してそのまま
のし掛かり犯すように妻に入り激しいセックスをしました、その時、「何故
あのおじさんを狙ったの、どんな風に感じた」と聞きました、
「最初に入って目が慣れた時点であの人と決めていたの、だって私とは20
も離れているようだもの、最初の人を思いだして、して見たかったの」
「よかったよ、興奮した、あの時なら、あの場所でやって貰いたい程よ」
「指のあぁーーぁぁー使いぁぁー方がーぁぁー最高だったぁぁーーい、く、」
と二人同時に絶頂を迎え最高の一日を過ごしました、
まずは一歩前進が出来ました、一回だけで諦める私ではありません、
次はもっと違う事を妻に頼む積もりです、みなさんに少し近づきました、


--------------------------------------------------------------------------------
[222] Re[218]: ボックスの名前は 投稿者: goo 投稿日:99/09/08(Wed) 02:22
三重県北部からです


--------------------------------------------------------------------------------
[221] 友人の奥さん 投稿者: わるもの 投稿日:99/09/08(Wed) 00:22
遠方に住む友人夫妻のところに泊りがけで私一人遊びに行った。
以前は割に近くに住んでいて、私たち夫婦と一緒に遊んだ仲だ。
夜中になり、友人は酒が弱いので小さなお子さんと一緒に隣部屋で眠って
しまった。
奥さんは飲みながら私とテレビを見ていた。

久し振りということもあり奥さんはとても嬉しそうで、お互いの夫婦の
こと、友人の仕事のこと、お子さんのこと、テレビの内容のことなどを
楽しそうに話していた。
私は正直、前から奥さんに関心があったし、奥さんが私のことを好きなのも
感じていた(私の妻が「早紀さんてあなたに気があるんじゃない?」と
勘繰るほど)。久し振りの嬉しさではしゃいでいて酒も入っている奥さんの
様子を見て、絶対にできる、やってしまおうと私は機会を窺っていた。

やがて「おやすみなさい」を言って奥さんは友人の寝ている隣部屋に入った。
ふすま越しに聞き耳を立てていると、奥さんはやたら寝返りを繰返している
気配で、目が冴えて寝付けない様子なのが分かった。
「早紀さん」と小声で呼んでみた。「はい」
「ちょっと」「え?」
「ちょっとこっち」「え、なになに?」奥さんがふすまを開けてこちらの
部屋に来た。照れたような、甘えるような笑顔だ。

私は奥さんを抱き締め、押倒し、ふすまを閉じた。
「ちょっと、ちょっと待って、だめだよ」
奥さんは抵抗した。「声出すとダンナに聞こえちゃうよ」ささやきながら
私は奥さんの唇を奪い、小ぶりの胸を強引に揉んだ。
「俺のこと好きだろ」「だめだっ、てっ」
抵抗は案外長く続き、奥さんの下半身にはなかなか到達できなかった。
が、奥さんも次第に観念したようで、私はパジャマの奥に手を滑り込ませ
ることができた。
やはりもうぬるぬるだった。

私の指がずぶりと飲み込まれた。中指と親指と小指で、私は奥さんの陰部を
なぶり、丁寧に愛撫し続けた。
奥さんは私の二の腕に爪を立ててしがみ付き、大きく口を開いてそれでも
友人に聞こえないように、声にならない声を上げてよがっていた。
私は自分のものを奥さんに掴ませた。奥さんは握り締め、
目を閉じたままで「香川さん」とあえぎながら私の名を呼んだ。
奥さんに挿入するや否や、興奮のあまり私は奥さんの入口付近で敢無く発射
してしまった。
その後は友人が目を覚ますまで、二人で手をつないでいた。

翌日奥さんから私の携帯に電話があった。
「どうしてるかな、と思って」
「早紀さんのこと思ってオナニーした」「あたしも」

これは少し以前の話だ。今でも奥さんでオナニーすることがある。
彼女も同じだろう。
あれから何度か会う機会はあったが、からだの関係になったのはほとんど
その時だけだ。
友人に内緒で電話する関係のみが続いている。

私自身の妻の話でなくて済みません。


--------------------------------------------------------------------------------
[220] ありがとうございます。 投稿者: しん 投稿日:99/09/07(Tue) 22:44
皆さんからアドバイスを頂きまして、ありがとうございます。
先日の「心情告白」はどうも口から直接言い出すことはできそうにないので
手紙を投函してみました。。。
何度か言い出そうとは思っていたのですが、どうしてもそれが出来ずでした
数日後には返事をもらえるはずですので、何かありましたらまたご報告を
いたしますので。。。

さてさて、その後のために現在テレクラの番号を調べております。
フリーダイアル(女性専用番号)をチェックしようと思っていますが、どの
雑誌に載ってるのかも分らないので、なかなか「これ!」ってのが見つかり
ません。。。


--------------------------------------------------------------------------------
[219] 今日行きました 投稿者: かん太 投稿日:99/09/07(Tue) 21:29
私の妻もテレクラに電話して、いい男を見つけて居るようで
昨日 私にいい感じの男の人が居たので、明日の夜
いってもいいか、と聞いて来たので いいよと返事しといたら
今日 夕御飯が終わったら、オシャレして出ていきました
暫くすると電話が有り、今喫茶店に居るとの報告
さらに30分位して 今度はホテル着いたとの報告
妻には何処に居るのか解るように電話をするようにと言って
言ってあるので 私も安心出来ます
男の人には ダンナは出張で居ないとか 言ってあるようで
自分が遊びに出る時は ダンナに電話すれば大丈夫なの
と相手に嘘を付いている 
妻が帰ったら 今日の相手の事を聞きながら
セックスしようかな 
まだ続きはたくさん有りますので 宜しければ書き込みます。


--------------------------------------------------------------------------------
[218] ボックスの名前は 投稿者: sdhy 投稿日:99/09/07(Tue) 17:53
私書箱は SDHYでした。
愛知県北部か岐阜県、三重県北部の方、妻と遊びませんか。


--------------------------------------------------------------------------------
[217] Re[213]: 先ずは、、、 投稿者: sdhy 投稿日:99/09/07(Tue) 17:50
> 初書込みです。よろしくお願いします。
> 妻には話しもできていませんが、近いうちに「私の心情」を打ち明けようと
> 思っている者です。
> しかし、抵抗感もあるでしょうから(案外無かったりして)最初はH中に
> テレクラに電話して、他の男性にHな話をされたり、自分の喘ぎ声を聞かれ
> ているという興奮を楽しませるようにしようと思ってます。
> なにぶん次回のチャンスは25日の夜ということになりそうですので、この
> 時までに「心情告白」を済ませたうえで、頑張りたいと思います。
> 初経験の報告はまた後日ということで。
僕の経験を少し。参考になるかどうかはわかりません。
私の妻は35歳。私は43歳。5年ほど前から沸々と妻が他の男とHする事を夢見て
一人で興奮していました。
昨年暮れに、ホテルで一泊という機会に恵まれました。そこで、ある人に頼んで
マッサージをお願いしました。お酒を飲ませて酔っぱらわせてからマッサージに入ります。
途中で私は「酔い醒ましに温泉へ」と言って中座しました。もちろん、ビデオをセットして様子を
録画しておきました。妻はけげんそうな顔で見てましたが、
「マッサージさん。お願いしますね」と言って部屋を去りました。
30分程度経過し、携帯にマッサージの人から電話が入りました。
「大失敗でした。奥さん本当に固くて多少アソコは濡れてるみたいでしたけど、怒っちゃってダメ」とのこと。
部屋に帰ると妻はプンプンです。
「実はあの人は私の知り合いでマッサージが得意と言うんでたのんだ。
もし、君が感じたらいっぱいHな事しても良いと言っておいた。ごめんな」となだめました。
妻は本当にプンプンでしたが、Hに持ち込むと非常に感じていました。目隠しをして縛ってから
「ほら、さっきのマッサージのオッサンが見てるぞ。感じるか」とか
その人をだしにいろいろ感じさせました。
ある程度濡れてきたので、失敗した場合、申し訳ないのでこっそりと妻とのHを見せると約束を
してあったので、携帯でさっきのマッサージ師に電話をして部屋に来させました。
妻の姿は黒の上下ですけすけパンティです。しかも縛られて身動きできない状態です。
こっそり彼は来ました。目で触っても良いと合図して彼と交代しました。妻は「なんかいつもの
触り方と違うみたい。」と言いながら凄く感じていました。彼は調子に乗って自分のものを妻に
挿入しました。大きさは私とそんなに大差ないので妻は気づきません。
途中でまた私に変わり、そのまま果てました。
妻は終わった後、目隠しを取ってびっくりです。でも、凄く感じたといい、
今度は本格的な3Pに入りました。これが私達のこの世界に入るきっかけとなりました。


--------------------------------------------------------------------------------
[216] 妄想と現実 投稿者: 真 投稿日:99/09/07(Tue) 16:46
みなさんこんにちわ、このHPには以前からよく立ち寄らせて
頂いています。皆さんの投稿を読ませていただき、自分の妻に
イメージをダブらせていつも興奮させていただいています。

そう言う私もこのHPに触発されて、妄想を現実として実行さ
せるべく、色々な手段で妻にアタックをしています。

そして最近やっとの思いで、(本当に苦労しています)お酒を
思いっきり飲ませた上で、妻に目隠しをし、手を縛り、Hをす
るところまできました。でも残念ながら現実ではここまでが精
一杯な感じです。

先日同じように妻にワインを一杯飲ませ、酔ったことを良いこ
とに、いつものように目隠しをして手の自由を奪い、さあビデ
オを撮るぞ!と思い、ビデオを取りに行ったら、「変態!」と
思いっきり怒られてしまいました。皆さんが羨ましいです。

そして最後に思いついたのが録音です。やはり酔うとHになる
妻なので、その日も好きなワインをたっぷり飲ませ、目隠しと
手を縛りました。目隠しや手を縛る行為は結構好きなようで、
今では酔っぱらうと自分から甘い声で「お願い・・縛って・・」
と言ってきます。

そして妻にわからないようにベットの脇に置いておいた鞄の中の
ウォークマンの録音スイッチをONにしました。
テープはしっかり120分を用意しました。

目隠しをして、手を縛ると人が変わったように感じ出す妻は、声
までいつもよりも大きく、しかも色んな恥ずかしい事を言いだし
ます。
無論妻は私が録音していることなど知りませんので、その日も感
じるたびに大きな声で「ああん」「いい〜」と言ってました。

そこで私はわざと妻に「奥さん、良い身体してるねぁ!」などと
知らない男を演出して見たんです。

すると妻もわざとですが「だ・・・誰ですか? いやん・・」等と
言い出しました。私は興奮し、後ろから妻を抱きしめて「へへへ
奥さん、可愛いオッパイだね」と乳首を摘んで、耳元で「いやら
しい身体だねぇ、もっと触って欲しいだろ、もっと見せて見ろよ」
等と言ってやりました。

完全に妻は知らない男を演じる私に合わせ、知らない男性に抱か
れる女を演じ出しました。

妻「ああん・・お願いです・・見ないで下さい・・・」
妻「ああん・・おじさん・・止めて・・感じちゃう・・・」
私「何言ってるんだ、感じて腰がクネクネしてるぞ!」
私「本当は感じさせて欲しいんだろ! さあ言ってみな」
妻「ああん・・は・・はい・・ああん・・・感じたい・・」
妻「ああん・・おじさん・・私を辱めて・・・お願いです・・」

妻が知らない男に抱かれている光景が頭をよぎり、知らない男
を演じている自分が他人と化していくようでした。

私「奥さん、もう濡れてるかな?」
妻「ああ・・はい・・もう濡れてます・・」
私「どうしてわかるんだ? ほらどうしてほしいの?」
妻「だって・・ああん・・パンツが・・濡れてるんだもん・・
  感触でわかります・・」
私「でも触ってみないとわからないんじゃないか? ほら自分で
  パンツ脱いで、確認して見ろよ!」

妻の手をほどいてやったらすぐにパンツを降ろし、自分でゆっく
り「あそこ」を触りだしました。

妻「ああん・・おじさん・・ぬれてるの・・すごい・・ああ・・」

そして私は妻を四つん這いにし、後ろから思いっきり突きました。
その後もその日はたっぷり妻を可愛がりました。

自らが妻を抱いているのですが、他人と化した自分が妻をいたぶ
り、他人に抱かれている妻を見ることができた気がします。

無論協力してくれた妻には感謝してるのですが、妻の反応が、ど
こまで演技でどこまでが本当なのかがわからず、最後には「おじ
さん・・お願い・・もっと入れて・・いい・・主人のよりも・・
いい!!」と言っていた妻が本当は他の男に抱かれたいのでは?
と言う妄想にもっと駆られることになってしまった気がします。

今度はどんな遊びをしようかな?
あくまでも他人に電話させたり、抱かせることは不可能だと思わ
れます。
でもこうやって夫婦で遊ぶことは可能だと言うことがわかりまし
た。

どなたかもっと他の遊び方ありませんか?
Hで妻が受け入れやすそうな遊びを御存知な方、教えて下さい。

長々とすいませんでした。



--------------------------------------------------------------------------------
[215] Re[212]: いよいよ始まった 投稿者: 悦ファン 投稿日:99/09/07(Tue) 06:24
悦さんとうとうやってしまったんですね。
奥さんを待っている時の興奮はすごかった?
できれば奥さんが帰ってきてからのお二人の会話を
もっと詳しく聞きたいです。


--------------------------------------------------------------------------------
[214] Re[213]: 先ずは、、、 投稿者: 悦 投稿日:99/09/07(Tue) 00:24
> 妻には話しもできていませんが、近いうちに「私の心情」を打ち明けようと思っている者です。
> しかし、抵抗感もあるでしょうから(案外無かったりして)最初は>H中にテレクラに電話して、
>他の男性にHな話をされたり、自分の
>喘ぎ声を聞かれているという興奮を楽しませるようにしようと思ってます。

初めて言う時は変態扱いされるかもしれませんよ
私の時は(今でも)変態と言われます(爆)

テレクラも抵抗感があるかもしれませんけど
根気強く説得しましょう。
私は、何回か拒否され罵倒された後
しばらく間隔をおいた後、軽く酔っぱらわせて
電話かけさせました。
一度、電話かけさせると、後は簡単にいくかもしれません。

> なにぶん次回のチャンスは25日の夜ということになりそうですの>で、
>この時までに「心情告白」を済ませたうえで、頑張りたいと思います。
> 初経験の報告はまた後日ということで。

経験談を楽しみに待ってますね



--------------------------------------------------------------------------------
[213] 先ずは、、、 投稿者: しん 投稿日:99/09/06(Mon) 22:36
初書込みです。よろしくお願いします。
妻には話しもできていませんが、近いうちに「私の心情」を打ち明けようと
思っている者です。
しかし、抵抗感もあるでしょうから(案外無かったりして)最初はH中に
テレクラに電話して、他の男性にHな話をされたり、自分の喘ぎ声を聞かれ
ているという興奮を楽しませるようにしようと思ってます。
なにぶん次回のチャンスは25日の夜ということになりそうですので、この
時までに「心情告白」を済ませたうえで、頑張りたいと思います。
初経験の報告はまた後日ということで。


--------------------------------------------------------------------------------
[212] いよいよ始まった 投稿者: 悦 投稿日:99/09/06(Mon) 07:17
みなさん、おはようございます。
チャットにて何人かの方にはお話したと思いますが
妻がついに、テレクラ男とセックスをしてきました。

テレクラの電話番号を教え、何回か電話させているうちに、
妻が会ってみようかなぁと言い出しました。
この時の気持ちは、久しぶりの興奮でした。

携帯に電話をかけて、その日のうちに、会う約束をしました。
妻は、「ホントにいいのね」と聞いてきたので
「いいよ、何してもいいからね」と答え、妻を送り出しました。

その間の興奮といったら、言葉にしようがありませんでした。
今ごろ何してるだろうか
ホテル行ったかなぁ
どんな男だろう

考える事は次々と出てきます。
00:30過ぎに帰ってきました。
感想を聞くと、思ったより、いい男だったらしく、よかったと言ってました。
相手の男性は、奥さんが今、出産前という事で、たまってたのでしょう。
会って、すぐにラブホへ行く事になったそうです。

最初はゴムを着けてしたそうですが、
男がゴムだといかないと言い、生でする事になったそうです。

妻は、他の男に抱かれる事に、あまり抵抗はなかったと言ってました。3回もいかされて、気持ちよかったと言ってました。

男の方も妻が気に入ったらしく、
「もう放さない」と言ったらしいですが、
私も同じ気持ちだったりします。

ただ、既婚者という事で会う回数は少なそうですが、
妻も携帯を購入し、連絡体制は整いましたので、
この男とは、月に1回程度でいいので続けていかせたいと思ってます。




--------------------------------------------------------------------------------
[211] 御礼 投稿者: サラリ 投稿日:99/09/06(Mon) 03:45
バビロンさん、ひろしさん、Beeさん、 110さん、エッチ夫さん、ああさん、
同じようなこと考えてる人がけっこういて安心しました。
安心してもしょうがないけど。
自分の奥さんが昔いろんな男とおまんこ遊びしてたなんて、いや、今もハメさせて喜んでいるなんて、
たまらなくイヤだけど、イイですね。
バビロンさん、よその男が来るとすごく意識しますね。
なにげなく話しながらテーブルの下で足をくっつけあってたりすると、
ムラムラと嫉妬心がわき起こってきます。
ひろしさん、3人で話すってへんな感じでいいですね。
110さん、「家庭画報美人」てなんとなくわかる気がするけど、スッと気取ってる方なのでしょうか?
センスのよさそうな方ですね。こういう人がおまんこ狂いすると堪りません。
エッチ夫さん、変身ごっこって刺激的です。遊びなのに本心がでてしまって、
よその男の名前を呼ばれるとドキッとします。
Beeさん、奥さんたち、けっこう前の男にいろんなこと仕込まれていますよね。隠してるつもりでも、
ちょっとしたところで、前の男の影がよぎります。
ああさん、ウチの妻も「誰とやっても気持ちよくなっちゃうの!」とか
「いろんな人におまんこ見せたいの!」っていいます。
これって女房自慢なんでしょうかね?
なんかヘン?
世間さまには言えない、淫乱女房自慢ですね。



--------------------------------------------------------------------------------
[210] 後輩と妻 投稿者: バビロン 投稿日:99/09/06(Mon) 00:41
私の妻は、大学の後輩のMが泊まりに来るといつも
ノーブラに白い乳首が透けて見えるティーシャツと横からあそこが
はみ出すようなホットパンツで夜を過ごします。

先日も私が風呂に入っている時、どんな会話をしているか
ドアを少し開けて聞き耳をたてました。

「Mくん、彼女いるの?」

「いいえ」

「えっ?いないの、沢山いそうなのに・・・じゃあさー
あれはどうしてるの? 自分で出してるの?」

「ええ、まあ・・・」

「ひゃぁーもったいない・・・今度私が出してあげようか?」

「いえ・・・そんな・・・先輩が・・・」

「内緒ですればわかりゃしないわよ、私とじゃダメ?」

「いえ・・・そんな」

「ねぇー今晩さーあれ出したティッシュゴミバコに入れておいてよ、
私とエッチする事を想像して・・・ねぇ」

「はっ、はい」

その日、夜中に1時間ほど妻はベットを抜け出ていました。
Mの部屋が見える、クローゼットに入ったままでした。

翌朝、Mの部屋のゴミバコには3つの大きなティッシュの固まりが
入っていました。
夜私が帰宅すると、きれいに無くなっていました。

妻とMがするのは時間の問題でしょうか。

密かにそれを覗きたいと思っている私です。


--------------------------------------------------------------------------------
[209] 初体験のご報告 No2  投稿者: ひろし 投稿日:99/09/05(Sun) 20:30
前回の続きです。

さて、妻のお口にたっぷり出した大学生ですが、そこはやりたい盛りの21歳で
すから、すぐに臨戦態勢です(笑)。

それを見た妻は、うれしそうにち○ぽにゴムを被せると、さあいらっしゃいと
ばかりにベッドの上に体を投げ出しました。

いきり立ったち○ぽの彼は、飛びかかるように妻に覆い被さると、一気に挿入!!

ああっ!!

しかし、若さって言うのはすごいですね(笑)。
確かに、テクニックなんかまるで無視した腰使いなんですが、ぐいぐい腰を突
き上げる動きは、とても私などまねの出来るものではありません。
なにせ、小柄な妻ですから、彼の突き上げに押され、すぐに妻の体がベッドの
端に移動してしまう始末(笑)。

私は、彼らの後ろに回り、交わってる部分をのぞき込みました。
お○○こにち○ぽが入ってる様子のアップについては、裏ビデオなどでも経験
があるわけですが、やはり生の迫力というのはすごいものです。
しかも、ち○ぽを挿入されているのが自分の妻のわけですから・・・(笑)。

二回目の射精も、案外早くやってきました。
妻が彼の動きに慣れ、やっと自分からも腰を使い始めたところ、いきなり発射!
これには妻も少し拍子抜けだったようです(笑)。

彼がぐったりしたところで、妻の体から抜けたち○ぽのゴムの中には、それは
たくさんの精液が・・・(笑)。
二回目なのにすごいものだな〜と私も感心したものでした。


さてさて、そこで私たちはいったん休憩に入りました。
妻のいれてくれたコーヒーを飲みながら、しばし歓談(笑)。

まあ、彼の方は全然落ち着かなかったでしょうね。
たった今、抱いたばかりの女の旦那と話をするわけですから(笑)。
しかも、途中から、私の指示で、妻のち○ぽをしゃぶられながらなんですから。

彼は、しきりに妻のことを誉めてくれました。
とにかく、妻のあそこがきついのにはびっくりしたと・・・(笑)。
まあ、人妻で、子供も生んでるわけですから、ちょっとゆるいんじゃないかと
思ってたらしいんですが、それが意外にきつかったと・・・。
これには妻もだいぶ喜んでました。
もっとも、妻は小柄な女で、もともとあの部分も小さめでしたから、普通の男
性には十分きついんだと思います。
まあ、私には少しゆるい(昔に比べればですが)のですが、これは私の問題でも
あるわけで、子供を産んで少し心配していた妻も、一安心でした(笑)。

しかし、女というのはすごいものですね(笑)。
こうした話をしてる最中、妻はずっと彼の股間にもぐって、ち○ぽをしゃぶり
続けてたんですよ(笑)。
それほど他人ち○ぽが良かったのか、あるいはもともとそう言う女だったのか。

そうこうするうちに、彼のち○ぽは再び大きくなって、いよいよ三回戦の始まりです!



--------------------------------------------------------------------------------
[208] Sのこと 投稿者: 110 投稿日:99/09/05(Sun) 18:05
御同輩、はじめまして。
こういうサイトがあったと初めて知りました。
妻は45歳、勤務先では「家庭画報美人」で通っている女です。
名をSとしましょう。
小柄ですが、男好きのする体で、いまだに30代〜同年輩の男たちに
人気があります。タイトスーツが好きで、たいていは膝丈のスーツで
決めています。気位が高く、社内でのポジションの低い男たちには
畏れ多くて手も出せないタイプの女ですが、BEEさんやサラリさんと同じく、
最中にほかの男の話をすると吹き始めるくらい濡れる女です。
先日は取引先の商社マン32歳とのSEXを告白させました。
会食後、送ってもらったタクシーの中で、スカートをたくし上げられ
唇を吸われたそうです。
もともとSにはその男への関心があったらしく、
下着をわざと覗かせたりして反応を楽しんでいたらしい。
Sには下着の趣味もあって、そういう日にはグレイのガーターや
ヨーロッパ製の凝った刺繍が入ったセットアップ
ランジェリーを着ていったりします。
ところで、車内でのキスは糸を引くほどのキスになった。
その後、車内で指をしゃぶらされ、運転手さんへの気遣いから拒めずにいると、
さらに勃起したペニスを銜えさせられた。
商社マンは、以前から夫婦の会話の中で、Sの浮気相手と想定されていた男で、
どうもSを最初から狙っていたようでしたから、
始まってしまえば、ふたりとも狂ったように貪り合うだけ、という
暗黙の了解ができてしまったようです。

もともと舌を差し入れられると、どうしてもはめて貰わないと
気が済まない女ですから、クルマの行き先はホテルへ変更。
これはSが言わされたそうです。
その後、たっぷり5時間、突き立てられまくって帰宅したのは朝の4時頃。
立てなくなるほどに貫かれ、最後には顔にぶちまけられたそうです。
今でもふたりの関係は続いているらしく、今度はナマで覗いてやろうと思っています。
また、ご報告します。


--------------------------------------------------------------------------------
[207] 疑似体験 投稿者: エッチ夫 投稿日:99/09/05(Sun) 16:48
最近このHP見てはまってます。
今まで疑ったことなかった妻の行動を疑うようになりました。
そして昨晩、飲みながら話題を浮気とか不倫とかにしました。
妻は35歳、子供も手がかからなくなり知り合いの会社の事務を手伝って
います。
元々、経理関係が得意だったので重宝されているようです。
「浮気したいと思ったことあるか」
と聞くと「ないわよ、そんなこと」と無視されました。
でもしつっこく「一度もないの」とか「興味持ったこともないの」
と聞くとようやく本音を言い始めました。
「最近だけど会社の○○さんが素敵だなあって思うようになったわ」
って。どんな男か聞くと妻より2歳年下の独身だとか、彼もどうやら
妻に気があるようでした。
そこで妻を確かめる意味で「一度くらいデートしてみれば」っていうと
僕を疑いながらも「本気なの、デートしていいの?」って喜んでいる
様子、嫉妬が起こるも言ってしまった手前「いいよ」って言ってしまい
ました。
「でもそうなると浮気しちゃうかも」
とだんだんその気になってきていました。
そこで部屋の照明を暗くして妻の座っているイスに並びキスをしてやると
「ああん、○○さん」って名前を言いました。
酔っていたせいか、冗談半分に「奥さんを抱きたい」っていうと
妻はすっかりその気になってきて積極的なデイープキスで応えてきました。
半分、嫉妬半分面白さから乳房を揉みながらスカートの中に手を
そうするとますます僕を抱きしめてきてパンテイの中はヌレヌレ状態。
お互いすっかり興奮しちゃってそのままソファでエッチしちゃいました。
ソファに座った僕の息子をいつもより激しく舐める様はすっかり淫乱妻、
舐めさせながら「○○にもこうしてやってやるの」と聞くと
「うん、うん」とますます積極的に舌攻勢をしてきました。
終わったあと「もう、○○さんと本気でしちゃうから」とすっかり
浮気態勢が整ってしまいました。
もし本当にしたならここに来ます。




--------------------------------------------------------------------------------
[206] うんうん、、わかる、、 投稿者: ああ、 投稿日:99/09/05(Sun) 13:47
誰に仕込まれたのか、、
うちのは、
「男なら誰でも好い??」って言いながら達します、、


--------------------------------------------------------------------------------
[205] 半狂乱R子 投稿者: Bee 投稿日:99/09/05(Sun) 04:43
R子は恥ずかしいことを言わされると感じるようです。
過去の男とのセックスを告白しながら、気が狂ったよ
うに感じています。こういうときは、焦らしてペニスを
入れてやらないというと、何でも言うことを聞くようにな
ってきました。数ヶ月前までのR子には考えられない
ことです。(私がR子の本性を知らなかっただけなの
かもしれませんが・・)

先日も、その男とのセックスのときに言わされていた
いやらしい言葉をR子に言わせながらセックスしました。

「どんなことを言わされていたんだ?」
最初は小さな声でしか言いませんが、クリトリスをいじ
ってやると、だんだんハァハァいってきます。そのうちに
「あっ、あっ、欲しい!」
って言い出しました。

「何が欲しいんだ?」
「お○ん○ん・・・お○ん○んが欲しいのー」
と甘えた声を出します。

そのうちに「お○ん○んをお○んこに入れるのぅ・・・」
とか、「私のいやらしい真っ黒お○んこに入れてください」
「お○んこしてぇー・・・してぇ・・・」と泣いているのとも
叫んでいるのとでも言えない声で頼んできました。

確かにR子はかなり色素が沈着していて、乳首やまんこ
はかなり黒くなっています。それで、その男にそう言わさ
れたのでしょうか?それともその男に真っ黒にされてしま
ったのでしょうか?

仕方がないので入れてやると、
「もっと、もっとかき混ぜてぇー、お○んこかき混ぜてぇー」
「お○んこ壊れちゃう。壊れちゃう。壊してもいいー」
「いぃー、お○んこいぃー、いぃー、、いぃ、ひぃー」
と大声で叫んでいました。

こんなR子の様子をみると、R子とやった男たちのことを
恨みたいような羨ましいような悔しいような、堪らない気
持ちになります。




--------------------------------------------------------------------------------
[204] Beeさん 投稿者: サラリ 投稿日:99/09/05(Sun) 00:35
Beeさん、びっくりしました。淫乱R子の話。
我が家の状況とそっくりで興奮しました。
私の妻も昔の男の話をしながら乱れ狂っていきます。
こんな恥ずかしい姿態を、私だけじゃなく、いろんな男に見せていたのかと思うと堪らなくなります。
そして、現に私に貫かれているのに、妻の頭の中は昔の男のことでいっぱいになっているのです。
私は、妻がよその男に嬉しそうに抱かれている妄想で震えています。


--------------------------------------------------------------------------------
[203] 我が家の場合 投稿者: まさし 投稿日:99/09/05(Sun) 00:05
私の妻の場合です。前から私はSWAPとかカップル喫茶に興味があったのですよ。
でも妻は昔風のと言うか、どんなに説得しても首を縦にふってくれなかった。
うちのは中々セックスで乱れなくって・・・でも興味はあるのかな〜。30前後で
やせがたです。うちは子供いないんです。妻が妊娠しにくいから。こどもがいないと
妻も感覚が若いと思うよ。すごく子供っぽいところがあるかも。子供っぽいと言っても
30前後の女性ですから、妻もすっかり色っぽくなって、SEXの良さも知ってて
他の男に興味を持ち始める頃と言えるかもね。ただ、エッチは好きみたいだけど、
硬いと言うか古いと言うか、正上位以外もいやがるし・・・いわゆる普通のその辺に
いる奥さんといったタイプって言うんですか?好奇心はあるようですが一歩踏み出す
事にためらいがあるようですね。自分の全てをさらけ出すのは苦手なタイプと信じて
いたんですよ。だから時間をかけてセックスを楽しみに感じる様に考え方を変え
さそうとしたんですが・・・・ところが最近、夫婦の寝所ではおとなしいけど、
それでも浮気してるんじゃと疑ってたりするんですよ。俺の予想が正しければ、
充分外で満足してるみたい。

昨年の今頃でしょうか。事態は急に変わったんですね。実は前から妻はバイトが
してみたいと言いつづけていました。私一人の給料ではくらしていけるんですが
旅行をするような余力も無いし、第一まだ子供ができない我々夫婦の家事だけ
では暇すぎると前から言っていて。取りたてて趣味がない妻としてはなんでも
いいから仕事をすれば何か充実感があると思ったそうです。私も特に反対する
理由など無いんで、ほどなく弁当屋での簡単なパートを妻が見つけて来た時、
すぐに話は決ってしまいました。

がんばっていましたよ。パートは朝10時半〜夜7時で途中に休憩が1時間
みたいです。ほんとは前半後半に別れていて、4時前後に入れ替わるみたい。
ただ子供がいないと言ったら、ぜひ前後半入ってと言われたようですね。
よく分からないんですが税金の控除を考えたら妻の様に毎日働く場合は
その方がましだったとか?ちょっと夜までというのは抵抗がありましたが
まあどうせ俺が帰ってくるのは夜9時以降だからいいかと思って。
夜7時までの仕事と言っても、実際は片付けとかいろいろあるようで、
パート先を出るのが8時頃、帰宅が9時頃です。毎日10時間は寝る彼女と
してはつらかったと思うんですが仕事をしてる張り合いからか、なんか
うきうきしてたなぁ。逆に9時の閉店まで残る事が多くなった。最初は何回か
同僚の奥さんに頼まれていやいや残業してたみたい。でもそのうちに店を
まかされてるって感覚が産まれて来たようです。

そんな有る日の事です。なんかパート先に後輩として大学生の男の子が入って
来たんですよ。で、そこは先輩パート主婦の奥さんと妻が中心で切り盛り
してたんで、彼らの教育を妻が受け持つようになったと言ってた。けっこう
若い子にちやほやされるのがうれしかったんでしょう。当然彼らは昼から
仕事に入るので最後までバイトしてます。妻もつきあってたみたい。帰宅が
11時くらいになる事も増えましたねェ。疑えると言えば、この頃から
ちょっとアヤシイんですが、たぶんほんとに妻が言った通り、彼らの手際
が悪くって後片付けに手間取っていたんでしょう。

ただ1ヶ月もすると慣れてくるでしょ?さすがに。でも帰宅が早くなるどころ
か遅くなってきたんですよ。もうおかしいと思いましたよ。で、たびたび
聞いてみたんですね。すると、バイトの後で喫茶店に寄って1時間程度
おしゃべりして帰ってるといってた。それを聞いた時は嫉妬しました。
でも反対するのもなんだしと思って許してたんですよ。そのうちに彼らと
だいぶ親しくなって、彼らの下宿でちょっと打ち上げの酒盛りとかもする
ようになりました。その頃には帰宅が夜中の1時とかになる事もあってね。
怒りましたよ。何考えてるんだって。でも悪い事してるわけじゃないし、
子供じゃないんだからと逆に腹を立てられちゃって・・・その後わざと
見せ付ける様に2週間くらい毎日午前さまの帰宅で。疑っちゃいますよね?

そんな事があって1ヶ月くらいしてかな。有る日妻から電話があって、大学生の
子が風邪引いたみたいで見舞いに行くって。遅くなるからと言ってたけど、朝まで
帰宅しなかった。もしかすると風邪の見舞いに行き,成り行きでsexしたんだろ
うかって疑えるんですよ。頭に来て眠れなかったよ。妄想が心の中に広がって。
きっと彼は初体験かなって。慣れていないから愛撫のないまま、妻に挿入したん
だろうかとか。でもおそらく見舞いに行った時から妻もそうなってもいいと、
何となく期待していたから、押し倒された時はべとべとだったんじゃないかってね。
確かに女房が他の男に抱かれたと想像するのは刺激的だけど、現実にみてしまうと
自分はどうかわかんないなあ。妻の行動に疑惑を持ってる時がどうも一番興奮する
みたいですね、私の場合は。もっと妻とその辺の話しがオープンに出来たらいいん
だけどね。

朝、帰宅した妻に昨夜何があったのかもちろん聞きましたよ。でも泣かれてしまって。
キスしたとは言ってたけどね。本当に最後まで行ったかどうか本当はわからんけど、
告白してほしかった。仲のいいバイトの後輩が二人いたんですよ(大学の同級生らしいけど)
その一人に告白されてキスしちゃったと聞きました。何処にキスしたのかねェ?
ほんとにキスだけかと聞いたら泣いちゃったんで。朝帰る時、彼に告白されてキス
されたって。終わった後だったんだろうか?キスの時。彼の事好きなのかと聞いたら
分からないって言って又泣いて。もし彼が求めてきたら抱かれるのか聞いたら、そう
ならないとわからないって言って・・・ 見舞いに行って朝まで帰らなかったとは言え、
残りの子も一緒だった事が唯一何も無かったと言う証拠です。それとも二人の男と
一晩過ごしたとなると、そりゃあ他に泣く理由があったんでしょうかねぇ。貞操と
処女を奪われたとか?もしかすると2人があいてだったのかもね。最初は2人が inserted by FC2 system