[127] 電子私書箱設置しました。 投稿者: 管理人 投稿日:99/07/31(Sat) 21:06
こんばんは。
電子私書箱を新しく設置しました。
どうぞご自由にお使い下さい。
TOPページをリロード(再読み込み)してみて下さい。
 
メール交換のみのお相手探しの募集は
「BBS2」または電子私書箱の中にある「電子掲示板」にて募集してね!
 



--------------------------------------------------------------------------------
[126] (無題) 投稿者: レックス 投稿日:99/07/30(Fri) 20:15
また夏がきた、夏が来ると去年の夏のことを思い出す。
近所の家族と海の民宿へ行ったときのことだった
宴会が終わって砂浜で花火大会をやろうということになった
妻に一緒に行くかと聞いたらお酒を飲み過ぎたから部屋で寝ていると
言われた。
仕方なしに近所の子供達とその家族で上げている花火を見ていたが
子供がいない僕はつまらなく部屋へ戻ってきた
民宿は似たような部屋だったので僕は自分たちの部屋の隣りへ入って
しまった
というのはその隣室は空き部屋となっていたのだ、それゆえ鍵がかかって
いなかった
 ああ、間違えたと思い部屋を出ようとしたら隣りの部屋から声がしたのだ
隣室の境の壁は薄く耳をあてるとどうも妻の声らしい
僕は不思議に思って押し入れを開け布団を出してもっとよく聞こうと
耳をあてた
「あああ、いい、いい」と間違いなく妻の声
妻一人のはずなのに誰かと一緒なのだ
押入の角から光りが漏れていた そこに隙間があったのだ
僕は顔を斜めにしてその隙間に目をやった
微かに自分の部屋が覗けたのだ
浴衣をまくりあげた脚が見知らぬ男の腰に絡みついていた
男はテイーシャツ一枚、そしてデカイ尻が激しく妻のおまんこに向けて
腰を振っていた
「ん、ん、ん、」と妻はその動きに併せて声を上げていた
「早くしてえ・・・・・帰ってきちゃうわ」
と僕のことを言っている
そのくせ、男の首に巻いた腕は離そうとしない
男と妻は激しくキスをしながらより一層抱き合っていた
男はよく知っている近所の奴だった
知らなかった、妻と出来ていたなんて信じられなかった

妻が浮気している現場を目の辺りにしても怒りはなかった



--------------------------------------------------------------------------------
[125] AV-妻が目の前ではめられる 投稿者: KM 投稿日:99/07/28(Wed) 22:05
インターネットで動画を楽しむというのは、できるけれどもまだ容量的に無理
があると思います。そこで、やはりまだアダルトビデオに頼るということになり
ますが「妻が目の前ではめられる」というテーマで、私が今まで見たビデオの中
で、これはと思うもののベスト3を紹介したいと思います。
@高松の奥さん、こっちき〜まいや。(noah special V&R企画)
A私の妻と目の前でセックスしてください。(SOD,ソフトオンディマンド社)
BTaboo American Style part3
それぞれあらすじと簡単なコメントをつけますと、
@40代前半の夫と30代前半の妻で子供一人。夫婦ともに非常に誠実な感じ。
 二人は音楽を通じて知り合ったということですが、奥さんの弾くバイオリン
 の調べが最初と最後に流れ、印象的である。
 夫は設計の仕事をしているが、建設現場から落ちて下半身が役立たずに。
 奥さんとは5年くらいセックスができない状態なので、男優に抱かせる
 ことを思いつくが、撮影当日も奥さんは完全には承諾していない。そこで、
 主人がいない間にスタッフが居間で奥さんと話をしているときに男優が
 奥さんに襲いかかる。奥さんは抵抗しながらも、久々に男の固いものを口に
 含まされ、挿入され突かれると我を忘れて感じてしまう。終わったあとは自責の
 念にさいなまされ、風呂に駆け込んでしまう。そのあと、夫の目の前でもう一度
 同じ男優に抱かれるシーンがあるが、私は最初のシーンの方がより興奮
 します。なにより、全編に流れる夫婦の誠実さ、性に対する真剣さという
 ものが感じられ、ただの好き者夫婦でないところが心をとらえます。
A30代半ばの夫婦。子供は二人。撮影は自宅のマンション。当日も子供は出てきま
 すが、当然目隠しで、撮影中はスタッフと外で遊ぶことに。この夫婦、特に旦那
 がインポの割にやけに明るい。こういう企画は、旦那の心理状態から少し暗くなり
 がちだが、それはこの人の明るさが救っているのかも。奥さんはセミロングの髪、
 中肉中背で目が大きく、なかなか可愛い。公園で小さな子供を遊ばせているような
 どこにでもいるタイプ。からみの撮影は夫婦の寝室で、男優と奥さんが会話をし
 ながら、キス、前戯と進んでいくのだが、旦那はあとでのぞきに行く。二度目に
 のぞきに行った時、奥さんは指責めでかなり濡らされており、シーツはびちょびちょ。
 そして、ついに、目の前にいる旦那に、奥さんが「ちんぽいれてもらっていい?」
 と恥ずかしそうに聞くところが興奮してしまう。そして、実際男優の太いのが挿入
 された瞬間の奥さんの表情と満足なうめき声は見逃せない。この作品の魅力はなん
 といっても、このごく普通の、どこにでもいそうな奥さんが男優の責めに我を忘れて
 夫の目の前でいってしまう・・・というところだと思います。
B今から15年以上も前につくられたものであるのに拘わらず、そのストーリー性 の
 高さは原作地アメリカでもいまだに非常に高い評価を受け続けている作品。
 ただやりまくるだけのポルノが多いアメリカでも、ストーリー性を求める声が高
 いという証拠か。この作品はpart1〜part4まであって、近親相姦がテーマなのです
 が、私の一番お気に入りはpart3です。ここでは、映画ビジネスに関わる夫婦(妻
 は30代半ばの美人、夫40代前半)のところに、女優の卵(20歳前後でこの作品
 の主人公)がボーイフレンド(高校生くらい)と二人でやってきて、旦那の前で奥
 さんに自分のボーイフレンドに抱かれなさい、と言う。もともとこの夫婦にはこう
 いう趣味があったのだが、妻は言われるままにブラウスをとり、ブラジャーとパンテ
 ィーもはずし、旦那に背中を見せた格好で、若い男のモノにまたがる。この結合
 部分が旦那からはっきりと見え、旦那は自分のモノを出してしごきながら、若い男
 に妻の弱いところを責めるように命令し、妻は若い男のぶっといモノにさかん
 に自らのお尻を上下させ、ウッとうめきながらいってしまう。若い男の射精したも
 のが妻のお尻からたれていくのが印象的である。これは、もちろん日本では本物
 は見れないわけですが、アメリカに行かれた時にでも見られるのをおすすめします。



--------------------------------------------------------------------------------
[124] 誘われた妻(最終) 投稿者: レックス 投稿日:99/07/28(Wed) 21:44
自ら下着を脱ぐ妻とは一体どのような神経の女なのか

それからkさんはわたしを優しく抱いてくれたの
うん、よかった、すごく気持よかった
だってあなた以外の男の人始めてだったんだもの
したわ、いつもあなたにしてあげるように
でもそれは一回目が終わって二回目のときによ、
お風呂に入った後よ、してあげたらすぐ元気になって
また、していいの ほんと ほんとにまたしていいの
うん、したい、だってあなたの時とは違って何となくいいのよ
やだ、あなたの見ている前なんかではしないわ、ばか
言っちゃだめよ、kさんはこのこと知らないんだから
別れないわよ、あなたとは
だから、いいでしょ また逢って

それからkと妻は時々逢っていました そして逢うたびに淫乱になって

いく妻でした

もっと、もっと淫乱にさせてあげたい そう思っています。




--------------------------------------------------------------------------------
[123] D.Jさん、おとといはありがとうございました 投稿者: かずひろ 投稿日:99/07/27(Tue) 18:55
おととい、とうとう他人に抱かれる妻を見ることができました。
今日は、その感動のご報告とお相手をして頂いたD.Jさんに
お礼を申し上げたくこのページを使わせて頂きます。
今日は妻はパート、私は休みなのでこの機会に書き込みます。
少し長くなってしまうかもしれませんがお許し下さい。

経緯
私は30歳の会社員です。妻の由美は28歳です。
以前より私は妻の由美が他の男性に抱かれて、あえいでいる姿を
見たくてしかたありませんでした。このホームページをご覧に
なっている方でしたら、私のそんな思いをわかって頂けることと
思います。
そこで、私は色々な掲示板で妻を抱いてくれる男性の募集しまし
た。今から一ヶ月ほど前です。その時はここのようなホームページが
ある事を知らなかったので、主にチャットのページにある掲示板を
利用させて頂いておりましたが、そこで、メッセージを残したところ
D.Jさんより妻に対する熱いメッセージが送られてきたのです。
そのメッセージには妻の由美をどのように抱くかというような内容が
詳細に書かれており、私の妄想をこの上なく膨らませるものでした。
その後、そのチャットで三回ほど詳細な詰めをした後、私とD.Jさん
はその日を迎えたのでした。

7月25日(日)
AM8:00
妻の由美が洗濯機をかける音で私は目覚めました。わたしは今日がその日
なんだと思うといても立ってもおれませんでしたが、こういうときほど、
無理に平静を装おうとして、逆に不自然になってしまうものなのでした。

AM9:00
由美が洗い終わった洗濯物をベランダに干しにいっている間に、わたしは
かばんの中にビデオカメラをしまい込みました。

AM10:00
久しぶりに外で食事をしようと由美に話しました。由美は「そうだね」と
いって嬉しそうにしていました。服を着替えている由美の下着姿を見ながら
その身体がD.Jさんに愛撫されている様子を想像してしまいました。
私は「久しぶりに昔みたいにデート感覚でいこう」と若い服装を注文しました。
妻は短めのタイトスカートをタンスから出して「こういうのしかないけど」と
恥ずかしそうにいいました。

AM11:00
私たちは車に乗り込みました。
私はD.Jさんとの打ち合わせどおり、車中でHな話題ばかり話していました。
D.Jさんは私に由美をHな気分にさせておいて欲しいといわれたからです。
由美は他の男に抱かれるとしたらどういう風にされたいのか、などといろいろ
なことを質問しました。

PM12:00
駅前の地下駐車場に車を止め、洒落たレストランでランチを食べた後、私たちは
駅前のファッションビルの前にいました。ここが、D.Jさんとの待ち合わせの
場所でした(もちろん由美は何も知りません)。
私とD.Jさんも面識はありませんでしたが、私はすぐにこの人がD.Jさんだ
とわかりました。あらかじめ打ち合わせていた服装と持ち物のせいです。

PM13:00
私たちはそのファッションビルに入り、30分ほどウィンドウショッピングを
した後、五階にある喫茶店に入りました。冷たい飲み物を飲みながら向かい合っ
て座っている私はななめ奥に座っているD.Jさんと目を合わせました。
D.Jさんが私に軽く会釈をしたので、とうとう彼がD.Jさんだと確信し、
何食わぬ顔で由美に言いました。「出ようか」そういって、私たちはレジでお金
を払いました。その時です。「よう!○○じゃないか!」と私を誰かが呼びかけ
ました。言わずとしれたD.Jさんです。私は打ち合わせとおりに、顔なじみを
装い、「何してるんだ。こんなところで」などと白々しい会話をしていました。
D.Jさんと話をしていて、声の震えを押さえるのが大変でした。

PM14:00
彼は帰るところだというので、私たちの車で送ってあげることになりました。
由美を助手席にD.Jさんを後部座席に私たち三人は車を走らせました。
でも、正直いって、本当にD.Jさんが現れるとは内心は信じられませんでした。
「きれいな奥さんもらって幸せそうだな」D.Jさんがそういうと、由美は
照れたように笑うのでした。車は急に曲がり、カーテンのついた駐車場に入りま
した。ホテルでした。「何!?ここ」妻は驚いた様子で言いました。
D.Jさんも白々しく「なんだよ。ここ」と言いましたので、私は「いいカラオケ
があるのでちょっと休んでいこう」といいました。由美は何か様子が変なことを
察したらしく(当然ですが)、「いやよ、帰りましょう」と私に強く言いました。
車の中で、とうとうネタ晴らしです。
D.Jさんに抱かれてるところを見たい、と真剣に頼みこみました。
「何、いってるのよ。自分が何を言ってるのかわかってるの?」
「由美のこと、愛してるから、由美に感じてもらいたいんだ」
「いやよ」
「頼む」
そんな会話が続きました。その間D.Jさんは無言でしたが、ようやくこう
いいました。「御主人は奥さんのことをとても愛していらっしゃいます。
だから、こうして奥さんを感じさせてあげようと」そういうと後部座席から
由美の胸をぎゅっとつかみました。シートベルトをしている由美は咄嗟には動け
ません。「きゃあ、やめて!」由美は叫び声をあげました。D.Jさんは胸をもみ
ながら「奥さんはきれいだ。今日一日だけのことです。だから…」と左手で由美の
首筋をなぞりながら、右手でシャツの上から胸を優しくもみつづけました。
私も興奮してしまい、助手席に身を傾けて、水色のタイトスカートをはいた由美の
太股の間に右手を差し込みました。キュンと由美の身体が動きました。
D.Jさんが「こんなところだとみんなに見られてしまいますよ。中に入りましょ
う」と言うと、由美は「わかったから、やめて!中ではなしましょう」と言い、私
たちは部屋に入りました。

PM15:00
部屋に入った由美に私とD.Jさんは子供を諭すように説明をしました。
10分ほど話した時、由美は立ち上がり、無言のままバスルームに向かいました。
「どうやら、その気になったようですね」D.Jさんが私に言いました。私も
頭の中は真っ白でしたので、首を小さく縦に振るだけでした。
しばらくして、由美がタオルを巻いて出てきました。そして、「かずくん、ほんとに
いいんだね」と私に言いました。私はまた、うなずくしかできませんでした。
タオルを巻いた由美にD.Jさんは服を着るように指示しました。由美は素直に
バスルームに戻り、着替えてきました。「ベットに腰掛けて」D.Jさんのいう通り
に由美は座りました。いよいよ始まるんだと思った私は、持って来たかばんからビ
デオカメラを取り出し、由美に見つからないようにソファの横に隠しておきました。
D.Jさんが由美の隣に座りました。わたしもソファの上に腰を下ろしました。
D.Jさんが由美の肩を抱き寄せました。そして、由美の唇にキスをしました。
ソフトに由美の唇とD.Jさんの唇がふれあっています。由美の首筋にD.Jさんが
立てた指をはわせます。由美の身体がビクンとするのがわかりました。
やがて、D.Jさんの左手がブラウスの上から由美の胸をつかみました。そして、
それとほぼ同時に由美はため息のような甘い声を発しました。私はカメラを回し
ました。二人のキスは激しくなりました。胸をもんでいたD.Jさんの手はタイ
トスカートの中に入っていきました。内腿のあたりをさすっているのです。
私は、カメラをもったまま二人に近づきました。由美はもう完全に感じています。
「あん、あん、あああ」と声を上げて大胆に身をもだえさせています。ブラウスの
ボタンは開けられ、白いブラジャーはまくりあげられ、由美の胸があらわになりま
した。D.Jさんは由美を座らせたまま、脚を大きく開かせました。水色のタイト
が引きちぎれそうに広げられ、パンティストッキング越しに白いパンティが見えま
した。いつも見慣れているのにとても新鮮な興奮を覚えました。その上から、
D.Jさんはグリグリと由美の性器をさすります。「あたたかいよ。奥さんのここ」
D.Jさんがそういうと、由美は声にならない声を出しました。
「奥さん、とても感じてますね。○○さん、感想は?」D.jさんが私に言いました。
私は何も言葉になりません。こんなに感じている由美を見るのは初めてでした。
私のあそこはもうはちきれんばかりです。
「奥さん、気持ちいいかい?」とD.Jさんがいうと由美は「はい、とても」とだけ
言って、顔を下に向けるのです。「御主人の見ている前で、もっと感じたいですか?」
D.Jさんは意地悪く言います。由美は唇をキュッとかみしめたまま、小さくうなず
きました。D.Jさんは由美に紙切れを差し出しました。「ここに電話をして今してい
ることを告白して下さい」それは、ツーショットダイアルの電話番号でした。
旦那の目の前で今日はじめて会った男に抱かれているのに、それをさらに別の男に
聞かせながら挿入するというのです。由美は電話をかけました。そして、相手が出た
らしく、今自分がされていること、それを聞いて欲しいということなど話しました。
D.Jさんは由美のタイトをはかせたまま、ストッキングとパンティを脱がせました。
「今、パンティを脱がされたの。主人はビデオをとってるの。ああ、気持ちいい」
などと、由美はもう羞恥心というものを失うくらい感じていました。
D.Jさんは、ズボンをおろすと大きくなった肉棒を由美の口元に近づけました。
「今からしゃぶらされるよー」と受話器に向かっていうと、D.Jさんのモノを
音を立てていやらしくしゃぶりました。チュパ、チュパという音が私をさらに興奮
させました。D.Jさんは自分のモノを抜き取り、「欲しいですか?」と由美に
たずねました。すると由美は「欲しい!入れて欲しい!」と叫びました。
D.Jさんは、ゆっくりと腰を由美の開かれた部分にあてがいました。そして、
静かに腰を前にスライドさせました。「ああああああ」と由美の声が変わりましたの
で入ったのがわかりました。私もカメラを回しながら、ズボンを脱ぎ、あそこを
しごき始めました。もう我慢できなかったのです。それをみたD.Jさんは
「見てごらん。奥さん、御主人は奥さんの姿を見て興奮しているよ」と由美に向か
っていいました。「あああ、かずくん!」由美はそういいました。
D.Jさんは体位を何度かかえながら、由美の子宮をついています。D.Jさんも
気持ちよさそうに腰を激しく動かしています。私も興奮しています。おそらく電話
の向こうの誰かも。
バックから突かれながら、由美が私の方に片手を伸ばしてきました。わたしはそれを
握りました。すぐに由美の手はベッドに落ちました。「いくよ。奥さん」D.Jさんの
腰の動きが激しくなりました。由美の声も激しくなりました。「わたしも、いきそう!」
パンパンパンと激しく由美のお尻の肉がD.Jさんの身体とぶつかっています。
「いくよ、いくよ!!!!」「あああああ、いくううう」
フィニッシュは三人ほぼ同時でした。私はたったまま、射精しました。
ぐったりとした三人でしたが、一時間ほど雑談をし、その後私たち夫婦のSEXを
D.Jさんに見てもらったり、3Pをしたり、ホテルを出たのは夜の10時でした。
D.Jさん本当にありがとうございました。その日の夜は少し嫉妬心からか落ち着き
ませんでしたが、後悔はしていません。お互いに連絡先も知らないのでもう、お会い
することはないでしょうが、貴重な経験でした。
妻の由美も「馬鹿なんだから」と照れながらもよかったようです。
また、次も違う人としてみたいともいっています。これを読んで興味を持たれた方
D.Jさんのように由美をどのように抱いてくれるかをここの掲示板上でアピール
してくれませんか。いいなあ、と思った計画には私からまたメッセージを送ります。
本当に長々とすいませんでした。それでは、失礼します。



--------------------------------------------------------------------------------
[122] 妻の手帳 投稿者: 悦 投稿日:99/07/27(Tue) 15:51
健一郎さんの日記で思い出したのですが(久しぶりで緊張する)
みなさんは奥さんの手帳とかって見た事ありますか
昔、妻が寝た後に、見た事がありますが
自分にしかわからないマークとかがありますよね
あれって、想像力をかきたてられます
私が気になったのは、赤い点と日にちについた○印です

手帳を見た事は、未だに言ってないので
それがなんだったかはわかりませんが
赤い点は、たぶん大学生と会った日だったのではないかと思ってます
あくまでも想像ですが
まあ、女性というのは、秘密が多いものですね
実際、妻の事をどれだけ知っているのだろうかと考える事があります
意外と知らない事は多いんでしょうね


--------------------------------------------------------------------------------
[121] Re[120]: 妻の日記 投稿者: 悦 投稿日:99/07/27(Tue) 07:27
おはようございます
朝っぱら来ています(爆)
健一郎さん、妻の日記というタイトルだけで妄想が膨らみますね
普通、覗き見して、唖然とするってパターンが多いですが
これは、妻の気持ちを口で言えないので日記を介して知るという
奥さんはシャイな方なんでしょうね

しかし、その内容はシャイどころか過激・・・・
しかも3Pまでしてしまう
今までの不満が爆発してしまったのでしょうけど
3Pした事によって、解消されたかもしれませんね
この関係をもっと発展させていきましょう
そしたら、別れられなくなります
次回を楽しみにしてます


--------------------------------------------------------------------------------
[120] 妻の日記 投稿者: 健一郎 投稿日:99/07/27(Tue) 00:39
45歳の会社員です。妻は40歳と8ヶ月、色白で見た目よりグラマーでとても感度の良い妻です。

15年間献身的に連れ添ってくれた妻が先月いきなり別れて欲しい
と言い出しました。

なぜ? と聞いても答えてくれませんでした。
何度も問いつめ、理由が無ければ別れられないと言うと、

「口では言えないので、この日記を読んで欲しい」と日記を渡され
その日記を読みました。


6月10日 

40歳を迎えて半年、今年はまだ一度も主人と肌を合わせていない。女の欲望がここまで強いと感じたのははじめて・・・
人肌が恋しい・・・このままではいつか間違いを・・・

6月20日

勤め先の上司と食事に行く。
50歳にしては精力的な人・・・若い愛人もいるとの噂・・・
あの人に抱かれたらどんなだろう・・・
そんなことを思う自分が恨めしい。

6月25日

社員旅行の案内が来た。
今まで一度も参加したことが無かったが主人は行け行けと言う。
うちの社員旅行は不倫旅行との噂・・・
主人は何も知らない・・・

7月1日

社員旅行の参加届けを出す。
その日から課長が妙に優しく私に接してくる・・・
やっぱりやめた方がよいのか・・・

7月3日

社員旅行の朝、主人と大ゲンカ・・・最近毎日午前様・・・
飲み屋の女の子から毎日のように電話・・・

7月6日

思った通りの旅行・・・混浴風呂で課長と一緒になり・・・
そのまま部屋で課長に抱かれてしまった。
課長のあそこの感触とじわっと中に出てくる液体の感触が
まだ残っている。もう、主人とは終わり・・・

7月10日

仕事中にホテルで課長と・・・
女の喜びを呼び覚まされてしまった・・・
課長の出した液体を身体に溜めたまま主人の夕食を作るのは
もう耐えられない・・・

7月15日

とうとう主人に告白
理由を言えない・・・どうしよう・・・



私は愕然としたと同時に妻を手放すわけにもいかない。
すべてを許すし、課長との事を公認するからと
とうとう土曜日の夜、職場の課長を家に招き酔って寝たふりを
して隣の部屋に聞き耳を立てていました。
しばらく世間話をしていた二人ですが、押入から布団を出し
二人は絡み合い始めました。
妻のあえぎ声がだんだんと大きくなり、やがてひときわ大きな声

「はうぅぅぅっ ああ〜〜ん」

挿入の瞬間でしょう・・・
それから約30分妻のあえぎ声は響き続けました。

「奥さん!でるでる おおっ おおっ」

妻の中に男の精液が注がれました。
わたしはいてもたってもいられず、高校生の時のように勃起した
ペニスのままで、部屋に入りました。

今まで見たこともないような妻のうっとりした顔を見て
私もすぐに挿入しました。
妻の中は男の精液と溢れるほどの愛液でとろとろになっていました。
私はあっという間に射精してしまいました。
それから朝まで三人は快楽の境地を味わい、妻は失神してしまいました。
新しい世界の始まりなのでしょうか・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[119] Re[118]: 誘われた妻(四) 投稿者: 悦 投稿日:99/07/26(Mon) 23:31
レックスさんこんばんは
そうですか、奥さんの口から話を聞く事ができましたか
さぞ興奮した事と思います。

人妻に限らず女性って、いざとなったら強いというか
やることはやりますよね

世の中の貞淑そうな人妻も、
きっかけさえあれば同じなんじゃないかなとも思うし

これをきっかけに、奥さんをもっと淫乱にしてみましょう
そうすることで、もっと興奮しますよ
そしたら、もう、どんどん書いちゃってください



--------------------------------------------------------------------------------
[118] 誘われた妻(四) 投稿者: レックス 投稿日:99/07/26(Mon) 21:35
どんなに貞淑な妻であっても所詮女でした。

まさかが現実となった今、それを聞き出すことに興奮しました。

許すか許さないかは聞いてからにと思いましたが心のどこかでは既に妻を

許していました。

愛の原点といえばキザですが。

酔った勢いでkにキスされた時に抱かれることを覚悟していたと言います。

でも人妻である以上、それなりの拒否はしたと。

ホテルの入り口でも一応の抵抗はしてみたと。

しかし、夫以外の男性に特にkには好意と関心もあっただけに最後までは

断りきれなかったと。

「妻の告白」

怒らないでね、部屋に入るなりお互い夢中で激しいキスをしたの。
そのままベットに倒されて。
そして上手に脱がされたわ。
だって、しようがないじゃない。
もう、そうなったらイクとこまでいかないとお互い気が済まない感じで。
恥ずかしいから電気を消してもらって。
下着は自分で脱いだわ、だってなかなか脱がせないんだもの。

妻は悪びれる様子もなく一部始終を喋り始めた。





--------------------------------------------------------------------------------
[117] 罰2 投稿者: 罪 投稿日:99/07/26(Mon) 01:20
男はまた、当然の権利のように我が家に現れた。
昨日の今日と言うのに、私を無視する態度も同じではあるが、、
違うのは、昨日、男の巨大な怒張の味わいを、
熟れ切った肉体にしみ込ませるように思い知らされた妻が、、
昼間のうちからシャワーを浴び、化粧を整えて男を待っていたことだ、、
鼻歌でも出そうなにこやかな妻、、
よほど男を楽しみにしながら濡れそぼらせて健気に待っているのだ、、、
本当の意味で自分をハメ殺し、失神させてくれる偉大な逸物を、、、

妻の期待は適えられた、、、
男は妻の太腿まで流れ出してくるような大量の中出し汁を流し込み、、
失神した妻を置いて悠々とシャワーを浴び、、
ぽつねんとした私を置いて立ち去って行った、、、
それが三日三晩続けられたのだ、、、

男の知らぬ間に悪事を働いていた私に復讐するかのように、、、
わざわざ私の帰宅を待っての、目の前で行為が積み重ねられて行った。
しかし、
幾ら男が精力に溢れているとはいえここまで毎晩続くものか?
私の疑念は四日目に撃ち破られた、、

男は何と、友人と称する体格の大きな他の男を連れて現れたのである。
「おイ、こっちだ、、」
男の指図で図々しく、我が家の寝室へ案内される男、、、
友人の男は、こちらに一瞥をくれると何の挨拶もなく黙々と、
愛する妻の待つ寝室へ消える。

「え、、な、、なに、、」
妻の意外そうな声、、
それから聞こえてきた妻のヨガリ声は、何時になく激しく大きく、、
そして長々と続けられた、、、
男の味わいを熟知している熟れ切った人妻が、、
二人の男によって、二十本もの指で、よってたかって性感を高められたら、
そりゃあ、一たまりも在るまい、、、

友人と交代交代で妻を貫きつづけたのであろう彼らは、、
妻を絶頂の連続に叩き込みながらも、次々と樹液を注ぎ込みつづけたものらしく、、
夜半も過ぎて、すっきりとした顔で我が家のシャワーを浴びて去って行った彼らの後には、
白目を剥いて裸のまま失神してしまった妻の股間から牛乳でもぶちまけた様に、
白いものが大量に溢れ出してベッドを汚しているのであった。

それから男か友人か、、交代で、あるいは二人一緒に、、
毎晩のように現れるようになり、、
子供を寝かしつけた後、、
いつのまに買い込んだのであろうシースルーのネグリジェを着けた妻は、
いそいそと男たちの来訪を待つのであった。
流石に肝心な部分に穴の開いたショーツなどは男たちが買い与えたものであろうから、、
男を挑発させるためだけにデザインされたようなネグリジェも、
また男たちのプレゼントかもしれなかった。

仕事で私が遅くなっても毎晩の日課は変わりはしない。
むしろ遅くなったときなどコレ幸いと、陵辱の場所を移しては、、
キッチンで、リビングで、バスルームでと、、妻を貫き続けるのである。

例えば遅く帰ろうものなら、リビングで妻が、肝心な部分は穴の開いたショーツのまま、、
ソファにふんぞり返った男に跨って、腰を捩って己が快感を追求しているのを
見せ付けられるのである、、

それでも私がリビングに入った瞬間には、
妻もこちらを向いて何か言おうとするようではあるのだが、、
唇を開いた瞬間、男の友人が20cmは在ろうかと言う巨根で、
妻の口を塞いでしまうのであった。
そして妻は私の目の前で、寧ろ積極的に舌を這わし、
男たちに仕込まれたのであろう私の見た事もないようなフェラテクを披露するのである。
妻の肉体は私の所有にはないと言う事を、是でもかと言うように見せ付ける様であった。

苦しいのは毎晩のように現れる男たちが失神するまで妻を弄んで帰って行くので、、
男を発情させるためだけの扇情的な下着姿の妻を見ながら全く手を出せないことであった。
浮気がばれて夜の営みを拒まれて以来、
妻の熟し切った肉体は男たちの占有物にされてしまっていたのである。

在る時など、男は、また別の友人も連れてくることも在った、、
毎晩の情事にすっかり馴らされてしまった妻は、全く初対面の男にも関わらず、
シースルーのネグリジェから、股間と乳首に穴の開いた下着を覗かせながら、
真っ直ぐに迷うことなく初対面の男の股間に手を伸ばしては寝室へと誘うのであった。

ある晩、何時ものように子供を寝かせた妻は、薄く化粧をしたが、
何時ものようにネグリジェに身を包まず、薄いーサマーセータのままであった。
今日は男たちの来訪はないのか?、
等と考えていた私の淡い期待はあっさりと打ち砕かれた。

人待ち顔の妻に軽いクラクションの音が聞こえると、男は玄関に現れたのである。
男の方を振り向いて、零れるような笑顔を見せた妻は、僕に視線をくれると、
「じゃあ、、」と軽く言い、、
夜も深けると言うのに、、男の車に載り込むと、、走り去って行ったのである。
男の車には、他に二人の男が載り込んでいるのが見えた、、、

そしてその晩、妻は結婚以来はじめての外泊をした。


--------------------------------------------------------------------------------
[116] (無題) 投稿者: クマ 投稿日:99/07/25(Sun) 02:02
私はおかしいのだろうか?
私は私の妻が淫らになるところを見たり・聞いたりすることに異常に興奮を覚えてしまいます。
カップル喫茶などでHさせたり、友人に口説かせたり・・・・
特にテレクラなどプレイさせるときは一緒に待ち合わせ場所まで行き相手の方に縛ったまま妻を引き合わせてしまったりします。
そのあとHしたての妻を責める私は異常に興奮を覚え朝まで妻を責めてしまいます。
彼女もそのような生活を楽しんでいるようで最近はさらにエスカレエーとしています。



--------------------------------------------------------------------------------
[115] (無題) 投稿者: 新婚 投稿日:99/07/24(Sat) 21:06
美人の奥さんを貰った僕は喜んでました。
気立ても良く、その上夜のベッドではフェラも抜群でしたが、
ちょっとだけ残念だったのは、美人なら当然ですが処女でなかった事と、
体格の割りにちょっと緩い感じかな、ということくらいですが、
それでも仲間たちに「きれいな奥さん貰いやがって、、」とからかわれると、
ついついだらしなくニヤケてしまう始末でした。
結婚式の後、一番彼女がきれいに見える角度の式の写真を選んで、
挨拶状を友人たちや彼女の友人のリストに送ります。
「おめでとう、、」というお祝いの返事や記念品もいくつか贈られてきましたが、
何故か差出人不明の封書も一通、、
間抜けな奴が居るな、、と、苦笑しながら開けてみた僕は、
ポロリと落ちた写真を見て、愕然としました、、

美人顔に眉根を寄せた僕のお嫁さんが何と素っ裸で大股開き、、
そしてその局所には、、
良く日に焼けた男の腕が、手首まで消えているのでした、、、


--------------------------------------------------------------------------------
[114] Re[113]: 誘われた妻(三) 投稿者: 悦 投稿日:99/07/24(Sat) 16:29
レックスさん、いいですね
昨日、妻とチャットする前にBBSとは何ぞやという話をしながら
レックスさんの話を読ませていただきました。
妻の驚きと興奮に満ちた顔・・・・

それはさておき
妻のした事を白状させる手段として、私も同じような事をします。
いきそうになると動きを止める・・・
これって、半狂乱になりますよね
これだとすぐに白状しますからね
やはり、みなさん似たような事をしているんですね〜


--------------------------------------------------------------------------------
[113] 誘われた妻(三) 投稿者: レックス 投稿日:99/07/24(Sat) 14:42
「あら、起きてたの?」

妻は僕が寝ていなかったことに驚いた様子でした。

「遅かったじゃないか」

「ごめんね、はしごしちゃったから」

(一体、何処へはしごしたんだ、ホテルじゃないか)

「kは?どうした」

「ええ、今送ってもらって帰ったわ」

妻は平然を装っていましたがやはり浮気してしまった後ろめたさかから

どことなく返事がぎこちなかったのです。

「ああ、疲れた、それに眠い、お風呂は明日の朝入るとして寝よう」

(そりゃ、そうだろ、kに抱かれてきたんだから)

妻は下着姿だけになってベットに入るなり背中を向けてしまいました。

僕は何をどう言っていいか頭が動転していました。

横になっている妻の後ろから抱こうと手を伸ばしました。

「だめよ、本当に酔いすぎてクタクタよ」

と拒否したのです。

「いいじゃないか、抱きたいんだ」

「だめよ、ダメダメ」

いつもとは違うほど抵抗したのです。僕は無理矢理妻の下着を脱がそうと

しました。乳房から首筋にかけて微かに紅くなった後が・・・

「どうしたんだ、これは」

「何が?」

「あざみたいなのがあるぞ、おまえkと一体何してきたんだ」

「何も・・・何もしてないわよ」

いつもの正直な妻でなくkをかばうような言葉が気に入りませんでした。

僕は尾行したことを隠し妻の白状を待ちました。

馬乗りになってパンテイを強引にはぎ指を妻の肉穴に入れてみました

もう、そこは溢れるほどに濡れていたのでした。

(kの奴、ゴムもつけずに中出ししたんだ、奴の精液がまだ残っている)

「だめ、やめて・・・」

と妻は抵抗するも僕は前偽なしてヌルと生暖かい肉穴へ挿入しました。

「ああ・・・ダメエ・・・」

と言いながら次第に腰を振り始めました。

(つい先ほどまでkと同じことをしていた妻)

そう思うと一人エッチしたばかりなのに驚くほどの勃起が続いたのです。

「正直にいえよ、kとしてきたんだろ」

「してない」

「怒らないから白状ろよ」

「ううん、してない」

僕は白状させようと激しく挿入を繰り返しました。

「いや、してきたはずだ」

僕は突然、挿入運動を止めました。

「ねえ、お願いしてえ・・・」

と妻は脚を大き開き腰を突き上げて僕を求めてきました。

「だめだ、本当のこと言うなら・・・してあげる」

「ううん、もう意地悪う・・・言うわよ、言うからしてえ・・・」

もうすっかり淫乱な女になっていました。




--------------------------------------------------------------------------------
[112] 誘われた妻(二) 投稿者: レックス 投稿日:99/07/23(Fri) 21:51
 kが誘ったのか、それとも妻なのか、車はラブホテルの駐車場へ入りまし

た。僕が後をつけても全く気づく様子はありませんでした。

レンタカーを借りて正解でした。

ホテルの駐車場は外にあり二人はしばらく車から降りませんでした。

僕は正面の駐車場へ止めて出てきたところを待ちました。

kが一旦車から降りて妻を外へ出そうとしていましたがやはり我が妻、

車から降りようとはしませんでした。

(それでいい、降りちゃだめだ)

僕は祈る気持でその様子を見ていました。

でもkはしつこく妻を降ろそうとしていました。

そしてついに妻はイヤイヤながらも車を降りたのです。

(止めてくれ、車に乗ってくれ)

僕は心の中で叫びました。

僕は身体が硬直し全く動けない状態に陥っていました。

もし、ここで飛び出して行ったら・・・妻と僕は、そしてkは

心臓が飛び出しそうなほどの鼓動・・・

二人はホテルの玄関へ入っていきました。

頭が動転し運転もおぼつかない、いつしか家に帰っていました。

(今頃・・・妻は・・・kの腕の中で・・・始めての浮気をしている・・・)

そう思うと胸が張り裂けそうでした。

でも怒りを通り越して妻がkと抱き合っている姿を想像すると何故か

たまらない興奮が僕を襲いました。

自然に手が自分を慰めていました。

(ああ、妻はkの太いものを挿入されて悦んでいる頃か)

何年かぶりの一人エッチをしてしまったのです。

そして一時過ぎ、妻が静かにドアを開け帰ってきました。








--------------------------------------------------------------------------------
[111] 誘われた妻 (一) 投稿者: レックス 投稿日:99/07/21(Wed) 21:37
「ねえ、今度の金曜日なんだけど飲みに行っていい?」

妻が僕の様子を伺いながら聞いてきた。

「誰と?」

そう聞くと言いずらそうに答えない。

「・・・・」

「何だよ、言えないのか」

「ううん、言えるわ、何もやましいことないから・・・kさんよ」

「え、kって?」

僕の知っているkは物静かな奴だった。会社の支店におり妻も同じである。

kが本店にいた頃、僕は良く面倒を見てあげた、彼はそれを感謝しており

支店へは栄転となり部所は違うが妻の上司となっていた。

「何かとわたしに気を使ってくれてるの」

「そりゃあ、僕が面倒を見て上げてたからな」

「そう、感謝しているって言ってた」

妻は36歳、kとは二つ違いで妻の方が上だ、妻は上品な顔立ちで色白の

可愛いい女だ、 童顔のせいか若く見られるがスタイルも申し分ない。

生真面目一方の妻なので隠し事出来ない性格は結婚前からそうだった。

男も僕一筋、そんな妻が結婚して以来始めて男から誘われただけによほど

嬉しかったようだった。

考えてみれば誰も妻を口説けなかったのは本店にいる僕を遠慮していたのか、

そんな妻がkから飲みに誘われた、kの気持が理解出来なかった。

(世話になった僕への恩返しなのか、それとも妻を口説きたいのか)

まさか妻が正直に僕へ喋るとは思ってもいないだろう、それほど妻は正直

なのだ。

「黙って行けばいいのに」

「だって、別に悪いことしに行くんじゃないもの、ただ飲みに行くだけよ」

「そうだな、でも車は置いて行けよ、酔っぱらい運転でつかまったら

大変だからな」

「いいの、ホントにいいの」

妻は僕の了解を得たことで安心したのか笑顔満面だった。

「でも飲みに行く先くらいはkから聞いておけよ」

「うん、そうする」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

金曜日の朝、妻は僕が見てもドキっとするようなセクシーな下着を身につけ

念入りな化粧をし、お気に入りの花柄のワンピースで出かけて行った。

久しぶりに僕以外の男と出かけることに胸を躍らしていたようだ。

「そんなに遅くならないから、心配しないでね」

kから○○市の○というスナックに行くと聞いたようでそのことは前の晩に

聞かされていた。

僕は会社でkのことをそれとなく聞いて歩いた。

多くの同僚は誉めるわけでもなくまた、けなす訳でもなかったが同年代の

ある社員がこう僕に応えてきた。

「kさんは、一見大人しそうだけど人の女を取るのが癖なんですよ」

僕はその言葉に驚かされた。

「もう少し詳しく教えてくれないか」

「悪口になっちゃうけどkさんは○○課の○さんとデキていたし、○さんと

も関係あったの僕、知ってるんです」

その女性は共に人妻であった。

「○さんも口説いていたみたいですよ、僕が知っている限り少なくとも

4人と関係はあった」

「見たことあるのかい」

「ええ、僕が僕の彼女とホテルに行った帰りにばったりと会いましたよ」

「そうしたら、僕の彼女はこう言ったんです、わたしも誘われたわって」

その言葉を耳にして僕は胸騒ぎがした、そんなに女癖が悪いとは思いも

しなかったからだ。


でも今更、妻に行くなという理由が見つからない、僕は迷った。

しかし、本店にいた時、あれほど面倒を見てあげた奴だ、まさか僕を裏切る

ようなことはしないと。

 それでも僕は心配だった、会社が引けてから僕は自分の車を乗らずに

レンタカーを借りて妻達の行くスナックへ頃合いを見計らって行ってみた。

街外れの郊外にそのスナックはあった。

駐車場が店の脇にあり数台の車が既に止まっていた。

僕は車を遠くに止めて妻たちが出て来るのを待った。

スナックの中から微かにカラオケの音楽が聞こえていた。

兎に角待った、待ちくたびれるほど待った。

何人かのお客が出入りしていた。

10時を過ぎた頃、ようやくスナックのドアが開いて妻たちが出てきた。

遠くから見ていても朝着ていた花柄のワンピースですぐ妻とわかった。

妻は酔っている足取りだった、kが妻の肩を抱えるようにして出てきた。

妻は楽しそうに笑いながらkの腰に腕を廻していた。

kも酔っている様子だった。

kは酔っているのに妻を車に乗せたのだ。

しばらく二人は車の中にいた、酔いを冷ましている様子だった。

スナックのネオンが車の中を照らすので中の様子が良く見えたのだった。

二人は笑いながら何かを話している。

妻は楽しそうだった、kも今まで見たことのないほどの笑顔をふりまいていた


やがてエンジンをかけた音がした、妻がkの顔を見た。

(飲んでいて大丈夫?)そんな仕草だった。

その時、kがすばやく妻の顔と重なり合った。

(まさか、なんだ)

僕は一瞬、目を疑った。

kの背中しか見えない、一体どうしたんだ。

しばらくするとkの首に妻の手が絡まりついた。

何としたことか、妻がkとキスしているのではないか。

あんなに真面目で可愛い妻がkとキスしている。

でも背中しか見えない、妻の腕は永い間、kの肩から首に回っていた。

信じられなかった、そんなことするような妻じゃないはずだ。

僕の頭はパニック状態になった。

kが妻から離れた。

妻はうつむいたままだった。

kが何かを言っている。

それから車は走り出したのだ。

一体、何処へ行くのか、家に帰るのか、それともラブホテルへ行くのか。

僕は車を尾行した。

車を尾行しながら僕は妻のことを考え通しだった。

(あれは無理矢理されたのか、それともkに対して好感を持ってしまった

のか)

見たばかりの光景が頭から離れない、僕以外の男を知らない妻なのに。

飲みに行くことを了解したことを後悔した。

やがて妻たちの車は国道を外れて街はずれの細い道路へ入って行ったのだ。

そこはラブホテルが立ち並ぶ道だった。



--------------------------------------------------------------------------------
[110] 妻のこと(1) 投稿者: 孝一 投稿日:99/07/21(Wed) 02:38
 私は今年の4月に、丸2年続いた単身赴任が終わりました。その間の妻の浮気の話しです。私は36歳、妻陽子は29歳です。陽子は若いときから現在まで、宝飾店に勤めています。陽子とは、共通の友達の紹介で知り合いました。今から5年ほど前です。友達たちと、みんなで呑みに行ったり、ドライブしたりの仲でした。職業柄、陽子は服装も派手気味で、田舎者の私には高嶺の花に思えたものです。
 ところがある日、その陽子が呑み会でひどく酔い、私が送る羽目になったのです。後に、陽子の泥酔の原因を知りました。酔った私は、期待感でいっぱいでした。タクシーの中でも、陽子は、私の肩にしなだれるままです。何とか、陽子のアパートにたどり着きましたが、陽子は部屋の鍵を取り出すのも、ままなりません。
結局、ベッドまで陽子を運び、介抱していると。泥酔していた陽子の口から、驚くべき言葉が返ってきたのです。「何も言わないで私を抱いて...」........その夜は、私には感激の一夜でした。経験といったら、プロの女性との、惨めな体験しかない私には、陽子のカラダは新鮮でした。
 こうして男と女の関係になってからも、一方的に私が惚れていたようです。結婚を、私が切り出すと、陽子はいつも、「私はKさんと、ちゃんと結婚出来るような女じゃないよ...」と言うのでした。陽子の言っている意味は、当時まるで分かりませんでした。それから2年余り交際して、結婚しました。私なんぞと結婚してくれたのは、風采のあがらない私みたいな男に、同情してくれたのでしょう。ちょうど陽子の友人たちの結婚ラッシュも、私には幸運でした。
 こうして、人並みに新婚生活となりました。ところが運悪く、私の転勤が俎上に上ったのです。上司は気の毒がりましたが、どうしてもとのことでした。陽子は店長代理格で、とても私と地方の転勤先に、行くことは出来ません。現在も、陽子の方が高給取りです。こうして私の単身赴任が決まりました。陽子もしきりに寂しがり、最初の半年は、毎週土日ごとに帰っていました。しかし、仕事上でも、交通費の点でも、この帰宅は、一ヶ月にいっぺんぐらいになりました。それから1年半余りたち、やっと単身赴任が終了しました。その間に一寸、陽子のことで気になることがありましたが、それ以上は、詮索する気にはなりませんでした。
 ところが、陽子とは昔から仲のいい友人のS子から、私の会社に電話があり、どうしても話したいことがあると...。早速仕事が終わると、私はS子と会いました。S子は一寸不機嫌そうに、「Kさん、言いづらいけど...陽子浮気してるよ....」......え〜私は頭の中が真っ白になりました。


--------------------------------------------------------------------------------
[109] 罰 投稿者: 罪 投稿日:99/07/20(Tue) 23:32
男は当然の権利のように我が家に現れた。
リビングでビールを飲んでいた私に睨むような一瞥をくれ、、
真っ直ぐに夫婦の寝室へと向かう、、
そこには私の愛する妻が待っている筈である。

愛想がないのも無理もない、、
男の奥さんを填め込んだ事がバレてしまっているのだ、、、
見返りにと私の妻を望まれても逆らえる義理はなく、
同じく怒り狂った妻は、僕に一週間のお預けを食わせて男のチンポを待ったのだった、、

声は立てないながらも聞こえてくる衣擦れの音、
かちゃかちゃと男がベルトを外す音、、、
スルっという音はズボンの脱げる音か?、
ジュルッ、、ピチャっと言う水音は?

「へへっ、、流石人妻、、中々の舌捌きだぜ、、、」
聞こえよがしの男の声、、
ギシッと重い体重がダブルベッドに上がる音、、、
安普請の我が家では筒抜けである、、、
子供たちの寝ている二階までは音は通らないことは確認してはあるが、、、
ピチャピチャと粘膜の触れ合うような音まですっかり聞こえてくる、、、
口唇か、、それとも、、、何処の粘膜かまでは聞き取れはしないが、、、
「奥さん、、、びしょ濡れだぜ、、、」
くぐもったような押し殺した男の声に、粘膜の場所が判明する、、

「待ち切れないみたいだな、、、」
という声に続いて、、、
ギシッと一際大きくベッドのが軋む、、、、

「ん、、ぐっ、、、ぐっぐうう、、、、」
枕か何かに顔を押し付けて声を押し殺してはいるようだが、、、
それでも耐え切れずに漏らしたような之は愛する妻の声、、、

ギッギッギッ、、、と、、規則的なベッドの悲鳴が引き続いて聞こえており、、
「うっ、、うっ、、あん、、、」
ベッドの軋みの音と全くタイミングを合わせながら、、
声を出さないように必死に押さえているのがわかりながら、、それでも
堪らずに漏れてきてしまうかのような、、妻の明らかに悦びの混じった喘ぎ声、、、

「へへっ、、、どうだい、、亭主に比べて、、、、、」
押し殺した男の声、、
妻はうんうん喘いでいるようだが、返事はない、、、
相変わらず続いているベッドの規則的な悲鳴に、、、
私達夫婦の寝室で繰り広げられている痴態を、、脳裏にありありと想像しながら
喉がカラカラになりビールが進む、、

パシャッ、、、
寝室から光が漏れる、、
「あ、、や、、やめて、、、」
初めての妻の弱々しい抵抗の声、、、
やがて更に大きくなるベッドの上げる悲鳴にかき消されるように消える、、
パシャリ、、、
また光が漏れるが、、今度は諦めたのか妻の抵抗の声はない、、

何が起こっているのか見なくてもわかる、、
いわゆる投稿ハメ撮り写真?、か??、、
平凡な専業主婦である妻は、流石に近所の目も在りハメ撮り写真だけは、、と、
抵抗したものの、、身体で黙らされたのであろう、、、
人妻の抵抗もあっさりと封じられる男のモノとテクは中々のものなのかも知れない、、、

やがて、ギシリ、、という一際大きいベッドの悲鳴と、、
「ううぐっ、、ぐうう〜〜んん、、、」
妻の耐えられずに上げたらしい絶頂のくぐもった音と共に、寝室は静かになった、、、

やっと終わった、、ぐっとビールを飲み干した私は、
しかしそれが間違いであったことを程なく悟る羽目になった。

男が前をぶらぶらさせながら寝室から現れる、、
白っぽい雫が床に垂れる。
全く家を汚す事など気にする必要はないと言った態度であるが、、
項垂れていながらその大きさは一驚に値した、、
15cmはあろうか、、
ふざけて妻が測った事は遭ったが、私は勃起して13cmと言うところが精々だったが、、

目を見張る私を尻目に悠々とシャワーを浴びに消える彼を追いかけて、、
バスタオルを纏った妻が寝室から出てくるが、、
頬を赤らめて、何となく歩き方が変なのは、もしかしてあまりの大きさのせい?、、
まるで処女を失ったばかりにような妻の下半身に思わず目をやれば、、
つつっと太腿を流れるそれは、、
大量に注がれた中出しの、、、
妻もまた自分の家の床を汚しながら浴室へ向かった、、、

シャワーの音の中の笑い声、、
浴室でふざけ遭う二人、、
まるで仲の良い恋人同士のような、、、
身体の関係の在る男女だけに存在する雰囲気がビンビンと伝わってくる。
シャボンで洗いっこでもしているらしい、、、
別にここはソープでも売春宿でもなく、、ごく普通の安物の建売住宅である。
全くの平凡な専業主婦である妻が、夫がリビングでぽつねんと飲んでいるにも関わらず、、、
やがて聞こえてくる聞き慣れた妻の喘ぎ声は、、男に悪戯されているのか??
いや、、あのリズミックなヨがり声は、、明らかに盛っているのだ、、、
この日のために溜めてきたのか?、男の精力には脱帽である、、、
シャワーが出しっぱなしだ、、水道代が、、、
馬鹿な事を考えている私、、、

妻が浴室でセックスされているので仕方なく冷蔵庫から自分でビールを出す、、
二度目なんで長持ちするのか??
出したばかりのビールが半分なくなる頃、、
漸く浴室のドアが開く音が聞こえる、、
やっとすんだのか??
また間違いだった、、、

何と二人は、、繋がったまま出てきたのである??
いわゆる駅弁ファックと言う奴か??
確かに妻は小柄だが、、それでも結構な重量のはずだ、、
大柄な彼は妻の膝の裏側を持ち、下から突き上げながら歩いてくる、、
妻は彼氏の首っ玉にしがみ付いて喘ぎ狂っている、、
二人ともびしょ濡れのまま、、しぶきで床まで水浸しである、、、

「どうだ旦那のチンポと比べて、、」
私を見た彼が嘯く、、
「あうっ、、あうっ、、、、」
必死で彼にしがみ付いた妻は返事どころではなく、白目をむいて善がっている、、、
彼が聞くまでもなく、妻を下から突き上げている逸物は、、
萎んだ時の大きさを遥かな膨張率で凌駕し、
まさしく肉の凶器!、と言う感じの兇暴な姿を妻の股間から顕わしている、、、
そこに自分の体重で叩きつけられる妻、、
まるで工事現場の掘削工事でも見ているようだ、、、
そして広げられているのは、、僕の愛する妻の締りの良かったはずの、、
一番大事な場所なのだ、、、

びしょ濡れのまま二人は寝室へ雪崩れ込み、、
ベッドをびしょびしょにして凶悪で激しい掘削工事を愛する妻の身体に叩きつける彼、、
全くとんでもないチンポに妻を捧げるハメになってしまった、、、
あられもない姿で失神してしまった妻を見て、後悔していた、、、


--------------------------------------------------------------------------------
[108] 雑誌社勤務時の思い出 その1 投稿者: 元編集員 投稿日:99/07/19(Mon) 23:09
私は、以前、投稿写真誌の編集部に勤務していたことがあります。
そうした雑誌には、読者の方が撮影した写真の投稿の他に、ご自分の奥様や恋
人を私たち編集員や読者に犯して欲しいといった依頼が来ることがあります。
読者の中には、こうした話を「やらせ」と信じている方もいるでしょうが、案
外、本当の話だったりするんです(中にはやらせもあるでしょうが・・・)。
こうしたご夫婦が、わざわざ私たちにコンタクトを取ってくるというのも、や
はり世間に知られた雑誌を出版していることに対する信頼からなのでしょうか。
自分たちだけで実行に移すには、どうしても不安があるという方々が、悩んだ
末に連絡してくるといったケースが多いようです。
私たちも、後でトラブルになるのは面倒ですから、ご夫婦とも十分話し合い、
納得した上で初めて撮影に及ぶことになります。

私の場合、撮影に参加する男女が恋人同士というより、夫婦であった時の方が
撮影に望む意気込みが違ったようです。
人妻の場合、いわゆる他人の所有物であるわけで、その持ち主であるご主人の
目の前で奥様を抱くという行為そのものが、背徳的で心を震わせるわけです。
また、私たちも所詮男という生き物ですから、相手の奥様が美人であればある
ほど、こちらのやる気も当然違ってきます。
時には、はっとするような奥様と出会うこともあり、そうした奥様を他人に抱
かせようとどうして考えたりするのかと思ってしまうこともあります。

さて、そんな中でも、特に印象深かった撮影の思い出です。
ご夫婦は、ご主人が34歳、奥様が32歳だったと思います。
お二人は、以前からの私たちの雑誌の常連で、お二人の交わりや、屋外での露
出の様子などを何度も投稿していただいてました。
奥様は、非常に魅力的な美人で、編集部でも人気の高い女性でした。
出版の際は、当然目線なども施しますし、局部等も隠さなくてはいけないわけ
ですが、私たちの元に届く段階では、そうしたものは全くないわけです。
ですから、奥様の美しい表情も、年齢相応に熟れた局部についても、私たちの
目に当然触れるわけです。
編集部の若い社員の中には、この写真を内緒で家に持って帰り、自慰のおかず
にしたとかしないとかという噂も出たほどです。
こうした奥様ですから、お二人から撮影の依頼が届いたときなど、編集部から
歓喜の声が上がったほどでした。

当初、撮影に乗り気だったのはご主人の方だったそうです。
こうした撮影の場合、大体、ご主人が切り出し、やがて奥様も応諾してという
ケースが多いようです。
奥様は、もちろん、男性経験はご主人だけというわけではないとのことでした
が、ご主人と交際を初めてからは、当然他の男性との経験はなく、今回の撮影
が実行されれば、実に8年ぶりの「他人棒」とのことでした。
私たちとしても、何度も頻繁にご主人以外の男性と経験をしている女性相手よ
りも、彼女のように初めてという方の方が「犯しがい」があるわけで、当然、
意気込みも違っています。
実際、彼女の人気も手伝い、彼女と「したい」という編集員が多数いて、その
調整に苦労したくらいです。
幸いなことに、ご主人が複数の男性による輪姦をご希望だったため、先方との
交渉の上、何とか5人ということで決着をしました。
ただ、選に漏れた編集員も多数いたわけで、私などは、彼らに随分恨まれたよ
うに記憶しています。



--------------------------------------------------------------------------------
[107] しんいちくんへ 投稿者: ホーク 投稿日:99/07/19(Mon) 16:08
メッセージ見ました。

興味があればメール下さい。
職場で使用しているメルアドはちょっと教えられないので、
フリーメールのアドレスだけど、気を悪くしないで下さい。

それではまた。


--------------------------------------------------------------------------------
[106] 信じていたのにV 投稿者: ホーク 投稿日:99/07/19(Mon) 15:55
お久しぶりです。私の知らない妻に関して更に報告します。

妻が学生時代片思いだった男性と最近再会して、やけぼっくりに火がついた件は前回書きましたが、奴から聞いた私の知らない妻の過去に関して今回は報告します。

彼が聞き出した妻の男性経験は、私が聞いていた「私が3人目の男性」と言うのは全くの嘘であった。
と言ってもそんなに無茶苦茶していたわけではないそうだが、私が震えるほどびっくりし、ショックだったことが2つあった。

1、妻は私と結婚する前に一度転職をしているのだが、その転職の間に語学の勉強と言う理由でアメリカに半月ほど行っている。
妻は今でも私には「外人は嫌いなの」と言っているが実はその半年間という短い間に、あるアメリカ人と関係を持ったらしい。
男性は白人で妻より2つ年下の奴とのこと。なんてことだ・・。
私も以前アメリカに半年居たと聞いたときは疑ったこともあった。
しかし妻のあそこは非常に小さく、とても男性経験が豊富であろう等とは想像すらできない感じで、外人となどなおさらの感じであったためにあっさりと疑うのを止めたのだ。しかも妻は外人が嫌いだと言っているし、英語だってそんなに上手くない。

奴が聞きだした話によれば、その外人とは学校で知り合い、だんだん仲良くなって週末とかに出かけるようになったらしい。
そんなある日、妻は彼の自宅に「うちのプールに泳ぎに来ないか?」と誘われていったのだという。
2人はプールで遊んでいる間もかなりの接近をしたらしいが、プールを出て男は妻に部屋でシャワーを浴びるように勧め妻も了解したらしい。
そして妻がシャワーを浴びようとすると男が後ろから妻に寄り添い、優しくシャワーを浴びせてくれたのだという。シャワーを浴びせながらボディーシャンプーを妻の身体にかけ、ゆっくりと妻の水着を脱がせていき、妻を裸にして後ろから体中をなで回し、全身を舐めていったそうだ。

妻はそのときはもう抵抗もできないくらい感じていたらしく、そのままベットに抱きかかえられて連れていかれ、たっぷりHをされたそうだ。

奴は妻に詳しく報告をさせたといっている。普段私が何を聞いても答えてくれない妻だが、奴の奴隷と化した今、何でも白状しているらしいのである。

2,もう一つのショックなことは、私も友人として紹介され、何度となく妻やその友人連中と一緒に飲みにも出かけている友人W氏と
妻との関係である。

奴や、今でも妻が連絡を続けている友人のグループはいわゆる大学の同級生グループであるが、奴(K氏)に思いを寄せていたことは聞いていたが、W氏との関係については何ら噂や冗談でも聞いたことはなかった。現にK氏も「嘘だろ?」と耳を疑ったらしい。

そのグループは男女を問わず仲が良くて私も以前から何度と無く焼き餅を焼いていた。
妻にもグループ内の男との関係を問いただしたこともある。
しかしいつも答えは決まっていて、「私はずっとKくんを片思いだけど想っていたから、他の人なんか眼中に無かったわよ」と言う。
内心いい思いはしなかったが、それはそれで納得していた。

しかしK氏が問いただしたところ、W氏とだけは一度だけではあるが関係を持ったとのこと。

W氏は妻の話では親友のA子が好きだった相手との話だったのだが・・・。

関係を持ったのは学生時代に旅行へ行ったときらしい。
その旅行の話なら聞いたことがある。妻は友人のS子とW氏、そしてS子の彼氏と4人でコテージに泊まったらしいが、寝るときはちゃんとS子と同じ部屋で寝て、S子の彼氏とW氏が違う部屋で寝たと聞いていた。

しかし実際にはそうではなかったのである。K氏の聞き出した話ではその日はやはりS子とS子の彼氏が一つの部屋で寝たらしい。つまり妻はW氏と同じ部屋だったらしい。無論本来なら何も起こるはずがない2人である。しかし一つはみんなでかなりのお酒を飲んだらしいこと。そしてもう一つはS子が彼氏とHをしている声がよく聞こえたらしいのである。

妻は知らんぷりしていたが、W氏はたまらなくなったようで、妻に迫ってきたらしい。自分のベットからそっと出て、妻のベットに入り、妻に冗談で抱きついたらしいのである。W氏は俯せになっている妻の上に座り込んで脇をくすぐったりしてふざけていたらしいが、くすぐったくて身体をモジモジさせている妻に「じゃあ気持ちよくさせてあげるよ」と言いながら首筋や耳にキスしてきたらしい。

前にも書いたが妻には昔から強引さに弱い傾向がある。
強引に迫ってくるW氏の攻撃をかわせるはずもない。妻は次第にW氏にいたぶられていったらしい。W氏は妻が仰け反ったチャンスに手を胸に移動させ、妻が拒否しなくなっているのを良いことにTシャツを脱がせ、感じやすい胸を愛撫し、口に含み、終いには全部服を脱がせて何度も抱いたらしい。

妻はK氏とW氏が非常に親しいのを知ってか、Hの時によくW氏の話をするらしいのである。W氏にはこんな風にされたとか、W氏とのHはどうだったとか言って、K氏を挑発するらしい。

あの妻が・・・・。私の知ってる妻とは異なる女ではないのか?
そう思いたくなるような位、私の前の妻とは別人のようなHで素直な女なのである。

それともK氏は完全に妻を奴隷として調教し、本当の妻の本性をさらけ出させることに成功したのであろうか・・?

私は唖然として話を聞いたが、家に帰って、そんな妻を想像して一人であれを握っていた。情けないようでもあるが、本当に興奮するのである。本来なら怒り狂っているところなのであろうが、なぜか
興奮するばかりで、もっともっと話を聞きたいと願っている。

そして私はK氏に他人を装って色んなリクエストをしてみることにした。人妻を奴隷にしていると自慢しているK氏にとって断る理由のない事でもあった。K氏は何でもさせるから何でもリクエストして下さい!と張り切って答えてくれた。
そして私は先ずあるリクエストをすることにした。そのリクエストと結果報告は次回書きます。

今日はこの辺で。 皆さんが興味が有るようでしたら、また書きます。



--------------------------------------------------------------------------------
[105] ホークさんへ 投稿者: しんいちくん 投稿日:99/07/19(Mon) 15:01
こんにちは。ここにいるみなさん、そして、ホークさん、
見ていたら、奥さんのこと、たくさん聞きたいので、ぜひ、メールください。
まっていますよ。
ちなみに、僕は主婦好きの独身25さい。埼玉からでーす。


--------------------------------------------------------------------------------
[104] 6 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/07/17(Sat) 23:06
携帯も繋がらず、、しょうがなく家で待つ事にしました、、、
Sさんとのデートは、確かに僕が計画したものでした、、、
溜めに溜めて妻とのデートに備えたSさんは、、
その大き目の逸物の三連発で、見事に妻を射抜き通し、
精液漬けにして、妻をたったの一晩で虜にしてしまったようでしたが、、、

そんな過去や、妻がその後も時々、Sさんが溜まった時のための、
浮気おま0こ人妻としてザーメン注ぎ込み専用に扱われている事も計算のうちでした、、
妻が時々夜遅く、精液の臭いを残しながらノーパンで帰宅しても、
ニヤニヤ笑って遭えて見逃していたのです、、

でも、今日起こっている事態は違うようなのです、、、
Sさんだけでなく、私の知らないTという男にまで変態スキモノ人妻として扱われ、、
しかもTは相当、人妻のアナル調教に経験を持っているらしいのです。
あの可愛い美紀ちゃんまで、、
人妻でありながら、男なら誰にでもアナルまでも簡単に許すような淫乱女に調教したTが、
育子だけは普通のファックで許してくれるなどと言う事はありえるでしょうか??
美紀ちゃんの場合は、一晩で処女菊まであっさりと陵辱されているのです、、

僕の可愛い奥さんは、、
今頃は、、Tの巨大な怒張に貫かれ、喘ぎ狂いながら、、
密かに後ろに廻された指によって、、
もう一つの受け入れ口をそっと、広がれられつつあるところかも、、
そんな事も知らずTの巧みなテクで二穴の与える快感に悶え狂っているのでしょうか?

僕はまだ恋人同士だった頃、、
騎乗位で悶える育子の後ろにそっと手を廻し、一本だけ挿入を狙ってみたら、、
「だめ!!」と、、何時になく強く拒絶され、、諦めた事がありました。

育子があの時のように強く拒絶してくれたらと思うと希望も出ますが、、
フレッシュな処女同然の時代と、
熟れ切って男の味を知り尽くした人妻の今の時代とでは比較にならないかもしれません、、、
むしろ、強く拒絶したのは、、
そこが一際感じる場所であるから、、と言う可能性も否定はし切れません、、、

今頃は、人妻の処女肛門を堕とす事にかけてはベテランのTの手練手管に、、
あっさりと処女穴を撃ち抜かれ、、、
初めての快感に悶え狂っているわけではないでしょうか??

早めに家に帰ってしまいましたが、もう九時を回ります、、、
つまらない義理の飲み会ならとっとと見切りをつけて帰ってくる時間です、、、
今頃はTの極濃液をごくごくと飲まされて、、、
二次会とばかりに今度は後ろの受付口から直接飲み込まされる頃でしょうか??
あの人妻変態調教ではベテランのTが、、
育子だけをただ返してくれるとは考えにくいではありませんか??



--------------------------------------------------------------------------------
[103] 5 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/07/17(Sat) 23:05
妻から電話です、、、
「興ちょっと職場の集まりで遅くなるけど、、九時頃までには帰るわ、、」
「ああ、、ゆっくりしておいで、、」

あれから何回かSさんからのメイルを頂きました、、、
「奥様と私の可愛いキューピットになってくれた、奥様の同僚の美紀さんですが、、、
 あの日一緒だった私の同僚のTに、やっぱり、あっさりと食われてしまったそうです、、、
 確か美紀さんも人妻の筈なのですがね、、、

 Tも、私と奥さんの間を取り持ってくれたわけですから何ですが、
 ちょっとマニアックなとこがありまして、、
 心配してましたら案の定、、
 やはり悪い癖を出して、美紀さんの後ろの方にもトライしてみたら結構抵抗がないので、、
 最初のデートと言うのに、思い切って、
 アナル処女まで一気に打ち抜いてしまったと自慢していました、、、

 人妻の処女を破る、、、
 これもなかなか、、などと嘯いていましたがね、、、

 美紀さんは結婚のときも無論処女ではなかったそうで、、、
 もう一つの処女はTが奪ってしまったので、、、
 美紀さんの旦那様は、自分の妻の処女をひとっつも知らない、ということになりますね、、
 可愛そうに、、、」

私は育子が結婚前の初めての交接のとき、出血しなかった事を思い出していました、、
「スポーツいろいろしてたから、、」と、可愛く誤魔化していたっけ、、、

「美紀さんは初めから後ろの快感にヨガリ狂ったみたいですよ、、
 すっかり病みつきになったみたいで、、、
 あれからもしょっちゅう美紀さんのほうから誘いがあるそうですよ、、、、
 何しろ同じ会社ですからね、、
 Tも調子に乗って、縛り上げたり鞭でしばいてSMも仕込んでるみたいです、、、」

何度か遭った事がある妻の同僚の美紀ちゃんの可愛い笑顔を思い浮かべました。
人妻であるあの可愛い美紀ちゃんが、
鬼畜男にアナルを貫通され、、いま、SMまで仕込まれている、、、
しかもそれを嬉々として受け入れる自分の妻の姿を、旦那が知ったら何と思うだろう、、、

「で、Tが美紀はもうオッケーだっていうんで、、
 私も軽く誘ってみたら確かに早速OKで、、
 ホテルに入るや否や、即尺、即ハメの、高級ソープ嬢みたいな具合でした、、、
 Tに聞いていたので、後ろの方にも挑戦してみたら、、、
 濡れすぎていて潤滑油もいらないくらいであっさりと受け入れてくれました、、
 ホント、Tの言う通り、オッケーになってました、、、
 
 でも、、
 美紀の話では、育子さんの方がこれまでは結構おさかんだったって言うんですよね、、、
 僕が連れ出して、あの時人妻である育子さんの肉体を堪能した事も察しているみたいで、、
 詳しくは聞いてませんが、、他にもそういうことがあったそうな、、、」

えええ、、、
妻が前にも浮気??、、
それも僕の計画じゃなく、、、

「で、僕が育子さんのフェラテクの話なんぞをしたら、、
 Tもすっかりその気になって、、
「あの腰つきは、好い味のはずだ、、」とかわけのわからんことをいうんですわ、、
 今度誘っていいか??って聞くから、冗談で、試してみたら、、って言ったら、
 早速、今日遭う事にしたみたいで、、、全く手が早い、、、
 奥さんから連絡ありました?」

あ、、じゃあ、、さっきの電話は、、、
Tとデートするって意味なのでしょうか??
可愛い人妻の美紀ちゃんのアナル処女を打ち抜き、、、いまSMまで仕込んでいるあのTと、、
ただのデートで済むはずがないのでは???、、、
美紀ちゃんのときは、いきなり後ろの処女を奪っているのです、、、
もしかして妻も、、、

会社に電話した、、、
最早退社後でつかまらないらしい、、、

携帯は???、、、
圏外になっている、、、

え、、
ええ、、
えええ、、、、

妻は今頃Tの腕の中に居るのか????
美紀ちゃんの話は、人妻が旦那の知らないとこで調教されていく話として
人事のように読んでいたが、、
いま、その調教師と嬉々としてデートしているのは自分の妻の育子なのだ、、、

美紀ちゃんの処女アナルを打ち抜きながら快感にヨガリ狂わせた抜群のテク、、
それが、今まさしくこのときに、、妻の肛門に行使されている、、、
僕も触ったことないのに、、、



--------------------------------------------------------------------------------
[102] 4 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/07/17(Sat) 23:05
「何しろ奥様にたっぷりと注ぎ込むべく禁欲してきた私としては、、
普段はむしろ遅漏気味だったのに、奥様の余りに達者な舌捌きについ先走りそうになり、、
こちらからら攻勢に出て挽回しようとしたら、
「シャワーを浴びましょうか、、」等とはぐらかされてしまいました、、

旦那様、、
奥様は実に慣れきってられますね、、、
ちょっと味遭わせてから焦らしてお風呂なんて、まるでソープの手順です。
確か、こういう事は経験のない貞淑な奥様で、初めてとお伺いしておりましたが、、
この手管は旦那様の手引きでしょうか??
それとも、、

当然ご存知と思い、前にはお話しませんでしたが、、
私や奥様が勤めている会社は業界でも大手ですが、、もう一つ、
社員の間の下半身の乱脈さでも有名なところですから、、
私目もご多分に漏れず、
若い未婚既婚のOLさんたちの肉体は何度も試食してきたものですが、、
でも育子さんは凄いです、、
浴室でもシャワーを浴びながら巧みな手さばきでモノを扱き上げては、、
ぱくっとばかりに巧み過ぎるフェラ攻撃、、
禁欲してきた身では溜まらず粗相しそうになると、、、
さっと冷た目のシャワーで欲望を押さえ、、
何度も繰り返されるうちにイこうにもいけない、、何となくロックでもされ、、
射出できない感じになってきました。
イク事を何度も何度もはぐらかされてるとそんな感じになる事もありますよね?、
しかし、旦那様は何時もこのようなサービスを受けられているのでしょうか??…」

全く覚えがない、、、妻のフィンガーテクにフェラテク??、、全く覚えがない??
一体何時の間に妻は、、、、

「ベッドの方へ移ってからは名誉挽回とばかりに頑張らせて頂きました。
いやあ、、すばらしい奥様ですね、、
あんなに濡れそぼっていながら、巧みな締め技とうねるような腰捌きには、、
ついつい何度も引き込まれそうになりましたが
さっきの浴室でもプレイのおかげもあって何とか持たせて、、
奥様は三回ほどはイって下さったと思います。
最後は小柄な奥様の子宮口へ捻り込むような感じで、、
溜めに溜め切った子種仕込み液をたっぷりと子宮の中まで注ぎ込ませて頂きました。

イやそれにしても凄いテクですね、、
旦那様の仕込みですか??
結構遊んでいる積もりの僕でしたが、
早く客をイかせたいソープ嬢でさえ遥かに凌駕するような、、
奥様の腰技とフィンガーテクにフェラテクには完全に脱帽ものです。…・」

何のテクだって、、
僕との時は、未だにおずおずとした交合しか記憶にないというのに、、
あの育子が、???、、、、、

「貪欲な奥様ですね、、、
たっぷりと注ぎ込んだばかりだと言うのに、、、
太腿にダラダラと流し出しながら、
チョっと一息ついたらもう口唇奉仕で強制的に屹立させられてしまいました、、、
結局時間を延長して、
奥様自ら上になって三回も、、、
たっぷりと搾り取られてしまいました、、、

上になってプリプリゆれるおっぱいも素晴らしいですし、、
男根に跨っての絞り上げと腰捌き、、、
いや、全く素晴らしい奥様ですね、、、

思わずまたの約束をしてしまいました、、、、」

育子が求めてくる??
自ら跨って???

いずれも私の記憶にない光景です。
一回済めばもう十分とばかりにシャワーを浴びてしまう育子が、、
Sさんのチンポは、中だしザーメンさえ洗い流さないまま自ら求めていくなんて、、、



--------------------------------------------------------------------------------
[101] 妻の下着チェック 投稿者: アキオ 投稿日:99/07/17(Sat) 09:10
お久しぶりです。

妻の思わせぶりな言動に翻弄されている(?)アキオです。
勤め先の”飲み会”や、PTAなどの会合後の打上げで、遅く
帰ってくることがあります。
妻は、宴席で盛上がって男性に触られたり、それに合わせたり、
タクシーで送ってもらう時も、タイトミニの裾から無骨な手で
太股から奥まで撫でられたり・・・、その後のことは良く覚え
てない・・・なんて、意味深な事を言って私を悩ませます。

最近、妻が遅く帰宅した時は、こっそりと”妻の下着”をチェ
ックするようになりました。何か”証拠”が残っていないかと
・・・、ドキドキしながら調べています。
これまでのチェックでは、”浮気の証拠”は得られていません。
しかし、
@いつもよりセクシーな下着を着用している。
A濡れたまま染みが広がっていることが多い。
B食込み皺が付いていることが多い。
など気になっています。
これらの下着はデジカメで撮影し保管しています。

少しマンネリ化してきた夫婦生活だけに、妻の言動の真偽は
分かりませんが、他の男に弄ばれたり抱かれて悶えている妻
の姿を妄想して、今までに無い興奮を覚えています。

また、報告します。


--------------------------------------------------------------------------------
[100] 結婚前の妻 投稿者: 悦 投稿日:99/07/12(Mon) 15:23
暇なので
結婚前の妻の話をちょっとしますね
後になって聞いた話なのですが
まだ、つきあい初めの頃だったので
妻に対する気持ちが、まだ軽かったときの事ですね
妻は156cmと小柄でしたが胸は大きく
ロケット型という感じで掴みやすい形をしてました
その頃から、妻(彼女)を苛めてみたいという気持ちはありました
わざとノーブラでデートをさせたりしてました

ある時、妻の友人と海へ2泊旅行してくることになり
私は何気なく、
「浮気してもいいよ」
「ノーブラで行ったら」
なんて言ってました

女の子2人で海に行けばナンパされるのは当然ですよね
何人かの男に声をかけられた後、
写真を撮らせてと声をかけられた男がいたそうです
一人は40代くらいの男だったのですが
話が上手で、結局、その男達と飲みに行く事になったそうです

妻は、妻の友達と若い男の方をくっつけようと思ったらしく、
自分は、その40代の男と、わざと仲良くしていたそうです
その男は、それを勘違いしたらしく、妻に2人で場所変えよう
という話になり、妻は友達の事を考えて(と言ってました)
その男について行く事にしました。
男は、すぐにタクシーに乗り場所を告げました
そこに行くまで、その男は妻の体を触りまくったそうです
妻も男も酔っぱらってるので、その勢いもあったのかもしれませんが
タクシー運転手が前にいるにも関わらず、
妻の服をずらし、乳房を揉まれたそうです
妻は、やはり恥ずかしかったらしく、抵抗はしたようですが
男の力には勝てませんよね

その後、車はホテルへ入りました
妻はタクシーでホテルへ行った事も恥ずかしかったと言ってました
最初は、スキがあったら逃げようと思ってたそうです
部屋に入ると、男はすぐに妻を脱がしたそうです
そして、男が服を脱いで妻は驚いたそうです
男の体には全身刺青が・・・・
この時点で妻は諦めたそうです

その男はバックからが好きらしく、妻を突きまくったそうです
また、妻の頭を抑えて顔を見ながらフェラチオをさせ、
当然のように口内射精をして妻に飲ませたそうです
男は結婚しているらしいのですが、久しぶりだったのか
若い女だったからなのかわかりませんが、
かなり大量に射精され、最後の一滴まで口の中へ出されたそうです
窒息するかと思ったと、後で笑って話してくれましたけど

そのホテルの部屋は風呂がガラス張りになっており、
明かりを点けるとすべて丸見えになる部屋だったそうです
そこで、妻と男はシャワーわ浴びたそうですが
男は自分のモノを洗わせたた後、
妻にフェラチオをさせ、パイづりをさせたそうです
妻はこの時のパイづりが初めてだったらしく、
男の言われるようにしたらしいのですが、
それでホントに気持ちいいのかって後で私に聞いてました
私はあんまり気持ちよくないと思うのですが・・・・

その後も、妻はその男に抱かれたのですが
若い妻の体はよかったらしく、何回も求められたと言ってました
妻は、私と会った、その日にセックスも口内射精もさせてくれたので
そういう女だったのでしょう
その後、妻は宿に帰ったのですが、妻の友達は、帰ってなかったそうです

その宿には、大学生の男が数人泊まってました。
その中に、昨日、海でナンパされた男の子がいて
「あれ、ここに泊まってるの」みたいな話になったそうです
そこで妻は、その大学生とも夕方会う約束をしたそうです
そして夕方、妻は大学生と海へ行きました
人も少なくなった防波堤でキスをし妻のスカートをまくり、
防波堤に手をつかせた形でバックで突き始めたそうです
妻は、人目も気になるので途中で車へ行く事を促し
車へ移動しました。
彼の車中で、あらためて、始めたそうです
助手席から後ろへ移動して、したそうですが、やはり車中は狭く
足の置き場に困ったと言ってました
助手席のヘッドレストへ足をかけてやったそうです
大学生に連絡先を聞かれたみたいですが、それは教えなかったみたいです

後からこの話を聞いたのですが
妻は2日で2人の男とセックスした話はやはり興奮しました。
私は、これをきっかけに妻の過去の男性遍歴を聞き興奮するようになったみたいです

考えてみたら妻になる前の話だから主旨に反するかもしれませんね
管理人様、ごめんなさい


[99] Re[98]: あれれれっれ 投稿者: 悦 投稿日:99/07/12(Mon) 07:56
おはようございます
メールでの報告かぁ、時代ですね
ネットの掲示板とかで募集したら
そういう形になりますよね
当日、眠れないで待つ気持ち
よ〜く、わかります
家の前で止まる車の音や妻が入ってくる音・・・
全ての音に敏感になりますよね
昔を思い出してしまいます

過去の話は、話半分で聞いてないと
あとで、びっくりさせられる事多いですからね

これからの奥さんが楽しみですね
男に変えられてしまうのでしょうね
楽しみにしてます


--------------------------------------------------------------------------------
[98] あれれれっれ 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/07/12(Mon) 00:07
Sさんはすぐにでもメイルで報告してくれる事になってはいましたが、、
流石に夜中の三時過ぎではそれも期待できません、、
翌朝の報告を待ちながらベッドに入りました、、

やがて妻が浴室から出て寝室に入ってきます、、
こころなしか?、こちらを伺うような風情を見せましたが、、
僕が寝たふりを続けていると、、
安心したように自分も布団に入りました、、
程なく寝息が聞こえ始めます、、、
きっと、身体の芯の芯まで疲れ切るような運動を散々行ってきたものでしょうか??

翌朝、
昨夜遅かったにも関わらず、妻は既に起きていました、、
むしろギンギンになって妻を待っていた僕の方が寝過ごしてしまいました、、
「昨夜は久々にカラオケで遅くなっちゃったわ、、」
「ふ〜ん、、僕は子供と一緒に寝ちゃったけど、、何時頃まで騒いでたの、、」
「そうね、、12時頃かしら、、、」

大嘘付き、、、
こっちはずっと起きて待ってたんだぞ、、、

軽くトーストを食べると、
妻を尻目にさっと部屋に入ってメイルをチェックしました。
着信の合図、、
何と朝の三時のメイルだ、、
Sさんは生真面目にすぐにメイルをくれたらしい、、
と、いうことは、、
やはり妻はSさんにヤラレてしまったのか???

「作戦成功!!!!」
おいおい4つも「!」を入れないでくれ、、、
よほど成果を強調したいのか??

前から色っぽい人妻OLだとは思ってましたが、、
美味しく堪能させていただきまして有難うございます。
楽しそうに飲んでいた育子さんたちの中の知り合いのOLにちょっと話しかけましたら、
そこは同じ会社の気安さ、、、
一緒に飲もうとあちらからもちかけられてしまいまして願ったりかなったり
酔っ払ってきたら奥様は自ら私の隣に御座りになり、しな垂れかかって来られました。
旦那様直伝の好みの服装や仕草が効果が合ったのかもしれませんね??

奥様は何時も、愛する旦那様が待っているので、と早めに帰るそうで、、
昨日も先に二次会を抜けても誰も不自然には思わなかったようでしたが、、
昨日ばかりは私が先に抜け出して外で待っていたことはもちろんです、、
飲みなおしましょうか、と聞くと、素直に私の腕に手を絡めて来ました、、、

後に悪友を残してきましたが、そいつは奥様の同僚を狙ってみると話してましたが、、
首尾良く行きましたかどうかは明日聞いてみましょう、、
私と奥様のキューピットになってくれた可愛い天使のような奥様のお友達ですが、、
その悪友にはちょっと変な嗜好も遭って、、
可愛いキューピットのお尻を無理に撃ち抜いているんじゃないかと少し心配でもあります。
いや、奥様の育子さんの話でしたね、、

素直にホテルまで付いて来られましたよ、、ええ、、
部屋に上がるエレベータの中で奥様のヒップの方を弄っていたら、、
お返しに、、とばかりに私の前のほうを握り締められたのには驚きました、、
積極的な奥様ですね、、
それとも旦那様が飢餓状態へ置いてくださったのが効を奏したのかもしれませんね、、
部屋に入るや否や唇を貪ってくるありさまで、、
私の方が押されてベッドに座り込んでしまうと、、、
そのまま私のベルトを外して、献身的な奉仕を捧げてくださったくらいです。
流石人妻、、旦那様の教育の成果か、舌捌きの巧妙さには驚きました。

何が旦那様の教育だろう、、育子は私が頼んでも滅多には口唇奉仕を捧げてくれはしない、、
絶妙のフェラテク??、、そんな馬鹿な、、一体何時の間に、、

ふと思い出したのは、妻が処女ではなかったことで、、
まあ、今時これだけの女ならと、諦めてはいましたが、、
考えてみれば妻にテクを仕込んだ男が、確かに何処かには居る筈なのです、、、
私との時は物慣れない女を演じてはいましたが、、
初めてのものを奪い、妻に一から仕込んだ男の前では、そうではないのかも、、
年に何度か、東京の私大へ同窓会だと向かう妻、、
妻を仕込んだ男と下半身で旧交を暖め遭ったりもしていたのでしょうか???
妻の過去にまで疑惑が盛り上がってきてしまいます。


--------------------------------------------------------------------------------
[97] 待ちます 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/07/12(Mon) 00:04
9時過ぎに子供を寝かしつけ、わくわくしながら待っていました。
今頃はSさんの巨根に散々に泣かされている?
空想をサカナにビールを飲みながらSさんの成果を祈ります。
九時を遥かに過ぎても帰って来ない妻は、興がのって二次会へ移動したものでしょう、、
Sさんたちの腕が問われるのはこれからです。

11時、、街中に近い我が家は、二次会が終わってもすぐに戻って来れる場所です。
どんなに盛り上がっても、妻が夜半を過ぎて帰ってくることはありませんでした、、
一応人妻なりの自覚はあるんだなと、これまでは安心していたのですが、、

12時、、
遂に翌日です、、
次の日になってしまえば、ある意味では朝帰りでしょうか??
二次会で思いっきり盛り上がって、いままでになく三次会まで突入している??
そういうことはこれまでにはなかったはずでしたが、、、
Sさんたちのナンパが成功して、場所を代えているのでしょうか、、、

1時、、、
ついに今までにない時間に突入しています、、、
二次会が順調に終わったとしたら、それからの二時間、、
妻は何処でナニを??、シて、、いるんでしょうか??
もはや深夜料金で、二時間の休憩ではない筈、、などとしょうもないことを考えます、、

2時、、、
流石に何時もならもう寝る時間で、、翌日が休日とは言え、、
まさか妻は初の朝帰りをするつもりなのか?
Sさんのセックスが余りにも巧みで、離れられなくなっているのでしょうか??
二次会から速やかに妻をナンパできたとしたら、既に三時間余り、、
育子の身体は既に余すことなく蹂躙され尽くしているのかも、、
でも余り遅くまで起きて待ち構えていては妻も不自然に思うかもしれません、、
ベッドに入って待ちますが、眠れるはずもなく布団の中でギンギンになっています。
やはりSさんは成果を上げ、妻を虜にしてしまったのか?
それとも単に今までになく盛り上がって三次会四次会へ雪崩れ込んでいるのか??

結局妻が帰宅したドアの音が聞こえたのは三時近くなってからでした、、
ふらふらとした足音が聞こえた後、浴室のドアが開く音が聞こえ、、
育子はシャワーを浴び始めたようです、、

Sさんにはしっかりと中出しを決めるようにとお願いしてありました、、
人妻である育子は果たしてそれを受け入れたのか??
それとも、、



--------------------------------------------------------------------------------
[96] はじまりはじまり 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/07/12(Mon) 00:02
昔は結構面白かったけど、子供が生まれてからつまらない、、、、
そんな感想を自分の妻に持つ方は多いのでは??
もっと緊張感を持ちたい、、
自分の妻を他の男に抱かせてみては??
そう考える人も居るでしょう、、

悶え狂う妻の姿を見てみたい、、、
それも、他の男のチンポでヨガリ狂う姿を、、
こんな欲求が決して稀ではない事は、このホームページの活況が証明していますよね?

妻の育子は35歳、
小柄でふくよかな感じは年齢と共に女性らしい丸みを帯びまだまだ行けそうです、、
ところが、その手の本を見せ、いろいろと誘惑してみますが、
どうも中々その気になってはくれません、、、
そこで一計を案じ、、妻の相手をBBSで募集してみました、、

結構な応募があり、、何件かやり取り居ているうちに意外な事実がわかりました、、
応募者の一人が、何と妻の会社の人間だったのです、、
相手の身元だけは確認しておかないとまずい事になる場合も考えられるので、
念を入れているうちに判った意外な事実でした、、

妻が働いている会社は結構大手なので、職場もあちこち離れていて、
直接話したりした事はないそうですが、
妻のことを話すと、
「ああ、あの課の色っぽいあの子でしょう、、」
と、見かけた事くらいはあるようでした、、
こうなれば話は早い、、、

結構やり手のいい男のその彼氏には(仮にSさんとしておきます。)、
妻のスケジュールを教え、誘惑してもらう事にしました。
妻の好みは誰よりも知っています。
Sさんにはそう言う男を演じてもらう事にしました。

妻の職場では結構懇親のための宴会が催されるようです。
仲の好いOL仲間と気さくな雰囲気になった頃を見計らって、
Sさんと友人たちで声をかけてもらう事にしました。
普通に声をかけたらただのナンパですが、そこは同じ会社、、
知り合いのツテをたどって、
同じ課のOLに、仕事上の書類を届けたりして知り合いになっておいてもらいます。

「あれ、、00さんじゃありませんか、、」
等と、偶然を装って妻の友人のOLに声をかけ、同じ会社のよしみで合流するパターンを
狙ってみました。
ここまでのシナリオは私が考えてみましたが、さて、成果はどう出るか??

妻の会社の宴会は、一次会が過ぎ、つまらなければ九時頃帰ってきてしまいますし、、
(実際、出たくない事も多いようです)
仲間内で話しが盛り上がれば二次会へ移動して、それでも11時過ぎには帰宅して、
「カラオケで盛り上がっちゃって、、」等と照れくさそうに笑ったりします。

今回は、その二次会への合流を図っていますが、、さてSさんの成果はどうでるか??
もう一ヶ月以上も育子の体に触れずに、
熟れ切った人妻が欲求不満で発火寸前になるようにしてその日を待ちました


--------------------------------------------------------------------------------
[95] 妻のレズ歴 投稿者: 中年夫 投稿日:99/07/10(Sat) 17:20
お久しぶりです。
今日は結婚前の妻(学生時代から付き合ってました)のことを
聞いてください。
妻は大学のとき女子寮にはいってました。
その当時から付き合ってましたが、やはりレズの先輩がいる、
ということは聞いてました。
最初は問いただしても、「自分はしてない」と言い張ってたんですが
ある日ホテルでのHの最中にとうとう白状しました。
と言っても「キスされて、胸をもみあいっこしただけ」ということでした。
それを信じてたんですが・・・。

同じ寮の妻の友人とは、単なる友達として知り合ってました。
彼女にある日、そっと聞いて見ると、実際は結構やってたそうです。
最初は、確かに先輩に教えられて、だったようですが、その友人とも
はじめた、ということでした。
そのうちその友人が寮を出てアパート住まいを始めたので、
妻(当時はまだ学生で21でしたが)と2人で遊びに行きました。
飲んで、遅くなって「泊まっちゃえ」ということになり、
妻がお風呂に入っている間にその友人と示し合わせました。
「ふざけて、遊んでる風にして、レズってくれないか?」
即、OKでした。(いい友達です)

風呂上がりの妻とその友人はまた、ビールを飲みながら
ふざけっこ、そのうち友人の方が迫っていったんです。
妻は最初は嫌がってました。
私はビールを飲みながら「いいよ、やっても」と言ったんですが、
まだいやがります。
「じゃ、手伝ってやる」と言って、私が妻の両手を万歳のように
して押さえつけました。
友人は妻の脇の下にキス。
妻は当時脱毛、ではなくそってたんですがちょうど伸びかけの
ころで、脇毛もはっきり見えました。

このあたりで妻は声を出し、ギブアップ、です。
キスはもちろん、69や指の出し入れ、激しいものでした。
妻のオマ○コは見慣れてましたが、この時初めてその友人のも
見せてもらいました。
私は、横でオナニーで済ませました。

このあと3人で雑魚寝、妻が寝静まってから私はその友人と・・・
(これはこのページの趣旨にはずれると思いますので割愛します)

今でも折りがあれば、レズさせてやろうと思ってます。


--------------------------------------------------------------------------------
[94] Re[92]: 信じたかったU 投稿者: 悦 投稿日:99/07/09(Fri) 18:49
私も暇なので、速攻レス
さらに、いいですね
ホークさんの知らない妻がいるって
まさかの放尿や口内射精・・・
自分に直接会わなくても、自宅のガレージなんて
ちょうどいい距離ですね

私も妻に浮気をさせた事が1回だけありますが
その時は自宅前の路上まで送ってもらってました
街灯があると意外と車中が見えたりするんですよね
わたしがみた光景は
妻と彼とのキス
そして・・・・

続きが楽しみです
くれぐれもバレないように、そっと楽しみましょうね


--------------------------------------------------------------------------------
[93] 別にダイエーじゃない 投稿者: ホークファン 投稿日:99/07/09(Fri) 18:25
うむむ、、
なかなかの進展、、
是非続きを、、
淫乱と言うからには、きっとそれなりの根拠があるはず、、
それを更に進めるべく、
「もっとめちゃくちゃに、、」と、お願いするべきでは?


--------------------------------------------------------------------------------
[92] 信じたかったU 投稿者: ホーク 投稿日:99/07/09(Fri) 17:30
悦さん、早速の感想ありがとう。全く言われるとおりです。

それでは今日は仕事が暇なので、更に続きを書きます。

待ちに待った接待の日が来ました。
酒を飲みながらたわいもない話をして、機会を見てとぼけて
「そう言えば・・」って感じで例のことを切り出した。
「俺も羨ましくってなぁ」等というと、彼は自慢げに話を始
めた。

例の日はカラオケでほとんど歌いもせずに昔話と共通の友人
の話をして飲んでいたらしい。かなりのピッチで、うちの妻
は酒にそんなに弱くないが、ビール以外は結構酔っぱらうタ
イプで、それを知ってた彼はワインを頼んで、2人で2本は
空けなきゃな!などと、どんどん勧めたら以外にも妻は何杯
も飲んで、もう目つきも変わるほどだったらしい。

そんな個室で彼は妻の肩を抱き、腿の上に手を置いたり、腰
に手を回したりしても妻はもう拒否する力さえなかったとい
う。それを良いことに彼は妻を後ろから抱きしめ、耳にキス
したらしい。すると妻の口からは色っぽく「だめぇ・・」と
声が漏れ、しまいには「ああん・・感じちゃう・・」などと
完全に感じだし、ついには奴は妻の唇を奪い、大胆に舌を入れ、
ディープなキスをずっとしていたらしい。

彼は妻の性格をよく知っている。普段は明るい活発な女だが、
本当はすごく恥ずかしがりやで、強引さに弱い。驚くことに
本当か嘘かはわからないが、そのときに奴は妻にMっ気があ
ることに気づいたという。

そう、妻には確かにMっ気があるのだ。恥ずかしがりながら
色々な恥ずかしいことをする妻の表情がたまらない。おれも
いつもそれを楽しんでいる。

だから彼は妻に「ホテルでも行こうか?」などとは尋ねなか
ったと言う。いきなり「俺の部屋に来い!」等と言って妻を
部屋に連れこんだらしい。

妻も拒否しなかったのだろうか?

部屋に入ると彼は妻をベットに寝かせ、服を一枚一枚脱がせ
裸にしてじっくり身体の隅から隅まで食い入るように観察し
たらしく、どこにほくろがあって、乳首やあそこの形、色等
を鮮明にしかも間近で観察したらしい。

この話しに入った頃には既に俺は勃起していた。

妻が他人の部屋で裸にされ、全身を観察されている。
そんな光景を頭の中で思い浮かべ、嫉妬と、妙な興奮に胸が
ドキドキした。

奴はその日は妻をさんざん抱いたらしい。少なくとも奴は3
回いったと言っていた。妻は何回いったのだろうか・・?
そして奴は「その人妻はフェラが好きで、休憩している間も
ずっと股間に顔を埋めていた」と言った。俺が一番驚いたの
は、俺には一度としてさせてくれなかった口内射精もさせる
どころか、全部きれいに飲んだというのだ。
うちでも何度と無く命令したが「それだけは許して・・」と
言うばかりだったのだ。これは正直言ってショックだった。

細くて白い肌を露出し、小さいが形が良くてとっても感じる
胸を奴に弄ばれ、前から、下から、そして後ろからと何度も
奴にぶち込まれ、「ああん・・おおきい」「気持ちいい・・」
「もっと・・もっと・・奥まで突いて・・」等と言ったらしい。

そしてクライマックス。妻は奴にいかされたときに「だめぇ・
もう我慢できない・・トイレに行かせて・・・・」と言ったが
奴が「これからも何でも言うこと聞くか?それならおしっこ
行かせてやるぞ」といわれ、「は・・はい・・わかりました」
と応えたらしい。

そして奴は妻に「じゃあ、このまま俺にされたまま、おしっこ
を漏らせ!」と言われ「いやん・・」と言いながら本当に漏ら
したらしい。

なんてことだ・・・。本当にショックなことだった。

奴は妻を家まで送り、車から降りるときに「今でも俺のこと好
きなのか?」と聞くと、妻は「そんなことはない」とはっきり
言ったらしい。でも奴が「でも約束通り、これからも俺とつき
あえ!」と言うと「わかりました」と答えたらしい。

そしてマンションの下のガレージに車を乗り入れ、俺の車の前
で車を止め、別れのキスをし、しかももう一度妻を手でいかせ
たとのこと。妻はあっという間にいったらしい。

なんて奴だ。こんなに淫乱だったなんて。しかも俺のガレージ
のおれの車の前でだ。

もう奴は妻を奴隷にしたと確信したらしい。そして2人の危ない
関係はそれからも続いているらしい。

つづきは又次回に。


--------------------------------------------------------------------------------
[91] Re[90]: 信じたかった・・。 投稿者: 悦 投稿日:99/07/09(Fri) 16:38
ホークさんの話いいでね
妻の過去を他人から聞く・・・
妻から聞くより興奮するかもしれない
妻が言うと、どうもあっけらかんとしすぎて
ホントかと思ったりする事もありますからね
でも他人から聞く話
それは、まぎれもない事実ですからね(嘘つく理由もないし)
そこで、実は妻は・・・・
という話を聞けるなんてうらやましい
そのまま、妻にわからないように、話を聞き出しましょう
そしたら、どんどん書いてくださいね
最後には、その友達に、もっと妻をめちゃくちゃにしたらって
言っておきましょうね(自分の妻とはわからないんだらかね)
楽しみにしてます



--------------------------------------------------------------------------------
[90] 信じたかった・・。 投稿者: ホーク 投稿日:99/07/09(Fri) 14:52
私は36才会社員、妻は30才だ。
妻とは結婚して4年前に結婚して平凡な日々を送ってきた。

私の知っている妻は結婚前の男性経験は2人。私が3人目の
筈であった。

妻は背は高いが、痩せていて、顔立ちは普通のまあまあって
感じの女性で、学生時代は今よりも太っていて本人曰く「い
つも片思いばかり」だったそうだ。妻はずっと一人の男性を
真剣に好きだったらしいが、結局は何もなかったと言ってい
た。

そんな妻の片思いの相手とは知り合うはずがないのだが、あ
る日、友人の結婚式の3次会で私の友人の大学の同級生が、
話をしているうちに妻のあこがれの人だったことが判明した。

私は気づかれないように妻の昔を根ほり葉ほり聞きだした。
もちろんその男には自分がその女の旦那であることがばれな
いようにである。

話を聞いているとやはり昔は本当に何の関係もなかったよう
である。しかし何と結婚してから偶然街で出会って、彼は妻
のあまりの変わり様にびっくりして、ムラムラっと来たとい
う。そしてお酒を飲んで2人でカラオケへ行き、妻を酔っぱ
らわして、自分のマンションに連れこんだらしい。

なにせ知り合ったばかりの人だったので、それ以上聞くと不
審に思われるので、それ以上聞くことはできなかった。

しかし2人の関係は今も続いているという。しかも彼は妻の
ことを友人連中に「淫乱な主婦」とか「性欲処理女」とか、
「人妻のくせにMで軽い奴」と言っている。

私は腹が立ちながらも、色々な秘密が知りたくて彼と更に親
しくなる方法を考え出した。幸いにも同じ業界の仕事なので
ある。仕事は上手くまとまり、私が彼の顧客という立場で接
待をされる立場になった。

そして私は接待の席で色々な事を知ることになる。
続きは次回書きます。


--------------------------------------------------------------------------------
[89] 陵辱された妻 投稿者: 見守る夫 投稿日:99/07/09(Fri) 05:59
私42歳、妻38歳。妻は教育熱心な3人の母親である。先日、家族旅行で
北海道に行ったとき、子供をホテルに置いてドライブに行ったが、暴走族
に囲まれ、妻と私はとらえられた。妻は全裸にされ、5人の屈強な若者の
いきり立つ男根を一本ずつなめさせられ、2時間にわたって陵辱された。
最初、気丈にも抵抗していた妻だが、時間がたつうちによがり声をあげ、
最後は私の見ている前で何度もやらしい言葉わ言わされながら気をやった。


--------------------------------------------------------------------------------
[88] 和樹さんへ 投稿者: sss 投稿日:99/07/09(Fri) 02:40
和樹さんへ、今日の結果おしえます。
あんたも自分の奥さんがまわされた事をみんなに知ってもらったほうがいいだろ。

あんたの要望通り、今日奥さんをまわしたよ。
今日は4人でやったけど、写真の通り可愛いね。
でも、締りは悪いね。
かなり抵抗したけど、1発目を思いきり中だししたら抵抗しなくなったよ。
約束では、中だしNGだったけど、10発くらいやっちゃった。
最後は、あんたの奥さん、俺たちのでいってやんの。
しばらく、奥さんは性欲処理としてやらせてもらうよ。
あんたの依頼でやったんだから、いいだろ。



--------------------------------------------------------------------------------
[87] 最愛の淫乱妻 投稿者: 寝取られ夫 投稿日:99/07/08(Thu) 14:57
妻、36歳、とびっきりの美人妻。
セックスが好きで、淫乱な最愛の妻。
知り合ったのは互いに18歳の大学のキャンパスで互いに未経験だった。
当然ながら、私は、このHPにこられる方々と同様、妻が他の男にやられて感じるマゾヒストである。
私がこんな気持ちになったのは中学2年生のとき、近くの本屋で意味もわからず買ってしまった夫婦交際誌を繰り返し熟読したせいである。
以来私の妄想の中に最愛の女性を奪われて感じる感覚が埋め込まれた。
交際して1年近くたち、暇な学生生活を利用し2日に一度はラブホテルにホカホカ弁当まで持ち込んで平日のタイムサービスをつかって朝8時から夜7時まで一時間の料金のみで絡み合っていた。
そんなある日、私が自分の願望について話しをした。
意外にすんなりと彼女はOKしてくれたばかりかひどく興奮していた。
2日後、二人で平日昼間のポルノ映画館に入った。
お客はまばらであった。
一番後ろの席の真中に二人で座ってしばらくすると彼女の隣に30代のサラリーマンが腰掛けた。
彼は様子を伺っているだけで何もしてこなかったので、私のほうから彼女を抱いてほしいとお願いしてみた。
3人で映画館を出て喫茶店で話をした。
彼は最初驚いていたが私が自分の願望を必死で話したので理解を示し、私が一切口をはさまないということでOKしてくれた。
ホテルに入るとシャワーも浴びず彼女を壁の前に立たせストリップを命じた。
彼女は言われるままに服を脱いでいき全裸を彼に披露した。
彼も全裸になり、壁に彼女を押し付け唇を奪い舌を絡め合わせた。
彼女はかれのデカマラをしごきたて彼は彼女に指を出し入れした。
彼女は彼の指で気をやり座りこんでしまった。
彼は彼女の髪をつかむと痴垢のついたデカマラを彼女にしゃぶらせた。
ベッドに彼女を押し倒し、彼女を指と舌で連続でいかした。
うぶな彼女は彼に何度も何度もいろいろな体位でセックスされ、中に出され、精液を飲まされた。
彼が帰っていった後私は狂ったように彼女とセックスした。
それが私たち夫婦の淫乱地獄の第一歩でしかないことも知らずに・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[86] illusion 投稿者: katai 投稿日:99/07/07(Wed) 23:45
待つ時間は長く感じます。
特に自分の愛する妻があの無骨な男の雄大なる怒張に、、、
前から後ろからヤリまくられて喘ぎ声をあげている、、、、、、、、、
等と想像している時間は限りなく長く感じられます。

徒然として妻の帰り待つ私は、妻との昔のなれそめみたいなことを思い出していました。
美人というタイプではありませんが、
小柄でふくよかで男付きのする大きめの乳房を持つ妻は、昔から私の仲間たちの間でも、
結構もてていました。

手を出そうとする友人たちをかき分けて、やっと念願が叶った時には、
かなりな感動を覚えたのを鮮やかに覚えています。
若い盛りでもあり、もちろん結構な頻度で婚前交渉もありましたが、
ほとんど無理矢理に私から迫った最初の夜、盛んに痛がる様子を見せてはいましたが、
シーツに初めての跡はありませんでした。

野暮といわれるでしょうが、がっかりした表情がすっかり顔に出てしまった私を
慰めるように
「いろんなスポーツをしていたから自然に破けちゃったのよ、、」と、
困ったように取り繕う彼女の姿に、私は昔の男の影を感じていたのです。
妻は尺八が苦手で、口が小さいせいもあって直ぐ歯をたててしまうので、
私は私のものをしゃぶらせながら技術を教え込むことに喜びを感じてはいましたが、
あるいはそれも演技だったのかも知れません。 
    
東京で楽しい学生生活を送っていた彼女に
処女を求める私の方が間違っていたのかも知れませんが、
恥ずかしいことにその時まで童貞だった私には
彼女の性技が手慣れたものかどうか判別が着きませんでした。

彼女がアルバムを見ながら学生時代の思い出を語ってくれる毎に、
妻が楽しそうに微笑む写真で、隣に写っている私よりずっとハンサムな男たちが、
何人もよってたかって彼女をもて遊び、
大きめの胸を揉みしだいている姿が脳裏に浮かんできたのを覚えています。

もっと気が利いた遊び人の男たちの中からわざわざ私が選ばれたのは、
あるいは私の比較的堅い仕事の安定性が彼女に気に入られたのかもしれません。
(そうは思いたくはありませんが、、、)

私は何回目かのデートの後、彼女のマンションに敢えて図々しく遊びに行って、
強引に迫って関係を持ったわけですが、、、、
世慣れない私にすら付け入る隙を見せる、
ある意味で世間知らずの人の良いところがある彼女ですから、
東京で遊び人の男たちに迫られたら1たまりもないでしょう、、、

もしかすると東京でさんざんプレイボーイの男たちにヤリまくられ、
何人もの男たちに回されて弄ばれ、揉みしだかれた胸は、
あんなに大きくなったのかもしれません。

あげく手ひどく捨てられ、、何人にもヤリ逃げされて、
都会に失望してこの町に就職し、比較的堅い職業の男を捜し始めたのかもしれません。

私の妄想は広がります。もしかしたらあの私がこよなく愛した大きめの乳房は、
何人もの男にヤリまくられ、揉みしたかれた証なのかもしれません

結婚してからも
「あ〜ん、、おっきい〜〜ん、、私これと結婚できて得しちゃった。」と、
 甘えるように縋り付いてくる妻に思わず
「誰より大きいって言うんだ?、」と、
 無粋にもつい問いつめてしまい、そのとたんに妻の膣がぎゅっとしまって、
 何よりも妻の動揺を強く表現していたのを覚えています。

 あるいは、妻は私の堅い仕事を打算的に気に入った他にも、
 私の大きめの一物にも愛情を持っていてくれたのかも知れません。

 と、すると、
 明らかに私の一物よりも雄大な怒張を持つ男の存在を知り、
 身体中でその味わいを叩き込むように覚え込まされてしまった以上は、
 私の存在など、もう妻の目に入っていないのかも知れません、、、

 恥ずかしい話ですが、私は結構妻を愛していました。
 離婚などとても考えられません。
 それに私の職場は結構厳格なところで、離婚など出世の妨げどころではなく、
 管理能力の不足した無能者として首の心配をしなくてはならないようなところです。
 もしこれであの男に愛する妻を奪われてしまったら、私はどうしたらいいのでしょう?、

 結局その日、妻は明け方になって漸く帰ってきて
「あ〜あ?、カラオケで歌い過ぎちゃったわ」と、
 枯れたような声で白々しくつぶやいて疲れ切ったように眠ってしまいました。

 声が枯れているのは、本当にカラオケのせいでしょうか?、
 もしかしたらホテルでよがり声や喘ぎ声を挙げすぎたせいではないでしょうか??
 ぐっすりと疲れ切って眠り続ける愛する妻の横で 
 私はその日もんもんとして眠れない夜を過ごしたのです。

 それでも、いつのまにか私もうとうととまどろんでしまったようでした。
 ふと目が覚めると、もう昼過ぎでした。

 気がつくととなりに眠っていた筈の妻がいません。
 あれ、もう起きたのかなと思いましたが、家のどこにも見あたりません。
 そこでやっと頭がはっきりしてきて、昨日の事を思い出しました。
 (もしかして、あの男にまた、会いに行ったのか??)、
 私は頭がカーッとして胸に暑いものが上がってくるのを自覚したのを覚えています。
 それでも行き先がわからないことにはどうにもなりません。
 部屋の中を行ったり来たり、あげくは近所をふらふらと探し回って私は妻を待ちました。

夕方遅くなって、妻は漸く帰ってきました。
「あら、あなた、ちょっと買い物に行って来たの?」
申し訳程度の夕食の準備の紙袋をみせつけます。
紙袋は近所のコンビニのもので、ちょっと近所までの買い物に
夕方までかかっていたというのでしょうか??

「ちょっと近所の奥様とばったりあっちゃって、すっかり話しこんじゃったわ?」
 などと、さりげなくごまかします。

しかし、よく見ると、妻はお気に入りの外出着を着てはいますが、
(何で近所に行くのにおしゃれなんかするんだ、、)
なんとなく着崩れており、また軽いパーマをかけた髪は乱れ、
きれいに整えた筈の化粧ははげかかっています、、、、

もしかしてお気に入りの外出着で着飾ってでかけた妻は、
夕方までかけて例の男に服を着たまま徹底的にもてあそばれたのでしょうか??、、、、
髪をぐしゃぐしゃになるまで頭を鷲掴みにされて口唇奉仕を強制され、
どろっとした濃いザーメンを顔射されて、
化粧がはげ落ちてしまったのでしょうか???、、、、

いやいや、あの隆々たる男根にあれだけ惚れきっていた妻が、
口唇奉仕だけで満足するとはとても思えません。

やはり跨って自分からくわえ込み、悶え狂いながら顔中をなめ回されながら、
化粧もはげてくるでしょうか??、

あるいは、後ろから栗色の髪の毛を鷲掴みで引っ張られながら、
尻からがんがんと突っ込まれれば、髪も乱れてしまうかもしれません、、、
詰問しようとすると、妻はさっさとバスルームに消えてしまいました。

そっと追いかけて覗いてみると、
妻の背中にはてんてんとしたあきらかなキスマークがついているではありませんか??、
男はあの雄大な逸物で後ろからやや下つきの妻に挑み続け、
背中に噛みつきながら何度も何度も絶頂させていたのでしょうか??
 
やはり私の想像は間違ってはいなかったようです。
たった一日かそこらの間に、
あの貞淑だった私の妻はどこへ行ってしまったのでしょう???、

それとも妻はもともと淫乱だったのに、
私とのセックスの時だけは燃えなかったとでも言うのでしょうか??、
そう思うとさっきまで淫らな想像にギンギンになっていた私の逸物も
すっかり萎えてしまいます。

焦燥のあまり寝不足だった私は、
情けなくもあきらめて早めに寝室へ入って眠ってしまったのでした。

それでも週末が終われば、仕事にはいかなくてはなりません。
妻に心を残しながら、私はその週の初めには出張に出かけなくてななりませんでした。
段取りが、思ったよりもとんとんといって出張が早く終わり2日も早く帰ることになり、
私は妻が心配で家路を急ぎます。
 
漸く、家の見える場所についたのですが、家の灯りが付いてなく、
私はまた悪い予感がしました。

もしかして、また例の男のところに出掛けているのではないだろうかと、
思いながら近付くと、出かけたにしては、車は在ります。
私はほっとしながらも、灯りが付いてないもう寝てしまったのか?、
と思いました。
ところが、家の鍵をそっと開け玄関を見ると、妻の赤いハイヒ−ルの横に
私の物ではない大きめのごつい男物の靴があり、
私は背中に冷たいものが流れるのを感じました。

もしかして、またあの男だろうか、、、それとも他の、、、
いやいや、突然妻の父親が訪ねてくれる事だってありえるんだ、、、
そう打ち消しつつも盛り上がっていく不安は消せません、、

そっと聞き耳を立ててみます。
すると、真っ暗な家の中からぼそぼそと何やら話し声らしき音が聞こえるので、
そっと音をたてずに上がり込み、音のする1階の奥の寝室に向かいました。

楽しそうな笑い声や、話し声が聞こえますが、寝室のドアは閉まっていて、
前で私は少し考え込みました。

ガチャッと大きな音を立ててドアを開ければ、何が起こるかわかりませんし、
もし暴漢だったら、と思うと、情けないことに、正直、腕力には自信がありませんし、
そ〜っと覗きたい欲求も強かったのです。

私はそ〜っと音を立てないように庭に出ると、
サッシからカーテンの隙間を覗いてみることにしました。

そっと覗こうとした時、笑い声に混ざって喘ぎ声のような溜め息が聞こえました。
私は一瞬不整脈が出るのを感じました。
はやる気持ちを抑えて、そっと気付かれぬよう覗いてみました。
 
何と言うことでしょう、、、、、
やはりあのスナックの男です。

男は既にズボンは脱いで、ベッドの隅に座っています。
男にしなだれかかるようにして隣に座った妻も
既にブラジャーとパンティだけで、、、、、
妻が自分から握りしめたペニスは、
まるで外国のポルノ役者のような雄大さでつやつやとそそり立ち、
黒々と光っていて、小柄の妻の手では指が回り切れません。
全く脱帽ものの逸物としか言いようがありませんでした。

やがて妻は自分から進んで男の股間に顔を埋めると、
大きく口を開けてぱくりとくわえ込みました。

大きすぎてくわえにくそうですが、嬉しそうに頬ばり始めました。
私が頼んでも滅多にはしてはくれない口唇奉仕を本当に嬉しそうに始めます。
ピチャッピチャと音がして、よく見ると男は片方の手を下着に突っ込んで、
妻の花心をなぶり始めたようです。

あれは良く見ると私が好きだった妻のよそ行きのクリームイエローのTバックです。
私が好きな下着で着飾った妻を、男は好き勝手に蹂躙しているようです。
たまらなくなったのか、やがて妻は男を押し倒して自分から乗りかかろうとしました。

上に跨った妻が、騎乗位の格好で、自分の指で男の雄大な逸物を導いています。
妻の顔を見るともう本当に嬉しそうで、明らかに自ら進んでくわえ込もうとしています。
あまりの大きさに
ズ・ブ・リと音が聞こえたような気もしました。

本当にゆっくりと吸い込まれていったのです。
私の大事な可愛い妻のの肉壷は、、、、
てらてらと濡れ光りながらも張り裂けそうに広がって、、、、
やがて隆々たる男の逸物をすっぽりと飲み込んでしまいました。


--------------------------------------------------------------------------------
[85] illusion 投稿者: katai 投稿日:99/07/07(Wed) 23:16
妻は私と同じ年の34歳、、、
まあまあ可愛い部類の方には入るんじゃないかと思います。
とある会社の事務の仕事に就き、薄く栗色に染めた髪に軽くパーマをかけ、
小柄なのに乳房は十二分に発達し、ちょっと太り気味なのでかえって小皺が目立たず
若く見えるのも気に入ってはいたのです、、あの時までは、、
今回はその時の事を書いてみます。

 共働きの私たちは、ある週末の仕事帰り、いつものように待ち合わせて2人で飲みに
行く事になりました。妻はお酒が好きで、ちょっと軽く入ると、少し感じやすくなるみ
たいで、私の嬉しいので、時々こういったデート?を行ったりもします。
 とりあえず、かる〜く飲もうかと言う事になり、行きつけの店に行きました。
 ところが、ハナキンという事もあり、どこもいっぱいで、仕方なく、初めてのスナック
へ飛び込みで入ってみました。中に入ってみると、ちょっと小汚い感じもしましたが、
こじんまりとまとまった店で、2、3人の客が奥の方のカウンターにバラバラと座って
います。まあ、ここで軽く飲んで、カラオケでもいこうと言うことになりました。
妻は結構歌うので、二人で良くカラオケにも行きます。
 小腹もすいていたので、適当に注文して飲みはじめました。しばらくすると奥の客の
1人が手洗いへといき、5,6分して戻ってくると、なぜか妻の横に座りました。
 何だこいつ、と、思いながらもビールを追加注文しながら、食べ物を見繕っていると、
妻が私の袖を引っ張ります。ん、と思ってそっちを見てみると、
 妻が何か目で合図をします。何だろうと妻の目線の先を見ると、
 何と隣の客が妻の丸いお尻を触っているじゃないですか!、、
 この野郎、と、思って腰を上げかけると、タイミング悪く携帯電話が鳴りました。
 くそっと思いましたが、仕事関係だとすれば出ないわけにもいかず、
 携帯電話をつかんで妻にはトイレに行くように目で合図をしました。
 話しを始めると、妻は席を立って、店の奥のトイレに行きました。
 案の定仕事先の電話で、邪険に切るわけにもいかず、何とか相手をしていると、
なんと男もトイレに向かいます。私は頭がパニックになりながらも何とか電話を続けます。
 何とか話しを切り上げると、気を取り直して手元のジョッキをグイッと飲み干し、 
 私もトイレに行ってみることにしました。
 トイレのドアをあけると、小さい店にも関わらず、トイレは以外と広く、
 男性用と女性用に別れていましたが、妻の姿は勿論、男の姿もありません。

 女性用のドアの隙間から気配を伺うと、何やらもみ合う気配がします。

 まさか?、と思って隙間から覗いてみると、、、、
 女性用のトイレに腰掛けている妻の後ろに先ほどの男の顔が見えます。
 よく見ると男の右手の先が、既にはずされた妻のスカートのホックから突っ込まれて
いて、心なしかそこから微かかに粘膜の濡れたピチャピチャとような音が聞こえてくる
ような気もします。男は見かけによらぬテクニシャンなのか、妻は喘ぎながらもとろん
とした目で、その手練手管に感じさせられいる風情です。もしかして、もう濡れて初め
ているのでしょうか?、
 それでも妻は力弱く抵抗しているのか、もごもご声を上げていましたが、
 男はそのごつい大きな手で妻の口をふさいでいます。
 頭にきた私は、何をするんだ!、と、声をかけようとしたところ、、、、

 何と!、妻は男の手を噛むようにして、ビクッビクッとイッてしまったようです。
 抵抗の声を上げようとしていた、と、いうのは私の自分勝手な勘違いで、
実は、男は妻がよがり声をたてないように、と、親切心で?、口をふさいでいたのでした、、、

 私はほんのわずかの間、呆然としていただけのような気がしましたが、
 その短い隙に男は指先の魔術師のような手で、私の愛する妻をイかせてしまったのです。
 なんという技術でしょうか?、、

 あまりの事態に唖然としていると、男は惚けたような顔で余韻に浸っている妻を
 立ち上がらせたかと思うとするすると妻のスカートをたくし上げてしまい、
 自分もかちゃかちゃと急いでベルトをはずしてズボンを少し下げます。

 え!、まさか、と思っていると、
 男は隆々たる偉容を誇る、私のよりも遥かに雄大な逸物を取り出してしまいました。

 妻は、もはや霞んだような目で惚れ惚れと、
 まるでそれをしゃぶりつきたそうな顔をして唇を空けて見つめているようです。

 あれっと思ったとたんに、男は自分の隆々たる陽根の上に、妻を後ろ向きに
 すとんと座らせてしまいました。

 同時に男は手慣れた様子でクリームイエローのTバックのパンティの股の部分を、
すいっとずらしたかと思うと、、、、 
 男の手技によってすっかり濡らされてしまった妻の淫裂は、
 張り裂けそうに広がりながらも、、、、
 あっさりとそれを受け入れてしまいました。

粗末とはいえ(私は標準だと思ってますが、、)
私のものを毎日受け入れていた妻の肉壷はすんなりとそれをうけとめてしまったようです。

結婚式以来私のものしかしらなかった筈の妻のセカンドバージンは
(私はそう、信じていましたが、、)
こうして、みすぼらしい一杯飲み屋の小汚いトイレで、
労務者風の胡散臭い男に、いともあっさりと破られてしまったのです。

 男の雄大な逸物は、濡れ濡れになった妻の可愛い肉壷へ
 ずるずるときつそうにくわえ込まれていき、、、、、、
 やがて子宮の入り口にでもぶち当たったのか、そこでストップしました。

 妻は子宮の入り口に当たったとたん、
 「んーっ!」と、声にならないような押し殺した声を上げ、
 ビクンっとして上を向き、またまたイッてしまったようで、体を震わせています。

残念ながら私のでは到底子宮までには届きません。
ところが、男の陽根は、妻の子宮まで突っ込まれていながら、
まだ長さを余しているのです。
この長さで暴れ回ったら、私のに慣れた可愛い妻は、
一体どういう反応を示すのでしょうか??

男は子宮に当たったのがわかったのか、ニカっと笑うと、
前に回した右手で妻のクリトリスをまさぐります。
野太い指が肉芽に触れたとたん、妻は
「ンッンッ!」と、
声を立てないようにしながら自ら腰を淫らにもぞもぞと動かし始めます。

私はスイッチを入れられた人形を連想してしまいました。
私の愛する妻は、
見知らぬ男に快感のスイッチを入れられて、自ら大きなお尻を揺すって快感を追求し始めたようです。 
 
私がこよなく愛した大きめの乳房がユサッユサッと薄いセーターの中で揺れています。
すると男はレモンイエローのセーターの下からもう一方の無骨な手を突っ込み、
ブラジャーの中の豊かな乳房を揉みしだき始めました。

私が毎日顔をうづめていた形のいい巨乳が、
いま、見知らぬ男の手によって鷲掴みに揉みまくられています。
それがまた妻の快感を絞り出しているようで、
セーターがたくし上げられると、乳首が堅くなっているのがわかります。

呆然としていたので時間がわからなくなってしまいましたが、
どのぐらいの時間突っ込まれていたでしょうか?、

妻は栗色の髪を振り乱しながら、
「うぐっ、うぐっん、んっ!!」と、声にならない唸り声を上げて、
またまた己の快楽に屈伏しました。

ビクッビクンと肩まで小刻みに戦慄かせながら、またしても絶頂しています。
ホンのわずかな間だったような気もしますが、
その短い間でこれで何度目になるでしょう??、
私では、一晩には一回イカせるのがせいぜいだったというのに、、
 
妻は、私が知らなかっただけで、本当は淫乱なおんなだったのでしょうか、、、
それとも男の雄大な陽根のもたらすマジックなのでしょうか?

男も、妻がイッたとたん引き込まれそうになったのか、グイッと逸物をすっぽ抜くと、
妻を汚いトイレに跪かせ、栗色の髪を鷲掴みにすると、
いきなり可愛い唇に雄大な陽根を突っ込みました。
 
妻は、目の前に突きつけられた隆々たるおとこに、自ら可愛い唇を開いて、
むしろ自ら積極的にくわえ込もうとしています(ように見えた、、)が、
あまりの大きさに口も大きく開かねばならず、少し苦しそうです。

男は、妻の髪を両手で鷲掴みにしたまま猛然とゆすりたてまず。
喉に当たって苦しいのか、妻は涙をにじませながら、やや小さめの唇で必死に
くわえ続けているようでしたが、やがて男がビクッビクッと痙攣しました。
 
妻の喉がゴクッゴクッとなるのが聞こえたような気がしました。
(飲んでしまった、、、)

あまりのことに呆然としながらも、私は席へ戻り、
ぽつんと一人で妻を待ちました。

やがてしばらく待つと、薄く化粧を整え直した妻が戻ってきました。
「さっきのひと、帰っちゃったみたい??」と、私が総てを覗いていたのも
知らずに、平然ととぼけています。そういえばさっきの男は見あたりません。
いつのまにか本当に帰ってしまったのでしょうか??、

「ねえ、あなた、さっきトイレで、偶然仕事の友達に会っちゃったの、
ちょっと、1人で飲みにいちゃってもいい?」

さっきトイレで妻があったのは、あの雄大なチンポを持つ男だったはずではないか?、
妻はあの男と約束でもしたのであろうか??、私は愕然としながらも
「じゃまあ、腹も膨れたし、今日はいったん帰るとするか??」
と、その場を取り繕いました。
(なんで私の方が気を使ってるんだろう、、、)

「じゃあ、」
と、結果的に私が会計をすませている間に、妻は夜の町に紛れ込んでしまいました。
私は1人寂しく暗い家へ帰り、もんもんとして妻を待ちました。
 
妻はいまごろ、待ち合わせたあの男と連れだって連れ込み宿にでもしけこみ、
あの雄大なる逸物を後ろからがんがん叩きつけられて喘ぎ狂っているのでしょうか?、
 
それとも、あの惚けたような顔で屹立するおとこに跪き、
可愛い口で隆々たる陽根を丁寧になめしゃぶっているのでしょうか?、 
 
いやいや妻は上になるのも好きだった筈です。
では、男に跨ってあのちんぽを自らくわえ込みながら、
巨乳をゆさゆささせながら大きなお尻を揺すっているのでしょうか??、
 
さっきは私を意識して出せなかったよがり声を、思う存分大きく張り上げて、
喘ぎ狂っているのではないでしょうか??、
私は嫉妬で頭が張り裂けそうになりながら、不思議とかすかな喜びも感じていたような気もします。

喜びの顔を知っているのは私だけの筈でしたが、、、
あの時の妻の惚けたような表情や、
男の雄大な逸物に惚れ惚れと見とれるぬらぬらとした眼差しをみれば、
もはや、あのちんぽ、にすっかり心を奪われてしまったのは間違いないでしょう?、
 
ようやく邪魔者の私をおっぱらって、自分の愛する隆々たるおとこを
独り占めしたつもりで、肉壷で喰い絞め続け、喜びに悶え狂っているのかもしれません。
私は何故か?、あの無骨な男の顔よりも、妻が惚れ惚れと見とれていた
隆々たる逸物に妻の心も身体も奪われてしまう予感がしていました、、、



--------------------------------------------------------------------------------
[84] 輪姦された妻のその後/2 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 10:43
私が企んだことではありますが、サチ子はホテルで3人の男た
ちに輪姦され、更にポルノ映画館へ連れ込まれて、後ろの手摺の
所で4、5人の男たちに嬲られた上に、その男たちが見ている前
で若い男に後ろから犯され、続いて連れていかれたトイレで6人
の男たちに次々と犯されたのですが、それだけでなく、3ケ月後
の9月14日には、ホテルで3人に輪姦された際に撮られた写真
を『もう一度、好きなように遊ばせれば返す』と言われて、再び
大阪へ行き、女に飢えた最低の男たちの集まる淫売宿で、一晩に
8人もの客を取らされました。
 大阪へいけば大勢の男たちに嬲られたり、オOOコされるのが
分かっていながら承諾したサチ子の心の中には、凌辱され、それ
を見られて興奮する、というマゾヒズムな感覚がすでに芽生えて
いたのでしょうか。そんな男たちを相手にしても、積極的にオO
Oコし本気で気をやることから、噂を耳にした男たちが次々と押
し掛け、次の日は昼から11人の男がサチ子のオOOコの奥深く
に、溢れんばかりの情欲を吐き出していったのです。
これは、私にしても驚いたことですが、サチ子の心中に眠って
いたマゾヒズム的感覚が、ホテルで3人の男に輪姦され、続いて
映画館で何人もの男たちに犯されるという異常な体験から眠りを
覚まし、自分ではマゾビズム的感覚と気付かないまでも何となく
心を動かされる淫靡な感覚に大阪行を承諾し、その大阪の淫売宿
で、わずか2日の間に19人もの客を取らされたことから、マゾ
ヒズムな感覚が一気に表面化してしまったのではないでしょうか。
私がそれに気付いたのは、ホテルや映画館で凌辱された時のこ
とを話し、淫売宿で客を取らされた時のことを聞いたりしている
うちに、その話を持ち出せば、サチ子がひどく興奮することに気
付き、とくに映画館の中で労務者風の男たちに嬲られ、トイレで次々と凌辱されるのを他の男たちが覗き込んでいたことなどを話
すと、それだけでオOOコをベトベトにし、まるで気が狂ったの
ではないかと思うほどに興奮することを知ったのです。
「お前が、映画館の中でオOOコされたんにはびっくりしたわ。
そやけどオOOコをいろわれただけで気をやっりょったやないか」
「あの時はホテルで3人にさんざんに嬲られた後やったし、もう、
こうなったら、どうでも好きなようにしたらええわ、思うとった
んよ。そやけど、何人もの男たちにオOOコいろわれよったら、
つい気がいてしもた…」
「あそこで若い男に後ろからオOOコされたやろが」
「後ろからチ○ポ入れようとしたけん、びっくりしたけんど…
どっちゃ…でけへんかったわ」
「その後、あの男がなんやら言うてトイレヘ連れていかれたやろ
が、あの男に何を言われたんや?」
「こななとこでオOOコさっしょったら、人がぎょうさん来るさ
かい、向こうへいかんか、とか言われたけんど、うち、それが何
やら分からんままに連れて行かれたん…」
「先にトイレに入った男に引っ張り込まれたやろが、すぐにオO
Oコされよったけんど、あれはどうやったんや?」
「どうやった言うたって…あの男や、ギンギンのチ○ポをうちの
オOOコに当てごうてから膝の上に座らすんやもん、うちのオO
Oコやかもうドロドロやったし、アッと言う間に入れられてしも
とったわ…、ほんでも、うち、何でかしらん、あん時、チ○ポが
入ったとたんに、なんや、身体がカアッと熱うなって気がいてし
もたんは覚えとるんよ…そやけど、ほんまに何人にオOOコされ
たん? うちぜんぜん分からへんの」
「6人よ、そやけど、最初の男が2回もしたけん、男は6人やけ
ど、オOOコは7回されたんよ。いや、1人は尻でしよったわ」
「ふ〜ん…うっちゃ、もうポウッとしとったけん、6人もにオ0
0コされたんやか知らんかったし、お尻に入れられたんや覚えと
らんわ」
「そやけど、お前、7回もオOOコされたんやけど、その度に気
やっりょったぞ」
「ほいたってえ…うっちや、覚えとらへんのに…」
「それはそうと、2回目に大阪へ行った時に淫売宿で客を取らさ
れたんはどうやったんや?」
「どうせ、また何人もの男にオ〇〇コされるやろと思うとったけど、ほんでも、まさか、あななとこで売春させられるやか思うと
らへんわ。そやけど、最初はな嫌や思うとっても、オOOコされ
たら気いくし、下へ降りたら次の男が待っちょるんやもん。あな
に次々と何人もの男とオOOコしたん初めてやけんど、なんや知
らんオOOコがカッカッしよって、次の男がチ○ポを入れたら、
すぐに気がいてしまうんよ。そやけど、売春婦いうたら…毎晩、
あなに何人もとして気をやっりょんやろか? 最後ないやかオO
Oコが痺れたようになっとるのに、ほんでも気がいくんよ」
「そやけど、好きな男とオOOコするんやのうて、無理やりにオ
OOコさせられたんやど、ほんでも気がいくんか?」
「ほいたってえ…生身の女やもん…オOOコされよったら気いく
わ。そやけどな、他にも女が居るのに、うちとオOOコしたい言
うて男が順番に待っちょるや思うたら、なんや知らん、ものすご
気がいくんよ。ほんでしたら『お前、ほんまに気やっりょるんや
な』言うて、オOOコした男がみな喜ぶんやわ」
「そやけど、客を取らされた時やか、最初の日が8人、次の日や
か11人やど、あなに次々とオOOコされたら、気持ちええ言う
よりかオOOコが痛いんと違うんか?」
「みんな生身のチ○ポでオOOコん中へ気やっりょったけん、オ
OOコん中やかドロドロやのに…洗うたり、でけんかったんよ。
そやから、ちょっと拭いただけやろ、次の男が入れたら中のが出
てきて、すぐにベトベトになるんよ。それに、みな早いし、痛い
ことやなかったわ。フフフ…うち、売春婦に向いとんやろか、な
んや知らんけんどな、売春させられよんや、思うたら興奮して、
次々と来る男とする度に、ごっつ気がいくんよ」
「お前は、もともと淫乱な女やし、男に玩具にされて悦ぶ素質が
あるんかも知れヘんな。どや、お前やってもう31やし、オOO
コをさしてやって男が喜ぶんもちょっとないよ。なんやったら、
これからも時々大阪へ行って遊んでみるか?」
「そななこと…でけるわけないやない」
「いや、俺も、お前が男に次々とオOOコされるん見よったら、
ものすごく興奮するんよ。お前がしてみたいんなら、俺の仕事で
大阪へ一緒に連れていく言うて出られるが。どや、なんなら、も
う一回だけやってみるか?」
「あんたが、やれ、言うんやったら、やってもええけんど、そや
けど、何処でするん? あんたや、あななとこ知らんやろ?」
「実はな、この間から電話がかかっりょんや、あの男から……、
浅井言うんやてあの男。お前が、あなんされて興奮するのをあの
男、気がついとんよ。そやから、また連れてこい言うとんやわ」
「あの男が? どうして、うちの電話番号知っとんやろか。うっ
ちゃ、なんちゃ言わへんのに…」
「俺も不思議やったけん聞いたら、オOOコしよる時に、お前か
ら聞いた言いよったが。気がいっきょる時に聞かれて、何やら分
からんうちに、つい言うてしもとったんやろが。まあ、そななこ
とはどうでもええけんど、どや、今度、電話がかかったらお前も
話してみるか?」
「電話やせんでもええわ…ほんでも、うちが…、あなんことをし
てもかまんの?あんたがかまん言うんやったら…うち…」
「何処がええんや? 映画館か? それとも淫売宿で身体売るん
がええんか?」
「うちがオOOコされよんを、他の男たちに見られよんや思うた
だけでも身体がカアッと熱うなってくるんよ。そやけど、売春か
て…男と次々オOOコしもって、この男が終るんを次の男が待っ
ちょるんや思うたらものすご興奮するんやわ」
「ほんなら両方やるか? 最初の日は映画館で、次々とオOOコ
さして、次の日は淫売宿で客を取ったらええが」
「ええけんど…さやけど、こなんことしよって心配ないやろか」
「心配…言うたって、これはお前と俺の間題やが。別に心配せん
でええが」
「うん…遊びやもんな…」

 まあ、こんなことでした。
妻は、項言うことをまたしてもいいとは、言いましたが、ちょっと
私には抵抗のある部分もあり、結局、その後はしておりません。
二度とできない、危険な遊びでした。
この項を終わります。





--------------------------------------------------------------------------------
[83] 輪姦された妻のその後/1 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 10:22
浅井氏に3人による輪姦だけでなく、映画館で6人の労務者風
の男たちにサチ子を凌辱させるという最高のプレイをしてもらっ
た私は、その後も、彼と連絡を取り合っていましたが、今度は浅
井氏の提案で、女に飢えた男たちの集まる淫売宿で売春というこ
とでオOOコさせることにしました。
もう一度、大阪へ出てきて、彼の言うままなになれば、この前
の写真を返す、と言っているということにして、3ケ月後に、浅
井氏に会うべく、再びサチ子を大阪へ連れていきました。
「言われたとおりにオOOコはさすけんど、この問みたいに無茶
はせんといて」
そんな条件を入れてですが、サチ子は承知しました。
浅井氏と大阪空港で落ち合い、チェックインしたホテルで早速
サチ子は彼に挑まれましたが、案に相違してサチ子は積極的に肉
体を開いておりました。
「ええか、今日は店に出てオOOコしてもらうよってな、がんば
らなあかんで」
「店…言うて?」
「オOOコさっしょる店やがな。そこへ連れてったるよって、遊
びに来た男たちにオOOコさしたったらええんや」
「売春やない…そななこと…でけへんわ」
「でけへん言うたって、やってもらわな、どもならへんが。無茶
すんやなかったらオOOコさせる言うたやろが。なんやったら、
こないだみたいに無茶くちゃにオ○○コさしたろか」
サチ子にしても、大阪へ来る前から私に、
「どうせ大阪で、また何人もの男にオOOコされるんやろな。あ
の男は自分がするより、他の男にオOOコさせて、それを見よる
ほうが好きなんやから、変わっとるわ」
と、言っていたくらいですから、何人もの男たちにオOOコさ
せなけれぱいけないことは覚悟していたと思います。それに今回
のこととは異なるものの、男とオ○○コして小遣いをもらうこと
は経験があることだし、この前みたいに無茶くちゃにオOOコさ
れるよりはましだと思ったのか、それ以上は逆らいもしなかった
し、まだ浅井氏に、
「うっちゃ、もうオバンやのに…誰っちゃ相手にしてくれんやろ」
「何処にあるん? そなな店が…」
と、聞くほど余裕があったのです。
連れていかれた淫売宿は、店とは言いながら、この間の映画館
の近くで、細い路地を入った所にある一軒のしもた屋でしたが、
まだ4時だと言うのに客が出入りしており、昔ながらの客引きの
おばはんも店先で座っておりました。
「ここや、ここでオ〇〇コさしてんか。ここの女は、みな歳くっ
たすれっからしなんや、そやけど安いさかい、ぎょうさん客が来
るんよ。それに、まだ店に出とる女も1人か2人やし、あんたは
ベッピンやし、オマンコが乾く暇がないほど客がつくわ」
やがて、この店の女将だろう。50過ぎの女が奥から出て来た。
「この女かいな? ええ顔してはるやないか、身体もええし、客
を呼べまっせ。今日だけや言わんと、ここで稼いだらよろしいが。
そやけど、あんたらは遊びでも、うちは商売やさかい、客はしっ
かりと取ってもらいまっせ。よろしな?」
私と浅井氏は、いくばくかの金を払い、サチ子が客を取る隣の
部屋へ入った。
 やはりこの土地では遊びに来る客は、この前の映画館と同じよ
うに労務者風の男がほとんどのようである。
待つほどもなく、初めての客を伴ってサチ子が部屋へ入ったよ
うです。遊びとは言えサチ子が初めて体験する淫売宿での売春…
それは私の被虐心をも最高に刺激するものでありましたし、壁越
しに気配を窺っでいた私は胸がドキドキしてくるのを押えること
ができませんでした。
そんな私の耳に、サチ子のヨガリ声が聞こえてくるのには5分
とはかかりませんでした。
白く抜けるような肌をした31才のサチ子、上背は157cm
と、それほど高くはないものの、服の上から想像するよりは豊満
な肉付きをしており、大きな、丸い膨らみを崩していないバスト
は86cm、子供を1人生んでいるとは思えないほど61cmと
よく締まったウエストから88cmのヒップへの曲線は色香を匂
わせ、まるで男を誘っているかに見える。膝の裏からふくらはぎ
への艶めいたふくらみ、それが、よく締まった足首でまとまり、
歩く度に丸いヒップが左右に揺れる。男たちを娯しませる機能を
備えていることを示した女体が、私にはひどくエロチックに思え
たものですが…
すれっからしの40女ばかりのこの店に、31才と若くしかも
美人でプロポーションも抜群という人妻が現れれば、掃き溜めに
鶴という感じでことさら目立ち、そんな女に客は飛び付いたこと
でしょうし、おかみに『客の払う金はいらない』 と、言ったの
で意識的にサチ子に客を取らせたのかも知れませんが、4時過ぎ
から7時頃までの3時間余りで、3人の客がサチ子のオOOコで
悦び、それから12時過ぎまでに5人の客がサチ子の肉体に情欲
を吐き出していきました。
次々と客が変わる度に、壁の向こうからはサチ子の喜悦の声が
漏れていました。
 サチ子のエロチックな脚は、そんな男たちの身体に絡み付いて
震えたことでしょうし、丸いヒップは男のため自分のために激し
く揺さぶられたことでしょう。
客の居ない間にサチ子の部屋へ入って見ると、濡れそぼったテ
ィッシュが無造作に押し込まれた屑篭から、強烈な精液の匂いが
放たれて部屋中に充満しており、布団に掛けられた淡いピンク色
のシーツには、生々しいシミがいくつか残されておりました。







--------------------------------------------------------------------------------
[82] 輪姦される妻/14 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 10:07
ホテルで3人の男たちに凌辱されているサチ子を見たのも強烈
な刺激でしたが、それよりも、映画館で労務者風の6人の男たち
に次から次とオOOコされるのを見ているのは、私の被虐的な興
奮を極限まで高めるものでした。
満足に歩くこともできないサチ子を抱き抱えるようにしてホテ
ルヘ帰り、汚された身体を洗ってやろうと素っ裸にしてみると、
何人もの男たちの精液でベトベトのオOOコは赤黒く腫れ上がり、
膣内は血の色のように真っ赤だったし、太ももの内側には、精液
が流れ落ちた跡がいくすじも残り、恥毛はまるで糊付けしたよう
に、肌にベットリと貼り付いていました。



--------------------------------------------------------------------------------
[81] 輪姦される妻/13 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 10:05
サチ子はヨロヨロしながら立ち上がりましたが、座っていた男
のチ○ポの回りはグチャグチャでした。おそらくオOOコの中に
溜っていた何人もの精液が激しい動きで流れ出たのでしょう。
 立ち上がったサチ子の太ももにも、誰のものだか分からない精
液がゆっくりと流れ落ちていたのが印象に残っております。
座っていた男が汚れたところを拭くこともせずに立ち上がると、
次の男は再びトイレにサチ子を押し込もうとしました。さすがに
サチ子は、
「いやあ…もう、こらえて…」
と逆らってはいましたが、その声は弱々しく、そんなことに躊
躇する男たちではありません。トイレに押し込まれたサチ子は、
今度は便器に手をついてヒップを高く後ろへ突き出した姿勢をと
らされ、男は、その突き出したヒップを抱えてチ○ポを突き入れ
ました。
「ウグッ!」
サチ子は腰を引こうとすのですが、すでに何人もの男たちのチ
○ポで捏ね回されているオOOコに、突き出されたチ○ポが滑り
込むのには何の低抗もなかったようでした。
 いくら自分から積極的に動くものではないと言っても、今夜、
すでに6人目の男では、感じるとか感じないとか言う間題でなく、
苦痛だけではないかと思っておりましたが、女の肉体とはこんな
ものなのでしょうか、男が激しく抜き差しをし始めると、
「ああ…いいわ…そこよっ、ああ、そこっ! きもちいいっ!
ああ、いい…、すごいっ! またよっ! またいくうっ!
い、いってしまうっ! あうっ!いっくうっ!」
ヨガリ狂い、便器に顔をつけて腰を振り、その腰は、男が気を
やってしまっても、まだチ○ポを離したくないようにくねってお
りました。
しかし、サチ子も6人にオOOコされたのですから、さすがに
疲労困憊なのでしょう、便器にうつ伏せ立ち上がる気力さえもな
い様子だしたが、いくらトイレの中とは言え、サチ子のヨガリは
抑制がきかなくなっておりましたし、その気配を感じたのか、そ
れともたまたまトイレに来てオOOコしているのを見付けたのか
は分かりませんが、いずれにしても新たな2人の男が、便器の上
にうつ伏せているサチ子を覗き込んでおりました。
順番を待っていた男が、ヘたばっているサチ子の腰を持ち上げ
ましたが、そうされてもサチ子には全く逆らう気力もないようで、
男が、
「もっと腰を上げんかい」
と言うと、ノロノロではありますが膝を立て、腰を上げ、ヒッ
プを高く後ろへ突き出しました。
「あれえ? お前、尻が使えるんか?」
突き出したヒップを覗き込んだ男が言いました。
「尻に入れてええんやったら、おもろいわ。わいは尻を使わして
もらいまっせ」
男が腰を前に繰り出しました。サチ子は遊んでいた男の中にア
ナルセックスの好きな男が居て時々はしていたようですが、あま
り好きではなかったようです。
 今夜、ホテルで浅井氏がアナルを使っておりましたが、男がた
またまアナルセックスの経験があったために、サチ子が直前にア
ナルに受け入れた痕跡を見付けたのでしょう。
彼はドロドロのオOOコにチ○ポを擦り付け、更に手で掬い取
った淫汁をサチ子のアナルに塗り付けました。
「そこは、いや、こらえて…」
サチ子が嫌がって尻を振るのにお構いなく、腰を抱えアナルに
臨ませたチ○ポをゆっくりと沈めていったのです。
「いたいっ、止めてっ! いやっ、いやっ」
 嫌がるサチ子にお構いなく彼はチ○ポを埋め込み、力強く抜き
差しを始めました。サチ子はもはやヨガリ声を出す気力もなく、
ましてチ○ポが入っているのがアナルでは、
「ウウウ、ウッウッウッ、ウウウ…」
彼の抜き差しに合わすように、唸り声が出るだけでした。
「お前、ええ尻しとるわ。きしょくええが、オOOコよりええ
わ…、お前もよかろうが? ええか、いくぞ! いくぞ!
いくぞっ! ううう〜うむ」
彼の激しい腰の動きに、サチ子も、
「ウウ〜ン」
 と、声を上げましたが、彼が抱えていた腰を離すと、そのまま
崩れ落ちるように膝をついてしまいました。
「やってもええんかい?」
後から覗きに来て、目をギラギラさせて、サチ子がオOOコを
されているのを見ていた2人の男のうちの1人が言いました。
すでにその男は、チ○ポをしごき立てていたのです。
それから3人、いや、3回と言ったほうがよいのでしょうか。
後から来た男たちの1人が終わると、最初に手摺のところでサチ
子の後ろから突き刺した若い労務者が再びサチ子に挑み、その後
から残る1人がサチ子に挑んだのです。これらの男たちにまるで
セックス処理の道具のようにされて次から次とオOOコされたサ
チ子は、最後の3人にオOOコされている時は、もう声も出ませ
んでしたが、それでも肉体は反応するのか、抜き差しされるチ○
ポを迎えにいき、それを咥え込むように腰がくねり、ガクガクと
身体を痙華させて気をやっていたのです。
結局、その夜は、ホテルで3人の男たちに凌辱され、連れて来
られた映画館で6人の男たちに7回オOOコされたのです。その
間にはアナルにも2回受け入れております。


--------------------------------------------------------------------------------
[80] 輪姦される妻/12 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 09:53
歯を噛み締めてヨガリ声を出さないようにしているサチ子も、
若い男の激しい抜き差しに、やがてはまるでチ○ポを迎えに行く
かのように、腰をくねらせていましたが、その男が、
「ウウッ」
と、腰に力を入れるのと同時に、
「ウグッ! ググッ! い、いいっくう!」
押し殺したようなウメキ声を上げ身体をのけ反らせて気をやっ
てしまいました。
 肩で息をしながら、手摺に突っ伏しているサチ子のスカートは
まくれ上がったままで、その丸出しのヒップには、そうしている
間にも他の男が手を伸ばしており、しゃがみ込んでいる男などは、
まるでオOOコを舐めているかのように顔を埋めておりました。
浅井氏がサチ子の耳元に何か囁くと、サチ子は手摺から離れま
したが、足元がふらついて満足に立つ事ができないようでした。
浅井氏は、よろけるサチ子を抱き抱えるようにして非常口と書か
れた入り口に向かいましたが、それまでサチ子を嬲っていた男た
ちの3人が出ていく2人を追いかけました。
私も含めた7人の男とサチ子がトイレの前まで来ると、浅井氏
は、トイレの中ヘサチ子を押し込もうとしました。サチ子はそれ
に逆らっていましたが、ついて来ていた男の1人が素早くズボン
を脱いでトイレに入り、こちら向きに洋式便器に座ったのです。
その男は、怒り狂ったように怒張しているチ○ポをむき出しに
しており、中の男に引っ張られ、別の男に外から押されたサチ子
は、崩れ落ちるように入り口の方に顔を向けて男の膝の上に座り
ました。
サチ子のスカートをたくし上げた男は、左手でサチ子の腰を浮
かせ、右手でチ○ポをのぞませるようにしていましたが、
「アグウッ! ウッウウウウ…」
強引に腰を引き落とされたサチ子のウメキ声で、チ○ポが突き
込まれたことが分かりました。男はサチ子の腰を両手で抱えるよ
うにして上下させ、自らも下りてくるサチ子のヒップにチOポを
打ち付けるようにしていました。
「ウウッ! ウッウッウッ…」
顔をゆがめ、髪を振り乱して、男の動きに合わすかのようにウ
メキ声を出しているサチ子の口に、1人の男がチ○ポを咥えさせ
ました。
「ウグッ、ウグッ、ウグッ…」
しばらくはそのチ○ポを咥えていたサチ子でしたが、座ってい
る男の腰の動きが激しくなると、顔を振ってチ○ポを吐き出し、
「アッアッ…もう…もういくっ…いくわっ、いってしまうっ!」
「いっ、いくうっ! グウッ…い、いっくうっウウウ…」
更に子宮をも突き刺すような男の最後の一撃に、サチ子は、
「ググッ…グッウウウッ!」
潰れたようなウメキを最後に、ガクッと頭を前に落としました。
サチ子は男の膝に座ったまま、肩で大きな息をしておりました
が、
「おい、はよ代われや」
前に居た男がサチ子を抱き起こしました。トイレの中で、しか
もドアは開いたままで、何人もの男たちに見られながらオOOコ
されて荒い息を吐きながら放心状態のサチ子でしたが、オOOコ
に飢えている男たちには、そんなサチ子を休ませる余裕はありま
せんでした。




--------------------------------------------------------------------------------
[79] 輪姦される妻/11 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 09:45
サチ子が両側の男から嬲られているのを、後ろの座席の男たち
が身を乗り出すようにして覗いておりましたが、やがて浅井氏が
サチ子の身体を支えて立上がり、後ろへ歩いて来て最初に立って
いた手摺にもたれたのです。すると、サチ子の横にいた男と、後
ろから身を乗り出して覗いていた男たちが同じように後ろに来て、
2人を取り囲むように立ちました。サチ子の後ろに、ぴったりと
くっついて立った浅井氏は、スカートをたくし上げようとしまし
た。サチ子は浅井氏の手を握ってそれを阻もうとしておりました
が、すばやく1人の男がサチ子の手を押さえたので、スカートは易々とたくし上げられ、ひときは白いサチ子のヒップが薄暗い中
で見え隠れしておりました。
1人の男が手摺の下にしゃがみ込みました。男の顔はちょうど
サチ子のオOOコの前にあり、その男の顔から逃れようとサチ子
は手摺に掴まり、ヒップを後ろへ突き出すような姿勢になったの
ですが、その突出したヒップを浅井氏が抱え込み、抱え込んだ両
手でオOOコをくじっているようでした。
おそらく、サチ子は先ほどからの執拗なタッチに、もうオOO
コはベトベトになっているでしょうが、声を出さないように口を
堅く閉じているものの、反応する身体はいかんともし難く、腰を
くねらせているのが後ろの私からも見ることができました。
周りから手を伸ばされて、サチ子のスカートは完全にまくれ上
がってしまい、ヒップは丸出しの状態でしたが、ヒップを後ろに
突出した姿勢で手摺にもたれて立っているのがやっとという感じ
のサチ子が、突然、身体を硬直させてのけ反ったかと思うと、
「ウウッ! ウウウ…」
と、ウメキ、身体を硬直させました。おそらく異常な刺激に、
自分では意識しないうちに気がいってしまったのでしょう。
その時、浅井氏のよこでサチ子の体に触っていた若い男が、
ズボンの前を開きチ○ポを掴み出しているのが見えたのです。
その男は浅井氏に場所を譲れというしぐさを見せておりましたが、
浅井氏がサチ子のヒップを彼に譲ると、すかさず自分がそのヒッ
プを抱え込み、オOOコに手を回したのです。
タッチが荒々しいのか、サチ子は腰を振って逃げておりました
が。両側にいる男たちは夫々オッパイを揉みしだいておりますし、
前にしゃがみ込んでいる男はオOOコに顔を寄せてくるので、サ
チ子は身体を揺すりヒップをますます後ろに突き出していたので
すが、先ほどの若い男は、その突き出されたヒップの割れ目に、
怒張したチ○ポを握ってグリグリと擦りつけておりました。
浅井氏が後ろから若い男のバンドを抜き取りズボンを下に降ろ
しました。彼は自分でパンツを降ろし、再ぴチ○ポを握ってヒッ
プの割れ目にあてがうやグイッと腰を前に突き出したのです。
「ああっ! ウ、ウグウッ!」
 ウメキ声を上げたサチ子は、まるでバネ仕掛けの人形のように、
いったん後ろにのけ反った上半身を、再び前に倒しました。彼は
突き出されたヒップを両手で抱え込んでおり、がむしゃらで力強
い律動にヒップがユサユサと揺れていました。
 サチ子にしても、ホテルで3人の男たちにオOOコされ、シャ
ワーを浴びる間もなく汚れた身体のまま連れ出されており、その
上ここでまた男たちからさんざんにオOOコをくじられてるので
すから、おそらくオOOコはズルズルでしょうし、逆らう術もな
く入ったのでしょう。





--------------------------------------------------------------------------------
[78] 輪姦される妻/10 投稿者: 博 投稿日:99/07/07(Wed) 09:38
おはようございます。
昨日の続きを出させてもらいます。

ポルノ映画といっても古いものを終夜営業で見せる薄汚い映画
館で、どぎついポスターがそこここに、所狭しと貼ってあるチケ
ット売り場を通り抜けて場内に入ると、一寸先も見えない暗閣の
世界でした。
 暗聞に目が慣れてくると、10人余りの男たちが座っておりま
したが、一見して労務者風の男たちで、中には、足を投げ出して
眠っているような男もおりました。
 Bさんが私の手を引いて合図をし、Aくんと3人で後ろの壁際
にもたれましたが、浅井氏はサチ子を連れて最後列の座席の後に
ある手摺にもたれておりました。
しばらくすると上映していた映画が終わり、場内に薄暗い明か
りが灯りましたが、その明かりがつくと浅井氏はサチ子を連れて
前の席のほうへ歩いていき、5、6人の労務者が座っている前の
席に並んで座りました。
「Bさん、2人は前で座ってしもたようやけど、いったいどなん
すんかい?」
「まあ、見ていなはれ。これは彼のいつものやりかたなんや」
「そやけど、いったい、こなんとこで、誰と、どなんしてオOO
コさせる気や?」
「ここへ来とる連中は、みんな女の肌に飢えとるんばっかしなん
や。見よってみなはれ、今に奥さんの回りにあいつらが集まって
くるわ」
「そなん言うたって、こなに人のぎょうさん居るとこでオOOコ
をする男も居らんやろが」
「こななとこ…言うたって、回りに人が居っても連中は平気よ。
そやけど彼から聞いとるかもしれんけど、浅井は次々とさすんが
好きやから、前に頼まれてプレイした奥さんは、ここで7、8人
にオOOコされたんよ。もちろん、その奥さんはプレイするの承
知やったけど、あんな連中に次々とオOOコされて、悲鳴上げよ
ったがな。そやから、ここでオOOコさせるいうたら、最低でも
4、5人にはオOOコされよるで。かまへんのか?」
「どうせ、最初から、女房が何人もの男たちにオOOコされるん
を見たい思うて頼んだんやから、それはかまへんのやけど…そや
けど、いったいどこでオOOコさせるんかい?」
「手摺んとこで連中に嬲らしょって、オOOコさすんはトイレや。
立ちボボよ」
 並んで座っていた浅井氏が何やらサチ子の耳元で囁いており、
それにサチ子は首を横に振っている様子でした。
やがて場内の明かりが消え、再び映写が始まった。後ろから見
ていたのでは、何をしているのか分からないものの、おそらく浅
井氏がサチ子にタッチしているのでしょう、サチ子が何やらモゾ
モゾと身体を揺すり、浅井氏の手を押し退けている様子がうかが
えました。
しばらくすると、後ろの席で座っていた男がサチ子の横に移動
し、左手をヒップに回し始めました。サチ子はその手を逃れるよ
うに浅井氏のほうへ身体をよせるのですか、さきほどから見てい
ると、浅井氏は直接オOOコをくじっている様子だし、サチ子は
耐えられなくなったのか、前の座席に手をついてうつむいてしま
いました。





--------------------------------------------------------------------------------
[77] 輪姦される妻/9 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 20:35
「奥さんが、あない悦んでオOOコしてるのを見てたら、あんた
も興奮したやろが。奥さんは、俺の命令やったら誰にでもオOO
コさせる言うとったさかい、これから、外でオOOコさしたろ思
うんや。心配やったら、あんたも連れてったるけど、わいらのす
ることに文句や言いよったら写真をばらまきまっせ」
Aくんが私のロープをほどきましたが、サチ子はまだ、素っ裸
でベットに横たわっておりました。
「自由にしたから言うて、2人で逃げたろや思うても、そなんう
まいことはいかんぜ。こっちには写真があるんや。わいらの言う
こと聞かんかったら、この写真をばらまくさかいな」
浅井氏は『私のオOOコで良かったら誰にでもオOOコさせま
す』とか「好きなようにしてください』等と最初から恥ずかしい
ことをサチ子の口から言わせて嬲っていましたが、まさか本当に
外へ連れ出して3人以外の男にもオOOコさせるとは思っており
ませんでした。
そんなことをさせる等とは打ち合わせの時にも話も出なかった
のです。しかし彼等は、3人の男に凌辱されているサチ子の姿を
見て極度に興奮している私が、これからまた外ヘサチ子を連れ出
して、他の男にもオOOコさせる、と言っても反対する筈がない
ことを最初から分かっていたのでしょう。
しかし、オOOコを何処でさせるのか、それが気になりました。
「さあ、奥さん、そろそろいこか」
「行く言うて…何処へいくん?…」
「何処へいくんて、なに言うてんのや。あんたは私のオOOコで
良かったら誰にでもオOOコさせますから、好きなようにして遊
んで下さい言うてたやないか。言うた覚えがないやか言わさしま
へんで」
「誰にでもさせる言うたやろが」
「言うたけど…それは…あんたたちだけや思うとったもん」
「自分ではっきりと誰にでもオOOコさせる言うたんや、約束は
守ってもらわないかんが」
「そなんこと言うたって…あんた、どなんしたらええん、なあ?」
「こうなったら、言うとおりにせなしゃあないが…殺されたりも
せえへんやろ」
「旦那は物分かりがええわ。奥さん、あんたの好きなオOOコを
しに行くんや。きもちのええオOOコさしたったらええだけや」
「分かったんやな。ほんならべべ着てもらおか。オOOコさしに
行くんや、パンティやか履かんでよろし、履いとったかてすぐに
脱がなあかんのや。ああ、そのプラジャーかてせんときや、ベベ
だけ着てたらええんや」
裸身の上にニットのノースリープとスカートだけを着たサチ子
を、三人で取り囲むよにしてエレベーターで降り、タクシーに乗
った。
「運転手さん、新世界までやってや」
3人の男に凌辱された上に、今度は、どこか他の場所で新たな
男たちに犯されようとしているサチ子でしたが、それほど恐怖心
をあらわにした顔付きではありませんでした。どちらかと言えば
あきらめの早い性格ではありますが、これまでに何十人もの男た
ちとオOOコしていますし、自分を凌辱した男たちの雰囲気から、
オOOコさえさせれば、それ以上の危害を加えられることはない
と思い、恐怖心より内心ではオOOコする悦びを期待しているの
ではないかと思ったほどでした。
「お客さん、新世界はどちらまで?」
「ああ、すし半の前でよろし」
 タクシーを降りると、そこは通天閣近くの映画館街だったが、
その中のポルノ映画館へ入ると言った。いまさらポルノ映画を見
たところでつまらないし、他の男にオOOコさせると言って連れ
てきたのに、いったい、こんなポルノ映画館で何をしようとして
いるのか不思議でしたが、サチ子の前で彼らに聞くこともできま
せんでした。
                           続く


--------------------------------------------------------------------------------
[76] 輪姦される妻/8 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 20:26
 肩で大きく息をしているサチ子をBさんが仰向けにし、顔に跨
がるようにしてチOポをしゃぶらせておりましたが、チ○ポが猛
々しく怒張すると、そのままサチ子に覆い被さっていきました。
 次々と休むまもなく変わる男に、サチ子は、
「いくっ、いっくうっ」
と気がいきっぱなしの状態でしたが、浅井氏はBさんにサチ子
を上にするように言い、上位になったサチ子のアナルを指で弄ん
でおりましたが、やがて、そのアナルにチOポを入れようとしま
した。
「いやっ、止めてっ、そこはいやっ…ウッ…イタッ、ア、チッチ
ッ…イタイッ」
痛がるサチ子の声におかまいなく、やがて浅井氏のチ○ポはサ
チ子のアナルに深々と沈み込んでいきました。オOOコにはBさ
んの太いチ○ポを入れられて、下から突き上げられ、アナルには
浅井氏のチ○ポを埋め込まれてサンドイッチにされていたのです。
サチ子はアナルセックスが好きというほどではないものの、何
回かの経験はありましたが、このようなサンドイッチは初めてで
した。
「どや、尻に入れられたん初めてか、ここは処女やったんか?」
「どや、気持ちええやろが?」
「変よ、変な気持ちやわ。ああ、きもちええ、ヘんやけど、いき
そう、ねえっ、いきそう、いくわっ! いくっ、もっと…もっと
してっ! ああっ!いく、い、いっくうっ!」
 Bさんの腰の律動が激しさを増し、同時に浅井氏もアナルヘの
抜き差しを早めると、
「グアウッ! いっくうっ! ねえっ、ねえっ、いく、いっく
うっ!」
と声を張り上げ、Aくんがまたもや写真を撮っているのを、全
く気にする様子などなく、男2人が激しく突き入れて気をやった
時は、まるで気が狂ったようにウナリ声を上げてガクガクと身体
を痙撃させておりましたが、ガクッと動かなくなってしまいまし
た。


--------------------------------------------------------------------------------
[75] 輪姦される妻/7 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 20:21
「ええやないか、写真くらい。3人とオ00コしたええ記念にな
るがな。帰りに渡してやるさかい撮らしたり」
サチ子はそれでも写真を撮らないように言っておりましたが、
その口に、再びBさんにチ○ポを押し込まれ、その声も出なくな
りました。
浅井氏の抜き差しが激しくなり、サチ子のヨガリ声も逼迫して
おりましたが、やがてしゃぶっていたチ○ポを顔を振って吐き出
したかと思うと、
「グッウウウ! あうっ! いくうっ! いっ、いくううっ!」
 身体をガクン、ガクンと硬直させて気をやってしまいました。
 素っ裸でベツトに転がっているサチ子の胸は大きく上下してお
り、腰のあたりはプルプルと痙華し、汗が流れる顔には4、5本
の髪の毛がベットリとひっついておりました。
まだ荒い息遣いのサチ子に、今度はAくんがのしかかり、天を
向いているような猛々しいチ○ポを突き入れました。やがてAく
んはサチ子を四つん這いにし、腰を抱えて抜き差ししておりまし
たが、そのサチ子の顔の下に、Bさんが横になり、チ○ポをサチ
子にしゃぶらせたのです。
「どや、みんなでオOOコしてもろて気持ちがええやろが。その
男にもまたオ○○コしてもらわないかんのやから、大事にしゃぶ
っとかなあかんで。若い男とオOOコして気持ちええんか、どう
や?」
「ン、ン、ウン、きもち…いい…」
まるで自分が強姦されていることを忘れてしまったように、B
さんのチ○ポをしゃぶりながら、ヨガリ声を出し続けていたサチ
子だが、Aくんが終りに近付いて抜き差しのピッチが上がると、
しゃぶっていたチ○ポを吐き出し、
「い、いっくうっ! ウウ…」
激しく腰を振り、
「いくわっ! もういくっ! い、いっくうっ!」
Bさんのチ○ポの上に顔を伏せ、Aくんが、
「ウ、ウウーン」
と深々とチ○ポを突き入れて気をやると、
「いくっッ! またよっ、また、いっくうっ!」
と叫び、うつ伏せになったままで動かなくなってしまいました。
時析、身体全体がピクッ、ビクッと痙攣し、腰から下はプルプ
ルと震えておりました。




--------------------------------------------------------------------------------
[74] 輪姦される妻/6 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 20:16
「わたしの…」
「その次は?」
「わたしの…オ、O、○、コ…」
「オOOコをどうすんや、はっきり言わんと分からんやないか」
「好きなようにして…アウッ! ください…」
「なにをや、はっきりと最初から、私のオOOコでよかったら、
誰にでもさせますから、好きなようにして下さい言うてみ」
「わたしの…オッオOOコ…よかったら、ア、アウッ…す、好き
なようにして…ください」
「誰でもやな、誰にでもやらせるんやな」
「…だ…れでも…」
「好きなようにオOOコして、言うてみ」
「す、ウ、ウッ…すきなように…オOOコ…して…」
「ほんなら、これからまずは3人でオOOコしてやるさかい、マ
グロみたいにしとらんと、ヨガリ声あげて気をやらんとあかんぜ」
執拗に口で嬲られたサチ子でしたが、嬲られている間も、浅井
氏は腰の動きを止めていなかったので、サチ子の声はとぎれがち
でした。
両手を腰の下に回してサチ子の尻を持ちげ、本格的に抜き差し
をする浅井氏に、サチ子は恐怖と恥ずかしさからウメキ声しか出
ないものの、サチ子の意思に関係なく身体は反応し始め、チ○ポ
を迎えるかのように尻を振り始めておりました。
浅井氏はそんなサチ子の身体を仰向けにして両足を肩に担ぎ上
げ、淫水に濡れてテカテカと光っているチOポを再び一気に突き
入れました。
「アグッ! ウッウウウウ…」
大きなウメキ声をあげたサチ子でしたが、それを境に、
「ああっ…いい…あうっ! クククウッ…」
とヨガリ声も出始め、伸ばした両手がシ一ツを掴んでおりまし
た。
サチ子の口に、すでに裸になっていたBさんがチ○ポを押し込
みました。
「アグウウッ!」
一瞬、サチ子は顔を横に振ってそれを逃げようとしましたが、
再び押し込まれると素直にしゃぶり始めました。しかし、これは
打ち合わせにもなかったことですが、Aくんがいつの間にかポラ
ロイドカメラを出しており、浅井氏とオOOコしながらBさんの
チ○ポをしゃぶっているサチ子を撮り始めたのです。
ポラロイドの大きなモーターの音で、恥ずかしい写真を撮られ
ているのに気付いたサチ子は、しゃぶっていたチ○ポを吐き出し、「止めて、写真は止めてっ!」
と叫びましたが、Aくんはお構いなく撮り続け、私の足元にま
で散らばった印画紙にサチ子の痴態がじょじょに姿を現しており
ました。





--------------------------------------------------------------------------------
[73] 輪姦される妻/5 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 20:07
そおっと鍵を回してドアを開けると、
「ああ…ううっ、あっ、あっ、あうっ!」
聞き覚えのあるサチ子の艶っぽいヨガリ声が聞こえました。計
画したとおり、浅井氏はすでにサチ子を犯しているのに間違いあ
りませんでした。
2人が部屋へ入りました。私はドアに耳をつけて室内の様子を
窺っていたのですが、しばらくして、
「なに? どうしたん、いやっ! いやあっ! 助けてっ、
いやっ!」
サチ子の悲鳴が聞こえました。その悲鳴が続くので、これ以上
悲鳴が続くと他の客に聞こえるかも知れないと思い、私も部屋へ
入ったのです。
「なんだっ! お前たち、なにしよるんや!」
私が言うが早いか、Aくん、Bさんの2人が、飛び掛かってき
て私を押倒し、ロ一プで私の手足を縛り上げ、口には、浴衣の紐
で猿轡をしてしまいました。
 うつ伏せにされたサチ子の身体に浅井氏が覆い被さっていまし
たが、おそらく深々と貫かれたままであろうと思われます。口を
押えられたサチ子は低抗しようにもできない様子でした。
「こいつら2人は俺の仲間なんや。ええか、おとなしゅうしとら
んと、その旦那が痛い目にあうんやど。あんたも、今まで俺とオ
OOコしてエエワ、エエワ言うてヨガリよったんやないか。今度
は3人で可愛がってやるさかい、おとなしゅうオOOコさしたら、
旦那も痛い目にあわんし、あんたかて天国へ行けるんや」
浅井氏が言った。私は猿轡越しのくぐもった声で、
「こうなったら怪我したら損や、おとなしゅう言うこと聞いてや
れよ」
「旦那の言うとおりや。おとなしゅうオOOコさしたら、可愛が
ってやるんよ。そやけど、後から強姦された、や言われたらかな
わんわ。そや、おとなしゅうにオOOコさせるんやったら、私は
貴方たちにオOOコしてもらいたい言うてみ。3人で私を可愛が
ってって言うてみ」
 サチ子は何とも言えない顔を私のほうに捻じ向けていた。私が
声をかけたので少しは落ち着いてもいたんでしょうが、浅井氏に
すでに貫かれている身体では、諦めもあったのでしょう、暴れる
ことはなくなっていました。
「おとなしゅうにオOOコさすんなら、どうぞ、好きなように何
回でもオOOコして下さい、貴方の命令なら誰にでもさせます、
言うてみ」
「好きなように…」
「好きなようにでは分からんが、私のオOOコでよかったら、誰
にでもオOOコさせますから、好きなようにして下さい、言うて
み」





--------------------------------------------------------------------------------
[72] 輪姦される妻/4 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 20:02
 強引にパンティを脱がされたサチ子は、
「マッサージするんに、裸にならないかんやて初めてやわ」
と言っただけで、それ以上は逆らいませんでした。
それからは彼の執拗なSEXマッサージという名のペッティン
グに、サチ子はウメキ声すら漏らし、その声が出ないようにシー
ツを噛み締めておりましたが、受ける刺激に、身体はその反応を
隠すこともできず、くねくねと、エロチックな動きを見せており
ましたいた。
「マッサージさん、私はちょっとタバコを買いに出て来ますから、
よろしくお願いしますね。お前、明日は足が痛いじゃの言わんよ
うに、しっかりと揉んでもらっとけよ」
私は浅井氏に、
「一気にいってしまえ」
と、いう素振りを見せながら、口ではこのように言いましたが、
それに対してサチ子からは困るという意思表示もなく、なにの返
事もありませんでした。もちろん、すでに返事ができる状態では
なかったのかも知れません。
ロビーヘ降りると、Aくん、Bさんの2人がソファーに座って
おりましたので私はその横に座りました。
「首尾はどうですか?」
若いAくんが聞きました。
「今のところは上々ですよ。パンティを脱がしてしまって、SE
Xマッサージや言うて強烈なペッティングをやってますよ」
と言うと、Bさんが、
「さすがに、彼はベテランやな、はや、そこまで進んどんやった
ら彼のことや、もう突っ込んどるわ。ほんなら、そろそろいこか」
彼はカバンを持って立ち上がりました。部屋の前まで行って、
「そやけど、私らが入っていったら驚いて大きな声を出すかも分
からんよって、あんたもすぐ部屋へ入ったほうがええで。これ渡
しとくわな」
持ってきてくれるように頼んであったウイスキーをカバンから
出したので、私も、
「女房の声が聞こえたら私もすぐに入りますから、2人で私を押
倒して、縛って下さいね」
 と、言っておいたのです。



--------------------------------------------------------------------------------
[71] 鬼畜 投稿者: reve 投稿日:99/07/06(Tue) 19:59
 初めて投稿させていただきます。
あまり人に言えるようなことではないのですが、
私は出世と性欲のために、妻を騙してしまいました。
私は30歳、妻は24歳で特別美人ではありませんが、
十人並みの顔と抜群のスタイルで、職場の人気者でした。
 猛烈なアタックとおしの結果、なんとかゴールインできて、
幸せな生活が続いていました。彼女は性格も優しくて、本当に
よく尽くしてくれました。Hの方は全く未開発で、すごく
羞恥心が強く、それでも私のなすがままという感じでした。
 ある日部長にスワップに誘われました。普段から部長は
何かと私に目をかけてくれて、一応出世コースを歩かせて
もらっていました。それに部長の奥様が、この世のものとも
思えないような美しい方で、良妻賢母タイプの女性でした。
かなり悩みましたが、妻には普通のパーティーだと嘘を
ついて連れていくことを、部長に約束しました。
 当日指定されたマンションの1室に行くと、なんの疑いも
持っていない様子の妻は、先に来られていた部長夫妻に挨拶
をして、私のそばに戻ってきました。他に2組、全部で4組
の夫婦が集まっていました。
 部長の合図で、3人の男は妻に襲いかかりました。何が
おこったか分からない様子の妻は、私の方を向いて必死に
助けを求めていましたが、すでに部長の奥様が私の隣りに
来て、その美しい手で股間を触りはじめていました。
 必死に抵抗していた妻ですが、両手を後ろで縛られて、
口にはボールギャグをかまされてしまい、顔を床につけて
四つん這いのように、お尻を高くあげた格好で押さえつけ
られてしまいました。それでも必死で暴れて、何とか逃げ
ようとする妻を見ながら、私のものは奥様の美しい口の
中にありました。
 スカートをめくりあげられ、パンストとパンティーを
太股の半ばまでおろされてしまった妻は、まだ抵抗を
止めようとはしませんでした。その後、私の目の前には
信じられないような光景が繰り広げられました。
 奥の方から洗面器と大きな注射器を持ってきた部長は、
洗面器の中の液体で注射器を満たすと、その先を妻の
肛門に突き刺して、中の液体をゆっくりと押し込んで
いきました。洗面器いっぱいの液体がなくなるまで、
何本もの浣腸をされた妻は、必死で抵抗していましたが、
両手を後ろで縛られている上に、左右から男の力で押さえ
られているので、逃げることはできません。ついにみんな
の見ている前で、多量の便を漏らしてしまいました。
 その瞬間わたしは、乳首や、肛門を2人の女性に
舐められながら、奥様の口の中に不覚にも射精してしまい
ました。
 普通の生活をしている人間なら、一生誰にも見られる
事のないような姿を、7人の男女にさらしてしまった妻は
涙と唾でびちゃびちゃになった顔をゆがめながら、全く
抵抗することもなく男達の愛撫に耐えていた。それでも
これから始まる最悪の凌辱に比べると、まだまだはじまり
のようなものでした。



--------------------------------------------------------------------------------
[70] 輪姦される妻/3 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 19:56
ノックの音に胸がドキドキしたが、ドアを開けると白衣の浅井
氏が立っていた。
「すみませんね。今日は女房が歩き疲れて、足が張っているんで
すよ。お願いしますね」
「そしたら奥さん、早速、始めさせてもらいますから、ベットの
上で、向こうを向いて横になってくれますか」
彼はマッサージを始めたが、その手つきは手慣れたものであっ
た。頃合を見て私は、
「この頃、SEXマッサージとかいうの、よく聞きますけど、貴
方はそんなマッサージはできないんですか?」
「自慢にはなりませんけど、私はそれが得意なんです。わざわざ
そのマッサージをしに指名で来るお客さんが居るんですよ。今夜
は初めてのお客さんだし、ぜひ、それをやらせてくれませんか」
「そうですか、ほんならお前、田舎ではそななことでけんのやか
ら、そのSEXマッサージたら言うのしてもろたら? マッサ
ージさんお願いしますわ」
「また、そなな恥ずかしいこと言う…主人の言うのは冗談なんよ。
普通のマッサージでいいんです」
「奥さん、ご心配なく。普通のマッサージとそれほど変わりませ
んよ。自然に入らせてもらいますから」
しばらくは普通のマッサージだったが、サチ子の背中を押して
いた手が腰に移り、その手が次第にきわどいところへ入り始めま
した。
「ウウッ」
「いやあっ」
体をくねらせ、彼の手から逃れようとしているみたいでしたが、
そのサチ子の顔が紅潮してくるのが私にも分かりました。
いつのまにかサチ子の浴衣の紐を抜き取っておりましたが、今
度は、腕を揉むようにしながら上手に袖を抜き、うつ伏せにした
身体の上に浴衣を羽織っているだけにしてしまいました。
太ももを揉んでいる指先はパンティの中に入っており、もはや、
マッサージと言うよりはペッティングでしたが、その彼が私にウ
インクし、
「奥さん、そろそろ本格的になりますから、これを取ってくださ
いませんか」
 と、サチ子のパンティを脱がしかけました。
「いやっ、なっしょん、マッサージするんに、なんで脱がないか
んの」
 慌ててパンティを掴もうとするサチ子の手を払いのけ、彼は一
気に剥ぎ取ってしまいました。






--------------------------------------------------------------------------------
[69] 輪姦される妻/2 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 19:50
その後、更に電話でいろいろと打ち合わせをしましたが、私た
ちは旅行先のホテルでいつもマッサージを頼んでいるし、幸いな
ことに浅井氏が多少のマッサージの心得があると言うことから、
頼んであったマッサージ師として部屋へ来てもらい、まずはサチ
子の体を揉んでもらうことにしました。
 サチ子の体を揉み始めたら『近頃SEXマッサージとかいうの、
よく聞くけど、貴方はできないんですか?』と私が聞き、それに
対して『そのマッサージは得意なんですよ。ぜひ、やらせてくだ
さい』と返事をしてもらうことにして、SEXマッサージが始ま
った時点で『ちょっとタバコを買いにいってきますから、お願い
しますね』と、私は部屋を出てロビーで待っている2人のところ
へ行き、頃合を見て2人に部屋へ行って貰うようにするから、そ
の時にはすでに浅井氏がサチ子を犯している段取りにしました。
6月20日、大阪へいきましたが、ホテルは私がいつも利用し
ている梅田のホテルは都合が悪いので近くの他のホテルにし、い
ざと言う時に、サチ子の叫び声が外に聞こえることを考慮して、
角の部屋を予約しておきました。
 2時頃にチェックインしましたが、サチ子には、
「仕事は2時間ほどで終わるので、4時には帰って来るから、そ
れまでホテルで休んでいてもよいし、デパートで時間をつぶして
いてもいいから」
 と言っておき、私は浅井氏と待ち合わせの大阪駅のコンコース
ヘ急ぎました。
そこで浅井氏とこれまでの確認と、更に詳細な打ち合わせをし、
4時頃から南をぶらついた後、食事をすませて7時半にホテルヘ
帰るから、その時間に合わせて3人にホテルヘ来てもらい、喫茶
ロビーで待ってもらうことにしたのです。
その後、ホテルへ帰ってサチ子を連れ出し、意図してデパート
からデパートヘと連れ歩いたので、デパート歩きの好きなサチ子
もホテルヘ帰った時には、
「しんど、デパート巡りも楽でないな」
とマッサージを呼ぶ下準備ができておりました。
「そりゃあ、あんだけ歩いたら、なんぼ好きや言うたって疲れた
やろ、マッサージ呼んでやろうか?」
「お願い…もう、足がパンパンに張っとるわ」
「ちょうど煙草を切らしたんでロビーヘ降りるけん、マッサージ
頼んでくるわ。そやから、お前、先に、シャワーを浴びとったら
ええが」
少し待ち合わせより早かったのですが、ロビーヘ降りると喫茶
コーナーに3人が座っておりました。
「来てくれたんですね」
「この人達が私の仲問です。ことがことだから、これ以上の紹介
はしませんが、貴方のことも、この連中には何も教えておりませ
ん、貴方の奥さんを我々3人で輸姦するだけですからね。いいで
しょう?」
「もちろん、それで桔構です。だけど、皆さん、宜しくお願いし
ますね。女房はシャワーを浴びていますから、もう少ししたら来
てください」
煙草を買って部屋へ帰り、
「今日はお客さんが多いんで、マッサージは、男の人になるかも
分からんてよ」
 シャワーを浴びてパンティだけで浴衣を来ていたサチ子は、
「ほんなら、こなな格好しとれんわ」
と言うので、
「男のマッサージが来たって、二度と会うことのない男やし、旅
の恥はかき捨てって昔から言うやないか、そのままでええんよ。
それより若い男やったら、挑発してやったらええが」
「馬鹿ぁ…」





--------------------------------------------------------------------------------
[68] 輪姦される妻/1 投稿者: 博 投稿日:99/07/06(Tue) 19:41
昨夜、悦さん、COMさん、たくさん、前で私の妻を輪姦させた
ことを話しました。
 その時のことを物語風にまとめてありますので、公開します。



新婚1年、20才の初なサチ子を強姦した上司の西川、それを
理由にサチ子を脅して肉体を要求した原田、22才でサチ子が浮
気したあげく、妊娠までさせられた高校時代のボーイフレンド山
田、23才でまたもやサチ子が浮気をした男であり、発覚後は私
が承知の上でオOOコさせていた、私の同僚の金田、3年余りも
サチ子を愛人のようにしていた岡本、この岡本の愛人としてオO
Oコしていた時期をも含めて8年余にわたり、松井のママの世話
でサチ子とオOOコしていた数々の男たち、私と一緒に、或いは
私の目の前でサチ子とオOOコし、私の被虐的興奮を昂ぶらせて
くれていた何人かの男たち…。
これらの男たちとサチ子との出会いは色々様々だし、サチ子と
オOOコしていた歳月も男たちによってそれぞれ違うが、いずれ
にしても、サチ子のオOOコで一回でも悦んだ男たちも数え上げ
れば、その人数は20人に余るでしょう。
しかし、いろんな男たちとオOOコをしに出掛けるサチ子を見
送ることに興奮したり、また男とオOOコしているサチ子の痴態
を見て興奮はしていても、より強い被虐的刺激を追い求めていた
私は、最近では私の目の前で何人かの男たちによって次々とサチ
子が凌辱されるのを見てみたいという思いを抱いておりましたが
その願望は月日がたつに従って、段々と私の胸の中で膨れ上がり
押えることができなくなっておりました。
『158cm、86、61、88…31才、周囲の人々から美人
だといわれている私の妻です。その女盛りの豊潤な肉体をくねら
せて悶えている私の妻を、3人ぐらいのグループで凌辱してくれ
ませんか。抵抗する妻を縛り上げ、剥ぎ取ったパンティを口に詰
めた上で、貴方がたの思いのままに凌辱し嬲って欲しいのです。
泣き叫ぶ妻を何度も何度も交互に嬲り続けてください』
このようなメッセージをSMがかった交際誌に投稿したのです
が、投稿をしておきながら、こんな過激なメッセージに応じてく
れる人は居ないだろうと思っていたところ、案に相違して、大阪
の浅井という人から連絡があり、今までに3人グループで輪姦プ
レイをしたことがあるので、メッセージに非常に興味があるとの
ことでした。
さっそく私はサチ子の写真を同封して、このような女房だが貴
方たちはやってやろうという気があるかと尋ねると同時に、今回
の輪姦ブレイはプレイとは言いながらも、真に迫ったプレイにし
たいので、女房に事前了解を求めるようなことはしない。だから、
襲われたら女房は抵抗するだろうが、そんな女房を、本気で輪姦
してもらわなければならない、それを承知の上でやってもらえる
か、という内容の手紙を出しました。
これに対して浅井氏から、過去のはプレーということで、女の
ほうも承知の上だから刺激も薄かったけど、何も知らされていな
い奥さんを、本気で輪姦させてもらえるのならそれ以上のことは
ない。写真を見せでもらったが奥さんは美人でプロポーションも
抜群だし、その奥さんを、本当に輸姦できるのなら、私たちは喜
んでやらせてもらう。
 しかし、襲われたら奥さんは抵抗をするだろうが、必要だった
ら縛ってもいいだろうか。また、輪姦するのにスキンを使ったり
できないけど、妊娠の心配は無いのだろうか、それと、もし実行
させてもらえるとして、仲間の1人は姫路から来るので、おそら
く、帰りは電車に間に合わずに同じホテルに泊ることになるが、
貴方がた夫婦とは顔を合わすことのないように朝早くホテルを出
るようにするから、かまわないか、という内容の返事がきました。

それに対して私は、女房が抵抗したら縛ってもかまわないが、私を縛って少々
手荒く扱い『おとなしくしなければ旦那が怪我をするぞ』と言えぱ、それ以上暴
れることはないと思うし、妊娠の心配はないから生身のチ○ポで存分に凌辱して
欲しい。それと若い男が帰れずに同じホテルに泊るのであれば、別に部屋を取っ
たりせずに、私たちの部屋にそのまま残っていて、その気になったら、いつでも
何回でも好きなように女房を弄んだらいいと連絡したのです。



--------------------------------------------------------------------------------
[67] Re[66]: 妻の痴態 投稿者: 悦 投稿日:99/07/03(Sat) 10:00
いいですね
ラブホってどこでもマッサージの人っているんですかね
それだと、手軽に妻を抱かせる事ができそうですね
ちょっと調べてみようっと


--------------------------------------------------------------------------------
[66] 妻の痴態 投稿者: 寂しい夫 投稿日:99/07/03(Sat) 02:49
私は、40歳、妻34歳 結婚して10年になります、妻は結婚前 男性経験
が多く私は その事が不安でした、でも 男好きのする顔立ちで どうしても
欲しい気持が結婚した理由です、結婚後2人は 仲良く新婚生活を送りました
が、三年四年と年月を重ねる内に 段々とマンネリになり、セックスの時に
昔の彼氏の話をさせたり、変わったセックス経験を聞きながらしていました
妻は いつも馬鹿正直に私に話します、ドライブに行って犯された話、海の
小屋で半分脅され三人にされたはなし、親よりも年上にされた話等々たくさん
の経験をHをしながら話 私を盛り上げてくれました、ある日 私はいつもは
変える時間では無い時に家に帰りました、ドアを開けると「まだ、入らないで
」と言う声が聞こえました、私は自分の家に入るのに何か変だなぁと思い
慌てて入りました、すると、妻は全裸で部屋にいました、私は誰か連れ込んで
いるのかと思い部屋中を探しました、でも誰もおらず、妻は私が買い与えた
バイブを引き出しに直していました、「お前、自分でしてたのか」と言うと
妻は恥ずかしそうに「うん・・」と頷きました、「えぇー、いつも してるの
か」と聞くと「三日に一回位」と言いました、私は女の人が一人でしているの
を見た事が無かったので ひどく興奮して そのまま妻を押し倒し 触りまし
た、もう そこは大洪水で濡れ濡れになって 悶えました、私は すぐに暴漢
の様に妻を犯しました、妻は「いやー、いやややー」と本当に犯されている様
に抵抗しましたが 昔を思い出しての演技だったのかも、その後 私は何度も
妻に私の目の前でオナニをさせました、最初は恥ずかしがりましたが今では
当たり前の様に堂々とします、この時の顔が何とも言い様の無い色っぽい顔で
私は そんな妻の顔が大好きです、その後 私は色々とHな本を買い漁り
段々アブノーマルに走り 妻が他の人と する所が見たくなりスワッピングに
誘いましたが、子供を産んだすぐで 簡単に断られました、その後も色んな
Hに誘いましたが、なかなか良い返事が貰えず、性感マッサージを知り妻には
内緒でホテルに行き「おい、マッサージでも 頼むかぁ」と言うと「誰がする
の」と聞きました、「お前が するに決まってるやろ」と言うと「えぇー、私
何処も凝って無いよ」と言い「いいから、いいから」とフロントに電話をして
マッサージの人を呼んで貰いました、そこのラブ ホテルは常時 専門の性感
マッサージの人がいる事を前もって調べておりました、そして妻を風呂に入れ
素肌にバスローブだけを着けさせました、「いやや、もし見られたら どう
するの」と言いましたが「大丈夫、もう会う事も無い人だから 見られても
ええやんかー」と言うと私の考えている事が判ったのか「うん」と言って
ベットに寝ました、そして すぐ目の前のテレビをアダルト番組に変え 私は
風呂に入り マッサージを待ちました、するとドアをノックする音が聞こえ
マッサージの人が来ました、私は妻を気持良くさせて下さいと一万円を渡しま
した、マッサージさんは判ったと言うサインをして笑顔で妻のいるベットに
行きました、私は何処に居たら良いのか判らず もう一度 風呂に入りました
風呂から出ると 妻は胸を揉まれ あそこに手が入っていました、そして私に
遠慮しているのか か細い声で「うぅぅー、ううぅー」と呻いておりました
私はソファーに寝ころび天井にある鏡を見ていました、全てが見えました、
それから 間もなく妻は「アァァァーーイクーー」と果てました、でもマッサ
ージの人は上手で違う性感帯を触り そして又 あそこに戻りバイブレーショ
ンをすると「アアァァーーもーー駄目ー」と言って いきました、私は 
「どうー、気持良い」と聞くと 妻は何も言いません 私はマッサージの人に
「もし良かったら入れてやって貰えませんか」と言うと「はい、判りました
奥さん、宜しいですか」と妻に聞きました、妻は「お父さん、本当に いいの
」と私に聞き「はい、お願いします」と足を開きました、マッサージさんは
服を脱ぎ自らコンドームを着けて 妻の中に入りました もう妻は私に遠慮
無く声を出し「あぁぁー、いい、もっとーーー」と妻も腰を振っていました
私は興奮して 何もしていないのに いってしまいました、後ろから上から
横から下からと色んな体位で妻を貫き、妻は 止めど無く 果ててしまいまし
た、終わりに「いい、奥さんですね 私も良かったです、奥さん ありがとう
」と言って帰って行きました、私は ぐったりした妻にのし掛かり 入れまし
たが早漏になった様で すぐに いってしまいました、それから 何日かして
妻は「あんなの だったら又行ってもいいよ」と言いました、やはり妻はスケ
ベだったのです、私は「あの人の名前を聞いとけば良かったね」と それ以後
は行っていません、まだ ありますが又の機会に報告します、


--------------------------------------------------------------------------------
[65] 亭主族の敵 Vol、2 投稿者: BOSS 投稿日:99/07/02(Fri) 04:12
前回の続きです・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いよいよ挿入だ!
BOSS ほしいの?
英子 ・・・・・・・・・
BOSS ほしくないんだ?
英子 いやぁーん
BOSS な〜んだ いやなんだ、、、、?
英子 いやん、、ほし〜ぃ、、
BOSS 何がほしいの?
英子 いやいやいやいやいやいやいやいや もぉ〜いや〜ぁ
BOSS おもむろに挿入する、、
      これ以上無いと言うほど濡れに濡れているので、、、スムースにはいるが
      かなりの締まり具合である、、、くーっ!
英子 ぎゃぁ〜〜〜〜〜〜
BOSS 一瞬怯む、、、、どうした?
英子 あ〜〜〜〜〜〜〜っ!
BOSS ・・・・・・・・・・冷や汗  声の大きい人なのだ、、、
  英子 いく〜ぅ〜    英子いきなりいく、、、、、

それからというもの、一時間以上入れっぱなし 動きっぱなし いきっぱなし、、、

BOSS へとへと、、、、

しかし これほどの長時間プレイでも、まだ愛液は出てくる、、、

BOSS ときどき、抜いてタオルで拭く

英子 あ! いや! ダメ!

BOSS すぐにまた挿入

途中に休憩を入れながら、、、挿入から二時間ほど経過した頃、いきなり英子の電話が鳴る

BOSS 電話取ってきてあげる、、、少し休みたいBOSSとしては、休憩のチャンス!

英子 あ! あなた?  ・・・・・ご主人からである・・・・・
英子 うん エッチしてる〜、、、、
英子 うん そうよ〜 ずーっとよ
英子 うん、気持ちいいよ、、、 

BOSS(これで気持ちよくないと言ったら、、、絞め殺すぞ、、、ぶつぶつ独り言、、)

英子 うん、あなたとするときより気持ちいい、、、
  英子 そうよー あなたのよりずーっと大きいわよー
  英子 3pぐらい大きいかなー
  英子 だって口に入れたからわかるわ 

 ↑ ちなみにこれはBOSSの自慢話ではない、
    BOSSはこの様な自己顕示欲はない
ご主人に対する英子さんの愛情表現である、ご主人はこの言葉を望んでいたのである。

実際に女性は、ご主人によって開発されて、様々な癖がついているもので
他の男性との交渉で、たとえどんなに技巧的に長けていたとしても、その男性のほうが
いいなどと言うことは皆無に近いことである。(ここはBOSSの謙遜、、)

ここで、BOSSはご主人の性癖を感じ始めていた。

自分の奥さまが他の男性、それも自分より優れた男性に弄ばれ、エクスタシーを味わい
それも自分の時とは遙かに違う、自分には与えられないであろうより深い喜びを与えられ
その男性に身も心も引かれて行き、、、奴隷のように奉仕する妻。。。。

もう夫の存在など忘れたまのように、その男性のペニスにむしゃぶりつく妻
その妻の秘部からは、男性の精液が止めどなく流れ落ちる、、、、
妻を本当に満足させることが出来るのは夫である自分ではない、、、

そんな被虐的な喜びを求めているご主人であると、BOSSは勝手に考えることにした。

ここでの私の役割は 心おきなく人妻を堪能すること以前にもう一つある
それは、英子さんとご主人のSEXライフに、よりよい刺激と、話題を提供して
今後の二人にとって、英子さんと私とのSEXがどれだけ大きな意味を持つか、、、、、
それは私の行動に掛かっているからである。


S性のあるBOSSとしては、ここで電話中の英子に再挿入を果たすことにした。

おまえの女房は今俺にひれ伏して、俺の愛撫を求めているんだぞ
俺の自由にしてやるから、良く聞いていろ。
そんな役割である。

BOSS 英子の細い両足首を無造作に掴んで、大きく脚を開かせる
英子 きゃ〜っ!

BOSS その開脚した英子の股間に長大?な一物を挿入する
英子 いや〜 あなた〜 入れられちゃったぁ〜

英子 そう、、、入っているのよ〜   おおきいの〜
 
      あたかもそこにご主人が居るような気分である。

BOSS 掴んだ足首を軽々と激しく上下に動かすと、英子の身体激しく上下する
     これがなかなか気持ちいいし 腰が疲れない、、、、

英子 携帯電話をベットの上に放り出す 「あ〜〜〜ん」「いい〜〜い」

BOSS 遠くに飛んだ携帯電話を英子の顔の近くに置く

BOSS 大きなお尻を抱え込んで 宙に浮かせて引き寄せて激しく突く
     聞き耳を立てている 6才年下のご主人はどんな状態でこの声を聞いているのか。。

BOSS 今度はやさしく英子に覆い被さり、左手を英子の首に回し抱き寄せる
      閉じた英子の両脚をBOSSの両脚で挟む形をとる
      もちろん挿入したままである。
      この体位は膣とクリトリスを同時に責めることになるので効果倍増
      1+1が100になるようなほどである。
      ここで右手で英子の左乳首を摘むように愛撫する、、、強く、、弱く、、
      唇は英子の右の耳を捕らえて、耳の穴に下を這わせたり、やさしくささやいたり

この状態を10分(結構長い)ほどで、、英子の声が出なくなる、、、、、、、

BOSS ・・・・・・・・・・・・???

英子 さっきまでの激しい呼吸がいきなり静かになる、、、、??

BOSS 静かに身体を離す

      気がつかなかったが、、またも失禁している。。

   呼吸は止まっていないので、、命は大丈夫だろう、、、

英子  突然! 大きく深呼吸する

英子  それをきっかけに激しく呼吸を始める

BOSS そーっとブランケットを掛けてあげる

英子 静かになった、、、寝息を立てている

BOSS 思い出したように 英子の携帯電話を確認する(切れている、、、、、電池が(爆)

BOSS シャワーにいく

・・・・・・・・・・・・・・・40分ほど経過する・・・・・・・・・・・・・・・・

英子 お目覚め!

英子 のどが渇いたぁ〜
           ・・・・・・かわいい女性だ・・・・・・
      ・・・・・・・・ご主人が無性にうらやましくおもえる・・・・・・・・・・・

BOSS 口移しでビールを、、、、、、

英子 BOSSの首に手を回してくる、、、、、離さないつもりらしい

BOSS まだいっていないBOSSとしては望むところと、ブランケットを引き剥がし
      覆い被さる。。。。



ビデオテープはまだあるようだ。






inserted by FC2 system