[64] 亭主族の敵 投稿者: BOSS 投稿日:99/06/30(Wed) 20:48
BOSS、49才から報告です。
三月ほど前からです、36才の人妻とエッチしています。
ある夫婦交際のホームページの掲示板で、30才の男性と知り合いになりました
彼曰く、自分の奥さんを可愛がってほしいと言うことでした。
初めは奥さまのメルフレから始めて、頃合いをみて誘惑してほしいと言うことでしたが
4回目のメールで誘惑成功! 二子多摩川で待ち合わせして車にのせる、
思いがけず、パンツルックが似合う、なかなかの美人で
気後れがしましたがしましたが、まずは食事に行き
何気ない会話をし、3時間後には横浜インターのホテルに入りました。

ご主人は思いがけずに早い展開で多少不安があったようですが、出がけに
ホテルに着いたら電話するという約束をしていたようです。

ソファーに座る、彼女(英子さん)はすっかりリラックスしていて、警戒心は無いようです。
電話はさせないで、いきなりKiss、タッチ、ショーツも脱がせて、一人エッチをさせる
抵抗無く私の前でオナニーをする英子さん。
我慢できない、、、その場で挿入してしまいました。ご主人にはスキン着用と約束したのですが
私はスキンは嫌いなので、生で挿入です、裏切り者ですね。。。
英子さんはもう大きな声を上げ始め、何回と無くアクメに達していました、うちではこんなに
感じないとのこと、BOSS嬉しくなって頑張る!

1時間ほどで、シャワーに行くことにしました、英子さんはもう充分とのこと、、、
BOSSまだまだ、、、
英子さん、私の身体にボディーソープをつけて洗ってくれる
BOSS、英子さんのアナルにいきなり中指を挿入
英子さん、固まって動けない
BOSS、抜いてほしい?
英子、はい、、、おねかい、、
BOSS、抜くと見せかけて、また挿入
英子、あ〜〜〜ん 
BOSS、えへへ

シャワーから上がり、ご主人のおみやげ用にビデオをセットする

BOSS、ベットに横たわり、ゆっくりとたばこをくゆらせる
英子、BOSSのチンポをくわえ 激しく吸い立てる、、、ちゅぱ じゅぱ
BOSS、う〜〜ん  と見下ろしている。
英子、お尻舐めていい?
BOSS、にこっ! いいよ
英子、しきりにBOSSのアナルを舐める、、、上手い!
英子、主人は嫌がって 舐めさせてくれないんです。
BOSS 痔なんじゃないの?
英子 爆笑 ちがうわよ!
BOSS 英子の細い足首を掴んで引き寄せて 足指をなめる
英子 あ〜ん かんじる〜
英子 これって はじめて〜
BOSS ご主人は足指舐めはしないと知る!
BOSS 足の甲から足首 すねへと上がって行く 膝頭に軽く歯をあてる
英子 ここで軽く一回いく 「いくーっ!」
BOSS さらに上に上がり 秘部にたどり着く、、、、無臭、、、嬉しい

BOSSは臭いあそこは好きになれない

BOSS それから約1時間半 クンニでいかせること おおよそ50回ほど
英子 途中で失禁、、、失禁、、、失禁 よくこんなにおしっこが入っているもんだ
英子 結婚前の彼との時に 一度だけ失禁したことがあったそうだ。 
 
ビデオは8時間テープ、、、、、まだまだ時間はある。

英子は早く来てとうるさい、、、入れてほしいと言うことだ。

そろそろ 妻が買い物から帰る時間なので、、、続きは次回に回すことにします。
 


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[63] Re[62]: 貞淑な妻6 投稿者: ライ 投稿日:99/06/28(Mon) 22:56
すごいすね、ほんとにこんなことしてるなんて。Jさんがうらやましいです。3Pでしょ。したことないからしてみたい。逆3Pでもいいから。
奥さんを愛してるから、できるんでしょうか?愛していないからなんでしょうか?どっちなのか私にはわかりません。
でも、うらやましい。
愛妻家さんて、強い人なんでしょうね、きっと。
私にはたぶん出来ないだろうなぁ。
30歳未婚者でした。


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[62] 貞淑な妻6 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/06/27(Sun) 15:38
健治との逢い引きを覗いた3日後、私はある地方都市で旧友のJと
会いました。
彼は大学時代の仲間で、結婚式にも出席してもらい、当時は、
「いい嫁さんだな、飽きたら頂戴よ」ぐらい言われていました。
10数年ぶりに会った彼は、以前より丸みを帯び、人の良さそうな
雰囲気が、以前の野性味を隠していました。
私は時間を見計らって、彼に計画を話しました。
「本当かよ、やっちゃってもいいの?」
「でもお前、よくそいつらをそのままにしておくなぁ」
「俺には危害を加えるなよ」
彼にはこれまでの経緯を全て話し、全てを承諾してもらいました。

次の金曜日、子供達が野外合宿の日、私たち夫婦はいいワインを
買い求め、いつもより豪勢に酔っていました。
応接間のビデオデッキに洋物の裏ビデオを入れて、かけると、
妻は最初は嫌がったのですが、出演男優の大きなディックを
見せられて絶句し、食い入るように見始めました。
「あなたのより大きいわね」
「びっくりしたろう」
「うん、あるんだねこんなの」
妻はこれから始まることを知らずに顔が赤くなってきています。
私とのこれからの一戦を期待しているのか、はたまたケンジ達を
思い出しているのか・・・・・
画面は大きなディックをアヌスへ入れるところです。
時計は午後10時、家の電話が鳴りました。約束のJからです。
私はビデオを消して電話に出ました。
「おい、Jって覚えてるか?」
「あなたのお友達?大学の?」
「そう、そいつが今近くのホテルにいるんで一緒に飲まないかって」
「あなた行って来なさいよ」
「いや、おみやげもあるし、こっちに来たいんだって、俺迎えに行くから、何か用意していてくれよ」
「わかったわ」
妻は少しつまらなさそうな顔をしました。
10数分後、Jを連れて家に帰ると、妻は着替えと化粧を整え、
簡単なつまみを用意していました。ワインはまだ数本あります。
Jを交え3人で飲み直しました。
1時間ぐらいたって、妻もJもかなり酔いが回った頃、
さっきのビデオの話題を出しました。
「外人のはでかいよなぁ」
「でも男優はとびきり大きいのを使うからなぁ、全員でかい訳じゃ・・・」
「そんなにでかかったのか?」
Jの問いかけを待っていたように、私はビデオを回しました。
妻はちょっと困った顔をしています。
「ほら」
「そうかなぁ」
「そういやぁ、Jのもでかいよな」
「お前のだってでかかったじゃないか」
「でも、お前には全然負けるよ。Jのこのくらいあるんじゃないの?」
私はビデオを見て言いました。
「そんなに大きいの?」妻が少しづつ興味を示し始めました。
「J、お風呂入った?」
「いや、さっきこっちに着いたばかりだから」
「じゃ風呂へ入れよ、俺達はもうすんじゃったから、ゆっくりしろよ」
「じゃ、シャワーだけでも借りるよ」
Jは風呂場へ向かいました。
「こないだ買ってきた新しいバスロープ出してやれば?」
妻は言われた通り準備をしています。
「なぁ、Jでかいんだよ。俺よりでかいんだよ。してもいいよ」
妻のそばに行き、スカートに手を入れ耳元でささやきました。
「馬鹿、私はあなたの妻よ、そんなこと出来ないわよ」
パンティーの中は濡れていました。
「こんなに成ってる。いいんだよしても」
「馬鹿、まだそんなに酔ってないわよ」
酔ったらしても許してくれるの?と言わんばかりの言い訳でした。
Jがバスロープを羽織ってソファーに座りました。
少し股を開くと、妻から彼の逸物が見える位置にです。
また洋物のビデオを回しはじめました。
妻は口数も少なく盛んにワインを口に運びます。
「あ、立って来ちゃった」Jが言うと妻が視線を股間に向けました。
Jは股を大きく開き自分で覗くような姿勢をとっていましたが、
妻からも首をもたげ上げはじめたJの逸物がはっきりと見えました。
妻は悲鳴を上げ顔を逸らしましたが、私の催促で再び顔を向けました。
「本当、おおきい」妻は笑顔でそう言いましたが、大きく唾を
飲み込んだのを見逃しませんでした。
「俺と比べてどう?」
「解らない。どっちが大きいんだろう・・・」
私は下を脱ぎ、隣に立ちました。
「どう?でもまだちょっと不利かな」
私のは中立ち状態です。
「触って見ろよ」
妻はワインをもう一口飲み干してから、私のを優しく触りました。
私のは完全に大きくなり上を指していました。
「Jのもしてやれよ。固くならなきゃ不公平だよ」
妻はJのも触りました。目が少し潤んでいます。
Jのは触ったぐらいじゃなかなか大きくなりません。
「しょうがないな、じゃぶってやれよ」
妻は目の前にある逸物に口を近づけ、おもむろに含みました。
Jのは見る見る大きくなり、私の1.5倍ぐらいになりました。
「どう?大きいだろ」
妻はその逸物を見つめたままこくりと頷きました。
私は下を履き「たばこ買ってくる」といい玄関に向かいました。
妻はJの逸物を握り、見つめたまま返事をしませんでした。
玄関のドアーを開けた音を立て私はそうっと2階へ上がりました。
10分後階下へ降りると69をしていました。
「あなた、いいの?いいの?」妻はたまらなくなりそう言います。
「いいよ。しなよ、たっぷりと」
Jは体制を変えその逸物を妻の花弁へ差し込みます。
「あー」
Jはすぐには入れず徐々に差し込んでいきます。
「あー、すごい、大きい、大きいー」
妻は初めて私の目の前で他人に抱かれました。
「大きいのいいのか?」
「いいの、凄いの」
私は聞きながら先日の健治とのビデオをセットし、再生しました。
妻は気がついていません。
「俺以外のちんちんどう?」
「あー、大きいの、凄いの」
「俺とどっちがいいの?」
「わかんない、わかんない」
「健治とどっちがいいの?」
「・・・・・・・・・」
妻はどうにも成らない顔で私をおそるおそる見つめていました。
「J、足りないよ」
Jはピストン運動を更に強めました。
「ああーーーああーーー」
「健治とどっちがいい?聞いているんだよ、テレビ見て見ろ」
妻はテレビに映っている健治との性交を見ました。
「あああーー、あなた、知ってたの?知ってたのね」
「どっちがいいんだよ!」
「ああーー、知らない。もう解らない。ああーー凄い」
Jが更に体制を変え妻を上にしました。
私は持っていた浣腸を妻の肛門に入れました。
「あー、あー、あー」
液を注入するたびに妻が大きく叫びます。
Jは妻を貫いたまま立ち上がり風呂場に向かいます。
妻はもう何度気をやったか解りません。
シャワーで妻の肛門を綺麗にし、また応接間に帰ります。
テレビでは妻の肛門にバイブが挿入されています。
「これをやろう」
Jがまた妻を上に載せ花弁に差し込みました。
私はアヌスにたっぷりとゼリーを塗り、
いきり立った逸物を入れはじめました。
非常に狭い状態の穴に2本同時に入れられ、妻はあえぎます。
「どうだ、いいか?」
「あーー、いい、すごい」
「お尻がいいって言え!」
「あー、お尻が、いい」
それから私は妻の体をJと朝まで責め立て、土曜日の午後も
深夜まで行為を行いました。
私は妻の全てを許し、今後は報告することを義務づけました。
ケンジ達にも報告することを話すようにと言うと、
渋々首を縦に振りました。

最新の状況を報告しました。皆様の知りたい事がありましたら
感想をお聞かせ下さい。



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[61] Re[60]: 最近、妻のことが気になります 2 投稿者: 悦 投稿日:99/06/26(Sat) 15:37
アキオさん待ってました
奥さん、ついに抱かれちゃいましたね
でも、決定的な証拠がないので想像ですけどね
いいじゃないですか
これからの奥さんが楽しみですね

奥さんの話も興奮しますね
飲み会で、複数の男性に体を触られてしまうなんて
そういう飲み会には、どんどん出席させましょう(爆)

会長さんの事が気になりますね
タクシーの中でも触られたんじゃないでしょうか
その後の空白の時間・・・
鈍感な夫のふりして、奥さんの変化を楽しみましょう

奥さん、どんな方なんでしょうね
もし、良かったら写真送ってくださいね
過激な写真じゃなくていいよ(顔がみたいだけだから)(爆)


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[60] 最近、妻のことが気になります 2 投稿者: アキオ 投稿日:99/06/26(Sat) 12:32
悦さん、こんにちは。
アドバイス(?)ありがとうございました。

>でも、私だったら、そのままにしておきますね
>それで、奥さんの話に興奮しながら、夫婦生活を楽しめばいいし
>話をどんどん過激な方へもっていき、
>ホントに淫乱な女にしてしまうかも
>その後の奥さんの事も、また書いてください

その後の話です。
妻がPTA役員会の懇親会から帰宅した時のことです。
シャワーを浴びた妻が寝室に入ってきました。私は、浅い眠り
から起こされて・・・

「2次会のカラオケ楽しかったわ。でも、疲れちゃった。」
「いつものメンバー? 例のHな会長さんも一緒?」
「そう、会長さんねぇ、お酒が入ると下ネタばかり。お話にのせ
られて、みんなもりあがってしまうの。」
「怪しい雰囲気になるわけ・・・」
「皆さん、会合の時とは別人みたい。デュエットでは肩に手を
かけられるし、腰まで引き寄せられたり・・・」
「おまえは、どうなんだ?」
「白けさせるわけにいかないでしょ。適当にあわせてたわ。」
「会長さんに手を出されなかった?」
「それがねぇ、おもしろいのよ。手より先に頭がでてきたの。」
「・・・・・」
「トイレにたった会長さん、席に戻る時テーブルの下を這って
私の前でせり上がるようにして出てきたの。」
「ソファーに腰掛けたおまえの正面から?」
「そうよ、ビックリしちゃった。両膝を捉まれて、膝の間から
頭が出てきたのよ。」
「それじゃ、スカートの奥まで丸見えじゃないか。」
「そうね、でも薄暗いからそんなには見えなかったと思うわ。」
「それから・・・」
「うふっ、まあそれくらいよ。」
「ほんとに?」
「10時にお開きになったんだけど、もりあがった皆さんは飲み
直しに行くって・・・、『私はこれで失礼するわ』って帰ろうと
したら、『俺も帰るから、送ってくよ。』って会長さんが声をか
けると同時にタクシーを止めたの。断る理由もなくて、タクシー
にのせられて・・・。」
「真っ直ぐ、帰ってきたのか? 今1時だぞ。」
タクシーに乗りこむと会長さんが私の膝に手をおきながら耳元で
「亜紀子さん、ピンクでしたね。」
「えっ・・・?」
「レース飾りのついた上品なもののようですね。」
って、ニヤニヤしながらお酒クサイ口で囁いたの。
「薄暗い中なのに、しっかりと見られていたみたい。」
「それから、どうしたんだ・・・今まで?」
「それが、よく思い出せないの。私、酔いがまわってきて、
『少し休んで行きましょう』という声まで覚えているんだけど
・・・」
もう眠たいと言って、その後の話は聞かせてもらえませんでした。

洗濯籠の下着を調べようと洗面所に降りて行ったんですが、どう
いうわけか見当たりません。既に洗濯機の中で水に浸かっていま
した。あの部分にうっすらと染み跡が確認できる程度で臭いなど
全く分かりません。いつもは朝まで洗濯籠にあるのですが・・・

寝室に戻ると、幸せそうな妻の寝顔がありました。
気がかりな余韻だけ残されて、妻がいっそう愛しく感じました。
妻にからかわれているのか、それとも本当なのか、気になって
しまい、外が白む頃まで悶々としてしまいました。

朝、妻は何事もなかったかのように、いつも通り家事をこなして
います。



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[59] 教育されている妻 投稿者: 妻をHにした夫 投稿日:99/06/26(Sat) 04:16
僕は40歳、結婚して17年今でも妻を愛し 仲良く暮らしております、
妻は若い時から どちらかと言うと清純な顔立ちでHとは違うイメージがあり
ました、結婚して嫁さんタイプです、きれい好きで料理が上手く何 一つ文句
の無い嫁でした、私達は30歳で独立して 小さいながらお店を出しました、
その頃から 私は妻が他の人に悪戯され 痴漢されたり、抱かれてるのを想像
して、Hをするたびに 初体験の話を聞いたり色々とスケベな妄想をさせて
いました、僕が一番最初に思いついたのは 夫婦交換でした、毎日妻を口説き
ましたが、これには乗ってくれませんでした、次に思いついたのがポルノ映画
でした、やっとの思いで口説き、中に入ると男の人ばかりで女の人が一人も
いません、でも妻は私がいるので安心して映画を見ていました、妻はボカシ
が入って露骨で無いのが気に入り、「又、行ってもいいよ」とさえ言っていま
した、僕は徐々に教育するつもりで 次の時は入って暫くすると「お前、一人
で座って」と僕は席を立ち 妻が見える席に移動しました、妻は嫌がっていま
したが僕が強引に席を立ったので 仕方なく一人で見ていましたが その日
は痴漢をして貰えませんでした、帰ると 妻は「何で、私一人で座らすの」と
聞きました、「お前が 一人で座っていると誰か知らない人が近づき お前を
触り始めるのでは と思い一人にした」と言うと 妻は最初は怒りましたが
段々と痴漢される自分を想像して「お父さんは、それで良いの、私がされるの
を見て興奮するの」「そんな事して私が嫌いにならないの」と僕の考えを何度
も確かめました、三回目には 妻が一人で映画館に入りました、僕は遅れて
入り妻を見つけ 妻の全身が視野に入る所に座りました、誰が見ても 女が
一人でいるのに気づきます、一本目の映画が終わり妻はトイレに立ちました
僕はさり気なく付いて行くと 妻が「想像と、映画で濡れてしまった、下着を
脱いでくる」と言い残しトイレに入りました、出て来ると元の席に座りました
そして、暫くすると 前の席に座っていた人が妻の横に座り何やら話をして
いました、そして、妻のスカートの中に手を入れ触り初めました、僕は心臓が
ドキドキして最高に興奮しました、我が妻が見ず知らずの人に痴漢されている
僕は映画は全く見ていません、妻の顔、下半身、男の様子を逃す所無く見てま
した、妻の顔は映画の主人公の様に顔をしかめ興奮している様子がありありと
僕には見えました、そして男が何やら耳元で話していました、妻は首を横に
振りされるままでいました、そして、 次の映画が終わると 妻は又トイレに
立ちました、僕は先回りをして、妻を待ちました、「何、言われたの」と聞く
と「何処かへ行って しよう、と言われたけど 此処だけにしてと頼んだの」
と言って僕にあそこを触らせました、溢れて流れ出てスカートも濡れていまし
た、僕は妻がトイレから出るのを待って そのまま映画館を連れて出ました
そして、直ぐタクシーに乗り「近くのラブホテル」とタクシーの運転手に告げ
ラブホテルに入ると 直ぐに検査して どんな風に言われ 触られたのかを
詳しく聞きながら2人共果てました、妻も 興奮して「すーごい、冒険だった
でも、お父さんが見守ってくれたから出来たのよ」と言いました、
僕は『嘘つき、これからは一人でも出来るんじゃ無いか』と思いましたが
まづは 一歩と思い 頷きました、第一段階が終わり 鉄は熱い内に打てで
それから、一ヶ月後 今度は性感マッサージに行きました、これも一回目は
失敗で僕が性感マッサージと言うのを忘れ 普通のマッサージで終わりました
それでも、妻は興奮していました、浴衣の下はノーパン、ノーブラなので
揉まれている内 裾が乱れ見えていたと言いました、僕は懲りずに 又次の
休みに出掛けました、そして、今度はマッサージの人に「妻を感じる様に触っ
て下さい」と言って1万円のチップを妻に判らない様に入り口で渡しました、
そして、僕は風呂に入り出てくると前もって準備していたサウナに入り妻を
覗き見をしていました、サウナは一人用の個室で移動出来あらかじめ電気を
抜いて暗くしていました、テレビはアダルトを写していました、僕がサウナ
に入って暫くすると マッサージの人が妻の浴衣を脱がそうとしていました
妻は無言で抵抗していましたが、胸を触られ 揉まれる内 抵抗しなくなり
全裸にされ 脚を大きく開かれ 指でバイブレーションをされると「あぁーー
あぁ」と声を上げ出し 段々と自分の世界に入り込み僕がいる事さえ忘れた
様に悶えていました、僕には大変長い時間に思えました、1時間以上だったと
思います、マッサージの人が出て行くと 僕は「どうだった」と聞きました
妻は「もう、駄目立て続けに いかされ立てない、無茶苦茶 上手だったフー
お父さんもあの人にマッサージを習って 私に してー」とまで言われました
妻は身体全身が上気して メチャ色っぽく見え 僕は直ぐに犯しました、
妻は「こんなのだったら又来てもいいよ」と催促までされ僕の立場は???
そんな、事を幾度も経験して、やっと3Pまでこぎ着けました、
それは、やはり、2人で知らない土地に行きポルノ映画館で妻が気に入る男の
人を捜し痴漢され、妻が誘う手筈でした、今回は絵に描いた様に旨く事が運び
ました、映画館で触られ 妻が外のベンチで「お父さんが、どうしても私が
他の人とする所が見たいと言うの お願い お父さんに見せて上げて」と口説
き やっと僕と対面しました、男の人では無く男の子でした、二十歳そこそこ
の若い子でOKが出て僕たちはタクシーでモーテルに行き 最初は僕はビール
を飲みながら隣の部屋から見てました、妻と男の子は全裸で初め妻がコンドー
ムを手でしごきながら着けて口にくわえ舐めると男の子も妻の あそこを舐め
たり触ったり 広げたり指で触り舐めていました、一回目は早かった 大量の
液をコンドームに放出しました、僕は慌てて妻に挑みました、初めて見た妻と
他人のセックスに興奮して 僕も年甲斐もなく 果ててしまいました その時
妻は 呻きながら 男の子の あそこを舐めながら果て 又僕と入れ替わり
しました、妻は「あぁーーも、もう、駄目、だ、めーー」と何度も口に出し
何回も いきました、僕は そんな妻が益々好きになりました、でも ここに
書かれている様に 妻が一人でデートする事は僕には出来ません
私が見ているのでOKなら 良いのですが、みなさんは進んでいます、


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[58] 淫乱妻サチ子/12 投稿者: 博 投稿日:99/06/25(Fri) 08:48
このように、以前からの恋人である金田との関係は続けながら、ペンキ屋には週一回くらいのぺ一スで抱かれ、その上に隣町の岡田昌宏という新たな男をママに紹介されれば、さほどの抵抗もなく、その男とオOOコするのであるから、ママがサチ子にあてがった男は、ペンキ屋についで隣町の岡田昌宏、善通寺の老不動産屋、団体会長である深谷の岡本、土建屋の社長、農協の専務等などと続き、常時、5、6人の男達と、それぞれ月に3、4回づつはオOOコをしていたのである。
男達の中にはすっかりのぼせ上がり、2年間で300万余りの金品をサチ子の肉体に注ぎ込んだ男もいたし、岡本は私と言う主人が居るのを承知でサチ子に月々の手当てを与え妾のようにしていたが、ちょうどその頃、善通寺市にあった親戚が主人の海外勤務のために家族揃っていくことになり、その家の留守番をかねて、私たちが住むことになったので、サチ子は両親の目を気にすることなく遊べるようになっていた。
サチ子を弄んでいた男達の名前はママから聞いて知ってはいても、顔は見たことがない男が多い。とにかく、日曜、祭日等は時間をずらして1日に2、3人の男と次々とオOOコをしたことも度々あったし、一週間とか10日間連続で毎日、毎日、異なる男とオOOコをしたこともあった。ママに言われたのだろう、男達はサチ子に小遣いを渡していたようだが、それ以外にも歓心を買おうと、サチ子の喜びそうな服とか靴等を買い与える者が多く、いわばサチ子の行為は売春そのものだが、ただ、そんな売春婦と違うところは消極的にただ肉体を開いてオOOコをさせるのではなく、サチ子自身が積極的にオOOコをすることを楽しみ、そして、本気で何回も何回も気をやることであろうか。それがまたサチ子を抱いていた男達を格別に喜ばせたのだろう。
松井が以前、女を4、5人おいて淫売宿をしていたことは話したが、そのママが言うには、売春婦の中にも好きなのがいて、そんな女は客によっては本気で気をやるものだから評判がよく、多い日には1日に10人近い客を相手にしたこともあるということであった。そんなママの目から見ればサチ子もオOOコをすることが何より好きなタイプだし、田舎では人目をひく美人で、しかもスタイルは抜群だから、その頃から松井へ出入りしていたのであれば、会社が終わって、それから店へ入るにしても、10時くらいまでの4時間余りで確実に3、4人の客がついていただろうし、家に帰る時間を気にかけずに客をとるのであれぱ一晩に5人か6人、いや、客をとるとらないは別にして、土曜の夜とかであれば、それ以上の客がサチ子の肉体に群がっていたのは間違いないだろうと言っていた。
特に、善通寺の家に私たち夫婦が住み始めてから淫乱な性癖が急激に頭をもたげ始め、ほとんど毎日のように松井の客とオOOコしながら、金田から声がかかれば、松井の客と遊んで来た後で彼とモーテルヘ走ったり、岡本からは月々の手当てまで貰って妾同然にしていながら、新たな男をママに紹介されれば、なんの抵抗もなく、その男に肉体を開くようになったサチ子の肉体からは、いろんな男達の精液の匂いが消えることがなく、年のわりには妖艶な雰囲気さえ漂わせていた。
荒淫の女は肌が荒れたり身体の線が崩れると言うことを間くが、それから7年余りサチ子はオOOコをすればするほど、男の精液を注ぎ込まれれぱ注ぎ込まれるほど、肌はツヤツヤとし、身体の線も崩れるどころか、形の崩れていないオッパイはより大きくなり、丸いヒップは、ますます丸みをおびて男達を引き付けている今日この頃であった。
                       この項おわり
みなさんのご要望があれば、その後のことも次々に書いていきたいと思っております。ご感想をおきかせください。



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[57] 淫乱妻サチ子/11 投稿者: 博 投稿日:99/06/25(Fri) 08:43
チ○ポが太くて大きいだけでなく、テクニックも巧みだったらしく、サチ子は気がいきっばなしの状態で、終わった時には起き上がる気力もなかったという。
ビールを飲みながら、取り寄せた出前の寿司を食べて、一休みすると彼はまた挑んできたということである。タフで巨大なチ○ポの男に2回もオOOコされたサチ子は立ち上がることもできず、男が帰ってからも、しばらくはそのまま寝ていたというから、巨大なチ○ポでよほど激しくオOOコされたのだろう。激しさを物語るように、家に帰ってサチ子のオOOコを見てみると少し腫れていたし腟の中は真っ赤だった。
その日も松井の風呂を沸かしたりはできないことから、サチ子はオOOコした後で洗っておらず、オOOコを覗いた時に、強烈な男の匂いが残っていた。それこそ私の望んでいることであり、被虐心を充分に満足させるものだった。彼、ペンキ屋とは、その後3年ほど続いたが、あまりに激しいセックスに、
「あの人としよったら殺されるわ。あの人としたら2、3日はあそこが変なんよ。奥さんに逃げられたん無理ないわ」
などとよく言っていたが、しかし、最終的には、彼が身体を悪くしたことから2人の関係が遠のいたのであって、サチ子は「殺される」と言ってはいたものの「もう、あの人とオOOコするのはいや」と言ったことはなかった。
白く抜けるような肌をしたサチ子、157センチと背はさほど高くないものの、豊満な肉付きのわりには着痩せするたちで、服の上から想像するより大きいバストは87センチ、その乳房は大きな球を二つに割ったような丸みが崩れておらず、掌で揉むと生ゴムのような弾力が暖かいぬくもりと一緒に掌いっぱいに広がりなんとも言えない気分にさせてくれる。乳首は小さく、何人もの男に揉みしだかれているにしては淫らさや薄汚さが微塵も感じられない清楚そのもの、硬くしこったグミのようなかわいらしい乳首をしており、60センチと引き締まったウエストと共に子供を生んでいるとは思えない。ウエストから89センチのヒップにかけての曲線は、色香を匂わせ男を誘っでいるように見える。膝の裏からふくらはぎへの艶めいたふくらみ、それがよく締まった足首でまとまり歩くたびに丸いヒップが左右に揺れる。艶めかしい足は、これまでに何人かの男の身体にからみついて震えたことだろうし、丸いヒップはそんな男のために、自分のために激しく揺さぶられたことであろう。
「ご主人が出張ぱっかしやから寂しい言うて、うちへよく遊びに来る奥さんなんやけど世話してあげようか? 奥さんやいうたって、まだ24で美人やしスタイルやか抜群なんよ。誰にでもっていうわけにはいかんのやけど、あんたやったら世話してあげるわ」
ママにこのようなことを言われて、それを断る男はいないし、ママにしても店の常連客で口の堅い男と限定したとしても、少なくともサチ子を抱きたい男は店へ通うことになることからサチ子とペンキ屋の関係が始まって3ケ月そこそこでママは新たな男をサチ子に紹介した。その男は隣町の岡田昌宏という男だったが、私に電話があったので会社の帰りにサチ子を連れて松井へいくと、一緒に食事でもと誘われ、6時頃に出掛けていった。おそらく、男はモーテルヘいこうと言うだろうし、サチ子も誘われたらいくだろうと思ってはいたが、案の定、サチ子が松井へ帰ってきたのは11時を回っていた。
                           続く


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[56] 淫乱妻サチ子/10 投稿者: 博 投稿日:99/06/25(Fri) 08:42
2人に言い残し、ママと私は店を出た。
「ええ男やし、口やって堅いけん心配ないわ。ほんじゃけんど、サッちゃん今日は誘われてもオOOコせえへんやろ、するんやろか?」
「どうやろ、ほんじゃけんど、男はその気やろし、強引にモーテルヘ連れ込まれたら嫌やのは言わんのと違うか」
これはママにもさすがに言えなかったが、今朝サチ子が家を出る前に、ピンク色の新しいパンティに履き替えているのを私は偶然に見ており、サチ子が、今日松井で初めて逢う男と最初からオOOコをする気でいることは知っていた。
そのサチ子が海の家へ来たのは3時半過ぎであった。崩れた髪を直しているものの朝とは髪形が全く変わり、声が掠れて、目は潤んだように腫れぼったく、オOOコをしてヨガリ狂ったことを自ずから物語っていた。
「少し休みたい」
と言うサチ子を、海の家の端っこの方の部屋へ連れていった。
「あんな、小遺いにせえや言うて、これくれたんやけんど、どなんしたらええん?」
「くれるもん、もろたいたらええやないか」
「ほいたって2万円もくれとんよ」
「かまへんが、それより今日どうやったん?」
「2人になって、しばらくは世間話しよったんやけど「今日、ええんやろが?」言うけん、黙ってうなずいたら「ほんなら、はよ二階へいかんか」言うて、二階へ上がっていったん。あの人、二階でうちを抱くつもりやろか思うたら、うち、なんや一緒に上がっていくんが恥ずかしかったけん、そのまま座っりょったら『はよ、上がってこんかい、なっしょんや』言うて呼ぶけん、上がっていったら、いきなり抱き締められてキスされたん」
二階の部屋には布団が敷いてあったという。ママは私には、今日はしないだろうなんて言ってたが、おそらく彼には、二階に布団を敷いてあるから,連れて上がるように言ってあったのだろう。
今日、オOOコすることになると思っていたサチ子も二つの枕の並んだ布団を見た時には照れくさかったらしい。男は暑いからとすでに上半身は裸になっており、部屋へ入ったサチ子を抱え込むようにキスをしながら、そのまま布団の上へ押し倒したということである。着ているものを脱がされかけたので、自分で脱ぐと言うのに、無理やりに全部脱がされたらしい。と言っても真夏だし、その日のサチ子はブラウスの下はブラジャーだけであり、スカートを脱がされたらちっちゃいパンティだけだったから、脱がす男のほうも楽だったろうが、素っ裸にされ布団の上に横たわったサチ子をさんざんに弄びながら身体の向きを変えてオOOコにしゃぶりついた、と言うことである。
サチ子の目の前にあるチ○ポはすでに猛々しく怒張していたのだが、そのチ○ポの太さと大きさにサチ子は驚いたらしい。とは言いながらも、初対面のその男のチ○ポを直ぐにしゃぶったと言うから、とにかくサチ子は男が、と言うより、チ○ポが好きなんだろう。しかし24才と若いサチ子だが、すでに2、3回、気をやるほどに指と舌で弄ばれ、オOOコはベトベトになっていた筈なのに、その男がチ○ポを入れた時には、張り裂けるような痛みを感じて、思わず腰を引いたというから、よほど大きい太いチ○ポだったのだろう。
                            続く



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[55] 淫乱妻サチ子/9 投稿者: 博 投稿日:99/06/25(Fri) 08:40
「明日、男が来る言いよるぞ」
布団の中へ入ってきたサチ子に言った。
「男が来るいうて…」
「松井のママが言いよった男やが」
「ああ、あの話、ほんまに、せないかんの?」「ほんまにせないかんの、言うたって、お前、する言うたやないか」
「そらそうやけんど、うち、やっぱし、恐ろしな、見ず知らずの男やか…」
「なにを言うとんや、誰とオOOコしたっていっしょやろが」
「ほいたって、どなな人か分からんもん…」
「誰やってやることは一緒やが。ただ、明日はこのオOOコん中へ初めての男のチ○ポが入るだけやわ」
「ばかあ、なっしょん」
「ほんじゃけんどな、その男っちや、アレが錐一ぎて嫁はんに逃げられたんやと」
「強すぎたいうたって、どなんすんやろ?」
「することはいっしょやろけど、毎日せんといかんとか、一晩に2回はせんといかんのと違うか、強いっちゆうのは」
「そうじゃろか…」
「そらチ○ポもおっきょいかもしれんわな。明日はおっきょいチ○ポがお前のここへ入るんやど、楽しみやろが」
「ばかあ、そなんことばっかし言うて。ほんじやけんど、明日、うちが他の男とするん、あんた、どっちゃないん?」
「そなんことあるか、お前が、メチャメチャにオ00コされてヨガルんかと思うたら妬けてくるんは当たり前やが」
「ほんなら、こなんこと、ささなええのに…あんた、うちが4人もの男としたけん、もう好かんようになったんと違うん?」
「馬鹿言うな、好かん女が他の男に抱かれるけんいうて妬けたりせえへんわ。好きな女やけん、サチ子やけん妬けるんやが」
「ほな、これからまた他の男とオOOコしても好かんようになったりせえへん?」
「そなんこと絶対にないわ」
「ほんならええけんど、ねえ、ねえ、今夜かんまんやろ?」
「いや、今日は止めとこ」
「なんでえ、もう4日もしとらんのに…」
「明日な、明日でけるやないか」
「そなんこと言うたって、明日や、あんたと違うのに…」
「お前やって、したい、したい思うとる時のほうが、よう気がいくやろが。お前がヨガリ狂って乱れたほうが明日の男やって喜ぶんやが。せっかくや、喜ばしたり」
翌朝、約束の時間に松井の店先でサチ子を降ろし、私は少し離れた駐車場へ車を置いて勝手口から帳場へ入った。帳場と続きの部屋に、背が高く、がっしりとした身体で、色の浅黒い、見るからに精力的な男がサチ子の正面に座っていた。年は40前後だろうか。
「ほんなら、私、迎えが来たけん、海の店へいくけんね、サッちゃん、鍵おいとくけん、帰る時にもってきてね。ほんでな、サッちゃん、ここで2人でお話をして気が合うたら付き合ったらええんよ。斎藤さん、サッちゃんはええとこの若奥さんなんやから、付き合うようになったら大事にせなあかんし、このことを、絶対に人に喋ったらあかんのよ」
                            続く



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[54] 淫乱妻サチ子/8 投稿者: 博 投稿日:99/06/25(Fri) 08:39
「ほんまあ…サッちやん、そななことしよったん。ほんで、他の男と寝るん承知したん?」
「ああ、そななこと嫌や言うかと思うたけんど、わりと簡単に承知したわ。そやけどな、うっちゃしとないけんど、あんたが寝てみ言うけん寝るんよ。やか、言うどったけんどな」
「ほんなら、ええわ。あの人は身許も確かやし、口も堅いけん、心配ないんよ。そりゃあそうと、ちょっと前にな「うちの人が出張で居らへんけん、はよ家に帰ったってしょうがないんよ」言うて、会社の帰りに寄ったことがあったんよ。ほんじゃけん、『ほんならサッちゃん、ちょっと手伝うてよ』言うて、二階のお客さんに銚子をもっていってもろたん。その時、サッちやんなかなか降りてこんかったんやけど、ちょっと酌してくれ、言われたけん、しよったん」言うて、顔を赤うして降りてきたんやわ。「お酒飲まされたん?」言うて聞いたら、うなずっきょったけんど、そのお客さんが次の日にきて
「昨日の女、まだ来とらんのか?」
「あの人は店の女の子やないんよ。昨日の晩は遊びにきとったけん、ちょっと、手伝うてもろただけやけん、今日は来いへんよ」
「昨日、あれから何ぞ言いよったか?」
「何ちゃ言わへんけんど、どしたん?」
「まあ、ちょっとな、エヘヘ…」
「なによ、へらこげな笑いかたして」
「酒を持ってきた時にちょっと酌してもろたんやけど、前からやと遠いけん横へこいや、言うたら直ぐに来たし、手を握っても『なっしょん〜」言うくらいで逃げへんけん、押し倒してキスしたんよ。ほんでしたら『イヤァ〜、なっしょん、スケベ』言うて、ちょっと逆ろうたけんど、すぐに舌からましてきよったし、前のハセ外して乳を揉んだら、しがみついてきよったけん、今度は乳吸いもってパンティん中べ手入れたら『駄目よう、ねえ〜止めてえ』言うとったけんどオOOコやかもうベトベトやが、ほんじやけんの、脱がっしょったら『好かん、こなんとこでなっしょん』言うて、逃げてしもたんやわ」
なんて言うてたことがあったんよ。私、それを聞いた時は、まさか、思うとったんやけど、ほんまのことやったんやね。ほんじゃけんど、サッちゃん、どなな男がええんやろか?、若い男やないといかんのと違う?」
「いや、ママが世話してくれるんやったら、あいつには、好きやとか好かんとかは、あんまり言わさんつもりやけど、とにかく、あいつはアレの強いんが好きなんと違うやろか」
「そおやなあ…、弘司さんの話を聞いとっても、サッちゃんはとにかく男が好きそうやから…、ほんじゃけんど、弘司さん、サッちゃんをいろんな男に抱かそうやか言うんやったら、別に誰でもええし、それに1人でのうてもええんと違うん?」
「ああ、俺は誰やってかまへんし、あいつが何人の男とオOOコしよったってかまへんがい。いや、ほんま言うたらの何人もとさしたいんよ」
「それやったら、打って付けの男が居るわ。アレが強過ぎて、嫁はんに逃げられたいう噂の男なんやけんど、よう来るんよ。その人も前に「ええ女、おらんか』言うとったんよ。それに、やもめやし」
「そら、ちょうどええやないか、アレが強いいうんやったら、もってこいやわ」
「ほんなら、明日は日曜やし、私、電話してみよか、ほんじゃけんど、ほんまにサッちやんに次々と男をあてごうても、かんまんの?うちへ飲みにきて『誰ぞ、ええ女が居ったら世話してくれ」言う男やか、それこそぎょうさん居るんよ」
「ああ、何人でもかまへんがい、次々とさしたらええ。あいつやって、もう4人もの男とオOOコしとるんやし、俺が承知の上で金田とやってオOOコさっしょんやけんの。ほんまのこと言うたら、ここのお客さんが二階で次々とサチ子を抱いてくれたら最高やと思うくらいよ。一晩に何人でも…」
電話をした男は大喜びで、さっそく今夜と言ったらしいが、翌日の朝9時半に松井へ来ることになった。ママが海水浴場の店へ10時にいくので、その時間になったらしい。

                            続く



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[53] 淫乱妻サチ子/7 投稿者: 博 投稿日:99/06/25(Fri) 08:37
ちょうどその頃、私たち夫婦が若い頃からよく飲みにいっていた小料理屋のママから、
「こないだサッちゃんに店を手伝うてもろたやろ。あん時に来とった、うちの古くからのお馴染みさんが『あの女をいっぺん世話してくれや』言いよったんよ。ほんじゃけんな「あの人や知合いの奥さんやし、世話やでけへんがな」言うてあったのに、今日、また「どうぞならんのか、ママには遠惑かけへんけん、一緒に飲む機会だけでもつくってくれや」言うて電話がかかったんよ」
と聞かされた。私はママに、
「ヘええ、物好きなんがおるもんやの」とごまかしたが、内心では「これだっ」と思っていた。
その店は隣町の「松井」という小料理屋で、何年か前までは、女の子を4、5人おいて、表看板は芸者置き屋という淫売宿をしていたのだが私の古くからの知り合いであった。そのママにサチ子を世話してくれと言う男がいると聞かされて、更に強い披虐心という刺激を求めていた私は、ママに仲介してもらって不特定多数の男達にサチ子を抱かせる、これこそ究極の被虐心を味わえるのではないかと思った。
早速、その夜、サチ子にママの話をした。
「松井の古くからのお客さんで、お前が店で手伝いしとるんを見た人が、「あの女をぜひ世話してくれ」言うて、ひつこにきよんやて」
「嫌やわ、もう、松井やいけへんな」
「ほんじゃけんど、他の男いうんもええやないか。今やって金田とはオOOコしよんやし、これまでにもお前は4人もの男とオOOコしとんやから、いや今更それが悪い言うとるんやないけんど、とにかく、お前はオOOコするんが格別に好きなんやし、それやったら遊べる時に遊んだらええんやから、どうや?他の男とも寝てみんか?」
「そなな、商売女やあるまいし、なんぼ好きやいうたかて見ず知らずの男と寝るやなんてでけるわけないやない。それに、そなな男と寝たりして、ひょっと自慢話によそで喋られたら、それこそ、たいへんやないの」
「見ず知らずの男、言うたかて、逢うて直ぐオOOコせんとてええんやし、ええ人やいうの分かってからオOOコしたらええんやが。それやったら金田とでもおんなじやんか、ママには口の堅い身許の確かな人を紹介してもろたらええんやから。それに、この頃、お前、金田とちょっと過ぎとんと違うか? 俺が出張で居らん時やか、しょっちゅうオOOコしよるようやないか」
と最後はサチ子の弱点をついて承知させた。
サチ子にしても、見ず知らずの男とオOOコすることに確かに不安はあったと思うが、恋人のような金田との関係を続けるためには、私のいうことを聞いておいたほうが得策だと思ったのかもしれない。しかし、その反面、他の男とオOOコすることに期待感もあったのだろう。以後、ママから次々と世話された男達と何の低抗もなくオOOコしたのだから、もともと淫乱な好き者の女であることは否めないことだ。
ママに、これまでにサチ子が上司の西田に強姦されたことから、同僚の原田とのこと、田口との浮気で妊娠までしたこと、金田との浮気が発覚して、その後は私の目の前で彼とオOOコしていることなど、全て包み隠さず話をした。
                            続く




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[52] 淫乱妻サチ子/6 投稿者: 博 投稿日:99/06/24(Thu) 15:35
「お前ら、でけとったんか。ほんなら話が早いわ。俺はな、前々から女房にも他の男とオOOコさせてやりたい思うとったんやけど、実はその相手をあんたに頼みたかったんや。ほんで、今までに飲んみょった時に何回も言おうと思うたんやけんど、こななこと、そう簡単に言い出せへんし、今日はポルノ見て、お互いに興奮したところで話を持ち出そうと思うとったんよ。ほんじゃけんど、でけとったんなら、話は簡単やが、そういうことやけん、なんちゃ気にせんと、今夜はサチ子を可愛がっでやってくれや」
2人はまだ重なったままである。
「あんたは眠ってしもうたし、サッちゃんと2人でポルノ見よったら、ついムラムラしてきて、サッちゃんはいやや言うて暴れたんやけんど、俺が無理やりしてもうたんや。でけとったやなんて、今までは絶対にこななことしとらへん。サッちゃんが許してくれる筈がないやんか」
「ええんやが、俺はあんたに女房の相手してもらおうと思うとったんやから、今夜だけやなしに、これからは、好きな時にいつでも女房とオOOコしてくれたらええんやけん」
ようやくサチ子の肉体から離れた彼のチ○ポは、どうしたのかまだ起立したままであったが、私の言うことには半信半疑の様子だったので、私も服を脱いでベットの上に上がり、
「ほら、もうこななもん全部脱いでしまえ」
とサチ子のブラウスを脱がし、ブラジャーも取ってしまうとサチ子は照れ隠しだろうが、私にしがみついてきた。
その夜、私の目の前で金田に抱かれたサチ子は、私に見られていることに刺激をうけたのか、それとも2人の男とオOOコすることに興奮したのか、とにかく、今まで私との間では見せたことがないほどにヨガッて乱れ狂い、男2人もそれにつられて仲良く2回づつサチ子の中に気をやった。
しかし、私の目の前で彼とオOOコをして乱れ狂うサチ子を見た私は、かってない被虐的な興奮を覚えた。
その後は、彼も遠慮をせずにサチ子を連れ出すようになった。いつも私は仕事が終るのが7時過ぎだったので、一緒に飲みにいこうという時にも、約束の店で落ち合う前に2人がモーテルで一戦交えてくることがあったし、私が早く帰れる時は一緒に飲んだ後で3人でモーテルヘいくことがあった。
サチ子を私の目の前で他の男に抱かせる異常な刺激を知ったことが、それ以後、次々と新たな男達にサチ子を抱かせる要因になったのだと思う。しかしサチ子がおおっぴらに彼とオOOコするようになると、私の感じる被虐心も段々と薄れてきて、具体的にどうすれば良いのか分からないままに、それでも、何かもっと強烈な刺激を求めるようになってきた。
                             続く



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[51] 淫乱妻サチ子/5 投稿者: 博 投稿日:99/06/24(Thu) 15:33
部屋から電話をして、ポルノビデオが見たいことを告げ、冷蔵庫からビールを出して金田に渡したが、彼はもう飲めないと言って取らなかった。
ポルノを見ながら卑狼な冗談を言い合っていたが、頃合いを見て、
「ああ、酔うてしもうたが…」
私はその場で横になり、そのまま狸寝入りをしていた。
「この人っちゃ、お酒がちょっと過ぎたら、いつやって直ぐに寝てしまうんやから」
 サチ子が言うと、金田が、
「ええやないか、帰る時に起こしたらええんやから、そのまま寝させとけや」
私は軽い軒をかいて狸寝入りをしていたが、それとなく寝息を伺いにきた彼は、私がぐっすりと眠っていると思ったのだろう、サチ子の肩に手を回していた。
「完全に眠ってしもとるが」
「あの人いつやってお酒飲んで寝たら、ちょっとやそっとで起きへんのよ」
「サッちやん、もっとこっちへ寄れや」
彼は自分の方へ引き寄せたサチ子の膝を枕にして横になった。しばらくして、
「なんぼぐっずり眠っとるいうたって横に居ったらなんかしゃん落着かん。ちょっと向こうへいかんか」
今度はサチ子が寝息をうかがいにきた。
「うんもう…、すぐに寝てしもて、ほんまにしょうがないんやから…」
そんなことを言いながら、彼に抱き寄せられると自分から唇を寄せていった。なにやら2人でポソポソと言っていたが、やがて2人は縺れ合うようにしてカーテンで仕切られたベットルームへ入っていき、私の視界からは消えてしまったが、ギイッというキシミ音から、2人が縺れ合ったままベットの上に倒れ込んだことが分かった。
こんなにも、ことがうまく運ぶとは考えてもみなかったがベットの上の2人がキスだけで終わるのか、それとも私が期待しているシーンが見られるのか、不安と期待に苛立ちが隠せなかった。
「アウッ! ウッ、…ウウーン…」
サチ子の押し殺した昨き声が聞こえた時、私は思わず、
「やったあっ!」
と、心の中で喝采を叫んでいた。状況が状況だけに押し殺した声ではあるものの、明らかに聞き覚えのあるサチ子のヨガリ声が断続的に聞こえ始めると、爆発寸前のような心臓の鼓動を感じつつ、私はビールを片手にカーテンの所へいった。
ベットの上で彼と絡み合っているサチ子は、ブラウスは身体に残っているものの胸元がはだけ、ブラジャーは押し上げられて乳房が露出しているし、あられもない下半身には、同じように下半身裸になった彼がぴったりと重なり、グイグイと押し付けるように腰に力をいれていたが、私の気配を感じたのか、一瞬その動きが止まり上半身を起こした。私は直ぐにカーテンを引き開けたのだが、まさかの私の出現に状況が把握できなかったと言うか、それとも驚きが激しすぎて離れることができなかったのかサチ子は上半身を起こした彼を引き戻そうとするかのように彼の腰に両手を回したままだし、彼のチ○ポはサチ子のオOOコに深々と突き刺さったままで、まるで2人は、瞬時に化石にでもなったように硬直していた。
                            続く



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[50] 淫乱妻サチ子/4 投稿者: 博 投稿日:99/06/24(Thu) 15:32
汗と精液のごちゃまぜの匂いをプンプンと臭わせているオOOコ、それを見ているだけで私は興奮の極みに達していたが、サチ子もつい今し方、他の男のチ○ポで捏ね回されたオOOコを私にしげしげと見られ、その匂いを嗅がれていることに興奮していたのだろう金田の精液でベトベトのオOOコに被虐的な興奮から怒り狂ったように怒張しているチ○ポを突き入れると、
「アウッ! あんたあっー」
と、むしやぶりついてきた。
金田との余韻がまだ残っていたであろうし、私にいわれて他の男とオOOコをしてきたという異覚な興奮も重なったのだろうが、その夜のサチ子はまるで人が変わったように乱れ狂い、大声を上げて何回も何回も気をやり続けていた。私にしても、私に言われて金田とオOOコしてきただけでなく、精液まで残して帰ってきたサチ子を抱いたことによって、心の中に芽生えていた被虐心を更に強く刺激するものがあったようである。
しかし、私の究極の願いはサチ子が金田とオOOコしているのをこの目でみることであり、それには金田と懇意になる必要があった。
2、3日後、会社の中で金田と会ったので、
「おい、一回一杯やろうや。あんたんとこで、いつも女房が世話になっりょるけん、いっぺん一緒に飲みたい思うとったんよ」
金田は断るかと思ったが、
「ああ、ええよ。わしも、一度一緒に飲みたい思うとったけん、ちょうどええわ」
早速その夜、サチ子を交えた3人で一緒に飲んだ。しかし、金田は一緒に飲んでいても、何かぎこちなく見えた。私が影で煽っているのだから当然と言えば当然だが、サチ子と金田の仲は急速に進み、週に一回はオOOコするようになっていた。私も、できるだけ彼に話しかたり飲みに誘ったりして、飲みに行くときは必ずサチ子も一緒に連れていった。
しかし、週に一回、いや、私の出張時等はそれ以上にサチ子とオOOコをしている金田と一緒に酒を飲んでいることが私の被虐心をますます高め、サチ子と金田がオOOコをしている痴態を見たいという欲望は日増しに強くなってきた。3人で飲んでいる時にも、サチ子と金田はじゃれ合うほどになっていたし、その夜は、いつもに増して二人はじゃれ合い、酒のピッチも上がっていた。
「おい、今夜は盛り上がっとんや、このまま帰るんも借しいし、どや知り合いの男がやっとるモーテルでビデオが見れるんよ。それも中途半端なやつやのうて本物ばっちしなんや、見にいかんか?」
モーテルでポルノビデオを見ておれば、当然淫猥な雰囲気になってくるだろうし、そこで私が狸寝入りをすれば、ひょっとして2人はキスくらいはするかも知れないと思ったのである。
そんな期待感があったから誘ったが、果たして金田が応じるか否かについては自信がなかった。しかしサチ子との関係を隠そうとして日頃から虚勢を張っていた彼は、
「そななん見れるんか。ほんならサッちゃん、一緒にいかんか」
「いやらしい、そななん一緒に見にいくやて恥ずかしいやん」
「馬鹿、小娘みたいなこと言うなよ。金田もいく言うとるんやから、いかんか」
3人でモーテルヘ入るのにちょっと勇気がいったが、金田はサチ子の尻を押すようにして階段を上がっていった。



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[49] 淫乱妻サチ子/3 投稿者: 博 投稿日:99/06/24(Thu) 15:30
「そなんこと言うたって、あの人が求めるやら求めんやら分からんやない」
「これまでにやって、逢うたらいつやって『抱きたい…』て言いよったんやろがい」
「車ん中でキスした時やに『サッちゃん全部くれや』じゃのは言いよったけんど…」
「それみ、それやったら、今度デートで、そいん言われたら、その時には黙ってうなずいたらええんよ」
「そら、あんたが、そうせえ言うんやったら、うちは、してもええけんど…」
結局サチ子は金田に誘われたらオOOコをすることを承知した。拒否するかと思ったのだが、案外と簡単に承知したのは、すでに身体を許していたのかも知れないし、そうでなくても、したい気持ちはあったのだろう。
それから3日後の昼休み、会社の私のデスクにサチ子から社内電話があった。
「今夜、誘われとんやけど…」
「ほう、ほんならいってこいや。だけど、言うたようにせないかんで。それとな、時間は気にせんでええけん、ゆっくりしてこいや」
「うん、ほんじゃけんど、御飯どうすん?」
「タ飯やかどこぞ、外で食べて食べるけん、そなな心配やかせんといってこい」
会社の近くの食堂でビールを飲み、タ飯を食べて7時頃に家に帰ったが、今頃は、もうモーテルヘ入っただろうか、いや、もうオOOコしてるんだろうか、等と思うと落ち着かず、ウイスキーを出して飲んでみても酔いも回らなかった。
8時になっても帰らなかったら、サチ子が金田とオOOコしているのはもう間違いないと思っていたが、その8時を過ぎ、9時になっても帰ってこず、私はまるで動物園の白熊みたいに部屋の中をウロウロしていた。
サチ子が帰ってきたのは10時過ぎだった。目は腫れぼったく潤み、声は掠れていた。シャワーを浴びたいというサチ子を、私は寝室へ連れていった。
「どうやった? モーテルいったんやろが」
「うん…」
「それで、どうやったんや?」
「どうやった、いうたって…」
「お前が惚れとる男とオ00コしたんやど、よかったやろが」
「惚れたりしとらへん…」
「まあ、そらどうでもええがい。それより、ちょっとこっちへきてみ」
「うち、風呂へ入ってきたい」
「なんでや、その前に、ちょっと見せてみ」
何時になく嫌がるサチ子を押し倒すようにして、パンティを脱がせると強烈な男の匂いが鼻をついた。激しい摩擦を物語るように肉唇はポッテリと膨らみ、まだ閉じきらずに半分口を開いたような膣は血の色をしていた。
「お前、終って風呂へ入っとらんのか?」
「ほいたって、遅うなったけん、慌ててもんてきたんやもん」
「遅うなったいうたって、いったいどなんしよったのい。3時間も4時間もあったんど」
「なんべん言うたって、ずうっとしよったけん分からへんけんど、ほんじやけんど、あの人、うちん中へ3回は出したんと違うやろか」
                            続く



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[48] 淫乱妻サチ子/2 投稿者: 博 投稿日:99/06/24(Thu) 15:28
 出張から帰った夜、私はサチ子に金田とのことを間い質した。
「会社の帰りに喫茶店で一緒にお茶を飲んだり海岸を散歩したりはしていたけんど、身体やわ絶対に許しとらへん。手紙に肉体が素晴らしいやか書いてあるんは、あの人いつも『サッちゃんはスタイルがええ」言いよったけん、そのことやわ」
と、交際は認めたが身体の関係は否定した。
「身体は許しとらん言うても、西田には最初は犯されたにしても、それからも続けとるし、脅されたにしても同僚の男とも何回もオOOコしとるし、田口とは完全に浮気したんよ、浮気で妊娠までしたんやど。それに懲りて、もうこななことはせんと思うとったけんど、またやろが…身体は許しどらんけん言われたって信用やでけるかい。それにの、今はほんまに身体は許しとらんにしても、身体を許すんは時間の問題よ」
「そなんことや、うっちゃ絶対にせえへん」
「せえへん言うたって、今までにやって何回もデートしよったら、キスくらいはしたやろが」
「しとるやろが、別に怒るわけやないんやから、言うてみ」
「車ん中で…キスはしたけんど…」
「お前、金田が面倒をよくみてくれるし仕事の点数やって他の人より上や言いよったやろが、それやったら、車ん中で、キスまでしよって、その後で、強引にモーテルヘ連込まれたら、よう拒まんと思うぜ、そうやろが」
「あの人、そなんことやせえへんわ」
「せえへん言うたって男よ、辛抱でけんようになったら強引にでるやろ。ましてキスまでは許しとんやからの。ほんで、もし強引に連込まれたら、お前、よう拒むか?」
「よう拒まんやろ」
「俺はの、お前と金田のことを、別に怒って言いよんやないんよ。俺やって、お前から、西田や同僚とのことや田口とのことを聞いて興奮しよんや。お前やってこの頃は『あいんした』「こいんされた』言うて平気で言いよるやろが、だから、もう別に、お前が金田とオOOコをしとっても、それを間いたら、輿奮こそすれ、怒ったりすることはないんよ」
「ほんなら、どうせえ言うん?」
「お前が、金田には絶対に身体を許したりはせんという自信があるんやったらええけんど、そなにはっきりとは自信がないんやったら、この際や、今度デートした時に、金田が身体を求めたら許してやれや」
「そなんこと言うて…、うちが金田さんに抱かれたら、また『どなんしたのい」「こいんしたんか」言うて根掘り葉掘りと聞くんやろ」
「そら、それくらいのことは言うてくれなんだら、何のために金田とオOOコさすんか分からんことになるやないか」
「ほんでも…」
「お前が金田とオOOコして、それを帰って報告してくれたら俺も興奮するし、逆に金田は会社でお前に頭が上がらんようになるんやが。どうや、そうせえや」
                             続く



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[47] 淫乱妻サチ子/1 投稿者: 博 投稿日:99/06/24(Thu) 15:25
サチ子、32才、私とは19の時に結婚をしたのだが一回り年令差のある夫婦であった。そのサチ子は新婚1年目の8月、怪我で入院していた上司がそろそろ退院すると同僚に言われ、慌てて見舞いにいった。ところが、その上司に大部屋では話もできないから、と公園へ誘われ、帰りに、食事でも、と言葉巧みに旅館へ違れ込まれて犯されたのである。
その後は2週間に3回ほどの彼の宿直の夜は、帳簿の整理ということでサチ子は残業をさせられ、他の従業員が帰った後の宿直室で彼にオOOコをされていた。犯された時にも、その場で再び挑まれたのだが、その時は自ら肉体を開いたらしい。ところが、宿直室で彼とオOOコしているのを、原田という同僚の若い男に見られ「誰にも言わないから」と、肉体を要求されたサチ子は1回だけという約東で彼に肉体を開いたらしいが、性的欲望の強い若い男性が若い人妻の美肉の味を知ったのであるから、それで終わる筈がなく結局は1回の約束が2回が3回と次々と関係を続けていたらしい。
 この若い男とサチ子がおかしいと私に知らせてくれた人がおり、それで上司に犯されたことも分かったのだが、犯されたのがことの始まりということで離婚とかはせずにサチ子は会社を止めさせた。
しかし、それから2年後、長男が生まれて半年ほど、今度は高校時代のボーイフレンドに誘われて浮気をし、妊娠までしてしまった。当然、離婚の話になったが、私が長期の出張が多い関係で淋しかったというサチ子を結局は許したのだが、その時中絶したのが原因でサチ子は子供を生めない身体になった。
それからしばらくしてサチ子も私が勤めている会社へ入ったが2年ほどは何ごともなく過ぎていた。ところが、3年目の春、急な出張のために家に帰った私は、下着を探していてタンスの底からサチ子宛てのラブレターを見付けた。それはサチ子の上司である係長からのもので、サチ子の肉体は素晴らしい、自分だけのものにしたい等と関係の深さを匂わす内容の手紙だったのである。時間のない私はサチ子に会うこともなく家を出たのだが、サチ子と上司の金田という男の関係を匂わすラブレターを見付けたにしては、自分でも意外なほど冷静であった。
と言うのも、サチ子が以前の会社の上司で西田という男に犯された時の様子や、同僚の原田と自動車の中や時には河原の茂みの中でオOOコしていたこと、ボーイフレンドの田口とオOOコしていた時の様子等を寝物語で微に入り細にわたって毎晩のように聞いていたので、今では、西田に犯された時の様子、その後も宿直室で抱かれていた時の様子、同僚とカーセックスしていた時の様子、田口と最初にデートして、丸一日ホテルのベットで過ごした時の様子、その後、この田口と、お宮の裏で立ったままオOOコした時の様子、離れに住んでいる彼の部屋へ忍んでオOOコした時の様子等など、その時、その時の様子が私の頭の中には映画のシーンのように克明に且つ鮮明にインプットされていたのである。
 それと同時に、毎晩のように、このようなサチ子が他の男に抱かれている痴態を聞いている内に、自分でも心の底にあるのを気付かなかった被虐感からくる輿奮が目覚めてきていた。日を増すごとに私の被虐感は膨れ上がり、サチ子が他の男に抱かれて狂乱している痴態を見たい、という願望を持ち始め、ラブレターを見付けた頃には、その願望を何とか実現できないものかと思っていた。
                           続く



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[46] 妻を抱かせる計画(予定) 投稿者: 悦 投稿日:99/06/23(Wed) 15:46
妻を他の男にナンパされる計画を掲示板で募集した人と
考えてきましたが、ナンパする事自体が難しく、
挫折寸前でした。

そこで、考え方を変えました。
なるべく私に会わない方がいいと思ってたのですが
それを諦める事にしました。

内容
私達夫婦がラブホに行く予定がありましたので
その日に妻を酔っぱらわせて、他の男に抱かれる事をいいます
そこで、妻がのってくれば、あらかじめ待たせていた男を部屋に
入れます。(ここまでくれば成功かな)
その後は、妻をいろいろ説得しながら進めていく予定です

妻が断固拒否の場合は、そのまま中止になる事もありますが
その場合でも、次回へ先送りが可能ですので
いつかは、成功する日がくると思います。

男と顔をあわすのが気になりますが、しかたないでしょうね
では、7月上旬ですので、その後、また報告します。
結果を楽しみにお待ちください(爆)


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[45] Re[44]: 最近、妻のことが気になります 投稿者: 悦 投稿日:99/06/23(Wed) 07:11
> 夜の営みの時・・・
> 「今日、○○さんと、しちゃった。」
> 「えっ!? 勤め先の○○さん?」
> 「そう、昼休みにお店の2階に誘われて、いきなり抱きすくめ
> られて・・・」
> 「う、うそだろ?」
> 「さあ、どうかしら・・・」
> 私をさんざんやきもきさせておいて、最後は煙に巻くのです。

奥さんは、男性の嫉妬心を上手に利用されているんですね
アキオさんをもてあそんで楽しんでいるように思えます
かなりシチュエーションも過激だし・・・・

> 真偽は判りませんが、妻が他の男に抱かれていることを想像して
> 興奮を覚え、いつもより激しく勃起してしまいます。妻は、それ
> が分かって、わざと話すのかもしれません。

もう、アキオさんも、この世界に足を踏み入れてしまいましたね(爆)
奥さんはアキオさんが興奮する姿を楽しんでいるんでしょうね

> ここの投稿記事を拝見すると、現実にありそうで、とても気を
> 揉んでいます。飲み会と言って、遅く帰宅することも多くなって
> いるし・・・、何だか落ち着かない毎日です。

たぶん、そういう発言の何回かは、やってるんじゃないかなぁ・・・
それを隠す為に、冗談ぽく話をして、アキオさんの反応を確認していのかもしれない・・・

> 妻の言動の真偽を確かめるため、洗濯籠に脱ぎ捨てられた妻の
> 下着をチェックしようと考えています。
> 他に、良いチェック方法があれば、教えて下さい。

下着のチェックって難しいような気がします
女性って、したたかなところあるし
手帳とかも意外とドキドキしますよ
アキオさんにわからないチェックがあったりしますから
バレたらヒンシュクかいますけど・・・

でも、私だったら、そのままにしておきますね
それで、奥さんの話に興奮しながら、夫婦生活を楽しめばいいし
話をどんどん過激な方へもっていき、
ホントに淫乱な女にしてしまうかも

その後の奥さんの事も、また書いてください


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[44] 最近、妻のことが気になります 投稿者: アキオ 投稿日:99/06/23(Wed) 02:53
はじめまして、アキオと申します。

最近、妻の言動が気になっています。このHPをROMする
ようになってから、その想いが募っています。

夜の営みの時・・・
「今日、○○さんと、しちゃった。」
「えっ!? 勤め先の○○さん?」
「そう、昼休みにお店の2階に誘われて、いきなり抱きすくめ
られて・・・」
「う、うそだろ?」
「さあ、どうかしら・・・」
私をさんざんやきもきさせておいて、最後は煙に巻くのです。

真偽は判りませんが、妻が他の男に抱かれていることを想像して
興奮を覚え、いつもより激しく勃起してしまいます。妻は、それ
が分かって、わざと話すのかもしれません。

ここの投稿記事を拝見すると、現実にありそうで、とても気を
揉んでいます。飲み会と言って、遅く帰宅することも多くなって
いるし・・・、何だか落ち着かない毎日です。

妻の言動の真偽を確かめるため、洗濯籠に脱ぎ捨てられた妻の
下着をチェックしようと考えています。
他に、良いチェック方法があれば、教えて下さい。

アキオ


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[43] RE:主婦好きBOY 投稿者: 管理人 投稿日:99/06/21(Mon) 20:06
申し訳ありませんがNo.42のような書き込みは「BBS2」へお願いします。


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[42] Re[37]: 淫乱妻 投稿者: 主婦好きBOY 投稿日:99/06/21(Mon) 19:54
> 妻は外出しました。今日は午後7時にA男とそしてB男とは午前1時に逢います。B男は時間的にかなり酔っているので、A男の中出しには、気がつかなくてそのまま中出ししてもらってから、帰宅します。楽しみにしていてください。と妻から私に対しての言い訳?
> するとおまんこに3本の異なる精液が?女は変心が凄い。恐ろしい。今日は何回いくのかな?このような妻ですが、よろしければお貸ししますのでメールでご連絡を、温泉旅館等の1泊2日でも可能です。自分でシコシ
コするのはやめて妻の蜜壷の中に納めてください。

僕は埼玉からの25さい。独身です。ぜひ、奥さんとしてみたいです。
お宅様は、どちらからですか?
もし、よろしければ、お返事くださいっ。


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[41] 難しいものである・・・ 投稿者: 名前はまだ無い・・ 投稿日:99/06/21(Mon) 17:20
お久しぶりです。
愛する妻を”他の男に抱かせたい”とお考えの方が私以外にも
いらっしゃる事、安心しました。
結婚当初はそんな事、夢にも思わなかったですがネ。
妻とのセックスの度に、話をするのも何なので
少しずつその方向に持って行こうと話をしていますが、
なかなか・・・うまくはいかないですね。
奥様の性格によって、”口説き方”は違うと思いますし、
一番性格を知っている自分自身で策を練らないといけないとは
思っておりますが、成功された方のプロセス等を
お聞かせ願えれば・・と思うのですが。
どなたかお教えくださいませんでしょうか。



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[40] BBS2(SW募集専用)開設 投稿者: 管理人 投稿日:99/06/20(Sun) 23:16
奥さんを貸したい、借りたいご主人が出てくるほど掲示板が活発になって来たようです。
告白BBSと区別する為にBBS2を新設しました。
奥さんを貸したい借りたい交換したい書き込みはBBS2へお願いします。


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[39] Re[37]: 淫乱妻 投稿者: たかぎ 投稿日:99/06/20(Sun) 17:59
>妻を貸し出す夫2さん

おくさん、ぜひ貸して下さい。
搾精機と化した、奥様の蜜壺を、最大限優しく淫らに凌辱したいと思います。
お貸しいただいたときの経緯は、この掲示板で発表したいと思います。
詳しいお話は、上記メールアドレスに連絡いただけるとうれしいです。

よろしくお願いします。



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[38] Re[37]: 淫乱妻 投稿者: sin 投稿日:99/06/20(Sun) 00:25
> 妻は外出しました。今日は午後7時にA男とそしてB男とは午前1時に逢います。B男は時間的にかなり酔っているので、A男の中出しには、気がつかなくてそのまま中出ししてもらってから、帰宅します。楽しみにしていてください。と妻から私に対しての言い訳?
> するとおまんこに3本の異なる精液が?女は変心が凄い。恐ろしい。今日は何回いくのかな?このような妻ですが、よろしければお貸ししますのでメールでご連絡を、温泉旅館等の1泊2日でも可能です。自分でシコシコするのはやめて妻の蜜壷の中に納めてください。

奥さん貸して下さい。
よろしければ、2、3日中にここの掲示版で連絡を取りましょう。





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[37] 淫乱妻 投稿者: 妻を貸し出す夫2 投稿日:99/06/19(Sat) 19:32
妻は外出しました。今日は午後7時にA男とそしてB男とは午前1時に逢います。B男は時間的にかなり酔っているので、A男の中出しには、気がつかなくてそのまま中出ししてもらってから、帰宅します。楽しみにしていてください。と妻から私に対しての言い訳?
するとおまんこに3本の異なる精液が?女は変心が凄い。恐ろしい。今日は何回いくのかな?このような妻ですが、よろしければお貸ししますのでメールでご連絡を、温泉旅館等の1泊2日でも可能です。自分でシコシコするのはやめて妻の蜜壷の中に納めてください。


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[36] 妻の淫乱化計画 投稿者: 悦(改名:まっ、いいか) 投稿日:99/06/19(Sat) 07:40
昨日、妻がホテル紹介からソフトSMの部屋を発見
少し、興味をもったみたいだった

今度は、そこに行き、妻をSMの世界へ引きづり込もうと思います
私、SMの事知らないけど
軽く縛って写真撮ろうかな

いい方向へ進んでいる気がする
「妻の淫乱化計画」

CHAT2開設おめでとうございます>管理人
これからもよろしくお願いします>管理人


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[35] CHAT2開設 投稿者: 管理人 投稿日:99/06/19(Sat) 00:03
テレホタイム時のチャットルームの役立たずを解消するためにCHAT2を開設しました。
現在主流のチャットとは使い勝手が少々違いますので戸惑うかと思いますがよろしくおねがいします。
尚、テレホタイム時以外の軽い時間帯には出来るだけCHAT1を
お使い下さい。


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[34] 今、夫婦陵辱中 投稿者: 裕二 投稿日:99/06/18(Fri) 17:31
今、5人の仲間で32と27の夫婦を陵辱中です。
僕は2発抜いて休憩しています。
旦那の依頼でやっているんだけど奥さんは、しらなかったみたい。
今、旦那は縛って全裸で放置されながら、自分の奥さんのやられている姿を
チンポたたせてみています。約束と違うといっているけど、俺たちは予定どうりだよ。
奥さんは、人妻にしておくにはもったいないくらいの巨乳。
さっき、アナルにぶちこんだら失神してしまった。
今はチンポを上と下の口に入れられている最中。
この後は1晩かけて、何しよっかな。



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[33] (無題) 投稿者: 妻を貸し出す夫2 投稿日:99/06/17(Thu) 01:53
妻を貸し出ししてから約4年になります。その間の男性の数、わたしの知るところでは20人ですが、わたしに報告していない数を含めると30人内外ではないでしょうか。
1回のみで別れた男とかわたしが出張のときにかわした抱擁などは解りません。他の男のセックスの回数は週3回として年約150回、4年で600回、生理のときは他の処理ですましたのでは?。わたしには月に3回ぐらいしか聞いていませんので本当の事は妻に確認するしかないのですが、もうすでに済んでしまったことはもう良いのです。現在3年ほど続いている男のことは良く知っています。その内の一人が撮影したビデオを妻がわたしにプレゼントしてくれました。心境は複雑です。
そういえばこの前カーナビを妻の車にセットし、その記録を頼りにして、相手のマンションを確認し、妻のバックに盗聴機を隠し、妻が外出してから、わたしも出かけました。妻の楽しそうな会話、やがて始まりました。すごい歓喜の声、驚きです。


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[32] 不倫 投稿者: 間抜け亭主 投稿日:99/06/15(Tue) 18:08
私は、今アメリカのロスに永住しているが、以前は、ある日本の大手企業のロス駐在員として活躍していた時もある。
会社を米国永住の為、退職して自分の小さい会社を設立したは良いものの、日本の不景気をもろに受け、業績が余りよくなくなつたので、妻42才は、娘の大学の学費稼ぎに日本レストランに夜ウエイトレスとして
働くようになつたのが今から、4年前の事である。
レストランに働き始めてから、半年位して家内より妊娠したと知らされた。その時私は、家内の42才の高齢なので、避妊をせず、何回か性交をした時もあるので、てつきり家内も私も私達の子供だと思つていた。
でも、生まれた子供は、なんと白人系の子供でした。
妻は、レストランに働くようになつた時より、14歳年下の白人青年と
関係していたんです。白人の子供と病院を退院して来た妻は、その足で
その白人青年のアパートへ流れ込んでしまつた。私は、男のメンツも
あり、妻を迎えにいかず、そのまま放つていた2年目の年、ある日LAPDの警察より連絡があり、妻の引き取りを要請して来た。
妻は、売春で警察に逮捕されていたのだ。妻は、白人青年から、金と麻薬の為、強制的に売春をされられていたのだ。妻は年が年なので、黒人相手の売春しか商売にならず黒人相手の売春を強制されられていたのだ。 逮捕された時は、客の誰かの種を宿し、中絶をするには、遅すぎた
ので生まざるをえなかつた。生まれた子供は、黒人の黒い皮膚の子供
です。妻はすぐ、施設に送ると言いましたが、子供には罪は無く、不憫ですので、私が妻と白人の子供、黒人の子供 3人を引き取りました。
妻は、結局、私との子供 (長女ー日本人)、次女白人 3女 黒人と
3つの皮膚の違う子供を生んだわけです。
それからは、もう妻とも、夫婦関係もなく、ただの同棲生活者として
生活しておりますが、また、最近、家を明ける事が頻繁になつてきましたし、間違い電話が多くなり、また、妻の火遊びが始また様ですが、
幸いに避妊手術をしていますので、もうこれ以上、子供は出来ないのが
せめてもの、慰めです。










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[31] 貞淑な妻5 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/06/13(Sun) 16:22
続けざまの投稿になりますがお許しください。
私は以前妻に浮気を勧めたことがあります。
全てを報告するようにという条件も話しました。
妻は当然のように拒否し、怖い顔で私を睨みました。
処女で私と結ばれ(交際中に他を経験したかは知りませんが)
私しか知らないと言う妻が少し可哀想になったのと、
交際期間が長かった故の早期倦怠期到来もあり、
刺激が欲しかったのは事実でした。
ともあれ、浮気を勧めたのは当の私自身であったということは
紛れもない事実としてあったのです。

ビデオ映像に残された次の逢い引きの日時、それは
投稿4にあった深夜の外出の翌々日でした。
ここ1週間妻は健治と最低1回、郊外の男と最低1回、
私とも3回は性交を持っています。にもかかわらず、
30半ばの女の業とでも言いましょうか、
7日の間にいったい何回性交を持てば気が済むのでしょうか?
それとも、誰かにセックス好きでたまらない女に
させられたのでしょうか?
私は、その約束の日の午前中、妻がカルチャースクール出ている
時間に家に戻り、2階の妻の部屋に入りました。
まだ、戻るまでに小1時間あったので、妻のステーショナリーを
調べてみると、過去のシステム手帳用の日記が見つかりました。
私たち夫婦は生理日以外必ず金曜日に性交を持っていました。
過去2年に及ぶその日記からは、私との性交の印しか
見あたりませんでしたが、去年の秋、私が2週間の海外出張に
行っている間から、私とは明らかに違うマークが付きはじめてい
ました。先日見つけた赤い印が健治であることは解りましたが、
日付の下にチェックマークがあったのです。これがもしかすると、
と思い、記憶をたどると、深夜外出の日に当たりました。
チェックが2重になると事は中出しだったんでしょうか?
それとも3pをした日だったんでしょうか?
要約すると、妻の浮気は去年の秋頃から始まり、今年の3月には
健治とも始まっていると言うことでした。
その時、家の駐車場に妻の車の音が聞こえました。
私はすぐにクローゼットに隠れました。時計は11時、
その日は気温も高く、私は汗びっしょりでその時間を待ちました。
妻の部屋のすぐ下にある裏口でノックの音がしました。
続いて妻の小走りの音とドアの開く音、そして鍵のかかる音。
締め切った我が家のダイニングルームから、小さな笑い声と
食器の音が聞こえました。食事をしているのでしょうか?
そして数分後、階段を上る足音が聞こえてきました。
「なんか旦那さんに悪いなぁ・・・」
「大丈夫よ、気づいてないもん。それに浮気を勧めたのは
主人なんだもの」
「あっちのケンジさんとは逢っているの?」
「うん、おととい逢ったわ」
この会話で、郊外の男の名もケンジだということが解りました。
そして、そのことをこの健治も知っていました。
クローゼットの隙間から二人が服を脱ぎながら
執拗に舌を絡め合う姿が見えました。
「なんか本気になっちゃいそうだよ」
「だめよ。私は主人と別れる気持ちなんか無いんだから」
「なのにご主人には言わないの?」
「あなたのためよ。主人にばれたらあなたが可哀想だから」
「おー、こわこわっ」
妻は全裸になった健治の下半身に顔を持っていきました。
「これが好きなの」
「旦那のよりもいいの?」
「だってイボがいいんだもん」
「若気の至りだけど、女房もこれでしとめたんだ」
よく見ると健治の男根の根本の方に小豆大の「真珠」が
数個埋め込まれていました。
健治に奉仕する妻に健治は黒い目隠しをしました。
「今日は時間があるから・・・」
そう言って健治はバックからシートを出し、ベットに敷きました。
妻の後ろ手を縛り、シートの上でその秘部は昼間の明かりの中、
大きくさらけ出されました。
「まってろよ。今、やってやるからな」
「いや〜ん」
健治はイチジク浣腸を取り出し、3本も妻のアヌスへ
差し込みました。
「あ〜ん」
妻はいやがりもせず、受け止め、やがて腰のあたりを
くねらせはじめました。
「まだまだ」
「あー、あー、だめぇ」
「行きたい?」
「出そう、いかせて」
妻と健治は同階のトイレへ向かいました。
すさまじい排便の音と妻のあえぎ声が聞こえます。
「指を入れて洗え」
ウォシュレットの音が聞こえます。洗って居るんでしょうか?
再び二人が戻り、さっきの体制になりました。
健治はバックからゼリーを出し、妻のアヌスへ塗りまくりました。
そして、指を2本3本と挿入し、妻は歓喜の声を上げます。
そして、バイブを取り出し、妻のアヌスへ挿入しました。
「あ−、いい、いい、健治〜」
挿入したまま健治は開かれた妻の花心に顔を埋め愛撫をしました。
そして、下半身を妻の口の方へ持っていくと、
妻はため息のようなものを漏らしながら、
いとおしそうに男根をさすり、やにわに口にくわえました。
健治がバイブを動かすたびに、どうにもならない声が漏れます。
目隠しされた妻は健治のものを吐き出して、
「お願い、ちょうだい。ちょうだい」
と叫びました。
「どこに、なにが欲しいの」
「入れて、あそこに、これを」
健治は無視したようにバイブを動かします。
「お○○こにあなたのを入れて」
「旦那より感じるちんちんを入れって言えよ」
「あー、旦那より感じるの、このおちんちんがいいのー」
健治は体制を変え、妻の股間にそのイボイボを突き立てました。
アヌスのバイブは入ったままです。
「ぐーーーーー」
叫びにもならない声を上げます。いくら広い敷地とは言え、
遠慮のない声にはらはらしました。
妻は何度も何度もイかされ、ついに中出しされました。
健治が離れた妻の股間からは、私以外の男の精液が幾筋も
したたり落ちていくのが見えました。
健治はデジカメでその股間を撮り、
部屋にあるパソコンにつなげました。
やがて妻は体を起こし、パソコンを操作する健治の傍らに。
健治は画面に今撮ったばかりの姿を映しだし、
腰を下ろしている妻の股間を開きました。
「ほら、まだたれてるよ」
「いや〜ん」
健治は妻の股間のあたりを触っています。
「これ、誰のミルク?」
「健ちゃんの」
「ご主人のじゃないの?」
「やだぁ〜」
「いいの?ご主人以外の男のミルク垂らしちゃって?」
「あ〜ん。だって、気持ちいいんだもん」
「いけない奥さんだよね」
妻は健治の股間に手を伸ばしました。
「また大きくなってる」
健治は妻の唇を奪い、その場に寝かせました。
自分の逸物を妻のクリトリスに擦り付けます。
これは私がいつも妻にする妻のお気に入りです。
それからまた20分位、激しい性交が続きました。
「あーもうベトベト」
立ち上がった妻の太股には2回分の精液が伝わっています。
「ちょっとシャワー貸してね」
健治が部屋を出ていきました。
妻は大量のティッシュと部屋の片づけを終えたあと、身繕いをし、
空気を入れ換えるために部屋のカーテンと窓を開け階下へ降りました。
私はそうっとクローゼットから出てまだ精液臭い部屋の中を、
足音を立てないように歩き回りました。
パソコンの机のそばに、見落とした健治と妻の愛液がそのままに
なっていました。
「じゃ、また火曜日ね」
裏口から健治を送り出した妻は、買い物にでも行くのでしょうか
車に乗ってどこかへ出かけました。
私は家を抜けだし、会社に戻りました。
その日の夜、子供が寝たのを確かめて、妻の部屋に行きました。
「あーん、あなた。今日も?」妻は爽やかに微笑みます。
妻の事件発覚以来、私が妻の部屋を訪れる回数が増えていました。
私は無言で部屋の電気をつけ、妻のベットに入りました。
「電気消して・・・」
「明るい方が興奮するんだ」
妻を裸にし、69の体制をとりました。
大きく開いた妻のあそこを凝視すると、昼間の傷跡が僅かに見えます。
どんなに洗っても赤く腫れたバギナとアヌスはそのままです。
私は愛撫をそこそこに済ませ、妻を後ろから抱えました。
「バックでするの?あなたの太いから正常位がいい」
誰と比べて太いと言っているのか、私にはあなたしか知らないと
言っている妻の興奮した言葉は矛盾だらけです。
「いいから」
私は妻の後ろから挿入し激しくピストンを繰り返しました。
最初は痛がっていた妻もだんだん感じてきました。
「ああ、もっと、」
私は親指をたっぷり唾でぬらし、昼間バイブの入っていたアヌスへ
差し込みました。
「ああ、そこは、だめ。ああ、」
お構いなしにピストンを繰り返し、親指を動かしました。
脳裏には昼間見た妻の姿態が浮かびます。
「ああん、いい、いい」
性交後、まどろむ妻に言いました。
「お尻嫌がってたんじゃなかったっけ?」
「だってあなたが無理矢理するんだもん。そのうちに感じちゃった。でももういや。汚いもん」
「浣腸して洗えば出きるよ」
妻はその言葉に一瞬顔色を変えました。
「本に載ってた」
「またいやらしい本を買ってんでしょう」
妻はホッとしたように微笑みました。その微笑みは、
「ばれなかった。また健治とできるわ」
と言った安心の微笑みように思えてなりませんでした。




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[30] 貞淑な妻4 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/06/12(Sat) 17:33
妻の不倫が発覚して以来、私は妻の行動をつぶさに観察するように
なりました。妻は携帯を持ち歩いているのですが、以前からつなが
らない事が多くありました。妻は同じような言い訳を繰り返し、私
もその都度同じような説教をしました。私は、北条氏の故事を引用
し、同じ過ちを繰り返すと身を滅ぼすと諭すのですが、妻は何故、
それが解らないのだろうかと不思議だったんですが、その小言を聞
けば電話にでなくても許されると妻が認識して行動していたとすれ
ば、妻は私より数段上だったのです。
馬鹿を演じることにより、自分の秘密の行動を隠していた。それが
解ったとき、私は妻に対し、ある種の尊敬の念を抱きました。
女は表情も変えずに嘘をつく。証拠を押さえて差し出すと涙を流し
て許しを請う。証拠を差し出さない限り、女は平然と嘘をつく。
妻もその口だったのですね。
あのビデオ撮影後、夜の会合で外出する妻を送り出し、いやがる子
供を無理矢理寝かせた後、私は健治の自宅へPTAの役員を装って、
番号非通知で電話をしました。
すると留守だと思っていた健治自身が奥さんに呼ばれて電話にでま
した。私は、言葉を無くしてあわてて電話を切りました。
「どういうことだろうか・・・・」
健治は自宅にいる。ということは今日はPTAの役員会ではない。
「PTAの慰労会があるから遅くなるね」
そういって出かけた妻の言葉は嘘になりました。
私は過去の妻の深夜に及ぶ外出を思い出してみることにしました。
妻には女子校時代からの仲間があって、過去年に20回ぐらい
のペースで深夜に及ぶ外出をしていました。それは結婚当初からで
何の疑いも持たなかったのですが、平然と秘密の交際ができる妻の
現実を知った今、それは非常に疑わしい行動とおもえてきてなりま
せん。
そういえば結婚前の事、妻が西へ30分ほどのファミレスにバイト
に行っていた頃、些細な喧嘩で数ヶ月連絡を取らないことがありま
した。その時、投稿1にも書いた友人から、妻が店長のアパートに
夜8時頃行き、部屋にはいるとすぐに電気が消えたとの報告があり
ました。前出の友人はその土地の名士の息子で、そのファミレスも
彼の口利きで入れてもらったのです。
また、学生時代から私に忠実な友人で、バイトの妻を監視する役目
も頼まないのに買ってくれていました。
結婚後、私はそのことを妻に聞いたことがありました。
「行ったことあるよ。でもみんな一緒だった」ととぼけていまし
た。「嘘つけ、一人でいって入ってすぐ電気を消してなにしたの」って、何度も言おうとしたんですが、その嘘がたまらない刺激に
なっていたのは事実でした。
私は、セカンドカーでその土地へ向かいました。
そこには妻が昔、お気に入りだったラブホテルがあります。
先日友人からもらった密告のホテルもそこでした。
過去に妻と何度か利用したことがあったので、場所も覚えていま
した。
とばしたので20分ぐらいでつきました。妻の携帯に電話を入れる
と、いつものように電源が切られています。
ホテル脇の目立たない場所に車を止め、歩いてガレージを確かめる
勇気もなく、車の中でじっと待って出入り口を見つめていました。
時計が11時を少し回った頃、出口に車のライトが見えました。
薄明かりの中、妻の車だとわかり、距離を置いて後を付けようと
すると、車は我が家とは逆の方向に進みました。多分相手を送るの
だろうと思い、私は一足先に家に戻りました。
帰り道に妻がよく使う近所のカラオケボックスの駐車場に妻の車
が無いことを確認して家に帰り、自室のベットに潜り込みました。
30分ほどして妻が戻り、洗面所に入った後、私の部屋にきまし
た。
「カラオケで歌いすぎちゃった」
私は寝起きを起こされたような口調で返事をしました。
「どこのカラオケいたの?」
「いつもの○○よ」妻は嘘を平気でつきます。
「おまえの車も無かったし、暇みたいだったよ」とは言いません。
妻が自室に帰り、寝た頃を見計らって洗面所に行って確認すると、
また2枚のパンティーが奥に入っていました。一つは精液で
ベトベトで、もう一つには妻の愛液がかなりついてました。
送る途中でいたずらされたのでしょうか?
私は妻の寝室に入り、いつものようにせがみました。
執拗な愛撫をし、以前からたまに使用するバイブを使いました。
妻はフェラチオが好きで、執拗にしゃぶります。
そして、ゆっくり挿入すると
「あああ、いい、あなたのおおきい」と声を出します。
「誰と比べて?」そうは言いません。
ピストンを繰り返しながらバイブを口のそばへ持っていくと
しゃぶりはじめました。
「ちんちん一本じゃ足りないのか?」
「あああ、ちんちんたくさん欲しい。もっといっぱい欲しい」
妻は我を忘れて言います。
「いろんなちんちん欲しいのか?」
「ああん、いろんなちんちん欲しい。いっぱい欲しい」
妻は上り詰めていきます。
「他のちんちんも食べたいのか?」
「ああ−、食べたい。食べてもいいの?食べてもいいの?あ−」
絶頂の後、妻に聞いてみました。
「3pでもするか?」
「馬鹿!いいの。もう充分」妻は可愛く笑います。
翌朝、妻の車を調べると、喫煙しない灰皿から2種類の吸い殻が
見つかりました。
もしや妻は3pをしたのでしょうか?「もう充分」とは
「もうさっきしたから充分」って意味だったんでしょうか?
とにかくこれで妻には最低2人の男が居ることが解りました。
もしかしたらもう一方は結婚当初から続いていたのかもしれませ
ん。
妻の浮気がどんな心境をもたらすか、
何か胸の中が締め付けられる思いです。妻への愛情は
私を邪険にしない分膨らみます。家族を大切にする妻は
私の最愛の悪女です。



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[29] 妻のテレクラ 投稿者: 中年夫 投稿日:99/06/12(Sat) 16:12
妻は今年43歳です。結婚して18年になります。
結婚前に付き合ってる男がいたのは知っていますが、
ペッティングまで、と言うことで、信じていますし、その後の
SEXからもそのようです。
ただ、35過ぎてからそれまでのウップンか、SEXが
好きになってきました。
最中にも口に指を持っていくとおいしそうにしゃぶります。
3本か4本まとめて口に入れてやると大喜び、これはきっと
フェラのつもりでしょう。
下には私のが入っているのですが「上にも、口にも」と
せがみます。
どうも他の男のも欲しいようで、こうなってくると
結婚前の話もまゆつばかな?と思います。

この間SEXの最中に、昼間テレクラにかけたことがある、と
白状しました。
TELSEXは最高だったそうです。

今度SEXの最中にTELさせようと思います。
「他人とTEL SEXをしている妻とのSEX、一度は
オナニーでいかせて、それから私のを」と妄想しています。
このような実体験の方はいらっしゃいませんか?
いらっしゃれば、どうだったかアドバイスください。


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[28] Re[23]: 貞淑な妻2 投稿者: まっ、いいか 投稿日:99/06/12(Sat) 08:12
> その後、どうしても妻の外出の全てを尾行したくなった。
> というのも、あの一件以来、妻が留守の時に、妻のクローゼット
> の奥の引き出しから、それまでの妻には想像できないものが
> たくさん見つかったからだ。

こういうの好きです
妻には秘密があった、想像もできないような秘密
私が知っている事を妻は知らない・・・いいなぁ

> 3.システムノートに記された赤マーク。先日の同窓会と
> 言った日も記されていた。それは今年の3月(PTA)役員に
> なった時から記されていた。赤マークの横には3月後半から
> 「中」と記されている箇所が度々ある。危険日以外は生出し
> を受け入れているのだろう。そして、PTAの役員名簿もあった。
> 二十数名の役員の中に男性は少ない。その中に一人
> アンダーラインの引かれた男の名前「○○健治」が居た。
> 最近の妻の外出はさして多くない。家に戻るとだいたい居る。
> 日記に期された逢い引きは多分昼間だろうと思う。

妻の手帳ってドキドキしますよね
意味不明の印とか・・・・
私も昔、妻の話だけではと思い
妻の手帳を見た事があります。
見ても意味不明の印ばかりで、
全然わかんなかったけど
もしかしたら、秘密の印もあったのかも・・・

> 4.顔は移っていないが、明らかに妻の下腹部とその陰部に
> 刺さる男根のカラープリント。多分デジカメで撮って
> 家のパソコンからプリントアウトしたものだろう。
> そして、その背景は、明らかに妻の寝室(夫婦で違う部屋)

写真を撮る行為って、すごくHですよね
妻が他の男に、そんな事をされてると思うと・・・

妻が他の男に調教されていく、めちゃくちゃにされていくのって
やっぱ興奮しますよね
そんな現場を見れたなんて、うらやましい

私の妻も、そうならないかなぁって思うんだけど
そんなにないんですよね、そういう事って


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[27] 愛妻家さんへ 投稿者: 疑心暗鬼夫 投稿日:99/06/11(Fri) 23:16
「貞淑な妻」を楽しみにしているアキオです。

>私自身の男根は大きく、今まで数十人以上の女性を喜ばし、
>しつこくされる程のものなので、健治という男が、
>私以上のものを持っているという意識はありません。
>テクニックにおいても、何ら劣る点はないと思います。
やはり「もう少し泳がせて見ようと思う。」は、ご主人の自信の程を現していたのですね。

>私が不思議なのは、いくらお願いしてもあれほど変態的と
>思われるプレーをさせてくれないのに、何故健治には
>解放するのかという点です。
なるほど!

>友達からプレゼントされたセクシーなランジェリーで
>私の部屋に誘いにきたことがありました。
>私はその時大事な仕事をしていたので、その気になるどころか
>軽蔑した目で見たことがありました。
新妻は恥かしさを乗り越えて、思い切って大胆な行動に出たのでしょうね。それなのに・・・、喜んでくれるはずのご主人に軽蔑した目で見られては・・・。相当ショックを受けたのでしょう。

>それ以来、妻は私に対し、必要以上にセクシーな態度を
>見せなくなりました。
奥様は願望を抑えこんでしまわれたのですね。でも、その想いは、地中深くのマグマのようにエネルギーを貯えていたようです。

>そして子育てに専念し、僅かに宿る変態的な部分を押し殺して
>きたような気がします。
いつかは、地表に勢いよく噴出する時を待って・・・。

>私は倦怠期を迎え、妻との性生活に刺激が必要だと思いましたが、
>その刺激は第3者によってもたらされたのです。
奥様にとっては、長年の熱き想いの発散、しかも家庭の平和を乱すことなく・・・、存分に楽しんでいるのでしょうね。
ご主人にとって、愛する奥様が他の男と関係を持っていることを知ってどのような心情なのでしょう?
奥様が秘密めいた存在となり、魅力的に感じているのでしょうか?
ジェラシーが心を活性化し、性的興奮を高めているのでしょうか?

>私の暴力的な覚悟は、最終的に健治と妻の関係を絶つときに
>妻にこう言います。
>「いいか、俺に内緒で浮気をしたら、相手の男は生きていないぞ」
知らないふりをしきれず、この言葉を吐くのは、どんな時なのでしょうか? 男のプライドを傷つけられた時とは・・・?

>で、今は泳がせています。許している範囲だからです。
>また報告します。
愛妻家さんのプライドが傷ついた時・・・、想像するだけで怖そうです。そうならないことを祈っています。

恐る恐る、次回のご報告を期待しています。



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[26] 貞淑な妻3 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/06/11(Fri) 21:20
疑心暗鬼夫さん、いつもご助言ありがとうございました。
貞淑な妻2にご返信いただいた最後のあたりに、
テクニックで負けたというような表示がありましたが、
私自身の男根は大きく、今まで数十人以上の女性を喜ばし、
しつこくされる程のものなので、健治という男が、
私以上のものを持っているという意識はありません。
テクニックにおいても、何ら劣る点はないと思います。
私が不思議なのは、いくらお願いしてもあれほど変態的と
思われるプレーをさせてくれないのに、何故健治には
解放するのかという点です。
実はそれについて思い当たる節があったのです。
妻は新婚当初(結婚後10年になりますが)、一度だけ
友達からプレゼントされたセクシーなランジェリーで
私の部屋に誘いにきたことがありました。
私はその時大事な仕事をしていたので、その気になるどころか
軽蔑した目で見たことがありました。
それ以来、妻は私に対し、必要以上にセクシーな態度を
見せなくなりました。
そして子育てに専念し、僅かに宿る変態的な部分を押し殺して
きたような気がします。
要するに、夫は子供を含めた大切な家族の一員であるのだけれど、
その幸せな家庭に淫乱さを持ち込めない妻の意識があるのだと
思います。
「夫には変態的な姿を見せられない」妻は長年そう思っていたに
違いありません。
私は倦怠期を迎え、妻との性生活に刺激が必要だと思いましたが、
その刺激は第3者によってもたらされたのです。
私の暴力的な覚悟は、最終的に健治と妻の関係を絶つときに
妻にこう言います。
「いいか、俺に内緒で浮気をしたら、相手の男は生きていないぞ」
実践空手3段の私にとって、どんなに強くてもその道のプロでない
男には勝つ自信があるし、妻もそれは認めています。
プライドが第三者によって傷つけられることは容認できません。
今は愛する妻が主人公であり、それによって刺激を受けているのが
事実な以上、性生活の一環として許しています。
が、もし健治が主人である私に対し、直接的な態度を
示してきたときは、男と男の問題になります。
これを見ている男性方、旦那は弱い男ばかりじゃありません。
その関係が容認される範囲で行動してください。
男も最後は理屈ではありません。
妻の最後に責任を持つ男として行動して居るつもりです。
で、今は泳がせています。許している範囲だからです。
また報告します。


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[25] Re[23]: 貞淑な妻2 投稿者: 疑心暗鬼夫 投稿日:99/06/10(Thu) 01:50
愛妻家さん、こんばんは。

> その後、どうしても妻の外出の全てを尾行したくなった。
恐る恐る証拠固めを決心しましたか?

> というのも、あの一件以来、妻が留守の時に、妻のクローゼット
> の奥の引き出しから、それまでの妻には想像できないものが
> たくさん見つかったからだ。
私も妻の下着はチェックしています。特に外出から遅く帰宅した
時は、洗濯物入れの中を・・・。

> 1.たくさんのセクシーな下着。中にはあの部分に穴の開いている
> ものもあった。それを履いたままSEXをしたのだろうか?
最近、普通の通販でも結構エロっぽい下着を扱っています。密かに
手に入れたのでしょうか? それとも大胆にショップに出かけた
のでしょうか? それとも男性のプレゼントなのでしょうか?
気になりますね。

> 2.双子のピンクローター。これは明らかにアヌスとバギナの
> 双方に使用するもので、今まで私が妻のアヌスに挑んでも
> 受け入れてもらえなかったのに、何故こんなものが・・・
思いもよらぬ”凄いもの”を見つけてしまいましたね。奥様が
一人で慰めるためにお使いになるのでしょうか?
それとも、相手の男性が奥様を責めるために用意したもので
しょうか?

> アンダーラインの引かれた男の名前「○○健治」が居た。
あの夜、奥様が口走った”男”の名前を見つけて、どのような
お気持ちでしたか? 紛れも無く、奥様は健治さんと関係ができて
いますね。しかも、奥様にとって至福の悦びを与えてくれる
パートナーとして。

> 4.顔は移っていないが、明らかに妻の下腹部とその陰部に
> 刺さる男根のカラープリント。多分デジカメで撮って
恥かしい証拠写真まで、”これ見よがし”に置いてあって・・・、
奥様の勝ち誇ったような顔が目に浮かびます。「あなたのものより
立派でしょ。私のあそこにピッタリ収まっているの。とても気持ち
いいわ。」という奥様の嘲笑う声が聞こえてきそうです。

> 私は、昼間私の留守の間に、自宅で逢い引きを重ねる妻と
> 健治の性交を見てみたくなった。
とうとう、現場を確認する決心をされましたね。

> 早回しの中、突然、後ろ手に縛られた妻が仰向けに倒れた。
奥様が、あられもない姿で悦楽に耽っている姿をご覧になって
どのようなお気持ちになりましたか?露骨に男性自身をねだる
奥様、縄目が白い透き通る肌に食い込んで艶めかしい情景だった
でしょうね。

> しかし、私はその時、股間はギンギンになり、少しの刺激で
> 爆発してしまった。
奥様がご主人を裏切り、しかも相手の男性自身を賛美して、誘う
ように”大切な部分”を露わにして・・・。

> 普段では計り知れない妻の女の業とでも言う姿を見てしまった。
> しかも私はそれを見て極めて興奮している。
ここまでご覧になって、屈辱的な気分に陥ったのでしょうか?
自分の知らない奥様の淫乱な姿を目の当たりにして・・・、きっと
この男によって調教されたのでしょうね。

> 私は喧嘩は強い。画面に映っている健治を痛めつけることなど
> 簡単だ。法的に痛めつける手法も充分知っている。
> しかし、今はまだ、この異常な事態を楽しみたい方が強い。
> もう少し泳がせて見ようと思う。
男はご主人から、力づくではなく、テクニックで奥様を奪って
いかれました?ご主人にとって、力づくで取り返すのは惨めです。
敗北を認めて、奥様と男とのsex場面を楽しんで自らを慰めるか
それとも、”技"で奥様を取り戻すか?
”もう少し泳がせて見よう”という言葉に、ご主人の自身のほどが
見えますが・・・、強がりなのでしょうか?
この後の展開をご報告下さい。



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[23] 貞淑な妻2 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/06/08(Tue) 19:54
その後、どうしても妻の外出の全てを尾行したくなった。
というのも、あの一件以来、妻が留守の時に、妻のクローゼット
の奥の引き出しから、それまでの妻には想像できないものが
たくさん見つかったからだ。
1.たくさんのセクシーな下着。中にはあの部分に穴の開いている
ものもあった。それを履いたままSEXをしたのだろうか?
2.双子のピンクローター。これは明らかにアヌスとバギナの
双方に使用するもので、今まで私が妻のアヌスに挑んでも
受け入れてもらえなかったのに、何故こんなものが・・・
3.システムノートに記された赤マーク。先日の同窓会と
言った日も記されていた。それは今年の3月(PTA)役員に
なった時から記されていた。赤マークの横には3月後半から
「中」と記されている箇所が度々ある。危険日以外は生出し
を受け入れているのだろう。そして、PTAの役員名簿もあった。
二十数名の役員の中に男性は少ない。その中に一人
アンダーラインの引かれた男の名前「○○健治」が居た。
最近の妻の外出はさして多くない。家に戻るとだいたい居る。
日記に期された逢い引きは多分昼間だろうと思う。
4.顔は移っていないが、明らかに妻の下腹部とその陰部に
刺さる男根のカラープリント。多分デジカメで撮って
家のパソコンからプリントアウトしたものだろう。
そして、その背景は、明らかに妻の寝室(夫婦で違う部屋)

私は、昼間私の留守の間に、自宅で逢い引きを重ねる妻と
健治の性交を見てみたくなった。不定期でも毎週必ず赤印
がつく火曜日の朝、出かける前にロングランのデジタルビデオ
(6時間もの)を妻の部屋にセットして出勤した。

家に帰り、ビデオを早回しした。昼頃になっても二人の姿は
見えない。ビデオはタンスの上からベットを見下ろすように
セットしてあった。むなしく動かないベットが写っていた。
早回しの中、突然、後ろ手に縛られた妻が仰向けに倒れた。
私は早回しを止め少し巻き戻した。すると、20分も前から
二人の卑わいなやりとりが鮮明に録音されていた。
ビデオのタイムは12:10、健治の昼休みの時間なんだろうか?
「縛るぞ」とか「痛い」とか聞こえてくる。
そして、妻が「あっ」と叫びながらベットの上に仰向けに
された。「欲しいのか?」男の声に、妻は真剣な顔で
「欲しい」と答えて縄の食い込む太股を大きく開いた。
私にだけ見せるはずの秘部を健治という男にさらけ出し、
むき出された健治の股間にあつい瞳を向けてその男根を
求めている。
「旦那よりいいのか?」「そうなの。あの人よりずっと
いいの。狂いそうなの」二人は夫である私が覗いている
とも知らず言いたい放題である。
しかし、私はその時、股間はギンギンになり、少しの刺激で
爆発してしまった。
普段では計り知れない妻の女の業とでも言う姿を見てしまった。
しかも私はそれを見て極めて興奮している。
私は喧嘩は強い。画面に映っている健治を痛めつけることなど
簡単だ。法的に痛めつける手法も充分知っている。
しかし、今はまだ、この異常な事態を楽しみたい方が強い。
もう少し泳がせて見ようと思う。


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[22] Re[21][15]: 妻を抱かせる喜び 投稿者: まっ、いいか 投稿日:99/06/08(Tue) 06:55
> 聞いてみたいが、聞くのが怖い、そして聞いてビックリ。
> 聞くほどに、嫉妬を覚えながらも、不思議に興奮している
> 自分自身に驚かれたのでしょうね。
不思議な感覚でした
嫉妬しながら勃起している自分がいて
> 奥様の過去を聞いてから、どれくらいで”決心"されたので
> しょうか?相当迷ったのでしょうね。迷いながらも妄想を掻き立て
> 興奮した自分自身を鎮める為オナニーしたりして・・・。
これ、タイミングなんですよね
他の男に抱かせたいって気持ち、たまーに盛上るときがあり
たまたまその時にナンパされたって事で、行けぇ〜て感じでした
> 奥様は、初めから”つまみ食い”を欲していたようですね。
> 結婚されて以来、ご主人一本で通してきたので、そろそろ、
> 違う味を求めていたのでしょうか?
それがですね
私達、付き合って4年目に結婚したのですが、
このナンパされて付き合ってる期間中に結婚式とハネムーンに
行ってるんですよ
私、思わず、彼にお土産でも買っていったら〜なんて言ってました
> 大学生は若さを武器に、奥様の身体をさんざんに弄び、
> やりたい放題、奥様のよがり声が涸れるほど責め続けた
> のでしょうね。その場面を克明に報告され、嫉妬と惨めさに
> 激しく勃起されたんでしょうね。
わりと詳しく話してくれたんですが、
会うたびに変わっていくようで
それもまた興奮させてくれます
> たっぷりと中出しされた精液が逆流し、セクシーなパンティに
> 染みを作り、車内に樹液の臭いが立ち込めたのでしょうね。
ちゃんと管理していたから中出ししても心配なかったんだけど
これは、それだけで興奮材料になりました
> そんなに長く関係を続けさせたのですか?
> 大学生にさんざん仕込まれて、まるで他人のモノになってしまった
> んじゃないですか?
> そのことが、さらに興奮を引出したのでしょうか?
そうですよ
後の方は、何か変化があった時だけ話してもらうようになってました
もう、普通の恋人同士だったんじゃないかな
後半は、彼も大胆な事を妻にさせるようになってましたけど・・・
> 上手くチャンスを得たら、また報告して下さい。
> ご主人の気持ち野揺らぎを素直に告白して下さい。
> 刺激的な出会いを期待しています。
> えっ!あの奥様がそんなことを・・・!ふだん貞淑な奥様と
> 見受けられる方であればこそ、興奮するものですね。
> きっと、素敵な奥様なのでしょうね。
見た感じは普通の主婦なので、女性はわからんと思います
時間はかかるだろうけど、最終的には可能じゃないかと思います
では


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[21] Re[15]: 妻を抱かせる喜び 投稿者: 疑心暗鬼夫 投稿日:99/06/08(Tue) 02:17
こんにちは、まっ、いいかさん。

> 妻の昔の男関係は全部自白させました(と思ってます)
聞いてみたいが、聞くのが怖い、そして聞いてビックリ。
聞くほどに、嫉妬を覚えながらも、不思議に興奮している
自分自身に驚かれたのでしょうね。

> それを聞いて妻を他の男に抱かせる時の興奮を知り
> 1度だけ抱かせた事があります(そんなにチャンスはないし)
奥様の過去を聞いてから、どれくらいで”決心"されたので
しょうか?相当迷ったのでしょうね。迷いながらも妄想を掻き立て
興奮した自分自身を鎮める為オナニーしたりして・・・。

> 大学生にナンパされた妻は、私が抱かれてもいいというと
> すぐに電話し、付合いだしました。
奥様は、初めから”つまみ食い”を欲していたようですね。
結婚されて以来、ご主人一本で通してきたので、そろそろ、
違う味を求めていたのでしょうか?

> キスマークつけてもらってこいと言うと
> 乳房にたくさんのキスマークをつけてもらってきました
素直な奥様ですね。きっと、可愛らしいのでしょうね。

> 大学生の男は妻の体が気に入ったらしく、
> また若いせいもあり、妻の体で、いろいろ遊ばれたそうです
> 口に射精したり、乳房に射精したり・・・
大学生は若さを武器に、奥様の身体をさんざんに弄び、
やりたい放題、奥様のよがり声が涸れるほど責め続けた
のでしょうね。その場面を克明に報告され、嫉妬と惨めさに
激しく勃起されたんでしょうね。

> 大学生に抱かれた後、私を迎えにこらせて
> 車の中であそこを触ると、ぐっしょりと濡れてました
たっぷりと中出しされた精液が逆流し、セクシーなパンティに
染みを作り、車内に樹液の臭いが立ち込めたのでしょうね。

> 彼とは3ヶ月くらいの付合いでしたけど、
> 今でも妻と大学生が抱かれるところを想像して、興奮しています。
そんなに長く関係を続けさせたのですか?
大学生にさんざん仕込まれて、まるで他人のモノになってしまった
んじゃないですか?
そのことが、さらに興奮を引出したのでしょうか?

> また、誰かに抱かれるように仕向けていますが、
> なかなか簡単にはいかないですね
上手くチャンスを得たら、また報告して下さい。
ご主人の気持ち野揺らぎを素直に告白して下さい。
刺激的な出会いを期待しています。

> きっと妻がそんな女だとは、誰も思ってないだろうなぁ・・・
えっ!あの奥様がそんなことを・・・!ふだん貞淑な奥様と
見受けられる方であればこそ、興奮するものですね。
きっと、素敵な奥様なのでしょうね。


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[20] Re[19]: 独身者を幇助 投稿者: 疑心暗鬼夫 投稿日:99/06/08(Tue) 01:44
妻を貸し出す夫さん、こんにちは。

> 私の妻を貸します。予約をお願いします。
事務的なトーンで伝わってきますが、最初は相当迷われた
のでしょうね。いつごろから続けられているのでしょうか?

> 午後7時から午前3または4時まで可能です。
「一晩中ご自由に!」というサービスですね。これくらい時間が
あると、食事から入ってムード作りもできますね。

> 妻は帰宅後私を起こし、本日のセックスの内容(
> 精液の飲み込み時の味、相手の大きさ、太さ、体位
> 等)を明瞭に説明します。私のをしゃぶりながらです。
奥様も「用事を言い付けられて、キチンとこなしてきた。」
というように淡々と報告する感じですが、実際は克明に
お話されるのでしょうね、情感を込めながら。
奥様は先程までの情事を想い出し、快感を反芻しながら、
ご主人の”嫉妬”に歪む表情を楽しんでおられるのでしょうか?
ご主人は愛しい奥様が弄ばれて悶える様を思い描いて、特上の
興奮を覚えるのでしょうね。

> 膣の中に相手の精液を残したまま(中出してもらい
> ティシューでのまま押さえ帰宅します。)私の上に
> のり、やがて果てます。ものすごく妻が新鮮にみえます。
これもご主人の命令なのでしょうか?それとも、奥様が自ら
”証”を持ち帰るのでしょうか?
奥様に”あそこ”を顔に押し付けられて、逆流してくる男の
臭いを嗅ぎ、舌で味わうのでしょうね。どんな気分ですか?

> 妻は出かけました。帰宅が楽しみです。ワクワクします。
今夜の次第を詳細に報告して下さい。ご主人の心の動きを
素直に告白して下さい。期待しています。



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[19] 独身者を幇助 投稿者: 妻を貸し出す夫 投稿日:99/06/07(Mon) 19:56
はじめまして
私の妻を貸します。予約をお願いします。
午後7時から午前3または4時まで可能です。
妻は帰宅後私を起こし、本日のセックスの内容(
精液の飲み込み時の味、相手の大きさ、太さ、体位
等)を明瞭に説明します。私のをしゃぶりながらです。
膣の中に相手の精液を残したまま(中出してもらい
ティシューでのまま押さえ帰宅します。)私の上に
のり、やがて果てます。ものすごく妻が新鮮にみえます。
妻は出かけました。帰宅が楽しみです。ワクワクします。



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[18] 男の数 投稿者: まっ、いいか 投稿日:99/06/07(Mon) 15:56
すいません、過去ログ読んで追加です
名前はまだ無い・・さんのログ読んで、
男性経験の少ない女性って、まだいるんだなぁと思いました。
私の妻は、私が聞いただけで10人(Hありだけ)キスや乳房を揉むだけならもっと多いようです。
長くて半年くらいだったみたいなので癖がついたかどうかは不明です
1人だと、その男の癖を修正していく楽しみもありますね


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[17] Re[16][15]: 妻を抱かせる喜び 投稿者: まっ、いいか 投稿日:99/06/07(Mon) 14:42
> いいですね。私も前彼にもう一度妻を抱いてもらいたいと
> おもっておりますし、また「他の男に抱かれてもいい」と
> 言ってありますが、現実にはなかなか・・
そうなんですよね、なかなか難しいんですよね
若い時ならともかく、子供がいて、20歳後半になると
ナンパもしてもらえないし・・・・
> それを見たときの気持ちどうでした?
> すごく聞きたいです。もう妄想グルグルだろうな・・
これ、めちゃくちゃ興奮しますよ
太股なんかにもあったりして、
なんで興奮するのかはわからないけど、
不思議なんですよね
> 具体的にされた行為を聞くのって興奮しますよね。
> 私も一度だけ、具体的に聞いたことがありますが、
> 「乳房をこうして揉まれたのか?」「オマ○コ舐められたのか?」
> の問いに頷く妻に興奮したものです。
> 頷くだけでは満足できなくなった私は、妻に「○○した・・」と
> 言葉で言わせたくなり、クンニのお礼はどうしたのか?
> と聞きました。はじめは「口で・・」と言う答えでしたが、
> 最終的に「○○さんのオチンチン・・シャブリました・・」
> ファラ好きの私にははっきりと妻の口から他の男のペニスを
> ファラしたと聞いたときはすごく興奮しました。
> (解りきっていることなのですが・・・ね)
そうそう、
結局、相手の男の名前を呼ばせてセックスしたりすると
ビンビンです
> 実現できたら、またご報告お願いします。私も
> 実現出来ましたらご報告させていただきます。
テレクラに電話させようと思ってるんですけど、
まだ抵抗感が強くて、時間かかるかなって感じです
友達を誘惑させる事も考えているんですが、
これも、ちょっと問題があるかな・・・・



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[16] Re[15]: 妻を抱かせる喜び 投稿者: 名前はまだ無い・・ 投稿日:99/06/07(Mon) 13:18
初めまして、”まっ、いいか”さん!

> それを聞いて妻を他の男に抱かせる時の興奮を知り
> 1度だけ抱かせた事があります(そんなにチャンスはないし)
> 大学生にナンパされた妻は、私が抱かれてもいいというと
> すぐに電話し、付合いだしました。
いいですね。私も前彼にもう一度妻を抱いてもらいたいと
おもっておりますし、また「他の男に抱かれてもいい」と
言ってありますが、現実にはなかなか・・

> キスマークつけてもらってこいと言うと
> 乳房にたくさんのキスマークをつけてもらってきました
それを見たときの気持ちどうでした?
すごく聞きたいです。もう妄想グルグルだろうな・・

> 大学生の男は妻の体が気に入ったらしく、
> また若いせいもあり、妻の体で、いろいろ遊ばれたそうです
> 口に射精したり、乳房に射精したり・・・
具体的にされた行為を聞くのって興奮しますよね。
私も一度だけ、具体的に聞いたことがありますが、
「乳房をこうして揉まれたのか?」「オマ○コ舐められたのか?」
の問いに頷く妻に興奮したものです。
頷くだけでは満足できなくなった私は、妻に「○○した・・」と
言葉で言わせたくなり、クンニのお礼はどうしたのか?
と聞きました。はじめは「口で・・」と言う答えでしたが、
最終的に「○○さんのオチンチン・・シャブリました・・」
ファラ好きの私にははっきりと妻の口から他の男のペニスを
ファラしたと聞いたときはすごく興奮しました。
(解りきっていることなのですが・・・ね)

> また、誰かに抱かれるように仕向けていますが、
> なかなか簡単にはいかないですね
実現できたら、またご報告お願いします。私も
実現出来ましたらご報告させていただきます。


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[15] 妻を抱かせる喜び 投稿者: まっ、いいか 投稿日:99/06/07(Mon) 07:37
妻の昔の男関係は全部自白させました(と思ってます)
それを聞いて妻を他の男に抱かせる時の興奮を知り
1度だけ抱かせた事があります(そんなにチャンスはないし)
大学生にナンパされた妻は、私が抱かれてもいいというと
すぐに電話し、付合いだしました。

キスマークつけてもらってこいと言うと
乳房にたくさんのキスマークをつけてもらってきました

大学生の男は妻の体が気に入ったらしく、
また若いせいもあり、妻の体で、いろいろ遊ばれたそうです
口に射精したり、乳房に射精したり・・・

大学生に抱かれた後、私を迎えにこらせて
車の中であそこを触ると、ぐっしょりと濡れてました

彼とは3ヶ月くらいの付合いでしたけど、
今でも妻と大学生が抱かれるところを想像して、興奮しています。

また、誰かに抱かれるように仕向けていますが、
なかなか簡単にはいかないですね

きっと妻がそんな女だとは、誰も思ってないだろうなぁ・・・


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[14] RE:疑心暗鬼夫さん 投稿者: 管理人 投稿日:99/06/06(Sun) 22:57

愛妻家さん(貞淑な妻)の投稿にRESを頂き、誠にありがとうございます。
愛妻家さんへのRESの内容を見て、正直感激しましたね!
私と同類の人だなってね。

なかなか投稿を頂けないHPですが、今後ともRESを頂けたら
投稿者の良い励みと更なる興奮を引き起こしてれるものと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします。

管理人


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[13] Re[11]: 貞淑な妻 投稿者: 疑心暗鬼夫 投稿日:99/06/06(Sun) 00:59
愛妻家さん、こんにちは。

> 先日、同窓会があり、自家用車で夕方から出かけていきました。
同窓会に出かけて・・・、懐かしい顔、昔憧れていた”きみ”に逢って・・・。何かが起こりそうな怪しい気配ですね。

> レストランで妻によく似たカップルを見かけ、後をつけると、
> 間違いなく我が家の車に男と乗り込み、そのまま郊外のホテルへ
> 入っていったとのことでした。
親切なお友達ですね!? ^_^;
私がその友人なら、翌日奥様にTEL入れて、「昨晩・・・でお見掛けしましたが・・・」と奥様の顔色を窺いますね。

> 私はもんもんと妻の帰りを待ちました。門限の12時を1時間も過ぎ
> 妻は帰ってきました。
奥様の帰りを待つ間、いろんな妄想を膨らませ、悶々としていたのでしょうね。

> 「ただいま。遅くなってごめんね。カラオケが盛り上が
> っちゃって」
まさか、ばれているとは知らない奥様の明るい言い訳をどのような
気持ちで聞いていたのでしょうか?

> 押し込まれていました。クロッチの部分は汚れていて、
> 精液のにおいさえ漂いました。そしてもう一枚、セクシーな
> 下着があり、こちらは汚れていませんでした。
2枚用意していたのですか?ということは、初めからそのつもり
だったということなんですね。真実を知って愕然としましたか?
それとも、まだ「そんなハズはない。」という気持ちが・・・?

> 「またあってください」との伝言がありました。
もう決定的ですね。

> 私は、いてもたってもいられず、寝室の妻を抱き寄せました。
妻が他の男に抱かれてきたことに興奮したのでしょうか?

> 「石鹸の香りがする」そう言うと妻はびくっとしました。
> 「帰ってきてお風呂に入ったの」妻は平然と嘘をつきます。
研ぎ澄まされた二人の駆け引きですね。

> 電気をつけると妻のあそこは真っ赤に充血していました。
> もう、何百回かピストン運動を受けたばかりのような
> 荒れ方でした。
愛妻の大切な部分、自分だけのものなのに、他の男が荒々しく
踏み行った部分をまじまじと見て、惨めな気持ちになったので
しょうか? いつも以上に、異常な興奮を覚えたのでしょうね。

> 思い切り突き刺すと妻は声をあげ始めました。
> やがて「ああ、ケンジさん」と私以外の男の名を呼びました。
漠然としていた”他の男”が”ケンジ”という実体として現われて、
嫉妬の相手が具体的に見えてきて、如何でしたか?

> 「ケンジと俺とどっちがいいんだ」
> 妻を絶頂に導きながらそう言うと、妻は恥じらいもなく、
> 「あなたがいい。あなたのほうがいい」と叫びました。
と言いながら、奥様の身体はケンジとの激しい情交を反芻して
味わっているのですよ。ご主人の身体を借り物にして・・・。

> 今後、妻の外出は、倦怠期のいい刺激になりそうです。
また、奥様の外出を細かく観察して報告して下さい。
それに、知らせてくれた友人も要チェックですよ。奥様に弱みを
突きつけて関係を強要するような気がします。

興奮しながら読ませていただきました。
次回が楽しみです。


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[12] RE:愛妻家さん 投稿者: 管理人 投稿日:99/06/05(Sat) 22:10
愛妻家さんへ。
投稿ありがとうございます。
同窓会ですか。相手は昔のクラスメートでしょうかね?
知人が知らせてくれた夜の9時から深夜1時過ぎまで4時間以上にわたり嵌められ続けた
奥さんのあそこは愛妻家さんがご覧になったように何百回もピストン運動を受け、
良い色に染まっていた事と思います。

用意周到に2種類の下着を用意し、浮気用の下着には中出しされたであろう精液の匂いが。
たった今、知らぬ男に嵌められて来たばかりの奥様を
「ケンジと俺とどっちがいいんだ」と聞きながらするセックス。興奮しますよね。
だけど、さっきまで奥様も言われていた筈ですよ。
「旦那と俺とどっちがいいんだ?」ってね。
答えは決まっていますよね?
「ケンジさんの方がずっと良い!」
それが分からない愛妻家さんじゃないですね?

倦怠期には最高のオカズになります。妻の浮気。
次の奥様のお出かけはいつでしょうか?
またの投稿をお待ちしております。

興奮を分けて下さいね。



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[11] 貞淑な妻 投稿者: 愛妻家 投稿日:99/06/02(Wed) 19:00
37歳の会社役員です。2つ下の妻は肌のつやもあり、可愛くて
幾分若く見られます。本当に貞淑な妻で、子供を愛し私を愛して
くれています。数年前からPTAの役員を引き受け、地域のスポーツ
大会などにも積極的に参加しています。
先日、同窓会があり、自家用車で夕方から出かけていきました。
昔の友達と会うのだから、門限を夜の12時に緩めてあげました。
夜の9時ごろでしょうか、遠方にすむ友人から電話がありました。
レストランで妻によく似たカップルを見かけ、後をつけると、
間違いなく我が家の車に男と乗り込み、そのまま郊外のホテルへ
入っていったとのことでした。
間違いだったら悪いから、携帯に電話してみろと言われたので、
すぐに妻の携帯に電話すると、留守電になっていました。
私はもんもんと妻の帰りを待ちました。門限の12時を1時間も過ぎ
妻は帰ってきました。
私は、寝室に戻り、寝たふりをしていますと、妻は風呂場に入って
着替えだけをすませた様子でした。
「ただいま。遅くなってごめんね。カラオケが盛り上が
っちゃって」
寝巻姿でそう言う妻に、寝言のように答え、しばらくすると
妻の寝息が聞こえてきました。
私はそっとベットを抜け出し、ふろ場の洗濯機を開けてみると、
今まで見たこともないセクシーな下着が家族の衣類の中ほどに
押し込まれていました。クロッチの部分は汚れていて、
精液のにおいさえ漂いました。そしてもう一枚、セクシーな
下着があり、こちらは汚れていませんでした。
私は居間に行き、妻の携帯電話の留守電を聞きました。
すると、私の伝言の前に、男の声で
「またあってください」との伝言がありました。
私は、いてもたってもいられず、寝室の妻を抱き寄せました。
妻は「疲れているの」といいながらもしつこい愛撫に感じ
始めました。
妻の秘部を愛撫すると石鹸の香りが漂うだけでした。
妻は浮気のためにセクシーな下着を2枚持っていって、
男のにおいを消そうとしていたのでした。
「石鹸の香りがする」そう言うと妻はびくっとしました。
「帰ってきてお風呂に入ったの」妻は平然と嘘をつきます。
電気をつけると妻のあそこは真っ赤に充血していました。
もう、何百回かピストン運動を受けたばかりのような
荒れ方でした。
太ももの付け根にはキスマークの後がありました。
妻には見えないところです。
思い切り突き刺すと妻は声をあげ始めました。
やがて「ああ、ケンジさん」と私以外の男の名を呼びました。
妻は興奮しきっていて、そんなミスも気がつかない様子です。
「ケンジと俺とどっちがいいんだ」
妻を絶頂に導きながらそう言うと、妻は恥じらいもなく、
「あなたがいい。あなたのほうがいい」と叫びました。

次の朝、妻はそんなことを白状したことなど覚えていないようで
いつもの貞淑な妻に戻っていました。

今後、妻の外出は、倦怠期のいい刺激になりそうです。

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