BBS1 2010/10〜2010/12 過去ログ

BBS1 2010/10〜2010/12



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妻の本性21
だい 11/23(火) 11:43:16 No.20101123114316 削除
美佐子さんを誘い、覗きで有名な公園に行った時の事です

身近で美佐子さんが男性に見られたり、触られているのを見たいと
美佐子さんに話、出来たら覗きや浮浪者に見せたい・・・
少し乗り気ではなかったのですが渋々OKが出ました

公園内を歩き出したとき 私の心臓は、ドキドキです。
ベンチに座り美佐子さんの唇を奪いました。


美佐子さんは目をつぶっており、嫌がっている感じは受けませんでした。
薄暗いので人は、そんなに人は来ないだろうと考えていたようです。

美佐子さんの足が開くように股の間に足を入れ、キスをします。
右手でブラウスのボタンを一つ外し、中に手を入れました。

「えー,もぅ」とは言うものの強く抵抗はしませんでした。ブラの中に手を入れ、乳首
をつまむと硬くなっています

しばらくコリコリと弄んだあと、左手で背中のホックを外して
ストラップを袖口からとおし、ブラを抜き取りました。

美佐子さんは、「お願い、ここではこれ以上は止めよう」とささやきましたが
「本当は、みられたいんだろう」と言っていたのが効いてきたのか
その後は特に抵抗はしませんでした。


薄いブラウスだったので、硬くなった乳首が透けて見えます。
調子に乗った私は、美佐子さんの股間にしゃがみ込み、スカートの中に手を入れ、
パンティの脇から大切なところにも手を伸ばしました
私が何をしようとしたのか理解し脚を少し開きます

「でもここでは・・お願い、どこか他のところで・・・」
と少し興奮気味に・・

「そろそろ感じてきているのでは?」とからかうと、意外にも顔を赤らめて
こちらを見てます。

 私は思い切ってやさしく抱きしめ、時間をかけて下着を抜き取り、ブラと
下着を鞄にしまいました。そして美佐子さんの両足をそっと開かせました。

ブラウスのボタンをさらに二つはずし、左右に広げ、乳房が少し
見えるようにしました。「イヤァ〜ン」とは言うもの・・・
 乳首は先ほどより硬く尖っているように見えました。右手で、
美佐子さんの左の乳房を下からもみ上げ、硬くなった乳首を口で転がしました。

 左手で、太腿をさすってみました。抵抗する気配が見えないので、
さらに奥に手を伸ばしました。美佐子さんの陰毛に手が届いたとき、
両足がギュッと締まりました。


ベンチに座っていた美佐子さんに、もう少し前に来てと言うと、私が何をしたいのか
分かった美佐子さんは、ちょっと腰を浮かせてベンチに浅く座り直しました。

 美佐子さんの陰毛をかき分け、秘肉をなぞってみました。「アッ」と小さく
吐息を出し、私にしがみついてきました。


クリトリスは硬く、いつも以上に充血しているようでした。指を二本入れて
みると、何の抵抗もなくヌルリと奥まで入りました。

美佐子さんも、もの凄く感じていたようで、いつも以上に濡れていました。指の抜き
差しを数回繰り返し私は立ち上がりました。そのまま背中側に回り、
左手で美佐子さんの乳房を揉みしだき、右手でスカートをまくりクリトリスを攻めました。
美佐子さんは徐々に没頭し始めていたようですが・・

私は、誰かが見ているのではないかと思っただけで正直ドキドキでした。

 このドキドキ感を美佐子さんに伝えたいと思い、前の暗がりに誰か居てこっちを見
てると言いました。

 美佐子さんも、この言葉で感じたのか
「え、えぇ、いやッー」と言って硬く目を閉じて
身をすくめながらもされるがままになってます。


 私は調子に乗って「おじさんにこっちに来て、触ってもらう?」と
美佐子さんの羞恥心をあおります。
美佐子さんが、「いや、いやッーダメー」と言ったその時です。
前の木立から本当に男性がそっと出て来ました

男性は、見るからに公園に暮らす60歳位の浮浪者のようでした。
右手をしきりに動かしています。
私たちを覗きながらマスターベーションをしていたのです。

 私は、迷いましたが、真面目そうな浮浪者で・・
私も一応柔道3段ですし・・

美佐子さんも抵抗するそぶりは見せていないし、これはチャンスだと思いました。

思い切って言いました「みたいですか?」私の声は震えていたと思います。

その男は、小さくうなずきを繰り返しながら近寄ってきました。

下半身は暗かったので見えているのかどうか分かりませんでしたが
胸は少しの明かりがありますので、視姦されています

私は最高に興奮していました。
 私は、美佐子さんの後ろ側から必死に抱え、幼児がおしっこをするような形にしま
した。

「あぁー、いや、やめてぇー」弱々しく抵抗します。
「おじさんに触ってもらいたいんだろう?ほらおじさんが手を伸ばしているよ」
美佐子さんをけしかけます。美佐子さんは、小さく身を震わせながらも目を固く閉じ顔を左の肩にのせるようにしています。
「さあ、足をもっと広げて見せるんだよ」すると驚いたことに「あぁー」と声を
漏らしながらも大きく開こうとするではありませんか。
私の興奮は最高潮に達していました。


 男性は、私達の許可をもらったと解したのでしょう、右手で陰茎をさすり
ながら、左手をそっと伸ばしてきます。

男性のいかつい指が、遂に美佐子さんのクリトリスに触りました。
「ああっ〜ん」腰が大きくゆれました。私はさらに力をこめて押し広げて支
えました。

ついに美佐子さんが汚されたのです、私が横にいるのに
浮浪者男性がお淑やかで真面目な、美佐子さんの秘肉をいたぶっているのです。
しかも、相手は美佐子さんにとっては最悪ともいえる、浮浪者の男性なのです。


左手の指で美佐子さんのクリトリスを下からなぞりあげているのが見えます。
美佐子さんは身体を緊張させ、身を小さく引きつらせながらもながらも男性の
されるがままになってます。


 やがて男性が、指を膣の中に入れているところが後ろから見えました。
私の頭はうれしさと、悔しさがごちゃごちゃになった感じでした。あそこは
もうはち切れんばかりになってます。

「おじさんに入れてもらうか?」と口走ってしまいました。
美佐子さんもっと興奮させるため思わず言ってしまったのです。

 美佐子さんは「あぁー、い、いやよ、あぁーん 本当にいやッ」と言いましたが
状況がもう引き返すことが出来ないところに来ていると観念したのか
しばらくすると

「本当にいいの?入れてもらって」と興奮しきった声で私に問い掛けました。
「エ、エッー?」びっくりしたのは私の方でした。
美佐子さんが遂にその気になっていたのです。
「気持ちよくしてもらって、激しく汚されるところを見てみたいんだよ」

「さぁ、足をもっと広げてあげないと」私が美佐子に語りかけると
「あ、あぁー いやぁーン」と声を漏らしながら腰を揺らし始めたのです。
ものすごい状況でした

 
男性は、その間に左右に開いた付け根に近づき、右手で反り返った肉
茎を、美佐子さんのピンク色の淫肉に沿わせました。

そして遂に腰を前にグイッと前につき出したのです。そして、一気に前後に
美佐子さんを抱きかかえるようにつかみ掛かりながら、
何度も何度も腰を振り続けました。

「ワアッー、 あ、あぁーん〜あ・あ・あぁ〜ん」と
美佐子さんは頭を後ろに大きくのけぞらせ、激しく吐息を絞り出しました。

男性の挿入がリズム的になり始めた時、
美佐子さんが「もっとしてぇー」興奮しきった声で「あぁー、いいの!」
「あぁーん もっと、もっとしてぇー あぁー」と叫んだのです。
最高の瞬間でした。
声を聞いた男性は一気にその行動に勢いを増しました。
「う、わぁー」とのけぞった美佐子さんは首を左右に小刻みに痙攣させ始めました。。

 美佐子さんが他の男性に、私の目の前で激しくいかされたのです。
正直、最初はまさか、本当に受け入れるとは思っていませんでした。
美佐子さんも最高の興奮状態だったのでしょう。

 いつまでも腰を振りつつける男性の体力には、本当に驚かせました。
また、その欲望に美佐子さんも必死に快楽を追い求めるかのように
いつまでもしがみついている状況に、すごさを感じていました。

ふと我に返った私は、男性に「さあ、おしまいに」
美佐子さんを抱きかかえ、車にまで連れ帰りました。

 美佐子さんを見るとブラウスは、はだけたままでした。ボタンをはめてやりました。
完全に陶酔した感じの放心状態でした。

その美佐子さんの状況にも、おかしなもので、私はすごく感動しました。
下着も着けず、胸がはだけた淫らな服装の状態の美佐子さんを、
足を微妙に広がせ、しかも、ほんのり赤くなったあそこを私の手で
広げて卑猥なポーズにして何枚もデジカメに収めました。

 しばらくして美佐子さんは甘えたような声で「本当によかったの・・・?」
美佐子さんの目はまだ潤んでいました。
服装を整え、口数少なく二人は家に帰りました。


 

妻の本性20
だい 11/23(火) 11:42:25 No.20101123114225 削除
美佐子さんは食事に行った時に怒ってから、あまり私と顔を
合わさないようにしています。
携帯に電話を入れても出てくれない状態です。
美佐子さんが言っていた公園に興味がどんどん沸いてきて・・
一度行ってみたいと毎日思うようになっきました。
どうにか仲直りをしたいと思いながら日にちが経っていきます

妻はマッサージの1件があってからは、私が誘っても受け入れようとはしません。
妻は先生のおもちゃになっているようです。

先生からは、妻がノーパンで仕事をしている時の画像が送られてきました
見たときは、すごい興奮と・・
私には身体に触れささない事がショックと・・
これからどうしたら良いのかと考え込んでしまいます。
でも、興奮が勝ってしまう私です。
妻と男性のビデオを見たいと思い、先生に相談をしました。
先生に「相手はどんな男性が良いの?」と聞かれ
「お任せします」とだけ答えました。
5日程してから、先生から連絡があり、ビデオをもらいました。
丁度、妻は友達と食事と言うことなので、一人で部屋を暗くして
見ることに・・

画面の妻は、白い上下お揃いの下着で、紐パンティです。
男性はビキニパンツを身に着けているだけで、逞しい筋肉で
妻の好みの男性です。

男性の手は妻のブラジャーの中に手を入れ、荒々しく触りながら
妻にキスをしています。
妻の口からは、ため息のような喘ぎ声が漏れます
ブラジャーを外し、胸を強く揉みます
「ううぅ・・ダメ かんじちゃう・・」
「こんなに 虐めてほしんだろう スケベーな奥さんだから
好きなようにしていいと言われてるんだ」
「あぁぁーそんなにしたら・・・」
「してほしいんだろう」
妻は小さくうなずいています。
私の下半身は一気に元気になり始めました。
男性が妻に「昨日、岡村にも触らせたのか?」
「うん・・・はぁはぁはぁ」
男性「岡村のをしゃぶったの?」
「うん・・あぁぁあぁ」
男性「どんな風にしゃぶったのか 俺にも同じようにしろ」
昨日も岡村と言う男性としたんだー・・・
妻は男性の下着を脱がせて、フェラを始めました。
男性「岡村に何回入れられた?」
「2回です・・はぁはぁはぁ」
男性「生でか?」
妻は頷いています
男性「どこに出した?」
「おなか・・・はぁはぁう〜ん」
男性「岡村ともこれからもするのか?」
「うん・・いっぱい・・あぁぁ」
私のとっては信じられない会話です。
先日から妻は帰宅が遅くなっています。

画面では、妻は喉の奥まで飲み込み、丹念に舌を絡めてフェラをしています
「入れてほしいのか}
妻は頷きます。

妻から男性の上にまたぎ、手で男性を持ち挿入をします
男性は下から激しく突き上げ
狂ったように喘ぐ妻の姿が
「皆が言っているように ゆかりは淫乱やな・・」

身体の向きを変え、男性が上から妻を攻め懸けます
男性が「いきそうだー」と言いながら妻の口もとに
発射した精液を美味しそうに口にする妻・・・

私は下半身を出し、一人でしている時に
後ろから手が・・・
ビックリして後ろを振り向くと、美佐子さんがいます
「ひとりでしてるの・ゆかりは?」
「今日は友達と食事て言っていた」
「口でしてあげる・」
美佐子さんにフェラをしてもらいながら、妻の裸の画像を見る
変な気分です・・・
「ゆかりが男性にしてるように、してあげるね」
「うん」
気持ちよくさせてもらいました。
「ゆかりが男性としてるのを見てるの、変態だね」
「ゆかりがこの頃は触ることも許してくれなくて」
「寝取られたんだー」
「たぶん・・・」
「かわいそうね・・この間の事は許してあげる」
「ほんとう?公園に行きたいんだけどー」
「何処の公園?」
「000の公園に行きたいと思うけど」
「あそこは・・・・」

妻の本性19
だい 11/18(木) 09:45:54 No.20101118094554 削除
久しぶりに美佐子さんと関係を持ちました。
やはり、肌が合うのは美佐子さんかな?と思ってしまいます
この頃は、美佐子さんのフェラが一番最高です
「この頃は、ゆかりと仲良くしてるのね」
「普通だよ」
「佳代とも食事に行ってるの?」
以前の私なら、答えられなかったでしょうが、少し自信がついて来ています。
「うん 時には行くよー」
「私も連れて行ってよ」
「明日なら都合が良いけど」
「だったら、明日にしましょうか」

2人でフランス料理を食べに行きました。
話をしていても真面目で、食事中もマナーをよく知っていて
ワインの事を教えてもらいながら、ワインを飲みました

少しずつですが、別れた話を美佐子さんからしだしました。
仕事は出来て素晴らしい男性だったが、性生活が合わなかったとの
事です。
「私は、普通に愛してくれたら良いのに、元主人は変な性癖があって」
「どんな?」
「公園で美佐子を裸にして写真を撮ったりするのが好きで」
「写真を撮って?」
「知り合いに見せたり、交換したりとかしていたみたい」
「美佐子さんは綺麗だから自慢なんだろうなー」
「でも、少しずつエスカレートをして、覗きの人に触らせたりして」
「わかるような気もするよ・・美佐子さんは嫌だったの」
「嫌よー変な男性が多いのよ・そんな人に触られるのなんて」
「だから、嫌になったの」
「うん でも思い出すときはあるし、少しなら良いかなと思えるようになってきたよ
今なら受け入れられるけど、美佐子も若かったから」
「興奮するねー」

「だいちゃんも同じなの?」
「経験はないからわからいけど・・興味はあるよ」

「お尻の経験はあるの?」
「無いよ・・美佐子さんは?」
「少しなら・・・」
「気持ちいいの?」
「美佐子は好きでないけど・・男性は良いみたい」
「聞いたことあるよ」
「経験をしてみたい?」
「相手がOKなら、一度はしてみたいよ。でも相手がいないし」
「ばーか。全然女性の気持ちがわからないのね」

急に立ち上がり、お勘定を払いに行きます。
「もう 帰るの」と声をかけても返事もしてもらえません。
お店を出て、先に早足で歩いていくので、ついていきます。
「美佐子さんどうして急に」
「鈍感な男の人は、好きじゃない」
「ごめん」
「リードしてねてお願いしたのに」

美佐子さんの顔を見ると、涙が出ています。
別々に帰るからと私の手を振り切りて帰ってしまいました。
一人で歩きながら、女性は難しいなと思いました。
鈍感な自分に腹が立ってきた1日です。

妻の本性18
だい 11/10(水) 13:36:36 No.20101110133636 削除
妻の勤め先の接骨院の先生から電話があり
一度、ゆっくりと2人でお酒を飲みませんかと誘いがありました
「先生から電話があったよ」
「一度、あなたと柔道の話をしながら、お酒を飲みたいて言っていたわー」
「明日に決まったから」
「うん 行って来たら」
先日の事は、妻は触れようとはしません。。

近くの居酒屋で先生と、お酒を飲みながら食事をしていると
「この間、お邪魔した時の事ですが」と先生が切り出し
「妻をマッサージに来ていただいた日の事ですね」と私が動揺しています
「はっきりと言います・奥さんと関係を持ちました。その時覗いていましたよね」
「・・・・・・」私は無言です・
「奥さまが他の男性とSEXすると興奮するタイプですね」
「・・・・・・」
「わかります・・寝取られですね」
「そうです」とやっと声が出ました。
「私に任せてくれますか?奥さんは素質がありますからもっと素敵になりますよ」
私は何も答えられません・・
「今度、家でマッサージの勉強会をと、言って奥さまに練習のお手伝いをお願い
したいと思っています、その時に隠れてみますか?」
「何時ですか?ご主人の了解を取れればすぐにでも」
「見たいです」とだけ答えました。
「では、男性は受付の爺さんにしますか?・爺さんは奥さんを気に入っていますが
奥さんは嫌いなタイプだと思いますよ」
「以前に話の中で、嫌らしいからと言っていました」
「奥さんは、相当毛嫌いをしていますから、虐めるのに良いと思いますよ」
「大丈夫ですかね」
「奥さんは嫌いな男性に触られる方が興奮するのでは」
「そうですね・でも嫌がらないでしょうか?」
「触られるだけで終わるでしょうけど・最初ですからソフトで行きましょう」
「わかりました・お任せします」
「土曜日は昼までですから、午後にしましょう 都合はどうですか」
「土曜日の午後なら良いです」
「朝から、ノーパンで仕事でもさせますよ」
「ノーパンで仕事ですか?」
「奥さんはこの頃は、私の言いなりですから」
関係は家でだけでなく・職場でもされているのかと心の中で・・・
「午前中も見てみたいですね」
「良いですよ・更衣室の方から見れるようにしておきます.が音を立てないよう
してくださいね」

接骨院の近くで待機をしていると、やっと先生から電話が
「患者が空いたので今から来てください・裏口から静かにですよ」
裏口から入ると更衣室になっています、事務所によくある扉で
扉の一部が斜めの板になっていて、中からは診察室が見えます
少し待っていると、一人の男性が来ました・直ぐに妻もて
後ろ姿が見え、ナース服はミニスカートのようになっています
妻が診察台のしたの籠を捕ろうとし時・・・「あー」と声が出そうに
私の方からは、ノーパンかTバック下着かがわかりませんが
お尻が見えます・・・
患者さんからはどう見えているのでしょう?と思った瞬間
その時患者の男性が後ろから、妻の下半身を覗きます。
急いで妻がスカートを押えました。
先生が往診しに入って来たので、妻は出て行き見えなくなりました。

私の下半身はギンギンでこの後はどうなるのか・・・
妻が入ってきて、カーテンを引いたのですが、少し開いていて
私から十分に見えます。
作務服に着替えようとして、ナース服を脱ぐと・少し安心しました
白のTバックでブラもつけていました。

白い作務衣に着替えると先生が入ってきました。
「急に見習いの子が来れないので、代わりに爺さんに教えようと思う」
「嫌です・山口さんは」
「マッサージの勉強会だけだから、嫌がらないで」
「嫌 いや〜身体に触れられるのですよ」
「分かったよ・見るだけだから安心しなさい」と優しく妻をなだめています
妻を診察台に寝かせます
渋々の様ですが、妻は診察台に寝ました。
「山口さん、来てください」と先生が呼びます
爺さんが来て、説明を聞いています。
先に先生が妻の肩や背中を少しマッサージをします。
「ゆかりさんブラジャーを取らないと出来ないですよ」
妻は少し起き上がり、爺さんには見せないようにブラをはずします。
爺さんは嬉しそうに妻を見ています。
再開です。
10分ほどマッサージをしながら教えて行きます。
妻の上着を脱がせ、タオルを掛けます
背中から腰に、お尻まで手が下がってきました。
先生が妻の下を脱がします
ここで、妻を上に向かせると、下着1枚の妻の裸体が・・・
爺さんに見られるのが嫌なようで、今にも泣きそうな目で、顔は横向きにしています。
妻の脚を開き内モモを揉みはじめ、少しすると妻の下半身が濡れているように
見えます。
足でないところまで、親指がきて妻の下半身を触っています
片方の足を抱えるようにするので、下着から陰毛がはみ出しています
「あぁーん もう、やめてください」
「感じているんだろう」
妻は黙ったままです。

「こんな下着を穿いて、スケベ女が どうしてノーパンにしなかった」
と言いながら下着を脱がせようとすると
妻が抵抗し「おねがいですから、今日は嫌です」と言った時に下着は脱げました
妻の下半身に先生の手が・・・
「あーん あぁぁー」
もう、マッサージと言うよりSEXそのものです。
妻も感じだし先生に言うなりです、診察台に先生が乗り後ろから妻を抱かえ
胸を揉みだし、脚をM字に開かせます

私からも妻の濡れている下半身が・・その時爺さんが妻の下半身を見ています
「いや・いや・おねがい いやです」と抵抗していますが
先生の力には勝てず・爺さんが真近くに来てみています
抵抗をしなくなったので、妻の向きを変えさえてフェラをさせます

爺さんは、恐るおそる妻の下半身をさわります
先生は妻の頭を持ちフェラさせているので
「うぅぅー」と苦しそうにしている時に爺さんの指が妻に挿入です。
妻が慌てて逃げようとしています。
爺さんが「いやらしい おまんこだー」
「あぁーん いややめて あぁーん」
先生が「気持ちいいんだろう・触るだけだから」
「う〜ん はぁーはぁー良い」
先生「嫌いな爺さんに触られても感じるんだなーお前は本当に好きだなー」
妻は首を振ろうとしていますが、先生の手で押さえられていて抵抗できません
爺さん「気持ちいのか・おぁー年々振りかに元気になってきた
触ってもらえんかなー」ズボンと下着を脱ぎだします。
妻は慌てて逃げようとしています。

近くに準備していた、紐を持ち出し妻の手を縛り、椅子に座らせます
脚も椅子の足に縛り妻は、泣いていますが抵抗はしません。
私から見ると手は後ろに、脚はM字に開き縛られています。

「いやー 先生お願い嫌です」
先生が前に回り妻の肉壁を触ると・・
「あぁーんあぁぁぁぁーん」
「感じているんだろう 本当に好きものだなー 旦那がかわいそうだ」
「うぅぅーん あぁーん」Mの本性が出て来たようです。
爺さんが妻の手を持ち、下半身に持っていきます
妻は抵抗せずに、爺さんの下半身をしごいています。
先生がカミソリを持ってきて
「旦那と出来ないように剃るからなー」
「全部は嫌です〜」
先生は妻の言葉を聞かずに剃りに行きます
妻は逃げようとしてますが縛られているので動けません。
「動くなー」ときつい言葉が・・
妻も抵抗を止めて、先生が剃っています。

妻の下半身は綺麗に剃られて・・・
「これからはいつでも2人で可愛がってやるから、旦那にはさすな」

妻の性3.3
ほぼ実話 11/10(水) 00:56:24 No.20101110005624 削除




「・・やっぱ浮気はしないで欲しい・・・」


つい口を突いて出たのは、言ったところであまり意味の無い情けないだけの言葉でした。
こんな「お願い」をすること自体がみじめであるという意識すらなく・・・
年下のその大学生と浮気されるのが嫌でした。


「私だって浮気なんてしたくはないわよ」


「じゃあ・・・」


私が反論めいたことを言いそうな気配を感じると、とたんに厳しい顔つきに変わります。


「・・・ねぇ、・・・何言われるか分かるわよね」


「分かるから・・いわないでいいょ・・」


もうそれ以上は言わなくともわかります。


・・・「浮気がしたいんじゃ無くって、ちゃんとしたセックスがしたいのよ
別に他の人とじゃなくてもいいのよ
だけど、たーくんが出来ないから仕方がないのよ
違うかしら?
私は、許して欲しいって思うほど太いのでいじめられて、一番奥のお腹の中までかき回されたいの。
それも、すぐにいっちゃったりしないで、何時間もされたいの。
何度も中出しされながらそれでもガチガチの固いままの巨根に犯されたいのよ。
ねえ大学生の男の子にも出来たことが、どうしてたーくんには出来ないの、情けなくないの?くやしくないの?」・・・


これと似たような言葉を何度も投げつけられてきました。
しかし多少慣れることはあっても、キリキリと心が痛むのは変わりません。
分かっていても言葉にされ、声に出されるのは、この状況ではいやでした。

しかし、こう妻が言ったとしても、それは嘘です。
彼女が大きなペニスに貫かれて激しいセックスをしたいのは本当のことでしょう。
私には出来ないことです。
ただ、その欲望と同じぐらい、私をその事で嫉妬させ、いじめたいのです。
敗北を味わわせ、悔し涙を流しながら勃起する私の小さなペニスに、彼女は興奮する性質なのです。
多分自分が浮気をしたあかつきには、それを私のせいにして、射精すら許さずに、今まで以上の「トレーニング」を課してくることでしょう。


「・・・・・」


「前は名字で呼んでたけど最近は割と話すようになったから下の名前で呼んでるんだ。
名前聞きたい?」


「教えて。」


「じゃあ下の名前だけね。健一君ていうの。」


「何歳?」


「さっき言ったでしょ、二十歳ぐらいじゃない」


「そんな、いろいろ話したりするの?」


「そうね・・
彼ね、美歩にいろいろちょっかい出してくるの。」


「どんな?」


「いろいろよ・・」


「・・・」


「想像してる?
もう興奮してるんでしょ?」


「うん・・・」


「だけど勃起は出来ないの?」


「ごめん・・」


「いいわ、じゃあ、健一君のことは忘れて。
まずは、いつものたーくんの大好きな西脇君のことでも考えなさい。」


そう言って、私を仰向けにすると顔の上に跨り、自分の性器を私に見せつけます。
プレイの途中であったこともあり、濡れています。


「濡れてるでしょ?
ぐちゃぐちゃ?」


「その健一君のこと考えて・・?」


「やめなさいよ、またインポになっちゃうわよ」


「ごめん」



「よく見て・・
たーくんが怯えてる倍以上太くて倍以上長い西脇君のガチガチの巨根に1年間もやられまくったオマンコとお尻の孔・・・
こんなじゃないのよ、彼にされた後って。
もっと赤く腫れてて、拡げられてゆるくなってるの。
汁まみれで剃毛されてたの・・思い出せる?」


「・・・うん・・・」


「たーくんがティッシュにオナニーで精子出してた間に、毎日ここに中出しされまくってたのよ・・
たーくんのが届かない一番奥までねじ込まれて、引き延ばされて、ぐちゃぐちゃに使い込まれてたのよ。
西脇君専用のオナホールにされてたの、前も後ろも。
自分の彼女を他の男にオナホールにされてるのってくやしいでしょ?」


「・・くやしい」


「くやしがってるのが似合うわ・・素敵な顔・・」


・・・


「たーくんが絶対勝てない彼の巨根が、太くて固くなって、私のここをたーくんから、奪っちゃったのよ
くやしいわよね・・あのおちんちんのこと、忘れたいでしょ?」


「・・・」


「だけどそれは無理・・あなた、忘れられないのよ・・・あなたの頭の中も彼のおちんちんに犯されちゃったの・・くやしいでしょ?
自分より強い男に犯されたのよ、あなた自身も・・
屈辱的ね・・・」


「・・・」


「あんなに、セフレの西脇君には犯されたのに、たーくんは私のアナルに入れたこと無いのよ。
舐めるだけ・・・
どんな気持ち?」


「くやしい・・」


「それだけ?」


「みじめ・・」


「他には?」


「なさけない・・・」


突然、パーンと、頬を張られました。


「正直に言いなさいよ、興奮してるんでしょ?」


「ごめんなさい・・興奮してます」


彼女がプレイの中でサディスティックになると、自然と敬語になってしまいます。


「変態君はくやしくってみじめだけどそれが興奮してるのね?
だから舐めたいのよね?」


「・・はい・・」



顔面騎乗しながらも、直接は触れさせず、欲情したままの性器を見せ続けます。
私が挿入に恋い焦がれている肛門も露わです。
そんなに太いモノで長い期間やられていたのが信じられぬほどに整ったままの菊です。
もういつものペースでした。
完全な勃起が蘇っています。


「西脇君のオナホール舐めたい?」


「・・舐めたい・・」


「じゃあ、言いなさい」


「・・・西脇君の、」


「違うでしょ!」


「・・・西脇・・・さんの・・・オナホール舐めさせて下さい・・・」


「うふ・・くやしがるくせにプライドはズタズタになっちゃって、残ってないのね。
これ!」


「アウッ・・・」


ピシッ、っと指で勃起したペニスを思いっきり弾かれました。


「こんなに勃起させて!
私のオマンコと一緒ね?
たーくんのプライドもちびチンコも、美歩のオマンコと同じで、彼の巨根に犯されて、メチャクチャにされちゃったの・・
それであってる?


「・・うん・・」


「じゃあそれも言いなさい」


「僕のプライドも、・・・ちび・・ちんこも・・西脇さんの・・巨根に・・・犯されてメチャクチャにされました・・」


「良くできました、じゃあ、舐めなさい」


むしゃぶりつきました。
妻は後ろに手を伸ばし、勃起したペニスをしごいてくれています。

思えば、私も随分、妻に調教されたものだと思います。
はじめは彼女が興奮するようなので、彼女の要求の中で、言わされていたのですが、次第に私もマゾヒスティックな言葉で興奮してしまうようになっていました。

彼女に褒められるほど、舌を使って彼女を刺激するのには、上達していました。

妻は、アメとムチを使って私を鍛えました。
私が彼女の寝物語で、どんなに嫉妬で苦しんでも、せめて射精をと求めても、彼女への奉仕が不十分な場合には決して私は彼女に快感を与えてもらえませんでした。
彼女の性器を舐めることすら許されずに、正座させられオナニーも禁じられ、彼女が性器を見せつけてオナニーに耽りながらする過去の話を聞かされました。


強すぎても弱すぎてもいけないのです。
妻が私の頭をつかむその手の強さや、せり出させる性器の角度や、私の顔に触れる太腿の震えから、タイミングを見極めなければなりません。


「たーくんのが全然届かないとこまで、ぐちゃぐちゃにかき回されたオナホールよ・・・
汁が残ってるかもしれないから、ちゃんと舐めなさい・・・」


唇で吸う、舌で掘り起こす、歯を当てる、舌で擦る、唇で擦る、舌を膣に滑り込ませる・・・
彼女が腰の角度を微妙にずらして、それを求めるときには、肛門にも同じように口を使います。


「おちんちんで私のこと満足させられない旦那さんのお仕事よ・・・
もっと・・・深く入れるのよ・・そう・・吸い付いて・・・出し入れしなさい・・・そうッ・・」


しつこく、欲深く、長い時間奉仕させられます。
もう少し強くクリを責めればいかせられる、彼女も自分がいきそうなことが分かっている・・そんなタイミングでも、彼女が曖昧な性感を漂う感覚を長時間楽しむために、あえて、あたかも焦らすように(私が自分の意志で勝手に焦らすようなことは許されません)、執拗でソフトな舌使いが求められます。

頸も口も疲れてきますが、彼女の快感がすべてに優先します。

そうです・・今日は挿入と射精が許される日なのです。

もう30分も舐め続けたでしょうか。
いつもながら生殖年齢の女の貪欲さを思い知らされます。


「・・アアッ・・・いきそぅ・・」

クリトリスがいっそう張りつめてくるのが、舌に感じられます。
シコリのように、大きく膨らみます。
騎乗位のまま、私の上唇にグリッグリッっと前後に擦りつけてきます。

このタイミングです。


「アンンアアッ・・剥いてっ・・しゃぶりなさいっ・・」


包皮ごとクリトリスに唇で激しく吸い付き、舌で中の真珠を剥き上げてはねぶり続けます。


「・・ックッ・・・イクッ・・・」


私の頭の髪の毛を掴んだ両手にも力がこもります。

ジュワッっと溢れるような愛液を啜って、尚も同じペースを持続します。
ここは彼女が、反射的に逃げるような腰の素振りがあっても、両腕で太腿から両尻にしがみついて離れません。
執念深く口で吸い付いたまま追いかけなければなりません。

そして、太腿の緊張と跳ねる腰が収まると、私の口奉仕もスローダウンのタイミングです。
ベチョッと吸い付いたままにしたり、膣口になるべく深く舌を差し入れたりしますが、どの動きも極めて慎重でゆっくりで、尚かつ、前戯とは違う濃厚さが必要です。


「オナホール・・おいしい?」


うっとりしたような機嫌のよさそうな声で、私に問いかけながら、自らの性器に押しつけていた私の顔を自分の方に向けさせます。


「おいしい」


「まだ勃起してるの?」


「うん・・」


「西脇君のオナホールって言われて?」


「・・うん・・」


「ほんっと変態だよね、たーくん・・・
変態の旦那さんは舐めるのがじょうずでよかったぁ・・・」


からかうような言葉を口にしながら、いった後でだるそうな雰囲気です。
しかし、私としては、このままでは残酷すぎます。
多分、妻も私が今日は射精を楽しみにしていることを知っていますが、彼女からは言い出しません。
正直、どうでもいいのでしょう。
このまま終わりになってはまずいので、切り出します。


「あの・・今日は入れていい?」


「んー?・・・入れたいの?
明日にしない?」


これはダメです。
明日になったら彼女の機嫌はどうなるか分かったものではないからです。


「お願い・・」


「んーー・・・」


面倒な感じが明らかです。
彼女の性感は、男の射精のようなのです。
自分がいったらおしまいです。


そのときです。
彼女の目に何か妖しい光が走った気がしました。


「じゃあ、たーくん入れていいよ」


どうしたわけか、急にその気になったようです。
何はともあれ、入れさせてくれるのですから、入れない手はありません。

ニュルっとすぐに入りました。
挿入は2週間ぶりです。
射精も1週間していないので、今にも出そうですが、せっかくの時間なので大事にしたいのです。



「たーくん、健一君の話したら、またインポになっちゃうかな?」


不意に妻が訊いてきました。
さっきまで、いつものペースで西脇の話で興奮できて勃起し、彼女の性器を舐め続けながら、勃起し続けていました。
つい、自分の性欲で頭がいっぱいで、その大学生の事は意識の辺縁に追いやられていました。

挿入の最中に自信を無くさせてインポの屈辱を味わわそうというのでしょうか?
また不安が心を覆い始めます。


「それは・・」


自信がありません。
さっきも、むずむずするような興奮がありながらも、不安が先に立ってしまいあそこはしぼんでしまいました。
しかし、今は、ヌルヌルの性器の感覚が勃起を支えてくれます。


「たーくんが今入れてる美歩のオマンコ・・・健一君に取られちゃったら、くやしい?」


「くやしい・・」


「健一君にやられちゃったら、私、たーくんにはさせてあげなくなるかも知れないよ?」


「やだ・・・」


「健一君にバッチリされた後でもたーくんしたいの?
ゆるいかも知れないよ?」


「いい・・それでも・・」


「うそ・・・反対でしょ?
たーくんはマゾだから、私が他の男の巨根でやられまくった後のゆるいオマンコが興奮するんでしょ?」


「・・・」


「だけど・・よく考えたら私がさせてあげたくっても、健一君にされたら健一君の言うこと聞くようになってるかもね?」


「どういうこと?」


「健一君がダメって言ったら、させてあげられないかも。」


「そんなの・・・」


「たーくんすっごい固くなってる。
興奮しちゃってるね?」


「うん・・」


「今は西脇君の話してるんじゃないんだよ?
分かってる?
健一君のことよ?」


「分かってるけど、美歩がいろいろやらしいこと言うから」


今こうして自分だけの物になっている妻を、妻の性器を、もう一度奪われるかもしれない・・・
ズキンと妖しい感覚が走ります。


「たーくん、健一君の話でも興奮できそうだね
頑張れる?」


「うん、大丈夫かも・・」


「本当のところはどうなのかしら?」


「なんのこと?」


「本当に私に浮気して欲しくないのかなって
それとも、心の底では浮気されたがってるんじゃないかって、気もするのよね」


「気もするって、そんなの勝手に決めないでよ」


「じゃあ絶対ほんとに浮気はやなの?」


「やだよ・・そんなのいやに決まってる」


「ふーん・・そうかなぁ
ねえ・・・だけど、たーくん、大学の時、西脇君の中出しされた後であそこ舐めてたの、知らなくて良かったって思う?」


「どうして?・・どういう意味?」


「その時、たーくんは知らなかったでしょ?このオマンコは他の男の巨根にやられまくって中出しされたんだって」


「うん」


「それを知りながら舐めた方が気持ちいいんじゃないかって、思ったことない?」


「気持ちいいかもって思ったことはないけど・・・知ってたら舐められなかったと思う。」


「あっはっ・・
それは無理よ、あの頃のたーくんにそんなこと、無理に決まってるじゃない
まあ出来そうだと思ったら、正直に話してたかも知れないけどね・・・
知らぬが仏ってこういう事かしら・・」


浮気の精液で汚れた性器を恋人に好き放題に舐めさせ、吸わせておいて、知らぬが仏とは・・・
読んで下さる皆さんにひどい女だと思われても仕方がない女性です。
しかし、私から弁護するのもおかしいのですが、その肉体も性格の悪さも、本当に狂おしいほどに欲情させられるいい女でもあるのです。
いえ、性格はきついのですが、悪くないような気もします。
性欲が強すぎるのと、そういうサディスティックで無神経に私の弱さを踏みにじるという役割を演技として気に入っていて、私に屈辱を与える事を楽しみながら慣れているだけなのかも知れない・・・
私にも正直なところ、よく分からない部分があります。
どこまで本気で、どこからがプレイなのか・・・


「要するに・・私が言ってるのはね、今のこと・・・
はっきり言うけど・・」


「・・・」


「たーくんは、たった今浮気したばっかのオマンコ舐めたいんじゃないかなって思うの。
西脇君の時みたいに知らないんじゃ無くって
そうと分かってて、舐めたいんじゃないかって思うのよね。
もっと言えば、無理矢理、舐めさせられたいんだろうって思うの。
たーくんマゾだから、やだって言うけど、やだって言いながらも、させられるのが良いんじゃないかなって」


「・・・」


「ねえ・・いつも西脇君の精子とかって言いながらあそこ舐めるとき、他の男に私が抱かれた直後だって、想像してるんじゃない?」



図星でした・・・

西脇にされ続けている間は、その事を知らなかったので、「浮気で巨根にかき回され続けた直後の性器」として意識することはありませんでした。
いえ、意識することが出来ませんでした。
他の男の精液を自分の彼女の性器から直接、舐めさせられるという事の、屈辱も興奮も知りませんでした。
実際はそうさせられていながら・・・知ることが出来なかったのです。

私の性器を入れられながらも、より太い巨根で、もっと奥まで、入れられることを求め、私と終わった後で犯される楽しみを心待ちにして想像している妻・・・
そんなみじめな状況にいる張本人でありながら、それを知りませんでした。

知りたいと思っていました。
妻の言うことはいちいち的を射ているのです。

今まで西脇の話の中でプレイをしていました。
どのような形であれ、射精するということは、彼女に見られながら自分で舐め取り、口の中を彼女に見せ、嚥下することを意味していました。
オナニーで射精をさせられれば手に付いたものを舐めました。
彼女の手でしごかれ、我慢できずに床に垂らせば、それも舐めさせられました。
膣内射精ではすべてを吸い出しました。
当然そのようなときには、彼女の巧みな言葉責めで、その精液は西脇の精液のつもりにさせられていました。
しかし、私の心の奥底でうごめいていた欲望は、彼女の言うとおりのものでした。
本当の生の浮気したての彼女の性器を見てみたい、味わわされてみたい、巨根に拡張された緩さを自らのペニスで感じたい・・そのような願望まで抱くようになっていたのです。
ただその事だけは、口に出したことはありませんでした。



一つ違いがあるとすれば、私が自分の都合の良いように想像していたのは、大学生のような男では無かったのです。
私たちよりもずっと年長で紳士な社会的にしっかりした結婚した男性なら・・などと内心で考えていたのです。
大学生と言うだけで、西脇を思い出してしまいます。
一晩で10回を超える射精をしてなおそそり立たせているような、異常なほどの性欲も、若さの持つ脅威です。
もてあますほどの暇な時間を持っている事も、社会で毎日働いている身にとっては脅威です。
毎日私のいない自宅に入り込まれて、妻がセックス漬けにされるような気がします。
その上、結婚していなかったら、性欲のすべてをぶちまけて来るのでしょう。
本当に妻を奪われてしまうかも知れない・・・
社会的な立場のあるような男性ならば、滅多なことはしないだろうと思います。
しかし、相手が大学生では、何か問題が起こっても、どう考えてもこちらが立場が弱すぎです。


それでも、現在進行形で寝取られるという事の持つ不安は今までにない妖しい興奮をもたらしました。

その感覚を想像して酔いしれ始めました。



「そろそろいく?」


「一週間ぶりだから、もう少し膣肉を味わわせて欲しい・・・」


「結構いやらしい言い方できるようになったわね、ご褒美に味わわせてあげる
こう?これぐらいなら大丈夫?」


妻は器用に腰をうねらせ膣肉に角度を付けながら、筋肉の収縮も使って、私の細いペニスもニュルニュルとしごき上げてくれます。
妻が私をいかせようと思えば、あっけなくいかされてしまいます。
今は、微妙にゆるめて、楽しませてくれるつもりでいます。




「鞭だけでは奴隷は管理できないのよ、私がそれされてたから凄く分かるのよ
たまにご褒美をもらうと、巨根中毒から抜け出せないの」

そんな風に、私を奴隷扱いした言い方をしたこともあります。

倒錯した寝取られプレイを除いても彼女のセックスのテクニックは凄いものがあります。
他の女性を知らない私が言うのもおかしいのですが、確かに、彼女を超えるセックスを他の女性と出来るはずはないという思いを強くします。




「僕に、いじわるしたいっていうこと?」


「そう・・今度は、ちゃんと浮気して来たって分かってるたーくんに舐めさせたいの
意識のない女の子レイプしたってしょうがないでしょ?
それと同じよ。
興奮してるんだろうな、くやしいんだろうなって思いながら、たーくんにね、あそこのお掃除させたいの
たーくんが知らないんじゃ、面白くないの」


「性格悪い」


「良いと思ってたことあるの?
ふふっ・・美歩はどうしてもたーくんに意地悪していじめたいのよね
だけど、よくよく考えたら、お掃除したい人にお掃除させたんじゃご褒美になっちゃうかぁ・・」


「お掃除なんてしたくないから・・」


「本気で言ってるのそれ?
もしそうなら、ほんとに舐めさせてあげないよ、ずっと」


「いいもん」


「あれあれほんとにすねちゃったのかしら?
まだ、慣れてないもんね・・今日は許してあげるわ・・
こんなにおちんちん固くしたまんまのくせにねぇ・・」


「・・・」


「だけどたーくんも適応力があるっていうのかな、おちんちんの方はもう萎んじゃわないね
さっきはあんなに縮こまってたくせに、もうびんびんじゃない?」


「これはオマンコが、ヌルヌルするから」


「健一君の話しよっか・・・
さっきの続きね。
何話してたんだっけ?
そう、だから私はね、もし浮気するならその健一君としたいなって思ってるの
おちんちんの大きそうな若い子
バッチリ、えぐいセックスして・・・
それで、フレッシュ精子沢山中出しされて、たーくんに舐めさせたいの」


「・・・」


自分でもだんだんと彼女の浮気が現実味を帯びてきているにもかかわらず勃起がより激しくなってくるのを感じます。
この感覚を妻に伝えてもいいものか、分かりませんでした。



「健一君に慣れてもらうために、いいプレイ考えついたよ」


「どういうの?」


「たーくんを健一君だと思ってセックスしてあげる」


「え?」


と言ったときにはもう始まっていました。

妻の本性17
だい 10/30(土) 12:49:24 No.20101030124924 削除
妻が夏風邪を引いて、3日間休んだ時の事です。
体調も良くなり、明日から仕事に行くと先生に電話したようです。

「明日は土曜日だから、無理をしないで月曜日からで良いよと先生が
言うので月曜日から行くね」
「うん・もう良いの」
「大丈夫・お風呂に入ってくるね」
妻がお風呂に入り少しすると、「ピンポーン」と
私が玄関に出ると妻の勤め先の先生が立っています。
「3日間寝たので・腰が痛いて奥さんが言っていたので」
「そうですか・・まぁ上がってください」

お風呂場に行き妻に先生が来てくれたことを伝えます
妻はTシャツにホットパンツを穿いたところです。
妻「先生急に来るから、こんな格好ですみません」
先生「こちらこそ急に来て、電話で寝すぎて腰が痛いと言っていたので」
妻のウキウキした態度を見てこれは「いけると」と思いました。

私たちの寝室で妻がマッサージをしてもらうことになりました。
先回りをして、裏側の窓を少し開けておきます

妻と先生が寝室に行き少ししたら、私も行き
私「先生時間はどの位掛かりますか」
先生「1時間は掛けてゆっくりとマッサージをします」
私「太郎に行ってくるよ」と妻に声をかけます
太郎とは歩いて5分位のところにある居酒屋です
「は〜い」と妻の元気な声です。
玄関を出て鍵を閉め、裏に回ります。

妻がうつ伏せで寝ながらマッサージが始まりました
肩、腰と少しずつ先生の手が下がっていきます。
先生「ゆかりさんをマッサージするのは始めてですね」
妻「はい」
先生「綺麗な肌ですね ご主人が羨ましいです」
妻「先生は奥さんをもらわないの?」
先生「ゆかりさんのような女性なら結婚したいけど」
妻「うん・もう冗談を言って」
先生が腰を揉みながら「ご主人とはしてますか?」
妻「いやだー全然しないですよー」
適当なことを言ってるなと思いました
妻「先生はどうしてるの?」
先生「独身ですから自分ですることしかないですから」
妻「またー先生は冗談が多いから」
先生「本当ですよ・すごく溜まっていますから重いですよ」
妻は黙ったままです。先生の手は妻のお尻にいっています
先生「柔らかいお尻だねー」
妻「もう・おばさんですよ」
先生「脚も白くて綺麗だし」と軽く妻の太腿をタッチしています
妻「きゃーこそばゆい・・駄目よ・・・」妻は喜んでいるみたいでした
先生が妻の耳元で何かを囁いています
妻「駄目・駄目主人が帰ってきたら困るからー」
先生「溜まっててもうこんなに成っているんです」
妻の手を自分の股間に当てています
妻「主人に怒られるからダメー」
先生「大丈夫ですよ、まだ帰らないでしょうから」
妻「本当?主人には絶対秘密よ」
先生「もちろんですお互い気持ちよく成りましょう」
其の言葉に妻は大人しくなりました・・・
キスをし始めました舌を絡め合い激しいディープキスです

キスをしながら先生が妻の服を脱がせています
妻「全部脱がすの〜」と言いながら脱がせやすいように
協力しています

妻から大胆に肉棒を口に含んでいます私はそれを見ただけで興奮しすぎて
射精してしまいそうに。

お互い69の形で性器を愛撫したり舐めています。
先生が窓に向かって妻の脚を大股開きにさせています。
私がいるのを知っているのかと思いました
妻の肉壁を指で愛撫したり左右に大きく小陰唇のビラビラを拡げていました
私から真正面からのアングルですので妻の性器がモロ見えです

先生「奥さん綺麗ですよ」
妻「私後ろから抱きしめられるの好きなの・・」
振り向きながら妻が先生とキスをしていました
先生「奥さん締まりますよ指が痛いぐらい」
妻「2本挿れてるの・・・感じちゃう・・・」
先生「指根元まで挿れてるよ奥のコリコリが触れるね」
妻「アン・子宮駄目感じちゃうー」
先生「奥さんのビラビラこんなに伸びてる」
妻「拡げないでー恥かしい・・・」
凄いです妻の膣口が全開ですまるでクスコ拡張みたいでした
先生が指で妻の膣口をクパァと開いて見せています

私からは真正面ですよく見ると膣奥の内臓肉までクッキリ
見えています妻の膣肉壁のヒダや丸い子宮頸部も薄っすらと・・


先生「そろそろ入れてほしいか?」
妻「はい・来て・・・」
妻がソファに寝転がりました自分で脚を拡げています
先生「ゆかりさん挿れますよー」
先生「硬あーいそれに大きいー」
「パン・パン・パン・パン」と激しい音が響いていました
先生「ゆかりさん凄い気持ち良いですよ、ゆかりさんは?」
妻「イイの本当にイイのモット・モット」
「あぁーん・いい〜」

先生「結婚してから浮気した事有ります?」
妻「え・何で何でそんな事聞くの?」
先生「だって・こんなHな奥さんが我慢出きる訳無いでしょ?」
妻「あン・あン意地悪ー」
先生「ご主人に言わないから正直に言って、有るの・無いの」
妻「あるのー若い子とSEXした事あるのー」
先生「そうなの有るの、今まで何人の若い男としたの?」
妻「5人としたのー御免なさい・御免なさい」
先生「だったら学生とさせてあげようか」
妻「うん したいーたくさんの若い人としたいー」
先生「なんでも行く事を聞くのか?」
妻「はい聞く〜おねがい」
先生「医院でもだよ」

妻は半狂乱に成り先生にしがみ付いて自分からも腰を
振っていますこんな淫乱な妻は初めてでした。
先生「ゆかりさんSEX好きなんだね?」
妻「うん大好きもっと激しく突いてー」
先生は凄いタフです20分もピストンしていました
私ならとっくに終わっています、結合部が妻の愛液で
メレンゲ状態に成っていました・・   
妻「今私が上に成るね」
先生「そうだね」
先生が寝転び妻が自ら挿入していました騎乗位です
妻が肉棒を握り締め自分のアソコにあてがいました腰を下ろしました
「ズブ・ズブッ」と肉棒が妻の体に飲み込まれて行きます・・
妻「アン・大きい・もっと一杯奥まで・・」
先生「ゆかりさん凄い締め付け良いよ気持ち良い」
妻「私も・あン・気持ち良いの・・」
先生が下からグラインドして突き上げています妻もそれに合わせるかの様に恥骨を押し付けていました・・・
妻「凄いこんなの初めて・・気持ち良い」
先生「旦那より良い?」
妻「主人のこんなに奥までグリグリこないー」
先生「僕のどんな感じ?」
妻「お・奥のコリコリの気持ち良い所に当たって・・
凄いのー押し上げられるの・・」
先生「ゆかりさんそんなに激しく押し付けてるから亀頭が子宮口
  ゴロゴロしてます解ります?」
妻「わ・解る中でブルブル動いてるの解るー」
次はゆっくりストロークしていました大きな肉棒が妻の
アソコで上下しています
先生「ホラ・ゆかりさんの中の肉壁に僕のが擦られています」
 妻「アン・もう逝きそう・・・」
先生「僕ももう出そうですどこで出しますか?」
妻「もうどうでもいいから中で出してー」
先生「え?中でいいんですか?」
妻「良いの気持ち良いから中で奥でおねがいー」
激しく早いピストン運動が止まり肉棒が妻に深く打ち付けられた状態で
射精始まりました・・・
「ドクッ・ドック・」
そんな音が聞こえそうな位の勢いでした
妻「凄い・熱いー入って来るー私の子宮にー」
先生「最高です奥さん凄い締め付けで絞り採ってますよ」
妻「うん・久しぶりに逝ったの・・本当に久しぶり・・」
ドロッと妻のアソコから精液が垂れてきました
先生「早くシャワーで流したほうが良いですよ大量に出ましたから」
妻「奥にドコッて来たから多分子宮内に流れてるかも?」
先生「本当にヤバイですよ妊娠したら・・」
妻が風呂場に行きました。
中だし・・若い男性が5人・・・
ここまで妻の本性を知ってしまうと・・
妻に正直に話し、妻が抱かれているところを見たいと
言おうかと悩んだのですが・・申し少し黙ってみていたい
気持ちとが交差します。

結果は、美佐子さんと佳代さんとの関係も秘密にしておきたく
申し少し黙っていることにしました。


妻の本性16
だい 10/30(土) 12:48:31 No.20101030124831 削除
一度、妻の勤めている所と先生を見たいと思い
妻の務めている接骨院に行った時の事です。
受け付けは、女性だと思ったのですが年配の男性です
妻はと思い探すと、ナース服で働いています
普通にしていても、下着のラインが見えています
こんなにナース服は薄いのかな??と思いながら・・
妻が前屈みになると、下着のラインがクッキリと
サイドがレースのデザインまでわかります。

私がガン見しているのを見た、隣に座っている男の子が
「おじさん、始めてなの?」と聞くので
「うん そうだよ腰が痛くてね・・」
「ここの看護婦さんすごいよー」
「なにが,すごいんだ?」
「パンツが写るし、見えるんだよ、おまけに手を胸に当たるようにしてくれるんだ」
「いい看護婦さんだね」と笑うしかありません。
「俺の友達が触っても怒られなかったて言ってた」
小声で話をしている間も妻は立ったりしゃがんだりを繰り返すので
下着はどんどんと食い込んでいきラインがかなり上まで上がってきています

その時に学生さんが呼ばれ
「いってくるよ」と学生が・・・合図をして診察室に
見ていると先生が来て足をさすりながら何かを聞いています。
学生が頷き、先生が出て行き入れ替わりに妻が入っていきます
カーテンを閉めたのですが、私が体勢を変えると見えます
学生の方にお尻を向けながら電気を当てる準備です
その時に学生が妻のお尻を触っています
妻は笑顔でやめてと言っているようです.

私の順番が来て、妻と顔を合わすとビックリして
「どうしたの」
「肩が凝るので診てもらいに来たんだ」
「旦那だって言わないでよー恥ずかしいから」
一瞬腹がたちましたが、後のことを考えると知らないふりも良いかなと・・・


妻と夜に・・・・
「学生にお尻を触られただろう」
「見ていたの〜〜あの子は何時も触りに来るのよ
おばちゃんを触らなくても良いのにねー」
「ふーん そうなんだー」
「先生が柔道を教えているから、そこの大学生や高校生が多いのよ」
「体格のいい男性が好きだから、丁度良いね、浮気するなよ」
「なにっいてるのょ〜あなたも昔は体格良かったのにね・今はデブだけど」

私も学生時代は、柔道をしていました。
妻が私と結婚をするときに言ったのは、体格が良い人だったから
それ以外は全然タイプじゃないけど・・・と言われたことがあります

「ナース服だけど、すごく透けてるね。レースまで見えてたよ」
「前にも言ったでしょう、仕事に行ってから視線が気になりだしたて・・・」
「でも、透けすぎないか?」
「他所のはわかんないけど・・病院に行っても見えないよねー」
「特別なのかな??」
「パンストを穿かないからかな??でもよかった??」
「うん みんなに見られていると思うと興奮したよ」
「でも 丈が長いでしょう」
「うん そうだなー少し短くしちゃえよー」
「本当に??」
「学生や受付にいたおじさんが喜ぶだろうなー」
「あのおじいさんが一番いやらしいのよ〜」
「私が屈んだりしてると、何時もみてるの 着替えている時も覗きにきたのよ」
「ノーパンで行ったら・喜ぶだろうなー」
「それは 無理〜むり〜」






妻の本性15
だい 10/27(水) 13:12:42 No.20101027131242 削除
佳代さんとあってからは気になり、美佐子さんとの関係も
少し開いていました。
4人で食事をしていた時に
妻が「髪の毛を切ったら・・」と私に言うので
「そうだなー明日にでも切りに行ってくるよ」
佳代さんが「明日ならお店が休みだから切ってあげるよー」
「そうよ・よそに行かなくても佳代のお店で切ってもらえば・・」
と妻の言葉で明日切ってもらうことに

先日のことがあり、佳代さんに視線を合わすのは恥ずかしい気分です
佳代さんが経営する美容院は電車で一駅です
駅に降りて、歩くとすぐにわかりました。
一人でしているだけあって、こじんまりとしたお店です。
「わかった??」
「すぐにわかったよ」
「小さいお店でしょう」
「そんなことないよ、一人でするて偉いねー」
「座って・・・」
「休みの時に悪いなー」
「代わりに食事をご馳走してね」

休みですから、佳代さんもラフな服装です。
白のホットパンツにレモン色のタンクトップで、目のやり場に困ります
髪をカットしてもらい、頭を洗う時にタンクトップの間から白い下着と
綺麗な胸が見えています。

これはやばいぞーと思うくらい下半身が・・・
佳代さんと視線が合い、恥ずかしく目をつむります
でも目を閉じるとよけいに想像してしまいます。

「もう エッチなことを想像してるんでしょうー」と言われてしまいました
「ごめん・・佳代さんの胸が見えたので・・」
「おねちゃんに言うから〜」
「おいおい いじめるなよー」
ドライヤーで頭を乾かせてもらい終わりです。

「食事には早いから、奥でゆっくりしていたら」
2畳位の部屋があります。
「お客が来ないときは少し横になるの」
ソファーと洋服かけがある程度です。
「義兄さんはどんな服装が好きなの?」
「急に言われても・・ミニのワンピースが好きかな」
「やっぱりね。そう思って持ってきていたの、今日はミニのワンピースにするね」
私の前で着替えだします。
白い下着も脱ぎ、裸になります。
「佳代さん・・・」声になりません
「なに?義兄さんだから良いでしょう、着替えるだけなんだから」
ピンクのブラにTバックの下着です。

「義兄さんにお願いがあるの 美佐子姉さんの事宜しくね」
「えーどうしたんだ急に」

「佳代は知ってるよ 美佐子姉さんと義兄さんの事は、心配ないよ賛成だから
美佐子姉さんは、真面目で固いから彼氏も出来ないし、軽い男性が嫌いなの
義兄さんがぴったりね。」

美佐子さんの事を佳代さんが話し出しました。

昔から真面目だったし、綺麗だけど男性が近寄りにくいのかなー

結婚するまで、処女だったのよ信じられないでしょう

離婚してから、2人とお付き合いをしたけど合わなかったみたい
義兄さんに抱かれた時から変わってきたみたいよー

元旦那にいろいろとさせられるのが嫌で、別れたんだよ・・

義兄さんには、大胆になれるんだて言ってたから

ゆかり姉さんとは正反対でしょう、ゆかり姉さんは男好きだから義兄さんも
大変ね

佳代は美佐子姉さんが大好きなの・・・
美佐子姉さんは、真面目で男性に尽くすタイプ・・
ゆかり姉さんは、淫乱で昔から男好き・・

始めて私が質問です「佳代さんは?」
「普通だよ・・2人の真ん中くらい・・エッチは好きだけど・」
「彼氏はいないの?」
「作らないの、男性は付き合うと束縛するから」
「エッチをしたくなった、どうするの?」
「したくなったら・するよ」
「えー誰と?」
「わかんない・出会った人とか・・知ってる人」
「ぜんぜん・わからないよー」
「エッチはスポーツだから・・・気分かな・」
「若い人の気持ちはわからないなー」
「自分がしたくなったらする・・誘われても嫌なときはしない・・」
「う〜ん」
「義兄さんとなら、良いよ〜3姉妹とエッチ出来るのは幸せね〜」
どう答えていいのかわからず黙っていました。

「食事に行こう〜知り合いの良いお店があるの」
2人でタクシーに乗り10分ほどで着きました。
ご夫婦で経営している、イタリアンのお店です。
真面目そうなご主人に、愛想の良い奥さんです。

おいしく頂き、話し込んでいると9時を過ぎています。
「義兄さん・時間だから帰ろうー」と立ち上がり
私が奥さんにお金を払っていると・・
ご主人が佳代さんに「今日は可愛い服装だね」と言いながら
お尻を触っています。
佳代さんも「義兄さんが好きな服装にしたの・・でも下着がピンクだから
見えないかなー」
ご主人覗き込むようにしながら「見えないよ でもTバックだな」
佳代さん「そうよー 義兄さんが好きだから・・可愛いでしょう」と言いながら
ご夫婦に見せています。
奥さん「可愛いねー 私なんか今日はベージュよ」と佳代さんに見せていますが
私にも見えます。。
どうなっているんだろうーと思います。
 

妻の告白 2
妻亜紀子 10/25(月) 16:33:34 No.20101025163334 削除
 亜紀子と結婚して、子供が二歳になったとき、
妻は、高校時代の同窓会に行くといって、2泊3日で実家に
帰ったことがあります。
出かけるときに妻は、陽一君のことを話したのです。
それは、前にも聞いていたことだったのですが
妻、亜紀子の初恋の男。同級生の陽一のことです。
大学の合格も決まって、のんびりした時期に、亜紀子は
その陽一と付き合い始めたのです。
そして、初めてのキスもこの陽一としたのです。
それは、キスまで。軽く服の上から胸を触られる程度の
幼い恋愛の一齣です。
しかし、その陽一がその同窓会に出るのだそうです。
ある予感が妻にも、私にもありました。
これは、亜紀子が家に帰ってから、ベッドの中で
話してくれたことです。

 同窓会が終わって、帰るときに陽一と一緒に帰る約束を
早々としていました。
夜の十時ころでした。
同窓会の会場から卒業した高校の校舎が近かったので二人で
寄って帰ることにしました。
校舎の周りは柵があって入れません。
でも、道路を隔てたグラウンドは自由です。
その端に立ち並んだ運動クラブハウス。
自然と二人はそのハウスのほうへ手をつないで歩いていきました。
そう、そのハウスの裏で初めてのキスをしたところなのです。
亜紀子「誘われるままに、ハウスの裏に入っていったの。
そして、桜の木の下でキスしちゃった。」
私「どんな風にキスしたの」
 妻が、私の上に覆いかぶさるようにして唇を重ねてきました。
ぬれた唇が、優しく、ねっとりと重ねられ、
舌が押し入れられました。
私「舌も入れられたの」
亜紀子「そうよ。私、抵抗しなかったの。怒る?」
私「ううん、怒らない。こんな風にしたんだね」
私がもう一度、唇を重ねます。いつもの癖で胸を手の中に
包み込んで、、
亜紀子「ウフフフフ、そう、胸も触られた」
私の中で一斉に血が沸き立ったのがわかりました。
私「こうか?こうやってもんだのか?」
私は、妻の乳房をわしづかみにしました。
ノーブラの乳房は柔らかく、パジャマの上からでも
乳首が固くなっているのがわかりました。
亜紀子「そう、そのまんまブラウスのボタンはずして、、
    ブラの中に、、」
私はその言葉通りに、パジャマのボタンをはずしてじかに
乳房を手の中に包み込みました。
亜紀子「そしたら、陽一君、そのまま乳首を舐めたの」
妻の乳首を陽一が舐めた。結婚してから私以外の男が触ったことも
見たこともなかった乳首を
その陽一が、舐めた、、、私の口の中で固い乳首が震えていました
私「こうやって、こうやって、、舐めさせたのか」
亜紀子「そうよ、舐めて、吸って、、あま噛みした」
私が同じことをすると
亜紀子「そうしながら、陽一君、
    スカートの中にも手を入れてきたの」
私「そんな、だって亜紀子、あの時Tバック履くって言ってたろ」
亜紀子「うん、そうだよ。ピンクのTバック履いてたの
    背中のほうから手が入ってきて、初めに
    お尻触られちゃった。
    陽一君、ノーパンかと初めびっくりしたって言ってた」

妻の告白 1
妻亜紀子 10/25(月) 14:08:59 No.20101025140859 削除
 亜紀子、妻36歳とは7年前に結婚しました。5歳の息子が幼稚園
に通っています。
 亜紀子は身長160cm。子供を生んでから太ったと自分では言ってますが、
Cカップのバストと細い脚線は、今でも十分男性の視線を集めています。
派手ではありませんが、品の良い顔立ちから、私の同僚、部下たちからも
憧れの若妻として評判の妻です。
 私と結婚する前に3人の男性と経験があります。
 女子大に通っていたときに、友達の紹介で知り合った同じ年の男性が初体験だったそうです。
ちょうど、20歳のときです。1年ぐらい付き合ったとのことです。
 まだ若かったので、幼稚なセックスだったようです。
 22歳の卒業旅行で、沖縄に女友達といった時
そこで、出会ったグループと意気投合してしまって、そのうちの一人と
一夜を過ごしたとのことです。
酔っていた勢いもあって、そのとき初めて中出しを経験したそうです。
安全なときなので妊娠はしなかったとのこと。
 大学を卒業して、自動車会社の販売店に就職。
その取引先の社長に気に入られて、プレゼント攻めにあって、
食事に付き合うようになったようです。
40代後半の妻子ある男性で、いつも親切で紳士的だったそうです。
そんなある夜、食事のあとホテルの最上階のラウンジでお酒を。
美味しいカクテルに、妻は気を許して何杯も飲んだようです。
エレベーターで降りるときに、途中の階でエレベータから下ろされ
どうしたの?と聞くまもなく部屋に連れ込まれたそうです。
男ははじめからそうするつもりで部屋を取っておいたのです。
部屋に入ると、男は急変したとのこと。
妻を無理やりベッドに押し倒すと、嫌がる妻の手を
ネクタイで縛りつけ
剥ぎ取るように服を脱がせ、全裸に。
妻は抵抗して酔いが回ってしまい、頭がふらふらになったそうです。
それをいいことに、男は体中を舐めるように愛撫し
執拗な愛撫に妻は、男の指と唇で逝ってしまったそうです。
そして、男は妻を犯したのです。
それも、妻の中に大量の精液を放出したのです。
そのあと、男はバスルームできれいに妻の体を洗ってくれたとか。
しかし、その洗うときも妻は男の指に声を出して、
感じたのだそうです。
その夜、男は一晩中、妻をもてあそび
そして、最後にもう一度妻の子宮を汚したのだそうです。
それから、約一年、妻は男の愛人のように抱かれたとのこと。
あらゆるセックスのテクニックを教え込まれたそうです。
精液を飲んだのも、この男が初めてです。陰毛を剃られて、
写真も撮られたそうです。
温泉に連れて行かれたときには
混浴の露天風呂に連れて行かれて、5人の男性のいる中で
女一人、風呂に入らされたそうです。
仲居さんのいる前で、フェラチオをさせられたりしたそうです。
公園にある駐車場で、妻はカーセックスもしました。
そこは、覗きの横行する駐車場。
数人の男たちが覗き込む中で、妻は上にさせられて
全裸のままセックスをしたそうです。
何回かフラッシュも光ったとのこと。
妻の卑猥な写真が、どこの誰かもわからない男に撮影されたのです。
その夜、自宅まで送ってもらった妻は
車のドアを閉めるときに、ドアについた粘液にびっくりしたとか。
そうです、覗きの男が妻のセックスを見て放出した
精液だったのです。
このように、亜紀子は、正直に過去の男たちのことを話してくれました。
私が求めれば正直に何でも話してくれる
愛する妻です。
そして、この妻の告白は、
当然のように私に最高の興奮を与えてくれたのです。
ですから、妻には秘密がないのです。
そして、妻には、私以外の男性との交際の自由を約束しているのです。

妻の本性14
だい 10/16(土) 08:56:21 No.20101016085621 削除
数日間は温泉旅行のことが思い出され
1泊2日の旅行だけで、妻は7人の男性を受け入れ
その時の興奮が頭から離れません。
平日の休みが、美佐子さんと一緒になった時に
「旅行はどうだったの?」と聞かれ
「うん 楽しかったよ」
「混浴のお風呂に入ったそうね」
「えぇー ゆかりが言っていたの?」
「全部、聞いたわよー」
「男性とエッチしたのもね・・知らないのは、だいちゃんだけて言ってたよ」
そこまで知っているのならと思い、全てを正直に美佐子さんに話すと
「やっぱり・・だいちゃんは寝取られなんだー」
「美佐子さんの元彼氏もなんだろう?」
「何のことなの?」
美佐子さんがスワップをしていたことを聞いたと言うと
美佐子さんが黙りだして・・・

やっと一言が「ゆかりがそんなことを言ったの」
ゆかりがリアルに答えたのは、美佐子さん経験していたから
なんだろうかと一人で思いました。
少しして美佐子さんが「ゆかりはどうしてそんな事を言うのかしら」
黙っていると
「やっぱり だいちゃんの事が好きなのね」
「どういうこと?」
「私たちの関係をゆかりが感ずいるかも」
「そんなことはないだろう」
「まぁー良いか・・」と明るく美佐子さんが答えます
「これからは、エッチの時には男らしく・・・だいちゃんがリードしてほしいなー」
「そうだね、いろんなことをして楽しもうと思ってるよ」
「私にも、いろんな事をしてね〜」
「でも美佐子さんはSなんでしょう??」
「違うよ。元主人がMだったから・・」
「俺 あまり経験が無いから出来るかな?」
「だいちゃんの女性経験は?」
「ゆかりと美佐子さんだけだよ」
「そうなの〜ビックリ・・」
「モテないし・・風俗には行ったけど」
「わかったわー これからいろんな経験をさせてあげるね〜」
「宜しくです」
「私と楽しいことをしてね。今日は女性の日だから、くちでしてあげるね」
美佐子さんにフェラをしてもらい、満足して部屋を出ると
佳代さんとバッタリ会ってしまいました。
「ビックリしたー義兄さんどうしたの」
「いや・いや・どうも」言葉になりません
黙って下に降りて行きました。

妻の本性13
だい 10/14(木) 15:42:18 No.20101014154218 削除
今日の予定は温泉巡りをしながら、帰る予定です。
聞いていた秘湯に到着。
早い時間だからでしょうか、誰も入っていなく
妻と2人で、自然の中で入浴です。
急に妻から、フェラをしに来て・・・
「どうしたの?」
「したくなっちゃったの〜昨日から見られたり、少し触られたから」
「触られたの??だれに」白々しく聞くと
困ったような顔をして
「ほんの少しよ・おじさんたちとお酒を飲んでいた時に」
「教えてくれたら良いのにー」
「先に寝ていたし、少しだから言わなかったの ごめんね」
「エッチはされていないよね」
「しないよー絶対に・・他の人とはしないから安心してね」
よく言うよと心の中で思いながら・・
「信用するねー」
話を中断し妻がフェラを始めます・・・すぐに元気になると
「いれて〜〜」
大自然のお風呂でのエッチで、気分は最高
「あれ・剃ったの」と聞くと
「あぁーん そうなの触りやすいように・・・」
「きもちいいーもっともっと」と腰を妻から振ってきます
「きもちいいよ〜行っても良いか」
「あぁん まだょー」
我慢が出来ずにいってしまい・・・
「ごめん 早かったね」
「もう 誰かとしちゃうょー」
「おいおい」
「うそょー しないょ〜〜」
少しして
「2人だと刺激がないねー違うお風呂にいこうょー」
「また、見られたいの??」
「うん 旅行に来てから変になってしまったのかな みられたいょー」
昨日に聞いていたお風呂に移動です。
旅館のお風呂だと言うことで、ナビに入れると出てきたので
簡単に旅館に到着です。

お風呂だけでもOKでしたので、お金を払いお風呂に
先に行った妻が「あら・・こんにちは」
「どうしたの」
「昨日の人がいるの 偶然ね」と妻が言いながら脱衣場に
私はお風呂に向かうと
昨日の男性が2名と別に男性が2名の4名が入っています
4人が私に向かって挨拶をするので、笑顔で返すと
「友達も連れてきました、4人でも良いですか?」
だめとも言えず「良いですよ」と・・・
脱衣場に入り、服を脱いでいると
妻が男性用の脱衣場に来て
「4人いるねー恥ずかしいな」
「でも、昨日見られた人が2人いるから良いだろう??」
「そうね 先に行くよー」と言いながらハンドタオル1枚で浴槽に
私も後をついて入ります。
昨日とは違い、最初からタオルを取って入り
陰毛は殆ど剃っているので、前に少し逆三角形に残っているだけで
浴槽に入っている男性からは妻の大切なところは見えているはずです

始めての2人は、視線をそらさず妻をみています
男性陣もタオルを持たずに堂々と立ち上がったりしながら
妻に見せています
ここのお風呂は、手前に露天風呂で扉の奥には砂風呂と蒸し風呂
水風呂があります。
「奥に砂風呂があって、寝転ぶだけでも気持ち良いですよ」と
一人の男性が妻に話かけると
「そうなの  行ってみようかなー」と妻が奥に行こうとすると
「砂の上に寝る前は、本当は浴衣を着て寝て砂をかけると良いんですけど」
「そうなのー」
「身体の下に引いて寝転ぶだけでいいですよ」
4人の男性が妻について行き、私が扉の外から中をみます
男性が砂の上に浴衣を拡げて、妻に寝るように言っています
妻がハンドタオルで隠すようにしながら寝ると申し分け程度に
胸と陰毛は隠れている程度です。
4人は中腰になり、上から妻を視感しています
「そんなに、見たら恥ずかしいょ〜」
男性が「少し隠すから恥ずかしんですよ・・タオルを取りましょう」と
言いながらタオルを取ります。
「あれ・・剃ったの?」と言いながら妻の下半身に手が伸びていきます
「うぅー あぁんダメ触ったら主人がいるから」
扉を開けて「2回目だから暑くて先に出て待ってるよ」と妻に声をかけると
「えぇーもう出るの もっと入っていようよー」
「ゆっくりで良いよー 」
「1時間は入っているけど、まってられるの?」
「大丈夫だよ・・ゆっくり入ったらいいから・・」
「うんわかった〜〜」すごく機嫌のいい返事です。
また、男性たちが妻の胸や下半身を触ります
妻が男性に小声で何かを言っています
一人の男性が立ち上がり、私の方に来ます
「奥さんが主人がいないか見てきてと言うので」
「もう、着替えて出ていくところと言ってくれたら」と言うと
男性はすぐに戻り妻に「旦那さんは着替えて出ていくところだよ」
「そう・・」と答えるだけで
男性陣は大胆に触りだします。
妻も触られて感じているようで
「あぁーんいいー気持ちいいー」
自分から近くの男性の下半身を触りに行きます
男性が「4人だから気持ちよくさせてあげるね」
もう一人の男性が脱衣場に戻り、手にコンドームを持っています
私には頭を下げてすぐに戻ります
「奥さん時間が少ないから、入れても良いかな?」
妻は一人の男性をフェラしながら、別の男性にクン二をされています
「うん」と・・・
すぐに一人の男性が妻に挿入です
代わる代わる妻に挿入をしていきます
「あぁぁぁぁーん いいー」
「あー出ちゃう逝く出るあぁー逝く逝く逝く逝っちゃうー」
「出る出るでちゃうょ〜」
腰を震わせながら、間欠泉のように透明な液体を飛び散らせながら
果てました。
でも、一人の男性が妻に挿入し最後は妻の身体に精液を浴びせかけます
妻はぐったりとしていて、男性たちは妻の体をタオルで綺麗に拭いています

私が先に出て待っていると、10分ほどして妻が出てきました。
「お風呂に入りすぎたから疲れた〜もう帰ろう・・・」・・ちゃう。逝く、出る。ああー、逝

妻の本性12
だい 10/14(木) 15:41:20 No.20101014154120 削除
朝方は熟睡をしていて、目が覚めたのは7時です
横を見ると、妻はいません。
起き上がり「おはようー」と声をかけても返事がなく
お風呂にでも行ったのかと思い、私も行く事に
タオルを取りに行くと、妻が使っていたタオルとバスタオル
が無いので、間違いなくお風呂だなと・・

脱衣場に行くと妻の浴衣、男性の浴衣もあります。
朝から、何もないだろうと思い入ろうと思ったのですが
先に窓側から覗いてみようと思い、裏に回ります

すると、妻は窓側に向かって、大股開きで男性に見せています
男性3人の後ろ姿で思うように見えません
ストリップ???
一人の男性の手にカミソリが・・・
「あー」と声が出そうになった、言葉を飲み込みます。
妻の陰毛を剃っています。

妻も笑顔で剃らせているようです。
妻が立ち上がり、後ろ向きになり、両手でお尻を開き
男性が剃っているのが見えます

これ以上はと思い脱衣場に回り、大きな音をたてて浴衣を脱ぎ
浴槽に行きました。
3人は少し慌てたようで
「おはようございます」と言いながら、妻から離れて別の浴槽に
妻の入っている浴槽に行ったのですが、妻が後ろ向きに
なったので、下半身は見えません。

「寝ていたから起こさなかったの」
「いままで寝ていたよ」
「先に上がるね」と先に上がってしまいました。

男性たちは私に向かって
「昨日はどうも、奥さんは最高に好きものですね」
「ご主人が羨ましいです」
「淫乱と言うのは奥さまのことですね」
「何時にチェクアウトですか?」
「もう一度奥さんとSEXをしたいな・・」

「今日は観光もありますのでと断り」お風呂から出ました。
朝食を済ませて、浴衣から今日の服に着替え
妻の服装は白いミニのワンピースで。
「すごく短いね・・持っていたの」
「佳代に借りてきたの 似合うかなー」
「うん 透けないの」
「下にキャミを着るけど 今日は旅行だから着なくていいでしょう」
紫のTバック下着が部屋の中でも透けて見えています。

妻の本性11
だい 10/9(土) 13:55:14 No.20101009135514 削除
昼間の余韻が残っているので
食事の後に妻とエッチを楽しみ・・・
妻も私も満足で、お互いに
「旅行に来て良かったね」と話をして、時間を見ると
食事は早かったので、まだ9時半です。

「お風呂にでも行こうか?」
「テレビを見たいから、先に行って」
一人でお風呂に行くと
男性3人がビール飲みながら、お風呂に入っています
男性たちが話しかけて来たので、世間話をしながら
私も楽しくビールを頂きました、少しした時に
「奥さんは入らないのですか?」と聞かれ
「いま、テレビを見ているので後で入るみたいです」
「残念です 奥さんと入れるのかと期待してたんですよ
混浴だから、入りにくいのかな??」
「大丈夫ですよ 昼間にも入りましたから」
「お二人で?」
「いいえ 入浴だけの男性が入っていましたよ」
男性たちは、興味深々で聞いてきます。
長く入ったので
「お先に出ます」と声をかけて出ました。
部屋に戻ると妻はテレビを見ているので
「お風呂に行っておいでよ」
「そうね 行っ来るね」
タオルを持って一人でお風呂に向かいます
私も直ぐに、昼間に見た窓に向かいました。

予想していたように男性が入っていますが、妻の姿が見当たらなく
どうしたんだろうと思っていると、ハンドタオル1枚で入ってきました
先に入った時に窓を開けていたので、中の音はよく聞こえます

男性 「こんばんは」
妻  「こんばんは」
男性 「ご主人は?」白々しく聞いています
妻  「先に入ったけど、主人とは会わなかったですか?」
男性 「いま、入ったところなので、ご主人と入れ違いかな」
妻は浴槽でもタオルで胸を隠しています
男性たちは話しかけながら、やがて3人で妻を囲うように浴槽につかっています
一人の男性が「のぼせそう〜」と言いながら風呂の縁に座りました。
タオルで隠してはいますが、不自然なほど盛り上がっています
妻はチラッチラッと見ています
その時、別の男性が「なに勃起させてるんだー」
妻は真っ赤な顔で下を向いていました
「少ししか勃っていないよ」と言いながらタオルを取り下半身を見せると
「奥さんどうですか」
「やだ〜やめてよ〜」の声に完全に勃起させて・・
他の男性もタオルを取って妻に見せるようにしています
「奥さんもお風呂なんだからタオルを取ろうよー」
一人の男性が近くに行き、妻のタオルを引っ張ると妻は抵抗をしません
「おぉーすごい」「さいこう〜」とか言いながら妻の裸をみています
「3人もいるから恥ずかしいょ〜」と言うけど隠しません
男性たちも浴槽につかったのですが、今度は挟むようにして
妻に真横にいます。
一人の男性が後ろから抱きつき
「いや〜ダメ〜」
「誰も来ないんだから」の言葉で吹っきれたのか、少しずつ声がでます
一人が立ち上がり妻の手を下半身に持っていきます
妻も手で触っています
「奥さん、なめてよ」と勃起したのを妻の顔の前に持っていくと
フェラを始めたのです。
嫉妬はピークです
「すげーすごく上手だ」「気持ちいいー」
別の男性が「少し変われよ」と別の男性が妻のくちに持っていくと
妻は別の男性もフェラをします
フェラを辞めさせられた男性は後ろに回り
「奥さん、少し腰を上げて」妻は素直に腰を上げます
後ろから妻を舐めはじめました
立ったままの姿勢で時折喘ぎながら、一生懸命フェラをしています
「奥さん、入れてもいい?」
「ダメ〜入れるのはやめて〜」
「なに言ってるんだー入れて欲しいんだろう、ビショビショのくせに」
「でも、ナマは嫌なのー」
「風呂にゴムなんかあるわけないだろう」
男性の言葉が乱暴になってきました
指で妻の大切なところをかき回すように攻めています
「あぁーだめぇーいぃー」
「後で入れてやるから、部屋に来い」命令をしています
「はい」妻は素直に答えます
心配になり脱衣場に回り、ガラガラと音をたてて扉を開けると
私に気がついた妻は「どうしたの」
先ほどのことには触れず仲良く話をしていたと
「主人です」と男性たちに紹介をしています
妻は私に向かって「部屋で一緒にお酒を飲もうて誘われてるの」
「うん 良いよ」
先に男性たちがあがり、妻の着替えを待って部屋に戻りました
男性たちの部屋で飲むことに
お酒を飲みだして2,30分経つと、話も盛り上がり先ほどの混浴の話に
なり、奥さんは綺麗、エロチックだとか褒めます
お酒がなくなり、妻が自動販売機に買いに行ったときに
「お風呂で妻と何かあったでしょう」
「なにもないですよ」と男性たちはとぼけます
「裏から覗いていたんです」と見た光景を話すと
一人の男性が「すみません」
「いや、良いんです。お願いがあります」
私が寝に部屋に戻るふりをして、妻の行為を見たいと言うと
3人は喜んでOKの返事です。
男性が「奥さんはMだと思ったけど、旦那のMなんだなー」
「優しくするより、強引にするということを聞くよ」
妻が本当に嫌がったら中止と1回ずつしたら、部屋に帰らせてほしいと
約束をして、男性たてゃ了解を取り付けました
一人の男性が「コンビニでコンドームを買ってくるよ」と出て行きました
妻が戻ってきて、少し飲んだ頃に
「眠くなってきたよ、先に部屋で寝るよ」
男性たちの部屋を出て、少しするとコンドームを買いに行った
男性が私を呼びに来ました。
そーっと男性の後ろについて部屋に入ります。
隣の部屋に隠れるよう言われ、すぐに部屋に
「奥さん、風呂の続きをしょう」
「でも、主人が来るかも」
「鍵をかけたし、寝るて言っただから心配するな」
「ほら、さっさと浴衣の帯を取れ、して欲しくないのか」
3人は口々に言いながら妻に命令口調でしゃべります
怖いと言うより、きつく言われることに酔っている感じで
妻の別の一面を見た気分です。
妻も先ほどの続をしたいようで、触られるとすぐにいやらしい声を
出しています。
「そら、早く脱げよ。コンドームを買ってきたんだから」
妻は素直に立ち上がり、浴衣を脱ぎます
何時、履き替えたのか、細い紐のTバックの
ピンクの下着に履き替えています。
「してほしかったんだろう、恥ずかしい下着を穿きやがって」
「旦那、だけでは我慢が出来ない、淫乱おんなー」
「ゆっくり3人でかんじさせてやるよ」
「早くなめろー」と一人の男性が妻の口もとに持っていくと
妻は舐めはじめました。
他の2人は体中を触っています
「ほら、もっとうまく舐めろ」
妻は感じながら一生懸命舐めています
後ろから男性が妻のお尻を叩き、「袋も舐めろ」
妻は言われた通りに男性の袋を舐めます
「我慢ができない」と言いながら後ろに回り
「入れてほしいか?返事をしないと入れないぞ」
「あぁーいれて」
「いれてだと、入れてくださいだろ」
「入れてください」
「あぁーだめ・・・」
豪快に腰を振っています。
「あぁーいきそう はぁはぁ〜」
引き抜いてしまうと
「おねがい、やめないで〜・・・」
「なんでも言うことを聞くのか」
「はい おねがい入れて」妻からおねだりをしています
その言葉で、奥まで入れます
3人に代わる代わる入れられ、「やめないで」の妻の言葉に
怒りと嫉妬がこみ上げてきました。
一人の男性がいきそうになり、妻の口もとに持っていき
フェラをさせながら「飲むんだぞ」
口の中に出し、頭を両手で固定しいつまでも出しています
「出すんじゃないぞ だしたらゆるさないぞ」
妻はうんと言葉に出せず、頭で返事をして飲み干しています
一番若い男性が復活したらしく、妻の中に入っていきます
「ほら、生でいれたぞ なましか気持ちいいだろう」
妻は抵抗せず、なすがままです。
凄い勢いで腰を振ると、妻は感じまくって
「あぁーいく いく〜〜」大きな声を上げいってしまいました。
それから少しの間は、妻の聞いたことのないような声が
部屋中に響きわたり
「いくぞーどこにいってほしんだ」
「・・・あぁー中におねがいします いっぱいください」
「いくぞー」
「いって〜〜」
男性がピクンピクンと行くごとに
「あぁ〜んあぁ〜ん」とあげいていました。
妻がぐったりしたので、そーっと部屋に戻りました
10分ほどして、妻が部屋に戻ってきて私が寝ているのを確かめて
妻も寝てしまいました。
私は、目が覚めてきて寝ることができません。
妻の本性は・・
露出狂 M そして誰とでもSEXをする・・・
本当に結婚前に、どんな経験をしていたんだろう・・
妻の本性をもっと知りたくなってきました。




妻の本性10
だい 10/9(土) 13:54:21 No.20101009135421 削除
妻と2人で、1泊2日で温泉めぐりに行く事になりました。
混浴風呂のある旅館に泊まることに

ネットに書き込みをしました
{40代の夫婦です、妻と混浴めぐりに00地方の00温泉に
3泊4日で旅行に行きます。
平日ですが、時間のある方は、偶然を装い妻を視感してもらえませんか}
以上に内容で、いろいろなHPに書き込みました。

驚くほどメールが来まして、その中からきちんと挨拶の出来る男性に返事を
して、メール交換を始めました。
途中で返事が来なくなったりして、最後は5名に男性に
宿泊先、行動予定等を連絡しました。
お願いする条件は
@ 黄色いタオルを持参
A 妻が嫌がると中止
B 数名の男性が来られるので協調していただける
C すべて隠さず報告をして頂ける
等、細かくお願いしたのですが、5人とも了解をして頂きました

当日は天気も良く、スムーズに行け
5時に到着予定でしたが、3時には旅館に到着です。
古びた旅館で、案内の女性に話をすると
今日の宿泊は、私達夫婦と男性3名の2組だけとの事です。

「せっかくだから、お風呂に行こうか??」
「えぇーもう行くの?」
「今なら、誰もいないし2人でゆっくり入れるだろう」

妻がトイレに行った瞬間に、5時に来る予定の男性2名にメールです
{到着しました・妻とお風呂に行きます 何時ごろこれますか?}
すぐに2人から返事が
{近くにいますので・20分くらいでお風呂に行きます}

脱衣場は同じで、女性用はカーテンで囲っているだけです
今日、妻は黒の下着でレースがあり色ぽく・・・
2人で仲良く裸になり、浴槽に
お風呂は大きく3つありました
上から順番に熱い・普通・温い浴槽になっています

妻と並んでお湯に浸かっていると、音が・・
目印の黄色いタオルを持って、男性2人が入ってきました。
「こんにちは」と男性から
妻も明るく返事をしています

男性「同じ浴槽に入っても良いですか?」
私「良いですよ」
男性「上は熱いですからね」
妻を見ると手で胸を隠しています
明るく愛想の良い男性で、話が盛り上がり、妻を見ると
警戒心がなくなったのか、胸も隠さず入っています。
美佐子さんに「ゆかりは見られるのが好きだ」と言われたことを思い出しました

妻「少し熱いね」と言いながら浴槽に腰を掛け
男性たちにすべて見られています。

男性「綺麗な奥さんの裸を見てると、こんなになってしまいました」
と元気な下半身を見せながら腰掛けたので
すごく大きくビックリです・・
妻は黙ってみています・
男性は立ち上がり、堂々と見せながら、真ん中の浴槽にいきます
男性「温くなく丁度いいですよ 奥さんこちらに入りませんか」
妻「そうねー」
妻がタオルを持ったけど、体を隠さずに真ん中のお風呂に
もう一人の男性も行き、私だけが下のお風呂です
私「喉が渇いたから、飲み物がほしいなー」
妻「ビールが良いなー」
男性たちもビールでと言うので
男性「買ってきますよ」
私「良いですよ、少しのぼせたから風に当たるついでに
買ってきますから入っていてください」

立ち上がると真ん中の浴槽が見えます
妻を挟んで3人で入っていました。
私「じゃー行ってくるね 涼んで来るから、少し遅くなるよ」
妻「は〜い」
急いで着替えビールを買って戻り、脱衣場に静かにビールを置き
反対側の窓から中を覗くと
一人は妻の胸を、もう一人は妻の下半身を触っています
後ろからなので見えませんが、妻の手は男性の下半身を触っている
様です。
男性が立ち上がり妻のくちに持っていき、妻も嫌がらず咥えています
もう一人の男性が妻の腰を持ち上げ、後ろから挿入です
真横から見る形になり、本当の3Pです。
窓が開けられないので、妻の声が少ししか聞こえません
少しして挿入をしている男性が交代をt合図しています
いってしまったようです
すごく大きい男性が妻に挿入です
「あぁーん う〜ん」妻の声です
私の下半身もはちきれそうで、手でしごいていました
男性がいったようで、あわてて戻ります

音が聞こえるように扉を開け、浴衣を脱いで浴槽に
私「ビール買ってきたよ」
3人は普通に話をしています
妻「遅いからのぼせちゃったょー もう上がるね」
私「ビールは??」
妻「部屋で飲むから」
最初とは違い、男3人の前でタオルで身体を拭き脱衣場に行ってしまいました

2人に出た後の話を聞くと
私が出た後、妻が男性に
「大きですね」と声をかけてきたので、「触りますか?」
恥ずかしそうにしているので妻の手を持っていくと
嫌がらず触り、胸を触ると抵抗をしないので大胆に触りだした
妻が感じだし、そのまま最後まで・・・
2人とも妻を気に入り、明日の予定を聞くので伝え、私も出ることに

男性たちとお風呂で別れて、部屋に戻ると妻は寝転んでいます
「疲れたの」
「だいじょうぶょ 良いお風呂だったね」
「楽しかった??」
「うん いろんな話をしてくれたょ」
「知らない男性に見られたね・・・感じた??」
「少しだから でも少しはかんじたょー」
「いないときに、触られていないかと心配だったけど」
「なんにもないよー 話をしていただけよ」

2人で食事をして、お酒も気分よく飲んでいた時に

夜に来る予定の男性から、キャンセルのメールが入り
残念なところです。

妻の本性9
だい 10/6(水) 12:01:21 No.20101006120121 削除
思い切って、
「映画館に行こうか」
「映画館に行くの?良いけど」
「以前、電車で痴漢にあったて言っていたよね、その夜に
エッチした時はすごく濡れていたの覚えてる?」
「忘れちゃったよー」
「見られて感じてるから、少し触られるともっと濡れるかも」
「いいの知らない人に触られても?」
「触られたく無いけど・触られて欲しいかな」
「よくわかんないよー でも痴漢なんていると限らないし」
嫌そうでなかったので、妻の手を引きドンドン歩いて行きました。
映画館の階段を下りていくと
「エッチな映画館に行くの恥ずかしいよー」
「大丈夫だよー」
古い地下にある、ポルノ映画館です。
以前に彼女と来た事があるのですが、妻には始めてのように
装い・・・・
扉を開け後ろの方に座りました。
目が慣れてきて、前を見ると数名に男性が離れて座っていて
女性が入って来たので、男性が振り向いて見ています。
妻は黙ったままです
少しすると、一人の男性が私たちの後ろに移動してきました
妻の脚を触りながら、少しスカートを上げても、妻の抵抗が
無く・・・
これは大丈夫と思い下着の上から触ると
「はぁ・・あ」と妻のくちから感じている声が・・・
左手で下半身を右手で胸を触りながら、ブラウスのボタンをはずし
ブラの中に手を入れると
「あぁーぁん」
大胆になり、ブラウスのボタンを全部外し拡げると、白いブラが見え
後ろの男性が覗きこんできます。
「後ろの人が見てるよ」
妻は黙ったままで下を向いています
後ろの男性が、私の肩を叩き触っても良いか?のようなしぐさを
するので
私は黙って首を縦に振ると、男性の手が妻の胸に
妻は、ビクン身体を震わせても、抵抗もせずにさわらせています、
慣れたもので男性は妻のブラのホックを外ずし、直に妻の胸を触り
横の私からは妻の胸が見えます
また、一人の男性がこちらにて、妻の横に座ります。
座るとすぐに、妻の脚を触りだし少しずつ上に上がっていきます
妻は私肩にもたれ掛り顔を隠しています
下半身は、滑るのかそれとも好意的にか少しずつ下がっていき
男性が触りやすい体制に
男性は大胆にも妻の脚を手もたれに掛けます
妻は大股開きの体勢です
Gスポットを探り当てられ、男性の指が激しく動くと
響きわたる声で妻が
「あぁーいく・・・でるでるー」
潮が大量に飛び出しました。
椅子も周りもビショビショです
妻は「もうダメーやめて」と言うと、すぐにトイレに駆け込みました。
始めて妻が潮を吹いたのを見た瞬間です。
心配になり、トイレから出てきた妻に声をかけると
何も言わずに、私の手を引いて映画館を出ました。

妻の本性8
だい 10/6(水) 12:00:30 No.20101006120030 削除
食事中の会話です。

「この頃、ゆかりが男性とエッチしている夢をみるんだ」
「急に何を言うのよ」
「エッチは好きでないと思っていたけど、本当は好きなのかなと思うように
なってきて・・」
「嫌いじゃないけど 夫婦だからね」
「どう言う意味なの 刺激がないとダメなのかな?」
「少しは刺激がある方がいいけど〜」
「少し??」
「見られたり・少し触られるのはいいよー」
「あぁー願望はあるんだー」
「仕事に行きだしてから、白衣を着るようになって、男性の視線を感じるの」
「下着が透けていたりするからね」
「うん この間もね、若い男性が腰痛で来ていて着替える時に
ゆかりが準備していて屈んだりするでしょう、お尻に視線を感じて
振り向いたの、そしたらね、おちんちんが大きくなっていたの・・・」

美佐子さんが言っていた事が確信でき・・
「ゆかりが見られているのを、見ると興奮するだろうなー」
「だいちゃん M なの??お姉ちゃんと合うかも」
胸がドキンとなりながら・・
「ゆかりの方が魅力的だよ」
「本当に思ってるの・・絶対に怒らないと約束してくれたら見せても良いよー」
「怒らないよー絶対に」
「わかったわー言うことを聞いてあげる」
「なんか素直だなー エッチはしたくないのー」
「知らない男性と・・してほしいの?お姉ちゃんの元彼と同じだね」
「えぇー」
「お姉ちゃんは依然にスワッピングをしていたよ 一度に何人もの男性と
エッチしたて言ってたから」
「一度に何人だと、出来るのかな?」
「3人よ・・」簡単に答えます。
「どうして、3人なの?」
「口とあそこと手ですると、3人が限度ね 順番に入れられて・・・
あまり男性が多いと待ってる間に元気がなくなるし」
「リアルだなー」の一言で・・・
妻もやばいと思ったのか話をそらしました。

妻の性3.2
ほぼ実話 10/3(日) 23:46:16 No.20101003234616 削除

話すのは簡単とはいいながらも、簡単に話し始めない妻の意識を理解しないまま、私は聞き続けました。


「・・だって・・・心配だし・・」


「まだ何もないわよ、約束するわ」


わりとさっぱりと、ちゃんと否定してくれます。
少し元気が出ました。
しかし、私のさっきの質問には答えていません。
それに、まだ、という言葉にとても引っかかります。


「・・だけど、いつか、何か、あればいいなって思うの?」


「いつか、何か?」


「浮気したいって思うの?」


「さっき言ったでしょ?
浮気はしたいわ。
だけど今すぐにって訳じゃないの」


「ごめん・・言ってたよね・・ごめん・・」


しつこく聞き過ぎたようです。少しいらだちが言葉の中に混じります。
やっと、辛い禁欲の1週間が過ぎ、今日は射精を許される日なのです。
機嫌を損ねて、彼女の意地悪な心を目覚めさせてはいけないのです。


大学生の頃の妻だったら、躊躇いもなく浮気していたのでしょう。
しかし、自身の拭いきれないトラウマもあって、自分の性欲に忠実になれない事に、少しいらだちがあるのかも知れません。

年齢のこともあるのでしょう。
私からすると肉体的には、全く問題ないと思います。
全身が引き締まっています。
しかし、年下の男の子に、年下の女の子と比較されるのも、彼女のプライドが恐れているのでしょう。



「だけど、浮気したいって、はっきり言われるとなんかすごく心配」


「前から何度も言ってるじゃない、若いうちにもう一回太くて長い、ちゃんとしたおちんちん入れられたいって」


「・・・・」


ちゃんとした、という簡単に挟み込んだ言葉がどれだけ私の心に突き刺さるものなのか、妻には分かっているのです。
しかし同時に、私がそれに耐えられることも分かっているのです。


「今までは具体的な人がいなかったから・・僕も大丈夫だったけど」


「心配なのね」


「うん・・それに、一回じゃなくなる気がする・・」


「ねえ、じゃあまた約束してあげる・・
もしも、よ、浮気するときは、ちゃんと言うわ」


「・・・うん」


また、というのは同じ事を何度も「約束」はしてくれていたからです。
しかし彼女の約束など・・それも性欲に関係する約束など、信じられるはずがありません。
ただ、再び私の知らないところで、着々と、彼女が他の男に寝取られるのは嫌です。


それでも・・・たとえ、その約束が守られたとしても・・・
彼女は浮気をしないと約束しているわけでは決してないのです。
多分、それは許可を求めるように「言う」のではなく、いつか、宣言として彼女から下されるのでしょう。




想像の言葉が脳裏をよぎります。


「今日は帰らないわ、彼とセックスすると思う、先に寝ててね・・・寝られればだけど・・・」


こんな言葉を聞かされた後でどのようにして待てばいいのでしょう・・・

深夜まで眠れずに待っているのでしょう。
悶々として、妄想に苦しみ続けることになるのでしょうか。
やがて・・・玄関の鍵の音がして・・・
・・・寝室に直接、彼女が入ってくる。

多分、そのまま無言でスカートをめくって、今でもたまにそうするように、目がさえたままの私の顔の上に跨るのです。
両膝をそれぞれ私の顔の横について、私の両腕は彼女の脛が動きを封じます。

彼女は私の顔の上で、指を引っかけて股間の下着をずらします。
はっきりとは見えなくとも、廊下から漏れ込む光がかすかに彼女の股間を照らすのです。
今までとは、やはり、違うのでしょう。
濡れて大陰唇に張り付いたままの陰毛、大きく膨らみ充血したままのクリトリスとラビア・・そんな映像は私をかき乱します。

下着を脱ぎ、めくり上げたスカートを下ろすと、私の顔と彼女の性器は狭く暗いスカートの下の空間に閉じ込められます。
これも、経験しています・・・しかし、さらにはっきりと、それまでとは違う事があるのです・・・
匂いです。
今までの蒸れたメスの欲情の匂いだけではないのです。
むせかえるようなセックスの・・主に、精液の匂いがたちこめ、何があったかを雄弁に物語ります。

匂いの雄弁さとは裏腹に、終始、彼女は無言のまま、私に浮気のセックスの事実を思い知らせるのです。

私が何かを言いかけると、手のひらで私の口をぴしゃりと打ち付け、禁じます。

私にも無言を強いたまま彼女は、じりじりと太腿を拡げます。
次第に、ほんのわずかな距離まで、性器を私の顔の直上まで近づけるのです。
匂いだけでなく性器の発する熱感までもが顔に感じられます。
私の荒くなった息がかかると、腰を少しよじります。
クチュ・・・

彼女は、私が浮気をしたばかりの性器を直に舐めることを求めていることを知っているでしょう。
しかし彼女の許可の無いままに勝手に舐めることは、すでに当然の禁忌です。
匂いを嗅がせながら見せつけるだけです。

私が恥もなく舐めさせて欲しいと懇願するまで焦らすかも知れない・・・
私に、舐めて掃除しなさいと命令するかも知れない・・

もしかしたら、最後まで舐めることは決して許さず、開けさせた口の中に、膣からあふれてくる精液を滴り落とすだけかも知れない・・・

ああ・・

その「約束」が、いつか、もたらすかも知れない淫猥きわまりない光景を、妄想してしまいます。




それにしても・・・
「浮気するときは、ちゃんと言うわ」とは。
ふてぶてしいというか・・・私からすれば、くやしい物言いです。

しかし、彼女が正直でいてくれることは、いいことです。
彼女が、今は、浮気をしていないのだろうという事は、多分間違いはないだろうと思います。
今隠すメリットは何もないからです。
したければ出来ます。
私に黙認させることも容易いでしょう。
嘘をついて、私に取り繕う必要がないのです。
むしろ、多分、浮気の事実に私が嫉妬しながら興奮し、それでも苦しむ様子は、彼女を喜ばすに違いありません。
彼女がわざわざその快楽を放棄し、面倒な隠し立てをするとは思えないのです。



「それとも、やっぱ、事前に言うより、あとになってから言った方が良いかしら?」


「どっちもやだ・・」


「じゃあ内緒にしちゃう」


「・・それはもっとやだ・・」


「だって、今日、他の人とするわって言われたら、私が帰ってくるまで、たーくん辛いでしょ?」


辛いに決まっています。
しかし・・いつ「その時」が訪れるのか分からないままでいるのも、辛すぎます。
その事は彼女も分かっていたようです。


「辛いけど・・言ってくれないで、いきなりって・・無理だから・・」


「なんだか、すごい現実的・・・・ホントに浮気しちゃうのかな私・・・」


「いやだ!
ねえっ・・浮気していいって言ってる訳じゃないからね」


「事前に言うのは止めにして、そうしようか?
初めてやられちゃったときは、あそこ、そのままにして帰って来るって、そういう約束にしない?」


「・・それって、毎日・・」


「よく分かったじゃない
毎日、たーくんが気をつけてないと、私が他の人にやられちゃったのも分からないわよ」


「・・・」


「だけど、毎日、私のあそこ舐めてみるまで、不安な気持ちでいさせるっていうアイディア、いいわね・・どう?
・・そういうの、ドキドキするでしょ?」


「・・ドキドキはするけど、やっぱりちゃんと気になる人がいるなら、いろいろ教えておいて欲しい・・」


「そうねえ・・」


ぼんやりと考えるような雰囲気です。


「その人、やっぱリアルにいるんだよね?」


冗談よというのを無意識に期待して、聞いていました。


「そんなに怖いの?
うふ・・おかしい
お化けじゃないんだから・・リアルにいるわよ」


「うん・・」


「それに、その人っていうけど、大学生の男の子よ
私たちより十歳以上年下よ・・」


何をそんなに気にしてるの、というような雰囲気で言います。


「そう・・」


「なんか、浮かない顔ね。
年下なんて慰めにならないかしら?」


「・・ん・・うん・」


「フフッ・・たーくんが気になるのはね・・・あれだもんね?」


意地悪でいたずらな目で私の目を見ます。


「・・・」


「もっとみじめになっちゃうかしら?・・10も年下の男の子なんてね」


妻は分かっているのです。
いくら年下だろうと、私が安心など出来ないことを。
私がペニスの小ささに劣等感を抱いていて、若い学生だろうと老人だろうと、勃起するペニスの殆どに、恐れや羨望などの敗北のイメージを持っていることを。

むしろ、30を過ぎた男盛りであるはずの私が、二十歳そこそこの若い大学生に性的能力で負けるかも知れない、という仄めかしが私に与える屈辱や恐怖を多分よく分かっているはずです。
それに、何より、妻を私から寝取り、完膚無きまでに犯し続け、巨根中毒のマゾヒストに仕込んだのは、他でもない西脇という「大学生」だったのです。
その「大学生」の巨根と、その男に仕込まれたセックスを、10年以上経った今でも妻は忘れられずにいて、そしてその記憶は、私をも責めさいなみ続けているのです。


記憶というのは、おそろしいものです。
妻も私もその事は嫌というほど思い知らされています。

妻の本性7
だい 10/3(日) 13:37:21 No.20101003133721 削除
久しぶりに妻と2人で、食事に行く事に
前日に
「美味しいところを予約したから、ミニスカートを穿いてよー」
「良いけど ウェストが大丈夫かな・・」
捜したのですが、思うように無く、妹の佳代さんのを借りることに

借りたスカートは思ったほど短く無く、膝上10センチ程度で
私は、少しショックでした。

今日は妻に、お酒を飲ます計画ですから電車で食事に出かけます
車内は混んではないけど、座るところが無い状況です
次の駅で少し開いたので妻が座り、次の駅で私が座り
妻とは向かい合う状態です。

妻の方を見ると。脚にぴったりフィットしていて座ったので少しズリ上がり
家を出る時は、気がつかなかったのですが、スリットは股の付け根
近くまで深く切れ込んでいて、両太ももの内側が丸見えなのです。
前の私からは、スリットの間から白いパンティーが丸見えだったのです。
しかも、そのパンティーは透け透けのレースで、陰毛まではっきり確認できました。

次の駅で、男子高校生が乗り込んでいきました
これはいける、私は興奮する気持ちを抑えながら
次の計画を頭の中で練り始めました。
立ち上がり妻の少し横にたちました
「どうしたの?」
「急行に乗ろうと思っていたけど、ゆっくりとこの電車で行こうと言をうと思って」
「でも、学生が座ってしまったよ」
「次の駅で沢山降りるから、席が空くよ」
計画通りに、次の駅で数名の方が降りたので
妻の横に座りました。
「小声で少し寝ても良いかな??」
「うん、良いよ 私もメールするね」
前の座席には、高校生が4人座っています
正面の男性は、妻に気づいた様子です。
ちらりちらりといやらしそうな視線を向けてきます。
私も男性と目を合わせないように気をつけました。
そのうち男性2人が顔を近づけて何やらヒソヒソ話をし始め
隣の男性も妻を見ています
妻が視姦されている! 私は再び興奮で鼓動が早まりました。
今度は、席を詰めだして3人が引付き妻を見ています

妻は顔を赤くし落ち着かない様子です
一人の学生が携帯電話を取り出したので、慌てて妻の前に行き
防御です。
丁度、次が降りる駅でしたので妻と一緒に降りました。
降りるエレベータに乗った時にスリットの間から妻の秘部を触ると
まるでよだれのように愛液が垂れさがってきました。
「学生に見られて、ビショビショだよ」
「もう・やめて〜」
恥ずかしそうに両手で顔を隠しています。
「見られるだけで我慢できたの?本当は触られたいのかな?」
妻はなかなか答えようとしません
「正直、すごく興奮してしまって・・」
「わたし・・・恥ずかしいから・・・」
「よかった?」
「いっぱい見られちゃったょー」
「食事の後にどこかに行こうか?」
「うん」
この時は妻が可愛いと思いました。



妻の本性6
だい 10/3(日) 13:36:22 No.20101003133622 削除
美佐子さんに言われたことが気になり
夜に妻が寝ている布団に入っていきました
「なによ・急に」
「エッチしよう・・」
「何を考えてるの・・2人が上にいるのだからダメ・・」
でも、強引に下着を脱がすと、ベージュの下着で以前とは変わっていません
少し安心して、久しぶりなので直ぐに挿入です。
普段は濡れないのに、今日はすごく濡れています
「きょう、すごく濡れてるね」
「あぁーん・久しぶりだから気持ちいのー」
「気持ち良いのー」
「あ・あ・ぁーいきそう〜」
妻はこんなにも感じるんだと思いながら腰を振っていると
急に妻が体勢を変え、フェラをしにきます
「ゆかりにしてもらうのは、何年ぶりかなー」
「うぅー良い??」
「うん さいこう」
妻のくちの中で始めていった瞬間でした

それからは週に1回は妻とSEXを楽しむ様になりました。

妻が浮気をしているとの思いは、頭から離れず
知らない男性に妻の大切なところを見られいる・・
妻が男性に抱かれると思うと、嫉妬と興奮が大きくなり
夢にも見るようになってきました。

思い切って妻に話をしました。
「昔のようにミニスカートを穿いたりして、どこかに行こうか」
「また、変なことをしたくなってきたの?」
「この頃は、よく以前のことを思い出してしまうんだ」
「そんなに、見せたいの??」
「綺麗な、ゆかりを見られていると思うと興奮するからなー」
「良いよ〜〜」と最高にうれしい返事です。

妻の本性5
だい 10/3(日) 13:35:39 No.20101003133539 削除
ゆかりから聞いている話と美佐子さんの話とでは大きく違います。

「初体験は中学2年」美佐子さんの話しです
{男性経験は遅くて高校3年}私が妻に聞いたことです

「男性経験は50人は下らない」
{初体験の同級生と会社の同期の男性、そして私が3人目}

「高校時代に、野球部のマネージャーしていた時に全員と関係があった」
「結婚前も高校生にナンパされるとついて行っていた」
信じられない言葉がどんどん出てきます。

おとなしい性格だから・・・
誘われたら嫌と言えない

露出狂だから・・・
みられると興奮する

M気があるので・・・
ゆかりが奉仕する

「だいちゃんは下着フェチだから、ゆかりの下着を見てると思うけど
変わってきたでしょう・浮気してるよ」
「でも、3人の下着があるから、ゆかりにはどれかわからなくて」
「Tバックを穿いてるのよ、このごろ・・」
「えっ・Tバックは美佐子さんのだよね」
「私も、穿くけどゆかりは毎日だよーしらないの・・」
「よく、注意いていないと、知らないよ」




妻の本性4
だい 10/2(土) 10:37:45 No.20101002103745 削除
ソファでテレビを観ていても、先日のことが気になってしまいます
妻がお風呂から出てきたので
「ゆかり、ここに座ったら」少し照れくさい感じで・・
ずいぶん長いこと妻とセックスをしていないし、触れ合うことも
していないなと思いながら
「どうしたの?最近変わったね」
「変わったてどういうこと」少しドキドキです
「変な意味じゃないよー・最近のあなたって出会った時のように優しいから」
「最近て?」
「うん、1か月前くらいかな〜浮気でもしたの」
「ははっ まさか」
「そうよね、あなたがモテるわけないものね」
言葉に安心をしました、でも妻の言葉が・・
パジャマの上から胸の形が見えます、美佐子さんより小ぶりだけど
小さいことはないなーと思い出します。
妻の手を触ると
「なにをしてるの、上に妹がいるのよ」
この一言でさめてしまいました。

「ねぇー話があるの」と切り出し、姉妹が働いているし
妻もパートに出たいとの事で、少しの時間ならとOKをだしました
美佐子さんの友人のご主人が経営している、接骨院の助手との話です。
私は仕事の関係で平日の昼間に休みが、月に2回あります
美佐子さんは平日が休みなので、妻がいない時は
2人で抱き合い楽しんでいました。

美佐子さんが突然
「ゆかり、この頃綺麗になったでしょう」
「うん、服装も変わってきたけど、外に出ると綺麗になるんだね」
「だいちゃんて呑気ねー」
「えぇーどういうこと・・・」
「ゆかりは先生のことを気に入っているて言っていたから・浮気してるかも〜
高校生も沢山来るしね・・危ないなー」

「でも。美佐子さんの紹介だから安心て言ってたよ」
「ゆかりに頼まれたのごめんね・・」

「ゆかりは、だいちゃんだけでは我慢できないんじゃないの?」
「そんなこと、ないよ・・ゆかりは好きじゃないほうだから」
「馬鹿ね〜ゆかりは本当はすごく好きなのよ」
ここからは、ゆかりの本性を美佐子さんが話し出しました。

妻の本性3
だい 10/2(土) 10:37:13 No.20101002103713 削除
下着を脱がし直接触るとヌルヌルです。
「ああああぁぁ あそこ見られている・・クリちゃんに舌が・・」
「かんじちゃう〜かんじちゃう〜みないで」
「ねぇー もう・・入れてお願い〜おちんちんちょうだい」
声が大きくクチをふさぎながら挿入です。
直ぐに「ああぁぁ 逝きそう 逝きそう・・」
「あん もうダメいくぅぅぅ」首がのけぞり全身を震わせながら
自分で腰を前後に振って「逝く〜逝く・・・・」
両足で私の腰を挟みつけ絶頂を迎える美佐子さん
少しぐたりとした後に恥ずかしそうに
「あぁ 久しぶりに気持ちよかったー 私濡れすぎちゃった」
「こんどは、私がだいちゃんを気持ち良くするね〜」
ビンを取り何をするのかと思っていると
私のペニスをクチで咥え頭を上下しながら、手はお尻をさわります
私の肛門を優しくさわり始めます

暫く肛門の廻りで動いた手が止まり いきなり冷たい感触が襲ってきます。
「うっ 美佐子さんオイル?」
「どう 気持ちいいでしょ 少し大きくなってきたわよ」 
美佐子さんの手は確実に中心部を責めています。
「あなたぁ 指入ってるのわかる?」
「ああ ゾクゾクする   美佐子さん」
「ダメょ まだ我慢してね  ああぁ 結構すんなり入っちゃうわ」
 美佐子さんの指が入っているのが はっきり分かり 一物は限界まで勃起しています。

「だいちゃん 逝きたくなっちゃったの? 上向いて足抱えて」
 女性が男性を迎える格好です 美佐子さんも上気し肩で大きく呼吸をしています。
 いきなり美佐子さんが顔を肛門に近づけ
「舌でやってあげるね」
 オイルの指とはまったく違った感覚が襲ってきます。

「おおぉぉー凄い 気持ちい」 下に妻が寝てる事も忘れ声が出てしまいます。

私の肛門を広げ舌を差し込んできます 初めて妻に肛門を舐められた衝撃・・・
「ああ 美佐子 愛してる    美佐子愛してるぞ」
 自然に口から漏れる言葉  一物の先には透明な液がこぼれそうに溜まっています。
「ああぁ  私も始めて合った時から好きだったの 愛してるわ 逝って お願い 逝って」
 舌が肛門から陰嚢に移動し オイルを付けた指が肛門に入ってきます。
もの凄い射精感が襲ってきました。 
足を抱える手に力が入り 全身が小さく震え 
最後は美佐子さんのクチに大量の精液が放出されたのを、霞んだ目で確認しました。
美佐子さんは全て飲みほしてくれました
お互いが抱き合ったままで、最高の女性に知り合えた思いでした。

妻の本性2
だい 10/2(土) 10:36:22 No.20101002103622 削除
シャワーを浴びて出てリビングに行くと真っ暗です、あれと思いながら
美佐子さんの部屋をノックすると
「いらしゃい〜入って」部屋で準備をしていました。
「部屋で良いの?」
「みんな寝てるし〜部屋しか落ち着くよ・・」
「そしたら、乾杯〜」
パジャマ代わりに、薄てのワンピースを来ているので下着の色がぼんやりと写っています
白く柔らかそうなフトモモ、大きく開いた胸元見ながら飲んでいると
美佐子さんが
「だいちゃんて、ゆかりとエッチしてるの?」
急に言われたので動揺です
「犬もいるし、ゆかりはエッチが好きでないから、半年ほどしてないかな」
「ゆかりから、だいちゃんに来ないの?」
「来ないですよ、結婚してから一度も無いですよ」
「ふーん、そうなんだ」意味ありげな言葉です
「ほっておくと、浮気されるよー」
「大丈夫ですよ、ゆかりは真面目な主婦ですから」
「そうなんだ、真面目になったんだー」またまた意味ありげな言葉です。
「だいちゃんは、どうして処理してるの?」
「仕方が無いので、自分でしてますょー」
「浮気はしないの?」
「相手がいないですから」
「相手がいたらするの?してみたい?」と聞きながら
ベットに座り、だるそうに少し横に身体を傾けるので
ワンピースから出る白い生足、そして奥には赤い下着がなめかしく写ります。
男ですから出る言葉
「美佐子さんの様に色気がある女性なら、浮気してみたいなー」
据え膳食わねば男の恥だと思うのと、いやダメだ、義理の姉だからとの思いでいると
「だいちゃんも楽にしたら、ベットしか楽よ」
来た来たの思いで、横に行き
「変な関係になりそうだね」と耳元で息を吹きかけます。
「あぁー」と切ない吐息が
抱きよせ、唇に優しくキスをすると
美佐子さんから舌に吸いついてきて、私の右手は胸を揉みながら硬くなったところを
人差指で・・
「はぁーん」
「まって、だいちゃんも全部脱いで・・」妻が下にいることも忘れて・・
抱き合いながらベットに倒れ込み、赤いシルク生地の下着から濡れているのがわかります
下着の上から触っていると
「もう〜はやく直接さわlって〜」と催促です

妻の本性
だい 10/2(土) 10:35:30 No.20101002103530 削除
私48歳、妻43歳の夫婦です
妻のゆかりは、細身で年齢より若く見え、おとなしく真面目な性格です
子供は男の子2人、早くに結婚しましたから、
長男は社会人、二男大学で寮に入っています
去年から私達は2人の生活です。

子供が大きくなると、話し相手がいなく寂しいと大型犬のゴールデンを飼い
妻は子供の様に可愛がり、家の中で生活をしていますから
扉は開けたままの生活が多く、妻と一緒に寝るのは私で無く愛犬の新之助です
そんなことで、妻との交わりは年に1回か2回旅行に行った時に有る程度の
殆どセックレス状態です
夫婦生活もままならず、妻の下着や以前に撮った妻の画像や2人のSEXを
ビデオに撮っていた物を見ながら、自慰のふける事が多くなりました。
元々は下着フェチですから、妻の下着には興味があり、2人で食事に行くときは
Tバックを穿かせたり、ミニスカートで出かけたりして楽しんでいました。

今では、色気の無い下着ですけど、こっそりと持ち出し
真面目な妻が他人に抱かれている事を想像したりと、おかずにしていました。


妻は3人姉妹の真中です。
姉はバツ一で実家に帰って父親と生活をしていました、2年前に父親も無くなり
マンションで、ひとり生活をしています。
妹は、未婚で私達の近くに、ひとり住まいです。

妻から相談がありまして、結果は。
子供たちが居なくなったから、部屋が空いているので、姉と妹を一緒に住ませたいとの
相談でした。
出張の多い私ですから、妻ひとりより安心だと思い賛成をしました。

直ぐに2人は引っ越しをしてきまして、4人の生活が始まりました。
妻は、お酒が弱く少し飲むと、顔がほんのりと赤くなり色気が出るタイプです
姉妹は、父親に似て酒豪で、おまけに2人共、明るく活発で妻の姉妹と思えない
くらいです。
何時も帰りが遅い私ですので、お風呂に入るのは一番最後です
その日は、接待が有り、帰宅したのは12時前で妻も愛犬も寝ていて
2階に有る、私の部屋に行きパジャマを持ってお風呂に行こうとすると
姉の美佐子さんが部屋から出てきてバッタリです
「いまから、お風呂なの」
「うん、今帰って来たからシャワーでも浴びようと思って」
「飲み過ぎているみたいね」
「接待だから、美味しいお酒じゃないけど、飲みすぎたかな」
「残念〜、ひとりで飲んでいたけど楽しくないし、一緒に飲もうと思って待っていたのに」
「明日は休みだし、少しくらいなら付き合うよ」
「ほんとう、だったら用意するね、何を飲む」
「美佐子さんと同じで良いよ」
「うん。シャワーしてきて、準備しておくから」
以前からの密かな楽しみで、美佐子さんと妹の圭代さんの下着をおかずに楽しんでいたので
今日も楽しむ予定でした。







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