BBS1 2009/09〜2009/12 過去ログ



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11月・12月の投稿はありません。
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公認…妻の選んだ男B
小林政司 10/13(火) 18:20:22 No.20091013182022 削除
食事を済ませると、妻と浮気公認について話をした。
私は心境を包み隠さず、正直に話しました。
「私は瞳が楽しむ姿を見て嬉しく思うよ。勿論お前の夫だから嫉妬はする。でもお前はまだ若い。色々楽しんでほしいのだ」
「その言葉何度も聞いてるけど…嬉しい。けど…どうしてもエッチすると罪悪感が…政司さんに申し訳なくて」
「気にするな。遊びもセックスも楽しみなさい。瞳みたいな若くて可愛い女が…私と結婚してくれただけでも嬉しいんだ。こんな関係でも仲良く暮らせるなら…セックスだけが夫婦じゃないしな」
「そうよね!エッチに拘らない夫婦もありよね。私は割り切れます。政司さんとずーっと一緒に暮らすの。愛してる…」

その晩私は妻と入浴しました。河口に抱かれた妻の可愛い肉体。
私は恥しがる妻の体をスポンジで洗ってあげました。
子宝に恵まれない私です。経験は無いでうが、我娘ように大事に…
交代に私も洗ってもらいます。
「政司さんまた痩せましたか?ご飯沢山食べてね」
妻は私の痩せた体を心配してくれます。
妻は白くて細い手で私のペニスをしごいてくれる。
「ほら…少し起ってきたよ」
「おいおい…私は駄目だよ…気を使わなくていいよ」
気持ちい良いが…勃起は続かなかった。
それでも妻は笑顔でキスしてくれました。

ある日私は妻に「河口を紹介してくれ」と頼みました。
妻は困った表情をしました。妻の嫌がる気持ちはわかるが…
何度か頼んだが、写真さえ見せてもくれなかった。
頑なに拒否する妻に不信感を抱いた。
「そんなに私に見せたくない相手なのか」
もしかしてヤクザなのか…色々考えてしまった。
私は妻に内緒で尾行を決意。

妻は尾行されてるとも知らず、河口の待つ割烹に入る。
路地の奥にあり、通が選びそうな店だった。
3時間後、続々と客が出て来た。そろそろか。
髪の短い小柄な女が出て来た。妻でした。
新調した白いノースリーブのワンピース姿が可愛い。
ワンピースの丈は短く、元気良く生足を出してる。
河口は支払か?一人の男が出て来た。
「なんだよ…あいつは違うな」

60近いかなり大柄でハゲた男。金はありそうだが最悪のセンス。
私は河口を待つ。ところが私の妻はそのハゲた男と歩き出した。
「まさか…あの男が河口なのか」
妻の選ぶ男とは全く思えない。ハゲは嫌いだと言っていたが。
とにかく妻の倍はありそうな厚い体。尻ががっしりした男だった。
妻は酒が入り上機嫌で笑顔でこう言いました。
「河口さん、今日も御馳走様でした」
間違いない。このハゲた男が河口か。私のイメージした若くてハンサムな男とは対極の男でした。気持ちは複雑でした。
妻とは相手の男選びに制約は無かった。妻に一任としていた。
当然妻には文句は言えないし、言うつもりもないが…

2人はホテルに入ると思っていたが、映画館に入って行きました。
妻は映画は見ませんし、上映していた映画はアクション物の洋画でまず興味は無いと思えた。
「河口の趣味なのか」
私は映画館前の居酒屋で軽く食事。映画館内で2人がイチャイチャする姿を想像した。
「よし…見てみるか」
私はほろ酔い気分でチケットを買い、館内に入りました。

未完 19
修司 10/11(日) 18:32:02 No.20091011183202 削除
待ち合わせ場所に急いで車を走らせ里美を乗せるのでしたが、この歳になっても胸がときめくのは
何か恥ずかしい気がします。

「君から誘ってくれるなんて珍しいね。少し嬉しいかな」

「あれから如何なってるのかなと思って気にしてたのよ。まだホテル暮らし?」

「いや、帰ったよ。別居をしたかったんだけど今は止めた。俺も甘いけど一緒にいるよ。
まぁ、家庭内別居が条件でね」

「う〜〜ん」

それ以上は触れてきませんでした。
この前のレストランで食事をしていると『何で浮気をしたのかしらね?』一人語とのように呟くのです。

「単身赴任中に女がいただろうってさ。黙って来た時に君のパンプスと部屋の中が整理されてるのを
見て分ったらしい。
相手が誰か気付いていなかったけどね。それは行かなかった私が悪いって言ってたよ。
だけど許せなかったらしいんだ。そんな時に男に甘い言葉を掛けられてついついって所らしい。
よくある話しだよな」
 
里美の存在を話したとは言えませんでした。

「私の事、話した?」

勘が良いのはに変わりがないようです。

「・・・・あぁ、話した。単身赴任の時に逢ってたのもそうだし、今も逢ってるって」

「そう・・・男の人と違って女が身体を許すって一大決心が必要だと思うの。
少なくても私はそうよ。奥さんだって同じじゃないかな。
それが、何度も関係したのは気持ちが相手に傾いたからだと思わない?
私ね、貴方と別れて結婚したのは見返してやるって気持ちがあったからなのよ。
でもね、全く嫌いなタイプなら一緒にならないわ。
だから何年か生活出来たの。私だって離婚する時には苦しかった。申し訳ない気持ちでいっぱいだったわ。
だって結婚の理由が別れた男を見返す為なんてプライドが許さないわよね。
そんな話した訳じゃないけど伝わっちゃうのね・・・きっと。
そんなんだもの女を作ったって仕方がないじゃない。
だから、私は悪い女よ。一人の人生に傷を付けたんですもね。私達が別れたのは貴方のせいなのよ・・・何てね。
話は戻るけど、奥さんだって同じじゃないのかな?
その本命が誰なのかが問題なんだと思うのね。気分悪くさせたらごめん」

「いや、いいんだ」

「罪悪感は持ってるから、逢いたくなければ逢わないわ。それが貴方にばれちゃってパニック状態になったのは想像出来るでしょう?
自分のした事の本当の意味も分からないで、申し訳ないって言う気持ちだけに支配されてる状態なんじゃないかしら。
そんな時に夫に女が出来そうだなんて聞いたら何も言えない分、何処に心の中の怒りをぶつけたら良いのか・・・苦しいでしょうね。
でもね、修司さん。奥さんが落ち着いた時は如何かしら?もう逢わないっでいられるのかなぁ? 
その辺の話はした?してないでしょう?詰めが甘いのよ」

彼女の言い分も分かります。だから私も、その辺は話したつもりでいます。

「言ったよ。現実逃避の道具だから、もう逢わないってさ」

「もしも一時のアバンチュールじゃなくて、気持まで結ばれてたら許せるの?」

「きつい事を言うなぁ。耳が痛いぜ。だけど、その通りなんだよね。
他人事みたいに言ってるけど、俺、そんなに強くないから。
でもね、不思議なんだよ。普通は妻に浮気されたら激怒ものだよな。それが本当はそうでもないんだ。
強がってる訳じゃないけど、何か違うんだよ。ショックはショックなんだけど何処か覚めてるんだよな」

【君がいるから】出掛けた言葉を飲み込んだのは、否定されてしまえば支えを失う怖さからでした。

里美を送り家に着くと食事の用意がしてあります。

「外で食べたから要らない。食わない方が多いんだし勿体ないから作らなくてもいい」

「仕事の日は手抜きが多いから気合いを入れたんだけど」

怨みがましい眼差しで不服そうな素振りです。

「洗濯以外は何もしなくていい。そう言わなかったかな」

「そうだけど・・・何を食べてきたの?一人で食べたって美味しくないでしょう?」

さり気なく探りを入れてきました。

「そんな事、如何でもいいだろう。隠す必要もないから言うけど一人じゃないさ。だから楽しく食ったよ」

「・・・・そう・・・・誰と・・・会社の人?・・・」

「女だ。女と食べた。言っておいた彼女とだ。何か文句あるのか?」

「私が言えた立場じゃないけど気分良くないわ。そんな話を聞くと胸が苦しくなる」

「俺も胸が苦しいよ。今回の件も決着がついていないし、お前の方が酷いんじゃないか?」

「・・・もう別れてる・・・決着はつけたつもりよ・・・・」

そんなに簡単に気持ちの整理が出来るのでしょうか?

「あいつから電話があったよ。お前にもあっただろう。
お前は逢いたがってるのに俺が出さないんだろうってさ。
そんなふうに言ってないよな?上手く言い包めてるんじゃないのか?
だから信ちゃんが強気になってるなら俺の立場はないな。
それにな、別れたなら男の部屋に置いてきてる下着や、撮られた画像は如何するんだ?
妻のそんな破廉恥なものを持っている男が存在するなんて夫として許せると思うか?
子供達にだって会わせる顔がないだろう?俺だって情けなくて言えないよ。
だいたい何度も寝た相手と簡単に別れれるものか?また逢いたくなるんじゃないか?」

「・・・・・・・・・」

反論がありませんでした。里美が言った通りなのかと思ってしまいます。






公認…妻の選んだ男A
小林政司 10/10(土) 16:52:00 No.20091010165200 削除
公認して2ヶ月が過ぎた。妻はまだ見ぬ男に相当数抱かれた。
妻にセックスの事など聞きたいが、私は寛大な態度をとっていた。
私の誕生日は6月初旬。丁度日曜日で前日妻は外泊した。
昼には帰宅との予定が、結局夜になった。
妻は帰宅して私に謝り、直にキッチンに入る。
妻は髪をアップにして生足。強いソープの香りが卑猥だった。
先程まで男に抱かれていた痕跡がハッキリ。
時間に送れ、妻にそんな姿見せられて私は珍しく興奮していた。
嫉妬の力は凄い。久し振りの完全勃起。

私は清楚な服装にエプロン姿で料理する妻の背後に。
B78W55H82の小柄でスリムな妻を抱きしめた。
「どうしたの?危ないですから…」
妻は私の行為に嫌そうな態度。何故だ?今までは喜んでいた。
理由は直にわかる。私は妻の小振りな乳房に手を。
エプロンの下は薄い白のブラウス。ツンとした固い突起物。
妻はノーブラでした。乳首は今だ固く尖っていた。
私は一段と高揚し、血液がペニスに集まる。
こんな熱い気分は久し振り。私は硬い乳首を指で摘んだ。
妻は体をビクビクさせ直に息が荒くなる。
私は妻にスカートを捲り股間に手を入れた。
「そこは駄目です」
妻の慌てた態度。驚いた、妻はノーパンなのです。
ヌルヌルに濡れた妻の陰毛。妻の濡れにくいはずの小さな割れ目は、驚く程に濡れていた。

私はキッチンで妻を裸にさせた。妻は一瞬抵抗したが、素直に裸になった。私の気持ちを察したのか。
久し振りに見る妻の裸体。とにかく乳首の起ち方が凄い。
「帰宅直前まで河口としてたのか」
私は愛撫しながら問う。河口とはまだ見ぬ男の名前。
「遅れて御免なさい。車の中でしてたの」
「瞳の可愛くて小さなおまんこが凄く濡れてる」
「政司さんたら…そこは…シャワー浴びてないから汚いわ」
妻は敏感な状態の体を愛撫されて感じていた。背徳感もあるのか。
私は直にでも下半身裸になり、妻の濡れた割れ目に挿入したい。
「ここに河口のちんぽが沢山入っていたんだな」
「あああ…そうなの…凄く長くて太い固いおちんちんなの…」
「私より大きいんだな」
「政司さん御免なさい…桁違いに大きなおちんちんなの」

私は若くて逞しい男に抱かれる妻を想像し、強烈な敗北感に包まれた。私のペニスは萎み始めていた。久し振りの勃起は数分で終わり通常の親指程度の大きさになった。
「やっぱり立派なちんぽは気持ち良いか」
「政司さんには申し訳ないけど…やっぱり大きくて固いのが好き」
妻は真面目そうな小顔を紅潮させ、恥しい発言をする。
こんな小柄でスリムな体だが、求めてるペニスは凄いようだ。
私はキッチンで裸の妻を撮影した。
妻はいつも以上に興奮していた。大胆なポーズも受け入れてた。
「政司さん口でしますか?」
妻の気持ちは嬉しいが遠慮した私だった。

公認…妻の選んだ男@
小林政司 10/10(土) 12:30:31 No.20091010123031 削除
始めまして。私は50歳で自営業をしてます。
離婚歴があり、今の妻は二人目で結婚6年目。
妻の名は瞳。歳は36と随分年下で自慢の美人妻。
前妻が39歳の時、若い男と浮気。その後妊娠して離婚。

瞳は大学〜社会人と新体操の選手でした。
現在も市のクラブで子供達の指導をしてるにで、柔軟でスリムな体を維持し、羨ましいほどに元気。
私は2年前から著しく体調を崩して病院通いの日々。
ゴルフやテニス、また旅行など今の私は妻と楽しむ事は無理。
セックスも同じ。元来から弱かった性機能は回復に見込み無し。
悲しいですが、ペニスも恥しい程に粗末で。2人の妻を悦ばす事、妊娠させる能力も無かった。
私は小太りでしたが、持病の悪化で嘘のように痩せてしまった。
妻の前で裸になるのみ苦痛になり、必然的にセックスレスとなる。
但し結婚当初からしていたヌード撮影は持続していた。
妻も裸を撮影されるのは好きで、野外でも可能でした。

妻は痩せのスケベ。見かけは真面目そうで清楚ですが、性欲は強いほうでした。母親が芸者で男関係が派手だったそうだ。遺伝か。
私はそんな妻に提案をしたのです。浮気公認。
若い妻には人生を楽しんでもらいたい。遊びもセックスも。
妻は当初、反対でした。しかし春頃、ゴルフ仲間ができて変化。
練習場で知り合ったらしく、楽しく出かけるようになった。
妻は直に一人の男と仲良くなった。相手選びは妻に一任。

私の予想より2人の肉体関係は早かった。
知り合って一ヶ月。ゴルフ帰りに妻は男とセックスした。
妻の満ち足りた表情から、相手の良さが伝わってきました。
妻は私に言いました。
「エッチが上手でした。それに凄く強いの…」
その後2人は毎週必ずセックスの生活が始る。
セックスの影響からか妻は、以前の明るさが戻り私も嬉しい。
家事や仕事も今まで以上に頑張るようになるが…

黒か白か・・・34
川越男 9/29(火) 23:58:40 No.20090929235840 削除
息子の部屋の前に立ちノックをしますが案の定妻からの返答はありません。
昨日までならここで引き下がる所ですが、今日こそはこのままの状態から一秒でも早く抜け出すことを心に決めている私は引き下がる訳にはいかなのです。ノックの音にも自然と力が入っていきます。

「果歩・・・いい加減止めにしないか・・・こんな子供じみたまねしたって一緒だぞ?問題を先送りするだけでなんの解決にもならない・・・」


「・・・・・・」


「お前だって分かっているだろう?このまま引き篭もってだんまりを続けられないって事は」


「・・・・・・」


「今すぐに無理と言うなら時間を置く・・・1時間後、寝室へ来てくれ」


「・・・・・・」


本心ならドアを蹴破って引きずり出したい所ですが、それをやって妻が更に頑なになってしまうと考えた私は妻の良心に賭ける事にしたのです。
元々は嘘の嫌いな真面目な女です。そこに私は惚れたのです。
そこだけは信じていたいのです。


息子の部屋から微かにすすり泣く声が聞こえてきましたが、それ以上は語らず黙って息子の部屋の前を後にし寝室へ向かいました。


部屋に入り、着替えをすましベッドに腰掛けこれからの事を考え憂鬱な気分になっているとベットサイドに置いてある写真立てが目に留まりました。
隆の小学校入学式の時、三人で正門の前で撮った一枚・・・そこに写る三人はそれぞれが幸せな笑顔でいます。
真ん中で両親に挟まれている我が子の笑顔は世界一尊い物・・・


[俺達夫婦の都合で隆の笑顔を奪ってしまっていいのか?俺さえ・・俺さえ我慢すれば・・・クソッ!!]


心の葛藤を抑えきれず、思わず投げつけてしまった写真建てがベットの上で悲しげに私を見ています。


「・・・・・・」


私は決断を下そうとしています。
それがどれだけ大変で過酷なものになるのか分かっています。
しかし、写真の隆のあの笑顔を壊してはいけない・・・その為ならどんな事でも耐えよう・・・


そう思い、写真建てを直そうと手を伸ばした時でした。


[なんだ・・これ?]


投げつけたせいか、写真建てのカバーがずれ中から紙の様な物が飛び出しています。取り出して見てみるとそこには、『ごめんね ゆるしてね』と書かれています。


[なんだろう?]


そう思い、裏返して見た私は一瞬で凍りつきました。


[隆・・・ごめんね・・・パパ、無理みたいだ・・・]


それは、エコー写真でした。

妻の性30
ほぼ実話 9/24(木) 02:06:50 No.20090924020650 削除



「もっとエッチな話聞きたいんでしょ?」


私は四つん這いのような姿勢で、胸から上をソファに乗せ、両手で自分の尻肉を開かされています。
ソファに座り股を広げた妻のジーンズの股間に顔を近づけたままです。
妻は自分自身を焦らすように指でそこをまさぐります。


「・・だけど、出したい・・
もう・・だめだよ・・・限界・・」


「限界って言葉好きよ。
私も限界だったのよ・・太いの欲しくて。」


「・・・いつ?・・」


いつのことを言っているのか・・・
西脇にされた後のことなのか・・
今朝のことか・・本当に浮気したのか・・・聞きたい・・・

その事は話してはいけないと言われたけれど、我慢できずに訊きました。


「朝のこと・・?」


無視して続けます。


「体が覚えてるの。
凄すぎて感覚が消えないのよ。
精子でグチャグチャになっていかされたオマンコに、太いの入れられたまんま、またすぐに、たーくんのが届かない奥をかき回されるの。」


西脇との話のようです。


「大き過ぎて辛いのに、何度でもいかされちゃうのよ。
卑猥な言葉で責められたり、自分でもエッチなこと言わされながら繰り返しいっちゃうの。
その感覚がずっと残ってるの。
あの時から今でも・・」


やられたばかりで精子を滴らせたまま私とデートしているときなど、どれほど生々しい感覚が妻の性器に残っていたか想像できます。
限界だった妻の性欲は、私とのセックスでは解消されなかったのでしょうか。


今朝もなの・・それ?・・


そう聞きたかったのですが、我慢します。
さっき無視されただけで済んだのが限界でしょう。


「私、自分でも言ったのよ。
たーくんのより大きなおちんちんでオマンコ拡げられてるとか、たーくんのが届かない深いとこまで突かれて気持ちいいとか。
いつも会う同期の男の子にお持ち帰りされて、そんなこと言ったなんて、思い出すと死ぬほど恥ずかしかったわよ。
大学でたーくんと一緒にいるの西脇君に見られるだけで恥ずかしかったわ。
彼氏の小さいペニスで満足できない女なんだって何度も告白させられたこと、私も西脇君も意識してるのよ。
たーくんのそばにいると、いつも、そういう目で見られてるって気がしちゃうの。
今だって、恥ずかしいぐらい。
だけど本当にその通りされたの。
エロ本に出てくる欲求不満女みたいに何回も繰り返しいかされたのよ。
ねえ分かる?
たーくんとデートしてても、そういうの何度も何度も、思い出しちゃうの。」


「・・・」


「悪いなって思うわよ・・・それは・・
たーくんいい人だし、裏切って・・罪悪感もあった。
だけど何してても思い出してきちゃうの。
顔になすり付けられた時のエッチな匂いとかヌラヌラして固い感じとか。
バックでお尻掴まれたまま、あそこの奥に大きな亀頭が、突き刺さって擦りつけられる感じとか。
生々しく思い出しちゃうのよ。
それで、あれを、もう一回ここに入れられたいって、そればっかよ。」


目の前で割れ目の部分に指をギュッとめり込ませます。


「だけど・・・」


だけど、入れてないんでしょ・・あの後は浮気してないよね・・・そう言いたかったのだと思います。
しかし怖くて言えませんでした。


「ねえ、そんなことされた後で、彼に、何かしろって言われたら、そうせざるを得ないの、分かる?
たーくんに悪いって思ってても、もう、頭の中がセックスと大きい勃起したおちんちんのことでいっぱいなのよ。
浮気の精子まみれのまま、たーくんとセックスしろって言われたら、そうしないといけなかったの。」


「わかったよ・・だから・・」


「中出しされたあそこ、舐めさせないのが精一杯よ・・・」


「・・・」


「するように言われてたし・・
たーくんに舐めさせるって言いながら、いかされたりしたのよ・・・
実際、私も、したいって思ってたの。
デートの間ずっと考えてたわ。
ホテルに入って裸になってすぐたーくんの顔に跨っちゃいたいって。
西脇君に言われた通りに、精子まみれのあそこ、たーくんの口に吸わせて・・そしたらいけるって。」


ソファに突っ伏した私の首に両腿をからませ、股間に私の顔を押しつけます。
私の頭を優しく撫でていますが、妻の腰は卑猥にくねります。
多分、その時の精子で汚れた性器を私に舐めさせることを想像しているのでしょう。


「・・・」


「あの時たーくんとセックスしてすごく感じてたのわかった?」


「・・あの日・・あんな美歩初めてだった。」


「カラダじゅう、エッチになってたから・・・
どこ触られても、ビリビリ来た。
エッチなことで頭がいっぱいで、普通じゃなくなってた。」


「あいつのこと考えて・・?」


「うん・・
西脇君のが頭から離れなかった。
・・・
たーくんのおちんちん入れて気持ち良かったの。
たーくんとしてあんなに気持ち良かったのはじめてだった・・・
・ ・だけどオナニーみたいだったの・・
西脇君とのセックスを思い出して、たーくんのちんちんを使ってオナニーしてるみたいなのよ。」


「美歩のあそこ・・キュウキュウ締まってた。」


「うん・・・感じてた・・けど・・」


「・・けど?・・」


「感じてたけど・・私がダメだったの・・・」


「ダメって・・いってなかったの・・・?」


「ううん・・
たーくんとして、いったのかも知れない。
だけど・・・西脇君にされたみたいじゃなかったの・・・
たーくんの入れてて気持ちいいのに、ずっと西脇君のおちんちん入れられたときと、比べちゃってたの・・・
残酷なぐらい全然違ったのよ。
西脇君のときは、何にも考えられなくなって、頭の中が真っ白になっていかされてたのに、たーくんとの時はいろいろ考えちゃってたの。
まだあそこの奥が、全然余ってるなとか・・・
痛くてもいいからもっと太いのでされたいとか・・・
ゆるいってばれないようにあそこ締めなきゃとか・・
いつもより気持ち良かったけど、そういうのばっか・・・頭の中で考えてた・・」


それから長い年月が経ちましたが、あの時ほど感じている妻を見たことはありません。
しかし妻は、それとは比べものにならない絶頂を西脇には与えられていたのです。


「・・・それで気付いたの・・言われたとおりだって。
西脇君が言ったとおりのこと、思ってたのよ。
それが嫌だった。」


「なんて思ってたの・・?」


「してる間、何回も言われてたの。
彼氏としてももう足りないから、俺のでかいのが欲しいって思うんだって・・・
・・・
その通りだったのよ。
あの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた・・・」


「・・・その通りって・・・」


まさか・・・
もしかして・・・
やっぱり・・・


「ここ、こんなにパンパンになってる。」


そう言って、私の首に巻き付けて肩に乗せた両脚を解いて、四つん這いのままの私の股間の張りつめた勃起を足でさすります。

妻の話は核心の周囲を巡りながら、はぐらかします。
私が「その事」が言葉にされるのを怖れて、はっきりと聞けないからでもあります。



「いきたい?」


「うん。」


「精子出したいよね・・」


「・・出させて・・」


「だけどまだ出させてあげない。
私の気持ちが分かるから・・
すごく興奮して、何でもしたくなっちゃう気持ち・・」


そう言いながらソファーから降りて、ソファに体を預けて四つん這いになった私の脇に来て、耳にキスをします。
ブラをしていない乳首をわざと私の体に擦ったりします。
左手で私が後ろで開いた尻たぶを鷲掴みにしアヌスに指をあて、右手を張りつめたペニスに伸ばします。

激しい性欲が満たされず、肉体的な疼きが思考を麻痺させる感覚を教えようとしているのでしょう。
妻の話の行き着く先が見えてきますが、どうにもできません。


「・・アアア・・」


「こうして触ると気持ちいいでしょ?」


指で撫でるように、亀頭を触ります。
軽い刺激でも、おあずけにされ続けた精子が沸騰するのが分かります。
一秒でも早く体から放出して楽になりたいという感じです。


「気持ちいい・・」


「これでいける?」


「もうちょっと強くして。」


「ダメ。」


「なんで?
もう、おかしくなりそうだよ・・・」


「おかしくなっていいよ。」


「・・・出したいよー・・」


「小さいのに、こんなはち切れそうになって・・
ねえ、早く出さないと、精子であそこが破裂しちゃうわよ・・」


そう言いながら、右手で亀頭を軽く嬲りつづけ、左手の指で肛門をつついてきます。


「だからもう・・・」


「気持ちいいけど、もっとされたいでしょ?
こういう風に・・」


今度は根元までしっかりと1回だけしごいてくれます。


「おちんちん、根元までギュッてされたい感じするでしょ?」


「うん・・
分かったから、もうつらいよー
もっとしてっ」


「唾出して。」


言われたとおりに、出された妻の手の平に唾を垂らします。
右手、そして左手・・・
再び、なぶるように、焦らすように、右手は亀頭のあたりだけを触ります。
左手は肛門を輪を描くようになぞり、唾を塗り込んできます。


「さきっちょ、ヌルヌルされてるとどんな感じ?」


「もっと、して欲しい。
ねえっ」


どうせ手は逃げてしまうことは分かっていても、尻たぶを両手で開いたまま腰を振りたくってしまいます。


「なんか、ワンちゃんみたい。
発情中なのね?」


そういいながらも執拗にアナルを指でなぞり責めてきます。


「うん、ワンちゃんでも何でもいいよー
もう出させてよ。
どうしたらしてくれるの?」


思わず、自分で開かされていた尻から両手を離し、亀頭をさする妻の手を掴んでいました。


「調子に乗らないのっ!」


「ハグウッッ・・・」


息も止まるような衝撃が肛門に走りました。
それまで表面を揉んだり撫でるだけだった左手の指をいきなり何本かねじ込まれました。
強烈な違和感です。


「手離したらお尻犯すっていったでしょ」


こんな事も、西脇に言われたことがあるのかも知れません。


「ぬいて・・」


「抜いて欲しかったら、自分で拡げなさいよ」


肛門を挿されたまま、再び両手を伸ばして尻を拡げるしかありません。


「たーくん自分がマゾだって認められる?」


抜いてくれるわけでもなく、左手はゆっくりと指の出し入れを続けてきます。
右手では相変わらず亀頭をなでさすります。


「・・・・」


「素直になれないの?」


「なる・・マゾでいいから、マゾだから、指抜いて・・・」


「抜くだけでいいの?」


「出させて。」


「今度は随分簡単に認めちゃうのね。
寝取られるのが興奮するマゾなんでしょ?」


「そう、寝取られるの興奮するマゾだから・・だから、しごいてっ」


「寝取られマゾですって言いなさいよ。」


「寝取られ・・マゾです・・・」


「言えたわね。
いいわよ・・腰振れば?
ほら・・」


言われたとおり、腰を振ると、オナホールのようにモノを包んだ手は亀頭のあたりをじらすようにですが、刺激をしてくれます。
しかし、同時に、3本ぐらいの指を挿し込んだままなので、私が腰を振るタイミングに合わせて、より深く広く肛門をえぐってきます。

痛みと違和感で、思うようには腰を振れません。


「・・・」


「マゾなんでしょ?
こういうの好きなんじゃないの?」


「おしりはいやだ・・・」


私の主張など無視して続けます。


「ねえ、今ここで沙季ちゃんがオマンコ広げてたら入れたい?
西脇君にされちゃう前の沙季ちゃんよ。」


私が沙季ちゃんの話に反応した事に気付いているのです。
しかし危険な誘導尋問の匂いがします。


「入れたいけど・・・浮気になっちゃうから入れない。」


「浮気にはなっちゃうけど、美歩は見てないのよ。
沙季ちゃんが、あそこヌルヌルに濡らして、もう少しでいけるから入れてッて言ってるのよ。
中で出してくれたらいけるからって。」


「・・・」


「沙季ちゃんのあそこ、とっても小さかったのよ。
西脇君に散々されちゃうまでは、中島君のでもきつかったんだから。
たーくんのでも、大きいって言ってくれるかも知れないよ。
沙季ちゃん、エッチだから、中出しされながらいきたくて自分の指であそこを拡げてるの。
これ、入れたいでしょ?」


「入れない・・・」


「そうか、たーくんは寝取られマゾさんだから、美歩みたいな、ゆるくされちゃったオマンコの方が興奮するのね?」


「そうじゃない」


「こういうのはどう・・?
沙季ちゃんが西脇君にされた後のオマンコ。
入れたい?」


「・・・・」


「想像して・・・
おっきいので何時間もかき回されて、いかされ続けて、西脇君の形になってるの。
沙季ちゃんの本気汁と彼の精液でグチャグチャのあそこ・・
いかされる直前にズボッて抜かれちゃったの。
それで、何でもいいから、ぶち込んで欲しいって思ってるの。
もう一回いきたくって、パックリ開いてヒクヒクしてるのよ。
多分たーくんのじゃ全然ユルユルだけど、ドロドロで気持ちいいわよ。
沙季ちゃんあんなに爽やかそうなのに、何回もされてるうちに、ぶっといのが大好きになってたの。
中島君の細いのじゃ気持ち良くなれないオマンコにされてたのよ。
これは想像じゃなくて本当の事。
沙季ちゃんのオマンコ・・入れる?」


もう、じらし続けられるのにも耐えられないと思いました。
入れると言わなければいつまでも射精させて貰えないのでしょう。
誘導に乗ってしまって妻に言質を取られてもいいやという気持ちになります。


「入れる、沙季ちゃんのオマンコに入れたい・・
入れるからしごいてよー」


「たーくん簡単に浮気しちゃうんだねー
そういうの、いいの?」


そう言われると急に怖くなります。

たしなめるように尋ねながら肛門の指を動かし、私が彼女の支配下にあることを思い出させます。


「入れない・・・」


「冗談。
いいのよ別に・・それで美歩がまた浮気しちゃおうっていう訳じゃないから。
ねえ、この中途半端にじらされて、我慢するのがつらい感じ分かった?
私以外の人でもオマンコがあれば入れたいでしょ?」


「分かった・・・入れたい・・・」


「亀頭だけされるより根元までされたいでしょ?」


「されたい・・・してほしい」


「女のあそこも同じなのよ。
疼いちゃってどうしようもないときは、誰のおちんちんかなんて関係ないの。
浅いところだけじゃなくって、深いとこまでされたいの。
先だけ軽く触られるより、こうやってギュッてしごいたほうが気持ちいいでしょ?」


「うん」


「同じなの。
あそこに固くて太いの、ぐいって入れられたいって思っちゃうの。
分かる?」


「・・・分かる・・」


「何も触らないときは、触ってさえ貰えればいいって思うでしょ。
別に根元までギュッとされなくても、気持ち良くなるし、それでもいいやって。
デートしてたときはたーくんのでもいいと思ったのよ。
だけど、こうやって少し触られると、不完全燃焼みたいに疼くの分かるでしょ?
ゆるいオマンコじゃこんな感じよ。」


そう言って、撫でるようにペニスを触ります。
言葉や想像では、妻の言うように、拡げられてしまったゆるい膣に興奮しますが、切迫した射精欲を満たしてくれるのは、しっかりと締めつけてくれる女性器です。
溢れ出しそうな精液を睾丸に溜め込んで焦らされ続けた私の脳裏には、西脇にやられる前の爽やかな沙季ちゃんが浮かんでいました。
いや、そんな噂があった後も、沙季ちゃんはいつも爽やかでした。


「ゆるい大きなオマンコじゃなくって小さなオマンコにねじ込みたいでしょ?」


「・・うん・・」


「巨根願望ってそういう感じなのよ。」


「・・・」


「入れられたこともないのに何となく大きい方がすごいのかな、なんていうのは、まだ我慢できるの。
多分本当の巨根願望じゃない。
そんなの処女の頃から思ってたわ。
だけど本当に入れられて、今までのおちんちんとは全然違う感覚をまざまざと膣と子宮に感じさせられたあとでは、もう戻れないのよ。
たーくんとデートしてる間より、ホテルでたーくんのおちんちん入れたときの方が、つらかったの・・
気持ちいいんだけど・・・よけいに疼くのよ。
たーくん、さっきから、おちんちんに触れないで放って置かれたときより、亀頭だけでじらされてる今の方がつらい感じするでしょ。
それと同じなの・・分かる?」


「・・・うん・・」


「たーくん小さいのに、私の巨根願望の話、聞かされるのも辛いかも知れないけど・・・
巨根願望を溜め込んだまま入れて貰えないで悶々としてるのも辛いのよ。
たーくんが、今、じらされて辛い感じ憶えていて欲しいの。」


「・・・・」


「本当の巨根願望って、すっごく性欲が溜まってるのに、小さいの入れてるときに一番激しく感じるものなの。
痛くてもいいから、ちゃんと、思いっ切りかき回されたいのよ。
あそこを固くて大きいのでパツンパツンにして欲しいの。
すみずみまで、おちんちんでいっぱいにされたいの。」


妻に肛門を指で貫かれながらこんな言葉を聞かされる事に、マゾヒスティックなよろこびを覚えていました。
妻は私をアナルで辱めながら、言葉の鞭で私の心を打ち据えては、サディスティックな快感を得ているのです。

私の脇に座り両手で私のペニスと肛門を弄びながらも、大きく開いたジーンズの股間を自らの踵に強く擦りつけ、卑猥に腰をくねらせていました。


もう右手はほとんどペニスをしごいてくれません。
指先で亀頭を摘むのみです。
行き場のない激しい射精欲が置き去りにされます。


「・・・・」


「あそこ、あの人の精液まみれにされたままでたーくんとデートしてて、エッチな妄想ですっごく溜まっちゃってたの。
太いおちんちんでされ続けたばっかで、その感じが残っててどうしようもなく欲しかったのよ。
それなのに、っていうかそれだから、・・・西脇君にさんざん小さいって教えられたたーくんのおちんちんじゃ、本当に足りなかったの。
たーくんが出して終わった後も、西脇君のあの太いの奥まで欲しいって・・思い出してた。
たーくんと抱き合いながら、考えてたのよ。
重いちんちんでクリをベチベチ叩かれたり、膣にねじ込まれて・・・痛めつけられたい・・
さっきたーくんにしたみたいに、両手でお尻拡げさせられて髪の毛を掴まれて、バックから犯されるのも、したかった。
無理矢理彼の形にされたあそこに、中出しもされたいとか・・・
そう言うの全部よ・・・
もっと、激しくグチャグチャにいかされたかったの。」


「・・・・」


「体だけじゃないわ・・・
また言葉で辱められたいとも思ってたの。
恥ずかしいこととか屈辱的なことも、言われたり言わされたりしたかった。
サークルでは真面目で生意気なくせに本当はすごい淫乱だなとか、試合中もでかいチンポのこと考えてるんだろとか、そういう風に、もう一回いじめられたかったの。
たーくんのおちんちんと比較させられたり、あそこが彼氏のモノじゃ感じないガバガバマンコにされてるとかって言わされたかったの。
西脇君が中出ししたオマンコの精子彼氏に舐めさせますとか、気が狂ったようなこと・・・焦らされ続けた挙げ句に彼に誓わされて、一気に奥までぶち込まれて、いきたいの。
・・・体も心もメチャクチャにされたかったのよ。
そういう性欲が溜まったままで、たーくんとしても全然治まらなかったの。」


妻が、「まだ話していない、ひどいこと」と言った内容はもうはっきり分かります。


「ホテルで、浮気のこと泣いて謝ったでしょ。
本当に悪いと思ったのよ。
だけど泣いたのは・・そんなにされちゃってる自分の体が悲しかったのもあったの。
たーくんとセックスしたのに、まだ、体があの男のセックスをどうしようもなく求めてるの。
自分勝手でしょ・・そんなのも嫌だったの。」


「・・・」


「ゴメンね・・だけど、もう隠しておくのいやだから・・。」


ああ言われる・・・


「・・・」


「あの時が初めてなのは本当なの。
だけどその後もされてたのよ。」


ああ・・・やっぱり・・・


「あの日、たーくんと別れた後、また西脇君のマンションに行ったの。
我慢できなかったの・・・」


あの日に!・・・


グリュン!


「・・!!・・・・はうっ・・」


言葉の衝撃と同時に、アナルに入った指がさらに深く挿し込まれ、容赦なく前立腺のあたりを押しつぶすようにこすりあげる感覚が走りました。
四つん這いではいられなくなり、跪くような姿勢になりましたが、アヌスは指で深く貫かれたままです。


しかし、後日しつこく迫られてというのなら、まだしも・・・
あの日に・・・


グリュングリュン


「たーくんとのデートの前に言われてたの。
今から昼寝するけど家にいるから、あいつとやって、デートが終わったらまた来なよって。
シャワーを浴びないことと、中出しさせること、両方出来たら、またしてあげるよって。」


グリュングリュングリュングリュン


「ハアア・・・はうっつ・・はふっ・・」


とんでもないことを聞かされているのに、何も言えずにいました。
妻の言葉には、巨根の与える肉欲に屈したマゾヒスティックな憂いが混ざりますが、妻の指はサディスティックな獰猛さでアナルを責め立ててきます。


「そ・・そんな・・ウッ・・アアッ・ウッ・・・」


「シャワーも浴びずにたーくんに浮気のあとの体を舐めさせたのも、初めてたーくんに中出しさせたのも、西脇君にもう一回してもらうためだったのよ。
だけど・・・たーくんも許してくれたし、家に帰ってオナニーしたら、それで済むかもしれないって、思ったわ。
太い野菜とか、そういうの、買って帰ればいいかも知れないって・・
たーくんと西脇君の精子が入ったままのあそこに突き刺してメチャクチャなオナニーがしたかった。
だけど、もうスーパーが閉まってる時間だって気付いたの。
それに、西脇君のマンションならタクシーですぐだけど、家まで1時間も待てなかったの。
渋谷駅の前で悩んだわ。
もう一回西脇君に犯してもらうか、何とかたーくんのために我慢して家でオナニーするか。
誰も、女子大生が一人でボーッと突っ立って、オナニーに使える太いモノが家にあるか考えてるなんて思わないわよね。
だけど、そんなこと考えてる最中にもあそこがグチャグチャなまま疼いてて、無理だって思ったの。
結局タクシーに乗ったわ。」


グリュングリュン


「・・アウッ・・・」


妻はTシャツに包まれて乳首を硬くしたままの胸を私の脇に押しつけて、ジーンズの股間を私の右の腿に擦りつけます。

耳元で、秘密を打ち明けるように卑猥な言葉を続けます。


「タクシーに乗ったらもう我慢できなかったわ。
脱いだ上着で隠してオナニーしたの。
音がしちゃったらいけないから、あんまり動かせないでしょ。
だから、指を全部おもいっきりねじ込んでゆっくりかき回して、そうしたら少し楽になった。」


惚けたように、両手で尻を広げたまま肛門を指で貫かれ、膝立ちになっている私の唇にさっきまで私のペニスを摘んでいた方の妻の指が差し込まれました。
前日、妻の性器から吸い出したのと同じ、自らの精液の味がしました。
一瞬何が起こったのか分かりませんでした。


「ねえ、たーくん出しちゃってるの?」


そう言われて自分のペニスを見ると、ドロッドロッと尿のように精液が垂れていました。
初めどうしてこうなっているのか分かりませんでした。
通常の射精のような快感を伴うこともなく、勢いよく精液を発射するわけでもなく、ただ漏らすように精子がペニスを伝い、睾丸を濡らし肛門から太腿の方に垂れてゆきます。
精子が溜まりすぎた精嚢を直接押し潰されて、溢れて出てきたようです。


グリュングリュン


「ここで・・普通出す?
萎えるか、怒るかすると思ってたけど。」


あたかも、予期していなかったかのように言います。
確かに、一番射精してはいけないタイミングでした。
しかし、その事を妻は分かっていて、私にはしたことがなかった指技を駆使したのです。
こんな事も、西脇に覚えさせられたのか・・・
射精による快感は与えず、最もひどい裏切りの告白を聞かせながらアナルを犯して射精させる。

レイプされながらも、物理的に膀胱壁を擦られることで潮を吹かされる女の気持ちはこんなものなのでしょうか。

辱められる・・・そんな言葉が思い浮かび、より一層勃起を固くさせます。


「だって、美歩が・・・」


グリュングリュン


「そんなに興奮するわけ?」


「ちがう・・・」


「じゃあお尻犯されるのがそんなに気持ちいいの?」


「ちがう!・・
そうじゃなくてずっと我慢してたから・・」


「言い訳にならないわよ・・・同じ事じゃない・・・」


「・・・」


一度肛門から指を抜き、肛門の周囲までベットリと垂れた精液をまとわりつかせると、再度、挿入してきました。
さらにもう一本指が加えられたのですが、精液が潤滑油になりスムーズです。


「中出しされるとこういう風になるの。
楽になったでしょ?」


「・・・」


妻の言うとおり、太すぎる挿入を受けている身にとっては、中出しされることをありがたく感じてしまうのかも知れません。
ゆっくりとアナルの中を左手の指で押し潰し、こすりあげながら、今度は右手で腿の方まで垂れ続ける精液をすくい上げます。


妻は何も言わずに、おもむろに、再度精子をベットリとすくい上げた右手を私の目の前に差し出します。
何を要求しているのか、それが何を意味するのか暗黙のうちに分かります。
今度は不意打ちではなく、私の自らの意志でそうすることが求められているのです。
それをしてしまえば・・・
さすがに出来ない・・・


沈黙です。


黙っていると妻が続けました。


「インターホンでたーくんに中出しして貰ったか聞かれたわ。
声が小さいって言われて大きな声で言うまで言い直しさせられた。
夜のマンションの廊下に響いてたわよ。
情けない声で、中出しだのなんだのって・・・
・・・
玄関に入れてもらって、靴も脱がずに、壁の鏡に手を付いて、調べられたの。
お風呂に入ってないか、たーくんに中出しさせたか・・・
たーくんの精子、彼のと違うからすぐに分かったみたい。
キスのひとつもしないまま、入れられた。
淫乱な自分の顔見てろって言われて、玄関で立ったまま犯されたの。」


精子まみれの右手の指を唇に押し当ててきました。
嫌でも精子の味が口の中に染みこんできます。
舌を出して舐めてしまったら、すべてを認め、許してしまうことの意思表示になってしまうでしょう。
寝取られマゾとしての自分を完全に宣言することになります。
妻もそのつもりで、私に自らの精液を舐めさせようとしているのです。


「また徹底的にされたわ。
アナルのバージンまで奪われたのよ。」


やっぱり・・・


「いく直前で何度も焦らされて、セフレになるって誓わされたの・・
証拠に写真も撮られた・・・
フェラの時の顔も、あそこやお尻に入れられてるところも・・・
中出しされた後のあそこも、学生証と一緒に撮られたわ。」


左手の何本かの指は、ネットリとアヌスをかき混ぜています。
じわじわと口の中に右手の指が差し込まれてきます。


セフレ・・・
これも、予期しませんでした。
こんなひと言の言葉がこれほどの衝撃を与える言葉だとは・・・

写真・・・
妄想は光速で脳内を駆けめぐります。


呆然としたまま、きっぱりと拒絶することも出来ず、いつの間にか舌を絡めてしまいます。


頭の片隅では、妻の手を払いのけ、ふざけるなと叫んで思い切り顔をひっぱたく情景が浮かびはしました。
しかし現実では、何も出来ず、惚けたように妻の指をしゃぶるのみでした。


・・・


一度口から指を抜くと、私の下半身に垂れた精液を再度集めます。
直腸の指も最後の一滴まで絞り出すようにかき回し、ポイントを潰してきます。
そして、固いままのペニスを根元からゆっくりとしごき上げ、尿道の中も空にします。


「その後も、抱かれてたの、彼の好きなときに好きなだけ使われたわ・・・」


耳を舐めるようにしながら、とても優しい声で言いました。


「たーくんの彼女なのに、西脇君の巨根のオナニー道具みたいにされてたのよ・・・」


再び口の前に精液を差し出されました。
今度は口に強引に入れてきません。
私の屈服、無条件降伏を、無言のまま迫ってきます。


・・・・


「どうするの?
別れる?
舐める?」


実質的には選択肢はありませんでした。

肛門に何本も指をねじ込まれたままでした。

精液まみれの妻の指を口に含み、まとわりついた精液を吸いました。

屈辱の味を噛み締めながら、完全なマゾの寝取られ男としての地位を受け入れました。

加虐と被虐の陶酔の中で私を見つめる妻の潤んだ瞳と薄桃色に染まった顔をこの上なく美しく感じました。


「たーくん・・本当に愛してるわ・・・」


妻の指から口の中に射精されるような感覚の中で、長い時間、束ねた妻の指をしゃぶり続けました。


妻の性第1部完

眞子は夫のせいで【4】
ダメM夫 9/18(金) 17:40:56 No.20090918174056 削除
 妻は山崎部長の体をなんとか洗い、同じように大久保社長様の体も・・・肉棒も洗った。そして今度は妻が2人のエロ親父達に洗われることに・・・

 山崎と大久保は妻の体を素手でねっとりと撫で回すようにボディーソープを塗って行く・・・均整のとれた美巨乳、少し大きめの乳首、小さく突き出した尻へと10本の指が這い回る。

【山崎】おら、奥さん手をちゃんと真下に下ろして動かすんじゃないっ!洗えないだろうが!

【妻】あぁぁ・・・だ、だってそんなに、され、たら・・ぁぁぁ
 ご、ごめんなさい・・・

山崎と大久保は左右から椅子に座って閉じられている妻の足を大きく開かせて、内股に手を這わせて次第に陰部へと近づき、2人がかりで膣口やクリトリスを刺激していった。妻の体はビクンビクンと繰り返し仰け反り、淫汁がジュクジュクと溢れ出して来る。

【妻】ううっ、はぁはぁ・・・んっ、んぐっ、、だ〜め〜っ、、

【大久保】ふふふ、奥さん厭らしい体をしてるな、ほら乳首がもうこんなにもビンビンに勃起してるじゃないか、皆様にも見られて堪らないんだろう・・・ひひ

 妻はクリトリスや淫部、アナル、巨乳首を散々弄繰り回されて、火照る体と欲求を止めれなくなってしまった。

【妻】あぁぁ、いぃっ、皆様に、、はぅっ、見られてもう眞子は、堪らないです・・・はぁはぁ・・・

 山崎はすぐ近くで見ていた50代の年配に声を掛けた
【山崎】よかったらこの淫乱奥さんの体を洗ってくれませんかね?特に乳首が汚れているみたいですよ・・ひっひっひ

【妻】あああぁぁぁっっ!!いやっ!お願い、それは、、はぅっ、、

 年配のその親父は山崎に促がされて妻の背後から抱きつくようにして双乳の先端のはち切れんばかりに勃起した巨乳首を摘みグリグリと弄くり始めた。同時に妻の背中に押し付けられた男根がムクムクと肥大していくのを妻は感じながら、全身をドロドロに爛れさせられていく・・・

【大久保】奥さん、見ず知らずの方に体を洗ってもらっているんだぞ!お礼も言えない礼儀知らずなのか?まったくそんなことだから旦那も冴えないままなんだぞ!

【妻】ああぁ・・・は、はい、申し訳ございません。私の体を洗って下さいまして、あ、り、がとう、ございますぅ、はう〜〜

 妻は山崎、大久保、他の宿泊客達に順番に体を愛撫されて、もうそうにでも好きにして下さいっ、という感じにされていた。しかし山崎たちは決して妻を逝かせてやらず、寸止めを繰り返して心身共に狂わせて行った。そのままの欲情したままの状態で大広間での食事を取っていたことを私は何もしらなかった。

 部屋に戻って妻とやっと2人きりになって、妻から求めてきたのも、寸止め地獄を味わされてたら当然かもしれない。

 しかし、初めに山崎部長と大久保社長と男湯での約束は・・・
『私は寝取られMで妻を性処理肉便器として扱われる事でしか興奮できない、情けないM夫です。どうか妻を躾けて下さい。お願い致します』・・・だけではなくもう一つあった。

 それは山崎の了解なしに私は妻と性的行為をしてはいけない・・・という内容だ。今までの生活で妻の性的欲求を満たす事が出来るのは夫の私だけ、それを奪い山崎たちが変って妻を性処理肉便器にする為だった。

【夫】いや〜もう酔っ払ったし、眞子も知ってるだろ?僕は酔ったら無理無理・・・ははは、それにお前はあの時の声が大きいからお隣の部長達の部屋にまる聞こえかもしれないぞ

【妻】あんっ、、もうっ、祐君のバカっ!
(あぁ・・もう誰でもいいの、どうにかしてっ、ああぁ・・・疼きが止まらないわ・・・)

 ブーブーブーブー・・・妻の携帯がなっている。僕はそれが山崎であることは分かっていた。山崎部長に言われて妻の携帯番号とメアドを教えていたからだ。

【妻】「はい、板倉です」

【山崎】「山崎です。旦那が教えてくれてねこの番号・・ふふ、奥さん、さっきの混浴風呂での事で火照った肉体の疼きが治まらないんじゃないのか?それに、旦那とも契約した。」

【妻】「あぁ、、そんな、、契約って何ですか?部長さん」

【山崎】「まあ、いいからわしらの部屋で飲み直そうじゃないか、ゆっくり契約内容を教えてやるよ、すぐに来い!いいな!あいつはあれだけ飲んだらもう寝るだろう?部下の酒のキャパはよ〜く知っているからな、わっはっは、」

【妻】「わ、わかりました。伺います」

 祐君、わたしちょっと部長さんに・・・といいかけて夫をみるとすでに寝てしまっていた。妻は躊躇しながらもドアを開けて部屋を出て行った。その後ろ姿をドキドキしながらもう後戻りできないかもしれない、という興奮と嫉妬で心が焼けそうになっていた。

 山崎部長達の部屋のドアをノックし、にやけた厭らしい笑みを浮かべる2人の親父がいる元へ妻は・・・

眞子は夫のせいで【3】
ダメM夫 9/15(火) 12:19:06 No.20090915121906 削除
 眞子の脳裏には混浴風呂での出来事が頭から離れず体は今もずっと火照り爛れたままの状態だった。乳首はツンと勃起したままで蜜壷からはとめどなく淫液が溢れ出している。

 眞子が混浴に行った時には既に部長も社長も湯に浸かり、他の男性客ばかりが4、5人は居ただろうか。 眞子はタオルでかろうじて巨乳と秘部の茂みを隠しているがDカップの胸の膨らみはタオルからはみ出している。当然、入浴中の親父連は皆眞子を凝視し、厭らしい視線で舐める様に目を離さなかった。眞子は慌てて湯船に浸った。



【部長】「奥さん、待ってましたよ、うひひ、でも本当に来るとはね」

【妻】「え〜っ、だって部長様とも社長様とも約束したので、来なかったら夫に恥をかかす事になると思って・・・」

【部長】「ふふ、よ〜く分かっているじゃないか、だったら早速わしらの体でも洗ってもらおうかの、いつもあのダメ亭主の面倒を見ている御礼を奥さんもたっぷりとしたいだろう?ん?」

【妻】「あぁぁ・・・はぃ、いつもすみません・・・お礼させて頂きますわ、お体洗わせて下さいっ・・・ぁぁぁ」
(あぁ、こんなことになるなんて・・・祐君、ごめんね、でも妻としてお礼しないと・・・いけないの)

 山崎部長が洗い場の前の椅子に腰を降ろし、妻は部長の後ろにかがんでタオルにボディーソープを付けて洗い始めた。当然妻は体を隠す事も出来ずに細身にスレンダー巨乳の淫らな全身が周囲に晒されてしまった。湯に浸かっていた他のお客の親父達も妻がいるすぐ横の席に群がってくる。

【部長】「おい、奥さん!タオルなんか使うな!手で洗うんだよ、手で!」

【妻】「ああっ、、ご、ごめんなさい、わかりました」
(ああぁ・・・知らないお客様まで寄ってきてる・・あぁはぁ・・わたし、皆様にみられているのね、あぁ・・・ダメっ、お願い、来ないで・・・)

 妻は言われるがまま手にソープの液体を垂らし泡立てて部長の首好きから背中へと撫で回すように洗っていく・・・部長が体を反転させて妻の正面を向く格好になり・・・妻も首から胸へと〜そして部長の肉棒は完全にそそり立って50代とは思えない角度で天を仰いでいる。大きさも夫のとは比較にならないほどの太さと長さだ。

【部長】「ほれ、奥さんこれ大好きだろ?しっかり手で扱きまくってくれよ・・・うひひっ、お前から洗わせて下さいとお願いしたんだぞ!ほれ、早くせんかっ!」

【妻】「あぁぁぁ〜す、凄いっ・・・」
(ああぁ・・な、なんて大きさなの、あぁぁ・・・クラクラしそう・・はぁはぁ、わたし感じちゃってる・・)

 眞子は廻りに集まった4,5人の親父達に見られながら、反り返ったどす黒い肉棒に手を這わせて、ゆっくりと上下に摩り始める



 

眞子は夫のせいで【2】
ダメM夫 9/14(月) 18:22:44 No.20090914182244 削除
 途中の観光名所では何もなかった・・・
夕方には予定通り2泊する旅館に到着して、部屋に案内された。部長と社長の部屋の隣が私と妻の部屋だった。同室じゃなかったのに少しほっとした。部長が部屋にきて食事の前に温泉に浸かりに行く事になり、私と部長と社長で、妻も当然女湯に・・・

 そして湯船の中で部長が話しかけてきた。

「なあ板倉、お前バスの中でわしらが奥さんを甚振っているのを知ってて何もいわなかっただろ」

「あぁ、やっぱりそうなんですか?妻が頭を振ってたのが気になったのですが、いつものご愛嬌かと思いまして・・・」

「お前の奥さん、はっきり言ってドMだぞ、うへへ、オマンコも乳首もわしらで散々弄繰り回してやったら声を押し殺して何度も逝きやがった。」

「えっ、そ、そんな事まで・・・部長、、あぁぁ、、」
(眞子にM性が強い事はなんとなく分かっていたが、こんな親父達にも逝ってしまうまで身を任せてしまうのかっ、、あぁ〜眞子)

「お前、そんなのに興奮するんだろ、本心はもっと自分の妻を甚振って欲しいんだろ?あ?違うか?、正直に言ってみろ板倉っ!」

 私は心を見透かされている様で一瞬ドキッした。
「いやっ、まあ、興奮するといえば、してしまいます」

「はっきり物を言わん奴だな!わしは知っているんだぞ!残業中で他の社員がいないときなどにPCで頻繁に寝取られ系のサイトばかり見ているだろ、お前の性癖・・・寝取られM夫だろ?ほら、遠慮せずに言えっ」

「あぁ、、すみませんでしたっ、ばれていたなんて恥ずかしい限りです。部長の言うとおり、そういう性癖というか願望・・・あります」

「やっぱりな、うっひっひ、よし望みどおりにしてやるぞ板倉、わし等が無理やりとなったらまずいからな、お前からお願いしてみろ」

 大久保社長がニヤニヤとしながら「『私は寝取られMで妻を性処理肉便器として扱われる事でしか興奮できない、情けないM夫です。どうか妻を躾けて下さい。お願い致します』とこういうんだよ板倉君、ふふふ、おら、早くお願いしろっ」

 私はそう命令されただけで湯船に浸かりながら貧相なペニスが勃起してしまっていた。

「あぁ・・は、はい、社長様、私は寝取られMで妻を性処理肉便器として扱われる事でしか興奮できない、情けないM夫です。どうか妻を躾けて下さい。お願い致します・・ううぅっ、、」

部長は「よしお前がそんなにお願いするのなら仕方ない、望み通りに眞子を好きにさせてもらうよ、ふふ、途中止めは許さんからなっ!」

 今すぐにでも勃起した短小包茎のペニスを扱き射精してしまいたい衝動に駆られてしまったんです。

「わしらは先に出てどこかで一杯やっとくよ、お前はゆっくり浸かってからこい、女は長風呂だろうしな、食事は6時から2Fの広間らしい、遅れるなよっ」

 話しが終わると早々に部長と社長は先に出て、私は下半身が治まるのを待って露天風呂の椅子に座り一人心を落ち着かせていた。時計をみるとまだ4:30・・・たっぷり時間もあった。今夜はどうなるのだろうとつい妄想に耽り、恐怖心、不安感もあったが何ともいえない興奮を覚え勃起を繰り返しては、湯船に浸かり心を静めた・・・

 結局サウナにも入ったりで出たのが5時過ぎだったが部屋に戻っても妻の姿はなかった。携帯を掛けようと見たら妻からのメールが入っていた。

≪祐君・・・部長さん達に呼ばれたのでちょっと行ってきます。食事には直接いくと思うから先に行っててね≫

(な、なんだ?ちょっと行ってってくるって、いったいどこへ?)
私はむしょうに気になり焦った・・・直ぐに妻にメールを返信した

≪どこに行ったんだ?行き先くらい書けよ!≫

 食事までにはまだ1時間以上ある、5分待ち・・・10分待ち・・・それでも妻からの返信はなかった。電話を何度か掛けたがそれも留守電に切り替わるだけだ・・・部長達の部屋にもいる様子はなかった。

(あぁぁ〜、眞子っ、もしかして、もうどこかで・・・)
30分以上経っても応答はなく、次第に厭らしく変態で狂った寝取られマゾの血が騒ぎ、妻が2人のエロ親父達に奉仕させられている姿を妄想し。私の物よりは確実に大きいであろう肉棒で妻が・・・いつしかトイレで勃起した短小包茎ペニスを扱くまくった
(ううぅっ〜はぁはぁ〜眞子〜っ、はぁはぁ、ドクンドクンドクン・・・)
 あっという間に射精してしまった。

 時計はもう6時前になって私は仕方なく一人で大広間へ行くと、部長も社長も妻ももう席についていて、仲居さんが日本酒を持ってきている所だった。妻の顔も首筋も真っ赤になっててのぼせたような感じに見えた。当たり前の様に部長の横に座っている妻に私は恐れながら聞いた。

「眞子、いったいどこへ行ってたんだ?行き先くらい教えてくれてもいいだろ?」

「あの・・・」と妻が言いかけて言葉につまった様子の時にすかさず大久保社長が話し始めた。

「奥さんと混浴の露天風呂に行ってたんだよ、ふふ、いい湯だったしすっきりしたよ。それに奥さんの・・・物凄く厭らしい体も見れたしな、わっはっは〜板倉君もあとで行って来いよ」

「え?眞子?・・・・・・・本当に・・・一緒にに入ったのか?」

今度は部長が「バスの中でこの旅館は混浴の露天風呂がお勧めなんだよって言ったら、奥さん素敵っていってね、一緒に入る約束をしていたんだよ、奥さん自分から『お体洗いましょう』って隅々まで洗ってくれたし、本当に最高の奥さんだな・・・どうした板倉? なんか文句でもあるのか?あ?奥さんを連れて行ってやったんだぞ!」

「・・・いえ、文句・・・なんて、ありません。そ、そうですか、それは、あ・あり・が・とうございました・・・」
(あぁぁ・・・妻がこいつ等の体を・・・そこまでするなんて、いくら私があいつらに妻を厭らしく・・・お願いしたとはいえ・・・妻からそんな事をするなんて・・・くそっ)

「もう部長さんも社長さんも夫にはあまり言わないで、恥ずかしいですから・・」
 妻は私を裏切った事に対しての罪悪感なのか、私と目を合わせられないでいる。時折チラッとは見るが直ぐに目を伏せてしまう。

 複雑な心境になりながらも食事を済ませ、私は少しヤケ酒気味に暴飲した。しかしこれが後で災いを招きことになる。部屋に妻と2人で戻り当然妻を問い詰めた。

「祐君・・・ごめんなさい、バスの中でつい行って見たいって言ったら一緒に入る約束をさせられて・・・断ったら祐君にも迷惑がかかると思って・・・旦那には言わずに女風呂からは15分も立たないうちに出てこいって指示されてたから・・・」

「な、そんなに早くからあいつらと一緒に?洗っただけで何もなかったんだな?眞子?」

「うん、あぁ・・・でもお二人にも私洗ってもらって・・・だからねえ、祐君・・・早くしよっ・・・」

 妻は赤らめた体で私に抱きついてきて、めずらしくSEXをおねだりしてきた。





眞子は夫のせいで【1】
ダメM夫 9/14(月) 01:55:02 No.20090914015502 削除
 去年からの出来事を自分自身興奮しながら書き込ませて頂きます。
名前は全て架空の人物に変えて、すこしばかり妄想や回想を取り混ぜて・・・しかし皆様方のように上手には書き込めないのでどうかご容赦下さい。

 板倉祐治 30才 某家電メーカー代理店に勤務
 妻 眞子 33才 某メーカー支店ショウルームに勤務
      163cm 45kgの細身ながらDカップの胸、男好きのする体をしています。妻がショウルームで接客をしているスタイルや色気、笑顔に惚れて付き合い始め、2006年5月に結婚して現在3年になります。

 結婚してからは周りからも羨ましがられ、私の上司50代の山崎部長もお気に入りだったようで、結婚後は私の妻ということをいいことに会社の飲み会の二次会とか三次会から妻を呼ぶようにいわれて時々妻を同席させていました。スレンダー体を強調する様な色っぽい服を着させてメタボな禿げ上司達に見せつける事にも私は少し興奮をしていたのです。

 大抵は山崎部長と同僚1人か2人に私と妻といったパターンでした。酒も廻ってる山崎部長は、妻が来るなり自分と同僚の間に座らせてお酌をさせるのが好きみたいで、テーブルの下では山崎部長の手はすぐに妻の露出した太股に置かれてゆっくりと撫で回され、妻はハンカチと共に部長の手を黙って押さえかろうじて食い止めるのが精一杯という状況にも堪らなく興奮をしてしまいました。

 「もうっ、部長さんったらっ、、また〜」

 「ふふ、眞子ちゃんは優しいね〜わしが頼んだらいつも来てくれる」・・・そう言いながらも部長の汚く厭らしい手は、露出している妻の太股を這い回る・・・それに同僚の親父までも妻の尻を撫で回しているのがわかった。

(あぁ・・・また妻がこんな醜いエロ上司に好きにされている)

 妻は時折「ぁっ、いゃっ、・・・」と小さく漏らしながら頬を赤らめながら私の株を下げないようにと必死でお酌や会話を続けている。
 「それにしても、どうしてこんな優秀で美人の眞子ちゃんがこんな情けない男と結婚したのかね〜」
 「板倉〜っ!お前には勿体無い女だぞっ!わかっているのかぁ?」

 「は、はぃ、それはよくわかっています。姉さん女房だから僕には正解だったと思っているんですよ」

 「ふん、何が正解だ〜っ、お前も仕事でももっとしっかりしろや、奥さんも旦那の顔を立てる為にもこうして毎回遅くなっても来てくれているんだぞっ!なあ、眞子ちゃん」

 「あ、いえ、そういうわけじゃないですけど、でも夫の為に頑張るのは私も役に立ててるって感じで好きですよぉ〜」

 いつもこんな感じで、夫の私は上司に馬鹿にされながら、妻はエロ上司達に触られて愛嬌を振りまいていました。慣れてくると私はもっと馬鹿にされたい、妻をもっと厭らしく触り感じさせて欲しいと心で願うようになっていました。 飲み会を思い出し何度オナニーをしたことかわかりません。

 2008年4月末に山崎部長から愛媛県の道後温泉の予約が取れたのだが、一緒に行く予定だった友人夫婦が仕事でいけなくなったので1部屋空いてしまうんだ、勿体無いからお前達夫婦で行かないかと誘われました。日月火という日程も有給使わせてやるとのお許しも頂き、妻にも相談した上で行く事にしたのです。

 どうせ道中と食事くらい一緒であとは別行動でもいいだろうと安易に考えていました。そして当日の旅行会社のバスの集合場所に行き、部長を見つけお礼の挨拶をしました。妻の眞子も・・・

 「部長さん、いつもいろいろと声を掛けて頂いて有難うございます。よろしくお願いします」と満面の笑みで挨拶をしてくれた。

 「部長、奥様はどちらに?」と聞くと部長は、

 「ああ、そうか〜お前には言ってなかったな、実はなもう去年離婚したんだよ、だからわしも今は寂しい独り身でな」

 「あ、いや、すみません、余計な事をお聞きしました」

 「別に気にするな、わしの相棒はほれお前もしってるだろう!○○販売店様の大久保社長さんだっ、独身同士気分転換でもと思ってね」 部長のすぐ後ろから大久保社長が笑顔で挨拶をしてきた・・・

 「あっ、大久保社長っ、お久しぶりです。今日は妻と一緒なのですがよろしくお願いします」・・・私も以前担当していた販売店の社長様で、部長と同じく50歳くらいのメタボで傲慢な親父だった。
正直いって余り好きではなかった。それにまた厭らしい宴会になる事は間違いないと確信しました。

 妻もそれはとっさに感じていたはずです。部長と大久保社長が話しているときに妻は私に近づいてひそひそと、

 「ねえ、祐君・・・いつもみたいなのがエスカレートしないよね?大久保さんってどんな人なの?大丈夫なの?」

 とかなり不安気に聞いてきました。私は笑顔で
 「大丈夫だよ、でも眞子も2人のご機嫌損ねるような事だけはしないで欲しいな、部長は上司だし、社長はお客様だから・・・頼むよ眞子・・・」

 「うん、わかったわ、また祐君の株上げてあげるから」

 大型バスに私達を含めてもお客は20名と車内はガラガラ状態でした。部長と社長に続いて私達も搭乗し、後ろの方に一緒に座ろうとすると部長が

 「板倉っ!お前大久保社長様は久し振りなんだろう?折角だから一緒に座って勉強させてもらえ」

 「あ、はい、そうですね、よろしくお願いします!社長!」

 特に拒否する理由も意見も言えないまま妻とは別々に座らされるはめになってしまった。一番後ろにの窓際に大久保社長で通路側が私、その直ぐ前の窓際に妻が座り、隣に山崎部長が座った。妻が用意してくれていたビールとおつまみを皆に配って朝から飲んだくれパターンです。

 高速道路を走り瀬戸大橋を渡って途中2ヵ所を観光して夕刻に道後に到着するスケジュールでした。私は大久保社長に大して勉強にもならない話をだらだらと聞かされて1時間近く経っただろうか、大久保社長は簡易テーブルにうつ伏せになる格好で前かがみになって寝始めた・・・そしてふと前の席を見ると妻が頭を左右に小さく振っているのが気になって仕方なかった。覗き込んで確認したいが覗き込めない・・・

(あぁ・・もしかしてもう触られているんじゃないのか?でも部長の手悪さをさりげなくかわしていく事くらいは毎度の事のはず、でもあんな素振りは見た事がないっ・・・いったい何を・・・)

 後から聞いた話でこのとき妻もビールを数本飲まされ、白いワンピースミニの裾から太股を撫で回されて、その上部長の指先はショーツごしに妻の敏感な恥部までをも弄くり廻されていた。更に大久保社長が窓際越しに椅子と窓の隙間から前の席に手を伸ばし、妻の巨乳を揉みしだいていた。やがてその指先は妻のワンピの脇から進入して直接乳首までも虐めまくられていた。

 「んっ、んはぅっ、はぁ〜あぁぁ、だめ、部長さん、はぁ〜」
 「いやっ、社長様も、あぁ、だめですぅっ、、ぁぁぁ・・・」

そして部長は妻の耳元で
 「板倉が今までに積み上げた努力を水の泡にするんじゃないぞ、奥さん!」と脅迫めいたことまで言われていた。

 そんな事もしらない私は前日の睡眠不足もあってバスに揺られながら睡魔に身を投じて行った・・・その間も2人のエロ親父達のネチネチといやらしい愛撫は妻の体を熱くドロドロに爛れさせ徐々に抵抗を失わせて行った。

 「んぐっ、はぁ、ちゅっ、んっ、ちゅぱ、、」

 妻は逃げ場のない席で山崎部長にクリトリスを弄くられ、周りのお客の目を盗んでは妻にキスを強要し、大久保社長は妻のビンビンに勃起した巨乳首をぶっとい指先で弄り廻し、摘んだり引っ張ったり、捻り潰したりして妻を逆らえない快楽へと墜としていった。

つづく【2】へ

 
 




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