BBS1 2008/09 過去ログ



浮気している妻 16
和喜 9/30(火) 12:19:38 No.20080930121938 削除
妻がマン毛を剃る番になり、妻が浴槽の縁に座り両足を大きく開いています。広幸は床に座り妻のオマンコを前にして、両方の黒いヒラヒラを引っ張って居ました。「あヒン!イヤッ広幸さん余り引っ張らないで」 「恵美ちゃんのマンコをこんなに、まじまじ見ると、またチンチンが立って来ちゃうよ」と言い、泡立てた手をオマンコの回りに塗って「恵美ちゃん いくよ」広幸は、バリカンを持って、逆三角係から剃っています。妻はバリカンの振動で感じてか「はぁ……はぁ……」とたまに、溜息を履いています。バリカンである程度剃り終わりT字カミソリで剃っている時に「恵美ちゃんも感じてるね クリちゃんが邪魔で一緒に剃っちゃいそうだよ」 「い!嫌だョ へんな事しないであン・はぁ〜ン」広幸が剥き出しになった、クリトリスの回りを剃るのに、クリトリスを人差し指で左右にずらして剃っています。逆三角係のマン毛が剃り終わり、次ぎは黒いヒラヒラの回りに移ります。



浮気している妻 15
和喜 9/29(月) 22:44:28 No.20080929224428 削除
僕は、2階の部屋に戻り風呂場のモニターを見ると、妻が広幸の出して掛かった、精子を洗い流しいると、広幸が風呂場に入って来ました。広幸が鞄から取り出した物を出しています、バリカンとT字カミソリでした。妻のオマンコの毛が毛深い事を知っている為に用意していました。妻は「私が剃ってあげるから、広幸さんから剃ってね?」 「恵美ちゃんが剃ってくれるの、大丈夫かな?」 「大丈夫だョ、いつもムダ毛の処理してるから」と言って、広幸を浴槽の縁に座らせて、チンコの回りに石鹸で泡立てた、手の平を持って行きました。「じゃあ 広幸さん剃るね?いくよ」と言って、剃り始めました。広幸のチン毛は薄い為、カミソリで平気ですが、妻がお腹から股にかけて、剃っていると、チンコが大きくなりだして「あれ?広幸さんのオチンチンが立ってきちゃたョ」 「……」 「こぉふんしてるのかな?あとは、タマタマの所だけだからね」と言って、剃り始めましたが、玉袋はシワが多く剃りにくい為に、妻の真剣な姿にチンコがみるみると小さくなていました。それでも何とかチン毛が無くなり最後にお湯を賭けて「はい できあがり〜ィ赤ちゃんのオチンチン見たいだね」と言っていました。「次ぎは、恵美ちゃんの番だからね 俺がお返しに剃ってあげるね」 「えぇ〜いいよ〜自分で剃れるから」 「だ〜めェ」と言い、今度は、妻の番です。



浮気している妻 14
和喜 9/28(日) 22:54:33 No.20080928225433 削除
広幸のチンコの亀首を舐めて加えている妻は「チュッ!チュッ!はぁ〜んッ気持ちいいの?」 「いいよゥや!やばいよー射ちゃうョ」 「え!射ちゃうの?」と言い、口からチンコを出して、手で扱いて居ます。「うん 我慢出来ないョ」 「いいよ 出して」と言い、手の動きを早くして、広幸が「あぅ」と言って、勢いよく、射精して居ます、広幸が出した精子は、妻の顔から胸に飛びケーキにまで、精子が付いています。「広幸さん 凄い出たね、ケーキにも掛かっちゃた」 「はぁはぁはぁッ恵美ちゃんごめんなさい 余りにも気持ちよくて出ちゃたョ」妻は胸に付いた精子を手の平でオッパイに塗っています。妻が風呂へ行き広幸も鞄から何かを出して、後を追うように風呂に行きました。僕は一旦 部屋を出て1階のリビングに行きました。リビングには、妻のパンティーが置いてあり愛液で濡れて重くなっています。広幸の鞄の中を調べると、大小のバイブとアナルバイブ後は浣腸器やらいろいろな物が有り、その中に二分証明書と家族の証明書が有りました。広幸は 結婚していて、妻の名前は美穂で歳は37才と書かれていました。妻よりも3才年上です 僕は住所と電話番号を記入して、2階の自分の部屋に戻り、風呂場のモニターを見ました。



妻を観察G
お隣さん 9/28(日) 08:36:30 No.20080928083630 削除
次に妻がシャワーを浴びるようです
どうしても2Fからは見る事が出来ないので、思い切って下りていきました。
這い蹲る様に、身体を低くして玄関から出て裏に廻り、どうにか見つからずに出れました。
靴を履き・・お隣の壁に隠れて家を見ると、ご主人の後姿が見えます
自分の家を覗く興奮が高まり、下半身がギンギンです
少しすると、妻がビールを持って現れました。

白いTシャツ1枚で、私からも乳首が見えています
と言う事は、妻はブラをしていないのか・・
頭が真っ白に成るほどの興奮してきます。



浮気している妻 13
和喜 9/27(土) 23:04:42 No.20080927230442 削除
妻のマン毛を広幸が剃る事を許していますが妻のマン毛は、けっこう濃くオマンコのビラビラの回りにも生えています。広幸はニヤつきながら妻がケーキをホークに救い広幸に食べさせて今度は広幸が指に生クリームを救い妻の口の中に入り妻は指をチュチュとおしゃぶりを繰り返して、妻の唇に生クリームが付き広幸が舌を出して妻の唇を舐めています。そのうちに妻の口の中に有る生クリームを広幸の口の中にと口移しをしながら、妻のTシャツとブラジャーを脱がし乳首に生クリームを付けて舐めて居ました。妻は気持ちいいのか「あん!はぁ〜ッ気持ちいいよ」 「恵美ちゃん乳首が立ってるね」 「だって良いんだもん はぁッ!ふぅ〜ン」と言い、広幸が妻のジーパンを脱がして、白いヒモパンを見て居ると「恵美ちゃんのパンティーがビチョビチョでマンコが透き通って見えるよ」 「嫌!見ちゃあだめッ」確かパンティーは、オマンコとクリトリスが勃起していて、形が分かるぐらい濡れ居ました。広幸はパンティーのリボンの結び目を解き、妻のオマンコが見えて来ました。「恵美ちゃんマンコがキラキラ輝いてるよ」 「……」妻は顔を赤くして、何も言えませんでした。広幸はクリトリスに生クリームを付けて指で転がしたり、舌で舐めると、「あ!あァーッ嫌ァッふぅ−ンももうダメッ!イクイクイクゥ〜ン」妻が果ててしまい、広幸も上着とジーパンを脱ぎパンツの割れ目からチンコを出して、妻が生クリームを亀首に塗り口を開けて舌でレロレロと舐めて居ました。



浮気している妻 12
和喜 9/25(木) 22:17:23 No.20080925221723 削除
家の車庫に広幸が車を止めて、妻が笑顔で広幸を出迎えて居ました。僕は部屋を出て2階の階段から玄関を覗いて見ると、妻と広幸が玄関に入るなり、妻が広幸の首に腕を回してキスをしています。キスと云うよりは、ディープキスです(お互いの唇を合わせ、お互いの舌を絡ませて、唾液の啜り合いをして居ました)3〜5分ぐらい続いて、ようやくリビングに行きました。僕は部屋に戻りリビングのモニターを見てみると、テイブルの上には、広幸の誕生日の為に妻が用意した、子供の誕生日でも見た事が無い、ご馳走が有り、真ん中のテイブルには、2人では大きいぐらいのケーキが有りました。妻と広幸は4人賭けのソファーに座て居ます。1階は隣近所の目を気にしてか、雨戸が閉められていて、家の中の明かりを点けないと、暗く妻がケーキのローソクに火を点けて、明かりを消しました。「広幸さんお誕生日おめでとう。これからもずっと一緒に居ようね」「恵美ちゃん、有難う!ずっと一緒だよ」と言い2人はローソクの光りの中またディープキスをしています。広幸がローソクの火を消してリビングの光りが点き、高そうなワインが用意して有り妻がワインのコルクを開けて、2人のグラスに注ぎ暫くは、2人のイチャイチャ振りを見るだけでしたが、話しの中で気になる話しを広幸がしました「恵美ちゃん俺のおねがい、考えてくれた」「え!…でも恥ずかしいよ〜」「おねがい!俺も剃るから、恵美ちゃんの毛をお守りにしたいのね」と言い、妻の顔が赤くなり「広幸さんも剃るの?」と聞き、広幸がうんと頷くと「じゃあ良いよ」と言い、同やら広幸は妻のマン毛を剃ってお守りにする見たいです。



黒か白か…6
川越男 9/25(木) 03:41:45 No.20080925034145 削除
中に入ると妻は伝票整理をしていましたが、私を見ると手を止め何か言いたげな顔をしています。

「…………」

(ふん、何だよ!言いたい事があるなら言えばいいじゃないか!)

心の中で毒づく私ですが、言われたら言われたで無視を決め込むつもりなので結果は変わりません。が、やはり言い訳を言ってでも説明は聞きだい気持ちもあり複雑です。

私は黙って自分の部屋に入って行きました。外回りがないからと言ってダラダラする時間はないのです。私は痛い頭をかかえながら在庫チェックを始めました。


午後12時。

二日酔いの為、朝は食欲がなかったんですがこの時間帯になりようやく私の内蔵も復活してきました。
いつもなら適当に車で定食屋に入るんですが、今日は会社にいる為そうもいきません。おまけに会社の周りは畑やら林やらでお店は車でしか行けない距離にあります。なもんで妻はいつも弁当持参で出社するのです。
私も妻に弁当を勧められましたが、冷めたご飯というのが駄目な男なので断った経緯がありました。

いくらか食欲が沸いたと言ってもまだアルコールが完全に抜けきってないので車は使えない。となると、残るは出前。
そう思い出前のチラシを探しますが………ない。 焦っていろんな所を探しますが…………ない。

気が重いが妻に聞くしかない。

「なあ、出前のチラ…シってあれ?」

ドアを開け、声を掛けると居るはずの妻がいない。トイレでも行ったか?と思い外に出てトイレに向かおうとした時、トラックの助手席に妻がいます。こんな暑いのにエンジンもかけずに窓を締め切って電話をしています。
なにやら感じる物がありました。私は妻に気付かれないように裏から回り込み、足音を殺して助手席側のドアに耳をつけ会話を聞きました。
「ええ…そうなの…だから今日は来ないで…うん…そうね…ええ…ごめんなさい…それじゃあ…」

フーと息をついて妻がドアを開けました。 ガチャッ、

「!!!あ、あなた」
妻が驚愕の顔でこちらを見ています。

「誰に電話していた!コラ、言ってみろ!」

「ちょ、ちょっと待ってあなた。何か勘違いしてるわ」

「勘違い?いーや、俺は勘違いなんかしてないさ。わかってんだよ…英夫って野郎だろ!」

その瞬間でした、妻の顔が明らかに変わりました。しかし、徐々にその顔は怒りの表情に変わっていきます。

「そんなに相手が知りたい?なら掛けてみればいいじゃない!」

そう言って携帯を私に差し出します。私は(上等じゃねーか…開き直りやがって)と妻から携帯を奪うと履歴を見ました。
(着信は…ない。なら発信は……淳子?…………ははーん、女の名前で登録してたのか。随分用意のいいこった)
発信時刻も一致、間違いない。私は意気込んで掛けました。が、予想を裏切り出た相手は女性でした。

『もしもし?ねえ、どうかしたの?』

軽いパニックになった私は妻の携帯からかけたのにも関わらず「すいません間違えました」と言って切ってしまいました。

−やっちまった−

「信じられない…私を疑うなんて…」

「あっ、いや、」

妻は私から携帯を奪うと走って事務所に行ってしまいました。英夫だと決めてかかっていた私には相手が女性という選択肢は全くありませんでした。

これからの事を考えると鬱になりそうです。私は歩きながらどうやって妻に謝ろうか考えながら事務所に向かいました。
が、これからこの後私は知る事になります。この電話が破滅へ鍵であったと…





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黒か白か…5
川越男 9/25(木) 01:10:55 No.20080925011055 削除
「社長……社長!」
あのままソファーで眠ってしまった私は、我が社の最古参の鈴木さん(57歳)に起こされました。

「ん、んーっと…ああ、鈴木さん…おはようさん」

大きく伸びをしながら鈴木さんを見ると明らかに呆れ顔でした。

「社長、あんたもガキじゃないんだから、酒飲んで潰れる年かね」

この鈴木さん、元々は私の師匠のような存在で、我が社でただ1人私に意見出来る貴重な存在なんです。(ぺーぺーの頃はよく愛の鉄拳を頂いていました)

「いやー面目ない。ちょっと飲み過ぎたかな」

そう言って側にあるテーブルを見ると、昨夜買ってきた500oのビール、合計10本が空き缶に変身しています。私は苦笑いしかできません。

「まったく…そんなに飲んで運転できるのかい?今日は朝1で]]](某マンスリーマンションです)に引き取りがあるだろう」

「あっ、そうだった。今何時?」

すっかり寝ぼけていた私は慌てて起きあがろうとしました。
「危ない!」
「うぉっ」

どうやら昨日のビールが効いてるようで私は無様にも体制を崩しソファーに逆戻りしてしまいました。

「そんな状態で運転なんか無理だ」
「いやしかし…」
「…………」

鈴木さんは大きく溜息をつくと、「俺が代わりに行くよ…先方にはその旨伝えておいてくれ」と言い出て行きました。

まったくお恥ずかしい限りです。一番やってはいけない事を社長自ら進んでやるとは… ふと時計を見ると7時半。(よかった、従業員が出社し始めるのにまだ時間があるな…鈴木さんでよかった)

その時、テーブルに置いていた携帯がなりました。開いて見ると妻からです。しかし私はとらずにテーブルに戻しました。電話だろうが急用だろうが昨日の事を説明しない内は一切話すつもりはないのです。



午前8時45分。朝のミーティングの時間です。

今日の予定を主任である鈴木さんが簡単に説明しています。
私はと言うと、完全な二日酔いで眉間にシワを寄せながら我慢して参加しています。その時、チラッと鈴木さんが私の所を向いて締めを要求しました。私は小さな×を指で作って(お前が締めろ!)のサインを出します。
『ハァー、ヤレヤレ』っと鈴木さんの心の声が聞こえた様な気がしましたが、うまく締めてくれました。


さて、久々に会社に残る事になった訳ですが、考えてみるとこの会社には事務の妻と私しかいない事になります。いつもなら新鮮気分を味わえるのですが、今日に限ってはそうも言えません。

(さて、どうでるかな。俺からは話しかけてやらないぞ)

本当鈴木さんの言う通り、私もまだまだガキです。しかし、何かハッキリしない態度を取る妻を優しく受け入れられる程私は器の大きな人間ではないのです。

そう思いながら事務所に入って行きました。



浮気している妻 11
和喜 9/24(水) 22:42:21 No.20080924224221 削除
2階の1番奥の部屋で段取りをしています。僕はこの日の為に隠しカメラを4個買い、1階のリビングと和室と風呂場に取り付け2階は僕と恵美子の夫婦の寝室に取り付けましたそのモニターの電源を入れると、風呂場のカメラから、妻が広幸の為に体を洗って居ます。調度良い角度で妻が黒く生えたマン毛からマンコまで洗って居ます。特にマンコは念入りに黒いビラビラを開き中に指を入れて、時々腰が前後にクネクネ動き感じて居る見たいで、最後には、マンコの中を流す時には、完全にオナニ状態になり右手をVの字にしてマンコを開き左手でシャワーを持ち「ん!うん!あぅ!」と声を殺して喘いで居ました。暫くすると家の前で車が止まり、僕が扉をちょとだけ開けて外を覗くと車を家の車庫に入れて、車から降りて来たのは、確かに妻とキスをしていた、プリクラの男でした。



浮気している妻 10
和喜 9/23(火) 17:52:48 No.20080923175248 削除
4歳年下の広幸が今週の金曜日に誕生日だと知り、僕は妻に金曜日から日曜日まで仕事で長野県に泊まりで行くからと言いました。実際、仕事は無くて金土日と休みが続くので、妻と広幸がどうするが知りたくて、妻がお風呂に入った時に(1時は入っています)脱衣所に置いて在る、妻のパジャマとパンティーの下から携帯を取り出しました。僕は携帯のロックを解除して、メールの送信歴を見ました「広幸さん、お仕事お疲れ様です。実は旦那が金土日曜日と仕事で居ないので、広幸さんの誕生日も兼ねて家にご招待したいのですがご都合は如何ですか。」「え!恵美ちゃんの家に行っても良いの、行く行く行くよ!でも子供さん達は」「大丈夫です。子供達は実家に行きますから、3日間ラブラブですよ。」とメールが有りました。僕は木曜日の夜に妻を試しに抱こうとしたら案の定、生理だから駄目と断られました。金曜日の朝、僕は7時半に車で家を出て、会社に車を止めて、今度は電車で家に戻って来ました。僕の家は4LDKです。1階がダイニングキッチンと和室とバス、トイレが有り、2階が夫婦の寝室と子供部屋が有り僕が主に使っている部屋が廊下の1番奥に有ります。家に戻ったのが9時頃で僕は家の様子を伺うために玄関の扉を開けて中に入ると、妻はシャワーを浴びて居ました。僕は2階の1番奥の部屋に入って、これからの段取りをしています。



妻を観察F
お隣さん 9/20(土) 13:50:17 No.20080920135017 削除
ご主人が芝を刈っていて、横で妻が見ているだけですが小さい場所ですのから
直ぐに終わってしまい、袋に刈った芝生を整理しています
妻が袋を受けているのですが、座った姿勢で袋を持っているのが不自然です
私は屈んで場所を移動して、見下ろすと妻が正面に見えます
足を少し開いていて、白い下着が完全に見えています。
上からはブラどころかお腹まで見えています
お揃いの白いブラにパンツで前にレースですから、近くでは毛が透けているはずです

妻が急に立ち上がり、家に向かってきます。
タオルを持ち出して、ご主人の汗を拭いています

私は嫉妬ですが、下半身が元気になってきました
会話が聞きたくて、少し窓を開けました

妻「ありがとうございました、汗が凄いですね」
ご主人「いいですよ、今からシャワーでも浴びますから」

妻「私も汗で気持ちが悪いから浴びようかな・家でシャワーを浴びで下さいよ」
ご主人「そんなに気にしてくれなくて良いですよ」

妻「飲み物を出しますから、家にね」

強引にそれも手を繋ぎに行きながら、子供が甘えて大人の手を引っ張るようにしています

ご主人「では、お言葉に甘えて」
妻「入って入って」と甘えたような声で引っ張っていきます」

妻が上がって来ないかと気になりながら、下を見ていますと2人が家に入って来ます。
2人は風呂場に入って行きます
妻「タオルはこれを使って下さいね」



妻の性15
ほぼ実話 9/19(金) 01:07:48 No.20080919010748 削除

「西脇君、美歩がたーくんの彼女だってこと、凄く意識してるみたいだった。
西脇君も分かってたんだよ。
美歩がたーくんとラブラブなの。」

「どうしてあいつが知ってたって分かるの?」

「言うんだもん、ホントは彼氏とラブラブなんでしょ、別れそうっていうのは、浮気が恥ずかしいから嘘付いたんでしょって・・・
飲み会の時、多分、他の子から聞いてたんだと思う。」

「・・・」

「大好きな彼氏がいるのに浮気してるって、美歩に認めさせようとするの。
セックスのことも、ばれてた。」

「どういうこと?」

「たーくんとあんまりしてないっていうの嘘だって。」

「どうして嘘って分かったの?」

「本当は最近も彼氏とエッチしたでしょ、背中にキスマークが付いてるよって言われたの。」

「キスマークなんか付けてなかった。」

「嘘なんだもん。
だけど、ばれちゃったと思って、認めたの、先週したって。
そしたらますます言うの、美歩ちゃんもう溜まっちゃったの、一週間でそんなになっちゃうのって。
彼氏じゃ欲求不満なんてエッチだなあとか。」

たぶん本当にその通りだったのです。
私との幼稚なセックスでは満たされず、性欲をもてあました挙げ句に、あんなヤリチンにお持ち帰りされてしまったのですから。

「愛してるんでしょって言われて、たーくんのこと愛してるって言った。
だけど、西脇君すごい満足そうだった。」

「なんでだろうって思った?」

「自分で言ってた・・・
ラブラブの彼氏がいる女の子を浮気させる方が俺燃えるんだよねって。」

「そういう気持ち分かるの?」

「何となく・・・
美歩は相手に彼女がいるから燃えるってことはないけど。
自分のことは・・・」

「僕と付き合ってるのに他の男にされるのが?」

「もう浮気しちゃってるの自分でも分かってるのに、「浮気」って言葉にされると、すっごい、エッチな感じがした。
彼氏がいるのにって言われるの、興奮したの。
そういう子に彼氏じゃ出来ないような浮気セックスするのが俺の趣味なんだよねーとか。
大好きなたーくんよりも、あんな遊んでる男にやられちゃってるんだって思ったら、なんかすごくドキドキするの。
彼氏より気持ちいいセックスされて、いかされちゃうみたいなの、エロいって思った。」

「他人事みたいに言わないでよ。」

「だけど、たーくんもエロいって思ってくれるんでしょ。」

「そうだけどさあ・・・
なんか心配・・・。」

「そうー?
昔のことだからいいじゃない・・・」

「だけどまた浮気しそう。」

「しないってー。
たーくんがちゃんとしてくれれば。」

「・・・・」


「続きやめとく?」

「聞く・・」

「うん。
やだったら言ってね。」

「うん。」

「・・・美歩にたーくんのこと大好きってこと認めさせてから、それ、すごく言うの。
大好きなのに、浮気してるって意識させるの。」

「どういうふうに?」

「彼氏、美歩ちゃんがこんなエッチなことしてるのに、何してるんだろうね、とか。」

「・・・」

バイトをしていたのです。
家に帰ったら次の日のデートのことなんか考えていたのでしょう。

「もう帰ってると思うって言ったら、美歩ちゃんこと考えてオナニーしてるかもねって笑ってた。
彼氏が何も知らずにオナニーしてるのに、彼女のオマンコに俺のチンポ入れちゃうんだよー悪いなあとか。」

「オナニーしてるなんて言ったの?」

「言ってないって。
西脇君が勝手に言ったの。」

「・・・・他には?」

「えー・・もろだよ・・・」

「言ってよ。」

「大好きな彼氏がいる美歩のオマンコに浮気チンポ入れて下さいとか・・・言わそうとされた。」

「そんなのも・・言ったの?」

「・・・それはたーくんに悪いと思ったの。
彼氏のことはもう言わないでって頼んだ。」

「だけど、結局、それ言ったんでしょ?」

「んー・・」

「じゃあ、それであいつ、そういう事言うの止めてくれたの?」

「ううん、全然。
たーくんの事ばっか言うの。
おちんちんとか比べさせたり・・・」

「なんて?」

「えー・・・彼氏のチンコよりでかいでしょっとかって。」

大きいことは何度も前日から聞いていましたが、じかに私と比較することを西脇に言われたり、妻が言ったりするのはやはりショックでした。
顔に出たのでしょう。
妻が聞いてきます。

「やだった?」

「やだけどさ、それで?」

イヤだといっても勃起は萎えません。

「・・・そうだから・・・」

「でかいって言ったの?」

「でかいなんて言わないけど・・・」

「僕より大きいことは認めたの?」

「・・・うん・・・」

「・・・なんて言ったの?・・・・」

「すごく大きいって・・・」

「・・・」

「だけど・・・
彼氏より大きいかどうかちゃんと言わないとダメって・・・」

「僕より大きいって?」

「うん。」

「言ったの?」

ときおり、目を見ては私の反応を確認してきます。
何より勃起が証拠なのですが、傷つけてはいけないと思ってくれているようです。

「・・・言いたくなかったけど・・・」

「だけど言ったんでしょ?」

「うん。」

「言ってよ、なんて言ったの?」

「えー・・・言うの?」

「だって美歩が言ったんでしょ?」

「そうだけど・・」

その前の日までペニスの大きさについては、ふたりとも口に出して言うことは無かったので、さすがに躊躇われたのかも知れません。

「いいよ別にほんとのことなんだし。
さっきも言ったじゃない。」

「ごめん、そうだっけ・・・」

「僕のが小さいって言ったの?」

「そうは言わなかった・・
・・けど・・」

「・・・けど?・・」

「だって、そんなことないって言っても、絶対嘘だって分かっちゃう。」

「どうして・・・」

「まだ入れてないんだけど、あそこの入り口にグイってされるたびに、美歩が痛そうにしてるの、絶対、分かってたんだもん。」

「・・・」

「美歩ちゃんのあそこ俺用に拡げようね、とかって言ってたから、大きさ全然違うの西脇君も知ってたんだよ。
少し押すともう無理って感じに太かったもん。
あそこの入り口がメリメリって痛かった。
それなのに、わざと彼氏より大きいって言わせようとするの。
大きい、じゃなくて、彼氏より大きいって。」

「・・・美歩も言いたかったんじゃないの・・・」

「それは、言いたくないってはっきり言った。
だけど、そしたら、また意地悪するの。」

「意地悪って?」

「いきそうにさせるの。
クリ剥かれたりつぶされたり、入り口ヌルヌルされて、だけどいかせてはくれないの。
くやしいからずっと頑張ってたけど・・・
じらされて、どうしようもなくなっちゃったの。
だから結局・・・」

「何ですぐ負けちゃうわけー。
西脇だって入れないで我慢してたんでしょ?」

先に西脇に屈服したことを責めてしまいます。

「すぐじゃないもん。
だって、西脇君、ずるいんだよ。
自分が、気持ち良くなりたくなると我慢しないで、フェラさせるんだもん。」

「フェラしなければいいのに。」

「うん・・・」

巨根を見せられるとフェラをしないわけにいかないような、気分になったのでしょうか。
じらされながらも口で巨根に奉仕するマゾな自分に感じていたのでしょうか。

「少し満足すると、また後ろから、じらしていじめて来るの。
言っちゃいなよ、彼氏には内緒にしとくからさ、とか言うの。
美歩ちゃんの我慢汁どんどん出てくるって言いながら、あそこいじめるの。
亀頭に付いちゃったベトベトまた舐めさせるの、何回も。
変な味するの舐めるのもくやしかった。
だけど、彼氏想いの美歩ちゃんの我慢汁こんなに出ちゃてるよって言われて。
くやしいけど興奮した。
気持ち良くって、もう少しクリだけでいいからちゃんとしてくれたらいけそうだったの。
もう負けでいいやって、もういいやってなっちゃった。
初め言ったら、声が小さくって聞こえないって言われて、
おっきな声で言った・・・
・ ・・・彼氏よりずっと大きいって
彼氏とは全然違うって。
鼻水とか涙とかでグズグズになって変な声だった・・・」



浮気している妻 9
和喜 9/17(水) 16:51:20 No.20080917165120 削除
妻が広幸の所から帰って来た時に妻の目が赤く流血して居ました。僕は一晩中セックスをして居たのかと思っていたら、広幸に浣腸をされて居たとは、妻は便秘ですので、さそや一杯ウンコが出てたと思います。それから何日かして、妻の下着タンスの中から日記が消えていました。僕が見ている事が分かったのかと、思いましたが、いつもと変わらずにいます。最近は携帯メールを遣っている様で、朝から晩まで、携帯を肌身離さず持ち歩いています。妻が広幸の所から帰って来た日、妻が昨夜の広幸とエッチの疲れか昼寝をしている為、携帯がタンスの上に置いて在りました。僕は携帯を取りトイレに行き見てみると携帯にロックがして有り、子供の誕生日を押しても解除されず、広幸の誕生日を10月9日で1009と押すとロックが解除しました。僕はメールの受信歴を押して見ると、朝は、おはよう。行ってきます。から夜は、ただいま。おやすみなさい。と毎日何回メールの交換をしてるのかと、呆れるぐらいに、お互いにメールの交換をして居ました。僕は気になるメールを見付て見ると「恵美ちゃん、おはよう。そういえばさ、10月9日て、何の日か分かるかな?」 「広幸さん、おはようございます。え〜10月9日でしょう、あ!体育の日だよね?」 「まぁ体育の日は会ってるけどね(:_;)」「嘘だよ10月9日は、今週の金曜日で、広幸さんの30回目の誕生日で〜す\^o^/」妻が34歳で広幸は30歳、妻が4歳年上です。



浮気している妻 8
和喜 9/16(火) 12:29:18 No.20080916122918 削除
妻が広幸とアナルセックスをしている事を知り、妻の歩く姿が侵しいのが納得出来ました。それからは、広幸に逢いに行く日は、決まってトイレに行きウンコをしてから出掛けて行きましたが、ある時に妻が電車に間に合わないと言って、ウンコをし無いで出掛けた日記には「9月11日 昨日は、慌てて出掛けたから、トイレに行くの忘れちゃたょ、そしたら広幸さん大きなバックから、ガラスで出来た太くて長い液体が入った注射器を出して来て、私を四つん這いにして、お尻に注射器の先端を入れて、液体をお尻の中に入れて来るんだもん、私は浣腸なんか下のは、初めてだったから、びっくりしたょ!液体を全部入れちゃった時は、お腹がグルグル来て痛いし、広幸さんにトイレに行きたいて、言ってもダァーメて、意地悪するから涙が出たよ!!そしたら広幸さんトイレじゃなくて、お風呂場に連れていて、私のお尻の穴にオチンチンを入れて来るんだもん、私が駄目、辞めてて言っても、聴いてくれないし、広幸さんがイク時に私の目の前が真っ暗になって、お尻の力が抜けちゃたから、広幸さんにウンチを掛けちゃたよ。お風呂場は、ウンチ臭いし、広幸さんが意地悪するからだよて、私本当に泣いちゃたね。広幸さんに私のお尻の穴からウンチが出たところ見られちゃったよ。恥ずかしい(->_<-)





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浮気している妻 7
和喜 9/15(月) 23:30:47 No.20080915233047 削除
妻が広幸の精液を飲んだ事に、僕はびっくりしていました。妻が初めてチンコを口に含みフェラをしたのは、僕なのですが、僕の前に付き合った男が4人居たみたいで、妻はチンコを口にする事は、無かったと言ってました。それでも付き合いたての頃には、僕が妻のオマンコにクンニをしてる時に妻が向きを変えて、僕のチンコを口に含んだ時は、嬉しさの余り、妻の口の中に精液を出してしまい、妻はびっくりして、ティッシュに吐き出して、居ました。それからはフェラをしても、精液を飲む事には、ヌルヌルしてて嫌だと言っていた妻が、広幸の精液は、飲んでる事に腹が達ます。あと8月13日の日記には、朝目が覚めてから2人でシャワーを浴びています。妻の体を広幸が洗い、妻は生理中なのに、お風呂の縁に片足を置き、広幸にシャワーのお湯の勢いを強くして、クリトリスやオマンコに当てられて、射ちゃたと、書いて有りました。それから今度は、妻が広幸の体を洗い広幸のチンコが大きく成っていたから、手でシコシコして上げたら、広幸が我慢出来ないと言って、妻を後ろ向きにして、チンコを入れられてしまい、妻が家に帰る時に電車の中で、広幸が出した大量の精液が出て来て、妻は困ったと書いて有りました。」僕がトイレのごみ箱を見ると、生理用ナプキンが有り見ると、赤く染まったナプキンの中央に白い精液が有りました。それから1週間後に妻がお尻が痛いと言って、妻の歩く姿が何となく侵しく、股を合わせてお尻に力を容れて歩く姿を見て、僕は日記を読むと「8月21日 広幸さんがどんどん激しく成って来たよ!昨日の夜は、いつもの広幸さんと違ったもん、エッチしてる時に私が広幸さんの上なってオチンチンを口にして、広幸さんが下から私のあそこをナメナメしてる時に急にお尻の穴にナメナメして来て、嫌だて言ったのに指まで入れて来てお尻の中をぐにゅぐにゅするんだもん。びっくりしたょ!!広幸さんがお尻の処女を俺にくれるて言てアナルバイブて言って奴を入れてバイブレーションするし、私も広幸さんを愛してるし、家を出る前にウンチして来たから、痛くし無いでねて言って、許したけど、広幸さんのオチンチンがお尻に入って来た時は痛くて、痛くて涙が出たよ。でも広幸さんが最後に私のお尻の中に射ちゃた時に私も広幸さんの熱い液体を感じて射ちゃたよ。家に帰ってもお尻の穴が開いてる見たで、落ち着かないし、大変だよ。広幸さんを愛してるから出来るのかな。」



浮気している妻 6
和喜 9/14(日) 20:06:52 No.20080914200652 削除
妻の恵美子のオマンコに僕の精子をかけた日の日記には、「8月8日 今日はパパと半年ぶりにエッチしちゃいました。パパが中に出したから、広幸さんとエッチしても、中に出して貰っても平気だね。でもパパとエッチしてる時に広幸さんに悪い気がしちゃた。広幸さん、ごめんなさい。」と書いて有りました。僕と広幸が逆転しています。「8月10日 やっと来たよ、生理が、パパには内緒にしないと、もしもの時に言い訳が出来ないもんね。お腹が痛いよ〜」と生理痛で苦しんで居るみたいです。確かこの前に広幸と逢ったのが、8月5日です、次に逢うのは、1週間後の12日ですが、妻は夕方に出掛けて行き、13日の朝方に帰って来ました。13日の日記には「8月13日 昨日の夜、広幸さんの家に行って、1週間ぶりに逢えたよ。広幸さんに生理だからエッチ出来ないけど、ごめんねて、言ったら、広幸さんに恵美子とエッチする為に付き合ってるわけじゃ無いからね、確かに恵美子は、魅力的で逢えばエッチしてたけど、一緒に居ると幸せに馴れるし、恵美子の事を愛してるからねて言われちゃた。でも広幸さん1週間我慢してたんだね、あそこが、大きくなってたから、私のお口で清めてあげちゃたよ、広幸さん急に気持ち良いて言って、口の中に出すんだもん、私びっくりして、広幸さんの分身飲んじゃたよ。でも気持ち良くなってくれたから、良いかな後は広幸さんの腕枕で朝まで、おやすみしたね。



浮気している妻 5
妻の恵美子と唾液を送り込むディプキスをして、僕 9/13(土) 23:19:25 No.20080913231925 削除
妻の恵美子と唾液を送り込むディプキスをして、僕は首筋に下りて行き見ると、首筋には、小さく赤い充血したキスマークが有りました。僕は右手で妻のパンティーの上から、オマンコを触るとパンティーには、シミが出来ていました。僕はパンティーを見ると紐パンティーでしたので、腰紐を解くと、マン毛が見えて来ました。ソファーに座って居る、妻の足をソファーに置き股開かせて、見ると妻のオマンコはパクリと口が開いていて、そこかは広幸が週1は出入りしているだけ合って、ビラビラは半年前より延びてクリトリスは大きく顔を覗かせていました。僕は前屈み座りオマンコに人差し指と中指を入れて激しく中を掻き混ぜて親指でクリトリスを刺激すると「アァーン嫌だパパ激し過ぎるよ、駄目だよ、ンゥ〜ハァ〜ン、早く来て〜、おねがい」と言った時に妻のオマンコから白い液体が出来ました。精子の臭いはしませんが、2日前に広幸に中出しを許して居るので判りませんが、僕は妻のオマンコにチンコを入れて前後に腰を動かしていると、「アァーン、パパ!好いわ!ねぇパパ今日は中に来てね中に出して、好いわょ」とオマンコに中出しをせがみましたが、広幸との中出しで、もし妊娠をした時のためと分かり、僕は「良いのママ、中に出し良いの」と聞くと妻は頭を上下振り、僕がイクよと言った時に咄嗟にオマンコからチンコを抜き取り、オマンコに精子をかけていました。妻は僕が中出しをしたと思っています。



浮気している妻 4
和喜 9/12(金) 14:57:31 No.20080912145731 削除
妊娠検査薬を買って来て、検査をすると無色で反応が無く、妊娠して無いかもしれないと、書いて会ったので、妻の恵美子は、ホッとしたのか、この日の妻は、僕がソファーに座って居ると妻が右隣りに座り、僕の肩に頭を乗せて、甘えて来ました。広幸との事で嫉妬からと半年も妻とエッチをして無かったためか、僕のオチンコが大きくなってしまい、「あれ?パパのなんで大きくなってるの?」と言われ、僕が返す言葉が無く居ると、「パパとエッチして無いもんね。うふ」と言われ、僕とはエッチして無いけど、広幸とはエッチしていると言いたいのかなと、思うと怒りが込み上げて来ました。妻は僕のズボンのチャックを下ろしオチンコを出して「パパの凄く大きくなってるよ」と言い、妻の頭がオチンコに下がり口を開けて、フェラチォ−をして来ました。「パパ気持ち好い?」と言い、妻の頭が上下に動き、カリクビを舌で包むように、刺激をされて「ママ そんなにされたら、出ちゃうよ」と言うと、口からオチンコを出して、頭を上げて右手でオチンコを掴み上下に動きながら「まだイッチャ−駄目だよ。イク時は、私の中に出しね」と言い、僕のズボンとパンツを下ろしTシャツを脱がして来ました。僕も妻のジィーパンとTシャツを脱がしブラジャーとパンティーだけにして、妻をソファーに座らせて、妻にキスをして、僕の舌を妻の唇に持って行き口の中に舌を入れようとしても、妻の唇は、固く閉じたままで、僕はブラジャーのホックを外して、妻のやや垂れたオッパイを手で円を書くように揉みながら、黒い乳首に親指と人差し指で摘みぐりぐりと刺激をしていると「 アァ〜ン、パパ気持ち好いよ」と言った時に、僕の舌を妻の唇の間に入れる事ができました。妻の舌に僕の舌を絡ませて、妻も観念したのか、お互いに、唾液を送り込むディプキスをしました。



浮気している妻 3
和喜 9/11(木) 23:13:23 No.20080911231323 削除
妻の日記を見て居て、広幸に中出しをされて居て、しかも危険日にです。もし妻が妊娠していたら、僕とは半年ぐらいエッチをしてい無いので、僕の子ではありません、約1ヶ月後の日記を見て見ると「7月30日 やばいょ、生理が来ないの、広幸さんの赤ちゃんが出来ちゃたのかな?広幸さんは私の中に3回出しちゃたから、かなりまづいよ」と書いて有り、妻の深刻さが分かります。 妻の日記には、妻と広幸のプリクラが挟んで有り、この日も中出しをされて居て、そのプリクラには日付と時間が記入がされていました、8月5日19時47分と記入されていましたので、妻の日記をめくり「8月5日 広幸さんに妊娠したかも知れない事を相談出来なかった。話したら、広幸さんと終りそぅで怖かった。でもどうせ出来て居るんならて思って、広幸さんに中に出して貰っちゃた。広幸さんとても気持ち好いよて言って、私の中に一杯出すんだもん、はっきり 小宮に広幸さんの分身が当たるのが分かったょ。あ!広幸さんの分身がまた出て来る」と書いて有り、僕が洗濯カゴから出して見た、あのパンティーの精液は確かに一杯に白くなっていました。「8月7日 今日は、薬局に行って妊娠検査薬を買って来ました。ちょっとお金を払う時、恥ずかしかったな。検査薬にオシッコをかけて青くなったら、妊娠している、でも5分ぐらい、たつけど何も出ないょ、もしかして私は妊娠して無いのかな?」



黒か白か…4
川越男 9/11(木) 14:16:03 No.20080911141603 削除
怒りにまかせて出ては来たものの、行き先は決まっています。

事務所に併設してある仮眠所に入った私は、来る途中で買った缶ビールを開けると一気に飲み干しました。

いつもなら幸福感を噛み締める事の出来る瞬間なだけに今のこの状況は真逆のものです。

しかし解せません。妻はなぜ説明しないのでしょうか?私の問いに言いにくい事など何もないはずです。‘息子が何で英夫と言う妻の高校時代の先輩とやらと遊んでいるのか?’こんな簡単かつ明確な問いに答えられない理由とは…………

『やっぱ、あれか……浮気……だろうか? にしてはな…』

一瞬そこに気が行きましたが取り消します。現実的じゃない。そんな時間はあるはずかないし。
妻は朝は9時から、事務所に籠もりっきりで事務をしています。他に事務員はいません、取引先や契約に関する電話が頻繁にかかって来るのに会社を長時間抜ける事は無理です。

‘浮気が出来ない環境にいるから浮気をしていない’今思えば楽観的に考えていたかもしれません。そう、私の妻に限って的な考えが確かに私にもありました。浮気をする人間はどんな手を使ってでも浮気をする。この時の私では到底思いつかない方法も世の中にはたくさんあるのです。

変に安心したのか、それともアルコールのせいなのか、いつの間にか私は眠りに落ちてしまいました。



黒か白か…3
川越男 9/11(木) 13:33:04 No.20080911133304 削除
「英夫さんは…高校の時の先輩です…」
俯きながら話し始めた妻は私の顔色を伺っているのでしょうか?それだけ話すとまた黙ってしまいました。

私は私で正直軽いパニック状態に陥っていましたが、気になった事を率直に聞きました。

「その高校の時の先輩が何で隆とキャッチボールしてるんだ?いや…百歩譲ってそうであっても何で俺はそれを知らされていない訳?」

とっさに出た感情でしたが要領をえています。このどうしようもない世の中。子供が巻き込まれる犯罪が多い中で知らない男と遊んでいる息子を心配しない親はいない…私の感情のベクトルはそこにも向いてつい声が大きくなり、妻の肩がビックとなります。

「………………」

黙りこくって話さない妻に呆れた私は妻に背を向け身支度を始めました。

「あ、あなた、出かけるの?」

私のただならぬ雰囲気に気付いたのか、妻は慌てて聞いてきます。

「…話にならん女と同じ空間を共有出来るほど大人じゃないんでね…失礼します!」

短気な性格の私は気まずい空気が大嫌いです。そんな時は外に出て空気を変えるのが一番なのです。

「悪いけど、俺が納得できるまで寝室は別々にする。今のお前じゃ話にならんからな!」

「…………」

それでも俯き黙っている妻。本格的に頭に血が上り始めた私は寝室のドアを思いっきり締めて出て行きました。





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浮気している妻 2
和喜 9/10(水) 23:34:06 No.20080910233406 削除
妻の恵美子のパンティーに白いガビガビしたものが有り、そこから精液の臭いしていました。男は妻に中出しをした事になります。妻が出掛けたのが、昨日の夕方の16時頃に家を出て行き、町田まで1時間半で、多分18時には男と逢って居て、妻が朝帰りをして、僕が途中の駅まで迎えに行ったのが10時頃で町田から駅まで1時間で男と別れたのが9時30分ぐらいと言う事は、15時間半も精液を妻のオマンコの中に出した男と居た事になります。僕は相手の男の事を調べる事にしましたが。探偵は金が掛かるので、自分で調べる事にします。まず家の中を調べると、妻の下着のタンスからは、僕の見た事の無いTバックやら紐パンが有りそのパンティーの下に、妻の日記が有りました。僕は日記を読むと、「6月17日 今日私、広幸さんと初めてしちゃた。広幸さん突然だたからびっくりしちゃた。でも大好きな人だたから、よかった。」と書いて有り、それから2週間後の「7月1日 今日も広幸さんとしちゃたけど、私はエッチだけの女なのかな?でも先週は生理でして無かったから、今日は中に出して好いよて、言っちゃた。広幸さんたら、凄く激しかった。」確かに、先週は出掛けていません。「7月8日 広幸さん中に出しちゃたよ、駄目て言ったのに。今日、私は危ない日なのに、もし出来たらどうしよう?」と書いて有りました。



妻を観察E
お隣さん 9/10(水) 14:16:33 No.20080910141633 削除
昨日は考えすぎて、思うように寝つかれませんでした

「パパ、早く起きないと、もう8時よ、遅れるよ」
土曜日で整理に行くだけだから、時間は関係無いと思いながら、起きると
でも・時間は7時半です、少しでも早く出かけさそうとしています

妻が「芝刈りするから、邪魔になるから早くね、出かけてよ」
「そうだったね、何時からするの?」
「たぶん、ご主人が出かけてからだから、9時過ぎだと思うわ」

何がご主人がなんだ、奥さんが出かけるんだろうと思いながら、顔を洗いに行きました
気になり、洗濯機の中を覗くと、昨日のベージュの下着が有ります
今日は、どんな下着を着ているのか興味が出てきました。
朝食を食べようとテーブルに着いた時に

「パパ・食べていてね、着替えるから」と妻の声が聞こえます
音をさせない様に、2Fに上がって行くと妻がパジャマを脱いでいます。
白い普通の、おばさんパンツです、おまけにガードルも穿き、ジーンズです。
見届けて下に降りながら、あれ・やっぱり相手は奥さんなのかなと思うようになり
少し安心と失望です
「行ってきます」と言って出かけようとすると、妻が2F〜降りてきて
「帰りは3時よね、帰りに健太郎を迎えに行って来てね」
健太郎は家の息子で、お爺さんが大好きで殆どお爺さんの家にいます、お陰で助かっていますが

「わかったよ」
家を出て会社に車を置いて、会社のバイクに乗り換えて家を見える所に
バイクを隠して、庭を見ると小さい庭ですから全部が見えます
予想通りで居るのは、妻と隣のご主人です。
隠れながら、裏から家に入ると直ぐに息子の部屋に行きました
飲み物と灰皿を昨日から準備をしていたので、部屋から出なくても大丈夫です。

上から見ると、大きな声が出てしまいそうなくらい、妻の服装にビックリです。
落ち着いて、もう一度見てみます
立っていても見えるくらい短い、白のフレアースカートで
上はピンクのチビシャツです。
どんなに考えても、芝刈りどころか、見せる為の服装です



浮気している妻 1
和喜 9/10(水) 01:10:34 No.20080910011034 削除
僕は和喜37歳で、妻の恵美子40歳です。長男14歳と次男11歳と長女8歳の5人家族です。6年前から妻が34歳の時に浮気をしている事をお話しいたします。妻が最近、夜出歩く事が多くなり、僕が妻に夜に何処に行って居るのか、聞いたところ、「携帯のメル友から相談されて、逢って居るの」と言われ、最近、携帯を仕切に気にしてメールをして居たので、「誰だよ」と聞くと「町田に住んで居る、女の子だよ」と言い、僕は女の子と言われて、返す言葉が無くなり、「余り夜遅くなるなよ」と言いましたが、最近は朝帰りをする要になりました。ある日、妻が朝帰りをして、僕が車で妻を駅まで迎えに行き、継いでに買い物をしに、スーパーに寄り、僕が車の中で待っている時に妻は財布と携帯だけ持って行き、バックが助手席に有りバックの中を確認すると、見知らぬ男の顔と妻の顔を付けて微笑んで居る、プリクラを見つけて、よぅく見て見ると、その男が妻の背中にくついて笑顔のプリクラや揚げ句のはてには、男と妻がキスをしている、者まで有り、僕はやっぱり男が居たか思う反面、ショックで妻が買い物から戻って来ても、何も話す事がができませんでした。買い物を終えて家に帰り妻の様子を見ても、何時もと変わらずに家事や子供の世話をしていいます。僕は夜にみんなが寝た後に起きて、脱衣所に行き、洗濯のカゴから妻のパンティーを見つけて見ると、オレンジ色でマン毛がはっきり見える位に透けていて、全体が細かい網状になっていて、裏返して見ると、オマンコの部分全体に白い液体がガビガビに付いていて、臭いを嗅ぐと、正しく精子の臭いがしました。



お隣さん
妻を観察D 9/9(火) 14:04:14 No.20080909140414 削除
妻とSEXしたのはと、考えてみると去年の5月の始めで、約1年ぶりです。
甘えてくる妻が可愛くなり
「週に1回はエッチしようか」と言ったのですが
冷たく「年に1回で良いよ」と交わされてしまいました。

即即と下着を着けるので・
「ゆかりも少し派手な下着を穿いたら」
「見せることが無いし、見てくれる人も無いから良いの」
「見たい人がいれば、穿くの?」と私が聞き返すと
「穿くかも・・」
「昔のように見せて感じるのかな」

妻は少し黙って考えているようです
「パパは昔のように、誰かに見せたいの」と反対に聞かれてしまい
「うーん、以前のように誰にでもと思わないけど、安心な人なら見せてもと思うよ」
「ゆかりが可愛く見えるからね」

妻の反応を見ていると、少し顔が赤くなった様な気がします。
妻は考えている様子で「安心な人ているかな?」

「そだなー・隣のご主人は安心で心配が無さそうだけど、ゆかりはどう思う」
「えーぇ・隣の人はむりむり、そんな事出来ないわ」
「ゆかりの好きなタイプでは無いのか」
「嫌いじゃ無いけど」
「なら、一度試したら」
「ダメよ・親切にしてくれるし、変な女に思われるといけないし」

これ以上話しても進まないと思い
「誰か捜しておくよ、その時は少し見せてやれよ」
「もう、いいから・・」
話を変えて
「本当に明日は芝刈りを手伝わなくて良いの」と私が聞くと
「いいってば・・」と妻が言うので
「なら、明日会社に残っている仕事を整理しに行こうかな」
「行って来て良いよ・・何時まで?」
「ゆっくり寝て・9時から行って3時頃には帰って来るよ」
「芝刈りは心配ないからね、ゆっくり行けばいいょ」



脅迫された妻 22.(完)
正隆 9/7(日) 20:11:05 No.20080907201105 削除
由理が私のところに来て、私の胸に顔を埋めました。「もうこれで終わったのね。もう怯えることはないのですね。あなた、本当にごめんなさい。」由理は涙ながらにそう話しました。
「二人への復讐は十分ではないけど、こんなことはもう止めよう。あいつらにいくら制裁しても俺たちの傷は癒えないよ。時間が経てばきっと俺たちの心の傷も癒えてくるだろう。」
「はい、もう止めましょう。」

  暫くして、真希が私達の前に来て正座しました。「佐伯さんと慰謝料について相談しました。私が200万円、佐伯さんが100万円の合計300万円をお支払いします。残りは分割払いでお支払いしますので、それで勘弁してください。本当に申し訳ありませんでした。」真希は泣きながら説明し、床に頭をつけて謝りました。

「分かった。お前達を許せないけど、それで忘れるようにしよう。真希とも佐伯とももう顔を見たくないし、連絡もとりたくないので200万円だけでいい。俺たちに二度と近寄るな!余ったお金は佐伯の治療費や二人の生活費にでも充ててくれ。運転手が腕の骨を折っては仕事にすぐ復帰できないだろ。」私は真希に言いました。
「はい、ご配慮していただきありがとうございます。それでは200万円を銀行に振り込みます。」

時刻は既に午後9時半を過ぎていました。
      「由理、今晩はここに泊まっていくか、家に帰るかどうする?」
「お家に帰りたいです。」由理が言いました。
「じゃ〜〜帰ろう!」私達は帰る準備を始めました。

「佐伯、真希、俺たちは帰る。もう会うこともないだろう。真希、明日佐伯を病院に連れて行ってやってくれ!それからそこにあるパンと飲み物は明日の朝食にしてくれ!」そう言って私は妻を連れてアパートを出て、暗闇の中を車を飛ばし家に帰りました。

その日は疲れていたので私達は寐て英気を養った。翌日は朝8時に出社し、夕刻6時半頃に帰宅しました。シャワーを浴び、ビールを飲んで、食事をしてから居間で新聞を読んでいると、由理が夕食の後片付けを済ませて居間に入ってきました。

      私は由理を私の前に座らせて、「もうこんなことは二度とご免だぞ。俺は由理と佐伯との関係を知ってから怒り・嫉妬で狂いそうだったけど、外で佐伯に脅かされ、家でも俺から責められたら、由理の立つ瀬がないと思い俺は堪えてきたんだ。こんな経験はもう二度としたくない。」私は涙ながらに言った。

      「はい、本当にごめんなさい。あなたが苦しんでいることはうすうす感ずいていました。あなたは夜中にうなされていましたし、寝言を言うようになりました。もしかしたら私のことで苦しんでいるのではと恐れていました。やはりそうだったんですね。私はあなたに言わなくてはと思いながら勇気がなくて、なかなか言い出せませんでした。これからは何でもあなたに相談します。約束します。」と目から涙をこぼし、妻は泣きながら話しました。

「約束だぞ!俺は由理を愛しているし、将来も変わらないつもりだ。今後5年、10年と年輪を重ねていけば、今回のことは忘れることはできないにしても、心の傷は薄らいでくるだろう。俺たちは年輪を重ねて人が羨むようないい夫婦になろうな。」私はそう言って由理を抱き締めました。
      「あり…ありがとう、あなた。これからは何でも相談します。」と繰り返し言いながら由理は私の胸の中で声を上げて泣きました。

そしてそれから3日後真希から200万円が振り込まれているのを確認しました。私は妻と相談して地元の子ども達が所属している野球やサッカーなどのスポーツチームに、その半分を寄付することにしました。
      お金を貰っても心の傷は癒えません。地元の子ども達の役に立てれば、少しは私たちの心も晴れるのかなと思ったのです。他意はありません。 

      そしてその2日後、真希からの手紙が届きました。このたびの事件を謝罪し、二度とご迷惑を掛けないこと、銀行振り込みをしたこと、隣町のアパートの契約を解除したこと、佐伯の腕は1カ月ほどで治る見込みであること、佐伯と別れ気分を一新して真面目に生きていくという内容の手紙でした。

「嫉妬からは何も生まれてこないさ。真っ直ぐに生きていけばきっといいことがあるよ、真希だって。」私は独り言のように呟きました。側で聞いていた妻も黙って頷きました。
  完



黒か白か…2
川越男 9/6(土) 13:33:27 No.20080906133327 削除
「英夫さん?おい、英夫さんって誰だよ?」
妻の口から突然飛び出た聞き覚えのない名前に私は素早く反応していました。妻は口を押さえ少し動揺している風にも見えます。
「ごめんなさい。人を引き合いに出して比べるものじゃありませんでした」
殊勝な事を言ってはいますが、私の質問に答えていません。しかし、私もこれ以上くだらない事で言い争いをするのは嫌でしたし。喉に小骨が引っかかった様でしたが納得して幕引きとなりました。

あれから数日がたったある晩の事です。
息子と風呂に入って今日一日の出来事を聞いていました。
すると、気になる名前が息子の口から出て来ます。
「んとね、ヒデオ叔父さんとね、公園でキャッチボールしてね、ジュース買って貰ったの」
またあの名前でした。いったい誰なんだろう…隆の友達の父親か…
「ヒデオ叔父さん?ヒデオ叔父さんって隆の友達のお父さんなの?」
息子に聞いてみました。 すると、
「違うよ、ママの友達だよ」
息子の答えに唖然としました。
妻の友達?今までそんな事聞いた事がありません。何で妻の友達が息子とキャッチボールするのか納得できません。
いや、百歩譲ってそうだとしても、夫であり父親でもある私に一言もないのはおかしすぎます。

その後、寝室に戻った私は息子を寝かしつけて戻った妻に聞いてみました。

「なあ、隆から聞いたけどヒデオ叔父さんって誰だ?」
妻が一瞬ビクッとなったのを見逃しませんでした。
「その名前聞いて思い出したけど、前にお前が口走った゛英夫 ゛って 言うのとおんなじ奴じゃないのか?」
妻は強張った表情して固まっていましたが少し間をおいて話し始めました。



脅迫された妻 21.
正隆 9/5(金) 19:33:06 No.20080905193306 削除
由理はタオルを持ってきて、「真希、私を虐めた罰よ。」と言いながら口にタオルを当てている。真希の声は「わ〜〜わ〜〜」という声に変わりました。
結局、ズッキーニとキュウリによる抜き差しを10分ほど続けている。真希は涙と鼻水で顔をクチャクチャにしています。

私はこの2本の野菜を抜いて、歯ブラシを取り上げそれを肛門に突き刺しました。奥に差し込みブラシで肛門内部の襞を擦りながら抜き、そして襞を擦りながら奥へ差し込むという動作を繰り返しています。

真希は大きな声で「あぁ〜〜あ〜〜」と言いながら、クチャクチャの顔を激しく左右に振り出した。由理は力を入れて押さえ付けています。
真希の動きが激しく由理が押さえているが、それでも身体が左右に動きます。歯ブラシで肛門壁を擦り上げる刺激は大きく身体を捩って逃げようとしています。
私は5分ほどでブラシによる肛門責めを止めました。暫く動けなかった真希が、「おトイレに行かしてください。」とお願いしてきた。理由を聞いたら、お尻を責められたため催してきたというのです。

「ちょっと待て!これをしてからだ。」と言ってイチジク浣腸を立て続けに2本してやった。「キクゥ〜〜で〜ちゃ〜〜う」真希はそう言って両手でお尻を押さえながらトイレに駆け込んで行きました。
「公園で由理に浣腸させたのは誰のアイディアだ、佐伯か真希か?」私はトイレから帰ってきた真希に問い質した。
「あれは私のアイディアです。由理さんにもっと恥ずかしい思いをさせようとして私が佐伯さんに頼んだのです。本当にごめんなさい。」真希が三つ指を突いて頭を下げました。

「真希、尻を高く上げろ。由理と同じように責めてやるから覚悟しろ!」俺の剣幕に吃驚して真希は高くお尻を掲げました。
「浣腸してくださいとお願いしろ!」
「真希に浣腸してください。」私の命令に従い真希はお願いしました。
再び30cc入り浣腸を2本立て続けに注入した。 「トイレに行かせてください。」真希は再びお願いしました。本当にトイレに行きたいようです。

「よし、行ってこい!」私は我慢させていたが、真希の顔が歪んできたので、トイレ行きを許可したのです。
トイレから帰ってきた真希に3度目の浣腸を施した。そしてまた真希は散々我慢させられてトイレに駆け込み、やっと戻ってきたところです。さすがに真希は疲れたような顔をしています。

本当は私もこんなことを好んでしたくはなかったけれども、俺の怒りと恨みは大きく、叩きのめさないと心のやり場がなかったのです。理性だけでは抑制しようがなかったのです。しかし、こんなことをしていても何もならないし、人の恨みを増幅するだけだと悟って、私は二人に対する制裁をもう止めることにしました。      

「真希、もういい、衣服を身につけろ!」
      真希は「はい」と小さく返事をしてヨロヨロと立ち上がり、衣服を身につけ始めた。そして真希は佐伯のところに歩いていきました。





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脅迫された妻 20.
正隆 9/5(金) 19:27:53 No.20080905192753 削除
「よし、合格だ。みんなお腹すいただろう。夕食にしよう。パンとお弁当、飲み物しかないが食べよう!」私はそう言いながら由理と一緒に食事の用意をしました。
佐伯、真希の分ももちろん用意してあります。「真希、佐伯に食べさせてやってくれ。」私は佐伯が怪我をしているので、真希に助力するよう頼んだのである。
  「私達の分も用意していただきありがとうございます。」真希が感謝の言葉を口にしました。

「お弁当があるから遠慮しないで食べてくれ!真希には食事がすんだら恥ずかしい命令に従って貰うぞ!ところで、セックスと鼻はどう関係するんだ?俺にはよく分からんが……。」そう言って私は真希に尋ねました。

「深い意味はありません。由理さんに屈辱感を与えるために命令しただけで性的な意味はありません。そうよね、健二さん。」真希はそう説明し健二に確認した。
      「そういうことだ。」健二が弱々しく返事をした。
「そうか。それならいい。」私は自分でも訳の分からんことを言った。

それから30分ほどで食事が終わり、食後の休憩を取っている。時刻は午後8時を過ぎている。
「真希、そろそろ隣の部屋に行こうか?」私はそう言って持ってきたバッグに手を掛け、その中から1本の紐を取り出しました。

  「すまんが脚を縛らして貰うぞ!」と言って佐伯の脚を縛り始めました。
真希は命令に従い、隣の部屋で私を待っています。
「由理、すまんが佐伯を見張っていてくれ!」
「はい」
それから私もバッグを持って隣の部屋に行った。部屋に入って、「真希、全裸になれ!」と真希に命令した。真希は命令どおり着ているものを脱ぎ始めました。

私はバッグから、紐、ローション、ズッキーニ、キュウリ、イチジク浣腸、歯ブラシなどいろいろなものを取り出しました。
      真希は私の取り出したものを見て驚いたが、やがて観念したかように全裸になり、私の命令を待っています。
      「真希、そこに仰向けに寝てくれ。」
「はい」真希は小さな声で返事をして仰向けに寝ました。
私は真希の両脚を持って脚を顔の方に折り曲げてマングリ返しの姿勢を取らせました。陰裂と肛門が天井を向いています。私はズッキーニを取り上げてローションを塗り込み、膣口にあてがい、そしてゆっくりと挿入していきました。

ローションが塗ってあるとはいえ、ズッキーニは先が太くなかなか奥まで入らない。私は時間をかけて少しずつ入れていった。膣口が大きく開き太いものを一所懸命に呑み込もうとしているように見えます。
      「無理です。それは太すぎます。イタァ〜〜イ〜タイ〜〜」真希は真っ赤な顔をして頻りに叫いています。
ようやく10p余りが入り膣口が盛り上がっている。次にキュウリを取り上げローションを塗り、肛門に突き刺し始めました。

      「イタッ〜〜イ〜イ〜タッ〜〜」真希は痛がる素振りを見せています。私は構わず挿入していきました。
前の穴にはズッキーニ、後ろの穴にはキュウリと、薄い襞を隔てて2本の野菜が植えられました。私は2本の野菜を握り、交互に抜き差しを始めた。真希が涙を流し大きな声を出して叫いているが、お構いなしに交互に抜き差しを続けている。

ズッキーニを奥に差し込むと、キュウリは抜き、キュウリを奥へ差し込むと、ズッキーニを抜く動作を繰り返している。真希の叫く声が余りにも大きいので、私は由理を呼んで真希の口をタオルで押さえるように言いました。



黒か白か…1
川越男 9/5(金) 14:39:21 No.20080905143921 削除
私の名前は松田一樹(仮)37歳、関東圏内にあるS県在住でリサイクル関係の仕事に従事しています。
家族構成は、妻 果歩(仮)35歳と一人息子の隆(仮)7歳との3人家族です。

妻とは結婚10年目、共通の友達の紹介で出会い、2年の交際の後結婚しました。 妻は非常に明るい性格でこちらが気を使うくらい気配りに長けた人です。初対面の時も1人忙しく私達の食べ物や飲み物を作ったり寄そったりしてました。そんな妻を見た私の第一印象は(こんな人が奥さんだといいなー)でした。
顔の方は芸能人で言えば南果歩に似ています。

結婚後息子が産まれ、そして私が仕事を独立と妻にはかなりの負担をかけてしまいました。それでもそんな事をおくびにも出さず私を支えてくれた妻を心から愛し感謝していました。妻としても母としても文句なく100点満点でした。

そんな奥さんに何の問題があるの?と思われる人もいるでしょうが私自身、最初に違和感を感じたのは些細な夫婦喧嘩でした。

独立後経理を任せている妻に、ガソリン給油のレシートを催促されました。私の仕事は車を使う事がメインの為ガソリン代が非常にかかります。なので従業員にも口すっばく給油したらレシートを提出するよう日頃から言われていました。私自身も言っていた為常に出していたのですが、今朝給油した時のレシートがどこを探しても見つかりません。しょうがなくその事を妻に言うと案の定責められました。
しかし、今までこんな事なかった私に対し他の従業員のいる前で激しく責める妻に反省していた私もつい逆切れしてしまい口論になってしまいました。
その時、妻がある事を口走りました。

「少しは英夫さんを見習って欲しい」と。



黒か白か…
川越男 9/5(金) 13:51:11 No.20080905135111 削除
この話は、私が体験した地獄のような体験です。
今でも夢に出てきては私を苦しめ続けています。

事の始まりは些細な夫婦喧嘩からで、その時妻が口走った一言から始まったのです。
初めて文章を書きますので誤字、脱字も多いでしょうが何卒温かい目で見守って下さい。



妻を観察C
お隣さん 9/5(金) 12:42:15 No.20080905124215 削除
前に座った妻を見ていると、少しですが下着が見えています
「ゆかりは見られると感じるタイプだったよね」
「パパ、今日はおかしいよ・会社で何かあったの?」

「なにもないよ、ただ昔の事を思い出しただけ」
「ふーん」と素っ気無い返事です。

話題を変えるつもりで
庭の草も生えてきたな・明日は土曜日で休みだしと独り言のように喋り、タイミングをおいて

「家の芝生も刈らないといけないね、明日にでも刈っておくよ」
「パパはしなくていいよ・ゆかりがするから」
「1人では大変だし、たまには手伝うよ」
「いいの、今日ね隣の草引きを手伝ったの少しだけど、そしたらね
明日は家のを手伝ってくれるて言うの」
「そうなんだ、隣の奥さんが?」と聞くと
「そうよ」
「隣はご主人がしていなかった?」
「この頃は奥さんよ、ご主人は忙しいからて奥さんが言っていたの」
と言いながら足を組んで座り直したので、下着が良く見えます
ベージュの普通の色気の無い下着です。

明日はご主人と草引きをする約束をしているなと思いながら、でも草引きくらいで隠さなくても。

「でも、隣のご主人てカッコ良いよな」と言いながら妻の反応を見ます。
「そうね・でもこの頃は見ないよ」
この嘘つきがと心の中で思いながら、妻の横に座りに行き、直ぐにキスをすると
抱きついてきます、手を下に持って行きスカートの中に手を入れると下着の上からでも濡れています

「あぁーん」
「ゆかり、感じているんだね、凄いよ」
「気持ちが、いいの」
「さわって、さわって・・おねがい」と急に甘えてきます。
下着の中に手を入れると、ビショビショです。



脅迫された妻 19.
正隆 9/4(木) 19:34:16 No.20080904193416 削除
午後6時過ぎに真希が到着した。私達は隠れていると、真希が入ってきました。
「健二さん、どうしたの?大丈夫?」と真希は佐伯に声を掛けました。
「遠いところわざわざすまなかったな。俺が脅して電話させたんだ。悪く思うな!俺は由理の亭主だ。何で私が乗り込んできたか分かっているだろ!」私はドスを利かせてすごんで見せた。

「由理さんの旦那さん?それはどうも。アッ〜〜由理さんもいたの?」真希がさぞ驚いたように言いました。
「何しに来たか分かってるでしょ!私を良くも酷い目に遭わせてくれたわね!計画者はあなたでしょ、真希。佐伯が全部白状したわ!」由理が怒って言った。
「由理、ごめんなさい。」真希が両手を突いて謝りました。
   「謝らないで。うちの旦那に頼んで私が佐伯にやられたことを真希にやり返すから、覚悟してね!」由理は本当に怒っているようです。

「佐伯は腕を折っている。まともな人なら病院にすぐ連れて行くけど、佐伯は悪人だから1日痛い目に合わせる。真希、佐伯と連帯して慰謝料として500万円払え!そうしたら許せないけど忘れるよう努力する。」俺はドスの利いた声を張り上げて言いました。

       私はお金が欲しいわけではなく、酷いことをした代償は大きいことを分からせたかったから、吹っかけたのである。出るところに出たらこんな金額が許されるとは思っていません。
  「500万円なんてとても無理です。」真希が小さな声で言いました。

「ばかやろ!無いなら消費者金融から借りろ!風俗産業に身体を売ってでも払え!こんなことをしておいてお金がないから払えませんですむと思っているのか?」俺は怒鳴った。もちろん私が本当にこんなことを思っているわけではなく、脅しのつもりで言ったのです。
「………………」真希は身体を震わせています。

  「真希、計画したのはお前だろ。由理の個人情報を提供したのもお前だ。郷里の村祭りの日に由理は神社の本殿で佐伯に抱かれた。その様子をお前は嬉しそうに見ていただろ!俺はお前に復讐する。佐伯が由理にしたこと、いやそれ以上のことをお前にする。真希、全裸になれ!」俺の迫力に真希は顔面蒼白となって震えています。
「……………」

「全裸になれ!真希。1本や2本骨を折らないと俺の言うことが分からないらしいな?」俺はそう言って真希に腕を掴んだ。
「乱暴はしないで下さい。脱ぎます。全裸になります。」
      真希はそう言って衣服を脱ぎ始めました。真希は身長160センチ、体重50キロで、スラットした体型をしています。美人というタイプではないが、決して器量が悪いわけではありません。ごく普通のOLといった風情です。

「佐伯、最初に由理を全裸にしたとき、由理に何をした。どんな命令をした?真希によく教えてやれ!」
「佐伯さんから聞いております。」真希の顔は蒼白になり小さな声で言いました。
「聞いているなら早くやれよ!」
真希は諦めたように全裸で立ち上がり、脚を開いて、腰を突きだし両手でオマ〇コを広げて、「これが真希のオマ〇コです。よろしければ、これから自由にお使い下さい。」真希は震える声で言いました。

 次に真希は後ろを向き身体を前に倒して、お尻を突きだし、両手で尻タブを開き、「これが真希のお尻の穴です。よろしければ自由にお使い下さい。」
私はそれに対して敢えて黙っていた。先程は「よし!」と言いました。今度は黙っているものだから、真希はそのまま恥ずかしいポーズをとり続けました。由理も佐伯から「よし」と言うまではポーズをとり続けるよう命令されていたのです。それを思いだして、私はちょっと意地悪をしたのです。
真希はその後、乳房、お口、お鼻と順番に、ご自由にお使い下さい、ご自由にご覧下さいと口上を述べた。



妻を観察B
お隣さん 9/4(木) 15:29:10 No.20080904152910 削除
結婚する前の事を思い出しています
2人が出会った時は、私には彼女がいてSEXフレンドのつもりで付き合っていました
結婚をすると思っていないので
ノーパンで街を歩かせたり、野外で写真を撮ったりと露出プレーを楽しんでいました。
カップル喫茶で楽しんだ事もあり、見られた後のSEXは妻が大胆になりました。
結婚し子供が出来てからは、妻とのSEXも月に1回有るか無いかの状態です

ソファーでテレビを見ている妻の横に座り、同じ様に見ていると
妻が立ち上がり、反対側に腰をかけて
「パパ邪魔よ」
「たまには、一緒に座ろうと思ったのに」
「何かあったの?」
「久しぶりにエッチしょうか?」
「しないよ・・早く寝れば」
「ゆかりはしたくないの?」
「ばーか、そんな気分ではないです」と冷たく言われてしまい
妻の視線はテレビに行っています



脅迫された妻 18.
正隆 9/3(水) 19:37:26 No.20080903193726 削除
8月22日、午後1時に由理と私はアパートに向け出発し、途中混雑もなく1時25分頃到着しました。私は由理の後について302号室に向かいました。由理が合い鍵を使ってドアを開けました。

私も由理に続いて部屋の中に入りました。「誰だ!」突然男が入ってきたので佐伯は驚いて私に叫びました。私は有無を言わせず佐伯に近づき、佐伯の頬を思いっきり殴りました。佐伯は2bほど先に倒れました。
      佐伯が立ち上がろうとしたとき、私は佐伯の腕を取りました。佐伯が吃驚して暴れるのを押さえるため力を入れて、佐伯の腕を捻り上げました。

「イタ〜〜タ〜〜イタッ〜〜」佐伯が悲鳴を上げました。その時私が力を入れすぎたのか、ギクゥ〜〜と鈍い音がしました。佐伯の腕が折れたようです。私は台所にある菜箸4本を当てて2本のタオルできつく縛りました。
「俺は由理の亭主だ。よくも由理を弄んでくれたな。最初から腕の1本や2本折るつもりできたんだ。どう落とし前をつけるつもりだ。慰謝料として500万円貰おうか!」俺はすごんで見せました。

「由理の旦那?」佐伯の顔色が変わりました。
「旦那さん、申し訳ない。つい出来心でやりました。慰謝料500万円?それは無理です。100万円なら何とかします。」腕が痛むのか、佐伯は渋い顔をして言いました。

「何を甘えたこと言っているんだ。佐伯と真希の連帯責任だ。首謀者は真希、実行者は佐伯だ。違うか?真希にここに来るように言え!腕を折ったとか怪我して動けないとか言えば来るだろう。俺たちの前で電話しろ。変なこと言ったら残った腕も脚も折るぞ!」俺は一気に捲し立てました。

     「携帯電話?」俺の迫力に吃驚したのか、佐伯は携帯電話を探し始めました。
「携帯電話はここにある。さぁ〜〜掛けろ!」俺は佐伯に言いました。
真希と電話がすぐ繋がり、「仕事が終わったらすぐにこちらに来ます。」佐伯は力なく言いました。

「由理、コンビニへ行って、食料を仕入れて来てくれ!今晩はここに泊まることになるかも知れない。お弁当とかパンとか飲み物を少し多めに買ってきてくれないか。4人分の夜と朝の食事だ。」俺は今晩は帰れそうにないと踏んで車の鍵を渡しながら由理に頼みました。
「はい、それじゃすぐ行ってきます。」由理が出て行きました。

「買ってきました。こんなものでいいかしら?」由理は買ってきたものを広げて見せました。
「ありがとう。それだけあればいいだろう。」俺は妻に礼を言いました。
真希が来るまでにはまだ時間があるから、佐伯から話を聞くことにした。
「あんたは、黒田からメモリーカードを盗んだな。いまそれはどこにある?」俺はとぼけて佐伯に聞いてみた。

「確かに俺が盗んだ。でも昨日メモリーカードがなくなっていた。留守中に盗まれたみたいなんだ。パソコンの写真も消去されていました。誰かが俺の部屋に無断で入ったようだ。入れるのは真希しかいないが、真希が盗むわけがないし、事実知らないと言っています。」佐伯は狐に摘まれたような風情で言いました。

「そうか。メモリーカードは俺が預かった。写真を消去したのも私だ。無断で部屋に上がって悪かったな!」俺は佐伯に事実を伝えました。
「そうか、あんたか。良く入れたな?」
      「あんなドアを開けるのは簡単でね。悪く思うな!」俺はすっとぼけて言った。
「真希は由理の親友だ。何故真希は由理を陥れたんだ。何か聞いてるか?」

「嫉妬です。由理さんは美人で人に好かれる。社長の御曹司と結婚したし、幸せそのものと言っていた。それに引き替え、自分はさえない男を彼氏にしている。あんな女、淫乱にして離婚させてやる、と言っていた。自分ではできないから俺に頼んできたんだ。自由に女を、それも美女を抱けるならと承知したんだ。」佐伯は白状しました。





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妻の性14
ほぼ実話 9/3(水) 19:36:26 No.20080903193626 削除


「たーくんが言ってって言うから、話すんだからね。」

「・・・うん・・・」

「あいつのが小さいから欲求不満になっちゃったんじゃないのって、茶化された。
それまで、西脇君、おれの大きいでしょとは言うけど、たーくんのが小さいなんて、言ってなかったのに、だんだんそういう事たくさん言うの。
比べるようなこと。」

「だけど美歩も大きさ違うなって思ってたんでしょ?
僕のと比べてたんでしょ?」

「ちょっと・・・」

「ちょっとじゃないと思う。」

「・・えっ・・だって・・・
だけど、西脇君に言われるのはやだった。」

「どうして?」

「恥ずかしいもん・・・」

「恥ずかしいって・・・
あそこまで見られてるのに、なんで?
小さいチンコの彼氏と付き合ってるのが恥ずかしいの?」

「そうじゃないけど・・・
大きいの欲しがってるの・・・やらしいみたいだから・・・
彼氏のが小さいから大きいのが欲しくなって浮気したって思われたくなかったんだもん。」

「やっぱ、僕のが小さいから恥ずかしいんじゃない。
僕のが西脇のぐらい大きければ恥ずかしくないってことでしょ。
大きいチンコに飢えてないんだもん。」

「飢えてるってやだ・・・」

「だけど本当はそうなんでしょ?
大きいのでされかったんでしょ?」

「そんなんじゃない・・・」

「さっき言ったもん・・・処女みたいにさ・・・」

「言わないでッ・・
そういうの思ってはいたけど・・・
初めはそういうつもりじゃなかったの。」

「じゃあどういうつもりだったのさ?」

「ちょっといいかなって・・・」

「本当かなあ、噂と違うけど。」

「うわさ?」

「一次会の後、口説かれながらでかいのズボンの上から触らされてたんでしょ。
それで欲しくなって、あいつの所に行ったんでしょ。」

「・・・・」

西脇がサークルの先輩の絵里さんを「喰った」時の自慢話を聞いたことがありました。
たまたま居合わせた、飲み会の3次会でした。
どうやって口説いたのかという話になり得意そうに話していたのです。
「ばっちり勃起したの触らせるんだよ」と言っていました。
美歩もその手でやられたのかも知れないと思い、かまをかけてみたのです。
違ったとしてもそういう噂になっていたと言って恥ずかしがらせるつもりでした。


「聞いてたの・・・?」

「絵里さんのこと自慢してた。」

「美歩のことは?」

「そんな、僕には言わないよ。
だけど、いつもそうやって口説いてるって言う話は前にしてた。
ほかの奴には美歩のことも言ってたんじゃない。」

「・・・・」

自分が西脇にお持ち帰りされて、やられたことが、どれぐらい知られたことか分かっていなかったのかも知れません。

「やっぱり美歩も、それ、されたんだ。」

「・・・・」

「けどさ、やっぱ、あいつの大きいって凄く意識してたんじゃない。」

「だって・・・ほんとに大きいんだもん。」

「美歩・・大きいって言うたびに、ここピクピクしてるよ。」

「やだッ・・アアア・・・」



脅迫された妻 17.
正隆 9/2(火) 18:14:17 No.20080902181417 削除
「佐伯は私を抱いてディーキスをしました。5分間の長いディープキスで、キスしている間、佐伯は私の乳房を揉んだり、股間をまさぐってきました。私は彼の言うとおりにしているほかありませんでした。キスが終わると、私を寝かせて乳房や乳首を手や唇で愛撫したり、股間に顔を埋めて陰裂を舐めてました。やがて膣に指を入れ膣壁を何度も何度も触ってました。」妻の説明が続きます。

      「散々私の身体に悪戯してから、由理のオマ〇コに健二様のオチンチンを入れてください、と言うよう私に強要したんです。それも自分でそこを開いて言わされたんです。佐伯が入ってきました。暫く腰を使ってましたが、突然抜いてスキンを付けました。人の奥さんを妊娠させる訳にはいかない、と呟いていました。」

「終わって暫く休憩していましたら、佐伯が大の字になって寝て、私にフェラを命じました。勃起すると、佐伯の上に跨るように私に命令してきました。命令に従い騎乗位でセックスしました。それからノーパン、ノーブラのまま、露出度の高い衣類に着替えさせられて、外に出て露出調教をされました。私の膣にローターという器具を入れて、遠隔操作しながら公園を歩かせたり、コンビニやゲームセンター、公園など不特定多数の人が集まるところで、見ず知らずの男性に私を触らせたり、フェラをさせたり、浣腸をしてもらうようにお願いさせられました。」

「アパートに呼び出されるたびに、佐伯に正常位、後背位、騎乗位など様々な体位で繰り返し犯されました。いま説明したようなことをその都度言わされました。私はいつかは飽きて止めるだろうと信じて、命令に従ってました。帰省した日にも呼び出されて、神社の本殿で犯されました。あなたに対する罪悪感から心の中で手を合わせ謝りながらも、一方であなたに知られれば離縁される、それだけは避けなければならないと自分に言い聞かせて命令に従ってました。」妻の話はさらに続きます。

      「あなたは私のもっとも信頼できるパートナーですから、何をさておいても最初にあなたに相談すべきだったと今は後悔しています。最近はこのままずるずる行ってしまいそうなので、あなたに今日お話ししようか、明日は言わなければと思ってました。最初脅迫された時はただ怖くてあなたに隠すことだけを考えていて、そんなことにも気がつかなくて…………どうかしてました。あなた、本当にごめんなさい。」由理は泣きながら額を床にこすりつけて謝罪しました。

「最初になぜ相談してくれなかった?夫婦なのに、本当に悔しい、怒りが湧いてくる。最初に俺に相談してくれたら事件は防げただろう。返す返すも残念でならない。由理は佐伯が好きなのかとも俺は疑った時もある。佐伯健二に強要されてしていたことで、佐伯が好きなわけではないんだな?」

「はい、私が好きなのはあなただけです。無理矢理させられていたのです。佐伯は大嫌いです。信じてください。最初にあなたに言わなかったことを恥じています、後悔しています、言い訳できません。」妻は涙ながらにハッキリと答えた。
     「由理に首の下にできた痣はどうしたんだ?」
「佐伯の命令に逆らったときに、罰として吸われた跡です。」

「よし分かった。俺は由理を信じよう。夫婦がお互いを信じられなくなったらお終いだからな。証拠のメモリーカードを取り返したことだし、俺は佐伯健二と梶原真希に復讐する!由理、手伝ってくれるか?」私は由理を見ながら言った。

「はい、何でもします。」妻はハッキリと答えた。
「佐伯がまた呼び出してくると思うので、その時は私も行く。腕の1本や2本折ってやる。徹底的に叩きのめす。真希は働いているので、佐伯の呼び出しを受けてから作戦を考える。できれば佐伯と真希を同時にお仕置きしたい。いずれにしても真希を徹底的に辱め、犯すことになるけど異存ないよな?」

「ありません。私をこんな目に遭わした女です。もう親友ではありません。佐伯ともども徹底的に復讐してください。でも警察沙汰にすることだけは………止めてください。あなたを犯罪者にするわけにはいきません。」

「分かった。小道具を準備しておくわ。」私は意味不明なことを言った。妻は「小道具?」と聞き返してきた。
     「由理は心配しなくてもいい、私に任せておいてくれ。」と言ってはぐらかしました。

8月20日水曜日、佐伯から携帯電話が掛かってきました。メモリーカードがなくなっていることに気づいているのか否かは分かりませんが、由理に8月22日午後1時半に例のアパートに来いというものでした。

私はこの電話を受けて、22日は休むと会社に年次休暇届を出した。いよいよ復讐の時がきました。



妻を観察A
お隣さん 9/2(火) 12:47:44 No.20080902124744 削除
草引きが終わり、ご主人が手を洗っている横で妻はタオルを差し
だし笑っています。
今度は妻が手を洗い、下を向いているのでブラは見えるはずです
私の方からは妻の後姿が見え、今にも下着が見えそうでハラハラ
です。
戻ってきてはいけないと思い静かに家を出ました。

仕事場に戻りましたが、何も手につかず、先ほどの事を思い出すと
痛い位ズボンを持ち上げます。
妻がご主人に抱かれている事を想像してしまい、寝取られ願望が
ある事に気が付きました。

仕事も何とか、終わらせて家に急いで帰りました。

「ただいま」
「おかえり、早かったのね」
何時もの妻と変わりません、少し安心して見ていると
「どうしたの?」
「服を着替えたの?」と何気なく私が聞くと
「汗をかいたから、シャワーを先に浴びたの」
「ご飯の用意をするから、先にお風呂に入って」

お風呂に入り事にして、服を脱いて、洗濯機を見ると
妻のワンピースが有り、退かしてみるとブルーの下着があります
上下お揃いで、驚いた事にパンツはTバックです。
妻がTバックを持っている事すら知らなく、おまけに前はレースで
ご主人に見せていたのを確信です。



脅迫された妻 16.
正隆 9/1(月) 19:14:33 No.20080901191433 削除
    「話を整理したい。まずお前の秘密とは何だ?」私は妻に率直に聞きました。由理は事件の全容を私に喋り始めました。

  「はい、2002年春、私が大学2回生になったばかりの頃です。当時私の大好きな人が交通事故を起こして即死しました。私は将来この人と結婚するという夢が消えてしまい、ヤケになって当時私が住んでいたボロアパートの近くのコンビニで万引きをしてしまいました。万引きは犯罪であることは承知してますが、その時はそんなに罪の意識はなかったのです。それを同じ村の出身者であり、そこにいた店員の黒田俊介に見つかりました。黒田は私を奥の部屋に連れて行き、もう二度と万引きはしませんという誓約書を持たせてデジカメ写真を撮ったのです。」

「その時は他に店員がいなくて忙しかったためそれで許してくれました。その1年後の2003年の村祭りの時に、偶然黒田と村で会ったのです。その時初めて黒田が村の出身者であることを知ったのです。黒田はあの時の誓約書をネタに私を脅迫してきたのです。夜呼び出し神社に連れて行き、私を犯しました。犯しているところをデジカメ写真に撮ったのです。今度はその写真をネタに脅し2004年の村祭りに呼び出され、神社で再び犯されました。これが私の秘密です。」

      「2004年の村祭りの時に、私を犯した後、黒田は二度と私に近づかないと約束してくれました。自分は結婚も決まり、ロンドンに行くことも決まったので全部忘れると言って写真を私の目の前で破いたのです。それで私は安心しておりました。」

「犯人は黒田ではなく佐伯だ!何で佐伯なんだ。」俺は疑問を妻にぶつけました。そして一瞬由理との初夜を思いだしていた。初めて由理を抱いたとき、処女でなかったことは私にも分かっていました。でもその時は結婚前に何があっても責められないと思っていました。まさか暴力で犯されていたとは夢にも思いませんでした。

「何で佐伯が私の写真を持っているのか、私にも分かりません………聞いても、佐伯は教えてくれないのです。」

「佐伯は黒田がロンドンへ行くとき、引っ越しを手伝いその時メモリーカードを奪ったようだ。佐伯は黒田が2004年夏に神社で若い女性を犯しているところを見て、あやかりたいと思っていたようだが、由理が誰なのか分からなかった。それを教えたのが親友の真希だ。真希はこの事件の黒幕だ。由理の個人情報を佐伯に提供したんだ。計画は真希が作り、佐伯が実行したんだ。」
私は調査報告書を読んで分かったことを由理に教えました。

      「真希が?知りませんでした。どうして真希が私を?」
      「由理が美人で、社長の御曹司と結婚した。それを妬み計画したようだ。この報告書に随所に真希の名が出てくる。」私の説明に由理は驚きました。

「知りませんでした。事実なら私は真希を許せません。私がどんな思いをして佐伯の命令に従ってきたのか…………悔しいです。」由理は改めて涙を流しました。
「真希は由理を淫乱な女にしたかったようだ。だから佐伯に調教をさせたんだ。302号室で佐伯に何をされたのか教えてくれ。佐伯が外でしたことはだいたい分かっている。」私は妻に聞きました。

「はい、佐伯が私を初めてあのアパートに呼び出したのは7月17日です。私に写真を見せました。黒田が私を犯しながら撮った写真です。10数枚ありました。これらの写真をあなたの旦那や旦那の会社、私の両親、村の人々に送りつける、と脅しました。佐伯が何でこの写真を持っているのか分かりませんでしたが、従うほかありませんでした。その日から佐伯は私を絶対服従する女に仕上げるため調教し始めたのです。302号室で、佐伯の前で私は三つ指をついて、小松由理です。本日より健二様に絶対服従することをお誓いします。」と言わされました。
     
      「佐伯は私に全裸になるように命令しました。私は命令どおり全裸になりました。佐伯は次に私の身体の各部分を良く見せて自由に使うようお願いしろと命令しました。私は立って両脚を広げ腰を突きだし両手でオマ〇コを広げ、これが由理のオマ〇コです。これからどうぞご自由にお使い下さい。次に身体を前に倒しお尻を突きだし尻タブを両手で開き、これが由理の肛門です。よろしければ自由にお使い下さい。」と私は言いました。

   「それから乳房もお口も自由に使うようお願いしました。佐伯は次は鼻だと言うので、私はお鼻を上に向けて、これが由理のお鼻の穴です。よろしければ自由に見てくださいと言いました。そしてとうとう佐伯が私の身体に手を出してきたのです。」



妻を観察
お隣さん 9/1(月) 17:15:43 No.20080901171543 削除
私達は37才と33才の結婚8年の夫婦です

3年前に家を新築し普通の生活をしています
一昨年の半ばに、隣の空き地が売れたと業者さんに聞きました

私はサラリーマンで50坪に土地を買うのがやっとですが
空き地は250坪程あり、4軒が建つと思っていたのですが
平屋の1軒と聞いて、妻とどんな人が隣に来るのかなと話を
していました。


「昼間に来週に引越しをして来るて、挨拶に来たよ」
「どんな感じの人?」
「40代の夫婦で20代の娘さんと3人だって」

11月の後半に家が完成し、本当に豪邸で古民家風の素晴らしい
家で旅館を思い出させる建物です。
駐車場にはレクサスが2台と娘さんの車、そして犬「ゴールデン」
が乗るよう為の車で凄いです、私達と住む世界の違いがわかります

春先になり、よくご主人が芝生に水やりや草引きをしています
この頃は挨拶もして、貰い物をお裾分けして頂き仲良くお付き合いをさせて頂いています。

妻からいろいろと隣の話が出るのですが、聞き流していましたが
ご主人を妻が気に入っている様です
思い出すと・・
「何時も昼間に帰って来て、水遣りしているのよ」
「家の芝生の手入れの仕方を聞いたの」
「親切に教えてくれるの」
「47歳だって、カッコ良いおじ様よ」
「ゆかりの事を可愛いて言ってくれるの」
妻の名前はゆかりです。

暑い日でした、たぶん6月頃だったと思います
忘れ物を思い出し、10時過ぎに取りに戻ると
ゆかりは化粧をしていて、何時もジーンズですが
今日はミニのワンピースを着ています。
「何処かに行くのか?」
「CDを返しに行くの、どうして?」
「いや、スカートだから」
「時々、穿いているのよ、ワンピースの方が涼しいから」
急いでいたので、忘れ物を取り出かけました。

会社に戻り、調べていると中身が違うのに気が付いたのですが
また、戻るのは面倒だしと思い仕事をしていましたが
やっぱり無いと仕事が進まず、もう一度取りに帰る事にしました

会社の単車で家に向かうと、出かけるはずの妻の車が止まっています。
横を見ると、妻と隣のご主人が何か話をしています
単車でヘルメットをかぶっているので妻は、きずかないので
2人がどんな話をしているのかと思い、裏に単車を止めて裏口
から家に入りました。
良く見えないので、2階に上がり上から見ると2人で隣の草引き
をしています。
妻が手伝っている様です。
妻は私の方を向き、ご主人と向かいあっています。
上から妻を見渡す感じで見ていると、妻の足が開き下着が見えています。
ご主人からは絶対に見えているはずですが、妻は気にせずに草を
引いています
「腰が痛いわー」と妻の声が聞こえ
お尻を芝生の上に付けて座ると、余計に下着が見えています
妻を見ていて、どうしようかと思いながら、下半身が元気に
なっている、自分が分からないです。

妻は手を前に着き、立とうとしていると胸が大きく開いていて
ブラが丸見えです。




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