BBS1 2008/02 過去ログ



夏の思い出E
悠太 2/28(木) 17:08:17 No.20080228170817 削除
浮気、モテルの言葉がどうしても引っかかりますが、久しぶりの
2人での夜だからと思い心の中で我慢です

「パパ、もう寝ようよ」
「早くしたいんだろう」

妻と久しぶりでハッスルをと思ったのですが気持ちが昂りすぎて
あっと言う間に終ってしまいました。
「浮気をしていなかったみたいだから勘弁してあげるけど、明日頑張ってね」
「わかったよ、ごめんな」
何か惨めになりながら、考えていると妻が
「なにか考えているの」
「いや別に、少しの間にママは変わった気がして」
「少しは綺麗になったでしょう」
「なにか有ったの」
「秘密にしておこうと思ったけど教えてあげる」

妻が一人で飲みながら話し出しました、独身の時から結婚後に出かけた所や、旅行に行った時の服装、混浴のお風呂に入った事、車の中でエッチをしていて覗かれた事を思い出しながらしゃべりますが
飲むペースも速く酔っているのがわかります。

「見られると感じるの、露出狂て言うのかな」
「家でもときどきミニスカートを穿いていたの」
「パパに怒られると思って黙っていたけど」
「今日でも皆が見ていると思うと感じちゃったの」
「ここにいる時はスカートで良いかな」

この言葉の繰り返しです
「わかったよ、もう寝ようよ」



夏の思い出D
悠太 2/27(水) 16:20:37 No.20080227162037 削除
風呂から出た妻は薄てのワンピースに着替えていて
「パパ、ここのお風呂良いね」
「どうして」
「お風呂から海が見えるよ」
「全然気にしていなかった」
「涼しい風が来るし、露天風呂に入っている気分」
「窓を開けって入ったの」
「はいった、はいった最高よー」
「パパも汗をかいたし、もう一度はいれば」
「じゃー軽くシャーワーを浴びてくるよ」
お風呂に入ると窓が全開で外を見ると田舎ですが夜景は綺麗です
少し湯船に浸かって見ようと思い浴槽に入り夜景を見ていたのですが、音がするので反対方向を見ると猫のようでした。
ふと考えるとお風呂が見えているような気がして、出てから外に
回ると、猫が居た場所はからは浴槽、洗い場がすべて見えます。
岡本が妻の入浴姿を見ていたのではと思い、妻は鈍感だからと
少し心配になり
家に入り妻に
「お風呂を開けていると反対側は丸見えだよ」
「誰もいないし、見ないよ」
「先に帰った岡本君と途中で会ったんだ」
「そう」と妻は関心が無さそうです。
ところで何気なく言った浮気て言葉が引っかかります
妻は何も無いように扇風機の前に座っていますが、足を立ている
ので少し見ると下着を穿いていません
「ママ下着を穿いていないの」
「暑いし、後でパパが脱がす手間が省けるでしょう」
「ママは大胆だね」
「3人に見られていなかったか」
「私が立ったり座ったりする時はジーと見てたよ」
「たぶん見られたかな・・」
「チョトだから良いでしょう、あーパパ妬いているの」
「わたしだってもてるのよ」





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夏の思い出C
悠太 2/27(水) 06:53:40 No.20080227065340 削除
「こんばんは」お邪魔しますと3人は勝手に上がって来ます
3人の内で一番明るい沢田君が私に
「思っていた以上に綺麗な奥さんですね」
「綺麗な足だ」
おいおい何処を見ているんだ、それより座れよ3人は座って
「もう少しで食事の用意が出来るから風呂でも入るか」
「出てくる前に入ってきました」
「ビールでも飲もうか」
「はい、乾杯」
私と妻を入れて5人での食事が進みます。
妻は初対面ですが、沢田君が妻に話しかけ妻も返事をしながら
楽しそうにしています。
お酒もまわり、皆が上機嫌で少しずつエッチトークに入ると
一番真面目な中尾君が
「所長は良いですね、今日から毎日奥さんとエッチが出来るんですね」
「毎日なんてする事が無いだろう」
「僕なら奥さんとなら毎日でもしますよ」
妻の方を見ると嫌がらずに笑っています
沢田君と岡本君が同じく妻を褒めるので気分良くなって、妻が
「ビール持って来るね、沢山飲んでも良いから」
と立ち上がろうとした時に少しふらつき、後ろに扱けそうになり
両手を手で支えたのですが、足が上がってしまいピンクの下着が
男4人に見えるようになってしまいました
すかさず沢田君が
「奥さんのパンツが見えた」
「今晩のおかずになります、ありがとうございます」
妻がビールを持って来てテーブルに置いた時に3人の視線は
胸に行っています
妻が恥かしくなって
「ゆっくりしていてね、お風呂に入ってきます」
妻が居なくなり、妻の下着の話から盛り上がっています
時計を見ると10時になっています
「そろそろお開きにするか」
3人を車のところに送ります、運転は大丈夫かと心配になり
5分位だから歩いて帰る様に言ったのですが、沢田君と中尾君は
1台の車で帰りました、岡本君は歩いて帰ります。
3人を送り家に戻ったのですが、タバコが無くなっていて買いに
行こうと思い、妻に
「ママ、お風呂は出るのか」
「もう少し入っています」
「タバコを買いに行って来るよ」
少しの時間ですので岡本君と歩いてと思い前を見ても岡本君は
見えないので早いなと思いながら、タバコを買い家に向かいます
岡本君が前から歩いてきます、私を見て驚いた様で
「所長どうしているんですか」
「タバコを買いに言って来たんだ、岡本君は?」
「酔い冷ましにそこに座っていました」
「気がつかなかったよ」
「おやすみなさい」と言って岡本君は走り出しました
家に帰ると妻もお風呂から出ています。



夏の思い出B
悠太 2/23(土) 13:11:46 No.20080223131146 削除
下着をずらして触ると
「あーぁーぁー気持ちいいー」
「パパ、指も入れてー」
「ママのおめこビショビショだ」
「大きな声で言わないで、お願い」
「だって4ヶ月もしていないのよー」
「足を開いて見せてごらん」
「言ったように周りが綺麗に剃っているのか見てあげる」
「見ていないで入れて」
ズボンを脱いで、パンツを下ろしかけようとした時に
外から声が「こんにちは」
慌ててズボンを穿いて「はい」と返事すると近所の高校生の
男の子が掃き出しの所で、果物を持って立っています。
男の子を見ると真っ赤な顔をしているので、振り返ると妻は
スカートで下半身を隠しているのですが足にはピンクの下着が
引っかかるように見えています。
男の子が下を向きながら私に
「これお母さんが持って行きなさいと言ったので持って来た」
「何時もありがとう」
と言うのが精一杯で少し間が空き
「あとでお礼に行くね」
帰る時には視線は妻に向けられていました
妻が私に
「見られたよ、恥かしい」
「どうしてあんな所から来るの」と少し怒った口調で言うので
田舎だから人は玄関からは来ないんだよ、勝手口や掃き出しから
声を掛けると説明しながら妻を見ると先程と同じ姿勢でいます
スカートで押さえていますが、下からは妻の下半身が丸見えです
「ママ恥かしがっているけど、見せたの?」
「バカ」
しらけた感じになり、妻も下着を穿いてスカートを戻します
「パパ、今日はあまり飲まないで」
「夜に一杯してくれないと浮気しちゃうから」
甘えた声で話します、浮気なんて言葉は妻から聞くのは始めて
で少しおかしいと思ったのですがこの時は気にしないでいました
妻が「パパ、先にお風呂に入ったら」
その間にご飯の用意しておきますからと、時間を見ると5時に
なっています。
お風呂から出て来ると30分程で、3人が来る時間です。
妻に「もうすぐに来るから、ママもシャワーでも浴びる」
「時間が無いから後で良いわ、服もこのままで良い?」
「いいよ」
食事をテーブルに並べていると車の止まる音が



夏の出来事A
悠太 2/23(土) 09:47:11 No.20080223094711 削除
朝の9時に駅に妻を迎えに行き、久しぶりに見る妻は髪を
切っていて少し若く見えます。
荷物を車に乗せて出発です
助手席に座る妻の足を見ると新鮮で少しドキドキです
「今日のスカートは良いね」
「そう、良かった知らない土地だから昔みたいにスカートを
穿こうと思っているの」
「パパはスカート好きだしね」
「新婚気分ね」
普段はあまり喋らない妻ですが、すごく陽気で楽しそうです
途中に夜の買い物をして、家に帰ります
6時に3人が来るのでゆっくりと家を見るより掃除と食事の
準備です。
私はゴロゴロとしながら妻が動いているのを見ていました
短くは無いのですがフレアースカートで下着がチラと見え
「ママ、今日の下着はピンクだね」
「見えたの?」
「見えてるよ」
「元気になって来て、夜まで待てないよ」
「ママ、こっちに来なよ」
スカートの中に手を入れ下着の上から触ると濡れている感触が



夏の出来事
悠太 2/22(金) 16:58:29 No.20080222165829 削除
数年前に仕事の関係で1年間地方に単身赴任となり
当時、私42歳、妻37歳でした

地方で海や山が近くに有り大変気に入っていました
7月になると子供も夏休みになるので赴任先に来る
予定でしたが、塾やクラブが忙しく妻だけが来る事に
子供達が来ても良いようにマンションでなく民家を借りていました
ので妻と2人では広すぎる位です。
古い民家ですから、平屋で全てがふすまで広々としています。

今回の仕事で私と同じに来た男性3名が妻の歓迎会をしてくれる様になりました
3名とも独身でしたから妻が料理を作り家で食事をする事に
この事が妻の体験の始まりです



妻の性6
ほぼ実話 2/19(火) 02:08:12 No.20080219020812 削除
「美歩ね、浮気しちゃった時のことで、嘘があるの・・・」


一瞬、驚きと興奮で妻のあそこを舐めているのも忘れ舌が止まりました。
必死で、うわずりそうな声を隠したまま聞きました。
勃起してくれないペニスにもチクチクとしたフラストレーションが溜まります。

「・・・・嘘って?」

思い出したように、舌を出来るだけ深く差し込み、膣の襞をなめ回し、鼻でクリトリスを左右にこねます。

「そこっ、イイッ・・アアウァ・・・あの時ねっ・・アア・・」

「あの時どうしたの?」

「コンドームね・・・したって言ったけど、・・・」

「うん・・」

「アアッ・・ごめんね・・・本当は生だったの。」

「・・・・」

「ア・・・ウウァ・・・生でいれられた・・・ゴメンねっ・・・アアッ」


生でいれられた・・・。
やっぱりというか・・・。
でも・・・衝撃でした。

細かいことは聞けず、浮気に関する私の妄想はすべて実体のないものだったのです。
ゴムはしたと聞いていましたが、それも私の妄想の中では、生だったり、ゴムをしていたり。
しかし妻の告白は一撃で、曖昧な私の妄想に生々しすぎるリアリティーを与えるものでした。
昔、繰り返し何度も想像してオナニーをした光景です。
私の何倍もある西脇の赤黒い巨根が妻の濡れた性器を生のまま犯す映像がありありと浮かびました。
私が今舐めている妻の性器は西脇の生の巨根で串刺しにされ貫かれていた。
私が付き合って1年して、ようやく初めてコンドーム無しで挿入させて貰った前日に、西脇に生でされていた。
巨根だから生だったのかよ・・・。
そんなに入れてもらいたかったのかょ・・・・。


「ねえっ・・・アッ・・いきそっ・・・アアアアッ・・そこっ・・・イクッ・・ックッ・・・」

妻のあそこが私の舌の周りにきつく収縮するのが分かりました。
舌でさえこんなにきついのですから、西脇の巨根はどんなにきつく締め付けられながら、妻のこの性器を味わったことでしょうか。
勢いよく西脇の巨根がこの膣口をこじ開けながら出入りする様子が目に浮かびました。

妻が両手で私の頭を押さえつけながら股間をよじって顔になすり付けてきました。
もっとして欲しいようです。

「どこでだったの?」

妻のあそこを舐めながら、合間合間に尋ねます。
この状況に乗じて聞きたかったことを聞けるかも知れない・・聞いてしまおうと思いました。

「アアン・・・どこでって?」

「ホテル?」

「・・・アアゥア・・・・西脇君のマンション・・・」

やっぱり。

「美歩酔ってたの?」

「少し・・・」

これも嘘じゃないか・・・
酒に酔っててされちゃったんじゃなかったのかよ。

「何回もしたの?」

「・・・ァアン・・聞きたいの?・・・」

「・・・うん・・・」

「・・・たーくん・・・・いいの?・・・」

「聞きたい。」

「アアアッ・・・クリちゃんもしてっ・・・アウッ・・ゥアア・・・」

飛び出して張りつめたクリトリスに吸い付きます。

「何度もしたの?」

「・・・何回もした・・少し寝たけど・・・次の日も授業休んで、ずっとしてた・・・そこイイッ・・・ヤッ・・・アア・・」

「ずっと生?」

何度もあそこが収縮して、妻の興奮が私の舌に伝わってきます。
人指し指を挿入します。

「ずっと生だった・・・もっと入れてっ・・・」

中指も入れます。

「あっ・・・そこスゴイ・・イイ・・またイクッ・・・いっちゃうゥ・・」

いきっぱなしになっていて、きついのです。
インポになる前も妻のあそこがこんな風になったことはありませんでした。

西脇の巨根を思い出して興奮しているのでしょうか。
西脇のが大きいことは十分すぎるほど分かっていましたが、妻の口から聞きたいと思いました。

「・・・噂でさ・・・」

「えっ?」

やっぱり聞こうかどうしようか迷いました。

「噂であったんだけど・・・西脇の・・・大きかった?」

「・・・どうして・・アアッ・・」

「・・・」
どうして聞きたいのかは私にだって分かりません。

「・・・ンッ・・アア・・・知りたいの?・・・」

「・・・うん・・・」

「・・・凄かった、よ・・・ゥウアッ・・・」

「どういうふうに?」

「うーん・・太くてね、すっごくきついの・・・おちんちんじゃないみたいなの・・・」

「初めて・・・奥にも・・・ズンズン来た・・・」

「痛くなかったの?」

「・・・痛かったけど・・・そこもっと強くして・・・」

クリを舌で潰します。
「痛かったけど?」

「凄かったのおおっ・・・イイアッ・・・」

「そんなに?」

「・・・気持ちいいところ全部に・・あたるの・・・・」

「じゃあ・・・美歩、そんなに気持ち良かったの?」

「・・・だって・・・あの頃、あんまりたーくんしてくれてなかったし・・・」

「いったの?」

「・・・ウン・・たくさん・・・アアア・・・いっちゃった・・・ァウァ・・」

「西脇はどこに出したの?」

指を折り曲げて前の壁を擦ります。
クリトリスに吸い付いて、舌でもみしだきました。

「・・すごいっ・・・もっと指入れてっ・・指・・もっと・・・」

いつもの緩さが嘘のように、2本でもきついのですが、薬指小指も束ねて4本入れました。

「・・ッグッ・・アアッ・・それ・・イイッ・・・きついょ、あそこっ、あの時みたいっ・・ウッアアッ・・」

「西脇の入れたとき今よりきつかった?」

「・・・すごかったのお・・・これよりもっとォ・・・きつくてっ・・・奥がァ・・奥まできつくて・・・もっと深く入れてぇ・・」

指では奥まで突けません。
私のモノが勃起したとしても届かないのに・・・・
それでも、深く差し込んだ指を4本とも拡げて出来るだけ奥を拡げられた感じになるようにしてかき回します。

「中出し?」

「ほとんど・・・」

「ほとんど?」

「・・・口にも・・・出されたの・・・西脇君の、飲まされたの・・・中にもたくさん・・・また、来る・・すごい・・・」

指が動かせないほどあそこがきつく締まります。
それでも、くやしさをぶつけるように乱暴なほどに指でかき回します。
しかし、そんな刺激をもすべて飲み尽くすように、妻はさらに激しく腰を振りたてて、いきました。

「アア・・・いきそっ・・アグッ・・・ハアッ・・・もう・・・イクウウッッ・・」


そして・・・・、
勃起していました。



親友
夫 2/16(土) 17:49:47 No.20080216174947 削除
妻とは結婚前に3Pの体験がありました。
やはり特殊だと思います。
親友のKと妻の絵実といつも3人で遊んでいましたから。
オレの部屋で飲んでて、電車がなくなって、Kも絵実も泊まっていくことけっこう多くて、
そんなとき、絵実とオレがベッドで寝て、Kはソファだった。
絵実はいやがったけど、そんなときでもセックスを我慢できなくて、そっと絵実に挿入した。
絵実は声を出さないように我慢してたけど、何回か続くとだんだん大胆になっていった。
Kも分かっていて何も言わなかったし、おれもKに何も隠す必要なんてなかった。
絵実も「Kに悪いからだめよ」と言いながらベッドの毛布の下では静かな痴態を見せていた。
そして、そんなことが、絵実とKの距離を縮めていたなんておれは知らなかった。
時々、下着姿を見せてしまうこともあるし、風呂上がりの裸体を見られちゃうこともあったから。
朝なんかパジャマ姿で男二人の朝飯を作ってくれて絵実はがんばっていた。
オレが早朝出勤で出て行って、オレの部屋には絵実とKがまだ寝ていたなんてこともあったけど、
馬鹿なオレは全然気にしなかったんだ。
そして、ある日、告白された。
すごく晴れて陽気の良い日で、あそこの公園の3番目のベンチをちゃんと覚えてる。
やっぱり、オレが早く部屋を出た日のこと。
絵実がベッドで目を覚ましちょっとボーっとしてて、Kもまだソファに寝てて目が合って微笑みかけてきた。
お互い見つめ合っていて・・・あとは自然にそうなった、という。
つまり、オレのベッドでオレの彼女がオレの親友とやっちゃったっていう話。
しっかり者の絵実はえらくて、こういうことはすぐオレに知らせないと、ウソつくのいやだから、と言った。
私がいけないんだから、捨てられてもしょうがないと言って泣いた。
オレのこと好きだし別れたくないという。
オレも別れるなんて考えられなかった。
でも、その告白の日までに別の場所で何回かKに抱かれたそうだ。
ラブホテルにも行ったことを打ち明けた。
オレは、やっぱりこういうことはケジメをつける必要があるといって、その夜Kと絵実と部屋に呼んで酒を飲んだ。
Kはオレに謝ろうとしていたが、何も言うなと言った。
3人ともけっこう飲んで酔ってきたころ、絵実に風呂に入るように言った。
しばらくしてからKとオレは裸になって狭い風呂場に入って絵実に二人の男の体を洗わせた。
風呂から出ると、部屋のあかりを真っ暗にして、絵実を真ん中にして3人でベッドに入った。
これから3人で結婚式をやると宣言して、Kとオレは交互に絵実にキスをした。
それから男二人の勃起したチンポを絵実の腹の上に乗せて絵実に握らせた。
そして、まるでホモの男同士のように、二人のチンポを絵実の腹の上でくっつけあった。
これで男同士の手打ちは終って、いよいよ3人の結婚式だ。
まず絵実の足を開かせて、おまんこを広げると二人で交互にクリトリスにキスした。
ここで絵実は絶叫した。
こんなことはじめてだろう。
そのまま朝まで精力がつきるまでやりまくった。
その日から全て公認になったオレはKに部屋の鍵のスペアーを渡した。
絵実と寝るときはいつでもオレのベッドを使っていいよという意味だ。
時々、オレが部屋に帰るとKと絵実がやってる真っ最中だったりする。
それを見て興奮したオレはKのやった後の絵実とまたやりまくる。
ほかの友だちからは、お前ら3人以上に仲良くて妖しい、って言われたこともあった。
なぜなら、絵実はKと腕組んで歩いていたり、オレにべったりしてたり、3人で手を繋いでたりしたこともあったからだ。
普通、女が間にはいると男の友情はこわれるっていうけど、Kとオレの信頼関係はこわれなかった。
いつまでもこのままで居たいって絵実は言ったけど、この関係はKがアメリカ留学することになって終わった。
最後の夜はKと絵実二人だけにしてあげた。
そして、数ヶ月後、妊娠していることが分かり、絵実とオレは結婚した。
生まれた女の子は今4歳で可愛くて可愛くてしようがない。
もちろんKの子供であることは血液型で間違いない。
こんどの夏休みにKは帰国するとメールがあった。
それを妻にいうとポッと赤い顔になった。
今度は男の子を仕込んでもらいたいと思っているがそううまくいくかどうか。
妻がKに抱かれたがってることははっきりしてるのだけど・・・。



一晩で変身した妻
刺青の背中に妻の顔 2/5(火) 04:32:33 No.20080205043233 削除
結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました、当時、私が30、妻が27でした。温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。
 その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、わたしは特にはきにしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。
離れには内風呂がついていましたが露天に入りたくなり露天風呂に行ったら例の4人組みが後から入ってきました。
体中に刺青がありびっくりしましたが、こそこそと逃げるわけにも行かず、少し我慢していました。
4人とも堂々と歩いているので、自然と見えてしまったのですが、3人の物にはイボイボがいっぱい入っていたのが見え、残りは一人は、はいっているのかわからないほど太く長くびっくりしました。あんなでかいのは、現在までも見たことありません。
椅子に腰掛けてもタイルにつくぐらいでした。勃起したらどうなるのか想像でき無いぐらいでした。
 その後、何とか先にでたのですが、脱衣場から出ようとしたとき一人の男に声をえかけられました。
「一緒に飲みませんか、地元のいい酒が手に入ったので。。」一度は断りましたが、何度も誘うので「少しだけ」といって
彼らの部屋へ行き2杯ほど飲みました。30分ほどで失礼しますと、部屋へ戻りました。そのときの彼らのニコニコした顔が今となっては・・。
部屋に帰るとすごく眠くなり眠ってしまいました。お酒に睡眠薬を入れられていたのでした。
朝目が覚めたときは妻は部屋にいなく、どこかいったのかと探していたら、いつの間にか部屋へ戻っていました。
後でわかったのですが、一晩中、4人の刺青男たちに犯されていたのでした。帰りの車では、疲れたといって妻はずっと眠っていました。

 それから1ヶ月後、妻が実家に用事があると言って帰り、そのとき部屋の片づけをしていたら粗大ごみの中でビデオテープを3本見つけ、何を捨てるのだろうと、再生してビックり、固まってしまいました。
例の4人組みの男たちの部屋で浴衣のまま縛られ猿轡をされている妻でした。
 男たちは妻に何か薬のようなものを塗りつけて、いたぶっていました。後でわかったのですが、「やく」という言葉が聞こえてきていました。
私はびっくりしたにもかかわらず、そのまま3本のテープを見てしまいました。約6時間もの間、妻は4人の刺青男たちに犯され続け、何度も中出しをされていました。
 あのイボイボの真珠入りの物を入れられ、必死に抵抗している様子が写っていました。しかし、10分もすると抵抗しなくなり、縛ってあった手も解け自ら刺青の背中に廻していました。
ビデオも徐々にアップが多くなり、イボイボの物が出入りするところがはっきり、妻のひだまで出入りするのがはっきりと写っていました。一人目が果てると妻の性器からは白い物がどろどろ出ていました。
 2人目もイボ入りでその頃からは猿グツワもはずれ、妻の声でビデオのボリュームが大きくなりました。「いく、いく」の連発。私のとき以上に何度も・・いつしか妻としてではなく、他人AVのように見入ってしまいました。
ただし、AVのようなビデオでもなく、妻の顔を写し「どうや、ええやろ」「イボイボは始めてヤロ」と無理やり聞いていたかと思うと、後ろから結合部分をアップにしたり、近づいたりとあまり、見やすいとは言えない物でした。3人目が妻の中で出した後、1本目のビデオは終わりました。
非常に腹が立ったこともありましたが、刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた細い妻の足と、刺青の背中から見え隠れするゆがんだ妻の顔が印象的でした。
すかさず2本目を見始めてしまいました。
 4人目は例の巨大な持ち物の男です。休憩したのでしょうか、妻は、浴衣を羽織ったままボーっと座っていました。おそらく薬が効いていたのでしょう。
巨大な物は、まだ垂れたままだったのですが、妻の顔の前突き出されたとき、頭からあごの長さほど長いことがわかりました。おまけに妻の顔の大きさから幹の部分はコーヒー缶ほどの太さがあり、頭はコーラ缶もありそうなぐらいエラが張った化け物のようでした。口に押し込もうとしていますが、妻は口に入らないと何度も顔を左右に振っていました。無理やり両手で握らされていましたが、両手で握ってもさらに突き出ていました、また妻の指が届かないぐらい太いこともわかりました。何とかくわえたものの2,3秒で吐き出し、ゲッと吐きそうにうずくまってしまいました。男は口を諦め胸を嘗め回し、股間を嘗め回し始めました。そのとき他の男から何かを渡され、妻の股間に塗りこんでいました。そしてついにあの巨大な物が妻の股間に納められはじめました。「いゃー、怖い、 い、痛い」と大きな声が聞こえましたが、ビデオではまだあてがった程度。さらに押し込もうとしているのですが、暴れているのでなかなか入りません、しばらくして、頭の部分が入ったとき、「うーあー こわいこわい、やめて!」とまた悲鳴が聞こえました。それから半分ほどまで入ってしまいましたが、妻の「痛い、痛い」と暴れるばかり。他の男が「どうだ、大きくていいだろう」と何度も聞いています、「どうなんだ」激しく聞いています。妻は「大きい、大っき過ぎる、壊れる、壊れる」と叫んでいました。その間にほぼ根元まで入ったようで「あ゛ーー」とまた大きな声がまた響きました。正上位、バック、抱っこスタイルを繰り返し、始めは「痛い痛い、怖い怖い、壊れる」とばかり言っていた妻でしたが、いつしか、「うっうっ、あーあー」にかわっていました。数分もすると、男の根元には白い液がいっぱい出ていました。中で出したのか?と思いましたが妻の本気汁なのか、他の男たちの精液をかき出しているのかはわかりませんでした。
バックからされているとき、別の男が妻の髪を引っぱり、口に無理やり入れました。妻も「うっうっ」と言いながら必死にイボだらけのものをくわえていました。そのうち男は、「行くぞっ」と言いながら妻の頭を両手で抱えて、口の中に出したようで「飲め」と命令し、妻は全部飲み込んだ様子でした。
その後は、巨大な男の動きが激しくなり、妻はシーツを掴んで引っ張ったり、男の腕を掴んだり、刺青の背中に廻したり、また激しく頭を左右に振ったりしていました。声も何を言っているのかわからない常態で「うっーうっーあーあー」とばかり。両足は何度も伸ばしながら激しくけいれんを起こした様に震えていました。アップのときは少しびっくりしました、出入りするストロークが長く、妻のヒダがめくれ上がるのが見えました。男が「奥さん出すぞ」といって強く押し当てたとき、妻は、刺青の背中に手を廻し、全身が激しくケイレンしていました。男の射精は長く、「うっうっ」と10回ほど言いながら何度も出しているように見えました。その間、妻の足は男のお尻に巻きつけ、男にしがみついていました。このときの妻の声は「いくいくあーー」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。男が離れた後、股間のアップが撮られていたのですが、とても妻の物とは思えないぐらい、大きく開いたまま中まで見えるくらいで、しばらくして大量精液が流れ出してきました。また、性器が時折痙攣している様子で数秒置きに縮んだり開いたりしていました。この後、ビデオは固定したままで、股間から大量の白い男の物を垂れ流したまま、全裸で放心状態で寝ている妻が延々と写されてました。後ろで男たちの酒を飲みながらの笑い声も入っていました。 
 3本目は、2人同時に攻められ、「あー、いくー、もうだめ」の連呼。こんな状態の妻を見たことがありません、まるで別人の淫乱女のようでした。薬漬け(おそらく)の上、イボ付、巨大なものに何度も何度も犯され続けたせいでしょう。ビデオに写っているだけで10回以上も中に出されていました。飲み込んだのは4回、それも私が(おそらく睡眠薬で)寝ている間に。妻が帰りの車で熟睡してたのが、なぜかやっとわかりました。

 その後、妻の実家に電話したのですが、すぐに戻ったとのこと。その夜は帰ってきませんでした。予想通り、その頃、その4人の刺青たちに呼び出され、犯されていたそうです。ビデオを送りつけられ呼び出されたらしいのです。結局、3週間も帰ってきませんでした。警察に届けようと思ったのですが、翌日ケータイメールで心配いしないで。と入っていたので届けられませんでした。
 帰ってきたとは、怒りよりも心配が先でしたが、体を見てびっくりしました。股間はツルツル。また、乳首、クリ、ヒダにはピアスが入れられていました。また体中にロープの跡、あざがありました。
3週間もの間、彼らの事務所やマンションで、毎日のように犯され続け、彼ら4人以外に数十人と関係を持ったそうです。
 当然、お尻にも犯され、前後同時も経験したそうです。
それから、その後事務所は何か問題があったらしく、妻を呼び出すことはありませんでしたが、妻を許すことには時間がかかりました。
今では、淫乱妻を毎日もてあそんで楽しくSEXしています。当然、妻の勧めでシリコンボールをいれました。今では、17個になります。
もう一度、犯される妻を見てみたいと思うようになってしまいました。又、例のビデオ時々見ています。また、あの3週間分のビデオも欲しいと思っています。
 どなたか、大きさに自信のある方、イボ入りの方、私の前で妻をおかしいいただけないでしょうか? 何人で結構です。





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妻の性5
ほぼ実話 2/3(日) 17:19:55 No.20080203171955 削除
私は、内心興奮し始めていました。
一気に、あの時の事をありありと思い出していました。


大学3年生の時です。
私がバイトで出られなかったサークルの飲み会の翌日でした。
昼から渋谷でデートでしたが、美歩から「行こうよ」と言われ、道玄坂のホテルに入ったのでした。
私もセックスはしたかったのですが、お金もないし、その週はすでにホテルに行っていたので、私はあまり乗り気では無かったのです。
しかし、彼女が行きたいと真面目な顔で言うので断れないのでした。

ホテルの部屋にはいると、彼女から貪るようにキスをしてあっという間に2人とも裸でした。
こんな綺麗な彼女でもやっぱり「やりたい」という性欲を剥き出しにするんだと驚きました。
付き合う前に友達同士だったときに彼女から色々なセックスの話は聞いていたのですが、
いざ付き合うとそんな話はしませんし、実際、外見や雰囲気からは想像も出来ませんでした。
すでに1年付き合っておりセックスをしてはいましたが、こんなに乱れて欲しがる姿は初めてでした。
この日、ホテルにどうしても行きたがった理由が分かった気でいました。

ベッドに倒れ込むと前戯もなしに、自分から私のペニスを手で握って挿入しました。
ゴムを付けずに挿入するのは初めてでした。
それまで彼女が拒否したわけでもなかったのですが、ゴムはするものだと思っていたからです。
「しなくていいの?」と聞くと、「大丈夫な日だから・・」と答えました。

彼女が下からあそこを押しつけあっけないほど簡単に入りました。
もう十分に濡れていたのです。
ヌルヌルでスルっと入ってしまいました。
もともと、背の高い妻はあそこも大きいうえに、私も小さいのでゆるかったのですが、こんなに抵抗がないのは初めてのことでした。
女が興奮するとこうなるんだと、驚きました。

入れると、今までにない切羽詰まった声を上げ、正常位で私が動かないうちから腰をグイグイ振りたてます。
ほんの20秒ほどで彼女はいってしまいました。

すぐに何度もいってしまう彼女にびっくりしつつも、妙に自尊心をくすぐられていました。
彼女がいくのを見るのは初めてでした。
生でするのは彼女にとって、そんなに気持ちいいものなのだと驚きました。
妻が初めての女性だったので、まだ経験も浅くよく分からなかったのですが、彼女がいく度にあそこがグーっと何度も締まるのが不思議でした。
いってないときはゆるいのですが、いくとまたキューっと締まるのです。
膣って凄いなあという感じです。
今考えるとその時すぐに私が射精せずに我慢できていたのが嘘のようです。
いつもとあまりに違うセックスで、むしろびっくりしてしまい射精どころではなかったのだと思います。

そして初めて妻をいかせることが出来たと満ち足りた気分に浸りながら、まだ何とかこらえつつ、抱き合いながら出来るだけゆっくり出し入れをしている時です。
突然、彼女が泣きだしたのです。

「どうしたの?」

「・・・・」

「ねえ?」

何度も尋ねるうちに、とぎれとぎれに話し始めました。


「ごめん・・・・
昨日・・・・・
すごいお酒入ってて・・・」

「え?」

何のことだかわかりませんでした。
泣き声の合間に続けます。

「しちゃったの・・・
・・・・
浮気しちゃったの・・・・
もう飲み会も行かない・・・
・・・
ちゃんとゴムはした・・・
・・・
ごめんね・・・・。」

衝撃でした。
私も頭がパニックになってしまっていました。

「誰?
そんなの・・・
誰となの?」

妻はそれに答えるのにはかなり抵抗があったようですが、しばらくして答えました。

「ごめん・・・、西脇君と・・・・ごめんね・・・」

絶句。
西脇とかよ・・・。

彼女がよりによって西脇と浮気したことを、私に申し訳なく思っていることはすぐに分かりました。
同時に先ほどまでの自信と幸福は瞬時にかき消され、勃起が萎えていくのが分かりました。
彼女は西脇の噂を聞いていたでしょうし、私もよく知っていることを分かっていたのです。

西脇はサークルの中でも遊び人で有名でした
なにより、その巨根ぶりが男同士でも冗談で出るぐらい知られたことでした。

「西脇さん、今度は、エリ先輩とやっちゃったらしいぜ。」
「え〜、エリ先輩も西脇さんの巨根でガバガバにされちゃったのかよー。ありえねーよー。」

こんな後輩の会話も聞いたことがあります。
可愛い彼女がいるくせに、先輩後輩を問わず綺麗どころの女子部員を何人も喰っていました。
噂のモノは、実際に合宿の風呂で見たこともあるのですが、隠しもしないでブラブラさせるそれはまさに巨根としか言いようのないモノでした。
誰が伝えたのか、噂好きの女子部員の間でも有名だったそうです。

西脇は自分がやった女の子のことはすぐに友達に話すのです。
彼女はいずれ自分のことも噂になって私の耳にはいるだろうと思ったのでしょう。
それで自分から言ったのでしょうか。

そして美歩は浮気したその男が巨根で有名な事をよく分かっていたのです。
噂で聞いただけでなく、身をもってそれを体験したばかりだったのですから。


この時の妻の言葉以外、浮気に関して何も知りませんでした。

聞きたかったのですが、聞けなかったのです。
どういう風に口説かれたのか。
酒が入っていたせいでやられたのか。
私に悪いと思いながらも意識的に浮気したのか。
美歩もやりたかったのか。
ホテルなのか西脇のマンションなのか。
酔って一回セックスしただけですぐ寝たのか、しらふに戻ってから何回もしたのか。
西脇のあの巨根でいかされたのか。
大きいのはどんな感じだったのか。
どんなに知りたいと思ったでしょうか。

一番不思議だったのは、あの日私とホテルでしたとき、浮気をした翌日だというのに、何故あんなに乱れたのか、ということです。
よい意味で解釈すると、あまりセックス出来ずに終わったせいで欲求不満だったのかも知れない。
悪い解釈をすると、もしかしたら、あの日私と会う直前まで西脇の部屋で西脇にされ続けていたせいで、
体じゅうが敏感になっていて、普段はあんなに乱れない私とのセックスでも感じていたのかも知れない。
その後の私は、そんな風に妄想を膨らませたりしました。

しかし今思えば、彼女は浮気を私に告白するのが興奮したのです。
他の男との浮気で汚れた肉体を私に与えること、私を嫉妬させ傷つけることに興奮する、そういう嗜好があるのです。
彼女自身、その時自分のそのような性向に気付いていたかどうかは微妙です。

妻にはその後忘れたようなふりをしていて、結婚前も結婚後も一度も聞いたことはありませんでした。
しかしその後、何度も、西脇に組み敷かれ巨大なペニスで貫かれる妻の姿を思い浮かべてオナニーしました。
四つん這いでバックから犯されたのかも知れません。
騎乗位で妻が跨って激しく腰を振ったのかも知れません。
それからずっと忘れられずにいました。
たった一回の浮気ですが妻は私の頭の中では何年にもわたって西脇に犯され続けたのです。
妄想の中の妻は
「西脇君のチンチン、彼氏のよりおっきくて凄い、比べものにならないよー。」
と言いながら何度も気を遣ります。

しかし、それらは所詮、想像です。
妄想を繰り返すうちに現実味を失い、浮気の生々しさは色あせていました。
毎日妻とセックスするうちに、こんな妄想でオナニーをすることもいつの間にか無くなっていました。


この日の告白があるまでは。




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