BBS1 2008/01 過去ログ



下着女装M
かなえ 1/28(月) 20:41:48 No.20080128204148 削除
かなえの下着女装の事を 子供(二人)も両親(妻側)もなにも言わないので、判らないんだけど、以前から時々妻の母親が、私の部屋を掃除してくれてたんですが、ある日家に帰ると、部屋が掃除してあり洗濯しようと袋に入れて置いた私の下着が(一週間分)ないんです。母親にバレタ・・・メでも最近は、めったにこちらに来ないので妻だと思い安心してたんです。一瞬血の気が下がりましたマパジャマに着替え居間に行くと洗濯され、きちんとたたんであったので、やっぱり妻だ。と安心していると、妻が帰って来て、「あほ!あんた部屋に、貯まった下着おきっぱなしにしといたやろゥお母さんメールしてきやったわゥあんたの部屋に女性物の下着が置いてあったから、洗濯したけど汚れかたがおかしいって、言いにくいんやけど精子の匂いもするし、股の所は汚れてないのにお尻の所だけ汚れてるし。汚れかたが、ひどかったから洗濯しても綺麗にならなかった。って、最後に○○さんのと違うやろうね。って」妻は私の下着だと母親には言い張ったけど、後は知らへんでな。って言って、また出て行きました。それから母親の態度が変なのでって多分知っていると思います。



妻の性4
ほぼ実話 1/23(水) 02:02:29 No.20080123020229 削除
どうしてこんなにSとMの関係になってしまったのか。

1年ほど前です。
私が仕事のストレスなどが原因なのでしょうか、2ヶ月ほど、インポテンツになったことがあったのです。
性欲を持て余す妻を満足させようと毎日舐めたり指でしたりバイブを使ったりしたのですが、
やはり物足りないらしく、毎回私を興奮させ勃起させるためにいろんな事をしてくれていました。
ナースのコスプレをして私がエロ医者になったり、患者役をしたり、水泳教室の水着を着て水泳のレッスン中にする設定とか。
エロビデオを借りてきて一緒に見たりもしましたがダメでした。
それでも、私を興奮させてくれるためにいろいろと私の注文に応じては、エッチな話をしてくれていました。

そして私のインポが治ったのは昔の浮気の詳細を打ち明けられた夜だったのです。
このインポになっていた2ヶ月と、そして他の男とのセックスを語られての勃起。
それ以降、性生活の主導権は妻のものになっていきました。
私は、隠していた寝取られ願望があばかれ、徐々に、弱い、責められ好きな夫としての位置づけに甘んじざるを得ない状況になったのでした。


去年のある夜のことです。

妻はそのころ、まだ今ほどあけすけに、浮気をほのめかしたりすることはありませんでした。
ただセックスに積極的で性欲も強く、セックスでして欲しいことははっきり言うし、2人でエロビデオを借りたりすることもありました。
しかし、もちろんペニスの大きさについて、私を傷つけるような事は言いませんでした。
わたしがインポになってからは、早く治るように、むしろインポになった私をいたわるような、言葉を掛けてくれていました。

「ねえ、やっぱりダメなの?」

もう、10分以上柔らかいままの私のペニスをフェラチオしてくれていました。

「・・・うん・・・ごめん・・・」

「だけど、いいこともあるよね、たーくん舐めるの上手になったし。」

「・・・そうかな・・・」

「今日もいっぱい舐めて。美歩舐められるの好き。
だけど、美歩もさ、エロい話するの上手になってきてるよね。
こうやってさ、たーくんに舐められながら、色々エロ話するの、美歩好き。」

妻が、挿入に餓えていることは、私もよく分かっていました。
本当にセックスが好きな妻なのです。
インポになる前はほぼ毎日セックスしていました。
私がそれほど乗り気でないときでも、いやらしいフェラチオをして、そのまま69で濡れそぼった性器を私の顔になすり付けてくるのです。
どんな男でも勃起します。
そしてそのまま私に跨って、いやらしく腰をくねらすのです。

インポになってからしばらくして、通販でバイブを買いました。
しかしそれは私のモノと大して変わらない小さめのものでした。
意識して、あまり大きくないのを選んだのです。
好奇心が旺盛な妻ですから大きなバイブが欲しいのは、間違いないだろう事は分かっていましたが、あえて大きさには触れないでいました。
そして妻からも言い出しませんでした。
その頃の妻にはまだそのような慎みがあったのです。

仰向けになった妻の股間に顔を押しつけ、舌を膣に差し込みながら指でクリトリスをいじっていました。
妻も相当感じてきていました。
もうそろそろいくのかなと思っていたときです、突然、妻がうわずった声で話し始めました。

「ねえ、西脇君と浮気しちゃったときのこと憶えてる?」

「・・・えっ?・・・・うん。」


ドキッとしました。
今までの他愛もない妄想系の作り話をするときの雰囲気とは違う、口ぶりでした。
結婚する前、付き合い始めてまだ1年ぐらいの頃、この浮気を打ち明けられた時と同じです。
何年も前なのに、その雰囲気はくっきりと一致しました。
妻は、私もよく知っていた、大学のサークルの同学年の男、西脇と浮気したのでした。
浮気のすぐ後に、その事実は打ち明けられたのですが、その時は、私自身まだまだ若く、嫉妬で狂いそうで、細かくは聞けませんでした。
あまりに妻を失うことの方が恐く、半ば諦めのような気持ちで許したのでした。
格好を付けて「僕も忘れるから美歩ももう思い出さないで。もうこのことは話さないようにしよう。」などと、言ってしまったせいもあります。
穏やかで気持ちの大きい人間を粧うことぐらいしかできなかったのです。
そしてそれ以来、2人の間にその浮気が話題になることはありませんでした。


「怒らないって約束してくれる?」

「・・なに?どうしたの?」

「怒らないなら話す。」

「そんなの、聞いてみなきゃ・・・。」

「じゃあ言わない。」

「分かったよ、怒らない。」

「美歩ね、浮気しちゃった時のことで、嘘があるの・・・」



妻の肉体で清算 D
英明(42) 1/22(火) 19:54:41 No.20080122195441 削除
妻のパイパンはショックだった。大人の女のパイパン自体初めて。
それが妻で、私以外の男の為のしたのである。
性に対して控えめだった妻とは思えない姿・・・
そればかりかノーパンとは・・・もう言葉がない。
妻は嬉しそうに非常階段を下り、待ち合わせ場所へと歩いて行く。
高いヒールを鳴らして立ち去る妻の姿。
私は楽しかった新婚時代を思い出すのでした。

妻は1週間留守。家に居ても寂しいしする事も無い。
結局社長に抱かれる妻を思い、何度もオナニーしてしまう・・・
私は休日を利用し、久し振りに妻の実家に顔を出す。
海で釣りでもし、美味い魚でも御馳走になろうかと思った。
ところが・・・義父の様子が変なのだ。
今まででしたら酒でも酌み交わすのだが、冷めた視線でとてもそんな雰囲気ではなかった。体調でも悪いのか?と思っていた。

釣りを楽しみ、その日は実家に泊めてもらうことに。
だが、私は義父に説教される。妻を不幸にしてると・・・
貧乏で生活は苦しく、私に冷たくされてると妻は言ってるらしい。
最悪なのは、妻に水商売させてる話になっていた事。
必死に否定したが、義父と義母は信じてくれない。
まあ・・・妻のあの派手な姿を見れば仕方ないが・・・
テーブルには御馳走には程遠いオカズが並んでいた。

私は妻が離婚を望んでるのかと思い始める。
1階空き部屋で寝ていたが、トイレに起きた時のこと。
2階にある妻の部屋を思い出す。何かあるかも・・・
親が寝ているのを確認して入ってみる。
度々実家には来てはいたが、結婚して以来始めて。

驚いた・・・誰かにプレゼントされたであろう、ブランド品の箱や袋が山に様に置いてある。中には封すら開けてない物も。
私は直に社長かと思ったが、ホコリを被り何年か前らしき物も多数有るではないか。まさか妻が内緒で買っていたのか?
苦しい家計なのにと腹が立つ私。
怪しい・・・妻には何か秘密がありそうだ。

調べるとバックなどは使用した形跡があるが、私は一度も見たことが無い。財布の中には小銭とレシートが入っている。
レシートの日付けは3年近く前となっている。
場所は・・・有名な温泉地の売店だ。
親の家を売却した頃じやないか。なのに妻は・・・
だが、私の予想は外れる。ハンドバックの中にはコンドームが。
大きなサイズの封は切られ、残りが2個。

私に内緒で、妻は社長と何年も前から交際していたのかと考えた。
引き出しやらタンス、色々捜していると怪しい物が出てくる。
まずはインクジェットプリンターで出した写真だった。
全く知らない男と妻が一緒に写っている。
それは男ごとに4冊に丁寧に仕分けされている。
皆高収入を思わせる風貌。歳は20代後半から60代後半を思わせる男達。妻の好みなのか、皆決まって長身で体格が良くガッシリとした男達。顔は特に好みが無いようだ・・・
隣に並ぶ妻が随分小柄で華奢に見える。

どの男とも卑猥な写真が撮影されていた。ホテルらしき部屋で裸で戯れ、腹に出されたり顔射されてる。
中には社長に負けない立派なペニスに持ち主が。
この男の写真が断然多い。この男で妻は目覚めたのか・・・
表情が他とまるで違う。
妻は生で受け入れ、最後には中出しされている。
この当時から中出しは許していたのだ・・・
妻は布団の上で、股を開いて見せている。
割れ目は溢れ出たザーメンでグチャグチャ。

私は妻が家計の為に、仕方なく援助交際を始めたと思う。
最初は辛かったと思う。しかし・・妻はセックスに目覚めた。
そして・・・妻は私から離婚をした金持社長の噂を聞いた。
8ヶ月前、妻は社長に近寄り股を開いたと思う。
当然の結果、社長の絶倫と逞しいペニスの虜になった。
妻が仕組んだのは間違いない。



妻の性3
ほぼ実話 1/22(火) 01:47:53 No.20080122014753 削除
四つん這いになった私の後ろにまわり、尻を平手でたたきました。
ペニスに爪を立てて痛くしながらですが、ようやく少しペニスをいじって貰えました。
しかし、少ししごかれると情けないほど簡単にいきそうになるのが分かります。
すぐに手を離して、根元を指できつく締めてしまいます。

「ねえ、今いきそうになったでしょ。
ダメって言ってるのにどうしてそんなに早漏なの?
美歩に入れたくないの?
このままじゃずっと入れさせて貰えないよ。
美歩、他の人にされちゃうよ。
いいの?」

「ごめん。」

謝らざるを得ません。
そして妻はペニスのかわりにアナルをせめてきます。
指にコンドームをかぶせて尻の穴に入れる準備をします。

「お尻、入れるね。何本がいい?」

「お尻はいいよ。」

「だめ。言うこと聞かないと美歩浮気しちゃうよ。
何本?」

「・・・。」

肛門に指を入れられるのは嫌なのですが勃起は萎えません。

「ほら、ちゃんと、濡らさないと。」

口に指を入れたコンドームを突きつけられ、舐めさせられます。

「ほら入ってくよ。2本だよ。」

「たーくんこんなのも気持ちいいなんて変態さんだね。
お尻だけでいっちゃったら、もう絶対射精させてあげないからね。」

気持ち良くなど無いのです。
肛門に指を入れられただけでは、いけるわけは無いのです。
しかし言葉で責められると勃起を鎮めることは出来ません。
そしてその勃起をアナル責めへの屈服の証のように妻は意味づけるのです。
むしろ私に快感とともにそれ以上の屈辱を与えて力関係を確認するのです。

「奥さんに挿入されるってどんな気持ちなの?
お尻の穴に入れられて恥ずかしくないの?
指2本入っちゃってるよ。
おちんちんも触って貰えないでお尻犯されるの、くやしい?
あーあ、こんなにおちんちん固くしてつらいでしょ。
もうビンビンだよ。
ほらピクピクしてる。
たーくんのちんちんくん、ちっちゃいのにがんばってるね。」

最近では平気で私のペニスの小ささも興奮を煽る話題にします。
実際10センチ程度で太さもありません。
妻は、本質的にサディストなのです。
ただ性欲が強いだけだとばかり思っていたのですが、そうではないことがこの1年ではっきりしてきました。
私のように従順な男を支配して屈辱を与える事に非常な快感を感じるのです。

「もう10日も出させてないもんね。
溜まってる?
ほらたまたまがパンパンになっちゃってるよ。
こんなにギューって握ると痛い?
先っちょから精子あふれてきそうだね。
やらしい汁が出てきてるよ。
もっと、たまたまぐりぐりしちゃおうかな。
痛い?
ちゃんと答えないと握りつぶしちゃうよ。」

本当に痛いのですが勃起は萎えず、それが妻には私がマゾであることの証明だとされているのです。

「たーくん精子出したいよね。今フェラしてしごいてあげたら、すぐビュッビュッって出るよね。
だけどまだだめ。
今出してもいいけど、もし今出したら今度は1ヶ月出すの禁止しちゃうよ。
それまで毎日寸止めの刑だよ。
今日の朝も昨日の朝も寸止めで辛かったでしょ?
電車の中で勃起しちゃったりしなかった?
会社の人が、たーくんは奥さんに射精も自由にさせて貰えないで管理されてるマゾさんだって知ったらなんて思うかな?
毎日寸止めにされてオナニーも禁止されてるなんて恥ずかしいよね。
美歩は好きなだけオナニーしてるけど、それはたーくんがセックスで美歩を満足させられないからだもんね。
だけどたーくんは言うこと聞くんだよね。
オナニーも出来ないで精子が漏れそうなほど溜めて美歩にいじめて貰うのが好きなんでしょ?
言うこと聞かないで勝手に射精したら、美歩浮気しちゃうんだから。
それが怖いんだよね。
それとも興奮するのかな?」



妻がついにやってくれました
SST 1/22(火) 00:08:06 No.20080122000806 削除
長い時間かけて、首を縦に振らない妻を、根気強く説得してやっとの思いで3Pにこぎつけた。
嫌がる妻に、愛するがゆえに見たいんだと懇願して。
相手も慎重に選び、友達の谷山を選んだ、以前から妻を異性として見ている気がしたからである。
私の勘は的中!谷山は私が3P話をした驚きよりも、妻とセックスできる喜びに盛り上がっていきました。
そして3Pを行ったのですが、谷山のチンポがあんなにデカイ事は、私自身も全く知らず、予定外でした。
谷山のチンポを尺八する妻は、口を大きく開けて苦しそうに、チンポを頬張るのです。
勿論、口だけではなく、オマンコも苦しそうに谷山のチンポを受け入れてました。

私の3P初体験は、興奮と感動、そしてショックでした。
ショックは、あんなに首を縦に振らなかった妻が、谷山のクンニに興奮し、
谷山の巨大チンポが入った時には、私が見た事のない感じ方でした。
3Pだからいつも以上に感じたのか、谷山のチンポに感じたのかと、考えれば考えるほど、答えは谷山の巨根なんです。
私も自分では、かなり自信のあるチンポでしたが、谷山の物は只者ではなかったです。

谷山は、その日以来また機会あれば妻を抱かせて欲しいと、お願いしてきます。
妻の容姿を誉めちぎり、体を誉めます。
妻にその事を、言うと「もういい・・・」と言う言葉は返ってこず、満更でもない態度です。
本当はもう二人は、私に内緒で逢引してるのではないかと、疑っている私です。
私の中で、様々な事を考え悶々としていました。

谷山に妻ともう一度セックスしてほしいと、提案すると大喜びの彼です。
まあ私に内緒で、妻とセックスはないようです。
彼に条件をつけました、ビデオカメラで妻にばれないように隠し撮りを、してほしいと。
谷山は、もちろんオッケーの返事です。
谷山には、妻の本当の姿、私に遠慮しないで感じてる姿が見たいと伝えました。
当日妻を送り出す私、不思議な感覚です。
今から他人に抱かれる妻を送り出す私は、不思議な感覚の数倍興奮しています。
シャワーを浴びて、下着を着けてる妻に、ムラムラして、化粧してる妻を後ろから犯したい衝動にかられます。
午後7時妻が出て行きました、私が用意したホテルで8時に待ち合わせです、会ったら彼からメールをくれることになっています。

イライラ待ってると、8時25分彼からのメール
「カメラOK、今奥さんシャワー中、いい作品撮ります」
一人家にいる私は、何も手につかずウロウロ、しかし興奮しています。
前回一緒に部屋にいたときより、違う種類ですが興奮しています。
自分で今オナニーをすれば、すぐいってします勢いです。
時間がなかなか過ぎません、テレビをつけてもチャンネルを変えてるだけで、見るという集中力は全くありません。
1時間に1回電話かメールもらえばよかったと、考えてみたりしますが、頭の中は今行われていることの想像です。
12時前に谷山からメールが来ました
「ビデオ明日渡します、奥さん今出ました、最高です!またお願いします。」

それから20分ぐらいで妻は帰ってきました。
リビングでキスをします、スカートをめくりパンティを脱がせ、オマンコを触ると・・・・、私の中で激しい驚きです。
「谷山くんが、剃ったの」
妻のマンコがパイパンです!他人に激しいマーキングをされた気分です。
ツルツルのマンコが、びっくりするぐらい濡れてきます。
この程度の愛撫で、こんなに濡れる事はありえません
「何をしたの」
「普通だよ」
「普通でオマンコの毛剃らないよ」
「・・・・」
「チンポでかかった」
「でかかった」
顔を赤らめながら、素直に答える妻ですが、他人に抱かれたことが、淫乱の自分を引き出してるのか、いつもと違うヤラシイ可愛い妻です。
妻の中に入ると、すぐに行ってしまった私でした。

次の日谷山から、ビデオを受け取ります。
夜風呂上りに妻に酒を勧め、早く深く眠らせようと努力します。
深夜、まるで中学生の頃親に隠れてスケベビデオ見るようです。
書斎にスタンバイして、ヘッドホンを耳にかけるとドキドキです、見てはいけないものを見る気分です。

画面の中の妻は、どれも私の知らない妻でした。
谷山の激しいクンニに、歓喜の声を上げながら「もっと舐めて・・」とオマンコを、谷山の顔にこすりつけています。
尺八も巨大にチンポを、口いっぱいに頬張り、上下に出し入れしています。
「奥さんチンポおいしい」
と聞かれ
「おいしいよ・・チンポ大きい」と言いながら、玉まで丁寧に舐めています。
69で互いの性器を、舐めあいながら谷山の「奥さんのオマンコ美味しいよ」の言葉に
「舐めて、いっぱい舐めて・・アッ、チンポ美味しいよ!」
「奥さん、これから時々舐めてくれる!?」
「いいよ、舐めさせて」
会話で、わたしのチンポが暴発しそうです。
妻が上に乗り、腰を振ります、オシッコするようにしゃがんで、オマンコを上下させて、太いチンポを出入れしています。
「奥さん気持ちいいよ」
正常位でゆっくり腰を振りながら、エロトークです。
「奥さん浮気したことある」
「あるよ!」
「奥さんオナニーはする・・・教えて」
「するよ・・」
「何を想像して」
「色々」
「旦那以外の男も」
「そう」
「僕と、前Hしてから思い出してオナニーした」
「したよ」
びっくりの会話です、妻が浮気やオナニーしてるなんて知らないし、まして他の男を想像してとは・・・。
腰を早く動かすと、切ない声を上げる妻に、
「奥さんオマンコの毛剃っていい」
「駄目よ!」
「旦那がHオーケーしたんだから怒らないよ」
「ダメダメ!! イヤーン」
「待っててね」と谷山はカミソリを持ってきて、ベットの上で剃りはじめました。
妻も協力しています、10分掛かってパイパンが完成したよ!赤ちゃんみたいと谷山が盛り上がってます。
煙草を吸う谷山のチンポを触り、何にも言われてないのに、チンポを舐める妻にもショックを受けました。
まるでせがんでいるようで、いや完全にせがんでました。
バックから、巨大チンポで突かれるのは、よほど苦しかったのか気を失いそうになってました。
時間がたつにつれ、完全に谷山の性の玩具と化してきています。
妻を上に乗せ、妻をカメラの方に向けます、そして言葉攻めです。
「奥さんこのチンポ好き」
「チンポ好き」
「このチンポでしょ、ちゃんといいなさい」
「このチンポ好きです、このチンポ好き・・」
「奥さんまたオマンコかしてね」
「貸します」
「オマンコで遊んでくださいでしょ」
「アァー オ・オマンコで遊んでください」
「友達呼んで、みんなでオマンコで遊ぶよ」
「恥ずかしい・・」
「みんなで入れてくださいでしょ」
「みんなで入れてください イィー 」
もう谷山の言いなりです。
最後は、死んじゃうのでは、と思うぐらい激しく突かれはてていきました。
終わった後も、谷山がシャワーから出てきても、妻は動けずなのに、谷山が差し出した、チンポはまた舐めるのです
「奥さんオマンコ大丈夫」と足を開きオマンコを指で開いても、されるがままです
谷山のチンポを、本気で舐めています。明らかにもう1回立たせようとしています。
ベットに寝ている、谷山の乳首を舐めながらチンポをしごき、玉を舐め尺八。
谷山のチンポも回復して、立つと妻は自ら上に乗り、チンポを味わうかのように挿入します。
「奥さん、コンドーム」という谷山の声も無視して、生入れです。
体位を変えて、谷山が上に
「アァー オマンコ気持ちいい」
「気持ちいいよ奥さん」
「アッー 気持ちいい」
「奥さん、またいきそう」
「どこに出したい、顔にかける」
「奥さんいきますよ」と抜いて妻の顔に、射精です。
妻がシャワーに行ってビデオは終わりました。

激しく激しく興奮した私は、もっと見たいと思い、谷山にメールしました。



女装M
かなえ 1/21(月) 19:45:57 No.20080121194557 削除
夢のような時間を過ごして一時間ほどたった頃出払っていた社員が三人帰って来て図面と資料を持ってまた出掛けるとすぐS子とT実が私の側に来てT実が「よかったですね、帰って来る前で」「さっきメルアドはチェックしましたから、また名前書いてメールいれますから、S子様に送ったメール全部二人に送ってね」はい!判りました。
「所でお前はS子さんの顔は見た事あるの?、その友達の顔も?」いえ、ないです。「歳は?」それも判りません。「顔も歳も判らない女の三日も穿き続けたパンティを会社に穿いて来て興奮して、二枚共口で洗濯しながらチンコ立ててオナニーしたパンティはどんなパンティで汚れや味匂いは?」どんなパンティか詳しく説明し片方づつの感想を言いました。S子様が携帯を取り出し「こんなパンティか」とパンティが二枚写ってある画像を私に見せました。驚いている私に、「まだあるぞ」と言いS子様とT実様が穿いているパンティのアップ画像そして、そのパンティを持ちながら写っている二人の画像を見て愕然としました。
「凄くよかったみたいだから今度は三日穿いてる間オシッコ後は拭かないで穿いてあげるわ。嬉しいでしょう」私は私だけしらなかった事への羞恥心と興奮で顔が真っ赤でした。
みんなが帰って来るまでに平常心を取り戻すのに必死で何をしていたか覚えていないほどでした。
家にかえると、珍しく妻が料理を作って待ってました 「お疲れ様、今日は大変だったわねぇ。さぁ服とズボンぬいでネグリジェに着替えて来て、リラックスしてね。それとS子さんからも画像とメールが送って来たわ、まさか自分の会社の部下の奴隷にねぇ。S子さん始めから自分の名前使ってたのに、馬鹿ねぇ気が付かなかったの?。私は知ってたけど。それと朝メールで、今日は御主人の記念日だから、御主人なにが好きかよーく考えて御主人好みの料理を作ってあげて下さい。ってメールが来たわ、優しい部下ね。早く着替えて来なさいお客様がいらっしゃるから。」K君達かなと思いながら急いで着替えに行きリビングに戻ると暫くして、玄関のチャイムが鳴りました 妻が「ウィッグを付けて、出迎えに行きなさい 」どうやらK君達とは違うみたいです。ドアを開け、いらっしゃいませ・・・
そこにいたのはS子とT実でした。二人共少し酔っ払っています。二人をリビングに案内しました。すると妻が「いらっしゃい、いつも変態かなえがお世話になってますメールをいつもありがとう」会社や野外でS子やT実にされていた事も妻には筒抜けでした。S子とT実が「こちらこそ、今日はお招きありがとうございます。」妻が「さぁ始めましょう」と言って料理を運びます。サラダにパスタ赤ワイン、ワイングラス三つ、大ジョッキー一つ。妻が「まずは乾杯しましょう。」S子とT実にワインを注ぎ自分も注ぎます。そして私に大ジョッキーを渡します。T実が「誰から行くの?」私は意味がわからず「あのぅ、」と言うとS子が「私から」と言ってローテーブルの上にのり私の方向に向かって立ちパンティを下げてジョッキーの上にしゃがみました。「我慢してたからいっぱい出るー」私の大ジョッキーはS子のオシッコでいっぱいです「あーすっきりした」と言って立ち私に腰を突き出しました。舐めろという意味です。黙って二人は見ています。私はS子のマンコを綺麗に舐めました。では乾杯ー 妻の前でS子のオシッコを飲みました。頑張って半分飲みました。妻が「おいしい?」おいしいです。妻が立ち上がり「サラダにドレッシング」と言ってスカートを脱ぎパンティも脱いでサラダを跨ぎます。
オシッコだと思って見ていると、出て来たのは精子でした、何人としたらこれだけ出るんだと思うほどいっぱい出て来ます。私がまじまじと見ていると妻が「貴方のために一生懸命頑張ったのよ、朝の10時から貴方が帰って来る10分くらい前までK君とK君の友達八人に協力してもらって。パスタの分は後ろに入ってるから」と言って後ろを向きお尻を突き出すと、妻のアナルにはアナルストッパーが入ってました。
パスタ目掛けてしゃがむとストッパーをゆっくり抜きました。アナルから出た精子はサラダにかけた二倍はありました。パンティだけ掃き座ると「サラダはフレンチ風ドレッシング。パスタはカルボナーラ風で美味しそうでしょう。」これにはS子もT実も驚いていました。ドレッシングは想像してたけどカルボナーラ風は想像もしてなかったと二人が言ってました。三人の前でサラダとスパゲティーを食べ妻とS子とT実のオシッコをジョッキーに四杯飲みました。最後に三人のマンコとアナルを舐め、妻が持って来た凄く汚れたパンティを、ペニスを摩りながら顔に被せられ、たっぷり匂いを嗅がされてから汚れた部分を唾液でドロドロになるまで舐めさせられ、いかせて下さい。とお願いすると妻が「口の中にいれてあげるからしっかり味わうのよ、味がなくなるまでしっかり味わってからいくのよ、判った?」私は頷きました。すると妻が「じゃぁ5分は味わうのよ、判った?」また頷きました妻が私の口に裏返しに丸めて入れました。三分ほどすると「後二分だから頑張って、美味しい?」頷きます「そう、よかった、貴方の嫌いなか〇えのパンティが美味しくて。」二分後私は近所に住む嫌いな、か〇えのパンティを味わいながら射精してしまいました。妻が どうして かなえ の汚れたパンティを手に入れたのか?本当にかなえのパンティなんだろうか?かなえは私より二つ年下で寄り合いなどで私と会っても、いつも私を見下し馬鹿にしたような目で見ます。私は知らんぷりしてますが。私はかなえと逢う度に妻に「あいつ嫌いや!生意気や!」と愚痴を言うと妻が「そんな悪い娘やないで、ちょっと気がきついだけで、私結構仲いいでー」と笑顔で言うので我慢してます。妻はかなえに私の事を話した?かなえは始めから知っている?と考えると、とても不安ですが、かなえが私の秘密を知っていると思うと興奮しいろいろ想像してしまいます。





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妻の肉体で清算 C
英明(42) 1/20(日) 19:55:53 No.20080120195553 削除
私は妻と社長の関係に、疑問も抱き始める。
妻の貸し出しだ契約は仕組まれたのでは?と思えて仕方ない。
社長のセックスの凄さは理解しても、妻の行動は納得できない。
確かに私は情けない男だ。金は無いし、セックスも仕事も下手。
社長よりチビでデブで髪も薄い。ペニスなんて社長の半分以下。
しかし長年連れ添った夫の私を、妻は何だと思っているのか・・・

私は妻の気を引こうと頑張るが、空回りばかり。何をしても社長の足元に及ばない。勝てない・・・絶対に。
そして・・・私は対抗心無も気力を失せ、自分で自分を寝取られ負け夫と決め付けてしまう。

妻は社長に小型のベンツを買ってもらい御機嫌。出かけるとき身に付けてる物は全て、社長が買え与えた高級ブランド物。
結婚指輪も外し、一目で高額と分かる指輪をしている。
私が妻にできる事、する事はもはや無い。
妻の姿を思い、オナニーするだけだ。

「みゆきは・・・楽しそうだな」
「うん。英さんも仕事増えて忙しいし、私は贅沢させてもらえるし良かったと思うよ」
「しかし・・・みゆきはセックスが好きになったな」
「えっ・・・うふふっ・・・英さんたら〜いきなり何よ。それはそうよ、社長は上手で絶倫だもの。嫌でも好きになるって!」

妻はデスクで化粧に没頭している。しかし派手だな・・・
「今後・・俺と寝るのは駄目かな・・・」
「ふふっ・・・英さん?御免なさい。もう無理かな。失礼は承知で言うけど・・・最近英さんが、もう男に見えないのよ。強い社長ともう8ヶ月もしてるでしょ。仕方ないじゃない?」
「俺だって欲求が・・・」
「嫌だ〜英さん・・・なら、お金貯めて風俗とか・・・AVとか見て・・・自分でしたら安上がりじゃない。ふふふ・・・」
変わり果てた妻の姿には、夫婦の愛情はもはや完全に無い。

残暑が厳しい週末。
妻は社長の海外出張に同行する。ベトナムの工場視察だそうだ。
バカンスも兼ねていて、妻は社長室で準備していた。
私が鍵を開けて入ると妻は着替えを終え、大きなバックに荷物を詰めている。楽しそうだ・・・
妻は「ほら、凄いでしょう。今回の為に用意したの」と見せる。
それは白いマイクロビキニだった。乳首と割れ目を隠せるか不安なほどハレンチなビキニ。後姿は裸同然に違いない。
生地は極薄で、濡れなくても透けるだろう。
「凄い水着じゃないか・・・毛がはみ出るよ」
「英さん大丈夫・・・私〜パイパンにしたもの。ふふふ」
「ええっ・・・」
「永久脱毛しちゃった。社長もしなさいって言うからね」
私はショックで血圧が下がった・・・
妻の携帯で「今から行く」と社長に伝えている。
バカンスにピッタリのミニワンピース。素敵だった。
「行ってきます〜」
「待ってみゆき・・・頼む。パイパン見せて」
「もう・・・留守番寂しいもんね。良いわ少しよ。驚かないで」

妻はミニワンピを巻くってくれた。ノーパンでした。
見事に土手はツルツルでした・・・



女装M
かなえ 1/20(日) 01:47:43 No.20080120014743 削除
K君たちとの乱交の後何事も無く私の下着女装の日々が続きました。妻も飽きてきたのか浮気して来ても、疲れてるからと言ってすぐに寝てしまいます。オナニーも出来ず欲望はたまる一方です。妻にオナニーの許可を求めると、S子が許可したら、いいよ。 S子にお願いのメールをしました。返事は、「そんなにしたいのなら、お前の知り合いの女性二人以上に、下着女装を見せる事が出来たら、許してあげよう。」「判りました」と返事をした後いろいろ考えましたが女性二人以上ならS子とT実しか考えられませんでした。朝事務所に行きトイレでS子様に写メしました。いつもは返事など来ないのに、S子様から。「もう見せる相手は見つかったのか。いつ見せる? 相手は?」 会社の事務員の女性に見ていただくつもりです。「どうして見せるのか楽しみだ、後で報告するように。見ていただくのだから、その二人に絶対服従するように。それと私に報告したメールは奥さんにも送りなさい。」はい 判りましたと返事を送る頃にはドキドキでした。事務所で私達だけになる機会がなかなか無くて焦ってました。昼過ぎにチャンスが来ました。いきなり下着女装になる訳にはいかないし誰かが帰って来るとまずいので先に携帯の画像、顔が写ってないのから順番に見せる事にしました。二人の所に行き、「ちょっと見て欲しいんだけどいいかな、」T実が、「何をですか?」勇気を出して携帯を出すとS子が、ニヤニヤしながら、「もしかしてエッチ画像ですかー、○○さんエッチだからー。」と言われ。いやぁちょっとと尻込みしていると二人で顔を見合わせ、T実が「今じゃなきゃ駄目なんですかー。」と膨れて言い、S子が「忙しいからまた後で、」って言い仕事を始めようとするので、私は焦って「今見て欲しいんだ。」と頼みました。S子が、意地悪く、「忙しいから仕事させて下さいよー、後でゆっくり見ますから、ねぇT実っ。仕事しないと怒られますからー。」と言いました。今は忙しくないだろうが。と思いましたが、誰かが帰って来ないうちにと思い。一生懸命頼みました。S子が、「そんなに頼まれたらしょうがないなぁ、T実っどうする、忙しぃのにぃー。」T実はわざと困った顔をして考えたふりをしてから。S子の顔を見て、私に言いました。「○○さん実は私もS子さんもしてみたい事があるんだけど、それしながらなら見てあげてもいいよゥ」したい事ってなんだろう?って考えながら「私に出来る事でしょうか?」と年下の二人に敬語で答えてしまいたした。T実が、「○○さんはS?M?どっち?」と聞くので。私はMです。っとはっきり答えてしまいました。「じゃぁ大丈夫よ、誰か帰って来ない内に早くしましょう。」と言って事務所の奥の資料置場に連れて行かれ。「ここなら誰か帰って来ても、三人で資料の整理してた事にしたら大丈夫でしょ。」S子が私から携帯を取り上げ、「何を見て欲しいのかなぁー?」私が「メールの送信履歴でS子様と書いてあるフォルダーを最初から見て下さい。」と言うと。S子が「二人で見てあげるから、そこに仰向けになりな」私は覚悟を決めて言われる通りにしました。二人はサンダルを脱ぐと私の顔や谷間を踏み付けながらメールを開けました。二人は笑いながらメールを見て行きました。途中で服とズボンを脱がされ、下着女装の私を見て二人でげらげら笑ってます。オナニーを強要されましたが、いかせてはもらえませんでした。「お前はセックスより自分の嫁の汚れたパンツやマンコの方が好きで、おまけに浮気相手に中だしされたマンコ舐め、浮気相手の精子や嫁のしょんべん喜んで飲むくらいだから、私やT実の汚れたパンティも平気で舐められるし、オシッコも飲めるだろう。誰か判らない女の三日穿いたパンティ穿いて会社に来て、口で洗濯して、嫁の浮気相手と友達のチンコ嬉しそうに加えて、精子やオシッコも嬉しそうに飲んでるな。アナルもしてもらったのか。今日から私とT実の奴隷だな」メールを最後まで見終わるのに40分その間代わる代わる足舐めマンコ舐めをしている姿を撮ってもらい最後に二人のオシッコを飲まされ奴隷宣言しながら射精して御礼を言わされました。服を着て机に戻り妻に(会社の事務員の女の子二人に下着女装を見せオシッコを飲ませていただき奴隷にしていただきました、貴女の奴隷だとゆう事も告白しました。申し訳ありません)とメールしました。S子様にも報告メールを送ろうとした時に妻からメールが帰ってきました(良かったわね、新しい御主人様が二人も出来て、しかも貴方の会社の事務員なのね、貴方は事務員以下で、これから毎日会社では二人の奴隷で、帰って来たら私やKくんの奴隷で一日中奴隷でいられる訳ね良かったわね。貴方の好きなオシッコが一日中飲めるし、汚れたパンティや洗っていないマンコを会社でも舐められるし、二人の女の子によろしくね) 私は(ありがとうございます、二人には妻がよろしく言っていたと伝えます)とメールしました。その後S子様に(会社の事務員の二人に、変態扱いされながら見ていただきました。)とメールしました。S子様が「奥さんからメールで聞いた、明日からは、その事務員二人の奴隷になり、二人に服従しなさい。」とメールが着ました。 判りましたと返事し仕事を続けました



妻の肉体で清算 B
英明(42) 1/19(土) 15:22:59 No.20080119152259 削除
妻は社長と出かけた。社長の妻のような雰囲気。
仲良く食事や入浴、またセックスする姿を想像してしまう。
社長の巨根で、妻は逝かされているのだろうか?

二日目の夕方、妻の携帯に電話してみた。時刻は6時前。
経理で聞きたいことがあったのを口実に。
やはり出てくれない・・・仕方ないか。3回目・・・
「・・・もしもし・・・ああ・・・あああ」
「みゆ・・・」
「・・・喋れない・・・酷い・・・意地悪〜社長・・・」
電話の向うで行われている行為。私は直に理解できた。
「こ・・・こんな時間からしてるのか」
ギシギシギシ・・・パンパンパン
「御免・・・英さん勤務中よね・・・ああ・・・あああ・・・社長が電話出ろって言うから・・・」
「みゆき、今の状態を細かく説明してあげなさい」
社長の低い声が聞こえる。
「私・・・バックから太いチンチンでズンズンされてる・・・社長強いもの・・・チックインしてからずーっと・・・もう3時間もなのよ・・・ああ・・・あああ・・英さん社長は3回も出したというのに・・・まだ凄いのよビンビンで・・・あひいいいっ」
携帯は社長に代わった。
「頑張ってるみたいだな。悪いがみゆきのオマンコ、私は味わっているぞ。締まり良くて良い具合だ。私の太いのが奥まで刺さってるんだぞ。じつによく濡れるなみゆきのオマンコ。その音を聞かせてあげよう」
「グチャグチャグチャ・・・ブチャブチャ・・・ブビッブビッ」
「あうううう・・・社長・・・私・・・また逝きそうなの・・・」
携帯を切る私・・・私はデスクで泣いた・・・号泣だった。

帰宅した妻は私の顔が見れない。
「みゆき・・・凄かったな。お前があんなに乱れるとは」
「・・・恥かしいから・・・言わないで・・・」

妻と社長、何回交じり合ったのか?
関係は早いもので半年以上経過した。あっという間だった。
社長は私より妻を熟知したことだろう。本当に悔しい・・・

社長と飲んだ席で、妻とのことを自慢される私。
見せてくれた旅行先での写真。観光地で社長と並んで写る妻。
真面目な写真は3枚だけ。国宝に指定されて城郭。そこには似つかわしくない服装の妻。妻は自らパンティを脱いでいた。
細く薄い下着というか、紐みたいなパンティを見せている。
妻は笑顔で脱いだパンティを見せ、写真に写っている。
天守閣で自らスカートを捲り、卑猥なエリアを曝け出す。
薄目の陰毛がハッキリと写っていた。

とうとう見てしまいました。ベット上で社長の巨根を握る妻。
社長は自慢げな顔、妻は嬉しそうに摩っている。
それは極太でとても長い。妻が両手で握っても、真っ黒なカリ高の亀頭は余裕ではみ出しているではないか・・・
想像以上に立派なのと、妻のうっとりとした表情に動揺する。
「社長のって・・・凄いですね」
「まあな。みゆきも喜んでいる」
「妻は喜んでますか・・・」
「君は悪いが、心酔してるな。もう私から離れられんだろう」
「そんなの・・・困ります・・・」
「まあ後はみゆきが次第だ」
行為後と思われる妻の姿。私は見たことがない、満ち足りた表情が悔しい。まさか・・・妻は社長と付き合う事を望んでいたのか?

そのみゆき、加速度的に私から遠ざかるようになる。
私が妻を疑い始めたこともある。会話がぎこちない。
社長と一緒なら贅沢でき、セックスでも満足させてくれる。
当然の結果ともいえる。近頃は安アパートに帰るのは週2〜3回。
留守中の私の夕飯は、もう用意してくれない。

午後3時を過ぎると妻は準備を始める。いつもの様にドアのロックをし、妻は素っ裸になり派手な下着を身に付ける。
身体中に香水を振りかける。匂いは部屋に充満する。
社長とセックスして熟れた肉体が眩しい。
「綺麗になったしないか・・・」
「英さんもそう思う?オッパイとお尻が大きくなったみたいなの。
沢山エッチしてるからかな」
褒めると妻は嬉しそうだ。久し振りの笑顔を見た。だが・・・
「久し振りに・・・少しだけ触らせてくれよ」
「・・・駄目よ。そんな汚い手でなんて。これから社長と逢うのに汚れたら失礼よ」
私は席戻ると妻はロッカー内のヒールを出す。まだ素っ裸。
前屈みになると割れ目が見えた。妻は意識的にいてるのだ。
以前より陰舌は黒染んでいて、肥大してしまってる。
小さく窪んでるアナルも見える姿は、私には超刺激的だった。
アパートでも同じ。私の目の前を裸でウロウロするのだ。
押し倒してもしセックスしたら契約違反となり、仕事は引き上げられ妻は社長の自由とされてしまう。
そうさせたいのか?それとも私をからかってるのか?



妻の性2
ほぼ実話 1/19(土) 02:46:39 No.20080119024639 削除
「途中で出しちゃったらまた何週間も出させてあげないからね」

と言って、射精は禁じておきながら、
私を四つん這いにさせて後ろからいろんなところを舐めたり、尻や背中を平手で叩いたりしました。
オナニーをして、それなりに満足しているときの妻は、まず私をいたぶることが一番の快感のようなのです。

「たーくんはマゾだからこういうのが気持いいんだよね。
おチンチンがビンビンだもんね。」

と言って、
四つん這いの私に馬乗りになって尻を叩くのです。
ペニスがピクンピクン震えるのが自分でも感じられます。
服を着たままの妻に馬乗りになられると奴隷になったような気持ちがします。
背中も腿も尻もが妻の赤い手形でみるみるうちにいっぱいになります。

フェラチオして欲しいと頼むのですが、お預けにされます。
こんなに興奮した状態でフェラチオされるとすぐに射精してしまうことが妻には分かっているからです。
かわりに背中や睾丸を舐めてくれるのですが、私が自分の性器に触るのは妻のペースを乱すので「絶対ダメ」なのです。
竿のところには指一本触れて貰えないのは、身の置きどこらがなく本当につらいです。
体をよじってもだえるしかありません。
何度もペニスを舐めて欲しい、だめなら触るだけで良いから、とお願いしましたがもちろん却下です。

「こうして鍛えてあげてるのに、どうしてそんなにわがままなの?
早漏なのに自分で直す気がないならほんとに浮気するから。
いいの?」

そう言って、おどかして来るのです。

「おどかされると何も言えずしょんぼりするくせに、小さなおちんちんだけは勃起したままだね。
浮気って聞くと反応するよね。
恐いの?興奮するの?」


実際に、付き合い始めてから1年ぐらいした頃、大学生の時に、浮気したこともあります。
浮気は現実の恐怖なのです。
私達が昔、まだ、ただの友達で、妻が他の彼氏と付き合っていたときに、
サークルの先輩と浮気をして、セックスをしていたというような話も何度も聞いたことがあります。
奥手で真面目な大学生だった私をからかうように、奔放な性生活を何度も聞かされていました。
しかし付き合い始めてからは、ぴたっとそういう話はしなくなりました。
結婚してからも、仕事を続けていた妻が職場で浮気をしているのではないかと、根拠もなく心配することはよくありました。
いまのパート先のことも心配です。
しかし私には本当のところは分かりません。
どんなに遅く帰ってきても、ちゃんとした言い訳がありましたし、問いつめるような証拠も度胸も私にはないのです。


「おちんちんつらいでしょ?
美歩がいいって言うまで我慢できたら、今日は出させてあげるね。
ずっと出させないでいると、射精できなくなっちゃうらしいからね。」


かなり頻繁にセックスもフェラもしていたのですが、最後に射精させて貰ったのは10日ぐらい前でした。
しかしそれ以降は毎回寸止めで射精はさせてもらっていません。

この日の朝も、出勤前に半ば強制的に玄関でフェラされていました。
いつものように、また寸止めにされる苦しみを味わうぐらいならばしない方が良いのです。
そんな私をいたぶるのが好きな妻は私のスーツのジッパーを開いてネットリとフェラをはじめたのです。
何度も根元から亀頭まで舐め上げて、時々気まぐれに亀頭を口腔内に少しだけ入れる。
そして、尿道を舌先でちろりと触りながら一回だけ、ペニス全長を唇でしごいてくれる。
もう一回、と思うと、もう口から亀頭を出してしまい、根元付近を舐めはじめる。
こんな事を繰り返すのです。
しかしやはり今日も出させては貰っていませんでした。
射精が近くなると、すぐに察知して「おしまい」です。
亀頭に最後にチュッとキスすると、先端から滲んだカウパー液と唾液の糸を唇まで引かせながら微笑みます。
そのまま私の口にキスするのです。

「いってらっしゃい、精子出しちゃダメよ。」

毎日言いつけられたとおりにオナニーもせずに我慢していました。
実際オナニーをしたくても出来ないのです。
自宅ではいつも妻の目がありますし、外でするわけにもいきません。
もともと風俗に行く度胸もないのですが、妻は私の財布の中の残高までチェックして家計簿を付けているので絶対に無理です。
第一、射精する精液の量が少なくても、妻はすぐに気付くのです。
そしてはっきりと、私がオナニーをしたらお仕置きに自分は浮気をすると宣言しています。


妻は私のペニスの根元をきつく指で締めながら、今日の朝のことを言います。

「朝のフェラどうだった?
ちゃんとオナニーしないで我慢できてるかなー。
たーくんのたまたまに、たくさん精子たまってるよね。
ずっと出させてあげてないから辛いよね。
出したい?
だけどまだまだダメだよ。」



妻の肉体で清算 A
英明(42) 1/18(金) 20:00:46 No.20080118200046 削除
翌日社長から電話が来た。
妻の肉体のは満足したらしく、約束の資金提供も実行された。
これは助かる。これで急場は乗り越えられる。
しかし、頑張った妻は病院に行くと言って朝から外出。
歯医者だと言うが、妻に虫歯は無かった筈だが・・・

週3回の関係。取りあえず火曜、木曜、土曜日と決まっている。
妻のお陰で忙しくなり、あっと言う間に3週間以上が過ぎた。
数えると妻と社長は10回も抱かれたことになる。
今晩も社長と過ごしている。土曜なので今回は泊まると言われた。
初めてのお泊りだ。電話が来たのは日曜日夕方だった。

妻は何時以上にゲッソリ。目にはクマができていた。
入浴したばかりらしく、高そうなソープの香りがする。
最近は迎えに行っても機嫌が良く、色々話してくれるうようになったが、最初の晩言いかけた事は気になっていた。
夕方で渋滞していた車内で、妻は切りだした・・・
「英さん・・・もう隠しておいても仕方ないと思う」
「そうだよ。俺は何でも受け入れるよ」
「こんな関係だから・・・仕方ない事なの。社長も話せと・・・」
私は鼓動が激しくなった。どんな事か?
「私・・・社長と・・・生でしてる」
「ええっ・・・そんな・・・まさか中出しってこと」
「そう・・・驚くよね。最初の時から生で入れらちゃって・・・
私の中に一杯出された。だから翌日病院・・・産婦人科だったの」
「一杯って歳なのに社長まだ出るんだ?ちゃんと勃起するの?」
「英さん・・・社長バカにしちゃダメ。信じられる?英さんより沢山出るの。あの歳でドピッドピュって凄いんだから」
私は震えてハンドル握る手が震える・・・
「に・・・妊娠したら困るだろよ」
「勿論・・・だからピル飲んでる。大丈夫」
暫し沈黙・・・

「そ・・・そうなんだ・・・という事は・・・社長はビンビン?」
「・・・硬くてビンビンね。初めて・・・あんな長くて太くて超絶倫なのは。大きさは・・・そうね・・・英さんの倍以上は確実かな。御免・・・凄い話だけど事実。だから私・・・耐えられないと最初の時言ったの」
恥かしそうに下を向き、照れながら話す妻。
「な・・・もう慣れたのか?社長のには・・・」
「そうね・・・何とか」

妻は綺麗になる。セックスでホルモンの分泌が盛んになる為か?
制服姿でも色気が漂うようになる。
私は悶々とした日々を過ごす。この頃からだったと思う、妻をおかずにオナニーするようになったのは・・・
誘っても妻は私と寝てくれないから。社長との約束は守るらしい。

今日は金曜だが、妻は午後から社長と泊まりで出かける約束。
2泊3日の出張に付き合うと聞かされた。

昼休み、妻は社長室にあるロッカーで着替え始める。
ロッカー内には着替えが用意されている。最近は一旦アパートには戻らず、工場から直接出かける妻。
お茶を飲む私の前で・・・驚いた、妻は素っ裸になる。
素晴らしい後姿。準備した真紅のド派手な下着を身に付ける。
「凄い下着じゃないか・・・悔しいよ俺」
「英さん、悔しいよね・・・気持ち分かるけど、仕方ないのよ」
新品の高級白いスーツを着込む。見違える美人になる。
最近派手に染めた髪。派手すぎると評判は今ひとつだが、白の高級スーツには凄く栄える気がする。
「送るか?」
「大丈夫。近くまで社長が来るから。それじゃあ、行ってきます」
妻はヒールを鳴らて出て行く・・・私は後をつける。
近くの廃工場前。社長のジャガーが止まっている。
トランクにバックを入れると、二人は走り去った。
親密な関係を疑わない二人の光景だった。



妻の肉体で清算 @
英明(42) 1/18(金) 18:26:31 No.20080118182631 削除
このような話、今更と思いますがお許し下さい。

私の工場は下町の一角で営んでいます。私は3代目。
周辺に沢山あった工場は姿を消し、住宅や駐車場になった。
私の工場には特に技術はなく、簡単な仕事しか取れない。
親会社の担当には見放され、妻と途方に暮れていました。
親から相続した家は売り払い、妻と二人安アパート暮らし。

ある日突然、親会社社長が来社された。珍しい。応接に招いた。
社長(61)は単刀直入に切りだした。
「お宅に仕事出してあげよう。但し条件が・・・」
「はい!何でも・・・」
私はコーヒーを出す妻のみゆき(39)と喜んだ。
「美人な、この奥さんがその条件だ」
私と妻は固まってしまった・・・勿論私は反対した。
しかし妻は・・・口を開いた。
「引き受けさせて頂きます」
「ええ・・・:
妻は来月から水商売に出る覚悟だった。相談は受けていたが・・・
「みゆき・・・マジか?」
「英さん、今の貧乏暮らし抜け出そうよ」
「そうそう。奥さんの言うとうりだよ。私はこの歳で離婚して一人暮らしになってな、寂しくてしょうがないんだ。助けてくれよ」
「まさか・・・妻と一緒に暮らすわけじゃ?」
「いやいや、それならなお嬉しいが、寂しい私みたいな爺さんの相手してくれって事。爺さん相手、まだ若い奥さんだ簡単だよ」

社長は昔我社でしていた仕事を含め、沢山の注文書を提示した。
妻を差し出すには、十分見合う仕事だった。
私達は社長の用意した、A4サイズの誓約書にサインした。
社長は満足げに帰り、翌日から新たな生活が始まる。

その晩、私は小さな浴室で妻の背中を流した。
苦労して結構痩せたが、どうして、スタイルは抜群。
むしろ痩せた分、ウエストや腹は引き締まり数段良くなった。
聞くと、体重は40s弱でB86W57H84だと言う。
この時見た乳房やお尻は抜群に綺麗だった・・・
明日この肉体が奪われると思うと激しい嫉妬が。
立ち上がった時、目の前に見える妻の割れ目。ビッタリと貝の様に縦スジ状に閉じている。17年間私しのペニスしか知らない割れ目だ。明日はあの社長の、ヨボヨボペニスが入るのか。
私は妻と一年振りのセックスをしたかったが・・・
だが妻はそんな気分じゃなかった。当然だろう、仕方なく寝た。

翌日、妻は定時前だが早々に帰り支度をする。
社長の家に行かなければならない。
「私・・・英さんの夕食の用意してから行きます」
妻はさすがに不安そうな表情。だが思いの他落ち着いている。
「いよいよか・・・頼りない俺ですまん」
社員に見つからないように、妻は2階事務所裏口から出て行く。
私は窓から見える、自宅の安アパートを見る。
妻は洗濯物をしまい込んでいる。
私は現場に戻り、再度見た時には妻は既に居なかった。
バスで30分程度の場所に社長は住んでいる。
帰りは私が迎えに行く約束になっている。

時刻は9時を回っている。今、妻と社長は何をしているのか・・・
一人工場で事務処理している私は落ち着かない。
工場で待つこと4時間・・・携帯が鳴った、妻からである。
時刻は深夜1時になろうとしている。
「英さん・・・私です。迎え・・・お願いします」
妻の声は疲れて小さく、聞き取り難かった。

社長自宅前、5分位して妻が出て来た。ゲッソリとしている。
フラフラと車に乗り込む妻。何だか機嫌が凄く悪い。
「御苦労さん・・・」
「・・・」
何も言わない妻。私はアパートに向かう。
帰宅して私は食事、妻は歯磨きを始めて寝る支度をする。
「風呂は?」
「社長の家で入ってきた・・・」
「一緒にかい?」
「・・・」
「何かあったんだい?話してくれよ」
妻は下着姿になりながら思い口を開いた。身体が中赤い。
私は嫌な予感がしてきた。
「・・・社長ってエッチが・・・」
「エッチがなに?」
「絶倫なの・・・どうなってんの。私耐えられないかも・・・」
「そんなに?だって60過ぎだろ・・・」
「私も大した事ないと・・・思っていた。全然違う・・・」
妻は隣の部屋で裸になり、取り新しいパンティを身に付ける。
乳房は揉まれて真っ赤。色が白いので余計目立つ。
「どんな風に凄いんだ?」
妻は布団に潜り込んだ。
「はあ〜・・・私の身体はしつこく舐め回すし・・・射精するまで何時間も入れっぱなしだし・・・なにより・・・お休み」
「凄いんだな社長は・・・ちょっと、何言おうとした?」
「・・・なんでもない」
「止めてよ、そんなの」
それ以上妻は言わなかった。



変態女装MA
かなえ 1/17(木) 23:44:23 No.20080117234423 削除
管理人さん妻の話しが少しになってしまいましたが、よければ載せて下さい。 話しの続きです。さっき書いたメールの途中から事務員S子のメール調教が始まりました。妻の汚れたパンティでオナニーを見つかった報告の後、下着女装は、仕事の時も毎日して写メで報告する事。オナニー画像も毎回送る事を命令され、喜んでS子に送ってましたマ 暫くして 私の汚れたパンティでオナニーしたいか。の問いに 是非お願いしますと返事すると、三日穿き続けて送ってやるから住所を名前を教えなさいとメールが来ましたが、悩んだあげく誘惑に負けてしまい。S子が他府県で離れているから大丈夫だと言うのを信じて住所と名前を教えると、四日後に凄く汚れたパンティが二枚送られて着ました。なぜ二枚なのか尋ねると、メールを見せた友達が興味深々で、その友達の下着だと返事が来ました。T実のパンティです。
届いた次の日汚れたままのパンティを穿いて命令どうり出社しました。S子やT実の下着だと知らないかなえは送られて来たパンティを片方ずつ穿いて綺麗になるまで舐め取り写メしました。会社でのS子とT実の態度は以前とかわらず、全く疑ってませんでした。
暫くして妻の奴隷になり
浮気を公認して浮気の後の舐めオナニーや飲尿、浮気相手の精子の事などを告白すると、これから射精した精子は全て口にする事を命令されましたが、射精するまでは実行しようと思っていても、射精すると急に覚めてしまいなかなか実行出来ない事を報告すると、罰として妻に一日中下着女装をしている事と私達の下着でオナニーした事を告白し罰を受け報告するよう命令されました。告白すると
いいわよ、家では男性物
禁止よ と笑いながら言いました。罰にならないなぁS子様にまたしかられると思っていると 男性物禁止だからと言って服とズボンを脱がされ、男性下着とパジャマはごみ箱へ パジャマは新婚当時着ていた妻の可愛いパジャマとネグリジェを二組渡され取りあえずパジャマを着ました。服は妻がいらなくなった物をいただきました、昔のブリブリ物ばかりでした。
翌朝、S子のアドレスを聞かれたので書いて渡すと、アドレスを見て何か考えていましたが、少しして会社でばれないようにするのよ と笑顔で送り出されました。昼休みに妻からメールが届き S子さんとメールでやり取りしました。S子さんの命令は絶対服従しなさい。いいわね。 追伸S子さんに会って見たくない?結構近くに住んでるみたいだから S子さんによろしくホえっ剿{当に 騙されたと思いながらも会って見たい、妻の前でS子様の汚れたパンティでオナニーしたらなどと想像して興奮してしまいました。
馬鹿な私は、S子様是非会って妻の前で調教して下さい。とメールすると会ってもいいけど、条件があります。絶対服従する事、後悔しない事、友達も一緒に会う事 奥様の命令も絶対服従する事。以上会う日にちはまた連絡します。喜んでお願いしますm(__)mとメールしました。次の日に妻からメールで明日来客があるので、帰りにウィッグを買って来るように言われ、少し茶髪でカールしてあるウィッグを買って帰りました。帰ると妻がウィッグをかぶせ化粧して写メして送ってました。私はてっきりS子様だと思ってました。
いつもより早く帰りシャワーを浴びムダ毛の処理をし妻にメイクしてもらい。お客様を待ちました。妻もとても色っぽい恰好です。
妻にお客様にも絶対服従するよう言われ。ハイッと答えました。やって来られたお客様はS子様ではなく、K君と友達三人でした。
私はびっくりして声が出ませんでした。するとK君が変態さんこんばんはいつも写メ見てますよ。今日はよろしく。と言って妻とキスしてます。妻にお返事は!といわれ、よろしくお願いしますと言わされました
宴会がはじまり半ばになると妻は半裸状態でされるがままです。初めて見る光景に、怒りは無く興奮でおちんちんは大きくなりっぱなしで、妻の命令で順番にフェラして回りました。
フェラ画像は全てS子に送られました。後は居間で乱交です 私はその間中アナルにバイブを入れられ、いった後のマンコとペニスの掃除係りでした沢山の精子を口にし、最後にバスで妻のオシッコを飲みながらのオナニーすぐにいってしまうと、罰だと言って順番に私の口に放尿しその間に三回いかされました。
次の日は浣腸され皆にアナルを犯されました





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妻の性 1
ほぼ実話 1/16(水) 02:31:44 No.20080116023144 削除
私も妻も34歳です。
妻は173cmのスレンダーな肉体に、きつい印象の顔立ちです。
美人なことは間違いないと思います。可愛いというのとは違うと思います。
私は165cm特に取り柄のない男です。
唯一の取り柄がこの妻を持っていることぐらいです。

大学の同級生で付き合い始めて卒業後に結婚しました。
子供は欲しいのですが、まだいません。
妻は2年前まで仕事を続けていたのですが、人間関係など面倒なことも多く、私の収入だけでもそれほど困ることもないので辞めてしまいました。
というのは、妻の実家が地元で不動産やパチンコなど手広い商売をしているため、かなり裕福で、何かと援助をして貰っているからです。
今私たち夫婦が住んでいるマンションも実家の義父名義のものなのです。
このような事情もあって、妻には何となく強く出られないと言うところもあります。
例えば、離婚などということになっても私が追い出されるだけの話です。
妻が仕事を辞めるときには、ずっと家にいて欲しいという私の希望があったのですが、結局、妻の希望通り、他の仕事を続けることになりました。
具体的には妻は今は週に3,4回、水泳のインストラクターの仕事をパートでしています。
体格の利もあり、高校ではインターハイに出るほどでした。
家にこもるような生活も出来ない質なので気晴らしに働いているという感じです。

引き締まった美しい体を人に見られることも好きなようです。
私は、まさにそのようなことに嫉妬心をかき立てられ、嫌だったのです。

水泳教室の生徒の中には中年のいやらしい男もいるかも知れない。
そんな男が、水着の上からですが妻のしなやかな肉体の隅々まで、舐めるように見るのだろうか。
そんな男が教室の後、妻をお茶に誘ったり、飲みに誘ったりするのではないか。
私の知らないコーチ仲間の男に口説かれるのではないか。
水泳で鍛えた逞しい体の男に妻が気を許すのではないか。

いまでも、このような不安は毎日私を悩ませます。


妻とのセックスはこの1年で大きく変わりました。
1年前に何があったかは後日また書きます。
その前から秘かに望んでいた事ですが、今は妻が主導権を握るようになりました。
以前は対等とまではいかないまでも、同い年の夫婦という感じのセックスでした。
しかし今や、妻のサディスティックな傾向が開花してしまっています。
日常生活でも強い妻ですが、ベッドの上では完全な主従関係が成り立ってしまっています。



「ねえ、セックスしようか?」

今ではいつも妻が言い出します。

「最近、ずっと出させてあげてないから溜まってるでしょ?
今日は美歩すっごいエッチな気分だから沢山いじめてあげる。
今日は精子出させてあげようかな。」

1週間以上、セックスやフェラチオはしても、射精は禁じられていて出させて貰えずにいました。
妻は私の早漏を治すためと言って我慢を強いてくるのです。
最近は、だいたい週に1回しか射精はさせて貰えません。

「禁止」という、言葉の持つ支配関係がこの1年の間で、いつの間にか2人の間で暗黙の了解になっています。
私を性的に従わせることに、妻は快感と興奮を感じるのです。

私の完全に硬くなった股間をズボンの上から撫でながら、挑発的な笑みを浮かべて私の目をのぞき込みます。

「美歩のオマンコ舐めさせて欲しい?
舐めたいなら裸になってベッドに寝て。」

私だけ全裸になって横たわりました。
妻は何も脱がずにベッドに上がり、仕事に着ていった服のスカートのまま顔の上に立ちました。

「パンツ見える?
濡れてるの分かるでしょ?
匂い嗅ぎたいんでしょ?
いいよ。」

そういって、そのまま私の顔の上に座ります。
まず、一番濡れた膣の入り口のあたりを鼻に押しつけます。

「美歩の性欲の匂いする?
お風呂まだだけど、オナニーしちゃった。
オマンコ興奮してグチャグチャだよ。
美歩の汁がしみこんだパンツちゃんと吸ってね。
たーくんが上手に出来たら見せてあげる。」

長い時間、自分のあそこの匂いを嗅がせ、染み出た愛液を吸い取らせるのです。
私にはじっと匂いを嗅ぐことと、唇で愛液を吸い取ることしか許さず、自分の好きなように私の鼻などに気持ちの良いところを押し当てるのです。
これも私を性的に服従させることの象徴として妻の好きな行為です。


舌を使うことを許されてからは必死で舌を固くしてクリをつついたり、しゃぶったり、もどかしいけれど膣の入り口にパンティーを舌で押し込んだり。
手を使うことは以前から禁止されています。
私の両手を頭の上で押さえつけて顔の上に股間を押しつけるのです。
勃起したクリトリスを布の上から探して、吸い付き、舐めて奉仕し続けます。


「そろそろオマンコ見せて欲しいでしょ?
頑張って舐めたから見せてあげるね。」

パンティーの股間の部分を脇にずらして、そのいやらしいとしか言いようのない、性欲にまみれたような性器を私の眼前に晒します。
一目見て普通ではなく赤く腫れ上がっていたので、いつもと違うと気づきました。
妻は

「今日はたくさんオナニーしちゃった。」

と言って平然と私の鼻に濡れたビラビラをこすりつけてきます。

クリを中心にゆっくり長い時間舐めました。
膣に舌を入れるのも、勝手にしてはいけないことです。

「べろ入れていい?」

「まだダメ。」

何度かこんな会話が繰り返された後、ようやく許可が出ます。
「待て。」を仕込まれるワンちゃんみたいだねと妻は言っています。
その通りかも知れません。

膣前庭を舐めると濃い愛液がとろけ出てきて私も狂ったように舐めてしまいます。
膣に舌を差し込むと、いつもにも増して緩くて舌がスポスポ入っちゃうので

「また大きいバイブでした?」

と聞いてみました。

「たーくんのおちんちんよりおっきいのでしちゃったよ。
美歩大きいの好きだから。
美歩の彼氏は大きいバイブ君なの。」
と平気で言います。

最近では、何本かある大きなバイブの方が私よりも妻をいかせることが多いのです。
というか、私だけではほとんど妻をいかせることが出来ません。



変態女装M
かなえ 1/15(火) 23:28:07 No.20080115232807 削除
昔妻の汚れた下着でかく日ぐらいオナニーしてたの、妻はうすうす知ってたみたいで、それがエスカレートして妻の下着着ながらのオナニーになって夜妻が外出すると日課になってました。ある夜妻が出掛けたのでいつもの用にオナニーしてたら妻がこっそり帰ってきてたのもしらずにオナニーしてたら携帯で何枚も撮られてて、ある夜妻に「私の下着でオナニーしてるでしょう」と言われ惚けてたんですが画像見せられて、何も言えませんでした。それまでは結構亭主関白だったんですが、それから立場が逆転して、変態とののしられながら質問じめ、全て敬語で答えさせられ、それからこう言わされました。「汚れたパンティや汚れたマンコ舐めながら下着女装でオナニーするのが大好きな変態マゾです。セックスは求めません。浮気も公認します。かわりに汚れたパンティやマンコを舐めながら下着女装でオナニーさせて下さい」m(__)m。「本当に浮気するわよ!我慢出来るの」はい下着女装を公認して頂けるのなら我慢できます「そんなに汚れたパンティやマンコが好きならしかたないわね。貴方のためにうんと汚してあげる。」それから毎日脱ぎたての汚れたパンティを下着女装で妻の目の前でオナニーしながら口で綺麗にさせられました。着ている下着は汚れのひどい物や穿かなくなった妻のお古下着です。時々洗っないマンコや足の指も舐めさせて頂きました。上手く舐められたご褒美だとオシッコを飲まされ飲みながらの射精を強要される事もありました。暫くすると自分からオシッコをねだるようになりました。その頃から夜の外出が増えました。外出するまえに下着女装させ今まで穿いていたパンティを抜いで裏返しに丸め私の口に詰め込むと、「帰ってくるまで出したら駄目よ、」と言って彼氏の所にでかけます。妻が帰ってくるまでオナニーはできません、帰ってくるなり、私はオナニーのお許しをお願いします。すると妻が、「さっきまで彼氏のおちんちんが入ってたマンコ舐めたいの?生でしたマンコを。洗ってないから綺麗にお舐め。」(本当に洗ってないんです)と言いい、私に跨がってきました、むせかえるような臭いに興奮しながら暫く舐めていると、バッグからたっぷり精子の入ったコンドームを出し(わざわざ持って帰って来る為に彼氏にさせたみたいです。二回めは生で外出しです。)精子をマンコにたっぷり付け「これから舐める時は彼氏の精子たっぷり塗ってからよ、いいわね」。と言われ、オナニーしたい一心で頷いていました。一生懸命舐めていると妻が「彼氏の精子おいしい?いい香?」ハイ。「本当に?」ハイ。鼻の回りと穴に精子を塗りまくります、「○○君の精子どう?」
最高です。「じゃぁ口開けて」残りの精子を全部口の中にいれます。「ゆっくり味わうのよ」頷きます
思っているほど抵抗はなくよけいに興奮しました。
「いやがるかと思ったけどやっぱり変態マゾね、嬉しそうね。どう感想は?」
美味しいです。「そのうちにもっと新鮮な精子を味合わせてあげるから」その時は意味が判りませんでしたが、お願いしますと答えました。完全に妻の奴隷となりました。長くなるので
後は簡単にまとめて書いて送ります。



Dark Side Of The Moon 
ハケット 1/6(日) 17:29:55 No.20080106172955 削除


昨年の話。
私たちの夏期休業が過ぎ、子供達の新学期も始まってもう9月だというのに暑い日が続いた週の半ばの午前中、麻里子さんが店へやってきた。
ちなみに今までも、そしてこれからもここに書かれる会話はすべて私の記憶を元に(かなり)脚色したセリフになっているので、この通りの会話がされたわけではありませんが念のため。

「こんちわ〜、暑いわね〜美代子いる?」
「もうすぐ来ると思いますよ」
「待たせてもらっていい?」
「いいよ、今日はなんの用?随分と楽しそうじゃない」
「フフフ、あのね・・・でも美代子が来てから話そうかな〜」
「なんだよ、勿体ぶって」
「あのね、ウフッ、俊司に彼女が出来たみたいなの」
「へ〜っ!でも大学生でしょう、普通ですよ」
「そうね、でもあの子とんと浮いた話今まで無かったから」
「で、相手は?」
「ううん、まだ判らないの」
「なんじゃそりゃ?」
「昨日ね、俊司の部屋掃除していたらベッドの隙間にこんな物が落ちてたの」
「それって、ネックレス?」
「そう、私も同じの持ってるけど、美代子におみやげで頂いたガラスのペンダントと全く同じなのよ、きっとその子もそこで買ったのね」
「ありがちな話だね〜、でもそんなの持って来ちゃって平気なの?」
「大丈夫、また判らないように返しとくから、あの子だって気づいてないと思うわきっと」
「麻里子、いらっしゃい、来ていたの」
「美代子〜、大ニュースよ、これ見てー!」
遅れて店に入ってきた美代子が私たちに近づいてきた。
「ねえ見てこれねえ、俊司の部屋のベッドに落ちてたの、ほら〜、これと一緒偶然よねェ〜、あなたと同じ物選ぶなんてこの子いい趣味してると思わない?彼女よきっと、俊司彼女を部屋に連れてきてたのね、これからはそうそう勝手に部屋入っちゃだめよね、、、、、、、、、、、、、、、、と思って、、、、、、、じゃない?、、、、、、、てるわよ、、、、、、、しょう?」
ぺらぺらと興奮して話し続ける麻里子さんはその時気づいってはいなかったようだが、私は見ていた、美代子の顔がサッとこわばった瞬間を・・・・。
その光景は今でも鮮明に私の記憶に残っている。

「そうね、きっと同じところで購入したんだわその子」気を取り直して話に合わせる妻。
「今度私たち同じペンダントして俊司を問い詰めてみようか」
「ええ、・・・そうね、きっと驚くわ・・・」
私は知っている・・・・妻は麻里子さんとおそろいのペンダントを持っている。
渦を巻いたガラス模様でティアドロップの形、手作りのため一つ一つの模様が微妙に違っていてまるっきり同じ物はないはずだ。
持ち主が見れば自分のものかそうでないかは判るだろう。
後から思ったのだが、もし偶然にその場に私の娘がいたら、妻と一緒におみやげを選んだ娘が居たとしたら・・・・恐らく私は今こうしてこの文章を書いてはいないだろう。
ただ私はその時、おや?っとしか思っておらず、相変わらず気づくのが遅い間抜けな夫だ。
怪しいと感じ始めたのは少し時間が経ってからで、暫くして妻に聞いてみた。

「そういえばお前も持っているんだっけ?」
「なにを?」
「ほら、この間麻里子さんが持っていたペンダントと同じやつ」
「・・・・・・」
私たちは商品の在庫量を確認しながら発注する品物を選んでいた。
「おみやげに麻里子さんにあげたガラスのペンダントとおそろいのやつだよ」
「ええ、そうね・・・有ったと思うわ・・・でもなんで?」
「いや、この間麻里子さんが付けていて、とても似合っていたからさ、お前も付ければいいのにな、って思ってさ」
「そうね、今度探しとくわ・・・・・」
案の定、あの時ほどではないが妻の表情は少しこわばった。
「・・・ところで俊司君て、お父さんもカッコイイっていうから結構もてるんだろうね」
「・・・ええ、そう思うわ」
「会ったことあるんだ」
「いえ・・・ええ、渋谷で一度美代子と一緒に・・・・」
「どこに住んでるの?」
「住んでるマンションは・・・・・・まだ聞いてないわ」

私はすでに知っているのだよ、美代子。
俊司君が住んでるマンションの場所を。
そして君は過去に麻里子さんと一緒にそのマンションを訪れていることも。
先日の店での会話の中で君は彼女の言葉が耳に入ってなかったようだが、麻里子さんはちゃんと話していたよ。
「、、、、、、、、、ほら、美代子も一度私とマンションで会ってるから判るじゃない?、、、、、」
その言葉を君は聞き落としていたんだね。
やっぱり君は私に何か隠している・・・。

かなりセリフを脚色しましたがこんな流れで、徐々に妻のDark Sideが明らかにされていったのです。



Dark Side Of The Moon
ハケット 1/3(木) 16:14:02 No.20080103161402 削除


2008年、おめでとうございます。
相変わらず妻には気づかぬふりを続けていますが、実は少しずつ状況を聞き出してはいるんですよ、私なりのやり方で。
ですが、もう少しそれまでの過程をお話ししますね。

まあ、そんなこんなで毎回想像だけは恐ろしく発展するんですが、じゃあ確認とれよ、追跡調査しろよ、奥さん問い詰めれば? なんて事は私にはできません、御免なさい。
妻はよき母として、仕事のよきパートナーとして、セックスのよきパートナーとしていてくれればそれで私は満足ですし、どう考えても浮気が本気になるはず無いという根拠のない自信みたいなものもありまして、今の家庭環境さえ壊さなければいいと私は思うんです。
その代わり、私が浮気しても怒るなよ!って、言うなる黙認それって変でしょうかね。
それでも、毎回帰ってくる妻の服装チェックや下着チェックなんかはしましたけどね一応。
皆さんがよく書くように、精液で汚れていたとか、服に乱れた跡が有るとかをですよ。
ある日洗濯物カゴの中を(お風呂入る前なので)スッポンポンで漁ってチェックしていたらいつの間にか後ろに息子が・・・目があって、「いやこれは・・・」と言い訳する手に持っていたのは偶然にも高校生の娘のパンティー・・・あや〜・・・まあ、その後、家族から散々変態扱いされまして・・・困った、困った・・・アホな私です。
まあそれからは、シたきゃシろよ、みたいな、少々投げやりな感じも有ったのかな。

ところが作年の8月、ついに知られざる妻の素行が明らかに。
想像ではなく本当に男に会いに行っていたのか。
これは本当にショックでした。相当ショックでした。かなりダメージ受けましたよ。
ドドーンと落ち込みましたが、まあ私の特徴というか性格というか、妻を問い詰めることもなく、興信所に頼むこともなく、麻里子さんに相談することもなく、私一人で何とか気持ちの整理を付けてます。
で、暫くは黙認を続けることにしたんです。
まあ、だからここに投稿してるんですがね。
私って偉い!と思ってたんですが、タダのへたれなのかもしれません。
相手は治夫という男ではありませんでした。

お盆休み、我が家は11・12日と家族で旅行に出かけました。
四人全員での家族旅行は久しぶりでしたね。
子供達も大きくなり、それぞれのお友達達とのつきあいも多いからでしょう、一泊だけでしたが西伊豆まで行くことが出来ました。
帰り道の途中、ガラスの美術館に立ち寄ったのを覚えています。
丁度その時片○鶴○郎作品展も展示されていて、私たちはそこでしばしの時間を費やしました。何か久しぶりの家族水入らずで楽しかったですな。
私と息子はガラスの風鈴に絵を入れる工作で楽しみました。
妻と娘はおみやげコーナーでお友達へのプレゼントの買い物を楽しんでました。
翌日には皆それぞれの予定を入れていて、私も趣味のジムカーナーの練習に出てましたし、妻は珍しく家で留守番をしていましたが、そのあと午後にはどこかへ出かけたようです。
私が帰ったときにはすでに帰宅していて、夕飯の準備をしていました。
今日は夏土産をお友達へ届けに行っていたとのことらしい。

ただ、その日の夕飯には渋谷の東○○○の地下にあるお総菜コーナーのおかずも含まれていたのでした。


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