BBS1 2007/12 過去ログ



Dark Side Of The Moon
ハケット 12/31(月) 08:59:19 No.20071231085919 削除
4(tekacyuさん ぽくぽくさん ギルモアさん、どうもです!私大晦日に・・アホですな)

私は当初、私の知らない妻の行動をこう考えていた。
男と会っているに違いない!それも、決まってお友達と会う休日にだ。
だが問題はどうやって相手と連絡を取っているかだ。
妻が不倫相手とどうコンタクトしているのかが最大の焦点だ。
(もうすでに浮気と断定してしまって考えている私なのである)
そしてこう推察した。
妻は自分の行動を、メールで相手に伝えているに違いない。
電話で連絡などは大胆すぎて考えられないし、メールの方がチェックしやすい筈だ。
でもどうやって?
先述したように妻の携帯は私にとってノンバリヤーなのである。
いつでも見られチェック出来る。
その方法は・・・私は一生懸命考えた。
妻はお友達とメールで連絡を取り、私にも一応断ってから待ち合わせの日時と場所を決めている。
相手のお友達もきっとご主人に断ってから決めているはずだ。
何日の、何時に、どこそこのお店で待ち合わせ・・・・・相手の男も知らされている。

麻里子さんの夫で治夫(懲りずに同じ偽名)という男。
私は、彼をオッパイ星人と見た。いや、会っていなくても同胞は判るのだ!
自分の妻にない我が妻のオッパイを狙っているに違いない。
う〜ん、奴め・・・。
(もうこの時点ですでに私の頭の中では勝手な想像が働いておりました)
麻里子さんから妻とバイバイする時間を聞いておき、その時間に合わせて駅で待つもよし、デパートで落ち合うもよし、或いはもう行きつけのラブホがあってそこに直行するもよし。
妻達がよく会うお店は道玄坂近くのコーヒーショップか和食屋さんだ。
私だって知っているんだ、奴が知らないはずがない。
確かあのすぐ裏手にはラブホテルが沢山有ったな。
妻とその男は時間を節約することで、2時間ご休憩コースをたっぷり満喫できるはずだ、チクショウ・・・。

きっと二人はラブホのドアを閉めたとたん、熱い抱擁で抱き合い、むさぼるような接吻を交わし、愛しい我妻の胸をモミモミ、尻をナデナデ、「奥さん、会いたかった」「私もよ治夫さん・・」そして抱き合ったまま傾れ込むように二人ダブルベッドに横になる。
(時間がないので)急いで裸になり、お互いの身体をペロペロ、舐め舐め、我妻の豊満なオッパイをギュッと鷲掴み、乳首をレロレロ、チュパチュパ、妻は歓喜の声を上げる、奴は自分の妻に最近触らせてもいないデカイちんぽをギンギンにさせ、妻の頭を両手で掴み咥えさせる、ジョボジョボとフェラチヲさせられて妻のあそこはもうドロドロ、グチャグチャで、奴は妻の股間に顔を埋め、シックスナイン・・・・はああっん、いやああっんん・・・・ってな具合で私に断りもなく我妻を・・・・・・こんな事書いて一人で興奮する私って、やっぱり変ですね。
現実には見てないし確認取ってないので、今回稚拙なエロ小説風文章で皆様にサービス。



Dark Side Of The Moon
ハケット 12/30(日) 13:08:13 No.20071230130813 削除


「こんにちは、美代子居ます?」
「やあ、麻里子さん今日は、美代子は夕方頃来ますよ」
案の定お昼を少し過ぎた頃、麻里子さんが店へやってきた。
「そお、じゃあまた後で来るわね」
「あ、麻里子さん、あの、昨日は何時ごろ妻と別れたの?」
「う〜ん、たぶん五時頃よ、デパートで見たいものがあるからって言ってたわ」
「そうなんだ・・・」
「なに?何かあったの?もしかして美代子の浮気調査なんて言うんじゃないでしょうね」
「え?いや、そんなんじゃないって・・・ところでご主人、元気になったって?」
「おかげさまで、でも毎日遅くに帰るし、休日だって家に居やしないわよ」
「おやおや、ご主人の素行調査をした方がいいんじゃない?」
確か美代子の話ではかなりのイケメン親父だと聞いている。M重工に勤めていて、なんでも東北大理工出身で頭もきれるということらしい。

「主人はどうでもいいの、問題は息子の俊司(また同じ偽名使っちゃいました)よ」
「俊司君どうかしたの?」
「あの子、主人といつも衝突して、今度の受験のことでも・・・で9月から代々木のワンルームマンション借りて一人暮らししてるわ、美代子から聞いてない?」
当時(去年の暮れでの話)、俊司君は医学部志望で東大目指し一浪していた。
今年晴れて合格、現役の東大生で今もそのマンションで一人暮らしをしている。
まったく、やっぱり遺伝なんだよなぁ・・・つくづくそう思いますよ、ホント。

「いや聞いてない、でもきっと今度は大丈夫だよ、賢い子だもの、それに比べてうちのは体育会系で・・・困っちゃうよ」
「あら、そのほうがいいわ私、主人と息子は気性が似ていていつも喧嘩ばっかり、私はその間で気を遣うの疲れるわよ、だから家から出てホッとしてるわ」
「でも大丈夫なのかい?来年受験だろ」
「平気みたいあの子の場合、かえって塾での成績上がってるのよ、まあ、毎日私が部屋の掃除とかご飯の用意しに行くけどね、時々さぼるけど」
「しっかりした子なんだね、羨ましいよ、で、これから行くの?」
「ええ、昨日は日曜日で行ってないから、休みの日はゆっくりしたいから来ないでって言われてるのよ」
「色々気を遣って大変だね」
「あまり匂わないわね」
「なんの話だい?いきなり」
「昨日の餃子よ、食べたでしょう?」
「ああ、知ってるんだ・・・」
「そうよ、美代子両手に沢山の餃子持って来るんだもの、お店の中餃子臭くなるから駅のコインロッカーに入れてくるよう言ったわ」
それであんなに冷たくて固かったんだ・・・。
「ところで、家ではご主人と二人きりで新婚気分でいいですね、うちなんか狭い家に4人ですから、もう早くうちも出て行ってほしいよ、ハハハ」
「とんでもない、そんなに甘い生活じゃありません!マッタク・・・仕事も大事ですけど夫としてのお勤めも果たして欲しいモンだわ、欲求不満でいつも美代子呼び出して主人の文句を言ってストレス解消よ、御免ねせっかくの休みの日なのに」
「いいんですよ、私も一人の方が色々出来ますし」

麻里子さんが妻の胸見て羨ましがっていたと以前聞いたことがある、確かに、まあ、Aカップ?みたいな?顔は妻より美人なんだけどなー・・・ご主人相手してないのかな?
「なによ、ジロジロ私の胸見てー!美代子に言いつけるわよ、Hね〜」

おらぁ、Hだぁ。



Dark Side Of The Moon
ハケット  12/29(土) 19:16:59 No.20071229191659 削除


妻にはお友達が多い、まあ一般的にどこの主婦も子供が出来れば成長と共に子供つながりのお友達が増えていきますよね、幼稚園、小学校、中学校、高校と。
情報交換をメールし合ったり、その中で気の合う仲間が増えていくようです。
私はいません、ていうか男は家庭を持つと徐々にお友達が減ってきませんか?
私だけでしょうか・・・、中々会ってお酒を飲もうよなんて、自営してるせいか親しかった友人がお勤め人だとそうそう時間が合わないですね。
それに、私趣味が多いのでせっかくの休みの日は自分の時間で過ごしますよ。バイクのったり家で整備したり、好きな事、まあ男ならやりたいこと沢山有りますよね。
その時間、妻はお友達と会うのが楽しみのようです。
「今日は誰々と会うの」「次の日曜は誰々と」ってな具合にスケジュールいっぱいにしていますし、誰もが私の知ってる方(もちろん全て女性)ですから疑いようがありません。
それにメールのやり取りも私に見せながらスケジュールたてているし、遅くてもいつも夕飯前には沢山の材料と共に帰宅するんです。
で、ウイークデーにはうちの店へ彼女達が「この間は、あーだこーだ」と話し始めます。
実際会って食事やらお茶やらしてるのは確かなんですな。
着ていく服装も下着も、もちろんいつもと同じで特にめかし込んでいる様子もない。

ですけど、丁度去年の暮れにふと思ったんです。
それはお友達と長話しし過ぎた日は、作る時間が無いということでお総菜を買ってくるんです。(妻は日曜日も殆ど家で料理を作ります)
そんな日は9時前には帰りますが、夕飯はお総菜もの。
ある日その時間帯がおかしいことに気がついたんです。
渋谷の東○○○の地下にあるお総菜コーナーでいつも買ってきますけど、8時過ぎたあたりで売れ残りに50円引きとか20%引きとかの値札シール貼られますよねだいたい。
まあ全部って言うわけでもない様ですが、貼ってないんです妻の買う物には一つも・・・。
「あれ〜?」と思って調理時間を見てみるとお昼頃だったり2時だったり、まあ少し冷えていても暖め直せば美味しく・・・って違う!!
まあそれでもそれ以上には不思議に思いませんでした。だって、お買い物を済ませてからゆっくりお友達とお茶を楽しんだんだと思いましたから。
しかしその日妻が持ってきた物は沢山の冷えた餃子。ここの美味しンですけどね。
でも妻が、「ごめんね、お店が閉まる直前だったからなにも無くて、足りる?」なんて言うんですよ。

(ええ〜っ?)って思ったんです。おいおい、この量はいくら高校生2人と私でも充分の量だぜ、それにこの餃子そんな遅くにはもう売れ残ってないよ・・・。
「あたため直すね」
「いやいいよ、チンするとベチョってなるのやだから」
(・・・・・・・・固っ・・・冷てー・・・)
「やっぱりチンして、これじゃ身体冷えちゃうよ〜」
「でしょう、ハイ全部かして」
どう考えても、この冷え方は変だよなぁ。
私はその時初めて、その日の妻の行動に対する疑問を確信しました。
「なあ、麻里子(済みません、また同じ偽名で)さん、ご主人風邪治ったって?」
「ええもう治ったらしい、明日店に寄るって言ってたわ」
よし、明日聞いてみるか。

私の店は家とは別ですがさほど離れてはいません。
このお話に直接関係ないですし、なんの店かは適当にというのも思いつかないのでただ販売店とだけ申しておきますね。
店へは夫婦別々に行くことが多いです、妻は家事があるのでたいがい朝は私が開けに行き、お昼前に妻が来る、そしてお昼を食べる時間帯に妻のお友達が買い物に(しゃべりに)立ち寄ります。
(ちなみに今日、2007.12/29は私一人。妻は家の大掃除を子供達としている筈、
今書いている話は去年の暮れ頃のことで、それから一年経過しています、この話ホントの本当なのであまりHな描写はかけないかもしれないのでご了承下さいね)
丁度その日、妻は店に来るのが夕方になりそうだったので、お昼に妻のお弁当を食べて麻里子さんが来るのを待ちました。





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Dark Side Of The Moon
ハケット 12/27(木) 21:04:38 No.20071227210438 削除
1

前回BBS2 でローリングを投稿しましたハケットと申します。
文章を投稿することは初めてで、あらぬ限りの妄想を書くことにとても興奮しました。
ただ、あくまでもこれは妄想、実際自分の妻がどうこうしたわけではなく、するはずもないという観念のもとSF的要素を取り入れ、まあ稚拙な構成と文章で恥ずかしい限りでしたが、数人でも読んで感想頂いて大変嬉しゅうございました。この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
さて、実際の私の妻はどうなのでしょう。
今回自分の妻のことを投稿しようと思い、散々悩んだあげくここBBS1に載せることに決めました。
申し遅れましたが、私44才自営を営む中年男。
妻は43才、私と24時間寝起きを共にしています。子供は一男一女、二人とも高校生。自営販売業+殆ど一緒の生活+子供二人、どうです?何かあると思いますか ?
無理ですよねえ、これじゃあ私だって浮気出来ません(してません)。
でもね、ここに投稿したって事はですよ、そうです、まだ本当のところ確証はしてはいないんですが・・・。
それではお話しいたしましょう、我妻の Dark Side Of The Moon 。

妻に疑惑を抱いたのはいつからでしょう、去年のそうやはり暮れ頃でしょうか。
ただ私、のんびりしていると申しましょうかそれまで妻に対してあまり深くは詮索してなかったんですね。
前述したように一応自営ですし、妻は一日中殆ど私と一緒ですから。
仕事の合間(まあ、それでも暇な時間ありますから)にパソコンで検索してこのサイトを見つけた当初は、おいおい私の妻は?なんて考えもしませんでした。
美代子(ここでの妻の偽名:BSS2の時と同じ、まあ実際と一文字しか違いませんが)は小柄ですが出るところは出ていまして、結構ババーンとしてます。最近その自慢の胸も上の辺りの張りが無くなってきましたか、でもまだ充分おんなおんなしてますよホント。
うれしいEカップ!お尻もふくよか!でも顔は十人並み(決してブスではないですぞ、謙遜して書いてるんです誇大評価はいけませんので)。
妻は良妻賢母、家事もよくこなし大変有り難い。アッチの方は自分からアプローチすることはありませんが、私の要望にはいつも応えてくれています。
BBS2で記述したように、縛ったりオモチャ使ったり、デジカメ撮影、動画撮影とありとあらゆる楽しみをさせてくれ、またそれにイイ感じで反応してくれるんですよ(喜)。
まあ妻帯者の方はお判りのように、実際にはAV女優さんの様にイキませんけどね。

さて話は変わります。
妻の携帯電話ですが、これ私自由に使えるしメールの中身だって見られるんです。
凄いでしょう?変でしょう?一応ロックはしてるんですけど(実は子供達が勝手に覗くらしいので)ロック番号は私知っているのですぐ見られるんですよ。
妻も承知していますし、台所してる時など私が代わりにメール開いて返信することもあるんです。
どうですか、こんな夫婦仲のよい妻のどこにDark Sideがあると思います?気づかないですよね普通。
でも、それがあったんです!私の知らない、妻が行動する時間帯が。



野球拳5
和彦 12/12(水) 22:38:02 No.20071212223802 削除
「おお〜!」
「人妻のパンチラや〜」
「もっと足を開いてよ!それじゃよく見えないよ」
私のことなどお構いなしで皆好き勝手なことを言い出します。
そこでまた今田が調子に乗ります。
「奥さんもっとこうガバッッと股を広げましょうよ、ガバッと!おしっこする時はそんなんじゃないでしょ?」
そう言うと今田はみずから実演してみせます。
妻は言われるがままに少しづつしゃがんだまま足を大きく広げます。
大きく大きく、これでもかと言わんばかりに妻の両足は左右に広げられ、まさしくきれいなM字を描きます。
「ご開帳〜〜〜〜〜!!」
そう言うと今田はうれしそうにガッツポーズをしてみせます。それにあわせてまわりも大盛り上がりです。
今妻は股が裂けそうなくらいに大きく広げられ、下着こそつけているものの股間を皆にさらけ出されています。
そのむっちりとした股間に皆の視線は釘付けだったでしょう。私でさえもこんな卑猥な妻の姿を見るのは初めてです。
大きく足を広げたため、パンティーのクロッチの脇が少し持ち上がり、そこからうっすら毛がはみ出てます。
また、白い下着のため、毛の部分ががうっすら黒く見えるのがとても卑猥です。
「あ〜、奥さんとうとうかんにんしちゃったねぇ、見事な大股びらきだねぇ」
鼻先が股間に付きそうなくらの至近距離で今田はいやらしく言います。
「おやぁ〜?この黄色いのは何かなぁ?」
こんなことになるなど予想していなかったので、妻の下着は一日着用したものです。大きく広がった白い布地の真ん中に
うっすら黄色いシミが見てとれます。もちろんそれにいち早く気付いたのは一番至近距離でそれを眺める今田です。
「奥さんダメだよ、おしっこはちゃんと拭かないと!」
屈辱的な言葉を浴びせながらどさくさにまぎれ今田はその黄色いシミを指でなぞります。
そして更に屈辱的な行為をしだしました。
鼻を妻の股間にくっつけると、わざとスンスンと大きな音を立てながら妻の女の匂いをわがもの顔で嗅ぎます。
「いや!やめてください!」
嫌がる妻にはお構いなしで今田は続けます。
「やっぱりちょっとおしっこ臭いよ奥さん、オレがおしっこの拭き方をしっかり教えてあげようか?」
「ハハハ、山並さん、奥さんのあそこおしっこ臭いってさ、なんとか言ってやりなよ」
楽しそうにそう語りかけられても私には返す言葉がありません。

「よし!じゃあみんなおまたせしました。いよいよパンティーの中身を拝見する時間となりました!旦那さんすみませんそしてありがとう!」
そう言うと今田はおもむろに人差し指をクロッチの脇からパンティーの中に滑り込ませました。



野球拳4
和彦 12/11(火) 23:49:49 No.20071211234949 削除
「ここで再びインタビューをしてみましょう!今田さん、今のお気持ちは?」
「いや〜、旦那さんの目の前で奥様の股間を堂々と観察できる機会なんてそうは無いですからね。穴が開くくらいじっくりと
見させていただきますよ。あっ、もう既に穴は開いてましたっけ?」
そのつまらない冗談に辺りはどっと湧きますが、私の心境はそれどころではありません。
「旦那さん、今から奥様の一番大切なトコロを見られてしまうお気持ちをお聞かせください。」
もう私は観念するしかありませんでした。
「しかたないですね・・・今日だけですよ・・・」
「奥さん今日だけだって!今日だけはオレのことを旦那さんだと思っていつも通りに安心して心とお股もおっぴろげてちょうだいな!」
調子に乗って今田は妻に卑猥な言葉を浴びせかけます。
「それではそろそろ罰ゲームの方を始めたいと思います!皆様大変ながらくおまたせしました!」
会長がそう言うとあたりは一気に盛り上がりだします。
「それでは奥さん、テーブルの上に乗って、おしっこをするみたいにしゃがんでくださいね。みなさん見やすい場所に移動して
ください。」
皆は席を移動し、テーブルの上に立たされた妻の前に集まります。そして一番前には当然あの今田が席をとります。
「奥さんはやくはやく!」
「M字!M字!」
なかなかしゃがむことのできない妻に周りは少し苛立ちます。そして、皆に急かされついに覚悟を決めた妻はその場にしゃがみこみます。



野球拳3
和彦 12/10(月) 23:14:02 No.20071210231402 削除
『M字開脚の状態でパンティーのクロッチ部分をずらされる』

まるで頭を鈍器で思い切り殴られたような衝撃をうけました。
なんという卑猥な罰でしょう。ただ裸を見られることなどこれに比べればなんてこともないでしょう。
大切な妻の一番敏感で、私にのみ見ることを許された場所を今日はじめて会った、それも大勢の前に
晒さなければいけないのです。
「よっしゃ〜!ついにやったぞ!」
今田は子供のように大はしゃぎをします。
「奥さん、残念ですがルールですので今度はちゃんと実行してもらいますよ。旦那さんも覚悟はいいですね」
町内会長は冷静に淡々と進めます。
「いやいや旦那さん、ゴチになります!大変申し訳ないね〜、奥さんのアソコ開いて見ちゃうよ!」
今田はそう言いながら私を挑発するように、両手の人差し指で局部を広げるような動きをします。



コンプレックス8
高橋 12/10(月) 12:57:04 No.20071210125704 削除
途中の幹線道路で渋滞に巻き込まれ、自宅に到着した頃には日付が変わっていた。寝たふりをしていた私を妻が揺り起こす。私はワザとらしく目を擦りながら、妻に問いかける。「あぁ…もう着いたのか?」会計を済ませ家の中に入ると、私はソファーに倒れ込んだ。妻が顔を覗き込みながら優しく語りかける。「あなた…、お風呂はどうする?」「今は少し横になりたい。後でシャワー浴びるから先に入ってくれ」「そう…じゃあ、私もシャワーにする。先に浴びるね」「ああ…どうぞ」妻は立ち去り、暫く洗面所で化粧を落とす水の音が聞こえた後、ガチャっと風呂場のドアが閉まった。私はソファーから立ち上がると、泥棒のように気配を殺しながら風呂場の方に向かう。そして洗面所の隣にある洗濯機の中を覗き込んだ。スカートの中でジェイクの手が妻を何処まで凌辱していたのか知りたい。そして、その時、妻の心と体がどんな反応を示していたのか物的な証拠を調べたい。私は洗濯機の中に無造作に投げ込まれた小さな黒い布切れを手に取ると、急いでソファーに戻った。妻のパンティーをマジマジと窃視するのは勿論初めてのことだ。自分が如何に変態的な行為をしようとしているかは十分に理解している。しかし確認せずにはいられないのだ。高鳴る心臓の鼓動を勇めるように深呼吸し、小さく丸まったパンティーをゆっくりと展開していく。妻の陰部が接していた部分が次第に露になると、広範囲に渡って白く鈍いツヤを放っていた。触ってみると、本来柔らかいはずのパンティーがその部分だけパリパリと硬くなっている。明らかに愛液が侵潤し乾燥した跡であった。私は異様な興奮にさいなまれ、思わずその部分を鼻にあてがった。ツンとするアンモニア臭の中に微かな甘みを感じとった。左手で無意識に愚息をまさぐった瞬間、耐えがたい射精感を感じた。我慢しようと根元をきつく握り締めたが、もはや抵抗する術はなく、一気にザーメンが床に飛び散った。私は痺れるような余韻に浸る間もなく、パンティーを洗濯機に戻し、床をティッシュペーパーで拭いた。大の大人が思春期の学生のように性衝動を抑えきれなかった。それほどの興奮を味わってしまった私は、これから先、加速度的に背徳の世界に猛進して行くのであった。



野球拳2
和彦 12/5(水) 21:43:51 No.20071205214351 削除
「ヨヨイのヨイ!」
また妻が負けてしまいました。
「やったー!奥さん次はパンティーとオッパイどっちを見せてくれるんですか?」
妻は今にも泣き出しそうな顔つきでゆっくりスカートを下ろします。
「おほ!やっぱりパンティーも白だぞ!」
「いいケツしてるなぁ、かぶりつきたいよ!」
私には遠慮のかけらもなく卑猥な言葉が飛び交います。妻は恥ずかしそうにうつむくだえでした。
そして更に次も妻が負けてしまい、残すところはパンティー一枚の姿にされてしまいました。
妻は両手で胸を覆い、ただただうつむいています。
「ここで一旦インタビューをしてみましょう!」
そう言ったのは町内会長でした。
「今田さん、今のお気持ちをお聞かせください」
「山並さんの奥さんのあそこを拝めるなんて夢のようですよ、生きててよかった」
まだ勝ったわけでもないのに余裕のコメントです。ですが今田はまだパンツとシャツと靴下の3枚あるため、もう妻の負けは決まった
ようなものでした。
「山並の奥さん、どんなお気持ちですか?」
「もう、これで許してください・・・」
「そう言われましてもこれはルールですからね、覚悟を決めてくださいね!」
「山並さん、奥さんの裸を見られる気分はどうですか?」
「まだ負けが決まったわけじゃないので・・・」
そうは言うものの、もう妻が次負けたときの言い訳を考えることしかできませんでした。
そして

妻はパー、今田はチョキ
その瞬間私の時間は止まりました。
「やったー!ついに念願の奥さんのオマ○コ!」
「ぬーげ!ぬーげ!」
辺りは騒然とします。妻の顔は正に蒼白でした。
「すみません!どうかそれだけはかんべんしてください!」
私と妻は必死に頼みこみます。しかし、周りはそれを許す雰囲気ではありませんでした。するとそこへ一人の主婦が提案
します。
「じゃあ、もし勝ったらこれはここでお開き、でももし負けたら罰ゲームっていうのはどう?みんながそれぞれ罰ゲームを紙に
書いてそれを1枚引くっていうのはどうかしら?」
「いいねぇ、その代わりどんな罰ゲームでも実行してもらうよ、今度は本当に逃げ道ないけどどうする?」
今思えば裸を見られることですむのなら、見られて終わりにしておけばよかたとつくづく思います。
ですが、あと一度勝てば妻の大切な部分を見られずに済むと思うと、私たちはその悪魔の条件に乗ってしまいました。
そして、ここからが本当の地獄の始まりでした。

「よし、じゃあみなさんは罰ゲームを書いて、その間奥さんは服を着てもいいわよ」
そう言われ、下着姿から、服をまとうことができ、妻も少し安堵の表情を見せました。
「それでは、罰ゲームも書き終わったようですので、野球拳を再開いたしましょう」
「せっかくだからここからは山並さんの旦那さんがじゃんけんをしたらどうかしら?」
「いいねぇ、愛する妻を掛けての勝負なら気合が入るんじゃないですか?」
そして、ここからは私が今田とじゃんけんをし、負けると妻が罰ゲームという流れになりました。
そして
「ヨヨイのヨイ!」
私と妻以外、そこにいた全員がおそらく期待していたとおりの結果がそこにありました。
「罰ゲーム決定!今度はもう逃げも隠れもできません!さあ奥さんこの中から1枚好きなものを選んでください」
恐怖に顔を引きつらせながら、妻は1枚の紙切れを引きます。
そこに書かれていたのは



野球拳1
和彦 12/4(火) 23:33:30 No.20071204233330 削除
これは私が仕事の転勤で今の住所に引っ越してきたばかりのころの話です。
当時私(山並和彦)は32歳、妻(智子)は31歳の時の出来事です。

妻は人目を引くような美貌は持ち合わせてはいませんが、痩せすぎず、太ってもおらず、スタイルは
私が言うのもなんですがわりといい方で、そこそこ美人といった感じだと思います。

慣れない土地に引っ越してきたばかりの私たち夫婦に同じ町内の方々はとてもよく接してくれました。
この土地に引越してからちょうど1ヶ月が経ったくらいの頃です、町内会で、私たち夫婦の歓迎会をしてくれる
ということが決まったらしく、私たち夫婦は招待されました。
智子は親切にしてくれるご近所さんたちにとても喜んでいたし、私もとても楽しみにしていました。
それがあんなことになろうとは・・・

歓迎会は町の公民館の座敷で行われるようでした。
私たち夫婦が到着すると、中にはもう他の町内会の人たちが既にあつまっていました。
人数はだいたい20人くらいだったと思います。私たちの他にも夫婦は何人かいました。
直接誘ってくれた山下さん夫妻を含め、5,6人は顔なじみの人でしたが、後は初めての顔振りばかり
でした。
私も妻も初めは慣れないメンバーに少し緊張しましたが、和気藹々とした雰囲気に直ぐにその場に
溶け込むことができました。

初めは当たり障りのない会話で盛り上がっていましたが、お酒が進むにつれ、話は序所に下のほうへ
流れていきました。
「奥さんかわいいね。毎晩あっちの方はどうなの?」
そう聞いてきたのは床屋の店主をしている今田さんでした。
今田さんは、こんな言い方は失礼なのですが、どこか小汚いオヤジといった感じのいかにもスケベそうな
40代の独身です。
「まぁ、ぼちぼちですよ・・・」
と、苦笑いを浮かべながらはぐらかす私に追い討ちをかけるように隣に座っていた石浦さんが言います。
「さっき、奥さんのパンティが見えちゃいましたよ。かわいらしい純白のパンティでしたね。」
「純白かぁ、いいねぇ、智子さんにぴったりだ。オレもぜひ拝みたかったぜ。ちきしょう、うらやましいぜ。」
旦那が目の前にいるにもかかわらず遠慮のかけらもない会話が飛び交います。
「かんべんしてくださいよ・・・」
笑顔でそう言ったものの内心は穏やかではありません。
確かに今日妻は白の下着を着用していました。それを今日はじめて会った男に見られ、しかも、小汚いオヤジ
に拝みたいなど言われると、嫉妬と悔しさで胸が少し熱くなります。

そんなこともありながら、なんだかんだと歓迎会は進み、盛り上がりも落ち着きそうになった頃、
町内会長がとんでもないことを言い出しました。
「ただ今より、町内会恒例の野球拳をはじめまーす」
「いよっ!待ってました!」
会場は先ほどまでの落ち着いた雰囲気から一遍、急に盛り上がり出しました。
この野球拳は、女性が勝てば10万円がもらえる代わりに、どちらかが全裸になるまでは止められない
というものでした。前回行われた時は10万円を獲得した奥さんがいたのですが、今までには裸にされて
しまった奥さんも何人かいたそうです。

「山並さんの奥さん!挑戦してみませんか。」
「えっ?私がですか?困ります・・・」
妻は嫌がっているものの、周りの雰囲気はもうそれを許しません。
「旦那さんいいですよね!勝てば10万円ですよ」
「しょうがないですね・・・」
周りに執拗に勧められ、私も断ることができませんでした。ですが今思うと、たとえこの時この場の
空気を壊してでも止めるべきでした。
「じゃあ対戦相手は・・・」
「オレにやらせてくれ!」
そう言って名乗りを上げたのはあの小汚いオヤジの今田でした。

「奥さんのオマ○コ一番乗りでみちゃうよ」
そういやらしい顔つきで今田は言います。
「お手柔らかにお願いしますね」
苦笑いでそう言うものの、内心穏やかではありません。こんな小汚いオヤジに妻の大事な部分を見られるわけにはいきません。
なんとしてでも勝ってくれ、そう強く願いました。
「アウト!セーフ!ヨヨイのヨイ!」
初めは妻が勝ちました。しぶしぶ今田は上着を脱ぎます。
まだ1回目なのにホッとした自分がいました。しかし、その安心は束の間のものにすぎませんでした。
2回目、3回目と妻が連続で負けてしまいました。
「奥さんもっと腰を振ってやらしく脱いでよ」
とまどう妻に容赦ない言葉が浴びせられます。
「旦那さんすみませんねぇ、この調子で奥さんの大事なところを見せて頂きますよ。覚悟しておいてくださいね」
そう言ってやらしくにやけた今田の目は真剣そのものでした。
その後は何回かは妻が勝ったものの、負けも重なり、いよいよ妻はブラジャーとスカート、そして下のパンティーの3枚だけの姿にされて
しまいました。
「奥さんの下着は白なんですね、下もおそろの白かな」
「けっこう大きいオッパイしてるね、早く乳首を拝みたいな」
妻の他にも女性は数名いるのですが、周りは完全に妖しい雰囲気に染まっていました。他の奥さんたちも今田を応援する始末です。





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遅咲きの妻2
悠太 12/3(月) 10:27:11 No.20071203102711 削除
春に見られた事と若い男性に触られてからは下着に気を使う様に少しずつなって来ました。
ネットで上下お揃いのセクシー系の下着を購入し、中にはTバックも有りました。
平日でも時にはミニスカート穿いたりする様になって来ており、夜の回数が少しですが増えてきました。
7月の始めに仕事から帰宅すると、妻の服装はピンクのミニスカートで後ろから見ると下着のラインがくっきりと写っていて、少し足を歩くと見える位の短さです。
「昨日ね、置き薬の営業の人が来たの、相談しょうと思ったけど夜帰って来るのが遅かったから話が出来なくて」
「主人に相談しておきますから明日に来てといったから、きょう来ちゃった悪いから置いてもらったよ」
「良いよ」
「それより、明美は今日は出かけたのか?」
「どこにも行かないよ」「どうして?」
「綺麗な格好しているから、聞いただけ」
部屋に入ると置き薬がテーブルの上に置いてありました。
「月に1回、廻ってくるんだって言っていたの」
「カッコいい男の人なのよ」
「だからミニを穿いていたんだー」
「見られちゃった」
「どこで見られたの」
「リビングに入って、貰って薬の説明を聞いている時に」
「再現してよ」と妻に言うと妻が座っていた所に妻が座り
営業マンが座った所に私が座るとビックリするほど、下着が見え横から、少し陰毛が見えています。
ジーと見て「明美におめこが見えそうだよ」
「男の人もお父さんのように嫌らしく見てた」
「見られてると思うと濡れきてたの」
妻の近くに行き下着の上から触ると下着がビッショリと濡れています。
「見られるのが好きになって来て、いろんな人に見られたくなって来たの」
「明美はこの頃綺麗になってきたのは見られたいからなのかな?」
「夏休みに旅行に行く時に結婚する前に買って貰った白の水着を
持って行っても良い」
「着れるの」
「大丈夫よ、着てみたの」「着るから見てくれる?」
2Fに取りに上がって行く、後姿を見ると妻は変わって来たと実感しました。
白い水着は結婚前に買ったので、その当時に流行のハイレグの水着で、少し花柄が入っている物でした。
妻が着て降りて来ると少し太った分でしょう、身体にピチピチですが、その分余計に嫌らしさが出ています。
「大丈夫だね、似合うよ」
「でも恥ずかしいね、年甲斐も無く変な女に見られるかな?」
廻ったり腰を屈めたりしているのを見ていると、少し染みのようなのが見えたので、妻に横へ帰させ触ると濡れています。
「あー」「気持ち良いー」
「この水着だと痴漢に遭うかもね」
「誰かに触ってほしいなー」



遅咲きの妻
悠太 12/2(日) 10:45:32 No.20071202104532 削除
私達は40代の夫婦です、30代の後半から妻は見られる快感を
少しずつ楽しむ様になり、この頃は妻にいろいろな体験をさせて楽しんでいます。
妻の紹介です、明美42歳(162,47)の子供が2人の専業主婦です、スタイルは独身時代より少し太った位でまだ、ミニスカートが穿ける体型です。

事の始まりは、下の子供を連れて公園に行った時の出来事です
小さな公園で殆ど人がいないので家族で楽しめると妻の友人に
教えて貰い始めて行きました。

春先で天候も良くて、軽装でお弁当を持って出かけました
お弁当を食べた後、私は子供と妻が遊んでいるのをごろ寝
をしながら見ていました。
妻の服装は少し短いスカートにTシャツです
少し屈んだりしていると、後ろからは下着がチラッと見えています
他に人がいないので妻も気にしておらず子供と遊んでいます。
ごろ寝をしていると寒くなったので妻に
「車に毛布を取りに行って来るよ」と声をかけると
「寒かったら車で寝ていたら」と妻が言うので
「車で少し寝るから」と言って車に行き、横になっていると
1台の車が公園に入って来ました。
人が来たから、毛布を取り妻の方に戻ろうと思い車から降りると
20代の男性2人が近くから妻の方を見ているのが見えます。
私には気が付いていない様で2人の話し声が聞こえます
一人が「おい、パンツが見えている」
「近くに行って見ようぜ」
「子供と2人みたいだな」と言いながら歩いて行きます
2人は妻に話し掛けて笑っていますが声が、私には聞こえないので反対側に周り近くに行くと話し声が少しですが聞こえてきます
一人が妻と話し、もう一人は子供(謙太)と話をしていて
4人で滑り台の方に向かって行きます。
はしごを謙太が先に上り、妻が後から上って行くと2人は下から
妻のスカートの中を覗いています。
謙太が滑り、次に妻に滑る様に言っていますが妻は恥かしいのか
滑ろうとしないので、一人が妻を抱くようにして一緒に滑って
います。
「おまえだけ良い目して」
「今度は俺と滑ろうよ」
「エーまた滑るの」と妻が笑いながら言っています。
一人は妻の手を引きはしごに向かい、先に妻を上らせながら妻の
お尻を触っていますが、妻は嫌がらずに触らしていて見ていると
今日の朝、出かける前に着替えていた時に見た妻の下着を思い出すと白い下着で前はレースだったと一人で思い出していると普段以上に下半身が勃起して来ます。
同じ様な事を繰り返した後、4人はシートの方に戻り、妻は飲み物を2人に渡し楽しそうに話をしています。
横で謙太は疲れたのか眠ってしまい、妻が膝に掛けていた上着を
謙太に掛けると、妻の膝を隠す物が無くなり見えそうになっています
妻が少し足をずらしたので私から見える位ですから2人には完全に見えていると状態です。

あまり時間が経ってもいけないので、今来たようなふりをして
妻に声を掛けると2人の男性は妻に手を振って反対側に歩いて
行きました。
「謙太は寝てしまったのか、なら帰ろうか」と言って車に戻り
帰ってきました。
夕食の時も私が2人の事に触れずにいました、妻も何も言わず
にいましたが、10時過ぎに布団に入ってテレビを見ていると
妻が横に入って来て、今日の事を話し出しました。
「2人の男の人に謙太を遊んで貰ったの」
「謙太も楽しそうだったよ」
「あの2人だね」と関心の無い様にしていると
妻は私のパジャマを脱がしに来て、フェラをするので
「今日はどうしたの」
「お尻と胸を触られちゃった」
「誰に」
「公園にいてた2人」
この日から私達夫婦のいろいろな体験始まります



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