BBS1 2007/05 過去ログ


何が本当なのか?6
嘘に疲れた夫 5/31(木) 18:41:14 No.20070531184114 削除
私のコメントに対しての妻の始めてのレスは短いものでした。

------------------
Re:され夫さん
私の心の中には今は旦那しかいません。
本当に申し訳ないと思っています。
------------------

正直本当かどうか怪しいと感じてしまいましたが
やはり少し嬉しい、私も相当馬鹿です。
妻のブログは旦那が浮気してるのかもと書いた日から
少しずつ人が増えていました。少しずつランキングが
上がって行きます、そうすれば当然注目する人も多く
妻の過去記事を読んだ人が徐々に批判的なコメントを付け出しました。

「全然反省してないじゃん」
「旦那が可愛そう」
「ATMは手放せないよね」etc・・・・

私は私が妻を悪く言うことは出来ても妻の悪口を人に言われるのは
なんとなく気持ちが悪かった
だからといって妻を擁護することもできず、いかにも中途半端な
コメントをつけては無視されていました
というより他の方のコメント対応に精一杯だったのかもしれません
妻の批判コメントに対する姿勢は一貫して謝罪と
今は旦那が大事だと言うことに終始し
私はやり直せるのかもと思い始めていました。
そんな時とうとう誹謗中傷としか思えないコメントが付
とうとうコメントを受け付けない設定に変えられてしまいました。

正直何も聞き出せてない入り込めてもいない状況で
この状況は予想していませんでした。しかし仕方ないのかもしれません
世の中依然不倫した人には厳しいものですから
私はまたただ見るだけに戻るか・・・・などと考えていました。

それから数日たったころ私の趣味関連のHPにメルマガ登録をする際
フリーのメルアドの受信メールが意外にたまっていたことに気が付き、中身を確認してみると
妻のHNでメールが入っていました。
そういえば最初のころ馬鹿正直にメールアドレス書いてレスしていたのを思い出します
そして妻のメールは
------------------------
件名:いつもありがとうございます
貴方にとっては辛い内容のブログかも知れないのに
いつも応援のコメントありがとうございます。
ブログは内容の問題もあってコメント閉じましたがもうすぐ
削除する予定です。ブログ仲間には内緒で伝えていますが
され夫さんにも一言お礼が言いたくてメールしました。

----------------------------

それから妻はしばらくしてブログを閉じました
そして私とのメールのやり取りが始まったのです。





--------------------------------------------------------------------------------



妻の本心13
いちろー 5/31(木) 15:39:32 No.20070531153932 削除
女の下着に手を掛けた瞬間、ようやくその女は「わかりました。脱ぎます…。だから…、何もしないで下さい。」と答えました。僕が運転席に戻ると女は躊躇いながらもゆっくりと手を背中に回していきます。顔は反対側を向いてますが、体は仰向けになりゆっくりブラが外されました。ホックが外された瞬間丸く白いオッパイが弾けるように現われました。乳首は小さくピンク色で堅く尖っています。「全部だ、それも脱ぐんだ。」急き立てる様に催促します。女はパンティーに手を掛け次第に下げていきます。女の体を隠していた最後の布は膝を抜け足首まで下ろされました。こんもり盛り上がった部分に薄目に広がるストレートの陰毛が幼さをも感じさせています。
「あの女」が今ここに全裸で横たわっている。横を通り過ぎる車のヘッドライトに一瞬だけ浮かび上がる色白で伸びやかな肢体。片手で顔を、もう一方の手で胸を隠し、下半身のアソコを内股の格好で隠すその姿に僕はこれまでに無い興奮を覚えました。
その状態でどれほどの時間がたったのでしょう。「もう、いいですか?服を着てもいいですか?」女の声が小さく聞こえてきました。その姿に見入っていた僕は我を忘れてしまい、次の行動に移す事さえ気が付きませんでした。「もう、服を着ていいですか?恥かしくて気が変になりそうです。」もう一度震えながら小さな声が聞こえました。
気を取り戻した僕は「まだです。まだ全部を見せてはいません。その手をどけて万歳の格好になって下さい。」と言うと、女は更なる羞恥に手を上げながら、「こんな恥かしい事をさせるなんて…、酷い。」と泣き声を震わせていました。
好奇の目で、羞恥に震える女の体を鑑賞していると「もう、いいですね。これ以上出来ません。すべてお見せしています。これで家に帰して頂けますね?」女が懇願します。
僕は「まだ全部を見せてはいませんよ。まだ隠してますね。」更に要求をぶつけると「もう、隠してる所なんかありません。全部見せています。」「いいえ、大事な所がまだです。毛で隠されてますから。」
すでにこの女が命令に逆らわない事を確信した僕はアソコを見せる様に促します。「膝を立てて、かかとをシートに乗せなさい。」「そんな、酷い、酷過ぎます…。」女は唇を噛みながらゆっくりと足を上げていきます。「そのまま足を開いて。お前の厭らしいアソコを見せなさい。」女は「見ないで…、見ないで!」と泣きながらも足を広げ、愛液でぐしょぐしょに濡れた秘部を僕の目の前に晒しました。
「こんなに濡れて厭らしいオマンコだ。」そう言うと女は「イヤッ、恥かしい。見ないで!」と両手で顔を隠しました。小さく痙攣している秘部は色素の沈着も無くピンク色でクリトリスも控えめな大きさ、未成熟さも感じられました。ただ、愛液を噴き出す膣口の収縮運動だけがこの女の淫乱な性を証明しているようでした。
「触られてもいないのに、こんなに濡れて…、なんて淫乱なオマンコだ。そんなオマンコはこうしてやる!」携帯のカメラを構えます。「もう言わないで!ダメッ…ダメッ見ないで…撮らないで…恥かしいの…撮らないで、ダメなの…。」嫌がる声にも関わらず「淫乱オマンコの記念撮影だ!」シャッターの音がした瞬間、「ダメ、ダメなの、イヤーッ!」女は波打つ様に体を仰け反らせ、ぐったりと動かなくなってしまいました。

このメールを読み終えて呆然としているところに妻が戻ってきました。「本当に派手な水着でしょ?こんなおばさんが着たら皆の迷惑なのにね。」今まで通り屈託なく笑う妻を見て、今、私が計画している事が良いのか、それとも悪いのか…判らなくなりました。ただ今日の出来事に付いて妻を問い詰めたりする気持ちにならないところを見ると、私達夫婦それぞれの本心が現われ始めたのだと思うしかないようです。



何が本当なのか?5
嘘に疲れた夫 5/30(水) 18:52:52 No.20070530185252 削除
何が本当なのか?5

妻のブログを発見したのは不倫発覚からちょうど1年ぐらい経った頃
そして過去の日記を始めて読んだのは12月に入ってから
初めて過去の日記を読んでいた日自分の記憶と照らし合わせながら
あっという間に時間が過ぎて気がつけば妻から2,3通のメールが
来ていました。私の帰りを問い合わせる内容で、しらじらしく見ていたのを思い出します。

次の日会社の帰りもまたネカフェに篭り妻のブログを見ている私
妻の日記から不倫彼の名前が消えたのは8月ごろのことでした
それからの妻の日記は後悔と懺悔の言葉が度々出てきます。
そして私への思いも

その日もまた遅くまで篭り妻からのメールで帰宅する。
妻のブログはそれほど量が多くなかったので二日ほどで現在まで追いつく
その時は過去のことが気になっていたので最新の更新については
あまり気にしていなかった。
追いついた時昨日の日記を読む

----------------------------------------------
12月3日
題名:旦那
最近上の空なことが多い旦那
あれから1年経った、だからなのかも知れない
旦那も浮気してるんだろうか?最近帰りが遅い

旦那の浮気を始めて想像した
苦しかった。
私頑張ってるのにって思った。
旦那が帰ってきたとき
なんとなく安心した
私って自分勝手だな
旦那には自分を見ていて欲しいと思う。
でも先に目をそらしたのは私

----------------------------------------
妻はブログを書き始めた当初私にばれたのは3月だと書いていました
しかしよほど余裕がなくなってきていたのか思わず正直に書いてしまったようです。
そんな些細なことに私を気にしている様子が分かり
嬉しいと思っていたのも事実です。
妻のことを愛している、だから本心が気になる
だからブログを読んでしまう。
だからいまだに消化出来ないでいる、離婚できないでいる。

それから1ヶ月お正月が過ぎ
表面上夫婦が元の姿を取り戻し始めた時
私は初めて妻の日記にコメントを残しました

-----------------------------------------
題名:貴方の旦那と同じ立場のものです
名前:され夫
私も妻に浮気?というより本気の不倫をされました
あれから1年妻の心は戻っていないように感じます
貴方の心は旦那さんにありますか?
再構築応援しています。
----------------------------------------

最初は同じ立場の者としてレスをしようと思いましたが
あえて自分の立場を正直に晒すことにしました。
それは私が妻の本心を知りたいと思うのと同様
妻も同じ思いを抱えていると思ったから
いやそうであって欲しいと思ったからです。



すっかりMへ3
千佳 5/28(月) 19:48:51 No.20070528194851 削除
初めての露出体験。そして露出を数回続ける事で、千佳自身も人様に見られる恥ずかしさが、興奮できる様にまでなりました。
自宅付近では、ご近所様の目がある為か?
さすがに下着は着けますが、少し離れた場所では、私が言うと下着を取る様にまで成長しました。
スカート丈はあきらかに短めになり、スリットの長さも長くなりました。
私は千佳の耳元で、あの人もこの人も見ていると!進捗状況を逐一報告します。
また、食事の席や場所も、出来るだけ人が多いお店を選択するのです。
千佳はお酒が好きなくせに、あまり強くありません。
ミニスカートで、お座敷などで飲んでいると、酔いと共に足の緊張がとれ、やがて割れ目も拝見できる事もしばしばあります。
玄関に入るなり、素っ裸になり、私を求めてくるようにまでなりました。
私は、ただの露出より、さらに一歩進んだ経験をさせることに!
私は、自宅にマッサージさんに来て頂き、治療を2週間に一度のペースでお願いしております。
今回は初めて千佳もお願いしました。
当然!ネットで見つけておいた性感マッサージです。
事前に軽い打ち合わせもしております。
千佳は今までに本当か?嘘か?マッサージの経験がないと言っておりました。
私は千佳に、お風呂に入り、体を温めた方が効果があると言うと、素直にお風呂へ!
お風呂を上がった千佳が聞いてきました。
「どんな格好がいいかな?」「Tシャツに短パンかな!」
千佳は言われたまま素直に支度をします。
やがて先生が到着。私は目で合図すると、先生は私に軽くお辞儀をしました。
どちらから致しましょうか?「千佳からでいいよ!」「は〜い!」
何時ものように、リビングに布団を敷き千佳は私の真似をする様に寝転びます。
先生はバックの中から冷えたアイマスクを出し、千佳に手渡しします。「へェ〜気持ちよさそうだね!」「気持ちいいかも!」
いよいよマッサージのスタートです。
打ち合わせどおりの進行です。千佳も満足そうです。
「先生!」手お休めず「はい」「リンパなんかも出来ます?」
「はい、出来ますよ〜」千佳は「……」「軽めにお願いします。」
「判りました!」先生との決めといた合図です!
「千佳!痛かったら言うんだよ〜」「えっ!痛いの?」
「俺は痛い方かな?」すると先生が「軽めにいきますから、大丈夫ですよっ!」
少しずつ性感へと変わっていきます。
内モモから足の付け根へとリンパを刺激しながら、性器へ近づいては離れ、また近づいては離れの繰り返しです。
千佳の表情を見ていた私には判ります。
千佳はアイマスクをしておりますが、確実に感じ始めております。「どう?痛い?」「……大丈〜夫。」「先生!もうちょっと強くしてもいいみたいよ〜」(笑)「…」
先生は性器の周りを中心的に攻撃?愛撫しだしました。
ショートパンツの隙間から、千佳の性器に白色レースのショーツが食い込み、いやらしいヒダがはみ出しております。
丁寧に優しく時には強めに性器の周辺へ愛撫が続きます。
千佳は必死に声が出ないように唇を閉じています。
先生の指が一瞬クリトリスに触れました。
必死に我慢していた千佳の口元から「あっ!」これまた一瞬です。
「千佳?気持ち良くなっちゃったの?」「……」返事はありません。
私は千佳耳元に囁きました。「我慢しないで、声出してごらん、気持ちいいんでしょ!ここ!!」クリトリスを摘みました。
「アッアァ〜いや〜…気・持・ち・い・い〜」
私は妻のショートパンツとショーツを同時に膝まで一気に下げました。「あっ!いや〜はずかしい…」アイマスクの上から目を手でふさぐようにしております。
先生!これでお願いします。バイブの登場です。
先生は黙ったまま、バイブの電源を入れ、クリに触れます。
もぉ〜我慢の限界です。千佳は見ず知らずの先生の愛撫でいやらしく腰をねじり、と息と叫びを繰り返すばかりです。
私は裸になり、千佳にペニスを握らせました。
千佳はためらいもなく、何時ものようにしごき始めます。
Tシャツも脱がせ、先生と一緒に愛撫を続けました。
全裸にアイマスクだけの千佳がとてもいやらしく見えます。
千佳は私のペニスを必死に咥えようと体制を変えますが、上手く交わして焦らします。
先生にもズボンを脱いでいただき、千佳に二本のペニスを握らせました。
同じように二本同時にしごいております。
私は千佳の手からペニスをはずし、千佳の体制をワンワンスタイルに変更しました。
二人に支えられながら、腰を突き出す形になりました。
私は後ろから千佳の中へとペニスを突き刺します。先生は自分のペニスを千佳の顔の前に突き出すように仁王立ちです。
後は先生と約束どおり千佳任せです。
私はわざと強めに腰を振り、千佳の口元に先生のペニスが何度もぶつかるように動きました。
千佳は覚悟したのか?ゆっくりとペニスの方へ顔を上げました。
そして片手でペニスを掴み、しごきます。
先生はさらに咥えやすい位置にペニスを誘導しました。
ついに千佳は私の前で、先生のペニスを咥え、私の動きにあわせ、腰を振っておりました。
最高に感動です。ここまでMになるとは想像してませんでしたので、更なる野望が頭をよぎります。



妻の本心12
いちろー 5/28(月) 12:44:29 No.20070528124429 削除
その女が言い訳を考える前に「脱げ!」と命令口調で言うと女は、しばらく下を向いていましたが大きく息をした後、覚悟を決めたのか「はい…。」と言う返事をして、ゆっくりとワンピースのボタンを上から外していきました。一番下のボタンを外し終えるまで、とても長い時間が掛かったと思います。
僕はそれと同時に首都高速へ入り「ゆっくり助手席のシートを倒して仰向けのまま前を開いて下さい。」と言いました。ここなら歩行者に見られる心配も無いと思ったからです。女は無言でシートを倒しゆっくりと前を開きました。
顔は外側を向いていましたので表情は判りませんでしたが、激しくなる呼吸、体から昇ってくる色香の雰囲気から女が相当興奮してきているのが判りました。
更に「全部取って全裸になって下さい。」と言うと、これにはさすがに首を振り拒否をしました。でも僕はここまでやったのならもう、後戻りは出来ないと思い「ダメだ!脱ぎなさい。今ここで全部脱いでお前の恥かしい姿を皆に見せなさい。」と命令しました。すると女は「そんな、ダメッ、ダメです。お願い、それはダメです。他の人に見られてしまいます、そんな恥かしい事は出来ません。」と体を丸くしながら大声で泣き出してしまいました。
僕は車を左側の駐車スペースに入れ最後までじっくりと攻めてみる事にしました。
このまま自分でこの女の下着を脱がせてしまおうか…そんな気持ちもありましたが、女の変貌振りに興味が勝りもっと、この女をいたぶりたい衝動にかられてしまいました。
幸いな事に日も暮れ、横を通り過ぎる車からもこちらの車内は見えなくなっています。僕は背を向け震えている女に優しく「辺りはもう暗いから大丈夫。こちらを向いて下さい。」と言って見ました。女は「ダメ、ダメ。恥かしい。」と泣きながら答えます。「そうですか、では僕が無理やりにでも脱がせますよ。それでも良いですか?でも、男が女の下着を脱がせる以上、それだけでは終わらない事も覚悟して下さいね。車通りの多い首都高のすぐ横の駐車スペースでレイプされたなんて笑い者でしょうね。」と恐怖心を煽ると「イヤッ!そんな事しないで、このまま家に帰してください。」とさらに抵抗をします。「あれもダメ、これもダメなんてこの期におよんで困りますよ。子供じゃないんだから、どちらかに決めてくれなくては…。」声を押し殺してそう言うと「お願い、家に帰して下さい。」と女はさらに懇願してきました。
もう一押しと思った僕は「勿論、用が済んだらお宅までお送りしますよ。だから早く決めて下さい。自分から脱ぐのか、それとも僕に脱がされここで犯されるか?どちらなんですか?」と言いながら助手席に移動しズボンのベルトを外しファスナーを下げる音を聞かせました。



何が本当なのか?4
嘘に疲れた夫 5/25(金) 00:41:48 No.20070525004148 削除
妻と私は恋愛結婚です。
結婚する前に2年ほど付き合った期間があり
私が知っている限りその間に浮気したことは無いですし
結婚してから今回のことが発覚するまで不倫をしていたような形跡はありませんでした。

-------------------------------------
4月14日
題名:私の恋愛

私は彼と出会うまで一番好きな人と付き合ったことが無かった。
旦那と付き合いだしたのは友人の紹介だったけれど
その時私は失恋直後だった。旦那は他の男見たいに慰める言葉を並べ立てる人ではなかった
だから居心地がよかったのかも知れない
だから旦那から告白された時この人となら上手くやっていけると思った。
だから旦那は今でも大事な人
旦那が子供の父親で本当に良かったと思う。

4月20日
題名:彼の家族

彼の家の前を通った時彼の家族が玄関口にいた。
奥さんは近所の人としゃべっていた
奥さんは旦那が不倫していたことは知らない
でも私が感じた感情は怒りじゃなくって嫉妬だった
まだ抜け出せてない自分がいます。

4月21日
題名:旦那と

旦那と出かけた。彼と一緒に行った場所に
場所は旦那が選んだ。
旦那との時間が楽しめない自分が嫌だ
旦那はそんな私のことを見透かしてるのかのように
段々不機嫌になる。でも不倫がばれてから旦那はほとんど
感情を出して怒ることは無い
私は旦那に何を求めているのか分からない
旦那が私に何を求めてるのかはもっとわからない

4月25日
題名:GW
毎年2,3日家族旅行に行っていた。
でも去年は彼と離れたくなかったから旅行は止めにして
家でのんびりしたいと旦那にお願いした。
今年は彼から離れたいから旅行に行きたかった
でも、旦那からまだ旅行の話は出ていない
今年は何も無いのだろう
上手くいかない、何か気持ちが落ち着かない

-------------------------------------

結婚生活は1番好きな人とは上手くいかないとよく言われます。
でも実際2番目でも上手くは行ってない
私の片思いもどうやら10年越しのようです
唯一の救いは子供のことは後悔していないということなのでしょうか
私が妻のブログを読み始めて実生活でも変化が出てきています。
無意識の妻への苛立ちが妻にも分かるのでしょうか
そんな時妻のブログを見てしまいます。
真正面から話し合いをせず、ブログで妻の本心を探ろうとする夫
そして本当の気持ちは隠したまま結婚生活を続けようとする妻
この様な夫婦に未来があるのでしょうか?



妻の本心11
いちろー 5/23(水) 15:11:02 No.20070523151102 削除
「妻に露出趣味があるのかどうかは判らないが、自分のスタイルに多少の自信があるのは確かだと思うよ。普段から体にピッタリする服が多いしね。でも、妻は大人しい性格だし、その辺はあくまで君の想像でしかないと思うよ。」と否定する返事はしましたが、思い当たる節もありましたので内心は穏やかではありませんでした。
そんな私の不安を決定付けるメールが最後に送られてきました。
「そうですね、僕の想像かも知れませんね、気を悪くさせてしまったのでしたら申し訳ありませんでした。ところで、今日奥さんが着ていた服を先輩はご覧になりましたか?上はニットのサマーカーディガンを羽織って、その下はピチっとしたワンピースでしたよね。帰りの車の中ではワンピースを着ただけで若干涼しそうな感じでしたが、奥さんの顔はプールの余韻が残っていたのでしょうか、上気した感じで熱っぽい様子でした。会話も上の空って感じで、なんとなく掴み所のない時間が続いていたのですが「普通、女性は下着とか水着で体のラインを綺麗に見せるものですよね…。でも奥さんは反対に何も着けない自然体の方が綺麗なのではないのですか?本当に綺麗な体をしているんですよね。今日、プールに行った男性達は奥さんを見られて本当にラッキーだったと思いますよ。皆、奥さんの事を目で追ってましたからね。」そう言いましたら、急に我に返ったのか顔を紅潮させて下を向いてしまいました。

この表情を見て、もしかしたら奥さんには露出っ気があるのでは…と僕は思い、怒られるのを覚悟で「もう一度…皆に見せてあげたらどうですか?」と言ってみました。奥さんは驚いた顔でこちらを見ましたが、今度は少し強めの口調で「プールでやっていた様にもう一度ここで見せて下さい。」と言うと、顔を更に紅潮させて、「鈴木君、何を言ってるの?」と戸惑った態度をしました。「今日の事、先輩に言っても良いのですか?」と言うと、「主人に何を言うの?」更に驚いた目で僕を見ています。「奥さんは見られて感じる露出女だって事。」と、はっきり言い放つと性癖を見破られたのが判ったのか、「そんな…、私はそんな女ではありません。変な事言わないで。」急に慌てた様に答えました。「いいえ、本当の奥さんは露出マニアの変態女。」そう言うと「違います、私はそんな、はしたない女では有りません。」そう答えるとしばらく黙って下を向いていました。昼間の事を思い出したのか肩が小さく震えてきたのが判りました。再度「判ってますから、早く脱ぎなさい!」そう言うと、目に涙を浮かべ何か言いたそうに唇が震えていました。

それから、これ以降は先輩にとってもかなり衝撃的なこともありましたので「奥さん」ではない表現の方が客観的に報告できると思います。」

私にすれば、ここまででも十分衝撃的な事ばかりで、妻と彼に対する怒りが大きくなっている状態です。この後の出来事など聞きたくもありませんでしたが、二人だけの秘密にしておく事も許せず、彼の報告を読むしかありませんでした。



何が本当なのか?3
嘘に疲れた夫 5/22(火) 19:01:36 No.20070522190136 削除
妻のブログは去年の3月3日から始まっています。
不倫が発覚したのは11月23日
前後してしまいますが、私がこのブログが妻のブログだと確信したのは
お盆の帰省のことを書いている箇所からでした。
内容があまりに一致していた為偶然とは考えられなかったからです。
ですから読み始めたときはあくまで他人のブログ
妻のこととは認識していませんでした。適当に読み飛ばしたまたま
その記述を見つけていなければきっとその他大勢のブログと同じように
どっか他人の話であると思っていたかもしれません。

妻のブログだと確信した時私は正直読むのが怖く
しばらくはトップページのみ閲覧していました
最近の日記は割りと家族のことなど読める内容が多かったからなのですが
結局気になる自分を止められず、読むに至ったのは1週間ほど経ったころ
そこからコメントするまでに1ヶ月
この1ヶ月が私の心境を大きく変えました。

------------------------------------------
3月3日
不倫彼と別れ旦那とやり直していくことを決意しました。
別れたのは2月28日、今はまだ辛いです。
旦那とも上手くいかない、当たり前の話なのかもしれない
旦那と一緒に居る未来が想像出来ない
まだ心の中には彼が居ます。
-------------------------------------------

・・・・・・・・私はこれを読んだ時しばらく絶句していました。
別れてなかったんだ、私が一番辛い思いをし
責めずに頑張ろうと何とか妻を愛そうと必死に努力をし
ついぞ薬の力に頼らざるを得なかった時
妻はまだ彼と離れることが出来ずにそんな私を見ながら
彼と会っていたのかと

私は妻の性格と弱さを十分に理解しているつもりでした
ですから本当は完全に証拠を握っていましたがあえてそれを出さず
自主帰還してくれるように妻を説得し、私は妻は自分で過ちに気が付き
彼と別れたものと思っていました。
私は彼の素性を知っています、しかし妻は私が知っていることを知りません
妻の不倫相手を黒田(仮名としましょう、心も腹も真っ黒ですから
全国の黒田さんには申し訳ありませんが・・・

黒田には妻子が居ます。そして黒田は妻のパート先に出入りしている
あるメーカーの営業でした。
後悔は先にたたないといいますが、あの時徹底的に潰しとけばよかった
妻との再構築をメインに考えていただけに変に温情を出したのがあだになったのでしょう
いずれにしてもこれがブログに書かれていた最初の嘘でした。





--------------------------------------------------------------------------------


妻の本心10
いちろー 5/22(火) 15:26:27 No.20070522152627 削除
そんなハズはない!私はもう一度妻から送られて来た写真をみました。
やはり透けては見えません。
「妻から送られてきた写真では全然透けて見えないのだが、どう言う事?計画は中止したのではないのか?」急いで彼に返信をすると、すぐ彼から写真だけが送られてきました。
それを見た私は全身の血が逆流しそうになりました。
これは?何故だ?彼からの写真には妻の乳首と下のヘアーが恥かしいほどはっきりと浮かび上がって、色も形も分かってしまいます。
どうして妻からの写真には写っておらず、彼からの写真にはハッキリと写っているのか…? その後彼から続けて写真が送られてきました。
仰向けで椅子に寝転がっている姿、飲み物を買いにプールサイドを歩く姿、理由はどうであれ妻は恥ずかしい姿を多くの人の前で晒してしまっているのは事実でした。

その夜、彼からもらった水着を妻に見せてもらいました。
それを手渡すときの妻の表情は照れているような、はにかんだ顔です。
若干薄目の生地ですが、濡れても写真ほど透ける感じではありません。
妻がその場を離れたスキに「これはどう言う造りになっているのだ?」私は彼に連絡を入れました。
「この水着は十分に濡れているときは透けますが、非常に水切れが良い材質で作られていますのですぐに透けなくなります。写真を撮るタイミングで見えなかったのではないでしょうか?」と返事が返ってきました。
急いで洗面所に行き水に浸けて裏側から手を当ててみると、たしかに皮膚の色、形と質感まで判りました。水から出すと、数秒で水が切れ普通の状態に戻ってしまいます。
「これは面白い。素人が悪戯するにはピッタリだね。」と再度彼に連絡を入れると「確かに奥さんも最初は水から上がると透けているのに気が付いて驚いていましたが、僕に文句を言うでもなく、帰る頃には慣れたのか(開き直ったのか?)故意に男性の前で水から上がったりして、視線を楽しんでいるみたいでした。」と信じられない返事が返ってきました。
妻がそんな事をする訳はないだろう?私は彼の言葉に若干の怒りを感じましたが、更に「失礼ですが、先輩も気が付いていらっしゃると思いますが、奥さんは露出に興味があるのではないでしょうか?…というより性的嗜好のレベル、もしくはMの…性癖に近いかもしれません。」と思いもよらない事までも指摘されてしまいました。



何が本当なのか?2
嘘に疲れた夫 5/22(火) 01:47:15 No.20070522014715 削除
すいませんタイトルと名前を間違えていました。
どうやら日本語にも疲れているようです。

さて妻の友人のブログ・・・内容は当然と言っていいのか
不倫告白?ブログと言っていいものでした。
ただ、ほとんど妻と友人とその他数名ぐらいしか閲覧していないのかランキングも低く圏外もいいとこでした。
ですからうかつに覗くのも考え物と思いつつ
ここは流行のネカフェを利用しようと思いつきました。
ここなら私が特定されることは無いはずです、あまりこの手の知識があるほうではないので
出来る限り用心したに越したことは無いでしょうし

妻の日記は8ヶ月前から書かれており題名の下には
不倫から立ち直りリハビリ中なる文章が書かれておりました。
本当は不倫中の妻の心境が知りたかったのですがやはり記事は削除しているようでやはり後悔しているのかな?などと淡い期待を抱いていました。
ブログの中の妻は必死に立ち直りを図りつつもどうしても忘れられない彼氏のことが綴られてたり
私との再構築の苦難の道のりが綴られていたり
妻の心は1年間ずっと揺れ動いていたようです。
私は妻のブログを知ってから1ヶ月読んでは悶々とする日々を続けていましたが
とうとう妻のブログにコメントを寄せることを決意しました。
もちろん妻の本心を知りたい、そして不倫彼のことを当時はどう思っていたのか
そして今はどう思っているのか、私はそれが知りたいのです。
古い人間かも知れませんが私には割り切った夫婦関係など必要なく
妻が私とパートナーとして生きていくつもりがあるのかどうしても知りたかったのです。

妻は時々不倫当時のことを思い出しブログに書いていました
それは後悔でもありやはりどこか懐かしい思い出の様でもありました。
私は一言応援するようなコメントを残しつつ
少しずつ妻のブログの中に溶け込んで行きました。



嘘に疲れた夫
何が本当なのか? 5/21(月) 19:30:59 No.20070521193059 削除
妻を他人に・・・・
なんて想像なら興奮するのですが、実際されてみると辛さのほうが先にたちます。
妻が浮気をしたのは1年ほど前の話
現在再構築中の30代半ばの夫婦です。再構築を始めた理由ってのは
ご多分に漏れず子供がいるからであり、そして嫉妬所有欲etc・・
人間とは複雑に出来ておるものでしてなかなか割り切るには時間とそして勇気がいるものです。

妻の浮気はいたって普通のどこにでもある浮気
そして妻はおそらくどこにでもいる流されやすい人間なんでしょう。
褒め言葉にほだされそして背徳感に刺激され転げ落ちる時は早いものでした。
そしてまた、現実に気がつくのもまた早いものでした。
私に全てがばれた時、まさしく教科書どおり
「本気じゃなかった」
「愛してるのは貴方だけ」
「どんな償いでもするから許して欲しい」
などなどそれこそどっかにカンペでもあるんじゃないの?と疑ってしまいそうになります。
それでも1年間妻なりに頑張っていました
というより私はそう感じていました。

ひょっとしたら本気で反省しているのかも知れませんが(笑
嘘というのはばれなければ本当になります。しかしながら
嘘と言うのは案外ばれずに突き通すのは難しいものなのかも知れません。
妻の嘘が分かったのはブログからでした。
たまたま妻がPCを使っている時後ろを通り、たまたま題名を覚え
たまたま私がそれを見てみようと思った。
それが妻の友人のブログだった。そういうことなのです



妻を仕事に使って
健太 5/20(日) 21:34:58 No.20070520213458 削除
妻を他人に抱かせて、チンポを立てている私ですが、妻はいつでもOKと言うのではなく、気が向いた時だけ私の性癖に付き合って、くれます。
口癖は「私は本当は、あなた以外抱かれたくない」です
そういいながら、他人に抱かれて感じまくる妻に、私は激しい嫉妬を覚えるのです。
最近は、商談の席に妻を連れていきます。
勿論、私の妻であることを隠して、秘書と言うことで連れていくのですが、ミニのスカートをはかせて。
取引先に、耳打ちするのです。
「契約していただいたら、うちの秘書裸にして遊びましょうよ」
冗談ぽい会話ですが、相手はそれが目的とは、言いませんが。
明らかに、この言葉を言った時は、契約が取れます。
私も後一押しと言う時の、必殺技にしています。
妻にも、全く他人より身元が安全で、何より仕事に結びついて最高だというのですが。
妻はまるでコールガールみたいだから、嫌だといいます。
妻の意見は意見で聞きますが、こうして契約が取れて、我々みたいな小さな会社は、生き残っていくのです。
妻を他人にさらす事が、死ぬほどつらいなら、話は別ですが私はいつもいい相手を探しているのですから、一石二鳥です。
相手の部長と、3人でホテルの部屋でルームサービスを頼み、食事をします。
ワインを空けて、妻に
「部長との約束だから、裸になりなさい」
妻が、リビングでスーツのジャケットを脱ぎ、スカートを脱ぎます
続いてブラウスを脱ぐと、ブラにパンスト越しのパンティー。
部長の目が、うれしそうに光ります。
私がブラをはずすと、形のいいオッパイが飛び出します。
「部長、オマンコを見ます」
「モチロン・・・」
ノリノリで、興奮しています。
パンプスを脱ぎ、パンストを脱ぎます、レースのパンティーを脱がします、綺麗に形を整えた、陰毛が目の前に。
「手をのけなさい」
「足開いて」
その場で足を、少し開かせます。
「見てやってくださいよ」
部長は、下から覗きこみます。
「シャワー浴びてきなさい」
妻をシャワーを、浴びさせます。
妻がシャワーを浴びてる間に、私は部長の耳元でささやくのです。
「部長・・本当は秘書じゃなくて、私の妻なんです」
驚いた顔と、興奮した顔がぶつかりながらも、明らかに興奮した顔になっています。
「妻には、内緒ですよ」
なぜそんなことが、起こってるのか、聞く間もないしそんな事が今重要ではないので、彼も聞こうとしません。
それよりも、今から起こることへの期待が、大きすぎます。
シャワーから出た、妻のバスタオルをとりソファーに座らせます。
「足開いて、オマンコ見せなさい」
足を開き、オマンコをさらします。
穴のまわりは剃毛され、恥ずかしい穴が丸見えです。
「部長、指で開いて見てやってくださいよ」
前に座り、指でオマンコを開いて観察です、しばらくすると舐め始めます、妻も言い声を出しています。まるで楽器のように見えます、オマンコを舐めると、切ない声で泣きます。
丁寧に丁寧に、舐めてくれています。
「チンポも舐めなさい」
私の指示で、入れ替わり尺八します。
そこからは、ベッドに移動して、激しいセックスです。
バックで突かれまくる妻が愛おしい瞬間です。
上に乗り腰を振る妻、まるで恋人同士のようなセックスに、激しい嫉妬を覚えます。
部長は、後日「また大量に注文したら、秘書さんと食事いけるかな」と聞いてきました
「はい・・もちろん」



すかっりMへ2
千佳 5/19(土) 19:11:55 No.20070519191155 削除
次の週末がやって来ました。
千佳は何時もと何も変わらずの様子でした。
私は朝食を食べながら、今日はどう過ごそうか?相談しました。
千佳は表参道&六本木へ行きたいかな?…どう?
私はOKを出し、お互いに支度をすることに!
千佳は嬉しそうに支度を始めました。
私は千佳が以前に気に入りながらもちゅうちょしていたワンピースを内緒で購入しておき、千佳に「ハイっ!」
「えっ!どうしたの?」「お洒落してくださいな!」
箱をあけ、「あっこれ…買ってくれたんだ、ありがとう」
直ぐに試着です。何度も鏡の前に立ち確認しておりました。
「どうかな〜?」「素敵だよ」「でも…短くないかな?」
千佳の反応は判っておりました。「ぜんぜん大丈夫だよ!」
上手く誘導できました。
千佳の次の行動を何気なく確認です。
千佳は最近購入した、片足タイプのストッキングを身に着けました。
私は心の中で「良し!」と叫んでおりました。
「千佳!」「なあに〜」「「今日は約束通り、下着なしだよ!」
やや緊張しながら言うと。「えっ!本当に守らなきゃ駄目なの?」
「うん!約束だからねっ」「……」
私は間髪いれずに千佳のもとへ行き、ブラをはずしました。
続いてショーツも!!緊張した表情のまま千佳は固まっております。
鏡の前で何度も確認しております。
「ノーブラなの判るよ〜」やや強引に受け答えをして…ようやく出発です。
千佳の露出を楽しむために全ての移動を電車やバスにしました。
歩きながら…座る際…立ち上がる際、何かそわそわしながら千佳の行動だうけました。
世の中の男性は凄いですね〜。
千佳がノーパンとは判らないものの、ノーブラなのは直ぐに見破ってきます。
すれ違う者、皆千佳の胸と顔をにやけた表情で眺めていきます。
千佳も判っている様で、私の腕を絶対に放しません。
ぶらぶらとウインドーショッピングをしながら過ごし…
ご褒美に洋服を2枚購入してあげました。
そして千佳も慣れてきた時に、靴屋さんへ!
私はわざと小さめのサイズを言って定員さんに用意させました。
千佳が座りながら試着します。
自然に千佳は前かがみになると、胸元が開き乳首まではっきりと確認できます。
定員さんも千佳の乳首を食い入るように見ております。
サイズ交換を当然ながらお願いをして、靴を履く時には無意識なのか?膝もわれ、割れ目もはっきりと見ることが出来ました。
若い定員さんも少し焦った表情で、私と目が合いました。
「素敵な奥様ですね!」「そうだね!」そんな会話を最後に店を出て、千佳の割れ目をさりげなく確認しようとスカートの中に手を差し入れると…
太ももの辺りに、愛液が伝わってきておりました。
「千佳 感じてるんだ!」「だってみんなに見られてるから…変な気持ちになってきちゃった!今日はも〜帰ろうよ」
千佳の始めての露出でした!
その晩お互いに激しく求め合いながら…なたの露出を約束しました。



妻の本心9
いちろー 5/19(土) 15:21:29 No.20070519152129 削除
これが彼が用意した水着か?私は送られてきた写真をみて驚いてしまいました。見た目はかなり派手なもので、布地自体の面積もそんなに大きくはありません。
胸と腰回り、特に乳房の形をはっきり浮かび上がらせる大胆なデザインで、透ける事の前にこの水着を着る事自体が露出ではないかと思ってしまいます。
それにしても、妻はその水着をどう思って着たのでしょうか?
普通の水着では無いと気が付いているのでしょうか? 携帯カメラの画質では水着の細かい部分までは判りませんが、数枚写真が送られてきました。30歳過ぎの妻ですが身長155cm、バスト85cmDカップ、ウェスト65cm、ヒップ85cmと小柄ですがスタイルの良さは年齢を感じさせず私の自慢でもあります。出産経験もありませんので若々しさも残っているその姿には我妻ながら若干の興奮も感じられました。しかも送られてきた妻の表情は恥かしがりながらも楽しげで、いつもの妻とは違う様な不思議な雰囲気も感じられました。

この水着を着たからにはプールにも入るでしょうし、今度メールが送られて来た時は乳首とヘアーを浮かび上がらせた妻の痴態が現れるのだろうと、半ば覚悟を決めていたところに次のメールが送られてきました。
いよいよか…。私の心臓は高まり携帯を持つ手の震えを抑えながら
メールを開きます。「温泉施設だけど久しぶりに泳いだら気持ちいいよ、パパも来ればよかったのに。」と、私の心配をよそに、それは楽しそうな妻からのメールでした。
拍子抜けした気分で読んでみますと、その内容では水着の事に全く触れていません。それが気になりましたが、安心したのも事実でした。しかし彼の予定だと妻の水着は濡れると透けているハズです。これはどう言う事なのでしょう?

「彼の準備してくれた水着はどう?サイズは合ってるかい?」それとなく様子を伺ってみます。「少し派手だけど、みんな同じようなもの着ているから大丈夫だよ。」と写真付きの返事が返ってきました。送られてきた写真を開きますとブラのトップ部分と股間部分に若干の質感はありますが、透けていると言う感じはしません。
これはどう言う事だ…?彼も無理があると思って普通の水着に変えたのでしょうか?
もしそうなら計画の中止と言う残念な結果の反面、安堵感も感じ「とても素敵な水着だね、まだまだビニキがよく似合ってるし、独身と言っても良いほどだよ。」と送ってあげました。
すると妻からは「なんか嬉しくなっちゃう。」と可愛らしい返事が返ってきました。
私は、やはり妻を裏切るなんて出来ない。ましてその恥かしい部分を人目に晒すなんて事は夫失格だと思い、計画を中断してくれた鈴木に逆に感謝を感じてしまいました。「少し派手だが素敵な水着をありがとう、妻も喜んでるよ。」と連絡を入れてみると、すぐ彼から「正直言いますと、この水着は僕が予想していた以上のモノで、先輩から怒られるかも知れないと思いました。でも、そう言って頂いて安心しました。水着越しとは言え奥さんの体がこんなに綺麗だとは思いませんでした。乳首もピンク色でヘアーも薄目で最高にエロチックです。本当に先輩が羨ましいです。」と意外な答えが送られて来ました。



妻の本心8
いちろー 5/18(金) 17:09:39 No.20070518170939 削除
30歳過ぎの女に白いビキニ?しかも、濡れると透ける水着?手の掛かる事を計画したものです。そんな彼の努力?は認めますが普通の主婦が着るのでしょうか? 
あまりに突飛な計画にこいつは何を考えているのだろうと思いながら「計画は面白いが、設定に無理があるのでは無いか?この計画では妻のOKは難しいと思うよ。」と返事をしました。しかし、彼がこんな大胆な提案をしてくるなんて実行可能な勝算があっての事だろうか?…とも思ってしまいます。 
それにしても、先日の温泉そして今回の計画と、妻と彼の距離が一気に近付いてはいないでしょうか…?
もし、何かの間違いであっても妻がこの水着を着て、彼の前で露出行為をやるような事になれば、おそらく本人にもその自覚があると言う事でしょうし、しかも二人はすでにそれを許せる関係であるのではないか…?
一度は打ち消しましたが再び妻達の関係に疑いを感じた私でした。

数日後「今週末、鈴木君とプールに誘われたけど、パパの都合はどう?連絡行っているでしょう?」妻から言われましたが私には正式な?連絡はきていません。
先日、彼が言っていた話です。
ならば私が参加しては都合が悪いと思い「週末かぁ、仕事次第だが、
何処のプールに行くって言っていた?」と聞き返してみると、「プールって言っても温泉施設みたいよ。」「クアハウスみたいなところか?」「そうみたい。水着着用だって。」そんな形だけの話の後、「せっかくの休みだし、俺は遠慮しとくよ、鈴木には言っておくから、お前だけ行って来いよ。」と断ってみると、「そう、じゃあ私行ってくるよ。」との返事でした。
今回は予想していた通りためらう感じはせず、逆に彼とのデートを楽しみにしているようです。
「水着っていってもお前持っているのか?」妻に聞いてみると、「鈴木君が準備してくれるっていってたよ。」「彼が女性用の水着を準備してくれるって?」どんな口実で例の水着を着せるのか彼の段取りを探ってみました。
「鈴木君が以前付き合っていた彼女に買ってあげた水着があるんだって、でも夏前に別れてしまって一度も使ってないのがあるって言ってたの。良かったらそれを着て下さいって。」「でもサイズとかあるんだろ?お前に合うのか?」聞き直して見ると「なんだか、別れた彼女がすごくスタイルの良い子だったらしくて、奥さんならその水着がピッタリ似合うと思いますって、言ってたよ。」水着にスタイルの良し悪しがどれだけ関係があるのか判りませんが、さすが彼は優秀な営業マンです。

当日の朝、妻が出掛けるといつものように鈴木から「おはようございます。今日は都内の温泉施設に行く予定です。一応、以前言った通りの計画でやってみますが、奥さんには無理はさせませんので、ご安心下さい。」と連絡が入りました。
「わかった、ではいつもの様によろしく頼むよ。」と返事をしましたが、内心では妻が彼の準備した水着を着るのか心配しながらメールのやり取りをしている感じでした。

週末は家族連れとかも多いだろうし、露出プレーが出来るような雰囲気ではないと思うのですが、その中でもやるのだろうか? 私はそんな事を考えながら携帯を見ていました。
「今、到着して奥さんに水着を渡しました。着替えが終わったら中のほうに来ると思います。」彼から連絡が入りました。渡された水着を見て妻はどうするのでしょう?
困って私に相談してくるかも知れない。そう思って妻からの連絡を待ちましたが、
来たのは彼からの「今、奥さんが来ました。例の水着を着てもらっています。サイズもピッタリで素敵なスタイルですよ。」との写メ連絡でした。





--------------------------------------------------------------------------------



すっかりMへ
千佳 5/17(木) 21:40:14 No.20070517214014 削除
妻、千佳29歳…今ではすっかりMに変身しました。
千佳とは4年前に出会い、一年の交際の末、結婚しました。
出合った当事は、どちらかと言うとつんけんとした、冷たい印象でした。
私の仲間の主催した飲み会で出会い、私の方が千佳に惹かれてしまい、彼女とへと進展。
人前では特に隙を見せないタイプです。
焦らず時間をかけ、男と女の関係になるまで、4ヶ月もかかりました。
エッチの時も、どこか遠慮がちで…ある一線を越えるのに苦労しました。
結婚後、2年過ぎた頃に、少しずつアブノーマル的に攻めてみると…意外に意外で、割かし素直に受け止めてくれました。
それからは私のペースです。
ソフトSMからスタートしました。
時間をかけ、千佳の自尊心をある意味壊す事に、成功しました?
軽く縛り、バイブを挿入したまま何時間か放置プレイをした時に、間違えなく千佳の自尊心は粉々になりました。
もともと千佳は感じやすいのですが、過去にいった事がないと言っておりました。
何度となく上り詰めるのですが、千佳の言葉でイクと言った言葉は聞いた事がありませんでした。
バイブを挿入して、身動きを制限してから、1時間半を過ぎた頃に、千佳は涎をたらし、「お願い お願いします 止めてください」
「変になりそう〜 お願い」少し間をおき、ついに千佳自身から、
「いっちゃうかも?いっちゃうかも?怖い〜アッ!グッグッアァ〜…」
体がぐったり…目を閉じて体全体で呼吸をしておりました。
一旦バイブの電源を切り、声をかけました。「いったの?」
「判らない?たぶん?もうやめて!お願い。変になっちゃうよ。お願い。」
「……もう少しだけ せっかく千佳が今までになく乱れてるから…」
バイブの電源を弱めに入れると!「ウッア〜ァ お願いします。」
「トイレに行きたいのっ 行かせて!」
「ここでしちゃえばいいよ」私は冷たく言いました。
「無理 無理 汚れちゃうからお願い。」
私は無視して、電源を強くしてから離れた所から見ておりました。
千佳は苦痛の表情をして耐えておりましたが、しばらくするともう言葉じゃない叫び声を上げながら放尿をはじめました。
バイブを直ぐに抜くと、勢い良く放尿が続きます。
「見ないで!お願い ごめんなさいごめんなさい」
私は放尿が終わると、直ぐに私自身を強く挿入しました。
もう言葉じゃない叫びだけです。
おしっこを漏らした罰として、今度の休みの日は、朝から一切下着を着けず過ごす事!
そんな約束を千佳として、千佳の中へたっぷりとはて、終わりにしました。
この日を堺に、千佳は変わっていくのです。
長くなりましたので、続きは後日掲載させて頂きます。
読みずらい文になってしまいすみません。



妻の本心7
いちろー 5/15(火) 09:49:55 No.20070515094955 削除
先日の出来事から妻に対する私の気持ちに変化が表れてきました。
普段はごく普通の妻ですが、時と場合と相手によっては一人の女に
なってしまうと思えてしまったからです。
よく考えてみれば、私が40歳で妻が32歳。 
一方、鈴木は34歳で、年齢的にみれば彼は私よりも妻に近い事に
なります。
二人だけでなら話題も彼との方が合うのでしょう。

実際は口にするほど鈴木の事を嫌っている感じではありませんし、
ベッドの中でも彼とのデートを話題に抱いていてもさほどの嫌悪感
もなさそうです。
私は先日の出来事のうちの一部しか(二人で混浴に入った事は報告
済み)知らない事になっていますので、妻は単純に私のやきもちで
激しいSEXをしているのだと思っている様です。
「そろそろ、新しいネタが欲しいな、次の刺激剤はいつ頃かな?」
私はベッドで妻に囁いてみます。
「一日、デートに行っただけでこんなにパパが頑張ってくれるなら、
いつでも行くよ。」
そんな妻の言葉に、あれだけ他の男と出掛けるのは嫌な素振りだった
のに…と思いながらも「じゃあ、今度はもっとやきもち焼かせてくれ
るかな?そうしたらもっと頑張っちゃうよ。」と言ってみます。
妻も「わかった…。じゃあ、もっと刺激的な事やってパパにやきもち
焼かせちゃう。」と答え、きっかけさえあれば妻も変わるものなのだ
と思いました。

鈴木にそろそろ次の計画をと思い連絡を取ってみました。
彼も私から声を掛けられるのを待っていた様で「先輩の主旨に沿うか
判りませんが、一応予定を作ってありますので先輩の意見を交えて
練り直してみたいと思います。」と計画のメールが送られて来ました。
「あからさまな行為は奥様も不快感を感じられると思いますので、
ごく自然な感じで露出等をさせてみたいと思いますがいかがでしょうか?屋内プール、あるいは水着着用のクワハウスでの露出などを考えています。奥様の着ける水着は普通のビキニスタイルにしようと思いますが、いかがでしょうか?水着はこちらで準備します。露出プレーですので、透け易いように色は白、材質も肌に貼り付き易いモノを考えています。ただ、これだけだと普通になってしまいますので、水着の生地を濡れると透けるモノに変えておきます。こんな感じで考えておりますが、いかがでしょうか?やりすぎでしたら訂正をお願いします。」と書いてありました。



田舎 16
マス夫 5/15(火) 06:21:17 No.20070515062117 削除
私は二人の下半身に移動して、隠している手を頭の上に上げるように言いましたが、二人とも素直には従いません。
しかし強い口調で命令すると渋々ながら万歳をしている格好になり、太腿を叩いて足を開くように催促すると、二人が手を退けられなかった訳が分かります。
「おや?」
しっかりと股を閉じていたせいか詩織の内腿が少し濡れていて、香澄に至っては足を開く時に糸を引きました。
「おまえ達は、こんな事をされて濡らしていたのか?」
「違います」
詩織はそう言って否定しましたが香澄は頷きます。
「違うなら調べてやろう」
詩織のオマンコは複雑に襞が絡み合っていましたが、人差し指で少し押すとヌルッと受け入れてしまいます。
「こんなに濡らしていて、何が違いますだ。香澄は素直に認めたから、二本入れてやろう」
香澄のオマンコはそれほど襞も飛び出してなく、割とすっきりとした少女が大人になったばかりのような、プックリとしたオマンコでしたが全身の感度は詩織よりも良いようで、全体が濡れて光っているほど感じてしまっていたようです。
「誰が考えた?」
私は指の腹で二人の上の壁を掻くように、指だけを曲げたり伸ばしたりしていると、暫らくして先に声を出したのはやはり香澄の方でした。
「ダメ・・・イヤ・イヤ・イヤ・・」
するとそれに共鳴したかのように、詩織の口からも声が出ます。
「アッ・・・アッ・アッ・アッ・アッ・・・・・」
「詩織も指を二本に増やしてやろうか?」
感じ始めた彼女はもはや恥じも外聞も無く、小刻みに何度も頷きました。
「イヤ〜・・・・イヤ・イヤ・イヤ〜・・・イヤ・イヤ・イヤ」
「アッ・アッ・アッ・・アア〜ン・・ア〜ン・・・アッ・アッ・アッ・アッ」
「このような事を誰が考えた!」
私が二人から指を抜くと、二人は恨めしそうな目で私を見た後、私の背後にいる妻の方に目をやりました。
それで私も振り返ると、妻は俯いたまま消え入りそうな声で話し始めます。
「そうでもしなければ・・・・・詩織が・・・・・・・」
「嘘だ。これ幸いと、他の男に抱かれたかっただけだ。健二に抱かれたかっただけだ」
「違います・・・・・詩織の事を思って・・・・・・」
私は両手の指を三本束ねると、悔しさをぶつけるかのように二人に押し込み、今度は指だけではなくて腕全体を動かして、掻き出すような動きに変えると二人のそこからはグチャグチャと卑猥な音が聞こえ始め、次第に厭らしい声も大きくなっていきます。
「イヤ〜・・・イヤ〜・・・イッちゃうよ〜」
「アァァァ〜・・・・アァァァァ〜」
童顔で可愛く、大人しそうに見える香澄。
3人の中では昔から一番大人っぽく、しっかり者に見える詩織。
彼女達は共に魅力的ではありますが、とても不倫するような女には見えません。
ましてや親友の旦那にこのような事をされて、感じてしまうような女には見えないのです。
しかし実際の香澄は髪を振り乱し、顔を左右に激しく振っています。
詩織に至ってはまるで男と繋がっているかのように、腰だけを上下に動かしていました。
彼女達は不倫していた事で、性に対して開放的になってしまったのかも知れません。
昔の人がそうだったように、退屈な田舎暮らしでセックスが最大の楽しみになってしまったのかも知れません。
二人はほぼ同時に達してしまって大きな息をしていましたが、私に醜態を見せてしまった事で大胆になったのか、詩織が気だるそうに身体を起こして座っている私を押し倒してキスをしてくると、香澄は仰向けに寝た私の下半身に頬を乗せてパンツの上から既に硬くなっているオチンチンを触ってきます。
そして詩織の舌が私の口の中に入ってきた頃にはパンツを脱がされて、私のオチンチンは温かな香澄の唇に包まれていました。
私は詩織を抱き締めたまま、このまま香澄の口の中に出してしまいたい衝動に駆られましたが、これでは彼女達のペースに嵌ってしまいます。
二人同時にこのような事をされるとは思ってもみなかったのでしょうが、このままでは自分達のペースで事を進め、私を骨抜きにして早く仲間に引き込んでしまおうという、5人の策略に嵌ってしまいそうでした。
「もういい」
私は詩織の頬を両手で挟んで引き離しましたが、下半身では逆に香澄の動きが激しさを増し、その快感から逃れることが出来ません。
「気持ちいいの?出してもいいのよ」
詩織にそう言われた時、私は彼女達の本性を見ました。
やはり年下の私を甘く見ているところがあり、今は怒っていてもその内自分達の魅力でどうにか出来ると思っているのです。
私の意思で出すのではなく、このままだと彼女達にイカされてしまう。
しかし詩織が私の乳首に舌を這わせてきて、私は余計に逃れる事が出来なくなっていました。



田舎 15
マス夫 5/15(火) 06:18:45 No.20070515061845 削除
妻は3人の中で、最も厭らしい下着を着けていました。
ブラジャーは下から乳房を持ち上げているだけで、肝心の部分には生地は無いので、これがブラジャーと呼べるのかどうか分かりません。
パンティーは中心部分がリボンで結んであり、このリボンを解けば脱がなくても、男を向かい入れる事が出切るようになっています。
夫婦なので嫌と言うほど私に身体を見られている妻は、当然彼女達ほどの羞恥心は無く、また浮気した事で普通にしていては私が欲情しなくなっていると思って、このような厭らしい下着を身に着ける事にしたのだと思いました。
「そんな下着を、今までどこに隠していた」
「詩織の家の離れに・・・・・」
これは健二を興奮させる為に、使用していた物だと想像がつきます。
「今後詩織と香澄にはもっと厭らしい下着を着けて来てもらうが、真希は明日からヘソまである白い綿のパンツを穿け、無ければ買って来い。返事は!」
「はい」
「真希とは一生セックスしないかも知れないから、そんな下着は全て捨てろ。そうな
ると離婚でもしない限り、真希は一生誰ともセックス出来なくなるな。離婚するか?」
妻は即答出来ません。
退屈な田舎に戻った妻にとって、セックスは最大の楽しみだったのでしょう。
昔このような田舎では、多くの人がそうだったように。
妻にとってセックスは、それだけ重要な位置を占めてしまっているのです。
そう考えると詩織の浮気でこうなったのは単なる切欠で、妻は私とのセックスだけでは飽き足らずに、今回の事がなくても刺激を求めて、何れは誰かと浮気をしていたのかも知れません。
「・・・・・・・・・・・・離婚だけは許して」
即答出来なかった妻を見ていて、私は妻を一番虐めたかった事を知ります。
勿論私の顔を知っていながらあのような事をしていた健二や幸三にも恨みがあり、彼らを苦しめたい気持ちも大きいのですが、一番怨んでいて私が跪かせたい相手は、私を裏切った妻だと知ります。
「詩織と香澄は下着を脱いでベッドに横になれ」
妻に対しての最大の罰は、セックスをさせない事だと思った私はパンツ一枚になり、妻を無視して二人の間に座りました。
「二人とも手を退けろ」
左手を陰毛の上において隠し、右手で左腕を掴む格好で乳房を隠すという、同じ格好で横になっていた二人の右腕を叩くと四つの乳首が顔を出しました。
すると今度はまた同じ様に空いた右手を下に持っていき、両手で下を隠す格好になったので、二人共両腕で挟まれた格好になった乳房の間には谷間が出来ましたが、谷間の深さは全然違います。
「香澄の方がオッパイは大きいのに、乳首は詩織の方が大きいな」
そう言いながら両側の寝ている二人の乳首を強く指で摘むと、二人は同時に顔を歪めます。
「詩織が小学校の先生と浮気した。それを知った健二を慰める為に、この様な方法を思いついた。そうだな?」
二人が頷いたので私は乳首を掴んでいた手で、二人の乳房を優しく揉みました。
「誰が言い出しだ?」
しかしこの質問には二人共口を開こうとはしないので、私は先程よりも強く乳首を摘みます。
「痛い!」
「誰がこのような事を思いついた?詩織が真希と香澄に頼んだのか?」
「それは・・・・・・」
私は一旦強く摘んだ後、優しく指で転がしていましたが答えようとしないので、更に強く摘みます。
「痛い!痛い事しないで」
「誰が言い出した!」
それでも言わない事から、このような事を言い出したのは、妻ではないかという疑念が湧いてきます。
私は最初、詩織が考えて妻に頼んだか、健二が詩織にこのような条件を出したのだと仮説を立てていました。
そして妻が押し切られ、徐々にそれを楽しむようになってしまったと思っていました
が、妻が言い出したのであればまた対応が違ってきます。
私にとって最善は、詩織に頼まれて友人を助ける為に応じたものの、私に対する罪悪感から辛くなり、それを忘れる為にその時だけは楽しむ事にしてしまったというストーリーでした。
そして私にとって最悪は、友人を助ける為だという大義名分の下、他の男に抱かれてみたいという、自分の欲求を満たして楽しんでいたというストーリーでした。
しかし妻からこの解決方法を持ち掛けたとすれば、その最悪をも超えてしまっています。
私はそのような事を考えながら、餅でも捏ねるかのようにしばらく二人の両乳房を交互に揉んでいましたが、その時詩織の息遣いが少し変わったことに気付き、責める場所を変えてみる事にしました。



妻の本心6
いちろー 5/7(月) 13:12:31 No.20070507131231 削除
私が一番気になったのは、何故半日ばかりの時間で妻がここまで大胆な行為をしたのかという事でした。
彼の話だと、温泉で偶然一緒になった老夫婦と仲良くなり、その方達と話が盛り上がり、結果あの様な事になってしまった…。との事でした。
一体どんな盛り上がり方をしたのだ? 私は何も言わず聞いていましたが、それを彼は私が不愉快になったと思ったらしく、さらに詳しく説明(弁解?)を始めました。
そのご夫婦はとても仲が良く、温泉慣れしていて二人揃って全裸入浴だったそうです。
相手方は僕達も夫婦だと思ったらしく、そんな雰囲気の中でタオルを着けている自分達が不自然に感じる様になってしまったとの事でした。
いくら話が弾んでも、普通他人に全裸は見せないだろうし、理由付けにしては無理があるだろうと思いましたが、「では、何か?君達二人も結局タオル無しで入浴したのか?」私が聞くと、「はい、タオル無しです。でも、あの場ではそうならざるを得ない雰囲気だったのです。」と、彼は答えました。と言う事は、やはり私の見ていない写真があるってことになります。
「まあ、温泉に行けばそう言うのもありって事だな。君達が夫婦に間違えられても仕方無い事だからOK。でも妻はどうだった?どんな感じだった?」妻の反応を知りたかった私に「奥さんですが、意外と思いきりが良かったです。勿論、湯船の中でです。」と彼は答えました。私が驚きを隠しながら「あいつはそう言うところは割り切りが早いからな、君にも不愉快なモノを見せてしまったのではないのか?」笑いながらそう答えると彼も安心したのか、「これが先輩にお見せしていない分です。」と、自分の携帯を差し出してきました。
彼の携帯には一糸まとわぬ妻の全裸と二人が抱擁している写真が残され、彼は黙ってそれを見入る私の表情を伺っているようでした。
こいつは何を調子に乗って、こんな写真を私に見せているのだ?!ショックの駄目押しをされた私は彼を一発殴りそうな感情にもなりました。しかし彼は忠実に?私が持ちかけた計画を実行しただけですし、結果としてそれが成功したと言う事は、私は彼を褒めるべきなのでは、と思ってしまいました。
数回頷いた私をみて彼も先ほどとは違い開き直った?(今回の計画の大義名分に成功したという事か?)表情でこちらをみています。
どうやら、ここまでの彼の様子をみるともし彼らに秘密があるのならわざわざ私に報告せず黙っていれば良いことでしょうから、私が疑っていた様な事は無かったのだろうと思いました。
全ての話が終わり私は、「ご苦労さん、随分気を使わせたね。」というと彼も緊張が解けたのか「本当にすみません。でも、これで良かったのですか?」と笑顔を見せた。

そして「いやいや、無理言って悪かったね、これで第一関門は突破だね。気を使う女だと思うが鈴木君が良ければ、今後の計画にも協力してもらいたいがどうかな? ついては君なりの希望とかプランがあれば提案してもらいたい。」私は彼に今後の依頼をし、彼も「先輩がそう言って頂けるなら喜んで。」と快くOKを出してきました。

この事があってから今まで隠されていた妻の本心が次第に露になっていくのでした。



妻の本心5
いちろー 5/4(金) 10:20:01 No.20070504102001 削除
予想通りというか、予想に反する結果というか私はどうして良いのか、気持ちの整理がつかない状態で彼等の帰りを待ちました。

もしかしたら、最初のデート以前から妻と鈴木は関係があったのでは…? でも、あえて彼がそんなことを私にバラすだろうか? 
それとも彼独自で私の計画の根回しをしていたのか? 
今までの妻の彼に対する言葉やら態度、今日の二人の親密さを考えると私の知らない関係があったのかも知れないなど、疑いだす程落ちつかなくなります。

夜12時少し前妻が帰宅しました。
手には土産を持ち若干疲れた表情です。 
「シャワー浴びてくるね。」妻はそのまま風呂場に向います。
私はなんて声を掛けて良いのか判らず、「ああ、そうしたらいいよ。」そう答えるのが精一杯でした。
妻が帰ってきたら、色々聞いてみたかったのですが、上手い言葉が出てきません。
しばらくして妻がシャワーから出てくると「ああ、疲れた。」とソファーに倒れ込んでしまいました。
私は横になっている妻のパジャマ姿を見ながら、ついさっきまでこいつは他の男と一緒に風呂に入っていたのだ、と思いながらも努めて平静を装い「伊豆はどうだった?楽しかったかい?」と聞いてみました。
「う〜ん、食事は美味しかったけどね。楽しかったには楽しかったけど、後はまあまあ…かな。パパの方はゴルフはどうだったの?私達が向こうに出掛けている途中で鈴木君から連絡無かったの?」と妻から聞かれましたが、彼からの経過報告など、妻には内緒にしてありますので、「朝、出掛ける時と昼飯の時、後は帰りの途中で来た位だよ。」と答え、後は何も知らない顔で一日の出来事を聞いてみました。
「久しぶりのドライブだったし、伊豆も新しいものがたくさんあって、もっとたくさん見て来たかったのだけど、渋滞がね…。まあ、鈴木君にしては上出来かな?」と曖昧な?返事が返ってきました。
それ以上の話をしつこく聞いても変に思われそうですし、私のほうが整理できないと思い今夜はここまでとしました。

日曜日、今日は朝から妻は出掛けています。
昨日も遅かったというのに早くから昨日の土産を持って近所に行っているようです。
昨夜は一日の興奮をベッドでぶつけてやろうと思っていたのですが妻も疲れていたのでしょう、ベッドに入るや否や寝入ってしまいそれも出来ませんでした。
一夜明けてみて、昨日の出来事を整理しようとしましたが、それも出来そうもありません。 
私が言い出した計画なので妻にも鈴木にも責任はないのですが、妻の行動があまりに飛躍すぎて理解できていないのが本音でした。

月曜日になり、打ち合わせ通り鈴木と待ち合わせ土曜日の報告を聞いてみました。
勿論、土曜日の事だけではなく、二人の関係に付いても疑いがあります。
話の中にきっと感じられる部分があると思い彼の言葉と態度にも注意をしてみました。
当日やはり、温泉で何かがあったらしく、彼は言い辛そうに躊躇ってはいましたが「別に私は気にしていないし、こちらから頼んだ事だから、遠慮無く本当の事を言ってくれて良いよ。」と言って、ようやく彼も口を開き始めました。
「土曜日は遅くまで奥さんをお借りしてすみませんでした。先輩には言いづらいのですが、…。」となかなか核心の部分まで進んでいきません。
そこで「女房のオッパイはどうだった?」と、こちらからストレートに振ってみると彼も驚いた表情ながら一気に楽になったのか「はい、素敵でした…。でも、あんな事してしまって先輩に怒られるのではと思って…。」と正直に打ち明けてきました。

話の途中,彼が私と目を合わせづらいのではと思い、携帯を持ち出し写真をお互い見ながら感想を聞くことにしました。表示されている画面を見ながら話をするなんて、笑えそうな雰囲気ですが彼もこれなら緊張せずに話しができそうです。
お互い奥さん、女房と言わず「この女は…。」で話を進め、色々な話題が上がりましたがやはり温泉での出来事に話が集中します。



田舎 14
マス夫 5/2(水) 06:18:38 No.20070502061838 削除
二人は妻に案内されて寝室に入って来ましたが、三人で目配せをすると妻と香澄は出て行こうとします。
「どこへ行く?」
「私から抱いて下さい」
そう言ったのは以前から私が気になっていた詩織で、少しでも気を抜けば彼女の色っぽい眼差しに引き込まれそうでした。
おそらく予め順番まで決めていて、最初は今回の事の元になった詩織だと決めたのでしょう。
あの後妻も残して帰って来たので、三人で順番に私を骨抜きにして、一日も早く自分達のペースに持ち込もうと皆で相談でもしたのだと思います。
実はあの後、私は独りで考えていました。
それまでは彼女達をどうしてやろうかと色々妄想が膨らんでいましたが、実際この事が決まってしまうと、詩織と香澄を抱いて良いものか躊躇してしまう私がいたのです。
彼女達とは、これから一生顔を合わせます。
得意先であって妻の親友なので、他の村人達よりは顔を合わせる機会も多いでしょう。
その二人と関係を持って、今後どのような付き合いになって行くのか。
そうかと言って彼女達の夫には、私の妻の全てを知られている。
狭い村なので健二や幸三と顔を合わせることも多く、時が経ってもその度に妻を抱かれた悔しさが甦る。
私はその事が自分の中で処理出来なくなっていたのです。
しかし三人の表情を見て私の腹は決まりました。
三人はまるでこの状況を楽しもうとしているかのように、表情に余裕が感じられるのです。
これでは彼女達に反省する気持ちなど生まれず、私の傷付いた心も癒されません。
「三人とも服を脱げ」
三人は驚いた顔で私を見ました。
「おまえ達は俺に買われたんだよ。さっさと服を脱げ!」
私はわざと汚い言葉を使い、彼女達の心を乱します。
「帰れ、帰れ。俺に逆らわない約束じゃなかったのか?裁判でも何でもやってやる!
おまえ達がどのような女なのか、村中に分からせてやる。おまえ達にはその方がいいだろ?軽い女だと知って、沢山の男が誘いに来るぞ」
私が部屋を出ると、すぐに妻が後を追って出て来ました。
「怒らないで。少し驚いただけ」
「それならトイレに行って来るから。次に俺が入って行くまでに服を脱いで、下着だけになって三人並んで足を開いて待っていろ。次は無いぞ」
私がトイレから戻ると三人は服を脱いで待っていましたが、脱いだ服を前に当てて身体はしっかりと隠しています。
「服を置いて、手は頭の後ろで組め」
三人が横目でお互いを意識しながら後頭部で手を組むと、それぞれ違った色っぽい下着を着けていました。
「立ったまま足を開け!もっと。もっと。もっとだ」
私は最初、三人が自分達の話し合ったとおりに事を進めようとしていた事が気に入らず、ペースを乱してやろうと思ってこのような事をさせていましたが、それぞれ魅力のある三人が私の命令通りに肩幅の倍以上足を開き、ふらつく身体を固定させる為に腰を少し落とした不恰好な体勢でいるのを見て、目的も忘れて彼女達を虐める事に一生懸命になっていました。
「何だ?三人ともその厭らしい下着は。お前達は変態か?そんな下着を何処で買った?答えろ!」
透けて乳首が見えてしまっている赤いブラジャーとお揃いの、やはり透けて陰毛がはっきり見えてしまっているパンティーを穿いている詩織に聞くと、彼女は私から目を逸らして小さな声で答えます。
「雑誌の・・・・通販で・・・・・」
三人が着けている下着は機能性や着け心地の良さなどは度外視した、ただ男を誘ったり興奮させたりするだけの下着です。
雑誌を見ながら「これなら男は興奮するわよ」とか「これならハアハア言って抱き付いてくるわよ」と言いながら、三人が大笑いしながら下着の品定めをしている光景が浮かび、私は彼女達をもっと無茶苦茶にしてやりたい衝動に駆られます。
「そんな下着を穿いて恥ずかしくないのか?変態!」
「変態なんて・・・・」
「違うのか?違うと言うなら真希の親父にも聞いてみよう」
「やめて!おじさんを連れてこないで。・・・・・・・・私は・・変態です」
「そうか。詩織は変態か。知らなかった。それならそれで、今後は変態のように扱ってやろう」
三人はそれぞれタイプが違っても魅力的で、おそらく今まで男達にチヤホヤされてきたために自分に自信があり、それで私が魅力に負けて、その内言い成りになるとでも思っていたのでしょう。
私が年下で頼りなく見え、妻からもそのような事を言われたのかも知れません。
しかし聞いていた私とは様子が違い、目論見が外れた事で動揺し、大きな乳房に白い小さなブラジャーをし、やはりお揃いの白く小さなパンティーを穿いた香澄の目には、既に涙が溜まっていました。
「どうした?こんな格好をさせられているのに嬉し泣きか?それにしても、一番オッパイが大きいのに、一番小さなブラジャーをしているとは、香澄もやはり変態か?変態かと聞いているんだ!」
「変態です・・・・・・私は変態です」
詩織とのやり取りを聞いていた香澄は、私に逆らう気は無いようです。
「そうか。香澄も変態か。それなら香澄もそのように扱ってやる。それにしてもそのパンティーは何だ?小さすぎて毛がはみ出してしまっているぞ。そんなのを穿くのなら、毛の処理ぐらいしたらどうだ。そうだ。変態なら変態らしく、いずれ全て剃ってしまおう」
陰毛の処理をすると言われた香澄の目から、溜まっていた涙が零れ落ちます。
私は普通なら女の涙に弱いのですが、この時の私は完全に今の状況に酔っていました。
私の自由になる女が三人いると言う状況に。





--------------------------------------------------------------------------------


田舎 13
マス夫 5/2(水) 06:09:41 No.20070502060941 削除
目には目を。
私は考えていた条件を話そうと思いましたが、やろうとしている事がお金と引き換えに性的な事をさせるという売春紛いの事なので、下手をすると刑法に触れます。
また長期間行動を制限するので、受け取りようによっては人身売買にも近く、言い方を間違えれば私の弱味になり兼ねません。
最初から一千万など払ってもらえるとは思っておらず、妻と離婚せずにこの村に残ろうと決めたので出来れば裁判をして大事にする事も避けたかったので、初めからこの条件を飲ませる気でいたのですが、それで言い出せずに躊躇していたのです。
「ただ我慢させないとはどういう意味です?ここまで来たら、はっきりと言って下さい」
幸三は私が食い付いて来たと思ったのでしょう。
急に声に張りが出ました。
「はっきり言おう。私達が真希さんにしたのと同じ事を、香澄や詩織さんにしてもらって構わない。6人で同じ秘密を共有しようじゃないか」
やはり5人でこの事を話し合っていたようで、健二も大きく頷きます。
既に自分の妻が他の男に抱かれる事に対する抵抗は薄れ、他所の奥さんを抱く事の喜びの方が大きくなっている彼らにとって、これだと今迄通り楽しめ、お互いに秘密を共有する事で他の者に秘密が漏れるのも避ける事が出来、これほど都合の良い解決方法はありません。
しかし私にとって、これでは何の慰みにもならないのです。
結果的に、今ではそれを楽しめるようになったのかも知れませんが、彼らのように泣き寝入りのような真似はしたくない。
「断わります。一千万分、私に仕えてくれるのなら別ですが」
「どう言う意味です?」
「現金の代わりに私の為に働いてくれるなら、その条件を飲んでも良いと言っているのです」
「ある程度の条件は呑むから、私が言ったのとどう違うのか教えて欲しい」
「詩織さんと香澄さんに、一千万円分働いてもらう。妻に対しても一千万円分償わせる。ようは妻を含めた三人を、私が雇って身の回りの世話をさせると言う事です」
それは言葉が違うだけで、朝から彼らが話し合って決めた事と似たようなものだと思ったのでしょう。
その証拠にこのような条件を出されたにも拘らず、5人ともが安堵の表情を浮かべました。
「一日一万円で雇ってあげます。ですから一千日間。つまり三年弱の間、詩織さんと香澄さんに私の身の回りの世話をしてもらう。それは24時間私に雇われている事になるのですが、昼間は普通に家の事をさせてあげます。今迄通り子供達の世話もすればいい。ただし夜は私のところに来て下さい。言い換えれば昼間は自由な時間のある、住み込みの家政婦のようなものです。但し時々は昼間世話をしてもらう事もあるでしょうし、雇い主である私に逆らう事は一切認めない。三年弱の間24時間私に雇われている事を忘れてもらっては困る。私は勝手な男ですから、無理難題を言う事もあるでしょうが、逆らった時点でこの契約は無かった事にします。それで良ければ誓約書を」
堅苦しい事を言っているだけで、やはり自分達が考えていた事と似たようなものだと思った5人は、詩織が持って来た紙に私が言う通り書き始めました。
「本日より二年九ヶ月の間・・・・」
「別に期限を切らなくても、マス夫君の気が済むまで何年でもいいぞ」
「いいえ。このような事は、はっきりさせておかないと」
私の言っている意味を勘違いしている健二は、期限を切られる事が逆に納得出来ないようでした。
健二は一生このような関係を続けたいのでしょう。
しかし私の次の言葉で、全員の書く手が止まってしまいます。
「その間私以外の如何なる男とも、関係を持たない事を約束します。例えそれが夫であろうとも例外ではありません。お二人は、その間真希と詩織と香澄の三人とは、如何なる理由が有っても身体の関係を持ちませんと書いて下さい」
「マス夫君、これでは・・・・・・・」
私に詩織と香澄を抱かせ、自分は今迄通り妻と香澄を抱くつもりだった健二は、私の言葉に不満を露にします。
健二が「これでは」の後に言いたかった言葉は「俺達はどうなる」だったのでしょう。
「それは当然でしょう。私は妻と詩織さんと香澄さんを、各自一千万で雇うのだから。仕事の内容は私の身の回りの世話だけをしてもらうのだから、違った表現をすれば、期間中三人は私の妻になるようなものです。本当なら昼間も一切帰さないで働いてもらおうと思っていたのですが、家の事をさせてやろうと言うのは私の好意だ」
「それにしても、そのような条件は・・・・・」
「それなら健二さんが一千万円分働きますか?毎日ガスボンベを担いでもらっても、慣れていないし歳が歳だから一日一万円は払えない。良くて八千円、仕事振りによっては七千円。これだと三年半から四年近くかかりますが、それで良ければそうして下さい。その間農作業など出来ないから、当然収入はゼロになる。詩織さんなら夜来て朝までいれば一万円になる。朝までと言ってもあなた方は噂が怖いでしょうから、誰にも知られないように日が昇るまでに帰ってももらってもいい。嫌ならこの事は無かった事にして裁判で結構です。私の子供の事を心配してくれていたが、あなた方の子供の事を心配した方が良いのではありませんか?別に他所の子供が自分の父親と母親の事で、後ろ指をさされようが俺には何の関係もないが」
私が立ち上がって出て行こうとすると、それを幸三が制して健二に耳打ちしましたが、微かに漏れてきた声や口の動きで察しがつきます。
「今は言う事を聞いておけ。こんな事がいつまでも続くはずが無い」
とにかく今は私の望むようにさせ、落ち着いたらまた説得すれば何とかなると思っているのです。
「その条件を呑みます」
「それなら早速今夜からお願いします。今夜は眠れないかも知れないので、出来れば昼寝でもさせてやって下さい」
「どちらが行けば・・・・・」
詩織と香澄がほぼ同時に言った事から、彼女達もこの事を軽く考えているのが分かります。
「勿論二人とも」
その夜二人は、指定した時間にやって来ました。



妻の本心4
いちろー 5/1(火) 10:58:01 No.20070501105801 削除
撮影は彼が腕を伸ばして撮っているので全体の雰囲気は分かりませんが、彼はタオルなど巻いていないので、ほぼ全裸の状態で二人の体が密着していた事になります。

私は動揺を隠しながら「ああ、雰囲気のいい温泉だね、写真も二人仲良く撮れているよ。こうやって見るとうちの女房もまだまだイケるね。」と返事を打つと、しばらくしてから「続きです。」と再び何通かのメールが送られてきました。
続き? 緊張しながらメールを開くと、そこにはタオル越しにですが妻の両胸を抑えている彼の姿が写っていました。 
意外な展開に、どう言う経過でこの状況まで進んでしまうのか理解出来ない私でしたが、一枚づつ写真を開いていきました。
次の写真では彼の唇が妻の耳にキスをしているところが写されていました。 
しかも、良く見ればタオル越しではありますが彼の手は大きく開き、乳房全体を掴んでいるようです。
私の心臓は次第に激しくなり携帯を持つ手が震えてきました。 
送られてきたメールは全部で6通、後4通あります。
3枚目を開くと彼にタオルの上から乳房に吸い付かれ笑顔をみせる妻の姿が現れました。 
あまりの急展開振りに、あの妻がなぜ…?と私は自分の目を疑いましたが、同時に興奮の度合いが上がってきたのも事実でした。
4枚目に写されたものは湯船の縁に腰掛けた妻を正面上から撮ったものです。タオルは巻いていましたが、巻き直しをするような半分開かれた姿です。 
5枚目はどうなっているのか?4枚目の状態だと妻はタオルをきっちり巻き直しているか、逆に大きく開き全身を晒しているかのどちらかです。 
はやる気持ちを抑え開いてみましたが、そこには期待に反して?
楽しげに湯に浸かる妻の姿が写されていました。 
この次は? 
私は更に落ち着く様に自分に言い聞かせ6枚目の写真を…。 
そこには他の入浴客達と談笑している妻の姿が写されていました。




----------------------------------------------------------






inserted by FC2 system