BBS1 2006/06 過去ログ


他人妻・明美完結編
茂 6/29(木) 09:39:00 No.20060629093900 削除
私は如何したんだ明美さん、何も言わない明美さんを見て心配になり、美子さんのテクニックで感じているんですよと西原さんが言っていますが、ようやく明美さんが恥ずかしいわとても上手で感じてしまったの、良かったじゃないか明美さんそんなに感じていたら
男要らないじゃないかね、
美子さん如何しよう
なのが如何するの美子さん
このキスマーク、主人に見つかれば大変だわ
私は大丈夫と思うけど、もう主人とは何年もSEXしていないから
でも私のところは月に数回有るのよ、見つかれば困るわ
それに子供にも見つかれば大変よ明美さん、
美子さんお互いに気をつけるしかないわね、特に風呂上りは注意する事ね、

私は明美さんに私自身を握らせて、ほらまだ元気があるんです
他の人が居るのにもかかわらず私は明美さんを抱き寄せ、今晩の明美さん素敵ですよ、とても魅力的だし凄くセクシーですよ
それに明美さん感じている顔が堪らないですよ、私は明美さんの中に放出しました、

あくる朝、お互い昨夜は何も無かったような顔をして朝食を済ませ
出発迄時間が有るので散歩でもしましょうかと明美さんが言いましたが、私は疲れているので少し休みますよと、すると美子は風呂でも入るわと言うと、明美さん達が散歩に出かけました、
私は風呂に入り部屋で一息ついていると、美子さんが入って来て
昨夜は凄かったですね、私もうビックリしましたわ
そうですか良い経験でしたでしょう
でも明美さん大丈夫かしら、あそこの毛を剃ってご主人にでも知られればどうなるんでしょう、
彼女は大丈夫でししょう、旦那とSEXしていないんだから
でも もしかして

私はその時妻の彼と明美さんの旦那が、私と明美・西原さんとの出会うように仕掛けたように、田中さんに罠をしかけ妻の彼を近づけて女を紹介すると言い田中さんの奥さん(明美)を紹介したら如何だろうか、それは残酷かもしれないが面白い事になるだろう、

わたしの場合も田中さんと同じです、妻を何年も放ったらかしにしていたし、
妻は浮気が発覚して、私も生身の女ですと囁いた事を思い出します
私は妻に公認で遊んでも良いよ、でも もし他の男性に走って家庭を捨てることが有れば慰謝料を払わないしこの家から出て行く事になるからねと念をおしています、

でも田中さんの場合は如何だろう、妻の浮気が発覚して離婚だ出て行けと言えるだろうか、ドロドロした感情をむき出しにしてお互い嫌な顔をして憎む合うだろうか、

考えに依れば、家庭の事だけきちんとしてくれば家政婦代わりで
良いじゃないかとも考えます、

私が考え事をしていると、美子さんのが茂さん何を考えてるの
私は傍に美子さんが居るのを忘れていました、
美子さんが当ててみましょうか、明美さんのことでしょう
違うよ、明美さんのご主人の事だよ、如何してあんなに良い身体をしている奥さんを抱かないのか
そうね他に女が居るのよ、でないと男の人は我慢できないでしょう
そうだね自分でオナニーするしかないだろうね
茂さんは如何なの、明美さんの他に良い人が居るの
居ませんよ、私なんかもてませんし
じゃSEXは如何しているの
適当に遊んでいますよ、片思いの人が居ますが中々言い出せなくて
頑張らなくちゃ駄目ですよ
実は私の片思いの人は美子さんですよ、でも美子さんには彼(妻の彼)が居るでしょう残念ですよね
茂さん嬉しいわ、でも明美さんに悪いわ
私は明美さんとは少しは感情が有りますが、どちらかと言うとSEXフレンドですよ
今度デイトして下さいよ美子さん、でも美子さんは良いなご主人と月に数回オ○コできて、
嫌だわオ○コだなんて、ただ主人はお小遣いが無いから遊ばれないのよ

私は美子さんを抱き寄せ浴衣の胸元に手を入れブラジャーの上から乳を揉み口付けをしお互い舌を吸いながら倒れこみました、
美子さんは こんな濃厚なSEXがしたかったのよ主人はただ入れるだけ、あそこを舐めてくれないし入れて出すだけのSEXじゃつまらないわ
私はパンテーに手を入れようとした時、表で声がしました彼らが帰って来ましたので、行為は中断です
美子さんに電話番号を聞いて後日会う約束をしました

その後、明美さん・美子さんとは私達のオモチャとして遊んでおります、

世の中暇な奥さん達が沢山います、不倫願望の奥さん達を上手く探しては遊んでいます、

暫くお休みをして妻のお友達の陽子さんの事も後日、思い出して記載したく思います

世のご主人達、たまには奥さんとのSEXお勧めします、もし毛が無いと驚きますよね



夢の中 15
弱い男 6/28(水) 20:01:22 No.20060628200122 削除
これ以上拗れて仕事にも関わってくるのを恐れたのか、近藤は渋々この条件を飲みましたが、やはり一度には払えないと言います。
「分割は認めない。お前を信用など出来ないから3日以内に払ってくれ。それも拒むのなら、法廷で話をしよう」
素人では途中で支払わなくなった時の対処が難しく、他にも私の狙いは高利の所で借金をさせる事なのでこれだけは譲れません。
「3日でなんて無理だ」
しかし近藤はまたどこかで借りたらしく、2日後には現金で120万持って来ました。
「領収書を頂けますか?但し書きに慰謝料と書いて、これ以上金品を要求しない事も書き添えて下さい。お願いします」
私が言われた通りに書いて渡すと、それを二つ折りにしてポケットに入れた近藤の目付きが変わりました。
「これで話は付いたのだから対等だ。それにしても、オマンコもしていないのに100万は高かった。こんな事なら美雪が欲しがった時に、俺の太いチンポを捻じ込んでやればよかった」
「何が言いたい!」
「離婚届を持って来た日の夜、俺が指でオマンコの中を擦ってやっていた時に、美雪が『もっとー』と言って腰を振るので、指を2本に増やしてやろうと思ったら『これが欲しいの』と言ってチンポを握ってきたのを思い出したので。その時俺は、もしもの時の慰謝料の金額も変わってくると思って我慢したが、こんな事なら入れてやれば良かった」
当然全て真実では無いのでしょうから、近藤に帰れと言って、このような話は聞かずに奥に引っ込めば良かったのですが、全てが嘘だとは思えずに、妻がどの様な行為をされていたのか気になってしまい、その場を立ち去る事が出来ません。
「それにしても、指を2本に増やしてやって早く擦ってやったら、急に潮を噴いたので驚いた。あんなに勢いよく飛ばすから、俺はオシッコをしてしまったのかと思った。そうそう、潮を噴かせるコツを教えましょうか?美雪の場合、指をこうやって少し曲げて」
「もういい!」
しかし近藤は、私を無視して話し続けます。
「4晩もベッドを共にして、お互いに口で慰め合いながらも、どうして俺が最後までしないでも我慢出来たか分かります?もちろん手や口で何度も出してもらいましたが、それだけでは無くて素股をさせていたからです。素股って分かりますよね?上に跨った美雪が俺のチンポに手を添えて、濡れたオマンコを擦り付けるのです。日曜は昼間でも催してくるとさせたので夜には可也上手くなって、俺が
教えなくても濡れたオマンコを自分で開いて、ビラビラでチンポを包むようにして激しく腰を振っていました。少し腰の位置を変えれば、いつスルリと入ってしまっても不思議ではない状態だったので、美雪は入れて欲しいのを我慢するのが辛かったと思います。どうにかクリに擦り付ける事で我慢して喘いでいましたが」
私は近藤の胸倉を掴んでしまいましたが、その時近藤はミスをしました。
今から殴られるかも知れないというのに、一瞬ニヤリと微笑んだのです。
近藤はこの事で、少しでもお金を取り戻そうとしている。
このまま殴ってしまえば、近藤は民事で私は刑事。
この事で立場の逆転を狙っている。
私が近藤の意図を察して掴んでいた手を放すと、近藤は悔しそうな顔をした後、話を続けて更に私を挑発してきます。
「あの時の美雪は、凄く可愛い声を出すのですね。『美雪のオマンコが、指でいっちゃうよー』と言って」
「もう帰れ。嘘は聞き飽きた。美雪がそのような事を言うはずが無い」
「ご主人には分からないのでしょうね。不倫というのは旦那とする時よりも数倍感じるらしい。離婚の原因になった人妻もそうだったが、普段旦那とでは出来ないような恥ずかしい行為も平気で出切るし、旦那には恥ずかしくて言えないような事場も平気で口にした。美雪はもっと凄かった。最初こそ『明かりを消してー』なんて言って恥ずかしそうにしていたが、達してしまった姿を一度見られてからは大胆になって『オマンコ感じるー』『クリ吸ってー』『オチンチン舐めたいのー』なんて言葉を、平気で口にして喘いでいたぞ」
「もう帰れ!」
流石に聞いていられずに、私が奥の部屋に逃げ込むと、ようやく近藤は帰って行きました。



夢の中 14
弱い男 6/28(水) 19:55:57 No.20060628195557 削除
普通このような会話を聞けば近藤に飛び掛かるのでしょうが、この時の私は自分を落ち着かせる為に、妻の性器と近藤の性器が繋がらなかった事だけでも、最悪は免れたと思うようにしていました。
「痴話喧嘩は後にしてくれ。それよりも、その様な行為も立派な不貞行為だ。それに、そこまでで止められた証拠も無い。こちらにはマンションに2人で出入りしている写真もあるから、後は裁判官が判断してくれるさ」
「俺はお前達の夫婦喧嘩に利用されただけの被害者だ!絶対に慰謝料なんか払わないぞ」
近藤はそう叫びながら帰って行きましたが、払わないのではなくて払えないのでしょう。
近藤が帰って2人だけになると、性器の結合までには至らなかった事への安心した気持ちなどは消え去ってしまい、それに近い行為までしていた事が許せません。
「裸を見せたのか?裸どころか、身体の中まで見せたのか?あいつで感じたのか?あいつにいかされたのか?」
「ごめんなさい。ごめんなさい」
泣いて謝る妻を見ていると、30年も操を守り続けてきた妻の、ここ数ヶ月での変わりようが信じられませんでした。
30年も掛かって築いてきた信頼関係を、ほんの数ヶ月で壊した妻が許せません。
気が付くと正座して謝る妻にまた手を上げてしまいましたが、そんな自分に戸惑いながらも軽く叩いた事を言い訳に、続けてまた手を振り上げている私がいます。
「殴って。もっと殴って」
「ああ、言われなくても殴ってやる」
私は軽く叩いたつもりでしたが、翌朝妻の左の頬は、少し黒くなって腫れていました。
「仕事は!」
「この顔では」
「こんな顔では、近藤には会えないか?」
私はまだ妻の心を疑っていました。
近藤の本性を見ても、裸で抱き合った身体は離れられないと疑っていました。
近藤で感じてしまった妻は、近藤の肌の温もりを忘れられないのではないかと疑っていました。
妻が近藤と顔を合わせる事は辛い事です。
しかし、妻を試したくて仕方がないのです。
その夜仕事から帰ると家に明かりが灯っていて、妻は戻って来ないかも知れない
と心配していた私は少し安心して玄関のドアを開けると、そこには見慣れない靴が置いてあります。
耳を澄ますと奥から2人の泣き声が聞こえ、一人は妻でもう一人は妻の母でした。
義母は私に気付くとすぐに土下座して、額を床につけて何度も何度も謝ります。
「娘を連れて帰ります。離婚されても仕方の無いことですが、出来れば落ち着いたら迎に来てやって下さい。親馬鹿で勝手なお願いだと分かっていても、どうか娘を許してやって欲しいです。お願いします」
妻は泣きながら寝室に行ってしまったので、義母に頭を上げてもらって話を聞くと、たまたま用があって妻の昼休みに電話したそうです。
その時妻は浮気の事は一切話しませんでしたが、義母は短い会話の中で妻の異変に気付きます。
それで心配になって、妻の帰って来る時間に合わせて来てみると頬が腫れていて、泣いて謝るだけの妻を見ていて全てを悟りました。
「暴力は自分でも気付かない内にエスカレートしていきます。娘は叩かれても仕方ないけど、それではあなたまで壊れていってしまう。こんな事をした娘のために、あなたがそのような男になっていくのは見ていられない」
確かに義母が来ていなければ、今日もまた手を上げていたでしょう。
当然親なので、殴られると分かっている娘を放ってはおけないのでしょうが、私の事を心配してくれているのも事実です。
暫らくして義父が車で到着し、赤い目をして玄関で土下座する義父に連れられて、妻は実家に帰って行きました。
妻がいなくなると、私の怒りは全て近藤に向かってしまいます。
「今から来い」
「今日は遅いので、明日にして頂けませんか?」
近藤の口調は、真面目で誠実な男を演じていた時に戻っていました。
おそらくあの後冷静になって考え、ここは私と争わない方が得策だと思ったのでしょう。
「駄目だ。それなら来なくてもいい。明日役所で話そう」
やって来た近藤は暫らく玄関の外で立っていましたが、妻を実家に帰らせた事を告げると、中に入ってきて土下座をして、涙まで見せて演技を始めました。
「謝っても許す気は無いから、いくら頭を下げても何も変わらないぞ。早速慰謝料の話をしよう」
「慰謝料はお支払いします。ただご存知のように、今の私にはお金がありません。
払えても30万が限界です。それも分割でないと」
「聞き間違いか?一桁違うが」
今の近藤には30万も、300万ほどの価値が有るのかも知れません。
しかし違法な復讐までは出来ず、近藤が一番困るお金で復習するしかないのです。
「それなら裁判だ。例え弁護士費用などでマイナスになろうとも、徹底的にやってやる」
私達が離婚しない場合、裁判をすれば100万もとれないでしょう。
しかし近藤の方も裁判となれば、それ以外のお金も掛かります。
結局慰謝料は100万で、妻の貸した20万を足して120万となりましたが、私はそれで満足でした。
何故なら私も育ちが裕福ではなかったので、お金が無い時は例え千円のお金でも苦しいのを知っていたからです。
借金まみれの近藤にすれば、金持ちの一千万にも、いいえ一億にも匹敵するかも知れません。
現実に支払えない額に決めて開き直られるよりも、払って苦しむ方が復讐になると思ったのです。



他人妻・明美9
茂 6/27(火) 22:30:54 No.20060627223054 削除
3人同時にイキ、明美さんはうつ伏せに倒れております
美子さんが、明美さんとても気持ち良さそうだったわね
美子さん言わないでとても恥ずかしいわ、
そな事ないでしょう、凄く悶えていたんじゃないの、
言わない美子さん、
それで美子さんも楽しんだの、彼と
途中で明美さん達が気になり除きに来たら、明美さんの声が大きくて驚いたわ、凄いのね明美さん

西原さんが、妻の彼に美子さんとお風呂に入っても良いですかと尋ねると、彼は美子さん如何入る
良いわ明美さんも如何入りましょうよ
そうねじゃ3人で入りましょうか、

私と妻の彼はこの後彼女達にレズをしてもらいましょうよ、上手に
もっていきましょうよ、風呂場ではキャキャと騒いでる声がします私が覗くと美子さんが明美さんの下半身を洗っています、大丈夫なの明美さん、綺麗に毛を剃っているけどご主人にばれないの、顔を近づけそこに口付けをし、綺麗だこと、西原さんが美子さんも如何剃る、私は駄目よ主人にばれたら困るわ、美子さんはレズに興味が有るんだね、
すると美子さんが女だって綺麗なものには興味が有るでしょう、
明美さんは如何なの興味有る、少しはねでも恥ずかしいじゃないの
それじゃ決まりだ、後で見してよねお願いだから

3人が風呂から上がり私達の所に来て、今度は反対です
美子さんと私と西原さん、明美さんと妻の彼
美子さんは明美さんを意識してか2人で攻められているのが恥ずかしそうに、嫌、駄目とか騒いでいます、

私は美子さんに上手く明美さんに近づけ、美子さんに明美さん綺麗ね、そして明美さんに美子さん可愛いねと囁き、美子さんの手を
明美さんの股に導きました、美子さんはその手を優しくソフトに明美さんの秘部を愛撫しています、時折指を出し入れしています、その度に明美さんの喜びの声が響きます、
私は美子さんにバイブを渡しこれで明美さんを何度も往かしてあげて下さいよ、

妻の彼が明美さんの乳に口付けをして軽く吸っています、
すると明美さんが駄目よ駄目嫌よと言って騒いでいますが、その度に美子さんの愛撫が気持良いのか気持良〜と

私と西原さんは、美子さんを横から抱き寄せ2人で攻めまくり、私は美子さんの乳にキスマークを付けました、美子さんは余り気にしてないようだがハッキリ判ります、傍で明美さんはもう駄目と喚き誰でもいいから入れてお願いだから、西原さんが明美さん顔の前にご主人の写真を見せて、誰に入れて貰いたいんだね、すると明美さんは、妻の彼にお願い入れて下さいと、傍で西原さんが
ちゃんと名前を言わなきゃ駄目でしょう奥さん
明美さんは妻の彼に直樹さん早く入れて下さい、
妻の彼は明美さんのバックから入れ、明美さんは美子さんに乗るようにして西原さんとの結合を覗き込んでいます、お互い結合が見えるように、喚き悶えています、

私はその様子をビデオカメラで撮影しています、勿論ボイスレコーダも録音しています、

女達はそんなあ事を気にもせずSEXを楽しんでいます、



他人妻・明美8
茂 6/27(火) 14:45:42 No.20060627144542 削除
大阪〜淡路島普段なら2時間も有れば到着する距離です
しかし盆休み・帰省する車でかなり込んでおります、時間は十分に有るので、昼食に時間をかけ慌てず目的地に向かいました、

旅館に着いたのが4時前です、2部屋予約しています、とりあえず一室に集まり雑談していましたが、女性達がお風呂に行きましょうと、この旅館は混浴が有りません、男・女と別れ風呂場に行き、
男達は早くしたいよね、そして今晩の予定を再確認しました、
私と西原さんと明美さん、そして美子さんと妻の不倫相手の彼
2部屋です、私は西原さんと明美さんを攻めてる時に、美子さんを連れて私達の部屋に来てください、明美には目隠しをさせていますので静かに入って来てください、そして美子さんに明美を愛撫させましょう、成り行きでレズに進めるので宜しくお願いします、

夕食です、やはり魚介類が多いです我々50近い男女が食べるには最高の贅沢です、

美子さんが明美さん良いわね、後片付けもしないで良いし、お魚も美味しいし最高よね
美子さん本当に良いわね、でも全部食べると肥えちゃうわ、

彼女達はお酒も強く、私達が進めると美味しいわと言いながら飲んでいます、西原さんが明美さん暑いでしょ浴衣脱いだら如何です美子さんも、先程から明美さんの黒のブラが気に成って仕方が無いんですよ、西原さんも気が付いていたんですか、私もどんなのか早く見たいですね、
美子さん如何する
明美さんは良い身体しているから良いわ、でも私恥ずかしいわ
せめて上半身だけでも見せてよ、何も触らないからお願いしますよ

あなた達も脱いで脱げば私も脱ぐわ、じゃ脱ぎますね
いつ見ても明美さんのお乳綺麗ねワクワクするね
美子さんも形が綺麗と思うよ、ブラを外すのが楽しみだね

私は仲居さんを呼んでもらい、早く食事の片付けをするように頼んで、愈々始まりです、良子さん達が部屋を出て行くとき、私は妻の彼に1時間後に静かに来てくださいと、その時には明美さんも絶項にたっているでしょう、

美子さん彼を宜しくね余り張り切ると腰を痛めますよ
茂さんこそ明美さんを宜しくね、2人で沢山往かせてあげてね
や〜だ美子さん恥ずかしいじゃないの、

彼らが出て行き、明美さんがシャワーを浴びてる間に、西原さんが
カバンから田中さんの写真を取り出し枕元に置き、○○さん楽しみでしょう、ご主人の写真を置いて奥さんが他人とSEX最高だね
西原さんも大分サドですね、私は明美さんをマド女にしたいんですよ、○○さん我々もシャワーを浴びて始めますか、
浴室では2人で明美さんを挟んで洗い、うめき声を発しています、
そろそろ布団に行きましょうか、男達が先に出て明美さんを待っていると、浴衣を着て明美さんが出てきました、

枕元に主人の写真が有るのにき気づき、茂さん退けてくださいと言いましたが、西原さんは明美さんに今晩は私の事を直樹と呼んで下さい、嫌です主人の名前を呼ぶなんて出来ないわ、私は良いじゃないですか明美さん早く此方に来なさい、私は明美さんの手をとり
我々の間に座らせ、西原さんが明美さんの手に手錠を掛け自由に出来ないようにすると、2人でえ攻め事前に用意した大型のバイブで攻め立てると、もう明美さんはこらえ切れず喘いでいます、
我々も早く入れたいが、妻の彼が来るまでもう少し我慢です、

私は明美さんに目隠しをし何をされても我慢しなきゃ駄目だよ、
彼らがもう来る時間です、その時襖が開き美子さん達が来ました、
明美さんは気がついていません、美子さんは明美さんの姿を見て驚いております、そりゃそうでしょ明美さんのアナルにはバイブが入り、オ○コには大型のバイブとても恥ずかしい姿です、私は美子さんの手を取り明美さんのお乳に導いて揉むよう合図すると、美子さんは上手に揉み始め軽く乳首に口付けをしております、

明美さんの声が一段と高く良い良い〜わ往きそうよ、もう我慢できないわ入れてお願い、すると西原さんが駄目じゃないですか奥さん、ちゃんと名前を呼んでくれなきゃ、入れられないよ早く言ってよ奥さん、ウゥ・・・・・・・言うわ直樹さん早く入れて下さい、
私は私で明美さん私は如何したら良いんですか、
お願いこの前のようにしてください
この前って忘れたよ、言ってよ明美さん
お願い〜、直樹さんと同時に入れて下さ〜い、

横で見ている美子さんも、優しく明美さんの乳を愛撫しています、
○○さん入れますか、まず西原さんがアナルに入れ次いで私が前の穴に入れると、私は目隠しを取ります明美さんは驚いております
傍に美子さんが居るのに驚き、

見ないでお願い美子さん
明美さんとても綺麗わ、如何良い気持ちなの教えてと言いながら
乳首にキッスをしております、
アァ・・・素敵よ美子さん往きそうよ
明美さん沢山精液を貰ってね
美子さん最高だわ ウ・・・・・・・・・・・・・
我々も明美さん出すよ出すよと叫びながら2つの穴に放出しました。





--------------------------------------------------------------------------------


夢の中 13
弱い男 6/27(火) 06:52:29 No.20060627065229 削除
マンションに戻った近藤は、妻がいないことに気付くとすぐに電話を掛けてきました。
「美雪さんを連れ去っただろ。今から迎えに行くから返してくれ」
夫である私に妻を返せという言葉に怒りを覚えましたが、何も言わずに電話を切ると、暫らくして血相を変えた近藤がやってきました。
「美雪さん、帰ろう」
しかし妻は、俯いたまま動きません。
「どうした?また暴力で脅されたのか?」
私は俯いて立ち尽くす妻の背中を押しました。
「行けよ。こんな男に抱かれた女と、一緒に暮らす気など無い」
「こんな男とは、どう言う意味ですか」
「嘘で固めて、何とか女をものにしようとしている男だ」
「私が嘘を吐いていると?」
「ああ、誰が妻と離婚すると言った?」
近藤は私を無視して、妻の方を見て叫びました。
「美雪さん本当だ。ご主人は嘘を吐いている。美雪さんにはもう愛情は無いから離婚してやると、私にはっきりと言ったんだ」
「美雪から騙し取った金はどうした?別れた奥さんは実家にいたし、子供も病気などしていない」
「何処で調べたかは知らないが、それが本当だとしても私は知らなかった。お金は別れた妻に送った。本当だ」
「残念だが調べさせてもらった結果、お前の浮気で離婚した事も分かったし、他にも可也の借金がある事も分かった」
妻は驚いた顔をして私を見ましたが、近藤はこの期に及んでも言い訳を繰り返していました。
「美雪さん、それは違う。母親がそんな女だと知ったら、一緒に暮らす子供達が可哀想だと思って、私が悪者になってやっているだけだ。確かに借金もあるが、それも別れた妻が作った借金を私が返済しているんだ。浮気も妻がした事で、借金も妻が」
「美雪、そういう事だそうだ。抱かれた男が、誠実な男で良かったな。早く行ってやれ。ここにいても、お前の居場所は無いぞ」
妻は激しく首を横に振って、私から離れようとはしません。
その様子を見ていた近藤は、明らかに苛立っていました。
「美雪さん、私を信じて欲しい。女性に手を上げる様な男には見切りをつけて、私と来て欲しい。必ず私が幸せにしてみせる」
「もう茶番はやめろ。お前の浮気相手だった奥さんの、住所や氏名まで分かっている。何なら、今から別れた奥さんの所に行って、みんなで話を聞くか?」
「別れた妻が、今更本当の事を話すはずがない」
「それなら、何故お前が慰謝料を払うことに決まった?話が本当なら、本来慰謝料をもらえる立場だろ」
「慰謝料など請求されていない。あれは全て養育費だ」
未だに嘘を吐く近藤を殴りたい衝動に駆られましたが、それでは私が不利になってしまうので何とか我慢して、今の彼には殴られるよりも痛い話をする事にしました。
「美雪が身体の関係を認めた。弁護士を通して、慰謝料は請求させてもらう」
「そんなのは夫婦が破綻した後だ」
「夫婦が破綻していたかどうかなんて、他人のお前が決めるな。美雪、俺達は破綻していたと思うか?」
近藤は縋る様な目で妻を見ていましたが、妻は何度も首を横に振りました。
「破綻なんてしていません。全て私が悪いの。私がこんな事をしたから責められて当然です。私が馬鹿な事をしたから叩かれて当然です」
それを聞いた近藤は妻を睨み付け、言葉使いまで変わって行きます。
「お前達夫婦は美人局か!」
「そう思うなら訴えてみろ」
「慰謝料、慰謝料と五月蝿いが、そんな物を払わなければならない様な事はしていない。俺はキスをしただけだ。ただキスをする場所が、唇ではなかったと言うだけの事だ。そうだろ?美雪」
「言わないでー」
「美雪のオマンコに、チンポなんて突っ込んでいないよな?だから俺達の行為は不貞じゃない」
「美雪、本当か?」
妻は大きく頷きました。
「でも、さっきは」
「美雪は口でした事を言っているんだ。毎晩毎晩、美味しそうに俺のチンポを、口いっぱいに頬張っていたからな」
「やめてー」
「旦那の前だからと言って、良い子振るなよ。身体が疼いて寂しいから抱いて欲しいと言うのを、正式に離婚するまで駄目だと俺が断わったら、強引に俺のパンツを脱がせて咥えて来たじゃないか」
「嘘です。私を押え付けて、もう我慢出来ないと言うから。私がそれは出来ないと断わったら、それなら他の方法でもいいから出してくれないと、このまま最後まですると言って放してくれなかったから」
「美雪は仕方なくしていたと言うのか?それなら聞くが、俺の指で何度も何度も感じていたのは誰だ?オッパイを舐めていたら、オマンコも舐めてと言って腰を持ち上げていたのは誰だ?」
「そんな事は言っていません」
「俺の指や舌で感じていたのも嘘だと言うのか?」
その事には反論出来ずに俯く妻を見て、怒りよりも寂しさで押し潰されそうでした。



夢の中 12
弱い男 6/27(火) 06:15:33 No.20060627061533 削除
妻の話が本当だとすると、私が妻を家から放り出すまでは、セックスはしていなかった事になります。
抱き合ってキスをしただけでも許せませんが、セックスをしたのかどうかでは天と地ほどの差があり、ここ数日でその様な関係になってしまったとすれば、意地を張って妻を放り出した事が悔やまれてなりません。
家に帰れないという妻の言葉からも、その様な行為をしたのは想像出来ますが、間違いであって欲しいと微かな望みを持ちながら、恐る恐る妻に尋ねました。
「近藤は朝まで美雪が甘えてきたと言っていたが、関係をもったのだな?」
「甘えてなんかいません。でも」
私の願いも虚しく、そのあと妻は頷いてしまいます。
「どうしてだ!」
「彼があなたに会って帰って来て、離婚届けにあなたもサインしたと言われて」
最初妻は、子供達が手を離れた事で何かが変わり、私との生活が壊れる事など考えもせずに、ただ恋愛ゴッコを楽しんでいただけかも知れません。
子供が巣立った時、私には妻が全てになりましたが、妻は開いた穴を私だけでは埋められなかったのでしょう。
それでも切欠さえ無ければその様な生活に慣れて行ったのでしょうが、運悪く近藤が近付いてきた。
それも、最初からデートしてくれと言ってきたら断わっていたのを、妻の世話好きを利用して相談を持ちかけるように。
次に妻が変わったのは、キスをするようになった事だと思います。
妻が言う通り最初は嫌だったかも知れませんが、それは近藤が嫌いだから嫌だった訳ではなく、ただ私に対する罪悪感から嫌だと思っただけなのでしょう。
しかし、断わり続けて近藤が離れてしまうのも怖く、私以外の男に初めて抱きしめられて唇が唇に触れる、私とは全く違った新鮮な感覚も覚えてしまう。
いいえ、新鮮な感覚と言うよりも、快感とも呼べるものから離れられなくなってしまった。
それで危険まで冒して、旅行にまで行ってしまったのでしょう。
私か近藤かのどちらかを選ばなければならないとすると、妻は私を選んだと思います。
私との生活が今まで通りあった上で、近藤とも付き合っていたかった。
いつまでもこの様な関係が続くはずがないと思っていた妻は、最後の一線さえ越えなければ、いつでも私に戻れるという安易な考えがあったのでしょう。
しかし私との仲が拗れて、離婚という言葉が浮かんだ時、近藤に頼ってしまった。
更に私との離婚が現実のものとなった時、近藤に縋った。
妻もただの弱い女でした。
妻は神聖な存在で、普通の女とは違うと勝手に決め付けていましたが、それも私の幻想でしか無かったのです。
いいえ、付き合うとまでは思っていなくても、妻も素敵な男性から声を掛けられれば、心ときめく普通の女だと知っていたのかも知れません。
いくら疑ってみても、最後には妻に限ってと思う事で逃げていただけで、自分の弱さを誤魔化していたような気がします。
今回も妻がいなくなった時点で、すぐに近藤の所に行っていれば最悪の事態は免れたものを、ちっぽけなプライドを捨てる事が出来ない自分を、それが強さだと誤魔化していた。
結局は自分の弱さ、妻の弱さに気付いていながら、自分達は特別だと思いたかっただけなのです。
「でも」
「でも何だ!」
「いいえ、言い訳にはなりません」
「何が!」
私は口惜しさで一杯になってしまい、妻の服を無理矢理脱がそうとしました。
「裸になれ。汚れた身体を洗ってやる」
妻は必死で抵抗しましたが、その時スカートが捲れてしまい、妻の穿いているパンティーが露になると、私は余りの事に驚いて手を放してしまいます。
「美雪!」
妻は見た事も無いような、およそ歳には似つかない、赤く小さなパンティーをはいていました。
妻は走って部屋を出て行きましたが、私は後を追う事も出来ずに立ち尽くしてしまいます。
妻と近藤が関係を持った事は勿論ショックでしたが、想像だけで裸で抱き合っている姿を実際に見た訳ではありません。
しかしあの様な下着を目の当たりにしてしまうと、妻と彼との関係が現実のものとして迫ってくるのです。



他人妻・明美7
茂 6/26(月) 22:06:58 No.20060626220658 削除
他人妻・明美6を‘BBSえの感想・応援に記載しました事をお詫びします、

その日の夕方美子さんから明美さんに電話が有り、明日紹介された方とお会いすると言う電話が有り、何だか浮き浮きした感じがしたそうですと私に連絡が有りました、

翌日彼(妻の不倫相手)から電話が有り○○さん有難う御座います
良い奥さんを紹介して頂いて、おかげさんで頂きました
確か美子さんでしたね、彼女欲求不満でしたね、でもよく話を聞くとご主人とは月に4,5回してるそうだけどかなり好き物ですね、

それで○○さん、旅行行くんですね美子さんと話をしたんですが、私達も良ければ同行しても構いませんか、
私は勿論OKですよ、おもしろい旅行になりますよ、
如何です一度私ともう一人行く人と会いませんか、色々お話もしたいし、美子さんとのSEXの話も聞きたいし、如何です前日にでも相手の人ににも連絡しておきますよ、

私たち男3人居酒屋で待ち合わせをして、今回の旅行の事で在る決め事をしました、

第1、我々の行為を動画で撮影する事、
第2、明美さんと美子さんとのレズシーン
第3、女達のお乳の周りにキッスマークを付けること
   但し沢山付けず2箇所

以上の事を取り決めました、

旅行当日、私は明美さんと美子さんを迎えにいつもの待ち合わせの場所に行き、美子さんの相手(妻の不倫相手)の来るのを待ちました、少し早く付いたが既に彼女達は来ていました、
私は美子さんにこの前良かったね、彼中々良い男でしょう、それに優しいし、明美さんが良いわね美子さん
美子さんもお互いでしょう明美さん、上手くご主人を騙して

そこに彼が来て出発です、途中西原さんを乗せて淡路島に向かいました、車2台です
私と西原さんと明美さん、美子さんと妻の不倫相手です

西原さんが○○さん良い物を買ってきましたよ、明美さんが何を買ったの、これですよ明美さんはこれ手錠でしょ何に使うのよ、
私はそれは今晩明美さんに使うものだよ、楽しみのしていてくださいよ。



夢の中 11
弱い男 6/25(日) 10:49:01 No.20060625104901 削除
おそらく近藤は、妻に気に入られるように誠実な男を演じながら、いつかは自分の女にしてやると心の中で思いながら我慢していたのでしょう。
「そうすると、旅行に行った時が初めてか?」
「いいえ、その時も最後までは」
「2人で旅行にまで行っていて、何も無かった事はないだろ」
妻は近藤と2人で旅行には行ってみたかったのですが、キス以上の事をする気は毛頭無かったと言います。
そのためにホテルの部屋は2部屋とってもらい、同じ部屋で泊まらない事は近藤にも了承してもらっていました。
しかし夕食が終わった後に妻の部屋で話をしていた時、突然ベッドに押し倒されてキスをされてしまいます。
「その時は必死に抵抗しました」
「どうして?キスは既に受け入れていたのだから、抵抗する必要もないだろ?」
「キスだけではなくて、身体を触られたから。浴衣の裾から手を入れてきて下着越しに触られたので、このままだと最後までされてしまうと思って」
妻の激しい抵抗に合った近藤は、その時も誠実な男を演じて、妻に何度も謝りながら引き下がったそうです。
妻が旅行を承諾した時点で、近藤はOKしたと思ったはずです。
2部屋とったのも私に知られた時の予防策で、当然その気で旅行に行ったはずです。
しかし近藤は引き下がった。
この事で私は、逆に近藤のずる賢さを感じました。
私も色々調べましたが、ラブホテル以外のホテルに2人で入っても、同じ部屋に数時間滞在した事を証明出来なければ、不貞の証拠としては弱いのです。
今回も2部屋とっていたので2人で旅行に行っていても、同じ部屋で泊まった事を私が証明しなければ、下手に訴え出ると逆に名誉毀損で訴えられる可能性もあるのです。
離婚問題で揉めていた近藤は、色々調べてこの事を知っていた。
妻が抵抗せずに身体を許したなら、妻と口裏を合わせるつもりだったのでしょう。
しかし抵抗された事で、そこまでの関係になると、ばれた時に妻が私に嘘を吐き通せないと感じたのかも知れません。
妻が証言すれば、不貞行為があった証拠の一つになってしまいます。
そこで近藤は、ベッドに押し倒して抱き付きながらも思い止まったのでしょう。
私はそこに何があるのか考えました。
そこで我慢する事は、妻に誠実な男をアピールする事が出来、妻がより近藤に惹かれる可能性もありますが、逆に一つになる事で、より妻が近藤から離れられなくなる事も考えられます。
それならば何故引き下がったのか。
そこには、慰謝料が発生するかどうかの違いしか無いように感じました。
近藤は、何があってもお金を払う事は避けたいのです。
近藤にとっての最善は、慰謝料など一切払う事無く妻とそれに伴うお金を手に入れる事で、最悪は妻も手に入れられずに、慰謝料などのお金を払わなければならなくなる事なのです。
「近藤と食事に行ったりした時は誰が払った?」
「相談に乗ってもらっているのだからと言われて、ご馳走になっていました」
「付き合いだしてからは?」
「その時も」
「美雪、近藤にお金を貸していないだろうな?言いたくなければ調べるが」
「ごめんなさい」
離婚裁判をしていて別居中だった奥さんが、急に実家を出てアパートで暮らすことになったので、子供達の事を考えて少しでも広い所に住まわせてやりたいからボーナスまでお金を貸して欲しいと言われて、妻は20万も貸していました。
妻はご馳走してもらった気になっていますが、結局は自分が出していたのです。
私は男に騙されて貢いでいた女の話を聞くと、いくら何でもどこかで気付くはずで、それは知っていて騙されているのだと思っていました。
そんな馬鹿な女が実際にいるのかと呆れていました。
しかし今、目の前にいる私の妻はその馬鹿な女なのです。
「旅行に行った時の宿泊費は、誰が払った?」
「旅行前に、急に子供が病気になって入院したから、お金を振り込んでやって持ち合わせがなくなったと言われて私が貸しました」
「奥さんは今でも実家で暮らしているし、子供達も元気だそうだ」
「えっ?」
こう言っただけでは、おそらく妻は別れた奥さんが嘘を言って、近藤からお金を騙し取ったと思っているでしょう。



夢の中 10
弱い男 6/25(日) 10:44:53 No.20060625104453 削除
このままでは妻だけでなく、この家まで手放す事になり兼ねません。
次の日会社を早く出て近藤の住んでいる賃貸マンションに行くと、少しして妻と彼が帰って来ました。
近藤は何か用があるのか、妻を車から降ろすとそのまま出掛けたので、妻の後を追って部屋まで行ってチャイムを鳴らすと、ドアの向こうに人の気配はしたのですが返事はありません。
「美雪、そこに居るのは分かっている。出て来ないのなら、今度は子供達と来る」
そう叫ぶと妻はようやくドアを開けたのですが、数日会わずにいただけないのに少しやつれて見えます。
「子供達には言わないで」
「ここまでしておいて何を言っている。とにかく、一度家に戻って話そう」
妻は急に大きな声を出して泣き出し、終には立っていられずにその場に座り込んでしまったので、私は妻の腕を掴んで立たせて、家に連れて帰ろうとしましたが動きません。
「ごめんなさい。私は帰れない。もうあなたの所には帰れないの」
妻の泣き叫ぶ声で隣の人がドアを開けて覗いていたので、私は引き摺るようにして車に押し込みましたが、やはり家に着くと降りようとはしませんでした。
「もうこの家には入れない」
「今更何を言っている。奴と2人で旅行にまで行っていたのに、平気で暮らしていたじゃないか」
「ごめんなさい。でもその時はまだ」
「中で話そう。近所の人もおかしく思う」
ようやく妻は家の中に入りましたが、ただ泣いて謝るだけで何も話さず、時間だけが過ぎて行きます。
「美雪はもう俺の妻ではなくて、あいつの女になったのか?」
しかし妻は、そのことについて肯定も否定もしません。
「俺の事が嫌いになったのか?近藤を愛しているのか。そうなら俺も美雪を諦めるように努力する」
妻は一瞬泣き止んで、不思議そうな顔をして私を見ました。
「私を諦めるように努力する?そんな」
妻はまた激しく泣き出したので、落ち着くのを待って訳を聞くと、妻は離婚などする気は無かったと言います。
「嘘を吐いて彼と会ってキスまでしていたのに、勝手だと分かっていても、あなたと別れるなんて考えられなかった。あなたを騙し続けて旅行にまで行っておきながら、あなたのいない人生なんて考えた事もなかった。でも、あなたに離婚を決められたら、私は何も言えないから」
あの離婚届は近藤が用意してあった物で、半ば強引に書かされたそうです。
しかしそれは離婚する為ではなく、これを書いて私に見せれば、驚いた私は必ず許してくれると言われて書いた物でした。
しかし私に会って帰って来た近藤は、思っていたよりも私の怒りは強く、もう妻に対しての愛情は微塵も残っていないので、すぐにサインして出しておくと言って、すんなり受け取ったと妻に報告しました。
更に近藤は、どれだけ説得しても私は頑として受け付けず、あの様子では許す事は絶対に無いだろうから、もう諦めて次の人生を考えた方が良いとまで言われたそうです。
妻は自分のしてしまった事の重大さに改めて気付き、軽い気持ちから始まった今回の事を悔やんだと言います。
「もう一度聞くが、美雪は近藤を愛しているのか?」
「こんな事を言える立場では無いし、もう信じてもらえないでしょうが、私が愛しているのはあなただけです」
「でも、近藤を嫌いでは無いのだろ?」
「愛しているのはあなただけです。でも」
「でも何だ」
「彼の事も、好きでした」
私には愛しているのと好きなのが、どの程度の違いなのかは分かりませんでした。
「身体の関係もあったな?キスだけだと言っていたが、それは嘘だな?」
「いいえ、ずっとキスだけでした。何度かホテルにも誘われましたが、その度に断わると、彼は素直に聞き入れてくれました」
「それを信じるとして、キスぐらいは良いと思っていた訳だ」
「最初、突然キスされた時は怒って帰りました。次の日また誘われたので、もう2人では会わないと断りました。すると、会って謝りたいと言われてずるずると」
妻は怒りながらも、若くて好みの男と会って話す事の楽しさから抜けられず、次にキスをされた時には、これ以上の関係にさえならなければと自分を納得させてハードルを下げてしまい、人妻を抱き締めてキスをしてくるような男なのに、それ以上の事はしてこない近藤を、逆に誠実な男だと勘違いするようになっていきます。



他人妻・明美6
茂 6/24(土) 19:48:02 No.20060624194802 削除
帰宅すると、陽子さんが来ていました
陽子さんとの事は後日報告します

明美さんとの3P後数日して、私は西原さんに電話を入れいつもの居酒屋で待ち合わせをし、居酒屋に行くと既に西原さんは明美さんのご主人と来ておりました、私は西原さんが一人で来ると思っていましたが、まさか田中さんが来ているのでビックリです、
私は小声で西原さんにこの前の日曜日に頼まれた物を(田中さんが居るので)渡しました、それはこの前の3Pの時デジカメで撮った明美さんとのハメドリとボイスレコーダで盗聴したテープをCDで焼いた物を手渡しました、田中さんが何それって聞くので私は音楽のを録音したものですと答え、田中さんがトイレに行った時、私は
何処かで二人で飲みましょう、先に出て電話して下さい、田中さんがトイレから出てくると私は用事が有るのでお先にと言い店を出て西原さんからの電話を待ちました、西原さんから電話があり待ち合わせの飲み屋で会い、私は西原さん本当ですか明美さんの御主人と同僚と言うのは、私もビックリしましたよ、まさか田中君の奥さんが来るとは、私はテープを聴いて驚きましたよ奥さんが主人に言わないでと言っているの聞いて、でも奥さんお○コが好きですね
主人の友達にアナルに入れられて主人の名前を言わすなんて、西原さんも凄いですよ、奥さんのアナル処女を奪うなんて最高でしょう、私も初めての経験ですよ良く締まるのが癖になりますわ、
そりゃ奥さんも困るでしょう旦那の友達だもんね、それに今度の日曜日奥さんとデイトなんですよ、私は明美さんから聞いてませんよ
○○さん賭けをしませんか、今度のデイトで私明美さんのオ○○コの毛を剃ろうと思いましてね、無理でしょう普通の奥さんがそんな事出来ませんよ、もし剃ったら○○さんの奥さんお借り出来ますか?私が負ければ私の妻を差し出しますよ、強気ですね
その賭け乗りましょう負けても妻を差し出すだけだから、西原さんさんお盆に明美さんと旅行に行くんですよ、ご主人は釣りに行くそうなので、子供は明美さんの実家に行くので安心して行けると言っていましたよ、○○さん日曜日楽しみに待っていて下さいね、

日曜日の夕方西原さんからメールが来ました、私はその画像を見て
何でだ普通の奥さんがそんな事出来るのか、彼はご主人にバラスと脅して剃ったのか、少女のようなツルツルな秘部そこに彼のチ○ポが入っています、只下腹が出ているのが難点ですが良い画像です
もう一枚は明美さんの首に首輪をされている画像でした、驚きです完全に私の負けです、妻を差し出さなければなりません、

何処にでも居る普通の奥さんがそこまでするんですね。



僕もついに
rokoko 6/23(金) 21:59:25 No.20060623215925 削除
僕もついに妻を他の男性に抱かせてしまいました。
2年ほど前から妻には自分の性癖を告白していて、何度も断られていました。
まぁ…2年前っていうとまだまだ新婚の時ですからそんな告白をした僕が愚かだったというか…
それでもこの約2年間なんとか頑張り、妻の承諾を得ることが出来ました。
条件は僕も一緒にその場所にいるっていうこと。
実際目の前で見てみたい僕には願ってもない条件でした。
でも…何があったのか知らない焦る気持ちも良かったな…なんていうのは贅沢な話でしょうか?

妻の承諾を得てからは、気持ちが変わらないうちにと大急ぎで相手を探しました。
知ってる人より知らない人の方がまだマシ…と言ってたので知人に頼むということも出来ません。
ちょっと怖いなんて気持ちを持ちながらも、僕はネットで相手を捜すことにしました。

見つかった相手は42歳の男性。
妻とは一回り違うので、妻の反応が気になりましたけど、年齢を伝えた限りでは拒否反応を見せることなく、思ったよりすんなりとこの男性に決定しました。

決行の日は日曜日。あまりいい天気じゃなかったですけど、正直僕はそんな天気のことなんてどうだってよかったです。
午前10時に待ち合わせて、その男性は車で着ました。
一応何かあったら…なんてことも頭を過ぎって僕は車のナンバーをメモ…今更そんなことしても遅いんですけどね…
とにかく、言葉数が少なくなって固まってしまっている妻を助手席に、僕は後部座席に座って出発。

その男性…僕と妻は年齢差もあっておじさんと呼んでました。
おじさんは妻を気に入ってくれたのか、すごく上機嫌で止まることなく話しかけてきます。
もちろんその相手は僕にじゃなく妻に。
この日の決め事として妻とおじさんは恋人同士を演じるという約束でした。
妻に貸し出しなんて言葉を使ったら気分を悪くされそうなので本人の前ではその言葉を口に出しません。
心の中では僕もおじさんもそう思っていたんですけど…

ホテルに向かう前に軽く昼食でも…ということで僕達はファミレスに入りました。
車を降りるとおじさんが妻の手を取って歩き出します。
妻は振り返って僕を見ましたが、僕が手を合わせて頭を下げると、恋人同士を演じきらなきゃいけないという約束を守って、おじさんに手を引かれるまま歩きました。
目の前で妻が他の男性と手を繋いで歩いてる姿を見ただけで僕の股間は爆発寸前です。
店内に入ると、妻とおじさんが隣同士。僕がその前に座る形になりました。
後から聞いた話ですが、テーブルに隠れて見えないところで、おじさんは妻の内股に手を差し込んで撫でていたそうです。
ちなみにこの日の妻の格好は膝丈くらいのスカート。
普段はスカートなんて穿かないんですが、この日の為に僕が買ってきてお願いして穿いて貰ったものです。

ファミレスでは食事だけ済ませて、すぐにホテルに向かいました。
どこのホテルなんて指定は一切していません。
おじさんが向かったのはコテージのように部屋が独立しているホテル。
モーテルとは違うのかな? なんていうのかわかりませんが…
横についている車庫に車を入れて直接そこから部屋に入っていきました。
ホテルのランク的には中の下といったところでしょうか…
綺麗に掃除はされていましたが、建物自体は新しいわけでもなく、作りが一昔前といった感じです。

少し座って3人で話をした後、おじさんは妻とお風呂に入ると言い出しました。
僕は一部始終を見る…という予定だったので当然一緒になんて思いましたが、おじさんに止められてしまいました。
仕方がありません…僕は妻を見送っておじさんと2人で上がってくるのを待つしかありません。

20分…30分…40分…
妻とおじさんは一向に出てくる気配を見せません。
待ってるだけの僕にはこの時間はものすごく長いものです。
何をやっているのか…覗いてみていいのか…
でも僕には覗くことは出来ませんでした。
やったことといえば有線を切って、聞き耳を立てるくらいです。
妻の喘ぎ声でも漏れてくれば…と思ったんですがそれもなし。
でも古いホテルは壁が薄いかも、なんて思って壁に耳を押し当ててみたら喘ぎ声とは違うものが聞こえてきたんです。
「○○○○○挟んで…」
低いおじさんの声でした。はっきりとは聞こえません。
でも僕はその挟んでの一言である想像をしてしまったんです。
それは
「おっぱいで挟んで…」
おじさんとチャットで何度か話しているときに、妻の胸がFカップあることを伝えました。
その時パイズリをさせたいとおじさんは喜んで話していたんです。
普段よりも圧倒的に口数も少なく、身体も硬直してたように固まってた妻が自分からそんなことするでしょうか。
でも…この40分近くに浴室で何かあったとかもしれません。
「ああ〜 いいよ…」
先程よりも少し大きな声の太い声が聞こえてきたんです。
それは妻がおじさんの希望通りの行動をとった証拠でした。
妻はどんな顔で…どんなことがあったんだろう…
見たい…覗きたい…知りたい…
それでも僕はそう出来ない自分自身にも興奮していたんです





--------------------------------------------------------------------------------


夢の中 9
弱い男 6/23(金) 11:09:50 No.20060623110950 削除
私は妻を取り戻しに行きたいのですが行けません。
二人の前で、離婚はしないとか戻って来いとか、いかにも未練があるような事を言わなければならないのは、プライドが許さないのです。
何より妻に断られた時の事が怖く、近藤を愛しているから帰らないとでも言われたら、私は立ち直れないような気がします。
そのくせ、妻を諦める事など出来ない。
夜になると、妻と近藤が裸で抱き合っている姿ばかりが浮かんで眠れません。
こんな夜は早く明けて欲しいと願いましたが、朝になればなったで、今頃妻は裸のまま近藤の腕枕で眠っているかと思うと気が狂いそうです。
昼近くになり、ここ数日の睡眠不足も重なって精神的に限界を超えてしまった私は、妻の名前が書かれた離婚届をテーブルの上に広げて、強くペンを握り締めていました。
しかし、いざ書こうとすると、妻と出合った頃からの30年が思い出されて書く事が出来ません。
私は一時間近くも離婚届を見詰めていましたが、ようやく決心をして振るえる手で名前を書こうとした時、けたたましく電話が鳴ったので出ると、聞こえて来たのは近藤の声でした。
「書いて頂けましたか?離婚届は休日でも受け付けてもらえますから、今日にでも出して下さい」
「お前に何の関係が有る。これは俺達夫婦の問題だ」
「ところがそうでは無いのです。正式に離婚が決まり次第、私は美雪さんにプロポーズするつもりですから。まあプロポーズすると言っても形式的な事だけで、昨夜の甘えようを見ると、美雪さんの気持ちも決まっているようですが」
「どういう意味だ」
「そのままの意味ですよ。朝まで甘えられて、私もふらふらです」
私は近藤の裏の顔を見た思いでした。
妻の前では誠実な男を演じていますが、本当はその様な男ではありません。
「何度も言う様に、ご主人の暴力によって既に夫婦として破綻しているので、昨夜の事で慰謝料を請求しても無駄ですよ」
「そんな事を言うために、わざわざ電話してきたのか?」
「いいえ。美雪さんはご主人に可也脅えていて、もう会いたくないし話したくもないと言っているので、美雪さんの代理として財産分与と慰謝料の事で電話させて頂きました。まず財産分与はですが、これは美雪さんの当然の権利ですから、きちんとしてあげて下さい。それと、今までの暴力に対する慰謝料ですが」
「勝手な事を言うな。まだ離婚など決めてはいない」
「そうですか。前にも言った様に、例え夫婦でも気持ちまでは縛れませんよ。私は妻が他の男を好きになった時点で、潔く離婚を決めました」
妻の気持ちが離れたのに、まだ未練たっぷりな女々しい男だと言わんばかりです。
「仕方ないですね。それなら、美雪さんはお金も持たずに家を追い出されたので、すぐに当座の生活費だけでも振り込んでやって下さい。着の身着のままで出て来ましたから多めにお願いします。私達はもうすぐ夫婦になるのですから、お金の事など気にしないで良いと言ったのですが、着替えの服や下着などを買ってあげただけで凄く気にしているので明日にでもお願いします。振込先は」
妻の通帳はこの家にあるのでそうなのかも知れませんが、一方的に話す近藤が指定した振込先は自分の口座でした。
いかにも妻の為を思ってのような言い方ですが、やはり彼は明らかにお金に拘っています。
慰謝料、財産分与、生活費など、私に話す内容には必ずお金の話が出てきます。
近藤に対する不信感が更に募り、戦意を喪失していた私に気力が戻って、一度彼の事を調べてみる事にしました。
知人に紹介してもらった興信所は仕事が早く、翌日相談に行ってから2日後には私の知りたい事を全て調べ上げて報告書を持って来てくれましたが、その内容を見た私は愕然としてしまいます。
近藤は少し前に離婚が成立していましたが、離婚理由は奥さんの浮気ではなくて、彼の浮気が原因でした。
浮気相手は、部署は違えどやはり役所に勤めていた8歳年上の人妻で、彼女は浮気がご主人に知られてすぐに退職しています。
別れた奥さんも5歳年上な事から、近藤は年上の女性が好きなのでしょう。
その他にも、やはり近藤には借金が有り、借金の額までは分かりませんでしたが数社から借りているらしく、結構な金額だと思います。
その上別れた奥さんと浮気相手のご主人に対する慰謝料や、子供達への養育費も月々支払っていくことに決まったらしく、それで異常にお金に執着しているのでしょう。
私には近藤の考えている事が、少し分かるような気がしました。
この家にはローンも残っていますが、それでもお金に換算すればそこそこの金額にはなります。
他にも多少の預金や保険もあり、妻の取り分を使えば借金も返済出来るでしょう。
その他にも、妻と結婚すれば毎月妻の給料も入って来るので、月々の支払いは可也楽になります。
妻の事を好きなのは事実かも知れませんが、妻のお金を当てにしているのも確かだと思うと、例え妻の気持ちが私に無くなっていても、このまま別れる訳には行かなくなりました。



夢の中 8
弱い男 6/21(水) 20:53:28 No.20060621205328 削除
結局その日は、情け無い事に仕事にも行けずに寝込んでしまいましたが、夜になってチャイムが鳴り、玄関を開けると妻が立っていました。
「何処に行っていた!」
「勝手をしてごめんなさい。独りで考えたくて」
「何処に泊まった!」
「ホテルに」
「近藤と泊まったのか?」
「違います」
気が付くと、初めて妻に手を上げてしまっていました。
妻の頬は見る見る赤くなり、自分でやっておきながら私自身可也のショックを受けてしまい、暴力を振るった情けない自分を誤魔化す為に、声は大きくなってしまいます。
「美雪の言う事は、もう何も信用出来ない。この間の旅行は誰と何処に行ったのか言ってみろ!」
「ごめんなさい。言えませんでした。いつか知られると思っていても、知られれば離婚されると思うと言えませんでした」
妻は友達に口止めをしていませんでした。
おそらく、自分がその様な裏切り行為をしているとは、親友にも言えなかったのでしょう。
しかしそれでは、いくら私が今まで彼女達に直接連絡を取る事はなかったと言っても、ばれる可能性は有ります。
そう考えると、妻はその様な危険を犯してまで、彼と旅行に行きたかった事になります。
もっと悪く考えると、ばれたらばれたで良いと思って行った可能性もあるのです。
「離婚だ!」
私は妻を突き飛ばすと、勢いよくドアを閉めました。
妻はずっとドアの向こうで泣いていましたが、暫らくして泣き声が聞こえなくなったので様子を見てみると、着替えの入った大き目のバッグだけが残されていて、妻の姿は何処にもありません。
私は離れていく妻が心配ですぐにでも探し回りたいのですが、惨めになっていく自分が嫌でそれも出来ずに、強がって自分を誤魔化しながら朝を迎えました。
幸いこの日は土曜だった為に仕事は休みだったのですが、仮に平日だったとしても仕事が出切る状態ではありません。
それどころか何もする気力が無く、息をしている事さえ辛いのです。
「美雪さんに頼まれて来ました」
昼過ぎにやって来た近藤は、勝ち誇ったように笑みまで浮かべています。
「美雪はお前の所に泊まったのか?」
「はい。ただ誤解しないで下さい。私は暴力に脅える美雪さんを匿っているだけで、何もしていません。不貞行為は一切していません」
「その前に2人で旅行にまで行っていて、今更何を言っている」
「確かに旅行に行きましたが、ホテルの部屋は2部屋とりました。一緒に食事もしましたがそれはホテルのレストランで、夜は別々の部屋で寝ました。逆にお聞きしたいのですが、そこまで美雪さんを信用出来ないのですか?」
近藤は自分の行為を棚に上げ、夫婦の信頼関係の無さを責めてきます。
「俺も少しは勉強した。男女が2人だけで密室に数時間いれば、不貞行為とみなされても仕方が無いらしいな」
しかし近藤は、お互いの部屋には一歩も入っていないと言って認めません。
「友達なので一緒に旅行に行った。しかし同姓ではないので部屋は別にとった。
それのどこが不貞行為です?別々に部屋を取った事はホテルに確かめてもらえば分かるし、同じ部屋に居たと言うなら、写真家何か証拠が要ります。第一私達はそのような行為はしていないので、訴えると言うのなら受けて立ちます。今回も私は、ご主人のDVから美雪さんを保護しているだけですから、慰謝料など発生するはずは有りません。それにしても女性に暴力を振るうなんて、最低な男ですね」
更に近藤は、今回妻が泊まった事で仮に不貞行為と見られたとしても、暴力まで振るっていたので既に夫婦は破綻していたと見るのが相当で、請求されても支払う義務は無いと付け加えました。
「今回のはDVなんかじゃない。常習的に暴力を振るっていた訳では無い」
「すぐに暴力を振るう男は、みんなそう言いますよ。これは立派な離婚事由だし、当然慰謝料の対象にもなる」
前回会った時もそうでしたが、私から慰謝料の話など一切していないのに、近藤は異様に気にしているように感じました。
それどころか、今回は私から妻に慰謝料まで払わせようとしています。
何故か近藤は絶えずお金に拘っているように感じましたが、今の私はそれどころでは有りません。
「美雪はどうしている?」
「朝まで眠れなかったので、今頃は疲れて眠っていると思います。ああ、誤解しないで下さい。変な意味では有りませんから」
近藤はわざと意味有り気な言い方をして、更に私を揺さ振ってきます。
「今すぐ美雪に帰って来るように言え」
「それは出来ません。美雪さんは暴力に脅えているので、暫らく私が預かります。それが駄目なら、警察に保護をお願いするしかありません。今回お邪魔したのは、これを頼まれただけですから」
近藤に手渡された物は、すでに妻の欄には署名されている離婚届でした。
「何だ、これは!」
「離婚届です」
「そんな事は分かっている」
「いい加減に美雪さんを解放してあげたら如何ですか?いくら未練があっても、片方の気持ちが離れたら夫婦は終わりです。昨日の夜叩き出されたばかりなのに、もう離婚届を持っている事に疑問を感じませんか?そうです。美雪さんはもっと前から、ご主人と別れたくて準備していたのです。私との事が離婚原因ではなくて、以前から離婚を考えていたのです」
私はこの様な時にも面子を気にしてしまい、妻を返してくれとは言えずにそのまま近藤を帰してしまいました。



夢の中 7
弱い男 6/20(火) 08:50:30 No.20060620085030 削除
私は更に壊れて行き、毎日帰ると妻を裸にして何処かにキスマークがついていないか、調べる事までするようになっていました。
「あなた、こんな事はもう許して。私は取り返しの付かない事をしました。あなたを凄く傷付けました。でもあれからは会っていません。今はあなただけを見ています」
近藤と会っていないのは本当だと思います。
しかし時が経てば経つほど、抱き合ってキスをしていた事を隠していた事が重く圧し掛かり、まだ他にも隠している事が有るのではないかという思いが強くなっていきます。
「どうだかな?何しろ美雪は、平気で嘘が吐ける女だからな。第一、二言目には会っていないと偉そうに言うが、役所で顔も合わせないのか?」
「同じ課にいるので顔も合わせますし、仕事では話しもします」
「ほらみろ。会っていないなんて嘘じゃないか。本当に平気で嘘を吐く女だ」
「あなたが仕事を辞めさせてくれない限り、それは無理です。職場以外では会っていないし、仕事以外の話はあれから一度もしていません。私が仕事を続けている事で、あなたを苦しめてしまうのなら、もう仕事は辞めさせて下さい」
「俺のせいにするな。美雪の気持ちは分かっている。大好きな彼を毎日見ているだけでは辛いから辞めたいだけだろ?」
「もうやめて。私は彼から電話が掛かっても、一度も出ていません。メールが来ても、開けずに削除しています」
近藤が未だに妻を誘って来ている事を知り、それは妻が悪いのでは無い事は分かっていても面白くありません。
「そんな事は聞いていなかったぞ」
「言えばあなたが、気分を害すると思って」
「嘘を吐け。嬉しいくせに。今度から来たメールは消さずに見せろ」
妻は耐えられずに泣き出しましたが、嫌味を言っている私も苦しいのです。
「泣くな。泣きたいのは裏切られた俺だ。美雪は一生償うとか、何でもするとか口ばかりで、今まで俺に何をしてくれた。どのように償った。結局俺の気持ちが収まるのを、ただ何もしないで待っているだけだろ。泣いていないで、今まで俺にどの様な償いをしたのか言ってみろ」
「ごめんなさい。どの様にすれば良いのか分かりません、どの様に償えば良いのか教えて下さい」
何をしてもらえば楽になれるのか自分でも分かりません。
分からないが故に、無理な事しか思い浮かばないのです。
「明日役所に行ったら、近藤が毎日メールや電話をしてきて困ると上司に訴えろ。
ストーカー行為に困っているから処分してくれと頼め」
「それは」
「出来ないよな。迷惑どころか、誘われて嬉しいのだから」
「違います」
翌日仕事から帰って来ると、妻の姿は何処にもありませんでした。
私はすぐに妻の携帯に電話しましたが、電源が切られていて繋がりません。
私の脳裏に近藤の顔が浮かびましたが、そのような事をすれば私達は完全に終わってしまう事は妻も分かっているはずなので、典子さんか恭子さんの所に行ったのだと自分を納得させて、私が無理難題を言い過ぎた事の反省も込めて待つ事にしました。
しかし妻は、いつまで待っても帰って来ません。
私は眠れぬ夜を過ごし、翌朝2人に電話しましたが妻は来ていないと言います。
気が付くと、私は彼の住所が書かれたメモを握り締めて家を出ようとしていましたが、その時電話が鳴ったので妻かと思って慌てて戻って出てみると、それは典子さんでした。
「さっきは聞き辛くて何も聞かなかったけれど、やっぱり心配だから電話させてもらったの。美雪に何かあったの?」
「いや、たいした事ではないから」
「こんな朝早くに電話して来て、たいした事じゃないなんて嘘でしょ?それに最近の美雪は変だもの。この間お邪魔した時は、旅行をあんなに楽しみにしているような事を言っておきながら、私達に何も言わずに自分だけキャンセルしたのは何故?驚いて電話しても謝るだけで理由は絶対に言わないし。私の知っている美雪は、そんな人間では無かったわ」
私はあまりのショックで、その後彼女と何を話したのかさえ覚えていません。
あの日妻は、確かに宿泊先の温泉地のお土産を買って来ました。
典子さん達と行かなかったにしても、その温泉地の近くの土産物屋かサービスエリアには立ち寄っているはずです。
日帰りで行けない事もないのですが可也厳しく、その周りには他にもいくつかの温泉地が点在しています。
私の脳裏には近藤と2人で家族風呂に浸かっている姿や、旅館の部屋で2人が裸で絡み合っている姿ばかりが浮かび、もう切れている受話器を持ったまま、その場に座り込んでいました。



他人妻・明美5
茂 6/20(火) 04:44:08 No.20060620044408 削除
そうです、私の不倫相手の明美さんに、明美さんのご主人の友達とSEXをさせました、それも3Pです、
私は彼に風呂で綺麗に洗ってきたらと申しますと、明美さんも私もお風呂に入りたいわ、じゃ3人で入りましょうか西原さん、
ラブホテルの風呂は3人で入るのは小さいです、明美さんを真ん中にして入りましたが窮屈です、私は明美西原さんの身体洗ってあげなさい、彼は湯船から出て仁王立ちで明美さんに洗ってもらっています、私は明美特にチ○ポは入念に洗いなさい後で沢山オシャブリするのでね、彼は奥さんチ○ポを入念にお願いします、私は明美手でじゃなく口で洗ってみては彼も喜ぶよ、明美さんは彼の一物を口に咥えオシャブリしていますが、○○さん駄目ですねこの奥さん
チ○ポに歯が当たって痛いですよ、私は明美駄目じゃないか上手に洗わなくては、彼は奥さん本当に尺八が下手ですね、彼はべッドで教えますから出ましょう、私はそうしなさい明美 私はもう少し
風呂でゆっくりするので、
そうです、べッドの近くに私はボイスレコーダを仕掛けています
彼らの話を盗聴する為です、

風呂から出た2人の話です、整理してみました

彼・奥さんまさか奥さんが不倫をしているなんて
  田中君(仮名)が知ったら如何するんですか
明美・お願いです主人には内緒にしていて下さい
彼・勿論ですよ私も困りますからね、奥さんいつから彼と
  不倫関係ですか
明美・ ・・・・・・・
彼・奥さん正直に答えて下さい、でないとご主人に言いますよ
明美・言わないで下さい、1月位前からです
彼・又なんで不倫なんかしたんですか、田中君が可哀そうじゃ
  ないですか、
明美 ・・・・御免なさい
彼・私に謝っても困りますよ、ご主人に謝ったら如何です
明美・それは出来ません、お願いです喋らないで下さい
   何でも西原さんの言う事聞きますので
彼・困りますよ、やはり田中君に知らせましょうか
明美・やめて下さいお願いします、何でもしますので
彼・奥さん本当に田中君とSEXしてないんですか?
明美・ ・・・・・・
彼・正直に話してください、でないと田中君に話しますよ
明美・本当ですここ数年しておりません
彼・それで寂しくて不倫したんですね、悪い奥さんですね
  奥さんは本当はオ○コが好きなんですね、如何です奥さん
明美・ ・・・・
彼・黙ってては判らないでしょう、奥さん好きなんですね
明美・ハイ
彼・本当にスケベエナ奥さんですね、やはり田中君に知らせます
明美・西原さんそれだけは言わないでお願いします、何でも聞きま
   すから
彼・本当に何でも聞いてくれるんですね、、今度2人きりで会いま  しょう、良いですか
明美・ ・・・・・
彼・如何なんです奥さん田中君に言いますよ、良いんですね
明美・言わないで、お会いしますから
彼・じゃ決まりですね、後で電話番号教えて下さい
  そしたら奥さんチ○ポしゃぶって下さい

こんな内容の話が録音されていました、
私は、彼に後日このテープと写真の画像をCDに焼いて渡しています
勿論明美さんのご主人との事も私は驚いて、そうですか偶然ですねと添えておきました、

私が風呂場から出てくると明美さんは彼のチ○ポを咥えております、私は如何です西原さん上手になりましたか?駄目ですね
もっと練習しなくては、私は明美ご主人のチ○ポで練習してみては
それは駄目ですよ、○○さんが教えてあげて下さい、
彼のチ○ポはもうギンギンです、明美入れて貰いなさ、すると彼は奥さん上に乗っ下さい、明美さんが上に乗り自らの手でオ○○コに導いて入れました、もうその時から明美さんは喘いでいます、私は明美さんの前に立ち私の一物をしゃぶるように、したから彼が突き上げるごとに明美さんは オゥ・・・・・グゥ・・・・と叫びイクイクと、彼は又奥さんご主人の名前呼んでよと言っ手います、奥さん早く叫んでよでないと先程みたいに抜くよ、嫌駄目、直樹さんイクヨイクヨ直樹さん、気持ちいわ往かしてお願い往かして、
あなた良いわ最高よイク〜ゥ〜、私達も果てました

私は明美一諸に風呂に入ろうよ、2人してお風呂に入り如何でした
初の3P、西原さんも良い方で良かったね、今度西原さんとデイトしてみては如何かね、嫌です私は茂さんが良いのお願いだから彼の事は言わないで、私はでも彼と明美さんは相性が良いと思うよ、逢っても良いよ、逢わないは私は、3時間の時間はすぐです
私は彼にそろそろ出ましょうかと良いトイレに行きました、おそらく彼は明美さんに電話番号を聞いているでしょう
私は明美さんを送り、お盆休みに何処か1泊で行けるか尋ねると多分行けると答え、後でメールすると言い今日は楽しかったわと言い別れました。

私は家に着くと陽子さんが着ておりました。



他人妻・明美4
茂 6/18(日) 13:06:34 No.20060618130634 削除
日曜日の朝が来ました、10時過ぎに西原さんから確認の電話があり、私は相手の奥さんも気持ちよくOKしてくれましたよと言うと、そうですかそれは嬉しいですね、私は彼女とても楽しみにしていると電話で言っていましたよ、そうですか○○さん11時20分にホテルのフロントで電話しますね、私は西原さんクスリ飲んで来てくださいね、それじゃお待ちしています、私はこれから起こり得る事態に凄く興奮しております、明美さんの顔 西原さんを見た瞬間どんな顔をするだろう、そして西原さん部屋に入って明美さんを見た瞬間想像するだけでドクドクしてきます、私は11時前にいつもの待ち合わせの場所に行くと珍しく明美さんが先に来ておりました、

この計画をして約40日、其の間に明美さんとは3回お会いしてホテルで楽しんでいました、初めてのホテルで3Pの話をして明美さんがその気が在るのにきずいてから、電話・メールで3Pは良いよと誘ったかいがありました、

すでに明美さんが来ておりました、車じゃなく歩いて来たので
早めに着いたの、私は意地悪にそうか早く彼に会いたいんだねと言うと、明美さんもそうなのよと相手の方は何処でお待ちなの、私は直接にホテルに来てくださいとお願いしてるんです、私はじゃ行こうかと車をホテルの在る方に向かいました、丁度10分で着き私はフロントに後で連れが来ますので宜しくと言い部屋に向かいました、
私は明美さんにスカートを上げるようにと支持をして、今日の下着を確認しました、それにバイブ・ローターも持つてきているのも確認し、私は明美さんにアナル用のバイブを見せ、今日これも使うよ出来れば明美さんのアナル頂くね、明美さんはそれは嫌よ駄目よ、私は男2人に同時に入れられたら最高だよと言い成り行きで行こうよ、するとフロントから電話があり西原さんが来たと、私は彼に部屋番号を言い来る様に伝えました、私の心臓はもうドキドキです、是から始まる、友達の奥さんと、そして明美さんはご主人のお友達と、ドアがノックされましたとうとう彼が来ました、明美さんから彼は見えません彼が明美さんの前に来たとき、私はお互いの顔を見ました、明美さんは驚いて何も言わずうつむいています、彼は何かオドオドした態度でした、私は西原さんに私の傍に座るように進め
私は明美(今日は明美さんと言わず・明美で通します)風呂の湯入れてきてくれないかな、明美さんは風呂場に向かい席を立ちました
私は西原さんに如何ですか彼女綺麗でしょうと聞くと、彼は良い奥さんみたいですね、本当に普通の奥さんって感じですよね、
明美さんが席に戻って来ると、私は彼に此方は私の大事な彼女の明美さんです、そして私は明美さんに此方西原さんと申しまして、私の飲み仲間です、凄く良い感じでしょう明美、明美さんはうつむいています、私は明美 西原さんが明美を見てとても綺麗だよと嬉しいね、部屋の中はクーラーが効いていません、わざと付けないで暑くしています、私は風呂の湯が入るまで明美さんと彼を抱かせようと明美シャツを脱いでくれないか、西原さんも見たいんだ明美の身体をそうでしょう西原さん、彼は奥さん是非見せて下さいよ、私は奥さんがどんな下着を着けているか、昨日から其の事が気になっていました、私は明美さんが脱がないので彼に脱がしてもらったら、
西原さん傍に行って脱がしてやって下さい、明美さんはまだ下を向いています、私は明美そんなに恥ずかしいのうぶだね、彼は明美さんの傍に行き、シャツのボタンに手を掛けました、明美さんは観念したか彼のなすがままです、脱がせ終わると彼は奥さんすばらしいじゃないですか、とても素晴らしいじゃないですか、私も明美さんの傍に行きスカートのファスナーをおろしました、彼はその下着を見て凄い凄いよ奥さんと叫んでいます、私は彼が言う奥さんと言う言葉に興奮を覚え、如何です西原さん綺麗でしょう、私は西原さん
明美を抱いてやって下さいよ、彼はキッスしても良いんですか、奥さんと明美はもう裸同然です、彼が明美さんを抱きしめキッスを仕出しました、それはとても軽いキッスです、私は明美さんに足を広げてと良い、明美さんはそれに従い私は傍に在るローターで明美さんの秘部を撫で回わしました、私は明美さんの顔を見てると我慢出来ないか嫌嫌をしているようで、私は明美目を瞑らないで開けて彼を良く見てあげなくちゃ、彼はもう必死です念願の奥さんをこの様に抱けて、私は我慢出来ないか明美の顔を見て、そろそろ風呂に入りますか、明美さんの前でまずは私達男が先に入っているから明美も後ですぐにおいでよ、男同士裸になると彼の一物がもうギンギンです、私は明美彼のお○○ぽ凄いねギンギンだよ彼は奥さんが素晴らしいからですよ、ち○ぽは正直ですから奥さん触って観てくださいよ、そうだ明美触って味見しなさいよ、もう明美さんは開き直っています、その一物に手を添え口に含んで行きます、私は彼にまだ明美は尺八が下手なんですよ、ご主人としていないせいか、是から西原さん教えて上げて下さいよ、明美もお願いしなさい、明美又目を閉じる開けて良く彼の顔を見なくちゃ駄目だろう、
如何だおいしいか?明美、私は後ろに回り明美さんのブラジャーの中にローターを入れ片方を揉んでいると、明美さんがもう我慢できないわ、彼も彼でう・・・・と叫んでいます、私は風呂に入るのを止め、明美べッドに行くかと明美は彼の一物を咥えたままべッドに向かいます、彼がパンテーを脱がそうとしましたが私は履いているほうがスケベエでそうで良いから脱がさないでと、ようやく明美さんは口から彼の一物を離し、彼にとても美味しいですと言って今度は一物を上下に、私は明美優しく上下に振るんだよ、私は彼にまだ慣れていないから、すると彼が奥さんご主人と私如何ですか?やはりご主人のが良いですか?奥さんこんな事ご主人としているんですね、それにこんな厭らしい下着を着けて奥さんとてもお○こが好きなんだね、○○さんそのバイブ貸して下さいよ、奥さんお願いします奥さんのオナニーしているところ、彼も又言葉で攻めています、
私は彼に今日は明美のアナル初挑戦なんですよ、そうだね明美彼にアナル差し上げたら如何かね、明美は嫌よアナルはと言いますが
私はアナルバイブを使うため明美さんのパンテーを脱がせ、洗面所の洗顔クリームを持ってきて明美さんのアナルに塗ると、茂さんお願いアナルだけは、彼が奥さんアナルはご主人だけの物なんですね、違うは痛いでしょう、優しくしますよね○○さん、私がアナルに少し太めのバイブを入れると何故か明美さんは苦痛と言うより何か感じている様で、まだ1cmしか入っていないのに、徐々にゆっくり時間を掛けて入れていくと、何故か明美さんはアァ・・・・と
呻きだしました、本当に初めてなのか私は疑いました、私は彼に如何しますと尋ねると是非アナルでいきたいと申しますので、私は明美良いね、そうですもうするしか有りません、私は彼に避妊具を渡しましたが、彼は生で入れると言い出し明美さんのアナルに時間を掛けて挿入しました、最初は嫌痛いと言いましたが彼がゆっくり腰を振るので明美さんは、時折ため息をつき私に前から入れてと催促するしだいです、彼は明美さんのアナルが良く締まるか気持ち良い
と叫び、如何です奥さんご主人では味得ない気持ち良さでしょう、
奥さんご主人の名前を言って下さいよ、そうするともつと良い気持ちに成りますよ、私もそうだ明美言ってごらん何て名前なの
明美は同時に入っているち○ぽで感じているのか、早く教えてよ早くでも明美さんは言いません、彼はそれじゃ○○さんち○○ぽ抜きますか、私はそうですね抜きますか明美抜くよ、すると嫌お願い抜かないで言うからお願い続けて、そしてとうとうご主人の名前を叫びました、直樹さん気持ち良いわ、其の言葉で彼は奥さん言ってよ
私は素敵な人と不倫しているのと言って下さいよ、嫌お願いそんなこと言えないわ、じゃ抜くよ駄目イキソウナノ早くして、じや言ってよ、駄目じゃ抜くよ嫌言うからお願いイクワイクワ、直樹さん気持ち良いよ素敵な人に入れられて、もう直樹さんのち○ぽ要らないわ、其の言葉で私達男も同時にアナル・前の穴に大量の精液を離しました、この様子はみんなテープに盗聴しています。



他人妻・明美3
茂 6/18(日) 10:47:50 No.20060618104750 削除

私は明美さんの家の近くでご主人が出てくるのを待ちました、明美さんが主人は7時20分に出ると言っていたので、私は5分程待ち主人が出てきました、幸いにも近くの駅まで歩いて10分も掛かりませ、私は御主人との距離を保ち駅に着き同じ車両のドアから乗り
目的地の駅まで行き後をつけました、彼の会社はさほど大きくなく
これでまづは会社が分かり、後は退社後何処かに飲みの行くのを期待するだけです、明美さんが主人は毎日飲んで帰ると言っていたので多分今日も飲んでくるでしょう、私は一度会社に戻り夕方まで待ち再び彼の会社に向かいました、6時に出ると聞いていましたが
私は早めに行き待ちました、彼が出てきました幸いにも1人の男性と近くの飲み屋に入りましたので、私も少し時間をずらし入ると
かなり込んでいます、私は係りの人に頼んで彼のテーブルに相席させてくれるように頼みました、彼らは気持ちよくどうどと言い、
私は申し訳御座いませんと、最初は彼らの話を聞いていましたが
店内のテレビが丁度野球のナイターをしていて(阪神・巨人戦)
彼らがああだ・こうだと叫んでいますご主人は巨人ファーン
そして友達の方は阪神ファーンです、私は野球のことは余り分かりませんのでここは友達に合わして私も阪神ファーンですと言うと
この日の試合は阪神が大量得点でリードしているので彼は凄く機嫌が良いので色々話が進み、ご主人は巨人が負けているのでご機嫌ななめです、でもさすがに3Pの話は出来ません、取りあえず明美さんには一ヵ月後にでもしようねと言っていますので時間はまだあります、それからは私は時々その店に行き彼らと同席させて貰い
たわいのない話をしましたが、彼らと会ってから2週間目に
私はその店に行くと友達が一人で飲んでいます、私は如何したんですお連れの方はと聞くと、身内に不幸が在り今日は休んでるんですよ、私はチャンスと思い3Pの話をしようと思い、ちょっとスケベエな話をしました、彼はお酒も強く、女も好きと話していましたが
彼の方から何処かに良い女いないかねと尋ねるので、私は今は良い出会いが沢山有るでしょう、PC・携帯・テレクラと言うとそうですね、ところで○○さんは如何なんですかと彼が聞くので私は在る人妻とW不倫なんですよと彼に言うと、良いです私も興味有りますわ
私は彼(西原さん・47歳)にそろそろ普通のSEXが飽きてきたので、誰か交えての3Pでもと考えてるんですよ、すると西原さんが3Pですか
興味がありますね、私は一度も経験がないですが、私は何回か(実際T回だけ)有りますが最高ですよ、男2人で女を責めるんですから、もう女の人なんか最高にイクンデスよ、ところで○○さんの
今お付き合いしている方はどんな方ですの、私は44歳の2人の子持ちの奥さんですよ、今はそういう人妻が多いですよ、西原さんは
如何です私では駄目ですか?私はそうですね西原さんだと此処で良く飲んでいますので、西原さんが同じ阪神ファーンでしょ(関係ないよね)良いですよ西原さんなら、お友達(ご主人)より肥えていないし禿げてもいないし彼女ならOKするでしょう、ところで彼には(ご主人)には内緒ですよ、彼には良い奥さんが居るでしょう西原さん奥さんを知っているんですか?西原さんは何回か彼に家に行き会っいますよ、私は余り明美さんの事を聞くとまずいのでそうですかと言うだけでした、しかし西原さんは良く喋るんです、私が聞かない事をどんどん話すんですよ彼(ご主人)の奥さんは凄く魅力的で時々お邪魔するんですが良い女ですよ、(もうじきさせて上げます)、私は西原さんは平日に休みが取れますか?西原さんはそれは
無理ですね、仕事が立て込んでいるので、そうですか  じゃ日曜日は良いんですね、出来れば日曜日にお願い出来ませんでしょうか
私は判りました今度の日曜日(今日は金曜日)では如何です?
西原さんは大丈夫です、それじゃ日曜日の11時では如何です、
大丈夫です楽しみにしています、私は西原さんにクスリ(バイアグラ)をあげ家を出るときに飲んだら丁度効き目が出て何回も出来ますよ、○○さんこれ高いんじゃないですか、私も飲むんでお互い彼女を何回もいかしましょうよ、じゃ決定ですね西原さん○○空港の
インターに○○ホテルが在ります11時20分にフロントから係りの人に電話してもらって下さい、私達は先に入っていますので(明美さんと西原さんは顔見知りなのでホテルに入るまで会わせられません)私は西原さんに当日朝電話下さいと言いその日は分かれました
私は翌朝(土曜日)明美さんに日曜日朝11時に逢えると聞き3Pの話をしました、明美さんは本当にするのと聞き返しましたが、私は相手の方が
平日では仕事が休めないので日曜日でと言うのでOKしましたよ、日曜日でも出れるでしょう、ご主人には友達の美子さんと買い物にでも行くと言えば良いでしょう、う・・出れることは出来るけど
相手の方はどんな方なの、私は身元がはっきりしている方で中々の紳士ですよ、明美さん良いでしょう、すると明美さんは判りました
と答え、私は出来たらセクシーな下着履いてきてね、この前の白のガーターベルトの下着凄く似合っていたし綺麗だったよ、明美さんはでも私スタイル悪いでしょ相手の人に嫌われないかしら、もうこの時点で明美さんは3Pすることが嬉しいかのように声が弾んでいます、それに明美さんバイブとローターも忘れずにね、明美さんはそんなのも使うの、私は男2人で明美さんを最高にイカセタイカラネ、判りましたじゃ明日11時にいつもの所でお待ちしています
私は其の日の為にアナルバイブも買っていました、出来れば明美さんのアナル多分未使用だろう頂きたいですね



他人妻・明美2
茂 6/18(日) 09:09:55 No.20060618090955 削除
風呂から出て私はべッドで明美さんが来るのを待ちました、下着を着けて来るようにと言うと上下黒の下着姿で私の傍に寄り添うように座り、私は軽く口付けをしました、私はテレビのスイッチを入れ明美さんをべッドの隅に座らせテレビと向かい合わせに座らせ、Hビデオを見るように、私は明美さんの前にかがんで明美さんに足を開くように言い秘部を愛撫しました、数分で明美さんの秘部は洪水状態です、大きな声をたて気持ち良いと叫んでおります、明美さんの顔を見ると画面に釘付けです、そして私は思い切りオナニーをしてごらんと言い、それに答える明美さんは指を穴に入れ右手でお乳を揉んで叫んでいます、私はもう我慢ができません明美さんに入れても言いと明美さんは早く茂さんのチ○○ポが欲しいと自らの手で入れました、明美さんの穴は使っていないか凄くしまりが良いです、私が腰を使う度に明美さんのテンションが上がり悶えています、
イク・イクと言い私も明美さんイクよと言い2人同時にイキました、私がタバコを吸っていると明美さんはHビデオ見るのは本当に久し振りだわ、と言い手は私の一物を弄っています、
明美さん如何でした久し振りのSEXはと尋ねると最高でしたと、是からも時々逢って下さいと、私は明美さんにいつもは如何してるのSEXがしたい時はバイブでも使っているのと聞くと、恥ずかしいから言えないわ、私は正直に言ってごらんと念をおして聞くと殆ど指でしてるの、私はホテルの備え付けのパンフレットを見て明美さん如何ですどのバイブが良いかな一つ買いましょうと、明美さんフロントに電話して注文しなさい、明美さんは恥ずかしいから茂さんがしてと言いますが、駄目です使うのは明美さんだから、渋々電話明美さんがしてついでにローターも注文しなさいと、すぐに係りの人が持って来て2回戦に使いました、私の一物は半立ちです明美さんにバイブをあてがうともう狂ったように叫んで何回もイキました、その状態を目にして私は明美さんの後ろから挿入し中出しをしました、明美さんは安全日なので思い切り出して〜て言いその場に倒れ込みました、

暫く明美さんはHビデオを見ています凄いわね、画面では丁度3Pの画像です私は如何です今度は3Pでもしましょうか?明美さんは本当にそんな事が在るのね、私は如何でした私とのSEXはご主人と比較して、明美さんはもう主人とのSEXは忘れていたわ、私は悪いご主人ですね、こんなに良いお○こしている明美さんを相手にしないで、主人は毎晩飲んで帰って来るので私なんか相手にしないわ、
ところでご主人は朝早いの、そうね家を7時20分に出て仕事が終わるのが6時でしょ、それから飲みに行って帰って来るのが9時前後かな、

私はそこで有る計画を立てました、それは明美さんのご主人との3Pです、しかしご主人との3Pは妻の浮気が発覚した場合とてもまずいので、私はご主人の友達を交えての3Pをする計画にしました、
多分明美さんは3Pをすると思い私は良い相手探しとくねと言うと
今は茂さんが良いので暫く待ってね、私はその方が良いので
来月位に如何でしょう、明美さんはお相手の方どういう人なの
私はご主人の友達と言えず(この段階でまだご主人のお友達を知りません)色々調べなければならない事があります、
まずは明美さんの家を探すこと、これは簡単でした2回目のデイトの約束をした時、私の会社のアルバイト学生に大手スーパーの駐車場に何時にきて待機してくれるように、そして彼女の家をつきとめるように、ただし車を使用しないで単車で来るように、その方がつけやすいから、
2回目のデイトです、私は明美さんに白のガーターベルトの下着をプレゼントし励みました、後は駐車場まで送り、その後アルバイト学生が後をつけて行きました、1時間ほどして彼が戻り分かりましたよと明美さんの住所を教えてくれました、私は学生に1万を渡しこの事は秘密にしておく事と頼みました、





--------------------------------------------------------------------------------


寝ている妻を弄ぶ楽しみ
ストーカー 6/18(日) 00:01:33 No.20060618000133 削除
妻が酔って寝ている時に裸に剥いてビデオや写真撮影をしています。正体無く眠りこけている妻を自由に弄ぶのは実に愉快です。撮ったビデオや写真は後で1人でこっそり鑑賞して興奮しています。
先日、親しい友人にとうとう妻の全裸写真を見せてしまいました。私は異常者です。でも私がこんな事をするようになったことの原因は妻の浮気なんです。妻の様子がおかしいので興信所で調査依頼し、高いお金を払って手にした調書を開くと妻の浮気は私が考えていた以上に深刻なものでした。浮気相手が2人いた事、その片方が私の中学時代の同級生だったこと、ピルを常用していた事。最近疲れたとか子供を言い訳にSEXを拒んでいたのはそういう訳だったのです。今まで貞淑だと思っていた妻への怒りと離婚の危機という思いが相まって眩暈がしました。
その晩、調書を突きつけると妻はその場に泣き崩れました。
ひとしきり泣くと観念して全てを認めました。「何でもするから彼は攻めないで、彼には何も言わないで」私は彼をかばう言葉に打ちのめされました。自分が惨めに思えました。その晩は私も妻も動揺が酷かったのでそれで終わりにしました。妻と私はそれぞれ別々の寝室に戻りました。
次の日は土曜だったので妻の寝室に入りまたいろいろと尋問しました。話を聞くうちに妻に離婚の意思がない事を知り私は安心すると
ブランデーを持ち込み妻にも飲ませながら時間を掛けて尋問を始めました。妻と差し向かいで酒を飲むのは新婚以来です。初め堅かった妻の口も酔うにつれいろんな事を白状していきました。妻は2人の彼のうち片方を愛し、私の同級生は嫌っていました。話がこれからという時「もう寝させて」と言って立ち上がり私の退出を促すようにベッドに潜ってしまいました。それ以上は無理だと私は諦めて寝室に戻りました。布団に入ると頭の中で彼に組み敷かれ貫かれる妻の姿が脳裏浮かび股間が熱くなりました、嫉妬と怒りで妻が憎いはずなのに
次の週末も妻に尋問の時間を設けました。質問をする為の用意もしました。睡眠薬入りカクテルです。お酒に混ぜて飲ませると何でも白状するかもしれません。子供を風呂に入れ寝かせつけるのと待ち妻用のカクテルと自分の水割りをトレーに載せ妻の部屋をノックしました。初めに妻の方から話がありました。彼ときちんと別れるので1日ほしいと言うのです。私は昼間ならいいと許可をしました。
カクテル2杯飲ませると妻に変化がありました。明らかに妻の呂律がおかしく、しかも妻は自分の呂律がおかしい事も分からない様子。私は尋問を始めました。知り合ったきっかけや初めてキスをした時のこと、初めて性交したこと、密会の回数など、妻は何でも答えました。眠りかけそうになる妻を何度も揺り起こしながらHな質問を繰り出します。彼の好きな体位は正常位、一晩に最高7回もした事、車の中でHした事、無論中出ししている事、終わった後は裸で抱き合って寝ること。色んな事実を聞き出し私は興奮しました。最後に放って置けば数秒で眠りに落ちそうな妻の口に半分ほどカクテルの残ったグラスをあてがい無理やり流し込むとソファーに倒れ込み深い眠りに落ちました。妻を抱きかかえベッドに横たえると私は妻の傍らに陣取りました。瞼を指で開けると黒目がくるくる回って上に吊りあがり白目を剥き深い眠りに入ったのが確認できました。最後の1杯は余分だったかな、少し心配になりましたがネットで調べた通りの状態でした。赤いチェック柄のパジャマとその下のTシャツを捲り上げ胸を触りました。3月ぶりに触る妻の乳房です。乳首をつまんでも起きる気配はありません。意地悪して乳首をつねり上げます。指先に力を込めても起きません、更に力を込めると「むぅ」と呻く程度です。次にパジャマのズボンを下ろしに掛かります。



夢の中 6
弱い男 6/17(土) 19:35:21 No.20060617193521 削除
私は妻の気持ちが凄く気になっていました。
「ただ相談に乗っていたと言ったが、相談に乗るのにキスをするのか?」
妻は俯いていて何も答えません。
「俺達は終わったな」
「許して下さい」
離婚すると言いたいのですが、まだ妻には未練があって、妻を他の男に盗られるなど考えられず、妻の気持ちが分からなくなった今、これ以上離婚を脅しに使えません。
「あいつに愛しているといわれて嬉しかっただろ?」
妻は暫らく考えてから、顔を上げて私の目を見ました。
「もう本音で話そう。美雪は若い時から一生懸命俺に尽くしてくれた。同年代の子達は遊んでいた時期に、一生懸命子育てをしてくれた。だから俺は、自由な時間が持てるようになった今、多少帰りが遅くなっても、少しぐらいは羽目を外して遊んでも良いと思って何も言わなかった。それどころか、元気の無い美雪を凄く心配していた。ところが俺の心配する心まで踏み躙られて、美雪を想う気持ちまで利用されて裏切られたのだぞ。普通の心を持っている人間なら、到底出来ないような裏切りをされて、これ以上何を言われても驚かないから、もう嘘を吐くのはやめにしてくれ」
泣き止んでいた妻の目から、大粒の涙が毀れます。
「だから正直に話してくれ。彼を愛してもいないのに、俺に隠れてコソコソと会える美雪では無いだろ?愛してもいない男に抱き付いて、キスが出切るような女では無いだろ?」
「ごめんなさい。あなたにこんな酷い事をした私は、もう何も言えません。何を言っても、信用してもらえなくて当然です。でも、私が愛しているのは、あなただけです」
自信を無くしていた私は妻の愛を確かめたくて、怒っている振りをしながら、また聞いてしまうのです。
「本当に俺を愛しているのなら、どうして裏切った?どの様な気持ちで付き合っていた?」
「最初は本当に相談に乗っていただけです。でも、知らぬ内に彼と会って話すのが楽しくなっていました。あなたの顔を見る度に、こんな事はやめなければと思いながらも、誘われると嬉しかったです。あなたを裏切っている罪悪感に苦しみながらも、彼と会っている間は罪悪感など忘れられるほど楽しかったです」
「彼を好きだったから楽しかった。彼を愛していたからキスも出来たのだろ?」
「本当にどうかしていました。ごめんなさい」
妻は声を出して泣き出しましたが、それでも聞かずにはいられません
「まだ隠している事があったら、今の内に話してくれ」
妻は部屋を飛び出して行き、私は追い掛けてでも問い詰めたかったのですが、流石にそれはやめました。
近藤に比べて自分が凄く小さな男に感じ、私に妻と離婚する事が出来ないのなら、このままではどんどん嫌われていくような気がしたのです。
一人残された私は、必死に妻と彼を隔てる方法を考えていました。
携帯を取り上げて持たせない。
役所に乗り込んで抗議し、配置転換を頼む。
または、仕事を辞めさせて、家から出さない。
今度あの男と関わったら、妻の実家や子供達に話すと脅す。
その他にも今後2人で会っているのが分かったら、たとえ名誉毀損で訴えられようが、犯罪者になろうが徹底的に付き纏って必ず彼を潰してやると脅せば、妻が近藤を愛していた場合、妻の性格からすれば可也効果があると思います。
他にも色々思い付きましたが、これらの方法では彼が言っていた様に、体は縛る事が出来ても妻の心までは縛れません。
物理的に肉体だけが戻ってきても、私は満足出来ないのです。
愛し愛されていた数ヶ月前の夫婦に戻れなければ、何の解決にもならないのです。
そう考えていると、私は神など信じていませんでしたが、これは神が与えた試練のような気がしてきて、妻を一切縛りつけず、暫らく距離を置こうと決めました。
それでも妻が、私のところに戻ってくるか試したかったのです。
その日から寝室は別にして、食事もほとんど外で済ませるようにしました。
休日は、以前営業をしていた時に得意先の社長に付き合わされて覚えた、今ではほとんど行かなくなってしまっていた釣りに行きました。
必要最小限の会話しかしなくなり、妻が話し掛けてきても返事をする程度です。
一方妻はと言えば一切の付き合いをやめて、仕事が終ると真っ直ぐに帰って来て、家に着くと必ず電話を掛けてきます。
休日も出掛ける事はしないで家にいて、食料品などを買いに出掛ける時や帰って来てからも必ず電話して来ましたが、私はいつも愛想のない返事しかしません。
その様な生活が暫らく続くと、私は許す切欠が掴めなくなってしまい、拗ねた子供のように意地になってしまっていました。
自分で始めた事なのに、やがてそれは私の精神を不安定にし、妻に嫌味を言う様になったので、これでは会話をしないほうがましだと思いながらも、自分では歯止めが掛かりません。
「若い近藤のは硬くて気持ち良かったか?近藤に抱かれた後、俺のでは物足りなかっただろ?」
「私が悪かったです。でも、その様な事はしていません」
「最近やけに電話を掛けて来るが、近藤と会っていないと思わせて、俺を油断させる気だな。毎日抱き合ってキスしていた男と女が、そう簡単に別れられるはずが無い。そうか、分かったぞ。同じ日に休暇をとって、平日の昼間ホテルに行っているのか。そうなのか?」
「今度タイムカードのコピーを持ってきます」
「ふて腐れて言っているのか?」
「違います。疑われても仕方が無い事をした、私が全て悪いから」
こんな会話が1ヶ月続き、精一杯明るく振る舞おうとしていた妻も、流石に笑顔を見せなくなっていました。



他人妻・明美
茂 6/16(金) 11:16:09 No.20060616111609 削除
明美さんは、ふとした出会いです以前妻の不倫相手で述べましたが私と妻と妻の不倫相手と3Pをした帰り道一人で町をブラついていると、二人連れの人妻の一人と目が合い喫茶店で上手く話す事ができ、別れしなに明美さんに私の携帯電話番号を教え、その夜明美さんから電話があり色々話をして、如何です一度ドライブにでもと誘うと、平日ならいつでも良いと言うので私はすぐに、月曜日でも如何ですかと聞くと良いわよと嬉しい返事を頂きました、私は大胆にも駄目でもともとと思い明美さんの全てを知りたいと言うと、明美さんは‘さぁ如何かな‘と言い意味心身に取れる答えでした、明美さんの話し方を聞いていると何事にもクヨクヨしないタイプで、
私の妻とよく似ています、しいて言えば体系が正反対です、妻は痩せていますが、明美さんはやや肥えております、おそらく見た目では155−88−66−90 60k位と思います、かなり大きなお乳のようです、子供を2人産んでいるので多分乳は垂れているだろう、もうその事を考えてると我慢できません、会ったその日に直ぐに電話してくるぐらいです、私は是ですぐにSEXが出来ると確信しました、月曜日当日明美さんとの待ち合わせの場所に行きました、車で30分位の大手スーパーの駐車所です、私は明美さんに車種・色・ナンバーを教えています、でも明美さんは車で来ると言っていましたが、車種など教えてくれませんでした、でも知リ合って直ぐに会うぐらいです必ず来ると、10分ほど過ぎてから明美さんが現れ私の側にきました、既に電話で私は明美さんの全てが知りたいと言っています、明美さんは如何受け応えしているか果して如何だろう、ブルーのセーターを手に持ち白のブラウスを着て黒のタイトスカートを穿いています、やや肥えてるとはいえナイスボデーです、早く生身の身体を見たい、私は明美さんを私の車に乗り込むよう進め、電話ではいつも大胆なことを言って申し訳ないですね、
明美さんは笑っています40過ぎても笑顔が凄く可愛いです、
良く電話してくれましたね別れてから明美さんの事が忘れなくて本当に今日来てくれるか心配で昨夜余り寝ていないんです、すると明美さんも私も色んな事を考えて寝られなかったわ、私は車を発車しました、京都まで一時間高速に入って私は明美さんの太股に手を添えました、明美さんは何も言わずに私の手を握り返し私の太股太いでしょう、そんな事ないですよ触っていてとても気持ちが良いですよ、すでに明美さんの手のひらは汗ばんでいます、私は明美さんの手の指の間をソフトに触りました、私は今日はエロエロじゃなくて色々楽しみましょうと言うと明美さんも期待しています、嬉しい返事です此方こそ宜しくお願いします、明美さんが何だかおかしいね、まだ知り合って4日目で初デイト、私は男と女は日数何か関係ないよフィーリングだと思うよ、明美さんも最初に私を見たとき凄く感じのいい人だと思ったわ、そして貴方が喫茶店に入ってきた時心が鳴り響いたわ、私はそんなに良い男ではないですよ、只明美さん怒らないで下さいよ、私の妻は凄く痩せているんですよ、それに比べ明美さんは変な意味じゃなく凄くボリュ−ムがあるでしょう
、やはり女性は出ている所はでてないと駄目ですね、でも余り大きいと肩が凝るし良いことないわ、でもご主人が羨ましいですね、
もう主人は何もしないわ、嘘でしょこんなに素晴らしい明美さんを大事にしないなんて、もう何年もSEXはしてないわ、やだ恥ずかしい事言ちゃった、本当にSEXしてないんですか何年も、主人がもう私に興味がないかもね、悪いご主人ですね、貴方の所は如何なの、明美さん貴方と言わずに‘茂‘で良いですよ、私は大見得を切り
私のところは週に2回と答え(妻の不倫相手以前SEXレスでした)
明美さんが奥さん羨ましいわと、そうこうしていると京都インターです、やはり平日は車が空いているのか比較的早く来れました、
私は何処か観光と思いましたが二人とHムードです、私はインターチェンジの周りのホテルを指差し綺麗なホテルが多いですね、
私は入るよと言い、在るホテルに入りました、部屋に入ると明美さんがドライブじゃないのと問いかけました、私は女心が読めるんですよ、明美さんの心が入りたいと叫んでいますよ、そんな事思っていません、じゃ出ようか明美さんは 茂さん意地悪いわないで大胆にも明美さんも少しは期待していたと、でも私の口からは言えないしね、私は明美さんを抱きしめキッスをし大きい乳を優しく揉みました、私は本当に大きいですね、白のブラウスから透けて見える黒のブラジャー、」ブラウスのボタンを外すとハーフブラからはみ出した乳房私は軽く口付けをし、凄く美味しいですよ、そして手をスカートの中に入れ秘部の周りを愛撫し口付けし、明美さん舌を入れて下さい、舌が私の口の中に入って来ました私は思い切り明美さんの舌を吸い右手で女の一番感じる部分にタッチしました、
明美さんは気持ちが良いのか喘いでいます、すると明美さんが先にお風呂に入れさせて下さいと、風呂場に行き湯を出しています
湯が張るまで私は明美さんを又抱きしめブラジャーを外し音をたてながら吸いしゃぶりついています、おそらく明美さんの秘部は洪水状態でしょ、湯が張り私は一諸に入ろうと言うと明美さんは恥ずかしいから後で入るから先に茂さん入って、私は駄目だよ一緒に入ろうと言い、先に入りました、5分位してから明美さんがタオルで前を隠して入ってきました、私は明美さんにタオル取るように言いましたが恥ずかしいから嫌です、私はしつこく外すようにと言うと諦めたかタオルを取りました、私は素晴らしいじゃない綺麗な身体よと言い湯船に入って来ました、私は明美さんが入ると同時に立ち上がり明美さんの顔の前にギンギンになっている一物を近づけると
明美さんは目を瞑り恥ずかしそうにしています、駄目だよ目を開けて良く見なさい、ご主人とどちらが大きいか言ってごらん、微かに目を開け茂さんの方が凄く大きいわ、触ってごらん久し振りでしょ、明美さん私の一物に触ると手が震えています、次に上下に揺すてみて、それは決して上手ではありません、きつく位上下にしますのでもう少し優しく上下してください、私は明美さんに次は口でしゃぶってくれませんか、すると口に含みましたが何もしません、明美さん吸ってみてそして奥まで入れてみて下さい、歯が当たらないように、そうです尺八の仕方がまるで初心者みたいに下手くそです、私はいつもご主人にしているようにと言いましたが、明美さんはした事がないんです、私は嘘でしょ結婚して十何年してないんですか、最初の頃はしたが其れきりです、信じられませんねと言うと
明美さんは御免なさいと、私はそんな明美さんを見て可愛いですねと言うと明美さんは是から色々教えて下さいとお願いしました、
本当に明美さんご主人とSEXしていないんだね、欲求不満にならないの、聞くと明美さんは月に何度か手でオナニーをしていると告白しました、もったいないよ明美さんみたいな人が自分でオナニーだなんて、浮気は如何なのした事有るでしょう、明美さんは私は今まで主人しか知らないの本当です、私は明美さんを湯船から出して
洗ってあげるよと言いセッケンを付け明美さんに聞きました、セッケン匂いが付いても大丈夫かと、もし家に帰りご主人が匂いに気づいたら大変でしょ、明美さんは大丈夫主人は帰るのが遅いので帰ったら又風呂に入るから、そうですかじゃ洗うね少し垂れてるお乳ですが優しく軽く手で洗うと明美さんは‘ウ・・・アァ・・・と
悶えています、ついに明美さんの秘部にお○○こには触れず、焦らすように洗い、少しだけ女性が一番感じる部分にタッチしました
明美さんは立っていられないのか前倒しになり膝ま付ました、、
此処でこれ以上の事は止め出ようかと言い私は先にでました、振り向き明美さん下着穿いてべッドに来てね。



自らのMにB
悪い夫 6/15(木) 22:20:21 No.20060615222021 削除
それから数日後、妻がスナックへ行く機会がめぐってきました
朝、行くことを知った私は仕事中も妄想の嵐ですし、マスターに電話をかけて、夜妻が行くことを伝えると、当初、不思議そうで会話が合いませんでしたが『あぁ〜了解しましたじゃ〜遠慮無くチャレンジします』・・・と、電話を切った後、当初の電話の不具合からマスター自身は本気とは取っていなかったことに気付くと同時に、わざわざ電話まで掛けた自分の高ぶりを見透かされた気持ちになりました。
その日、妻は1時ころに帰宅“変わった様子はなく床に入りましたが、明朝に『○○さんが週に2〜3度ほど家のこと済ませた後9〜10時頃からラストまで1ヶ月だけ・・・ご主人に聞いてみてと言われたわ』と言ったので『お前が疲れないなら良いよ』と優しく返しながら興奮を覚えました。
その日から1週間は、いつになく、家に早く帰りできる限り妻を早く出勤させ、子の世話をしながら悶々と妻の帰りを待ち、電気が消えたドアを開ける妻を今か今かと待ち、変化がないか確かめ、時には『酒が入ったら男はスケベ〜になるし下ネタも増えるものやし、少しくらいは我慢しないと、どうや、客で飲むのと違って売り上げ考えたら酒の量も増えるヤロ』と理解ある夫を演じておりました。
回を重ねる毎に帰り時間が遅くなり、酒量が増えているようですが・・・これといった変化は
見られず、妻が店に出ない日に確かめに行き『どうです、堅いでしょう』と聞くと、他の客を気にしてか耳元で『乳首の横のホクロ、後でゆっくり』と今でも忘れない言葉に衝撃と興奮が走ったのを覚えています。
後の聞かされた成り行きとは、当日チャレンジを試みようと、妻の酒量が増す様に仕向け閉店後、出来上がった妻の様子を見ながらソファーで介護と称し背中から徐々に全身を撫で、ソファーに寝かせて胸を肌蹴て唇を重ねたが抵抗も少なく、肌蹴た胸を弄り吸と同時にスカートを上げてパンストの上から股間をタッチしたことと、片付けを終えたチーフが側に来た時も反応が鈍感だった為、申し訳なさそうに『奥さんのオッパイ弄ってしまいました』と字に書けませんが『それで妻の反応は』と襲用に描写を要求し興奮したのを覚えています。
『酔って意識がなかったんでしょう』と言いますと『後半はハッキリ判っていたはず』と
言われショックと裏腹に激しい興奮を覚えました。
マスター チーフお二人に『もう止めようか』と問われ、また『男としてタッチだけで我慢できなくなるかもしれないし』とも言われましたが、その反面、私を見る目に期待を感じもしましたし、私自身、妻に悪いのか?いや妻も嫌なら店を辞めるはず!等々と悩んだ結果、もう少し・・・もし間違いがあっても妊娠させないこと!と男の勝手な密約になってしまいました。



夢の中 5
弱い男 6/15(木) 18:30:09 No.20060615183009 削除
近藤は身体を起こすと、妻の目をじっと見詰めながら口を開きました。
「美雪さん。あなたに殺されるなら本望です。あなたがそれをしなければ困るのなら、私は喜んで殺されます。愛していますから」
私はショックでした。
彼は妻がそのような事が出来る女では無いと知っていて、格好をつけているだけでしょう。
男らしさを見せて、この期に及んでも妻の気を惹きたいのだと思います。
しかし妻には、どのように映ったでしょう。
包丁を持ち出す理不尽な夫。
そのような理不尽な事にも、毅然としている彼。
その上彼は夫である私の前で、堂々と愛している事を宣言しました。
その時妻は困ったような表情を見せましたが、愛していると言われて、悪い気がする筈はありません。
私は包丁を片付けると、彼を客間に通しました。
「黙って会っていた事は、申し訳なかったと思っています」
「申し訳ない?俺の女房を抱き締めて、キスまでしていたのにそれだけか?」
「例え不貞行為にはならなくても、それも悪かったと思っています。それに偉そうに不貞行為は無かったと言っても美雪さんに断わられただけで、私にはその気があったのも事実です。その事は凄く反省しています」
彼の落ち着いた話し方が、余計に腹立たしく感じます。
「やけに早く反省するのだな。俺に見付からなくても反省していたか?」
「分かりません。ただご主人の気持ちは分かるので、不貞行為は無く、法的には何も問題は無いのですが謝りに来ました。慰謝料が発生するような事もないので、本当ならここに来る必要も無かったのですが、私も妻に浮気されてご主人の口惜しい気持ちも少しは分かるので来たのです」
このような事をしておきながら、善意で会いに来たような事を言う、彼に対してまた殺意を覚えましたが、醜態を晒した先程の事もあって、何とか気持ちを抑えました。
しかし納得がいかないのはそれだけでは無く、このような事をしておきながら、法には触れていないと言う彼の話です。
「私は妻に不倫され、離婚調停も不調に終って来週裁判があります。ですから、ご主人が私を殺したいという気持ちも分からないでは無いです。ただ、ご主人が私を訴えるのは自由ですが、法的には何ら裁かれる事は無く、慰謝料も発生しません」
「裏切られた者の口惜しい気持ちが分かっていながら、どうしてこのような事を」
「妻に言われました。人の気持ちまでは法律でも縛れないと。最初は私も殺した
いほど憎みましたが、冷静に考えてみればその通りだと悟りました。特に美雪さんを愛してしまってからは」
2人の歳が離れている事で、安心してしまっていたところもありました。
しかしこうして2人を見ていると、妻が小柄なせいもありますが10歳も離れているとは見えずに違和感はありません。
その事が無償に口惜しくて、私は二度と妻と会わない事を書かせようとしましたが、彼はそれをはっきりと断りました。
不貞行為をしない事は約束したのですが、妻が会ってくれれば、これからも2人で会うと言い切ったのです。
「これからも美雪さんと会うと言っても、美雪さんに断わられれば会いません。私は会ってくれると信じていますが、美雪さんの意思に任せます」
彼は深々と頭を下げて帰って行き、私はすぐにネットで調べましたが、全て彼の言っていた通りでした。
不貞行為とは最後の一線を越える事で、それが無ければ2人で会う事も、抱き合う事も、キスをする事さえ許されてしまうのです。
2人を会わせない法律など何処を探してもありません。
ただ、私から妻に対して離婚は要求すれば通るかも知れませんが、私が離婚したく無い場合、妻を拘束出来るような法律など無く、今後彼が妻に接触しても妻が嫌がらない限り、彼を裁く法律など何も無いのです。
要するに不貞行為が無ければ夫婦間だけの問題で、妻が自分から彼に会わないようになってくれる以外、何の手立てもありません。
いくら彼が甘い言葉を囁いて妻を誘おうとも、妻が断われば良いという解釈なのです。
冷静に考えれば確かにその通りなのでしょうが、私は理不尽に感じました。
しかし理不尽に感じる自分を逆から見れば、妻を引き止めておく自信が無いと言う事です。
それは彼の若さも怖かったのですが、それ以上に真面目そうでいて男気に溢れ、臆する事無く堂々としているところが怖く、それは妻と30年近く一緒にいると、妻がそのような男が好みなのが分かってしまっているからです。



自らのMにA
悪い夫 6/14(水) 21:57:04 No.20060614215704 削除
スナックは妻の前会社上司が以前より希望し50を境に転職開業された店で、当初は奥さんも手伝いに来ていましたが、後は12まで若いパート女性が一人で、以降は前上司である50歳マスターとチーフと称する弟さん44歳で経営されていました、客層は女性従業員が少ない代わりに中高年層の販売員OL風の女性客やその客目当ての近隣商店主で賑わっていました。
妻も会社の飲み会後に同僚と或は一人で店を覗く事が増えつつありました。
妻が一人で覗いたとき等は、料金は免除されていたことが多かったと思いますが、逆に忙しい時などはお手伝いと称し、カウンター内に入っていたことも有ったようです。
そんなある日、接待帰りに店に寄った折にマスターと会話する中で『当時は○○ちゃんと毎日会いラブラブやったけど最近はかまってくれへんと言っていたよ』と言われ『釣ってしまって常に傍にいるとね』等と話す内に『飲むと色っぽくなるし、客の中でも人気が有るよ』から始まり、お互い酒の勢いで、男好きするタイプ“若い時より脂が乗り性を感じさせる等々と話が進むにつれ、私自身もついつい話に釣られ話す自分に興奮して妻の身体の事、感じ方等を話していました。
次回、妻同伴で来店した折も妻の気付かぬ所で妻を眺めながらマスターに妻のことを話題に振り興奮を得ようとする自分が居ましたし、常連客が妻をダンスに誘うと『どうぞどうぞと』先に返事し妻を押し出したりして、チークを踊る妻を見ながら淫らな妄想で興奮しておりました。
そんなこんなで数週間したある日、閉店後片付けするマスターとチーフとまた妻の話題で
話していたら『少しはSEXしてやらないと』とチーフに振られ、してないことは無いが、興味なさげに応えると『代わりにSEXしたいな』とマスターが言ったので『良いですよ、妻が応じたら、』と応えると『Hまでとは言わないが店に来たときにタッチしてよいか』と言ったので内心興奮しながら、と言うよりも期待していたかもしれない心境で『家庭不和を招かなければ興奮剤になるかな〜』等々の会話で最終的には、人目があるからホテルはNG,先ずはタッチから、状況は後日報告と言った密談に合意してしまいました。



自らのMに
悪い夫 6/14(水) 13:05:01 No.20060614130501 削除
もう、かれこれ15年以上も前の話です
当時、夫婦共に31〜32歳の頃の話です
私共夫婦も、子供二人を持つごくごく普通のサラリーマン家庭でありました。
性に関しても普通であると思っていましたが、今思うと、私は妻との恋愛期間には他の男性以上に束縛欲が強く嫉妬心旺盛な性格だったと思います。
嫉妬心は時には、妻が飲み会や慰安旅行等で出かけると性的妄想を抱き・・・今頃”あいつは?等々と淫らな妄想をし嫉妬に怒りながらも自我していた時が多々有りました。
でも、子も授かり30歳を過ぎた頃には妻はやや空気的存在に変わり嫉妬や束縛心も無くなり、夫婦の性も数が減っつ有った頃、妻が会社の飲み会で遅くなり・・・と言っても12時頃で今のご時勢では遅くも無いでしょうが『上司の方が送ってくれた』と会話する中で
冗談半分、内心スケベー心で『そんな時は酔った振りで、少し座ったときにスカート肌蹴て太腿くらいは見せてサービスしておくと、また送ってやろうと思うんや』と言うと『送って貰って良かったん、また何か言われると思ったわ』と言ったので『同じなら子持ちの事務員より若い事務員じゃ〜ないと手を出すか』のような会話をしたに過ぎませんがでしたが、数回送って貰って帰り、着替えをする妻の下着姿等を見ている内に*妻がうたた寝してる間にしげしげと性的対象で助手席に座る妻の身体を舐めるように見たり・・・と妄想し興奮を覚えるようになり、飲み会と聞くと今までと違い『ゆっくりしてこいよ』と遅くなり送られ帰ることを楽しみにするように
なりました、無論”『だから興奮して、お前を抱くとは』言わず感じさせず内心は、送り狼になって妻の裸体を楽しむ男に内心なりきってSEXするようになっていました。
それに、何かの談話やビデオ等で性的衝動を感じると、妻を対象にした*訪問販売員、スーパー定員、パート会社関係の男性に性的対象に見られる妻”や犯される妻を妄想しては興奮するようになっていました。
その当時、妻の結婚前の会社の上司が会社を辞め我が町の繁華街でスナックを開業されました。
私もその方とは、気が合い当時よく飲みに誘って頂いたりと親交が
有りましたので、当然、夫婦で夕食後、週末と、お店に行く機会が増えました。

ちなみに私はスナック等は、ふいんき好きで酒に弱いたちで!
妻は結婚後に分かった事ですが、酒に強く陽気になるたちですが
知人等の安心した場所で酒量自制を怠ると我を忘れ朝を迎えると言った面も持っていました。
書けそうも無いので続きとさせて頂きます。





--------------------------------------------------------------------------------


夢の中 4
弱い男 6/13(火) 22:03:12 No.20060613220312 削除
体の関係は否定し続けて欲しいのですが、思いとは逆に何とか認めさせようとしている私がいます。
「最近では毎晩のように会っていたのに、体の関係は無いと言うのを信じろと言うのか?」
「あなたを裏切っていた事には変わりないです。そのような関係では無いと言っても、あなたに嘘を吐いて会っていたのだから」
最初オープンに会っていた妻も、それが頻繁になってきた事で、私に言い辛くなってきて、つい嘘を吐いて会ってしまうようになったと言います。
「信じて欲しいと言うのが、無理な話だと言う事は分かっています。これが逆なら私でも信用出来ないかも知れません。でも本当です」
妻の話は本当なのかも知れません。
発覚するまでの妻の様子を思い出しても、可也悩んでいて平気で私を騙していた訳ではない事は確かで、涙を流しながら必死に話す今の妻の態度を見ても、もう嘘は吐いていないと思いたいのですが、やはり最悪ばかりを考えてしまい、ここで引き下がる事が出来ません。
「隠れて会っていた事だけでも許すつもりは無いが、それ以上の関係は一切何も無かったと言うのだな?」
「私はあなたを裏切りました。嘘を吐いて男性と2人で会っていた事だけでも、重大な裏切り行為だと思っています。もう何も信用されなくても仕方ない事かも知れません。でももう一度だけチャンスを下さい。あなたに信用してもらえるよ
うな妻になります。お願いします」
「分かった。但し次は無いぞ」
私は持っていた妻の携帯で電話を掛けました。
「話がある。いますぐに来い」
彼は黙っていましたが、それを聞いていた妻は携帯を奪い返そうとします。
「私が悪いの。彼はそっとしておいてあげて。あなたの気が済むように私は何でもしますから。お願い、彼は大事な時期なの」
今までは体の関係ばかりが気になっていましたが、妻が近藤を庇った事で、やはり彼を好きなのではないかと疑ってしまいます。
私よりも、彼を愛してしまったのではないかと気が気ではありません。
「すぐに、お伺いします」
妻の事が心配だったのか、自分の事が心配だったのかは分かりませんが、家の近くまで来ていたらしく、10分もかからずにやって来た近藤は玄関を入るとすぐに土間に正座して、額が着くほど頭を下げました。
「恩を仇で返すような事をしてしまい、申し訳ございませんでした。でも美雪さんとはキスまでで、それ以上の事はしていません」
一瞬、彼が何を言っているのか分からず、時が止まってしまった様な感覚です。
妻を見ると、妻も何が起こったのか分からないような感じで、彼をじっと見ています。
「美雪さん、すまない。秘密にしておけなかった。もう隠れて会うのは嫌だから、ご主人に私たちの関係を知ってもらいたかった。美雪さんの事を真剣に愛しているから」
その言葉で私も妻も正気に戻り、妻は慌てて土間に下りると彼のすぐ横に並んで、泣きながら同じ様に頭を下げたので、私は頭を下げられて怒りが治まるどころか、仲良く並んでいる姿を見て更なる怒り覚えてしまいます。
私は2人をその場に残してキッチンに行くと、包丁を持って来て妻の前に置きました。
「俺の気が済むことなら、美雪は何でもすると言ったよな?俺は今この男を殺したい。俺の代わりに美雪が殺せ」
「ごめんなさい。出来ません」
「愛する彼を殺すなんて出来ないか?この男を殺すぐらいなら俺を殺したいだろ?」
「違います」
その時近藤は身体を起こすと背筋を伸ばし、一度大きく深呼吸をしました。



夢の中 3
弱い男 6/13(火) 22:00:28 No.20060613220028 削除
妻は俯いて立っていて、よく見ると足が震えています。
「あなた、あれは」
「あれは、何だ?いつ残業があって、いつ同僚達と食事に行って、いつ典子さん達と会っていたのか全て書き出してみろ。典子さん達のところには今から行って確かめる。職場にも明日行って」
妻は最初言い訳をしようと思ったようですが、隠し通せるものではないと観念したのか、膝から崩れ落ちて床に泣き伏しました。
私は目の前で泣き崩れている、妻の姿が信じられませんでした。
隠れて近藤と会っていた事もですが、何より妻が嘘を吐いていた事が信じられないのです。
妻は嘘の嫌いな女でした。
私達夫婦の約束事はただ一つ、お互い嘘を吐かない事で、それは入籍する時に妻が言い出した事です。
その言葉通り私は何でも話してきたつもりですし、妻も隠し事はしませんでした。
妻が変わってしまったのは近藤の影響だとすれば、妻も自分の信念を曲げるほど、あの男に溺れていた事になります。
仕切りに許しを請う妻を見ていると、初めて人を殺したいと思いましたが、殺したい相手は妻ではなくてあの男でした。
確かに私を裏切ったのは相手の男ではなくて妻なのですが、今までこれだけ愛してきた妻を、今でもこれだけ愛している妻をすぐに嫌いにはなれず、男に強引に誘われて、私しか男を知らない妻は騙されているのだと何処かで妻を庇ってしまい、怒りは相手の男に向けようとしてしまいます。
「今すぐに奴を呼べ。絶対に許さない」
妻は激しく泣き出して、千切れるほど首を横に振っています。
「あなたに嘘を吐いて会った事は、申し訳なかったと思っています。でも彼とはその様な関係ではないの」
「それならどの様な関係だ。今日だけでは無いだろ?ずっと嘘を吐いて、あの男と会っていたな?」
妻はゆっくり大きく頷きます。
「抱かれていたのか?」
これには激しく首を横に振りました。
毎日のように会っていながら、その様な関係が無いなどとは信じられるはずも無かったのですが、ここ数時間の出来事に動揺を隠せず、これ以上自分を見失わない為にも、深くは追求出来ずにいました。
しかし私は最悪の事ばかりを考えてしまい、涙が出そうになっている弱い自分を誤魔化す為に、わざと大きな声を出して叫ばずにはいられません。
「俺の何が不満だ。俺の何処が嫌でこんな裏切りをした」
「あなたに不満なんかありません。あなたは何も悪くない。嘘を吐いていた私が悪いの。でも信じて。彼の相談に乗ってあげたり、彼の愚痴を聞いてあげたりしていただけです」
「ベッドで聞いてあげていたのか?あの男の事が好きになったのか?俺と別れて奴と一緒になりたいのか?」
「そのような事は考えた事もありません。私はあなたが好き。あなたのいない人生なんて考えられない。彼とは本当に何も無いの」
私は半信半疑でした。
私を騙していたのが事実でも、やはりそこまでは妻を疑う事が出来ません。
しかし、初めて嘘をつかれた口惜しい思いから、妻を苦しめる言葉しか出て来ませんでした。
「これからどうする?俺と別れて、奴に拾ってもらうか?違うか。俺が捨てられるのか」
「私が間違っていました。彼とはもう会いません。連絡もとりません」
妻は携帯を出して彼の電話番号を削除しようとしたので取り上げると、通話記録やメールは消されていて何も残っていません。
「証拠は全て消してしまったか」
「証拠だなんて」
私は妻が床に泣き伏したのが気になっていました。
嘘の嫌いな妻が、自分が嘘を吐いて会っていた事に改めて罪悪感を持ったにしても、本当にただ相談に乗っていただけなら、あれだけの泣き崩れかたはしないと思ったのです。
「よい歳の大人が毎日のように隠れて会っていて、ただ話しをしていただけだと言うのか?」
妻は何も言わない代わりに、何度も首を縦にふっていました。
「嘘を吐け。初めて抱かれたのはいつだ?」
最初妻が体の関係を否定した時、私はそれ以上聞くのが怖くて、それで良いと自分に言い聞かせましたが、いくら胸の中に仕舞い込んだつもりでも、やはり気になってしまいます。
「本当に、そのような関係ではありません。信じて」
妻を信じたい気持ちは有るのですが、やはり悪い方に考えてしまい、最悪離婚となってしまった時に、条件が悪くならないように嘘を吐いているとさえ思えてしまうのです。



夢の中 2
弱い男 6/11(日) 20:44:29 No.20060611204429 削除
結局妻とセックスが出来ず、口では心配してくれているような事を言ってはいても、すぐに眠ってしまった妻が腹立たしくて眠れません。
やはり妻の愛を確認したいのと、自分の妄想が間違っているのを確認する為に、夜中に妻を起こしてまた事に及んだのですが結果は同じで、更にイライラは募ります。
しかし朝になると、不思議と夜考えていたほどの深刻さは無くなり、やはり妻に限って私を裏切る事など有り得ないと思えたのですが、また夜になると同じような苦しみを味わうのではないかと思い、妻に限って有りもしない妄想に脅えて、このまま夫婦が壊れていく恐れがあるのなら、無駄になるのは分かっていても、確かめて自分に納得させた方が良いと思いました。
確かめると言ってもプロに頼むような大げさな事では無く、妻が典子さん達と会うのを一目確認出来れば、私は元の私に戻れるのです。
その日の午後に、入社以来始めて仮病を使って会社を抜け出した私は役所の前で張り込んでいて、沢山の人が出てくる中に妻の姿を見つけ、駅に先回りをしようとした時、有ろう事か妻は駅とは反対の方向に歩き出しました。
当然電車に乗って繁華街で会うと思っていたのですが、妻が歩いていく方向は私の知る限り寂れていくだけで、気の利いた店もありません。
何より典子さんや恭子さんが、車で来ない限り不便で不思議に感じたのですが、それでも妻を信じたくて、この方向に私の知らないお洒落な店でも出来て、そこで待ち合わせているのだと自分に言い聞かせながらついて行くと、妻は五百メートル以上歩いた所にあった、コンビニの駐車場に止まっていた車に乗り込んでしまいます。
私は典子さんか恭子さんの車だと思いたかったのですが、それならこれ程離れた所のコンビニで待ち合わすのは不自然で、何より妻が乗り込む寸前、辺りを見渡す仕草を見せたのが気になり、車のエンジンがかかった瞬間、気が付くと両手を広げて車の前に立ちはだかっていました。
やはり運転席にいたのは近藤で、助手席の妻は顔面蒼白になって固まってしまいましたが、彼は躊躇する事無く降りて来ます。
「奥さんには、いつもお世話になっています」
私には、いつも妻の身体の世話になっているとも聞こえ、思わず胸倉を掴んでしまいました。
私は昔から手が早く、昔を知っている友人達は、まさか私が気の弱い男だとは想像もしていないでしょうが、本当は緊迫した場面にいつまでも対峙しているのが怖く、早く決着を着けたくて先に手が出てしまうのです。
その癖は今でも抜けておらず、私は右手を後ろに引いて殴ろうとしましたが、その瞬間ドアを開けて身を乗り出した妻が叫びました。
「あなた。やめて〜」
私が妻の声で我に返って殴る寸前だった手を下ろすと、彼はほっとした表情を見せましたが、何も言葉が出てきません。
しかし私も情けない事に、何か話せば涙が出てしまいそうで話せないのです。仕方なく何も言えずにタクシーを拾ってその場を立ち去りましたが、タクシーの中での私は、殴れなかった自分、何も言えなかった自分、何より泣きそうだった自分が情けなく口惜しくて、身のやり場がありません。
家に戻るとまだ夢の中にいるようで、これが現実に起こっている事とは思えませんでした。
思えないと言うよりも、現実として認めたく無かったのかも知れません。
私は妻を疑いながらも、本当に男と会うなどとは思っていなかったのでしょう。
それで尾行をしている時も、探偵にでも成った気分で少し楽しくさえ感じていました。
私はただ妻が友人達と会っているのを確認して、妻を信用し切っていた元の私に戻りたかっただけなのです。
いつしか涙が毀れてきて、また嫌な妄想に苦しめられていました。
私に彼との秘密を知られた妻は、もう帰って来ないかも知れません。
それは私に対する罪悪感から、顔を合わす事が出来ないという思いからでは無くて、家に戻れば愛する彼との仲を引き裂かれるかも知れないという思いからだとすれば、今頃は彼に抱き付いて激しく唇を貪っているでしょう。
しかしこのまま家庭や職場を放棄して逃げる訳にもいかず、そうなると妻に男気を見せたい彼が一人で来るかも知れません。
その時玄関の開く音が聞こえたので彼が来たと思った私は、弱い男を見られたくなくて、慌てて顔を洗いに行って戻ってくると、妄想は外れていて妻が一人で立っていました。



妻の不倫相手・完結編
茂 6/11(日) 15:50:56 No.20060611155056 削除
家に着き、妻はまだ飲み足らないのか冷蔵庫からビールを取り出し
飲み始めました、私も1本貰おうかと妻に告げ夢の話の続きをしました、妻は余韻があるのか私に夢の中の貴方本当に凄いのよ、今夜
妻からなんど聞いた言葉か、凄い凄いと私は夢の中だからそう思うんだ、そ言えば玲子といつからSEXしていないんだ、そうねもう何年もしていないわね、私は但し不倫をしていなければね、私は夢の中で見たんだけど玲子と陽子さんこの前旅行に行った事も
夢の中に出てきたんだ、妻はそうなのどのようなこと事だつたの、
お互い彼と一緒で同じ部屋で泊まって交換したんだ、そうなの
凄いね、私は妻の顔を覗くと妻は恥ずかしそうに、貴方私夢の続きを見てみたいわと囁くので、私は如何だ久し振りに一緒に風呂でも
入ろうか、妻は嬉しそうに早く入りましょうと言い、その時点で
私のお○○ぽもギンギンです、昼に2回も出していると言うのに
やはりクスリ(バイヤグラ)の成果、妻は風呂場で私の一物を見て
貴方凄いわギンギンに立っているね、そして妻はその一一物に
口付けをし貴方凄くおいしいわ、私は妻の秘部に口付けをし
舌を奥まで出し入れし夢の中の玲子最高に素晴らしかったよ、
妻も私も後はお願いベッドで往かして、私は早く入れたいのを
我慢し先に風呂場を出て妻を待ちました、すると妻は真白の
ガーターベルトの下着を付けた姿でベットの潜り込んで私の一物を
くわえ込み一人喘いでいます、私は玲子凄いじゃないかその下着
とてもよく似合うよ、お互い69の姿勢になり、妻は私の一物を握りしめ、上下に動かし口に咥えズバズバと音を立ています、私は妻に入れても良いかと尋ねると妻は駄目駄目お願いまだ我慢して、まず私を口と手で生かしてと叫び、傍に持ってきている、バイブを使ってと言い、私が妻の彼に買ってもらったんだねと尋ねると、妻は
貴方御免なさいと私は何を言うんだ、こんな素晴らしい玲子見た事が無いよ最高に素晴らしいよ、妻は私も生身の女よ時にはSEXがしたくてたまらない時が有るの、そうか それで彼におねだりしたんだね、御免なさいね私は良いよ夢で無くても玲子は不倫したんだね
本当に御免なさい貴方、私は怒ることさえしません、妻の喜んでいる顔に満足しています、妻は自ら不倫を認めましたが私は何も言わず妻がバイブを出し入れしているのをみて、妻が貴方スイッチを入れてください、私がスイッチを入れると妻は悶え喚き叫んでいます、私はも限界です妻に入れるよと言い妻の背後に回りバックから入れました、手は女の一番感じる所にあてがうと妻はイク・・・と悶え私は強く腰を振りお互い同時に果てました、ふと妻が貴方凄いね今日3回目じゃないの、私は吉川さんからクスリを貰ったと言うと、妻はそうなの吉川さんクスリを使っていたのね、だから何回も私を攻めて往かしてくれたのね、妻は私の横で貴方が一番素敵よと
言い、そしてもう不倫はしないよと言いますが私は良いじゃないか
ちゃんと家のことをしてくれたら私は言いと思うよ、それに会社にいる、彼とも時々SEXしてるんだろう、妻は御免なさいと言い私は
頑張れよ玲子と言うと妻は、申し訳けありませんと
本当に不倫しても言いのね、但し家の事をきちんとね、貴方私だけ
不倫して悪いわ、如何陽子さんとSEXしたら、陽子さん凄く貴方が
好きなのよ、陽子さんが私にお願い旦那さんを貸してって言うのよ
私は何時かは陽子さんとデイトするよと妻に告げ、今日一日の出来事を思い出し、月曜日に明美さんとのデイトをかんがえました、

私達此れからどのようになっていくか、妻の不倫自分を忘れずに
私は心配しましたが、昨年の4月に妻の不倫発覚以来もう一年以上過ぎました、妻はその当時より発覚してから服装も派手になり
若返り、時より彼のマンションにも泊まりにいくしだいです、
私は今でも妻の彼とは飲み友達です、それに妻のことも話していません、今では月に一度彼を交えて妻と3Pをしています。



夢の中
弱い男 6/11(日) 00:14:55 No.20060611001455 削除
高校の2年の時、同じクラスになったのを切欠に付き合い始め、21歳の時に妻が妊娠。
妻は短大を出て働いていましたが、私は学生だったので親に無理を言ってお金を借り、入籍して一緒に暮らし始めて早や25年。
当時妻は妊娠、出産、育児と慌しく、私もまた学生を続けながら休日や夜間はバイトをし、就職活動、就職と忙しい日々で、甘い新婚生活とは程遠い暮らしを送っていました。
その後もすぐに2人目が出来た事で、ずっと子供中心の生活を送ってきたのです
が、子供達が大きくなるに連れて2人の時間も増え、昨年下の息子が私達の手を離れて2人だけの暮らしになった頃には、当時出来なかった事を取り戻すかのように休日には2人で出掛け、平日の夜も時間の合う日は仕事帰りに待ち合わせて、食事をしたりするようになりました。
夜の生活も若い新婚夫婦のようにはいかないまでも、月に1度するかしないかに減りつつあったのが徐々に増えて、週に1度はするようになっていて、他の日でも眠る時にはどちらからとも無く手を繋ぐなど、周りの人には恥ずかしくて言えないような生活を送るようになっていました。
特に妻は完全にその気になっていて、セックスの時以外はしなくなってしまっていたキスを度々せがんで来るようになり、私はその度に妻を強く抱き締めてそれに応え、そんな妻が可愛くて仕方ありません。
ところが2人だけの暮らしになってから3ヶ月ほど経った頃、会社から帰ると玄関に男物の靴が置いてあり、それを境に妻が徐々に変わっていってしまうのです。
「近藤と申します。図々しくお邪魔してしまって、申し訳ございません」
私は彼と初対面でしたが、初めて会ったような気がしません。
それと言うのも、妻は役所に勤めていますが彼とは1年前から同じ課で働いていて、妻の話によく出て来ていた男だったからです。
確か年齢は私達よりも10歳下で、子供が2人いると聞いたことがあります。
2人は深刻そうにしていたので私は席を外しましたが、彼が帰った後の妻の話によると、彼の奥さんが浮気をして子供を連れて実家に帰っているので、その相談に乗っていたそうです。
「離婚は決まっているのだけれど、条件で揉めているらしいの」
その後の妻は頼られたのが嬉しいのか、彼に没頭して行ってしまいます。
「今夜待ち合わせて、映画でも観ないか?」
「ごめんなさい。近藤君が苦しそうだから、今夜愚痴を聞いてあげようと思って」
それは平日だけでなく、世話を焼けなくなった子供達の代わりを彼に求めているかのように、休日までも会うようになって行きましたが、年齢が離れている事や彼と会う時は私に必ず言っていくことから、浮気などは全く疑いませんでした。
しかしそれは、次第に後輩の相談に乗ると言う範囲を超えていきます。
「今日は彼の家に行って、食事を作ってあげたの」
「一人暮らしの、男の家に行ったのか」
「もしかして妬いているの?彼とは10歳も違うのよ。私のようなおばさんを相手にする訳が無いじゃない。外食ばかりだから、たまにはと思っただけ」
あまりに明るく笑う妻を見て、少しでも疑った自分を恥じましたが、そのような事が1ヶ月ほど続いた頃、妻の口から彼の話が出る事はピタリと無くなりました。
「近藤君はどうしている?もう相談に乗らなくても良くなったのか?」
「話が拗れていて、専門家に頼んだみたい。そんな暇も無いらしいから」
しかし妻は、残業になったとか友達や同僚と食事に行くとか色々な理由をつけて、私と待ち合わせて食事をする事もなくなり、帰宅時間もかなり遅くなる日が増えたのです。
勿論今までにも友人と食事をして来るぐらいの事はあり、残業で遅くなる事もあったのですが、このように頻繁に遅く帰る事は初めてで、私は心配で仕方がありません。
出産育児で若い時に遊べなかった妻を可哀想に思っていた私は、妻が楽しければ遅くなる事は構わないのですが、その頃から元気が無くなり、時々何か考え込んでいるようだったので心配になったのです。
「あなた。私のこと好き?私はあなたが大好きよ」
「急にどうした?最近何か変だぞ」
休日も私と話しているときは笑顔なのですが、注意して見ていると、時々家事の手を止めて考え込んでしまうなど、明らかに妻の様子が普通ではありません。
しかし相変わらずセックスもあり、キスをせがんで来るのも変わらなかったのでやはり浮気などは疑いませんでしたが、妻を注意深く見るようにはなりました。
「何か心配な事でもあるのか?」
「どうして?何も無いわよ」
いつも妻は微笑みながら答えますが、無理に笑顔を作っているのが分かります。
「明日、典子と恭子が旅行の相談に来るの」
この2人は妻の高校の時からの親友で、同級生だった私も勿論よく知っていて、私達に影響された訳でも無いのでしょうが2人共結婚が早く、3人の内の一番下の子供が高校を卒業した昨年から、安い旅館や民宿などを探して3ヶ月に一度は旅行していました。
その旅行が来週末に迫っていて、比較的近くに嫁いでいる2人はその打ち合わせに来るとの事なので、私はこの旅行が良い気晴らしになって、元の妻に戻ってくれる事を期待したのですが、この時は楽しそうに話していた妻も、旅行から帰って来ると更に元気が無くなり、私を避けるようになってしまいます。
「今夜いいか?」
「ごめんなさい。旅行の疲れがとれなくて」
妻が離れていってしまうような気がして連日誘うと、妻の答えは同じなのですが、疲れていると言いながらも遅く帰るのは変わりません。
「旅行の清算もまだなので、明日は典子達と食事をして来るので遅くなります」
会って食事をしてくるのは構わないのですが、今までなら全て旅行の帰りに清算していて、帰って来てから清算するなど聞いた事がありません。
「本当に典子さん達と会うのか?」
疑われた妻の気持ちを考え、妻に限って浮気は有り得ないと打ち消していた私も、流石に疑う様な言い方をしてしまいました。
「本当よ。他に誰と」
私は妻に明るく笑い飛ばして欲しかったのですが、妻は小さな声でそう答えた後、辛そうな顔をして俯いてしまいます。
「今夜はどうだ?」
そのような妻を見ていると更に心配になり、疑念を振り払いたくて誘ってみると、意外にも妻は首を縦に振ったのですが、今度は私がその気になれません。
それと言うのも、気の弱い私は嫌な方へ、嫌な方へと考えが向かってしまっていたのです。
妻はあれからも近藤と会っていて、既に体の関係もあるのかも知れません。
初めて私以外の男を知った妻は、彼に溺れてしまっているのかも知れません。
最初は私以外の男に興味があっただけの妻も、何度も抱かれている内に心まで奪われてしまったので、私に疑いを持たれる危険を冒してまで、連日のように会いたいのかも知れません。
そう考えると、私が疑っていると感じて誤魔化す為にOKしただけで、本当は私とセックスなどしたくないのかも知れません。
完全に妄想の世界に入ってしまっていた私は、彼が白くて小柄な妻を組み敷いている姿までもが浮かび、自分の勝手な妄想で勃起する事は無く、吐き気まで催してしまう有様です。



痴女妻 終
結実の夫 6/9(金) 21:45:28 No.20060609214528 削除
 その後、そして現在の妻

 あの夜以来、彼女は私とのSex中も必ず自分のクリトリスを弄るようになりました。
 彼女のSexが変わったことを問い詰めたところ、「ごめんなさい」とあの夜のことを告白しました。それは私が目撃したことからするとずいぶん控えめで、雄二が奥さんの妊娠で永いことSexしていないと懇願されて、仕方なくしてしまったというような内容でしたが。
 そして、Sex中はつい思い出して触ってしまうようになったというのです。
 「雄二には僕に告白したことは秘密にして、僕らが結婚するまでの間は結実がしたいときに雄二としても良いよ。」
 というと
 「どうしてそんなことを言うの。しないよ。」
 と言っていました。

 しかし、誘われると強い快感の記憶が蘇り疼いてしまい、私と結婚するまでの間も雄二とSexを繰り返し、なんと結婚後も出産するまでに数度Sexしたそうです。

 妻の告白を信じる限り、雄二とのプレイは私とのプレイと比べると至極ノーマルで、一見刺激が少ないように思えましたが、下半身の相性とでもいうのでしょうか、繰り返すうちにどんどん引きずり込まれて、私のモノであれほど激しく果てていた妻が、もう私のモノでは往かなくなっていたのでした。

 「私は妻とのSexに満足しているのですが、妻は私と何年もSexしたことがありません。」

 最初にそう書いたのはこのことです。

 現在の妻は私に性欲を感じないので、私が求めても拒みます。妻が疼いたときのみSex出来る状態なのですが「疼いたとき」と言うのは雄二さんとしたくなって我慢できなくなったときのことなのです。

 実は私たちのSexは、私が雄二になりすまし、妻は「雄二さん来て」と言ってするのです。

プレイ中
 「奥さん。最近旦那といつした?」
 などと言葉攻めしてやると
 「もう何年もしてないわ。」
 「旦那じゃ感じないの。」
 などと言います。
 これだと、どっちがSでどっちがMだかわかりません。

 そうです。私で往かない妻は「雄二さん」とのプレイを思い浮かべながら
 「雄二さん気持ちいいぃぃ。雄二さんのチンポぉ。」
 と言い、私のイチモツをバイブの代わりにして、クリトリスを弄って果てます。
 そしてその行為の後に私が往くのですが、往くまでの間は私のチンポで余韻を楽んでいる妻です。
 私はダッチワイフならぬダッチハズなのです。
 往った後に一寸間をおいて、「チンポで往ったの。」と聞くと
 「ごめんね。今日も雄二さんのこと考えながらオナニーで往っちゃった。」
 「でもね、ご主人様のチンポは最高に性能の良いバイブよ。」
 そういう答えが返ってきます。

 先日夫婦で買い物中に雄二とばったり出会いました。すると週に1度求めてくれば良いほうの妻が、珍しく何日も続けて求めてきました。もちろん私は「雄二さん」の役を演じさせられました。
 「奥さん、感じるのはこれかい?」
 「はい、雄二さんのです。」
 「僕の何?」
 「は、はい、雄二さんのチンポです。」
 こんな会話で妻の動きは激しくなっていきます。
 逆に
 「結実、気持ち良いよ。」
 などと名前を読んでやると
 「いや、いや、ご主人様じゃイヤ、雄二さんで来てぇ。」
 そう言って腰の動きが止まります。

 「一番気持ち良いのは誰のだ。」
 「は、はい、こ、これ、これ、です。」
 「これじゃわからん。」
 「はい、雄二さんのチンポですぅぅぅ。あぁぁ、アヒィ、チンポッ、チンポッ、雄二さんのチンポぉ。いくぅ。アヒィ。いぃぃぃ。」
 妻がクリトリスを触る指の動きが一段と早まり全身を仰け反らせたかと思うと、ガクガクと崩れ落ち果てました。

 こんなに激しいSexでも、それに途中で抜いたりすると「イヤイヤ入れてぇ。」とおねだりするくせに「オナニーで往った。」と言い切ります。
 私のモノでは妻の肝心なところに当らないので、雄二としたときのようなSexの快感が得られないのでしょうか。
 「たまにはSexでも往きたいかい?」
 「うん。ごめんね。でも、ご主人様のチンポでオナニーするのも大好きよ。オナニーでちゃんと往けるからSexできなくてもいいの。」
 本当に何年も私とはSexしていないのです。
 
 「オンナは最初のオトコを忘れられない」と言いますが「最高のオトコのことはもっと忘れられない」もののようです。あなたの奥さんもあなたとの生活には満足しながら、実はカラダの奥のほうで昔のオトコとの激しいSexを思い出して疼いているのかもしれません。

 私もまだ十分現役です。週1回有るか無いかのSexでは逆に身が持ちません。Sexの回数を増やしたいので、妻の性欲を回復させるために、また雄二とSexさせようと思っています。
 雄二はSexのことを告白する前に私たちが婚約したので言いそびれてしまったようです。今も、私が知らないと思っています。
 どうしたら妻と雄二の関係が復活するか、そんなことを考えるのが楽しくなってきました。

 もう、雄二のふりをして妻を抱くことには慣れました。
 妻の性欲が回復したら、毎晩「雄二」になって犯してやろうと思います。

 いや、雄二でなくても、妻の性欲を回復してくれるオトコなら、構いません。どなたか自身のある方お手伝いいただけませんか?

  

 



妻の不倫相手18
茂 6/9(金) 11:55:57 No.20060609115557 削除
私は7時前に家に帰りましたが妻はまだ帰っておりません、私は妻の携帯に電話をしましたが呼び出しだけです、私は電話を切ると
折り返し妻から電話が掛かってきました、私は妻に如何したんだ遅いじゃないか、今まで何をしてるんだ早く帰って来なさい、食事していなら何処かで食事しようか、妻は私に一言御免なさいと
私は何が御免なさいだね、何か悪いことでもしたのかね、すると妻は そう言いたかっただけ私は妻に訳のわからない事を言わないで早く帰りなさい、妻も夕食はまだなので30分後に○○の居酒屋で待っているよと告げ私は出かけました、おそらく妻はホテルを出て彼も部屋でまさかSEXでもしていたのか、
私は約束の時間より少し遅れましたが、妻はもう来ておりました
私は妻に向かって ヤア待ったと尋ねると今来たとこよ
私は席につくと とにかく腹が減ったよと妻に言うと妻も私もよ
とにかくビールで乾杯だ、でも妻は私車よ運転出来ないじゃないの
そうか、そうだな今晩は駐車所にでも預けとくか、そうね妻はそう言うと私今夜は飲みたいの、私は如何したんだ珍しく今夜の玲子
おかしいよ、何か言い事が有ったのかね、すると妻がそうよ今日は最高に言い事が有ったの、私は何だねそれは 妻は今日会社で
昼休みに少しうたた寝をしていたら凄い夢を見たのよ、それが貴方を交えての3Pなの、私もうビックリしたわ何で貴方が出てくるのかと、私はそうか凄い夢だね、想像しちゃうよ玲子の姿、
実は私も今日昼の時間うたた寝していたら凄い夢を見たんだ、玲子と同じ何だけど、陽子さんが登場して来ての3Pだよ、相手の男性は陽子さんが通うダンススクールの吉川さんって言う人で、その吉川さんが又凄いんだよ、でも夢の中でよく名前覚えているよ
妻が貴方も凄い夢を見たんですね、でも私その吉川さんって方
よく知っていますわ、私はそうか玲子もダンススクールに通っているんだもんね、私は彼は陽子さんの彼かと妻に尋ねると、妻はそうじゃないわ、そうすると誰の彼かな すると妻はそれは秘密です
私はまさか玲子の彼氏、妻は秘密です私は怪しい玲子と言いますが
妻は只笑うだけです、それより貴方その陽子さんが貴方とデイト
したいんだけどと一応私に了解して欲しいと言うんだけど、
陽子さん貴方がタイプなのよ、でも私は確か陽子さん彼氏が居るんじゃないのかな、そう居ることは居るんだけど何だか喧嘩してみたいなの、私はだけどご主人も居るのに如何してそう彼氏が欲しいのかね、でも玲子の勤め先不倫が多いのかな、玲子は大丈夫かな
もしかして月に一度会う相手居るんじゃないかな、玲子如何なんだ
居るんだろう?すると妻がもしもよ冗談だけどもし居たとしたら
貴方如何思う、そりゃ焼きもち焼くよ、それだけなの
貴方目が輝いているよ、そうかな偶々二人同じ夢を見たんでまだ
頭に残っているんだろう、玲子も目が潤んでるよ、夢の続きでも
考えているのかね、そうよ凄く良かったんだから、それより陽子さんの事如何なの、良い返事してあげたら彼女喜ぶよ、でも玲子は
如何なんだね陽子さんに遊ばれているんじゃないかな、彼女本気よでも自信無いね、大丈夫よ夢の中の貴方凄かったんだから、そうだね私も夢の中で陽子さんを2回生かしたんだから、ワ・・凄いね貴方、すると私に電話が掛かって来ましたそうです明美さんからの電話です、今日は有難う御座いますと、私は如何もと言い心の中で何もしていないのに有難うとは、私は席を立ち店を出て話をし明美さんにドライブに行きましょうと問いかけるとどうしようかな、私はしつこく誘い大胆にも美子さんより貴方が魅力だから二人してホテルで楽しみましょうと、そして駄目で元々私は明美さんを心ゆくまで
抱きしめたいと、振られると思いましたが、明美さんがそうね
楽しみましょうか、私は耳を疑いましたデイトをしてその先の事
おそらくホテルでの出来事、こんなに簡単に誘いに乗るなんて
明美さんが平日ならいつでも良いわよと、私は早く明美さんの
お乳が吸いたいので月曜日にでも逢いたいと言うと、良いわよと返事が有り月曜日に逢う約束をしました、あまり長電話したら駄目だと思い電話を切り妻の所に戻り、そろそろ出ようかと家路につきました、途中明美さんとの事を思い出し、こんなに簡単に出会えるんだと思い、あの二人買い物とか言っていたけどやはり男からの誘いを待っていたのか、私がニコニコしていると妻が如何したのと聞くので、私は彼女からの電話だよと言うと妻は不思議そうな顔をして
もしかして陽子さんなの、私は陽子さんは私の電話知らないよとい言うと、妻は嘘でしょう陽子さんが私に嬉しそうに貴方から電話番号を教えて貰ったと言っているよ、私はそうだったかなと惚け、妻の方に手をあてがいました。

後日明美さんとの事を記事にしたいと思います。





--------------------------------------------------------------------------------


妻の不倫相手17
茂 6/9(金) 10:19:27 No.20060609101927 削除
妻は気持ちが良いのか、早く○○さん入れて下さい
私はコンドームを付け前の穴に入れると妻はア・・・・・最高・と
叫び、私は一人の女に男が2人それも同時に入れる、その光景やもう限界に近い快感が訪れました、アナルに彼のチ○○ポ、前の穴に
私のチ○○ポ、薄い膜で当たる男の物体不思議な感じです、私は妻に奥さん駄目ですもう往きます、妻は駄目よまだよ何回も私を往かしてと叫んでいます、その声を聞くと同時に私と彼も果てました、
暫くその状態でいると彼がアナルから抜き出しました、私は妻のアナルをの覗き込み奥さん厭らしいですよ、奥さんのアナルから白い液体が出てきてますよ、私は奥さんいつも3Pをする時はこうなんですか?私は彼から3Pの画像も沢山送って頂いていますが、
妻には何も知らない振りをして尋ねると妻は只黙り込んでいます
傍で彼が玲子がこのようなプレーを体験したいと言うんですよ
すると妻が嘘でしょう、みんな貴方が教えてくれたんでしょう、
私は何て妻なんだ、主人の前でヌケヌケと言う言葉か、私はもはや
怒ることさえ出来ません、ある反面こういうプレーも有るんだと

世間で言う人妻たちの浮気・不倫それは仕方がないと思います、
この情報時代 PC・携帯電話の普及に伴う男と女の出会いのサイト
沢山有ります、仕方がないですね我々50歳に近い男性、
つまにかまってやれない、自分が惨めです原因はただそれだけではないと思いますが、妻も女です欲望にはかてません、
そろそろ、ホテルに入って3時間半そろそろ出る時間です、3人
揃って風呂に」入り良くこの時間内で2回出来るなんて、まだ体が
興奮しております、
身支度をしてる妻に奥さんのお住まいは何処ですかと尋ねると
妻は正直に○○市の○○町と言い、私は○○町ですか私と同じですね、私は彼に奥さんと一諸に帰っても良いですかと尋ねると
彼はそれはまずいですよ、とにかく私のマンションでまだする事が
有るんで、私は吉川さんまだ元気なんですか?妻の顔を見ると
恥ずかしそうに、これから彼の部屋でおきうる事を考えているのが
うつむき、上目に私を見ております、そして私は彼に又奥さんと
お会いしたいですね、すると彼は玲子どうすると聞くと
妻は貴方に任せますと、じゃ近いうちにお会いしましょうと言い
2人は車で出て行きました、

私は一人ホテルを出て町をさまよいました、まだ夕方だと言うのに
二人、三人連れで出歩く人妻達この中で何人かが私の妻のような事をしているのだろうか、用もなく只 ブラブラとまさか不倫相手でも求めているのか、私はある二人連れの40代の人妻らしき奥さの一人と目が合い、喫茶店に入るのを見て私もどうせ暇なんだからそれに喉も乾いているので、入る事にして彼女達のテーブルの横のテーブルに腰をすえました、私は何とか彼女達と話が出来ないかと
きっかけを考えました、すると入る前に目が合った方が私にライターを貸して頂けませんかと言うので、私はチャンスが来たと思い
そこから色々お2人とお話が出来ました、目が合った彼女(明美)は44歳でご主人(会社員)と2人の子供が居て、もう一人の奥さんは(美子)
42歳でご主人(自営業)と子供が一人、今日はお買い物に来たんだけどと言いますが、手には無にも持っておりません、私は彼女達に、奥さん達綺麗なんだから、途中でハントでもされたのと違いますか?すると美子が駄目なのね何方も誘ってくれないのよ、残念だわ、私はおかしいですね二人ともとても魅力在る方なのに、
世の男性達見る目が無いんでね、でもご主人達が心配しますね
又、美子さんが内の主人とはもう家庭内別居なのよね、明美さん
すると明美さんも私とこも美子さんと同じよ、私はもったいないね
こんな素晴らしい奥さんを放っておくなんて許しませんよ、
私はこの時この二人どちらも出来る(SEX)と確信をしましたが、
すると美子さんがトイレに行きました、私はチャンスだと明美さんに今度ドライブにでも如何ですかと尋ねると、そうね良いですねと
言うので私の名刺を私、是非行きましょうよと念を押し、
美子さんが席に戻ると二人共そろそろ帰らなければと、私は彼女達のレシートを取り私も店をでました、そると明美さんが振り返り
私にウインクをしたので、こりゃ脈が有ると思い必ずで電話が掛かって来ると思いました、私が見た明美さんの想像体系
155−88−65−90  60kかなり太めです

話がそれてしまいました、



痴女妻8
結実の夫 6/9(金) 06:36:47 No.20060609063647 削除
 私は外で飲むときは彼女を同席させることも多く、雄二の会社のイベントの打ち上げなどに誘われたときも、よく同席させていました。

 ある日、雄二が
 「泊まっても良いし、うちで飲みなおそう。」
 と言い出し、彼女と二人で雄二宅を訪れました。
 雄二の奥さんは二人目の子供を出産するため実家に帰っています。

 3人掛けのソファー真ん中に彼女を座らせ、ビールを飲みながら、イベント業者の不手際などを聞かされていましたが、飲みすぎた私はうつらうつらとしだしました。
 私が向かい側の一人用のソファに移りまどろんでいる間も、彼女はまだ雄二の話に聞き入っている様子でしたが、私は一寸寝てしまったようです。

 ふと気付くと、雄二がズボンを膝まで下ろし、自分のモノを彼女に魅せつけています。私もサイズは他人に引けをとらないつもりでしたが、サイズは同等でもカリの張り具合が「こんなのありか」と思うほどで、中太りで凹凸の少ない私のものと比べると中間部分が締まっている分、余計にカリが張って見えます。
 あっと思ったのですが、「おい、やらせてみろ」というSの私も、嫉妬心の快感に目覚めたMの私も寝たふりをすると言う選択肢を選んでいました。
 「うわぁ、すごい。」
 「味わってみるかい。」
 「だめ。私、彼しか知らないのよ。」
 「触ってみないか。」
 「だめよ。彼以外とはダメ。」
 そんな会話がありましたが、雄二が彼女の手をつかみ、無理やり握らせようとします。
 「だめ!」
 そう言いながら、彼女の手は「むりやり」では無く、雄二の手の導くとおりにチンポを握り締めていました。そして雄二に促されてしごき始めました。
 「こう?気持ちいい?」
 「はぁ、ふぅ、気持ちいいよ、上手だね。」
 雄二が言います。続けて、
 「咥えてくれるかい。」
 その言葉に彼女の顔が自然な感じで雄二の股間に近づき、パクッと股間のモノをくわえ込みました。それと同時に彼女は尻をこちらに突き出したので陰になりフェラの様子は良く見えませんでしたが、フェラでは絶対に往かない私をなんとか往かせようと相当の吸引力と舌使いをするように上達した極上フェラに雄二は堪らず
 「フェラ上手すぎるぅ。」
 「あー、いいよ、もういくよぉ。」
 と果て、彼女は雄二の精液をゴクッと飲み干してしまいました。

 このとき、彼女のスカートは捲り上げられ、ショーツは足首まで降ろされていましたので反対側に座っている私にはおマンコが丸見えです。雄二は愛撫もせずただフェラの快感に身を任せ果てただけなのですが、彼女のおマンコからは濃い目の愛液が溢れ滴っているのがわかります。

 雄二はすぐに回復したのか彼女の腰をつかみカラダの向きを変えさせると、自分自身の上に腰を下ろさせました。
 既に準備万端の彼女に雄二のチンポが入っていきます。
 「あっ、あっ、こんなことしちゃダメぇ。フェラだけで許してぇ。」
 彼女も一瞬そう思ったのでしょうが、すぐに腰が動き出し
 「あっ、すごい、張り裂けそう。」
 「張り裂けそう」などと言う言葉は私とのSexでは言ったことがありません。
 「アヒィ、いいいぃぃ。」
 「あぁぁ、ダメぇぇ。彼起きちゃうよぉ。」
 (そんな大声出しちゃ誰でも起きるぞ。)そう思いつつ薄目で見ていましたが、そんなことを言いながら腰の動きは止まりません。

 雄二の方は一度射精した余裕か黙々と突き上げています。
 すると彼女の様子が変わってきました。二人ともこちらを向いているので、薄目ながらも上り詰めて行く表情がよくわかります。
 「アヒィ、すごいぃぃ、あたるぅ、あたるのぉ。」
 こんな言葉も私とのSexでは言ったことがありません。

 「もう許してぇぇ。」
 「まだだよ。」
 「いやぁ、早く往ってぇ。いっくうぅぅ。アヒィぃぃぃ。」
 「もう少しだよ。」
 「あっ、また来た、あっいくいくいくぅぅ。ひぃぃぃ。」
 「もう少し。」
 「もうダメぇ。お願い、もうくださいぃぃ。」
 「よしいいぞ、往くぞ。いいな、うっ。うっ。」
 「ああああぁぁぁ、来てるっ。いくっいくっ。あひぃぃぃ。ひぃぃ。ひいぃぃ。」

 ふたりはそのままソファに倒れこみました。

 「良かったよ。」
 「私も。雄二さん凄い。」
 「そう?」
 「だって、奥まで押し広げられちゃうって感じで。何回も往っちゃった。」
 「結実のフェラ、とっても上手いけど彼に仕込まれたの?」
 「そうよ、でも彼フェラでは往かないの。フェラでも往ってくれてうれしい。」
 「そう?中のほうも良かったよ。腰の動きとかも上手いし。」
 「恥ずかしいわ。凄い声出してた?」
 「そうだね。でも覚えてないの?」
 「ううん。でも遠くの方で叫んでたような、、、」
 「彼のチンポとどっちがいい?」
 「えッ、いやっ、そんなこと聞かないで、だって、他の人初めてなんだもん。いじわる。」
 彼女は萎えた雄二のチンポを指で触りながらそう答えていました。
 私はそのしぐさで答えがわかりました。
 



痴女妻7
結実の夫 6/8(木) 21:41:31 No.20060608214131 削除
 こんなことがあって後、テレクラでは浩二さんに匹敵するような人が現れず、女にしてみれば物足らない日々を送っていたのかもしれません。とはいえ、ついつい刺激を求めてテレフォンSexした人は80人にもなり、しっかりといろんなオトコの性的趣向を吸収してしまったのでした。

 ここまで来ると彼女もさすがに電話だけでは満足しなくなって来たのか、
 「もし他の人から求められたらしちゃうかも。」
 そんなことを言うようになっていました。逆に私自身も
 「結実がしたければかまわないよ。」
 と言うほど、自分の中のSとMの使い分けが出来るようになっていました。

 相変わらず
 「浩二さんイッくぅぅぅ。」
 と喚き散らしながら果てる彼女でしたが、ある出来事で「浩二さん」の部分が違うオトコの名前になりました。(そのことが起きるまでは、他にテレフォンSexした男の名前を叫んだこともありましたが、結局「浩二さん」に戻っていました。)

 そのころ、私の飲み仲間に雄二と言うのがいて、彼は既婚だったのですが、
 「お前の彼女、オトコ好きするの顔をして、フェロモン垂れ流しでいいオンナだよなぁ?」
 そんなことを言って来たのです。私も呑んでいたせいもあってか、ぽっちゃり系と言うほどではないにしろ、少し太めで凹凸の少ない彼女のどこがフェロモン垂れ流しなのか尋ねたところ
 「腰から太ももにかけて、特に臀部のムッチリ感」
 と答えられ、悦に入った私はつい、 
 「そう思うかい?ハメテみたいなら俺に気兼ねしないでやっていいよ。」
と答えていました。
 そして、彼女がM性が強いこと、スキモノであることなども話してしまいました。話しながら2つの感覚、ひとつはSとして彼女に「他のオトコにカラダを許し感じてしまう淫らな自分の恥ずかしさ惨めさ」を味合わせることで、さらに支配したいと言う気持ち、もうひとつはMとして「自分の好きな女が他の男でイク」ということに対する嫉妬心に似た快感、を感じていました。

 意外と早くその時は訪れました。
 そしてそのことが彼女の性癖を決定付け、私の妻となった後も何年もの間、そしていまだに彼女の下半身を支配しているのです。



妻の不倫相手16
茂 6/8(木) 06:54:49 No.20060608065449 削除
何ていう事だ、私の妻を抱くのに避妊具を付けて下さいとは、でも彼に従わなければなりません、私は妻に装着してもらい妻とのSEXは久し振りだ、この前はいつだったかもう記憶がない、妻も私と同じ事を考えているのだろうか、そして妻の秘部に入れ私が腰を振るたびに、妻は良い良いよと悶え喚き声を出し、私は妻の顔を眺めながら、妻を観察しようとしましたが、もう限界です傍で妻の彼が居ます、余計に燃え私は妻に奥さんもう限界です往くよと告げ、妻の中にでもコンドームを付けています、私はバックから突き上げると妻の彼も妻のお乳を揉んで玲子良いのか気持ち良いのか、そのつど
妻はあなた最高よ、○○さんとても上手で凄いわ ア・・・・
いく・・・・あなた(私か彼のどちらかに言っているか)往く・・
気持ち言い・・・・と妻もはてました、
少し間をおき私は奥さんご主人とは如何なんです、奥さんが素敵だから毎晩でしょう、そこで彼が○○さんどうも玲子のご主人とは
SEXレスなんですよ、私はそうですかそれで浮気なんですね奥さん
妻は黙り込んだままです、
それに玲子は別に会社の人とも浮気をしているんですよ、私は
以前彼から聞いていましたが、そうですか奥さんもかなりSEXが好きなんですね、妻は彼にその話はよしましょう、
私は奥さんその話聞きたいですね、もうその彼とは長いお付き合いですか、ふと妻が語りかけました、私が主人であるのにヌケヌケト
語ります、仕事に勤めだしたときお友達の人から紹介されたんです
妻は御免なさいと一言、私はでも何で奥さんと問いかけると
妻は友達を見ていると羨ましいと思い、良い人を紹介していただいたんです、妻はこの時点でもう私の妻ではありません
私は奥さん良いでね、吉川さんが居てそれに会社の人、会社の方とは毎週ですかと尋ねると妻は恥ずかしそうに、月に一度です
私は妻に奥さん凄いね彼とは週に2回、そして会社の人とは
月に一回、そんな話を聞いていると私はもうボッキ状態です
さすが薬(バイヤグラ)が効きます、それを見たか彼がじゃも
始めましょうかと3人で秘部を弄り舐め合い、妻がウ・・・・と
叫んだところ、彼が玲子クリームを出してと言うので私は何を
するのか聞いていると、妻は今日はそれをしないでと言い
私は何でも見てみたいので良いじゃないですか奥さんと言うと
彼は妻に○○さんもそう言っているじゃないか、早く出しなさい
妻はしぶしぶクリームを出し彼に手渡すと、彼が妻のアナルに塗り
彼の物を自ら導きました、アナルプレーです彼が出し入れすると
○○さん前の穴に入れてくださいよれ玲子はこのプレーが喜ぶんですよ、妻は気持ちが良いのか○○さん早く早くと催促をし私は
前の穴に入れました、すると中で彼の物とが当たり何ともいえぬ気持ちがするのです、妻はア・・・最高ですと叫び、私は妻がこのような、プレーをしているのかと、以前彼から聞いていましたが
現実に見る妻の顔それは妻ではなく只の50前の淫乱な女の顔です



痴女妻6
結実の夫 6/7(水) 13:38:52 No.20060607133852 削除
 彼女が次に受けた電話調教は浣腸プレイでした。
 浩二さんの電話調教は、部屋で浣腸され洗面器に排泄、排泄物をクリトリスや乳房に塗りこみオナニーさせられた、というものでした。スカトロプレイと言うのでしょうか?他人から調教されそんなことまでしてしまう彼女にあきれましたが、報告を受けた私の股間はやはり剛直なほどにいきり立ちました。

 そして、その報告を受け嫉妬心に燃える私とのプレイが、その程度のもので済まされるはずがありません。

 ホテルに向かう車の中、彼女に自分でするよう命じグリセリン浣腸させましたが、
 「漏れる、漏れるぅ。」
 と言うので、急ぎホテルの部屋に駆け込みました。しかし、彼女は部屋に入った安心感からかショーツの中に大量の便を排泄してしまったのです。
 そこで私は今度も彼女を風呂に連れ込んでショーツをずり降ろすと、糞便臭の漂う中、黄色い汚物が付いたままのアナルにいきり起つイチモツをぶち込んでしまいました。
 彼女は自分の排泄した汚物にまみれながらも、さらにショーツに残った汚物をすくい取り、乳房に塗りこめ、クリトリスを弄り、私がアナルに射精するのに合わせて
 「あひぃー。浩二さんいっくぅぅぅ。」
と果ててしまいました。
 あまりの壮絶さにこのようなプレイはそれが最初で最後となりましたが、今でも彼女はそういうことをしたいのかもしれません。

 知らない間に(いや、知っている間と言ったほうが正確かもしれません。)、これほどの痴女に仕込まれたのですから、嫉妬心に火がつく一方で、素質を見抜き仕込んでくれた浩二さんに感謝する気持ちすら芽生えてきました。私もこのころには自分がSなのかMなのか、同居する二面性に戸惑っていました。

 「どうだい?浩二さんと逢ってもいいんだよ。」
私が言うと
 「電話だから感じると思うし、逢わないから良いのかもね。それに遠いところに住んでいるから、、、。」
そう言って逢おうとしません。

 浩二さんから
 「泊りで遊びに来ないか。」
 何度も誘われたそうですが、距離も遠く時間的余裕が無かったことでその都度誘いを断り、その所為かふた月を過ぎたあたりからだんだんと電話の回数も減り、3ヶ月もすると電話がかかって来ることは無くなりました。

 しかし、それまでにテレフォンSexの日数は50日以上になり、必ず2回か3回は往かされたと言うことですので、少なくとも100回以上(いや、150回?)往かされて、浩二さん好みのオンナに仕込まれたことになります。
 そのせいで私とのSexでも
 「浩二さんイッくぅぅぅ。」
 と言ってからでないと往けないオンナになっていました。



痴女妻5
結実の夫 6/7(水) 12:32:30 No.20060607123230 削除
 こうして、あとひと月ほど浩二さんの電話調教が続きました。

 そして、彼女が浩二さんから電話調教で仕込まれたことは、私とのプレイで実践させることにしました。
 まず面前放尿プレイ。
 電話では洗面器に放出する音を聞かせただけだったのでしょうが、彼女を風呂に連れ込み、私の面前で実際に放出する行為が行われました。
 「恥ずかしい。」
 といいながら頬を赤く染め、もう目は潤んでいます。
 私は悪乗りし、洗面器に迸った小水を彼女の肩にかけ流し、
「淫乱結実が浮気しないようマーキングしてやる。」 
 と私も彼女に向かって放尿し、そのまま風呂でバックから犯しました。
 そのSexはいつもより激しく、挙句、往く瞬間に上げた声は
「いっくぅぅぅぅ。チンポッ、チンポッ、ああぁぁぁ、浩二さんのチンポぉぉぉ。いーっ、もうイクッ、イクッ、あひぃ。ヒィー。」
 そしてガクガクと痙攣したかと思うとぐったりと果ててしまいました。

 どうやら性的な快楽は、浩二さんの電話調教でM性が開花し(私からも多少仕込まれていたわけですが、それが爆発したとでもいうのでしょうか)、浩二さんの形にすっかり支配されてしまったようでした。
 
 電話とはいえ週に5日調教していた浩二さんと、本番とはいえ週に1日だけのデートの私の調教では、自ずと差が付いてしまったのも仕方のないことかもしれません。



痴女妻4
結実の夫 6/6(火) 22:31:39 No.20060606223139 削除
 彼女が電話で受けた調教は次の様なものでした。

(ここでの話は全てテレフォンSexの話なので、彼女と浩二さんがお互いそういう妄想を会話しながらしたということです。)

 浩二さんは2回目の電話まではやさしく全身を舐めてくれながらフェラを求め、挿入シーンは無く、いわばお互いオナニーという形で一緒に果てたそうです。浩二さんという人はまじめで慎重派なのかもしれません。彼女も「欲しい」というより「往かせてあげたい」という気持ちで電話番号を教えたのでした。

 しかし3回目の電話ではじめて挿入、名前を呼ばれながら中出しされたとき、今までのオナニーでは感じたことのない(私とのテレフォンSexでも感じたことの無い)、本当のSexに匹敵するような(それ以上だったのかも知れません)激しい快感があり、「欲しいの」とおねだりして続けて3回も往かされたのだそうです。

 浩二さんも慣れてきたのと彼女のM性に気付いたのか、次第に命令口調になり、やさしく舐めてくれていたのが、舐めさせるようになり、フェラだけでなく全身、そしてアナルまで舐めさせられ、我慢できなくなると「チンポをください」とおねだりさせられ、往くときは「誰のチンポが欲しいのか?」と問われ必ず「浩二さんのチンポぉ」と言ってから往くように仕込まれたそうです。

 アナルを舐めさせられたときはさすがに電話とはいえ躊躇したそうですが、浩二さんのほうが先に彼女のアナルを舐め(彼女はつい自分のアナルを触ってしまったそうです。)「次は君のほうがするんだよ」と命令口調をやめてやさしく求められ、ついに舐めてしまったとのことでした。

 私がアナルを仕込んだときも舐めてあげましたが、彼女が私のアナルを舐めることはありませんでしたので、そのことを聞いたとき私はかなり嫉妬しました。

 彼女も、私とはしたことの無いプレイ、それを会ったことも無い他人に電話で命じられるままにしてしまう自分に興奮し、快楽のためになんでもするオンナに仕込まれていくこと事態が彼女のM性を満たして、より強い快感が得られるようになってしまったのでしょう。

 「まだそいつの調教を受けたいか!」
 「はい。ごめんなさい。」
 なぜか、私は
 「結実がそうしたいなら、とことん調教されてみろ。」
 そう答えていました。
 ただし、調教内容を報告すること、浩二さんには私にばれた事を伝えないことを条件としました。

 こうして、あとひと月ほど浩二さんの電話調教が続きました。
 





--------------------------------------------------------------------------------


妻の不倫相手15
茂 6/6(火) 06:56:30 No.20060606065630 削除
湯船で私は妻に言葉で攻める事にし、良いですね奥さんこんな優しい
彼と出会えて、私はとても羨ましいです、吉川さんもこんな綺麗な
奥さんと知りあえて、それに凄くセンスの良い服装だし、何よりも
セクシーな下着を着けているし、私もそんな下着で攻められたら
たまりませんよ、処で奥さん如何でした旅行
聞くところによると4人で良ったそうですね、良いですねでも
よくご主人にバレナイんですね、やはり吉川さんが上手く計画したんですね、次回私も参加したいですね奥さん、奥さんがよければの
話ですが、私が話をしている間でも、彼は妻の秘部を舐めています、
彼が風呂場での長いは疲れますのでそろそろ出ますか、妻は私の
オチンチンをしゃぶっています、吉川さん凄いですねこの奥さん
最高のフェラチオですよ、私もういきそうですよ、出ましょう
そして続きはべットで、玲子出ようか
玲子出たら下着を着けてべットに来るように、その下着というと
ホテルに入る前に履いていた下着とは違う下着でした、
彼が出した下着は白のガーターベルトでした、私は思わず凄く
セクシーですね奥さん、早く着けてみて下さい、
妻はその下着を履くと彼は妻を抱き寄せキッスをしだし、
私はどう進行していけば良いのか分からず2人を見ていると
彼が○○さん気にしないで自分のペースで進んで下さい
その方が玲子も喜びますので、私はそうですかじゃ好きなように
させて頂きます、まず妻とキッスを始め妻に目を開けてと言いい
妻の顔を見ると、目が凄く潤んでいます、その間にも彼が
妻の秘部を吸っているのか、妻の顔がこわばってきます、
その内妻が感じてきたのか早く早くと言い悶えています、
そして彼が先に入れると言い私はどうどと言いい
出来れば奥さんが自らオチンチンを入れるところを見たいですね
奥さん見せて頂けますか、妻はそれは嫌ですと言います、
そりゃそうでしょう主人(私)が見ている前でそのような行為が
できますか、」でも再三の私の催促に妻は自らチンチンを持ち
彼のを入れました、私は妻に奥さん凄い綺麗に入っていますよ、
奥さんの、お○○こ凄いですね、まるで生きているかのように
それにしても凄い、お○○こ汁ですね、そして私は妻の顔を覗くと
妻は何かを訴たえているようです、それは貴方御免なさいと言うより、貴方とても気持ちが良いわと言う目です、
その間でも彼が出し入れしているか、妻は彼にしがみつき
あなたイクヨイクヨを叫んでいます、すると彼も玲子イクヨと叫び
2人同時に果てました、私はその様子を見ていてわたしのチンチンはもうビンビンです、妻がよりによって不倫相手と私の見ている前で、それだけでもう私は我慢できずにいられませんでした、
○○如何です遠慮なくしないで良いから思い切り玲子をいかして
下さいよ、ではそうさせていただきます
私は妻に向かって宜しくと言い妻に襲いかかりました、
私は、妻と彼の行為を思い出し激しく妻を愛撫しそろそろ入れようかとした時、彼が○○さん悪いがこれを付けて下さいと避妊具を
差出して、この奥さんもご主人がいるのでもし妊娠でもしたら
それに衛生面でも心配なので、でも彼は生でしているのに
主人である私が何で避妊具をと思いましたが彼に従うことにして
妻にじゃ奥さんそれを付けて下さいと言うと妻は、一言
御免なさいね。



痴女妻3
結実の夫 6/5(月) 21:46:04 No.20060605214604 削除
3
 「イヤイヤ、恥ずかしいから絶対教えられない!」
 「ご主人様の命令でもだめか」
 「だめ、だめ。」
 人一倍淫乱になったとはいえ彼女にはまだ初心なところが残っています。

 こんなときにはカラダに聞くしかありません。電話越しに
 「さっきの電話を思い出してオナニーしろ!」
 「あっ、イヤ、恥ずかしい。」
 そう言いつつも彼女の手は股間に伸びたようです。私と電話中は条件反射で触るように仕込んでいたつもりでしたが、今日は仕込んだとおり条件反射したようです。
 「結実のクリトリスぺろぺろ」
 「あっ、あっ、だめ。もう3回も往かされちゃって、、、、」
 「えっ、3回も往かされたのか!」
 「あっ。すみません。」
 「思い出して濡れてきたんだろう?」
 「は、はい。でも、さっき往ったばかりでもう濡れてたの、あっ、あっ。」
 「電話でどんなことして往かされたんだ?」
 「あっ、とっても感じのいい人でやさしく触られる感じで往かされて、あっ、テレクラは高いからと電話番号を聞かれ教えてしまいました。はふっ、それで一日おきに電話調教されていました。あっ、あっ。」
 「自分から電話したことはないのか。」
 「あっ、あっ、あります。ごめんなさい。あっ、あっ、浩二さんのチンポ、いいぃぃぃ、いくっぅ、いくっぅ、ヒィー。」
 浩二さんというのが電話の相手でした。
ひと月の間、生理中も1日おきというのですから、十数回は調教されたことになります。それに、後でよく聞いて見ると催したときは自分から電話して、電話しないのが週に2日位だったとのことでした。つまり20日以上電話で調教を受けていたのでした。そして、1度に最低2回は往かされ、多いときは5回も往かされた日もあったというのです。
 
 彼女が電話で受けた調教は次の様なものでした。



痴女妻2
結実の夫 6/4(日) 22:00:06 No.20060604220006 削除
2
私の言葉攻めに受話器の向こうから「ちんぽ、おめこ」などの卑猥な言葉を口走り、何度となく往きまくる淫乱メス奴隷に成り下がりました。

 彼女の欲望は強くなる一方で
 「他の人もこんなことしてるの?」「もっと凄いことしてみたい。」
などと聞いてくるようになりました。

 そこで、
 「テレクラにでも電話して他のオトコがどんなことをしてるのかきいてみたらどうだい?」
 との提案してみたのですが
 「いや。他の人は絶対イヤ。」
 と言って、その気になりません。

 しかし、2週間もすると電話しても話中なことが多くなり、時々繋がっても
 「今日はもう寝るね。」
 「こっちは準備万端なんだけど。」
 「今日は遅いし、疲れちゃった。」
 「このところ電話Hしてないじゃないか。偶にはイヤらしい声を聞かせてくれ。」
 「ごめんね。ほんとに疲れてるの。」
 という具合になってきました。それでも週末毎にはホテルで逢い、淫乱度もどんどん増して悦ばせてくれるので疑っていませんでした。
 ところが話中なことが増えてからひと月ほどして、やはり1時間ほど話中のあと、やっと繋がったので堪り兼ねて
 「このごろ話中が多いけど他に良い人でも出来たんじゃないだろうね?」
 と尋ねると
 「いいえ、実はテレクラに、、、。」
 そういえばちょうど往かされて電話を切ったばかりだったのか息が荒いようにも思えました。
 「えっ、テレクラに電話したのか!」
 テレクラを勧めておきながら私の嫉妬心は燃え上がり、股間は急激に膨張しました。
 「どんなことをした!」
 「イヤイヤ、恥ずかしいから絶対教えられない!」
 「ご主人様の命令でもだめか」
 「だめ、だめ。」
 淫乱になったとはいえ彼女にはまだ初心なところが残っています。



痴女妻
結実の夫 6/4(日) 21:55:51 No.20060604215551 削除
1
 このことは「過去妻」「現在妻」どちらに書き込むのが適当なのかわかりません。
たぶん過去妻の方が適当なのだと思いますが、最後までたどり着ければ現在の妻のことまでお話しすることになると思いますので、こちらに書き込んでみます。
 それから、多少の脚色はあってもほぼ事実に沿って書きます。もし、似たような経験をされた方がいらっしゃいましたら、感想をいただけると次の投稿の励みになります。
稚拙な文章ですが最後までお読みいただけたら幸いです。

 私たちは40代前半の夫婦です。
 私は妻とのSexに満足しているのですが、妻は私と何年もSexしたことがありません。お断りしておきますが、私は短小でも早漏でもありませんし、妻は私のモノを入れて果てます。
 「えっ?矛盾してるじゃないか。」
 そう思われた方に経緯をお話させていただきます。
 なお、過去の妻のことは「彼女」現在の妻のことは「妻」と記します。会話中の「結実」というのが妻の名前です。

 8
 知り合ったころの彼女は、美人ではないのですが可愛らしく男好きのするタイプでした。実際、言い寄られることも多かったようですが身持ちが硬く、数回デートすることはあっても「交際」というほどには至らなかったようで、30才で処女でした。

 ですので私の調教に対し、世俗的な言い方でいうところの「乾いた砂が水を吸い込む」ようにどんどんとSexもうまくなり、僅か2ヶ月の間にフェラ、アナル、野外、縛りなどとエスカレートしていき、むしろ彼女自身がそういうプレイを望んでするようになりました。私のことを「ご主人様」と呼び、買い与えたエロ本などもすぐに吸収して凄まじい上達ぶりでした。
  
 そのころ、お互いに転勤し毎日会うことができなくなった私たちは、テレフォンSexに興じるようになり、買い与えた極太バイブでオナニーにふける彼女は、私の言葉攻めに受話器の向こうから「ちんぽ、おめこ」などの卑猥な言葉を口走り、何度となく往きまくる淫乱メス奴隷に成り下がりました。



妻の不倫相手14
茂 6/4(日) 09:37:09 No.20060604093709 削除
実際この録音を聞いて、妻の彼が妻に向かって名前を呼び捨てに
そして妻が彼の事を あなた まるで夫婦のような態度

そしていよいよ当日の金曜日が来ました、妻達と待ち合わせの
時間は10時、私は普段通り家を出ました、その時点で妻は私に
何も言いません仕事を休む事を、私は待ち合わせの時間までの
2時間、時間をつぶすにも朝が早く3軒の喫茶店で時間をつぶし
是から起こりうる事態を想像しました、
私は約束の15分前に彼から指定された喫茶店に向かいました
彼達はまだ来ていません、その時点で私の心臓は破裂するぐらい
鼓動が激しく苦しい気持ちでした、
とうとう来ました妻達が、私は入り口を背に座るっているので
妻からは私の姿は見えても顔は見えません、そして私の席に
着いた時の妻の顔、それはもう顔面蒼白です、私は平然としていますが、心臓はドキドキ鼓動が激しく響いていました、
私は彼にきずかれない様に頭を左右に動かし妻に合図しました、
もし此処で妻が驚いて出て行けば、今までも作戦が無駄になります
まづは軽く自己紹介、私は妻に向かって○○です宜しくお願いいたしますと、
そのときの妻の顔を見ると
軽く頷いて宜しくと答えましたが、その声が少し震えている感じが
私は妻を見て彼に凄く綺麗で感じの良い人ですね、私は
彼に今日は本当に会えて良かったです、余り妻が下を向いているので彼は如何したんだ玲子、恥ずかしいのか、私は妻に向かって
そうですよね奥さん私もとても這うかしいですよ、吉川さん
凄くおとなしい奥さんですね、私はこの場楽しくしないと雰囲気が
まずくなると思い、いろいろお話をしました、
そこで吉川さんがそろそろ出ようかと、駐車所には私の車が
有ります、彼が運転し在るホテルに着きました
部屋に入り彼が妻にお風呂の湯出して来てと言うと妻は少しの間
その場から出て行き、私は彼に画像で見るより凄く綺麗ですね
それにおとなしく、あの奥さんが画像で見るような事をするんですね、
彼は、妻の事をもともとESXが好きな女ですよ、裸になれば変わるんですよ、そうこうしていると妻が戻り彼の傍に座り
すると彼は玲子の胸を揉みながら、如何です○○さん妻は良い胸を
しているでしょうと吉川さんが聞くと私は本当に大きいですね
それに形も良いですね、彼が妻の服を脱がすとピンクのブラジャーが見えます、私が一度も見た事のないレースの下着です、彼はそのブラジャーを外し私の目の前に向け○○さん如何です触るってみませんか、私は妻に向かって良いですかと尋ねると、彼は○○さん
そんな事聞かないで成り行きで行きましょうと、硬くならないとでくださいよ、その方が楽しいでしょう、そして彼は妻のスカートの
脱がし私の目の前にはTパックを履いた妻のお尻が目につきました
私は、彼が言ったその言葉で自然になろうと思い妻のお乳を揉み
軽く吸うと妻は体をゆすりだしています、彼を横目で見ていると
その手は妻の秘部を触っ手います、私は奥さん凄いですねこの下着
感じますよ、私は奥さんの旦那さんが羨ましいですね吉川さん
すると吉川さんが妻の事をこの事を、玲子はスケベエなんですよ
私は奥さんに向かい、言葉で攻めようとそうですか、
私は、旦那さんが羨ましいですわ、このような下着で攻められると
それに凄くセクシーな身体をしているし、溜まりませんね吉川さん
奥さんもう吉川さんとお付き合い長いんですか?妻は何も言いません、すると彼がまだ5ヶ月ぐらいですよ私は吉川さんに羨ましいですねこんな人妻と知り合えて、私は妻にでもご主人にバレナインデスネ、妻は黙り込んで彼の愛撫を受けています、時折妻の感じている声を出しています、そうこうしていると彼がもう風呂の湯良いんじゃないかなと言うので私が見てきますと言って出て行き
戻って来ると妻は彼に秘部を舐めてさせていました、私が戻ると彼が妻に○○さんと一諸にお風呂に入ればと言いますが、妻は恥ずかしいと言うので、彼がじゃ3人で入りますか、
風呂場で妻は彼にオチンチンをしゃぶるように言われると恥ずかしいわ、私は是非奥さん見して下さい。そして私にもお願いします
妻は観念したか彼の物をしゃぶり続けています、私は湯船から妻の
身体を持ち上げ妻の秘部を吸い上目に妻を観察しました、
私とのSEXで一度も見せた事のない顔苦痛か。喜びか何ともいえない顔です、次いで私が妻にしゃぶらせ その表情を見ていると
もう妻では有りません、そうです只の50前の淫乱な女です。



妻の不倫相手13
茂 6/4(日) 07:49:13 No.20060604074913 削除
夕食時の話を事です、それは賑やかな話声がします、妻の
イヤダ、ヤメテ、モウ、スケベー、陽子さんと言うと駄目よ玲子さん、我慢しなきゃ 妻はそんなんじゃ食事出来ないよ、吉田さんも
そうだよ早く食べようよ楽しみは後でね吉川さん、そうですね吉田さん、陽子さん後でゆっくり見せていただくよ、私はこの言葉を聴いておそらく妻と、陽子さんが完全では無いがレズらしき事を
しているのだと思いました、突然吉田さんが おー凄い玲子さん
その下着男心をそそぎますね吉川さん、本当ですね
如何です陽子さんも脱いでは、そうよ陽子さん暑いでしょう
脱ぐと気持ちが良いわよ、そうしなさいよ
すると、吉川さんが良いですねその下着、吉田さんこの後が
楽しみですね、一枚撮らしてもらいますよ
陽子さんが吉川さん綺麗に撮って下さいよ、勿論ですよ
妻たちは男達にかなりお酒を飲ませられているみたいに、もう飲めないよ、そんなに飲むと寝てしまうわ
そうだね吉田さんもうそろそろ、始めますか仲居さんを呼んで後
片付けしてもらいましょう、
その後の事は、皆さん想像して下さい、男女4人のプレー
女たちの喚き、悶える声が聞こえて来ます、ときおりそのポーズ
良いですね良い写真が撮れますよ、聞いているとその行為が
目に目につきます、
翌朝の朝食の席で、吉川さんが陽子さんに玲子のご主人の事が
良いそうですね、一度誘惑してみては玲子良いだろう
そうね主人も陽子さんの事凄く気にいっているみたいだし
私は良いよ、すると陽子さんが玲子さん本当に良いの誘惑しちゃうわよ、私は別に気にしないから陽子さん頑張ってね、
私はその言葉を聞いて愕然としました、妻が友達に自分の主人を
進めるなんて、信じられないことを話します、
その後の話はたわいのない話がするだけで、
昼食時に吉川さんが、そうだ玲子この前の話OKかな、例の私の飲み友達との3P、そうね私はOKよ じゃ彼に連絡するよ
どうだね玲子何時が良い、そうねここ最近日曜日出かけているので
平日が良いけどあなた休み取れるかしら、吉川さんは私は取れるが
彼は如何かな、玲子が金曜日に決めようか相手の人に一度聞いといて下さる、その後もたわいのない話が続いています

30数時間の話私は2日間に渡りそれを聞いて、妻と言い
陽子さんと言い、外観では想像もつかない女の性(さが)
普段の彼女達を見ていると、どこにでも居るごく普通の奥様です
私は町で見かける何人かの人妻がそのような事をしているのか
考えさせられます
吉川さんから電話が有りまして、如何です今度の金曜日休みが
取れますか、例の人妻が金曜日なら時間が有ると申しておりますが
私は吉川さんに、初めての事で何も判りませんので当日宜しく
お願いいたしますと、そうです私、妻、そして妻の彼
何も知らない妻と彼、今から行われる行為妻の態度が楽しみです、



妻の不倫相手12
茂 6/3(土) 04:57:53 No.20060603045753 削除
あくる日、私は妻よりも早く朝食も取らず家を出ました
できるだけ早く例のボイスレコードを聴きたいため、会社に行き
私の事務所で聴き入りました、
ボイスレコーダは本当に便利ですね、最大で60数時間録音出来るので、妻たちの1泊2日の旅行の全ての会話が録音されていました、
まず朝男達の会話です、妻の彼氏が 吉田さん(陽子さんの彼)これバイブと薬、渡しときますと彼が言っていますが、私はその薬の意味が判りません、(後でその薬の事が出てきますがバイヤグラの事です)
私はそうか妻の彼が週に何回もSEXが出来るのを不思議に思っていました、私はそんなに効くのか判りません
でも あの奥さん達もかなり好きなんですねSEXが、家では上手く
いっているんですかね吉川さん、吉田さん私の場合は下着など
私のマンションに全部置いているんですよ、もし家でご主人に
見つかると大変でしょ、私の経験から言うと不倫する人妻は
まず下着が派手になりますね、そうですね確かにそれは言えるでしょう、吉田さん如何です奥さん、それは大丈夫ですよ私が妻に
買い与えていますので、まあお互い気をつけましょう、
そうこうしていると妻達が来たようです、玲子遅いじゃないか
と言うと、妻は陽子さんの家で着替えていたので御免なさいね
上手くご主人を騙して来たんだね、妻は陽子さんにお願いしたから
主人もOKしてくれたわ、
喫茶店で居るのかモーニングをすまして、じゃ行こうか玲子
車中での話はダンスの事やダンススクールの人達の話が多く
男達は仕事の話をしたり、妻達はたわいのない話や今晩の出来事を
おもしろおかしく話をしています、

後の事はとばして、ホテルに着き着替えてるようです、
でも様子がおかしんです、何故か4人の声がして陽子さんなんか
玲子さん凄くセクシーな下着だわ、妻の彼も玲子新しいの買ったんだね、妻は余り見ないでよ あなた恥ずかしいでしょう
陽子さんだって凄く嫌らしいわね、そこで吉田さんがそこで
夜も長いし、まずは風呂でも入りましょうか吉川さん、そうしますか吉田さんが此処は混浴が無いのが残念ですね、如何です玲子さん
内風呂にでも一緒に入りますか、あなた良いかしら玲子が良いなら
良いよ、陽子さんは如何?私は久しぶりの温泉だから浴場に行くわ
じゃ玲子楽しみなさいよ、吉田さん玲子宜しくね
後は聴き取れません、なでなら風呂場だしボイスレコーダの
置き場が遠いか、時たまキャーとかヤダーとか叫ぶ声が聴こえます
2,30分位して2人が出てきて、吉田さんが気持ち良いとか
凄いね、上手だねとか言うので、私は妻が吉田さんのオチンチンを
しゃぶっているのだと想像しました、私の頭もう完全にパニックです、その内妻の叫び声も聞き取れます、ウ・・・とかアァ・・・・とか、
おそらくまだ入れないで69でもしているようだ、
突然妻が恥ずかしいと言う声がしました、妻の彼が傍に居るのです
彼は玲子気持ち良いんだね、すると玲子が あなた御免なさいね
でも吉田さんが上手だからよ、まあ玲子夜は長いしそろそろ夕食の
用意に来る頃だよ、御免あなた、
そうこうしていると仲居さんの声がして夕食の準備をしているようです、玲子 陽子さんがまだなので浴場見てきてくれないか、
妻が出て行くと、吉田さんが玲子さん凄いですね感じやすいんですね、彼は女の40女は四十し頃ですよ、それより吉田さん陽子さんも
良い体していますね、玲子が言っていましたよ、内の主人陽子さんに
気があるのよ、この前主人が陽子さんとしてみたいだって、
玲子が良いよと言ったそうですよ、陽子さんも少し気があるみたいだし、吉田さん今晩は寝ないよ吉川さん体が持ちますかね
バイヤグラが有りますよ、





--------------------------------------------------------------------------------


妻の不倫相手11
茂 6/2(金) 02:10:21 No.20060602021021 削除
妻たちの旅行の行動は、私には判りません 只妻たちが帰るのを
待つだけです、妻の彼に電話・メールをするにしても、もし妻に
何らかの形できずかれてはいけないので、なす全てが有りません、
只待つのみです、私は今妻がどのような形で攻められているか、
さほど、気にはなりません それも妻たちが帰ってくると
妻の彼氏に聞けるし、それに盗聴しているので妻の生の声が聞こえます、

そして日曜日の夕方妻から電話がかかって来ましたが、私は
わざと電話には出ず、もしかして妻の傍に彼が居て電話を聞いていては不味いと思い出ませんでした、あくまでも慎重に事を進めなくては、
そうこうしていると、妻と陽子さんが帰ってきました、私は笑顔で
2人を招きいれお疲れさんでいたと言うと、妻は留守にして御免なさいと、私は陽子さんが居る手前笑顔でこたえました、
只私は妻の事よりも、妻の彼に早く会ってボイスレコーダを
返して貰いたく、彼からの連絡を待ちました、どうせ彼もマンション帰れば一人退屈でしょう、そうすると彼からの電話で上手く
いきましたので如何です是から出てこれますかと、私は良いですよ
この前のお店で待ちますと、彼に告げ妻に明日の仕事の事で
人に会うと言いますと、妻は言いよと言いながらトイレに行きました、私は陽子さんに今晩も泊まって下さいと軽く抱きしめキッスを
しました、そしてこの前(日曜日)に行った飲み屋に向かうと
彼が私より先に来ていました、彼は私を見るなり親指と人差し指で
○のサインを出して、私が席に着くと上手く往きましたと
私は是で趣味の一つが増えましたと喜び彼に感謝しました、
詳しい事はボイスレコーダを聞いて下さいと言いますが、
まさか此処では聴けず逸る気持ちを抑え、彼に詳しく聞くことに
しました、そしてデジカメで撮ったのも有るんですと言い、
私に見せてくれました、私は始め何枚か見ていると突然陽子さんの
画像が出てきて驚きました、私は平常心を装い あ この人が
礼の人妻ですかと尋ねると、妻の彼はそうですと
吉川さん(妻の彼の名前)そうすると今回の旅行はカップル交換
ですか?そうですよ彼女達の要望でそうする事にしたんですよ
後日CDに焼いてお渡しします、これで○○さんの趣味が増えたでしょう(只私は本当に趣味では有りませ、そうしないと彼に疑われるから)

私は彼に明日早く仕事が有りますので今晩はこれで失礼しますと言い、お礼に彼に一万円を渡し

私は彼に良ければこの人妻と一度3Pお願いしますと彼に言うと
彼は気軽に良いですよと答え、でもこの人妻私を気にいるでしょうかと彼に尋ねると、○○さんこの人妻はそんなの気にしてないですよ、只凄く肥えてるか禿げてるかで無ければいつでもOKですよ
そんな言葉を聴き、私はいつが良いですかと彼に聞くと、彼は
一度彼女に聞きますので、返事があれば○○さんにメールしますよ
私は、彼に是非お願いしますと申しますとOK・OKですよ

私は帰宅中にボイスレコーダを聞き、あのおとなしい妻が此処まで
するとは、やはり画像と違い生の声これ程興奮するとは
家に着くともう妻は寝ており陽子さんがテレビを見ていました
クーラーを付けていないのかパジャマのボタンを外し、私に気が
つくと驚きもせず私を見ているのです、私は陽子さんを抱きしめて見たい気がしましたが、やはり此処は我が家もしも妻に気づかれては、問題だと陽子さんに今週でも逢いたいね、そうすると陽子さんは出来るだけ早く逢いたいわ、じゃ近じか電話するねと私が言うと
陽子さんは玲子さんには内緒よ、当然ですよ何で妻の友達とデイト
するのに妻に言わなければ、すると陽子さんも確かにそうだね、
私は微かに陽子さんにキッスをして、妻の居る部屋に行きました
おかしい、妻の様子が本当に寝ているのか?

次回から妻の不倫相手の本題に入ります、
私、妻、妻の彼氏の3P



妻の不倫相手10
茂 6/1(木) 22:57:37 No.20060601225737 削除
此処で、妻の不倫相手の本題に入りますがもう少しお話をさせて下さい

まだ妻達の旅行の話が有ります、当日の土曜日まで後5日
私にしては、早く当日が来れば良いのにと思いました、妻に
陽子さんと行く旅行先を聞くと、車で行くのでそう遠くには
行かず、北陸の片山津温泉だと聞かされました、私はそうだね
自宅からだと4時間もかからず休憩しながら行くと良いね

でも私はまだ妻の彼氏と飲む機会が有ります(木曜日)
木曜日の当日私はいつもの飲み屋に行きますが、彼の姿は見えません
かれこれ1時間待ちましたが彼は来ませんでした、確か木曜日は
いつも此処に来るはずなのに、仕事?その時彼から電話があり
もう少しで着くので居て下さいと電話が有り彼を待ちました、
そして彼が来た時、手には何か紙袋を持ち、私に良いものを
買ってきましたと、中身を出さず私に覗くようにと、、私は
紙袋の中を覗くと何やら箱が4個入っていました、でもその
箱の中は見えません、私は彼に何ですかと尋ねると、今度
旅行に行くでしょ、その為に妻を喜ばす為に大人のオモチャを
買いに行っていたので遅くなりました、私は彼から送られる
画像にも妻が大人のオモチャ(バイブ)を使っている所の
画像が有りますがと尋ねると、彼はそのバイブより大きいのを
買ったんですよと、でも4個とは多いですね、すると彼は
2個は相手(陽子さん)の男性に頼まれて買つたんですよ

私は1時間一人で飲んでいたので酔いが回ってきましたが、
その品物の箱を見て酔いが覚めて来るのが判りました、彼は
○○さん、盗聴、画像大いに期待してくださいと自慢げに
一人で喋り、私は只期待していますと答えるだけでした、

そして前日の金曜日夕方帰宅すると、妻の姿が無く陽子さんが
出迎えてくれました、私は陽子さんに妻は何処にと尋ねると
買い物で忘れたものが有るので買いに出かけたと、そうですか
それは如何もすいませんね、私は陽子さんの姿を見ていつも
ミニスカートですねと尋ねると夏場は殆どミニですのよ、
食卓を見れば今晩の食事は鍋です、私はこの暑いのに鍋ですか
陽子さんは、鍋なのに玲子さんたらポン酢が無いので今買いに
行ったんですのよ、私は陽子さんと2人きりで居るので、
チャンスと思い陽子さんの携帯電話を聴く事にしたら、陽子さんは
ついでだから、メールアドレスも教えときますので、いつでも
連絡してくださいと申しますので、私は陽子さんとデイトする時に
使わして頂きますと、でも妻にはどうか内緒にして下さいよ、
冗談で言ったのを陽子さんは、それを真に受けて嬉しいわ本当よと私に寄りかかりました、私はいつか見た陽子さんのバスタオル姿を
思い出しきつく陽子さんを抱きしめ軽く口付けをしました、
私はそれ以上の事がしたいとも思いましたが、ここは我が家
いつ妻が帰って来るか判りません、私は陽子さんに彼氏の事を
聴きました、ご主人にバレナイんですか、すると陽子さんは
もう主人とは3年SEXをしていないと告白しました、それに主人は
会社に良い人(30代のオールドミス)が居る事も教えてくれました
私は、それは寂しいですね、こんなに綺麗な奥さんを騙すなんて
ご主人を許しませんね、
でも変です、妻が買い物に出てからもう30分も経つのに近くの
コンビにでもポン酢は置いているでしょう、只これ以上陽子さんと
2人きりで居たら変になると陽子さんに告げると、そうね私も
変になるわ、今度電話かメール下さいねとその時まで我慢しますと
陽子さんが言うので私は必ずメールしますと答えると、丁度
その時に妻が帰ってきました、私はポン酢を買いに行くのに時間が
かかり過ぎだと言うと妻は、陽子さんの顔を見て薄ら笑いを
しています、もしかして先程の陽子さんの誘い何か有るなと
気が付きました、
食卓を囲んでの鍋、クーラーが入つていますがかなり暑いです
私は妻を観察していると、白のTシャッ胸元を見ると微かに
黒のブラジャーが見えます、私は妻に玲子今日は凄いね
玲子が黒のブラジャーを着けてるなんて、以前風呂場で見た
黒のレースのブラジャーかどうか判りませんが、私は陽子さんに向かって男をそそる色ですねと尋ねると、今は私達の年でもかなり
派手なのを着けていますわ、陽子さんを見るといつものタンクトップ赤です、でも良く見るとブラジャーの肩紐が見えません、
すると妻が肩紐が無いのを着けてると教えてくれました、
陽子さんは、ほら見てと言いタンクトップの片方をずらし
私に見せます、それは凄い赤色でした、でも私はおかしな事に
きずきました、陽子さんが来ると如何言う訳か変な話に進みます、
今夜も陽子さんが泊まります、明日早いので妻が泊まるように
進めていたんです、妻は余程嬉しいかお酒の量が多く微かに
寝息をしていました、私が妻を揺すり明日早いからもうお風呂に
入りなさい、後片付けは私がするので早く入りなさい
私は陽子さんに先に入るように進め、暫く妻をその場に寝かしていました、私が後片づけをしていると妻が置きだし風呂場に向かいました、入れ違いに陽子さんがバスタオルを身体に巻いて出てきました、そしてそのまま台所に来てお水が欲しいのと、私はその姿を見て抱き寄せバスタオルを外しお乳を吸いました、でも我が家です
いつ妻が出てくるか判りません、私は陽子さんに誤りその場から
立ち去りました、しかしどうなんだろう陽子さんのあの態度
もしかして妻とぐるなのか、
変に相手に出来ないと思いました、でも47歳のお乳垂れていなく綺麗なお乳でした、
あくる日、朝8時に朝食も取らずに妻達は車で出掛けて行きました
妻達が出かけた後、妻の彼氏にメールしていよいよ今日ですね
例の件楽しみにしていますとメールを出しました。



妻の不倫相手9
茂 6/1(木) 17:12:30 No.20060601171230 削除
あくる日の朝、お互い休みなので遅めの目覚めです、少し昨夜のお酒が残っていましたが、昨夜の事は覚えております、妻が陽子さんにパジャマを渡し、それに着替えた陽子さんは上2つボタンを外し
乳房の上が微かに見えます、妻はそんな陽子さんを見ていますが
何も言いませんでした、朝食後妻達は買物に出かけました、
私は昨夜風呂入っていませんでしたので風呂場に行きました、
ふと雑衣ガゴが目に付き、もしかして、妻の下着が有るか確認しました、するとそこには妻と陽子さんの下着が入っていました、妻の下着はすぐに判ります、それに凄くセクシーな下着が入っていました、陽子さんの下着です、気がつけば風呂にも入らずその下着を見ながら、自分自身の分身をしごいていました、お恥かしい
そして私は或る計画の為近く大手の電気機具店に向かいました、
その計画とはボイスレコーダを買う事です、是には妻の彼氏の協力が必要です、と申しますと旅行中の車中でのお話、そして一番
肝心なのは妻と彼のSEXの会話です、彼は今この時点で私が妻の
主人と思っていませんので、只のスケベエな中年の男と思っているでしょう、それに何より彼は浮気の事を何時も自慢げに話してくれるので、その人妻との会話を録音してくれるように頼むつもりです、そして彼には一万円で買うと言えばば必ずOKすると確信しています、
その事を彼にメールすると彼は面白い考えですねとOKの返事が
帰ってきました、陽子さんの悶える声も聞きたいがそれは無理だと思い彼にはメールしませんでした、その間でも妻とのSEX画像が
送られてきます、妻も平気で顔を写されているのには驚かされます、
この時世(PC・携帯)色々な出会いが有ります、それが妻の場合
ダンスと言う出会いで不倫の相手を探すとわ驚きです、
前に話したと思いますが、妻の彼の一言、京都を案内して頂けませんか、だけの言葉でデイトをして自ら運転する車でホテル、
陽子さんにしても、御主人の出張中の不倫
現実に私の目の前で起きている事です、今はこう言う時代ですが
20,30代での話では良く有ると思いますが45歳を過ぎて50歳にでも
手が届く年代でも起こりゆる事が現実です、

話がそれましたが、そのボイスレコーダを買いました、種類がいろいろ有りますが長く録音したいので値が張るのをかいました、
是で準備OKです次回彼と逢うのが木曜日長いです、でも突然彼から
の電話です、面白い話なので如何です今夜でも、飲みに行きませんかと、でも私は今日は日曜日でいつもの店は休みですよと言うと
飲む所は幾らでも有りますよ、確かに日曜日でも開いてる所は有りますね、それでは6時に○○駅で待ち合わせをしましょう、
まだ6時には2時間ほど有ります、私は妻の携帯に電話を入れましたが、呼び出しの音がするだけで出てきません、特に最近こう言う事が度々有ります、何の為の携帯電話かわかりません、
確か陽子さんも一緒なのにどちらか気が付くはずなのに、
家に電話すると、彼女達は帰っていました、私は1度家に帰ることにして、急いで帰ると彼女達は今度の旅行のパンフレットを見ながら話し込んでいました、私は妻に電話の事を聞くと気が付かなかったわ、楽しそうな2人私の計画も知らないでと心でさけびました、
私が如何でした買い物と陽子さんに尋ねると、良い物がが買えたわと、袋から出して見せてくれました、驚いた事にその品物とは
私には初めて見る、ガーターベルト(白)です、私は目をそむけ
妻にも尋ねると、恐る恐る出して私に見せます、それは陽子さんと
違い、上下揃いの赤の下着でした、私は妻に洋服を買うように
言ったのに何故下着なのと言うと、陽子さんが玲子さんも
このぐらいの下着を穿かないと意味身心で話しました、
私はでも男として興奮しますね、陽子さん一度着けて見てくださいと言うと、意味身心に玲子さんの前では嫌だわ、
私は妻の顔を見て冗談冗談と言い、是から友達と飲みに行くので
夕食は要らないよと言い家を出ました、それにしても陽子さんの
言葉、如何言う意味か、もしかして妻が私と陽子さんがSEXでもしても良いと言うのだろうか、
約束の6時ですすでに彼は来ていました、会うなり○○さん良い
事考えましたねと、私はあくまでも妻の彼に私の趣味ですと、
それに吉川さん(妻の彼の名前)から送られてくる人妻の画像
それに刺激を受けこれを趣味にしたいと申しますと、
彼は協力しますよと彼は余程こう言う事がすきなんだなと、
そして私は彼にいつ旅行に行くんですかと尋ねると、来週の
土、日曜日に同じダンススクールのメンバー4人で、2対2ですと
答え、行き先は何処ですのと尋ねると、それは彼女達に任せていますと、

此処で初めて、妻の不倫相手の本題に入ります

それは妻の彼と私の3Pです、



妻の不倫相手8
茂 6/1(木) 06:34:17 No.20060601063417 削除
金曜日は妻がダンスに行く日です、妻は出かけに今夜は少し遅く
なると言いますので、私がどうしてだと尋ねると月末なので
ダンス仲間と飲み会があるのだから少し遅くなるわ、私は
余り遅くならないように言うと、妻は嬉しそうにして出勤していきました、私は今夜も彼とデイトか45歳になると言うのに、本当にSEXが好きな妻です、
その日の夜妻が帰宅したのは12時、私はその間妻の彼氏から
送られてきた妻の厭らしい画像を、中にはSW・3Pで相手を探したか、SWの画像も何枚か送られて来ました、4人で楽しく映る裸の
画像、私は興奮を抑え切れず何度も自分の分身をしごきました
そう言えば此処最近20代の頃のように自分の分身をしごく事が
多くなりました、妻は珍しく早々に風呂から上がり冷蔵庫から
缶ビールを取り出し私の傍に座り、私に明日陽子さんが来るのが
楽しみでしょうと語り、私がどうしてだと聞くと陽子さんも貴方に
逢えるのが嬉しいと言っていたよ、何をバカな私は妻に陽子さんは
人妻だし、玲子の友達だろう、そんな彼女と言い事が出来る訳が
無いだろうと妻に語ると、妻は笑いながらもう寝るよと言い
べッドに潜り込んでしまいました、私は1人でビールを飲みながら
妻が何を考えているか、本当に陽子さんと浮気でもさすのかと
私はそんな事より、今夜本当に飲み会が有ったのか明日陽子さんが来て確認しようかと思いましたが、おそらく陽子さんもグルだし
明日の土曜日は、陽子さんが来るので、妻の彼とは一緒に飲めず
確認するには来週の木曜日迄かかります、
そして土曜日の夕方妻が陽子さんを連れて来ました、私は陽子さんをみて驚きました何度も言いますが47歳の彼女の身なり
白のミニスカート、そして黒のタンクトップ凄くセクシー服装です
本当に47歳なのか疑います、妻と言えば相変わらずダサイ身なり
私は妻にもう少し派手な服が無いのかと聞くと無いのと言い
だったら買えば良いのに明日でも買に行くと良いよ、陽子さんと
一緒にね、そうこうしていると食事の用意が出来3人での飲み会が
始まりました、彼女達のお話職場・ダンスの事等よく喋ります
私は以前妻の彼から聞いた妻の勤めている会社に出入りしている
有る男性の事を思い出し、彼女達にそれとなく聞きだす事にしました、私はまず陽子さんにご主人が出張が多くて寂しいでしょう
会社にもダンススクールにも素晴らしい男性が居るのでしょう
如何ですかと、それに会社では出入りの男性も居てるでしょうと
言うと陽子さんは妻の顔を見て妻にどうかしらと聞きましたが
妻は何も言わず笑つています、
三人共かなりお酒も入っているので、話の内容も自然にSEXの話も
出てきます、私はさらに陽子さんに毎日一人寝は寂しいでしょうと
聞くと、妻が陽子さんには今お付き合いしてる彼がいるのよと
言うと陽子さんもお酒が入っているせいか良い人なの
よと言うではありませんか、でも私は人妻なんだから駄目だよと
言うとバレナキャ良いでしょう、そこで陽子さんに私の妻は
如何ですかと、尋ねると妻は陽子さんの膝を突付くようにして
います、その仕草が私には判りました、陽子さんが変な事を言うを警戒してると、でも私は聞きなおすと陽子さんはひと言
玲子さんは凄くもてるのよ、でも何にも無いから安心して下さい
そうこうしていると、妻が来週陽子さんと旅行に行っても良いかしらと言うので私は別に用事も無いので楽しんできたらと言うと
彼女達は嬉しそうにはしゃいでいます、私は心で何が2人でだ
お互い男を連れて行くくせに、妻の彼氏からみんな聞いてるよと
心で囁きました、そろそろお開きにしますかと私が言うと
妻は陽子さんに向かって今夜泊まっていけば良いでしょうと
私も今夜は妻も飲んでいるので遅れないし、もう遅い時間だし
泊まりなさいと言うと陽子さんは、それじゃ泊まらせて頂くわ
そこで私は在る事を実行する為に、妻に陽子さんと一緒に
お風呂に入れば、後の片付けは私がするから早く入りなさいと
言うと、妻は申し訳なさそうにそうしますと言い2人して風呂場に
入って行きました、居間に妻と陽子さんのバックが置いてあります
いつも妻の風呂は長いですが今夜は陽子さんと一緒そう長くは
ないでしょう、少ししてまず妻のバックの中を見ました、中には
財布・化粧道具・ハンカチ・手帳・携帯電話、私はまず携帯電話を取り出し、着信、メールを確認しましたが、全て削除されています
私は今日妻に2度電話しているのにそれも削除されていました、
後電話登録を見ましたが私の知らない名前が多くそれも女性の名前ばかりで、男の名前を女の名前に変えてる可能性もあります、
次に手帳を見ましたが、不振な文章も書き込んでいないし、
何でいつも風呂場まで持っていくか判りません、
そして陽子さんのバックも見る事にしました、妻と同じような
感じです、でも避妊具が3個有るのには驚きました、
そして財布の中を見るとクレジットカードのところに在るホテルの
メンバーカードが差し込んであるのには驚きました、
私はバックを元の位置に戻し慌ててテーブルの上を片付け、2人が
風呂から出てくるのを待ちました、まず陽子さんがバスタオル姿で
出てきました、バストは隠れていますが歳のわりには垂れた様子もありません、私は初めて見る人妻の半裸体です、妻はまだ出てきません、私は陽子さんに昨夜の飲み会如何でしたかと尋ねると、陽子さんは
私が何を言っているのか訳が判らない顔をしていました、
ふと私は妻が旅行に行く事で或る計画を立てました、


------------------------------------------------------------------------------










inserted by FC2 system