BBS1 2006/04 過去ログ


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[4237] 妻が! 投稿者:意気地なし 投稿日:2006/04/27(Thu) 16:09

結婚して14年、今迄は本当に幸せでした。
子供にも恵まれ、家族仲良く、私の人生は順風満帆でした。
私は世間知らずの大馬鹿野郎です。
妻とは、旦那の出世を喜び、旦那や家族の健康を願い、一生懸命尽くして呉れるのが当たり前と思っていました。
私は1年前単身アメリカのアトランタへ赴任して居ました。
子供の学校の事、妻の母親の健康状態等の問題から、寂しいのを我慢して、また社内での出世コース街道の常道という事もあっての単身赴任でした。
漸く帰国できて1月もしない内に、妻の不審な様子に気がつきました。貞淑な妻と信じきっていたのに、私の留守に浮気をしていたのです。
妻が決して携帯を手元から離さない事、SeXを拒む事が多くなった事、69等の行為を敬遠する事、色々不審な面が有り、注意深く観察していました。
そして、ついに決定的な証拠を掴んでしまったのです。
妻は、下着が汚れるのが嫌だと言ってパンティライナー
と言う生理用品の薄い様なものを何時も下着のあの部分に
貼り付けていて、下着を替えたり、ライナーが汚れたりした時張り替えていたのです。
入浴前などにクルクルと丸めてゴミ箱へ捨てていたのですが
4日前、残業で遅くなるからと言って出た妻が、11時過ぎに帰宅しました。すぐ入浴の為浴室へ行ったのですが、何時ものようにクルクルとライナーを丸めて捨てずに浴室へ入ってしまったのです。妻が入浴した頃を見計らって、私はいかにも歯磨きをする振りをしながら妻の下着を探しました。
洗濯機の一番下に隠す様に有りました、しかしライナーは付いていません。下着は新品のような綺麗なままでした。
「あれ?おかしいな?何時はがしたのかな?」と思いながら
ゴソゴソ探していると「なにしてるの?なんか変!」と言いながら浴室のドアを開けて覗きました。
私は慌てて口をゆすぎ洗面所から出ざるをえません。
「いや、なんでもないよ」と言いながら何気なく見た妻の身体にとんでもないものを見つけてしまいました。ほんの一瞬目をやった妻の下半身、太腿の付根に紅い痣状のものが何箇所かあるのに気付きました。「おい!その紅いのはキスマークじゃないのか?チョット良く見せてみろ!」妻は「痒くて掻きすぎただけよ!馬鹿な事言わないで!」と強く否定しながら慌てて浴槽に沈んでしまいました。でも、どうにも納得できなかった私は、「いいからチョット出ろ!」と怒りを込めて強く言ったのですが、妻は「何考えてるのよ!私が何かしたとでも思ってるの!」と言って出ようとしません。
私が強引に腕を掴み引きずり出し、妻の股間を調べようとすると「もー!うるさいわね!離婚でもなんでも貴方の好きな様にすれば!」と居直って出てきました。
想像どおり、妻の股間はキスマークが左右6箇所も鮮明についていました。私は、怒りを顕わに「何時からだ!相手は誰だ!」と詰め寄ったのです。妻は「言いたくない!離婚でいいわよ!」「子供も連れていくから!」「どうせ貴方じゃ無理でしょ」私には信じられませんでした。あの貞淑な妻が、同じ女なのか?別人としか思えないのです。








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[4232] 妻を信じる!? 投稿者:YY 投稿日:2006/04/26(Wed) 18:04

私の妻・香織29歳とは結婚3年目の夫婦です。
香織の出会いはスナックです。平成不況時に勤めていた
会社が家賃補助と残業代をカットした為、地方出身で
一人暮らしの香織は生活苦の為、夜のバイトをしていました。閉店後の食事から始まって、デートを数回重ね4ヶ月後
に落としました。店の中で見えそうで見えないタイトミニの
奥のパンティをやっと見ることが出来、パンティの中味を
手に入れた時は最高の気分でした。当然、他の客とも食事に
付き合う場合もあり、香織のバイトの日はイライラしながら
香織のマンションで帰りを待つ日々でした。
他の客にヤラれる危険もあるので、婚約して同棲そして
結婚となりました。そして今年の2月にスナックのママから
連絡があり、女の子が2人、急に辞めたので2週間だけ
手伝ってと連絡がありました。私も、香織を強引に辞めさせた引け目があるので、シブシブ承知しました。・・・
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[4224] 妻と他人の関係3 投稿者:taka 投稿日:2006/04/22(Sat) 22:05

店を出ると辺りはネオンの目立つ夜の顔に変わっていた。
広い通りをKさんがリザーブしてくれたホテルへと歩いて移動する。
妻のパンティはNさんがポケットにしまい込み、店を出る前に妻は履かせてくれ
とせがんでいたが、3人一致でノーパンのままということになった。
妻は不安そうに私にくっついて歩き、時折もじもじと裾を気にしている。
見ると、短めの裾を下に引っ張っているようで薄手のスウェット地にテンション
がかかりヘアの部分がポッコリと浮き上がっている。
妻の様子にNさんが気付き精悍な顔付きが悪戯っ子のような笑いを浮かべた。
おもむろにポケットから丸まった黒いレース付きの布きれを取り出し妻の目の前
に拡げて見せた。
「あ、いや!ダメェ!!返して!」
先程まで着用し 更に自分のジュースで汚れた下着を街角で晒され、堪らず両手を
伸ばし取り返そうとする。
Nさんは届くか届かないかの所でTバックをかざし妻を煽る。
両手を一杯に挙げた妻の服はスカートの裾まで擦れ上がり、白く丸い頬を微妙に
のぞかせている。
頭上に気を取られていた妻もそんな自分の体制を省みて、お尻に手を当てしおら
しくなる。
男性軍はそれだけで愉しめ満足でき、Nさんも素直にTバックを妻に渡していた

Nさんは妻を挟んで私に、
「腕を組んでも?」
と聞いてきる。
了解すると嬉しそうに手をつないでいた。
妻もふてくされながらも満更でなくいい感じの二人になっている。
「あれぇ、Nを連れて来たのは俺にとってマイナス要素だったかな?・・じゃあ
今日は俺が補佐でいくかー!」
私と言う存在は何処かへ消え3人の間で交わされたやりとりであった。
それだけ妻とNさんは良い間柄に見えた。

ホテルに着くと、Kさんがフロントで鍵を受け取りエレベーターで7階まで上が
る。
妻は私に気を使ったのかエレベーター内では片方の手を私にのばしてきた。
いよいよ妻は他人の手に落ちていくんだと考え胸が高鳴り心臓がこれ以上ない程
収縮したが、妻の手が私を落ち着かせてくれる。

「じゃあ奥さん、先にシャワーをどうぞ。」
部屋に着くと冷蔵庫からビールを出しながらKさんは未だNさんにくっついてい
る妻に促した。
私は妻の鞄を探り小さめの巾着を、タオルを手にバスルームへ向かおうとする妻
に手渡す。
Kさんが用意してくれたビールを開けると遠くでシャワーの音が聞こえてくる。
これから始まる宴を認識して、密室に初めてあった男性二人と裸身でバスルーム
にいる妻という状況に、再び気持ちが高揚してくる。
バーでは人目があり手放しでは興奮出来なかったが、今は気の上がり方がまた違
う。
「・・ホントに、綺麗というか可愛らしい奥さんですね。」
テーブルを挟んだソファの向かいに座りノートパソコンを取り出してKさんが言
う。
「あ、有難うございます・・」
胸の高鳴りに言葉を失いがちになりながらもそう応える。
「容姿と感じてる姿のギャップが堪らなく良いですね。いままでの奥さんの中で
もトップクラスじゃないかなあ?」
Nさんの言葉を話半分に考えても嬉しくまた妻が誇らしく思えた。
「あ、そうだ!キスとフェラなんですが、一応禁止事項に加えてありますが妻が
拒まないようでしたらNG解除ということで。」
妻にはバーで打診しておいたが、Kさん達に対し単純にOKを出して出来合いの
エロ映画を見るよりも、妻を行動で口説くというチャレンジ思考で臨んでもらう
ことによって妻がそれにどう対処するのか?という未知数を持たせた方が、少な
くとも私には興奮の度合いが増すだろうと思えた。
「え?ホントですか!?いやー、嬉しいなあ。奥さんなら、ただでさえギンギン
になりそうなのにやる気倍増ですよ!!」
Kさんはことのほか嬉しそうだ。
Nさんも相槌で応えている。
そんな話をしていると、シャワーの音が止みバスルームの戸が閉まるのが聞こえ
た。
バスローブを羽織り、足元にはシームの入ったストッキングを履く妻が照れなが
らあらわれ私の隣にちょこんと座る。
「また一段と艶っぽくなりましたねぇ!」
「じゃあ、私もシャワー浴びてきますね。」
Nさんが席を立ち風呂場へ向かう。
先程からパソコンを操作していたKさんが画面を私たちに向けて、
「これが前回お会いしたご夫婦です。」
そこにはKさんとNさんであろう男性が全裸の女性と絡んでいる画像が写し出さ
れている。
スクロールしてくれると次々に画像が現れ、なまめかしいシーンが並んでいる。
Kさんの説明に妻は相槌を打っていたが、私にしてみればHPを飾るバナー広告
くらいに感じていた。
「よかったら見ててください、私もシャワーを浴びてきます。」
Nさんの後を追いKさんが風呂に立つ。
入れ代わりにNさんが出て来たので、二人を残してKさんのいるバスルームへと
向かった。
取り残された妻は不安げに私を見たが、腰にバスタオルを巻いたNさんがビール
を片手に話し掛けると何か受け応えをしているようだった。
「やっぱり緊張しますねぇ、初めてエロ本を見たときみたいに心臓がバクバクし
てます。」
妻が容れたのだろう湯舟に浸かるKさんにシャワーを肩にかけながら話し掛ける

「初めての時は皆さんそう言いますよ。まあ、肩の力を抜いて愉しく行きましょ
う!」
そう言うと湯舟からあがりタオルを肩にかけ出ていく。
湯気でけむる中にKさんのモノを目の当たりにする。
私のモノも勃起状態になればある程度張りのある傘をしているが、Kさんのそれ
は全開でないのにも関わらず私と同じくらいの張りがあった。
あれが今から妻の内部へ埋め込まれる、そう考えると浮かれていた自分が滑稽に
思え急に現実味を増してくる。
行為に対する肯定と否定が入り交じり葛藤しながらも、期待感にビンビンと屹立
する己自身を握りゆっくりと反復させていた。
小学生の頃、学祭の芝居で自分の出番を待つ緊張感に酷似する気持ちがあった。
(やらなくちゃ・・)
扉を開けタオルを腰に巻きみんなの待つ舞台へ・・

私の緊張をよそに部屋は楽しげな雰囲気だ。有線の洋楽がかかり、照明は明度が
落とされ妻を囲みKさんとNさんがしきりに話を盛り上げているようだ。
「・・でね、この奥さんが言うには・・」
パソコンの画面を見せながらKさんが妻に前回会ったご夫婦のエピソードを説明
している。
話を聞きながら愛想笑いする妻の肩を、ソフトタッチを交えて緊張をほぐそうと
マッサージするNさん。
捕えたウサギを丸く太らせようと機嫌を取りながら餌を与えているように見えて
くる。
愚息が熱くなり興奮したまま声をかける。
「お待たせしまして・・」
「じゃあ、あらためて乾杯しますか!」
妻の横に座った私に冷えたビールを手渡し、私とは反対側に妻を挟んでNさんが
座る。
「いま、奥さんにもお話ししてたんですが・・・」
はっきり言って他の女性の話にはなんの興味も持てず上の空であったが、盛り上
げようとしてくれているKさんにも申し訳なく思い相槌は打っていた。
それでも興奮冷めやらず、おもむろにしかしさりげなく妻のバスタオルを外すと
、シャワー後に付け直したブラとTバック、手渡した巾着に入っていたガーター
と網タイツがあらわになる。
話をするKさんに耳を傾けるふりをしている妻は、部屋にいる自分以外の視線が
自分の身体の所々に注がれるのを感じやや固まっている。
蛇に睨まれるウサギである。
緊張を解きほぐそうと思うよりも先に、自分自身の興奮がやや前屈みに座る妻の
左胸をブラ越しに触り始めていた。
それを見たNさんも反対の胸を嬲りだす。
左右から乳房を揉まれ、顎を引き気味に目を細める妻は宴の始まりを再認識した
ような表情をしている。
レースに縁取られる肩紐を落としカップを捲くると未だ隆起していない乳首が、
今日初めて会った男性二人の前に晒される。
Kさんはテーブルの向かいから口元に歓喜を浮かべお披露目となったそれを舐め
るように注視しているが、自分の立ち位置を考えてか手を出さずに話を続けてい
る。
すかさずNさんがもう片方のブラを捲くり下ろすと、隠すつもりが有るのか無い
のか両腿の脇に両手を付いたまま肩をすくめて羞恥に堪える妻。
「肌が白くて奇麗なオッパイですねぇ、乳首もピンク色してるじゃないですかぁ
!」
恥ずかしそうにしながらも胸への愛撫に身を任せつつ顎を上げ始める妻にKさん
が言葉で責め現実に引き戻す。
照れ笑いを作り胸を隠そうとする手をどけて、乳首をひと舐めするとビクンッと
背中を丸め反応する。
続いてNさんが舐めると、背中に当てられた手に施され今度は胸を反らせ口を開
く。
「・・アア・」
「奥さん、先が起ってきましたよ!」
「・・イヤ・」
Nさんが隆起し始めたピンクの鈴を転がしながら首筋にキスをすると、くすぐっ
たそうに肩をすくめる仕草で笑みをこぼしている。
「黒いランジェリーに白い肌がまた堪らなくそそりますね・・・」
Kさんも我慢しきれなくなり、椅子を引きテーブルを横にどかして妻の脚元に自
分のスペースを作り膝から舌を這わせ始める。
座ると深く沈むソファに背中を弓反らせ腰を引いた状態ではKさんも扱い辛そう
にしているのを見て、私は乳首から舌を離し頬にキスしてから妻の手を取り立ち
上がる。
がっちりしたNさんに後ろから抱き留めてもらい、テーブルを動かしその上に片
脚を上げさせる。
Nさんが妻を支え、後ろから脇を通して両の乳首を弄ぶ。
Kさんはテーブルの上に爪先立ちする妻の片脚を肩に抱え、背中を預け腰を突き
出す形にされている妻のパンティを横にずらし毛の生えていない部分を味わい始
める。
(・ピチャ、・・ピチャ・・)
「・・んん、・・んっ・」
人目が気になり中断した、バーでの光景が続行されている。
妻は責技に力が抜けるのか時折カクンッと膝を落としそうになるが、その度にN
さんにすくい上げられ再び身体をいじられる。
ビール片手に遠巻きで見ている私にトロンとした視線で訴えてくる。
(膝が落ちて立っていられないよー・・)
他人の愛撫で腰砕けになる妻を見ているのはなんとも妖艶であったし、ソファに
腰掛けて見る立ち姿はまた格別だった。
ビールを片手に暫くの間、三点を責められ刺激の淵に喘ぐ様子を楽しんでいたが
膝を落とす回数が増えてきてそろそろ立っていられなくなっているようだ。
そんな妻の様子をKさんが見て横にずらされたパンティをそのままに鞄の中から
何か黒い道具を取り出した。
「奥さん、こんなの使ったことありますか?きっと似合うと思って用意したんで
すが付けてみますか。」
言いながら、あらわになるアンダーヘアをヒクつかせている妻をソファに座らせ
る。
開放された妻はヘナヘナと崩れKさんのされるままに器具を付けられている。
「ソフトなモノですがスパイスになればと思いまして・・」
私に軽く了解を得てくるKさんが妻の前から退くと、10pくらい幅の有るフッ
ク付きのレザーの首輪とやはり似たような形の手枷と足枷それから目隠しが妻に
施されていた。
白い肌に黒い下着と拘束具細やかな創りの顔立ちに言う通りよく似合っていて、
宴の贄という存在感が私のストライクゾーンを直撃した。
目隠しされたままの妻を二人は傍らのベッドへと誘導する。
「これをこうすると・・」
Kさんはブラを抜き取りパンティを片脚に残し、妻の両手と両足のフックを使っ
てそれぞれに繋ぐと強制M字開脚が出来上がった。
拘束され恥ずかしそうに脚を閉じ気味にする妻に、再び二人は愛撫を注ぎ始める





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[4205] プロ野球レポート・1 投稿者:亀 投稿日:2006/04/18(Tue) 17:40

原・巨人が好調だが野球人気は回復していない。
東京ドームの開幕3連戦こそ、9割の入りだったが
次カードはもう8割の入りである。ヤクルトの神宮は
阪神に助けられ満員だったが、次カードの巨人戦は5〜6割
の入りである。横浜、広島はガラガラである。
横浜と中日は休日の巨人戦をデーゲームにしてそこそこ
客を集めたが、放映権の高いナイターでやりたいのが本音。
しかし、テレビ局が放映権を買ってくれないのである。
当然、昼の放送は放映権が安く、スタンドがそれなりに
入っても、収入面で苦しいのである。
第2回へ


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[4204] 由美子29歳 投稿者:ドクターグリーン 投稿日:2006/04/18(Tue) 17:22

私(田中)と鈴木、島田は大学の同級生で31歳です。
先日、鈴木がマンションを購入したので、引越し祝いに
行きました。その時の出来事です。
私と妻・由美子29歳、
鈴木と鈴木の妻・亜紀子30歳、
島田と島田の彼女・香織26歳、
の6人で宴会が始まりました。
亜紀子と香織はにぎやか系の女性ですが妻の由美子は控えめ
系の女性です。2人に対抗意識があったのか、珍しくミニ
スカートを穿いて行きました。そんな日に限って2人は
パンツルックの為、由美子のミニは目立っていました。
リビングのソファーで飲んでいたので由美子のストッキング
越しの脚がむき出し状態です。由美子はミニのすそをかなり
気にしていました。私もミニの奥を覗かれないか冷や冷や
していました。鈴木と島田はチラチラ見ていました。
「由美子ちゃんは胸も大きいけど脚も綺麗だね・・」
由美子のバストは89です。
鈴木の一言で由美子は真っ赤になりました。
「そ・・そんなことないです。恥ずかしいから・・見ないで・・」
由美子は太ももを両手で隠しました。
そこから話題はエロ話となりました。お互いのセックスなど・・・そのうちに王様ゲームが始まりました。
最初に、私が鈴木の妻・亜紀子のほっぺにキスする条件でした。私は独占欲が強い方ですが、由美子もかなり焼きもち焼きです。私がキスをした瞬間、不機嫌モードでした。
4番目に島田が由美子の脚をなでるという命令でした。
「由美子さん失礼しま〜す。」
島田が由美子の隣に来て、脚を触りだしました。
ベージュのストッキングに包まれた脚をつま先から順に
太ももまで撫で回しました。ふざけて、一瞬、ミニの奥に
手を入れました。
「あ!いや!」
由美子は声を上げました。
「島田!それは反則だぞ!」
私は嫉妬心丸出しで怒りました。
由美子の脚をさわられただけで胸が苦しくなってきました。
鈴木の妻と島田の彼女をさわることより、由美子がさわられるのが嫌でした。
その後・・・


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[4190] 妻のアルバム 9  投稿者:ダック 投稿日:2006/04/16(Sun) 19:26

 私は、うれしさと嫉妬の入り混じった例の複雑な感情を抱いたまま、田中にメールを返信しました。
 
   昨日はお疲れ様。
   さっそく妻の写真をありがとうございます。
   みんなでキャンプに行ったときの写真ですね。
   いっしょに行ったわけじゃないけど、なんだか自分まで懐かしく思いました。
   無理なことばっかり言って申し訳ないど、ほかにあったらどんなのでもいいから送ってください。
   こんど一杯おごります。
   よろしく。

  送信後、田中が送ってくれた画像を「Y」と名づけたフォルダ保存しました。
フォルダの中には日付順にサブフォルダが30前後あります。
一番古いのは2001年の6月のもので、妻が入社して1年後、何回目かのデートでドライブに行った時の写真が保存されています。
私は、当時を懐かしく思い出しました。
その数ヶ月前から二人だけでデートをすることはありましたが、どうしても妻の写真が欲しかった私は、
自然に写真を撮ることが出来るドライブに誘ったのでした。
しかし、田中が送ってくれた2001年8月のキャンプの画像は、妻が私を特定の恋人と認めていなかったことを改めて思い知らせました。
 『自分だけはやとちりしていたんだなぁ』
私はひとごとのように言って、ため息をつきました。

  そのフォルダには、ドライブの写真をはじめとする独身時代にデートした時の写真や、「裏」裕子とでも言いましょうか、妻のプライベート画像が日付順に保存されています。
結婚後、旅行先や私の実家で着替えを盗み撮りしたもの。
息子におっぱいをあげているところや、風呂に入れているところなど、よき父親の顔で撮ったもの。
それらの画像のうち、乳首が写り込んだりして妻の検閲ではじかれたものは、その場で削除したふりをしましたが、
後でこっそりとこのフォルダに保存しておいたのでした。
最近では、セックスをする前にちょっとしたコスプレをしたものも加わりました。
妻は「いやだあ、変態みたいよ」と嫌がりますが、結構気に入ってポーズを撮ってくれたりもします。
もちろんそれらの画像はセックスを盛り上げるための小道具であり、撮る振りをしているか、
あるいは撮ったらすぐに消すという約束のもとに撮らせてもらったものでした。
妻も結構喜んでいるかのように見えたので、一度、インターネットの投稿サイトに投稿してみないか、と提案しましたが、
「ぜったいダメ、そんなことするならもう、撮らせない」とと釘をさされました。
その時は、あわてて冗談にしました。



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[4182] 嫉妬体験記 投稿者:騙されても幸福な夫 投稿日:2006/04/14(Fri) 11:23

ppダンス 様のマネです。

40歳の妻。結婚15年間の嫉妬...

@初めて妻のマンコを見たときに男性経験ないと言ってた割に妙に発達と色が黒かったこと。

A初めて妻にフェラしてもらった時に、メチャメチャ気持ち良かったこと

B初めて妻に中出したときに、放出中にも妻がマンコを微妙に動かしてペニスを包むテクに歓喜したこと

C初めて野外でHしても妙に落ち着いていたこと。

Dどんな場所でも上手に早くフェラでイカしてくれるテク

以上、新婚中の話です。

15年後に聞きました。

妻は高校卒儀業してから就職して、会社の中年男性の愛人不倫相手として5年間二人の男性の相手をしていたそうです。

処女の割には....疑問が解けました。

私が受けたテクは全て中年男達に教えられたものです。

結婚後にも妻には男を公認で10人体験させました。
みんな「ご主人の仕込みが良いから奥さん最高」と言いますが、実は私でなく昔の愛人達のおかげです。

面倒なので最近は男の供給は止めましたが、妻は絶対に私にパレないで遊んでいるに決まっています。

つまらない話でゴメンナサイ。



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[4181] 社長と妻 投稿者:裕一 投稿日:2006/04/13(Thu) 11:53

私33歳妻29歳、職場結婚です。
サラリーマンといえば聞こえはいいですが小さな運送時会社でハンドルを握ってます。妻は以前そこで事務方として働いていました。
これは配送途中の休憩時間に車の中で少しづつ書きとめたものを投稿しました。

社長は豪胆で気さくな人間です。職場結婚であるため何かと声をかけてくれます。
「聡美さん元気か?こどもは保育所?・・・」他愛のない言葉ですが嬉しい限りです。
そんな社長と聡美が関係があるのに気がついたのは昨年でした。
台所の生ものを捨てるゴミ箱からほんの少し覗いていた吸殻、紙に包まれ濡らしてあったが為かえって破れて少し茶色になって
黒い吸殻が見えてました。
私も妻も煙草は吸いません。おもむろに取り出して見ると5〜6本の吸殻が包まれてました。

それが浮気と結びつくわけもなくただ友人でも来ていたんだろうと思ったのは一瞬でした。
今時流行らないキツイ煙草の銘柄、女が吸うような煙草ではないショートホープでから当然です。
妻が浮気?漠然と頭の中にそんな想いが駆け抜けていきます。
問いただすことなく妻を注意深く観察することにしました。

妻がお風呂に入っている間に携帯を盗み見して履歴などを調べます。怪しいものは見当たりません。
妻が出かけて私と子供がいるときに妻の持ち物や下着などを調べます。
地味な下着、派手な下着、見たこともないもの、でも下着には関心がないので見た事がない下着があっても不思議ではありません。

小さな子供がいて浮気なんてする時間が、またホテルに子供を連れて行くなんて考えられません。
また誰か預けてというのも考えられません。
考えられるのは家で関係をもっているということです。煙草がそれを結びつけます。

長距離で留守な家に上がりこむ男、誰かもわからない男の姿を想像します。
煙草だけで浮気を決め付けたわけではありません、遠方から夜かけた電話に一瞬聞こえたような男の声、テレビの声と思った私。
洗面所の私しかつけない男性化粧品の置く位置が違っていたり、いろんな小さなことが段々結びついていくような気がしました。
ただ家を空けて遠方にいる私はどうしようもありません。

できることは家を監視しることです。私ではなく機械にです。
そしてボイスレコーダーを居間にしかけます。
小さなマンションで2間しかなく、子供がいる部屋ではなにも起こらないと思ったからです。
ある程度の音が出ると録音される優れた機械です。

子供の声、テレビ、掃除機、妻鼻歌、音楽、私との電話、さまざまに音が録音されていきます。
どうでもいい録音を聞くのが大変苦痛で辛いものですが、全部聞かず飛ばし飛ばして聞くのです。
数回レコーダーを出し入れして回数をこなしているととうとう妻と男の声が入っていました。
聞き覚えのある声と、身近な話題ですぐに男が誰だかわかりました。

私のことを話す社長、今頃はどこくらいだという会話、子供は寝てるな?という会話、そして

「上手いな・・俺が仕込んだ舌だからな・・旦那を知る前からな・・・」
そして妻の喘ぎ声、小さな声でところどころ聞こえません。
男の声がよくわかります。
「だんだん、オマン○黒くなってきたな・・・2人で使ってるからかな?」
と笑いながら妻に言います。

妻も
「乳首も大きく黒くなってきたよ・・・」
笑いながら返します。
「吸いがいと、舐めがいがあっていいだろ?」また笑い声です。

テレビの音と重なって聞こえますが、人間の耳は手中するほうへと向かうようです。
何度(一日ではありません)も聞いたこと中から抜粋すると妻と社長の関係は

結婚前から関係あり・週一くらいで関係あり・私とはしないこともあり・などです。
もっとも私を興奮させたのは妻と社長の嗜好なのか、いつも全裸だと思いますが、壁に立たせてアソコを拡げて鑑賞し言葉責め?
みたいな行為です。
妻の口からは
私との行為がいつなされとか、そして黒くなった性器を社長に晒して自分で見てくださいとか言ったり、
アナルも拡げて社長に論評されることでした。
きっとそんな時に社長は例の煙草をくゆらして妻を見てるんでしょう・・・・。


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[4179] ジェラシー体験記 投稿者:ppダンス 投稿日:2006/04/12(Wed) 17:23

30歳の妻・真由美との5年間の結婚生活に起こった私の
ジェラシー体験談です。
1、子供が出来るまで働いてたとき、電車に乗る瞬間、酔っ払いにスカートを後ろからめくられたと報告された事。
2、休日に真由美と電車に乗った時、正面に座った男が雑誌を読む振りをして、真由美のミニから伸びてる脚とミニの奥を見ていた時。
3、焼肉屋に行った時、トイレのところで作業員風の男に
ナンパされた事。
4、映画を見る約束をして待ち合わせ場所に行ったら、妻が
遊び人風の男にナンパされてた事。
5、プールに行った時、滑り台で真由美のビキニが外れて
ニップレスから少しはみ出てた乳輪と88センチのおっぱいのふくらみを他人に見られた事。
6、あるパーティーに参加した時、真由美のミニのドレスを
見て、私の近くにいた男2人が「あの女、綺麗な脚してるな
舐め回したいな〜」と話してるのを聞いた時。
7、友人3夫婦と飲んだ時、酔った真由美の足元が乱れて
ストッキング越しの純白のパンティを友人達に見られた事。
8、社員旅行でその日、身に着けてたパンティ、ストッキング、ブラジャーをかばんの中から盗まれたと聞いた事。
9、会社を辞める少し前に同期の男性社員に誘われ飲みに行き、帰宅が午前1時だった時・・何があったか未だに不明。
10、真由美の送別会で帰宅が午前2時でストッキングを
穿いておらず、素足で帰ってきて、さすがに私も怒って
問い詰めたところ、最後に課長と2人で飲んでるうちに酔ってしまい、気がついたらホテルのベットでストッキングを
脱がされてる状態で急いで逃げて来たと報告を受けた時。
もし、一線を越えてたらホテルに行った事は私に言わない
だろうから、何も無かったと信じる事にしています。
以上です。


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[4177] 妻のアルバム 8 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/09(Sun) 09:03

  翌日、眼が覚めたのは12時を過ぎてからでした。
ひどい頭痛がします。
妻の姿が見当たりませんでしたが、息子がベビーベッドで機嫌よく笑っているので、ちょっと買い物にでも行っているだけなのでしょう。
 『田中のメールは着ているだろうか…』
昨晩のことを思い出しながらふらふらとパソコンを立ち上げると、着信メールがありました。
田中からです。

   「昨日はお疲れ様です。無事に帰れましたか?  
   ずいぶん酔ってましたが、大丈夫でしょうか。
   奥さんの写真の件、本当ですか?
   とりあえず、スナップを送っておきますので、お返事ください」

 『写真の件、本当ですか?』
昨日、思い切って妻の写真があったら送ってくれと頼みました。
先週一週間、何度も頭の中でシュミレーションしたおかげか、うまく言えたと思っていました。
そして、田中も快く応諾してくれました。
だからこそ、早速メールを送ってくれたのだと思います。
それにしては、文面が気になりました。
私は、いぶかしく思いながらも添付された4枚の画像を開きました。

  5〜6人でキャンプに行ったときのもののようでした。
日付は2001年8月になっています。
妻と田中が肩を組みツーショットで写っていました。
恋人とも、友達ともとれる微妙な距離感でした。
妻のキャミソールの胸空きが大きく、かがんだら見えそうなのが気になりましたが、そのような「胸チラ」写真はありませんでした。
ほかの写真も、その日か翌日のものでした。
いずれも、妻のアルバムにはなかったものでしたので、私はしばらく、5年前の妻の初々しい笑顔に見とれておりました。



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[4176] 他人と妻の関係2 投稿者:taka 投稿日:2006/04/09(Sun) 02:18

繁華街の中にある店についたのは5時前位だった。
パーキングに車を止め店内に入る。
外はまだ陽も落ちていないが、店の中は間接照明だけのお洒落な感じで大人の雰
囲気に満ちている。
これから始まる異世界の宴の入口のような気がして、不安げに私の腕につかまる
妻が性の生贄に見えた。

広めの店内にはカップルが数組とビジネスマン風の客が何人かいたが、Kさんら
しき姿は見えなかった。
「ちょっと早かったな、先に呑んでようか・・」
連れが来ることを伝えると広めのボックス席に案内され、私はビールを妻はカル
ーアミルクを注文した。
「・・ねぇ、キスはしなきゃいけないの?」「それが普通みたいだな・・」
妻には概要しか伝えていなかったのだが、禁止事項に加えておいた事を自ら断っ
てしまう。
私は、妻が嫌がると思いNGとしたのだが、そこは軽く嘘をついた。
「しゃぶるのは絶対にやだよ!」
「・・まあ、状況次第だな。」
「・・・」
程なくして二人の男性客が入ってきた。
写真を見ている私はそれがKさんであるとすぐに判った。
手を上げて合図するとこちらに気が付き私たちのところまで歩いてくる。
着席しながら挨拶するKさんは思ったとおりの人物で、人柄もよく屈託のない笑
顔が印象的なエンジニア系のサラリーマンといった感じだ。
Nさんと紹介されたもう一人の男性は、Kさんよりやや大柄でがっしりしている
。何処か落ち着きがあるが、喋ると冗談まじりに会話も楽しく女性慣れしている
印象を受ける。どちらかと言うと妻のタイプに近い男性だ。
お互い簡単な紹介を終えると、先ほどから何か言いた気だった妻が私に小声で口
を開いた。
「・・二人?」
「あれ、言わなかったっけ?皆でわいわいやったほうが楽しいと思ってさ!」
妻は二人を前にして文句も言えず、私の言葉にただ赤面して黙ってしまう。
すぐにというのも味気無いということで、このままアルコールを入れながら談笑
しようと意見が一致した。
「・・それにしても奥さん可愛いですね〜、旦那さん羨ましいですよ、ホント。
うちの家内なんて見れたもんじゃないですよ〜」
Kさんがいう。
「え?奥さんいらっしゃるのにこんなことしてるんですか?」
二人のトークに妻も大分リラックスしてきたようで口数が増えている。
妻の言葉にNさんがすかさずつっこみを入れる。
「こんなことって奥さん、これから奥さんはどんな事になっちゃうんですか?」
「え、それは・・」
「それは、何ですか?是非聞きたいなあ、参考になりそうだし!」
「えぇ・・そんなこと・・」
妻は口ごもり私を見て助けを求めるが意味深にニヤついていると、ごまかしてト
イレに立ってしまった。
それまでベンチシートで妻の隣に座っていた私は向かいに座るNさんと交代した

トイレから帰ってきた妻は一瞬戸惑っているようだったが何かを理解したようで
、Nさんに施されるままシートの奥へと座る。
お互いの馴れ初めや間柄を話し、それぞれ2杯目を注文し程よく気持ち良くなっ
た処でNさんが行動に出た。
妻の後の背もたれに左手をまわし右手が内股を撫でているようで、妻は困惑しな
がらも素知らぬ顔を繕いNさんの手を握り動きを止めようとしている。
「あ、なんか二人でいい感じになっちゃってるなあ!私も奥さんの隣で呑んでい
いですか?」
Kさんもあてられて私に許可を求めてくる。
「・・どうぞ」
既に興奮状態の私は生唾を飲み込んで声を出した。
テーブルをくぐり妻の隣に顔を出し、右手で腰を抱いて左手でNさんとは反対の
内股を触っている。
男性二人に挟まれ両腿をまさぐられる妻は困った顔で私に助けを求めてくる。
「サービスしなきゃ。」
無言の訴えに私は応える。
「・・こんな所で・・恥ずかしいよぉ。」
「こんな所だからいいんですよ、奥さん!」
言いながら、Nさんは更に腿の奥へ手を入れる。
テーブル腰に見ると、暗がりの店内でもワンピースの裾がずり上がり間接照明に
照らされ黒のレースがはっきりと確認できる。
「あ、もう!そんなにしたら見えちゃう・・」
「あれ?見えたらまずいですか?それなら見えちゃうモノは排除しちゃいますか
!」
KさんはNさんに合図して、妻の両脇を抱えお尻の肉に絡み付くTバックの紐を
両側からスルッと抜いてしまう。
「なに?あ、だめ!・・」
一瞬の事で妻が両足を堅く閉じた時には黒い布が膝で裏返しになっていた。
「あれ、奥さんパンティが濡れて光ってませんか?」
「いや!・・・」
妻は必死に引っ張るが裏返ったTバックはうまく上がらずもがいている。
「このままじゃ店員さんが来た時恥ずかしいですよ」
Kさんはそう言うと、縦筋に跡の付いた部分鷲掴みにして半ば強引に膝から抜い
て足首まで落としてしまった。
「あ、脱がしちゃダメ!・・・」
店員という言葉に反応して小声で叫ぶ。
溜め息気味に顔を歪ませているが、この状況で丸まって足首に絡むTバックを履
き直すのは困難と諦めたのか、Nさんが足元に手を伸ばすと脱がせやすく足を上
げる。
「ノーパンだな。」
先程妻がトイレに立った時に、やや他席から死角になっている事を良いことに提
案したソフト露出は大成功した。
妻はスカートに自分の体液が付いてしまう事を案じてかもじもじと落ち着かない

「なんか、変な感じ・・」
「すごいセクシィだよ、こんな所で脱いじゃうなんて。」
Nさんは不安げな妻をなだめるように耳元で言いながら、Kさんと共に内股の奥
を再び撫ではじめる。
(クチュ・・)
腰を引きくびれから背中を弓なりに反らす妻は苦悶と羞恥の表情を浮かべている

店内には少々やかましげなヒップホップが流れていたが、閉じられいる妻の脚の
間からは湿った音が微かに聞こえた。
私はその光景を目にしながらテーブルの向かいでビールを一気に飲み干し、抑え
切れない愚息の叫びを感じていた。
「スカート濡れちゃいますよ・・」
「もう・・駄目だよ、ホントに・・」
Kさんは妻の言葉を聞いていないかのようにスカートの裾をお尻の上までたくし
上げ片足を自分の膝の上にかけさせる。
テーブルの下を覗けば湿音の源は開かれ奥のクチビルまで丸見えの筈である。
抵抗もせずされるがままの妻は背もたれに寄り掛かりNさんに肩を抱かれている

NさんとKさんからも、私がデザインしたアンダーヘアの下に隆起する樹木の生
えない湿地帯の丘が見えている筈だ。
否応なしに愛撫は湿地帯のミゾに注がれる事になる。
無毛はKさんの趣味と聞いており、剃毛はそれに準じて施した私の心配りだった

「すごいですね、奥さん!ツルツルじゃないですか!これは萌えますねぇ!!」
Kさんは私を見ながら興奮の度合いを声量で伝えてくる。
声の大きさに一同ドキッとして周りを見渡す。
隣客からは離れており店員も奥で作業をしていたようで気が付く者は誰もいなか
ったようだ。
何よりも流れているBGMが先程より音量が上がっていて紛れた感じとなった。
言葉には出さなかったが、店員が来ない限り全くの死角となり少々の音も掻き消
されてしまうことに皆が気付いたであろう。
注意を妻に戻すと、大胆にもKさんはテーブルの下に入り込み脚を開かせ大好物
のパイパンを味わい始めていた。
Nさんもスウェット地の上からポイントを捜し当て撫でたり摘んだりを繰り返し
、反応を愉しんでいるようだ。
執拗に責めてくる甘蜜な誘いから逃れようと身体をくねくねとよじる妻だったが
、二人の男の力でねじふせられ更なる刺激を与えられて陶酔の表情で時折私を窺
っていた。
漏れそうな声を必死に噛み殺す妻の表情に私まで陶酔しそうになったが、店員の
様子も気になり一歩下がった所から妻の痴態を鑑賞することにした。
「M、いい顔になってきたよ。こんな所で濡らしちゃってお前はスケベな女なん
だなあ。」
Kさんのビールを拝借し目の前の妻に話し掛けると妻は目を開き(違うの、タス
ケテ)と言わんばかりに眉をひそめて鼻を鳴らしてくる。
それまで下唇を噛み締めて声を殺していた妻が突然 腰を震わせ本人にとっては不
本意なメスの吐息を漏らした。
日常な空間で非日常な背徳行為に身体が拒否出来ず、理性と女のサガに矛盾と変
動が生じ均整を保つ。しかし外的刺激の指し示す誘惑が力となり唇で肯定の方向
を示す。
「アアア・・」
ヘアに隠される事のない陰核をKさんの舌が捉らえ吸っているに違いない。
妻の片脚がソファの上で場違いに大きく開かれている。
私は堪らず立ち上がりテーブル越しに覗き込むと、Kさんの口がクリトリスに吸
い付き顎をシャクるように動かしている。
「ン・・ンン、・・ンアア・・ああ、ン・・」
敏感な部分を執拗に刺激され快楽の波に気持ちを委ねて喘ぎ始める妻だが、辛う
じて残る理性が細い指を口元で噛むような仕草で歓喜の声を抑えている。
私は店員が気になりだし、(これ以上はマズイかな)と思った矢先、妻はハッキ
リとした音調で淫隈な吐息を漏らした。
「ん・・あん!・ああんっ・・」
布越しに乳房は揉みしだかれ剥かれたクリトリスを吸いあげられた上に、Kさん
の中指と薬指が各々の凌辱により愛液を溢れさせる膣内に挿入されGスポットを
捉らえているのだ。

妻は手の平で口を押さえ堪えているが、Kさんが指を出し入れする度にくぐもっ
た声が聞こえてとれる。
「ン、ンンッ!・・ンン!・・んんん!・・」
周りを見渡すとフロントで会計する店員が見えた。
公共の場で気を遣り乱れる妻をもう暫く見ていたかったが気持ちを改め、
「Kさん、そろそろここでは・・、ホテルへ行きましょう。」
「・・・そうですね、行きましょうか。」
Kさんは二本指を動かしたまま、頭を上げ周りを見ながら応じてくれた。

「奥さんのココ、楽しみだなあ!」
Nさんは名残惜しそうに衣服を整える妻の恥丘に手を当て中指を立てる。
「・・アンッ!・もぅ!」
びっくりして腰を引き、Nさんの太い腕を両手で掴む妻には困惑にまじって笑顔
が浮かんでいた・・・




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[4175] 他人と妻の関係 投稿者:taka 投稿日:2006/04/09(Sun) 02:04

行ってくる・・」
低いトーンでボソッと発し、Mの顔を視界の端で捕え仕事に向かう。
「いってらっしゃーい!・・頑張ってネ!・・・」
未だ新婚気分を残したい様子で努めて明るく振る舞う妻。
私は応えずに玄関の扉を閉める。

同棲生活から3年が経ち、1年前に人並みの式を挙げた。
暮らしを共にしていたとはいえ、やはり新婚ともなると生活の全てが新鮮に見え
、半年位までは私も高揚する気持ちを抑える事が出来ずにいた。
浮足立つままに甘い二人の時間を満喫すると今度は一気に倦怠感が襲ってきた。
嫌いになる事はなくても刺激を欲するように職場の女性が目に写るようになって
きた。
公約によりMを揺るぎない所有物として捉らえ安心していたのかもしれない。自
分でも最低と思える。
義務のような感覚で生活は続き、性活の方もレスにはならなかったがスパイスと
なる外での遊びも平行して楽しんでいた。
アブノーマルな要求に数回で拒否してくるMに諦めともどかしさを感じ浮気とい
う刺激に置き換えていたのかもしれない。
ただ、他の女性を何人抱こうとも以前妻との営みで何度か感じた、私の奥底に眠
る何かに抵触する事はなかった。

そんな折、ゴムなど使ったことのない夫婦生活に出来るべくして初めての子供を
授かった。
ぎこちない夫婦間であっても家族が形成されていくのは喜びであったし、別れる
事など露ほども思っていなかった私は出産を快諾した。

それから一年、私の女性遊びは続いたが子供の顔を見ると妻を見つめ直そうとい
う気持ちが生まれてきた。
伴って頭の中では、高みへ達せずともスリルが感じられる浮気を続けるのか、性
癖を充たしてはくれなくとも身持ちを固め家庭を維持するのかという馬鹿みたい
な葛藤を本気で考えていた。
結論は出ずも子供の成長を見守り、一歳を越えた頃には妻の身体は妊娠体型から
元の体型へと戻りつつあった。いや、今思えばより男好きする肢体に変わってい
たのかもしれない。
と、腹の底に抑えていた欲望がふつふつと込み上げてくるのが判る。
(妻に変態的な事をやらせたい)
この想いに妻が応じてくれれば女遊びなど止め家族円満に暮らせる。実行する上
での手前勝手な言い訳となった。

実行策など考えも出来なかった私は、ストレートにセックスの最中提案してみる
事にする。
いつものように、ベッドの中で始まる無言の前戯。
パジャマのボタンを外し、妊娠でやや張りが損なわれているものの、手頃な大き
さに戻り形もメスのそれになった乳房に舌を這わせる。
授乳により左の乳輪だけ大きめになっているが、あの鈴のように控えめな乳首は
健在だ。
舌先と指先で同時に二つの鈴をころがすと、小振りな唇で甘いソプラノを奏でて
くる。
「・・ぁあああ・・」
パジャマのズボンに手を入れ、私の好みに気を使って着けているのであろう、綿
のTバックの上から縦溝に沿って何度か擦り上げる。
「・・んはぁ・・んっ」
普段はしないキスを今日は優しく濃厚にしてから、頃合いを見計らい溢れ出る愛
液を擦りながら切り出してみる。
「・・他の男に抱かれているのが見たい・・」
今までの行為からは突出した提案であり妻の性格から断固拒否の返答も予想がつ
いた。しかし、他人妻と遊んだ時にMを映し込み熱望と変わっていたし、妻には
ストレートにしか話を持ち掛ける事しかできなかった。今思えば、なんて無策な
、である。
「・・ん、・・なんで?・・ああ・・」
喘ぎながら発せられた妻の言葉は意外にも疑問詞であった。
話をする余地があるのだ。ここ数ヵ月の私の態度に納得がいかなかったのは知っ
ていた。
こんな問い掛けにも妻なりに解り合いたいと努力をしたのだと思う。
私としては無策ぶりが昂を奏す結果となった。
中指の腹でTバックの中の潤んだ小豆の上を円を描くように滑らせる。
耐え切れず鼻で鳴いてくる妻に、
「男を捜すから抱かれてくれないか・・それが見たい。」
同じ問い掛けで妻の出方をうかがう。
「・・ぇえ、・・いやだよぉ・・んっ」
艶っぽい声で否定しているが歩み寄ろうとする伏線も残している。
「一度きりでいいから・・Mの事をもっと大切に思いたいんだ。」
言いながら指の動きを速めていく。
「んあっ、・・で、でも・あ、あん・・あ、あ・・」
間を置かず淫汁をまとった指を切れ目の中へと沈めていく。
Gスポを刺激しながらリズムを取る。
「あん、・・んはぁ、・ああん・あ・あ・・」
「いいよな!してくれるよな!」
「あ、あ、わ、かんないぃ、ん、ああ・・」
指をクリへ戻しもう片方の手で、メスが香ってきそうな乳首を弄ぶ。
空いている乳首を舌でひと舐めすると喘ぎながらビクンッと腰を反射させる。包
皮の上からクリを刺激してやると徐々に喘ぐ声が高くなってくる。
クライマックスの直前で指の動きを弱める事を何度か繰り返すと、
「・・ん、ねぇ、もう・・あ、んん・・」
「してくれる?」
相変わらず口を濁してくるが、指を速めながらもう一度催促する。
「いいよな!」
「あ、あ、うん、もう・・あん、あ、あ・・」
「よし、男を捜すぞ!いいな!」
「あ、あ、いい、ああ、いい・・んああ・・イクゥゥゥゥッ−−!・・ああ゛・
・」
最近では珍しいほど激しくイッた。
茶化した感じの応えではあったが、嘘をつくことが苦手な妻には了解した事にな
る。
期待感からなのかこれ以上ない程堅くなった分身をとろけそうな妻の蜜壷に挿入
していく。
強弱をつけ油送を繰り返しながら再度確認をする。
「これとは・違う・チンポを・入れてもらえよ、分かったな・・」「・あ・あん
、・・もぅ、一回、だけだからね、んん!・・いい・・」
ごり押しではあったが、確証を得た私は妻よりも先に果ててしまった。
妻はやや不満げであったがその日はそのまま眠りについた。

翌日、仕事から帰るとすぐさまパソコンにかじりつきネットに繋ぐ。
当時はダイアルアップが主流で繋がるまでの時間がもどかしく感じた。
煙草に火を付け、くわえながらマウスを操作する。
アダルトから検索し、女性との出会いを求める掲示板にやっとの事でたどり着い
た。
中から三人程抜粋し、私たちが夫婦であり妻を抱いて欲しいとのことを内容に、
同棲時代に撮った妻の裸体を顔だけを切り取り添付したメールを送った。
数日後、三人のうち二人の男性からメールが返信されてきた。
二通とも顔写真と男性器の写る画像が添付され、掲示板に書かれていた主旨とは
違う内容にもかかわらず、おそらくはSEXなら何でも来いなのであろう、驚いた様
子もなく二人とも妻の容姿を賛美し連絡を待つとの文面だった。
悩んだ末、どちらかといえば誠実な印象で社会的にもわきまえを持っていそうな36
歳のKさんとメールのやり取りをすることにした。
何しろ初めての事で、複数経験があるKさんにリードしてもらえるのはうってつ
けであったし、私のモノとは明らかに形の違うカリ首で妻がどんな反応で喘ぐの
か興味があった。「この人なんだけど、どう?」
妻の了解を得る為パソコンの画面を見せながら聞いてみる。
あまり刺激にならないように男性器の写る画像は見えないようにしてある。
「誰でもいいよ、あなたが決めて・・」
照れ隠しもあるのだろう、半ば投げやり気味な対応だが画面はしっかり確認して
いる。
「じゃあ、この人で話を進めるよ。」
「好きにして〜・・」

後日Kさんに電話で連絡を取る。
メールでおおむねの話はしてあったので、はじめましての挨拶から禁止事項や日
程の事までスムーズにまとまった。
ここでKさんから提案を受けた。
「お話されたこれまでの経緯で奥さんの性格もなんとなく掴めました。アブノー
マルな遊びも数回でしたくなくなるというのは飽きてしまわれるのではないでし
ょうか?」
「そうかもしれないですね。それで第三者の介入を考えていたんですが、今回が
呼び水となって妻も楽しんでくれるといいんですがねぇ・・」
「こんな事を提案出来る立場ではないので、最終的には旦那さんの意見を尊重す
るのですが・・」
「なんでしょう?提案なら是非聞きたいです。」
「前のご夫婦とプレイした時に、私一人では間が持たなかったということもあっ
て、私の悪友を参加させた事があるんです。勿論ご夫婦には了解を得まして。
これが結構盛り上がりまして、その奥様もはしゃいで愉しまれていたものですか
ら、Mさんにも印象よく出来るのではと・・。」
初体験でいきなり4Pかぁ、と少々戸惑いもしたが、私以外の男性二人に嬲られ
る妻を想像すると愚息が催促するようにイキリ起ってくるのを感じた。
「・・是非お願いします!」
「判りました。悪友には当日空けておくように連絡しておきます。きっと飲み会
のようなノリで楽しくなりますよ。」
日程を再確認し電話をきった。

いよいよだ、しかも男性二人・・
Mは貞操を犯されどんな風によがるのか。
私の心臓はバクバクと腹の底から脈打って止まらなかった。
そうだ、8oビデオで記録しなくちゃ・・
当日の事を考えると自然に右手が動いたが、なんだか勿体なく思い最後までは出
来なかった。

当日、昼過ぎから子供を実家に預けて出掛ける準備をする。
妻の下着を入念に選ぶ。
私が妻に手渡したのは、上下黒でやはり黒いレースをあしらったエレガントな感
じのもの。勿論Tバックだ。
それと、この日の為に購入しておいた黒いガーターベルトと腿丈の網タイツを携
帯させた。

妻には事前にアンダーヘアの手入れをさせておいた。
アナルからマンコの周りを私が担当し処理したが、綺麗に揃えるつもりがツルツ
ルになってしまった。
下腹部から亀裂のはじまりまでは辛うじて孤島のような陰毛がのっている状態で
ある。
脚を閉じていても奥にピンクの秘肉が見てとれる。

妻は渋々と下着を着けながら、
「・・ねぇ、本当にするのぉ・・」
この期に及んで抵抗を見せているが主張が弱い。
「当たり前だよ!もう約束しちゃってるんだから。」
怖ず怖ずと着替えながら、まだぶつぶつと言っている。
アウターはスウェット地ピッタリと身体のラインが判るミニワンピースで、白地
に肩紐から裾にかけて黒のラインが入っている。
肩が寒そうなのでGジャンを羽織る。
初めてのデートの時のようにドキドキとワクワクが入り交じって、まるで私が女
性になって男性に会いに行くような錯覚すらしてくる。
夕方近くに家を出て待ち合わせのカフェバーへと向かう。
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[4173] 妻のアルバム 7 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/08(Sat) 11:21

  翌週は、まったく仕事が手につきませんでした。
田中の存在を知った私は、二人の関係が気になって仕方がなかったのです。
そのくせ、社内で田中を見かけるたびにドキっとし、なぜかコソコソ隠れるようになっていました。
仕事のミスも増え、上司から悩み事があるのではないかと言われたりもしました。
 『これじゃ、まずい…』
私は、10月付の転勤者の送別会が行われる次の週の金曜日をXデイとし、田中と話をすることを決心しました。
 『この日を逃したら、また悶々とした日々が続いてしまう…』
そして、毎晩寝付けない布団の中で、田中との会話をシュミレーションをしておりました。

  当日は支社長はじめ、支社のほぼ全員が参加するにぎやかな宴会となりました。
普段ならすみのほうで静かに飲んでいることが多い私ですが、その日はあえて田中の近くに座りました。
勢いをつけるために相当ビールを飲み、自分でテンションを上げてゆきました。
そして、頃合を見計らって田中にビールを差し出しました。
 「どう、1杯」
 「あ、すみません。」
私たちは当たり障りのない会話を始めました。
しかし、もともと親しくない私たちの会話は、そう長くは続きませんでした。
田中が居心地が悪そうにそわそわしだしたので、私は思い切って切り出しました。
 「田中君ってウチの妻のこと知ってるよね。」
心臓がバクバクと跳ね回るようでした。田中が何と返してくるか。
 「え?ええ。以前ウチにいた高橋さんでしたよね。」
 「そう。」
 「懐かしいなあ。お元気ですか?」
 「おかげさまで。今は子供も生まれてすっかり主婦しちゃってるけど」
 「へえ。想像つかないなあ。よろしく言っといて下さい」
田中が眼をそらしました。
なぜこの人は突然こんなことを言い出したのか、探っているような表情でした。
 「実はさあ、今、アルバムの整理をしているんだけど、裕子がウチにいたころの写真がほとんどないんだよね。田中君なら何か持っているんじゃないかと思って。」
 「?」
田中は何と言っていいかわからないような顔をしています。
 「みんなで遊びに行ったときのスナップなんかでいいんだよ。俺、ほとんどそういうのに参加したことないから…」
 「それくらいだったらあるかもしれません。僕が撮ったのもありますし。」
 「そうか。悪いんだけど、裕子のがあったら、譲ってもらえないかな。」
私がメールアドレスを教えると、デジカメで撮ったものがあったらメールで送ると約束をしてくれました。

  ちょうど転勤者がビールを持って私たちのところに挨拶に回ってきましたので、田中との会話はそこで終わりました。
 その日はめずらしく深酒をし、泥酔してしまいました。



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[4172] あの妻が・・・6 投稿者:XYZ 投稿日:2006/04/07(Fri) 20:23

つづきです。
「嫌〜 恥かしい…出来ない…」
私がオマ○コをを刺激すると、エッチな声は止め処なく出るものの、ユキは自分でオナニーはしませんでした。
「ユキちゃん、俺も正直言って恥かしいよ!女房の前だってないんだから…じゃあ、○○のを咥えてるとこでいいよ!」
「……」私が立ち上がり、ユキの顔の前に突き出すと!
ユキは観念したのか?ゆっくりと咥え始めました。
「ユキちゃん、美味しい?どうなの?」
「うぐ うぐ …」
K氏もユキの行為を目の前にして、かなり興奮しているのがわかります。
私は少しして、ユキのお口からから抜き取り、ユキの後ろにまわりこみ、腰を浮かせ突き入れました。
「あぁ〜 駄目〜 あ〜 あぁ〜」
腰を振りながら、ユキの顔がK氏のオチ○チンの前に行くように動きました。
「ユキ ほら目を開けてごらん、凄いだろう?」
「えっ 嫌〜 す凄い…」
K氏の手のスピードが増しております。
「K!ユキにしてもらえるか?聞いてみたら?」
「嫌〜…」「ユキちゃん、お願い頼むよ〜」
「…」ユキは何も言いません。
K氏が突き出す形で待っています。
私は激しく前に押し出すように腰を振ると、ユキの顔にオチ○チンがぶつかりました。
「うっ うっ うっ …」
ユキは「あは〜あぁ〜」ついに諦めたのか?手で掴み、口の前に持っていき、咥えました!
私は動きを止め、観察することに!
美味しそうに咥えております。
次は、ユキとK氏のエッチを実現させる為に、私のを咥えさせると、K氏が私を見ます。
目で「今だ!」と言うと、K氏はユキの腰を掴み、一気に入っていきます。
「うぐ ぐぅ〜 あぁ〜 すご あっ〜」
その時私は限界でした!ユキの口の中に果ててしまいました。
だんだんとK氏の腰の動きが早まり、ユキは苦しみ悶えておりました。
やがて、白目を見せながら絶頂を向かえ、気絶してしまいました。
K氏もユキの腰あたりに精液を出しフィニッシュです。
その後ユキを私が抱きかかえ、K氏の使っている部屋のベットに寝かせ朝までK氏と寝かせる事にしました。
翌日が楽しみです。
私はついに念願達成できた事を素直に喜び、興奮しております。明日が楽しみです。






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[4170]  妻のアルバム 6 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:21

  妻が私の勤める会社に派遣社員として入社したのは6年前、妻が26歳、私が28歳の時でした。私はまじめだけがとりえの平凡な社員で、6時ころ仕事が終わっても、まっすぐに自宅に帰る毎日でした。
同僚たちは、土曜日や日曜日に職場の女性たちとドライブを楽しんだり、旅行に出かけたりしておりました。
入社後の妻も当然誘われており、その時のものと思われる写真もたくさんありました。
しかし、私がそれらの輪に加わることはありませんでした。
クールを装っていたつもりですが、私がいかに魅力的のない男性か、ということは自分が一番よく知っていたつもりです。

  入社後の妻は、私のいる部署に配属されました。
私は、素直で明るく、何にでも一生懸命な妻に好意を持ちました。
あっけなく好きになってしまったと言ったほうがよいでしょう。
妻も、あまり派手なことが好みではないようで、クールな(?)私に好意をもってくれたように感じました。
私たちはだんだんと親しくなり、1年くらい経って、ようやく二人だけでデートするまでになったのです。
私は有頂天でした。
自分にもようやく恋人ができた、と思いました。
でもその時点では、私だけがそう思っていたのだと思います。
妻にとって私は、あくまでも職場の先輩の一人だったのでしょう。
今ごろになってそのことがよくわかりました。






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[4169] 妻のアルバム 5 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:21

  3人目の恋人Cは、会社の後輩の田中でした。
会社の同僚たちと一緒に写った写真の中で、田中の横に経つ妻の恥ずかしそうな、それでいてどこか誇らしげな表情がすべてを物語っていました。
整理されていない写真の中にも、田中と二人きりで出かけたであろう写真が何枚もありました。

  田中は、傍目にみても仕事の出来る男でした。
田中とは部署も違い、直接的な接点はないので、個人的に親しく口を聞いた事はありませんでしたが、見るからにスポーツマンで、それでいて知的、スーツのよく似合う、爽やかなビジネスマン、という絵に描いたようなエリートでした。
後輩のことを褒めすぎかとも思いますが、実際社内でも目立つ存在で、上司からも注目されていたようでした。
そして、当然かもしれませんが、女性関係も派手でした。
あくまでも噂ではありますが、社内にも田中に捨てられて退職したと言われている女性も数名いました。

  私のひざががくがくと震えていました。
もしかしたら、私と結婚する前に、社内に付き合っていた人がいたのではないか、という永年のモヤモヤがようやく晴れました。
しかし、もちろんすっきりするはずもありません。
相手が最悪でした。

  田中の性癖は爽やかな見た目からは想像できないほど変態的で、セックスした女性をビデオや写真に撮り、「コレクション」していたらしいのです。
同僚の一人が、何かの宴会のとき酔った田中からその話を聞かされたことを話していたことがあります。
さすがにそれらを持ち歩くことはなく、同僚も、写真を見せてもらったわけではない、と言っておりましたが、その「コレクション」の一人に目をつけていた娘がいた、と落ち込んでいたのが思い出されました。



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[4168] 妻のアルバム 4 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:21

  私は、次々にアルバムをめくりました。
もちろん、過去の恋人を見つけるためです。
さすがに、恋人と二人だけで写した写真をアルバムに何枚も貼り付ける、ということはありませんでしたが、それでも「怪しい」男性は3人ほどいました。

  一人は、大学生時代のA君、そして社会人になってからのB君。
この二人については、以前に妻からそれとなく聞き出したことがありました。
妻のアルバムを見たいと思ったのも、彼らのことをもっと知りたかったからです。
 
  二人とも、特にA君は、私の知らない女子大生だった妻のカラダを知っているはずです。
サークルか何かの写真で妻の隣で笑っている青年は、そのときすでに妻と性交渉をもっていたのでしょうか。若いあり余る性欲をこの初々しい妻のカラダの中にはきだしていたのでしょうか。私は嫉妬で気が狂いそうになっていました。

  B君にしても同じです。妻は友達の紹介と言っていましたが、たぶんそれは合コンだと思います。妻はいわゆる「お持ち帰り」をされたのでしょうか。
知り合ったその日にカラダを許したのでしょうか。
もしそうだとしたら、ほかにも初めてあった男性にカラダを許したことがあるのではないでしょうか。今だって、たまに通うスポーツクラブで、息子を遊ばせている公園で、そして街でナンパされれば(実際、たまにですが、今でもナンパされることもあるそうです)初めてあった男性にカラダを許すこともあるのではないでしょうか。
今までは、たまたまそんな機会がなかっただけなのではないでしょうか。
いえ、それだって私が知らないだけかもしれないのです。
妄想はどんどん膨らみます。
妻に限ってそんなことはありえない、と思いつつも、そんな淫らな妻の姿に興奮している自分がいました。

  二人の過去の恋人の存在を知り、私の胸の鼓動はすでに通常の倍くらいになっていました。しかし、3人目に見つけた恋人が私に与えた衝撃と動揺は、この二人の元恋人の比ではありませんでした。
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[4167] 妻のアルバム3 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:20

 旅行が好きな妻の写真には、学生時代の友人や、職場の友人たちと旅行に行ったときのものと思われるものがたくさんありました。
社内結婚の私たちには男女とも共通の知人も多く、アルバムには、見知った顔も数多くありました。
  中には、職場の女性とプールや海に行ったときのものもあり、普段制服姿しか見ることのない職場の女性の水着姿に、思わず見とれてしまうこともありました。
  しかし、それよりも私と付き合う前の妻の水着姿に、例えようのない興奮と嫉妬を覚えておりました。
そこには私の知らない妻がいます。
そして、それを知っている誰かがいるのです。
うまく言えませんが、特定の彼氏がどうの、ということではなく、自分が永遠に知ることのできない当時の妻を見て、取り返しのつかないことをしてしまったときのような焦燥感を感じていたのです。
いつのまにか私は、妻の水着姿ばかりを探していました。

  以前にも述べたとおり、妻と付き合い始めたのは5年前でした。
しかし、付き合い始めというのはあいまいで、私がそう思っているだけかもしれません。
妻と初めてカラダの関係をもったのは、それから数えて1年以上経ってからですから、それまでは友達の一人としか思われていなかったのかもしれません。 
  妻と付き合い始めるきっかけ、そして結婚した経緯などについては、機会があれば詳しく書きたいと思いますが、当時から、もしかしたら妻には他に恋人がいたのではないか、と思われるようなこともありました。




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[4166] 妻のアルバム2 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:20

 去年の9月のある休日、たまたま妻の実家で留守番をする機会がありました。
その日、午前中に妻の実家の墓参りした後、ビールを飲みながらのんびりとテレビを見ていた私をよそに、義母が長男に何かおもちゃを買ってくれる、と言う話が盛り上がり、義母と妻は、1歳の長男を連れて出かけました。
夕食の買い物もしてくる、と言う事でしたし、酔っているし、面倒くさいだろうということで、私だけ一人留守番をすることになったのです。
 
  3人が楽しそうに出かけた後、私の中で例のもやもや感が沸き起こりました。
いえ、すでに3人が出かけるという話をし始めたときから、このチャンスに、激しい動悸が始まっていたのです。
  妻たちを見送った私は、慎重に押入れの扉を開き、中のダンボールに手を伸ばしました。
妻が突然帰ってきたらなんて言い訳しよう…ドキドキと震える手で、ダンボールを引きずり出し、とりあえずすぐに押入れに戻せるような不自然な体勢で中を確かめました。

  ダンボールには、少女時代までの思い出が綴られた重厚な厚紙台紙のアルバムと、市販の5冊で1セットになっているアルバム、未整理の写真が入った封筒などがぎっしりと入っていました。
少女時代のものなど、婚約時代に見せられた記憶のあるものもたくさんありましたが、半分くらいはまったく見たことのないものものでした。




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[4165] 妻のアルバム 投稿者:ダック 投稿日:2006/04/06(Thu) 22:19

  みな様の奥様は、結婚前に付き合っていた人の写真をどのように保管されていますか?
結婚後の新居に持ち込む人は少ないのではないのでしょうか。
かといって、大切な想い出を処分することもないと思います。

  ウチの妻の場合は、実家の押入れにしまってあります。
別に隠しているわけではないみたいですが、自分から見せてくれというのは言いづらく、妻の実家に行くたびに押し入れが気になって仕方がありませんでした。

  もともと気が小さく嫉妬心の強い私ですが、妻には「小さなことや過去のことにはあまり拘らない器の大きい男」と思われたく、結婚前から極力そのように振舞ってきました。
(その辺がすでに器の小さいところなのですが…)
もちろん、知り合って5年、結婚して3年経った今、妻は私の本当の性格などとっくに見抜いていますし、そのことで私を軽蔑することはありません。
むしろ、「気持ちの優しいところが好き」とも言ってくれるのです。

  話が少しそれました。
気の小さい私は、そうやって妻のアルバムの存在を知りつつも、ずっと気にしていない振りをするという、悶々とした暮らしをしていました。

 しかし、とうとうそのもやもやを断ち切る機会が訪れたのです。
いえ、結果としてもやもや感は増しているのかもしれません。
ここに告白するのは、すべて事実です。
このHPの趣旨に合わないかもしれませんが、妻への愛を再確認できた証として、書きとめようと思っています。



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[4164] あの妻が・・・5 投稿者:XYZ 投稿日:2006/04/05(Wed) 18:03

つづきです。
いよいよ運命の瞬間です。
バイブと舌でオマ○コを攻められ、ユキはもう全開の声を出しながら、喘ぎまくっています。
「○○またイキそうになってきたっ! あっあっあぁ〜駄目〜」
その時です。リビングのドアの前から「ユキちゃん! 凄いね!俺もう興奮し過ぎてビンビンだよ!」
「このドア開けてもいいかな?見るだけでいいから、お願いだよ。」
「えっ!嘘…嘘…嫌〜駄目駄目入っちゃ嫌〜」
私は、ソファーの足に繋いでいた腰紐をほどき、ユキを乗せている布団ごとリビングの入り口まで引きずって行きました。
「えっ○○どうするの?恥かしいよ〜お願い、もうお終いにして!」
私はK氏に「そこでユキの喘ぎ声を聞いてくれ!」
ユキのオマ○コにバイブを入れ、激しく動かします。
「嫌〜嫌〜あっあぁ〜お願いあっあっあ〜」
「K氏が直ぐそこで聞いているんだよ、ほらもっと声出してごらん」
「あっ駄目〜いく、いっちゃう あっあぁ〜ぐぅ〜あっ〜…」
今までに見た事の無いような動きです。半ば痙攣しながらユキは動かなくなりました。
「ユキ大丈夫?ユキ!」
「……」返事がありません。少しするとユキは薄っすらと目を明け肩で呼吸をしています。
「○○もう駄目〜…もう動けないよ。」
「ユキちゃん大丈夫?」ポツリとK氏が言いました。
ユキは一瞬ビクッとしながら「…大丈夫…」と答えました。
「K!入っておいでよ!入っていいよ なっ!」と言いながらユキを見ました。
「えっ〜恥かしい…」目を閉じながら、激しく体で呼吸しているのが限界のようです。
ガッチャ!!
「お邪魔します。」…K氏はなんとTシャツ一枚で、パンツをはいてません。
「なんだっ その格好は」
ユキは私の言葉に反応して目を開けました。
「あっ 嫌〜 …凄い…」
K氏のモノはあきらかに私の倍近くあるモノです。
「ユキ 休憩しようか?」
答えず、首をコクリとうなずきました。
「まっK、立ってないでそこに座れよ!」
ユキは動きません…動けないようです。
「ユキちゃん大丈夫?」「大丈夫!恥かしいから、あまり見ないで、お願い」
私は飲み物の用意をしながら「K!ユキの手を解いてあげてよ!」
k氏は「えっ!あぁー…」私を見ました。
私はジェスチャーでユキの顔も前にオチ○チンがいくようにほどく真似をしました。
ぎこちなくK氏が動きます。
その時私は、リビングの照明を点けるとユキが目を開けました。
「えっ 凄い… あーお願い電気をけして」
手が開放され、乳房を隠し目の前にあるモノを凝視しております。
少し休んだ後、座りながらユキを引き寄せ、K氏に向かせながら、乳首を摘むと「恥かしい…お願い」
「K!ユキばっかりじゃずるいよな!オナニーして見せてよ。」
「えっ!マジにいってるの?」「真面目だよ」
K氏は一旦立ち上がると、ティッシュを箱ごと持ってきて、私達の前に座りゆっくりとシゴキ出しました。
「ユキちゃんもしてごらん?」



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[4163] あの妻が・・・4 投稿者:XYZ 投稿日:2006/04/04(Tue) 17:47

つづきです。
ユキも媚薬入りワインのせいか?K氏にエッチの声を聞かれていた事なのか?完全にエッチモードに突入しております。
お風呂場で、激しく私のオチ○チンを求めてきますが当然お預けです。
こうなった以上、じらすだけじらす作戦です。
体を丁寧に洗いながら、ポイント的に何度か挑発をしますと、その度に体をくねらせ悶えるユキです。
今頃K氏はどうしているのか?これからの事を考えるだけで、私は心臓が破裂しそうな思いです。
一旦リビングに二人で入り、二人でビールを飲みながら、落ち着こうとしましたが…胸が高鳴るばかりです。
今日は寝室じゃなく、ここでしようか?間髪いれずに、布団を敷く用意するから、ゆっくりしてて!
私は2階へ上がり敷布団と電動バイブにユキの下着とナイトガウンを見繕いました。
そして、K氏の部屋に行きこれからの作戦を伝え、ユキの居るリビングに戻りました。
少し落ち着いたのか?ユキはTVを見る余裕です。
布団をリビングの中央に敷き、ユキに用意した下着を手渡し、身に着けるように言いました。
「もう裸なんだから、このままでいいんじゃない?」
「うんん…やっぱり気合入れないと!ねっ!」
ユキは身に着け、布団に寝転びました。
電気とTVを消し、スタートです。
私は、ポケットから自分の携帯をユキにわからない様に、手の届く所へ置きユキへキスしました。
ユキは激しく舌を絡めてきました。
ユキの体を攻めながら、言葉でユキをさらに攻めます。
「今頃、K氏は聞き耳立ててるんだろうね。ユキのエッチな声を沢山聞いてもらおうね。」
「あぁ〜そんな事言わないで〜恥かしいから〜」
「今日は我慢しなくていいんだよ!声出していいからね。」
「嫌だよ〜恥かしいもん…あぁ〜いい!」
ユキの声はまだまだ我慢しながらの感じですが、K氏にははっきりと聞こえているはずです。
先ほど2階へ上がった際に、私の携帯とK氏の携帯は通話中なのです。
私はわざと行動全てを声に出し耳元で大きめに囁きました。
「じゃぁ〜ユキの大好きなバイブを入れてあげるね!」
「あぁ〜今日はあなたのオチ○チンがいいの〜。あなたのを入れて!」
「俺のオチ○チンを何処に欲しいの?」
「オマ○コに欲しいの〜早く入れて〜」
何時もちゃんと言わないと次に進めない為、間髪入れずにオマ○コと言えました。
「う〜んやっぱり駄目だよ!K氏に沢山よがり声を聞いてもらうんでしょ今日は!」
「オチ○チンが欲しいのよ〜本当に…」
私はショーツをずらし、バイブをゆっくりと挿入します。
「イヤー あぁー 入ってきたよ〜 あぁ〜」
「何が何処にどうなの?ちゃんと言わないとわからないよ」
「ユキのオマ○コに…バイブがあぁ〜バイブが入ってきて、動いてるの!中で動いてるのよ〜」
「いい あっ いっちゃうよ あっ あっ 駄目〜いく いく いく〜…」
体を震わせ、肩で息をしながら「ちょっとお願い、止めて あっ〜…」
ユキは自分でバイブを抜き取ります。
「自分で抜いたら駄目だよ。しょうがない…お仕置きだね!」
私は、脱衣所からバスローブの腰紐を持ってきて、両手を後ろ手に縛りました。
ユキは全身で呼吸するだけで、反対しませんでした。
続いて布団の向きを変え、三人掛けのソファーに片足づつ開く形で固定し、さらに目隠をもしました。
バイブを電源を入れないまま挿入し、口元にオチ○チンを持って行き、フェラさせます。
美味しそうに咥えてくれます。バイブのスイッチをオンにすると、咥えるのをやめ喘ぎだしました。
ユキの声はもう我慢が出来ないのか?K氏の事を忘れているのか?はっきりと喘ぎ悶えております。
「ユキの声 K氏に聞こえてるよ、きっと!」
「あぁ〜恥かしい〜でも気持ちいいの〜凄く気持ちがいいの〜あぁ〜いく またいっちゃう あぁ〜……」
バイブのスイッチを切ってあげながら「少し休憩しよう」
ユキは「もう駄目〜 これ以上やったら、おかしくなっちゃう」
「どうおかしくなっちゃうの?」
「わかんないけど…もう動けないもん」
「体を縛ってるから?」
「そうじゃない、体が動かないのよ…何か飲み物頂戴!」
私は最後に残っていたワインにさらに媚薬を一袋入れ、口元にグラスを当てると…一気に飲み干してしまいました。
「もう一杯なんか頂戴」「もうワイン無いから、ビールでいい?」うんっと軽く頷きます。
「K氏に完璧に聞こえてると思うんだけど…興奮して、降りてきたらどうする?」
「…そんなことしないよ。…恥かしいから絶対嫌よ〜」
「そうかなぁ〜 俺だったら、降りてきて絶対に見たいと思うけどなぁ〜」
「え〜本当に〜……」しばし沈黙です。
「もし、降りてきちゃったらどうする?」
「無理だよ〜!○○はユキの裸見られてもいいの?」
「そうだなぁ〜、この状況だったら、見せながらユキを攻めてみたいな。」
「……もう今日は止めようよ」
何かを悟ったのでしょうか?
「もうちょっとだけ!」バイブのスイッチを入れ、69の形になり、舌でクリを攻めました。
「駄目だよ〜 ずるいよ〜 あぁ〜」
携帯の電源を切り、K氏に合図です。
先ほど相談した通り、K氏はリビングに現れるはずです。
私は心臓が飛び出しそうでした。賭けです。ユキが本当に嫌がったら中止にする予定です。
感じまくってるユキは気が付かず喘ぎ苦しんでますが、私にはK氏が階段をゆっくりと下りてくるのが判りました。
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[4158] あの妻が・・・3 投稿者:XYZ 投稿日:2006/04/03(Mon) 19:09

私は今後の展開を考えると、正直言って仕事が手につきませんでした。
朝家を出て、車で会社に向かう途中、K氏に昨夜の事を話しました。
K氏はぜんぜん気がついてなかったようで、ビックリしてました。
本当にノーパンノーブラだったんだ!ユキちゃんやるね〜!!
これから意識しちゃうよな〜。楽しみだね。
そこで私は、今夜頃合を見てユキのいった声を聞いたと上手く話してみてよ。
どんな反応するのか?見てみたいんだよね。
そんな話をしながら、会社で別れ二人とも各仕事につきました。
今日の仕事も終わり、K氏と合流して家路に。
途中ユキの好きなワインを2本購入しました。
家に着いたのは、午後8時を少し過ぎた時刻でした。
私は、ユキがどんな格好をしているのか?楽しみです。
当然K氏も楽しみのはずです。
「ただいま〜」「パパー」「お帰りなさい」
娘のお出迎えです。嬉しい瞬間ですね。
続いてユキの登場です。水色の膝上ワンピースに薄手のカーディガンを羽織っております。
残念ながら、ストッキングを履いており、乳首の凹凸も確認不可能でした。
ただ、乳房の揺れ具合はノーブラ独特の揺れ具合です。
K氏は着替えに部屋へ。私は娘とお風呂へ入る事に!
お風呂から出る際に何気なくスカートの裾をめくると、ユキは約束通り、ノーパンにストッキングをじか履きでした。
私はユキにK氏へ食事をお願いして、娘の部屋に行き、寝かしつけました。
しばらくして1階におりるとダイニングテーブルに向き合う形で食事をしている二人です。
ユキもK氏に進められ、ビールを飲んでいました。
食事に加わりしばらくした頃、K氏はお風呂へ。
ユキに子供を見てくるように頼んだ隙に、買って来たワインをデカンタへ移しました。
その時に私は、以前購入した興奮剤の一種を2袋混入し、よくかき混ぜる事に成功です。
少ししてユキとK氏も戻り、何時ものごとく飲み会へとなりました。
私はビール派、ユキはワイン派、K氏は何でも派です。
ユキとK氏はワインを飲み始めました。
K氏は何かにつけ、ユキの胸と太ももに視線が向けられてる様に思います。
だんだんとしもネタへと何時もの様に会話が展開していきます。
ワインがなくなりかけたので、2本目をデカンタに私が移すことに…当然媚薬混入です。
効き目を確認する事が出来ないのが残念です。
二人との目がトロンとしている様な?してない様な?
デカンタを持ち、席に着くとK氏がなんか暑くない?と聞いてきました。
うん、体がポカポカするねぇ〜…ワインを久しぶりに飲んだからかな〜。効き目があるようで、私は上手く話をあわせることに。
ついにK氏が言いました。
「昨日あの後、エッチしたでしょっ!」
私は知らん振りして「そんなことしないよ!」
「本当はどうなの?ユキちゃん」
「…してないよ」ワンポイント遅れながもユキは何とか答えました。
「そうかな〜…ユキちゃんのエッチな声が聞こえたもん」
「……」
「はっきりイクって何度も言ってたよ」
「俺、悪いけどオナニーしちゃったもん。八ッハッハッ…」
ユキは真っ赤になり、下を向いてます。
私は「やっぱりばれてたんだ!ごめん。ユキ興奮しすぎて、声大きかったもんな〜」
ユキは本当に真っ赤になりながら「…ごめんなさい。変な物を聞かせちゃって」消えるような小声で答えました。
K氏は「そんな事無いよ!俺も興奮したから…最高だったよ」
K氏は妻のワイングラスにワインを注ぎ、「さぁ〜カンパーイ」と言いながら、グラスを合わせました。
ユキは恥かしさのあまりか、グラスを一気に空けました。
K氏は勢いづいたのか?「今日も二人でエッチしてよ!頼むよ!」と言いながら、手を合わせます。
私は「何で?」と聞くと…
「本当に興奮したんだよ!だから今日もお願い!」
「ユキちゃんお願い!」と言いながら、さぁ〜もっと飲んで!
ワインを注ぎながら、私に目で合図をしてきました。
「そこまで言われたら、よ〜し今日も頑張っちゃおうかな?なっユキ!」
「え〜恥かしいよ〜…無理だよ〜」
「直接見るんじゃないんだから、いいでしょ!ユキちゃんお願い。」
「…恥かしいよ〜…」
一旦私は、話を変える事に。
二人とも興奮しているので、ワインのペースが速まります。
その内やっぱり暑いよ!K氏はTシャツになりました。
ユキも薬が効いているようで、薄っすら汗をかいてます。
「ユキちゃんも汗かいてるから、上着脱いだら?」
「あっうん」何も考えず、カーディガンを脱ぎました。
そうなんです。私とユキはすっかり忘れていましたが、ユキはノーブラなんです。
水色のワンピースの胸元に、はっきりと乳首が二つ確認できました。
K氏は嬉しそうに、ユキの胸元に視線を向けております。
K氏には本当に頭が下がる思いです。
ワインも尽き、お開きにすることにしました。
「じゃあ、さっきの約束頼んだよ!」
K氏はニヤニヤしながら、部屋へと入って行きました。
「ユキ、とりあえずお風呂入ってくれば!」
「うん、じゃぁ〜入ってくるね」
千鳥足でお風呂場へ消えて行きました。
私は簡単に片付けた後、心配になりお風呂場を見に行きました。
案の定、あぶなかっしかったので、一緒に入る事にしました。
「大丈夫?結構酔ってるみたいだけど?」
「うん、少し酔っ払っちゃった〜…」
上機嫌にへんじをしてから…「本当にエッチするの?」
「ユキはどうしたいの?」
「恥かしいから嫌だけど…酔っちゃったから、欲しいの!」
「じゃあ、たっぷりやろう!聞きたいって言うんだから気にしないでやっちゃおうよ!」
ユキはオチ○チンをしごきながら、キスしてきました。











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[4157] 情けない悲劇 投稿者:廃車 投稿日:2006/04/03(Mon) 00:17

ちょっとビールが過ぎたのか・・・妻がお手洗いに立ちました。
「・・・いいなあ・・・あの足首!」

「おいおい・・・どこ見てんだ!・・・人の奥さんだぞ・・・」
学生時代、エロゲーオタクのおっぱい星人だった加藤が、
女を話をするのに、顔とおっぱい以外の話をするのはちょっと意外でした。

高級ソープめぐりで、それなりに体験を積んだようです。
・・・「・・・細い足首」と、言われた瞬間、ふと、純子の膣の性能を言い当てられたような気がしました・・・もちろん気のせいでしょう。

「ああ・・・いい奥さんをもらって、うらやましいよ・・・」
「お前だって・・・いまや、大金持ちでソープ三昧って聞いたぞ」

「いやいや、中小ベンチャーなんて、いつ潰れるかもわからんよ・・・」
「おいおい、日の出の勢いって聴いたぞ・・・」

「それは、あのソフトが・・・云々かんぬん・・・」
・ ・・加藤は専門用語を交えて説明しましたが、学生時代からナンパ専門だった私には半分以上理解不能でした。・・・やはり、加藤はオタクのまんまだ・・・ふと、ほほえましい気分になりました。
「・・・と、言うわけさ・・」
「・・・ああ」

わかってもわからなくても、いい加減な返事で返すのも、大学時代のままです。そういえば、加藤の童貞を救ってやろうと、いろいろ企画したこともあったなあ・・・昔を思い出していた私はふと、気まぐれを起こしました。

「じゃ、純子を口説いてみるか?・・・」
「・・・え?・・・」

「ああ・・・あさってあたり、確か、イベントの打ち上げで、飲みに行くって言ってたぞ
まあ・・・あの足首が気に入ったのなら、口説いてみたら・・・^^)」

純子が僕を愛していることに関しては、絶対の自信がありました。

加藤はもちろん、どんなイケメンだろうと、純子が心を移すとは思えません。
それにまあ、加藤はいくら小金があっても、イケメンからは遥かに遠い外見とはいえます。
学生時代さえなかった加藤が、ITで大金持ちになっているのに、少し反感もあったのかもしれません。
妻の純子を口説いて、断られたらすっとするかも?・・・などと言う気持ちもどこかにありました。



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[4156] ラング 投稿者:たいした話ではありませんが6 投稿日:2006/04/02(Sun) 22:03

(つづき)
翌朝も余韻が残ったまま、朝食ラウンジへ行きました。僕らは昨夜の露天風呂のお客を探しました。その男2人のテーブルを直ぐに見つけることができました。やはり彼らも僕たちの姿を探していたようでした。ずっと男2人は、彼女のことを時折盗み見ては話をしていました。きっと昨晩の光景を思い出して語っていたのでしょう。朝だというのにそんなことを考えているとまたセックスがしたくなってしまいました。食後に部屋にもどると、僕はまた激しく勃起をし彼女に口でしてもらいました。彼女もこんなにエッチな気分になったのは久しぶりといって同じように求めてきました。たまたま混浴風呂に入っただけでこんな官能的な気分が味わえるなんて思ってもいませんでした。最近また彼女とあのホテルに行こうと話しています。きっと彼女もまたあの時の興奮を味わいたいのでしょうね。これはまりそうです。たいした話じゃありませんが付き合っていただきありがとうございました。(名前と題名間違えちゃいました。すみません)




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[4155] ラング 投稿者:たいした話ではありませんが5 投稿日:2006/04/02(Sun) 22:03

(つづき)
部屋にもどると彼女は興奮しながら「あんなに男の人がいるなんて思わなかった」とか「見られちゃったかな?」と普段より多弁でした。僕はさっき目にしたこと全てを告げると、凄く恥ずかしがりました。浴衣姿のいつもより色っぽい彼女を見ていると、無性に嫉妬感が強くなりそのままの姿勢でその浴衣と下着を剥ぎ取り、裸で立ったままの彼女の乳房や性器に舌を這わせました。僕は他の男に見られることで興奮したのかと聞くと、恥ずかしいけどとても興奮していたとか、別の人に裸と見て欲しかったと語りだしました。普段は医者にかかるときも、見せたくないからと風邪をひいても医者に行きたがらない彼女ですが、環境が違うと人格も変わるのでしょうか、その夜はとてもいやらしく、結局一晩で続けて3回以上も交わってしまいました。


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[4154] ラング 投稿者:たいした話ではありませんが4 投稿日:2006/04/02(Sun) 22:02

(つづき)
僕はもともと長湯が苦手なのですが、風呂から出るときのことを考えるのも面倒なので、このまま男2人が出るまでいようと考えていました。しかし男2人も彼女の裸を見たいのか?なかなか出ようとしません。男2人は岩に腰を掛けて涼んだりしていたのですが、彼女はそうはいきません。僕も彼女も、のぼせそうになってきたので覚悟を決めて出ることにしました。先に出たカップルのことを思い出したので彼女の後ろにしっかり着いてガードしようと思っていたのですが、以外にも彼女の動きが素早く、僕が後ろに付く前にお湯からあがり、僕の目の前でさっきのカップルと同じ光景を
目撃してしまうことになりました。予想通り、彼女の股間からポタポタとお湯が滴り落ち、僕の目の前だったせいもあり、はみ出たビラビラまで確認できました。おまけに、そのまま脱衣所へ向かえばよいのに、余計にも僕のほうを振り返るものだから横乳や後姿を長く男2人にも晒すことになりました。悔しさと脱力感を感じました。
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[4153] ラング 投稿者:たいした話ではありませんが3 投稿日:2006/04/02(Sun) 22:02

(つづき)
彼女がお湯に入る時、体を隠していたタオルを湯に付けないようにと取ってしまうんじゃないか心配してじっと見ていると、幸い?そのままタオルごと湯に浸かりました(年配者がいたら叱られますね)。彼女が隣に近寄ってきても、気恥ずかしくてまともに彼女の方を見ることができませんでした。しばらく他愛もない会話をしていると、別のカップルが上がる様子をみせました。自分の彼女の裸を見られたので、しっかり見ておこうと視線を向けると、男の方が先に上がるではありませんか(てっきり女の子の後姿が見えないように、後ろから隠しながら出ると思っていました)。当然、後姿はタオルで隠すことができないので、可愛い彼女の真っ白い背中、横乳、小ぶりのお尻を見せてくれました。後姿といえど、陰毛からお湯がオシッコの様に滴り落ちる姿をみて大きく勃起してしまいました。エッチなものを生で観た観た興奮と同時に、自分の彼女のことも心配になりました。


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[4152] ラング 投稿者:たいした話ではありませんが2 投稿日:2006/04/02(Sun) 22:01

(つづきです)
脱衣場は男女別で、ちらっと籠を調べると3名程が入っているようでした。戸を開けると思ったよりも狭い露天風呂があり、既に一組のいちゃついたカップルと、男二組が入っていました。カップルの方は僕らと同じ歳くらいで女の子の方が結構可愛くてびっくり、それだけで得した気分になりました。露天とは言っても雨よけの小さな屋根が付いていて、屋根梁から下を照らす照明が思いのほか明るかったので、お互いの顔もよく見えました。目が慣れてくるとさらに明るく感じるようになり、これじゃ彼女が入ってくる時に丸見えじゃないか?と気にしながら浸かっていました。男2人組みは邪魔だけど、他にカップルもいるからお互い様かと開き直ることに。そして脱衣場の戸が開き彼女が入ってきました。ガラっと音がした瞬間皆が脱衣場の方へ視線を向けました。彼女はタオルを縦に、必死に胸と下を隠しながら歩いてきました。辛うじて乳首とヘアは見えませんでしたが、Bカップの胸の谷間や横乳はしっかりと確認できましたし、普段見慣れた自分の彼女でも凄くいやらしく見えて心臓が止まるかというくらい興奮しました。


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[4151] ラング 投稿者:たいした話ではありませんが1 投稿日:2006/04/02(Sun) 22:01

結婚3年目子供なしの33歳(私)、30歳の夫婦です。夫婦ともスキーが大好きで今期も何回も滑りに行ってきました。ほとんどが日帰りスキーなのですが、シーズンに2回ほど泊まりで行くこともあります。せっかくの泊まりスキーなので温泉が充実しているホテルにしようと決めて泊まってきた時の話です。滑り終わりホテルに着き、疲れを癒すべく温泉の案内を眺めていると「混浴露天風呂」の文字が、、、。一応、冗談で誘ったのですが、彼女は絶対に入らないと拒否し普通の男女別大浴場にいきました。夕飯を済ませ部屋でくつろいでいると、彼女の方から、今日は平日だしお客さんも少ないだろうから、遅い時間に混浴に入ってみる?と言ってくるではありませんか。確かにさっき入ったときも閑散としていたので、まあいいかと気軽な気持ちで同意しました。


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[4150] 情けない実話7 投稿者:廃車 投稿日:2006/04/02(Sun) 16:41

「あれ・・・結婚してたんじゃなかったっけ?・・・」
「・・・えへ・・・言うなよ・・・離婚しちゃったんだ・・・」

「・・・え?・・・あ、ごめん・・・」
お互いに結婚式には出席していましたが、離婚の話しは聞いていませんでした。

ウエディングの似合う加藤の嫁さんは、スラとした派手目な顔立ちの中々の美人でしたが、
学生時代から、録に女遊びもしないオタクだった加藤とちゃんとやってけるのか、
仲間内でもちょっと危惧はしていましたが、案の定だったようです。

・ ・・やはり、モデルっぽい娘は、性悪の悪い娘が多いからなあ・・・
なんとなくは納得してしまいましたが、
世間ずれしていない加藤には、やはりちょっと辛い体験だったようです。
目を伏せていました
高級ソープめぐりなんて武勇伝も、こんなとこから来たのかも・・・

でも、人生の糧にして、加藤は少し、学生時代より、闊達になった感じも受けました。

ささっと炙った加藤がカルビを頬張ると、ふと、向かいに座る純子と目が合いました。
「一緒に焼肉を食べる仲って・・・一線を超えた仲なだってさ・・・」

「・・・え?・・・」
妻の純子が頬を赤らめました・・・こういうところは、相変わらず可愛いです。

「おいおい・・・旦那の目の前で人妻を口説くなよ・・・」
苦笑してしまいます。

しかし、あのエロゲー専門だった加藤が、実在の女性とこんな口を利くとは・・・
変われば変わるものです。
離婚体験が人間を成長させるのか・・・



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[4148] 情けない実話6 投稿者:廃車 投稿日:2006/04/01(Sat) 23:37

もちろん結婚前からサルのようにやりまくってましたし、結婚後も変わりません。
純子の肉体にはホントに惚れました。
また、性格がかわいらしい。全身で、僕への愛情を表現してくれます
まだお互い若いし、子供は欲しいですが
もう少し新婚生活(=オ@ンコ!)を楽しみたいと、
ベッドサイドには避妊具を欠かしません。
ふざけて純子には、ソープのテク=フェラでコンドームを覚えさせました。
肉欲の新婚生活です。
料理も抜群。・・・と、思います。
(まあ、私もそんなに高級料理を知っているわけじゃないですが・・・)
栄養をつけ、結局結婚後もやりまくってました。

「たまには焼肉レストランでも・・・」と、妻の純子が言い出したのは、
私に、精力をつけてがんばれ・・・と言う気持ちでしょうか?
結婚してだいぶなるのに、こういうときの妻はちょっと照れくさそうですが
以心伝心で、純子が何を求めているのかはわかっています。

近所のそのレストランは安くておいしいので結構はやっており、早めに行かないと並んで待たされますので、早めに出かけましたが、既に満席で、レジでは順番待ちの客が一人、名前を書いていました。幸い待っている客はその一人だけのようで、早めに座れそうです。
ふと、気づきました。
「あれ?加藤じゃない?」
「・・・え・・・」
こっちを見上げた男は、やはり学生時代の同期の加藤でした。
「お!ひさしぶり!」
「ああ・・・夫婦で仲良く食事かい?・・・うらやましいなあ・・・」
と、独身の加藤は笑顔を浮かべました。

パソコンオタクで有名だった加藤は、どちらかと言うと女性に縁がなく、むしろエロゲー専門の二次コンオタクでしたので、当然、学生時代は浮いた噂一つありませんでした。
ところが、なぜかナンパ専門の私とだけは話が合い、いろいろパソコンの設定などを教えてもらったものです。

ところが人生はわからないもの・・・
エロゲーにはまって、成績が振るわず、第1志望の就職にしくじった加藤は、仕方なく、
小さなソフトのベンチャー企業に入社したのですが、加藤が入社したとたん、たまたま売り出された開発ソフトの馬鹿当たりがあり、加藤が初任給代わりに押し付けられたストックオプションが暴騰し、いまや、ちょっとした小金持ちになっていました。
IT長者とは行きませんが、
「高級ソープを毎晩梯子するくらいには困らない・・・」くらい?と、言うのですから、
まあ結構な額かもしれません。
料亭でも行けるはずなのに、学生時代に慣れ親しんだ焼肉に来てしまうのは、
舌が貧しいから仕方ない?とでも言うべきか・・・

ちょうど、席が空きました・・・加藤が呼ばれます。
「・・・お、どうだい、待ってるのも、ばかばかしいし、一つ一緒に・・・」
「そうだな・・・」
気軽に応じたのでした・・・・あとで、後悔する事になりました。
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[4147] 情けない実話5 投稿者:廃車 投稿日:2006/04/01(Sat) 01:39

出会ったときの純子は
正直言って、野暮ったい女体かと思っていました。
事実、山出しっぽい、造りの頑健さは残していながらにして・・・
ところが、
出るところは豊満に豊かで、豊満な胸に顔を埋めると、母の豊かさが喚起され、
かつ、挿入された逸物は、世界最高級の歓待を受けているようです。
男根の先端部は、やわやわと、柔らかな、すぐにでも逝きそうになるほどの刺激を与えながらも、根元はがっちりと、射出をロックし、貪欲に、いつまでも男根を味わおうとする造りの膣運動としか言いようがないもので、快感におぼれながらいくらでも突きまくれるので、長い輸送が、また純子の絶頂を呼びます。
女性体験は素人玄人合わせて、少ないほうではないと自負していましたが、純子には参りました。脱帽です。

嬉しいことに純子は私大出に過ぎない私を買いかぶり、かつ、初めてアクメを知らされた弱みで、2号か3号でもいいから抱いて・・・?と、遠慮してスティディの座を辞退してくれましたが、実は、おり良くというか折悪しくと言うか、散々な愁嘆場の挙句に、自慢の二股三股が全滅した直後だった僕は、純子以外にデートしたい彼女いない暦が、ちょうど始まった直後でした。
つまり、二番目も三番目もありません。純子とは、毎週デートするようになりました。
毎週、あの秘肉を堪能しました。

しかも、驚いたことに、純子は真面目に料理学校に通ってから都会に出てきており
(やはり、旦那さん探しのつもりだったのでしょう・・・)
花嫁修業らしい学校で習った料理の技は抜群。
最近では平凡な家庭を夢見て、いくら美人でも性格の悪いモデル級はコリゴリだった私に
どんぴしゃにはまってしまいました。
純子の肉体に溺れながらも、結婚の話はあまり出さないようにはしていましたが
内心は決めていました。
素直で明るい性格だけでなく、
この豊満な乳房と、男を接待するために存在するとしか思えないオ@ンコに、
溺れきっていたのですから。



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