BBS1 2006/02 過去ログ



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[4052] 変身 18 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/28(Tue) 21:31

結局私には勇気がないのです。妻を失いたくない、今の幸せを壊し
たくないのです。とっくに失っているかもしれない、壊れているの
かもしれないということを認めたくないのです。

妻が何か私に話しかけています。そんなことをぼうっと考えていた
私は妻の言葉が聞き取れません。

「……それで……申し訳ないのですが」

妻がすまなそうな顔付きで私に謝っています。私と別れたい、男と
一緒になりたいと頼んでいるのでしょうか。私の心臓がビクンと跳
ね上がりました。

「何だって? 何が申し訳ないんだ」
「あら、聞いていなかったんですか」

妻が大きな目を丸くします。

「あなたは時々上の空になるんだから……××(妻の実家の姓です)
の父が急に明日から一時帰宅出来ることになったので、しばらく帰
らせていただきたいんです」
「え?」
「母は一人で大丈夫だというのですが、やはり看病でだいぶ疲れて
いるようで……食事やおトイレの世話も大変で……」

妻の父はしばらく前から入退院を繰り返していました。正月には帰
宅出来るはずが急に容態が悪化し、年末年始は病院で過ごすことに
なったのです。

それがここ数日でだいぶ回復し、急に帰れることになったようです。
義父はこれが自分の家で過ごせる最後の正月かもしれない(といっ
てももう1月の8日ですが)と気弱になっているようです。

私も義父には随分世話になっており、妻からそう言われると帰るな
とは言えません。また、そう言う事情ならなおさら今日、修羅場を
演じる訳には行かなくなって来ます。

ひょっとして妻は私が何か気づいたことを察知し、義父の病気を理
由に先手を打って来たのかも知れません。そこまで妻が腐ったとは
思いたくないのですが、裏切りの証拠を見せつけられた私はそんな
ふうにも考えてしまいます。

「いいよ、帰っておいで」
「ありがとうございます」

妻はパッと表情を輝かせます。

「いつまで帰るの?」
「勝手を言って申し訳ないのですが……水曜日まで……」
「わかった」

明日は日曜日、明後日(11日)の月曜日は祝日です。その間ゆっ
くり今後のことを考える時間は取れます。

私は今後妻に対してどのように対応するにしても、とにかく妻のこ
とは全部知っておきたいと思いました。特に先月の温泉旅行。出発
から野外露出プレイまで演じた妻が、旅館でどのような痴態を演じ
たのか、知らないままではいられないのです。私は明日と明後日で
残りのビデオや写真をすべてチェックするつもりでした。

「今日も留守番をさせたのに、また不自由をさせてすみません」

そんな気遣いを今までは妻の優しさからくるものだと思っていたの
ですが、今は素直には受け取れません。愚かな私を腹の底で笑って
いるのではないかと思ってしまうのです。

私はいきなり立ち上がり、珈琲を飲み終えた妻の肩に手をかけます。

「どうしたの?」

怪訝そうな表情を向ける妻の唇をいきなりふさぎます。かすかにチ
ーズケーキの甘酸っぱい味がします。

「駄目……」

私は妻を立たせると強く抱きすくめ、ソファの上に押し倒します。

「服が皺になっちゃう……」

オレンジ色のブラウスに手をかけ、荒々しく剥ぎとろうとする私の
手を妻は両手で抑えます。

「自分で脱ぐわ」

妻は私の手をやんわりと払いのけてブラウスを脱ぎます。白いレー
スに縁取られたコーラルピンクのブラジャーが露わになります。い
かにも高級そうなブラジャーですがそれほど淫らな感じはありませ
ん。

(今日は会っていなかったんだろうか……)

私はブラのホックを外し、妻を上半身裸にします。妻の裸身を明る
いところで見るのは久しぶりです。セックスのときも妻は恥ずかし
がって、電気をつけさせようとはしません。あの男に対しては何も
かも見せているのに。

私は妻の身体に浮気の痕跡を探します。妻の柔肌のどこかにキスマ
ークはないか、男に甘く噛まれた痕はないか……。


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[4051] 変身 17 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/28(Tue) 21:29

私は無意識のうちに珈琲を2人分入れていたことに気づき、自分が
腹立たしくなります。私が2人分の珈琲を入れ、妻とお茶の時間を
楽しむのは休日の午後の週間になっています。日頃家事をほとんど
手伝わない私のアリバイのようなものですが、妻はいつも素直に喜
んでくれています。

ショックで思考が停止していたため、何も考えずにいつもの通り2
杯分を入れたのでしょう。予定よりも早く妻が帰って来たこともあ
って、私は完全に出鼻をくじかれた感じでした。

私は仕方なく、妻と2人分のカップに珈琲を注ぎます。妻は白い小
さな手提げ包みを出してくると、テーブルの上に置きます。

「ケーキを買って来たの。あなたの好きなチーズケーキ。2人分だ
から少し張り込んじゃった」

いつもは食欲旺盛な2人の息子の分を外す訳にはいきませんから4
人分になります。今日は息子たちの帰りが遅いので内緒で2人で食
べましょう、という意味を込めて妻は秘密めいた笑みを浮かべます。

私は妻がケーキを皿に載せる様子をぼんやりと見つめています。妻
の屈託のない笑顔、少し甘えるような笑顔、ビデオの中の恥ずかし
げな笑顔、幸せそうな笑顔、そして先程の秘密めいた笑顔、笑顔だ
けでも妻はさまざまな表情をもっているのだ、などということを考
えているのです。

「どうしたの、人の顔をじっと見て。何かついているのかしら」

妻は笑いながら「どうぞ」とケーキの載った皿を私の前に置きます。

「……今日は随分早かったんだね」
「小夜子の子供が風邪気味らしくて、だいぶ治って来たんだけれど
あまり遅くなると心配だからって早めに切り上げたの」

小夜子さんというのは妻の短大時代の友人です。たしか妻よりも結
婚は遅く、まだ下の子は小学校の低学年だったような記憶がありま
す。

といっても私は、妻の交友関係は詳しくありません。小夜子さんは
妻とはもっとも親しい友人といってよく、妻は現在の職場のパート
の枠が空いた時、小夜子さんを紹介し、たしか今は課は違うものの
同じ本部で働いています。

従って小夜子さんは妻の学生時代の友人であり現在のパート仲間、
そしていわば世話好きな妻は小夜子さんの子育ての先輩ともいえま
すから、妻の話題にはしょっちゅう登場します。

小夜子さんは私達が今のマンションに越してくる前と、越してから
それぞれ2度ほど、泊まりに来たこともあります。

私は妻が買って来たチーズケーキを口に運びます。こんなことをし
ている場合ではない、ビデオや写真のことを妻に問い詰めなければ、
と気持ちは焦ります。しかし、目の前でいつものように楽しげに、
今日会った友人たちの消息を語る妻を見ていると、これがビデオの
中で前後の口を張り型で責められ、よがり泣いていた女とはとても
同じ人間に見えず、言葉が出てこないのです。

まるで家族が留守中にAVを観ていたところ、いきなり妻が帰って
来たので慌てている、そんなばつの悪ささえ感じてしまうのです。

「どうしたの、さっきからぼんやりして」

妻が小首を傾げます。40歳を過ぎた妻ですが、そんな可愛らしい
仕草も不似合いではありません。まして最近の妻の外見の変貌ぶり
は著しく、30代前半といっても通るほどです。

明るい栗色の髪はすでに肩まで伸びています。化粧の仕方も変わっ
たようで、少し派手目のメイクが妻のはっきりした顔立ちを引き立
てています。

「いや……」

私は意味のない返事をします。すると妻は一瞬視線を棚の方へ向け
ました。それはまるでPCの位置を確認したかのようでした。

その時私の心に、妻は今日も男と会っていたのではないかという疑
念が生まれました。いや、どうして今までそのことに考えが至らな
かったのかわかりません。

PCの位置を確認した妻に私の直感はそれに間違いないと囁きます。
しかし、どうにも一歩踏み出す勇気が湧いて来ません。

ここで妻を問い詰めれば間違いなく修羅場になります。ビデオと写
真、証拠は押さえていますので、私が負けることはないでしょうが、
今爆発すると息子たちが帰って来るころになっても感情はおさまっ
ていないでしょう。すると息子たちも妻の汚い姿を知ることになり
ます。

(もっと……ちゃんと確認しよう……)

私は自分にそう必死で言い聞かせます。すべてのビデオを、すべて
の写真を、すべてのメールのやり取りを確認した訳ではありません。
ひょっとして妻が男に何かの弱みを握られ、脅されてあのような行
為を強いられていたのかもしれないのです。

自分をそうやって無理やりに抑えた私でしたが、心の底ではそうで
はないということはとうに分かっていました。ドライブに出掛ける
前の幸せそうな表情、クリスマスイブのとんでもない衣装に身を包
んで男の前で見せた媚態、そして激しくイキながら男と交わした熱
い接吻、それらはきっかけはどうあれ、妻自身が男との行為を心か
ら楽しんでいたことを示しています。


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[4050] 変身 16 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/27(Mon) 22:12

しかし、その淫乱女は私が誰よりも愛した妻なのです。いえ、正直
に言うとビデオの中のすっかり変貌した妻を見せつけられても、そ
の思いは変わらないのです。

すっかり思考停止の状態に陥った私は、無意識のうちに「写真」の
フォルダをクリックしていました。マウスは自然に「20041204」と
いうサブフォルダに移動します。サブフォルダの中には200枚以
上の画像ファイルがあります。

画像ファイルは整理しやすいよう、撮影順に自動的に番号が振られ
ているようです。私は一番若い番号の画像をクリックしました。

液晶画面一杯に妻の姿が現れました。それは、私が恐れていたよう
な、あるいは心のどこかで期待していたような裸や下着姿ではなく、
私がこの冬のシーズン初めに買ってあげた、お気に入りのグリーン
のコートを着て、車の前でにこやかに微笑む妻の立ち姿でした。

これから2人で温泉へとドライブを楽しむところなのでしょうか。
幸せそうな表情で写っている姿は、先ほど見た男の上で素っ裸で恍
惚の表情を浮かべている妻の姿態よりも、ある意味ショックでした。

写真の撮られた場所は私にも見覚えのある駅前の公園です。男は大
胆にも私の家の近くまで妻を迎えにきたのです。

次の画像をクリックします。アップになった妻の顔が画面一杯に広
がります。やはり妻は少し恥ずかしげな顔をカメラに向け、にっこ
りと微笑んでいます。

(どうして他の男にそんな顔を見せるんだ)

次の画像をクリックします。車のボンネットに片手をつき、モデル
のようにポーズを取る妻。男のものと思われるその車は、メルセデ
スベンツのAクラスでした。小さ目のその車体さえ妻と男の親密さ
を示しているようで、私の心は激しい嫉妬に焼かれます。

次の画像をクリックした私は、一瞬目を疑いました。

妻は今度はボンネットに片手をついたまま、カメラに向けたお尻を
思い切り突き出していました。なんと妻は空いた手でコートとスカ
ートを持ち上げ、黒いシースルーのパンティを丸出しにしています。

何と妻と男は、我が家の近くの公園で野外露出まで楽しんでいたの
です。

私はぶるぶる震える手で次の画像をクリックします。今度はカメラ
が妻にぐっと寄り、画面一杯に薄いパンティに包まれた妻のお尻が
映し出されます。

私は最悪の予感を覚えながら次の画像をクリックしました。そこに
現れた画像はやはり妻の裸の尻でした。突き出された大きな尻に完
全に打ちのめされた私は、急いで画像を閉じました。

急に、妻を失うかもしれないという恐怖と悲しみが私を襲いました。
それは先程感じた妻に対する怒りよりもはるかに激しい感情でした。
いや、私は既に妻を失っているのかもしれないのです。

殺しても妻を失う。殺さなくても妻を失う。私はどうしたら良いの
か分からなくなりました。

(とにかく、少し落ち着かなくては……)

考え事をしている間にだいぶ時間が経ってしまいました。妻が帰っ
て来るまであと1時間もありません。小説やドラマでは登場人物は
こんな時大抵煙草を吸います。しかし、私は気管が弱く煙草を吸わ
ないので、珈琲をいれることにしました。

妻にどうやって対処するかを、あと1時間弱で決めなければなりま
せん。日常的な動作をすれば人は落ち着くものなのでしょうか。珈
琲豆を挽き、珈琲メーカーにいれ、スイッチを入れる。落ち着いた
のは良いのですが、ショックが大きかったためか、私の思考は完全
にストップしています。

珈琲がポットの中に溜っていくのをぼんやり見ていると、いきなり
玄関のチャイムがなり私は飛び上がるほど驚きました。

「ただいま」

妻が帰って来ました。予定より早い帰宅に何の心の用意も出来てい
なかった私はうろたえました。あわてて玄関に行き、内鍵を外しま
す。

「お、お帰り」
「一人にさせてすみません」

妻は例の男との温泉旅行でも着ていたグリーンのコートを脱ぎなが
ら、居間に入って来ます。

「あら、珈琲をいれていたの?」

テーブルの上で珈琲メーカーがポコポコと音を立てているのに気づ
いた妻が、明るい声で尋ねます。

「私の分もあるかしら?」
「あ、ああ……」
「ありがとう」

妻はそういうといそいそと珈琲カップやソーサー、ミルクなどを用
意します。私はふと気になって妻のノートPCの位置を確認しまし
た。いつも置かれている棚の上にあるのを見て胸をなでおろします。


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[4049] 変身 15 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/27(Mon) 22:09

呆けたように液晶画面を見つめていた私は急に我に返りました。

私はのろのろとマウスを操作し、メディアプレイヤーを停止させま
す。画面一杯に広がっていた妻の白い尻の残像が私の視界を占領し
ているような錯覚に陥ります。

妻を始めてエクスタシーに導いたあの夜に違和感を覚えた、短く揃
えられた陰毛──それは、男に剃毛されていたからだったのです。

もちろん、7月に剃っても妻を三ヶ月ぶりに抱いた秋には、普通は
元に戻っているでしょう。ということは、妻はその後も男から剃毛
されていたことになります。

私がケジラミの治療のせいでソープにも行かず、妻も抱かないでい
た約2ヵ月半の禁欲生活の間、妻のその部分は何度も赤ちゃんのよ
うなツルツルの状態にされていたのです。

いつの間にか、外は薄暗くなっていました。あと1時間もすれば妻
は帰ってくるでしょう。

2人の子供はクラブの新年会で、夕食まで済ますと行って出て行き
ましたから、今晩は夫婦2人だけで夕食を取ることになっています。

「ビデオ」というフォルダの中では一番古い「20040715」の映像を
見た私は、それが妻と男が初めて関係した日の出来事ではないとい
うことがわかりました。

この時点で妻はすでに男から毛ジラミをうつされています。ビデオ
の中で確かに妻は男に向かってそういっていました。つまり、去年
の7月15日以前から妻と男は関係を持っているということになり
ます。

さらに妻が男から毛ジラミをうつされたということは、男には妻以
外にも女がいるか、風俗で遊んでいるという可能性が大きくなりま
す。

ビデオを見ている間はあまりの衝撃に、男に対する感情は麻痺した
ようになっていたのですが、そんないい加減な男が妻を弄んでいた
ということへの怒りが急に湧いてきました。

本気の不倫ならば良いという訳ではないのですが、私が唯一無二の
女性と感じてきた妻が、性的な嬲りものとなっているということは、
許し難いことでした。

妻も妻です。こんな脂ぎった、セックスしか頭にないといった感じ
の男となぜ関係をもったのでしょうか。

私の中の清楚で優しく、美しく上品な妻のイメージが音を立てて崩
れていくようでした。

私は改めてビデオのフォルダの中の映像ファイルをチェックしまし
た。映像ファイルはぜんぶで11個ありました。やはり一番古いも
のは今見た昨年の7月15日のもの、一番新しいものは同じく12
月24日のものでした。

これがそれぞれ男の誕生日とクリスマスイブの日付であるというこ
とが、妻と男の親密さを表わしているようで私をうちのめしました。

先程のビデオで、妻は前後に張り型を呑み込まされて激しくイキな
がら、恋人同士のような熱い接吻を男と交わしていました。それが
私を深い絶望の淵へと叩き落とすのです。

ファイル名から判断して、妻と男はだいたい月2回のペースで会っ
ているようでした。昨年のカレンダーでチェックすると、曜日はま
ちまちですがどちらかといえば土曜か日曜が多いようです。

そうはいっても7月15日は木曜日、12月24日は金曜日ですか
ら、2人の「記念日」なら平日でも都合をつけて会うのでしょう。

私はふと「20041204」という名のファイルが2つあることに気づきま
した。

正確にいうと「20041204a」と「20041204b」というものがあるので
す。

どちらも容量は2ギガバイトを超えています。

(そういえば、2人で温泉旅行へ行ったと言っていた……)

12月4日と5日、つまり土曜から日曜にかけて妻と男は2人で温
泉に出掛けていたのです。

妻は私には、短大時代の女友達数人で久しぶりに旅行に行くと説明
していました。私は他愛もなくそれを信じ、妻が土産として買って
きた温泉饅頭を子供達と一緒に食べたのです。

なんという間抜けな夫でしょうか。土産物屋で男と2人、仲良く手
を組んでいる光景が目に浮かびます。妻と男は土産を買いながら、
寝取られた哀れな亭主のことを笑っていたのでしょうか。妻と男に
対する怒りが一層強く込み上げてきました。

私は思わずその「20041204」という名のビデオファイルをクリック
しようとするのを必死で抑えました。妻はクリスマスイブのビデオ
の中で、旅行では一晩中責められ、8回イったと告白していました。

妻と男の情事の極限が記録されていると思われるそのビデオを今観
てしまうと、私はこれから帰ってくる妻を殺してしまうかもしれま
せん。こんな淫乱女のために人生を棒に振り、愛する子供までが世
間から後ろ指を指されるようになるなど割りが合わない、と私の理
性が囁いています。


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[4048] 変身 14 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 22:23

「いやーー。どうして……」

快感をいきなり中断させられた妻は、駄々をこねるようにお尻を振
ります。

「ちょっと手が疲れたから休憩だ」
「意地悪しないでーー」

妻は今にも泣き出しそうな声を上げています。私が妻のことをセッ
クスに関しては淡白だと思っていたのは大変な誤りだったのでしょ
うか。

男は妻を散々焦らすと再び張り型で責め、絶頂寸前で責めを止める
という行為を繰り返します。妻はまさに半狂乱になりながら男の愛
撫を求めてます。ついに屈服した妻は男の言うとおりの卑猥なおね
だりの言葉を吐かされます。

「淫乱な人妻紀美子のオマンコと、お尻の穴をいっしょにいじめて
ください」
「ほう、紀美子はケツの穴も責めて欲しいのか」

男はわざとらしく聞き返します。

「意地悪ーー」

妻はもどかしげに豊かなヒップをプリプリと振ります。男は妻の耳
元に口を寄せ、何事か囁きます。妻は「あーん」とうなじを見せな
がら首をのけぞらせると、カメラに向かってはっきりと顔を向けま
す。

「淫乱な人妻紀美子のオマンコと、け、ケツの穴をにせチンポで一
緒にいじめてくださいっ、お、お願いしますっ!」

男は2本の張り型を器用に操作し、妻の前後の穴を同時に責め始め
ました。妻はああっ、ああっとまるで獣のような声を上げて悶えぬ
いています。

「ああっ、き、気持ちいいっ」
「どこが気持ちいいんだっ」
「お、オマンコっ」

妻はガクガクと尻を揺さぶりながら、強制された卑語を──いや、
もはや強制されているとはいえません。しっかりと自分の意志で口
走ります。

「ケツの穴はどうだっ」
「き、気持ちいいっ」
「ちゃんというんだっ」
「け、ケツの穴も気持ちいいですっ」

(ケツの穴……)

お嬢さん育ち、箱入りで育った妻から発せられたとは到底信じられ
ない言葉です。しかし確かにそれは耳慣れた妻の声でした。

妻はまるで自分の言葉に刺激されたように、一気に絶頂に駆け上が
っていきます。今度は男も焦らすことはなく、責めの手は緩めませ
ん。

「ああっ、イクっ、イキますっ。紀美子、イっちゃいますっ」

妻はそう叫ぶと全身を電流に触れたようにガクガクと波打たせまし
た。2つの穴に挿入された張り型が妻の痙攣に合わせてブルッ、ブ
ルッと震えています。男が張り型から手を離しても、妻の身体は2
本のそれをキューンと喰いしめたまま落しません。

男が唇を求めると、妻はうっとりとした表情で合わせていきます。
呆然と画面を見つめていた私の心に、熱い嫉妬心が蘇ってきました。

「気持ちよかったか?」
「ハイ……」
「素直に剃毛させるか」
「ハイ……」

妻は男の言うことにすべて素直に頷いています。

男は張り型を妻の身体から引き上げると、再び剃刀を取り上げ、快
感の余韻に酔っている妻の陰毛を剃り上げていきます。

「シェービングクリーム以外に、紀美子のおつゆがたっぷり出てい
るから剃りやすいぞ」

そんな男の卑猥なからかいにも抵抗を示さず、妻はまるで剃毛その
ものを楽しんでいるようにうっとりと目を閉じています。

「ほら、だんだん赤ちゃんみたいになってきたぞ」
「……」
「ちょっとケツを持ち上げてみろ」

妻は男の指示に従い、大きな尻をぐいと持ち上げます。妻の双臀の
狭間に秘められた肛門が画面にはっきりと映し出されました。

「ケツの穴の周りのムダ毛も剃ってやる。思い切り足を開け」
「ハイ……」

妻は限界まで足を開いていきます。翳りを失った妻の女陰と肛門が
これ以上ないというほどあからさまに晒されます。私はまるで裏ビ
デオを見ているような錯覚に陥りました。しかし、ここに映されて
いるのは他ならぬ私の妻なのです。


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[4047] 変身 13 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 21:18

「どうだ、気持ちいいか」
「き、気持ちいいーー」

妻ははしたなく声を上げています。大股開きにされた妻の足は荷造
り用の紐のようなものでベッドに固定されています。そんなあられ
もない姿のまま、夫以外の男に愛撫され、喜悦の声を上げているの
です。

男はゼリーのような色の太い棒で妻の股間をくすぐるようにします。
よく見るとその棒の先端はペニスを模しており、柔軟性のある張り
型だということが分かります。

「どうだ、にせチンポが欲しいか?」
「ほ、欲しいです……」

妻はさも切なげな声を上げます。

「欲しければちゃんといつも教えているように言ってみろ」
「ハイ……」

素直に返事をする妻。私は今見ている映像が現実のものだとはとて
も信じられません。

「エッチな人妻の紀美子に、にせチンポを下さいーー」

散々じらされた妻は悲鳴のような声で張り型をねだります。思考停
止のようになっている私は、さっきのビデオのように淫乱人妻とい
わなかったのはなぜだろうなどと、場違いなことを考えていました。

「今日からはこんな風に言ってみろ」

男は妻の耳元に口を寄せます。

「そんなーー言えない」
「いえなければずっとこのまま生殺しにしてやるぞ」
「いやーー我慢できないーー」
「それならちゃんと言うんだ」

男に叱咤された妻はついに強制されたその言葉を口にします。

「チンポ大好きの淫乱人妻、紀美子のオマンコににせチンポを下さ
いーー」
「もっと大きな声で!」
「淫乱人妻紀美子のお、オマンコに、にせチンポを下さいーー」

男はにやりと笑うと張り型を妻に挿入していきました。弾力のある
長い張り型は、面白いように妻の身体の中に呑み込まれていきます。
妻は「ああっ、ああっ」と明らかに悦びを告げる声を張り上げなが
ら、豊満な尻を淫らに揺さぶっています。

「この小さいほうは何に使うか分かるか?」

妻の裸身に寄り添うようにしながら、思う存分張り型で責め上げて
いた男は、やや細めのピンク色の棒を妻の頬に押し付けるようにし
ました。

「あ、ああーん。わかりません」
「わからないか」

妻の切羽詰ったような嬌声を聞いて、男はくっ、くっといやらしい
笑い声を上げます。

「これはこっちの穴を責めるためのものだ」

男は妻の前を責めながら、空いている手でピンク色の棒を持ち、妻
の尻の狭間をつつきます。

「いやーー、お尻はいやです」

妻は再びむずがるように尻を振ります。すると男はそんな妻の動き
を制するように張り型の動きを早めます。

「あーん」

再び妻の嬌声が部屋中に響きます。

「一度ここの味を経験してみろ。病み付きになるぞ」
「だってーー絶対痛いわーー」
「紀美子が毎日出しているウンチのほうがよほど太いぞ」
「そんなことないーー変なこといわないで」

妻は次第に絶頂が近づいてきたのか、ベッドの上で身体を弓なりに
します。

「ああっ、もうっ、イっちゃうっ。イってもいいですかっ」
「まだ駄目だ」
「ああーー我慢できないっ。イカせてっ。イカせてくださいっ」

絶頂を達することの許可を男にねだる妻。これは一体現実の出来事
でしょうか。私の頭の中に同じ疑問が繰り返し湧きあがってきます。

妻がまさに絶頂を極めようとしたその時、男は張り型を妻から引き
上げました。


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[4046] 変身 12 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 19:32

私は耐え切れなくなり、メディアプライヤーを停止させました。

(淫乱人妻……チンポ大好き……5回イク……)

これが本当にあの清楚な妻の口から出た言葉でしょうか。妻に良く
似た別人が出演しているAVを見たのではないでしょうか。

しかし、今見た画像と音の鮮明さ──15年以上一緒に暮らした妻
の顔と声を間違えるはずがありません。私はPCの液晶画面の前で
頭を抱えてうずくまりました。

(やはり……最近の急激な妻の変貌は、男のせい……)

急にお洒落になった妻、今まで見たこともない下着、髪形の変化─
─すべては男がいたからなのです。

(するとやはり……あのケジラミも……)

私は震える手でマウスを操作し、「ビデオ」というフォルダの一番
古いファイル「20040715」を開きました。

いきなりベッドの上で大股開きになっている裸の女の姿が視界に飛
び込んできました。女の股間にはタオルのようなものが置かれてい
ます。

「熱いー熱いわーー」
「我慢しろ」

悲鳴のような声はやはり妻のものです。続いて男の叱咤するような
声が聞こえます。

パンツ一枚の男が画面に現れ、妻の股間からタオルを外します。男
は片手にシェービングクリームの瓶と髭剃りを持っています。妻の
陰毛は以前と同様自然のままですが、タオルで蒸らされたせいか、
肌に張り付くようになっています。

私は初めて男の姿を目にしました。黒縁の眼鏡をかけ額の上がった
やや腹の出た中年男です。私より少し年上でしょうか。私には見覚
えのない顔ですが、妻のパート先の上司だったとしても、PTAの
父兄だったとしても、私は面識があるわけではありません。

男はシェービングクリームの泡を妻の陰毛に吹き付けました。

「いやーーやっぱり。剃らないでーー」
「今さら何を言うんだ。さっき納得しただろう」

男はそういうと妻の太腿をピシャリと叩きます。

「だってーーあの人に何ていったらーー」
「そんなことは自分で考えろ。かえって旦那も喜ぶかも知れんぞ」

男は妻の言葉を無視して髭剃りを手に持ち、妻の陰毛をゆっくりと
剃り上げていきます。

「ケジラミの治療はここの毛を全部剃るのが一番いいんだ」
「そんなーーあなたがうつしたんでしょう」
「だから俺が治療してやっているんじゃないか。ありがたく思え」
「こんなのいやーー」

妻はそういってむずかるように尻を悶えさせます。

「馬鹿、動くと危ないじゃないか」
「だってーー」
「さっき誓ったことを忘れたのか? 健一さんの誕生日を祝って紀
美子は赤ちゃんのような姿になります。あそこの毛もお尻の穴の周
りの毛も全部剃って、健一さんにプレゼントしますと何度も誓った
だろう」
「だってーーだってーー恥ずかしいーー」

妻はいったんは覚悟したようですが、いざ剃られるとなるとよほど
抵抗があるのか、必死で拒みます。

「そんなに暴れちゃあ剃れないじゃないか」

男は焦れたようにそう言うと、いったん画面から姿を消します。

再び現れた男は、ゼリーのような色をした棒を何本か手にしていま
す。

「紀美子は今日は抱いてもらえないから拗ねているんだろう。今抱
いたらお互いケジラミが治らないからな。その代わりにこれで可愛
がってやろう」

男は妻に大小さまざまな棒を見せつけます。

「いやーー」

妻はさらに激しく抵抗します。

「じっとしていろ。いつものように一度イったら落ち着く」
「そんなこといってるんじゃないーー剃られるのが嫌なのーー」

男はそう言うと妻の上半身に取り付き、うなじや乳房にチュッ、チ
ュッと音を立てて接吻を注ぎ込みます。執拗な愛撫が続き妻はつい
に「あーん」と甘い声を上げ始めます。


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[4045] 変身 11 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 18:32

「挨拶」

妻は何事か話し出します。

「声が小さい!」

男に叱咤され、妻は声を大きくします。

「メリークリスマス、健一さん。クリスマスのプレゼントは紀美子
自身です。今日はたっぷりご奉仕させてください」

妻はさも恥ずかしげにもじもじしながら挨拶します。それがまるで
男に対する媚態のように見えて私の怒りは一層増していきます。

しかし、私は画面から目をそらすことが出来ないでいます。確かに
燃えるような怒りと嫉妬、そして悲しみを感じているのですが、映
像を止めることが出来ないのです。

「いつも奉仕しているのは俺のほうじゃないか」
「そんな……」

妻はわざとらしく身体をくねらせます。

「いつもの挨拶をしてみろ」
「ハイ」

妻は直立不動の姿勢をとります。

「チンポ大好きの淫乱人妻、○○紀美子に今日もたくさんエッチな
ことをしてください。よろしくお願いします」

妻の信じられないような言葉に私は驚愕しました。そんな私をよそ
に男と妻のやり取りは続きます。

「今日は何回イクんだ?」
「2回……」

妻はもじもじしながら答えます。

「淫乱人妻の○○紀美子は、イクのが2回くらいじゃあ物足りない
だろう」
「ハイ、淫乱人妻の○○紀美子は、イクのが2回では物足りません」

妻は男の言うことをオウム返しに答えます。心なしか妻の身体が上
気し、ピンク色に染まってきたような気がします。

「それじゃあ何回だ?」
「3回……」

妻は消え入るような声で答えます。

(何でそんなことをいうんだ。紀美子、お前はそういった卑猥なや
りとりを一番嫌がっていたんじゃないのか)

「3回だと? この前は何回イった」
「この前って……」
「忘れたのか? 今月の初めの週末に2人で伊東に行ったときのこ
とだ」

(今月初めの週末だと?)

ビデオはファイル名や、画面の中の妻と男のやり取りから先月の2
4日、つまりクリスマスイブに撮られたものと思われます。今月初
めの週末というと12月4日と5日……。

(あの時妻は、女友達と旅行に行くと……)

私はすっかり混乱しました。

「あの時はあなたが……一晩中」
「何を言ってるんだ。紀美子がもっと、もっととせがんで離さなか
ったじゃないか」
男はそういうとクスクスと笑い出します。

「何回イったか、覚えていないのか?」
「8回……」

(8回?)

次から次へと判明する衝撃の事実に、私は心臓が口から飛び出そう
になりました。

「一晩で8回もイク淫乱人妻の紀美子は、3回イクくらいじゃ物足
りないだろう」
「ハイ、一晩で8回もイク淫乱人妻の紀美子は、3回イクくらいじ
ゃ物足りません」
「じゃあ何回イクんだ?」
「4回……」
「それくらいで許してやりたいところだが、今日はクリスマスイブ
だから特別に5回イカせてやる」
「そんな……今晩は家に帰らないと」
妻の顔色が変わります。

(クリスマスイブの夜……何をしていただろうか?)

確かその日も日帰り出張が入り、帰宅も深夜になっていたはずだ。
タクシーで帰って来た私を、まだ起きていた妻は「世間はクリスマ
スイブなのに大変ね」といたわりながら迎えてくれました。

しかし、それまで妻は男と会っていたのです。

男と妻は何度か押し問答を繰り返した末、妻は諦めたように口を開
きました。

「淫乱人妻の紀美子は今晩、5回イクことを誓います。ちゃんとイ
クまで帰さないでね、あなた」
「よし、その言葉を忘れるなよ。1回イク度にちゃんと数を数える
んだぞ」
「わかってますわ……」
妻は頬を赤らめて答えます。


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[4044] 変身 10 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 17:59

私はまずアウトルックエクスプレスを起動してみましたが、受信メ
ールはほとんどがショッピングサイトや旅行サイト、懸賞サイトな
どからのメールばかりです。友達との連絡は携帯で行っているので
しょうか。プライベートなやり取りはまったくといっていいほどあ
りませんでした。

次に私はマイコンピュータを開き、Cドライブのプロパティをチェ
ックしてみました。

(あれ?……)

80GBあるハードディスクの2分の1以上が既に使用されていま
した。OSや基本的なプログラム、そしてメールのやり取りやワー
ド、エクセル文書の作成だけではこれほど使うはずがありません。

(動画でも落としているのかな……)

私は試しに、50MB以上のファイルを検索してみました。

たちまち10個以上のファイルが検出されました。いずれのアイコ
ンも動画であることを示しています。それぞれのサイズは600M
Bから、大きいものは2ギガバイト以上もあります。どのファイル
名も「20040715」とか「20041204」といった、年月日を示すと思わ
れるあっさりしたものです。

私は試しに一番新しい「20041224」というファイルをダブルクリッ
クしました。メディアプレイヤーが立ち上がり、動画が開始されま
す。いきなり飛び込んできた映像に、私は頭を殴られたような衝撃
を受けました。

画面の中では妻が、ラブホテルの一室のような場所で裸のまま恥ず
かしそうに立っていたのです。

いや、裸という表現は正確ではありません。妻は身体全体がまるで
ギフトででもあるように、赤とピンクのリボンのような衣装をまと
っていました。キラキラ光るリボンは首の周囲と胸でちょうど蝶の
ような形を作り、褌のように股間を割っています。手足の先にはや
はり同じ色の、やや細めのリボンが巻きついていました。

「後ろを向いてご覧」

ノートPCのスピーカーからいきなり男の声がしました。かなり大
きな音に私は慌て、妻がくるりと後ろを向いた瞬間にメディアプレ
イヤーを閉じました。

私はドクッ、ドクッという音まで聞こえてきそうな鼓動を必死で押
さえながら、デスクトップにある「新しいフォルダ」を開きました。

そこにはメールソフトのアイコンと、「写真」「ビデオ」というサ
ブフォルダがありました。「写真」というサブフォルダをクリック
してみると、やはりそこには日付の付されたフォルダが10個ほど
もあります。私はやはり一番新しい「20041224」というフォルダを
クリックしました。

そこのはJPEGの画像ファイルが約100枚ありました。それぞ
れが2MBほどもありますから、500万画素クラスのデジカメで
の画像でしょう。

私は自然に手が震えてくるのを押さえ、一枚の画像を開きました。

悪い予感──いや、当然の予想が的中しました。それは素っ裸の妻
が男の上にまたがり、しっかりと繋がっている写真でした。妻はも
はやイク寸前なのか目を潤ませ、恍惚の極致といった表情をしてい
ます。私は耐え切れなくなり、画像を閉じました。

もはや妻の裏切りは疑う余地もありません。証拠を保全しなくては、
そう考えた私は自室から、余っている外付けハードディスクを持っ
てくると、妻のPCに接続しました。

USB接続のため、あっという間に認識は終わります。私は「新し
いフォルダ」の中の「写真」、「ビデオ」、そしてメールソフトの
内容をすべて外付けハードディスクにバックアップしました。容量
が大きかったため、バックアップにはかなりの時間がかかりました
がどうにか成功し、妻のPCを終了させるとハードディスクを外し
ました。その頃には私のPCもウィルスの駆除に成功しており、回
復していたので、妻のPCデータをバックアップしたハードディス
クを自分のPCに接続しました。

私は「ビデオ」というフォルダを開き、そこにある「20041224」と
いうファイルをダブルクリックします。先ほどの映像が再び開始さ
れました。

自分のPCの、19インチの液晶画面で見て改めて驚いたのは画像
の鮮明さです。プロ用の機材を使っているのでしょうか。妻の裸身
がまるでそこに存在しているかのように見えます。一瞬ひょっとし
て浮気ではなくて、AVにでも出演しているんではと考えたほどで
す。

「後ろを向いてご覧」

男の声がしました。外部スピーカーを通すと鮮明に聞こえます。年
は中年のようですが、かなり張りのある声です。

妻はくるりと後ろを向きました。お尻の上でやはり蝶の形が作られ
ていますが、やはり後ろも褌状で、妻の大き目のお尻は丸見えです。

「前を向いて」

妻は言われたとおりに前を向きます。そんな妻の男に対する従順さ
を見ていると、激しい怒りと嫉妬がこみ上げてきます。


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[4043] 変身 9 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 17:58

再び私が妻の行動に疑念を抱くようになったのは、特に何かきっか
けがあったわけではありません。頭の片隅にあった様々な疑問、矛
盾点が徐々につながり、大きな疑惑へと変化していったのです。

妻は週のうち3日はほぼフルタイムに近いパートに出ていますが、
それ以外の日も平日はマンションの友達と食事をするとか、学校の
役員の用事があるとかで家にいることは余りありません。週末はさ
すがに家にいることが多いですが、それでも月のうち2、3回は何
かの会合や食事会、趣味の集まりといった理由で家を空けます。

確かに学校のPTAやクラブの父母会の役員をしているのは事実で
すので、家を空ける理由はあります。

しかし、妻の最近の外見の変化、そしてベッドの中での人が変わっ
たような積極性に私の中で再び妻に対する浮気疑惑が芽生えてきま
した。

(浮気をしているとしたら相手は誰? パート先の上司? 役員仲
間の父兄?)

私の妄想は次第に膨らみます。

浮気相手と連絡をする手段の定番は携帯電話かメールです。妻もし
ばらく前から自分専用の携帯を持っており、しょっちゅうメールを
打っています。女友達と連絡に使っているということで、私の前で
も堂々と打ちますし、時々は面白いメールがきたといって私に見せ
たりもします。

これで浮気相手との連絡にも使っているとしたら、かなりの大胆さ
です。おっとりしているという妻に対する認識は改めなければなり
ません。

携帯のメールや着発信履歴を確認するのは夫婦とはいえプライバシ
ーの侵害です。私は罪悪感を「妻が無実だということを確認するだ
けだ」という理屈でごまかし、ある日の夜中、妻がぐっすりと寝入
ったときに妻の携帯をチェックしました。

着発信履歴はほとんどが私や、2人の息子との間のもので、怪しい
ものは1件もありません。メールも全てチェックしましたが、これ
も確かに女友達とのたわいのないやり取りばかりで、男性との交信
はいっさいありません。

(やはり紀美子に限って……疑った俺が馬鹿だった)

私はすっかり安心して床につきました。

それからしばらくたった年も明けたある日の休日、妻が久しぶりに
昔社宅で一緒だった友達と昼食をとるという理由で外出をしている
間に、私専用のPCが急に調子が悪くなりました。

(ウィルスにでも感染したかな?)

私はPCをネットから外し、セキュリティ走らせました。ディスク
を全部チェックするにはしばらく時間がかかります。

急ぎの調べものがあるのですが、PCが回復するまでどうすること
も出来ません。2人の息子もクラブで留守だったため私は妻に与え
ているノートPCを無断で借りることにしました。

妻も時々PCを使ってネットで買い物をしたり、ワードやエクセル
でPTAの名簿整理や書類作成をしたいということで、安いPCを
買ってあげていたのです。

(あれ?)

LANケーブルをつなぎPCを立ち上げると、いきなりパスワード
入力画面が出ました。

(セキュリティをかけているのか。でもどうして?)

私は試しにユーザーIDに「kimiko」、パスワードは妻の誕生日を
入れてみました。

エラーです。

(……)

パスワードを私の誕生日に変え、2人の息子の誕生日を試しました
が駄目です。段々意地になってきた私は、今日はカバンの中に入れ
忘れたのか、テーブルの済に紀美子が使っているピンク色の手帳が
あったのを見つけ、カレンダーをチェックしました。

妻は家族はもちろん、私の両親と自分の両親の誕生日にも必ず贈り
物を欠かしません。その管理のためかカレンダーにはケーキの形を
した小さなシールが貼られていました。その日付を私は順に入力し
ていきました。

いくつめかの数字でセキュリティは解除され、見慣れたウィンドウ
ズの画面が現れました。

(今の数字は……)

正しいパスワードである「0715」という数字、7月15日は私の両
親の誕生日でも、紀美子の両親の誕生日でもありません。私は手帳
に張ってあるシールの数が、9つであることに気づきました。4人
家族の我が家と、互いの両親の誕生日を入れても8つしかありませ
ん。妻には祝うべき誕生日がもう一日あるというのでしょうか。

デスクトップは極めてあっさりしており、マイコンピュータやマイ
ドキュメント、インターネットエクスプローラー、アウトルックル
ックエクスプレス、そしてワードとエクセル以外には「新しいフォ
ルダ」というものしか見当たりません。


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[4042] 変身 8 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 16:19

なんとか射精をこらえた私は妻の身体が弛緩するのを待っていった
ん抜き、コンドームをつけて同じ体位で再び挿入しました。エクス
タシーの余韻に浸っていた妻も、私が下からゆっくり突き上げるよ
うにすると、たちまち淫らに腰を振り始めます。

「気持ちいいか?」
「はい……」

妻は子供のように素直に頷きます。

「紀美子のオマンコが気持ちいいです、と言ってみろ」
「いや……」

そこで私が激しく突き上げると妻は悲鳴をあげて「紀美子のオマン
コが気持ちいいですっ」と答えます。

「あ……ああ……」

一度イったせいで敏感になっているのか、妻はたちまち頂上近くま
で追い上げられます。再び強い収縮力を発揮しだした妻に、コンド
ームをつけてやや落ち着きを取り戻していた私のものも、限界近く
まで追い込まれます。

しかし、妻の肉壷の素晴らしさはどういうことでしょう。ソープ嬢
に金を払ってセックスをしてきたのが馬鹿馬鹿しくなるほどです。
私はこれまでの妻との結婚生活でどうしてこんなことに気づかなか
ったんでしょうか。

「またイキそうか」
「イキそうッ……」

妻はそういうとまた私にしがみつき、全身をぶるぶる震えさせます。
私も妻の絶頂に合わせて緊張を解きます。私は自分のモノがまるで
妻の身体の中に吸い上げられるような錯覚に、「ううっ」と情けな
い声を洩らしていました。


激しい行為が終了して、私はベッドの中で裸の妻を抱きながら、軽
くキスをしていました。そのうちに興奮も収まり、パンティや陰毛
のことが気になってきます。

「紀美子も随分お洒落な下着を穿くようになったんだね」
「ああ、あれ?」

紀美子は無邪気に微笑みます。

「あなたも下着にお洒落しなさい、っていっていたでしょう。最近の
パンツはどれもローライズ気味で、今までのような下着じゃ駄目なの。
だから多少値が張るけれど、少しずつ買うようにしているの」

何だか分かったようなわからないような理由です。

「ここの毛はどうしたの?」

私は妻のその部分に手を触れます。

「嫌ね……変なところばかりチェックして……」

妻はそういうと私の手を軽く払います。

「スポーツジムに行くようになったでしょ。最近のウェアって、割
と大胆なものが多いから、みんな結構きちんと手入れしているのよ」

理屈は通っているようですが、なんとなく釈然としません。スポー
ツジムに行き始めたのはもう一年以上前なのですが、どうして今さ
ら気になりだしたのでしょうか。

私はケジラミの治療法に「剃毛」というのがあるのをぼんやりと思
い出していました。


妻を一晩で二度もエクスタシーに導くことの出来た私は、まるで妻
の身体に溺れるように毎週求めるようになりました。妻も始めは躊
躇っていますが、結局は求めに応じて私を受け入れます。

「ねえ……急にどうしてこんなにするようになったの」
「それは……」

ある夜の行為の終了後、妻が私に尋ねます。

「正直言って、紀美子とのセックスがこんなに気持ちがいいとは思
わなかった。どうして今まで気づかなかったのか自分でも不思議だ」
「そう……」

妻は微笑します。

「紀美子だって、今までずっとイケなかったのが、どうして急にイ
ケるようになったんだい?」
「そんなの、わからないわ」

妻はそう言うと恥ずかしげに私の胸に顔を埋めます。

「あなたが……そんな風にさせるのよ」

私と妻はまるで蜜月のようなときを過ごし、浮気疑惑はすっかり頭
から消えていました。


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[4041] 変身 7 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 15:31

情けない話ですが、この年まで私は妻をエクスタシーにまで導いた
ことがありません。

クリトリスを攻めることによってそれらしい状態にさせたことは何
度かありますが、妻は本当の絶頂を極める前に「怖い……」といっ
て私の行為を中断させます。かといって膣での行為は「痛い」とい
う先入観があるためか、積極的ではありません。体位も「痛いのは
嫌」ということでほとんど正常位だけです。もちろん騎乗位や後輩
位も試したことはありますが、結合が深いと痛いらしく、嫌がるの
です。

正常位のみのセックスはマンネリと化し、妻との行為は妻の肉体を
使った自慰行為同然になっていました。刺激が少ないため、射精に
まで持っていくのが大変なのです。私は頭の中で様々な卑猥なこと
を想像しながら、妻と交わっていました。

しかしその夜は妻の積極的な反応から、いつもとは違う体位を試し
てみようという気になっていました。そこでソープでよく行ってい
た騎乗位に再挑戦してみることにしました。
妻がすっかり潤ったのを確認した私は仰向けになり、妻を上に乗せ
上げます。妻は「えっ?」と怪訝そうな表情をします。いつもはこ
こで拒否されるのですが、私が妻の大き目のお尻に手をかけて上に
導くようにすると、妻はさほど抵抗もせず、私と身体を合わせてき
ました。

私のモノは興奮のあまりすっかり硬直しています。筒先をあてがう
と、妻はまるで自分で深さを確かめるようにゆっくりと呑み込んで
いきます。

「あ、ああ……いい……」

妻がいつものような結合の深さによる痛みでなく、明らかに快感を
訴えだしました。深々と私を呑み込んだ妻はお尻を円を描くように
蠢かせていきます。

「気持ちいいか」
「うん……」
「どこが気持ちいい?」
「クリトリスと……おマンコが気持ちいい」

妻は小さいけれどはっきりした声で答えました。

私は行為の最中に、妻に卑猥なことを言わせるようにしたことが何
度もありますが、妻はなかなかいおうとしませんでした。押し問答
のようなやり取りを繰り返し、ようやく「……気持ちいい」と言わ
せるのが関の山で、「クリトリス」とか「オマンコ」といった卑語
は滅多に口にしませんでした。

しかし今夜の妻は私の求めにあっさりと、自分からそんな卑語を口
にし、そんな自分に煽られたように荒い息を立てています。私の興
奮は益々高まりました。

「紀美子のオマンコに何が入っている?」
「ああ……あなたのオチンチン」
「ちゃんと、『紀美子のオマンコに、あなたのオチンチンが入って
います』と言ってみろ」
「紀美子の……紀美子のオマンコに、あ、あなたのオチンチンが入
っていますわ」

そういった途端妻は驚くほどの緊縮力を発揮し、私のものを締め上
げてきました。

私は始めて味わう妻の奥深い感触に衝撃を受け、思わず射精しそう
になるのをぐっとこらえました。妻の肉体がこれほどのものだった
のか……私は今まで妻の何を知っていたのだろう。

「もっと、ギューッと締めてみろ」
「はい……」

妻は頷くと全身を弓のように反らせ、繰り返しその部分を収縮させ
ます。その度に妻の口から「ぎゅーっ」「ぎゅーっ」という擬音語
が洩れます。

「あ、あ……」
「イキそうか」

妻は無言でガクガクと頷きます。

「イクのならイクといってみろ」
「あ……ああ……イっちゃう、イっちゃうよ……」

妻はそう叫ぶと上体を倒して私に抱きつくと、全身を激しく痙攣さ
せました。


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[4040] 変身 6 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 14:58

妻のパジャマの上衣を脱がすと、裸の上半身が露わになります。妻
の乳房はやや小ぶりですが、反面年のわりに垂れていません。若い
頃は大きな乳房に憧れていたのですが、妻くらいの年で裸が綺麗に
見えるのはどちらかというと貧乳気味の身体でしょう。

久しぶりのセックスでもあるし、妻の容貌の変化に新鮮さを感じた
からかもしれませんが、私もいつもよりは丁寧に愛撫します。妻の
唇から耳の後ろ、うなじ、胸元と丁寧にキスをし、そして乳首を吸
うと既に十分かたくなっています。滑らかな腹部、お臍と舌を這わ
せ、一度身体をひっくり返して背中を攻めます。妻の半裸身は時折
ブルッ、ブルッと小刻みに震え、かなり感じているのが分かります。

私はいつもとは違う妻の敏感な反応にすっかり有頂天になり、浮気
疑惑のことなど頭の中から消え去っていました。妻の身体を表返し、
次に下半身を攻めようとパジャマのズボンを引き下ろした私は意外
なものを見ました。

「……」

それはいつもの色気のない下着とはまったく違う、黒いお洒落なパ
ンティでした。繊細なレースはいかにも高級そうでしたが私が驚い
たのは前の部分がシースルーになり、妻の陰毛がすっかり透けて見
えていたことです。寝室でもっとお洒落をして欲しいと何度もいっ
たことはありますが、妻はいつも恥ずかしそうに笑って首を振るば
かりでした。こんな下着を身に着けている妻を見るのは初めてです。

驚きは驚きですが、その時は興奮のほうが先に立ち、私は妻のパン
ティを一気に剥ぎ取りました。そこで私は更に驚くものを発見しま
す。

それは短く揃えられた妻の陰毛です。下着越しには気づかなかった
のですが、長さは2センチもありません。いつも妻はその部分につ
いては自然のままで、クンニリングスのときに口がジャリジャリす
るほどです。「一度剃ってみたら」などとふざけて言ったこともあ
るのですが、下着のことと同じで、笑って拒否されていました。

私の興奮は更に高まります。太腿の裏からふくらはぎ、足の指まで
丁寧に口吻するといよいよ妻の女の部分を攻めます。始めは最も敏
感な箇所は避けて周囲を攻めると、妻はさももどかしげに下肢をく
ねらせます。指をそっと妻の陰裂に差し入れてみると、そこはもう
お湯が湧いたようになっています。

「今日はどうしたの? 随分感じているじゃないか」
「嫌……」

妻は恥ずかしげに顔をそらせます。

「おマンコはもうぐしょぐしょだよ」

私がわざと卑猥な言葉を囁くと、妻は「ああ、エッチなことを言わ
ないで……」と溜息をつくようにいいます。

セックスに関しては淡白だと思っていた妻が、私の技巧で燃え上が
っていると思い、ますます興奮は高まってきました。私は妻の股間
に顔を埋めると、すっかり屹立を示しているクリトリスを吸い上げ
ます。

「あっ、ああっ……」

妻は悲鳴をあげると両手で私の頭を押さえました。


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[4039] 変身 5 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 14:26

妻の外見上の大きな変化は他にもありました。それは今までほとん
どかまうことがなかった髪形です。

妻はずっとショートヘアで、ナチュラルなカールがかかっていまし
た。美容院代も節約していたのか、ある程度延びたら短く切るとい
うのを結婚以来ずっと繰り返してきたのですが、ある日会社から帰
ると、妻の髪が急に明るい栗色になっており、一気に伸びていまし
た。

「どうしたの、それ」
「なんのこと?」

妻は平然としています。

「髪の色、前からそんな風だっけ?」
「あら、ずっと前から染めているわよ。あなた、気がつかなかった
みたいだけれど」

確かに妻の髪のことをそれほど気にしたことはなく、美容院に行っ
た時も翌日まで気づかずに、妻に叱られたことがあったほどです。
しかし、さすがに今日の変化はいつものものとは違います。

「もっと黒かったよ」
「そういえば今日は、少し明るくしてもらったかな……」

そういいながら妻は私の視線を避けるように首を傾けました。

「美容院に言った割には、短くなってないみたいだけれど」
「今日はほとんど切っていないのよ。少し伸ばしてみたいの……ほ
ら、私ももう年でしょう。ロングに出来るのもそろそろ限界かなと
思って」
「ふーん」

伸びたように見えたのはストレートパーマをかけたせいでしょうか。
随分印象が違って見えます。

繰り返しになりますが、私は妻にもっとお洒落に気を配って欲しい
と思っていましたので、その時の妻の変化は単純に嬉しく思いまし
た。新しい髪形は確かに妻に似合っており、一気に5歳ほどは若々
しく見えるほどだったのです。

しかし今回、「妻が浮気しているのでは?」という仮説のもとで改
めて考えて見ると、ここのところの妻の急激な外見の変化には、な
んとなく不審を感じてしまいます。

ケジラミに付いては早めに処置したのが幸いしたのか、悪化するこ
とはありませんでした。それでも絶対大丈夫だろうという確信を得
るまで念のため薬は長めに使いました。

その後ソープには一度だけ行きましたが、前回の「事件」のせいか
あまり気分が乗らず、自然に足が遠のきました。

人肌が恋しくなった私が久しぶりに妻を誘ってみようと思ったのは、
一昨年の秋頃です。それこそ「事件」が起こる2週間前以来ですか
ら、約3ヶ月ぶりのセックスとなります。

妻は少し躊躇っていましたが、やや強引にベッドに侵入し、抱きし
めてキスをしているうちに息が荒くなってきました。


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[4038] 変身 4 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/26(Sun) 09:13

「紀美子に限ってそんなことは……」

自分が風俗に通っていながらそういう風に考えるのはどうかと思い
ますが、私は紀美子が自分以外の男と関係を持つなどということは
考えたこともありませんでした。その頃私はこの「妻物語」に出入
りしており『本性』、『戦い』、『なぜ』などの名作に興奮させら
れていましたが、それはあくまで自分と妻の間には起こりえない物
語ということで楽しんでいただけなのです。

妻はその地方ではお嬢さんが行くといわれている短大を卒業した後、
大手の地方銀行で窓口業務をしていました。どちらかというとおっ
とりしたタイプの妻はお年寄りの客に受けがよく、成績もそれなり
に良かったようです。その手の仕事には良くある話ですが「息子の
嫁に」といわれた事も一度や二度ではないということでした。

私との見合いしたのが就職後3年目の春、その年の秋には私たちは
結婚していました。

ウェディングドレスに身を包んだ妻は本当に美しく、見合いで結婚
するということに私が感じていた少しばかりの鬱屈を吹き飛ばすほ
どでした。その後新婚旅行で先に述べたようなささやかなトラブル
はありましたが、夫婦生活は円満そのものだと思っていました。

今回の出来事がきっかけで私は現在の妻の生活について振り返って
みました。

2人の息子を中高一貫の私立、しかも同じ学校に行かせていますの
で、教育費の負担は我が家にとって相当なものです。しかしながら
幸い私の収入は人並み以上であり、妻も下の子が手がかからなくな
ってからは、以前勤めていた銀行の本店へパートに出ていますので
なんとか暮らしていけます。

現在のマンションでの生活も10年以上になり、妻の生活圏はマン
ションでの子育て仲間、パート先、学校での付き合いと意外に拡が
っており、会社と自宅を往復するだけの私よりはむしろ交友関係は
広いようです。

妻のことを美人だと、何度も惚気るようなことを書いて気が引ける
のですが、普段の妻は化粧ッ気もほとんどなく、自分の服もあまり
欲しがらず普段着のようなものばかり着ていますので、どちらかと
いえば地味な印象です。顔立ちはバレーボールの菅山かおる選手(年
齢はだいぶ違いますが)の目元をはっきりさせたような感じです。

しかし身長もあり(165センチ)、きちんと化粧をしてそれなり
の格好をして出かけると見栄えがします。40歳を過ぎた妻ですが、
一緒に歩くのが誇らしくなるほどです。

そういうこともあって、私は妻にたびたび新しい服を買ってやろう
かと提案していたのですが、妻は息子の教育費のことが気になるの
か「もったいないから私はいい」と、首を縦に振りませんでした。

しかしここ半年ほどでしょうか、妻と外出するときに、私が見たこ
ともない派手なブラウスやワンピースを着ていることが何度かあり
ました。

「それ、いつ買ったの?」
「この間……バーゲンで安くなっていたからお小遣いで買っちゃっ
た。ごめんなさい」
「いや……よく似合っているよ」

今まで私がこういった服を着て欲しいと思っていたものを妻が自分
で購入し、着てくれていることを単純に喜んでいたのですが、ある
時妻が、こどもが生まれてからは絶対にといってよいほどはかなか
ったミニスカート(といっても、膝が見える程度ですが)をはいて
きたのにはさすがに驚きました。


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[4037] 変身 3 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/25(Sat) 19:59

家に帰った私は動揺が収まらず、妻の顔をまっすぐ見ることが出来
ません。

「今日は遅くなるんじゃなかったの?」
「ちょっと予定が変更になって……」

下手な言い訳をすると、食事もそこそこに自室に向かい、インター
ネットで「ケジラミ」について調べます。

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『ケジラミ』

原因:ケジラミという寄生虫が性的な接触により感染。まれに衣類、
寝具を介して感染する。

潜伏期間:1〜30日間

診断と治療:
・ ケジラミの卵を検出する。
・ スミスリンパウダーかスミスリンシャンプーを使い約10日で治
ります。だが卵には効かないので、孵化にかかる1週間程度の間隔
を空けて数回行う必要がある。
・ 陰部を剃毛して軟膏を塗る。また卵の孵化の時期を待って殺虫する。
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スミスリンパウダーもスミスリンシャンプーも店員さんに買っても
らっています。泌尿器科に行く代わりにソープでケジラミの診断と
治療をしてもらったようなものです。

しかし私は「性的な接触により感染」という言葉が頭から離れませ
んでした。

自分ではまったく気がつかなかった、つまり痒みがなかったわけで
すから出張前に行った別の店で移されたという可能性は低いことに
なります。すると誰に移されたか……?

「まさか……妻から」

ここ一ヶ月半の間で私が性的な接触を持ったのは妻だけです。果た
してケジラミは妻から移されたのか、もしそうだとしたら、妻は誰
から移されたのか?

「紀美子が浮気……?」

私の頭の中で一つの仮説が言葉の形をなしました。

いや、それはソープの車で送られる途中、ずっと頭の中にあったこ
とです。まさかそんなことはと否定していたのですが、「妻の浮気」
という言葉が急に私の胸を締め付けてくるような感覚に襲われまし
た。


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[4036] 変身 2 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/25(Sat) 19:42

久しぶりのソープランドでの体験がどういうものであったかは、
『妻物語』の趣旨に合いませんので詳しくは書きませんが、結婚前
に行ったようないかにも欲望処理の場所といった感じではなく、昔
からは考えられないような若い綺麗な女の子が、恋人のようなサー
ビスをしてくれるのにすっかりはまってしまいました。

その頃収入が増え生活に余裕が出来てきたこともあり、かなり頻繁
に通うようになりました。何人かの馴染みの女の子が出来、妻との
セックスも益々疎遠になりました。

一昨年の夏のある日、長めの海外出張とその後体調を崩したりでし
ばらくご無沙汰行ってしていた店に足を運びました。その日初めて
付いた女の子がにこやかに挨拶し、おもむろに私の服を脱がせ、フ
ェラチオを始めようとしたときに妙な顔をしました。

「どうしたの?」
「うーん……」

女の子は首をかしげながらしばらく私の陰毛を掻き分けるようにし
ていましたが、やがて顔を上げました。

「お客さん……ケジラミがあるよ」
「えっ?」

女の子は器用に指先を使い、小さな白いものをつまむと私に見せま
した。

「ほら……卵」

想像もしなかった展開に私は動揺しました。

「まだほとんどいないから、すぐに薬を使えば大丈夫だよ」
「そう……ごめんね」

故意ではないですが、もう少しで大事な商売道具(?)をしばらく
使い物にならなくするところでした。私は恐縮しました。

「前にこの店にきたのはいつ?」
「ここはしばらく来ていないな……あ、別の店に一ヶ月半くらい前
に行ったけど」
「それは違うわね……そこでもらったんなら、もっとひどくなって
いると思う。これだと10日か2週間くらいかな?」

女の子はそう言うと私に服を着せていきました。

「良くなったらまた遊びに来てね」

部屋を送り出された私は、入浴料を全額返され、店の車で駅まで送
ってもらう途中、店員さんに薬局で薬まで買ってもらいました。私
がその間考えていたのは、どこでケジラミを移されたのだろう、と
いうことでした。

ちょうど私は2週間前、妻と久しぶりにセックスをしていたのです。


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[4035] 変身 1 投稿者:KYO 投稿日:2006/02/25(Sat) 18:52

初めて投稿します。

一昨年の夏ごろから私たち夫婦に起こった事件について書かせてい
ただこうと思います。実話6割、妄想4割といったところですが、
よろしければお読みください。

私45歳、妻、紀美子42歳、見合いで結婚して18年になります。
私が言うのもなんですが妻ははっきりした顔立ちの美人で、会った
途端に気に入り、一ヵ月後にはプロポーズをしていました。
その後2人の子宝に恵まれ、まずまず夫婦仲は円満に推移してきた
のではと思います。

紀美子は容姿が優れているだけでなく気立ても良く、料理も上手で、
本当に良い妻を得たものだと思い、私も結婚してからは浮気するこ
ともなく妻一筋で過ごしてきました。

妻についてただひとつ物足らなかったことは、セックスが淡白だっ
たことです。
妻は結婚する時は処女で、私もあまり経験がなかったため、新婚初
夜は上手くいきませんでした。
その後悪戦苦闘の末、やっと結ばれたのは新婚旅行の最終日でした。
その時の体験がかなり苦痛だったのか、妻はその後ずっと、セック
スに対しては積極的になれませんでした。
2人の息子の妊娠、子育て中は数ヶ月に一度という具合で、今なら
完全なセックスレスといって良いでしょう。私もなんとなくそんな
状況に慣れてしまい、子育てが一段落してからも夜の生活は1、2
ヶ月に一度という間隔でした。

私は人並みに性欲はある方ですので、妻とのセックスだけでは欲望
を解消することが出来ません。それでずっと妻に隠れて自分で処理
してきたのですが、40歳を過ぎる頃から、急に焦りのようなもの
が出てきました。

年を取るといずれ性欲は衰え、いずれセックスは出来なくなります。
男としての自分の一生を考えた場合、これで良いのだろうかという
気持ちが生まれてきたのです。

元気なうちにもっとたくさんの女を抱いてみたい。かといって素人
に手を出すのは危険ですし、そもそも妻を裏切るようで気が進みま
せん。

そこで風俗なら良いと自分に言い聞かせたというわけではないので
すが、結婚以来足を踏み入れていなかったソープランドへ行ってみ
ることにしました。



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[4031] 慶子の・・・ 投稿者:グリーン 投稿日:2006/02/23(Thu) 22:31

私は32歳の男です。私と妻の出来事を投稿します。
私は現在、社員80名の小さな商社系の会社に勤めています。
一応、有名私大卒ですが就職難の時期に卒業を迎え不本意ながら
今の会社に潜り込みました。創業20年にして初の有名私大卒社員
と言う事で、社長に大変期待され可愛がられました。29歳の時
社長から
「俺が引退したら、お前に会社を任せたい。」と言われ、
娘の慶子を紹介されました。当時20歳の慶子はとても美人で
典型的なお嬢様育ちでした。1年後私と慶子は結婚しました。
慶子は処女でした。自分の色に染めていく喜びで夢中で慶子を
抱いていました。社長からは新築のマンションをプレゼント
されました。周りからは将来の保証、新築のマンション、若くて
可愛い妻、全てが揃った羨ましい男と言われてます。
私も最初は自分を人生の成功者と思い幸せを感じていました・・
去年の秋までは・・・
社長が進めていたプロジェクトが去年の春に失敗という形で終わり
会社は大きな損失を抱えました。取締役部長の私も必死に資金繰り
と業績回復に努めました。慶子も父を助ける為に社長秘書みたいな
形で会社に出てきてました。しかし秋には倒産寸前となりました。
社長はスポンサー企業に融資を頼む為、料亭を予約しました。
当日は社長と実質ナンバー2の私、そして秘書役の慶子が同席
しました。その料亭での席で慶子が大変な事となりました。



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[4030] 愛する妻へ・・前半 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/23(Thu) 19:43

 きっと話すと50以上になってしまいそうです。
私が投稿する事で、以前投稿されていた方に迷惑がかかったのではと。
 
 感想掲示板、必ず見ていました。応援して下さった方々、有難う、力になりました。叱咤や厳しいご意見下さった方も有難う。
 
 まだ前半・中盤・後半の前半ですが、新しい期待出来る作品も出てきたし、私が投稿する前に続いていた投稿の続編も書いて頂きたい。

 そこで、私の投稿は一時休止とさせて頂きます。また時期をみて投稿を考えたいと思います。

 みなさん、ありがとう。

 さて、これから私も読者として楽しませて頂きます。


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[4029] 妻のデートの話・2 投稿者:妻リンピック 投稿日:2006/02/23(Thu) 17:08

当然、全部信じられませんが理恵の話によると、その男は
理恵がバイトしている店のすぐ近くのビルの中にある会社で
働いており、週3回位ランチを食べに来ており顔見知りに
なったそうです。そのうち誘われるようになり、他の店員さんの目もあるので、店内でしつこくされない様にメールアドレスを教えたそうです。最初は相手のメールを無視してましたが、根負けして1回だけ食事に付き合うという約束で会ったそうです。外で男と会っただけでも許せませんが、やはり
一番知りたいのは理恵が男と寝たのか?という事です。
「理恵、本当のことを言えよ!場合によっては男を呼び出す
からな!」
「分かったわ・・でも絶対大声をあげて怒らないと約束して
くれる?」
「約束するよ・・」
「食事をして、ドライブしてたの・・人通りの少ない所に
車を止めて、お話してたら・・彼が・・私の脚をさわって
きたの・・当然私はダメと言ったわ・・」
理恵の脚をさわられた!私はジェラシー状態です。
「ミニスカートなんか穿いてるからだよ!それでどうしたんだ?」
「そしたら、彼・・いきなり抱きついて・・キスをしてきたの・・」
「キスしたのか!?」
「いいえ・・もう少しで唇がふれるところだったけど・・
必死になって抵抗したわ・・」
「本当か?」
「本当よ・・これ以上されたら私、車を降りて帰ると言ったの・・そしたら彼・・私をずっと好きだったと言ってきて
・・・」
「お前、結婚してると言ったのか?」
「いいえ・・・」
「お前も少しはその気があったから独身のふりをしたんじゃないか?」
「ごめんなさい・・あなたに好きと言われてから、それ以来
久しぶりに男の人から好きと言われて・・少し、浮かれてた
かもしれない・・」
確かに、その男はイケメンでした。私だって綺麗な女性から
逆に誘われたら多分デートしていたでしょう。
「1時間位、口説かれてたの・・顔があまりにも熱心だったから・・少し気持ちが乱れてきて・・」
「それで、あいつと寝たのか?」
「気が付いたら・・その・・ホテルの駐車場だったの・・
彼の熱い気持ちと、あなたと裕子(娘)への気持ちと・・
迷っているうちに、部屋に入ってしまって・・」
「あいつと寝たのか!?ふざけるな!!」
「いいえ!寝てないわ・・やっぱり家族を裏切れないから
これ以上はダメ!と彼に言ったの・・」
「信じられないよ・・」
「本当よ・・好きな人がいるからこれ以上はダメと言ったの
・・」
「好きな人?夫がいると言えよ!」
「ごめんなさい・・そしたら彼、私のファミレスの制服姿が
とても可愛くて・・制服の中を一度だけでいいから見たい!
そしたら・・諦めると言ったの・・」
「お前、裸を見せたのか?」
「いいえ!裸はみせてないわ・・でも下着姿を・・」
「下着姿?ウソをつくな!」
「本当よ・・ブラとパンティとストッキングは脱いでません
・・・それで彼、納得してくれて・・これ以上何もありません。」
「例え、本当でも男の下着姿を見せるなんて浮気だよ!」
「ごめんなさい・・バカをしたと思ってる・・隠してることは、もう何もありません。」
その後、たっぷり1時間説教しました。
その日の夜は眠れませんでした。理恵の話は本当なのか?
本当でも理恵の下着姿を見られた悔しさと、もしかして
ブラとパンティとストッキングも脱いで全てを見せたんじゃないか?身体を自由にさせたんじゃないか?と考えると
とても眠れませんでした。当然、理恵の言う事は全部信じて
ないので私も興信所に理恵の監視を頼みました。






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[4027] 愛する妻へQ 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/22(Wed) 21:40

 郊外の○○駅向かいにあるパチンコ屋の小さな駐車場で2人が待った。段々近づいて行くにつれ、すでにお互いのセックスが始まってる気がした。

 旦那さん「どうもどうも、○○です。初めまして、今日は宜しく」(私に目線を合わせて話すものの、チラチラと妻の顔・身体・足、全体を目で確かめ、恰も視姦するようだ)
  
 奥さん「どうもぉ〜〜」(この人もまた私の身体・・股間、全体をサラっと舐め私を感じ取ろうとしてる・・。)

 私「あっ・・初めまして、○○と申します、今日は宜しくお願いします。妻の○○です」
 妻「こんにちわぁ・・○○です・・」(かなり緊張してて、言葉が出てこないようだった)
 
 旦那「じゃ早速。これうちの車、乗って下さい。」

 予め駐車場にとめてあった車に乗り込んだ。助手席に奥さん、私達は後部座席に座る事になった。
 車中の会話で、旦那さんが大工、奥さんとは結婚して20年近く、スワップ暦が5年以上など色々とわかってきた。
 
 旦那「全くこういうの経験無いって話だけど、そうなの?」
 私「は・はい。そうなんですよ。」
 旦那「じゃドキドキしてる?(微笑)初って新鮮でいいもんだよぉーうんフフフ」(初モノを食える喜びを感じてるようだった)
 
 そして車を走らせて30分位、古びてるが広めのホテルへ着いた。4人は部屋へ入った。中は今時珍しい程の純和風な作りで2部屋続き、テレビとテーブルの部屋、隣に布団が敷かれた部屋がある。
 押入れを旦那さんが開けると、慣れた手つきで奥さんと布団を取り出し、予め敷いてあった布団に並べて敷いた。離すことなく並べて、くっ付けて敷いていた・。

 私達は、その作業を無言のまま見ていた。

 旦那「さっ、あれ、そんなとこで立ってないで、さ、座って寛いで、ねぇえ」

 奥さんが4人分のお茶を入れてくれ、テーブルを囲んで座る。
 (それにしても、旦那さんの目が頗る悦んでる。私の愛する妻の顔を・身体を見る度に、口元が緩み、思った以上の御馳走を目の前に、まずは見て楽しんでいるようだ)
 奥さんは多少太り気味でお尻が異常にデカイ。私のお尻の2倍はあるだろう。
 
 旦那「緊張してる?フフフフ」
 私「そ・そうですね、まあ・あのぉ・初めてなんで」
 旦那「うんうん、フフフ最初の緊張感が堪らないだろフフフ、それがいいんだよフフフ」(妻を目で食べながら喋るなって・・)コップを持つ旦那さんの指は太く、ゴツゴツして如何にも大工って感じの手だった。

 旦那「おい」奥さんに何かを促すと、阿吽の呼吸で奥さんが風呂場へ向かい準備をしている。

 旦那「とりあえず、旦那さんも奥さんも、お湯にでもつかって、ねぇっ、気持ちを楽にして。浴衣にでも着替えて。ねっ」(しかし慣れている・・)

 風呂にお湯が溜まるまでは、他愛もない会話をし、これから激しい交尾が始まるなど、そんな感じではなかった。

 奥さん「さぁ、お風呂出来ましたよ。さぁお先どうぞぉ」

 私達は2人でお風呂へ入り身体を洗って湯船につかった。お互い余り言葉を交わす事なく、お互いに緊張と興奮を感じていたのだろう。
 私達が風呂からあがると、入れ替わりで相手夫婦がお風呂へ入った。そしてお互い夫婦が風呂からあがり、またテーブルを囲んだ。

 そして、はじめての

 段々と4人の息使いが荒くなってるように感じた・。

 旦那さんが


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[4026] 妻のデートの話 投稿者:妻リンピック 投稿日:2006/02/22(Wed) 17:34

私の妻、理恵(29歳)は平日の月水金の昼間、ファミレス
でバイトをしています。ある日の土曜日に人手不足になり
緊急で店から呼ばれました。私は4歳の娘を連れて理恵の
働いてる店に行って見ました。理恵はビックリしており、
照れながら私と娘のオーダーを聞いていました。
私は理恵の制服が気になりました。薄いベージュのワンピースで丈がかなり短めでミニ状態です。生地も薄く少し屈むと
パンティラインが浮き出てきます。私は、男性客に理恵の
パンスト越しの太ももやパンティラインを見られてると
思うと嫉妬心が芽生えて来ました。理恵はおっぱいは大きく
ないですが、なかなかの脚線美の持ち主で複雑ですけど
征服姿にドキッとさせられました。
その後、男性客2人が私と娘の隣の席に着きました。
「あれ?山本さん(仮名)、土曜日に店にいるの珍しいな」
と話始めました。山本とは私の苗字です。
理恵の事を話してる!!私は心臓が高鳴りました。
20代後半の男2人の会話に聞き入っていました。
「山本さん、脚綺麗だよな〜舐め回したいよ・・」
「やっぱりそう思う?私服もミニで可愛いぜ!」
「え?店の外であったんですか?」
「彼女の仕事が終わる時間に張り込んで強引にメールアドレスを聞き出して、10回位メールでアタックしてこの前
やっとデートしたんだよ!」
「それで、ヤッたんですか?」
「内緒だよ!(笑)」
「先を越されたか〜」
私は怒りで震えてきました。
理恵を捜しましたが、スタッフルームから出てくる気配が
ありません。多分私と男の鉢合わせで出てこれなくなったの
でしょう。先々週の日曜日に友達と会うと言って外出したので、それが男とのデートだったのでしょう。
ランチを食べ終わり、娘と家に帰り理恵の帰りを待ちました。理恵は抱かれたのか?私は絶望でブルー状態です。
3時過ぎ理恵が帰ってきました。
「理恵、途中から出てこなかったな〜?」
「お腹が痛くなって・・少し休んでたの・・」
「彼氏と俺が鉢合わせしたら、お腹も痛くなるよな・・」
「え・・?」
理恵は顔面蒼白です。
娘の前で口論したくないので、理恵を寝室に連れて行き
怒鳴りつけました。
「隣に座った男がお前とデートしたと自慢げに話してたぞ!」
「ごめんなさい・・あの人があんまりしつこいから・・」
「しつこくされるとデートするのか?」
「1回だけでいいからと言うから・・その後はしつこく
誘わないと言うから・・」
「俺にウソをついて、外で男と会うなんて浮気だろ!?」
「ごめんなさい・・もう会いません!許して・・」
「あの男に抱かれたのか?」
「何もしてません!食事してドライブしただけです!
お願い・・信じて・・」
こういう場面で男も女も本当の事を言う訳がないので
理恵をダマしてみました。
「ウソ言うなよ・・お前とのセックスの様子を連れの男に
細かく教えてたぞ!」
「ウソよ!絶対してないわ!信じて・・」
私は理恵の鞄から携帯を取り出し男のメールの着信を見つけ
「これから、男を呼び出す!お前のふりをしてメールしたら
絶対来ると思うからな・・」
「い・・いや・・お願いやめて・・」
「それなら、本当の事を言えよ!」
理恵は観念したのか・・躊躇いながら話し始めました。





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[4021] 愛する妻へP 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/22(Wed) 02:47

 それから一ヶ月程月日が流れた。普通に、時々あの時の事で妻を言葉責めにしながら燃える日もあった。

 徐々に妻との微妙な蟠りも取れて、裏ものビデオなどを見ながら交尾したり、師との交尾以前に戻りつつあった。
 そんな中、私は夫婦交換ものの裏ものを選んで好んで買ってきては妻と一緒に見た。

 私「すげーな。なんか4人で入り乱れるって興奮するよな」
 妻「・・・う・・うん」
  「変なものばかり、また借りてきて・・いやよ」
 私「でもさぁ、交換しないで見せ合いっこするだけなら・・それくらいなら・・」
 妻「そんなにわたしを他の男の人とさせたいの?」
 私「・・うん」
 妻「・・・そんな事してて、わたしたち別れることにならない?」
 私「俺はそんなお前が好き。ずっとずっと好き。愛してるのは変わらない。」
 妻「・・・本当に?」
 私「本当、本当に」
 妻「でも・・そんな事ばっかりはヤダよぉ・・」
 私「本当・・たまにでいいんだ・・たまにで・・」
 妻「もうぉ・・好きにしてぇ・・」半分怒ってる

 某日

 私「あ!どうも、ご無沙汰してます。○○です」
 師「ああ、はいはい、どうもぉー」
 私「あれから妻とは何とか蟠りも無くなって」
 師「ええ、ええそれは良かったですねぇ」
 私「・・・あのー・・それでですね・・」
 師「ええ、どうしました」
 私「・・先生、以前、私達のようなカップルが少なくないとお話されてましたぁ・・よね」
 師「ええ、そうですね。」
 私「そこで・・なんですけど。スワ・・ップ・・と申しますか・・あの・・」
 師「あ・・ハハハ・・ええ。」
 私「紹介して頂けないかと・・」
 師「ええ、そうですねー・・スワッピングはどうか・・。見ていて欲しいカップルや夫婦、3pなどなら私はありますが。スワップ・・夫婦でとなると・・」
 私「ハハハハそうですよねぇ・・ハハ。すいません・・また変な事考えちゃって。また先生を頼ってしまって」
 師「いえいえ、どうぞ、ご遠慮なく相談して下さい。出来る範囲なら何なりと、ええ・・・そうですねぇ・・じゃちょっと、話が出来そうな夫婦に連絡してみますよ」
 私「え!?そうですか?すぅいません」
 師「じゃ後日連絡しますよ。でもあまり期待しないで下さいね」
 私「はい、勿論です。ほんとすいません。じゃ宜しくお願いします」

 待つのが長かった・・。数日が過ぎ・・一週間が過ぎ。
そしてその日が来た。

 プルルルル

 私「はい○○です」
 師「どうも、○○です」
 私「どうもー」(ドキドキモワモワ激しくなる動悸がまた襲ってくる)
 師「何人か連絡とって2組から了承の連絡がきましたよ」
 私「そうですかぁー・・そ・それで・・そのー・・」
 師「ええ、一組は40代ご夫婦で、スワップの経験もある・・かなり経験を積まれてる方々で」 
 私「は・はい・・」
 師「もう一組は、旦那さんが50代、奥さんが30代のご夫婦ですねぇ・。ただぁ・・」
 私「はい・・」
 師「後の夫婦はスワップは未経験で3pは私交えて、ええ。」
 私「は・はい」
 師「その50代のご主人の方が・・」
 私「は・はい、何か・・」
 師「いえねぇ・・止めといた方がとは思いますがねぇええ」
 私「どうかしました?何か危ないとかですか?」
 師「いえいえ、全然普通の方なんですよ。ただぁ・・私も圧倒されましてねぇええハハハハハ」
 私「強いんですか?変な趣味でも?」
 師「大きいんですよ、その旦那さん。私が今迄見た中でも大きい部類と申しますか・・。外人並みですねハハハッハ」
 私「ど・・どれくらいですか」(変な興奮で唾を飲んだ)
 師「そうですねぇー・・例えるなら・・太さは缶ビールくらいありますねぇ・・長さは20cm以上はあるでしょう・・ハハハ・・。拳3つ分はありますねぇあれは・・ハハハ」
 私「ハァはぁ・・はい」(妙な興奮だ)
 師「その奥さんも毎回痛いと仰ってましてねぇ、ローション塗ってやらないと出来ないと・・ハハハ」
 私「そ・それは困ります・・」
 師「ええ、ええ。止めといた方が・・奥さんが壊れますよ。冗談抜きでハハハ」
 私「そうですよね・・それにそんなのとした後じゃ・・私のモノじゃ・・」
 師「普通じゃないですからねぇ、ええ。じゃ40代のご夫婦にお話してみますか?」
 私「そうですね。そちらの方でお願いします」
 師「では○○さんの連絡先を・・お伝えしとくと、それでいいですね」
 私「はい、そうして下さい」
 
 それから数日後

 私「はい○○です」
 夫婦の夫Aさん「もしもし、○○さんの紹介で」
 私「ああ!どうも、はい。初めまして宜しくお願いします」
 Aさん「こちらこそよろしく。で、日取りの方なんですが」
 私「は・はい」(展開はやいなぁ・・そくかよ。慣れてるな・・この人・・。)
 Aさん「来週の日曜日は空いてますか?」
 私「来週・・はい、大丈夫・・です」
 Aさん「じゃ土曜日の夜にでもまた連絡しますので、その時に詳しい事は決めましょう」
 私「は・はい。宜しくお願いします。」

 余りにも簡単な事務的な会話を交わし。土曜日の夜連絡が来た。その時も、時間と4人で入れるホテルを聞くだけと、簡単過ぎる会話で当日をむかえる事になった。

 妻にはお互いの交尾を見せ合いっこするだけと、そんな約束で待ち合わせ場所へ向かった。妻は前日からソワソワして、当日の朝も挙動不審な動きや目をしていた。それ以上に私も興奮していた。

 そして待ち合わせ場所へ時間より少し前に行くと、そこにはAさん夫婦が先に来ていた。

 またやってしまう・・そして・・・だめだ・・なんだ・・・そんな・・


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[4020] 自戒の念O 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/21(Tue) 21:53

 プルルルルプルルルル(携帯が鳴った)
携帯に都合で出れなかった・・着歴は師からだ。

 仕事帰りに師へ電話を入れた(まさかまた妻が・・どうしたんだろ・・。身体に走るモワモワフワフワした感覚)

 私「あっ、どうも。先程連絡頂いたみたいでぇ・・すいません、今、お時間宜しいですか?」
 師「ええ、いやいや此方こそお忙しい中すいませんでした。それで・・先程連絡した件なんですけどねぇ・・」
 私「は・はい・・何か・・妻が・・つ」
 師「ええ、今日のお昼に奥さんの方から連絡頂きましてね。私と旦那さんの関係に疑問を持たれたみたいで、それは完全に否定しといたんですが、それで・・いいですか?」
 私「あ・・はい。そうですね、私は話してなくて。出来るなら話さないでおこうかと・・。」
 師「ええ、じゃそう言うことで・・。・・で、月一の件も奥さんと話したんですけどね」
 私「・・・は・はい」(不安だった)
 師「奥さんの方から無かった事にして欲しいと・・ええ」
 私「そ・そうなんですかぁ」
 師「ええ。先日の3人での事で2人で会う気持ちになれなくなってしまったと仰ってましてぇ・ええ」
 私「そうですか〜・・」
 師「ええ・・・そ・そのーあれ以来奥さんとは・・どうですか?」
 私「んんん・・まあ・・セックスにすんなり行けなくて。なんとなく・・」
 師「そうでしたかー・・」
 私「・・す・すいません何か変な事いっちゃって」
 師「いやいや、こちらこそ立ち入った事まですいません」
 私「まあでも・・今日の夜にでも・・ハハ」
 師「ええ、ええ、ハハハ」
 私「わざわざ有難うございました。安心しました。また先生に妻がマッサージうけたいと連絡が行かないか心配だったんで・・安心しました」
 師「ええ、また何かあったらちゃんとご連絡しますよ、ええ」
 私「すいません、お願いします。またー連絡しますので宜しくお願いします」
 師「ええ、どれでは、はい、失礼しますぅ」

 (3pは妻の浮気心を直す一発の注射になったのだろうか・・安心した。今日は妻を抱こう)

 裏ビデオを見るでもなし、道具を使うでもなし、何も使うことなく妻とセックスをした。

 何故か、今迄の私の強い欲求は感じなく、妄想も浮かんでこない。ただ・・妻を抱いてる最中に、師と妻の密会・3pの残像が何度も何度も浮かんできて、異常な興奮をおぼえながらやった。

 そんな夜が幾日かすぎて

 妻といつもの様にセックスしてる時

 私「こないだは正直ど・・」
 妻「いや・・聞かないで」
 私「・・・」
 妻「ァ・・ィィ・・ゥン」
終わった後
 私「でもな・・浮気だけは絶対して欲しくないんだよ。どうしても心が揺れた時は話してくれ。・・変な話、俺はお前が悦んでる姿を見るのが好きなんだぁ、他の男に目の前で抱かれてるしてもな」
 妻「わからない・・・でも浮気はしないから安心して」
 私「絶対だぞ!絶対他の男とするなよ!・・・俺の知らないところではな。」
 妻「・・・」
 私「しかし此間のおまえの姿には燃えたよ・・」
 妻「だーかぁらぁー・・いやぁだってばぁ〜」
 私「気持ちよかったんだろ?なあぁ・・よかったんだろ?」
 妻「・・・変な気持ちになっちゃった・・うん・・感じちゃった・・」
 私「いいんだぁ・・それでいいんだ」妻を抱き寄せ激しく激しく抱きしめた。

 そして


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[4018] 由香 投稿者:引尾学 投稿日:2006/02/20(Mon) 21:59

去年の11月の出来事を投稿します。過激な投稿ばかりで自分の
体験談はソフト過ぎますが・・・
由香と私は29歳、結婚4年目の夫婦です。大学からの付き合いで
そのままゴールしました。3歳の子供がいます。子供中心の生活で
ラブラブ度が薄くなっていました。そんな時、雑誌のお見合い
パーティーの広告が目に入り、由香におふざけで参加してみないか?
と誘って見ました。由香は
「真剣にお相手を探してる人に失礼よ!」と反対しましたが
人気のイベントホールで開催されるとあって、デート気分で出かけようと言う、私の意見に最後は納得しました。
当日、子供を母親に預けて出かけました。由香は久しぶりにおしゃれ
をして外出するので、ご機嫌でした。ピンクのスーツとタイトミニの
姿に私もドキッとしました。会場では夫婦とばれない様に会話を
しない事にしました。会場内は男女20名ずつ計40名いました。
25歳から35歳の集まりで可愛い女性も7〜8人いて、ドキドキ
させられました。久しぶりに由香以外の女性と仕事以外の楽しい
会話が出来て、楽しい時間を過ごしていました。本当に由香の
存在を一瞬忘れていました。由香はどうしてるかな?と探して見ると
細身の男性と椅子に座って話をしていました。話に夢中になり
タイトミニがめくれて来てパンストに包まれた脚が目立っていました。ミニの奥が見えそうで、2〜3人の男性がチラチラ見ていました。私は冷や冷やしながら、由香を見ていました。その後、違う
男性に声を掛けられ、中庭に腰に手を当てられエスコートされながら
出て行きました。私は由香が男性から興味を持たれる現役の女性で
あると再確認させられ、少々ジェラシーを感じました。
告白タイムで由香は3人の男性からアタックされました。
由香の人気にびっくりしました。当然、由香は「ごめんなさい。」を
しましたが、パーティー終了後に由香が私に近寄ってきて
「洋子さんという女性と親しくなったんだけど・・男性2人から
4人で飲みに行こうと誘われたの・・洋子さんが行きたそうなので
少し、付き合ってきてもいい?」と言って来ました。
由香も子育てに追われ飲む機会もないので
「いいけど・・遅くなるなよ!」とOKしました。
子供を迎えに行って夜の7時頃家に着きました。
由香の帰りは10時頃かな?と思いながら待っていましたが
11時を過ぎても帰ってきません。携帯も繋がりません。
少し不安になってきました。1対1じゃないから大丈夫と思いましたが、初めて会った男性との飲みに行かせるのは安易だったかな?と
思い始めました。そして午前1時に由香が帰って来ました。







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[4017] 愛する妻へN 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/20(Mon) 01:53

 隅の方には股間をバスタオルで隠した師が。布団には全裸で目を手で覆った妻が。その横に私が横たわっていた。
 
 暫く沈黙が続いた後

 私「ハァハァ・・っ・・ハァ・・、す・・すいません何か。何か・・こんな事に・・つい・・」
 師「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・いえいえ・・こんな事って少なくないんですよぉ・・ハァ・・・ええ・・ハァ」
 妻「ハァハァハァハァ・・ハァハァ・・」
(済んだ後なのに何故か私は興奮が覚めず、不思議なモワモワ感は消えていなかった)
 師「長くこの仕事してると色んな事ありましてねぇ」
 私「そうなんですかぁ」
 師「ええ、マッサージをした後、夫婦のセックスを見ていて欲しいとか、ええ、ありますねぇ、ええ」
 私「あ・・そうなんですかぁー・・。今日みたいな感じって・・」
 師「ええ、ありますねぇーええ。少なくないですよ。旦那さんは側で見ているだけで、奥さんとって事もありますし、ええ」
 私「色々あるんですねー」
 妻「・・・・」私の方を、隠した手越しに見ていた。
 私「・・・私も・・・変わった願望が有ったのかもしれません・・。例えば、女性でも犯された願望とか奴隷願望とか、スワッピング、SM色々ありますよねぇ」
 師「ええ、ええ」
 私「私の場合は、妻に浮気されるのは嫌なんです。でも妻が他の人と・・考えると興奮するんです・・その願望が強かったと・・」
 師「ええ・・・・」
 私「今日の事で妻を・・今まで以上に好きに・・何か変なこと言ってますけど・・」
 師「いえいえ・・」
 私「・・・・」師「・・・」妻「・・・」
 私「シャ・・シャワー使いますよね・・」
 師「あ・・はい」

 私はパンツだけはいて、服を持ってバスタオルだけ巻いた師を風呂場へ導いた。妻には掛け布団を取り出して掛けてあげた。
 師はシャワーを浴び、服を着て出てくると。交尾部屋から荷物を取り帰り支度をした。
 そのまま妻と師は一言も話さないまま玄関の方へ。
 私「今日はどうも・・ありがとうございました」
 師「いえいえ、どーも」
 私「またお願いします」
 師「はい、では」 ジェスチャーで携帯しますと師へ伝えると、師も頷いていた。

 私はシャワーを浴びる事もなく、冷蔵庫から2?ペットボトルのお茶を取り出し、そのまま口のみし、そのお茶を手に交尾部屋へ戻った。妻は布団に入ったまま横になっていた。
 
 私はペットボトルを枕元に置いて、妻がいる布団へ入った。
 妻は泣きそうな表情を浮かべ私を見ていた。
 私「・・・」(言葉が出ない)
 妻「・・・」
 私「さっき・・先生と話してたの聞いてた?」
 妻「・・・」コクっと頷く妻
 私「・・お前を好きなのだけは今迄と変わらないから」
 妻「・・・」
 私「今日・・まさかこうなるとは・・こんな展開になるととは考えてなかったんだけど・・・」
 妻「・・・」じっと見ていた
 私「お前がマッサージ受けてるの見て・・興奮して・・普通は思ってても・・自分が止められなかったって言うか・・」
 妻「・・・好き?」
 私「・・うん・・愛してる」

 妻が泣き出した。ボロボロと涙を流し始めた。自分の願望に妻を陥れつき合わせた罪悪感に苛まれた。
 私「・・俺・・変な願望があるのかもしれない」
 妻「何ぃ・・」
 私「俺が見てる前でお前が他の男に抱かれてるの想像して興奮してた」
 妻「・・それでぇ?・・」
 私「・・だから、今日それが我慢できなかったって言うか」
 妻「・・」
 私「でも、浮気はして欲しくないだ・・絶対にね・・それやられたら・・お前を嫌いになると思う。」
 妻「一緒でしょ!?他の男の人と寝るのよ!?一緒だと思うんだけど・・」
 私「・・そうじゃないんだ・・少し・・全然違うんだぁ」
 妻「・・・」
 私「お前を好きだから・・他の男に絶対抱かれたくない失いたくないと思う嫉妬心の裏返しってか・・」
 妻「どうしたいのぉ?」
 私「わからない・・正直・・今日も衝動的に・・その衝動を止めれなかったって感じで」
 妻「・・もういやよ。今日だけにしてね」
 私「・・あ・・ぁぁ・・」

 (正直、そのときは願ってことが現実になって、自分でも今後がどうなるか、どうしたいかなど考えれなかった)

 そして一緒に風呂に入り、昼なにも無かったかのように、普段通り時が過ぎていった。

 (でも、出来事は起きた訳で、何事も今迄と同じであるはずはなくて・・)

 そして数日が過ぎて
 
 
 


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[4016] 0.5から1 投稿者:街角バカップル 投稿日:2006/02/19(Sun) 11:09

覚え創めたばかりの私たちは、毎晩のようにサカッていました。
当時のお気に入りは、彼女に
「男なら誰でも好い!!!」と、叫ばせながら逝かせること。

逝き易い彼女は、僕のような下手がやっても、簡単に逝っちゃうので、
意地悪をして逝く直前に散々焦らして
「誰でもいいから姦って!」
とか、
「チンポなら何でもいい!」
と、大きな声で叫ばせるのが趣味でした。
安普請の彼女のマンションでは、隣に聞こえていたかもしれません。

昔は、ピンク映画館と言うのはあちこちにありました
いまのようにAVの発達する前。結構繁盛していたものです

「50億かけたポルノ?」なんつうのもありました。
面白いから行こう行こうと、彼女を引っ張っていくと、
結構しょうもないピンク映画館でしたが、渋る彼女を引っ張って最前列の左の不へ陣取ります。結構スクリーンであたりが明るかったりしますが。

スクリーンでは、ローマ皇帝が、
結婚式で、新婦を裸に剥いて、処女にぶち込もうとしています。
新郎の目の前で・・・

結構好きな設定なので、興奮して、私の右手は彼女の股間に突っ込まれていました。
ストッキングとパンティは、めんどいので膝までずり下げてありました。
左手はブラジャーをずり下げて、乳首を弄います。大き目の乳房が感じる彼女は
右手を私のズボンに突っ込んでいます。握り締めてシコシコさせていました。
首筋の好きな彼女の襟元を嘗め回しているので、ほとんどセックスと言うか
街角バカップル状態。

彼女には、私が隣に座ったら、いつでも私のチンポを握るように癖つけときました
家ではほとんど裸に近いので、すぐ、どこでも嵌めてやりました。
車を運転していても、街で食事しても飲んでいても、
すぐに伸びてくる彼女の手の感触を楽しんだものです。

画面では、皇帝が処女に突っ込むと大きな泣き声が上がり、
同時に、感じやすい身体を持つ彼女も逝きかけていましたが・・・
ポケベルがなりました
(時代ですなあ・・・)

彼女の手をズボンから抜いて、そさくさと公衆電話へ・・・ああしょうもない。
わざわざ電話したのに、たいした用事でもなく、すぐ座席に戻ろうとしましたが
ふと、後ろから見ると、私たちの席の後ろが結構客が入っていました・・・
と、いうか、スクリーン顔負けのバカップルを覗きに集まっていたのか、
観客の目が彼女に集まっているように感じます。
っていうか、あたり前でした。
さっき逝く寸前だった彼女は、サマーセータは胸元まで捲り上げられ、
ストッキングも太腿の半分まで押し下げられて、呆然と座り込んだままなのです。
観客は、スクリーンと、一番前の座席の彼女を交互に見ている感じでした。

ふと思いつきました
これは、毎晩彼女に叫ばせている「男なら誰でも好い!」を、実現するチャンスでは?



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[4013] 愛する妻へM 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/19(Sun) 00:14

 私「只今ぁー〜」

 玄関入って扉を開け、リビング入って左隣に有る交尾部屋からパサパサパサっと慌しく音がする。 
 私「どうもー」そう言いながら交尾部屋へと向かった。
 玄関入って部屋まで急いだ10秒かかってないだろう。

 中が見えた。その日は曇りのち雨で部屋の中は薄暗く、電気もつけてない。
 敷き布団の上にパンティー一枚でバスタオルの掛かった妻がうつ伏せに寝てる。師と目が合ったがお互い承知の上、動揺することも無く、状況的には不自然だったろう。
 妻は、そんな私と師の事など考える余裕がある筈もない。

 私「ども、いえねぇ、ちょっと近くのコンビニにもあるかと思って寄ってみたら有ったので。」
 師「そうでしたかぁ」落ち着きはらっている。
 妻「・・・・・」うつ伏せに寝て反応なし、不自然そのもの、固まっている。急いでもパンティー1枚履くのがやっとだったのだろう。大きい乳が寝てても横からはみ出て乳輪見えてるから・・・。
 私は隣の部屋が見える位置でソファーに座って、買ってきた本を読む振りをした。

 師に、ジェスチャーや目配せして攻めるよう合図した。師も頷いた。師が手にオイルをたっぷりつけると、バスタオルを剥がし、足からお尻、背中と全体に満遍なく塗布していく。妻の表情を伺うが下を向いたままじっとしている。
 
 私「オイル使うんですかぁ、肌にいいんですか?」
 師「ええぇ、細胞が活性化されて美肌になりますよ」
 私「へぇーいいですねぇー。ちょっと勉強の為にちょっとだけ見ててもいいですか?」
 妻「いいからぁ・・・落ちつかないし・・」
 師「ええぇ、どうぞぉ。簡単ですよぉ、オイルなら簡単ですし奥さんにやってあげれますよ。灸、針、指圧は資格が要るんですけどねぇ、ええ」
 私「じゃぁちょっと・・失礼して」交尾部屋へと移動した。師がマッサージしている反対側へ座った。
 私「どう、気持ちよさそうだな」
 妻「あなたが居ると緊張して落ち着かないでしょぉ・・先生にも悪いし。お願いだからあっち言ってって」
 師「いえいえ、オイルマッサージなら旦那さんにも出来ますし、折角の機会だから、私は構いませんよぉ、ええ」
 私「なるほどぉー確かに肌がしっとりしてますね。何か艶っぽいって言うか、興奮してきますよ・・・ハハハハ」
 師「ええ、そうでしょうええ」
 妻「・・・・変な事いわないの!」
 相変わらす師は足から腰、背中、肩へオイルを滑らせる。
 師「じゃ奥さん仰向けになってくださぁーい」
 妻「え・・後ろだけでいいです」
 私「何恥かしがってんの、マッサージだから。変に断ると逆に変だから」
 師「はい、じゃ後どーぞ」異様な空間
 妻「・・・・」懸命にバスタオルで前を隠すがボロンプルンと両乳が左右に揺れて隠し切れない。
 私「妻の胸大きいでしょうー自慢なんですよ」
 師「ええ、ええ、中々居ませんよ、羨ましいですよ旦那さんがぁ」
 妻「・・・」仰向けになった妻の上にバスタオルが掛かっているがバスタオルの横から半乳状態ではみでていた。
 師が下からお腹へとオイルを塗っていく、バスタオルに触れるとずれて乳首がのぞく。妻はしきりに気にして位置を戻そうとしている。私は師に胸も塗るようにジェスチャーを出した。
 妻「・・・」妻の片方の手を私は握った。

そして師は両手で力強く、妻の両乳を揉む様に触った。
 妻「・・・ァ」妻が強く私の手を握った。興奮している。
何度も何度も波打つ巨乳を揉みほぐす。私のモノは勃起していた。
 妻「ァァ・・ァ」
 
 今しかない、やってみる

 私は妻の手をゆっくり離すと、目を閉じた妻に気づかれ無い様に立ち上がり。ズボンと下着を脱いだ。そして上着を脱ぎ、師の前で全裸になった。私のモノが血管から血が吹き出るかのようにビンビンに硬く立ち上が、我慢汁がヌルっと流れ出ていた。
 師は妻の乳を揉みほぐす。すでにバスタオルはズレ落ち、恥かしい程揺れる乳が、師の手の平で潰され、乳首が強調され、師の指先が乳首をはじく。
 妻「ふぅハァハァハァ・・ぁ・・ぁ・・ぁ」目をしっかり閉じてるが口が時々半開きになる。
 私は妻の顔の側へモノを近づけた。そして妻の頭を手で起こすと妻が目を開けた。
 妻「・・・・え」一瞬ドキっとした表情を見せたが直ぐに目をトロリと半開きにすると私のモノ躊躇い無く咥え込んだ。シュポシュポジュポジュポツッポツッパ。
 (師とは既に交尾済みだし、師に対する恥じらいは無いのだろう。ただ状況のばつの悪さが有ったにせよ、それは興奮と共に掻き消されていたに違いない)
 師が妻のパンティーを剥がし始めた。私はじっと妻の腰を見た。妻が、愛する妻が腰を浮かせた。
 妻のフェラは勢いを増し、こないだ師と密会した交尾した時と同じ位激しくストロークする。師に服を脱ぐようにジェスチャーした。師は急いで全裸になると、妻の股間へ。
(駄目だ・・もう我慢出来ない、こんなに激しいフェラ・出そうだった)
 また師にフェラを交代しようと目配せした。師が私の反対側でカリの張った亀頭を晒している。私は妻の口からツポッと抜き取ると反対側を向かせた。そこには師のモノが勢いよく立っている。
 妻が私の顔を悲しそうに見ている。私は妻に、うんうんと頷いて促す。
 
 妻が私の目の前で。愛する妻が私の目の前で他の男のチンポにしゃぶりつく瞬間だった。同じように激しく一心不乱に舐めチュッコチュッコニュッコニュッポニュッチュジュッチュジュッチュシュシュシュルルチューポ激しく、時折規則正しくしゃぶってる。大きな乳をユッサユッサと揺らしながらしゃぶってる。
 私はバター犬になったように妻のピンクの割れ目を舌で吸い舐めた。
 妻「フゥングゥゥァー・・ァ・・ァァ・・モフンゥグゥチュポチュポ」師のチンポを咥えたまま訳の解らない雌語を発しながら興奮の声を絞り出している。
 我慢出来ず妻の肉壺へモノを突き刺した。
 妻「ァァァァァァァハァハァハァハァィィィィィィ・・・ヒィヒィィィフィフォォンィ」チンポ咥えながら悶える妻。2本の獣のチンポを・・。体中からフェロモンを全開に出しながら悶えまくる雌豚・・・私の愛する妻。
 私「先生のはおいしいか、先生の味はどうなんだ」
 妻「フゥンイヤ・・・ァァァフゴフゴチュッポチュッポシュッパシュッパ・・・イヤ・・・ィァィァィァ・・」
 私「どうなんだ、先生に悪いだろ、ちゃんと言いなさい」
 妻「フォイシィ・・・ォィシィ・・ィィ・・ァァ・・オイシイ・・」妻をバックスタイルにし後ろから、叩き付けた、桃尻を両手で広げ結合部分を確かめながら、妻の口と師のチンポの結合部分を確かめながら。何度も何度も異常な狂った興奮の坩堝の中叩き付けた。妻のケツを手で叩いた。
 私「気持ちいいか!気持ちぃぃかぁ!」
 妻「ヒモチイイィ・・フモフフィィ・・ヌッポヌップチュッシュジュッポシュルシュル」(雌豚が口からチンポ抜いてから喋れよ下品な奴だぁ全く。ほんとどスケベが・・・)
 私「先生」
 師と入れ替わった。先生がバックになると妻と激しいキスをした。妻の動く舌を私の舌で制するかの様に舌で攻めた。淫乱になった妻の舌は私以上に勢いよく負けそうである。
 妻の身体が、先生の腰の動きに合わせ前後に揺れる。妻の胸を見たことのない生アングルで見ていた。大きく揺さぶれる2つの垂れ下がった乳が・・思わず吸い付き揉んだ。妻の乳首が赤く成る程激しく吸った。
 妻「イタァ・・・ァァァ・・ィィ・・イィ・・ィィ・・ァ・ァ・ァ・ァ」
 師「ハァハァハァハァハァハァハァ」
 師「ハァハァハァアアアァァァアァアァアァアァ・・・」師の腰使いが異常に激しくなり、妻の顔の肉まで震えるほど揺れた。胸も何処へ揺れるのか予想出来ない動きで堪らなくいとおしい。
 妻「イイイイィィィィ・・・ハゥハゥハゥ・ハゥ・ハゥ・・ァァン・・ア・・・ア・・・ア・・ハァァァァン・ハァン・ハァンハァン」
 師「フングゥぅぅぅ・・ハァハァアゥ」ズピュズピュピュニュ 師が果てた。妻の桃尻の上に精子ミルクを沢山トッピングした。
 私は妻を正上位に強引にして、身体をきつく抱きしめてキスを激しくしながら、これ以上密着出来ない位妻を抱きしめ腰を振った。そして妻の中へドクドクドクと中出しした。

 私「ハァハァハァハァハァハァハァハァ」妻の上に乗ったまま。
 妻「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
 師「ハァ〜ハァ〜・・・・ハァ〜ハァ〜・・」

 交尾部屋の空気が薄くなり悶とした空気に包まれている。

 初めての3p 愛する妻が2本同時を味わった日

 そして


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[4010] 愛する妻へL 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/18(Sat) 22:23

 師と別れた後、コインロッカーへ荷物を預け、行き場も無い私はネットカフェで悶々としながら今後を考えた。パンチンコでも出来れば少しは楽だったかもしれないが、今月はもうお金の余裕もない。
 
 荷物は後日車で取りにこようと預けたまま帰宅した。妻が今までの妻と違い、少し距離がある女性に見えた。
 (愛する妻が離れていく様な気がしてならない)

 妻は変わりなく接してくる。(こんなに普通でいれるんだ・・・浮気されてても解らないな。それは嫌だ)

 夜は求めなかった。妻も・・。

 それから数日は淡々と流れ夜に関してもお互い求める事は無かった。
 そして明日、日曜日3時には師が来る。土曜日も夜に久しぶりに妻を誘った。妻も其れに応じて興奮している。
 妻への激しいクンニで妻もかなり燃えている。そして妻にフェラをして貰うと敢無くすぐ果ててしまった。
 妻「またぁ〜・・もう」
 私「明日昼間っからがんばるから。明日1日中やってみるか!」
 妻「嘘ばっかり、そういって最近元気ないのにぃー〜」
 
 そして日曜日。妻には師が来ることなど一言も話していない。でも師は3時にくる、妻を弄ぶために。

 朝遅く起きた私達は朝昼兼ねて11時から食事をとった。しばらくテレビなどみながら2人で寛いでいた。
 妻は片付け物を始め、洗濯や掃除と家事を続け、2時を過ぎた頃リビングでコーヒーを飲みながら。

 私「昨日の約束・・な」
 妻「な・なによ、あぁ。またぁ、ほんとにぃー〜」
 私「風呂沸かしてこいよ、な」
 
 2人で昼間から風呂へ入り、お互いちょこちょこと乳くりあいながら風呂をあがった。そしてリビング隣の部屋に布団を敷き妻へゆっくりと愛撫を続けた。
 私「今日は5時間位かけてゆっくり楽しもうか」
 妻「ほんとにぃ?」
 私「途中休み休みでもしながらゆっくりとね」
 妻「ぁぁ・・ィィ」
 私は妻の足をゆっくり舐め、舌をゆっくり太股へ這わせた。それは恰も師と妻の交尾を真似るかのように再現するかのように行った。
 妻「ぁぁぁ・・ぃ・ぅぅふぅ」私は妻のクリを舌先でチョロチョロっと蛇の舌の様な舐めた。
 私「もし今舐めてるのが違う男だったら燃えるか?」
 妻「やめて・・・そんな話・・ぁ・・ぁ・・いや」
 私「もし俺が、お前と他の男がしてる所見たいって言ったらどうする?」
 妻「・・・だから・・・ィィ・・ァァァァ・・」急に身体が反応しやがる。
 私「浮気は俺も嫌だけど、俺が見てる前でお前が燃えてる所・・見せてくれ」
 妻「・・・冗談でしょ・・ぁぁ・・ぁ・・あなたそれでいいの?私の事・・ァッ・・嫌いになったりしない・・ァァ」
 私「そのかわり絶対内緒で浮気はお互いにしないって・・必ず報告する事、な」
 妻「・・・でも怖い・・・あなたの前でなんて出来・・ぁ・・ない・・ぁぁぁ・・ぁ・・ぃ」
 私「俺のこと好きか?」
 妻「好き好きぃ〜・・・ァァァァ・・好き・・ィィィ」
 私「愛してるか?なあ愛してるか?」
 妻「ァァァァ・・・ァ〜愛して・・ァル・・・ァィァィァィァァァ・・気持ちィィィィ」
 (身体は師の事を思い出して燃えてるんじゃないのか!?畜生。愛してるよ愛してるよお前が誰に抱かれようがお前を愛してるんだ)

 プルルルルル、プルルルルル(実際は着メロなんですが)
携帯が鳴っている。
 私「ちょっと待って携帯」
 妻「ハァハァハァハァ・・・なにぃ〜誰ぇ・・」
 
 私「あ!はいはい・・どうもぉーお世話になりますぅー〜・。え!ああえぇえぇ、もうすぐ着きますかぁ・・。はい・・はい・・では後程、はい、どうもぉー」
 妻「だれぇー・・何なのぉ」
 私「ん?マッサージ」妻の表情が一瞬強張った。
 妻「え?」
 私「こないだお前マッサージして欲しいって言ってただろ。木曜日に予約入れてたのすっかり忘れてた。すまんすまん」
 妻「じゃ私出かけてくるぅ」突然起き上がり慌てて服を着始める。
 私「何言ってんだ。俺じゃなくお前の為に読んだんだけど」
 妻「私は今日は必要ないから!断って!」 
 私「だからもう玄関先まで来てるって」
 妻「嫌だから」
 私「何!?そこまで動揺することか?マッサージ如きで何怒ってんの?寝てるだけだろ・・お前こそどうしたんだ?」
 妻「・・いや・・別にぃ・・」
 私「そうだ、俺、○○駅前のでかい本屋行ってくるわ。お前がマッサージしてるとき。1時間弱で戻ってくっから」
 妻「えぇぇぇぇ・・・んんんん・・」
 私「こないだ来て貰った先生で同じ人ぉー・・。お前も気持ちよかったって言ってたからな。上手いんだろその人」
 妻「まあ思ってたよりねぇ・・」
(そうだろうよ、濡れ濡れでグッショグショで気持ちいいんだろうよ・・・。畜生、もう濡れ始めてんだろうが!)
 
 ピィンポーーン(呼び鈴が鳴った、私は妻の顔をじっと見つめた。妻が激しく音の鳴るほうへ顔を向ける。相当動揺しているのだろう。心臓バクバクしてるんだろう。あそこもムズムズして色んな鼓動で訳が解らなくなってるんだろうよ)

 私「お前出て」
 妻「え?」
 私「はっ?」(いつもはお客が来たらお前が飛んででるだろうが)玄関へ向かう妻

 妻「あっ・・どうもぉ〜。宜しくお願いしますぅーぅ」
 師「ええぇ、こんにちわぁ。じゃ」
 私「あ、どうもこんにちは。今日は私でなく妻の方ですが、宜しくお願いします」
 師「はいはい、どうも」
 私「じゃ早速。こっちに敷き布団敷いてあるんで。な!おい!」妻の方を向いて促した。
 妻「は・はい。じゃ・・お願いします」
 私「私はちょっと買い物行って来ますんで、宜しくお願いしますぅ」
 師「ええぇ、そうですか。ええぇ、はい」

 私は支度をしながら妻と師の居る部屋を時々覗いた。
妻は短パンに上はTシャツ姿。急だったためにアソコはまだ濡れ濡れベチョベチョだろう。ちょっとお尻触るだけでもクチョクチョ音するほどだろう。
 私「じゃ!ちょっよ出ます」
 妻「行ってらっしゃーい」(まずった・・部屋に隠しカメラ付けて置けばよかった。不覚だった。私が居ない15分の間に2人はどんな会話をするんだろう・・・妻の方から欲しがるのだろうか・・・)
 私は車のエンジンをかけ家を出た。妻は車の音が遠ざかると同時に安心して隙が出来るに違いない。もう私は最低往復しただけで40分以上、本屋に行くのだから、普通に考えても1時間と考えるはず。
 5分も行かない所にあるコンビニの広い駐車場へ車を置いて。適当な雑誌を購入した。そこから歩いて家まで10分、急ぎ足で家へ戻る。
 玄関の扉を躊躇い無く、音を殺すことなく普通に入った。
 私「只今ぁーー〜」

そしてそこには

 



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[4007] 愛する妻へK 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/18(Sat) 21:00

 
 妻「・・・こんな感じになるのって、よくあるんですか?」
 師「無い・・と言えば嘘になりますねぇ、はい(微笑)」
 妻「へぇ〜、そうですよねぇー先生のマッサージって・・外で仕事抜きで合う様になった人って何人くらいいるんですか?」
 (なんだ・・!?随分慣れなれしくなって、饒舌になってるな、恋人か愛人にでもなりたいのかよ。何が言いたいんだこの雌豚)
 師「ええ、でも仕事は仕事ですから殆どないんですよ、ええ。それに奥さんね、お客さんの殆どは40、50過ぎですよ、ええ。奥さんみたいに若い人は少ないです、ええ」
 妻「そうなんだぁ〜」(何笑ってんだこの女)
  「先生は、そとで時々会う人欲しいとか思わないんですか?・・・こんな形で・・仕事じゃないって言うか・・」
 師「・・そうー・・ですねぇ・・」
  (師は私が見ているので言葉に困っているのだろうか。師も本音はそうしたいと答えたいんでは・・)
 妻「会ってもらえます?仕事抜きで」
 師「えっ、ええ・・・御主人は大丈夫なんですか?」
 妻「主人には絶対気づかれ無い様にしたいので・・」
 師「御主人とはうまくいってないとか・・・ですか」
 妻「いえ、仲いいですよ。主人も私の事愛してくれてるなぁーって感じます。私も主人が好きですけどぉ・・・夜が・・ちょっと、・・まあ・・少しだけ不満って言うかぁ・・だから、ほんとたまにでいいんです。月に一度とか・・」
 師「ええ、じゃそうしますか」
 妻「・・・先生・・・」

 布団の下の方が動いてる。妻が師のモノを握っておねだりしているようだ。
 師「今日は奥さんもう駄目。さっき燃え尽きましたから、ええ(微笑)」
 
 それから2人は、師のお客の話やテレビ番組など他愛も無い会話をすると、帰り支度をし始めた。
 師は、妻がお化粧しに洗面台の方へ行ってる隙にホテル備え付けのティッシュボックスとカメラ内臓ティッシュボックスを急いですり替える。映像はそこで途絶えた。

 私はホテルの部屋で3本目のビールをゆっくり飲みながら師からの連絡を待った。先程の録画を見るまでも無く、鮮明に残像が繰り返されくる。それより、密会の約束の話が気掛かりでどうしょうもない。
 
 師から連絡が来て、妻と別れ、妻が駅改札に入って行ったらしい。師と待ち合わせして喫茶店に入った。
 私「今日は色々有難う御座いました。残りの分これに・・。」封筒に4千円を引いた残りの1万1千円を入れて師に渡した。
 師「あ、いえいえ、どうも。これ接続コードも付いてますので、テープへ落とされますか?カメラの方は後日渡して頂けれ結構ですので、ええ」師はデジタルビデオを渡してくれた。
 私「すいません、ほんと色々余計なお手数お掛けして・・」
 師「いえいえぇ・・・まあ夫婦色んな方いらっしゃいますし。変な話、夫婦公認で呼ばれる方も結構いらっしゃいますしねぇ・・ええ」
 私「・・そ・そうですかぁ解りますよ、その気持ちは・・」
 師「ええ、ところで奥さん、帰りに奥さんから携帯番号頂きまして・・ええ」
 私「はい、そ、そうですね。月1の事ですよね」
 師「ええ、どうしますか。その場では合わせて措きましたが」
 (私はホテルで師の連絡を待つ間に考えた。もう引き返せない所まで妻を陥れてしまった。もし師との密会を止めて壊したとしても、妻は師以外に男を作るだろう。それじゃ・・それじゃ嫌なんだ)

 私「先生・・・御相談があるんです」
 師「ええ、出来る範囲なら何でもしますよ。御遠慮なくどうぞ、ええ」
 私「・・今まで有った事は妻に話すつもりはないんです。隠し撮りなんて言ったら離婚話になりかねないし。先生も仰ってましたように、私も目の前で・・・夫婦公認で出来るようになれれば・・。」
 師「ええ、ええ、でもどうします?奥さん出来ますかねぇ・・」
 私「妻には内緒で先生を呼びます。来週の日曜日、家へ3時に来てもらえますか。私が妻の為に呼んでおいた形にします。どうせ妻も呼びたいと昨日話していましたし。不自然では無いと思います」
 師「ええ、いいですよ。日曜3時ですね」
 私「そこで先生、私が目を気にしないで少し大胆に妻をマッサージして欲しいんです」
 師「ええ、でも・・・」
 私「妻は先生と・・そう願ってるはずですので・・。私は妻がマッサージうける時に、街の本屋へ行って直ぐ戻ると妻へつげます。街まで車で最低20分往復40分は戻れないので、妻は少し隙が出来るはずです」
 師「ええ」
 私「でも私は、近くのコンビニに置いてあったと15分で戻りますので、その間に妻を裸にしてバスタオルでもかけてマッサージしてて下さい」
 師「無理がありませんか?」
 私「私は驚いた振り、振りをしますので、その時先生お灸とオイルマッサージだと誤魔化して下さい。私は躊躇しながらも納得した振りして続けてとお願いしますので」
 師「ええ、でも奥さんが拒みませんかねぇ、ええ」
 私「もしその時妻が全裸状態なら妻は受け入れてるはずだし、今更でしょう・・逆に全裸になっといて拒むなど私にどう言い訳するか」
 師「ハハハ・・それはそうですね、ええ」
 私「その後は、流れで性感マッサージまでいければ。妻の反応しだいで、私が妻を説得して、最後まで持っていければ」
 師「うぅんん、多少無理が有るかもしれませんが、行けるとこまで・・やってみますか」
 私「お願いします」

 そして日曜当日が来る







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[4004] 愛する妻へJ 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/18(Sat) 03:36

 そこに映し出される師の姿。あんなに小さな数ミリのカメラのレンズが、それ程鮮明に映し出される部屋と師の姿。
 師がベッド置くに大きめのカバンから袋を取り出しテーブルに置いている。あそこにもデジタルカメラがあるのだろう。(妻が裏モノビデオに・・・。私の愛する妻が。しかもリアルタイムに。先程飲んだビールが激しく回る、激しい鼓動と全身のモワモワ感とアルコールが体中を熱くしていた。

 妻が映った

 白いバスタオルを身体に巻いてベットの上に座る。
師「私もシャワー浴びてきます」
妻「はい」
 すでに妻は成り行き上の交尾ではなく、交尾を前提に、子宮をモワモワさせ下半身濡れ濡れで待っているのだろうか。

 妻はベットに仰向けに寝てじっとしている。(きっとしたくて、早く欲しくて堪らないのだろう。私以外のモノを)
 すぐに師がシャワーから出てきて、ホテル備え付けの薄手のシャツを着ている。
 師「それじゃ奥さん、ベットにうつ伏せに寝て下さい」
 妻「お願いします」
(妻が建前のマッサージをいいことに、交尾をお願いしている。他の男に金払って交尾をお願いしている。)
 師とカメラ越しに目線が合った。そして師は後ろテーブルを見たり、カメラを確かめているようだ。

 師「バスタオルとりましょうか」
 妻「」犬スタイルになりバスタオルを剥がした。ボロンっと揺れながら晒される妻の乳。師の目線はそこに向けられている。妻はベットにうつ伏せに寝た。
 師が妻の全身を手でなぞって揉みほぐし、お尻を両手で揉み、わざと割れ目が開く様に触っている。妻の表情が悲しげに顔を歪め口を半開きにし時折声をあげる。
 妻「ぁ・・ふぅ・・ぅ、ぁ」もう正直に反応しているようだ。
 師「はい、仰向けになってください」

 全裸の妻は、何も躊躇いなく向きをかえ身体の表面を師の前に晒した。師はカメラに被らない様に気を使いながらも、妻の全身を手で愛撫し続ける。妻の口元は歪み、身体をヒクヒクさせ、足の指はギュっと動いたり、感じ反応している。

 師のマッサージはマッサージではなく愛撫其の物、指は妻の乳首を摘み、引っ張り、手で撫で回し揉み上げ、執拗に責め続ける。
 妻「ぃぃ・・ぃぁぅ・・ハァハァハァハゥハゥ・・」
師がシャツを脱ぎ捨て全裸になった。すでもモノはビンビンに立っている。
 妻「先生・・ハァハァハァ・・先生・・・ハァハァハァ」
師が膝をベットにつく半立ち状態で妻の顔の前にモノを突き出した。妻は目を閉じたりトロォ〜ンと開いたりしながら、口でモノを確かめ、崇拝するかの様に舌を這わせて咥え込む。ジュッパジュパ・・ニュッチョニュッチョシュビシュビ。ダラリと垂れ下がった大き目の玉袋を片手で揉みながらチンポを何度も何度も歪んだ顔に成りながら咥え込む。
 師のモノは、愛する妻の唾液で粘り光っている。愛する妻の唾液で別の男のチンポをコーティングしている何とも言えないスケベな光景。
 (あんなに厭らしく妻はしゃぶるのか・・・可愛い顔があんなに変な顔に歪むのか・・・あんな顔は、その時以外絶対みれない表情。雌と成った時のみに魅せる恍惚の表情。)
 師が妻へ指示を出すと、言われるがままに体位をかえ、犬スタイルで師のモノを執拗に咥え続ける。
(いつまで咥えさせるんだ、永遠咥えさせるのか?)
 妻も飽きる事無く、一生懸命一心不乱にモノを楽しんでいる。私とする時など、途中で疲れたと止める事も多いのに。嫌な顔一つ見せず、只管に奉仕しつづけ。
(もういいだろ!やめろよ)
 師のカリが、妻の必要な咥えしゃぶりで広がりを増してるように見える。妻はカリ首を丁寧に舌で舐め、裏筋を舌先でチョロチョロ小刻みに転がし、一気に咥え込み、チュポニュチュポと音を伴い、激しいストロークで顔を振る。(俺にもそんなフェラしろよ!何故だ!異常な興奮に自分を完全に見失っているのか!?もう充分だ、羨まし過ぎる)私は自分の手でモノを擦った。
 師が妻の口からモノを引っこ抜くかのように離すと、名残惜しそうに妻がモノを見ている。師は妻の股に顔を埋めると妻が激しく声を上げた。
 妻「イイィィィィーー〜ィィ先生〜もっともっともっと舐めて。そこぉハァハァハァハァ」
  「あんぅ・・ハァハァ・・イヤァイヤァ感じる感じる・・もっと・・アアア・・ウンウンウン・・先生ィィ・・ィァッ」口を開いたまま目を開け、師の顔を見たり、上体をビクンっと反らしたり、激しく燃えている。
(こんなに燃える妻を私は見た事があっただろうか・・私以外の男に抱かれている自分の厭らしさに燃えているのだろうか・・・何年も妻を抱いてきたが、これほど燃える雌化した妻を見るのは数える程だろう。ことフェラに関しては無いだろう。)
 師は妻の足の指を舐め、太股を唾液で濡らしながら舌を這いずりまわしている。
 妻「先生・・・入れて・・入れて、入れて・・ァァァァ・・凄い凄い・・ィィ・・ハァハァハァ」
 師「入れて欲しいんですか」
 妻「きて・・ハァハァ・・きて」
師が妻の肉壺に太い棒を刺し込もうとしている。
 妻「ハァハァハァハァ」
師はカメラも忘れ、時々頭が邪魔で見えなくなったり被ったりしながら我を忘れて妻を堪能している。妻の味を味わい尽くしている。
 妻「アアアアアァァァァンイイイイイィィィ」

 刺さった

師の肉厚の口が妻の乳輪ごと含み、強く吸い上げると、妻の柔らかい乳が餅の様に伸びている。ツポンツポンっと音をさせて師が乳を吸っている。脇の下を丁寧に舌で舐め、耳を唾液だらけになるくらい舐め、激しく口をあわせ、舌を絡めあっている。(濃厚なセックス、裏モノでも極上の部類に入るほど濃厚なセックス。それにしても映像にして見ると、妻の身体は凄く厭らしい身体をしている)
 師は時々腰を振るのをやめる、いきそうなのだろうか。
師が妻を上に乗せ騎乗位にした。こちら向きの妻の姿は鮮明に映し出され、スケベな胸が上下左右に激しく揺れ乱れる。
 師の指が揺れ動く妻の乳首を摘んだかと思うと、手で下から持ち上げる様に握り搾る。その時の妻の泣きそうな表情・・「あああぁぁぁ・・イィィ・・ぁぁぁ・・気持ちいい・・」激しく腰を振り、師のモノを肉壺一杯に刺し込んで、モノの感触を味わっている。妻が師の乳首を舌で舐めている。(スケベを存分に堪能し、相手にも奉仕する妻・・)
 向こう側の師のデジカメには、師と妻の肉壺と肉棒の出入りが映っているのだろう。
 師は妻を犬スタイルにしたり、座ったまま向き合って抱きしめ合って激しく舌を絡めあったり、終わりのないような激しい交尾が続く。
 最後は正上位なると、妻の足を両手で持ち、これ以上開かないと言う程開き、自分の股間を妻の股間にパンパンパンと打ちつける。
 妻「ィィィィィィィ・・ィ・ィハァ・・ハァ・・ァ・ァ・気持ちィィ・・もっと・もっと激しく突いて、滅茶苦茶にしてぇ・・突いて突いて・・アァ・・先生・・・イクイクイク」
師「行って行って行っていいんだよ」
妻「アアアアアァァァァァ・・・・・・ァァア」
妻「ハァハァハァハァハァーーー」
 
妻が他の男で行った。
 師「ハァハァハァ・・俺もいくよぉーーーーー」
 妻「キテェ・・ァァァァァァ・・ィィィ」
 師「出すぞぉーーー」
妻から引き抜かれた肉棒の先から白い液体がドクッドピュドピィっと飛び出るのが見えた。
 長い2人の交尾が終わった。
師はカメラがづれないようにティッシュを取ると、妻のお腹や恥骨に撒き散らされた精子を拭いた。
 妻の息遣いは激しいままで、余韻に浸っているかのようだった。師は妻の手を取り2人で風呂場へ消えて行った。

 目の前の映像には空になったベッド。しかし先ほどまでの激しい交尾が残像の様になり何度も浮かんでくる。
 私のモノからは何時出たのかも記憶に無いのに、白い液体が流れ出ていた・・。異常な喉の渇きに襲われ、またホテルの割高な350mlのビールを2口で飲み干し。何も映っていないモニターに只管食い入るように見た。

 そして師が先に風呂から出てきてベットに横になるとタバコを燻らせ始める。
 しばらくして妻も出てきて、師の横へ横になり、恰も仲のいいカップルの様に掛け布団を掛けて寝ている。

そして妻が口を開いた



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[4001] 愛する妻へI 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/18(Sat) 01:25

 妻の方から意外な言葉が

妻「ねぇ・・あなたの替わりに受けたマッサージの連絡先、電話番号教えてくれる?」
私「珍しいな、お前がマッサージして貰いたいって」
妻「まだ呼ぶって決めてないけど、呼ぶときは貴方も一緒にね」
私「あぁ、そうか。じゃ」
(妻が欲しがってる。自分の方から日常の中で、自分で男を欲しがる様になってしまった。これでいいのだろうか、これでいいのか!?・・・また激しい興奮が身体を襲う。これで・・いいんだ)
私は妻へ連絡先を教えた。次の日、早々に師へ連絡した。
私「妻のほうから連絡が行くかも知れません。私に内緒で連絡が行くかも知れないので、出来ればその時は連絡していただけますか。お願いします」
師「ええ、そうですか。わかりました。そのときは必ず連絡しますよ」
私「妻はマッサージ料金は4千円と思ってますので。足りない分は後日私が払うと言うことで」
師「はい、奥さんから連絡あったら、ええ、そうします」
私「お願いします」

 その日は早かった。師と話したその当日夜電話が掛かって来た。
師「奥さんから連絡きましたよ。たった今話し終わったところです」
私「・・・妻から連絡きたんですか・・」(心の準備が出来ていなかった、数日妻を観察できると思っていた。)
師「ただ、奥さんは外でマッサージして欲しいとおっしゃっりまして、ええ」
私「そ・外ですか・・」
師「ええ、まあ場所はラブホテルになると思いますよ、ええ」
私「それは、ちょっと・・ちょっと・・」
師「一応おうけしましたが、都合で断りしますか?」
私「ホテル・・ホテル代のほうはぁ」
師「ええ、奥さんが払うとおっしゃってましたよ、ええ」
私「・・・。」(そこまでして・・あの野郎)
私「日にちは、いつですか?」
師「明日です、ええ」
私「明日?!」
師「明日のお昼過ぎ、2時に待ち合わせしましたよ、ええ」
私「すいません、ちょっと・・ちょっと考えさせて下しさい。30分下さい、すぐ掛け直します」
師「はい、ゆっくり考えて下さい。お断りするならするで構いませんから」
私「す・すいません・・では後ほど」

 (まさかこんなに急に妻が行動するとは、信じられなかっ
た。悩めば悩む程、身体は熱く鼓動は激しくなるばかり。望んでたこと・・)師に再度連絡した。

私「すいません、予定どうりで」
師「そうですか。じゃそうしますね。」
私「す・すいません。ビデオカメラか何か持って無いですか?出来れば、ビデオにビデオに妻との、隠し撮りして欲しいんですが。お願いできませんか」
師「んん・・ちょっとそれは・・ええ。もし見つかったら警察沙汰ですしねぇ、ええ」
私「その時は、全て話してもらっていいです。こないだの事も、全部私から妻へ話しますから。迷惑はおかけませんので。お願いします」(かなり強引にお願いした)
師「出来るだけやってみますけど、隠せる場所が無かったり、タイミングが無かった撮りませんけど、それでいいですか?」
私「・・はい。と、ところで何処で待ち合わせですか?何処のホテルへ?」
師「ええ、○○駅の○○で2時です。使うホテルは決めてないですよ、ええ」
私「今日夜遅くなりますが連絡していいですか?」
師「ええ、御遠慮なく」

私は車で○○駅周辺のホテルを見て廻っり、パネルを見て部屋を探した。 (ビデオ、必ずビデオに撮ってもらいたい。想像だけは嫌だ。妻がするなら、その姿を見たい。絶対に見たい)ホテルのフロントに怪しまれながらもホテルを見て廻った。どこも同じ様なタイプの洋室ベットタイプで隠せる場所などなさそう・・。どうすれば・・)
 師に連絡した。
私「明日妻と会う前に待ち合わせできませんか?午前中に○○○で遠隔ビデオカメラ買ってきます。ビンポールカメラタイプで見つかりにくいと・・。」
師「えぇえぇ、いいですよ。」
私「もし入手出来なかったら連絡いれます。」

 その日の夜、遅めに帰宅した。
妻はいつもと別段変わりない対応。妻の身体を求めたが妻は「今日はその気になれない」と。(明日を期待して興奮してるくせに、畜生、雌・・・私の愛する妻が)
 次の日の朝
私「今日は帰りに飲み入ってるから、帰るのは午前様になるかもしれない」
妻「そうなの?じゃ食事の用意しとかないよ」
私「うん、そうしてくれ。すまんな」

 私はいつもの様に家を出たが、いつもと違うのは行き先である。会社に体調不良を訴え病院へ行くと連絡をし、電車で急ぎカメラを買いに出かけた。高い・・。録画モニター、カメラ、等々で10万を越える出費。貧乏な私には痛すぎる出費だがそんな事言ってられない。販売員に使用方法の説明をうけ、急いで師に連絡し、早めに待ち合わせした。そしてティッシュボックスに穴を開けカメラをテープで固定した物を師に渡した。
 私「これを妻がジャーワー浴びてる間にすり替えてくれますか」
 師「やってみましょう」

 師も手のひらサイズのデジタルビデオカメラを用意していてくれた。師は大きめのバックを用意していてくれ、マッサージの道具を入れた紙袋に穴を開けて、そこから撮ると見せてくれた。
(目の前の師、この男が私の妻を好きにするんだ・・揉んだり吸ったり、キスしたり好きに妻を弄ぶんだ。ふと思うと全身にモワっとした感覚が走る。それと同時に異様な興奮。この男の、カリ太のモノを妻が咥えてしゃぶるんだ・・・)

 私は師に入るホテルを指定した。入ってからホテルナンバーをメールしてくれるよう、それに隣の部屋が空いている部屋と細かくお願いした。

 時間がきた

 私はホテル街へ行く途中に潜んだ。そして、2人が並んで談笑しながら歩いてくる。そしてホテルへ入って行く。
私はホテル入り口付近で師のメールを待った。休憩3時間4000円〜と書いてある。私は携帯を握り締め、携帯の時計と睨めっこ。片手には遠隔録画モニターの入った重い袋を持ち、待った。5分10分15分、20分過ぎた時、師からメールが届く。
 {401}簡単なメール
 私は急いでホテルへ入りパネルのボタン403(構造上隣)を押し部屋へ急いだ。(早く見たい、録画したい、妻を見たい。メールが届くという事は、妻がシャワーを浴びてるに違いない。全裸で胸を揺らし、桃のようなお尻を突き出しシャワーを・・・まさか師と一緒に・・モノを洗いっこしながら・・畜生)
 部屋へ入り、テレビに機具を接続し、高いがホテルのビールをあけ一気に飲み干した。
 
   映った

その部屋が映った。角度的にベッドの枕元左隅に置かれているようだ。部屋全体まで映りベットはよく見える。

そして



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[4000] 妻の願望… 投稿者:リル 投稿日:2006/02/18(Sat) 01:14

それは妻とのセックス最中の会話から始まりました…
いつか他人に抱かれている妻の姿が観たい。元々そんな願望があった僕はセックスの最中、妻に「お前、俺以外の男とヤリたいと思う
ことはないの?」と聞いてみたところ、たまにはあると言う。さらに深く聞き出すとセックスしてみたい相手までいるらしい。
なかなか言わなかったがやっとの思いで白状させるとその相手とは妻の通っているスポーツジムのトレーナAさんらしい。
妻は筋肉質な男が好きなのでAさんの肉体に興味があると言っていた。そして、そんな話しも忘れかけた頃に…


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[3998] 愛する妻へH 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/17(Fri) 23:24

 妻をもっと淫乱な雌に変えたい。貧欲な雌豚にし、誘われると、すぐに股を開くスケベ女に・・。

 某日、私はアダルトショップで遠隔操作出来る電動コケシを入手した。それはパンツのように履ける遠隔電動コケシ。
 
 早速その夜、妻にそれを見せた。

 妻「・・・・」
 私「少しドキドキしてみようよ。これつけて夜の公園とか、ポルノ映画館に行こ。1回だけ。試しにやってみるだけ。もし嫌だったらその場ですぐ帰るから・・いいだろ」
 妻「・・・あなた段々変態になってくね。やだ・・そんな変態みたいのこと、絶対やだ」
 
(確かに、ここ半年私は変になってると思う。
妻を陥れ変えようとしている。妻と師の交尾は、ダイエットする時に自分の意思で我慢をするが、わざと美味しい臭いや好物を目の前に持って行けば大抵は・・。
ボクサーも減量時、無意識に水を口にしていたと聞く。
それと同じで、妻が変化したとは言えなく事故みたいのもの。
妻を変化させたい・・・そう思うようになった。)

 某日、早めに帰宅した日に、妻を寝室へ連れ込み普通の電動コケシで責めた。そして
 私「なぁ、ちょっとだけこれつけてみろよ」そう言うと、例の遠隔電動コケシを取り出した。
 妻「またそれぇ・・いやよぉ」
 私「この部屋で着けるだけならいいだろ・・な・・ほうぅら」半ば強引にそれを妻の股間へ装着した。
 妻「ぁぁあぁ・・なんかぁ・・変な感じ・・」
 私は遠隔操作のスイッチを入れる。ブゥイィィンブウヲォォンと微かに篭った音が聞こえてくる。
 妻「あ・あぁぁ・・い・いやぁ・ぁ・・とめて・・とめ・・てぇ」
 私「なぁ、遊びで家の中で移動してみてくれ。服を着てみてくれ」
 妻「変態!ほんとに一度だ・・あぁ・・あ・・」妻はパンツも履かないままスカート、シャツと服を着た。私も服を着て車のキーを手にしていた。
 私「車ででかけるぞ」
 妻「家の中だけって言ったでしょ!」
 私「車の中だけ、外に出ても家から車、誰も居ない公園くらいだから大丈夫だって」妻は諦めたようにパンティーを上からはき、薄手のジャケットを着た。

 車の中で時々スイッチをオンにしたりオフにしたり繰り返す。妻はスイッチがオンになる度に「ぁぁ・・ぁ・・ぃぁ」と声をあげた。私のモノを手で触ってきたりして興奮している。「ねぇ・・もう家に帰ろぉ、家に帰ってしよ、ねぇ・・ぁ・ぁぁっ」
 私「コンビニいこっか」
 妻「やだ、人が多いとこに出れるわけないでしょ!」
暫く車を走らせ繁華街への駐車場へ車をとめた。
 妻「いやよ」
 私「外は歩いて廻らないから。映画館入ろ。人も少ないし暗いし誰も気づかないから、1時間だけ」
 妻「・・・・」

 以前妻が男に触られたポルノ映画館。劇場内へ入ると妻は辺りを気にしている、多少挙動不審な様子。(あの男が居ないか心配なのだろう)
 中はいつもの様に人は疎らで、寝てる人もいる。特に平日の夜でもあり数人しか居ない。
 私「なぁ、少し席離れたとこに座ってみよっか」
 妻「いやよ、怖いしぃ」
 私「見てみろよ、誰もいないし大丈夫だって。それにちゃんと見てるから」

 私は妻が座る列から5列ほど後ろに座り、妻を苛めた。時々ふいをついてスイッチを入れる。その時妻は下を見たり、身体をモジィっと震わている。妻は私の方を気にして振り返り、私の席へ移動しようとすると、私はスイッチを最強に入れる。すると座り込んでじっとしてる。
そんな悪戯を繰り返し、妻を席に縛り付けて楽しんでいた。
 妻も諦めたようで映画をじっとし見ていた。
平日とは言え、たまに人は入って来る。皆が一様に妻を気にし、前に通りすがり、また戻って妻の顔を見る。意外に若い男は声を掛けない。そんな中、一人の中年、50過ぎの男が妻の後ろ座った。妻も後ろに気配は感じてるようだ。
 私はじっと見つめた。
そして男が妻に話しかけた。妻は振り返り、男越しに私を気に掛けながら返事をしているようだ。私はスイッチをオンオフオンオフと小刻みに入れた。
 と、その時妻は立ち上がり急ぎ足で私を置いて外へ出た。
(やばい)私は妻の後を追った。駐車場の方へ急いで歩く妻が見えた。

 車の中で妻に小言言われながら帰宅することになった。
そして妻を抱いた。
 私「男に話掛けられてたけど、何話したんだ?」
 妻「一人かって、外出て飲みに行こうって言われたぁ。でもそれだけ。」
 私「俺が居なかったらその男としたかったんだろ」
 妻「冗談でしょ!第一一人であんなとこ行かないから!」
 私「したかったって言えよ!獣の様に抱かれたかったって、咥えたかった、突かれたかったって言え!」
その最中に何度も妻を言葉責めにした。
 妻「したかったぁ・・抱かれたかったぁ・・あぁ・・ぁぁぁ・っぁぁ・・いいぃ・・ぃぃ・・気持ちぃいぃぃ」
 私「他の男にも抱かれたいか!」
 妻「だ・・だかれたい・うぅぅぁぁ・したい」
 (すでに男に触られ許し、師とも交尾してるじゃないか!その事を思い出して燃えてるのか!?)そう思いながら抱いた。
 終わった後妻が「あなた・・私に浮気して欲しいの?他の男として欲しいの?」
 私「・・・別にそうじゃ・・ないけど・・見たい気もするかな・・」
 妻「・・もういや、普通がいい。もうそんな事言わないで。映画館ももう行かないし、変な玩具使うのもやめて!」
 私「・・わかった。ごめんごめん」
 
しばらく私は大人しくしていたのだが・・・妻が

妻が変化するとは、その時は考えもしてなかった。

妻が・・・




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[3996] フィリピンツアー 投稿者:新婚妻親友 投稿日:2006/02/17(Fri) 01:58

新婚まもなく退職しすぐに専業主婦に退屈した妻は、親友の貴子と海外旅行へ行きたいと・・・貴子は帰国子女で英語も心配ない。一緒に行ってもいいでしょう?・・・と、囁かれ、男の大きさ見せようと許可するも。ヤリマン貴子の名前だけは知っていたのでチョイ不安かも・・・新婚でもこのご時勢で早々休みは取れないのだわかってくれ妻よ・・・ソープへ行くのも付き合いなんだよ・・・たまってるし。
そんなこんなで、海外旅行が多いも、安いツアーを探すのか?意外と家計にも痛手でないのかな?・・・そんなある日、なじみのソープ嬢に・・・「あ、それって・・・シンガポールかフィリピンあたりに男がいるよ!(断言)」「なんで?・・・」「わたし、おとこいるもん・・・」なるほど、説得力がある。このお姉さんの勤める店では偶然か、フィリピンに彼氏?がいる娘が多く、慰安旅行は、フィリピンと決まっており、三々五々、彼氏と会いに行くと言う。なんで?・・・とおってもやさしいのおお・・・日本の男なんて目じゃない。・・・あっそう・・・きっと貴方の奥さんも・・・いやあ、それはないかも、言葉はわかんないし・・・わたしたちもわかんないよ・・・でもね、言葉なんていらないの・・・愛があれば・・・前は昔の歌謡曲か?
でも、ソープのお姉さんの中に包まれつつ、不安が盛り上げてきて、爆出したのでした・・・ふうああ・・・しぼむ自分。でも、妻は気になるぞ・・・国際電話は高いなあ。
どしよ?


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[3994] 愛する妻へG 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/16(Thu) 23:11

 妄想と現実の一線を越えてしまってから、私の妻へ対する愛は一層強く感じた。
 夜の夫婦生活の時、妻と師との交尾を浮かべるだけで私は5分もたずに果ててしまう。今までフェラではなかなか行かなかったのに、フェラでさえ直ぐに果て、結局妻へ挿入することなく夜が終わる事もあった。
 妻「最近・・早くなってない?どうしちゃったの・」
 私「・・そうだなぁ、何でだろう。もたないんだよなぁ」
 妻「疲れてるなら無理しなくていいのに」
 私「今週末、俺マッサージでも呼ぶけど、お前どうする?一緒にやるか?」
 妻「・・わ・そそね。でも私はいいかな、又今度でいいから。あなたがマッサージしてる時に買い物でも行ってくる」
 
 妻は明らかに避けている様子でした。でもなぜかマッサージの話をしてる時やそんな話をすると、目がウツロになり、どこか落ち着き無い感じがした。私は妻の肩をマッサージしてあげようと肩を揉み、そのまま手を胸へ伸ばし揉んだりしてみた。すると妻が異常に敏感な反応を見せ。
 妻「はぁはぁ〜あな・た・・ねえぇ・・して。・・ね・・」
 私「まーだ、後でな」 妻はその欲求を満たしたいようだったが、私は焦らした。妻の方から裏モノを一緒に見ようと誘ってきたり、夜も私のモノを触り求る日が多くなったが、その気になれないと拒み続けていた。

そして



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[3991] 愛する妻へF 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/16(Thu) 01:14

 (止めてくれ、もう充分だ、これ以上は気が変になってしまう)
  
 師が妻の顔の前に・・・顔の前にモノを近づけた。
妻は目の前にそそり立つカリの張ったモノを半開きの目で見つめると、息が激しくなってる。そしてついに・・妻が師のモノに近づき口を開いた。そして師のモノを何度も何度も激しいストロークでほおばり、モノの裏表と舌を這わせ今までの欲求が弾けるように吸い舐め続けている。
 師が布団に仰向けに横たわると69の形で舐めあっている。妻のいとおしい胸が師のお腹の上に柔らかそうに潰れ擦れる。
 師は、私を意識してか、向きを少しづらし、妻がしゃぶってる姿を見え易くしたり、師が舐めている姿を見せ付けるように向けたりしていた。
 (私は果ててしまった。自分のモノに触ることなく興奮状態のまま精液がだらしなくダラダラと流れ出て果ててしまった・・・興奮の恍惚の極致)

 師は妻を自分の方へ向かせ妻を上に乗せ騎乗位のスタイルにした。(話ではゴムを付けるようお願いしたはづだが生で・・約束が違う)
すでに妻が胸を揺さぶりながら激しく腰を振り喘ぎだした。
妻「気持ちいぃ〜気持ちいぃ〜ア・ア・ア・ア」
師「どうですか中のマッサージの気持ちいいでしょ」
妻「・・気持ちいいですぅアアアア〜」

 師は妻の顔を自分の方へ寄せると、激しく舌を絡ませ、手は胸を強く揉んでいる。師が私が見ている方へ繋がっている部分を見せようと位置を移動させると、繋がった部分が目の前に現れた。師のモノがゆっくりと出し入れされたり、激しく突きまくっている。妻の肉ひだが師の広がったカリに引っかかり捲れる様にノモに絡みつく。
 (私のモノは気づかないうちに痛いほど硬くなってる)
師は、妻の顔を私が覗いている穴へ向け、バックスタイルから突き、手でやらしく下に垂れ下がった乳を手綱でも握るように両手で引っ張る。私の愛する妻の顔は、私が抱く時と同じか、それ以上に興奮し恍惚の表情を浮かべているように見える。
妻「いい・・い・い・い・いぃあ・あ・あ・あ・あっ」
師「もっと突いて欲しいのか?旦那さんとどっちがいいんですか」
妻「気持ちいいぃです。こっち・・こっち・・はぁはぁはぁはぁはぁいいい・いい・い」
師「どんな風にされたいか、言いなさい」
妻「もっと・もっと突いてください」
バックスタイルのまま妻と師が激しく舌を絡ませる。よだれが垂れるのではと思うくらい唾が交換されている。
 師は自分のモノを抜くと、わざと私に見える様に立ち、妻を座らせまたしゃぶらせ始めた。
チュピュツピチュシュポシュポシュポ。
妻は顔を前後に振り、舌を絡め吸い上げる。玉まで口に含んで舐めている。
師「どうですか、おいしいですか?」
妻「おいしいです」
師「旦那さんと比べるとどうですか」
妻「・・大き・い・・大きいです」
師「入れて欲しいならちゃんとお願いしなさい」
妻「入れてください」
 師は妻を寝かせると、妻の脇の下や乳の下の汗を舌で舐めたりしながら激しく叩きつけ突き上げている。
(愛する妻は、私に見せる表情を他の男にも同じように見せている。)
 師「いくよっいくよっ」腰の動きが激しさを増し、妻と舌を絡ませる。
 妻「いいいいい・いい・あぁぁぁぁぁぁぁいいいい・い・い・い・い・い・い・」突かれるリズムに合わせ妻の胸は激しく揺れ、声も小刻みなる。
師「あっうぅぅぅはぅっ」妻の肉穴からノモを抜き出すと妻のお腹へ向け精子を飛ばした。妻の胸を手で握り自分のモノを擦り搾り出している。バスタオルで妻のお腹にかかった精液を拭い。師は愛する妻の横へ添い寝した。
 師「奥さん良かったですよ。」
 妻「・・・はぁはぁ・・・はぁ」
 
 師が妻とキスを始める。何度もキスを繰り返す。
 
 妻「いつもこんな事されるんですか?」
 師「いえ、そんなことないですよ。奥さんを始めて見た時から抱きたいと思ってしまって。つい・・」
 妻「主人にはこの事は絶対内緒に・・・」
 師「ええ、勿論ですよ。言えるわけないですし」
 妻「お願いします」
 師「そろそろ・・シャワーだけ貸してもらえますか」
 妻「はい・、じゃこっちへ」
2人は部屋から出て風呂場へ行ってしまった。全裸の妻は恥じらいもなく胸を揺らしながら師と風呂へ行ってしまった。
 
 私は部屋の窓から泥棒のように出て、外で師を待つことにした。しばらくして師から電話がかかってきた。
 師「これでよかったですか?」
 私「はい、充分です。ありがとうございました。」
 師「また宜しくお願いします、では」
 私「あ、どうもこちらこそ、またお願いするかもしれないので・・どうも」
 師「はい、どうもー失礼します」

 私は家へ帰り、妻を苦しい程抱きしめたかった。抱いて抱いてキスしたかった。私はそのまま電車で繁華街へ一人で出て酒を飲んだ。激しい動悸が止む事は無く、酒のまわりが恐ろしい程早かったのを覚えている。師と妻の交尾を思い浮かべるだけで、所構わず勃起してしまう。何をどの位食べて、どれだけの量を飲んだか全くおぼえていない、ただ妻と師の交尾だけが頭を駆け巡るだけである。夜も遅くなり深夜近くに帰宅した。
 妻「おかえり、遅かったのね。お酒飲んでるの?電話くらいしてよー」
 私「ああすまん。ちょっと麻雀の後飲んでなー。飲みすぎた。」
 妻「もうお風呂入らないで横になった方がいいよ」
 私「ああそうする。・・・ところで、マッサージどうだった」
 妻「どうだったって・・まあ普通って言うか・・・あんまり必要じゃなかったけど。思ったより気持ちよかったよ」
 私「じゃ、また来週お願いするか」
 妻「私はもういいから、あなただけどうぞ」

 そして、その日が終わった。長く、今まで経験したことの無い恍惚の一日が終わった。これからの事など何も考えられず今日あった出来事だけで頭が一杯になり、その日が終わってしまった。
 もう妄想ではなく、妄想が現実となってしまった一日が終わったのです。


 


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[3989] 変態 2 投稿者:こう 投稿日:2006/02/16(Thu) 00:33

 最後の1枚を綺麗にする前に、逝ってしまったが、
妻はニコニコしていた。私は少しほっとした。口の中に残る
妻の臭いと味の余韻で、まだ少し興奮気味の私に妻は あーあ
まだ1枚残ってたのにーと言いながら最後の1枚で
私の精子をふき取ると罰よっていいながら、生生しいパンティを
口の中に入れようとしたので、許して欲しいと頼んだが、駄目だった
もともと変態だった私は射精したばかりの精子に抵抗はなく
反対に少し興奮してしまった。精子いやじゃないのと 聞く妻に
大丈夫反対に興奮するよって、本当の事を言ってしまいました
じゃ今度精子だけで試してみる事になりました
次の日から、毎日妻の下着の口洗濯が、始まりました
お風呂に行く前に、妻は私に洗濯と言います
寝室に行き仁王立ちになっている妻の足元に行き
私は汚れた下着と、精子で、興奮する変態です、汚れた下着を
洗濯させていただきに来ましたと言いながら土下座して両方の足に
キスをしてパンティを脱がします。
これは、私が興奮するからと妻に提案すると、
変態だからネッと言って了解を、えました
洗濯前に充分臭いを嗅ぎペニスをこすりながら口にいれます
唾液を出して汚れた部分に充分しま込ませて軽く2,3回噛みます
これを綺麗になるまっで何度も繰り返します。
あまり汚れていない日は、逝く前に洗濯が、終わり射精は次の日まで
もちこしです。


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[3987] 変態 投稿者:こう 投稿日:2006/02/15(Wed) 03:36

結婚して17年、妻37歳今日も妻は、セクフレと中出しマンコしに行ってる、今のセクフレは、7人目リング入れてるから、マンコ精子いっぱいにして帰ってくる。私は妻の帰りを、妻のお古の下着(ブラ、パンティ)を着けてチンチン大きくしながら待ってます、精子まみれのマンコを舐めさせてもらうために、私の、性癖にきずいた妻の隠れた調教が、8年前から彼の指示で、序所に始まっていました。
きっかけは、汚れた下着で、オナニーしているのを、見つけてからだ、そうです。そのころから、妻は、汚れた下着をためこんでから洗濯するようになりました.ある日妻がでかけた後一番汚れたパンティを裏返しにして口に咥え、2番目を臭いのするように被り3番目を穿いて後の2枚は裏返しにしてブラをしてブラの中に入れてオナニーしている所へ帰ってきたのです。いく寸前の私はどうする事もできず
じぃとしていると、そばに寄って来て一言 変態っ。私はパンティが
口の中にあるので、しゃべれません それを見つけて そんなに汚れた下着が、いいのならこれから毎日私のパンティ口で綺麗に洗濯してもらうわ それでも良いのなら続きしたらぁ と言われて、続けてしまいました。逝く時は言いやぁ、私のパンティで受けたるでぇ といわれブラに入れていたパンティを出してペニスの先に被せました
見られている興奮もあって沢山射精しました。被っていたパンティで
残りの精子を綺麗にふき取ると。気持ちよかった? うん じゃ約束
したから、今日から綺麗にしてと、言われ その夜
穿いていたパンティを脱いで裏返しにして、口に中に入れられました。パンティはビショビショでした、オナニーしてもいいよっ 私は、昼間のまま穿かされていた妻のパンティをずらしてギンギンのペニスをだして、オナニーしました。
洗ってないパンティは全部きれいにするのよいくまでに、チェックしながら順番に入れ替えてあげるから、と言われうなずきながらオナニーを続けた。私が射精して汚したパンティもタップリ臭いをかがされてから口に入れられた、爆発しそうな私は一生懸命頑張ったが、最後の一枚で、発射してしまった


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[3986] 愛する妻へE 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/15(Wed) 00:00

 マッサージ師「じゃそろそろ」
 妻とマッサージ師が部屋へ入ってくる気配がする。見えた・・妻がトレーナーとジャージ姿で布団にうつ伏せで横たわるのが、はっきり見える。その部屋は日当たりが良く部屋は明るすぎる程明るかった。
 
 マッサージ師「奥さん、出来ればバスタオル2枚ほど貸していただけますか?」
      妻「は・はい」 妻は大き目のバスタオルを渡した。 
  はじまった

 うつ伏せに寝た妻の脹脛(ふくらはぎ)から太股を普通にマッサージしたり、背中を指圧したりと何も無く時間が過ぎる。でも私の身体はモワモワ異常な興奮でモノはすでにビンビンです、痛い位に硬くなっていました。何度も生唾を飲み込みました。
 仰向けになると妻の大きな胸が左右に大きく広がり、盛り上がってるのが服の上からもわかる。太股をから頭の付け根、首筋とマッサージは続けられる。
 マッサージ師「じゃちょっとお灸しますのでうつ伏せになってください」
      妻「は・い」
      師「それではジャージずらしますね。」
      妻「・・・・」
 ジャージをずらすどころか、ジャージを脱がせてしまった。私の鼓動が激しくなる。お灸と言っても市販の簡単な物のようである。
      師「今度は背中と肩にしますから上をとってください」
      妻「あ・・は・は・い」
 上を脱ぐと服の上から想像つかないほど膨らんだ、ブラから肉がはみ出している妻の胸が揺れる。
 うつ伏せ、そして仰向けになると妻の胸は一際目を引く。恥骨付近からお腹へお灸を済ませると。
 師「今度はオイルマッサージしますので、下にバスタオルを一枚敷いて下さい」
 妻「・・・オイル使うんですか?」
 師「ええ、大丈夫ですよ刺激の強いものでなく、すぐ馴染みますから。ええ」
 妻「・・・はい」(戸惑いながらも従っているようだ)
オイルを足の指先から足全体へ塗布しお尻の方へ向かって揉み上げられ、段々とお尻へ手が近づき、両の手で肛門から秘部が開かれる様な手つきでお尻をマッサージしている。
 妻の仕草がおかしい。何か我慢するかのように身体をヒクヒクさせてるようだ。
 師「オイルでパンティーが汚れるし、伸びるから取りますよ。」
 妻「・・・・」無言で師が脱がす手にあわせるようにお尻を浮かせている。(私のモノからは我慢汁がタラタラと出てきて発射寸前)
 師は、前もって用意していたバスタオルでお尻を覆いマッサージを続けた。しかし意味無くバスタオルはズレ、お尻に形なく乗っかってる状態である。既に師が後ろに回りお尻をマッサージする時には肛門も割れ目も丸見えだ。それを眺めながら師はマッサージを続ける。ニュチョヌチョお尻のマッサージに合わせ妻の割れ目付近から音が聞こえる。妻はされすがままに身を委ねているいるようだ。流石に声は我慢しているようだ。
 師の手が妻のブラのホックを外し、妻は何の抵抗もなくじっとしている。背中から肩へオイルをなじませていく。
 師「仰向けになって下さい。このバスタオルで隠しますからね」
 妻「・・・・」(声にならない程小さい声で「はい」と言ったような)
 妻はバスタオルで胸と下を隠すように仰向けになった。でも大きすぎる妻の胸は隠しきれず横からはみ出す様に、少し茶色がかった乳首が見えた。
 仰向けになった妻は全裸でバスタオル一枚が覆ってるだけの姿。私は目の前で繰り広げられている光景が裏モノでも見ているようだった。でも生生しい、愛する妻がいる、耐えられない興奮。自分のモノに触れていないのに精子が出てきそうだ。
 師は妻の足から徐々に上へオイルをなじませていく。妻の両足を少し開き太股の付け根を何度も入念にマッサージしている。そして指が割れ目へ時々もぐり込み、なぞる様に撫でる。妻は手を目に当て目を閉じている。下半身からはバスタオルはズレて陰毛は丸出し状態。そして恥骨付近から小股付近、おへそから胸元へ、オイルの付いた師の手が肌を摩る。
 師は妻の乳を覆ったバスタオルを剥がした。妻はそのままじっと我慢しているよう。師は妻の大きい乳全体にオイルを塗ると言うより揉む感じ。乳首は盛り上り立ち、師の手に吸い付くように揺れている。
(出来ることなら目の前の妻の乳首を吸いたい、揉みたい愛してると語り中へ放出したい。)
 
 妻がとうとう一線を越えようとしている、師がその線を越える動きをしてしまった・・・。
 (嗚呼私の身体もあそこも全体が脈打つ、生きた心地がしないが恍惚の境地)
 師の舌が厭らしく妻のいとしい妻の乳首へ向かった。妻の乳首に吸い付き舐め転がし、チュルチュルとペチョペチョと音を立て、両手で片方の乳房を握り盛り上った乳輪と乳首に吸い付いている。
 その時妻が声を上げた「あぁぁぁー〜・・」「ふぅ〜」
師が服を脱ぎ、下着も脱いだ。もうすでに師のモノは膨張しカリの張った亀頭をさらけ出した。
 師が妻の手を自分のモノを握らせる。妻は師のモノを擦っている。(妻が愛する妻がしたがっている。欲しがってる。)
 
 とうとう目の前でやられてしまう

 妻は愛する妻はどんな姿で男とするのだろう

 愛する妻が


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[3985] 愛する妻へD 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/14(Tue) 22:30

 そして、またあの映画館に妻を誘ってみた。妻はもう飽きたから、あまり気乗りしないからと拒み続ける。

 (それはそうだろう、あの妻の身体を弄んだ男性と合うかもしれないし、ばつが悪いし罪悪感もあるのだろう。)

 それからも妻との夜は自分勝手に果てた。元々妻はセックスが好きな方なので不満は溜まっていくようだ。
 私は妻に大人の玩具、電動こけしをあてがおうと買ってみた。夜、そのこけしを妻に見せると苦笑いするが少し興味があるように見えた。そのこけしも中途半端に使い、即入れで自分勝手に果てた。
 妻を観察・・。電動こけしを置いている場所は同じだが微妙に位置がずれている。愛する妻は、私に内緒でこけしを使い不満を解消しているようだ。妻は自慰行為を重ねている。
 そろそろ妻を・・・。私の悪魔が囁きだす。私は妻が他の男とセックスする姿を見たい。あのいとおしく愛する妻が他の男にも雌になって燃えるるのか見てみたい。その時妻はどんな表情を浮かべるのか。どんな声を出すのか・・・。

 計画を練った

 と言っても、妻を日常から非日常へ誘うのには無理だろう。妻を非日常の世界へ引き込まなければ妻は変身しないだろう。
 伏線を張った。休日に私はあん摩さんを自宅に呼んだ。普通のあん摩さんです。妻にも勧めたたが、妻は疲れてないからと断ってきた。2週続けて呼び、そして3度目である。
 前もってネットで性感出張マッサージで見つけて連絡していた。勿論男性で50代と言っていた。

私「妻を感じさせて下さい。出来れば目の前で。妻は拒むでしょうから私は隠れています。」

 私の部屋の間取りや、私が隠れる位置を伝え、妻に気づかれないようにお願いした。

マッサージ師「通常のコースの場合は手や道具のみですが、了承願えますか?」
私「はい・・、お願いします。流れし次第で妻を抱いて下さっても構いません。但し口に出したり、生で挿入だけはやめてください」
マッサージ師「分かりました、やってみましょう」

 そして当日が来た

 マッサージが家へ来るのが3時の予約。妻と何時ものように昼を食べ、ゴロゴロしていた。私はマッサージが来る前にちょっと運動でもと妻にちょっかいを出す。

 妻「何・・どうしたの?珍しい。」
 私「マッサージ来る前に身体動かしとかないと。」
 
 私はこの後の事を思うだけで異常な興奮で妻を激しく愛撫した。(この巨乳を・・お尻を、唇を奪われる・・)激しく激しく妻の部分を舐め、中へ舌を突っ込み吸い燃えた。妻も最近にない私の燃え方に戸惑いながらも嬉しそうに燃えた。
 妻の身体中にキスをし、私のモノをしゃぶらせ・・・・。
私は時計の針を見た。もうすぐ携帯に電話がかかるはず。
(マッサージ師と計画済みで、2時には電話をくれるはず)
そして、妻を激しく責める時、私の携帯が鳴った。

 私「おうおう、え!?今から・・うううん。何?わかったじゃ今から行くよ。はーい。」
 妻「・・・誰」
 私「ほらAから。麻雀で足りないから来てくれって。」
 妻「マッサージはどうするの?断らないと」
 私「もう予約入れてるし、今更キャンセルは駄目だろ・・。お金だけ払うってのも勿体無いから、お前受けてくれよ」
 妻「別に体凝ってないんだけどなぁー」
 私「1時間寝とけばいいし」
 妻「じゃ・・」

 私は支度を済ませ2時30分には家を出た。自宅近くでマッサージ師と合い、再確認しあった。
 マッサージ師は早めに2時50分に自宅へ行ってもらい。その時間に合わせ、マッサージ師と妻が玄関で会話してる隙に裏から家へ入り、敷き布団だけ敷いてあるリビング隣の和室の押入れで息を潜めた。
 前もって押入れのふすまには1cm程の目立たない穴を開けておいた。その穴は気づかれないように破れた部分を剥がすだけ穴になる様にしていた。
 私の目の前の布団は、ついさっきまで妻が裸でよがってた温もりのある布団・・。
 マッサージ師と妻は少しリビングで話をしていた。

そして


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[3984] 屈辱 投稿者:康夫 投稿日:2006/02/14(Tue) 14:26

↓3983すいませんミスです・・・。
44歳康夫です。
ある日私が仕事のため朝8時に出掛けたところ、しばらくして忘れ物に気づき自宅へ引き返しました。
すると妻(36)が弁当屋のパートのため家を出ようとするところを見かけましたが、いつもと違う方へ歩いていきました。
なんとなく様子を見ていると角を曲がった所でシルバーのワゴンに乗り込みました。
とっさに不倫だと感じた私は後を追うことにしました。
車で10分ほどの所のアパートに妻と若い男が入っていくのを確認しました。
よく見るとその男は娘(10)の家庭教師のA(21)だったのです。
おそらくここは彼の家でしょう。そもそも私の妻とAが個人的に会うなんて変だし、不倫以外に理由が考えられません。
こみ上げる怒りと悲しさを抑え車の中でタバコを吸い気持ちを落ち着かせ、職場には休むことを伝えました。
この状況では「まだわからないじゃないか・・・」自分にそう言い聞かせるしかありません。 
二人を確認してからしばらく車で待っていましたが、様子が気になりあたりもかまわず窓をそっと覗きました。
一つ二つ三つと覗き四つ目の窓を覗いたとき私の予感が的中してしまいました。
カーテンの隙間から見えた私の妻の裸体・・・
妻はAの顔にまたがっていました・・・
Aは妻のアソコをひたすら舐め続けています。
一瞬頭が真っ白になりました。  
窓を拳で割って中は入ろうか、ドアチャイムを押そうかと考えながらも私は二人から目を離すことができなかったのです。
妻は下になりAはさらに舐め続けます。妻は両手でAの頭をアソコに押し付けながら両足を首にまわしていました。
私の妻がこんなことをしているなんて・・・
そしてシックスナインの後、Aは仁王立ちになり妻にフェラチオをさせ、玉袋も舐めています。
怒りや悲しさを感じながらも私は勃起することを抑えることができませんでした。
私は結婚してから一度も不倫したことがないのに自分の妻がこんなことをしている・・・
私は小柄で背も165センチほどしかありません。Aは180センチ以上はあり、たくましい体つきで155センチほどの小柄な妻の体を弄んでいるような感じでした。
とうとう私は挿入するところを見てしまいました。
正常位で始まり座位、騎乗位、バックでフィニッシュでした。
彼のは相当大きかったようです。
私のモノとは比べものにならないくらいに・・
後に妻に追求して知りましたがAが高校生の時、弁当屋のバイトで知り合い、かれこれ3年ほど肉体関係があったそうです。
彼の希望でピルを飲みいつも中出しだったそうです。
(一度彼の子供を妊娠したこともある)
彼の精液を飲み干したことも何度もあるようです。
また職場で温泉に行くと言いながら、実は不倫旅行だったこともわかりました。
私は自分の子供でもおかしくない男に、ましてや高校生の時から自分の妻を弄ばれていたのです。
多い時は一日で5,6回もSEXしたこともあるそうです。
私や子供に申し訳ないと思わないかとの問いに泣き出し、答えが出ないまま半年後に私たちは離婚することもになりました。
妻は彼といまだ関係があるそうです
これも後に知りましたが、彼の親の経営する会社は私のいる会社のとても大切なお客様なのです・・・
役職もない技能もない私がこの歳で転職する勇気もなく、妻をヤラれても何も言えずこんな屈辱はありません・・・




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[3983] 屈辱 投稿者:康夫 投稿日:2006/02/14(Tue) 12:04

44歳康夫です。
ある日私が仕事のため朝8時に出掛けたところ、しばらくして忘れ物に気づき自宅へ引き返しました。
すると妻が弁当屋のパートのため家を出ようとするところを見かけましたが、いつもと違う方へ歩いていきました。
なんとなく様子を見ていると角を曲がった所でシルバーのワゴンに乗り込みました。
とっさに不倫だと感じた私は後を追うことになったのです。
車で十分ほどの所のアパートでへ妻と


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[3981] 本当の妻 8 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/14(Tue) 07:47

本当に哀れな親子だと思ったが、一番哀れなのは私なのだ。
「俺も人の子の親だから、親の気持ちは多少なりとも分かるつもりだ。お金などいくら貰
っても気が済まないが、それしか方法が無いのなら1億で泣いてやる。すぐにとは言わな
い。1ヶ月待ってやるから1億持って来い。それで香織とは離婚してやる」
「1億?そんな無茶苦茶な。1億なんて払える訳が無い」
「ほーう、これが無茶だと言うのか?娘の身体と引き換えに、自分の会社を残す事より無
茶な話しか?1億払えば離婚してやるし、仁を時々香織に会わせてやる。ただし仁には、
香織がどの様な母親だったか絶えず聞かせて育てるから、大きくなった仁が会いたくない
と言い出せば会わせられないが」
「いやー、許して。仁に話すのだけは許して。私はここに残ります。何をされても文句は
言いませんから、どうかここにおいて下さい」
「香織もこう言っていますから、もうお引取り下さい」
「このまま娘を残して帰れない!」
泣いていた義母はそう叫んだ。
「そんなに心配ですか?高橋に娘を差し出した奴が、今更親の振りなんかするな!」
義母は義父に、引き摺られるようにして帰って行った。
常務の家に行くと、何処にも出かけずに待っていた。
「加藤君、すまない。私も充分に反省しているから、これで気を静めろ」
いきなり常務はテーブルの上に、輪ゴムでとめた1万円札の束を置く。
「ふざけるな!」
「今日ロビーで起こった事は、警察沙汰にはしない。会社の方も、必ず私が何とかする。
来年には、君を部長にと思っている。銀行が閉まっていて100万しか用意出来なかった
が、もう100万払うから、何とかそれで気を静めてくれ」
常務にとって200万など、痛くも痒くも無いのだろう。
社長の座を狙っている常務にすれば、私に騒がれるのは得策では無く、早くお金で解決し
たいに違いない。
私もこのままではクビになるのは確実で、ただでさえ息子の年齢からすると親権をとる事
は難しいのに、裁判にでもなれば職を失った私には無理だろう。
下手をすれば、何もかも失ってしまう。
私は100万を掴むと家に帰り、翌日会社の常務の部屋で残りの100万も受け取った。
しかし常務に対する復讐心が、こんな事で消えるはずが無い。
結婚式で壇上に座った4人の内、私だけが何も知らずに感激して涙を流していたのだ。
「領収書を書け」
私がお金を受け取った事で、これで全て終わったと思っているのか、昨夜とは明らかに態
度が違う。
「常務もこれが慰謝料だと分かるように、詫び状を書いて下さい。後でお金を盗まれたと
か、脅し取られたと言われても嫌ですから」
「俺がそのような事をするか!」
「いや、分かりません。何しろ常務は嘘が上手くて、他人の人生など何とも思っていない、
人間として最低最悪なスケベ親父ですから」
「何だと!」
領収書と詫び状を交換すると、常務の顔付きが更に険しくなる。
「但し書きの、慰謝料の一部を受け取りましたとは、どう言う意味だ」
「その通りの意味ですよ。まだ私は部長に昇進させてもらってはいないし、何よりこれは
常務からの慰謝料で、奥様の分はまだですから」
「どうして女房までが慰謝料を・・・・」
「惚けないで下さい?何なら他の重役連中もここに呼んで、変態夫婦だと教えて差し上げ
ましょうか?」
私は思い切り強くドアを閉めて外に出た。
家に帰ると妻はボサボサな髪のまま、化粧もせずに一日中家にいたようだ
「誰も来なかったか?」
「父と母が・・・・・」
「娘を売るような親を家に入れたのか!金輪際あいつらとは会うな。分かったか!」
「はい」
「必要な物は俺が買ってくるから、許可した時意外、絶対にこの家からから出るな!俺の
許可なしに、今後誰一人この家に入れるな」
「はい」
常務の家に行くと、常務は怖い顔でいきなり怒鳴った。
「お前の望みは何だ!」
「私の人生を弄んだ責任をとって貰いたいだけです」
「200万払って責任はとったはずだ!」
「だから、それは常務からの慰謝料で、奥様の分がまだ・・・・・・・・」
その時奥さんが、お茶を持って入って来た。
「この度は主人が申し訳無い事を致しました。私からもお詫び致します」
あくまでも惚けて終わらせる気だ。
「香織さんが何を言ったのか分かりませんが、今は動揺していて正常では無いでしょうか
ら、香織さんを責めないでやって」
「奥さんは赤い革の下着がお似合いで」
奥さんの顔色が変わる。
「香織さんは、そんな妄想を・・・・・」
「すると、あの写真も合成写真かな?一度専門家に調べてもらいます」
「写真?」
2人は声を揃えてそう言うと、顔を見合す。
「ええ、奥さんは乳房も大きいが、乳首も可也大きいのですね」
奥さんは何も言わずに、部屋を飛び出して行った。


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[3979] 愛する妻へC 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/13(Mon) 22:38

 結局妻が他の男性とする、あの形の良い弾力ある胸を、バックで突くと弾き返す桃の様なお尻を。
そして、普段では決して見せることの無い、泣き顔っぽくなってるが悦び恍惚とした表情を私以外の男にも見せたり。
 妻が他の男と激しく野獣の様な交尾してる姿が見たい。
そこにしか結論を見出せなかった。
試しに妻以外の女性で試してみれば好かった・・でも私の頭には愛する妻以外何も見えなかった。

 私は前にも増して、妻への誘惑を仕掛けることにした。

 私達の夜は週に3度は必ずあったのですが、それを減らすことから始めてみる。
恒例になった裏モノを見た後、その気になってる妻をほったらかす。
私「今日はその気になれない・・。最近疲れ気味だし。」
妻「大丈夫?そんな時もあるから。」

 1ケ月も続くと流石に妻も不満と苛立ちが見え始め、浮気してるのではと疑いだす。

 私は人妻風俗店へ通ったり、自慰で愛する妻を思い浮かべ果てていた。

 たまりかねた妻が私のモノにむしゃぶりついて来て、獣の様にフェラして誘惑して来る時もあった。我慢出来るはずもなく、モノは正直に反応しコチコチになる。でも私は自分勝手にものの数分で果てた。妻は不満を通り越し怒りと呆れとも取れる表情を見せ出す。夜は完全にすれ違いです。

 でも妻から嫌われたくない、このままでは嫌われてしまうかもしれない、私以外に好きな人が出来るかもしれない、それだけは避けたかった。

 夜の回数は元に戻す。でもいつも我慢せず行きたくなったら勝手に果てた。好きだと愛してると何度も口にしながら果て、妻もそれを受け入れてくれていた。でも妻の物足りない雰囲気は伝わってくる。裏モノ見たり、その気にさせるだけさせて終わる蛇の生殺し状態。いっそ何もしない方が妻も不満が溜まらなかっただろう。

 3ケ月はそんな状態を続けた。そして仕掛けみた。酷い私です。

 妻を久しぶりにポルノ映画へと誘って行くことにした。いつもは駐車場に車を入れとくのだが、その日はわざと路上駐車をする。妻は反対したが、2時間もしないで戻るからと強行してとめた。
 館内では激しい描写が始まっている。人は疎らで数える程。私達は席へ付き非日常の空間で非日常の描写に見入った。いつもはやらないのだが、妻の太股から秘部へ手を伸ばしクリを摩った。直ぐに濡れ、妻がそれを我慢する表情が何ともいとおしい。私の勃起した部分へ妻の手を持っていくと、それを欲しがるように揉んだり摩ったり確かめてる。
 妻の唇は緩んだり噛んだりする表情だけで果ててしまいそう。そして

 私「やっぱ、車が心配になる。ちょっと待っててくれ。10分で戻るから」
 妻「うん、そうして!わかった。」

実際、私は外へ出て駐車場へ車を入れた。そして映画館の近くで携帯で妻へ連絡する。

 私「やばい、持ってかれた。レッカーされてる。警察に電話したら署まで来てから手続きして車を引き取れと言ってるから。行って戻っても3時間以上かかるから、ごめん、そのまま家に戻るから。ごめん、お前もそうしてくれ・・。」

 妻「だから駐車場って言ったのにー・・しょうがないなーもう・・」(館内の為か小声である)

 妻には許される時間は2時間以上ある。私は映画館の外で妻が出て来るのを隠れて見張っていた。5分10分・・出てこない。もし館内へ戻る時に妻と鉢合わせになったら、妻を残しては行けないから明日取りに行くと言い訳すればいい、そして館内へ戻った。
 妻はそのまま座って見ていて、私は妻から離れた後ろの方に深く座り観察した。トイレに立つ男や、後から入ってきた男は鋭く妻へ視線を送る。獲物を見つけた野獣の様な場面だろう。普通よりややスケベな身体つきの20代の女が一人でポルノを見ているのだから・・襲ってでもしたいくらいだろう。
 男達が獲物に近づくのに時間は掛からなかった。私が見渡す限りでは3匹くらいの野獣が獲物を狙ってる。30代くらいのスーツを着たメガネのサラリーマン、同じ位の私服の男性、そして40過ぎ50近い?サラリーマン。

 動いた

 早かったのは40過ぎのやや小太りの男性です。大胆に妻の隣に座った。恥じらいも迷いも見えず一直線に妻の隣に座ったのだ。妻は近づく人影を見た時に気にして顔をその野獣に向けていた。そして大胆に隣に座られて固まっている。その後妻はじっと動かない、動けなかったのだろうか。
 残りの2匹の野獣は席を移動し、妻と一匹の野獣の近くへ移動しハイエナの様な感じでソワソワしながら見ている。
 その40代の大胆な男が妻へ声をかけた。妻も何か返している・・・が、男は妻から離れ様ともせず話し続け妻も普通に答えてる。男性は小声が妻へ届くように?妻の耳元までその口を近づけて、息が掛かる程近づけて話かけ、妻もそのフェロモンが匂い立つ耳元を男の口に近づけて聞いている。
 私はその光景だけで、胸の鼓動と血管を流れる熱く激しい全身の変化に、今まで経験ない興奮を感じていた。
 妻と男はしばらく話し、会話がなくなっても離れることなくスクリーンを見だした。

 (外へ出て妻へ連絡しようか・・それでは何の為に自分は数ヶ月・・越えるしかない。一度越えて見るしかない。それを望んだのは私だ・・・。)

 体中に激しく走る鼓動と興奮に襲われながら見守ることにした。今流れている映画も30分もなく終わる。

 動いた

 妻が少し動いたように見えた。今少しだけ頭と肩が不自然に動いたような。男も動いた。また妻の耳元に口を近づけ話しかけてる。妻の左隣に座っている男の右肩と、妻の左肩がうごめいている。

 (まさか男の手、指が愛する妻の身体を貪って・・それに抵抗してる妻が?まさか妻も男の・・見たい見て確かめたい)
 男の視線は妻の方へ向きスクリーンや周りなどお構いなし、一方妻の左肩の動きが止まると、妻の頭が下を向いたり時折男を見たり不自然に動く。
 (触られてる、きっと男の指が妻の秘部を触ってる。そして妻がとうとう許して感じてる。これも妄想だろうか・・2人は並んで普通に見てるだけだろうか・・映画が終わるまでもう直ぐ。館内が明るくなってからでは見つかるかもしれない。)
 
 私は外へ出て、隠れて映画館出入り口を見張った。出てこない。10分経っても出てこない。次の上映が始まりそうなのに出てこない。15分時間が長く感じるが妻も男も出てくる気配がないのです。私はお願いして再入場させてもらい館内へ戻った。2人は相変わらず同じ席で並んで座っている。他の2匹、私も含めて3匹の雄が2匹の雄と雌の動向を興奮の中見ている。
 妻が男の囁きに耳を近づけ時折笑っている。心も許して開いてしまったのか。男が妻をホテルへ誘えば交尾出来る状態だろう。ただ時間的に1時間くらいしか妻には残されていないはず。男と妻の頭が不自然に斜め下に下がったり。
 
 その時が突然来た。

 2人が同時に立ち上がり外へ出ようとしている。私は館内出入り口に近い席だったので、2人が立ち上がるとする外へ飛び出た。
 2人が映画館から一緒に出て来た。嫌だ、愛する妻が男にやられる。数分後に男のモノを咥えしゃぶり、最近の欲求を全て男に向け全力で腰を振り、胸を吸われ揉まれ、お互いの唾液を舌を絡ませ交尾する・・・。激しい嫉妬と興奮。2人を尾行した。
 親しげに2人は話しながら歩いている。しかし方角がホテル方面じゃなく駅方面。2人は駅近くの交差点で立ち止まりしばらく話していた。妻は頭を下げたり笑ったりしている。男は携帯を取り出したり時計を見たりして妻を誘っているようだ。妻は深く頭を下げて男から離れて行った・・・・。
男はなごり押しそうに妻の後姿を見続けていた。

 私は車へ戻り急いで家へ向かう。途中妻から連絡が入り

妻「どうだった、大丈夫?」
私「まあ何とか・・おまはあれからどうした?」
妻「すぐ映画館出て本屋行って立ち読みして、スタバでコーヒー飲んで、もう家に着くよ・。」
私「すまんな。今度はちゃんと駐車する」

 妻は嘘をつきました。そうりゃそうだろう。

その夜は我慢出来ず激しく妻を求め、妻の燃え方も凄かった。
 私が抱いている愛する妻は少し前まで他の男と・・・。狂った様に抱いてしまった。








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[3976] 愛する妻へB変化 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/12(Sun) 22:22

 某日、ポルノ映画館へ2人で入る。私は妻へお腹が痛いからちょっと長くなると伝えトイレに行く。慣れもあり、妻は一人で行かせてくれた。
 トイレに行くなど嘘です、外に出て数分たたずに最後列の席に深く座り妻と周りを観察することにした。
 10分20分妻は後ろを振り返ったりすると席を立ち外へ出た。周りの客は思っていたより妻を気にせずスクリーンを見てたり、寝ていたりと私の妄想の世界とはかなりギャップがあった。
 しばらくして外に出た妻が席へ戻って来た。どこかそわそわしていて落ち着きが無い。そして・・・。

 そして後から入って来た一人の40後半のスーツを来たサラリーマン風の男性が妻の席から2つ空けた横に座った。
その男性は何度も妻の方を見ている。妻もそれに気づいてる様子で横を決して見ないで固まっている。
 そして男性が妻へ何か話しかけ、妻も何か答えていたが
会話はすぐ終わった。
 私は30分ほど妻を観察し席へ戻ると、近くに居た男性はすぐに席を立ち離れた席へ移動していった。
帰りに妻から、その男性に「一人?一緒に飲みにでも」そう声かけられたと聞く。
 別に思いがけない事は起きなかったが、妻はかなり動揺したらしい。

 私は何度も妄想と現実の中で自問自答してみた。
結局妻をどうしたいのか。妄想では妻は、その後男性とホテルでセックス。映画館内で男たちに胸を触られたり秘部を触られたり・・現実は違う。

 私はどうしたいのか。

 そして




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[3974] 愛する妻へA誘惑 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/12(Sun) 21:35

 掲示板など参考にし、誘惑の仕方を考えてみました。友人を自宅へ招き・・友人との今後を考えても私には無理。とりあえずアダルトビデオを一緒に見ることにしたが、どこか覚めてる。
 そこで裏ビデオを見せることにした。内容も外人洋物から人妻ナンパ、SM、3p、スワップ、選んで見せてみた。
流石に裏は男性のモノが見えてる為か、妻の表情が変わった。
確かにいつもと違い目が真剣になり興奮していた。その後セックスしたのですが既に濡れ濡れ、激しく興奮していた。

 私は、妻が他の男のモノで興奮したことにより、激しい興奮を覚えた。もう自分を止める事のない衝動。更に妻への誘惑を確かなものへと導く衝動。
 今度はポルノ映画を外で見ようと誘うが、それには妻は同意してくれず断念。
 しばらくは裏ビデオを見る日を多くして、セックス時に
私「あんな大きいモノとしてみたいか!?されたいくないか!?正直に言えよ!」
妻「そんなこと無い、あなたがいい、あなただけ」
私「したいと言え・・、いろんな男のモノで突かれたと言え!」
妻「・・・し・たい・・。したい、突かれたい」

 こんな会話が普通になっていったんです。
妻が少し変化を見せるまでに、さほど時間がかからなかった。

 しばらくして再度妻をポルノ映画館に誘ってみると、最初は躊躇していたが、一押しするとあっさりOKしてくれた。
少し、いえ大きく妻は変わった。

 某日夜、9時過ぎに映画館へ2人で入る。すでに上映途中で激しい行為が流れている。館内は数える程の人が比較的端っこに疎らに座っている。私達は後部の端に座った。
妻と裏を見る、自宅での日常の中の非日常の世界と違い、まさに非日常の世界での非日常な映画。
 その異質な空間で妻は落ち着かない様子。私はトイレに行くからと妻に言うと、妻は自分も一緒に行くと離れたがらない。大丈夫だからと何度も行ってもその時の妻には無理だったようで一緒に行動していた。

 月に2度3度映画館へ行き、帰って夜燃える、こんなパターンを続けていた。
映画館へ行かない時は自宅で裏モノみては妻への言葉責め。
必ず他のモノが欲しいと言わせる。映画館から帰っては、そこに居る男に誘われたら、応じてセックスする「したい」「されたい」と言わせてセックスしていた。今思えば洗脳そのものです。

 そして妻に変化が。
 





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[3973] 愛する妻へ@ 投稿者:自戒の念 投稿日:2006/02/12(Sun) 20:22

 私は取り返しのつかない過ちを犯してしまった。
これからお話しする内容は事実を出来るだけ正確にお伝えしたいと思います、上手く表現できないかもしれませんが頑張って書きたいと思います。

 私は32歳、妻は28歳で恋愛し交際4年目に結婚しました。妻は162cmB92(服を着てると目立ちませんが脱ぐと強烈に大きいです)で顔は愛嬌のある感じで、頻繁に声を掛けられてました。
 現在つまはファミレスでパートをしてて、今日は帰りに声掛けられたとか、ナンパをよくされます。こないだはお客に交際を求められて断ったと話してました。
 その話を聞くと夜燃えます。実際、ナンパに応じた事ないか確かめたり問い詰める夜も多い。でも時間的にも妻に怪しい行動してる節は見当たらず、現実そうだったようです。
 しかし愛するが故に妻への妄想が膨らんで行き、ネットで「妻物語」でたまたま検索して、このサイトに出会った。私の妄想が決して少なくないことも再認識出来ました。2004年の夏のことです。

 それから私の妄想は現実へと変わり、現実と非現実の間、日常と非日常の区別がつかず、一線を越えてしまったのです。
 妻が他の男性と・・・。毎日それを考えるだけで昼夜問わず勃起し体中がモワモワする感じで、表現できない興奮に陥ってしまって・・。混浴・夜の公園・アダルト映画館・ナンパ、パート先での上司との関係・・色々妄想する毎日。パート先の上司は身持ちも硬く、妻となど妄想してても覚める程。幾度も妻に内緒で有給をとり、妻のパート帰りを尾行したりと行動を見張ったりもしました。

 ナンパにもついて行かず真面目そのものです。安心するのと同時に、どこか物足りない感覚も襲ってくる。

 私は間違った選択をしてしまった、いえ、もうその道しか見えてなかったのです。

 妻にあらゆる誘惑をしかけ、試してみたい。妻に対する裏切りにも近いその行為。それしか頭になかった・・。

 それを2004年の夏から現実のものへと。
余りにも行き過ぎた誘惑。

  

 




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[3972] 本当の妻 7 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/11(Sat) 15:48

妻の告白を聞き終えた私は、不思議な興奮に包まれていた。
しかしそれが怒りから来るものなのか、性的興奮なのかは分からない。
その後奥さんは月に一度来るか来ないかだったそうだが、来た時は朝まで寝かせてはもら
えず、2人がかりで責め貫かれたと言う。
「常務に後ろもやられたのか!」
「それは無かったです。彼はそこが・・・好きではなかったから」
こんなに裏切られ続けていても、ほっとしている私がいた。
しかし冷静になると、やはりあの優しそうな奥さんからは想像出来ず、このような趣味が
あるとは到底信じる事が出来ない。
「この話は本当か?奥さんに知られるのが嫌で、常務にそう言えと言われているのではな
いのか?」
「本当です。もう、あなたに嘘は吐きません」
妻は部屋を出て行くと、暫らくして1枚の少し色褪せた写真を持って来た。
その写真には、見覚えの有る常務の奥さんが、先が丸く開いた赤い革のブラジャーから、
大きくて黒い乳首を出し、お揃いの赤い革のパンティーを腹に食い込ませて、笑顔で椅子
に座っている。
足元には、片足を背中に乗せられた全裸の妻が蹲っていて、もう一方の足の指を舐めてい
るようだ。
「まだ新婚の時に、この家で撮られた物です。何枚か撮られて、1枚落としていった物を、
隠して持っていました」
「何も証拠を残さなかった香織が、どうしてこの写真だけは処分せずにとっておいた?」
「分かりません。何故か持っていようと思ってしまって」
最悪の事態を想定して、自分でも気付かぬ内に何か役に立つかも知れないと思い、大事に
隠し持っていたのだろう。
妻の聞いた話では、妻とこの様な関係になる前から高橋にはSの気があり、奥さんと普通
のセックスはしていても、奥さんもSだった為に他のプレーは出来ず、その欲望はSMク
ラブなどに行って発散していたらしい。
その代わり奥さんには、そこで知り合ったMの男を紹介したりして、別れる事無く夫婦の
バランスを保っていたのだ。
「結婚してから、奥さんもこの家に来た事があるのか?」
妻は大きく頷いた。
子供が生まれてからは、子供が途中で泣いたりして集中出来ないからと、実家に預けるよ
うに言われて主にラブホテルで抱かれたが、奥さんが加わる時は3人でラブホテルに入る
のは気が引けるのか、常務の家や我が家までも使っていたようだ。
「本当に脅されていたから、嫌々抱かれていただけなのか?香織もそうされたいと思った
事は一度も無いのか?」
妻は返事もせずに涙ぐむ。
「それなら質問を変えるが、香織は抱かれていて気持ちよかったか?もっとして欲しいと
思った事は無いか?」
「毎日が辛かった。あなたの出張が近付くと怖かった。あなたを思うと、苦しくなりまし
た。でも・・始まってしまうと・・・・・・・・・・・」
朝になると義父と義母が息子を連れて来たが、私は言葉を交わすことも無く、会社に向か
った。
会社に着くと、たまたまロビーにいた部長が声を掛けて来た。
「出張の予定は明後日までだろ?」
その時高橋常務が、運転手に鞄を持たせて入って来たが、私を見つけると避けて通り過ぎ
ようとしたので、駆け寄って前に立ちはだかる。
「加藤君!・・・・・・頑張っているか?何とか君が、早く部長になれるように」
その時私は握り締めていた拳で、思い切り常務を殴ってしまう。
「何をしている!気は確かか!」
慌てて部長と運転手が止めに入ると、常務は余裕がある振りをして起き上がる。
「放してやりなさい。加藤君は何か勘違いをしているようだ」
部長の手が弛んだ隙にもう一発殴ると、呆気に取られて声も出せなかった、受付の女子社
員の悲鳴が聞こえた。
「今夜お前の家に行く。俺の人生を弄んだケリをつけてやる」
サラリーマンにとって、上司を殴る事など御法度中の御法度だ。
この会社での私の居場所は、これで無くなってしまった。
家に帰ると義母の知り合いの美容師が、妻の髪を直していた。
私がこれほど苦しんでいるのに、その事がまた私の怒りに火をつける。
「悪いが帰ってくれ」
私は美容師を押し退けると綺麗に纏まった髪を、また無茶苦茶に切り刻む。
訳が分からない美容師は立ち竦み、この異様な光景を見て泣き出した。
義母も泣きながら美容師を玄関まで送ったが、義父は何も言えずに俯いている。
「また髪を綺麗に直して、高橋に会いに行く気か!お前達も会社の為に、また香織を差し
出すつもりだろ!」
妻が泣き崩れると、義父が重い口を開く。
「もう、そのような事は絶対にしない。頼むから、香織を解放してやってくれ。君の思う
だけの慰謝料は払うから・・・・・頼む」
大柄な義父の体が小さく見えた。


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[3971] 松○さんへ 投稿者:ヒロヒデ 投稿日:2006/02/11(Sat) 11:44

松○さん、妻の体は如何ですか?
月一くらいでインター脇のホテルを利用なさってますね。
ホテルの名はIです、あそこは一階がガレージでそのまま部屋へといけるから不倫には最適ですね。
妻との付き合いは何年も前からみたいですが、どれくらいまえからですか?またきっかけは?何の接点もないように思えるんですがね。

妻の浮気を知ったのは半年ほど前でした。
それまでは漠然とした感じしか抱いてませんでした。
もしかした妻が、いやウチのに限ってと思ってましたよ。
40過ぎた女、子供も年頃な女が浮気ですからね。
妻のアソコはどうでした?顔に似合わず使い込まれてる感じでしょ。細身の体で大きな黒い乳首は如何でしたか?
舐めがい、含みがいがあるでしょ?。
イク瞬間、大きくなった乳首を弄ると凄い声でイクでしょ。
あっもう知ってましたね。メールに書いてましたね。
「○美、乳首摘むといい感じの声だすよね、もっと摘んであげるから・・。」って書いてましたよね。

いえ、怒ってないですよ、今では心地よい嫉妬と興奮ですよ。いきなりの発覚ならまた違ったことになってるでしょうが、疑心暗鬼の時間が長かったですから、こんな男になってしまったんですよ。
中でたっぷり貴方の精液を含ませ何食わぬ顔で食事を作る妻を見ると年甲斐も無く勃起してしまうんですよ。

また私もしたことがなくできなかったアナルもしていただきましたね。妻の言葉はわかりませんが
「痛かった?ゴメンゴメン、でもまたする・・笑」
って書いてあったはずですよね。
妻の体の穴と言う穴使っていただき感謝してますよ。
特に貴方に抱かれたその晩妻を抱くのは凄い興奮です。
貴方のアレを咥えた口へのキス、精液を注がれたアソコを舐めると堪りませよ。いっそ此処から白いモノが出てきて欲しいくらいですよ。

貴方に抱かれた後妻のアソコは少し腫れぼったい感じで、陰唇も厚みをおびてるんです。いいですね・・。
貴方は知らないでしょうが、貴方とお話しましたよ。
憶えてないでしょうね、たんなる客の一人として少しの会話ですからね、でも私のアソコは固くなりましたよ。
目の前に居る男が妻の浮気相手ですからね。
願うならその場で
「奥さんのアソコ使わせてもらってます、スケベな奥さんですね」なんて言って欲しいですよ。

そろそろ逢瀬の時間ですね。いつもの場所で待ち合わせ、いつものホテルで可愛がってくださいよ。
もっと淫乱な妻に、いえ女にしてくださいよ。
性処理でいいですよ、それが今の私の至福なんですから・・・。


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[3970] 下着 投稿者:隆 投稿日:2006/02/10(Fri) 11:28

昨日単身赴任先からこっそりと帰って来ると妻は留守で子供達だけだった、聞くと友達の家に行き少し遅くなるとのこと携帯に電話しても繋がらず夜遅くに帰って来て慌ててシャワを浴びに風呂場に覗いてみると派手な下着なんだこれはと手にとって見ると精液がたっぷりと着いているではないか男に中だしされて気やがた・


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[3969] 馬鹿女 投稿者:無口 投稿日:2006/02/09(Thu) 07:20

製氷機の営業で、先方を怒らせてしまった部下に代わって謝りに、あるラブホテルに向かった。
運悪く、裏にある従業員用の駐車場に通じる細い道で、車が1台脱輪していて入れない。
表から入って来てくれと言われて、いくつかのコテージ風の部屋を通り抜け、無事許してもらえ
た事でほっとして、社に戻ろうとすると1台の白いセダンとすれ違う。
見ては失礼だと思ったが、すれ違い際、一瞬助手席の女と目が合った。
やっと許してもらえたお客さんの所でトラブルは起こせない。
その女は驚いた顔をしたが、私は平然と通り過ぎる。
夜になって帰ると、珍しくラブホテルですれ違った女は食事をせずに待っていて、食卓には私の
好物ばかりが並ぶ。
「あれは違うの」
「あれは違う?何の話だ?」
その女は、私が気付かなかったのかと安堵の表情を見せたが、まだ半信半疑なのか新婚以来15
年ぶりに私の背中を流しに来た。
「私も一緒に入ってもいい?」
「珍しいな。子供達がいるから嫌じゃなかったのか?」
その夜その女は大きな乳を揺すりながら求めて来たので、大きな乳首に吸い付きながら、この女
と最後にセックスしたのは、いつだっただろうと考えていた。
この女はパートに行き、他にも色々な役を引き受けていて忙しい。
私の記憶に間違いなければ、最後に抱いたのは2年ほど前で、その後何度か求めたが、疲れてい
るからと言って断られ、次第に私も誘わなくなってしまったような気がする。
2年ぶりの身体は新鮮で、つい興奮してそのまま出してしまったが、女は平然としていた。
「中に出したが大丈夫か?」
「夫婦だから出来てもいいじゃない」
「その歳で?」
おそらくピルでも飲んでいるのだろう。
一週間経ち、給料日の帰り道、遠回りをしてパート先の前を通ると、作業場に電気が点いていた。
忙しいのか、男は一人で仕事をしていて無愛想だったが、美人で優しい奥さんが声を聞きつけ、
お茶を持って来てくれた。
「あら珍しい」
「どう言う訳か、急に社長の顔を見たくなってしまって、図々しく来てしまいました。今からそ
この居酒屋で一杯どうですか?」
男は気が進まないようだったが、奥さんに尻を叩かれて上着を着る。
「社長は奥さんに、不倫された事は有りますか?」
「私は・・・無い・・・・・」
「私は無いと言う事は、誰かお知り合いで不倫された方が?」
男は余程喉が渇いたのか、ビールのグラスを持つと一気に飲み干す。
「これはもしもの話なのですが、奥さんが不倫したらどうされます」
ただ俯いて首を捻る。
「私ならたぶん、どの様な方法で相手を殺そうかと、毎日考えると思います」
家に帰ると例の女が、怖い顔で待っていた。
「今日はお給料日なのでお金を下ろしに行ったら、振り込まれていなかったわよ」
私が振込先を変え、定期も解約して移したと言うと、明日下ろして来いとギャーギャー騒ぐ。
「お前のパートで稼いだお金もあるはずだから、暫らくそれを使えよ」
男に気に入られようと、きれいな服や派手な下着を買ったりしてお金の無い女は、この期に及ん
でも生活費に消えたと騒ぎ立てる。
「今日、誰と飲んできたか聞いてくれよ」
「そんなの誰でもいいわ!」
「そう言わずに」
「あなた酔っているの!聞いてあげるから、キャッシュカードを渡して!」
「お前のパート先の社長。もしも女房に不倫されたらどうするか、社長の意見を聞いてきた」
急に女は黙ってしまい、慌てて私の夕飯を作り始める。
その夜は今まで見た事も無いような、色っぽい下着を着けて迫って来た。
「あなた許して。家庭を壊す気は無かったの」
ようやく気付いた馬鹿女は、夫婦なのに色仕掛けで迫ってくる。
「離婚する」
「許して。遊びだったの。今日から良い妻になります。二度と浮気はしません」
「早く俺のを舐めろ」
「はい」
「袋も舐めろ」
「はい」
「犬のように這いつくばって、尻を振って誘ってみろ」
「はい」
翌日4人で話し合う。
私を拒み出したのは2年前だが、奥さんは2年半前から様子がおかしかったと言う。
2人は2年半前から男女の関係に成ったと白状した。
「二度と奥さんと関係は持ちません」
「当たり前だ!」
「お金でなんとか・・・・」
「お金を貰って気が済むと思うか?第一俺がお前から貰って、この女が奥さんに払っていたら同
じ事だ。お金など要らないから、お前と同じ事をさせろ」
「それは・・・・・・・・」
「私ならいいわよ。私もこの女に、同じ苦しみを与えないと気が済まない」
離婚したくない2人は、渋々私の条件を飲んだ。
「あなた達は2年半私を苦しめた。倍返しで5年は苦しんでもらいます」
「おい!」
「文句あるの!私は離婚で構わないのよ」
早速奥さんとラブホテルに行く。
大胆に脱いでいく奥さんの身体は、馬鹿女とは違って引き締まっていた。
こんな若くて美人の奥さんがいながら、あんなブヨブヨで化粧の濃い女と不倫する男。
男の欲望とは、何と不可思議で果てしないものか。
私は急いで服を脱ぎ、目の前のご馳走に飛び掛った。
「今日はどうしたの?いつものように優しくして」


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[3966] 実話・スワップ 投稿者:マリエモン 投稿日:2006/02/06(Mon) 21:53

私と由加里は32歳で同じ歳の夫婦です。高校を卒業して公務員に
なり21の時、高校の同級生由加里と出来ちゃった婚しました。
10歳の男の子がいます。27歳過ぎからマンネリ化してきて、
セックスの回数が激減し30歳を過ぎてからはセックスレス状態
です。ネットなどでセックスレス対策を研究した結果の答えが
スワップでした。11月の初め、思いきって由加里に2人の為に
スワップに参加しよう!と提案しました。由加里はとても驚いて
いましたが
「私も、このままじゃ・・イケないと思う・・抵抗があるけど
2人が昔のように戻るなら・・」
と、一度だけという条件でOKしました。
ネットでスワップのベテラン夫婦と連絡を取り顔合わせをしました。
40歳位の温厚な夫婦でした。色々と説明と体験談を聞き週末に
某ホテルのツインの部屋待ち合わせとなりました。
当日、ホテルに向かう車の中で由加里は
「あなた・・私の裸を見られても平気?他の人に抱かれても平気?」
と聞いてきました。私はドキッとしましたが、
「見せたくないし、抱かせたくないけど・・2人の未来と愛の為に
我慢する!」
と、言い返しました。由加里は可愛い女性です。本当に他人に
抱かせてもいいのか?と迷いましたが気が付くと待ち合わせの
部屋に入りました。15分位相手の夫婦と話をしてスワップが
始まりました。シャワーを浴びて来るという約束だったので
さっそく相手の奥様が私のシャツを脱がし上半身の裸にキスを
してきました。由加里は隣のベッドでご主人に肩を抱かれながら
私を悲しげな目で見つめていました。そのうち由加里もピンクのスーツと白いブラウスを脱がされました。84センチのおっぱいを包み込んでいる白いブラが表れました。
「由加里さん、綺麗な胸をしてるね・・」
ご主人のホメ言葉に由加里は
「そ・・そんな・・」
と頬を赤くしていました。
そして、スカートを脱がすと、薄いブラウンのストッキングに包まれた脚とストッキング越しに純白のパンティが見えてきました。
私も2年振りに見る由加里の下着姿に心臓が高鳴りました。
「奥さん、これ以上脱がされても平気?下着の中を見られても
平気?」
と、相手の奥さんが聞いてきました。
「い・・いや・・別に・・」
と、私はうろたえてました。
「強がり言って・・初めての時は男の人が奥さんが気になって
しまう物なのよ・・」
と、言いながら私のペニスを握ると興奮でそそり立ってるのに
気が付きました。奥さんの攻撃より由加里の状態を見て感じて
しまいました。相手のご主人はストッキング越しの脚のつま先を
一本ずつ丁寧に舐めていました。私がした事のない攻撃に由加里は
少し感じてしまったのか、必死に理性を守ろうとしている表情
でした。ご主人の舌が太ももから股間に達しストッキング越しの
パンティに顔を埋めました・・


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[3964] 公認不倫 投稿者:鈴木 投稿日:2006/02/05(Sun) 01:12

結婚5年目に入り夫婦生活もマンネリ化。
そこで、大人の遊びとして妻に公認で不倫させることにしました。
相手の男は私の同僚の男。
不倫開始からしばらくした頃、妻のことを淫乱な奥さんだな、と同僚は言ってきました。
どういうことか尋ねると、セックスの際に妻はかなり乱れるらしい。
しかし、私との時は特にそういうことがないので不思議に思い、
同僚了解のもと同僚と妻のセックスを隠れて見ることに。
同僚と妻のセックスでまず目についたのは同僚のアソコ。
すごい大きさで20cmはあるように見えました。
もともとアソコが大きいようなので妻の不倫相手に選んだのですが、
思っていた以上のサイズに驚きました。
次に驚いたのは妻の乱れっぷり。
普段、私が胸を強く揉むと痛がっていましたが、同僚に乱暴に揉まれているにも
かかわらずもっと強く揉んでと言っていました。
妻のIカップの巨乳を使ったパイズリは、私にしているのとは比べ物にならないくらい情熱的で
羨ましくなるほど激しかった。
挿入してからも大声で喘ぎ、見たことがないほど乱れ、雌と言う言葉が相応しいように思えました。
妻にとっては、私との5年間よりも同僚との数週間の方がはるかに濃いセックスなんでしょう。

妻は最近服装が派手になってきて、以前なら考えられなかったほどのミニスカートを穿き
平気で谷間を見せる服を着るようになりました。
今も妻は家にいません。
同僚と会っているのか、別の男と会っているのかもしれません。
しかし、妻が別の男と会っているとしてもやめさせようとは思いません。
私は一人で、妻と同僚がしていた激しいセックスを思い出し自慰に耽っています。



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[3963] 本当の妻 6 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/02(Thu) 07:30

義父は、改めて妻の無残な姿を見て、声を出して泣いた。
以前にも、この様な義父の姿を見た事がある。
それは結婚式の時で、私はあまりの取り乱し様に驚いたが、今になれば義父の涙の意味が
分かる。
「頼む。香織を引き取らせてくれ。離婚してやってくれ」
義父は、ジャケットを掛けただけの妻を抱き起こす。
「ああ、離婚してやるから出て行け。俺と仁の前に、二度と顔を見せるな」
一度立ち上がった妻は、また座り込んで泣き出し、私は3人を残して寝室に行き、息子の
寝顔を見ていると涙が出たが、その時、背筋が凍るような思いが浮かぶ。
何度自分の中で打ち消しても、体がガタガタ震えて止まらない。
ずっと妻と常務が続いていたとすれば、息子は私の子供なのだろうか?
私が戻ると、義父だけがソファーに座って煙草を吸っていた。
「香織は?」
「女房と・・・風呂に・・・・・」
私の震えに気付いた義父は、落ち着かせようと煙草を差し出す。
私は10年振りの煙草を一本出そうとするが、手が振るえていて上手く出せない。
妻は、ほとんど使っていなかったバスローブを羽織り、義母に抱きかかえられるようにし
て戻ってきたが、私の存在を知ると、脅えた目をして立ち尽くす。
「仁は誰の子だ!」
両親も今まで考えなかったのか、驚いた顔で妻の顔を覗き込んだ。
「あなたの子供です。本当にあなたの子供です」
「そんな確証は何処にある。俺の子供だと言う証拠は」
「間違いありません。絶対に仁はあなたの子供です」
その時息子が、泣きながら入って来た。
最近は途中で起きる事など無かったが、私の怒鳴り声で起きてしまったのかも知れない。
妻のボサボサの短い髪を見た息子は、一際大きな声で泣き出したので、両親にこれ以上妻
に危害を加えない事を約束して、息子を連れて帰ってもらった。
「俺の子供だと何故分かる?」
「ずっと基礎体温を測っていたから・・・・・・・」
確かに妻は結婚以来、欠かさず基礎体温表をつけていた。
これは目覚めてから、トイレにも行かずに測らなくてはならない可也面倒な作業だが、習
慣になってしまったと言って、今でも必ず測っている。
「妊娠する可能性がある時は、俺としかしていないと言うのか。いや、出張はその時期ば
かりでは無いだろ」
「その時は・・・・必ず・・・・・・・・」
「その時は、必ずコンドームを使っていたと言いたいのか?逆を言うと、安全な時は中に
出させていたと言う事だよな?」
何も返事をしない事が、妻の答えだった。
「いつから基礎体温を測っていた?」
やはり何も答えないが、私と付き合う可也前からつけるように言われていて、安全な時期
には生で入れられ、中に出されていた事が、俯いた妻の表情から分かる。
「常務とは、いつからの付き合いだ」
やはり妻は、ただ俯いているだけで、何も話そうとはしない。
「分かった、離婚について話そう」
「入社して2年経った頃からです。私はあなたが好き。あなたを愛してる」
「今更俺を慰めてくれなくてもいい。本当に俺を愛していたら、こんな酷い事は出来ない。
常務を愛しているのだろ?」
「私が愛しているのは、あなただけ。彼に対して愛はなくても、最初の頃は情の様なもの
はありました。初めての男性だったから・・・・・・・・でも彼は怖い人です」
「怖い?」
妻と常務が、どの様な付き合いをしていたのか知りたくなった。
妻が常務に、どの様な顔を見せていたのか知りたかった。
2人が私を、どれだけ裏切って来たのか知らずには居られない。
聞けば、より辛くなると知りながら。
「お義母さんの鳴き声で聞き取り辛かったが、確か『殺して』とか言わなかったか?」
妻が頷く。
「俺に殺されても、仕方がないと言う意味か?」
妻はまた頷いた。
「本当にそう思っているなら、全て俺に話せるな?どんなに恥ずかしい事でも、死んだ気
になれば話せるよな?」
妻は黙って、大きく頷いた。

想像が混じるのでBBS2へ


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[3962] 本当の妻 5 投稿者:加藤 投稿日:2006/02/01(Wed) 07:27

家に着いて息子を寝かせると、私の脳裏には妻と常務の姿が浮かぶ。
妻が裸で常務の下腹部に顔を埋め、常務は笑いながら、もっと舌を使えと指示を出す。
上に跨った妻に、もっと動けと下から叱る。
終わった後も、口で後始末をさせていた。
自然と涙がこぼれていたが、車の止まる音がしたので涙を拭うと、妻だけでは無くて義父
と義母も一緒だった。
時計を見ると、私が帰って来てから2時間以上も経っている。
「あなた、ごめんなさい。あなたが出張に行く度に実家に泊まって、女友達とカラオケな
んかに行ったりして、遊び歩いていました」
妻がカラオケをするなどとは聞いた事も無く、逆に以前、カラオケは嫌いだと聞いた覚え
がある。
妻は不倫していたと知られるよりは、遊び歩いていたと思われた方が得策だと判断して、
嘘を吐いているのは明白だ。
「誰と何処のカラオケに行っていた?今からその友達の所とカラオケに行って訊いてくる。
ついでに高橋常務の所にも」
高橋常務の名が出た事で、妻の顔は見る見る蒼ざめ、終には床に伏せて泣き出す。
諦めの悪い義母は、この期に及んでも妻を庇って言い訳していたが、突然義父が土下座した。
「すまない。娘と孫は連れて帰る。慰謝料は出来るだけの事をさせてもらう」
「お義父さん。香織だけを連れて行って下さい。仁は力尽くでも渡さない。仕事を変わっ
てでも、私が立派に育ててみせる」
妻は、一層大きな声で泣き出した。
義父が妻を連れて帰ろうとするが妻は動かず、義父と義母も帰る事が出来ない。
「あなた、ごめんなさい。もうあなたを裏切る事は、何が有っても絶対にしません。だか
ら、あなたと暮らさせて。仁と暮らさせて」
私は妻に、知っている事を全て話した。
「これでも俺に、まだ信用しろと?俺を何年間騙し続けていた?結婚自体、騙されて結婚
させられた様なものだ」
何も言えずに、ただ泣くしかない妻に代わり、義父が口を挟んできた。
「私達が間違っていた。知っていながら注意するどころか、協力までしてしまった私達が」
妻は入社して2年ほど経った頃に、急に帰宅時間が遅くなり、半年後には朝帰りまでする
ようになった事で、義父は妻を問い詰めて、不倫している事を知って激怒した。
妻は相手が誰なのかは話さなかったが、翌日謝りに来たのは当時部長だった高橋常務だ。
その頃の義父の会社は仕事が減り、人員整理も考えていた。
「お詫びに、御社の比率を増やすように努力します」
言葉通りに仕事は増え、その後も続いた妻の不倫を、見て見ぬ振りをしてしまう。
「私は従業員の生活と、香織を引き換えにしてしまった最低な親です。話がこじれて受注
が減る事を恐れ、いつか終わってくれるだろうと静観し、会社の為に娘に注意する事すら
出来なかった、最低な親です」
両親は私との結婚話が出た時には、これで娘も人並みの人生が送れると歓喜する。
しかしその後も妻の不倫は続き、子供が生まれてからは、それを助けるかのように預かった。
「香織が孫をおいて、高橋常務と会っている事は気付いていました。しかし香織は、ただ
遊びに行くとしか言わず、私達も聞くのが怖かった」
その頃には、売上の70パーセントを我社に頼っており、高橋常務の機嫌を損ねるのが怖
かったのだろう。
「実の娘を、人身御供に差し出していたという事か」
「何を言われても、弁解の余地も無い。君には嫌な思いをさせてしまった」
私は妻と2人で話がしたくて、両親には帰って欲しいと言ったが、泣きじゃくる娘を残し
て帰る事は出来ない。
「私はあなた達を殺してしまいたい。今それを必死に我慢している。これ以上怒らせない
でくれ。早く帰れ」
土下座している義父を足蹴にすると、ようやく重い腰を上げる。
車が走り去る音を聞いて、妻の頬を張り倒す。
妻の傷1つ無い、真っ白な頬が赤く染まる。
「痛いか?その頬の痛みと、俺の心の痛みと、どちらが痛いか分かるか?」
妻は頷き、私はハサミを持って来ると、服をつかんで引き倒す。
妻の自慢の長い髪が、見る見る短くなっていき、大量の髪の毛が無残にも床に散らばる。
それでも私は飽き足らず、妻の服を切り刻み、赤いマジックを持ってくると、裸でうつ伏
せになって泣いている、妻のお尻や背中に『インラン』と書き殴る。
今度は妻を仰向けにすると馬乗りになり、乳房や下腹部にも同じ事を書いて、顔にも書こ
うとすると流石に顔を振って拒むので、また頬を張ろうと手を上げた時、急にドアが開い
て義父が駆け寄り、私を突き飛ばすと妻にジャケットを掛けた。
「許してやってくれ」
義父達は、やはり娘が心配で引き返して来たのだ。
「こんな事ぐらいで、気が済むはずがないだろ。お義父さんなら許せますか?俺は離婚し
ない事に決めた。一生こいつを虐め貫いてやる」
妻は小さな声で何か言ったが、義母の泣き声で聞こえない。


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