BBS1 2006/01 過去ログ


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[3961] 本当の妻 4 投稿者:加藤 投稿日:2006/01/31(Tue) 05:34

鈴木係長も伊藤部長と同じ様に、私が男としてのプライドと引き換えに、出世を手に入れ
たと思っていたようだ。
しかし私が何も聞かされていなかったと知り、敵では無いと感じたのか、徐々に口を開く
ようになる。
確かに妻が常務の愛人だった事は、私にとって大きなショックには違いなかったが、まだ
結婚前の出来事だと自分に言い聞かせ、気を取り直して詳しく聞き出す。
当時、病気療養中だった常務の後任話が出て、最初に噂に上がったのは伊藤部長だったが、
次第に高橋部長をとの声が大きくなりだした。
仕事は自分の方が数段出来ると思っていた伊藤部長は、人当たりが良くてご機嫌取りが上
手なだけで出世してきた、高橋部長が自分の上に立つのを許せずに、スキャンダルを探す
ようになっていく
鈴木係長はその命を受け、探偵を雇おうかとも思ったらしいが今一信用できずに、自分の
出世にも関わる事なので、自ら車やタクシーで後をつけるなど、探偵宛らな事までしてい
たようだ。
しかし大事な時期の高橋部長も、慎重になっていて隙を見せない。
高橋部長には、スキャンダルになる事など何もないと諦めかけた時、同じ課にいた妻と廊
下を歩いていて高橋部長とすれ違った時に、妻と高橋部長が一瞬アイコンタクトをとった
ように感じたと言う。
その後は高橋部長の尾行はやめて、一か八か妻の尾行を始め、時々あるワンルームマンシ
ョンに入って行く事をつきとめた。
案の定、時間をずらして高橋部長も入って行き、結局ここが2人の愛の巣だったのだ。
「高橋常務は、必ず一度家に戻ってから来ていたので、家まで尾行して諦めていた私には
分かりませんでした。」
「いつからの付き合いか分かりますか?」
「それは分かりません。私が調べ始めた時は、既に付き合っておられましたから」
たまに逢うのではなくて、2人の愛の巣まで構えていた事に更なるショックを受けたが、
その後更にショックな事を聞く。
「今でも・・・・付き合っているという事は・・・・・・・」
「それは・・・・・分かりません。ただ・・・・・・・」
「ただ何です?」
「言い辛いのですが・・・・・私が調べていた間は・・・ずっと・・・・」
「それは・・・・・いつまでですか?」
「高橋部長が常務に決まって、伊藤部長が辞められるまでですから、加藤課長が結婚され
て、3、4ヶ月ぐらいは・・・・・」
「結婚してからも?でも妻は必ず家にいました。確かに出張は多かったがまだ新婚だった
ので、私は家に毎晩電話を入れていた」
「ええ、その頃は出張の度に、加藤課長の家に高橋常務が訪れていました。泊まられる事
も度々で・・・・・・・」
私は結婚を機に家を建てたが、そこはまだ造成中の住宅地で、今と違って周りに家はほと
んど建っておらず、近所付き合いも無かったので、周りの目を気にする事も必要無かった
かも知れない。
あの妻がそこまで酷い女だとは、到底信じられなかったが、鈴木係長も嘘を吐いているよ
うには見えなかった。
第一、今となっては彼に、この様な嘘を吐く利点が無い。
その後の事は覚えておらず、気が付くと自宅に帰っていた。
「あなた。飲んでいらしたの?」
「ああ」
笑顔の妻に、いつものように笑顔で応える事など到底出来ない。
それどころか、手を上げそうになるのを押えるのに必死だった。
このままでは証拠も無く、言い逃れされたら終わりだ。
絶対に許さない。
可愛さ余って憎さ百倍。
今までの私は、まるでピエロじゃないか。
今でも私を騙して逢っているのか突き止めるべく、熱を出してしまって行けないと得意先
に嘘の電話を入れ、出張に行かずに夜を待って妻の実家に向かう。
「香織は何処にいます?」
私の顔を見た義父と義母は言葉を失って立ち尽くし、何も知らない息子だけが、嬉しそう
な顔で私に駆け寄ってくる。
その時けたたましく電話が鳴り、我に返った義母が出ると、私を横目で気にしながら小声
で話した。
「今日は帰ってらっしゃい」
相手が妻だと分かった私は、無理矢理受話器を取り上げて耳に当てる。
「お母さん、どうしたの?仁に何かあったの?」
「いや、仁は元気だ。俺が一人で育てるから、もう永久に帰って来なくてもいい」
そう言って一方的に受話器を置くと、外まで縋りついてきた義母を振り切り、息子を乗せ
て我が家に向かった。



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[3957] ノンフィクション・由里子それから・・ 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/30(Mon) 16:46

由里子と別居して3ヶ月が過ぎた先々週の土曜日に由里子と
会いました。その間、何度も由里子から会って話し合いたい
と連絡が有ったのですが、私は拒絶していました。両方の親
にはケンカしたので頭を冷やす為別居してると説明してましたが、時間的に限界に来てたので、取りあえず、話し合う
事にしました。同じ会社なので姿を見かけていましたが、
久しぶりに面と向かって顔を見るとかなり、やつれていました。
由里子は泣きながら誤っていました。
私は、由里子に
「酔い潰されて部長や吉田に身体を奪われたのなら、まだ
許せたが・・自分の意志で吉田に身体を許したのが納得
いかない!」と言いました。
由里子は
「部長に襲われて、すごいショックを受けて・・助けて
くれた吉田君に告白されて・・頭が混乱して、酔いで
力が入らず・・そして・・」
と言ってきました。
由里子の涙を見てると少し刹那く成ってきました。
由里子に
「吉田には特別な感情は無いんだな?」
と聞きました。
「全く、ありません!こんな事・・言うのは、ムシが良すぎるけど・・私が愛してるのはあなただけです!」
と、言われました。
私はやり直す条件に由里子の退職を上げました。
「1年間は専業主婦、働きたければ1年後別の会社を
探せ!」
と言いました。
私も、就職活動中で条件の合う会社が見つかり次第、転職
するつもりです。
私は、幹部候補生の由里子は会社を辞めるのを躊躇うと
思ってましたが、意外にも受け入れました。
「あなたが、それで・・許してくれるなら・・」
そして、3日前の土曜日から由里子が戻ってきました。
自分を裏切った妻を許すのは甘い!という意見もあると
思いますが、美人で才女の由里子を手放す勇気が自分には
無かったのでしょう・・
身体を許す行為がこれほど男女間を複雑にさせるとは・・と
思い知らされました。
1・夜の食事
2・休日、嘘をついてデート
3・キス
4・セックス
どこからが浮気になるのか・・?色々考えさせられました。
感想コーナーに投稿して下さった皆様、有難うございました。色々と参考にさせて頂きました。
悔しいですけど・・由里子ともう一度夫婦をします。



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[3956] 本当の妻 3 投稿者:加藤 投稿日:2006/01/30(Mon) 06:27

家に戻ると、私はそのままソファーで横になってしまい、妻は眠ってしまった子供を抱い
て寝室へ。
「あなた。こんな所で寝てしまったら、風邪をひきますよ」
気付くと目の前に笑顔の妻の顔があり、体には薄い夏蒲団が掛けてくれてあった。
「もう、こんな時間か」
「何度起こしても、起きてくれないから」
妻の声を遮るように引き寄せてキスすると、妻もそれに応えてくれたので、私はお尻を撫
ぜていた。
「だめー。もうお湯が入った頃だから、お風呂に入って来ます」
妻は嬉しそうに、バスルームへ逃げて行く。
少し遅れて私も行くと、既に妻は湯から上がって、スポンジにボディーソープを付けていた。
私は湯に浸かりながら、妻が身体を洗う様子をじっと見る。
「いやだー。そんなに見ないで」
湯から出ると、妻を見ていて硬くなった物を目の前に突き出す。
「まあー!ウフッ」
妻は掌にボディーソープをたっぷり乗せて、慌しく両手を擦り合わせ、私のオチンチンは
泡で見えなくなって行く。
しばし心地良い指の動きに身を任せていると、急にお湯を掛けられて、また姿を現したオ
チンチンに、今度は膝立ちになった妻の唇が近付いて来る。
私は、新婚当初の妻を思い出していた。
付き合っていた半年間は、いくら私が迫っても上手くかわされ、結局はキス止まり。
初めて妻と結ばれたのは、新婚旅行先のホテルだった。
その夜の妻は終始恥ずかしそうに俯いていたが、いざセックスが始まると乱れに乱れて終
始声を上げ続け、何度も何度も達してくれた。
しかしその間、いくら目の前にオチンチンを持って行っても決して口にする事は無く、こ
れほど感じてくれているのは私を愛してくれているからで、処女では無かったが、経験は
左程多く無いのだと思った。
初めて妻が私を口にしたのは、それから3ヶ月ほど経ってから。
しかも、ただ口に入れているだけで何もせず、妻にとって初めての経験なのだと感じた。
最初はぎこちなかった妻も、私が何も言わなくても裏側に舌を這わせ、横から咥え、わざ
と大きな音を出して吸ったりして、徐々にプロ顔負けの性技を見せだしたが、これも愛す
るが故に私のオチンチンが愛しくなり、自然とそうするようになったと思っていた。
これらは演技だったのだろうか?
その後の妻は、セックスでも凄く献身的に尽くしてくれ、私が身を任せる事も多く、普段
の妻からは、誰も想像出来ないような顔を見せ、その事全てが私だけのものだと思うと、
男の独占欲を充分満足させてくれていたが、これら全て高橋常務に仕込まれた技で、常務
にも同じ顔を見せていたのか?
いや、今も見せているのか?
私だけのものでは無かったのか?
妻の口の中で、私が急送に萎んで行く。
「えっ?」
「早く洗って、寝室に行こう」
寝室での妻は何とか私を奮い立たせようと、顔を跨いだ格好になり、腰を妖しく動かして
誘いながら、無我夢中で舌を使ってくる。
「ごめん。飲み過ぎてしまったようだ。明日頑張るから・・・・・・・・」
しかし次の日も、そのまた次の日も結果は同じ。
「ごめん」
「私なら大丈夫だから、謝らないで。きっと疲れているのよ」
このまま永久に、この状態が続くかも知れないと脅えた私は、私の思い違いを信じながら
も誤解を解くために、思い切って鈴木係長に声を掛けた。
「鈴木先輩。今日仕事が終ってから、一杯付き合って頂けませんか?」
あえて鈴木係長とは呼ばずに言ったが、私用が有るからと断られる。
「お願いします。妻の事で訊きたい事が・・・・・」
「香織さんの事で?」
私が妻と言っただけで、名前がすぐに出てくるほどよく覚えていた事で、伊藤部長が常務
と妻の事を、この男に探らせていたのだと確信する。
妻を出した事でどうにか付き合ってはもらえたが、直接のライバルでは無かったにしろ、
以前上司がライバル関係にあった事で、私を高橋常務の犬だと思っているのか口は重い。
「率直に言います。以前高橋常務と妻の事を調べていましたか?」
「私からは何も言えません。これ以上会社に居辛くなるのは嫌ですから」
しかしこれは、認めてしまっているのと同じ事。
「先日伊藤部長にお会いして、初めて聞いたもので」
「伊藤部長!まさか、それまで知らなかったとか・・・・・・・・・・」
鈴木係長は驚いた顔で、伊藤部長と同じ反応を見せた。
「やはり常務と妻は、愛人関係に?」
鈴木係長は顔を上げて、哀れむような目で私を見た後、何も言わずに大きく一度頷いた。


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[3955] 本当の妻 2 投稿者:加藤 投稿日:2006/01/27(Fri) 06:11

私は寝付かれずに、妻の寝顔を見ていた。
そう言えば、私と付き合う前の、妻の男性遍歴は何も知らない。
付き合った時は既に28歳で、勿論処女ではなかったが、それはお互い様で別段気にもし
なかった。
入社以来、目立つ存在だったので気にして見ていたが、社内では浮いた噂は一度も聞いた
事がない。
伊藤部長の話を思い出し、妻が高橋常務の熟練した性戯で、乱れている姿が脳裏に浮かぶ。
伊藤部長の話が本当だとすれば、どの様に情報を仕入れたのだろう?
その時、1人の男の顔が浮かぶ。
その男は伊藤部長に付いていて、妻と同じ営業二課にいた鈴木係長。
出世争いで伊藤部長が勝っていれば、当然この男は課長に成っていただろうし、逆に私な
どは万年係長だったかも知れない。
こんな事を考えていたが、伊藤部長の言っていた事が本当だったとしても、それは私と結
婚する前の話し。
結論は、妻に聞くまでも無く結婚前の話しなので、何も言わないで現状維持。
今が幸せなら関係ないと、自分を落ち着かせる。
翌日出社すると、高橋常務から話し掛けられた。
「昨日まで出張だったらしいな。その内部長に引き上げてやるから、精々頑張れ。それは
そうと、今度の出張はいつだ?」
「再来週の月曜から、4日間の予定です」
「そうか、大変だな。身体を壊すなよ」
今までにも何度か声を掛けてもらって、その度に出張の予定を聞かれた様な気がする。
今までの私は何も思わず、気にも留めなかったが、伊藤部長の話を聞いたからか、何か違
和感を覚えた。
「部長。高橋常務から、私の出張について何か聞かれた事はありますか?」
「そう言われれば、何度か予定を聞かれた事がある。君は高橋常務のお気に入りだから、
何かと心配してくれているのだろう」
今一番勢いのある高橋常務の事で、下手な事は話せないと思ったのか、部長も多くは語ら
ない。
しかし、多くを語らない事で、逆に頻繁に訊かれているのではないかと疑る。
どうして常務が、私の出張予定を?
まさか今も。
どんどん考えは悪い方へと向かってしまうが、家に戻って妻の笑顔を見ると、思いすごし
だと安心する。
何より結婚以来、妻に疑わしい行動は無い。
妻の性格で、不倫なんて有り得ない。
しかも、幼い子供を連れて不倫相手に会うなんて有り得ない。
妻と一緒にいると、疑ってしまうこと自体申しわけなく思うが、一人でいると考え込んで
しまう。
仮に不倫しているとすれば、私の出張中しか考えられない。
実家に子供を預けて。
妻を疑っている事に罪悪感を覚えながらも、頭の中は伊藤部長の言葉に支配されていく。
「今から香織の実家に行かないか」
車で1時間ほどの距離なのに、実家に来たのは久し振りだった。
「ご無沙汰しております」
「いや、いつも香織が勝手してすまないな。嫁に行ったのに、そう頻繁に帰って来るなと
言いたいのだが、私達も孫の顔を見たくて、つい・・・・・・・・・・・・」
歳の離れた長男はまだ大学生で、今は義母と2人だけで暮らしているので、寂しいのかも
知れない。
「一杯どうだ?帰りは香織に運転させればいい」
義父は、久し振りに会った私を歓迎してくれた。
「香織はお邪魔している時に、一人で出掛ける事もありますか?」
「無いな。女房と買い物にはよく行くが」
やはり私の取り越し苦労だと安心して、美味い酒をたらふくご馳走になった。


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[3954] 妻の淫らな唇 投稿者:サラリーマンA 投稿日:2006/01/27(Fri) 02:26

 妻は39歳で中学生の息子もいるのですが、今でも一人で
街を歩くと10歳以上若い男からおやじまで何人も声をかけ
られます。前から浮気が心配でした。最近、私に冷たいの
と、それでいて前にもましてフェロモンが出ている感じ
がするので、何かあると思って、本格的に調べることに
しました。
 ショックでした。会社に行くふりをして、昼ごろ、家
にこっそり戻ったときのことでした。家の奥から男と女
の声が聞こえるので、そっとのぞいたところ、妻が服を
着たまま、男のペニスをくわえていたのでした。くわえ
ていたというよりも、まるで男が射精するための道具の
ように頭をつかまれ、前後に揺らされていました。洋物
のビデオのように深く、激しく男のペニスをくわえてい
たのです。
 「あ・・うっ」男が叫びました。妻ののど奥に射精し
ているようでした。妻は放出された男の体液を飲み込ん
で、そして男のペニスをいとおしそうになめて掃除する
のでした。妻の左の薬指には結婚指輪が光っていました。
「中学生のお母さんが旦那でもない男の子種を飲んで
いていいのかな。でもこれだから綺麗なお母さんなん
だよな。きっと。」
 25、6の若い男でした。
「お口すすいでくるね。キスできないから」
「いいよ。そんなの。」
そういうといやらしいキスが恥じまりました。
息子の友達からも「綺麗なお母さん」で通っている美人妻
が舌を出して若い男の舌とからませあっているシーンは
いやらしいものです。妻が牝のかたまりになっている、そ
んな感じでした。
「じゃぁ今度は佳世さんと子作りしたいな」
「えーっ、また中に出されちゃうの?」
「大丈夫だよ。いつもの錠剤ももってるから」

 こいつ・・妻の中にいつも出しているのか!
 頭を殴られたような気持ちでした。私でさえ
数えるほどしか出したことないのに・・

「でも昨日は友里恵さんに2回出したし、
さっき口に出したから今度は薄いよ」
「そんなこといっていっつもいっぱい出すんだ
から・・。異常だよ〜。避妊しても妊娠しちゃい
そう・・。だいたい綾子さん妊娠させた前科が
あるしね・・」
 友里恵さん、綾子さんは息子の友人の母親達の
はず。二人とも美人だ。妻だけでなく二人の人妻
にも思うように中出ししている。しかも一人は妊娠
させていると聞いてくらくらきました。妻が他の男
の精液で妊娠させられる・・そう思うと真っ暗な気
持ちになると同時にどす黒い興奮がおきてきました。






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[3953] 妻の浮気願望と実行 投稿者:海の男 投稿日:2006/01/27(Fri) 01:07

私45才妻40才、結婚18年最近妻の衣装が派手になってきた。
黒のミニスカート(ひだ上10cmぐらい)、真っ白な薄い生地に、下着のラインがはっきり見えるブラウス、下着も黒で統一しているようだ。スカートから除く足は真っ白く生々しい。思い切って衣装のことを聞くと、友達がもう少しおしゃれしたらと言うことできっぱり。男がいるのではとなぞを掛けてみると否定されました。気になり2〜3日して早めに帰ろうとして、家の近くの公園で思わず足が止まり
ました。
妻が若い男と話をしていました。最初は疑ったがよく見ると間違いなく妻である。スカートは今まで見たこともないようなマイクロミニ、おまけに前のほうのスリットが入っている
手をつなぐようにして、私の家の方向に行った。私は急ぎ足で、裏口から入りたんすの中に隠れていました。二人はもつれるように普段私と妻が休むベット寝転がりました。キスでお互いの舌を吸い合いながら男が妻のスカートに手を伸ばし大事な部分をさすっている。
あぁあぁいぃとうめくように妻の声があえぐ。私はいても立ってもいられず、飛び出す気持ちをようやく押しこらえました。突然若い男が妻の上に覆いかぶさり、私しか入れたことのない妻の大事な部分とドッキング。
一段とうめき声が高くなり、足のつま先がこれ以上伸びきらないよなまでに、反り返り妻が到達しました。
3回くらい妻が果てた後、男のほうも云ったようです。
気持ち良かったかと男が耳元でささやくと、良かったか。SEXが初めて、こんなに気持ちいいとは知らなかった。
今度また抱いてほしいと、妻が言う。私は、悔しさの反面気持ちが高ぶって、私のちんぽが硬直してくるのが不思議であった。なにやらヒソヒソ二人が話していることに耳を傾けている主人を眠らせてそのそばで抱かれたいと言うことです。


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[3952] 唾と蜜 8 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/26(Thu) 23:13


(嘘だっ!・嘘だっ!・嘘だっ!)
    (一体・・・誰なんだ?)
    (これは・・・現実なのか?)
    (だれか・・・嘘だといってくれっ!!)


何も理解できず、何も納得できないでいる私・・・
ただ・・・呆然と立ち尽くす事しかできないでいました・・・


     (そうだ・・・CDには一体何が??)


完全に毒気を抜かれた私はノロノロとPCを立ち上げCDを差し込みました。
其処に入っていたのは今迄晒していた妻の写真がほとんど全てと音声ファイル・・・
私の情け無い声が入ったファイルでした・・・
写真は私が晒したもの・・・そう・・・
モザイクがシッカリ掛かってました・・・


     (こんなもので・・・妻を・・・)
     (違うと、人違いだと言い張れば・・・)
     (なぜ・・・俺に一言も相談しなかったんだ・・・)


私は涙が出て来てしまいました・・・
悔しさなのか、情けなさなのか、判りません・・・
ただ、あれ程妄想を抱いていた事が現実となった瞬間はあまりにも呆気なく、
ただ・・・虚しいといった感情しかその時はありませんでした・・・

その時不意にポットの中の携帯が鳴り出しました。
発信先を見ると妻の名前・・・男からだっ! 
怒りで我を失うのではなく、怒りにより心に火がつきました。


      (コイツっ!!)
      (人を馬鹿にしやがってっ!!)

電話に出た瞬間から私の怒りは最高潮で、電話口に怒鳴り散らしてやりました。


      「馬鹿野郎っ!!」
      「何処のどいつダっ!」
      「人の家庭をぶち壊して何が楽しいんダっ!!」


      <その様子だと・・・やっと奥さんから事情を聞いたようだね(笑>
      <外でのデカイ態度とデカイ体には似合わないチキンな心なんだな(笑>

まるで聞き覚えのない玩具のような声です・・・
ボイスチェンジャーでも使用していたのでしょうか?


      「余計なお世話だっ!」
      「お前のやってることは立派な犯罪だぞっ! 」

      <犯罪に立派なものもないと思うけどね (笑 >

      「ぶざけるなっ!、訴えてやるっ!」

      <訴える? 誰を? みOとは合意の上だし(笑 >
      <それに・・・お前も犯して欲しいって望んでたじゃないか?(笑 >
      <渡したCD聞いてみなよ、OOO、情け無い声で俺に頼んでただろ?(笑>

完全に遊んでいる態度に私は更に怒りが倍増するのを感じました。

       「何が合意なものかっ!」
       「脅して無理やりをコジツケルなっ!」
       「嫌がる女を犯すのがそんなに楽しいのか?」
       「この変態めっ!!」


      <変態に変態と言われちまったよ (笑 >
      <そうさ (笑 俺は変態さ>
      <もっとも・・・自分で自覚してる分、OOOよりはマトモだけどな (笑>


      「五月蝿いっ!」
      「お前と下らない言葉遊びなんかするつもりはないっ!」
      「出る所に出てもらうからなっ!」



妙に自信のある馴れ馴れしい話し振り、妻を知らないうちに呼び捨てにし、
なにより・・・その・・・人を完全に見下し小馬鹿にする態度に私は切れかかり
そうになったときに・・・




      <おいおい・・・怒りに任せて勢いで警察沙汰はまずくはないか?(笑 >
      <冷静に・・・考えてみろよ?>
      <本当に、みOが嫌がっていたと思うのか? (笑>
      <男日照りか、お前が余程セックスが下手か、激しかったぜ〜 (笑 >
      <写真を見ただろ? >
      <写真を撮ったってことは・・・ビデオも有るとは思わないか? (笑>
      <その内容を見てから・・・判断したほうがいいんじゃないかな? (笑 >
      <OOO、お前、みOの他人とのセックス見たいんだろ?> 
      <今、お前が俺を訴えて、警察沙汰になったら・・・>
      <一生・・・お前の望みは・・・消えてなくなるんだぜ?>
      <見てからでも、遅くないんじゃないかな??>


思いも寄らない話の展開と完全に怒りで思考が停止した状態の私は
判断できずに思わず、沈黙してしまいました・・・
どれほどの沈黙の時間だったのでしょうか・・・
10秒? 30秒? いや・・・1分以上あったのかもしれません・・・


      <沈黙は・・・OKのサインだよな? (笑 >
      <日時は明日、時間は午後6時、場所はOX駅の東口に来い>




そういい終わると電話は切れてしまいました・・・


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[3951] ノンフィクション・由里子ファイナル 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/26(Thu) 22:43

「あなた・・どうして・・吉田君が言ったの・・?」
由里子は顔面蒼白です。
「自慢しながらお前のセックスの事を聞かされたよ!」
「う・・うそよ!」
「俺を裏切ったんだな?吉田と寝たんだな?」
「あ・・ああ・・ごめんなさい・・吉田君と一度だけ・・」
私は由里子の頬にビンタをかましました。
「ふざけるな!この淫乱女!どうして吉田に抱かれたんだ!?」
「ごめんなさい・・旅行で、たくさん飲まされて・・部長に
抱かれそうになってた時・・吉田君が助けてくれたの・・
部長がまさか、そこまでやるとは思わなかったから、私ショックで
・・吉田君が慰めてくれて・・」
「感激して、お前が誘ったのか!?」
「違います・・そしたら吉田君にずっと・・好きだった・・と
告白されて・・抱きつかれて・・」
「好きと言われたら誰にでも身体を許すのか!!」
「違うわ!・・あの時、吉田君が助けてくれなかったら、私は
部長に身体を奪われてたわ・・誰も逆らえない部長を相手に
助けてくれたから・・嬉しくなって・・もちろん、だからって
吉田君に身体を許す気は無かったわ・・でも彼の必死の告白に
一度だけならと・・」
「お前な・・1回も100回も罪は罪だよ!」
「分かってるわ・・とんでもない過ちを犯したと今は後悔して
ます・・お願い・・許して!」
「勝手を言うな!ふざけるな!」・・・・・

その週末から由里子と別居をしています。由里子は実家に帰っています。由里子は自他共に認める才女なのでバツイチという経歴を許せ
ないのでしょうか?本当に私が必要なのでしょうか?離婚は絶対
イヤと言っています。しかし私は、由里子が他の男に抱かれた
事を未だに許せないでいます。どうしても由里子と吉田の
セックスを頭の中で思い描いてしまい悔しさが晴れません。
それでいながら、由里子と吉田は今、どうなっているんだ?と
気になっています。由里子のような才女で美人の女と別れるのも
辛いし・・でも許せないし・・と毎日モンモンと考える日々を
過ごしています。でも、やはり近いうちに結論を出そうと
思っています。


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[3950] 本当の妻 投稿者:加藤 投稿日:2006/01/26(Thu) 20:35

私と妻が付き合う事になった切欠は、信じられない事に妻の方から「今度、食事にでも誘
って頂けませんか」と声を掛けられた事だった。
それは私だけではなくて、他の社員達にも信じ難い出来事だったと思う。
何故なら妻は、身長が170センチある髪の長いモデルのような美人で、下請け会社の社
長の娘だったから。
会社ではマドンナ的存在で、男子社員の憧れの的だったが、隙のない妻には誰も声を掛け
る事すら出来なかった。
「香織君と付き合っているそうだが、君はもう34だろ?早いもので香織君も28になっ
たと聞いたが、ここらでそろそろ決めたらどうかね。近々私は常務になる。そうなれば、
いずれ君を課長にして、ゆくゆくは部長に推薦しようとも思っている。その為にも早く身
を固め、家庭を持って落ち着け」
私に目を掛けてくれていた高橋部長にそう言われ、とんとん拍子で話は進み、付き合い始
めて僅か半年で、部長夫妻の仲人で結婚。
2年後には子供も生まれ、その息子も早2才。
子供は可愛い盛りで、妻は相変わらず綺麗で優しい。
妻には何の不満もないが、ただ1つ有るとすれば、頻繁に実家に帰る事ぐらい。
しかしそれは私の出張が多くて、その間帰っているだけで、私が帰る前には戻って来てい
て、必ず息子と笑顔で迎えてくれるので、不満などと言うものでは無い。
この世の春とは正にこの事で、私は幸せの絶頂にあった。
そんなある日、退職してライバル会社に入った元総務部長に、出張先の会社で偶然会う。
この人は、私達の仲人をしてくれた当時部長で今では常務の高橋常務と同期で、常に出世
を争うライバルだった。
私が直接聞いた訳ではないが、退職した理由が「高橋の下でなんか働けるか」らしい。
「君は課長になったらしいな。おめでとう」
話を聞くと、偶然同じホテルに泊まっていた。
「狭い業界だから得意先で会っても不思議ではないが、ホテルまで一緒とは奇遇だ。これ
も何かの縁だから、今夜一杯どうだ?」
我社の事を探りたいのかとも思ったが、直属では無かったにしろ、仮にも元上司だった人
の誘いは断り難く、私達はホテルの側の居酒屋にいた。
「課長自ら商談か?」
確かに課長になってから、出張先も規模の大きな会社だけに成り、出張の回数も減ったが、
それでも月に2回は3・4日の出張が有った。
「課長と言っても、会社で座ってばかりいられないのは、伊藤部長もよくご存知じゃない
ですか。それよりも、こちらは私のような課長で、そちらは伊藤部長に出て来られては、
勝ち目が無くなってしまいます」
「いや、部長と言っても、会社の規模が天と地ほど違う」
最初は仕事の話ばかりだったが、酔いが回ると伊藤部長は、とんでもない事を言いだした。
「君は出世間違い無しだから、そう躍起に成らなくても良いだろ。少しぐらい手加減して
くれよ」
「いいえ、営業なんて常に競争ですから、うかうかしていたら降格が有るかも知れません」
「いや、君は勝ち組だ。高橋に付いて、香織君を嫁に貰った時点で、会社では勝ち組だ」
私は、これはしっかり者の妻を貰ったから出世出来るという、妻に対しての褒め言葉だと
受け取ってしまい、お世辞だとしても嬉しかったが、次の言葉で皮肉だと知る。
「ただ、男としてはどうだろう。男としては勝ち組どころか、最低な男に成り下がってし
まったな」
流石に、酔っている元上司でも頭に血が上る。
「どう言う意味です?いくらお世話に成った伊藤部長でも、その言い方は許せない」
「だって、そうだろ。君は上司の愛人を引き受けて、プライドを捨てて出世をとった」
私は伊藤部長の言う意味が、すぐには理解出来なかった。
「まさか・・・・知らなかったと言う事は・・・・・・・・・・・・」
当時、高橋部長は平の部長で、伊藤部長には取締役が付いていた。
取締役会議で、自分よりも格下の高橋部長を常務にという話が出た時「社内に愛人がいる
様な人間を常務にしても良いのか」と暴露した。
しかし、それは個人の問題で会社には関係ないと跳ね除けられ、身辺を綺麗にする事とい
う条件が付け加えられるに終わる。
「取締役の何人かは既に知っていたので、高橋が先に手を回していたのさ。重役以外は知
らないはずだが、まさか当の君まで知らなかったとは・・・・・・・・・・」
高橋常務は昔から腰も低くて物腰も柔らかく、いつも笑顔を絶やさない優しい人なので、
私には到底信じる事が出来ない。
しかし伊藤部長も、気性の激しいところは有るが、男気のある嘘の無い人だという印象が
あり、私は何が本当なのか分からずに戸惑うばかりだったが、出張から家に戻ると、いつ
もの様に妻と息子が笑顔で出迎えてくれた。
「変わった事は無かったか?」
伊藤部長に言われた事が気になっていたが、間違っていた場合、これほど妻を侮辱する話
は無いので、どうしても切り出せない。
「いつものように、実家に行かせて頂きました」
妻の笑顔を見ていると、やはり妻を信じようと思う。


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[3949] 鬼畜 18 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/26(Thu) 20:33

その後もセックスに関した事を遠回しに聞き、少女のように顔を赤くして、時々上目
使いで私を見る母に興奮していました。
「お母さんも若かったし、寂しくありませんでしたか?」
「だから、寂しいなんて考える暇も無かったの。もうこんな話はやめましょう」
「でも、お母さんは美人だから、言い寄ってきた男も沢山いたでしょ?」
「そんな物好きな人はいません。本当にやめましょう。それよりも裕子との事だけど」
「俺もその事を言いたかったのです。裕子とは離婚するしかないと。正直、もう裕子
を抱く事は出来ません。出来ないどころか、裕子に対して嫌悪感さえ覚えます。この
まま一生セックス無しで暮らす事は、俺には出来ない。お母さんのように、我慢など
出来ないのです。そうかと言って女を連れ込んでいては、子供達に良くないと反省し
ました」
「裕子と元の関係に戻るのは、やはり無理なの?」
「ええ、無理です。俺を裏切って喜んでいたオマンコに、もう俺のチンチンを入れる
気にはならない」
母は私のお言葉で更に顔を赤くして、恥ずかしそうに俯いています。
「セックスだけの問題ではありませんが、その事だけをとっても、裕子とはもう無理
かと」
「そこを何とか、もう一度だけ考え直して。子供達の為にも、もう一度一緒に生活出
来る努力をして貰えないかしら。それでも駄目なら、その時は諦めます」
母は土下座していました。
「裕子と顔を合わせれば、やはりセックスの事を意識してしまう。帰っても俺は辛い
だけで、あの家には何の楽しみも無い。裕子とのセックスを考えなくても良くて、何
か楽しみでも有れば、また違ってくるのだろうが」
困った顔が色っぽく見え、私は母を義母としてではなくて、完全に1人の女として見
てしまっていました。
「そうだ、お母さんさえ承諾してくれれば、1つだけ方法は有る。これなら一石二鳥
だ。お母さんさえ協力してくれれば、戻れない事も無い」
母は顔を上げて、少し明るい表情になって私を見詰めました。
「何なの?私で出来る事なら、何でもするから言って。それで戻って来てくれるのな
ら、私はどのような事でもするから言って」
「本当に?これはお母さんしか出来ません。これなら性欲も発散出来て、家にいる楽
しみも出来る」
「えっ!哲也さん、何を!」
これが50代半ばの、女の力かと思えるほど母の抵抗は凄まじく、殴りでもしないと
思いは遂げられそうも有りませんでしたが、流石にそれは出来ずに母から離れると、
ふと妻の事が頭に浮かびました。
腕力のない母でもこれだけの抵抗をして、引き千切らない限り、上着を服を脱がす事
すらも出来ません。
妻は抵抗したと言いましたが殴られた痕も無く、相手にも引っ掛かれたような痕は残
っていないのです。
本当に妻は抵抗したのだろうかと考えると、最初から妻が誘ったのではないかとさえ
思えてきます。
母を見ると、部屋の隅で震えていました。
「お母さん、すみません。少し酔っていたようです。お詫びにお母さんの顔を立てて、
俺も一緒に帰ります。」
家に戻ると、何も知らない子供達は喜んで飛びついてきて、妻も必死で笑顔を作ろう
としますが、頬を伝う涙が止まりません。
私は縋り付く子供達を母に預け、妻を寝室に連れて行きました。
「あなた、ありがとう」
「勘違いするな。裕子を許して帰って来た訳では無い。聞きたい事が有って帰っただ
けだ。最初は奴に無理矢理されたと言ったよな。裕子の話だと、奴が勝手にパンツの
中に漏らしてしまっただけで、奴は裕子を犯すつもりだったよな?」
「は、い」
「よし、それなら奴を、強姦未遂で訴えろ。ホテルに連れ込まれて、卑猥な事をされ
たと訴えろ」
「それは」
「どうした?まだ奴を庇うのか。それとも裕子が、俺に嘘を吐いたのか?なんでも正
直に話すと言いながら、また嘘を吐いていたのなら、俺達は完全に終わりだ」
「嘘じゃありません」
「それなら、その証拠を示せ。証拠とは奴を訴える事だ」
私はその場で彼の携帯に電話しましたが、いくら鳴らし続けても出る事は無く、その
内電源を切られてしまいました。
それで今度は自宅に電話すると、出たのは5日まで旅行のはずの母親です。
「おい、今は旅行中のはずだろ?早く帰って来たのか?帰ったらすぐに来る約束はど
うなった!」
「もう償いは充分しました。もう関わらないで。お願い」
「俺もそうしてやりたいが、そうも行かなくなった。実は今妻に確認を取ったが、こ
うなったのは、お前の息子にホテルに連れ込まれて強姦されそうになり、その後もそ
の事で脅されて、無理やり関係を持たされていたそうだ。こちらとしては、強姦と脅
迫で訴える事にした」
「私は、そこまでは」
妻の声が聞こえそうになったので、慌てて電話を切りました。


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[3948] 妻へ・・・ 投稿者:秀 投稿日:2006/01/26(Thu) 17:03

圭子、知ってるよ、君が1年ほど前から不倫してるのは・・。
良妻賢母の君が不倫なんて、信じられなかったよ。
夫婦間の独特の空気が何となく変わったことは感じたけど不倫とは思わなかったよ。
おかしいと思いつつ、確証まで時間がかかったよ、そのためか知らないけど黙認して妙な興奮を味わうようになった僕ですよ。

私よりも年上の上司、単身赴任でこちらに来てもう2年だよね。不倫は1年ほどまえからだと思うよ。
単身赴任で車のない上司だから大変だよね。
圭子の車でお隣の県まで土曜に行ってるよね、月に一度のペースだよね。
後は車での行為だよね。圭子は知らないけどボイスレコーダーで2人の会話もは把握してるよ。
女性がほとんどの会社だから上司さんも大変だよね。でも黙認してるのはもう1年余りで上司は戻るってことも大きいよ。

7時半くらいから岩○の海岸の方に車止めてしっかり咥え込んでるよね。
2人会話、会社話以外はとても興奮するよ。遅くなるって前日に言うから仕込むのは簡単だよ。
子供もいるから当然だよね。
私が聞いたことがない、嫌らしい言葉も平気で言ってるよね、僕も不倫してたことあるからよくわかるよ。
妻にはできないことも他の女性にできるからね、女性もそうだろうね。

「もう、これ欲しかった・・舐めさせて」
「クリいい、クリいい・・」
「全部飲んであげる・・・」素敵な淫靡な声で言うよね。
上司さん、貴方もスケベだよね、妻のアナルまで舌先入れてさ、味はどうだった?聞かせてよ。

ホテルにはなかなか行けないから仕方がないよね。土日って人妻出れないよ。
でも一度だけかもしれないけど車の中で妻に入れたよね、よほど我慢が出来なかったようだね。
圭子もそうだよね。
「中で出して、たくさん出して・・・」
まぁ卵管結束だから妊娠はしないけど、できれば翌日ではなく当日に聞きたかったよ。
凄い興奮だろうね、自分の妻が男の精液膣に忍ばせて帰ってくるんだからね。
知ってたら、きっと押し倒して私も入れたよ、汚れた圭子のアソコにね。

でも何でも話すよね、僕との夜のことやどれくらいの周期でやるかとか、こっちが恥ずかしくなるよ。
でも興奮するんだけどね。この頃、夜が多いって?そりゃそうだよ、興奮してるからね。
それと驚いたけど不倫初めてじゃないって!僕に知り合いともしてたんだ・・・間抜けだね僕って。
でもさ、その業界って不倫は凄いペナらしいね、男は左遷出世無し・・今どうしようかと迷ってるよ。
見知らぬ土地でお遊びもいいけど、それなりのぺナは覚悟してるよね。
女性の多い保○業だから、当然だよね。ここでたくさん晒してあげますよ、それがまた興奮するんですからね、僕は・・。



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[3947] ノンフィクション・由里子7 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/26(Thu) 16:48

夜が明けて、いつもの様に由里子と朝ご飯を食べてました。
由里子の表情は普段通りでした。
「どうしたの?私の顔を見てばっかりよ!」
「い、いや・・別に・・」
この場で真相を問いただしても由里子は本当の事を言わない
と思ったので、何も言いませんでした。
仕事が終わって、夜の8時に吉田のマンションに行きました。
「あれ?山本さん!どうしたんですか?」
「話があってな・・上がらせてもらうよ!」
私は断りもなく部屋に入りました。
「山本さん、話ってなんです?」
「吉田・・お前、俺にウソを言ったな!由里子が全部
白状したぞ!」
私の誘導尋問に吉田の表情は青ざめてきました。
「あ・・す、すみません!由里子さんと関係をもって
しまいました!」
想定外の答えに私は絶句してしまいました。
「由里子さんを部長から助けた後、由里子さんを自分の
部屋に連れて行って・・慰めてあげてたんですけど・・」
私は吉田をぶん殴りました。
「すみません!入社当時から由里子さんに憧れていました。
旅行で由里子さんの色っぽい姿を見て、我慢できませんでした!」
吉田は土下座をしていました。
「お前が由里子に憧れるのは勝手だよ・・でも手を出して
良い女と悪い女の区別も出来ないのか!由里子は俺の妻
だぞ!」
「す・・すみません・・」
「無理やり襲ったのか?犯罪だぞ!」
「私が抱きついた時・・抵抗されましたけど・・キ・・キス
をしたら・・受け入れてくれました・・」
由里子が吉田を受け入れた?私は更にショックを受けました。
「とにかく・・お前との友人関係は今日で終わりだ!
当然、慰謝料は払ってもらうからな!」
私は吉田の部屋を出て行きました。
あの由里子が他の男に身体を許した・・信じたくない現実に
涙が出てきました。家に戻って20分後に由里子が帰って
来ました。
「ただいま!残業で疲れたわ・・」
紺のスーツに膝上のスカート、白いブラウスの由里子を
見つめました。
スーツを脱いでソファーに座った由里子が私に
「どうしたの?元気ないわね〜?」
と、言ってきました。
吉田と部長はこのブラウスの中のブラジャーに隠されてる
由里子のおっぱいを見たんだ・・
更に吉田は、このおっぱいをさわり、揉んで、乳首を吸った
んだ・・そして・・
スカートを脱がし、ストッキングとパンティも脱がし・・
由里子のアソコに顔を埋め舌で舐め回した・・
俺だけの由里子の身体を由里子は他の男に自由にさせた!
嫉妬と憎しみが沸いてきました。
「由里子!お前は分別のある女だと思っていたけどな・・
どうして、吉田と寝たんだ!」
私は大声で怒鳴りつけました。
「ああ・・」
由里子は震えていました。






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[3946] 唾と蜜 7 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/26(Thu) 14:34

妻の話を要約すると内容はこのような事であったと思います。


 男の名前は・・・・佐藤・・・・
 初めて会ったのは一ヶ月ほど前のことのようです。
 休日に買物がてら、ウインドーショッピングに街に出たときに声を掛けられたそうです。
 妻に話しかけた口実は私の学生時代の友人と言って、結婚式の2次会にも出たといった様です。
 自分の近況を私に知らせて欲しいと自分の事を喋りだし、私は最近どうか?と聞き熱心にお茶
 に誘ったようです。
 旦那の友人であり、親しげに喋りだす男を無下にもできず、ほんの2〜30分だからと言う事で
 妻も男とコーヒショップに入ったそうです
 男は最近連絡も取ってないから連絡を取りたいので自宅と携帯の番号が知りたいと言い、妻は
 疑いもせず教えたそうです。
 ひとしきり、男と話した後・・・男がおもむろに、鞄から写真を数枚出したそうです。
 そうです・・・私がネットで晒していた写真です・・・
 妻は周りの目が気になりその写真を自分の手で隠して自分の元に引き寄せたそうです。


 <これ・・・奥さんだよね>
 <慌てて隠す辺りが・・・証拠だよね>
 <モザイクなんか簡単に取れるから顔まで確認してるよ>
 <否定しても・・・・・だろ?>
 <この写真・・・近所にばら撒いたら大変な事になるよね?>
 <親戚や友人・知人が知ったら大変な事だよね?>
 <旦那も・・・仕事しにくくなるよね?>
 <コレ、俺の連絡先・・・>


 そう、言うや否や男は席を立ち一人先に店を出て行ったそうです。
 妻は只ひたすら、違う、人違いですと繰り返していたそうです。
 正確にはどの様な会話だったかは判りませんが、この様な会話だったようです。


 数日間妻は一人で考え、連絡すべきと判断したようです。
 写真は人違いであると言う事、勘違いで変にマトワリ付いて来ない旨を、相手に告げたそうです。
 意外にも相手はソレならソレでいいと言いました。ただ、面白い話があるからもう一度会いたいと
 妻に言ったそうです。
 しかし・・・身の危険を考えて以前合った場所で、その場所以外は行かないと
 相手に念を押してから合う日と時間を設定したそうです。


 待ち合わせ当日、男は私の性癖を全て妻にバラしたそうです。
 薄々は妻も気ずいていたそうですが、まさか、写真まで晒し、その上、電話までしてオナニー
 までしているとは思ってもいなかったようです。
 当然、妻は信じる事が出来ずに否定していたと言います。
 男は音声ファイルの入ったIPODらしきものを妻に手渡して聞いてみろといったそうです。
 その中には妻の名を呼びながら男になじられ情け無い声で喘ぐ私の声が入っていました。
 

  <コレ・・・旦那の声だよな?>
  <名前は・・・奥さん、アンタだよね?>
  <これだけ証拠があっても、まだ否定するのか?>
  <まだ認められないのか?>


 畳み掛けるように男に問い詰められ、妻もどうして良いかわからない状態だったようです。
 更に男がこういったそうです。


  <どうしても、否定するんだったら、一度現場の確認でもしようか?>
  <旦那が休みで奥さんが仕事の日あるだろ?>
  <その日に・・・な?>


これが・・・そのときに聞いた妻の話でした・・・  


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[3945] 唾と蜜 6 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/26(Thu) 14:31

        「一体っ!! どうゆう事なんだっ!!」
        「俺を馬鹿にしてるのか?」 



私は怒鳴り散らしながら妻に襲い掛かりました・・・
風呂上りであった為かノーブラの妻のTシャツを無理矢理たくし上げました・・
胸のキスマークを確認するために・・・妻は激しく抵抗しましたが、やはり、
男には力で敵う筈も有りません、半ば引き千切る様に強く引張りあげました・・


      (なんてことだっ!!)
      (確かに・・・キスマークがあるっ!!)


メールで送られてきた写真と同じような所に同じような跡が在るではないですか・・・
一瞬唖然と動作が止まった私を妻は勢い良く振り払いました・・・


      (嘘だろ?)
      (何でだよ?)
  
茫然自失、言いたい事が山程あるのに、何も言葉として出てこない状態でした・・
妻は涙目で私を睨みつけています・・・・
私の口から出てきた言葉は・・・


        「馬鹿野郎っ!!」
        「一体、どうゆう事なんだ?!」
        「俺に説明してみろっ!!」

確実に近所に聞えるであろう怒鳴り声で私は叫びました。
しかし、私の意に反して妻が叫びました。
  

        「馬鹿野郎はコッチの台詞よッ!!」
        「一体どうゆうつもりなのよっ!?」
        「この、変態亭主ッ!!」 


妻になじられた事で私は更に頭に血が上り思うに任せて怒鳴り声を上げました。


         「一体、何を考えてるんだっ!」
         「34にもなって、何をしているっ!」
         「子供の事とか考えているのかっ!」
         「それがっ! 結婚した女のすることかっ!!」

私は目を剥き妻にあらん限りの大声で妻に怒鳴り上げました。
しかし、妻は私の言葉に被せる様に更に大きな声で叫びました。

         「いい年して何してるかって?」
         「其れはコッチの台詞よっ!」
         「誰のせいでこうなったの思ってるのっ!」
         「好きでこうなったと思ってるのっ?」
         「何もかも彼方のせいじゃないのっ!」


(どうゆう意味だ?)
       (誰のせいだって?)


完全にパニック状態で、頭も体も、口さえも動かす事ができずに
只・・・全身が震えている状態だったと思います。
妻はおもむろに部屋の隅に行き自分の鞄の脇に置いてあるA4サイズの
封筒を手に持ち私に近づくや否や顔に向かって思いっきり投げつけてきました。



         「こんな物を見せ付けられて脅されたのよっ!!」
         「近所や親類、彼方の友人に送りつけてやるって言われたのよっ!」 
         「どうしようもないじゃないの?!!」 



私は慌てて中身を確認しました。 入っていたのは、今迄に晒した事のある
数枚の妻の裸体とCDでした。 写真は当然のようにモザイクが入っており
私以外には、到底妻であると認識できないものだと思いましたが、
画像保存不可のサイトでしか妻を晒した事が無い私は驚きました・・・
確かに・・・写真を取り出すソフトの存在は知ってましたが・・・
現に目の前にプリントアウトしたであろう妻の写真が目の前にありました。



          「嘘だろっ!?」
          「こんな写真なんかお前なんて判りっこないじゃないかっ!」
          「こんな、誰かはわからない写真で抱かれたって言うのか?」
          「馬鹿かっ! お前はっ!!」

なんて、単純な、そしてなんと浅はかで短絡的な行動なのでしょうか?
唖然として、間の抜けたような声でそういったように記憶しております・・・
しかし・・・妻はいいました・・・



          「モザイクなんて簡単に取れるっていってたわっ!」
          「家だって・・・こんな集合住宅で似たような作りの家
           カーテンの色から家具やらで近所にばら撒いたら一発だろ?
           って言われたわっ!」

          「それだけじゃないわっ!」
          「声よっ!」



          「声??」

私は訳がわからなくなりました、声が一体なんだと??


          「彼方の・・・声も・・・よ・・・」

瞬間、私は気ずきました、そう・・・私は写真だけでは飽き足らず
電話でもオナニーを繰り返していたのです・・・
電話口で相手の男に煽られながらオナニーをすることまでしていたのです。
完全に気力を失った私に妻は此れまでの経緯を涙ながらに説明しだしました。
私はというと・・・耳には入ってくる言葉が全て受け入れがたく頭には
まるで入らない状態でした・・・・
   


          「ママッ〜!! お腹すいた〜!!」
          「ご飯ッ! ご飯っ!!」

その言葉で私は我に帰り、ドア越しに叫ぶ子供達に向かって言いました。


          「もうチョット、待ってくれるかな? まだ、ママとお話・・・」


その脇をすり抜けるように妻がドアに歩きながら言いました・・・


          「ゴメン、ゴメンね・・・今すぐに用意するわね」


顔を両手で拭いながらドアを開け出て行く妻を止めることもできずただ・・・
唖然と妻を見つめる私がいました・・・


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[3944] 鬼畜 17 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/26(Thu) 06:11

その後、彼女は我が家で抱かれる事に慣れて、罪悪感も薄れて行ったようですが、逆
に妻は彼女が来た日は、私の顔を見る度に涙を流すようになっていました。
「文句あるのか?裕子は息子に抱かれ、俺はその母親を抱く。それの何が悪い!第一、
裕子さえ奴に抱かれなかったなら、俺と母親が知り合う事も無かった。これも全て裕
子の責任だ」
ある夜、彼女が帰った後、堪り兼ねた母が寝室に入って来ました。
「哲也さん、もう許して。哲也さんは変わってしまったわ」
「ええ、あの女が変えたのです。あの、誰にでも股を開く女が変えたのです」
母もこれを言われては何も言えずに、ただ涙を流す事しか出来ない事を知っています。
「お母さんも、そんな偉そうな口を利けるのですか?裕子と縁を切って、この家から
放り出すという約束は、いつになったら実行してくれるのですか?お母さんが、そん
な親馬鹿だから、あんな貞操観念も何もない娘に育った」
私は罪も無い母までも、罵るようになっていました。
その後も妻や母とは一緒に食事をする事も無く、2週間に1度は私達の寝室で彼女を
抱くという生活が続き、2ヶ月ほど経つと、母がまた忠告しに入って来ました。
「哲也さん。もうこんな生活は嫌なの。こんな事をしていては、子供達にも良くない」
「母親が若い男に股を開いていた事は、子供達にはどうなのです?そんな女が、偉そ
うに母親面している事は、どの様にお考えで?」
「裕子も悪いです。でも、こんな事をしていて何になるの?」
「裕子も?悪いのは全て裕子だ。お母さんの考えは分かりました。生活が苦しい時は
俺の機嫌をとって一緒に暮らさせ、自分の娘が不祥事を起こしたら、俺は出て行け
と?結局俺は、ただの金蔓だったと言う事か」
「そんな事は言っていません。ただ、苦しいの」
私がアパートを探して家を出ると、最初妻は毎日のように訪れましたが、私は妻を無
視して部屋に入れる事は無く、電話が掛かって来ても出なかったので、今度は絶えず
メールで反省の言葉と、帰って来て欲しいと送って来るようになっていました。
しかし私には、経済的に苦しくなるのが嫌で、帰って欲しいと言っているとしか受け
取れません。
そんな私も妻には強気でいても、実際は一人暮らしの寂しさに耐え切れず、週に一度
は早百合をアパートに呼びつける様になっていましたが、年の瀬も押し迫り、いつも
の様に彼女に電話を掛けると、旦那と旅行に行くので会えないと言われました。
「旦那一人で行かせて、その間早百合は俺の所に泊まれ」
「それは出来ない。お願い、分かって」
「それなら、旅行から帰ったらすぐに来いよ。来なければどうなるか分かっているな」
「無理です。学校が冬休みの内は行けません」
おそらく、夫婦をやり直すための旅行なのでしょう。
すぐにでも旦那にばらして、元の夫婦に戻る事を邪魔しようかとも思いましたが、人
生を怨み、自棄になっていた私は、彼女の夫婦仲が戻ってから、以前の様に嫌がる彼
女を甚振る方が楽しいと思ってしまい、旅行に行く事を承諾しました。
初めて一人で迎える正月は侘しく、目の前にはコンビニ弁当しか有りません。
別におせち料理を買ってくる事も出来たのですが、自分でも気付かない内にわざと侘
しい食事にして、拗ねた子供のように、これも妻が原因だと怒りを大きくしているの
です。
正月も3日になり、朝から酒を飲んでいると昼前にインターフォンが鳴り、それは妻
の母でした。
「お母さん、何か?」
「遅くなって、ごめんなさい。おせち料理を持って来ました」
「裕子に、そうしてくれと頼まれたのですか?折角ですが、あの女の作った物は、気
持ち悪くて食べられませんから」
「いいえ、これは私が作りました。哲也さんが出て行ってから、あの子は何もする気
力を無くしてしまって。とにかく中に入れて下さい」
母の話しによると妻は私との約束を守って、どうにか学校へは行っていたようですが、
家では満足に子供の世話も出来ない状態で、時々思い出したように涙を流しているそ
うです。
おそらく鬱になっているのかも知れないと思いましたが、裏切られた私の方が苦しい
という思いから、可哀想だとも思えません。
「それも俺が悪いと?」
「違います。哲也さんが苦しんでいるのに、あの時はあんな言い方をしてしまったか
ら、一言謝りたかったの」
母は私の事を気遣っているのではなくて、妻の事が心配で来たのでしょう。
他にも、私達の貯金は全て持ち出し、生活費も入れていないので、今は母の蓄えで暮
らせても先々苦しくなる事を考えて、連れ戻しに来たのかも知れません。
しかし今の私にはそのような事よりも、お茶を煎れてくれようと狭いキッチンに立っ
ている、母のお尻が気になっていました。
私達が結婚した当時、母は可愛くて魅力的な女性でした。
童顔な事もあって最初お邪魔した時、妻達とは姉妹でも通ると思ったほどです。
しかし一緒に暮らすと母は清楚で上品で、セックスとは全く無縁に思えて、母に対し
てその様な感情を持った事はありませんでした。
ところが今の私は酔いも手伝い、小百合をしばらく抱けない事もあって、50代半ば
の母を、その様な目で見てしまっています。
1人では食べていても美味しくないので、一緒に食べて欲しいとお願いし、母が昆布
巻きなどを口に頬張るのを見ながら、良からぬ想像をしてしまっているのです。
「お母さんはお父さんが亡くなってから、ずっと男っ気は無いのですか?」
「哲也さん、酔っているの?あなた達に子供が出来てからは仕事を辞めて、代わりに
裕子が働きに出たから、孫の世話と家事だけで楽をさせてもらっているけれど、主人
が死んでから、あの子達を育てるのに一生懸命で、そんな暇など無かったわ」
最初母は怪訝そうな顔をしましたが、私に逆らって怒らせては駄目だと思ったのか、
すぐに笑顔を作ってそう答えました。


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[3943] ノンフィクション・由里子6 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/25(Wed) 22:49

「由里子と部長はどうなったんだ!」
吉田は困った表情で話し出しました。
「実は・・部長が由里子さんを連れ出して10分後に様子を見に
行ったんですよ・・部屋を間違えた振りをして部長の部屋に
入ったんですけど・・」
「どうなってたんだ?」
私は最悪の結果を予想して泣きそうでした。
「非常に・・言いずらいですけど・・酔い潰れた由里子さんを
部長が・・・」
「どうしたんだよ・・?」
「上半身・・裸にしていました・・・」
「ふざけるな!クソ部長!!」
私は怒りモードマックス状態でした。
「部長が部屋に入って来た私にびっくりして・・お前、出て行け!と
大声で叫んだんですよ・・その声で由里子さん・・起きたのか・・
いや〜と叫んだんですよ・・そしたら、部長・・急いで、部屋を
出て行きました・・」
「それじゃ・・由里子は・・」
「ええ・・最後まではいってないです・・」
私はホッとした気持ちと脱がされた悔しさで気持ち悪くなって
きました。
「クソ部長の奴!由里子のおっぱいを見たのか・・吉田・・
お前も見たのか・・?」
「えっ?い・・いや、暗いから・・見えてません・・」
多分、吉田は由里子のおっぱいを見たのでしょう・・
私に気を使って見てないと言ってますが・・
「それにしても・・由里子は本当に酔いつぶれてたのか?
意識があって、合意の上だったのか・・?」
「由里子さんは浮気をする女性じゃないですよ!」
「そうだといいんだが・・、それにしても会社の様子はどうなんだ?」
「お互い大人ですから・・」
家に戻ってからも興奮状態でした。
転職覚悟で部長を殴ってやりたい気持ちでした。
なかなか寝つけないでいると、深夜2時過ぎに由里子の携帯が
鳴りました。メールでした。
まさか・・部長?
私は由里子の携帯を手に取りました。メールの内容は
「なんとか、山本さんをごまかせました。安心してください。」
と書かれてありました。
送信先は・・吉田でした!
ごまかす?どう言う事だ?





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[3942] 鬼畜 16 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/25(Wed) 06:46

当然この日から寝室は別になり、妻と母が食事もせずに帰りを待っていても、私は外
で済ませるようになりました。
「哲也さん、お食事は?」
「済ませてきました。お母さん、もう待っていないで先に済ませて下さい。この女の
顔を見ていると吐き気がして、食欲など無くなるのです」
「せめて一口だけでも」
「いいえ、もうこの女とは、家族とも思っていませんから。それよりも、大学は辞め
て無いだろうな。必ず4年で卒業しろよ。卒業して金を稼げ。今までの出費を無駄に
する事は許さん」
私はお金などどうでも良かったのですが、妻を試したかったのです。
試したかったと言うより妻を更に責めたくて、彼との接点を持たせたかったのかも知
れません。
妻は退学する気でいた様ですが私には逆らえず、夏休みが終るとまた大学に通い出し
ます。
「今日はオマンコに何回出された?」
「彼とは、話しもしていません」
毎日そのような事を言って責めながら、追い詰められていったのは私でした。
私はその様な苦しみから一時でも逃れたくて、彼の母親に電話を掛けてしまいます。
話を聞くと、彼女の家は家族ばらばらになっていました。
あの日から息子とは会話がなくなり、息子は何処に行くのか家にいない事が増え、そ
の事で家庭が暗くなって夫婦の会話も減ってしまい、父親は飲んで遅く帰る事が増え
て、朝帰りも珍しくないようです。
「外に女でも作ったか?」
「放っておいて。もう関わらないで」
「そうはいかない。俺も罪悪感で苦しいから、今日お邪魔して全て話す」
「そんな事をされたら、本当に終わってしまう。もう家族として、何もかもが終わっ
てしまう」
「それがどうした。俺の家族は、終わってしまっている」
その夜ラブホテルで彼女を抱きましたが、口では拒否しながらも抵抗はしません。
彼女も何もかも忘れて、一時でも苦しみから逃れたかったのでしょう。
そのような事が何度か続くと、次第に彼女は積極的になって行き、下着も派手になっ
ていました。
「百合子は、本当はセックスが大好きだったのだな」
「違う。私はあなたに脅されて」
そう思っていないとプライドが許さず、自分が壊れてしまいそうだったのでしょう。
しかし言葉とは裏腹に、1度出して柔らかくなった私のチンチンを、何とかもう1度
硬くさせようと、積極的に口に含んでしまいます。
この様な生活を送っていながらも、楽になれるのは彼女を抱いている時だけで、家に
いると更に追い詰められていきました。
そこで私が思いついたのは、妻への当て付けに、この家で彼女を抱く事です。
「いや。それだけは、いや」
「大丈夫だ。もう家庭内離婚の状態だから」
彼女の嫌がる声を聞いて、玄関に出てきた妻の前を通り過ぎた時、私は不思議な興奮
を覚えていました。
「触らないで。ここでは嫌」
「おい、漏らしたのか?パンティーがぐっしょりだぞ。何がここでは嫌だ」
彼女も同じで、嫌だと思いながらもこの異常な状況に、知らぬ内に興奮していたので
しょう。
結局私も彼女も、普通の精神状態では無かったのです。
「どうした?今日は声を出さずに、やけに頑張るじゃないか。こうされても、我慢出
来るかな?」
「いや!声が、出ちゃうから、やめて!」
「何がやめてだ。上の口ではそう言いながら、下の口ではチンチンを締め付けている
くせに」
私が激しく動くと彼女は大きな声を出し続け、当然それは妻の耳にも届いていたと思
います。


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[3941] 鬼畜 15 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/25(Wed) 06:45

「答えたく無いか?それなら出て行け。出て行けば顔を見ずに済むから、俺は気が楽
になる」
「分からないんです」
「1ヶ月の間に、分からないほどしたのか?」
私が彼の車から降りてくる妻の姿を私が見た数秒前、突然覆い被さってきた彼に、初
めてキスをされたそうです。
妻はショックで車から飛び出し、彼は翌日学校に来ませんでした。
次の日も姿を見せない彼を心配になった妻は、何度もメールを入れるのですが返事は
無く、電話を掛けても出る事はありませんでした。
しかし、講義が終わって重い気持ちで駅に向かって歩いていると彼の車が止まり、無
言で助手席に目をやったので、このままでは気不味いままだと思った妻は、やはり無
言で助手席に乗ってしまったそうです。
彼は何も言わずに車を走らせ、気が付くとラブホテルの駐車場に入っていました。
驚いた妻は逃げようとしたのですが腕を捕まれ、その時初めて彼が口を開き、誰にも
邪魔されない所で話を聞いて欲しいと言われました。
話してみると彼は酷い落ち込みようで、妻は怒るどころか逆に手まで握り締めて慰め、
その様な妻の態度に勇気付けられた彼は、妻がOKしたと思ってしまい、覆い被さっ
てきたそうです。
「子供では無いのだから、そんな所に入ればどうなるか分かっていたはずだ。本当は
その気だったのだろ?奴のせいにしているが、裕子もそれを望んでいたのだろ?」
「違います。本当にその時は話をするつもりで」
「まあいい。結果は同じだ。そしてその時やられた」
「いいえ。彼は、脱ぐ前に、出してしまって」
「興奮して、パンツの中に出してしまったのか?と言う事は、興奮してしまうような
事はされたのだな。何をされた!正直に話せ!」
「正直に話しています。もう嘘は吐きません。その時は、上半身裸にされて、胸を触
られ、下も、パンティーの、上から」
「裕子も望んでいたから、抵抗はしなかったという事か」
「いいえ、抵抗しました」
「抵抗したという事は、無理やりされたという事だろ?無理矢理関係を持とうとする
様な男と、何故その後も関係をもつ様な付き合いをした?やはり奴を愛していたのだろ」
「違います。ただ、パンツの前を押えて、涙ぐんでいた彼が、可哀想に」
「可哀想?可哀想だけで、また奴の誘いに乗ったと言うのか?次はいつ何処で」
「次の日、また、ラブホテルで」
「次の日?今度はその気で行ったのだな?」
「ごめん、なさい」
その日彼は、前日興奮して出してしまった事を気にして、緊張からか勃起しなかった
と言います。
「可哀想に思って行ったという事は、奴のチンチンが固くなるように、色々してやっ
た筈だよな?」
「ごめんなさい」
「詳しく言えと言っているだろ!手でしたのだろ。口でもしたのだろ!」
「手や、口で、しました」
「手でチンチンを擦りましただろ!チンチンを口に含んで、舌も使ってあげましただろ!」
「オチンチンを、手で、擦りました。オチンチンを、口に、含みました」
私には、妻が若い男に一生懸命手ほどきしている姿が浮かびました。
妻を虐める為に言わせながら、逆に私の方が妻の姿を想像してしまって辛くなってき
ます。
「オマンコに入れられたのは!」
「その、次の、日」
「きちんと答えろ。その次の日に、奴のチンチンがどうなった」
「その、次の日に、彼の、オチンチンが、私の、オマンコに」
「いくら言えと言われても、よくも平気でオマンコなどと言えるな。その次に抱かれ
たのは?」
「その、翌日」
私は絶句しました。
妻は彼に、ほとんど毎日抱かれていたのです。
初めて女を知った男にすれば、毎日のように求めて来るのは理解出来ます。
しかし妻が、それに応えていた事が理解出来ません。
妻は愛してしまったからなのか、可哀想という気持ちからか、母性本能のようなもの
からなのかは分かりませんが、そのような事はどうでも良くなっていました。
どの様な感情からだったにせよ、毎日のように若い男を、身体に受け入れていた事実
は変わらないからです。
私にも経験がありますが、若くて覚えたての頃は、一回出しただけでは済まないでし
ょう。
ましてや旅行ともなれば、何度も妻の身体に挑みかかったと思います。
「旅行では、奴は何回やった」
「分かりません。覚えていません」
「そんなにコンドームを持って行っていたのか?まさか」
「ごめん、なさい」
「それなら、妊娠してしまったかも知れないじゃないか」
「いいえ、その後すぐに生理が」
妻の身体を改めて見ると、私は吐き気を覚えました。
妊娠はしなかったにしても、彼の無数の精子が妻の卵子を求めて、身体の中を泳ぎ回
ったのです。
私は妻の裸を見ている事自体、辛くなっていました。


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[3940] 唾と蜜 5 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/25(Wed) 06:38

    (誰からだ?)

送信先の相手は妻からでした・・・

    (? 何だ?)
    (今日のことで口で言えないから、メールなのか?)

私は慌てて、メールの確認をしました・・・


(? 添付ファイル付き・・・?)


       Time    2005/05/07   17:08
From   OO みO
Subject   お兄さんへ ( 笑


       お兄さん( 笑
       まだ奥さんに聞いてないの〜 (笑
       案外・・・小心者なんだね ( 嘲笑
       この写真見たら、勇気が出るかな? 

(▲☆∴▼◎*▲Åっ!!!?)

写真を見た瞬間衝撃を受けました。 見たことの無いベットに俯き腰掛ける妻・・・
ただ、それだけの写真ではありましたが、私はかつて無いほどのダメージを受けました・・・
服装は・・・確かに今日着ていた服装です・・・


    (嘘だっ! 嘘だっ! 違うだろ?)
(・・・・一体・・・如何して?・・・)
(妻からのメール?・・・)
(男が家にいるのか?)
(チクショウっ!! ぶっ殺してやるっ!!)


そう思った瞬間にまたしても、携帯のメール着信を告げる音が鳴りました。


    (今度は何だ?)

またしても同じ妻からの着信、内容は次の通りでした・・・

         さっきの写真だけじゃぁ (笑
         納得できないよな? (笑
         俺が奥さんを抱いたって言う証拠をチャント残して
         おいたからね〜 (笑
         確認してごらん ( 笑

そのメールに添付された写真を見て、私は愕然としました・・・
上半身のアップの写真・・・肩から上と腰から下はフレームから
切れていましたが・・・ソコに写されたのはオッパイを晒し、
乳首の周辺にキスマークを数箇所に着けられた写真ではありませんか・・・
妻の体は豊満な其れとは違いどちらかと言うと痩せ気味で
上半身はスリムでオッパイも大きくなく乳首だけが大きく
下半身はアンバランスなほどお尻が大きい・・・ある意味特徴的な体つきです・・・
私はその細い上半身とどちらかと言うと貧乳気味のオッパイ、そして
大きい乳首で妻であると確信しました・・
勢い、私はその場から走り出していました。


         「パパ〜っ!! 何処に行くの〜?」

後から子供の声が聞こえ、我に帰りました・・・


     (2人のことが頭から、消えていた・・・)
(連れて帰らなくては・・・)


私は子供達に、家に帰るように促しました。
遊ぶ事に熱中していた子供達は当然納得しません・・・
苛立ちを募らせた私は怒鳴るような声で言いました。

         「いいからっ!! 帰るんだよっ! 今すぐにっ!!」
         「早くしろっ!!」

5時を回った所でしたが、時期は7月、まだまだ公園内にはそれなりに
子供連れの親子の姿があり、周囲の目が私達親子に注がれていたのが
判りました・・・私の急激な態度の変化に子供達は驚き、戸惑いました。
何とか2人をなだめて子供達と家に帰っていきました。
帰る道すがら私の頭は完全に怒りの頂点になっていました。


      (チクショウッ!! 馬鹿にしやがって!)
(人の家に勝手に上がり込んでいるのか?)
(妻も妻だっ!!)
(一体、俺をなんだと思っているんだ?)
(2人ともぶん殴ってやるっ!!)


怒りに任せて玄関の扉を引き千切る様に開けました。視線を下に向け
男物の靴を確認すると・・


      ( 靴が無い?)
(隠したのか?)


私は猛然と妻の居る所まで行きました。 すでに風呂にでも入った後なのか・・・
化粧は落とし・・・TシャツにGパンという姿でした・・・
私は妻の居る部屋をまるでひっくり返すように全てをぶちまけました・・・
しかし・・・其処には人の気配など無く・・・妻の手を強引に引き、家中の部屋を
捜しして回りました・・・
子供達は状況が理解できずに、

         「ワーイッ! ワーイッ! 隠れゴッコだ〜っ!!」


子供の事などお構い無しで(五月蝿い奴らだっ!!)と心の中で悪態をつきながら、


     (何処だ? 何処に居る?)
(居間か? 風呂場か? キッチンか?)

まるで嵐が来たかの様に家の中は無茶苦茶の状態に成り果ててしまいました・・・
一人、息を切らして状況が理解できないで居ました・・・


     (誰も居ない?)
(どうゆうことなんだ? 一体・・・?)
     (帰った?) 


ふと・・・妻に目をやると・・・
何とも例え様が無いような目付きで私を見ていました・・
汚いものを見る様な目つきで・・・
蔑むような目付き・・・・
嘲る様な目付き・・・・
そう・・・・侮蔑以外表現しようが無いような目付きで
私を冷たく、冷静に見ていたようです・・・ 


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[3939] 真夏の悪夢・1 投稿者:チンベー 投稿日:2006/01/24(Tue) 22:07

去年の夏に人生最大のショックを受けた出来事を投稿します。
私・西田と妻・亜美(32歳)は結婚3年目の夫婦です。
亜美はその年の3月に退職して専業主婦をしています。
8月の初めにスナックを経営している亜美の友人の母親から
電話がありました。その内容は、お盆の週に女の子が里帰りや
旅行で少なくなるので、亜美に手伝って欲しいという事でした。
亜美は夜の仕事の経験は無く、32歳という年齢を気にして
いました。しかし、亜美は童顔で25〜26に見えます。
「地方のスナックだから大丈夫だよ!やってみろよ!」
私は軽い気持ちで賛成しました。お盆の週の月〜金の短期間と
いう安心感、ママが友人の母親という安全性、そしてホステスように
着飾った亜美を見てみたいという気持ちでした。私の夏休みは
8月の最終週で亜美とグアムに行く予定でした。
亜美の勤務時間は8時〜12時です。
12時30分頃、亜美は帰って来ました。
「ただいま〜!疲れたわ・・」
アルコールで少々顔を赤らめた亜美が色っぽく見えました。
「どうだった?」
「やっぱり、大変よ・・お水の花道は・・」
ピンクのスーツの亜美のスカートが少し短いのに気が付きました。
ベージュのパンスト越しに亜美の脚が私の目に飛び込んで来ました。
「亜美、スカート短くない?下着見えちゃうぞ・・」
「あはは・・脚を見せるのも大事なサービスよ、とママに言われてる
のよ・・でも、だれも私の脚なんか見てないわよ。」と言っていました。確かに私が客の立場だったら、ホステスはミニの方が楽しいですが、自分の妻が見られるのは抵抗がありました。
そして、火曜日と水曜日の帰りが深夜2時を過ぎました。
私は、当然心配でどうして遅くなった?と問い詰めました。
「閉店後、お客さんに誘われてご飯を食べに行ったのよ・・
もちろん、他の女の子も一緒よ!」という答えでした。
アフターと言うやつです。しかし、心配の気持ちに勝てず店の中の
亜美の様子を探ることにしました。会社の後輩に亜美の写真を見せて
亜美がスナックでバイトしている事情を話し、客として店に入って
亜美を監視させる事にしました。その日も亜美の帰りは2時過ぎ
でした。次の日の昼休みにメシを食いながらさっそく後輩から
亜美の報告を受けました。その内容とは・・・


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[3938] ノンフィクション・由里子5 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/24(Tue) 17:59

由里子はどんな事をされたんだ・・?私は不安な気持ちで
ビデオを見続けました。最初は軽いお題目でしたが、
段々とスケベなお題目になっていきました。そして、由里子
が当たりました。
「3番と6番がキスをする!」
「え〜?私出来ません!」由里子が立ち上がました。
「ダメだよ!由里子ちゃん!拒否したらゲームにならないよ
〜!」
「でも・・私、結婚してるんですよ!」
「俺もしてるよ!」
相手の40歳ハゲ課長がニヤけながら言い出しました。
「で・・でも・・」と言いながら、観念したのか由里子は
座敷の真ん中に歩き出しました。
「吉田君、ビデオは止めておいて!」
由里子は撮影係りの吉田に命令してました。
「分かりました・・」と言いながら、吉田は撮影を続けて
ました。大歓声の中、軽く唇が触れる程度のキスをしていました。由里子は顔を真っ赤にしていました。
私は怒りで爆発しそうでした。
「山本さん・・ビデオ止めましょうか・・?」
吉田が私の心情を察して聞いてきました。
「由里子はまだ何かやるのか?」
「ええ・・まあ・・」
5ゲーム目に、また由里子が当たりました。
「4番が8番の股間をさわる!」
「無理です!絶対無理!」亜希子が触られる側でした。
相手は福部長です。
「大丈夫!パンティの上から軽くタッチするだけだよ!」
「触らせれられる訳ないじゃないですか!」
由里子は必死に抗議していました。その時、由里子を
狙っている部長が助けに入りました。
「おまえらな〜由里子ちゃんは人妻だぞ!それは無理だよ
!お題目を変えてやれ!」正義感か?嫉妬か?分かりませんが、とにかく部長が助けました。
「そ・・それじゃ・・やり直しましょう!ラストゲームと
しましょう!」
吉田の声でした。一瞬白けたムードが元に戻りました。
「それではラストです!最後は1人です!男が当たったら
浴衣とパンツを脱いでダンス!女が当たったら1枚だけ
脱いでそれをオークションする!それでは・・5番!」
又しても・・由里子でした・・
「え〜?私?1枚だけ脱げと言われても・・」
オレンジのシャツと白のミニの由里子は困った表情でした。
「由里子ちゃん!連続キャンセルはダメだよ!」
「で・・でも・・」
「大丈夫!脱いだら俺の浴衣貸すよ!」
副部長が言ってきました。
本当に脱ぐのか?私は爆発状態です。
困った由里子は顔を赤らめながら
「それじゃ・・ストッキングを脱ぎます・・」と答えました。やはり下着を見せるのは抵抗があったのでしょう。
「お〜!ストッキングか〜!」男たちは盛り上がっていました。由里子は中央に立ちストッキングを脱いでいきました。
ミニの為パンティが見えないように細心の注意を払いながら
ストッキングを下へずらしていきました。男たちは静まり
返っていました。
「由里子さんのストッキングを脱ぐしぐさ色っぽい
ですね・・」と吉田が言いました。
「お前は一言多いんだよ!」
私は怒鳴りつけました。
由里子のストッキングがやっと膝まで脱げてきました。
本当なら、絶対見れない由里子のストッキングを脱ぐ
シーンに男たちは見惚れているようでした。
「ああ・・恥ずかしい・・」
由里子は脱ぎ終わったストッキングを丸めて司会者に
渡しました。
「それでは、オークションを始めます!経営本部のマドンナ、才女の由里子課長補佐が一日中穿いていたストッキング
です!1000円から!」
2000!3000!4000!と値が上がって行きました。
「ひょっとしたら、由里子さんの匂いが付いてるかも
しれませんよ!!」
その言葉で1万円まで値が上がりました。その時です!
「5万円!」と部長が大声を上げました。
室内は一瞬静まりました。そして部長が競り落としました。
部長は由里子のストッキングを受け取るとその場で由里子
に返しました。
「他の奴が手にすると、絶対匂いを嗅ごうとするから・・
早く、トイレにいって穿き直してきなさい・・」
「部長、ありがとうございます・・」
由里子は超感動モードでした。
ストッキングを穿き直して部屋に戻った由里子は部長と
ツーショットで飲んでいました。そのうちに由里子は
酔いから居眠り状態でした。
「由里子ちゃんが辛そうだから、部屋に連れて行って
あげるよ・・」
と部長が言いながら、由里子を宴会場から連れて行きました。
「おい!由里子は部長にヤラれたのか?どうして誰も
助けないんだ?」
「それは・・部長は次期取締役候補で権力者だから・・」
吉田は答えました。
「権力者だからって人の妻を寝取っていいのか!?
それより・・2人は由里子はどうなった・・?」
「それなんですが・・」
吉田は話し始めました・・





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[3937] ポーカー4 投稿者:楽点イーグルス 投稿日:2006/01/24(Tue) 16:28

岡田と小林を自宅に招きいれ、亜希子の用意した手料理と
お酒で1時間程時間が過ぎました。
「亜希子ちゃんと会うの1年振りだけど、相変わらず可愛いね〜、俺が亜希子ちゃんと結婚したかった!」(岡田)
「美人の奥さんがいるくせに、よく言うわよ。」(亜希子)
「でも、大学で岡田と亜希子ちゃんが付き合うと思った
けどな〜」(小林)
「岡田君はモテすぎて、浮気しそうだったから・・私は
一筋の人がいいの!」(亜希子)
「近藤!お前が羨ましい!」(岡田)
他愛もない会話が続き亜希子がトイレに行きました。
「よし!近藤、計画を実行させてもらうぞ!」
岡田はポケットから睡眠薬を取り出しました。
「分かったよ・・」(私)
岡田は睡眠薬を亜希子のビールの中に入れました。
「く〜!亜希子ちゃんの裸を見れるのか〜、俺、勃起
してきたよ!」(小林)
「お前!ふざけるな!」(私)
私は嫉妬で怒鳴ってしまいました。
亜希子はトイレから戻ってきて、睡眠薬入りのビールを
飲みだしました。それから、30分くらいで亜希子は
睡魔に襲われ始めました。
「う〜ん・・あれ?眠くなってきたわ・・」(亜希子)
コックリしだした亜希子を岡田と小林はニヤけながら
見ていました。その後、亜希子は肘を付いて眠りに入って
しまいました。
「よ〜し、近藤!亜希子ちゃんを寝かせてくれ!」(岡田)
私は、渋々亜希子を絨毯の上に寝かせました。
フレアスカートが少しはだけてベージュのストッキングに
包まれた亜希子の脚が露わになりました。
「たまんね〜な!亜希子ちゃんの脚!大学の時この脚を
舐め回したいと何度思ったか・・」(岡田)
「おい!触るのはダメだぞ!」(私)
「分かってるよ!・・それじゃ・・」(岡田)
と言いながら、岡田は亜希子の白いブラウスのボタンを
外し出しました。ボタンを外しブラウスを左右に広げました!白いブラジャーに覆い隠された亜希子のサイズ86の
バストが晒されました。
「やった〜!亜希子ちゃんのブラ姿!感動だよ!」(岡田)
「予想通りボリュームがあるな・・」(小林)
2人の言葉が私の股間を刺激しています。友人に妻の裸を
見られる状況に不覚の勃起をしてしまいました。
「大学のマドンナ、亜希子ちゃんのおっぱいを知っている
のは、近藤だけだからな〜俺が見損なったおっぱいと
10年越しでご対面だよ・・」(岡田)
岡田は亜希子のブラを外しにかかりました・・



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[3936] ショック 投稿者:単身赴任 投稿日:2006/01/24(Tue) 14:50

単身赴任先のアパ−トにビデオが届いた。
デッキに突っ込んで見てみると、ラブホの一室。
固定した隠しカメラの映像みたい。 女は妻だ。
男は顔が映らない。 映りそうな所は編集してあるみたいだ。
「困ります・・・・」と言う妻に覆い被さり愛撫する男。
後姿は映るがどうしても顔が見えない。 体つきからして
中年男性だ。
30分後にはバックで激しく突かれる妻。 私とのセックスでは
聞いたことが無い声を上げる。 そして突きの激しさを物語る
ように「パン!パン!パン!パン!・・・・」とリズミカルに
激しい音。 あの妻が・・・・。 
あまりのショックで、次に妻にあったときに、何も聞けません
でした。


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[3935] 唾と蜜 4 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/24(Tue) 14:20

      
(妻が帰ってきたら、何て聞く?)
  (本当に男と?)
  (男は誰で? そもそも何処で知り合った?)
  (そもそも・・・如何して・・・俺だと判った?) 
  (仕事には行ってないのか?)
  (時間は・・・3時間以上・・・ホテルに入るには十分な時間だ・・)
  (イヤッ!!・・・待て・・・本当にホテルか?)
  (貞操感が人一倍強いはずの妻が簡単に男に抱かれるのか?)
  (妻は普段から会話そっちのけで、ネットばかりやっている俺を怒っていた・・)  
  (もしかして・・・そうだっ! キットそうだっ!)
  (妻が俺を懲らしめる為に自作自演で一芝居をうっているんだっ!)


身勝手なものです・・私はそうあって欲しいと云う願望を込めて自己中心的な勝手な
解釈で自分を無理やり納得させようとしていました・・・しかし・・・


  (じゃあ・・・如何して・・・仕事中にわざわざ電話を?)
  (どうして・・・俺のHNも知ってる? 写真まで・・・見せていたことも知っている?)

結局・・・妻が帰ってくるまでの時間中、誰も答えてはくれない疑問が堂々巡りで
一人で勝手に落ち込みまた、都合のいい自己都合の推理で納得する、を延々と繰り
返していました。妻の帰りが待てず、家の前に立ってみたり・・・又・・・
家の中に引っ込む・・・完全に自家中毒・・・パニック寸前で何とか押しとどまって
いた状態で、結局・・・玄関口の前に立ち妻の帰りをまちました・・・そして・・・


       ガチャッ!


「パパっ!! ただいま〜っ!!」


ドアが開くなり滑り込むように入ってきて開口一番私の足にまとわり付くように抱きついて
来たのは、二人の子供たちでした・・・・


   (妻は?・・・・)

妻は伏目がちで顔を斜め下に俯け、私には無言で私の横をすり抜けて行きました・・・
いつもなら・・・子供たちと一緒に「パパっ!! ただいま〜っ!!」と元気良く入ってくるのに・・


   (!?っ  本当の事なのかっ? アレはっ!!)
   (男に・・・抱かれて来たのか?)

私は無言で通り過ぎていく妻の後姿をただ・・・黙って眺めていました・・・


      「ねぇ? パパ? 今日はお仕事お休みだから、遊んでくれる約束だよね?」
      「何処に連れてってくれるの?」
      「公園? プール?」

両足にまとわり付き、口々に私に話し掛けていました。
子供の話など完全に上の空・・・気の抜けた生返事を繰り返していました・・

      「あ? うん・・・」
      「そうだね・・・」

子供たちは喜び勇んで妻のところに走っていきました・・

      「ママっ! パパ今から公園に連れて行ってくれるって!!」
      「準備したから、早く行こうよ〜」

子供たちに、早く外に出るように催促されながらも・・・妻から視線が外せませんでした・・・
妻は私がまるで居ないかのように此方を見向きもしませんでしたが・・・



    (本当に・・・なのか?)
    (男と一緒だったのか?)
    (誰なんだ? 相手は?)

頭の中では今にでも口に出そうとする言葉があるのですが・・・
妻の態度を見ていると・・・口に出せないでいました・・・


     「パパっ! 早く〜」
     「ママからもパパに早く公園に行くように言ってよ〜」

私がまるで愚図った子供のように中々出ないのを見かねて、子供たちが妻に言いました。
その時・・・妻が初めて私の存在を認めたように此方を向きました・・・
目は・・・合わそうともしていませんでした・・・


     「早く行ってあげて」

その声はあまりにも小さく、細い声だったと覚えています・・・
妻のこんな声を聞くのは初めての事でした・・・
結局、何も妻に聞く事ができずに、まるで行きたくない学校に行く子供のように
重い足を引き摺って子供たちと出かけていきました・・・
子供たちと遊びながらも頭の中は・・・最初からの疑問が降っては湧いてきていました。


    (今日の夜、二人の時に聞こう)
    (子供たちの居る前で、こんな話出来ないしな・・・)

またしても、問題を先延ばしにしている自分がいました・・・
認めたくない・・・現実・・・
あってはならない現実・・・
間違いだったと、勘違いであって欲しい思いたい自分・・・
ひとしきり、子供たちと公園で過ごした時に、不意に携帯が鳴りました・・・
メールの着信を知らせる音です・・・



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[3932] 唾と蜜 3 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/22(Sun) 21:12

「おいっ! 一寸待てっ!!」
     「待てっ!! 切るなっ!」
     「馬鹿野郎っ! チクショウッ! どうなってんだ?! 一体ッ!」

モニターに向かって一人、怒鳴り散らしている私が居ました。
冷静さを失って怒りにも似た焦りで私が取った行動は・・・


     (とくかく、電話だっ!)
     (妻に電話をしなくては・・・)

使い慣れたはずの自分の携帯の操作する事すらもどかしく、荒々しい手つきで
妻の携帯番号を表示させて・・・発信・・・ しかし・・・


     「お掛けになった番号は電波の届かないところか・・電源が・・・・」


     (チクショウッ! どうなってんだ?!)
     (電源を切った?)
     (妻を捜さなくては・・)
     (何処を?)
     
想定外の状況に陥り完全に袋小路状態でした。
妻に対する怒り・・・・
相手に対する怒り・・・
なにより・・・自分自身が完全に無視された状態で事態が進行している事に対して
の疎外感による怒りが強かったのではないのでしょうか・・・
よく言われる・・逆切れ状態? となっていたのでしょうね・・・
自分で焚き付けておいて・・・自分の事は棚に上げ、妻と相手を完全に怒りの対象
と見做していたのでしょうね・・・そのときは・・・


     (落ち着け・・・とにかく・・・落ち着け・・・)
     (冷静に・・・考えろっ!!)

時計の時間を見る私・・・11時半・・・

      (普通なら妻はパートで仕事中のはずだ・・・)
      (携帯に電話をしても出るはずはない・・・)
      (しかし・・・現に・・・さっきは確実に妻からの電話はあったっ!)

携帯の着信履歴を凝視するように確認する私・・・
携帯の番号は親類・知人・友人しか知らないはず・・・
たしかにその事実は動かしがたい・・
では・・・どうする?・・・

      (パート先に電話する?)
      (なんと言って?)
      (居なかったら・・・どうする?)
      (パート先の連中にも・・・色々勘繰られるのでは?)  
 
        
この期に及んで、まだ、プライドが邪魔をしたのでしょうか・・・


     (とくかく待てっ!・・・・)
     (子供が3時には帰ってくる・・・)
     (妻が仕事帰りに迎えに行く事になっている・・・)
     (その時に・・・妻が帰ってきたときに・・・)
     (妻に聞けば・・・話の全容がわかるはずだ・・・)


3時まで・・・3時間半・・・
今までに経験のしたことの無い様なとてつもなく長い3時間半・・・でした・・・


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[3931] 唾と蜜 2 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/22(Sun) 14:20


(本当に鳴ったっ!!?)

確かに、携帯からの着信は妻の名前が表示されていました。
私は慌てて携帯を手元に取り寄せ液晶画面に表示される妻の名前を凝視していました・・


    (出るべきなのか、出ないでおこうか?)
    (何をいえば?)
    (馬鹿なことは止めて帰ってこいと?)
    (誰といるのか聞くのか?)
    (如何して、俺だとわかった?)

僅か数回のコール音の内に様々な事を考えていました。
しかし・・・完全にパニックに陥っていた私は最初からの疑問は一向に解消されず、
とにかく、何とかしなくては、と必死でした、何も考えがまとまらないまま、いえ、
次々と疑問が湧き出てきてどうにもならない状態でした。


    「もしもしっ!!??」
 
    「ツー・ツー・ツー・・・・」

私が電話に出た瞬間、電話を切られてしまいました。

    (何だ?)
    (一体・・・どうゆうつもりなんだ?)
    (何故? 切れた? いや・・・切った?)

その時の私はきっと間の抜けたアホ面だったことでしょう・・・
呆けた私の目にモニターの文字が次々と飛び込んできました。


  寝取屋 〉コレで信じてもらえただろ? (笑   
  寝取屋 〉みOは俺と一緒にいるってことが (笑
  寝取屋 〉今まで、写真でしか見たことのなかった、みOのまOこと乳首 (笑
       今からジックリ鑑賞させて貰うね(笑
       おっと・・・(笑
       試食もOKだったね? (笑
  寝取屋 〉みOの癖や、どうすれば喜ぶかポイントもシッカリ教えてもらってるから(笑
       対策はバッチリさっ! (笑
       楽しませて貰うぜ? (笑

     (コイツッ!! 俺と喋った事がある?)
     (誰なんだ?)
     (ホントなのか? コレは・・??)


  寝取屋 〉コレでOOOと俺とも穴兄弟って訳だ? (笑
       精々、今からのことを妄想してオナニーしてろよ? (笑

  寝取屋 〉おっと・・(笑
       お兄さんに向かってそんな言葉遣いしちゃぁ・・・駄目だよな?(笑
       お兄さん(笑
       チOボが擦り切れて血が出ないように気をつけてね (笑
       じゃね〜 
  おしらせ > 寝取屋さんが退室しましたので待機中になります


あっという間の出来事とでした・・・



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[3930] 唾と蜜 投稿者:飛蝗 投稿日:2006/01/22(Sun) 12:25


おしらせ > M夫(男)さんが管制者(最初に入室した方)として入室しました
M夫さんのメッセージ > 何も知らない妻が口説かれ、他人の物になっていく様が見てみたい・・
M夫 >
おしらせ > みO(女)さんが入室しましたので、このチャットルームをロックしました

(女? 何? 妻と・・同じ名前?? 誰?)


みO > こんにちは
みO > 彼方の考えている事はよく判りました。

  (えっ?! 誰? 本人なの??)


みO > 彼方のお望みどうり、今から他所の人に抱かれて来るはっ!
     ソレがお望みなんでしょっ!!


  (まさか・・・本人?? なのか?・・・)

  
M夫 > すいません、人違いなのでは?
みO > 惚けないでくれる? OOO君(私の本名)なんでしょ?

  (えっ!? マジッ!?・・・)


みO > この変態っ!
みO > 馬鹿旦那っ!!
みO > どうなったって知らないからねっ!!
おしらせ > みOさんが退室しましたので待機中になります

それは、一瞬の出来事でした。あまりにも、現実味のない話・・・・

  (妻が? 本当に?・・・)
(一体・・・誰と?・・・)

呆けた様に画面を見つめる私・・・まとまらない思考・・・


おしらせ > 寝取屋(男)さんが入室しましたので、このチャットルームをロックしました

寝取屋 〉やぁ!(笑
寝取屋 〉今、奥さんに聞いたとおり、俺が今から奥さんを戴くからな(笑

   (えっ?! 何がどうなって?)
   (誰だ? こいつは?)
   (妻はこいつと一緒にいる?)
   (何処に?)

まとまらない思考に更に追い討ちを掛ける様に色々な疑念が頭の中に浮かびました。
 
M夫 >誰だ? お前は?
M夫 >今、妻と一緒にいるのか?
M夫 >何処にいるんだ?
M夫 >如何して、俺のことを知っているんだ?


私は何を聞くべきか分からず矢継ぎ早に色々と質問を相手に浴びせました。
心臓が早鐘を打つ様にバクバクしているのが自分でも分かりました。

  (寝取屋? ふざけたHN付けやがって!!) 
  (とにかく、妻を助けなくてはっ!)
  (妻を救い出さなくてはっ!)

不思議なものです・・・あれ程妄想をを抱き続け、妻とのセックスよりもオナニー
の回数が多かった筈なのに、いざ・・・事が起こってしまえば取り返そうと必死に
なっている私・・・今思うと身勝手も甚だしい限りですね。


寝取屋 〉おいおい(笑  質問は一つずつにしてくれよ(笑
M夫 > 誰だ? お前は?
寝取屋 〉誰だっていいだろ〜(笑 
 君の願いを叶えてあげる男さ (笑

   (ふざけた態度しやがってっ!!)
   (一体・・・?誰だ? コイツは・・・?)
   (とにかく・・・聞かなくては!)

 
M夫 >みOも其処にいるのか?
寝取屋 〉当たり前だろぉ〜 (笑
M夫 >今、何処にいるんだよ?

駆け引きなんかありません、とにかく核心を聞き出すのに必死でした。

   (何処なんだ? 一体・・・まさか・・・)
    (本当に・・・? 他の男と?)  

手に汗を握り・・喉や唇までもが乾いているのが自分でも判りました
今思い出してみても簡単な言葉のやり取りであったはずなのに、相手の
レスが異様に遅く感じたのを覚えています。


寝取屋 〉男と女がすることと言えば・・・一つだろ?(笑
寝取屋 〉あっ! でも、勘違いしないでくれる? コレはあくまでも合意の上の行為
      で、強姦って訳じゃないし (笑
      OOO君も望んでた事じゃないか〜 (笑

(クソッ!! なんて奴なんだっ!!)
(誰なんだ? コイツはっ!)
(一体・・・何処で?)

激しい焦燥感と疑念と絶望・・・・
自分がどう対処したら良いか判らずにいるいる現実・・・

    (本当に・・・コイツと一緒にみOがいるのか?)

M夫 >みOは本当に其処にいるのか?
寝取屋 〉疑り深い男だな〜 (笑
      よしっ!! 今からお前の携帯にみOの携帯で掛けてやるよ (笑

    (えっ!? 本当なのか?)
    (コイツと一緒に? ・・・)
    (掛かって来るのか?)
    (一体・・・どうしたら?)

もう、頭の中はグチャグチャでパニック状態・・・完全に思考が停止した状態でした。
其の瞬間・・・机の脇に置いてある私の携帯が激しく鳴り出しました・・


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[3929] 鬼畜 14 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/21(Sat) 06:59

本当に離婚する気なら、今更どうでも良い事なのに、彼との事を根掘り葉掘り聞き出
そうとしていました。
「家族を裏切り、隠れて何をしていたのか分からない女を、ここに置いておく気は無
い。正直に話したからと言って、離婚の意思が変わるとも思えないが」
「何でも話します」
一番重要な身体の関係を隠していた事以外、妻が彼と親密に成って行った経緯は、以
前妻が話した通りだったようです。
「どうしてだ!どうして俺を裏切った」
「それまで私には、家庭が1番でした。1番と言うよりパートで外に出ていても、私
には家族が全てでした。それが大学に行きだしてから、徐々に学校が1番で家庭が2
番になってしまいました。他の人達は、自由に喫茶店に行って仲間と話し、自由に映
画を観に行き、何の気兼ねもなく異性と会話を交わす。しかし私は歳も違うし、何よ
り私には夫も子供もいます」
「そんな事は、最初から分かっていただろ」
「はい、分かっていました。最初は羨ましくも何とも有りませんでした。大学に行か
せてもらっただけで、贅沢で幸せなことだと思っていました」
高校生の時、妻には大学に対しての憧れがありました。
仲の良い仲間が出来、みんなで学食に行って食事をし、キャンパスの芝生に輪になっ
歌い、講義が終わると近くの喫茶店に行って語り合う。
そして、その中の一人と恋に落ちる。
まるでドラマのような夢ですが、勉強に疲れた時はそのような事を考えて頑張ってい
たそうです。
しかし、妻が大学に行く事が出来た時には皆とは歳が違い、夫も子供もいたので、当
然その様な憧れは有りませんでした。
ところがゼミの仲間が出来てからは、歌こそ歌いませんでしたが輪になって話をし、
皆で喫茶店にも行き、高校生の時に思い描いて憧れていた事に近付き、妻の中で時間
が逆戻りしてしまいます。
「そして憧れていた通りに、奴と恋に落ちた」
「違います」
妻には恋人を作ろうという気など無かったのでしょうが、昔夢見ていたストーリーに
出て来る、恋人の代わりのようなものを彼に望んでいたのかも知れません。
「2人で会っていて、罪悪感は無かったのか?」
「正直に言います。恋人同士のような関係を楽しんでしまいましたが、彼を好きだと
か、彼と恋愛関係になりたいとかいう事は考えてもいなかったので、罪悪感はそれほ
ど有りませんでした。ただ、身体の関係が出来てからは、毎日罪悪感で押し潰されそ
うになり、あなたの顔を見るのが辛かった。彼に抱かれた身体であなたに抱かれるの
が辛くて」
普通辛ければ私を拒否するのでは無くて、彼との関係を切ると思います。
妻の言っている事は逆で、私に抱かれた身体で彼に抱かれるのが、辛かったとしか思
えません。
私は妻に、裸になるよう命じました。
妻の身体が、どの様に汚れてしまったのかを見たくなったのもありますが、何でも良
いから妻を虐めたかったのです。
妻は何をされるのか分からず、脅えた目で私を見ながら脱いでいきましたが、最後の
1枚になると、脱ぐ手が止まりました。
妻の身体は昔に比べて、余計な肉が付きだしていたと思っていましたが、彼の母親の
身体を散々見たばかりの私には引き締まって見え、当然の事ながら、外見は汚れなど
有りません。
しかし私には、目に見えて汚れていない事が余計に腹立たしいのです。
妻の足元に座り、脚を大きく広げさせて下から除きこんでいましたが、妻のオマンコ
が汚く見え、私のチンチンは大きくなるどころか、縮んでいってしまいます。
「どのぐらい汚れたのか中も見てやる。俺は汚くて触る気もしないから、自分で開い
て見せてみろ。何も見えないぞ。もっと千切れるぐらい大きく開け。ここに奴のチン
チンが入ったのか?俺は、ここに奴のチンチンが入ったのかと聞いているんだ!」
「はい」
「はいじゃ分からん。入ったのなら、このオマンコに彼のチンチンが入りましたと、
詳しく言え」
「ここに、彼のが、入りました」
「裕子はどこまで俺を騙せば気が済む。『一生あなたには逆らいません。あなたが望
む事は何でもします』は嘘か!俺は詳しく、きちんと答えろと言っているのだぞ」
「この、オマンコに、彼の、オチンチンが、入りました」
妻の口から、初めてオマンコと言う言葉を聞きましたが、言わせておきながら、その
様な言葉を口に出来る妻が、更に汚く思えてきます。
「前からだけか?後ろからもされたのか?」
「後ろ、からも」
「何回も言わせるな。後ろからもオマンコにだろ?もう出て行け!」
「後ろからも、オマンコに、彼のオチンチンを、入れられました。もう許して」
「許すも何も、別に強制はしない。嫌なら出て行けばいい」
「お願い。こんな事は許して」
「奴に何回入れられた?言いたく無ければそれでいい」
妻は何も答えずに、ただ涙を流していました。


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[3928] 鬼畜 13 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/21(Sat) 06:43

私はかわさずに殴られてやり、すぐに殴り返してやると、彼はよろけて座り込んでし
まいました。
「どうした!かかって来い!」
私は負ける気がしませんでした。
何故なら彼と私では、今まで背負って来た物や、壊された物の大きさから来る怒りの
度合が違うからです。
「親父を呼べ。親父も交えて、今後の事を話し合おうじゃないか」
「やめて!それだけは、やめて!あの人に知られれば、どの様な理由が有っても絶対
に許してくれない」
息子が答える前に、彼女が泣きながら叫びました。
「よし、俺が電話してやろう」
「やめろー!プライドの高い親父は、絶対に母さんを許しはしない。そんな事を話さ
れたら、僕の家庭が無茶苦茶になってしまう。家族がばらばらになってしまう」
「勝手な事を言うな!俺の家庭を無茶苦茶にしたのは誰だ!俺の家族をばらばらに
したのは誰だ!俺達には、幼い子供までいるのだぞ!」
「僕は、愛して、いたから」
「愛していたら何をしてもいいのか?それなら言うが、俺もお前のママを愛してしま
った。これでいいか?愛しているから、ママに何をしても文句は無いな?愛している
から、お前の家族をズタズタに引き裂いても文句は無いな?」
彼は泣きながら飛び出して行き、彼女を見ると、魂が抜けてしまったかの様な焦点の
合わない虚ろな目で、じっと床を見詰めています。
私は狂っていたのでしょう。
そんな彼女が可哀想とも思えずに、横から見える白いお尻に欲情してしまい、急いで
下半身だけ裸になると、彼女に覆い被さっていきました。
母と子供達が帰って来たのは予定よりも可也遅く、夕食の時間を遠に過ぎています。
「遅くなってしまって、ごめんなさい」
母を見ると、眠ってしまった息子を抱いています。
「お母さん、お姉ちゃんは何処ですか?」
母がドアの方を見ると、眠ってしまった娘を抱いた妻が入ってきて、無言で深々と頭
を下げてから、母と連れ立って子供を寝かせに行き、すぐに戻って来た2人は私の前
に並んで土下座しています。
「どういうつもりで戻って来た?忘れ物でも取りに来たのか?」
「ごめんなさい。この家において下さい。お願いします」
「それなら俺が、子供達を連れて出て行く」
「お願い。子供達とは離れられない」
「子供達とは?やっと正直になれたな。俺とはもう一緒に居たくないが、子供達とは
一緒に暮らしたい。出来れば俺一人を放り出し、その代わりに大好きな彼をここに住
まわせ、毎晩抱いてもらえれば言う事無しか」
妻が泣いて話せなくなると、代わりに母が口を開きました。
「裕子が愛しているのは、哲也さんだけです。ずっと話し合って来ましたが、その事
がよく分かりました。あんな事をしてしまって、信じろと言っても無理なのは分かる
けど、裕子は魔がさしただけで、本当に愛しているのは哲也さんです」
「お母さん、娘を庇いたいのは分かりますが、泥棒も捕まると『魔がさしただけだ』
と必ず言うのですよ。デートを楽しんだぐらいなら、浮かれて魔がさしたで済むかも
知れないが、本当に俺の事を愛していたら、他の男に抱かれる事など出来なかったは
ずだ」
そう言いながら、自分でも矛盾を感じていました。
何故なら、私は愛してもいない彼の母親を抱けたのです。
男と女では違うと、その考えを否定しながらも、私が一番気にしているのは妻の言っ
た『彰君が好き』という言葉だと気付きました。
いつしか母も泣き出し、散々世話になった母の涙には弱い私が寝室に逃げ込むと、妻
も後を追って入って来ました
「一生懸命償います。一生あなたには逆らいません。あなたが望む事は何でもします」
「今更、どうやって償う?俺の望む事は裕子の身体が、奴に抱かれる前のきれいな身
体に戻る事だ。俺を裏切って奴に抱かれていた事実を消して来い。それが出来れば許
してやる」
「出来ません。それは出来ないから、他の事で。他の事なら何でもします」
「よし。それなら今から、奴を殺して来い。早く行け」
妻は俯いて、涙を流しています。
「好きな彼を、殺せるわけが無いか。『私は彰君が好き』か」
何も言わずに俯いている妻を見ていて、私は離婚出来ないと思いました。
私を裏切った妻を、今までの様に愛していける自信など有りませんでしたが、このま
ま別れて妻が自由に成り、また彼に抱かれるかも知れないと思うと耐えられないのです。
結局、まだ妻に対して未練が有るのでしょう。
その証拠に、妻がどの様に彼に抱かれていたのか、知りたくて仕方がありません。
彼がどの様に妻を感じさせ、妻はどの様な反応を見せたのか、知らずには居られない
のです。


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[3927] DVD20=last 投稿者:CD 投稿日:2006/01/19(Thu) 22:42

主賓として、かって勤めていた会社の社員の結婚式に参列した。
単なる気まぐれであった。懐かしい顔も見える。
金もありすぎると・・・退屈きわまる・・・と、わかる。

社長秘書であったという新婦は中々の清楚な美人であった。
秘書が淫乱な顔をしていて話にならない。会社まで疑われる。
身持ちもいいはずで、秘書採用時に調査もされているはずだ。
下手をすると処女かもしれない。

真面目そうな新郎だけでなく、社長まで、社主である私の立席に緊張している。
どうやら社員はみな、
跡継ぎの私が、身分を隠して修行していたと誤解してるらしい。

新郎は、
まあ、社長秘書を口説き落とすんだから、中々仕事が出来る男なのであろう
馬鹿社員では、社長も納得しないに違いない。
だいたいそんな男の価値は、女のほうが良く見ているもの。社長秘書ならなおさらである。

そんな賢く清潔な新婦を思い、ふと、チンポが反応するのを覚えた。
邪な考えが下半身を縦断した。

そうだ、この新婦を寝取ってしまおう!
それをDVDに撮影し、新郎にみせつけてやるのだ。

代償に、係長に、
いや、けちなことを言わず、一気に課長に昇進させてやろう。
仕事一途のまじめそうな新郎の顔を見て、ますますチンポがピクピクしてくるのを覚える

正直、いまや、こんな会社の業績などどうでも良い
業績が落ちれば、損害が少ないうちに売り払うか倒産させるだけである

かって必死であったこの会社の業績には、今や不思議なほど心が動かなかった
だが、この夫婦には・・・

H川氏の残した愛人たちは、流石にあらゆるテクに精通したベテランぞろいで
私は、今や、ありとあらゆるセックスに精通してしまった。
飽きてきた・・・と、言ってよい。

だが、この純情そのものの新妻に、
あらゆるセックステクニックを仕込んでやったらどうだろう?
新郎も唖然とするほどに・・・

梢は、私と結婚が決まるまで、そのソープのナンバー1テクをほとんど隠していた。
そうだ、今度は、この新婦にゆっくりとソープランドのテクニックを仕込んでやろう。

どうせマンションはたくさん持っている
一室を、梢の部屋のようなソープの部屋に改造し、新婦を囲ってやろう

ますます下半身が反応してきた
しばらくぶりのことである。

そうだ、この清楚な新婦を、
私がオーナーをしているソープに一時、バイトで勤めさせるのも面白い。

チンポの味も知らぬ気な純情新妻に
風俗嬢泣かせのテク自慢のベテラン客ばかりを選んで付け、
ソープ嬢もよがり抜かせる卑猥なテクで、
徹底して男の味を覚えこませる手もあるではないか

チンポの味をゆっくり仕込んで、男なしではいられない体にして
梢のように、自ら風俗を志願する女に仕込むのも良いかもしれない。


やがて、新郎は、一生忘れられないDVDを見ることになる。

愛する新妻が、自分が絶対逆らえない男に、
献身的な口唇奉仕を行い、卑猥すぎる泡踊りでナマ膣をささげ、
縛り上げられ、アナルを掘られ、
自ら進んで、危険日に、赤の他人の子種をナマで注いでほしいと哀願する姿を
克明に記録したDVDだ。

課長に昇進した社員にとって、一生の記念になるであろう。

仕事熱心そうな新郎は、この昇進話を受けるだろうという予感があった。
可愛い女子社員を部下につけてあげても良い。

確か、いまは梢が実質的に経営するソープに、一見、清楚に見える子がいたな・・・
見かけの健気さと、裏腹な卑猥なテクで、急激にナンバー1の梢に迫っていたはずだ。

がっかりすることはないんだ・・・

もし君の奥さんが、万一、社主である私の子を孕んだら、
君はこの巨大な企業体を、社主の跡継ぎの父親として、自由に采配出来るよ。

きりっとした頼りがいのありそうな新郎の顔を見て、
これが一番彼にとってもいい道のようにも思えてきた

今のぼんくら経営陣は何とかしなくてはならないと思っていた矢先でもある。
H川コングロマリット全体にとっても朗報となるかも。

一枚のDVDが、彼の運命を、
この街一番の、一大コングロマリットの運命を決める。

(長い間お目汚しですみませんでした・・・)


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[3926] ノンフィクション・由里子4 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/19(Thu) 17:36

旅行の2日後、私は吉田の家を訪ねました。
「由里子は大丈夫だったか?」
「う〜ん・・かなり、飲まされてましたけど・・」
「王様ゲームはどうだった?」
「まあ・・それなりに・・」
吉田の歯切れの悪さが不安を募らせました。
「とにかく、ビデオを見せてよ!」
「山本さん、温泉の宴会ですから・・由里子さんコンパニオン状態で・・」
「少々の事は我慢するよ!早く見せて!」
観光のシーンを早送りにして宴会シーンから見ました。
部長の挨拶から始まり1時間位過ぎると、かなり乱れて
きました。男性12名は浴衣で、女性3名は私服でした。
女性軍で一番年下の由里子が酒を注いで回ってました。
立ったり、座ったりする度に白のミニがめくり上がり
ストッキング越しの脚が露出されてました。
「由里子さん、脚綺麗ですよね・・ミニだから、見えそうで
ドキドキしましたよ・・」と吉田は笑ってました。
その後、由里子は部長につかまり、隣に座らされ飲まされて
ました。肩に手を回されたり、脚を触られたりしていました。
「部長の奴!由里子を触りすぎだぞ!」
「飲みの時はいつもですよ・・我慢してる由里子さんは
偉いですよ・・」
その後、由里子はかなり飲まされていました。
部長が由里子を立たせてチークダンスを始めました。
部長の右手が由里子のおしりを触っています。由里子に
注意されたみたいで、手を退けましたが、今度は由里子に
気が付かれない様にミニスカートの後ろの裾を摘んで
少しずつめくり上げていきました。男性陣は大歓声です。
後ろ姿の由里子の太ももが表れてきました。パンチラ寸前
です。その時、42歳の女子社員が
「由里子ちゃん!スカート危ないわよ!」と叫び
由里子は慌てて、部長の手を払いよけました。
「もう少しで、由里子ちゃんのパンティ見えたのに!」
男性社員からのブーイングに
「あら!それなら私のパンツ見せてあげるわよ!」と
42歳女子社員は言い返してました。
「経営本部のマドンナ、才女の由里子ちゃんのが見たいの」
と逆に突っ込まれ笑いが起こってました。
私はビデオを見ながら
「人の妻のパンティを見ようなんて図々しい連中だな!」
と怒り心頭でした。
「ボクも、もう少しで由里子さんのパンティが見えそうで
期待しちゃいました・・」と吉田が言ってきました。
「お前な・・」
私は、少々呆れてしまいましたが、私が何度も見ている
由里子のパンティの価値の高さに驚きました。
由里子のパンティを見たいと思う男が大勢いる現実に
戸惑いを感じました。その後も由里子は飲まされてました。
ちょっと飲みすぎだな・・と思っているとき、王様ゲームが
始まりました。
「山本さん、ここから先は見ないほうが・・」
「いいんだよ!」
「でも・・由里子さんも、それなりに・・」
「とにかく、由里子の状況を知りたいんだよ!」
王様ゲームで由里子はどんな事をしたんだ・・?




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[3924] 鬼畜 12 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/19(Thu) 05:58

彼女は指示通りにキスをしてきたのですが、それは一瞬で終わる短いものでした。
「まだ1時間も有るのだぞ。そんなキスではなくてもっと情熱的に、舌も入れてきて
絡めてこいよ。ベッドでは、俺のチンチンにまで舌を絡めていたじゃないか。あんな
に厭らしい声を出しながら、俺に抱き付いて下からも腰を使っていただろ。俺のチン
チンを逃がさないように、あんなにオマンコで締め付けていたじゃないか」
「分かったから言わないで。もう恥ずかしい事は言わないで」
舌を絡めながらスカートの中に手を入れると、彼女は慌ててスカートの上から私の手
を押え付けましたが、既に私の指はその部分に届いてしまっていました。
「おや?パンティーを穿いているのか?早百合先生の厭らしいお汁で、絞れるほど濡
れてしまっていたはずなのに、もう乾いたのか?」
彼女は俯いてしまって何も言いません。
「こんなに早く乾くのなら、もう一度濡らしてしまっても安心だな」
クリトリスの辺りを擦ってやると、私の手を更に強く押さえつけて、動きを封じよう
とします。
「もう1枚持って来ていたの。もう触らないで。」
「そうか。嫌々来たような態度だったから、俺も少し罪悪感を持ってしまったが、来
る前から、下着を汚してしまうほど気持ち良くしてもらおうと、期待して来ていたと
いう事か」
「違う。一応持って来ただけで」
「恥ずかしがらなくてもいい。オマンコとチンチンを舐め合った仲じゃないか」
「そんな厭らしい言い方はやめて」
依然彼女は私の手を押えていましたが、自由な指で刺激し続けていると、またパンテ
ィーが少し湿り気を帯びてきました。
「おや?また感じ始めたなんて事はないよな?このぐらいの事で感じてしまうほど、
早百合先生は淫乱ではないよな?」
「いや、もう、触ら、ないで」
「何だ、感じてしまっているのか。もうパンティーは持っていないだろうから、これ
以上汚してしまう前に脱いでしまえ。それともノーパンで帰るか?」
強引に剥ぎ取ったパンティーをテーブルの上に放り投げ、またスカートの中に手を突
っ込むと、2本の指を難なく咥え込んで締め付けてきます。
私が指を曲げたり伸ばしたりして内側を擦ってやると、彼女は堪らずに悩ましい声を
上げ始めたのですが、その時玄関の開く音がしました。
「やめて、誰か、来た」
「今日は誰も来ない。お隣さんが、回覧板でも置いて行ったのだろうから気にするな。
それよりも早百合先生は、中のこの辺りが感じるのだろ?」
私には息子が来たのだと分かりましたが、私の言葉で安心した彼女は、また恥ずかし
い声を上げ始めていました。
「腰が嫌らしく動き出したぞ。ほら、今度はこうしてやるから、素直に『気持ちいい
です』と言ってみろ」
親指でクリトリスも触ってやると、彼女の腰の動きが激しくなり、膝から落ちないよ
うに私の首に両手を回して、強く抱き付いてきました。
「オマンコとクリを、同時にされると気持ちいいだろ?」
「気持ち、いい」
「もっと大きな声で」
「気持ちいいですー!」
その時ドアが開いた気配がしたので横目で見ると、少し開いたドアの向こうから息子
が覗いていたのですが、彼は私とは目も合わさずに引き攣った顔で、私に身体を預け
て喘いでいる母親をじっと見ていて、声も出せずに動けずにいます。
「そうか、そんなに気持ちいいか」
息子に見られているとも知らずに、彼女は何度も頷きました。
「こんなに濡らして。これではスカートまで汚してしまうぞ」
「いや!止めないで」
スカートを脱がす為に一度指を離すと、完全に自分を見失ってしまっている彼女はそ
う叫び、早く触って欲しくて、脱がせ易い様に腰まで浮かせて協力します。
下半身だけ裸の、全裸よりも卑猥に見える彼女に再び指を入れ、指の入っている様子
が息子からよく見えるように片足を持ち上げて、2本の指を激しく出し入れさせました。
「いや、恥ずかしい」
「それなら、やめるか?」
彼女は激しく、顔を左右に振ります。
「やめられたくないのだろ?気持ちいいのだろ?」
今度は狂ったように、何度も頷きました。
「何処が?何処がそんなに気持ちいい?」
「言えない、もう、虐め、ないで」
彼女は抱き付いて座っている事さえも辛くなり、私の膝にお尻を乗せた、腰だけを突
き出した格好でソファーに横になってしまいました。
私は片手で彼女の腰を抱いて、指の動きを更に早めてやると、彼女は爪先まで足を伸
ばし、腰を激しく上下させて暴れ出したので、強く抱き締めていないとソファーから
落ちてしまいそうです。
「こんなに気持ち良くしてやっているのに、そんな事も言えないなら、言える様にな
るまで少し休憩するか」
「いやー!」
「続けて欲しいのだろ?このまま逝きたいのだろ?何処が気持ち良くて、逝きそうな
のか言え?」
「オマ・・・・・・オマン」
彼女が恥ずかしい言葉を口にしようとした時、我に返った息子が、その言葉を遮る様
に叫びながら入ってきました。
「母さん!やめろー!」
この言葉を聞かなければ、彼女はあと数秒で達していたでしょう。
彼女は慌てて起き上がり、声のした方向を見て息子だと気付くと、目に涙が溜まって
いきました。
「いやー、どうして?いやー」
「お前は本当に親不孝な息子だな。もう少しでママは逝けそうだったのに」
「母さん、どうして」
「いやー、こんなのいやー」
彼女は脱がされたスカートを掴むと、前を隠すように押えながら私から離れ、蹲って
狂ったように泣いています。
「お前が来たせいで、ママが泣いてしまっただろ。これを見てみろ。これは今日2枚
目のパンティーだぞ。お前が来るまでは、こんなに汚すほど喜んでいたのだぞ」
私が立ち上がって、テーブルの上のパンティーを手に取り、愛液で濡れた部分を拡げ
て見せてやると、彼は突然殴り掛かってきました。


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[3923] DVD19 投稿者:CD 投稿日:2006/01/19(Thu) 00:25

梢のマンションも、いまは私の名義であった。
驚いたことに、梢の部屋は、広い浴室が誂えられ、スケベ椅子もマットも揃い、
ソープそのものの部屋に改造されていた上、
梢はバニーガール姿で、出迎えてくれた。
あのDVDは、ここで撮影されていたのだ。

梢にバイアグラは、いらない所がうれしい。
ありとあらゆるテクニックを使って勃起させてくれる。
結婚していたとき、すざまじいテクに少し気後れしたものだったが、
あれは、あれで、まだ遠慮していたのだ。

いまは、全てのテクを遠慮なく、全開バリバリで、奉仕してくれる
挿入前にいってしまいそうになるくらいだ・・・

男の精を熟知した梢は、私が行きそうになるとちゃんとテクをセーブして
中でいかせてくれる・・・

でも、この街の最高級ソープのナンバー1でもある梢は、決して仕事をやめようとしない
天職なんだもん・・・と、広言している。
そのとおりかもしれない。

梢の勤めるソープの会社も、私の持つ会社が一番の大株主であることもわかった。
危ない方面の会社もいっぱい保持しており、街の裏面にも通じている企業体だ。
おかげでうまく相続税も逃げ延びている。

オーナ兼務なので、別に梢に限らずとも、
実はどのソープ嬢でも、自由にできる立場らしい。
H川さんはそんなこんなで、ナンバー1の梢とは、とっくに知り合っていたのだ。
どうやら、私のほうが、梢を後で知った形らしい。

もちろん、そのほかにもH川さんは、何人かの女性を囲っていた・・・
みな、凄みのある美人ぞろいである。
何人かは持参金をつけてお引取り願ったが、凄然たる色気に、ついついたまらず手を出し、引き続いて囲ってしまった女性もいることは告白しておく。
あるいは、女性の好みが似ているのも、もしかして、血筋のなせる業か・・・?・・・

それにしても、H川さんはこれだけ女を囲いながら、
うちの母にしか子をなせなかったのか??・・
ふと、変な考えが思い浮かぶ。

もしかして、妻を寝取られたK藤の父は、最高の復讐をしたのかも・・・
結果的にH川氏の莫大な資産をのっとったのは、息子の私である。
では、本当に私は、H川氏の種なのか?・・・豊臣秀頼か・・・

いや、思い返せば、多恵子とも、梢とも、私は、子供は出来ていない。
多恵子とは5年にわたる性生活があり、新婚時代はサルのようにやりまくった。
梢とは、それこそ生涯にないくらい連日にわたるセックスで
果てても果てても搾り出されていたにもかかわらず
子供は出来なかった・・・
子の出来にくいこの私こそH川氏の子供である証かも・・・

多恵子はあれほど、H川氏の子供をほしがって危険日に絞り上げていたのに
孕む事が出来なかった。おそらくは他の愛人たちもそうだろう
これだけの莫大な財産がかかっているのだ。
みんな必死でH川氏の子種を絞り上げていたはずである。死期を早めるほどに
・・・・ふと、憎しみしか覚えなかったH川氏に憐憫が・・・

バイアグラ要らずのスーパーテクでサービスしてくれるものの
梢は、いまはピルを飲んでいる。ソープに勤めたい以上、やむをえない。

でも、どうせ私に子供が出来ないのなら
梢に、ピルを飲ませないで、ソープに勤めさせようか・・・ふと思う

どこの馬の骨ともわからぬ種が、H川家を継ぐのも一興である。
H川家には全く愛着はないのは事実であることに代わりはない。
むしろ早く滅び去ってほしいとすら感じる。
しかし、これだけの所帯になると倒産もそう簡単ではない。
だが、私に子供が出来なければ、H川氏の血筋は完全に絶える。
残されるのは、単なる集団指導体制の企業体に過ぎないのだ。



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[3921] DVD18 投稿者:CD 投稿日:2006/01/18(Wed) 08:21

名士の葬式は大勢の人が集まる。
お袋のではない。
相前後して亡くなったH川氏である。

バイアグラの飲みすぎか?・・・突然の心臓発作であった。
子供もないH川氏の突然の逝去と財産の行方は、地方のマスコミを連日にぎわしていた。

「・・・もしもし。Y川と申します・・・」
ある日、聞いたこともない名前の弁護士から突然の電話をもらった。

・・・・・

H川氏の財産は、なぜか、すべて私が受け継ぐことになった
H川氏には子供がなく、奥様も既に先立ち
どうやら公に認知された子供は私だけらしい。
遠い親戚がたくさん押し寄せてきたが、有能な弁護士は、その自称親戚を全て追い払った。

多恵子のマンションも、梢のマンションも丸ごと私のものになった
勤めていた会社も、わたしのものになった。
係長から、社主に昇格?・・・である。

会社は集団指導体制・・・というか、あまり心配がない経営状態だ。
他の会社も、みなそんな状態で、
H川氏が遊蕩に溺れ切っても影響がない体制がとられていたらしい。

驚いたことに豪壮な屋敷も私名義になった。
本町1丁目をいっぱいにふさいでいる。

なんでも、この屋敷の大きさが、江戸時代に、この街の一町に当たる基準になったらしい
とんでもない大きさの屋敷である

愛人も大勢いることもわかった。
たいした精力だが、屋敷にあるバイアグラや精力剤の山を見ればそうでもないのかも・・・
いや、その努力?こそを買うべきか?・・・
ふと思い立った私は、残されたバイアグラを飲み、ためしに精力剤も飲んでみて
多恵子のマンションを訪れ、
かっての妻を狂喜させることになった。
今は、このマンションは、妻の部屋だけでなく、マンションごと私のものである。



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[3920] ノンフィクション・由里子3 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/17(Tue) 21:47

由里子の旅行当日、私はパチンコで時間を潰していました。
何をしても、由里子が心配で落ち着かない時間が過ぎました。
夜の9時頃、吉田の携帯にTELしてみました。
「吉田?様子はどう?」
「う〜ん、由里子さん結構・・飲まされてるけど大丈夫ですよ!」
その時、吉田のTEL越しに吉田!王様ゲームやるぞ!準備しろ!
と、聞こえてきました。
「えっ?王様ゲーム?」
「山本さん、すみません!忙しいので!」と言い切られてしまいました。
由里子大丈夫か・・?私は不安で胸が苦しくなりました。
もしかして、エッチな命令で困ってないか・・?
深夜1時を過ぎても、由里子からTELは着ませんでした。
私から何度携帯にTELしても、由里子は出ませんでした。
ひょっとして・・部長に・・と考えると眠れませんでした。
朝の7時頃やっと、由里子からTELがありました。
「由里子!TELする約束だぞ!」
「ごめんね・・酔って、寝ちゃった・・」
「何も、なかったか?」
「ないわよ、でも心配させてごめんね・・」
本当なのか・・?私は絶対の自信を持てませんでした。
昼過ぎに由里子は帰ってきました。
「ただいま!あなたTELしないでごめんね!」
「もう・・いいよ・・それより、スケベな事されなかったか?
例えば・・王様ゲームとか・・」
由里子の表情が一瞬ドキッとした顔になりました。
「そんな事、する訳ないじゃない!も〜変な事言わないで!」
由里子がウソをつきました。何故、ウソをつく?
私に心配させたくないから?それとも・・・



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[3919] ノンフィクション・由里子2 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/16(Mon) 22:17

私は、経営本部旅行前々日の木曜日に吉田を呼び出しました。
吉田君は、私の2年後輩の社員です。社内の英会話スクールで
知り合いました。彼も由里子と同じ経営本部所属です。一流大学卒
で、私と違って幹部候補生です。由里子の直属の部下で私と同じ
タイガースファンと言う事で親しくなりました。
夕方の居酒屋にて・・
「山本さん、話ってなんですか?」
「実は・・経営本部の旅行の件だけど・・」
「あさっての?それが?」
「言い難い話だけど・・由里子をボディガードして欲しい・・」
「えっ?どういうことですか?」
私は恥ずかしながらトイレで聞いた会話を教えました。
「そう言う事ですか・・確かに由里子さんは人気があります。
才女で美人ですから・・」
「やっぱり、部長は由里子を狙ってるのか?」
「正直に言いますけど、多分その通りです。経営本部の女性は他に
39歳と42歳の婚期を逃した見た目平均点以下の2人ですから、
由里子さんがどうしても、人気が出ますよ・・」
「そうか・・心配だな・・」
「山本さん、心配するのは美人の奥さんをもらった男の宿命ですよ
・・!逆に羨ましいです。」
「泊りの旅行は開放的になるから、心配さ!」
「分かりました。由里子さんのことだから・・大丈夫だと思うけど
何かあったら助けますよ!」
「ありがとう!頼むよ!・・ところで、ビデオ撮影とかするの?」
「ええ・・写真とビデオは下っ端の私の役目ですよ・・」
「旅行が終わったら見せてよ!様子を知りたいし・・」
「本当に山本さん、心配性ですね・・分かりました(笑)」
取りあえず、少し安心しました。
旅行当日、朝ご飯を食べながら由里子に言いました。
「酒を飲みすぎるな!寝る前電話しろ!」の2点です。
「分かったわ!だからそんなに心配しないでね!」と言い
着替えに行きました。オレンジのシャツに白のミニを穿いて
寝室から出てきました。独占欲の強い私は由里子のミニから伸びた
脚を部長と他の男社員に見せるのが悔しい気持ちになりました。
ストッキング越しに見えるつま先のピンクのペディキュアが色っぽく
見えました。器の小さい男と思われたくないので笑顔で由里子を
見送りました。
続く・・・





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[3918] ノンフィクション・由里子 投稿者:平社員 投稿日:2006/01/16(Mon) 17:25

初めて投稿します。去年の秋に起こった事件を書きたいと
思います。(実話の為にハードな内容ではありません。)
私、山本順(仮名)29歳と妻、由里子29歳は結婚2年半
の夫婦です。同じメーカー勤務の同期で現在も共働きです。
由里子は超難関の国立大卒の才女で経営本部の課長補佐です。
私は中堅私大卒の営業部勤務で平社員です。
入社当時から、由里子は一目置かれる存在でした。
頭脳明晰で可愛く、私には高嶺の花でしたが、4年前の
本店の同期会で偶然、私の席の隣に由里子が座り
由里子が好きなサッカーの話題で盛り上がりました。
ダメ元で、今度一緒に見に行かない?と誘ったところ、
以外にもokの返事が返って来ました。
由里子は才女ですがガリ勉タイプではなく、おしゃれや
ブランド物も普通に興味のある女性でした。
初めて私服を見た時、白いミニスカートにドキッとしました。薄いストッキング越しに見える由里子の脚が気になり
サッカーの試合に集中出来なかったのを覚えてます。
その後、何度かデートを重ね付き合うようになり、結婚
しました。社内では世紀の番狂わせと言われ有名になりました。経営本部は将来の幹部候補生が集まる部署で由里子の
方が、私より出世も早く、それに比例して年収も多い状態
です。
そして、ある日の事・・私が経理部に書類を提出した帰り
トイレでウンコをしていると、連れションしている2人の
会話が聞こえてきました。
「週末の経営本部の旅行面倒だな〜」
「部長が提案したらしいぜ・・」
「どうせ、由里子補佐を狙った作戦だろ・・」
「酔わせて、自分の部屋に連れ込むつもりかよ!」
「あはは・・でも、本部の飲み会で由里子女史の脚を触って
いたからな〜、でも、由里子も部長の強い推薦であの若さで
課長補佐になったから、強く怒れないんだよ・・」
「なるほど!でも、由里子は結婚してるんだぜ!・・」
「ま〜大人の関係ということで、いいんじゃないの・・」
「でも、由里子なら俺も一発お願いしたいよ!」
「みんな、そう思ってるよ!しかし、人妻で部長の狙っている女だからな〜」
「多分、酔わされると思うから、才女由里子の乱れた姿を
見れるかもよ・・」
「足元が乱れてパンチラを拝めるかもよ・・」
「才女のパンティか・・見てみたいですね〜」
などと話していました。私はショックでウンコが引っ込みました。由里子の社員旅行・・どうしよう・・
その日の夜、私は由里子に旅行を欠席する様説得しましたが
「欠席?それは無理よ、部の公式行事だから・・でも、どうして?」
「い・・いや・・心配だから・・」
「心配?なにが?私が浮気をするとでも?」
「違うよ!無理矢理酔わされて・・という事もあるだろう!」
「大丈夫よ、私は自分の限界以上飲みません!心配しないで
・・」と言われました。
続く・・・



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[3917] DVD17 投稿者:CD 投稿日:2006/01/16(Mon) 01:01

流石に結婚に懲りた私はマンションも引き払い
実家に一人残されていたお袋のところから、会社に通うことになった
マンションのことなど、思い出したくもない。結婚も二度とごめんだ。堅く決心していた。

離婚して出戻った私を心配そうに見ていたお袋は、少し弱っていたが
やがて、検診で、がんに侵されていることがわかった・・・

ふんだりけったりというか・・・
人生にはいいことは何もない
・・・少しペシミスティックになっていた。

「・・・お前に・・・言っておかなくては・・その・・・ならないことが・・・」
「・・・え・・・な、なに・・・」

「私は・・・若いころ、H川さんのお宅をお手伝いしていてね・・・」
「・・・え?・・・・・」

「うん・・・ちょっと、お手つきというか・・・」
「え・・・おい・・まさか・・・」

「そう・・・ほんとは、K藤じゃなく、おまえは、H川になるはずだったんだ・・・」
「・・・おい・・・うそだろ・・・死んだ親父が聞いたら・・・」

「うん・・・・ごめんね・・・」
涙を流す、身体も弱りきったお袋に・・・何も言えるはずはなかった・・・

でも・・・
多恵子も梢も母もかよ〜????・・・ばかやろおおお!!!!!!!!

叫びだしたい青い空。



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[3916] DVD16 投稿者:CD 投稿日:2006/01/16(Mon) 00:57

「・・・いやあ、梢は、ソープ勤めが長かったんでね〜・・・
普通のテクではものたりんらしいのですよ・・・」

H川氏は
そういうと梢の泡まみれの乳首を後ろからひねりあげた

「・・くくっ・・・あああん・・・・」
梢が眉を寄せる。

「なじみのソープにいた梢を、会社で見かけた時は、驚きましたよ・・・
いやあ、偶然、わが社に派遣されてきてたんですなあ・・・
梢も指名客の私は覚えていてくれたようです。
まあ、
なじみだったので、すぐになるようになりましたが・・・
そのあとで、しかも、K藤さんと、再婚していたと聞き、またびっくりしました
世の中、ぐうぜんはあるもんですなあ・・・」

H川氏は悠然と長いストロークを続けている。

「どうも・・やっぱり梢は、根っからソープのほうがいいらしいですな。
いろんな男が味わえて・・・天職だと思っているようです。
堅気の派遣で、一時は幸せな結婚を夢見たらしいですが。
やっぱり、ソープに戻りたいようですよ・・・」

「・・・あなた・・・・ごめんなさい・・・離婚してください・・・・
こんな私は、貴方にふさわしくないと思うの・・・・
H川さんは、マンションに囲ってくれるって言うし、
私、やっぱりソープに勤めてたいみたい・・・・」

かっとなった私に
「大丈夫です。多恵子にもちゃんとしてますから・・・」
と、たたみかけるH川氏。

そういう問題じゃない!!!
怒りを何処にぶつけたらいいのか・・・



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[3915] 鬼畜 11 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/15(Sun) 23:20

激しい腰の動きが全て伝わるように肩を押え付け、私は彼女を追い込んでいました。
「もう、だめ、終って。お願い、もう、もう」
彼女の断末魔の悲鳴を聞きながら奥深くに注ぎ込むと、ぐったりとして動かなくなっ
た彼女の脚を大きく開かせて、身体全体と満足そうな顔、下に敷いたティッシュに精
液が流れ落ちる様子を何枚か携帯で写真に収め、服を着ると彼女を残して部屋を出ま
した。
私はソファーに座って、妻から取り上げていた携帯を握っていましたが、すぐには決
心が付きません。
(これをすれば、彼女とは終ってしまうかも知れない。こんな事はやめて、これから
も彼女を。いや、俺の目的は快感を貪る事では無い。復讐だ)
意を決し『清水君』と表示させてからボタンを押すと、妻からの連絡を待っていた彼
の、大きな声が聞こえました
「裕子か!裕子なのか!」
「いや、残念だが俺だ」
彼の落胆振りが、手に取る様に分かります。
「別れる決心を、してくれたのですか?」
「まだそんな事を言っているのか。電話したのはお前のママの事だ。お前の為に頑張
っているママの事を伝えたくて電話した」
彼は意味が分からず、無言で聞き入っています。
「お前の大好きなママが、身体まで使って俺に償っているのに、お前も大学など辞め
て働いて、慰謝料ぐらいは自分で払ったらどうだ?」
「身体を使って?」
「ああ、昨日慰謝料を持ってきた時に急に服を脱ぎだして、裸で俺に抱き付きながら
『足りないところは、私の身体で償わせて』と言って抱き付いてきた。不覚にも誘い
に乗ってしまい『早くあなたのオチンチンをちょうだい。あなたも私のオマンコで気
持ち良くなって』と自分から求めてきたから、どんな締りの良いオマンコだろうと期
待して入れたら、お前のママのオマンコは緩々でがっかりした。こんなオマンコでは、
すぐに俺が出せないのを良い事に、強引に上に跨った格好になったかと思ったら、激
しく腰を使って自分だけ何度も逝きやがった。『主人のより、この硬いオチンチンが
好きー。オマンコ気持ちいいー』と言いながらな。あの緩マンでは、親父に月一しか
抱いてもらえないのも頷けたが、この機会に日頃の欲求不満を解消しようと、必死に
腰を使っている姿を見ていると、余りに哀れで可哀想に思えたから、何とか頑張って
『オマンコの中に出してー』と言う、お前のママの要求に応えてやった。」
「何て事を!くそー」
「何を怒っている?お前は今まで、一人っ子で寂しかっただろ?もうすぐ兄弟が出来
るかも知れないのだぞ。ただ、妊娠すれば可也の高齢出産になるから危険も伴う。何
とか元気な兄弟が生まれるように、お前も祈ってやれ」
「今どこにいる!」
「自宅だが?あっ、言い忘れたがお前の大好きなママも一緒にいるぞ。それにしても
お前のママは、余程欲求不満だったのだな。昨日で味を占めたのか、人の迷惑も考え
ないで朝早くに来て、鍵を掛け忘れていたのを良い事に、勝手に入って来たと思った
ら、何も言わずに裸になって布団に入って来た。すぐに俺のチンチンに手を伸ばして
きたが、既に朝立ちで元気になっているのを知ると、乱暴に俺のパジャマとパンツを
剥ぎ取って一度チンチンを口に含んでから、勝手に上に跨ってきて自分で収めて激し
く腰を振り、自分だけ何度も達して気を失いやがった。俺が何もしていないのに、難
なくチンチンをオマンコに納める事が出来たという事は、ここに来るまでに、期待で
既に濡らしてしまっていたのだろうな。俺は強姦されたようなものだ。これでは、ど
ちらが償っているのか分からないが、可哀想だから目を覚ましたら、今度は」
「もう言うな!やめろー!」
「おっ、そう言っていたらママのお目覚めだ。さて、今度は俺が可愛がってやるか」
「やめろ!やめろー!」
途中、車のドアが閉まるような音が聞こえたので、おそらく彼は私の家に向かってい
るのでしょう。
私が彼の到着を待っていると、服を着て化粧と髪を直した彼女が、怖い顔をして入っ
て来ました。
「また中に出したのね。あなたという男は」
「昨日奥深くに、たっぷり注ぎ込んでやったから、もう関係ないだろ?昨日の方が久
し振りで濃いはずだから、出来ているなら既に出来ているさ。後は神のみぞ知るだ」
「本当に最低の男ね。もうこれで終ったから帰るけど、約束は必ず守ってよ」
「もう帰る?午前中という約束だから、まだ1時間以上有る。俺は最低な男だから仕
方がないが、教師が約束を破るのは駄目だろ。早百合先生が約束を守らないのに、俺
には守れと言うのか?」
「早百合先生と呼ばないで!じゃあ、12時までここにいるわ」
「約束では、12時までは俺の好きにしても良いはずだ。そんな所に座っていないで、
俺の膝の上に座れ」
私が睨み付けると、彼女は仕方なく膝の上に座りました。
「これでいい?」
「いや、ただ座っていても重いだけだ。早百合先生からキスでもしてくれ」
彼女は私を睨みながらも、顔を近付けてきました。


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[3914] 鬼畜 10 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/15(Sun) 23:19

彼女は私の獲物を狙うかのような厭らしい眼差しに気付き、先手を取って逆に私を威
圧しようと思ったのか、怖い目をして睨みつけてきました。
「見ていないで、早くしなさいよ。私を抱きたいのでしょ」
「昨日の快感が忘れられずに、早く抱いて欲しいという意味か?」
「違うわ。こんな事は、早く終って欲しいだけ」
「そうか。俺も早くしたいが、いつまでも服を着たまま立っていられては出来ないぞ」
「だから、早く脱がせなさいよ」
「いや、俺はどちらでも良かった。強制はしないと言ったのに、早百合先生が抱かれ
る方を選んで自らの意思で来たのだから、自分で脱いで色っぽく誘ってくれないと」
「何処まで私を虐めたら気が済むの?分かったから、カーテンを閉めて暗くして」
「それも出来ない。今日は明るい所で、早百合先生のストリップを楽しむ事にした」
彼女は一度大きく深呼吸をすると私に背を向け、ジャケットを脱いで椅子に放り投げ、
ブラウスのボタンを一気に外して行きます。
「そんなに急いで脱がないで、もっと色っぽく、誘うように脱いでくれないか?」
彼女は私の話など聞かずに乱暴に脱いでいきましたが、最後の2枚を残すだけになる
と強気を装っていた彼女も、流石に手が止まってしまいました。
「今日は色っぽい下着を着けてきたな。それは俗に言う勝負下着だろ?息子の為に、
仕方なく来た様な態度だったが、内心はやる気満々じゃないか」
彼女は昨日とは違い、真新しい淡いピンクのシルクのような下着を着けています。
嫌な男に見られる時でも、下着に気を使ってしまうのが女心なのでしょう。
「高そうな新しい下着を見てもらいたいのも分かるが、早くそれも脱いでオッパイや
厭らしいオマンコを見せてみろ」
「これは・・・あなたが・・・・・・」
「早百合先生は、今は教師やあの旦那の妻ではなくて俺の女だ。早く全部脱いで脚を
大きく開け。そして、片手を後ろについて腰を俺の方に突き出して、自分でオマンコ
を開いて中までよく見せろ」
私の命令口調の卑猥な言葉で、自らの指で開いて、私に中まで見せなければならない
惨めな姿を想像し、今までの強気はすっかり影を潜めてしまいます。
「そんな恥ずかしい真似は出来ない。これはあなたが脱がせて。お願いだから、そん
な事はさせないで」
「先ほどまでの威勢は何処へ行った?もっと頑張れよ。その方が俺も虐め甲斐が有る。
もっと恥ずかしい事を沢山させて、早百合先生の立場を身体に分からせてやる」
「ごめんなさい。今までの態度は謝りますから、もう虐めないで」
私はパジャマを脱いで、パンツ1枚の姿でベッドに横になりました。
「許して欲しければ、言葉よりも行動で示せ。そんな色っぽい下着姿を見せられて、
パンツの中で俺のチンチンが苦しいと言っている。意味は分かるな?」
彼女はゆっくり私に近付いて恐る恐るパンツを下げると、既に硬く上を向いていたチ
ンチンを口一杯に頬張りました。
「それで謝っているつもりか?まるで感情がこもっていない。やはり」
私がそこまで言うと、慌てて舌を使い始めます。
「もっと感情を込めろ。今口の中に入っているのは、大好きな男のチンチンだと思え」
暫らくその状態を楽しんでいると、徐々に彼女の息遣いは荒くなり、愛おしそうに舌
を這わせるように成っていました。
「よし、そのまま俺の顔を跨げ」
まだ下着を着けていた事もあってか、彼女は素直に従いましたが、私が中心を指で擦
ると、驚いた事に染みが広がって行きます。
「まだ触ってもいないのに、チンチンを舐めていただけで染みを作るほど感じてしま
ったのか?」
「違う。感じてなんかいない」
一旦口を離してそう言うと、また口に含んで今度は激しく頭を上下させました。
おそらく、長い時間口の中に入れていた事で、自分でも気付かない内に本当に愛おし
くなってしまい、私の言葉で感じてしまっている自分を知り、更に染みを広げてしま
う姿を見られたくない為に、早く出させて、この状況から一刻も早く逃れたかったの
でしょう。
「凄いな。見る見る染みが広がっていくぞ。こんなのを見せられたら、もう出したく
なった。よし、出すぞ。出すから今日こそは必ず飲み込めよ」
触れられてもいないのに、感じてしまっている事を私に知られてしまった彼女は、そ
の事でまた虐められるのが嫌で、逆らわない方が得策だと思ったのか、昨日のように
咽る事も無く、一気に全て飲み込んだ様です。
一度出してもらった私は余裕が出来て、回復するまで言葉で辱めながら、指や舌使っ
て彼女を虐めていましたが、昨日と違って覚悟を決めて来ていた上に、既に感じてし
まっている事を知られている彼女は開き直ったかの様に、最初から大きな喘ぎ声を上
げ続けています。
結局指と舌で2回、回復したチンチンで更に2回頂上に追い込み、最後は彼女が朦朧
としている事を良い事に、またコンドームを外して、上から押え付けるような格好で
繋がりました。


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[3913] DVD15 投稿者:CD 投稿日:2006/01/15(Sun) 20:56

部屋の明かりが消えていても、梢の派遣先は残業も多かったのであまり驚かなかったが
リビングのテーブルの上のDVDには驚いた。

昔の苦い思い出がよみがえる。
あわててテレビをつける

「・・・あなた・・・ごめんなさあい・・・・
私も29の女ざかりで・・・・耐えられなかったの・・・」

ま・・・またかよ・・・汗まみれ?・・・で、びしょびしょの梢の後ろ側は
もうもうと湯煙が立ち込めている。
いや?・・・浴室の画面か?

良くビデオカメラがこわれないものだ・・・
変なことを懸念する

そういえば、いまは、海中ビデオも、あるもんなあ・・・
そんな高いものを買うやつもいるのかな・・・

梢は泡まみれで、裸の腰を大きく腰を振っていた
股間は泡でよく見えないが、肌色の上に跨っているのだから、
あきらかに挿入されているに違いない。

まるでソープランドの阿波踊りだ。
やや小ぶりで形の良い胸を乱暴にもみしだいていた毛むくじゃらの腕をもつ男が
後ろから起き上がって顔を見せた。

「・・・いやあ。K藤さん。またまたすみません・・・」

!!!!
やっぱり・・・
!!!!

なんとなく、予感はしていた。

(・・・すみません、もうすぐ終わる予定ですので、このままここに書いちゃいます。お目汚しですみません)


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[3912] DVD14 投稿者:CD 投稿日:2006/01/13(Fri) 22:24

10以上も歳の差もあり、私のほうは再婚で、しかも職場結婚。
結婚式はそっと内輪で上げるのを、梢も納得してくれた。

多恵子は、晴れてH川さんに豪華マンションの一室を買ってもらうことになった・・・、
スーパーマーケットのレジは退職したらしい。

H川氏に尽くすのに専念するのか・・・
少し心がきしむが・・・もうどうでもいい・・と。忘れようとする。

新婚旅行のハワイでは、
周りのカップルの若さがまぶしい。

うちのような年齢差のあるカップルは、
どう見ても不倫カップルばかりである。

いや、私たちもそう見えているのか・・・
そう思うと、あまり観光にも出ず、部屋で梢の肉体におぼれる・・・

梢もハワイは初めてではなく、観光に興味を持たず
更にテクに磨きをかけてサービスしてくれている。

これまでも凄かったが・・・それでも隠していたテクが滲み出してくるにつれ
腰の動きが更に貪るようだ・・・

新婚旅行から帰るころ、ちょうどうちへの派遣期間も終わり、
梢は他社へ行くことになったが、
子供が出来るまでは・・・と、自由に許していた。

やがて・・・
新婚生活で私が溺れにおぼれきっていた若い肉体にも、
いつか慣れが来て・・・
やや疎遠になる日が来てしまった・・・



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[3911] 鬼畜 9 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/13(Fri) 21:09

彼女は相変わらず、感じている事を悟られないように必死に声を押し殺し、小さな唸
り声しか出しません。
激しく頭を振って髪を振り乱し、自分を失いそうになっていても、感じている事を口
にはしないのです。
「うー、早く、終って、うっ」
一度出していなければ、遠に終っていたと思います。
私は彼女を辱めるだけの為に、すぐにでも出してしまいたい欲望と戦っていました。
「やはり、早百合先生が感じてくれないのでは出す気にならない。これではいつにな
ったら終わる事やら。いや、別に焦る事も無いか。その分、早百合先生のオマンコの
感触を、ゆっくりと味わう事が出来る。時間を掛けて、どうすれば早百合先生は感じ
るのか、色々試せばいい」
「ああーん!」
私が一人言の様にそう言うと、彼女は感じてしまっている事を伝えようと思ったの
か、一声だけそう叫びました。
「本当は感じているのか?気持ちいいのか?なんだ、違うのか。まあいい。こうやっ
てじっくり責めていれば、いくら何でもその内感じてくれるだろう」
「もう感じてる、気持ちいいー」
達してしまっても認めなかった彼女が、私に落ちた事を初めて認めた瞬間です。
その後は、今まで声を出さない様に我慢していたのを取り戻すかのように、声が枯れ
てしまわないかと思えるほど、悩ましい大きな声を上げ続けていました。
ただでさえ、今にも出してしまいそうなのを耐えていた私は、その声に刺激されて我
慢の限界を迎えてしまい、彼女の奥深くに放出してしまったのですが、彼女もそれと
同時に一際大きな叫び声をあげて崩れ落ち、肩で大きな息をしています。
私はそんな彼女を仰向けにしたのですが、声を出して自分を曝け出してしまった事で、
余計に激しく達してしまったのか、身体を隠そうともしません。
しかし私がオマンコの入り口にティッシュを詰めていると、ようやく薄目を開けて胸
を隠し、私の手を払い除けました。
「自分で、出来ます。もう、触らないで」
「勘違いするな。俺の精子が漏れ出してシーツを汚さないように、ティッシュを詰め
ていただけだ」
途中で外した空のコンドームを目の前に持って行くと、彼女の顔は見る見る蒼ざめて
いきます。
「いやー!」
「どうした?もしかして、まだ妊娠する可能性があるのか?俺はてっきり、もう子供
は出来ないと思って」
私はあの時、半分は妊娠し難い年齢なので、生で楽しみたいという思いも有りました
が、残りの半分は、復讐としては出来てしまっても面白いと思って、コンドームを外
したのです。
「まだ、私はまだ、いやー、いやー」
彼女は暫らく泣いていましたが、急に起き上がるとベッドから下りて、帰り支度を始
めました。
「これで良いわね。もう私達に関わらないで。もう二度と私達家族の前に現れないで」
「いや、早百合先生の身体が気に入ってしまった。俺は息子のせいで、二度と妻を抱
けそうにも無いから、今後も性欲処理は早百合先生にお願いする。こればかりは息子
では無理だろ?本当は、早百合先生もそうして欲しいのでは無いのか?最後に逝った
時の、あの声は凄かったな。時々では無くて早百合先生が毎日して欲しいのなら、俺
は構わないぞ」
「何ですって?約束は必ず守ってもらいます。私は二度とあなたには会いません」
「偉そうに母親面していたが、結局は自分が可愛くて息子を見放したか」
「私にどうしろと言うの?もうこれ以上、主人を裏切るような事は出来ない」
私は暫らく、考えている振りをしていました。
「分かった。残りの100万はいらないから、明日の朝もう一度来て、半日だけ付き
合え。それで本当に終わりにして、月曜からは新しい人生を踏み出す事にする」
「そんな事、信用出来ない」
「信用するもしないも、それは早百合先生の自由だ。明日の午前中で全て終るのに、
来なければ今日の事が無駄になるだけだ。早百合先生にすれば無駄でもないか。あん
なに感じて、あんなに激しく達するほど気持ち良くして貰ったのだから。強制はしな
いが、息子を助けたくて明日も来るのなら、午後には母や子供達が帰って来るから、
出来るだけ早くに来い。俺は構わないが、遅く来て午後にずれこんで、他の者にあん
な厭らしい声を聞かれるのは嫌だろ?そうだ、それよりも泊まって行くか?それなら
朝までで許してやる。どうだ?泊まっていけば、朝までたっぷりと可愛がってやるぞ」
私の話が終らない内に、どちらとも返事をしないで慌てて帰って行きましたが、翌日
の早朝、彼女は我が家のソファーに座っていました。
散々私に騙されていながら、またやって来た事が信じられませんでしたが、おそらく
彼女は他の事なら冷静に判断出来ても、いざ息子の事になると何も見えなくなってし
まい、冷静な判断など出来なくなるのでしょう。
「こんなに早く来たのだから、絶対に午前中だけで終わってよ。今度こそ約束は必ず
守ってもらいます。本当にこれで最後にして」
私はまた寝室に連れて行くとベッドに腰掛け、ドアの所で戸惑っている彼女の身体を、
上から下まで舐めるように見ていました。


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[3910] DVD13 投稿者:CD 投稿日:2006/01/12(Thu) 21:34

会社では、変わらぬ態度の梢ちゃんには感謝している。
謹厳実直な係長で通しているのだ。

残業時間が長いのも、うちの課の特徴だし、
仕事の終わる時間が同時なのは、おなじ係にいるので当然といえば当然で。
梢ちゃんと一緒に会社を出たときには、もう、全館真っ暗になっていた。

「・・・少し、飲みます?・・・」
はにかむ用に梢ちゃんの方から言われ、ホっとしてしまうずるい私。

「・・・奥様に・・・わるいわ・・・」
そんな話をしながらも、酔った私は、
なんと、梢ちゃんを家にあげることになってしまった。
魔が差したとしか言いようがない。

灯の消えたマンションのおんなっけのなさに、
私の家庭生活の実態を悟った賢い彼女は、
ベッドで私をゆっくりと優しく慰め、爽やかな朝食でいたわってくれた。

私達の同棲生活が始まった。

・ ・・多恵子も今頃は、H川さんと・・・
そう思うと、ギンギンに梢ちゃんの若々しい股間を突きまくることになる。

二十代のまだあまり脂肪が乗っていないすっきりしたお腹が
乱暴な私の輸送を受け入れるのを
少し痛々しく感じるような気がしたが、
女性の包容力とはたいしたもの、嬉々として受け入れる。

いや、貪るようでいて、適所で
捻じるようなお尻の動きは、妻をも遥かに凌いでいる様な気もする

・ ・・おもったよりも経験豊富なのかも?・・・
 ふと、へんなことも考えるが、若い肉体におぼれていく。



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[3909] 鬼畜 8 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/12(Thu) 21:15

私の目の前で、信じられない事が起こっていました。
昨日までは普通の奥さんだったので有ろう女が、昨日会ったばかりの私のチンチンを、
口に含んでいるのです。
しかもその女は妻の浮気相手の母親で、私の時代には聖職と言われた教師なのです。
聡明だと思っていた妻が、女の本能に負けて簡単に浮気し、聡明な小学校の教師が、
息子に対する母性本能に負けて、舌まで使ってチンチンに唾液を塗りつけているのです。
私は生暖かく柔らかい感触に包まれながら、彼女を使って復讐する事を考えていました。
「もう出そうだ。手よりも、そのまま口でしてくれ。出すぞ。出したらそのまま全て
飲み込め。出すから飲めよ。息子の為に飲め」
流石に飲み込む事までは出来ずに、咽てしまって全て床に吐き出しましたが、それで
も私は、一人息子の為ならここまで出来るのかと驚いていました。
母は強しです。
「もういいでしょ?言われた通りに出してあげたのだから、あなたも約束通りに、こ
れで全て終わりにして」
頬を伝う涙を見ていると、彼女に対して更に女を感じてしまい、押し倒して服の上か
ら胸を掴んでいました。
「何をするの!約束が違う!」
「これは誰にも言わないでおこうと思っていたが、一生付き纏うなんて嘘で、本当は
息子を殺して俺も死ぬつもりでいた。でも、母親である早百合先生を抱ければ少しは
気が晴れて、その考えを変えられそうだ。俺も本当は、人殺しなんてしたくない」
息子を殺すという言葉で、急に抵抗が止みました。
「分かったから、シャワーを浴びさせて。今度こそ、それで全て忘れて。今日で全て
を忘れて」
初めて夫以外のチンチンを口に含んでしまった事で、正常な判断が出来なかったのか
も知れませんが、この母親は息子の為なら、こんな要求も受け入れてしまうのかと、
少し哀れに思いました。
しかし私は、その息子に対する異常とさえ思える想いに付け込んで、更に彼女を辱め
ようとしています。
戻って来た彼女はシャワーを浴びながら泣いていたのか、化粧は落ちて目は真っ赤で
した。
「化粧を直せ。出来ればもっと色っぽい濃い目の化粧にしろ」
きれいに化粧をし直した彼女は、1時間後には夫婦のベッドに仰向けに寝た私の上に
跨って、腰を前後に動かしていました。
「早百合先生は、腰の使い方がお上手ですね。貞淑な早百合先生がこんなにセックス
が上手だとは、教え子や同僚の教師は想像も出来ないだろうな」
「言わないでー」
息子に対する異常なまでの想いを除けば、何処の学校にも1人はいそうな、いかにも
小学校の先生らしい、優しいベテラン教師なのでしょう。
その優しい女教師が私の上で全てを曝け出し、自ら腰を激しく動かして快感を貪って
いるのです。
「今度は円を描くように腰を動かして。そう、そう、上手いものだ。旦那しか知らな
いと言う事は、余程旦那の仕込みが上手だと言う事だな。それとも天性のものか?何
とか言ってくれよ、早百合先生?」
「主人の事は、うっ、言わないで。ううっ、先生なんて、呼ばないで」
そう言いながらも、舌によるクリトリスへの刺激で一度達している彼女は、少し垂れ
た大きな乳房と、お腹に付いた贅肉を揺すりながら、私の指示通りに動いてしまうの
です。
「うっ、うっ、もう終って」
「それなら今度は、上下に動け。そうだ、いい眺めだ。俺のチンチンが早百合先生の
熟れたオマンコに、出たり入ったりしている様子がよく見える」
「いや、見ないで、うっ、そんな事、うー、言わないで」
そう言いながらも、その言葉で更に興奮したのか、彼女は私の上で飛び跳ねるように、
激しく動き始めていました。
おそらく『もう終って』というのは、この様な行為を早く終らせたかっただけではな
くて、彼女自身が限界を迎えそうになっていたのでしょう。
その証拠に、上下に激しく動き出してから1分も経たない内に動きは止み、私の胸に
顔を埋めてしまいました。
「はあ、はあ、もう、満足でしょ」
そう言って、気だるそうに私から降りると、ベッドからも下りようとしたので、慌て
て彼女の腕を掴みました。
「満足したのは、早百合先生だけじゃないか。また自分だけ逝きやがって」
私は立ち上がり、もう一方の手でコンドームを被せてあるチンチンを持って、彼女の
目の前に突き出すと、首を捻って顔を背けてしまいました。
「私は達してなんかいません。感じてもいません」
確かに、今まで篭った唸り声しか出していませんが、クリトリスを責められた時は、
全身を痙攣させて爪先まで反り返り、今は急に力が抜けて崩れ落ち、2度とも達した
のは明らかです。
しかしプライドが許さないのか、決してその事を認めようとはしません。
「流石、真面目な小学校の先生だ。旦那以外では感じないか?それでこそ教育者だ」
私は彼女をうつ伏せに寝かせ、両方のお尻を交互に叩いていました。
「ほら、尻を持ち上げて。もっと高く。もっと高く上げろ」
私の興奮も最高潮に達していました。
何故なら結婚してから妻しか知らない私の目の前で、熟した小学校の女教師がお尻を
持ち上げ、オマンコどころかお尻の穴までも露にしているのです。
「早く」
「早く?達したばかりなのに、もうチンチンが欲しくて我慢出来ないのか?早百合先
生は意外とスケベなのだな」
「違います。こんな格好は恥ずかしいから早く終わらせて」
「そんな色気の無い事を言わないで、どうせなら早く入れてと言えないのか?そう言
ってもらえるまで、入れずにもう少し鑑賞させてもらおう」
「早く、入れて」
私はコンドームを外して入れると、最初から激しく突き続けました。


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[3908] 由紀と私 投稿者:ジュン 投稿日:2006/01/12(Thu) 18:08

私は都内に住む37歳の男です。妻の由紀は32歳で離婚暦
があります。何故かと言うと、私が由紀を寝取ったからです。当時、勤めていた会社で主任をしていた私の下で働いて
いたのが結婚2年目、28歳の由紀でした。とても可愛くて
社内でも人気者でした。征服のタイトスカートからのぞく
ベージュのストッキングに包まれた脚線美に何度もドキッと
させられました。あるプロジェクトで残業が続き、たまたま
最後まで残ってた、私と由紀でご飯を食べに行きました。
次の日は休みなので、由紀はお酒を結構飲んでました。
主人の事を話す由紀はとても幸せそうでした。
その後、由紀は酔いつぶれてしまいました。どうしようも
ないので、取りあえず、タクシーで私のマンションに連れて
行きました。酔いが醒めるまでまで、寝かせて置こうと
思いましたが、寝返りをうって由紀のスカートがめくれて
脚が露出された時、我慢の限界が来ました。
人妻だぞ・・部下だぞ・・と思いながらも手は由紀の脚を
触っていました。ストッキングに包まれた毎日眺めてた由紀
の脚を撫で回し、スカートをめくるとストッキング越に
可愛い純白のパンティが現れました。
これが由紀のパンティか・・私は完全に理性を失い由紀を
脱がし始めました。ブラのホックを外すと、サイズ
83〜85位のおっぱいがポロンと出てきました。
綺麗なピンクの乳首に夢中で吸い付きました。その時、由紀
が目を覚ましてしまいました。
「う〜ん・・あっ!主任?私・・」
由紀は上半身裸の状態に気がつきました。
「えっ?い・・いや〜!主任、やめて・・見ないで〜!」
私は由紀の唇をこじ開け舌を入れていきました。
「うう・・主任、私、結婚してるのよ・・これ以上は・・」
腕を下半身に伸ばしストッキングとパンティの中に手を
侵入させ、由紀のアソコを触りました。
「主任・・お願い!ダメ!・・」
暴れる、由紀に私は涙を浮かべ
「ずっと好きだった・・君が入社してから、ずっと・・
君がご主人と出会う前からずっと・・」
由紀は思いがけない告白に抵抗が薄れていきました。
「主任の気持ちは嬉しいけど・・私、結婚しているのよ・・
主人を裏切れないわ・・」
「君を抱けるなら、俺はもう死んでもいい!!!」
「そ・・そんな・・でも・・」
と言いながら、由紀の抵抗はおさまりました。
私は、ストッキングとパンティを脱がし由紀のアソコに顔を
埋めました。
これが、由紀のアソコか・・超感動でした。
由紀のアソコを舐め回しました。由紀は感じてるようで
塗れてくるのが分かりました。
いよいよ、由紀の中に入ろうとした時、
「主任、今夜1回限りと約束してください・・」
と言われました。
「分かったよ・・由紀ちゃん・・いくよ・・」
他の男が独占している肉体をモノにする背徳の気持ちが
異常に興奮させました。
その後は、やはり男と女です。関係を続けていました。
やがて、由紀の夫にバレてしまい修羅場を迎えました。
当然、訴えられて多額の慰謝料を払いました。由紀も離婚
となり、その1年後由紀と結婚しました。会社にもバレて
しまい転職しました。由紀の両親も離婚の原因の私との
再婚に大反対でしたが最後は了承してくれました。
私が全て悪いのですが、大変な思いをして手に入れた
由紀を一生、自分だけの女にする!と誓いました。
しかし、無理矢理、由紀を奪った罰なのでしょうか・・
結婚してから3年目に事件は置きました。
次回へ。



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[3907] 実録・寝取られた私 投稿者:リアリスト 投稿日:2006/01/12(Thu) 16:30

初めて投稿します。私は33歳のバツ1男です。
妻の紀子と離婚して1年になります。原因は妻の浮気です。
相手は商社マンでした。浮気がバレる半年前から、サークルだの、食事などで家を留守にする回数が増えてきました。
不審に思いメールをチェックすると、浮気相手とのやり取りが発見されました。とても、ショックで妻を問い詰め
相手の男を呼び出しました。
妻をどう思っているか聞くと、一時の気の迷いと言ってきました。ようするに、遊びです。妻の身体を楽しんだだけです。嫉妬と怒りを静める事が出来ず、相手の会社の人事部
に抗議しました。それから、相手の奥さんにも報告しました。結局、妻と相手から500万ずつの慰謝料を貰う事で
決着しました。相手の男も奥さんから離婚を言い渡され
地方へ飛ばされました。
結婚した女性の身体は社会的にも法的にも夫だけのモノと
認められており、夫の合意が無く妻が他の男に身体を
許すと現実の世界では不幸な結果が待っています。
エロ的なことより、もっとドロドロした人間関係に
疲れ果ててしまいます。私の様にならない為に皆さんも
奥さんが他の男に走らないようにしっかりと心身共に
愛してあげて下さい。


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[3906] 鬼畜 7 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/11(Wed) 22:42

玄関を開けると、そこに立っていたのは彼の母親でした。
「手切れ金の50万を持って来ました。上がらせて貰います」
そう言うと私の返事も待たずに、勝手に昨夜の部屋に入って行き、ソファーに座ると
テーブルに2つの封筒を置きました。
「こちらは手切れ金の50万。こちらは慰謝料として100万入っています。もう
これで彰ちゃんには関わらないで。奥さんが彰ちゃんに近付かない様に監視して」
「妻とは離婚する事になると思うから、その後の事までは責任持てない」
「離婚?離婚なんかしないで。あなた達が離婚したら・・・・・・・・」
離婚されて自由に成った妻は、今度は大手を振って息子と付き合い出すのではないか
と、母親としては心配なのでしょう。
「それと、今回はこれで済ませるが、後何回か請求する。息子が教員試験を受けた時。
何処かの学校に配属された時。婚約した時。子供が出来て、その子供が思春期になっ
た時。これは可也先になるが、その子供が婚約した時も請求しよう。駄目ならその都
度裁判を起こし、裁判に掛けられている事を関係者にも知らせる。これから長い付き
合いに成りそうだから、宜しく言っておいてくれ」
「何を言っているの?そんな要求なんて通るはずが無いし、そんな事をすれば名誉毀
損で訴えます」
「ええ、要求など通らなくても構いません。通ろうが通るまいが、訴えるのは自由だ
から、その時々の回りの人間が、あの馬鹿息子が何をしてきたのか知ってさえ貰えれ
ばいい。試験官、PTA、婚約者とその親、思春期の子供、その子供の婚約者とその
親達に、一つの平和な家庭を壊した男だと知って貰えればいい。例え名誉毀損で訴え
られても、俺は一向に構わない。どうせ捨てた人生だ。馬鹿息子の正体を、皆が知れ
ば満足だ」
「鬼だわ。あなたは鬼だわ」
「ええ。私を鬼にしたのは、妻とお宅の馬鹿息子です」
彼女は泣きそうな顔で、暫らく考え込んでいました。
「分かりました。主人は厳格な人間なので取り合わないと思います。主人に内緒で、
私がもう100万用意しますから、それで何もかも忘れて」
「忘れて?許しての間違いでしょ?昨日から馬鹿息子は勿論、お母さんも旦那も俺に
対して一言の謝罪も無い。その時点で交渉する気などなくなった」
「謝ります。申し訳ない事を致しました。どうかこの条件で許して下さい」
「良く出来ました。ただ、残念ながらもう遅い。昨日の対応で、馬鹿息子を一生許さ
ない事に決めた」
「どうしろと言うの?私に出来る事なら何でもしますから、彰ちゃんを許して」
その時私は、ようやく弱気になった母親を、もっと虐めたくなりました。
「お母さんは何歳ですか?」
「46歳ですけど、それが何の関係が有るの?」
「俺よりも5歳上か。まだまだ女盛りですね。セックスは月に何回ですか?」
「何を言っているの?厭らしい。もう帰ります」
「どうぞ、どうぞ。私に出来る事なら何でもすると言っておきながら、その位の事も
答えて貰えないのですね。交渉決裂と言う事で、どうぞお帰り下さい」
一度立ちかけた母親は、不安そうな顔をしながら座り直しました。
「それに答えたら、この条件で許してくれるの?・・・・月に一回有るか無いかです」
「そうですか。それは勿体無い。セックスの良さを知ってしまった身体では、月一で
は物足りないでしょ?凄く厭らしそうな身体をしてみえるから我慢出来ずに、足りな
い分は自分で慰めているのですか?それとも、教え子の父親と付き合っているとか?」
彼女は嫌悪感を露にしましたが、一人息子がそこまで可愛いのか、席を立とうとはし
ません。
「自分でなんてしません。それに私は主人しか知りません。もう良いでしょ?これで
満足でしょ」
今までは憎い相手だと思うだけでよく見ませんでしたが、質問しながら改めて見ると
少し目が垂れ気味で、いかにも優しい小学校の先生という顔をしています。
身体に目をやると胸も大きく、多少お腹に肉は付いていそうですが腰の括れも充分有
り、まだまだ女としての魅力が有る、そそる身体をしています。
「こんな事で満足など出来ない。息子に抱かれた頃から妻に拒否されて、俺はずっと
出していない。だからイライラして許せないのかも知れない。お母さんに出して貰っ
てスッキリすれば、この条件で許せるかも知れないが」
「あなたは最低ね。話にならないわ」
彼女は身の危険を感じて部屋を出て行きましたが、玄関で考え込んでいるのか扉の開
く音はしませんでした。
「俺は最低かも知れないが、俺よりも最低な馬鹿息子に宜しく」
やはり息子を放ってはおけないと思ったのか、このまま帰る事は出来なかった様で、
彼女は足音も立てずに戻ってきました。
「私が出してあげれば、この条件でいいのね?彰ちゃんには、もう関わらないのね?」
私は彼女を虐めたかっただけで、いくら可愛い一人息子の為だといっても、ここまで
親馬鹿に成り切れるとは思いもしませんでした。
「ええ、スッキリすれば、落ち着いて考える事が出来そうです」
「分かったわ。その代わり手だけよ。早く脱いで」
この様な展開になるとは夢にも思わず、要求しておきながら私の方が信じられません
でしたが、彼女の顔を見ると真剣なのです。
「いいえ、お母さんが脱がせて下さい」
立ち上がった私のスボンを下げ、パンツに手を掛けて戸惑っている女は、普段は真面
目な小学校の女教師だと思うと、それだけで首を持ち上げてしまいます。
「早くして下さい」
パンツを下げた途端に勢いよく飛び出したチンチンを見て、一瞬驚きの表情を浮かべ
た後、顔を背けて恐る恐る握ると、早く終らせたいとばかりに急に激しく擦ってきま
した。
「お母さん、名前は何と言います?」
「早百合です。そんな事はいいから早く出して」
「それが小百合先生。唾でも付けてくれないと、痛いだけで出す気に成れない」
彼女は一旦離すと、掌に唾液を垂らしました。
「そんな量では足りない。直接口に含んで、たっぷりと付けろ」
彼女の羞恥に満ちた顔を見ていると、余計虐めたくなってしまって、言葉使いまで荒
っぽくなって行きます。
「そんな事は出来ない。何て厭らしい男なの。もう我慢出来ないから帰ります」
「ああ、帰れ。俺も本当はこのまま出されて終るより、一生息子を追い詰めて虐める
る方が、余程スッキリするような気がする。もう少しで出してしまいそうなのに残念
だったな。早く帰れ」
彼女は俯いて考えていましたが、顔を上げるとゆっくりと唇を近付けて行きました。


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[3905] ポーカー・3 投稿者:楽点イーグルス 投稿日:2006/01/11(Wed) 17:22

亜希子の裸を岡田と小林に見せる日が来ました。
亜希子は現在、派遣で仕事をしています。夜に岡田と小林を
自宅に呼ぶことは言っておりますが、当然、亜希子は本当の
目的を知りません。
「2人と会うのは、1年振りね・・料理を作って、待ってるね!」
と、言われたときは胸が痛みました。
大学時代の亜希子は活発で明るく、テニスサークルのマドンナ的存在でした。私と岡田、小林もサークルに入っており、
イケメン岡田が何度もアタックをしてました。
亜希子を好きだった私は辛い日々でした。何度か岡田と亜希子が遊びに行ってるのも、知ってましたので、当然、2人は
デキてると思ってましたが、ゼミの飲み会で酔った亜希子を
一人暮らしの部屋まで送った時、ミニスカートの奥に見えた
純白のパンティに理性を失い亜希子に抱きつきました。
着やせするタイプで、後から分かったのですがバストは86
でした。そして・・驚いた事に亜希子は処女でした。
「亜希子ちゃん・・初めてなの?」
「う・・うん・・」
「俺、てっきり・・岡田と・・」
「岡田君とは遊びに行っただけで、そういう関係じゃありません!初めての時は好きな人としたかったから・・」
それから付き合うようになりお互い29歳です。
私以外、見たことがない亜希子の裸を見せるのは非常に
悔しい思いです。
最寄の駅で2人と待ち合わせしました。
「近藤!悪いけど・・勝負の結果だから・・」(岡田)
「分かってるよ・・でも、どうやって亜希子を脱がすんだ?
まさか、無理矢理・・?」(私)
「そんな事しないよ!睡眠薬を用意してるよ・・」(岡田)
「お前は、すごいね〜」(小林)
「当たり前だよ!10年越しで亜希子ちゃんの裸を見れるん
だぜ!」(岡田)
「でも、大学時代のマドンナのヌードを拝めるなんて
夢のようだよ!」(小林)
「お前ら!少しは俺に気を使えよ!」(私)
「悪い!興奮しちゃてさ〜」(岡田)
「約束だけど・・本番行為はもちろん、亜希子の裸にさわる
のもダメだぞ!」(私)
「お前の奥さんなんだから、変な事はしないよ。」(小林)
3人は私の家に着きました。
「いらしゃ〜い!久しぶり!」
亜希子が微笑みながら現れました。白いブラウスにピンクの
フレアスカートを穿いていました。
もう少しでこの衣装が脱がされる・・
私は嫉妬率100パーセント状態でした。



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[3904] 妻の撮影現場・ファイナル 投稿者:ソフトA 投稿日:2006/01/11(Wed) 16:30

私が別室を開く音にカメラマンは驚いて顔を向けました。
「誰だ?勝手に入って何をしてるんだ?盗撮屋か?警察を
呼ぶぞ!」
綾は顔面蒼白です。
「あ・・あなた・・」
「えっ?綾ちゃんのご主人・・?」
「よくも、人の妻を脱がせてくれたな!」
私はカメラマンを睨み付けました。
「い・・いや・・これは、綾・・奥さんの合意の上の撮影
でして・・」
「それじゃ、キスは何だ!乳首への愛撫は何だ!」
私はカメラを床に叩き付けてネガを回収しました。
「高価なカメラみたいだが・・綾の裸を見た慰謝料だと
思えよ!」
私はカメラをもう一度床に叩き付けました。
「綾!いつまでそんな格好してるんだ!服を着ろ!」
綾を睨み付け命令しました。
帰り際、カメラマンに
「もう、2度と綾に近寄るな!」と脅して帰りました。
家に帰ると、綾にビンタをして怒鳴りつけました。
「お前は、簡単に裸を見せる女なのか?」
綾は泣きながら謝ってました。
「違うわ・・でも最後のモデルの仕事だと思ったら・・
つい・・気の迷いで・・御免なさい・・」
怒りで一瞬、離婚も考えました。しかし綾以上の女と出会う
可能性を考えると難しい問題です。
綾のピンチにすぐ飛び出さなかった私にも責任があります。
「綾・・抱かれてた時、こんな所ではいや・・と言ってたよな?外で会う気だったのか?」
「あの時は、そう言わないと収まらなかったから・・」
本当の気持ちは知る事が出来ません。
その後2時間位、説教をしました。取り合えず、セックスは
なかったので一応許しました。
私は、女が裸を見せても浮気だと思いますが・・悔しい
ですけど、妥協しました。
今は、セックスの時・・おっぱいは見られたけどアソコを
見れるのは俺だけだ!と自分に言い聞かせてます。
終わり




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[3903] DVD12 投稿者:CD 投稿日:2006/01/11(Wed) 02:15

係長に昇進した私には、部下が何人かつけられた。
新入社員の男性二人と、派遣の女性が二人。

仕事は前にも増して忙しく、午前様の日が続く。
わずかばかりの昇進の手当てなど、この労働量を見ればスズメの涙のようなものだ。

時給で考えればむしろ大幅な減額かもしれない・・・
だが、この忙しさが救いにもなっていた。
会社は私の私的な状況を理解してくれているのかもしれない。

部下をもつ身はまた難しいことも多く、
家に帰って部屋が真っ暗なむなしさも、仕事に没頭することで忘れようとしていた。

ある仕事が一段落ついて、係内で軽い打ち上げをする。
夕食の当てもない私は、こういう時は助かる。

「梢ちゃんってかわいいっすよね・・・」
「いやあ。僕は愛ちゃんのほうが・・・」

新入社員二人は、化粧直しに立った派遣の女の子の品定めをしている。
若さが少しうらやましい。
彼女たちは期間が終われば本社へ戻るが、派遣先で寿退職も多いと聞く。

「じゃあ、私は・・・」
こういう時は、上司は邪魔だろう・・・

気を利かせて、社員に二次会費用を1万円渡し
「ありがとうございまあす!」という元気な声に見送られる私。
帰っても、暗い部屋が待っているだけなのに。

地下鉄のほうへ歩く私に
「・・・係長!」
と、声が?・・・

「・・・あれ?・・・」
「・・えへ・・・抜けてきちゃいました・・・」

派遣の梢ちゃんが、私の腕を取る。
「・・・わたし。若い子のノリって・・・ちょっと・・ついて行けなくって・・・」

久々の柔らかい女性の腕の感触がうれしくなってしまう・・・
「・・・え。ああ・・・」
思わず歩き出す私。

そんなに夜の店は知らないが
近所のホテルの最上階のバーは眺めがすばらしい・・・
「・・・少し・・・よっちゃったかなあ・・・」

カクテルを傾けた梢ちゃんの言葉に、
ついホテルの部屋を予約してしまった私も酔っていたに違いない。

妻とはセックスレスだった私が、
久々の若い体を三度も求めてしまったのも、アルコールのせいか?

打ち上げの翌日は週末だったので、
翌朝もゆっくり、肉体を求め合うことになる・・・朝の光の中、若い白い肌がまぶしい
シティホテルのスイートを延長すると、新婚旅行のようだ。

ただ、自分の住む町でホテルのスイートの泊まるのも変な話で。
いまさら観光に行くこともなく。
結局、お互いの肉体の観光旅行になってしまう。
妻よりやや小ぶりでも形が良く張りの良い乳房に若さを感じ、若さにしまった腹に、
締りのよさを連想して押し入っては、予測の正しさを先っちょで何度も堪能する。

そしてなにより
まだ20代の若さのはずなのに、梢ちゃんのセックスのテクニックにおぼれる。
風俗顔負けである・・・いまどきの若い子は凄いなあ・・・
と、思いつつも溺れていく。

スイートの浴室は広く、まるで泡踊りもどきのようなテクニックまで披露してくれた。
私もソープの経験くらいある・・・接待で、だったが・・・

負けじと、突き立てるも、泡で滑ったりして
稚拙なテクが梢ちゃんに笑われているような気がしたのは
気のせいだろうか?



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[3902] ポーカー・2 投稿者:楽点イーグルス 投稿日:2006/01/10(Tue) 21:54

妻の裸を賭けたポーカーが開始されました。3時間後の11時に
決着です。絶対負けられない戦いです!1時間経過して、1位・小林
、2位・私、3位・岡田でした。このままいくと岡田の妻・由加里
の裸を拝めます。六本木の元人気ホステス由加里のスレンダーな
ボディを想像すると股間が膨らんできました。2時間経過で小林が
最下位になりました。控えめな育ちの良い、小林の妻・恵子の裸も
気になります。
「やばいな〜!恵子のヌードを見られそうだよ〜」(小林)
「さっきは強がり言って・・やっぱり恵子ちゃんの裸、見せたく
ないだろ?」(私)
「近藤、余裕が出てきたな〜!油断してると、亜希子ちゃんの裸
見られるぞ〜」(岡田)
ラスト30分で戦況が変わってきました。
小林が1歩抜け出しました。そして11時になりました。
集計すると、小林の1位が確定し、恵子の裸が消えました。
「やった〜!恵子の裸は俺だけのモノだ〜」(小林)
私と岡田が同率2位でプレーオフとなりました。1回勝負です。
勝ったら由加里の裸を見れる!負けたら亜希子の裸を見られる!
天国と地獄状態です。
「さあ〜どっちかな?元人気ホステスか?大学時代のマドンナか?
どっちの裸もいいね〜」(小林)
「近藤!由加里の裸か、亜希子ちゃんの裸か、恨みっこなしだぞ。」
「・・・分かってるよ・・」
運命の勝負は・・・・岡田に軍配が上がりました。
「危ね〜!由加里を落とすのに、そうとう金を使ったからな〜
そう、簡単に他人に裸を見せられね〜よ・・」(岡田)
私はショックで声も出ませんでした。
「近藤・・悪いな・・勝負だから、約束通り・・」(岡田)
「亜希子ちゃんと大学で出会って10年か・・あの着痩せした服の
中の秘密を見れるのか・・」(小林)
亜希子の裸を見せる実行日は1週間後に決まりました。






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[3901] 鬼畜 6 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/10(Tue) 20:35

彼等が帰った後も私の怒りは収まらず、何も言わずにただ泣いていただけの妻に当た
ってしまいます。
「どうして俺が、美人局呼ばわりをされなければ成らない。お前が浮気したのは俺の
せいか?俺が何かしたから奴と旅行に行ったのか?」
「ごめんなさい。私が悪いの。ごめんなさい」
妻を責め続けていて1時間ほど経った時、妻の携帯が鳴ったので私が見ると、清水君
と表示が出ています。
「おい、携帯に出ろ」
恐る恐る妻は出ると、すぐに私に携帯を渡しました。
「彼が、あなたに、代わって欲しいと・・・・」
「僕と裕子は愛し合っています。償いはして行きますから、2人の愛を邪魔しないで
下さい。おねがいですから裕子と別れて、自由にしてあげてください」
「正気か?だいたい、本当に償いをする気が有るなら、今すぐ死んで詫びろ」
「裕子。奴は裕子と愛し合っているから、別れてやってくれと言ってきたぞ」
「嘘です。私が愛しているのは、あなただけです。彼が一方的に、そう思い込んでい
るだけです。電話を切って。お願いですから、電話を切って」
妻は携帯を取り戻そうと、必死の形相で私に掴み掛かってきます。
何か話されては不味い事が有るのだと思った私は、妻を片手で突き飛ばしました。
「おい、聞いたか?裕子はお前など好きでは無いと言っているぞ」
「そんな筈は無い。僕達は約束したんだ」
「約束?」
「これは絶対に誰にも言わないと約束していたけれど・・・・・・・。これを知られ
たら僕とは終ってしまうと言われたけれど・・・・・・・。僕達は1ヶ月以上前から
身体でも愛を確かめ合っていた。旅行で泊まったホテルでも、朝まで何度も確かめ合
った。その時僕の腕の中で裕子は言ってくれたんだ。いつか旦那と別れて、僕と一緒
に成ってくれると言ってくれたんだ。だから僕を愛していないなんて嘘だ」
私はあまりの事に持っていた携帯を床に落してしまい、携帯を拾おうとした妻の頬を
張り倒しました。
「奴が全て話した。1ヶ月以上前から身体の関係が有ったのだな。旅行では朝までし
ていたそうだな。その時、将来奴と結婚する約束までしたそうじゃないか。嘘ばかり
吐きやがって。上手に騙せたと、腹の中で俺を笑っていたのだな」
頬を押えて座り込んでいた妻を心配して、駆け寄っていた母は大きな声を出して泣き
出しました。
「裕子、そうなの?私も騙していたの?裕子、裕子ー」
「ごめんなさい。ごめんなさい。知られれば、あなたを完全に失うと思った。知られ
てあなたに離婚されると思うと怖かった。私はあなたを愛しています。私はあなたと
別れたくない。彼に言った事は嘘です。そうでも言わなければ、終って貰えなかった。
ごめんなさい。ごめんなさい」
おそらくセックスをしている最中に、彼に迫られたのでしょう。
『終って貰えなかった』と言う言葉から、朝まで何度も繰り返された激しいセックス
を想像してしまい、更に怒りが増していきます。
「裕子が言う通り、俺達はもう終った。裕子が子供達の顔を見られるのも、今日が最
後だ」
「いや、いやー」
私が寝室に入って1時間もすると泣き声は聞こえなくなり、妻の軽自動車のエンジン
音がしました。
「お母さん、裕子は?」
「約束通り、この家を出て行ってもらいました。ただ・・・・・・・・完全には見捨
てられなくて、取り合えず妹の家に行かせました。ごめんなさい」
親子なら当然の事でしょう。
私に約束をしたと言っても、娘は可愛く心配なのです。
私は聞いてあった彼の自宅に電話をすると、出たのはあの母親でした。
「馬鹿息子から電話が有って、身体の関係を認めたよ。妻は家から放り出した。1つ
の家庭を壊した責任は重いぞ。必ず馬鹿息子の人生を潰してやる」
「彰ちゃんを、どうしようと言うの?警察に脅迫で届けるわよ」
「どうとでもしろ。俺はもう人生を捨てた。これからは、あの馬鹿息子に復讐する為
だけに生きる」
翌日は土曜日なのを忘れていたほど、精神的にまいっていました。
「休ませて貰おうと思って会社に電話したのですが、誰も出ませんでした。今日は土
曜日だったのですね」
「哲也さんをこんなにも苦しめて、本当にごめんなさい。その上言い辛いのですが、
子供達を連れて今日1日、裕子の所に行かせて下さい。子供達も何か感付いていて、
朝から凄く寂しがるのです。必ず子供達は連れて戻ってきますから」
「旦那は半年間、海外に単身赴任でしたよね?お母さんさえ良ければ泊めて貰って、
裕子の真意を聞いてきて下さい。俺も一人で考えてみたいから」
母には上手い事を言いましたが、私は復讐の方法を考えたかったのです。
私の復讐の相手は妻と彼と、私を罵った彼の両親です。
しかし、いくら考えても壊れてしまった私には、全員殺してしまう事しか思い浮かび
ません。
それを思い止まらせていてくれているのは、子供達の存在だけです。
一人でいると、どうしても妻と彼の痴態を想像してしまい、身のやり場が有りません。
するとその時、突然チャイムが鳴りました。


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[3900] 妻の撮影現場・セミファイナル 投稿者:ソフトA 投稿日:2006/01/10(Tue) 17:17

綾とカメラマンのキスは10秒位続きました。
「山本さん・・私こんな事する為に、ヌードになったんじゃ
ないですよ・・モデルとして・・見せたのよ・・」
「綾ちゃん、ずっと好きだった!」
カメラマンは綾を押し倒しました。
「い・・いや!山本さん、落ち着いて!」
綾のお腹の上に乗っかり胸を隠していた両手を広げがっちり
と床に押し付けました。
「2年間、妄想し続けた、夢にまで見た綾ちゃんのおっぱい
か・・やっと見れたよ・・!乳輪も乳首も想像以上に綺麗
だよ・・!」
カメラ撮影の芸術としてではなく、性欲の対象として自分の
胸を見られている現実に綾もショックを受けていました。
「私・・モデルとして、やっとの思いでヌードを見せたのに
・・・山本さん裏切るんですか?」
「こうでもしないと、綾ちゃんを手に入れられないよ・・」
カメラマンの唇がゆっくりと綾の乳首に近ずいてきました。
「あっ!山本さん、ダメ!触れてはダメ!」
カメラマンの舌が綾の乳首を舐め回しました。
「あっ・・うう・・ダ・・ダメ・・」
綾は顔を振りながら理性と戦っていました。
「綾ちゃんの乳首を吸えるなんて夢のようだ!」
綾の乳首を吸われた!!!激しい怒りと嫉妬でカメラマンを
ぶん殴る為に別室から出ようとした時でした・・
綾の一言が私の足を止めました。
「お願い、山本さん・・これ以上・・こんな所では嫌・・」
こんな所では・・?別の場所ではいいのか・・?
「それじゃ、綾ちゃん、君の全てが欲しい俺の願いを受け入れてくれるのか?」
「・・・分かりません。でも、こんな所では絶対にいやよ
・・・」
綾、ヌードを見せただけじゃなく、身体まで許すのか?
もう、ヤケクソで私は別室のドアを開けました。




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[3899] DVD11 投稿者:CD 投稿日:2006/01/10(Tue) 01:55

「・・・あなた。昇進おめでとう・・・給料もきっと上がるわよ・・・」
テレビの中の妻はそう言うと、H川氏のチンポにしゃぶりついた・・・

「・・・ああ、K藤さん、昇進おめでとう・・・こんな姿ですみません。
多恵子が、私のモノを見せたほうが、K藤さんが諦めがつく。なんていうものでね。」
苦笑いするH川氏。

確かに大物なのかもしれない・・・
モノも、財産も・・・そして人間も。

人の妻を、呼び捨てにしつつ、ビデオカメラの前で
隆々と勃起させたままである。

課で開いてくれた昇進祝賀会の後、
帰宅するとリビングのテーブルに置かれたDVDケースの下に封筒が。

中には離婚届が入っていた。
妻の名前は既に記載され、既に判子も押してある。
・・・決意の固さがしのばれる。もう、どうしようもないのか・・・

「・・・わかって・・・わたしもう・・H川さんと。離れられないの・・・」
テレビの中で妻が言う。
ふと画面を見れば、後ろから大きくつかれながら、こちらを見ている。
ストロークの大きさが,モノの長さを物語っている。

莫大な財産、広大な屋敷、長く太い逸物。大勢の愛人
・・・世の中の不公平感が身にしみる。

「・・・う・・・出・・・でる・・・」
痙攣するH川氏。
びくびくっとする妻。

つんのめるように妻に覆いかぶさる。
口付けを交わす。

「・・・ああ・・・たっぷりでたわ・・・・」
しみじみという妻。

「・・・ああ・・・できたかな・・・」
「きっと出来きたわよ・・・こんなに愛してるんだもん・・・」

深々と口付けを交わす妻とH川氏。
うれしそうな二人。

遠くへ行ってしまった多恵子・・・・

・ ・・後にまた、出会うことになる。



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[3898] DVD10 投稿者:CD 投稿日:2006/01/09(Mon) 22:57


寝不足の頭で出勤した私は、すぐに部長の部屋に呼ばれた。
ヒラの私は、部長室など、はいったことすらない。

「・・・K藤です・・・」
「おお・・・はいりたまえ・・・」
秘書の案内で部屋に入ると、部長が応接セットに案内してくれた。

「・・・おめでとう・・・K藤君・・・来月から営業1課の係長を頼むよ。」
「・・・え?・・・」

呆然と言葉が出ない私。
「どうした・・・うれしいかね?・・・」

「・・・は・・・はあ・・・」
間抜けな声しか出ない。

「・・・ところで・・・」
「・・・は、はい・・・」

「君は、H 川氏とは知り合いなのかね?・・・」
「・・・え?・・・いえ。べ、べつに・・・」

「ふうん、そうかね??・・」
不振そうな部長。

「そ・・・その、H川氏って・・・どなたですか?・・・」
「??・・・知らんのかね君は?・・・」
呆れた声の部長。

「・・・H川氏はわが社の大株主であるだけでなく、
市内のいろんな企業、マーケットや不動産や駐車場までたくさん持つ実業家で、
昔っからのこの街1番の名家だよ。
江戸時代には殿様の財産まで凌いだと言う歌までが残されているくらいなのに・・・」

「・・・あ・・・え、そう。そうでしたよね・・・」

ごまかすように言ったものの、この町の生まれではない私には、知識がなかった
ここでビジネスを進めるにはこの街では致命傷になるのかも知れないし、
ごまかすしかなかったのだが・・・
しかし、あの壮大なお屋敷を見れば、うなずける話ではある。

妻はこれからあのお屋敷で暮らすのか・・・
妻妾同居とも言うべきか、

私一人に愛をささげてくれていると信じていた多恵子の愛人としての生活。
・ ・・想像もつかない。

清楚な純情さに引かれて結婚したのに・・・
新婚旅行での全身の笑顔。
・ ・・「奥さん、ホントにうれしそうね・・・」
ツアーのほかのカップルにまでからかわれるほどの舞い上がりぶりで、
僕との結婚を喜んでいた妻の多恵子が・・・・いまだに信じられない。

ああ、奥様が病気ということは、妻はあの屋敷に暮らしてH川さんに仕えるのか。
あれ、あのこの街最大のAマンションにも部屋を買うって言ってたな・・・
妻のこれからの暮らしを思い浮かべると・・・
ますます遠くへ行ってしまったという実感が沸いてきました。



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[3897] 鬼畜 5 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/09(Mon) 19:17

身体でも妻の愛を確かめたいのですが、完全に信用する事など出来ない私は、2人が
裸で絡み合っている姿ばかりが浮かび、とても抱く気には成れません。
「今日は学校に行かないのか?」
「行ってもいいのですか?」
当然大学は辞めさせる気でいたのですが、このまま彼との接点が無くなっては、一生
妻の真意が闇の中に葬り去られる気がして、妻の本当の気持ちを探りたくて続けさせ
る事にしました。
(安定した家庭や子供達を捨てる事が出来ないだけで、本当は彼を愛してしまったと
確認出来れば、俺は満足なのだろうか?)
妻と彼が顔を合わす事は最も嫌なはずなのに、私は壊れ始めていたのでしょう。
「奴とは一切言葉を交わすな。メールも駄目だ」
「・・・・・はい」
仕事中も、2人がラブホで抱き合っている姿が浮かび、早く帰って妻に今日1日の事
を聞きたくて仕方が有りません。
「一言も言葉は交わしていないだろうな?携帯を見せてみろ」
携帯には、妖しい物は有りません。
妖しい物が無いと言うよりは全て削除されていて、彼とのメールは何も残っていない
のです。
「奴との今までのやり取りは、その都度消していたのか。この調子だと、今日のも消
したかも知れないな」
「ごめんなさい。今日メールは来ませんでした。勿論私からもしていませんし、話も
していません」
「でも、奴の電話番号とメールアドレスは消せないようだな」
「それはゼミの連絡用に・・・・。彼だけで無く、ゼミの仲間は全て入っています」
そのことが面白くない私は、そのまま妻の携帯から彼に電話を掻けました。
「裕子か?旦那とはどうなった?」
「裕子?何を言っている!今からすぐに来い。慰謝料の話をしたい」
「あなたやめて!もう彼には関係ない。私が悪いの。私が償って行きます」
妻の彼を庇う態度で、更に私は壊れて行きます。
彼がやって来たのは、それから2時間も経ってからで、しかも父親と母親が一緒です。
「おうおう。やる事は一人前なのに、責任を問われれば、パパとママが一緒か」
「責任はとります。裕子と一緒になって、2人で償って行きます」
その言葉で私が立ち上がろうとすると、その前に中学の教頭をしているという父親が、
平手で頬を叩きました。
「まだそんな事を言っているのか!その話は出て来る前に終っただろ!」
「彰ちゃんにこれ以上付き纏わないで。あなたの様な、夫も子供もいながら何人と浮
気しているか分からないような女で、彰ちゃんの経歴に傷を付けられたくないの。あ
なたの様な女に引っ掛かった彰ちゃんが可哀想だわ」
小学校の教師をしているという母親は泣きながら、その後も妻に罵声を浴びせ続けま
した。
「馬鹿息子を庇う、親馬鹿の話はもう済んだか?慰謝料として500万。不服なら裁
判をする。話は以上だ」
「何を馬鹿な事を。息子は何も悪い事をしていないのに、何が慰謝料だ」
「2人は旅行に行った事は認めている。あんた達は、本当に何も無かったと信じてい
るのか?」
「あなた、私達は本当に・・・・・・」
「喧しい。そんな事は裁判長が判断してくれる」
「お前達夫婦は美人局だな」
「そう思うなら、告訴してみろ。本当は慰謝料なんかどうでもいい。ただお前の馬鹿
息子が、人妻にこう言う事をしたと公にしたいだけだ。美人局でも脅迫でも何でもい
いから訴えろ。警察沙汰になって事が大きくなれば、逆に俺は嬉しい」
「あなた。彰ちゃんの将来には代えられないわ。手切れ金を払いましょう」
「そうだな。悪い事はして無いから慰謝料ではなくて、手切れ金として明日30万持
って来る。これで文句は無いな」
「それで、もう彰ちゃんに関わらないで」
「言っただろ?俺は金が目的では無いと」
「欲の深い奴だ。20万上乗せして50万くれてやる。これ以上の脅しには乗らない。
だいたい夫婦が上手く行っていれば、こんな事には成らなかった。これは旦那にも責
任は有るのだぞ。旦那がしっかりしていないから、女房が男に走ろうとする」
「俺が何をした。俺は被害者だ。お前達の馬鹿息子に家庭を壊された被害者だ」
大事な一人息子を散々馬鹿息子と言われて気に触ったのか、父親の顔が見る見る真っ
赤に成って行きます。
「何が被害者だ。被害者は息子だ。何も知らない初心な息子を誘惑して、おまけに夫
婦の揉め事に巻き込み、本当にいい迷惑だ。話は終った。もう帰る」
一方的にそう言い残すと、息子を引っ張るように連れ帰りました。


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[3896] DVD9 投稿者:CD 投稿日:2006/01/08(Sun) 20:20


多恵子との結婚生活が、一瞬、走馬灯のように駆け巡っていく・・・
付き合いを申し込んだのは私のほうからだった。

踊る多恵子は姿も良く、本当に可愛く、人気もあった。
付き合っているうちに途中から多恵子の結婚願望は良く理解した。
その気持ちを感じ、応じ、プロポーズ。

満面の笑みで、受け入れてくれた。
駆け引きも何もなく、即答だった。

多恵子のうれしさがまっすぐにまぶしいほどに照射され、
こちらも愛を照り返すように睦みあったのは昨日の事のようなのに・・・
甘い記憶のDVDが頭の中を駆け巡る。

「私良い奥さんになれると思う・・・・」
プロポーズの前からそんなことを言っていた多恵子の気持ちは
一生続いてくれると、全く疑いもなく確信していた
「僕は浮気するかもよ・・・」
と、多恵子をからかったが・・・現実には一穴主義を通していた。

僕が浮気をすることがあったとしても、
妻の浮気など脳裏に一瞬もかすめはしなかったのに・・・

目の前に、他の男と仲むつまじく座っているのは、間違いなく僕の妻の多恵子だ。
「もちろん、多恵子さんの面倒は一生見させていただきますし、
K藤さん。あなたも・・・」

俺も?・・・て、なんだそれは・・・
「K藤さんも、すぐ係長になれますよ・・・」

!!!???!!!!

意味がわからない?
なんでこいつが?

「・・・ですから、多恵子さんを私にください・・・」
「あなたっ!・・・おねがいっ!・・・」

深々と頭を下げる二人に、言葉が出なかった。

H川さんは、女性には手が早くても、実は、根は誠実な性格なのかも知れない。
妻に求められて、求めに応じただけだったのか・・・それでも責任を感じ
申し訳ないと思ってくれている気持ちだけは伝わってくる

でも、許せる、許せないは、全然、別の問題である
愛する妻を寝取られたのは私なのだ

いくらセックスレスといっても、寝取っていいと言う理由にはならない・・・
・ ・・と、思う??・・・??・・・

妻の縋り付くような潤んだ目を見て、そう強くは言えない自分もいた。
俺が悪いとでも言うのか!!!
・・・豪勢なソファに崩れ落ちるように座り込んだのは・・・どうやら、僕らしい。



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[3895] 鬼畜 4 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/08(Sun) 18:30

私はこのまま家を出てホテルにでも泊まろうと思いましたが、母が私の足にしがみ付
いて放しません。
「哲也さん、ごめんなさい。私からも謝りますから、裕子の話を聞いてやって。お願
い。お願い」
母を足蹴にするわけにもいかずにその場に座りましたが、妻は泣いていて何も話せま
せん。
「裕子!泣いていないで、何か言いなさい」
「あなた、ごめんなさい。でも彼とは身体の関係は無いの。確かにあなたに嘘を吐い
て2人で会っていました。でも私はあなたが好き。彼とは恋愛ゴッコをしてしまったの」
「恋愛ゴッコ?でも確かに彰君が好きと言っていたよな?」
「彼は真面目だから、逆にそうでも言わなければ何をされるか分からない」
「さすが30歳を過ぎて大学に合格した秀才。言い分けまで考えて有ったのか?それ
なら先週の旅行は、誰と行ったのか言ってみろ。全て聞いたぞ」
「それは・・・・・・・」
「2人だけで旅行に行って、身体の関係はないなんて、よく言えるものだ。それを俺
に信じろと言うのか?30歳を過ぎた女と、20歳を過ぎた男が一夜を共にして、何
も無かったと言うのか?」
「でも本当に身体の関係は無いの。それだけは信じて。お願い、信じて」
「俺が若い女と旅行に行ったら、裕子は信じられるか?」
「信じられないかも知れない。でも本当に何も無かったの。お願い、信じて」
「それなら、どうして旅行など行った?」
「別れる為に・・・・・・」
「別れる為に旅行に行った?意味が分からん。奴との事を、最初から詳しく話してみろ」
入学して1ヶ月もすると皆それぞれ友人が出来て、何人かで連れ立って昼食をとる様
になりました。
しかし妻はそれを羨ましく思っても、歳が違う事もあってすぐには皆に溶け込めずに、
いつもベンチで一人パンを齧っていたそうです。
彼もまた大人しい性格で友達が出来ずに、妻同様一人でポツンと昼食をとっていまし
たが、友達がいない同士、いつしか一緒に学食や近くのファーストフードで食事する
ように成りました。
その後、徐々に2人は皆に溶け込んでお互いに友達も出来たのですが、仲間と食事に
行ったりする時は自然と隣の席に座り、講義の空いた時間や学校が終ってから、2人
で喫茶店に行ったりする仲になっていきます。
服装や化粧が派手に成っていったのはこの頃からで、おそらく妻は彼に気に入られよ
うと必死だったのでしょう。
大学では、次第に恋人同士になる者も少なくなく、妻はその様なカップルを見ている
と正に青春だと思えて羨ましく、彼を好きとか嫌いとかではなくて、一緒にいると自
分にも青春が戻って来た様に感じたと言います。
彼との仲がより親密に成ったのは、彼の車から妻が降りてくるのを、私が目撃した日
からでした。
その時彼は急に車を止め、妻に好きだと告白したのです。
若い男から好きだと言われて妻も悪い気がするはずも無く、その後はお互いを名前で
呼び合い、学校以外では腕を組んで歩いたりもしました。
「ごめんなさい。若い子に好きだと言われて、有頂天になっていました。あなたの事
も考えずに、恋愛ゴッコを続けてしまいました」
「恋愛ゴッコで、旅行まで行くのか?」
最初、何も考えずにその様な仲を楽しんでいた妻も、次第に罪悪感が大きくなって、
この様な関係はやめようと言ったそうです。
「私には夫や子供がいるのを知っているので、彼も当然遊びだろうと思っていたら、
今まで女の人と付き合った事の無い彼は私の事を真剣に想っていて、隠しているのが
辛くて別れると言うなら、あなたに私と別れてくれと頼みに行くと言いました。あな
たから私を奪いたいと言いました。この様な事をしていたと、あなたに知られたくな
かった私はどうにか説得したのですが、その条件が、最後の思い出作りに旅行に行く
事でした」
「ほーう。でも奴らの話だと、その後も別れた様子は無かったよな?」
「彼はそれでも諦めてくれなかったので・・・・・・・・・」
妻は手を繋いだ事は有っても、身体の関係どころかキスもしていないと言い張り、私
も喫茶店での彼の言葉を思い出すと、小さい声ながら、確かに友達の言っている事を
否定していました。
「哲也さん。もう一度裕子にチャンスをあげて。もし裕子の言っている事が嘘だと分
かった時は、哲也さんが出て行かなくても親子の縁を切って、裕子に出て行ってもら
います」
「お母さん。仮に身体の関係が無いとしても、俺を裏切った事に変わりは無いのです」
そう言いながらも母の言葉で少し冷静になると、もう一度妻を信じたい私がいます。
「分かっています。それはこれから一生掛かっても償わせます。だからお願い。子供
達の為にも、もう一度だけ」
母の言う通り子供達の事を考えれば、勢いだけで軽率な行動も取れません。
「裕子、嘘は無いな?今の話に少しでも嘘が有れば、俺達は本当に終わりだぞ」
「ありがとう。一生掛かっても償わせて下さい。ありがとう。ありがとう」
私は暫らく様子を見ようと思いましたが、全て信じて許した訳では有りません。
妻に限ってそこまではやっていないと信じたいのですが、例え身体の関係が無かった
としても妻の言った『彰君が好き』と言う言葉が、頭の中から消えないのです。


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[3894] DVD8 投稿者:CD 投稿日:2006/01/08(Sun) 01:36

「その・・・わ。わたしから・・・」
「!!!!!」

妻から誘ったとでも言うのか?

そんなまさか
・・・妻は、私とのセックスでもほとんど自分から求めたことはなかった。

でも、そういえばビデオで妻は、そんな話をしていたかも??・・

「・・・K藤さん・・・セックスレスは立派な離婚の理由になるんですよ・・・」
H川氏が諭すように語り掛ける。

そんな・・・

妻がセックスが嫌いというので求めなかっただけで、
現実には、今でも妻とH川氏を見て
悲しいことに、なぜかギンギンに勃起しているくらいで、
盛り上がるズボンが恥ずかしいくらいだ。

今すぐにでも、妻とセックスしたいくらいなのに・・・・

だいたい
世の中にセックスレスの夫婦など、いくらでもいるではないか?
なぜ、よりによってうちの夫婦に。

「・・・きっかけは、まあ、確かに多恵子さんに誘われましたが、
素人の奥様に
私の子供を生みたいとまで夢中にさせてしまったのは・・・
確かに私の罪かもしれません。
妻が病身で、ちょっと加減できなかったと言うか・・・」

意味が良くわかりません・・・

金満家のH川さんは、おそらくは、きっと艶福家でもあるのでしょうし
極彩色の女体遍歴の中で、人妻の熟れ切った肉体を歓喜させるコツも、
当然の、生来の知識のように自然に身につけていることでしょうが、・・・

それにしても、人妻に手を出したことを謝っているのか?
テクニックを加減せずに、素人人妻にセックスしてしまったことを謝っているのか・・・

このようなお屋敷に住む人の精神構造は良くわかりません
頭が混乱する一方でした。


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[3893] DVD7 投稿者:CD 投稿日:2006/01/07(Sat) 18:49

「・・・それで・・・離婚していただける決心はつきましたかな?・・・」
豪勢な応接間で、恰幅の良いH川さんに、いきなり話しかけられる。

「なに?」流石にややカチンとくる。
真面目で温厚で通る私でも、怒りという感情がないわけでは決してない。

「勝手に、人の妻を寝取っておいて・・・なんだ。それは?・・・」
さすがにムっときて、明らかに年長の恰幅の良いH川氏に乱暴な口を聞いてしまう。

妻は困惑したような表情を作るH川氏の左手に寄り添い、腕にしがみ付いて座っている。
恥ずかしげに振舞うH川氏の新妻のようだ。

「・・あれ?・・・話してないのか?・・・」
H川氏が、妻の耳元に、そっと・・・語りかける
・・・当然のことのように、妻を、自分の女のように扱う態度に、また頭に来た!

「・・・・・」
困った顔でうつむいて、H川氏の左腕にすがりつく妻。
・ ・・この男が愛しいの・・・と、全身で態度で表す妻に・・・嫉妬で頭がこげる!
・ ・・・このやろう!・・・
 
眼が、星飛遊馬のように一気に燃え上がった私に対し、困惑した顔のままのH川さんは
 「・・・もちろん、だんな様には慰謝料もお支払いしますし
・ ・・奥様にもA日プラザマンションの大きな部屋を用意しました。
・ ・・子供が出来たら当然、認知します。・・・」

「認知?・・・おまえ・・・妻と結婚したいわけじゃないのか??・・」
「はあ・・・私には、病身の妻がおりますので・・・」

「奥さんがいるのに。俺の妻に手を出したのか!」
さらに、激高する私に、妻が語りかける

「あなた!・・・ちがうの?・・・」
「なにがちがう!」
口答えする妻に余計にカッとなる。


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[3892] 鬼畜 3 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/07(Sat) 10:05

私は以前から『妻物語』を覗いていました。
登場人物を妻に置き換え、私以外の男に逝かされる姿を想像しては、下半身を硬くし
ていましたが、それがいざ現実となると興奮どころでは有りません。
今までに味わった事のない程の屈辱感に襲われ、この清水という若者に対して殺意す
ら覚えます。
しかし、そんな私の気も知らない若者達は、更に私を奈落の底に突き落すような話を
続けました。
「裕子奥様はどうだ?」
「どうだって、何だよ?」
「セックスに決まっているだろ。あのムチムチした身体では、2度や3度逝った位で
は満足しないだろ?」
「・・・・・・・・・・」
「俺も以前人妻と付き合っていたが、あまりにセックスが激しいので別れた。若い男
は、続けて何度でも出来ると思っている。人妻はただでも激しいのに、裕子奥様はあ
の身体だ。旅行なんか行ったら、朝まで寝かせて貰えなかっただろ?何回ぐらいさせ
られた?」
「俺達は、そんな・・・・・・・・」
「俺達の仲で隠さなくてもいいじゃないか。裕子奥様の、オマンコの締まり具合はど
うだ?」
「俺はあのポッテリとした唇に興味が有るな。あんな唇でフェラされたら、それだけ
で何度でも出してしまいそうだ。当然フェラもして貰っているのだろ?」
「俺達は別に・・・・・・」
「ここまできて隠すな。噂では清水は童貞だったと聞いたぞ。最初が人妻で良かった
じゃないか。筆おろしは、慣れている女にリードして貰うに限る。精々卒業までに、
裕子奥様に色々教えてもらえ」
居ても立っても居られなくなり、彼らの方を振り向いて睨み付けましたが、丁度その
時妻が入ってきたので彼らも一斉に入り口を見た為に、私が睨んでいる事には気付き
ません。
「おっ、裕子奥様の登場だ。今からラブホか?それにしても、あの太腿は堪らないな」
「あんな澄ました顔をしていて、あの時どんな声を出すのか、今度ゆっくり教えてく
れよ。さて、邪魔者は退散するか」
2人の若者は妻に軽く頭を下げると、厭らしい目付きで全身を舐めるように見ながら
出て行きました。
「待たせてしまってごめんなさい」
「メールに、大事な話が有るって書いてあったけれど脅かさないでよ」
「実は・・・・・・もう2人だけでは会えない。私辛いの。」
「どうして?俺の事を嫌いになったの?」
「そうじゃない。でもこれ以上主人に嘘を吐いて、裏切っている事が辛いの」
妻は私が何か感付いたと知り、彼との関係を清算しようと思ったのでしょう。
「俺より旦那の方が好きなんだ」
「困らせないで。主人と彰君に対する想いは違うの。私には子供だっているし」
「駄目だ。何を言われても俺は別れない。例え嫌いになったと言われても」
「違うわ。私は彰君が好き。でも主人とは別れられないの。このままだと2人共不幸
になる」
妻の言葉は、彼の方が好きでも子供の為に家庭をとると聞こえます。
これ以上は聞いていられず席を立つと、2人のテーブルの前に立ちました。
「あなた!」
「えっ・・・・・・」
「裕子、心配し無くても俺から別れてやる。子供達の事も、俺が育てるから心配する
な。おい、清水とか言ったな、俺の家庭を壊した責任は重いぞ。一生纏わり付いて、
お前を必ず潰してやる」
そう言い残して車に乗ると、涙を流しながら止めようとする妻を振り切って家に帰り
ましたが、彼には負け犬の遠吠えに聞こえたかも知れません。
「哲也さん、どうしました?こんなに早く」
母の問い掛けにも答えずに寝室に行くと、彼に車で送ってもらったのか、すぐに妻が
入って来ました。
「あなた、ごめんなさい。許して下さい」
妻は泣きながら土下座しましたが、許せるはずが有りません。
「許す?許せる訳が無いだろ。今有る通帳と印鑑、キャッシュカードを全て出せ」
「許して下さい。お願いですから、話を聞いて」
「まずは俺の言った事を先にしろ」
私は妻が出してきた物全てをポケットに入れました。
「これは財産分与として俺が貰っていく。お前のような女の家族に、今まで散々金を
使ってきたから文句は無いな?それと子供達はアパートが見付かり次第迎えに来る。
お前のような淫乱な女に育てられては、子供達もまともには育たない。それと慰謝料
は1千万。おまえの得意なセックスで稼げる、風俗にでも勤めれば軽く払える額だ。
不服が有るなら裁判をする。じゃあ」
「待って。話だけでも聞いて」
その時、心配で立ち聞きしていたのか、母が血相を変えて飛び込んできました。
「哲也さん、待って。いったい何が有ったの」
「裕子と相手の男に聞いて下さい」
「相手の男?裕子!あなた、まさか」
妻は一層激しく泣き出し、母は何も言えずに立ち尽くしていました。


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[3891] DVD6 投稿者:CD 投稿日:2006/01/07(Sat) 00:48

仕事中毒とまで言われた私も流石に残業とも言っていられない・・・神速で仕事を進め
定時にダッシュで会社を出る私。こんなスピードで仕事したことはない。

本町1丁目ったって・・・広いだろうに・・・
城下町であるこの町の住所は、わりとわかりやすい表示になっている。
住所を探しながら「H川」という表札を探す。

探すまでもなかった・・・
街を歩いていても仕事しか頭になかったためか、気がつかなかったが、
本町1丁目は全体が大きなお屋敷になっており、2丁目まで続いている
豪壮な木製の表札に、達筆で「H川」とあった。

余りに長い何かを拒むような黒い立派な造りの塀、豪勢なお屋敷にあっけに取られた。
尻込みする気持ちに叱咤して、長い塀の中からやっと探し当てた玄関のベルを押す。

「・・・はい?・・・」
なんと、妻の声ではないか?・・・まさか?・・・いや?聞き違いか?

屋敷の大きさに気後れしながらも
「・・・あの。K藤と申しますが・・・」
「・・あら。あなた?・・・」

・・・やっぱり妻だった・・・
 すぐに、ピ〜ン!・・・と大きな音がして、玄関のロックが外れたのがわかった。

広い庭をつっきって豪華な玄関に向かう・・・歩けど歩けど庭が続く。
曲がりくねった路のむこう・・・豪壮な門構えだ。

よほど何代も続いた名家でなくてはこうはいかない。
庶民の私など・・・気後れするなというほうが無理だ。

重々しい感じの扉を開けると・・・
「・・・いらっしゃあいい・・・」
そこには、薄化粧を施し、清楚な若妻然として、
私を出迎える妻の笑顔が玄関にあった。



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[3890] ポーカー 投稿者:楽点イーグルス 投稿日:2006/01/06(Fri) 22:28

私は、近藤雄二(仮名)29歳です。妻の亜希子は大学の同級生で
6年間の交際を経て3年前に結婚しました。
私の楽しみは大学時代の悪友、小林と岡田の3人で月1回集まって
ポーカーをやる事です。個室のある飲み屋の一室で飲みながら
バカ話をしてポーカーを楽しんでました。仕事で1年アメリカに
行ってた小林の影響でポーカーをやるようになりました。
2人とも結婚しており、小林の妻は小林の勤めている会社の元OL
恵子(28歳)です。控えめな美人です。岡田はイケメン男で
六本木のホステス由加里(25歳)と結婚しました。3人で良く
行ってたクラブの人気ナンバー1で見事口説き落としました。
9月のある日、いつものポーカーで楽しんでいました。
「近藤、亜希子ちゃん元気か?俺も大学時代、亜希子ちゃんを狙ってたけど、お前に奪われたよ・・」(岡田)
「良く言うよ!岡田も沢山ファンのいる由加里ちゃんをモノにした
くせに!」(私)
「みんなでテニスに行った時、亜希子ちゃんの揺れる胸を思い出すな
〜!」(小林)
「人の妻に欲情するなよ!(笑)」(私)
「ところで、みんな・・いつも1,2万の賭け金というのも芸が
ないから違う物を賭けないか・・?」(岡田)
「何を賭けるんだ・・?」(小林)
「例えば・・自分の妻とか・・」(岡田)
予想外の岡田の提案に私は愕然としました。
「バカ言うなよ!俺達がOKしても妻達が納得するはずないだろ!」
私は叫びました。
「落ち着けよ!セックスじゃなく、裸もしくは下着姿を見せて
もらうだけだよ・・」(岡田)
「無理だよ!出来ないよ!」(私)
「俺はOKだよ!」(小林)
「えっ?小林、恵子ちゃんの裸を見られてもいいのか?」(私)
「エッチは困るけど、それくらいは逆に刺激になるよ・・」(小林)
信じられない答えが返ってきました。
「確かに、亜希子ちゃんの裸を見られるリスクはあるけど、
女房・・恵子や由加里ちゃんの裸を見るチャンスだよ!」(小林)
「どうする・・?」(岡田)
「俺は男だから、正直言って元ナンバー1ホステスの由加里ちゃん
と大学時代のマドンナ亜希子ちゃんの裸を見れるなら、見たいよ
・・・」(小林)
私も男です。ホステス時代の由加里のセクシーな衣装に興奮していましたし、恵子のムチムチ脚線美に目を奪われた事もあります・・
2人の裸を想像すると興奮してきました。悩んだ末に岡田の提案に
乗る事にしました。




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[3889] 鬼畜 2 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/06(Fri) 20:38

妻に限って浮気など出来るはずは無いと信じていた私は、この時はまだ妻を疑う気持
ちなど全く無く、ただ嘘を吐かれた事に腹を立てていました。
「そうか。最近はツードアのスポーツタイプのタクシーも有るのだな」
私がそう言い残して寝室に行くと、後を追う様に入って来た妻の目には涙が光ってい
ます。
「ごめんなさい。嘘を吐きました。本当はゼミの仲間に送ってもらいました。」
「誰に?」
「・・・清水君。でも変な関係では有りません。3人送ってもらって、たまたま私が
最後になっただけです」
「本当か?本当は2人でホテルに行っていたりして」
私は疑ってもいませんでしたが、妻の方が男に送ってもらった事を意識しているよう
だったのでからかってみると、妻は声を荒げて否定しました。
「ホテルになんか行っていません。彼とはその様な関係では有りません。手を繋いだ
事も有りません」
初めて聞いた激しい口調で、逆に2人で会っていたのではないかと勘ぐりましたが、
妻の性格や同級生だとすると彼との歳が10歳以上も違う事を考えれば、変な関係に
成る事までは考えられず、仮に2人で会っていたとしても、遅い青春を少し楽しんだ
だけだと、多少大目に見る事にしてしまいました。
しかしその後も回数は減ったものの、やはり帰宅の遅い日が有り、1週間ほど経つと
何故か私とは目を合わさなくなって会話も減り、何かと理由を付けてセックスも拒む
ようになって行きました。
更に1ヶ月経った頃には、私と同じ部屋にいる事すら避けるように成ってしまい、私
が眠るまで子供の部屋にいるので、2人の時間は殆ど有りません。
「どうして俺を避ける?毎日毎日不機嫌そうな顔をして。何か不満が有ったらはっき
りと言えよ」
「避けてなんかいません。それに何も不満なんて有りません。ただお願いが・・・・・」
妻のお願いとは、ゼミで旅行に行く事でした。
私が目撃した車の彼も同じゼミだという事も有り、この事を私に言い辛くて悩んでい
たのだとまた勘違いしてしまい、これで以前の様な明るい妻に戻るのなら、教授や他
の生徒も一緒で、2人だけで行く訳では無いのだからと許可してしまいます。
しかし旅行から帰った妻は明るくなるどころか、更に私を避けるように成ってしまい
ました。
いくら鈍い私でも、流石に妻に何か有るのでは無いかと疑いました。
(妻に何か有る。浮気か?いや妻に限ってそれは無い。それなら何だ?妻を疑った俺
を嫌いに成ったのだろうか?)
私の中で絶えず葛藤が続き、仕事中も考えてしまうようになってしまい、身体の調子
が悪いと勘違いした上司や部下から心配されたので、妻との事をはっきりさせようと
早退させて貰って、大学の前に車を止めて電話しました。
「こんな時間に、どうかしましたか?」
「ああ、裕子に尋ねたい事が有る。お母さんや子供達には聞かせたくないから、今か
ら会えないか?」
学校まで来ている事を告げずに言うと、妻は何か察したらしく、すぐには返事が出来
ずに沈黙が続きます。
「実は、ゼミの教授に資料の整理を手伝って欲しいと言われていて、今日は少し遅く
なります。終り次第帰りますから、話は今夜では駄目ですか?」
妻が嘘を吐いていると感じた私は、その場で妻が出て来るのを待っていると、白いス
ポーツタイプの車が横を通り過ぎて行きました。
その車のリアウインドウには、見覚えの有る大きなステッカーが貼って有ったので先
日の車だと判ったのですが、ウインドウは黒く中がよく見えません。
もしかすると、妻が助手席に乗っているかも知れないと思い、後を追うと駅前のファ
ミレスに入って行ったのですが、予想に反して降りて来たのは真面目そうな若者1人
だけでした。
(待ち合わせ?)
どちらにしても普通に電車で帰るなら、妻はここの前の道を通るはずなので、その若
者の後ろの席に座ってコーヒーを飲んでいると、後ろから話し声がしました。
「清水じゃないか。今日はここで裕子奥様と待ち合わせか?」
「俺は別に・・・・・・」
「隠すな。清水と裕子奥様が付き合っている事は、もう皆が知っている事だ」
「付き合うだなんて・・・・・・・・」
「隠すなって。この間も2人で旅行に行ったのだろ?偶然高速のドライブインで、清
水と裕子奥様を見掛けた奴がいるぞ。その夜こいつが貸して欲しいCDが有ったので
携帯に電話したそうだが出なかったらしいな。裕子奥様とアレの最中だったのか?」
するともう1人の若者が。
「何も知らなかったので、電話してしまって悪かったな。実はその後、携帯に出ない
ので何か有ったのかと心配で自宅にも電話してしまった。するとお袋さんが出て、ゼ
ミで旅行に行っていると言うじゃないか。同じゼミなのに俺だけ退け物にされたと思
って、慌ててこいつに電話したら、どうも2人だけのゼミ旅行らしいと聞いたよ」
手は震え、血の気が一気に引いて行きました。


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[3888] DVD5 投稿者:CD 投稿日:2006/01/06(Fri) 12:15

・ ・・何処の男だ?・・・
愛する妻が、見知らぬ男の汚らしいチンポを貪る姿にイライラする自分。

結婚と同時に商社のOLを辞めた妻は近所のスーパーマーケットにパートに出ていた。
では、
店員か?・・・それとも出入りの業者だろうか?・・・それにしては恰幅の良い男だ。

それにしても
怒りのあまり殴りこみに行こうにも、行き先がわからない。
悶々として繰り返しDVDを眺めるしかなかった。

うつろな夜をすごしても、翌日の仕事は変わりなく存在するのがリーマンの辛い所。
砂を噛む気持ちでも、翌日も変わらず朝早く出勤する。朝食はとらなかった。
気持ちは出さず、むしろ、いつにない速度で、仕事を進め、
昼休みには、即効で妻の勤めるスーパーマーケットへ向かった。

「・・・あら?あなた・・・仕事は?・・・」
「仕事って・・・仕事どこじゃないだろう・・・」
私の叱責に、レジに立ち尽くす昨日外泊した妻。

「こっちはまだ仕事なんだから、あとで、H川さんのところへ来てよ・・・」
困った顔で、囁くように、それでも強く抗議する妻。

「H川さんとこって・・・何処だよ?」
「・・・え?・・知らないの?・・・」

ぽかんとする妻。
・・・それじゃ、知らない僕が悪いみたいだ・・・

「知るはずないだろ・・・」
「だから・・・本町の一丁目よ・・・とにかくあとで」

なにが、「だから」だ?
・・・でも、強く言われ、人目もあり、引き下がらざるをえなかった


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[3887] 鬼畜 投稿者:鈍 投稿日:2006/01/06(Fri) 08:08

酒を飲みながら、昨年の正月を思い出していました。
一人で過ごした侘しい正月を。

私は結婚して妻の家に入りました。
それは妻が高校3年生の夏に父親が急死して母子家庭だった為に、妻の母と妹の経済
面を考えての事です。
名字こそ変えなかっただけで実質婿養子の様な形ですが、妹も妻とよく似ていて可愛
く、母も妻を21歳で産んでいた為に若く綺麗で、父親と兄2人の男所帯だった私に
は、居心地の良い生活でした。
その後2人の子供にも恵まれ、妻は子育てとパートで忙しいながらも、明るく元気一
杯の生活を送っていたのですが、下の子供が幼稚園の年長になった時、出張から帰る
と妻は暗く元気が有りません。
「何か有ったのか?」
「あなたには妹の結婚費用まで助けてもらったし、あなたに私の家族を背負わせて来
て言い辛いのですけど・・・・・来年・・・・大学を受験してみたい」
一瞬驚きましたが、妻には父親の死により妹の事も考えて進学を断念して、家計を助
ける為に私の勤めている会社に就職したという経緯があります。
「裕子も子育てやパートで頑張って来たから俺は構わないが、お母さんは何と言って
いる?今まで以上に子供達の事で世話を掻けるだろうから、俺よりも先ずはお母さん
の許可を得なければ」
「実は、お母さんには既に了解を得ているの」
「それなら俺は賛成だ。行けよ。そうは言っても試験に合格したらの話だが」
「本当にいいの?あなた、ありがとう。小学校の教師なるのが子供の頃からの夢だっ
た。でもお父さんが死んだ時に諦めたはずだった。パートは辞めてしまうけど、大学
を卒業したら、例え教師は無理でも熟の講師でも何でもして返すから」
私には趣味だと言って暇を見付けては勉強を続けていたのは、夢を捨て切れなかった
のでしょう。
この日から猛勉強が始まり、翌年妻は見事32歳の女子大生になったのです。
高校の時には勉強ばかりしていたらしく、私と付き合うまで遊びを殆ど知らず、化粧
や服装も地味だったのですが、それは女子大生になっても変わらず、ただでさえ一般
の学生よりも歳が一回り違う妻が、浮いた存在に成っていないか心配でした。
「友達は出来ないか?たまには一緒にお茶を飲むとか、食事をしてくるとか、多少の
付き合いはしたらどうだ?それに、もう少し流行の服を着た方が良くないか。その位
の余裕は有るだろ?」
「友達と言うか、仲間みたいな子達は何人も出来たけど、そんな贅沢はできないわ。
あなたやお母さんにも、これ以上迷惑を掛けたくないし」
この時は、逆の心配をする事になるとは考えもしませんでした。
それと言うのも、2年生の夏を過ぎた辺りから、妻の容姿がどんどん変わって行って
しまったのです。
髪を長く伸ばして明るい色に染め、化粧も派手に成った為に見た目5、6歳は若くな
りました。
服装も若い娘が着ている様な物に変わり、その上、付き合いだと言って帰りが遅くな
る事も度々で、子供を母に任せて休日に出掛ける事もありましたが、若い時に苦労さ
せた負い目が有るのか、母は何も言いません。
私も、ただでさえ7歳も若い妻が更に若くなり、可愛くて仕方が有りませんでした。
しかし3年生になると更に派手になっていき、身体のラインを強調した服や、今にも
パンティーが見えそうなミニスカートまで穿きだしたので、流石に放ってはおけません。
「おい、34歳でそのスカートは短過ぎないか?それにその胸の大きさを強調した服
は何だ?裕子は2人の子供の母親なのだぞ」
「そう?ミニスカートなんて、今は40代の奥さんだって穿いているわよ」
「それにしても短過ぎるだろ。それでは少し屈んだだけで見えてしまうぞ。裕子は変
わったな。化粧だって、まるでキャバクラのお姉ちゃんみたいだし」
「似合っていると思うけどなー。それよりも、キャバクラに詳しそうだけれど、行っ
た事が有るの?」
妻は今になって青春を謳歌している様でした。
その後も妻はゼミのコンパなどを理由に、帰宅が遅くなる事が増えて行きます。
そんなある日、飲み会で遅くなって終電に乗り遅れた私がタクシーで帰る途中、我が
家から300メートルほど離れた所に止まっていた、白いスポーツカーから妻が降り
てくるのを目にしました。
「ごめんなさい。教授も交えてゼミの仲間と食事をしていて、話が盛り上がってしま
って、すっかり帰りが遅くなってしまいました」
「そうか。それで、どうやって帰って来た」
「終電に乗り遅れたので、タクシーで帰って来ました。贅沢をしてすみません」
妻が平然と嘘を吐いた事が私にはショックでした。


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[3886] DVD4 投稿者:CD 投稿日:2006/01/06(Fri) 01:51

「・・・う・・・で・・でる・・・」
TV画面の男がうめいたように聞こえた

妻はぐいぐいと腰を押し付けると
ぐん・・・と、顎をのけぞったかと思うと・・・男に覆いかぶさるように倒れた。

「・・うふ・・・あなた・・・」
妻がこちらを見て語りかける

嬉しそう笑っている・・・
「・・・いっぱいでたわ・・・」

男にキスをして、こちらを眺める妻。
「今日はねえ・・・一番危ない日なの・・・」

カメラに語りかけているのだろうか・・・
夫である私に聞こえるように

「いっぱいでたから・・・きっと出来たかも?・・・」
脂ぎった中年の顔に、
愛おしそうに頬ずりする妻。

「・・・うふ、H川さんたら・・・まだまだギンギンなの・・・ああん」
男が妻の中で動かしたのでしょうか?

「おう・・・さっき、バイアグラを呑んだからな・・・」
「あん・・・・うれしい・・・あなたあ・・・」

今度は、男に「あなた」と呼びかけ、口付けを求める妻。

「せっかくのが流れ出ないように、しっかりとふたしておいてね・・・」
「おう・・・まだまだいけるぞ」
答える男。
腰をくいくいと動かしてみせる。



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[3885] DVD3 投稿者:CD 投稿日:2006/01/05(Thu) 22:24

「・・・すんません・・・こういうわけなんです・・・」
見知らぬ中年男は、ダミ声で、にたにたと笑う。

油ぎった感じは、まるで、精力を、もて余しているようにも見える
その精力の塊に、妻は懸命に首を上下させて奉仕する

セットした髪を男は無造作にわしづかみにして、
自分の股間に乱暴に押し付ける。

「・・・むぐっ・・・・」
妻がむせる。

目を細め、気持ちよさそうにしてニカっと笑った男は、
今度は、大きく腰を上下させると、
更に、喉深くを突きこまれた妻は、
たまらず
「・・ぐぐっ・・・」と。
声にならない声を上げ、股間から顔を上げた・・・

「・・・あん・・・いじわる・・・・」
濡れたような目で、男を見上げる。

見つめあう二人。
妻の右手は、男の逸物を握り締めたまま離さない。

ビッグだ!
妻の指が回っていない。

無言で、男の顔に覆いかぶさる妻。
唇を求める。
ディープキスしているのか?

そのまま男に跨る妻。
なにをしているんだ・・・

スカートのフレアで見えない。
が、妻の腰がいやらしくリズミカルに、捻じる様に上下しているのはわかる。


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[3884] 保険外交員の妻4 投稿者:ジェラシーJ 投稿日:2006/01/05(Thu) 22:17

エロ社長の手は裕子のミニの奥に侵入し太ももの内側を撫でまわしてました。
「社長!これ以上はやめて下さい・・」
「いつも、ミニを穿いて脚を見せびらかしておいて・・これくらいは
覚悟の上だろう?」
「私は、そんなつもりはありません!」
裕子が他の男に触られている光景に心臓が飛び出しそうでした。
社長は裕子のミニをめくり始めました。
「あっ!社長・・ダメです・・」
契約を目の前にして裕子は強引に拒否出来ない様子でした。
裕子の純白のパンティがパンスト越しに現れました。
「う〜ん・・こんなパンティを穿いていたのか・・可愛いもんだ・・
いつも見えそうで見えなかったからな・・嬉しいよ・・」
「ああ・・恥ずかしいです・・見てはいや・・」
裕子のパンティを見られたショックと契約の為にされるがままの
裕子に怒りを感じました。
社長はパンティの中心部に手を伸ばしました。
「ダ・・ダメです!向こうの部屋に主人がいるんです!」
裕子は立ち上がりました。
「お互い大人なんだから・・俺は君を抱く・・君は大型契約で
高収入を手に入れる。五分と五分だよ・・」
「そんな・・抱かれろと言うんですか?」
「そう言う事だ!」
「主人を裏切れません!・・失礼します・・」
裕子が部屋から出て行こうとすると、社長が慌てて
「裕子ちゃん!俺が悪かった・・契約はするから一度だけ食事に
付き合ってよ・・」
裕子は少し考えて
「食事だけなら・・」
「よかった!Kホテルのレストランのフレンチが美味いんだよ!
今度の金曜日、夜の7時にホテルのロビー集合しよう!」
「分かりました・・でも、さっきみたいな事は絶対ダメですよ・・」
安易に食事の約束をした裕子に腹が立ちました。
あのエロ社長が簡単に裕子の体を諦めるはずないだろう!
飛んで火にいる夏の虫とはこの事です・・・


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[3883] DVD2 投稿者:CD 投稿日:2006/01/05(Thu) 20:24

びっくりした私が聞き違いかと思いつつテレビを見つめると、
画面の左端から、黒い影がかかった。

どうやら、ビデオカメラの手前側から、妻のほうへ移動した影らしい。
ピントが合わずにいた影は、お気に入りのレモンイエローのセータを着た
妻の左となりに座ると、恰幅のいい男であったことがわかった。

誰だ・・・こいつ?
当たり前のように妻の寄り添う男に、ふと、不信感を覚えた

「・・・だから、H川さんに・・・」
妻は話しながら、男の股間に手を伸ばしていた・・・・

「・・・お願いしちゃったの・・・」
かちゃかちゃと、男の股間のチャックを下げようとする妻。

唖然とした。
こんな妻の姿はみたことがない。

いつもまじめで恥ずかしがりやで、
決して自分から求めたことがない妻。

夫である私がもとめても、
「・・・あたし・・あんまし好きじゃないの・・・」
と、恥らっていながら、応じていた妻。

それが、見知らぬ男のズボンを脱がそうとしている・・・・

・・・ぽん!・・・
という感じで、男のモノが飛び出した・・・

妻がうれしげな表情に変わると、
すっと股間に顔を伏せる。


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[3882] 妻の撮影現場・ついに・・編 投稿者:ソフトA 投稿日:2006/01/05(Thu) 16:39

綾の表情が緊張で蒼白です。震える手が少しずつおっぱい
から離れていきました。
綾、何をしてるんだ・・?見えちゃうだろ!手を離すな!
私は心の中で叫んでいました。
「私・・本当に、いいのかしら・・」
「大丈夫!綾ちゃん!勇気を出して!」
カメラマンも待望の綾のおっぱいを目前にして必死です。
綾の震える手が遂に胸から離れました・・・
私以外の男に、カメラマンにおっぱいの全てを披露しました。薄紅色の乳輪と乳首がサイズ90の綾の胸を一段と
色っぽくさせています。綾はあまりの恥ずかしさに目を
閉じています。
「私、自分が信じられない・・主人以外に胸を見せてる
なんて・・」
カメラマンも綾の胸に見惚れていました。
「綾ちゃん・・綺麗だよ・・やっと見れたよ・・」
「えっ?やっと?そんなに私の胸に興味が?」
「当たり前だよ!男としてカメラマンとして綾ちゃんの
全てを見たいと思ってたよ!」
「そんなに思われて嬉しいですけど・・とても恥ずかしいです・・裸を見られるのは・・」
あの綾が私以外の男に裸を見せた・・・私は敗北感と嫉妬で
人生最大のショックを受けました。
カメラマンは綾のヌードを20枚位写していました。
「オーケー!綾ちゃん!終了だよ!」
綾は再び両手で胸を隠しました。
「やっぱり・・主人が知ったら、悲しむだろうな・・」
少し落ち込む綾に駆け寄りカメラマンはいきなり抱き寄せました。
「どうしたんですか?お願い離れて・・」
綾は狼狽していました。
「綾ちゃん・・男として君の全てが見たい・・君が好きだ
・・」
「そんな・・私、主人がいるんです・・」
綾の言葉を無視してカメラマンは綾にキスをしました。
「あ・・ダメ・・」
と言いながら綾はキスを受け入れていました。
私はボロ雑巾状態でした・・



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[3881] CD 投稿者:DVD 投稿日:2006/01/05(Thu) 14:02

いつものように帰宅は11時を過ぎてしまった・・・
マンションの街頭が・・・?・・・消えている?

結婚後、5年になる妻は、まじめな性格で、いつも仕事で遅くなる私に合わせて、部屋の明かりをつけて遅い夕食を準備してくれていたのだが・・・
不審に思いつつも玄関の鍵を開けると、部屋は真っ暗で妻のいる様子はない。
何か、飲み会か何かがあったのかな?・・・

 電気をつけると、リビングの机に、CDのケースが一枚。
・ ・・いや?・・・DVDかな?

仕事場に山積みのCDが頭にあるので、ディスクを見ると、そちらばかり思い浮かぶ

何気なく、DVDRをテレビに付属のプレイヤーに入れてみる
CDだったら、再生しないよな・・・

突然、妻の顔が映し出された・・・
リビングで妻に向かい合っているような錯覚に陥る。

やや、暗い表情なような気がする。
髪はきれいにセットされ、化粧も整えられており、結婚式を思い出していた。

しばらく、なぜか悲しげな表情?で、こちらを見つめていた妻が口を開いた。
「・・・あなた・・・」

何を言おうとしているのか?
直接言ってくれれば良いのに。

わざわざビデオで話をするところに、ふといやな予感がよぎった・・・

「・・・ごめんなさい・・・」
妻が意を決したように話し始める。

「わたしももう34の女盛り・・・あなた一人では我慢できないの・・・」
・ ・・え?・・・・


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[3880] 罪と罰 投稿者:正宗 投稿日:2006/01/05(Thu) 01:08

 皆さん初めまして。皆さんの投稿を楽しみに毎回拝読をさせて頂いているものです。今回は今リアルタイムで私に起こっている出来事を皆さんに触発された格好で書かせていただきたいと思います。
 私には28歳になる結婚2年目の妻が居ます。ちなみに私は23歳です。妻は、私が言うのもなんですが隅から隅まで手入れの行き届いた容姿端麗な妻です。結婚前まで某有名化粧品会社で美容部員として働いていました。ですから、顔はもちろんのことお客様に見せているすべての部位の手入れを怠ったことはなく、私が今までお付き合いをしてきたどの女性にも負けない美しさを持っています。
 目に見えない部分も素晴らしいモノをもっています。今にもミルクが飛び出てきそうなDカップのロケットおっぱいに、指で一瞬刺激しただけでじわ〜っと愛液が染み出てくるアソコ。誰に教わったか決して教えてくれないフェラのテクニック。毎回、それらのものを使って私を天国に導いてくれます。そんな妻です。
 しかし男とは愚かな生き物で、そんな素敵な女性が毎晩奉仕してくれるにも関わらずよその女性に手を出してしまうものです。私は友人の女友達と関係を持ってしまいました。そしてすべては妻にばれてしまったのです。
 それから数ヶ月、離婚するしないで相当な時間を費やしてきましたが、なんとか夫婦関係の現状を維持しています。しかし、妻は馬鹿ではありませんでした。
 「メにはメを、ハにはハを。」
 先日、妻は友人同士の新年会とのことで居酒屋でみんなで酒を飲んでいました。何事もなく零時前には帰宅して、飲みすぎたのかそのまま眠りに就く妻の姿がありました。
 間もなくして、私の携帯に一通のメールが届きました。一緒に飲んでいた妻の友人からでした。その友人は私達夫婦に起こった出来事をすべて知っている友人でもちろん、私の浮気とそれからの経過もしっていました。
「A美(妻)、偶然居酒屋で元彼と再会して楽しそうに話してたよ。まぁ心配することは何もないと思うけど、でも、今度一緒にどこか行く約束をしてたみたいだけど・・・。」、と。
 その日が今日なのです。その時が今なのです。何食わぬ顔で友人と酒を飲みに行くと言って出かけていった妻。心配になりメールをくれた妻の友人に聞いてみると、「私達との飲みじゃないよ・・・。他に飲みに行くっていう友達も居ないし・・・。」
 私は確信しました。今、妻は元彼と一緒に居ると。一体何をしているんだろう・・・。イケない想像が頭を過ぎります。しかし、それを嫉妬として捉える自分がいる反面、興奮として捉える自分もそこにいます・・・。いい忘れていましたが、私も妻が世の男性に鳴かされている姿を見たいと節に願う男の一人なのです。事実、私のモノは今、はちきれんばかりに膨れ上がっています。妻が他の男性の上に乗り、乱れ狂い、胸を揉まれ、吸われ、もしくは男性のモノを持てるスキルをフルに活用し奉仕し、妻自身のモノもそうされる。。。
 みなさん、素直な感想をお聞かせ下さい。今、妻は一体何をしているのでしょうか・・・?明日、何食わぬ顔で「おはよう」と私に声を掛けてくるのでしょうか・・・?未熟な私に適切な助言、どうか宜しくお願いします。ソフトな内容で申し訳ありませんでした。



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[3879] 妻の撮影現場・攻防編2 投稿者:ソフトA 投稿日:2006/01/04(Wed) 22:44

落城寸前の綾が信じられませんでした。夫の私以外に胸を見せるか
迷っている事が驚きでした。性に奥手な綾の大胆な冒険を覗き見してる自分が少し情けなくなりました。
「綾ちゃん!大丈夫!がんばろう!」
「でも・・やっぱり・・バストトップを見せるのは・・」
「綾ちゃん・・ご主人以外に見せられないという気持ちは理解
出来るよ・・!でもその罪の意識が写真にセクシーさを与えるんだよ
・・」
「やっぱり・・無理・・男の人は妻や彼女の裸は見られたくないと
思うの・・主人が可愛そうだわ・・」
私は綾の気持ちに感激しました。乳輪と乳首を守った綾を直ぐに
抱きしめたくなりました。
「綾ちゃん・・確かに男は好きな女の裸は見せたくないよ・・
でも、綾ちゃんは1人の男だけに納まる女性じゃない!本当に
綺麗で素敵なんだ!」
綾も女です。誉められまくられて嬉しくないはずがありません。
「そんなに・・私、綺麗ですか?でも31歳だし・・ヌードは・・」
「綾ちゃん!本当に綺麗だよ・・」
「胸も大きくて逆にコンプレックスがあるんです・・」
「綾ちゃんの胸は世界中の男が見たいと思うよ!!!」
あっという間に形勢逆転です。
「ああ・・・どうしよう・・」
と、言いながらがっちりと乳輪と乳首を隠している綾の手が少し
ずつ、おっぱいから離れていくのが見えました。


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と仰向けに押さえつ
けられた妻の頭の上にいた男がブリーフのパンツからそそり立った肉棒を早くも取り
だし「そんな言葉を出せないようにしてやるぜ」と妻の口をこじ開けて押し込もうと
する。「いい加減にしろ、おめえはこの2時間は俺たちの奴隷なんだよ」と他の男も
加勢して、ひさえの口に肉棒が押し込まれる。いつの間にかブラも剥ぎ取られ、少し
張りを失った妻の乳房があらわになり、そこに何人もの男がむさぼりついている。
「・・」くわえさせられ声にもならない叫びと涙がひさえの目から流れる。「これっ
ていったい・・」私は目の前の現実に驚き、参加者たちは演技なのか本気なのか・・
・ただ呆然とその光景に見入ってしまうのだった。


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丈夫
と諭すと
そこでようやく妻の顔がほころんだのです。
そして、その夜から今でも、あの異常な事態が何度も脳裏を過りるのです。
妻のあの姿が!
この3日間、殆ど外へ出ずに妻を何度も抱きました。
もう射精しても何も出ません。いや逆に痛みすら感じるほどです。
それでもあの時の事を考えると興奮が私の下半身を
脈打たせます。
何故なら、抱きながらあの時の事を詳細に聞くと次から次へと新事実が妻の口から!
それを簡単に説明すると、妻が最初に駐車場へ駆け付けた後に直ぐ
初老の乗るワゴン車が止まり妻の元へ駆け付けたそうです。
きっと妻が、裸同然の姿で駐車場へ駆ける姿を見かけたのでしょう。
そして妻の話によると
妻から事情を聞くと最初は一緒に大きな猫を追い払おうとしてくれていたけど
直ぐにそれを止めて、妻のお尻を触り始めたらしいのです。
妻もそれには驚き悲鳴をあげようかと思ったらしいのですが
自分の姿からして、どんな事情にしろ私が男性を誘ったとしか判断されない
だから、悲鳴をあげるより、むしろ早くウイリーを連れ帰る事に専念するのが妥当と
判断したそう・3877] 保険外交員の妻・3 投稿者:ジェラシーJ 投稿日:2006/01/04(Wed) 16:35

ホームパーティーに招待された家は大邸宅でした。地方とは
いえ、こんな家に足を踏み入れたのは初めてでした。10組
くらいの夫婦が招かれていて、私たちが一番若い夫婦でした。日本庭園に見とれていると、家主の社長と50代の
おっさんの話し声が聞こえてきました。
「社長、脚線美の保険屋はあの女性ですか?」
「そうなんだよ、今日もミニで楽しませてくれてるよ・・」
「あれは、社長好みですね・・もう味見したんですか?」
「いや、まだなんだよ。その内にあの脚にしゃぶりついて
やるよ!」
裕子を狙う会話に心臓が鼓動を打ち始めました
妻が他の男からスケベな目で見られてる現実に少々ショック
を受けました。やがて、宴会が始まりました。
ホームパーティといってもお座敷で行われ温泉の宴会の様
でした。裕子は一番年下の女性ということで、お酒を注いで
回ってました。正面に正座してお酒を注いで立ち上がり
また、隣にお酒を注ぐ状態でタイトミニからベージュの
パンスト越に脚がきわどく露出されてます。俺はパンティを
見られてるんじゃないかと思いヒヤヒヤしていました。おっさん達の目線が裕子の脚とタイトミニの奥に行ってるのが
すぐ、分かりました。その30分後、社長が
「裕子ちゃん、酔う前に保険の契約をしちゃおう!」
と言って、裕子を連れて行きました。
私は、裕子の契約が終わったら、途中で退散しようと
思いました。これ以上裕子のタイトミニをいやらしい目で
見られるのが我慢出来ませんでした。その10分後トイレに
行きたくなり、席を立ちました。応接間を通る時半開きの
ドアから社長と裕子が見えました。こちら向きでソファーに
隣同士で座っており、社長は裕子の肩に手をまわしてました
。予想外の光景に足が止まってしまいました。
「裕子ちゃん、契約するから今度デートしてくれないか?」
「でも・・私、結婚してるので・・」
「それは、分かってるよ。」
と言いながら社長は裕子の太ももを触り始めました。
「あ・・社長ダメですよ!酔ってるんですか?」
「酔っていないよ!前々から裕子ちゃんの脚に目を奪われて
いたんだよ・・」
と裕子のパンストのナイロンの感触と太ももの肉感を楽しむ
様に撫で回していました。
「社長・・止めてください・・」
契約を目前にして、裕子は怒れない状態でした。
社長の手はミニの奥に入っていきました。
俺のチンコは裕子が他人に触られてるにも関わらず何故か
勃起をしてしまいました。


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[3876] 妻・亜由美2 投稿者:カシオペア 投稿日:2006/01/04(Wed) 15:42

私は亜由美と結婚してから週2回のペースで亜由美の店で飲んでいます。やはり心配なので、監視を兼ねてました。店の
客はお父さんの代から来ている古い客と亜由美の代になってからの2種類でした。やはり新しい客がよく亜由美を口説いてました。デートの誘いは当たり前で、カラオケのデュエットの時は腰に手を廻したり、たまにお尻をタッチされてました。仕事とはいえ、亜由美のそういう姿に嫉妬をして、不機嫌になったりしました。そういう時、亜由美は
「ゴメンね・・仕事だから我慢してね・・でも私はあなたの
妻なんだから、私はあなただけのモノよ・・私の裸を知ってるのはあなただけよ。」と言って、ご機嫌をとってました。


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[3875] 妻の撮影現場・攻防編 投稿者:ソフトA 投稿日:2006/01/04(Wed) 15:16

綾のおっぱい全開を狙うカメラマンと必死に乳首を隠す綾の
恥じらいの表情がカーテン越しの隙間から覗いている私の
股間を激しく刺激していました。半裸姿を私以外の男に
見せていろ綾に光景に経験した事のない興奮が体中を伝線
させていました。本当なら脱がされそうな綾を助けるべき
なのですが、この興奮をもう少し味わいたいと思い様子を
伺っていました。
「綾ちゃん、綺麗だよ!もう少し手をずらして!」
「え・・見えちゃいます・・」
「大丈夫!全然平気だよ!」
綾は手を少しずらしました。
「これ以上は限界です。見えちゃいます・・」
本当に乳輪一歩手前状態です。
カメラマンは最大級のホメ言葉で綾の手を少しずつ
ずらしていきました。
「綾ちゃんは本当に綺麗だ!出来れば全てを写したい!」
「絶対ダメです・・主人以外には見せられません・・」
「プロのカメラマンとして、最高のモデルの全てを写したい
。綾ちゃんお願いだよ!」
巧みな口説き文句で綾を落としにかかってます。
「そこまで思ってくれて嬉しいですけど・・やっぱり・・
見せちゃうと主人が悲しみます・・」
私を想ってくれる綾の言葉が更に股間を熱くさせました。
「綾ちゃんはご主人思いだね・・でも、例えば綾ちゃんが
ボクと浮気をする為に・・エッチをする為に、裸を晒した
のならご主人は悲しむと思う!しかしこれは純粋な芸術だよ!」
「ああ・・そうですけど・・でも・・」
「綾ちゃん一応モデルの仕事をしてきたんだから・・最後に
最高に綺麗な姿を残しておこうよ!」
カメラマンの口説き文句には感心するばかりです。
「ああ・・見せてもいいのかしら・・」
綾が落城寸前になりました。


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[3874] 初日の出 投稿者:浩二 投稿日:2006/01/04(Wed) 02:12

妻の性体験とは言えませんが、先日の大晦日の深夜、
本当に有った出来事を投稿させて頂きます。
私たち夫婦は去年の9月に結婚したばかりの新婚なので
お正月を海外や温泉地なので過ごす金銭的余裕がなく
(新婚旅行に行ったハワイでお土産にお金を
使い過ぎたの要因ですけど)
自宅でお正月を過ごす事にしました。
大晦日のテレビ番組は通常と違い、面白い番組が多く
夫婦や家族でチャンネル争いをするのが当然で
私と妻も居間で歌番組を観るか、格闘番組を観るか
意見が分かれて結局私が寝室のテレビへ退く事にしました。
私は午後11時を過ぎた頃に酔いが回り何時しか熟睡
深い眠りの中で何か近所の人の話し声が・・・・
普段なら午後9時を過ぎると人通りも疎らな住宅街なので
めったと話し声など聞くことなど無いのですが、
今夜は大晦日と言うこともあって
初詣に出かける人がはしゃいでいるのかな?
と客観的に思っていると
それに混じって妻の慌てた様な甲高い声が!
変に思った私は、眠い目を擦りながら窓を開けて
声のする隣の10台程のスペースが有る月極め駐車場を見ると
そこには全裸にハンテンを羽織っただけの妻が
四つん這いになって駐車している車の下を
覗き込んでいるのです。
そして、その横には二人の男性が
一人は妻と並んで一緒に車の下を覗き込み
もう一人はハンテンから突き出した裸の妻のお尻を
覗き込んでいるのです。
私は徒ならぬ事態に慌てて妻の元へ駆け寄ると妻が
「浩二、ウイリーが大きな猫に虐められているの」
私はその一言で血の気が引きました。
何故なら「ウイリー」は私の兄が正月休みを
オーストラリアで過ごすため
一週間ほど預かって欲しいと頼まれた18万円もする
ヒマラヤン(生後半年の子猫)だったからです。
しかも、未だに子宝に恵まれない
(結婚3年目だけど)兄夫婦とって
我が子の様な存在なのです。
慌てました!妻のハレンチな姿など眼中になくなり
私も必死でウイリーに襲いかかろうする大きな猫に
怒鳴り声を浴びせました。
しかし、変に度胸の有る猫で私達の手が届かない事を
良い事に尻込み一つしません。
その内に、我々の声を聞き付けた近所のオジサンが
「どうかしましたか?」と
問いかけながら近づいて来たので、簡単に事情を説明すると
「分かった」と頷くと元来た方向に帰って行ったのです。
「なんだ、手伝ってくれるのかと思ったのに」
少し落胆していると
そのオジサンはバケツに水を汲んで戻って来るなり
猫たちが潜り込んでいる車の下に勢いよく水を
浴びせたのです。
一瞬の出来事でした。ウイリーへ攻撃の機会を狙っていた大きな猫は慌てて逃げ出し
危機を回避したウイリーは我が家の玄関に向けて
逃げ帰ったのです。
私はそんなウイリーを捕まえて妻の所へ戻ると、妻が今までの事情を説明した様で
オジサンたちは納得して引き上げようとしていました。
そこで私が「あの〜後日お礼に伺いたいのですが、どちらの御宅をお尋ねすれば」
と感謝の気持ちを表すと後から来た中年の男性が
「別に大した事をした訳じゃ無いからいいですよ」
と答えて下さり。
もう一人の中年の男性も、それに笑顔で頷いてくれました。
私はお二人に深々と頭を下げた後、
妻のお尻ばかりを覗き込んで
なんら役に立たなかった初老の男性の方を覗うと
「いやいや、わしも若くて綺麗な奥さんの
初日の出を拝まして貰ったのでお礼などはいいですよ。」と言い残すと
駐車場の入り口近くへ路駐していた車に乗り込んで帰って行ったのです。
どうやら、中年の男性二人は近所の方らしいのですが
初老の男性は通り掛かりの人だったようでした。

家に戻ると妻が「もう一度お風呂に入って来るね」
とそそくさと風呂場に向かってので
風呂上りを待って妻に事情を聴くと
「お風呂に入る前にウイリーが玄関を開けてくれと鳴くので少し開けて外に出してあげたの」
私が「こんな事になると思わなかったか?」と問うと
妻は「昨夜も同じように催促するから出してあげたら、
玄関の所から外を見ているだけだったし、
お風呂に入っている時間だけならきっと怖くて遠くに行けないと思ったの。
ところが、お風呂を出る時に猫の喧嘩を
する声が聞こえたので
慌てて風呂場の窓を開けて隣の駐車場を見ると
ウイリーと大きな猫が
誰のか分からないベンツの上で喧嘩してるの!
よりによってベンツの上でよ。
ウイリーの事も心配だったけど
もしベンツに傷で付けたら大変じゃない。
だから急いで身体も拭かずに
ハンテンだけを羽織って外に飛びだしたの。
私が行ったら直ぐに大きな猫が逃げ出して解決すると
思ったんだけど
それどころか隙を見て逃げ出したウイリーを追っかけて車の下まで入り込んだのね。
そして必死でウイリーを助けようと頑張っている所に
あの人たちが来て
手伝ってくれてた訳“
本当に今となっては、あんなエッチな格好を見られたことが凄く恥ずかしいけど
あの時は必死で、
自分の事なんかにかまって居られなかったの!
あ〜どうしよう。こんな事が近所の噂になったら」
妻はそう言い訳を済ますと、自分の置かれた立場を嘆き始めました。
でも、それに付いては私が皆さんに「今日の妻の姿に付いては決して他言しないように
お願いします」と何度も念を押してお願いしたら大丈夫
と諭すと
そこでようやく妻の顔がほころんだのです。
そして、その夜から今でも、あの異常な事態が何度も脳裏を過りるのです。
妻のあの姿が!
この3日間、殆ど外へ出ずに妻を何度も抱きました。
もう射精しても何も出ません。いや逆に痛みすら感じるほどです。
それでもあの時の事を考えると興奮が私の下半身を
脈打たせます。
何故なら、抱きながらあの時の事を詳細に聞くと次から次へと新事実が妻の口から!
それを簡単に説明すると、妻が最初に駐車場へ駆け付けた後に直ぐ
初老の乗るワゴン車が止まり妻の元へ駆け付けたそうです。
きっと妻が、裸同然の姿で駐車場へ駆ける姿を見かけたのでしょう。
そして妻の話によると
妻から事情を聞くと最初は一緒に大きな猫を追い払おうとしてくれていたけど
直ぐにそれを止めて、妻のお尻を触り始めたらしいのです。
妻もそれには驚き悲鳴をあげようかと思ったらしいのですが
自分の姿からして、どんな事情にしろ私が男性を誘ったとしか判断されない
だから、悲鳴をあげるより、むしろ早くウイリーを連れ帰る事に専念するのが妥当と
判断したそうです。
しかし、なかなか思い通りにいかないまま悪戯をされ続け
それは近所のオジサンが来るまで続いたそうです。
私もあの時の状況から、それは真実だと思いました。
何故なら車の男性は私が一緒に猫を追い払い始めても妻の横から離れず
手伝う振りをして、やたら妻の尻を意識していたからです。

以上が大晦日の出来事です。
私自身、明日から出勤なので、誰かに話してすっきり忘れて仕事に専念しようと
色々なサイトを探しました。
しかし、こんな恥ずかしい話は普通のホームページには投稿できず。
何とか理解して頂けそうなサイトがこちらでした。
お題とは趣旨が違って申し訳ございませんが、何卒ご容赦ください。




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[3873] ハルナ 5-1 投稿者:スワッパー 投稿日:2006/01/03(Tue) 19:56

私たちは30代半ばの夫婦です。
私がスワッピング・・夫婦交換に興味を持ったのは
その手の体験記を本で偶然読んでからでした。

自分が他の女としたいというのではなく、
自分の妻が他の男に抱かれたら・・と想像してしまったのです。
妻は結婚前からいわゆる「オクテ」でおとなしい引っ込み思案の女で
私と初めて関係を持ったときも、今どき珍しく処女で、
ちゃんと出血があり、ほんとうに嬉しかったです。

つまり、変ないい方ですが、妻はまだ私にしか汚されてないのです。
その妻が他の男にも抱かれ汚されてしまう?
考えたこともなかったのに、その本を読んでからというものの
そればかりが頭を駆け巡りました。

しかし、どう説得すればいいのでしょうか。
突然そんな話をもちかければ、確実に頭が変になったんじゃないかと
蔑まれることでしょう。
いや、これは妄想だから興奮するのだ。
もし現実にやってしまえば、ものすごい嫌悪感に嘖まれるのではないか。
という迷いもありました。

そんなある日・・妻とセックスしてる最中・・。
「春奈はまだいったことないよね?」
「う〜ん・・まだどういうのがいってるってことなのかわかんない。
オーガズムってゆうんだっけ。」
「知りたいって思わない?」
「ちょっとは興味あるけど、いかなくても充分気持ちいいよ(笑)」
「ぼくは春奈がいったとこが見たい。」
「ごめんね。私・・・たぶんいかないかも。そういう体質なのかも。」
「いや、ぼくが下手くそなのかもな。もっと巧い人としてみたいって思ったりする?」
「え?なに?なにいってるの?」
「いや・・よくあるだろ・・浮気願望とか。」
「遼くん、浮気してるの?」
「ぼくはしてないって。春奈がしたいと思ったことってあるかなって」
「・・・・信じられない。遼くんがそんなこというなんて。
私のこと信じてないんだ・・。悲しい。」
「いや、そうじゃなくて・・」

私はここぞとばかりに妻に話しました。
体験記のこと。夫婦交換という世界があるということを。
しかし・・予想通りというか・・・妻は猛然と怒りだしました。

「変態だよ、そんなひとたち。なんでそんなこというの?
正常な人だったら、自分の奥さんがそういうふうになったら
怒るのがほんとじゃない?おかしいよ!理解できない。
他の男に抱かれるなんて絶対、死んでもいや。気持ち悪い!」

全くその気なし。
取りつく島もなく、それから妻は数日の間、不機嫌になってしまいました。
しかし逆に、その妻の身持ちの固さが、私を更なる妄想へと駆り立てたのです。
(淫乱で浮気症な女ならこんな妄想はしない。潔癖な女だからこそ・・・。
そんな妻が他の男に抱かれることなんてあるんだろうか。
他の男なら妻をいかせることができるのだろうか。
その時妻はどんな反応をするのか。)
いつしか四六時中そのことばかりを考えるようになりました。

書きましたように全く妻にはその気がありません。
ないどころか
本当に怖くなるくらい怒りだす始末です。
そんな妻を説得する方法は?
私はある作戦を思い付きました。
駄目元でいいやという破れかぶれのいい加減な思い付きでしたが。



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[3872] 妻が雌になる瞬間2 投稿者:たつお 投稿日:2006/01/02(Mon) 20:26

輪姦プレイの当日。場所はこの間ヌードを撮影した同じスタジオだった。スタジオには
シーツの引かれたマットが置いてあった。大きさはかなり大きめで、ここで妻と9名の
男たちがプレーをすることになる。俺はその横で、そのプレーを見るだけ、手出しは
出来ない。よって、止めに入ることも出来ないわけだ。スタッフの人に私だけ呼び出さ
れた。参加男性に合わせるというのだ。ちょっとなんとも言えない不安感と期待感に
襲われる。妻にはプレー直前まで男性との接触はさせないとのこと。女性への配慮と
そのほうが興奮する人が多いとの説明を受けた。扉を開けるとすでに9名の男性が、上
半身裸で待機していた。「今日は奥さんをたっぷり味あわせて頂きます。申し訳ありま
せんが、許してください。そしてこれだけの決断をしたご主人に感謝します」リーダ格
なのか、40代半ばぐらいの男がいきなり笑顔で話しかけてきた。「あ、いえ、こちら
こそ」ぎこちなく答えるのが私には精一杯。今回はほとんどがすでにこのサイトの経験
者だった。参加回数の最も多い彼がリーダー格だそうで彼がある程度仕切りながら、
プレーを進めるとのこと。他の男性は20代〜50代までいろいろ。しかし、一見する
と、どの人も普通の人に見える。初参加は1名で24歳の男。彼だけはまだ雰囲気に
慣れていない感じがあった。また彼だけは、一般の人に見える他の参加者に比べ、町の
チンピラ風でちょっと嫌な感じがした。

妻の控え室に戻ると、不安そうにこちらを見るひさえがいた。いつの間にか、ベージュ
のチノパンと白のブラウスに着替えていた。スタッフの指示で、サイトの方が用意した
服に着替えたのだ。これは参加者からのリクエストらしく、この服装のままプレーが
スタートする。「どうしよう」「大丈夫、今参加者に会ってきたけど、普通っぽい人が
多かった。俺もいるし、大丈夫だから」「そうね・・・」ややうつむき加減で、まだ不
安感が妻の心を支配しているようだ。

「それではお願いします」スタッフが呼びに来た。一緒に控え室を出てスタジオへ。マット
の中心に妻を立たせ、私はやや離れたところにある椅子に座る。「ティッシュ置いておきま
す。奥さんの姿に興奮したらつかってもらって結構ですから」と男性スタッフから声を
かけられる。回りには撮影スタッフが3名ほど。そして・・・「それではどうぞ」
のスタッフの一言で9名の男たちがブリーフ一枚の姿で入ってきた。妻の周りを取り囲むよ
うに立つと「おーきれいな奥さんだ」「いいんじゃない?!」と口々に話している。お世辞
も入っているのかもしれないが、ちょっと私も優越感を感じた。が、いよいよ始まるとの興
奮で心臓がドキドキする。「わかっていると思いますが、ルールはお守りください。口へは
生でもかまいませんが、挿入時はかならずゴムをお願いします。こちらに置いておきますの
で」とスタッフが参加者に注意し、コンドームの箱をマットの四方の角に置いた。「奥さん
もいいですね」「ハイ・・・」小さな声でうなずくひさえ・・・「1時間で10分休憩を
いれます。プレー時間は2時間です。それではお願いします」とリーダー格の人に声を
かけスタッフがマットを離れる。

リーダー格の男が一歩前に出る「いきますよ奥さん!!」その瞬間、男は妻に抱きつき
押し倒した。それが合図なように他の男達も一斉に妻の元に集まる。手足を押さえつけ
るもの、服の上から乳房を揉みしだく者、太ももや腰周りを触る者等。「いいねえ、
いい体してる」「かわいいよ奥さん」口々に妻へ声をかける。必死に歯を食いしばるよ
うな表情のひさえ。「いいんだよ奥さん、あえぎ声を出して」しかし妻の表情は硬い。
「よし、じゃあ犯っちゃうか!!」とリーダー格の男が声を上げると、「ウォー」と
おたけびのような賛同の声。その直後、男は妻のブラウスを引き裂いた、「たまんねー
奥さんだな」「たっぷりかわいがってやるぜ」それまでとは打って変わって荒っぽい
口調になり男たちの目つきも変わった。妻もその変わり方に驚いたのか必死に体を
動かして抵抗しだした「いや!!やめて、あなた助けて」ひさえの表情は恐怖に震え
る。それを遮るように「助けてだ?そんなのがここで通用すると思ってんのか!!」
ひさえが体をよじらせると破れたブラウスの裂け目から、ブラと乳房が見え隠れする。
「もういっちょいくぜ」〜ビリ!!〜破れかけのブラウスに手をかけた男が一気に
引き裂き、ブラウスのボタンが飛ぶ「いや、だめ!!ああ」すると仰向けに押さえつ
けられた妻の頭の上にいた男がブリーフのパンツからそそり立った肉棒を早くも取り
だし「そんな言葉を出せないようにしてやるぜ」と妻の口をこじ開けて押し込もうと
する。「いい加減にしろ、おめえはこの2時間は俺たちの奴隷なんだよ」と他の男も
加勢して、ひさえの口に肉棒が押し込まれる。いつの間にかブラも剥ぎ取られ、少し
張りを失った妻の乳房があらわになり、そこに何人もの男がむさぼりついている。
「・・」くわえさせられ声にもならない叫びと涙がひさえの目から流れる。「これっ
ていったい・・」私は目の前の現実に驚き、参加者たちは演技なのか本気なのか・・
・ただ呆然とその光景に見入ってしまうのだった。


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[3871] 妻はどうしたのでしょうか?・・・ 投稿者:普通のサラリーマンです 投稿日:2006/01/02(Mon) 15:48


私はある会社のサラリーマンです。

私は44歳、妻は42歳です。妻は色白な方で、体の線は今も魅力的な方だと思います。

私と妻はこの会社で知り合いそして結婚しました。
私の上司Mは、とても私たちを可愛がり兄弟のような付き合いです。
そんなMとは、よく夫婦で、カラオケ、居酒屋よく誘われ、また誘っていきまし
た。
とても、親身になって考えてくれるMにはとても感謝していました。事実、私の昇格
と妻の昇格を実際に考え、本当に実行してくれました。
本当に有難い事でMをとても信頼しておりました。
 
 でも、この夏のあたりから変な事に気づきました。
あるカラオケでの出来事なんですが、私は調子をこいて歌を
気分よく歌っていたのですが、Mと妻の座っていたところで、なにかMが妻のお尻を
触っていたのです。
えっと思いましたが、酒の席でもあり仕方ないかと諦めて見て見ない振りをしてい
ましたが、結構長く触っていました。
歌が終わるとやめて拍手です。
うーん。
でも、この事は妻には黙っていました。
でも、今日居酒屋に行ってまた3人で飲みました。
やがて酔って私はトイレに何回も行きました。
どうしても近くなるものですから・・・・。
ここの居酒屋は月曜日という事もあり田舎なので今日はあまりというか他はカウン
ターしかいませんでした。
ここは和室が4箇所に仕切られています。
酔って間違って隣の引き戸を開けてしまいあっと思いましたが、脅かせてやろうと
思い、引き戸を開けて妻たちの所に入っていこうと思いました。
その時聞こえました。

はっきりと覚えています。

妻  主人が帰ってくるわよ! これ以上はまずいんじゃないの? もうやめてよ!
M いいから黙って・・・・。
妻 えっ! 下着の中に手をいれるの?
M お尻を浮かして
妻 でも、・・・ 少しだけよ。  
M お尻突き出せよ。
妻 こう 

妻 あぁー・・
M どうだ、気持ちいいだろう
妻 う、うん! あ・あぁー どうしましょう・・・い・いきそうよ・・・あぁー
 
そのとき、隙間からのぞいてみると、Mは妻をいじめようと妻のクリトリスをすば
やく擦ったのでしょう。妻が腰を前後にくくっと痙攣させています。妻は腰を前後
に振りながら、陶酔しきった表情でMの首に抱きつき、自ら舌を絡ませようとして
いくのです。私は唖然としました。なぜかその場には踏み込めませんでした。
 
 しばらく私は心臓の高鳴りを抑えるのに必死でした。

 私は、静かにその場を去り、トイレに戻り、もう一度音を立てて咳ばらいをしな
がらゆっくりと妻たちのもとに入っていきました。
何食わぬ顔でもとの場所に納まっていました。
その後私は何もかも上の空です。

 お開きにして家に戻って妻は何食わぬ顔でお風呂に入っています。なんとなく明るく、あんな事があったのに、きわめて普通なのです。

 複雑です。というかショックです。でも、なぜかものすごく興奮している自分がそ
こにいます。

前からそんな関係だったのでしょうか?

 この後は、どうなるか、また酒の席だったからなのかわかりませんが変化あれば
書き込みます。とにかく、私は不安と期待との入り混じった何とも言えない状況で
す。
つたない文章で申し訳ありません。
ありのままの現実です。

レスを書く



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