BBS1 2005/12 過去ログ



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[3870] 妻・亜由美 投稿者:カシオペア 投稿日:2005/12/30(Fri) 17:31

妻の亜由美は小さなスナックを経営しています。カウンター
席だけで、5人座れば満員の小さな店です。亜由美のお父さんが脱サラして始めた店ですが、お父さんが亡くなり、
亜由美が引き継ぎました。私が転勤でこの街に引っ越しして来て偶然入った店が亜由美の店でした。亜由美の可愛さに
一目惚れしてしまい常連になってしまいました。ある日
私が仕事で失敗をしてしまい亜由美の店で落ち込みながら
飲んでた時、閉店間際で客がいなっかたので一緒にカウンタ
ー席に座って飲みながら愚痴を聞いてくれました。
ミニから伸びた太ももにクラクラしてしまい酔った勢いで
「亜由美ちゃん、君が好きだ!君を抱きたい!」と
告白しました。意外にも
「いいわよ・・一生私だけという約束なら・・」と言われました。私のマンションに連れて行き亜由美を夢中で抱きました。ミニスカートをめくりパンスト越しに初めて亜由美の
レースの純白のパンティを見たとき、感激しました。
パンストを脱がし脚にしゃぶり付き、82センチのおっぱい
を攻め、遂にアソコにたどり着き夢中で舌を這わせました。
セックスの後、亜由美は
「私、夜の仕事をしてるけどお客さんと寝たのは、あなたが
初めてよ・・信じてくれる?」と言ってきました。
「もちろん、信じるよ!」と私は言い返しました。
その後、とんとん拍子で結婚が決まりました。私が31歳、
亜由美が29歳の時です。結婚するに当たって、二つの
条件が出されました。
1、店はあと3年続ける。
あと、3年で20周年を迎えるのでお父さんの為に20周年を祝いたいという事です。その後は、子供を産んで育児と
主婦業に専念すると言ってました。
2、店では結婚したことを秘密にする。
「一応、私のファンのお客さんもいるから・・結婚がバレたら、店に来てくれなくなるかもしれないので・・」と言われました。条件を飲み亜由美と結婚しました。
亜由美が自分のモノになると、心配症になって来ました。
一人で営業をしてるので、客と1対1になった時襲われないか?とか、口説かれて体を許したりしないか?など考える
様になりました。私が33歳、亜由美が31歳になった
結婚2年目に私の心配が現実の物となりました。
次回へ!



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[3869] 妻の撮影現場・手ブラ編 投稿者:ソフトA 投稿日:2005/12/30(Fri) 15:33

私は控えめな綾の大胆なポーズが信じられませんでた。
これが最後の撮影という思いが大胆にさせてるんでしょうか?
「山本さん、もう水着を直していいですか?」
「いいよ!それにしても綾ちゃんの胸の形は綺麗だね!」
「そんな・・恥ずかしいです・・」
「綾ちゃん・・今度はビキニを外して手で胸を隠す写真を
撮りたいんだけど・・」
「えっ?それは無理ですよ・・」
「彩ちゃん、これが最後の撮影でしょう。だから、集大成の
写真を撮ろうよ!」
「でも・・そんな事したら・・主人に怒られます・・」
「大丈夫!これから写す写真は誰にも見せないよ!
綾ちゃんという素晴らしいモデルに出会えた思い出にベスト
の写真を撮りたいんだよ!」
「誰にも見せないんですね?」
「約束するよ!」
「分かりました。やってみます・・」
「ありがとう!そしたら、綾ちゃん悪いけどニップレス
外してくれるかな?指の隙間からニップレスが見えると
格好悪いから。」
「ニップレス外すんですか?困ります!もし・・見えちゃったら、主人に悪いから・・」
「見えないように、動かないおとなしいポーズにするから
頼むよ!綾ちゃん!」
「分かりました・・トイレに行きたいので、ついでに外して
来ます。」といい綾はバスタオルを体に巻き部屋を出て
行きました。カメラマンの予定通りに事が運んでおり
私はイライラしていました。綾の胸を半分以上見られ、
今は乳首を見られる一歩手前です。しかし乳輪と乳首は絶対みせないと綾を信じていたのでもう少し様子を見ようと
決めました。綾が部屋に戻ってきました。
「綾ちゃん、よろしくね!」
「分かりました。」
綾は後ろを向いて手を背中に回しビキニのホックを外しました。しっかりと手で胸を隠しながらビキニを外しました。
「綾ちゃん、前を向いて・・」
綾はゆっくりと前を向きました。両手で胸を隠している
セミヌード状態の綾にポコチンから透明汁が出てきました。
「見えてないですよね?大丈夫ですよね?」
不安いっぱいの綾の表情に興奮が納まりませんでした。
続く・・


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[3868] 妻とのオフ会 投稿者:B子の夫 投稿日:2005/12/30(Fri) 04:13

妻は38歳 ごくごく普通の主婦です。 結婚して15年 とくにマンネリ気分もなく 仲良く過ごしてきました。1年前くらいから妻はチャットをするようになりました。毎晩楽しそうにPCに向かってチャットをしていました。
そんなある日 妻が「あなたも一度チャットをしてみれば? 結構楽しいよ」と私にチャットを進めました。
妻にいろいろと教えてもらい 妻のチャット仲間の集まる場所へと案内されて、初めてのチャットを経験しました。
10人前後で気の合う仲間で、いろいろと話をしたのを覚えています。 何回か私もチャットをするようになり 妻と共有のチャット友達もできました。 そんなある日 何人か仲のいい仲間でオフ会をすることになったのですが、チャット仲間には私と妻は夫婦とは、話していなかったもんで 二人で他人のふりをして参加することになりました。
女性は妻を含めて4人男性は私をいれて7人ほど集まりました。1次会2次会とみんなでもりあがりました。2次会が終わると妻以外の女性陣は旦那がうるさいので、そろそろ帰宅するとのこととなりました。 男性人の7人のうち、4人の方も帰るとのことでした。残った妻と私を入れて3人の男性で3次会へと。
そのうち一人の男性が睡魔に勝てずに帰宅となりました。 残った3人で30分くらい飲みながら話をしていたとき、妻がトイレへと席を立ちました。 一緒にいたAさんから ドキっとする言葉をかけられました。「B子さん いい女ですよねぇ〜 かなり酔いも回ってるみたですよね さっきから黒のミニからちらちらとピンクの下着が見えるんですよ! こんな時間まで一緒にいるんだし、一か八か、私誘ってみますよ!」 私は「え?誘う?」とAさんに聞くと「勿論ホテルにですよ」と笑みをうかべながら私に答えました。
私は胸が張り裂けそうでしたが、少しの嫉妬と興奮でわくわくしたのも覚えてます。 妻が戻ってきて Aさんは妻の耳元で何かをささやいています。 勿論この後のことをでしょう。 妻は酔っているせいもあったのか 「え? そんなこと無理にきまってるでしょ」と笑いながら答えていました。その店が個室になってることもあって Aさんが妻にどんどんべたべたとするようになっていきました。 そのうち妻の太ももまで触るようになりました。 私はトイレへと立ちました。 すると妻からメールが・・・ Aさんが誘ってくるの なんとかしてとのメールでした。 私はついていけば?と冗談ぽく返事を送信してすぐに妻から電話がかかってきました。「もしもし 今晩友達のところに泊まっていいかな?」と・・・・
なんて答えればいいものか・・・ 私は「いいよ」と一言しかいえませんでした。 心臓がドキドキしたまま席にもどりました。 いつもの我が家にいる妻とは違う妻がそこにはいるように見えました。 店を出ることになり また妻がトイレへと立ったときに Aさんが「B子さんCさんが一緒ならホテルにいってもOKだそうです。3人だと安心だしねっていってるんですよ」との言葉に私は妻はいったい何を考えているんだろ・・・そんな気がしました。3人で店を出てタクシーに乗り込みホテルへと車は進みました。3人で部屋に入りました。妻は緊張もしていないようでどちらかというと上機嫌でした。
そのうちAさんが風呂へ入ると言い出しバスルームへと行きました。私は妻に「いったいどういうつもりなんだ?」と聞くと妻は「あなたが前から言ってたじゃない 一度目の前で私が他の人に抱かれるの見てみたいって だからチャンスかなって(笑)」子悪魔のように笑みを浮かべながら私に答えました。結婚してそんな妻の表情を見たことはありませんでした。その後のことを考えるだけで凄く興奮と嫉妬に教われました。Aさんが風呂から上がるとAさんが私と妻にも風呂にはいればとすすめました。 妻が「私先に入らせてもらっていいかしら?Cさん」と子悪魔のような目をして私に問いかけてきました。私は「どうぞ」としか答えられなかったのを覚えてます。妻はバスルームへと行きました。Aさんは私に「B子さんが出てきてCさんが風呂に入っている間になんとかB子さんをその気にさてみますね」と・・・・
このまま妻をこの場から連れ出そうか、それともこのまま妻が他人に抱かれるの見るべきか・・・ いろんな思いが頭の中をかけめぐりました。
そんなとき妻も、さすがにバスタオルを巻いたままの姿では、戻ってこず服をきちっと着なおして私たちのところへ「気持ちよかった Cさんお先に入らせていただきました」と戻って来ました。 なんとも言えない気持ちのまま私もバスルームへと足を運びました。
しばらくすると、妻の「キャー!!」という悲鳴が聞こえてきたのであわてて風呂から出てみると Aさんが嫌がる妻の服を脱がそうとしていました。妻が、私に先ほど子悪魔のような目をしながら私に言った言葉は冗談だったのか?それとも嫌がっているのは演技なのか?私は迷いました。私はどうすればいいんだろ・・・・妻が無理やり犯されるところを見ればいいものか・・・ それともAさんを止めるべきなのか・・・ 「やめて!!」と叫ぶ妻が目の前にいることだけは夢ではない 現実でした。続きは、また書きたいと思います。


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[3867] 妻の撮影現場・下乳編 投稿者:ソフトA 投稿日:2005/12/29(Thu) 22:22

綾はカメラマンの要求に従って色々なポーズをしていました。前屈み
の時はバスト90の胸がこぼれ落ちそうでした。座った姿勢、寝そべった姿勢などセクシーなポーズに私は勃起状態です。どうせ撮るなら綺麗に撮ってもらいたいという女の本能でしょうか。綾の表情は
夢中に見えました。
「綾ちゃん、ビキニを少し上にずらしてくれないかな・・」
「どう言う事ですか?」
「セクシーな絵も何枚か欲しいんだよ・・」
「で・・でも・・」
「綾ちゃん、はっきり言うけど綾ちゃんの胸は大きくてとても
綺麗なんだよ!だからセクシーな写真は美しさのアピール
なんだよ!」
誉められて綾も勇気が沸いたのか
「分かりました。少しだけなら・・」と言いビキニに手をかけ
ビキニを上にずらしました。下乳が露わになりました。
「綾ちゃん、綺麗だよ!」とカメラマンが夢中でシャッターを
押しています。元々、小さいビキニなので上乳と谷間は露出
されてるので隠れているのは真ん中の部分、要するに乳輪部分だけの
際どい状態です。綾・・それ以上はダメだぞ!私は祈るような
気持ちと同時に恥じらいながら胸を少しずつ露出していく綾の
表情と自分の妻の隠されてる部分を徐々に暴いていくカメラマンの
表情を見ているととても興奮してきました。
続く・・






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[3866] 妻への誘惑その弐 投稿者:樋口 投稿日:2005/12/29(Thu) 18:10

私は更なる追及をした。すると、妻は呆気なく白状する。
その日、私は3泊4日の研修出張だった。前日、電話で少々の喧嘩をしてイライラしていた妻はショッピングへ出かけた。駅の周辺でクルマに乗った1人の男性にナンパされた。
暇ならば・・・と声を掛けられ妻は簡単に乗車した。
全く誰の居ない静かな場所に連れて来られた。きっと男はエッチが目的だったが、妻は全く思いもせずドライブのつもりだった。
車を駐車して男が助手席のシートを倒して、キスをした。前も話したがキスならば容易に許してしまう妻。
上手な舌使いにドキドキしながらも胸を揉み出す男に対し冷静さを保ち無抵抗。抵抗しない妻を男は手馴れた感じで服を脱がし、あっという間にブラウスを脱がし真っ赤なブラが露わになった。男は変態かブラ外す前にブラのサイズを確認し、「EカップB93かどんなオッパイか楽しみだ」とニヤついた。少し気持ちが悪いがカッコイイ男で許されたそうだ。
確かにエッチをするとは思ってはいなかった、カッコイイ男だから着いてきた。その男がブラを外し胸を見て言う。「こんなデカイ乳輪見た事無い、このオッパイさぁスゲエよ」
妻は乳輪にコンプレックスを持っていた。確かに缶ビールの底くらいはある乳輪は凄いが、大き過ぎて私もふれないようにしていた。他の男もそうだったに違いない。でも見知らぬ男は残酷に扱うものだ。
妻は涙を浮かべたが男は優しく囁く、手順良くスカートとストッキングを脱がしブラとおそろいのパンツを誉めながら、その中に手を入れ摺り下す。
乳輪を指摘されたショックと車内で落ち着かない妻はアソコが濡れていないが、男はマイペースでアソコを入念に舐める。
「とっても綺麗だけど何本食べたの?」妻は「2、3本だよと」答えた。ペースは男の思うように進められた。しかし、何時もの様にマグロの妻は男の要求を拒む。
そして男は断念し抱き合い濃厚なキスをしていると、突如に盛り上がった妻は男のチンチンを握るが、そのモノは巨砲だった。そしてその大きなチンチンに興味を描き口を運ぶが、結局はフェラはやらなかったと言う。
男は自分の膝に妻を座らせて、引き寄せ強く抱き合う。大きく聳え立つチンチンが妻のお腹まで達する。
男の手が妻のお尻を持ち上げ、妻も腰を浮かす。チンチンがアソコにあたった。普通と感触が違った、そのまま腰を下す。
狭い車内で体位は変える事はないまま数十分間、妻は上に乗ったままだった。大きなチンチンで痛くて限界になった時、男が「もうイクよ」と言った。妻は抜いて、ティッシュに発射した。
知り合って挿入までは30分くらいの出来事だった。
見知らぬ男とのキス。そして胸を揉まれて胸を見られて、アソコを見られて、舐められた。最後は生のままで挿入してしまった。
その後、その男とは10回程度の性行為を重ねていた。その追求がなくければ、明日その男と会う予定であった。
しかし、妻は言う、決して上手でもないし気持ち良くもない、ただ大きいだけで痛いだけと。
しかし、誘われると断われないと。
酷い、1週に私にチビチンとデカチンの三本も食べていたなんて。昨日は昼間チビチンに抱かれ、夜は何も知らずに私はアソコを舐めていた。





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[3865] すみません。 投稿者:ジェラシーJ 投稿日:2005/12/29(Thu) 17:45

3864保険外交員の妻・2を投稿したジェラシーJです。
妻の撮影現場のソフトAさんに感想を書こうと思ったのですが
なぜか、勘違いをして投稿者ソフトAとしてしまいました。
ソフトAさん御免なさい!!!!!


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[3864] 保険外交員の妻・2 投稿者:ソフトA 投稿日:2005/12/29(Thu) 17:30

7月のある日、裕子が
「あなた、次の日曜日付き合ってくれる?」と言って来ました。
「どこに?」
「今度、契約してくれるF会社の社長さんにホームパーティに
呼ばれてるの。夫婦同伴で沢山来るみたいよ。」
「F会社?社員100人位の会社だな・・凄いね。」
「何回も営業して、やっと仮契約よ!」
「お前のミニスカ作戦が成功したんじゃないの・・」
「もう!意地悪なこと言わないで!脚は見せてるけど
スカートの中はあなた以外に見せてません!」と怒っていました。当日、裕子の母親に子供を見てもらい社長宅へ向かい
ました。アルコールを口にすると思うので電車で向かい
ました。俺は久しぶりの正装が窮屈でした。裕子は薄い
ピンクのスーツとタイトミニでした。電車に乗って裕子と
椅子に座ってると、向かい側の男が裕子の脚をチラチラ
見ていました。ベージュのパンストを穿いた裕子の脚を
見ながら、視線はタイトミニと太ももの隙間に出来た空間
に移っていく様に見えました。私は読んでいたスポーツ新聞
をたたみ裕子のミニの裾の部分に置きました。
「どうしたの?」
「いいから、置いてろ!」
私のムッとした表情で裕子はどうして私が怒っているか
気がつきました。俺の耳元で
「大丈夫よ・・見えてないわよ・・」
「もし、見られたらどうするんだ!」私も小声で言い返しました。裕子のミニスカートは男の視線を奪うとはっきり分かりました。普段、俺のいない仕事先で裕子はスケベな目線で
見られてると思うと股間が熱くなって来ました。
「はいはい、分かったわ・・」と裕子は新聞をそのままの
状態にしていました。
第3回へ・・






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[3863] 妻が雌になる瞬間 投稿者:たつお 投稿日:2005/12/29(Thu) 16:48

十分話し合いをして、先日妻を有料の輪姦サイトに差し出した。妻のひさえは
今年で37歳。穏やかな顔立ちで、自分が言うのも変だが笑顔がかわいく、肩まで
伸びた黒髪も魅力的だ。ただ、ここ2年ぐらいで体型は一回り大きくなったが、
歳を考えれば仕方なく、これも愛嬌である。こう書くとよく言いすぎかもしれないが
雰囲気や体型は、女優の原日出子さんのイメージにぴったり来る。それでも、この
ところ、性生活がしっくり来なくなった。太ったのもそのストレスもあるのかもしれ
ない。とすれば、私の責任でもあるのだろうか?

そんな中、ネットで輪姦体験できるサイトを発見した。男性は有料で身元も確認され
るようで、それなりに信頼のおけるサイトのようだった。この話、妻に切り出すには
かなりの勇気が必要だった。切り出したことで不仲になったこともあったが、3ヶ月
間話し合いを続け、とりあえずスタッフに連絡を取り、どういう仕組みなのか話を
聞きに行く、ということを同意してもらうところまでこぎつけた。スタッフの方は男
性と女性の2名で、事務的に話を進められ、冷たい感じでもあったが、逆にこのこと
でビジネスとして客観的に捕らえている姿に、安心感が持てた。

相手の男性には、身分証を提示してもらい、身元をはっきりさせるとともに、ストー
カー行為等に及ばないことを確約する同意書にも署名させるとのこと。避妊も確実に
コンドーム装着が義務付けられ、破った場合はプレーは即中止。その監視とプレーの
撮影のためスタッフも常駐する。プレーの写真と動画はサイトを通して販売されるが
顔等はわからないように処理をするということで、サンプルのCDROMを見せても
らった。ひさえの不安は完全には払拭は出来なかったが、それから1ヶ月の後、
かろうじて同意が得られ、正式に応募することになった。自分で頼んでおきながら、
性的に特に積極的でもない妻が、本当に同意してくれたことに驚いた。逆に考えると
そこまで、ひさえのことを性的に追い詰めていたのかもしれない。

応募すると直ぐに、男性応募のための写真撮影をしたいとの要望があり、スタジオで
の撮影をすることになった。撮影は本人のみで誰かと絡むようなことは無く、淡々と
進んだが、最後にヌードを撮ることになり覚悟はしていたもののいざ人前で、妻の裸
が露にされることに抵抗と興奮を感じた。ひさえもさすがに初めての体験で、服を脱
ぐ手が振るえ、パンティを脱ぐことを拒んだ。しかし、本番ではこんなものでは済ま
ないわけで、私も説得してフルヌードの撮影は続行された。立ちポーズで何枚か撮影
の後、四つんばいのポーズを要求され、いやいやながら妻がそのポーズを取る。カメ
ラマンの目の前に、37歳のお尻を晒すことになる。顔を抑えて恥ずかしがる妻に
「奥さん、少し濡れてますよ」とカメラマンが声をかける。その言葉に私もはっとして
見ると、確かに愛液が・・・妻がこんな姿を晒し、そして濡れている。私も興奮し
てしまった。撮影後、妻ははずかしさに苛まれたのか、ガウンを着ると私に抱きついて
きた。私も強く抱きしめた。その日の夜はここ数年にない性的興奮で妻を抱くことが
出来た。こういう効果を待っていたのだ。

数日後、参加男性の募集が終了し「9名の参加者になる」との連絡を受けた。いきなり
9名!!私たちは戸惑ったが、応募している以上従わざるを得ない。そして、当日。
私はそこで、おとなしい性格である妻の体に男たちが群がり、泣き叫ぶ姿を見ることに
なる。しかし、途中からあの妻が・・・自ら女から雌に成り下がる姿まで見ることに
なるとは思っていなかった。ひさえがあんなに・・・詳細はまた後日に。


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[3862] 妻の撮影現場・白いビキニ編 投稿者:ソフトA 投稿日:2005/12/29(Thu) 16:44

綾のチラシ用の撮影が始まりました。私は別室のカーテンの
隙間から撮影現場を見てみました。黄色いビキニの綾は
とても可愛くグラビアアイドルに見えました。30分位で
撮影は終わりました。
「はい!OK!綾ちゃん最後の撮影お疲れさん!」
「2年間、楽しくモデルの仕事が出来ました。ありがとう
ございました。」
スタッフ達が部屋を整理して出て行きました。
部屋の中は綾とカメラマンだけです。
「綾ちゃん、最後に頼みがあるんだけど・・」
「えっ?なんですか?」
「最後にもう一度、俺の水着のモデルをやってくれないか!」
「水着ですか・・・でも・・」
「今度、コンクールがあるんだ・・それに入賞すると東京で
仕事が出来そうなんだよ!写真のモデルは綾ちゃんしか
いないんだよ!」
綾は少し考え込んで
「そうなんですか・・仕事でお世話になったし、私の出来る
範囲内でしたら・・・」
「ありがとう!ダメ元で撮影用の水着を用意して置いたんだ
これに着替えて。」
と、カメラマンは白いビキニの水着を綾に渡しました。
「えっ?今着ている水着じゃダメなんですか?」
「ダメダメ!スーパーで売る水着はプロの撮影の対象に
ならないよ。セクシーな写真が撮れないよ・・」
「そうですか・・分かりました。着替えてきます。」
私は又ソファーの後ろに隠れました。
白いビキニに着替えた綾は鏡の前に立ち
「やっぱり、小さいわね・・かなり胸が出ちゃう・・」と
独り言を言っていました。私は不安になって来ました。
カメラマンの奴・・わざとサイズの小さいビキニを用意
したな・・とムカムカしてきました。
バスタオルを巻いて綾は別室を出て行きました。
「それじゃ、始めるよ。綾ちゃん、用意してくれる?」
綾はバスタオルを外しカメラの前に立ちました。
カーテンの隙間から覗いた綾はとてもセクシーでした。
胸は半分位露出されてます。巨乳タレント事務所のグラビア
アイドルみたいでした。あの男・・少しずつ脱がしていく
つもりだな・・もしヌードを要求したら私は乱入して
怒鳴りつける覚悟で見守ってました。
続く。


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[3861] 妻への誘惑 投稿者:樋口 投稿日:2005/12/29(Thu) 11:41

今年、私(27)は妻(20)と結婚した。
独身時代から妻の周囲には男性が群がっていたので、それなりの過去は覚悟で結婚した。
結婚後の妻は仕事と主婦業を完璧にこなし幸せな日々が過ぎていたと思っていた。
しかし、妻の携帯電話を何気に見てしまい悪事が発覚した。私は事実を追及して、妻は泣きながら謝り続け全てを告白した。
その日は妻の会社の忘年会が一泊で行われ、私は不安を感じつつ送り出した。宴はお決まりの様に終了し半数が2次会のカラオケへ。
妻達の若手は数名で飲みなおした。そして1人2人と酔いつぶれ、真面目人間のT男と酒の飲めない妻の2人が残り、妻は部屋に戻ろうとしたが日頃から無口なはずのTの話しは面白く長居をしてしまった。
その時Tが妻に抱きつきキスをしてきた。正直ビックリしたがキスを求められる位は独身時代に良くあったことで、軽くながしていたそうで。
でも、顔を逸らすがしつこく続け、舌をも入れ様としてきたが、妻は歯を食いしばり抵抗をし、常に冷静に対処していた。
Tは止めない、 「もう、止めよう」と妻は言う。常に温厚な妻の口調では通じないのかTは興奮するばかりだ。
もちろん妻もいけない事は承知だが何故か強く断われない?らしく、敵意も感じなくて直ぐに止めるだろうと無抵抗でいた。
次第に妻までが濃厚なキスを、キスだけならばと。でも、Tの手は妻の胸にあて入念に揉むのであった。
恋心は無いが嫌いでない男に胸を揉まれて多少は欲情したのでしょうう(多分この時点で濡れてしまった)何となく覚悟したそうです。
Tは妻のブラウスのボタンを外すが決して手馴れた感じではなかった。やっとの思いでブラウスを脱がしブラの隙間から手を入れて乳首を刺激した。(多分ブラのホックが上手に外せないからでしょう)かなりの時間をかけオッパイが露わに。そしてTは痛いくらいに吸いつく。
妻のオッパイは今まで13人に吸われて来たが私が吸ってからは誰も吸っていなかった。私にも妙な興奮だ感じられ妻を同じ様に裸にした。

もう抵抗はしない、Tは妻のデニムを下しパンツの中に手を入れて刺激し、濡れていたパンツも脱がして、Tも自ら服を脱ぐ。
Tの下手な愛撫でも感じてしまう妻は1人の女になっていた。
電気を消す事を拒むTは明るい部屋で妻のアソコを舐める。Tはじっくりのぞき込む、恥ずかしい妻は異常な濡れ具合。私にも見せないアソコを他人に見せた。
日頃からマグロの妻はこの日もマグロだったがTはフェラを要求するが拒む妻。結局は手でチンチンを擦るが非常に小さいそして、何やら透明な液が出てきた。その後、間もなく手でイってしまったT。
シラケタ雰囲気とエッチ未遂で終わった安堵があった。
横になったままの妻,Tをバカにした妻に、「速く入れるよ」とT。何と硬いまま。
Tは正常位で挿入したが、避妊具は着けていない。生でも快感がなく、当たるモノが感じられない。色んな体位を試みるが全てが駄目だったが、最後に妻はTの上に乗った。
妻は上下に腰を動かし、Tはそのまま何の合図もなく射精した。
妻は安全日ではなかったが妊娠は間逃れた。







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[3860] 保険外交員の妻 投稿者:ジェラシーJ 投稿日:2005/12/29(Thu) 00:29

俺は親父の跡を継いで小さな文房具店を経営している38歳の男
です。仮の名を山岡としておきます。妻の裕子(35歳)とは
7年前に見合い結婚しました。夫の俺が言うのは照れくさいですが
可愛くて、スタイルの良い女性です。結婚してからは2人で店を
営んでいましたが今年の4月に裕子が
「あなた、私、外で働こうと思うの!子供も小学生になって手も
掛からなくなったし、私が貰って来る給料が家の収入増になるし、
いずれマンションも購入したいし・・・」と言って来ました。
私も特別反対する理由も無く、裕子は仕事を探し始めましたが、
事務系正社員の希望は叶わず、やっと保険の外交員になる事が
出来ました。勤め始めた頃は、裕子のスーツ姿にドキッとさせられました。当然、化粧にも気を使う様になり一段と可愛く見えました。
勤めてから3ヶ月程過ぎると、裕子のスーツのスカートの丈が
短くなって来ているのに気が付きました。控えめな性格の裕子
らしく最初は膝が隠れる長さでしたが、膝上5〜10センチの
長さになってきました。ある日、裕子が仕事から帰って来て
スーツのままソファーに座った時、タイトミニの奥にパンスト越し
の純白のパンティがはっきり見えました。仕事場や客先でも男に
パンティを見られてるんじゃないか?と思うと急に不安と嫉妬が
生まれました。
「裕子!スカート短か過ぎないか?今も下着がはっきり見えたぞ!
外でも見られてるぞ!」と俺はジェラシー丸だしで言いました。
裕子はスカートの裾に手を置きパンティを隠しながら
「えっ?見えてた?・・・・でもあなた、私若くないの・・
35歳の外交員が訪問先の会社で脚ぐらい見せてサービスしないと
まともに保険の話を聞いてくれないのよ・・・でも絶対、下着を
見せないように注意してるから安心して!」と言われました。
その日の夜は、興奮でなかなか寝れませんでした。同じ職場の
男達や営業先の男達はどういう目で裕子のタイトミニと脚を見て
いるのだろう?ミニの奥に隠されてるパンティを覗きたいと思われて
るのか?もう、何回か見られてるのか?露出されてる脚をビリビリ
とストッキングを破って舐めまわしたいと思ってる男はいるのか?
などと勝手に想像しながら興奮していました。
その後それ以上の事が起こるとも知らずに・・・
第2回へ・・








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[3859] 妻と甥が 投稿者:幸造 投稿日:2005/12/28(Wed) 23:09

同居している甥と妻が不倫していることに気づいたのは一年前でした。
甥曰く「俺の両親を奪ったのだから、叔父さんの奥さんを奪っても文句はないだろう」と言うのです。
対向車線をはみ出した車と衝突し、私の車に同乗していた弟夫婦は死んでしまいました。負い目を感じた私は不倫を認めてしまいました。幸い娘は高校の寮に入っているので三人だけの秘密に出来ました。
それ以来、私が居ても抱き合い、私に見せ付ける様に愛し合っています。



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[3858] 妻の撮影現場・侵入編 投稿者:ソフトA 投稿日:2005/12/27(Tue) 22:18

地方都市の小さなスタジオなので撮影部屋はすぐ分かりました。
部屋の中に入ると右側の壁にドアがあり、別室が作られてました。
縦横1メートルのガラス窓がありましたが、別室の中のカーテンで
別室が見えなくなってました。廊下から人声が聞こえたので、慌てて
別室の中に隠れました。別室の中はロッカーが4台、長身の鏡、机
ソファーがありました。先程のカメラマンとスタッフ3人が部屋に
入って来て準備をしてる様でした。その内に綾が入って来ました。
「こんにちわ!本日はお願いします!」
「おー!綾ちゃん、今日は最後の仕事だね。がんばって!」
カメラマンが綾のヌードを狙ってる欲望を隠しながら声を掛けました。
「さっそく、撮影に入るからこの水着に着替えて!」
「はい、分かりました。」
もしかして、この別室は更衣室として使うのか?私は反射的に入口から一番奥にある汚いソファーの逆側に身を隠しました。そっと覗いてみると、綾は着替え出しました。オレンジのシャツ、黒のスカート、
パンスト、薄いピンクのパンティを脱ぎました。サポーターを穿いて
その上から黄色い水着を穿きました。そしてブラを外しました。
綾の乳輪はバスト90の為ほんのわずかに大きめですが、乳首の
色はピンクです。ニップレスで乳輪と乳首を隠し水着を着けました。
自分の妻とはいえ、着替えで肌が露出されていく場面に勃起をして
いました。本当は、綾にヌードを狙われてるぞ!と注意をしたかった
のですが、無断侵入の立場ですから、隠れたままでした。
黄色いビキニに着替えた綾がビキニの中を狙っているカメラマンの
いる部屋へ出て行きました。
続く。






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[3857] 54歳妻の寝取られ3 投稿者:熟年夫婦 投稿日:2005/12/27(Tue) 21:01

Sさんは、妻から離れると、ご主人如何でしたかと私に問いかけて来ました。私は、もう出してしまいましたと答えると、それは良かったですねと私の小さくなったサオを見つめていました。妻は、手で顔を覆って、お風呂に行ってきますと言うと、そそくさと部屋から出てゆきました。Sさんは、奥様はしまりがいいですねと私に言うと、他の方にもご紹介できますよと言ってくれたのです。私は、どうぞよろしくお願いしますと嬉しくなっていってしまったのです。Sさんの奥様は、あなた、またするんでしょう?とSさんに言うと、Sさんは、ご主人よろしいですか?と尋ねられたので、もちろんですと答える始末でした。


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[3856] ナンパされた・妻最終回 投稿者:TG 投稿日:2005/12/27(Tue) 17:23

私の手は香織の純白のパンティの中です。もう少しで局部に
届く位置です。
「何故嫌がるんだ?あいつとセックスをしてなかったら問題
ないだろう?それともあいつと寝たから濡れてるのか?」
「濡れてないわ!でも絶対ダメ!触ってはイヤ!」
香織の必死の哀願に香織のアソコが濡れているのを確信
しました。しかし濡れていて欲しくないと思う気持ちが
私の手をストップさせました。もし触って濡れていたら
香織があの男とセックスしたという事実を知る事になります。それが怖かったのでしょう。悔しいですけど香織のこと
を愛していますし、育児や家庭の事をしっかりやってくれる
女性です。限りなく黒に近い灰色ですがもしかしたら
香織は体を許してないと自分で思いたかったのでしょう。
私はパンティから手を出しました。
「難しいけど・・信用するよ・・」と香織に言いました。
「ありがとう・・もう絶対、今日の様な事はしないわ・・」
と泣きながら抱き付いてきました。
それから3ヶ月が過ぎました。私の性生活に変化が起きて来ました。セックスの最中も香織を抱きながら、あの男は
香織の裸を見たのか?この肉体を舐め回したのか?と思うと
異様に燃え上がります。ある夜には、香織がナンパされた日
の格好をさせてみました。ピンクのシャツ、白のミニ、
ベージュのストッキング、白のブラとパンティです。
あの男がこれを全部脱がして香織を抱いたと思うと
興奮して激しく香織を求めました。それからは必ずセックス
の時はその格好をさせています。香織は最初嫌がってました
が、私に大きな借りを作っているので、文句を言わず従って
ましたが、セックスの回数が格段に増えたので今は、納得
しています。
それにしても、妻が他の男の性欲の対象になるのはこんなに
興奮するとは思いませんでした。抱かれるのはやっぱり
抵抗がありますので、混浴に挑戦しようと思います。
小さいタオルで裸を隠す香織、見えそうで見えない香織の
半裸姿を見つめる男達・・年末の温泉旅行が楽しみです。
終わり・・


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[3854] 童貞くんと 投稿者:ひろりん 投稿日:2005/12/27(Tue) 13:29

数年前の話ですが。

妻と結婚して5年ぐらい経ってました。
マンネリ解消っていうか私の趣味(?)で、SWや3Pなどを何度か楽しんでました。
最初不安がってた妻もだんだん乗ってきて、何度も逝かされたい!とかもっと大きい人としたい!
とか積極的になっていました。
そんな時、今度はどんなことしたい?って尋ねると、「童貞くんとしてみたいかなぁ」と。
ん〜、これは困った。童貞なんて自己申告だし、嘘ついてても判らないし・・・。「大きい人と童貞、
どっちがいい?」 「童貞くんかなぁ〜なんだか新鮮で楽しそうだし;笑」 「・・・。」
私もその気になってきて、とりあえずネットで募集しました。何度かメールしてみて、奇跡的に
童貞くんに当たりました! 私一人とにかく会ってみると、メールで話した印象どおり、おとなしめで
普通の19歳の専門学校生でした。彼女はいるらしいのですが、まだキス止まりだとか。
控えめで印象も良く、なにより希望どおり童貞なんで(笑)、数日後会うことにして、それまで溜めて
くるように言っておきました。帰って妻に、「童貞くん見つけたから、たっぷり女を教えてあげて」
って言うと、「そんな〜、教えるほど経験ないよ〜どうしよう・・・」 とちょっと困った様子。

で、当日。挨拶もそこそこで、ホテルへ直行。
すぐにシャワー浴びて、3人バスタオル1枚で話してました。
彼はガチガチに緊張気味。股間もすでにガチガチ(笑)。妻も何度かSWや3P経験してるとはいえ、
彼の様子をみてたら緊張してきたみたい。そんな中、妻を先にベッドに行かせてなんとか始まりました。
ゆっくりとしたキスから始まり、妻から舌を入れると彼が声を洩らす始末・・・(苦笑)
でもそれが結構私を刺激してくれます。二人横になって、ぎこちない彼の愛撫が始まりました。
こっちの方が緊張してきます^^; 童貞なんで、むしゃぶりつく感じで攻めるかと思ってたんですが、
すごくソフトな攻め方でした。妻の方も、いつもよりはなんだか違う・・・。なんだか、初めて同士が
してるような雰囲気・・・恥じらいっていうか、そんな感じがしました。
それから、妻が彼のモノを手で愛撫しました。愛撫より、触ったの方が近いです。彼の腰がビクン!と
引きました。妻は彼を立ち上がらせました。ちょっとやせ気味な彼ですが、似合わないぐらい太いモノ
が、お腹にくっつくぐらい勃起してました。妻は2,3度手でしごいた後ゆっくり口に含もうとすると、
「あぁ〜〜〜〜!!」って彼が声をあげ、まだ口にも含んでないのに射精が始まりました。どうしようも
なく、妻は慌てて口に含みますが、最初のどびゅ〜〜ッ!って出たのは顔にもろにかかってしまいました。
かなり溜めてたんでしょう。いつまでも妻の口が離れませんでした。妻はあまりの量に耐え切れず、
ティッシュに出しました。「ごめんなさい、ごめんなさい」 「いいよ、まだできる?」そう言うと、妻は
またフェラを始めました。逝っても縮こまらず、すぐにまたガチガチ状態。「そろそろ入れて、私に」
そういうと妻は寝転び、彼は妻に入れようとしました。が、場所が判らないのか、なかなか上手いこと
入らないらしく、入れる寸前でまたも暴発してしまいました。妻はゴムを取って、ちょっと縮こまった
彼のモノを口で愛撫し始めました。さすがに焦れてきた妻は、フェラしながら肛門まで指で愛撫・・・。
これには童貞くんもたまらず(笑)すぐにまたギンギンになりました。私も我慢できなくなり、妻にフェラ
させました。Wフェラです。やがて妻は彼を寝転ばせ、彼の股間へ上から沈めて行きました。生です。
ようやく彼の童貞が妻に捧げられました。さすがにもう2度も逝ってるので、彼は結構長く持ちました。
私の方が興奮で我慢できず、口で逝ってしまいました。でも、やはりあまりもたないらしく、彼も妻が
逝く前に逝ってしまいました。3度目なのに、妻のアソコからは大量の精液が出てきました。

それから、3人でもう一度3Pをして楽しみました。結局、彼はその後4度も妻の口とアソコで果て
ました。

しばらく、彼とのメールは続いてまして、数週間後、彼もようやく彼女としたらしいのですが・・・
私達との体験が凄すぎて、全然物足りなかったらしく、何度もお誘いメールが来ました。
しょうがないので、もう一度3Pしたんですが、彼はますますハマってしまって・・・^^;
仕方なく(?)、彼女を私に預けるのを条件に3Pしてました。
彼は妻にはまり、彼女は私が頂いて・・・。それから数年後、彼らは結婚して、今でも私達と月に何度か
SW・・・っていうより、パートナーチェンジの暮らしで楽しんでます。
どっちが妻でどっちが・・・なのか微妙な関係。どこまでつづくのかなぁ〜〜〜^^;


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[3853] 妻の撮影現場 投稿者:ソフトA 投稿日:2005/12/26(Mon) 23:27

私と綾(31歳)は地方都市に住んでいる結婚3年目の夫婦です。
綾は主婦兼モデルです。モデルと言っても新聞などのチラシで
スーパーなどの婦人物の洋服、パジャマなどの広告のモデルです。
綾はスタイルが良くバスト90とくびれたウエストは30を過ぎた
現在も健在です。友人の紹介で2年前からモデルをしています。
去年の夏は「大人の水着」とか言うセールスのモデルで水着に
なりました。ビキニではありませんでしたが、胸の大きさが
一目で分かりチラシを見た時はビックリしました。それから、
カメラマンからチラシの他に仕事をしないかと誘われるように
なりました。一度興味本位でチラシ以外の水着撮影を受けた時は
かなり際どいビキニを着せられ、卑猥なポーズを要求され撮影
されました。出来あがった写真に綾はショックを受けて、その後の
水着撮影は断っていました。中には、ヌードの依頼もありましたが
当然断りました。夫としては、迷惑な話ですがそういう依頼が
あるという事は妻の綾に魅力がある事であり、悩ましい問題です。
その後、友人が経営してる海外の輸入物の雑貨店を手伝うことになり
モデルを辞める事になりました。ある日の夜、綾が
「明日、最後のモデルの仕事なんだけど、今年の夏の水着のモデル
なのよ・・今回はビキニなんだけど・・」と言って来ました。
私は、一瞬ドキッとしましたが、
「でも、チラシ用だろ?変な事は起きないよ!最後だからがんばれよ!」
「そうね・・がんばるわ。」と綾は決心しました。
撮影日当日、撮影が終わったら綾と食事をする約束をしました。
私の仕事が営業先の都合で3時過ぎにヒマになってしまい、最後の
綾の撮影を覗いて見ようと思い、会社に直帰すると連絡してスタジオ
に向かいました。着いて、小さなロビーでタバコを吸ってると
40前後の男2人が来て、コーヒーを飲みながら話し始めました。
会話の内容は綾のことでした。
「山本(仮名)さん、綾ちゃん今日で最後ですね・・」
「そうなんだよ、あのおっぱいとお別れだよ・・」
「綾ちゃんを撮ったカメラマンは4人位いますけど、みんな言って
ますよ、いい女だ、脱がしたい、ヌードを撮りたいと・・」
「俺もそうだよ!ヌード撮影を頼んだけどダメだったよ。」
「実は、私も頼んだんですよ。結婚してるからダメと言われましたよ
・・・」
「人妻の色気、控えめな性格とアンバランスなボディ・・多分
バスト90はあるぜ!カメラマンとしてではなく、男として
裸を拝んで見たいよ・・」などと言っていました。ヌードを依頼
されたのは知っていましたが、これほどまでに綾のヌードが狙われてたとは思ってなく激しいジェラシーを感じました。
「幸いにも、今日はビキニだから、チラシの撮影が終わったら
もう一度、ヌードにアタックして見るよ!あのおっぱいを見ずして
お別れ出来ないよ・・ベールに包まれた綾のバストをフィルムに
納めてやるよ!」
「どうせなら、ヘアーも頼みますよ!」
「当然!オールヌードだ!」
2人の会話に怒りを覚えました。綾がお前らにヌードを見せるはず
ないだろ!と心の中で叫んでいました。しかし不安になりスタジオへの侵入を決断しました。
続く。










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[3852] ナンパされた妻・4 投稿者:TG 投稿日:2005/12/26(Mon) 17:53

私は家に戻り香織の帰りを待っていました。携帯は繋がらない状態です。2人きりになった香織と男の事を色々想像しな
がら、不安と興奮の中で時間が過ぎて行きました。午前1時
頃、香織が戻ってきました。
「あなた、まだ起きてたの?遅くなってゴメンね、久しぶり
に飲んだから盛り上がって・・」
「盛り上がった?男とか?」私の問いかけに香織の表情は
曇り出しました。
「ママさん友達と飲んでたのよ・・」
「俺には男が3人いた様に見えたけどな・・」
「あなた・・お店に来てたの?私を監視してたの?」
「監視?ふざけるな!俺が行った時、おまえらイチャイチャ
しながら楽しんでたんだよ!」
私は咄嗟にウソをつきました。
「男に脚を何度も触らせてたな?どうして怒らないんだ?」
「久しぶりの飲み会だから、一緒に行った2人も楽しそう
だったし・・私が怒って雰囲気を壊したくなかったから・・
我慢してたのよ・・」想定内の答えが返って来ました。
「キスまでしてたよな?」キスという言葉に香織の表情は
引きつりました。
「見てたの・・・?あ、あれは・・無理矢理されたのよ・・」
「無理矢理?途中でお前も力抜いてたぜ!」私は嫉妬で大声
を出しました。
「抵抗すると余計に強引になるから・・でもどうして、助けてくれなかったのよ!」
「ふざけるな!男とタクシーに乗って何処に行った?ホテル
か?あいつと寝たのか?」
全ての行動を知られてるショックで香織は顔面蒼白です。
「寝てません!あの人・・カメラに興味があって・・今日
出会えた思い出に私を写したいと・・熱心に言うから・・」
「だから、あいつの家に行ったのか?夜中に撮影だけです
なんて言い訳通用しないよ!」
「本当です。あの人の部屋で10枚位写真を撮っただけよ・・お願い、信じて・・」
「ヌードを撮らせたのか?あいつに裸を見せたのか?」
「普通の写真です!裸を見せる訳無いじゃない!」
必死の香織を見ていると、ストッキングを穿いておらず素足
なのに気がつきました。香織は脚が綺麗で多分自分でも
自信があるのでしょう。外出の時はミニを多用します。より
綺麗に見せる為に必ずストッキングを穿きます。
「ストッキングはどうした?あいつの家で脱いだのか?」
「伝線したから・・」
「捨てたのか?どこに?タクシー乗るときは穿いてたぞ!」
私は、カマをかけてみました。香織は30秒位黙って口を
開きました。
「ああ・・・ゴメンなさい・・あの人が・・私の脚がとても
綺麗だ・・ミニが似合う・・私の脚を包んでるストッキング
が欲しいと何度も頼むから・・」
香織の穿いていたストッキングが他の男に奪われた・・
少なからず、つま先部分と股間部分には匂いが付いてる
はずです。あの男に香織の匂いを知られるショックで言葉を
失いましたが、香織がどの様な状態でストッキングを脱い
だのか?男の目の前で脱いだのか?色々想像している内に
勃起をしてしまいました。
「これ以上は何もありません。ナンパされた男について
行ったのは酔ってたとはいえ私の過ちです。ゴメンなさい。」香織は泣きそうな顔で訴えてきました。
「分かった・・信用するよ・・だけど・・」と言い香織に
抱きつき押し倒しました。
「だけど・・念の為、確かめさせてもらうよ!」と言いながら、香織のミニを捲り純白のパンティに手を入れていきました。
「もし、あいつと寝たならまだ濡れていると思うから・・」
その言葉で香織は必死に抵抗を始めました。
「い・・いや!絶対いや!お願い!触ってはいや!!」
私の指先がヘアーまで届きました。もう少しで局部に届きます。
「お願い!あなた!やめて!信用して!絶対いや!」
香織は泣き出しました。激しい抵抗に香織のアソコがどういう状態か想像出来ました。しかし実際に私が触って濡れている事実を知るのが怖くなり手が動かなくなりました。
次回へ・・・





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[3851] 私より妻を知る男 (3) 投稿者:POTS 投稿日:2005/12/26(Mon) 11:56

私は完全な内勤です、お昼は11時半〜12時半、もしくは12時半〜1時半の休憩時しか外出はできません。
もし私が武田なら万が一を考えてそんな時間に間男のように他人の家にいくはずがありません。
在り得ないことですが私がなんかの拍子に家に戻ることも全くないとは思わないでしょう。
考えてみれば相手の家での不倫は出入りさえ慎重にすればこれほど安心なことはありません。
車に乗りウロウロ走っていると誰かに見られるかもしれません。まして都会のような家が密集しているような地域ではない地区です。
周りに多少家はあっても安心かもしれません。顔見知りが多いけど、それがかえってカモフラージュになるかもしれません。
まして武田の役目は外に出る営業のような感じです。
近所の方が「武田さん来てたわね・・」と言ってもそうおかしくはない言い方が物語ってます。もちろんその方の家も武田は出入りしているはずです。

仕事場でボンヤリ過すことが多くなりました。あそこで、裕子が武田のペニスを咥えた。ここで全裸で愛し合った、そう考えると背中に汗が滲むのと同時に下半身がキリキリしてきます。裕子の携帯は少し変だと思ったころ覗き見しました。
メール・発着信歴・アドレス、何も変わったものはありません。まして武田の名前もありませんでした。
そんなモノを残す馬鹿な浮気妻もいないとわかりつつ無駄なことをしてしまいました。
自宅で不倫なら、自宅を張ればいいわけですが、無理な私・・。
そして考えたことはネットの浮気調査サイトに出ていた。音声レコーダーです。よくテレビに映る記者達が政治家などの前に突き出して声を拾っているものです。長時間そして音だけ拾う優れたものです。

でも仕掛ける場所を考えましたが、寝室も今も結構シンプルです。仕掛ける場所が思いつきません。
テーブルの下?テレビの裏?棚の裏?カーテンのレールの凹んだ部分に・・。仕掛けるだけではなく取り出さなければなりません。
結局、購入後、暫くは思案しました。テレビの近くに置くといらない雑音が入ると思い、電話と辞書などが置いてある木の棚の後ろ
(後ろも見ても見えない凹んだ部分)に貼り付けることにしました。
ただ問題は一々取り出すこと、また付ける事が面倒なのです。妻は家にいることが多いのですから当然です。

実際、付けてみて外して会話を聞くと普通の会話ばかりでした。テレビの音、掃除する音、子供と話している声ets・・でした。
当然、私との会話もあり、自分の声を聞くと何か馬鹿馬鹿しい気がしました。
また付け外しする自分も結構なさけない気がして、いっそ裕子に武田とのこと(家に出入り)を話そうかとさえ思いました。
しかし裕子がシラを切ればそれまでです。またそのことを言えば、妻も武田も慎重になり浮気の確証を得ることは難しくなります。
そして時が過ぎていくばかりでした。あきらめ半分に裕子の入浴中に取り出す私。。
小さな自室に入り、今日も無駄な時間かと思って早送りにして時々止めて聞きます。

いつものテレビ音、早送り、いつもの家族の会話、早送り、友人との電話の会話、早送り、くだらない鼻歌、早送り・・。
何度もするとコツを憶えていきました。
携帯ではなく家の電話で話している妻です
「いいわよ、でも入るときはしっかりお願いしますね、まってます・・2時過ぎですね・・」
その言葉の前の会話で武田だとわかりました。背中と言わず顔には汗が滲んできます。
裕子の甘えた声、武田のだみ声・・・クリアではないですがしっかり聞き取ることができます。
予期していた事柄とはいえ、ガックリどころではありません。
そして「裕子」と私の妻を呼び捨てにする武田、その言葉に違和感なく答える妻です。



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[3850] ナンパされた妻・3 投稿者:TG 投稿日:2005/12/24(Sat) 22:33

香織が私以外の男とキスをしている現実に膝が震えてきました。
10秒位のキスでしたが私には1時間位に感じました。
「あなた・・強引過ぎるわよ・・」香織が男に言いました。
「香織さん・・好きになってしまいました。香織さんの全てが欲しい
です・・」男が必死に口説いています。
「私、結婚してるのよ・・子供もいるし、夫を裏切れないわ・・
だから、これ以上はダメよ・・」
「一晩だけ、俺に夢を見せてください。香織さんの全てを見たい!」
「ダメよ、30過ぎた私の裸を見てもがっかりするだけよ・・
みんなが下で待ってるから行くわよ!」と言い香織は逃げる様に
階段を降りて行きました。私も少し時間を置いて階段を降りて
行きました。香織達は隣のビルのカラオケボックスに入って行き
ました。完全に顔を出すタイミングを失った私は出口の見える
コーヒーショップで香織の帰りを待つ事にしました。
待ってる間に色々な事を考えました。香織は性に対しては控えめ
な方で浮気など絶対しないタイプです。その香織が脚や胸を触られても怒らず、キスをされて少しの時間とはいえ他の男の唇を受け入れた
事実にショックと説明の出来ない興奮が頭の中を征服していました。
確かに結婚6年目で子供中心の生活ですから、男女間の色気みたい
ものは薄れてきてました。何か刺激が欲しくなり香織が他の男と
セックスをする光景を想像した事もありました。しかし現実には
絶対無い事と思っていたので、香織の裸を肉体を狙ってる男が現れた
事実に私の思考は乱れまくってました。それにしても、2人のママ
さん達もオープン過ぎてダンナさんのことを思うと辛くなってきました。カラオケボックスの中でどういう行動をしているのか?香織を
狙ってる男は多分口説き続けているだろう・・ミニから伸びたストッキングに包まれた脚をさわり続けているだろう・・と不安に思ってる
時間が2時間程過ぎた頃、香織達が出てきました。そこで、香織
以外の5人は次の店に行く様子でした。香織に手を振っていたので
香織は帰るんだな・・と思いホッとしました。あの男も遂に諦めたかな・・と思った瞬間、男が走って戻ってきました。強引に香織の手を
引っ張りタクシーを止めました。香織は乗車を拒否していましたが
根負けしたのか、男と一緒にタクシーに乗って行ってしまいました。
まさか、香織がタクシーに乗るとは全く思わなかったので血の気が
引いて来ました。このままいくと、香織は必ず寝取られる・・
あの香織が俺以外の男に肌を晒すのか・・?
私はしばらく立ち尽くしてました。
次回へ・・・



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[3848] 公平スワップ 投稿者:ネットで探そう交歓 投稿日:2005/12/24(Sat) 11:20

相手は熟年男性で少しはげていますが、
奥様はみずっぽい熟女でした。

熟女好きな私は、アッサリ昇天。
奥様はやや物足りない感じ?
「じゃ、隣も覗いてみましょうか?」

和風ホテルの隣の扉をそっと開けてみると・・・
妻が天井から釣られていました。

縛られ、目隠しされた妻は私が入ってきたのみ見えません。
足元には太い浣腸がゴロンと転がっています。

「ああ、こんにちは。」
塾何男性が挨拶しながら、妻のお尻に挿入されたものをこちらに持ち上げると、
妻は釣られたまま、後門を極太が貫通していました。




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[3847] ナンパされた妻・2 投稿者:TG 投稿日:2005/12/23(Fri) 22:00

香織達は、その後30分位飲続けてました。香織は酒が強い方で
ないので、かなり眠そうでした。香織を狙ってる男は香織が弱ってる
のを良い事に、ミニで正座している為かなり露出されてる香織の
ストッキングに包まれた太ももを触りまくっていました。他の2人の
ママさんも男といい雰囲気で飲んでいます。香織を触ってる男は
香織の肉体を確実に狙っています。どのように香織を救うか迷っている時、飲みが終了したみたいで、席を立ち始めました。私も急いで
会計を済ませ後を追いました。他の4人は2階にある店を出て1階に
降りて行ってましたが、香織と香織を狙ってる男が階段の踊り場で
止まっていました。私は反射的に身を隠してしまいました。男が
酔った香織を介抱している様子でしたがいきなりキスをして来ました。キスをされた瞬間香織は抵抗していましたがやがて、力が抜けて
男のキスを受け入れてました。香織が他の男とキス・・・私は顔面
真っ青状態です。悔しい事にアソコもビンビンでした。次回へ・・・






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[3846] 私より妻を知る男 (2) 投稿者:POTS 投稿日:2005/12/23(Fri) 02:52

近所の方から「武田さん昨日の昼間お宅に来てたね」と言われただけで、即裕子と武田が浮気をと判断したのは何か前々から裕子がおかしいと時々思ってたからです。ただそれまではまさかという思いで過していました。また武田が我が家に昼に出入りしてると聞いてもまだ裕子と浮気していいるといいう確証はありません。裕子が浮気を?と漠然と考えたのはいくつかの事柄からです。
@裕子は肌が弱くバックでした時なんか白いお尻が赤くなり暫く消えない(バックではお尻を掴むので)たんに私が強く掴むだけかも
A何回か裕子を抱いた時、乳首が何となくタバコ臭かった(お風呂前に抱いた時)
B朝と晩の下着が違うことがあった(夏場ならなんですが冬に、朝着替えの時見た妻の下着と晩方お風呂はいるときの下着が違う)
以上は改めて考えるとということです。
それらの事柄とと武田が何となく結びついた気がしたのです。

焼けぼっ杭に火が・・という諺もありますが、まさか武田がとは夢にも思いませんでした。
確証がないまま暫く時を過します。武田の顔を見る度、裕子と武田の痴態を思い浮かべてしまいます。
そう言えば以前飲みに言った時、武田が酔って裕子と私について話したことがありました。
スケベ話の延長だったと思います。
「山下君、奥さんと頑張ってるか?ん?あの奥さんなら毎晩でもやらないとな・・夫婦円満の秘訣は夜だぞ・・」
「いいな、あんな奥さんとできて・・・バックでしたらたまらないな・・」
と下品な顔を向けて話していました。まるで妻がバックが好きだぞと私に言っているような話しぶりでした。
私は裕子が結婚前に武田と付き合っていたことを知っていたのでその話を悶々と聞いていた想いがありました。

妻と武田の浮気の確証を得たいと思いますが、なかなか難しいものがあります。
まして昼に自宅で妻を抱いていたなら、内勤の私はどうしようもありません。
夜、妻が外出することはほとんどありません。私とか、子供とか、また家族でしか夜は出た記憶がありません。
ですから浮気なら昼間しか考えられません。
悶々としながら妻を抱く興奮も以前とは違うものがあります。
以前にもまして妻を抱きながら武田との行為を聞きます。
「裕子、車で舐めたんだろ・・・」あまり本気っぽく聞くと怒ることがあるので冗談ぽく、怒ってないからという感じで聞きます。
裕子も近頃素直にまた喜ぶ感じで話すようにもなりました。
「そう、舐めたわ・・○○浜に車止めて。お口で何度も舐めて出されたの・・」
「裕子、飲んだか・・・武田の精液・・」
「もう・・私アレダメでしょ・・貴方のも飲めないの知ってるくせに・・・」
「ああ、そっか・・・でも飲んだって言ってくれよ・・興奮するから・・なぁ・」
「もう・・はい、はい、飲みましたよ」
冗談ぽい会話ですが、私の中では本気です。証拠に私のペニスが痛いくらい勃起するのですから。

セミロングの少し茶色髪をかき上げながら私のペニスを舐める裕子、そして裕子にいろいろ聞く度、口からペニスを抜き答えてくれます。
普段子供の前、近所では見せない嫌らしい顔で舐めてくれます。この舌使いも武田に仕込まれたかもしれません。
細身で胸は小さい裕子、少し派手な顔つきですが根は優しい女です。
細身ながらお尻はやや大きめで、薄めの陰毛から大きめな陰唇がはみだしています。
最初裕子を抱いた時この陰唇の大きさに少し驚きました。また武田に使い込まれたんだなと思ったものです。勝手な思い込みです。
そこを見ながら舌で愛撫します。もし今日の昼に武田のペニスがここに入れられたかもと思うと何とも言えない気持ちになります。
もし武田としていたら中で射精してることでしょう。裕子はもう妊娠しない体ですから。子供2人と決めていた私達です。
卵管を2人目産んだ時に縛ってもらったのです。


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[3845] 私より妻を知る男 投稿者:POTS 投稿日:2005/12/22(Thu) 10:24

山下君「奥さん元気か?」
時々武田(上司)が声をかけてきます。勝ち誇ったような、また私を小馬鹿にしたような顔つきでです。
理由はわかっています。それは以前上司と妻(裕子)が不倫関係にあったからです。ようするに3人は同じ職場です。
もちろん裕子と私が結婚する前の独身のころのことです。
今でこそ民営になりましたが全国的な組織の地方(田舎)組織に勤めている私です。
地区間で移動があり武田の顔えを見ることがない数年もありましたがまた上司となって来たのです。
武田はまるで「お前の奥さんと何回もしたぞ、舐めて舐めさしたぞ、アナルまで知ってるぞ」そんな顔つきです。
腹も立ったこともありましたが今では為れなのか、反対にゾクゾクした興奮さえ憶えます。

裕子と武田の関係を知ってるのは3人だけだと思います。私、当然裕子と武田です。
裕子と武田の関係を知ったのは偶然でした。私が当時付き合っていた彼女と隣県に遊び行った時偶然見かけたのです。
あちらは気がつきませんでしたが、どうみても年の離れたカップルか不倫という仲睦まじい光景でした。
その後私と付き合い、そのとき武田との関係を聞き出しました。驚きながらも素直に認めた裕子でした。
休日に既婚者の武田と隣県に居た事を見たと言えば裕子は言えば認めるしかありません。ばつ悪く認めました。

気にならないとは言えませんが、過去は過去として結婚しました。当然結婚式は武田も出席していました。
ここ1年ほどになるでしょうか、妻を抱きながら妻に聞きます。
「あいつと何回した?何した?よかったか?咥えたんだろ?」そんな変態じみた言葉を妻に投げます。
それで興奮して裕子を激しく抱く私です。
妻は最初、怒り嫌がりました。途中で怒り体を離すことさえありましたが、このところ私が興奮するのがわかるのか答えてくれます。
嘘か本当かはわかりません。私を喜ばす為かもしれません。
「武田さんの大きいよ、凄く・・・何回も舐めた、車で、会社でも・・・50回以上されたよ・・・」
私の下で悶えながら結構リアルに答えてくれる裕子でした。
私の頭の中では脂ぎった武田の顔と一度ゴルフ場の風呂場で見た黒い性器がよぎります。

あの性器を咥えたのか、そして何度も入れられたのか、そう思うと裕子の中にあっさり射精します。
その後は独特の嫌悪感が沸き起こってくるのが不思議です。冷めた時腹立たしい気持ちに変わります。
裕子が言ったように職場で舐めて入れられた場所に来ると腹立たしい気持ちと興奮が起って来ます。
外の駐車場が見えるところで夜にしたそうです。
2人しかいない会社で全裸になり、立って妻に入れてる武田を想像すると正直勃起します。

ただ武田の勝ち誇った顔つきはそれだけではなかったのです。過去だけでなく現在進行形だったのです。
結婚して7年、続いていたのです。裕子にも騙されていた私です。武田が小馬鹿にしたような顔で見る顔も当然です。
まだ私しか知りません、裕子にもまだ言ってないです。黙認です。
発覚は他の方から聞きました。妻が浮気をでしてるということではなく、単に近所人から武田さん昨日の昼間お宅に来てたねと言われたことからです。
私は当たり前のように「ええ、書類を忘れてたまたま外に行く武田さんに持ってきてもらったんです」
とくだらない返答をしました。田舎ならではの顔見知りが多いのです。ました私の職場は近隣の人が多く利用しますから武田も私も
顔を知られた人間です。

私は完全な内勤、武田は自由に外に行ける立場です。子供を学校に出した昼に武田と妻が自宅で何をしていたかは想像するまでもありません。何もなければ裕子は武田が来たことを言うはずです。ただ黙認して裕子たちと不貞を見逃し興奮とはとてもできません。
証拠をしっかり掴み武田と裕子に何らの償いをしてもらわなければなりません。
子供の事、狭い地域でのことなので3人の中で決着をつけたいと思いました。



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[3844] ナンパされた妻 投稿者:TG 投稿日:2005/12/20(Tue) 17:26

私と妻・香織(32歳)は結婚6年目の夫婦です。その日は
子供が幼稚園のお泊り会の為、香織は仲の良いママさん連中と飲む事になり「会社帰りに寄りなよ〜」と言われましたが
遠慮して置きましたが、いざ夕方になると一人の家が寂しくなり妻達が飲んでる居酒屋に行ってみました。座敷席に妻達がいました。しばらく香織の行動をウオッチしようと思い
香織達が見やすい右端のカウンターに座りました。しばらくして、香織がトイレに行く為にに歩き出しました。白のミニをはいており
ベージュのストッキングに包まれた脚を男性客3〜4人が
チラチラ見ていました。妻の脚を見られるのは嬉しいやら
悔しいやら複雑な気持ちでした。その20分後位に現場作業員タイプの男3人が香織達に声を掛け一緒に飲み始めました。ナンパを受け入れた香織に腹が立ちましたが、自分以外の男とどの様に接するか見てみたくなり様子を伺ってました。男達の作戦でしょうが香織達はかなり飲まされてました。そのうち、香織の隣に座った男が香織の肩に手をまわしたり太ももを触ったりしてきました。香織は怒る事もなく、
ダメよ〜みたいな感じで手を退けてました。胸はタッチされ
ミニをめくられて一瞬パンティを見られてました。私は場違いの勃起をしてしまいました。それでも香織は怒らず楽しんでる様子でした。トイレで用をたしてると、香織と飲んでる男2人が入ってきて、話し出しました。
「あの、女たちヤレるぜ!」
「そうだな、俺は香織さんをヤルよ!さっきパンティ見たけど、白だよ!早くパンティの中を見たいよ!」などと言ってました。普通は妻を触られパンティを見られ怒る場面なの
ですが、何故か、異常に興奮してしまいました。この男に
香織がキスをされ、服を脱がされ、ブラを取られ、ストッキングとパンティを脱がされ私が独占している香織の肉体を
自由に弄ぶ光景を想像して興奮してしまいました。
次回へ・・




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[3835] 我妻物語(エピローグ) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/16(Fri) 21:48

非日常の体験を日常生活にひきずらない。
妻を羞恥の悦びに目覚めさせる一方で、私はそう心がけてきました。
他人を利用して妻を淫らに変身させるのは旅行先だけの密かな楽しみ。
妻と私の間では、いつの間にかそんな暗黙のルールが出来上がっていました。
「出張ホスト編」の旅行の後も、そのルールは変わりませんでした。

短い夏休みが終わり、妻と私は仕事に戻りました。
私は次の旅行を楽しみにしながら、しばらく仕事に専念することにしました。
間もなく、夏休み前にひと段落させていた仕事に新たな問題が発生しましたが、
私は重荷とは思わず、むしろやりがいを感じながら仕事に取り組みました。
妻も徐々に忙しくなり、一緒に過ごせる時間が短くなっていきました。
旅行はおろか、近場でデートすることもままならない状態になりましたが、
妻と心が深く通じ合っている気がして、以前ほど苦になりませんでした。
相変わらず頻度は少ないものの、たまに燃えるようなセックスも楽しみました。
仕事も夫婦生活もすべてが順調で、充実した日々でした。

そんな幸福は長くは続きませんでした。
秋から年末にかけて次から次に大きな仕事が飛び込んできたのです。
大晦日まで働き、年明けも元日に休んだだけで多忙な日々が続きました。
前向きに取り組める内容の仕事は少なく、私は次第に嫌気がさしてきました。
それに何より妻とゆっくり過ごせないことが苦痛でたまらなくなりました。
長く勤めた職場で愛着はありましたが、会社に異動を申し出ることにしました。
今春の定期異動で希望がかない、内示を受けた時は晴れ晴れした気分でした。
ところが、その直後に思いがけない暗い知らせが待っていました。
私と入れ替わって、妻が私のいた部署に異動になっていたのです。
この人事異動が妻と私にとって大きな落とし穴となりました。

妻は異動を希望していたわけではありません。
社内では花形部署のように思われていますが、内情は妻もよく知っています。
今年はますます忙しくなりそうなこともあらかじめ分かっていました。
案の定、異動から間もなく、めったにないような大きな仕事が舞い込みました。
私の仕事を引き継いだ妻が、その仕事を最前線で担当することになりました。
もともと私が担当していた仕事に加え、さらに大きな仕事を抱えたのです。
心配していた通り、生活を一変させるほど多忙な日々が始まりました。
特に夏から秋にかけては、私も経験したことがない異常な忙しさでした。
妻は3カ月近くほとんど休まずに毎日遅くまで働き、夏休みも取っていません。

一方、私は比較的自由に働ける部署に異動になりました。
不定期ですが隔週2日程度には休め、深夜まで残業することもあまりありません。
妻の帰りを待ちながら1人で晩酌し、休日も寂しく過ごすことが多くなりました。
疲れた妻の睡眠時間を削るのは気の毒で、セックスはますます少なくなりました。
旅行など望むべくもなく、もう1年以上、妻のミニスカート姿も見ていません。
妻も旅行に行きたいとよく言っていましたが、最近はすっかりあきらめた様子です。
去年の夏までの淫らな体験を忘れ、元の状態に後退してしまったような気がします。
私は次の旅行では妻をカップル喫茶に連れて行きたいと願望を膨らませていましたが、
現状では仮に旅行が実現したとしても、スカートすらはいてくれそうにありません。
私はじっと我慢し続けましたが、爆発しそうな気持ちを抑えられなくなりました。
でも、身勝手な性的欲望を満たすために、多忙な妻をわずらわせたくはありません。
せめて知人には決して言えない体験談を誰かに伝え、たまった思いを吐き出したい。
薄れかけた記憶をよみがえらせて体験談をまとめ、もう1度あの興奮を味わいたい。
悶々と自慰行為にふける日々を過ごしながら、そんな気持ちが湧き上がってきました。
私が8月に投稿を始めた背景には、実はそんな事情があったのです。

妻には内緒でインターネットカフェから投稿しました。
自宅のパソコンはほとんど妻専用なので、投稿に気づかれるのが心配だったからです。
仕事帰りや休日にネットカフェに足しげく通い、夢中になって書き続けました。
「ミニスカート編」(8月3日〜5日、4回)
「水着編」(8月7日〜13日、10回)
「温泉編」(8月18日〜27日、12回)
「ノーパン編」(9月3日〜21日、21回)
「下着泥棒編」(9月29日、1回)
「性感マッサージ編」(10月5日〜15日、11回)
「メール編」(11月6日〜8日、3回)
「出張ホスト編」(11月10日〜12月14日、25回)
これが私が妻と一緒に味わった淫らな性体験のすべての記録です。
初回の冒頭に「これまで貴重な体験を読ませていただいた皆さんへのご恩返し」などと
殊勝なことを書きましたが、最も興奮していたのは他ならぬ私に違いないでしょう。
長い投稿が続き、興味のない方には不快な思いをさせてしまい、申し訳ありません。
また「出張ホスト編」の終盤には、思いがけないほど多くの反響をいただきました。
ご期待にこたえられる結末ではなかっただけに、真実を書くことをためらいました。
ただ事実と異なる内容を書いて賞賛いただいても、私はますます空しいばかりです。
あの時の判断が正しかったのかどうか、ご意見をうかがいたい気持ちもありました。
心苦しく感じましたが、ご批判を覚悟してありのままを書かせていただきました。
期待を高めておきながら、裏切る結果となったことをあらためておわびします。

体験談の投稿を終え、私は希望を感じ始めています。
心強い励ましと共感の言葉を数多くいただき、少しずつ勇気がわいてきました。
淫らな性の悦びを妻の心と体が忘れるはずはないと信じる気持ちも膨らみました。
妻にはいつまでも私の性的欲望の対象であり続けてほしいと心から願っています。
今は物足りなく感じていますが、日常の夫婦生活そのものは何ら問題ありません。
最近、妻は珍しく弱音を漏らすようになり、私に甘えてくることが増えてきました。
忙しさだけでなく、意見の合わない上司との人間関係にも深く悩んでいるようです。
来春の定期異動では退職も辞さない覚悟で強く異動を申し出るとまで言っています。
妻がまた非日常の性体験を味わう機会を欲しているサインのようにも感じられます。
体験談の投稿を始めてから、明るい兆しを感じさせる偶然の出来事にも恵まれました。
楽観はできませんが、次の展開への布石にできないかと作戦を練っている最中です。
大きな収穫を得て、また報告させていただくことができればと密かに願っています。
この「エピローグ」が実は次の物語への「プロローグ」となることを期待しています。
まだわずかな収穫しかありませんが、あきらめずに挑戦するつもりです。

最後まで長い投稿になってしまいました。
私の体験談を温かくお見守りくださった皆さんと、
貴重な投稿の場をご提供くださった管理人さんに、
深く感謝申し上げ、お別れとさせていただきます。
本当にありがとうございました。


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[3822] 我妻物語(出張ホスト編25完) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/14(Wed) 23:23

「すごかったって…どういうこと?」
思いがけない妻の答えに、私は真意を察しかねました。
恐る恐る探りを入れましたが、妻からはさらに予想外の反応が返ってきました。
「私…すごいこと…されちゃったの…」
ためらいがちな口調ながらも、出張ホストとの淫らな体験を自ら話し始めたのです。
指と言葉での3Pまがいの激しい責め、肛門へのローター挿入、そしてフェラチオ…。
あまり詳しくは説明しなかったものの、事実を包み隠さず話してくれました。
声を詰まらせながら懸命に告白し、次第に涙声を交じらせるようになりました。
怒りをぶつけるどころか、まるで私に懺悔しているかのような態度でした。
私は妻の誠実な態度に心を打たれると同時に、猛烈な罪悪感がこみ上げてきました。
ホストの2人が勝手に暴走したと言い逃れしようしていた自分の卑怯さを恥じました。

「待って。もうそれ以上言わなくてもいいから」
私は最後まで話を続けようとする妻の言葉をさえぎりました。
妻は私が聞くに耐えなくなったと受け止めたのか、不安そうに背中を丸めました。
「正直に話してくれて、ありがとう。俺、お前に謝らなくちゃいけないよ」
「謝るって…私を1人にさせたこと? でも、私だって…」
2人の男性にもてあそばれたのは、自分にも責任があると言いたかったのでしょう。
ここまで妻を深い自己嫌悪に陥らせた私にこそ、大きな責任がありました。
私は再び妻の言葉をさえぎり、思い切って真実を打ち明けました。
「違う。実はお前を1人にさせたわけじゃないんだ。俺、ずっと見てたんだよ」
「えっ?…」
妻はしばらく絶句した後、急に私を振り返りました。
真っ赤に充血した目を大きく開き、驚きと動揺の大きさを感じさせました。
「見てたって…。あなた、部屋にいたの?」
「ごめん。あの人たちに頼んで、お前をだましたんだ。アイマスクも俺が準備した」
「そんな…本当にいたの?…いつから?」
「ずっとだよ。あんな2人とお前を残して、出て行ったりできるわけないじゃないか。
そんな危険なこと絶対にしないよ。それに、そんなことしちゃ意味がないだろ?」
「意味って?」
「すぐ近くで一部始終を見てなきゃ、俺にとっては何の意味もないってことだよ。
俺、言ったろ? 色っぽいお前を見せびらかして、自慢するのが目的だって」
妻は頭の中を整理するかのように、下を向いて考え込みました。
そして突然、緊張の糸が切れたかのように、私に抱きついてきました。

「もおぉ!…私…怖くてたまんなかったんだからあぁ!」
責めるような言葉とは裏腹に、態度には安堵感がにじんでいました。
私は妻を抱きしめ、後ろめたい思いを忘れさせようと優しく接しました。
「怖い思いさせて、本当にごめん。でも俺、思いっきり自慢できたよ」
「自慢だなんて…。あなた、あんなことされる私が本当に自慢なの?」
確認するような聞き方で、妻は既に私の気持ちを理解しているように感じました。
私は自分の気持ちを伝えるより、妻の気持ちを確かめたくなりました。
「そうだよ。今日のお前は最高に色っぽかった。お前も興奮してただろ?」
「だって…あんなこと初めてだったし…わけが分からないうちに感じてきちゃって…」
「それで、何されても抵抗できなくなったわけか?」
「強引で怖かったけど…体が変になっちゃって…もうどうにでもなれって思ったわ」
妻が乱れる様子を見ながら想像していた通りの内容でした。
私はさらに踏み込んで、最も気になっていたことを尋ねてみました。
「じゃあ、本当は最後までやりたかったのか? 俺、止めちゃったけど…」
「正直に言うと…そこまで覚悟したし…早く欲しくてたまらなかったわ…でも…」
妻は言葉を詰まらせ、私に抱きついた両腕に力を込めました。
続いて子供がわがままを言いながら泣きじゃくるような声を張り上げました。
「でも…私、やっぱりあなたが欲しい! あなたじゃなきゃ嫌!」

もう言葉は必要ありませんでした。
妻と私は風呂から上がり、一気にベッドになだれ込みました。
性感マッサージに使ったベッドではなく、まっさらなベッドを使いました。
濃厚なキスを交わした後、私は妻の全身を舌と指で優しく愛撫していきました。
秘部を少し舐めただけで、妻は限界に達し、なりふり構わず求めてきました。
「あああぁ…もっ…もう…我慢できない…早く…ああ…早くおチンチンちょうだい!」
正常位で挿入すると、秘部の熱い感触がペニスに伝わってきました。
私はまるで初体験の時のような感激と興奮に酔いしれました。
ピストン運動を始めると、妻は1人で2回果て、私と一緒にフィニッシュした後も、
余韻に浸る間もなくペニスにしゃぶりつき、すがるように続き求めてきました。
それまでの夫婦生活では想像もつかないほど、妻も私も性に貪欲になっていました。
いくつも体位を変え、汗まみれになりながら夢中にセックスを続けました。

「ああ…もう私…あなたから…離れられない…」
さらに妻が1回果て、私も一緒に最後の絶頂に向かおうとしている時でした。
妻が意識をもうろうとさせながら、声を振り絞って訴えてきました。
「はああ…このまま…私…こっ…壊れてもいい…ああ…もっと…もっと…ああぁ…」
「もっと、どうしたんだ?」
「私を…あなたから…離れられなくさせて…ああ…もっと…ああ…エッチにさせて…」
「もっとエッチに? どうやって?」
「いろんなこと…いっぱい…あなたの…ああぁ…好きにして…これからも…ずっと…」
ベッドの中とはいえ、妻がここまで赤裸々に淫らな心情をさらけ出した初めてでした。
私は妻のM性が確実に開花し、羞恥の悦びにおぼれてきたことを実感しました。
ミニスカートでの露出に始まり、ビキニの水着、混浴、ノーパン、性感マッサージ…。
地道に積み上げてきた作戦が、ついに実を結んだ気がしました。

私は妻に最高の絶頂を味わってもらいたくなりました。
正常位で挿入したまま妻の体を抱え上げ、ベッドの端に移動しました。
ホストが放置して帰ったローターをベッドサイドに置いていたのです。
私はローターを取り上げ、振動部分を妻の肛門に入れました。
「あっ…ああ…あっ…ああああぁ〜ん!」
スイッチを入れると、妻の声色が一気に変わりました。
私のペニスにも細かい振動が伝わってきました。
「ああぁ…あああぁ〜ん!…いっ…いい…ああ…いいい…ああ…はああぁ〜ん!…」
「いいのか? どこが気持ちいいんだ?」
「ぜっ…全部…全部気持ちいい…ああ…ああああぁ…お願い…もう…一緒にいって!」
妻は両手に力をこめ、私の背中に爪を食い込ませました。
私は最後の力を振り絞り、ピストン運動を加速させました。
「あああぁ〜ん!…すっ…すごい…ああ…いくっ!…いくっ!…いくうううぅ〜!!」
一緒に果てた瞬間、私の下半身に生温かい感触が伝わってきました。
絶頂とともに、妻が失禁していたのです。

外はもう朝日が昇り始めていました。
気を失ったかようにベッドに横たわる妻を見ながら、
私は大仕事をやり遂げたような充実感に浸りました。
この体験が今でも妻と私の最高到達点です。
去年の夏の出来事でした。


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[3814] 我妻物語(出張ホスト編24) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/12(Mon) 23:48

「やっぱり、やめときますね。ご主人に悪いですから…」
私が中止を指示すると、先輩ホストは残念そうに言いました。
妻にではなく、私に向かって言っているような雰囲気でした。
私が頭を下げると、先輩はあきらめたような苦笑いを浮かべました。
一方、後輩ホストは先輩ににらみつけられ、急にしょんぼりしてしまいました。
私は思い切った決断に踏み切れなかった自分がますます情けなくなりました。

「でも奥さん、このままじゃ嫌でしょ?」
先輩はローターのスイッチ部分を取り上げました。
再びローターを使って、妻を果てさせたいようでした。
すがりつくような視線を私に送り、許可を求めてきました。
自分が発射するより相手を乱れさせることに喜びを感じるタイプなのでしょう。
私も似た性癖だと自覚しているので、気持ちが分かる気がしました。
ローターで肛門を責めるだけなら、もう私も抵抗はありません。
むしろ沈んだ気持ちを再び奮い立たせてくれることを期待しました。
私が黙ってうなずくと、先輩は振動の強度を徐々に上げていきました。
「ああぁ〜!…ああ…ああ…だっ…だめっ…あああぁ〜ん!」
妻があえぎ声を張り上げ、お尻を左右に振って激しくもだえ始めました。
まだ中程度の強度でしたが、予想以上に敏感な反応でした。
「そう、もっと感じて! このままいっちゃっていいんですよ!」
「ああっ!…ああぁ…ちょっ…ちょっと待って…ああ…だめっ…だめええぇ…」
「アナルでいっちゃうなんて初めてでしょ? さあ、もういっちゃいましょう!」
「ああぁ…こんなこと…ああ…ちょっと…ああ…そっ…そんな…やだっ…はあぁ〜ん…」
初めての快感に、妻は驚きと戸惑いを感じながも、興奮を抑えられない様子でした。
他人の手で新しい性感帯を開発されていく妻の姿に、私は目が釘付けになりました。
先輩は一気に振動の強度を上げ、妻を絶頂に導いていきました。
「あああぁ〜ん!…もっ…もう…あっ!…いくっ…ああ…あああ…ああああああぁ〜!」
妻は四つんばいのまま全身に力を込め、大きな叫び声とともに果てていきました。

妻がうつぶせに崩れ落ちると、先輩はローターのスイッチを切りました。
コードを引っ張りましたが、振動部分は肛門に食い込んだまま出てきません。
「奥さん、もっとリラックスして」
先輩は優しい口調で妻に力を抜かせようとしましたが、やはりうまくいきませんでした。
妻も不安になってきたようで、急にそわそわし始めました。
すると先輩は妻の腰を持ち上げ、お尻を突き出させました。
「奥まで入っちゃってますから、今度は逆に力を入れてください」
「えっ?…私…どうすれば…」
「踏ん張ってください。うんこする時みたいに」
「そっ…そんな…」
「踏ん張らなきゃ出てきませんよ。このままでいいんですか?」
先輩に強く促されると、妻は顔を紅潮させながら、体に力を込めました。
コードを引っ張る先輩の手が少しずつ動き、肛門からプラスチックが顔を出しました。
「あっ…あああぁ…」
そして妻の情けない悲鳴とともに、振動部分がベッドの上にポロリと落ちました。
妻は屈辱感に耐えきれないかのように、再びベッドに身を崩しました。
振動部分は少し茶色く汚れていましたが、先輩は何も言わずティッシュでふき取った後、
妻の体にバスローブをかけ、風呂にお湯をためるよう後輩に指示しました。

ようやくすべてが終わりました。
私はICレコーダー持ってベッドルームを去りました。
部屋の入り口に身を隠すと、先輩が妻に話し掛ける声が聞こえてきました。
「お疲れさまでした。ゆっくりお風呂に入ってください。私たちはこのまま帰ります」
妻はアイマスクを外し、無言のまま逃げるようにバスルームに向かったようです。
間もなくホストの2人がスーツに着替え、私のもとへやって来ました。
どうにか最後は事前の打ち合わせ通りに作戦を終えることができました。
途中で予定外の行動もありましたが、十分すぎるほど興奮させてもらいました。
特に先輩には細かい注文にしっかり応じてもらい、私は感謝の気持ちでいっぱいでした。
「大変お世話になりました。最後はちょっと申し訳なかったですけど…」
「いえ、私たちこそ勝手なことして申し訳ありません。本当にありがとうございました」
私が礼を言うと、先輩は丁寧に頭を下げ、明るい口調で名刺を差し出しました。
「こんなに興奮させてもらったのは久しぶりです。よかったら、また呼んでください」
2人を見送りながら、私は達成感に浸りましたが、長くは続きませんでした。

部屋の中に戻ると、急に現実に引き戻された気がしました。
ベッドの上ではシーツがぐちゃぐちゃに乱れ、ローターが放置されていました。
妻がどんな気持ちで風呂に入っているのか、私は不安で仕方なくなりました。
落ち着きを取り戻し、私への怒りに震えているのではないか。
あるいは、あまりのショックで泣き崩れているのではないか。
修羅場が待ち受けているようで心配でしたが、逃げ出すわけにはいきません。
ホストから携帯電話に連絡を受けて部屋に戻ってきたばかりと装うため、
少し間を空けてから服を脱ぎ、恐る恐るバスルームに向かいました。
もし妻が怒りだしたり、泣きだしたりしたら、何も見ていないふりをして、
ホストの2人が勝手に暴走したことにするつもりでした。

私はゆっくりとバスルームのドアを開けました。
妻はガラス張りのシャワーブースの中で体を洗っていました。
全身を泡だらけにしてスポンジで一心不乱に体をこすり、私には気づきません。
まるでホストの2人の匂いを消し去ろうとしているかのように見えました。
私は湯船に浸かり、妻が体を洗い終えるのを待ちました。
「あら、帰ってきてたの?」
妻はシャワーブースから出てから、ようやく私に気づきました。
何気ない言い方で、少なくとも感情をむき出しにした態度ではありません。
私はうなずいただけでしたが、妻はそれ以上は尋ねてきませんでした。
やはり私が本当に部屋から出て行ったと信じ込んでいるようでした。
目を合わせたくないのか、妻は私に背を向けて湯船に入り、歯磨きを始めました。
これもホストの2人のペニスの匂いと感触を口の中から消し去るためなのでしょうか。
どんな反応が返ってくるか怖い気がしましたが、何も聞かないのは明らかに不自然です。
歯磨きを終えるのを待ち、私は意を決して妻に話し掛けました。

「マッサージ、どうだった?」
平静を装って単刀直入に聞きましたが、声はうわずっていた気がします。
妻は無言のまま答えようとせず、嫌な予感がしました。
私は自分を勇気づけたくて、わざと明るい口調で再び尋ねました。
「ねえ、どうだった? 気持ちよかった?」
それでも妻は何も答えず、次第に肩を小刻みに震えさせ始めました。
怒りか悲しみで震えているように見え、緊張感がさらに高まりました。
震えは間もなく止まり、妻は気持ちを落ち着けるように深呼吸しました。
私は激しい怒鳴り声か、泣きわめく声が返ってくるのを覚悟しました。
しかし、妻の口から漏れてきたのは、ささやくような小さな声でした。
「すごかった…」
たまった思いを吐き出すような言い方でした。


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[3813] 妻を貸し出すと云う事 投稿者:中本 投稿日:2005/12/12(Mon) 03:06

私の性癖を妻に相談したのは、去年の今頃でした。
それは、他人へ愛する妻を貸し出すと云う事。

妻は四十一歳、平凡な女です。
今流行のファッションや派手な化粧をする事もありません。
ですが、その身体つきは決して中年女性のそれでは無く、寧ろスタイルは非常に良いと思います。
肌も肌理細やかで、三十台半ばで通る容姿をしています。
只、所謂セックスは非常に奥手で、子供が中学生に上ってからはそれに対する興味は益々薄れていた様でした。

そんな妻を他人に貸し出し、あの乳房や尻、そして性器を欲望の赴くままに蹂躙して欲しい。
白い裸体に卑猥極まりない体勢を取らせ、何度も犯して欲しい。
妻が只管に隠しているであろう、四十路女の性を存分に引き出して欲しい。
そんな歪んだ欲望が湧き上がったのには、勿論訳が在るのです。

妻はスイミングスクールに通っています。
週に二、三度はそのスクールで水泳を学んでいるのです。
元々、多少呼吸系が弱かった妻が、友人の勧めで通い始めたのがその切欠でした。
確かにその効果は在った様で、肌も張りが増したと私に言っておりました。
無理にダイエットもせず脂肪も落とせると云う事で、私も体験入学をしてみる事となったのです。
然程興味も無かった私ですが、名状しがたい嫉妬と興奮に我が身を焼く程の想いを抱く結果となりました。

妻は競泳水着を着ていました。
そのデザインは非常に肌を露出する形だったのです。
始めた頃は確かもっと地味な水着だったのですが、半年を過ぎた妻が自ら購入していたそれは最新の競泳水着に変わっていたのです。
それはワンピースで色も濃紺にラインが入った程度です。
ですがその股間は極端に切れ込み、V字の形になっていました。
鋭角に切れ上がった裾は、妻の真っ白い両の腰骨まで露出させており、腿の付け根に見える静脈が透けて見えました。
妻は陰毛が薄い為、股間の両脇からその白い肌さえ垣間見れたのです。

そんな格好のまま、白いキャップを被り平気で泳ぐ妻。
プールサイドにその上半身を倒し、水から上る際には真後ろから何人もの中年男性が妻の下半身を凝視していました。
プールサイドに上れば、その尻は半分以上も水着から食み出しており、歩く度に幾重にも卑猥に波打って弾みます。
胴が括れている妻は、豊かな尻をしています。
その揺れる尻の肉を、見上げるようにして観ている男達。
大きく刳れた部分から覗く背中に水滴が滴り落ち、歩く振動で波打つ尻や腿の表面に滴り落ちる。

私は異様な程の興奮と、遠慮の無い男達の視線の中で呼吸が荒くなるのを感じていたのです。


それから数日後、私は妻に自分の願望を告白しました。
そして現実にしたい欲望である事を告げ、実行しようとしました。
妻は私の願望に苦しんでいました。
在る時は嗚咽を洩らして泣き、在る時は私を罵って泣きました。
何ヶ月も夫婦生活が無い日が続き、私が心底後悔し始めた頃、ついに妻が承諾しました。
妻自身も精神的にもがき苦しんだ上での選択だったようです。

私は妻を抱く相手には幾つかの条件を出しており、妻が苦しんだのは一番私が重要視している項目だったのです。
それは、ペニスが大きく太い男性という項目でした。
他にも身分を明かせる、健康体である、避妊をする等の項目がありました。
ですが、私は妻の狂態を観たかったのです。
それはSMとか妻を肉体的に苦しめる事では無く、物理的にペニスの大きい男性に、あの妻を貫かせたかったのです。

PCのメールに届いた男性の性器の画像を、真夜中妻に見せた時の興奮は忘れられません。
目線付きでしたが、こちらも妻の画像を男性に送っておりました。
例の水着を着用した妻を真正面、真横、真後ろから撮影したものでした。

男性は妻より十歳も年下の既婚者で、その妻の画像を観て勃起したペニスの画像を送ってきたのです。
妻はそれを観て、暫くの間は黙したまま身動き一つしませんでした。
その横顔は血の気が失せた感じで、見方によっては興奮している様にも思えました。
男性のペニスは妻を貫くべく、赤黒く膨張し反り返って勃起していました。歪なほど張り巡らされた血管、亀頭の大きさ太さ、総じて私のそれを遥かに上回っていたのです。

やがて妻は硬い表情のまま、寝室へ去りました。
私は直ぐに後に続き、妻を襲いました。
抵抗していましたが、パジャマを剥ぎ取ると観念しました。
一切声を出しませんでしたが、妻の膣は愕く程に濡れていたのです。
行為が終わった後、妻が私に
「本当にいいの」
と訊いてきました。
その声は、微かに震えていました。
私が返事をすると尚も
「貴方は、それでいいのね」
と念を押されました。

男性と三度目の交渉をした時、妻はついに私に根負けしその男性との行為を撮影したビデオを渡しました。
「家では絶対に観ないで」
妻はそう言いました。

私はガレージに置いてある車に乗り込み、ビデオカメラのモニターでそれを観ました。
其処には想像を遥かに超える光景が展開されていました。

全裸の妻と男性が互いの性器を舐め合う様にシックスナインの体勢を取っていました。
ベッドの横方面から取られている画面には、妻の真っ白い尻が男性の顔の上に在りました。
その反対側では、妻が時折呻きながら信じられない程に大きく勃起した男性のペニスを咥え、その顔を上下に揺すっていました。







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[3812] 我妻物語(出張ホスト編23) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/10(Sat) 20:52

「奥さん、結構うまいじゃないですか」
先輩ホストは妻の髪を撫でながら、満足そうに声を掛けました。
妻はまるで服従したかのように、頭を上下させてペニスをしゃぶっていました。
「もっとつばでびちょびちょにして。裏筋もお願いしますね」
「手も休めちゃダメですよ。もっと激しくしごいてください」
先輩と後輩が代わる代わる指示すると、妻は素直に従い、淫らな奉仕を続けました。

想像もしていなかった強烈な光景でした。
妻が本気で嫌がったら中止を指示するつもりで、ずっと様子を見てきましたが、
徐々に乱れていく妻の姿に見とれている間に、ここまで来てしまいました。
私は秘部に指を挿入されることですら抵抗を感じ、禁止していたくらいです。
フェラチオなどまったく念頭になく、禁止事項にも入れていませんでした。
そういう意味では、ホストの2人が私との約束を破ったとは言えません。
ローターの使用や肛門への責めは予定外でしたが、結局は私が許可しました。
これまで2人がほぼ忠実に指示を守り、期待以上に興奮させてくれたのは確かです。
中止を指示しようにも、今さら妻が抵抗し始めるとも感じられませんでした。
どこまでエスカレートするのか。どこで歯止めをかければいいのか。
私は2人に奉仕する妻の姿に欲情する一方で、焦りと戸惑いを感じ始めました。

「奥さん、僕のもしゃぶってよ」
後輩が明らかに遠慮のない態度に変わってきました。
許可を求めるような視線を私ではなく先輩に向けながら、妻の顔に手を伸ばしました。
先輩はフェラチオに満足したのか、あっさりと妻の口をペニスから離させました。
「さあ、今度はこっちこっち」
後輩が妻の顔を引き寄せながら、ペニスから右手を外させました。
むき出しになったペニスに、私は思わず目を奪われてしまいました。
あらためてよく見ると、長さ20センチを超えていそうな巨根だったのです。
その大きさを妻も右手でしっかり感じていたでしょう。
妻は尻込みした様子でしたが、後輩は強引に妻の唇をペニスに触れさせました。
そして口の中にねじ込むようにくわえさせ、勝ち誇ったように言いました。
「どう? ご主人のとどっちが大きいですか?」
自慢の巨根なのでしょうが、私には気に障る言い方でした。
陰毛と太ももやへその毛がつながる毛深さも不快に見えてきました。
後輩の無遠慮で強引な態度が、徐々に私の嫌悪感を膨らませていきました。

「奥さんも気持ちよくさせてあげますね」
妻が後輩にフェラチオを始めると、先輩は再びお尻を責め始めました。
肛門に入れていたローターのコードを軽く引っ張り、入り具合を確認した後、
スイッチ部分のレバーを少し動かし、再び振動させ始めました。
「ああっ…」
ほんの軽い振動のようでしたが、妻は後輩のペニスから口を離して声を漏らしました。
「奥さん、休んじゃダメ! ちゃんとしゃぶって!」
後輩が語気を強めて妻の後頭部を押さえ、また強引にペニスを口に含ませました。
先輩がさらに少しレバーを動かして振動を強めましたが、今度は妻は口を離しません。
「んっ…んん…んん〜ん!…んっ…んん〜…んんん〜ん!…」
ペニスを口に含んだまま、甲高い鼻声を漏らし始めました。
口をふさいでいなければ、大きなあえぎ声を出していたでしょう。
四つんばいの淫らな格好で肛門を責められながら、口でも奉仕させられる妻の姿を、
私は猛烈な興奮と嫌悪感が入り混じった複雑な思いで見続けました。

「奥さん、そろそろ欲しいんじゃないですか?」
恐れていた一言を、とうとう先輩が口にしました。
本番はもちろん禁止していましたが、先輩はやる気満々のようでした。
私に断りもせず、バッグからコンドームを取り出し、ペニスに装着しました。
緊張感が一気に高まり、私は胸が張り裂けそうなくらいに葛藤し始めました。
半年間かけて、金も労力も惜しまずにつぎ込んだ作戦でした。
既に期待以上の成果が得られ、私は十分すぎるほど満足していました。
妻の秘部を他人に貫かれる姿など、とても見るに耐えないと思っていましたが、
実現が目の前に迫ると、中止させるのが惜しい気がしてきました。
一方で、私にはまだ妻と他人が交わることへの抵抗感も残っていました。
私が部屋にいないと思い込んでいるはずの妻の反応も気がかりでした。
妻がどう反応するのか、見てみたいような、見るのが怖いような…。
私は必死に冷静に考えようとしましたが、頭の中はますます混乱するばかりでした。

「もう我慢できませんよ。奥さんも入れて欲しいでしょ?」
葛藤する私を尻目に、先輩は背後から妻の腰に両手を添えました。
勃起したペニスの先端が、四つんばいになった妻の秘部に迫りました。
妻は先輩の声が聞こえないかのように、後輩のペニスをしゃぶり続けていました。
聞こえていないはずはなく、答えるのをためらっていたのでしょう。
「どうなんですか? 奥さん! ちゃんと答えて」
先輩が厳しい口調で答えを迫りましたが、やはり反応はありません。
後輩が妻の口をペニスから離させると、あえぎ声だけが聞こえてきました。
「ああ…ああぁ〜ん…ああ…はあ…はあ〜ん…」
妻は肛門にローターが入ったお尻を突き出し、逃げ出そうともしませんでした。
すっかり体が熱く反応し、秘部への刺激を求めているのは明らかなように見えました。
「奥さん、おねだりは? もうやめちゃいますよ」
「そんなの嫌でしょ? 早くおねだりしてください」 
後輩も加わって強く答えを迫り、妻を追い詰めていきました。
さらに先輩がペニスの先端でクリトリスを軽く突き、追い討ちをかけました。
「あっ!…あああぁ〜ん…ああ…ああぁ…ああ…ああ…ああぁ…」
それでも妻はあえぎ声を出すだけで、言葉は出てきません。
息も絶え絶えな様子ながら、自分から求めることには抵抗を感じたのでしょう。
嫌がっているのか、うろたえているのか、震えながら首を左右に振り始めました。
「もう我慢できないんでしょ? 早く欲しいって言ってください」
先輩が食い下がっても、妻は下を向いたまま、ますます激しく首を振るばかりでした。
最後の一線だけは必死に守ろうとしているように見え、私はとても健気に感じました。

「おねだりしないなら、勝手に入れちゃいますね」
先輩が妻の腰を少し持ち上げ、いよいよ挿入しようとした時でした。
後輩がいきなり妻の髪をつかんで顔を上げさせ、アイマスクに手を伸ばしました。
「奥さん、よかったね。犯してくれるんだってさ。ほら、スケベな顔も見せてよ」
乱暴な態度と見下した口調、そして作戦を台無しにする行為に、私は憤りを感じました。
先輩があわてて後輩の動きを制し、どうにかアイマスクは外されずに済みましたが、
私は興奮より後輩への嫌悪感の方が上回り、いたたまれない気持ちになりました。
気まずそうに視線を向けてきた先輩に、とっさに両腕を交差させて×印を示しました。
冷静に判断したわけではなく、嫌悪感にかられて衝動的に中止を指示してしまいました。
妻が他人に秘部を貫かれ、絶頂に導かれることへの恐怖心にも勝てませんでした。
私はやはり「チキン(臆病者)」でした。
安堵感の一方で、情けない思いがこみ上げてきました。


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[3811] 54歳妻の寝取られ2 投稿者:熟年夫婦 投稿日:2005/12/10(Sat) 00:14

Sさんの奥様に押されるように襖の間から隣の部屋を覗くと、妻はSさんに挿入されて激しくピストンを受けている最中でした。完全にSさんの思うがままにされている様子で、妻の腰はSさんの動きに合わせて下からも男根を咥えるように突き上げていました。妻はSさんのキッスを受け入れ、上も下も塞がれていました。私は、動悸が最高潮に上ると腰が抜けたようになりながらも結合部分に見入っていました。そのとき、Sさんの奥様が私の浴衣の前から中に手を入れてくれ、私のサオをしごいてくれたのです。あああ奥さん・・・と言うと、いいのよ、こうするともっといいでしょうと言いながら亀頭の割れ目を強くこすりはじめたんです。奥さん・・・感じます・・・そんなことするともう・・・私は妻が挿入されているのを見ながら、すぐに射精してしまいました。Sさんの奥様はさらに激しくしごいてくださり、根元までしごいてサオの部分の精液まで抜いてくれました。
その後、妻もSさんに奥まで突かれたかと思うと体が硬直し、震えながらイキ始めました。SさんSさんと呼びながらイクイクの連発です。Sさんはさらに激しく突きを加えると、腰を回転させながら最後の一突きを加え、ウウウウアアア〜〜〜といいながらどくどくと流し始めたようでした。体がしなりながら奥さん奥さんといいながら出る出ると叫びました。妻は穴をぎゅぎゅと締め始めたようで、奥さん・・タマンナイといいながらSさんはがっくと妻にかぶさりました。
Sさんんが妻の股からサオを抜いた後に、だらだらと割れ目から流れる精液を見て、私はこみ上げてくる快感がに激しい動悸を覚えました。


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[3810] 我妻物語(出張ホスト編22) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/08(Thu) 22:05

「あっ…あ…あ…ああぁ〜…」
ローターが肛門に入ると、妻が甘ったるい声を漏らしました。
振動部分が指の第1関節から上ぐらいのサイズの超小型のローターとはいえ、
妻が痛がる様子もなく、スムーズに吸い込まれ、私は意外に感じました。

「奥さん、全部入っちゃいましたよ」
先輩ホストはローターのスイッチ部分に手を持ち替え、妻に言葉を浴びせました。
肛門に異物を挿入されるなんて、妻は考えもしなかったはずです。
初めての経験に驚きと戸惑いでいっぱいだったでしょうが、体は正直でした。
「ああぁ〜ん…ああ…ああ…ああぁ〜ん…」
妻はすっかりあえぎ声に変わり、高ぶった感情を隠せなくなりました。
肛門を責められる恥ずかしさと屈辱感が、興奮を増幅させたのでしょう。
強気になった先輩は振動の強度を少し上げ、さらに妻を責めたてました。
「どうです? 気持ちいいでしょ?」
「いやっ…ああ…ああ…いやあぁ〜ん…」
「ダメですよ。正直に答えなきゃ。ほら、ちゃんと答えて!」
先輩は強い口調で言うと、また妻のお尻をパチンとたたきました。
まるで子どもにお仕置きするかのような厳しい態度でした。

「あんっ!…ああ…はっ…はい…」
妻は甲高い悲鳴を上げた後、消え入りそうな声で答えました。
先輩から自分のM性を見透かされたことをはっきり自覚したのでしょう。
いぜん恥じらいを残しながらも、興奮を収めることはできず、うろたえた様子でした。
先輩はさらにお尻の左右を交互に繰り返したたきながら、妻を問い詰めていきました。
「何ですか? よく聞こえませんよ。もっと大きな声で!」
「ああっ!…かっ…感じます…あんっ!」
「感じるんですね。どこがですか?」
「おっ…お尻です…あんっ!」
「お尻? もっと正確に言ってください。お尻のどこですか?」
「お尻の…ああ…お尻の…穴です…あんっ!」
妻は次第に従順になり、先輩の質問に正直に答えるようになりました。
先輩はさらに追い討ちをかけるかのように、語気を強めて妻に迫りました。
「じゃあ、最初からちゃんと言ってください! どこが感じてるんですか?」
「あんっ!…おっ…お尻…ああぁ〜ん…お尻の…穴が…かっ…感じます…ああっ!」
妻は悲鳴とあえぎ声を交じらせながら、懸命に声を振り絞って答えました。
かすかに抵抗を示すかのようにお尻を左右に振り、余計に淫らな姿に見えました。

「奥さん、もうたまりませんよお」
妻の返事を聞くと、しばらく黙っていた後輩ホストが口を挟んできました。
後輩は妻の顔の前に腰を下ろし、妻の両腕を腰に回させて上半身を固定していました。
妻は四つんばいで後輩の下腹部にしがみつき、股間に顔を埋めるような体勢でした。
よく見ると、短いスパッツをはいた後輩の股間は大きく盛り上がっていました。
妻の顔にも勃起した感触がはっきりと伝わっていたでしょう。
「ほら、もうこんなに固くなってるんですよ」
後輩はいきなり妻の右手を取り、自分の股間に導きました。
勝手な行動で、私はムッとしましたが、中止を指示する余裕はありませんでした。
「奥さん、分かります? 大きいでしょ」
後輩はスパッツ越しにペニスを妻に握らせ、手を離しました。
驚いたことに、妻はそのまま手を離さず、ペニスを握り続けました。
すっかり抵抗をあきらめ、M性をさらけ出してきたことを示す態度に見えました。

そんな様子を見て、先輩も後輩の隣に移動してきました。
ローターは妻の肛門に入れたまま、スイッチを切ったようです。
後輩と違い、先輩はベッドに腰を下ろそうとしながら、私に視線を送ってきました。
自分も同じことをしてもいいか、許可を求めているのだと思いました。
相変わらず律儀な先輩の態度が、私の気持ちを和らげてくれました。
後輩のような無遠慮な態度なら、私は興奮より嫌悪感が勝っていたでしょうが、
先輩は私の手足となって動いている気がして、むしろ興奮をかき立ててくれました。
<まかせます>
先輩が何を考えているのか深く考えないまま、私はメモ用紙に書いて示しました。
「信頼しているので、あまり気を使わなくてもいい」という意味のつもりでしたが、
先輩は私のメッセージを過大に解釈したようでした。

「奥さん、私も暑くなってきましたよ」
先輩は妻に声を掛けると、何とタンクトップとスパッツを脱いで全裸になりました。
アイマスクを着けた妻には見えないでしょうが、衣ずれの音で分かったはずです。
色黒で筋肉質の体。ペニスは普通サイズでしたが、ビンビンに勃起していました。
先輩に続いて後輩もタンクトップを脱ぎ、上半身だけ裸になりました。
色白の肌に黒々と胸毛が生え、先輩とは対照的な野性的な体でした。
スパッツをはいた股間には、妻が顔を埋めてペニスを握り続けていました。
「奥さん、こっちにもサービスしてくださいよ」
先輩は後輩の隣に腰を下ろすと、妻の顔を持ち上げて自分の股間に導きました。
手を離すと、妻の顔が力なく崩れ落ち、むき出しになったペニスに密着しました。
「ダメですよ。このままじゃ、おしゃぶりできませんよ」
私は先輩にフェラチオまで許可したつもりではありません。
先輩の言葉に私は耳を疑いましたが、それ以上の驚きが待っていました。
妻がベッドに左ひじをついて上半身を支え、顔を持ち上げたのです。

「そう。それでいいんです。さあ、早くお願いします」
先輩は右手でペニスの角度を調整しながら、左手で妻の顔を近づけていきました。
思ってもみなかった展開に圧倒され、私は固まってしまいました。
妻は私以上に雰囲気に飲み込まれ、追い込まれた心境だったのではないでしょうか。
私が止める間もなく、妻の唇が先輩のペニスの先端に触れました。
「ほら、くわえて! いつもやってるみたいに」
先輩に強い口調で指示されると、妻はゆっくりと唇を開き、ペニスを口に含みました。

目をそむけたくなるような衝撃的な光景でした。
妻が牝犬のような格好で他人のペニスをしゃぶり始めたのです。
先輩に続いて後輩もスパッツを下げ、ペニスを直接しごかせ始めました。
アダルトビデオでよく見るフェラチオシーンと同じでした。
口と手で2人の男性に奉仕する妻の姿は、AV女優のように淫らに見えました。


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[3796] 我妻物語(出張ホスト編21) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/06(Tue) 22:49

「いいですねえ。奥さん、すごくいやらしい眺めですよ」
先輩ホストは四つんばいになった妻のお尻をまた撫で始めました。
両手の指先を繊細に動かしながら、外回りに円を描いてお尻の両側を撫で、
ほおずりするかのように顔を近づけていきました。
「オマンコもアナルも丸見えですよ。ホント、スケベな奥さんだなあ」
先輩が言葉であおっても、妻は固まったまま動かず、言葉も出てきません。
このまま身をゆだねる覚悟を決めて開き直ったわけではないようです。
不安と恥ずかしさに襲われていたようで、不規則に息を震わせていました。

「きゃっ!…」
妻が突然、驚いたような小さな悲鳴を上げました。
息を潜めて見ていた私も思わず声を出しそうになりました。
何と先輩が妻の肛門を舌先でペロリと舐めたのです。
事前の打ち合わせでは、舌を使った行為は一切禁止していました。
約束を破られ、私は頭に血が上りましたが、先輩の表情を見て気を取り直しました。
先輩がハッと我に返ったような表情になり、あわてて私に頭を下げてきたからです。
かなりの尻フェチらしいだけに、妻のお尻に見とれて、つい舐めてしまったのでしょう。
先輩は眉間にしわを寄せて口をつぐみ、心から申し訳なさそうな態度でした。
私はそんな態度を見て、先輩に少しサービスしたい気持ちになりました。
先輩がここまで私の細かい注文を忠実に守り、作戦を順調に進めてくれたからです。
私はメモにメッセージを走り書きし、先輩に示しました。
<アナルだけならOK>
私はますます興奮し、冷静さをなくしつつあったようです。
メッセージを見た先輩は表情を急に緩め、さらに深々と頭を下げました。

先輩は再び妻のお尻に顔を近づけました。
淫らな眺めを堪能するかのように、しばらくお尻を撫でた後、舌を伸ばしました。
「はっ…ああぁ…」
肛門の周囲を舌先が這い始めると、妻がおびえたような声を漏らしました。
先輩はゆっくりした動作で周囲だけを念入りに舐めた後、いったん舌を引っ込めました。
「おいしいですよ」
ささやき声で妻の羞恥心あおると、再び舌を伸ばし、肛門の中心を舐め始めました。
じっと固まっていた妻の体がピクリと反応しました。
声は出さないものの、呼吸が大きく乱れ、荒れた息遣いが聞こえ始めました。
「奥さん、こんなことされるの初めてですか?」
私にも肛門を舐められたことはありましたが、妻は先輩の質問に何も答えませんでした。
私から舐められた時でさえ、かなり恥ずかしがって抵抗していたくらいです。
他人から肛門を舐められ、あまりの恥ずかしさで言葉が出なかったのでしょう。

「はあぁ…ああぁ…」
妻の口から次第に声が漏れるようになってきました。
先輩は舌を縦に丸め、中にねじ込むかのような舌遣いで肛門への刺激を強めました。
妻はたまらず体を丸め、突き出していたお尻を引っ込めました。
「奥さん、もっとお尻を突き出して」
先輩に言われても、妻はますます体を丸め、四つんばいの体勢を崩しそうでした。
すると、黙って見ていた後輩が、先輩に指示されるまでもなく素早く反応しました。
妻の顔の前に腰を下ろし、上半身を支えていた妻の両腕を手前に引き寄せたのです。
「えっ?…」
驚いた声とともに妻の上半身が崩れ落ち、後輩の股間に顔を埋める体勢になりました。
逆に下半身はひざとつま先だけで支える体勢で、お尻がさらに突き出されました。

「ますますスケベな格好になりましたね」
先輩は満足そうに妻に言うと、また予定外の行動に出ました。
妻のお尻を軽く撫でた後、突然パチンとたたいたのです。
「いやんっ!」
聞き慣れない妻の甲高い声を聞き、私はたまらない刺激を感じました。
いわゆる「スパンキング」で、私は見たこともやったこともありませんでしたが、
中止させるどころか、先輩の肩をたたいてもっと続けるよう促しました。
「あんっ!…ああ…ああ…いやんっ!…ああ…はあ…ああっ!…ああ…ああ…あんっ!」
あまり激しくはないものの、先輩がお尻をたたくたびに妻が声を上げました。
悲鳴にも似た声でしたが、心から嫌がっているようには見えませんでした。
それどころか、妻の秘部からは愛液が糸をひいて垂れ落ちてきました。
妻はお尻をたたかれながら興奮し、体を熱くさせていたのです。
「こんなに濡れちゃうなんて、やっぱり奥さんマゾなんですね」
私が言いたかったことを、代わりに先輩が言ってくれました。
まるで先輩が私の分身となって妻を責めているような不思議な感覚でした。

スパンキングは長くは続きませんでした。
先輩は妻をいたわるようにお尻を優しく撫でた後、肛門に軽くキスしました。
それからベッドの上に放り投げられていた超小型のローターを拾い上げました。
既に1度使っていたからか、先輩は私に断ることなく、スイッチを入れました。
ここまでは私も平然と見ていましたが、次の行動にまた驚かされました。
先輩は妻の秘部ではなく、肛門をローターで刺激し始めたのです。
「あっ…えっ…あっ…あっ…あっ…ああ…あああ」
妻は驚きと戸惑いと興奮が入り交じったような反応でした。
先輩は小さな振動部分の先端を肛門に当て、集中的に責め続けました。
「奥さん、アナルも感じるみたいですね」
事前には教えていなかったものの、先輩はしっかり見抜いたようです。
言葉で確認したことはありませんでしたが、私も既に気付いていました。
正常位で秘部に挿入しながら肛門に指を入れると、相乗効果で感じるようなのです。
しかし、肛門だけを責めてもここまで感じるとは思っていませんでした。

私があっけにとられているのが分かったのでしょう。
先輩がまた判断を仰ぐような視線を私に送ってきました。
「ああ…あぁ〜ん…ああ…はあ…はぁ〜ん」
肛門を責め続けられ、次第にあえぎ始めた妻の声も聞こえてきました。
私は反射的にペンを握り、メモ用紙に走り書きして先輩に示しました。
<もっと責めて>
妻の乱れた姿にすっかり興奮し、迷いは感じませんでした。
「さあ、もっと気持ちよくなりましょう」
先輩が妻に声を掛けながら、手に少し力を込めました。
ローターの振動部分がスルスルと肛門に吸い込まれていきました。


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[3795] 我妻物語(出張ホスト編S) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/04(Sun) 21:51

「あ…ああぁ…」
妻は後輩ホストから手足を解放されると、ベッドに崩れ落ちました。
激しく息を乱しながら、無意識そうな手つきでアイマスクに手を掛けました。
アイマスクを外したら、私がすぐ近くで見ていることに気づかれてしまいます。
「奥さん、まだダメ!」
先輩ホストがあわてて妻の手を押さえてくれ、私は胸をなで下ろしました。

「そのままの方が落ち着きますよ。見えたら恥ずかしいでしょ?」
先輩は心細そうに体を丸めて横になった妻をなだめながら、隣に寄り添いました。
妻を果てさせた超小型のローターは、無造作にベッドの上に放り投げられていました。
「奥さん、突然いっちゃうから、びっくりしましたよ」
先輩は妻の肩を優しく撫でる一方で、また羞恥心あおるような言葉を浴びせました。
妻は初対面の男性2人に乱れた姿をさらけ出してしまい、恥ずかしさでいっぱいだったはずです。
返事もせずにうつむき続け、2人に早く部屋から出て行ってほしそうな心境が伝わってきました。

いつの間にか、時間は約束の午前2時を過ぎていました。
私は先輩に腕時計を示して時間を知らせましたが、先輩は顔をしかめて首を横に振りました。
時間は気にしなくていいという意味のようでした。
事前の打ち合わせでは、時間に関係なく私が満足するまでサービスすると約束してくれていました。
私は既に満足していましたが、先輩はもっとサービスしたいと思ったのでしょうか。
そうではなく、先輩自身がもっと妻を乱れさせたいと思っていたのかもしれません。
先輩の本心は計りかねましたが、信用してもよさそうな気がしました。
予想外に刺激的なサービスだったものの、私の指示は忠実に守ってくれていたからです。
特に言葉責めのテクニックは期待以上で、大いに興奮させてくれました。
私はこの先の展開にも興味を感じ、しばらく様子を見守ることにしました。

「奥さん、少し落ち着きましょうか」
先輩は横向きに寝た妻の肩をたたいて、うつぶせになるよう促しました。
「いえ、もう大丈夫ですから…」
妻はやんわりと拒否しましたが、先輩が軽く肩を押すと、抵抗しませんでした。
先輩は最初のパウダーマッサージと同様に、うつぶせになった妻の背中を撫で始めました。
パウダーは使いませんでしたが、妻の警戒を解かせるような優しく繊細な手つきでした。
無言のまま、ゆっくりと時間を掛けて、背中から腰へと下がっていきました。
妻はかなり敏感になっていたようで、時々くすぐったそうに体を動かしました。
私は妻が抵抗し始めたら、すぐにやめさせるつもりでしたが、その気配はありません。
最後のクールダウンと思って我慢しているのか。緊張して体が言うことを聞かないのか。
それとも、体が熱く反応してさらなる刺激を求めているのか。
先輩に撫でられるがままの妻の姿が、私の興味とスケベ心をますますかき立てました。

「うーん…。ホント色っぽいお尻だなあ」
お尻までたどり着くと、先輩は独り言のようにつぶやきました。
妻の羞恥心あるためではなく、素直な感想のように聞こえました。
先輩は妻のお尻の両側に両手を伸ばし、指先で円を描くように撫で始めました。
パウダーマッサージの時にも思いましたが、先輩はかなりの尻フェチのようでした。
背中や腰よりもさらに時間を掛け、しつこく念入りに撫で続けました。
妻は次第に緊張してきたのか、お尻の筋肉に力が入ってきました。
「奥さん、力を抜いて。もっとリラックスしてください」
先輩はひとしきり撫で終えると、いきなり尻の両側をつかんで揉み始めました。
「ああっ…」
息を殺して我慢していた妻が、たまらず小さな声を漏らしました。
先輩が揉むたびに、お尻が両側に開き、肛門と秘部があらわになりました。

妻の秘部は再び愛液で潤んでいました。
先輩は妻の敏感な反応に手ごたえを感じたようでした。
さらに激しくお尻を揉むと、妻の秘部がクチュクチュと淫らな音を立てました。
「ほら、奥さん、聞こえますか?」
先輩は意地悪な口調で言葉責めを再開させました。
「いやっ…そんなこと…しないでください…」
「こんなに濡れてるのに? 聞こえるでしょ? いやらしい音が」
「お願いです…恥ずかしいです…」
妻は言葉では抵抗しながらも、体はうつぶせのまま動きません。
先輩はますます乱暴に妻のお尻を揉みしだき、秘部から淫らな音を出し続けました。
「恥ずかしい? だからこんなに濡れるんだ。ほら、もうびしょびしょになってきましたよ」
「ちっ…違います…そんなこと…ありません…」
「隠したって無駄ですよ。さっきもあんなに大声出して感じてたじゃないですか」
「いやっ…そんなこと…言わないでください…」
「奥さん、恥ずかしいと興奮するんでしょ? 違いますか?」
「そっ…そんな…お願いします…もう…聞かないで…」
「バーで会った時、スケベな奥さんだってすぐに分かりましたよ。露出狂なんでしょ?」
先輩は妻に淫らな言葉を浴びせながら、得意げな表情で私に視線を向けてきました。
妻の羞恥心をあおるポイントを心得た見事な言葉責めに、私はあらためて感心しました。
私は先輩と目を合わせ、満足した表情で大きくうなずきました。

私の表情を見て、先輩は急に手を休めました。
ベッドのすぐ脇で見ていた私を手招きし、何かを尋ねたい様子でした。
私は妻に物音を聞かれないよう慎重に先輩に近づきました。
すると先輩は私の耳に顔を寄せ、小さな声でささやきました。
やっと聞き取れるくらいのささやきでしたが、内容は大胆でした。
「四つんばいにさせてもいいですか?」
事前の打ち合わせでは予定していなかった行動です。
私は一瞬、ためらいましたが、意外な提案に好奇心が沸いてきました。
先輩がわざわざ私に判断を仰いできたことにも好感が持てました。
私は人差し指と親指で輪をつくり、先輩に同意を示しました。

「さあ、もっとスケベになりましょう」
先輩はうつぶせになった妻の背後から下腹部に両手を回しました。
そして妻の体をくの字に曲げて一気に持ち上げた後、両ひざをベッドに着地させました。
突然の動きに戸惑ったのか、妻は体に力が入らない様子でした。
「ほら、奥さん、四つんばいになってください」
体をだらりとさせたまま体勢を崩しそうな妻に、先輩は少し語気を強めて言いました。
厳しく指示するような先輩の口調が、妻のM性を刺激したのかもしれません。
妻は意外にも素直に手足に力を込め、四つんばいになりました。

プライドも高い妻が、全裸のまま牝犬のような姿になったのです。
何度も見たことのある姿ですが、他人の前で見ると格段に新鮮な興奮を感じました。


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[3794] 我妻物語(出張ホスト編R) 投稿者:チキン 投稿日:2005/12/02(Fri) 20:50

妻の秘部は愛液があふれ、光って見えました。
「さあ奥さん、今度はちゃんと見せてもらいますよ」
先輩ホストはベッドに身を伏せ、M字型に開いた妻の股間に顔を近づけてきました。
妻はアイマスクで目隠しされていましたが、先輩の動きが気配で分かったようです。
「いやっ…見ないでください…」
声を震わせて訴える妻の反応が、先輩の言葉責めを逆にエスカレートさせました。

「奥さん、アナルまで濡れちゃってるじゃないですか」
先輩は妻の股間をじっと観察した後、意地悪な口調で言いました。
妻は後輩ホストに背後から両脚を高く抱え上げられ、正面からでも肛門が見えました。
あらわになった妻の秘部からは愛液があふれ出し、肛門まで垂れ落ちていたのです。
先輩は妻の反応をうかがいましたが、妻は荒い息だけ漏らして言葉は出てきません。
すると先輩は妻の股間に両手を伸ばし、秘部の割れ目を大きく広げました。
「いやああぁ〜!」
妻がたまらず大きな悲鳴を上げました。
先輩はICレコーダーで録音している私に気を配り、妻に声を出させようと工夫しているようでした。
舌を出せば秘部に届くほどに顔を接近させましたが、私の指示を守って舐めようとはしません。
秘部を見ながら品定めするような言葉を浴びせ、妻の羞恥心をさらにあおってくれました。
「おお、ピンク色ですね。中までバッチリ見えますよ」
「そっ…そんな…ああ…いやっ…もう…見ないでください…」
「ビラビラも黒くないし、使い込んでないみたいですね。ご主人、あんまりエッチしてくれないんですか?」
先輩は言葉巧みに妻を挑発しながら、私に顔を向けてニヤリと笑いました。
詳しく聞いたことはありませんが、妻はもてる割には奥手だったらしく、男性経験は少ないはずです。
私ともあまり頻繁にはセックスしないので、30代にしては確かに使い込んでいない方でしょう。
そんな妻が目の前で2人の男性に濡れた秘部をさらし、淫らな責めを受けているのです。
普段とのギャップがあまりにも大きすぎ、私はまるで夢を見ているような心境でした。

「奥さん、クリトリスが立ってますよ」
先輩はますます積極的に妻を責め続けました。
いよいよクリトリスに触れるつもりのようでした。
妻の最も敏感な性感帯だと、私が事前に文書で教えていました。
先輩は妻をじらすためなのか、最後まで触れるのを控えていたようです。
「あんっ…」
先輩の指がクリトリスに触れると、予想通り妻が声を漏らしました。
皮をかぶった根元の部分に触れただけですが、我慢できなかったようです。
先輩はしばらく根元を撫でた後、先端の皮をむいて軽く指で触れました。
「ああぁ〜ん…」
指が触れると同時に、とうとう妻があえぎ声を漏らしました。
先輩は指を細かく動かしながら、妻を問い詰めていきました。
「いい泣き声ですねえ。我慢しないで、大声出していいんですよ。クリトリスは気持ちいいでしょ?」
「ああ…はあ…はあ…はあぁ…」
「奥さん、どうなんですか? 気持ちいいんですか? ちゃんと答えてください」
「ああ…ああ…はっ…はい…ああ…ああ…ああ…はあぁ〜ん…」
妻は恥らいながらも、あえぎ声を交じらせて正直に答えました。
完全にスイッチが入り、抵抗するどころか従順な態度に変わってきました。
今にも果てそうなくらいの勢いでしたが、先輩は突然、動きを止めました。

「奥さん、もっと気持ちよくさせてあげますからね」
先輩はベッドを下り、バッグの中から器具を取り出しました。
ローターの一種でしたが、私は初めて見るタイプでした。
振動部分が小指の第1関節から上ぐらいの超小型のローターでした。
事前の打ち合わせでは、バイブやローターの使用は妻の様子を見て私が判断する約束でした。
先輩は私にローターを見せ、視線で判断を仰いできましたが、私は反応に迷いました。
夫の私でさえ妻にローターを使ったことは1度しかなかったからです。
ラブホテルに行った時に部屋の自販機で買って使ったのですが、忘れて帰ってしまいました。
妻がローターに敏感に反応していたので、私は惜しくてたまりませんでした。
先輩が手にしたローターを見ながら、私は当時の興奮を思い出し、迷いが吹き飛びました。
黙ってうなずき、ローターを使うよう先輩に促しました。

「奥さん、こんなの使ったことあります?」
先輩はスイッチの部分を持って妻の顔の前からコードを垂らし、胸に振動部分を触れさせました。
妻は相変わらず後輩に背後から両手首ごと両脚を抱えられ、M字型に固定されていました。
「はあっ…」
先輩がスイッチを入れると、妻が体をピクリと動かし、声を漏らしました。
振動音はとても静かで、普通のローターより振動が繊細なようでした。
先輩は上からコードを垂らしたまま、乳房の周囲を振動部分でなぞっていきました。
しばらくは妻に話し掛けもせず、ローターの振動音だけが部屋に響いていました。
「あんっ!」
振動部分が乳首に触れると、妻はさらにはっきりした声で反応しました。
先輩は妻の正面に腰を下ろし、振動部分を持って乳首を集中的に責め始めました。
「ああ…ああぁ〜ん…ああ…ああ…はあ…はあぁ〜ん…」
妻のあえぎ声が次第に甘く大きく変化していきました。

「奥さん、オッパイだけじゃ物足りないでしょ?」
先輩は乳首から振動部分を離し、徐々に下腹部に下げていきました。
へそを通り過ぎ、秘部に到達すると、割れ目の両側を2、3回なぞりました。
「一番気持ちいいところに、また近づいてきましたよ」
「あっ…そこっ…だめえええぇ〜!」
振動部分がクリトリスに触れた瞬間、妻が一段と大きな声を上げました。
首を激しく左右に振り、体もよじらせて逃げ出そうしているような動きでした。
「何するんですか。奥さん、動いちゃダメじゃないですか」
後輩が驚いた声を上げ、妻の両脚を抱え上げた腕に力を込めました。
先輩は抵抗する妻に構わず、クリトリスを刺激し続けました。
「奥さん、感じてるんでしょ? ほら、もっと乱れて!」
「いやああぁ〜ん!…だっ…だめっ…ああ…だめええぇ〜!」
「ダメなの? こんなによがり声出してるのに?」
「いやっ…もう…だめっ…ああ…ああ…もう…ああ…あっ…だめっ!…ああぁ〜ん!」
クリトリスへの刺激は始まったばかりでしたが、妻の敏感な反応に先輩も驚いたようです。
もっとじっくりと妻を責めるつもりだったらしく、あわててローターのスイッチを握りました。
「奥さん、いっちゃうのはまだ早いですよ。これから…」
先輩はスイッチを切るか、振動を弱めるつもりだったのでしょうが、既に手遅れでした。
妻の大きなあえぎ声が、先輩の声をさえぎりました。
「あっ!…ああ…ホントに…だめっ!…だめっ!…ああ…あああ…ああ…ああああああぁ〜!!」

部屋中に乱れた大声を響かせ、妻がいってしまいました。
2人の男性に言葉も交えて妻を責めてもらい、最終的には果てさせる。
胸に秘め続けてきた私の念願が、ついに達成されたのです。
私は満足感でいっぱいでしたが、ホストの2人はあっけなく感じている様子でした。


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[3793] 54歳妻の寝取られ1 投稿者:熟年夫婦 投稿日:2005/12/02(Fri) 19:52

夫59妻54の自営業の夫婦です。妻を3年かけて説得し、民宿経営のSさんに妻を抱いてもらうことができました。
夫婦で伊豆の松崎に旅行し、現地の民宿のSさんご夫婦の家に宿泊し、電話とメールで打ち合わせたとおりに進めて頂いたんです。
Sさんは、スワップ経験者の方で私のような寝取られマゾの夫の気持ちがよく分かってくれる方でした。奥様も同様でスワップ以外に寝取られ希望の初心者のご夫婦を何組も相手にされているということで安心してお任せしました。
希望としては、寝取られビデオのように妻が犯されている模様を隣の部屋から覗くのを希望しました。火曜日の宿泊であったということもあり、他に宿泊客もなくSさんご夫婦は食事の支度が終わると我々とご一緒に食事をとりながら、自然と寝取られ希望の他のご夫婦の様子を聞かせてくれました。妻も下ネタに笑いながら話を楽しんでいました。しばらくしてご主人が寝取られ3Pのビデオを見せてくれ、他の奥様の大胆な様子に思わず妻も感じているようでした。私はサオが勃起しし画面に眺めいっていまいました。とくにSさんが他の奥様に激しくピストンをしているそばでセンズリをしながら見つめているご主人の姿に興奮を覚えました。3組ほどのビデオを見終えたところでSさんの奥様が布団の用意ができたことをSさんに伝えると、妻は隣の部屋にSさんに引かれるように連れられて入ってゆきました。私は、Sさんに初めは、ご主人がいないほうが奥様がやりやすいですよとの忠告に従って食事している部屋でSさんの奥様とお酒を飲み続けましたが、どうにも落ち着かずだんだんと口数も少なくなってきました。


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[3792] ピーチ姫さんへ2 投稿者:ゆうさく 投稿日:2005/12/01(Thu) 01:43

彼氏の待つホテルに車で送って行ったとき、
半べその家内は
「あなたのために、抱かれてくるの。絶対に悪くとらないでね。。
帰ったら嫌がらずに私のことを抱いてほしい」と言って車を降りたんです。

2回目の逢瀬から戻った家内を僕は信用できませんでした。
あの男とのセックス楽しんでいるんじゃないか。
果たして、聞き出してみると
二人は2度目でだいぶ緊張が解けていたのは確かなようです。
家内は、射精後疲れて二人とも寝てしまったので帰りが遅れたと言い訳しました。
本当だろうか、僕のことなど忘れ、
何度もセックスを楽しんでいたんじゃないか。

僕が行かせたとはいえ、見知らぬ男のものくわえ、
はじめて潮まで吹かされのが夢のようです。
 
僕はもう一度行かせることに決めました。
家内は絶対に嫌と言いました。
それは後戻りできなくなるからという意味だったのかもしれません。
でも僕は譲りませんでした。
そしてこっそり覗くことにしたんです。
彼氏には、家内に目隠しをしてもらい、
行為の最中にこっそり部屋に入ることを了承させました。

家内を車でホテルまで送り、
帰った振りをしてそのままロビーのソファで彼氏からの連絡を待ちました。
しばらくすると、彼氏から
「家内がもうすぐシャワーから出てくるから、
30分くらいしたら部屋に上がってきてもいい」とメールが届きました。

それからのことは、
今思い出しても現実だったのか夢だったのかまだわかりません。
私は夢遊病者のように、部屋に向かいました。
ドアは、オートロックがかからによう、厚さ一枚分だけずれていました。
その隙間から中の声が漏れ聞こえないか、耳をすませました。
家内の喘ぎ声が聞こえないか、耳をすますと目がくらむようでした。



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[3791] ピーチ姫さんへ1 投稿者:ゆうさく 投稿日:2005/12/01(Thu) 01:40

家内を他の男性に貸し出すことで、
得られた興奮についてお話します。


セックスに奥手で、あまり積極的に性を表現できない家内に
荒療治のつもりで他の男性に抱かせてみました。
好き嫌いは関係なくて、性欲のみ感じてほしかったからです。

掲示板で募集して、
事前に何度かお会いした信頼できそうな男性に託しました。

3時間の約束で家内を一人で行かせました。
渋る妻を無理矢理送り出す僕は「S」
です。

しかし
家内を待っている間は、
想像以上につらかった。
もだえるほど苦しく、後悔しました。
今頃沢山突っつかれているかと思うと、
つらくて
勃起もしませんでした。

3時間後自宅に帰ってきた妻は顔を紅潮させ、
まさしく今まで抱かれていたことを感じさせました。
安心したのか、家内は僕にもたれかかるように抱きついてきました。

服を剥ぎ取りますと、家内のオ○ンコはまだ
しとどに濡れておりました。
その瞬間はち切れんばかり勃起したのです。
その晩何度も抱きました。

家内から聞き出すとき、嫉妬と興奮で僕は激しくもだえました。
その瞬間僕は「M」だったのです。

1ヶ月程度たつとそういった魔法が消えかかって、
普通の精神状態に戻れました。でも、またしてみたくなる。
家内は嫌というのですが、また彼のところに行ってこいと
迫る僕は「S」。でもまっている僕は「M」です。

2回目も3時間の約束でした。
夜の6時に送りだして
家内が戻ったのは12時を過ぎていました。
約束を破られたことで二人に憤りを感じた
のは事実です。
しかしもっと興奮している自分がいました。

帰ってきた家内は
「ゴメンナサイ」と言うのがやっとだったのです。



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