BBS1 2005/11 過去ログ


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[3790] 我妻物語(出張ホスト編Q) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/30(Wed) 19:56

「奥さん、やっと素直になってくれましたね」
先輩ホストが褒めるような口調で妻に言いました。
あお向けになった妻を見下ろし、勝ち誇ったような態度でした。
これから何をされるのか、妻は不安で仕方なかったのでしょう。
おびえたようなゆっくりした手つきで、両手をパンティーから離しました。

「じゃあ、今から脱がせてあげますね」
先輩が妻のパンティーに手を掛け、下にずらし始めました。
妻の羞恥心をあおるように、時間を掛けて少しずつ下ろしていきました。
陰毛が見えてくると、先輩は急に手を止め、また妻に声をかけました。
「奥さん、毛が見えてきましたよ」
先輩の言葉責めがますます本格的になってきました。
妻は呼吸を乱して体を震わせ、恥ずかしさと必死に戦っているようでした。
「ほら、だんだん見えてきましたよ。奥さん、毛が薄いんですね」
先輩はまたじわじわとパンティーをずり下げ、陰毛を徐々にあらわにしていきました。
そして最後は妻のお尻に手を回し、一気に太ももの付け根まで下ろしました。
「ああぁ〜…」
パンティーがお尻からスルリと抜けると同時に、妻が情けない悲鳴を漏らしました。
先輩は構わず手早い動作で両脚からパンティーを抜き取り、妻はついに全裸になりました。

「うわぁー、パンティーべとべとじゃないですか」
先輩は脱がせたパンティーを確認して、驚いた声を上げました。
大げさに驚いてみせたわけではないようです。
私が隣から覗き込むと、パンティーの内側には愛液がべっとりと付着していました。
表面に染みがにじんでいたのを確認済みとはいえ、想像以上の量でした。
先輩はますます色めき立ち、大胆な方法で妻の羞恥心をあおっていきました。
パンティーに付いた愛液を指でふき取り、妻のほおに塗りつけたのです。
「ほら奥さん、分かります? 体は正直ですよね」
すっかり強気になってきた先輩の態度に、妻は恐怖心を感じたようです。
右手を股間、左手を胸に当て、体をガードする体勢になりました。
妻が抵抗し始めないか、私は少し不安に思いましたが、先輩は気に止めませんでした。
「もう恥ずかしがっちゃダメ。もっと気持ちよくなりたいでしょ?」
諭すような口調で妻に言うと、パンティーを私に渡してマッサージを再開しました。

「さあ、大事なところを見せてもらいますよ」
先輩は妻の隣に腰を下ろし、股間に当てた右手を外そうとしました。
すると妻は右手に力を込め、左手も股間に当てて両手で秘部を隠しました。
両脚もしっかり閉じ、秘部を見られるのを懸命に防ぎ始めたのです。
「いやっ…」
妻が弱々しく抵抗すると、先輩は手を離しましたが、表情には余裕がありました。
出張ホストにとっては、よくある状況なのかもしれません。
「しょうがないなあ。お前、ちょっと手伝って」
先輩が指示すると、後輩が妻の上半身を起き上がらせ、背後に回りました。
「いやああぁ〜!」
次の瞬間、妻がひときわ大きな悲鳴を上げました。
後輩が妻の背後からひざの裏側に手を掛け、両脚をM字型に持ち上げたのです。
幼児におしっこをさせるような体勢でした。
突然の大胆な行動に、私も思わず声を出しそうになりました。

「いやっ!…やめてください…」
妻は首を左右に激しく振りながら、必死に両手で股間を隠し続けました。
先輩が払いのけようとしても、力を込めて股間から手を離しませんでした。
力で対抗するのは簡単なのでしょうが、先輩は妻の抵抗を楽しんでいるようでした。
「奥さん、びしょ濡れになってるの分かる?」
先輩は妻の手を払いのけるのをやめ、逆に秘部に押し付けました。
妻の手のひらと指に濡れた感触が伝わったはずです。
「ああっ…」
うろたえた声を聞き、先輩は妻が観念したと判断したようです。
先輩が手を離すと、妻の両手は力なく股間に置かれただけでした。
「奥さん、もう動けなくしちゃいますね」
先輩はあっさりした口調で言うと、妻の両手を股間から外し、両ひざの裏に回しました。
すると後輩が背後から両脚を抱え上げたまま、器用に妻の両手首を握りました。
妻は自分の両手で両脚をM字型に抱える体勢で固定されてしまったのです。
「ああぁ〜…」
妻はパンティーを脱がされた時と同じような情けない悲鳴を漏らしました。

信じられないような淫らな光景でした。
男性2人の前で、妻がM字型に両脚を大きく開かれ、秘部をあらわにしているのです。
もはや性感マッサージを通り越し、3Pと言える光景でした。
「いやっ…いやっ…」
妻は再び首を左右に激しく振りましたが、体には力が入っていませんでした。
後輩から手足をがっちり固められ、動けないだけなのかもしれないし、
あまりの恐怖心で、体が言うことを聞かないのかのかもしれませんが、
私には妻が本気で抵抗しているようには見えませんでした。
普段の気の強い妻なら、後輩の腕にかみついてでも逃げ出すはずだからです。
「いやっ…放してください…こんなの…あんまりです…」
妻が声を詰まらせながら訴えると、先輩が私に視線で判断を仰いできました。
私はとっさにペンを取り、メモ用紙に指示を書いて示しました。
<まだOK。そのまま続けて>
もっと淫らな光景が見られそうな気がして、深くは考えずに瞬間的に判断しました。

先輩はニヤリと笑い、後輩と2人で妻を問い詰めだしました。
「奥さん、ホントに嫌なの? パンティー脱がせてって頼んだじゃないですか」
「オマンコはびしょびしょですよ。こんなことされて興奮してるんでしょ?」
体には触れず、言葉を浴びせているだけでしたが、私には十分に刺激的でした。
手足の自由を奪われた妻が、2人の男性から淫らな言葉で責められているのです。
その光景は3Pさえ通り越し、まるで輪姦に見えるほどでした。
事前には指示していなかった行動ですが、私は怒るどころか猛烈に興奮していました。
激しく責めたてられる妻の姿に欲情し、私は冷静さを失い始めていました。


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[3786] 我妻物語(出張ホスト編P) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/28(Mon) 22:53

「奥さん、仰向けになりましょうか」
先輩ホストは念入りにお尻を撫でた後、指図するような口調で言いました。
妻は無言のまま動きませんでしたが、先輩がせかすように肩に手を掛けると、
あっさりと体を裏返され、ホストの2人に乳房をあらわにしました。

「あれ、かわいいオッパイですねえ」
先輩がまた妻を挑発するかのように意地悪な口調で感想を言いいました。
バーにいる時はヌーブラのおかげで豊満に見えたので、意外と小さくて落胆したのかもしれません。
妻は仰向けにされても乳房を隠そうとしませんでした。
覚悟を決めたというより、緊張して体が動かないように見えました。
「奥さん、恥ずかしいですか?」
「はい…」
先輩が尋ねても、妻は小声で返事するのが精いっぱいでした。
アイマスクで表情は隠れていましたが、耳が赤く染まっているのが見えました。

うつぶせの時と同じく、先輩が下半身、後輩が上半身を担当しました。
まずは先輩がひざから下、後輩は腹にパウダーを振りかけてマッサージを始めました。
指圧は不器用だった後輩もパウダーマッサージは慣れているようでした。
指先と手のひらを繊細に動かし、しばらく腹を撫でた後、胸にパウダーを振りかけました。
乳首には触れず、乳房の周囲だけをくすぐるような手つきで念入りに撫で続けました。
一方、先輩はすねからひざ、太ももへと上がっていきました。
妻が感じやすい太ももの内側は特に時間をかけて指先を往復させていました。
「奥さん、どうですか? 2人からマッサージされるなんて初めてでしょう」
先輩が意地悪な質問を繰り返しましたが、妻は返事もしなくなりました。
口を開くと、あえぎ声を漏らしてしまいそうだったからかもしれません。
両手でシーツをつかみ、声を出すのを必死に我慢しているように見えました。
次第に腹が大きく膨らむようになり、呼吸が乱れてきたのが分かりました。

「はぁっ…」
妻が突然、小さな声を漏らしました。
後輩の指が乳首に軽く触れたのです。
「奥さん、感じてるんですか?」
見習いの役回りを大人しく演じていた後輩が、初めて妻に話しかけました。
出張ホストとしての本領をいよいよ発揮し始めたようです。
後輩は妻をじらすようにいったん乳首から指を離した後、
しばらく周囲を撫でてから再び乳首に触れました。
「はあっ…」
「やっぱり感じてるんだ。もっと気持ちよくさせてあげますからね」
後輩は妻の反応に手ごたえを感じた様子で、本格的に乳首を責め始めました。
積極的になった後輩に刺激されたのか、先輩の動きも大胆になりました。
閉じていた妻の両膝を持ち上げ、M字型に両脚を開かせました。
その瞬間、妻のパンティーの染みがさらに大きく広がっているのが見えました。
先輩は得意げな表情で私を見た後、太ももの付け根を集中的に撫で始めました。
パンティーには触れず、秘部の周囲に沿って指先をそっと行き来させ続けました。
乳首と秘部の周囲を2人がかりで責める光景は、もう完全に性感マッサージでした。

妻は次第に口を開いて荒い息を漏らすようになり、体もよじらせ始めました。
普段のセックスなら既にあえぎ声も出しているでしょうが、まだ必死に我慢していました。
私はせっかくICレコーダーで録音しているのに妻が声を出さなくて物足りなく感じました。
メモ用紙とペンを手に取り、指示を走り書きして先輩に示しました。
<もっとしゃべらせて>
先輩はメモを見ると黙ってうなずき、すぐに妻に話し掛けました。
「奥さん、もうびしょ濡れですね。パンティーに染みができてますよ」
「ホントだ。すごくスケベな染みですねえ。早く中を見てみたいなあ」
後輩も加わり、妻に卑猥な言葉を浴びせ始めました。
期待していた言葉責めがいよいよ本格的になり、私の興奮はさらに高まりました。
「奥さん、そろそろパンティー脱ぎましょうか」
「どうですか? もっと気持ちよくなりたいでしょ?」
妻は2人の声が聞こえていないかのように無反応でした。
先輩が判断を仰ぐような視線を送ってきたので、私はまたメモ用紙に書いて示しました。
<脱がせて>
先輩は黙ってうなずくと、妻のパンティーに手を掛けました。
「奥さん、いいですね? 脱がせますよ」
「いやっ…」
妻が絞り出すような小さな声を出し、先輩の手を押さえました。

「嫌なんですか?」
先輩はパンティーに手を掛けたまま、少し強い口調で妻に言いました。
「このままじゃ続けられませんよ。ここでやめてもいいんですか?」
私は少し心配しましたが、妻は「やめてほしい」とは言いませんでした。
答えに窮した様子で、先輩の手を押さえたまま、じっと固まってしまいました。
性感マッサージに抵抗を感じながらも、体は既にスイッチが入っていたのでしょう。
先輩も妻の内心を見透かした様子で、さらに強気になってきました。
「続けてほしいんでしょ? じゃあ自分で脱いでください。ほら、早く」
妻のパンティーから手を放し、突き放すような口調で言いました。
予定外の行動でしたが、私はとても興味深く感じ、固唾を飲んで妻の反応を見守りました。
「奥さん、恥ずかしがってないで早く脱いでください。往生際が悪いですよ」
先輩が促すと、妻はパンティーの両端を持った手をわずかに下に動かしました。
しかし、そこで動きは止まり、パンティーに手を掛けたまま再び固まってしまいました。
両手が小刻みに震えて呼吸はさらに乱れ、追い込まれた心境がひしひしと伝わってきました。
先輩はすっかり勢いづき、語気を強めて妻に迫りました。
「どうしたんですか? 全部脱いでください」
「無理です…」
妻が消え入るような声で答えました。
「無理? 恥ずかしいんですか?」
「はい…」
「しょうがないなあ。じゃあ脱がせてあげましょうか?」
また妻が黙り込みましたが、恥らう態度がホストの2人をますます刺激したようです。

「どうなんですか? 脱がせてほしいですか?」
「奥さん、聞こえてるんですか? はっきり答えてください」
先輩と後輩が代わる代わる強く答えを迫ると、ついに妻が首を縦に振りました。
でも、それだけではホストの2人は容赦しませんでした。
私を満足させる返事を妻から引き出そうとしてくれたようです。
「奥さん、返事は?」
「はっきり口に出して!」
2人がさらに問い詰めると、妻が必死に声を振り絞りました。
「脱がせて…ください…」
今にも泣き出しそうな弱々しい声でした。


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[3785] 妻が牝豚に 投稿者:牝豚の飼い主 投稿日:2005/11/28(Mon) 16:59

 私は39歳、妻(久美)は29歳の結婚5年目の夫婦です。10歳下の妻ということもあり、私にとって自慢そのものです。男性経験の殆どない妻の身体は29歳にしてはとても綺麗で未発達な部分が余計にそそります。身長153cmと小柄ですがスリーサイズは88cm,59cm,86cmと均整の取れたスタイルです。夏の海では、大胆なビキニを着て子供の様にはしゃぎ回っていました。ビキニだというのに四つん這いの上、脚を拡げた格好で砂遊びをしています。知らない子供達と仲良く遊ぶ姿は周囲の男達の卑猥な視線を一身に浴びていました。きっと大勢の男達に視姦され盗撮されていたでしょう…。私の視線は、そんな妻に卑猥な視線を注ぐ男達に向いていました。嫌悪感と嫉妬心、それ以上に他人に妻を視姦されていることに興奮を覚えました。この事がきっかけで、妻が他の男達に弄ばれる姿を想像するようになりました。恥ずかしながら何回も自慰行為にふけりました。何回も自慰行為を繰り返すうちに、どうしようもない衝動に駆られ、とうとう行動に移してしまいました。皆さんの投稿にもよくある混浴温泉での情事を試みました。最初、妻は恥ずかしがって嫌がる素振りを見せていましたが、久しぶりの温泉ということもあり納得してくれたみたいです。相変わらず恥ずかしがる妻にお酒を飲ませ、ほろ酔い気分にさせました。私は意を決して、お酒の力でご機嫌となった妻を連れて混浴へと向かいました。しかし、期待とは反対に誰もいません…大きいな露天風呂には私達夫婦以外いません。結局、誰とも遭わないまま混浴を後にしました。しかし、混浴にいる間の興奮は凄いものでした。きっと妻は私以上に興奮しドキドキしていたでしょう。
私『もし誰かが入ってたらどうしてた?』
妻『恥ずかしくって出ていったかも…』
私『男達がくみの身体を見て勃起させてるんだよ。それも大勢だよ。』
妻『あなた…くみが見られてもいいの…?』
私『あぁ〜見せるだけなら構わないよ。綺麗なくみの身体を見せてあげたいよ。』
妻『えっ? うん…見せるだけなら…見せるだけなら…ね』
こんな会話をしながら妻の身体を触り、股間に手を伸ばしました。パンティーの真ん中の辺りが湿っています。男性経験のほとんどない妻もかなり興奮し期待していたようです。私は妻にもう少しお酒を飲ませて酔いを深め、そして再度、混浴へと向かいました。途中、腹痛にみまわれて妻だけを先に行かせました。タイミングの悪さ加減に腹を立てながら…トイレに向かう途中、4人の中年男性とすれ違いました。とっさに妻の事が心配になりましたが、腹の痛みには勝てず…30分ほどトイレに籠もりました。急いで混浴に向かいましたが誰も、妻さえもいません。先に戻ったのだと思いましたが部屋にもいません。

もしかしてと思い急いで男湯へと引き返しました。私の思いは的中しました…妻の浴衣と下着が無造作に脱衣所の床に散らばっています。他にも男性用浴衣などが6セットほどあります。この時、私は異常なほどまでに興奮し勃起している自分に気付きました。興奮と期待を抱き、静かに男湯へと入りました。そして私の目に思い描いていた妄想の世界が飛び込んできたんです。妻は5人の男達の前で脚を拡げた恥ずかしい姿でいました。妻の後ろには男が1人、両手で妻の脚を思い切り拡げて首筋を舐め回しています。男達はしきりに妻に対して恥辱の言葉と罵倒の言葉を与えています。「変態奥さん」「淫乱牝豚」「淫乱人形」…数多くの言葉で罵られています。私の自慢の妻が中年の男達の前でその全てを晒し罵られています。褒めるような言葉などはありません…ただ奴隷を扱うような言葉で罵られているだけです。夜中、独りで男湯にいる妻の姿は奴隷のように扱われても当然なのでしょう…。男達の会話から分かったことですが、どうやら妻は混浴と間違えて男湯に入ったようです。よく見ると妻は後ろにいる男に命令されるようにオナニーをしています。両手でマンコのビラビラを拡げるようにしてクリトリスを指で刺激しています。興奮した男達は妻にオナニー命令し、卑猥な言葉を言わせています。妻は自己紹介のようなことさせられ、全てをさらけ出していました。フルネームから年齢、スリーサイズ、性感帯、SEX願望、男性経験、それらを聞く男達は異常に興奮しています。そして男性経験を口にしたとき男達からブーイングと歓喜の声が上がりました。男達に
『正直に言わない罰だ、お仕置きだ』
と言われ妻はオナニー人形からSEX人形へと変わっていきました。

 男達は強制オナニーをする妻に飛びかかるように群がり、胸を揉んだり、乳首を摘んだり、抓ったり、引っ張ったりしています。もちろん下半身も同じようにされ、マンコに顔を埋めて舐め回したり、クリトリスを摘み上げたり、吸い着いたりしています。私から妻の表情は見えませんが、男達の恥辱の声と妻を責める卑猥な音に混じり快感によがり狂う妻の声が聞こえます。男達の陵辱に苦しみの声ではなく歓喜の声をあげ、彼らの責めを自ら求めて受け入れているのです。あまりの快感に声にならない声…呻き声をあげ、まさに男達の奴隷人形になっているようです。完全に快楽の中に落とされた妻は自ら男達の肉棒を手に握りしめてしごいています。それを見て取った男達は妻の小さな口へ、争うように押し込もうとしています。妻は差し出された全ての肉棒を舌のあらゆる所を使い夢中で舐めています。男性経験の少ない、先ほどまで混浴へ入ることすらためらっていた妻が……。見ず知らずの男達に触られる快感は想像を絶するのなのでしょうか。もう妻は男達の言われるがまま…何でもしてしまう牝豚状態、淫乱奴隷人形です。男達に
『くみ、しゃぶれ…チンポをくださいと言いながらしゃぶれ。』
『くみにおチンポを…ください…』
と妻は要求通りに口にしていした。そして男達に言われた言葉だけでなく、自らも卑猥な言葉を発していたんです。あの清楚な純粋な…そんな私の勝手な妻へのイメージが壊れていきます…。すると、1人の男が床に寝そべりました。そして
『さぁ、くみ、俺の上にまたがって、淫乱でグチョグチョの穴に、俺のチンポを入れてみろ』
と要求しました。妻は、それまで咥えていたチンポから口を離すと、トロンとした目つきで男の股間に移動します。まるで抵抗することなく、いとおしそうに男のチンポを掴むと、最初に口を近づけて軽く口に含みました。そうしてこれから自分を貫くチンポに挨拶を済ませると、ゆっくりと男の上にまたがり、掴んだチンポを自分のオマンコにあてがうと、自ら腰を降ろしまたんです。
『はぁ…牝豚のスケベな穴に…入りました…は…あぁ…気持ちいい…』
妻は、歓喜の声を上げると、要求される前に、自分から腰を上下に振っていました。しかも、男性の胸に手を付き、彼の乳首を刺激しながら両足をM字に開いて、ウンコすわりのようにして、結合部を周りの男性に見みせつけながら激しくチンポを出し入れし出したんです。衝撃でした。こんな妻の姿を私は初めて見ました。眉間にシワを寄せ、顔色は紅潮し上気しています…小さな口からは涎を垂らし、唇と舌を小刻みに震わせています。妻の乳首は男達の指で極限まで引っ張られ、唾液で汚され、赤く膨れあがっています。それでも、興奮しているようで、胸はパンパンに張った状態です。乳首を引っ張られるたびに、快感に体を弓なりに反らせていました。妻は男の上で犯されながらも両手に肉棒を握り扱いています。小さな口には肉棒が押し込まれ犯されています。声すら出せないまま呻き声を上げ…男達の肉棒の快感に溺れながら何回も絶頂を向かえていました。男達の中には妻のマンコを犯さず顔に3回も精子をかける者もいました。妻のマンコを犯す男たちは、当然の権利のように遠慮なく精子を妻の中に放出します。また、妻も男達の絶頂が近づくと
『あぁ、このまま、このままください……牝豚のスケベなオマンコに、精子をいっぱいください…』
と叫び、自ら腰を振って、体内への射精を促していました。妻の口の周りは精液で汚され、マンコの中には男達の何ccにもおよぶ濃厚精液が注ぎ込まれました。数時間が経ち、全ての男達の欲望を受け止めた妻は、汚れた身体のまま床にうち捨てられて横たわっていました。そんな妻に先ほどの男達の中から数人が近寄り、お礼とばかりに汚された妻の身体を丁寧に洗っていました。小さな口の中、マンコの中に指を入れ汚い精液を掻き出すように、身体中に残された男達の精液、唾液を綺麗に丁寧に…。その光景はまるで『お姫様に使える家来』のようで自慢の妻が初めて女性として姫として扱われた瞬間でした。しかし、その後妻は、身体を綺麗にしていた男達に寄り添うようにして、彼らの部屋の中へと消えていきました。妻は夜中の3時過ぎに部屋へ戻って来ました。妻は男達の部屋の中で奴隷人形として淫乱牝豚として飼われていたのでしょう。ほとんど妻自身は覚えていないようです。
『酔ってしまいロビーのソファーで寝てしまってたみたい。ごめんなさい。』
散々、男達に弄ばれた妻は浴衣などを着せられてロビーのソファーに放置されたようです。この後、何度か妻を他の男達に晒したりしましたが…これ以上の光景に出会えません。この光景を今でも忘れられず、今でもオナニーのネタとしてチンポを扱いています。


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[3784] 妻の正体3 投稿者:豚汁夫 投稿日:2005/11/27(Sun) 00:15

TV画面にくぎずけになり衝撃をうけながらも、どこかでこの現実を受け入れている部分がありました。自分にはつりあわない、若くてそれなりにきれいな女性が私のところに嫁に来てくれた理由はこれか!と。
もちろん、妻を直接問い詰めるかどうか3日間悩みましたが、万が一開き直られて泥沼の喧嘩になったら、と思うと正直勇気がでません。
仕事にも身が入らず、フヌケのような状態から「もしかしたら他にもまだ出演しているかも」と気づくまでしばらくかかりました。
インターネットで妻の女優名を検索してみるとなんと10本以上の作品がヒットします。タイトルから見てもかなりハードな内容が想像されました。仕事帰りに秋葉原により、妻の出ているビデオやDVDを集めてまわり、休日に自宅から少し離れた漫画喫茶でそれを鑑賞する。苦しくて、いても立ってもいられない、そのくせ見たくてたまらない、今でもその時の心境はうまく言葉にできないのです。
2本目の作品は、集団レイプものとでもいうのでしょうか?
妻の演じる女子高生が、父親を恨む男たちによって拉致監禁され、最初は3人にいたぶられながら縄で縛られレイプ、中出し(!)と陵辱されます。中盤から父親にも見捨てられ、怒った犯人たちによって集められた20人ほどの汚らしい男たちによって、口、まんこ、アナル、すべてを犯され、数えたところ15発以上の精液をまんこの中に注がれていました。
前に見た作品では演出なのかわからないが、喜んで精液を飲んでいた妻が、この作品では抵抗しながら無理やりフェラチオや中出しされてる。どちらも本当の妻ではない、これはあくまで仕事として監督の指示のままに演じているのだと、自分に言い聞かせながら、狭い漫画喫茶のブースのなかで自慰をする私でした。


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[3783] 我妻物語(出張ホスト編O) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/26(Sat) 23:10

「うわぁ…奥さん、肌がきれいですねえ」
先輩ホストが妻の背中にかかったバスローブをめくり上げ、感心した声を上げました。
大げさな言い方で、素肌があらわになったことを妻に意識させる狙いのように感じました。
目隠しをされた妻は見るからに肩に力が入り、返事も出てきませんでした。
「緊張してるようですね。これからパウダーマッサージでリラックスしていきましょう」
先輩は妻の背中をあらわにすると、筒状の容器からパウダーを振りかけました。
そして手のひらと指先を器用に使い、妻の肩から背中の上半分までを撫で始めました。
肌に触れているか触れていないか、分からないくらいの繊細で優しい手つきでした。

「パウダーマッサージは初めてですよね?」
先輩は背中を撫でながら、妻に話し掛け続けました。
指圧の時までは丁寧な口調でしたが、少しなれなれしい口調に変わりました。
「そんなに緊張しなくて大丈夫ですよ。くすぐったいですか?」
「いえ…大丈夫です…」
妻は声が少し震え、不安な内心を悟られまいと強がっているように聞こえました。
先輩は妻の返事を聞くとニヤリと笑い、背中の下半分に手を移動させました。
私が事前に教えていた妻の性感帯のひとつでした。
わき腹に近い部分に先輩の指先が触れると、妻が体をピクリと動かしました。
それでも妻は「くすぐったい」とは言い出さず、無言のまま耐えていました。
「奥さん、敏感なんですね」
先輩は妻を挑発するかのように同じ部分をゆっくりと撫で続けました。
言葉も手つきも徐々に性感マッサージらしくなっていきました。

先輩は背中へのマッサージを終えると、下半身に移動しました。
妻の下半身は腰からふくらはぎまでバスローブに覆われていました。
「奥さん、下もいいですね?」
先輩は妻に尋ねましたが、意思確認のためではなく羞恥心をあおるためのようでした。
妻の返事を待たずに、すんなりとバスローブのすそに手を伸ばしました。
「バスローブ、取りますね。裸にならなきゃマッサージできませんから」
先輩は少し強い口調で言った後、ゆっくりとバスローブをめくり上げました。
ふくらはぎ、太ももと徐々にあらわにしていき、最後は一気にバスローブをはぎ取りました。

あらわになった妻のお尻を見て、私は一瞬、戸惑いました。
妻は普段の風呂上がりとは異なり、パンティーをはいていたのです。
意外な気がしましたが、事前の妻とのやり取りを思い出すと、うなずける気がしました。
おそらく妻は本格的なオイルマッサージと強調した私の言葉を信じ込んでいたのでしょう。
妻は全裸になって性感マッサージを受けることまで覚悟していたわけではなく、
せいぜいエステのようにパンティー1枚になるくらいと想像していたようです。
あるいは前回の経験から淫らな手つきで体を触られることも警戒していたのかもしれませんが、
パンティーさえはいていれば、秘部までは触られずに済むと考えたのではないでしょうか。

さらに驚いたことに、妻は新品の薄紫色のTバックをはいていました。
いかにも高級そうな外国製のパンティーで、細やかな花柄の刺繍模様が入っていました。
私は出発前夜に妻の荷物をチェックした時、このパンティーを買っていたことを初めて知り、
いつはくのか楽しみにしていましたが、まさかここではくとは思ってもみませんでした。
妻はオイルマッサージと思い込み、紙のショーツが着替えで用意されていると考えたのか。
それともオイルでベトベトになることを承知で、わざわざ新品のパンティーをはいたのか。
いずれにしても、パンティーを見られる恐れがあると予想したのは確かでしょう。
私は化粧直しや香水と同様、妻がホストの2人を意識した女心を垣間見た気がしました。

「おお、Tバックですか。セクシーですねえ」
先輩が妻のパンティーを見て、色めきだちました。
妻が抵抗しないと自信を深めたのか、遠慮なく妻を卑猥な会話に引き込み始めました。
「奥さん、いつもTバックなんですか?」
「ええ…」
「じゃあ、さっきの黒いパンティーも?」
「えっ?…」
「バーにいる時はいてたパンティーですよ。あれも色っぽかったなあ」
先輩はバーでパンチラを見ていたことを堂々と妻に伝えました。
妻もパンチラに気付いていたはずですが、あからさまに言われて動揺しているようでした。
先輩はさらに質問を浴びせ、妻の羞恥心をあおってくれました。
「やっぱりTバックだったんですね。ご主人の好みなんですか?」
「いえ…別に…」
「奥さんの好み? 意外と大胆なんですね。ドレスも色っぽかったし、ご主人がうらやましいですよ」
先輩はそう言って妻のふくらはぎにパウダーを振りかけながら、私に視線を向けてきました。
私はニコリと笑ってうなずき、このまま作戦通り続けるよう促しました。

「おい、お前もやってみるか」
先輩は妻のふくらはぎを撫でながら、そばで黙って立っていた後輩に声を掛けました。
いよいよ私が要望した2人がかりでのマッサージを始めるようです。
「はい、ぜひやらせてください」
「じゃあ、背中をやってくれ。お前もうまくなったから、任せていいよな」
「はい、しっかりやります」
後輩の力強い答えを聞くと、先輩は妻に断りも入れず、後輩をベッドに上がらせました。
妻が戸惑っているうちに、強引に事を進めたほうが得策だと判断したようです。
後輩がベッドに上がっても、妻は無言のままで嫌がるそぶりは見せませんでした。
すっかり雰囲気に飲み込まれ、どうしたらいいのか分からなかったのでしょう。
後輩は妻の上半身の横に座り込み、パウダーを少し振りかけて背中を撫で始めました。
その姿を見て、先輩はふくらはぎへのマッサージを再開しました。
パンティー1枚でうつぶせになった妻が、4本の手で素肌を触られ始めました。
何度も思い描いてきましたが、実現してみると想像以上に淫らな光景に見えました。

先輩はふくらはぎから太ももへと徐々に上へ移動していきました。
次にお尻にパウダーを振り掛け、撫で始めようとしましたが、急に手を休めて妻の股間を指差しました。
よく見ると、秘部を覆うパンティーの底の部分にくっきりと染みがにじんでいました。
まだ背中と脚を軽く触られただけだというのに、妻は早くもびしょ濡れになっていたのです。
もともと感じやすく濡れやすい妻ですが、普段以上に愛液があふれ出しているようでした。
目隠しをされて2人の男性に触れられ、言葉でも羞恥心をあおられたからでしょう。
ハーブティーに混ぜて飲ませた催淫剤の効果もあったのかもしれません。
妻は既に性感マッサージを受けさせられていることをはっきり認識していたと思いますが、
激しい緊張と興奮で思うように自分の体をコントロールできなくなってきたようでした。

4本の手で素肌を好きなように撫で回される妻の後ろ姿を見ながら、
私はすぐにでも発射しそうなくらいの興奮を感じていました。


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[3782] 無題 投稿者:バーボン 投稿日:2005/11/26(Sat) 22:58

妻とは5年前に結婚しました。当時、看護婦で腰痛もちのため、時々マッサージをしておりました。妻は、付き合った当初から、SEXには積極的ではありませんでした。ただ、濡れやすい体質であることは確かで、前の男にいろいろ仕込まれていたのかな、などと創造することもたびたびです。
 お互いにシャワーを浴びたら、妻をうつぶせに寝かせます。そのとき、ブラジャー、ベージュのパンティを着用状態。腰をもむ振りをして、体を撫で回していくと、妻は「ちょっと!」などといいつつも、だんだん感じてきています。その最中に、私は、Hビデををベット前のテレビに映します。
「えーこんなのやめてよ」といいつつも、目はくぎ付けで、じっと見ています。どうも、乱交ものが一番感じるようで、いつもそれです。だんだんと、足が開いてきますので、私が間に入る形になり、ひざ小僧を妻のパンティの股の所に添えるような形で微妙にこすらせていきます。すると、妻も少しずつ腰を動かし、あそこを私のひざにこすりつけてきます。少し足を離してみると、ベージュのパンティの股の部分は薄らとシミが浮き出ています。隙間から指をいれると、そのころにはもうぐっしょりです。
 背中などをなめながら、再びひざ頭をパンティの上から当てていきますと、無言でこすり付けてきます。そのうちに息が荒くなり、私がじらして足を遠ざけると、腰で追ってきます。パンティは股の部分はもうぐっしょりで、私もそれを見ると興奮して、はいたままなめます。そのうちに全部下着を脱がして、あそこをなめまくります。妻は現在は35ですが、パターンはいつもこんなものです。
 


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[3781] 妻の正体2 投稿者:豚汁夫 投稿日:2005/11/26(Sat) 00:52

普段アダルトビデオやDVDを見ないわけではないのですが、この時購入したのは悪友との酒のツマミ代わりの、マニアックなものばかりです。盗撮、レズ、ザーメン、スカトロ、レイプ、露出といった過激な物を選んだのですが、私の妻が(正確には私にはそう見える)出演していたのは「ザーメンもの」でした。
タイトルは、、、ここで書く勇気はありませんが、インディーズAVメーカーではかなり大手の会社の作品です。そのビデオの中で妻は、もう一人の女優さんと「どちらがザーメン好きか?」を競わされ、体操服にブルマという格好で、10人以上の男のちんぽをしゃぶり、精液を飲み、射精した後のちんぽを口できれいにしていました。それが最初の15分の映像です。女子高生の制服姿で、全裸で、90分の作品の中で結局妻は50発を超える精液を胃の中に納めたのでした。


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[3780] 妻の正体 投稿者:豚汁夫 投稿日:2005/11/26(Sat) 00:35

私は現在40代前半の夫です。妻とは2年前に見合い結婚しました。私は顔も体型ももてるタイプではなく、実際に妻と結婚するまではいわゆる素人童貞でした。
妻はといえば、私より11歳も年下で見た目はさらに若く、地味な化粧をすれば幼くさえ見える、私には分不相応な女性です。
当然こんな妻が私と結婚するということは、それなりの理由があるのです。どんくさい私がそれを知ったのは今年の春でした。
妻が出かけていたある夜、大学時代の友人と昔話で盛り上がり、下ネタついでに普段見ないジャンルのアダルトビデオを大量に購入してきたのです。
この掲示板では、それほど珍しいことでもないのでしょうが、そのビデオの中に妻が出演していたのです。


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[3779] 現実ー1 投稿者:夫 投稿日:2005/11/25(Fri) 22:52

私は40半ば、妻も40になったとこです。今単身赴任中で、一人夜の寂しさ紛らすため
色んなサイトを見ていくうち、こちらのサイトに行き着きました。
妻が寝取られる、それは妄想の中の世界と思っていましたが、まさか現実になるとは・・・・・
つい1月ほど前、見知らぬ男からメール便が届きました。
中には手紙とCDRが1枚、手紙の内容はだいたい次のようなものでした。
・この男は、妻が行く美容室の経営者であること
・妻が初めて来た時からねらっていたこと
・この男とその友人二人で妻を犯る計画をしたこと
・ただレイプしても面白くないので、妻を時間をかけて自分たちのものする罠をしかけること
・そして、妻はその罠にはまったこと
・すでに妻はこの男達に弄ばれてしまったこと
・これから、その経過を少しづつ私に報告すること
・そして、同封のCDRに妻が罠にかかるまでの内容がおさめられていること
そして、PCの画面には隠し撮りされた美容室の中の妻が写しだされていました。




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[3778] 我妻物語(出張ホスト編N) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/24(Thu) 21:18

ベッドルームに入った瞬間、妻が尻込みした様子で足を止めました。
ホストの2人が2つ並んだダブルベッドの間で仁王立ちして待ち構えていました。
2人はスーツを脱ぎ、タンクトップと短いスパッツに着替えていました。
上下とも体にピッタリとフィットして、股間の膨らみも目立ちました。
私は事前に知っていましたが、妻は2人の格好に面食らったようです。
「動きやすい服装に着替えさせていただきました。マッサージ師らしくありませんけど」
先輩ホストが妻の様子を察したようで、丁寧に断りを入れてきました。
妻はバーでの会話を思い出し、先輩の説明に納得したようでした。
「そういえば、着替えるっておっしゃってましたね。私、すっかり忘れてました」
妻は明るい口調で答えていましたが、動揺は隠せませんでした。

「では始めますので、どうぞこちらへ」
先輩は珍しく事務的な口調で、妻にベッドに上がるよう促しました。
ひとまず妻の動揺を収めるための配慮だったのでしょう。
妻も安心したのか、素直にベッドに上がり、先輩に言われるがまま、うつ伏せになりました。
先輩は「腹が痛くなるから」とバスローブの帯の結び目を後ろに回させた後、首筋から指圧を始めました。
「痛かったら、遠慮なく言ってください。私、指圧は専門ではないんですよ」
妻に怪しまれないよう予防線を張ったのでしょうが、なかなか器用な手つきでした。

「あの、よかったら、ご主人もマッサージいかがですか?」
指圧を始めて間もなく、先輩が手を休めて私に話し掛けてきました。
「えっ、私もですか?」
「ええ、ご主人さえよろしければ、こいつにやらせようと思うんですが」
「いやあ、大歓迎ですよ。ぜひお願いします」
私は大げさに喜ぶふりをしましたが、実は事前に了解済みでした。
妻が入浴中に先輩が提案してきたアイデアで、私が後輩に指圧してもらうことになっていました。
サービスのよさをさらに妻にアピールし、打ち解けた雰囲気を演出する狙いでした。
指圧の間はできるだけ妻を刺激せず、気分を乗せたほうが得策だと意見が一致しました。

私は浴衣に着替え、妻の隣のベッドで指圧を受けました。
後輩は指圧は不慣れなようで、私は痛くてたまりませんでしたが、じっと我慢しました。
一方、先輩は器用な手つきで妻の背中や腰に指圧を続けました。
妻は私の側に顔を向け、リラックスした表情で目を閉じていました。
先輩は盛んに妻と私に話し掛け、会話を盛り上げてくれました。
当たり障りのない世間話でしたが、うまく冗談を交え、ときどき妻を笑わせました。
期待以上に話し上手なホストで、かなり打ち解けた雰囲気になってきました。
会話の流れの中で、次はパウダーを使ったマッサージに移ることを妻に伝えることもできました。
先輩は「オイルよりパウダーのほうがリラックスできるのでお勧めです」とさらりと説明していました。
妻はどんなマッサージなのかよく分からないようで、警戒している様子は感じられませんでした。

「いったん休憩です。少しお待ちください」
先輩は妻の足先まで指圧を終えると、次の準備に取り掛かりました。
後輩も私への指圧をやめ、バッグを開けて中の小道具を取り出しました。
妻に気づかれずにホストの2人に指示を出すため、私が事前に準備したアイマスクでした。
それだけでなく、妻の興奮を高める目的もありました。
目隠しプレイの経験は何度かあり、妻は不安がりながらもかなり興奮していたからです。
今回は妻に魂胆を見抜かれないよう水に浸すと冷たくなるアイマスクを探しました。
後輩はバスルームに行ってアイマスクを濡らした後、先輩に手渡しました。
「奥さん、これ着けていただけますか? 目の疲れが取れますから」
妻はアイマスクを受け取ると、怪訝そうな表情ながらも素直に装着しました。
「うわぁ、冷たくて気持ちいいですね。これ着けてたら、気持ちよく眠れそう」
私はうまくいくか不安でしたが、妻はすっかりアイマスクが気に入った様子でした。
自らすすんでうつ伏せになり、そのまま眠り込んでしまいそうなくらいでした。
先輩は私を見ながら、右手の親指を突き立てて力強くうなずきました。

「それでは、失礼します」
先輩はベッドに上がり、妻の背後からバスローブの帯に手を伸ばしました。
結び目を後ろに回していたので、帯はすぐに解かれました。
妻も素肌に直接触れられることは覚悟していたようで、素直に両腕を袖から抜きました。
先輩は妻の背中にかかったバスローブに手を掛けた後、私を見ながら動きを止めました。
「すいませんが、ご主人はそろそろこの辺で…」
申し訳なさそうな口調でしたが、これも打ち合わせ通りでした。
私は大げさに残念そうな態度を装いました。
「やっぱりダメですか。最後まで見て、プロの技術を盗みたいんですけどね」
「申し訳ありません。個人的には盗まれても構わないのですが、店の決まりですので」
「そうですか…。仕方ありませんね。じゃあ、私どこかで飲んで待ってます」
「追い出すようで恐縮ですが、そうしていただけると助かります」
「でも、ホテルのバーはもう閉店ですね。この辺、店あります?」
「たくさんありますよ。朝までやってる店も多いですし」
「そうですか。じゃあ、ゆっくり飲んでますから、終わったら携帯に連絡ください」
私は先輩と話しながら、あわただしく服を着替え、部屋の入り口へ向かいました。
妻に口を挟ませる余裕を与えないよう気を配りました。

すべては私が考えた作戦でした。
賭けに近い作戦だったので、特に念入りに先輩と打ち合わせていました。
私と先輩のやり取りを聞き、妻は次のように理解したはずです。
<パウダーマッサージの最中、夫は同席できないため、部屋から出て行った。
ホテルの外で飲みながら待つつもりらしく、すぐには戻ってこられない。
自分は初対面の男2人に囲まれ、密室に1人で取り残されてしまった>
でも、実際は私は部屋から出て行っていませんでした。
部屋の中からドアを開閉した後、足音に注意しながらベッドルームに戻りました。
妻はいぜんアイマスクをしたまま、うつ伏せになっていました。
マッサージをやめると言い出さないか、かなり心配でしたが、賭けは成功したようです。
妻は既にバスローブの袖から両腕を抜き、今さらやめるとは言い出しづらかったのでしょう。

この後はいよいよ性感マッサージが待っていました。
私はバッグからICレコーダーを取り出し、録音スイッチを入れました。
妻の乱れた声を録音したくて、先輩から了解してもらっていました。
私がいないと思い込んでいる妻が、どこまでの行為を受け入れるか。
見るのが恐ろしい気もしましたが、試してみたい気持ちがありました。
本当に妻を1人で部屋に残して危険にさらすつもりなど毛頭ありません。
妻が乱れた姿を目の前で見なければ、私にとっては何の意味もないからです。
途中で見るに耐えない状況になったら、中止させるつもりでした。

「ご主人、行っちゃいましたね」
先輩は録音を始めたのを確認すると、妻にささやきました。
妻の不安感をあおる巧みな言い方だと感心しました。
部屋の中が急に卑猥な雰囲気に変わったように感じました。


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[3777] 寝取られ願望 4 投稿者:俊哉 投稿日:2005/11/24(Thu) 15:02

私は妻の様子を観察している内に、ある規則性に気付きました。私は交代勤務の有る職場で、夜勤月、日勤月と分かれているのですが、妻が同級生のNと会っているのは、私の夜勤月が多いようでした。妻のパートは9時〜5時ですから私が日勤月の時は、頻繁に出かける事が出来ないのだと思います。
夜勤月の、ある夜9時半過ぎに自宅宛電話を入れたのですが誰も出ません、そこで妻の携帯に電話したら、電源が切ってあったのです。「やっぱり・・・」と考えつつ心中穏やかでありません。翌朝急いで帰宅したのですが、妻はもうパートに出かけた後で、家はシーンと静まりかえっていました。
寝室を覗いても、妻のベットはキチンとセットしてありました。もしかしたら昨日は帰っていないのかな?と思いましたが、居間やキッチンはつい先程迄人が居た気配がありました。いつもの様に家探しを始めました。この時の期待感、不安感、ドキドキは結構はまってしまいます。妻の下着入れのチェックして、どの下着が無くなっているかを調べます、この頃では妻がどんな下着を何枚持っているか、どの様に整理し収納しているか、何時も調べていたので新しい下着が増えたり、古い物を捨てたりの状況迄分かっていたのです。
その日は薄いブルーのレース製でブラジャーとセットになったものが見当たりません、さらにもう一枚ピンクのショーツと白のブラが欠けていました。ということは、妻は着替えて出かけたということになります。私は慌てて洗面所の洗濯籠を調べに階下へ行くと、ありました、妻の洗濯物です。
ドキドキしながら探し当て、ショーツを手に取り観察しましたが、別に変わったところも無く期待外れの様な、少し安心した様な複雑な気持ちでした。
その日は、妻が大きなペニスに蹂躙され泣きながらよがっている様子を想像しながらオナニーをして眠りました。



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[3775] 我妻物語(出張ホスト編M) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/22(Tue) 22:59

部屋に入ったのは、午前零時半ごろでした。
残り1時間半ですが、それだけあれば十分な気がしました。
部屋に入ると、後輩ホストがてきぱきした動作で準備を始めました。
まずは風呂にお湯をためてバスオイルを入れ、さらにバラの花びらを浮かべました。
バスオイルは催淫効果があるといわれるイランイランの香りでした。
効果のほどは疑問でしたが、雰囲気づくりのための演出として私が用意しました。
オイルとバラはフロントを通じて事前にホストの2人に渡した紙袋に入れていました。
2人は私が指示をまとめた文書をしっかり読んでくれていたようです。

「奥さん、まずはお風呂に入って体を温めましょうか」
準備が整うと、先輩ホストが妻をバスルームに案内しました。
妻の背中に軽く手を当てエスコートするような態度で、妻は戸惑った表情でした。
「時間は気にしないで、ゆっくり入ってください。その方がマッサージの効果が高まりますから」
先輩はバスルームの入り口まで妻を連れて行き、優しく声を掛けました。
妻は戸惑った表情のまま、化粧ポーチを手に1人で中に入っていきました。

「いい感じの奥さんですね! ますます気合入ってきましたよ」
妻がバスルームに入ったのを見届け、先輩が私のもとへ駆け寄ってきました。
喜々とした表情で、声にも力がこもっていました。
「今日はもう予約もないし、たっぷり時間をかけてサービスさせていただきますよ」
「えっ、2時を過ぎても構わないってことですか?」
「ご主人が満足されるまで、やらせていただきます。チップも弾んでいただいたことですし」
2時を過ぎることはないとは思いましたが、力強い言葉に私は期待を膨らませました。

妻が入浴中、私たちはこの後の作戦を最終確認しました。
私は文書を示しながら、ホストの2人に内容や禁止事項を念入りに説明しました。
一方で、先輩から私にいくつか提案があり、作戦を一部変更することにしました。
主な変更点は、オイルではなくパウダーを使ってマッサージすることでした。
2人ともオイルよりパウダーの方が慣れているのでやりやすいとのことでした。
先輩は「バイブとローターを持ってきたが、使ってもいいか」とも尋ねてきました。
そんな願望はありましたが、妻を怒らせることだけは避けなければなりません。
私は「妻の様子を見て大丈夫そうだったらゴーサインを出すが、無理だと思う」と答え、
他の行為についても、判断に迷ったら私の指示を仰ぐことを要望しました。

「やっぱり、本番はダメですよね」
最後に先輩が言いづらそうな口調で聞いてきました。
妻にそこまで興味を抱いてくれてうれしく感じましたが、やはり私には抵抗がありました。
「申し訳ありません。一方的な注文ばかりで恐縮ですが…」
「いや、こちらこそ申し訳ありません。ちょっと、聞いてみただけですから」
先輩は少し残念そうな表情を浮かべ、後輩に指示しながら準備を進めていきました。

「うわぁ、いい匂い」
長い入浴を終え、妻がバスローブ姿で出てきました。
部屋の中に漂うアロマキャンドルの香りにすぐに気づき、敏感に反応しました。
キャンドルも私が準備した小道具で、妻が入浴中に火をつけておきました。
バスオイル同じイランイランの香りで、これも催淫効果より演出効果を期待していました。
「リラックス効果のある香りなんです。どうぞ、まずはソファでおくつろぎください」
先輩が妻に声を掛け、私たち3人が待つリビングに手招きしました。
ソファに座って待ち構えたホスト2人を見て、妻は緊張気味の表情に変わりました。
私のすぐ隣にぴったり寄り添って座り、不安げな様子が伝わってきました。

「どうぞ、ハーブティーです」
妻がソファに座ると、先輩がティーカップを目の前のテーブルに置きました。
興奮を高める効果があるといわれるガラナのハーブティーが入っていました。
やはり私が準備した小道具ですが、これには演出以上の効果を期待していました。
アダルトショップで買ったガラナエキスの催淫剤も混ぜておいたのです。
私は半信半疑でしたが、先輩に見せると「これは効きますよ」と太鼓判を押してくれました。
「少し苦いですが、これも効果を高めますから」
先輩はうまくごまかしながら、妻にハーブティーを勧めてくれました。
「ゆっくり飲んで気持ちを落ち着けてください。私たちは先に準備してますから」
妻が一口飲んだのを確認すると、先輩は後輩を連れてベッドルームに向かいました。

「思ってた以上に本格的みたいだな」
ホストの2人が席を外すと、私は深く感心したそぶりで妻に言いました。
妻に少しでも本格的なマッサージと思い込ませるためでした。
作戦は順調に進んでいましたが、妻が急に心変わりしないか、私はまだ心配でした。
「このハーブ、何なんだろう? 私、飲んだことない味だけど」
素朴な疑問だったのかもしれませんが、私には妻が怪しんでいるように聞こえました。
妻を安心させるため、私もカップにハーブティーを注ぎ、一緒に飲み始めました。
確かに苦かったものの決してまずくはなく、少し気が楽になりました。
「いや、何なのかは聞いてないな。苦いって言ってたけど、結構いけるじゃん」
「そうかなあ。私、ちょっと苦いと思うんだけど」
「でも、まずくはないだろ? これぐらい苦いほうがきっと効果があるんだよ」
「そうなのかな。何だか薬草みたいな感じだわ」
納得した表情の妻を見て、私は妻が化粧を直していたことに気づきました。
普段と同じナチュラルメークでしたが、ほんのりと香水の匂いも漂わせていました。
ホストの2人を意識して、バスルームで身だしなみを整えたのでしょう。
この期に及んで妻がマッサージを拒否するつもりない感じ、私は余裕が出てきました。

「お風呂にバラを浮かべたり、いろんなサービスがあるのね」
妻はアロマバスやハーブティーにも満足した様子で、私はさらに手ごたえを感じました。
頭をひねって演出に力を入れた効果はあったようです。
妻は警戒もせずにハーブティーを飲み干し、私が2杯目を注いでも拒否しませんでした。
「ホント本格的だよな。これからどうするんだろう」
「どうするんだろうって、あなた何も聞いてないの?」
「いや、急だったからさ、詳しく聞く時間がなくて」
「マッサージのことも聞いてないの?」
「うん。いろいろ注文するより、任せてたほうがいいかなって思って」
「こないだみたいな変なマッサージじゃないの?」
「最初はそう思ってたんだけど、今日はもっと本格的みたいだな」
私は「本格的」と強調してごまかしましたが、真っ赤なうそというわけでもありません。
前回よりも「本格的」な性感マッサージを予定していたからです。
いよいよ、その時間が目の前に迫ってきました。

「そろそろ始めてもらおうか」
私が声を掛けると、妻はカップをテーブルに置き、黙って立ち上がりました。
気持ちを落ち着かせたかったのか、妻は2杯目もほとんど飲んでしまっていました。
私は妻の手を引き、ホストの2人が待つベッドルームへ向かいました。
妻の手のひらが少し汗ばんでいるのが分かりました。


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[3773] 寝取られ願望 3 投稿者:俊哉 投稿日:2005/11/22(Tue) 14:41

行った時貰った物と同じでした。証拠を掴んだものの、さて、これからどうしょうかと考えると下手な出方をすると、私が捨てられてしまうかもしれない、という不安になってどう対処すべきか困惑してしまいました。と言うのも、私は男としての自信が全く無いのです。昔から外見だけでモテたのですが、いざSEXとなると女性を失望させてしまうのです。包茎のうえ極端な短小なのです。包茎手術も短小を見せるのが恥ずかしい為受ける事が出来ませんでした。今の妻は男性経験も無く、私の外見と、自信の無さ故の優しい性格で結婚を決めたのだと思います。


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[3772] 寝取られ願望 2 投稿者:俊哉 投稿日:2005/11/22(Tue) 14:09

化粧も丁寧になり、下着も派手なものをつけるようになっていました。私は、怪しいと感じても、もう一人の私が妻への追及を止めたのでした。不安と、期待とドキドキの複雑な心で過ごしていたのです。そして、妻が居ない時を狙って具体的な証拠を探す日々が始まったのです。妻も用心深くなかなか見つかりませんでした。ある日妻のドレッサーから同じタイツ型のストッキングばかり50足も貯めて有るのに気づきました。何処かで見たような…そうです、それは高速インターのラブホテルでお客に会計時プレゼントしているものでした。私が会社の人妻パートと


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[3771] 寝取られ願望が実際に、、、 投稿者:俊哉 投稿日:2005/11/22(Tue) 13:38

私が寝取られMだと気づいたのは、随分前の事でした。しかし願望だけで実際にそれが現実になるなんて思ってもいませんでした。結婚して12年、夫婦仲も良く幸せな生活を送っていたし、妻も真面目な性格で浮気をするような女ではなかったのです。ところが2年前の同窓会から、妻の浮気が始まったのでした。寝取られ願望があったと言っても、当時は妻を信頼していたので全く気づく事が出来ませんでした。妻の態度や様子に不審なものを感じて、注意して様子を見ていると妻が急激に変わっている事に気づいたのです。先ず綺麗になりました。


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[3770] 我妻物語(出張ホスト編L) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/21(Mon) 22:09

ホストをバーに呼んだのは、いくつかの狙いがありました。
早く打ち解けた雰囲気をつくって妻の逃げ場をなくす狙いや、ホストへのサービスの意味もありましたが、
最大の狙いは、黒いスリップにシースルーのドレスを重ね着しただけの妻を視姦してもらうことでした。
私たちの席は、低い丸テーブル囲んで4人がそれぞれ1人掛けのソファに座る絶好の条件だったのです。

妻の正面のソファには先輩ホストが座りました。
私は後輩ホストと向き合い、妻と先輩とは90度の向きで接する位置でした。
先輩は乾杯が終わって場が落ち着くと、妻の目を盗んで私に合図を送ってきました。
白い歯を見せてニッコリと微笑み、満足げに何度もうなずきました。
どうやら妻を気に入ってくれたようでした。
普段はナチュラルメークを好む妻ですが、この夜はドレスに合わせて少し派手に化粧していました。
アイシャドーのせいなのか、カーラーやマスカラでまつ毛をカールしたからなのか、
二重まぶたでアーモンド型の瞳が、ますますパッチリ強調されていました。
口紅は見慣れない赤を使い、本来は薄く小さな唇が、やけに大きく見えました。
仕事中は束ねていることも多いストレートの髪は、外巻きにカールして肩まで下ろし、
高級ホテルにぴったりのゴージャスな雰囲気を漂わせていました。

そして何より目を引いたのが、下着姿も同然のドレス姿でした。
低いテーブルのおかげで、妻のほぼ全身がホストの2人にさらされました。
ヌーブラをつけた胸が盛り上がり、シースルーのドレス越しに普段はできない谷間が見えました。
ひざ丈のドレスはソファに座って裾がたくし上がり、ひざ小僧が完全にあらわになっていました。
さらにドレスの下では、短いスリップがほとんど太ももの付け根までたくし上がっていました。
私の位置からは、お尻の下半分がドレス越しに透けて見えました。
妻の正面に座った先輩からは、おそらく黒いパンティーが丸見えだったでしょう。
ホストの2人は私と世間話をしながら、チラチラと妻に視線を送っていました。

妻も2人の視線を意識していたようです。
といっても胸の谷間は隠しようがなく、両手を太ももの上に置いていました。
パンティーが見えないようガードしたかったのでしょうが、露出が大きすぎて完全に隠すことは不可能でした。
グラスを持つため片手を外した時には、隠していないも同然の状態でした。
妻は体中に視線を感じて、緊張と興奮が高まっているように見えました。
私と先輩の世間話にほとんど口を挟まず、こわばった表情でうつむいたままでした。
後輩もほとんど無言で、見習いという役回りを忠実に演じているようでした。
私と先輩の会話も遠慮がちな内容で、しばらくはよそよそしい雰囲気が続きました。

「いやあ、おしゃれなご夫婦でびっくりしましたよ」
会話が次第に弾んできたころ、先輩が私たちのファッションを話題にしました。
私が期待していた話し上手な人柄が、本領を発揮してきたように感じました。
私はすぐに話題に飛びつき、先輩に会話をリードしてもらうことにしました。
「ありがとうございます。いつもはこんな格好しないんですが、今日はリッチな気分を味わいたくて」
「すごくいい感じのご夫婦で、うらやましいです。特に奥さん、とても光ってますよ」
先輩が初めて妻に話しかけました。
妻を会話に引き込むつもりのようでした。
私が黙って注目していると、妻は困惑した表情で言葉を返しました。
「そんな、光ってるだなんて…。褒めるのがお上手ですね」
「いや、お世辞じゃありませんよ。バーに入って、真っ先に奥さんに目が行きましたよ」
「やだ、私そんなに目立つんですか?」
「目立ちます。だって奥さん、きれいだし、おしゃれですから。そのドレス、高そうですよね」
確かにシースルーのドレスは高級ブランド品ですが、中に着ているのはただのスリップです。
妻は返答に困った様子で、あいまいな返事のまま黙り込んでしまいました。
下着同然の姿ということにあらためて気づかされたのか、急にそわそわし始めました。
私の狙い通り、これまで飲食店で体験した露出よりさらに刺激的な状況でした。
今回は離れた席からではなく、同じテーブルを囲んだ男性に妻を見られているのです。
ドレスが話題に上ったことで、ホストの2人は堂々と妻に視線を送るようになりました。
「ホント、きれいだし、おしゃれですよねえ。なあ、お前もそう思うだろ」
「はい…見とれてしまいそうです」
先輩は後輩に声を掛けてドレスの話題を続け、妻に目を向けやすいよう仕向けていました。
至近距離から2人の視線を浴び、妻は羞恥心を激しくあおられているようでした。

先輩ホストは上手に会話を盛り上げてくれました。
緊張気味だった妻も次第に雰囲気に慣れ、自分からホストに質問するようになりました。
「スーツでいらっしゃったんで意外でした。いつもそんなきちんとした格好なんですか?」
「ええ、大抵そうです。こんな高級なホテルに呼ばれることも多いですから」
「マッサージ師さんって雰囲気じゃありませんね」
「あんまり白衣とかは着ませんね。さすがにスーツのままではマッサージできませんけど」
「じゃあ、マッサージの時は別の服に着替えるんですか?」
「ええ、動きやすい格好に着替えさせていただきます」
先輩がうまく取り繕ってくれたものの、私はこのままバーにいたら、妻にますます詮索されそうで心配になりました。
それに限られた時間をバーだけで無駄に過ごすわけにはいきません。
「そろそろ、部屋に移動しましょうか」
私が声を掛けると、ホストの2人はグラスに残っていたビールを飲み干し、立ち上がりました。
妻はためらった様子でしばらく腰掛けたままでしたが、もう逃げられないと観念したようです。
ゆっくりと立ち上がり、重い足取りでバーの出口へ向かいました。

部屋の向かうエレベーターの中は4人だけでした。
急に会話が途切れ、緊迫した雰囲気が漂っていました。
これからホストの2人と部屋に入り、いよいよ本番です。
沈黙の中で、私は鼓動が聞こえそうなくらいの胸の高鳴りを感じていました。


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[3769] 昨日の出来事 投稿者:りょうた 投稿日:2005/11/21(Mon) 11:20

昨日、子連れで妻のみ残して外出してました。一日やることもなく暇なはずの妻が、帰宅したらずいぶん疲れた様子。?
ん?どうしてなんだろうと思い、こっそり夜中に下着を
調べました、下着が汚れないように下り物シート張ってるのですが、ゴミ箱に無造作に入っていた下り物シートは2個?
どちらも、かなり重い? 
昨日、なぜか1度取り替えたようです。
あけてみると、あそこの部分にどちらもねばねばした粘液が
....恐る恐る粘液の匂いをかぐと、精液の匂いが....
いない間に、誰にやられたんだろう....ものすごく興奮しました。しかし、なんで2個なんだろう。1度中出し汁がたれてきて、気持ち悪いので交換したとして、2個目もずっしり
するほど出されたのか?妻よ?何回したんだ....



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[3767] 我妻物語(出張ホスト編K) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/20(Sun) 22:26

妻と私はバーで飲み直すことにしました。
私は妻に思いのたけを伝えたことで気持ちが吹っ切れていました。
もうマッサージの話題などを持ち出すつもりはありませんでした。
2人が出会ってからの思い出話に花を咲かせ、マイホームの計画など将来を語り合いました。
まるで恋人同士に戻ったような甘いムードでした。

「私のこと好き?」
会話が盛り上がってきたころ、妻がふいに話題を変えました。
いたずらっぽい聞き方でしたが、顔は真剣でした。
私もグラスをテーブルに置き、表情を引き締めて質問に答えました。
「もちろん大好きだよ。人生のパートナーとしても、仕事の仲間としても、そしてセックスの相手としても」
「セックスの相手?」
「そう。セックスの相性はとても重要だよ。2人の関係を確認して、さらに深めていく大切な行為だから」
「でも、普段はめったにしないじゃない。私があんまり女っぽくしてないから?」
「普段はそれでいいんだ。旅行の時だけ、みんなが知らない色っぽいお前を独り占めしたい。そして…」
私の言葉を途中で遮り、妻が口を挟んできました。
その先は聞かなくても分かっているとでも言いたげな口調でした。
「独り占めしてるところを他の人に見せ付けて、自慢したいってこと?」
部屋でのやり取りで、妻は私の胸中をしっかり理解したようでした。
私の下心を見透かしてからかうような聞き方で、問い詰める雰囲気は感じられません。
むしろ私からもっと女心をくすぐる言葉を期待しているように感じました。
「そう。今だってすごく気分がいい。お前が隣にいるのをうらやましがられてるみたいな気がして」
「そんなことないわよ…」
妻は反論しながらも、うれしそうな照れ笑いを浮かべていました。
久々に恋人同士のような甘いムードに浸り、気分が高揚してきたようでした。

「あなた、そんなに私を自慢したいの?」
妻はグラスに残っていた酒を一気に飲み干し、再び尋ねてきました。
何かを決意したかのような固い口調でした。
私が盛んに強調した「自慢したい」という言葉が、妻の胸に響いた手ごたえを感じました。
私は妻の手をぎゅっと握り締め、重い口調で答えました。
「したい。思いっきり自慢して快感に浸りたい」
私の返事を聞くと、妻はひと呼吸おいてから言葉を返してきました。
不安な気持ちを隠すかのような、やけに明るい声でした。
「分かったわ。あなたの願いをかなえてあげる。マッサージ、受けてもいいわよ」
妻の言葉を聞いた瞬間、私は感激で体が震えそうでした。
ほとんどあきらめていた作戦が再び前に進み始めたのです。
私はすっかり元気を取り戻し、またスケベ心がむくむくと湧き上がってきました。

「やりました! やっと妻が了解してくれましたよ!」
私は追加の酒を注文した後、マッサージの予約を装って席を外し、ホストの携帯電話に連絡しました。
ホストも私に呼応して声を弾ませ、まるで自分のことのように喜んでくれました。
ホストの2人はホテルのすぐ近くの喫茶店で待機していて、5分ほどで駆けつけられるとのことでした。
私はこの後の展開について確認した後、ロビーに着いたら私の携帯に連絡するようホストに伝えました。

席に戻ると、追加注文した酒がちょうど運ばれてきました。
あらためて2人で乾杯した後、私は電話の内容を妻に報告しました。
「かなり人気の店らしいよ。今、マッサージ師はみんな出払ってるってさ」
もちろん、まったくのでまかせです。
ホストと話しながらひらめいた新しいアイデアのための布石でした。
「早くここに来れそうなマッサージ師を探すから待っててくれって。携帯に電話してもらうことにしたよ」
「今日はもう遅いから無理なんじゃないの?」
「そうかもしれないな。予約なしじゃ難しいかも。とにかく、連絡を待つしかないな」
妻は安心したような表情になりましたが、5分後に私の携帯電話が鳴りました。
ホストがロビーに着いたようです。私は席を外さず、その場で電話を取りました。
ホストは「到着しました」とだけ告げると、私に一方的にしゃべらせました。
「あっ、どうも…はい、そうです…えっ、そうなんですか?…いやあ、すごいタイミングですねえ…
で、どうしましょうか?…実は今、私たちバーで飲んでるんですよ…こんなに早いとは思わなくて…
そうなんですか…じゃあバーに来ていただけませんか?…いや、待っていただくのは悪いですから…
ええ、お構いなく…私は黒いジャケット、妻は黒いドレスを着てますので、すぐに分かると思います」
私が電話で話している間に、妻が不安げな表情に変わってきたのが分かりました。

電話を切ると、私はあらためて妻に内容を説明しました。
「マッサージの人から。ちょうどこのホテルに呼ばれてて、今から帰るとこだったって。すごいラッキーだよな」
困惑した顔で言葉が出てこない妻を尻目に、私は得意げに話を続けました。
「それでさ、ロビーで待ってるって言われたけど、俺たち、新しい酒が来たばかりだろ?
待たせるのは申し訳ないから、ここに来てもらうことにしたよ」
「ここに呼んで、どうするつもりなの?」
「1杯だけご馳走しようか。仕事中だから断られるかもしれないけど」
妻は一言だけ質問した後は、マッサージ師の性別も尋ねてきませんでした。
男性にマッサージされる覚悟はできているように見えました。

間もなくスーツ姿の男性2人がバーに入ってきました。
店内を見渡して誰かを探すような姿を見て、私はこの2人がホストに違いないと思いました。
私が手を振ると、2人はすぐに気づいて妻と私の席に向かってきました。
「どうも、マッサージの者です。お呼びいただいて、ありがとうございます」
明るくはきはきした口調。私が電話でやり取りしてきたホストは、この男性に間違いありません。
年齢は30代後半ぐらい。背が高く、短髪で日焼けした顔。スポーツマンタイプに見えました。
一方、もう1人は20代半ばぐらいでがっちりした体格。色白で眉の太い個性的な顔立ちでした。
2人ともダーク系の3つボタンスーツに明るめのシャツとネクタイ。髪も染めていませんでした。
業者への注文通りあまりホストっぽくない雰囲気で、私は安心しました。

妻は男性が2人やって来たのを見て、あっけにとられた様子でした。
先輩ホストは自己紹介した後、打ち合わせ通りに後輩ホストを紹介しました。
「こいつは見習い中でして、私の助手をさせています。お邪魔でしたら、帰しますが」
「別に構いませんよ。どうぞ、2人ともお座りください。何か1杯いかかがですか?」
先輩は仕事中を理由にいったん断りましたが、私が強く薦めると、ビールを注文しました。
事前の打ち合わせ通りのやり取りでした。
妻は急な展開に戸惑った様子で、私とホストの会話に口を挟むことができませんでした。
ホストの2人が席に座ると、間もなくビールが運ばれ、私が音頭をとって4人で乾杯しました。

ついに妻をホストたちと会わせることができました。
半年間かけて練り上げた作戦が、いよいよ実行段階に入ったのです。
ここで舞い上がって台無しにするわけにはいきません。
私ははやる気持ちを抑え、バーでのひとときを楽しむことにしました。


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[3766] 我妻物語(出張ホスト編J) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/19(Sat) 23:00

「あなた、いつまでそうしてるつもり?」
長い沈黙が続いた後、妻が諭すような口調で話し掛けてきました。
私がふさぎこんでしまい、部屋の中には重苦しい空気が漂っていました。
妻はせっかくの旅行がこのまま台無しになるのが嫌だったのでしょう。
私も早く仲直りしたい気持ちでしたが、妻にマッサージを拒否されたショックは大きく、
返事はおろか妻の顔を見ることもできずにぐったりとソファに座り込んだままでした。

「ちょっと! 聞いてるの? 返事ぐらいしなさいよ」
「うん…」
妻が少し声を荒げて返事を迫りましたが、私は小声で答えるのが精いっぱいでした。
「もぉー、元気出してよ。せっかく今まで楽しかったのに」
「ごめん…俺が悪かった」
「そうよ。あなたがマッサージなんて言い出すからいけないのよ。もう分かったわよね?」
「うん…」
「じゃあ、もう忘れて元気出しなさいよ。2人だけで楽しく過ごそうよ」
妻は厳しい口調ならがも、懸命に私をなだめて元気づけようとしてくれました。
私は妻に申し訳ない気持ちでしたが、やはりすぐに気持ちを切り替えることはできませんでした。
「全然、元気出してないじゃない。私と2人きりじゃダメなの!?」
私の煮え切らない態度に妻が業を煮やして問い詰め始めましたが、私は口ごもったままでした。
妻は苛立った様子で、ますます口調が厳しくなりました。
「はっきり答えなさいよ! あなたの考えてること、さっぱり分からないわ」
激しく落胆してしまった私の心中をどうしても理解できなかったのでしょう。
よく考えれば、私は自分の性癖について妻にきちんと説明したことがありませんでした。
私はこの際、妻に思い切って本音を打ち明けようと思い立ちました。

「分かった。じゃあ、よく聞いてほしい」
私は姿勢をただし、しっかり妻の目を見ながら重々しい口調で話し始めました。
妻は私の態度の急変にただならぬ決意を感じたようで、神妙な表情で耳を傾けてくれました。
「俺がお前にミニスカートをはかせたり、マッサージを受けさせたりするのは、確かに異常なことだと思う。
それは俺も分かってるけど、どうしても気持ちを抑えきれない。どうしてか分かるか?」
「分からないわよ。そんなこと」
「そもそも俺とお前の関係が普通じゃないからだよ。異常とは言わないけど、普通の夫婦とは少し違うから」
「確かに普通とは少し違うかもしれないけど、ミニスカートをはかせたりすることと、どんな関係があるのよ」
「大いに関係ある。長くなるけど、今から説明するよ」
私は深呼吸して気持ちを落ち着け、ゆっくりと言葉をかみしめながら話を続けました。

話は私たちが出会った当時までさかのぼりました。
妻と私は同じ会社に同期で入社し、一緒に仕事をするうちに互いを意識するようになりました。
2人とも付き合っている相手がいましたが、入社3年目に男女の関係が始まりました。
付き合っている相手にはもちろん、2人の関係は誰にも内緒でした。
最終的には互いに相手とけじめをつけ、正式に恋人同士として付き合うようになりましたが、
2人の関係はその後も内緒のままで、まるで不倫のように人目を忍んでデートを重ねました。
別れた相手への後ろめたさや社内に関係を知られることへのためらいがあったからです。
結婚が決まる直前まで、親しい友人や同僚にさえ秘密にしていました。
妻が職場のマドンナ的存在だったこともあり、結婚を報告した時はかなりの反響でした。
私は自慢したい気持ちでいっぱいでしたが、人前での態度を変えることはできませんでした。
照れくさかったし、妻と社内で親密にふるまうことは仕事に悪影響を与える気がしました。
妻も社内はもちろん、家族や友人の前でも私と恋人同士のような態度を見せることはありません。
私たちは結婚後も人前での態度を変えることができず、周囲が心配するほどドライな関係と思われています。
自分でも不思議に思いますが、地元では周囲の目を気にして妻と手をつないで歩くことさえできないのです。

「でも俺、本当は思いっきりお前を自慢したいんだよ!」
私は話しながら次第に気分が高揚し、声に力がこもってきました。
「だから、せめて旅行の時だけでも、恋人同士のようにお前と街を歩きたいんだ」
「その気持ちは私も同じだけど、どうしてミニスカートをはいたりしなくちゃいけないの?」
「女っぽくてきれいなお前を自慢したいんだよ。そんなこと、普段はできないだろ?」
「私もたまには女っぽい格好したいと思うけど、人に見られるのはやっぱり恥ずかしいわ」
妻が他人の視線を浴びて恥ずかしがるのを見るのが私の快感ですが、ストレートには言えません。
私は別の言い方で妻に本音を分かってもらおうと思いました。
「いや、俺にとってはお前を見られることこそ大事なんだ。お前を自慢することが目的だから。
これが俺の女だ!うらやましいだろ!ってみんなに見せつけたい。それが俺の快感なんだよ!」
妻は私の力説ぶりに圧倒されたのか、反論の言葉は出てきませんでした。
私の気持ちを何となく理解してもらえたような気がしました。

「マッサージだって同じさ」
私はすっかり冗舌になり、一方的に話を続けました。
「マッサージ師にお前を見せつけたいからさ。この後、このいい女を俺が抱くんだぞって自慢したいんだ。
確かに異常かもしれないけど、旅行の時は自分でもどうしようもないくらいに頭がいっぱいになる。
いつも爆発しそうな気持ちを必死に抑えているからだよ。お前、そんなに迷惑か?」
先ほどまでとは打って変わり、私が問いかける側になりました。
妻は真剣な表情で私の話を聞いてくれ、この雰囲気なら妻の本音も聞き出せそうな気がしました。
「そこまで思ってもらえるのはうれしいわ。でも、他の人に体を触られるなんて、やっぱり…」
「嫌か? 無理もないよな。俺も初めはそう思ってた。お前を触られるなんて、考えられなかった。
でもな、よく考えたら、お前を自慢するのにマッサージほどいい手段はないって気づいたんだ。
だって、俺の目の前でマッサージさせるんだぞ。俺が頼んだってことは相手も想像できるだろ?
だから、お前がそこまで俺の言うことを聞いてくれるってことを、見せつけることになるんだ」
「そんな、見せつけるなんて…。何だか怖いわ」
「怖くなんかないさ。相手はプロのマッサージ師で金も払ってる。口は堅いし、信用できるさ。
それに相手はこっちがどこの誰だか知らないし、密室で他の誰かに見られることもない。
1時間かそこらで終わって、相手とは2度と会うこともない。むしろ安心だよ。
俺にとってマッサージはお前を自慢する最高の手段なんだよ!」
大半は本音で言ったつもりですが、方便が交じっていたことも確かです。
スケベ心を満たしたいだけと指摘されれば、認めざるを得ません。

私は恐る恐る妻の反応を待ちました。
妻はじっと考え込み、しばらく沈黙が続きました。
そして深いため息をついた後、私の目をしっかり見ながら言いました。
「あなたの気持ちは分かったわ。でも私、やっぱり抵抗があるの。お願い、少し考えさせて」


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[3765] Sが来た夜・その2 投稿者:ふぁースト 投稿日:2005/11/19(Sat) 19:28

 妻の鼻にかかった声が私の耳に、嫌でも飛び込んできます。「アアン、アァっ、ンンッ、フウッ、ァウッ、フウン、・・・」 いつの間にか妻の腰の動きが円運動に変わっていました。やっと口を離した妻が、「もう、耐え切れない」といった感じで口を開き
 妻  「ねえ!・・ァァ、まだァ?」
 S  「うん。もう少しかな?」
 妻  「も〜う! 口でやってもいい!」
 S  「そんなに欲しかったんだ!!」
 妻  「だってぇ〜!」
 S  「やってもいいよ。その代わり最初のは、全部飲んでよ!いい?」
 妻  「うん! フフッ・・」
 Sがゆっくりと動き、イスに浅く座り直し、両手を頭の後ろで組み、背もたれに寄り掛かりました。Sの開いた足の間に座り直し、シャツの前を肌蹴たままの妻が、Sの短パンに手を掛けると、ファスナーを下げ下着ごと膝まで降ろし、そのまま足から抜き取ったのです。私も久しぶりに見るS自身です。「相変わらず立派な物だ」Sはそれを誇示するように、さらに大きく足を開き少しだけ腰を前に出したのです。 まだ半立ちの状態ですが、それを見た妻は嬉しそうに微笑み、Sの眼を見ながら、ゆっくりと手を伸ばしました。左手で根元を握り、右手で下から支えるように雁首を持って、持ち上げたのです。まず、先端に軽くキスすると「ハァァ〜ッ」と息を吐き、亀頭部分から丹念に舐め始めました。それが終わると左右の横から、そして裏側から玉袋へ、それも玉の一つ一つを交互に口に含み、まるで飴でも舐める様に嬉しそうに舐め回します。もちろん、その間も妻の手は休むことなく動き続けていました。一刻も早くS自身を完全勃起させるために! その後、亀頭に戻り、そこで始めて口に含んだのです。最初はゆっくりだった頭の動きが徐々に大きく、早くなり、それに合わせてS自身を深く飲み込んでいきます。最後には完全に勃起したS自身を根元まで、Sの腹に鼻がくっつく位まで飲み込んでしまったのです。おお、凄い!長さ17〜18センチ、太さ4センチはあるのに、根元までかよ!!?「俺のは半分も含んでくれないのに」なにが「だってぇ大きいんだもん!だめ〜っ!!」だよ。でも、それだけで逝っちゃう、俺も俺だけどね?ああ、むなしい〜〜!!
 しばらく、そのままで頭を振ったかと思うと、亀頭だけ口に含み激しく頭を振り、口をすぼめたまま、絞り込むように大きく前後に動かし始めました。かなり長い時間、続いています。かれこれ十五分以上になります。Sの股間は、すでに私の妻の唾液で太腿までビショビショです。・・・やっとSの発射が近づいたようです。
 S  「おおっ!いいよぉ、いいっ・・」
 妻  「フンッフンッフンッ、、、んんん〜ん!!」
 S  「うっ、うン、うっうっうっ、」
 いよいよSの射精が始まったようです。ああ、今、私の目の前で、Sの大量の精液が、「私の大事な妻の口の中」に放出されています。それを美味しそうに、喉を鳴らして全て飲み込む「私の大事な妻」ああっ、これだけで私のペニスは爆発してしまいました。手も触れていないのに射精してしまったのです。そして萎んでしまいました。たぶん今日はもう起たないと思います。絶対に!?・・・
 しかし、Sのペニスは違います。舐めたり、吸ったりしていた妻が、やっと口と手を離すとSのペニスは、さらに固さと勢いを増し、Sの臍に向って弾けたのです。すぐに妻が立ち上がりSを跨ぎました。
 S  「まだパンティーは取っちゃあ駄目だよ」
 妻  「うん」
 私の妻はSに言われるまま、左手でパンティーの底を横にずらし、右手でSのペニスを握り狙いを定め、ゆっくりと腰を落として行きます。
 妻  「ハァァァ!アッ、オウッオオオッ、クァァイッイイィ」
 そして、とうとうSの上に完全にお尻を密着させたのです。しかし、少しも動きません。どうやら、この時に軽く逝って仕舞ったようです。この間Sは両手を頭に載せたままです。Sの胸に手を置き、下を向いて息を整えていた妻の腰が、ゆっくりと動き始めました。

 


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[3764] 我妻物語(出張ホスト編I) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/18(Fri) 21:32

妻と一緒にテレビを見ましたが、私はまったく集中できませんでした。
早く妻に性感マッサージを提案し、了解させることで頭がいっぱいでした。
そわそわした気持ちで番組が終わるのを待っていると、午後9時過ぎに私の携帯電話が鳴りました。
出張ホストからでしたが、私はあえて席を外さず、妻に聞こえる位置で電話を取りました。

「どうも、お世話になっております」
私は仕事関係の電話を装って話し始めました。
事前に打ち合わせていたので、相手のホストも了解済みでした。
「奥さんが近くにいらっしゃるみたいですね。今、ロビーからですけど、まだ時間かかりそうですか?」
「申し訳ございません。社内的な手続きがいろいろと必要でして。実は提案もこれからという状態で…」
「まだ奥さんに言い出せないんですね。今、部屋にいらっしゃるんですか?」
「ええ。ちょっと予定が狂いまして。でもトラブルではありませんので、ご心配には及びません」
「そうですか。安心しました。うまく奥さんを説得できるといいですね」
頭の回転の速いホストで、会話はスムーズに進みました。
妻はすっかりテレビに夢中になり、電話には無関心な様子でした。

「それからフロントで紙袋を受け取りました。それで、中の封筒なんですが…」
ホストが恐縮した口調で切り出しました。
私は紙袋の中にサービス料金とは別に1万円ずつ入れた封筒を2つ入れていました。
ホスト2人へのチップのつもりでした。
「ああ、あれは担当者のみなさんに用意させていただきました。これからお世話になりますので」
「私たちにですか? そんな、悪いですよ。待つだけで終わるかもしれないのに」
「いえいえ、お気遣いなく。大変重要な仕事ですので、先行投資のつもりです。リスクは覚悟しています」
「そうですか…。じゃあ遠慮なく受け取らせていただきますけど、店には内緒にしてくだいね」
ホストが気を悪くするかもしれないと心配しましたが、快く受け取ってもらえて安心しました。

「ところで、資料はお読みになられましたか?」
私は最も気になっていたことをホストに尋ねました。
出発の前夜、夜中まで会社に残って作成した文書のことでした。
私の性癖やサービスの要望などを詳しくまとめていました。
「ええ、びっくりしましたよ。こんな手の込んだ準備をされるお客さんは初めてです」
「注文が細かくて、申し訳ございません」
「いや、こういうの結構燃えます。早く奥さんに会ってみたくなりました」
「そう言っていただけると、私どもとしても心強く感じます」
「待ってる間にじっくり読んで、イメージを膨らませておきますよ」
ホストは私の作戦を興味深く感じてくれたようで、私は期待を高めました。
妻を説得できさえすれば、私の願望は思い描いた通りに実現できそうな気配でした。
「ぜひよろしくお願いします。お時間をいただければ、必ず前向きな返事を差し上げられると思いますので」
「期待して待ってます。まだ5時間ありますから、時間は気にしなくても大丈夫ですよ」
「お気遣いいただいて大変恐縮です。社内のゴーサインが出ましたら、すぐ連絡いたします」
「ええ、よろしくお願いします。すぐに駆けつけますから」
電話を終えた後も、妻は相変わらずテレビに夢中でした。
私は妻から電話の内容を尋ねられた場合の言い訳を用意していましたが、必要ありませんでした。

番組は10時前にようやく終わりました。
いよいよ妻にマッサージを提案しなければなりません。
妻をまずバーに連れて行くか。このまま部屋で提案するか。
私は迷いましたが、部屋で提案することにしました。
バーに連れて行けば、さらに時間をロスすると思ったからです。
まだ4時間の余裕がありましたが、私はかなり焦りを感じていました。
ホストとの会話で期待が膨らみ、すっかり気持ちが先走っていました。

「なあ、今日もマッサージ頼もうよ」
妻がテレビを見終わると、私は単刀直入に提案しました。
この日の妻の態度から考えると、回りくどく説得するより効果的だと思ったからです。
はっきりと「性感マッサージ」とは言いませんでしたが、妻は私の狙いを想像できたようです。
「マッサージって、こないだみたいなやつ?」
妻は怪訝そうな表情で、私に尋ねてきました。
前回の旅行で受けたマッサージがいわゆる「性感マッサージ」ということは、妻も分かっていたのでしょう。
「いや、今度はもっとちゃんとしたマッサージ。こんなとこ見つけたんだけど」
私はバッグの中からホームページをプリントアウトした紙を取り出し、妻に渡しました。
出張ホスト業者のホームページではありません。
性感ではない本格的なオイルマッサージ業者のホームページでした。
高級感のあるセンスのいいデザインで、これなら妻の抵抗も少ないだろうと思いました。
妻をだましてマッサージを受けさせ、徐々に性感マッサージに移ってもらう作戦でした。

「あなた、また男の人を呼ぶつもりなんでしょ」
しばらく紙を見つめた後、妻は私をにらみつけるような目で言いました。
私の魂胆を見抜いたようで、かなり警戒した様子でした。
「男か女かは、呼んでみないと分からないよ」
「あなた、こないだもそう言ってたわよね」
「そうだったけ?」
「とぼけないでよ。あなたが考えてることぐらいすぐ分かるわよ。私、絶対に嫌だからね」
私がごまかそうとしても、妻は予想以上にかたくなな態度でした。
もちろん私はあきらめずに説得を続けました。
「そんなに嫌がらなくてもいいじゃないか。こないだよりずっと本格的なオイルマッサージだぞ」
「だって、あなた、男の人を呼ぶつもりなんでしょ。私、そんなのもう嫌」
「確かに男が来れば俺はうれしいけど…。お前もこないだ気持ちよさそうだったじゃん」
「もうあんなことされたくない。私を軽く見ないで」
「だから、今日はもっとちゃんとしたマッサージだって。その紙を見れば分かるだろ?」
「だって、体を触られるんだよ! そんなの嫌に決まってるじゃない」
「変なマッサージじゃなくても、俺はお前が触られてるのを見るだけで十分なんだけどな」
「あなた、ちょっと異常だわ。ミニスカートはいたり、こんな格好するだけでも勇気がいるのに」
「それにはもちろん感謝してるけど…」
「私がどれだけ恥ずかしいか分かってるの? マッサージなんて絶対に受けないからね!」
妻はとうとう怒り出してしまいました。
冷静に考えれば、妻が断固拒否する気持ちも分かる気がしました。
ミニスカートやビキニの水着なら普通の女性でも身に着けるので、まだ常識の範囲内でしょうが、
性感マッサージとなると少なくとも妻と私の感覚では常識の範囲を超えた行為です。
私は旅行のたびに大胆に変化してきた妻を見くびって説得を甘く考えていたことを後悔しました。

妻は頑として譲らず、取りつく島もない態度でした。
性感マッサージを受けさせる作戦は、実現を目の前に風前の灯となりました。
つぎ込んだ金も時間も労力も無駄に終わってしまいそうでした。
私は自分でも意外なほど激しく落胆し、すっかりふさぎこんでしまいました。


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[3763] 悪妻2 投稿者:K太 投稿日:2005/11/18(Fri) 13:24

妻と私の友人が、関係をもったのを知った時はかなりショックをうけました。
なぜわかったかというと、妻に嘘をついて、友人が白状したことにしたのです。
妻は寂しかったとか、誰でもよかったなどいいわけしていましたが、
わたしは、妻を寝室に連れて行き色んな質問をしました。
妻・正直に言ったらゆるしてくれるの?
わたし・うん、気持ちよかった?
妻・うん、とても気持ちよかった。わたしはそれを聞いて自分が興奮していることにきずきました。
わたし・どうしてそうなったの?
妻・車


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[3762] 我妻物語(出張ホスト編H) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/17(Thu) 22:08

「うん、やっぱりすごくセクシーでカッコいい」
部屋からレストランに向かう途中も私は盛んに妻を持ち上げました。
「本当にカッコいい? ちょっと大胆過ぎない?」
「いや、実は俺、もっとエッチな感じを期待してたんだけど、そういう意味では期待外れだったな」
私は不安そうな妻を冗談めいた言い方でごまかしましたが、実際は期待以上に大胆な格好でした。

妻は黒いスリップの上からシースルーのドレスを重ね着しただけでした。
かなり薄い黒のシースルーで、下に身に着けたスリップが完全に透けて見えました。
首元からひざまで覆って素肌の露出は少ないものの、薄い素材越しに胸の谷間も確認できました。
あまり大きくない妻の胸がヌーブラのおかげで大きく盛り上がり、思わず目を奪われました。
さらに目を引いたのが、極端に丈の短いスリップを身に着けた下半身でした。
シースルーのドレス越しに、両脚が付け根近くまで透けて見えていたのです。
後ろから見ると、お尻がようやく隠れるくらいの短さでした。
少し前かがみになっただけで、パンティーが見えてしまうでしょう。
一見、少しセクシーなドレスという印象ですが、よく見るとかなり大胆な格好でした。
レストランに着くまで誰にも会わなかったものの、私は1人で鑑賞するだけでも十分に楽しめました。

レストランに着いたとたん、妻が固い表情に変わりました。
まるで待ち構えていたかのように、男性の給仕から出迎えられたからです。
開店間もない時間で、私たちが一番乗りの客でした。
この日は昼食を食べておらず、後の予定もあったので、早い時間を予約していました。
給仕は街を見下ろす窓際の席に妻と私を案内してくれました。
妻をじろじろ見るようなことはしませんでしたが、妻は他人が近くにいるだけで緊張したようです。
席について給仕がいったん離れた後も落ち着かない様子でした。
私はあえて妻を刺激するのを避け、楽しませようとしている態度を装いました。
妻の服装は決して場違いではありませんでしたが、実は下着同然の格好です。
他人の視線を浴びなくても、この場にいるだけで十分に羞恥心をあおることができると思いました。

ワインを飲みながら、ゆっくりと食事を楽しみました。
料理も給仕のサービスも水準が高く、心地いい気分にさせてくれました。
「こんなぜいたくも、たまにはいいわね。このホテルを選んでよかったわ」
「だろ? 普段はあんまり遊べなくて金も使わないから、使える時はパッと使わなきゃ」
「せっかく2人で稼いでるんだからね。あなたとは価値観が合うからうれしいわ」
妻は相変わらず服装が気になる様子ながらも、次第に上機嫌になってきました。
私は食後に妻をバーに誘い、さらに気分を盛り上げていこうと考えていました。
隣の席に座って体を触り、他の客の視線も浴びさせて興奮させていく作戦です。
そして妻が酒と興奮に酔いしれたタイミングを見計らい、マッサージを提案するつもりでした。
ところが、妻はバーへの誘いを受け入れず、部屋に戻りたいと言い張りました。
どうしても見たいテレビ番組があるとのことでした。
予定が狂いますが、妻の機嫌を損ねては元も子もありません。
とりあえずバーはあきらめ、レストランから部屋に戻りました。

妻の目当ての番組は午後8時に始まりました。
出張ホストの予約を入れた時間とちょうど同じでした。
ホストの2人もホテルの近くで待機し始めたはずです。
予約時間は午前2時までの6時間。
まだまだ余裕はありましたが、予定外の時間のロスに私は焦りを感じ始めました。


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[3761] Sが来た夜・その1 投稿者:ふぁースト 投稿日:2005/11/17(Thu) 20:09

 「じゃあ、悪いけど先に寝るわ。ケイちゃんヨロシクね!」
 二人に促された私は、二階の寝室に行き、自分の布団に入りました。十分くらい待っていると、音を立てないように妻が入って来ました。いつもの様に狸寝入りをしていると、いつもの様に、小さく私の名前を読んだり、軽く肩を叩き、ちゃんと寝ているかを確認したのです。寝ている事を確信した妻は、静かに部屋を出ると走るようにしてSの所に戻ったようです。
 私はゆっくりと起き上がりました。2人に気付かれ無い様に、私も階下に降りて行き、居間の手前の小部屋に忍び込みました。そして、居間側の壁の中央にある私の写真をどかして、三十センチ四方の木の蓋を開けたのです。実は、この部屋には1つだけ仕掛けがあるのです。私ハンド・メイドの小窓です。居間の中全てが見渡せるのです。勿論、居間からは判りません、ただ、少しだけ大きい鏡が、壁に据付られているだけなのです。マジック・ミラーなのですが、何故か?家を建てたときに、いま、目の前に居るSが持って来てくれた物なのです。
 
 居間の真ん中の床に、足を投げ出しソファーに寄り掛かるように座ったSの横顔が見えます。テレビを見ているようです。そこに奥の台所から肴を持った妻が出てきました。驚いた事に、上にはシャツを着ているのですが、ズボンを穿いていないのです。私に正面を向く形でSの隣に座りました(寄り添う感じです)。しかし、眼はテレビに向いているのですが、右手は当たり前のようにSの股間の上に置いたのです。すぐにS自身を探し出し、握ったり、軽く動かしたり、始めたのです。・・・会話が止みました!
 妻  「・・・・・」
 S  「・・・」
 妻  「ねえっ・・」
 S  「なに?」
 妻  「さっき内の人から、「Sの相手してあげて」って言われたから
 S  「朝まででもいいって、言ってたよな?」
 妻  「え〜!朝まで?・・」
 S  「何言ってるの、もう経験済みじゃん!!」
 妻  「ふふふっ・・・!」
 エスがゆっくりと妻の肩に手を回し引き寄せるとキスをはじめ、右手でシャツのボタンを1つづつ外していきます。全てのボタンを外すと、前を開き乳房の上に手をかぶせました。妻が動きSを跨ぐと、上に載る形になりました。キスをしながら、両の乳房を揉まれ、乳首を転がされたり愛撫されている内に、妻の腰がまるで催促するように、エスの股間に押し付けられ前後に動き始めていたのです。Sの口で塞がれた妻の口の端から、溜息のような!呻き声のような!甘ったるい声が、漏れ始めていたのです。
 


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[3759] 我妻物語(出張ホスト編G) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/16(Wed) 18:34

「あれ、もうこんな時間か。そろそろ準備しなきゃ」
私は愛撫を突然やめ、あわてたそぶりで妻に腕時計を示しました。
夕食を予約した時間が1時間後に迫っていました。
この日は宿泊パックのオプションでホテル内のフランス料理店を予約していました。
「今日は準備に時間がかかるだろ。続きはまた後で」
私の言葉に妻は拍子抜けしたような表情を見せたものの、不満は漏らさず身支度を始めました。
私は妻をじらす効果につながることを期待しました。

夕食にはドレスアップした服装で行く予定でした。
私が旅行の前に「たまには着飾って出かけよう」と提案すると、
妻も「久しぶりにあのドレス着ようかな」と乗ってきました。
「あのドレス」とは妻が私たちの結婚式の二次会で着たドレスでした。
パンツスーツ姿の妻を見慣れている会社の人たちには新鮮に映ったらしく、当日は盛んに冷やかされていました。
妻は冷やかされるを嫌がって、その後は1度も着ようとせず、結婚披露宴に出席する時も着物ばかりでしたが、
大人っぽい高級ブランドのドレスで大変気に入っていたらしく、実は着る機会を待っていたようです。
ドレスにふさわしい豪華なレストランで食事しようと、旅行を心待ちにしていました。

妻が選んだドレスにしては大胆なデザインで、私も気に入っていました。
黒いスリップ型のドレスの上にノースリーブのシースルーのドレスを重ねて着るデザインでした。
ひざ丈で露出は多くありませんが、シースルーの素材越しに見えるスリップの胸元にそそられました。
結婚当時は妻の露出など考えられなかったので満足していましたが、もうそれだけでは物足りません。
私は大胆な作戦にひらめき、出発前夜に妻のバッグを開け、ある細工をドレスに加えておきました。
黒いスリップ型のドレスを本物の黒いスリップと入れ替えておいたのです。

妻は念入りに化粧した後、クローゼットの前で着替え始めました。
ワンピースを脱ぎ、ブラジャーも外しましたが、ノーブラで食事に行くつもりだったわけではありません。
妻はこの日、ドレスに合わせて黒いヌーブラを準備していたのです。
初めてのヌーブラで、妻は鏡の前で説明書を読みながら悪戦苦闘していました。
「へぇー、ヌーブラって、そうやってつけるんだ」
「もぉー、あっち行っててよ。邪魔しないで」
妻は着替えを見られるのが恥ずかしかったようで、私をバスルームに追いやりました。

「ちょっと、何よ、これ!」
バスルームで身支度していた私の耳に、妻の大声が届きました。
私の細工に気が付いたようです。
妻は黒いスリップを着て、私に近づいてきました。
怒った様子でしたが、私はうまくなだめればどうにかなると妙な自信がありました。
妻が大胆な気分になってきている手ごたえがあったからです。
私は堂々とした態度で妻に接しました。
「あなたでしょ。こんなことしたの」
「うん。その方がいいと思って。夜のホテルだから少しセクシーな格好で行こうよ」
「セクシーな格好? 少しぐらいならいいけど、これ下着だよ。こんなんじゃ食事に行けないわ」
「少しぐらいならいい」という妻の言葉に、私はますます手ごたえを感じました。

私は押しの一手で妻を納得させようと思いました。
「下着だなんて誰にも分からないって。元のドレスだって下着みたいなもんじゃないか」
「それはそうだけど、これはちょっと短すぎるわ」
妻がスリップの裾を少し上げると、黒いパンティーがチラリと見えました。
他人に見せるつもりではないのでしょうが、黒いドレスとヌーブラに合わせてはき替えたようです。
「上からシースルーのやつ着るんだろ。ひざまで隠れるから、さっきのワンピースよりよっぽど安心じゃないか」
「でもあれ、かなり透け透けだよ」
「だからいいんじゃないか。程よくセクシーでさ。とにかく、ちょっと着てみてようよ」
私が手を引いてクローゼットの前まで連れて行くと、妻は渋々ながらシースルーのドレスを手に取りました。
軽くため息をついた後、スリップの上から重ね着し、背中のジッパーを私に上げさせました。

「ほら、よく似合うじゃないか」
私は妻の全身を見回し、勝ち誇ったような口調で大げさに言いました。
先ほどまで可愛らしいワンピースを着ていたので、急に大人っぽくなった印象でした。
妻の好みにも合っている気がしましたが、納得させるにはもう少し工夫が必要に思えました。
私は妻に靴とアクセサリーを身につけさせ、ハンドバッグも持たせてから、鏡の前に立たせました。
「どう? 下着になんか見えないだろ? セクシーな大人の女って感じで、すごくカッコいいよ」
「うーん…。思ったより変じゃないけど、やっぱり恥ずかしいわ。何だか…叶姉妹みたいな感じじゃない?」
妻の言葉に私は思わず笑みがこぼれました。
よく見ると、妻の胸が普段よりずいぶん豊満に見えることに気付いたからです。
さすがに叶姉妹にはかないませんが、大人の色気をムンムン漂わせたドレス姿でした。
「叶姉妹? いいね! ヌーブラつけて谷間もできてるし、確かに言えてる。お前も気に入ったろ?」
「何だか私じゃないみたい。気に入らないわけじゃないけど…」
「セレブになったみたい? スイートに泊ってるんだし、ピッタリじゃん。気分だけでも楽しもうよ」
「セレブねえ…」
妻が全身を鏡でチェックしながら、考え込み始めました。
完全に納得した返事は聞けませんでしたが、このまま強引に押し切れそうな気がしました。

「腹減ったな。そろそろ行こうか」
私は妻に合わせて黒いジャケットを羽織り、エスコートするような仕草で妻の手を握りました。
妻はあきれたような表情を浮かべながらも、しっかりと手を握り返してきました。
「今日のお前、すごくセクシーだよ。俺、何だかドキドキしてきた」
「あなたに乗せられちゃったみたい。こんな格好するの、今日だけだよ」
妻は開き直った様子で、素直に私の隣に寄り添って部屋を出て行きました。
黒いスリップの上から薄いシースルーのドレスを重ね着しただけの格好です。
私の作戦は怖いくらいに順調に進んでいました。


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[3758] 悪妻 投稿者:K太 投稿日:2005/11/16(Wed) 01:10

初めて書き込みします。わたしの妻はとてもエッチがすきです。
先日わたしの友人絡みで忘年会をしたのですが、
わたしが調子にのり過ぎてひどく酔ってしまい、
意識がなくなってしまいました。
会場のホテルから友人の一人がわたしの携帯から妻に電話をかけ、
わたしを迎えにくるようにお願いしたそうです。
妻は、わたしのあまりにも無残な酔い方にあきれ果て、
わたしを自宅に彼と一緒に運び込み、酔いつぶれたわたしをほっといて、
彼と一緒に飲みにいきました。
翌日、わたしが目を覚まし、自宅にいることに驚き、
妻を探しましたがいません。携帯に連絡すると、実家に帰っているというので、
迎えにいくというと、今から帰るといい、すぐにかえって来ました。
妻は友人と飲みにいったあと、実はホテルにいって
友人と関係したらしいです。
この内容は、次回お伝えしたいと思います。


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[3757] 我妻物語(出張ホスト編F) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/15(Tue) 23:05

ロビーで妻を待っていると、携帯電話が鳴りました。
見覚えのない番号が表示され、私はピンと来ました。
前日予約した出張ホスト本人からの電話でした。
妻がいない間に電話がかかるタイミングのよさに、私は「スケベ運」の強さを感じました。

「ご予約ありがとうございます。今夜はよろしくお願いします」
ホストは明るくはきはきした口調の男性でした。
まず私の要望を再確認すると、きちんと理解してくれたようで安心しました。
予約の時間は午後8時から午前2時までの6時間。
その間に妻を説得してマッサージを了解させ、ホスト2人がかりで責めてもらう計画でした。
業者には経験豊富で話し上手なホストをリクエストしていました。
男性の話しぶりからは、いかにも話し好きそうな人柄が伝わり、期待が高まりました。
もう1人のホストについては、可愛がっている後輩を連れて来るとの返事でした。
「少し若くて希望通りじゃないと思いますが、信頼できるヤツなんで」
確かに希望とは違いましたが、見習いの助手という状況設定にはむしろ好都合に思えました。
私はホテルに着いたらフロントに預けてある紙袋を受け取ってほしいと伝えました。
紙袋の中には私の要望を詳しくまとめた文書や必要な小道具を入れていました。
早い時間から予約していましたが、妻の説得が難航することも予想されました。
妻の了解が得られるまで待機してもらっている間に文書をじっくり読んでもらうつもりでした。

「妻をだましだまし進めることになると思うので、状況をよく理解しといてください」
私が念を押すと、男性は妻の性格や私たちの夫婦関係が何となく想像できたようでした。
「堅い奥さんなんですね。分かりました。しっかり読んでおきます。」
「しばらく待っていただくことになると思いますが、よろしくお願いします」
「いえ、こちらこそ。連絡お待ちしてます。でも、2時になっても連絡がない場合はどうしましょうか?」
「料金の支払いですか? 先払いで紙袋の中に入れてますから、そのまま持って帰ってください」
妻の説得に失敗した場合は無駄金になってしまいますが、私は覚悟を決めていました。
料金はかなり高額でしたが、先に渡すことで私の意気込みを相手に示す狙いもありました。
狙い通り、男性からは驚いたような反応が返ってきました。
「すごい気合いですね。私たちも気合い入れなくちゃいけませんね」
「ええ、よろしく頼みますよ」
「任せてください。とにかく8時から待機してますんで、頑張って奥さんを説得してくださいよ」
初めは不安でしたが、うまく意思疎通ができたようです。
最後に私はこの後の連絡方法について確認し、電話を終えました。

「お待たせ。豪華なお風呂で気持ちよかったわ」
妻が長い入浴を終え、ロビーにやって来ました。
私が出張ホストと打ち合わせしていたことなど想像もせず、ゆっくりと入浴を楽しんでいたようです。
再びミニのワンピース姿でしたが、あまり恥ずかしがる様子ではありません。
妻はますます開放的な気分になってきているようでした。
出張ホストと電話で話したことで、私の気分も盛り上がってきました。
部屋に戻るエレベーターの中で2人きりになると、私はすかさず妻に抱きつき、強引に唇を奪いました。
さらに下半身を愛撫し始めましたが、妻はジャグジーの中と同じく、力なく抵抗するだけでした。
セックスから遠ざかり、久々に大胆な露出も体験して、興奮が高まっている証拠だと思いました。
私たちが泊まる階にエレベーターが着くまで、私は妻を触り続けました。

部屋に戻り、しばらく間を置いてから愛撫を再開しました。
といっても、キスしたり胸や秘部に触れたりはしませんでした。
妻をさらにじらして興奮を高め、冷静さを失わせてやろうと思ったからです。
私はソファに座った妻の腕や脚を指でそっと撫でていきました。
爪を立てた指を1本だけ使い、ゆっくりと静かな動きで妻の体に触れました。
妻は目を閉じ、時々くすぐったそうに体をピクンと動かしました。
「はあぁ」
首筋や太ももの内側など感じやすい部分に指が触れると、かすかな声を漏らしました。
次第に体の力が抜けて脚が開き、息も荒くなってきたのが分かりました。
ほんの軽い愛撫でしたが、早くもスイッチが入り始めたようでした。

「どうした? したいの?」
私は妻の耳元でささやいてみました。
「うん、したい。早く欲しいの」
「欲しいのか? いつから欲しかったの?」
「ずっと。私、ずっと欲しかったの」
妻からは期待通りの答えが返ってきました。
久々の言葉責めだったので、私も興奮してもっと問い詰めたくなりました。
「ずっと欲しかったのか。我慢してたのか?」
妻は無言のまま答えようとしませんでした。
我慢できなかったということなのでしょう。
私は撫でる範囲を乳房や秘部の周囲に広げ、さらに問い詰めていきました。
「どうなんだ? 我慢できなかったのか?」
「うん…」
「そうか。我慢できなくて、どうしたんだ?」
「自分で…した…」
妻は弱々しい声でオナニーしていたことを告白しました。
指で軽く触れただけなのに、ここまで興奮するとは意外でした。
妻の体はかなり敏感になっているようでした。
私の意地悪な質問にも素直に答えるようになってきました。
「オナニーしたんだな。いつしたんだ?」
「昨日…あなたが寝ている時に」
妻は前夜、私が泥酔して眠っている間に1人でもだえていたわけです。
やはり妻はセックスしたくてたまらなかったのだと確信しました。
さらに妻はこの後、私の帰宅が遅い時などに自宅でもたまにオナニーしていることまで白状しました。

妻は私のペースにはまり、すっかり従順になっていました。
私はここで性感マッサージを提案すれば受け入れてくれそうな気がしましたが、踏みとどまりました。
妻の興奮を高める作戦をさらに準備していたからです。
性感マッサージへ向けた最後の布石のつもりでした。


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[3756] 我妻物語(出張ホスト編E) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/14(Mon) 22:41

「そろそろプールに行こうか」
しばらく部屋で休憩した後、私は妻に提案しました。
この日の午後はホテル内のプールで過ごす予定でした。
「水着編」の旅行で着た白いビキニ姿をもう1度見たかったので、事前に妻と約束していたのです。
出発前夜に荷物をチェックして、妻がビキニを持ってきていることは確認済みでした。
「やっぱり行かなきゃダメ? 私、のんびりしたいな」
「プールでのんびりすればいいじゃん。早く行こうよ」
妻は部屋で過ごしたいようでしたが、私が強く促すと、渋々ながら従ってくれました。

プールは会員と宿泊客しか利用できない施設でした。
フィットネスクラブの一部で、あまりリゾートで利用する雰囲気ではありません。
妻には隠していましたが、実は私はこの雰囲気に期待していました。
私が先に着替えて確認すると、プールでは男女2、3人ずつが泳いだり、歩いたりしていました。
宿泊客ではなく運動目的の会員ばかりのようで、女性は全員ワンピースの競泳用水着を着ていました。
間もなくビキニに着替えて現れた妻は、プール内の雰囲気を見て尻込みした様子でした。
「私の水着、ちょと場違いじゃないかな」
「そんなことないよ。今はバリバリ泳いでる人が多いけど、俺たちみたいに遊びに来る人もいるって」
「でも、ビキニはちょっと…。ここ、水着貸してくれるよね。私、着替えてこようかな」
「もう着替えなくてもいいって。気にしすぎだよ。ほら、テラスもあるだろ。あそこでのんびりしようよ」
私が必死になだめると、妻はどうにかテラスの椅子に座りましたが、そわそわした様子でした。
競泳用水着を着た同年代の女性が不愉快そうな目で横を通り過ぎ、ますます不安げな表情になりました。
私はまずは妻の腰を落ち着かせようと、背もたれを斜めに倒してくつろぐよう促しました。
妻はしばらくためらいましたが、私の強引な態度に根負けしたのか、斜めに仰向けになって読書を始めました。

妻が落ち着いてきたころ、泳いでいた中年男性がテラスに向かってきました。
腹が突き出た典型的な中年体型でしたが、競泳用の水着で股間が大きく盛り上がっていました。
テラスの席はたくさん空いていたのに、男性は通路を挟んで妻と私の正面の席に腰掛けました。
露出の大きな妻の白いビキニ姿が目に付いたのでしょう。
リゾート施設のプールでも目を引いた水着なので、ホテルのプールでは目立って当然でした。
私は男性が妻を視姦するつもりではないかと、動きに注目しました。
男性は黒いサングラスをかけ、背もたれを斜めに倒して横になりました。
視線は確認できませんが、男性は居眠りを装って妻を盗み見しているような気がしました。
屋内でサングラスをかけるのは不自然だし、何度も体勢を変えて落ち着かない様子だったからです。
私は遠慮なく妻に視線を向けてもらおうと、席を立ってプールに入りました。
プールから観察していると、妻が男性を意識し始めたことが分かりました。
背もたれを立たせ、体にバスタオルをかけたからです。
男性の視線が気になって、場違いなビキニ姿が恥ずかしくなったのでしょう。
しばらくすると男性の視線に耐えられなくなったのか、私のもとへ向かってきました。

「お前も泳いでみる?」
私が誘うと、妻は恐る恐るプールの中に入ってきました。
妻はスポーツはかなり得意ですが、水泳だけは苦手です。
私はこの機会に妻に水泳を手ほどきしようと考えました。
「俺が教えてやるから、ちょっと練習してみろよ」
「そうねえ。こんな機会めったにないだろうから、ちょっとやってみようかな」
意外にも妻は興味を示し、歩行用以外では最も浅いコースに移動して練習を始めました。
私が立ったまま妻の両手を持って先導し、バタ足で息継ぎさせながら後ずさりしていきました。
コースの3分の1ほど進んだころ、私が密かに期待していた展開が始まりました。
テラスにいた中年男性が再びプールに向かってきたのです。
男性は私たちのすぐ隣のコースに入り、悠然と平泳ぎで追い抜いていきました。
息継ぎの回数が極端に少なく、頭はほとんど水中に潜っていました。
妻は必死に泳いでいて、男性に気づいていないようでした。
「そう、その調子! もうすぐ半分だから、頑張って泳ぎきろう!」
私は妻を励ましながら、後ずさりするスピードをさりげなく落としていきました。
男性は間もなくターンし、反対側から泳いできて私たちとすれ違いました。
やはり息継ぎをほとんどせず、頭は潜っていました。
またターンして私たちを追い抜いていった時には、すっかり潜水で泳いでいました。
水中で妻の体を見ていたのは間違いないでしょう。
男性は結局、妻がコースを泳ぎきる間、隣を3往復していきました。
妻は1回泳ぎぎっただけで疲れたと言い出し、プールから上がり始めました。
水着がお尻に食い込んでいたらしく、水中で水着を整えてからプールサイドに上がりました。
私は気づきませんでしたが、泳いでいる最中に食い込んでいったのでしょう。
水中で視姦していた男性には、しっかり見られたのではないでしょうか。

妻はプールから上がると、ジャグジーに入りました。
私も妻を追ってジャグジーに入り、隣にぴったりと接近しました。
「変なことしちゃダメだからね」
妻は私の魂胆を見透かしたかのように、いきなり釘を刺してきました。
本気で嫌がっていたのかもしれませんが、私には妻が「変なこと」を期待しているかのように聞こえました。
ジャグジーの中は2人きりだったし、他人がいたとしても泡が邪魔して水中の動きは見えません。
私は妻の下半身に手を伸ばし、反応を探りました。
妻は私の手の動きを止めようとしましたが、あまり力は入っていませんでした。
私は徐々に手の動きを大胆にしていき、水着の上から秘部を刺激し始めました。
「ダメって言ってるでしょ。怒るわよ」
妻は声を潜めて言いながら私をにらみつけましたが、相変わらず本気で抵抗しているようには見えません。
私はますます調子に乗り、水着の中に手を入れて秘部を直接触ってみました。
「うっ」
妻が小さな声を漏らすと同時に、私の指にねっとりした感触が伝わりました。
妻の秘部は愛液でしっかり濡れていたのです。
私は指で軽く触れただけでジャグジーの中でのいたずらを終えましたが、手ごたえは十分でした。
「続きは部屋に戻ってから」
私がささやきかけると、妻は照れくさそうな表情でうなずきました。

妻と私はプールを出て、風呂に入ってから部屋に戻ることにしました。
妻の入浴が長くなりそうだったので、私は妻を待つ間にフロントで用事を済ませることにしました。
フロントに紙袋を預け、「後で取りに来る人がいるから渡してほしい」と頼みました。
紙袋の中には夜の作戦のために準備した文書や小道具を入れていました。
作戦の実行へ向け、準備は着々と進んでいました。


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[3755] 情けない 14 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/14(Mon) 07:23

2つの事を同時に片付けられるほど、私は器用ではなかった。
放っておいても、この家で辛い立場にいる妻の事は一時横に置き、妻にこんな事をさ
せていた奴を、叩き潰す事を考える。
しかし、犯罪になること以外、私に何が出切るのか。
家族も無く、仕事も無い男に、慰謝料以外の制裁は何も無い。
慰謝料にしても、私達が離婚でもしない限り高が知れている。
離婚したとしても、裁判になれば奴から取れるのは、精々300万が良いところ。
そのぐらいは、奴がもらった慰謝料で払われて終わりだ。
事を大きくして世間に知られると、奴は人妻を落とした男で、私は妻を寝取られた、
情け無い男と言う烙印を押される。
この立場の違いは、いったい何だ?
他人の家庭を壊した男よりも、壊された男の方が、男としての世間の評価は明らかに
低い。
本人の前では、相手を悪く言って同情してくれるが、陰では馬鹿にされるのだ。
そんな男を何人も見てきた。
復讐したいが、事件にでもなってしまって世間に知られるのが怖い。
結局、慰謝料しかないのかと思っても、慰謝料をもらってしまうと奴に対してこの事
は、済んでしまった過去の事になる。
その後奴は気楽に生き、私達家族は一生苦しむ。
そんな思いから奴には何もせずに、妻に嫌味を言うのが精一杯で、3週間が過ぎてし
まった。
相手が誰であろうと、私を裏切ったのは妻だ。
せめて奴から慰謝料だけでも取って、妻との今後をどのようにするか考えようと、考
えを変えて、奴の家に電話した。
「はい、加藤でございます」
出たのは女性で、後ろからは子供の声が聞こえた。
「飯田です」
「今、主人は不在ですので・・・・・」
私の名前を聞いた時の慌てた様子で、別れた奥さんだと思ったが、確かに主人と呼んだ。
「今から、お伺いします」
彼女は何か言っていたが、無視して奴の家に向かった。
応対に出たのは、やはり別れた奥さんで、1週間前に復縁したと言う。
妻のように、こんな男とは知らずに飛び込み、真の姿を知って逃げた女もいれば、こ
んな男から折角逃げられたものを、また飛び込む女もいる。
逆恨みかも知れないが、元はと言えば、この女が不倫した事から始まった事ではない
のか?
復縁して幸せに暮らしているかと思うと、彼女に嫌味を言いたくなった。
その時、下の娘が出てきて、私に可愛く愛想笑いをする。
それを見た私は何も言えない。
情け無い。


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[3754] 我妻物語(出張ホスト編D) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/14(Mon) 00:27

「あら、起きてたの? 昨日は大変だったんだから」
妻は目を覚ますと、私に小言を言いましたが、怒っている気配はありませんでした。
広いベッドでぐっすり眠れたようで、むしろ上機嫌に見えました。
私が記憶をなくした後の様子を尋ねると、笑いながら答えてくれました。
コーヒーカップを片手に、BGMをつけたり、カーテンを全開にして街を見下ろしたり。
豪華なホテルで過ごす休日を満喫したい様子がひしひしと伝わってきました。

「ねえ、今日はもうどこにも行かないんでしょ?」
朝食を食べに行くため身支度を始めながら、妻が私に聞いてきました。
私の返答次第で着る服を決めるつもりなのだと思いました。
ホテルの中だけなら、露出の多い服装も抵抗は少ないはずです。
「どこにも行かないよ。せっかくいい部屋に泊まってるんだから、ホテルでゆっくり過ごそう」
私の答えを聞くと、妻は予想通り新調したばかりのミニのワンピースに着替えてくれました。
久々のミニということもあり、妻は着替えたとたん、恥ずかしそうな表情を見せました。
「やっぱり、ちょっと可愛すぎるわ。それに結構短いし…」
確かに30代の妻が着るには、少し若い感じのデザインでした。
花柄模様で、フレアスカートのように裾にプリーツが入っていました。
それまで妻が持っていたミニスカートはタイトばかりで、フレアは初めてでした。
しかもマイクロミニと呼べるくらいに丈が短く、期待以上に大胆な姿でした。
ここで妻を尻込みさせて、別の服装に着替えさせるわけにはいきません。
「よく似合ってるじゃん。夏らしくて、すごくいい。俺、気に入ったよ」
私が盛んに持ち上げると、妻は気乗りしない様子ながらも、そのままの服装で部屋を出ました。

朝食はレストランではなく、特別フロアのラウンジで食べました。
スイートルームに泊まっていたので、ランクの高いサービスを受けることができました。
テーブルやソファも豪華で妻はますます上機嫌になり、時間をかけてゆっくりと食事を楽しみました。
私はまずは軽い露出で妻を徐々に大胆な気分に導いていくつもりでした。
手始めに妻の正面に座ってパンチラをのぞこうとしましたが、妻はナプキンをひざにかけていました。
朝食には遅い時間だったので客はまばらで、妻の脚を他人の視線にさらすこともできませんでした。
私はラウンジでの露出はあきらめ、次の作戦を実行することにしました。
「ちょっと食べ過ぎたな。少し歩こうか」
食後のコーヒーを飲みながら、私は妻に提案しました。
「すぐ部屋に戻るのもなんだし、散歩がてらホテルの中を見て回ろうよ」
「ホテルの中で散歩? いいけど、外には出ないわよね」
「広いから、中だけで十分だろ。ちょうどいい運動になるんじゃないかな」
「そうね。そういえば、まだホテルの中をよく見てなかったしね」
妻は疑いもせず同意してくれましたが、ホテルの中で見て回る場所など限られています。
あっという間にレストランやカフェ、結婚式場などを見終わりました。
最後にロビーに戻ると、妻はまだ歩き足りない様子。計算通りでした。
「せっかくだから、ホテルの周りも少し見てみようよ」
返事も聞かないまま私が勝手に外へ向かうと、妻はあきれた表情でついてきました。

ホテルの外はビル街でした。
私は出張で近くの会社に来たことがあり、この周辺は強いビル風が吹くことを知っていました。
天気予報で沖縄に台風が接近中と言っていたので、その影響で普段より風が強そうな期待もありました。
妻に警戒させないよう、初めはなるべく風の弱そうな場所を選んで歩きました。
少し遅れて歩いて妻の後ろ姿を確認すると、ワンピースの裾がひらひらと揺れていました。
薄く軽そうな素材で、強い風が吹けば簡単にめくれ上がってしまいそうな危うい姿でした。
私は妻をホテルから少し離れた場所まで連れて行った後、風の強そうなビルの間を戻り始めました。

「きゃーっ!」
妻が突然、悲鳴を上げて立ち止まりました。
期待していた強い風が吹き、ワンピースの裾をめくり上げたのです。
妻はあわてた動作で裾を押さえ、周囲をきょろきょろと見回しました。
「早くホテルに戻ろうよ。こんなに風が強いなんて思わなかったわ」
妻は急に焦った表情になり、風がいったん収まると早足で歩き始めました。
私は遅れて歩く形になり、背後から妻の全身を見ることができました。
10メートルほど進んだ後、また強風が妻を襲ってきました。
ワンピースの裾がめくり上がったのを見て、私は思わず「えっ!?」と声を漏らしました。
妻は普段からTバック派ですが、この日はさらに大胆な真っ赤なパンティーをはいていたのです。
両サイドと後ろがほとんどひも状のストリングスで、私は一瞬、ノーパンかと目を疑いました。
私が頼み込んで妻に通販で買わせたパンティーで、デートの時に何度かはいただけでした。
旅行に持ってきていたことは知っていましたが、私が頼みもしないのに妻がすすんではくとは意外でした。
妻は旅行先で開放的な気分になっていたのでしょうが、こんな強風までは予想していなかったでしょう。
ホテルに近づく間も断続的に強い風が妻を襲い続けました。
ワンピースの前を押さえると後ろがめくり上がり、後ろを押さえると前がめくり上がりました。
ちょうど昼食の時間が始まったばかりで、周辺はネクタイ姿の男性たちが大勢歩いていました。
私は後ろ姿しか見ることができませんでしたが、前からも妻の大胆なパンティーを目撃されたはずです。
妻は予想外の風のいたずらにかなり動揺させられたようです。
ホテルにたどり着いた時には、すっかり汗だくになっていました。

部屋に戻ると、妻はシャワーを浴びました。
その間に妻が脱いだパンティーをチェックすると、秘部を覆う底の部分に染みが付いていました。
赤いパンティーの生地が、白い愛液で淫らに汚れていました。
ビル街でのパンチラ作戦は、狙い通り妻を興奮させる効果につながったようです。
私は再び妻に性感マッサージを受けさせる自信が湧いてきました。


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[3753] 妻はトルコ人の愛人A 投稿者:トルコの義兄弟 投稿日:2005/11/12(Sat) 22:26

置屋の旦那で前回投稿しましたが、適切ではないので改名しました。

妻が2年間Sの愛人として、受け入れた愛され方は、貞淑で性行為も消極的であった妻が、Sに荒々しく抱かれる度に淫らに変身する妻の姿は夫の私を十分楽しませてくれました。

最初に強姦とも言える荒々しさで抱かれた妻は、二度目にSに呼び出された時、「あなた、あの人から呼び出されました。出かけます。」
妻が同行を求めたが、Sに思う存分愉しませるために、単独で会いに行くことを承知させた。
妻はSの希望で、人妻らしく落ち着いた和服を着込んでいた。
送り出す妻の後ろ姿は、アップにした髪型が艶めかしく、その場で抱きたくなる気持ちを抑えて、最後は自宅へSと共に帰宅することを妻に約束させて、送り出した。
今夜妻の受ける辱めを帰宅後に聞くことを楽しみに妻を待つことにした。
Sとは、翻訳ソフトを頼りの英文メールのやりとりであったので、詳しくは解らないが、日本の企業に国から派遣された留学生らしい。
そんなSが妻をSに求められれば、何処ででも全裸になり、Sの欲望を処理出来る女になることを望んでいる様だ。
妻のくるまがエンジン音を残して遠ざかっていった。
午前三時頃エンジン音が聞こえると妻達は帰宅した。
玄関ドアが閉まる音がして、10分程しても姿を見せないので、玄関へ行くと全裸の妻がSに抱き寄せられてディープキスをされていた。
居間へ入った妻達に訪ねると、Sの指示で都心の地下駐車場に入った妻は目隠しをされ、駐車場からエレベーターに乗せられて、店のドアを開けると目隠しは外され、そしてボーイの手で妻は全裸にされ素肌が透けて見えてしまう生地で出来たガウンに着替えさせられたそうだ。
Sに手を引かれ席に着いた妻は、店内を見回すと外人男性ばかり居て、妻の透けて見える乳房と陰毛を男達の好色な目で見られていることに気付き、恥ずかしくてSの胸に顔を埋め、乳房も陰毛も人目に晒さぬよう、Sに身体を密着させて隠していたそうだ。
強く甘い酒をSに奨められ酔いが回ると、どうとでもなれと妻を大胆にした。
Sは妻の秘所に手を持って行き、陰毛を掻き分けて花びらをめくりクリトリスを指で摘んで強烈な刺激を妻に与えた。
挨拶に訪れる友人達にSは妻の秘所の全てを晒したまま応対し、友人が妻のガウンの襟から手を差し込み妻の豊かな乳房を揉みながら妻の身体を無遠慮な眼で舐めるように見ていても、怒ることなく、Sは妻の愛液で濡れた秘所を愛撫し続けていた。
「指で秘所を開け!」「客の指を入れさせろ!」「乳を揺らせろ!」
英語で叫びヤジを飛ばす男達。淫らな雰囲気に酔った妻は、腰をくねらせ、乳房を揺らせて悶えて、男達を挑発しながら「お願い、あなただけの女でいたい。」とSに懇願した。Sもさすがに他の男達の手で妻の秘所を弄ばせることはなかった。
30分程一通りの男達に乳房と乳首を弄ばれた後、乱れた着衣のままSと食事をとり、帰ってきたと、妻は言った。
玄関に入るなり、着物を脱がされ全裸でSに抱かれた妻の秘所は愛液で光っているが、まだSとセックスはしていないと答えた。
妻が話している間にSは着衣を脱ぎ捨て、全裸になり妻の右側に腰を下ろすと、膝に妻の右足を抱き込み、左手は妻の左脇下から妻の身体を支えるように妻を自分の厚い胸板に引き寄せ、そして豊満な両乳房を肉が歪になるほど強く鷲掴みにして、指先で乳首を弄んでいる。
右手は太腿をなぞるように秘所の花びら近くまで愛撫している。
妻は、話しながら拒むことなく受け入れていた。
夫との営みでは見せたことのない淫らな妻の姿に、そして、妻が語ったバーが実際にこの街に存在する事実に驚いた。
Sの話では、留学生仲間が日本女性を物にすると、一度は仲間に披露するそうだ。その為のバーらしい。
妻が報告を終えると、二人は英語でやりとりしながらいちゃつきだした。
二人のために、営みの場として階下の客間にダブルベットが用意してある。
妻が「私たち、シャワーを浴びて寝ますけど、あなたも一緒になさる。」
と聞いてきたが、辞退し、「俺の眼がないところで、愉しむといい。」
言い残して階段を昇り、寝室に入った。
妻は最初、あまりにも乱暴にSに抱かれた。
Sに絡みつき腰を振り、乳房を揺らせて悶え狂った自分が信じられないと言っていた。
他の男に犯される姿を夫が見ているという異常さの中で、危険日なのに中出しをされていた。それも帰るまでに三度放出されていた。妊娠はしなかった。行為の後、不思議と安らいだ気持ちにさせられた。
だから、今日の陵辱も…。受け入れたそうだ。
妻の悲鳴に近い声が階下から聞こえてくる。
今頃、私のお気に入りの形良い両乳房を揉まれ秘所を貫かれて悶え狂って居るだろう。
翌朝、妻からSの巨根に子宮口をこじられ、侵入される快感を2度目にSと交わったときに経験させられたと妻が告白した。

週に一度、妻は訪れるSに抱かれていた。三人で行った温泉地でSと妻は激しい性行為をみせてくれた。幾人もの男達にのぞき見られ妻は悶えていた。



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[3752] 我妻物語(出張ホスト編C) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/12(Sat) 20:46

いよいよ出発の日がやって来ました。
妻の服装は新調したミニのワンピースではなく、パンツルックでした。
普段の旅行と違い、ミニスカートではありません。
空港で知人に会う可能性があり、叔父の家に行く予定もあったからです。
私は残念でしたが、とりあえず我慢することにしました。

「うわぁー、すごーい!」
目的地に到着し、ホテルにチェックインすると、妻が歓声を上げました。
高級ホテルのスイートルーム。それまで私たちが泊まった中で最上級の部屋でした。
妻は「こんな部屋に住んでみたいね」などとはしゃぎながら、部屋あった果物を食べてくつろぎ始めました。
私もゆっくりしたいと思いましたが、叔父の家にあいさつに行く予定がありました。
この都市を訪れる口実として、あらかじめ決めていた日程です。
早く済ませて、心おきなく残りの時間を楽しもうと思いました。
妻も同じ思いだったようで、1時間ほど部屋で休憩した後、一緒にホテルを出ました。

妻は久々の旅行で開放的な気分になっているようでした。
電車に乗るため、駅に向かう途中、珍しく私の腕を組んできました。
歩きながら、「早く部屋に戻って2人きりになりたいね」と意味深なことも言いました。
私が忙しくてセックスから遠ざかっていたので、妻も欲しがっているのだろうと想像しました。
電車の中が少し混んでいたので、試しに妻のお尻を軽く撫でて反応を探ると、
妻は「だめよ」と小声で言いながらも、嫌がる様子ではありませんでした。
私は妻を大胆な気分にさせていき、作戦をうまく進める手ごたえを感じました。

叔父の家では思っていた以上の歓迎を受けました。
あいさつして手土産を渡したらすぐ帰るつもりだったのに、夕食まで準備していました。
夕食後には社会人になったばかりの従弟が帰ってきて、一緒に酒を飲み始めました。
めったに会えない親戚だけに、妻と私は帰るとは言い出せない雰囲気でした。
叔父と従弟は「きれいな嫁さんだ」などと盛んに妻を持ち上げ、次第に会話が弾んできました。
私も妻をほめられて悪い気はせず、腰を落ち着けて飲むようになりました。
酒の勢いも手伝って気分が大きくなり、私の決断を後押ししてくれました。
出張ホスト業者に正式な予約の電話を入れる決断です。
妻と叔父たちが会話に夢中になっている間に、私は仕事関係の用事を装って席を外しました。

出張ホスト業者の男性は私のことをしっかり覚えていてくれました。
正式に予約する旨を告げ、時間や料金を確認した後、私はどんなホストが来るのか尋ねました。
男性は「ご要望にぴったりのホストを用意しましたよ」と自信たっぷりの口調でした。
私が事前にホストと直接話したいと告げると、男性はホストに私の携帯電話の番号を伝えておくと答えました。
私は「いつでもいいから連絡してほしい」と伝え、電話を切りました。

いよいよ作戦が前に進み始めました。
私はすっかり気分が高揚し、また叔父たちと飲み始めました。
高価なブランデーを調子に乗って何杯も飲み続け、次第に酔いが回ってきました。
この後、叔父が「泊まっていけ」と引き止めるのを振り切ってタクシーに乗ったのは覚えていますが、
その後の記憶はありません。
記憶がなくなるまで飲んだのは10年ぶりくらいでした。
私はかなり疲れがたまっていたようです。

気が付くと、私はホテルのベッドで横になっていました。
外はすっかり明るくなり、カーテンの隙間から朝日が差し込んでいました。
隣のベッドでぐっすり眠る妻の姿を見て、私はため息をつきました。
前夜は妻をベッドで責めたてながら、性感マッサージを了解させるつもりだったからです。
せっかく出張ホストを予約したのに、いきなり出鼻をくじかれた格好です。
こうなったら、あと半日かけて妻を大胆な気分に導いていくしかありません。

妻も前夜はセックスしたかったはずです。
だとしたら、私が泥酔したことは、妻をじらす効果につながったかもしれません。
私はそう思い直して、次の作戦へ気持ちを切り替えました。


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[3751] 情けない 13 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/12(Sat) 18:09

私は大事に育てた花を、一瞬で踏み躙られた気分だったが、この様な事を要求されて、
逃げずに従った妻も理解出来なかった。
私の知っている妻は、死んでもこの様な恥ずかしい行為の出来る女ではない。
妻の口から、セックスという言葉が出ることすら、以前では考えられない事だ。
「おかしいと思った時に、どうして逃げ出さなかった?」
妻は何をされようとも、逃げ出す事は出来なかったと言う。
それは、私や娘達を傷付けてまで、そんな男を選んでしまった罰だと思って。
償う事の出来ない罪を犯してしまった、自分への罰を受けるつもりだったと言う。
しかし私に、電話を掛けてしまった。
私の顔を見た瞬間、緊張の糸は一気に切れた。
これで助かったと思ったそうだ。
不思議なもので、妻が遠ざかって行くと思った時は、全てを許し、あんなに妻を引き
戻したかった私が、もう妻には私の所以外に行き場が無いと知ると、許せなくなって
いる。
奴のオチンチンを身体に受け入れ、その後も性欲処理の道具にされて、そんな痴態を
晒し続けていた妻を、許す事など出来なくなっている。
本当に情けない男だと、自分でも嫌になる。
「この一ケ月。俺は恵を忘れようと、必死に耐えてきた。子供達も同じだ。それが今
になって戻ってきても、それは都合が良過ぎないか?あの時は取り乱してしまって連
れ帰ったが、やはり俺にはもう無理だ。悪いが2、3日中に出て行ってくれ」
泣き崩れる妻を見ながら思う。
妻は一時の、熱病に罹っていたのかも知れない。
このような過ちを、私は絶対に起こさないとは言い切れない。
しかし妻を許せない。
私を裏切り、捨てて出て行った妻を許せない。
奴があのまま、大人しく優しい男だったなら、果たして私の元に帰って来ていただろ
うか?
私を選んだのではなくて、その時々の都合で、楽な方へ流されただけでは無いのか?
これは正に消去法で、奴が駄目だったから残ったのは私。
完璧な人間などいない。
都合の良い方へ流されても、本来責められないのかも知れない。
私を含め、ほとんどの人間は、楽で都合の良い方へ流される。
妻も、弱い普通の人間なのだろう。
しかし妻は、私にとって女神だった。
女神は、そのような普通の人間であってはならない。
女神が過ちを起こし、汚れる事は許されないのだ。
汚れた女神は、もはや女神などではない。
そう思うと、妻は汚れた、ただの汚い牝に見えてくる。
この心境の変化は何だろう?
やはり自分が優位な立場になった事で、そう思えてしまうのか。
情けない


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[3750] 愛妻の秘密 投稿者:マサシ 投稿日:2005/11/12(Sat) 14:34

私41歳。妻37歳。
現在、妻は浮気をしております。
私が妻の浮気を知っていることに本人は気付いておりません。

一年程前、「妻の秘密」を知ったことがキッカケとなり現在の状況に至りました。

その日妻は連休を利用して二人の子供を連れて自分の実家へ泊り掛けで遊びに行っておりました。
私は仕事とゴルフの予定が入っていたため、一人家に残ったのです。
仕事を終え、帰宅途中に食事を済ませて家に着くなり、明日のゴルフのための準備をしました。
クラブを車のトランクに積み、ウェアをバッグに入れるため探しました。

妻がどこへしまいこんだのかウェアが見あたりません。
しばらく探したのですが見つからないので、妻のクローゼットを開けて探しました。
妻のクローゼットの中を探しているうちに下着ばかり入った引き出し開けてしまいました。
私は興味本位に(ちょっとHな気分になり)愛する妻の下着を手に取り、
「ふう〜ん。こんな下着着けてんだ。」と改めてシゲシゲと眺めていました。

その時、引き出しの奥のほうに何やら饅頭の箱のような四角い紙の箱を発見しました。
取り出して蓋を開けてみると、ショッキングなものが目に飛び込んできました。
それは、今まで妻が着けているところを見たことの無いセクシーな下着でした。
真っ赤なブラとパンティー。それとセットになったガーターベルト。

箱の中身は下着だけではありませんでした。
大きな布にくるまれたものがありました。
布の上から触れてみました。
「まさか!」
心臓がバクバクと動きました。
布を解いて中身を見ると、私の予感が的中しました。
大小三本のバイブが現れたのです。

私の興奮は頂点達しました。
私は実物のバイブを見るのは初めてです。それだけでも興奮するのに、まさか妻がこんなものを使っているとは!
妻がこのバイブを使ってヨガリ狂っている場面が頭をよぎりました。

私はバイブのスイッチを入れました。その紫色のグロテスクな一物は鈍い電動音を発しながらパール部分がグルグル回転し、先端部分はイヤラシクくねりました。

私は洗剤の良い匂いのする妻の真っ赤な下着を口と鼻にあて、自分の硬くなった怒張を激しくしごいていました。
妻がバイブでオナニーしているところを想像しました。
アッという間に果ててしまいました。
(つづく)



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[3749] 我妻物語(出張ホスト編B) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/11(Fri) 21:29

出張ホストを仮予約して間もなく、思わぬ問題が発生しました。
旅行を3週間後に控え、急に大きな仕事が飛び込んできたのです。
私は目の前が真っ暗になりました。

普通にこなせば2カ月近くかかりそうな仕事でした。
私が1人で担当していた仕事で、同僚に任せるわけにもいきません。
とても夏休みなど取っている場合ではない状況でした。
妻はあきらめ顔で「旅行やめようか」と言い始めました。
私も普通ならあっさりと旅行をあきらめ、夏休み返上で仕事したでしょう。
でも、この時ばかりは旅行のチャンスを絶対に逃したくありませんでした。
毎日、早朝から深夜まで働き、休日もつぶして必死に仕事を進めました。
仕事の合間にわずかな時間を見つけて旅行の準備も進め、めまいがするほど忙しい日々でした。
そして最後の数日間は会社に泊まり込み、旅行の2日前にようやくひと段落させることができました。
やるべき仕事はまだ残っていましたが、どうにか夏休みを取れる状況にはできました。
私は達成感でいっぱいで疲れも感じず、すっかりハイになっていました。

旅行の前日も私は遅くまで会社に残り、パソコンに向かいました。
仕事をしていたわけではありません。
妻に性感マッサージを受けさせる作戦の準備をしていたのです。
特に重要だったのが、出張ホストに私の要望を伝える文書の作成でした。
私の性癖やこれまでの体験、妻の性格や性感帯、当日の状況設定、サービス内容、禁止事項…。
かなり詳しく説明したため、文書はA4判の用紙5枚に上りました。
あまりにも手が込んでいてみっともない気もしましたが、事前にホストに渡して読んでもらうつもりでした。

まずは私の性癖についてきちんと理解してもらいたいと考えました。
参考のために、ミニスカートでの露出から性感マッサージまで、これまでの体験を簡単にまとめました。
私がどんな狙いと作戦で妻に淫らな行為を体験させ、どんな場面で興奮したのかなどを説明しました。
特に理解してほしかったのは、私がいわゆる「寝取られM」とは性癖が異なるという点でした。
私が妻を他人に露出したり触らせたりしたいのは、嫉妬心で興奮するためではありません。
妻の羞恥心あおって興奮させ、普段は見せない乱れた姿を見たいからです。
出張ホストには刺激剤として私の作戦を手助けする役割を期待していました。
失礼な表現かもしれませんが、前戯の一つとしてバイブなどを使う延長のような感覚です。
主導権を握るのはあくまで私であることを強調し、指示通りに動いてほしいとホストに要望しました。

状況設定は基本的に「性感マッサージ編」と同じでした。
あくまでソフトなオイルマッサージを装い、妻に性感マッサージを受けさせる作戦です。
今回は妻に私の魂胆を見抜かれるでしょうが、前回の体験とその後の妻の反応から考えると、
うまく説得して前回程度の内容と思い込ませれば受け入れてくれそうな気がしました。
ホストが2人来る口実については、マッサージ師と見習いの助手という設定を考えました。
初めは1人だけにマッサージしてもらい、タイミングを見計らってもう1人にも参加してもらう作戦でした。
詳しくは後に説明しますが、作戦をうまく進めるため、いくつかの小道具も準備しました。
2人が出張ホストだということは、妻には最後まで隠し通すつもりでした。

サービスは前回より少しだけ大胆な内容を要望しました。
これも細かくは省きますが、言葉も交えて妻を乱れさせ、最終的には果てさせるのが目標でした。
前回踏み切れなかった指の挿入は、妻を果てさせる最終的な手段としてのみ解禁することにしました。
感じやすい妻のことだから、結局は指まで挿入しなくても果ててしまうだろうと考えていました。
禁止事項には、舌を使ったプレイや本番を挙げました。
かなり悩んだものの、そこまでの行為はやはり抵抗がありました。
前回と大差ないかもしれませんが、私は妻が2人から責められるだけでも十分に刺激的だと感じていました。

文書を書き終えて帰宅すると、妻は既に寝ていました。
最後の準備が残っていたので、私にとっては好都合でした。
まずは妻のバッグを開けて中の荷物をチェックしました。
旅行に合わせて新調したミニのワンピースが入っていました。
「ノーパン編」の旅行で身につけたマイクロミニと同様、私が要望してネットオークションで買いました。
妻は「可愛すぎる」とあまり気に入らない様子でしたが、荷物にはしっかり入れていました。
さらに私は妻が旅行中に着る予定だった別の服を取り出し、ある細工を加えました。
最後に私はホストに渡す文書と小道具を自分のバッグに入れ、準備を終えました。

ベッドに入ろうとした時には、既に朝刊が届いていました。
私は睡眠不足が続いていましたが、なかなか眠れませんでした。
半年間かけて練り上げた作戦を実行する日がついにやってきたのです。
スイートルームと出張ホストの料金のために大金も準備しました。
大げさですが、私にとっては一世一代の大勝負というぐらいの心境でした。


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[3748] 妻はトルコ人の愛人 投稿者:置屋の旦那 投稿日:2005/11/11(Fri) 18:38

妻をトルコ人の愛人にしたのは、妻が国際交流パーティーでSに誘惑されたのが切っ掛けだった。
小柄な妻ではあるが、友人たちも美人と認め、肉体は乳房がDカップ、ウェストはくびれ、尻も程よい大きさの妻をトルコ人が全裸にしておもちゃにしている場面を想像し、誘惑に乗らせて愛人にすることにした。
嫌がる妻を説得して、愛人になることを承諾させた。「本当に、あの人のおもちゃにされてもいいの?」妻は私に確認してきた。
Sは、妻を性欲の捌け口としておもちゃにしたがっていた。
「かまわない。」言葉を返すと、「いいわ、あなたがいいなら...。」
妻の気が変わらぬうちに、Sに連絡させ、夫の前での行為を条件に、性処理玩具になることを
承知させた。
翌日、妻を連れてSに会いに行った。軽い食事を三人で済ませ、妻はSが早く自分を抱きたがっている事を通訳した。妻と並んで据わるSの手は人目をはばかることなく妻の乳房をブラウスの上から触っていた。
妻は、ラブホの椅子の上でSに抱かれてディープキスをされていた。
Sは左手で妻の肩を掴み、右手はレストランで既にボタンが外されたブラウスの胸元に消えていた。Sが妻の耳に唇を寄せて何かを呟いた。妻は私を見て、「本当に、おもちゃにされてもいいの?」と最後の確認をしてきた。「いいよ。」短く答えた返事を聞いて、Sの前に私に背を向けて立つと、スカートのファスナーを引き下げ足下に脱ぎ落とした。ビキニショーツとガードルに吊られたストッキング姿の下半身がSの目に晒された。
口ひげを生やしたSの顔が好色そうに笑い、椅子に座ったまま両手を立っている妻の肩に置くと、乱暴にブラウスを剥ぎ取った。「いゃ〜っ!」突然の行為に覚悟して、服を脱いでいた妻が悲鳴をあげた。Sはかまわず妻の豊かな乳房を覆うブラジャーも、ホックを外すことなく引きちぎるように取り、傍らに投げ捨てた。
Sの目には今、隠すことなく妻の乳房が重たげに揺れて晒し出されている。
Sは妻のショーツも乱暴に引きちぎらり、ガーターとストッキングの裸にすると。妻の体を愛撫しだした。室内の鏡に映る二人の行為を見ると、妻の乳房がSの手で掴みあげられ、歪になり、揉まれている。妻が英語でSとやりとりをしている。妻の腰がゆっくりと、ベリーダンスのように回転しだした。Sは乳房から左手を離し妻の股に差し込み秘唇を愛撫しだした。
妻は踊りながら、Sの着衣を丁寧に脱がせていった。全裸になったSの股間で大きく野太く勃起した性器が脈打っていた。いよいよ妻が嵌められるようだ。妻の秘所から愛液のピチャピチャと淫らな音が聞こえてくると、Sは妻の尻に両手を回し、Sの両足を跨がせるように引き寄せ、一気に妻の秘芯を貫いた。「うぅぅっ!あぁ〜っ!」悲鳴に近い妻の声が室内に響いた。Sは妻の肉体を妻の秘芯に埋めこんだ勃起を中心に回転させ、目の前で揺れる乳房にしゃぶり付き、乳首を噛みあいている手は尻に当て指を愛液で濡れたアヌスに挿入し、妻を思うがままに陵辱を加え、「No〜!」と、何度も妻を叫ばせて、中出しをして果てた。暫くして、妻を膝の上で横抱きにすると優しく妻を愛撫しだした。妻の秘所からは、Sが放った精液がしたたり落ちている。Sは危険日と妻に知らされながら、精液を膣深くに放ったようだ。妻はSに全てを捧げた乙女のように甘えて抱かれていた。

稚屈な文章ですが、お付き合いありがとうございました。この後、2年間Sが帰国するまで、妻の肉体をSに愛人として貸し出していました。機会があれば続編を書きます。



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[3747] 情けない 12 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/11(Fri) 16:14

娘達は妻に対して、出て行けとは言わない代わりに、話しかけても返事もしない。
妻の作った物は食べずに、無言で生ゴミのバケツへ。
まるで目の前に、母親などいないかのように、目を合わせる事も絶対にしない。
そう言う私も、何があったのか妻から話す気になるまでは、無視しようと決めていた。
帰ってきて3度目の夜、ようやく奴との生活を話し出したが、私は返事もせずに相槌
も打たず、ただ黙って聞いていた。
付き合っていたのと、一緒に暮らすのは大違いだった。
3日もすると奴は徐々に本性を現し、普段は優しくても、書く事に行き詰まる度に不
機嫌になる。
最初の内は物に当り散らす程度で、そんな自分に気付くと、すぐに謝っていたが、次
第に妻や子供達の見境無く、だれかれと無く当り散らすようになった。
妻は、そのような奴の顔を見るのは初めてだった。
毎日のように通っていても、そのような素振りさえ見た事が無かった。
妻が家を飛び出し、行き場を無くした事で安心感が生まれて、本当の自分の姿を見せ
出したのだろう。
暴力は振るわないまでも子供達は脅え、それで食事を忘れられても文句も言わずに、
妻が行くまでは自分達で作っていたのだ。
妻が子供達に聞くと、奴が時々そのような状態になるのは、1年前に母親が出て行っ
てしまってからの事で、以前私の家に来た時に行儀良くしていたのも、父親を恐れて
の事だった。
行き詰まって書けない時の、奴の言動は更に異常性を増し、子供達の前でも、平気で
セックスをさせない妻を詰るようになる。
時には子供達がいてもお構いなしに、妻に抱き付いてきて強要するので、その意味が
分かる上の娘は、その度に妹を他の部屋に連れ出す。
出さない内は落ち着いて書けないと言って、自分の要求が通るまで執拗に迫るので、
妻は仕方なく手や口で応じる。
しかし、出してもらって満足すると、急に元の優しい男に戻り、必要以上に謝り続けた。
最初は、行き詰まって苦しんでいるのだと同情したりもしたが、次第にその異常性に
恐怖するようになる。
一度は自分達を捨てた母親の所にでも、これでは逃げ出したくなって当然だ。
「それがどうした。俺には関係のない話ばかりだ。そんな奴が好きだったのだろ?俺
よりも、そんな男を選んだのは恵だ。見た通り、この家には恵の居場所はもうない。
奴の所にいつ帰る?いつでも送って行ってやるぞ」
妻は激しく首を横に振り、縋る目で私を見ていた。
しかし、行き場を失くした妻に対して、立場の逆転した私は強い。
まるで、奴と同じだ。
奴の所に帰れと、更に虐める。
すると妻は、また戻りたくない訳を話し出したが、それは耳を疑う様な内容だった。
そんな奴でも子供は好きなのか、出て行った子供達の代わりを産めと、妻に執拗に迫
りだす。
それも、子供達が出て行ったのは、妻の責任だと言いながら。
奴の言動が心配になった妻は、入る事を禁じられていた書斎に入り、奴の書いていた
小説を盗み見て、更に恐怖する。
奴は妻に推理小説を書いていると言っていたらしいが、そこで妻が見た物は、自分を
主人公とした卑猥な小説だったのだ。
それも、主人公の相手として登場している2人の女は、別れた奥さんと妻だった。
妻はショックでその場から動けなくなり、帰って来た奴に見つかってしまう。
奴は開き直り、小説のイメージ作りに協力しろと言って、妻に短いスカートを穿かせ
て、近所のスーパーへ買物に行かせた。
しかも、その下には下着を着ける事を許さず、奴は少し離れた所から、妻の羞恥に染
まる様子を見ていたようだ。
またある時は、卑猥な下着を買って来て、これも小説のイメージ作りだと言って妻に
着せ、それを眺めながら、自分で処理をしていた。
その他にも、自分の書いた卑猥な小説を大きな声で読ませ、喘ぎ声の箇所などは、も
っと感情を込めろと怒り、何度も繰り返し言わせた。
妻に絶えずセックスを迫り、妻は何とか口や手で処理していたが、多い日には一日に
5回もさせられた事があるそうだ。
正常な時は、セックスが出来ない理由を理解してくれていて優しいが、いつ変貌する
か心配で、必ず奴が眠ってからでないと眠る事も出来ず、眠ってからも不安から熟睡
は出来ずに、何度も目が覚めた。
私に電話してきた日は、あと3日で離婚しなければ、小説に出てくる妻のように、身
動きがとれないように縛って、妊娠するまで毎日、中に出し続けてやると脅されたのだ。
話しながら、妻は泣いていた。
妻は性的な事で、こんな露骨な表現の話を出来る女ではなかった。
それだけ戻るのが嫌で、必死だったのかも知れないが、妻の口からこの様な生々しい
話は聞きたくなかった。
泣きたいのは私だ。
情けない。


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[3746] 我妻物語(出張ホスト編A) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/10(Thu) 20:35

旅行の機会は、夏休みにようやくめぐってきました。
「性感マッサージ編」の旅行から半年が過ぎていました。
妻と私は結婚以来、遅めの夏休みばかりでしたが、初めて真夏に休みを取ることができました。
梅雨が明けて夏本番を迎えた時期で、妻は「ワクワクする」と休みを楽しみにしていました。
私はいよいよ作戦を実行できると思い、妻以上にワクワクしていました。

夏休みの日程は1カ月前に決まりました。
私は早速、目当ての出張ホスト業者が営業している大都市への旅行を提案しました。
その都市に私の叔父が住んでいて、あいさつがてら遊びに行くことを口実にしました。
脱サラして事業に成功した羽振りのいい叔父で、私たちが結婚する時に高価な祝いをもらっていましたが、
結婚式以来、ろくにお礼もできないままになっていたからです。
妻は夏らしい海のリゾート地か高原の温泉地に行ってのんびり過ごしたいようでしたが、
私が「あいさつだけして、後は豪華なホテルでぜいたくしよう」と説得すると、
次第に乗り気になって提案を受け入れてくれました。
私は高級ホテルの宿泊パックを利用し、スイートルームを2泊予約しました。
かなり懐が痛みましたが、作戦を成功させるために必要な投資と割り切りました。

旅行の日程が決まると、私はすぐに出張ホスト業者に連絡しました。
電話の出たのは以前、問い合わせた時と同じ責任者らしき男性でした。
私が「まだ頼むと決めたわけではないが、相談に乗ってほしい」と切り出すと、男性は快く応じてくれました。
まず私は「妻の了解を得られるかどうか分からない」と断った上で、旅行の日程と私の要望を簡単に伝えました。
2泊3日で旅行する2泊目の夜にホストを2人呼び、妻への性感マッサージをお願いしたいとの内容でした。
男性は「遅くとも前日までに予約しないと2人派遣するのは難しいかもしれない」との返事でした。
時間の見通しははっきりなしないし、妻の説得に失敗した場合は無駄になりますが、やむを得ません。
私は思い切って「午後8時から午前2時までの6時間を予約したい」と伝えました。
ホストに早めに待機してもらい、私が妻を説得できたらすぐに駆け付けてもらうためでした。
かなり高額になりますが、ホスト2人で6時間分の料金を支払うつもりでした。
すると男性は「2人呼んでもらえるし、実働時間は短いだろうから」と少し値引きしてくれた上、
「最終的な予約は前日でも構わない」と言って、とりあえずは仮予約という形にしてくれました。

男性はホストの希望を聞いてきました。
ホームページには20人くらいのプロフィールが掲載されていて、中には顔写真付きのホストもいましたが、
私は具体的には指定せず、大まかな希望のみを伝えて男性に任せることにしました。
30代以上である程度の経験を積んでいることや清潔感があること、話し上手なことなどを条件に挙げ、
「妻が警戒しないよう、いかにもホストっぽい男性は避けてほしい」との注文も加えました。
男性は「条件に見合うホストは何人かいるので、1人は前日までに候補を選んでおくが、
もう1人については希望に応えられるかどうか分からない」との返事でした。
ホスト同士にも相性があり、誰とでも一緒に仕事できるわけではないそうです。
結局、男性が条件に合うホストを1人選び、もう1人はそのホストに決めてもらうことになりました。

問題はどこまでのサービスを頼むかでした。
この期に及んでも、私はまだ覚悟が決まっていませんでした。
最終的にはだましだまし妻に性感マッサージを受けさせることになると思ったからです。
妻が2人のホストに責められて激しく乱れる姿を見てみたいという願望はありましたが、
あまりにも過激なことをされたら、妻が怒り出すかもしれません。
私自身も他人に妻を委ねてしまうことには抵抗がありました。
妻が怒り出さず、私も抵抗なく受け入れられるのは、どの程度のサービスか。
私はなかなか判断できませんでした。
業者の男性は「トラブルの元になるので、どこまでやればいいかはっきりさせてほしい」と注文してきましたが、
一方で私の事情に配慮して「当日までに希望を伝えてもらえれば構わない」と譲ってくれました。

仮予約も済み、私は作戦の検討を本格化させました。
妻をどう説得して、性感マッサージを了解させるか。
2人のホストを呼ぶことについて、どんな口実をつくるか。
どこまでのサービスを頼み、どんな風に妻を乱れさせるか。
検討すべきことはたくさんありましたが、私は心から夢中になっていました。


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[3745] ビデオ6 投稿者:チカの夫 投稿日:2005/11/10(Thu) 17:20

そして1ヶ月半後の調教で、はじめて妻は男に挿入され
ました。 ベットで縛られたまま、妻は貫かれました。 
激しく抵抗を見せましたが、妻にはどうする事も出来ません。
涙を流しています。
男がキスをしようとしますが、妻は顔をそむけ最後の抵抗を
見せていました。
それから妻はその同じ男に、ほぼ毎日のように縛られた状態で
激しく抱かれていました。 調教始まっての1ヶ月半の間のバ
イブ調教で、すっかり感じるようになった妻のオマンコ、
この男の逞しい男性器に狂うのには、時間がかかりません
でした。
貫かれてから半月後、そうです、調教が始まってから2ヶ月後
です、男がいつものように縛った状態で妻を抱き、キスを
しようと口を近づけると、妻は今まで毎回そむけていた顔
を・・・・。 受け入れたのです、妻は・・・・。 私は何度この
シ−ンを見ても衝撃的で、射精をしてしまいます。 男は
ニヤッと笑いながらキスを続け、徐々に妻の口を割っていき、
そして遂に妻の口の中に舌が進入して行きました。 後は
激しいディ−プキスです。
この頃になると妻は、もうすっかり喘ぎ声を漏らすように
なっており、完全に快楽に飲み込まれていたのでした。
男はそのときはじめて妻の縛りを解き、濃厚なセックスを
しました。 妻もそれに応えるかのように、男の背に手を
回し激しくしがみつき叫び声のような声を上げ、そのまま
抱かれました・・・・まるで愛し合う恋人同士のように・・・・。

その内容のビデオが届く頃、私は私ですっかり30代の女性、
紀子さんに狂い、ホテルでは彼女のいいなり状態でした。
彼女の肉体に奉仕し、彼女に言われるがままオナニ−を見せ、
次第に彼女の前で妻の調教ビデオを、一緒に見ながら
オナニ−をさせられるようになりました。
また、少しずつですが妻とのセックスの回数も減って
いきました。





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[3744] ビデオ5 投稿者:チカの夫 投稿日:2005/11/10(Thu) 17:19

チカはビデオを見る限り、初めの2ヶ月ほどは抵抗を
見せていました。
また、はじめの頃のビデオを見る限り妻への挿入はなく、
体をベットにくくり付けたり、体を縛って無理やり
ソファーに座らせられたりして、バイブでの調教、
数人による愛撫ばかりでした。
もちろんそれでも私には刺激的でした。 胸もゆっくり
絞るように揉まれ、お椀型の妻の胸は厭らしく形を変形
させられていました。
乳首は手の指の腹で優しく何度も円を書くように触られ、
時には爪で引っかくように刺激を与えられます。 
バイブはロ−タ−から始まり張り型への移行、そして
徐々に大きいものへと・・・・。
男達は身をなんとかよじって逃れよとする妻の体に、
卑猥な動きで舌を這わせ舐めまわしています。
いくら声を漏らさないように我慢したところで、とても
こんな恥ずかしい仕打ちに耐えられるわけもなく、また
連続的に襲ってくる未知の快楽に妻の表情は戸惑いと苦悶、
そして徐々に妖艶な表情が見え始めてくるのでした。 
未開発だった妻の体は、加速的に開発されていきます。



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[3743] 情けない 11 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/10(Thu) 14:55

妻が出て行き、一晩中泣き続けたであろう娘達は、次の日からは2人で家事を分担し、
あんな母親など要らないと言わんばかりに頑張っていた。
我が娘ながらつくづく思う。
やはり男よりも女は強いと。
娘達も内心は無理をしているのだろうが、私だけが後ろを向いているように思えた。
そんな娘達を見ていて、私から妻を連れ戻しに行く事も出来ずに、私もあんな妻など
いなくても平気だという顔をしていた。
しかしそれは、娘達の前でだけ。
Wベッドに横になると、その広さが寂しくて仕方がない。
妻と奴が絡み合っている姿ばかりが浮かび、酒でも飲まなければ眠れない。
四六時中妻の事が気になっていても、私から連絡すれば私の負けのような気持ちにな
って、意地を張って電話出来ない。
妻も勝手に出て行った手前、私には何の連絡もして来ない。
流石に娘達の携帯には、絶えず掛けてきているようだが、娘達は2人で話し合って決
めたらしく、電話には出ずに、メールも読まずに削除していた。
せめて慰謝料だけでも取って、関係をきちんとしなければ駄目だと思いながらも、や
はり未練が断ち切れず、今ひとつ気持ちに踏ん切りを着けられないでいた。
今から2ヶ月半ほど前の、妻が出て行ってから1ヶ月近く経った夜、妻から初めて私
の携帯に電話が掛かった。
「10日前に、加奈ちゃんと美保ちゃんを、奥さんが連れて行ってしまったの。引き
止めたけれど、あの子達は、はっきりと母親を選んだ・・・・・・・・」
妻の言いたい事が分からない。
どうして今になって、その様な事を言ってきたのかも。
何が言いたいのか詳しく聞きたかったが、運悪く側には娘がいる。
「それがどうした!俺に何の関係が有る!」
娘達の手前、また強い父親を演じてしまい、一方的に携帯を切る。
その夜は、酒を飲んでも眠れない。
何故なら、2人だけで暮らしているのが分かったから。
子供達がいれば、多少の遠慮もあるだろうが、2人だけだと朝から晩まで裸のままで、
ずっとセックスをしている姿が浮かぶ。
新婚当時、休日は私達がそうしていた様に。
次の日、初めて私から電話を掛けた。
「昨日は何の話をしたかった?」
「いえ・・・・・何と言う事は・・・・・・・・」
妻の様子が変だと感じた。
長い付き合いの私には分かる。
自然と車は、奴の家に向かっていた。
出てきた妻は、私の顔を見るなり涙を流す。
自分の好きに行動してきた、妻の涙が分からない。
裸足のまま土間に下りて、抱きついてきた妻を抱き締めてやれない。
それどころか、妻の肩を掴んで引き離す。
その瞬間、玄関の外から声がした。
「そう言う事か。それで分かった。」
振り向くと、昼間からどこで飲んで来たのか、真っ赤な顔をした奴が立っていた。
「私の性欲を処理する事ぐらいしか、他に能が無いないくせに、どうしてオマンコに
入れさせないか、これでよく分かった。一度は抱かれて『もっと、もっと』と言って、
何度もせがんできた淫乱女が、何が『きちんと離婚するまでは許して』だ。やはり、
こういう事だったのか」
私はまた殴ってしまった。
しかし酔っているからか、前回のように脅える事もなく、倒れながらも妻を睨みつけ
ている。
「よくも今まで、口と手だけで誤魔化しやがったな。オチンチンを美味しそうに舐め
回しながら、自分も濡らしてしまっている淫乱な年増女が、おかしいと思ったら、や
はりそう言う事か」
奴の口が利けなくなるまで殴りたくて、飛び掛ろうとした。
しかしその時、向かいの奥さんが玄関から、こちらを見ているのが目に入る。
これ以上やれば、警察に通報される。
そう思った時、妻を助手席に押し込んで、車を走らせていた。
慌てて逃げる、犯人のように。
情けない。


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[3742] 我妻物語(出張ホスト編@) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/10(Thu) 01:05

次はどんな状況で妻を乱れさせるか。
「性感マッサージ編」の旅行の後、私はすぐに新しい作戦を練り始めました。
目標は性感マッサージへの再挑戦でした。
初体験では確かに興奮させられましたが、物足りない思いも残っていました。
妻が本当に乱れきった姿を見ることができなかったからです。
マッサージの内容について、事前に深く考えていなかったのが原因でした。

反省点を踏まえ、まずはインターネットで情報を集めました。
性感マッサージ業者のホームページを集めたサイトを複数利用し、内容を比較・検討しました。
地域は限定せず、理想の業者が見つかった都市を次の旅行で訪れようと考えていました。
調べているうちに、性感マッサージだけでなく、出張ホストの業者も多いことに気づきました。
出張ホストはデートやエスコート主体の業者と性的サービスに重点を置いた業者に大別されるようです。
後者は夫婦やカップルで利用できる業者も多く、私は出張ホストにまで範囲を広げて業者選びを進めました。
ホームページをチェックした印象では、出張ホストの方が私の願望を実現するには向いている気がしました。
初体験の時はマッサージ師の口数が少なかったので、妻の反応を聞けずに物足りなく感じていたからです。
経験次第でしょうが、出張ホストなら話し上手な男性が多いのではないかと期待しました。

出張ホストに魅力を感じた部分はまだありました。
性感マッサージたけでなく、さまざまな性的サービスに応じてくれる業者も多いことが分かったのです。
「ご夫婦の刺激剤に」「どんな要望にもお応えします」といった誘い文句が、私の妄想を膨らませてくれました。
バイブの使用やSM、アナルなど、過激なコースを用意した業者もありました。
そこまで妻に受け入れさせるのはさすがに無理だと思いましたが、とても刺激的なサービスを見つけました。
複数のホストを派遣するサービスでした。
初めは考えていませんでしたが、妻が複数の男性に責められる姿を想像すると、興奮が収まらなくなりました。
次の旅行では、出張ホストを2人呼び、妻への性感マッサージを頼もうと心に決めました。

具体的な業者選びは慎重に進めました。
「夫婦・カップルでの利用可」「複数のホスト派遣可」「どんな要望にもお応えします」など、
私の願望をかなえてくれそうな業者には怪しい雰囲気の業者も多かったからです。
私はホームページの内容やデザインから信用できそうな業者を絞っていきました。
20代の若いホストが主体の業者も対象から外し、30代以上の経験豊富なホストが多い業者を選んでいきました。
地域はバラバラですが、いくつかの候補が残り、それぞれに電話で問い合わせました。
中でも好印象だったのは、ある大都市圏で営業している業者でした。
ホームページの印象でも最も信頼できそうな業者だと感じていました。
携帯電話ではなく固定電話を使っていて、責任者らしき男性が丁寧な口調で応対してくれました。
夫婦での利用はもちろん可能で、人数分の料金を支払えば何人でもホストを呼べるとのことでした。
デートから性感マッサージ、さらには本番まで、頼まれた範囲を守ってできる限りの要望に応え、
「早めに連絡をいただければ、いろいろと相談に応じます」と説明してくれました。
私は「いつになるか分からないが、旅行の時に頼みたいので、また連絡する」と告げました。
電話を切った時には、既に私の心の中はほぼ固まっていました。

性感マッサージを頼む業者は決まりました。
この業者が営業する都市への旅行を実現しなければなりませんが、その機会は気長に待つしかありません。
私はその間を利用して綿密な作戦を練り上げることにしました。
特にどこまでのサービスを頼むか、しっかり考えて覚悟を決めておく必要がありました。
初体験の時のように土壇場になってあたふたすることは避けたかったからです。
2人の男性に言葉も交えて妻を責めてもらい、激しく乱れさせて最終的には果てさせる。
ここまでは漠然と思い描きましたが、具体的な行為となると、なかなか覚悟が決まりませんでした。
私は旅行が実現する日を心待ちにしながら、検討を続けました。

毎回、前置きが長くて申し訳ありません。
今回は特に長くなりそうです。


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[3741] ビデオ4 投稿者:チカの夫 投稿日:2005/11/09(Wed) 14:53

私は一週間悩みました。 自宅に帰ればいつもと変わらず
妻が上品な笑顔で迎えてくれます。 目の前の妻が・・・・。
あのフェラ以外にも。 しかも、調教をされ変化していく過程が
見れる。 私は悪魔に魂を売ってしまいました。
電話をして取引をしてしまいました。
ビデオは過去のものから、定期的に送られてくるようになりました。
残業と称して事務所に残り、チンポを扱く日々です。
妻とのセックスも、ビデオを思い浮かべながら必死に抱きます。
しかし、私の力不足もあり、妻は喘ぎません。 上品で恥ずかし
そうにするままです。 悔しさと興奮でいっぱいです。
すると、私に30代中頃の女性が接触してきました。 向こうから
私に会うようにと言われてきた女性です。 私はホテルに連れて
行かれ、彼女に抱かれました。 男の私が抱かれるというのは
おかしな表現かもしれませんが、言葉通りです。 彼女主導のもと
セックスをしました。 色々性技も指導を受けました。 妖艶な
彼女は濃厚なセックスを私にしてくれました。 私のセックスで
こんなエッチなセックスなど経験ありませんでした。
私はすぐに彼女に溺れました。 時間を作っては彼女に会い
ホテルでセックスに溺れ、彼女の指示通り家では妻を抱き、会社
ではビデオを見ながら扱く・・・・こんな生活になっていったのです。



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[3740] ビデオ3 投稿者:チカの夫 投稿日:2005/11/09(Wed) 14:51

しかし、すぐに勃起をしてまた扱いています。
かなりの時間妻はフェラをしています。 妻のフェラ顔・・・・
はじめて見る顔です。 興奮します。 頬がへこんだり膨らんだり、
唇が男性器と擦れ合い、綺麗な唇の間から、ドス黒い男性器が
ヌラヌラと怪しい光をしながら出てきます。
目閉じたり、男性に媚びるように上目使いをしたり…。
『もしこの姿を亭主が見たら、どうなるだろうなぁ』とフェラを
受けている男が言うと、『あああぁぁ・・・・いやぁ・・・・ああぁ
・・・・』と言いながら男性器を口から吐き出し、また咥えます。
30分ほどすると男性が妻の口に射精し、しばらくすると、もう
一人の男性も・・・・。 そして私も・・・・。

妻のビデオはここで終わっています。 セックス場面はありません
でした。 しかし、間違いなくあの後・・・・。
私は何度も巻戻し、見ました。 そして最後にメッセ−ジがある
ことを思い出しました。

『どうでしたか? 楽しまれましたか? ふふふ、何度扱かれ
ましたか?』余裕を持ったしゃべり口調です。
『当然、あの後最後まで楽しみましたよ。 でも、ご主人には
ここまでです。 見たいですか、チカのセックス姿。 まだまだ
扱きたいですか…。』こちらの心が見透かされています。
『我々は2年前からチカを調教しています。』なんだって!!?
ということは結婚する前から!?
『大変でしたよ、チカをここまでにするのは・・・・。 残念ながら
我々の前に一人だけチカの体を楽しんだ男性がいるようですが、
ほとんど処女同然の体でしたよ。 はじめはかなり抵抗もされ
ましたしね・・・・。 強烈な快楽を教え込んで、いまではあの通り
ですよ。 実はその調教過程の記録も撮ってあります。
ご主人が知り合う前のチカの姿です。 興味は・・・・当然あります
よね。 もしよろしければお見せいたしますよ。 そして今後の
調教も。 条件としてはこのままチカには黙って調教を受けさせる
事ですね。 もちろんチカにも内緒にしておきますよ、ご主人が
公認したことを・・・・。 ご主人も楽しまれれば良いんですよ、
チカの痴態ビデオを見て、一人でチンポを扱いて・・・・。
興味がありましたら、こちらまで電話を・・・・。』と携帯の電話
番号を言い出しました。 



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[3739] ビデオ2 投稿者:チカの夫 投稿日:2005/11/09(Wed) 14:49

手紙にはそれだけでした。 会社宛なのにどうして妻の名前が?
そんな不安で、いても立ってもいられなくなり、仕事後みんなが
帰った後に、事務所奥の私専用の部屋にこもりビデオをセット
して見ました。 するとカメラの前に、SMビデオなどで見かける
目の部分を覆う仮面を付けた男性がでてきました。
『どうも、ご主人・・・・はじめまして。』と挨拶が始まりました。
『チカの姿をゆっくり楽しまれると良い・・・・最後にまたメッセ−ジが
ありますから・・・・』そう言っていったんテレビ画面が砂状になり
ました。 

少し進むと妻の顔のアップです。 妻は潤んだ目をしておりこんな
妖艶な妻を見るのははじめてです。 そして徐々にカメラが引いて
いくと、妻が裸になっているではありませんか、ベットの上で。
そして、左右にはやはり仮面を付けた男性が性器を出して立って
います。
『チカ、はじめなさい!』の声に、妻は左右の目の前にある性器を
手で扱き出しました。 少なくともカメラマン、そして左右の男性と
3人いるのです。 妻は扱きながら喘ぎ声も漏らし始めました。
さらにビデオが引くと男性の顔にまたがり、妻の性器を舐めている
男性がいました。 その男性はどうやらM男のようです。 男性は
SMの縛りを体中に施され、悶えながら自分で性器を扱きながら
妻のアソコを舐めていました。
私は目の前が真っ暗になりました。 そして気が付くと喉がカラ
カラ状態でした。 こういうHPを覗いておきながら言うのも
おかしな話ですが、まさか本当に自分の身におこるとは…。
 
妻が扱いている男性器は、一つは長さはそれほどでもないのですが
すごく太いのです。 もう一人は逆に太さはそれほどでもない
のですが(それでも私よりは十分太いです)長く反り返って
います。 またエラがものすごく張っています。 そして2本とも
恐ろしく使い込まれたように赤黒く変色しています。
ビデオではその2本を誇示するかのように、何度もアップで映し
出されます。 妻は男性の指示により交互に丁寧にしゃぶり
始めました。 その仕方は非常に手馴れた感じです。 丁寧に
丁寧に・・・・そして愛しそうに・・・・そうまるで逞しい牡に魅せられた
牝のようです。 そのうっとりした顔も非常に妖艶です。
『ご主人、我慢しないで、扱いても良いのですよ・…』とビデオを
撮っている男性がボソッと言いました。 
私は激しい怒りと落胆、嫉妬で見ていましたが、その言葉に操ら
れるようにズボンを下ろし、下着を降ろし、足首に絡みついたまま
ビデオを食い入るように見ながら扱き始めていました。
あっという間に射精です。



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[3738] ビデオ1 投稿者:チカの夫 投稿日:2005/11/09(Wed) 14:46

はじめまして。 私34歳、妻25歳です。
結婚して2年目で、妻とは大事な御取引の社長のご紹介でお見合いしました。 正直その美しさに一目ぼれでした。 お嬢様育ちで品も
あり、性格も申し分なしでした。 ただ、どうしてこのような
女性が私と…?と言う思いもありました。 なんでも、妻の両親が
悪い虫が付かないうちに良い人を…とお見合い相手を探して
もらっていたようです。 私はお堅い仕事で、国家試験を取得して
数年前に自分で事務所を独立しており、それが妻の両親が気に
いってくれた一番の理由のようです。
私は一生懸命勉強して良かったと心底思いました。
周りからもすごく羨ましがられて、内心自慢したい気持ちで
いっぱいでした。

結婚後も妻は、優しく非常に上品で、毎日が楽しくてしかたが
ありませんでした。 ただ私には、裏ではこういうHPを見て
楽しんでいる自分もいました。 もちろん妻には内緒です。

妻は夜の営みも恥ずかしがり、私はあまり大胆なことは出来ま
せんでした。 もっとよがり狂う姿が見たい・・・・そんな思いも
ありましたが、妻はじっと横になるだけで声も必死にこらえて
いました。 ただ妻の恥ずかしそうな表情を見るだけでも
私にはたまりませんでした。 そしてなにより、素晴らしい体を
毎晩のように味わえるのです。 最高の日々でした。
いずれは一緒にお風呂に入ったり、ラブホテルに行ったり、
フェラをさせたり・・・・。 こんなことをいつも考えていました。

それがある日事務所宛に小包が届きました。 中にはビデオです。
なにかの押し売りかと思い、開けるのではなかったと後悔して
いると手紙が添えてありました。 『チカさんのご主人へ』と・・・・。




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[3737] 情けない 10 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/09(Wed) 09:06

愛の形には色々あるのだろう。
強い男に惹かれる愛。
頼れる男に惹かれる愛。
これらは、男に守られたい愛かも知れない。
それとは逆に、弱い男を放ってはおけない愛。
この愛は母性本能に訴えかける愛だ。
つまり、頭で考える愛よりは、本能としての強い愛。
その愛を奴にだけではなく、2人の幼い娘に対しても感じているとすれば、その愛は
更に何倍も強くなっていく。
まずそこから妻を引き離すために、こちらからは離婚の話を一切せずに、話を出来る
だけ引き延ばす。
あの子達には申し訳ないが、母親に引き取られて奴の所からいなくなれば、きっと妻
の奴に対する愛も、変化すると信じながら。
「あなた、お願い。離婚はまだ無理でも、あの子達の所に通わせて。そうでないと、
あの子達を捨てた母親が、連れて行ってしまう」
私はどの様な惨めな思いをしようとも、一人で戦うつもりでいた。
娘達の事は言わずに、私だけの気持ちで戦うつもりだった。
しかしこの時、1対3では勝てないかも知れないと感じた。
それで卑怯にも、娘達の事を駆け引きに使ってしまう。
「子供達を捨てた母親に、今から子供達を捨てて出て行こうとしている母親が、偉そ
うに何を言っている」
「えっ?私は違う。愛と瞳を捨てたりなんかしない。経済的に許せば引き取りたいし、
この家を出てからも毎日会いに来ます。あの子達はもう大きいし、ここに残った方が
幸せだと思ったから・・・・・・。あの子達の幸せを考えたから・・・・・・・・」
「奴の別れた奥さんと、どこが違う?きっと彼女も、同じ事を思っていたに違いない。
子供を捨てる母親は、皆自分を正当化する為に同じ事を言うのだ。ようは母でいる事
よりも、女でいる事を選んだ自分への釈明だ」
「違う。私は違う」
妻は1日泣き続け、その夜キッチンからは、娘達の罵声と泣き叫ぶ声が聞こえてきた。
「不潔!出て行って。私達とお父さんの家から、すぐに出て行って!」
「もう母親だとは思わない!」
「私達を捨てて、さっさと出て行ってよ!」
「もう二度と会いたくない!」
私がドアを開けて入っていくと、娘達は泣きながら抱きついてきた。
「私はこんなお母さんなんかいらない。お父さんだけでいい」
「私もいらない。お父さんが可哀想」
妻は私の言った言葉が気になり、自分の想いを娘達に分かってもらおうと、説得しよ
うとしたのだろう。
娘達を捨てるのではないと、分かってもらおうとしたのだろう。
しかし娘達は、そんな妻を許さなかった。
家族のルール、親としてのルール、夫婦のルール、人間としてのルールを破った妻を
許さなかった。
私を想う娘達の気持ちは、涙が出るほど嬉しい。
しかしこれで妻の居場所は、この家には無くなってしまった。
こんな辛い時でも、仕事は待ってくれない。
妻の気持ちが戻って来たとしても、仕事が無ければ土台から崩れる。
早く仕事を切り上げて家に帰ると、嫌な予感は的中するもので、何処にも妻の姿は無
く、1枚の便箋だけが、寂しくテーブルの下に落ちていた。
『あなた、ごめんなさい。彼の所に行きます。勝手な私を許して下さい。こんな事は
今更関係ないと思われるでしょうが、きちんと離婚が成立するまでは、もう彼とは身
体の関係は持ちません』
最後の言葉は何だろう?
私に対する、最後の優しさのつもりか?
私に少しでも、誠意を見せているつもりか?
健康な男と女が1つ屋根の下に暮らして、そのような事が信用出来るはずがない。
それが本当なら、私と一生離婚出来なければ、一生関係をもたずに暮らすのか?
それなら、離婚なんてしてやるものか。
そう強がってみても本心は、この様な事をされても尚、離婚する決心がつかないだけ。
情けない


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[3736] 情けない 9 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/09(Wed) 08:54

その夜も、一緒にお風呂に入れと強要する。
その後また妻を抱こうとしたが、ただ涙を流しているだけで、昨夜のような抵抗はない。
しかし結局は、妻に惨めな思いをさせ、私も惨めな思いをしただけに終わる。
「恵は俺に対して、何をしたのか分かっているのか?これでも悔しい思いを抑えて、
可也譲歩したのだぞ。あの条件が飲め無いのなら、とにかく俺との事がはっきりとす
るまでは、奴とは絶対に会うな。それがケジメだ。」
「・・・・・・はい」
妻は黙って、私が軟化するのを待っていたが、一週間もすると急に焦りだした。
「何を焦っている?21年間も一緒にいて、急に別れてくれと言われても、すぐに結
論なんか出せない」
「分かっています。でも・・・・・」
妻は約束を守って逢ってはいなかったが、時々電話で様子を聞いていた。
奴がたまたま留守で下の娘が出た時に、姉がご飯を作ってくれていると聞く。
出て行ってから初めて、母親が来た事も。
上の娘に代わってもらうと、奴は書斎にしている部屋にこもってしまい、周りが何も
目に入らない時があると言う。
出て行った母親は、時々娘達に電話を掛けてきていたが、娘達の世話を何もしないで、
書く事に没頭してしまう事は、口止めされていて話していなかった。
仕事も、塾の講師をしている事になっていたらしい。
しかし、下の娘が全て話してしまった。
当然、私の妻の存在も。
おそらく、妻との事が思い通りに運ばずにイライラしていたのか、父親の様子が変だ
と感じ、不安になって、母親に助けを求めたかったのかも知れない。
母親が来たのは、その後だった。
娘達は母親が来た訳を知らず、気になった妻は、すぐに奴の携帯に電話して聞くと、
約束が違うので娘達を引き取りたいと言って来たと知る。
夫婦や家族の約束を破って不倫した女が、約束を破ったと言って来る神経が、私には
理解出来ないが。
奴も奴で、夏休みが始まるまでに改善出来なければ、娘達を渡すとその場凌ぎの約束
をしたらしい。
今は別れて1人らしいが、一度は子供を捨てて男に走った母親。
普段は優しくても、没頭すると娘達の存在を忘れてしまう父親。
どちらと暮らしても、あの子達には可哀想な気もする。
夏休みまでは、あと1週間。
妻の焦りが、手に取るように分かる。
「自分達の事しか考えられないのか?俺が何か悪い事をしたか?どうして俺が、お前
達の都合に合わせなければならない」
「ごめんなさい。あなたには、本当に申し訳ないと思っています。こんな酷い女はい
ないと自分でも思います。でも自分を自分で抑えられないの。たぶんあなたと別れた
ら、私は幸せにはなれない。いえ、幸せになんかなってはいけない。そう分かってい
ても・・・・・。あなたは強い男です。彼と違って強い人間です。私は彼を放ってお
けない・・・・・」
私は決して強い男などではない。
強い男になりたいと思って生きてきただけ。
今までずっと、強い男を演じてきただけ。
私は奴よりも、弱い人間に違いない。
妻に裏切られても、奴のようには離婚に踏み切れないでいるのだから。
他の男に抱かれた妻を、許そうとしている弱い男。
それどころか、逆にこんな事は許して欲しいとさえ思っている。
情けない。


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[3735] 我妻物語(メール編) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/08(Tue) 21:00

<私も興奮しちゃった。オナニーしちゃうかも>
妻は<正直な気持ち>と題した返信で、淫らな心情を大胆に告白していました。
勘違いとはいえ、メールの相手は私ではなく、見ず知らずの他人なのです。
妻が他人から心を操られ、ここまで赤裸々に自分をさらけ出した事実に、私は戸惑いを感じました。

<「しちゃうかも」じゃなくて「したい」だろ!> 
相手はますます強気になり、妻を激しく問い詰めていました。
妻はすっかり相手のペースに乗せられ、大胆さに拍車がかかっていました。
<うん。したい。体が熱くなってきちゃった>
<いい子だ。やっと素直になったね。早くいきたいだろ?>
<うん>
<一緒にいこう! オマンコ触ってみて>
<触ってるよ>
妻はとうとうオナニーを始めたことまで告白していました。
私へのサービスのつもりではなく、本当に興奮していたのだと思います。
次のやり取りを読んで、そう確信しました。
<びしょ濡れなんだろ? 指入れてごらん>
<ダメ。いっちゃいそうだから>
<もういっちゃいそうなの!? 一緒にいこうよ!!>
<うん。一緒にいかせて>
<じゃあ電話で話そうよ! スケベな声聞きたい!!>
相手はさらに勢いづき、妻にテレホンセックスまで要求していました。

<どうすればいいの?>
妻は要求を拒んでいませんでした。
私とはテレホンセックスの経験などなかったのに、他人から初体験させられそうになっていました。
私は恐る恐るメールを読み続けましたが、妻は次の相手からの返信で現実に引き戻されたようでした。
<そっちから電話して。番号は***********。非通知でもいいよ>
見覚えのない番号を見て、ようやく相手が他人と気づいたらしく、妻からの返信はここで途絶えていました。
私は妻がこの後、実は相手に電話をかけていたのでは疑いましたが、その形跡はありませんでした。
妻が返信をやめた後、私と電話で話している間に、相手からの一方的なメールが続いていました。
<どうしたの? 早く電話して!>
<1人でいっちゃうつもりなの? 電話でエッチしようよ!>
<何か怒ってる? 電話は嫌なの?>
<もしかして、彼氏に見つかった?>
<もうメールもNG? 写真をおかずに1人で抜こうかな>
こんなメールが1時間ほど続いた後、相手からの連絡は一時中断していました。

<昨日はごちそうさま! 2回もこかせてもらったよ!!>
翌朝、相手が妻へのメール送信を再開していました。
前夜の興奮を忘れられず、さらなる進展を期待していたのでしょう。
しつこく妻に返信を催促していました。
<昨日は1人でオナったの? お願いだから、返事してよ!>
<心配しなくていいよ! 俺、危ないヤツじゃないから!>
相手は次々にメールを送っていましたが、返信がないので次第に苛立ってきたようでした。
メールの文面は突然、激しい言葉遣いに変わっていました。
<無視するな! 自分からエロい写真送ったくせに!>
<今さらびびってんじゃねーよ! 写真は保存してるからな!>
妻は脅迫めいたメールを送られ、恐怖心を感じたようです。
アドレスを変更し、相手からのメールを断っていました。

「信じられないな。こんなことがあるなんて…」
私はメールを読み終えると、ひとり言のようにつぶやきました。
驚きと戸惑いで頭が整理できず、次の言葉はしばらく出てきませんでした。
妻は今にも泣き出しそうな表情で、見るからに気が動転した様子でした。
他人に淫らなメールと写真を送ってしまったことにショックを受け、自己嫌悪に陥っていたようです。
私にとがめられるのを恐れているようにも見えました。
それでもメールを削除せず私に見せたのは、何らかのアドバイスが欲しかったからでしょう。
妻は勝ち気でしっかりしたタイプに見られがちですが、意外とそそっかしく気の弱い面があります。
鈴木京香や天海祐希が映画やドラマで演じるような役柄を思い浮かべると分かりやすいかもしれません。
この日の妻は普段のプライドをかなぐり捨て、すっかり弱気になっていました。
私はひとまず妻の気持ちを落ち着かせてやろうと思いました。
「怖がらなくても大丈夫。もうアドレス変えたし、相手はこっちが誰だか知らないんだから」
平静を装って気休めを言いましたが、内心では心配していました。
私が相手の立場だったら、親しい友人ぐらいには妻の写真を見せたり、転送したりするでしょう。
私はしないでしょうが、ネットに投稿することだって十分に考えられます。
もしかしたら、妻のヌード写真がたくさんの他人の目にさらされたのでしょうか。
妻の素性を特定されることはないでしょうが、今でも気になって仕方ありません。
一連のメールは、妻が弱気になっているうちに有無を言わせず私の携帯電話にすべて転送しました。
妻のM性を如実に証明する貴重な記録です。

その夜、私は久々に妻を抱きました。
怒りをこらえて懸命に妻を慰めようとしている態度を装い、優しい愛撫を心掛けました。
他人と淫らなメールをやり取りした妻に後ろめたさを感じさせる狙いでした。
妻に恩を売り、既に練り始めていた次の作戦に役立てようと気持ちを切り替えました。
やはり私は自分の目の前で意のままに妻を乱れさせた方が興奮すると感じました。
私は嫉妬で興奮する「寝取られM」ではなく、妻を征服することに喜びを感じる真性のSなのでしょう。
私の征服欲にはますます拍車がかかり、次の旅行ではこれまで以上に大胆な作戦を計画していました。


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[3733] 情けない 8 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/08(Tue) 07:41

相変わらず、奴の態度は煮え切らない。
何を言っても、ひたすら謝るだけで話にならない。
先ずは、私と妻との問題だと気付いて追い帰す。
「あんな男が好きなのか?」
「・・・・・・・はい」
奴はどの様な男なのか妻に聞く。
驚いた事に、奴は3月いっぱいで教師を辞めていて、4月からは無職だった。
「無職?」
学生の時から小説家志望で、国語教師をやりながら書いていたが、二足のワラジでは
思ったように書けないと言って辞めたそうだ。
妻はその事を、辞めてしまった後に聞かされた。
それで余計に奴と子供の事が心配になって、妻からも連絡を取るようになったのだ。
妻は気付いていなかっただけで、3月に我が家に招待した時には、奴に対して既に特
別の感情があったのかも知れない。
いや、相談を受けている内に、只ならぬ感情が芽生え始めている自分に気付き、その
ような自分を否定し、その事を吹っ切る為に私に会わせたのだろう。
それが、夢を追い掛けて無職になった事で。
奴は無口で大人しく、優しい男だと妻は言うが、奴の事をどれだけ知っていると言う
だろう。
大人しい男が、人妻とそのような関係になれるのか?
優しい男に、他人の家庭を壊せるのか?
2度しか会った事が無いからか、確かに大人しそうは見えても、私には奴の本当の姿
が見えない。
無口なだけに、余計どのような男なのか掴みきれない。
私に謝り続けながらも、奴の心は他を向いていたような気がするが、これも私が奴の
事を悪く思いたいという、嫉妬心から来るものなのか?
今も寝癖がついたままの髪で来たが、身なりも構わず、お金にも無頓着で、頻繁に奴
の家に通い出してからは、妻がお金を管理していた。
現在、貯金を食い潰して生活しているが、このままではあと1年もたないと言う。
「それまでに、小説が売れなかったらどうする?」
「家を売ってアパートに住めば、しばらくは生活出来ると彼が・・・・。ですから、
どうか彼への慰謝料は許して下さい。私は何も持たずに出て行きます。私も働いて、
出来る限りの養育費は払って行きます。ですからお願い。あの様な金額は・・・・・・・・」
知らぬ内に、離婚の条件を話し合っている。
そうだ、私は離婚すると口にしてしまったのだ。
「恵も働くって?」
「パッチワークの教室はまだ生徒さんも少なくて、色々支払うと3万程しか残りませ
ん。ですから・・・・・・」
「教室をやめて働くと言うのか?あれは恵の夢ではなかったのか?長年の夢が叶っ
たと言うのに、それを捨てると言うのか?」
妻は自分の夢を捨ててでも、奴の夢を叶えてやろうとしている。
そう言えば、私にも大きな夢はあった。
しかし、45歳になって家族がいては、そうは冒険も出来ないでいた。
「・・・・俺よりも好きになったのか?」
「・・・・ごめんなさい・・・本当は、よく分からないの。でも・・・・・・・・・」
ぼんやりした男でも、大きな夢を持っていた。
妻は、そんなところに惹かれたのだろうか。
大きな夢を諦めた、今の私の夢は小さい。
2人の娘を嫁に出し、妻と老後を仲良く平穏に過ごす事。
情けない。


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[3732] 我妻物語(メール編) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/08(Tue) 01:21

妻が誤って他人とやり取りしたメールは衝撃的な内容でした。
間違いメールでこんな展開があり得るのか、今でも信じられない思いです。
偶然の恐ろしさと当時の私の「スケベ運」の強さを実感させられました。
妻が激しく動揺してメールを見せたがらなかった理由もよく分かりました。
私に見せる前に削除しなかったのが不思議なくらいでした。
メールはすべて私の携帯に転送して保存しています。
絵文字などは省略して以下に引用し、やり取りを再現させていただきます。

<どう?>
妻が送ったメールは、いかにも思わせぶりな題名でした。
それに続く本文は簡単な1行でしたが、内容は挑発的でした。
<色っぽい?>
添付された写真を開くと、黒いブラジャー1枚になった妻の上半身が写っていました。
妻はワインを飲んで大胆な気分になり、私にサービスしたつもりだったのでしょう。
でも、妻がメールを送った相手は私ではありません。
妻は自分のセミヌード写真を見ず知らずの他人にさらしてしまったのです。
私はこれだけで猛烈に興奮しましたが、まだまだ続きがありました。
こんなメールがいきなり送られてきたら、不審に思うのが普通なのかもしれませんが、
妻がメールを送った相手は、かなり好奇心おう盛なタイプだったようです。
妻からのメールと写真に刺激されたらしく、すぐに妻に返信していました。
<色っぽい! 最高! ブラもとってオッパイ見せてよ!!>
確かに色っぽい姿でした。私でも同じようなメールを返信したでしょう。

妻は私からの返信と思い込んでいるようでした。
<調子に乗っちゃダメ。もう遅いから、お風呂に入って寝るよ>
<寂しいこと言わないで。写真見て興奮しちゃったから眠れないよ>
<それが限界。勇気を出して送ったんだから、誰かに見せたりしたら怒るわよ>
<誰にも見せないよ! だからオッパイ見せて!!>
<そこまでは無理! わがまま言い過ぎ!>
妻はすっかり勘違いして、チャットのように送受信を繰り返していました。
この状況を相手がどう理解していたのか分かりませんが、警戒している様子は感じられませんでした。
それどころか、ますます面白がって妻に大胆なメールを送っていました。
<わがまま? そうかもしれないね。こっちからもお返しに写真送ろうか?>
<別に見たくはないけど、試しに送ってくれる?>
少し間が空いて、相手からのメールが妻に届いていました。
<息子がこんなに張り切ってます! やっぱり見たくなかった!?>
メールには勃起したペニスをアップで撮影した写真が添付されていました。
私と同様、サイズも形も毛の濃さもごく平均的なペニスでした。
携帯電話の画質では、妻も私以外の男性の写真だとは分からなかったのでしょう。
思いがけず卑猥な写真を送られ、妻はかなり驚いたようでした。
<こんな写真見たくない! 何考えてんのよ!>
<早く抜きたい! オッパイ見せてくれたら、すぐ発射しそう!!>
<馬鹿じゃないの!>
<見たい!見たい!見たい!見たい!見たい! 早く写真撮って送って!!>
<しつこいわよ!>
<1人で寂しかったけど、写真送ってくれて元気が出た! 元気が出すぎて困ってる!!>
<寂しかった? 私も1人で寂しくて、冒険しちゃったの>
<冒険、いいね! もう少し冒険してみようよ!!>
<今、本当に1人なんでしょうね?>
<1人だよ! 1枚でいいから早く写真送って!!>
相手はうまく妻に調子を合わせ、開放的な気分に導いていました。

次の妻からの返信は長い間が空いて送られていました。
妻は本当に裸の写真を撮って送ってしまったのでしょうか。
私は固唾を飲んで、メールを開きました。
<全部脱いじゃった。今日だけのサービスよ>
身震いするような思いでした。
そして添付写真を開いた瞬間、胸が張り裂けそうな思いが込み上げてきました。
写真には左右の乳房をあらわにした妻の上半身がしっかり写っていたのです。
私には下着姿までしか撮らせてくれなかった妻が、自分でヌード写真を撮って送っていました。
妻は次第に酔いが回って、ますます大胆になり、興奮も高まっていたのでしょう。
潤んだような目で、表情にも色っぽさが漂っていました。
相手は興奮した文面ですぐにメールを返信していました。
<おお、すごい! 形のいいオッパイじゃん! 感動した! 息子も大喜び!!>
<やっと満足したみたいね。もう終わり。おやすみ>
<ちょっと待って! 本当に全部脱いじゃったの?>
<そうだよ。だって今からお風呂に入るんだから>
<うぉー! 想像しただけで興奮するよ! あそこも見てみたい!!>
<嫌!>
<じゃあ脱いだパンティーの写真送ってよ!>
<嫌!嫌!嫌!>
相手は調子に乗って妻への要求をエスカレートさせていました。

<そんなに嫌? 本当は見せたいんじゃないの?>
相手は嫌がる妻にひるむことなく、しつこく挑発を繰り返していました。
<そんなことない! 怒るわよ!>
<エロい写真送っといて急に真面目にならないでよ。よく見たら、乳首立ってるじゃん>
<下品なメールばかり送らないで! せっかく写真送ってあげたのに!>
<もう見せてくれないの? じゃあさっきの写真で抜こうかな>
<勝手にどうぞ>
<一緒にいこうよ! どうせ今からオナるつもりなんでしょ?>
<そんなことしないわよ! もうお風呂に入らせて!>
妻は怒った雰囲気を文面に漂わせながらも、返信は律儀に続けていました。
相手は妻が心から嫌がっているわけではないと感じたのではないでしょうか。
まるで言葉責めのように淫らな内容のメールをしつこく送っていました。
<マジでオナニーしないの? やりたくてたまんないって顔に見えるけど。このスケベな体で男を食いまくってるくせに>
<お願い。もういい加減にして>
<質問に答えてよ! 下の口からヨダレ垂らしてるんでしょ?>
<そんな質問には答えたくない>
<今さら恥ずかしがることないじゃん! 淫乱女って大好きだよ!!>
<あなた、酔ってるの?>
<酔ってはないけど、我慢汁が収まんない! 早く写真にぶっかけたい!!> 
私もここまで下品な表現は妻に対して使ったことがありません。
妻はすっかり相手に圧倒されてしまっていたようです。
卑猥な言葉を繰り返し浴びせられ、M性を刺激されたのかもしれません。

<質問に答えたら気が済むの?>
次の妻の返信は素直な文面に変わっていました。
逆に相手は妻のM性を見透かしたかのように、強い言葉遣いに変わっていました。
<もったいぶるな! 早く正直に答えて! オナニーしたくてオマンコが大洪水なんだろ?>
妻は少し考え込んだのか、少し間を空けて次のメールを返信していました。
メールの題名を<正直な気持ち>と書き換えていました。


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[3731] 妻の気持ちが? 投稿者:佐藤 投稿日:2005/11/07(Mon) 23:52

私はある会社のサラリーマンです。
私は44歳、妻は42歳です。
私と妻はこの会社で知り合いそして結婚しました。
私の上司Mは、とても私たちを可愛がり兄弟のような付き合いです。
そんなMとは、よく夫婦で、カラオケ、居酒屋よく誘われ、また誘っていきました。
とても、親身になって考えてくれるMにはとても感謝していました。事実、私の昇格と妻の昇格を実際に考え、本当に実行してくれました。
本当に有難い事でMをとても信頼しておりました。
でも、この夏のあたりから変な事に気づきました。
あるカラオケでの出来事なんですが、私は調子をこいて歌を
気分よく歌っていたのですが、Mと妻の座っていたところで、なにかMが妻のお尻を触っていたのです。
えっと思いましたが、酒の席でもあり仕方ないかと諦めて見て見ない振りをしていましたが、結構長く触っていました。
歌が終わるとやめて拍手です。
うーん。
でも、この事は妻には黙っていました。
でも、今日居酒屋に行ってまた3人で飲みました。
やがて酔って私はトイレに何回も行きました。
どうしても近くなるものですから・・・・。
ここの居酒屋は月曜日という事もあり田舎なので今日はあまりというか他はカウンターしかいませんでした。
ここは和室が4箇所に仕切られています。
酔って間違って隣の引き戸を開けてしまいあっと思いましたが、脅かせてやろうと思い、引き戸を開けて妻たちの所に入っていこうと思いました。
その時聞こえました。
はっきりと覚えています。
妻  これ以上はまずいんじゃないの?
M いいから黙って・・・・。
妻 えっ下着の中に手をいれるの?
M お尻を浮かして
妻 どうせ減るもんじゃないし・・・
M お尻突き出せよ。
妻 こう
しばらく私は心臓の高鳴りを抑えるのに必死でした。
静かにその場を去り、トイレに戻り、もう一度音を立てて
妻たちのもとに入っていきました。
何食わぬ顔でもとの場所に納まっていました。
その後私は何もかも上の空です。
今、お開きにして家に戻って妻はお風呂に入っています。
複雑です。というかショックです。
前からそんな関係だったのでしょうか?
この後は、どうなるか、また酒の席だったからなのかわかりませんが変化あれば書き込みます。
つたない文章で申し訳ありません。
ありのままの現実です。






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[3730] 情けない 7 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/07(Mon) 16:59

娘達が出掛け、私は奴を待っていた。
事の重大さに恐れをなして、我が家に着くまでに考え直せと思いながら。
約束の時間が迫り、妻はお茶の準備を始める。
「泥棒にお茶がいるか!」
湯飲みを投げて叩き割る。
それほど私は、気が昂っていた。
昨夜の惨めな私とは違い、完全な戦闘モードだ。
妻が玄関まで迎えに行き、入って来た男は、何も言わずに立っている。
「座れよ」
「この度は・・・・・・・」
「この度は何だ!」
気が付くと殴っていた。
暴力だけは振るうまいと思っていたが、こんな時でもモジモジしている男に切れた。
「あなた、やめて!」
妻がすぐに間に入って、次の私の動きを封じる。
しかしこれは、犯罪者になる私を心配したのではなくて、奴が殴られるのを可哀想に
思い、庇っているだけだと感じた。
「あなた、ごめんなさい。全て私が悪いの。私を殴って」
奴の前に立ちはだかり、目を閉じている妻を見て思う。
妻は、こんな男に真剣なのだと。
「分かった。離婚してやる。すぐに別れてやる。今から条件を話し合おう」
私の口から、思ってもいなかった言葉が、次から次に飛び出した。
こんな場面で、男気を出している。
一番肝心な場面で、強い大人の男を演じてしまっている。
奴を見ると、妻の後ろで震えていた。
良かった。
女の後ろで震える男を見て、私の暴走に歯止めが掛かる。
奴が妻を庇って前に出ていたら、勢いで離婚を進めていたかも知れない。
「一方的に俺を裏切って離婚するのだから、財産分与はしない。慰謝料はいらないが、
養育費は愛と瞳が20歳になるまで、一人月10万。これで離婚してやる。」
「えっ・・・・・」
「加藤、おまえは慰謝料として5千万払え。それで許してやる」
「はい、分かりました。ごめんなさい。こんな事になって、ごめんなさい。ありがと
うございます」
私は耳を疑った。
無理な条件を出して、諦めさせようと思っていたのに、こいつは金持ちだったのかと。
「あなた、待って。彰さん、分かっているの?5千万と月々20万よ。彰さんと私に、
そんな大金が払える訳ないでしょ?」
「えっ?慰謝料五百万と月々10万かと思った。出て行った妻と、相手の彼からもら
った慰謝料があるから、頑張ればどうにかなると思った」
「しっかりしてよ。それに、あれを使ってしまったら、加奈ちゃんと美保ちゃんはど
うするの?あれには養育費も含まれているのよ」
殴られて平常心では無かったにしても、私よりもこんな男を選ぶのか。
情けない


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[3729] 最愛の妻とのセックス 投稿者:ゆうじ 投稿日:2005/11/07(Mon) 14:48

先日、2日連続で妻と激しいセックスをした。
あんなに激しいセックスは子が生まれてから初めてのこと。
子が寝てる間に別室で2人で盛り上がって、
私も近年覚えがないくらい勃起した。
妻も乱れに乱れた。
体位も実に様々。
普段は正常位だけなのに。
きっかけは妊娠後はすることがなかった妻へのクンニから。
妻が興奮すると私もそれに呼応して、ペニスが固くなった。
不思議とすぐに射精感は訪れず、
セックスをたっぷり2人で楽しめた。
今は出張で妻と離れ離れ。
早く帰って妻を抱きたい。
セックスの相性は間違いなく妻が一番だと感じている。


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[3728] P 投稿者:P 投稿日:2005/11/07(Mon) 10:38

妻と社長
妻のパート先の60才と妻30才の行為を盗聴しました。
親子と同じ年の差なのにこんな関係とは疑ってはいませんでしたが、
実施にあったとは信じられません。
kimiはかわいいねー
ほら、もっと大きく足をひらいて
よく見えるよぉ
そうそう、すごくエロっぽいねー
いい感じた恥ずかしいかい!
いいよいいよ、いい子だ!いい子だ!
ほら、胸も出しで見せてごらん
うんうんと妻の声
そうそう、いい格好になったね。
よしよしよしよしよし、kumiちゃんいいねー
すこし腰を突き出してごらん
そうそう、気持ちいいだろー
妻はいいんいいん気持ちーいー
うーーん気持ちいい
そうそうか気持ちいいかー
すごく色っぽいねーほらすごくなってるよー
だめだめ、ちゃんと足を開いて
一度立ってごらん・・・
ちゃんと、足を開いて見せてごらん。
ブブーーーーーーンーーーーーーー
ほら、これを入れて欲しいだろ
うんうんとうなずく妻
そうだいい子だねKUMIちゃん
ほら入れるよ
あーあーあーあーん!いいいいいいぃぃぃ!と妻
顔を見せてごらん。やらしいねーかわいいよー
そんなことが1時間続き、最後には社長のペニスでイカされたようです。








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[3727] 我妻物語(メール編) 投稿者:チキン 投稿日:2005/11/06(Sun) 20:30

旅行のたびに徐々に淫らな姿を見せるようになった妻。
ミニスカートでの露出初体験から1年半余りで、ついに性感マッサージまで受けさせることができました。
偶然に助けられた部分も多かったものの、私が頭をひねって考えた作戦は、予想以上に順調に進んでいました。
まだまだ物足りない思いはありましたが、以前の妻から考えれば想像もつかないくらいの大きな進歩でした。
私が日ごろからスケベ心を研ぎ澄ませ、いろんな種をまいてきた成果なのでしょうか。
「スケベ運」とでも言うべき私の運勢が上昇してきたような気がしました。
旅行先だけでなく、「下着泥棒編」のように日常生活でも思いがけず刺激的な出来事に遭遇する機会に恵まれたのです。
中でも「性感マッサージ編」の旅行から間もなく、私が出張中に起きたハプニングは今でも信じられないほど衝撃的でした。
これまでとは趣の異なる体験談ですが、大変貴重な出来事でしたので、番外編として短めに報告させていただきます。

年度末の慌ただしい時期に、同僚と2人で1泊2日の出張に行った時の出来事です。
仕事を終え、同僚と一緒にホテル近くの居酒屋で飲んでいると、妻から携帯電話に連絡が入りました。
大した内容ではなかったのですが、家庭内の相談事だったので、私は席を外して妻と話しました。
用件が済むと、妻はこの日、仕事が休みだったので携帯電話を買い替えに行ったと教えてくれました。
それまで妻はかなり旧型の機種を使っていて「やっとカメラ付きを買えた」と喜んでいました。
私は試しに自分の写真を撮って私の携帯にメールを送ってみるよう妻に提案しました。
酒を飲んで気分が大きくなっていたこともあり、思い切って「裸の写真を」と頼んでみました。
同僚がいる前で妻のヌード写真が送られてくるという状況を体験してみたいとひらめいたからです。
写真を同僚に見せることまでは考えませんでしたが、状況を想像するだけで刺激的に感じました。
妻とはすれ違いが多くてセックスからしばらく遠ざかり、出張先で悶々とした気分だったので、
ホテルに戻ってから、写真を見ながらマスターベーションしようとも考えました。
妻は私の提案を拒否しましたが、家で1人でワインを飲んでほろ酔い加減のようでした。
上機嫌な話しぶりを聞いて、私は妻が大胆な気分になっているのではないかと想像しました。
妻が写真を送ってきそうな予感がして、今か今かと待っていましたが、2軒目に移ってもメールは届きません。
結局、メールは届かないままホテルに戻り、同僚とそれぞれの部屋に別れました。

部屋で風呂に入った後、妻から再び携帯に連絡が入りました。
私は写真を送るよう催促しようと思いましたが、妻が先に話し始めました。
「どうしよう…。私、大変なことしちゃった」
妻はかなり焦って、うろたえたような声でした。
自分の写真を撮って私に送ったつもりだったのに、何と誤って他人に送ってしまったというのです。
アドレスを誤って入力しまったらしく、ぞっとするようなミスが原因でした。
妻と私は互いに仕事で電話に出られないことが多く、普段からひんぱんにメールでやり取りしていました。
妻は私にメールを送る時はアドレスの入力を面倒がり、受信済みのメールに返信する方法を使っていたようですが、
この日は新しい携帯だったので久々に新規メールを作成し、電話帳に登録したアドレスを入力したそうです。
これがとんでもない誤りでした。
妻が登録していたアドレスは、私が1年以上前に変更してもう使っていないアドレスだったのです。
妻も知っていたはずですが、普段は電話帳から入力しないので、すっかり忘れていたようです。
新旧のアドレスがよく似た文字列だったことも災いの元でした。
メールはきちんと届いたようなので、私が使っていたアドレスを他の誰かが後に取得したのでしょう。
迷惑メールがよく届いた割と単純なアドレスだったので、その可能性は十分考えられました。

妻がどんな写真を送ったのか、私は気になって仕方ありませんでした。
同じ写真を私にも送るよう伝えましたが、妻は「もう嫌」の一点張りでした。
どんな写真を送ったのか尋ねても、言葉を濁してはっきり答えようとしません。
かなり粘って説得し、語気を強めて問い詰めると、妻はとうとう涙声になってきました。
他人に写真を送ってしまったことで、かなり動揺していたようです。
私はもしかしたら妻は本当に裸の写真を送ってしまったのではないかと想像しました。
説得をあきらめる代わりに、メールは削除せずに残しておくよう厳しく指示すると、妻は弱々しく同意しました。

翌日の午後、会社に戻ると、携帯にメールが届いているのに気付きました。
妻が昼休みに送ったらしく、「メールアドレスを変更した」との知らせでした。
私は妻の部署を訪ねてみましたが外出中だったので、アドレスを変更した理由をメールで尋ねました。
間もなく届いた返信のメールは、とても興味深い内容でした。
前夜、メールを誤送信した相手から何度もメールが送られてきて困り果てたからという理由だったのです。
メールを送られた相手はおそらく男性で、妻に興味を抱いたということでしょう。
妻がどんな写真を送ったのか、相手からどんなメールが送られてきたのか、私はますます気になりました。
妻に厳しい文面で返信し、メールを削除しないよう念を押しました。

私は早めに帰宅して妻を待ちました。
妻も比較的早い時間に帰ってきましたが、私はメールの件についてはしばらく触れませんでした。
久々に自宅で一緒に夕食を楽しみ、風呂に入って寝る前にメールを見せるよう切り出しました。
妻はかなり抵抗しましたが、私が強く迫ると激しく動揺し、最後は今にも泣き出しそうな表情で携帯を差し出しました。
驚いたことにメールは1、2回送っただけでなく、2時間以上にわたって送受信を繰り返していました。
読んでみると、私の想像をはるかに超えた大胆なやり取りが繰り広げられていました。


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[3726] 情けない 6 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/06(Sun) 09:54

妻は、他の部屋で寝ると言う。
しかし私は、それを許さない。
仕方なくWベッドに入ってきたが、その位置はいつもよりも、30センチ以上は離れ
ていた。
このわずか30センチが、途方もなく遠く感じる。
私が少し動く度に、身体を硬くする妻の緊張が伝わってくる。
「お願い、やめて!彼に抱かれてしまった、こんな私を抱けるの!」
妻の抵抗は凄まじく、パジャマのボタンが弾け飛ぶ。
もはやこれは、夫婦の営みなどではない。
愛を確かめ合う儀式などではなくて、完全なレイプだ。
泣いている女を、強姦しようとしているのだ。
「抱けるとも!恵は俺の妻だ!」
迫る私の唇から、何とか逃げようと左右に顔を背ける。
そんな妻の、髪を掴んで動きを制し、唇を押し付ける。
舌の進入を阻む閉じた歯を、何とか開かせようと頬を掴む。
昨夜までは絡めて来た舌で、私の舌を押し返す。
いつもは優しく舐める乳首に歯を立てる。
妻の顔は苦痛に歪む。
こんな事をしていては、よけいに妻は離れていくと分かっていても、私も必死だった。
何とか濡れて欲しくて舐め続けても、そこは私の唾液で濡れるだけ。
虚しい。
妻の言う通り、私のオチンチンは大きくなるどころか、普段よりも縮んでいた。
「恵のせいだ!恵が何とかしろ」
妻の唇に押し付けても、硬く閉じた唇をこじ開ける硬さなどない。
「どうしてだ。どうして俺が、こんな惨めな思いを・・・・・・」
情けなく縮んだオチンチンをぶら下げた私は、もう格好なんて付けてはいられず、声
を殺して布団に泣き伏した。
しかしこれは、ただ泣いているだけではない。
妻の同情を買おうとしている。
オモチャ売り場の前で、泣いて愚図る子供と同じように。
思惑通り、妻は私の背中に抱き付く。
「ごめんね・・・ごめんね・・・酷い妻でごめんね」
私は次の言葉を待っていた。
ただ一言『やっぱり離れられない』と言う言葉を。
しかし妻から、その言葉は出てこない。
私はその言葉が聞きたくて、今度は声を出して泣く。
情けない。


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[3725] 素人妻 6 投稿者:ふう 投稿日:2005/11/06(Sun) 03:51

太さも、申し分ありません。子供の腕くらいと言ったら、オーバーでしょうか。
裏口から、のぞいていた私には、そのくらいに見えました。

その時点で、すでに、妻の口と、ユラユラと脈打つ男根の距離は、数センチ。
あえて、坊主はこれ以上、近づけません。
10秒ほど経ったでしょうか、そうっと、妻が口を近づけ、
唇がその先端にあたりました。
すでに、先端から、液があふれていて、触れた妻の唇をいやらしく照らします。

自分の唇の回りが、男根から、あふれた液でけがされたのを知った瞬間、
妻は、そのまま、喉の奥まで、くわえてしまったのです。



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[3724] 素人妻 5 投稿者:ふう 投稿日:2005/11/06(Sun) 03:50

坊主が、もう一回、「姿勢を正しく」と言いながら、背中の余分な裾を
引くように、背骨のラインをただすと、もう、服が引っ張られたのでしょう、
乳首の形がはっきり分かるほど、胸の部分はピンと張りつめています。

私は、既に、勃起していました。
妻も、ただ、黙りこくるばかりでしたが、ピンと張りつめた服が
こすれたこともあるのでしょう。
もう、乳首はいっそう固くなり始めているようなのです。

乳首と、坊主の距離は、いつの間にか、かなりの間近に迫っています。

坊主は、野太い声で、
「奥さん、あなたの今日したことは、本当に罪が重い。
法事の場を乱したのです。反省をなさい。
服まで、濡らしているじゃないですか」
と、言うと、じいっと身体の上から下までを、なめるように見回しています。

妻が耐えきれなくなったのか、「はっあ」、と息をつくと、
乳首を突然、つまんだのです。
もう、妻には抗すような気配はなく、今度は「アッ」と声を挙げていました。

坊主は、今度は、節々の太くなった、ごつごつとした指で、
両方の乳首を、こすり始めました。妻は、体がのけぞり始めています。

妻の口の中に、指をつっこむと、今度は、その濡れた指を胸元に
おもむろに入れて、乳首を転がし始めました。
揺れ始めた体を、起こそうと、坊主が立ち上がりました。

坊主の着物は、下腹部が大きく膨らんでいます。
かなりの大きさのようです。
妻の体が直り、坊主は、自分の着物のすそをあげると、
モノが現れました。

坊主のモノは、赤銅色にやけて、血管はすでに脈打ち、
ゆらゆらと天に突き上がっています。



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[3723] 素人妻 4 投稿者:ふう 投稿日:2005/11/06(Sun) 03:50

法事は無事に済みました。
ただ、妻は、自分の愛液で濡れているワンピースのまま
出席者をもてなす食事会に行くのは、さすがに、嫌がりました。

私も、しかりつけるのは、どうかと思いましたので、
「遅れてきてもいいから、後でかならず来いよ」
と言いました。

出席車の大勢を乗せたワゴンバスは先に出発しようとしているところ、
一人の叔父が、「Kさん、Kさん」と、妻のことを呼びます。
「お坊さんへのお礼が、引き出しのなかに入れてあるんだ」と言うのです。
そそっかしい叔父が、妻が後れてくるのを知って、
坊主に渡しておくように言いつけていました。
まだ、坊主のほうは、お茶を悠々とすすっていました。

まだ、渡すものを、渡していなかったので、坊主も帰るに帰れなかったのでしょう。

私は、わざと大きな声で、妻に、「先に行っているから、すぐに来いよ」と言って、
外にでました。家のなかは、もう、妻と坊主だけになってしまったのです。
私は、そのまま裏口にまわってしまいました。
どうして、足がそんな風に、動いてしまったのか、分かりません。

坊主は、お茶のお代わりを頼みつけると、立ち上がって、
台所に向かった妻の腰回りを、じいっと、見つめているのです。

坊主は、もう40代半ばでしょうか。
お代わりのお茶を入れてきた妻に対し、今度は、妻にも分かるように、
じいっと、胸のあたりを見つめています。
妻が、ゴクリと、のどを鳴らすと、坊主は、一言、
「おいしい、お茶をどうもありがとう」
と言い、悠々と飲んでいます。

妻がうつむき始め、ふたたび、胸の谷間がはっきりし出したのですが、
坊主は、「姿勢を正しくしないといけない」と、言い、
背中をぴしゃりと、たたくと、
今度は、胸を張るように指示し始めました。



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[3722] 素人妻 3 投稿者:ふう 投稿日:2005/11/06(Sun) 02:43

妻は、29歳の、これから熟れていくさかりのところです。
男性経験はあまり多くないのですが、やや、濡れやすいクセがあります。
私は、急に、そんなことを思い出して、心配になりました。

案の定です。
オトコたちの目をかなり意識して、妻も肩で息を吸うなど、
緊張か、興奮している様子がうかがえたのですが、
そのことは、まもなく、はっきりしました。

近くで、親戚で小さな子がぐずりだしたのを、きっかけに、
妻は、あやすために、立ち上がったのです。
この視姦地獄から逃れたかったのかもしれません。
ただ、このとき、すでに、スカートの後ろには、
かなり大きな濡れたシミができてしまっていました。

スカートが膝上だったのも、失敗だったでしょう。
愛液すら、太股に垂れていたのです。
その時は、さすがに、まるまると肥えた坊主までが、
ジロリと見逃しませんでした。
その視線には、私もやや恐怖を覚えました。
あきらかに、ねっとりとした、粘り着くような視線だったのです。



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[3721] 素人妻 2 投稿者:ふう 投稿日:2005/11/06(Sun) 02:33



ブラも、パンティも、両方脱いできてしまった妻は、
焦っていたのか、下着が白だから目立つと考えたのか、
むしろ、男性陣の関心は、その下がどうなっているか、
に関心が集中して、むしろ、オトコたちの視線も、
実際はどうなっているのか見極めようと、強いものになっています。

たしかに、よく見ると、下のほうを前から見ると、
透けてはいないのですが、なんだか、こんもりとしているのが
目立つようになっています。
歩くと、スカートがまとわりつくように前後するため、
妻の足の付け根が、スカートと密着する一瞬があります。
たしかに、その時は、すけて、前にこんもりしているだけではなくて、
付け根の下のほうの毛も、やや、ふさふさしているのが、
透けて見えるようでした。

おそらく、これは、叔父たちが期待していたことなのかも
しれませんが、胸の部分は、たしかに突起部分が、はっきりしているのです。
乳首以外にありません。
数歩歩くだけでも、妻は緊張のせいか、興奮のせいか、分かりませんが、
乳首が勃起して、こころなしか、ワンピースのふくらみに突起を明確に
させているようです。ほんの数秒のことなのですが。

隣の叔父たちが、息を飲むのが、分かります。
妻も、ただならぬ雰囲気に気づいたのか、座るやいなや、
そのまま、うつむいてしまいました。

それが、誤算でした。うつむいたことで、胸の谷間が今度はのぞけてしまったのです。
とうとう、周囲からは、叔父たちの「ホウッ」と、思わず漏らす声まで、響きました。



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[3720] 素人妻 投稿者:ふう 投稿日:2005/11/06(Sun) 02:21

先日の法事のことです。
妻と一緒に田舎に戻ったのですが、でかける時に、急いでいたため、
黒のワンピースをクローゼットの中から、バッグに放り込んで、
そのまま新幹線に乗り込みました。

ところが、礼服かと思っていたのが、実際に持ってきてしまったのは、
かなり透けている夏用のワンピースでした。
下に何か来て多少下着を見せてもいいように着こなすか、
もしくは、上着に軽くはおって、着るしかないようなものでした。

ただ、他にもう着替えるものがないため、仕方なく、妻はその
薄いワンピースを着て出席することになったのです。
台所仕事をしていた妻は、法事の直前に現れたのですが、
白い上下の下着が痛々しいほど、透けていて、
近くの叔父は、「Kちゃん、ちょっと、透けてない・・・・・・」と、
小さな声を掛けてきました。

妻は、私に、「どうしよう」と相談してきたのですが、
たしかに、よく見ると、皆が黒い服のなかで、かえって白が目立つので、
私はとっさに、
「せめて、その下着の白はやめたら。ちょっと、目立つから、
失礼だ。脱いでも、上が黒なら目立たないよ」
と話すと、そそくさと、妻は、奥の方に行って、着替えに行ったようでした。

私も安心していたところ、妻が次に現れた時は、今度こそ、
他の叔父たちの一斉に注がれていることが分かりました。

どうやら、ブラも、パンティも、両方脱いできてしまったようなのです。



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[3719] 愛妻物語 投稿者:夫 投稿日:2005/11/06(Sun) 01:21

妻はその夜大きなサングラスをかけていました。Kさんはソファに座って水割りを飲んでいます。
Kさんの前に立った妻は服を脱ぎました。白のパンティとブラジャー姿で立っています。
ごく普通の下着です。妻は無言のまま、これでいいの?というように私の方を振り向きました。
私は妻に近寄ってブラジャーをはずすと、小さいけれど形のいいおっぱいが露わになって、妻はおっぱいを腕で隠すようにしました。
妻は無表情のまま自分で無造作に白いパンティをおろし、きちんと小さくたたんで椅子の上に置いてからまた胸を隠すようにして立ちました。
妻はどうしておまんこを隠さないで胸を隠すのか分かりませんが、妻の陰毛はすごく薄いので割れ目が見えています。
薄暗い灯りの中で妻の白い肌が晒されて、私は生唾を飲み込みました。
妻とふたりっきりだったら普通の光景なのに、妻の裸体の真正面にKさんが居て、やはりそれだけで異常な光景でしょう。
そして、その場にそぐわない柑橘系の爽やかな香りがたちこめました。
妻が入浴後につけたオーデコロンの匂いです。
不思議な匂いです。爽やかなまるで処女の肌のような匂いと妻のヌード姿とマッチしないのです。
妻は本の少しだけ割れ目を広げて見せてくれました。
Kさんと夫である私は子供のように並んで妻の割れ目をじっと見つめていました。


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[3716] 情けない 5 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/05(Sat) 07:43

妻は両手でお湯をすくって顔を洗い、大きく深呼吸をすると話し出した。
「加奈ちゃんや美保ちゃんの事で、瞳が卒業してからも時々電話で相談に乗っていま
した。気になって、私から電話した事もあります。それが2ヶ月ほど前、子供達が精
神的に不安定になってしまったと相談を受けて、彼の家まで様子を見に行くようにな
りました。毎日のように彼の家に行くようになったのは、2週間ほど前からです」
私も大きく深呼吸した。
「家に行っていた?」
「加奈ちゃんと美保ちゃんの世話を・・・・・・・・ごめんなさい」
その中に、私の聞きたかった答えはない。
勿論これらも知りたかったが、もっと知りたい事がある。
「奴に抱かれた・・・・つまり、関係をもったのはいつからだ?」
気は焦っていても余裕がある振りをして、わざとゆっくり話す。
「・・・・・・・・・・・今日初めて・・・・・・・」
「今日!」
声が裏返る。
妻の話に嘘は無いと思った。
それは妻が話す様子からだけでなく、証拠はないのだから、身体の関係など無いと嘘
をつけば、私への罪が多少は軽くなったのだから。
たった1日の事が重い。
昨日打ち明けていてさえくれれば、最低身体の関係だけは止める事が出来て、妻に対
する愛だけで勝負出来たのに。
いや、そんな過ぎた事を考えても仕方がない。
身体の関係をもってしまったから、打ち明けてきたのだろう。
関係をもってしまった罪悪感から、そうしようと思った?
いや、それだけなら妻の性格からして、私と離婚して奴とも別れる。
関係をもって、相手に対する情が深まった?
それなら、21年間も一緒にいた、私への情の方が深いと思う。
以前からそう考えていて、関係をもった事で決心がついた?
これが一番近いのか。
それとも、関係をもって、離れられなくなるほど、奴とのセックスが気持ち良かった?
関係をもって、奴のセックスの虜になった?
こんな下種な事まで考えてしまう。
情けない。


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[3715] 中出し好きの妻 投稿者:ななら 投稿日:2005/11/05(Sat) 00:09

ネットで知り合った友人を時々家に呼んで妻と一緒に寝させています。

隣の布団で妻は他の男性に抱かれます。
私の一番好きなアングルは全裸の妻の股間に男が吸いつき
クリトリスを舐めたり穴に舌を入れたりしていると
妻は段々激しく悶え始め、頂点に来ると男の頭を掴んで
腰を上下に振ったり、シーツをわしづかみにして泣きさけんだりします。そのアングルで一発抜きます。

次にペニスを入れられる瞬間が好きです。
私の顔を見ながら、切ない顔をして小声で
「パパ、おちんちんが入ってくるよ、硬いのが入ってくるよ」と言いながら奥まで入れられると私はそっちのけで
男にしがみついて悶えます。ここで二発目を抜きます。

そして、最もすごいのが射精されるときです。
私以外の男性に精液を生で注がれることが至上のエロと
思っている妻は、中に出される瞬間は私の顔をじーっと見ながら、
「パパ、ゴメン。また出されてる、違うおちんちんの精液が中に入ってきてる、ああああすごいエッチだよすごいエッチだよ。パパ以外のが一杯入ってくる」
そう言いながら最後の一滴が妻の中に注がれるまで男にしがみついたまま私のほうをじっと見るのです。

たまりません


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[3711] 情けない 4 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/04(Fri) 14:15

当然、まだ聞きたい事は山ほどあったが、これ以上は聞かなかった。
この期に及んでも妻に対して、少しでも懐の深い、大きな男に見せようとしている。
「風呂に入るぞ」
この事から逃げたくて、何も無かったかのように平然と言ったが、当然妻は激しく首
を振っていた。
「まだ俺達は夫婦だ。いつも通りにしろ」
私は声を張り上げた。
いくら大きく見せようとしても、この様なところにも、人間の器の小ささが現れてし
まう。
妻は泣きながら従ったが、私に戻ってきた訳では無い。
これは私が騒いで、娘達に気付かれるのが嫌だったから。
まだ良い言い訳を思いつかないのか、または私との事が全て決まって、逃げられる場
所を確保してから言いたいのか。
見慣れた妻の裸体が、昨日までとは違って見える。
1日で、何が変わったのだろう。
小振りだからか、41歳になってもきれいな形をしているバスト。
細いウエストに、垂れるほど大きくないヒップ。
その下には、すらっと伸びた脚がある。
太らない体質なのか、たまに山を歩く以外、これと言った運動もしていないのに、あ
まり昔と体形が変わっていない。
ただ大きく変わったのは、私が吸い、途中娘達が吸って、その後また私が吸い続け、
黒く大きくなってしまった乳首と、今はタオルに隠れて見えないが、黒く飛び出して
しまったヒダヒダ。
今まで私だけの物だと疑わず、慣れ親しんだこの身体が、今は他の女の身体に見える。
お乳も垂れ、お腹にも大量に肉が付き、お尻も垂れた醜い体形になっていたら、5歳
も若い男は、見向きもしなかったかも知れない。
ブクブクと太って歳相応に見えれば、5歳も若い男は、並んで歩くのを嫌がったかも
知れない。
ところが、肩よりも長いストレートの髪を栗色に染めて、若妻の様な化粧をしている
スリムな妻は、あの男よりも年下に見えてしまう。
一緒に並んで歩いていて誇らしかった妻が、今は醜い身体に変わっていて欲しかった
とさえ思えてしまう。
私は顔を洗い、シャンプーをした。
いつもは身体から洗うのだが、涙を隠したかったから。
2人並んで湯船に浸かると、また妻が泣き出した。
「・・・・・・・ごめんなさい」
「いつからの付き合いだ?」
妻は声を殺して泣いていて、話す事が出来ないでいる。
早く答えが聞きたくて、もう一度聞こうと思ったが、黙って妻の答えを待っていた。
次に声を出せば、また顔を洗わなくてはならなくなるから。
情けない


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[3710] 情けない 3 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/03(Thu) 21:07

まだ、妻の一時的な気の迷いだと思いたい私は、一番気になる事を聞いた。
「身体の関係もあるのか?」
普通、一緒に暮らそうと約束した男と女なら、身体の関係が有って当然かも知れない。
しかし私は、妻の貞操観、倫理観を信じたかった。
「・・・・ごめんなさい」
この妻の身体を、私以外の男に見られた。
見られただけではなくて、触られ、舐めまわされ、男の下で喘いでいた。
私以外の男の、硬く勃起したオチンチンが、妻の中に入った。
それも、無理矢理押し入ったのではなくて、妻もそれを望んで濡らしていたのだろう。
これは私にとって、どの様な事を意味するのか。
私だけの占有物を共有された?
いや、違う。
私しか入ってはいけない所に、他の異物が入った?
いや、違う。
そんな簡単な事では無い。
私以外は踏み込んではならない領域に、他の男が踏み込んだのだ。
それも、その領域全てを私から奪い、逆に私が入れない領域にしようとしているのだ。
これは戦争だ。
私の全てを、奪おうとしている男との戦争だ。
ようやく私に、怒りと言う感情が込み上げる。
「奴を呼べ」
「今は愛と瞳が・・・・明日あの子達は出掛けるので、その後来てもらう約束になっ
ています」
「喧しい。今すぐに呼べ。それなら最初から、娘に聞かせられない様な事をするな」
「あなた・お願いします・・・愛と瞳にはまだ・・・・・・・」
つい声を荒げてしまったが、言われなくても話せない。
自分達の母親を、他の男に渡してしまった情けない父親。
自分達の父親は、妻を盗られた情けない男。
嫌だ。
今まで偉そうに人生を説いていた、父親としての威厳まで崩れ去る。
出来れば、娘達が知るまでに、何とか妻を取り戻したい。
結局私は、話せないのではなくて、知られるのが怖いのだ。
情けない。


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[3709] 情けない 2 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/03(Thu) 08:27

本当は声を出して泣きたいのだが、それだけは何とか堪えた。
これは男としてのプライドか?
涙を流していては、プライドなど既に無いのだが。
普通の夫ならここで激怒し、離婚と言う言葉を叫ぶだろう。
すぐに離婚を口にしないまでも、頬を張り、家から叩き出しているだろう。
しかし私には、何も出来なかった。
夢か現実かの、区別すらもついていないのだ。
妻は週3回、生花店の2階を借りて教室を開いているが、その日以外は、温かい物を
食べさせたいと言って、昼食の弁当を届けてくれる。
その時、自分の弁当も作ってきて、一緒に食べる事もある。
仕事からどんなに遅く帰った日でも、必ず起きて待っていてくれて、一緒にお風呂に
入り、一緒に食事をする。
休日は2人で山歩きをし、季節の花を見に、遠くまでドライブする事も多い。
セックスも週2回はしていて、現に昨夜もしたばかりだ。
その妻が他の男と付き合っていたなど、すぐには信じられるはずが無い。
「相手は誰だ?」
「・・・・瞳の担任だった・・・・・加藤彰先生です」
この男なら知っている。
知っているどころか、我が家で一緒に食事をした事がある。
昨年、下の娘が中学3年だった時の担任で、体は細くて背が高く、青白い顔をした、
無口で大人しい男。
同じく教師だった奥さんが、同僚と不倫して家を出て、酷い事に、子供をおいて出た
ので、男手一つで2人の娘を育てている。
我が家も娘2人なので、役員をしていた妻は子供の育て方など、何かと相談に乗って
いたようだ。
妻が世話好きなのは昔からで、加藤の事を男としてよりも、幼い娘の父親として見て
いたので、まさかこの様な日が訪れるとは、想像もしなかった。
娘の進学では、他の生徒よりも随分世話を掛けたので、娘の卒業を待って食事に招待
したが、加藤の娘は小学3年と1年で、2人共礼儀正しく可愛かった。
お姉ちゃんはしっかりしていて、絶えず妹の世話を妬く。
妹は知らない家で不安なのか、お姉ちゃんの服の裾を掴んでいた。
それを見ていた私は、娘達の幼い頃を思い出し、この子達は母親に裏切られながらも
頑張っていると思うと、目頭が熱くなったのを覚えている。
加藤はと言えば、小さな声でボソボソとしか話さず、私との会話も続かない。
お酒を勧めたが、飲むのか飲まないのかはっきりせずに、結局私1人が飲んでいた。
奥さんが一方的に悪いと分かっていても、この男なら仕方がないとも思ってしまった。
しかし私は、その男に妻を盗られようとしている。
私はこの男よりも下だと言う事か?
情けない。


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[3708] 情けない 投稿者:飯田 投稿日:2005/11/02(Wed) 18:43

青天の霹靂、寝耳に水、何と言って表現したら良いのだろう。
一寸先は闇、これが一番近いかも知れない。
妻とは2年付き合って、結婚してから19年経つ。
妻とは結局、21年一緒にいた事になり、妻の事は何でも知っていると思っていた。
それだけ信頼もしていた。
木曜の夜、家族4人で笑って食事をし、いつもの様に妻と一緒にお風呂に入り、妻と
2人でお酒を呑んで、妻を抱いた。
それが金曜の夜、妻をお風呂に誘うと真剣な顔で話があると言う。
「あなた・・・・離婚して・・下さい」
当然私は、悪い冗談だと思って笑った。
しかし妻の涙を見た時、私の顔から笑いが消える。
「俺に不満でもあるのか?」
「不満などありません。100点満点の夫だと思っています」
「それならどうして?俺の事を嫌いになったのか?」
「嫌いになんかなれない。好きだから、ずっと言えずに悩んでいました」
頭の中が混乱して、何が何だか訳が分からない。
しかし次の一言で、今までの全てが崩れ去り、私の人生は終った気がした。
「ごめんなさい・・・・一緒に・・暮らしたい人がいます」
私は妻の為に生きてきた。
妻と一緒にいたくて出張の多い会社を辞め、脱サラをして小さなビルに小さな事務所
を借り、この不況の中、妻に人並み以上の生活をさせたくて頑張って来た。
妻も仕事を手伝うと言ったが断った。
何故なら、妻にはパッチワークの教室を開きたいという夢があり、その夢を実現させ
てやりたかったから。
どうにか営業1人と事務員を1人雇えるようになって、妻の長年の夢だった、パッチ
ワークの教室を開くのにも協力出来た。
それなのに。
考えれば考えるほど信じる事が出来ず、私の顔には笑みが戻っていた。
「冗談はやめてくれよ。心臓が止まるかと思ったぞ」
「冗談ではないの・・・・ごめんなさい・・」
妻が泣き崩れるのを見て、妻の話が事実である事を、受けとめざるを得なくなった私
の目からも、大粒の涙がこぼれた。
情けない。


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