BBS1 2005/10 過去ログ


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[3707] 【 僕の厄年 10 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/31(Mon) 23:08

妻とのメールのやり取りは約2時間で二十数回になりました。
話が長くなりますので、要約すると以下のような内容でした。
・ 知り合ったきっかけは、彼が勤めている会社で妻が保険の勧誘をした相手だった。
・ 保険の件で何度か逢っているうちに、お茶を飲んだり、食事をするようになった。
・ 彼は×1で離婚した元妻と子供の為に毎月仕送りをしていた。
・ 保険の契約を取るため、一度だけの約束で関係を持ったが、セックスレスに近い状態であった妻は、彼との関係をやめる事が出来ず、そのまま続いてしまった。
・ 最初の頃は昼間に時間を取ってホテルへ行っていたが、彼の経済も苦しいので、すぐに仕事が終わった後の彼のアパートでの関係になった。
→ 夜の外出が多くなった理由が分かりました。
・ 一年位前から、彼の生活の苦しさが可愛そうになり妻から毎月5万円を手渡していたとの事。
→ 妻の給与が何処に消えていたのか分かりました。
・ 更に、それだけでは足りなく、我が家の定期預金を解約して去年の年末に300万円を渡していた。
→ 迂闊でした、家庭のお金は全て妻に任せていましたので、このような状態になっているとは知りませんでした。
・ 7月末に、彼が会社を退職してから連絡が取れなくなっていて、アパートは以前のままで、何度行っても帰ってきた様子は無い(妻は合鍵を持っているようです)、携帯がつながらない(どうやら止められているらしい)。
・ いつかこの事が家族(夫)にばれるのではと、最近は落ち込んでいる。

ここしばらく気持ちが不安定な状態であったのでしょうか、堰を切ったように色々なことを妻は教えてくれました。
きっと誰かに気持ちを聞いてほしかったのかもしれません、携帯の出会いサイトの匿名性に安心して、素性がばれないと思い話したのでしょう。

結局何のことはありません、世間知らずの人妻がいいように体を弄ばれ、言葉巧みに(妻は体の関係を続けたかったようですが)少なくないお金を貢がされたという間抜けな話でした。
これに気がつかなかった私もお目出度い田舎のおやじと言うことです。
しかし、いつも偉そうに私に接している妻に対して大きな武器を持ったことになります。

この後、私はとある探偵社の名前を借りて、もっともらしい報告書を作成しました。
頃合いを見計らい、それを妻に見せました。
こんな報告書など私も見たことはありませんが、書いてあることは全て妻から聞いていた事実なので、妻は頭から本物の報告書と信じ込んでしまいました。
そのときのやり取りは、ここで書かれている皆様の投稿と大差なく中々の修羅場でした。
しかし、世間体もあるのか?離婚はしたく無いとの妻の申し入れに、暫く返事を渋った後、離婚をしない条件で、私の性奴隷となった妻を私好みに調教をしているところです。
警察へ被害届(詐欺罪で)も出しましたが、不倫相手であった男とはその後も連絡が取れず、現在に至っています。

つまらない話だったと思いますが、読んでいただいてありがとうございました。
貴方の隣にいる奥様もどんなメルトモを持っているか分かりませんよ。
一度調べてみてはどうですか?・・・・・・

終わり・・・



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[3706] 【 僕の厄年 9 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/30(Sun) 18:08

先日のメールのやり取りから一週間ほどしてから妻にメールを送りました。
『U』:K子さん、お久しぶり。ここのところ忙しくてメールが出来ませんでしたが、元気でしたか?Hの方はどうですか?充実していますか?
此処の所、私とはHがご無沙汰ですので、誰としているのか探ってみました。
すぐに返事が帰って来ました。
『K子』:こんにちは、Uさん忙しそうですね。私の方は相変わらずの状態です。旦那とは最近全くHがありません。私に興味がなくなったのかな?
『U』:そうですか、旦那さんとはしていないのですか。でも先日のメールで他にHを楽しんでいる人がいるようでしたがそちらはどうですか?
『K子』:Uさんに話していなかったけど、実は私一年半前から不倫しているんです。その彼とは月に2〜3回逢っていました。
『U』:そうなんだ、彼とはどうして知り合ったの、どんな人なの、興味があるので教えてもらえることだけで良いから教えてくれない?
と返信しました。
妻は、一年半前から私を裏切り、何処の誰かも分からない男に抱かれ続けていたのです。
そうすると、これまでの妻の変化は少しずつ辻褄があってくるような気になりました。
身に着けるものが代わって行ったのは、きっとこの男の影響ではないかと思います。
それと、最近分かったのですが、妻は家族に隠れてタバコを吸うようになっていたのです、これも男の影が見えるような気がします。
中々返事が来ないので、教えてくれないのかな?と思っていました。
夜になってからようやく返事が来ました。おそらく自宅に戻ってから返事をしたのでしょう。私は、まだ仕事中で、外を回っているところでした。
『K子』:返事が遅くなってごめんなさい。気持ちが落ち着いてから返事しようと思ったのでこんな時間になってしまいました。
今、午後8時過ぎです。
妻からのメール内容は私の想像を超えるような内容でした、次回でそれをお知らせし、最終回にしたいと思います。

つづく・・・



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[3705] 【 僕の厄年 8 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/30(Sun) 17:59

私は営業職なので、普段は外回りに出ています。
翌日からは、外回りをしながら妻へ頻繁にメールを送り続け、一週間後には直アドを交換し、かなりきわどい内容のメール交換をするところまで親しくなりました。
この頃は、家族の事、自分のことをかなり教えてもらいました(夫なのでその内容は十分承知しています、殆どの事は嘘ではなく本当のことを言っていました)。
妻とメルトモUとの交信記録は全て私のPCに保存してあるので、時々読み返しては当時のやり取りに興奮しています。
そろそろ頃合かなと思い、妻の浮気について聞いてみました。
『U』:K子さん、こんにちは。僕は今貴方を含めてメルトモの女性が3人います。
当然女房には内緒です。半年ほど前にメルトモの女性と逢った事(Hもしました)があります、偶然なのですが、待ち合わせをしていたところを女房の友人が見ていたのです。
このことはすぐに女房へ知らされて大騒ぎになったことがあります。
貴方は、メルトモとあったことは有りますか?教えてください。
メールを送った後で、すごくドキドキしながら返事を待っていたことを思い出します。
30分ほどで返事のメールがきました。
『K子』:Uさん、こんにちは。私もメルトモと逢った事が一度だけあります。その人は「トシ」さんと言って、他県に住んでいる人なのですが、出張でこちらに来たときお逢いしました。
今までのメールのやり取りから考えると本当のことと思います。
『U』:そうですか、正直に答えてくれてありがとう。当然Hもしましたよね?夫以外の男性とのHはどんな感じかな?興味があります、教えてくれますか?
『K子』:少し恥ずかしいけどUさんにだけ教えますね。トシさんとはファミレスで待ち合わせをして、彼の車でホテルへ行きました。
ホテルへ入ると私はシャワーを浴びたいと言って浴室へ向かいました。
一緒でも良かったのですが、彼が入ってこなかったので別々にシャワーを浴びました。
ベッドの中で彼は、丁寧に体中にキスをしてくれました。特にあそこへのキスは長い時間してくれて、気持ちよくてものすごく感じてしまいました。
『U』:K子はクンニが好きなのかな?彼のものがK子の中に入ってきたときはどんな感じだった?
『K子』:彼のものが入ってきたときは、もう何度も感じていた後なのですぐに気持ちよくなってきてしまい、彼の腰の動きにあわせて私の腰も自然に動いてしまいました。
彼は、一度目は私の中でいって、二度目は私の口の中に出してくれました、少し苦くしょっぱい味がしました。
彼は、結婚後に奥さん意外とHをするのは初めてなので、物凄く緊張したと言っていましたが、私は経験があるので特に緊張もしないで、気持ちよくなることが出来ました。
Uさんとはもう少し親しくなってからチャンスが有ったらね。
私は、メルトモとの浮気が確認できたので、今日はこの辺で終わろうと思い、
『U』:ありがとう。もう少し親しくなったら逢いましょうね。又明日メールします。
と、返事を出し今日の交信を終わりました。
それにしても、『U』=私に対しても浮気を誘うようなメール送ってきました、妻はこんなにも淫乱な女だったのでしょうか?分かりません。
それから、メルトモとは一回しか逢っていないとの事でしたから、浮気の経験があるというのはいったい誰が妻の相手をしたのだろう?
色々な疑念が湧き上がってきていましたが、私の股間はギンギンになって痛いくらいでした。
この頃の私は、妻が他の男に抱かれて感じている姿を、見たいと思うようになっていたのです。
私は、妻の様子を見ながら次にメルトモ以外の浮気相手を探るタイミングを探していました。

つづく・・・



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[3704] リトルリーグ便りB 投稿者:野球男 投稿日:2005/10/30(Sun) 12:48

翌日、妻はどことなく元気が無くて「どこか調子でも悪いの?」の問いにもくびを振るだけで午前中は、近くのグラウンドを借りて簡単な練習、午後は代表者が車でスーパーに買出しとなりました。
買出しの担当になったのは、我が家二人、監督の奥様(友香さんと言われます。)、あと始めてお会いした夫婦が一組でした。今夜が最終日となります為、夜のパーティ用にしこたま食料を買い込みました。
車の中で妻と友香さんが後ろの席で私が運転、3列目がもう一組の夫婦でした。しきりに有香さんが妻にひそひそ話しかけていました。「昨夜は驚いた?」「気にしないでね。」かいつまんでこぼれてくる会話に運転中の私は正直ハンドルに集注できませんでした。
夕方から、昨晩とは違った内容の食事の準備を始め、和気合い合いと進めておりました。妻に車の中の会話について聞くタイミングを逸しておりました為、田辺夫人とすれ違った時に昨晩のあの後の事を聞きました。すると「昨晩ご主人(私)が帰った後は、私恥ずかしいんですけど泥酔してて覚えてないんです。ただ、途中で3人が部屋から出ていたような気がします。私はソファーで寝てて、途中で部屋に戻りました。」
という内容でした。そのまま、最終日の「お疲れパーティ」に突入、ゆっくり妻と話す時間は有りませんでした。
7時を過ぎ食事の後片付けを進めながら、子供たちは「肝試し」を始め、大人達は反省会の準備(ただの2次会?)の準備
をしておりました。
9時になり子供達はベッドに入り、消灯。大人は順番昨晩と同じ監督部屋で酒盛りに突入していきました。一旦部屋に戻った私達でしたが、すぐに行こうとすると妻が「今日は、ちょっと遠慮したい」と言い始めました。
理由を聞くと「何でもない」の一点張り、笑顔も見せますがいつもの妻らしい明るさが影を潜めております。「んじゃ、無理しなくて良いんじゃない?」と私。一人で反省会の部屋へ。
部屋には既に6組の家族(田辺夫人もすでに座っておられました。)がそろており、部屋の広さもあり、むっとした雰囲気が広がっておりました。
気が付くと有香さんはすっかりリラックスした格好で、ニットのショートパンツ、黒のタンクトップと意外に大きな胸が目立っており、他の夫婦の男性人が気のせいか目を固定させているような感じでした。
「奥様はどーされました?」と監督。「直ぐにいらっしゃるの?」と有香さん。
「昨晩遅くて疲れたようで、今夜・・・」と私。
「じゃ、私が後で様子見てきましょう。昨晩は付き合わせてしまったから・・。」と有香さん。
後は、宴会突入です。田辺夫人も昨晩からの乗りで、レギュラー談義が続きます。他の家族からは監督の野球人としての履歴(関西六大学のレギュラーで、あと少しでドラフトだったそうです)の詳しい話で盛り上がってました。
1時間が過ぎた頃でしょうか、有香さんが席をはずしてしばらく戻りません。ちらちら見回しておりますと、妻を連れて部屋に入ってくるではありませんか。妻も先ほどよりは少し顔色がよくなって、明るんだ感じでした。
そして、だんだん昨晩のことが見え始めました。
(長話になってしまい申しわけありません。)
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[3701] 【 僕の厄年 7 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/29(Sat) 21:20

妻の浮気の証拠を掴むための良い考えが浮かんだのは、この後1ヶ月くらい経ったときのことです。妻の携帯を覗いた事が大いに役立ちました。
今、私は携帯ショップにいます、何故かって?それは新しい携帯を購入するためです。
この事は、家族(特に妻)に絶対秘密です、そうしないと妻の浮気の証拠を手に入れることが出来ないからです。
私は、モデル落ちの安い携帯を購入しました。
これから妻への罠を仕掛ける手続きに入ります。
読者の皆様はもう理解できましたよね、そうなのです、これから妻の登録している出会い系のサイトに別人に成りすまして登録し、妻へ接触をするのです。
何とかメルトモになり妻の浮気の証拠を引き出せないかと思っています。
当然、今でも妻はあの出会い系のサイトに登録していて、時々新しいメルトモを作っています。

早速、サイトに登録しました。
女性の掲示板を検索すると、ありました。妻が書き込みをしたメルトモ募集の掲示板です。
『私はK子 35歳です、普通のOLをしています。何でも話し合える大人の方と知り合いたいです、先ずはメールからはじめましょう。』
私は全くの別人に成りすまして妻へメールを送ります。
『こんにちは、40歳 男性既婚です。同じ県内ですが離れている「Y市」に住んでいます。色々なことを話せるような付き合いをしたいですね。』
一日経っても二日経っても妻からのメールが帰ってきません。
その後、二回ほど同じような内容でメールを送りましたがやっぱり返事が着ません。
私は少しあせり始めてきました、私の計画は妻とコンタクトできて初めて次の段階に進むことが出来るので、この状態は非常にまずいのです。
一旦、登録を解除し再度登録し、もう一度妻へのコンタクトを試みました。
登録名『U』:私、41歳、既婚者です。同じ市内に住んでいます。メールから始めましょう。
翌日、待ちに待った妻からの返信がありました。
『K子』:こんにちは、初めましてK子です、お互い既婚者同士 何でも話せる友達になりましょう。
ほんの小さなきっかけですが、私の計画の第一歩が踏み出されました。

つづく・・・



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[3700] 【 僕の厄年 6 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/29(Sat) 21:17

メール交換の続き
『K子』:トシさん、おはようございます。今家を出ました、約束どおり11時半には着きます。
『トシ』:分かりました。先に行って待っています。

ここまでのやり取りを見るとメルトモの『トシ』さんとは初めて逢うようです。
逢うまでの不安な気持ちが分かります、妻のほうは食事の後Hする気が十分のようです。
そうすると、今まで感じていた妻に対する疑惑は彼ではないような気がします、それでは妻はいったい誰の為にあのような下着、服を着ていたのか?
少なくとも、あのようなものは私の趣味では有りませんので、私の為ではないでしょう。
又、新たな疑問が出てきました。

妻と『トシ』さんが初めて逢った後のメールです。
『トシ』:K子さん、今日は楽しい時間をありがとう。想像通り貴方は素敵な女性でした。遠くに住んでいるので度々会うことが出来ないのが残念です。
あのときの艶かしい貴方の声がまだ耳の中に残っています。
『K子』:トシさんこそ素敵な男性でした。貴方のものが私の中にまだ残っているような感覚です。あんなに感じたことは久しぶりでした。
まもなく家に着きますので、メールは来週になります。これからもメルトモで宜しくね。
『トシ』:そうですね、又しばらくはメルトモでいましょう。又来週メールします。

以上が、妻の浮気を確認できたメールです。
但し、これはメールのやり取りだけで、証拠があるわけではありません。
どうやって証拠を掴もうかということだけが私の頭の中にあり、妻をどうしようとの考えは全く浮かんできませんでした。
しかし、このときの私の複雑な感覚だけは今でもはっきり覚えています。
これが厄年の2件目の事件です。

つづく・・・



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[3699] 【 僕の厄年 5 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/29(Sat) 21:15

確認できた妻とメルトモ『トシ』との交信記録は次のようなものでした。
『トシ』:K子さん、久しぶりのメールありがとう。メールが来ない日はとても落ち込んでしまいます。昨日、旦那さんと喧嘩したのですか?僕でよければ相談して下さい、僕も二人の子供を持つ父親なので少しは旦那さんの気持ちが分かるかも知れません。
『K子』:返事ありがとう。子供の教育について考え方が違っているたんです。でも、もう解決しました。心配掛けて御免なさい。
『トシ』:そうですか、それは良かったですね。ところで、先日から話していました私の出張ですが、来月の8月4日〜6日に決まりました。もし逢ってもらえるなら、もう一泊しますので、金曜日の夜か土曜日の昼間に会えませんか?因みにホテルは「T」に泊まります。
『K子』:来週ですね。金曜日の夜は出かけるのが難しいので、何とか土曜日に都合がつくようにしてみます。
『トシ』:ありがとう。嬉しいです。一週間後が楽しみです。でも僕がK子さんに気に入ってもらえるかな?少し心配です。
『K子』:トシさんは素敵な方だと想像しています。私のほうこそトシさんに気に入ってもらえるかしら?不安です、気に入ってくれたら楽しい時間を過ごしましょう。
『トシ』:お互い逢うまではドキドキですね。それでは来週メールします。おやすみ。
『K子』:おやすみなさい。
『トシ』:K子さん、おはようございます。土曜日の件大丈夫ですか?
『K子』:大丈夫です、予定通りに何とか都合をつけて逢える様にします。
『トシ』:分かりました、金曜日になったら又メールします。
『K子』:待ってます。
『トシ』:K子さん、こんにちは。明日の待ち合わせ場所と時間を決めたいのですが、ここは出張で来ただけなので詳しく分かりません。貴方が良いと思う場所と時間を決めてください、僕がそこへ行くようにします。
『K子』:トシさん、こんにちは。待ち合わせ場所はファミレスでどうでしょうか?時間はお昼近くが良いと思います。一緒に食事しましょう。
『トシ』:分かりました。具体的な場所を教えてください。
『K子』:ファミレスは、貴方の泊まっているホテルの前の道路を駅の方に進んで行き、駅を過ぎてから500mくらい先の左側にある「G」にしましょう、時間は11時半に待っています。
『トシ』:K子さん、今晩は。連絡が遅くなってごめんなさい。場所と時間OKです。明日が楽しみです。おやすみなさい。
おそらく、このメールが来てから私に土曜日の外出を話したのでしょう。
つづく・・・



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[3696] 経過報告 投稿者:ABC 投稿日:2005/10/27(Thu) 17:27

あれから一ヶ月ほど経ち、先日Oさんから連絡が有り報告を聞く為に出かけました。
と言うのもあの日の翌週にOさんから提案されて暫くは報告を受けずにする事になっていましたので、昨日はかなり期待して行きました。
しかしOさんは具体的には話してくれず私にDVDを2枚渡してくれ
(これを見てから又色々と方針を決めましょう)と言って直ぐに帰られました。
家に持ち帰って見るには妻が寝るまで待たなければいけないので途中人気のない場所に車を停めて見ることにしました。
妻は貞操感も強い方では無いですし、中々断れない性格ですからある程度の期待を持ちながらOさんに言われた順序で再生しました。
(最近の方を先に見た方が面白いと思うよ・・と言われてたので)
港の防波堤やコンテナが沢山ある(背景から見て隣県のP港)場所に妻が立っていました、
(え・・妻は撮影されるのを受け入れたのか!)と内心驚きました、
ズームになり妻の表情も良く見えるようになると妻にOさんが近づき何かを話ました、
このときカメラはまたズームアウトして廻りの景色を映しました
(えぇ・・Oさん以外が撮影してるの!)さらに驚きました。
妻に焦点が戻ると、妻はOさんの方をチラチラと見ながらスカートを脱ぎ始めました。
パンティーは履いてませんでした、
続きで妻はブラウスのボタンをはずし俯きながら前を肌蹴ました。
ノーブラでした、人気は無いとは言え昼間のようなのに・・
(報告を貰わない事になっていたので何時撮影されたか分りません)
カメラが妻に近づくとOさんが妻のブラウスを脱がせました、
顔から胸そして下半身と流すように映され妻の恥ずかしそうな目つきや異様に勃起している乳首、そして股間はうっすらと濡れていました。
(妻はこの状況で感じているようでした)
そのごOさんの指示で妻はコンテナに手をついてお尻を突き出したり
地べたに座り大きく股を開かされたりしていました、
妻は終始無言でした。
場面が変り身障者用の公衆便所らしき場所で下半身裸の妻がOさんの指示でOさんのズボンをずらしフェラし始めました。
Oさんは(ちゃんと教えた通りに尺れよ!)
強い口調で妻を嗾けました。
妻はジュルジュルと音をたてて唾液を沢山垂れ流しながらフェラしています。
口内で出されたのかと思う暗い唾液を泡立たせていました、
妻はマゾとして調教されているのが直ぐに分りました。
(妻は元々M性が有りますしOさんはかなりSらしいですし当然の流れかも知れませんが)
その後バックで挿入されると妻は必死に声を抑えている表情がまた興奮しました。
その後も野外での羞恥責めが1時間以上記録されていました。
場面が変りOさん達が集会などで使っている借家(私も一度見せてもらった事が有ります)内のソファーに全裸で俯いて座っている妻の姿が映りました、
これは先ほどの野外の映像より前に撮影されたもののようです。
Oさんに(ほら、川○<Kさん>と○下が来てくれてるんだから、ちゃんと見せなさい!)
と命じられると妻はKさん達を上目遣いで見ながら少し股を広げました、
Kさん達はじっくりと妻の裸体を観察すると一気に愛撫し始めました。
(どうやら初めてOさん以外とのプレーの様でした)
妻は今にも泣き出しそうな表情でしたが直ぐに感じ始め喘ぎ出しました、
その後はお決まり?の3Pみたいに口とコーマンに挿入されたりしているうちに妻の恥ずかしそうな表情は消えひたすら喘ぎ昇天していました。
その後は早送りで見ましたがどうやら、Oさんが妻を調教している過程のようで内容的にはコーマンの拡張やアナルの開発と言ったかんじて゜した。
一通り見てからOさんに電話しました。
(どうです、全部見られました?)
(いえ!まだ一枚目だけですけど)
(もう一枚の方は、奥さんを躾ている記録ですから暫く経ってから見られた方が新鮮で面白いと思いますよ)
と言われました、その後色々と報告を聞くと妻の調教はOさんの経験では早く進行した方らしく、
室内での複数プレーは3回しているそうで、野外もまだ別の日に撮影された物が有るらしくそれは又ある程度妻を調教してからの方が楽しめると提案されたので次回DVDを貰うまでは内容を聞かない事になりました。
そして(どうですか、今後も奥さんを躾ても宜しいですか?)
と聞かれ(お願いします)と答えると
(奥さんのアナルも本格的に躾ても良いですか?)
(妻が拒否しなければお願いします)
(奥さんは拒否出来ませんよ、マインド的には完全に私の性欲処理の道具として自覚している様ですし、最近は拘束具をつけるだけで縄酔いするほどですしね、ただ縄を使っての本格的な縛りや吊るしを躾たいのですが奥さんが
縄の痕を気にされているで少し残念ですけどね)
(別に痕くらい良いですよ)
(奥さんは気にされていますよ、秘密ですもんね・・
でもすぐにそれもなし崩しななると思いますよ)
そのような会話をして今後の調教(躾?)に期待する事になりました。


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[3693] マヌケな旦那 投稿者:マヌケな旦那 投稿日:2005/10/27(Thu) 02:43

今回の事を一生許せないのは変わらないが、そうかと言って離婚には今一歩踏
み切れないでいた。
〔これは、二十年も一緒に暮らした情か?それとも、こんな裏切りをされても、
まだ女房を愛している?〕
あれからの女房は、子供達の前では頑張って普通にしているが、子供達がいな
いと、絶えず泣きながら許しを請う。
「いつまでここにいる?早く離婚届に判を押して出て行けよ。俺と裁判をする
気か?裁判になれば100%勝てないぞ」
「何でもします。どのような償いでもしますから、離婚だけは許して下さい」
「奴がおまえの思っていたような男なら、もうここを出て行っていただろ?残
念だったな、あんな男で。社長婦人なら良かったが、そうでないなら俺で我慢
しようってか?その方がまだましか」
「違います。そんな事はありません」
「もうすぐ他人になるのだから、もう気を使うな。それはそうと、奴の奥さん
は、何か言って来たか?」
「いいえ」
女房といる時は、絶えず苦しめる事ばかり考えてしまう。
「奥さんも苦しんでいると思うが、それでおまえは平気なのか?流石、人を裏
切る事をなんとも思わない女は違うな。俺ならすぐに謝りに行っているが」
翌日、女房は会社を早退して会いに行った。
「どうだった?」
「髪の毛を?まれて『慰謝料も何もいらないから、二度と顔を見せないで。淫
乱』と言われました」
「それが悲しくて泣いているのか?でも淫乱は当たっているから仕方ない」
「すぐに離婚したそうで、一番下の小学生の娘さんが、それを見て泣いていま
した」
「良かったじゃないか。おまえは回りの人間を不幸にするのが楽しくて、こん
な事をしたのだろ?子供が泣くのを見て、嬉しかっただろ?」
女房が泣くまで、このような事ばかり言い続ける。
それで泣いたとしても、俺の気は晴れない。
「もう夫婦としてやっていく気は無いが、ここにおいてやるかどうかは、暫ら
く様子を見て決める。今後一切、友人知人との付き合いをやめろ。毎晩その日
の行動を、事細かに書いて俺に見せろ」
女房は約束を守り、一切友人達との交流を絶っていたが、それは友人が多く、
社交的な女房にすれば、孤独で耐え難い事だったのだろう。
その上、俺も嫌がらせを止められずにいたので、子供達がいる時以外は、家で
も孤独だったと思う。
二ヶ月ほどして、夕食の後片付けを終わった女房が、その日の行動を書いてい
る様子を横目で見ていると、書く手が止まった。
俺が近付くとまた書き始めたが(18時〜18時30分・事務所を出た所の廊
下で課長に呼び止められ、30分仕事の話をする)と書いている。
しかし明らかに書く手は震え、その震えが字にも伝わっていた。
「嘘を書くな。30分も何をしていた?」
「本当です。」
女房は、俺と目を合わせずに答えた。
「そうか。明日課長に電話をして聞いても良いのだな?」
「は、い」
次の日の昼休みに携帯が鳴ったので見ると、それは女房の会社の課長からだった。
「無断欠勤など初めてで、携帯に電話したのですが出てもらえないので、何か
あったのかと心配で」
俺もすぐに妻の携帯に掛けたが、呼んでいても妻は出ない。
急いで家に帰ってもう一度電話すると、妻の携帯が寂しくテーブルの上で鳴っ
ていて、その下には一言だけ書かれたメモがあり、その一言で全てを悟った。
(ごめんなさい)
寝室には服が散乱していたが、おそらく約束の時間ぎりぎりまで迷っていたの
だろう。
一週間して、妻の名前が書かれた離婚届が送られてきたが、消印を見ると直線
でも、400キロも離れた所から出されている。
俺は女房を探そうともしない。
そうかと言って、今でも離婚届を出せないマヌケな旦那だ。
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[3692] 再び対決 5 投稿者:マヌケな旦那 投稿日:2005/10/27(Thu) 02:43

岸本は開き直ったのか、初めて二人で会った時のような口調に戻っている。
「ここまで調べられては、格好なんかつけていられない。この報告書の通り、
今回の事が女房に知れたら家を追い出され、そうなれば、もう自己破産するし
かない。そうなると慰謝料も払えなくなる。そこで相談だが、女房には黙って
いてくれないか。慰謝料として100万なら何とかする」
「あいにく俺の目的は金ではない。おまえ達が不幸になる事だ。子供達にも見
放され、自己破産して世間からも見放されて、二人で仲良く苦しめ」
「あなた、許して」
「それは無理だ。俺はおまえに裏切られて、狂いそうなほど辛い。もう許して
欲しいのは俺の方だ」
女房は、また泣き叫んでいた。
「本当にそれでいいのか?一銭も取れなくなるぞ」
「悪いな。それが、上手く自己破産出来て借金がなくなっても、不法行為の慰
謝料は借金ではないから、余程の事がない限り消えない。そうは言っても無い
奴から取れないのは事実だが、おまえもずっと無職ではいられない。普通は諦
めるが、残念ながら俺は執念深いから、働き出して給料から差し押さえが出切
るまで待つ」
実際に出来るかどうかは分からないが、連れの不倫で調べた事が、岸本を苦し
めるのには役に立った。
「それとも、こう言うのはどうだ?慰謝料を請求せずに、先にお前の嫁に証拠
を見せて全て話す。当然おまえは家から放り出されて、今のように利息も払え
なくなるから自己破産する。ところが慰謝料は発覚してから3年以内なら請求
出来るから、おまえが落ち着いてから請求する。まあ、3年間無職の浮浪者で
いるなら諦めるが」
岸本の顔が見る見る蒼ざめ、終には涙を流し出した。
「頼む。助けてくれ。今後一切、美紀さんには近付かないし連絡もとらない。
慰謝料も何とか200万揃えるから許してくれ」
結局、一週間以内に200万振り込む事と、離婚すればどうでも良い話だが、
一応、今後一切女房に近付かない事を約束させた。
約束を破った時は、更に慰謝料を500万払う事をそれに付け加え、それらを
公正証書にする事で許してやった。
ただ岸本は俺に、嫁には知らせないと言う事を口約束させただけで、一切口外
はしないという事柄を公正証書に書いてくれとも言わなかったので、慰謝料が
振り込まれた翌日には、報告書の控えと何枚かの写真を嫁宛に送ってしまった。
これは上手い事を言って人妻を抱けるようなしっかり者が、女房を他の男に抱
かれていても気付かないで笑っていたような、マヌケな旦那に任せたミスだか
ら、諦めて貰うしか仕方がない。
残るは女房の事だけだが、これが困った。


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[3691] リトルリーグ便りA 投稿者:野球男 投稿日:2005/10/26(Wed) 23:50

続けさせていただきます。春の地区大会が終わり、恒例の夏休みのキャンプに行きました。このキャンプはどちらかと言うと子供の野球よりも家族同士で和気藹々と遊ぶのが主体となており、花火やったり、バーベキューやたりと日ごろの厳しい?練習を忘れて2泊三日で遊びました。
当然、監督も奥様と一緒に来られ、夜の花火の頃にはお腹もいっぱい、お酒もいっぱいで総勢14家族が宿泊のバンガローの前ですっかり出来上がってました。
子供たちは、肝試しも終わり明日の練習に向け10時には静かなっており、残りはひとつの部屋に集まり監督夫妻中心に野球談義となりました。皆さんすっかりリラックスした格好で、アルコールを口にしながら春の大会の反省?会をされてましたが、ある準レギュラーのお子さんの奥様(田辺夫人)から、”うちの息子が、試合に出られないのは絶対おかしい。監督の意見が聞きたい”と酔った勢いで始めてしまったんです。
少なからず、準レギュラー組(我が家も同じ)は口に出さずにいるものの、当然同じ気持ちの為、勢い応援する立場になってました。
監督は、苦笑い顔で細かく説明してましたが、途中から奥様がとりなしてましたが雰囲気はかなりマイナーな方へ・・。
田辺夫人の肩を抱きかかえるように、監督の奥様が話し込んでみえました。うちの家内は、興奮冷めやらぬ雰囲気で”うちの子のことも詳しく聞いてくる”と始めてしまい、家内も監督の奥様の仲に入って激しい激論をしておりました。
結局、そのまま監督の部屋でそのまま、自分の子供の評価についての話が続けられ、12時過ぎても終わらないため、私はあきれて一人で部屋に帰ってきてしまいました。その段階で監督の部屋には、田辺夫人(ご主人不参加)、内の家内、監督夫妻というメンバーだったと思います。部屋でいつの間にか寝てしまった私が、家内の気配で目が覚めたのは2時は過ぎてたはずです。
見ると、何かボーっとしたまま座っているので”どーした?”って聞くと、”何でもない”の一言で私もそのまま再び寝込んでしまいました。実は、このとき些細なことだったんですが、くそまじめ性格の家内にはそーとーショックな出来事があったんです。


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[3690] れんたる3 投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2005/10/26(Wed) 23:16

妻が出掛けてもう2時間以上経ってました。

ところが、最後のメールが着てからもう1時間以上連絡がありません。
苛立ちと不安の中、何度もメールしようと思いましたが、とりあえず我慢して待ってました。
それからまた1時間ぐらい経って、妻から連絡が入りました。
{今カラオケにいます。もうちょっと遅くなりそう・・・}
ホッとしたような、がっかりしたような・・・複雑な気持ちでした。
すぐに、男からも連絡が入りました。
{遅くなりました。なんとか口説けましたよ^^ とりあえず1回戦終了です}
はぁ!?どういうこと!?? ・・・絶句です。
慌てて、男にメールしました。
{1回戦って、もうしちゃったの!?}{はい、先程いただきました。奥さんすごくよかったです。}
ご丁寧に、写真付きで届きました。{奥さんのご希望どおり、おなかの上に出させていただきました}
コメントの通り、大量の精子を浴びせられて ぐったりしている妻の写真でした。
{今奥さんはシャワー浴びています。2回戦はどうなるか判りませんが、また連絡します}
そんな感じで、妻は簡単に落ちてしまいました。
私の期待通りといえばそうですが、あまりにもあっけないのと、妻がまだ私には内緒にしてるのが
すごくショックでした。
とはいえ、それを上回る興奮も確かです。写真を見ながら自慰してしまいました。

イってしまっても、興奮はおさまりませんでした。
もやもやした感が続くなか、またメールがきました。
妻がしゃぶってる写真です。どうやらまた始まったようです。
私は男に電話してくれるように頼みました。どうしてもその場の状況が知りたかったのです。
間もなく男は掛けてきました。
いきなりすごい喘ぎ声が聞こえました。妻です。妻の喘ぎ声と、体がぶつかり合うパンパンという音が
します。私は耳を澄ませてじっと聞き入ってました。
「あぁ・・・いぃ・・」 「いいの?どんなふうに?」 「・・おおきい・・・いい〜」 「どこがいいの?」
「・・・あそこが・・・」 「あそこって?はっきり言わないとやめるよ・・」 「えっ・・い、いや・・」
「はっきり言って」 「お、・・おまんこ・・・アツイ・・!」
そんな会話が聞こえてきました。
「旦那とどっちがいい?」 「・・え・・言えない・・」 「どっちがいいんだ!?」 すごくピストンが
早くなり、パンパンと言う音が高速で聞こえました。「あ〜・・・!す・・凄い・・・!奥が・・!」
「奥が何?」 「あ〜!変になりそう・・・!あたってる〜・・・!!!・・いや・・すごい〜!!」
「そんなにいいの?」 「いい〜〜!だめ〜・・・!凄い〜・・イク〜!!またイク〜!!!」
「俺もイクよ・・・中でいい?」 「・・・」 「中でいいんだね!?」 「・いい〜・・だめ〜イク〜!!」
・・? そこで電話は突然切れました。
もう私の股間は爆発寸前でした。

とりあえず、電話も切れてしまったので、次の連絡を待ってたのですが、それからいくら経っても
何の連絡もありません。
凄い期待と興奮と嫉妬の中、待ってましたが、1時間経っても何もなく、落ち着かない気持ちを
ヤケ酒でごまかし、ちょっと飲みすぎて いつの間にかウトウトしてました。
メールの音で気づき、時計と見ると夜中の2時近くなっていました。
{今日はありがとうございました。連絡なかなか出来ずにすみません。先程奥さんと別れました。結局、
4回戦もしてしまいました。素晴らしかったです。3回戦以降は奥さんも積極的になられて、すごく
刺激的でした。奥さんのフェラ、凄く良かったです。最後は口でイカせていただきました。飲んで
くれたのは感動しました。またお誘いお願いします}
ボー然でした。多分、2回戦以降は電話の様子からしても中だしでしょう。おまけに最後は飲んで
しまうとは・・・。最後に送られてきた写真は、中だしされた様子と、口に出された後の写真で
しょうか。男のイチモツを持ってVサインしている妻でした。
私の下着の中は湿っぽくなっているのがわかりました。
イッてはないのですが、我慢していたのがだらだらと出ていた模様です。

それからちょっとして妻が帰ってきました。
私が起きていたのにびっくりしていました。
「あら、まだ起きていたの?」 動揺しているのが見て取れました。「遅かったね、なにしてたの?」
「カラオケ盛り上がって・・」 「ホントに?男に抱かれてたんじゃないの?」 「そんなことないよ〜」
この期に及んで、必死に隠しとおしています。
「シャワー浴びてくるね」 そう言ってバスルームへ向かう妻をむりやり引き止め、下着の中を確認
しました。あそこからズルッっと何か出てきました。「これは何?」 「・・・」 「男のじゃないの?」
「ちがうよ〜」 「じゃあ、これはなあに・・・!?」 「・・・えっ!?」
妻は絶句しました。そう、先程男が送ってきた写真です。
私はいきさつを話し、さすがに妻は観念して全て話し出しました。
妻の話に我慢できなくなり、口に咥えさせました。
「男のは大きかった?」 「うん・・・」 「そんなに大きかったの?」 「ん〜、・・・かなり・・・」
「今、彼がいたら俺とどっちをフェラする?」 「・・・彼かなぁ・・・」 「そんなに良かったの?」
「・・うん・・・あのね、今度3Pしてみない?って誘われているんだけど・・・」 「僕と彼で?」
「ううん・・知り合いだって・・。その知り合いって、彼よりもすごく大きいらしいの・・・!」
「彼も私の倍ぐらい大きかっただろ?」 「・・・うん・・でもまだ凄いんだって!」 「したいの?」
「あなたがよかったら・・・してみたい・・かな・・・」 
あっという間に私は大量に妻の口に出してしまいました。
いつもより違って、吸い取るように、果ててしまいました。
「フフ、たくさん出たわね」 
なんだか妻が変わっていくのが感じられました。この先、楽しみなような、不安なような・・・



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[3686] 再び対決 4 投稿者:マヌケな旦那 投稿日:2005/10/26(Wed) 08:56

女房は今の状態が辛くて泣いているのだろうが、俺には岸本との思い出の品を
切り刻まなければならないのが寂しくて、泣いているように見えてしまう。
泣きながら、服を必死で切り刻んでいる女房を見ていると、情けなくて俺まで
涙が出そうになる。
本当に、一時の過ちだったのかも知れない。
しかし、俺を裏切ったという事実は一生消せない。
ただの憧れで、夢を見ていたのかもしれない。
しかし、目の前にいる男を受け入れて汚れた身体は、いくら洗っても元の身体
には戻らない。
どうにもならないという事が、更に二人を苦しめずにはいられない。
「美紀、俺が慰謝料を300万請求すると、こいつは嫁に言って、お前に同額
を請求させるそうだ」
「いや、そんな事は。俺は別に、300万ぐらいは。そのぐらいは」
「聞こえないぞ。300万がどうしたって?」
「別に300万ぐらいの金は、何て事はない」
「そうか。この間は金がないような事を言っていたから心配したが、それを聞
いて安心した。こいつは社長夫人に憧れている。俺はその願いを叶えてやりた
いから別れる事にした。離婚となれば慰謝料も当然違ってくる。請求額はお前
と女房に、それぞれ1000万にする。勿論それが通るとは思っていないが、
請求額はいくらでも自由だからな。さあ、話は終った。俺は弁護士を見つけて
裁判の準備だ」
「あなた、許して。離婚だけは許して」
「いや、俺がこいつの嫁に離婚するよう頼んでやるから、こいつと結婚して幸
せになれ。俺といても幸せにはなれないぞ。俺はお前を一生許す事はないから、
辛い生活になる。こいつと一緒になれば、晴れて社長婦人様だ」
「嫌。あなたといたい。離婚だけは許して下さい」
「駄目だ。俺は決めた。岸本、お前は実績を買われて、会社を興すのに銀行が
全面的に協力してくれるそうだな。今回の責任を取って、女房を社長婦人にし
てやってくれ。ただ俺も二十年もこいつといたので情はある。一応本当か確か
めたいから、おまえに協力してくれると言う銀行を教えてくれ」
「いくつか、あり過ぎて、どことは、決めかねて」
岸本は顔を上げなくなり、声も小さくなっていく。
「美紀、良かったな。いくつもの銀行が金を出してくれるそうだ。これでお前
も社長夫人だ。きっと、俺と一緒にいては一生掛かっても出来ないような、優
雅な生活が送れるぞ。良かったな」
俺は報告書を持ってきた。
「最後は裏切られたが、おまえには本当に世話になった。こいつと一緒に頑張
って幸せになれ。これは俺からのお祝いだ。よく読んで、新しい旦那様の事を
知っておいた方が、新しい生活も送り易いと思う」
声を殺して泣いている女房に、報告書を渡して隣の部屋に行くと、すぐに泣き
声は大きくなった。
「ご主人、少し話をさせてくれ」
岸本に呼ばれて二人の所に戻ると、女房は狂ったように泣き叫んでいた。


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[3685] リトルリーグだより 投稿者:野球男 投稿日:2005/10/25(Tue) 00:18

皆さんと違って、あまりドキドキするような話ではないので、どんなものかとも思ったんですが・・・・・。
私、40歳、妻37歳、ごく普通の夫婦です。子供が男の子8歳で、地元リトルリーグで毎週末張り切っております。話は、このリトルリーグから始まります。
私はどちらかと言えば運動音痴でして、子供のころから体育の時間でも輪の中心には決して入れないタイプでした。
息子と同じように野球をやってましたが、結局一度もレギュラーにはなれず「補欠の外野手」でした。中学まで続けましたが、高校からはスポーツからも遠ざかりました。
地元のチームからは甲子園選手もでたんですが・・・。
一方、妻はまったく私とは違う世界で生きて参りまして、中学、高校とハンドボールのインターハイ選手で、常に中心選手として活躍していたようです。
其のせいか今でも歳の割りに、スッキリとした体系でボーイッシュな感じを保っています。私と違って勝気な性格は妻のそう言う時代からのものだと思います。
話を進めます。今のリトルリーグに息子が入って色々驚きがありまして、その一番が当の子供より親が異常に(少し偏見も有りますが)熱心だということ。
朝、6時からの早朝練習から、夜暗くなるまでの時間ずっと付きっ切りで世話をし、応援しているのです。
当然自分の子供が試合に出られるか否か、かなりシビアな雰囲気があります。この為、試合に出るためチームの監督に対して相当気を使わざるをえず、監督の朝食弁当から、昼弁当、飲み物すべてを手配するんです。
一応交代でそれぞれの奥さんが段取りするんですが、中には積極的に自ら率先して世話をする人もでるようです。
贔屓目にみてもそれが効果ありと思われる部分もあり、内の妻も“XXさんの奥さん、監督のユニフォームの洗濯もしてるらしい。だから子供が先発で出てるんだ”
と本当かどうか疑わしい話をする始末。ちなみに監督はもちろん奥さんがおられ、監督53歳、奥様(2人目らしいです)41歳で結構美人と評判です。
私自身はいささかその異常なクラブ内の競争にあきれておりまして、ましてや自分の息子の実力はわが子として理解してるつもりなので適当に通わせているつもりでした。
が、妻はやはり勝気な部分が出ており、周りの奥様たちと競うようにのめりこんでいったのです。
それはある夏休みの合宿の出来事から始まりました。
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[3684] れんたる2 投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2005/10/24(Mon) 23:54

続きです。

「他の男性から食事のお誘いのメールがまたきた!」
妻は私に告げました。「会っていい?」 「いいよ。その代わり、言えないようなことはするなよ」

実は、メールの男は私が探した男でした。
妻は口説かれたらどうするか・・・それが私の知りたいところでした。
前回会った男性とはどうやら何もなかったみたいなのですが、ホントに口説かれたらついていくのか
断るのか疑問でした。混浴温泉で痴態を繰り広げた過去もありますし・・・。
かと言って、まんざら知らない男は不安です。何をされるのか解りません。
そんなわけで、妻には内緒で誘ってもらうような信頼できそうな男を探してました。
見つけた男は隣町に住む、妻より3つ下の爽やか系の男でした。
妻が前に言ってた条件にほぼぴったり当てはまる人物です。
あらかじめ私と2人で会って、私の希望を伝え、妻の好みそうな話など教えて それから数日妻と
男はメールしてました。 私が好みそうな話を伝えていたので 案の定、妻はかなり楽しそうにメール
していました。 10日ほどして、いよいよ会う約束になったのです。

男には今日の希望を伝えておきました。
「とにかく口説いてみてくれ。駄目だったらあきらめて欲しい。もし口説けたら任す。そのかわり、
妻の嫌がることはしないでほしい。」  男はもちろん了承してくれました。
「2時間ぐらいで帰るから」 「別に遅くなっても構わないよ。ただ連絡はいれろよな」
男と私との事を何も知らない妻は、夕方出掛けていきました。

私は家で身体が震えるぐらいドキドキして待ってました。
1時間位経ったところで男からメールが入りました。{ちょっと微妙な雰囲気です。会話は弾むのですが
かなりガードが高そう・・・。がんばってはみますが、食事だけになったらご勘弁を!}
なんだか難しそうです。やっぱり、初めて会った男なので敬遠してるのでしょうか?私の興奮も高まって
いたので、{とにかくドライブにでも誘ってみてください。ロマンチックな雰囲気に弱いのでムードを
作って!}{了解しました。やってみます}
ちょっとして、妻からメールが入りました。{ドライブ誘われた!私はもう帰るつもりなんだけど・・・
どうしよう!?} {たまにはいいんじゃない?気分転換にでも。ちょっとぐらい付き合ってあげれば?}
{ん〜、じゃあもうちょっとして帰ります}どうも私が思っていた展開にはなっていないようです。
とりあえず、なんとか次の展開へ望みをつなげました。



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[3682] れんたる 投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2005/10/21(Fri) 13:50

以前、混浴温泉で色々あった夫婦です。
(その事は過去ログでご確認を。2004、8月)
あれから、何事もなく過ごしていたのですが、私の欲望が再び活動し始め、妻をまた淫らに
させてみたくなりました。

私にはメル友が何人かいました。夕食後など、メール打ってると妻が退屈していたので、
「おまえもメル友ぐらい探せばいいじゃん」 「え!?いいの?」 「メールぐらいは自由だし。その
かわり、言えないようなことはするなよ」
混浴温泉で、以前妻がはめを外したこともあり、妻自身 そういうことは自粛していました。
そんな感じで、妻はあるサイトでメル友を募集しました。来るは来るは、多数のメール。
私が20件近く書いてようやく一人の女性に知り合ったのに、女性からの募集は引く手あまたですね
(笑) そんな中、妻は3〜4人とメールしていました。たったそれだけなんですが、妻は
今までより凄く活き活きしてるようにう見えました。

それから間もなく。「メル友から、食事誘われた人がいるんだけど・・・」 
ついにきたか!って感じでした。一応、メールだけのお付き合いって事で募集していましたが、
いずれはこんな事になるだろうと予測はしていました。「断っておいたよ」 「え!?何で?」
「だってメールだけっていう約束でしょ」 「おまえが逢いたいって思うなら逢えばいいじゃん」
「本気で言ってるの?」 「ああ。でももうHはするなよ」 「するわけないじゃん!」
そんな風なやり取りの中、妻はとうとうメル友と逢う事になりました。
知らない男と二人きり・・・。心配もしましたが、そういうシチュエーションに興奮もしてきます。

数日後、晩方妻は出かけていきました。
途中でメールを送るように!って言っておいたのに、全然かえってきませんでした。
約束の時間から1時間以上経ってもメールが来ないので、さすがに心配になり、こっちがメールすると
すぐに返ってきました。{今食事が終わりました。これから帰ります。}
あっけない返事が返り、それから30分しないうちに帰ってきました。

「どうだった?」 「う〜ん、凄く緊張はしたけど、普通だった」
結局、食事してすぐに帰ったみたいでした。
その後、ドライブに誘われたらしいのですが、最初に会ったばかりという事もあり、断ったそうです。
「ドライブいけばよかったのに」 「怖いよ〜」 「何が?」 「口説かれたらどうすんの!?」
「それはお前に任すよ。そうなりたいならそうすれば!?」 「そうなの!?行けば良かったかな〜?」
「何期待してたの?エッチは駄目って言ったから?フェラぐらいならしてもいいよ;笑」
「え〜、ホントに〜!?」 「なんだ、したいの?」 「だって大きそうだったもん・・」
「駄目だよ、ほんとにしちゃ」 「うん、分かってる。しないよ〜」
その後、妻と盛り上がりました。
それから数日後、他の男性からお誘いメールがきました。 つづく・・・


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[3679] 無題 投稿者:歌麿 投稿日:2005/10/20(Thu) 19:45

一発逆転と行きたい所を逆襲に遭ってしまいました。
「ねえ、貴方が私の立場だったら如何答えるの?ねえ、教えて。こんな時如何答えたらいい?私には如何する事も出来ないのよ。
ねえ、分かって。」
分かってと言われても、分かり様が有りませんが決定的な証拠が有りません。これだけで充分な証拠とも言えない事は無いのかも知れませんが、今迄の私達の生活の習慣から強く言えない雰囲気に成ってしまいそうです。妻がここまで度胸を決めて嘘を言っているのに、私は追い詰める言葉が見付からないのが何とも情けない男だと自分に腹が立ってしまいます。
何とか一発逆転したいのですが、頭の回転が鈍いのでしょう。
それでも夫婦の一大事の時に、ここで引き下がる訳には行きません。
「俺ならか?そうだな本当の事を言って謝るな。誤魔化してもいずれ嘘はばれる。その時はよりまずい立場に成るからな。それ位なら、早いうちに謝った方が良いと思うもな。」
「・・・・・」
私のとっさに出た言葉がカウンターパンチに成ったのでしょうか?妻は一瞬戸惑いの表情を浮かべましたが、やはり女のしぶとさは中々のものです。
「そうね。確かに疚しい事をしていればそうかもね。私が聞きたいのは、何も無いのに疑われたら如何するのと聞いたの。貴方は私が何かしたと思っているから、そう言うのだと思うけど・・・・。」
「ああ、そうだよ。これだけの状況証拠が揃っていれば、誰だって何か有ったと思うんじゃないの?
だけどな、誰に入れ知恵されたのか知らないが、今迄のお前はそんな事言う女じゃ無かったと思うぞ。」
口に出してみて、私は妻の言い訳が用意周到に準備された物ではないかと気付きました。
これだけの入れ知恵をしたのは、あの女なのか?男達なのか?いずれにしても腹立たしい事に変わりは有りません。余り大きな声を出した事の無い私もついに切れてしまいました。
「とにかく言い訳はもういい!本当に何も疚しい事が無いのなら自分で証明してみろ!俺はそれ迄お前の言う事は何も信用はしないからな!明日の夜迄にちゃんとしろよ!男の事もちゃんと言わないと許さないぞ!」」
「そう言われても・・・。」
「まあ、何とかするんだな。俺は納得させてくれればそれでいい。」
妻は如何言う理屈を考えて来るのか?何故か腹が立ってしょうが無いのに、楽しむ気持ちが有るのが不思議な感じがします。サドなのかマゾ的なのか、自分でも知らなかった部分が目覚めたのかも知れません。
ともあれ、あの女とも会ってみる必要が有るのだと思います。苦手等とは言っていられません。

次の日の朝、中々眠られずにいたせいで、目覚めるともう9時を過ぎていました。妻の姿を目で探しても見付かりません。そう言えば、昨日は妻と一緒に寝るのを拒否して私一人で寝室に入ったのを思い出したのは、目覚めでボーッとした頭が少し回り出してからでした。
リビングに降りて行くと朝食の用意をしながら、私に気付いた妻は「おはよう。」と言ったきり目を合わせ様としません。
私も無言で顔を洗い妻の行動に気を配っていましたが、何か此方に気兼ねしている様では有りましたが、話し掛けて来る気配は有りません。
私は昨日のうちに、向かいの家に行く覚悟を決めていました。
「なあ、お前の携帯の録画は消していないだろうな?」
「ええ・・・。」
「携帯を貸してくれないか?ちょっと出かけて来る。」
「えっ、何処へ?」
「何処でもいいだろう。俺成りに調べたいだけだ。早く携帯を出せよ。」
妻は躊躇しながらも携帯を差し出しました。私はそれを持って向かいの家に向かいました。
チャイムを押すとあの女の声が聞こえて来ました。
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[3673] 遅い夏休み その4 投稿者:まさやん 投稿日:2005/10/17(Mon) 21:17

「やめて下さい」
「何をするんですか」
「・・・・いや」
「あなた、助けて」
妻は声とはうらはらでした。今まで聞いたことのないくらいに愛液がくちゃくちゃとわかる音がしていました。妻を見ながら「こんなにも濡れていますよ。」 
「い・いや」 「やめてください」「あ・あ・あなた」
妻の声はだんだん小さくなっていきました。片手には黒いバイブを持っていました。 
「今からはバイブで遊んであげる」
バイブは今までに購入しようと思っていましたが何度もあきらめていました。妻の秘部をまさぐりながら奥様は妻をじらしていました。
「奥様、今まで使った事は、あるの??」 
「あ、ありませんよ」
御主人も「旦那さん、ほんとうに使った事無いの??」
「ありませんよ」
奥様は妻のパンティーの上から撫でていましたが
妻の紐をはじけるように解きました。
しばらくの間奥様はバイブで妻の秘部のまわりを責めていました。
「バイブが欲しいかな」 
「欲しくなったらおねだりしなさい」
「・・・・・」「・・・・・入れて」 
 「何を入れるのかな」 「・・・・」
 「・・・・・ バイブ」
「大きな声でおねだりしなさい!!」  
「バイブを・・・入れて下さい」  
普段の妻から考えられませんでした。
バイブのパールのような玉がうねうねと回転しています。
妻はのけぞるようにバイブを受け入れました。
なんとも悩ましげな声を上げていました。
「あっああああ〜」
「イッテもいいのよ」
「あっ〜」
今までに聞いた事のないような声でした。
「イッテしまいそう」
妻は絶頂を向かえようとすると、奥様は妻からバイブをすっと抜いてしまいます。そしてまたバイブを挿入します。妻をじらしてじらして
「どうしてほしいの?? 私に言ってごらん」
「・・・イカせて欲しいの。・・・・お願い」 
「最後は私が変わるよ。」御主人に変わりました。
「そんなにイッテみたいの。だったらイカセテあげるよ」
御主人は妻の秘部の3点を確認すると、
バイブを一気に奥まで入れて回転を最高にあげました。
「あっあ〜っ」「あなた。イッちゃう」「あああっ〜」
 妻はとうとう絶頂を迎えました。
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[3669] 一線を越えてしまったか 投稿者:妻に大興奮 投稿日:2005/10/17(Mon) 16:34

 私は41歳で妻は35歳。ごく普通の夫婦です。妻はまじめで人当たりもよく、近所でも人気者のようです。色白でスタイルもなかなかのもので、風呂上りの姿などを見ると、今でもぞくっとするものを持っています。私にはもったいないほどの自慢の妻です。

 ただ、私の方はそうでもないのですが、なんとなく夫婦関係の方は、ややマンネリ気味でうまくいっていませんでした。妻は淡白な方です。
 
 しかし、私のほうは40歳手前の頃からでしょうか、なぜか無性に妻を誰かに抱かせて見たい。他の男性と交わって、もっとみだらな女になって欲しいという不思議な思いが増してきていました。
 
 変に思われるかも分かりませんが、”他の男に抱かれ、まじめな妻がどのように変貌するか”を本当に見てみたいという思いに駆られて仕方なかったのです。

 もちろんそんな思いは決してまじめな妻には言えません。
ただ一人、想像と空想の中で私は楽しんでいたのです。しかし、その思いはつのるばかりでした。
 
 我慢できず、いつしか私は、夜の営みの時、妻が興奮して来た時にいろいろな卑猥な言葉を言わせることから始めていたのでした。最初の頃はもちろんだめでしたが。
 
 いろいろと粘り強く続けた甲斐もあって、3ヶ月ほどたった頃から、ようやく妻の口から「気持ちいいー、ものすごく気持ちいいのー」などと、興奮気味に口にしてくれるようになりました。嬉しかったです。

 思いがつのるばかりの私は、何とか妻を誰かに抱かせようと、いろいろと誘ってみました。特に妻がベットの中で行きそうになった時などは、他の男に抱かれてるような場面を想定して、いろいろな言葉も言わせ、他の男性に抱かれることへの興味を妻自身に持たせるように仕向けていきました。そしてやっとのこと最近、「仕方ないわね、もう本当に好きなんだから・・・」としぶしぶながらも了解の方向にこぎつけたのでした。

 妻に色々話をしながら実行を促していると、「私が本当に浮気しても良いの!!」 と言いましたが 私は「隠れての浮気は駄目だよ でも私が承知の物だったらいいよ!」というと、何か考え込んだ様子でしたが、まんざらでもない顔つきになっていました。
 
 いろいろな場面を想定しての夜の営みでも、相当興奮してくれるようになり「もっと、もっといっぱいして欲しい」、「おまんこがいいの、気持ちいいわー も・もっといっぱいしてぇー」と声を強めながら腰を激しく振ってくれるようになりました。
 
 しかし、想像とか空想の事では限界があります。また、私は十分に満足はできません。そこで、いよいよ実行に移す決心を固めました。
 
 妻の機嫌の良い日に、「マンネリ解消にいいようだから、一度カップル喫茶といわれているところに行ってみようよ」と誘ってみました。妻をどのようなところかもう一つ分かっていないようでしたが、大胆な行動であることは理解しながらも、もう仕方ない人ね「一度だけよ」と了解してくれまし
た。

 当日は、妻も好奇心が沸いてきたのか、以外にもその日は朝から機嫌が良く楽しそうに着ていく服を選んでいました。むしろ、私のほうが落ち着かないぐらいでした。
 
 妻が貴方も、一緒に選んでよ と言うので 私はそういう所にいくのだから 下着はこれ!とか、パンティーこれが!・・・ 上はシースルーのブラウスでスカートは淡いピンク系のフレアーで少し透けてる感じがするのを選びました。少し抵抗はしましたが妻に着て貰うと 上はなんとなくブラが透けて見える感じでした。スカートからはティーバック気味のものが光の加減で見える様な見えないような感じで、相当良い感じでした。
 妻はこれじゃあ全部見えちゃうよ〜〜 とは言うもののまんざらでもない雰囲気で、既にやや興奮気味のようでした。私は夕方だし問題は無いよ。凄く色っぽいよ最高だよ 綺麗だよと励ましました。 

 妻は子供を一人しか産んでいない為体のラインは大きく崩れていません。

 色白の体は魅力的で、特に下腹から太ももの当たりは最高です。歯並びが良いので特に笑顔は抜群で、職場の同僚からも「お前の奥さん魅力的だよな」とよく羨ましがられます。多分、スタイルは今でも若い男をそそるものを十分に持っていると思います。
 
 夕方から最初からカップル喫茶じゃなく 気持ちを高めようと 成人映画を見ようと言う事になり 二人で映画館に入りました。 私は妻に「沙紀(妻の名)綺麗だから 沙紀に気づいたら周りの男達も沙紀の傍に寄って来て口説かれるぞ」と言と、妻は「そんな事無いわよ でも、もしも私がそ
うなったらあなたどうするのよ」意味ありげな笑みを見せました。私は、これは今日は旨く行けるぞ! と、思いました。

 「思い切って離れて座ってみようよ」というと、「どうしてよ、だめよ」とは言いながらも、考え込んでいる様子です。「さあ、どうするの?」と意地悪に問いかけると 「どうしようかな〜」と、私を興奮させるような言い方をします。「私、本当に浮気してしまうかもよ」と意味ありげな笑みも浮かべていました。

 しばらくして、妻は「分かった」「そうなりそうになったら席を立つから・・・でも、もしも浮気するようなことになっても知らないからね」と言いながらうきうきした表情で了解しました。その時、少し私の中に不安な思いが走ったのは事実でした。

 「それじゃあ、ちょと離れて腰掛けましょうか」と妻は先に中に入り、中央付近に腰をかけました。横に椅子を4つ空けた、5列後ろに私は座りました。 私は薄暗い中を、必死に周りの光景を伺っていました。映画が始まり始めると何人かが入って来ました。そして15分ほどした頃に 妻の隣にはサラリーマン風の男が座ってきました。私は興奮しました。
 
 私は 様子を伺っていますが 映画館は薄暗くよくは見えません。 妻も映画を見ているので 何にも無いのかと思いながら居ました。 映画の内容は、人妻が電車で痴漢にあって我慢出来なくなり、駅のトイレでオナニーする場面を映し出していました。 私は妻が気になって映画の内容は分からなくなっていきました。

 30分位すると 妻がモゾモゾしている様な気がしました。私は妻の後側の席に座り直しました。 すると隣の男性の手が何と妻のほうに伸びて、なんとなくもぞもぞと動いているではありませんか!

 妻の膝の辺りを撫でているようなのです。

 妻は下を向いて膝を閉じようとしているようですが、男の力で開かせられているようでした。 すると今度は妻を抱くように手を回し、右手で妻の胸の辺りを触りだしているようなのです。私はものすごく興奮していました。私は興奮し、気持ちが高ぶりすぎて苦しくなったので、一旦席を離れホールへタバコを吸いに出ました。しかし、妻のことが気になっていたたまれずすぐに中に戻りました。

 男は妻の方を見ながら何か囁いているようです。そして、妻が何かうなずいているようなのです。私はハッとしました。
でも幸いというか、何と言うか、ちょうど映画が終わりを告げたので、まもなく場内が明るくなったのです。男は急いで妻から離れていきました。妻も、そそくさと、ホールの方に出て行きました。私は妻の跡を追いました。

 私は妻の所に行き 声掛けました。妻はうつむき加減で 潤んだ目で、「もう、遅かったじゃない・・・、もう どうなっても知らないからね、すごかったんだから・・」って言って来ました。でもその顔つきはほんのり赤く、まさに終わったときそのものの顔でした。

 次の映画が始まりそうなので、中をのぞいて見ると4つ離れた席に移動して座ってるその男達は何も無かったかのようにしています。

 私は妻に「もう一度中に入り、座ろうか」と言いながら顔をのぞいてみると、あ「あなた本当にいいの?」と、不安げな表情を見せていました。私は何も言わず、妻の肩をそっと支えながら中へ入っていきました。始めは二人は後ろの列に座り、次の映画を見始めました。そして、先ほどは何をされたのかを聞き出しました。

 妻は、ひざを触られた後、やさしく胸を揉まれて 最後はアソコも直接触られたのと言いました。そこまでとは思っていなかった私は興奮しました。私のあそこは瞬時に勃起しました。周りを気にしながら、妻のあそこに手をやったのです。 

 すると何と驚いたことに下着を付けていないのです。
私が聞くと「先ほどの男にそっと脱がされて、下着は取られてしまったの」と言いました。
 
 そう言いながらも妻のアソコは潤んで濡れ濡れ状態でした。妻は、「正直に言うとすごく興奮して、感じてしまったの。ごめんね」と言いました。 
 
 私はもう嫉妬となんともいえない興奮で、あそこは痛い位にビンビンの状態でした。いつしか妻は私のものを触りながら 「貴方いつもより凄い 硬いし 大きいみたいよ」と小声でささやきながらもまんざらでもない様子です。しばらくすると妻は 「ね〜え 私変に為りそうよ」 と言うではありませんか!
 
 「じゃ先ほどの男にもう一度触って貰うかい?」と聞くと、「あなた、いいの!」と聞くではありませんか。私は、これはいけると思いました。

 妻は大きく深呼吸をしたあと、先ほどの席に戻っていきました。もちろんあの男性もそのままの席に座っています。
 10分もしないうちに、妻の隣にその男は移動していきました。もう私の興奮は最高で、あそこの先から汁が漏れ出してきていました。
 
 妻はすぐに男の方にもたれ掛かって行きました。しばらくすると、小刻みに妻の体は震えてきました。幸いに周囲に人気が無かったので、私は2列後ろの席までそっと近づいていきました。
 
 妻に男が何かを囁くと、先ほどと同じように妻が頷いています。妻の体はさらに小刻みに震え、「あっー」と、小さな声を漏らして、妻はぐったりと男の方にもたれ込みました。何と妻は男の手だけでいってしまったのです。

 驚いたことにしばらくすると、男は妻の手をとって、席を立ってしまいました。二人はホールの方に出て行きました。私は、一瞬うろたえました。しかし、ふとわれに戻り二人を追いかけねばと、席を立ちました。ところが、ホールに二人の姿はありません。もしやトイレにと思って入ってみましたが二人の姿はありません。思い切って女子トイレ方ものぞいてみましたがそこにもいませんでした。
 
 そうです。二人は外に出てしまっていたのです。
  
 慌てて外に出た私は、やっとのことで二人を見つけ、二人を尾行するような格好になってしまいました。
 交差点まできて信号待ちをしている時、ふと振り向いた妻は、私を見つけて何と笑顔でウインクを送ってくるではありませんか!私は思わずその場に立ち尽くしてしまいました。・・・女のすごさを感じました。

 もしもカップル喫茶で出会いがあり、成り行きで別れ別れになた時は、お互いトイレに入った時などに携帯で連絡を取り合おうと示し合わせていましたので、私は腹を決め、二人の尾行をやめ妻からの連絡を待つことにしました。自分が仕向けて、期待したことが現実に今目の前で起こっているの、
なぜか不安でいっぱいの自分がそこにはいました。
 
 居酒屋に入り、やけ酒っぽいのを飲みながら待っていると、10分ほどして妻から「ごめんね、今ホテルに入っちゃった。トイレからなの、いい人なの。本当にごめんね」とメールが入ってきました。わたしの興奮も最高潮に達した瞬間でした。

 乱文ですみません  続きはこの次回に書きます。


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[3668] どういうこと? 投稿者:雅やん 投稿日:2005/10/16(Sun) 16:40

おととい家のトイレに入ったとき、汚物入れが少し動いているのに気がつきました。
なにげに開けてみると、トイレットペーパーにくるまれた
ナプキンが入っていました。
実は妻にはナイショで、ときどき汚れたナプキンを見ています。
だけど、生理は先週終わったはずなので、おとといは妙に気になりました。

中を開いてみると、いつものように茶色く血に染まったナプキンではなく、
真ん中が薄い黄色っぽい色に染まっています。
オリモノかなと思い匂いをかいでみると、かすかに精子の匂いがしました。
今月はまだ一度も妻とはセックスしていませんし、
いつも私は避妊のため外に出すのです。

妻が結婚の翌年に、ナンパされて浮気をしたのを思い出しました。
離婚は避けたかったので、その時は許しましたが、
妊娠やエイズの心配があるから、せめて避妊ぐらいしてほしかったと妻を責めました。
今回の相手はいったいだれなのか。
それにしても、主婦に中出しする男ってなにを考えているのでしょうか?




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[3667] 妻に・・・ 投稿者:バカ旦那 投稿日:2005/10/16(Sun) 04:45

妻が他の男と・・・
いつもそんな想像をするバカ旦那28歳です、妻かおり33歳。
結婚7年目の夫婦です。私は自尊心が強く、妻の浮気を許すなんて考えられませんでした。
結婚当初、妻は浮気をしていました、それに気づいた私は怒りや悲しみこそあれ
興奮するなんてありえませんでした。何度も浮気を繰り返す妻、気づいては妻を怒り続ける私。
正直妻の浮気に疲れ果てていました。しかしある時AVを観ていた時に、「この女優妻に雰囲気がにてるな〜」
と思った瞬間、頭が真っ白になるような興奮に襲われました。私の物は一段と硬くなり、
あっというまに果ててしまいました。私は今おきた事が自分でもしばらく理解できませんでした。
それからというもの、妻が旦那以外の男と・・・というタイトルの物がやたら目に止るようになっていきました。
そしていつしか愛する妻の浮気を想像しながら自慰にふけるようになっていました。
そして最近ついに、妻とベットで横になっている時に過去の浮気について聞いてみました。
「かおりは今までに何人と浮気したの?」声が震えます。
しかし妻はまた浮気を探られて怒られるのだと思い、
「え!?ん〜今は浮気してないし、もう前の事だからわすれたよぉ」
引きつった顔をして必死にとぼけています。
「絶対に怒らないから、正直に言ってみて・・・」
私は妻に抱きつき、耳元でささやきました。
「・・・どうしてそんな事聞きたがるの?嫌じゃないの?」
「う、うん、なんか最近その事を想像すると興奮するんだ・・・」
私の心臓は音が聞こえるほどにドキドキしてきました。
「なぁ、頼むから教えてよ・・・」
「あなたそんな事言って、私が本当に言ったら怒るんでしょう?」
と妻は少し悲しそうな瞳で私に言いました。
「そんな事ないよ、絶対に怒らないから教えてよ」
「・・・」
「ホントに?・・・ホントに怒らない?」
私は妻のパジャマを優しく脱がせながら、怒る気などまったく無い事をはっきり伝えました。
「・・・う〜ん、何人か正確には覚えてないの・・・」
一瞬心臓が止まりそうになりました。過去7年間、私が知る限りでは妻は3人との浮気を認めていました。
私はその人数を素直に信じていたのです。
「・・・大体でいいよ、今まで何人位と浮気したの?」
「う〜ん、え〜と・・・」
頭の中で嫉妬と興奮が渦巻きます。
「ホントにおこらない?・・・いっぱいいるよ」
「言っても大丈夫だよ、正直に言えば怒らないから・・・」
私はたまらず妻の中へ今までにない程硬くなった物を挿入しました。妻もすごく濡れています。
「あ、ああん・・・ああ・・た、多分15人位・・・」
「そ、そんなに・・・み、皆といっぱいHしたの?」
「うん・・・ゴメンナサイ・・あっあっあ〜ん」
「はぁはぁ・・今も浮気してるの?」
「・・・い、今はホントに・・あ、あぁん・・してないよ・・・」
「ど、どうやって・・・出会ってたの?」
「あっあ〜ん・・職場の人とか・・・コ、コンビニでナンパされたり・・あ、はぁぁん・・」
私は気がおかしくなる程に興奮し、激しく腰を揺らしながら妻に問い続けます。
「あああん・・・あ、あと内緒で合コンにも・・・そ、それと友達の・・・」
「んん?友達の・・・何?言ってごらん」
「友達の・・お、弟君に・・・あっああ・・・」
妻のあそこはもうグショグショです。
「お、弟君が何・・・?」
「・・仕事帰りによくその子の家へ寄ってたの・・・それで弟君とよく二人きりになる事があって・・・あ・ああん」
「えぇ!?○○ちゃんの弟とも・・え、Hしてたの・・?」
「う、うん・・あなたには残業してるって事にして・・・よく遊んでたの・・・」
「その時って弟君の事、好きだったの?」
妻のあそこが激しく締まります。
「あ、ああん・・好きだったよ、だってカッコイイんだもん・・・」
「はぁはぁ・・お、弟君のは俺より大きかったの?」
「うん、あ、あなたのより・・お、大きくて、
・・あ、あああん・・き、気持ち良かったよ・・・」
「彼のを口でしてあげたの?かおりの大事なとこも舐めてくれた?」
「も、もうダメ・・・イキそう・・あっあっあああん・・」
「お、俺もイキそう・・最後にちゃんと答えてよ、か、かおり〜」
そして妻は顔を赤らめ、あまえた瞳で私の顔をみつめ
「うん、弟君の事すごく好きだったから・・・いつも口で喜ばしてあげてたよ・・」
「かおりのも舐めてくれた?・・はぁはぁ・・」
「ああん・・いっぱい舐めてイかされてたの・・ご、ごめんね・・」
そして私と妻は一緒に果てました。終わったあと、また色々聞かせてほしいと伝えると
「なんかアタシも凄く感じちゃった・・・また聞いてね!」
そんな妻がたまらなく愛しいです。















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[3664] 我妻物語(性感マッサージ編J完) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/15(Sat) 18:00

「お疲れさまでした。気を使わせちゃって申し訳なかったですね」
私はマッサージ師の男性に料金を支払い、部屋のドアを開けて見送りながら小声で礼を言いました。
部屋の中に戻ると、妻は全裸のまま体を丸めてベッドに横にたわり、ぼう然とした様子でした。
それでも突然、怒り出したり、泣き出したりしないか、私は気が気ではありません。
恐る恐るベッドに上がり、妻を後ろから抱き締める体勢で横になりました。

「すごいマッサージだったね。びっくりさせちゃったかな?」
私は妻を優しく抱き寄せ、心配そうな口調で尋ねてみました。
妻はしばらく無言でしたが、深いため息をついた後、ぼやくような口調で話し始めました。
「もぉー、びっくりしたに決まってるじゃない。あんなことされるなんて…」
「嫌だった?」
「嫌も何も…私、どうしたらいいのか分からなくなっちゃって…。あなた、初めから分かってたんでしょ」
妻は私を問い詰めましたが、相変わらずぼやくような口調で、責めている雰囲気ではありませんでした。
私は胸をなでおろすと同時に、妻をはぐらかそうと思いました。
すべてを打ち明けない方が、次の作戦のために何かと得策ではないかと考えかたらです。
「いやあ、薄々は分かってたんだけど、あんなことまでするとは思わなかったな。でも正直言って、俺、すごく興奮した」
「あなた、私があんなことされるの喜んで見てたの? どういう神経してるのかしら。信じられないわ」
妻が本当に「信じられない」とは考えられませんでした。
それまでの体験から、妻は私の性癖を既に見抜いているはずだと思ったからです。
妻は不満そうな態度を示すことで、性感マッサージで興奮してしまったことを照れ隠ししているように見えました。
この妻の恥じらいが、私にとっては一番の刺激剤です。
私はもっと妻に言葉で意地悪してくなってきました。
「お前のスケベな姿を見ると、興奮してくるんだよ。お前も興奮してただろ?」
「だって、あんなことされちゃったから…」
妻は言い訳がましく答えるだけで、興奮していたことは否定しませんでした。
妻の弱々しい態度を見て、私はますます刺激されました。
「嫌なら途中でやめさせればよかったのに。どうしてやめさせなかったんだ?」
「だって…」
「感じちゃったのか? こんなことされて」
私は起き上がって体勢を変えると、乳首とクリトリスを同時に刺激し始めました。
性感マッサージと同じ手つきでした。

「はああぁ〜ん!」
妻は緊張の糸が切れたかのように甘いあえぎ声を漏らしました。
乳首とクリトリスへの刺激を続けると、愛液が徐々にあふれ出し、声もさらに大きくなっていきました。
「どうした? やっぱり感じちゃったのか? 知らない男の前で裸にされて、こんなとこまで触られて」
「あっ!…ああ…そこ…だめえぇ…ああ…はあぁ〜ん…だめっ…思い出しちゃう!」
妻の意外な一言が、さらに私のスケベ心を駆り立てました。
「思い出す? そうだ、よく思い出すんだ。どんなことされた? 教えてくれよ」
私は妻の左手を乳房に、右手を秘部に導き、自分で触るよう促しましたが、妻は胸と股間に手を当てたまま動きません。
性感マッサージの途中で仰向けにされた直後と同じ姿でした。
私はまたマッサージ師の動きを真似て、妻の太ももを両手で上下にさすりながら、指先で秘部の入り口を刺激してみました。
「こんなこともされてたよな。ほら、よく思い出して」
「だめぇ…ホントに…ああ…思い出しちゃう…うう…もう…変なこと…しないで」
「思い出したくないのか? どうして?」
「はあ…ああ…私…おっ…おかしく…なりそう…ああ…もう…許して…私…おかしくなっちゃう!」
妻は息を乱しながら、必死に答えてくれました。
ソフトな性感マッサージだったものの、妻にはかなり強烈な体験だったようです。
私はもっと詳しく聞きたい気持ちでしたが、妻の動揺した姿を見て、これ以上問い詰めるのは逆効果だと思いました。
私は再び体勢を変え、また性感マッサージのような指使いで乳首とクリトリスを刺激し始めました。
「さっきは我慢してたんだろ? もう何も気にしないで乱れていいんだよ」
「はあ…はあ…はあぁ〜ん…あんっ!…そこ…私…あんっ!…もう…ああ」
私が指の動きを早めると、妻はあえぎ声でほとんど言葉にならなくなってきました。
性感マッサージを思い出し、興奮を抑えきれないのだと思いました。
私はさらに指の動きを早め、妻をフィニッシュへと導きました。
「こんな風に触られて、いきそうだったんだろ? ほら、恥ずかしがらないで、いってもいいんだよ!」
「ああ…ああ…もう…私…ああ…もうだめ…ああ…ホントに…ああ…ああ…ああ…ああ…あああぁ〜!」
指で乳首とクリトリスを刺激しただけでしたが、妻は大声を上げて果ててしまいました。

妻が性感マッサージで見た目以上に感じていたことをしっかり確認できました。
私の興奮もいよいよ最高潮となり、早く妻に挿入して一緒に果てたくなりました。
妻を抱きしめて軽く愛撫した後、既にビンビンに勃起していたペニスを正常位で挿入しました。
「今日はありがとう。俺の願いを聞いてくれて」
ゆっくりとピストン運動しながら、優しい口調で妻にささやきました。
妻は言葉で答える代わりに、私の唇に吸い付き、舌を絡めて答えてきました。
恥ずかしくて言葉では答えにくい時に、よく見せる反応でした。
少なくとも性感マッサージを受けさせられたことを怒っているわけではないようでした。
「俺、めちゃくちゃ興奮したよ! 早くお前と一緒にいきたい!」
キスを終えると、私はさらに高揚した声で妻に話し掛けました。
妻も私の反応に刺激されたのか、あえぎ声を交じらせながら、上ずった声で言葉を返してきました。
「ああ…ああ…あなた…満足…した?」
「大満足さ! お前がスケベになってくれて。また興奮させてくれよ!」
「はあぁ〜ん…そんな…ああ…こっ…これ以上は…ああ…ああ…私…こっ…怖い」
「怖い? 何が怖いんだ?」
「ああ…ああ…私…おかしくなっちゃう…ああ…ああ…こっ…怖いのぉ〜!」
妻が漏らした不安は、淫らな性の悦びにはまってきたことの告白のように受け取れました。
私が手を変え品を変え、妻に大胆な行為を体験させた成果だと自信を深めました。
この妻の告白を聞けたことが、この日の最大の収穫だったかもしれません。
「ああ…私…おっ…おかしくなりそう…あぁ〜ん…もうだめ…いっ…いっちゃう…いく…いく…いく…いくぅぅぅ〜!」
私はピストン運動を一気に早め、妻と一緒に果てました。

翌日は特に刺激的な出来事もないまま家路につきました。
性感マッサージの念願を達成し、私は満足していましたが、少し物足りない思いが残ったのも事実です。
妻は大声を上げて乱れたわけでも、いかされたわけでもありませんでした。
私は妻の説得に頭がいっぱいで性感マッサージの内容まで深く考えていなかったことを後悔しました。
どうして指の挿入をためらってしまったのだろうか。
もっと大胆に妻が他人から責められる姿を見てみたい。
そのためにはもっと念入りに作戦を練り上げなくては。
私は再挑戦を誓いしました。


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[3663] 体質改善 投稿者:マス男 投稿日:2005/10/15(Sat) 12:00

過去にW不倫の経験を持つ40代の夫婦です。
お互いが初体験の相手と言う、現代では貴重な?カップルだったのですが、長い年月の中で私たち夫婦にも倦怠期が訪れ、私は何度か浮気をしたことがありました。
しかし、寸前まで行きながら妻を家族を失う怖さから風俗以外で女性を抱いたことはありませんでした。

3年前これまでと同じパターンで一人の女性(人妻A子)を好きになり、メールの交換を始めました。
お互いパートナーとの生活に不満がありメールの内容は実状よりも過激なものでした。(メールでの不倫ごっこ?)
しかし、この火遊びも長くは続きませんでした。3ヶ月でお互いのパートナーに知られてしまいました。
私は、妻に深夜の電話を盗み聞きされ、A子は旦那にメールを見られてしまいました。
一般的にはこの状態になると怨みつらみ憎しみのぶつかり合いとなるのでしょうが、私たちの場合はチョット違いました。
アタフタしている私たちを尻目に、なんと、妻とA子の旦那が仲良くなっちゃって私たちより先に肉体関係を持ってしまいました。
週2回のダンス教室の後のデートで明け方帰宅が当たり前になった妻に、愚かな私は何も言えません・・・
と言っても妻たちが関係を持ったと思われた日の3日後には私もA子と関係を持ちましたけどネ・・・
色々ありましたが話し合いの結果、当面W不倫を認め合うことになりました。

1ヶ月が経過した頃、残業で帰りが遅くなり、家族が寝静まった中を物音を立てないように気をつけながら風呂に入ろうとしたとき、脱衣籠の中に異様な物を見つけてしまいました。
黒のTバックのパンティです。
妻の肉魂に食い込むTバック姿を想像してしまいました。
呆れる自分をビンビンに興奮して見上げているジュニア・・
その夜、妻の寝室に侵入しました。
私は熟睡している妻の寝顔を見ながら裸になりました。
布団をゆっくりと剥がしパジャマに手をかけたとき妻が目を覚ましました。
嫌がる妻の衣服を力尽くで脱がし、最後のパンティに手を掛けたとき抵抗する妻の手に一層力が入りました。
私は紫色の超ミニサイズのパンティにも刺激され強引に剥ぎ取りました。
私の目に飛び込んだものは、わずかな陰毛だけを残した妻の陰部でした。
妻の陰毛は剛毛とまでは言いませんが、広範囲に広がり割れ目は掻き分けないと見えなかったのですが、今の妻のそれは上部に五百円玉1個分くらい残っているだけで、割れ目が丸見えでした。
以前A子から「新婚の頃旦那に陰毛を剃られていた」と聞いたことを思い出しました。
私は妻の両手を掴み、頭を妻の股間にねじ込み、剥き出しの陰部を舐め上げました。
妻は必死に抵抗を続けましたが、悦びを知り尽くした身体はやがて甘い蜜を溢れさせてきました。
私は妻の体をずり上がり、一気にいきり立つジュニアを捻り込みました。
妻は首を振り涙を流しながら抵抗しました。
私はお構いなしで突き上げました。
まもなく私は妻の中に放出し果てました。
私はそのまま自分の寝室へと戻りました。

それから私は時々妻を犯していました。
妻も観念したようで、それほど激しい抵抗はしなくなりましたが、SEXの最中は目を硬く閉じたままで、私の愛撫に反応してしまう体を必死に耐えているようでした。

あれから3年経過した今、結局A子は1年半前に旦那と離婚してしまいました。
私はA子と毎日メールと電話で連絡を取り合い週1回のデートを楽しんでいますが、妻は新しい彼女ができたA子の元旦那から捨てられてしまいました。
しかし妻はA子の旦那と付き合っているときに結構SEXを仕込まれたらしく、今は毎週土曜日の深夜に私の寝室に夜這いに来ます。
今、妻は私の要望を聞いてくれます。フェラもたっぷりしてくれますし、仰向けになった私の頭を跨いで自分でクリを剥いて腰を沈め「舐めてください」と言わせたりしています。
オナニーショーも見せてくれます。
デジカメで撮影もさせてくれます。
今妻に要望しているのは「私の目の前で他の男に抱かれること」です。
説得には今しばらくかかりそうですが、妻の反応は満更でもなさそうです。
A子の元旦那に感謝感謝です。
A子とのことは機会があったら書き込みします。

今日は午後から妻とデートです。
私のバッグの中には先日ネットで購入した新しいバイブと媚薬が入れてあります。
あと紐とアイマスクを準備して行こうと思います。
勿論デジカメ持っていきます。
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[3662] 我妻物語(性感マッサージ編I) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/14(Fri) 20:43

妻が男性マッサージ師に浴衣を脱がされてしまいました。
ミニスカートでのパンチラから始まり、ビキニの水着、タオル1枚での混浴、マイクロミニにノーパン・ノーブラでの野球観戦…。
妻を露出させる私の作戦は次第にエスカレートし、ついに全裸にまで到達しました。
妻が他人の前でお尻をあらわにし、うつ伏せで横たわっているのです。
妻は顔を真っ赤にして固く目を閉じ、じっと動きませんでした。
羞恥心と興奮が襲ってくるのを懸命に耐えているように見えました。
私はその姿を見ただけで目的を達成できた気分でした。

オイルマッサージはさらに続きました。
男性はまた両手にオイルをつけると、妻のお尻に塗り始めました。
ホテルのマッサージ師にバスローブ越しにお尻を触られたことはありましたが、今回は素肌に直接です。
ホテルのマッサージとは比較にならないほどの淫らな光景でした。
男性は両手を妻のお尻の両側に当て、外回りに円を描くようにオイルを塗っていきました。
私はまた隣のベッドに腰掛けて見ていましたが、円を描くたびに妻のお尻が開いたり閉じたりしているのが分かりました。
男性には妻の肛門はもちろん、秘部もしっかり見えていたでしょう。
私は妻の秘部はもうびしょ濡れではないかと想像し、もっと近くでマッサージの様子を見てみたくなりました。

私が近づくと、男性は手を休めて私の顔を見上げました。
手のひらを2、3回、裏表にしながら、目で何かを訴えてきました。
「仰向けにしてもいいか?」という意味のようでした。
もちろん、答えはOKです。
私は黙ってうなずき、妻を仰向けにするよう促しました。
「奥さん、今度は上を向いてください」
男性は妻の肩を軽くたたき、これまでよりさらにか細い声でささやきました。
私が固唾を飲んで注目していると、妻はゆっくりと体を動かし始めました。
ためらいがちな様子ながらも素直に仰向けになり、今度は乳房と陰毛をあらわにしたのです。
妻は覚悟を決めたのかと思いましたが、やはり恥ずかしかったのか、すぐに両手で胸と股間を隠しました。
私には妻が必死に抵抗しているように見え、かえって刺激されました。
男性はつま先からオイルを塗り始め、ふくらはぎから太ももへと徐々に上がっていきました。
太ももにたどり着くと、うつ伏せの時と同じように太ももを両手で挟んで上下に動かしました。
男性は股間に当てていた妻の手を押しのけるように、妻の指先に自分の指先を軽くぶつけました。
何度か指先が触れるうちに妻の手が徐々に上にずれ、男性の指先が秘部の入り口に触れているのが見えました。
そして秘部からは愛液が大量に滴り出ているのが確認できました。
妻は必死に息を殺していましたが、興奮しているのは確実でした。

男性は下半身にオイルを塗り終えると、上半身に移動しました。
無言のまま妻の手を胸から払いのけ、左右の乳房をあらわにしました。
妻は抵抗しませんでしたが、やはり羞恥心と興奮が襲ってきた様子でした。
男性が肩ひざをついて腹の上にまたがると、妻は両手を顔に当て、表情を隠しました。
男性は首筋からオイルを塗り始め、胸から腹へと徐々に下がっていきましたが、乳房には触れません。
妻をじらすテクニックのようでした。
男性はへそのあたりまで塗り終えてから、両手にオイルを少し追加し、乳房に塗り始めました。
左右の手で片方ずつ妻の乳房を包み、揉むような動きでした。
乳首には触れず、周囲だけに念入りにオイルを塗っていました。
男性はそんな動作を繰り返しながら、また私に視線を送ってきました。
乳首に触れてもいいか、確認しているのだと思いました。
<乳首OK>
私がまたメモ用紙に走り書きして見せると、男性は黙ってうなずきました。
しばらく両手の指先で乳房に円を描いた後、妻の左右の乳首にちょこんと触れました。
「はあぁっ」
妻は体をピクンと動かし、ついに小さな声を漏らしました。
男性がさらに乳首を集中的に責め続けると、妻は顔を隠していた両手を外し、シーツをつかんで耐え始めました。
あえぎ声は出しませんが、呼吸はすっかり荒くなっていました。
私はもっと妻を乱れさせたいと思いました。

<もっとOK!>
私はまたメモ用紙に走り書きし、男性に示しました。
幸いにも妻がずっと目を閉じていたので、自由に指示を出すことができました。
男性はメモを見てうなずくと、左手で乳首を責めながら、右手で容器を取り、妻の下腹部に直接オイルをたらしました。
へその下から下腹部全体にオイルを伸ばした後、陰毛にすり込むように集中的に塗り始めました。
指先はクリトリスに触れているようでした。
左手で乳首、右手でクリトリスを刺激する動きは、もう完全に性感マッサージそのものでした。
妻は眉間にしわを寄せ、シーツをつかんだ両手にさらに力を入れて、あえぎ声を必死に我慢していました。
他人から指で責められる妻の姿は、期待していた以上に淫らに見えました。
私はその姿をもっと見ていたかったのですが、残り時間はわずかでした。
男性はクリトリスを刺激していた右手を休め、指を1本突き立てて私に示しました。
「指を挿入してもいいか?」という意味のようでした。

私は一瞬、頭がパニックになりました。
妻がもっと乱れた姿を見てみたい願望はありましたが、そこまでは心の準備ができていなかったからです。
妻に性感マッサージを受けさせる作戦が、ここまでうまく運ぶとは予想していませんでした。
男性の前で全裸にさせて、少しきわどいオイルマッサージを受けさせられれば十分だと考えていました。
これ以上、淫らなマッサージを続けさせたら、妻がショックを受けるかもしれない。
でも、こんなチャンスは2度とないかもしれないし…。
相反する2つの思いが頭の中をぐるぐる回りましたが、悩んでいる時間はありません。
結局、思い切った決断には踏み切れず、男性に向かって首を横に振りました。
男性は私の意思表示を確認すると、しばらく乳首とクリトリスへの刺激を続けた後、性感マッサージを終えました。

どんなマッサージを頼むか、事前にもっと考えておくべきでした。
私は興奮が冷めるにつれ、後悔の念にかられました。


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[3660] 愛するS子 投稿者:愛人 投稿日:2005/10/14(Fri) 18:57

妻の結婚後の性体験・・
妻と言っても私の妻ではありません、他人妻です、
板違いかとは思いますがご容赦ください。

現在私は45歳、交際相手の人妻S子は47歳、付き合うようになって2年が経ちます。
住んでる場所が離れているせいもあって頻繁には会えず
毎日メールや電話で連絡をとりあっています。
でも年に数度、一泊程度の旅行に行きます。
S子と旦那とはセックスは月に一二回ほどあるそうですが、
S子が旅行に出かける前夜は必ずといっていいほど求めてくるそうです。
夫婦別室なのでいつも私とメールでのやりとりを楽しんでいます。
旅行前夜もメールをしていると、S子が、「ごめんなさい、旦那が呼んでいる・・」
「抱かれに行くのか?」
「うん・・しかたないの、ごめんなさい」
「わかった、しょうがないことだね、待ってるから済んだらおいで・・」
1時間半ほどしてS子からメールが、
「ただいま」
いつも私はS子がどんな風に旦那に抱かれるのか聞いた、
S子はその内容に興奮している私に感ずいているのか詳しく話してくれる。
「しゃぶってあげたのか?」
「うん、嫌だけどやれっていうから・・」
「おまんこ舐められたのか?」
「うん、しつこいの・・」
「イッタのか?」
「ごめんなさい・・」
そんなやりとりの翌日、私とS子は一泊の温泉旅行に出かけた、
S子のタイトスカートがはちきれそうな大きなお尻を見て
昨夜旦那にやられた尻・・私は興奮を抑えられません、
(つづく)





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[3658] 無題 投稿者:ふぁースト 投稿日:2005/10/13(Thu) 23:07

 私  「お〜い、先に寝るぞ」
 けい 「ハ〜イ、私もトイレ行こうっと!」
 S  「俺も行っとこう。・・」
 私が階段を上がり始めると妻がトイレに入りました。そこにSが現れ、風呂のドアに寄り掛かり順番を待っています。階段を上がり終えた私が振り返ると、Sのその姿が眼に入りました。その時私は何も考えずに、ホントに何となくSを見ていたのです。そこに妻がトイレから出て来ました。待っていたSに近寄り、首に両手を巻きつけると軽いキスを始めたのです。同時にSの両手は私の大好きな、小振りだけど形の良い両の乳房を包み込んだのです。舌を吸い合い、唾を飲み合う激しいキスに移る前に
 S  「まだ起きてるんじゃないの?」
 けい 「そうね、でもすぐに爆睡よ・・」
 S  「まあな!」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!
 けい 「あ〜ん!まっ、まって、後で、ねっ」
 S  「久しぶりだからね」
 けい 「もっと来なさいよ」
 S  「持ちませんよ・・・身体が!」
 けい 「嘘ばっかり」
 S  「いえいえ、まっ、ア・ト・デ、ねっ!!」

 私  「えっ、後でねって?どう言う意味、何、何、何、???」

 熱く、長〜い「キス」が済むと、Sがトイレに入り、妻が階段を上がり始めました。私は慌てて部屋に戻ると、布団の中に潜り込み、寝た振りをしたのです。すぐに妻が隣の布団に入りました。そしてSが隣の部屋に入る気配がしました。 そこから私にとっては四時間にも五時間にも思える、静かで長い時が過ぎたのです。実際には長くても三十分位だったと思います。
 妻がゆっくりと動き始めました。上体を起こすと私の肩の所を軽く2度、3度と叩いたのです。私は反応することなく寝た振りを続けたのです。すると妻は1度だけ、少しだけ強く叩き、私がそれにも反応しないでいると「完全に寝ている」と確信したのか立ち上がりました。それと同時に隣の部屋の戸が静かに空いたのです。そして妻が部屋から出て行き、隣の戸が静かに閉まったのです。

 今でも判らないのですが、二人はいつも明かりを付けたまま、抱き合うのです。そのため、私は凄く助かります。せっかく用意した覗き穴四つが、二人に悟られずに活かせるからです。今日も明け方、妻が戻る直前まで楽しませてもらいました。・・・・・やっぱりSって凄いや、アキレちゃうよ。それに付き合う妻も、大した物です。ただ、ただ、感心するばかりです。
 
 



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[3657] 我妻物語(性感マッサージ編H) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/13(Thu) 22:17

性感マッサージは40分間のコースでした。
あまり長時間だと妻が耐えられないかもしれないと思い、最も短いコースを予約していました。
男性はマッサージの前に「今から始めます」と携帯電話で業者に連絡しました。
マッサージ師が到着してから40分間と聞いていましたが、妻の説得に要した5分ほどの分はサービスしてくれたようです。

男性は上着を脱いだ後、腕時計を外してベッドサイドに置きました。
妻は浴衣姿で顔を横向きにしてベッドにうつ伏せになっていました。
「失礼します」
男性は緊張した口調で妻に声を掛けると、ベッドに上がって首筋に指圧を始めました。
それから肩、背中、腰と徐々に下がっていくつもりのようでした。
ホテルのマッサージ師と比べると、明らかに不慣れな手つきに見えました。
こわばった表情で、無言のまま黙々と指圧を続けました。
私は隣のベッドに腰掛けて黙って見ていましたが、重たい空気に耐えられなくなったのか、妻が男性に話しかけました。
「どれくらい、経験がおありなんですか?」
「すいません。実はまだ3カ月なんですよ」
男性が初心者だということは、20代前半ぐらいの年齢や緊張した態度で第一印象から想像できました。
私はもっと経験豊富なマッサージ師を期待していたのですが、今さら仕方ありません。
妻も期待外れに感じたでしょうが、恐縮した様子の男性に気を使ったのか、優しい口調で会話を続けました。
「女性にマッサージすることも多いんですか?」
「はい。お客さんは女性ばかりですね」
「えっ、女性だけ?」
「ええ、うちは女性専用ですから」
「そうなんですか…。そういうとこ、最近多いんですか?」
「そうですね。うち以外にも結構ありますよ」
「マッサージ師さんは男性と女性どっちが多いんですか?」
「うちは男だけですね。よそは知りませんけど」
私は妻と男性のやり取りを冷や冷やしながら聞いていました。
妻に「性感マッサージ」とはっきり伝えていなかったからです。
私は男性がうまくごまかしてくれることを期待していましたが、正直に答えられてあわてました。
妻もいかがわしい雰囲気を察したでしょうが、すぐにマッサージを中止させる気配はありませんでした。

15分が過ぎても不器用な指圧が続きました。
私は早くオイルマッサージを始めてほしかったのですが、男性は妻の背中から腰にかけて黙々と指圧を続けていました。
女性にマッサージしてもらうつもりだった妻に配慮して、オイルマッサージを遠慮しているのかもしれません。
このままでは指圧だけで終わってしまいそうで、私は焦り始めました。
妻に気付かれないようベッドサイドからメモ用紙とペンを取り出し、メッセージを走り書きして男性に見せました。
<そろそろオイルマッサージを>
妻の目を盗んで見せていることを強調するため、口元に指を1本立てて声を出さないよう仕草で伝えました。
私のすがるような目つきを見て、男性もようやく状況が飲み込めてきたようでした。
男性は黙ってうなずくと、指圧のペースを早め、5分もたたないうちに足先まで指圧を終えました。

「それでは、オイルマッサージを始めます」
男性は妻に声を掛けると、バッグの中からプラスチックの容器を取り出しました。
妻はうつ伏せのままじっと動かず、返事もしません。
どうすればいいのか、迷っている様子でした。
私は早く事を進めて妻の逃げ場をなくそうと、マッサージ師に話しかけました。
「そのオイルを使うんですね。で、どうすればいんですかね? こいつ、分かんないみたいなんで、教えてやってください」
「まずは背中にオイルを塗りますんで、背中を出してもらえますか」
男性に促されると、妻は体を少し横向きに動かしました。
相変わらず返事はしませんでしたが、拒絶する気はない様子でした。
積極的な気持ちまではないにせよ、少しは好奇心が芽生えていたのではないでしょうか。
私がもう少し強い口調で後押しすれば、妻は従ってくれるだろうと感じました。
「背中だってさ。ちゃんと聞こえてる? 背中にオイルマッサージするって」
「もぉー、分かってるって。ちゃんと聞こえてるわよ」
妻は面倒くさそうな口調で答えると、浴衣の帯を緩め、両手を袖から抜いて、再びうつ伏せになりました。

ついにオイルマッサージまでたどり着きました。
私が願い続けた性感マッサージの始まりでした。
男性は妻の上半身にかかった浴衣をめくり上げ、背中をあらわにしました。
妻の背中はほんのりと紅潮しているように見えました。
男性は容器から片手にオイルを出した後、軽く両手になじませて、妻の背中に塗り始めました。
妻が他の男性から初めて素肌に触れられた瞬間でした。
私はその姿を見ただけで、早くも勃起してきたのが分かりました。
男性は相変わらず緊張気味に、妻の背中に黙々とオイルを塗っていきました。
妻もかなり固くなっていたのでしょう。
緊張を解きほぐすかのように、また自分から男性に話し掛けました。
「どんなオイルを使ってらっしゃるんですか?」
「ベビーオイルです」
私は「アロマオイル」と答えて本格的なマッサージを装ってもらいたかったのですが、またも男性は正直に答えました。
「ああ、肌にいいですもんね。私もよく使ってます」
私は妻の反応を心配しましたが、嫌がるそぶりは見せず、オイルを塗られながら会話を続けました。
私は妻が次第に興奮してきたことを悟られまいと、わざと明るく振舞っているのではと想像しました。

男性は背中にオイルを塗り終えると、足元に移動しました。
浴衣のすそをめくり上げ、妻の両脚をひざから下まであらわにしました。
片脚ずつ両手で丁寧にオイルを塗っていくうちに、次第に会話が途切れるようになりました。
妻の緊張はますます高まってきたようでした。
男性はふくらはぎにオイルを塗り終えると、浴衣をさらにめくり上げました。
妻の両太ももがむき出しになり、マイクロミニのスカートをはいたような姿になりました。
上半身もあらわにしたままで、浴衣は腰から太ももの付け根付近までを覆っているだけでした。
男性がまた片脚ずつオイルを塗り始めたころには、妻はとうとう無言になってしまいました。
私も鼓動が早まっていくのを感じながら、無言のまま男性の動きに注目しました。
男性は太ももを内側と外側から挟むように両手を当て、上下にゆっくりと動かしながらオイルを塗っていきました。
手を上に動かした時には、太ももの奥に指先が入り込み、秘部に触れそうなきわどい部分に届いているようでした。
妻は目を閉じて、耳を真っ赤に染めていました。
緊張と恥ずかしさをじっと耐えていたのでしょう。
私はさらに妻の羞恥心をあおり、興奮させたくなりました。

<全部脱がせて>
私はまたメッセージをメモ用紙に走り書きし、男性に見せました。
男性は私の目を見て黙ってうなずくと、妻の腰を覆っていた浴衣に手を伸ばしました。
妻はうつ伏せのまま、じっと動きませんでした。
浴衣がゆっくりとはぎ取られ、妻のお尻があらわになりました。
普段の風呂上りと同様、妻はパンティーをはいていませんでした。
他の男性の前で、ついに妻が全裸になりました。


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[3655] 我妻物語(性感マッサージ編G) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/12(Wed) 21:30

バーから部屋に戻り、妻は風呂に入りました。
妻が風呂から上がるのを待つ間、私は早くも緊張と興奮でドキドキです。
部屋に備え付けてあったウイスキーを飲み、必死に冷静さを取り戻そうとしました。
妻は15分ほどの短い入浴で風呂から出てきました。
バスタオルを体に巻き、化粧を落としていましたが、髪は洗っていないようでした。
約束の時間まで余裕があったので、私も妻と交代で風呂に入りました。
ゆっくり入浴する気にはなれず、シャワーだけ浴びて風呂から上がると、妻は浴衣を着てウイスキーを飲んでいました。
気持ちを落ち着けたかったか、逆に気を大きくさせたかったのでしょう。
妻と私は意識的にマッサージの話題を避け、テレビを見ながらマッサージ師の到着を待ちました。
お互いにほとんどしゃべらず、とても長い時間に感じました。

ほぼ約束の時間通りに部屋の呼び鈴が鳴りました。
私がドアを開けて出迎えると、20代前半ぐらいの若い男性が立っていました。
注文通り確かに清潔感はありましたが、色が白くて気の弱そうなタイプで、期待外れに感じました。
服装も学生みたいなジーンズ姿で、本格的なマッサージ師にはとても見えませんでした。
私はすっかり舞い上がっていましたが、急に現実を突き付けられた気がしました。
さらに私にはまだ大きな難関が残されていることにも気付きました。
妻は女性のマッサージ師が来ると思い込んでいたのです。
ここから先については、妻を説得する手だては深く考えていませんでした。
出たとこ勝負で、どうにかするしかありません。

私の後に続き、男性が部屋の中に入ってきました。
妻は男性の姿に気が付くと目を丸くして驚き、私に不満を訴えるような視線を送ってきました。
「ちょっと! 話と違うじゃない!」とでも言いたげな表情でしたが、言葉には出しません。
「こんばんは。よろしくお願いします」
男性がおどおどした口調で妻にあいさつすると、妻は無言のまま軽く頭を下げました。
妻も男性も緊張した表情で、気まずい雰囲気でした。
「私じゃなくて、妻にマッサージをお願いしたんですが、それは聞いてらっしゃいますよね?」
私は少しでも場を和ませようと、明るい口調で男性に尋ねました。
業者の手違いで男性のマッサージ師がやって来たと妻に思わせる狙いもありました。
「ええ、そう聞いて来ましたけど…」
男性は怪訝そうな表情を浮かべ、相変わらずおどおどした口調で答えました。
「妻も了解済み」という前提だったのですから、不審がられるのも仕方ありません。
私は業者にすべてを打ち明けなかったことを後ろめたく感じました。

「実は、妻は女性のマッサージ師さんが来ると思ってたんですよ」
私は言い訳がましく男性に話し続けました。
「私たちは」ではなく「妻は」と言った部分に、微妙なニュアンスの違いを込めたつもりでした。
そのニュアンスが伝わったのではないと思いますが、男性は私ではなく妻に向かって申し訳なさそうな表情を見せました。
「そうなんですか。じゃあ…僕、帰った方がいいでしょうか?」
男性から落胆したような口調で尋ねられ、妻は答え方に困っている様子でした。
いきなり「帰ってほしい」と言うのも、気の毒に感じたのでしょう。
少なくとも断固拒絶する雰囲気には見えませんでした。
私はチャンスだと思いました。
「気を悪くさせちゃって、すいませんね。別にあなたがダメってわけじゃないんです」
男性は私より10歳くらい年下に見えましたが、あえて敬語を使うよう心掛けました。
妻に男性を少しでもきちんとしたマッサージ師と感じさせる狙いでした。
「こいつ、こういうの初めてなんで、よく分かんなくて不安みたいなんですよ。要するに指圧とオイルマッサージですよね?」
「はあ…」
「女性のお客さんも多いんでしょ? 妻さえよければ、私はぜひやっていただきたいんですけど」
私は思い切って切り出し、恐る恐る妻の反応をうかがいました。
妻はあっけにとられたような表情で、言葉が出てきません。
私は妻が戸惑っている間に強引に押し切るしかないと思いました。
「せっかく来てもらったんだから、やってもらおうか。あんまり待たせるのは申し訳ないから、早く始めてもらおう」
私がせき立てても、妻は何も答えず、困ったような表情で伏し目がちにうつむいていました。
私は妻が男性の前で私と口論を始めるつもりはないようだと感じ、強気になりました。

「お待たせしてすいません。じゃあ、早速お願いします」
私は妻の意思を確認しないまま男性にマッサージを促しました。
「あのぉ、どんな風にすればいいんでしょうか?」
「普段通りにやってください。私はテレビでも見てますから」
男性はまだ状況がよく飲み込めない様子でしたが、マッサージを始めてもいいことだけは理解できたようでした。
「分かりました。それじゃあ奥さん、すいませんが横になっていただけますか?」
男性は妻に声をかけると、バッグを開けて準備を始めました。
妻は次第に逃げられない雰囲気になってきました。
私は妻をさらに追い込もうと、少し語気を強めて決断を迫りました。
「ほら、早くベッドに上がれよ。あんまり待たせちゃ悪いだろ」
私の強い態度に、妻はついに観念したようでした。
ポルノ映画館と鍋料理店での体験で気持ちを高ぶらせた効果も少しはあったのかもしれません。
妻は軽くため息をついた後、スリッパを脱いでベッドに上がり、うつ伏せになりました。

いよいよ性感マッサージのスタートです。
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[3653] 嫉妬してます 投稿者:40代 投稿日:2005/10/12(Wed) 11:21

はじめまして、40代の夫婦です。
長年、妻を説得し先日初めて挿入無しを条件に3Pを経験しました。
終始、恥ずかしがる妻の姿は淫靡で愛しく、激しい嫉妬と興奮は想像を超えていました。
初めて妻の身体に触れられた時から心臓は高鳴り、乳頭を同時に舌で愛した時から我慢汁で
ベトベトになっていました。
嫌がる妻の肉体を二人で何時間も味わいました。
私が恥らう妻の身体を開いて、相手にクリを舐めさせもしました。
乳頭を舐めながら、クリを味わう男性の舌の動き、舐める音で射精もしてしまいました。
そして「欲しいです、だめですか?」と言われたんです。
私は妻を見ると、妻は顔を背けて小さい声で言ったんです。
「犯して」と・・・



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[3652] 我妻物語(性感マッサージ編F) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/11(Tue) 22:10

妻と私はホテルに戻ると、いつものようにバーに向かいました。
「ミニスカート編」で初めてパンチラの露出を経験したバーです。
あの時と同じソファー席に案内されましたが、この日は他の男性客に妻をさらすより優先したいことがありました。
どうにかして妻に性感マッサージを受けることを了解させたかったのです。
ポルノ映画館と鍋料理店での出来事で、妻の興奮も高まってきた手ごたえはありましたが、了解させる自信はありませんでした。
ダメでもともとぐらいの気持ちで、作戦を実行することにしました。

「なあ、今日もマッサージ頼まないか?」
しばらく仕事の話題などを話しながら飲んだ後、私は妻に持ちかけてみました。
「性感マッサージ」とは言わず、あくまで普通のマッサージを思い描いているかのように装いました。
正直に「性感マッサージ」などと言ったら、断固拒否されることは目に見えていました。
「マッサージ? またぁ? 今日は変なことしないって約束だったでしょ。もうされちゃったけど」
「変なことって映画館でのこと? あの時は俺、すっかり興奮しちゃって。でも、約束なんてした覚えないけどな」
「確かに約束はしてないけど…。でも、もう変なことはしないで。マッサージなんて頼まなくていい」
「変なことって、言い方はないだろう。マッサージ受けるだけなのに。そんな言い方、マッサージ師の人に失礼じゃないか」
「それはそうだけど…」
私がとがめるようにまくしたてると、妻が言葉に詰まりました。
「ノーパン編」の出来事を考えれば確かに「変なこと」なのでしょうが、普通のマッサージと強調されると反論しにくいようでした。

「お前、疲れてないのか? まあ、今日は時間が短かったからな」
私は何の気なしに言ったつもりでしたが、意外にも妻にはこたえる一言だったようでした。
出発時間を遅らせたりしたことをまだ気にしていたらしく、急に申し訳なさそうな表情に変わりました。
「ごめんね。私、本当に疲れてたの。気を使ってもらって、うれしかったわ」
「だからさ、マッサージ受けてリラックスすればいいじゃん。俺からのプレゼントだと思って受け取ってよ」
「プレゼント? うれしいけど、あんまりリラックスできないんだもん」
妻はまだ抵抗があるようですが、次第に私の話に耳を傾けてくれるようになりました。
私はここがチャンスだと思い、ポケットの中から1枚の紙を取り出しました。
事前に調べた性感マッサージ業者のホームページをプリントアウトした紙でした。
「性感」「女性向け」といった言葉は修正ペンで消して「癒し」「リラクゼーション」といった言葉だけ残してコピーし直し、
いかにも普通の出張マッサージであるかのような体裁に細工しておきました。
実際、比較的いかがわしくない雰囲気のホームページだったため、思った以上にうまく細工できました。

「実はさあ、インターネットでこんなの見つけたんだ」
私はホームページをプリントアウトした紙を妻に見せました。
「ここさあ、出張でオイルマッサージをやってくれるらしいんだ。ホテルのマッサージより気が利いてそうな気がしない?」
「あなた、いつの間にこんなの調べてたの?」
「お前にプレゼントしようと思ってさ。こういうとこはやってるみたいで、結構たくさあったよ。どう?オイルマッサージ」
「オイルマッサージねぇ…。エステみたいな感じなのかな?」
「多分そうだろ。お前、しばらくエステにも行ってないだろ? 久々にどう?」
「こういうとこって、ちゃんとしたエステティシャンがいるのかしら。何か怪しい感じがするけど」
「エステとは少し違うだろうけど、それなりの技術はあるだろ。こんなホームページまでつくってるくらいだから」
妻は風俗などにあまり知識がないので、女性がマッサージするのだと思い込んでいるようでした。
ホームページをプリントアウトした紙をじっと見ながら考え込み始めました。
私はもう一押しだと思いました。
「どう? 別に怪しい感じじゃないだろ? せっかくだから受けてみようよ」
「そうねえ…。結構、ちゃんとしてるみたいだけど、ホントに大丈夫かなあ」
「とりあえず電話してみようよ。そしたら雰囲気が分かるって。俺、ちょっと電話してくるから」
妻が少しその気を見せたタイミングを見逃さず、私は妻から紙を取り戻すと、急いで席を立ちました。

私はバーの前の通路で性感マッサージ業者に電話しました。
電話に出た男性にシステムや料金を再確認し「妻にお願いしたい」と切り出すと、男性は「奥さんの了解が必要」と言ってきました。
妻の了解が取れたと言えるかどうかは微妙でしたが、私は「妻も了解済み」と告げ、さっそく予約を入れることにました。
マッサージ師は20〜30代の男性が数人いて、「変なヤツはいない」とのことでした。
男性がマッサージ師の希望を聞いてきたので、私は「清潔感のある男性がいい」と答えました。
ホテルの名前と携帯電話の番号を伝えると、男性は「1時間後に部屋に行かせる」との返事でした。
最後に男性が「うちは本番などの過激なサービスはやっていないが、それでもいいか」と聞いてきたので、
「私もあまり過激なことは望んでいない。とにかく妻を興奮させてもらえればいい」と答えました。
正直なところ、この時点では私はどこまでやってもらうか深く考えていませんでした。

「予約してきたよ。1時間後に部屋に来るって」
「えー! 予約しちゃったの? 私まだ、どうするか決めてなかったのに」
私がバーに戻り、妻に報告すると、予想通り驚いた答えが返ってきました。
妻はあわてた様子で、どんなマッサージなのか盛んに気にし始めました。
「どんな感じだった? 怪しい感じじゃなかったでしょうね」
「怪しかったら予約なんかしないさ。気さくな感じの女の人が電話に出たよ。早くしないと、今日の予約がいっぱいになるって」
「どんなマッサージって言ってた?」
「指圧した後、オイルマッサージするって。いくつかコースがあるけど、それが1番おすすめらしいから、それを頼んだ」
「どんな人が来るんだろう?」
「それは聞かなかったけど、マッサージ師は結構たくさんいるみたいだよ」
「女の人なんでしょうね?」
妻の鋭い指摘に私はドキッとしましたが、ここまできて作戦を台無しにするわけにはいきません。
平静を装い、冗談めかした言い方で妻をはぐらかしました。
「意外と男が来たりして。それだったら俺はもっとうれしいけど、さすがにそんな雰囲気じゃなかったなあ」
「もー、あなた、やっぱり変なこと期待してるんでしょ」
妻は口をとがらせましたが、怪しんでいる様子ではありませんでした。

「1時間で来るって話だから、部屋に戻って風呂に入って待ってようか?」
私がせかすと、妻は渋々ながら席を立ちました。
妻が性感マッサージとは思ってないのが気がかりでしたが、どうにか作戦を前に進めることができました。
ここまでうまくいくとは思っていなかっただけに、私は早くも達成感がこみ上げてきました。
ついに妻が性感マッサージを受けるのです。
私はかなり舞い上がっていました。


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[3650] 我妻物語(性感マッサージ編E) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/10(Mon) 18:11

ポルノ映画館から出ると、外はすっかり暗くなっていました。
そろそろ夕食の時間でした。この日は鍋料理の店を予約していました。
年末に妻と一緒に見たテレビ番組の鍋料理特集で紹介されていた店でした。
鍋には最適の冬真っ盛りだったこともあり、妻が興味を示していました。
私は鍋にも惹かれましたが、それ以上に魅力的だったのは店のつくりでした。
その店は囲炉裏を囲んで食べる形式の店だったのです。
妻のパンチラを他の男性客にさらすのにうってつけだと感じました。
ポルノ映画館と同様、妻を興奮させる作戦の1つにしようと店を選びました。

予約した時間まで余裕があったので、妻と私は歩いて店に向かいました。
10分前に到着しましたが、店内に入ると既に私たちの席が準備されていました。
だだっ広い板張りの店内に大小の囲炉裏が10カ所ほどあり、私たちは入り口近くの小さな囲炉裏に案内されました。
平日の開店間もない時間でしたが、既に半分以上の囲炉裏で客が鍋を囲んでいました。
職場の新年会らしき団体客が目立ち、にぎやかで大衆的な雰囲気でした。
妻と私は正方形の囲炉裏の角を挟んで90度に接する向きで座りました。
案の定、妻は座った途端、バッグからハンカチを取り出してひざの上にかけました。
店内にはテーブルも仕切りもなく、周囲から妻の下半身をさえぎる物は何もありません。
ハンカチがなければ、ひざ上20センチのミニスカートの中が丸見えになるのは確実でした。
妻の向かい側には長方形の大きな囲炉裏を囲んだサラリーマン風の団体客がいました。
私はどうにかして妻からハンカチを取り上げたいと思いましたが、とりあえずは食事を楽しむことにしました。

メニューには鹿肉や^肉もありましたが、私たちは無難に地鶏の鍋を注文しました。
熱燗を飲みながら鍋をつついていると、私の向かい側の囲炉裏にOL風の女性3人組がやってきました。
私と向き合う位置には、ひざ丈のスカートをはいた女性が座りました。
ハンカチをひざの上にかけることもなく、横座りした両脚の間からスカートの中をのぞかせていました。
妻に気付かれないようチラチラと観察していると、女性が座る向きを変えた時、ベージュ色っぽいパンティーが見えました。
ひざ丈のスカートでもパンチラが見えるのですから、ミニスカートなら丸見えだろうと思いました。
私は早く妻のひざの上からハンカチを取り上げたくなりました。

「あっ、しまった! ちょっとハンカチ貸して」
私は熱燗が入った徳利をわざと倒してズボンに酒をこぼし、あわてたそぶりで妻からハンカチを取り上げました。
「もう、しっかりしてよ。あなた、もう酔っちゃったの?」
「ごめん、ごめん。ついうっかりして。染みになっちゃうといけないから、ちょっと洗ってくる」
私はあきれた表情の妻に申し訳なさそうに言うと、ハンカチを持ったまま店の奥にあるトイレに駆け込みました。
トイレではハンカチを水で濡らして、ズボンを簡単にふきました。
妻が再びハンカチをひざの上にかけることができないよう、わざとびしょびしょに濡らしました。
トイレから席に戻りながら確認すると、妻は網タイツをはいた両脚をあらわにしていました。
両手は太ももの上に置き、ミニスカートの中が見えないようしっかりとガードしていました。

「お待たせ。みっともないことしちゃったよ」
私は席に戻ると、申し訳なさそうな顔で妻にハンカチを返しました。
妻はハンカチが濡れているのが分かると、困ったような表情を見せましたが、不満は漏らさず囲炉裏の脇に置きました。
まだ料理は半分近く残っていました。
食べるためには両手を使って皿と箸を持たなければなりません。
「なかなかうまいな。ほら、どんどん食べよう」
妻は太ももから両手を離すのをしばらくためらっていましたが、私に促されると、あきらめた顔で皿と箸に手を伸ばしました。
私の位置からは見えませんが、妻の向かい側からはミニスカートの中がはっきり見えるはずです。
私は向かい側の団体客の様子を横目でチラチラと観察しました。
ネクタイを締めた男性10人ほどが長方形の囲炉裏に鍋を2つセットして、にぎやかに飲み食いしていました。
妻のほぼ真正面の位置に座っていた男性が、すぐにパンチラに気づいたようでした。
男性は妻に背を向けて座った同じグループの男性が邪魔になるようで、体を左右に傾けながら妻に視線を送ってきました。
男性の不審な動きに両隣の2人も気づいたらしく、箸を休めて妻に目を向け始めました。
さらに妻に背を向けていた男性もチラリと後ろを振り返りました。
妻のパンティーが見えていることが、徐々にグループ全体に知れ渡ってきたようでした。
男性たちが気を使わないよう、私はできるだけ妻のほうを向いて男性たちの動きに気づかないふりをしました。

妻も男性たちの視線が気になる様子でした。
料理を口に入れた後はすぐに皿と箸を下に置き、両手で太ももを押さえていました。
私はできるだけ太ももから手を外させるため、しきりに妻に酒をすすめ、両手で杯を持たせて徳利から酒を注ぎました。
やがて妻はミニスカートの中を見えにくくするためか、横座りをやめ正座しました。
それでも、男性たちは妻に注目するのをやめず、ますます大胆に視線を送ってくるようになりました。
いつの間にか妻に背を向ける位置の席が空き、真正面の席には別の男性が座っていました。
席を入れ替わりながら、グループ全員で妻を視姦しているような雰囲気でした。
妻が正座したためパンチラが見えにくくなったのか、わざとらしく横になる男性もいました。
酒の勢いもあったのでしょうが、ここまで遠慮なく視線を送ってくるとは予想していませんでした。
私がこのまま気づかないふりをするのは不自然に思えてきました。

「おい、あの人たち、お前を見てるんじゃないか?」
私は妻と会話中、ふと気づいたかのように話題を変えて小声で言いました。
「そうなのよ。私もずっと気になってたの」
妻は顔をしかめて小声で返してきました。
「お前、パンツが見えてるんじゃない? パンチラ見られてるのかも」
「嫌なこと言わないでよ。そもそも、あなたがハンカチ濡らしちゃったりするからいけないのよ」
「ごめんな。もう腹いっぱいだろ? そろそろ帰ろうか」
「うん、早く帰りたい」
そんな会話の最中、妻の顔がぽっとピンク色に染まってきたのが分かりました。
パンチラを見られていることを私からあらためて指摘され、恥ずかしさがこみ上げてきたようでした。

妻の恥らう表情を見て、私はこの店を選んで正解だったとうれしくなりました。
マイクロミニにノーパンでの外出や混浴も経験しましたが、パンチラ程度の露出のほうが安心して興奮できると感じました。
妻に性感マッサージを受けさせるのは何だか怖い気がしてきました。
それでも、せっかくここまでうまく進めた作戦を途中で放り投げたくはありませんでした。
ホテルに戻るタクシーの中で、私は少し葛藤しながらも次の作戦を頭の中で思い描きました。
ホテルのバーで妻に性感マッサージを提案するつもりでした。


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[3649] 遅い夏休み その4 投稿者:まさやん 投稿日:2005/10/09(Sun) 22:19

ご主人が中から顔を出して私たちに  「私たちの以外のベットが空いていますよ。」 妻は小さな声で 「さっきから火照ってきたの・・・・して・・・・」 今まで妻から求めることなんかありませんでした。私たちもキャビンの中に向かいました。キャビンの中は部屋が2つありその一つに入りキスを始めました。
するとご夫婦が入ってきたのです。慌てて離れると ご主人が 「さっきの飲み物は興奮剤入りですよ」「そんな」「今から面白い事をしましょう」そう言いながら妻にアイマスクをしたので私はもう頭が真っ白になってしまいました。 奥様は妻の手を縛り始めました。御主人は 「だんなも縛りますよ」 私は壁に手足を大の字に縛られてしまいました。「奥さん、あなたも大の字に縛りますよ」 奥様と二人で妻をベットに大の字に縛ったのです。奥様は妻に向かって 「気持ちが良い事してあげる」そう言うと妻の耳もとを撫で始めました。妻は懸命に耐えているようでした。「やめて下さい」 「い・いや」ワンピースは裾が乱れてパンティーが見え隠れしていました。「そんなこと」妻は必死でした。「あなた」「あなた」「俺だって身動き出来ないよ」
ワンピースのファスナーをずらしながら「今日は水色のブラとパンティーなんですね」「なんて綺麗なんでしょう」「やっぱり巨乳なんですね」
奥様は妻の性感体を捜すように胸を撫でたりしています。「なんてやわらかなお乳なの」「これでは旦那様は歓ぶわね」
そういいながら奥様は昨晩のクリームを片手に持っていました。
御主人は私の耳もとで「今から奥様は良い声を出して頂きますから」奥様が妻のパンティーをずらして秘部にクリームをたっぷりと塗り始めました。「やめて下さい」「何をするんですか」「・・・・いや」「あなた、助けて」妻は声とはうらはらでした。今まで聞いたことのないくらいに愛液がくちゃくちゃとわかる音がしていました。妻を見ながら「こんなにも濡れていますよ。」 「い・いや」 「やめてください」妻の声はだんだん小さくなっていきました。


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[3648] 我妻物語(性感マッサージ編D) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/09(Sun) 13:22

妻が非常口に向かってくるのを見て、私はあわててドアを閉めました。
非常口とトイレの間の通路に引っ込むと、間もなく妻が非常口から出てきました。
「あれ、出てきちゃたの? 今から戻るとこだったのに」
「もぉー、トイレが長すぎるわよ。こんなところで私を1人にさせるなんて。とにかく、早くここ出ようよ」
妻は私の姿を見つけ、不満を漏らしながらもほっとした表情でした。
私が妻をなだめようと、体を抱き寄せると、また非常口のドアが開きました。
ドアを開けたのは、先ほどまで妻の斜め後ろにいた男性でした。
男性は私と目が合うと、あわてた様子でドアを閉め、館内に戻っていきました。
どうやら男性は妻を追いかけてきたようでした。

「あっ! 今の人…」
ドアが閉まると、妻がはっとした表情で何かを言いかけました。
私は妻が何を言いたいのか分かっていましたが、何も知らないふりをして話を続けるよう促しました。
「どうした? 今の人がどうかした?」
「今の人、さっき私のすぐ後ろにいたの。何だか気持ち悪かったわ」
「あんな人、俺たちの後ろにいたっけ?」
「あなたがトイレに行ってる間に入ってきたの。あんなに席が空いてるのに、わざわざ私の後ろで立ち見してたのよ」
「そりゃ怪しいな。話しかけられたりしたのか?」
「いや、それはないけど、だんだん近づいてきたのよ」
「ますます怪しいな。じゃあ、今もひょっとしてお前を追いかけてきてたのかな? どうするつもりだったんだろ」
「もぉー、変なこと言わないでよ。大体、あなたが1人でトイレに行ったりするからいけないのよ」
妻は男性がよほど怖かったのか、落ち着かない様子でした。
妻の不安感をあおることには成功したようでしたが、作戦通り興奮させることができたかどうかは疑問でした。

期待していたほどの効果はなかったかもしれない。
そんな拍子抜けした気持ちで、館内から出ようとしていた時でした。
「私もトイレに行きたくなった。ちょっと待ってて」
妻の一言で、私はとっさに次の作戦を思いつきました。
妻が女性トイレに入り個室のドアを開いた瞬間、私も妻を押し込んで素早く個室に入り込み、内側からロックしました。
「何するのよ!」
妻は驚いた声を上げましたが、大声は出せません。
「エッチな映画見ちゃったから、俺、興奮しちゃったよ」
私はいきなり妻に抱きつき、強引に唇を奪いました。
妻はコートとバッグを両手に抱え、うまく抵抗することができません。
私はパンティーの上から秘部をまさぐり、さらにセーターのすそをたくし上げ、ブラジャーをあらわにしました。
「いやっ、やめて…こんなところで」
妻は体をよじらせ、小声で抵抗するのが精いっぱいです。
私がブラジャーのホックを外し、乳首に吸い付くと、荒い息を漏らし始め、抵抗する力も次第に弱まっていきました。
私は洋式便器のふたを閉め、妻からコートとバッグを奪ってふたの上に置きました。

「お願い…もうやめて…誰か来たらどうするの」
妻がまた小声で訴えてきましたが、私は無視して乱暴な愛撫を続けました。
閑散としたポルノ映画館の女性トイレに入ってくる人などめったにいないと考えたからです。
私は乳首に吸い付きながらミニスカートを腰までたくし上げ、右手をパンティーの中に入れました。
妻の秘部はしっかりと濡れていました。
いつから濡れていたのか確かめたかったのですが、トイレの中で問い詰めている余裕はありません。
とにかく妻が興奮していることは確認でき、手ごたえを感じました。
指を挿入し、激しく動かすと、妻の息がさらに荒くなり、私の体に回した両手に力がこもってきました。
私が妻からいったん体を離し、壁に両手をつくよう指示すると、妻は素直に従いました。
私は妻のパンティーと網タイツをひざまで下げ、自分のズボンとパンツも下ろしました。
既にビンビンに勃起していました。
「ああぁ…」
後ろからペニスを挿入すると、妻が思わず小さな声を漏らしました。
私はすぐにピストン運動を始めましたが、妻は声を出すのをじっと我慢し、荒い息だけ漏らしていました。
私は徐々にピストン運動の速度を上げていきました。
「ああ…はあ…はあ…はっ!…ああ…はあ…はあ…はあ…はあ…あんっ!」
妻はかすかなあえぎ声を漏らし始め、今にも果てそうでしたが、私はもっとじらしてみることにしました。
この後の大きな目標のためでした。
私は突然、動きを止め、ペニスを引き抜いてプレイを終えました。

私は先にトイレを出て、妻が服装を整えるのを待つことにしました。
通路に出た瞬間、先ほどの男性が急ぎ足で非常口に向かい、ドアを開けて館内に入っていく姿が見えました。
男性は何をしていたのでしょうか。
妻と私の個室の中での声や物音を聞いていたか、もしかしたら覗いていたのかもしれません。
これ以上、妻の不安感をあおるのは逆効果に思え、妻には何も言わないことにしました。
間もなく妻がトイレから出てきて、私たちはポルノ映画館を後にしました。
外に出ても、妻は興奮が冷めない様子で、私は性感マッサージへの期待を高めました。
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[3646] 我妻物語(性感マッサージ編C) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/08(Sat) 18:11

ポルノ映画館は人通りの少ない裏通りにありました。
女性の裸の写真が載ったポスターが何枚も張られ、いかにもそれらしいたたずまいでした。
私は妻が尻込みしそうで心配だったので、映画館に到着すると急いでチケットを買いました。
妻は戸惑い気味でしたが、私が手を引っ張ると、重い足取りで館内に入りました。

100席にも満たない狭い映画館でした。
観客はまばらで、中高年の男性たちが10人ほどポツンポツンと座っていました。
女性の姿はなく、男性客はみんな1人で、既に上映が始まっていたスクリーンを見つめていました。
ストリップ劇場のような明るい雰囲気ではなく、卑猥な空気が充満し、妻は面食らった様子でした。
妻と私は男性客たちの目を避けるように端の通路を移動し、最後列に座りました。
それでも妻のミニスカート姿は目立ったようで、何人かが私たちの方を振り返りました。
席に座ると、妻はぎゅっと私の腕を組んできました。
かなり緊張しているようでした。

上映作品は人妻の女教師が主人公の物語でした。
この映画館を選んだのは、その作品が目当てでした。
妻と同じ働く人妻が主人公で、妻が感情移入するのにうってつけだと思ったからです。
私はスクリーンはほとんど見ず、妻の反応を観察していましたが、妻は緊張して映画に集中できない様子でした。
「もう帰りたい。早く出よう」
席に着いて10分もたたないうちに、小声で訴えてきました。
このままでは妻にポルノ映画を見せて興奮させる私の作戦は、中途半端に終わってしまいそうでした。
「まだ入ったばかりだから。もう少しだけ付き合って」
私は妻の耳元でささやきながら、網タイツをはいた太ももに手を伸ばしました。
妻は私の手を払いのけようとしましたが、私が手に力を込めると、あきらめたように手を離しました。
周囲には誰もいませんでしたが、妻は誰かに見られるのを恐れているようでした。
私が太ももの内側を撫で始めると、妻は隣の席に置いていたコートを太ももの上に乗せました。
私はさらにスカートの奥に手を伸ばし、網タイツのすき間から指を入れてパンティーの上から秘部を刺激していきました。
パンティーが少し湿ってきたのが分かりました。
私は妻に痴漢しているような気分で興奮が高まり、もう少し冒険したくなってきました。

「映画、あんまり面白くないね」
私は妻の秘部をパンティー越しに触り続けながら、小声で話しかけました。
「名作なんてウソ。俺、ちょっと入ってみたかっただけなんだ。もう十分だから、帰ろうか?」
「初めからウソだって分かってたわよ。もう満足したわよね。早くここ出よう」
「分かった。じゃあ、出ようか」
私の言葉に妻はほっとしたようにうなずきましたが、すぐに困ったような表情に変わりました。
「でも俺、帰る前にトイレに行ってくるから、ちょっと待ってて」
私はいきなり立ち上がり、尿意を我慢できないようなそぶりで、妻の返事も聞かないまま急いでトイレに向かいました。
妻を1人にさせて不安感をあおるのが目的でした。
私はトイレには入らず、最前列近くにある非常口のドアの隙間から妻の様子を観察しました。
スクリーンが明るくなった時だけ表情が確認できました。
妻はスクリーンはほとんど見ずに周囲を警戒するように見渡し、不安げな様子がうかがえました。

私が妻の表情を観察していると、館内に少し明かりが差し込んできました。
入り口のドアが開き、男性客がまた1人で館内に入ってきたのです。
暗くてよく見えませんでしたが、作業着のような服装の40代くらいの男性でした。
私は何となく胸騒ぎがして、男性の姿を目で追いかけてみました。
男性は入り口から館内を見渡すと、通路を奥に進み、妻が座っている最後列のさらに後ろで立ち見を始めました。
ポルノ映画館には場違いな妻の姿が目に付いたに違いありません。
席はたくさん空いているのに、明らかに不自然な行動に見えました。
男性は妻の3メートルほど斜め後ろに立ち、スクリーンではなく妻に視線を向けているようでした。
男性は妻が1人で映画を見に来ていると思っていたのかもしれません。
太ももにかけたコートの下に、ミニスカートに網タイツという挑発的な格好も見えていたでしょう。
私は男性が妻に声をかけるのを期待して見ていましたが、男性はためらっているようでした。
ただじっと立ったまま、妻の姿を眺めているだけでした。

妻も自分の斜め後ろに男性が来たのに気づいているようでした。
男性と目を合わせるのが怖かったのか、顔を少しだけ横に向けて、男性の姿を確認しているように見えました。
スクリーンでは女教師が男子生徒にレイプされる場面が始まり、大きな悲鳴とあえぎ声が館内中に響いていました。
すると男性はまるでスクリーンに刺激されたかのように徐々に妻に近づき、手を伸ばせば妻の体に届く距離まで迫りました。
妻に声をかけるか、あるいは背後から体に触れるつもりなのかもしれません。
思いがけない展開に私は緊張と興奮でドキドキでしたが、妻は危険を察したようでした。
コートとバッグを持ってさっと席を立ち、私のいる非常口に向かって早足で歩いてきました。
ポルノ映画館での痴漢体験までは、さすがに実現できませんでした。
私は安堵感と落胆が入り混じった複雑な心境でした。


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[3645]   誘惑9 投稿者:歌麿 投稿日:2005/10/08(Sat) 06:38


「あの人達は奥さんのお友達で、ただ皆で楽しく飲もうと言う事に成っただけなの。それに、信じてもらえないかも知れないけれど、当日迄私は何も知らなくて・・・。本当にそれだけなのよ。でも、貴方に嘘を言った事は後悔しています。御免なさい。」
「ほう。楽しく飲むだけってか?じゃあ、この野郎が『独身時代の様に、とことん楽しむ。』とは、如何言う事だ?いい歳をした男と女が、ただ飲んで終わりと言う事が有るのかな?そんなのは理解出来ない世界だ。」
「・・・そんな事言われても・・・。私は如何すればいいのかしら?困るわ。」
「困ると言われても、こっちが困る。俺が問題を起こした訳では無いしな。如何で有れ疑いは自分で晴らすんだな。さあ、納得出来る様に説明してくれよ。」
「本当に言った通りなの。それ以上何か言えと言われても・・・。」
「そうか。それでは、あの男達が何処の奴なのか教えてくれよ。まあ、あいつらに聞いても本当の事は言わないだろうが自粛位するだろうし、今後に役に立つからな。」
「・・・・・・・」
「言えないのか?如何してだ?お前、本当に裏切ったんじゃないのか!旅館で何が有った?」
「・・・だから何も無いてっば。」
「じゃあ、男達が何処の奴なのか言えるだろう?何故言わないんだ。」
「何も無いのに、あの人達に迷惑が掛かると嫌だから・・・。」
「迷惑が掛かるとは何が?何も無いなら迷惑は掛からないだろう?俺がそんな事をするとでも思っているのか?いいか、あいつらの事を言えないのは、迷惑が掛かるからでは無く、本当の事がばれると困るからじゃないのか?如何考えてもそうとしか思えないぞ。だいたい、あの録画は誰が取って如何言う意味でお前の携帯に残して於いたんだ?俺への挑戦か?」
「挑戦なんて・・・。私の携帯が新しいから奥さんが面白がって使ってたの。だからどんな所を撮っていたのかも知らなかった。」
「ああそうかい。じゃあ俺が見ようとした時に、お前が慌てたのは如何言う事だ?どんな所を撮られていたか知っていたからだろう?消去しなかったのは記念にしょうとでも思っていたか?」
「いいえ。何か撮っていたのは知っていたけど、そんな事忘れていたのよ。それに消そうと思っていたのに、貴方が先に見たの。」
「消そうとしていたのは、まずいと思ったからだろうが?何だか益々怪しいな。そう疑われる所を撮って有るのが変だ。」
考えてみると、あの女は私が何らかの疑いを持つ事を計算していたのでは無いかと思えて来ました。
これだけ妻を連れ回していれば、幾ら鈍い私でも変に思う事は理解出来るはずです。
私は明かに妻に疑いを持っています。しかし、今迄あれ程真面目で私に尽くしてくれた妻が、ここに来て何故この様な行動を取る様に成ったのか理解出来ずにいました。それでもまだ妻の言う通りに、少しは羽目を外す場面は有ったにしろ、何も無かったと信じたいと思っている部分も有り、余り深く追求するのを躊躇しています。
もしも、何か裏切りが有ったにしても確信を持たずにこのままにしておいて、これ以上の行動に歯止めをかけてしまうのも一つの方法なのかも知れません。
でも妻は昔、上司と不倫関係を結んでいました。私と結婚してからの妻は、自分のそんな激情を何とか抑えて来ていただけで、遂に爆発したのだとしたら、私が何をしようと歯止めをかける事など出来ないでしょう。
男の上で恍惚の表情を浮かべ、涎を垂らす妻が私の脳裏をよぎりました。
やはり、このまま知らない顔をしている訳には行きません。行き着く所がどんな場所であれ事実を受け止めなくては成らない事なのだと思います。
「それは・・・。こんな所貴方に見られると疑われると思った。
その通りだけど・・・。でも、何も疚しい事は無いの。でも疑われる様な嘘を言ってしまったのは御免なさい。もうこんな事はしないから許して。」
「う〜ん。疑いを持たれる行動を取らないのは当たり前だが、はっきりさせてくれないうちは駄目だな。」
あの女も交えて話せば何か?めるのかもとは思いますが、如何も踏ん切りがつかないと言うのか其処までの
度胸も有りません。苦手なタイプなのは事実です。
「はっきりさせろと言われても・・・。如何すればいいのか分かりません。本当に信じてもらうしかないのよ。」
妻は困り果てた表情を浮かべて俯いてしまいました。私もこれ以上の攻め手を失っています。









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[3642] 我妻物語(性感マッサージ編B) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/07(Fri) 20:41

妻と私はホテルにチェックインした後、少し休憩しました。
結婚前から何度も一緒に遊びに来たことのある街で、今さら行きたい場所もなく、到着後の予定は特に話し合っていませんでした。
妻はたまには地元を離れて気分転換したいだけのようでしたが、私には明確な目的がありました。
妻に性感マッサージを受けさせる目的ですが、いきなり提案して受け入れてくれるわけはありません。
刺激的な体験から遠ざかっている妻を、どうにかして淫らな気持ちにさせていく必要がありました。
かなり困難に思えましたが、望みを捨てずに作戦を実行してみることにしました。

「なあ、晩飯まで時間があるから、久しぶりに映画でも見に行かないか?」
30分ほど休憩した後、私は妻に提案しました。
妻は本音では部屋でゆっくりしたかったでしょうが、私の提案をあっさりとは断れないだろうと考えていました。
前夜、新年会で帰宅が遅くなった妻に私が配慮して出発時間を遅らせ、行きの車の中でも寝させて、恩を売っていたからです。
妻には多少なりとも私に対して申し訳ない気持ちがあるはずだと推測していました。
「映画? 見に行ってもいいけど、何か面白い映画やってるの?」
映画を見に行くことは、すんなりと同意してもらえましたが、問題はここからでした。
私が妻と一緒に見に行きたかったのは、実はポルノ映画だったのです。

妻をポルノ映画館に連れて行きたいという願望は以前からありました。
ポルノ映画館での痴漢体験談は性感マッサージと同様、告白系サイトで投稿をたくさん読んで、私はかなり刺激を受けていました。
でも、この日は妻への痴漢を期待していたわけではありません。
「温泉編」でストリップ劇場に行った時のように、妻の気持ちを高ぶらせるのが狙いでした。
妻に性感マッサージを受け入れさせるための布石のつもりでした。
この日は妻をじっくり興奮させて、その気にさせる時間的余裕はありませんでした。
以前、ラブホテルに行った時、妻がアダルトビデオを見ていつの間にか秘部をびっしょり濡らしていたことがあったので、
ポルノ映画なら妻を興奮させるのに即効性があるのではと期待したのです。
数日前、スポーツ新聞を読んでいて、たまたま映画案内に目が止まり思い付いた作戦でした。

「実は…俺が見に来たいのは、普通の映画じゃないんだ」
私は妻の機嫌をうかがいながら、恐る恐る切り出しました。
「普通じゃないって、どんな映画なの?」
「あのさ、その…いわゆる…ポルノ映画なんだ」
「ポルノ映画? あなた、何考えてんの!」
妻の反応は予想通りでした。
もちろん、私は次の一手を用意していました。
「驚いた? 無理もないよな。いきなりポルノだなんて。でもさ、なんか今すごい名作をやってるらしいんだ」
「名作? どうせエッチな映画なんでしょ」
「そりゃそうだろうけど、ポルノにしては珍しく、女の子も見に行くくらいの人気らしいんだ」
まったくのでまかせです。妻も不審そうな表情でした。
「ウソばっかり。誰からそんなこと聞いたの?」
「何人かから聞いたよ。とにかく1度見たほうがいいって」
「だから、誰から聞いたの?」
「会社の人とか、友達とか。お前、ポルノに偏見があるみたいだから、その人たちの名誉のために名前は言えないけど」
「うまいこと言うわよね。でも、その話が本当だとしても、私は見に行くつもりなんてないからね」
やはり簡単には受け入れてもらえませんでした。
私は作り話に無理があったと後悔しましたが、ここであきらめるわけにはいきません。
妻の情に訴える作戦に変更しました。

「そうか。残念だよ。お前と映画見に行くのを楽しみにしてたんだけどな」
私は落胆したような表情で話を続けました。
「じゃあ、いいよ。俺、1人で見に行ってくるから。お前は部屋でゆっくりしてれば? どうせ疲れてるんだろ?」
「車の中で寝させてもらったから、疲れてはいないけど…。私と一緒に行きたいんなら、普通の映画じゃダメなの?」
私の恩着せがましい言い方が効いたのか、妻は少し話に乗ってきました。
「ダメだよ。今、他に面白そうな映画やってないだろ? お前、何か見たい映画ある?」
「別にないけど。でも、よりによってポルノ映画だなんて。普通、夫婦で見に行ったりしないわよ」
「いや、だからいいのさ。2人だけの秘密って感じで。でも、お前が嫌なら、俺1人で見に行くけど」
「あなた、そんなに見たいの?」
「見たい。俺、ポルノ映画館って行ったことないんだ。初めての経験って何かワクワクするじゃん」
「私も一緒じゃなきゃダメ?」
「うん。そうしてくれたらうれしい。めったにできる経験じゃないから、いい記念になると思うし」
「しょうがないわねえ」
妻はあきれたような表情を見せ、言葉を続けました。
「じゃあ、一緒に行ってもいいけど、変な雰囲気だったら、すぐ帰るからね」
ストリップ劇場に入るのを了解してくれた時と同じような言い方でした。
妻は私に気を使ってくれたのでしょうが、少しは好奇心を刺激されていたのかもしれません。

「よし。じゃあ早速出かけよう。時間がもったいないから」
私は妻が心変わりしないうちに早く映画館に入ろうと、急いでホテルを出発しました。
映画館はホテルから歩いて行ける距離にありました。
ミニスカートに網タイツ姿の妻と街を歩いていると、通行人の男性たちが妻の脚に視線を向けてくれました。
この色っぽい格好の妻と一緒に今からポルノ映画を見る。
そう考えるだけで、私の興奮は早くも高まってきました。


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[3640] 無題 投稿者:TAO 投稿日:2005/10/06(Thu) 22:57

私は仕事柄営業で遠方を担当していることもあり、週中は出張金曜の夜に自宅に帰るという生活を送っています。ですから妻と顔をあわすのは週末ということになります。
GWの旅行の後、なんとなく妻の様子が変わったように感じます。ちょっと前まで結婚前にはいていたミニスカートなんか「もうこんなの恥ずかしくてはけないよー」とはいてくれなかったのに、先日夜遅く出張から帰ってきて出迎えた時に、めずらしくミニをはいていたのです。
そのことを私が指摘すると「だって最近暑いし・・・あなたもミニが似合うって言ってたじゃない」「やっぱいいよねー。で、それで買い物なんかにもいってるの。」「うん、いったよ」「生足で?」「うん、だって涼しいし・・・」
ほー 妻は現在30歳、肌の白さときめ細かさは自慢できます。スタイルも結婚前に比べれば多少ふっくらとしましたが、まだまだいけています。そんな奥さんが22〜23のころにはいていたフレアータイプのミニスカートをはいていれば、正直これはかなりエッチです。
「けっこう視線とか感じんかった?」「・・・・」「かなりエッチだもんなー男なら絶対見るよなー」「みられてる・・・かな・・」「みる、みる、それでそのスカートの下を想像してるぜ。きっと」「・・いやぁ」「どんなのはいているのかなって」私は妻のスカートをめくりました。白いレース地のおしゃれなエッチぽいやつでした。「おまえこんなの持ってたか?」「買っちゃった」
もしかしたら妻はみられる為にこれをはいているのか?
GWの旅行の時、バルコニーに全裸でたたされた時、妻の中で何かが・・・
「こんなパンティはいてるのみたら、みんな頭の中はエッチモードになって、おまえ裸にされてるよ・・・」「・・・」「おまえをみている店中の男全員の頭の中ですっぱだかにせれてるよ。どうする?」「いや・・・」
いつのまにか私は店の中の男になっていました。そして妻を、いやこのエッチな体の奥さんのスカート、パンティ、カットソー、ブラジャーと剥いでいき裸にしてしまいました。
店の中で裸にされた奥さん、そしてその周りに集まる男たち・・・
玄関で裸にされた妻は濡れていました。  


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[3639] 我妻物語(性感マッサージ編A) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/06(Thu) 21:28

待ちに待った出発の日が来ました。
前夜の約束通り、妻と私は正午近くまで寝て、朝食兼昼食を食べてから、身支度を始めました。
私は特にリクエストしませんでしたが、妻は自らすすんでミニスカートに着替えてくれました。
私が妻にミニスカートをはいてほしいことは、言わなくても分かっていたのでしょう。
妻も久々に女っぽい格好ができるのを楽しみにしていたのかもしれません。
旅行の時はミニスカートをはく習慣が、しっかり身についてきたようでした。

妻が選んだのは、前年の冬に買ったこげ茶色のミニスカートでした。
冬物のミニスカートはほとんど持っていないので、選択肢は限られています。
ひざ上20センチほどで、「マイクロミニ」と呼んでも差し支えのない短さでした。
ただ、前年は黒い厚めのストッキングとロングブーツをはいて露出が小さく感じられ、私には物足りませんでした。
私はこの日、冬なので生脚は無理にしても薄い色のストッキングをはいてほしいと期待していました。
妻が着替えている最中、私はベージュ色のストッキングをすすめようとしましたが、思いとどまりました。
妻がクローゼットの中から新品の網タイツを取り出したからです。
下着と同じく通信販売で買ったようでした。
私は妻の網タイツ姿は見たことがありませんでした。
妻も慣れていないようで、少し手間取りながら網タイツをはきました。
目が粗く生脚同然のセクシーな網タイツでした。
私は密かにノーパンも期待していたのですが、さすがに寒そうだったので、言い出せませんでした。
心配していたコートは、ロング丈ではなくハーフ丈を着てくれました。
ロングブーツははいたものの、網タイツのおかげで十分に色っぽい姿に見えました。

目的地までの車中、私は妻に寝るようすすめました。
妻に気を使った態度を装いましたが、内心では旅行先で私の計画をスムーズに進める効果を期待していました。
妻がホテルに着いてから「疲れた」と言い出すのを防ぎ、さらに私に借りをつくったと思わせる狙いでした。
妻は「悪いわね」と申し訳なさそうに言いながら、助手席のシートを倒して寝始めました。
ミニスカートに網タイツ姿で仰向けになった妻は、とても挑発的で無防備に見えました。
私はときどき妻の太ももに左手を伸ばし、内股を触りながら運転しました。
いつの間にか、妻はすっかり熟睡していました。
私がミニスカートのすそを少し上にずらすと、パンティーが見えてきました。
この日は真っ白のパンティー。ミニスカートのこげ茶色と網タイツの黒とのコントラストがまぶしく感じられました。
私は信号待ちの最中、妻に気づかれないよう慎重な手つきでミニスカートのすそをさらに上にずらしました。
パンティーの下半分くらいを露出させ、そのまま運転を続けました。
市街地に入り、信号待ちをしていると、左側の車線に車高の高いワゴン車が停車しました。
白っぽいワイシャツを着た50歳くらいの男性が1人で運転していました。
男性は信号待ちの間中、じっと右下に視線を落としているように見えました。
私の車の助手席でパンティーをあらわにして寝ている妻の姿をしっかり見ていたのでしょう。
次の信号待ちでも、男性は前の車とわざわざ車間を開けて私の車の真横に停車し、妻を見ているようでした。

まずは妻を視姦させることに成功しました。
ホテルが近づくと、私はスカートのすそを元に戻し、妻を起こしました。
妻は何をされたのか、まったく気づいていませんでした。
私にはとても幸先のいいスタートに感じられました。


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[3638] 我妻物語(性感マッサージ編@) 投稿者:チキン 投稿日:2005/10/05(Wed) 21:57

どうにか妻に性感マッサージを受けさせたい。
「ノーパン編」の旅行の後、私はそんな願望を膨らませていきました。
「妻物語」をはじめ同様のサイトには、相変わらず性感マッサージの体験談がよく投稿されていました。
夫の目の前で淫らなマッサージを受け、思わず乱れ狂う人妻たち。
私は体験談に登場する人妻たちの姿を自分の妻に置き換え、何度も読み返しては1人で興奮していました。
インターネットで調べると、都会には女性向けの出張性感マッサージ業者がたくさんあることが分かりました。
私はホームページをいくつも閲覧し、マッサージの内容やシステム、料金をチェックして計画を練りました。
しかし、実際に妻に性感マッサージを受けさせるのはかなり困難に思えました。

旅行から帰ると、また地元での日常生活が待っていました。
妻は旅行先での大胆な体験を忘れたかのように仕事に没頭し、色っぽい姿など見せてはくれません。
3歩進んで2歩下がる。いつもと同じパターンでした。
1歩ずつでも前進していることは確かでしたが、このまま時間がたてば元の状態に後退するようで私は心配になりました。
秋が過ぎ、年末が近づくと、妻も私もますます忙しくなりました。
旅行はおろか、近場に日帰りで遊びに行くこともままなりません。
妻のミニスカート姿もしばらくは見ることができませんでした。
まして性感マッサージなど遠い夢のように感じられました。

ようやく2人そろって連休が取れたのは、年明け早々でした。
待ちに待ったチャンスです。私は妻に1泊旅行を提案しました。
急に決まった連休で日程も短いので、近くの大都市に行くのが手っ取り早いと考えました。
「ミニスカート編」で妻に露出を初体験させた思い出の街です。あの時と同じホテルを予約しました。
妻は私の提案を素直に受け入れてくれましたが、一方で「今回は変なことしないでよ」と釘を刺してきました。
それでも私は性感マッサージの願望を捨てきれず、その街の業者をあらためてインターネットで調べてみました。
選択肢は少なかったものの、「夫婦・カップルでの利用可」という業者が1店だけ見つかりました。
電話で直接問い合わせると、システムや料金を丁寧に教えてくれました。
妻への性感マッサージを頼めるのは、その業者しかありません。
実現できるかどうか分かりませんが、私はホームページをプリントアウトし、旅行に持っていくことにしました。
プリントアウトした紙には、ちょっとした細工を加えておきました。

旅行の前夜、妻は仕事関係の新年会に出席しなければなりませんでした。
私が1人でワクワクしながら旅行の準備を整えていると、妻が深夜に疲れた様子で帰宅してきました。
「遅くなっちゃった。疲れてるから、明日はゆっくり出発しようよ」
少しでも長く妻との旅行を楽しみたかった私は、妻の言葉に思わずカチンときました。
「何だって? 朝から出発するんじゃなかったのか? 久しぶりの旅行なんだぞ!」
「だって、ホントに疲れてるんだもん。少しゆっくり寝たいわ」
「だったら、早く帰ってくればよかったじゃないか! まったく、こんなに遅くまで飲み歩いて」
「だって、仕事なんだからしょうがないじゃない! あなただって、いつも遅くまで飲んでるくせに!」
妻が逆ギレしそうになり、私はあわてました。
「ごめん、悪かったよ。俺、旅行が楽しみで仕方なかったから、ついカッとなっちゃって」
「分かってくれたの?」
「うん。明日はゆっくり寝て、昼ごろ出発しよう。俺が運転するから、お前は車の中でも寝てていよ」
「ありがとう。楽しみにしてたのに、ホントにごめんね」
「謝らなくてもいいさ。お互いさまなんだから」
私は理解のある言葉とは裏腹に、表情には残念そうな気持ちをにじませました。
一方、妻は申し訳なさそうな表情を浮かべていました。

私は妻に貸しをつくったような気がして、心の中では笑っていました。


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[3634]  誘惑5 投稿者:歌麿 投稿日:2005/10/05(Wed) 19:34


妻は何食わぬ顔で家に帰って来ました。出掛けていた事に文句を言いたく成ってしまいましたが我慢してその日を待ちました。
「来週も金曜日迄出張だ。疲れるけれどしょうが無いな。」
「あら、大変ね。ご苦労様だけど頑張ってね。」
何時も通りに接する妻に、自分の考え過ぎかなとも思いましたが、納得出来る様に計画を実行する気持ちに変わりは有りません。本当の事を言うと、帰って来るのは水曜日なのです。
家でお酒を飲んでも、ポロリと口を滑らせてしまうのでは無いかと気を使いました。

その週の出張も何とか無事に終え、水曜日の夕方に会社に着きました。売り上げ伝票や日報やらを手早く済ませて帰路に着きました。ふと気付いたのですが、妻がもしも出掛けるとして、それは何時位なのか?
タクシーを使うのか?公共の乗り物を使うか?もしも、遅い時間に出掛けるのであれば、それ迄
外で立って見張っているのは大変ですし、車で帰ったとして公共の乗り物を使われると、これはこれで都合が悪い事に成ってしまいます。そんな事を考えていられるだけ、この時にはまだ余裕が有ったのです。
結局、自家用車で帰ると尾行もしずらいので、妻には馴染みの無い商用車で帰る事にしました。
家は新興住宅街なので、まだ空き地が多く有り見張るのには苦労しません。
適当な場所に車を止めて、まずは家に電話を入れました。
「如何してる?こっちはまだ仕事の途中だ。疲れたよ。」
「大丈夫?余り頑張り過ぎないで程々にしてね。身体が資本なんだから。」
「ああ、もう一踏ん張りだ。やれるだけの事はやってみるさ。」
妻はまだ家に居ましたが、まさか家の近くから電話をしているとは思ってもいないでしょう。
私が電話を掛けてから、かなり時間が経ちましたが、妻は家から出て来ません。
今日は出掛けないのかと思い、不思議なのですがガッカリしている自分がいます。
本来なら、家から出ないで居てくれる方が良いのに決まってますが、何処かに苛めてやりたい気持ちが有るのかも知れません。
今日はもう駄目だなと思った時に妻から電話が入りました。
「お疲れ様でした。もうホテルに戻っているんでしょう?」
「ああ、もう寝ようかと思っていた所だよ。明日も有るしな。」
「そう。本当に大変だわね。私も夕食を取り終わって退屈していた所よ。貴方が寝るんだったら私も、もう寝ちゃおうかな。」
この時間に成って電話をして来て、出掛ける様子も無いのですから、私の思い過しなのかと思って、これから残りの時間を如何しようかと思ってしまいました。
それでも此処迄待ったのですから、もう少しこのまま見張っている事にして車のラジオを聴いていると、向かいの家の前に1台のタクシーが停まり奥さんが出て来ました。すると、すぐに妻も出て来て、2人で乗り込み何処かに行く様です。私は慌てて尾行を開始しました。
二人を乗せたタクシーは繁華街のシティホテルの前で止りました。妻は向かいの奥さんとホテルの中に入って行きましたが、私は車を停める所が見当たらず焦りました。取り合えず路上駐車をして、妻達に気付かれない
様に後を追いロビーの中を目で探すと、ティールームに見知らぬ男2人と坐って何やら話しをしている様です。
柱の影に隠れ様子を見ていましたが、運ばれて来たコーヒーを飲みながら楽しそうに話しています。
奥さんが話の中心の様ですが、妻も笑いながら会話の中に入っている所を見ると、今日が初対面では無さそうです。『あいつ、何をやっているんだ。飲みに行って朝帰りをするだけじゃなく男も一緒とは、今度はただじゃ於かんぞ。』頭に血が上がりましたが、この時は、単なる飲み仲間位にしか思いませんでした。
暫らく経って妻達は立ち上がり、次の店に行く様です。
私は路上駐車している車が気に成りましたが、此処迄来たら後戻りは出来ません。次の店に入った所で電話を掛けてやろう思っています。ところが、外には出ずにエレベターの方に歩いて行きます。
最上階のラウンジで飲むのかと思い、上がって行くエレベーターの停まる階数を見ていると、6階で停まりました。6階は客室の様な気がします。


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[3632] 続き 投稿者:ABC 投稿日:2005/10/05(Wed) 18:17

Oさんとの待ち合わせまでまだ暫く時間があるので続きを書いておきます。
Oさん達からは当日にビデオテープを受け取り、後日妻の写っているテープだけ私がダビングしてOさんに渡す約束になっていましたので今日Oさんにダビングしたテープを渡します。
Oさん達の同好会は私のように旦那がOKしている人妻達としか遊ばないとの事で妻の友達達のテープは私だけが見る事になりました。
もちろん妻の友達達のテープも見ました。
一人(J子)はNさんと楽しそうに話しながらNさんの部屋に入って来てすぐに布団へ、全裸にされ愛撫⇒フェラ⇒正上位⇒バック⇒座位と何度も体位を変えて挿入されて何度も昇天してました。
Nさんはタフで3連チャンでした。
もう一人(H美)はKさんに手を引かれ緊張気味でKさんの部屋に・・
畳の上で愛撫され全裸にされて挿入⇒フェラ⇒バック⇒顔射でした。
二人ともたまに我が家に遊びにきて顔も知っている仲ですので二人のテープも楽しんで使わせてもらってます。
とくにH美は家も近く子供も同じ小学校なので運動会で顔を合わせた時には彼女の顔射された姿が浮かんできて興奮してしまいました。
妻以外(J子・H美)とNさん・Kさんはその後会う約束はしなかったらしいです。
Oさんだけが妻に妻の友達達にも秘密で次に会う約束をさせたらしいです。
しかし三十路半ばの主婦達には驚きますね・・
旅先と言う事も有るかも知れませんが、その日初めて会った男に結果的に3人とも抱かれしかも3人とも生フェラ・生挿入までさせてしまうのですから・・
妻に至っては20歳以上年上の男に抱かれて何度もイッて飲精までしちゃってますから・・
ビデオでも妻はそうとう感じていた様で一週間もしない内に会う約束をしてしまってますし・・
当日駅まで子供と妻を迎えに行った時車内でやたらと旅の報告(当然Oさんとの事は言いませんでした)をしてる妻の姿にも興奮しました。
今後のOさんの計画ですが、私がOKしている事もあり妻のビデオはすべてNさんKさんを始め同好会のメンバーで廻し見ておかずにするらしいです。
Oさんはあまり間隔をあけずに妻をセックス漬けにして調教して貰う予定になっています。
そして最終的にはNさんKさんも交えて複数の男達(他メンバーも含め)で妻を輪姦出来るまで調教してもらう事になっています
(Oさんの経験ではこれまで3割ほどの人妻達を複数プレー出来るまでに調教しているとの事です、また妻の様なタイプの女性ほど確率が高いとの説明でした)
私の希望でスカトロ以外(妻に対する浣腸はOK)でマゾに調教してもらう計画です。
長い間失敗ばかりで始めて上手くいったのでOさんには期待と沢山の注文をしています。
どこまで妻が落ちていくか分かりませんが・・
取り合えず今日のOさんからの報告では計画通り会ってすぐ妻をホテル(SMルーム)に連込み備え付けの手枷や首輪をつけ・開脚椅子などの器具を使いタップリと何度もイカせたとの事でした。
妻もそれほど嫌がらず従順に責められていたそうです。
今からテープを貰いに行って妻の反応などを飲みながら聞く事になっています。
またテープを見たら報告を書きます。


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[3631] 【 僕の厄年 4 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/05(Wed) 18:12

2階の寝室で着替えをしている妻に、義母が
『K子、頼んでいた薬は買ってきてくれた?』
と聞きました。
『あ!ごめん、忘れていた、すぐに買ってくるね。』
と返事をし、あわてて普段着に着替えを済ませ、2階からおりてきて、近くの薬局へ出かけていきました。
何の気なしに2階の寝室へ行くと、ドレッサーの上に妻の携帯が置き忘れてありました。
普段は、自分の側から離さず持っていて、風呂に入るときでさえも脱衣所まで持って行き、誰にも触らせないよう気を使っているのに、どうしたのでしょう。
多分、着替え中に義母から買い物のことを言われて、あわてたのでしょう。
その時、私の心の中では、
『千載一遇のチャンス』と悪魔が囁いていました。
早速、妻の携帯を開き、メールの送信記録と着信記録を確認しました。
『やっぱり!・・・』
妻は、メルトモの男性『トシ』逢っていたことが分かりました。
又、妻が出会い系のアダルトサイトに登録していることもこの記録で発見する事が出来ました、これが後々大きな威力を発揮してくれるのですが、このときはそれほど深い考えはありませんでした。
15分ほどで、妻の車が帰ってきたので、確認作業もそこそこに携帯を元に戻し、階下へ降りて行きました。
メールの内容に少し興奮していたのか、帰ってきた妻から、
『どうしたの?顔が少し赤いよ』と言われました。
『子供と庭で遊んでいたので、少し陽に焼けたのかな?』
と、ごまかしましたが、心の中は激しい動揺?怒り?落胆?喜び?の複雑な感覚が渦巻いていたのです。
そして、私の股間は熱くはちきれんばかりになっていました。

つづく・・・



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[3630] ようやく・・ 投稿者:ABC 投稿日:2005/10/05(Wed) 16:53

私は以前から妻を他人に抱かせたい、その姿を見てみたいと言う願望がありました。
同好の掲示板などに掲載して協力者を募り、3回ほどチャレンジしましたがダメでした。
妻は現在35歳でセックスは好きな方だと思うのですが・・慎重なタイプなので色々な作戦を試したのですがダメでした。
そして今回やっと成功にこぎつけました、
相手の方は以前掲示板で知り合った方のお仲間の男性で経験豊富な趣味人でした。
その方に色々と相談し妻が友達と毎年行っている旅行先でと言う作戦です。
妻は学生時代の友達3人で毎年、秋に同じ温泉旅館に1泊旅行に出かけてました。
今年も9月末に行く計画だったので同じ日にその方と同好の男性2人が妻達と同じ日に旅館を予約し旅館内で妻達に声をかけると言う計画でした。
その男性はNさん45歳・Kさん46歳・Oさん56歳(この方が妻のお相手)の3人で予め3部屋予約しておき上手く行けばその場で別の部屋をとった事にして妻の友達達を連れ出すと言う感じの計画でした。
ダメな時はそれぞれデリヘルを呼ぶ事になっていたようです。
3人の男性はそれぞれの部屋に隠し撮りの為のビデオカメラをセットして撮影もしてくれる計画でした。
趣味人ばかりなので、どの部屋にも2〜3台のカメラをセットされていました。
そして当日の夜10時過ぎにOさんから報告の電話がありました。
(さっきまで奥さん達と旅館内の和風居酒屋で飲んでました、結構Hな話題で盛り上がってたので上手く行くと思いますよ!今奥さん達はお風呂に行ってますが後で我々の部屋で飲み直す約束になっているので奥さん達が部屋に着てくれれば上手く行くと思いますよ)
と言う内容の報告でした。
私はその後ドキドキしながらその後の報告を待ちましたが次の報告は翌日のお昼頃でした。
(今、帰りの車の中ですが・・ご馳走様です、奥さん最高でしたよ・・奥さんもお友達もバッチリ撮影できましたので後でテープをお渡しします、それから奥さんとは次に合う約束もとり付けましたから後で報告しますね)
その報告に夕方会う約束をして妻と妻の友達達の写ったテープを受け取りました。
そして帰宅して妻を駅まで迎えに行く時間までテープを見ました。
映像は部屋に妻達が来た所から始まりました。
ビールを飲みながら談笑する6人の映像が暫く続きました。
話の内容から妻達には別に部屋をとると言う話を既にしていたみたいでKさんが(そうだ、別室とれたよ!)と言うと妻達も(エェ〜)などと言いながら嫌がる様子も有りませんでした。
そして暫くしてKさんと妻の友達の一人が部屋を出て行きました。
妻達は(エェ〜マジでぇ〜)とお互い顔を見合わせてましたが、
今度はNさんがもう一人の友達を連れて部屋を出て行きました。
部屋には妻とOさんの二人きりになりました。
さっきまでとは違い妻は少し緊張した表情になりました。
Oさんがテーブルの上を片付け出すと妻も手伝っていました。
片付けがひとしきり終わるとOさんは部屋の奥に行きました。
その後は早送りしましたが写ってなかったので別のテープを見ました、早送りするとOさんと妻が窓際のソファーに座るところから続きました。
ビールを飲みながら妻の横に座りなおしたOさんは緊張気味の妻の肩に手をかけると無言でゆっくりと手を胸に這わしていきました。
妻は少し身構えた感じでしたが抵抗しませんでした。
そして手は浴衣の中へと進んでいきました。
数分愛撫された妻は浴衣を脱がされ下着姿になり、そして全裸にされました。
暫くまた妻を愛撫したOさんは妻を布団に寝かせて乳房に舌を這わせてそのままクンニされた妻はまんぐりがえしの体勢にされクンニされると声を漏らし始めました。
その後は指マン⇒フェラ⇒正上位で挿入⇒バックで激しく突かれ昇天した妻を再び正上位で挿入して胸に射精。
そのご妻は暫く全裸のまま布団に寝そべっていましたがシャワーを浴びに行った所で一旦映像は終わりました。
そして次に写った映像ではどうやら朝のようでした。
Oさんはビデオのスイッチを再びいれたようで布団に包まる妻に覆い被さるような体勢で始まりました、
Oさんが布団を捲ると全裸の妻が(別のテープには前日のシャワーの後浴衣姿で出てくる所が写っていたのに・・)写りました。
Oさんは今度は愛撫もせずにいきなり妻にフェラを要求、
妻にフェラさせた後、バックで挿入⇒正上位に体勢を変え妻をイカせるとまたフェラを要求⇒妻の髪の毛を掴む感じで妻の頭を動かさせ口内に射精したようで、妻は精液を飲みこんでいるようでした。
その後妻とOさんは浴衣を着て部屋を出て行きました(会話から内風呂に行ったようです)
実際にテープを見てみると妻が簡単に別の男とセックスしてしまうのも驚きですが、妻がAV女優のように大きな声で喘いだり何度もイカされて脚をヒクヒクさせながら放心状態で寝そべる姿に驚きました。
そして妻がOさんと次に会う約束をしたのが今日10月5日の午後1時です。
Oさんは今日は妻に会ってすぐにタクシーにのせ即ラブホテルに連れて行く計画だそうです(最初の内はタクシーを利用する方が女性はホテルへ行く事を拒めない上に女性に罪悪感を抱かせれるので都合良いそうです)
そしてさっきOさんから(今、奥さんと別れたから上手く撮れてるか分からないけど・・・)と報告が有りました。
今日はセカンドバックにピンホールレンズを付けたカメラで撮影してるとの事でした。
今晩帰ってから自室でテープを見る予定です。
今から興奮してきました。
今日も妻は何食わぬ顔をしていると思うと・・
さらに興奮します、妻は隠し撮られて私がそのテープを貰って見てるとは夢にも思ってないでしょうから。




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[3629] 【 僕の厄年 3 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/05(Wed) 13:48

事故の後遺症も無く、仕事に励んでいたその年の初夏のことです。
夏が近づくと、私の仕事もいくらか落ち着き、週に何回かは早く帰るようになりました。この頃になると、いくら鈍感な私でも妻の行動に不信感が沸いてきていました。
頻繁に会社の同僚との飲み会があり、毎週末の夜は、はほとんど家にいません。
相変わらず、契約のためと言いながら夜の外出もあり、季節柄結構薄着で出かけています。
『そんな格好で、男にでも会いに行くのか?・・・』と心の中で思っていました。
とにかくその頃の妻の格好は、体のラインがはっきり分かるような服を好んで着ていて、夫の私から見てもいい女に見えたものです。
下着も、少し前まで穿いていた木綿の無地ではなく、原色の派手な色でレースのついているものばかりになっていました。
先日の休みの日に、妻の留守を狙ってクローゼットの中を確認したのです。
一番びっくりしたのは、妻の下着が入っているタンスの小引き出しの一番下に黒々とした、見たことも無い大きなバイブレーターが隠されていたことです。
所々に使用感があり、こんなものをいつ使うんだろうと、そのときは少し興奮してしまった私がいました。
妻は、以前から男性のメルトモを数人持っており、その中で一番長い人はもう半年以上もメールの交換をしているようです。
初めの頃はこのメルトモと交換したメールをよく見せてくれたのですが、この2〜3ヶ月あまり見せなくなっています。
その中で、一番長く続いているメルトモを、仮に『トシ』さんとします。
私に見せられないような内容でのメールの交換をしていると思ってはいましたが、メルトモは、他県在住で離れているため、会う事も無いだろうと考えていました。
この考えが甘かったのは、すぐに分かりました。
今でもはっきり覚えています。
この年の8月7日(土)は朝から良く晴れていました。
この日は、私も久しぶりの完全休日で朝からのんびりしていて、子供の夏休みの宿題を見ていました。3人共小学生なので宿題の内容は簡単で昔を思い出しながら見ていました。
昼前の11時頃に妻が、
『それじゃ、友達と買い物に行ってきます、お昼はおばあちゃんと食べてください。』
と言って出かけていきました。
昨夜、誰かは分かりませんが妻の携帯にメールが来ました、すぐに妻はそのメールを私に見られないようにして読みおえてから、
『明日、お昼ごろに友達の A子 と買い物に行って来てもいい?』
と聞いてきました。
『明日は、俺も休みだし、子供は俺が見ているから良いよ』
と返事をしました。
そのときの、妻の申し訳なさそうな表情は子供を置いて休日に出かけることだけでは無い心の揺れを表していた事を見抜けませんでした。
近くのショッピングセンターでの買い物なので2〜3時間で戻るとのことで出かけて行きましたが、3時を過ぎても帰って来ません。
私は昨夜のメールが気になっていて本当に買い物なのか?との疑念がわいてきていました。
そんな時に妻が帰ってきました。
『随分遅かったな』と聞くと、
『ただ今、遅くなってごめんなさい、お店で偶然知り合いの「B」さんと「C」さんに合ったのでお茶をしていたの。』
私のすぐ脇を通り抜けて2階の寝室へ向かう妻は、ほんのりシャンプーの香りがしました。
『ん?・・・』
どうしてシャンプーの香りがする?こんな暑い日に出かけていたのだから、いくら店の中はエアコンで涼しいと言っても多少の汗をかくと思います、朝シャンした時の香りがこの時間まで残っているわけはありません。
私の中で少しずつ疑念が大きくなって行きました。

つづく・・・



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[3628] 【 僕の厄年 2 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/05(Wed) 12:19

いつの間にか、夫婦の寝室にあるクローゼットは妻の着るものでいっぱいになって来ていました。
『おい、お前の着る服がどうしてこんなに増えているんだ?』
と、妻に言うと。
『生命保険のセールスレディーなんだから、あまり見っとも無い格好は出来ないでしょ?それに周りの女性の目もあるので、毎日同じ服は着て行けないもの。』
と言います。
それも、もっともだなと思いますが、クローゼットのなかの9割以上が妻の服です。
又、この頃から以前は履かないような、膝上10cmのタイトスカートや深くスリットの入ったスカート等が増え、胸の大きさを(妻は160cm、55kgでバスト92cmのFカップ)強調するようなブラウスやタンクトップもありました。
妻が、成績の良い方でないことはその給与明細からも分かりますが、半分以上が洋服やアクセサリー等に消えていくのはどうかな?と思ってはいましたが・・・。
当時の私は仕事が忙しく、妻が出勤する前に私が出勤し、深夜に帰宅する毎日でそんな妻の変化を見落としていました。
そんな中、私の厄年になる1999年の3月に交通事故がおきてしまいました。
信号で停車中の私の車が後ろから追突されたものです。
怪我は軽く、少し鞭打ち気味だけなので、念のため一日だけ入院する事になりました。
入院の手続きをしているところへ妻がやって、
『おとうさん、大丈夫?』と聞いてきました。
医者から聞いた診察の結果を話し、怪我が軽い事を知るとほっとした表情になりました。
それよりも私がびっくりしたのは妻の姿です。
黒のストッキングに真っ白なタイとスカートを穿き、ピンクの薄いセーターを着ていて大きな胸が目だっていました、右手にはハンドバックを持ち左手には黒い皮のロングコートを持っていました。
どれも私には見覚えの無いものばかりです、普段はノーメークの妻しか見ていないので自分の妻ながら怪しい色気を感じてしまい、股間が熱くなるのを抑えられませんでした。
『いつもそんな格好で仕事しているの?』・・・私。
『そうよ、大体こんな格好で出かけているわ』と妻。
『ふーーーん!』・・・私。
私が良く知っている妻とは、なんとなく違った雰囲気がありました。
この事故が厄年1件目の事件でした。

つづく・・・



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[3627] 【 僕の厄年 1 】 投稿者:田舎おやじ 投稿日:2005/10/05(Wed) 08:49

皆さん初めまして私は、地方の中小企業に勤めている49歳の会社員です。
家族は、妻「K子」43歳で近所のスーパーでパート社員をしていて、何処にでもいるような普通の奥さんです。
子供は3人。妻の母親(義母)と同居しています。
ところで、男も女も厄年がありますよね。
男は数え年での42歳が厄年とされていますが、本当に厄年だなと思った私の経験を話したいと思います。
何処にでもあるような話しですが、聞いてください。

今から8年前のことです、当時は私の勤めている会社も不況の中でもがいている状態で、給与も減額され、賞与もほとんど期待できない状態が数年続いていました。
下の子供が小学校に入学した事と、家庭の経済を助けるため、2年ほど前から妻は某生命保険会社のセールスレディーとして勤めています。
当初は毎日定時に出勤して、遅くとも夕方6時には帰宅すると言う勤務状態で、これが約半年ほど続いていました。
一年ほど過ぎた頃から、契約の判を貰うためということでに夜になってから出かける事が度々あるようになりました。
妻の母(義母)が同居しているので、子供の世話はしてもらえるのです。
契約してくれる人の中には、昼間は仕事が忙しいから自宅に来て欲しいという人がいる事は十分ありえることと思いますが。
この頃の私は、中小企業の営業課長として得意先よりの受注を確保するため、毎日のように深夜まで仕事をしており、土・日は接待だとか、出張だとかでほとんど家族を顧みない仕事人間でした。
妻との交渉も結婚後10年もするとマンネリしてきていて、それこそ子供の休みのようで1学期に一回程度、年に3〜4回位しかない状態でした。
後で分かったことですが、女盛りの妻には結構辛い日々だったようです。

つづく・・・



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[3626] 無題 投稿者:TAO 投稿日:2005/10/04(Tue) 22:20

子供も2歳になり、そろそろ旅行につれていっても大丈夫だろうということでGWに旅行にいったときのことです。
なかなか良いリゾートホテルに宿泊することができ、バルコニーからの眺めも最高、部屋も広く、向こうの和室に子供を寝かせれば、こっちのベッドで今夜は久し振りに夫婦水いらず思いっきり燃えるぞーと張り切っていたのですが・・・・
昼間の遊園地で興奮しすぎたのか、夜子供が熱を出して調子が悪くなり、看病におわれて、その夜はエッチどころではなく、何もできずに朝になってしまいました。
「あーあ、結局できんかったね。」部屋の空気を入れ替える為にバルコニーを全開にし、外にでて景色をながめながら私はいいました。バルコニーの仕切りの向こうから隣の部屋の笑い声が聞こえています。そっと覗いてみると部屋の中にいるようで姿はみえませんでした。
「そうね。楽しみにしてたもんね。」私が振り向くと、茶化す様に微笑む妻。ベットの上に座る妻の浴衣の裾から白い太ももがのぞいています。むらむらときた私はベットにむかい、妻の浴衣を大きく剥ぎました。「だめよーもう朝だよ。こんなに明るいのに・・・」しかし私はそのまま愛撫を続け、すっかり妻を裸にしてしまいました。妻も旅先のホテルしかも朝なのにこんな事をやっているというシチュエーションだからでしょうか、いつもより喘ぎ声も大きくかなり興奮しているようです。
その時、私はバルコニーを開けっ放しにしていることに気付きました。ベットはバルコニーのすぐ脇です。
「まずいな。こりゃ外に聞こえてたかなあ」気のせいでしょうか、なんとなく隣も聞き耳を立てているようにも感じられます。
バルコニーの戸を閉めようとした時、ふっといたずら心が湧きました。妻はまだ目を閉じて喘いでいます。私は妻の両足をかかえ子供におしっこをさせる様な格好で外に向かって突き出しました。
「いやっ恥ずかしい!」「ほら丸見えだ。みんなにみせてやろう」
「だめ・・みられたら・・どうするの・・・いや・・・あ」口ではいやがりながらも妻はさほど抵抗もしません。体はまだ部屋の中にあるからか、それとも外からは見えないだろうとたかをくくっているのか、もしかしたら隣から覗かれているかもしれないとも知らずに・・
ここで更にいたずら心が湧き、ついに妻をバルコニーの外に出して戸を閉めてしまったのです。妻は慌ててうずくまりました。
「開けて!はやく開けて!」ホテルのバルコニーとはいえ、白昼すっぱだかで外にいることなど妻にとっては信じられない出来事に違いありません。妻はもう半泣き状態です。さすがに可哀相になってきました。
「そこで立ってきをつけをしたら入れてあげるよ。」「いや・・できない」「じゃあずっとそこに裸でいるか」妻は観念したのか、おずおずと後ろを振り返りながら立ち上がりました。
見慣れた体とはいえ、朝日を浴びて全裸で立ちすくむ妻の体は、本当にきれいでした。戸を開けると妻は私の胸にとびこんできました。
「ばかっばかっ」「ごめんごめん」私はやさしく妻を愛撫し、そしてそのまま・・・・こんな仕打ちの後なのに妻は濡れていました。
隣の人は覗いていたのでしょうか。もし覗かれていたとしたら、妻の裸はどのようにうつっていたのしょうか。それを確認する術はありません。



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[3620] 遅い夏休み  その3 投稿者:まさやん 投稿日:2005/10/04(Tue) 20:03

 「そろそろ起きましたか?? 出かけますよ」 急いで着替えてロビーに降りていきました。妻も相手の奥様もミニのワンピースでした。クルーザーに向かう途中ご主人は 「どうでしたか。お楽しみいただけましたか。」 「びっくりしましたよ。あんなに乱れた妻は初めてでしたよ」
ハーバーに着くと、とても豪華な大きなクルーザーでした。 
出航してしばらくすると 「お昼にしましょう。家内の手作りですが」 船上でのランチに妻は感激していました。
クルーザーから広い海には何も見えませんでした。 しばらくするとご主人と奥様が「泳ぎませんか。」 「私たち水着持って来てないですから」  「誰にも見えないですよ。私たちいつも水着つけませんから」そういうとご主人は全裸で飛び込みました。「泳ぎましょう」奥様は妻のワンピースのファスナーをさげようとしていました。「私達はいいですから」海から御主人は「無理強いしてはだめだよ」「そうですよね」奥様は残念そうに飛び込みました。 ご夫婦はじゃれあいながら泳いでいました。私は相手の奥様を意識して見ていました。 ほどなくして御夫婦は上がりタオルで拭いているとご主人から飲み物を頂きました。 「私たちは少し中にいますから」と言ってデッキからキャビンの中に入っていきました。妻の肩を抱きながらロマンチックに語らいながら夕焼けを見ていました。すると中から奥様の甘い喘ぎ声が聞こえてきたのです。妻もびっくりしていました。二人とも好奇心からかじっと声を聞いていました。妻はアダルトビデオもあまり見たことなんかありませんでしたし、ましてやすぐそばでの奥様の絶頂の声が聞こえました。妻は顔を真っ赤に興奮しているようでした。するとご主人が中から顔を出して私たちに
 「私たちの以外のベットが空いていますよ。」 妻は小さな声で 「さっきから火照ってきたの・・・・して・・・・」 今まで妻から求めることなんかありませんでした。私たちもキャビンの中に向かいました。キャビンの中は部屋が2つありその一つに入りキスを始めました。



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[3619] 無題 投稿者:TAO 投稿日:2005/10/03(Mon) 23:12

結婚してちょっとの間は、独身時代に私が買い置きしていたコンドームを使っていたのですが、そこは新婚生活ですので当然すぐ無くなります。「これで最後だから明日コンドーム買っといて。」と私。すると妻は「えーはずかしい・・・私買ったことないし・・・」そう、妻は23歳で私とつきあって破られるまで処女を守り通した程のオクテであり、コンドームを自分で買って持った事など一度もありません。
私は冗談半分に「俺が買ってきてもいいけど、その時はスッポンポンにエプロンで出迎えるんだぞ。アレ買いに行くのとどっちがいい?」妻は「えーそんなのできないよ。エッチ!」と笑っていました。
さて翌日です。仕事も終わり家の近所まで戻ってきたとき、コンドームの事を思い出したので、家に電話しました。「アレ今日買った?」
妻「・・・まだ買ってない」私「しょうがないなー。じゃあ俺が買ってくるからそのかわり裸にエプロンだぞ。わかったな」「・・・」
さて私がマンションに戻りチャイムを鳴らすといつもは玄関まで迎えにくる妻がいっこうにでてきません。かわりにインターホン越しに「自分でカギをあけて入ってきて・・お願い」と妻がいっています。
あれ、もしかして、と思いながら家に入っていくと、奥のキッチンのところで、なんと妻はほんとに全裸にエプロン姿で恥ずかしそうに後ろを向いて立っていました。その妻のけなげさとエプロンの結び目の下に見える白くて丸い尻がふるえるのをみて私は思わず抱きしめ、
そのままヤッチャったのはいうまでもありません。
今思えばこの時、強引にでも玄関に出迎えさせるとか、もっと妻を羞恥攻めすればよかったかなと、ちょっぴり後悔しています。



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[3618]  誘惑8 投稿者:歌麿 投稿日:2005/10/03(Mon) 22:07

一旦は納得させられたのですが、腹の虫が収まらないので昼休みに妻に電話を入れました。
「俺はまだ許可した訳ではないからな。幾ら近所付き合いだからと言って勝手すぎるぞ。」
「だって、断り切れないんだもん。」
「そんな事を言ってるが、お前が行きたいのじゃないのか?」
「・・・・・」
「図星か?いい気なもんだな。この前に朝帰りなんかしなければこんな事言われなくてもよかたのにな。」
「もう行くって約束しちゃたもの。そんな事言われても困りわ。貴方が怒る気持ちも分かるけど、今回は行かせてもらいます。」
何時もの妻の感じと違い、私が何と言っても、もう決めた事だと言わんばかりです。
「勝手にしろ。帰ってからきちんと話をしないと駄目だな。」
それだけ言って一方的に電話を切ってやりました。その日は苛々してしょうが有りませんでしたが、仕事をしている時は何とか忘れる事が出来、その分何時もよりも疲れてしまって、家には帰らずホテルを取りました。流石に夜に妻から電話が有り、「今日は如何だった?疲れたでしょう?それから明日は御免なさい。早めに帰るから許してね。」
私は不機嫌な声を出して、ろくに返事もしないので何時もの様な長電話には成りませんでした。

次の日の朝、妻からの電話で目を覚ましました。
「まだ寝てた?もう起きる時間でしょう?」
「もうこんな時間か?寝坊する所だった。」
「いい時間に電話したわね。貴方、一生懸命働いてくれてるのに悪いけれど、今日出掛けるわね。機嫌直してね。」
寝起きの私は、妻の温泉旅行に腹を立てていた事を忘れていました。それに、今更如何こう言ってもしかたが有りません。
「しょうがないな。今度だけだぞ。まあ、楽しんでこい。」
その日の夜、仕事を終ってホテルに帰り、買ってきたコンビニ弁当を摘みにビールを飲みながら、妻にテレビ電話を掛けました。
「如何だ?楽しんでいるか?それから、お前の方も画面を映せよ。」
「・・・ええ、今するから少し待って。」
そう言うと、電話が切れてしまいました。ほんの少し経ってから、今度は妻から電話が有り、画面に妻の顔
が映っています。
「御免なさい。テレビ電話にしようと思ったら、間違えて切っちゃた。ちゃんと映っているかしら?」
「ああ、余り映りは良くないけどちゃんと見える。部屋はどんな感じだ。映してみろよ。」
妻はカメラのレンズを動かして部屋の中を映しましたが、そこには誰の姿も有りませんし、やけに静かです。
さっきは、人の声が聞こえた様に気がしたのですが。
「他の連中はどうした?そこに居ないのか?」
「ええ、今お風呂に行っているの。旦那さんが心配性だから、ゆっくり話しなさいって。」
不自然な事では確かに有りませんが、何か違和感を感じました。だいたい、携帯を買い換えてから何度か妻とテレビ画像で話していますし、慣れていないにしても、間違えて切ってしまう事があるのか?テレビ電話で通信しているのに、普通通話の方で出たのも妙な感じもします。
おそらく私が電話を掛けた時は、そこに男も居たのではないかと疑いの気持ちが湧き起ります。
私の電話に出ない訳にもいかず、かと言って画面にはあたりの様子が映ってしまうかもしれない。
だから意図的に普通通話の方で出て、私に催促され回りに人間を居なくしてから掛け直したのではないか?
私の感じた思いが正しかった事を知るのは、私が出張から帰り妻の携帯の録画メモリーを内緒でチェックした
時でした。そこには、妻が男と並んで坐って、ましてや、男の手がつまの太ももを浴衣の上から撫で回している場面が映っています。その時の妻の顔は、心なしかうっとりしている様にも見えます。
次にカメラがグルリと回り、向かいの奥さんと、もう一人の男が抱き合う様にして軽く唇を付けて笑っている
所が写しだされ、4人の笑い声が聞こえます。
それにしても何故、こんな場面を自分の携帯に録画しておいたのかが分かりません。
「あっ!」その時、私の後ろから妻の慌てた声が聞こえました。
「それは・・・。」
「何なんだ、これは。あの奥さんの友達とはこの男達なのか?」
私は、次に言うべき言葉が出て来ません。
「・・・それは、・・・偶然旅館で一緒に成った人と・・・。」
妻も上手い言い訳の言葉が出ない様でした。
「何が偶然だ!一緒に行ったに決まっているだろう。変な言い訳はするな。俺が何も知らないと思っているのか?」
「何も知らないって・・・?その人達は本当に偶然一緒に・・・。」
この男達は、この前ホテルのティールームに居た連中に間違い有りません。しかし、妻を尾行したとは言い難いものが有ります。
「だから言い訳はするな!この後、乱交パーティでもしたのか?
しょっちゅう出掛けるは、朝帰りはするは、何か嫌な予感がしていたんだ。とにかく本当の所を聞かせてもらおうか。」
何も答えられずに俯いている妻を睨みながら、もう録画をしていないか見てみると、まだ何かが有る様です。それを見様とすると、妻が慌てて携帯を取り上げに来ましたが、私は強引にスイッチを入れました。
「今日は、とことん楽しみましょう。独身時代を思い出して。」
それは、旅館に入る前に、車を降りて来た妻に男が近づき言っている様子が入っています。
「冗談きついぜ。よく言うよな。何が偶然一緒に成っただ。もう誤魔化せないぞ。これは証拠以外のなにものでもないぞ。」
流石に観念したのか、
「・・・嘘ついて御免なさい。変に誤解されるのが嫌で・・・。」
「変に誤解だ?これを見て誤解しない奴がいたら連れて来てみろ!」
ただ俯く妻に、大きな不安を持った私は、気を落着かせる意味も有って煙草に火を点けました。



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[3617] 無題 投稿者:TAO 投稿日:2005/10/02(Sun) 21:18

私も妻に露出させたいのですがなかなか現在機会がありません。わずかですが露出ら
しきものをやった体験をおはなしします。結婚前に、転勤先まで旅行がてら車で向
かっている最中です。当時遠距離でして、ひさしぶりに会ったものですから、自分を
押さえられず、ついつい高速道路で走りながらも、左手で彼女の股間をさわっていま
した。私の好きなミニスカ・生足でしたから、興奮して悪のりしてしまい、彼女のパ
ンツを脱がし遂にはスカートもとってしまいました。彼女の下半身はスッポンポンで
す。サイドブレーキに足をかけ大股開きにしさわりまくりました。追い越し車線を車
が通りすぎていきます。「だめ、みられたらどうするの」彼女はあえぎながらいいま
す。「大丈夫、大丈夫見えてないって」と私はいいながらも、これは絶対見られてる
ぞと、もう興奮しまくりです。彼女も真昼間に道路上で車の中とはいいながら下半身
丸出ししている異常な状況の為でしょうか、口ではいやいやと言いながらもされるが
ままで、あそこはずぶ濡れ状態です。その時、追い越し車線を大型バスが追い抜いて
いきました。「見られたぞ、見られたぞ、どうする」彼女があえぎながら、もかすか
につぶやいたのを私は聞き漏らしませんでした。「見て・・・見て・・・」    
その後はなかなかチャンスもなく、現在にいたっています。



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