BBS1 2005/06 過去ログ



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[3339] 妻に触れたがる男5 投稿者:男太郎 投稿日:2005/06/30(Thu) 19:35

私は妻の携帯を見る事が出来なくなり、イライラしていました。
必ずやり取りはあってるはず・・・そんな感じで二週間が過ぎ私も妻のメールの内容も見れないのと、妻が私の前ではメールしていないのでその事に関してぼんやりし始めた頃、妻がちょくちょく妻が夜に「コンビにに行って来るから・・」と出て行くようになりましたが、最初の頃は二十分程度で帰って来ていたので気にもしていませんでした。
しかし今まではそんなに夜コンビニなど行っていないのにここ二週間の間に六回は・・・つまり二日に一度・・・
必ず三十分以内には戻っては来ますが、さすがの私も少し怪しく思ってた矢先に、妻が「私、レンタルビデオ屋と明日の朝の朝食を買ってくるから、子供達を寝かせつけておいてくれない?」と風呂に入ったのに薄化粧をし出て行きました。
私は火の元を確かめ、子供達にはDVDのアニメを見せて妻の後を追いました。妻は自分の車ヴィッツで行きました。私はスクーターに乗り後をつけました。
妻は近くのスーパーで五分足らずで買い物を済ませると、ビデオ屋には向かわず、一キロほど走った先の公園の駐車場に入りワンボックスの車の横に止め、車から降りるとワンボックスのスライドドアが開き中へ入っていく様子・・・
私は少し混乱しました。
まさか自分の妻が・・・
私はスクーターを降り、暗闇の中ワンボックスに近づきました。車はフィルムが貼ってあり中は見えません、耳を車体にくっつけて聞くと会話はまったく無く「んふっうぅはっはっ・・・」と私は車のフロントガラスから覗くと後部座席はフラットになっていて男が妻に覆いかぶさり濃厚なキスをしながら妻の衣服を脱がせている状態。
妻も腰を浮かせ、自分から進んで脱ぎ始めると男もすぐに全裸になり一度全裸で抱き合い、激しいディープキス・・・長い・・・ニ 三分はしていたでしょうか、キスが終わると「時間ないから・・・」と妻の声。
男も「この間までキスもダメだったからつい・・・」と言うと妻の乳首を吸い、下腹部へ・・・体の位置を換え妻を上にし69の状態・・・フロント側に妻の顔が薄暗い中見え、男のペニスを奥まで咥えたり舌で舐めたり・・・
そしてすぐにバックの体勢で挿入・・・つまりゴムはまだ付けていないのです。
自分の妻が他の男のナマチンポを今目の前で咥え込んでいるんです・・・・
もし妊娠したら・・・私は唾を飲み込み見ていると男がようやくコンドームを着け、正上位で妻は車外に声がかなり漏れていることなど知らないのでしょう。
突かれる度に「ぁあうぁっ、んぅあ、ぅんぅあ・・」と喘ぎ
男も五分も持たずに「大好きだよっ、涼子っ だっ出すよぅおぉおほっほっ」と果てて二人は重なりました。



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[3338] 妻に触れたがる男4 投稿者:男太郎 投稿日:2005/06/30(Thu) 16:32

妻と男は昼のランチを食べに洒落たお店に入りました。
中の様子は分かりませんが、一時間程で出て来ました。
その後は二人並んで歩きながら談笑し、駐車場へ行き、お互いの車に乗り込み、妻は帰って行きました。
私も慌てて帰り、仕事場に戻りました。
帰ってから妻が風呂に入っている時に洗濯機の中のネットの中に妻の下着を発見!しかし妻がガラス越しにいるので確認出来ません・・・次は妻の携帯を覗くとあの男からのメールがありました「いやー今日は楽しかった、こんな事妻には言えないけど、ドキドキする感じで若い頃に戻った感じですよ、またご一緒して下さい!! コージ」だと・・・
妻の返信は「久しぶりの映画、楽しかったですよ。私も旦那には内緒なので何かお互いに秘密持った感覚?これが不倫?(笑)。」
妻も男とメールを楽しんでいる感じです。

私は子供達も寝てしまったので、風呂上りの妻にお酒を勧めると「この間エッチ出来なかったからねぇ・・今日はお相手するから気分高めないとね」と妻は機嫌よく焼酎のフルーツ割りを二杯飲みベットサイドに三杯目を持ってきました。
私は妻の機嫌が良いのは、「私に対して背徳があった為かあの男の事でも考えながら・・・」どっちにしろ気分悪く・・・
普段、妻とのSEXはバイブレーターやローター、クリキャップなどでジワジワ責め立てます。
普段上品な装いの妻がバイブを下の口で咥え、上の口は旦那のペニスを咥え、嗚咽と喘ぎで悶える姿など誰が信じようかというギャップを私は楽しんでいます。
この夜は よりねちっこく、酔っている妻を三時間以上責め上げ続け、「あなた今日は凄いわぁ、早く入れて出してぇ、もぅだめぇ」と妻はグッタリ・・・
私は射精と共に満足感で一杯でした。
次の日妻が仕事場に顔を出した時に、メールが鳴り、妻は確認してからトイレに入りました。
私はすぐに妻の携帯を覗き見ると「昨日は凄く楽しかった、夢にまで見ましたよ(笑)、あっそうそう涼子さん、変に誤解されたらお互いに困るからメールの履歴は削除してたほうが無難ですよ。」などと書き込まれているではないですか?
私はその日の夜妻が寝た後に妻の携帯を確認するとすべて消去されていました。
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[3337] 妻に触れたがる男3 投稿者:男太郎 投稿日:2005/06/30(Thu) 09:30

渡辺さん、コメントありがとうございます。文足らずで書ききれてない話も途中ありますので・・・・・

私も妻にその日何処へ行くのか聞けば良いのに、携帯を隠れて見ていたので中々言い出せませんでした。
映画館に着くと、中は上映中でした。
平日なので少なく妻が何処に居るかもすぐに分かりました。
あの男と横並びでいます。
後ろから見る限り妻は正面を向いて映画を見ていますが、男は妻をチラチラ見ては話しかける仕草・・・・

映画が終了し私は先に出ました。
近くの雑居ビルの二階から妻達が出て来るのを見張っていると男は妻の腰に手を一瞬掛けて「こっちに行こうか?」・・みたいな感じでした


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[3335] 妻に触れたがる男2 投稿者:男太郎 投稿日:2005/06/29(Wed) 19:09

次の日から私は妻のメールを確認するようにしました、他愛も無い内容ですが、同じ男なので手を取るように分かります。内容はともかく、自分を面白い男に思わせたり、真剣な話だったり、要は妻の気を引く為のメールなのです。
それに対して妻もしっかり受け答えているのです。
男は以外に早く手をうってきました。
「今度の金曜は休みなんですが、平日だし、どうですか?映画のチケットあるんで午前中一番で見に行きませんか?」と。
それに対して妻の返事はまだありませんでした。
金曜日まであと二日ありますが妻がノコノコ出て行くのだろうか?、今までの妻を知っているだけに「有り得ない」と私は考えていましたが、次の日の夜、妻がお風呂に入っている隙にまたメールを覗くと「映画なんて久しぶり!明日の待ち合わせはどこですか?直接映画館でお会いしますか?」と送信してありました。また頭の中が真っ白に・・・・

次の日私は仕事場へ向かいましたが、気になって妻の出て行ったあとに自宅に入ると、風呂場にはたった今シャワーを浴びた痕跡と下着があり、わざわざあの男の為に下着まで換えて行っているのです。

私は仕事場へ急いで戻り店を閉め、映画館に行きました。



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[3334] 妻に触れたがる男1 投稿者:男太郎 投稿日:2005/06/29(Wed) 12:26

妻と結婚して十一年、妻36才。
結婚後は私以外の男と触れることすらありません。
妻のスタイルは155cm、47kgと小柄な感じで胸も小さいのですが、顔は男好きする可愛らしい感じです。
子供が小学生になり、「高学年になる前にPTAの役員になってたほうがいい」と聞き、妻は渋々役員になりました。
学校行事や色んな関係の話し合いと称しては居酒屋などで飲み会があり、月に二度は午前一時前後の帰宅。
もちろんその時間は妻からメールが入り、私が迎えに行くんですが、行くと必ず居酒屋の個室風のところに十数人がいるので、私が居酒屋に入ってもそこの部屋に行くまで妻は気付きません。
その時の集まりは、五回目なんですが、部屋の外から中を覗くと、女性は妻と後二人いましたが、妻も含めてですが男性の間に女性がいる感じで妻以外の二人は、かなり男性達の事を知っているのか、お互い身体がかなり近く、変な意味はありませんが、イチャついているかのようにも見えたりしました。
妻は普段から清楚な感じで人と接していて、決して自分を崩さない女、と思っていましたが、なんと! 意外な妻を発見!!
この所蒸し暑いので膝丈のワンピースを着ていった妻、私の位置から妻の座っている椅子は長椅子で両脇はすぐに男性達がいるのですが、妻はスカートを捲し上げて、足の間に挟みこみ短パンを履いている感じで右手の男が妻の左手の男にビールを注ぐ時に妻の太股にさりげなく手を置き「ちょっとここ狭いもんなぁ」と妻に笑いながら・・妻も笑いながら、男にお酌を・・・
そんなやり取りをほんの数十秒ですが見てしまい、何か妻に対して怒りが湧き起こり、「その男達と間違い起こして、中出しされて妊娠して青ざめちまえっ!」と心で思い、一旦居酒屋の外へ出ました。
冷め遣らぬ怒りと興奮でそのまま帰りたい気分でしたが、気を何とか取り直し、妻を居酒屋の店員に呼び出して貰いました。
帰りの道中に私は「皆で飲んで打ち解けてたみたいだな」と言うと妻は「そうねぇ、皆面白い方で楽しいわ」と言うので
私は「お前の事凄い気にしてる男がいたりして」と言うと「えぇっ、そんな変な人居ないわよ!」と強く言い返されました。
その時妻の携帯のメールが鳴り、妻はメールを書き込むのに夢中でしたのでそのまま帰宅。
妻がお風呂に入ってから、私は歯を磨く振りをして妻の下着を確認したくなり、脱衣所に入るとちょうど妻は頭を洗っている途中でした。
私は妻の下着を!と探すと一番下に隠すように・・・
取って確認するまでもなく、持った部分がネットリとしてました、度の程度かと見ると・・・「本当にこんなにヌラヌラに下着がなるのか!」っと思わせるほどでした。
妻はほろ酔い気分のいい気持ちの中、あの男が触れる度に、妻の股間は受け入れ態勢を整えて・・・
私は頭が真っ白になる気持ちでした。
真面目な自分だけの妻と思っていましたが、一人の女に見えました。
部屋に戻ると妻の携帯にメールの着信音、来たばかりのメールを見るのは・・・と思い以前の履歴を見ると先ほど車の中で来てたメールは「今日はお疲れ様でした。今回で隣同士は二回目でしたね、幾つになっても綺麗な女性が横に座ってると若い頃のドキドキ感が(笑)。何か調子乗ってスキンシップし過ぎなかったかな?また次回も隣だと話しやすいな。それでは本日はお疲れ様でしたぁ。追伸 たまーにメールしてもいいかな?」
それに対して妻は「今日はお疲れ様でした。前回も木下さんが隣だったので役員会で分からないところを教えていただき助かります。今日は楽しいお酒でしたよ。お疲れ様でした。
追伸 メールいいですよ。」

私はその日遅いにも関わらず風呂から出てきた妻を求めましたが妻は「遅いからっ!」と拒絶。

あの男に濡らされた妻のアソコを・・・と思っていましたが、妻が寝室へ言った後にあの男にヤラれる妻を妄想しオナニー・・・・







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[3333] 裸にエプロン2 投稿者:エプロン好き 投稿日:2005/06/27(Mon) 22:50

妻は数分後、リビングへ戻ってきた。
私は妻の姿を見て驚きと動揺の入り混じった複雑な気持ちになった。
その姿は、紛れも無く「裸にエプロン」だった。が、パンティーは穿いていた。
私とTとの間にゆっくりと歩いてきた妻を横から見ると、妻の
Eカップの形の良いおっぱいが乳首のところを除いて露になっていた。
息を呑むTと私。
興奮している私たちを上から見下ろす妻。こんな光景にめぐり合うなんて...。
妻「これが『裸にエプロン』って言うんでしょ? どぉ?」
妻は確実に酔っていた。そして、興奮していたんだと思う。
Tのほうをを見ると口をアングリ開けて呆然とそんな妻を眺めていた。
Tは上ずった声で言った。
T「奥さん。これですよ。まさに『裸にエプロン』です。とてもきれいですよ。
でも、まだ足りないものがあります。パンティーを取らなくちゃ。」
私も酔いが回ってたんだと思う。追い討ちをかけるようにこういった。
私「そうだよ。パンティは脱がなくちゃ。」
妻「無理よ これ以上は。これ以上脱いだらS(私)もTさんも止まらなくなるぅ。」
妻は何かを期待していた。ノーブラでエプロンを着た時点で確実に。
私はいたずらっぽく言った。
私「パンティーを脱ぐのは簡単だけど、Tよ、俺はこのふりふりのついたエプロン
に、赤いTバックのパンティーの組み合わせが大好きなんだが、お前はどぉ?」
T「あっ!それいいかも。奥さんリクエスト リクエスト!!! 赤いTバック!!」
妻「もう しょうがないわね。でも私だけこんな格好はイヤ。あなたたちも着ている
ものを脱いでよ。そしたらリクエストに応えるわよ。」
私もTも即答だった。一瞬で妻の前で男二人がパンツ姿になっていた。
妻はしょうがないなといった感じで、私たちパンツ野郎を尻目に部屋を後にしようと
したので、すかさず私はこういった。
私「ここで着替えればいいんじゃない?」
妻は少し怒った様子で私をキッと睨み、「じゃ、赤いの取ってくる。」と言い残し、
部屋を出て行った。



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[3331] 股聞き・・七 投稿者:風 投稿日:2005/06/27(Mon) 09:22

妻と男の会話の抜粋になります。また聞きもれや聞こえない部分もあり、私なりの憶測も少し入るかもかもしれません。
男「今日忙しかった?そう、あの馬鹿(誰かわからずスーパーの人間か)相変わらずだね」
妻「そうね・・いつもあの人あんな感じ・・」
そんな職場話が数分続きます。
男「○○さん、また舐めたい?本当は○○さんの中に入れたいけど時間がね・・じゃまた・・」
○○とは私の苗字です。男が苗字で妻を呼んだことがなぜか不思議に感じました。
男「上手いよ、そう、奥まで入れて、○○さんの顔見ながらがいい、美味しいか、美味しい・・」
男の声だけが聞こえます、妻の口は塞がれているのだから当然です。
「乳首揉むよ・・○○さんの乳首いいね、凄く大きくて・・ううう・・」
男から私に妻の体を報告されてるような男の声です。
洗ってもいない男の性器を咥える妻、乳首をもまれる妻です。
「おおっ・・・・はぁ・・」男がはてた声なんでしょう。妻の口の中で・・。
男「また飲んで・・・美味しい・・・」

妻の声が聞こえ始めます。会話にならない声です。
妻「もう・・汚れてるって、ダメだから・・ああ・・いい。そこもいい・・」
男「入れたいよ・・ダメか・・○○さん」
妻「ダメここじゃ・・」
男「嫌らしいね、○○さんのここ・・真っ赤にはれてるみたい・・」
妻「動かして・・そうそう・・回して・・ああっ・・ああ」
男が妻の性器に指を入れてるのでしょう。妻の声が大きくなります。
男「いい・・いいか?・・これ・・」
妻の絶頂の声が聞こえました。男の指でかき回された妻が果てた瞬間です。

ごそごそと車内の音と会話です。
男「よかった・・・○○さんの口・・、ねぇ入れよう・・ダメ?」
妻「ダメダメ、車ではここまで・・見られたら・・」
私にすればあまり変わらないと思うのだが、せめてもの節操なのかもしれません。
男「夜はやっぱだめなの?また○○さんの中に入れて沢山出したいよ・・」
妻「もう・・出れない出れない、数ヶ月に一度くらいかな、でも嘘ついて出るとなんか怖いくて・・」
男「そうか・・また舐めて・・・」
2度目の口での奉仕です。
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[3330] 股聞き・・六 投稿者:風 投稿日:2005/06/27(Mon) 08:58

私宛の小包が会社に届きました。何の変哲もない会社名で届いた小包の中身は盗聴器です。
妻の姿が見たい、見れなくても、せめて声が聞きたいと思った私が、PCで探したものです。
声と言うより会話を聞きたいと思ったのです。もちろん妻と男の会話です。
その根底には恵子が言った。
「スケベそんな親父だからあの人いろいろされてるんじゃない、真面目な人ほどはまるんじゃない?」
そんな言葉が脳裏の奥底にあったのかもしれません。
また真面目と思っていた妻が男と何を話すのかも興味がありました。
ホテルでの逢瀬ならば見るのはもちろん声を聞くことも不可能でしょう。
しかし車の中ならばと考え手配した盗聴器です。

携帯電話型のモノでこちらからその電話に書ければ自動的に着信し、その電話の周囲の音を拾うと言うものです。
何処にいてもこちらに電話さえあれば聞くことができるのです。車の中に潜ませるにも最適です。
ただいつしか仕掛けるか、当然妻と男の逢瀬の前日には仕掛けたいのです。
いつ逢うかわからないのに四六時中仕掛けても、バッテリーがなくなり肝心な時に無用の長物になるからです。すくなくとも前日には
仕掛けたいと思いました。男がメールを妻に入れてくれれば行動開始です。
一応性能を会社で調べるとまぁまぁかなと言う感じです。狭い車内では十分かとも思いました。
テープで座席の下に貼り付けるのも私の車でやってみました。外れて妻の足元に電話が飛び出したら木阿弥です。
そして妻の車の合鍵も手元に置きました。もしかして当日行動に出なければならないかもしれません。

女はよくしゃべるものだと感心します。恵子と一戦交えベットで恵子の話に相槌を打ちます。
「おの、例の浮気奥さんいたでしょ?昼過ぎの休憩で話したんだけど、3人ほどで男談義ね。でも興味ないって感じ。
しっかり男の咥えてるのにね。知らぬは旦那ばかりなりだね」
「お前の旦那もな」と腹立たしく答えました。
恵子が言うことなら本当なら、恵子も私で4人目の浮気らしい。まったく知らぬは旦那ばかりなりに妙に納得せざるをえない私です。
恵子の旦那はアナルさえ触ることができないのに、私は何度も入れた、冗談で風呂で放尿さえ見せる。
まったく旦那がしったらどうなるんだろう。私自身に身を置きかえ女の怖さに驚くばかりでした。

男からのメールが私のPCに転送されました。
「明日、大丈夫?3時半くらいにどう?」しばらくして「了解}と再度入りました。
「了解」?ってどっちなのか。ダメといわれの了解なんか、いいと言われての了解なのか。
その日の夜、妻の車を借り出します。
「俺の車ガスないから車借して、ビデオ借りるから」そんな理由です。
そして近所で座席下に盗聴器をつけて、キーを挿したまま車外に出ます。
そして電話をかけると、車内にながれるラジオの音楽が聞こえます。そして行きたくもないビデオや車を走らせます。

妻の車がスーパーを出ます。そして例の市民運動場へと向かいます。そのまま尾行しても仕方がないのになぜかつけてしまいます。
そして男と合流、そして車は河川のほうに向かいます。
電話をかけると雑音がはいり上手く聞こえませんでした。焦る私ですが暫くすると聞こえ始めました。
移動中の車だと振動か何かで聞こえないのかもしれません。








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[3329] 裸にエプロン 投稿者:エプロン好き 投稿日:2005/06/25(Sat) 22:15

私と妻は結婚して10年が経ち、夫婦ともに30歳台になりました。
結婚10年を祝うつもりで近くに住んでいる共通の友人たちを家へ
招き、ちょっとしたパーティーを開くことにしました。
私たち夫婦を入れて総勢6組の夫婦たちが当日用意した妻たちの手
料理に舌鼓を打ちながら、ビール、焼酎、ウィスキー、日本酒へと、
かなりのハイスペースで進んでいきました。
日ごろ、こんなに揃う事の無い妻たちは、笑い転げながら、
昔話に花が咲いていました。
パーティーが始まってから約5時間経ったころ、さすがに友人たちの
多くは帰り支度を始め、妻もほろ酔い気分で片づけを始めていました。
そんな中、私の親友Tは、まだ飲み足りない様子で、妻に日本酒を催
促していました。Tは、友人たちの中でも一際酒に強く(SEXも)
私もそんなTにペースを合わせ、呂律は廻っていなかったと思います。
Tの嫁はそんなTに呆れ顔で「先に帰るわよ。」と告げ、私の妻に申し
訳なさげに挨拶をし、帰っていきました。
私の家にはこの時点で私たち夫婦とTの3人になっていました。
Tと昔話をしていくうちに、Tはこんなことを話し始めました。
T「いいよな あんなきれいな嫁さんで。」
私「何言ってるんだよ お前の嫁さんだって美人じゃないか。」
T「顔はな。しかし、カップがないんだよ。子供ができれば少しは大き
くなると思うけど、そんな様子もないし。」
私「がんばって、子作りに専念しろよ。お前たちまだ若いじゃないか」
T「がんばろうと思っても、俺の趣味に合わせてくれないんだよ。」
私「なに?その趣味って」
T「エプロン」
私「はぁ?」
T「裸にエプロンが俺の趣味なんだ!!」←絶叫に近かった。
妻が片づけをひと段落させ、私たちの間に入ってきた。
妻「なに?エプロンって。」
私「Tの嫁さんがTの趣味に合わせてくれないんだって。」
T「奥さんはエプロンが似合いますよね。うちのはエプロン似合わない
んですよ。」
妻「エプロンに似合う似合わないってあるの?」
Tはニヤっと笑って言いました。
T「違いますよ奥さん、裸にエ・プ・ロ・ン!!」←また絶叫に近い。
妻「いや〜ね。AVの見過ぎなんじゃないの?」
T「そんな事いって 試したことありません?」
私「おいおい何言ってるんだよ」
妻「1度か2度あったよ。」
私「お前も酔ってんじゃないのか?なに真面目に答えてるんだよ!」
Tはこの私たちのやり取りを見て、うらやましそうに、そして懇願する
ように言った。
T「見たい。見たい。奥さんの裸にエプロン。見たい。見たい。減るもん
じゃなし、一度でいいから生の『裸にエプロン』が見たい。見たい。」
Tは、まるで子供のようだった。
私は内心妻のそんな姿を見たいと思った。Tにも見せてやりたかった。
実際2度は私たち夫婦も「裸にエプロン」プレーをしたことがある。
これもコスプレなのかな?と言い合いながら...。
しかし、妻は、当然断わるとも思っていた。
隣の妻を見ると、口元がニヤけていた。まさか、まさか? まさか??
妻「いいわよ。でもまさか友達に裸を見せるわけにはいかないから、
Tシャツにエプロンってどう?」
妻は乗り気だ。乗り気になっている。
私はドキドキしながら、こう言った。
私「でも、裸にエプロンじゃないと意味が無いんじゃない?」
自分でも何を言っているのか分からなくなった。でも興奮していたのだ。
妻「ちょっと着替えてくる。」
妻はそう言い残し、席を立った。
まじで?まじなのか?
T「ノリで言ったのがこんなことになって、お前はだいじょうぶか?」
私「今更何言ってるんだよ。まあいい。楽しんでいけ。」
そう言うのがやっとだった。
二人で待っている時間が長く感じた。




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[3328] ダイエット成功!? 投稿者:まるちん 投稿日:2005/06/25(Sat) 21:57

「この前○っ○の店(女友達夫婦が切り盛りする居酒屋)で飲むって言ってたじゃん。都合つかなくなったけど…今日は大丈夫なんだって。お願いっ、行っていい?」
わたしとぐずる娘を残して妻は18時半に出かけました。
8時半に娘を寝かしつけようと2階に上がると、遠くから花火の音が。隣町は祭りのようです。
あいつ…
夜出かけるときは喫煙車(軽自動車)を好むのに今日は禁煙車。
ブラジャーだけ新しいものに着替えていった。(ひょっとしてパンツも?)
ママ帰ってきてーと泣き叫ぶ娘からの電話にも冷淡に。
勘繰り始めるきりがありません。
花火も終わり、そのままホテルにでも行くのか?それとも車の中で



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[3327] 股聞き・・五 投稿者:風 投稿日:2005/06/25(Sat) 08:14

市民運動場の駐車場を出た妻の車は、海のほうに向かいました。こちらの方にホテルあったかな?と思いつつも慎重に後をつけます。車の行き来があまりない道路ですので、車間距離をとらないとなりませんでした。酷い時は50メートル以上距離をおきました。それでも見失いことがなかったのは田舎ならではでしょう。その間思ったことは、妻が男と会う時間はこんな時間だったんだと、また男は仕事の合間に妻と逢ってるんだと思いました。普通は男の車に女が乗るものです。男の車は市民運動場の駐車場においてある例の軽トラです。

妻の車が海近くの河川の脇に入りました。私も間を置き入ると妻の車が橋の近くに止まっていました。そのまま近づくとばれてしまいそうで停車しました。
川沿いの砂利道、川と背丈のある草の間に車が止まってます。妻と男は車の中です。近づきたいのですが無理な状況です。唯一車内を見ることができるのは、背丈のある草の中を掻き分けて近づくことです。でもやめました。見たいのですが、もうわかりきってます。男と女が車の中ですることは・・・。

自宅へ戻ると妻が当然いました。数時間前、2時間前には車の中で男に触られ、男のアソコを咥えたであろう妻です。見てもいないのに勝手の想像してしまいます。子供に話しかけるその口で仕事半ばの男のアソコをなめる妻、腹の出た中年男のアソコ、洗ってないであろうアソコ。妻のも同じように舐められてるかもしれないと想像する下半身が締め付けられてきます。その晩妻を抱くと異様な興奮を感じました。
私のを口に含む妻・・今日は2本目・・。
濡れた妻の・・今日は2人見られ触られた。
妻の中で射精・・車内でも男は妻の中に入れ汚したのか。
いろんな思いの中で妻を抱き、はてる私です。
見たい妻と男の行為、無理なのは承知です。どう考えても見れるような状況ではありません。逢うのは妻がパートを終えてから、場所はきっといつもあの河川のほうなのでしょう。妻と男の1時間程度の逢瀬です。

日に日に妻と男が気になります。見たい、見たい、妻と男の姿、妻のよがる声、聞きたい、聞きたい。見ることは無理でも聞くことはできるのでは・・・。そう思うとPCを開きました。





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[3326] 股聞き・・四 投稿者:風 投稿日:2005/06/24(Fri) 08:07

妻の浮気、まだ信じられない気持ちのほうが強かったと思います。
家に帰ればいつもと変わらぬ妻が居ます。30後半とはいえまだ女の魅力はあると感じます。子供達が少し手が離れて、
家でボンヤリするのがいやで気晴らしの意味程度でのパート、そしてその出入りの私より年上の男との浮気。
ましてお世辞にも格好がいいとはいえない腹の出た中年男との浮気です。
浮気の確証はありません。恵子から聞いた怪しい、男と妻との会話で「どうだった?よかった・・」
その程度です。もともと女はその手の話が好きなのでそう思いこんでいるのではないかと思いました。
私が自営業と言うことで時間を取れることもあり少し時間をかけて男について探りました。
探ってる間に妻との接点でもでればそれでいいのです。妻を探るより簡単に思えました。
相手は私の顔など知るわけもないからです。

その後、男の会社(小さな3次?配送会社)、家、家族、立ち寄る店などが少しわかりました。
妻との接点はまったく感じられません。もっとも4度ほどの私なりの探り(尾行)です。
また妻の携帯も内々にチェックしましたが怪しいものありません。
男の家の前で見た、男の妻であろう女と私の妻とのギャップがありすぎて、なぜか腹が立った気持ちが出た程度です。
妻30後半で細身でまだ色香が残る女、男の妻40後半で女の魅力をなんも感じさせない女でした。
今思えば笑えますが、探偵気分でした。探偵(興信所)サイトを見ての浮気の兆候や、個人でできる浮気の
確証を得る手立てなどを読んでしました。そして妻の携帯からの自動送信(妻の携帯にきたメールは私のPC
(フリーメール)に送られるようにもしました。また妻の持ち物や、くだらないですが下着なども探りました。

私の浮気相手の恵子からはそうそう聞くこともできませんので、話の流れなんかで聞き出したり、冗談半分で
「おい、あの浮気奥さん探れば?面白いかも」とか言うのが精一杯でした。
疑問はいつ男と逢うのか?です。夜、家をかけることはそうないのです。まったくではありませんが、大概友人との
食事程度ですから。そんな時に私のフリーメールに届いた内容、簡単な文章です。
「今日逢える?大丈夫」妻からのメールは見れません。相手から送られたものだけですから。
そいて「じゃあそこに3時半過ぎ・」そんな内容です。
仕事どころではありません(笑)。待ちに待った状況です。
男は何処にいるかはわからないので妻を追うことにしました。3時にはパートを終えるのでその時間に
スーパーに行く。車は会社の人間の物を借りて、行くことにしました。
車調子悪いから貸してというくだらない理由でです。

3時前に妻のスーパーに行き、妻の車の位置を確認、目立たぬところで見張ります。
妻が車に乗り込み発車、私はサイドボードに入れらていた、サングラスをかけます。似合わない(笑)。
家とは反対方向に車を走らす妻です。都会なら渋滞やら信号で見失いますが、田舎は簡単です。
その分見つからぬよう距離と、2台ほど車をおいてつけます。
市民運動場の駐車場に入る車、広い駐車場には10代の車も止まってません。遠めには例の軽トラックです。
そして男が妻の車に乗り込み、走り出しました。
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[3325] 誘導尋問 投稿者:まるちん 投稿日:2005/06/23(Thu) 22:53

28歳の妻は結婚前、22歳のとき浮気をしました。わたしが唯一把握している不貞行為です。今でこそ経産婦特有の少したるんだ体型ですが当時はCカップの形のよいバストが服の上からもはっきりとわかるような、言うなればいたずらに男の情欲をそそるプロポーションでした。
彼女は仕事で知り合った同じ歳の男と飲みに行き、その帰り、男の車の中でセックスしたのです。当時、わたしが尋問して聞き出した事実は、フェラはしなかった、「気持ちいいっ」とは言ったが「いれてっ」とは言わなかった、射精前に男が行為を止めたが中出しされた感じがした、翌日男から交際を申し込まれた、という程度でした。
それでも当時は、愛する彼女がわたしという正式な彼氏がいながら他の男と(それも車の中という非日常空間で)セックスしたという事実に異常な興奮を覚え、毎日そのことを考えながら自慰にふけったり、また彼女とセックスするときも、今目の前でもだえている彼女は他の男のペニスでよがり狂わされているんだと妄想したりして激しい嫉妬心を自ら駆り立て楽しんでいました。
それから6年以上が経過し、あのときの感情も若干風化してきた最近(といっても超のつくほど淫乱な妻がこの間、1度も浮気をしなかったとは考えられないのですが…わたしが証拠をつかめていないだけなのでしょうが…)改めて妻にあのときの状況を聞いてみました。すると、妻はほとんどなにも覚えていないのです。元来過去のことを簡単に忘れられる性格の妻ですから、都合の悪いことを忘れたふりをしているとは思えず、やはり本当に細部を忘れているとしか考えられないのです。わたしはがっかりすると同時に、これはかえって都合いいかもしれないな、と考えました。
わたしが勝手に脚色したあのときのセックスを妻に教えてあげることにしました。
シャワーも浴びていないのに男にアソコをなめられ感じまくったこと、フェラをしたこと、強烈に興奮して中出しをゆるしたこと、男の精液を受け入れながらイッたこと、帰宅したらあそこから男の精液が逆流してきて興奮したこと、しつこいくらい何度もわたしが繰り返すので、今では妻は本当のことだと信じきっています。わたしはわたしで、「その男が本気で付き合ってくれって言ってきたのもよくわかるよ、君みたいに綺麗でスケベな女の子と初めてセックスしたときにいきなりフェラチオされて中出しまでさせてくれたんだからな」とか言って激しく妻を責めたてます。妻もそれで感じているようです。
妻はリメイクされた記憶(当然妻は本当にそうだったと信じています)に感化されたのか、いろいろな中出し体験まで話してくれるようになりました。
おかげで最近は充実した夫婦性活をおくっています。
わたしにいろいろなアイディアを与えてくれた「妻物語」に感謝感謝の毎日です。

妻は今ダイエット中です。おそらく浮気のためでしょう。進展あったら報告します。





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[3324] 痛みと悦び(続き) 投稿者:情無夫 投稿日:2005/06/19(Sun) 12:20

家に着きました。M美はパジャマを着てTVを観ていました。私は物置からビニールひもを取り出してきました。
TVを観ている妻に今日仕事は何時に終わったのかと尋ねました。「あなたの携帯にかける少し前よ」
「お前職場にさっき電話したけど、居ないことがあるそうだな?」
「う、うん 他の支店へ出向があったりすることもあるの」
やはり動揺している。
「お前の会社はマンションなんかも支店にするんだな?」
M美はうつむきました。
「どうなんだ? 」
「あの・・・」
言葉に詰まっていました。
「実はな、お前の行動が不審だったから興信所に調査してもらっていたんだよ もう全部知ってるよ・・・」
もちろん興信所はハッタリです。M美は静かに泣きだしました。
私はM美の両手両足をビニールひもで縛ろうとしましたが抵抗したので頬を思い切りぶちました。M美に暴力したのは初めてです。
何度だろう・・・。M美を何度も何度もぶちました。
「イャッ!」「ンンッ!」「ンン・・・」「ン・・ン・・・」
私はM美をぶちながら涙が溢れてきました。本当にその時は悲しい気持ちでした。M美は髪の毛がぐしゃぐしゃで顔は真っ赤です。 
M美は動かなくなりました。私はM美を縛りあげ自由に行動できなくしました。手首足首にひもを何重にも巻いて、手は足首に届かない様に腕を上げさせて縛りました。
私はもう理性などほとんど残っていませんでした。M美の裸が気になり、そのままでは脱げないのでM美のパジャマをカッターで剥ぎ取り下着があらわになりました。
パンティは左右のひもをほどけば脱がせられました。
M美のパンティはアソコの部分がねっとりした体液が付いていました。臭いを嗅ぎ私のペニスはもう今までになかったほどに硬くなっていました。M美の顔を引き寄せ口に無理矢理ペニスを押し込みました。M美は咥えはしましたが舌も動かさずただじっとしているだけ・・・。口から抜いてM美の股をひろげペニスを乱暴に挿入しました。すんなり入っていったのはさっきまであの男に抱かれて居たからでしょうか



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[3323] 股聞き・・参 投稿者:風 投稿日:2005/06/19(Sun) 12:19

とある平日の11時前、私は妻の職場の駐車場に車を止めて車内で一人搬入口を凝視します。妻は前日より子供と田舎へ帰りその日は休みでした。愛人?の恵子は居るかどうかは定かではありません。オープンして1時間半程度ですので店内はマバラな人影しかありません。大型店と違い地場のスーパーですので入り口は2箇所、搬入口は横側だとすぐにわかりました。ただそこから出入りするかはわかりません。
××と書かれた軽トラが来るのを待つだけです。

11時過ぎ、私の待つ車が入ってきました、車体の横には××という社名が入っていました。15メートルほど離れて車から出てくる男の姿に目を向けました。私より年配で、腹の出た親父です。これが妻の相手?まさか、恵子から聞いたとおりのおっさんです。ただこころの片隅には、今日はたまたま違う男が配送しにきたのかとも思ってました。

その日恵子を抱きながら、妻と男の艶めかしい行為を想像してしまいました。あの男のアレが妻の中に入る、お互いのアレを舐めあう、いや恵子と私のように、時々アナルさえもと思うと恵子の中で硬くなっていきます。そんな頭の中でのことを恵子は知るはずもなく、ただ喘ぎ私の体液を受け止め喜んでいます。

恵子に妻の事を聞きたい、でも判に勘ぐられるのは困るので時々冗談ぽく聞きます。
「あの奥さんいたろ?浮気してる、俺にもやらせてくれないかな?」そんな感じでの聞き方です。
「そんな元気あったら、もっと逢ってよ・・・」少し怒った顔をする恵子です。この女の旦那も何も知らないんだなと思うと何だか妙な気分です。知らぬ旦那と知る旦那の違いです。恵子にとって私は3人目の浮気相手、妻は・・一人か・・。
「あんな真面目な感じの人ってスケベだと思うよ、またあのおっさんって見るからにスケベそうだし、いろんなことしてるかもね。」
「おいおい、お前は真面目じゃないけど、スケベだな。笑。結局女も男もスケベなだけだな」
と返すのが精一杯です。

でも妻は男といつ逢うのだろう?夜はほとんどいるし、昼は男が仕事だし・・。





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[3322] 痛みと悦び 投稿者:情無夫 投稿日:2005/06/19(Sun) 01:59

私は39歳駐車場で入出庫の仕事をしています。妻(M美)は33歳で某大手スーパーの事務員として働いています。知人の紹介で交際を始め2年後に結婚しました。結婚して5年。子供はいません。
はっきり言って夫として、男として情けない話ですが聞いてください。
ある日私は予定より早く帰れることになり車で自宅に向かっていました。途中でM美を見かけたのでクラクションを鳴らそうとしたところ、黒い高級車がM美の前で止まりそのまま乗って走りだしたのです。運転していたのは30代と思われる男でした。
私はM美のことが気になり車を追いました。「まさか不倫?」「そんなわけ・・・」男が何者かわかりませんがきっとただどこかへ送ってもらうだけなのだと思いながらも内心面白くはありませんでした。
10分ほど走ったところその車はあるマンションの駐車場の中へ入っていきました。二人が車から降りると男はM美の腰に手をまわし笑い合いながらマンションの中へ入っていきました。
「M美が浮気・・・???」信じられませんでした。
「どうして・・・?」「M美があの男とSEX?」
私はしばらく呆然としたあと言い表すことのできないほどの怒りと嫉妬がこみ上げ、半狂乱になり握り拳や頭をハンドルに叩きつけ泣き叫びました。
その場で呆然としたまま数分が経ったところでしょうか。
「落ち着け」自分に言いかせました。
M美かどうか確認しよう・・・「見間違えたかもしれない・・・」そう思い待っていました。携帯は鳴らしても出ません。仕事中は出られないということなので職場に電話をかけましたが仕事で外出してそのまま帰宅するとのこと。
私は自分が夫だと告げ、こんな時間に(午後2時)に外出またはそのまま帰宅することがあるのかと尋ねると割とよくあるという答え
でした。理由は他店舗へ出向などということです。
一体どうなっているのか・・・? 「さっきの女がM美なのか?」
「とにかく待とう・・・」
途中居眠りをしてしまったので自宅に電話しましたが留守番電話。午後8時近く。気を張って待っていると腕を組んで歩く男女の姿が見えました。もうあたりは暗くいくつか他の車も停めてあったので私に気づきくこともないはず・・・。
「間違いないM美だ・・・」信じたくありませんでした・・・。 私の妻でした。こんなマンションでしかもカップルのように・・・絶対に仕事であるわけがない・・・。確信しました。
車に乗り込むとあたりが暗いことをいいことに2人はキスをしました。暗くてはっきり確認できませんが身体をまさぐってもいる様でした。私はそれをずっと見ていました。股間が疼きます。
長い時間・・・5分、10分ほどだったか・・・忘れました。
私と交際していた頃でもしたことがない様な激しいキス・・・。
他の男に自分の妻がいいようにされているというのに私のペニスは張り裂けんばかりに勃起し脈動していました。
私は興奮していたのです。自分の妻のそんな姿を見て・・・。
「あの男と妻がどんなことをしていたのか知りたい」
嫉妬や怒りで狂いそうになりながらもそんな欲求が湧いてきたのです。あの男は一体何者なのかも気になります。
男の車は走り出しました。時間からしてM美は家に帰るのだとわかりました。いつも大体この時間に帰ってきていました。
追跡する気はもうありませんでした。
ふと、たまに懇親会ということで帰りが深夜になったことを思いだしていました。「あの時も逢っていたのではないか?」思えば何かと逢う機会はあったはずなのです。
しばらくして私の携帯が鳴りました。M美です。「仕事が終わったので電源入れました。何時頃に帰るの?」M美は私に何もなかったかの様に話しました。「ああ、もう少しで帰るよ」不思議と私もごく普通にいつもの感じで答えたのです。
「電話で今日のことを話せばM美は都合の悪いことを隠すかも知れない・・・家で話した方がいい」そう思い、家に向かったのです。

(続く)















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[3321] 股聞き・・弐 投稿者:風 投稿日:2005/06/17(Fri) 17:04

妻の浮気を第三者から聞いた私は驚きと同時に、この期に及んでもまだまさかという信じられない気持ち、また妙な興味も起こってきました。かといって女に、妻のことをあれこれ聞くとおかしく思われるので少しづつ時間をかけて聞きだすことにしました。また家庭でも妻を見る目が変わってきました。この大人しい妻が本当に浮気をしてるんだろうかと言う疑問がまだまだありました。怒りは不思議とありませんでした、それより妙な興味です。

女との昼過ぎの逢瀬の時に、妻のことを聞き出します。いつも聞くと変に勘ぐられるのでいろいろなことを混ぜながらです。この頃になると女の職場もわかり、結構女も色々職場のことを話すようになります。女って本当におしゃべり好きなんですよね。そんな話のときに妻のことも聞きます。

「そうそう、あの真面目そうな奥さんどう?まだ浮気真っ盛りなの?」
「興味あるの?あの奥さんに?」
「興味って言うか、世の奥さんお盛んだなって思って、お前もだけど・・」
笑いながら女に話しかけます。
「まだ続いてると思うよ、スケベそんな親父だからあの人いろいろされてるんじゃない、真面目な人ほどはまるんじゃない?」
「そんなスケベ親父か?お前やったの?笑」
「やるわけないよ、あんなの・・」
妻はそんな男と浮気・・・なんだか凄い興奮で女を責めはじめます。女は
「そうよ、亭主にできないことするよ、私も・・あああ」
私も妻にしないことをこの女にしているわけです。またさせているわけです。妻もと思うといつもより堅く大きくなった感じに思えます。一戦終えると話しかけます。

「でも俺とお前だと時間あるよね、お前は仕事終えて3時くらいから逢えるし、俺は時間あってお前に時間合わせられるけど、あの奥さんなんかいつ逢うんだろ?出入りの業者じゃこんな時間無理だろ?」
「夜でも会ってるんじゃないの?昼はないよ、毎日定時に来るおっさんで色々廻ってるんだから・・」
「そうなんだ、どんなおっさんだろ、奥さん見たし今度おっさん見てみたいな・・」
「馬鹿みたい、見知らぬ奥さんとその浮気相手見て面白い?笑」
お互い笑うしかありませんでした。
「そんなおっさん見たかったら、11時くらいに来れば?××って書かれてる軽トラで来るから・・」
聞き流したフリをする私です。私は自営業の為時間は取れますし、、地場のスーパですのでそう大きくはないのです。

質問のようなものありましたので妻のことをほんの少し・・。
妻37歳・子供2人・短大卒・パートは金銭の為ではなく子供も少し手が離れ家に居るよりは外にでたいというのがきっかけでした。
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[3320] 股聞き・・ 投稿者:風 投稿日:2005/06/16(Thu) 17:57

私は人口30万程度の地方都市に住む40路男です。
この女とももう1年半の付き合いになります。
出会い系で知り合った可もなく不可もない30後半の女です。
遊ぶには都合がいい、SEXを楽しめる女、名前は恵子としておきましょう。このところこの女と逢うのが楽しみであり、なぜなら以前とはまた違った興奮を味わうことができるからである。この女とのSEXのことでの興奮ではありません。

この女から聞くほかの女の浮気話で興奮してるのです。その女、お分かりでしょうが、私の妻です。この女の素性にはあまり関心はありませんでした。大体住んでいる場所とパートで働いていること、大まかさ家族構成と趣味程度を知っていただけです。女とのSEXだけを楽しんでいる私としては、女の細かいことには関心ありませんでした。

ある日のことです。女の職場の話を聞いていました。スーパーに勤めていて客(主に女性)が来てのトラブル、またパート同士の葛藤など、女ならではの愚痴を聞き流していました。内心、俺の妻と同じ業種だな、まさか同じ職場ではないだろうなという思いで聞いていました。

「お前の職場でも浮気してる奥さんいるの?」そんな言葉を女に言いました。女は
「いるわよ、本人わからないと思ってるけど、何となくわかるものよ、職場の上司や出入りの男とかね。お客さんとは浮気はないかな?知らないだけかもね」
そんな話を女はしてきました。
「でもそんな多くはないと思うよ、女って適当に噂たて、それが好きだからね」
「でも完全に知ってるのは一人かな、今。大人しい奥さんだけど出入りの男といい仲みたいね、別にいい男でもなく、おっさんなんだけど、何処がいいのやら」
笑いながら言っていました。この時点では妻だとは夢にも思いませんでした。

「でもなんで浮気してるってわかるの?」そう聞く私に
「最初は何となくね、裏の商品倉庫で変な感じで話してたりとか、目で合図?見たいな感じ、そうなると気にして見るようになるの、いつだったか、私、棚の後で商品探していた時、その奥さんと男が話していたの、昨日どうだった?ってもう丸わかりでしょ、よかったって、また奥さんが言うのよ、もう思わず笑ってしまう・・」

私は
「大人しい女ほど、スケベだよ、お前は顔がスケベだけど」とくだらない会話をしていました。そんなくだらない関係を続けていた時でした。女が待ち合わせに来た時に仕事場の袋を持って車に乗り込んできました。妻が働く職場のものです。同じ職場?まずいな?そんな気持ちでいましたが、女には口が裂けても妻が同じ職場にいるとはいえません。
と言っても市内には2店舗ある地場のスーパーですので違う店舗かとも思いました。

まぁそんな関係が続いていた時です。女が職場の慰労会みたいなものの写真を持ってきました。見せながらおばんばっかりでしょ、そして一人の女の顔を指差し
「この人、浮気してる人、大人しい感じでしょ」
待ちがいなく妻でした。私は動揺しながら
「真面目そうな女だね、相手はおっさんだっけ?」
「そうそう、出入りのおっさん、よっほどH上手いんじゃない」笑いながら言います。
その時、女を抱きながら物凄い興奮でした。妻が浮気?大人しい妻が?またそれがばれてる?相手がおっさん?いろんな思いが私を包んでいきます。



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[3319] 妻の身 投稿者:匿名 投稿日:2005/06/15(Wed) 02:23

昨年 研修旅行で韓国行きました
一緒の研修で行った女性 人妻でしたが
やはり飲むと開放的になり 朝までベットでお世話になりました
とても綺麗な方で 海外だからこそ許された夜だったのだと思います
今 思い出しただけで 勃起してしまいます


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[3317] 妻の身が心配です。 投稿者:心配性 投稿日:2005/06/10(Fri) 01:25


いつも自分自身が、いろいろとエロ妄想をしてしまう方なので
今回は妻の身が心配になりました。
妻は29歳で私がいうのも可笑しいですが近所や息子の通う幼稚園のママの中でも
目を引く美形です。
これまでも公園でホームレスに乳房を鷲掴みされたり、子供の世話で注意力が散漫
になっている時に、地元の高校生数人にスカートに手を入れられ捲り上げ携帯で写
真まで撮られてしまいました。
そんな妻が仕事を始めました。セールスレディーなのですが・・・
男の数が多いオフィスで、妻よりも年配の女性が多く可愛がって頂けてる様子で、
安心していたのですが・・・
いきなり2泊3日で韓国へ研修旅行が入ってしまたのです。
全員参加だそうで妻は楽しみにしているのですが・・・
韓国で宿泊予定のホテルには宴会場は無いらしく
夜の韓国の街で飲み食いしたあと、部屋で遅くまで飲み明かすそうです。
妻は酒に弱く、心配な事に、すぐ眠くなるタイプなので不安です。
先輩の女性からも「すごく楽しい事があるのよ」などと言われているみたいで。
世間知らずの妻は、鵜呑みにして楽しみにしているのですが・・
私は、つい変な妄想をしてしまいます。
今朝の早い飛行機で釜山へ出発してしまいました。
今頃は部屋に戻って飲み会が始まった頃かと思います。
心配で、こちらへ書き込みさせて頂きました。
私が心配性なだけでしょうね。
皆様は、どう思われますか?





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[3314] 今日の妻 投稿者:情けない夫 投稿日:2005/06/09(Thu) 00:51

4月に「最近の妻」を投稿した情けない夫です。

「会社の人とごはん食べてくる」というメールを受け取ったのが20時30分。妻はまだ帰ってきません。
数日前に寝取られ願望の話を妻にしたばかりなので、ついにその気になった妻の暴走なのかもしれません。
妻が帰ってきたとき、すでにわたしは深い眠りの中にいることでしょう。贖罪の気持ちでわたしにのしかかってくるのか、それとも淫らな記憶を反芻しながら朝を迎えるのか…

わたしは妻の洗濯ものを確認することになるでしょう。
男の精液がしみ込んだ妻のショーツを…


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[3313] 堕ちゆく妻 投稿者:竹蔵 投稿日:2005/06/08(Wed) 14:26

「貴方、昼少し出かけてきますね?、夕方までに帰ります」笑顔で私に話しかける妻がいます。でも男と逢いに行くのです。私41歳妻38歳自営業を営むものです。

男は私が知っている男、いや私が望んだ男でした。
1年ほど前に初めて3pを経験しその相手が今の妻の男。
数度3pを繰り返し、妻を口説かせることに成功しました。そうでもしなければ寝取られMの私の欲求を満たすことができなかったからです。3pは寝取られへの単なる序章にすぎないのです。

男からはマメに連絡が入ります。電話、メール。
妻と何処で、どんな行為を、妻の姿が手に取るようにわかります。妻だけが知らないのです。

初めての3pを目の当たりにしたときは驚きと興奮でした。大人しい妻が目を瞑り男のペニスを咥える、男が妻の性器を広げ指で触り舌で舐めあげる。妻の堪えるような顔が印象的でした。でも今は男の電話に喜んで飛びつくメスに成り果てたようです。

男の発案でボイスレコーダーで妻の声をきくこともできます。3pでは大人しく堪えてた妻がメスの声を出します。
普段の妻からは想像できない嫌らしい言葉もでてきます。
そんな報告や声を聞きながら自慰をするMな私です。

妻は今では私の存在すら忘れているようです。
男との電話で平気で
「チンポ欲しいの・・たくさん入れて欲しいの」
こんな言葉さえ吐くメスになりました。Mとしては本望です。
そんな中で今まで聞いても言ってくれなかった男性関係も知ることができました。男にバイブを入れられながら白状する妻です。
結婚後も一人と浮気していたと聞いた時には驚きでした。しかも私の知り合いとです。1年ほど続いたようでした。知り合いが妻の体の全てを知っていることに嫉妬と興奮、そして少しの怒りも憶えたのが思い出されます。

ベットの上で自らの性器を指で広げて
「マミコ、のここどう?汚れてる?スケベなマミコの・・」
そんな言葉を吐くまでに男に調教され堕ちゆく妻が愛おしいです。
夕方そ知らぬ顔で帰り、家族の食事の用意をします。
でも下着の中は汚れています。男の精液が体の奥から流れ出し下着を汚しています。笑顔と下半身との落差が私のモノを固くします。子供の前ですが時々汚された下半身を舐めたいとさえ思うこともあります。
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[3312] 雅子84 投稿者:雅子の夫 投稿日:2005/06/07(Tue) 00:05

平成17年6月6日
お久しぶりです。K氏からのメールを報告します。先週のものです。
「お疲れ様です。今日も雅子をお借りしました。先ほど帰したところです。今日も雅子には、羞恥と快楽の限りを尽くさせてもらいました。
まずは、ドライブがてら露出プレイに出掛けました。待ち合わせの駅には、また地味な格好で雅子が立っていました。雅子には、自分で選んで私の好みの服を持ってこいと指示しておりましたので、車に乗ってすぐに着替えるように言いました。雅子も最近は、わかっているようで、なかなかいい洋服を選んで持ってきていました。下着は、最初から着ていました。白のTバックに透けブラをしっかり着けていました。上着は、白のブラウスに下は、タイトなブラウンのミニスカートになりました。白のブラウスは、バストが透けてなかなかセクシーでしたが、長袖でちょっと私のイメージではなかったので、早速、私が最初から着せようと思って持ってきた白のキャミソールに着替えさせました。雅子の肩のむちむちした肉に2本の肩紐もとてもセクシーです。靴は、ハイヒールを履き、化粧を濃く直させ、露出準備OKです。深夜のコンビニでまずお披露目です。コンビニの駐車場に車を止め、飲み物を買いに行かせました。雅子も恥ずかしがりますが、車から押し出すように行かせます。その後、ファミレスに入って、座ってる間、雅子のあそこを手で撫で回します。感じない振りをして、平然を保っていますが、湿り気で雅子が気持ち良いことが手に伝わってきます。暑くもないのに雅子の額に汗が浮いてきます。雅子のあそこも手入れが今一で、ひげのようなざらざらしていました。
その後は、ホテルであそこの手入れをして、ピアスのリングの恥垢もきれいに掃除しました。雅子には、たっぷりとフェラチオさせてたっぷりと中だししてあげました。
先ほど、帰しましたので、このメールが着く頃には、あなたの家に着くのではないでしょうか。
新たなパートナーは、何人か集まりましたので、決まりましたらすぐに報告します。今回は、1人ではなく、何人かを回る感じでも考えています。条件としては、雅子が住み込みで奉仕できる方で、今回もいこうと思っています。
それでは、また。」
写真20枚、添付されていました。



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[3311] 二重奏 投稿者:ゆうき 投稿日:2005/06/05(Sun) 19:07

あれから5年になるでしょうか。
私たちは妻の実家に帰省していました。
当時私が37、妻が33でした。子どもが一人、娘がいます。
その日は、偶然でしたが妻の妹夫婦もおり、珍しくにぎやかでした。
義妹夫婦は、まだ子どもがいませんでした。
義父母が私たちの子どもと一緒に寝室で眠ったころ、
私たちと義妹夫婦は居間でくつろいでいました。
やがて、話題は子どものことになっていきました。
義妹はしきりに「子どもが欲しい」と繰り返していました。
「どうしてできないのかなぁ」と義妹。
義弟は「がんばってはいるんですけど」と頭をかきながら、
「やり方がまずいんですかねぇ」と苦笑いを浮かべていました。
「義兄さんはどう思います?」と振られ、曖昧に返答していると、
「そうだ姉さん、うちの人にお手本みせてあげて」と義妹が言い出しました。
義弟も「お願いします、ぜひ」と土下座をしそうな勢いで頼みます。
困惑して、妻と顔を見合わせてしまいました。
義妹はさらに、姉である妻に頼み込みます。
義弟も私に「義兄さん、お願いします」と頭を下げてきます。
「義兄さん方のやり方を参考にさせてください」と。
あまりに真剣に頼み込むので、私も妻もそこまでいうならと
だんだんとその気になってきました。
「しょうがないな」と隣の部屋に布団をしき、妻と絡み合いはじめました。
さすがに最初は照れもあり、動きがぎこちなかったのですが
妻の下半身をせめ出すと、見られているという感覚からでしょうか。
濡れがいつも以上になってきました。
やがて押し殺していた声が徐々に大きくなっていきました。
義妹たちのささやく声が聞こえてきます。
「すごいね」「義兄さんの舌づかい上手くない?」
「義姉さんの反応もいいよねぇ」など
ちらっと視線を義妹夫婦にやると
二人とも肩を寄せ、義弟の股間に義妹が手をのばしています。
私は、妻の反応をみながら、大きく開脚させ正常位で挿入しました。
妻は歓喜の声で迎え、脚を絡めてきました。
義妹夫婦も、すぐに挿入したようでした。
義妹は後背位で挿入されていました。
姉妹の声が二重奏を奏でるなかで、私は興奮していつもよりも激しく動いてしまいました。
妻が果てた後、義妹も果てたようでした。
しばらくまどろんでいると、
義妹が私たちの隣にやってきて
「姉さん、うちの人に直接教えてくれない?」と言い出しました。







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[3310] 夫っと 投稿者:AVマニア 投稿日:2005/06/04(Sat) 07:03

その日、悪友から借りてきた洋モノのDVDを見て私は驚いた。
夜中、妻が寝たのを確認してテレビとDVDデッキのスイッチを入れた。
画面にタイトルが流れ出す。
このシリーズは他にも何本が観ており、世界中の女たちを巨根の男優たちが犯りまくるという内容のプレイが過激なことで私のお気に入りのシリーズだった。
内容はいたって簡単、屈強で強大な肉棒のイタリア系男優と黒人男優の二人がどこかの街で、素人の女の子をナンパしてホテルに連れ込み、好き放題セックスしまくるという内容だった。
今回の舞台はフランス・ニースで、最初の出演した女の子は色白、金髪の細身のフランス娘。男たちに好きなようにアナルやおまんこを攻められるものだった。
二人目はラテン系のグラマー娘だった。
そして三人目の画面に変わった。
遠景で男たちは首輪をつけた東洋人女性を連れてきた。
さらにその女性は黒いガータ下着に身を包み、乳首やあそこになにやらピアス風のアクセサリーをしているのがアップで映し出される。。
個人的にソフトなSM風ボディピアスをしている女性に興奮するタイプなので、「おっ、いいぞ」と思ってテレビ画面に集中してしまった。
そして、私は自分の目を疑った。
そう、画面に映し出されている女性は化粧で誤魔化しているがまぎれもなく、私の妻だった。
まさか?他人の空似?そう思ったが、そのわずかな望みも次のシーンでもろくもうち砕かれた。
その女性は「Yukino」と呼ばれていて、私の妻の名前も雪乃だった。
さらに独身時代、私の趣味で付けさせたオマ○コと乳首のピアス、決定的だったのはパーツがアップになったときに映し出された、ヘソ用のアクセサリーピアスのプレートに刻まれた「from M」の文字だった。
男たちの巨大な肉棒をうれしそうに夢中でしゃぶっている、その東洋女性はまぎれもなく私の妻だった。
そのビデオを見ながら半年前に妻が仕事でフランスへ出張へ行ったことを思い出した。
なんてことのない出張だと思っていたが、まさかこんなことをしているなんて。
ビデオの中の妻は、男たちを誘うとその巨根をおいしそうに交互にしゃぶっている。
唾液を幾スジも垂らしながら、うれしそうに夢中でフェラチオを続けるシーンが続いた。
しばらくして、男たちが自分たちの肉棒を妻の口から引き抜くと、妻を四つん這いにさせて、後ろから白人男がグチョグチョになったオマン○を太くて長い肉棒で突きまくり始めた。
妻は自分から夢中で腰をふっている。
口にはもう一本の黒い巨大な肉棒。
さらに、プレイは続き、お約束のアナルとおまんこの二本刺し状態で恍惚の表情で楽しんでいる。
延々と、その痴態とプレイが続いていた。
その間も妻は、いやがることもなく積極的に男たちの肉棒に突かれまくっていた。
愛する妻が見ず知らずの外人男たちにアナルとおまんこを同時に生の肉棒で突かれまくっていた。
男たちも気持ちがいいのか、ものすごい勢いでピストンしまくる。
涎をたらして、いきまくる妻。
そして、最後は中だしだった。
しかもアナルとおまんこの中に同時に男たちの大量の精液が注ぎ込まれた。
男たちの肉棒が抜かれると尻の穴とあそこから男たちの白い体液があふれ出してくるのが映し出された。
驚いたことに、さらにプレイは続いた。男たちも驚いていた。妻は積極的に男たちの肉棒をまたしゃぶりはじめ、「Give me cock!」と哀願している。
カメラマン(監督?)の声が入って、結局、男たちの肉棒もみるみるうちに回復すると妻の中に次々と挿入を開始した。
それはなんと、妻の小さなオ○ンコの中に二本の巨根が同時に挿入し、同時に射精するというものだった。
さすがに妻は悲鳴に近い声をあげていたが、顔の表情はあきらかに悦びに満ちていた。
男たちがうめき声をあげて、妻の子宮の奥に向けて大量の精液が発射した。
二度目だというのに、男たちは何度も何度も腰をビクビクと痙攣させて白い精液を妻のオマン○いっぱいにあふれるほど注いでいた。
その凄い量に肉棒と秘肉の間から男たちの精液が吹き出して幾スジにも垂れて落ちているのがわかる。
さすがの妻も、今度は二本同時中だしの快感で白目をむいてイキまくってベットに倒れ込んでいた。
その後、妻は、妻の中から引き抜かれた精液と愛液で黒光りする二本の肉棒を愛おしそうに舌と唇を使って残った精液をきれいにするように上手に味わっていた。
妻の幸せそうな顔がアップで映し出されて、そのビデオは終わっていた。
しばしの間、私はボーゼンとしていたが結局そのビデオで3回も抜いてしまった自分が情けなかった。
妻は来月、今度はニューヨークへ出張らしい。



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[3309] ついに妻へ8 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/06/03(Fri) 02:53

私はKさんの家でテレビを見ながらすごしました。
今、妻とKさんがどうなっているかはわかりません。
想像しただけでチンポが起ってしまいます。
我慢できません・・・Kさんには申し訳なかったのですが
脱衣所にあったKさんの奥さんの下着で、オナニーさせて
もらいました(Kさんには当然、言っていません)
証拠が残ってはまずいので・・トイレで射精しました。
Kさんは3時ごろやっと帰ってきました。
私はKさんの顔をながめました。Kさんは私にこういいました
「本当に良かったんですよね?・・奥さん最高でした・・・」
私は実はあまりにも簡単にうまくいったことと、妻が簡単にオマンコさせる女だったことにショックを受けました。でも・・その気持ちとは裏腹になんともいえない気持ちにかられると同時に詳細を聞きたくてたまりませんでした。
Kさんは私にしゃべってくれました・・


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[3308] ついに妻へ7 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/06/03(Fri) 02:41

5月22日(日)
私は朝から会社に行くといって出かけました。
(実はKさんの家に向かいました)Kさんの奥さんは子供の学校のキャンプで昨日から留守にしていたのです。
私はKさんの家に着くとそこから家に電話をしました。
私は妻に、昼頃Kさんが家にくるので、荷物を預かってくれと言いました。Kさんには連絡済であると言いました。
妻は了承してくれました。
私は電話を切り、Kさんに家にいくようお願いしました。
Kさんは走って我が家に向かいました。
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[3307] ついに妻へ6 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/06/03(Fri) 02:30

私はその夜、妻とオマンコしました。妻はいつものよう激しく感じていました。私はその最中に、Kさんのチンポが大きいことやKさんの奥さんは感じすぎて立てなくなるほどなど。。いやらしいことをささやきました。妻は「いやらしいこと言わないで〜!」といいながら、喘いでいました。私はKさんに犯されている妻を想像しながら射精しました。
明日は、いよいよ妻とKさんが会うことになるはずです。



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[3306] ついに妻へ5 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/06/03(Fri) 02:18

5月21日(土)
夕方にKさん単独で我が家に訪れました。Kさんと私でお酒をのみ
妻は、つまみを作っていました。
世間話をしていましたが途中途中で、私はKさんに妻がKさんに好印象をもっていることを告げました。Kさんも私に、妻とのオマンコを想像して毎日オナニーしていることを話してくれました。
私は、妻を呼び3人でいっしょに飲みました。
その後、Kさんは帰ろうとしたので、私は送ると妻に告げKさんと一緒に帰りました。
送る途中で私はKさんに明日またくるようお願いし、その時に私は留守であることを告げました。
家に戻った私は、妻にKさんは実は今、会社のお客さんであることを言い、近所の好で取引してくれていることを言いました。Kさんからは口止めされていることも話し、そそうの無いようお願いしました。妻は「わかったよ。がんばるね!」といってくれました。


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[3305] どこからが浮気? 投稿者:ひとみの夫 投稿日:2005/06/02(Thu) 16:27

皆さんに質問です。どんなことをしたら浮気なでしょうか?
先日私の妻は男友達とラブホにいき、カラオケして風呂に入りなにもしなかった、といいました。男と遊びに行くことも女友達ということになっていました。携帯に一緒に遊んだようなことがメールで残っていたのでかまかけたら白状しましたが、Hしたとは絶対に言いません。その男とは二度度会わないといいましたが、いまだにメールのやり取りをやって、また遊びにいくともありました。
このやり取りがあったあとに、妻(23歳)が『最近性欲がなくなった』というのです。しかしHすると、感じるとの事です。2回いかせると疲れてしまうとのことです。
男として疑問なのですが、ラブホにはいってなにもせずにカラオケだけって・・・そいつは不能なのか?とおもってしまいます。


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