BBS1 2005/05 過去ログ



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[3304] 妻が?C 投稿者:かなり 投稿日:2005/05/31(Tue) 19:38


微かに、妻が風呂に入る音が聞こえます。
まず、ベッドの脇の妻の側のゴミ箱の脇に座り込み、覗きました。
男がコンドームの中ではなく、妻の口や顔、または体に射精したならばそれを拭いたティシュがあるかもしれません。
ゴミ箱の中は殆ど全てがティッシュです。夫婦とも花粉症なので妻が鼻をかんだゴミです。
しかし、その中に、あのコンドームの主の精液を包んだティッシュがあるかもしれないのです。
一つ一つ、取り出しては匂いを嗅ぎます。
ごわついたものもあり、固まった精液を想像しますが、臭いません。
全てを確かめましたがどれも、無臭です。
どれも妻が鼻をかんだもののようです。
どうやら、やはり、男が射精したならば妻の口の中に出したことは間違いないようです。

そして、ベッドの私側のゴミ箱に移りました。
妻の帰宅前に自分で急いで片づけたままの状態のゴミ箱です。
こちらも一つ一つティッシュの丸まったものを取り出して匂いと色を確かめます。やはりこちら側にも精液らしきものの付着したティッシュペーパーはありません。そして、ついに、自分で拡げたティッシュでコンドームをくるんだ丸い固まりが出てきました。

やはり、怖いのです。
つい、1時間ほど前に私にあれほどの衝撃を与え、私を不能にさせているあのコンドームです。
その強烈なイメージのせいで、あれほどみだらに妻の性器を顔に押し当てられても、まったく私の陰茎は反応できなかったのです。
見たくないが、見たい。
しかし時間がありません。妻が風呂から出てきてしまえばこんな変態めいたことは出来ません。
おそるおそる、ゆっくりと自分で包んだティッシュペーパーを開いてゆきました。
そしてだんだんと、黒いものが見えてきました。
やはり夢ではなく、現実だったのです。

表面には妻の愛液でしょう、白い粉状になった筋が多量に付着しています。
やはり妻に挿入されたものであることには間違いありません。
しかしコンドームの先端には精液はありません。これも見間違いではなかったようです。
もしかすると、やはり妻がオナニーに使用しただけなのかもしれないという微かな希望が出てきました。
ただ、まじまじと観察すると、やはりその巨大さには、何か異様さまで漂っています。
長さは子供の頃に学校で使った縦笛を入れる袋を思い出させます。
太さは私の手首でも包むことが出来そうです。
このコンドームの根元まで挿入した証に妻の愛液の痕跡はコンドームの全長にわたっています。根元のところには他より多く付着しています。
やはり・・・私の、たかだか12,3cmのペニスは彼女の性器の表面を撫でているだけの様なものだったのだろうか?
その男根は妻の膣奥深くを突き上げ、文字通り奥深くに眠っていた彼女の欲望をすべて引き出したのでしょう。
さらに、こんな太いものがどうやって入ったのか?
オイルを使えば蒸発しないので残っていそうなものですが全くありません。
妻の腟は欲情で濡れそぼり、開ききっていたのでしょう。
それが生身の男のものであろうと、人工のバイブであったのであろうと、妻の性欲に満ちた性器が激しくその太さと長さを求めたのは疑いようがありません。
私は眩暈がするような興奮を覚えましたがそれでもペニスには何の反応もありません。
そして、ゴミ箱の残りのティッシュを漁り始めました。
拡げて見ては匂いを嗅ぎ、と繰り返します。

しかし、次の瞬間、今日2度目の激しい衝撃が私を襲いました。
同じように巨大な黒いコンドームが、もう一つ出てきたのです。

今度は入り口が縛ってあり、先端には多量の精液が入っていました。
無我夢中で残りを漁るとあと二つコンドームが出てきました。
一つは同じようにおびただしい量の精液が入っており、一つは最初のものと同様に何も入っていませんでした。
合計4個のコンドーム。
2つは精液を多量にため込み、入り口が縛られているもの。
2つは射精の跡はなくそのままの状態で捨てられたもの。
いずれのコンドームも同じように常識を越えたような大きさでした。

絶望的な納得。

私は急いでゴミ箱に全てを戻しました。
今日初めて、発見したときと同じような大きな動揺が私を支配しました。
何も考えられないのに、駆けめぐる脳。
脳裏に浮かぶのは支離滅裂なイメージだけです。
押さえきれない感情が勝手に考えているという感じです。

浮気、裏切り、セックス、欲情、離婚、想い出、義父母、性欲、不妊、男根、愛欲、性、報復、復讐、暴力、裁判、流血、精子、膣、巨根、4、絶倫、インポテンツ、嘲笑、・・・

私が次にとった行動は自分でも驚くようなことでした。
再度、ゴミ箱を漁り、4つのコンドームを素早くティッシュにくるみ直すと私のクローゼットの引き出しの奥にしまい込んだのです。

その夜は今までの人生で一番長い夜になりました。



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[3303] ついに妻へ4 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/05/31(Tue) 01:09

いよいよ・・食事会です。
土曜日の夕方にKさん夫妻は訪れてくれました。
Kさんは180cmのやや大柄な感じで引き締まった筋肉質タイプです。Kさんの奥さんはやや小柄のぽっちゃりタイプです。
食事をしながら世間話をたくさんしました。Kさんは妻によく声をかけてくれて、話も弾んでいました。但し、エッチな話までは
行きませんでした。Kさん夫妻が帰った後、妻にKさんの印象を聞きました。妻は「やさしい方ね・・」と好印象のようでした。
 あとは・・Kさんに来てもらうことの繰り返しです・・
もう・・考えただけでチンポが破裂しそうです・・妻は寝ていましたが・・我慢できず後ろから妻のオマンコに挿入してしましました・・
妻はびっくりしていましたが・・そのまま喘いでいました・・
私は、このオマンコも、もう少ししたら・・Kさんと共有する
ことになると考えただけで・・・抑えられず逝ってしまいました。
(その後、妻には2回もしてやりました)
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[3302] ついに妻へ3 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/05/31(Tue) 00:50

Kさんに依頼はしたものの、このままでは簡単にいかないので
私は、Kさん夫妻を我が家に呼び食事会をする事にしました。
目的は、妻とKさんを引き合わせることでした・・
妻とKさんの奥さんとは仲が良いのですが、Kさん自身とはあまり
面識がないので、まずは食事会をすることが近道と考えました。
 計画としては
 ・食事会をして面識を作る
 ・その後はKさん単独で来てもらう
 ・私の留守に来てもらう(ここでオマンコしてもらう)
Kさんも了承してくれました。
 


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[3301] 初投稿 投稿者:Z 投稿日:2005/05/30(Mon) 20:27

私も皆様と同じ願望を持ち色々と作戦を練っては失敗を重ねて来た男です。
私の嗜好は、あくまで妻が私には秘密で他の男性に弄ばれると言う感じの設定が第一でした。
ネット等で協力者を見つけて、作戦を練って頑張りましたが結局は思うように行きませんでした。
最初は妻と結婚して1年後位からなので8年位になります、
勿論、妻の妊娠・出産の前後は無理なので途中で間が開いたりしてますが・・
しかし諦めず頑張れば何とかなるものですね、初めて私の妻を落としてくれた男性はKさん48歳です。
Kさんとは、わたしがたまに行くアダルトショップの店主に紹介してもらいました。
その前に妻の事を簡単に書いておくと、妻は現在35歳、156センチ42`で見た目はカワイイタイプです、
性格も雰囲気も真面目な女です。
アダルトショップの店主と性癖について色々と話していた流れでKさんを紹介してもらいました。
Kさんもかなりの趣味人で色々とアドバイスなどくれました。
簡単に計画の流れを書いておくと、丁度その時期に妻も子育てがひと段落してパートを探していた事やKさんがKさんが自営業をしている事などからKさんの店(不動産管理業)に妻がパートに行くように仕向けて・・と言う事になりました。
とは言っても私の口から妻に勧めては私の嗜好から外れるので色々と考えました、結局Kさんの提案もありKさんが新聞折込の求人広告に募集を載せてもらう事になりました。
妻の希望は知っていましたから、その辺も考えて広告掲載してくれました。
Kさんの店は私達の自宅の隣の市にありましたが距離的にはそこそこ近くでした。
計画立案中も妻は新聞折込求人広告などで色々と探していましたのでKさんも急いで掲載の手続きをしてくれました。
妻が他の所にパートに行ってしまえばそれで終わりですし・・
また、条件的には妻の希望どおりのはずですが妻が食いつくかどうかも心配でした、
でも結果的には妻はKさんの掲載した広告に目が行った様で、折込が入った翌日に妻は面接を申し込みました。
しかし条件が良かった為、他の主婦からも沢山の応募が有ったそうです。
当然面接の結果は採用でした。
妻はKさんの店がKさん一人でされているので少し気に入らなかったみたいでしたが採用になったので勤め始めました。
Kさんも色々と費用をかける必要があった事もあり慎重に計画を進めました、
妻の性格などからKさんの判断で2ヶ月位は誘ったりしないで状況を見極める事になりました。
しかしKさんの巧みな話術や職場環境(一日5時間Kさんと二人きり)などもあり妻も予想より早くKさんと打ち解けた感じになっていきました、
妻が勤めて一月半ほどしたある日、Kさんから私の携帯に連絡がありました、
妻を連れて昼食に出かけていた様で、妻がトイレに行った隙に連絡をくれました、
(いま・・・で食事してるんだけど、良い感触だからこのまま誘ってみます)と言う短い報告でした、
私はそれから仕事が手につかなかったので営業に出る振りをして車の中でKさんからの結果報告をまちました、
そして4時過ぎころKさんから連絡が入りました。
(奥さん、さっき帰りました・・・)
報告では、食事中にHな話になり妻とH話をしながら反応を見て妻にモーションをかけたとの事で、妻も少し困った表情をしたものの断らなかったので、
食後そのまま車でホテルへ行ったそうでした。
話を聞いていると、これまで私が勝手に難しいと思っていたのではと感じるほどあっけない感じでした。
そんな事があっても妻はKさんのパートを辞めようとしなかった事もあり、
その日をさかいにKさんが妻を楽しむようになっていきました。
妻も一度、二度と回を重ねる度にその事が当然のようになっていったようです。
Kさんと妻が初めて関係を持ってからもう2ヶ月ほど経ちます、
Kさんが定期的に渡してくれる写真やビデオもかなり増えました。
今では、妻は完全にKさんの性欲処理目的に雇われている状態で妻も納得(と言うより望んでいたのかも)しているようです。
最近ではKさんの事務所内や車内、管理物件の室内、何処かの山中など色々な所で全裸にされフェラやハメ撮りされています。
少し刺激が無くなって来たので、今後はKさんの仲間を交えて複数で
妻を弄んで貰えるように計画を立てています。
しかし、妻は私が知っている事は勿論、自分の写真やビデオを私が持っている事など全く気付いていません。
毎日ごく普通に私と生活していますが、今後の展開が楽しみです。


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[3299] 無題 投稿者:。。。 投稿日:2005/05/30(Mon) 03:11


今年の4月から妻の甥が都内の大学に通う為上京してきた。
家の近所に住んでいるため食事は毎日我が家で済ませていく。
また若い男の一人暮らしなので、妻が部屋の掃除や買い物の手伝いなどもしている。
そんな生活が1年経ったころからある異変に気づいた。
どうやら甥と妻のやり取りを見ていると普通には見えなくなってきた。
そこで妻の携帯のチェックや行動を監視しているが履歴はまめに削除しているし、私がいる時は
甥の部屋の用事に行ってもすぐに帰ってくる。
ところが先日、甥のパソコンが家に置いてあったので中を見てしまった。
メールの内容から見ていくと、やはり・・・。
「今度はいつが出来る?」とか「友達が是非させて欲しいと言ってる」とか・・・。
また画像も保存していてそれを見た私は愕然とした。
どうやら甥は複数の友人に妻を貸し出しているようだ。
時に3〜4人が同時に写っている画像もあり、されるがままの妻も顔も隠さず写っている。
また3人目の子供が出来たときに避妊手術を受けているので意識してか、コンドームも付けてない。
その画像の量は500枚にも及んでいた。
無理やりさせられているのかと思ったが、自ら手を添えて挿入している所や後ろから突かれながら
のフェラ、笑顔で団欒のシーン、アナルでする前の浣腸の場面・・・。

衝撃のシーンの連続だった。私は自分のパソコンにつなぎ画像を移し保存した。
前から他人に妻を抱かせてみたいという願望はあったが、いざ現実になってみると複雑な心境。
こんな妻をいとおしく思えるが、この画像を元にこれからどうするか検討中・・・
もし妻にそれを見せたら今までどうりの生活が続くのか?今以上に夫婦間が良くなるのか?
それとも逆に恥ずかしさの余り私から離れていくのか?
私はこの件でこれからのSEXライフをお互い楽しみたいと思っているのだが・・・・。
書き送れましたが妻は41歳、看護士のパートをしております。
私の趣味で色んな投稿サイトに画像を張っております。
読んでくれて有難うございました、また報告します。


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[3298] ついに妻へ2 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/05/27(Fri) 01:19

まず、Kさんにお願いしたことは以下でした。
(1)妻を誘い(自宅でも可能)まず、オマンコすること
(2)とにかく逝かせまくること
(3)絶対妻には私が知っていることを言わないこと
   もちろんKさんの奥さんにも内緒
(4)ビデオをとること

Kさんは、了承してくれました。
但し、私が辞めるといったときは2度と妻には会わないこと
も、了承してくれました。
私は、胸が高鳴り・・帰宅してオナニーしました。
ただ、妻は浮気するようなタイプでないので・・たぶん無理だろうとも・・思っていました


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[3297] ついに妻へ1 投稿者:おっとせい 投稿日:2005/05/27(Fri) 01:08

初めて投稿します。
私は36歳、妻は34歳です。平凡な夫婦なのですが、とにかく妻はエッチが好きで・・エッチしないときはオナニーしているくらいのスケベな妻です。しかし妻はは自分以外の男とエッチをするようなタイプではないのです。もちろん、私は妻に対して、浮気をしたら即離婚だと言い聞かせているので、絶対にしないと信じています。しかし、実は私はいつもこの投稿を見て、私もみなさんのように自分の妻が他の男性とオマンコしているのを夢見ていました。私も幾度か妻を他人に差し出せればと思ってはいるのですが、実際投稿のようには上手くいきませんでした。というより、どうやって他人に自分の妻を抱かせればよいのかもわかりませんでした。もちろん、ネットで知り合いになって依頼するのも、怖いですし、かといって知人に頼む勇気もありませんでした。
しかし、この間のことでした。私が町内会の飲み会に参加した時のことです。私の妻と仲の良い近所の奥さんの旦那さん(Kさん)と隣になりいろいろ世間話をしていました。しかし、お互いかなり酔っ払ったため、だんだんエッチな話になり妻とのSEXの話で盛り上がっていました。そのKさんはとにかくエッチがうまくKさんの奥さんはKさんのチンポなしでは生きていけない女になったと自慢していました。その後、Kさんと二人でのみに生き、3次会でピンサロに行ってしまいました(酔っ払っていたので成り行きでした)
そこで、こっそりKさんのチンポを見たのですが・・凄いチンポで私の3倍はあろうかのシロ物でした。私はこのチンポが私の妻のオマンコに入ったらと想像してしまい、思わず自分のチンポが固くなり、ピンサロ女のフェラが急に気持ちよくなりすぐに射精してしましました。私は、Kさんとまた飲みにいく約束をして帰宅しました。もちろんまだ、Kさんには私の願望のことなど言っていませんでした。次の日、電話でKさんを誘いまたのみに行きました。
また、相変わらずエロ話をしていたのですが、私はつい、妻がオナニー好きであることやエッチが好きなことをしゃべってしまったのです・・、Kさんはその話を聞いて「俺も優子(妻)さんのオマンコいれたくなっちゃった・・うそうそ冗談!」と言いました。私はびっくりしましたが「いいよ!妻も喜ぶよきっと」と言い返してしまったのです。Kさんは「またまた・・・からかってもダメだよ!」といいましたが、私が真剣な顔で今まで思っていたことをKさんに話をしたところ、Kさんは喜んで了承してくれました。
(つづく)
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[3296] 続・夫婦の営み4 投稿者:さと美の夫 投稿日:2005/05/22(Sun) 15:53

私たち家族で行った旅行写真を見ることになりました。
アルバムを出した妻と視線が合いました。
「ちょっと暑い・・」と言ってカーディガンを脱ぎ髪をアップにしました。
私が見てもセクシーな姿が、弟にとってどのようなものか痛いほどわかりました。
前かがみになった妻の胸元が、私からは少ししか見えませんが、弟からはきっと見えているはずです。
だんだんと妻が大胆になって来ました。
膝が先ほどよりも何回も開いていました。
妻と視線が合います。恥ずかしそうな嬉しそうななんともいえない表情でした。
酔って何回も笑い転げます。そのたびに胸元が揺れて、V字になったところからこぼれてしまいそうです。
私も弟の後ろから写真を除く振りをして妻を見ました。
大きくない胸が幸いしてか、形の良い胸と乳首まで覗けてしまいます。私もたまらない気持ちになってきました。
妻が言いました
「去年のお父さんたちと行ったときの写真どこだっけ?」
だんだんと舌が回らなくなっていました。
「上の押入れだったかな、探さないと・・・」と私。
「とって」
「嫌!自分で取れよ。めんどくさい」
「とって、とって、とって〜」と駄々をこねる妻
「○○君も見たいよね?取って欲しいよね?」
困って返答に困る弟を尻目に何回も駄々をこねる妻。
「そんなに見せたいなら、やっぱり自分で取らないとな」
と言って、椅子を差し出しました。
椅子に乗った妻を想像しました。妻も分かったでしょう。しかし偶然とはいえ自分が言い出したことで引くに引けず、
立ち上がりました。
乳首が生地の上からでも分かってしまうスリップは、後ろが大きくカットされていて、紐で編み込みがあります。
自分の妻でもそんな格好をされると理性が飛んで行きそうです。
弟は、目のやり場に困ってしまいました。もちろん目の前で私が椅子を支えているからです。
妻が椅子の上で背伸びをして、上の押入れを開けて探します。酔ってふらふらです。
下から覗き込むまでもなく、お尻に食い込んだショーツが丸見えで、お腹のほうからは
ガーターと胸が見えてしまっています。
そっと振り向くと、弟のうらやましそうな熱い視線がありました。
振り返った私に、気づかれないようにか、さっと視線を違う方向に向けました。
「トイレ行くから代わって。酔ってるから落ちないようにしっかり押さえてて」
と言って代わり、トイレに行きました。
部屋を出るときまで、弟は私を見ていました。



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[3295] 妻のAV女優体験 投稿者:momo 投稿日:2005/05/22(Sun) 11:55

あれは、妻が20代最後の年、10も年上の私との夫婦生活がマンネリ気味で欲求不満なので、もっとSEXを楽しみたいと言い出した時のことでした。
思いつくままに色々と、羞恥プレイなどを楽しんでいましたが、大人のおもちゃ屋に妻に股縄をして連れて行った時、店内に「AV女優募集」の張り紙がしてありました。
そろそろ妻に他のプレイを仕込みたかったので、直ぐに妻に携帯で電話をさせた所、即日面接をすることになりました。
都内にあるモデル事務所でしたが、普通のマンションの一室で、若い男が玄関に出て来て応対しました。
男は妻を見ると、すぐに目の輝きが変わったのがわかりました。
Dカップの妻はその日は少し濃い目の化粧をさせていたいたこともあり、夫の私から見ても、とてもセクシーでした。
玄関をやや強引に引き込まれた妻に続き私も付き添いで事務所に入ると、妻の経歴や身体のサイズやNGプレイ(乱交・アナル・中だし・スカトロ)などを聞かれた後、宣材写真を撮りたいので服を全部脱いでもらいたいと言われました。
股縄をしたままの妻は顔を赤くして断ろうとしましたが、リアルな展開に興奮していた私が横から「いいですよ」と強引に承諾させました。
事務所の隅に、簡単なカーテンで仕切ったベット付のフォトブースがあり、面接した男と妻が二人だけで入って、私は外で待つことになりました。


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[3294] A医師との羞恥体験 2 投稿者:とし 投稿日:2005/05/22(Sun) 10:05

前回、A医師の病院での、予備検査の件を書きましたが、昨日が妻への羞恥検診お願いし
ている本番の日でした。妻には掲示板で知り合った開業医の先生に羞恥健康診断をしても
らう旨をを話をしていて、当日までどんな検査をされるのか、想像をふくらませていたよ
うです。
医院の土曜日午前の診療が終わった後の2時半に来院するいう約束で、先生と、助手であ
る先生の友人が待つ医院に出向きました。しっかりと診察してもらえるように、妻の下の
毛をきれいに剃毛し、会社の健康診断というイメージで、会社の制服を着せ、車に乗せま
した。先生からは様々な羞恥検診のプランを聞いていましたが、診察室で尿瓶に直接尿を
して、尿検査をするのでおしっこを溜めてくるようにと指示が出ていました。家を出る前
にトイレに行ってしまったので、途中でペットボトルのお茶を買って飲ませて、たくさん
出るように考えたのですが、緊張からか、医院までの途中で一度我慢できずトイレへ行き、
そして医院に着いた時にはすでに次の尿意をもよおしている状態でした。
医院の扉を開けると、白衣の先生と助手の方がおり、健康診断をお願いすると、すぐに診
察室へ呼ばれました。会社の制服姿の妻を診察室に入らせ、私は待合室の長椅子で座りま
す。診察室と待合室との間の扉は開かれており、通常はカーテンを閉めるようですが、今
日は開けっ放しで、妻が診察用の丸椅子に座っているのがよく見えます。私は急いでデジ
カメとビデオカメラをバックから取り出し、待合室から検診の様子を撮影するための準備
をしました。
診察は問診から始まり、前回と同じように胸と背中の聴診へ移ります。制服のベストとブ
ラウスを脱ぐように言われ、ブラ1枚にされ聴診、その後ブラも取られ乳房の触診で乳腺
や乳首の状況をじっくりと確認されます。次にスカートを脱がされ紐パンティ1枚の姿を
観察、そして「それも取って」と紐パンティも取らされ、パイパンの全裸を二人の前に晒
すことになりました。先生は全裸の妻を立たせ、診察室内を歩かせて体のバランスを見た
後、再び丸椅子に座らせ、足を開かせてお○この状態をルーペを使って観察し、婦人科系
の疾患がないかを調べています。助手はこの検診状況を、ビデオカメラを回して妻の全体
像から局部像など、様々な医学的所見(?)の記録を撮っています。
次に腹部エコー検査に入りました。今度は丸椅子から診察ベッドに場所を移し、全裸でベ
ッドに寝かされ、腹部にゼリーを塗りながら超音波のアンテナを這わせていきます。肝臓、
胆嚢など一般的なところから、膀胱や子宮、卵巣などまで検査をされ、エコーの写真を撮
りました。このエコー検査で、膀胱が満タンの状態で尿意を我慢しているのがよく判った
ようです。
そこで次は尿検査となりました。先生が尿瓶を取り出し、「ここでこれに尿を出してくだ
さい。」と指示。妻はかなり我慢していたこともあり、診察ベッドに腰かけ、尿瓶をあて
がって出そうとしますが、二人に目の前でその様子を観察されている恥ずかしさでなかな
か出ないようです。結局、ベッドに腰かけた状態では出ず、診察室の床にしゃがんだ状態
で、見られながら大量の尿を尿瓶の中に迸らせたのでした。先生は「おお。たくさん出し
たなあ。」と言いながら尿瓶の中に1/3ほど溜まった尿を検尿カップに少し移し、試験
紙を浸してチェックをしました。特に異常ないとのこと。
そして次は肛門の検査でした。ベッドに寝かされ開脚位をとらされ、先生は医療用の薄い
手袋をして医療用の潤滑剤を妻の肛門にたっぷり塗って少しずつ指を差込み触診を始めま
す。妻はアナルに関しては開発されていないので、この検査はちょっと抵抗があったよう
です。指の触診が終わると、肛門鏡を差し込みます。肛門の内部のビデオ撮影をされてい
るようです。
肛門の検査が終わると続いて膣内部と子宮口を、クスコを差し込んで広げて検査します。
クスコはすんなり入り、広げられた様子が待合室からも見ることができました。内部はか
なり綺麗なようで合格を頂きました。内部のビデオ撮影もしっかりされていました。膣内
部は分泌液が多く、妻が感じているのがバレバレのようでした。
この内部の状態を受けて、最後の検査は、性感検査と称して、女性として正常な性感があ
るかどうかを先生自らが挿入しての検査でした。診察ベッドに四つん這いにされた妻に白
衣姿の先生がズボンを下ろし後背位で挿入しました。妻のあえぎ声が診察室に響きます。
検査の状況は良好のようです。先生は後背位で時間をかけて激しく検査した後、正常位、
騎上位と様々に体位を変えて検査を続けます。助手は挿入部位の所見映像をカメラに記録
し続けています。妻は他人にされる場合は、慣れないものですから最後までイケることは
ほとんどないのですが、今日は先生に攻められ「ああ!イク、イクー!」という大きなあ
えぎ声を診察室に響かせ正常位で逝きました。性感検査も異常なしです。これで最後の検
査まで終了し、今日の健康診断は完了しました。私はカメラをしまいながら、興奮の時間
40分間の検診があっという間だった事を知りました。
最後に先生からは今日の検診の結果としては特に問題なしとのこと。診療終了後の時間外
にも拘わらず、していただいた興奮の検診に対するお礼を述べて、先生の医院を後にしま
した。今日の検査結果と所見映像が、妻の会社に健康診断結果として送られたらどうなる
だろう、なんていう想像をしながら昨日のご報告を終わります。



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[3293] 続・夫婦の営み3 投稿者:さと美の夫 投稿日:2005/05/21(Sat) 03:29

妻のタンスから薄い生地のスリップと、ガーターストッキング、Tバックのショーツを取り出し着る様に促しました。
「何するの?」
「それ着てお酒飲む。一緒にね」
「え〜〜こんな格好で飲めないよ。変態って思われちゃう」
「だって変態でしょ?」
「私じゃない。貴方が変態なの」
「そっか。じゃあ、変態の妻だから着なさい」
「意味わかんない」
と妻は言いつつ、着替え始めました。
白っぽいスリップから、黒のガーターと、紺色の下着が微かに透けて見えています。
タンスからブラを出す妻に
「ブラはなし!!」と言いました。
胸元を見ると乳首がうっすらと見えてしまっていました。
「これは無理! こんなの恥ずかしすぎる」といって半袖のカーディガンを羽織りました。
私は、胸元のボタンを外して
「これで、妥協する」と言って妻を納得?させました
ため息をついた妻がソファーに座りました。
スリップの裾が短いために座るととてもいい眺めでした。
「うぉ〜〜、すごいエッチ。丸見え!!」
と言うと、さっと足を閉じて、舌を出して、子供が怒った顔をしているような真似をしました。
でも緊張しているようでした。
「そうやって見せたら結構エッチだよ。いっぱい見せないとダメだよ。興奮しないと面白くないから」
妻に少し愛撫しながらささやきました。
私もつられて緊張してきました。
「シャーワーから出てきたら、その格好でトイレに言って来いよ」
妻は怒っているのか、緊張しているのか無言でした。

テレビを消してシャワーの扉が開く音を逃すまいと聞き耳を立てました。
「会ったら、一緒に飲もうって誘うんだぞ!」
と言ってまた聞き耳を立てました。

しばらくして、ガチャッ!と音がしたので妻に「行け!」の合図を送りました。
ちょっと妻の顔は赤く上気していました。

戸を少し開けて聞いていました。
戸が開く音とともに二人の驚いたような声が聞こえて
「ごめ〜ん、ちょっとトイレ・・・・・酔っちゃった」と妻の声がして
「いやいや・・・・・・すぐでますから・・・・・」と弟の声が響きました。

しばらくして弟が出てきて下に下りていきました。
妻はそれからもうしばらくしてから戻ってきました。
「飲もうって言ってないだろ?」
「言えなかった。緊張した〜〜」と言っておどけました。
「じゃあ俺が言うから、しょうがないな〜」と言って下に下りました。

冷やしたワインを取って弟に言いました。
「一緒に飲むか?部屋来いよ」
「えっいいの?」
「いいよ、お前ビールか?」
「うん、後で行くよ」
 
緊張で声が上ずりそうになりそうなのをこらえながら、さりげなく言ったつもりでした。

弟のグラスとビールを持って部屋に戻り
「来るぞっ来る来る」と興奮して何回も言っていました。
妻はソファーの上で座りなおしていました。
私はテーブルを挟んで妻の正面に座り、弟が妻のことをよく見える位置に座るようクッションを敷きました。

弟がノックして入ってきました。一瞬妻を凝視してから視線をこちらに向けて
「お菓子持ってきたから・・・・・悪いね・・・いただきます」
視線をどこに置いたらいいのかわからない表情です。

私はホスト役に徹しました。場が和むように盛り上げ役です。
そのかい、あってか酔いのためか、緊張した空気がだんだんと和んできました。
緊張気味の妻も弟も話が弾み始めました。
妻が笑うたびに閉じた膝が弟の目の前に晒されています。
私は話しながら、笑いながら、目は弟の視線と、妻のしぐさに集中していました。
最初はちらちらと、だんだん視線を置く時間が長くなっていくのが分かりました。
その目に弟の中の男が見えました。
もっと見てくれ・・・そう心の中で思いました。

「ちょっと寒いな、クーラー消していいか?」と言って私はクーラーを止めました。
窓を開け風を通しました。
「隣も開けていいか?」と弟に聞き「風通しが良くなるから」といって開けました。
涼しかった部屋の温度が上がっていきます。
先ほどのように話し込んでいると少し汗も出てきてしまいます。
弟がトイレにたったときに妻に言いました。
「暑いからって言ってカーディガン脱げよ。もっとエッチに大胆にしないと面白くないだろ」
と言いました。
妻は
「こう?」と言って膝をいっぱい開いて私に見せました。なまめかしい視線を送った後けらけら笑いました。
「そうそう、そうやって・・・」と言いつつ、妻のショーツを擦りました。
「もっと視線が熱くなって、濡れてくるよ・・・」

トイレの音が聞こえ戻ってきました。



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[3292] 続・夫婦の営み2 投稿者:さと美の夫 投稿日:2005/05/21(Sat) 03:27

数日後
弟の部屋のパソコンが電源の入ったままの状態で放置されていました。
妻に関する何か画像などがあるのではと思いが強く、兄弟であってもとても許されないだろうと思っていたのですが動かしてしまいました。
私自身パソコンに詳しいわけでもなく、色々触ってみてもそれらしいものはありませんでした。
お気に入り登録を見たときに、ある掲示板が入っていることが分かりました。
弟と何とかこれでコンタクトが取れるのではないかと言う私の願望が膨らみました。
掲示板はアドレスが非公開のもので、弟が書き込んでいるのかさえ確認することも出来ませんでした。
仕方なくそのホームページの名前だけ覚え、自分のパソコンで検索をしました。
何人かのそれらしい書き込みがあるのですが、特定出来るはずもなく、その何人かにメールを出そうと思いました。
いつもと違うアドレスを取得してメールをしました。弟が書き込んでるのではないかと言う思い込みだけで・・・。
名前はさと美・・・
7通だして当日に2通、次の日に3通の返信がありました。
その中の1通に興味がわきました。
年上が好きと言うことと、いい名前ですねと褒める言葉があったからです。
ただそれだけで、まだ確実とはいえませんでした。
他の方には断りをいれ、その方とだけメール交換をすることにしました。
妻にはまだ言っていませんでした。
半信半疑なまま、何回か妻になったつもりでメール交換をしました。
すぐに会いたいと言うでもなく、今は彼女いないから寂しいというものの、普通の会話ばかりでした。
だんだんと打ち解けてきたときに、兄夫婦と同居していると言う言葉が出てきました。
その言葉に浮かれてしまいました。
隣に夫婦がいるとどんな感じか聞きました。

[隣でエッチしていることもあります
でもいつもはそんな風には見えない義理の姉のエッチな声とか聞いてると、すごく興奮する]

[すごい、隣でエッチしているなんて・・・。
清楚なんだお義姉さんってエッチなビデオ見てるよりいいね
でも・・・お兄さん夫婦も聞かれて興奮してるのかもよ
近くに人がいると刺激があるから・・・。]

[そうなんだ。さと美さんも経験ありですか?
実際に見えるわけではないからなんともいえないけど
見れたらいいのに開ける勇気はないです。
その義姉もさと美って言うんです、なんとなく親近感が沸きます]

要約するとこんな感じでした。
ここで妻にメールを見せました。
変態扱いされたものの興味があるようで、メール全てに目を通しました。
「お前これからメールしろよ」と言うと
ぎこちない手つきでキーをたたきました。
「なんて聞くの?」と言うもののちょっと乗り気な妻に嫉妬してしまいます。
後ろから助言しながらもメールを送信しました。

[そんなこと言われるとお義姉さんになった気になっちゃう
お義姉さんだと思って話してくれると嬉しいな
襖ちょっと開けてみたらいいのに
お義姉さん想像して自分でしてるの?]

[僕もそのほうが嬉しいです。
さと美義姉さんと思ってメールします。
襖じゃないけど引き戸なので一緒かな
でもばれるとまずいし、勇気がいります
一人でしちゃうこともありますよ、男ですから]

日に何回もメールをしあいました。
弟が部屋にいる夜遅くにすると返信がすぐにありました。
隣の部屋同士でメールをし合っているなんてとても滑稽な場面です。
妻の下着でオナニーしてることや、想像していることなども告白していました。
私たちはそのメールで興奮しては夫婦の営みを続けていました。
しかし戸が開くのを期待していましたが、開くことはありませんでした。

週末、部屋でワインを飲みながら
「ほら、やっぱり○○だろ?メールしてると、ここが期待してるよ」
と言って妻を誘います。
「本当に抱かれてしまうかもよ。いたずらはもうここまでにしよう・・・犯されちゃう」
と妻は言いました。
「でも本当はしたいだろ?エッチな気持ちで抑えられないんじゃないのか?」
「もう・・・本当にしちゃうから」
「じゃあ、もっとサービスしないといけないな。○○の理性が飛ぶような・・・」
だんだんと私も意地悪になってきました。
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[3291] 続・夫婦の営み 投稿者:さと美の夫 投稿日:2005/05/17(Tue) 19:04

帰宅して、妻の下半身を確認したかったのですが、それをする時間を与えられる隙もなく、妻と娘が
一緒に二階のお風呂に入ってしまいました。
私も自分の部屋で着替えダイニングに降りてくつろいでいました。
両親は一階で寝ているようでした。
しばらく、うとうとしていた頃に娘と妻がお風呂からあがってきました。
私の頭は妻に問いただしたい言葉で埋まっていました。
娘も疲れた様子でうとうとし始めたので、自分の部屋に戻るよう促して、妻とビールを飲むことにしました。
飲み始めてまもなく、程よく酔いもまわり始め妻の隣に腰を下ろしました。
ブラのホックを外し、首元にキスをし始めると
「もう酔っちゃったの?だめよここでは、○○さん降りてきちゃうでしょ」
はにかむ様に言う妻はとても可愛く見えました。
体にぴったりと張り付いたワンピースのタンクトップの脇から手を入れ、乳首を刺激しながら、耳元でささやきます。
「濡れただろ?電車の中で腰をもじつかせて感じてたのか?」
「○○のチンポが大きくなってお前の腰についてたの知ってるぞ。」
その口を塞ぐように妻の唇が激しく重なります。
「もう・・・」とだけつぶやいて、妻は上体を起こしブラを上手に抜き取りました。
それを見て私は、ワンピースの裾のファスナーを股間まで上げ、下着を脱がしました。
下半身を指で刺激しながら続けます。
「お前も腰を動かしていやらしい顔をしてたぞ。お尻で○○のチンポを確かめてたんだろ、いやらしくここを濡らしながら・・・。」
そこへ、階段を下りてくる音がしたので身支度を整え座りなおしました。
下着は妻のお尻の下に隠すのが精一杯でした。
階段から着替えを持った弟が降りてきました。
「シャワーじゃないのか?一緒に飲むか?」と私。
「疲れたからお風呂にしようと思って、上がったら飲むよ。お湯入ってるかな?」と弟。
「入ってる、入ってる。あっ私たちの着替えそのままだから一緒にしといてくれたら私洗うから置いといて」
妻のその言葉で弟の考えが何であるのか悟りました。
弟の後姿を見てから妻に
「今からお前の下着を確認されて、ばれてしまうな。濡れてたんだろ?」と言いました。
妻は恥ずかしそうにうなずきました。
「俺もシャワーを浴びてくるから、○○と先に飲んどいてくれ。ファスナーはそのままにしとけよ」
と言って、下着を手に立ち上がりました。

シャワーを浴びている間中、妻と弟のことが気になりましたが、ゆっくり時間を掛けてシャワーを浴び、すこしの期待とともに時間をとりました。
バスタオルを腰に巻いて部屋に入ると妻がいました。
「何だ、飲んでなかったのか・・・。」
妻は声に出さないで
「ばーか!」と言って笑いました。
弟も部屋に戻っている様子でした。      つづく

いつも応援してくれてありがとうございます。何とか復活?です。



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[3289] 可愛い妻@ 投稿者:ナッチチ 投稿日:2005/05/13(Fri) 13:10

妻は、今年の1月に無事に第2子を出産しました。
子供は二人までと決めていたので5月の連休中に避妊手術もしてしまいました。

21歳から26歳まで妊娠と出産でしたので遊ぶことも出来ないで子育てをしていま
した。今までは子供を実家に預けることは一度もしなかったのですが、転居しまして
地元に戻ってからは両家の実家も近いですし「親たちも孫と会いたいから」と電話も
頻繁に掛かって来ますので、子供を預けて夫婦で外出するワガママも受け入れてくれ
るようになりました。
避妊という面倒な事も考えなくて済むこともあり、楽しんでセックスが出来るように
なりました。ところが、あまりにも避妊しなくて良いと毎晩のように夫婦でセックス
していましたらなんとなく倦怠気味になってしまい、夫婦でアレコレ雰囲気を変えて
コスプレしたり演技をしたりして倦怠感を乗り越えようと考えていたのですが、それ
にも飽きてしまい、一時的にセックスレスも試してみましたが20代後半の夫婦には
1週間しか我慢できずに再開してしまい、また、倦怠期という繰り返しでした。それ
から夫婦で色々とAVとか雑誌、ネットを見たりしてましたら、その刺激を体験して
みたくなり、とうとう夫婦だけのセックス/自宅の寝室だけのセックスから離脱して
みたくなりました。

取り合えず簡単なところからスタートしました。

車で東名とか中央のような動脈道ではなく、地方の自動車専用道路のPAエリアとかに
深夜に車を止めてミニバンのサードシートをたたんでマットを敷いてのカーセックスを
したり、たまに覗かれているのも刺激になりましたが、着色ガラスなので完全に見られ
たわけでもありません2回ぐらいで飽きてしまいました。デジカメで露出撮影にも特に
刺激を感じなかったので、やっぱり他の人が側にいないとドギドキしないと思いました。
公園で覗きの人達の前で妻の下半身だけ脱がせてスカートを捲り妻とのセックスを見て
もらいました。その時に一人の男がルール違反を犯してしまい妻の躰に触り始めました。
当然周囲の人達から咎められて公園から追い出されてしまったのですが、妙に他の男に
妻が触られたことに興奮してしまい、妻も「正直、犯して〜って感じだったよ」と興奮
したことを帰宅してから話しました。

ここから他人様を交えてのセックスライフがスタートしました。

女性のタイプにも好みがあると思いますが、私の妻は元モー娘の安倍なつみ系の雰囲気です。
以前にモー娘のコンサート会場周辺を妻と一緒にブラブラと歩いていましたら、やっぱり
「あの人、ナッチに似てないか」とか言われて自己満足してました。話がそれましたが
なんでこんな話をしたかというと、小柄な体型とナッチ似の顔立ちなので少しロリ系に
見られてしまいますが、実際に裸になりますと、経産婦独特の熟した躰をしています。
出産後の授乳中なのもありますが、妻は小柄なのに胸が大きく乳首は二人の子供に吸われて
明治のアーモンドチョコレート大の大きさになってしまいました。ノーブラでキャミとか
Tシャツを着ますと胸の谷間と大きく突き出した乳首がハッキリと見えます。こんな格好で
夜のPAに向かうことにしました。今回は直接、見知らぬ男と接点を持つことを目標にしました
ので、私は誰もいない深夜のPA全体を見渡せる場所に車を駐めてから妻をトイレに行かせて
待たせました。何台か車が立ち寄ったのですが、老夫婦とかカップルばかりで男一人とか男だけで
来ている車はなかなか立ち寄っては来ませんでした。1時間近くトイレに待たせられた妻は
いい加減イライラしたらしく携帯から「いつまで臭いトイレにいればいいのよ〜」と怒って
電話を掛けてきました。すると1台の大型トラックが入って来ました。妻に事情を話してから
電話を切りました。トラックからは大柄なボクサー体型で長身の筋肉質な40歳ほどの男が
降りて来ました。自動販売機のカップラーメンと缶ビールを買って休憩所の中で食べ始めました。
チャンスと思い妻に「今、男いるから休憩所へ行って」とメールしました。

妻は、少しうつむき加減に恥ずかしそうに下を向いて、5月にしては肌寒い深夜にGパンに
ノーブラTシャツという格好で休憩所に歩き始めていました。いよいよ自動ドアが開いて妻が
休憩所に入っていきました。男はこんな深夜にロリ顔の女が入って来たことに少し驚いた様子
でしたが、特に気にすることもなくコーヒー缶を買う妻の後ろ姿をチラットみていました。
妻が振り返った時に男も女の品定めをするようにカップラーメンから顔を外して妻を見ました。
男は妻の胸と顔を凝視していました。大きく形がわかるほど突きだした妻の乳首からもシャツの
下はノーブラと明かです。座って携帯メールを打っている妻から男は目を離しませんでした。
妻から「怖いヨ〜早く来てよ〜」と着信メールが届きましたので、実行開始しました。
車から出まして、休憩所に入ると妻に「ゴメン。俺寝てたみたいで」とわざとらしく言い訳を
して休憩所に入りました。男の前で少しイチャイチャした行動をしていたので、男は少しムカッ
としたのか外の自販機で売っているビール缶を買いに行きました。一瞬、「しまった逃げられる」
そう思いましたら、妻が「あの人、仮眠するみたいよ。そうでなかったらビール飲む?」と
言いました。納得して気を取り直してから妻に「あの男のトラックって大型だから仮眠ベット
とかあるし1時間だけ乗せてもらう?」と言いましたら、妻は信じられないという顔をして
「本気で他の男に私を預けるつもり?」「私が他の男に抱かれて嬉しいの?」と色々と言いましたが
妻のGパンの隙間からショーツに手を差し込みオマ○コを触りましたら、濡れていました。
男が外のベンチで座っていましたので、妻に「いい?今話付けてくるから」と言って休憩所の外へ
行きました。
近づいて来た自分を不思議そうに男は見ていました。
「すいません。変な話と思われてしまいますが..」言い掛けた時に、男のほうから
「スワップとかしているんだろ?彼女と俺をくっつけて遊んでとか..違う?」と言って来ました
全て見過ごされていた気持ちになり動揺しましたが、妻との過去の経過とかこんなことをしている
動機を話していました。すると暴走族風の車が来まして休憩所の妻を見つけたらしく、いい加減な
車の駐め方をして二人の小柄なヤンキーが降りてきました。男は「彼女、ヤバイくないか?呼んだ
ほうがいい」と言いましたので慌てて休憩所に入り妻を連れ出しました。ヤンキーは女に連れがいた
ことを露骨に残念がり舌打ちして車に戻るとタイヤをわざと鳴らして出で行きました。

妻を見た男は「アレ、君たち夫婦?」と妻の左薬指のリングを見て驚いていました。私達も
「ええ。夫婦です。若くみられますけど二人とも27歳なんですよ」と言いましたら、男は
「俺に比べたら若い若い..ガキもいるんだ」妻は「どうしてわかっの?」と言ってから
「ごめんなさい。タメ口で」と慌てましたが男は笑って、「そのデカ乳首みて納得したよ」と
言いました。妻は赤面していました。
私は「1時間ぐらいですが妻をトラックへ招待していただけますか?」と言いましたら
男は「奥さんいいの?」と妻に尋ねました。妻は「主人に決めてもらってください」と下を
向いたまま答えました。私は男と視線を合わせてうなずきましたところ、男は小柄な妻の手を
取って自分のトラックへ連れて行きました。トラックのドアが閉められた時の妻の振り返った
顔が少し寂しそうでした。私トラックの中での様子がわかるようにと車をトラックの正面に移動移動
させて待ちましが、その時にはトラックのフロント、サイドガラスにはカーテンが閉められしまい
車内は見えませんでした。
私は急速に不安と興奮が交互に脳裏を横切りましたが、下半身は勃起していました。
「妻が初めて自分以外の男と一緒にいる」ということに興奮していました。

車内の様子は全く見えませんでした。次回は妻から聞いた車内での行為をお話します。



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[3288] 妻と高校生のガキが・・・ 投稿者:たつ 投稿日:2005/05/12(Thu) 07:48

最近、本当にあったことを投稿します。
妻とは離婚しました。
以前から妻物語などは拝見していましたが、
実際我が身で起こるとは考えもしなかったです・・・

妻は31才で165センチCカップです。
かわいい顔立ちをした女だと思います。
妻とは私が入社して2年目の時に、
新入社員として入社してきて知り合いました。
私がまだ24才の時でした。

「かこ」に惹かれた私は猛烈なアプローチ
かけ「かこ」と付き合うことができました。
そして、私が28、妻が27の時に結婚しました。
すべてが順風満帆に行ってるような気がして、
世界が自分を中心に回ってると勘違いするような日々でした。


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[3287] A医師との羞恥体験 投稿者:とし 投稿日:2005/05/10(Tue) 00:09

私は関西在住の露出系のプレイを好む40前半の男です。ある病院の先生と医療プレイを
する機会が持てたので、そのことについて書きます。「妻貸したし・妻借りたし・妻交換
したし」の掲示板で「妻を辱めていただける40から50代の方いらっしゃいませんか」
という募集をかけたのですが、応募者はなぜか30代が多く、インターネット世代にはや
はり年配者が少ないことを実感していました。そのなかで、50才の開業医の先生がいら
っしゃったのです。これはひょっとして医療系のプレイができるのでは、と早速連絡を取
り、メールのやり取りをしました。私の希望のプレイとして話をした内容は、妻の健康診
断をお願いすることとし、私は待合室で待ち、妻は一人で診察室に入り先生に健康診断を
されるという形でした。まずは通常の身体測定から始まり、聴診、徐々に服を脱がし最後
は全裸にして乳がん、婦人科の触診など体の隅々までいやらしく調べ、とどめは不感症の
検査と称して挿入までというお願いをしてみました。
先生からはその内容OKとの返事を頂き、打ち合わせの結果、まずは下見と予行演習を兼
ねて先生の医院に妻を連れて休診の日曜日にお邪魔することにしました。待ち合わせの国
道沿いの本屋の駐車場に表れた先生は細身でさわやかな感じです。
車で同行した先生の医院は、郊外の少し古びた医院でしたが、失礼ながらそれがまた淫靡
なイメージを膨らませるような雰囲気でありました。鍵を開けて中に入ると病院特有のに
おいが、これからのプレイに対して禁断のイメージを感じさせます。
先生はまず、私たちに軽く医院の中を紹介した後、「それではちょっと診察して見ましょ
う」と言って、妻を丸い診察椅子に座らせました。私は待合室の長椅子に座り、開いた診
察室の扉から何とか見える妻の後ろ姿を、デジカメを取り出し撮影をはじめました。先生
はまず妻の胸を出させ、聴診器をあてます。ブラが邪魔だからとはずさせ、胸から背中へ
とじっくり聴診器をあてます。背中を聴く時には、妻のバストが待合室から丸見え状態で、
なんともいえない淫靡な光景でした。次に上の服を脱がせて上半身を裸にし、乳がんの検
診で乳房を丹念に触診。腋や首なども調べます。それから椅子から立たせ、体のバランス
をチェック。スカートをはいていると判りにくいので、ここでスカートを脱がせました。
これで紐パンティ1枚だけの状態です。この状態で妻に目をつむらせて診察室内を真っ直
ぐ歩かせます。先生は妻の体を観察しながら2往復ほどさせて、最後のパンティも取り去
ります。妻には今日の予行演習プレイの為に前日私がきれいに剃毛していました。先生は
後ろ向きでパンティを取られたので、妻が部屋の端まで行って振り返ったときに、ようや
くパイパンの丘が先生の目にとまりました。「なんや、奥さんつるつるやないか」と先生
はちょっと驚いて、にやにやしている風に思えます。妻の羞恥はここで最高に高まってい
ました。その後はまた診察椅子に妻を座らせてパイパンの下半身を軽くチェックをして、
もう一度胸を中心に触診をして、今日の予行演習は終了でした。「それじゃ、今日はここ
までにしておこう。今度来たときにちゃんと検査するからそのつもりで。」との事。本番
の検診は2週後で仕事関係のお知り合いの方を助手として付けて下さるということで、し
っかりと検査していただけるはずです。今のところ聞いている検査内容の中には、様々な
触診、クスコ、肛門鏡、診察室内での検尿検査などもあるようです。この内容は後日また
ご報告します。撮影した写真は盗撮風で良いものがとれました。



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[3286] 2度目の貸し出し 投稿者:gostfuk 投稿日:2005/05/08(Sun) 03:38

初貸出の前回から2週間ほど経ってからでしょうか、月は変わっていましたが、Kさんかメールが来て、週末に妻とデートをすることを決めた事を知りました。
当然、私がKさんとメールしていることは妻には内緒です。
そんな妻から、前日に「友達から飲みに誘われたので行きたい」と行ってきました。
デートは公認していますし、デートの時は正直に言うことを約束していましたが、まだ後ろめたいのか恥じらいがあるのか、そう言って来た妻には何も多少ガッカリしながらも、追求はせず了解をしました。
当日、家族の夕食を作り、めかし込んで出て行く妻を見送って、遅くなった時の為に子供を寝かしつけながら一緒に寝ようと思っていましたが、興奮して眠れず、結局妻が帰って来たのは前回よりも遅く、夜中の3時くらいでした。
ココからは、前回同様Kさんからのメールと妻の報告(当然私の上で攻められながらの報告です)を併せて書きます。

予定の7時に2人は合流し、軽く居酒屋で過ごした後、前回車中フェラを希望していたKさんは、妻を車に乗せ前回の話や複数プレイの時の話をしたり、妻の身体を弄ったりしてその気にさせ、妻にフェラをして欲しいと言ったところ、妻は何の躊躇もなく、運転しているKさんのズボンのファスナーをおろし、チンポを引きずり出し、口にくわえ舐め始めたそうです。
Kさん曰く、多少は躊躇し、始めるまでに時間が掛かると思っていたそうですが、一言目ですぐにチンポをくわえたのには驚いたそうです。
前回もそうですし、普段もそうですが、妻はエンジンが掛かる(積極的になる)のに多少時間が掛かるので、まさかすぐに始めるとは思ってなかったそうです。
Kさんは、妻にフェラをさせたまま、「このまま天神や中州を走るよ」「フェラをやめたら今日は終わりだからね」と妻に伝え、車を繁華街まで走らせ、ネオンや街灯などで明るく、人が多いところを選んで走ったそうです。
当然、不景気とは言え週末の繁華街…大勢の人の中には気づく人もいて、連れとヒソヒソ話していたり、指を指していたり、中をのぞき込む歩行者や車に乗っている人も多かったそうで、「○○がフェラしてるトコをみんな見てるよ」と妻の羞恥心を掻き立てるように途中で何度もKさんが言う為、恥ずかしいのか妻はフェラをやめるよりも必死でKさんの股間に顔を埋めフェラを続けていたそうです。
後から聞いたのですが、こんな事をやる為に簡単な変装をして、レンタカーを使っていたそうです。(恐れ入ります)
小一時間ほど経った頃、さすがに妻の疲れも見え、Kさんも十分興奮したので、車を路肩に止め、Kさんはそのまま1回目を妻の口の中に放出し、一度身体を起こして口にある精液を手に取り、全部飲むように言い、妻が黙っていると、Kさんが妻を起こすと妻は必死でうつむいていたので、Kさんは妻のあごを手で押し上げ前を向かせると、妻は恥ずかしそうに口から精液を垂れ流し手に取り、それをまた口に吸い込み飲み込んだそうです。
その時の妻の恥ずかしそうな表情と仕草は、すごく興奮したそうです。
当然、その一部始終を周り歩行者や車の人に見られていたことは言うまでもありません。
車を出し、恥ずかしそうにうつむいた妻に残り汁を始末させ、ホテルへと向かったそうです。
ホテルへ入るなり、妻の股間に手を入れてみると、妻のおマンコは洪水状態でパンツはビショビショに濡れていたそうです。
フェラ好きのKさんは、早速妻にチンポをくわえさせ、フェラの指導を始め、十分に堪能し復活したチンポを何度も欲しがる妻は、愛撫もしていないのに四つんばい状態でおマンコから汁を垂れ落としていたそうで、凄く卑猥だったとの事です。
2〜30分ほどして挿入すると、数度のピストンで妻は潮を吹き最初の絶頂に達したそうです。
それから色んな体位で妻を突き上げ、フェラもさせ、何度も絶頂に達した妻は、最後に騎乗位で果て失神した為、途中のKさんは仕方なく体位を正常位にし、自分も出してしまおうと失神した妻を突きまくっていると、妻が意識を戻したので、妻の顔に2度目の放出をし、妻に後始末をさせていると妻はそのまま眠ってしまったそうです。
しばらく経って、妻を起こし、2人でシャワーを浴び、ホテルを後にし、家の近所まで車に乗せ送ってもらったそうです。
帰路の車中でもフェラをさせたそうですが、さすがに妻も疲れていたせいか、くわえているのが精一杯だったようです。
疲れ切った妻を、帰宅後攻めてこの日の報告をさせたことは言うまでもありませんが、それでも私のチンポを丹念にフェラし、十分絶頂に至った妻に驚きと愛おしさを感じました。
妻のフェラ指導の担当はKさんに決め、次はバイブ強調を…と思いながら、愛妻に腕枕をしてお互いに爆睡しました。
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[3285] 体験記 投稿者:足利 投稿日:2005/05/07(Sat) 08:56

以前からパーティーに興味があり
どうしても経験したいと思っていた。
妻を1年説得して、まずはカップル喫茶を
経験した。
カップル喫茶はおもったよりハードだったが
若い人ばっかりでなんとなく仲間に入れなかった。
そこで店長に週末にパーティーに参加しないかと
誘われ参加した。
パーティーの会場はマンションで入ると10組くらいいた。
シャワーを浴びた後、休憩室で皆さんを紹介された。
妻は参加者の中でも美形だったのですぐに男性二人が
横にぴったりついて妻にアプローチし始めたが妻は相手にしなかった。
暫くすると男2人と隣に座っていた女1人がで別室に入っていった。
前にいた、女性が妻に「見に行かない?」と誘い、妻が
私を見たので「見たいならどうぞ・・」と言うと妻は女と一緒に見に行った。
すると、その後を先ほどの男達がすぐに妻達の後に続いて
いなくなった。
部屋からは女のあえぎ声が聞こえていたが、暫くするとなんだか妻の声も混ざってるような感じがした。
-----つづく----


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[3284] カルチャーセンター 投稿者:まさやん 投稿日:2005/05/06(Fri) 23:53

政令指定都市にもなった事だし先日、妻と二人でカルチャーセンターに受講する事にしました。
、夫婦の為の癒しと言うものでした。
説明会で、一回の受講で2組だけで行ないます。
御夫婦共必ずスクールで購入指定した下着を着用して下さい。毎回講座の前に販売致しますから着替えて受講して下さい。
そんな説明がありました。
これが私たちにとって変貌するとは思いもよりませんでした。

初日、二人で受付に行くと黒いビニール袋を渡されました。
二人ともびっくりしていると、「中を着替えるまで開けないようにして、別々の部屋で着替えて待機していて下さい。」と言いながら妻を受付の一人の女性が連れて行ってしまいました。私ももう一人の受け付けの人に引っ張られるように部屋へ連れて行かれました。私は袋を開けてびっくりしました。中にはスケスケのブーメランパンツが入っていました。なにげなく着替えましたが、妻はどんな下着なんだろうと気掛かりでした。ついつい色々な下着を想像してしまいました。開講の合図で扉が開くと妻が下をむいて座っていました。さきほど着ていたジャケットは無く、白いブラウスとミニスカート姿でしたがブラウスから下着が透けて見えます。
真っ赤なブラです。しかもそれがセクシーランジェリーだと言う事がすぐに解りました。私はそれを見ただけで妙に興奮を覚えました。妻の処に行くと顔をふさいで小さな声で「恥ずかしい」と言われました。
 ふと前を見るともう一組の御夫婦がこちらを向いて座っていました。
御夫婦は恥ずかしそうにしているので、会釈をしようとしたら奥様もブラウス姿でしたが明らかに妻と色違いの黒い下着が解りました。
まん中でカーテンが引かれお互いの夫婦が見れなくなりました。
講師が入ってきて講議が始まりました。今回は愛のテーマについてと言う事でしたが、キスについてでした。簡単なキスからディープキスまで
二人で実際にやってみましたが、カーテン越しに聞こえるネチャネチャと
音が聞こえるので二人ともかなり興奮しました。
次回はブラウスにミニスカートで来なさいと言う事でした。

2回目の講議の前に前回と同様に黒い袋に入った下着を渡されました。
受付の一人の女性が妻を連れて行ってしまいました。私ももう一人の受け付けの人に引っ張られるように部屋へ連れて行かれました。
着替えた妻はしきりにスカートの前を気にして膝に力を入れています。
どうしたのかたずねると、
「ストッキングも履いていないので、見えちゃいそう」と小さな声で言いました。確かにミニスカートを履いて座るとかなり腿があらわになります。
「だってパンティーが・・・」「どうしたの??」
「・・・見えちゃいそう」「穴開きパンティーなの」
前回の御夫婦も後からやってきましたが、奥様もかなり気にしている様でした。講師の先生がきて「今回はマッサージをして頂きます。
御主人は反対側の奥様にして頂きます。」何と妻を正面に見るようになったのです。「今回のマッサージですが、まず肩を揉んで下さい。」
妻が身体をよじると足がくずれパンティーが見えてしまいます。
最初はごく普通の肩揉みでしたが、「今度はうなじを軽く撫で上げて」
「そっと胸を触って」妻は感じ始めたのか足が開いていくのが解ります。
胸をブラウスの上から他人に揉まれていると、何とも異様な気持ちになります。私も相手の奥様の胸を揉んでいました。妻はしだいに足を広げてふんばろうするのですが、ミニスカートの中から妻の大事な処が見えてしまうのです。「足を広げてごらんなさい」と言われると相手の奥様も妻も思いっきり足を広げ背中にもたれてブラウスのボタンを一つづつとりブラジャーだけになりました。穴開きパンティーを履きミニスカートにブラジャー1枚、なんとも興奮します。妻を見るとパンティーからうっすらと愛液が見え始めていました。



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[3283] 妻が?B 投稿者:かなり 投稿日:2005/05/03(Tue) 16:42


ふと視線を上に向けると、妻は右手で服の上から自分の乳首を摘んでいます。
痛くないのかと思うほど乳房をひしゃげさせ、乳首を引っ張り、快感にビクビクと両腿をわななかせています。
整った美しい顔が歯を食いしばり眉をひそめることで、淫靡で壮絶ですらあります。
妻に欲望の熱気と美貌とが同居している事は、今まで私の喜びであるとともに怖れでもありました。
しかし今は不能の陰茎が、ただひたすら、それに怯えています。

妻がさっき言った昼間仕事中考えていた、いやらしいこととは何だろう?
妻は私の知らない昼間、勤務先でいったいどんないやらしいことを考えていたのだろうか?
私以外の男に欲情したのだろうか。
その男との、私とはしないような性的なみだらな行為を想像して欲望を溜め込んだのだろうか。
会えるはずであった浮気相手に会えなかったのだろうか?
その男のもたらす肉の喜びを期待し、朝から興奮して股間を濡らしていたかも知れない。

左手はベッドのヘッドボードに掛け、腰を動かし私の顔に押し付けます。
上半身を脱がないことは珍しいことではないのですが、今は疑念が広がります。
男にキスマークをつけられて、消えないでいるのだろうか?
子供を産んでいないせいか、思春期のようにまだ固い形の整った乳房に、荒々しく歯型を残されたり、縛られたりした痕が残っているのだろうか?
そんな妄想まで広がります。

「おっぱい見せて」
「だめっ、今日はこのままがいい・・・ああっ・・・」
彼女がだめといったときはだめなのです。
彼女は自分の快感の高め方を良く知っているので勝手にその筋書きを変えるようなことにはひどく怒るのです。

尻はどうだろうか?
痕をつけるようなことをする男なら、バックから妻を犯しながら小さなしまった尻に指を食い込ませ、スパンキングをくわえるかもしれない。
後に残ることもいとわず妻は受け入れたかもしれない。
私の何倍もある巨大なペニスに圧倒されその快感に翻弄された妻は、私に対する、ときにサディスティックとも言える感情とは裏腹の被虐の喜びに包まれたのだろうか。
顔も見えぬ背後から性器を串刺しにされ、硬い肉の杭を打ち付けられ、めり込まされ、尻を叩かれていたかもしれない。
自らすすんで、両手を背後にまわし、白い肌が赤くみみずばれになった尻たぶを拡げて、性器やアヌスを男に差し出したのかもしれない。
尻が見たい・・・。
しかし見えない。

しばらくすると、彼女は少し上に動いて膣の入り口を私の鼻に擦り付ける動きを始めました。そして私の両手首をつかんで私の頭の上に押さえつけます。
絶頂が近いしるしです。
顔を動かして、舌を尖らせ膣の入り口をつつくとビクンビクンと反応します。
臍から縦に割れたきれいな腹が快感に歪む様子はいつ見ても美しいものです。

こんなに美しい、高慢なほどに美しい妻の体を貪った男がいるかもしれない、そしてその奪われた妻の肉体を前にして、私の縮こまったままのペニスは、どうにも出来ないでいる・・・
そんな想いは、暗くねじれた興奮を私の脳に刻み込んでゆきました。

入り口を布地越しに刺激されただけでこんなにも乱れてしまう身体はあの大きなペニスにどんなにか狂わされたことだろうか・・・。
170 cmを超える長身に比例した長い膣のせいで私のペニスは妻の子宮の入り口にまで触れたことがありません。
まして、その奥の腟の行き止まりには無理です。
そんな、私と妻にとっての処女域にらくらくと、先走った男の液と妻の愛液とでぬらつく大きな亀頭を打ちつけ、絡ませたのだろうか・・・?
この6年間、婚前の期間も含めると10年間で私が拡げられなかったような膣のヒダを、ひとつ残らず、野太い肉棒で押し広げたのだろうか・・・?
私との結婚生活で忘れかけていた大きなペニスの痛みと快感に再び妻は目覚めさせられたのだろうか・・・?
「付き合った彼氏達の平均よりはちっちゃいけど最下位ではないから安心してね」
と言われた事は、彼女が思っているよりはるかに深く私の心に突き刺さっていました。

AVや小説に出てくる「奥がいいの」とか「おマンコ壊れちゃう」とかいう言葉には過敏なほどに反応してしまいます。
自虐的な興奮。
そして、雑誌のセックス特集記事などにある「大きさは関係ない」というような記述は何度も読んでは納得しようとしていました。
しかし多分違う。私たちの場合は違う。妻の身体は私には大きすぎる、妻の性欲は私には強すぎて満たせない。
そんな恐怖と無意識に戦ってきました。
しかし今日あの黒いコンドームは私の恐れをすべて白日の元にさらけ出したのです。

悔しい、届かない、やるせない焦り・・・。

それでも、舌を硬くして膣の入り口を穿ち、何かに憑かれたかのように私は妻のクリトリスと小陰唇をパンティー越しにしゃぶり続けました。
ふと、今日は直には舐めなさせてくれないのかなと思いました。
「直に舐めたい。」
「ああっ・・だめっ・・・今日はだめっ・・・。これが気持ちいいのっ・・・」
中断することも出来ず、濃厚な匂いと味の中で妻の浮気への恐怖を打ち消すかのように、しゃぶり、舐め、穿ちました。

何故なんだ、ただ布越しに舐められるのが気持ちがいいからなのか?
浮気をしてほかの男のペニスをくわえ込んだばかりの性器を夫に直に舐めさせるのはさすがに罪悪感があるからなのか?
まさか今日もしたのか?
「仕事中いやらしいこと考えちゃった」と言ったのは嘘で、今日もいやらしいセックスをしてその火照りが収まらないだけなのか?
その男に中出しされた精子が垂れそうなのか?だから、直には舐めさせないのか?
それとも私とのセックスや直に舐めさせることを男に禁止されているのか?
そもそも、誘うふりをしながら私とセックスするつもりなんか無かったのか?
ああ私のペニスさえ勃てば、今すぐにでも挿入してやりたいのに・・・。
本当にあの巨根に蹂躙され、赤く腫れあがり、緩くなってしまったかどうか直に確認できるのに・・・

そんな私の頭の中での葛藤をよそに、妻は小さな声で「クッ、イクッ、クッ・・・」と言うと全身をビクンビクン震わせて私の顔を両腿と股間で締め付けながら激しく果てました。

そのままの姿勢で1,2分息を整えると気だるそうに私の上から降り、私の股間に触りました。
ほんの一瞬の間があったように思えました。
「勃ってないの?」
そんな言葉が吐かれるのを瞬時に恐れました。
しかし妻はまったく何も無かったように、気持ちよかった、ありがとうと言って、私も唇にキスをして風呂に行きました。

まずい、気付かれただろうか?勃起していなかったことを。

やはり私のペニスは萎縮したままです。
頭ではあんなに興奮していても、下半身は正直です。
妻の浮気に怯え、妻を奪った男根に恐怖しているのです。
怖い、治るのだろうか。

そしてさらに、キスをした瞬間、私はもうひとつの可能性に気がつきました。

避妊に気をつけてコンドームを使ったとしても、膣の中に出さないならばどうするか・・・。
口・・・!?
膣の刺激で射精する快感は味わえなくても、人妻の身体に自分の精子を植えつけると云う意味では、精子を口に含ませ、身体の隅々にまで浸透するように飲ませるという快感は補って余りあるものがあるでしょう。

毎朝、毎晩私とキスをするその口に、入りきらないような怒張をくわえさせのどの奥に精液をぶちまけたのだろうか?
妻の唾液と精液でぬらぬらと脈打つ太い肉柱を妻は喜んで根元まで舐めて清めさせられたのだろうか?
しかし妻は精液を口に出されてどうしただろうか?

私とのセックスではよほど興奮していない限り妻はティッシュに出すのです。
ゴミ箱の中には精液の包まれたティッシュペーパーもあるかもしれない・・・。
無ければ、今私とキスをしたその口で飲み込み、体中で味わったのでしょう。
ベッドの妻の側のゴミ箱も見ないといけない・・・。
コンドームに精子が残っていなかったとしても私にとっては何の慰めにもならない、このような可能性を見出しました。

妻の風呂は長い。
今しかない。
私は意を決して2つのゴミ箱をあさることにしました。



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[3282] T君との3P 投稿者:DA 投稿日:2005/05/02(Mon) 16:18

 椅子に腰掛けたT君の足の間に、妻が服を着たまま跪き、T君のモノを熱心にフェラしています。
 都内のとあるラブホテルの一室です。T君と私ども夫婦の3人でのプレイも今回で3回目です。ここまでの道のりはかなりのものでしたが、妻は今、従順に私の眼前で、愛おしそうにT君にご奉仕しています。
(つづく)


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[3281] 初貸し出し 投稿者:gostfuk 投稿日:2005/05/01(Sun) 03:43

夫婦仲良くする為に、たまには刺激も必要と、月に1〜2度は他の男性とのデートを公認しました。
条件は、必ず事前に報告して許可を受けること、家事や仕事に差し支えないこと、帰宅後デートの内容を報告すること、病気や妊娠には最新の注意をし相手にも必ず協力させること。
後は、追々決めていくことにした。
エッチの最中、先日の初複数プレイで他の男でも感じていたことを妻の口から言わせた後、また他のチンポが欲しいと言わせることは簡単でしたので、この話をした。
思い立ったら吉日と、前回の複数プレイのメンバーに話をしたところ、大いに乗り気で、妻にも出した条件にプラス、デート内容の報告と妻をチンポ好きの淫乱にすることでOKとのこと。
デート内容の報告と妻をチンポ好きのスケベな女にすること。

そして間もなく第1回目の日がやってきました。

妻は、それとなくめかし込み「今日はKさんと食事」と言って、夕方から出かけました。
9時くらいには帰ると言って出かけたが、案の定0時をすぎても帰りませんでした。
帰ってきたのは、夜中の2時頃。
多少、酒の匂いはするものの、今まで飲んでいた程の匂いはなく、シャワーを浴びに…
私は、Kさんから届いたメールで内容を確認済み。
「今日は初回なので普通にホテルで〜フェラを中心に、とにかくチンポを舐めさせた」そうです。

シャワーから戻った妻は、私への報告タイムです。
ベッドへ入り、「遅かったね」「どうだったの?」と聞くと、「食事の後、飲んでて遅くなってしまった」と嘘を言う…
まぁ、簡単にしゃべっても面白くないので、聞き流しながら、妻を弄り始めると、やたらと感度が良い。
おマンコに手をやると、もうしっかりと濡れており、指を入れると感じております。
しばらく、指で弄っていると「入れて」と言う。
じゃあ、と素直に仰向けになり、騎上位体制にして挿入!
入れた瞬間エビぞりになった妻に尋問!
「本当に飲んでただけ?」と聞くと「うん…」と答える妻…
軽く突くくらいじゃ、まだ言えないらしいので、強く何度か突き上げると「ホテルに行きました…」と答えた。
こうなると後は堰を切ったように話し始めました。
私の上で何度もイキながら、私を愛液だらけにしながら、途切れ途切れに報告した内容ともらったメールの内容を要約すると次のような内容でした。

まずは、予定通り食事をしてから、ホテルのバーに行き、期待と覚悟をしていた妻を予約していた部屋まで連れて行くことは容易だったようです。
部屋に入り、すぐに長いキスをされ、そのまま胸を揉まれ、おマンコを弄られ、下着を取られ、立てなくなるまで指マンされた妻をベッドで連れて行き、眺めの69…
こらえきれなくなった妻から「入れて欲しいと」言い出したそうです。
そして1度目の挿入。
前回の複数プレイの時も、挿入時間の長さは1番だったKさんに、たっぷりと突かれ妻は感じまくっていたそうです。
射精後の休憩中、お互いに寄り添って横になっていた時も、妻はKさんのチンポを話さなかったそうです。
「俺のチンポ気持ちよかった?」との問いに素直に答える妻に、「じゃあまた元気にして」と言うと、妻なりに一生懸命丹念にフェラを始めたそうです。
Kさんも色々と注文をつけ、30分くらいフェラさせていたそうです。
復活したKさんのチンポでまた、突きまくられたことは言うまでもありません。
私への報告の間中させられていた騎上位で…
しかも、ただでさえ長い挿入時間がウリのKさん相手に…
射精前に妻は騎上位のまま潮を吹いてしまい、仕上げはフェラでフィニッシュと注文を付け、半ばもうろうとする妻にフェラをさせ、口内射精で終了だったそうです。
妻は果ててしまい、口からKさんの精液を垂れ流しながら、眠ってしまったので、遅くなったそうです。

妻はもとより、Kさんも十分堪能できたそうです。
「次回は移動中の車の中でフェラさせて口に出したい」とメールは終わっていました。

私も十分興奮し、同じように妻の口の中に思いっきり出しました。
終わる直前、「またこうやって他のチンポとしてみたい?」と妻に尋ねると、「うん…したい…」と答えてくれました。

こうして妻の貸し出しが始まりました。

ちなみに、他のチンポを受け入れた妻のおマンコは、いつもと違う感じでした。

次回は、2度目の貸し出しの事を書きます。
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[3280] 初の複数プレイ 投稿者:gostfuk 投稿日:2005/05/01(Sun) 03:42

もう数年前になる。
妻が言うには私一本らしいが…
結婚して性生活もマンネリとなり、ネットで見かけ、どうしてもやってみたくなった複数プレイ!
ネットで呼びかけ集まってくれた男衆とダメもとで飲み会の席に妻を連れて行った。
酒はそれほど強くない妻にほどよく酔わせ、男衆が入れ替わり口説く…
閉店が早い店だったので、車で集まっていたこともあり、何とか言いくるめてホテルで泊まりと決めて、ホテルで飲み直しにした。
男衆3人が私達夫婦の部屋に来て飲み直し…
ここまで来ると妻も酔い加減で、話も下ネタが入り、みんなで妻の身体にちょっかい出してもキャー等と言いながらも盛り上がって来たので、「エッチしてみようか」との言葉に「やだー」と否定にならないリアクション。
私が妻を弄り始め、直ぐに色気モード突入!
男衆が弄るのにも抵抗無く感じているではないか…
堅くなり始めたチンポを当たり前に握り、口を寄せる。
こうなったら、押さえていた男の性は解放され、生フェラに愛撫、指マン入ってもう全開!
私を含め男4人のチンポを舐める、くわえる、入れる…
男衆も私も初めての経験ですから、出しても他の男達がしているのを見てると復活!
結局、1時前から朝方5時位まで、妻は口、おマンコ、アナルと1本又は2本は絶えずチンポを入れている状態!
口の中に出した精子は飲み、身体に大量にかけられた時はシャワーで流しながら、しっかりとチンポは差し込まれていました。
絶叫でイキまくりの妻でした。
チャックアウトの時間を過ぎ、フロントからの電話で起こされた私達は、慌ててホテルを出ましたが、家に着くまで妻は車の中で寝ていました。
普段はそのときの話をすることはなかったのですが、夜のエッチの時にその話をすると、恥ずかしそうにしながらもご満悦でした!
私自身、妻がこれほど好き者とは思いませんでした。

そして、今もまた募集相手を捜し始めました。


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