BBS1 2005/02 過去ログ


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[3204] 念願成就5 投稿者:熟熟年夫婦 投稿日:2005/02/25(Fri) 08:59

私は「うんうん・・」と言いながら、うまく撮れたよと妻に伝えチン○がビンビンになったまま妻に
近寄り・・「まだ杉山さんとするんだろう?」と聞きました。
妻は「どうしましょう?」と言いながらも杉山さんを見つめています。
杉山さんは「ご主人はされますか?」と聞くので・・「いえいえ」と答えると、「それでしたら奥様とお
風呂に入ってから」との返事です。
妻は、「いいのあなた」といいながらも手は杉山さんと握り合っていてお「風呂に入りますわ」という
返事です。
2回目をやる気なんだと・・・焼餅が猛然と興り・・・口ではいいよなんていうもののたまらない気持ち
でした。(つづく)



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[3203] 念願成就4 投稿者:熟熟年夫婦 投稿日:2005/02/25(Fri) 08:52

杉山さんのピストンが割れ目の奥まで激しく突き始めると、妻はとうとう杉山さんにしがみつき
ながら腰を回し始めたのです。そんな・・初めての男性にそんなことするのか!という気持ちで
した。
いつも、ペニスバンドで私が突いているときのようにチン○を咥え食べるような回転です。
杉山さんは堪らなくなったのか、「もう・・・もう・・出る出る!」と叫ぶと・・・腰をぐぐぐ〜〜〜と妻
の奥に突き入れ太ももがびくびく痙攣するような仕草になり「あ〜〜〜あ〜〜〜まだ出る出る」
とまた叫びました。
妻は必死で腰を突き上げると「アナタ〜〜いくいくいく〜〜〜いくいく」と呻き声をあげ・・・・
ぐったりとなりました。
二人はお互いに手で体をしっかり抱き合ってチュウチュと音を立てて吸いあい腰を押し付けあっ
ていました。
私は、二人の傍に近づき、妻の割れ目から精液が出るところをビデオに撮りたいと伝え、カメラを
手に持って妻に仰向けになって股を開くように言いました。
妻が股を大きく開きオメ○がよく見えるように腰を持ち上げ穴に力を入れ絞ると・・・出てきました。
どろどろと固まりのようなものとトロトロのものと一緒に・・・感激です!妻は中腰になって顔を背け
ながらさらに絞るとトロリと最後の精液が流れ・・・「あなたいい?」と聞くのです。(つづく)
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[3202] 念願成就3 投稿者:熟熟年夫婦 投稿日:2005/02/23(Wed) 17:44

念願が叶いました。先週の土曜日、妻と杉山さんとのオメ○をついに体験できました。
午後4時に梅田のホテルグランビ△で落ち合い、1階のティールームで30分ほど妻と杉山さんの
紹介と今日の予定を話した後、妻のOKのサインを確認した上で17階の部屋に3人で入りました。
用意しておいたワインで30分ほどプレイのことなど話しながら、妻が落ち着いたところで、
二人にキッスから始めてもらいました。私は、胸が締め付けられるようで痛くなりながらもビデオ・
カメラのスイッチを入れ画面をチェックしながらソファーに座り二人の様子に見入っていました。
軽いキッスから舌まで入れてのキッスに変わると妻は杉山さんにゆっくり後ろの方向に押し倒され
顔の上から唾を入れられていました。そのうち、杉山さんの手が妻の胸をもみ始めると妻は杉山さん
にサオをしごくように促され杉山さんのズボンの上からサオの膨らみをこすりはじめました。
そうすると、妻は股を開かされパンティの上から割れ目に沿って人差し指で上下にこすられ
始めました。
妻は相当、気分がでているようで、私のチン○はぎんぎんになってしましました。
我慢できずにズボンを脱ぎ、トランクスも下ろして二人を観察しながらしごきはじめました。
コチコチのサオが気持ち良くすぐにも射精したい気分でした。
そのうち、妻はパンティをとられ、直接杉山さんに割れ目の中を口で舐められると、腰を動かしながら
悶え、そのとき、ちらっと私を見たのです。
いいんだよ・・・・と言うと恥ずかしそうにしながら、手の指でベッドの淵を掴み杉山さんの舌の
愛撫を受け、とうとうズボンとトランクスを脱いだ杉山さんと69になりお互いに舐め舐めになった
のです。
杉山さんには一回目はできるだけ早く挿入し妻へ射精して欲しいとお願いしてありました。
杉山さんは恥ずかしがる妻の股を開くと、亀頭を割れ目の真ん中に当て・・・いきなりズブズブと挿入
したのです。
あっという間でした。妻はあ〜〜〜というと私を見つめながら「あ・・・な・・・た」と叫んだ
ようです。
杉山さんはすぐに腰を使い始め、ピストンをリズミカルに始めました。
私では妻にしてあげられないことです。15cmのサオは抜いてもまだ先端が穴に入っており、
妻は杉山さんにしがみつくように手を回して、あ・・・あ・・あ・・とうめくばかりでした。
私は、もう我慢できずに割れ目のそばに顔を近づけ、自分のサオのしごきを早め、ビュビュと
射精してしまいました。(つづく)




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[3201] 妻と彼氏のSEXビデオ@ 投稿者:変態亭主 投稿日:2005/02/21(Mon) 00:21

妻25歳、私29歳です。元々会社の同僚で結婚してもうすぐ1年が経ちます。
学生の頃、ファッション誌でモデルをしていた彼女は鈴木杏樹似のかなりの美形で、入社直後から男性社員の注目の的でした。
私も一目で彼女の虜になりましたが、皆の憧れである以上、なかなか近付き難く当初は遠くから眺めているだけでした。
しかし偶然、とあるコンパで彼女と話すきっかけが出来、それからは仕事も手につかないぐらい熱中してしまいました。
当時、私には結婚間近の付き合っていた女性もいたのですが、性的に興奮出来るのは彼女を想像してのオナニーだけとなってしまいました。

(このまま悶々とした日々を送っても仕方がない…)
私は意を決して彼女に告白しました。最初はなかなか相手にしてもらえなかったのですが、貯金をほとんど叩いて高額なプレゼントを繰り返すうちに、ツーショットで会える機会が増えました。
そしてある日、彼女がかなり酔った時に許してくれたSEXをきっかけに、彼女と付き合うようになり、半年後彼女は結婚の意思を固めてくれました。
同僚の妬みからか、結婚前にはずいぶん彼女の男関係の噂も吹き込まれましたが、それ以上に彼女のことを信じ愛していた私はほとんど気にもしませんでした。
(後で気付かされることになるのですが、婚約中も平気で他の男とSEXを楽しんでいた。)

妻が浮気しているのではないかと思い出したのは、結婚して半年が過ぎた頃です。
最初の2ヶ月くらいは、週に1度はSEXをしていたのですが、妻は体の不調を理由にそれを拒むようになりました。
そのわりには夜の外出が増え、遅いときは夜中の1時、2時に帰ってくることもありました。帰るまで心配で何度も携帯に電話するのですが、つながってもほとんど出ることはありません。理由を尋ねると「モデル時代の友達とカラオケで盛り上がってた」とか、「バイブになってて気付かなかった」というものでした。
たまに電話に出ると、静かな場所で彼女の声だけが響き「もうすぐ帰るから寝てていいよ。」といったお決まりの返事です。
そのようなことが続いてから、誰か男と会っているかもしれないと不信に思い、妻の眼を盗んでは携帯の履歴を調べるようになりました。しかし決まってロックがかかっていて見れません。
まさか妻にそれを指摘するわけにもいかず、私の不安はつのる一方でした。

ある日、いつも以上に上機嫌で酔って帰ってきた妻は玄関でブーツを脱ぎ捨てるやいなやリビングのソファーに横になり、しばらくするとそのままの姿で寝てしまいました。
私は携帯をチェックするチャンスだと思い、妻に気付かれないようドキドキしながら投げ出されたハンドバッグを手に取り隣の寝室に持ち込みました。
バッグを開け中身を探ると、化粧道具に紛れてなぜか私の会社のタクシーチケットが出て来ました。
(なんでこんなもの持っているんだろう。以前勤めていた時から持っているんだろうか…)
そして何気に携帯に触れると、いつものロックがかかっていません。
恐る恐る震える手でメールの履歴を調べると、ひらがなで三文字の男の名前が出て来ました。そして中身を開けるとそこには明らかに先ほど妻が待ち合わせしていた証拠といえる時間と場所が記されていたのです。
私は今見たタクシーチケットに押された印鑑の苗字で、その男が誰かを直感し頭が真っ白になりました。
苗字と名前を繋げると彼女が以前所属していた課の上司と一致したからです。

(よりによって妻子のある男とダブル不倫しているとは…)
妻の相手は私もよく知っている○○課長だったのです。
○○は仕事をソツなくこなし上司の受けもよく、同期の中ではトップ出世の30代中半ばで課長になっているだけでなく、そのイケメンから女性社員にはとても人気があり、これまでにも幾度か不倫の噂を耳にしていました。
しかし自分本位で下には厳しく同僚や部下には嫌われるタイプで、違う部署の私も何度か苛められた嫌な上司の一人でした。妻と結婚してから、このところ妙に距離をおくようになっていたのもうなづけます。

(妻は少し前までラブホで課長とSEXしてたんだ。飲みながら何度もやっていたに違いない…)
強い嫉妬を感じながらも、妻と課長のSEXを想像すると私のペニスは張り裂けそうに勃起しました。
昔からどちらかといえば精神的にはマゾヒストの部類に入ると思っていましたが、この変な性癖に気付かされたのは、妻とのSEXが閉ざされてから間もなくでした。
それ以来、架空の想像の中で、妻が他の男に抱かれることを想像してはオナニーを繰り返すようになっていたのです。
特に妻の帰宅が遅く、何度携帯をかけてもつながらないような時などは興奮が高まりました。
そのような時は決まって、妻がまるまる一室使っている衣裳部屋で服や下着にペニスを擦り付け、最後は妻がモデルになっている昔のファッション誌を見ながらはてました。(後にも記しますが、衣類フェチの私にとって妻の衣裳部屋は最高の場所です。)
そしてある時から私は妻が遅く帰宅するのを望むようになってしまっていたのです。

私は音をたてないよう静かにリビングに戻り妻の顔を覗き込むと、かすかな寝息をたてさらに熟睡しているようでした。
(あー…、たった今、他の男とSEXしてきたばかりの妻が眼の前に…もう我慢できない…)
私は思う存分、妻の眼の前で妻を見ながらオナニーしたいという強い衝動にかられました。
これまでにも妻が寝静まった後、部屋のドア越しで幾度か一人射精したことはありましたが、今日の興奮はその比ではありません。
しかしこんなことが妻に見つかったら絶望的です。妻には今以上に軽蔑され疎遠となっていくでしょう。
私は一瞬考えた末、少し遠目でも妻の顔が見えるキッチンの影に下半身を隠し、おそるおそるペニスを露出させました。すでにペニスの先はねっとりとした先走り液がたれています。

(はぁ、はぁ…○○美…今日のSEXは最高だったか…)
これまでは推測の域でしかなかった妻の浮気が現実となっ今、いつも以上の性的興奮が私を襲っています。
少しでもこの楽しみを持続させようと、出来るだけゆっくりペニスを擦りました。
しかし愛して止まない妻の美しい寝顔と、課長との様々なSEXシーンがオーバラップし、おのずと手付きが激しくなってしまいます。
恍惚感に耽り頭が真っ白になってしまった私は、いつもの性癖から大胆な行動を取りました。
あろうことか、さっき妻が脱ぎ捨てたChristian Diorのロングブーツを持ち出したのです。

(○○美の脚を包んでいたブーツ…いい匂いがするよ…)
かすかにに残る妻の汗と革の匂いが鼻腔を突きます。
そして他の男とSEXを楽しんできた妻の前で、妻のブーツを舐め回しながら悶える変態男になりさがった現実がさらなる屈辱感を呼び、すぐに絶頂を迎えてしまいました。

(あーっ。もっと近くで果てたい…)
私は今にも爆発しそうなペニスを握り締めながら、衝動的に横たわる妻の足許まで近付いていました。
眼の前には黒革のミニスカートからスラリと伸びる長い脚、その先にはこれまでに幾人もの男を虜にしてきた美しい顔があります。
「○○、いくっ、○○、いっちゃう…」
そして課長の名前を連呼しながら妻がフィニッシュを迎える姿を想像した瞬間、擦るまでもなく、亀頭を押さえていた手の中でドクドクと大量の射精が始まってしまいました。
しばらく放心した後、我に返った私は妻に気付かれていないかと心配しましたが、その様子もなく安心しました。
しかしブーツや床に白い液がたれており、あわててティッシュで拭き取りました。
この発作的衝動は朝まで治まることなく、その日は一睡も出来ないまま幾度かの射精を繰り返しました。

つづく


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[3199] 一通のメール 六 投稿者:細川 投稿日:2005/02/19(Sat) 13:18

「あなたの事は聞きませんし、詮索しません。ただ妻の、妻の本当の姿を知りたいだけです。」

私はこのようなメールを男に出しました。あえて観念したように思わせ、相手の土俵に上がったのです。言わば男の手に乗ったように思わせるメールです。男に跪いたと思わせるメールです。

男からのメール
「奥様のことが知りたいのですね。一番知っていなければならないはずの貴方ですが、隠され秘められた姿を知りたいのですね。奥様の不貞は私が知る限り、一人です。そう私だけです。奥様が言ったことが本当ならですがね。」
「奥さん独身時代は銀行にお勤めでしたよね。独身時代のことですから貴方とお付き合いする前だと、いえお付き合いしている間のことかもしれませんがね。」

「奥様、妻子ある方と関係があったと言うことはご存知ですかね。2年間ほど付き合ったということです。貴方の存在があった時かは知りませんがね、酔って車の中で関係を持ったのが最初らしいですよ。私もそれを聞いたときには興奮しました。まるで奥様の旦那のような気持ちだったと思いますよ。」

「車の中で、胸を揉まれ下半身を触られ熱くなったらしいです。形ばかりの拒絶はしたらしいですがね。40過ぎの男のアレを車の中で咥えたらしいですよ。奥様が20代、25歳のころですがね。上司のモノを咥えた女が、今の貴方の奥さんです。」

「口の中で遠慮なく出され、半ば強引に飲まされたらしいですよ。それからは、行内でお互い目配せして逢瀬を楽しんだらしいですよ。初めて絶頂を教えられたのが上司からだそうです。人目を忍んで車で遠方のホテルで体を合わせたらしいですよ。まさか貴方方の結婚式には出てないでしょうね。」

「舌使いは上司のご指導の賜物なんでしょうかね。私もそれを聞いたとき興奮しましたよ。なんだか自分の妻の過去のこと聞いてるようで・・・。思わず奥さんを後から犯すようにしましたがね。そしてどのチンポがいいのか聞きましたよ。
もちろん私と答えましたよ。じゃないと私も辛いですがね・・・笑」

調子の乗ったような男からのメールです。
妻が独身時代に銀行に勤めていたことは事実です。それを知る人物・・。妻が独身時代に妻子持ちの上司と不倫関係にあったことは事実かはわかりません。私を悩ませるようなメールを出すことが目的なだけかもしれません。私の会社関係で妻の独身時代の職業を知る男、取引先ではないと思いました。営業先で妻の話が出ても独身時代の職業まで話したとは思えません。すると会社内の人間?それにしてはリスクお大きすぎるのではないかと思いました。会社の上司か同僚か部下かは知りませんが、同じ会社の人間の妻に手をつけて、あえてそれを知らせる人間なんて、正気の沙汰とは思えません。

会社内では私の妻が独身時代、銀行にいたことは多くの人間が知っています、地方なんて銀行は数えるほどしかなく(支店はたくさんありますが)妻の銀行は私の会社のメインバンクでした。ですから、多くの人間が知っています。

私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・。
会社内で今の妻を知らない男・・たくさんいます。自分の妻の髪型なんて会社で言う人間いませんからね。2年前に関係があり、今は関係がない男。
出張の時に妻を・・・今は役付けに変わりほとんど出張はありません。男は今でも私が出張をしている時に、妻と関係があるようなことを書いていました。
現在の私のこと、会社内のことを知らない人間かも・・。
と言うことは以前会社にいた人間で今はいない人間・・・。

がね・・がね・・がね。

あの男かも・・。まさかと思う私です。



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[3198] 一通のメール 五 投稿者:細川 投稿日:2005/02/19(Sat) 09:42

・・がね・・・がね・・・がね。
どこかで聞いたような語尾です。

私の住む地方では使わない語尾です。どこかで聞いたような語尾だと感じました。東海地方の言葉かな?それとも他の地方?でも私自身の耳でも聴いたような言葉でした。確かに名古屋方面は出張をしていましたが、その関係先と妻の接点はあろうはずがありません。こちらに住んでいる人間で、そんな語尾を使う人間。いやたまたま書き出すときに使った語尾だけかもしれません。もっと男のことを知るにはメールを出させるしかありません。唯一の接点なのですから。

妻に聞けば話は簡単なのでしょう。男からのメールを突きつければ観念するはずです。もしかして、男はそれを期待しているのだと思いました。そうじゃないと私に妻の不貞を知らせるメールを送りつける意味合いはないのですから・・。
しかし、妻に問いただせば、男の素性もわかり男も損害を被るはずです・・・わからないメールを送る意味が・・。
でも私は妻には言えませんでした。最初のメールは冗談だと思い、2通目からは真実だと知り、その後過去の出来事だとわかりました。過去のことを今あげつらっても仕方がなく、また家庭に波風は立てたくない思いもありました。また妙な興奮の継続を望む私がいたのかもしれません。

男からのメール
「細川さん、どうですか?他人いや知り合いに奥様のアナルまで奪われた心境は?また私が汚した奥様のアソコを指で、舌で愛撫なさってるのでしょうね。私のあとに挿入するお気持ちは如何なものでしょうか?居間で、寝室で、キッチンで、玄関先で、あらゆる場所で奥さまを抱きましたがね。奥様最中にはそう声を上げませがね。でも最後は例の声が可愛いですよね。あの声をあげてぐったりした奥様を私はまだ責めますよ。私がまだいかないですからね。奥様の奥深くに私の精液を注がせて貰いますよ。私の痕跡を残す為も・・・。今日抱いたかも?昨日かも?明日呼び出すかも?」

男は現在も妻との関係を匂わせたメールを送ってきました。
自宅に帰るといつもと変わらぬ妻が居ます。私や子供の食事を作り笑顔でビールを注いでくれる妻、そんな妻が不貞を働くなんてまだ信じられない私がどこかにいます。寝室に入ると妻を引き寄せます。うつ伏せにして腰を上げさせます。
濃い恥毛が薄明かりに輝いて見えます。目の前に妻の性器、そしてアナルが見えます。ここも男が使ったもの・・。本当かはわかりませんが、使ったはずと思っている私。
舌先をアナルに挿入すると、嫌がる腰を引きます。
「ダメダメ、くすぐったいから・・」妻が言います・
舌を性器に移動させます。丹念に舐めあげる私、もしかして男の精液がここから出てくるのではという、あり得るはずもないことを考えてしまいます。

妻も私の性器を口に含み始めました。優しく激しく・・。
普段の妻からは想像付かない顔です。とてもいい顔です。
子供を生み体の線が崩れたとはいえ、十二分に男を引き寄せる女の魅力はあります。妻の上に乗り挿入します。挿入した瞬間妻の顎が少し上がりました。妻は自ら足を持ち上げ、私のモノを深く導きます。夫婦ならではの自然な行為、ごく当たり前の仕草です。私は妻の口に舌を入れ妻もまた私の口に舌を入れはじめます。男のモノを咥えた口・・。

妻の耳元で囁く私。
「いいか、俺のいいか・・チ○ポ良いと言え・・」
小さな声で返す妻
「いい・・いいよ、チ○ポ、好きチ○ポ・・」眉間に皺をよせて小さな声で囁き返します。
「チュ、チュッ・チュ・・」妻の口から出る独特な淫靡な音、それを聞いて私も妻の中で果てます。











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[3197] 一通のメール 四 投稿者:細川 投稿日:2005/02/18(Fri) 10:55

私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・

私はこの文に微かな光明を感じることができました。今までまったく霧の中を彷徨っていた私でしたが、遠くにほんの少しですが光明を感じました。

冷静になる私です。
妻の浮気・・事実(妻の体・声の詳細を知っている)
男・・知り合い(会社のメルアド・我が家のこと)
関係・・過去の出来事(髪の長い妻)
現在・・男は妻を知らない現在ショートカット)

私は男が誰なのかを知るためにあえて嫉妬と焦燥、そして怒りをあらわにする事にしました。そんな感情は事実でもありましたが、そんな中にも冷静さを持って対処することにしました。また妻に対しても何か今までとは違った想いを感じることになってきました。

ある日のことです。
妻は子供と友人の奥様お子さん数組で東京のディズニーに一泊で行くことになりました。私は暇な一日を自宅で過ごしていました。ビールを飲みながらくだらないテレビに目をやり、やがて2階へと向かう私です。
取り付かれたように妻の私物を調べます。今浮気の事実はないはずなのに何か気になるのでした。

クローゼットの中にはきちんと整理されてスーツがかかっています。床には小物やバックが奇麗に並べられています。
箪笥には下着が収められています。色とりどりのショーツとブラジャー。見たこともあるのもあれば、知らないものもあります。中には私が酔って友人達と買った派手な下着もありました。押入れには妻が独身時代からのモノも納められていました。アルバム・古い私物、子供の頃遊んだのか小さなぬいぐるみもビニールにしまわれていました。妻の性格らしく、奇麗に整理されています。

なぜ妻の私物を調べるのか・・過去の浮気の証拠など出てくるわけがないのは百も承知のことです、しかしそうしないと収まらなかったのです。私は妻のショーツを手に取り、股間に持っていきました。下半身を出しショーツを撒きつけて自慰をします。妻が男の抱かれる姿。男のモノを咥える顔。腰を振る姿。アナルまで晒して精液を注がれる姿。男のアナルさえも舐める姿・・・。
すぐに放たれる私の精液・・・。ショーツに精液が付いてないことを確認し元の戻します。ティシュに出された私の精液は何か凄い堅く感じがしました。

「妻は貴方に抱かれてるのですね・・・貴方が誰なのかはしりませんが妻のことを聞かせて欲しい・・。」
こんなメールを謎の男に送りました。相手に私の変化を匂わせるショートメールです。
謎の男からのメール
「奥様のことが聞きたいのですか?貴方が一番知ってるのではないですか?自分の妻なのですから・・。私が知ってるのは奥様の一部分ですよ。秘められた部分です。はしたない部分ですよ。」

「私が出先から奥様に電話を入れると喜んで出ますね。チンポ欲しい?って聞くと欲しい・・ってね。そうだ、以前貴方が出張の時でしたよ。郊外のシッピングセンターで待ち合わせて○○港の公園に行きましたよ。少し寒い日でしたがね。奥様をお便所の脇で全裸にしましたよ。誰か来るんじゃないかと思って私もドキドキでしたがね。もちろん奥さんはそれ以上だったみたいですよ。知り合いの奥さまを野外露出ですからね。指で広げさせたり、咥えさせたりしましたよ。さすがに外で最後までは無理でしたね」

「ところでアナルはまだしてないのでしょう?奥さまと。奥様言ってましたよ。本当かどうかは知りませんがね。私は頂きましたよ。奥様のアナル・・最初は相当抵抗あったようですね。四つんばいにさせて、ローションでほぐして指からはじめましたよ。さすがアナルはゴムをつけますがね。奥様のアナルの他人のチンポが入れられたのですよ。凄い締まりでしたよ。アナルに生えた毛がローションで張り付いてとてもいやらしかったですがね」

男から長い文が帰ってきました・・。
・・がね・・・がね・・・がね。
どこかで聞いたような語尾です。
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[3195] 念願成就2 投稿者:熟熟年夫婦 投稿日:2005/02/15(Tue) 18:41

妻が他の男性とオメ○をするのをOKしてから、早速ホームトー○を購入し、お相手の男性を探しはじめました。
3人の方へ電話し、こちらの希望を伝え、ネットでお写真を頂き妻と震えながら選びました。他の方からのアドバイスもあり既婚者の
杉山さんという方を選んだのですが、決め手は全体の清潔感と男根の大きさでした。15cmあるということで、写真をみて妻はビックリ。
結婚後は私の10cmしか知らない妻ですので、その長さと太さに恐怖感を感じたようです。そこで、大人のオモチャ屋でペニスバンドとペニスキャップを
買い、その夜妻に試してみました。妻には私を杉山さんと呼ばせ、穴の愛撫の後でしっかり穴と人工ペニスにローションを塗りそろそろと挿入し根元まで入れました。
妻はうううう・・と呻きながらも難なく受け入れ、杉山さんアアア〜〜〜とか言いながら自分も腰を押し付けてくるようになり、とうとう20分もピストンをした結果、
杉山さんイクイク・・・イイイイ・・クでした。私も思わずペニスバンドの中にビュビュ・・射精してしましました。他人になりすまし、プレイするのもすごく興奮するものです。
いよいよ・・・今週の土曜日、杉山さんと妻のプレイをみることができます。もうたまりません・・・・・。


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[3194] 一通のメール 投稿者:細川 投稿日:2005/02/15(Tue) 10:00

私はわけがわからなくなってきました。家の居間にはたしかに家族の写真が額に入れてかけられています。
私が家に連れてきた会社の関係者?いやそんなことはないはず・・絞られてくるはず・・そうか間男だから・・・。
いったい誰なのか、「謎」とは・・。そして自の浮気を知らせてくる意図は何なのか・・。
私の家庭崩壊をねらってなのか?そうなると男もただではすまないのでは・・・・。

会社でも家でも悶々とした日々を送る私がいます。変わったことと言えば妻との夜の関係が多くなったことです。年甲斐もなく痛いほど勃起したモノ、妻が不思議がるほど元気な私です。抱く時にはいつも男の存在が脳を刺激します。
この中に男のモノが、何度も何度も入れられた。この中に男精液が注がれた、今入れている私の性器に男の精液がまとわり付いてるかも知れない・・・そんな感情です。

しかし、妻には何も言いませんでした。なぜなのか、この期に及んで妻の貞操を信じていたから?それとも言って波風立つのが怖かったから?もしかして悪戯なのか、また興奮が私を立ち止まらせたから?・・全部でしょうね、きっと。

私は男にメールを出しました。内容を要約すれば
「貴方が言うことは全てあってます。妻の声・体・居間、間違え無いです。でもなぜ、貴方がそのような事を私に伝えるのか、誰とは聞きません、言うことないでしょうから・・」
こんな内容でした。男からの返信。
「信じていただけましたか。私は奥様の本当の姿をお知らせしたかっただけです。貞操な表顔、しかし実は淫乱な中年女、私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して、声を上げる、しかも家族の住む家で・・。みっしり生えた恥毛の奥には嫌らしい形の性器が隠されてる女」

「私がたっぷり注いだ後に、貴方が入れてたんでしょうね、考えたら女は怖いですよね。私が急ぎの時は玄関先でしたよ。鍵を一応閉め、ズボンを下ろすと淫靡な顔で咥えてくれましたよ。萎びた胸を玄関先に晒して、大きな乳首を摘むといい顔しましたね。私が足を広げると袋から、アナルにまで舌を這わせてね。知り合いの奥様にアナル舐めさせるなんてたまらない興奮ですよ、もしかしてその日に、貴方とあってたりして・・・。最後は中でたっぷりですよ。」

メールを見ながら熱いものがこみ上げてきます。怒り焦燥嫉妬興奮被虐そんな感情が私を襲いだします。何度も読み返す私がいました。何度も何度も・・。ふと気が付く私・・。
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・
私の上に乗り腰を振り長い髪の毛を振り乱して・・

妻の髪の毛はショートです。長い髪の毛は2年以上前になります。長い髪の毛を・・・いったいいつの話・・。
男のメール内容に始めて疑問が沸きました。


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[3193] 興奮の報告10 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/15(Tue) 00:44

いよいよです。
私は妻にお願いして、T殿の家に寄ってきてもらうことにしました。妻は「しょうがない」ような表情をしていましたが、嬉しくて
たまらないはずです。おそらくオマンコ濡らしていくでしょう。
私は妻が来る前にT殿のベランダから覗くことにしました
もちろんビデオも準備OKです。
6時過ぎ、妻が来ました。玄関先は良く見えないのですが
少ししゃべって・・部屋に来ました。もちろん部屋には
男の人2人がいます。
T殿がいきなり言いました。
「かなのオマンコを味わいたいと友達が2人来てるんだ・・」
「かな!オマンコを見せなさい」
そういうと妻はスグにスカートを脱ぎました。
なんと・・スカートを脱ぐとオマンコが見えます。
ノーパンです!妻は最初からオマンコ奉仕状態なのです。
私はこれにはショックを隠せませんでした。
妻はその男性たちの前でオマンコをひろげると
男性たちはチンポを取り出し・・妻の口に入れました。
4つんばいになった妻は口にチンポを突っ込まれ
後ろから指をオマンコに突っ込まれていました。
妻は嬉しそうな表情です・・
私は・・たまらず・・ベランダで射精しました。
その後、妻はチンポをのど奥まで挿入され時折、
”オエー”と吐きそうになっています。
しかし、妻はいっこうにフェラを辞めようとしません。
ついに、後ろからチンポを挿入されながらフェラをおこなっています。
妻はやはり・・オマンコ便器でした。
自分の快楽のためなら・・誰とでもオマンコするメス犬なのです。
そのまま、口にザーメンを注がれて・・飲み干しています。
その時です。
今までバックで挿入していた男性はフェラにまわり
T殿が後ろから挿入しようとしました。
よくみると・・アナルです・・
なんと妻は私が一度も入れた事の無い。ケツの穴
を捧げたのです。結婚してから私がアナルに挿入しようとすると
妻は絶対いやがり、時にはSEXも中止になることも合ったのです
その妻が・・アナルにチンポを入れられ快感の表情をしています。
おそらく・・私の知らない間に・・アナルされていたとしか
考えられません・・私は哀しさと、興奮が同時にきた感じでした。
しかも・・家に帰ったらさっそくケツの穴にぶち込んでやろうと
考えたとたん・・私はベランダで2回目の射精をしてしまいました。
とにかく、アナルはT殿だけでしたが、他の2人とオマンコし、
3人分のザーメンを飲み干しました。
とにかく、妻は便所です・・ケツノ穴まで使用する便器でした。
私は、帰り道で、今日の妻のことを思い出し、公衆トイレで
チンポを取り出し、射精しました。
今日3回目でした・・3回目にしては・・早かったです。


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[3192] 興奮の報告9 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/15(Tue) 00:09

私は、妻がメス犬であることがわかり、昨日の晩のことを
想像しただけで、チンポが起ちオナニーしてしまいました。
早速、T殿に合い以下の命令をお願いしました。
(1)T殿の自宅へ妻に行かせる(私のほうから、
   書類をとってきてもらう段取りにする。)ので、
   その場に3人程度居合わせていただき。3〜4Pを
   する。もちろん各々のザーメンを口にのませること。
   (中だし禁止)
   ※私も隣の部屋でバレないよう観賞させていただく
(2)次の日にもう一度妻をいかせるので、
   (私も気づかれないように、自宅に侵入されてもらう)
   玄関で、椅子にかるく縛り、チンポ挿入してもらう。
   そのあとで、(申し訳ないがT殿にはもう一人、若い男性
   を用意していただいた)、その用意した男性を新聞集金人
   のふりをしていただく、そのまま、縛られた妻とオマンコ
   していただく。このときは中だしOKとする。
   妻は知らない相手のザーメンを受け入れるのだろうか?

(3)中出し後、偶然をよそおい、私が訪れる。
   妻はどんな表情をするのであろうか?
   T殿には私が依頼したことは絶対内緒にするように
   お願いした。

私は、妻が便所女であることを期待して、次のを待ちました.
正直言って私は変態なのかもしれない。しかし、自分の妻が便所女
であると想像しただけで・・興奮が収まらないのです。
どうしても、この命令は実現したかったのです。
   
   
   


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[3190] 情けない。 投稿者:たくや 投稿日:2005/02/14(Mon) 13:08

私44才、妻39才で、自営業を営んでおります。
最近妻の姿に張りが有ると言うか、なんと言いますか、輝いてるような、お分かり頂けると思いますが。

不景気と金策などで疲れ、倦怠期でも有りましたが、夜の関係は年に数回で、気になった妻の様子を窺う様になったのは去年の秋頃からで、下着は上下揃いの綺麗な下着になり、夜の方も今までとは違うような、感度が良くなったと言うか、出産後から緩んだ感じが無くなったような、妻の身体で、悩む疑問が大きくなりました。
店番を交代でしているため、週に一度の妻の外出は、結婚当初からの約束で、指して気にならなかった外出も気になりだし、母に店番をたのみ、妻の外出の後をつけて行きました。

電車に乗ってる妻の横顔は、なにか笑みが零れてる様で、妻が良く行く繁華街も通り過ぎ、一時間ほどして着いたコーヒーショップ、
妻のそばに寄って来る背広姿の男、妻の笑顔な挨拶、すぐさまに二人の姿がシティーホテルに消えて行きました。

驚きと怒りが、昼前からホテルに入っていった二人を、夕方近くまで待ち続け、出てきたところを、怒る興奮で居りましたが、駅近くのホテル、ひと通りも多く、二人の姿を捕らえましたが、声かける事が出来ずに、急ぎ家に帰る私でした。

店を閉めて夜になり、妻に問いただすつもりで、怒り収まらないのですが、なぜか切り出せずに、妻を抱いていました。
濡れ過ぎるほど濡れてる妻の身体を。

次の週も妻の後を着け、先週とは違う駅、妻の前に現れた男も先週の男と違い、「どう言う事だ」思わず叫びたく鳴り、飛び出して行く勇気が欲しかったです。
ラブホテルに入って行く妻、見送る情けない私。

次の週も、妻は違う男と、妻が売春を、そんな疑問と恐怖が入り混じりましたが、妻は、売春はしておりませんが、三人の男と関係を続けてる様で、酷い時には、朝早くに出掛ける妻、いつもの男とホテルに入り、昼前に出て来たかと思えば、その足で、二人目の男と合い、ホテルに入って行きました。
そんな事の出切る妻、性欲の塊の様に、妻が見えてしまいます。

情けないですが、切り出せず、妻の浮気を、男遊びを、黙認しています。
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[3189] 念願成就 投稿者:熟熟年夫婦 投稿日:2005/02/10(Thu) 22:51

51と46の熟熟年夫婦です。今朝から風邪ということで会社を休み朝から夫婦でおめ○をしながら、やっと妻に他の男性とおめ○をすることを約束させました。もう・・・すごく興奮しています。妻もいつになく燃えて私は2回射精してしまいました。決め手は、ここのチャットで知り合った方から借りた3Pビデオです。ベッドでお互いにいじくりながら、ご主人が撮影した奥様と男性のおめ○ビデオで、奥様の腰の回転を見た妻も濡れ濡れでした。私はご主人がカメラを固定して奥様の割れ目に顔を寄せてセンズリしながら覗き込んでいる姿に興奮しました。妻に耳元で僕たちもやってみようよと言ったら、本当にいいのって言ったんです。アルコールも入っていましたが、感じながら奥様のいく姿に心が動いたようです。また報告します。



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[3188] 旅館で働いている妻4 投稿者:小五郎 投稿日:2005/02/10(Thu) 10:40

3通目のメールです。
2回戦は部屋の風呂場でしました。さっきのやったままの姿で風呂場に向かい、お互いの身体を丹念に洗いだしました。2人の身体に石鹸液を付け泡立てて身体を擦り付けながら洗います。私は後ろに回り社長のちんぽを掴み優しく扱きながら洗います。社長は後ろ手で私のお○こをを洗います。時々前に回り湯をかけちんぽを舐める。またシャボンをかけ後ろに回りちんぽを扱きます。その間、社長のちんぽは元気がよく常に臨戦態勢です。それで私も”お○こを舐めて”と言ってバスタブの端に跨りお○こを突き出しました。社長はバスに入りお○こを見上げる体勢で舐め始めました。”チュッチュッ”と厭らしい音を出しながら舐めます。私は我慢が出来ず洗い場に降り、バスタブに手をついてちんぽを入れ易い体勢を取りました。社長はバスを出るとゆっくりとちんぽをお○こに入れます。そして、立ちバックで、ピストン運動を繰り返します。次に、私は洗い場のマットに寝そべって正上位で迎えました。社長は逝きそうになり、ちんぽを抜いて、私の顔に液体を出しました。私はそのちんぽを咥え綺麗に舐め上げました。2回目なので少なめです。そして、湯を掛け合ってバスタオルを巻いて風呂場を出ました。夏場なので熱いぐらいでクーラーの風が気持ちいい。社長は冷酒を飲み、私はオレンジジュースを飲みました。そして、お互いの顔を見つめ合い笑いました。時計は2時を回ってます。社長は”寮に戻らずに泊まっていけよ”と言ったが、”明日が早いので”と断わりました。社長は”今夜は本当に有難う”と言い、私は服に着替えて”私こそ”と言って、部屋を後にしました。でも、帰ろうとして部屋は出ましたが、外は凄い雨で帰るに帰れずにまた、社長の部屋に戻りました。社長は”どうしたんだ”と聞くと”外は凄い雨で”と言うと、”じゃあ、泊まっていけよ。僕は構わないから”と笑いながら言いました。私はお言葉に甘えて(内心はまた出来ると思いながら)、旅館の浴衣に着替えて社長の横に座りました。先程の火照りもあり、浴衣の下は何も着けていません。早速、社長は浴衣をめくり、お○この毛をさすり、クリを弄りました。私も負けずにちんぽを掴んでいる。キスを交わしながら厭らしくじゃれ合いました。”朝までこうしていようか”と社長は言ったが、私は舐めて欲しくなり、立ち上がってお○こを社長の目の前に突き出しました。舌でビラビラを舐め、クリを噛む。指は膣の中に入れGスポットを探し激しく出し入れします。私は”ああー気持ちいい”と悶えました。社長のちんぽは萎えており、今度は社長が立ち上がり私の前にちんぽを突き出しました。それを口に咥えて舐めました。十分大きくなった処で、社長は私を抱えてちんぽをお○こに入れます。私は社長の首に手を回し掴まってます。所謂駅弁ファックです。”どうだいいだろう”とちんぽを下から突き上げます。今度は、社長が仰向けになり私が上からお○こでちんぽを咥えます。私が激しく、前後、上下と腰を振ると、社長も下から突き上げます。私も堪らず後ろに仰け反り逝きました。もう2,3回は逝ってます・つぎに社長が上になり激しく腰を前後に振り、”ああーでる”と言って果てました。直ぐにちんぽを抜き、私の口元に持ってきます、それを綺麗に舐めましたが、もう液は少なかったです。そして、2人でそのまま裸で布団に入りお互いのちんぽとお○こを掴みながら気持ちよく眠りにつきました。朝になり目を覚ますとお○この辺りがむずむずするので見ると、社長がお○こを舐めているではありませんか、舐めながらちんぽを扱いていたとの事で十分に大きくなっており、思わず私は”お○こに入れて、後ろから”とお尻を突き出しました。社長はゆっくりとちんぽをお○こ突っ込みグラインドして、前後に腰を振って、お互いが”逝く”と言って果てました。私はきょうは何回逝っただろうと思いました。久々のお○こです。酔いしれました。朝食の時間になり、着物に着替えるために従業員部屋に戻りました。社長は指名の客なので最優先です。急いで朝食の配膳をして社長の部屋に戻って来ました。何事もなかった様に朝の挨拶を済ませ、朝食の相手をしました。社長の顔を見るのが恥ずかしかった。そして、チェックアウトの時間になったが、急に社長が私の後ろに回り着物の裾を捲りお○こを舐めだしました。私も予感がありパンテイは着けてませんでした。私も急いで社長のズボンを下ろしてちんぽを咥えて大きくすると、社長は後ろから入れると激しく腰を振って中出しで果てました。ほんの10分位です。軽くキスを交わし、急いで見繕いをするとフロントまで案内しました。タクシーが来たので玄関まで見送り”有難うございました”と、お礼を言いました。私の身体はきのうからの余韻で火照ったままである。わたしのお○この中なかには社長の精液が入ったままです。終ります。
私はこれを読んで早く妻のおめこを舐めたいと思った。4年ぶりに。


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[3187] 興奮の報告8 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/10(Thu) 01:40

いよいよ、実行です。
本当に妻は私のいる部屋で、私以外とエッチするのか試すのです。
今までの経緯から、100%するように思います。
つまり妻は、私より他人にオマンコを奉仕するのが大切なメス犬
であることが証明されるのです。しかも禁断の中出しまでするのでしょうか?(当初はNGしていましたが今日だけということで
OKにしました)
もう、チンポが抑えられませんでしたが・・我慢しました。
私はT殿と待ち合わせをして、家に帰りました。
妻は普段と変わりありません。
しばらく酒などのみ世間話をしました。
私はなんだか調子が悪いといってその場で横になりました。
妻には「話し相手になってあげなさい」と告げました
後ろでは、なにやら動いていました・・・
しかし、時折話声がしますが、オマンコしている様子がありません
30分たっても変化ありませんでした。
やはり、今日はしないようでした。
私は安心した気持ちより・・妻がメス犬ではないことに落胆したほうが強かったような気がしました。
しかし・・・
動きがありました!
声を殺しているではないですか!
時より、うぐっ!ううっ!と妻が小さい声で喘いでいます。
私は見たくて見たくて・・たまりませんでした。
もちろんチンポは汁がでているのがわかるほどです。
私は思い切って寝返ってみました。腕を目にあてるようにして、もちろん目は閉じています。
私は隙間からみました。
なんと・・妻は下半身丸出しでバックでT殿のチンポを挿入されていました。オマンコ奉仕のメス犬に違いありませんでした。

自分の妻が私の目の前でオマンコしているのです。
しかも・・旦那を裏切って・・・
妻は1度逝ったようで・・T殿も射精したようです。
しばらくしてT殿が私を起こして帰りました。
妻をみるといつもの妻でした。

私は妻は今、他人のザーメンをオマンコにいれたメス犬なのに
このいつもと変わらない顔をしていることが信じられませんでした。
私はザーメンの確認をしようと思いましたが、
気まずくなるのはイヤだったのでその日は
そのまま寝ることにしました

しかし、私の結婚した妻はオマンコ奉仕犬ということ
は証明されました。
あのまじめな妻がです。

私は妻がどれだけのメス犬なのか知りたくて
しょうがありませんでした。
そこで、3つの命令をT殿にお願いしました。
T殿にはこの3つの命令で最後にしてもらうよう話し、T殿も納得しました。

とにかくこの3つの命令を妻が実行したら、メス犬ではなく
便所です。そうです、私の妻は便所かもしれないのです。



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[3186] 興奮の報告7 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/08(Tue) 00:58

とにかく逝った後、妻はごめんなさい誤ってばかりでした。
私は、ちゃんと説明しろと詰め寄りました。
私はおそらく妻は、すべて話すだろうとおもっていましたが、
妻の言い分はこうでした。
・最近オナニーを覚えてしまったらしく、ついバイブを通信販売で
 購入してしまった
・試したくなって、T殿が来るのを忘れていたらしい
・剃毛は、毛を剃ると健康に良いとインタネットに記載されて
 いたらしく剃ったとのこと(妻の言っていることがよく
 わからなかったのだが、私は本当のことを知っているので
 納得したふりをしました)
妻は私を完全に裏切りました。私以外にも平気でオマンコ提供する
メス犬なのです。しかし、私の興奮は止まりませんでした。
フェラさせた後、ツルツルのオマンコを楽しみました。
その後、妻にいいました。俺以外とエッチをしたら
離婚だと・・
妻はうなずきました。またオナニーは禁止にしました
次の日、さっそくT殿に連絡して次の命令をお願いしました。
命令は以下でした
・家で3人で飲んだ際に、私がよったふりをして寝コムので
 私の後ろで妻とオマンコすること
・証拠が残るように中だしすること。



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[3185] 旅館で働いている妻3 投稿者:小五郎 投稿日:2005/02/06(Sun) 09:17

有りえる事とは言え現実に妻のおめこに他人のちんぽが入ったメールを読んだ時は正直ショックでした。と同時に強く自分のちんぽを扱いてました。2通目のメールが届きました。
書く宴会場の後片付けも終わり、各部屋の布団の用意に行きました。当然、社長の部屋にも行きましたが、先程の事が思い出され、布団を敷き終わり、その場に座りました。そして、着物の裾をめくり、黒の紐付きのパンテイの中に指を入れ、お○こはじわっと濡れていた。それから従業員部屋に戻り、姉さん達と一緒に風呂に行きました。そして約束の1時になり、行こうか迷ったが結局、私服に着替えて社長の部屋の前に立ちました。そっと扉を開けて入り、襖を開くと社長がちびちびと日本酒を飲んでいました。私が傍らに黙って座ると”いいんだね”と言って優しく肩を抱き寄せキスをされました。舌と舌を絡ませ舐めあいました。私は”明かりを消して”と言いましたが、社長は”いや君の全てを脳裏に焼き付けたいのでこのままで”と明かりを灯したままで2人のお○こは始まりました。社長は立ち上がりゆっくりと私の服を脱がし始めました。上着、スカートと脱がしていくと黒のブラジャーと紐付きのパンテイです。艶かしい、パンテイはお○こを少し隠すだけで毛がはみ出ています。”悩ましい”と言いながら、社長は上布団をめくり私を仰向けにして寝かせました。そしてパンテイの上から割れ目をなぞりました。私は”ああーん”と小さな声を上げ、横から指を入れられ触られると、もうおめ汁で溢れていました。ブラジャーとパンテイを取ると一糸纏わぬはだかの私が現れました。社長は私の裸をまじまじと見つめながら”素晴らしい”と言って、急いで浴衣を脱ぎ素っ裸になり2人の営みが始まりました。まず、社長は私の足元に行き、足の指から間、ふくらはぎ、太ももへと舐め始めました。そして、お○こはやり過してお臍の回りを舐め、乳房へと上がってきました。ては軽く身体を撫でるように触れています。私は悩ましい声を押し殺すように呻いています。次に丹念に乳房を舐め回し黒くなった乳首を軽く歯噛みされると私は”いい”と声を上げました。それから、両手を大きく上げて脇を舐め上げられると、私は大きく仰け反り”やめて”と叫びました。私の弱いところで凄く感じるとこです。構わず社長は舐め続けて、首筋、耳たぶへと上がって来ました。その時は、同時に指でクリを弄られています。そして、お○この方へと舐めさがり、お○こに辿り着きました。最初はビラビラを下から上へ舐めたり、吸ったり、クリを噛んだりで、次に両手でビラビラを広げ舌を入れてきます。私はそれで2,3回は逝ってます。社長のちんぽはと言うと半勃起状態で黒光りしています。社長はそのちんぽを私の口元に持ってきて、咥えさせ舐めさせます。先程の様に亀の溝をちろちろと、亀の部分だけを舐める。つぎにハーモニカを吹く様に横から舐めると”とてもいい”と声を上げます。手は優しく玉を掴み、撫でる。そして大きく口で全体を咥えて”しゅぽしゅぽ”させます。それで十分にちんぽは大きくなってきました。社長は向きを変えると69の体勢になり、お互いのちんぽとお○こを舐めあいました。特にクリを丹念に舐められ軽く歯噛みされると私は”逝く”と仰け反って、絶頂期を迎えます。構わず社長は急いで体勢を変えちんぽをお○こに嵌めて、腰を使い出し、そっとおおきく、前後に次に激しくピストン運動を10分程繰り返します。片足を持ち上げたり、両足を肩に上げたり、私を横向きにさせたりして。私はその間、何回も逝ってます。最後の力を振り絞り果てそうに、お○こからちんぽを抜いて私の上に白い液体を出しました。続く
で終りました。その間ぼくは、ずっとちんぽを握り絞めたままです。
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[3184] 旅館で働いている妻2 投稿者:小五郎 投稿日:2005/02/05(Sat) 10:56

詳しい内容がメールで送られてきました。
社長は一人で来る上客でした。きっかけは慰安旅行の二次会に誘われて、その時おふざけでキスをされ、次回から貴女を指名するからと言われて私も少なからず好意を持ってしまいました。あれは3度目か4度目の時でした。フロントでの記帳が終わりロビーから案内して部屋に入った時です、急に後ろから抱き締められて”今夜君を抱きたい”と言われキスされました。私は”困ります”といったが社長は”どうしても抱きたいんだ”と言い強く抱き締められ着物の袷から乳房を掴まれた。それで、そのまま部屋をでたが、長くお○こをしていなかったのでじわっとあそこが練れてくるのが分りました。その後宴会場の夕食の準備も終わり社長の夕食の配膳の為に伺い、食事の相手をしました。指名の客なのでだれも入ってくる事はない。社長は日本酒を飲みながら他愛のない話をしていたが、急に”これを見てくれ”と浴衣の前をはだけました。パンツは穿いてなくそこには黒々したちんぽが半勃起状態で現れ、”これを勃たせたいので、君のおめこを見せてくれ”と言われ、恥ずかしいが、社長の前に後ろ立ちで前屈みになり着物の裾を捲りました。こんな事もあるかと期待して部屋に入る前にトイレでパンテイを脱いでいました。(その時のパンテイのクロッチはおめ汁で汚れていました)社長の目の前に現れたのは厭らしい形のおめ汁で濡れそぼったお○こです。思わず”いいおめこだ、舐めてもいい”と言ってお○こに口をもって来ました。そして、クリから始めてびらびらと丹念に舐め、吸い上げ膣にも舌を入れてきました。私は余りの気持ち良さに立っていられなくなり跪きました。社長は構わず、お尻を引き寄せ今度は肛門を舐めてきました。私は久々のお○この感触に酔いしれました。社長のちんぽは未だ半勃ちで、今度は社長が仰向けになり大の字になった上に後ろ向きに、社長からお○こをよく見えるようにして、口でちんぽを咥えました。亀から横から裏筋と丹念になめました。10分は舐めたでしょうか、私のテクで勃起してきました。思わず社長は”我慢出来ん、入れてもいいか”と言いちんぽを後ろから突っ込んできました。最初はゆっくりグラインドして腰を回し、最後は激しいピストン運動を繰り返してきました。10分位は経ったでしょうか、社長が”逝く”と言ってちんぽをお○こから抜くと私の顔に白い液体をかけました。それを私は口に咥えて綺麗に舐め上げました。社長は”有難う”と言うとまた、日本酒を飲みだしました。そして私を抱き寄せると”今夜1時に待ってるから”と耳元で囁きました。何事もなかった様に私は着崩れた着物を直してお相手をしました。それで夕食は終りました。



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[3178] 旅館で働いている妻 投稿者:小五郎 投稿日:2005/02/04(Fri) 12:38

事情があって、妻は旅館で働いて4年になりますが、先日、本当の事を聞き出しました。妻は石川県にある有名な温泉旅館で客室係として働いています。そんな事はないと信じながらも”最短で男とお○こしたのはいつですか”とメールで聞きました。中々返事は返ってきませんでしたが、毎日”正直に答えてくれ”と送り続けて、1週間経ってやっと返ってきました。わくわくしながら読みました。内容は”あれは、一昨年の夏、指名の客で、奈良の中小企業の社長で50代半ばの人で、客室で、1時間ほど”とありました。


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[3177] 興奮の報告6 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/04(Fri) 01:53

次の日
私はさっそくT殿に以下の命令を実行するようお願いしました。
(1)マンコの剃毛を行うこと
(2)バイブを挿入してテープで固定させること

私はその日に、妻に6時ごろT殿が家に書類もってくるから
受け取ってくれと頼んでおきました。
私は7時に帰宅することにしてあります。
もちろんT殿は命令を実行するはずです。
私は7時にチャイムをならして帰宅しました。
T殿は玄関で帰るところでした。
「ちょうど今きたところで、用事があるので失礼します」
といって帰りました。
私は、妻を見ました。
様子が変です。
そうです。いやらしい顔になっているではありませんか・・
「調子わるいの?」
妻は「そんなこと・・・ない・・」
といいましたが・・明らかに変です。
私は思い切って、妻を倒しスカートとパンツを脱がしました!
そうです!
バイブがオマンコに入っていました!
しかもツルツルのオマンコです。
私は妻にいいました
「どうゆうことだ!」
「せつめいしろ!」
私はバイブを妻のオマンコに挿入したままかき回してやりました
妻は・・喘ぐばかりで・・
とうとう・・逝ってしまったのです。





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[3176] 興奮の報告5 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/04(Fri) 01:33

T殿蛾帰宅したあと・・私は妻に「何か合ったの?」と聞きました。
妻は「頑張って接待したわよ・・疲れちゃった」と言いました。
私は妻が、私のために犯されたのか、それとも単なる淫乱メス犬なのか考えてしまいました。
その後、私は妻を誘いましたが、なんと!妻は結婚して初めて私のSEXを断わったのです。
私はかなりのショックをうけました。
しかし、そんなことはいってられませんでした、
そうです。今日のビデオを見る必要があったのです。
私はスグに寝室から居間にむかい、ビデオをみました。
ビデオをみると・・私が買い物にいったときT殿はパンツをさげてスグに勃起したチンポを出しました。大きいです!私の2倍はあります!。妻は抵抗するわけでもなく、いきなりチンポを舐めはじめ、スグにバックからチンポを入れてもらってるではありませんか!。私はまた・・オナニーしつづけました。
そのときです。妻はあえいだ声がビデオから聞こえてきます。
「ああっつ」「いいっつ」
「チンポ最高よ・・旦那よりいいわー」
「旦那が帰ってくるかも・・・お願い出して!」
「オマンコに出してー」
「はやくー」
なんてことでしょうか?私のチンポでは満足していなかったのです。
しかもオマンコに出すなんて・・・何を考えているのか
耳をうたかいました。
しかし・・不安は的中しました。中だししたのです。
約束であった”中だし禁止”をやぶったのです。
私は少しT殿に怒りをおぼえてきました。
しかし、ビデオには妻が他人とSEXしているのが
はっきり写っているのです。
私はまたしても射精してしまいました。
ビデオではそのあと、私が買出しから帰って台所にいるときのSEXも写っていました。妻はバックから挿入されています。
とにかく淫乱メス犬です。
最後は口でザーメンを飲んでいました。
(出してしまうと・・私にばれる可能性があるので、
 飲むしかなかったのかもしれませんが・・)
私はこんな裏切りメス犬妻に制裁を加える事にしたのです。




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[3175] 5 投稿者:平凡な男 投稿日:2005/02/03(Thu) 23:57

私は、義父と妻との性交を息を殺して凝視し続けました。
人間という者は(私だけかも知れませんが)、興奮の極みに突入すると、荒い息を抑えようとすれば、その身体が震え出す事を始めて知りました。

義父の動きがやがて段々とそのストロークを上げている様でした。
無音で揺れていた妻の裸体が、ピチピチと微かな打音を発する様に変化していきました。
柔らかい下腹部が細かく波打ち、垂れた乳房の先でお菓子のグミに似た妻の乳首がクルクルと跳ね始めます。

妻は突かれながら垂れ下がった首を振っているのが分かりました。
それは「もうやめて」という意思表示だったのかも知れません。
義父の顔は相変わらず無表情でした。
ですが普段から三白眼っぽいその眼は、明らかに妻をこの家族風呂で犯すように抱く事に、興奮していました。

そして妻の尻が、義父の下腹部に小刻みにぶつかり始めました。パン、パン、という音を発して、その真っ白い尻は拉げてはブルブルと弾み、弾んでいました。

尻が弾む度に「う!」とか「きッ!」という、夫の私が聞いた事も無い短い呻きを妻は洩らし始めます。
吼える様に「おッ」「うッ」という唸り声もあれば、甲高く「いッ」「ひッ!」「きッ!」という響きの声を突かれる度に洩らしました。

妻は風呂場に付けていた両手を、背後から責めている義父に伸ばしその身体を押し退けようとしていました。
何度もその腕を払われ、それでも妻は義父の責めから逃れようとしていました。
それは、行為の激しさで洩らしてしまう声を懸念していたのかも知れません。

その行為に苛立ったのか、義父は妻を貫いたまま私に背を向ける様に回転し、立ったままの妻をぐるりと九十度ほど回させたのです。
ほぼその二人を真後ろから覗く事になった私の目前に、義父の固そうな毛深い尻がこちらを向きました。
妻は尚その姿勢で貫かれていました。
不安定に揺れる垂れ下がった両手は、義父を押し退けようとこちらに向かって振られました。
義父がその両手を掴み、そのままの姿勢で再度妻を責め立てます。
妻の両手が目一杯に開き、堪えているのが分かりました。
そして尻がパンパン音を発してと激しく揺れ始め、義父の尻が妻を突く度に、グッグッと硬直して前後に揺れていました。
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[3174] 居酒屋PART4 投稿者:短小君 投稿日:2005/02/03(Thu) 21:57

飯田が藍のパンスト越しのパンティを触ろうとした時、山本が止めに
入りました。
「お前、触るのはマズイよ!藍を好きでも隆志の妻だぞ・・」
「少しだけだよ・・山本だって隆志と付き合う前は藍のファン
だったよな?」
飯田の言葉に香織がカチンと来たらしく
「パンティの中も見ちゃいなよ!見た目は清楚でもアソコの毛は
もじゃもじゃかもよ・・」
などと恐ろしい事を言って来ました。
「藍のアソコの毛か・・・どうする?山本?」
「そ・・そりゃ・・見たいけど・・」
私は藍が結婚してもいまだに男達から狙われる対象にある事を
知り不謹慎にも嬉しくなってしまいました。
そして・・


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[3173] 居酒屋PART3 投稿者:短小君 投稿日:2005/02/03(Thu) 16:27

居酒屋で酒を飲んでおり個室という状況が山本と飯田を
大胆にしています。私は迷った末にもう少し見守ることにしました。藍がいたずらされる光景を見たいという気持ちが
勝ってしまいました。
「それでは、藍のパンティお披露目でーす!」と言いながら
飯田が藍のスカートをめくり上げました。
純白でレースの縁取りがされてあるパンティがパンスト越しにあらわれました。
「ついに見たよ!藍のパンティ!超感動!」
飯田が興奮した顔で叫びました。
「静かにしろ!二人が起きるぞ!・・・それにしても藍らしいな・・下着も清楚系だな・・」
山本の言葉に彼女の香織が
「やっぱり白ねー、こういう女は赤や黒の下着は無理よね
ー!」と言いました。
「赤や黒もいいけど、やっぱり男は清楚な白に憧れるんだよ」と飯田が言い返しました。
いつも見慣れてる藍の下着姿ですが他の男しかも自分と藍が
知っている男に見られてると思うととても興奮しました。
そろそろ起きたふりをしてストップさせようとした時、
飯田の手がパンスト越しの藍のパンティに伸びてきました。


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[3172] 興奮の報告4 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/03(Thu) 02:14

私はもう・・チンポが破裂しそうでした
ビデオがみたい!
でも・・まだ命令がもう1件ある・
私は・・チンポが静まるのをまち、台所へ私宅に行きました
居間はとなりなのですがいちおう扉を閉めておきました.
わたしはもうそろそろ、妻がチンポを入れられてるかも
しれないと感じ、居間の音を聞きました
TVの音がしますが・・時折、「うっ・・」「はー」と
聞こえます。
そうです!今、挿入されているのです!
私は台所でチンポを取り出しオナニーしました。
そのまま。。トイレにいき射精しました。
台所に帰って、「もうできるよー」と声をかけ
しばらくして妻がとりにきました.
妻の顔をみると・・
妻が「どうしたの?」と聞きました
その時、ザーメンの臭いが私の鼻に入ってきたのです。
私は・・あの妻が・・私に嘘を平気でついているようで
いじめてやりたく思ってしまったのでした。
(つづく)



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[3171] 興奮の報告3 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/03(Thu) 02:04

連絡してみると・・
なんと・・3日間連続でSEXしたとのことでした。
あのまじめな妻が・・
私はもう・・後悔と興奮とでたまりませんでした。
もちろん・・スグにチンポを取り出しあっという間に
射精しました。
その日、妻とSEXもしましたが、普段と変化はありませんでした。
その後、この妻の行為が信じられないことから電気屋さんでビデオカメラを購入して撮影してみることにしました。
そのとき、T殿にお願いしたのは2件でした
(1)私といっしょに夜にきて、私が買出しに言ってる間に
   妻にチンポを挿入すること
(2)私が買出しのつまみを準備しているあいだ(台所)
   に隣の居間でチンポを挿入すること
でした。
私はその日、T殿と帰宅して、妻に買出しに行くことを伝えました
妻は、何か・・嬉しそうに・・「いってらっしゃい」といいました。
私はビデオをあらかじめセット(妻は知らない)して買出しに行きました。
それから10分後帰ってきたときに、私はそのままトイレにいって
しばらくして居間にはいると2人はTVをみていました。
わたしは・・したのかわからず、T殿に顔をちかずけると
「最高でしたよ」とささやきました。



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[3170] 興奮の報告2 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/03(Thu) 01:48

次の日、今日は接待でT殿と飲みに行くと言って出かけ、
妻には「とにかく大事な人だから・・・」と念を押しておきました。
その次の日に、作戦は実行されました。T殿には昼間に3日連続で
我が家に通ってもらい妻を抱くようお願いしました。もちろん妻は
このことを知りません。但し、3日間でSEXできなかったら
もうこれっきりにする約束もしました。
また、絶対に強姦はNGとも言ってありました。
私の中では妻は、SEXするか半信半疑でした。
3日間の中で私が家に帰ると妻は全く普段とかわりませんでした。
私は作戦失敗だっとと思い連絡してみました。
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[3169] 興奮の報告 投稿者:いけない旦那 投稿日:2005/02/03(Thu) 01:35

2ヶ月前にチャットで知り合った方に妻を落としてもらい
いろいろ実行してもらったことを書きます。
今回始めて投稿しますので文章が下手なことはご了承ねがいます
妻は30歳細身で普通の女性です。結婚してから8年になり、
SEXも週に2回はしています。ただ、私の願望が他の男に妻が
逝かされるのが見たく・・しかもそれを私に隠している姿が見たくて思い切って、1回のみと決めて、実行しました。
プロフィール
妻はまじめな性格で結婚した時も処女でした。しかし、結婚後は
とにかく私とのエッチが好きで、いつでもSEXは拒みません
すこし、オマンコを触るだけで顔がなんともいえないいやらしい
顔になって、逝くまで喘いでます。
こんな妻ですが、浮気の気は無いようです。
しかし、こんな妻が他の男のチンポにオマンコを奉仕すること
を想像しただけで私のチンポは固くなりオナニーしてしまいます。
そこで、チャットで知り合った人にお願いして実行してもらったのです。
条件は、
(1)3ヶ月間のみであること
(2)中だしはしないこと。出す時は口にすること
(3)私のことは妻には内緒にすること
(4)他の人にはさせないこと
(5)私の命令を実行すること
でした。
私はその人(T殿)に家に来てもらい。妻(かな)に紹介しました。大切な取引先のお客さんであると妻には伝えてありました。
その日は、家で食事をして終わりました。



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[3168] 居酒屋PART2 投稿者:短小君 投稿日:2005/02/02(Wed) 22:58

妻が他の男にさわられている光景に心臓が爆発しそうになりました。
妻の藍はいまどき珍しいくらい清楚感溢れる女性でスタイルも良く
会社ではちょっとした人気者です。子供が出来るまで同じ会社で
共働き中です。今思えば、清楚な妻がいたずらされる場面を見てみたいという気持ちがあったのでしょう。
飯田がパンスト越しの藍の足を摩りながら興奮しています。
「最高!藍の足の感触!やっと触れたよ!」
「お前は藍のこと前々から狙ってたからなーでも、隆志(私)が
いるんだからそのくらいにしておけよ・・」
「まったく!藍が入社した時から狙ってたのに隆志に取られちゃった
からな−・・でもパンティぐらい見てもバチは当たらないよな?」
山本の彼女が止めに入ると思ったのですがこれがまたキャバ系で
少々ガラの悪い女で
「お嬢様系の女を見るといじめたくなるよのねー!パンツ見ちゃえ!」という始末です。彼女公認で遂に山本も
「藍のパンティを見るチャンスはもう無いだろうな・・・よし!
飯田!やれ!」と言い出しました。
独占欲の強い私は藍のパンティを見せたくない気持ちと見られている藍の姿を見たい気持ちで心が葛藤しています。そして・・・



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[3167] 居酒屋PART1 投稿者:短小君 投稿日:2005/02/02(Wed) 17:36

一ヶ月ほど前、仲間内で飲み会がありました。メンバーは
男は私と会社の同期の山本と飯田(仮名)です。女は妻と
山本の彼女の計五人です。妻は会社の後輩で27歳で去年結婚しました。妻と私は酒に弱く妻は宴会開始2時間位でダウンとなり壁にもたれ掛かって寝ています。私もその30分後にダウンとなり仮眠状態となりました。そして、ふと目を覚ますと信じられない光景が飛び込んで来ました。妻の藍が横に寝かされて白のタイトミニから伸びたベージュのストッキングに包まれた足を飯田に摩られていました。私は何故か条件反射的に寝たふりを続け薄目でその状況を見続けました。





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