BBS1 2005/01 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[3166] 貸し出しの結果 投稿者:Yudofu 投稿日:2005/01/28(Fri) 14:36

私は奈良在住の27歳男性(短小)、妻は27歳で井上和香似のFカップ。
私は妻を他人に貸し出し、1日デートをさせ、
その内容を想像するのことに異様な興奮を覚えます。
以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。
妻が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、
それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望しました。
それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、
信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を
実践しますよ!」と自信ありげに応えていましたが、
私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、
○生挿入・中出し厳禁
○男性所持の機器による撮影禁止
○妻の嫌がる行為は絶対禁止
というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、
※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。
という注釈をつけました。
前回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という、
明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、
私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました。
18日
12:00ファミレス集合のうえ談話
13:30妻をTに預けて別れる。
前回のこともあり、妻もわかっているので
SEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。
18:00痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。
「今カラオケをしています。まだ何もできていません。」
20:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。
「今夕食を取っています。打ち解けてきましたがまだ何もしていません。」
22:00痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。
「今休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります。」
いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。そのときに妻からメールが。
「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」
やばい!このままでは何もなく終わってしまう!私の頭に不安がよぎりました。
続けざまにTからもメールが・・・「今回はやばそうです・・・すいません」
期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。
「もう少しでいけそうです・・・。」とのメッセージとともに、
セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。
次第に失意が興奮に変わっていきました。いつ始まるのかと心待ちにしていましたが、
一向に開始の報告がありません。痺れを切らしてTに「いけそうか?」と
確認のメールを送信してみました。
22:40送信してすぐにTから電話がかかってきました。
何事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと
何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の興奮に火がつきました。
私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。
24:00Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしました。
そしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容でした。
「すいませんでした・・・メール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました。
奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。
フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、
もう1ラウンド行いたいと思います。」
私はびっくりして頭が真っ白になりました。
子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻が
こうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでした。
あまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
ショックと興奮の中、一発抜きました。
24:20心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
Tよりすぐにメール返信あり。「最中です!」とのこと。
24:40Tより電話がかかってくる。出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。
T「気持ちいい?」 妻「すごい〜きもちいい〜!」
T「旦那のちんちんとどっちがいい?」 妻「こっちがすき〜!」
T「バック好き?」 妻「もっと速く突き上げて〜!」
T「中に出してもいい?」 妻「Tさんのいっぱい欲しい〜」
背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。
25:00Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。
「第二ラウンドは既に終了しました。フィニッシュは中出しです。
奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします。」と返信。
私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。
翌日19日、朝11時に起床。起床後すぐに妻からTEL。
「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」とのこと。
12:00妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに
着く15分前くらいにTELするねとのこと。」
12:40いきなりTからメールが入る。
「第三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」
さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
「まだするのかよ・・・」
13:15Tからメール
「第三ラウンド終了です。途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず
中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」
とのこと。私はすぐに家を出ました。
妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。
でも、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に
妻は私と一度もSEXをしてくれていません。
後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。
12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、
アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして
立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。
12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。すると奥さんが
「この辺でいいから今すぐエッチしたい〜」と行ってきたので、
高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、
車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、
近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
うちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?
もうすぐ男性からのビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です・・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[3165] 一通のメール 投稿者:細川 投稿日:2005/01/27(Thu) 07:21


「私は貴方の知り合いですよ、顔はよく知ってますお互いにね。知り合いの奥様頂くことって興奮ですよ・・。もしかして毎日顔合わせてるかもね、貴方と私。それにしてあんなにスキ者の奥さんとは知りませんでした。貴方ゴムだし、私中だし・・笑。そうそう、奥さんイク時に、チュッチュッって小鳥みたいに鳴くでしょう?・可愛いですね、チュッチュッって・・」
5通目のメールを受け取った時点で仕事なんて当然手に付きませんでした。
そしていつもの帰り道、ただボンヤリと車のハンドルを握るだけでした。

自宅に帰るといつもの光景がありました。子供達がテレビを見ながら夕飯を待ちわびており、妻は台所で手際よく料理を作ってます。そしていつもどうりの笑顔で私を迎えてくれます。この妻が誰かと浮気を「謎」と名乗る男と浮気を・・と考えると夕刊にただ目を落としボンヤリと活字を追うだけの目です、読むという行為ではなくただ新聞を眺めてる感じです。
夜、寝床に入ると妙な焦燥感と興奮が私を襲い始めました。妻の体に手を回し引き寄せます。パジャマの上から乳房を愛撫し、下を脱がせます。私が上になり妻の陰部に舌を這わせ始めると、妻も私のパジャマを脱がせ咥え始めます。

やがて妻の陰部がベッド脇の明かりに浮かび上がります。アナルまで毛が生えた陰部、シックスナインの格好にすると、白い臀部とあいまっていっそう嫌らしく黒光りして見えます。妻の陰部を舐めながら、ここに精液が注がれた・・。いったい誰の精液が注がれたのか、ありうるはずもないですが今白いモノが流れただしたら、どうなるのだろうか・・。
妻も私のモノを喉の奥まで運んでいきます。「謎」の男にも・・同じように・・。

そして薄明かりに中に見えるはずもないアナル脇の薄茶色の痣・・、よほど注意しないと見えるわけがない痣です。
薄明かりの中見えたのではなく、私の感覚と長年妻と暮らしている記憶において見えたように思えただけです。
「謎」の男が見たというなら明るい灯の下でしょう。
正常位で妻の中に入れはじめます、、いつもの習性なのか無意識の内にゴムを付けている私。「謎」の男は生で挿入そして中だし、私はゴムを装着してです。「謎」と名乗る男の言ったように・・。

いつもよりすごい興奮の流れのまま妻の中に挿入する私。妻の足を抱え込むように深く入れ、激しく腰をグラインドさせます。
妻のパジャマから、やや萎びた乳房と黒い乳首が顕になります。これも「謎」が言ったとおりです。私自身妻の体を知り尽くしてるのにも関わらず、「謎」の男の言葉を確認しているようです。。改めて・・。
子供2人を生んだ熟した妻の体、普段は気にも留めない妻が今日だけは別人に思えて来ます。
妻の息が荒くなりはじめると、私もそれに合わせるように腰をいっそう激しく動かします。
妻の顔が一瞬歪んだと思うと

「チュッチュッ・・チュッ・・・ハァ・・チュッ・・チュッ」
と声を出しました。妻がイッタ証拠です。「謎」のメールどおりです。私は妻の声を聴いた瞬間、顔に覆面をかぶった男、そう「謎」
が妻の上に乗り腰を動かしている姿が浮かんできました。覆面というより顔だけボカシてあるような、いや体さえもボカサれているような
男が妻の上に乗って、いや人間かもわからぬ何かが妻の上に乗っている想いになりました。

すぐにゴムの中に射精をする私。妻は気を戻すと私に向かって淫靡な顔、決して世間や子供の前では見せない女の顔で
「貴方、凄かったんじゃないの・・いつもより堅い気がしましたよ・・・」
と言いながら、股間をティシュで拭きました。
妻の寝息が聞こえはじめても、寝付かれない私・・。

翌朝,会社に着くやいなや。PCを起こす私、メールには取引先から2通のメールがあるばかりでした。「謎」からのメールはありません。
安心ではなくいっそうの不安と焦燥が私に起こってきます。
次の日も、また次の日も・・・そして5日・・週があけてもメール送られてきませんでした。もう「謎」からのメールは欲しくも見たくもないというのが当たり前なのかもしれませんが、待ちわびる私がいます。誰なのか?本当に妻と・・・目的は・・。
そして恐ろしいほどの興奮が足先からこみ上げてきまた私は、「謎」へとメールを出しました。。
「誰でしょうか?何の目的で、妻とは本当に関係が?」たったこれだけです。

翌日、「謎」からメールが届いてました。なぜかいくばくかの安堵をする私です。
「どうかなさいましたか?貴方がくだらないことをとおしゃいましたから、メールやめたのですが・・。それが何か?」
「もしかして気になりましたか?そうでしょうね。奥様が,ご自慢の奥様が貞操のない女だと知ったわけですから」
「誰ですか?言えませんよそんなこと(笑)目的?何でしょうね。妻とは関係が?まだそんなことを」
「奥様毛深いでしょう?、アナル横には痣がないですか?いい声で鳴くでしょう?違いますか・・すべて事実では?」

「そうそう、奥様顔に似合あわず凄い舌使いでしたね、貴方のご指導の賜物ですかね。私が立ち奥様を跪かせて何度していただいたことやら・・上目使いでいい顔するんですよね。奥様バックも好きですよね。奥様の毛の生えたアナル見ながら深く入れさせてもらいましたよ。
少し垂れた乳房揉み、乳首引っ張ると感じるんですよね。色の白い奥様と黒い乳首、毛深い、とてもアンバランスな感じでいいですね。
私の精液を体内に入れて貴方の帰りを待ってる日もあるんですよ。家族団らんの食卓でしょうが、ドロドロな性器だったり・・」

「信じるかどうかはご勝手ですが、私の目の前に立ち自ら嫌らしいところ指で広げてたこともありましたよ」
「見てください、見てくださいって。私は旦那がこんな姿みたら卒倒するぞって」笑ってあげましたよ。
「壁に掛けられた家族の写真見ながらしてると悪いなと思いますが、興奮しますよ、凄く・・」
「??家の中と思ってるのでは?そうお邪魔しましたよ。間男ですね・・」
「他人の女房、しかも知り合いの旦那の奥様は格別の興奮ですよ、まったく」

私はわけがわからなくなってきました。家の居間にはたしかに家族の写真が額に入れてかけられています。
私が家に連れてきた会社の関係者?いやそんなことはないはず・・絞られてくるはず・・そうか間男だから・・・。
いったい誰なのか、「謎」とは・・。そして自の浮気を知らせてくる意図は何なのか・・。
私の家庭崩壊をねらってなのか?そうなると男のただではすまないのでは・・・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[3164] 2人だけの同窓会 T 投稿者:待つ夫 投稿日:2005/01/26(Wed) 13:28

2人だけの同窓会

「・・私・・しちゃった・・ごめんなさい」
この言葉を妻から聞いた時は、わかっていたこととは言え
めまいがするほどの衝撃を受けました。

今年のお正月に妻の実家へ遊びに行った時のことでした。
妻宛の年賀状が届いているのを見つけたのです。
「あけましておめでとう。10年後の美奈子は元気ですか?
 そして、きっと今は結婚して僕の奥さんになっているでしょう。
 約束どおり結婚していたら2人で思い出の場所に行こうね。
 もし違っていたらとても悲しいことだけど、
 別れていてもあの場所で再会できたら嬉しいね。
 可愛くて優しい美奈子のことだから、10年後もきっと幸福でしょう。
 じゃあ、今年もよろしくね。」
こんな内容の年賀状でした。

郵便局の企画で、10年後に配達される年賀状というものでした。
妻にも過去に恋愛の2つや3つあって当然だと思っていましたし、
過去に大失恋したという話も聞いていたので、そのことかなと直感しました。
私はその年賀状を読んでいないふりをして過ごしました。

妻の実家から自宅に戻って数日後、
私は自宅であの年賀状を見つけてしまいました。
妻はこっそりと持ち帰っていたのです。
ある日、妻が「同窓会に行ってもいい?」と私にききました。
私はピンと来ました。
おそらく懐かしくなって妻は元彼と連絡を取ったのです。

私たち夫婦には年齢差があり、
太り気味で糖尿の気がある私とは、最近セックスがありません。
まだ若く、女性としてはこれからの妻は、ピチピチとした体をもてあましています。
本当なら私のような男の妻にならないような女でしたが
ある方の紹介で結婚することになりました。

結婚したころは毎晩のように妻を抱きました。
しかし、私のテクと粗末なモノでは充分に喜ばせることはできず
次第に妻は面倒に感じて拒否するようになってしまいました。
私は仕方なく、いろいろな妄想でオナニーするようになり、
私の留守中に妻が他人に抱かれること等を想像して興奮しました。

私「同窓会か・・行っておいで。でも、元彼とより戻しちゃだめだぞ」
妻「えっ」
私「いいんだよ、気にしなくても。懐かしんでおいで」
妻「知ってたの?」
私「若い時の思い出は大切だよ。俺にだってあるしさ」
--------------------------------------------------------------------------------
[3163] 2人だけの同窓会 U 投稿者:待つ夫 投稿日:2005/01/26(Wed) 13:27

私はものわかりのいい亭主を演じて、妻を行かせることにしましたが、
実は、妻が元彼に抱かれることを想像してはち切れんばかりに勃起していました。
その夜、妄想がふくらむあまり、久しぶりに妻を抱こうとしたところ
妻は私に隠し事をしていたせいか、拒否しませんでした。
私は妻を抱きながら妻を誘惑しました。
私「元彼に会ったら、キスくらいしてもいいよ」
妻「そんなこと・・・」
私「若い頃を思い出すのは悪いことじゃないよ。その彼とは何回もしたんだろ?」
妻「・・・・だからって・・」
私「今の生活を壊す気はないんだろう?」
妻「・・・・うん」
私「だったらいいよ。一度くらい抱かれきても」
妻「・・でも・・・あああ」(妻も想像して興奮していました)
私「亭主の俺がいいって言ってるんだ。懐かしんでおいで」
妻「だめ・・向こうが嫌がるわ」
私「今のお前を見て幻滅するはずないよ。君を見たら誘ってくるさ」
妻「・・・そんな・・・無理よ・・・あああ」

私は妻を抱きながら妻に話しかけ、
元彼に会って、もしいい雰囲気になってしまったら
抱かれてきてもいいと言ってしまったのです。

ある日、私が会社にいると妻からメールがありました。
「今日は出かけます。夕飯の支度はしてあるけど、なるべく早く帰ります」
妻は元彼に会いに行くのです。
私は「今日は仕事で遅くなるから、気にしなくていいよ」と返事しておきました。

その日、私は仕事に手がつかず、早々に帰宅して妻を待っていました。
今頃、妻が元彼に抱かれているんだろうと想像すると
いても立ってもいられずに、何度もオナニーしてしまいました。

一人で食事を終え、再び私の頭に浮かび上がる妄想。
愛する妻が、他の男性の勃起したペニスに細い指をからめて
愛おしそうに頬張ったり舐めたりする光景を
私よりも若く、長く、太いペニスが
容赦なく妻の体に突きつけられて出入りする光景
太いペニスが、妻の可愛い穴にめりめりと挿入されると
苦しいような表情から喜びの表情に変わる妻
後ろから突かれ、シーツを掴みながらもだえ
男の上に跨って自ら腰を振り、私以外のペニスを存分に味わう妻
最後はいつも私にもしてくれるように、ペニスを唇に当てて、両手でペニスを擦り
口の中で違う男の精液の味をたっぷりと味わっていることでしょう。
今まで私では満たされなかった熟した妻の体を
過去に何度も妻を抱いたという私の知らない男が
私の知らないところで、舐め、揉み、突き、楽しんでいる。
私は興奮で口の中が乾き、今すぐにでも妻のところに行って、
その淫らな光景を目にしたいという気持ちを押さえて我慢しました。

夜11時過ぎ、玄関のドアが開く音が聞こえ、妻が帰ってきました。

私「お、おかえり」
妻「私・・しちゃった・・・ごめんなさい」




--------------------------------------------------------------------------------
[3162] 雅子の夫84 投稿者:雅子の夫 投稿日:2005/01/23(Sun) 16:58

平成17年1月23日
昨晩、着たメールを報告します。
『お疲れ様です。契約者からのメールと添付写真を送ります。
「k様、報告します。雅子は元気にやってます。私は、今週、遅く帰る日が多くあまりSEXも出来ませんでした。雅子も欲求不満が溜まっているようです。疲れて寝ようと思ってもベットの中で私のものを握ってしごき始め困ってしまいます。k氏のように厳しく調教もしていないので甘えてしまっているようです。朝、重くてびっくりして起きると私にまたがって自分あそこを私の一物に擦り付けているときもありました。今日は、休みだったので、朝から雅子にせがまれ一発してやりました。そのあと、二人でシャワーを浴びながら雅子の股間の恥毛も1週間振りに処理してあげました。股間の刺青も久しぶりに映えていました。ピアスも一個ずつ綺麗に磨いておきました。やはり、磨いてやらないと光沢が無くなってきます。雅子の恥垢がこびりついてしまうのでしょう。クリのピアスは引っ張ったり、振動を与えるとのけぞるほど感じるらしく、いじるととても面白いので、雅子も「やめてー」と嫌がりながらも喜んでいるようです。
風呂上りは、一服して、雅子に着替えさせ、近くのファミレスに朝昼兼用の食事をしに行きました。写真報告を兼ねて、おっぱいを寄せて持ち上げるブラを付けさてより胸元を強調させて、ミニスカートにブラウスを着せて出掛けました。もちろん、上着は、着て出ますが、お店で脱ぐと私もどきどきします。化粧も濃くしてますので、昼間の場所違いのホステスのようでとても異様です。私も地元じゃないので何とか同席できる感じです。雅子は、もう、慣れているようです。ドリンクバーに取りに行っている後ろ姿は、少しかがむとTバックのショーツというよりお尻のお肉の垂れたしわが見えてしまいそうです。何枚か写真を撮りましたのでご覧になってください。
取り合えず、ここまでメールで送っておきます。今、夜の食事が終わったところですが、
これから、夜の部へ入って、一週間分の調教を十分にしてあげようと思います。では、また、報告します。」
契約者からの報告です。あなたとの契約書もいっしょにメールしておきますので更新の方よろしくお願いします。』
妻の髪型がパーマからストレートパーマに変わっていました。契約者の好みの様です。妻は、正月明けに出たきり、戻ってきていません。また、よろしければ報告します。



--------------------------------------------------------------------------------
[3161] 一通のメール 投稿者:細川 投稿日:2005/01/23(Sun) 15:31

私は42歳になる会社員です。人口40万程度の市にある地元企業(200名程度の人数)の係長の役職を頂いてます。
妻39歳、子供は二人います。可もなく不可もないサラリーマン生活を送っていた私の生活に変化が起きたのは一通のメールからでした。

私のアド(会社用)に一通のメールが届いたのは昨年の5月でした。差出人は「謎」そしてフリーメールでした。会社用ですのでフリーメールで送る方はいないはず、また会社用は限られた(社内、取引先)人間しか知りません。怪訝に思い開けてみました。一応宛名には私のフルネーム書かれてましたので。

「奥様、浮気してます」
たったこれ一行でした。私は苦笑いしながらくだらない馬鹿がいるもんだな、会社内かそれとも外の人間かは知らないががまったく相手にする気にもなりませんでした。返信などはもちろんせずにすぐに削除しました。

数日後またメールが届きました。差出人はまた「謎」、またくだらない悪戯のメールかと思い開きました。この男しつこい悪戯してるなと思いつつです。内容は以下のものでした。
「先日送りましたが見てはいただけませんか?たとえ見たとしても本気にせず、悪戯と思われたかも知れませんね。本当ですよ、相手は私なんですから・・・」

私は今回も、前回にも増して笑うしかありませんでした。浮気相手がわざわざその旦那に浮気を知らせるなんて在り得るはずがないです。くだらないな、よほどこの男頭が悪いか、またもしかして取引先か社内での誰かがしつこい悪戯しているな、という程度でした。今回も当然削除です。

そして数日後です。また届きました。差出人は当然「謎」からでした。少し頭に気ながら開けました。
「見て頂けましたか?信じられない?奥様の浮気?それともその相手がメール送ることが?でも事実です。奥様結構毛深いですね、アナルまでびっしり毛が生えてますよね、大人しく清楚ですが、毛深いですよね、色白ですから一層引き立ちますよ。そうそう、アナル脇に小さな痣ありますよね、これで信じられますか?笑・・・」
私は正直驚きました。毛深い確かに・・アナルまで確かに・・そしてアナル脇の痣・・・間違いはない。事実。

私は信じられないと同時に誰が?何の為に?まったく理解できませんでした。また妻の浮気さえも信じられません。しかし事実のこと書かれていました。妻の体の詳細を知ってる人間がいる、誰なのか・・。私は恐る恐る返信しました。

「貴方は誰でしょうか?悪戯にしてはしつこいですよ。もう送らないように・・」半ば震える手で短文を送りました。
その日、家に帰ると当然のごとく妻と子供達がいます。うつもと変わらぬ風景そして妻です。

翌日またメールが届いてました。「謎」からです。
「返信どうぞ・・・返していただけたということは何か心境の変化でもおありになったのですか?きっと事実のことがあったから返信なさったのでしょうね。細身の奥様・・いいですね。バックから見ると黒々としてそそりますよ。胸はさすがにお子様2人産んでますから、やや垂れて大きな乳首、でも人妻らしくていいでものですよ。そうそう、中だしさせてもらってますよ、だって奥様が精液欲しがるんですから、そして貴方帰宅を待つのがゾクゾクらしいですよ・・笑。ではまた・・・」

私はまた返信しました。
「くだらないことしないように、誰かは知りませんが・・顔も見えない相手に何言われてもね・・」と返信するのみでした。数日後またメールが。
「私は貴方の知り合いですよ、顔はよく知ってお互いにね。知り合いの奥様頂くのって興奮ですよ・・。もしかして毎日顔合わせてるかもね、貴方と私。それにしてあんなにスキ者の奥さんとは知りませんでした。貴方ゴムだし、私中だし・・笑。そうそう、奥さんイク時に、チュッチュッって小鳥みたいに鳴くでしょう?・可愛いですね、チュッチュッって・・」

愕然としました。妻のイク時の独特な声、私も最初に妻を抱いた時は、驚くやら可笑しいやらら、それくらい独特でした。そして・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[3160] 4 投稿者:平凡な男 投稿日:2005/01/22(Sat) 00:28

その行為を嗜めようと、妻が義父を呼んだのはその一度だけでした。
それ以来一言も発せず、一切無言で抵抗していました。

息だけで諭す様な声でしたが、それでもサッシ越しに聞こえた声。その意外に響いた声を妻自身狼狽したのかもしれません。
夫や子供達には、妻としてそして母として、絶対に見せられない行為なのですから。

その家族風呂は、部屋から張り出した庭園に設置されている小さな露天風呂です。
余り大声を上げれば隣人の部屋にも十分届きます。
その木枠で造られた風呂場の脇で、全裸の妻は義父に押さえ込まれようとしていました。

実は私は妻が義父に押さえ込まれ、挿入された瞬間をこの眼では見ておりません。
と申しますのも、妻は義父に背中を向けて抵抗している際、その顔がこちらを向いたのです。
あの時は、心臓が止まるかと思いました。
眼は合わなかったのですが(妻は気付いていなかったのですが)、私は気付かれたのではと思い、咄嗟にその身を隠し急いで子供達の寝ている部屋へ戻ったからです。

それから息を殺して布団に潜っていた私は、義父と妻が出てこない気配だったので、再度隣の部屋に入ったのです。
あのサッシに再び近づくのは大変な勇気が要りました。
耳を澄ませても、セックスの声も聞こえずに只湯の音だけが微かに響いていたのです。
覗いた時に、二人と鉢合わせてしまう可能性さえあったので、私の手足は異様な程に冷たくなっていたのを覚えています。

サッシの戸を覗くには、部屋から三段上った木の階段に身を置かなければその風呂場は見えません。
意を決して、私はその前に這い上がりました。
そして、直ぐ目の前にあの義父の両脚が見えたのです。

義父は両脚を踏ん張る様にして、立っていました。
その前に、真っ白い脚を揃え気味にして同じ様に立っている妻が覗けました。
先程よりもややサッシ寄りに全裸の二人が見えたのです。

義父はやはり妻を押さえ込むようにして、立ったままの姿勢で妻を背後から貫いていたのです。
ゆっくりと前後に揺れ動く二人は、どちらも無言でした。
私からは妻の大きな尻が、義父の下腹部と密着し、ゆっくりと押し付けられては柔らかい餅みたいにグウッと押し潰れる尻の肉が目前に観えました。

真横から見えた二人の交わりは、強烈な姿態でした。
風呂の縁に押し付けられている妻は、その上半身を反らせたかと思えば、背中を時折グッと丸めて身を捩っていました。
風呂の縁に手を付けて義父にゆっくりと責められている妻の顔は、丁度サッシの向こう側に隠れて見えません。
垂らしている首までは何とか見えます。

義父は妻の腿の付け根辺りを掴むようにして、上げさせた真っ白な尻に自分の下腹部を押し付けては引き、それを繰り返しました。
私はその間に出し入れされる褐色のペニスから、暫く眼が離せませんでした。
それが音も無く妻の尻に呑まれては吐き出されるのです。
妻の右太腿の表面に在る黒子さえ、余りにも卑猥に見えました。
他人の行為を観たのも初めてでしたが、妻と義父のセックスを真近で覗く事になろうとは夢にも思わなかったのです。







--------------------------------------------------------------------------------
[3159] 妻と黒人 投稿者:変態 投稿日:2005/01/19(Wed) 19:39

大変へたくそな文章なので読みずらかったらとばしてください。

私は、31で妻は36です。私はアメリカに住んでいます。妻は、台湾人です。このサイトを見てから、私も妻がほかの男に抱かれてくのをみたいと思うようになりました。しかし妻が納得するわけもなく、妄想だけの世界でした。

しかし突然私の妄想が予想を遥かに上回って現実のものになったのです。妻は普段はとても淡白で、SEXなども酔わないとしたがりません。それなので、たまにはムードを変えようと思い、妻と二人で近所のバーに飲みに行った時のことです。ビールを飲みながらビリヤードをしていたら、身長が2メートルくらいある黒人が話し掛けてきて、いっしょに飲みながらビリヤードをしていました。 その人は、フットボール選手のようにがたいが良く、手なんかは野球のグローブみたいでした。でも性格はとてもジェントルマンで気さくな人でした。なんだかんだで盛り上がり、その人の家でお見直すことになりました。その時私は早く家に帰り、SEXをしたかったのですが、妻がのりのりで「ねー行こうよー」なんて言っているので仕方なく付いていきました。

彼の部屋で飲み直していると、私の妻がべろべろになり始め、Hモードに入っていくのがわかりました。「熱くなってきたー」とかいいながら、上着を脱ぎはじめろしつ度が、高くなってきました。そして彼が妻をなめるように見はじめたのです。私は、ここだと思いついに念願の妻が抱かれるところを見れると思いました。

そして妻がトイレに立ったとき、私は彼に妻を抱いてみたいかたずねました。そしたら彼は、きょとんとした目で私に、いいのか?とたずねてきたので、私は思っていることを打ち明けました。そうしたら、彼ははじめから妻の体に興味を持っていたといいます。仲良くなって、後日抱こうとしていたと言っていました。私は彼に何かゲームをしながらムードを盛り上げようと言いました。そうしたら彼が「なら、俺の友達を呼んで4人で盛り上がろう」と言 ってきたのです。私はもう興奮状態で何でもOKをしてしまいました。

続きはまた後で皆さんの反応が良ければ書かせていただきます。
へたくそな文に付き合わせてすみません。
--------------------------------------------------------------------------------
[3158] 3 投稿者:平凡な男 投稿日:2005/01/18(Tue) 23:57

妻がその場に居なかった事を、私はその場では余り気にしませんでした。
トイレにでも行っているのだろう、そんな風に思いました。

喉の渇きを癒したかった私は、子供の布団を整えた後ポットのお茶を探しました。
それは、隣で寝ている義父の和室に在る筈です。
彼を起こさない様、そっと戸を開けました。
ですが、その和室に敷かれた布団には、あの義父の姿さえ無かったのです。

私はここで初めて心臓が高鳴っていくのを感じました。
その和室は暗く、豆電球が天井から照らされているだけだったのです。
だからすぐに、その右奥に在るサッシの戸から灯りが洩れている事に気付きました。
耳を澄ませば、微かに湯の音さえ響いて来ます。

浴衣姿のまま、私はその家族風呂へと続くサッシの前まで這いながら進んでいました。
何故こそこそと這いながら近づいたのかは、私も分かりません。ですが、覗いてはいけない、見ては駄目だと、私の中で心がそう叫んでいたのかも知れません。

薄っすらと曇るガラスは透明でしたが、こちら側が暗かった為、それでも灯りの点いた家族風呂の全てが見渡せました。
あの時の光景は、今でもこの眼に焼付いています。
真っ白い裸体が横座りの姿勢で、木板に両脚を揃えて座っているのが見えました。それは紛れも無く、私の妻でした。
その背後に中腰になり、白い背中を手拭で洗っている浅黒い裸体がありました。

義父は丁寧な仕草で、背を向けた妻の身体を洗っていたのです。
信じられない光景でした。
妻は私に気付く筈も無く、俯いた顔を強張らせた様にして義父にその身を任せていました。
その表情は、決して愉しんでいる様には見えず、寧ろ緊張と狼狽が入り混じり、妻から表情を消し去っているのではと思えるほど無表情です。
義父の顔はやや斜め向こうを向きながら、それが見え隠れしました。
やはり、妻同様に無表情でした。
ですが、中腰の股間からは勃起したペニスが断続的に見え隠れしている事も、私を驚愕させました。
それは若い男性と余り変わらない角度で、勃起していたのです。そしてそれは、私よりもかなり長い逸物でした。

泡が飛び、義父の手の動きに合わせて細かく妻の揺れる乳房や真っ白い太腿に掛かります。義父はそれらを桶で掬った湯で流していました。

私は喉の渇きと、湧き上がる嫉妬、怒り、そして何故か異常な興奮を覚え、頭がどうにかなってしまうのではと思っていました。
あの妻が義父と関係を持っている、そう信じて疑わない二人の行為だったのです。
強制的に妻が従ったのではないのかという気持ちは今もあります。
それは強張った表情からもそう推測できます。
ですが、夫や子供の居る傍で二人して風呂に入る事を承諾した、そのスリルや罪悪感が妻を興奮させていたのかも知れないのです。

そして私の推測は的中しました。
義父は妻を洗い終わると、唐突に背後からその乳房を揉み始めたのです。
妻は更に顔を伏せるようにして無言で身体を捩っていました。
その手は妻の乳房を寄せ集めるようにして感触を味わっていました。
妻が首まで垂らすと義父はその裸体を後ろにグッと反らせる様にして、しつこく妻の乳房を揉んでいました。
妻は反り返った姿勢でその首を義父の右肩に乗せ、前方に力なく出した両手をぶらぶらさせます。
乳首を摘まれて、その身体はびくびくと跳ねました。

我慢が出来なくなったのか、義父は妻を抱き起こし、風呂の縁に両手を付かせようとします。
この時は流石に妻の抵抗がやや激しくなりました。
結い上げた頭髪を振り乱して首を振っていました。
義父は無言で妻を押さえ込もうとします。
白い歯を見せ、食い縛った泣き出しそうな表情がチラッと覗けました。
その下で乳房や下腹部がぶるぶると揺れて動きました。

私はその妻の悲壮感漂う顔に、何故か酷く興奮しました。
妻は明らかに狼狽していたのです。
しかし、何とも言えない色気と、熟した女を感じた瞬間でもありました。
まさかこの風呂場で抱かれるとは、妻も思ってはいなかった様でした。
嗜める様に「御義父さんッ」と小さく叫ぶ妻の声が聞こえました。





--------------------------------------------------------------------------------
[3157] 2 投稿者:平凡な男 投稿日:2005/01/16(Sun) 03:47

あの家族風呂を境に、義父の妻に対する態度は一変しました。
私も妻も、義父の遠慮無い態度に困惑するばかりでした。
いえ、その時は妻も、と申し上げた方が良いでしょう。

あの頃義父は、妻が子供を風呂に入れる際やたらと話しかけてきたそうです。
脱衣所で妻が衣服を脱いでいる最中も、そのカーテンを開き、下着姿の妻を凝視しながら平気で声を掛けてくるといった大胆な行為もしばしばありました。

その場に私が居合わせた事もあります。
妻は丁度下着姿で、義父に背後から話しかけられていました。
廊下に面した奥の脱衣所を通り掛かった時、義父がそのカーテンを自ら開き、妻に話しかけていたのです。
妻は何事も無い振りで平静を装って答えていました。
ですが、その声も義父に見られているという羞恥心からか、狼狽振りが、私には手に取るように感じられたのです。

その姿は真後ろから頭髪を結い上げている格好で、濃いブルーの下着姿でした。
小さなショーツが、妻の真っ白い尻に食い込んで、半分ほどその肉を食み出させてしまっていました。
会話の内容は、他愛も無いものでしたが、私に背中を向けている義父が、妻の肉付きのある尻を凝視していたのだと思います。

キッチンで食器を洗っている時も、よく背後に立ったり、手の甲で尻の表面に押し付ける様にして擦れ違っていたとも、妻からは聞いておりました。
「御義父さん、最近なんだか怖いわ」
「何が怖いんだ」
私は、分かっていながらそう答えるしかありません。

「私のお尻とか、胸を凄い視線でじっと見ているの」
「お風呂場とか、着替えとかも平気で覗きに来るし」

そんな台詞をよく聞いたのを覚えています。

それから暫くした頃、妻が義父の事を全く口にしなくなりました。
私は義父が妻に悪戯をする事が無くなったのだと、その時は思っておりました。
そして昨年の秋、又あの温泉に出かける事となったのです。
勿論、提案してきたのは義父の方でした。

家族風呂に入ろうともしない義父を、私は全く疑いませんでした。
まさか義父とはいえ、息子の妻をそんな目で見る事の浅はかさに気付いたのだと解釈しておりました。

その日の夜は何事も無く過ぎました。
そして二日目の夜、私は真夜中に目を覚ましたのです。
深酒したせいか、やたらと喉が渇いていました。
そしてふと横を見ると、並んで寝ていた妻の姿がありません。
その横には、子供二人が寝ています。
私はその布団の乱れが気になって半身を起こしたのです。



--------------------------------------------------------------------------------
[3156] 妻が 投稿者:toshi 投稿日:2005/01/15(Sat) 23:51

僕は一度でいいから我が妻が他の男に抱かれることをいつも想像していた。
結婚当初は考えもつかないことであったが子供ができ成長しマンネリ化した頃から
いつのまにかそう考えるようになっていた。
しかし妻は厳粛な家庭で育ったせいか、貞淑でカタブツでテレビなどで見る不倫
浮気などはまるで別世界のように考えていた。
三五歳になると身体の線は少し崩れてきたが女の魅力はますます磨きがかかってきた
と思う、髪はセミロングヘアで顔は童顔だが綺麗だ。背は163センチと普通で決して太っていない。
同僚や友人は美人で色気があり羨ましいと妬む。

そんな妻を誰かに抱かしてみたいという考えは異常であり変態かも知れない。
でも実際に妻の仕草を見ているとそう思ってしまうのだ。
これが愛の究極というのは大げさな考えなのだろうか。

僕が仕事の関係で都内へ出張することとなった、支店長会議だ。
妻のそのことを告げると珍しく一緒に行きたいと言う、久しぶりに東京へ行きたい
と言い出した。
子供は親に見てもらい何年か振りに妻と二人きりで出かけることとなった。
僕は心の底で考えていたことを実行に移してみたくなり色々と考えぬいた。
そこで思いついたのは出張ホストなるものが東京に存在することを知ったのだ。
電話をして事情を説明し僕の気持ちを理解してくれた店の方は運良く良心的で
こんなアイデアを教えてくれたのだ。

まずホストということではなくマッサージを呼ぶということで部屋に入れ奥さんの
出方を試してみてはどうかと、たまたま性感マッサージの修行をしている男性が
いるとのことで念密な打ち合わせをしてついついOKをしてしまった。

想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば
出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。
何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみに
していたのだ。

そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、
部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。
二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は
これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。
そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。
僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。
何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。
定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。
僕は湯船につかっている妻へこう告げた。
「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと
になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。
そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。

妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから
老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。
僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。
本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、
もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート
ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の
窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。
・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。

部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。
とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。
妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなく
いるのだ。

息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず
隠れていることがバレないことを祈った。

しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。
妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った。
マッサージです、という声を聞いておくびもなくドアを開けた、そこに立っていた
のは妻の想像する年老いたマッサージ師ではなく同年代のスラリとした男だった。
妻は動揺していた、バスローブの襟元に手をあて狼狽していた。

「あのお・・・本当にマッサージ・・・の方ですか」と後ずさりすると
男は穏やかに「ええ、そうです、ご安心ください」と妻を安心させようと丁寧に
挨拶をした。
「予約を受けていたもので・・・もし、私でまずいのであれば帰りますが」
その言葉に妻は逆らえないと思ったのか
「主人が受ける予定でしたの、でも急用ができて・・変わりにわたしがするように
言われてます」
「分かりました」と男は完全に部屋の中に入ってきた。
もうそこは男と女だけとなってしまった。
二人は隣のベットのある方へ歩いていった。
身動きも出来ないほど身体を硬直していた僕は見つからなかったことに安堵した。

「それじゃあ、横になってください、それとバスタオルを一枚、お借りします」
男の事務的な口調が聞こえた。
「はい、いいですよ」
それからしばらく無言の時間がたった、隣りで何をしているのか分からない。
「ああ、気持いい」
妻の声が聞こえた
「凝っていないようで凝っているものなんですよ」
どうやら普通のマッサージのようだった、安心した。
だが、この男は確かに性感マーサージの修行中と聞いたが・・・

「上向きになってください」
そう声が聞こえた時、
「あう・・・何を・・するの、止めて・・・お願い」
妻の驚いた声がした。
「待って・・何にをするの」
いよいよ男が行動に出たのだ、それを聞いた僕は全身に震えが走った。
とんでもないことを計画したことを後悔した。

「奥さん、静かに、静かにしてください」
低い男の声が妻をなだめている。
「あう・・・」
妻の泣き声とも聞こえるような呻きがますます僕を震わせた。

一体、何をしているのだ。カーテンの裏から飛び出していきたい衝動にかられた。
そして妻の声がしなくなった、まさか殺されているのでは・・・
そう思うといても立ってもいられなくなりカーテンの裏から這いだして仕切のない
隣室の壁つたいを忍び足で近寄って見た。

なんとベットの上では妻が男に組み伏されて涙を流していたのだ。
イヤイヤと顔をふり必死の抵抗をしていた。
だが男は諦めずに妻の顔を追いかけキスをしようとしてる。
無言の戦いが繰り広げられていた。

やがてキスをあきらめた男は妻の首筋から抵抗ではだけたバスローブから覗く
乳房に舌を這わせた。妻の一番感じる性感体だ。
「あん、いや・・・・」
妻は男との抵抗に疲れたのか、それとも感じてきたのか、前ほどは抵抗をせずに
男にされるがままになっていた。
「ねえ、おねがい・・それ以上はやめてほしいの」
幾分、声も冷静になってきていた。
男はうん、うんとうなずいて妻を安心させた瞬間だった。
妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ
抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。
「あう・・・・」
微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。
始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・
時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。
妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように
二人は激しいデイープキスを求め合っていた。

男の手が妻のバスローブを解いた時、
「・・・お願い・・暗くして・・」
妻の甘い声がした。
覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。

その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが
僕の目の前で行われようとしていた。全て僕自身が仕組んだことにせよ、こうも
簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。

部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む僕は一体何を
しているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもない
ことになる不安が入り交じっていた。
喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。

男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、
そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。

男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では
これから何が起こるのだろうか。
妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。
まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった
妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は
妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。
バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに
よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。
「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。
脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。
「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。
男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。
「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。
その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。
左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。
次第に妻の嗚咽が高くなっていく。
「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」
男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると
トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。
「すごい」と妻は驚嘆した。
男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。
妻は一瞬ためらいを見せた。
そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。
舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように
可愛い口の中に収まっていったのだ。
嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・
二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。
妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が
ゆさゆさと震える。
なぜそこまで積極的にするんだ。
「奥さん、そこ、そこがいい」
男が顔を上げて呻く
「ここ?ここがいいの?」
妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。
「そう、そう、そこが・・」
男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。
何て言うことだ、シックスナインをして・・・
妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。
「ああん、あ、あ、あ、あ」
と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。
なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。

飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと
であり惨めな結果は見え見えだった。
それにしても妻の大胆さには驚かされた。
積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。
男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。
「ああう、すごい、すごく、いい」
男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが
続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。
「あうう・・あう・・ん・ん」
と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした
いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。
「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」
と男にせがむ。
男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。
妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。
「あう・・・ああ・・・・・」
か細い嗚咽が聞こえた。

それにしても妻の大胆さには驚かされた。
積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。
男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。
「ああう、すごい、すごく、いい」
男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが
続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。
「あうう・・あう・・ん・ん」
と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした
いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。
「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」
と男にせがむ。
男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。
妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。
「あう・・・ああ・・・・・」
か細い嗚咽が聞こえた。
男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。
「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」
と男の律動に合わせて妻は声を上げる。
ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。
男が動きを止めた。
「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」
と妻から腰をひねり男のモノを求める。
男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。
「ええ、どうして」
そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。
妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。
「わあ、すごく奥まで・・・」
妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた
のだ。

「あう、あん、あん、あん」
と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。
「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」
男が始めて口を聞いた。
「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」
ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。
そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。
「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」




--------------------------------------------------------------------------------
[3154] 妻が隣の親父と 投稿者:転勤族 投稿日:2005/01/09(Sun) 15:45

皆さん暖かいメッセージありがとうございます。
たしかに皆さんの言う通り、私もここへ来て皆さんの投稿を読んで興奮していたのも事実です。でも実際に自分の妻がそうなったら、やっぱり動揺してしまいます。
あれからのことを書きます。
暮れから正月はやはり夫婦間はギクシャクしていました。
寝室も別にしていました。元旦に夜中の3時頃目を覚まし、トイレに行こうと妻の寝ている和室の前を通った時に、中からはぁはぁと妻の声が聞こえてきました。そっと中を覗くと布団の中で妻が自分で慰めていました。次の日も妻は自分でやっていました。私もそんな妻を覗きながら溜まっていた精を手の上に出してしまいました。
3日に赴任先へ戻ったのですが、妻は「このままでは一人になれない。お願いだから許してほしい。」と言います。
出掛けに隣のおばさんが我家へ来て「奥さんを許してあげて欲しい。悪いのは私なのだから。私たちは奥さんとお子さんのことを実の娘と孫のように思っている。お願いだから離婚はしないで欲しい。」と言いますが、私は「私たちのことですから。」と赴任先へ発ちました。
妻が自分で慰めていたのは、毎日のように隣の親父に抱かれていたのですから抱かれない日は体が疼いていたのだと思います。きっとまた隣で抱かれると思います。
4日の20時頃に電話をした時に妻は家に居ましたが、30分後に電話した時は留守電でした。それから何度電話しても留守電でした。隣へ行っているのでしょう。
翌日は家にいました。次の日は夜は家にいましたが、昼は家にいませんでした。着信履歴でわかるのでしょう、次の日からはいつ電話しても家にいました。
しかし、昨夜公衆電話から電話をした時(私の電話からだと着信音が違うので)「はい。」と無愛想に妻が出てきて、しばらく黙っていると「もしもし、もしもし。」と妻の声。その後に「いたずら電話だろ。切ってしまえ。」と隣の親父の声が聞こえます。私の家にいるのです。
2.3回電話しても出てすぐに切られます。その後電話するとおばさんが出て「もしもし、いたずらは困ります。警察に言いますよ。」と言います。しかしその後方で明らかに妻の善がり声が聞こえました。
私ももう疲れました。なる様になれというのが本音です。
私もそうたいした男でも無いし、35歳にしてやっとのことで結婚できた妻です。
離婚すれば会社では評価も下がります。次結婚出来るかどうかも不安です。


--------------------------------------------------------------------------------
[3153] 金髪妻を味わった日本人男 投稿者:外人好き 投稿日:2005/01/08(Sat) 07:51

4ヶ月前、日本の友人からメールが入り、「会社の先輩の斉藤(仮名)さんがアメリカへ行くから観光案内してくれ」と頼まれ、それから2週間後に斉藤さんが到着しました。ちょうど妻のジェニーも予定が空いていたので、私と共に観光案内をすることにしました。

色々な観光スポットを巡り斉藤さんを案内している時、彼が時々ジェニーの体を舐める様に見つめていることに気が付きました。 斉藤さんも男ですから、金髪女を見て色々と想像するのは自然なことだと思いましたので、私はさほど気にしませんでした。
ジェニーが地面に落とした小銭を拾おうと、お尻を突き出すようにかがんだ時、斉藤さんが妻のショートドレスから少しはみ出したお尻の下を素早く盗み見して、ズボンの前を膨らませているのが伺えました。

一日の観光を終え、斉藤さんの滞在しているホテルに近くの高級レストランでディナーを食べ、その後カクテルバーへ飲みに行きました。 そこで二時間程飲みながら日本の事やアメリカの事を楽しく話しをしていましたが、三人共結構酔いが回ってきたせいもあって話が段々と猥談になっていき、普段は美人弁護士のキャリアウーマンで貞淑そうな妻のジェニーも結構猥談を楽しんでいました。
ジェニーが化粧室へと席を外した時、斉藤さんが突然「奥さん美しい方ですね」そして意を決したように「実は、僕は女性に浣腸をするのが趣味でして、奥さんのような金髪美人に浣腸するのが僕の夢なんです」と言いました。そして、「なんとか、ジェニーさんに浣腸させてもらえませんか?」と懇願されました。
私はいきなり妻に浣腸させてくれと言われて少し驚きましたが、“他の男に浣腸される妻の姿を見てみたい”という密かな願望を以前から持っていましたので、「じゃあ、もしも妻のジェニーがいいといったらOKですよ」返答しました。

化粧室から戻ってきたジェニーに私が尋ねると「え〜!」と驚き、「他の男の人に体を晒すのは恥ずかしいから嫌」と承諾してくれませんでした。
私が「斉藤さんは明日日本へ帰っちゃうし、彼の夢なんだ」と頼み込むと、妻のジェニーはしばらく考え込んでから「浣腸だけでセックスはしない、写真を撮らないのと排泄シーンは見せないことを約束してくれるならいいわ」と承諾してくれました。妻には以前2〜3度浣腸しましたが、いくら頼んでも恥ずかしがって排泄するところだけは絶対に見せてくれませんでした。

さっそくバーを出て斉藤さんのホテルの部屋へと向かいました。エレベーターの中で、金髪で黒のショートドレスが似合うジェニーの後ろに立って彼女の小さなお尻を食い入る様にじ〜っと見姦していた斉藤さんの視線をキャッチしました。斉藤さんが何を考えているかは、男の私には簡単に想像できました。

部屋に入りルームサービスでシャンパンをオーダーして三人で乾杯。ジェニーがシャワーを浴びようとバスルームへ向かうと、斉藤さんが「そのままでお願いします。私に綺麗に舐めさせてください」と懇願しました。
ジェニーは「でも、今朝シャワーを浴びたっきり一日中観光巡りで汗もかいてるし、トイレにも行ったし、、、」と少し躊躇しましたが、斉藤さんが「私は奥さんの全てを味わいたいのです」と熱心に説得し、結局そのままでということになりました。

斉藤さんはさっそく妻をベッドの上に四つん這いにさせ、彼女の黒いショートドレスをまくり上げると薄いパープル色のパンティに包まれたジェニーの可愛いお尻があらわになり、彼の目がギラギラと輝きだしました。ジェニーのパンティをゆっくりと下ろし、白人特有の真っ白なお尻が現れると、斉藤さんは桃を割るように両手で妻のお尻を割り開きました。
割れ目の奥にひっそり潜むメラニン色素が少ない薄ピンク色のジェニーのアヌスが晒され、その真下には金色の恥毛に覆われたプッシーが見えています。先の猥談で興奮していたのか、そこは愛液で光っていました。
ジェニーが恥ずかしそうに「そんなに見つめないでぇ」と言いましたが、彼はジェニーの肛門に鼻をこすり付ける様に匂いを嗅ぎながら嬉しそうに“むしゃぶりつく”といった感じでジェニーのお尻の割れ目に顔を埋めました。
ぬちゃぬちゃと音をたてて舌全体で覆うように妻のアヌス舐め、舌先でアヌスの皺の一つ一つを確かめるようでした。そして舌先を尖らせてアヌスの中へ挿入しています。他の男にアナルを舐め嬲られるのが初めての妻のジェニーは、恥ずかしさと混ざり合った何か異様な興奮を覚えているようです。

しばらくして妻ジェニーのお尻から顔を離した斉藤さんが「指を入れていいですか?」と尋ねたので、「一本だけなら大丈夫ですよ」と私が応えると、彼はさっそく人差し指を口に含んで唾液に濡れた指先をジェニーのアヌスの中心にあてがい、感触を楽しむように妻の肛門を揉みほぐしています。そしてゆっくりと指を埋めていきました。第一関節、第二関節と妻のアナルに埋められていく斉藤さんの人差し指、ゆっくりと出し入れしながら親指で金の恥毛に隠れたクリトリスも擦っています。
私はベッドの横のソファに腰掛けてシャンパンを飲みながら妻のジェニーが他人に指でお尻を責められて声を上げているのを楽しんでいました。自分の妻が肛門を責められて歓喜の声をあげている現実に異常な興奮を覚えました。
「オーーイェーース」と妻の声が一段と大きく響きました。
めったに大きな声を出したことのない妻がはっきりと歓喜の声を出しています。
そしてそのまま初めて他人の男によってオルガズム(絶頂)に達せさせられた瞬間でした。しかもアナルで。

斉藤さんは出し入れしていた人差し指を妻のアヌスから抜き、鼻のところへ持っていって匂いを嗅いで「う〜ん、金髪美人のお尻の穴はいい匂いだ」と言い満足そうな顔をしてその指を美味しそうになめていました。
ジェニーのあそこからは大量の愛液が溢れて、内股につたっているのが見えました。たぶん潮を噴いたのではないかと思います。

続いて部屋の隅に置いてあったスーツケースから、斉藤さんが日本から持参したイチジク浣腸を4箱取り出しました。フリート浣腸しか経験のない妻にはイチジク浣腸4箱はちょっときついかもしれないので、2つにしてくれるように彼に頼みました。
斉藤さんは一つ目のイチジク浣腸を開封すると先の部分を少し舐めてから、顔を紅潮させてまだ絶頂の余韻に浸るジェニーのピンクのすぼまりの中心にあてがい、そしてゆっくりと差し込んでいきました。
「オー、、イエ〜ス、、」とため息混じりのような声を上げる妻。彼は「それじゃ、いきますよ」と言うと浣腸をピストンのようにゆっくりと出し入れしながら握りつぶしていきました。他人に四つん這いにさせられて肛門を嬲られた上に浣腸される妻を観るのが初めてだった私は、ズボンの前がはち切れんばかりにいきり立って興奮してきました。
私はベッドの上で四つん這いになっている妻にシャンパンを持って行って、口移しでシャンパンを飲ませてあげました。うつろで艶かしい目をした妻は「いいことしてあげるから私の前に座って」と言い、私をベッドの上に座らせました。私のズボンのファスナーを下ろし、妻は中から勃起した私の一物を取り出して、ネバネバとした柔らかく生あたたかい口でブロージョブ(フェラ)を丹念にしてくれました。竿の根元を握り擦りながら、先の部分を丁寧に舐めまわしたかと思うと、そのまま深く喉奥まで飲み込み頭を上下させる。
あまりの快感と酔っていたのもあってか3分程でドクドクとジェニーの口の中に大量の精液を放出した私は、またソファーに戻り斉藤さんが二つ目の浣腸をするところを観始めました。
さすがにイチジク浣腸はフリートよりも効き目が強いようで、思っていたより早く便意が襲ってきたジェニーは「トイレに行かせて」とあせって言ってきましたが、バーで結構飲んだ上に部屋でもシャンパンを飲んで足取りがおぼつかなくなって、とてもトイレまで間に合いそうにありませんでした。「ダメ〜!もう漏れちゃう!」と慌てるジェニー。
斉藤さんは「ここに排泄して下さい」と言って小さな密封できるプラスチック容器を妻のお尻に当てがいました。妻のジェニーは「ノー!恥ずかしい〜!」「オーノー!ドントルック(見ないで)」と言い、恥ずかしさで泣き出しそうな顔をしながらその容器の中にとうとう排泄を始めました。ピンクのアヌスが少し開いたと思ったら、浣腸液と共に茶色の便が出てきました。斉藤さんは妻のアヌスに2センチ程の所まで顔を近づけ、興奮した眼差しで「お〜おっ」っと感嘆の声を出しじっと妻の肛門を見つめていました。ジェニーは普段から肉食ではない為かさほど匂いはきつくありませんでしたが、大量の便をしました。
妻の排泄を初めて見た私は、これほどセクシーなもとは思いませんでした。
斉藤さんは排泄が終了した妻のアヌスを「綺麗にしてあげますね」と言いながらぴちゃぴちゃと音を立てて舐め清め始め、興奮しているようでズボンの前がかなり膨らんでいました。汚れたアヌスを他人に晒すことはおろか、それを舐められることが始めてだった妻のジェニーは驚きと恥ずかしさで顔を真っ赤にしていました。

私が妻に「斉藤さんに少しサービスしてあげたら?」と言うと、妻は斉藤さんを艶かしい目でみつめてベッドの上に招き座らせ、ギンギンに勃起した彼の一物を取り出してヌメヌメの口でフェラを始めました。
予想していなかったジェニーのフェラサービスに「う〜っ!きもちいい、たまらん!」と快感に顔を歪める斉藤さん。
私は妻の後ろに回り、彼女のお尻を割り開き自分の一物を濡れそぼったヴァキナに入れるのと同時に、妻の肛門にも人差し指を差し入れていきました。ドッグィスタイル(四つん這い)での二穴攻めに、妻のジェニーは早々と二度目のオルガズム(絶頂)に達したようです。そして斉藤さんのペニスにフェラの奉仕をしていた妻の金髪の頭が4〜5回上下してそのまま止まりました。斉藤さんが「おッ〜〜!うっ〜!!!」といううめき声と共に妻の口の中でドクドクと樹液を大量に出して果てたようです。

--------------------------------------------------------------------------------
[3152] 貸与女医妻3 投稿者:女医妻の夫 投稿日:2005/01/06(Thu) 20:42

12月31日、妻をA氏に貸与し単身赴任して初めての心待ちにしていた帰省の日です。
55歳のご主人(A氏)に貸与してからビデオやご主人からの報告である程度は見聞きしていましたが、生の妻を見て、触って、舐めて、抱くのは初めてです。
ドキドキしながらインターホンのボタンを押すと聞き慣れた妻の声がして、赴任前と変わらない清楚な見慣れた妻が現れて、拍子抜けした気持になりました。
それは、ご主人や70代のおじいちゃん(後日、ご主人との関係や妻とのプレイの模様は、ビデオを見たので報告します。)ビデオで淫らになっていく妻を見ていたからでしょうか、僕が単身赴任するまでの清楚な妻の姿だったからです。
でも妻は僕が要求しないと帰宅しても玄関でキスをしなかったのに、玄関に入ると直ぐに妻から抱き付いてキスをしてきたのには、貸与前にはまでになかったことで、ご主人の調教の成果に感心し、驚き、妻の変身が嬉しかったです。
キスも妻の方から舌を絡め、貸与前は腰は離し気味に抱き付いていたのが、僕の股間に押し付けてしかも淫らにくねらせながら、僕の逸物を確かめるような感じで刺激するんです。
唇を離して妻の言ったことが可愛くて抱き締めました。
「あなたごめんなさい・・・。私は主人と幸せな家庭を持って過ごしているのに、あなたはこんなになるほど我慢してたのね。」と、顔を赤らめて私の胸に埋め、股間に下腹を押し付けて言いました。
貸与妻になって、ベテランのご主人に調教されて淫乱になっても、可愛い妻のままでした。
夕食は、貸与前と変わらない夫婦の戻って、以前と変わりなくご主人のことには意識して振れないで済ませましたが、夕食後にいつも僕から誘っていたお風呂に僕が入る用意をしていたら、いつの間にか妻も入る用意をしていました。
後から入ってきた妻に、またまた驚かされました。それは、デルタ地帯がツルツルで生えてなかったのと脇の下が黒くしていたのです。
「えっ・・・剃ってるの?」
「恥ずかしいわ・・・主人がどうしてもって言うので、あなたに言われていたし、イヤだって言えなかったし・・・」と顔を赤くしながら、無毛のおまんこを両手で隠しました。
「いいよ、可愛くて僕も好きだよ。隠さないでいいよ」
「怒ってないのね?主人も旦那さんもきっと喜ぶよとおっしゃったけど、あなたがなんと言うのか心配だったの」
「僕にも剃らせてくれるよね・・良いだろう?」
妻は、恥ずかしいわ・・・と言いながら頷きました。
以前にはなかった戯れ愛の入浴でしたが、妻が僕のちんぽを洗ってくれたのには感激しました。それは、両手を泡立ててから壊れ物でも扱うように亀頭を愛おしそうに撫でて、竿を上から下へ下から上へ両手で包んで撫でてくれました。時々これでいい?と聞いてるような顔で僕を見るので僕も頷いて「気持いいよ・・・上手だね。」問い言うと、右手で竿を擦りながら左手で玉袋をやさしく揉んでくれました。
泡をシャワーで流して終わりかと思ったら、頬を紅潮させながら亀頭を口に含んだので、ここまで仕込まれたご主人に、少し嫉妬したのと、ここまで躾られたご主人の手腕に驚きと敬意を表したい気持でした。少々と言うよりだいぶ変な性癖の夫かもしれません。
妻のフェラテクも舌が絡み付くようにねっとりとした舐め技に思わず「ふう〜〜」とため息が出てしまいました。
竿を撫でたり玉袋を揉んだりしながらの口の奥までくわえ込んだり上顎で亀頭を擦ったり舌で裏筋をなめたりのテクニックに、ご主人の撮した妻の破廉恥なビデオで時々抜いていたとはいえ、正月には熟れた妻に仲に出せるから溜めていたのと妻の上達したテクに堪えきれなくなって、出るよと言って口から抜こうとしたら、口から離さないで、くぐもった声で首を僅かに横に振りながら「ぅぅぃい・・・出して」と言って離しませんでした。そんな声も耳に入らないで、腰をピクピクさせながら、初めて妻の口の中に射精しました。
過去に、無理に頼み込んでフェラしてもらって、射精しそうになったので口から抜いたが間に合わなくて、精液を顔にかけてゆかりに怒られたことがあったが、今は口に出した精液を飲んだし、最後の一滴まで零さないで飲みますよ、と言う感じで吸っているのだった。それも、うっとりした顔で、美味しそうに飲んで色のだった。
男としては、征服感と満足感も感じるのだった。
口からチン歩を出したゆかりは、手に持ったまま、
「あなた〜気持ちよかった・・・?」
恥じらいながら聞きました。
「凄く気持ちよかったよ。上手になったし、ご主人のおかげだね。いい奥さんしてるようなので僕も安心したよ」
「あなたのおかげで、素敵な主人にお仕えすることができて
いろいろ教えていただいてるし、可愛がっていただいてるわあなたありがとう。ゆかり幸せです。」
「ゆかりが幸せなら僕も嬉しいよ。フェラのお礼に、まん毛を剃ってやるね。湯船の縁に脚を拡げて腰掛けなさい」
「恥ずかしいけど・・・お願いします。」
恥じらいながら、腰を突き出すようにして湯船の縁に股を拡げて腰掛けたゆかりの脚の間に座った僕は、女性の脇の下等を剃るカミソリで剃ってあげました。
ラビアを引っ張って剃ったりしているうちに、おまんこが濡れてくるんです。感じやすくなったなと思いました。
そんなおまんこの周りを剃っているうちに僕のちんぽも再びお腹にくっつくような元気が出て来ました。
こんな久しぶりに妻と入浴しながらの出来事を報告でした。
この後はベッドで、除夜の鐘に合わせて、僕もゆかりのおまんこを硬くなったチンポで突いたことは後日報告します。



--------------------------------------------------------------------------------
[3151] 義父と妻との交わり 投稿者:平凡な男 投稿日:2005/01/03(Mon) 02:35

下記の転勤族さんの書き込みを拝見し、私も書き込む事に致しました。
同じ様な境遇の方がおられる事実に驚愕しながら、この文体を打ち込んでおります。

私は今年で三十八歳を迎える平凡なサラリーマンです。
子供は二人、妻は三十四歳で、私も見合い結婚の身上です。

私には五十八歳を迎えた義父がおります。
実父は他界しており、母も私が結婚して間も無くこの世を去りました。
義父は、母より十歳近くも年下です。
詳しい詳細は此処では避けますが、実父が床に伏してからというもの、一番世話になった人物なのです。
私とは大した繋がりもないのですが、今までの事もあり、私が引き取って共に暮らしている次第なのです。

義父も手に職を持つ男性なのですが、数年前に事故に遭ってからは保険のみで生活している身分です。
思えば、その頃から義父の妻を見る眼が変貌してきていた様にも思えます。

もうあれは一昨年の年末になります。
家族全員で温泉旅行に出かけた時の事です。
その旅館には、家族風呂なるものが在りました。
勿論「大浴場」なる大風呂も設置されていたのですが、子供達がその家族風呂に入りたいと駄々をこね、聞き分けなかったのです。

その風呂は二錬続きの和室の更に奥側、個室別の庭園に在る露天風呂でした。
その時何を思ったのか、義父も一緒に入ると言い出しました。

子供たちには受けの良い義父の事、二人は大喜びでした。
只、私と妻は戸惑うばかりで、止める言葉も彼には言えませんでした。
子供達が先に入り、次に私。そして義父。
最後に、観念した様に妻が入ってきました。
辺りは湯気が覆い、視界が悪いかと思っておりましたが、妻の裸体はそのタオル越しにもはっきりと確認出来るほどでした。
乳房から股間までを縦にして、妻は身体を隠しておりました。
ですが、湯船の縁に腰を掛けるとその夜目にも白い腰の部分や張り出した太腿は隠し様がありません。
義父は、子供達と湯船に浸かりながら、妻を眼で追っていました。

私は、その視線を逸らそうと懸命に義父に話し掛けましたが上の空だったのです。
子供の一人が未だ幼い為、妻はその身体を洗わなければなりません。はしゃぐ我が子を追いかける余り、その裸体は結局背後からは完全に剥き出しの状態となりました。
顔は十人前の細面な妻ですが、その裸体は先ず先ずだと夫の私から見ても、そう感じます。
薄い背中から時折覗く乳房や、細い腰からせり出した大きな白い尻を義父は食い入る様に見つめていたのです。

義父は長い間、湯船に浸かり、その妻にも話し掛けました。
「綺麗な肌だな」
「また来たい」
「もう子供は作らないのか」
そんな事を言っていたと思います。
妻は、何も動じていない振りで答えていました。
ですが、その声は微かに上擦っていたのです。
そして、私はこの時、義父が妻に「女」を見ている事に漸く気付きました。


--------------------------------------------------------------------------------
[3150] 前の穴で浮気。後ろの穴で懺悔! 投稿者:陽気な、変質者 投稿日:2005/01/02(Sun) 16:35

今から4年ほど前、妻35才(小学校教諭)の浮気が発覚しました。
しかし、その浮気の話を書こうと思っているのではありません。
私は、妻の浮気に関してはさほど気にしてはいません、本当に!
こんなこともあり!そうゆうふうに思っています。
しかしその浮気が発覚したときに、「これはつかえる!」そう考えました。
それはどうゆうことかといいますと・・・・。

 私はかなり以前から、SMとゆうものに興味を持っていました、
実際に今の妻と知り合う前には、SMらしきプレイを経験してきました。
しかし妻に対しましては、この時までその性癖をかなえるに至りませんでした。
私たち夫婦、決して仲の悪い関係ではありません、SEXも現在でもそれなりに、と思っています。
妻自身も、自分から求めることこそしませんが、フェラにも素直に応じてくれますし、のぼりつめることも出来ます。
それなりのM性も持ち合わせていたと思います。 しかし、普段は本当におとなしい女なんです。
「これはつかえる」と思ったのは、浮気をネタに、もしかしたら妻のM性をもっと引き出し、
私の性癖を実現し、理想的なMに作り上げることが出来るんじゃないか・・これがチャンスだ!そう思いました。

 私は妻に離婚を迫りましたが、妻は決して首を縦に振ることはありませんでした。これも予想どうりです。
「それじゃ、お前も好きなことをして、おれに恥をかかせ惨めな思いをさせたんだ、その償いをしろ」
そのような話をして、妻をSMへ引き込もうとしていきました。
もちろんその間、相手の男に会い、(53才教務主任)今までの二人の状況を聞き出しました。
(初めてのキス ホテルでの二人の状況 肉体関係の有無 SEX 会話の内容 などなど・・
問いつめるのは、実に面白いものでした。なんといってもノンフィクションなのですから。
浮気相手にしましても、今考えたら辛い状態だったでしょうね、彼もまじめそうな男でしたから。
 今ではある意味、彼には感謝しています・・おかしな話ですが!

ある程度話し合いも決着しておち着いてきた頃から、SEXの時などにSMプレイらしき物を取り入れていきました。
まずはバイブです、買ってきた物を箱からだし、「今日はこれを使うよ」、
そう言っておもちゃをクリトリスにあてがいます。
最初は嫌がっていた妻も、だんだんその快楽にのめり込んでいきました
次は、目隠しをして四つんばいにして後ろから責めていきます。
次第にこのような行為に、縛りを加えていくようになりました。
次は、薄手のワンピースを着せて外出です、もちろんノーパン ノーブラです、
居酒屋で酒を飲み(妻はかなりの酒好き)見られていないところでスカートに手を入れたり、言葉で責めたり。

 ゆっくりですが、妻は変わってきました。
でも、この程度のプレイでは私は満足しません。
 私の最後の目的は、『妻の恥ずかしい姿を、他人の前に晒したい』そうゆう思いが強くなってきました。
「私と同じような性癖 思考を持つ人たちに調教していただこう」そうかんがえました。

妻には内緒で、とあるSM掲示板に私の思いを書き込み、
「妻の羞恥調教・・お仕置きを・・」そんな募集をしました。
すると、『私たちのサークルで、奥様のお仕置きをさせていただきませんか!』
『会員のみなさんの前で、奥様の恥ずかしい姿を見たいただきましょう』
そんなメールをいただきました。
私は、素直に私の思いを主催者のかたにおはなししました。
「ハードなプレイはできません、鞭 蝋燭 などは私の好みではありません」
そうゆう事もおはなししました。
「そうですか!羞恥的な形ですか・・」
「簡単な縛り、拘束具などを取り入れ、バイブで何度もいかせましょう、会員さんの前で」
「女性の会員さんも呼びましょう、同性に見られるのはかなり恥ずかしいものですから」
「そうですね・・どうです、浣腸してみませんか、経験はありますか?」経験はありません。
「他人の前で浣腸され排泄姿を見せる・・どうです、やってみませんか」
妻にとってこれほど恥ずかしいことはない・・そうおもいました。

わたしは、このような羞恥プレイを実現するべく、
妻には内緒でサークルでの羞恥調教の話を進めていきました。
 他人様の前で、恥ずかしいかっこうで肛門を晒し、排泄する姿を想像しながら・・!!

つたない文章ですいません。
 次は、お仕置きの様子を書いてみたいと思います。


--------------------------------------------------------------------------------
[3149] マッサージ師と妻 09 投稿者:妻好き 投稿日:2005/01/01(Sat) 07:04

肛門に指を入れようとすると拒否していた妻が、二本の指を受け入れながら
なおも他の男を口を使って喜ばせている。
私はその状況下、もっと妻を辱めたくなりました。
いや、そんな理由付けもなかったのかもしれません。
妻の肛門を犯してみたい・・・そう思いました。
私は膣から陰茎を抜くと指を使い、膣からの分泌液を肛門に何度も運びました。
「・・・あぁ・・・」
もしかすると妻も私の意図を察していたかもしれませんが、拒否はしません。
肛交、アナルセックス・・・妻の未体験の器官を使う。
妻のその部分を奪うことが妻の所有権を得られるような感覚とでもいうのでしょうか。
妻の肛門はすっかりほぐれて指の出し入れがスムーズになりました。
しかし・・・私の願望は叶いませんでした。
興奮しすぎたためなのか、陰茎が力なく萎みはじめたからです。
焦れば焦るほど芯がなくなっていきます。
[ 何をやってるんだ・・・ ]
私は妻の尻から離れるとベッドを降りました。
妻の尻が力なく崩れていきました。
妻は高橋さんの陰嚢に口をつけたまま、陰茎を握り息を荒くしていました。
そんな妻に言葉をかけました。
「最後に高橋さんにちゃんとセックスしてもらうからね。」
妻は気だるい視線を私に向けましたが、放心したように小さく頷きました。
「今日は射精してもらおうね。高橋さんにも気持ちよくなってもらおう。」
妻がまた頷きました。

高橋さんは私から新しいコンドームのパックを受け取り、妻に添い寝をしました。
私はあえて傍にいることをやめ、テーブルのチェアに座ると遠目に二人を見ていました。
ばつの悪さがそうさせたのかもしれません。

置いていかれたような気持ちの私とは関係なく、二人の行為が始まっています。

高橋さんが仰向けになり、妻に何か言ってコンドームを渡しました。
妻がよじれたコンドームを外しました。
新しいコンドームを口にくわえ装着しました。
開いた脚の間に正座をする形のまま妻がフェラチオをしました。
高橋さんに指示されるまま妻が跨ぎました。
後ろに手を回して陰茎を掴むと、自分で尻を落としていきました。
ぎこちなく尻を上下する妻に高橋さんが動きを教えているようでした。
しばらくすると妻の尻が艶かしい動きになりました。
高橋さんが妻を抱き寄せ、下から強烈な突きを繰り返しました。
そして二人は正常位になり、見事なまでに息を合わせて交尾しました。
「あーーーー」
妻が膣で感じています。
そして高橋さんの射精の時がやってきました。
「奥様、出しますよ。あー、奥様のおまんことっても気持がいい。出しますよ。」
妻が頷いています。
「出すよ、奥さんの中に出しますよ。」
「おおっ、出る・・・出るっ !」
妻が一段と声を大きくしました。
その大きく開いた口を高橋さんの口が覆いました。
「むぐっ・・・」
という感じに顔をそむけようとした妻でしたが、射精直前の激しい動きを受け
力なく高橋さんに口をあずけたまま射精を受け入れました。
高橋さんの尻がぐっと緊張し、静止した後・・・ゆっくりとまた腰を使いました。
妻の膣を使って最後の一滴まで絞り出す動きです。
妻は高橋さんと舌をからませています。
[ 妻が男と唾液の交換をしている。]
私の陰茎がまた膨らみはじめました。

「よかったですか?」
口を放し妻に優しく聞くと、妻が 「ええ」 というふうに頷いています。
高橋さんが妻の脇に横たわりました。
妻は股を広げたまま大きく息をしています。
思わず私は妻のもとに近づき唇を合わせました。
そして妻の脚をひろげるとつながっていったのです。
高橋さんの股間に少し小さくなった陰茎が見えます。
コンドームの先にはたっぷりと精液が溜まっていました。
「K子、高橋さんの始末をしてあげなさい。」
私のゆっくりとした抽送を受けながら、妻がコンドームを外しています。
「お口できれいにしてあげないと。」
差し出した高橋さんの陰茎はやや硬度がなくなっているものの、
先端には名残りの精液が朝露のように一滴盛り上がっています。
躊躇うこと無しに妻は唇を被せていきました。
[ とうとう他人の精液の味も覚えてしまった ]
他の男の陰茎を顔を横に向けて頬張る妻を見おろしながら、交尾を続けます。
驚いたことに高橋さんの陰茎がまた硬くなっているのです。
妻に悟られないように高橋さんに、もう一度と促すと承諾の合図。
そして枕元のコンドームに手を伸ばしました。
私はそれを制しました。
妻の中に直接出して欲しかったのです。
とうとうその指示を出してしまった私に強烈な射精感が訪れました。
慌てて抜くと妻の顔に自分の陰茎を差し出します。
妻は高橋さんのものから私のものに口を移しました。
そしてくわえたまま舌で強烈な刺激を与えてきます。
その直後私は妻の口の中に放出しました。
妻が 「うぐっ」 とむせ返ります。
「奥様、ご主人のを飲んであげて・・・全部飲むんですよ。」
高橋さんはそういいながら再び妻に挿入していきました。
妻の表情がゆがみ、喉がゴクリと動きます。
3度ほどで飲み下した後、妻はまた高橋さんに反応し始めました。



--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system