BBS1 2004/12 過去ログ


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[3148] 妻が隣の親父と 投稿者:転勤族 投稿日:2004/12/31(Fri) 15:48

私38歳、サラリーマンで今は妻と1歳になる子供を残して単身赴任してます。
妻は29歳で、3年前に見合い結婚しました。
昨日、予定より1日早く赴任先から家に戻りました。妻も子供もいませんでした。
シャワーを浴びたくて浴室へ行くと隣の家から子供の泣き声が聞こえます。隣は60過ぎの親父と60くらいのおばさんが二人で住んでいますので、孫でも来てるのかと思っていました。
寝室へ着替えを取りに行くと隣から女のSEXの最中の悩ましい声が聞こえてきます。聞き覚えのある!そうです妻の声です。
私は隣へ行き、玄関を開けました。おばさんが私の子供を抱いて出てきました。私が「妻は?」と聞くと、おばさんは「この子を預けてどこかへ行った。」と言います。「妻のサンダルがあるじゃないですか?」と言うと「いない。」と言い張ります。
「中へ入れてくれ。」と言うと、「ごめんなさい。こらえてほしい。」と言います。強引に中へ入り、奥の和室へ行くと布団の上で妻が四つん這いになり、親父に腰を抱えられちんぽを入れられていました。「ばあさんまだだ!」と振り向いた親父は私を見て「えっ!」と言って腰を止めました。妻は唖然として布団にうずくまっています。
私は妻の頬を平手で叩き子供を連れて家へ帰りました。
しばらくすると、妻が隣のおばさんに付き添われて家へ戻ってきました。玄関で二人は土下座をして誤ります。
私も少し落ち着いてきたので茶の間に二人を通し、話を聞きました。
おばさんの話では、おばさんが40位の時に子宮ガンの手術をしてSEXが出来なくなったこと。親父の性欲が強くて、前に同居していた息子の嫁と関係をもって息子から絶縁されたこと。妻も私が居ないのでよく隣でご飯をご馳走になっていたこと。夏ごろ、露出の多い服装で隣へご飯をよばれにいってたころから親父と関係ができたこと。
親父との関係は、おばさんが親父に勧めたとのこと。親父の欲望を口で静めていたが、生身の女としてみたいとの親父の欲望を満たしてやりたいと思ったのと。妻も一人で体をもてあましていると思った。おばさんさへ黙っていればすべてうまく行くと思った。それらが理由だった。
それで夏の日に、子供はおばさんが見てるからゆっくりお酒でも飲んでったらと勧めて、親父と妻が酒を飲んで酔っ払ったころ親父が妻を襲ったらしい。
それからは毎日夕飯を隣で食べて、酒を飲んで、置くの寝室で関係を持ち続けたらしい。
昨日は私が帰ってくるのでお昼にしてたらしい。
妻は泣き崩れますが、私はどうしたら良いのかまったく判らない。



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[3147] マッサージ師と妻 08 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/29(Wed) 09:23

妻に後ろから挿入している時に、片手をとり尻たぶを拡げさせるのは
何時の頃からか私たちの行為には定番となっているスタイルです。
淡白で性に対して積極的でない妻を堪能する為に、私が仕込んだものです。
妻は当初は嫌がりましたが、私が興奮することを理解しその行為を受け入れました。
結合部を拡げたり、私が導けば肛門を拡げたり恥ずかしい部分を見せてくれます。
そして射精を私が告げると両手で自ら目一杯左右に割ります。
尻の穴もひしゃげるほど開いた妻の膣に射精することが私に満足感を与えるのです。
普段の妻からは到底考えられない行為。
私だけが知っている妻の行為です。
[ 私だけが楽しんでいた妻のまんこ ]

今、妻は高橋さんの目を楽しませる為にその行為を行っています。
よく見ると自分で微妙に指の位置をずらし、おまんこや尻の穴を見てもらっているようです。
高橋さんは首を軽く振りながら
「よく仕込んでありますねぇ・・・」
といった表情で私を見ました。
身持ちが固いと評価した相手に妻のいまや癖になった仕草を見せる。
自慢をしているような・・・妙な感覚です。
その後、高橋さんは自分の指に結合部の白い泡状の粘液をまぶすと肛門に運びました。
妻の肛門を揉みほぐしています。
尻たぶにかかっていた妻の手が元に戻り、はぁはぁと息づかいが荒くなりました。
すっかり妻の肛門が柔らかくなったのか、高橋さんは自分の陰茎に指を一本添えるようにし
膣に陰茎を入れるのと同時に妻の肛門に差し入れていきました。
「あーーーーー」
妻の声が大きく響きました。
決して大きく声を出したことのない妻がはっきりと声を出しています。
「あーーーー、あっ、あっ・・・あーーー」
先ほどの小さい喘ぎの 「アッ、アッ、アッ・・・」 とは明らかに違う妻の声。
「K子、気持いいの ?」
私が妻に問いかけると、妻はハッとしたように私の股間に顔を埋めて声を押し殺しました。
「K子・・・いいんだよ、声を出しても恥ずかしくないよ。ほら声出しなさい。」
何度か同じような言葉を妻に投げかけると、妻は顔の位置を変えずに声を出し始めました。
「あーーーー、あん・・・あーーー、あーーーー」
先ほど風呂場で聞こえてきたのはこの声です。
妻は風呂場で高橋さんに尻の穴を責められていた・・・その時察したのです。
肛門に性感がある、アナルセックス・・・勿論知識はありますが、自分の妻が肛門を責められて
歓喜の声をあげている現実に異常な興奮を覚えました。
私は高橋さんに目配せし、ポジションの交代を促しました。
汗だくの高橋さんは頷くと私と交代してくれました。
妻の尻を見ながらゆっくりと挿入します。
ゆるくなった妻の膣・・・その上に指を抜かれたばかりの肛門が息をしています。
当然のようにしゃぶらされている妻の頭の動きを見ながら、私も指を肛門に入れていきました。
妻の声が響きました。
肛門をいじることはあっても、指挿入などは拒否されていましたので
私としても妻を犯しているような気分になりました。
犯しているのに妻が歓喜の声をあげていることに異常な興奮を覚えました。
妻の長い声。
私が声をあげさせている。
そして妻の肛門は揃えた二本の指を楽々と呑込みました。
膣壁越しに自分の陰茎の硬さが確認できます。
肛門をいじろうとすると
「やだぁ・・・そこ」
と拒否し続けていた妻はもういませんでした・・・。
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[3146] マッサージ師と妻 07 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/27(Mon) 06:31

「K子、いいの?」
「アッ、アッ、アッ・・・いや・・・」
質問には答えず、私が握った手を強く握り返してきます。
「K子、気持よくなっていいんだよ。思いきり気持よくなりなさい。」
私は妻の左耳を舐めながら囁き続けました。
高橋さんは陰茎を今にも抜けそうな位置まで引いて、妻の反応を待ち
妻が焦れて尻を浮かそうとすると、反動をつけて一気に突っ込んでいきます。
何度か繰り返されるうちに妻の手がシーツを固く掴みました。
それを感じた高橋さんの動きがいっそう激しくなります。
「う、ううっ !」
妻が一瞬息を止めたようになり、口が半開きになりました。
妻が初めて他の男にイカされた瞬間です。
妻らしいいかにもひかえめなイキ方でした。
[ 妻はこんな風に逝くのだ・・・ ]
[ 初めて逝ったのかもしれない ]
[ 妻を初めて喜ばせた・・・男 ]
しばらく動きを止めていた高橋さんでしたが、
妻の呼吸がおさまり、恥ずかしそうに目をあけたとたんに再び抽送を始めました。
驚いたような表情を浮かべる妻。
一度イカされて終了と思っていたのでしょうか ?
そしていち早く先ほどの反応が始まりました。
小さな声が続きます。
そこで高橋さんが一度陰茎を抜きました。
どうして? といった表情を浮かべる妻・・・
「奥様四つんばいになって、今度はバックでセックスしましょう。」
セックスという言葉を初めて使いました。
妻は私の目を避けるように、おずおずとその体勢になります。
[ 他の男とセックスをするということを完全に意識して、受け入れようとしている妻 ]
「お尻をもう少し上げましょう、そうです。綺麗なお尻ですね。」
妻が尻を差し出しています。
自分から入れて欲しいとの明確な動作です。
「尻を振ってごらん。」
高橋さんが私を見て、「すいません」と口を動かしました。
「入れてあげるから尻を振ってごらん・・・」
「あぁ・・・」
固唾をのんで見守る私の前で妻の尻が揺れました。
妻が私の目の前で男に催促しています。
尻を振るという仕草には見えませんが、ぎこちなく左右に尻を動かしました。
「奥様、もっとやらしく動かして、くねらせて・・・」
妻が尻を回すように動かしました。
焦れています。
あの性に対して消極的な妻が尻を挑発するようにくねらせています。
[ こんな妻を見たことがない・・・こんな妻を見たかった ]
「奥様、お尻をつき出して・・・お尻の穴がひろがるくらいにですよ。」
妻の尻がその通りの動きをしました。
「よし、入れてあげよう。」
尻からの交尾が始まりました。
妻のか細いウエストは高橋さんの両手で強く掴まれています。
また、小さな声が妻の口から出始めました。
私は我慢出来なくなり、ベッドにあがると妻に陰茎を差し出しました。
妻が先端から滲んでいる汁ごと舐めるようにくわえてきました。
激しく舌をからませ私の陰茎を口で扱きます。
時おり高橋さんの抽送がたまらないのか口がおろそかになります。
妻の手をとり、妻の尻の方に導くとためらいもなく片方の尻たぶを自ら拡げました。
私が後ろから交尾をする時必ず妻にさせる行為です。
結合部がはっきりと見おろせます。
高橋さんが私を見て 「ほぉぅ」 といった表情を返してきました。
それから彼は次の行動に移ったのです。
それは妻が新しく生まれ変わるようなきっかけとなりました。



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[3145] 雅子の夫83 投稿者:雅子の夫 投稿日:2004/12/26(Sun) 11:09

平成16年12月25日
昨日のメールを紹介します。
『お疲れ様です。明日は、お休みですか。お忙しいようですが、体に気お付けてください。早速ですが契約者よりメールが着ましたのであなたに報告します。
「k様、雅子の件ありがとうございます。昨日の晩に雅子に連絡をとって、今日、東京駅で待ち合わせました。雅子も会う事を心待ちにしていますと言っておりました。クリスマスですのでレストランを予約して雅子と食事してから、アパートへ帰りました。30日には、私も自宅へ帰りますのでその間十分に雅子との生活を楽しみたいと思っております。前回は、1週間の契約でお試しという感じでしたが、雅子には、ほとほと感心しました。ここまで調教されている女性はそういないと思います。この体で普通の主婦感覚が最高です。契約も生活費を雅子に渡せば良いというのも魅力です。もう、手放したくない感じです。食事もうまいし、家のこともしっかりやってくれるので、単身赴任中も心配ないといった感じです。その上に夜の生活も充実しそうです。自宅にいるより至れり尽くせりです。本当のご主人が雅子を手放してあなたに任せているのが不思議でなりません。お約束ですのでお写真を添付しておきます。契約書は、別途メールにて送っておきました。よろしくお願いします。」
契約者の方から私に着たメールです。メールをあなたに公開することは、契約書にて了解して頂いております。また、報告します。』
レストランでの写真は、普通のいつもの妻の写真でした。そのあとは、アパートでの写真で着衣のままで契約者の彼の一物をしゃぶっていました。まだ化粧も薄くいつもの妻の顔でのフェラチオは、現実感があり、胸が痛くなってきました。その後は、着替えたのか黒の薄地の下着のままで、彼とビールを飲んでいる写真。そのまま、SEXの一連の写真となっていました。



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[3144] クリスマスの夜に・・・ 投稿者:Nの夫 投稿日:2004/12/26(Sun) 04:35

25日の朝方妻は我が家に帰ってきました。 24日の夕方私の許可を得て妻は、以前からネットで仲良くなった男性に逢う為に出かけて行きました。前日の夜妻からそのことを聞いた私は、不安と興奮が混ざり合った奇妙な気分でした。
妻は勿論食事をして 少しお酒を飲むくらいだからとのことでした。 複雑な気持ちのまま少しの期待もあり その男性と逢うことを了承しました。
夕方の5時過ぎに家をでかけてから11時過ぎに私の携帯にメールが届きました。 内容は少し遅くなってもいい?とのことでした。 私はいいよ と返事はしたものの、そわそわした気分のまま なかなか寝付けませんでした。4時を過ぎても妻は帰宅しません。 うとうとしながら玄関のドアが開く音が明け方にし ふと目を覚ました。
妻は寝室に入ってきてすぐに ごそごそとクローゼットにある下着入れか1枚の下着を手に取り寝室を出ようとしているとき、私は妻に 「おかえり」と声をかけました。
妻はドキっとしたような表情で「遅くなってごめんなさい ついつい楽しくって遅くなっちゃった」と言いながら手に持っていた下着を後ろに隠すようにしていました。
私が「シャワーでも浴びるの?」と問いかけると「飲んでたお店がたばこの煙が凄くって 髪の毛がたばこ臭くってそのまま寝るの嫌だし」
そんな妻の言葉を信用するわけににはいかなかったので「彼と寝たのか?」と率直に問いただすと「そんなことするわけないでしょ!」と大きな声で言い返してきました。
私はこのとき確信しました。 妻は彼にやはり抱かれて来たのだと。妻は昔からずぼしの事を問いただすといつも いきなり怒ったりする事が多かったからです。
私は寝室のドアの前で立っている妻をベットに押し倒し必死に抵抗する妻のスカートをまくりあげピンクの下着を下ろしました。
その瞬間・・・ 妻の下着の大事な部分があたる所に妻の体内から出た私以外の白い体液が付着していました。ある程度期待して予測はしていたものですが、事実を目の前にすると恐ろしい嫉妬と興奮とで頭が真っ白になりました。
妻は「あなた ごめんなさい・・・ 彼が静かなところで飲もうって言うもんだから ついつい・・・ ホテルのラウンジで飲んで・・・ それから 私が飲みすぎちゃって気がついたらホテルのベットに横になっていたの・・・」と妻はいろいろと言い訳じみたことを言っていましたが、私はほとんど耳に入りませんでした。気がつくと男性の体液の匂いが残る妻の大事な部分に口をつけていました。
そして妻の他人の体液の残る部分に私の物を挿入したのです。その間、妻に彼との行為をいろいろたずねました。
妻が言うには、ベットに横になっていて起き上がった瞬間に後ろから抱きしめられたそうです。はじめは拒んでいたものの彼の固くなったものが妻の身体にあたっているのを感じて 妻は彼がかわいそうになり 自分も興奮してしまい、そのままベットに横たわり服を脱がされ、キスをされながら「君が欲しくって 欲しくって 毎晩自分で慰めていたんだよ」と耳元でささやかれ 気がつくと あっと言う間に目の前に大きくそそり立つ彼のものがあったそうです。
口に含まされ 袋の部分まで舐めさされ 彼の物から我慢汁がたくさん出てきて凄く興奮したようです。体中を舐められ大事な部分も大きく広げられて丹念に舐められたそうです。
妻の言葉はこうでした「彼凄く優しいの 愛撫だけで凄く感じちゃった 初めてあなた以外の男性に入れて欲しいって思っちゃったの。 彼が欲しい?って聞くから うん って答えたわ 凄く恥ずかしかったけど・・・・」
妻は避妊を催促したのだそうですが、彼は「君を生で感じさせてくれないか? ずっと ずっと重い浮かべてたんだ 君の中に入ることを だから だめかな?」と彼が言うと妻は拒むことができずに生で挿入させたようです。
挿入され妻は何度も何度も絶頂感を得たようです。私との行為の最中妻は「彼のおちんちん 凄く気持ちいいところに あたるの ずんずん強く激しく突いてくるの!」と私に抱かれながら叫ん、私が「それから?」と聞くと妻は「気がおかしくなりそうで 勘弁して お願い!って叫んじゃったの。 でね 彼が僕も逝きそうって言うから 逝って!一緒に来て!!って言うと外に出してくれるって思っていたら私の中でピクピクしながら射精しちゃったの・・・」
私は妻のその言葉を聴いた瞬間 彼の体液が残る妻の体内に勢いよく 放出させたのでした。それから昼くらいまで 何度も何度も妻を求めたのです。
今 こうして書き込みをしている後ろで、妻はあどけない顔をして寝ています。浮気をしてしまった妻を許せない夫が世の中には、大半でしょうが、私は浮気をしても、素直に告白してくれ私を愛してくれて何もなかったように いつもどおりに寝ている妻が愛しくてしかたありません。こんな気持ちを理解していただける方々も ここには、おられるでしょうね?


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[3143] 雅子の夫82 投稿者:雅子の夫 投稿日:2004/12/25(Sat) 22:50

平成16年12月22日
久しぶりにkからのメールを紹介します。
「お疲れ様です。金曜日の夜からまた雅子をお借りします。契約者は、今までと同じ男性です。先週の土曜日から自宅の方へお帰りでしたが、来週の月曜日からしばらく東京の本社勤務とのことで、単身赴任で東京へ戻って来るそうです。そこで、是非、クリスマスイブの晩からまたお借りしたいとの契約者の希望で、私も了承したしだいです。雅子にも今日、ホテルで伝えておきました。
空きの日は、雅子もあそこが疼くと思い、なるべく、私も時間が取れる限り雅子を呼び出して、SEXと調教をしてやっています。今日は、雅子にオイルマッサージをして、股間のむだ毛の処理もしてやりました。パーマと髪の毛の色もだいぶ落ちてきたので、美容院に連れていき、強めのソバージュと栗入りに染めてきました。私は、チリジリのパーマの濡れ毛に熟女の色気を感じるのですが、あなたは、どう雅子に感じましたでしょうか。
話は、戻りますが、契約者の男性は、3月末までの契約となっています。その間、東京にいる日は、雅子は、彼の奴隷妻として世話をする契約となっています。空いている間は、あなたの主婦をやってもらうか、私の奴隷妻として過ごしてもらいます。何日か空く場合は、他の契約者に譲ることもありますのでご了承ください。これまで通り奴隷妻の生活の模様は、デジカメにて記録してもらっていますので、あなたにもご報告します。
取り敢えず、彼も年末年始は、自宅の方へ帰る予定になっています。
これまでの写真を送ります。ご査収ください。」
写真には、SEXの写真のほか、日常の生活の写真が多数送られていました。お尻の見えそうなミニスカートにサイズの小さいブラウスをきて胸のボタンが飛びそうな格好で買い物していたり、Tバックのショーツにぴちぴちのキャミソールだけで食事の支度をしていたりと、はしたない格好で厚化粧した妻の姿が多数撮影されていました。
妻は、kの約束通り、昨日、私が帰宅する前に出掛けたようです。今さっき、kより昨日のイブの彼との生活の一部がすでに送られてきました。
以上、報告までです。



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[3142] マッサージ師と妻 06 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/22(Wed) 06:17

前にも述べましたが
妻は潔癖とは言い過ぎかもしれませんが、そのきらいはあります。
高橋さんの陰茎を洗わせることにしたのも、そんな妻の性格を考えたからでした。
[ 自ら洗わせて納得させる ]
妻は想像通り洗浄することによって口を使えたのだと思います。
そして私の手前で口を使うことには、薄いゴム越しという言い訳を与えたつもりでした。
そんな妻が陰嚢を口に含まされています。
片方ずつ交互に口に含んではかすかに音を立てて吸っている。

妻の尻を見ました。肛門の脇に赤くアザが見えます。
[ マーキング ? ]
何時つけられたのだろう・・・肛門にかなり近いところに付けられたマーク。
他人である高橋さんに焼き印を押されたような感じがしました。
それを目にした私は妻から離れると高橋さんに並ぶように位置しました。
妻が私のをくわえてきました。
そして高橋さんの指示により、妻は私の陰嚢を口中におさめ舌を動かします。
高橋さんが移動しようとしましたが、私はそれを制して妻に
「K子、そろそろまんこの中をマッサージしてもらうからね。」
と言いました。
口を外し私を見上げる妻の顔には戸惑いが感じられます。
「ゴムの棒でマッサージしてもらおうね。」
妻がコクリと頷いたので、高橋さんに目配せし妻を仰向けにしました。
高橋さんが妻の足をひろげ膣口に先端をあてがうと
「いや・・・」
妻が顔を両手で覆いました。
高橋さんはかまわず妻に抱きつくようにおおいかぶさっていきます。
そして微妙に腰を動かしています。
「いや・・・あぁ」
妻の声が甘えたような響きで続きます。
どうやら先端を膣口辺りで徘徊させているようです。
妻が焦らされています。
「奥様、入れて欲しいの?」
「・・・」
「奥様、どうして欲しいの、入れたくないの?」
高橋さんが妻の耳を舐めながら囁いています。
妻が首を振ります。たまらず私も妻に語りかけました。
「いいんだよ、K子・・・高橋さんとおまんこしなさい。」
「・・・恥ずかしい・・・」
高橋さんが腰を微妙に動かしながら妻に
「奥様、ボクも恥ずかしいですよ。こんなことするの初めてなんですよ。」
「あぁ・・・」
迷いとは裏腹に妻の腰は受け入れるような動きをしています。
[ 妻が・・・まんこしたがっている ]
「奥様、どうして欲しいの ?」
「・・・いれて」
妻がその言葉を口にした瞬間、高橋さんが大きく腰を沈めました。
声にはなりませんでしたが、妻の顎が 「うっ !」 といったふうに仰け反りました。
私は喉がカラカラになりながらベッドを降り、二人の足元に移動しました。
M字の形になった妻の中心で高橋さんの尻が動いています。
私が後ろに廻ったのを察した高橋さんは体を起こし、妻の左足を右手で持ち上げると
結合部を私に見えるようにしてくれました。
妻のおまんこに黒い陰茎がキッチリと嵌り、自由に出入りを繰り返しています。
[ 妻のまんこを使われている ]
長いストロークです。
あの段差の大きなカリの部分が見えるくらいに抜いては、全容が見えなくなるまで押し込む。
これ以上残すものはないと思われるほど根元まで埋め込んでいます。
おそらく先端部は妻の子宮口を相当圧迫していることでしょう。
妻のつま先が縮まったり開いたりしています。
「ダメ・・・」
結合部を凝視していた私の耳に、僅かに喘ぐような妻の声が聞こえました。切なそうです。
すぐに私は二人の横に移動しました。
高橋さんが妻に覆い被さるように抱きついていました。
妻の両腋から手をまわし、妻の右耳を舐め始めています。
高橋さんが妻の唇を奪おうとすると
「ダメ・・・」
妻が顔をそむけます。
[ 唇は与えないというギリギリの貞操感なんだろうか ]
妻は目を固く閉じ、辛そうに表情をゆがめていました。息づかいが荒くなっています。
彼が本格的に腰を使いはじめました。
グチュッ、グチュッという交尾音。高橋さんの息づかい。妻のひかえめな喘ぎ。
妻と他の男との正常位での普通の交尾・・・
「アッ、アッ、アッ・・・」
妻の小さな喘ぎ声が高橋さんの腰使い通りのリズムで続いています。
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[3141] マッサージ師と妻 05 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/19(Sun) 23:03

前回私はシャワーを使ったあと、二人の行為を覗きました。
その時、二人は通常の交尾をしている姿でした。
今回、私はそんなつもりはありませんでした。
男に妻を与える。
男に妻を貸し出す。
敢えて二人だけの行為を見ないことは擬似的にこれを体験していることです。
時間にしては短かったでしょうが、バスタブにつかり湯をたし、体はおろか頭まで洗い
最後にまたシャワーを使って部屋に戻りました。

[ その間に行われた事 ]
01バスルームが締まる音がしたと同時に妻を座らせた
02 「ご主人いなくなりましたよ」といい、すぐに陰茎を握らせた
03 フェラチオをするように指示したが、風呂場の方を伺うようにしたあと
  首を振って拒否した
04 幹を握らせて片方の手で亀頭を摘むような愛撫をさせた
  時おり 「こう ?」 というように見上げ、熱心にしてくれた
05 「おっきいですか?」 と聞くと 「おっきい」 とまた同じ表現をした
06 「今日も中までマッサージしますからね」 という言葉には答えなかった
07 「奥様のお口とおまんこってとても気持がいいですよ」
  その言葉に妻は含み笑いをしながら少し嬉しそうな表情をした
08 「ボクのおちんちんは気持いいですか ?」
  その言葉に妻は 「うん」 と答えて認めた
09 「このおちんちんは今日は奥様のものですよ」
   というと先端をまた啜ってくれた
10 シャワーの音が止んだので、「ご主人が出てきます」というと
   妻はあわてて元のうつ伏せの体勢になった
  (私が出てくる気配に体裁を整えていた二人。妻は短い時間ですが
   私に秘密の時間を男と共有していたことになります。)

妻の体勢は私が部屋にいるときとあまり変わっていませんでした。
高橋さんは妻の脚を舐めながら、手はまんこに伸びていました。
前回より私自身もやや余裕があったのかすっかり勃起しています。
私がベッドにあがり、妻の頭の前にあぐらをかいて座ると、妻は自分から顔をあげ
私の陰茎を口にしました。
それも普段の妻の動きとは違う激しいものです。
妻の尻をいじっている高橋さんと目が合いました。
高橋さんは挑発するようにまた妻が自分のものをくわえたことを手振りで伝えました。
フェラチオしている妻の顔を改めてながめる私。
[ どんな風にしゃぶったんだ ]
[ 無理矢理・・・しゃぶらせられたのか、それとも ]
[ ・・・本当のことなんだろうか? ]
私がしゃぶらせながら妻の尻をつつくと妻はおずおずと尻をあげました。
高橋さんの目前に妻が尻を高くあげ恥部を晒します。
妻はまた高橋さんを受け入れようとしています。
あの時のように彼は私に交尾の承諾を得るような表情を送ってきました。
私は思わずそれを促そうとしましたが、今日の目的を思い出しました。
[ 妻に従わせるのではなく、妻の意思で行動させること・・・ ]
私は首を横に振り、彼に私の隣に座るよう指示しました。
高橋さんはなるほど・・・といった表情で私の隣に移動してきます。
私が妻の手をとり高橋さんのものに誘導すると、横座りになりしっかりと握りました。
次に口を外させ私のものを握らせます。
促すと妻は目線を下ろしたまま両手でそれぞれの陰茎を扱き始めました。
私の視線から避けるように顔を下げたままですが、妻の視界には2本の陰茎が
いやでも入っているはずです。
[ K子、十分比較していいんだよ ]
しばらく扱かせた後、私は妻に
「Lサイズ持ってきてるなら出しておいで。」
と声をかけました。
妻は私の顔を困ったような表情で見ましたが、頷くと無言でチェアに置いてあったバッグから
例のコンドームを出して私に渡そうとしました。
[ コンドームを使うという明確な状況を妻は受け入れようとしている ]
「高橋さんにつけてあげなさい。」
妻は躊躇うことなくパックを破ると、黒いゴム製品を高橋さんの先端に近づけていきました。
「いつものように口でつけてあげないと」
妻の手が止まります。
そして小さく 「ふぅ」 と息を吐きました。
時間が止まります。
「ゴム越しだからいいんだよ・・・つけてあげなさい。」
ゴム越し・・・その言葉に救われたのか、納得したのか妻がやっと行動に移しました。
いつものようにゴムを口にくわえ、高橋さんの陰茎に口を近づけていきます。
一度根元まで扱いた後、妻の口が大きな亀頭に触れました。
高橋さんは少し大袈裟に驚いた表情を私に見せました。
[ 自分の調教の成果を見せる心境 ]
目を閉じた妻が唇を被せていきます。
クルッと亀頭にゴムが被さりました。
遂に妻が他の男の陰茎をくわえる光景を目にしたのです。
幹の半分ほど被せた後、残りを指で伸ばしていきます。
コンドームを装着された高橋さんの陰茎はまるで補強具のようでした。
再び私の陰茎をしゃぶらせます。
そして妻に高橋さんの陰茎をしゃぶるように促しました。
妻がゴムがはち切れんばかりに膨らんだ彼の亀頭を計るような仕草をしました。
そして改めて幹の部分を強く握ります。
そして自ら他の男の陰茎に顔を近づけていきます。
そしてコンドームを装着するという目的のためでなく、フェラチオが始まりました。
妻の顔が上下します。
時おり大きなあめ玉を頬張ったように妻の頬が丸く盛り上がります。
「奥様・・・気持いいです。もっと激しく口を使って」
さすがに高橋さんです。私の意図を察して盛り上げてくれます。
「舌で先っぽ舐めて・・・そうそう、裏側も丁寧に」
「また口で扱いて」
「ご主人が見ていてくれますよ。ご主人、奥様ってきれいですねぇ。」
「奥様の口ってまんこみたいですよ」
妻は次第に夢中になってしゃぶっています。
「ご主人のもしゃぶってあげて、ご主人も気持よくさせてあげて」
妻が私のものをしゃぶります。
「奥様、同じように舌をつかって・・・そうですよチロチロしてあげて下さいね」
「もっとお顔を見せて、奥様のフェラチオしているお顔素敵ですよ」
いつの間にか妻は高橋さんの指示に従い、こうして交互に口交尾を続けていました。
何度目かの高橋さんへのフェラチオの時に、私は妻の背後に回りました。
そして尻を上げさせ、尻たぶを拡げると妻の膣に陰茎を入れていきました。
妻のおまんこは驚くほど濡れていて、抵抗なく私のものを呑込んでいきます。
やっと実現です。
他の男の陰茎をしゃぶっている妻との交尾です。
興奮のあまり射精感が襲いましたが、奥まで貫いて静止することでこらえました。
そして妻の乳首を刺激します。
妻の頭がかなり下がっています。
覗き込むと妻は高橋さんの陰嚢を舐めています。
ゴム越しではない他の男の陰嚢周辺に妻の舌が踊っていました。



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[3139] マッサージ師と妻 04 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/17(Fri) 07:59

シャワーの音が響きます。
私は覗きたい衝動にかられましたが、妻に知られずにそれをすることは無理だったので
洗面所の入口付近に座り聞き耳だけたてていました。
高橋さんの声は聞こえますが、妻の声はあまり聞こえてきません。
「そうです・・・はい、その体勢でいいですよ。」
「どうですか、気持いいですか?」
「大丈夫ですよ、皆さん・・(あまり聞き取れない)」
「力を抜けばいいんですよ」
途中妻の応える声がくぐもった感じで耳に入ってはいましたが、
高橋さんの最後の台詞の後、「あー」というはっきりした妻の声が聞こえました。
「あっ」 でもなく 「キャッ」 でもなく 「あーーー」 と長く続く声です。
「痛くないですか?」
「はい、もう少しですからね。」
高橋さんの声の合間に時おり妻が長い声(?)を出しています。
またシャワーの音です。
シャワーの音に高橋さんの声も聞き取りにくくなりました。
二人がバスルームにいたのは15分程度の時間だったでしょうか、シャワーの音が止まりました。
私はあわててチェアに座り直すと煙草に火をつけて体裁を整えました。
洗面所で高橋さんは妻の体を丁寧に拭いています。
同じバスタオルで自分の体をすばやく拭き終えると、再び私の前を通りベッドに向かいました。
高橋さんの手は妻の尻を掴んでいます。
遠慮の感じられない、妻を私物化しているような強引な掴み方です。
それに対して拒絶もしない妻がいました。
下を向いた妻の手が高橋さんの陰茎を握っているように見えました。
「それでは、マッサージを再開しますね。」
高橋さんは私にそう言って、妻には無言でベッドにうつ伏せに寝かせました。
高橋さんは私の方を振り返り、右手を握る形にしてそこに口をよせて首を縦に動かしました。
「奥様はフェラチオしましたよ。」
約束通りの報告です。
私は無表情(だと思います)で頷きましたが、勿論心の中は動揺です。
[ とうとう、妻は他の男の陰茎を口にした ]
[ 私の方を見ないようにベッドに行ったのは少しは罪悪感があるのか・・・ ]

話の順序が変わりますが、その晩、彼に聞いた話の内容は以下の通りです。
(彼の個人携帯番号が入った名刺を最後に渡されました。よくある事らしいです。)
ドキドキしながら聞いたのと、想像ばかり膨らんでしまうので要約します。
[ バスルームの中で行われた事 ]
01バスチェアに座らせた妻の全身をボデイシャンプーで撫でるように洗った
02高橋さんは常に陰茎が妻の顔付近にくるように意識した
03背中から手を回し胸を洗う時に、妻の背中から首に陰茎を当てていた
04ゼリーを使う目的を肛門のマッサージに限定した
05妻は拒否したがコースで誰でも施術すると説明すると従った
06マットの上で四つんばいにさせて肛門をゼリーを使ってほぐした
07妻の肛門は高橋さんの指を受け入れた
08お願いすると意外に素直に陰茎を洗ってくれた
09 陰嚢も洗わせた
10 洗わせた後、まだ握っている妻に彼の陰茎をどう思うか聞いた
11 妻は 「おっきい」 という言葉を使った
  ( 「おおきい」 ではなく 「おっきい」 という言葉がやけにリアルに感じました。)
12 妻のおまんこに指を使うと、握った陰茎を扱きはじめた
13 立ち上がり妻の顔の前に陰茎を差し出しお願いした
  その時、先端からは分泌液が出ている状況だった
14 躊躇っている妻に 「ちょっとだけ」 と頼むと液がにじむ鈴口にキスをした
  自分としては分泌液をすすってくれたような感じに見えた
15 「ご主人には内緒ですよ」 といって促すと、いきなりくわえた
  途中一度口を離し 「先がおっきいの」 と呟いてまたくわえた
16 顔を向かせ目をあけるように指示したら口から陰茎を外した
17 立たせるとふらついたので支え、顔を向かせてキスをした
  (それは一瞬の事だったようです。舌をいれようとしたら顔をそむけたそうです。)
18 両手で尻たぶを掴み下半身を密着させた
  勃起した陰茎が妻の腹部にめり込むようだった
19 「今まんこに入れていいか?」 と聞くと拒否をしたのでバスルームを出た
  体をふいてからベッドまで握らせていた

話を戻します。
高橋さんは妻のうなじから背中にかけて舌を使いました。
両手はサイドから妻の乳房の脇にバイブレーションをかけています。
「腋の下を擦ってあげるから、手をあげてね・・・くすぐったくない ?」
「・・・うん。」
高橋さんの口調に一種の馴れ馴れしさを感じました。
そして妻の応じ方にも少し甘えが感じられるような・・・。
[ 妻が変わっていく ]
自分が望んだ状況になっていくのに嫉妬心がわき上がってきました。
行為を終わりにしたいような気持になりかかるのを押さえる為に、
私はバスルームに向かうことにしました。
妻の左手がまた高橋さんの陰茎を握らされているのを見ながら、服を脱ぎ
バスルームに入りました。



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[3138] 雅子の夫81 投稿者:雅子の夫 投稿日:2004/12/16(Thu) 01:10

リクエストありがとうございます。
皆さんからご批判も頂きましたが、仕事の忙しさから
帰ってきた妻をいたわることも出来ず、放任する結果
結局、妻は、K氏の奴隷妻として調教を受け続けています。
近況を報告しますと、妻は、11月から二重生活を送っています。k氏が新たに
借りたアパートで週のほとんどを、k氏の選んだパートナーの性奴隷とし
て、同棲生活を送っています。パートナーは、k氏との契約で1日から数
ヶ月といろいろの様です。
写真では、色とりどりの下着がベランダに干され、好色の中年女性が住んで
いることをわざと強調されているようです。アパートでもSEXの音で苦情が
きているそうです。普段もきわどい、服装を強要され、厚化粧での生活を強い
られているようです。
私の家に帰ってくるのは、予定の無い日で、k氏より帰るように指示されています。
もともと貞淑な妻ですから、私といても目も合わせられず、かしこまっています。
一時期、開き直ったような時期もありましたが、家にいると余計つらそうです。
元は、私の軽々しい計画から始まったのですが、今の生活は、予想以上の事態へと
発展してしまいました。
k氏のメール等は、また、報告します。




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[3137] マッサージ師と妻 03 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/15(Wed) 21:31

「奥様、ガウンは取りましょうね。今日は初めからパウダーを使うコースですので。」
横座りになった妻に高橋さんはそう言うと妻はさすがに躊躇っているようでした。
そんな妻の後ろにまわった彼はガウンの紐を器用にほどくとスルリと剥いてしまいました。
「えー・・・」
という妻を「さぁ」というふうに向こう向きに横たわらせます。
そうです、初回のように私に背をむけた状況です。
妻の白い尻に黒い下着がクッキリと食い込んでいます。
サイドが細いゴムの帯になっているタイプの下着です。
否が応でも妻の尻の丸みが強調されていました。今朝方、洗面所で見た尻・・・。
パウダーをまぶした彼の両手が妻の体を撫で始めました。
前回は入念に時間をかけていた本格的な整体マッサージも、かなり短めに終了です。
たいした時間も過ぎていないというのに妻の股間は手でバイブをかけられています。
高橋さんは私の様子を伺うこともなく完全に自分のペースで愛撫を続けていました。
「じゃあ奥様この艶かしい下着も脱いじゃいましょうね。」
高橋さんの両手が下着の両脇のゴムにかかると妻が手を重ねる素振りをしましたが
「また丁寧にマッサージしますからね。」
と優しく囁かれるとおとなしく下着も剥かれました。
前の通り膝をそろえて曲げて、尻に手をまわしてクルリと下着を外すやり方です。
そして両膝に手をそえると強引に左右にひろげます。
「あっ」
前回同様の妻の反応です。
でも気のせいかその秘部を再び高橋さんの前にさらけ出すと、妻の態度が前回よりも
大胆になったような感じがしました。妻も妻なりに覚悟をきめていたということでしょうか。
妻のおまんこにいきなり口をつけた高橋さんはあの卑猥な音をたてて啜りました。
やはり2度目のためか今日は妻も積極的に愛撫をうけている感じもしました。
しばらく妻のおまんこを味わった高橋さんは、起き上がると無言で服を脱ぎ始めました。
妻を見おろしながらゆっくりと脱いでいきます。
妻は目を閉じていますが気配で十分状況はわかっているはずです。
いや薄目でしっかり確認していたのかもしれません。少し股をひろげたままです。
見ている私が戸惑うような状況ですから、妻も前回と違う展開に同じ心境でしょう。
全裸になった高橋さんの陰茎はすでに勃起していました。
あの小ぶりの柿は今日も私の目に痛いぐらいに入ってきます。
向こう側に座った彼が妻の右手をつつくようにすると、妻の手が陰茎にのびました。
この前は少し・・・いや少しどころかかなりの恥じらいを見せて握った妻でしたが、
一度でも膣内に入れられた男の前ではこうも大胆に変われるものかと驚くほどです。
握らされるだけで次にどうするのかわからなかった妻が、今日はいきなり扱き始めている。
それもシャワーもつかっていない他の男の陰茎を抵抗もなく扱いているのです。
高橋さんも妻の乳首をいじりながら、右手の指は妻の膣壁を擦っています。
たった1度の体験だったはずの相互愛撫も、もう何度もしているように息が合っています。
高橋さんの指が膣に出し入れされるスピードに合わせて扱く妻の指。

「それでは奥様、バスルームに行きますよ。」
「え、また行くんですか?」
「はい、今日はゼリーを使うマッサージもコースに入れました。」
妻はどうたらいいのかという表情で私の方を見ました。
「コースなんだからおまかせしなさい。」
高橋さんは妻を抱えるようにしてベッドから下ろし、二人は並んで私の前を通りました。
高橋さんは妻の腰に手を回しています。
振り返った高橋さんに私は頷きました。
バスルーム手前の洗面所の入口で腰にまわしていた高橋さんの右手が妻の尻におり、
ギュッという感じで尻たぶを掴みました。
私に対する 「それでは遠慮なく」 といった意思表示と見て取れました。



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[3136] マッサージ師と妻 02 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/15(Wed) 21:27

前回のマッサージの時に私が望んでいたことは
・ 淡白な妻がよがる姿を見てみたい
・ 妻に他の男の陰茎を握らせてみたい
この2点でした。
一番目の望みは [ 性的な反応 ] は確かに見せたものの、AVや官能小説、
投稿文のような [ よがる ] という状況までには至りませんでした。
二番目の望みは達成されました。
妻は陰茎を自らの意思で握り、相手に快感を与える為に扱きまでしたのです。
そして状況は私の望み以上の展開になりました。
妻は結局他の男の陰茎に深々と膣をえぐられました。
その時の私の心境は
[ 最後まで見てみたい ] [ そこまではさせたくない ] という葛藤があったのです。
しかし、今回は違います。
私はある覚悟を持って妻を差し出すつもりでいました。

「奥様、お久しぶりです。また呼んでいただけて、光栄です。」
高橋さんはチェアに座った私たちの間に座り大袈裟に頭を下げました。
妻も愛想を返すように軽く微笑みました。
「K子、シャワーを使っておいで」
3人でビールを飲んだ後、私は妻を浴室に向かわせました。

私 : 今日もよろしくお願いします。
高 : どうも。また呼んでいただけるとは思っていませんでした。
私 : 女房も約束していたようでしたよね。
高 : いや、ご主人・・・奥様は想像以上に身持ちが固い方ですよ。
私 : そうですかね。
高 : 私は何人もの奥様と行為を・・・失礼、マッサージさせていただいていますが
  乱れ方というかかなり押さえるタイプだと思いました。
私 : 確かに、それを変えさせたいのがこうして頼んでいることなんですけどね。
高 : 奥様は申し訳ないですが私の好みなんで、つい・・・あの口を使ってもらおうと
  私も興奮していたものですから、ホントに失礼しました。
私 : 今日は妻にしゃぶらせて下さい。
高 : えっ、よろしいんですか?
私 : ええ、ただ妻は潔癖なところがあるんで普通だとダメかもしれません。
  それに私の手前ということもあるんで。
高 : そうですね。
私 : それで考えたのですが、マッサージの途中で妻とバスルームに行って下さい。
高 : お風呂に・・・ですか?
私 : このホテルには浴室に携帯サイズのゼリーがあるじゃないですか。
  マッサージの一環だといってゼリーを使って少し体を撫でるだけでいいんです。
高 : はぁ。
私 : 目的はですね、風呂場で高橋さんのを妻に洗わせてもらいたいんですよ。
  私は風呂場には行きません。
  そして十分洗わせた後、やってみてください。
高 : うまくいきますかね。
私 : わかりませんけどね。風呂場から部屋に戻る時に結果を教えてください。
  拒否したのか、軽く口をつけただけか、しゃぶったか。
高 : わかりました。
私 : そしてベッドでまたマッサージを再開して下さい。そして・・・
高 : はい。
私 : 頃合いをみて私も参加します。
  そして今日はコンドームを持ってきています。
高 : ゴムならこの部屋にもありますよ。
私 : わかってますよ、そうじゃないんです。妻の意思確認の為なんですよ。
  とにかく私が命じて妻がコンドームを用意したら
高 : はい。
私 : 今日は最後までやって下さい。
高 : いいんですか?
私 : 延長のことは申し込んでありますが・・・
高 : はい、時間は取ってありますので。

シャワーの音がやんで、妻が例の短めのピンクのバスローブを着て部屋に戻ってきました。
「お待ちしていましたよ、さぁ奥様。」
高橋さんは少しでも時間を稼ごうとしているのか妻の肩を抱くようにしてベッドに導きました。
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[3135] マッサージ師と妻 投稿者:妻好き 投稿日:2004/12/15(Wed) 21:23

前回妻を説得し、初めて性感マッサージを受け入れるまでのことを書きました。
今回は二度目の体験となる二ヶ月後のことをご報告致します。

性感マッサージを受け入れてから、思ったほど妻に変化は感じませんでしたが
補強具 「R」 の使用への抵抗はなくなりました。
そしてLサイズのコンドームが私たち夫婦のアイテムに加わりました。
普段使用するコンドームではキチキチで、装着に手間がかかるために
妻に用意させたものです。
「Lサイズ出しておきなよ。」
これは妻との性交渉に補強具を使用する時の台詞です。
潔癖は言い過ぎかもしれませんが、性に対して積極的でない妻に性行為を意識させる。
これはこれで私の秘かな楽しみにもなっていました。
いいつけ通り、枕元のティッシュの箱の上にLサイズのコンドームが置かれていると
「今日はあの太いの使って」
と妻が私におねだりしているような気になります。妄想ですが。
初めてのマッサージを経験した直後に再度治療(?)を受けること、
そして同じマッサージ師(高橋氏)を頼むことを夫婦の間の約束事にしたわけですが、
しばらくはお互いに意識しすぎているのか口に出すことはありませんでした。
10月の終わり頃にそれとなく私が言い出すと
「本気なの・・・冗談じゃなかったの?」
と一応は戸惑うふりを見せた妻でしたが、私のしつこさに根負けしたように
「言い出したら聞かないんだね。」
と仕方なく従う感じで2度目の性感マッサージに一歩踏み出しました。

初回と同様、妻に実行日を決めさせました。11月の第2土曜日です。
改めて高橋さんを指名することを妻に承諾させ、1週間前に予約を入れました。
その夜の行為で妻はLサイズのコンドームを装着した「R」を深々と呑込みました。
そして今までなかなか言い出せなかった私の言葉・・・
「ほら、高橋さんがまたおまんこの中をマッサージしてくれてるよ。」
「奥までマッサージされているのわかるか ?」
かなり刺激されていたようです。
珍しく妻は後ろから貫かれたまま振り向くようにして私に唇を求めてきました。
行為が終わってから、私は妻にまた意識させるために
「土曜日にはLサイズを少し持っていった方がいい。」と命じました。
それに妻は答えませんでしたが、拒否はしませんでした。

当日、妻がシャワーを使っているときに私は妻のバッグの中を見てみました。
真新しい黒の下着が入っています。
その脇にハンカチに包まれたものがあります。それを開いて私はドキリとしました。
Lサイズのコンドームが3個用意されていたのです。
最近は嬉々としてあの補強具に装着しているように見えるLサイズ。
正方形のパッケージに存在感を持った丸い輪郭。
妻の明確な欲望 (意思?)を目にしてしまったような気がしました。
[ 性感マッサージを受けるのに、大きめのコンドームを持参する ]
シャワーの音が止んだので私は慌てて元に戻しました。
たまらなくなった私は洗面所に向かいました。裸の妻が振り向きました。
「やだ、どうしたの?」
頭にタオルを巻いただけのやや細身の妻。
「いや、俺もちょっとシャワー浴びようと思ってさ。」
妻の目の前で服を脱ぎ、浴室に入ろうとしましたが洗面台に向いた妻の尻が
圧倒的な存在感で私の目に入りました。
あと数時間後に再びあの男が自由にする尻です。
私の陰茎に芯が通ったようになりました。
たまらなくなった私は妻を振り向かせ握らせると
「しゃぶってくれ。」
と命じました。
妻は驚いた顔のまま、有無を言わさない私の雰囲気に押されたのか
素直に跪いて口を使い始めました。
顎に手をあてて顔を上に向けさせます。
妻のフェラ顔・・・目を閉じて少し眉間にしわを寄せた妻。
しばらく妻の口の感触を味わってから、妻を洗面台に向けて立たせ
おもむろに尻を割りました。
「ちょっと !」
構わず腰を進めるとヌルッと入りました。
「もう、濡れてるんだね。」
「あなたが変なことさせるからでしょ。」
私は正直自分が何をしようとしているのか分かりませんでした。
今日の妻の膣を自分が先に使った・・・それだけのためだったのかもしれません。
射精せずに妻から離れた私に
「また、シャワー使わなくちゃならないじゃない。」
という妻。
「ホテルで使えばいいよ。」
私は浴室のドアを閉め、火照った体にシャワーを使いました。



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[3134] 告白 投稿者:マユミの夫 投稿日:2004/12/11(Sat) 01:10

会社の慰安旅行に行った妻が,しっかり輪姦されてきました。
妻の告白です。

ごめんなさい
あなたには、黙っていたけど、昔からたくさんの男に人に犯されてみたいと
思っていたの。
会社に行ったら、他の女は皆ドタキャンで、女は私一人だったの
バスの中からチヤホヤされて、すっかり飲まされて
旅館に着いた頃は、すごく酔ってたみたい
一人の部屋で寝ていたら
「マユちゃん、お風呂に行こうよ。」
って起こされました。
それで、その人の前で浴衣に着替えました。
ブラは盗りましたけど、ショーツは履いてました
お風呂に行くときに
「マユちゃん、ここ混浴なんだよ。」って言われて
お部屋のお風呂にしようと思ったんだけど
「さ、行こうよ。」って両脇から方を抱かれ
「ま、いっか」って行っちゃいました。
脱衣所で、浴衣の帯を解くと
周りの皆が私を見てるのが判ったの
でも、混浴だしって浴衣を脱ぐと
後ろから
「おお」って越えが聞こえたわ
ショーツを下ろすと皆が、あたしのお尻を見てるって感じて
チョッと興奮したの
タオルで下を隠して、腕で胸を隠してお風呂場にいくと
20人くらいの男の人が居て、女はあたし一人
あとでわかったけど
混浴だよって騙されて、男湯に入れられてたの


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[3133] 貸与妻2 投稿者:女医妻の夫 投稿日:2004/12/05(Sun) 11:15

妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。それは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。
ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていた。
ご主人が、「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。
その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。
「さあ上野シャツを脱ぎなさい」と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、ブラと対のピンクのパンティだけになりました。
妻はご主人に言われるままにブラを取ると弾むように揺れて乳房が現れました。両腕を組んで隠そうとする妻にご主人が、「隠したらだめじゃないか!腕をおろしなさい!」と言われて両腕を下げてカメラ目線になって恥ずかしいですよと言ってる表情をしていました。促されてパンティに手をかけて徐々におろすと透けて見えていた薄いヘアーが徐々に現れ背中をおるようにして両脚からパンティを抜いて手で前を隠し俯いて立つと、ご主人の叱られて両手を後ろで組んだ背中を伸ばして羞恥の表情ながらカメラを見ていました。
そんな妻は、ご主人に促されて用意していたTバックを履きました。それは、フロント部分も切れ上がって僅かに縦の筋を隠していましたが、透けたレースのTバックだったのでそそる姿でした。Tバックは初めて履くのかな?とご主人に聞かれて、「はぃ・・・恥ずかしいです」と言っていました。
エプロンは喫茶店などでウエートレスが付けている小さな前掛けのようになっていて、繋がっている上はなんとか乳房を隠している状態でした。だから、上からも横からも側に寄れば乳首まで見えると思いますし、ビデオにも写されていました。妻は初めての裸エプロンに羞恥の極みだったようです。
後ろを向かせて、背中からTバックの紐が食い込んだお尻まで丸見えになっている全身は羞恥のためか赤く染まっているようでした。
正面を見て立っている妻に「ゆうこは素直で良い娘だ!わしの妻になって幸せか?」と聞かれて、「はい!幸せです。」と笑顔で答える妻に、「良い娘だから、褒美をやるぞ、わし
のをしゃぶらせやるから、こっちにこい!」と言われて、はにかみながらご主人の座っているソファーの前に正座して、ズボンのファスナーを下ろして下着と一緒に下ろしました。
妻は、もう硬くなっている逸物を右手にとって、皮を括れまで剥いて亀頭に舌を這わせて舐めていました。そこには透明の液が流れ出ていたようです。それを舐めるようにして亀頭を口に含むと右手で竿を擦りながら左手で玉の袋を包むように握るとやさしく揉み始めていたようです。
ビデオを操作しているご主人を上目遣いに見上げて、これで良いですかと聞いてる表情したようです。ご主人が、「うん!上手くなったぞ、いいぞ・・・気持ちいいぞ」という声が入っていました。そんな妻の姿は、僕は初めて目にする光景でした。もう僕の男根も先走りを流しながらはち切れんばかりに勃起していました。
病院では、女医として男性医師にも負けない、てきぱきとした行動で、看護師からも慕われている妻を見慣れている僕には、A氏に従順な妻に嫉妬の気持と同時にA氏に貸与して良かったという気持も有りました。
もう止めていいぞ、続きはベッドでやるぞのご主人の言葉でビデオは終わっていました。


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[3132] 貸与妻 投稿者:女医妻の夫 投稿日:2004/12/02(Thu) 11:03

妻は私より3歳したの31歳の女医です。男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を私が行きつけの居酒屋で親しくなって55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。
当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。
22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に妻がA氏の奥さんになりますと言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私は単身赴任して5ヶ月が過ぎました。夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。
A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。妻として良くやってくれています。仲良くやっていますから、と言われました。
正月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。


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[3131] 妻のセクフレ3 投稿者:愛妻家の夫 投稿日:2004/12/01(Wed) 12:35

相変わらず妻は私が用意した複数の男とセックス三昧・・
そしてその行為の内容を妻から聞きながら手コキをしてもらうのが至福を感じる変態の私です。
そして私が時間をかけて探し選んだ男達もかなりの変態揃いなのです
ほぼ毎日変態男達に変態行為を受けている妻が可愛くてしかたありません。



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