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BS1 2004/11 過去ログ



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[3130] 私の願望 4 投稿者:abc-z 投稿日:2004/11/25(Thu) 20:15

これから妻の本性を覗いてやろうと、私は意を決して電話を取り出しました。

電話を掛けて相手が出るまでの間、私の心の中を大きな後悔が占めていたのは紛れもない事実です。
出来る事なら今までの時間を巻き戻し、この事実を忘れ去ってしまいたい気持ちでした。

しかしその逡巡も長くは続きませんでした。

「はいっ!」

携帯電話から聞こえてきたのはKさんの声でした。
そうです。皆様の想像どおりKさんを我が家に訪問させる予定なのです。
私がいない隙に我を忘れてオナニーしている妻がどの様な行動をとるのか?それを確かめる為に仕組んだ罠だったのです。

私「あっ、Kさん?そろそろいいですか?ちょうどいい頃だと思いますよ。」
 Kさん「奥様は何をされていますか?」
私「私が出て行ってから、エロサイト見てバイブを使ってオナニーの真っ最中・・・Kさんのチンポが見たいって声に出してましたよ。」
 Kさん「本当にいいんですか?騒がれたりしませんかねぇ」
私「入れてしまえば腰を振って求めてきますよ。さあ早く!私の気持ちが変わらないうちに・・」
 Kさん「わかりました。一部始終を見ていて下さいよ。」

Kさんとは予め打合せしておいて、妻がMAX状態になったら訪問させる事にしておきました。
もともとその予定でしたので、Kさんのチンポははちきれんばかりだった事でしょう。
服装も暖かい日でしたので、ピチピチの短パン(下着無し)とTシャツを決め事として訪問してもらいました。

ピンポ〜ン!我が家のチャイムが鳴りました。

「はっ、はい〜」
妻が慌てて着衣を着け(下着を穿いている時間はなかったようです)玄関へと飛び出して行きました。しかしバイブはそのまま部屋においてあります。

「すみませ〜ん 隣のKですが・・・」


隠しカメラはそのまま録画状態にして、私はモニターのスイッチを切りました。
今はまだビデオの続きを見る事が出来ません。しかし、あの後Kさんを受け入れたであろう妻に対して、今まで以上に愛しさを感じるようになりました。
もしかしたら永久に見る事がないのかもしれません。

今は後悔が先に立って自己嫌悪の毎日が続いています。

妻は相変わらずこんな私に尽くしてくれます。
当分の間はお互いに秘密を持ちながら暮らしていく事になりそうです。

続きを見たら報告致しますね。
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[3129] 公認浮気 投稿者:変態旦那 投稿日:2004/11/25(Thu) 11:27

今日、妻の初めての浮気が あるビジネスホテルで行われています。相手は3人・・・。
もちろん、私はいつもと同じように家を出て 今も事務所の机に座っています。

浮気相手・・・というかSEXの相手は 長い時間をかけて探しました。
3人の男・・・というのは 妻と私が毎夜、ベットの中で話し合った人数です。

それぞれの方には人数は3人募集する事。
最後の3人目が見つかってから1ヶ月間はメールや電話だけで 相手を知る時間として過ごす事。
実行する際に借りるホテルや妻の食事の費用は持っていただくこと。
それに たとえ3人集まってもらっても 妻が拒否すればSEXせずに変える可能性は十分あること・・・。
これらの完璧に我儘と言われてしまいそうな要求事項を守ってもらいました。

そのせいで 1人目の男性などは 半年近く待ってもらっています。
さすがに少し悪い・・・という話になり その男性とは2回ほど食事に行きました。
私がトイレに立ったタイミングを使い、妻は唇を奪われたそうです。

行為の最中、妻が望めばメールや電話での連絡をする許可を貰っています。
ホテルでの待ち合わせは9時30分。その時間に妻からのメールが届きました。
9時に、一人目の男性が来たというメールが届きました。一緒に喫茶店に入り、待つとの事です。
9時20分に来た2人目到着を告げるメールには「みんな、キスが上手だし喫茶店の奥に座っていやらしい」と書かれていました。
それ以降、連絡はまだ来ていません。
もう始まっているのでしょうか・・・。



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[3126] 私の願望 投稿者:abc-z 投稿日:2004/11/23(Tue) 19:33

皆様のコメントに感謝しつつ、続きを書かせていただきます。宜しくお付き合いくださいませ。

今日(11月23日)は暖かかったですね!
子供達は、以前からの約束で近所の家で行なわれるバースデーパーティーに招かれて、朝から出かけており、私が起きた時には妻と二人きりでした。

私「あれっ・・子供達は?」
 妻「○○ちゃんの誕生会で出かけてるわよ。」
私「そっかぁ〜 どこか朝御飯でも食べに行く?」
 妻「う〜ん 久しぶりにいいお天気で朝のうちに家の事済ませたいから、お昼ご飯にしない?」
私「わかった。ちょっと出かけてくる。」

そう言って洗濯中の妻を振り返って驚きました!下着がTバックなんです!!

私「おいおい!昨日言ったからそんな格好で居るわけ?」
 妻「だって・・あなたが命令したんじゃないの?」
私「命令どおりだったら何も穿いちゃいけないんだけど?」
 妻「こんなに明るいのにそれはちょっと・・・恥ずかしいよぉ」
私「そうだよね!こんな昼間だしね。じゃあご飯食べて、車洗ってくるから。」

顔を赤らめる妻を見て私の「いたずら虫」が騒ぎ出しました。

私は出掛ける時、妻にパソコンでやっておいて欲しい事を伝えて出かけました。パソコンの部屋に妻を釘付けにしようとの企みからでした。
実は既述しました通り、我が家には私によって設置された盗撮用の小型カメラがあり、それらが家中を見張っているのです。その効果を確かめるべく、私は期待と不安半々で家を後にしたのです。
私の知らない妻を、見てみたい気持ちと怖い気持ちが頭の中を駆け回って気が狂いそうになりながら。

コンビニで食糧を調達し、家から半径300m以内にあるパチンコ屋の駐車場に車を止めると、モニターのスイッチを入れました。
まだ妻は洗濯中なのでしょうか?画面に妻は現れません。
ゆっくりと朝食を取り新聞を見ながら待つこと30分、妻がパソコンの前に現れました。

その部屋に2台あるうちの1台で、私が頼んでおいた仕事をしているようです。
もう1台はインターネットオークションか何かを見ているようでしたが、そのうちに妻の片足が椅子の上に上げられました。ちょうど立て膝の状態です。
片膝を立て、椅子に浅く腰掛けて腰をせり出した妻の左手は股間に向かっていました。何をしているか一目瞭然です。そう!オナニーです。
何度か妻には「日中、オナニーなんかしないの?」と聞いたことがあるのですが、「あなたのオチンポだけでいいの!」と否定していたのに・・・。女ってわかりません(笑)

私は妻に電話を入れました。

私「ゴメンな 面倒くさい事頼んで。無理なら帰ってやるから。」
 妻「大丈夫よ。今やってるからゆっくり車洗ってきてね〜」

ゆっくりオナニーしたいから、私にゆっくりして来いってか?
望み通りゆっくり見せてもらうことにしました。そのうちゆっくり出来なくなるとも知らずに・・・。

妻は両膝を立てて完全にオナニーに耽っているようです。
以前妻にをに買ってきたのに「こんなの使わないよ!」って言い放ち、その結果お蔵入りとなったピンクローターとバイブを使っているのです。騙されていたのは私でした。(涙)

妻の口からは、
「はぁぁ・・」
「こんなに太いの入れられたら壊れちゃうよぉ」
「誰か見て!千恵のオマンコ見てぇ〜」
「奥まできてる 生理前だから中に出して!中にちょうだいぃぃ・・」
「Kさんのもこんなに大きいの?千恵の中に入るの?」
こんな感じです。覚悟していたとはいえ、やはり妻も女なのだということを実感しています。
その反面、これが他の男とやってる時の妻なのか?と、思い描いてもいました。

これから妻の本性を覗いてやろうと、私は意を決して電話を取り出しました。

少し長くなりましたね。

続きは後ほど。

皆様の感想をそのうち妻に見せてやるつもりです。




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[3125] 私の願望 2 投稿者:abc-z 投稿日:2004/11/22(Mon) 22:47

いろいろなご意見ありがとうございます。
私自身、ちょっと踏ん切りがついた感じですので続きを書いてみます。

薄着(実際は下着無しでTシャツだけで洗濯者を干すように命令しました。)の話で妻が異常に興奮してきましたので、Kさんに聞こえるように妻に尋ねてみました。

私「おまえのオマンコ(毛は剃ってあります)が見える様に洗濯物干したり、布団干したりしてみたら?」
 妻「そんな事して本当にKさんに見られたら・・・。お隣じゃないの!恥ずかしいわ。」
私「見られたくないの?見てもらいたくないの?」
 妻「見てほしいぃぃ〜 Kさんに見てもらって大きなチンポにしてあげたい!」
私「その大きなチンポが目の前にあったらどうする気?まさかおしゃぶりするんじゃないよね?」
 妻「駄目なの?おしゃぶりしちゃ駄目なの?」
私「俺の居ない時にそんなことになったらどうするんだよ〜?俺に内緒でKさんのモノを?」
 妻「あなたには悪いけど、私、他の人のモノ見てみたいし私のモノも見て欲しいの。イケナイ?」
私「じゃあ大きな声で言ってご覧!誰に見せたい?誰のをおしゃぶりしたい?」
 妻「Kさん!Kさんに千恵のオマンコ見て欲しい!Kさんのオチンポ千恵に触らせてぇ〜〜」

とうとう言っちゃいました。これを聞いているだろうKさんの事を考えると我が愚息ははちきれんばかりです。

私「千恵のオマンコを見せて、Kさんのチンポ見てそれだけで終わるの?昔の千恵に戻っちゃうんじゃないの?誰のでも受け入れてた昔に・・」
 妻「あなた・・・そうなっても嫌いにならない?」
私「怒らないから言う事を聞いてくれる?その時はお前から誘うんだよ!」
 妻「わかった。」
私「それとKさんに中で出されても洗わずにそのままにしておくこと。夜は俺とする事!いいか?」
 妻「わかった〜だったら許してくれる?嫌いにならない?ねぇ・・・」


準備は整いました。妻は恥ずかしがって誘う事はないでしょうから、Kさんに含んでおけば大丈夫!
Kさんにも伝えてないのですが、先日隠しカメラを全ての部屋に仕込んであります。所謂盗撮ですね。
個人の趣味で楽しむならこれくらいのことは許していただけるでしょうか?みなさま!

上手く行けば妻をいろいろな罠に掛けていこうと考えております。
あっ、あくまでも安全な罠ですのでご心配なく・・・。
こう見えても私にはかわいい妻ですので(笑)

沢山の感想をお待ちしています。
皆様の声が私の勇気になっております。

よろしくお願い致します。
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[3117] 小柄な妻を3人で・・・ 投稿者:恵子の主人 投稿日:2004/11/21(Sun) 16:47

先ほどから2階の寝室から妻の悦びの喘ぎ声が
ベッドの軋む音と共に聞こえてきます。
そしてそれぞれのペニスに伝わる快感を口にする
二人の男の声も・・・

妻は私より5歳下の23歳。身長が150ない割には
細く長い指と大きな胸が印象的です。

22歳の剛が巧みに乳首をあやしながら
後ろから妻を攻め立てます。
妻はその快感を私に伝えようと切なく喘ぎながら
激しく舌で私の股間を愛撫します。私は妻の行き顔を見るために彼女の髪の毛をかき上げていました
それを私と同じ歳の敏がビデオに納めています。
もうこんな関係になってから1年近く経ちました・・・
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[3115] 彼女の浮気再開(1) 投稿者:ひろし 投稿日:2004/11/20(Sat) 02:39

彼女は女子大生。昔付き合っていた彼とのハメ撮りビデオを発見したので、こっそり見ては楽しんでいた。
いちゃいちゃしているシーンから始まり、フェラをする彼女。明かに俺より一回りは大きい彼のペニスを呑み込んでいく。
四つん這いでフェラする彼女は、しゃぶりながら彼にあそこを弄ばれている。指をつっこまれかきまわされる。
彼の指が彼女の愛液で濡れ光る・・白濁しているその液が彼女の極度の発情を表していた。
思わずイッテしまったのか、力なく崩れ落ちる彼女の姿に驚愕し、見入ってしまった。
いよいよ挿入・・・危険日らしく、ゴムを付けようとする彼女をどう諭したのか、ゴムをはずしてしまう彼氏。
そのまま彼女は仰向けにされ、ペニスの先端が生で膣口に擦りつけられている。
そのままグッと挿入されていく、すぐさま彼女は喘ぎ始めた。随分奥まで届いているようで、喘ぎ方がハンパじゃない。
彼は彼女よりちょっと年上の若者、ちょっと悪っぽい感じがする。彼女をまるでおもちゃのように好きに扱っている。
正常位から屈曲位、そのまま騎乗位、背面騎乗位、うつぶせのまま挿入、さらに後背位・・・イキすぎて何度も彼女は気を失う。
俺とのセックスでは失神なんてしたことないのに・・・。
結局いろんな体位で貫かれ、何度も失神し崩れ落ちる彼女を見た。
そのまま意識のない彼女に乱暴にペニスを挿入しなおす様は、まるで昏睡レイプを見ているようで更に興奮した。
最後は、松葉崩しのような体勢で、奥深くまで衝かれている。いよいよラストスパートか・・・
すると彼女が叫びだした・・・「中に出して!欲しいの!」
おいおい・・・マジか・・・思わず汗ばむ。
そのまま彼氏は乱暴に中でいったようだ。何度も何度も腰を打ちつけ、最後の一滴まで注ぎ込もうとしている。
そしてゆっくり大事にそうにペニスを引き抜いた・・彼女の膣内に残された精子が一滴もこぼれないようにか・・?
彼女の膣口からは濃く粘度の高そうな精子が少し垂れていた。
恐らく中は彼の精子でいっぱいに違いない。彼女の膣を満たした彼の精子は、既に彼女の子宮口を突破し卵子を目指している頃合だ。
精子がこぼれぬよう、彼女は尻を上に持ち上げたまま、彼氏のペニスをしゃぶり始めた。
ペニスに残った精子をおいしそうに吸い取る彼女は、何故かまだ喘ぎ声を出し、時おり痙攣している。
その後彼女のおまんこがドアップになり、彼のサイズに拡げられた膣口から中が映し出された。
そこにはまるでため池のように、膣を満たす精子のプールが出来ていた。精子の水面が反射している。
うっすらと子宮口がその精子のため池の中に透けて見えるが、徐々に精子を子宮の中へと吸い込んでいるようだ。
ああ・・・こんなこと俺とはつきあって数年になるけど一度もない。
それから彼女の尻の下にコップがおかれ、彼女の膣から一気に逆流してきた精子が溜められた。
その精子をどうするかと思えば、彼女そのまま飲み干して、「おいしいの・・・」とカメラににっこり。

・・・そのままテープは途切れた。
初めて見たときは衝撃のあまりしばらく身動きもできず、呆然としてしまった。
怒りなど通り越し、いつのまにか射精している自分に気付いた。
それからは彼女とセックスするたびにその景色が目に浮かんでしまい、異常な興奮を思えるようになった。
だが、それも過去のこと、と割り切れるようになってきたある日のことだった。
なんとなく彼女の携帯を見てしまったのが、いけなかった。
そこには見知らぬ男の写メが。その顔にはしかし見覚えがある。
あのビデオの彼氏だ。日付は最近のもの。どうやらまだ元彼を連絡を取り合っている?!
どうにもいたたまれず、いてもたってもいられなくなった俺は、彼女の部屋にビデオを設置してしまった。
彼女が寝静まってから、こっそりチェックする日々。
昨日も、今日も、彼が来ている様子はない。しかし、誰かと楽しく電話している様子。
今度うちにきてね、とか言っているのが聞こえる。
彼なのか?友達の女の子なのか・・・?まだ分からないが・・・。(つづく)


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[3112] 良妻!? 投稿者:爺 投稿日:2004/11/17(Wed) 12:21

 私の妻は、私と付き合うまでは男と手を繋いだこともなく、もちろん処女でしたが、私の調教により今では「いつでも、どこでも、どんなことでも」の超淫乱性奴隷に成長?しました。
 布の部分が殆ど無い超エロエロ下着、ツルツルに剃りあげたオ○ンコ、所構わずフェラチオ、野外露出(全裸)&放置プレイもOK・・・そんな妻に、ある日私は他の男へも奉仕することを命じました。
 最初は、妻がバイトしているスナックの客。 帰る客を車まで見送る際に『何でもしますから、おチンチンしゃぶらせてください』とおねだりし、路上で男の前にひざまづきフェラチオ・・・その後は相手の言うがまま。 そして、一度妻を味わった客達は、次からは当たり前のように妻に要求し、昔流行った「王様ゲーム」を口実に店のトイレでフェラチオさせたりもするそうです。
 次は、見ず知らずの男達。 インターネットで募集した2〜3人の男との複数プレイを私がデジカメやビデオで撮影する、というもの。 相手とはデパートの地下駐車場で待ち合わせ、車に乗ってまず『はじめまして、○○子です。 貴男のおチンチンに御挨拶させてください。』と、その場でフェラチオ・・・相手がノリのいい場合は、妻はホテルへ着く前に車の中で全裸になっています。 ホテルを出るまでは妻は男達のどんな欲求にも応じ、精液まみれで失神することも。
 最後は、私の友人。 私は日頃から妻の淫乱ぶりを友人達に公言しており、妻も私の友人が見ている前でも平気で私の股間を触ったりします。 また、普段から胸の大きく開いた服と立っててもパンティが見えそうなミニスカートを穿いている妻に興味を持つ友人は少なくありません。 さすがに、私の友人には妻は『旦那には内緒』と言っていますが、彼らが妻にしたこと・させたことをすべて知っています。
 スナックの客や私の友人との淫行は、毎夜、妻にフェラチオさせながら報告させてます。
『今日は、お店のお客さんの△△さんのザーメンを飲ませてもらいました。 昼間、△△さんから電話があって、今日はノーパン&ガーターベルトで店に来るように言われて。』
『で、どうしたの?』
『ちゃんと言われたとおりにしました。 お店が終わった後、△△さんの車で近くの公園へ行き、そこでスカートを脱ぐように言われ、ベンチで四つん這いになってオ○ンコを弄ってもらいました。』
『よかったねぇ。 気持ちよかった?』
『うん。 △△さんに「オ○ンコがヌルヌルだよ。どうして欲しいのかな」って言われて、「おチンチンしゃぶらせてください」って言った。』
『そしたら?』
『しゃぶらせてくれた。 でも、途中からオ○ンコに入れられたから、最初は飲ませてもらえなかった。』
『最初は?』
『SEXした後、△△さんのおチンチンを舌で掃除してたら、また大きくなってきちゃって、車に戻ってフェラチオの続きさせてもらった。』
『で?』
『「今度はお口の中へ出して」って言ったら、「まだ欲しいの?」って言われて、「うん」って言ったら、「じゃあ、裸のまま自販機でコーヒー買ってきて」って言われた。急いでコーヒー買ってきて、△△さんがコーヒー飲んでる間じゅう、フェラチオしてた。 で、△△さんがコーヒー飲み終わったから「ザーメン飲ませて」って言って、やっと飲ませてくれた。』
『美味しかった?』
『うん。 でも、オ○ンコに出した後だから少なかった・・・あぁ〜ん、またザーメン飲みたくなってきちゃったぁ。』
『誰のザーメン?』
『貴男の。』
といった感じで毎晩楽しんでいます。


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[3111] 公認浮気? 投稿者:jun 投稿日:2004/11/15(Mon) 18:26

私は40代です妻は5歳年上です、性欲は弱いと思っていたのですが、私のヘルス通いがばれ妻の浮気も認めることになりました。妻の同窓会から妻の後輩(30代)と浮気を始めました。
最初は内緒で始めていたのですが、最近では胸のキスマークをはじめ性器にはザーメンをいっぱい溜め帰宅してきます。もちろんパンティはザーメンでバリバリです、なんと数回射精するそうで私に報告してジェラシーをさせ挑んできます。
でもなんか少しうれしい私も自分が怖くなってきました。
かなり若返った妻です、最近では若い子がよくて20代の若い人と付き合ってみたいといいています。


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[3110] blues for our life 投稿者:moore 投稿日:2004/11/15(Mon) 03:47

先日、妻が24年前の浮気を告白しました。私が自分の初体験に起因する(筆おろしをしてくれた年上の彼女が変態性癖があり
.....私とセックスする前に他の男と中だし性行為をしてきて、ザーメンいっぱいのヴァギナに私をつっこませるという.....
最初、私は非常に抵抗があったのですが、その行為に耽溺し、やがて段々楽しんでいる自分が怖くなって
年上の彼女から離れていきましたが、そのことを思うと今でも体が最高潮に興奮状態になります)
マニアックな性癖があるのをつい教えてしまいました。

彼女はどう思ったのか(多分私を喜ばせるためでしょう。奉仕的なところがあります)ぽつりぽつりと話しはじめました。
まじめな性格ゆえ重荷に感じていたので贖罪の機会と思ったのかも知れません。


私たちはまだその頃付き合い始めて3年目でしたが、成人式の日
式の後、わたしとデートをして家に帰ってから地元の知り合いに飲み会に誘われ、
(彼女はアルコールに非常に弱い体質で飲むと極端にガードがゆるくなり今までにもトラブルになりかけた事がありました。)

C学生の頃の彼氏(C学生当時、肉体関係にあったそうです。)ほろ酔い状態でセックスを
したそうです。
ほとんどの人がぱっと思いつく体位の全てで体を貫かれたようです。
尻を高く持ち上げ尻の穴も見られながらバックでも..... やったと。

いまさら、そんな昔のことにこだわるのは、馬鹿げているとは判っていますが、なぜか興奮するような泣き出したいような複雑な気持ちです。

彼女は、今まで非常に尽くしてくれましたし、彼女無しでは今の私は考えられません。私には彼女しかいませんでした。
でも彼女は、そうでは無かった。

そんな事をする人でないとずっと信じてきましたので非常に驚きました。全く間抜けな男です。私が考えもしなかった
淫乱性癖もあり、開発をのぞんでもいたようです。
彼女をじっと見つめなおすと、ひょっとしたら他にも何かまだ言っていない事がでてくるのかもしれない。

私が、他人プレイに興奮するのは本当ですが私の知らないところで裏切られるのは、のぞんでいませんでした。
密かな寝取られ願望が24年も前に過去形にとして成立していたという事実。
彼女との積み上げてきた信頼関係が長い分、こたえます。ずっと隠し通し私をだましてきたのです。だまされる位
に盲信的に彼女との関係にのぼせあがっていたのか.....?

その一方でここ15年ほどは人前ではアルコールは極力避けるようになりました。ほとんどといって良いほど飲みません。
希望的観測をのべれば、自己防衛的に他の男にうっかり落とされるのを避けてくれているのか?


私を歓ばせようと隠し通してきた事を話してくれたのは感謝しています。
でも私はこの事実を知った以上 二人の生活を続けていくうえで、2つの選択肢を選ばざるを得ません。

今までどおり、その事は聞かなかった事にして暮らすか、それともどうやら私の知らない彼女の淫乱性を開発して
その時の事のお仕置きとして、セックスの時は性処理奴隷の様にに扱うような新しい二人の形にもっていくのか?

まだ迷っています。
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[3109] 妻のセクフレ3 投稿者:愛妻家の夫 投稿日:2004/11/11(Thu) 21:42

私が選んだ尻フェチの男ばかりだから、私の理想通りに妻を可愛がってくれる。
ピタパンを穿かせパンティラインがくっきり浮き出てるような姿でデートに送り出します。
うんと嫌らしい行為を妻がされることを創造しながら・・
私は妻に行為の後でシャワーで体を洗う事をしないように言っています。
なぜならば、知らない男に抱かれたばかりのアソコを見るのが大好きだから、匂いを嗅ぎながら膣の中まで舐めまわします。
そして中出しされ残った精液でぬるぬるのオマンコにペニスを挿入します。
そして最高の快感を感じながら妻の中に射精するのです。


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[3108] 妻のセクフレ2 投稿者:愛妻家の夫 投稿日:2004/11/11(Thu) 18:46

夕食の支度をしている妻をぼんやり眺めていました、
スエットを履いた妻の尻はムッチリとして歩くたびに尻の肉が左右に膨れます。
かがむと尻の割れ目の間のオマンコがもっこりと盛り上がっています。
この妻の尻を自由にしている男が何人も居る・・
そう思うだけでペニスははちきれんばかりに勃起します。
妻も私公認の浮気を楽しんでいます。もともとセックス好きな女なのです。
家事をしている妻に話かけました。
「今日の昼はAさんと会ったのか?」
妻「そうよ」
私「どうだった?」
妻「良かったわよ」
私「そうか、よかったのか、C子いつものしてくれないか・・」
そう、いつものというのは妻の行為を聞きながら手コキをしてもらうこと、
妻はもう固くなっている私のペニスを擦りながら今日浮気してきた行為を話してくれます・・
Aさんのペニスはもっと太くて亀頭が大きいのよ・・
補正下着が好きで今日もガードル履いたままサレちゃった・・
洋服も着たまま、タイトスカートを捲くりあげてガードルの穴から舌を入れて舐めるのよ・・
そう、今日もたくさん下着を頂いたわ、
でも全部アソコに穴を開けてあるの、ショートガードルに
ロングガードル、ボディスーツも・・
それに今日はガードルで一回射精してからガードルえお履き変えてベージュのピチピチのズボンを履かされ・・
そしてまた激しくサレたの・・
その瞬間私のペニスは激しく波打つようにドクドクと射精してしまいます・・続く
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[3105] ダイビング21 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/11/10(Wed) 20:13

 後ろから綾乃を抑え、シャツの上から荒々しく胸をまさぐる河野。一方、山口は綾乃のバタつく足に悪戦苦闘しながらジーパンをようやく脱がせ終え、ピンクのパンティーに手を掛けると一気に剥ぎ取りました。背後から抑えていた河野は、綾乃の唇に吸い付くと同時に、強引に舌を捻じ込み、口を塞いでいます。綾乃はンー、ンーと声にならない声を上げ、必死に抵抗していますが、屈強な男二人に対して余りにも無力でした。山口は綾乃の膣に中指を挿入し、3、4回出し入れすると、指を綾乃の目の前に持って行き、興奮してこう言いました。

 山口「奥さん!見ろよっ、この指!ベチャベチャに濡れてるぞっ!これ、奥さんのマン汁だぞっ!」
 河野「やっぱり、溜まってんじゃん!スケベだね〜、奥さん。もうイヤとは言わせないよ。濡れてんだから!体が反応してるんだから!」

 綾乃は山口の指から顔を反らし、表面上の行動とは裏腹な自分の生殖器の反応に、必死に耐えているようです。そんな妻を尻目に、山口は床に這い蹲ると、生い茂る陰毛を掻き分け、綾乃のマンコに吸い付きました。一方の河野は、綾乃のシャツをたくし上げブラジャーをずらすと、露になったやや黒ずんだ乳首を嘗め回し始めました。私の妻の肉体を貪る二匹の雄。図らずしてほぼ同時にトランクスをズリ下ろすと、太くて隆々と勃起した浅黒いペニスが、先端を粘液で湿らせながら、まるで妻を恫喝するように姿を現しました。
 最初は激しく抵抗していた綾乃は、乳首とオマンコを絶妙の責める男達の舌に理性という名の脆い壁を壊されようとしていました。口ではふと思い出しかのようにイヤと言いつつも、時折腰をビクンッ、ビクンッと浮かせながら、愛液を放出し続けていました。

 山口「奥さん!奥さんのオマンコ、臭うぜ!小便の臭いっていうか、なんつーか。でも、俺はこの臭いが好きなんだよっ!奥さんも嗅いで欲しいでしょ?嗅いでペニスおっ立てて欲しいでしょ?自分のアソコ嗅いでペニス勃起させてる男見ると興奮するんでしょ?だからこんなに汁垂らしてるんでしょ?」
 綾乃「イヤッ!イヤ。。そんなこと。。ンッ、クー。。」
 河野「まだ抵抗するの?こんなに濡らしておいて。そんなに嘘つく口なら塞いでやるよ。」
 河野は綾乃を腕力で四つん這いにさせると、ダランと半開きになった綾乃の口の前に、猛々しいペニスを対峙させました。
 河野「口開けてっ!言うとおりにしろ!そうだ、なかなか素直じゃない。奥さんの大好物をやるから咥えてっ!そうだ、、、オオォォ〜、気持ちイイ〜。」
 山口は負けじとシックスナインの格好になって、綾乃のクリトリスとアナルを交互に愛撫しています。
 山口「奥さん、クリトリスが破裂しそうなぐらい充血してるぞ!感じてるんでしょ?もっと嘗め回してやるからな!」
 この時点で、いや後になって河野から聞いた話ですが、フェラチオを強要されている綾乃は、もはや正常な精神状態ではないのか、頭を掴んで深く喉元まで突き立てられるペニスに嗚咽しながらも、無意識の内に舌を絡ませて、亀頭をグルグル掻き回していたそうです。
 
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[3104] ダイビング20 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/11/10(Wed) 19:09

 私のペニスはカチンコチンに充血していました。触れると暴発する、そんな状態でした。酒に酔ったとは言え、身持ちの固い貞淑な妻を二人がどうやって落とすのか。はたまた、妻は必死に口説く二人を受け入れるのか?受け入れないのか?受け入れたとすれば、年下の屈強な男たち達の肉体にどんな顔、どんな声、どんな仕草、どんな反応を示すのか?受け入れないとすれば、どう断るのか?二人の男はそれで収まりがつかなくなったらどんな行動に出るのか?私の頭は色んな思いが交錯していました。

 河野「奥さん、今日のアレ快感だったよ。見てたでしょ、俺のポコチンがどうなってたか?かなりのテクニックだったよ。山口には内緒だけどね。」
 山口「アレって何?なんだよ、アレって?奥さん、何?」
 綾乃「え〜?何もしてません。その話は無し無し〜。」
 河野「いやね〜、奥さんがさ〜、突然俺のポコチン触って勃起させてくれたんだよ〜。キンタマも揉んでくれたり大サービス。」
 山口「何それ?奥さん、何してんの〜?人妻でしょう〜?駄目だよ、旦那以外の男にそんなことしちゃ。」
 綾乃「私は河野さんが両手を使えないから、薬を塗っただけだよ。河野さん、嘘はつかないで。」
 河野「両手?いや、別に痛くないよ〜。ほら〜、こうやってブラブラできるじゃん。」
 綾乃「え?嘘ついてたの?信じられない。私、帰るっ!」
 山口「まあまあ、帰るって言ったって、そんなに飲んでちゃね。旦那さんには言わないから、心配しないで。奥さんも溜まってんでしょ?その代わり俺にも同じ事してよ。」
 そう言うと山口は綾乃の手を掴んで、自らの股間に持って行きました。とっさにイヤっ、と振りほどく綾乃。その瞬間、河野が後ろから綾乃に抱きつきました。
 河野「いいだろ?奥さん?欲しいでしょ?たっぷり楽しませてあげるからさ〜。」
 綾乃「イヤだってば!そんなつもりないわよ!」
 山口「そんなこと言って、オマンコ濡らしてるんでしょ?どれ確かめてやるっ!」
 山口は綾乃のジーパンを脱がせにかかります。

 私は予想外に強い拒否反応を示す綾乃の姿を見て、この計画を続行すべきかどうか迷いました。今すぐ止めにかかりたい自分と、続きを見たい自分が、脳内に同居していました。理性と性欲の闘い、最後は性欲が脳内を支配しました。投稿の冒頭で、「目の前」での凄惨なレイプシーンと表記しましたが、「目の前」とは後日河野から入手したハンドビデオの映像でした。勿論、彼らは約束違反がバレないように編集していました。編集できるということは、この後綾乃がどうな反応を見せたか、容易に想像ができるでしょうが。。


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[3103] ダイビング19 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/11/10(Wed) 18:32

 河野「奥さん、ご主人さんからメールが来たんですが、まだ出張先に居るらしくて、もう少し時間がかかるみたいです。なんで、先にシャンペンを開けて奥さんの誕生会を開始してくれとの事です。ご好意に甘えて、先に始めてましょう。」
 綾乃「ええ、、、。そうなんですか、、、。何時頃着くとか書いてありませんでした?」
 河野「残念ながら。でも、心配しなくても大丈夫です。ご主人が来るまでの間、僕たちで一生懸命お祝いしますから。な?山口。」
 山口「僕たちじゃ役不足かも知れませんが、盛大にお祝いしましょう!」
 綾乃「役不足なんて。。。いえ、とても嬉しいです。ありがとうございます。そうですよね、せっかくお二人にも来て頂いてますもんね。」

 三人はグラスにシャンパンを満たすと、乾杯の音頭と共に、私不在の誕生会を開始しました。いつの間にか山口がその様子をハンドビデオで撮影しています。これも私の指示です。この後始まる凌辱シーンをより近いところで記録しておきたい。そんな単純な動機からです。
 30分後、二人の楽しい会話と場の雰囲気から、かなりのハイペースでシャンパンを飲んでいた綾乃の顔がかなり赤くなりました。基本的には下戸ですので、目はトローンとし、口元も緩くなっています。二人の男はすでにウィスキーの水割りをガンガン仰いで、かなり泥酔しています。

 山口「奥さん、かなりいい調子ですね。目が潤んでトローンとしていますよ。妙に色っぽいね。もしかして俺たちを誘ってます?」
 綾乃「ええ〜、誘ってないですよ〜。でも、色っぽいなんて久々に言われたな〜。」
 河野「久々に〜?嘘。旦那さんに毎日言われてるんでしょう?」
 綾乃「え?旦那が?言ってくれないですよ〜。私にはあまり興味が無くなってるんじゃないかな〜。」
 山口「そんな事言って、毎日イチャイチャしてるんでしょう?」
 綾乃「してないしてない。ずいぶんしてない。あ、私酔っ払って変なこと言っちゃった。酔うと気持ちいいね〜。頭がフワ〜っとして。」
 河野「飲んじゃえ飲んじゃえ。さっ、そのグラス一気に開けちゃえ!」
 綾乃「は〜い。」
 山口「すげえ、飲みっぷりだね〜。俺たちも負けないように飲むぞ!」
 更に30分後、アルコールの許容量が限界近くまで達した三人の姿が私の目の前に映っていました。綾乃はすでに呂律も回っておらず、男二人も頭が左右に揺れています。ここだ!そう思った私は、次のメールを入れました。

 『今日はもう行けないと妻に伝えてくれ。妻が帰ると言い出したら、酒を飲んで運転が出来ないから、今日は泊ろうと言え。君たちも下半身がウズウズしていることだろう。妻が抵抗しなければ、そのままセックスしろ。ただし、映像をビデオに納めることを忘れるな。拒否した場合は私に連絡をよこせ。約束は守れよ!』

 河野は携帯を文面を眺めると、山口に合図をしました。いよいよです。いよいよ始まるのです。


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[3102] ダイビング18 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/11/10(Wed) 17:55

 私が画策した偽の医療行為を必死な表情で続ける妻、綾乃。綾乃の手の平により生殖器を刺激され、性的興奮状態にある河野。密室に浮かぶ二人の淫靡な光景を、別室のモニターで凝視する私。
 私は密かに期待していました。いよいよ河野が理性を失い、綾乃に襲いかかることを。しかし、一方では、私のゴーサインがない限り、彼ら、操り人形は動かないということを確信していました。ゴーサインは夜まで我慢しよう。その時の私は、必死で自分にそう言い聞かせていました。

 やがて、山口が不満そうな顔を浮かべ、部屋に戻ってきました。そして、偽の医療行為を終えたばかりの河野の両手の包帯を見ると、チッと軽く舌打ちをして、風呂へと向かいました。当然、ダイビングはその時点で中止となりました。
 それから数時間、綾乃は来る筈のない私を、河野と山口は次の私の指示メールを部屋で待っていました。たわいもない会話と、たわいもないテレビ番組を肴にして。

 やがて、日が暮れたのを部屋の外に確認した私は、指示メールを入れました。内容は割愛します。この後の展開をお読み下さい。


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[3101] 下着泥棒1 投稿者:b 投稿日:2004/11/09(Tue) 00:02

妻の下着が何度か盗難にあった。私と妻は仕事がある日は部屋を出ると夜迄部屋には戻らない、帰宅すると妻の下着だけが消えている。それでもしばらくすると室内では乾きがよくないという理由でまたベランダに干す、するとまた盗まれる・・・そんな事を何度か繰り返していた。
ある日私は熱を出し会社を休んだ。ベッドで横になり1日を過ごした。
夕方ベランダの窓の外に人が歩く気配を感じ私は目が覚めた。
ベランダの外はすぐに生垣がぐるっと回してあって最後は行き止まりなので普段は人が通らない。
変だなと思っているとカーテンの向こうで人影が揺れた。
布地のカーテンがしっかりしめて無かったので下のレースのカーテン越しにはっきりと人影が見えた。
ベランダの向こうから男が身を乗り出し洗濯物に手を伸ばしている。片手で妻のパンティを掴み片手で洗濯バサミをつまんで外す、1枚また1枚ブラにも手が掛かる、最後に洗濯機のフタを開けたが何も無かったようだ。
帽子を深く被っていてほとんど見えなかったがせり出た顎に見覚えがあった。
それから数時間して妻が戻りすぐに下着が無いのに気づいた。
買ったばかりの上下を取られたと怒る妻しかも私がいて何で?と詰め寄る妻に「寝ていて気づかなかった」ととぼけてしまった。
その時その男が妻の勤める会社の男だと気づいた。妻の直属の上司で結婚式にも来た男だ。


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[3100] 妻への悪戯 投稿者:エスケイ 投稿日:2004/11/03(Wed) 22:32

昨年の冬の出来事でした。会社の新人のA君を自宅に呼び私(46歳)、妻(42歳)の三人食事をした時のことです。コタツで鍋をつつき酒も入った私はちょっと横になるつもりが寝入ってしまったのです。どの位の時間が経ったのか・・ふと目覚める横にいた妻が横になって目を閉じ不規則な息ずかいをしていました。その横にいるA君も横になっている様子でしたが、何か普通出ない雰囲気を感じました。私はコタツの布団をそっとめくり中を覗きました。目に入ったのは妻のスカートが腰まで上げられA君の手が妻の秘部をパンストの上からでしたがゆっくりと撫でておりました。22歳の青年が私の妻の身体に触れており、妻もそれを受け入れている・・その光景がまだ目に焼きついています。


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[3099] とうとう(続き) 投稿者:えむえむ 投稿日:2004/11/02(Tue) 18:36

私は射精したくなるのを我慢して妻のアソコに必死で吸い付きました。
妻が苦しそうに「いれて!」と言うのが聞こえたのでHさんに挿入してもらうため妻の足元に退きました。
Hさんは私に「ゴムは?」と小声で聞いてきたのが判りましたが、私はそのままでいいですといった合図を送りました。
なおも入れてと懇願する妻の足を広げてHさんが私の物よりかなり大きなペニスを押し付けるような格好をしたと思うと、妻の声が一層大きなものとなりました。Hさんはゆっくりした動きから段々早くなっていき、パンパンと音を立て始めると妻はあっという間にイッてしまったようでした。
Hさんはおかまいなしにパンパンと音をたてて腰を打ち付けていました。妻は少しの間苦しいような叫びに近い声をあげていましたがすぐにまた「イイ」といった声に変わり、自らも腰を動かして押し付けているのが判りました。私とのSEXではそんな動きをしたことはありません。
Hさんが妻の両足を肩辺りまで抱え込み私に見えるようにしたので、妻のアソコが押し広げられてHさんの物が出たり入ったりしているのを間近で見ることが出来ました。
私に聞こえるように妻に「旦那さんとどっちがいい?」と聞くと妻は「こっち」と。
もっと大きな声でといわれて、「こっちのほうが全然気持ちいいですう!」と抱きつきながら叫んでいました。
暫くHさんの腰使いに叫びにも似た声を出している妻に「こんなに乱れるものか」とあっけに取られてAVでも見ているような気持ちになっていると、Hさんの動きが激しさを増して、妻に「イクよ。何処に出して欲しい?」と聞いていました。
妻は言葉にならない声を出していましたが、「中でイイの?」と言われると「外に・・お腹に出して!」と言い、Hさんはペニスを引き抜くと妻のお腹に射精しました。
 妻もHさんも息を切らしながらHさんの精液を拭き終わると、「すごい気持ちよかったー。」「こんなの結婚する前から無かったから10年振りぐらいかも」「もう離婚してもいい。」「みんなこんなの普通に味わってるんだよねー。いいなー。」等、Hさんと妻が談笑していました。
その時私は、妻の足元に潜り込んで話を聞きながら妻のアソコに吸い付きながら自分の粗末な物を扱いていました。やはり、妻のアソコはいつもと違う味がしました。少し水っぽいような微妙にいつもと違う生臭さというか、「ここに他の人のペニスが入っていたんだ」と思うととても興奮する味でした。
Hさんが「奥さん良くしてあげないとヤバイんじゃないですか?」、妻が「ヤバイよおー。」と笑って私に言って来ました。
妻はこんな小さいんだよと私のペニスを掴んで扱き始めました。
私は妻のアソコ吸い付いたままで悶えていましたが、そんなことは気にもせずHさんに「皮伸ばしたまま握っているとすぐいっちゃうんだよ。」とか、「いっつも女の子用のパンツはいてるんだよ、女児用の!気持ち悪いよねー。」と私の恥ずかしいことを妻は話していました。
妻が話している途中で私は射精してしまったのですが、妻は気が付かず話が一段落した時に気が付いて「あれ、出ちゃってたの?ごめん判んなかった。」と二人に笑われてしまいました。
 Hさんが帰った後、妻がシャワーを浴びようとしたので「シャワー浴びる前にお願い!。」
と、またアソコやHさんの精液の付いたお腹、胸などを舐めさせてもらいました。
妻は全く気持ち良くなる様子も見せず、興奮しながらHさんとのSEXの感想を聞いたり、吸い付く私を見て笑っていました。

 妻に捨てないでねと言ったところ、「ウン。」と言う返事が。
でも、僕と結婚してると気持ち良くなれないよ。と言ったら、
「どうして?他の人とSEXすればいいじゃん。ずっとしても良いんでしょ?」
またしてくれそうです。 終わり



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[3098] 妻のセクフレ 投稿者:愛妻家の夫 投稿日:2004/11/02(Tue) 18:34

私の妻は年齢47歳、子供は二人いて既に成人しています。
妻は身長165センチ、胸はたいして大きくありませんが、尻は巨大です。顔は、まあ普通ですかね、
私はそんな妻の写真を投稿して妻の相手を探しました。
現在妻を定期的に抱いてくれるセクフレは8人います。
全員尻フェチの男ばかりです。
私は妻がセクフレとデートして帰ってきてから、どんな風に抱かれたか、
聞くのが大好きなのです。
ホテルにはいるなりピチピチのガードルを脱がし
妻を立たせたまま尻の肉を左右に開き、思う存分肛門を
舐めまわす男。
妻に色んなコスチュームを着せてセックスする男。
ガードルに穴を開けてそこから注入する男。
そして妻は行為に使ったガードルを私に見せてくれます。
私の至福な時なのです。




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[3097] とうとう 投稿者:えむえむ 投稿日:2004/11/01(Mon) 19:08

とうとう妻が私の見ている前で他人とSEXしました。
私は短小包茎早漏のマゾでして以前より妻にペニスのことを馬鹿にされたり、結婚する前に付き合っていた彼氏と比べられたりして興奮していました。
そして私の目の前で他人のペニスを奥まで挿入されて喘ぐ妻の姿を見せ付けられ、終わった後の汚れた所を口で綺麗に掃除したいという願望もずっと持っていました。

私たちは7年ほど前に結婚し、当初は普通にSEXをしようと努力したのですが妻に扱かれている間やクンニしている時、挿入しようとしているときなどに射精してしまうことが殆どでなんとか挿入しても動けずに秒発といった具合でして、いつのまにか私たちのHはSEXではなく、下半身だけ裸になってクンニしながらのオナニーになっていました。
そしてそんな時はいつも妻に「他の人とHしてください」とお願いしながら射精していました。

 あるきっかけでHさんと知り合いになり、密かにこの人しかないなと考えていました。
話も楽しいし、ルックスも性格も良いし歳も同じときていれば妻も承知するだろうと思い、
妻に話したところ興味は惹かれたようでしたが、すぐにどうなるというわけではありませんでした。が、7年間一度もクンニ以外ではイケない生活でしたので暫くするとOKしてくれました。
当日になって妻が少し怖くなったようで少々渋ったのですが、Hさんを家に連れてきて話しているとすぐに打ち解け、ことが運びました。
妻がシャワーを浴びに行った時にHさんと少し打ち合わせ、妻と入れ替わりにHさんがシャワーに向かいました。打ち合わせたように、妻に抱きついてHさんが出てくるまでに明かりを暗くして、妻の服を脱がせました。自分も脱いで妻を触ったり胸を舐めたりしているとHさんが出てきて妻の側に横たわり、妻にさわり始めました。
Hさんが触りだすと妻の反応はすぐに激しくなり私の顔を見ていたのが目をつぶって喘ぎ始めました。私は邪魔にならない様、妻の足元に行ってHさんの愛撫に喘いでいる妻を見ながら妻の足を舐めていました。私のペニスは限界まで大きくなっており、先走り液が沢山出ていました。Hさんに合図され妻のアソコを舐め始めました。そこは既にびしょびしょになっていて、わたしは夢中で吸い付きました。吸い付きながら妻の顔を見ると、「キスはしないよ」と言っていたはずの妻がHさんに抱きついてキスしていました。
後で聞いたところ、「舌を沢山絡めちゃったよ。」と、私がその時クンニしていたことはキスするのに夢中になっていて「気が付かなかった」とのこと。私のことなど眼中に無かったようです。



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