BBS1 2004/10 過去ログ


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[3096] 31歳のヌード(7) 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/22(Fri) 23:22

ホテルに入ると川田に抱きつかれ、唇を奪われました。
そのときには、もう覚悟は決まっていました。
シャワーを浴び終えると、川田がカメラを構えて待っていました。

「また撮るんですか?」
「そう、今度はもっと気楽にね。」
「いやだわ・・・」
「だめ、こっち向いて。」

そのとき妻は裸を写真に撮られることで、言いようのない感覚を味わったと言います。
シャッターの音とフラッシュに刺激され、明らかに感じてしまったのです。

「そこに横になって。」
「こうですか・・・」
「そうそう、もっと足拡げて。」
「えー、見えちゃいますよう。」
「いいから、いいから。」
「そんなところ撮っていいんですか?」
「大丈夫。」
「いや、恥ずかしい・・・」

そういいながら、妻は川田の前で足を開きました。
恥ずかしいところを撮られていると思うと、体中が熱くなりました。
そして、命ぜられるまま四つん這いになり、お尻まで広げて見せたのです。
結局、妻の全裸姿はおろか、性器もお尻の穴も川田のカメラに収められました。
その後、指と舌によってせめられ、川田に貫かれたのです。

私は妻の体を思い浮かべていました。
均整のとれた肢体、まだ張りのある乳房、乳首、少し大きくなったお尻。
31歳の母親にしては、申し分ありません。
そういえば、妻の性器やお尻の穴は最近よく見ていません。
川田がそんなところまで見て、写真にと撮ったのかと思うと平静ではいられませんでした。
そして、妻と交わるときの感触、中の体温、圧力、動き、その全てを川田が味わったかと思うと・・・
私は、気を取り直して続き聞きました。
聞くというより、尋問のようになっていました。




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[3095] やっと説得5 投稿者:k.k 投稿日:2004/10/22(Fri) 19:28

私は堪らず服を脱いで二人の元に近づきました。妻は「あん あぁみちゃ〜だめぇ〜〜あぁぁ〜」と声を上げています。すると男性は妻を離し妻をうつ伏せにしました、私が自分のモノを妻の口元にさしだすと 「イヤ」と言いながらも私のモノをくわえました。男性は妻の腰をグッと持ち上げ四つ張りの体制にします。そして自分のモノを妻のアソコにあて上下にナゾっています、妻は私のモノをくわえながら「う〜〜んはぁぁぁ〜〜〜」と言いながら自分から尻を高く上げ腰を振り始めました。口に出しては言いませんが身体は男性の巨恨を欲しいのは明らかです。男性は妻をじらす様に挿入しません。妻は激しく私のモノをくわえながら腰を振っています。私は我慢出来ずに妻の口の中でイッてしまいました。


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[3094] 31歳のヌード(6) 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/21(Thu) 00:12

何ポーズか撮ると、川田がいいました。
「じゃあ、ヌードいいですか。」
「そうですね・・・」
「向こうで準備してください。」
「はい・・・」
準備といってもちょっとした仕切りの向こうで裸になるだけです。
勝手がわからず、何も隠すものを用意していませんでした。
裸になって、すっぽんぽんのまま出て行くのかと思うと、また恥ずかしさがこみ上げてきました。
そのとき、妻はやっぱりやめようかと思ったそうですが、ここまできて川田に悪いと思うそんな律儀さがありました。

「準備できました?」
「あっ、ちょっと待ってください。」
「いいですよ、ゆっくりで。」
「すみません、今行きますから・・・」

妻は覚悟を決めて裸になりました。もともとそのつもりできたのですから。
でも結婚後、私以外の男性に裸を見せたことはありません。(そう信じています)
頭で考えていた以上に混乱したと言います。
意を決して行こうとしたものの、顔を覗かせ川田と視線が合ったとたん、勇気がなくなりました。

川田がやってきて覗き込みます。
「大丈夫ですか?」
「やっぱり恥ずかしい・・・」
「普通に写真を撮ると思えばいいんですよ。」
「でも・・・」
「変に意識するから恥ずかしいんですよ。僕はぜんぜん気にしてませんから。」
「えー、笑わないでくださいね。」
「そんなことないですよ。自信もって。」

川田に支えられるようにしてカメラの前まで来たのですが、あとはどんなポーズをとったのかははっきり覚えていません。
胸や陰部を隠していた手はどけられました。
見られている、そう思うと、表情は引きつり、体はこわばったままでした。
そのことがかえって妻をみじめにさせました。
堂々としていればそれこそ31歳の記念ヌードで終わったのでしょう。
ところが羞恥に震える姿をさらしたことで、川田に劣情をもよおさせたのかもしれません。

「最初はみんなそうですよ。気にしなくていいですから。」
「ごめんなさい・・・」
「こっちこそ、緊張させちゃって、申し訳なかったです。」
「そんなことないです・・・」
「はじめにもっとリラックスしておけばよかったですね。」
「いえ・・・」
「疲れました?」
「少し・・・」
「一休みしていきましょうか。」
「・・・」
川田は妻をホテルに連れて行きました。

なんか情けない気分だった妻はそれを断ることができなかったと言います。
そうでもしなければ救われない気分だったのかもしれません。
ただ、そうなることは最初から予想できたはずです。




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[3093] RE:交換日記A 投稿者:TIGE 投稿日:2004/10/20(Wed) 18:19

今までに来ていたメールは、月1回程度のペース。お互いの日々おきている他愛もないことを語り合っていました。
彼は、学生時代の友達で、妻がふったといっていた相手でした。既に結婚もしていて子供もいる。ここで、勤務先の会社が右下がりになり、中間管理職として苦労しているうちに心身症になって、結果、会社をやめたようでした。だから、昼間暇のようです。隣の県に住んでいるので、会おうと思えば1時間といった感じでしょうか。
私は、家族であってもいけないと思いながら、自分のOutlookに妻のアカウントを設定してしました。これで妻宛のメールは全てチェックできることになりました。
その後も妻は変わったところは特にありませんでした。子供や私への接しかたや、夜の営みについても、今までどおりでした。
ですので、
「〜あそこの喫茶店は懐かしかったね。まだあるとは思わなかったよ。でもお互いに歳はとったけど、△△は変わらないね。子供も産んでいるのに若々しくてびっくりしたよ。来月○日に会えること楽しみにしているね。」
というメールが来たときには心臓が飛び出しそうでした。しかし、妻は何事もなかったかのようにいつもどおりに過ごしていました。
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[3091] RE:交換日記 投稿者:TIGE 投稿日:2004/10/19(Tue) 23:44

昨年から妻(38)がメールをやりたいというので、居間にあるパソコンにアドレスを設定しました。その後、女友達などとメールを楽しんでいるようでした。
最近になって、私の仕事が忙しくなり、毎日遅い日が続きました。その日も妻は先に寝ていました。何気なく居間のパソコンのスイッチを入れると、メールのサイン。マウスをカチッとすると、「RE:交換日記」という題名のメールが。
内容は・・・
「昨日今日と天気が良かったので、久しぶりにテントを張ってキャンプしてきました。○○の方へ行ったんだけど、夜はもう結構冷えるね。近くの温泉で温まりました。楽しかったよ!
今年中には再就職しようと思ってます。
その前に平日暇ですからお茶でもいかがですか?
PTAで忙しいかな?じゃあまた!」

・・・ふざけるな。
お前の彼女じゃないんだ。
と思いながら、何ともいえないドキドキを感じ、今までに来ていたメールを開き始めました



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[3090] どこまで? 投稿者:初心者 投稿日:2004/10/19(Tue) 23:30

30代後半の夫婦です。
先日、妻と二人で山歩きに出かけた時のことです。
妻が途中でトイレに行きたくなりました。
山の中の一本道で適当な場所などありません。
妻は道からはずれ、林の中に入っていきました。
心配ではありましたが、ついていきませんでした。
さすがに妻が用を足すところを見に行くわけにはいきません。

妻が用を済ませて戻ってくると、そのまま先を急ぎました。
途中の休憩所で念のためにと妻はまたトイレに行きました。
そのときです。待っている私の前を通りすぎた男性3人連れの会話が聞こえました。

「あれ、さっきの女じゃない?」
「どこ?」
「ほら、あそこ。またトイレに行ってる。」
「本当だ。」
「今度はだめかな。」

「またトイレに行ってる。」
なぜ、またなのか、なぜ、さっきも行ったことを知っているのか・・・
「今度はだめかな。」
何がだめなのか、覗き?盗撮?それとも・・・
そういえば、けっこう時間がかかっていましたが。
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[3088] 31歳のヌード(5) 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/18(Mon) 23:36

川田から電話があったのは、旅行から戻った翌日のことでした。
「美穂さん、例の写真の件、明日の午後どうですか。」
「あれ、本当なんですか。」
「もちろん本気ですよ。美穂さんもその気だったじゃないですか。」
「えー、どうしよう・・・」
「明日なら知り合いのスタジオ借りられそうなんですよ。」
「えー、でも・・・」

妻は、半信半疑でした。酒の席の冗談とも本気ともとれない話題でしたから。
でも、どこか少し興味はあったといいます。
川田の誘いに急に胸がどきどきし始めました。

「ご主人もOKしてるし、僕も明日まで休みですから。」
「でも、子供が・・・」
「大丈夫ですよ。うちのに見させておけば。」
「宏美さんには言ったの?」
「いいえ、まだ言ってないですけど。」
「じゃあ、黙ってて。子供は近くのお友達のところで預かってもらえますから。」

妻にしてみれば、ちょっとした好奇心というか刺激を求める気持ちだったのだと思います。
旅行での開放感の余韻とまた退屈な日が始まるといったもやもや気分でもありました。
それと妻がヌード写真に興味があったというのも嘘ではないでしょう。
川田に対しては多少なりとも好意をもっていました。
彼にならヌード写真を撮ってもらってもいいかという気になったのです。
魔がさしたとしかいいようがありません。
もちろん写真を撮ってもらうだけです。
ただ、川田の奥さんにも知られたくないというのは、心のどこかにやましい気持ちがあったのだと思います。

翌日、川田の知り合いのスタジオを訪ねました。
それらしく撮った写真といえば、結婚式、お宮参り、七五三、そんなものです。
そんな写真店のイメージしかありませんでした。
妻はその殺風景なスタジオと照明やカメラの機材に足がすくんだといいます。
「ここで裸になるの?」それが最初の印象です。

セッティングを終えると川田が言いました。
「それじゃ、始めましょうか。」
「で、どうすればいいんですか。」
「まず、そのまま何枚か撮りましょう。」

着衣のままポーズをとりますが、恥ずかしくてどうしても不自然になってしまいます。
モデルみたいに簡単にできるものではありません。
妻の不安は増していきました。



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[3087] 女房連合 投稿者:かかし 投稿日:2004/10/18(Mon) 16:33

妻がで片づけをしているとき後ろ姿にムラムラきました。スエットでお尻側からオメコの膨らみが浮き出ていたからです。
スエットごとパンティーをずり降ろしオメコをむき出しにしました。
逃げる妻を居間で押さえつけうつ伏せで下半身丸出しにさせました。
妻は「イヤ 何するの」と不意打ちで怒っていますが、オメコにキスしてやると柔らかい動きで腰を動かしました。口とは裏腹に興奮しているようです。
指をオメコに入れてやると「許して〜 お願い やめて」と誘うように抵抗します。
勃起したチンポをバックから入れてやるとヌルヌルに濡れだしました。
寝る前のノーブラの乳房を揉みほぐすと自分からもオメコを振ります。
「俺以外の男がこれしたらどうする。俺よりチンポ大きかったら」チンポを突き上げて聞くと「振る どんなチンポでもオメコ振る」と言いました。
「オメコ女か」「オメコ女よ 誰のチンポでも好き」
「俺が連れてきた男にオメコされてる所を見せるか」「見せるオメコ逝かされてるの見せる」と言った。
妻は「逝く オメコ逝く」と言ってグッタリしました。私も射精してチンポを抜くとワレメに白い液でラインが出ました。

次の日、男を家に連れて帰りました。台所で妻に「今日、見せてもらう あの男はチンポがでかい」妻は動揺しています。「冗談でしょ」と不安げな顔をした。
私は、たばこを買うと一旦家を出た振りをした。
居間をのぞくと妻が男の横を通ったとき、男は妻のスパッツとパンティーを引きずり降ろした。倒れ込む妻を力任せに丸裸にした。
足を開かされ妻のオメコは丸出しになる。「奥さん。旦那さん以外でもオメコされると逝くんでしょ。オメコ振っちゃうんでしよ。」
必死で抵抗する妻のオメコにディープキッスをして舌をワレメにねじ込む。
たぶんクリをやられたらしく弓なりにのけぞって「ダメ ダメ」と言っている。
乳房を鷲掴みにされ搾るように揉まれている。勃起したチンポを出して妻の顔に近づけた「許して下さい。大きすぎます。逝かせないで主人に逝くと所を見られたくない。」
「おお もう始めているのか 見せてもらう」「あなたやめさせて 許して下さい」
「ひー 妻が声を出した ついにチンポがねじ込まれた。俺は妻の手を握って「見せてごらん。お前の女らしさを」男は腰を振り始め乳房も味見する。
妻は感じて「アンアン」とは言うものの必死に堪えて卑わいな言葉は言いません。
「オメコ気持ちいいって言いなさい。大きいチンポ好きって」妻の握る手に力が入りました。「逝く 逝かされる 我慢できない」
オメコを自分から振り出しました。
「逝く、逝っちゃう オメコとろける。男に抱きつき言ってしまいました。
男は私に遠慮してチンポを抜いて乳房に射精しました。
妻が少し冷静になり3人で話した。「お前だけじゃないよ。成熟した女は誰でもオメコされれば逝ってしまう。実は彼の奥さんも俺に逝かされたんだ。」「すみません。私が最初に旦那さんに女房をテストしてもらったんです」
妻は唖然としたが、すぐに私の足をひねって怒った。それから数週間後、妻が電話している相手は彼の奥さんだった。
バカな事した罰で俺も彼も小遣いを減らされてしまった。 
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[3086] 31歳のヌード(4) 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/17(Sun) 00:59

BBS1でのご要望にお応えし、恥ずかしながら私たち夫婦のことを少し書かせていただきます。
今後の展開を読んでいただく上で参考にしていただければと思います。

私たちが出会ったのは今から7年前、私が31歳、彼女が24歳のときです。
その当時、彼女は普通のOLをしておりました。
私の友人の会社の後輩の友人という関係で、ある飲み会で知り合い、その友人の紹介で付き合うようになりました。
ちょっとわがままで抜けたところもありますが、明るく、一緒にいて楽しい女性でした。
彼女にとって私は、とりあえず優しくて、一緒にいて安心できる存在だったようです。
デートではコンサートや観劇によく行きましたが、いつも彼女が一方的にしゃべって、私が聞いているというのは今も変わりません。

初めてホテルに行ったときは、大変緊張しました。
あまり女性経験の多くない私は、彼女の方が経験豊富なのではないかと不安だったのです。
しかし、そんなことはありませんでした。
処女ではありませんでしたが、けっして経験は多くないと思いました。
そういうところで演技できる女性ではありません。

1年ほどの交際を経て私たちは結婚しました。
私は30歳を過ぎていたので、迷うことはありませんでしたが、彼女はまだ若かったし、私が完全に理想の相手というわけではなかったようです。
しかし、結局、結婚相手としては及第点をもらいました。

新婚のころは独身時代同様、食事や買い物、コンサートなどよく出かけました。
セックスも毎日のように励んでいました。
そんな生活が変わったのは子供ができてからです。
彼女は妻から母親になりました。
ほとんどの時間を育児に費やし、関心は完全に子供に移りました。
私に対しても、父親としての要求が強くなりました。
努力はしたつもりですが、育児の協力や子供と接するのは得意ではありませんでした。

子供が少し大きくなっても、子供のよき遊び相手にはなれませんでした。
妻はそんな私を父親として物足りなく感じていたようです。
対照的なのは川田さんのご主人です。
若くて、格好よくって、子供と一緒になって遊びます。
以前何家族かでキャンプに行ったことがありますが、彼の独壇場でした。
子供たちと一緒に遊び、バーベキューの準備をし、子供たちの楽しそうな姿を写真に収めました。
うちの子供もむしろ彼になついている感じがします。
妻はそんな彼をほめていました。求める父親像があったようです。

だからといって、私たちの夫婦関係が冷えているというわけではありません。
週末には家族で買い物に出かけ、私がスーパーのカートを押します。
デパートでは妻の服選びに付き合い、何度も試着するのを我慢強く待ちます。
店員に、「よくお似合いです。」などといわれると、私も嬉しくなり、つい買うのを許してしまいます。
そんな夜は妻から甘えてきて、愛撫にもだえ、足をからめてくる妻を抱きしめます。
どこにでもある普通の家庭だと思っています。少し、私の口数が少ないことを除けば。





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[3085] ある日の出来事 投稿者:こうすけ 投稿日:2004/10/13(Wed) 16:50

初めて投稿します。妻(160−85−51)32才、私39才結婚して10年になります。子供は1人います。さすがに10年にもなると、夫婦生活もマンネリ化しセックスも月1回ぐらいだったかな・・・。

もともと変態気味の私は、ここ1年ぐらい前から野外露出に興味を抱き、妻を他の誰かに見られたいとか思い、一生懸命妻をくどいていたのですが、なかなか話には乗ってきませんでした。
                           しかしここ最近少しずつ私につきあって、玩具を使ったプレイや剃毛させてくれたり、デジカメでヌード撮影をしたり、誰もいない公園や車内などで、プチ露出程度であればやってくれるようになりました。
しかしあくまでも私と妻の二人だけの秘密のプレイでした。

そんなある日妻は会社の上司との飲み会で夕方から外出し、子供もその日は実家に宿泊、私も一人でぶらぶらと外出し、近所の居酒屋で食事がてら一杯ひっかけていたところ、
そこえ偶然昔の会社の後輩が飲みに来たのです。
その後輩は男二人ずれでしたが、すっかり意気投合し昔の話で結構盛り上がりました。

結構酒も入り何かおもしろいことないかななどと、私のスケベ心に火がついてしまい、後輩とその連れに私の家で飲みなおさないかと誘いました。
結局後輩一人が私の家で飲むこととなりました。

私はそこで想像しました。妻は飲みに行った時はいつもベロベロになって帰ってくるのです。
いつも家につくとそのままソファーで横になってしまい、裸にしていたずらしてもまったくきずかないのです。
今日は妻の恥ずかしい姿を他人に見られるいいチャンスなのです。そう思うととてもドキドキしていました。

後輩は35才でいまだ独身、典型的なモテナイ君です。きっといつもエロ本なんか見て、オナニーでもしまくってるだろうな・・・なんて感じのうってつけの男です。
後輩には妻が帰ってくるまでできる限りのおもてなしをし、酒やつまみをふるわっていました。もちろん後輩は泊まってゆくことになります。

11時30分その時がきました。心の中でベロベロに酔っていてくれ。案の定チドリ足でろれつもよく回らない程酔っていました。

「おかえり、今日は○島君がきてるんだ」
一瞬うっとした顔をして、「こんばんわ、私酔っちゃって」
ろくにろれつも回らない口調で答えていました。
そのまま妻の手をとりソファーに座らせて、「よしおまえも飲め!」と酒を注ぎました。
後輩も「奥さん結構酔ってますね」などと言いながら、結構うれしそうに見えました。

一生懸命話をしようとしている妻でしたが、しばらくしてスヤスヤと眠りに入ってしまいました。
こうなるともう妻は朝まで起きません。
私は妻を一生懸命起こす振りをしましたが、起きることはまずありません。

まず妻をパジャマに着替えさそうと思い、後輩にちょっと着替えさせるから待っててと隣部屋へ妻の肩を抱き移動しました。
膝丈ぐらいの白いネグリジェで第二ボタンまではずし、ノーブラ、パンツは一応100均で買った白のTバックをめいっぱいあそこに食い込ませて、またソファーまで連れてきて横に寝かせました。
酔った時はとても寝相の悪い妻ですから、この先どうなるかはわかっていました。
案の定ゴソゴソと動き始める妻の着衣はどんどんとなやましい姿になっていきます。
私もきずかない振りをして妻に背を向けてテレビを見ていました。しかし私はその様子はサッシをとおしてしっかり見ていました。後輩も落ち着かないようすで妻をチラチラと見ています。
妻が熟睡して30分もたった頃後輩がトイレに立った隙に、Tバックのパンツを横にずらしてオマンコも肛門もまるだし状態にして、乳首をそっとボタンの隙間から出しておきました。それと同時に私も席を立ち後輩にチョットビール買ってくるからと、外に出ました。

本当はリビングのカーテンの隙間から中の様子をそっと見ていたのです。
後輩は妻のオマンコをずっと凝視していました。だんだんと近づいて行き、妻が熟睡しているのを確認したあと、やっぱりオマンコに触りました。乳首をコリコリとつまんでみたり、オマンコの匂いを嗅いだりしていました。そして予想外だったのが、おもむろに携帯を取り出し、激写しはじめたのです。





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[3084] 31歳のヌード(3) 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/13(Wed) 01:25

夏休みの旅行から帰っても、相変わらず暑い日が続きました。
ちょっと変わった事といえば、あの旅行以来、妻に欲情することが多くなったことです。
それは川田さんのカメラのせいだと思っています。
川田さんから旅行の写真はすぐに届けられました。
それは子供の写真ばかりで、私が想像していたような妻の写真はありませんでした。
しかし、間違いなく彼は妻の水着姿を何枚も写真に収めたはずです。
きっと、人に見せられない写真も・・・。
そして、あの31歳記念ヌードの件はどうなったのでしょうか。
酒の席の冗談にきまっています。
妻が川田さんの前で裸になり、ヌード写真を撮られるという想像を何度もし、欲情した私がおかしいのでしょうか。

しかし、様子がおかしかったのは妻もでした。
とりつかれたように求めてくる日もあれば、何か白々しい雰囲気の日もありました。
ただ、以前よりも明らかに感度よく反応し、乱れていました。
そして、やはり何か隠しているような気がしました。

それは偶然と言えば偶然でした。
妻の様子がおかしいとていたこともあり、たまたま妻の携帯のメールを盗み見てしまったのです。
そして、差出人不明のメールを発見しました。

「今度はきれいに撮れました。」その一言と、添付ファイルが添えられていました。
ファイルを開くと妻が全裸で立っている写真でした。
31歳の記念ヌード・・・川田に間違いありません。
妻が川田に撮られたヌード写真です。
本当にあの男の前で裸になったのかと思うとなんともいえない嫉妬心に体が熱くなりました。

「今度は」というところを見ると、初めてではないようです。
一体どういうことなのか、あの旅行のときの話が本当だったのか・・・。
妻と川田はどういう関係なのか・・・。
私は混乱する頭を冷やし、そのメールを私のアドレスに転送すると、履歴を削除しました。

「今日、変なメールが来たぞ。お前の写真がついてた。」
「うそ・・・」
妻の顔色が変わりました。
「本当だ。ほら写真がある。」
「いたずらよ、人違いよ・・・」
「正直に言ってくれ、これは何だ。」
「・・・・」
「お前が言わないなら、今から川田のところへ行く。」
「・・・・」
「何があっても怒らないから。」
「ほんと、怒らない?」
妻は少しずつ話し始めました。
途中、私は何度も問いただし、今日までの出来事を知りました。




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[3083] 妻もしてました 投稿者:スモーク 投稿日:2004/10/12(Tue) 16:01

先日、妻の不倫を知りました、妻は今年34歳で小柄細身で貧乳の女です。

皮肉な事にも私はその事を不倫相手のE子から知らされました。
E子は私達夫婦と同じマンションに住む人妻さんで、妻とも子供の保育園が同じ為、良く井戸端会議をしているようです。
E子と私とは2年ほど前から良い関係を続けています。
妻の不倫相手は妻のパート先の社長です、その会社について詳しく書くのは避けますが、
その社長が脱サラ(リストラ?)して無店舗で輸入雑貨を通信販売しているようです。
妻がそこにパートに行ったのは去年の12月頃で、色々なバイトを転々としているE子と一緒に折込求人広告に載っていたその店にパートに行く事にしたようでした。
元々期間限定のパート募集だったようでE子は一月ほどで辞めたのですが妻は社長に続けて欲しいと言われてその後も働いています。
社長と言っても社員はいなく妻と二人っきりで忙しい時期だけパート主婦が2〜3人いるようです。
E子は先月より、またそこに期間限定のパートに行く事になりその時くらいからE子から妻と社長が怪しいと聞いてはいたのですが、
なんせその社長は妻とは親子位年齢が離れていて、見た感じも・・・
だとE子からも聞いていたので其れほど気にしていませんでした。
ところが先日、E子と会った時にE子からCD-Rを3枚渡されました。
E子は自慢気に証拠見つけたから持ってきた・・・と話してくれました。
E子の話では妻と社長が外出(商品買い付けと言って良く二人で出かけるとの事は以前から聞いていました)した時にE子が社長の袖机の引出にあったCD-Rをコピーしたと言う事でした。
E子の話ではその社長は几帳面な性格なのか引出の中には幾つかの箱があり箱に小さくローマ字で(妻の名前CD)と書してあったそうです。
その日、E子と別れ自宅に帰り妻や子供が寝てから自室のパソコンでそのCD-Rを見てみました。
内容はE子から聞いた通りでした、妻の痴態が大量に記録されていました。
几帳面なその男らしくきっちりと整理して記録されており始めの数十枚の画像はその会社の社内(とは言ってもマンションの一室ですが)
で撮影したもののようで仕事をしている妻の姿やE子と珈琲を飲んでVサインしている写真などもありました。
そして写真は下着姿の妻の者へとどんどん過激になっていました。
職場でも良く撮影されているようで始めのうちは下半身裸で照れ笑いする妻の画像でしたが全裸でトイレで放尿していたりバイブで責められていたり、フェラしていたり、職場内の写真だけでも数十枚記録されていました。
他にもホテルらしき部屋での裸体やハメ撮りされた画像など大量に記録されていました。
しかも最近(と言っても2ヶ月ほど前だと思いますが)撮られたらしき(髪型や服装で判断して)画像はただの不倫関係では無いと感じる内容で何処かの山中での全裸やフェラ顔に始まりホテル内で社長と同じ位の年代の男ども4人(カットによって写っている相手が違うのですが、4人で社長を入れると5人)の男達全員との画像で全員と舌を絡めていたりフェラや顔&口内射精、そして色々な体勢での交尾、アナルとマ○コ両方にペニスを挿入されている写真もありました。
まるでエロ本を見ているようで本当に妻なのかと感じるほどの内容でした。
E子の話では社長の引出の妻の名前の書かれた箱はVTR編の箱も有ったとの事でした。
しかし真面目な性格(私がそう思っているだけかも知れませんが)の妻がパート先のオッサン相手にこんな事をしているとは・・
今のところ如何するか決めていません。
良く考えれば妻は以前、一度その会社の慰安旅行で温泉に行っており
恐らくそこでもヤッテいたのでしょう。
驚いた事に怒りは殆ど無く其れよりもそのVTRを見てみたいと言う衝動に駆られています。
そして今の妻の状況を物語っているような写真(職場内で全裸に首輪、手足に拘束具をつけられ椅子に固定されて顔(口周辺)に精液をつけたまま虚ろな目つきの写真が頭から離れません・・
でもこのままではとも思います、どうすれば良いのでしょうか?


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[3082] 元妻セフレ 投稿者:ぎが 投稿日:2004/10/11(Mon) 12:41

ちょっと内容的に微妙なのですが、こちらへ。
私と妻は去年離婚しました。
お互い、30歳、28歳と若く
結婚生活にたいし不満も多かったので。
特に専業主婦としての妻には不満も多かったようです。
妻は趣味も特になく、非常におとなしいので…
寂しさあまって…耐えられない、というのが離婚の理由でした。
さいわい、といってはなんですが子供もいませんでしたので
アッサリと離婚となりました。
しかし、私と妻はその後も毎日のように会っています。
私たちはセックスの相性が良かったので、それだけはガマンできなかったというのがあります。
というのも、離婚する際、妻がたまには会って抱いて欲しい といったからなのですが。
さきほども書きましたが、妻はおとなしく趣味も無く
人付き合いが下手なので男友達や恋人をつくるのが下手です。
しかし性欲は強く、私とも毎日のようにセックスしていました。
なので、それが無くなるのは耐えられそうにないから…
というのが妻の言い分でした。
こっちとしては、まだ妻のことを好きでしたから嬉しい限りです。
夫婦という枠がなくなったあとは妻もスッキリしたようで
セックスだけを楽しめるようになりました。
半年ぐらいセフレ関係を続けたころ、妻に彼氏が出来ました。
しかし私との関係はつづいています。
元妻に彼氏とのセックスの内容を聞かされ、もう自分の妻ではないにも関わらず
嫉妬して興奮してる自分がいました。
彼氏にはアナルもささげたらしく、どんどんセックスの内容も
いやらしくなっていくのを元妻の口から聞くとたまらないものがあります。
あんなにおとなしかった妻がこんなになるとは…
今でも関係は続いていますが、変わっていく元妻を見て
何か寂しさと興奮が私を不思議な気持ちにさせています。
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[3080] 31 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/11(Mon) 12:38

夜、遊び疲れた子供たちは早々に寝入って、川田さん夫婦と飲むことになりました。
川田さん夫婦と妻の3人で話は盛り上がり、私はもともと無口なうえ、ちょっと若い話にはついていけません。
もっとも私には酒がればいいのですが。私は相当酔っていました。
話題は川田さんのご主人の趣味のようです。

「パパがまだ学生のときだよね、私のヌード撮るってニコンの一眼レフ買ったの。」
「はたちの記念のやつね。そうそう、あれからだね本格的にはまったの。」
「えー、はたちの記念ヌードとか撮ったの、かわいい。」
(何がはたちの記念ヌードだ、やっぱりあいつは女の裸しか興味のないスケベだ。
昼間も妻の水着を狙っていたに違いない。)
「そうなのよ、パパけっこうそういうの好きだったよね。」
「お前だろ、はたちの記念にヌード撮りたいとか言い出したの。」
「ちがう、カメラ買ったらヌード撮るって言ったのパパだよ。」
「違うって・・・」
(そんなのはどっちでもいい。くだらない話題はやめにしてくれ。このすけべ野郎。)
「へー、今でも奥さんのヌード撮ってるんですか?」
「とんでもない、最近はぜんぜん。」
「モデルの衰えが激しくて、意欲がわかないんですよ。」
「失礼ね。」
(たしかにそうだ。川田さんの奥さん、胸は小さいが下半身は肉がついている。
水着姿は見るに値しない。妻の勝ちだ。)
「モデルが美穂さんくらいスタイルよければ、喜んで撮らしてもらいますけどね。」
「えー、そんなことないですよう。」
(人の女房つかまえて喜んで撮らせてもらうとは何事だ。
まったくもって失礼だ。妻も妻だ。そんなのは毅然と断れ。)
「ううん、かなちゃんママすごいんだから。見てびっくりよ。」
(川田さんの奥さんは妻のことをかなちゃんママと呼ぶ。これはおかしい。
そういえば、川田さんのご主人は美穂さんと呼んでいる。これはなれなれしい。)
「そりゃ、水着姿見ただけもわかるよ。」
「えー、でも本当に撮ってくれるんですか?」
(何を馬鹿なこと聞いてるんだ。いいかげんくだらない話題は終わりにしろ。)
「いいですよ。でもご主人の了解いりますよね。ねっ、山本さん。」
「えっ、まあ・・・。」
(突然ふるな。なんていっていいかわからないじゃないか。まったくどういうことだ。)
「美穂さん、ご主人もOKです。」
(おいおい、OKなんてしてないぞ。)
「あらよかったじゃない。かなちゃんママ、30になったんだっけ?」
「残念、もう31でーす。」
「じゃあ31歳の記念ヌードね。でも本当、今のうちよ。」
「そうね、何か楽しみになってきちゃった。」
「いやあ、僕もがんばりますよ。」
(まさかこいつら本気じゃないだろうな。
だいたい、人の妻のヌードを撮るなんてふざけたこというな。)
3人の他愛のない話は夜中まで続きました。
しかし、その夜私が発した言葉は「えっ、まあ・・・。」それだけでした。



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[3079] あっさりとしてしまった妻 投稿者:ロジ 投稿日:2004/10/11(Mon) 06:50

 私は40歳,妻は35歳,子供が2人います。
 一昨日,今まで嫌がっていた妻が,ついに,「挿入は嫌だけど手で触られるだけなら」と,チャットで知り合った27歳のY君と会うことを了解してくれました。
 私と妻は昼過ぎY君のマンションを訪ねました。写真でしか見たことがなかった彼は,学生時代水泳の選手だっただけあってスリムだが筋肉質で,いかにも女性が好みそうな雰囲気の好青年でした。今までこわばっていた妻の表情が急に緩み,目が心なしか潤んでいるのがわかりました。
 ソファーに座り,よもやま話から始まり,徐々にセックスの話題になってきた頃,Y君は隣に座っている妻の膝のあたりをなで始めました。妻は再びこわばった表情に戻り,全身が固まっているようでした。
 Y君が言いました「奥さん,緊張してますねー。ご主人が思いっきり見てるから。」 
 私は,興奮してすごい形相で二人を凝視していることに初めて気づきました。見たいのですがせっかくの雰囲気を壊すと思って,思わず「二人でベッドの部屋に行ったら」と言ってしまいました。
 妻は,えっ,という驚きの声を上げましたが,Y君に「手で触るだけだから」と言われて,部屋に入って行きました。 そして部屋の扉がY君によって閉められました。これは私には予想外でした。
 私は扉のところで必死で聞き耳を立てました。時々,ガサガサと布団か衣類のこすれる音と2人の「ふー」という息をする音が混ざって聞こえました。私は妻が手で股間を触られてるんだなと想像していました。
 それから30分がすぎましたが部屋の中から聞こえる音はガサガサ,そして「ふー」ばかりでした。これだけ私も気を遣ったのだから,もう見せてもらってもいいだろうと思いました。
 雰囲気を壊さないようにそっと扉を開けた私の足下に,妻とY君の衣服。下着もあります。「ええっ!裸になったのか!」と驚くと同時に目に飛び込んできたのは,布団の中で腕立て伏せの姿勢をして私を睨んでいるY君の顔。そしてその下で,サッと顔を私からそらした妻の頭でした。     二人の胸から下は布団の中で見えませんでした。私はあわてて部屋を出ました。心臓の鼓動が大きく聞こえてきます。すごい驚きが私を襲いました。妻が他の男の体の一部を自分の中に入れてつながっている。想像の世界でしかなかったことが,現実に目の前でくり広げられているのです。
 10分ほどたってY君と妻が服を着て部屋から出てきました。私はY君に,部屋へ入ったことを詫びました。Y君は笑顔で「いいですよ」と答えました。
 帰りの車で次のようなことを妻から聞き出しました。
 妻は寝室に入ったとたん猛烈にセックスをしたくなったこと。どちらからともなく,すぐ全裸になったこと。あわただしく前戯もなく,生でペニスを入れてつながったこと。Y君のペニスが長いので妻は膣の奥で小刻みに何度もいったこと。Y君は私が寝室に入る前に一度膣内で射精をしたこと。等々。私は頭がくらくらしました。
 妻はY君とまた会う約束をしています。


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[3078] 31歳のヌード(1) 投稿者:無口な夫 投稿日:2004/10/11(Mon) 00:31

38歳の会社員です。妻は31歳で、今年幼稚園に入った子供がいます。
私は無口なので、家では妻との会話ははずみません。
家族旅行もいまひとつ盛り上がらないのです。
しかし、この夏休み、幼稚園で一緒になった川田さん一家と旅行をすることになりました。
川田さん夫妻はふたりとも30歳くらいで、私よりかなり若いです。
妻とは同年代ということで日頃から仲良くしています。
実は川田さんのご主人は前から気になっていました。
少し茶髪にした今風のお父さんで、人当たりもよく、たいへんまめです。
子供の相手もしてくれるし、妻とも話が合うようです。
無口で何もしない私といるより、妻は楽しそうにしています。
妻が楽しそうに話しているのを見ると少し嫉妬を感じたりもしますが、川田さんの妻を見る目がいやらしく感じ、ずっと気になっていました。

旅行で泊まった宿にはプールがありました。
その日も暑かったので、子供たちは楽しそうにプールで遊んでいました。
川田さんのご主人が遊んでいる子供の写真を熱心に撮っていました。
しかし、よく見ていると、妻の水着姿を狙っているようにも見えます。
水着姿の妻、自分の妻ながらスタイルの良さは自慢です。
本人いわく164-88-60-88(本当はヒップ90を超えていそうですが)、出産後もエアロビで体型を維持しています。
顔はけっして美人ではありませんが、スタイルの良さといつもそこそこおしゃれにしているので、男性の目を引きます。
その妻の水着姿を川田さんのカメラが追っています。

プールサイドを歩く後姿、無防備です。
水着がお尻に食い込み、尻たぶがはみ出しています。
子供を抱きかかえようと少しかがんだ胸元、少しくくれ過ぎです。
その谷間が豊かな中身を想像させます。
子供と並んで記念写真、カメラは妻の全身からズームアップし、ふっくら盛り上がった足の付け根に焦点が合っているのではないでしょうか。
まさか、はみ毛なんて事は・・・。
今度はしゃがみこんでいます。
正面からとらえた股間、少し色づいた内腿、そして水着が食い込んだその内側には・・・。
私はずっと川田さんのカメラの先を追っていました。
それはまるでレンズ越しに妻の裸を視姦されているような感じでした。




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[3077] 妻のオナニー 投稿者:パンティライフ 投稿日:2004/10/08(Fri) 14:08

私は35歳で妻は32歳の結婚11年目を迎える夫婦です。
私が妻の使用済みパンティに興味を持ちはじめたのは、結婚前に妻の家へちょくちょく行くようになってからです。風呂に入ろうと脱衣場へ行くと、妻が昨日きていたであろう衣服や下着が散乱していました。何気なくパンティを持ち上げ男の本心でしょうか?そのパンティを匂っていました。白いクロッチに少し黄ばみがかったような何とも言えぬ光景でした。その時の匂いはマンコ臭の中に少しオシッコの匂いが
混ざったような感じだったと思います。それまでパンティには興味ありましたが、染みとかには興味なかったと思います。しかしその時から「これは妻が昨日オナニーしたときの染み」かなとか、「もしかして浮気相手とのH染み」かなとか、いろいろな事を想像するようになりました。その当時は妻に「オナニーする」って聞いても「するわけないやん」的な返事しかありませんでした。その当時私も「♀ってオナニーなんてしないんだ〜」って半信半疑ながらそう思っていたと思います。それから一年後に結婚をしたのですが、毎日のように妻の染みチェックはかかしませんでした。あるとき黒のパンティに真っ白の染みが付着していました。私は妻がオナニーしてると確信しました。それからと言うもの「お前オナニーしてるや」とか、特にHの最中に聞きただす事が続きました。妻も観念したのか、ついにオナニーしてると告白したのです。その時の何とも言えぬ興奮は忘れられません、妻の告白によると私が仕事にでかけてる間、毎日のようにしていたみたいです。時にはテレクラなどを使いテレフォンHや、昔の彼氏とのHをネタに・・・。それから私は妻に「オナニーを見せて」と頼みました。少し酔っていあたこともあり素直に見せてくれたのです。今でもそうなのですが凄く興奮をあじわえ、Hの時よりも刺激的でたまりません。時には目隠しをして、「昔の彼氏をおもいだしてしてん?」と頼んだりもします。昔の彼氏の名前や、フェラをしてるようなしぐさ、「もっと奥まで付いて?」私は嫉妬心の中に妻への愛する気持ちが確認できます。
妻が他人の男性に抱かれるところを見てみたいと言う気持ちがメラメラとわいて来ます。
この先スワップとか相互鑑賞などのプレイを経験してみたいと思っています。



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[3076] 小さなプライド 投稿者:シーモア 投稿日:2004/10/08(Fri) 02:08

結婚7年目になる夫婦です。私40歳、妻は37歳、子供はいません。。
妻は性欲は特に強いわけでは、ないのですがアルコールが入るとどの男性に対しても
オープンになってしまう癖がありましたが、5年前に知り合いの結婚式の2次会パーティーで
乾杯した後、普段なかなか会えない懐かしい顔と話に花が咲き、妻も女性の友人たちの
輪の中にいたので安心していました。

私が気分が悪くなりトイレに行って帰ってきたら、ミラーボールの回る中チークタイムが
始まっていて女癖が悪いので有名な男と嬉しそうにディープキスしながら踊る妻が人垣の
向こうに見えました。実際はそうでもないのですが、とても遠くに見えました。
暗かったのですが片方の手は腰のあたりにもう片方の手は、多分胸をまさぐっていたのが
なんとなく確認できました。

私の知り合いが多くいたので虚勢をはって妻の方は見てないフリをして
「自分は知らないから、妻をつれもどさないんだよ」的な演技をしていました。
本当は気になって仕方がないのに
妻ひとりすら御せない男と思われたくないという 小さなプライドです。

まわりはそんな妻の様子を知ってか知らずか再び昔話で盛り上がり始めました。
また気分が悪くなりトイレに行って帰ってくると目をとろんとさせた
妻が私のところへやって来て
「どうしたの 大丈夫?」と聞いてきました。妻に目を合わせないように
して「ああ」と答えました。皮肉っぽく「おまえこそ、だいぶ酒がはいってるみたいだな」
というと「そうかな?」と目をそらしました。

パーティーの帰り道 女性の友人が言葉少なに「あまり奥さん怒らないであげてね」と
小声で言ってきました。あの後は見てないのですが、あの男なら続きがありそうでした。
見栄を張らず連れ戻せば良かったと後悔しました。
私は見ていないが友人が教えてくれたと言って
妻に詰め寄りました。自分で見たと言えないのです。ほんとうに了見の小さな男です。

俯いて「酔って楽しくなって気が付くとチークでキスしていました」
と言いました。
「体を手がまさぐりはじめたのでマズイと思ったがおめでたい席でなるべく事を
荒立てたくなかったんです」といいました。
自分も悪いのを棚に上げ怒鳴りたくなったのをこらえて

「服の中にも手が入っていたそうじゃないか」とつぶやくようにカマをかけると
乳房は直接、性器はパンティーの上から触られたとぽつりぽつりと告白しました。
私に助けてもらおうと思ったが、私は友人たちとの話しに夢中でこっちを向いてくれ 
なかったと恨めしそうに言いました。
やがて、その先に行きそうになったがチークが終り渋々離してくれたので、
逃げてくると私が青い顔をしてトイレから出てきたところだったそうです。

なり振りかまわず妻を助けてやれば良かったと後悔しました。
私は本当の事を言って謝れませんでした、多分それを言えば妻を失うでしょう。
妻には許しを与えた格好になりましたが真実は自分が知っています。
この事があってから、私はそういった席ではなるべく妻のそばを離れないようにしています。
妻も酒は飲まなくなりました。



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